ついて 前 項 の 規 定 による 旅 費 の 精 算 をしなければならない 3 第 1 項 に 規 定 する 計 算 及 び 精 算 に 必 要 な 書 類 について, 別 に 定 めるところによる ( 実 費 支 給 の 原 則 ) 第 8 条 この 規 程 において 実 費 の 支 給 を 受

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1 学 校 法 人 南 九 州 学 園 旅 費 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 校 務 のため 国 内 又 は 海 外 に 出 張 する, 学 校 法 人 南 九 州 学 園 の 設 置 する 南 九 州 大 学, 南 九 州 短 期 大 学 及 び 事 務 局 ( 以 下 学 園 という )の 教 職 員 に 支 給 する 旅 費 に 関 する 事 項 を 定 めるものとする 但 し, 教 員 が 学 生 募 集 のため 行 う 高 校 訪 問 等 に 係 る 取 扱 いについては, 別 途 定 める ( 用 語 の 定 義 ) 第 2 条 この 規 程 において 出 張 とは, 教 職 員 が 学 園 の 命 令 又 は 承 認 で 片 道 80km 以 上 の 地 且 つ5 時 間 を 超 える 時 間 を 旅 行 し,その 目 的 を 遂 行 することをいう 2 この 規 程 において 校 務 とは, 一 般 校 務, 指 定 校 務 及 び 学 会 等 をいい,その 内 容 は, 次 の 各 号 に 掲 げるものとする (1) 一 般 校 務 とは, 第 2 号 及 び 第 3 号 に 掲 げる 以 外 の 内 容 の 校 務 をいう (2) 指 定 校 務 とは,その 内 容 が 入 試 監 督 の 校 務 をいう (3) 学 会 等 とは,その 内 容 が 学 会 又 は 研 究 会 への 参 加 若 しくは 資 料 収 集 その 他, 教 員 が 自 己 の 研 究 のためにする 行 為 をいう ( 出 張 手 続 ) 第 3 条 教 職 員 が 出 張 する 場 合 は, 出 張 の 目 的, 出 張 先, 日 程, 主 な 利 用 交 通 手 段 及 びその 他 必 要 な 事 項 を 明 示 し, 次 の 手 続 きを 経 なければならない 区 分 教 員 職 員 手 続 き 学 長 の 命 令 又 は 承 認 事 務 局 長 又 は 部 長 の 命 令 又 は 承 認 2 前 項 の 手 続 きは, 原 則 として 出 張 の7 日 前 までに, 出 張 伺 により 処 理 するものとする ただし, 緊 急 のときは, 帰 任 後 にこれを 行 うことができる ( 出 張 の 日 程 及 び 経 路 等 の 指 定 ) 第 4 条 出 張 の 日 程, 経 路, 交 通 手 段 及 びその 他 必 要 な 事 項 は, 出 張 命 令 者 が 指 定 する 2 前 項 においては, 出 張 目 的 の 完 遂 に 必 要 な 最 も 合 理 的 な 日 数 及 び 最 も 経 済 的 な 経 路 及 び 交 通 手 段 により, 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 しなければならない ( 順 守 義 務 ) 第 5 条 出 張 者 は, 出 発 前 に 指 定 された 事 項 を 忠 実 に 守 らなければならない 2 校 務 の 都 合 により, 若 しくは 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 により, 出 発 前 に 指 定 された 事 項 を 変 更 する 場 合 は, 出 張 命 令 者 に 速 やかに 連 絡 してその 承 認 を 得 なければならない ( 出 張 報 告 ) 第 6 条 出 張 者 は, 帰 任 後 速 やかに 出 張 の 結 果 を 出 張 命 令 者 に 口 頭 で 報 告 するとともに,7 日 以 内 に 文 書 により 報 告 しなければならない ただし, 簡 易 なものについては, 文 書 による 報 告 を 省 略 する ことができる ( 旅 費 の 支 給 区 分 ) 第 7 条 旅 費 は, 資 格 又 は 職 務 の 級 若 しくは 校 務 種 別 に 応 じて 支 給 する ただし, 旅 費 の 計 算 及 び 精 算 に 必 要 な 書 類 が 提 出 されなかった 部 分 については, 支 給 を 受 けることができない 2 仮 払 に 係 る 旅 費 の 支 給 を 受 けた 出 張 者 は, 当 該 出 張 を 完 了 した 後 所 定 の 期 間 内 に, 当 該 出 張 に - 1 -

2 ついて 前 項 の 規 定 による 旅 費 の 精 算 をしなければならない 3 第 1 項 に 規 定 する 計 算 及 び 精 算 に 必 要 な 書 類 について, 別 に 定 めるところによる ( 実 費 支 給 の 原 則 ) 第 8 条 この 規 程 において 実 費 の 支 給 を 受 けようとする 者 は, 証 拠 書 類 ( 領 収 証 等 ) 又 は 報 告 書 を 学 園 に 提 出 し, 出 張 命 令 者 の 承 認 を 得 なければならない 第 2 章 旅 費 ( 旅 費 の 種 類 ) 第 9 条 出 張 旅 費 の 種 類 は, 次 の 各 号 のとおりとする (1) 交 通 費 イ 鉄 道 賃 ( 急 行, 寝 台 を 利 用 した 場 合 は,その 料 金 を 含 む ) ロ 船 賃 ハ 航 空 賃 ニ 車 賃 (バスその 他 の 料 金 を 含 む ) (2) 日 当 (3) 宿 泊 料 ( 交 通 費 ) 第 10 条 交 通 費 は, 原 則 として 出 張 者 の 勤 務 先 又 は 自 宅 を 起 点 及 び 終 点 として 順 路 により 計 算 する 2 鉄 道 賃,バス 賃, 船 賃 及 び 航 空 賃 は, 路 程 に 応 じ 旅 客 運 賃 等 により 支 給 する 3 急 行 料 金 については, 特 別 急 行 列 車 について 連 続 100km 以 上, 普 通 急 行 列 車 について 連 続 50km 以 上 乗 車 する 場 合 に 支 給 することができる ただし, 特 に 必 要 ある 場 合 で,あらかじめ 出 張 命 令 者 の 承 認 を 得 たときは,この 限 りでない 4 運 賃 の 等 級 を2 階 級 に 区 分 する 鉄 道 路 線 又 は 船 舶 による 旅 行 若 しくは 運 賃 の 等 級 を3 階 級 に 区 分 する 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には, 教 職 員 の 資 格 又 は 職 務 の 級 若 しくは 校 務 種 別 に 応 じて, 別 表 第 1 及 び 別 表 第 3に 定 める 等 級 の 運 賃 を 支 給 する 5 航 空 賃 は, 特 に 必 要 がある 場 合 を 除 き, 最 も 経 済 的 な 路 線 を 選 択 したときの 運 賃 の 額 をもって 支 給 する 6 車 賃 は, 実 費 額 により 支 給 する ただし,1km 当 たりの 定 額 を27 円 として 路 程 に 応 じて 支 給 することができる この 場 合 には, 全 路 程 を 通 算 して 計 算 し,10 円 以 下 の 端 数 を 切 り 捨 てるも のとする 7 タクシー 又 はレンタカー 等 は, 校 務 上 特 に 必 要 がある 場 合 に 限 り, 出 張 命 令 者 の 承 認 を 得 て 利 用 することができる ( 日 当 及 び 宿 泊 料 ) 第 11 条 日 当 は,1 日 又 は1 夜 当 たりの 定 額 により 支 給 し,その 額 は 別 表 第 1 及 び 別 表 第 3に 定 める また, 宿 泊 料 は 別 表 第 1 及 び 別 表 第 3に 定 める 額 を 上 限 として 実 費 清 算 とする 2 日 当 は, 次 の 各 号 の 基 準 により 算 出 した 日 数 に, 定 額 を 乗 じて 得 た 額 を 支 給 する (1) 宿 泊 を 要 する 出 張 の 場 合 午 前 中 に 出 発 又 は 午 後 帰 着 の 日 は1 日 とし, 午 後 出 発 又 は 午 前 中 に 帰 着 した 日 は2 分 の1 日 とする なお, 移 動 のみの 日 は 原 則 として2 分 の1 日 とする (2) 宿 泊 を 要 しない 出 張 の 場 合 8 時 間 以 上 をもって1 日 とし,8 時 間 未 満 の 場 合 は,2 分 の1 日 とする 3 宿 泊 料 は, 宿 泊 した 夜 数 及 び 宿 泊 先 の 区 分 に 応 じて 支 給 する この 場 合, 夜 数 には 車 中, 船 中 及 び 機 中 の 夜 数 は 含 まないものとする 第 3 章 特 殊 旅 費 ( 他 より 旅 費 を 受 けた 場 合 ) - 2 -

3 第 12 条 本 学 園 以 外 の 機 関 その 他 から 旅 費 が 支 給 される 場 合 は,この 規 程 に 定 める 旅 費 を 支 給 しない ( 随 行 ) 第 13 条 上 級 教 職 員 に 随 行 した 場 合,この 規 程 で 定 める 交 通 費 又 は 宿 泊 料 で 補 えないときは, 出 張 命 令 者 の 認 定 により,その 差 額 を 支 給 する ( 旅 費 の 打 ち 切 り) 第 14 条 出 張 の 性 質 により, 必 要 があると 認 めた 場 合 は, 旅 費 の 打 ち 切 りを 行 うことがある 2 前 項 の 場 合 のほか, 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 は, 旅 費 の 打 ち 切 りを 行 う (1) 学 会 等 の 出 張 で, 出 張 日 数 が 海 外 は30 日 間, 国 内 は7 日 間 を 超 えるものについては, 超 え る 部 分 の 旅 費 (2) 学 会 等 の 出 張 で, 当 該 年 度 に 割 り 当 てられた 自 己 の 研 究 旅 費 予 算 の 額 を 超 える 部 分 の 旅 費 第 4 章 雑 則 ( 雑 費 ) 第 15 条 出 張 中 に 校 務 のため 要 した 費 用 のうち, 出 張 命 令 者 が 承 認 したものについては, 実 費 を 支 給 す る 2 学 会 等 への 参 加 費 については, 必 要 最 低 限 の 費 用 につき1 万 円 を 限 度 として, 本 規 程 とは 別 の 基 準 により 支 給 することができる 3 懇 親 会 費 等, 選 択 的 費 用 については, 出 張 命 令 者 の 承 認 のあるものにつき, 本 規 程 とは 別 の 基 準 により 支 給 することがある ( 出 張 中 の 発 病 事 故 ) 第 16 条 出 張 中 に 発 病 又 は 事 故 により,やむを 得 ず 滞 在 した 場 合 は, 医 者 の 診 断 書 又 は 事 故 の 証 明 書 が あるものに 限 り, 出 張 命 令 者 の 認 定 により, 費 用 を 支 給 することができる ( 出 張 中 の 損 害 ) 第 17 条 出 張 中 に 自 己 の 責 めに 帰 し 得 ない 事 由 により 損 害 を 受 けた 場 合 は, 事 実 の 証 明 があるものに 限 り,その 損 害 の 一 部 又 は 全 部 を 補 償 することがある ただし, 紛 失 又 は 盗 難 による 損 害 は, 原 則 として 補 償 しない 2 前 項 の 補 償 をするときは, 理 事 長 の 承 認 を 得 なければならない ( 旅 費 の 調 整 ) 第 18 条 出 張 者 が 学 園 の 所 有 に 係 る 交 通 具 又 は 宿 泊 施 設 等 を 利 用 して 出 張 した 場 合 その 他,その 出 張 に おける 特 別 の 事 情 により 又 はその 出 張 の 性 質 上,この 規 程 による 旅 費 を 支 給 した 場 合 には 不 当 に 出 張 の 実 費 を 超 えた 旅 費 又 は 通 常 必 要 としない 旅 費 を 支 給 することとなる 場 合 においては,その 実 費 を 超 えることとなる 部 分 の 旅 費 又 はその 必 要 としない 部 分 の 旅 費 を 支 給 しないことができる 2 出 張 の 期 間 中 にその 目 的 たる 校 務 を 遂 行 しない 日 数 は, 出 張 日 数 から 除 外 することができる 附 則 この 規 程 は, 昭 和 42 年 4 月 1 日 から 施 行 する 改 正 昭 和 46 年 4 月 1 日, 昭 和 55 年 4 月 1 日, 平 成 5 年 2 月 13 日, 平 成 5 年 6 月 21 日 平 成 7 年 6 月 27 日, 平 成 8 年 7 月 1 日, 平 成 21 年 4 月 24 日, 平 成 22 年 4 月 1 日 平 成 23 年 4 月 1 日, 平 成 24 年 4 月 1 日, 平 成 24 年 10 月 1 日, 平 成 26 年 4 月 1 日 附 則 第 11 条 の 宿 泊 料 については, 航 空 機 利 用 の 場 合, 原 則 として 宿 泊 付 き 航 空 券 利 用 を 優 先 し, 支 給 額 は 実 費 とする - 3 -

4 別 表 第 1( 国 内 出 張 ) 備 別 表 第 2 ( 単 位 : 円 ) 鉄 道 船 宿 泊 料 資 格 又 は 校 務 種 別 及 び 内 容 日 当 舶 の 等 級 甲 地 乙 地 理 事 監 事 1 等 3,000 14,800 13,300 学 部 長 学 科 長 事 務 局 長 各 部 長 2 等 2,600 13,100 11,800 教 授 准 教 授 次 長 各 課 長 2 等 2,400 12,000 10,800 講 師 助 教 助 手 課 長 補 佐 事 務 職 員 技 能 職 員 2 等 2,200 10,900 9,800 用 務 職 員 その 他 2 等 1,700 8,700 7,800 指 定 校 務 入 試 監 督 2 等 2,400 12,000 10,800 考 1 宿 泊 料 の 項, 甲 地 は, 別 表 第 2に 定 める 都 市 又 は 地 域 をいい, 乙 地 は, 甲 地 以 外 の 都 市 又 は 地 域 をいう 2 鉄 道 船 舶 の 等 級 の 項,1 等 又 は2 等 は, 利 用 する 交 通 機 関 により,これらに 相 当 する 名 称 又 は 等 級 に 読 み 替 えるものとする 3 校 務 種 別 が 指 定 校 務 に 該 当 するときは, 出 張 者 の 資 格 にかかわらず,その 種 別 及 び 内 容 に 掲 げ る 鉄 道 船 舶 の 等 級, 日 当 及 び 宿 泊 料 を 適 用 する 都 道 府 県 東 京 都 東 京 23 区 埼 玉 県 さいたま 市 千 葉 県 千 葉 市 別 表 第 1 の 備 考 1 に お い て 甲 地 と す る 地 域 神 奈 川 県 横 浜 市, 川 崎 市, 相 模 原 市 愛 知 県 名 古 屋 市 京 都 府 京 都 市 大 阪 府 大 阪 市 兵 庫 県 神 戸 市 広 島 県 広 島 市 福 岡 県 福 岡 市 別 表 第 3( 海 外 出 張 ) 備 ( 単 位 : 円 ) 鉄 道 船 宿 泊 料 資 格 又 は 校 務 種 別 及 び 内 容 日 当 舶 の 等 級 指 定 都 市 指 定 都 市 以 外 理 事 監 事 1 等 3,000 14,800 13,300 学 部 長 学 科 長 事 務 局 長 各 部 長 2 等 2,600 13,100 11,800 教 授 准 教 授 次 長 各 課 長 2 等 2,400 12,000 10,800 講 師 助 教 助 手 課 長 補 佐 事 務 職 員 技 能 職 員 2 等 2,200 10,900 9,800 用 務 職 員 その 他 2 等 1,700 8,700 7,800 考 1 日 当 及 び 宿 泊 料 の 項, 指 定 都 市, 指 定 都 市 以 外 は,それぞれ 別 表 第 4に 定 める 都 市 又 は 地 域 を いう 2 鉄 道 船 舶 の 等 級 の 項,1 等 又 は2 等 は, 利 用 する 交 通 機 関 により,これらに 相 当 する 名 称 又 は 等 級 に 読 み 替 えるものとする - 4 -

5 別 表 第 4 日 当 及 び 宿 泊 地 の 地 域 区 分 指 定 都 市 甲 地 方 乙 地 方 丙 地 方 別 表 第 3の 備 考 1の 指 定 都 市 及 び 指 定 都 市 以 外 ( 甲, 乙, 丙 地 方 )の 都 市 又 は 地 域 シンガポール,ロサンゼルス,サンフランシスコ,ニューヨーク,ワシントンDC ジュネーブ,ロンドン,パリ,モスクワ,アブダビ,ジェッダ,クゥエート リヤド,アビジャン 北 米 地 域 : 北 アメリカ 大 陸 (メキシコ 以 南 の 地 域 を 除 く),グリーンランド ハワイ 諸 島,バミューダ 諸 島,グアム 欧 州 地 域 :ヨーロッパ 大 陸 ( 乙 地 方 の 地 域 を 除 く),アイスランド, 大 ブリテン マルタ,サイプラス 中 近 東 地 域 :アラビア 半 島,アフガニスタン,イスラエル,イラク,イラン ヨルダン,シリア,トルコ,レバノン,パレスチナ 旧 ソビエト 連 邦 諸 国 :アゼルバイジャン,アルメニア,ウクライナ ウズベキスタン,エストニア,カザフスタン,キルギス ベラルーシ,グルジア,タジキスタン,トルクメニスタン リトアニア,ラトビア,モルドバ,モスクワを 除 くロシア 旧 東 欧 諸 国 :アルバニア,チェコ,スロバキア,ハンガリー,ブルガリア ポーランド,ルーマニア) 旧 ユーゴスラビア:クロアチア,スロバニア,ボスニア ヘルツェゴビナ セルビア,マケドニア 共 和 国 インドシナ 半 島 :シンガポール,タイ,ミヤンマー,マレーシアを 含 む 大 韓 民 国, 香 港 大 洋 州 地 域 :オーストラリア,ニュージーランド,ポリネシア 海 域 ミクロネシア 海 域,メラネシア 海 域 アジア 地 域 ( 本 邦 を 除 く):アジア 大 陸 ( 乙 地 方 の 地 域 を 除 く),インドネシア フイリピン,ボルネオ 中 南 米 地 域 :メキシコ 以 南 の 北 アメリカ 大 陸, 南 アメリカ 大 陸, 西 インド 諸 島 アフリカ 地 域 :アフリカ 大 陸,マダガスカル,マスカレーニュ 諸 島 セイシュル 諸 島 南 極 地 域 : 南 極 大 陸 - 5 -

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