出雲市都市計画法の施行に関する規則

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1 都 市 計 画 法 開 発 許 可 制 度 の 手 引 き ( 例 規 様 式 編 ) 平 成 28 年 4 月 改 訂 版 出 雲 市 都 市 建 設 部 都 市 計 画 課

2 目 次 出 雲 市 都 市 計 画 法 の 施 行 に 関 する 規 則 1 公 共 施 設 管 理 者 開 発 行 為 同 意 書 7 管 理 予 定 者 との 協 議 経 過 書 8 設 計 説 明 書 9 工 事 施 行 区 域 内 の 権 利 者 の 同 意 書 11 設 計 者 の 資 格 に 関 する 申 告 書 12 申 請 者 の 資 力 等 に 関 する 申 告 書 13 工 事 施 行 者 の 能 力 に 関 する 申 告 書 14 開 発 行 為 協 議 書 15 開 発 行 為 変 更 許 可 申 請 書 16 開 発 行 為 変 更 届 出 書 17 開 発 行 為 変 更 協 議 書 18 工 事 着 手 届 19 工 程 表 20 開 発 行 為 許 可 標 識 21 建 築 着 工 承 認 申 請 書 22 建 築 物 形 態 等 制 限 区 域 内 建 築 許 可 申 請 書 23 予 定 建 築 物 等 以 外 の 新 築 用 途 変 更 許 可 申 請 書 24 地 位 承 継 届 出 書 25 地 位 承 継 承 認 申 請 書 26 開 発 登 録 簿 ( 調 書 ) 27 開 発 行 為 又 は 建 築 等 に 関 する 証 明 願 28 都 市 計 画 法 による 命 令 の 公 示 29 身 分 証 明 書 30 出 雲 市 開 発 行 為 に 関 する 指 導 要 綱 31 開 発 行 為 事 前 協 議 申 請 書 36 開 発 行 為 事 前 協 議 通 知 書 37 出 雲 市 違 反 開 発 行 為 等 監 督 処 分 事 務 処 理 要 領 38 都 市 計 画 法 違 反 行 為 調 査 報 告 書 47 通 知 48 違 反 開 発 行 為 等 是 正 指 導 書 49

3 是 正 指 示 書 50 都 市 計 画 法 違 反 開 発 行 為 等 是 正 命 令 書 51 緊 急 防 災 措 置 命 令 書 52 都 市 計 画 法 による 命 令 の 公 示 53 都 市 計 画 法 違 反 行 為 追 跡 調 査 報 告 書 57 出 雲 市 開 発 登 録 簿 閲 覧 規 程 58 閲 覧 簿 61 開 発 登 録 簿 の 写 しの 交 付 申 請 書 62 出 雲 市 優 良 宅 地 造 成 認 定 事 務 取 扱 要 綱 63 優 良 宅 地 認 定 申 請 書 69 認 定 書 71 優 良 宅 地 証 明 申 請 書 72 証 明 書 73 宅 地 造 成 工 事 廃 止 届 出 書 75 地 位 承 継 届 出 書 76 優 良 宅 地 認 定 申 請 書 77 証 明 書 78 国 土 交 通 省 令 別 記 様 式 79 開 発 行 為 許 可 申 請 書 80 資 金 計 画 書 82 工 事 完 了 届 出 書 84 公 共 施 設 工 事 完 了 届 出 書 85 開 発 行 為 に 関 する 工 事 の 検 査 済 証 86 公 共 施 設 に 関 する 工 事 の 検 査 済 証 87 開 発 行 為 に 関 する 工 事 の 廃 止 の 届 出 書 88 改 訂 経 過 平 成 22 年 4 月 平 成 24 年 4 月 平 成 28 年 4 月 制 定 改 訂 改 訂

4 出 雲 市 都 市 計 画 法 の 施 行 に 関 する 規 則 1

5 出 雲 市 都 市 計 画 法 の 施 行 に 関 する 規 則 ( 平 成 22 年 出 雲 市 規 則 第 15 号 ) 改 正 平 成 24 年 3 月 30 日 規 則 第 12 号 -- 年 -- 月 -- 日 規 則 第 -- 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 知 事 の 権 限 に 属 する 事 務 の 処 理 の 特 例 に 関 する 条 例 ( 平 成 12 年 島 根 県 条 例 第 137 号 ) 第 2 条 第 20 号 の 規 定 に 基 づき 出 雲 市 が 処 理 することとされている 開 発 行 為 に 関 し 都 市 計 画 法 ( 昭 和 43 年 法 律 第 100 号 以 下 法 という ) 都 市 計 画 法 施 行 令 ( 昭 和 44 年 政 令 第 158 号 ) 及 び 都 市 計 画 法 施 行 規 則 ( 昭 和 44 年 建 設 省 令 第 49 号 以 下 省 令 という )に 定 めるもののほか 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 開 発 行 為 許 可 申 請 ) 第 2 条 法 第 29 条 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 により 開 発 行 為 の 許 可 ( 以 下 開 発 許 可 という )を 受 けよ うとする 者 は 省 令 第 16 条 第 1 項 に 規 定 する 開 発 行 為 許 可 申 請 書 に 省 令 第 17 条 第 1 項 の 添 付 図 書 のほか 次 に 掲 げる 図 書 ( 主 として 自 己 の 居 住 の 用 に 供 する 住 宅 の 建 築 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 又 は 住 宅 以 外 の 建 築 物 若 しくは 特 定 工 作 物 で 自 己 の 業 務 の 用 に 供 するものの 建 築 若 しくは 建 設 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 1ヘクタール 未 満 の 開 発 行 為 にあっては 第 5 号 及 び 第 6 号 に 掲 げる 図 書 を 除 く )を 添 付 して 市 長 に 申 請 しなければならない (1) 開 発 区 域 の 土 地 の 全 部 事 項 証 明 書 (2) 開 発 区 域 の 土 地 の 公 図 の 写 し (3) 開 発 区 域 の 土 地 の 求 積 図 (4) 開 発 区 域 の 現 況 写 真 (5) 申 請 者 の 納 税 証 明 書 並 びに 申 請 者 の 資 力 及 び 信 用 に 関 する 申 告 書 (6) 工 事 施 行 者 の 納 税 証 明 書 及 び 工 事 施 行 者 の 工 事 施 行 能 力 に 関 する 申 告 書 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 ( 開 発 行 為 許 可 申 請 書 の 添 付 図 書 の 様 式 ) 第 3 条 法 及 び 省 令 に 規 定 する 次 に 掲 げる 証 明 書 等 の 様 式 は 当 該 各 号 に 定 めるところによる (1) 法 第 30 条 第 2 項 に 規 定 する 同 意 を 得 たことを 証 する 書 面 公 共 施 設 管 理 者 開 発 行 為 同 意 書 ( 様 式 第 1 号 ) (2) 法 第 30 条 第 2 項 に 規 定 する 協 議 の 経 過 を 示 す 書 面 管 理 予 定 者 との 協 議 経 過 書 ( 様 式 第 2 号 ) (3) 省 令 第 16 条 第 2 項 に 規 定 する 設 計 説 明 書 設 計 説 明 書 ( 様 式 第 3 号 ) (4) 省 令 第 17 条 第 1 項 第 3 号 に 規 定 する 相 当 数 の 同 意 を 得 たことを 証 する 書 面 工 事 施 行 区 域 内 の 権 利 者 の 同 意 書 ( 様 式 第 4 号 ) 2

6 (5) 省 令 第 17 条 第 1 項 第 4 号 に 規 定 する 設 計 者 の 資 格 を 有 する 者 であることを 証 する 書 面 設 計 者 の 資 格 に 関 する 申 告 書 ( 様 式 第 5 号 ) (6) 前 条 第 5 号 の 申 請 者 の 資 力 及 び 信 用 に 関 する 申 告 書 申 請 者 の 資 力 等 に 関 する 申 告 書 ( 様 式 第 6 号 ) (7) 前 条 第 6 号 の 工 事 施 行 者 の 工 事 施 行 能 力 に 関 する 申 告 書 工 事 施 行 者 の 能 力 に 関 する 申 告 書 ( 様 式 第 7 号 ) ( 国 又 は 都 道 府 県 等 が 行 う 開 発 行 為 の 協 議 の 申 出 ) 第 4 条 法 第 34 条 の 2 第 1 項 の 規 定 による 協 議 を 行 おうとする 者 は 開 発 行 為 協 議 書 ( 様 式 第 8 号 )に 省 令 第 17 条 第 1 項 の 添 付 図 書 のほか 第 2 条 第 1 号 から 第 4 号 まで 及 び 第 7 号 に 規 定 する 図 書 又 は 書 類 を 添 付 して 市 長 に 協 議 しなければならない ( 開 発 行 為 の 変 更 許 可 及 び 変 更 の 届 出 ) 第 5 条 法 第 35 条 の 2 第 1 項 の 規 定 による 申 請 及 び 同 条 第 3 項 の 規 定 による 届 出 は 開 発 行 為 変 更 許 可 申 請 書 ( 様 式 第 9 号 ) 又 は 開 発 行 為 変 更 届 出 書 ( 様 式 第 10 号 )によるものとし 省 令 第 28 条 の 3に 規 定 するもののほか 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 提 出 しなければならない (1) 第 2 条 各 号 に 掲 げる 図 書 のうち 開 発 行 為 の 変 更 に 伴 いその 内 容 が 変 更 される 図 書 (2) 第 3 条 に 規 定 する 図 書 のうち 当 該 変 更 にかかわる 図 書 (3) 前 2 号 に 掲 げるもののほか 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 ( 国 又 は 都 道 府 県 等 が 行 う 開 発 行 為 の 変 更 の 協 議 の 申 出 ) 第 6 条 法 第 35 条 の 2 第 4 項 において 準 用 する 法 第 34 条 の 2 第 1 項 の 規 定 による 協 議 を 行 おうとする 者 は 開 発 行 為 変 更 協 議 書 ( 様 式 第 11 号 )に 省 令 第 28 条 の 3に 規 定 するもののほか 前 条 各 号 に 規 定 する 図 書 を 添 付 し 市 長 に 協 議 しなければならない ( 工 事 着 手 の 届 出 ) 第 7 条 開 発 許 可 を 受 けた 者 は 当 該 開 発 許 可 に 係 る 工 事 に 着 手 しようとするときは 工 事 着 手 届 ( 様 式 第 12 号 )に 工 程 表 ( 様 式 第 13 号 )を 添 付 し 速 やかに 市 長 に 届 け 出 なければならない ( 開 発 行 為 許 可 標 識 の 掲 示 ) 第 8 条 開 発 許 可 を 受 けた 者 は 開 発 行 為 許 可 標 識 ( 様 式 第 14 号 )を 工 事 に 着 手 した 日 から 完 了 の 日 ま で 工 事 現 場 の 見 やすい 場 所 に 掲 示 しなければならない ( 工 程 の 報 告 及 び 中 間 の 検 査 ) 第 9 条 開 発 許 可 を 受 けた 者 は 当 該 開 発 行 為 ( 主 として 自 己 の 居 住 の 用 に 供 する 住 宅 の 建 築 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 又 は 住 宅 以 外 の 建 築 物 若 しくは 特 定 工 作 物 で 自 己 の 業 務 の 用 に 供 するもの の 建 築 若 しくは 建 設 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 を 除 く )の 工 事 が 次 に 達 する 日 の 3 日 前 まで に その 旨 を 市 長 に 報 告 しなければならない 3

7 (1) 高 さ 2メートル 以 上 の 練 積 み 造 の 擁 壁 を 設 置 する 場 合 において 床 掘 を 完 了 するとき (2) 鉄 筋 コンクリート 造 の 擁 壁 を 設 置 する 場 合 において 配 筋 を 完 了 するとき (3) 無 筋 コンクリート 造 の 擁 壁 を 設 置 する 場 合 において 型 枠 を 完 了 するとき (4) 排 水 施 設 のうち 地 下 に 埋 設 する 集 水 管 暗 渠 等 の 配 置 を 完 了 し 土 砂 の 埋 め 戻 し 直 前 となる とき (5) 道 路 施 設 のうち 路 盤 工 を 完 了 するとき (6) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 工 事 完 了 後 外 部 から 確 認 できなくなる 箇 所 が 施 行 段 階 になるとき (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長 が 必 要 と 認 めるとき 2 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 随 時 中 間 検 査 を 行 うことができる ( 工 事 完 了 の 届 出 ) 第 10 条 開 発 許 可 を 受 けた 者 は 当 該 開 発 許 可 に 係 る 工 事 が 完 了 したときは 法 第 36 条 第 1 項 の 規 定 により 省 令 第 29 条 に 規 定 する 工 事 完 了 届 出 書 に 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 届 け 出 なければな らない (1) 工 事 写 真 及 び 完 了 後 の 全 景 写 真 (2) 前 号 に 掲 げるもののほか 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 ( 工 事 完 了 の 公 告 ) 第 11 条 法 第 36 条 第 3 項 の 規 定 による 工 事 完 了 の 公 告 は 出 雲 市 役 所 掲 示 場 に 掲 示 して 行 うものとす る ( 建 築 等 の 制 限 解 除 承 認 の 申 請 ) 第 12 条 法 第 37 条 第 1 号 の 規 定 による 承 認 を 受 けようとする 者 は 建 築 着 工 承 認 申 請 書 ( 様 式 第 15 号 )に 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 申 請 しなければならない (1) 建 築 物 を 建 築 しようとする 土 地 の 現 況 図 及 び 付 近 見 取 図 (2) 建 築 物 の 配 置 図 及 び 平 面 図 (3) 開 発 区 域 の 工 事 の 状 況 及 び 建 築 工 事 との 関 係 を 示 す 図 書 (4) 現 況 写 真 (5) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 ( 工 事 廃 止 の 届 出 ) 第 13 条 法 第 38 条 の 規 定 による 届 出 を 行 おうとする 者 は 省 令 第 32 条 に 規 定 する 開 発 行 為 に 関 する 工 事 の 廃 止 の 届 出 書 に 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 届 け 出 なければならない (1) 工 事 の 廃 止 の 理 由 及 び 廃 止 に 伴 う 災 害 防 止 等 の 措 置 を 記 載 した 図 書 (2) 廃 止 における 工 事 の 状 況 を 示 す 図 面 及 び 写 真 4

8 (3) 前 2 号 に 掲 げるもののほか 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 ( 制 限 区 域 内 における 建 築 の 許 可 ) 第 14 条 法 第 41 条 第 2 項 ただし 書 の 規 定 による 許 可 を 受 けようとする 者 は 建 築 物 形 態 等 制 限 区 域 内 建 築 許 可 申 請 書 ( 様 式 第 16 号 )に 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 申 請 しなければならない (1) 土 地 利 用 計 画 図 (2) 建 築 物 の 平 面 図 及 び 立 面 図 (3) 前 2 号 に 掲 げるもののほか 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 ( 予 定 建 築 物 等 以 外 の 建 築 等 の 許 可 ) 第 15 条 法 第 42 条 第 1 項 ただし 書 の 規 定 による 建 築 等 の 許 可 を 受 けようとする 者 は 予 定 建 築 物 等 以 外 の 新 築 用 途 変 更 許 可 申 請 書 ( 様 式 第 17 号 )に 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 申 請 しなければな らない (1) 土 地 利 用 計 画 図 (2) 建 築 物 の 平 面 図 (3) 前 2 号 に 掲 げるもののほか 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 ( 地 位 の 承 継 の 届 出 ) 第 16 条 法 第 44 条 の 規 定 による 地 位 の 承 継 をした 者 は 遅 滞 なく 地 位 承 継 届 出 書 ( 様 式 第 18 号 )に 地 位 を 承 継 したことを 証 する 書 類 を 添 付 し 市 長 に 届 け 出 なければならない ( 地 位 の 承 継 の 承 認 申 請 ) 第 17 条 法 第 45 条 の 規 定 による 承 認 を 受 けようとする 者 は 遅 滞 なく 地 位 承 継 承 認 申 請 書 ( 様 式 第 19 号 )に 次 に 掲 げる 図 書 ( 主 として 自 己 の 居 住 の 用 に 供 する 住 宅 の 建 築 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 又 は 住 宅 以 外 の 建 築 物 若 しくは 特 定 工 作 物 で 自 己 の 業 務 の 用 に 供 するものの 建 築 若 しくは 建 設 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 にあっては 第 2 号 に 掲 げる 図 書 を 除 く )を 添 付 し 市 長 に 申 請 し なければならない (1) 承 継 の 原 因 を 証 する 図 書 (2) 第 2 条 第 5 号 に 掲 げる 図 書 (3) 前 2 号 に 掲 げるもののほか 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 ( 開 発 登 録 簿 ) 第 18 条 省 令 第 36 条 第 1 項 の 規 定 による 開 発 登 録 簿 の 調 書 は 開 発 登 録 簿 ( 調 書 )( 様 式 第 20 号 )によ るものとする ( 開 発 行 為 又 は 建 築 等 に 関 する 証 明 書 の 交 付 の 申 請 ) 5

9 第 19 条 省 令 第 60 条 の 規 定 による 証 明 書 ( 法 第 53 条 の 規 定 に 適 合 していることを 証 する 証 明 書 は 除 く )の 交 付 を 受 けようとする 者 は 開 発 行 為 又 は 建 築 等 に 関 する 証 明 願 ( 様 式 第 21 号 )により 市 長 に 申 請 しなければならない ( 監 督 処 分 等 の 標 識 ) 第 20 条 法 第 81 条 第 3 項 の 規 定 による 標 識 は 様 式 第 22 号 によるものとする ( 身 分 証 明 書 の 様 式 ) 第 21 条 法 第 82 条 第 2 項 に 規 定 する 身 分 を 示 す 証 明 書 は 身 分 証 明 書 ( 様 式 第 23 号 )によるものとす る ( 申 請 書 等 の 提 出 部 数 ) 第 22 条 法 省 令 及 びこの 規 則 により 市 長 に 提 出 する 申 請 書 等 の 提 出 部 数 は 次 のとおりとする (1) 申 請 書 及 びその 添 付 図 書 正 本 1 部 及 び 副 本 1 部 (2) 前 号 に 掲 げるもの 以 外 の 届 出 書 及 びその 添 付 図 書 正 本 1 部 附 則 この 規 則 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 3 月 30 日 規 則 第 12 号 ) この 規 則 は 平 成 24 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 規 則 第 号 ) この 規 則 は 公 布 の 日 から 施 行 する 6

10 様 式 第 1 号 ( 第 3 条 関 係 ) 公 共 施 設 管 理 者 開 発 行 為 同 意 書 様 平 成 氏 名 所 属 所 下 記 の 開 発 行 為 については 都 市 計 画 法 第 32 条 の 規 定 により 同 意 します 記 1 関 係 す る 公 共 施 設 2 開 発 行 為 の 申 請 者 の 住 所 氏 名 3 開 発 区 域 の 地 名 地 番 4 開 発 区 域 の 面 積 5 開 発 行 為 の 目 的 6 同 意 の 内 容 7

11 様 式 第 2 号 ( 第 3 条 関 係 ) 管 理 予 定 者 との 協 議 経 過 書 開 発 区 域 の 名 称 公 共 施 設 の 名 称 協 議 項 目 協 議 内 容 協 議 結 果 ( 条 件 ) 設 計 管 理 方 法 土 地 及 び 施 設 の 帰 属 費 用 の 負 担 そ の 他 開 発 行 為 申 請 者 住 所 住 所 協 議 ( 代 理 者 ) 氏 名 氏 名 協 議 指 導 者 住 所 住 所 ( 管 理 予 定 者 ) 氏 名 氏 名 8

12 様 式 第 3 号 ( 第 3 条 関 係 ) 設 計 説 明 書 1 設 計 者 住 所 氏 名 登 録 番 号 2 開 発 区 域 ( 工 区 ) の 名 称 3 申 請 者 氏 名 設 計 方 法 4 目 的 5 基 本 方 針 6 そ の 他 7 地 域 ( 地 区 街 区 等 ) 都 市 計 画 区 域 用 途 地 域 その 他 の 地 域 ( 地 区 街 区 等 ) 土 地 の 8 地 目 区 分 宅 地 農 地 山 林 そ の 他 合 計 面 積 m 2 m 2 m 2 m 2 m 2 比 率 % % % % % 現 況 9 所 有 区 分 自 己 所 有 買 収 予 定 地 地 主 還 元 そ の 他 合 計 面 積 m 2 m 2 m 2 m 2 m 2 者 比 率 % % % % % 備 考 土 地 の 地 形 地 質 及 び 措 置 土 地 の 利 用 計 画 区 分 宅 地 用 地 道 路 用 地 公 園 緑 地 広 場 用 地 そ の 他 の 用 地 面 積 m 2 m 2 m 2 m 2 m 2 比 率 % % % % % 合 計 13 街 区 の 計 画 種 類 計 画 概 要 管 理 予 定 者 14 道 路 幅 員 全 長 こう 配 路 面 公 共 施 設 等 整 備 計 画 15 排 水 施 設 16 給 水 施 設 17 ガ ス 供 給 施 設 18 公 園 緑 地 広 場 19 街 路 照 明 20 消 火 水 公 益 的 施 設 そ の 他 接 続 道 路 及 び 管 理 者 方 法 構 造 接 続 道 路 及 び 管 理 者 9

13 備 考 1 1 登 録 番 号 欄 には 島 根 県 開 発 行 為 設 計 資 格 登 録 簿 に 登 録 されている 者 は その 番 号 を 記 入 すること 2 4 目 的 欄 には 開 発 区 域 の 使 用 目 的 ( 分 譲 建 売 社 員 住 宅 の 別 等 )を 記 入 すること 3 5 基 本 方 針 欄 には 計 画 上 特 に 配 慮 した 点 を 記 入 すること 4 6その 他 欄 には 土 捨 場 土 取 場 の 位 置 と 搬 入 搬 出 の 方 法 経 路 等 を 記 入 すること 5 7 地 域 ( 地 区 街 区 等 ) 欄 には 用 途 地 域 その 他 の 分 区 名 を 記 入 すること 6 10 備 考 欄 には 現 況 図 の 補 足 説 明 を 記 入 すること 7 11 土 地 の 地 形 地 質 及 び 措 置 欄 には 土 地 のこう 配 切 土 盛 土 の 別 及 び 土 の 置 き 換 え 擁 壁 等 の 措 置 を 記 入 すること 8 13 街 区 の 計 画 欄 には 宅 地 の 区 割 りの 大 きさ 数 を 記 入 すること 9 14 道 路 欄 には 幅 員 (すべての 種 類 ) 延 長 距 離 最 大 縦 断 勾 配 路 面 の 仕 上 げ 等 を 記 入 すること 排 水 施 設 欄 には 直 角 式 しゃ 集 式 放 射 式 等 の 方 法 の 別 及 び 排 水 管 の 材 料 等 の 構 造 を 記 入 すること 公 園 緑 地 広 場 欄 には 公 園 緑 地 広 場 の 別 その 中 に 設 ける 施 設 等 を 記 入 すること 消 火 水 欄 には 消 防 活 動 のための 水 の 供 給 方 法 消 火 栓 防 火 用 水 等 を 記 入 する こと 13 公 益 的 施 設 欄 には 教 育 医 療 購 買 等 の 施 設 を 予 定 している 場 合 には その 施 設 を 記 入 すること 14 その 他 欄 には 汚 水 処 理 施 設 等 がある 場 合 に その 種 類 概 要 等 を 記 入 すること 10

14 様 式 第 4 号 ( 第 3 条 関 係 ) 工 事 施 行 区 域 内 の 権 利 者 の 同 意 書 開 発 行 為 施 行 者 ないので 事 業 の 施 行 に 同 意 します の 施 行 にかかわる 開 発 事 業 計 画 については 異 議 が 権 利 の 対 象 物 所 在 地 面 積 ( 用 途 ) 権 利 の 種 類 同 意 年 月 日 権 利 者 の 住 所 氏 名 11

15 様 式 第 5 号 ( 第 3 条 関 係 ) 設 計 者 の 資 格 に 関 する 申 告 書 都 市 計 画 法 第 31 条 に 規 定 する 設 計 者 の 資 格 について 下 記 のとおり 申 告 します 様 1 設 計 者 の 氏 名 2 設 計 者 の 現 住 所 申 請 者 氏 名 記 住 所 3 最 終 学 歴 学 校 名 学 部 科 名 修 業 年 限 4 資 格 免 許 等 勤 務 先 又 は 工 事 名 職 務 内 容 期 間 年 数 合 計 5 実 務 経 歴 設 計 経 歴 年 月 から 年 月 まで 年 月 から 年 月 まで 年 月 から 年 月 まで 年 月 から 年 月 まで 第 1 号 審 査 欄 該 当 号 省 令 第 19 条 イ ロ ハ ニ ホ ヘ ト 第 2 号 備 考 1 のある 欄 は 記 載 しないこと 2 最 終 学 歴 欄 の 最 終 学 校 の 卒 業 証 明 書 等 を 添 付 すること 3 資 格 免 許 等 欄 の 資 格 免 許 等 については これらを 有 することを 証 する 書 類 の 写 しを 添 付 すること 12

16 様 式 第 6 号 ( 第 3 条 関 係 ) 申 請 者 の 資 力 等 に 関 する 申 告 書 様 申 請 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 開 発 行 為 を 行 うために 必 要 な 資 力 等 については 下 記 のとおりです 記 設 立 資 本 金 千 円 法 令 に よ る 登 録 等 従 業 員 数 事 務 技 術 労 務 計 人 人 人 人 前 年 度 事 業 量 千 円 資 産 総 額 千 円 前 年 度 又 は 前 年 の 納 税 額 主 た る 取 引 金 融 機 関 法 人 税 又 は 所 得 税 : 千 円 事 業 税 千 円 職 名 氏 名 年 齢 在 社 年 数 資 格 免 許 学 歴 その 他 役 員 略 歴 歳 歳 歳 年 年 年 宅 地 造 成 経 歴 添 付 図 書 備 考 工 事 の 名 称 工 事 施 行 者 工 事 施 行 場 所 歳 年 面 積 及 び 工 事 費 m 2 千 円 m 2 千 円 m 2 千 円 1 法 人 の 全 部 事 項 証 明 書 ( 個 人 の 場 合 は 住 民 票 ) 2 事 業 経 歴 書 3 前 年 度 にかかわる 法 人 税 又 は 前 年 度 にかかわる 所 得 税 の 納 税 証 明 書 4 財 務 諸 表 ( 過 去 1 年 間 ) 5 その 他 着 工 及 び 完 了 着 工 完 了 着 工 完 了 着 工 完 了 1 申 請 者 の 住 所 及 び 氏 名 は 法 人 にあっては その 主 たる 事 務 所 の 所 在 地 並 びに 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 を 記 載 すること 2 法 令 による 登 録 等 欄 には 宅 地 建 物 取 引 業 者 の 免 許 建 築 士 法 による 建 築 士 事 務 所 の 登 録 建 設 業 法 による 建 設 業 者 の 登 録 等 について 記 入 すること 13

17 様 式 第 7 号 ( 第 3 条 関 係 ) 工 事 施 行 者 の 能 力 に 関 する 申 告 書 様 申 請 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 開 発 行 為 に 関 する 工 事 を 完 成 するために 必 要 な 能 力 については 下 記 のとおりです 記 設 立 資 本 金 千 円 法 令 による 登 録 等 従 業 員 数 事 務 技 術 労 務 計 人 人 人 人 前 年 度 又 は 前 年 の 納 税 額 主 た る 取 引 金 融 機 関 法 人 税 又 は 所 得 税 : 千 円 技 術 者 略 歴 宅 地 造 成 工 事 施 行 経 歴 添 付 図 書 職 名 氏 名 年 齢 在 社 年 数 資 格 免 許 学 歴 その 他 注 文 主 の 氏 名 元 請 下 請 の 別 歳 歳 歳 歳 工 事 施 行 場 所 1 法 人 の 全 部 事 項 証 明 書 ( 個 人 の 場 合 は 住 民 票 ) 2 事 業 経 歴 書 3 建 設 業 許 可 証 明 書 4 財 務 諸 表 ( 過 去 1 年 間 ) 5 その 他 年 年 年 年 面 積 及 び 工 事 費 m 2 千 円 m 2 千 円 m 2 千 円 着 工 及 び 完 了 着 工 完 了 着 工 完 了 着 工 完 了 備 考 1 工 事 施 行 者 の 住 所 及 び 氏 名 は 法 人 にあっては その 主 たる 事 務 所 の 所 在 地 並 びに 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 を 記 載 すること 2 法 令 による 登 録 等 欄 には 建 設 業 法 による 建 設 業 者 の 登 録 建 築 士 法 による 建 築 士 事 務 所 の 登 録 について 記 入 すること 14

18 様 式 第 8 号 ( 第 4 条 関 係 ) 様 開 発 行 為 協 議 書 事 業 者 所 在 地 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 ( 電 話 番 号 : ) 都 市 計 画 法 第 34 条 の 2 第 1 項 の 規 定 による 開 発 行 為 を 協 議 します 1. 開 発 区 域 に 含 まれる 地 域 の 名 称 平 成 2. 開 発 区 域 の 面 積 平 方 メートル 開 発 行 為 の 概 要 3. 予 定 建 築 物 等 の 用 途 4. 工 事 施 行 者 の 住 所 氏 名 5. 工 事 着 手 予 定 平 成 6. 工 事 完 了 予 定 平 成 7. 自 己 の 業 務 の 用 に 供 するもの その 他 の ものの 別 8. その 他 必 要 な 事 項 備 考 1. その 他 必 要 な 事 項 の 欄 には 開 発 行 為 を 行 うことについて 農 地 法 その 他 の 法 令 に よる 許 可 認 可 等 を 要 する 場 合 には その 手 続 の 状 況 を 記 載 すること この 協 議 は( 別 記 条 件 を 付 して) 同 意 する 同 意 番 号 15

19 様 式 第 9 号 ( 第 5 条 関 係 ) 受 付 開 発 行 為 変 更 許 可 申 請 書 都 市 計 画 法 第 35 条 の 2 第 1 項 の 規 定 により 開 発 行 為 の 変 更 の 許 可 を 申 請 します 様 申 請 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 手 数 料 開 発 行 為 の 変 更 の 概 要 1 開 発 区 域 に 含 まれる 地 域 の 名 称 2 開 発 区 域 の 面 積 3 予 定 建 築 物 の 用 途 4 工 事 施 行 者 の 住 所 氏 名 5 そ の 他 必 要 な 事 項 住 所 氏 名 開 発 行 為 の 許 可 番 号 第 号 変 更 の 理 由 備 考 1 のある 欄 は 記 入 しないこと 2 その 他 必 要 な 事 項 の 欄 には 開 発 行 為 の 変 更 を 行 うことについて 農 地 法 その 他 の 法 令 による 許 可 認 可 等 を 要 する 場 合 には その 手 続 の 状 況 を 記 載 すること 3 開 発 行 為 の 変 更 の 概 要 ( その 他 必 要 な 事 項 を 除 く )は 変 更 前 及 び 変 更 後 の 内 容 を 対 象 させて 記 載 すること この 申 請 は( 別 記 条 件 を 付 して) 許 可 する 許 可 番 号 16

20 様 式 第 10 号 ( 第 5 条 関 係 ) 開 発 行 為 変 更 届 出 書 様 届 出 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 都 市 計 画 法 第 35 条 の 2 第 3 項 の 規 定 により 開 発 行 為 の 変 更 について 下 記 により 届 け 出 ます 記 1 変 更 に か か わ る 事 項 2 変 更 の 理 由 3 開 発 許 可 の 許 可 番 号 第 号 備 考 変 更 にかかわる 事 項 は 変 更 前 及 び 変 更 後 の 内 容 を 対 照 させて 記 載 すること 17

21 様 式 第 11 号 ( 第 6 条 関 係 ) 開 発 行 為 変 更 協 議 書 平 成 様 事 業 者 所 在 地 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 ( 電 話 番 号 : ) 都 市 計 画 法 第 35 条 の 2 第 4 項 において 準 用 する 都 市 計 画 法 第 34 条 の 2 第 1 項 の 規 定 よる 開 発 行 為 の 変 更 を 協 議 します 1 開 発 区 域 に 含 まれる 地 域 の 名 称 開 発 行 為 の 変 更 の 概 要 2 開 発 区 域 の 面 積 3 予 定 建 築 物 の 用 途 4 工 事 施 行 者 の 住 所 氏 名 住 所 氏 名 住 所 氏 名 5 その 他 必 要 な 事 項 当 初 開 発 行 為 の 同 意 番 号 平 成 指 令 都 計 第 号 変 更 の 理 由 備 考 1 その 他 必 要 な 事 項 の 欄 には 開 発 行 為 の 変 更 を 行 うことについて 農 地 法 その 他 の 法 令 による 許 可 認 可 等 を 要 する 場 合 には その 手 続 きの 状 況 を 記 載 すること 2 開 発 行 為 の 変 更 の 概 要 ( その 他 必 要 な 事 項 を 除 く )は 変 更 前 及 び 変 更 後 の 内 容 を 対 照 させて 記 載 すること この 協 議 は( 別 記 条 件 を 付 して) 同 意 する 同 意 番 号 18

22 様 式 第 12 号 ( 第 7 条 関 係 ) 工 事 着 手 届 様 届 出 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 開 発 行 為 の 工 事 に 着 手 しましたので 出 雲 市 都 市 計 画 法 施 行 に 関 する 規 則 第 7 条 の 規 定 により 届 け 出 ます 許 可 第 号 開 発 区 域 に 含 ま れ る 地 域 の 名 称 工 事 着 手 完 了 予 定 着 手 完 了 予 定 工 事 施 行 者 現 場 管 理 者 氏 名 住 所 電 話 連 絡 場 所 氏 名 住 所 電 話 連 絡 場 所 19

23 様 式 第 13 号 ( 第 7 条 関 係 ) 工 程 表 届 出 者 住 所 氏 名 工 種 個 別 数 量 単 位 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 通 計 歩 合 % 20

24 様 式 第 14 号 ( 第 8 条 関 係 ) 開 発 行 為 許 可 標 識 許 可 番 号 第 号 許 可 者 許 可 を 受 け た 者 の 住 所 氏 名 住 所 氏 名 工 事 施 行 者 住 所 氏 名 住 所 氏 名 開 発 区 域 に 含 ま れ る 地 域 の 名 称 開 発 区 域 の 面 積 m 2 工 事 予 定 期 間 から まで 工 事 現 場 管 理 者 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 寸 法 は 横 100センチメートル 縦 80 センチメートルとする 21

25 様 式 第 15 号 ( 第 12 条 関 係 ) 建 築 着 工 承 認 申 請 書 都 市 計 画 法 第 37 条 第 1 号 の 規 定 により 建 築 物 の 着 工 の 承 認 を 受 けたく 申 請 します 様 申 請 者 氏 名 住 所 開 発 許 可 を 受 け た 地 域 の 名 称 開 発 許 可 第 号 開 発 行 為 の 工 事 予 定 建 築 物 の 敷 地 の 名 称 建 築 物 の 概 要 工 事 の 状 態 この 申 請 を( 別 記 条 件 を 付 して) 承 認 する 承 認 番 号 22

26 様 式 第 16 号 ( 第 14 条 関 係 ) 受 付 建 築 物 形 態 等 制 限 区 域 内 建 築 許 可 申 請 書 都 市 計 画 法 第 41 条 第 2 項 ただし 書 の 規 定 により 建 築 物 の 形 態 制 限 区 域 内 の 建 築 の 許 可 を 受 けたく 申 請 します 様 申 請 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 手 数 料 開 発 許 可 番 号 第 号 建 築 物 の 敷 地 の 所 在 地 番 工 事 種 別 新 築 増 築 改 築 敷 地 面 積 建 築 面 積 延 面 積 予 定 建 築 物 の 用 途 構 造 規 模 高 さ 階 建 壁 面 線 の 位 置 設 備 従 前 の 開 発 許 可 に 付 された 条 件 の 内 容 今 回 許 可 を 受 けようとする 内 容 許 可 を 受 けようとする 理 由 この 申 請 を( 別 記 条 件 を 付 して) 許 可 する 許 可 番 号 23

27 様 式 第 17 号 ( 第 15 条 関 係 ) 受 付 予 定 建 築 物 等 以 外 の 新 築 用 途 変 更 許 可 申 請 書 都 市 計 画 法 第 42 条 第 1 項 ただし 書 の 規 定 により 予 定 建 築 物 等 以 外 の 新 築 ( 用 途 変 更 )の 許 可 を 受 けたく 申 請 します 手 数 料 様 申 請 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 開 発 許 可 を 受 け た 地 域 の 名 称 開 発 許 可 番 号 第 号 許 可 を 受 け た 建 築 物 の 用 途 変 更 後 の 用 途 変 更 の 理 由 この 申 請 を( 別 記 条 件 を 付 して) 許 可 する 許 可 番 号 24

28 様 式 第 18 号 ( 第 16 条 関 係 ) 受 付 地 位 承 継 届 出 書 様 承 継 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 下 記 の 者 から 都 市 計 画 法 第 44 条 の 規 定 により 次 の 許 可 に 基 づく 地 位 を 承 継 したので 届 け 出 ます 記 許 可 を 受 けた 者 の 住 所 氏 名 住 所 氏 名 許 可 を 受 け た 地 域 の 名 称 許 可 番 号 第 号 許 可 の 種 類 承 継 の 理 由 この 届 出 を 受 理 する 許 可 番 号 25

29 様 式 第 19 号 ( 第 17 条 関 係 ) 受 付 地 位 承 継 承 認 申 請 書 様 承 継 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 下 記 の 者 から 都 市 計 画 法 第 45 条 の 規 定 により 次 の 開 発 許 可 に 関 する 工 事 を 施 行 する 権 限 を 取 得 したから 当 該 開 発 許 可 に 基 づく 地 位 を 承 継 したいので 承 認 を 受 けたく 申 請 します 記 許 可 を 受 け た 者 の 住 所 氏 名 住 所 氏 名 許 可 を 受 けた 土 地 の 地 名 地 番 許 可 番 号 第 号 許 可 の 種 類 申 請 の 理 由 手 数 料 この 申 請 を( 別 記 条 件 を 付 して) 承 認 する 許 可 番 号 26

30 様 式 第 20 号 ( 第 18 条 関 係 ) 開 発 登 録 簿 ( 調 書 ) 番 号 許 可 番 号 第 号 承 継 承 認 番 号 第 号 許 可 承 継 承 認 当 初 許 可 変 更 許 可 建 築 制 限 解 除 工 事 完 了 検 査 許 可 を 受 けた 者 の 住 所 及 び 氏 名 工 事 施 行 者 の 住 所 及 び 氏 名 開 発 区 域 に 含 まれる 地 域 地 番 予 定 建 築 物 等 の 用 途 都 市 計 画 法 第 41 条 の 規 定 による 制 限 の 内 容 工 事 予 定 期 間 着 手 完 了 承 継 人 の 住 所 及 び 氏 名 区 地 域 域 等 用 途 地 域 ( ) 開 発 面 積 m 2 街 区 数 区 画 数 都 市 計 画 法 第 41 条 第 2 項 ただし 書 及 び 都 市 計 画 法 第 42 条 第 1 項 ただし 書 の 規 定 による 許 可 許 可 番 号 第 号 第 号 許 可 変 更 の 内 容 許 可 番 号 第 号 第 号 許 可 建 物 概 要 検 査 済 証 完 了 公 告 番 号 第 号 摘 要 番 号 第 号 完 了 検 査 備 考 27

31 様 式 第 21 号 ( 第 19 条 関 係 ) 様 開 発 行 為 又 は 建 築 等 に 関 する 証 明 願 申 請 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 ) 都 市 計 画 法 施 行 規 則 第 60 条 の 規 定 により 下 記 のとおり 都 市 計 画 法 の 規 定 に 適 合 している 旨 の 証 明 を 申 請 します 敷 地 の 所 在 区 域 等 都 市 計 画 区 域 都 市 計 画 区 域 外 記 用 途 地 域 該 当 条 文 第 29 条 第 35 条 の 2 第 41 条 第 42 条 第 43 条 建 築 物 の 建 築 若 しくは 用 途 変 更 又 は 特 定 工 作 物 の 建 築 の 計 画 用 途 自 己 用 か 否 かの 別 自 己 の 居 住 用 自 己 の 業 務 用 非 自 己 用 ( ) 敷 地 面 積 m 2 建 築 面 積 m 2 延 べ 面 積 m 2 種 別 新 築 ( 新 設 ) 増 築 ( 増 設 ) 改 築 用 途 変 更 移 転 増 改 築 又 は 用 途 変 更 の 場 合 の 既 存 建 築 物 都 市 計 画 法 の 規 定 によ る 許 可 等 の 番 号 添 付 書 類 用 途 建 築 面 積 m 2 構 造 延 べ 面 積 m 2 第 号 ( 工 事 完 了 公 告 ) 1 付 近 見 取 図 2 敷 地 現 況 図 3 建 築 平 面 図 立 面 図 配 置 図 ( 敷 地 の 求 積 増 改 築 前 後 の 建 築 面 積 延 べ 面 積 が 確 認 できるもの)4 土 地 の 公 図 の 写 し 5 土 地 の 全 部 事 項 証 明 書 6 現 況 写 真 ( 建 築 位 置 を 明 示 ) 7 その 他 上 記 のとおり 都 市 計 画 法 の 規 定 に 適 合 している 開 発 許 可 等 を 要 しない ことを 証 明 します 証 明 番 号 28

32 様 式 第 22 号 ( 第 20 条 関 係 ) 都 市 計 画 法 による 命 令 の 公 示 ( 土 地 又 は 工 作 物 等 の) 所 在 地 命 令 を 受 けた 者 の 氏 名 この( 土 地 又 は 工 作 物 等 )は 都 市 計 画 法 に( 違 反 している 違 反 し 災 害 の 発 生 する 恐 れがある)ので 付 けで 同 法 第 81 条 に 基 づき( 工 事 施 行 の 停 止 猶 予 期 限 を 定 め 是 正 措 置 及 び 使 用 禁 止 期 限 を 定 めて 防 災 措 置 )を 命 じた 注 1 この 標 識 を 損 壊 したものは 公 文 書 毀 棄 罰 で 罰 せられます 2 この 命 令 に 違 反 して を 行 った 場 合 は 罰 せられます 29

33 様 式 第 23 号 ( 第 21 条 関 係 ) ( 表 ) 第 号 身 分 証 明 書 所 属 職 名 氏 名 上 記 の 者 は 都 市 計 画 法 第 82 条 第 1 項 の 規 定 により 立 入 検 査 を 行 う 者 であることを 証 明 する 発 行 縦 :5.4 センチメートル 横 :8.5 センチメートル ( 裏 ) 都 市 計 画 法 ( 抜 粋 ) ( 立 入 検 査 ) 第 82 条 国 土 交 通 大 臣 都 道 府 県 知 事 若 しくは 市 長 又 はその 命 じた 者 若 しくは 委 任 した 者 は 前 条 の 規 定 による 権 限 を 行 うため 必 要 がある 場 合 においては 当 該 土 地 に 立 ち 入 り 当 該 土 地 若 しくは 当 該 土 地 にある 物 件 又 は 当 該 土 地 において 行 われている 工 事 の 状 況 を 検 査 することができる 2 前 項 の 規 定 により 他 人 の 土 地 に 立 ち 入 ろうとする 者 は その 身 分 を 示 す 証 明 書 を 携 帯 しなければならない 3 前 項 に 規 定 する 証 明 書 は 関 係 人 の 請 求 があったときは これを 提 示 しなければなら ない 4 第 1 項 の 規 定 による 立 入 検 査 の 権 限 は 犯 罪 捜 査 のために 認 められたものと 解 しては ならない 30

34 出 雲 市 開 発 行 為 に 関 す る 指 導 要 綱 31

35 出 雲 市 開 発 行 為 に 関 する 指 導 要 綱 ( 平 成 22 年 出 雲 市 告 示 第 47 号 ) ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 本 市 における 許 可 に 係 る 開 発 行 為 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 め 開 発 行 為 の 事 業 者 の 理 解 と 協 力 を 求 めることにより 無 秩 序 な 開 発 を 防 止 するとともに 開 発 区 域 及 びその 周 辺 の 地 域 に おける 良 好 な 住 環 境 の 確 保 を 図 り もって 本 市 の 均 衡 ある 発 展 と 公 共 の 福 祉 の 増 進 に 寄 与 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 使 用 する 用 語 の 意 義 は 都 市 計 画 法 ( 昭 和 43 年 法 律 第 100 号 以 下 法 と いう )に 規 定 するもののほか 次 の 各 号 に 定 めるところによる (1) 公 益 的 施 設 公 共 施 設 を 除 く 市 民 生 活 の 福 祉 及 び 利 便 のために 必 要 な 施 設 をいう (2) 事 業 者 開 発 行 為 を 行 う 者 をいう ( 適 用 範 囲 ) 第 3 条 この 要 綱 は 本 市 における 許 可 に 係 る 開 発 行 為 ( 法 第 29 条 第 1 項 第 3 号 に 規 定 する 開 発 行 為 を 含 む )に 適 用 する ( 開 発 区 域 の 制 限 ) 第 4 条 次 に 掲 げる 区 域 は 原 則 として 開 発 区 域 に 含 まないものとする (1) 自 然 公 園 法 ( 昭 和 32 年 法 律 第 161 号 ) 第 13 条 第 1 項 に 規 定 する 国 立 公 園 及 び 国 定 公 園 内 の 特 別 地 域 (2) 急 傾 斜 地 の 崩 壊 による 災 害 の 防 止 に 関 する 法 律 ( 昭 和 44 年 法 律 第 57 号 ) 第 3 条 第 1 項 に 規 定 す る 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 区 域 (3) 地 すべり 等 防 止 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 30 号 ) 第 3 条 第 1 項 に 規 定 する 地 すべり 防 止 区 域 (4) 土 砂 災 害 警 戒 区 域 等 における 土 砂 災 害 防 止 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 12 年 法 律 第 57 号 ) 第 8 条 第 1 項 に 規 定 する 土 砂 災 害 特 別 警 戒 区 域 (5) 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 ) 第 39 条 第 1 項 に 規 定 する 災 害 危 険 区 域 (6) 森 林 法 ( 昭 和 26 年 法 律 第 249 号 ) 第 25 条 及 び 第 25 条 の 2の 規 定 により 指 定 される 保 安 林 並 び に 同 法 第 41 条 に 規 定 する 保 安 施 設 地 区 (7) 史 跡 名 勝 又 は 天 然 記 念 物 の 指 定 区 域 (8) その 他 法 令 等 に 基 づく 規 制 区 域 ( 事 業 者 の 責 務 ) 32

36 第 5 条 事 業 者 は 開 発 行 為 の 計 画 策 定 及 びその 実 施 にあたっては 各 関 係 法 令 及 び 本 要 綱 を 遵 守 する とともに 開 発 区 域 周 辺 に 及 ぼす 影 響 を 考 慮 して あらかじめ 開 発 行 為 の 計 画 内 容 を 利 害 関 係 者 及 び 周 辺 住 民 等 に 説 明 し 理 解 と 協 力 が 得 られるように 努 めるものとする 2 事 業 者 は 開 発 行 為 の 計 画 工 事 及 び 維 持 管 理 に 関 して 紛 争 が 生 じることのないよう 配 慮 するもの とする なお 紛 争 が 生 じた 場 合 は 事 業 者 の 責 任 において 誠 意 をもって 解 決 するとともに その 旨 を 市 長 に 報 告 するものとする ( 事 前 協 議 ) 第 6 条 事 業 者 は 開 発 許 可 等 の 申 請 を 行 う 前 に 開 発 行 為 (1 万 平 方 メートル 以 上 のものを 除 く ) の 計 画 について 開 発 行 為 事 前 協 議 申 請 書 ( 様 式 第 1 号 以 下 事 前 協 議 書 という )により 市 長 と 協 議 するものとする 2 前 項 の 事 前 協 議 書 には 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 するものとする (1) 開 発 区 域 図 (2) 土 地 利 用 計 画 図 (3) 土 地 の 公 図 の 写 し (4) その 他 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 ( 事 前 協 議 の 通 知 ) 第 7 条 市 長 は 前 条 の 規 定 による 協 議 をした 場 合 は 事 業 者 に 開 発 行 為 事 前 協 議 通 知 書 ( 様 式 第 2 号 )により 通 知 するものとする 2 前 項 の 規 定 による 通 知 後 正 当 な 理 由 なく2 年 以 上 法 令 に 基 づく 許 可 申 請 等 の 手 続 が 行 われないと きは 当 該 事 前 協 議 書 は 効 力 を 失 うものとする ( 計 画 の 策 定 ) 第 8 条 事 業 者 は 開 発 行 為 の 計 画 を 策 定 するにあたり 次 に 掲 げる 事 項 に 留 意 するものとする (1) 公 共 事 業 に 支 障 をきたすものでないこと (2) 国 県 市 等 の 公 的 機 関 の 土 地 利 用 に 関 する 各 種 計 画 に 適 合 し 又 は 整 合 するよう 関 係 機 関 と 協 議 すること (3) 開 発 区 域 及 びその 周 辺 に 既 存 の 公 共 施 設 若 しくは 公 益 的 施 設 がある 場 合 又 は 公 共 施 設 若 しく は 公 益 的 施 設 に 関 する 計 画 がある 場 合 は 関 係 機 関 と 協 議 すること (4) 当 該 開 発 行 為 に 関 連 する 公 共 施 設 又 は 公 益 的 施 設 の 整 備 については 関 係 機 関 と 協 議 すること (5) 開 発 区 域 及 びその 周 辺 に 埋 蔵 文 化 財 等 がある 場 合 は あらかじめ 県 及 び 市 の 関 係 機 関 と 調 査 発 掘 保 存 の 方 法 等 必 要 な 事 項 について 十 分 協 議 すること なお 造 成 工 事 着 手 後 に 埋 蔵 文 化 財 等 を 発 見 した 場 合 は 直 ちに 工 事 を 中 断 し 関 係 機 関 と 速 やかに 協 議 し その 指 示 に 従 うこと 33

37 (6) 地 域 住 民 の 生 活 環 境 に 支 障 をきたすことのないよう 配 慮 すること ( 防 災 等 の 対 策 ) 第 9 条 事 業 者 は 開 発 行 為 に 起 因 するがけ 崩 れ 土 砂 流 出 地 すべり 出 水 等 の 災 害 の 防 止 及 び 公 害 の 防 止 について 万 全 の 措 置 を 講 じ 治 山 治 水 水 源 のかん 養 等 に 支 障 をきたさないよう 配 慮 するも のとする 2 事 業 者 は 開 発 行 為 によって 災 害 又 は 公 害 を 起 こすおそれがある 場 合 は 当 該 開 発 行 為 を 一 時 中 断 し その 原 因 の 除 去 復 旧 等 に 努 めるものとする 3 事 業 者 は 工 事 期 間 中 に 災 害 又 は 公 害 が 発 生 し その 原 因 が 当 該 開 発 行 為 によると 認 められる 場 合 は 補 償 責 任 を 負 うものとする 4 事 業 者 は 開 発 行 為 を 中 止 し 又 は 廃 止 するときは 既 に 施 行 された 工 事 によって 災 害 若 しくは 公 害 が 発 生 し 又 は 開 発 区 域 内 及 びその 周 辺 の 土 地 利 用 に 支 障 をきたすことのないよう 適 切 な 措 置 を 講 じるものとする ( 公 共 施 設 の 用 に 供 される 土 地 の 帰 属 ) 第 10 条 開 発 行 為 又 は 開 発 行 為 に 関 する 工 事 により 新 たに 設 置 された 公 共 施 設 の 用 に 供 された 土 地 ( 以 下 公 共 施 設 用 地 という )は 法 第 36 条 第 3 項 の 規 定 による 公 告 の 日 の 翌 日 において 市 に 帰 属 するものとする ただし 法 第 32 条 の 規 定 による 協 議 により 別 段 の 定 めをしたものについては この 限 りでない 2 前 項 の 規 定 による 公 共 施 設 用 地 の 帰 属 は 無 償 譲 渡 とする 3 事 業 者 は 引 継 ぎの 申 請 又 は 寄 附 申 込 み 時 点 までに 公 共 施 設 用 地 の 分 筆 登 記 及 び 管 理 引 継 ぎの 妨 げ となる 全 ての 権 利 ( 所 有 権 を 除 く )の 抹 消 を 行 ったうえで 所 有 権 移 転 の 嘱 託 登 記 に 必 要 な 書 類 を 工 事 完 了 検 査 の 日 の 前 日 までに 市 長 に 提 出 するものとする ( 公 共 施 設 等 の 管 理 及 び 譲 渡 ) 第 11 条 開 発 行 為 により 設 置 される 公 共 施 設 等 は 法 第 32 条 の 規 定 による 管 理 予 定 者 との 協 議 に 基 づ き 法 第 36 条 第 3 項 の 規 定 による 公 告 の 日 の 翌 日 において 管 理 予 定 者 の 管 理 に 属 するものとする ただし 他 の 法 律 に 基 づく 管 理 者 が 別 にあるとき 又 は 法 第 32 条 の 規 定 による 協 議 により 管 理 者 につ いて 別 段 の 定 めをしたときは これらの 者 の 管 理 に 属 するものとする 2 前 項 の 場 合 において 管 理 引 継 ぎが 完 了 するまでは 事 業 者 の 責 任 と 負 担 において 管 理 するものと する 3 第 1 項 に 規 定 する 公 共 施 設 等 は 管 理 予 定 者 に 無 償 譲 渡 するものとする ( 指 導 又 は 助 言 ) 34

38 第 12 条 市 長 は 必 要 があると 認 めるときは 事 業 者 に 対 して 指 導 し 又 は 助 言 することができるも のとする ( 委 任 ) 第 13 条 この 要 綱 に 定 めるもののほか 必 要 な 事 項 については 市 長 が 別 に 定 める 附 則 この 要 綱 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する 35

39 様 式 第 1 号 ( 第 6 条 関 係 ) 開 発 行 為 事 前 協 議 申 請 書 様 申 請 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 - - ) 出 雲 市 開 発 行 為 に 関 する 指 導 要 綱 第 6 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 次 のとおり 協 議 を 申 請 します 開 発 事 業 の 名 称 開 発 目 的 土 所 在 地 番 開 発 区 域 の 所 在 地 番 及 び 開 発 面 積 地 目 開 発 面 積 地 目 地 法 定 外 公 共 物 公 共 施 設 等 建 築 物 及 び 特 定 工 作 物 用 途 区 画 数 個 数 面 積 高 さ 階 数 区 画 数 区 画 個 数 個 面 積 m2 受 付 協 議 欄 には 記 入 しないでください 添 付 書 類 1. 開 発 区 域 図 2. 土 地 利 用 計 画 図 3. 土 地 の 公 図 の 写 し 4.その 他 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 36

40 様 式 第 2 号 ( 第 7 条 関 係 ) 開 発 行 為 事 前 協 議 通 知 書 第 号 様 出 雲 市 開 発 行 為 に 関 する 指 導 要 綱 第 7 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 次 のとおり 通 知 します 開 発 事 業 名 災 害 及 び 公 害 等 防 止 の 留 意 点 都 市 計 画 法 農 業 振 興 地 域 の 整 備 に 関 する 法 律 農 地 法 開 発 事 業 者 住 所 氏 名 住 所 氏 名 森 林 法 各 関 国 有 財 産 法 係 法 そ の 他 事 項 37

41 出 雲 市 違 反 開 発 行 為 等 監 督 処 分 事 務 処 理 要 領 38

42 出 雲 市 違 反 開 発 行 為 等 監 督 処 分 事 務 処 理 要 領 ( 平 成 22 年 出 雲 市 告 示 第 48 号 ) 改 正 平 成 28 年 4 月 1 日 告 示 第 -- 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 都 市 計 画 法 ( 昭 和 43 年 法 律 第 100 号 以 下 法 という ) 第 3 章 第 1 節 の 規 定 による 開 発 行 為 等 の 規 制 制 度 に 違 反 する 開 発 行 為 及 び 建 築 物 の 建 築 等 ( 以 下 違 反 開 発 行 為 等 という )について 違 反 の 是 正 等 に 関 する 事 務 手 続 を 定 め 迅 速 か つ 適 切 な 事 務 処 理 を 図 ることを 目 的 とする ( 適 用 範 囲 ) 第 2 条 この 要 領 は 市 内 における 法 第 3 章 第 1 節 並 びに 同 法 政 令 及 び 国 土 交 通 省 令 の 規 定 に 違 反 する 行 為 に 適 用 する ( 処 理 の 原 則 ) 第 3 条 市 長 は 違 反 開 発 行 為 等 について その 実 態 に 応 じ 実 効 ある 措 置 を 講 じ ことさら に 放 置 する 等 時 期 を 失 して 是 正 を 困 難 にすることのないよう 迅 速 な 処 理 に 努 めなければ ならない ( 巡 視 ) 第 4 条 開 発 許 可 事 務 担 当 部 局 ( 以 下 担 当 部 局 という )は 開 発 許 可 制 度 及 び 本 要 領 の 適 正 な 運 用 のために 違 反 開 発 行 為 等 の 有 無 について 随 時 管 内 の 巡 視 を 行 わなければな らない ( 違 反 開 発 行 為 等 の 通 報 等 ) 第 5 条 違 反 開 発 行 為 等 に 関 連 して 投 書 通 報 等 ( 以 下 投 書 等 という )による 情 報 提 供 があったときは 担 当 部 局 職 員 ( 以 下 担 当 職 員 という )はすみやかに 現 地 を 確 認 しなければならない また 投 書 等 で 回 答 が 必 要 なものについては 調 査 結 果 について 回 答 しなければならない ( 調 査 及 び 報 告 ) 第 6 条 担 当 職 員 は 違 反 事 実 を 確 認 した 場 合 又 は 違 反 のおそれがある 場 合 すみやかに 実 態 を 調 査 し 都 市 計 画 法 違 反 行 為 調 査 報 告 書 ( 様 式 第 1 号 )を 作 成 し 主 管 部 長 に 報 告 し なければならない 2 違 反 開 発 行 為 等 の 調 査 は 監 督 処 分 の 対 象 となる 原 因 事 実 を 明 確 にし 司 法 当 局 への 告 発 の 際 には 重 要 な 証 拠 となるものであるので 次 のとおり 詳 細 に 調 査 し 記 録 に 残 してお かなければならない 39

43 (1) 明 らかに 違 反 開 発 行 為 等 に 該 当 すると 認 められる 行 為 にあっては 担 当 職 員 は 現 場 記 録 写 真 を 撮 るとともに 違 反 開 発 行 為 等 を 行 った 土 地 又 は 建 築 物 の 所 有 者 発 注 者 又 は 工 事 施 工 者 ( 以 下 違 反 行 為 者 という ) 及 びその 他 関 係 者 から 事 情 聴 取 を 行 い 事 実 関 係 を 明 らかにする (2) 違 反 開 発 行 為 等 に 該 当 するおそれのある 行 為 については 担 当 職 員 は 現 場 記 録 写 真 を 撮 るとともに その 関 係 者 から 事 情 聴 取 を 行 い 事 実 関 係 を 明 らかにする (3) 現 地 調 査 は 複 数 の 職 員 で 行 い 必 要 に 応 じ 当 該 土 地 又 は 工 作 物 等 に 立 入 りのうえ 調 査 を 行 うものとする この 場 合 担 当 職 員 は 必 ず 身 分 証 明 書 を 携 帯 し 関 係 人 の 請 求 があった 場 合 はこれを 提 示 しなければならない (4) 現 地 調 査 は 犯 罪 捜 査 のために 認 められたものではないので 担 当 職 員 は 当 該 違 反 開 発 行 為 等 の 事 実 関 係 の 把 握 に 必 要 なこと 以 外 は 調 査 してはならない ( 事 情 聴 取 ) 第 7 条 担 当 職 員 は 違 反 開 発 行 為 等 について 事 実 関 係 を 明 らかにするため 違 反 行 為 者 及 びその 他 関 係 者 から 事 情 聴 取 を 行 うものとする (1) 違 反 開 発 行 為 等 について 違 反 行 為 者 から 事 情 を 聴 取 する 場 合 は 複 数 の 職 員 が 立 ち 会 うこととし 発 言 内 容 は 記 録 し その 他 関 係 者 の 確 認 を 求 めるものとする (2) 事 情 聴 取 にあたり 担 当 職 員 は 必 要 に 応 じ 当 事 者 の 了 解 を 得 たうえで 聴 取 内 容 を 録 音 記 録 するものとする (3) 違 反 行 為 者 が 特 定 できない 場 合 にあっては 担 当 職 員 は 事 情 聴 取 に 出 頭 すべき 旨 の 通 知 書 ( 様 式 第 2 号 )を 当 該 土 地 工 作 物 等 又 は 工 作 物 等 の 敷 地 内 に 掲 示 するものとす る ( 是 正 指 導 ) 第 8 条 市 長 は 前 2 条 の 現 地 調 査 及 び 事 情 聴 取 の 結 果 当 該 開 発 行 為 が 法 及 び 関 連 法 令 に 違 反 していることが 明 らかになったときは 違 反 行 為 者 に 対 し 違 反 開 発 行 為 等 是 正 指 導 書 ( 様 式 第 3 号 )により 違 反 の 是 正 を 指 導 しなければならない 2 是 正 指 導 の 内 容 は 違 反 の 内 容 に 応 じ 以 下 の 中 から 必 要 な 措 置 を 指 導 するものとする (1) 工 事 停 止 (2) 工 作 物 等 の 除 却 (3) 原 状 復 旧 (4) 防 災 措 置 3 違 反 開 発 行 為 等 是 正 指 導 書 は 配 達 証 明 付 き 郵 便 により 送 付 するものとする 40

44 ( 意 見 陳 述 ) 第 9 条 市 長 は 監 督 処 分 を 行 うに 先 立 ち 行 政 手 続 法 ( 平 成 5 年 法 律 第 88 号 ) 出 雲 市 行 政 手 続 条 例 ( 平 成 17 年 出 雲 市 条 例 第 7 号 ) 及 び 出 雲 市 聴 聞 及 び 弁 明 の 機 会 の 付 与 の 手 続 に 関 する 規 則 ( 平 成 17 年 出 雲 市 規 則 第 8 号 )に 基 づく 意 見 陳 述 のための 手 続 を 執 らな ければならない 2 意 見 陳 述 の 方 法 は 許 認 可 等 を 取 り 消 そうとする 場 合 は 聴 聞 を 行 い その 他 の 処 分 をし ようとする 場 合 は 弁 明 の 機 会 を 付 与 するものとする 3 聴 聞 は 次 のとおり 行 うものとする (1) 聴 聞 通 知 市 長 は 聴 聞 を 行 う 場 合 は 聴 聞 通 知 書 により 次 の 事 項 を 通 知 しなければならない この 場 合 配 達 証 明 付 き 郵 便 により 送 付 するものとする ア 不 利 益 処 分 の 内 容 及 び 根 拠 となる 法 令 の 条 項 イ 不 利 益 処 分 の 原 因 となる 事 実 ウ 聴 聞 の 期 日 及 び 場 所 エ 聴 聞 事 務 を 所 掌 する 組 織 の 名 称 及 び 所 在 地 オ 教 示 事 項 (ア) 聴 聞 の 期 日 に 出 頭 して 意 見 を 述 べ 及 び 証 拠 書 類 等 を 提 出 し 又 は 出 頭 に 代 えて 陳 述 書 及 び 証 拠 書 類 等 を 提 出 できること (イ) 聴 聞 終 結 までの 間 当 該 処 分 の 原 因 となる 事 実 を 証 する 資 料 の 閲 覧 を 求 める ことができること (2) 主 宰 者 主 宰 者 は 担 当 部 局 の 責 任 者 以 外 の 職 員 から 市 長 が 指 名 するものとする (3) 聴 聞 会 ア 主 宰 者 は 聴 聞 の 冒 頭 において 担 当 部 局 職 員 に 不 利 益 処 分 の 内 容 根 拠 法 令 条 項 及 び 原 因 となる 事 実 を 説 明 させる イ 当 事 者 及 び 参 加 人 は 意 見 を 述 べ 及 び 証 拠 書 類 等 を 提 出 し 並 びに 主 宰 者 の 許 可 を 得 て 担 当 職 員 に 質 問 することができる ウ 当 事 者 又 は 参 加 人 は 主 宰 者 の 許 可 を 得 て 補 佐 人 とともに 出 頭 することができる エ 主 宰 者 は 必 要 に 応 じ 当 事 者 及 び 参 加 人 に 質 問 し 意 見 の 陳 述 若 しくは 証 拠 書 類 の 提 出 を 求 め 又 は 担 当 職 員 に 説 明 を 求 めることができる オ 主 宰 者 は 当 事 者 又 は 参 加 人 の 一 部 が 出 頭 しないときでも 審 理 を 行 うことができる 41

45 カ 聴 聞 会 は 原 則 として 非 公 開 とする (4) 聴 聞 調 書 及 び 報 告 書 ア 主 宰 者 は 聴 聞 調 書 により 聴 聞 の 審 理 の 経 過 不 利 益 処 分 の 原 因 となる 事 実 に 対 す る 当 事 者 及 び 参 加 人 の 陳 述 内 容 を 明 らかにしておかなければならない イ 主 宰 者 は 聴 聞 の 終 結 後 速 やかに 当 事 者 等 の 主 張 に 理 由 があるかどうかに 関 する 意 見 を 記 載 した 報 告 書 を 作 成 し 聴 聞 調 書 とともに 担 当 部 局 に 提 出 しなければならな い ウ 当 事 者 又 は 参 加 人 は 聴 聞 調 書 及 び 報 告 書 の 閲 覧 を 求 めることができる (5) 陳 述 書 当 事 者 又 は 参 加 人 は 聴 聞 会 への 出 頭 に 代 えて 陳 述 書 及 び 証 拠 書 類 等 を 提 出 できる 4 弁 明 の 機 会 の 付 与 は 次 のとおり 行 う (1) 弁 明 の 機 会 付 与 通 知 書 市 長 は 弁 明 の 機 会 を 付 与 する 場 合 は 弁 明 の 機 会 付 与 通 知 書 により 次 の 事 項 を 通 知 しなければならない この 場 合 配 達 証 明 付 き 郵 便 により 送 付 するものとする ア 不 利 益 処 分 の 内 容 及 び 根 拠 となる 法 令 の 条 項 イ 不 利 益 処 分 の 原 因 となる 事 実 ウ 弁 明 書 の 提 出 期 日 及 び 提 出 先 ( 口 頭 による 弁 明 の 場 合 はその 旨 並 びに 出 頭 日 時 及 び 場 所 ) (2) 口 頭 による 弁 明 弁 明 は 原 則 として 弁 明 書 の 提 出 により 行 うが 市 長 が 認 めた 場 合 は 口 頭 による 弁 明 を 行 うことができる ( 是 正 指 示 ) 第 10 条 市 長 は 聴 聞 又 は 弁 明 の 結 果 違 反 事 実 が 明 確 になり 是 正 が 必 要 であると 認 め た 場 合 は 是 正 指 示 書 ( 様 式 第 4 号 )により 是 正 を 指 示 する この 場 合 の 是 正 措 置 内 容 に ついては 第 8 条 第 2 項 に 準 ずる ( 監 督 処 分 ) 第 11 条 市 長 は 違 反 行 為 者 が 前 条 の 是 正 指 示 に 従 わない 場 合 法 第 81 条 に 基 づく 監 督 処 分 ( 是 正 命 令 )を 行 わなければならない 2 是 正 命 令 は 都 市 計 画 法 違 反 開 発 行 為 等 是 正 命 令 書 ( 様 式 第 5 号 )をもって 行 うことと し 命 令 書 の 送 付 は 配 達 証 明 付 き 郵 便 により 行 うものとする 3 監 督 処 分 の 内 容 及 び 基 準 は 次 のとおりとする 42

46 (1) 許 可 の 取 消 し 法 に 基 づく 許 可 を 受 けており 是 正 指 示 に 従 わない 場 合 は 当 該 許 可 を 取 り 消 す (2) 工 作 物 等 撤 去 並 びに 原 状 回 復 命 令 是 正 指 示 が 履 行 されず 違 反 工 作 物 等 を 放 置 することが 秩 序 の 維 持 等 著 しく 公 共 の 安 寧 を 害 する 場 合 は 相 当 の 期 限 を 定 めて 当 該 工 作 物 等 の 改 築 移 転 除 却 及 び 原 状 回 復 を 命 ずる (3) 工 事 停 止 命 令 是 正 指 示 が 履 行 されず 工 事 の 継 続 が 当 該 違 反 開 発 行 為 等 の 是 正 を 困 難 にする 場 合 は 工 事 の 停 止 を 命 ずる この 場 合 他 の 処 分 を 併 せて 行 うことができる (4) 防 災 措 置 命 令 是 正 指 示 が 履 行 されず 当 該 違 反 開 発 行 為 等 により 土 砂 流 出 等 の 災 害 が 発 生 するお それがある 場 合 は 防 災 措 置 を 命 ずる (5) その 他 監 督 処 分 は 違 反 の 状 況 及 び 実 態 に 応 じて 命 ずるものとする 4 市 長 は 災 害 防 除 等 のため 緊 急 に 対 処 することが 必 要 な 場 合 は 第 9 条 の 意 見 陳 述 手 続 を 経 ないで 工 事 停 止 命 令 及 び 防 災 措 置 命 令 を 行 うことができる (1) 緊 急 の 場 合 の 工 事 停 止 命 令 及 び 防 災 措 置 命 令 は 緊 急 防 災 措 置 命 令 書 ( 様 式 第 6 号 )により 行 うこととし 命 令 書 の 送 付 は 配 達 証 明 付 き 郵 便 により 行 うものとする (2) 緊 急 防 災 措 置 を 命 じた 場 合 は 防 災 工 事 設 計 図 書 の 提 出 を 求 め 担 当 部 局 の 審 査 に よる 承 認 のうえ 相 当 の 期 限 を 定 めて 防 災 工 事 を 施 工 させるものとする (3) 緊 急 防 災 工 事 が 完 了 した 場 合 担 当 職 員 は 現 場 検 査 による 確 認 を 行 わなければなら ない (4) 担 当 職 員 は 緊 急 防 災 措 置 命 令 を 行 った 場 合 は 速 やかに 都 市 計 画 法 違 反 行 為 調 査 報 告 書 に 命 令 書 の 写 しを 添 えて 主 管 部 長 に 報 告 しなければならない (5) 緊 急 防 災 措 置 命 令 をした 後 他 の 是 正 命 令 が 必 要 な 場 合 は 意 見 陳 述 手 続 を 経 て 命 令 しなければならない 5 監 督 処 分 ( 工 事 停 止 命 令 使 用 禁 止 命 令 防 災 措 置 命 令 是 正 措 置 命 令 )を 行 った 場 合 は 速 やかに 現 場 へ 標 識 ( 様 式 第 7 号 から 10 号 まで)を 設 置 するとともに 公 告 を 行 いその 旨 を 公 示 しなければならない 6 違 反 開 発 行 為 等 の 是 正 指 示 及 び 監 督 処 分 については 関 係 機 関 と 連 絡 調 整 を 行 うものと する 43

47 (1) 違 反 開 発 行 為 等 の 是 正 指 示 監 督 処 分 を 行 うに 際 しては 担 当 部 局 は 島 根 県 等 関 係 機 関 及 び 庁 内 関 係 課 と 連 絡 調 整 を 行 う (2) 是 正 指 示 及 び 監 督 処 分 を 行 った 場 合 担 当 部 局 は 関 係 他 法 令 ( 建 設 業 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 100 号 ) 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 ) 宅 地 建 物 取 引 業 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 176 号 ) 農 地 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 229 号 ) 等 ) 主 管 部 局 に 合 議 するとと もに 島 根 県 知 事 に 通 知 しなければならない 監 督 処 分 に 変 更 が 生 じた 場 合 にあっても 同 様 とする ( 是 正 確 認 ) 第 12 条 担 当 職 員 は 監 督 処 分 に 履 行 期 限 を 定 めている 場 合 は 履 行 期 限 の 翌 日 期 限 を 定 めていない 場 合 は 処 分 後 速 やかに 現 地 調 査 を 実 施 し 是 正 確 認 を 行 わなければならない 2 是 正 確 認 をした 場 合 担 当 職 員 は 処 分 の 内 容 に 応 じ 写 真 撮 影 を 行 い 確 認 日 時 を 明 記 のうえ 都 市 計 画 法 違 反 行 為 追 跡 調 査 報 告 書 ( 様 式 第 11 号 )に 添 付 して 主 管 部 長 に 報 告 しなければならない ( 不 服 申 立 ) 第 13 条 監 督 処 分 に 対 して 不 服 がある 場 合 は 処 分 を 受 けた 者 は 島 根 県 開 発 審 査 会 に 対 して 審 査 請 求 をすることができる ( 告 発 ) 第 14 条 監 督 処 分 ( 是 正 命 令 )が 履 行 されない 場 合 は 市 長 は 島 根 県 警 察 本 部 ( 出 雲 警 察 署 )に 法 違 反 の 旨 告 発 するものとする ( 代 執 行 等 ) 第 15 条 市 長 は 監 督 処 分 が 期 限 までに 履 行 されず 他 の 手 段 による 履 行 確 保 が 困 難 であ り かつ 当 該 違 反 開 発 行 為 等 を 放 置 することが 著 しく 公 益 に 反 する 場 合 は 行 政 代 執 行 法 ( 昭 和 23 年 法 律 第 43 号 )の 規 定 に 基 づき 行 政 代 執 行 を 行 うものとする 2 行 政 代 執 行 を 行 う 場 合 においては 相 当 の 期 限 を 定 めて 期 限 までに 当 該 是 正 が 履 行 さ れない 場 合 代 執 行 をなすべき 旨 予 め 文 書 で 戒 告 しなければならない 3 戒 告 を 行 ってなお 期 限 までに 当 該 是 正 措 置 が 履 行 されない 場 合 代 執 行 令 書 により 代 執 行 を 行 う 時 期 執 行 責 任 者 の 氏 名 概 算 見 積 費 用 額 を 違 反 行 為 者 に 通 知 したうえで 代 執 行 を 行 う 4 代 執 行 に 要 した 費 用 は 義 務 者 ( 違 反 行 為 者 )に 対 し 実 際 の 費 用 の 額 納 期 日 を 定 め 文 書 により 納 付 を 命 令 する 附 則 44

48 この 要 領 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 28 年 4 月 1 日 告 示 第 -- 号 ) この 要 領 は 平 成 28 年 4 月 1 日 から 施 行 する 45

49 違 反 開 発 処 理 手 順 ( 出 雲 市 違 反 開 発 行 為 等 監 督 処 分 事 務 処 理 要 領 H 施 行 ) 巡 視 随 時 (4 条 ) 投 書 通 報 現 地 確 認 [5 条 ] 違 反 事 実 恐 れあり 市 一 般 者 実 態 調 査 [6 条 ] 開 発 者 違 反 行 為 調 査 報 告 書 作 成 [6 条 ]( 様 式 1 号 ) 報 告 主 幹 部 長 [6 条 ] 違 反 者 特 定? できる できない 出 頭 通 知 [7 条 ]( 様 式 2 号 ) 事 情 聴 取 [7 条 ] なし 法 違 反 は? e nd あり 指 導 書 [8 条 ]( 様 式 3 号 ) 是 正 実 施 はい e nd いいえ 必 要 緊 急 措 置 は? 工 事 停 止 防 災 措 置 命 令 [ 11 条 4 項 ] 不 要 意 見 陳 述 ( 聴 聞 弁 明 ) [9 条 ] 緊 急 防 災 命 令 書 不 服? ( 様 式 6 号 ) 標 識 設 置 [ 11 条 5 項 ] ( 様 式 7~10 号 ) 公 告 なし あり 工 事 停 止 命 令 使 用 禁 止 命 令 防 災 措 置 命 令 是 正 措 置 命 令 [ 11 条 5 項 ] 是 正 必 要? あり 是 正 指 示 書 従 う? 監 督 処 分 いいえ なし はい e nd [ 10 条 ]( 様 式 4 号 ) e nd [ 11 条 1 項 ]( 様 式 5 号 ) 許 可 の 取 消 3 項 1 号 工 作 物 等 撤 去 他 3 項 2 号 工 事 停 止 命 令 3 項 3 号 防 災 措 置 命 令 3 項 4 号 その 他 3 項 5 号 不 服? あり なし 是 正 実 施 是 正 確 認 [ 12 条 ]( 様 式 11 号 ) はい 是 正 済 み e nd 審 査 請 求 [ 13 条 ] 口 頭 審 理 裁 決 2 ヶ 月 以 内 いいえ 告 発 [ 14 条 ] 行 政 代 執 行 [ 15 条 ] e nd 46

50 様 式 第 1 号 ( 第 6 条 関 係 ) 都 市 計 画 法 違 反 行 為 調 査 報 告 書 平 成 部 長 次 長 課 長 主 査 係 長 担 当 回 議 発 見 種 別 巡 回 投 書 通 報 陳 情 その 他 平 成 場 所 事 業 者 住 所 氏 名 工 事 施 行 者 住 所 氏 名 設 計 者 住 所 氏 名 工 事 監 理 者 住 所 氏 名 電 話 番 号 資 格 電 話 番 号 資 格 電 話 番 号 資 格 電 話 番 号 資 格 行 為 の 目 的 都 市 計 画 区 域 内 区 域 種 別 用 途 地 域 ( ) その 他 都 市 計 画 区 域 外 違 反 行 為 の 概 要 添 付 資 料 違 反 条 項 そ の 他 関 係 法 令 調 査 員 職 氏 名 部 課 係 職 氏 名 調 査 員 の 取 った 措 置 47

51 様 式 第 2 号 ( 第 7 条 関 係 ) 通 知 この 土 地 で 行 われている 工 事 は 都 市 計 画 法 の 規 制 対 象 となるおそれがありますので 早 急 に 打 合 せのため 出 雲 市 役 所 部 課 へ 来 て 下 さい 出 雲 市 部 課 係 電 話

52 様 式 第 3 号 ( 第 8 条 関 係 ) 第 号 様 違 反 開 発 行 為 等 是 正 指 導 書 土 地 の 所 在 : 違 反 行 為 の 内 容 : 上 記 の 開 発 建 築 行 為 について 都 市 計 画 法 第 の 措 置 をしてください 条 に 違 反 しているので 速 やかに 下 記 平 成 記 指 示 事 項 49

53 様 式 第 4 号 ( 第 10 条 関 係 ) 第 号 様 是 正 指 示 書 を 指 示 する は 都 市 計 画 法 第 条 に 違 反 しているので 速 やかに 下 記 の 措 置 をすること 平 成 記 指 示 事 項 50

54 様 式 第 5 号 ( 第 11 条 関 係 ) 第 号 様 都 市 計 画 法 違 反 開 発 行 為 等 是 正 命 令 書 は 都 市 計 画 法 第 条 に 違 反 しているので 同 法 第 81 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 の 措 置 をすることを 命 ずる 平 成 記 命 ずる 措 置 1. 建 築 物 の 使 用 禁 止 2. 建 築 物 を 平 成 までに 除 却 撤 去 すること 教 示 1 この 処 分 について 不 服 がある 場 合 は この 処 分 があったことを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して3か 月 以 内 に 島 根 県 開 発 審 査 会 に 対 して 審 査 請 求 をすることができます 2 この 処 分 については 上 記 1の 審 査 請 求 のほか この 処 分 があったことを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して6か 月 以 内 に 出 雲 市 を 被 告 として( 訴 訟 において 出 雲 市 を 代 表 する 者 は となりま す ) 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することができます 3 ただし 上 記 の 期 間 が 経 過 する 前 に この 処 分 があった 日 の 翌 日 から 起 算 して1 年 を 経 過 した 場 合 は 審 査 請 求 をすることや 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することはできなくなります なお 正 当 な 理 由 があるときは 上 記 の 期 間 やこの 処 分 があった 日 の 翌 日 から 起 算 して1 年 を 経 過 した 後 であっても 審 査 請 求 をすることや 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することが 認 められる 場 合 があります 51

55 様 式 第 6 号 ( 第 11 条 関 係 ) 第 号 様 緊 急 防 災 措 置 命 令 書 は 都 市 計 画 法 第 条 に 違 反 しており 災 害 発 生 のおそれがあるので 同 法 第 81 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 至 急 下 記 の 措 置 をすることを 命 ずる 平 成 記 命 ずる 措 置 工 事 の 停 止 防 災 工 事 の 実 施 防 災 工 事 設 計 図 書 を に 提 出 し 承 認 を 受 けた 後 平 成 までに 施 工 すること 教 示 1 この 処 分 について 不 服 がある 場 合 は この 処 分 があったことを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して3か 月 以 内 に 島 根 県 開 発 審 査 会 に 対 して 審 査 請 求 をすることができます 2 この 処 分 については 上 記 1の 審 査 請 求 のほか この 処 分 があったことを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 し て6か 月 以 内 に 出 雲 市 を 被 告 として( 訴 訟 において 出 雲 市 を 代 表 する 者 は となります ) 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することができます 3 ただし 上 記 の 期 間 が 経 過 する 前 に この 処 分 があった 日 の 翌 日 から 起 算 して1 年 を 経 過 した 場 合 は 審 査 請 求 をすることや 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することはできなくなります なお 正 当 な 理 由 が あるときは 上 記 の 期 間 やこの 処 分 があった 日 の 翌 日 から 起 算 して1 年 を 経 過 した 後 であっても 審 査 請 求 をすることや 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することが 認 められる 場 合 があります 52

56 (1) 様 式 第 7 号 ( 第 11 条 関 係 ) A2 版 都 市 計 画 法 に よ る 命 令 の 公 示 行 為 地 の 場 所 命 令 を 受 けた 者 の 氏 名 この 行 為 については 都 市 計 画 法 に 違 反 しているので 平 成 年 月 日 付 けで 工 事 施 工 の 停 止 を 命 じた 注 1. この 標 識 を 損 壊 した 者 は 公 文 書 毀 棄 罪 で 罰 せられます 注 2. 命 令 に 違 反 して この 行 為 の 工 事 を 行 った 場 合 は 罰 せられま す 平 成 ( 担 当 出 雲 市 部 課 係 電 話 - - ) 53

57 様 式 第 8 号 ( 第 11 条 関 係 ) A2 版 都 市 計 画 法 に よ る 命 令 の 公 示 行 為 地 の 場 所 命 令 を 受 けた 者 の 氏 名 この 行 為 については 都 市 計 画 法 に 違 反 しているので 平 成 年 月 日 付 けで 猶 予 期 限 を 定 め 是 正 措 置 及 び 使 用 禁 止 を 命 じた 注 1. この 標 識 を 損 壊 した 者 は 公 文 書 毀 棄 罪 で 罰 せられます 平 成 ( 担 当 出 雲 市 部 課 係 電 話 - - ) 54

58 様 式 第 9 号 ( 第 11 条 関 係 ) A2 版 都 市 計 画 法 に よ る 命 令 の 公 示 行 為 地 の 場 所 命 令 を 受 けた 者 の 氏 名 この 行 為 については 都 市 計 画 法 に 違 反 し 災 害 の 発 生 するおそれがあるの で 平 成 付 けで 期 限 を 定 めて 防 災 措 置 をとるよう 命 じた 注 1. この 標 識 を 損 壊 した 者 は 公 文 書 毀 棄 罪 で 罰 せられます 平 成 ( 担 当 出 雲 市 部 課 係 電 話 - - ) 55

59 様 式 第 10 号 ( 第 11 条 関 係 ) A2 版 都 市 計 画 法 に よ る 命 令 の 公 示 行 為 地 の 場 所 命 令 を 受 けた 者 の 氏 名 この 行 為 については 都 市 計 画 法 に 違 反 しているので 平 成 年 月 日 付 けで 猶 予 期 限 を 定 めて 是 正 措 置 を 命 じた 注 1. この 標 識 を 損 壊 した 者 は 公 文 書 毀 棄 罪 で 罰 せられます 平 成 ( 担 当 出 雲 市 部 課 係 電 話 - - ) 56

60 様 式 第 11 号 ( 第 12 条 関 係 ) 都 市 計 画 法 違 反 行 為 追 跡 調 査 報 告 書 平 成 場 所 命 令 を 受 けた 者 の 住 所 氏 名 電 話 番 号 監 督 処 分 監 督 処 分 番 号 処 分 内 容 の 履 行 状 況 添 付 資 料 調 査 員 職 氏 名 部 課 係 職 氏 名 調 査 員 の 取 った 措 置 57

61 出 雲 市 開 発 登 録 簿 閲 覧 規 程 58

62 出 雲 市 開 発 登 録 簿 閲 覧 規 程 ( 平 成 22 年 出 雲 市 訓 令 第 1 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 都 市 計 画 法 施 行 規 則 ( 昭 和 44 年 建 設 省 令 第 49 号 ) 第 38 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 開 発 登 録 簿 ( 以 下 登 録 簿 という )の 閲 覧 の 手 続 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 閲 覧 場 所 ) 第 2 条 出 雲 市 開 発 登 録 簿 閲 覧 所 ( 以 下 閲 覧 所 という )の 場 所 は 出 雲 市 都 市 建 設 部 都 市 計 画 課 とする ( 閲 覧 等 の 時 間 及 び 休 日 ) 第 3 条 閲 覧 所 における 登 録 簿 の 閲 覧 及 び 写 しの 交 付 時 間 は 午 前 8 時 30 分 から 午 後 5 時 15 分 までと する 2 閲 覧 所 の 休 日 は 出 雲 市 の 休 日 を 定 める 条 例 ( 平 成 17 年 出 雲 市 条 例 第 2 号 ) 第 1 条 第 1 項 に 規 定 す る 日 とする 3 市 長 は 登 録 簿 の 整 理 その 他 特 別 の 理 由 により 必 要 があると 認 めるときは 前 2 項 の 規 定 に 関 わら ず 閲 覧 時 間 を 変 更 し 又 は 休 日 を 設 けることができる この 場 合 において あらかじめその 旨 を 閲 覧 場 所 に 掲 示 するものとする ( 閲 覧 の 手 続 ) 第 4 条 登 録 簿 を 閲 覧 しようとする 者 は 閲 覧 所 備 付 けの 閲 覧 簿 ( 様 式 第 1 号 )に 住 所 氏 名 閲 覧 の 目 的 及 び 所 定 の 事 項 を 記 載 しなければならない ( 持 出 しの 禁 止 ) 第 5 条 登 録 簿 は 閲 覧 所 の 外 に 持 ち 出 してはならない ( 閲 覧 の 拒 否 又 は 停 止 ) 第 6 条 市 長 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 に 対 して 登 録 簿 の 閲 覧 を 拒 否 し 又 は 停 止 させる ことができる (1) 登 録 簿 を 汚 損 し 若 しくは 破 損 し 又 はそのおそれがあるものと 認 められる 者 (2) 他 人 に 迷 惑 を 及 ぼし 又 はそのおそれがあるものと 認 められる 者 (3) この 規 程 に 違 反 した 者 又 は 係 員 の 指 示 に 従 わない 者 ( 登 録 簿 の 写 しの 交 付 手 続 ) 第 7 条 登 録 簿 の 写 しの 交 付 を 請 求 しようとする 者 は 開 発 登 録 簿 の 写 しの 交 付 申 請 書 ( 様 式 第 2 号 ) を 市 長 に 提 出 しなければならない 59

63 附 則 この 規 程 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する 60

64 様 式 第 1 号 ( 第 4 条 関 係 ) 閲 覧 登 録 番 号 閲 覧 の 目 的 閲 覧 簿 住 所 閲 覧 者 氏 名 61

65 様 式 第 2 号 ( 第 7 条 関 係 ) 交 付 開 発 登 録 簿 の 写 しの 交 付 申 請 書 手 数 料 欄 都 市 計 画 法 第 47 条 第 5 項 の 規 定 による 開 発 登 録 簿 の 写 しの 交 付 を 受 けたいので 次 のと おり 申 請 します 様 申 請 者 住 所 氏 名 ( 電 話 番 号 - ) 開 発 許 可 を 受 けた 者 の 氏 名 開 発 区 域 の 名 称 交 付 申 請 の 枚 数 枚 使 用 の 目 的 欄 は 記 入 しないこと 62

66 出 雲 市 優 良 宅 地 造 成 認 定 事 務 取 扱 要 綱 63

67 出 雲 市 優 良 宅 地 造 成 認 定 事 務 取 扱 要 綱 ( 平 成 17 年 出 雲 市 告 示 第 176 号 ) 改 正 平 成 22 年 出 雲 市 告 示 第 49 号 平 成 28 年 3 月 1 日 告 示 第 65 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 租 税 特 別 措 置 法 ( 昭 和 32 年 法 律 第 26 号 以 下 法 という ) 第 28 条 の 4 第 3 項 第 5 号 イ 若 しくは 第 7 号 イ 第 31 条 の 2 第 2 項 第 14 号 ハ 第 62 条 の 3 第 4 項 第 14 号 ハ 第 63 条 第 3 項 第 5 号 イ 若 しくは 第 7 号 イの 規 定 に 基 づく 認 定 事 務 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 認 定 申 請 の 手 続 ) 第 2 条 法 第 28 条 の 4 第 3 項 第 5 号 イ 第 31 条 の 2 第 2 項 第 14 号 ハ 第 62 条 の 3 第 4 項 第 14 号 ハ 又 は 第 63 条 第 3 項 第 5 号 イの 規 定 に 基 づく 認 定 を 受 けようとする 者 は 宅 地 の 造 成 に 着 手 する 前 に 優 良 宅 地 認 定 申 請 書 ( 様 式 第 1 号 )を 市 長 に 提 出 しなければならない 2 法 第 28 条 の 4 第 3 項 第 7 号 イ 又 は 第 63 条 第 3 項 第 7 号 イの 規 定 に 基 づく 認 定 を 受 けようとする 者 は 宅 地 の 造 成 が 完 了 した 後 に 優 良 宅 地 認 定 申 請 書 ( 様 式 第 2 号 )を 市 長 に 提 出 しなければならない 3 前 2 項 の 申 請 書 には 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 しなければならない (1) 設 計 説 明 書 及 び 設 計 図 (2) 造 成 区 域 位 置 図 (3) 造 成 区 域 図 (4) 造 成 区 域 内 の 土 地 の 登 記 事 項 証 明 書 (5) 造 成 区 域 内 の 公 図 の 写 し (6) 土 地 区 画 整 理 法 ( 昭 和 29 年 法 律 第 119 号 ) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 土 地 区 画 整 理 事 業 ( 以 下 土 地 区 画 整 理 事 業 という )の 施 行 に 関 する 事 業 を 土 地 区 画 整 理 組 合 との 契 約 に 基 づき 土 地 区 画 整 理 組 合 に 代 わって 行 う 者 にあっては 租 税 特 別 措 置 法 施 行 規 則 ( 昭 和 32 年 大 蔵 省 令 第 15 号 ) 第 13 条 の 3 第 10 項 第 2 号 ロ 及 び 第 21 条 の 19 第 11 項 第 2 号 ロの 規 定 に 基 づく 認 定 を 受 けたことを 証 する 書 類 (7) その 他 市 長 が 必 要 と 認 める 書 類 4 前 項 第 1 号 の 設 計 説 明 書 は 設 計 の 方 針 造 成 区 域 ( 造 成 区 域 を 工 区 に 分 けたときは 造 成 区 域 及 び 工 区 ) 内 の 土 地 の 現 況 土 地 利 用 計 画 及 び 公 共 施 設 の 整 備 計 画 を 記 載 したものでなければならない 5 第 3 項 第 1 号 の 設 計 図 は 別 表 に 定 めるところにより 作 成 しなければならない 6 第 3 項 第 2 号 の 造 成 区 域 位 置 図 は 縮 尺 5 万 分 の1 以 上 とし 方 位 及 び 造 成 区 域 の 位 置 を 表 示 したも のでなければならない この 場 合 において 当 該 造 成 区 域 が 土 地 区 画 整 理 事 業 の 施 行 区 域 内 であると きは 当 該 土 地 区 画 整 理 事 業 の 施 行 区 域 の 位 置 も 併 せて 表 示 しなければならない 64

68 7 第 3 項 第 3 号 の 造 成 区 域 図 は 縮 尺 2,500 分 の 1 以 上 とし 方 位 及 び 造 成 区 域 ( 造 成 区 域 を 工 区 に 分 け たときは 造 成 区 域 及 び 工 区 )の 区 域 並 びにその 区 域 を 明 らかにするに 必 要 な 範 囲 において 市 町 村 界 市 の 区 域 内 の 町 又 は 字 の 境 界 都 市 計 画 区 域 並 びに 土 地 の 地 番 及 び 形 状 を 表 示 したものでなけれ ばならない この 場 合 において 当 該 造 成 区 域 が 土 地 区 画 整 理 事 業 の 施 行 区 域 内 であるときは 当 該 土 地 区 画 整 理 事 業 の 施 行 区 域 の 位 置 も 併 せて 表 示 しなければならない ( 認 定 の 基 準 ) 第 3 条 市 長 は 前 条 第 1 項 又 は 第 2 項 の 申 請 があった 場 合 において 当 該 申 請 に 係 る 宅 地 の 造 成 が 昭 和 54 年 建 設 省 告 示 第 767 号 に 規 定 する 基 準 ( 以 下 認 定 基 準 という )に 適 合 しているとき 又 はそ の 申 請 の 手 続 がこの 要 綱 に 違 反 していないと 認 めるときは 速 やかに 認 定 を 行 うものとする ( 認 定 書 の 交 付 ) 第 4 条 市 長 は 第 2 条 第 1 項 の 申 請 に 基 づき 認 定 を 行 った 場 合 は 認 定 書 ( 様 式 第 3 号 )を 交 付 するも のとする ( 造 成 計 画 の 変 更 ) 第 5 条 前 条 の 規 定 により 認 定 を 受 けた 者 ( 以 下 認 定 を 受 けた 者 という )は 当 該 認 定 に 係 る 宅 地 造 成 の 計 画 を 変 更 しようとする 場 合 には 新 たに 市 長 の 認 定 を 受 けなければならない ただし 次 に 掲 げる 軽 微 な 変 更 をしようとする 場 合 は この 限 りでない (1) 街 区 の 境 界 又 は 道 路 広 場 排 水 施 設 等 の 位 置 若 しくは 形 状 の 軽 微 な 変 更 (2) 工 事 の 仕 様 を 変 更 する 設 計 の 変 更 ( 証 明 書 の 交 付 ) 第 6 条 認 定 を 受 けた 者 は 当 該 造 成 区 域 ( 工 区 に 分 けた 場 合 は 当 該 工 区 )の 全 部 について 当 該 宅 地 の 造 成 が 完 了 した 場 合 において その 造 成 が 認 定 の 内 容 に 適 合 していることの 証 明 を 受 けようとすると きは 優 良 宅 地 証 明 申 請 書 ( 様 式 第 4 号 )を 市 長 に 提 出 しなければならない 2 市 長 は 前 項 の 申 請 に 係 る 宅 地 の 造 成 が 認 定 の 内 容 に 適 合 して 行 われたと 認 める 場 合 は 証 明 書 ( 様 式 第 5 号 )を 交 付 するものとする 3 市 長 は 第 2 条 第 2 項 の 申 請 に 基 づき 認 定 を 行 ったときは 証 明 書 ( 様 式 第 6 号 )を 交 付 するものとす る ( 造 成 工 事 の 廃 止 ) 第 7 条 認 定 を 受 けた 者 は 当 該 認 定 に 係 る 宅 地 の 造 成 に 関 する 工 事 を 廃 止 したときは 遅 滞 なく 宅 地 造 成 工 事 廃 止 届 出 書 ( 様 式 第 7 号 )によりその 旨 を 市 長 に 届 け 出 なければならない ( 認 定 に 基 づく 地 位 の 承 継 ) 第 8 条 認 定 を 受 けた 者 の 相 続 人 その 他 の 承 継 人 又 は 認 定 を 受 けた 者 から 当 該 造 成 区 域 内 の 土 地 の 所 有 権 その 他 当 該 造 成 を 施 行 する 権 限 を 取 得 した 者 ( 法 第 31 条 の 2 第 2 項 第 14 号 ハの 規 定 に 基 づく 認 定 に 65

69 あっては 同 号 に 規 定 する 個 人 又 は 法 人 に 限 り 法 第 62 条 の 3 第 4 項 第 14 号 ハの 規 定 に 基 づく 認 定 に あっては 同 号 に 規 定 する 個 人 又 は 法 人 に 限 る )は 第 6 条 第 1 項 の 証 明 書 の 交 付 の 申 請 をするまで の 間 に 限 りその 承 継 について 地 位 承 継 届 出 書 ( 様 式 第 8 号 )により 市 長 に 届 け 出 てその 地 位 を 承 継 す ることができる ( 土 地 区 画 整 理 事 業 による 宅 地 の 造 成 に 関 する 特 例 ) 第 9 条 土 地 区 画 整 理 事 業 が 完 了 した 後 換 地 処 分 により 取 得 した 宅 地 について 第 2 条 第 1 項 又 は 第 2 項 に 定 める 認 定 を 受 けようとする 者 は 土 地 区 画 整 理 法 第 103 条 第 4 項 の 規 定 による 換 地 処 分 の 公 告 後 優 良 宅 地 認 定 申 請 書 ( 様 式 第 9 号 ) 又 は 第 2 条 第 2 項 の 第 2 条 第 1 項 又 は 第 2 項 に 定 める 認 定 申 請 書 を 市 長 に 提 出 しなければならない 2 前 項 の 優 良 宅 地 認 定 申 請 書 には 第 2 条 第 3 項 各 号 の 図 書 を 添 付 しなければならない 3 第 3 条 の 規 定 は 第 1 項 の 申 請 について 準 用 する この 場 合 において 第 3 条 中 前 条 第 1 項 とあ るのは 第 9 条 第 1 項 と 読 み 替 えるものとする 4 市 長 は 第 1 項 の 申 請 に 基 づき 認 定 を 行 った 場 合 は 証 明 書 ( 様 式 第 10 号 ) 又 は 第 6 条 第 3 項 の 証 明 書 を 交 付 するものとする 5 仮 換 地 指 定 の 段 階 の 土 地 であっても 既 に 造 成 を 完 了 し そのまま 換 地 処 分 に 至 ることが 確 実 と 認 め られるものについては 前 各 項 の 手 続 に 準 じて 認 定 を 行 うことができる ( 申 請 書 等 の 提 出 部 数 ) 第 10 条 この 要 綱 の 規 定 による 申 請 書 及 びその 添 付 図 書 の 提 出 部 数 は それぞれ 正 本 1 部 及 び 副 本 1 部 とする 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 この 要 綱 は 平 成 17 年 3 月 22 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 要 綱 の 施 行 の 前 日 までに 合 併 前 の 優 良 宅 地 造 成 認 定 事 務 取 扱 要 綱 ( 平 成 12 年 平 田 市 告 示 第 30 号 )の 規 定 によりなされた 処 分 手 続 きその 他 の 行 為 は この 要 綱 の 相 当 規 定 によりなされたものと みなす 附 則 ( 平 成 22 年 出 雲 市 告 示 第 49 号 ) ( 施 行 期 日 ) 1 この 要 綱 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 66

70 2 この 要 綱 の 施 行 の 日 の 前 日 までに 改 正 前 の 出 雲 市 優 良 宅 地 造 成 認 定 事 務 取 扱 要 綱 の 規 定 によりなさ れた 処 分 手 続 その 他 の 行 為 は 改 正 後 の 出 雲 市 優 良 宅 地 造 成 認 定 事 務 取 扱 要 綱 の 相 当 規 定 によりな されたものとみなす 附 則 ( 平 成 28 年 3 月 1 日 告 示 第 65 号 ) この 要 綱 は 平 成 28 年 3 月 1 日 から 施 行 する 別 表 ( 第 2 条 関 係 ) 図 面 の 種 類 明 示 すべき 事 項 縮 尺 備 考 現 況 図 地 形 造 成 区 域 の 境 界 並 びに 造 成 区 域 内 及 び 造 成 区 域 周 辺 の 公 共 施 設 2,500 等 高 線 は2メートルの 標 高 差 を 示 すもので 分 の 1 あること 以 上 土 地 造 成 区 域 の 境 界 公 共 施 設 の 位 置 及 び 形 利 用 状 予 定 建 築 物 の 敷 地 の 形 状 敷 地 に 係 る 計 画 予 定 建 築 物 の 用 途 並 びに 公 共 施 設 の 位 置 図 67 1,000 分 の 1 以 上 造 成 造 成 区 域 の 境 界 切 土 又 は 盛 土 をする 土 地 1,000 計 画 の 部 分 がけ( 地 表 面 が 水 平 面 に 対 し30 度 分 の 1 平 面 を 超 える 角 度 をなす 土 地 で 硬 岩 盤 ( 風 化 の 著 以 上 図 しいものを 除 く ) 以 外 のものをいう 以 下 同 じ ) 又 は 擁 壁 の 位 置 並 びに 道 路 の 位 置 形 状 幅 員 及 び 勾 配 造 成 計 画 断 面 図 切 土 又 は 盛 土 をする 前 後 の 地 盤 面 1,000 高 低 差 の 著 しい 箇 所 について 作 成 するこ 分 の 1 と 以 上 排 水 排 水 区 域 の 区 域 界 並 びに 排 水 施 設 の 位 置 施 設 種 類 材 料 形 状 内 のり 寸 法 勾 配 水 計 画 の 流 れの 方 向 吐 口 の 位 置 及 び 放 流 先 の 名 平 面 称 図 給 水 給 水 施 設 の 位 置 形 状 内 のり 寸 法 及 び 取 施 設 水 方 法 並 びに 消 火 栓 の 位 置 計 画 平 面 図 がけ がけの 高 さ 勾 配 及 び 土 質 ( 土 質 の 種 類 が2 の 断 以 上 であるときは それぞれの 土 質 及 びそ 面 図 の 地 層 の 厚 さ) 切 土 又 は 盛 土 をする 前 の 地 盤 面 並 びにがけ 面 の 保 護 の 方 法 500 分 の1 以 上 500 分 排 水 施 設 計 画 平 面 図 にまとめて 図 示 しても の1 以 よい 上 50 分 の1 以 上 1 切 土 をした 土 地 の 部 分 に 生 ずる 高 さが2 メートルを 超 えるがけ 盛 土 をした 土 地 の 部 分 に 生 ずる 高 さが1メートルを 超 えるが け 又 は 切 土 と 盛 土 とを 同 時 にした 土 地 の 部 分 に 生 ずる 高 さが2メートルを 超 えるがけ

71 擁 壁 擁 壁 の 寸 法 及 び 勾 配 擁 壁 の 材 料 の 種 類 の 断 及 び 寸 法 裏 込 めコンクリートの 寸 法 透 面 図 水 層 の 位 置 及 び 寸 法 擁 壁 を 設 置 する 前 後 の 地 盤 面 基 礎 地 盤 の 土 質 並 びに 基 礎 ぐい の 位 置 材 料 及 び 寸 法 50 分 の1 以 上 について 作 成 すること 2 擁 壁 で 覆 われるがけ 面 については 土 質 に 関 する 事 項 は 示 すことを 要 しない 68

72 様 式 第 1 号 ( 第 2 条 関 係 ) 租 税 特 別 措 置 法 優 良 宅 地 認 定 申 請 書 第 28 条 の 4 第 3 項 第 5 号 イ 第 31 条 の 2 第 2 項 第 14 号 ハ 第 62 条 の 3 第 4 項 第 14 号 ハ の 規 定 に 基 づき 優 良 な 宅 地 ( 同 法 第 63 条 第 3 項 第 5 号 イ 第 31 条 の 2 第 2 項 第 14 号 ハ 又 は 同 法 第 62 条 の 3 第 4 項 第 14 号 ハに 規 定 する 宅 地 の 造 成 にあって は 住 宅 の 用 に 供 する 優 良 な 宅 地 )の 供 給 に 寄 与 するものであることの 認 定 を 申 請 します 造 成 宅 地 の 概 要 備 考 1 2 様 宅 地 造 成 区 域 に 含 まれ る 地 域 の 名 称 宅 地 造 成 区 域 に 含 む 都 市 計 画 区 域 の 名 称 氏 名 申 請 者 住 所 手 数 料 3 宅 地 造 成 区 域 の 面 積 平 方 メートル 4 宅 地 の 用 途 5 工 事 着 手 完 了 予 定 年 月 日 6 その 他 必 要 な 事 項 ~ 受 付 番 号 第 号 認 定 番 号 第 号 1 のある 欄 は 記 載 しないこと 2 その 他 必 要 な 事 項 の 欄 には 宅 地 造 成 を 行 うことについて 宅 地 造 成 等 規 制 法 その 他 法 令 に よる 許 可 認 可 等 を 要 する 場 合 には その 手 続 の 状 況 を 記 載 すること 3 認 定 申 請 に 当 たっては 申 請 文 中 当 該 認 定 の 根 拠 となる 条 項 以 外 の 条 項 は 抹 消 すること 69

73 様 式 第 2 号 ( 第 2 条 関 係 ) 優 良 宅 地 認 定 申 請 書 租 税 特 別 措 置 法 第 28 条 の 4 第 3 項 第 7 号 イ 第 63 条 第 3 項 第 7 号 イ の 規 定 に 基 づき 優 良 な 宅 地 の 供 給 に 寄 与 するものであることの 認 定 を 申 請 します 手 数 料 様 申 請 者 住 所 氏 名 1 宅 地 造 成 区 域 に 含 まれ る 地 域 の 名 称 造 成 宅 地 の 概 要 2 宅 地 造 成 区 域 に 含 む 都 市 計 画 区 域 の 名 称 3 宅 地 造 成 区 域 の 面 積 平 方 メートル 4 宅 地 の 用 途 5 工 事 着 手 完 了 予 定 年 月 日 ~ 6 その 他 必 要 な 事 項 受 付 番 号 第 号 認 定 番 号 第 号 備 考 1 のある 欄 は 記 入 しないこと 2 その 他 必 要 な 事 項 の 欄 には 宅 地 造 成 を 行 うことについて 宅 地 造 成 規 制 法 その 他 法 令 による 許 可 認 可 等 を 要 する 場 合 には その 手 続 の 状 況 を 記 載 すること 3 認 定 申 請 に 当 たっては 申 請 文 中 当 該 認 定 の 根 拠 となる 条 項 以 外 の 条 項 は 抹 消 すること 70

74 様 式 第 3 号 ( 第 4 条 関 係 ) 認 定 書 第 号 下 記 の 宅 地 の 造 成 は 租 税 特 別 措 置 法 第 28 条 の 4 第 3 項 第 5 号 イ 第 31 条 の 2 第 2 項 第 14 号 ハ 第 62 条 の 3 第 4 項 第 14 号 ハ 第 63 条 第 3 項 第 5 号 イ に 規 定 する 優 良 な 宅 地 ( 同 法 第 31 条 の 2 第 2 項 第 14 号 ハ 又 は 同 法 第 62 条 の 3 第 4 項 第 14 号 ハに 規 定 する 宅 地 の 造 成 にあっては 住 宅 の 用 に 供 す る 優 良 な 宅 地 )の 供 給 に 寄 与 するものであることについて 認 定 したことを 証 する 記 1 認 定 番 号 第 号 2 宅 地 造 成 区 域 に 含 まれる 地 域 の 名 称 3 宅 地 造 成 区 域 を 含 む 都 市 計 画 区 域 の 名 称 4 宅 地 造 成 区 域 の 面 積 5 宅 地 の 用 途 6 認 定 を 受 けた 者 の 住 所 及 び 氏 名 71

75 様 式 第 4 号 ( 第 6 条 関 係 ) 優 良 宅 地 証 明 申 請 書 第 28 条 の 4 第 3 項 第 5 号 イ 租 税 特 別 措 置 法 第 31 条 の 2 第 2 項 第 14 号 ハ 第 62 条 の 3 第 4 項 第 14 号 ハ 第 63 条 第 3 項 第 5 号 イ の 規 定 に 基 づき 年 月 日 付 け 認 定 番 号 第 号 の 宅 地 造 成 につき 認 定 の 内 容 に 適 合 している 旨 の 証 明 を 申 請 します 様 申 請 者 住 所 氏 名 備 考 証 明 申 請 に 当 たっては 申 請 文 中 当 該 証 明 の 根 拠 となる 条 項 以 外 の 条 項 は 抹 消 すること 72

76 様 式 第 5 号 ( 第 6 条 関 係 ) 証 明 書 第 号 下 記 の 宅 地 の 造 成 は 付 け 第 号 をもって 認 定 した 内 容 に 適 合 し ていることを 証 する 記 1 証 明 番 号 第 号 2 宅 地 造 成 区 域 に 含 まれる 地 域 の 名 称 3 宅 地 造 成 区 域 の 面 積 4 認 定 を 受 けた 者 の 住 所 及 び 氏 名 73

77 様 式 第 6 号 ( 第 6 条 関 係 ) 証 明 書 第 号 第 28 条 の 4 第 3 項 第 7 号 イ 下 記 の 宅 地 の 造 成 は 租 税 特 別 措 置 法 第 63 条 第 3 項 第 7 号 イ 優 良 な 宅 地 の 供 給 に 寄 与 するものであることについて 認 定 したことを 証 する に 規 定 する 記 1 証 明 番 号 第 号 2 宅 地 造 成 区 域 に 含 まれる 地 域 の 名 称 3 証 明 を 受 けた 者 の 住 所 及 び 氏 名 74

78 様 式 第 7 号 ( 第 7 条 関 係 ) 宅 地 造 成 工 事 廃 止 届 出 書 様 届 出 者 住 所 氏 名 付 け 第 号 をもって 認 定 を 受 けた 宅 地 の 造 成 に 関 する 工 事 を 下 記 のとおり 廃 止 しましたので 届 け 出 ます 記 1 宅 地 の 造 成 に 関 する 工 事 を 廃 止 した 2 宅 地 の 造 成 に 関 する 工 事 の 廃 止 に 係 る 地 域 の 名 称 3 宅 地 の 造 成 に 関 する 工 事 の 廃 止 に 係 る 地 域 の 面 積 75

79 様 式 第 8 号 ( 第 8 条 関 係 ) 地 位 承 継 届 出 書 様 届 出 者 ( 承 継 人 ) 住 所 氏 名 付 け 第 号 をもって 認 定 を 受 けた 宅 地 の 造 成 について 下 記 の とおり 認 定 に 基 づく 地 位 を 承 継 したので 届 け 出 ます 記 1 承 継 2 被 承 継 人 の 住 所 及 び 氏 名 3 承 継 の 原 因 76

80 様 式 第 9 号 ( 第 9 条 関 係 ) 優 良 宅 地 認 定 申 請 書 租 税 特 別 措 置 法 第 28 条 の 4 第 3 項 第 5 号 イ 第 63 条 第 3 項 第 5 号 イ の 規 定 に 基 づき 優 良 な 宅 地 の 供 給 に 寄 与 するものであることの 認 定 を 申 請 します 様 手 数 料 氏 名 申 請 者 住 所 1 宅 地 造 成 区 域 に 含 ま れ る 地 域 の 名 称 造 成 宅 地 の 概 要 2 宅 地 造 成 区 域 の 面 積 平 方 メートル 3 宅 地 の 用 途 4 工 事 着 手 完 了 予 定 ~ 5 そ の 他 必 要 な 事 項 受 付 番 号 第 号 認 定 番 号 第 号 備 考 1 のある 欄 は 記 載 しないこと 2 その 他 必 要 な 事 項 の 欄 には 宅 地 造 成 を 行 うことについて 宅 地 造 成 等 規 制 法 その 他 法 令 に よる 許 可 認 可 等 を 要 する 場 合 には その 手 続 の 状 況 を 記 載 すること 3 認 定 申 請 に 当 たっては 申 請 文 中 当 該 認 定 の 根 拠 となる 条 項 以 外 の 条 項 は 抹 消 すること 77

81 様 式 第 10 号 ( 第 9 条 関 係 ) 証 明 書 第 号 第 28 条 の 4 第 3 項 第 5 号 イ 下 記 の 宅 地 の 造 成 は 租 税 特 別 措 置 法 第 63 条 第 3 項 第 5 号 イ 地 の 供 給 に 寄 与 するものであることについて 認 定 したことを 証 する に 規 定 する 優 良 な 宅 記 1 証 明 番 号 第 号 2 宅 地 造 成 区 域 に 含 まれる 地 域 の 名 称 3 証 明 を 受 けた 者 の 住 所 及 び 氏 名 78

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