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1 東 日 本 大 震 災 復 興 特 別 区 域 法 のQ&A 目 次 計 画 作 成 手 続 き () 協 議 会 ア 国 と 地 方 の 協 議 会 P イ 地 域 協 議 会 P () 国 の 柔 軟 な 対 応 地 方 の 負 担 軽 減 (3)その 他 P P 計 画 作 成 に 対 する 国 の 支 援 P 3 計 画 記 載 事 項 () 復 興 産 業 集 積 区 域 () 税 制 上 の 特 例 が 適 用 される 区 域 ( 法 第 条 第 3 項 第 号 イの 地 域 ) (3) 対 象 とする 業 種 (4) 内 容 の 熟 度 (5)その 他 P P 3 P 3 P 3 P 3 4 税 制 上 の 特 例 の 適 用 の 可 否 () 税 制 上 の 特 例 の 適 用 の 可 否 P 4 ()その 他 P 5 5 税 制 上 の 特 例 に 係 る 指 定 事 業 者 等 の 指 定 までの 手 続 き () 総 論 () 各 論 P 6 P 8 6 税 制 上 の 特 例 に 係 る 指 定 事 業 者 等 の 指 定 後 の 手 続 き () 総 論 () 各 論 P 8 P 9 7 利 子 補 給 P 0 8 その 他 P 0

2 分 類 計 画 作 成 手 続 き () 協 議 会 ア 国 と 地 方 の 協 議 会 () 協 議 会 イ 地 域 協 議 会 () 国 の 柔 軟 な 対 応 地 方 の 負 担 軽 減 (3) その 他 復 興 推 進 計 画 を 作 成 する 際 は 国 と 地 方 の 協 議 会 において 議 論 し なくてはいけないのか 復 興 推 進 計 画 の 策 定 に 当 たり 地 域 協 議 会 は 必 ず 設 置 しなければな らないのか 地 域 協 議 会 はどのような 単 位 で 設 置 すればよいのか 例 えば 施 策 のテーマや 特 例 の 中 身 毎 に 設 置 する 必 要 があるのか 3 地 域 協 議 会 は 地 域 協 議 会 と いう 名 称 でなければならないの か また 既 存 の 検 討 会 を 地 域 協 議 会 とみなしてもよいのか 4 3 Q 復 興 推 進 計 画 の 作 成 や 地 域 協 議 会 の 設 置 については 議 会 の 議 決 を 必 要 とするのか 3つの 計 画 はバラバラに 作 成 し なくてはならないのか 地 方 公 共 団 体 が 既 に 策 定 した 復 興 に 係 る 計 画 を 復 興 推 進 計 画 とし て 活 用 することはできないのか 当 面 必 要 となる 事 業 を 復 興 推 進 計 画 等 に 記 載 し 急 ぎでない 事 業 は 後 日 計 画 に 記 載 するといった 段 階 的 な 計 画 の 作 成 は 可 能 か 県 が 市 町 村 の 代 わりに 復 興 推 進 計 画 を 作 成 することは 可 能 か 計 画 作 成 に 係 る 各 種 相 談 は 国 のどこが 対 応 するのか 復 興 推 進 計 画 作 成 にあたり 国 と 地 方 の 協 議 会 の 関 与 はない 復 興 推 進 計 画 の 策 定 に 当 たっては 一 部 の 特 例 措 置 ( 食 料 供 給 等 施 設 整 備 事 業 特 定 水 力 発 電 事 業 復 興 特 区 支 援 貸 付 事 業 )を 活 用 する 場 合 を 除 き 地 域 協 議 会 の 設 置 は 任 意 で ある 地 域 協 議 会 の 設 置 及 び 設 置 する 単 位 は 自 治 体 の 判 断 であり あくまでも 地 域 の 実 情 プロジェクトの 内 容 に 即 したものにしていた だければよい 地 域 協 議 会 という 名 称 は 法 律 上 のものであ り 同 じ 役 割 を 担 うのであれば 各 地 で 独 自 の 呼 び 方 をしてもよい また 既 存 の 検 討 会 を 地 域 協 議 会 としてもよい 復 興 推 進 計 画 の 作 成 や 地 域 協 議 会 の 設 置 に ついて 議 会 の 議 決 を 義 務 付 けているもので はないが 各 地 方 公 共 団 体 の 判 断 で 議 会 に も 説 明 し 必 要 に 応 じて 議 決 を 得 て 頂 いて 構 わない 記 載 事 項 のどの 部 分 がそれぞれどの 計 画 に 該 当 するのか 明 確 であれば つの 計 画 とし て 策 定 することも 可 能 である どの 部 分 がそれぞれどの 計 画 に 該 当 するの か 明 確 であれば 地 方 公 共 団 体 が 既 に 策 定 し た 復 興 に 係 る 計 画 の 中 に 復 興 推 進 計 画 等 に 係 る 事 項 を 記 載 して 復 興 推 進 計 画 等 と 位 置 付 けることも 可 能 である 当 初 の 計 画 には 実 施 予 定 が 確 実 な 事 業 のみ を 記 載 し その 後 必 要 に 応 じて 計 画 を 改 訂 して 記 載 事 項 を 拡 充 することや 新 たな 計 画 を 追 加 して 作 成 することも 可 能 である 市 町 村 の 合 意 を 得 ることができれば 県 が ご 指 摘 のような 復 興 推 進 計 画 を 作 成 すること は 可 能 である また 県 と 市 町 村 が 共 同 して 作 成 することも 可 能 である 復 興 局 支 所 事 務 所 ( 青 森 茨 城 ) 又 は 復 興 庁 に 幅 広 くご 相 談 頂 きたい A 計 画 作 成 に 対 する 国 の 支 援 市 町 村 は 県 を 通 じて 国 に 相 談 しなければならないのか 県 を 通 じてご 相 談 いただいても 市 町 村 か ら 直 接 国 へご 相 談 いただいても どちらでも 構 わない ただし 計 画 作 成 に 当 たり 市 町 村 と 県 との 間 で 必 要 な 連 絡 や 調 整 は 随 時 行 っていただきたい ページ

3 3 計 画 記 載 事 項 () 復 興 産 業 集 積 区 域 市 町 村 ( 県 )の 区 域 全 部 を 復 興 産 業 集 積 区 域 として 定 めることは 可 能 か 復 興 産 業 集 積 区 域 は 工 業 団 地 や 都 市 計 画 法 上 の 工 業 専 用 地 域 等 に 限 定 して 定 める 必 要 があるの か 3 一 市 町 村 に 複 数 の 復 興 産 業 集 積 区 域 を 定 めることは 可 能 か 4 復 興 産 業 集 積 区 域 は 既 に 一 定 の 産 業 集 積 が 形 成 されている 区 域 も 対 象 とすることは 可 能 か 複 数 の 市 町 村 の 区 域 をまたいで 復 興 産 業 集 積 区 域 を 設 定 すること は 可 能 か 計 画 において 復 興 産 業 集 積 区 域 は 必 ず 地 番 を 用 いて 定 めなければ ならないのか 復 興 産 業 集 積 区 域 と 復 興 居 住 区 域 は 重 なり 合 う 区 域 とすること はできないのか 地 方 公 共 団 体 が 復 興 産 業 集 積 区 域 を 設 定 す る 際 には 住 宅 地 や 自 然 環 境 の 保 全 が 必 要 な 地 域 を 除 外 するなど 最 低 限 の 事 項 を 考 慮 し た 上 で 産 業 集 積 の 形 成 等 を 戦 略 的 に 推 進 す べき 区 域 を 地 域 の 実 情 に 応 じて 設 定 すること としており 市 町 村 ( 県 )の 区 域 全 域 を 対 象 とすることは 想 定 していない 工 業 団 地 や 都 市 計 画 法 上 の 工 業 専 用 地 域 や 工 業 地 域 等 の 用 途 地 域 に 限 定 されるものでは ない 可 能 である 既 に 一 定 の 産 業 集 積 が 形 成 されている 区 域 であっても 地 方 自 治 体 が 当 該 区 域 におい て 産 業 集 積 の 形 成 及 び 活 性 化 の 取 組 を 推 進 し ようとする 意 思 を 有 しているのであれば 当 該 区 域 を 復 興 産 業 集 積 区 域 として 設 定 するこ とは 可 能 である 可 能 である ただし 産 業 集 積 の 形 成 及 び 活 性 化 の 推 進 に 当 たり 自 然 的 経 済 的 社 会 的 条 件 からみて 一 体 である 地 域 をもって 設 定 す る 必 要 がある なお この 場 合 には 県 が 復 興 推 進 計 画 を 作 成 するか 複 数 市 町 村 が 共 同 して 復 興 推 進 計 画 を 作 成 する 必 要 がある 例 えば 市 市 町 のように 復 興 産 業 集 積 区 域 の 境 界 を 明 確 に 定 めることができるのであれば 地 番 を 用 いて 定 める 必 要 はない 詳 細 については 別 添 の 平 成 4 年 4 月 9 日 付 け 事 務 連 絡 参 照 復 興 産 業 集 積 区 域 として 既 に 定 めた 区 域 の 中 に 復 興 居 住 区 域 を 定 めることについて は 当 該 復 興 産 業 集 積 区 域 内 に 復 興 居 住 区 域 を 設 定 することが 集 積 を 目 指 す 業 種 の 集 積 を 妨 げるものでない 場 合 は 可 能 である 8 農 業 以 外 の 業 種 の 集 積 を 目 指 し 農 地 に 復 興 産 業 集 積 区 域 を 設 定 することは 可 能 か 農 業 以 外 の 業 種 の 集 積 を 目 指 す 復 興 産 業 集 積 区 域 を 現 在 農 地 である 土 地 に 定 めること を 禁 止 するものではないが 必 要 最 低 限 の 範 囲 で 区 域 を 定 めるとか 今 後 も 農 地 として 保 全 していくべき 土 地 は 対 象 にしない 等 の 点 を 考 慮 する 必 要 がある また 現 在 の 土 地 利 用 に 関 する 規 制 上 立 地 できない 業 種 の 集 積 を 目 指 すこととする 場 合 には 立 地 が 可 能 となるための 土 地 利 用 に 関 する 計 画 又 は 方 針 の 見 直 しが 必 要 であること について 復 興 推 進 計 画 において 言 及 すると ともに 関 係 行 政 機 関 との 情 報 の 共 有 が 必 要 である ページ

4 () 税 制 上 の 特 例 措 置 が 適 用 される 区 域 ( 法 第 条 第 3 項 第 号 イの 地 域 ) (3) 対 象 とする 業 種 日 常 的 な 取 引 関 係 の 発 生 が 見 込 まれる 等 当 該 事 業 の 実 施 の 経 済 的 波 及 効 果 により 雇 用 等 被 害 地 域 において 新 規 投 資 や 雇 用 機 会 の 創 出 が 見 込 まれる 場 合 における 当 該 事 業 の 実 施 区 域 は どのよう にして 特 定 するのか 税 制 上 の 特 例 の 対 象 となる 集 積 を 目 指 す 業 種 について 全 業 種 と することは 可 能 か 税 制 上 の 特 例 の 対 象 となる 集 積 を 目 指 す 業 種 について 既 に 集 積 が 存 在 する 業 種 を 定 めることは 可 能 か 3 税 制 上 の 特 例 の 対 象 は 製 造 業 に 限 定 されるのか 集 積 を 目 指 す 業 種 雇 用 等 被 害 地 域 との 間 の 道 路 等 の 交 通 アクセス 等 を 総 合 的 に 勘 案 し 当 該 区 域 において 事 業 が 実 施 されること により 雇 用 等 被 害 地 域 における 新 規 投 資 や 雇 用 機 会 の 創 出 が 見 込 まれるか 判 断 をした 上 で 対 象 となる 区 域 を 特 定 し 計 画 に 記 載 する ことになる 集 積 を 目 指 す 業 種 は 地 域 において 戦 略 的 にその 集 積 の 形 成 及 び 活 性 化 を 図 ろうとする 業 種 であることから 地 域 における 産 業 振 興 の 戦 略 に 基 づき 強 みとなる 地 域 特 性 や 地 域 資 源 の 活 用 を 考 慮 して 定 めていただく 必 要 があ り また 地 域 における 集 積 の 支 援 のための 施 策 ( 企 業 立 地 補 助 金 の 交 付 関 連 する 社 会 資 本 の 整 備 等 )との 整 合 性 を 考 慮 して 定 めて いただく 必 要 がある なお 全 業 種 とするこ とは 想 定 していない 既 に 地 域 において 集 積 している 業 種 を 選 ぶ ことは 可 能 である 税 制 上 の 特 例 の 対 象 となる 業 種 は 地 方 公 共 団 体 が 復 興 推 進 計 画 において 集 積 を 目 指 す 業 種 として 定 めたものである 集 積 を 目 指 す 業 種 は 製 造 業 以 外 の 業 種 を 定 めることも 可 能 であり 第 次 産 業 第 3 次 産 業 の 業 種 も 可 能 である (4) 内 容 の 熟 度 復 興 推 進 計 画 に 記 載 する 復 興 推 進 事 業 について 必 ず 実 施 主 体 が 決 まっている 必 要 があるのか 一 部 の 特 例 を 除 き 必 ずしも 計 画 作 成 時 点 において 事 業 主 体 が 決 まっている 必 要 はな い 例 えば 産 業 集 積 に 係 る 課 税 の 特 例 の 対 象 となる 復 興 推 進 事 業 は 計 画 作 成 時 点 にお いて 実 施 主 体 が 定 まっている 必 要 はない (5) その 他 産 業 集 積 に 関 する 税 制 上 の 特 例 に 特 化 した 復 興 推 進 計 画 を 作 成 す る 場 合 に 計 画 に 記 載 しなければ ならない 事 項 如 何 計 画 の 区 域 目 標 目 標 を 達 成 するために 推 進 しようとする 取 組 の 内 容 等 の 他 主 に 以 下 の 事 項 を 記 載 する 必 要 がある 復 興 産 業 集 積 区 域 の 区 域 復 興 産 業 集 積 区 域 においてその 集 積 の 形 成 及 び 活 性 化 を 目 指 す 業 種 雇 用 等 被 害 地 域 雇 用 等 被 害 地 域 から 通 勤 圏 内 にある 区 域 日 常 的 な 取 引 関 係 の 発 生 が 見 込 まれる 等 当 該 事 業 の 実 施 の 経 済 的 波 及 効 果 により 雇 用 等 被 害 地 域 において 新 規 投 資 や 雇 用 機 会 の 創 出 が 見 込 まれる 場 合 における 当 該 事 業 の 実 施 区 域 3 ページ

5 4 税 制 上 の 特 例 の 適 用 の 可 否 税 制 上 の 特 例 のうち 投 資 に 係 る 特 別 償 却 税 額 控 除 について い つの 時 点 の 投 資 から 対 象 となるの か 復 興 推 進 計 画 が 認 定 され 当 該 計 画 を 作 成 した 認 定 地 方 公 共 団 体 から 指 定 を 受 けた 事 業 者 が 同 計 画 に 定 められた 復 興 産 業 集 積 区 域 内 で 対 象 となる 減 価 償 却 資 産 を 取 得 等 をして 事 業 の 用 に 供 した 場 合 に 特 別 償 却 税 額 控 除 が 適 用 される 税 制 上 の 特 例 のうち 投 資 に 係 る 特 別 償 却 税 額 控 除 について 特 区 法 施 行 前 であるが 平 成 3 年 3 月 日 以 降 に 減 価 償 却 資 産 を 事 業 の 用 に 供 した 場 合 も 適 用 されるか 税 制 上 の 特 例 のうち 投 資 に 係 る 特 別 償 却 税 額 控 除 は 法 の 規 定 により 法 の 施 行 以 前 に 減 価 償 却 資 産 が 事 業 の 用 に 供 された 場 合 は 適 用 されない これは 企 業 の 新 規 投 資 を 促 進 するという 政 策 目 的 のための 税 制 であると いう 考 え 方 に 基 づくものである 3 震 災 直 後 から 地 域 で 努 力 した 企 業 には 税 制 上 の 特 例 は 適 用 されな いのか 税 制 上 の 特 例 のうち 被 災 雇 用 者 等 へ 支 給 す る 給 与 等 の0%の 税 額 控 除 は 被 災 雇 用 者 等 へ 給 与 等 を 支 給 することが 要 件 であり ご 指 摘 のような 既 存 企 業 にも 広 く 適 用 が 可 能 であ る 4 法 第 38 条 の 被 災 者 雇 用 の 税 額 控 除 について 雇 用 人 数 の 基 準 はあ るのか 法 第 38 条 の 被 災 雇 用 者 等 を 雇 用 した 場 合 の 税 額 控 除 については 雇 用 人 数 に 係 る 要 件 は 設 定 されていない 5 法 第 38 条 について 税 制 の 特 例 を 受 けるためには 新 規 雇 用 をし なければならないのか 法 第 38 条 の 場 合 ( 東 日 本 大 震 災 の 被 災 者 等 に 係 る 国 税 関 係 法 律 の 臨 時 特 例 に 関 する 法 律 に 規 定 する) 被 災 者 雇 用 者 等 を 雇 用 してい る 場 合 に 課 税 の 特 例 を 受 けることができ 新 規 雇 用 を 行 う 場 合 に 限 定 されていない 6 雇 用 の 形 態 については 正 社 員 パートなどの 区 別 はない か 雇 用 の 形 態 については 特 段 の 要 件 を 定 め ていない () 税 制 上 の 特 例 の 適 用 の 可 否 7 指 定 事 業 者 が 年 度 ごとに 適 用 する 課 税 の 特 例 を 変 更 することは 可 能 か 可 能 である ただし 適 用 する 全 ての 税 制 上 の 特 例 につ いて 指 定 事 業 者 事 業 実 施 計 画 書 の 作 成 を 行 い 指 定 事 業 者 として 指 定 を 受 ける 必 要 があ る 4 ページ

6 8 課 税 免 除 の 減 収 補 塡 は 平 成 7 年 度 に 指 定 を 受 けた 場 合 平 成 3 年 分 まで 認 められるという 理 解 で よいか 地 方 税 の 課 税 免 除 の 減 収 補 塡 については 平 成 8 年 3 月 3 日 までの 間 に 取 得 した 特 区 法 第 37 条 に 基 づく 特 別 償 却 等 の 適 用 を 受 ける 施 設 等 ( 以 下 対 象 施 設 等 という )が 対 象 となる () 不 動 産 取 得 税 については 当 該 対 象 施 設 等 に 係 る 減 収 額 について 減 収 補 塡 をす る () 事 業 税 及 び 固 定 資 産 税 については 当 該 対 象 施 設 等 に 係 る 減 収 額 ( 減 収 が 生 じた 最 初 の 年 度 から5 年 間 )について 減 収 分 が 補 塡 さ れる 例 えば 平 成 7 年 度 に 認 定 地 方 公 共 団 体 が 企 業 を 指 定 し 事 業 税 の 減 免 措 置 を 実 施 した 場 合 には 平 成 7 年 度 から 平 成 3 年 度 までの 5 年 間 分 についての 減 収 額 が 補 塡 されること となる 9 不 動 産 取 得 税 について 認 定 日 前 に 企 業 が 土 地 の 取 得 をしたが 土 地 の 取 得 とは 登 記 をした 日 を 指 すのか 売 買 契 約 をした 日 を 指 すのか 不 動 産 の 取 得 とは 所 有 権 の 取 得 をいう この 場 合 取 得 とは 有 償 であると 無 償 であ るとを 問 わず また その 原 因 が 売 買 交 換 贈 与 寄 付 等 のいずれであるかは 問 わな い 仮 に 売 買 により 取 得 した 場 合 は 売 買 契 約 をした 日 を 指 す 0 事 業 税 の 課 税 免 除 額 に 対 する 国 の 減 収 補 塡 について 減 収 分 の 全 額 ではなく [ 対 象 施 設 等 の 従 業 者 数 / 県 内 の 事 業 所 等 の 従 業 者 数 ]に 限 定 されている 不 動 産 取 得 税 や 固 定 資 産 税 の 減 収 補 塡 措 置 も 同 じ 考 え 方 なのか 不 動 産 取 得 税 については 当 該 対 象 施 設 等 である 家 屋 及 びその 敷 地 である 土 地 の 取 得 に 対 して 課 する 不 動 産 取 得 税 を 課 税 免 除 又 は 不 均 一 課 税 とした 場 合 に 減 収 補 塡 をする 固 定 資 産 税 については 当 該 対 象 施 設 等 で ある 家 屋 及 び 償 却 資 産 並 びに 当 該 家 屋 の 敷 地 である 土 地 に 対 して 課 する 固 定 資 産 税 を 課 税 免 除 又 は 不 均 一 課 税 とした 場 合 に 減 収 補 塡 を する 赤 字 決 算 が 今 後 も 数 事 業 年 度 続 く 予 定 であり 法 人 税 の 課 税 の 特 例 の 適 用 は 見 込 めない 会 社 であっ ても 新 たに 機 械 等 の 設 備 投 資 を 行 う 場 合 に 固 定 資 産 税 の 課 税 免 除 又 は 不 均 一 課 税 を 受 けることは 可 能 か 事 業 を 実 施 する 場 所 を 所 管 する 地 方 公 共 団 体 の 条 例 に 規 定 する 要 件 を 満 たす 場 合 には 可 能 である ()その 他 復 興 特 区 法 第 40 条 の 適 用 を 受 け る 場 合 には 当 該 指 定 を 受 けた 事 業 年 度 に 3 億 円 ( 中 小 法 人 等 は 3,000 万 円 ) 以 上 の 事 業 の 用 に 供 するための 機 械 又 は 建 物 等 の 取 得 を 行 わなければならないが 当 該 投 資 資 産 について 固 定 資 産 税 の 課 税 免 除 又 は 不 均 一 課 税 を 受 けるこ とはできるか 事 業 を 実 施 する 場 所 を 所 管 する 地 方 公 共 団 体 の 条 例 に 規 定 する 要 件 を 満 たす 場 合 には 可 能 である なお 上 述 のとおり 固 定 資 産 税 の 課 税 免 除 又 は 不 均 一 課 税 を 受 けるためには 認 定 地 方 公 共 団 体 の 指 定 を 受 ける 必 要 があると 思 わ れるが この 場 合 復 興 特 区 法 第 40 条 の 指 定 に 加 え 同 法 第 37 条 又 は 第 39 条 の 指 定 も 受 け る 必 要 があるので その 点 を 注 意 していただ きたい 5 ページ

7 5 税 制 上 の 特 例 に 係 る 指 定 事 業 者 等 の 指 定 までの 手 続 き 事 業 者 が 指 定 の 申 請 を 受 けられ なかった 場 合 再 申 請 をしてもい いか 3 4 認 定 地 方 公 共 団 体 が 法 人 等 の 指 定 や 実 施 状 況 報 告 書 の 認 定 を 行 う にあたって 復 興 庁 等 への 協 議 は 必 要 か 認 定 地 方 公 共 団 体 による 指 定 や 実 施 状 況 報 告 書 の 認 定 に 対 し 国 は 全 く 関 与 しないのか 指 定 の 申 請 はどの 認 定 地 方 公 共 団 体 に 行 えばよいのか 指 定 要 件 を 満 たさなかった 事 業 者 が 後 に 指 定 要 件 を 満 たすようになったときには 再 申 請 を 行 うことが 可 能 である 認 定 地 方 公 共 団 体 が 指 定 や 認 定 を 行 うに 際 し 協 議 などの 国 の 事 前 の 関 与 はない 国 は 認 定 地 方 公 共 団 体 に 対 して 認 定 復 興 推 進 計 画 の 実 施 状 況 について 報 告 を 求 めた り( 法 第 7 条 第 項 ) 認 定 復 興 推 進 計 画 の 適 正 な 実 施 のために 必 要 な 措 置 を 講 ずること を 求 めることができる( 法 第 8 条 第 項 ) これらの 対 象 には 認 定 地 方 公 共 団 体 の 指 定 や 実 施 状 況 報 告 書 の 認 定 も 含 まれる 事 業 を 実 施 する 場 所 を 所 管 する 認 定 地 方 公 共 団 体 に 対 して 行 う 特 区 法 第 37 条 の 特 例 に 係 る 指 定 を 申 請 する 場 合 には 個 人 事 業 者 又 は 法 人 が 施 設 又 は 設 備 を 新 増 設 しようとする 復 興 産 業 集 積 区 域 が ある 認 定 地 方 公 共 団 体 に 対 して 行 うこととな る 特 区 法 第 38 条 の 特 例 に 係 る 指 定 を 申 請 する 場 合 には 個 人 事 業 者 又 は 法 人 が 被 災 者 を 雇 用 している 事 業 所 が 所 在 する 復 興 産 業 集 積 区 域 がある 認 定 地 方 公 共 団 体 に 対 して 行 うこと になる 特 区 法 第 39 条 の 特 例 に 係 る 指 定 を 申 請 する 場 合 には 個 人 事 業 者 又 は 法 人 が 開 発 研 究 用 の 資 産 の 取 得 等 をして 開 発 研 究 の 用 に 供 する 復 興 産 業 集 積 区 域 がある 認 定 地 方 公 共 団 体 に 対 して 行 うこととなる 特 区 法 第 40 条 の 特 例 に 係 る 指 定 を 申 請 する 場 合 には 新 規 立 地 促 進 税 制 の 適 用 を 受 けよ うとする 法 人 が 設 立 された 復 興 産 業 集 積 区 域 がある 認 定 地 方 公 共 団 体 に 対 して 行 うことと なる 特 区 法 第 4 条 の 特 例 に 係 る 指 定 を 申 請 する 場 合 には 被 災 者 向 け 優 良 賃 貸 住 宅 を 新 たに 取 得 等 しようとする 復 興 居 住 区 域 が 所 在 して いる 認 定 地 方 公 共 団 体 に 対 して 行 うこととな る 特 区 法 第 4 条 の 特 例 に 係 る 指 定 を 申 請 する 場 合 には 指 定 会 社 事 業 実 施 計 画 に 記 載 する 事 業 の 実 施 場 所 が 所 在 する 認 定 地 方 公 共 団 体 に 対 して 行 うことになる () 総 論 5 複 数 の 市 町 村 の 区 域 にまたがっ ている 復 興 産 業 集 積 区 域 に 関 して 指 定 の 申 請 をする 場 合 指 定 の 申 請 先 はどうなるのか 複 数 の 市 町 村 の 区 域 にまたがっている 復 興 産 業 集 積 区 域 に 関 して 指 定 の 申 請 を 行 う 事 業 者 は 事 業 者 が 事 業 を 実 施 する 場 所 を 所 管 す る 市 町 村 に 対 して 申 請 を 行 うこととなる 6 ページ

8 6 県 及 び 市 町 村 が 共 同 で 作 成 した 認 定 復 興 推 進 計 画 に 関 して 指 定 の 申 請 をする 場 合 指 定 の 申 請 先 はどうなるのか 7 すぐに 適 用 されない 特 例 に 関 し ても 指 定 の 申 請 をしてよいのか 予 め 申 請 先 として 定 められた 認 定 地 方 公 共 団 体 に 対 して 申 請 を 行 う 申 請 先 が 定 められて いない 場 合 県 又 は 市 町 村 のどちらでも 構 わ ないが 指 定 の 申 請 をする 事 業 者 の 混 乱 を 避 けるため あらかじめ 県 と 市 町 村 で 調 整 を 行 い 指 定 の 申 請 先 を 決 めておくことが 望 まし い 指 定 の 申 請 は 事 業 者 の 判 断 で 行 うことが できる 8 特 例 ごとに 指 定 を 受 けなければ ならないのか 特 例 の 対 象 となる 事 業 者 の 活 動 内 容 が 異 な ることや 特 例 によっては 他 の 特 例 と 指 定 の 要 件 が 異 なることから 指 定 は 受 けようとす る 特 例 ごとに 受 けていただく 必 要 がある 9 複 数 の 特 例 に 係 る 指 定 の 申 請 を まとめて 行 うことは 可 能 か 複 数 の 特 例 に 係 る 指 定 の 申 請 を 同 時 に 行 う ことは 可 能 であるが それぞれの 特 例 ごと に 別 記 様 式 が 定 められており 記 載 する 内 容 や 添 付 書 類 も 異 なるため それらの 必 要 書 類 を 省 略 することはできない ただし 共 通 の 添 付 書 類 がある 場 合 に 全 てを 原 本 にせ ず 原 本 が 一 部 あれば 残 りを 写 しで 代 用 す ることは 認 められる 0 事 業 者 は 複 数 の 業 務 を 行 って いることが 想 定 されるところで 指 定 申 請 書 及 び 指 定 事 業 者 事 業 実 施 計 画 書 に 記 載 する 実 施 する 復 興 推 進 事 業 については 主 業 従 業 の 関 係 はないものと 考 えてよ いか 法 第 37 条 から 法 第 40 条 の 国 税 の 特 例 に 関 して 複 数 の 市 町 村 に 事 業 所 を 持 っている 事 業 者 が 特 例 を 受 けるに 当 たり それぞれの 事 業 所 ごとに 適 用 する 特 例 を 変 えて 指 定 を 受 けることは 可 能 か 指 定 事 業 者 事 業 実 施 計 画 書 における 実 施 する 復 興 推 進 事 業 については 主 業 である か 従 業 であるかは 問 わない 指 定 は 特 例 ごとに 受 けることとされてお り 事 業 所 ごとに 適 用 する 特 例 を 変 えて 指 定 を 受 けることは 可 能 ただし 課 税 の 特 例 は 事 業 所 ごとではな く 事 業 者 が 適 用 を 受 けるものであることか ら 事 業 年 度 において 選 択 適 用 とされてい る 法 第 37 条 第 38 条 及 び 第 40 条 に 係 る 課 税 の 特 例 については 事 業 者 単 位 で 選 択 するこ ととなり 事 業 所 ごとに 異 なる 特 例 を 選 択 す ることはできない 7 ページ

9 () 各 論 地 方 税 の 課 税 免 除 又 は 不 均 一 課 税 のみ 受 けることを 前 提 とした 場 合 においても 認 定 地 方 公 共 団 体 から 指 定 を 受 ける 必 要 があるの か 復 興 特 区 法 第 39 条 の 適 用 を 受 け ることを 想 定 しているが 確 定 申 告 段 階 で 認 められない 場 合 に 備 え て 法 第 37 条 の 指 定 も 受 けておきた い このような 場 合 法 第 37 条 及 び 第 39 条 の 指 定 申 請 を 行 うに 際 し 双 方 の 指 定 事 業 者 事 業 実 施 計 画 書 に 同 一 資 産 を 記 載 して 指 定 を 受 け ることは 可 能 か 各 地 方 公 共 団 体 の 条 例 の 規 定 次 第 である が 地 方 公 共 団 体 が 復 興 特 区 法 第 43 条 に 基 づ き 減 収 補 塡 を 受 けることができるよう 条 例 上 認 定 地 方 公 共 団 体 から 指 定 を 受 けた 者 に ついて 課 税 免 除 又 は 不 均 一 課 税 を 実 施 するこ ととしていると 想 定 される そのため 地 方 税 の 課 税 免 除 又 は 不 均 一 課 税 のみを 受 けるこ ととしている 場 合 であっても 事 業 者 は 認 定 地 方 公 共 団 体 の 指 定 を 受 ける 必 要 があると 思 われるが 詳 細 については 事 業 を 実 施 する 場 所 を 所 管 する 県 又 は 市 町 村 にご 相 談 いただ きたい 復 興 特 区 法 第 37 条 及 び 第 39 条 それぞれの 指 定 要 件 に 該 当 すれば 同 一 資 産 を 双 方 の 指 定 事 業 者 実 施 計 画 書 に 記 載 して 法 第 37 条 及 び 第 39 条 の 指 定 を 受 けることは 可 能 である しかしながら 同 一 の 資 産 について 法 第 37 条 及 び 第 39 条 双 方 の 課 税 の 特 例 を 二 重 に 適 用 することはできないので その 点 を 注 意 して いただきたい 6 税 制 上 の 特 例 に 係 る 指 定 事 業 者 等 の 指 定 後 の 手 続 き 指 定 事 業 者 が 実 施 状 況 報 告 書 を 出 すタイミングはいつぐらいにな るのか 指 定 事 業 者 事 業 実 施 計 画 の 変 更 があった 場 合 はどうすればよいの か 指 定 事 業 者 は 当 該 指 定 事 業 者 の 事 業 年 度 終 了 後 か 月 以 内 の 提 出 が 必 要 である 法 人 の 場 合 は 例 えば 事 業 年 度 末 が3 月 3 日 の 会 社 であれば 4 月 末 日 が 提 出 期 限 と なる 個 人 事 業 者 の 場 合 は 事 業 年 度 が 暦 年 ( 月 から 月 )であるので 月 末 日 が 提 出 期 限 となる 指 定 事 業 者 は 申 請 書 に 係 る 記 載 事 項 や 指 定 事 業 者 事 業 実 施 計 画 書 の 内 容 に 変 更 があっ た 場 合 は 遅 滞 なくその 旨 を 認 定 地 方 公 共 団 体 に 届 け 出 なければならない () 総 論 3 変 更 の 届 出 が 不 要 となる 場 合 は あるのか 申 請 書 に 係 る 記 載 事 項 や 指 定 事 業 者 事 業 実 施 計 画 書 の 内 容 の 変 更 が 軽 微 であれば 届 出 は 不 要 であり その 内 容 で 実 施 状 況 報 告 書 を 作 成 提 出 すればよい( 軽 微 な 変 更 の 例 : 設 備 投 資 の 内 容 の 変 更 を 伴 わないものであり かつ 同 一 事 業 年 度 内 に 取 得 した 設 備 の 事 業 の 用 に 供 した 年 月 日 の 相 違 又 は 取 得 予 定 して いた 設 備 の 取 得 価 額 の 相 違 ) なお 軽 微 な 変 更 か 否 かの 判 断 が 難 しい 場 合 は 指 定 を した 認 定 地 方 公 共 団 体 又 は 復 興 局 支 所 事 務 所 ( 青 森 茨 城 ) 若 しくは 復 興 庁 へ 問 い 合 わせ 願 いたい 8 ページ

10 4 認 定 地 方 公 共 団 体 は 指 定 事 業 者 の 指 定 に 係 る 申 請 に 対 し 指 定 し ない 場 合 指 定 事 業 者 の 指 定 を 取 り 消 した 場 合 又 は 指 定 事 業 者 から 提 出 された 実 施 状 況 報 告 書 に 対 し 認 定 しない 場 合 において 行 政 不 服 審 査 法 に 基 づく 教 示 を 行 う 必 要 があるのか 行 政 不 服 審 査 法 第 57 条 に 基 づく 教 示 につい ては 認 定 地 方 公 共 団 体 において 別 途 行 うこ と その 際 別 記 様 式 の 余 白 に 教 示 を 記 載 す ることを 妨 げるものではない 記 載 例 なお この 処 分 について 不 服 があるときに は この 処 分 があったことを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して60 日 以 内 に 県 知 事 ( 又 は 市 長 など)に 対 して 行 政 不 服 審 査 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 60 号 )に 基 づく 異 議 申 立 てをす ることができる また この 処 分 について 訴 訟 により 取 消 し を 求 めるときには この 処 分 があったことを 知 った 日 から6か 月 以 内 に 県 ( 又 は 市 町 村 ) を 被 告 として 行 政 事 件 訴 訟 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 39 号 )に 基 づく 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することができる 出 資 控 除 の 特 例 の 別 記 様 式 第 7 のについて 個 人 ごとに 作 るの は 大 変 だと 思 うが 何 か 個 人 ごと に 作 らなければならない 理 由 はあ るか 出 資 に 係 る 所 得 控 除 の 特 例 を 受 けるのは 株 式 を 払 込 みにより 取 得 した 個 人 であること から 指 定 会 社 が 作 成 する 確 認 申 請 書 ( 別 記 様 式 第 7の)は 個 人 ごとに 作 成 することと したものである () 各 論 建 築 物 整 備 事 業 に 関 し 東 日 本 大 震 災 の 被 災 者 等 に 係 る 国 税 関 係 法 律 の 臨 時 特 例 に 関 する 法 律 施 行 規 則 第 3 条 の 第 号 第 6 条 の 第 号 又 は 第 9 条 の 第 号 の 書 類 とは 何 か 東 日 本 大 震 災 復 興 特 別 区 域 法 施 行 規 則 第 9 条 第 項 の 規 定 に 基 づき 認 定 地 方 公 共 団 体 が 当 該 建 築 物 整 備 事 業 を 適 切 に 実 施 している と 認 定 したことを 証 する 書 面 ( 当 該 認 定 の 概 要 を 記 載 した 書 面 ) 別 記 様 式 第 の を 交 付 することとしています 9 ページ

11 利 子 補 給 を 受 けるために 必 要 と なる 手 続 きや 計 画 記 載 事 項 はどの ようなものか 利 子 補 給 を 受 けるためには 地 方 公 共 団 体 が 作 成 した 復 興 推 進 計 画 の 認 定 の 後 国 によ る 金 融 機 関 の 指 定 国 と 指 定 金 融 機 関 との 利 子 補 給 契 約 の 締 結 等 の 手 続 きが 必 要 となる 更 に 指 定 金 融 機 関 が 地 域 協 議 会 の 構 成 員 で あることが 必 要 である また 復 興 推 進 計 画 には 計 画 の 区 域 目 標 目 標 を 達 成 するために 推 進 しようとする 取 組 の 内 容 等 の 他 主 に 以 下 の 事 項 を 記 載 す る 必 要 がある 貸 付 けの 対 象 となる 事 業 が 復 興 推 進 計 画 の 目 標 を 達 成 する 上 で 中 核 となるものである ことの 説 明 指 定 金 融 機 関 から 事 業 を 実 施 する 単 独 の 事 業 者 での 融 資 合 計 額 事 業 者 の 資 金 計 画 7 利 子 補 給 8 その 他 3 復 興 特 区 支 援 利 子 補 給 金 を 活 用 しようとする 場 合 に 復 興 推 進 計 画 に 記 載 する 復 興 推 進 事 業 の 内 容 はどのようなものなのか 認 定 された 復 興 推 進 計 画 は 公 表 されるものなのか どの 地 域 でどのように 行 うか 等 は 未 定 であるが 復 興 のために 重 要 と 考 えられる 構 想 段 階 にあるプロ ジェクトについて 復 興 特 区 制 度 を 活 用 することは 可 能 か 復 興 特 区 支 援 利 子 補 給 金 を 活 用 した 貸 付 け の 対 象 となる 事 業 は 以 下 の 要 件 を 満 たすも のである 施 行 規 則 第 条 に 規 定 する 事 業 に 該 当 する 復 興 推 進 計 画 の 目 標 を 達 成 する 上 で 中 核 と なるもの( 他 の 事 業 に 比 較 して 計 画 の 目 標 達 成 への 寄 与 度 が 高 いものを 想 定 )であること 3 個 別 プロジェクトであること ( 個 別 プロジェクトの 記 載 例 ) 市 漁 港 後 背 地 において が 当 該 エリアに 立 地 する 複 数 の 事 業 者 の 水 産 加 工 場 を 統 合 して 地 域 の 中 核 的 な 水 産 加 工 場 を 整 備 する 事 業 市 の 地 区 において 太 陽 光 発 電 所 を 建 設 運 営 する 事 業 透 明 性 を 確 保 するため 復 興 特 別 区 域 基 本 方 針 第 5-において 認 定 された 個 別 の 復 興 推 進 計 画 について 国 において 作 成 する ウェブサイトにより 一 覧 形 式 で 公 開 するこ と となっていることから 認 定 された 復 興 推 進 計 画 は 公 表 されることとなる 復 興 に 資 すると 考 えられるプロジェクト 構 想 があり 地 方 公 共 団 体 民 間 事 業 者 等 によ る 推 進 の 方 向 性 がある 程 度 固 まっている 場 合 には 例 えば プロジェクト 単 位 で 地 域 協 議 会 を 組 織 し 協 議 を 進 め 必 要 に 応 じて 新 た な 規 制 の 特 例 措 置 等 に 関 する 提 案 を 行 い 国 と 地 方 の 協 議 会 にこのプロジェクトに 対 応 す る 分 科 会 を 設 置 して 国 の 制 度 の 改 善 を 図 っ たり 既 存 の 制 度 による 支 援 を 受 ける 等 の 進 め 方 が 考 えられる 0 ページ

12 事 務 連 絡 平 成 4 年 4 月 9 日 関 係 道 県 復 興 推 進 計 画 担 当 課 関 係 市 町 村 復 興 推 進 計 画 担 当 課 御 中 御 中 復 興 庁 復 興 特 区 班 復 興 産 業 集 積 区 域 の 表 示 方 法 について 関 係 地 方 公 共 団 体 から 簡 素 化 の 要 望 が 多 い 復 興 推 進 計 画 における 復 興 産 業 集 積 区 域 の 表 示 方 法 について 地 方 公 共 団 体 の 負 担 軽 減 を 図 るため 区 域 が 明 らかになるのであればよ り 簡 易 な 手 法 によることができるよう 別 添 のとおり 具 体 的 な 表 示 方 法 をお 示 しします

13 復 興 産 業 集 積 区 域 の 表 示 方 法 文 章 で 復 興 産 業 集 積 区 域 に 含 まれる 区 域 の 全 てを 表 示 するパターン 計 画 上 の 文 章 図 面 地 番 により 表 示 する 概 括 図 ( 縮 尺 問 わない) 大 字 字 又 は 小 字 により 表 示 する 概 括 図 ( 縮 尺 問 わない) 3 4 地 番 及 び 大 字 字 又 は 小 字 の 組 み 合 わせにより 表 示 する 一 定 の 地 物 施 設 工 作 物 からの 距 離 及 び 方 向 により 表 示 する 概 括 図 ( 縮 尺 問 わない) 概 括 図 ( 縮 尺 問 わない) 5 ~4に 準 じる 方 法 により 表 示 する 概 括 図 ( 縮 尺 問 わない) 区 域 図 (,500 分 の 以 上 )で 表 示 して 文 章 で 補 足 するパターン 計 画 上 の 文 章 図 面 6 地 番 等 により 表 示 する ( 区 域 図 では 明 らかではない 部 分 を 文 章 で 補 足 する ) 区 域 図 (,500 分 の 以 上 ) 及 び 概 括 図 ( 縮 尺 問 わない) 概 括 図 は 参 考 資 料 としての 位 置 づけ 概 括 図 は 市 町 村 ごとに 作 成 する 県 が 作 成 主 体 である 場 合 には 併 せて 県 の 概 括 図 も 作 成 する

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