14 別 府 大 学 Ⅰ 認 証 評 価 結 果 評 価 の 結 果 別 府 大 学 は 日 本 高 等 教 育 評 価 機 構 が 定 める 大 学 評 価 基 準 を 満 たしている と 認 定 する 認 定 期 間 認 定 期 間 は 平 成 18(2006) 年 4 年 1 日 から 平 成

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2 14 別 府 大 学 Ⅰ 認 証 評 価 結 果 評 価 の 結 果 別 府 大 学 は 日 本 高 等 教 育 評 価 機 構 が 定 める 大 学 評 価 基 準 を 満 たしている と 認 定 する 認 定 期 間 認 定 期 間 は 平 成 18(2006) 年 4 年 1 日 から 平 成 25(2013) 年 3 月 31 日 までとする 条 件 特 になし Ⅱ 総 評 建 学 の 精 神 真 理 はわれらを 自 由 にする(VERITAS LIBERAT) に 基 づき 真 理 の 探 求 を 通 し 人 間 形 成 を 行 うという 教 育 の 基 本 理 念 が 明 確 かつ 適 切 に 表 現 されている さら に 大 学 の 使 命 目 的 として 有 能 な 社 会 人 及 び 優 秀 な 研 究 者 の 養 成 を 掲 げ 日 常 の 教 育 研 究 活 動 において 高 度 な 学 問 研 究 と 人 間 教 育 を 実 践 することにより 地 域 社 会 を 支 える 人 材 国 際 社 会 で 活 躍 できる 人 材 の 育 成 を 行 っていると 理 解 できる これらの 理 念 や 目 的 は カリキュラムや 地 域 社 会 貢 献 に 具 現 化 されており 教 育 実 践 を 通 して 学 生 や 教 職 員 地 域 社 会 に 理 解 を 得 ている 具 体 的 には 文 学 部 食 物 栄 養 科 学 部 に8 学 科 大 学 院 に2 研 究 科 を 設 置 して 文 理 融 合 型 の 教 育 研 究 を 展 開 するために 体 系 的 なカリキュラムが 編 成 され 適 切 な 教 育 研 究 上 の 組 織 が 備 えられている 特 に 学 生 に 対 する 学 習 支 援 は 担 任 制 度 や 研 究 室 制 度 を 導 入 することにより 学 生 と 教 員 との 間 のコミュニケーションが 促 進 され 教 育 指 導 の 充 実 が 図 られているとともに 実 習 指 導 留 学 制 度 国 家 試 験 に 向 けての 学 習 支 援 体 制 も 整 備 されている 教 員 組 織 は 大 学 設 置 基 準 を 上 回 る 数 の 教 員 が 配 置 され 教 員 の 年 齢 構 成 も 教 育 課 程 の 運 営 を 行 う 上 で 偏 りのないように 配 慮 されており その 一 方 で 事 務 組 織 は 大 学 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 職 員 が 確 保 されている 理 事 会 及 び 評 議 員 会 が 適 宜 開 催 されている それに 加 えて 理 事 長 常 勤 理 事 6 名 常 勤 評 議 員 5 名 職 員 1 名 の 13 人 で 構 成 される 学 校 法 人 別 府 大 学 学 園 理 事 評 議 員 会 ( 通 称 : 定 例 役 員 会 ) や 部 局 長 会 議 などの 各 種 会 議 体 を 設 置 して 機 能 的 な 管 理 運 営 を 行 うこと により 管 理 部 門 と 教 学 部 門 との 連 携 協 力 が 確 保 され 管 理 運 営 体 制 はおおむね 適 切 に 機 能 していると 認 められる 大 学 の 教 育 研 究 を 遂 行 するために 十 分 な 財 政 基 盤 が 確 立 されており 財 政 収 支 において も 健 全 な 運 営 が 行 われていると 認 められる とりわけ 予 算 編 成 は 中 期 財 務 計 画 及 び 翌 年 度 の 事 業 計 画 に 基 づいて 立 てられており 予 算 の 執 行 と 会 計 処 理 は 経 理 規 程 などに 基 づき 行 われている 財 務 情 報 の 公 開 は 関 係 法 令 及 び 学 内 規 定 を 遵 守 し 適 切 に 実 施 されてい るものと 判 断 できる

3 校 地 面 積 校 舎 面 積 ともに 大 学 設 置 基 準 に 規 定 された 必 要 条 件 を 十 分 に 満 たし 必 要 な キャンパスが 整 備 され 適 切 に 維 持 運 営 されており 教 育 目 標 を 達 成 するための 教 育 研 究 環 境 は 整 っていると 認 められる 大 学 には 11 の 研 究 所 教 育 研 究 センターなどが 設 置 され 大 学 自 身 の 教 育 研 究 のみな らず それらの 教 育 研 究 施 設 の 多 くが 地 域 社 会 に 開 放 されていることを 通 して 十 分 に 社 会 貢 献 が 果 たされていると 認 められる 特 に 大 学 と 企 業 地 方 公 共 団 体 県 内 外 の 大 学 との 間 には 緊 密 な 連 携 協 力 関 係 が 保 持 され いわゆる 産 学 官 連 携 は 一 定 の 成 果 をあげてい るものと 判 断 できる 学 内 の 諸 規 程 は 体 系 的 に 整 備 されており 必 要 な 組 織 倫 理 の 涵 養 に 努 めるとともに 危 機 管 理 体 制 も 構 築 されている 特 に 危 機 管 理 に 関 しては 学 内 の 定 例 役 員 会 で 随 時 審 議 さ れ 社 会 的 状 況 に 応 じた 的 確 な 対 応 策 が 立 てられている なお 特 記 事 項 では 国 際 交 流 に 関 する 基 本 姿 勢 と 組 織 海 外 研 修 と 交 流 の 実 態 留 学 生 の 受 入 れ 状 況 地 域 貢 献 活 動 に 係 わる 研 究 所 教 育 研 究 センターの 設 置 の 経 緯 と 目 的 活 動 の 実 態 などが 記 述 されており このことは 大 学 が 設 定 した 人 材 育 成 像 を 組 織 的 に 具 現 化 するための 教 職 員 の 取 組 みを 示 すものとして 特 筆 できる Ⅲ 基 準 ごとの 評 価 基 準 1. 建 学 の 精 神 大 学 の 基 本 理 念 及 び 使 命 目 的 基 準 1を 満 たしている 建 学 の 精 神 真 理 はわれらを 自 由 にする(VERITAS LIBERAT) に 基 づき 真 理 の 探 求 を 通 し 人 間 形 成 を 行 うという 教 育 の 基 本 理 念 が 明 確 かつ 適 切 に 表 現 されている 大 学 の 使 命 目 的 としては 学 則 第 一 条 において 有 能 な 社 会 人 及 び 優 秀 な 研 究 者 の 養 成 を 掲 げ 日 常 の 教 育 研 究 活 動 において 高 度 な 学 問 研 究 と 人 間 教 育 を 実 践 す ることにより 地 域 社 会 を 支 える 人 材 国 際 社 会 で 活 躍 できる 人 材 の 育 成 を 行 ってい ると 理 解 できる また 建 学 の 精 神 は 各 種 印 刷 物 石 碑 建 造 物 職 員 襟 章 や 名 刺 ホームページなど に 明 示 されており 広 く 学 内 外 に 周 知 されている これらの 理 念 や 目 的 は カリキュラムや 地 域 社 会 貢 献 に 具 現 化 されており 教 育 実 践 な どを 通 して 学 生 や 教 職 員 地 域 社 会 に 理 解 を 得 ていることは 評 価 できる 優 れた 点 建 学 の 精 神 に 基 づいた 学 則 第 一 条 において 大 学 の 使 命 と 目 的 が 示 されており 日 常 の 教 育 研 究 活 動 における 高 度 な 学 問 研 究 と 人 間 教 育 に 併 せて 地 域 社 会 を 支 える 人 材 国 際 社 会 で 活 躍 できる 人 材 の 育 成 といった 教 育 実 践 を 通 して 学 生 や 教 職 員 地 域 社 会 に 理 解 を 得 ていることは 評 価 できる

4 参 考 意 見 大 学 の 使 命 目 的 に 関 しては 建 学 の 精 神 との 関 連 を 踏 まえて 具 体 的 な 表 現 内 容 によ り ホームページなどの 各 種 媒 体 を 用 い 積 極 的 に 学 内 外 に 周 知 説 明 し さらなる 理 解 を 求 める 方 策 を 検 討 することが 期 待 される 基 準 2. 教 育 研 究 組 織 基 準 2を 満 たしている 文 学 部 食 物 栄 養 科 学 部 の2 学 部 8 学 科 に2 研 究 科 を 配 置 し 文 理 融 合 した 教 育 研 究 を 展 開 しており 大 学 の 理 念 及 び 使 命 目 的 に 合 った 人 材 を 養 成 するに 適 切 な 教 育 研 究 上 の 組 織 を 備 えている 各 学 部 においては きめ 細 かな 教 育 指 導 体 制 をとっており 食 物 栄 養 科 学 部 にあっては 平 成 18(2006) 年 度 から 食 物 バイオ 学 科 を 開 設 することにより 地 域 に 根 ざした 人 材 を 養 成 するなど 社 会 の 動 向 に 対 応 しようとしている 点 は 特 筆 できる さらに 11 の 附 属 研 究 機 関 を 設 置 し 総 合 的 な 教 育 研 究 の 基 盤 を 整 備 するとともに 大 学 や 大 学 院 における 教 育 研 究 との 連 携 協 力 関 係 が 確 保 されている 人 間 形 成 のための 教 育 の 仕 組 みとして 従 来 の 一 般 教 育 課 程 を 共 通 科 目 として 再 編 し 4 年 間 にわたり 配 置 して 全 人 教 育 を 行 っている 教 育 研 究 活 動 の 全 般 的 な 管 理 運 営 は 部 局 長 会 議 を 組 織 して 協 議 し 教 授 会 ( 研 究 科 委 員 会 )を 経 て 学 科 長 会 議 ( 専 攻 長 会 議 ) 学 科 会 議 各 種 委 員 会 に 諮 るなど 学 内 意 思 決 定 機 関 が 適 切 に 整 備 され それらは 十 分 に 機 能 していると 認 められる 博 物 館 歴 史 文 化 総 合 研 究 センターなど 11 の 附 属 研 究 機 関 は 大 学 や 大 学 院 との 連 携 協 力 を 通 じて 教 育 研 究 活 動 の 活 性 化 に 寄 与 している 優 れた 点 全 体 として 少 人 数 教 育 が 施 され 授 業 規 模 の 適 正 化 が 図 られており 特 に 演 習 について 20 人 を 目 処 とした 徹 底 的 な 少 人 数 教 育 を 実 施 している 点 は 教 育 効 果 の 観 点 からみると 高 く 評 価 できる 基 準 3. 教 育 課 程 基 準 3を 満 たしている 教 育 課 程 が 建 学 の 精 神 に 基 づき 学 生 のニ-ズや 地 域 社 会 の 要 請 に 応 えることができ るように 編 成 されている 文 学 部 では 専 門 科 目 のカリキュラムを 体 系 的 に 編 成 し 概 論 から 卒 論 演 習 へと 積 上 げ

5 演 習 と 実 習 に 力 を 入 れた 教 育 に 特 徴 がみられる 食 物 栄 養 科 学 部 では 基 礎 スキル 科 目 専 門 基 礎 専 門 分 野 へと 段 階 的 な 教 科 展 開 を 組 み また 実 験 実 習 を 積 極 的 に 取 組 ませる 教 育 を 進 めている 教 養 教 育 は 全 学 的 な 協 力 体 制 で 取 組 まれており 学 生 が4 年 間 にわたり 教 養 教 育 を 学 べ るように 教 育 課 程 が 編 成 され 履 修 上 の 配 慮 工 夫 がなされている 専 門 科 目 を 深 く 勉 強 させながら その 一 方 で 課 外 の 時 間 を 活 用 して 就 職 に 向 けた 教 育 にも 熱 心 に 取 組 んでおり 高 等 教 育 機 関 として 優 れた 姿 勢 を 堅 持 している 優 れた 点 地 域 交 流 と 地 域 に 貢 献 できる 人 材 の 育 成 を 教 育 目 標 に 掲 げ 特 に 文 学 部 の 史 学 科 文 化 財 学 科 人 間 関 係 学 科 においては 地 域 社 会 での 実 習 に 積 極 的 に 取 組 む 教 育 課 程 の 編 成 や 教 育 方 法 の 工 夫 があり 評 価 できる 学 習 結 果 の 評 価 については 評 価 基 準 が 明 示 され その 結 果 の 伝 達 方 法 も 学 科 学 年 担 当 の 教 員 が 学 生 一 人 ひとりに 直 接 手 渡 し 今 後 の 学 習 指 導 を 行 うなどの 指 導 法 がとられて いる 点 が 高 く 評 価 できる 史 学 科 や 文 化 財 学 科 が 中 心 となって 文 書 館 専 門 職 養 成 課 程 を 開 設 し アーキビスト( 文 書 館 専 門 職 ) 養 成 分 野 に 積 極 的 に 取 組 んでいることは 注 目 される 参 考 意 見 食 物 栄 養 科 学 部 の 食 物 栄 養 学 科 では 引 続 き 管 理 栄 養 士 国 家 試 験 の 合 格 率 を 高 める 方 策 を 検 討 することが 期 待 される 基 準 4. 学 生 基 準 4を 満 たしている 真 理 はわれらを 自 由 にする との 建 学 の 精 神 に 基 づくアドミッションポリシーが 大 学 案 内 及 びホームページ 上 において 明 確 に 示 され 推 薦 型 試 験 型 センター 試 験 利 用 型 の3 類 型 に 分 けての 入 学 選 抜 は アドミッションポリシーに 沿 って 行 われている 学 生 に 対 する 学 習 支 援 は 担 任 制 度 や 研 究 室 制 度 を 通 して 学 生 と 教 員 とのコミュニケー ションが 図 られており きめ 細 かな 教 育 指 導 が 展 開 されているとともに 実 習 指 導 留 学 指 導 国 家 試 験 対 策 などにおいても 支 援 体 制 が 整 備 されている 厚 生 補 導 組 織 は 学 生 部 事 務 組 織 学 生 部 委 員 会 教 授 会 との 連 携 協 力 のもとに 構 成 されており 課 外 活 動 への 支 援 学 業 スポーツ 優 秀 者 への 独 自 の 奨 学 制 度 学 生 生 徒 の 緊 急 生 活 支 援 対 策 資 金 などの 経 済 的 支 援 が 行 われている また 学 生 相 談 は 学 生 課 及 び 保 健 室 を 窓 口 として 臨 床 心 理 士 の 資 格 を 有 する 専 任 教 員 が 担 当 し 適 切 な 対 応 が 図 られて いるとともに 学 生 の 意 見 を 汲 上 げるシステムも 整 備 されており 学 生 へのサービスは 全 般 にわたり 適 切 に 運 営 されている

6 就 職 支 援 においては 平 成 14(2002) 年 4 月 から 進 路 情 報 センター を 開 設 し 就 職 委 員 会 のもと 専 任 職 員 が 個 別 相 談 に 応 じるなど 相 談 助 言 体 制 が 整 っている また 就 職 概 論 Ⅰ Ⅱ インターンシップⅠ Ⅱ を 開 講 し 就 職 関 連 の 各 種 模 擬 試 験 や 検 定 試 験 を はじめ 公 務 員 受 験 対 策 講 座 を 希 望 者 対 象 に 開 講 するなど キャリア 教 育 のための 支 援 体 制 が 整 備 されている 優 れた 点 学 年 ごとに 担 任 教 員 を 配 置 し 履 修 の 指 導 や 成 績 の 管 理 をはじめ 修 学 するうえで 問 題 ある 学 生 には 相 談 の 機 会 を 設 けて 指 導 を 行 うことにより 学 習 支 援 の 充 実 を 図 っており 担 任 制 度 などを 通 して 学 生 への 学 習 支 援 が 適 切 に 行 われている 学 生 相 談 は 学 生 課 保 健 室 の 職 員 が 窓 口 となり 臨 床 心 理 士 の 資 格 を 有 する 専 任 教 員 の 8 人 が 担 当 して 行 い 必 要 に 応 じて 学 校 医 と 連 携 し 外 部 機 関 ( 病 院 )の 紹 介 を 行 うなど 適 切 な 対 応 がなされている 参 考 意 見 アドミッションポリシーが 入 学 希 望 者 やその 保 護 者 高 等 学 校 の 教 師 などに 十 分 な 理 解 が 得 られるよう 広 報 活 動 などのさらなる 充 実 に 努 めることが 期 待 される 基 準 5. 教 員 基 準 5を 満 たしている 教 育 課 程 を 遂 行 するための 教 育 組 織 として 必 要 な 教 員 が 適 切 に 確 保 配 置 されており 年 齢 構 成 にも 配 慮 された 組 織 体 制 になっている 教 員 の 採 用 人 事 や 昇 格 人 事 は 学 内 規 定 に 則 り 行 われており 教 員 の 採 用 については 選 考 委 員 会 を 設 け 資 格 審 査 教 授 会 が 審 査 し 学 長 が 採 用 者 を 決 定 するという 手 続 き 教 員 の 昇 格 については 本 人 の 申 請 に 基 づき 資 格 審 査 教 授 会 で 決 定 し 理 事 会 で 承 認 するという 手 続 きがとられ 適 切 に 所 定 の 手 続 きをとって 実 施 されていると 認 められる 教 員 の 授 業 担 当 時 間 数 は 適 切 に 職 位 間 で 平 均 化 されており 教 育 研 究 活 動 を 支 援 する 体 制 も 整 備 されている また 自 己 点 検 評 価 や 学 生 による 授 業 評 価 などにより 教 員 の 教 育 研 究 活 動 を 活 性 化 するための 取 組 みがなされ とりわけ 教 育 の 改 善 が 図 られている 参 考 意 見 FD(Faculty Development) 活 動 については 学 科 専 攻 を 組 織 単 位 として 行 われている が 特 に 学 部 学 科 専 攻 における 共 通 課 題 に 関 しては 大 学 全 体 として 組 織 的 継 続 的 に 取 組 むことが 望 まれる

7 基 準 6. 職 員 基 準 6を 満 たしている 大 学 の 管 理 運 営 を 行 うために 必 要 な 職 員 が 確 保 され 組 織 体 制 が 整 備 されている また 職 員 の 採 用 及 び 人 事 異 動 は 法 人 事 務 局 長 が 各 部 門 と 調 整 の 上 原 案 を 作 成 し 定 例 役 員 会 に 諮 り 決 定 されているなど 方 針 が 明 確 に 示 されている なお 職 員 の 採 用 は 学 校 法 人 別 府 大 学 教 職 員 採 用 昇 格 に 関 する 規 程 昇 任 は 事 務 職 員 昇 格 標 準 基 準 により 行 わ れており 規 定 に 基 づく 運 用 がなされている 職 員 の 資 質 向 上 を 図 るための 学 内 研 修 と 学 外 研 修 に 積 極 的 な 取 組 みがなされている 特 に 各 種 研 修 会 に 参 加 した 職 員 による 各 部 署 における 研 修 報 告 会 の 実 施 能 力 開 発 と 知 識 習 得 を 目 的 とした 放 送 大 学 の 科 目 受 講 の 奨 励 は 評 価 できる 大 学 における 教 育 研 究 を 支 援 するために 附 属 の 研 究 機 関 などへ 学 芸 員 や 事 務 職 員 を 配 置 すること 実 験 系 学 部 には 実 験 助 手 を 配 置 することなどから 事 務 体 制 が 構 築 され 十 分 に 機 能 していることがうかがえる 優 れた 点 各 種 研 究 会 に 参 加 した 職 員 が その 都 度 各 部 署 において 研 修 内 容 を 報 告 する 研 修 報 告 会 を 実 施 していることや 個 々 人 の 能 力 開 発 と 知 識 習 得 のため 放 送 大 学 の 科 目 受 講 を 奨 励 し 授 業 料 などを 法 人 が 補 助 していることは 高 く 評 価 したい 基 準 7. 管 理 運 営 基 準 7を 満 たしている 理 事 会 及 び 評 議 員 会 が 適 宜 開 催 されている それに 加 えて 理 事 長 常 勤 理 事 6 名 常 勤 評 議 員 5 名 職 員 1 名 の 13 人 で 構 成 される 学 校 法 人 別 府 大 学 学 園 理 事 評 議 員 会 ( 通 称 : 定 例 役 員 会 ) や 部 局 長 会 議 などの 各 種 会 議 体 を 設 置 して 機 能 的 な 管 理 運 営 を 行 うこと により 管 理 部 門 と 教 学 部 門 との 連 携 協 力 が 確 保 され 管 理 運 営 体 制 はおおむね 適 切 に 機 能 していると 認 められる とりわけ 定 例 役 員 会 ( 毎 週 月 曜 日 開 催 ) の 設 置 により 理 事 会 から 執 行 を 委 任 され た 業 務 の 迅 速 な 意 思 決 定 とその 執 行 がなされていることは 評 価 に 値 する また 自 己 点 検 評 価 は 委 員 会 により 実 施 されており その 結 果 を 施 設 設 備 や 教 育 方 法 等 の 改 善 に 用 いていることは 評 価 できる

8 優 れた 点 理 事 会 のほかに 業 務 を 執 行 するための 協 議 機 関 として 定 例 役 員 会 を 設 置 し 週 に 一 度 程 度 の 頻 度 で 理 事 会 から 執 行 を 委 任 された 事 項 の 協 議 を 行 い 業 務 の 迅 速 な 意 思 決 定 がなされていることは 評 価 できる 参 考 意 見 全 学 的 な 教 育 研 究 のさらなる 改 善 を 引 続 き 推 進 するために 大 学 独 自 の 組 織 的 な 自 己 点 検 評 価 制 度 において 自 己 改 善 のための 組 織 の 拡 充 が 期 待 される 基 準 8. 財 務 基 準 8を 満 たしている 法 人 全 体 として 帰 属 収 支 差 額 が 継 続 的 に 確 保 され 内 部 留 保 資 産 も 多 い 第 2 号 基 本 金 への 計 画 的 な 組 入 れを 行 うとともに 無 借 金 の 状 態 にあるなど 財 政 基 盤 は 盤 石 である 中 期 財 務 計 画 及 び 翌 年 度 の 事 業 計 画 に 基 づいて 予 算 を 編 成 し 経 理 規 程 などに 基 づいて 承 認 された 予 算 の 執 行 と 会 計 処 理 がなされ 公 認 会 計 士 による 会 計 監 査 と 監 事 による 業 務 監 査 及 び 会 計 監 査 を 行 うなど 業 務 の 厳 格 な 執 行 に 努 め 健 全 な 財 政 運 営 が 行 われていると 認 め られる また 自 己 資 金 により 計 画 的 に 学 部 大 学 院 の 学 科 専 攻 科 の 新 設 を 行 ってい る 点 は 評 価 される 財 務 情 報 の 公 開 を 学 園 通 信 学 内 掲 示 板 ホームページで 実 施 するとともに 財 務 情 報 の 閲 覧 に 関 する 規 程 を 整 備 し 関 連 書 類 と 監 査 報 告 書 を 経 理 課 内 に 備 え 利 害 関 係 者 の 要 求 に 対 応 していることから 財 務 情 報 の 公 開 は 法 令 及 び 学 内 規 定 を 遵 守 し 適 切 に 行 われて いるものと 判 断 される 文 化 財 研 究 所 を 中 心 に 地 方 公 共 団 体 などより 研 究 委 託 事 業 を 受 託 するなど 外 部 資 金 の 導 入 努 力 が 継 続 的 に 行 われている さらに 競 争 的 資 金 の 導 入 を 計 画 するなど 新 たな 外 部 資 金 導 入 に 向 けた 取 組 みが 見 られる 優 れた 点 予 算 の 執 行 手 続 きを 定 め 内 部 の 相 互 チェックシステムを 機 能 させるなど 業 務 の 厳 格 な 執 行 に 努 め 健 全 な 財 務 運 営 が 行 われており 予 算 の 編 成 及 び 執 行 の 成 果 は 評 価 できる 財 務 状 況 及 び 事 業 報 告 書 は 学 園 通 信 学 内 掲 示 板 ホームページ 上 で 公 開 されており そのなかでも 財 務 状 況 では 学 部 別 在 籍 学 生 数 や 財 産 目 録 の 明 示 貸 借 対 照 表 に 前 年 度 対 比 増 減 額 欄 基 本 金 の 科 目 単 位 別 増 減 額 欄 などが 設 けられており 詳 細 に 説 明 するこ とにより 理 解 を 広 く 得 るための 配 慮 がなされていると 認 められる

9 基 準 9. 教 育 研 究 環 境 基 準 9を 満 たしている 校 地 面 積 校 舎 面 積 ともに 大 学 設 置 基 準 に 規 定 された 必 要 条 件 を 十 分 に 満 たしている 図 書 館 情 報 サービス 施 設 体 育 施 設 及 び 学 生 寮 など 教 育 研 究 に 必 要 なキャンパスが 整 備 され 運 営 委 員 会 を 設 け 運 営 に 利 用 者 の 要 望 や 意 見 を 反 映 させるなど 適 切 な 維 持 運 営 に 努 めており 学 生 生 活 において 必 要 な 教 育 研 究 環 境 が 整 っていると 認 められる また 情 報 サービス 施 設 としての メディアセンター の 運 用 が 開 始 されることに 伴 い 教 育 内 容 方 法 の 充 実 改 善 や 図 書 館 情 報 システムの 高 度 化 に 期 待 したい 施 設 設 備 の 保 守 管 理 については 法 令 に 基 づいた 点 検 を 実 施 し 安 全 性 を 確 保 している 特 に 大 学 敷 地 のほぼ 中 央 にある 芝 生 を 敷 詰 めた 広 場 は 学 生 の 憩 いの 場 所 大 学 祭 及 び 留 学 生 と 地 域 住 民 との 交 流 の 場 として 活 用 されている 地 域 社 会 との 改 善 強 化 を 図 り 教 育 研 究 環 境 の 向 上 に 努 めている 基 準 10. 社 会 連 携 基 準 10 を 満 たしている 大 学 に 多 くの 研 究 所 センターを 設 置 し 教 育 研 究 に 寄 与 するのみならず 大 学 が 持 つ 施 設 網 が 豊 富 な 教 育 研 究 資 源 として 社 会 に 貢 献 していると 認 められる 企 業 行 政 機 関 からの 受 託 研 究 やインターンシップ 導 入 促 進 支 援 事 業 留 学 生 支 援 事 業 他 大 学 などとの 研 究 プロジェクトへの 参 加 など 企 業 や 地 方 公 共 団 体 県 内 外 の 大 学 との 間 に 適 切 な 関 係 が 構 築 され いわゆる 産 学 官 連 携 は 着 実 に 成 果 をあげている 大 学 と 地 域 の 連 携 が 成 果 をあげるためには 地 域 の 街 づくり 人 づくりの 方 向 性 と 大 学 の 教 育 研 究 活 動 の 方 向 性 が 合 致 する 必 要 があるが 今 後 もその 認 識 の 下 に 地 域 連 携 を 推 進 する 方 針 であり 方 向 性 が 明 確 である この 方 針 の 基 に 地 方 自 治 体 と 協 定 を 締 結 する 形 で 具 体 的 な 協 力 関 係 が 構 築 されており 特 に 別 府 市 の 高 齢 者 に 対 して 行 った 高 齢 者 の 健 康 体 力 づくり 研 究 推 進 事 業 など 高 齢 者 を 対 象 とした 研 究 事 業 は 今 後 の 社 会 状 況 を 考 えると 有 意 義 である 学 外 の 人 々を 対 象 に 多 様 な 公 開 講 座 講 演 展 覧 会 司 書 司 書 補 の 養 成 臨 床 心 理 士 による 相 談 などが 活 発 に 行 われていること また 大 学 と 地 域 社 会 との 間 に 相 互 理 解 が 形 成 され 地 域 連 携 の 活 動 に 学 生 を 参 加 させていること さらに 学 生 が 地 域 社 会 にとけこ む 努 力 を 行 っていることは 高 く 評 価 できる

10 優 れた 点 臨 床 心 理 相 談 室 は 学 生 の 学 内 における 臨 床 実 習 の 場 として 整 備 され 臨 床 心 理 士 の 資 格 を 有 する 教 職 員 が 地 域 住 民 や 地 域 の 病 院 の 職 員 などの 心 理 相 談 にあたっており 県 内 有 数 の 施 設 として 地 域 社 会 の 多 数 の 人 々に 利 用 されていることは 高 く 評 価 できる 体 育 館 に 附 設 の 健 康 センターでは 健 康 教 室 を 毎 年 実 施 していることに 併 せて 別 府 市 の 委 託 研 究 事 業 として 高 齢 者 を 対 象 に ゆけむり 健 康 教 室 を 受 託 するなど 地 域 社 会 との 連 携 の 一 環 としての 地 域 住 民 への 大 学 開 放 は 高 く 評 価 できる 別 府 市 の 高 齢 者 に 対 し 高 齢 者 の 健 康 体 力 づくり 研 究 推 進 事 業 が 行 われており そ の 運 動 栄 養 ( 食 事 ) 温 泉 の3つの 視 点 から 捉 えた 高 齢 者 を 対 象 とした 研 究 事 業 は 地 域 の 特 性 を 生 かした 特 色 ある 取 組 みであると 評 価 できる 大 学 と 地 域 の 連 携 にあたっては 大 学 の 担 当 教 職 員 と 地 域 側 の 担 当 者 との 間 に 長 年 にわ たる 相 互 理 解 が 形 成 されていることにより 地 域 連 携 の 活 動 に 学 生 を 参 加 させ 成 果 をあ げていること 学 生 が 地 域 社 会 に 積 極 的 にとけこむ 努 力 を 行 っていることは 高 く 評 価 で きる 基 準 11. 社 会 的 責 務 基 準 11 を 満 たしている 学 内 の 諸 規 程 を 整 備 し 教 育 機 関 としての 必 要 な 組 織 倫 理 が 確 立 されており また 危 機 管 理 体 制 も 学 内 外 に 向 けて 整 備 され それらの 規 程 集 も 各 学 部 学 科 諸 機 関 に 配 備 されて 教 職 員 がいつでも 確 認 できるように 配 慮 されている 特 に 危 機 管 理 に 関 しては 学 内 の 定 例 役 員 会 で 随 時 審 議 され 社 会 的 諸 情 勢 を 勘 案 し て 飲 酒 運 転 の 禁 止 の 徹 底 など 迅 速 な 対 応 が 図 られている 広 報 活 動 については 学 校 法 人 の 広 報 誌 として be-news を 年 2~3 回 発 行 しているほ か 大 学 の 教 育 研 究 成 果 を 公 正 適 切 に 刊 行 する 制 度 が 整 備 されており その 公 表 も 積 極 的 に 取 組 まれている 参 考 意 見 生 命 倫 理 規 程 や 実 験 動 物 の 取 扱 い 規 程 などについては 策 定 に 向 けて 取 組 みがなされつ つあるが 速 やかな 施 行 が 望 まれる Ⅳ 評 価 結 果 に 対 する 大 学 からの 意 見 申 立 て 特 になし

11 Ⅴ 別 府 大 学 の 概 況 ( 平 成 18(2006) 年 5 月 1 日 現 在 ) 1. 名 称 別 府 大 学 2. 開 設 年 度 昭 和 25(1950) 年 度 3. 所 在 地 大 分 県 別 府 市 大 字 北 石 垣 82 番 地 ( 別 府 キャンパス) 大 分 県 大 分 市 野 田 380( 大 分 キャンパス) 4. 設 置 学 部 研 究 科 の 構 成 (2 学 部 8 学 科 2 研 究 科 ) 学 部 学 科 学 部 名 学 科 名 国 文 学 科 英 文 学 科 史 学 科 芸 術 文 化 学 科 文 学 部 文 化 財 学 科 人 間 関 係 学 科 食 物 栄 養 科 学 部 食 物 栄 養 学 科 食 物 バイオ 学 科 研 究 科 文 学 研 究 科 研 究 科 名 食 物 栄 養 科 学 研 究 科 専 攻 名 歴 史 学 専 攻 日 本 語 日 本 文 学 専 攻 文 化 財 学 専 攻 臨 床 心 理 学 専 攻 食 物 栄 養 学 専 攻 修 士 課 程

12 別 府 大 学 に 対 する 平 成 18 年 度 大 学 機 関 別 認 証 評 価 のスケジュール 年 月 日 2005 年 9 月 30 日 12 月 12 日 2006 年 2 月 1 日 5 月 24 日 7 月 6 日 7 月 11 日 7 月 26 日 7 月 26 日 9 月 8 日 10 月 3 日 11 月 6 日 ~11 月 8 日 12 月 4 日 12 月 20 日 2007 年 1 月 11 日 1 月 24 日 2 月 5 日 2 月 13 日 2 月 26 日 3 月 29 日 内 容 平 成 18 年 度 大 学 機 関 別 認 証 評 価 申 請 書 を 受 理 平 成 18 年 度 大 学 機 関 別 認 証 評 価 自 己 評 価 担 当 者 説 明 会 の 開 催 大 学 へ 実 地 調 査 日 程 の 通 知 大 学 へ 評 価 員 候 補 者 の 通 知 平 成 18 年 度 大 学 機 関 別 認 証 評 価 担 当 評 価 員 セミナー( 大 阪 )の 開 催 平 成 18 年 度 大 学 機 関 別 認 証 評 価 担 当 評 価 員 セミナー( 東 京 )の 開 催 自 己 評 価 報 告 書 を 受 理 自 己 評 価 報 告 書 及 び 関 連 資 料 を 評 価 チームに 送 付 し 書 面 調 査 を 開 始 第 1 回 評 価 員 会 議 開 催 基 準 ごとの 質 問 事 項 等 を 作 成 ( 評 価 チーム)し 大 学 へ 送 付 実 地 調 査 の 実 施 11 月 6 日 第 2 3 回 評 価 員 会 議 開 催 11 月 7 日 第 4 回 評 価 員 会 議 開 催 11 月 8 日 第 5 回 評 価 員 会 議 開 催 第 6 回 評 価 員 会 議 開 催 調 査 報 告 書 案 の 取 りまとめ( 評 価 チーム) 大 学 へ 調 査 報 告 書 案 の 送 付 大 学 から 調 査 報 告 書 案 に 対 する 意 見 申 立 てを 受 理 ( 意 見 なし) 第 2 回 大 学 評 価 判 定 委 員 会 の 開 催 ( 認 証 評 価 の 判 定 及 び 評 価 報 告 書 案 の 取 り まとめ) 大 学 へ 評 価 報 告 書 案 の 送 付 大 学 から 評 価 報 告 書 案 に 対 する 意 見 申 立 てを 受 理 ( 意 見 なし) 第 8 回 評 議 員 会 第 8 回 理 事 会 の 開 催 ( 評 価 報 告 書 案 の 承 認 ) 大 学 へ 評 価 結 果 ( 評 価 報 告 書 )を 通 知 大 学 へ 認 定 証 認 定 マークを 送 付

13 別 府 大 学 提 出 資 料 一 覧 自 己 評 価 報 告 書 評 価 機 構 が 指 定 する 資 料 データ( 資 料 編 ) 1. 自 己 評 価 報 告 書 ( 付 :CD-ROM) 2. 自 己 評 価 報 告 書 資 料 編 ( 付 :CD-ROM) 添 付 資 料 内 容 名 称 1 大 学 案 内 等 別 府 大 学 別 府 大 学 短 期 大 学 部 大 学 案 内 別 府 大 学 教 員 紹 介 教 育 研 究 の 基 本 的 な 組 織 図 教 授 会 など 教 育 活 動 を 展 開 するた めの 各 種 会 議 体 の 組 織 図 授 業 期 間 学 年 暦 ( 大 学 及 び 大 学 院 ) 募 集 要 項 等 アドミッション ポリシーが 確 認 で きる 資 料 学 習 支 援 体 制 の 組 織 図 事 務 局 組 織 図 事 務 分 掌 等 業 務 内 容 が 把 握 できる 資 料 理 事 監 事 評 議 員 等 の 名 簿 法 人 ( 管 理 ) 部 門 の 組 織 図 管 理 部 門 と 教 学 にかかわる 各 種 委 員 会 等 との 連 携 がわかる 資 料 資 金 収 支 計 算 書 消 費 収 支 計 算 書 (いずれも 単 年 度 で 最 新 のもの) 貸 借 対 照 表 ( 過 去 5 年 間 分 ) 財 務 に 関 する 方 針 中 期 計 画 等 財 務 の 公 開 状 況 について 教 育 研 究 の 基 本 的 な 組 織 図 教 授 会 など 教 育 活 動 を 展 開 するための 各 種 会 議 体 の 組 織 図 平 成 18 年 度 授 業 期 間 平 成 18 年 度 別 府 大 学 学 年 暦 平 成 19 年 度 別 府 大 学 大 学 院 学 年 暦 2007 年 度 ( 平 成 19 年 度 ) 入 試 ガイド アドミッション ポリシーが 確 認 できる 資 料 1 学 習 支 援 体 制 のシステム 図 事 務 局 組 織 図 学 校 法 人 別 府 大 学 事 務 分 掌 規 程 学 校 法 人 別 府 大 学 理 事 監 事 評 議 員 等 名 簿 学 校 法 人 別 府 大 学 事 務 組 織 図 管 理 部 門 と 教 学 にかかわる 各 種 委 員 会 等 との 連 携 がわかる 資 料 平 成 17 年 度 資 金 収 支 計 算 書 ( 平 成 17 年 4 月 1 日 から 平 成 18 年 3 月 31 日 まで) 平 成 18 年 度 消 費 収 支 計 算 書 ( 平 成 17 年 4 月 1 日 から 平 成 18 年 3 月 31 日 まで) 貸 借 対 照 表 ( 平 成 14 年 3 月 31 日 から 平 成 18 年 3 月 31 日 まで) 財 務 に 関 する 方 針 中 長 期 計 画 等 Be News 2005 AUTUMN は 同 一 資 料 を 表 す

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