健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 の 被 保 険 者 の 実 際 の 報 酬 と 標 準 との 間 に 大 きな 差 が 生 じないように 7 月 1 日 現 在 で 使 用 している 全 ての 被 保 険 者 に4~6 月 に 支 払 った 賃 金 を 事 業 主 の 方 から 算

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1 算 定 基 礎 届 の 記 入 提 出 ガイドブック 平 成 25 年 度

2 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 の 被 保 険 者 の 実 際 の 報 酬 と 標 準 との 間 に 大 きな 差 が 生 じないように 7 月 1 日 現 在 で 使 用 している 全 ての 被 保 険 者 に4~6 月 に 支 払 った 賃 金 を 事 業 主 の 方 から 算 定 基 礎 届 によって 届 出 いただき 厚 生 労 働 大 臣 は この 届 出 内 容 に 基 づき 毎 年 1 回 標 準 を 決 定 します これを 定 時 決 定 といいます 算 定 基 礎 届 により 決 定 された 標 準 は 原 則 1 年 間 (9 月 から 翌 年 8 月 まで) の 各 月 に 適 用 され 納 めていただく 保 険 料 の 計 算 や 将 来 受 け 取 る 年 金 額 等 の 計 算 の 基 礎 と なります 目 次 1. 算 定 基 礎 届 の 提 出 について 1 ⑴ 提 出 期 間 等 ⑵ 定 時 決 定 時 調 査 の 実 施 ⑶ ご 提 出 いただくもの ⑷ 提 出 の 対 象 となる 被 保 険 者 の 範 囲 ⑸ 8 月 改 定 または9 月 改 定 の 月 額 変 更 に 該 当 する 場 合 ⑹ 70 歳 以 上 の 方 の 届 出 ⑺ 二 以 上 の 事 業 所 に 勤 務 する 方 の 届 出 ⑻ 被 保 険 者 本 人 への 通 知 2. 報 酬 とは 3 ⑴ 報 酬 とは ⑵ 現 物 給 与 の 取 扱 い 3. 標 準 の 算 出 方 法 及 び 算 定 基 礎 届 の 記 載 方 法 3 ⑴ 支 払 基 礎 日 数 ⑵ ケースごとの 標 準 の 算 出 方 法 と 算 定 基 礎 届 の 記 載 方 法 (ケース1) 一 般 的 な 例 (ケース2) 支 払 基 礎 日 数 に17 日 未 満 の 月 があるとき (ケース3) 短 時 間 就 労 者 (パートタイマー)の 記 入 例 (ケース4) 給 与 の 支 払 対 象 となる 期 間 の 途 中 から 入 社 したとき (ケース5) 賞 与 などが 年 4 回 以 上 支 給 されたとき (ケース6) 一 時 帰 休 による 休 業 手 当 が 支 給 されているとき (ケース7) 一 般 的 な 方 法 では 算 定 できないとき (ケース8) 一 般 的 な 方 法 で 算 定 すると 著 しく 不 当 になるとき 4. 随 時 改 定 と 月 額 変 更 届 15 大 切 なお 知 らせ 16 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 現 物 給 与 の 価 額

3 1. 算 定 基 礎 届 の 提 出 について ⑴ 提 出 期 間 等 提 出 期 間 : 7 月 1 日 から 7 月 10 日 まで 提 出 方 法 : 郵 送 または 管 轄 の 年 金 事 務 所 へ 持 参 ( 郵 送 での 提 出 にご 協 力 をお 願 いします) 照 会 先 : 管 轄 の 年 金 事 務 所 ⑵ 定 時 決 定 時 調 査 の 実 施 年 金 事 務 所 では 毎 年 一 部 の 事 業 所 を 対 象 に 面 談 等 による 定 時 決 定 時 調 査 を 実 施 しています 調 査 の 実 施 にあたりましては 対 象 となる 事 業 所 に 対 し 事 前 に 通 知 させていただきますので ご 協 力 をお 願 いいたします ⑶ ご 提 出 いただくもの 1 届 出 紙 で 提 出 する 場 合 1 被 保 険 者 算 定 基 礎 届 ( 算 定 基 礎 届 ) 2 被 保 険 者 算 定 基 礎 届 総 括 表 3 被 保 険 者 算 定 基 礎 届 総 括 表 附 表 ( 雇 用 に 関 する 調 査 票 ) 該 当 する 方 がいる 場 合 は 次 の 届 書 も 必 要 になります 4 70 歳 以 上 被 用 者 算 定 基 礎 月 額 変 更 賞 与 支 払 届 5 被 保 険 者 変 更 届 (7 月 改 定 者 ) 2 電 媒 体 (CD DVD FD MO) で 提 出 する 場 合 1 CD または DVD (FD MOでも 受 付 可 能 ) 2 磁 気 媒 体 届 書 総 括 票 3 被 保 険 者 算 定 基 礎 届 総 括 表 4 被 保 険 者 算 定 基 礎 届 総 括 表 附 表 ( 雇 用 に 関 する 調 査 票 ) 該 当 する 方 がいる 場 合 は 次 の 届 書 も 必 要 になります 5 70 歳 以 上 被 用 者 算 定 基 礎 月 額 変 更 賞 与 支 払 届 6 被 保 険 者 変 更 届 (7 月 改 定 者 ) 提 出 する 電 子 媒 体 を 作 成 するためには 日 本 年 金 機 構 ホームページから 届 書 作 成 プログラム をダウンロードする 必 要 があります 2~5は 届 出 用 紙 によりご 提 出 ください 提 出 の 際 CD DVDの 表 面 に 事 業 所 名 提 出 元 ID FD 通 番 を 油 性 のフェルトペン 等 で ご 記 入 ください 電 子 媒 体 を 利 用 した 届 出 について ご 不 明 な 点 がありましたら お 問 い 合 わせの 前 に 日 本 年 金 機 構 ホームページ( 確 認 ください 3 電 申 請 で 提 出 する 場 合 1 被 保 険 者 算 定 基 礎 届 (CSVファイル 添 付 方 式 ) 2 被 保 険 者 算 定 基 礎 届 総 括 表 3 被 保 険 者 算 定 基 礎 届 総 括 表 附 表 ( 雇 用 に 関 する 調 査 票 ) 該 当 する 方 がいる 場 合 は 次 の 届 書 も 必 要 になります 4 70 歳 以 上 被 用 者 算 定 基 礎 月 額 変 更 賞 与 支 払 届 5 被 保 険 者 変 更 届 (7 月 改 定 者 ) 2 3は 算 定 基 礎 届 の 電 子 添 付 書 類 (JPEG 形 式 )として 送 信 することも 可 能 です 4は 電 子 申 請 ができないため 届 出 用 紙 にてご 提 出 ください 電 子 申 請 の 詳 細 については 日 本 年 金 機 構 ホームページのほか 以 下 のホームページをご 覧 くだ さい 電 子 政 府 の 総 合 窓 口 e-gov イーガブ 1 1

4 電 子 申 請 による 届 出 について ご 不 明 な 点 がありましたら お 問 い 合 わせの 前 に 日 本 年 金 機 構 ホームページ( 確 認 ください ⑷ 提 出 の 対 象 となる 被 保 険 者 の 範 囲 定 時 決 定 ( 算 定 基 礎 届 )の 対 象 となるのは 7 月 1 日 現 在 の 全 ての 被 保 険 者 です ただし 以 下 の(1)~(3)のいずれかに 該 当 する 方 は 算 定 基 礎 届 の 提 出 が 不 要 です (1) 6 月 1 日 以 降 に 資 格 取 得 した 方 (2) 6 月 30 日 以 前 に 退 職 した 方 (3) 7 月 改 定 の 月 額 変 更 届 を 提 出 する 方 届 出 用 紙 で 提 出 する 場 合 は 備 考 欄 に 7 月 月 変 と 記 入 してください 電 子 媒 体 申 請 および 電 子 申 請 の 場 合 は 7 月 改 定 の 対 象 者 を 除 いて 作 成 してください なお 総 括 表 および 総 括 表 附 表 は 本 年 7 月 1 日 現 在 の 被 保 険 者 数 を 確 認 するための 届 ですので 全 ての 被 保 険 者 が(1)~(3)に 該 当 する 場 合 も 必 ずご 提 出 ください ⑸ 8 改 定 または9 改 定 の 額 変 更 に 該 当 する 場 合 算 定 基 礎 届 を 提 出 いただいた 後 に 8 月 改 定 または9 月 改 定 の 月 額 変 更 に 該 当 した 方 については 月 額 変 更 が 優 先 されますので 別 途 月 額 変 更 届 の 提 出 が 必 要 となります ⑹ 70 歳 以 上 の の 届 出 以 下 の(1)~(3)のすべてに 該 当 する 方 は 70 歳 以 上 被 用 者 算 定 基 礎 月 額 変 更 賞 与 支 払 届 も 併 せてご 提 出 ください 健 康 保 険 の 資 格 を 喪 失 した75 歳 以 上 の 方 や 健 康 保 険 組 合 に 加 入 されている 場 合 も 届 出 が 必 要 ですのでご 注 意 ください (1) 昭 和 12 年 4 月 2 日 以 降 生 まれの70 歳 以 上 の 方 (2) 過 去 に 厚 生 年 金 保 険 の 被 保 険 者 期 間 がある 方 (3) 事 業 所 に 常 時 使 用 されている 方 ⑺ 以 上 の 事 業 所 に 勤 務 する の 届 出 同 時 に 二 以 上 の 事 業 所 に 勤 務 する 方 の 標 準 は 各 事 業 所 から 受 ける 報 酬 を 合 算 して 決 定 されます また 各 事 業 所 における 保 険 料 は 各 事 業 所 から 受 ける 報 酬 の 割 合 により 按 分 して 計 算 さ れます 二 以 上 の 事 業 所 に 勤 務 する 方 の 算 定 基 礎 届 は 選 択 事 業 所 を 管 轄 する 年 金 事 務 所 から 各 事 業 所 に 送 付 しますので 送 付 された 算 定 基 礎 届 は 選 択 事 業 所 を 管 轄 する 年 金 事 務 所 に 提 出 いただくことに になりますのでご 注 意 ください ⑻ 被 保 険 者 本 への 通 知 決 定 された 標 準 の 内 容 については 日 本 年 金 機 構 からの 通 知 の 後 すみやかに 被 保 険 者 本 人 あて 通 知 していただくようお 願 いします 2 2

5 2. 報 酬 とは ⑴ 報 酬 とは 標 準 の 対 象 となる 報 酬 とは 賃 金 給 料 俸 給 手 当 賞 与 などの 名 称 を 問 わず 労 働 者 が 労 働 の 対 償 として 受 ける 全 てのものを 含 みます また 金 銭 ( 通 貨 )に 限 らず 通 勤 定 期 券 食 事 住 宅 など 現 物 で 支 給 されるものも 報 酬 に 含 まれます ただし 臨 時 に 受 けるものや 年 3 回 以 下 支 給 の 賞 与 ( 年 3 回 以 下 支 給 されるものは 標 準 賞 与 額 の 対 象 となります )などは 報 酬 に 含 みません 報 酬 となるもの 報 酬 と ならないもの 金 銭 ( 通 貨 )で 支 給 されるもの 現 物 で 支 給 されるもの 基 本 給 ( 月 給 週 給 日 給 など) 能 率 給 奨 励 給 役 付 手 当 職 階 手 当 特 別 勤 務 手 当 勤 務 地 手 当 通 勤 定 期 券 回 数 券 食 事 食 券 社 宅 物 価 手 当 日 直 手 当 宿 直 手 当 家 族 手 当 扶 養 手 当 寮 被 服 ( 勤 務 服 でないもの) 自 社 製 品 休 職 手 当 通 勤 手 当 住 宅 手 当 別 居 手 当 早 出 残 業 手 当 継 続 支 給 する 見 舞 金 年 4 回 以 上 の 賞 与 など など 大 入 袋 見 舞 金 解 雇 予 告 手 当 退 職 手 当 出 張 旅 費 制 服 作 業 着 ( 業 務 に 要 するもの) 交 際 費 慶 弔 費 傷 病 手 当 金 労 災 保 険 の 休 業 補 償 見 舞 品 食 事 ( 本 人 の 負 担 額 が 厚 生 労 給 付 年 3 回 以 下 の 賞 与 ( 標 準 賞 与 額 の 対 象 になり 働 大 臣 が 定 める 価 額 により 算 定 した 額 の ます ) など 2/3 以 上 の 場 合 ) など ⑵ 現 物 給 与 の 取 扱 い 1 通 勤 定 期 券 等 通 勤 手 当 を 金 銭 ではなく 定 期 券 や 回 数 券 で 支 給 している 場 合 は 現 物 給 与 として 取 扱 われますの で その 全 額 を 報 酬 として 算 入 します 3か 月 または6か 月 単 位 でまとめて 支 給 する 通 勤 定 期 券 は 1か 月 あたりの 額 を 算 出 して 報 酬 とします 2 事 で 払 われる 報 酬 等 事 業 主 が 被 保 険 者 に 食 事 を 支 給 している 場 合 は 都 道 府 県 ごとに 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 価 額 に 換 算 して 報 酬 を 算 出 します その 一 部 を 被 保 険 者 本 人 が 負 担 している 場 合 は 上 記 価 額 から 本 人 負 担 分 を 差 引 いた 額 を 報 酬 と して 算 入 します ただし 被 保 険 者 が 当 該 価 額 の2/3 以 上 を 負 担 する 場 合 は 報 酬 に 算 入 しません 3 住 宅 で 払 われる 報 酬 等 事 業 主 が 被 保 険 者 に 社 宅 や 寮 を 提 供 している 場 合 は 都 道 府 県 ごとに 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 価 額 に 換 算 して 報 酬 を 算 出 します その 一 部 を 被 保 険 者 本 人 が 負 担 している 場 合 は 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 価 額 から 本 人 負 担 分 を 差 し 引 いた 額 を 算 入 します 価 額 を 算 出 する 場 合 は 居 間 茶 の 間 寝 室 客 間 等 居 住 用 の 室 を 対 象 とします 玄 関 台 所 トイ レ 浴 室 営 業 用 の 室 ( 店 事 務 室 等 ) 等 は 含 めません 4 事 及 び 住 宅 以 外 の 報 酬 等 食 事 及 び 住 宅 以 外 の 報 酬 等 の 価 額 について 労 働 協 約 に 定 めがある 場 合 は その 価 額 を 時 価 として 取 り 扱 いますが 労 働 協 約 に 定 めがない 場 合 には 実 際 費 用 を 時 価 として 取 り 扱 います 3. 標 準 の 算 出 方 法 及 び 算 定 基 礎 届 の 記 載 方 法 ⑴ 払 基 礎 数 支 払 基 礎 日 数 とは その 報 酬 の 支 払 い 対 象 となった 日 数 のことをいいます 時 給 制 日 給 制 の 場 合 は 実 際 の 出 勤 日 数 ( 有 給 休 暇 も 含 みます )が 支 払 基 礎 日 数 となります 月 給 制 週 給 制 の 場 合 は 出 勤 日 数 に 関 係 なく 暦 日 数 になります ただし 欠 勤 日 数 分 だけ 給 料 が 差 し 引 かれる 場 合 は 就 業 規 則 給 与 規 定 等 に 基 づき 事 業 所 が 定 め た 日 数 から 欠 勤 日 数 を 控 除 した 日 数 となります 3 3

6 算 定 基 礎 届 は4 5 6 月 に 支 払 われた 給 与 を として 届 出 しますが 給 与 計 算 の 締 切 日 と 支 払 日 の 関 係 によって 支 払 基 礎 日 数 が 異 なります ( 例 ) 月 給 制 の 場 合 給 与 末 日 締 当 月 末 日 支 払 給 与 25 日 締 当 月 末 日 支 払 給 与 末 日 締 翌 月 10 日 支 払 支 払 基 礎 支 払 基 礎 月 暦 日 日 数 月 暦 日 日 数 月 暦 日 4 月 4 月 1 日 ~30 日 30 4 月 3 月 26 日 ~4 月 25 日 31 4 月 3 月 1 日 ~31 日 5 月 5 月 1 日 ~31 日 31 5 月 4 月 26 日 ~5 月 25 日 5 月 4 月 1 日 ~30 日 6 月 6 月 1 日 ~30 日 6 月 5 月 26 日 ~6 月 25 日 6 月 5 月 1 日 ~31 日 30 ⑵ ケースごとの 標 準 報 酬 額 の 算 出 法 と 算 定 基 礎 届 の 記 載 法 ケース1 一 般 的 な 例 支 払 基 礎 日 数 が3か 月 とも17 日 以 上 の 場 合 3か 月 が 対 象 となります 支 払 基 礎 日 数 日 30 日 31 日 4 月 5 月 6 月 ( 例 ) 給 与 規 定 月 給 制 毎 月 20 日 締 切 当 月 25 日 支 払 4 月 5 月 6 月 に 支 払 われた 給 与 の 合 計 額 を その 月 数 3 で 割 った 額 が になりま す 賃 金 台 帳 月 支 払 基 礎 日 数 基 本 給 家 族 手 当 住 宅 手 当 4 月 31 日 610,000 20,000 30,000 5 月 30 日 610,000 20,000 30,000 6 月 31 日 610,000 20,000 30,000 算 定 基 礎 届 には 4 月,5 月,6 月 に 支 払 われた 給 与 の 額 を 記 入 します 通 勤 手 当 11,000 11,000 11,000 総 計 ( 単 位 : ) 合 計 671, , ,000 2,013,000 ア 被 保 険 者 整 理 番 号 その 報 酬 の 支 払 対 象 となった 日 数 を 記 入 します イ 被 保 険 者 の 氏 名 ウ 生 年 月 日 算 定 対 象 月 の 合 計 額 を 記 入 します エ 種 別 セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 1 イ 健 保 一 郎 ウ エ 1 オ 健 650 カ 厚 月 31 日 671, ,000 シ 2,013,000 ス 25 年 9 月 年 月 ク 5 月 30 日 ケ 671,000 サ 671,000 セ 671,000 ソ 6 月 31 日 671, ,000 タ 健 =(671, , ,000 ) 3 = 671,000 の 算 出 にあたっては 1 未 満 は 切 り 捨 てとします オカ 従 前 の 標 準 算 定 対 象 月 の1か 月 あたり の 平 均 額 を 記 入 します キ 従 前 の 改 定 月 原 因 備 考 昇 ( 降 ) 給 月 4

7 ケース2 支 払 基 礎 日 数 に17 日 未 満 の 月 があるとき 支 払 基 礎 日 数 に17 日 未 満 の 月 がある 場 合 支 払 基 礎 日 数 が17 日 以 上 の 月 を 対 象 とします 31 日 10 日 31 日 4 月 5 月 6 月 ( 例 ) 給 与 規 定 月 給 制 毎 月 20 日 締 切 当 月 25 日 支 払 17 日 未 満 の 月 を 除 いた4 月 6 月 の 報 酬 の 合 計 をその 月 数 2 で 割 って を 算 出 します 賃 金 台 帳 月 4 月 31 日 5 月 10 日 6 月 31 日 支 払 基 礎 日 数 基 本 給 住 宅 手 当 通 勤 手 当 残 業 手 当 昼 食 242,000 5,000 8,000 12,000 4, ,000 5,000 8, , ,000 5,000 8,000 5,000 4,000 総 計 ( 単 位 : ) 合 計 271, , , ,000 4 月 6 月 分 の2か 月 分 の 合 計 を 記 入 します ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 険 者 の 氏 名 ウ 生 年 月 日 エ 種 別 オカ 従 前 の 標 準 キ 従 前 の 改 定 月 原 因 支 払 基 礎 日 数 が17 日 未 満 の 場 合 は 備 考 横 棒 を 引 きます 算 定 基 礎 月 の 報 酬 通 貨 に よる 現 物 に よ る セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 昇 ( 降 ) 給 月 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ イ 年 金 太 郎 ウ エ 1 キ H24 年 9 月 11 ア 23 オ 健 240 カ 厚 月 31 日 267,000 4, ,000 シ 535,000 ス 25 年 9 月 年 月 ク 5 月 10 日 ケ 123,000 1,000 サ セ 267,500 ソ 6 月 31 日 260,000 4, ,000 タ 健 現 物 による 給 与 がある 場 合 は ここに 記 入 します 4 月 6 月 分 の 平 均 を 記 入 します =(271, ,000 ) 2 = 267, 日 未 満 の 月 が2か 月 ある 場 合 は 残 りの1か 月 のみの 報 酬 で 算 出 します 5

8 ケース3 短 時 間 就 労 者 (パートタイマー)の 記 入 例 支 払 基 礎 日 数 が17 日 以 上 の 月 がある 場 合 支 払 基 礎 日 数 が17 日 以 上 の 月 を 対 象 とします 賃 金 台 帳 ( 単 位 : ) 月 支 払 基 礎 日 数 基 本 給 合 計 4 月 14 日 108, ,600 5 月 16 日 115, ,800 6 月 18 日 130, ,300 総 計 354, 日 16 日 18 日 4 月 5 月 6 月 短 時 間 就 労 者 (パートタイマー)で 支 払 基 礎 日 数 が15 日 未 満 の 場 合 ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 は 険 横 者 棒 の を 氏 引 名 きます パート と ウ 生 年 月 日 エ 種 別 オカ 従 前 の 標 準 キ 従 前 の 改 定 月 原 因 記 入 します 備 考 セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 昇 ( 降 ) 給 月 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 22 イ 事 務 香 ウ エ 2 オ 健 118 カ 厚 月 14 日 108,600 シ 130,300 ス 25 年 9 月 年 月 ク 5 月 16 日 ケ 115,800 サ 115,800 セ 130,300 ソ パート 6 月 18 日 130, ,300 タ 健 = 130,300 (6 月 分 ) 支 払 基 礎 日 数 がすべて17 日 未 満 だが15 16 日 の 月 がある 場 合 支 払 基 礎 日 数 が15 16 日 の 月 のみを 対 象 とします 賃 金 台 帳 ( 単 位 : ) 月 支 払 基 礎 日 数 基 本 給 合 計 4 月 12 日 78,000 78,000 5 月 15 日 97,500 97,500 6 月 16 日 104, ,000 総 計 279, 日 4 月 15 日 16 日 5 月 6 月 短 時 間 就 労 者 (パートタイマー)で ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 支 保 払 険 基 者 礎 日 の 数 氏 が15 名 ウ 日 生 未 満 年 の 月 場 日 合 エ 種 別 オカ 従 前 の 標 準 キ 従 前 の 改 定 月 原 因 は 横 棒 を 引 きます 備 考 セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 昇 ( 降 ) 給 月 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 53 イ 保 険 健 二 ウ エ 1 オ 健 104 カ 厚 月 12 日 78,000 シ 201,500 ス 25 年 9 月 年 月 ク 5 月 15 日 ケ 97,500 サ 97,500 セ 100,750 ソ パート 6 月 16 日 104, ,000 タ 健 =(97, ,000 ) 2 = 100,750 6

9 ケース4 給 与 の 支 払 対 象 となる 期 間 の 途 中 から 入 社 したとき 給 与 の 支 払 対 象 となる 期 間 の 途 中 から 資 格 取 得 したことにより1か 月 分 の 給 与 が 支 給 されない 場 合 1か 月 分 の 給 与 が 支 給 されない 月 ( 途 中 入 社 月 )を 除 いた 月 を 対 象 とします 4 月 途 中 入 社 ( 例 )4 月 1 日 入 社 毎 月 20 日 締 切 翌 月 10 日 支 払 4 月 5 月 6 月 4 月 分 の 給 与 は 日 割 計 算 になり 1か 月 の 給 与 が 支 給 されないため その 月 を 除 いた 月 で 報 酬 月 額 を 算 出 します 賃 金 台 帳 ( 単 位 : ) 4 月 途 中 入 社 の 方 で 日 割 計 算 で20 日 分 の 給 月 4 月 5 月 支 払 基 礎 日 数 20 日 基 本 給 148,000 合 計 148,000 与 が 支 給 された 場 合 でも 日 割 計 算 により 本 来 1か 月 分 として 受 ける 額 を 受 けていないことから 算 定 の 対 象 月 から 除 きます 6 月 30 日 200, ,000 総 計 348,000 6 月 のみの 報 酬 を 資 格 取 得 年 月 日 記 入 します を 記 入 します ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 険 者 の 氏 名 ウ 生 年 月 日 エ 種 別 オカ 従 前 の 標 準 キ 従 前 の 改 定 月 原 因 備 考 セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 昇 ( 降 ) 給 月 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H25 年 4 月 02 ア 91 イ 健 康 国 男 ウ エ 1 オ 健 200 カ 厚 200 ク 4 月 日 シ 5 月 ケ サ セ 6 月 348,000 ス 25 年 9 月 20 日 148, , ,000 ソ 200, 日 200, ,000 タ 健 = 200,000 (6 月 分 ) 年 月 平 成 25 年 4 月 1 日 取 得 テ ト 7

10 ケース5 賞 与 などが 年 4 回 以 上 支 給 されたとき 前 年 の7 月 からその 年 の6 月 までに4 回 以 上 の 賞 与 が 支 払 われた 場 合 支 払 われた 賞 与 の 合 計 額 を12か 月 で 割 った 額 を 各 月 の 報 酬 に 加 え を 算 出 します ( 例 ) 賞 与 の 支 給 が 年 4 回 120, , , ,000 9 月 12 月 3 月 6 月 7 月 6 月 賞 与 支 給 額 =(9 月 :120,000 )+(12 月 :380,000 )+(3 月 :150,000 ) +(6 月 :250,000 ) = 900,000 各 月 に 算 入 する 賞 与 の 額 = 900, = 75,000 賃 金 台 帳 ( 単 位 : ) ( 単 位 : ) ( 単 位 : ) 月 支 払 基 礎 日 数 基 本 給 通 勤 手 当 総 支 給 額 賞 与 合 計 4 月 31 日 255,000 15, ,000 75, ,000 + = 5 月 30 日 255,000 15, ,000 75, ,000 6 月 31 日 255,000 15, ,000 75, ,000 総 計 1,035,000 1 月 あたりの 賞 与 を 加 えた 合 計 を 記 入 します ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 険 者 の 氏 名 ウ 生 年 月 日 エ 種 別 オカ 従 前 の 標 準 キ 従 前 の 改 定 月 原 因 備 考 セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 昇 ( 降 ) 給 月 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 32 イ 社 会 公 一 ウ エ 1 オ 健 260 カ 厚 月 31 日 345, ,000 シ 1,035,000 ス 25 年 9 月 賞 与 期 末 手 当 9 月 12 月,3 月,6 月 年 月 ク 5 月 30 日 ケ 345,000 サ 345,000 セ 345,000 ソ 75,000 6 月 31 日 345, ,000 タ 健 =(345, , ,000 ) 3 = 345,000 8

11 ケース6 一 時 帰 休 による 休 業 手 当 が 支 給 されているとき 7 月 1 日 時 点 で 一 時 帰 休 の 状 況 が 解 消 していない 場 合 一 時 帰 休 による 休 業 手 当 等 が 支 払 われた 月 のみで 算 定 するのではなく 通 常 の 給 与 を 受 けた 月 も 併 せて を 算 出 します 賃 金 台 帳 ( 単 位 : ) 給 与 の 規 定 月 支 払 基 礎 日 数 基 本 給 残 業 手 当 合 計 月 給 制 毎 月 20 日 締 切 当 月 25 日 支 払 4 月 31 日 272,000 10, ,600 5 月 30 日 272,000 5, ,900 6 月 31 日 169,000 3, ,100 休 業 手 当 の 支 払 月 一 時 帰 休 の 実 施 総 計 732,600 期 間 ( 開 始 したときは 月 から 一 時 帰 休 と 記 入 します ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 険 者 の 氏 名 ウ 生 年 月 日 エ 種 別 オカ 従 前 の 標 準 キ 従 前 の 改 定 月 原 因 備 考 報 一 時 帰 休 酬 中 の 報 月 酬 も 含 めて 額 決 定 します セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 昇 ( 降 ) 給 月 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 28 イ 年 金 太 郎 ウ エ 1 オ 健 280 カ 厚 月 31 日 282, ,600 シ 732,600 ス 25 年 9 月 6 月 休 業 手 当 5 月 から 年 月 ク 5 月 30 日 ケ 277,900 サ 277,900 セ 244,200 ソ 一 時 帰 休 6 月 31 日 172, ,100 タ 健 7 月 1 日 時 点 で 一 時 帰 休 の 状 況 が 解 消 している 場 合 月 のうち 休 業 手 当 を 含 まない 月 を 対 象 とします なお 月 いずれにも 休 業 手 当 が 支 払 われている 場 合 は 一 時 帰 休 により 低 額 な 休 業 手 当 等 に 基 づいて 決 定 又 は 改 定 される 前 の 標 準 で 決 定 します 賃 金 台 帳 ( 単 位 : ) 月 支 払 基 礎 日 数 基 本 給 残 業 手 当 合 計 4 月 31 日 130,800 3, ,300 5 月 30 日 268,000 4, ,000 6 月 31 日 268,000 9, ,100 総 計 683,400 休 業 手 当 の 支 払 月 一 時 帰 休 の 実 施 期 間 ( 解 消 したときは 月 日 一 時 帰 休 解 消 等 を 記 入 します ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 険 者 一 の 時 氏 帰 名 休 中 ウ の 生 報 酬 年 は月 日 エ 種 別 オカ 従 前 の 標 準 キ 従 前 の 改 定 月 原 因 報 備 酬 含 まずに 月 決 定 額 します 考 セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 昇 ( 降 ) 給 月 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 28 イ 年 金 太 郎 ウ エ 1 オ 健 280 カ 厚 月 31 日 134, ,300 シ 549,100 ス 25 年 9 月 4 月 休 業 手 当 H 年 月 ク 5 月 30 日 ケ 272,000 サ 272,000 セ 274,550 ソ 一 時 帰 休 解 消 6 月 31 日 277, ,100 タ 健 9

12 ケース7 一 般 的 な 方 法 では 算 定 できないとき 月 のいずれも 支 払 基 礎 日 数 が17 日 未 満 ( 短 時 間 就 労 者 については15 日 未 満 ) の 場 合 又 は 病 気 等 による 欠 勤 育 児 休 業 や 介 護 休 業 等 により4 5 6 月 のいずれも 報 酬 を 全 く 受 けない 場 合 従 前 の 標 準 で 決 定 します 賃 金 台 帳 ( 単 位 : ) 月 支 払 基 礎 日 数 基 本 給 合 計 4 月 12 日 78,000 78,000 5 月 11 日 71,500 71,500 6 月 12 日 78,000 78,000 総 計 227, 日 12 日 11 日 4 月 5 月 6 月 ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 険 者 の 氏 名 ウ 生 年 月 日 エ 種 別 オカ 従 前 の 標 準 キ 従 前 の 改 定 月 原 因 備 考 昇 ( 降 ) 給 月 セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 93 イ 厚 生 桃 子 ウ エ 2 オ 健 134 カ 厚 月 12 日 78,000 シ ス 25 年 9 月 年 月 ク 5 月 11 日 ケ 71,500 サ セ ソ 4 月 5 日 から 休 職 6 月 12 日 78,000 タ 健 テ ト 17 日 未 満 の 月 は 横 棒 を 引 きます 欠 勤 等 の 場 合 には 月 日 から 休 職 等 と 記 入 します 10

13 ケース8 一 般 的 な 方 法 で 算 定 すると 著 しく 不 当 になるとき ⑴ 3 月 以 前 に 遡 った 昇 給 の 差 額 分 又 は3 月 以 前 の 給 与 を4 5 6 月 のいずれかの 月 に 受 け た 場 合 3 月 以 前 の 昇 給 差 額 分 ( 又 は 遅 滞 分 )を 除 いた の 総 計 から を 算 出 します 昇 給 昇 給 3 月 4 月 5 月 6 月 賃 金 台 帳 ( 単 位 : ) 月 支 払 基 礎 日 数 基 本 給 3 月 昇 給 差 額 分 合 計 4 月 31 日 267,000 20, ,000 5 月 30 日 267, ,000 6 月 31 日 267, ,000 総 計 821,000 3 月 以 前 の 昇 給 差 額 分 (また ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 険 者 の 氏 名 ウ 生 年 月 日 エ 種 別 オカ 従 前 の 昇 標 給 準 差 報 額 酬 月 額 差 額 支 キ 従 給 前 月 の 改 定 月 原 因 は 遅 配 分 )を 除 いた 総 報 酬 額 を 記 入 します 報 酬 月 を3で 額 割 った 額 を 記 入 します 備 考 セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 昇 ( 降 ) 給 月 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 21 イ 健 保 次 郎 ウ エ 1 オ 健 240 カ 厚 ,000 4 月 31 日 287, ,000 シ 821,000 ス 25 年 9 月 20,000 ク 5 月 30 日 ケ 267,000 サ 267,000 セ 273,666 ソ 267, 年 4 月 6 月 31 日 267, ,000 タ 健 ={(287,000-20, )+267, ,000 } 3 = 267,000 ⑵ 月 のいずれかの 月 の 給 与 が7 月 以 降 に 支 払 われる 場 合 7 月 以 降 に 支 払 われる 月 以 外 の 月 を 対 象 月 とします 4 月 5 月 遅 配 分 6 月 ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 険 者 の 氏 名 遅 配 分 7 月 ウ 生 年 月 日 エ 種 別 7 月 以 降 に 支 払 われる 月 を 除 いた 報 酬 総 額 を 対 象 月 で 割 った 額 を 記 入 します セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 19 イ 年 金 正 則 ウ エ 1 オ 健 300 カ 厚 月 30 日 344, ,600 シ 835,300 ス 25 年 9 月 遅 配 年 月 ク 5 月 31 日 ケ 325,600 サ 325,600 セ 278,433 ソ 335,100 6 月 16 日 分 6 月 30 日 165, ,100 タ 健 =(344, ,600 ) 2 = 335, オカ 従 前 の 標 準 遅 配 分 がある 月 等 を 記 入 します キ 従 前 の 改 定 月 原 因 備 考 昇 ( 降 ) 給 月

14 ⑶ 低 額 の 休 職 給 を 受 けた 場 合 ( 病 気 などによる 休 職 の 場 合 ) 休 職 給 を 受 けた 月 以 外 の 月 を 対 象 月 とします 休 職 給 4 月 5 月 ア 被 保 険 者 整 理 番 号 6 月 イ 被 保 険 者 の 氏 名 ウ 生 年 月 日 4 月 に 休 職 給 として 基 本 給 の50%を 受 けた ケースです エ 種 別 オカ 従 前 の 標 準 セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 20 イ 年 金 花 子 ウ エ 2 オ 健 300 カ 厚 月 30 日 150, ,000 シ 770,400 ス 25 年 9 月 休 職 給 年 月 ク 5 月 31 日 ケ 315,100 サ 315,100 セ 256,800 ソ 310,200 4 月 6 月 30 日 305, ,300 タ 健 休 職 給 を 支 給 した 月 を 記 入 します キ 従 前 の 改 定 月 原 因 備 考 昇 ( 降 ) 給 月 = (315, ,300 ) 2 = 310,200 休 職 給 を 受 けた 月 (4 月 )を 除 いた 報 酬 総 額 を 対 象 月 で 割 った 額 を 記 入 します 賃 金 カットを 受 けた 場 合 (ストライキ 等 の 場 合 ) 賃 金 カットを 受 けた 月 以 外 の 月 を 対 象 月 とします 4 月 5 月 6 月 ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 険 者 の 氏 名 賃 金 カットを 受 けた 月 を 除 いた 報 酬 総 額 を 対 象 月 数 で 割 った 額 を 記 入 します ウ 生 年 月 日 エ 種 別 セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 28 イ 年 金 純 子 ウ エ 2 オ 健 220 カ 厚 月 20 日 135, ,700 シ 575,900 ス 25 年 9 月 ストライキによる 賃 金 カット 年 月 ク 5 月 31 日 ケ 215,200 サ 215,200 セ 191,966 ソ 220,100 4 月 10 日 分 6 月 30 日 225, ,000 タ 健 =(215, ,000 ) 2 = 220,100 オカ 従 前 の 標 準 賃 金 カットを 受 け た 月 等 を 記 入 しま す キ 従 前 の 改 定 月 原 因 備 考 昇 ( 降 ) 給 月 12

15 ⑷ 月 の 給 与 の 平 均 額 から 算 出 した 標 準 と 前 年 の7 月 から 当 年 の 6 月 までの 給 与 の 平 均 額 から 算 出 した 標 準 に2 等 級 以 上 の 差 が 生 じ その 差 が 業 務 の 性 質 上 例 年 発 生 することが 見 込 まれる 場 合 前 年 の7 月 から 当 年 の6 月 までの 給 与 の 平 均 額 から 算 出 した 標 準 で 決 定 することができます 申 し 立 てる 場 合 は 事 業 主 の 申 立 書 と 本 人 の 同 意 の 提 出 が 必 要 です 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 算 定 基 礎 届 には 月 に 支 払 われたものを 記 入 します 前 年 7~6 月 の 平 均 月 の 平 均 ア 被 保 険 者 整 理 番 号 イ 被 保 険 者 の 氏 名 ウ 生 年 月 日 エ 種 別 オカ 従 前 の 標 準 月 の3か 月 平 均 =(380, , ,000 ) 3 = 380,000 標 準 38 万 キ 従 前 の 改 定 月 原 因 備 考 算 定 基 礎 月 の 報 酬 通 貨 に よる 現 物 に よ る セ 平 均 額 ソ 修 正 平 均 額 昇 ( 降 ) 給 月 ク 支 払 基 礎 日 数 ケ キ H24 年 9 月 11 ア 26 イ 年 金 正 則 ウ エ 1 オ 健 380 カ 厚 月 31 日 380, ,000 シ 1,140,000 ス 25 年 9 月 年 月 ク 5 月 30 日 ケ 380,000 サ 380,000 セ 380,000 ソ 320,875 年 間 平 均 6 月 31 日 380, ,000 タ 健 希 望 する 場 合 は 年 間 平 均 と 記 入 します 毎 年 月 が 繁 忙 期 にあたり 他 の 期 間 よりも 報 酬 が 増 える 業 種 ( 部 署 )の 場 合 で 前 年 の7 月 から 当 年 の6 月 までの 年 間 平 均 320,875 標 準 32 万 事 業 主 の 申 立 書 と 本 人 の 同 意 を 添 えて 届 出 いただくことにより 標 準 を32 万 で 決 定 することができます 事 業 主 の 申 立 書 や 本 人 の 同 意 等 の 届 出 様 式 については こちらをご 確 認 ください 日 本 年 金 機 構 ホームページ 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 適 用 関 係 届 書 申 請 書 一 覧 13

16 事 業 主 の 申 書 の 記 例 記 入 例 ( 様 式 1) 年 金 事 務 所 長 様 年 間 報 酬 の 平 均 で 算 定 することの 申 立 書 当 事 業 所 は 茶 の 栽 培 販 売 業 を 行 っており 毎 年 4 月 から6 月 までの 間 は 一 番 茶 の 収 穫 時 期 であ り 茶 葉 摘 み 取 りのため 例 年 従 業 員 に 所 定 労 働 時 間 を 超 えた 時 間 外 労 働 を 命 じている 状 況 であるため 繁 忙 期 となることから 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 被 保 険 者 の 算 定 基 礎 届 を 提 出 するにあたり 健 康 保 険 法 第 41 条 及 び 厚 生 年 金 保 険 法 第 21 条 の 規 定 による 定 時 決 定 の 算 定 方 法 によると 年 間 報 酬 の 平 均 により 算 出 する 方 法 より 標 準 等 級 について2 等 級 以 上 の 差 が 生 じ 著 しく 不 当 である と 思 料 されますので 健 康 保 険 法 第 44 条 第 1 項 及 び 厚 生 年 金 保 険 法 第 24 条 第 1 項 における 報 酬 月 額 の 算 定 の 特 例 ( 年 間 )にて 決 定 していただくよう 申 立 てします なお 当 事 業 所 における 例 年 の 状 況 標 準 の 比 較 及 び 被 保 険 者 の 同 意 等 の 資 料 を 添 付 します 平 成 24 25年 7 月 1 日 事 業 所 所 在 地 市 事 業 所 名 称 日 本 製 年 茶 金 株 銀 式 行 会 社 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 事 業 事 業 主 氏 名 年 金 太 郎 主 印 印 連 絡 先 - - ( 様 式 2) 被 保 険 者 算 定 基 礎 届 保 険 者 算 定 申 立 に 係 る 例 年 の 状 況 標 準 の 比 較 及 び 被 保 険 者 の 同 業 意 種 等 等 は 正 確 に 記 入 いただき 理 由 は 具 体 的 に 記 載 をお 願 いします 申 請 にあたっての 注 意 事 項 この 用 紙 は 算 定 基 礎 届 をお 届 けいただくにあたって 年 間 報 酬 の 平 均 で 決 定 することを 申 し 立 てる 場 合 に 必 ず 提 出 してください この 用 紙 は 定 時 決 定 にあたり 月 の 報 酬 の 月 平 均 と 年 間 報 酬 の 月 平 均 に2 等 級 以 上 差 があり 年 間 報 酬 の 平 均 で 決 定 することに 同 意 する 方 のみ 記 入 してください また 被 保 険 者 の 同 意 を 得 ている 必 要 がありますので 同 意 欄 に 被 保 険 者 の 自 署 にて 氏 名 を 記 入 いただくか 記 名 のうえ 押 印 してください なお 標 準 は 年 金 や 傷 病 手 当 金 など 被 保 険 者 が 受 ける 保 険 給 付 の 額 にも 影 響 を 及 ぼすことにご 留 意 下 さい 事 業 所 整 理 記 号 01-ニニニ 事 業 所 名 称 日 本 製 年 茶 金 株 銀 式 行 会 社 被 保 険 者 整 理 番 号 被 保 険 者 の 氏 名 生 年 月 日 種 別 123 年 金 次 郎 昭 和 55 年 5 月 5 日 1 前 年 7 月 ~ 当 年 6 月 の 報 酬 額 等 の 欄 算 定 基 礎 月 の 報 酬 支 払 基 礎 日 数 通 貨 によるものの 額 現 物 によるものの 額 合 計 平 成 22 年 7 月 30 日 303, , 500 平 成 22 年 8 月 31 日 300, , 000 平 成 22 年 9 月 31 日 300, , 000 平 成 平 成 平 成 22 年 10 月 22 年 11 月 22 年 12 月 日 日 日 302, , , , , , 000 平 成 23 年 1 月 31 日 305, , 000 平 成 23 年 2 月 31 日 300, , 000 平 成 23 年 3 月 28 日 300, , 000 平 成 23 年 4 月 31 日 380, , 000 平 成 23 年 5 月 30 日 380, , 000 平 成 23 年 6 月 31 日 380, , 000 本 の 同 意 の 記 例 標 準 の 比 較 欄 全 て 事 業 主 が 記 載 してください 従 前 の 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 標 準 前 年 7 月 ~ 本 年 6 月 の 合 計 額 ( ) 前 年 7 月 ~ 本 年 6 月 の 平 均 額 ( ) 等 級 健 康 保 険 標 準 3, 850, , 厚 生 年 金 保 険 等 級 標 準 本 年 4 月 ~6 月 の 合 計 額 ( ) 1, 140, 000 本 年 4 月 ~6 月 の 平 均 額 ( ) 380, 000 健 康 保 険 等 級 標 準 厚 生 年 金 保 険 等 級 標 準 等 級 以 上 ( 又 は ) 修 正 平 均 額 ( ) 320, 875 健 康 保 険 等 級 標 準 厚 生 年 金 保 険 等 級 標 準 標 準 の 比 較 欄 の( ) 部 分 を 算 出 する 場 合 は 以 下 にご 注 意 ください 1 支 払 基 礎 日 数 17 日 未 満 の 月 の 報 酬 額 は 除 く 2 短 時 間 就 労 者 (パート アルバイト 等 )の 場 合 は 本 年 4 月 ~6 月 の 合 計 額 平 均 額 には 支 払 基 礎 日 数 が17 日 以 上 あれ ばその 月 の 報 酬 の 合 計 額 平 均 額 17 日 以 上 の 月 がなければ 15 日 以 上 の 月 の 報 酬 の 合 計 額 平 均 額 を 記 載 また 前 年 7 月 ~ 本 年 6 月 の 合 計 額 平 均 額 には 15 日 以 上 の 月 の 報 酬 の 合 計 額 平 均 額 3 低 額 の 休 職 給 を 受 けた 月 ストライキによる 賃 金 カットを 受 けた 月 及 び 一 時 帰 休 に 伴 う 休 業 手 当 等 を 受 けた 月 を 除 く 4 給 与 の 支 払 いに 遅 配 がある 場 合 は ア 前 年 6 月 分 以 前 に 支 払 うべきであった 給 与 の 遅 配 分 を 前 年 7 月 ~ 当 年 6 月 までに 受 けた 場 合 は その 遅 配 分 に 当 たる 報 酬 の 額 を 除 く イ 前 年 7 月 ~ 当 年 6 月 までの 間 に 本 来 支 払 うはずの 報 酬 の 一 部 が 当 年 7 月 以 降 に 支 払 われることになった 場 合 は その 支 払 うはずだった 月 を 除 く 5 この 保 険 者 算 定 の 要 件 に 該 当 する 場 合 は 修 正 平 均 額 には 前 年 7 月 ~ 本 年 6 月 の 平 均 額 を 記 入 6 上 記 1~4に 該 当 した 場 合 は その 旨 を 備 考 欄 に 記 入 してください 被 保 険 者 の 同 意 欄 私 は 本 年 の 定 時 決 定 にあたり 年 間 報 酬 額 の 平 均 で 決 定 することを 希 望 しますので 当 事 業 所 が 申 立 てすることに 同 意 します 年 金 次 郎 被 保 険 者 氏 名 印 備 考 欄 14

17 4. 随 時 改 定 と 月 額 変 更 届 毎 年 1 回 の 定 時 決 定 により 決 定 された 標 準 は 原 則 その 年 の9 月 から 翌 年 の8 月 分 まで1 年 間 適 用 されますが この 間 に 昇 給 や 降 給 などにより 報 酬 に 大 幅 な 変 動 があったときは 実 態 とかけ 離 れた 状 態 にならないよう 次 回 の 定 時 決 定 を 待 たずに 標 準 を 見 直 します これを 随 時 改 定 といい 月 額 変 更 届 を 提 出 していただくことになります 改 定 された 標 準 は 再 び 随 時 改 定 がない 限 り 6 月 以 前 に 改 定 された 場 合 は 当 年 の8 月 まで 7 月 以 降 に 改 定 された 場 合 は 翌 年 の8 月 までの 各 月 に 適 用 されます ⑴ 額 変 更 が 必 要 なとき 月 額 変 更 届 による 随 時 改 定 は 次 の3つの 条 件 を 全 て 満 たしたときに 行 います 昇 給 や 降 給 等 で 固 定 的 賃 金 に 変 動 がありました か? いいえ 随 時 改 定 に 該 当 すれば 固 定 的 賃 金 が 変 動 し その 報 酬 を 支 払 った 月 から 数 えて4か 月 目 に 新 たな 標 準 が 適 用 されます ⑵ 固 定 的 賃 の 変 動 とは はい 変 動 月 以 降 引 き 続 く3か 月 とも 支 払 基 礎 日 数 が 17 日 以 上 ですか? いいえ はい 月 額 変 更 届 を 提 出 する 必 要 はありません 変 動 月 から3か 月 間 の 報 酬 の 平 均 額 と 現 在 の 標 準 に2 等 級 以 上 の 差 がありますか? いいえ はい 月 額 変 更 届 の 提 出 固 定 的 賃 金 非 固 定 的 賃 金 給 額 給 率 が 決 まっているもの 基 本 給 ( 月 給 週 給 日 給 ) 家 族 手 当 通 勤 手 当 住 宅 手 当 役 付 手 当 勤 務 地 手 当 など 残 業 手 当 能 率 手 当 日 直 手 当 休 日 勤 務 手 当 精 勤 手 当 など 変 動 があった 場 合 とは 昇 給 (ベースアップ) 降 給 (ベースダウン) 給 与 体 系 の 変 更 ( 日 給 から 月 給 への 変 更 等 ) 日 給 や 時 間 給 の 基 礎 単 価 ( 日 当 単 価 )の 変 更 請 負 給 歩 合 給 等 の 単 価 歩 合 率 の 変 更 住 宅 手 当 等 の 固 定 的 な 手 当 の 追 加 支 給 額 の 変 更 非 固 定 的 賃 金 の 変 動 のみ では 随 時 改 定 は 行 いません ⑶ 随 時 改 定 の 対 象 とならない 場 合 1. 固 定 的 賃 金 は 上 がったが 残 業 手 当 などの 非 固 定 的 賃 金 が 減 ったため 変 動 後 の 引 き 続 いた3か 月 分 の 報 酬 の 平 均 額 による 標 準 が 従 前 より 下 がり 2 等 級 以 上 の 差 が 生 じた 場 合 2. 固 定 的 賃 金 は 下 がったが 非 固 定 的 賃 金 が 増 えたため 変 動 後 の 引 き 続 いた3か 月 分 の 報 酬 の 平 均 額 による 標 準 が 従 前 より 上 がり 2 等 級 以 上 の 差 が 生 じた 場 合 ⑷ 添 付 書 類 被 保 険 者 変 更 届 は 原 則 として 添 付 書 類 は 不 要 です ただし 改 定 月 の 初 日 から 起 算 して60 日 経 過 した 後 に 届 け 出 する 場 合 または 標 準 が5 等 級 以 上 下 がる 場 合 は 以 下 のとおり 添 付 書 類 が 必 要 になります 1. 被 保 険 者 が 法 人 の 役 員 以 外 の 場 合 賃 金 台 帳 の 写 し( 固 定 的 賃 金 の 変 動 があった 月 の 前 月 から 改 定 月 の 前 月 分 まで) 出 勤 簿 の 写 し( 固 定 的 賃 金 の 変 動 があった 月 から 改 定 月 の 前 月 分 まで) 2. 被 保 険 者 が 株 式 会 社 ( 特 例 有 限 会 社 を 含 む)の 役 員 の 場 合 以 下 の1~4のいずれか1つ および 所 得 税 源 泉 徴 収 簿 または 賃 金 台 帳 の 写 し( 固 定 的 賃 金 の 変 動 があった 月 の 前 月 から 改 定 月 の 前 月 分 まで) 1 株 主 総 会 又 は 取 締 役 会 の 議 事 録 2 代 表 取 締 役 等 による 報 酬 決 定 通 知 書 3 役 員 間 の 報 酬 協 議 書 4 債 権 放 棄 を 証 する 書 類 その 他 の 法 人 の 役 員 の 場 合 は これらに 相 当 する 書 類 15

18 大 切 な お 知 ら せ 平 成 25 年 4 から 現 物 給 与 の 価 額 の 取 扱 いが 変 わりました これまで 本 社 管 理 1 の 適 用 事 業 所 において 支 店 等 に 勤 務 する 被 保 険 者 の 現 物 給 与 は 本 社 が 所 在 する 都 道 府 県 の 価 額 を 適 用 していました 平 成 25 年 4 月 1 日 以 降 現 物 給 与 の 価 額 は 本 来 生 活 実 態 に 即 した 価 額 になることが 望 ましいことから 平 成 25 年 4 月 1 日 以 降 は 支 店 等 が 所 在 する 2 都 道 府 県 の 価 額 を 適 用 します 1 本 社 管 理 とは 本 社 と 支 店 等 が 合 わせて1つの 適 用 事 業 所 になっていることをいいます 2 派 遣 労 働 者 の 現 物 給 与 は 実 際 の 勤 務 地 ( 派 遣 先 の 事 業 所 )ではなく 派 遣 元 の 事 業 所 が 所 在 する 都 道 府 県 の 価 額 を 適 用 します この 取 扱 いの 改 正 につきまして 被 保 険 者 の 皆 様 にもお 知 らせください 産 前 産 後 休 業 期 間 中 の 保 険 料 免 除 等 について 1. 制 度 の 概 要 産 前 産 後 休 業 期 間 中 の 保 険 料 徴 収 の 特 例 育 児 休 業 期 間 中 の 保 険 料 免 除 と 同 様 に 制 度 改 正 後 は 産 前 産 後 休 業 期 間 中 ( 産 前 6 週 間 ( 多 胎 妊 娠 の 場 合 は14 週 間 ) 産 後 8 週 間 のうち 被 保 険 者 が 労 務 に 従 事 しなかった 期 間 )の 保 険 料 ( 厚 生 年 金 健 康 保 険 )を 免 除 します 産 前 産 後 休 業 を 終 了 した 際 の 標 準 報 酬 の 改 定 産 前 産 後 休 業 終 了 後 に 育 児 等 を 理 由 に 報 酬 が 低 下 した 場 合 に 定 時 決 定 まで 保 険 料 負 担 が 改 定 前 のものとならないよう 産 前 産 後 休 業 終 了 後 の3か 月 間 の を 基 に 標 準 を 改 定 します ( 育 児 休 業 終 了 後 と 同 様 の 措 置 となります ) 現 行 と 改 正 後 の 保 険 料 負 担 イメージ 就 業 産 前 産 後 休 業 中 育 児 休 業 中 復 帰 後 ( 現 行 ) 保 険 料 負 担 保 険 料 負 担 保 険 料 免 除 保 険 料 負 担 ( 改 正 後 ) 保 険 料 負 担 保 険 料 免 除 保 険 料 免 除 保 険 料 負 担 2. 実 施 時 期 平 成 26 年 8 月 までの 政 令 で 定 める 日 に 実 施 となります 16

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