「生活意識に関するアンケート調査」(第65回)の結果

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1 2016 年 4 月 11 日 日 本 銀 行 情 報 サ ー ビ ス 局 生 活 意 識 に 関 するアンケート 調 査 ( 第 65 回 )の 結 果 2016 年 3 月 調 査 <はじめに> 日 本 銀 行 では 政 策 業 務 運 営 の 参 考 とするため 本 支 店 や 事 務 所 を 通 じた 広 報 活 動 のなかで 国 民 各 層 の 意 見 や 要 望 を 幅 広 く 聴 取 するよう 努 めており その 一 環 とし て 1993 年 以 降 全 国 の 満 20 歳 以 上 の 個 人 4,000 人 を 対 象 に 生 活 意 識 に 関 するアン ケート 調 査 を 実 施 しています この 調 査 は 日 本 銀 行 が 別 途 行 っている 企 業 短 期 経 済 観 測 調 査 ( 短 観 ) のような 統 計 調 査 とは 異 なり 生 活 者 の 意 識 や 行 動 を 大 まか に 聴 取 する 一 種 の 世 論 調 査 です < 目 次 > 1. 要 旨 1-1. 景 況 感 等 2 頁 1-2. 暮 らし 向 き 消 費 意 識 物 価 に 対 する 実 感 先 行 きの 地 価 動 向 日 本 経 済 の 成 長 力 日 本 銀 行 の 金 融 政 策 に 関 する 認 知 度 集 計 対 象 標 本 の 属 性 分 布 18 3.アンケート 調 査 結 果 の 詳 細 19 調 査 概 要 調 査 実 施 期 間 :2016 年 2 月 5 日 ( 金 )~3 月 3 日 ( 木 ) 調 査 対 象 : 全 国 の 満 20 歳 以 上 の 個 人 標 本 数 :4,000 人 ( 有 効 回 答 者 数 2,146 人 < 有 効 回 答 率 53.7%>) 抽 出 方 法 : 層 化 二 段 無 作 為 抽 出 法 調 査 方 法 : 質 問 票 によるアンケート 調 査 ( 郵 送 調 査 法 ) < 本 件 に 関 する 照 会 先 > 情 報 サービス 局 総 務 企 画 グループ 岸 杉 山 ( 直 通 : ) 1

2 1. 要 旨 1-1. 景 況 感 等 景 況 感 景 況 感 のうち 現 在 (1 年 前 対 比 )については 良 くなった との 回 答 が 減 少 し 悪 くなった との 回 答 が 増 加 したことから 景 況 感 D.I.は 悪 化 した 先 行 き(1 年 後 )については 悪 くなる との 回 答 が 増 加 し 良 くなる との 回 答 が 減 少 したことから 景 況 感 D.I.は 悪 化 した なお 現 在 の 景 気 水 準 については 悪 い どちらかと 言 えば 悪 い との 回 答 の 合 計 が 増 加 し 良 い どちらかと 言 えば 良 い との 回 答 の 合 計 が 減 少 した ( 図 表 1) 景 況 感 Q1 3 4 < 現 在 を1 年 前 と 比 べると> [ 良 くなった] [ 変 わらない] [ 悪 くなった] <1 年 後 を 現 在 と 比 べると> [ 良 くなる] [ 変 わらない] [ 悪 くなる] < 景 況 感 D.I.の 推 移 > (%ポイント) 景 況 感 D.I.= 良 くなった( 良 くなる) - 悪 くなった( 悪 くなる) 現 在 1 年 後 年 現 在 の 景 況 感 D.I. ( 前 回 比 ) 1 年 後 の 景 況 感 D.I. ( 前 回 比 ) 13/6 13/9 13/12 14/3 14/6 14/9 14/12 15/3 15/6 15/9 15/12 16/ (+17.8) ( 3.5) ( 0.9) (+2.8) ( 3.6) ( 10.4) ( 12.5) (+8.3) (+9.2) (+0.2) ( 2.1) ( 5.2) (+0.7) ( 17.1) ( 4.4) ( 2.5) (+1.2) ( 5.5) ( 9.7) (+14.6) (+2.0) ( 3.9) ( 2.1) ( 11.0) ( 注 ) /6 月 調 査 までは 訪 問 留 置 法 2006/9 月 調 査 からは 郵 送 調 査 法 (2006/6 月 の 予 備 調 査 を 含 む) /6 月 調 査 までのD.I.は 良 くなっていると 思 う - 悪 くなっていると 思 う 3. 本 調 査 は1998/3 月 まで 年 1 回 1998/11 月 から2004/3 月 までは 年 2 回 2004/6 月 からは 年 4 回 実 施 2005/9 月 は 実 施 せず 4. 現 在 の 景 況 感 D.I.のこれまでのピークは 6.1(2006/3 月 ) ボトムは 88.9(2009/3 月 ) 1 年 後 の 景 況 感 D.I.のこれまでのピークは 7.5(2013/6 月 ) ボトムは 58.3(2008/6 月 ) 5.シャドー 部 分 は 景 気 後 退 期 2

3 < 現 在 の 景 気 水 準 > [どちらかと 言 えば 良 い] [どちらとも [ 良 い] 言 えない] [どちらかと 言 えば 悪 い] [ 悪 い] 景 況 判 断 の 根 拠 等 景 況 判 断 の 根 拠 については 自 分 や 家 族 の 収 入 の 状 況 から との 回 答 が 最 も 多 く 次 いで 勤 め 先 や 自 分 の 店 の 経 営 状 況 から 商 店 街 繁 華 街 などの 混 み 具 合 をみて といった 回 答 が 多 かった ( 図 表 2) 景 況 判 断 の 根 拠 (2つまでの 複 数 回 答 ) Q 自 分 や 家 族 の 収 入 の 状 況 から 勤 め 先 や 自 分 の 店 の 経 営 状 況 から 商 店 街 繁 華 街 などの 混 み 具 合 をみて マスコミ 報 道 を 通 じて 景 気 関 連 指 標 経 済 統 計 をみて その 他 70% 60% 50% 40% 30% 20% 10% 0% 3

4 金 利 水 準 についての 見 方 は 金 利 が 低 すぎる との 回 答 が 増 加 したことから 金 利 水 準 D.I.はマイナス 幅 を 拡 大 した ( 図 表 3) 金 利 水 準 についての 見 方 Q5 [ 金 利 が 低 すぎる] [ 適 当 な 水 準 である] [ 金 利 が 高 すぎる] < 金 利 水 準 D.I.の 推 移 > 0 (%ポイント) 金 利 水 準 D.I.= 金 利 が 高 すぎる 金 利 が 低 すぎる /09月 07/03 07/09 08/03 08/09 09/03 09/09 10/03 10/09 11/03 11/09 12/03 12/09 13/03 13/09 14/03 14/09 15/03 15/09 16/03 ( 注 ) 1. 本 設 問 は2006/9 月 から 実 施 2. 金 利 水 準 D.I.のこれまでのピークは 27.9(2009/3 月 ) ボトムは 56.5(2006/9 月 ) 3.シャドー 部 分 は 景 気 後 退 期 4

5 1-2. 暮 らし 向 き 消 費 意 識 現 在 の 暮 らし 向 き 現 在 の 暮 らし 向 き(1 年 前 対 比 )については ゆとりがなくなってきた と の 回 答 が 減 少 し ゆとりが 出 てきた との 回 答 が 増 加 したことから 暮 らし 向 きD.I.は 改 善 した ( 図 表 4) 現 在 の 暮 らし 向 き Q6 [ゆとりが 出 てきた] [どちらとも 言 えない] [ゆとりがなくなってきた] < 暮 らし 向 きD.I.の 推 移 > (%ポイント) 暮 らし 向 きD.I.= ゆとりが 出 てきた - ゆとりがなくなってきた 現 在 の 景 況 感 D.I.= 良 くなった - 悪 くなった 暮 らし 向 きD.I. 現 在 の 景 況 感 D.I 年 暮 らし 向 き D.I. ( 前 回 比 ) 現 在 の 景 況 感 D.I. ( 前 回 比 ) 13/6 13/9 13/12 14/3 14/6 14/9 14/12 15/3 15/6 15/9 15/12 16/ (+6.4) ( 2.6) (+0.7) (+2.7) ( 6.3) ( 4.3) ( 3.1) (+3.7) (+1.8) (+0.7) (+1.3) (+1.0) (+17.8) ( 3.5) ( 0.9) (+2.8) ( 3.6) ( 10.4) ( 12.5) (+8.3) (+9.2) (+0.2) ( 2.1) ( 5.2) ( 注 )1.2006/6 月 調 査 までは 訪 問 留 置 法 2006/9 月 調 査 からは 郵 送 調 査 法 (2006/6 月 の 予 備 調 査 を 含 む) /6 月 調 査 までの 景 況 感 D.I.は 良 くなっていると 思 う - 悪 くなっていると 思 う 暮 らし 向 き D.I.は どちらかと 言 えば ゆとりが 出 てきたと 思 う - どちらかと 言 えば 苦 しくなってきたと 思 う 3. 本 調 査 は1998/3 月 まで 年 1 回 1998/11 月 から2004/3 月 までは 年 2 回 2004/6 月 からは 年 4 回 実 施 2005/9 月 は 実 施 せず 4. 暮 らし 向 きD.I.のこれまでのピークは 33.5(2014/3 月 ) ボトムは 62.6(2008/9 月 ) 現 在 の 景 況 感 D.I.のこれまでのピークは 6.1(2006/3 月 ) ボトムは 88.9(2009/3 月 ) 5.シャドー 部 分 は 景 気 後 退 期 5

6 収 入 支 出 収 入 の 増 減 については 実 績 (1 年 前 対 比 )は 減 った との 回 答 が 減 少 し 増 えた との 回 答 が 増 加 したことから 現 在 の 収 入 D.I.はマイナス 幅 を 縮 小 した 先 行 き(1 年 後 )は 減 る との 回 答 が 増 加 し 増 える との 回 答 が 減 少 したことから 1 年 後 の 収 入 D.I.はマイナス 幅 を 拡 大 した ( 図 表 5) 収 入 Q7 8 < 現 在 を1 年 前 と 比 べると> [ 増 えた] [ 変 わらない] [ 減 った] <1 年 後 を 現 在 と 比 べると> 8.2 [ 増 える] [ 変 わらない] [ 減 る] < 収 入 D.I.の 推 移 > 0 (%ポイント) 収 入 D.I.= 増 えた( 増 える) 減 った( 減 る) 現 在 1 年 後 80 06/09月 07/03 07/09 08/03 08/09 09/03 09/09 10/03 10/09 11/03 11/09 12/03 12/09 13/03 13/09 14/03 14/09 15/03 15/09 16/03 現 在 の 収 入 D.I. ( 前 回 比 ) 1 年 後 の 収 入 D.I. ( 前 回 比 ) 13/6 13/9 13/12 14/3 14/6 14/9 14/12 15/3 15/6 15/9 15/12 16/ (+7.9) ( 0.2) ( 1.5) (+2.4) ( 0.2) ( 2.5) (+0.9) (+3.5) (+0.7) (+1.4) (+0.3) (+1.7) (+4.4) ( 4.6) ( 2.0) (+0.3) (+1.9) ( 4.8) ( 2.6) (+7.1) (+2.8) ( 1.5) (+1.9) ( 4.8) ( 注 ) 1. 郵 送 調 査 となった2006/9 月 以 降 を 掲 載 2. 現 在 の 収 入 D.I.のこれまでのピークは 25.7( ) ボトムは 57.3(2009/9 月 ) 1 年 後 の 収 入 D.I.のこれまでのピークは 23.1(2013/6 月 ) ボトムは 44.3(2009/3 月 ) 3.シャドー 部 分 は 景 気 後 退 期 6

7 支 出 の 増 減 については 実 績 (1 年 前 対 比 )は 増 えた との 回 答 が 減 少 し 減 った との 回 答 が 増 加 したことから 現 在 の 支 出 D.I.はプラス 幅 を 縮 小 した 1 年 後 の 支 出 D.I.については 減 らす との 回 答 が 増 加 したことか ら マイナス 幅 を 拡 大 した ( 図 表 6) 支 出 Q9 11 < 現 在 を1 年 前 と 比 べると> <1 年 後 を 現 在 と 比 べると> [ 増 えた] [ 変 わらない] [ 減 った] [ 増 やす] [ 変 えない] [ 減 らす] < 支 出 D.I.の 推 移 > (%ポイント) 支 出 D.I.= 増 えた( 増 やす) 減 った( 減 らす) 現 在 1 年 後 /09 07/03 07/09 08/03 08/09 09/03 09/09 10/03 10/09 11/03 11/09 12/03 12/09 13/03 13/09 14/03 14/09 15/03 15/09 16/03 月 現 在 の 支 出 D.I. ( 前 回 比 ) 1 年 後 の 支 出 D.I. ( 前 回 比 ) 13/6 13/9 13/12 14/3 14/6 14/9 14/12 15/3 15/6 15/9 15/12 16/ (+6.4) (+2.8) ( 0.9) ( 0.9) (+7.0) ( 1.4) (+4.6) ( 4.9) (+3.8) ( 3.7) (+2.4) ( 7.6) (+5.7) ( 3.5) (+1.1) ( 2.7) ( 0.4) ( 0.3) ( 3.5) ( 0.6) (+6.5) ( 1.7) (+3.6) ( 5.6) ( 注 ) 1. 郵 送 調 査 となった2006/9 月 以 降 を 掲 載 2. 現 在 の 支 出 D.I.のこれまでのピークは 28.3(2014/12 月 ) ボトムは 2.7(2009/12 月 ) 1 年 後 の 支 出 D.I.のこれまでのピークは 38.2(2013/6 月 ) ボトムは 63.4(2009/3 月 ) 3.シャドー 部 分 は 景 気 後 退 期 7

8 1 年 前 と 比 べて 支 出 を 増 やしたものについては 食 料 品 との 回 答 が 最 も 多 く 次 いで 家 電 保 健 医 療 サービス が 多 かった 一 方 1 年 前 と 比 べて 支 出 を 減 らしたものについては 外 食 との 回 答 が 最 も 多 く 次 いで 衣 服 履 物 類 旅 行 が 多 かった * Q21 Q22は 第 53 回 (2013/3 月 調 査 ) 第 57 回 (2014/3 月 調 査 )において 類 似 の 質 問 を 実 施 ( 図 表 7)1 年 前 と 比 べて 支 出 ( 金 額 )を 増 やしたもの(3つまでの 複 数 回 答 ) Q21(1) * 24.5 食 料 品 18.9 家 電 17.9 保 健 医 療 サービス 14.1 教 養 娯 楽 サービス( 塾 習 い 事 遊 園 地 映 画 館 等 ) 13.4 通 信 費 ( 電 話 < 本 体 含 む> インターネット 等 ) 12.9 衣 服 履 物 類 11.1 自 動 車 (ガソリン 等 維 持 費 用 は 含 まない) 10.8 日 用 品 ( 洗 剤 雑 貨 等 ) 9.6 外 食 9.4 旅 行 7.2 住 宅 ( 家 賃 含 む) 4.8 書 籍 新 聞 雑 誌 3.3 家 具 0.5 宝 飾 品 5.0 その 他 50% 40% 30% 20% 10% 0% ( 図 表 8)1 年 前 と 比 べて 支 出 ( 金 額 )を 減 らしたもの(3つまでの 複 数 回 答 ) Q22(1) * 外 食 衣 服 履 物 類 旅 行 食 料 品 教 養 娯 楽 サービス( 塾 習 い 事 遊 園 地 映 画 館 等 ) 書 籍 新 聞 雑 誌 通 信 費 ( 電 話 < 本 体 含 む> インターネット 等 ) 家 電 宝 飾 品 自 動 車 (ガソリン 等 維 持 費 用 は 含 まない) 家 具 日 用 品 ( 洗 剤 雑 貨 等 ) 保 健 医 療 サービス 住 宅 ( 家 賃 含 む) その 他 50% 40% 30% 20% 10% 0% 8

9 今 後 1 年 間 の 支 出 を 考 えるにあたって 特 に 重 視 することは 収 入 の 増 減 と の 回 答 が 最 も 多 く 次 いで 今 後 の 価 格 の 動 向 貯 蓄 や 株 式 不 動 産 など 保 有 資 産 の 増 減 といった 回 答 が 多 かった 商 品 やサービスを 選 ぶ 際 に 特 に 重 視 することは 安 全 性 が 高 い との 回 答 が 最 も 多 く 次 いで 価 格 が 安 い 信 頼 性 が 高 い 長 く 使 える 機 能 が 良 い といった 回 答 が 多 かった ** Q23 Q24は 第 53 回 (2013/3 月 調 査 ) 以 降 3 月 調 査 において 質 問 ( 図 表 9) 今 後 1 年 間 の 支 出 を 考 えるにあたって 特 に 重 視 すること( 複 数 回 答 ) Q23 ** /3 月 2015/3 月 2016/3 月 収 入 の 増 減 今 後 の 価 格 の 動 向 貯 蓄 や 株 式 不 動 産 など 保 有 資 産 の 増 減 興 味 のある 商 品 サービスの 有 無 ローン 返 済 の 進 捗 状 況 余 暇 休 暇 の 増 減 その 他 80% 70% 60% 50% 40% 30% 20% 10% 0% ( 図 表 10) 商 品 やサービスを 選 ぶ 際 に 特 に 重 視 すること(3つまでの 複 数 回 答 ) Q24 ** 80% 70% /3 月 2015/3 月 2016/3 月 60% 50% % 30% % 10% 0% 安 全 性 が 高 い 価 格 が 安 い 信 頼 性 が 高 い 長 く 使 える 機 能 が 良 い アフターサービスが 充 実 している 健 康 に 良 い デザインが 良 い 環 境 や 社 会 に 配 慮 している 好 奇 心 が 刺 激 される ブランドイメージが 良 い 今 までにない 新 しいものである 流 行 のものである この 中 にはない 9

10 雇 用 環 境 ( 注 1 年 後 を 見 た 勤 労 者 ) の 勤 め 先 での 雇 用 処 遇 の 不 安 については あまり 感 じない との 回 答 が 減 少 し かなり 感 じる との 回 答 が 増 加 したことから 雇 用 環 境 D.I.は 悪 化 した ( 注 ) 勤 労 者 : 会 社 員 公 務 員 ( 会 社 役 員 を 含 む)およびパート アルバイトなど ( 図 表 11)1 年 後 を 見 た 勤 め 先 での 雇 用 処 遇 についての 不 安 ( 勤 労 者 ) Q20<うち 勤 労 者 > [あまり 感 じない] 18.5 [ 少 し 感 じる] 46.9 [かなり 感 じる] < 雇 用 環 境 D.I.の 推 移 > (%ポイント) 雇 用 環 境 D.I.= 不 安 をあまり 感 じない かなり 感 じる /09 07/03 07/09 08/03 08/09 09/03 09/09 10/03 10/09 11/03 11/09 12/03 12/09 13/03 13/09 14/03 14/09 15/03 15/09 16/03 月 ( 注 ) 1. 郵 送 調 査 となった2006/9 月 以 降 を 掲 載 2. 雇 用 環 境 D.I.のこれまでのピークは 6.9( ) ボトムは 34.7(2009/3 月 ) 3.シャドー 部 分 は 景 気 後 退 期 10

11 1-3. 物 価 に 対 する 実 感 現 在 の 物 価 ( 注 1) 現 在 の 物 価 に 対 する 実 感 (1 年 前 対 比 )は 上 がった ( 注 2) との 回 答 が 減 少 した また 1 年 前 に 比 べ 物 価 は 何 % 程 度 変 化 したかについて 具 体 的 な 数 値 によ る 回 答 を 求 めたところ 平 均 値 は+4.7%( 前 回 :+5.5%) 中 央 値 は +3.0%( 前 回 :+4.3%)となった ( 注 1) あなたが 購 入 する 物 やサービスの 価 格 全 体 と 定 義 ( 注 2) 上 がった は かなり 上 がった と 少 し 上 がった の 合 計 ( 図 表 12) 現 在 の 物 価 に 対 する 実 感 Q12 13 < 現 在 を1 年 前 と 比 べると> [かなり 上 がった] [ 少 し 上 がった] [ほとんど 変 わらない] [ 少 し 下 がった] [かなり 下 がった] <1 年 前 に 比 べ 現 在 の 物 価 は 何 % 程 度 変 化 したと 思 うか> < 今 回 調 査 の 回 答 の 分 布 > ( ) 内 は 前 回 調 査 ( 実 施 )の 結 果 ( 注 1) 平 均 値 ( 注 2) 中 央 値 15/ 9 月 % % 15/12 月 % % 16/ 3 月 % % ( 注 )1. 極 端 な 値 を 排 除 するために 上 下 各 々0.5%の サンプルを 除 いて 計 算 した 平 均 値 なお 全 サンプルの 単 純 平 均 値 は +4.9% ( 前 回 調 査 < 実 施 >:+5.7%) 2. 回 答 を 数 値 順 に 並 べた 際 に 中 央 に 位 置 する 値 [5.1~10.0%] 21.4 (21.7) (0.5) (7.9) [10.1% 以 上 ] [2.1~5.0%] 32.0 (37.1) [ 5.1% 以 下 ] [ 2.1~ 5.0%] [0%] 21.6 (15.7) 1.3 (0.4) [ 0.1~ 2.0%] (0.5) [0.1~2.0%] (16.2) 11

12 年 後 の 物 価 1 年 後 の 物 価 については 上 がる ( 注 ) との 回 答 が 減 少 した また 1 年 後 の 物 価 は 現 在 と 比 べ 何 % 程 度 変 化 すると 思 うかについて 具 体 的 な 数 値 による 回 答 を 求 めたところ 平 均 値 は+4.3%( 前 回 :+4.3%) 中 央 値 は+3.0%( 前 回 :+3.0%)となった ( 注 ) 上 がる は かなり 上 がる と 少 し 上 がる の 合 計 ( 図 表 13)1 年 後 の 物 価 に 対 する 見 方 Q14 15 <1 年 後 を 現 在 と 比 べると> [ 少 し 下 がる] [かなり [かなり 上 がる] [ 少 し 上 がる] [ほとんど 変 わらない] 下 がる] <1 年 後 の 物 価 は 現 在 と 比 べ 何 % 程 度 変 化 すると 思 うか> < 今 回 調 査 の 回 答 の 分 布 > ( ) 内 は 前 回 調 査 ( 実 施 )の 結 果 ( 注 1) 平 均 値 ( 注 2) 中 央 値 15/ 9 月 % % 15/12 月 % % 16/ 3 月 % % ( 注 )1. 極 端 な 値 を 排 除 するために 上 下 各 々0.5%の サンプルを 除 いて 計 算 した 平 均 値 なお 全 サンプルの 単 純 平 均 値 は +4.4% ( 前 回 調 査 < 実 施 >:+4.4%) [5.1~10.0%] 15.4 (15.1) 2. 回 答 を 数 値 順 に 並 べた 際 に 中 央 に 位 置 する 値 [ 5.1% 以 下 ] (0.5) (5.1) [10.1% 以 上 ] [0%] 19.7 (18.5) [ 2.1~ 5.0%] 1.1 (0.7) [ 0.1~ 2.0%] 1.4 (0.6) [2.1~5.0%] 30.3 (32.4) [0.1~2.0%] 25.5 (27.1) 12

13 年 後 の 物 価 ( 注 1) 5 年 後 の 物 価 については ほぼ 前 回 並 みの 回 答 となった また これから5 年 間 で 物 価 は 現 在 と 比 べ 毎 年 平 均 何 % 程 度 変 化 すると 思 うかについて 具 体 的 な 数 値 による 回 答 を 求 めたところ 平 均 値 は+3.6% ( 前 回 :+3.6%) 中 央 値 は+2.0%( 前 回 :+2.0%)となった ( 注 1) 消 費 税 率 引 上 げの 影 響 を 除 くベース ( 図 表 14)5 年 後 の 物 価 に 対 する 見 方 Q16 17 <5 年 後 の 見 通 し> [かなり 上 がる] [ 少 し 上 がる] [ほとんど 変 わらない] [ 少 し 下 がる] [かなり 下 がる] <5 年 後 の 物 価 は 現 在 と 比 べ 毎 年 平 均 何 % 程 度 変 化 すると 思 うか> < 今 回 調 査 の 回 答 の 分 布 > ( ) 内 は 前 回 調 査 ( 実 施 )の 結 果 ( 注 1) 平 均 値 ( 注 2) 中 央 値 15/ 9 月 % % 15/12 月 % % 16/ 3 月 % % ( 注 )1. 極 端 な 値 を 排 除 するために 上 下 各 々0.5%の サンプルを 除 いて 計 算 した 平 均 値 なお 全 サンプルの 単 純 平 均 値 は +3.7% ( 前 回 調 査 < 実 施 >:+3.7%) 2. 回 答 を 数 値 順 に 並 べた 際 に 中 央 に 位 置 する 値 [5.1~10.0%] 11.2 (11.6) (0.9) (4.4) [10.1% 以 上 ] [2.1~5.0%] 27.9 (28.3) [ 5.1% 以 下 ] [ 2.1~ 5.0%] [0%] 13.6 (12.9) (0.9) [ 0.1~ 2.0%] 2.0 (1.4) [0.1~2.0%] 39.0 (39.7) 13

14 物 価 上 昇 下 落 についての 感 想 1 年 前 と 比 べて 物 価 が 上 がった ( 注 1) と 答 えた 人 ( 約 7 割 )に その 感 想 を 聞 くと 8 割 台 前 半 の 人 が どちらかと 言 えば 困 ったことだ と 回 答 した また 1 年 前 に 比 べて 物 価 が 下 がった ( 注 2) と 答 えた 人 (4.9%)に そ の 感 想 を 聞 くと どちらかと 言 えば 好 ましいことだ との 回 答 が4 割 台 半 ば どちらかと 言 えば 困 ったことだ との 回 答 が2 割 台 前 半 となった ( 注 1) 上 がった は かなり 上 がった と 少 し 上 がった の 合 計 ( 注 2) 下 がった は かなり 下 がった と 少 し 下 がった の 合 計 ( 図 表 15) 物 価 上 昇 についての 感 想 Q12-a [どちらかと 言 えば 好 ましいことだ] [どちらとも 言 えない] [どちらかと 言 えば 困 ったことだ] ( 図 表 16) 物 価 下 落 についての 感 想 Q12-b [どちらかと 言 えば 好 ましいことだ] [どちらとも 言 えない] [どちらかと 言 えば 困 ったことだ]

15 1-4. 先 行 きの 地 価 動 向 先 行 きの 地 価 については 下 がる との 回 答 が 増 加 したことから 地 価 見 通 しD.I.はマイナス 幅 を 拡 大 した ( 図 表 17) 先 行 きの 地 価 動 向 に 対 する 見 方 Q18 [ 上 がる] [ 変 わらない] [ 下 がる] < 地 価 見 通 しD.I.の 推 移 > 40 (%ポイント) 地 価 見 通 しD.I.= 上 がる 下 がる /09月 07/03 07/09 08/03 08/09 09/03 09/09 10/03 10/09 11/03 11/09 12/03 12/09 13/03 13/09 14/03 14/09 15/03 15/09 16/03 ( 注 ) 1. 本 設 問 は2006/9 月 から 実 施 2. 地 価 見 通 しD.I.のこれまでのピークは 31.9(2006/9 月 ) ボトムは 37.5(2011/12 月 ) 3.シャドー 部 分 は 景 気 後 退 期 15

16 1-5. 日 本 経 済 の 成 長 力 日 本 経 済 の 成 長 力 については より 低 い 成 長 しか 見 込 めない との 回 答 が 増 加 したことから 経 済 成 長 力 D.I.はマイナス 幅 を 拡 大 した ( 図 表 18) 日 本 経 済 の 成 長 力 に 対 する 見 方 Q [より 高 い 成 長 が 見 込 める] [ 現 状 並 みの 成 長 が 見 込 める] [より 低 い 成 長 しか 見 込 めない] < 経 済 成 長 力 D.I.の 推 移 > 0 (%ポイント) 経 済 成 長 力 D.I.= より 高 い 成 長 が 見 込 める より 低 い 成 長 しか 見 込 めない /09 07/03 07/09 08/03 08/09 09/03 09/09 10/03 10/09 11/03 11/09 12/03 12/09 13/03 13/09 14/03 14/09 15/03 15/09 16/03 月 ( 注 ) 1. 本 設 問 は2006/9 月 から 実 施 2. 経 済 成 長 力 D.I.のこれまでのピークは 26.7(2013/6 月 ) ボトムは 68.3(2012/3 月 ) 3.シャドー 部 分 は 景 気 後 退 期 16

17 1-6. 日 本 銀 行 の 金 融 政 策 に 関 する 認 知 度 日 本 銀 行 が 消 費 者 物 価 の 前 年 比 上 昇 率 2%の 物 価 安 定 の 目 標 を 掲 げて いることについては 知 っている との 回 答 は3 割 台 前 半 となった また 日 本 銀 行 が 量 質 ともに 次 元 の 違 う 金 融 緩 和 ( 量 的 質 的 金 融 緩 和 )を 行 っ ていることについては 知 っている との 回 答 は2 割 台 後 半 となった ( 図 表 19) 日 本 銀 行 が 消 費 者 物 価 の 前 年 比 上 昇 率 2%の 物 価 安 定 の 目 標 を 掲 げている Q25 [ 知 っている] [ 見 聞 きした ことはあるが よく 知 らない] [ 見 聞 きした ことがない] ( 図 表 20) 日 本 銀 行 が 量 質 ともに 次 元 の 違 う 金 融 緩 和 ( 量 的 質 的 金 融 緩 和 )を 行 っている Q26 [ 知 っている] [ 見 聞 きした ことはあるが よく 知 らない] [ 見 聞 きした ことがない]

18 2. 集 計 対 象 標 本 の 属 性 分 布 ( 構 成 比 :% 母 集 団 対 比 :%ポイント) 2016/3 月 調 査 ( 注 ) 母 集 団 母 集 団 対 比 抽 出 標 本 (A) (B) (A)-(B) ( 参 考 値 ) ( 性 別 構 成 ) 男 性 女 性 ( 年 齢 別 構 成 ) 20~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 ( 地 域 別 構 成 ) 北 海 道 東 北 関 東 北 陸 中 部 近 畿 中 国 四 国 九 州 ( 注 ) 住 民 基 本 台 帳 に 記 録 された2015 年 1 月 1 日 現 在 の 市 区 町 村 別 人 口 による 18

19 3.アンケート 調 査 結 果 の 詳 細 生 活 意 識 に 関 するアンケート 調 査 ( 第 65 回 ) 2016 年 3 月 調 査 選 択 肢 ごとに 付 記 した 数 値 は 有 効 回 答 者 数 を100としたときの 各 選 択 肢 の 回 答 比 率 ( 単 位 % 小 数 点 以 下 第 2 位 を 四 捨 五 入 ) 回 答 は 特 に 断 りのない 限 り 択 一 四 捨 五 入 等 の 関 係 から 択 一 回 答 項 目 についても その 回 答 比 率 の 合 計 は 必 ずしも100とはならない ( ) 内 の 数 値 は 特 に 断 りのない 限 り 前 回 調 査 結 果 ( 第 64 回 2015 年 12 月 実 施 ) Q1. 1 年 前 と 比 べて 今 の 景 気 はどう 変 わりましたか 1 良 くなった 5.5 ( 9.0 ) 2 変 わらない 65.8 ( 64.3 ) 3 悪 くなった 28.0 ( 26.3 ) Q2. Q1のご 回 答 について そのようにお 考 えになるのは 主 にどのようなことからですか 2つまでの 複 数 回 答 1 マスコミ 報 道 を 通 じて 20.6 ( 18.9 ) 2 景 気 関 連 指 標 経 済 統 計 をみて 10.9 ( 9.4 ) 3 勤 め 先 や 自 分 の 店 の 経 営 状 況 から 34.0 ( 32.4 ) 4 自 分 や 家 族 の 収 入 の 状 況 から 58.9 ( 57.3 ) 5 商 店 街 繁 華 街 などの 混 み 具 合 をみて 26.0 ( 26.1 ) 6 その 他 3.5 ( 4.5 ) Q3. 現 在 の 景 気 をどう 感 じますか 1 良 い 0.3 ( 0.6 ) 2 どちらかと 言 えば 良 い 8.7 ( 12.1 ) 3 どちらとも 言 えない 40.4 ( 43.1 ) 4 どちらかと 言 えば 悪 い 41.5 ( 35.9 ) 5 悪 い 9.0 ( 8.3 ) Q4. 1 年 後 の 景 気 は 今 と 比 べてどうなると 思 いますか 1 良 くなる 6.8 ( 8.9 ) 2 変 わらない 55.2 ( 62.0 ) 3 悪 くなる 37.7 ( 28.8 ) Q5. 景 気 の 状 況 を 考 えたとき 現 在 の 金 利 水 準 をどのようにお 考 えになりますか 1 金 利 が 低 すぎる 65.1 ( 51.9 ) 2 適 当 な 水 準 である 24.8 ( 34.3 ) 3 金 利 が 高 すぎる 7.1 ( 10.7 ) Q6. 1 年 前 と 比 べて あなたの 暮 らし 向 きがどう 変 わったと 感 じますか 1 ゆとりが 出 てきた 4.7 ( 4.3 ) 2 どちらとも 言 えない 51.6 ( 51.6 ) 3 ゆとりがなくなってきた 43.4 ( 44.0 ) 19

20 Q6-a. Q6-b. (Q6で1 ゆとりが 出 てきた と 答 えた 方 へ) その 理 由 は 次 のうちどれですか 複 数 回 答 1 給 与 や 事 業 などの 収 入 が 増 えたから 64.0 ( 57.6 ) 2 利 子 や 配 当 などの 収 入 が 増 えたから 6.0 ( 7.6 ) 3 不 動 産 の 売 却 などの 収 入 があったから 2.0 ( 2.2 ) 4 物 価 が 下 がったから 3.0 ( 0.0 ) 5 不 動 産 株 式 などの 資 産 の 価 格 が 上 がったから 7.0 ( 10.9 ) 6 扶 養 家 族 が 減 ったから 12.0 ( 26.1 ) 7 その 他 19.0 ( 10.9 ) (Q6で3 ゆとりがなくなってきた と 答 えた 方 へ) その 理 由 は 次 のうちどれですか 複 数 回 答 1 給 与 や 事 業 などの 収 入 が 減 ったから 50.5 ( 45.3 ) 2 利 子 や 配 当 などの 収 入 が 減 ったから 17.3 ( 12.9 ) 3 不 動 産 の 購 入 などの 支 出 があったから 3.8 ( 4.2 ) 4 物 価 が 上 がったから 53.4 ( 60.7 ) 5 不 動 産 株 式 などの 資 産 の 価 格 が 下 がったから 9.2 ( 3.8 ) 6 扶 養 家 族 が 増 えたから 9.4 ( 9.3 ) 7 その 他 20.4 ( 21.2 ) Q7. 1 年 前 と 比 べて あなたの 世 帯 の 収 入 はどう 変 わりましたか 1 増 えた 10.8 ( 10.1 ) 2 変 わらない 54.0 ( 53.9 ) 3 減 った 34.8 ( 35.8 ) Q8. 1 年 後 のあなたの 世 帯 の 収 入 は 現 在 と 比 べてどうなると 思 いますか 1 増 える 8.2 ( 8.9 ) 2 変 わらない 54.0 ( 57.2 ) 3 減 る 37.6 ( 33.5 ) Q9. 1 年 前 と 比 べて あなたの 世 帯 の 支 出 はどう 変 わりましたか 1 増 えた 37.7 ( 42.3 ) 2 変 わらない 41.6 ( 39.6 ) 3 減 った 19.4 ( 16.4 ) Q9-a. Q9-b. (Q9で1 増 えた と 答 えた 方 へ) 支 出 が 増 えたのはなぜですか 複 数 回 答 1 収 入 が 増 えたから 8.8 ( 4.9 ) 2 将 来 の 収 入 増 が 見 込 まれるから 1.9 ( 2.0 ) 3 不 動 産 など 実 物 資 産 が 値 上 がりしたから 0.9 ( 0.9 ) 4 株 式 や 債 券 などの 金 融 資 産 が 値 上 がりしたから 0.6 ( 0.3 ) 5 住 宅 など 不 動 産 を 購 入 したから 6.9 ( 5.9 ) 6 車 など 耐 久 消 費 財 を 購 入 したから 17.9 ( 17.6 ) 7 扶 養 家 族 の 増 加 などに 伴 う 支 出 があったから 27.3 ( 23.5 ) 8 生 活 関 連 の 物 やサービスの 値 段 が 上 がったから 56.9 ( 63.0 ) 9 その 他 21.5 ( 21.9 ) (Q9で3 減 った と 答 えた 方 へ) 支 出 が 減 ったのはなぜですか 複 数 回 答 1 収 入 が 減 ったから 68.5 ( 69.1 ) 2 将 来 の 収 入 増 が 見 込 まれないから 53.4 ( 48.7 ) 3 不 動 産 など 実 物 資 産 が 値 下 がりしたから 4.1 ( 2.9 ) 4 株 式 や 債 券 などの 金 融 資 産 が 値 下 がりしたから 11.3 ( 6.3 ) 5 扶 養 家 族 の 減 少 などに 伴 い 支 出 が 減 ったから 7.7 ( 10.0 ) 6 その 他 8.9 ( 11.7 ) 20

21 Q10-1. Q9の 支 出 のうち あなたの 世 帯 では 生 活 費 や 教 育 費 などの 日 常 的 な 支 出 をどうしていますか 1 増 やしている 13.3 ( 14.5 ) 2 変 えていない 53.5 ( 55.7 ) 3 減 らしている 31.8 ( 28.3 ) Q10-2. それでは 趣 味 やレジャーなど 選 択 的 な 支 出 をどうしていますか 1 増 やしている 6.0 ( 7.5 ) 2 変 えていない 38.7 ( 40.8 ) 3 減 らしている 54.7 ( 50.7 ) Q11. 今 後 1 年 間 あなたの 世 帯 では 支 出 をどうされますか 1 増 やす 5.7 ( 5.5 ) 2 変 えない 42.8 ( 48.4 ) 3 減 らす 51.0 ( 45.2 ) Q12. 次 に 物 価 についておうかがいします あなたご 自 身 の 感 じでは 物 価 は1 年 前 と 比 べてどう 変 わりましたか ( 物 価 とは あなたが 購 入 される 物 やサービスの 価 格 全 体 のことです) 1 かなり 上 がった 14.1 ( 17.1 ) 2 少 し 上 がった 56.4 ( 61.7 ) 3 ほとんど 変 わらない 24.1 ( 18.8 ) 4 少 し 下 がった 4.2 ( 1.6 ) 5 かなり 下 がった 0.7 ( 0.4 ) Q12-a. (Q12で1または2 上 がった と 答 えた 方 へ) 物 価 が 上 がったことをどのように 思 いますか 1 どちらかと 言 えば 好 ましいことだ 3.3 ( 3.5 ) 2 どちらかと 言 えば 困 ったことだ 83.9 ( 82.4 ) 3 どちらとも 言 えない 12.1 ( 13.4 ) Q12-b. (Q12で4または5 下 がった と 答 えた 方 へ) 物 価 が 下 がったことをどのように 思 いますか 1 どちらかと 言 えば 好 ましいことだ 46.2 ( 52.4 ) 2 どちらかと 言 えば 困 ったことだ 22.6 ( 35.7 ) 3 どちらとも 言 えない 25.5 ( 7.1 ) Q13. それでは 1 年 前 に 比 べ 現 在 の 物 価 は 何 % 程 度 変 わったと 思 いますか 数 値 をご 記 入 のうえ 上 下 いずれかに をお 願 いします なお 0% と 思 われる 方 は 記 入 欄 に 0 とご 記 入 下 さい 上 がった ( )% 下 がった ( 注 平 均 値 1) : +4.7 ( +5.5 ) ( 注 中 央 値 2) : +3.0 ( +4.3 ) ( 注 1) 極 端 な 値 を 排 除 するために 上 下 各 々0.5%のサンプルを 除 いて 計 算 した 平 均 値 全 サンプルの 単 純 平 均 値 は +4.9 ( 前 回 調 査 < 実 施 >:+5.7 ) ( 注 2) 回 答 を 数 値 順 に 並 べた 際 に 中 央 に 位 置 する 値 Q14. 1 年 後 の 物 価 は 現 在 と 比 べるとどうなると 思 いますか 1 かなり 上 がる 11.5 ( 11.0 ) 2 少 し 上 がる 64.2 ( 66.6 ) 3 ほとんど 変 わらない 20.5 ( 19.6 ) 4 少 し 下 がる 3.0 ( 2.1 ) 5 かなり 下 がる 0.2 ( 0.3 ) 21

22 Q15. それでは 1 年 後 の 物 価 は 現 在 と 比 べ 何 % 程 度 変 わると 思 いますか 数 値 をご 記 入 のうえ 上 下 いずれかに をお 願 いします なお 0% と 思 われる 方 は 記 入 欄 に 0 とご 記 入 下 さい 上 がる ( )% 下 がる ( 注 平 均 値 1) : +4.3 ( +4.3 ) ( 注 中 央 値 2) : +3.0 ( +3.0 ) ( 注 1) 極 端 な 値 を 排 除 するために 上 下 各 々0.5%のサンプルを 除 いて 計 算 した 平 均 値 全 サンプルの 単 純 平 均 値 は +4.4 ( 前 回 調 査 < 実 施 >:+4.4 ) ( 注 2) 回 答 を 数 値 順 に 並 べた 際 に 中 央 に 位 置 する 値 Q16. 5 年 後 の 物 価 は 現 在 と 比 べるとどうなると 思 いますか 消 費 税 率 引 上 げ 分 は 含 めずにご 回 答 下 さい 1 かなり 上 がる 21.3 ( 22.0 ) 2 少 し 上 がる 58.7 ( 58.1 ) 3 ほとんど 変 わらない 14.5 ( 13.9 ) 4 少 し 下 がる 3.4 ( 3.7 ) 5 かなり 下 がる 0.3 ( 0.4 ) Q17. それでは 5 年 後 の 物 価 は 現 在 と 比 べ 毎 年 平 均 何 % 程 度 変 わると 思 いますか 消 費 税 率 引 上 げ 分 は 含 めずにご 回 答 下 さい 数 値 をご 記 入 のうえ 上 下 いずれかに をお 願 いします なお 0% と 思 われる 方 は 記 入 欄 に 0 とご 記 入 下 さい 上 がる 毎 年 平 均 ( )% 下 がる 平 均 値 ( 注 1) : 中 央 値 ( 注 2) : +3.6 ( +3.6 ) +2.0 ( +2.0 ) ( 注 1) 極 端 な 値 を 排 除 するために 上 下 各 々0.5%のサンプルを 除 いて 計 算 した 平 均 値 全 サンプルの 単 純 平 均 値 は +3.7 ( 前 回 調 査 < 実 施 >:+3.7) ( 注 2) 回 答 を 数 値 順 に 並 べた 際 に 中 央 に 位 置 する 値 Q18. 先 行 きの 土 地 の 価 格 ( 地 価 )はどうなると 思 いますか 1 上 がる 25.6 ( 26.4 ) 2 変 わらない 37.4 ( 40.0 ) 3 下 がる 35.3 ( 31.9 ) Q19. 長 い 目 で 見 たとき 日 本 経 済 の 成 長 力 について どう 思 いますか 1 より 高 い 成 長 が 見 込 める 2.2 ( 3.0 ) 2 現 状 並 みの 成 長 が 見 込 める 42.9 ( 47.2 ) 3 より 低 い 成 長 しか 見 込 めない 53.5 ( 49.1 ) Q20. これから1 年 後 を 見 たとき あなた(またはご 家 族 )は 勤 め 先 での 雇 用 処 遇 ( 給 与 ポスト 福 利 厚 生 など)に 不 安 を 感 じますか ( 注 ) うち 勤 労 者 1 あまり 感 じない 16.7 ( 19.0 ) 18.5 ( 21.7 ) 2 少 し 感 じる 48.8 ( 49.7 ) 49.9 ( 49.4 ) 3 かなり 感 じる 32.5 ( 28.6 ) 31.5 ( 28.6 ) ( 注 ) 勤 労 者 : 会 社 員 公 務 員 ( 会 社 役 員 を 含 む)およびパート アルバイトなど 22

23 以 降 のQ21~24は 家 計 の 消 費 行 動 に 関 する 質 問 です ( 注 )( ) 内 の 数 値 は 第 61 回 (2015 年 3 月 実 施 ) 調 査 結 果 Q21. (1) 1 年 前 と 比 べて あなたの 世 帯 で 支 出 ( 金 額 )を 増 やしたものを3つまで 選 び (1) 欄 の 番 号 に をして 下 さい 支 出 を 増 やしたものが1つもない 場 合 は 16 この 中 には 支 出 を 増 やしたものはない を 選 び Q22にお 進 み 下 さい (2) (1)で 選 んだものそれぞれについて その 支 出 を 増 やした 理 由 を 教 えて 下 さい それぞれについて3つまでお 選 び 下 さい Q21.(1) 支 出 を 増 やしたもの 3つまでの 複 数 回 答 Q21.(2) 支 出 を 増 やした 理 由 3つまでの 複 数 回 答 収 入 が 増 え た か ら / 見 将 込 来 ま の れ 収 る 入 か 増 ら が 1 住 宅 ( 家 賃 含 む) 家 具 家 電 自 動 車 (ガソリン 等 維 持 費 用 は 含 まない) 宝 飾 品 衣 服 履 物 類 書 籍 新 聞 雑 誌 食 料 品 日 用 品 ( 洗 剤 雑 貨 等 ) 外 食 保 健 医 療 サービス 通 信 費 ( 電 話 < 本 体 含 む> インターネット 等 ) 旅 行 教 養 娯 楽 サービス( 塾 習 い 事 遊 園 地 映 画 館 等 ) その 他 この 中 には 支 出 を 増 やしたものはない 22.6 不 動 産 株 式 や 債 券 値 な 上 ど が の り 保 し 有 た 資 か 産 ら が 貯 蓄 が 十 分 に あ る か 増 ら え / た 貯 か 蓄 ら が 他 の 支 出 が 減 っ た か ら 減 / ら 他 し の た 支 か 出 ら を 商 品 サー ビ ス の 価 格 が 下 がっ た か ら 将 来 の 商 品 サー ビ 見 ス 込 の ま 価 れ 格 る 上 か 昇 ら が 興 味 の あ る 商 品 含 サー む) ビ が ス( あっ 新 た 商 か 品 ら を 余 暇 休 暇 が 増 え た か ら 必 要 に 迫 ら れ た か ら / 買 迎 い え 替 た え か 時 ら を そ の 他 23

24 Q22. (1) 1 年 前 と 比 べて あなたの 世 帯 で 支 出 ( 金 額 )を 減 らしたものを3つまで 選 び (1) 欄 の 番 号 に をして 下 さい 支 出 を 減 らしたものが1つもない 場 合 は 16 この 中 には 支 出 を 減 らしたものはない を 選 び Q23にお 進 み 下 さい (2) (1)で 選 んだものそれぞれについて その 支 出 を 減 らした 理 由 を 教 えて 下 さい それぞれについて3つまでお 選 び 下 さい Q22.(1) 支 出 を 減 らしたもの 3つまでの 複 数 回 答 Q22.(2) 支 出 を 減 らした 理 由 3つまでの 複 数 回 答 収 入 が 減 っ た か ら / 見 将 込 来 ま の れ 収 る 入 か 減 ら が 1 住 宅 ( 家 賃 含 む) 家 具 家 電 自 動 車 (ガソリン 等 維 持 費 用 は 含 まない) 宝 飾 品 衣 服 履 物 類 書 籍 新 聞 雑 誌 食 料 品 日 用 品 ( 洗 剤 雑 貨 等 ) 外 食 保 健 医 療 サービス 通 信 費 ( 電 話 < 本 体 含 む> インターネット 等 ) 旅 行 教 養 娯 楽 サービス( 塾 習 い 事 遊 園 地 映 画 館 等 ) その 他 この 中 には 支 出 を 減 らしたものはない 22.7 不 動 産 株 式 や 債 券 値 な 下 ど が の り 保 し 有 た 資 か 産 ら が 貯 蓄 が 十 分 に な い か 減 っ ら / た 貯 か 蓄 ら が 他 の 支 出 が 増 え た か ら 増 / や 他 し の た 支 か 出 ら を 商 品 サー ビ ス の 価 格 が 上 がっ た か ら 将 来 の 商 品 サー ビ 見 ス 込 の ま 価 れ 格 る 下 か 落 ら が 興 味 の あ る 商 品 含 む) サー が ビ な ス( かっ 新 た 商 か 品 ら を 余 暇 休 暇 が 減 っ た か ら 必 買 要 い が 替 な え く た なっ 購 た 入 か し ら た / か 既 ら に そ の 他 24

25 Q11( 今 後 1 年 間 の 支 出 )のご 回 答 をご 確 認 下 さい Q23. あなたの 世 帯 が 今 後 1 年 間 の 支 出 を 考 えるにあたって 特 に 重 視 することは 次 のうちどれですか 複 数 回 答 1 収 入 の 増 減 67.8 ( 63.7 ) 2 貯 蓄 や 株 式 不 動 産 など 保 有 資 産 の 増 減 19.9 ( 17.2 ) 3 ローン 返 済 の 進 捗 状 況 18.0 ( 17.9 ) 4 今 後 の 価 格 の 動 向 42.6 ( 46.6 ) 5 余 暇 休 暇 の 増 減 13.9 ( 18.3 ) 6 興 味 のある 商 品 サービスの 有 無 19.6 ( 19.2 ) 7 その 他 4.2 ( 4.0 ) Q24. あなたの 世 帯 が 商 品 やサービスを 選 ぶ 際 に 特 に 重 視 することは 次 のうちどれですか 3つまでの 複 数 回 答 1 価 格 が 安 い 50.0 ( 50.8 ) 2 安 全 性 が 高 い 52.7 ( 51.0 ) 3 信 頼 性 が 高 い 41.1 ( 38.2 ) 4 機 能 が 良 い 34.1 ( 32.0 ) 5 長 く 使 える 37.1 ( 37.2 ) 6 環 境 や 社 会 に 配 慮 している 6.2 ( 5.9 ) 7 デザインが 良 い 8.7 ( 7.9 ) 8 流 行 のものである 0.7 ( 0.4 ) 9 今 までにない 新 しいものである 1.7 ( 1.4 ) 10 アフターサービスが 充 実 している 18.9 ( 16.9 ) 11 好 奇 心 が 刺 激 される 3.9 ( 3.6 ) 12 健 康 に 良 い 14.0 ( 13.5 ) 13 ブランドイメージが 良 い 2.5 ( 2.6 ) 14 この 中 にはない 0.4 ( 0.3 ) 以 降 のQ25~26は 日 本 銀 行 の 金 融 政 策 に 関 する 質 問 です Q25. Q26. 日 本 銀 行 が 消 費 者 物 価 の 前 年 比 上 昇 率 2%の 物 価 安 定 の 目 標 を 掲 げていることをご 存 知 ですか 1 知 っている 32.4 ( 26.5 ) 2 見 聞 きしたことはあるが よく 知 らない 40.7 ( 33.7 ) 3 見 聞 きしたことがない 26.4 ( 39.0 ) 日 本 銀 行 が 量 質 ともに 次 元 の 違 う 金 融 緩 和 ( 量 的 質 的 金 融 緩 和 )を 行 っていることをご 存 知 ですか 1 知 っている 28.8 ( 27.9 ) 2 見 聞 きしたことはあるが よく 知 らない 40.9 ( 37.8 ) 3 見 聞 きしたことがない 29.5 ( 33.3 ) 25

26 あなたご 自 身 のことやご 家 族 のことについてお 尋 ねします 立 ち 入 ったことも 含 まれていますが 調 査 結 果 を 分 析 するうえで 重 要 な 情 報 です ご 理 解 のうえ ご 回 答 のほどお 願 いいたします Q27. あなたの 性 別 は 次 のどちらですか 1 男 性 47.9 ( 46.7 ) 2 女 性 52.1 ( 53.3 ) Q28. あなたの 年 齢 ( 満 年 齢 )は 次 のどれにあてはまりますか 1 20~29 歳 8.6 ( 8.8 ) 2 30~39 歳 13.3 ( 15.5 ) 3 40~49 歳 18.4 ( 18.1 ) 4 50~59 歳 17.5 ( 18.3 ) 5 60~69 歳 21.7 ( 20.7 ) 6 70 歳 以 上 20.5 ( 18.5 ) Q29. あなたのご 職 業 は 次 のどれにあてはまりますか 1 農 林 漁 業 1.4 ( 1.6 ) 2 自 営 業 自 由 業 8.9 ( 7.6 ) 3 常 雇 ( 会 社 員 公 務 員 など< 会 社 役 員 を 含 む>) 36.4 ( 36.8 ) 4 臨 時 日 雇 (パート アルバイト) 16.4 ( 17.4 ) 5 上 記 1~4 以 外 ( 主 婦 学 生 年 金 生 活 者 無 職 など) 36.5 ( 35.8 ) Q30. あなたご 自 身 および 配 偶 者 の 昨 年 1 年 間 の 合 計 収 入 ( 税 込 )は 次 のどの 区 分 に 入 りますか ただし 退 職 金 や 土 地 の 売 却 代 金 など 一 時 的 な 収 入 は 除 き 年 金 は 含 めて 下 さい 1 1 円 ~300 万 円 未 満 37.4 ( 36.7 ) 万 円 ~500 万 円 未 満 28.4 ( 28.6 ) 万 円 ~1,000 万 円 未 満 24.8 ( 24.0 ) 4 1,000 万 円 以 上 5.5 ( 7.1 ) 5 収 入 はない 2.5 ( 2.3 ) Q31. 現 在 一 緒 に 住 んでいるご 家 族 の 構 成 は 次 のどれにあてはまりますか 1 単 身 世 帯 ( 一 人 暮 らし) 12.4 ( 10.7 ) 2 1 世 代 世 帯 ( 夫 婦 のみ) 26.3 ( 27.9 ) 3 2 世 代 世 帯 ( 親 と 子 供 の 世 帯 ) 48.7 ( 48.7 ) 4 3 世 代 世 帯 ( 祖 父 母 と 親 と 子 の 世 帯 ) 9.6 ( 9.6 ) 5 その 他 の 世 帯 ( 兄 弟 姉 妹 のみ 友 人 同 士 祖 父 母 と 孫 など) 2.6 ( 2.5 ) 日 本 銀 行 の 政 策 や 活 動 について ご 意 見 やご 要 望 などがありましたら ご 自 由 にお 書 き 下 さい 1 記 入 あり 22.3 ( 16.4 ) 2 記 入 なし 77.7 ( 83.6 ) 26

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