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1 平 成 27 年 9 1 RA 協 議 会 年 次 会 URAと 事 務 職 員 の 中 間 職 から た 混 職 協 働 のポイント 国 学 法 学 学 研 究 推 進 機 構 URA 室 URA 援 事 務 部 藤 村 悠

2 紹 介 など 現 在 は 学 研 究 推 進 機 構 研 究 推 進 戦 略 部 URA 室 URA 援 事 務 部 (+IR 室 )にて 勤 務 中 本 籍 は 学 術 研 究 部 研 究 推 進 課 の 事 務 職 員 ( 主 任 ) 年 略 歴 平 成 16 年 3 九 州 学 法 学 部 卒 業 平 成 16 年 8 学 学 部 総 務 係 採 平 成 18 年 4 学 術 研 究 部 研 究 協 課 常 盤 地 区 研 究 援 係 平 成 19 年 4 学 術 研 究 部 研 究 協 課 常 盤 地 区 援 係 組 織 変 更 によるもの 平 成 20 年 4 学 術 研 究 部 産 学 連 携 課 研 究 契 約 係 組 織 変 更 によるもの 平 成 22 年 10 平 成 23 年 8 平 成 25 年 7 財 務 部 契 約 課 旅 費 謝 係 財 務 部 財 務 課 財 務 企 画 係 学 術 研 究 部 研 究 推 進 課 ( 学 研 究 推 進 機 構 研 究 推 進 戦 略 部 URA 室 URA 援 事 務 部 勤 務 命 ) 平 成 27 年 6 ( 併 任 )IR 室 勤 務 命

3 学 のURA 組 織 について1 学 長 学 術 研 究 担 当 理 事 副 学 長 大 学 研 究 推 進 機 構 長 ( 事 務 担 当 ) 学 術 研 究 部 大 学 研 究 推 進 機 構 研 究 推 進 戦 略 部 URA 室 (URA 部 門 +URA 支 援 事 務 部 門 ) 先 進 科 学 イノベーション 研 究 センター 総 合 科 学 実 験 センター 知 的 財 産 センター 産 学 公 連 携 センター

4 学 のURA 組 織 について2 URA 支 援 事 務 部 門 URA 部 門 事 務 部 門 統 括 協 議 チーム 編 成 シニアURA URA 支 援 事 務 職 員 支 援 チーム URA 一 般 事 務 ( 経 理, 契 約 部 門 ), 非 常 勤 職 員, ポスドクなど 各 プロジェクト 各 プロジェクト 支 プロジェクト 援 支 援 公 募 による 選 考, 一 般 教 員 からの キャリアシフトなど

5 URA 援 事 務 部 の 仕 事 外 部 資 申 請 補 助 ( 申 請 書 ブラッシュアップ 制 度 説 明 資 料 作 成 資 交 付 元 との 折 衝 など) 産 学 連 携 関 係 契 約 ( 共 同 受 託 研 究 MTA NDA 等 ) コンプライアンス 対 応 学 内 学 外 での 情 報 収 集 研 究 援 制 度 設 計 各 URAの っている 業 務 についての 事 務 調 整 ( 制 度 解 説 や 担 当 部 署 への 根 回 しなど) 事 務 組 織 との 協 働 機 会 の 創 出 URAが 持 つノウハウの 事 務 へのフィードバック など

6 事 務 出 者 であることのメリット 外 部 出 者 と 較 して 学 内 の 業 務 ( 特 にコンプライアン ス 案 件 や 続 を 含 めた 管 理 業 務 )についての 実 務 経 験 がある 年 略 歴 平 成 16 年 8 平 成 18 年 4 平 成 19 年 4 平 成 20 年 4 平 成 22 年 10 学 学 部 総 務 係 学 術 研 究 部 研 究 協 課 常 盤 地 区 研 究 援 係 学 術 研 究 部 研 究 協 課 常 盤 地 区 援 係 学 術 研 究 部 産 学 連 携 課 研 究 契 約 係 財 務 部 契 約 課 旅 費 謝 係 人 事 利 益 相 反 法 規 会 議 など 科 研 費 助 成 金 放 射 線 管 理 外 国 人 研 究 者 受 入 など 知 財 共 同 受 託 研 究 など 会 計 実 務 ( 主 に 執 行 手 続 ) 平 成 23 年 8 財 務 部 財 務 課 財 務 企 画 係 会 計 実 務 ( 主 に 制 度 設 計 ) 輸 出 管 理 不 正 防 止 など 事 異 動 に 伴 って 形 成 された 的 ネットワークにより 個 別 案 件 の 担 当 部 署 が 容 易 に 推 定 でき 担 当 外 の 業 務 に ついても 繋 ぐこと で 進 めていくことができる

7 URA 援 事 務 部 の 視 点 から 事 務 職 員 であるが URA 組 織 でURAと 働 く 特 殊 な ち 位 置 URA 支 援 事 務 職 員 URA 研 究 者 事 務 職 員 URAから た 事 務 職 員 事 務 職 員 から たURA 双 から 本 が 聞 ける

8 それぞれの 本 は? 判 断 に 必 要 な 情 報 は 提 供 したの で 続 きや 仕 組 み 化 は 事 務 で やってくれるはず 分 析 や 評 価 の 後 は 改 善 対 応 ま でやってくれるんじゃないの? 専 性 の い 仕 事 はURAが やってくれるのでは? たまに 話 題 になるけどその 場 限 りが 多 い

9 結 局 何 が 問 題 なのか? 意 外 と 単 純 な 話 1 お 互 いの 業 務 内 容 ( 能 )についての 理 解 不 2 相 に 求 める 業 務 範 囲 のズレ 3 他 部 署 であるが 故 の 遠 慮 そこで 機 会 をみて 以 下 の 対 応 をすることに 1ʻ お 互 いの 業 務 内 容 を 知 ってもらう 2ʻ 業 務 に 際 しては 予 め 業 務 分 担 をハッキリさせる 3ʻ 緒 に 働 く 機 会 を 作 って 仲 良 くなってもらう

10 実 施 例 1: 業 務 のタスクフォース 化 問 題 :お 互 いの 業 務 範 囲 がよくわからず 担 当 範 囲 が 不 明 確 と なり 関 係 者 それぞれが 業 務 に 対 して 遠 慮 がち 研 究 者 から 相 談 を 受 けたけど 企 業 対 応 はCDの 業 務 範 囲? 契 約 関 係 は 事 務 に 任 せてよい の? 共 同 研 究 URAはどこまでの 援 を 担 当 するの だろう? 研 究 援 の 専 家 ということは 契 約 交 渉 までやってく れるの?

11 実 施 例 1: 業 務 のタスクフォース 化 対 応 : 前 提 として 研 究 者 のため 効 率 の 最 化 を 的 に チームとして 関 係 者 全 員 が 関 わることとした その 上 で 事 前 に 対 応 事 項 の 洗 い 出 しを い それぞれの 保 有 能 から 最 適 な 員 構 成 でチーム 構 成 で 対 応 する こととした 保 有 技 術 予 備 調 査 経 費 積 算 コンプライアンス 対 応 契 約 契 約 交 渉 手 続 法 令 対 応 研 究 実 施 管 理 技 術 移 転 報 告 書 対 応

12 実 施 例 1: 業 務 のタスクフォース 化 効 果 :1. 相 互 業 務 の 理 解 促 進 効 率 性 を 念 頭 に 置 いた 業 務 分 担 の 過 程 で お 互 いの 業 務 内 容 ( 能 )について 把 握 することができた 2. 援 業 務 の 質 向 上 では 対 応 できない 幅 広 い 業 務 に 対 して 漏 れなく 対 応 することができたほか 協 働 によって 関 係 者 の 専 知 識 や 業 務 ノウハウを 知 ることができた

13 実 施 例 2: 相 互 研 修 会 の 実 施 問 題 :URAが 外 部 機 関 出 者 の 場 合 営 利 事 業 を えない 等 の 学 の 特 性 や 学 内 ルールについての 予 備 知 識 が 少 なく 聞 こうにも 研 究 部 以 外 の 事 務 職 員 との 接 点 が 少 ない いいアイデアを 提 案 して も 学 の 環 境 で 実 現 でき ないってどうして?? わからないことがあるん だけど 誰 に 聞 いたらい いんだろう??

14 実 施 例 2: 相 互 研 修 会 の 実 施 対 応 : 戦 略 案 に 必 要 な 学 知 識 ( 会 計 )について 財 務 部 の 協 を 得 てURA 向 けの 研 修 会 を 開 催 した また 後 上 記 に 基 づき 作 成 した 学 経 営 分 析 の 結 果 を URAから 財 務 部 署 へフィードバックし 併 せて その 分 析 法 についてのレクチャーを った

15 実 施 例 2: 相 互 研 修 会 の 実 施 効 果 :1. 業 務 精 度 の 向 上 URAによる 分 析 精 度 が 向 上 し より 学 に 有 な 提 案 がなされたほか 事 務 職 員 についても 新 たな 分 析 法 が 得 られたことで 従 来 とは 異 なる 業 務 アプローチを うようになった 2. 脈 形 成 と 協 業 機 会 の 創 出 研 修 会 を 通 じて 接 点 を 持 ったことで 脈 が 形 成 され 頻 繁 な 情 報 交 換 や 協 業 機 会 が 得 られるようになった

16 実 施 例 から 得 た 混 職 協 働 のポイント1 URAと 事 務 職 員 (その 他 職 制 含 む)が 協 働 する 場 合 対 象 とする 業 務 で 対 応 すべき 事 項 を 予 め 洗 い 出 し 誰 がどう 関 わるのが 最 も 効 率 的 かをしっかり 議 論 して おく 機 会 が 必 要 関 係 者 間 のコストシェアの 問 題 になりがちなので そのたび 本 来 的 である 業 務 達 成 と 効 率 性 に 視 点 を 引 き 戻 す

17 実 施 例 から 得 た 混 職 協 働 のポイント2 議 論 の 過 程 で 相 互 に 不 している 予 備 知 識 ( 技 術 法 令 続 など)があれば 後 回 しにせずに 教 え 合 う URAの 専 知 識 分 析 能 等 を 事 務 職 員 へ 事 務 職 員 の 管 理 業 務 ノウハウ 等 をURAへ 学 全 体 の 機 能 向 上 に 貢 献 これらについては 上 記 の 必 要 性 を 知 る 間 が 意 識 的 に 関 わって 繋 いでいく 必 要 がある

18 事 務 職 員 とURAの 協 働 福 井 大 学 国 立 大 学 法 人 福 井 大 学 URAオフィス 研 究 協 力 係 係 長 川 畑 哲 朗

19 自 己 紹 介 平 成 11 年 9 月 富 山 大 学 大 学 院 人 文 科 学 研 究 科 文 化 構 造 研 究 専 攻 修 了 平 成 12 年 10 月 福 井 医 科 大 学 事 務 職 員 採 用 平 成 20 年 7 月 日 本 学 術 振 興 会 科 研 費 担 当 平 成 23 年 7 月 国 立 大 学 法 人 福 井 大 学 研 究 推 進 課 研 究 協 力 係 主 任 科 研 費 担 当 平 成 25 年 7 月 URAオフィス 研 究 協 力 係 長 研 究 支 援 業 務

20 学 部 名 と 学 生 数 基 本 情 報 1

21 大 学 院 名 と 院 生 数 基 本 情 報 2

22 福 井 大 学 のURA 組 織 1 組 織 図

23 福 井 大 学 のURA 組 織 2 教 員 組 織 と 事 務 組 織 とはちがう 第 三 の 組 織 としてのURAオフィス 本 学 の 特 徴 : URA 自 体 よりシステム( 組 織 体 系 )に 着 目 既 存 のヒエラルキー( 階 層 的 組 織 )にしばら れず 自 主 的 に 動 くことができるフラットな 組 織

24 福 井 大 学 のURA 組 織 3 メンバー 紹 介 とその 業 務 内 容 (Pre/Post)

25 福 井 大 学 のURA 組 織 4 URAオフィスの 主 な 研 究 支 援 内 容 研 究 戦 略 策 定 学 内 重 点 研 究 支 援 産 学 官 連 携 活 動 支 援 外 部 研 究 資 金 の 獲 得 支 援 若 手 研 究 者 支 援 大 型 研 究 プロジェクト 支 援 研 究 法 令 倫 理 遵 守 支 援

26 福 井 大 学 のURA 組 織 5 競 争 的 資 金 関 係 の 支 援 1. 競 争 的 資 金 獲 得 支 援 要 望 レベルに 応 じた 支 援 ( 事 務 チェック~ 内 容 チェック), 大 型 プロジェクトは 教 員 URA 事 務 で 支 援 チーム 編 成, 公 募 ヒアリング 支 援 2. 競 争 的 資 金 獲 得 後 の 支 援 関 係 省 庁 対 応, 事 業 計 画 ヒアリング 対 応, 大 型 プロジェ クト 執 行 管 理, 研 究 管 理 会 議 参 画, 成 果 報 告 取 りまとめ 支 援 等 3. 共 同 研 究 受 託 研 究 契 約, 知 財 管 理 技 術 移 転 契 約

27 福 井 大 学 のURA 組 織 6 URAと 事 務 職 員 の 協 働 [ 構 想 等 調 書 ( 平 成 24 年 度 開 始 事 業 ) 抜 粋 ] URAオフィス Pre Award 部 分 を 主 担 当 とする PREチーム,Post Award 部 分 を 主 担 当 とする POSTチーム を 設 け, 各 チームにはURAに 加 え 事 務 職 員 を 配 置 し, 産 学 官 連 携 本 部 と 協 働 しながら,URAの 能 力 を 最 大 限 に 引 き 出 し,かつ, 学 内 外 への 円 滑 な 活 動 展 開 を 図 る 活 動 にあたっては, PREチーム のURAが 担 当 した 案 件 を POSTチーム が 主 担 当 として 引 き 継 ぐ 場 合 でも, 当 該 URAはPost Award 部 分 の 業 務 を, POSTチーム の 主 担 当 URAと 協 働 して 引 き 続 き 活 動 を 展 開 する 学 外 の 関 係 者 や 有 識 者 で 構 成 する アドバイザリーボード を 設 置 し, URAオフィス の 活 動 評 価 や 業 務 に 対 する 助 言 を 行 うとともに, 各 URAの 業 務 達 成 目 標 や 評 価 に 関 する 基 準,スキル 標 準, 能 力 開 発 プログラムを, 産 学 官 連 携 研 究 開 発 推 進 機 構 関 係 者 とともに 策 定 する URAの 職 務 内 容 シニアURAはオフィスリーダーとして URAオフィス を 統 括 し,その 指 示 のもと, 各 チームに 配 置 され たURAは, 研 究 戦 略 策 定, 研 究 企 画 立 案, 研 究 情 報 の 収 集 分 析, 競 争 的 資 金 の 獲 得 管 理 支 援 な どの 職 務 を 配 属 された 事 務 職 員 とともに 行 う

28 事 務 組 織 との 連 携 ( 問 題 1) 事 例 1: URAと 事 務 はPREチ-ムとPOSTチ-ムで 各 自 編 成 されている POST 担 当 URAに 申 請 書 作 成 について 協 力 依 頼 があり 申 請 希 望 の 研 究 者 と の 個 人 的 なつながりがあったため 引 き 受 けた PREチ-ムへの 連 絡 がないまま POST 担 当 U RAが 当 該 申 請 に 関 与 公 募 締 切 直 前 に PRE チ-ムに 申 請 の 連 絡 混 乱 を 招 いた

29 事 務 組 織 との 連 携 ( 解 決 1) 議 論 となる 点 組 織 の 一 員 としてのURA( 大 学 オフィス チ-ム ) 個 人 としてのURA( 個 人 的 な 関 係 も 重 要 ) 学 内 の 事 務 手 続 に 係 る 認 識 (URAに 決 裁 権 がない) 解 決 策 役 割 分 担 / 役 割 意 識 (PREとPOST URAと 事 務 ) URA 間 及 び 事 務 組 織 との 情 報 共 有 (メールCCの 活 用 ) 学 内 締 切 ( 事 務 手 続 き)への 意 識 付 け

30 事 務 組 織 との 連 携 ( 発 展 1) より 発 展 的 な 解 決 策 のために PRE/POST 両 方 の 手 続 きに 通 暁 したURA の 養 成 状 況 対 応 的 なチーム 編 成 (アドホクラシー 化 )

31 事 務 組 織 との 連 携 ( 問 題 2) 事 例 2: 科 研 費 応 募 の 時 期 に 普 段 研 究 計 画 調 書 の 作 成 に 関 わらないPOST 担 当 URAに も 調 書 チェックの 協 力 依 頼 を 行 った コメントが 提 案 というより 批 判 的 コメントすべきことにコメントがない 等 事 務 によるコメントの 手 直 し

32 事 務 組 織 との 連 携 ( 解 決 2) 議 論 となる 点 URAによるチェックとは?( 事 務 チェック+α) URAチェックを 希 望 した 研 究 者 に 対 する 責 任 (コメントの 責 任 は? 担 当 係 を 通 した 回 答 ) 解 決 策 PRE 担 当 URAによるダブルチェック + 事 務 によるチェック URAチェックにおける 一 定 のサービスの 質 を 保 証 (URAによる 勉 強 会 [ 事 務 も 参 加 ])

33 事 務 組 織 との 連 携 ( 発 展 2) より 発 展 的 な 解 決 策 のために PRE/POST 業 務 の 両 方 に 対 応 可 能 なURA の 養 成 URAのプロフェッショナル 化 URAチェック 及 び 提 案 について 可 能 な 限 り マニュアル 化 ( 知 識 伝 達 標 準 化 ) 事 務 も 学 習 可 能

34 まとめ 1. 常 に 第 三 項 を 意 識 すること 顧 客 に 対 するサービスを 最 大 化 するために 大 学 事 務 とURAの 協 働 が 重 要 2. 大 学 事 務 とURAが 学 び 合 い 補 い 合 う 融 合 的 な 組 織 大 学 事 務 /URAの 境 界 を 相 互 浸 透

35 URAと 事 務 部 門 の 連 携 について 長 崎 大 学 研 究 国 際 部 研 究 企 画 課

36 崎 学 研 究 推 進 戦 略 本 部 の 組 図 長 崎 大 学 研 究 推 進 戦 略 本 部 の 組 織 図 崎 学 学 提 案 本 部 研 究 推 進 戦 略 本 部 研 究 担 当 理 事 委 員 研 究 企 画 推 進 委 員 会 戦 略 会 議 副 本 部 ( 命 科 学 担 当 副 学 ) 施 策 に 資 する 情 報 分 析 データ 計 画 案 の 提 供 主 任 URA 1 名 URA 2 名 +1 名 アドバイザー 1 名 推 進 すべき 研 究 強 化 戦 略 の 企 画 案 本 学 の 研 究 戦 略 に 係 る 施 策 の 企 画 案 に 関 すること URAの 採 は 昇 任 に 関 すること 構 成 員 本 部 副 本 部 主 任 URA 本 学 の 理 事 及 び 職 員 のうちから 本 部 が 指 名 した 者 若 本 学 の 理 事 及 び 職 員 以 外 の 者 で 本 部 が 特 に 必 要 と 認 める 者 援 事 務 部 ( 研 究 企 画 課 ) 研 究 推 進 戦 略 本 部 運 営 援 提 案 援 連 携 援 連 携 援 連 携 研 究 強 化 戦 略 の 実 現 戦 略 的 研 究 の 展 開 諸 施 策 の 具 体 的 実 施 研 究 に 関 する 資 源 配 分 の 実 施 部 局 URA 産 学 官 連 携 戦 略 本 部 IR 室 2

37 研 究 推 進 戦 略 本 部 崎 のURAの 学 研 究 具 推 体 的 進 な 戦 活 略 動 本 部 の 組 図 研 究 強 化 戦 略 構 築 ( 援 ) 政 策 学 術 動 向 調 査 分 析 取 捨 選 択 本 学 の 研 究 活 動 の 詳 細 分 析 レポート 他 学 とのベンチマーク 論 情 報 分 析 ツールの 管 理 分 析 研 究 環 境 調 査 整 備 提 案 学 術 トレンド 提 新 規 育 成 分 野 提 案 部 局 の 研 究 企 画 援 外 部 資 獲 得 援 研 究 強 化 援 案 援 申 請 書 ブラッシュアップ 模 擬 接 種 類 : 科 研 費 / 型 外 部 資 / 異 分 野 融 合 / 部 局 横 断 / 国 際 共 同 など 資 源 :JSPS 科 省 /AMED/NEDO/JST/ 国 省 庁 / 間 財 団 など 公 募 情 報 収 集 発 信 分 析 その 他 スキル 標 準 のフレームワーク にある 研 究 戦 略 推 進 業 務 プレ ア ワード 業 務 関 連 専 門 業 務 の 一 部 が 本 学 URAの 活 動 範 囲 3

38 1. 課 題 の 設 定 課 題 :URAと 事 務 部 門 の 連 携 の 構 築 について 連 携 は 必 要 である 連 携 は 必 要 でない どのように 連 携 するか 代 替 策 は? 効 果 は 見 込 めるか 今 後 の 展 望 はあるか 課 題 :URAと 事 務 部 門 の 連 携 の 構 築 について 何 か? 何 か?

39 URAとは?~ 考 察 ~ 執 行 部 ( 理 事 副 学 長 ) 研 究 者 研 究 者 と 密 に 接 する 研 究 者 コミュニティ のことがわかるか = 高 いハードル 事 務 部 門 URA ハードルが 低 い ( 担 当 者 が2~3 年 でサイクル) 研 究 者 コミュニティ アカデミック 制 度 (ポストアワード)

40 URAとは( 事 務 部 門 との 比 較 による 一 般 的 な 整 理 ) 研 究 者 コミュニティ への 理 解 URA 理 解 していることが 前 提 事 務 部 門 理 解 していることを 求 められていない ローテーション 基 本 的 にない 2 年 から3 年 研 究 者 からの 期 待 関 与 のタイミング 業 務 の 内 容 成 果 へのコミットを 求 められる 責 任 をシェアする ような 関 係 研 究 者 の 活 動 プロセ スの 全 体 に 関 与 拡 大 傾 向 期 待 値 に 応 じて 成 果 とは 切 り 離 され ている 事 務 部 門 としての 責 任 を 全 うするのみ 研 究 者 の 活 動 プロセ スの 後 画 定 された 内 容

41 URA 連 携 するということ 課 題 :URAと 事 務 部 門 の 連 携 の 構 築 について 連 携 は 必 要 である 連 携 は 必 要 でない どのように 連 携 するか 効 果 は 見 込 めるか 今 後 の 展 望 はあるか 課 題 : 研 究 者 ( 博 士 )から 転 身 したURAと 事 務 部 門 の 連 携 何 か?

42 連 携 するということ 課 題 : 研 究 者 ( 博 士 )から 転 身 したURAと 事 務 部 門 の 連 携 何 か? 連 携 URAと 事 務 部 門 を 明 確 に 切 り 分 けた 状 態 で スキル 標 準 のフ レームワーク にある 業 務 のうち 特 に 関 連 専 門 業 務 について URAと 事 務 部 門 が 相 互 補 完 しながら 業 務 を 行 うこと とこの 場 で は 考 える

43 連 携 するということ 事 務 部 門 から 見 た 最 も 連 携 する 気 が 削 がれるURA 研 究 者 コミュニティからの 信 頼 がないURA 研 究 者 から 聞 き 取 った 求 めるURA 望 ましい 姿 信 頼 を 失 うケース 分 野 を 超 えた 新 たな 視 点 自 身 の 分 野 を 前 提 に 考 える URAの 考 えを 押 し 付 ける 各 研 究 者 の 目 線 で 考 察 踏 み 込 みが 不 足 トップダウンを 強 いる 事 前 に 調 査 されていた 大 学 のことを 知 ろうとしない 知 らない 情 報 が 得 られた URAとの 付 き 合 いで 得 られ るものがない 情 報 がインターネットで 既 出 のものばかり

44 連 携 するということ プレ アワード 業 務 ポスト アワードの 知 識 も あると より 話 がスムーズ URA 研 究 者 研 究 者 コミュニティ プレ アワードとポスト アワード のそれぞれの 業 務 が 明 確 に 区 分 できており 研 究 者 も 業 務 の 区 分 を 理 解 していれば 特 段 困 ることはないのでは?? 事 務 部 門 ポスト アワード 業 務

45 まとめ 課 題 : 研 究 者 ( 博 士 )から 転 身 したURAと 事 務 部 門 の 連 携 結 論 : 本 質 的 に 求 められるものではない URAが 求 めるのはポストアワードの 知 識 と 機 能 だけ ただし 事 務 部 門 の 中 からスペシャリストとして 育 成 され ある 程 度 の 期 間 ポストアワードを 担 う 場 合 には 協 働 関 係 の 構 築 は 可 能 であ り 負 担 軽 減 のために 望 ましい 体 制 である

46 まとめ プレ アワード 業 務 とポスト アワード 業 務 が 一 体 で 提 供 研 究 者 URA 事 務 部 門 研 究 者 コミュニティ

47 まとめ 展 望 事 務 部 門 にポスト アワードのスペシャリストを 養 成 し 長 い 期 間 配 置 を 行 う 体 制 を 構 築 すること また 研 究 者 コミュニティに 対 して 有 益 な 情 報 を 提 供 し 続 けられるような 感 度 の 高 いスペシャリ ストを 見 出 し 配 置 すること 事 務 部 門 をそのままにせず 研 究 者 コミュニティに 近 づける 理 解 を 促 す 参 画 させるという 在 り 方 が 長 期 的 に 見 たURAと 事 務 部 門 の 関 係 なのではないか 頻 繁 に 持 ち 出 される 諸 外 国 の 例 として ポスト アワードを 行 う 職 員 もURAとして 扱 われている 等 々 上 記 の 主 張 は 諸 外 国 では 研 究 者 コミュニティに 近 づける ま た 理 解 を 促 すように 博 士 課 程 を 経 験 させる 等 のプログラムを 採 用 しているためである

J J.フロント リテイリング 株 式 会 社 内 部 統 制 システム 構 築 の 基 本 方 針 制 定 平 成 19 年 09 月 03 日 改 定 平 成 19 年 11 月 26 日 改 定 平 成 21 年 05 月 26 日 改 定 平 成 22 年 03 月 01 日 改 定 平 成 25 年 04 月 01 日 改 定 平 成 26 年 03 月 01 日 改 定 平 成 27 年 05

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