優 先 度 順 手 続 フロー 最 初 に 行 う 手 続 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 草 津 市 ) (P4) 弔 慰 金 および 罹 災 見 舞 金 の 交 付 (P4) 罹 災 証 明 書 の 発 行 (P4) 住 民 票 の 発 行 (P5) 生 活 つなぎ 資 金 の 貸 付 (P

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "優 先 度 順 手 続 フロー 最 初 に 行 う 手 続 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 草 津 市 ) (P4) 弔 慰 金 および 罹 災 見 舞 金 の 交 付 (P4) 罹 災 証 明 書 の 発 行 (P4) 住 民 票 の 発 行 (P5) 生 活 つなぎ 資 金 の 貸 付 (P"

Transcription

1 火 災 に 遭 われた 方 へ り さ い 火 災 罹 災 後 の 諸 手 続 について( 参 考 資 料 ) このたびは 思 いがけない 災 難 で 御 心 痛 いかばかりかと 心 から お 見 舞 い 申 しあげます どうか この 災 難 にお 力 落 しのありませんよう 一 日 も 早 い 御 回 復 をお 祈 り 申 しあげます この 冊 子 は 当 面 の 諸 手 続 に 関 しまして 概 略 をまとめたもので ございますので 参 考 にしていただければと 存 じます この 参 考 資 料 は 草 津 市 において 把 握 している 手 続 等 に 関 して 取 りまとめたものであ り 罹 災 後 の 手 続 の 全 てを 網 羅 しているものではないことをご 承 知 おきください それぞれの 手 続 に 関 しての 詳 しい 内 容 については 担 当 部 署 へお 問 い 合 わせください 草 津 市 危 機 管 理 課 作 成 電 話

2 優 先 度 順 手 続 フロー 最 初 に 行 う 手 続 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 草 津 市 ) (P4) 弔 慰 金 および 罹 災 見 舞 金 の 交 付 (P4) 罹 災 証 明 書 の 発 行 (P4) 住 民 票 の 発 行 (P5) 生 活 つなぎ 資 金 の 貸 付 (P5) 身 分 証 明 書 の 入 手 運 転 免 許 証 をお 持 ちの 方 運 転 免 許 証 の 再 発 行 (P5) 保 険 証 の 再 発 行 (P6) 運 転 免 許 証 をお 持 ちでない 方 保 険 証 の 再 発 行 (P6) 住 民 基 本 台 帳 カードの 交 付 (P7) 各 種 緊 急 性 の 高 い 手 続 クレジットカード 預 金 通 帳 の 紛 失 手 続 (P7) 公 共 サービス 関 係 手 続 (P8) その 他 貴 重 品 の 紛 失 焼 失 (P9) 各 種 減 免 申 請 等 市 役 所 で 行 う 諸 手 続 (P10~P15) その 他 火 災 に 関 わる 知 識 等 (P16) 雑 損 控 除 災 害 減 免 法 ( 税 務 署 ) (P17) - 1 -

3 目 次 ページ 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 草 津 市 ) 4 弔 慰 金 および 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 日 本 赤 十 字 社 滋 賀 県 共 同 募 金 会 ) 4 罹 災 証 明 書 の 発 行 4 住 民 票 の 発 行 5 生 活 つなぎ 資 金 の 貸 付 5 運 転 免 許 証 の 再 発 行 5 国 民 健 康 保 険 証 の 再 発 行 6 福 祉 医 療 受 給 券 ( 助 成 券 )の 再 交 付 6 健 康 保 険 証 ( 社 会 保 険 )の 再 発 行 6 住 民 基 本 台 帳 カードの 交 付 7 クレジットカード 通 帳 7 (1)クレジットカード (2) 預 金 通 帳 ( 銀 行 など) 公 共 サービス( 電 話 電 気 ガス 水 道 郵 便 ) 8 (1) 電 話 (2) 電 気 (3)ガス (4) 水 道 (5) 郵 便 局 への 連 絡 その 他 貴 重 品 の 紛 失 焼 失 9 (1) 厚 生 年 金 手 帳 雇 用 保 険 被 保 険 者 証 (2) 保 険 証 券 市 役 所 で 行 う 諸 手 続 10 (1) 市 営 住 宅 への 一 時 入 居 (2) 火 災 に 伴 う 廃 棄 物 の 処 理 (3) 年 金 証 書 年 金 手 帳 ( 国 民 年 金 厚 生 年 金 )の 再 発 行 11 (4) 印 鑑 登 録 証 明 書 (5) 市 税 の 減 免 12 (6) 市 税 延 滞 金 額 の 減 免 13 (7) 障 害 者 福 祉 サービスに 係 る 負 担 金 の 減 免 (8) 介 護 保 険 料 の 減 免 14 (9) 後 期 高 齢 者 医 療 保 険 料 の 減 免 (10) 建 築 確 認 申 請 手 数 料 の 減 免 15 (11) 就 学 援 助 費 の 受 給 (12) 母 子 健 康 手 帳 母 子 健 康 手 帳 別 冊 ( 受 診 票 等 )の 再 発 行 - 2 -

4 その 他 火 災 に 係 わる 知 識 等 16 (1) 消 火 活 動 に 対 する 費 用 弁 償 (2) 建 物 登 記 関 係 (3) 類 焼 させてしまったお 宅 へは (4) 火 災 見 舞 に 対 するお 返 し 雑 損 控 除 災 害 減 免 法 17 (1) 雑 損 控 除 (2) 災 害 減 免 法 問 合 せ 先 一 覧 17~19-3 -

5 り さ い 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 草 津 市 ) ( 担 当 社 会 福 祉 課 地 域 福 祉 グループ 市 役 所 1 階 電 話 ) 住 家 が 半 焼 全 焼 した 場 合 には 罹 災 見 舞 金 を 受 け 取 ることができますので 社 会 福 祉 課 へお 問 い 合 わせください 罹 災 証 明 書 は 不 要 です この 他 生 活 支 援 が 必 要 な 方 はご 相 談 ください り さ い 弔 慰 金 および 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 日 本 赤 十 字 社 滋 賀 県 共 同 募 金 会 ) ( 担 当 草 津 市 社 会 福 祉 協 議 会 電 話 ) 火 災 により 死 亡 された 場 合 には 日 本 赤 十 字 社 から 弔 慰 金 (10,000 円 ) をお 渡 しします 火 災 により 住 家 として 使 用 している 建 物 の 延 べ 床 面 積 の3 割 以 上 が 焼 失 した 場 合 には 滋 賀 県 共 同 募 金 会 から 見 舞 金 (20,000 円 )をお 渡 しします 詳 しくは 社 会 福 祉 協 議 会 へお 問 い 合 わせください 両 方 とも 罹 災 証 明 書 は 不 要 です 罹 災 証 明 書 の 発 行 西 消 防 署 ( 草 津 市 下 笠 町 電 話 ) 南 消 防 署 ( 草 津 市 野 路 九 丁 目 電 話 ) 罹 災 証 明 書 は 消 防 署 が 発 行 する 証 明 書 で 火 災 保 険 の 申 請 や 罹 災 建 物 の 滅 失 登 記 各 種 減 免 の 申 請 や 税 金 の 雑 損 控 除 などの 際 に 必 要 となります お 住 まいの 地 域 を 管 轄 している 消 防 署 で 所 定 の 用 紙 に 必 要 事 項 を 記 入 のうえ 申 請 してくださ い 申 請 の 受 付 は 平 日 の 午 後 5 時 15 分 までとなっています 火 災 に 係 る 諸 手 続 を 行 う 際 には 罹 災 証 明 書 を 準 備 した 後 に 行 ってください 認 印 および200 円 が 必 要 です 西 消 防 署 の 管 轄 区 域 ( 草 津 学 区 大 路 区 渋 川 学 区 山 田 学 区 笠 縫 学 区 笠 縫 東 学 区 常 盤 学 区 ) 南 消 防 署 の 管 轄 区 域 ( 志 津 地 区 志 津 南 地 区 矢 倉 学 区 老 上 学 区 玉 川 学 区 南 笠 東 学 区 ) - 4 -

6 住 民 票 の 発 行 ( 担 当 市 民 課 市 役 所 1 階 3 4 番 窓 口 電 話 ) 住 民 票 の 発 行 にあたって 身 分 証 明 書 が 無 い 場 合 には 本 人 確 認 を 行 います 罹 災 証 明 書 (コピー 可 )をご 用 意 ください 証 明 手 数 料 1 通 につき350 円 が 必 要 です 生 活 つなぎ 資 金 の 貸 付 ( 草 津 市 社 会 福 祉 協 議 会 電 話 ) 当 面 の 生 活 資 金 の 貸 付 を 受 けることができます 草 津 市 に 住 民 票 を 移 して6か 月 以 上 経 過 した 人 が 対 象 で 申 請 には 住 民 票 と 民 生 委 員 の 意 見 書 が 必 要 となりま す 貸 付 額 等 は 相 談 の 上 決 定 されますので 詳 しくは 社 会 福 祉 協 議 会 へお 問 い 合 わ せください 運 転 免 許 証 の 再 発 行 ( 草 津 警 察 署 電 話 ) 運 転 免 許 証 をお 持 ちで 焼 失 された 方 は 運 転 免 許 証 の 再 発 行 を 受 けることがで きます 警 察 署 で 再 発 行 の 申 請 手 続 を 行 い 書 類 を 受 け 取 ったのち 免 許 センターで 再 交 付 を 受 けてください このとき 認 印 と 身 分 証 明 書 ( 保 険 証 住 民 票 など) 写 真 (タテ 3cm ヨコ 2.4cm)1 枚 が 必 要 になります - 5 -

7 国 民 健 康 保 険 証 後 期 高 齢 者 医 療 被 保 険 者 証 の 再 発 行 ( 担 当 保 険 年 金 課 市 役 所 1 階 7 番 窓 口 国 民 健 康 保 険 グループ 電 話 長 寿 医 療 グループ 電 話 ) 被 保 険 者 または 同 一 世 帯 の 方 が 保 険 年 金 課 窓 口 で 再 発 行 の 手 続 を 行 います その 他 の 方 が 行 われる 場 合 は 委 任 状 が 必 要 です この 際 手 続 をされる 方 の 本 人 確 認 のできる 書 類 ( 運 転 免 許 証 など 顔 写 真 の ついた 公 的 証 明 書 )と 印 鑑 が 必 要 です 本 人 確 認 のできる 書 類 が 無 い 場 合 は 本 人 宛 の 郵 便 物 や 預 金 通 帳 等 を 用 いて 確 認 を 行 いますが その 場 合 は 郵 送 による 再 発 行 となり 1 週 間 前 後 の 時 間 が 必 要 となります 罹 災 証 明 書 (コピー 可 )をご 用 意 ください 高 齢 受 給 者 証 の 再 発 行 についても 同 じ 窓 口 です 福 祉 医 療 受 給 券 ( 助 成 券 )の 再 交 付 ( 担 当 保 険 年 金 課 国 民 健 康 保 険 グループ 市 役 所 1 階 7 番 窓 口 電 話 ) 再 交 付 の 申 請 には 受 給 対 象 者 または 同 一 世 帯 の 方 が 保 険 年 金 課 窓 口 で 手 続 をお 願 いします その 他 の 方 が 行 われる 場 合 は 委 任 状 が 必 要 です この 際 受 給 対 象 者 または 窓 口 にこられた 方 の 本 人 が 確 認 のできるものと 印 鑑 が 必 要 です 罹 災 証 明 書 (コピー 可 )をご 用 意 ください 健 康 保 険 証 ( 社 会 保 険 )の 再 発 行 保 険 証 の 再 発 行 につきましては お 勤 め 先 の 担 当 者 へお 問 い 合 わせください - 6 -

8 住 民 基 本 台 帳 カードの 交 付 ( 担 当 市 民 課 市 役 所 1 階 3 4 番 窓 口 電 話 ) 運 転 免 許 証 をお 持 ちでない 場 合 は 身 分 証 明 書 として 住 民 基 本 台 帳 カード( 顔 写 真 入 り)の 発 行 を 受 けると 便 利 です 本 人 または 本 人 の 委 任 状 を 持 参 した 方 ( 同 一 世 帯 の 方 でも 委 任 状 が 必 要 ) 申 請 に 必 要 なものは 保 険 証 交 付 申 請 書 写 真 1 枚 です 照 会 書 発 送 となり 後 日 再 度 お 越 しいただく 必 要 があります また 土 日 祝 日 には 上 記 の 手 続 はできません 平 日 の 午 前 9 時 から 午 後 5 時 の 間 に 手 続 ください 罹 災 証 明 書 (コピー 可 )をご 用 意 ください 手 数 料 500 円 が 必 要 です クレジットカード 通 帳 (1)クレジットカード カード 会 社 に 焼 失 された 旨 を 直 ちに 連 絡 してください 通 知 が 遅 れた 場 合 第 三 者 に 不 正 に 使 用 されて 損 害 を 被 ることがあります 再 発 行 手 続 は カード 会 社 により 異 なりますので ご 加 入 のカード 会 社 にお 問 い 合 わせください (2) 預 金 通 帳 ( 下 記 は 代 表 的 な 例 です 金 融 機 関 によって 手 続 は 異 なりますので 詳 し くは 各 金 融 機 関 へお 問 い 合 わせください ) 預 金 口 座 を 開 設 した 金 融 機 関 の 窓 口 に 通 帳 類 が 紛 失 または 焼 失 した 旨 を 届 け 出 ます この 際 本 人 であることを 確 認 できる 書 類 ( 運 転 免 許 証 や 健 康 保 険 証 住 民 票 など)と 印 鑑 が 必 要 になります 金 融 機 関 で 上 記 の 届 け 出 を 行 った 後 金 融 機 関 から 本 人 に 照 会 状 が 送 付 されます 受 け 取 った 照 会 状 を 金 融 機 関 の 窓 口 に 提 示 することによって 再 交 付 されます - 7 -

9 公 共 サービス( 電 話 電 気 ガス 水 道 郵 便 ) (1) 電 話 ( 電 話 113) まず NTTへご 連 絡 ください 113 番 が 電 話 故 障 の 際 の 連 絡 先 になります 後 日 罹 災 証 明 と 印 鑑 を 持 参 のうえ NTTに 届 け 出 をしてください 仮 住 まいへの 電 話 移 設 の 必 要 がある 場 合 は その 旨 を 依 頼 します なお 電 話 が 買 い 取 りではなく NTTからレンタルしているときは 修 繕 費 を 請 求 される 場 合 があります (2) 電 気 ( 関 西 電 力 滋 賀 営 業 所 電 話 ) まず 電 力 会 社 にご 連 絡 ください 自 力 消 火 の 場 合 で 電 気 配 線 の 補 修 が 必 要 な 場 合 は 電 気 工 事 業 者 を 早 急 に 手 配 してください (3) 都 市 ガス( 大 阪 ガス 電 話 ) 消 防 署 に 通 報 があった 罹 災 については 通 常 消 防 署 からガス 会 社 に 連 絡 が 入 りますが 念 のためガス 会 社 にご 確 認 ください ガス 会 社 は メーターボックスをはずすなど 閉 栓 処 置 をします プロパンガスについては 取 扱 業 者 にお 問 い 合 わせください (4) 水 道 ( 担 当 上 下 水 道 総 務 課 水 道 お 客 様 センター 市 役 所 2 階 電 話 ) 火 災 現 場 の 後 始 末 等 が 終 わりましたら 速 やかに 草 津 市 水 道 お 客 様 センターへ 連 絡 してください 水 道 料 金 の 減 免 等 はありません (5) 郵 便 局 への 連 絡 ( 草 津 郵 便 局 電 話 ) 郵 便 局 に 備 え 付 けの 転 居 届 (はがき)に 新 住 所 と 旧 住 所 などを 記 入 のうえ 投 函 すると 旧 住 所 宛 の 郵 便 物 は1 年 間 新 住 所 に 配 達 されます 罹 災 建 物 の 復 旧 後 旧 住 所 に 戻 る 場 合 は 再 度 転 居 届 (はがき)を 投 函 してください - 8 -

10 その 他 貴 重 品 の 紛 失 焼 失 (1) 厚 生 年 金 手 帳 等 それぞれ 以 下 の 窓 口 で 再 発 行 の 申 請 をしてください 厚 生 年 金 手 帳 草 津 年 金 事 務 所 電 話 雇 用 保 険 被 保 険 者 証 職 業 安 定 所 (ハローワーク 草 津 ) 電 話 (2) 保 険 証 券 損 害 保 険 や 生 命 保 険 などの 保 険 証 券 については 引 受 保 険 会 社 または 取 扱 代 理 店 に 連 絡 し 再 発 行 の 手 続 を 依 頼 してください - 9 -

11 市 役 所 で 行 う 諸 手 続 (1) 市 営 住 宅 への 一 時 入 居 ( 担 当 住 宅 課 住 宅 管 理 グループ 市 役 所 5 階 電 話 ) 火 災 により 住 居 を 失 ったときは 市 営 住 宅 へ 入 居 できる 場 合 があります 部 屋 の 空 き 状 況 等 によりますので 担 当 課 へお 問 い 合 わせください ( 但 し 一 定 の 条 件 があります ) (2) 火 災 に 伴 う 廃 棄 物 の 処 理 ( 担 当 ごみ 減 量 推 進 課 市 役 所 1 階 15 番 窓 口 電 話 ) 罹 災 後 の 廃 棄 物 を 処 理 される 場 合 市 で 処 理 手 数 料 を 免 除 して 廃 棄 物 の 一 部 を 受 け 入 れする 制 度 があります ( 草 津 市 火 災 に 伴 う 廃 棄 物 処 分 に 係 る 手 数 料 免 除 に 関 する 要 綱 ) * 要 綱 において 対 象 となる 廃 棄 物 は 火 災 によって 発 生 したものであり 下 記 の いずれかに 該 当 するものです 1 持 ち 家 である 場 合 は 家 財 道 具 生 活 用 品 および 家 屋 の 燃 え 殻 のみとなりま す 2 借 家 等 である 場 合 は 借 主 の 所 有 物 で 家 財 道 具 ならびに 生 活 用 品 のみとなり ます 手 数 料 免 除 の 申 請 手 続 や 受 け 入 れできる 廃 棄 物 の 種 類 等 を ごみ 減 量 推 進 課 に ご 相 談 ください 罹 災 証 明 書 (コピー 可 )をご 用 意 ください

12 (3) 年 金 証 書 年 金 手 帳 ( 国 民 年 金 厚 生 年 金 )の 再 発 行 ( 担 当 保 険 年 金 課 国 民 年 金 グループ 市 役 所 1 階 6 番 窓 口 電 話 ) ( 草 津 年 金 事 務 所 電 話 ) 年 金 証 書 年 金 事 務 所 または 保 険 年 金 課 の 窓 口 に 備 えてある 申 請 はがきで 年 金 事 務 所 に 申 請 してください なお 再 交 付 までに 1~2 週 間 かかります 年 金 手 帳 現 在 加 入 している 年 金 によって 申 請 先 が 異 なります 厚 生 年 金 共 済 年 金 加 入 の 方 は 勤 務 先 を 通 じて 再 交 付 の 手 続 を 行 ってくだ さい 国 民 年 金 加 入 中 の 方 は 保 険 年 金 課 窓 口 で 申 請 ができます この 際 身 分 を 証 明 する 書 類 ( 運 転 免 許 証 やパスポートなど)の 提 示 と 認 め 印 が 必 要 です なお 手 帳 は 年 金 事 務 所 から 郵 送 されるため 再 交 付 までに1~2 週 間 かかり ます (4) 印 鑑 登 録 証 明 書 ( 担 当 市 民 課 市 役 所 1 階 3 4 番 窓 口 電 話 ) 登 録 する 印 鑑 を 持 参 し 市 民 課 の 窓 口 で 印 鑑 登 録 証 亡 失 届 印 鑑 亡 失 届 書 と 印 鑑 登 録 申 請 書 を 提 出 し 手 続 してください この 際 本 人 確 認 をします ので 本 人 の 写 真 が 貼 付 されている 公 的 証 明 書 ( 運 転 免 許 証 やパスポートなど) の 提 示 が 必 要 になります 公 的 証 明 書 がない 場 合 照 会 書 発 送 になり 後 日 の 登 録 になります また 草 津 市 に 住 民 登 録 がある 人 で 既 に 印 鑑 登 録 している 人 が 保 証 人 になり ご 本 人 来 庁 により 登 録 することもできます 罹 災 証 明 書 (コピー 可 )をご 用 意 ください 登 録 手 数 料 (350 円 )と 証 明 手 数 料 (1 通 につき350 円 )が 必 要 です

13 (5) 市 税 の 減 免 火 災 等 の 災 害 により 被 害 を 受 けた 納 税 者 の 方 には 草 津 市 税 規 則 の 規 定 により 市 税 の 減 免 を 受 けられる 場 合 があります なお 減 免 を 受 けるには 申 請 が 必 要 となります 詳 しくは 税 務 課 各 担 当 にお 問 い 合 わせください 税 目 内 容 必 要 書 類 担 当 国 民 健 康 保 険 税 居 宅 または 収 入 の 基 礎 となる 資 産 の 損 害 の 程 度 に 応 じて 税 額 が 減 免 されます 被 災 割 合 が3 割 以 上 5 割 未 満 減 免 申 請 書 消 防 署 が 発 行 し た 罹 災 証 明 書 (コピー 可 ) 諸 税 管 理 グループ 市 役 所 1 階 8 番 窓 口 電 話 所 得 割 額 の1/2 以 内 の 減 額 被 災 割 合 が5 割 以 上 所 得 割 額 の 全 額 を 減 額 市 民 税 被 害 の 程 度 と 所 得 金 額 により 税 額 が 減 免 されます 災 害 等 資 産 の 損 失 1 割 以 下 ~ 全 損 ( 全 焼 ) 市 民 税 グループ 市 役 所 1 階 9 番 窓 口 電 話 所 得 割 額 の1 割 ~10 割 の 減 額 固 定 資 産 税 被 害 の 程 度 に 応 じて 家 屋 や 償 却 資 産 の 税 額 が 減 免 されます 家 屋 半 焼 半 壊 以 上 免 除 被 災 割 合 が4 割 以 上 60% 減 額 被 災 割 合 が2 割 以 上 40% 減 額 償 却 資 産 半 焼 半 壊 以 上 免 除 土 地 住 宅 が 火 災 等 により 滅 失 した 場 合 他 の 建 物 の 用 に 供 されていな い 土 地 は 翌 年 度 から2 年 間 住 宅 用 地 の 特 例 が 受 けられる 場 合 があ ります 資 産 税 グループ 市 役 所 1 階 10 番 窓 口 電 話

14 (6) 市 税 延 滞 金 額 の 減 免 ( 担 当 納 税 課 滞 納 整 理 グループ 市 役 所 1 階 11 番 窓 口 電 話 ) 市 税 の 延 滞 金 の 減 免 が 受 けられる 場 合 があります( 草 津 市 税 規 則 第 15 条 第 1 項 第 3 号 の 規 定 による) ( 延 滞 金 額 の 減 免 等 ) 第 15 条 条 例 第 19 条 に 規 定 する 延 滞 金 額 の 減 免 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 について 当 該 各 号 に 定 めるところによりやむを 得 ないと 認 める 場 合 に 限 り 行 うことができる (3) 不 慮 の 災 害 等 により 納 付 または 納 入 が 著 しく 困 難 と 認 める 者 免 除 罹 災 証 明 書 (コピー 可 )が 必 要 となります (7) 障 害 者 福 祉 サービスに 係 る 負 担 金 の 減 免 ( 担 当 障 害 福 祉 課 障 害 福 祉 グループ 市 役 所 1 階 19 番 窓 口 電 話 ) 障 害 者 福 祉 サービスに 係 る 負 担 金 の 減 免 が 受 けられる 場 合 があります( 障 害 者 の 日 常 生 活 及 び 社 会 生 活 を 総 合 的 に 支 援 するための 法 律 第 31 条 の 規 定 による) ( 介 護 給 付 費 等 の 額 の 特 例 ) 第 31 条 市 町 村 が 災 害 その 他 の 厚 生 労 働 省 令 で 定 める 特 別 の 事 情 があること により 障 害 福 祉 サービスに 要 する 費 用 を 負 担 することが 困 難 であると 認 めた 支 給 決 定 障 害 者 等 が 受 ける 介 護 給 付 費 又 は 訓 練 等 給 付 費 の 支 給 について 第 二 十 九 条 第 三 項 の 規 定 を 適 用 する 場 合 においては 同 項 第 二 号 中 額 ) とあるのは 額 )の 範 囲 内 において 市 町 村 が 定 める 額 とする 2 前 項 に 規 定 する 支 給 決 定 障 害 者 等 が 受 ける 特 例 介 護 給 付 費 又 は 特 例 訓 練 等 給 付 費 の 支 給 について 前 条 第 三 項 の 規 定 を 適 用 する 場 合 においては 同 項 中 を 控 除 して 得 た 額 を 基 準 として 市 町 村 が 定 める とあるのは の 範 囲 内 において 市 町 村 が 定 める 額 を 控 除 して 得 た 額 とする とする 罹 災 証 明 書 (コピー 可 )が 必 要 となります

15 (8) 介 護 保 険 料 の 減 免 ( 担 当 介 護 保 険 課 介 護 保 険 グループ さわやか 保 健 センター2 階 電 話 ) 介 護 保 険 料 の 減 免 が 受 けられる 場 合 があります( 草 津 市 介 護 保 険 条 例 第 15 条 第 1 項 第 1 号 の 規 定 による) ( 保 険 料 の 減 免 ) 第 15 条 市 長 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 で 必 要 があると 認 められ る 者 に 対 し 保 険 料 を 減 免 することができる (1) 第 1 号 被 保 険 者 またはその 属 する 世 帯 の 生 計 を 主 として 維 持 する 者 が 震 災 風 水 害 火 災 その 他 これらに 類 する 災 害 により 住 宅 家 財 またはその 他 の 財 産 に ついて 著 しい 損 害 を 受 けたこと 罹 災 証 明 書 (コピー 可 )が 必 要 となります (9) 後 期 高 齢 者 医 療 保 険 料 の 減 免 ( 担 当 保 険 年 金 課 長 寿 医 療 グループ 市 役 所 1 階 7 番 窓 口 電 話 ) 後 期 高 齢 者 医 療 保 険 料 の 減 免 が 受 けられる 場 合 があります( 滋 賀 県 後 期 高 齢 者 医 療 広 域 連 合 後 期 高 齢 者 医 療 に 関 する 条 例 第 17 条 第 1 項 第 1 号 の 規 定 による) ( 保 険 料 の 減 免 ) 第 17 条 広 域 連 合 長 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 被 保 険 者 又 は 連 帯 納 付 義 務 者 のうち 必 要 があると 認 められるものに 対 し 保 険 料 を 減 免 する (1) 被 保 険 者 又 はその 属 する 世 帯 の 世 帯 主 が 震 災 風 水 害 火 災 その 他 これら に 類 する 災 害 により 住 宅 家 財 又 はその 他 の 財 産 について 著 しい 損 害 を 受 けたこ と 罹 災 証 明 書 (コピー 可 )が 必 要 となります

16 (10) 建 築 確 認 申 請 手 数 料 の 減 免 ( 担 当 建 築 課 建 築 指 導 グループ 市 役 所 4 階 電 話 ) 罹 災 後 1 年 以 内 に 草 津 市 に 確 認 申 請 を 提 出 した 場 合 には 申 請 手 数 料 の 減 免 が 受 けられます( 草 津 市 建 築 基 準 法 施 行 細 則 第 3 条 第 1 項 第 3 号 の 規 定 による) 確 認 申 請 の 際 には 罹 災 証 明 書 の 添 付 が 必 要 です ( 申 請 書 副 本 はコピーでも 可 ) ( 確 認 申 請 等 手 数 料 の 減 免 ) 第 3 条 建 築 物 建 築 設 備 または 工 作 物 ( 以 下 建 築 物 等 という )のうち 次 の 各 号 に 掲 げるものに 係 る 確 認 申 請 手 数 料 ( 計 画 変 更 確 認 申 請 手 数 料 を 含 む ) 中 間 検 査 申 請 手 数 料 および 完 了 検 査 申 請 手 数 料 ( 以 下 申 請 手 数 料 という )は 手 数 料 条 例 別 表 第 14 項 に 規 定 する 申 請 手 数 料 ( 同 項 第 1 号 ウに 掲 げる 手 数 料 を 除 く )の 額 の2 分 の1に 減 額 するものとする (1) 災 害 により 滅 失 し または 損 壊 したため 当 該 災 害 の 日 から1 年 以 内 に 確 認 申 請 書 が 提 出 された 建 築 物 等 (11) 就 学 援 助 費 の 受 給 ( 担 当 教 育 委 員 会 事 務 局 学 校 教 育 課 学 事 グループ 市 役 所 6 階 電 話 ) (5)の 市 民 税 の 減 免 または 固 定 資 産 税 の 減 免 を 受 けた 場 合 草 津 市 立 小 中 学 校 に 通 う 児 童 生 徒 の 給 食 費 や 学 用 品 費 等 の 一 部 について 就 学 援 助 費 が 受 給 できる 場 合 がありますので 学 務 課 へお 問 い 合 わせください 罹 災 証 明 書 の 添 付 は 不 要 です ( 就 学 援 助 費 の 申 請 に 先 立 ち 市 民 税 または 固 定 資 産 税 の 減 免 を 受 けていることが 必 要 です ) (12) 母 子 健 康 手 帳 母 子 健 康 手 帳 別 冊 ( 受 診 票 等 )の 再 発 行 ( 担 当 健 康 増 進 課 保 健 推 進 グループ さわやか 保 健 センター3 階 電 話 ) 火 災 罹 災 により 母 子 健 康 手 帳 および 母 子 健 康 手 帳 別 冊 を 焼 失 した 場 合 は 申 請 に 基 づき 再 交 付 を 行 います ただし 母 子 健 康 手 帳 別 冊 の 再 交 付 には 罹 災 証 明 書 (コ ピー 可 )が 必 要 となります さわやか 保 健 センターにお 越 しください

17 その 他 火 災 に 係 わる 知 識 等 (1) 消 火 活 動 に 対 する 費 用 弁 償 消 防 署 消 防 団 からの 消 火 活 動 の 費 用 請 求 はありません (2) 建 物 登 記 関 係 ( 大 津 地 方 法 務 局 草 津 出 張 所 草 津 市 草 津 二 丁 目 電 話 ) 全 焼 した 場 合 法 務 局 で 罹 災 建 物 の 滅 失 登 記 の 手 続 きを 行 う 必 要 があります この 際 罹 災 証 明 書 と 印 鑑 証 明 書 建 物 滅 失 の 登 記 申 請 書 が 必 要 となります 上 記 手 続 は 土 地 家 屋 調 査 士 に 依 頼 する 場 合 も 多 いようです 火 災 保 険 の 保 険 金 請 求 時 に 登 記 簿 謄 本 の 提 出 を 求 められることがあります (3) 類 焼 させてしまったお 宅 へは 失 火 によって 他 人 に 損 害 を 与 えても いわゆる 失 火 責 任 法 により 失 火 者 は 故 意 または 重 過 失 がない 限 り 不 法 行 為 責 任 ( 民 法 第 709 条 )に 基 づく 損 害 賠 償 責 任 は 負 わないことになっております ただし 借 家 の 場 合 は 大 家 に 対 して 債 務 不 履 行 責 任 ( 民 法 第 415 条 )に 基 づく 損 害 賠 償 責 任 を 負 うことになります 法 律 上 損 害 賠 償 責 任 はなくとも 近 隣 へご 迷 惑 を 掛 けてしまった 場 合 には 誠 意 のこもったお 詫 びを 表 しておくべきでしょう (4) 火 災 見 舞 に 対 するお 返 し 火 災 などの 災 害 見 舞 に 対 しては 基 本 的 にお 返 しは 不 要 とされています ただし 物 心 ともにお 世 話 になったご 近 所 の 方 に 対 しては 感 謝 の 気 持 ちとして お 礼 をする 場 合 が 多 いようです 近 火 見 舞 をいただいたときは 送 られた 品 と 同 額 程 度 の 品 物 をお 返 しするのが 一 般 的 のようです 決 まったものではありません 参 考 としてください

18 雑 損 控 除 災 害 減 免 法 ( 草 津 税 務 署 草 津 市 大 路 二 丁 目 電 話 ) 火 災 等 の 災 害 を 受 けた 方 は 確 定 申 告 で 所 得 や 税 額 を 軽 減 できる 雑 損 控 除 や 災 害 減 免 法 のいずれかの 適 用 を 受 けることができます 手 続 方 法 や 減 免 額 などの 詳 しい 内 容 は 税 務 署 へお 問 い 合 わせください 問 合 せ 先 一 覧 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 草 津 市 ) ( 担 当 社 会 福 祉 課 地 域 福 祉 グループ 市 役 所 1 階 電 話 ) 弔 慰 金 および 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 日 本 赤 十 字 社 滋 賀 県 共 同 募 金 会 ) 生 活 つなぎ 資 金 の 貸 付 ( 草 津 市 社 会 福 祉 協 議 会 電 話 ) 罹 災 証 明 書 の 発 行 西 消 防 署 ( 草 津 市 下 笠 町 電 話 ) 南 消 防 署 ( 草 津 市 野 路 九 丁 目 電 話 ) 住 民 票 の 発 行 ( 担 当 市 民 課 市 役 所 1 階 3 4 番 窓 口 電 話 ) 運 転 免 許 証 の 再 発 行 ( 草 津 警 察 署 電 話 ) 国 民 健 康 保 険 証 後 期 高 齢 者 医 療 被 保 険 者 証 の 再 発 行 ( 担 当 保 険 年 金 課 国 民 健 康 保 険 グループ 市 役 所 1 階 7 番 窓 口 電 話 ) ( 担 当 保 険 年 金 課 長 寿 医 療 グループ 市 役 所 1 階 7 番 窓 口 電 話 ) 福 祉 医 療 受 給 券 ( 助 成 券 )の 再 交 付 ( 担 当 保 険 年 金 課 国 民 健 康 保 険 グループ 市 役 所 1 階 7 番 窓 口 電 話 ) 住 民 基 本 台 帳 カードの 交 付 ( 担 当 市 民 課 市 役 所 1 階 3 4 番 窓 口 電 話 ) 公 共 サービス( 電 話 電 気 ガス 水 道 郵 便 ) (1) 電 話 ( 電 話 113) (2) 電 気 ( 関 西 電 力 滋 賀 営 業 所 電 話 )

19 (3) 都 市 ガス( 大 阪 ガス 電 話 ) (4) 水 道 ( 担 当 上 下 水 道 総 務 課 水 道 お 客 様 センター 市 役 所 2 階 電 話 ) (5) 郵 便 局 への 連 絡 ( 草 津 郵 便 局 電 話 ) その 他 貴 重 品 の 紛 失 焼 失 (1) 厚 生 年 金 手 帳 等 政 府 管 掌 健 康 保 険 被 保 険 者 証 船 員 保 険 被 保 険 者 証 県 の 医 療 保 険 課 ( 電 話 ) 雇 用 保 険 被 保 険 者 証 職 業 安 定 所 (ハローワーク 草 津 電 話 ) 市 役 所 で 行 う 諸 手 続 (1) 市 営 住 宅 への 一 時 入 居 ( 担 当 建 築 住 宅 課 管 理 グループ 市 役 所 5 階 電 話 ) (2) 火 災 に 伴 う 廃 棄 物 の 処 理 ( 担 当 ごみ 減 量 推 進 課 市 役 所 1 階 15 番 窓 口 電 話 ) (3) 年 金 証 書 年 金 手 帳 ( 国 民 年 金 厚 生 年 金 )の 再 発 行 ( 担 当 保 険 年 金 課 国 民 年 金 グループ 市 役 所 1 階 6 番 窓 口 電 話 ) ( 草 津 年 金 事 務 所 電 話 ) (4) 印 鑑 登 録 証 明 書 ( 担 当 市 民 課 市 役 所 1 階 3 4 番 窓 口 電 話 ) (5) 市 税 の 減 免 ( 担 当 税 務 課 市 役 所 1 階 諸 税 管 理 グループ 市 役 所 1 階 8 番 窓 口 電 話 市 民 税 グループ 市 役 所 1 階 9 番 窓 口 電 話 資 産 税 グループ 市 役 所 1 階 10 番 窓 口 (6) 市 税 延 滞 金 額 の 減 免 ( 担 当 納 税 課 滞 納 整 理 グループ 市 役 所 1 階 11 番 窓 口 電 話 ) (7) 障 害 者 福 祉 サービスに 係 る 負 担 金 の 減 免 電 話 ) ( 担 当 障 害 福 祉 課 障 害 福 祉 グループ 市 役 所 1 階 19 番 窓 口 電 話 )

20 (8) 介 護 保 険 料 の 減 免 ( 担 当 介 護 保 険 課 介 護 保 険 グループ さわやか 保 健 センター2 階 電 話 ) (9) 後 期 高 齢 者 医 療 保 険 料 の 減 免 ( 担 当 保 険 年 金 課 長 寿 医 療 グループ 市 役 所 1 階 7 番 窓 口 電 話 ) (10) 建 築 確 認 申 請 手 数 料 の 減 免 ( 担 当 建 築 課 建 築 指 導 グループ 市 役 所 4 階 電 話 ) (11) 就 学 援 助 費 の 受 給 ( 担 当 教 育 委 員 会 事 務 局 学 校 教 育 課 学 事 グループ 市 役 所 6 階 電 話 ) (12) 母 子 健 康 手 帳 母 子 健 康 手 帳 別 冊 ( 受 診 票 等 )の 再 発 行 ( 担 当 健 康 増 進 課 保 健 推 進 グループ さわやか 保 健 センター3 階 電 話 ) その 他 火 災 に 係 わる 知 識 等 (2) 建 物 登 記 関 係 ( 大 津 地 方 法 務 局 草 津 出 張 所 草 津 市 草 津 二 丁 目 電 話 ) 雑 損 控 除 災 害 減 免 法 ( 草 津 税 務 署 草 津 市 大 路 二 丁 目 電 話 )

< 目 次 > 種 別 手 続 き 窓 口 ページ 救 援 物 資 等 救 援 物 資 弔 慰 金 の 支 給 ( 日 赤 ) - 1 災 害 見 舞 金 の 支 給 社 会 福 祉 協 議 会 1 証 明 り 災 証 明 書 の 交 付 消 防 本 部 予 防 課 2 国 民 健 康 保 険 被

< 目 次 > 種 別 手 続 き 窓 口 ページ 救 援 物 資 等 救 援 物 資 弔 慰 金 の 支 給 ( 日 赤 ) - 1 災 害 見 舞 金 の 支 給 社 会 福 祉 協 議 会 1 証 明 り 災 証 明 書 の 交 付 消 防 本 部 予 防 課 2 国 民 健 康 保 険 被 火 災 で 被 災 さ れ た か た へ の 各 種 手 続 き 支 援 の ご 案 内 火 災 の 被 害 に 遭 われました 皆 様 に 対 しまし て 心 よりお 見 舞 い 申 し 上 げます 被 災 後 の 手 続 きや 受 けられる 支 援 等 につ いてまとめましたので ご 利 用 ください この 冊 子 は 被 災 後 の 手 続 き 支 援 のすべてを 網 羅 して いるものではありませんのでご

More information

< 火 災 等 被 災 者 のための 支 援 マニュアル 目 次 > ページ 1 災 害 お 見 舞 い 1 2 生 活 資 金 の 貸 付 3 3 応 急 仮 設 住 宅 4 4 市 営 住 宅 の 特 定 入 居 5 5 火 災 廃 棄 物 の 処 理 6 6 罹 災 証 明 書 の 交 付 8

< 火 災 等 被 災 者 のための 支 援 マニュアル 目 次 > ページ 1 災 害 お 見 舞 い 1 2 生 活 資 金 の 貸 付 3 3 応 急 仮 設 住 宅 4 4 市 営 住 宅 の 特 定 入 居 5 5 火 災 廃 棄 物 の 処 理 6 6 罹 災 証 明 書 の 交 付 8 火 災 等 被 災 者 の 方 のための 支 援 マニュアル 秩 父 市 平 成 25 年 4 月 < 火 災 等 被 災 者 のための 支 援 マニュアル 目 次 > ページ 1 災 害 お 見 舞 い 1 2 生 活 資 金 の 貸 付 3 3 応 急 仮 設 住 宅 4 4 市 営 住 宅 の 特 定 入 居 5 5 火 災 廃 棄 物 の 処 理 6 6 罹 災 証 明 書 の 交 付 8

More information

< 火 災 被 災 者 の 支 援 について 目 次 > 1 災 害 見 舞 い 社 会 福 祉 課 1 ヘ ーシ 2 生 活 資 金 の 貸 付 社 会 福 祉 協 議 会 3 3 市 営 住 宅 の 特 定 入 居 ( 一 時 使 用 ) 都 市 整 備 課 4 4 火 災 廃 棄 物 の 処

< 火 災 被 災 者 の 支 援 について 目 次 > 1 災 害 見 舞 い 社 会 福 祉 課 1 ヘ ーシ 2 生 活 資 金 の 貸 付 社 会 福 祉 協 議 会 3 3 市 営 住 宅 の 特 定 入 居 ( 一 時 使 用 ) 都 市 整 備 課 4 4 火 災 廃 棄 物 の 処 火 災 被 災 者 の 支 援 について 宇 城 市 平 成 27 年 4 月 < 火 災 被 災 者 の 支 援 について 目 次 > 1 災 害 見 舞 い 社 会 福 祉 課 1 ヘ ーシ 2 生 活 資 金 の 貸 付 社 会 福 祉 協 議 会 3 3 市 営 住 宅 の 特 定 入 居 ( 一 時 使 用 ) 都 市 整 備 課 4 4 火 災 廃 棄 物 の 処 理 衛 生 環 境 課

More information

申 請 に 必 要 なもの 罹 災 証 明 書 印 鑑 預 金 通 帳 の 写 し( 金 融 機 関 支 店 種 別 口 座 番 号 名 義 (フリガナ)の 記 載 があるもの) 市 町 村 発 行 解 体 証 明 書 又 は 滅 失 登 記 簿 謄 本 解 体 前 写 真 解 体 理 由 書 (

申 請 に 必 要 なもの 罹 災 証 明 書 印 鑑 預 金 通 帳 の 写 し( 金 融 機 関 支 店 種 別 口 座 番 号 名 義 (フリガナ)の 記 載 があるもの) 市 町 村 発 行 解 体 証 明 書 又 は 滅 失 登 記 簿 謄 本 解 体 前 写 真 解 体 理 由 書 ( 平 成 28 年 熊 本 地 震 被 災 者 支 援 制 度 等 のお 知 らせ 平 成 28 年 5 月 20 日 現 在 この 度 の 地 震 で 被 災 された 方 に 心 よりお 見 舞 い 申 し 上 げます 住 まいのことや 各 種 支 援 制 度 に 関 する 内 容 を 紹 介 しています 新 たな 支 援 制 度 が 決 まったり 今 の 支 援 制 度 の 基 準 が 緩 和 されたりしたときには

More information

世 帯 主 変 更 に 関 すること 内 容 必 要 書 類 世 帯 主 であった 方 が 亡 くなられた 場 合 は 世 帯 主 が 変 更 となります 届 出 ができるのは 同 一 世 帯 の 方 です 窓 口 に 来 る 方 の 本 人 資 料 朝 霞 市 では 死 亡 届 が 提 出 された

世 帯 主 変 更 に 関 すること 内 容 必 要 書 類 世 帯 主 であった 方 が 亡 くなられた 場 合 は 世 帯 主 が 変 更 となります 届 出 ができるのは 同 一 世 帯 の 方 です 窓 口 に 来 る 方 の 本 人 資 料 朝 霞 市 では 死 亡 届 が 提 出 された ご 遺 族 の 方 へ 謹 んでお 悔 やみ 申 し 上 げます ご 家 族 ご 親 族 様 が 亡 くなられたことに 伴 い 発 生 する 公 的 手 続 について 代 表 的 なものをご 案 内 いたします 2 3 4 5 6 7 8 9 0 2 3 世 帯 主 変 更 に 関 すること 年 金 に 関 すること 国 民 健 康 保 険 に 関 すること 後 期 高 齢 者 医 療 に 関 すること

More information

葬 儀 後 の 手 続 きについて 一 般 的 な 注 意 はじめに このご 案 内 に 掲 載 している 手 続 きが 全 てとは 限 りません 葬 儀 後, 多 大 なご 心 労 の 中,ご 遺 族 には 様 々な 手 続 きをしていただくこととなりますが, どんな 手 続 きがあ るのかわから

葬 儀 後 の 手 続 きについて 一 般 的 な 注 意 はじめに このご 案 内 に 掲 載 している 手 続 きが 全 てとは 限 りません 葬 儀 後, 多 大 なご 心 労 の 中,ご 遺 族 には 様 々な 手 続 きをしていただくこととなりますが, どんな 手 続 きがあ るのかわから この 冊 子 は, 調 布 市 にお 住 まいだった 方 がお 亡 くなりになり, 市 区 町 村 役 場 に 死 亡 届 を 提 出 した 後 のおもな 手 続 きのご 案 内 で す 死 亡 届 は, 死 亡 地 故 人 の 本 籍 地 又 は 届 出 人 の 住 所 地,いずれかの 市 区 町 村 役 場 に 死 亡 日 を 含 め7 日 以 内 に 届 出 が 必 要 です 死 亡 届 を

More information

死 亡 後 の 手 続 きリスト 2 14 日 以 内 住 民 票 の 抹 消 届 の 提 出 市 町 村 役 場 の 戸 籍 住 民 登 録 窓 口 届 出 人 の 印 鑑 本 人 確 認 できる 証 明 書 類 ( 運 転 免 許 証 パスポ-ト) 世 帯 主 変 更 届 の 提 出 市 町 村

死 亡 後 の 手 続 きリスト 2 14 日 以 内 住 民 票 の 抹 消 届 の 提 出 市 町 村 役 場 の 戸 籍 住 民 登 録 窓 口 届 出 人 の 印 鑑 本 人 確 認 できる 証 明 書 類 ( 運 転 免 許 証 パスポ-ト) 世 帯 主 変 更 届 の 提 出 市 町 村 死 亡 後 の 手 続 きリスト 1 5 日 以 内 死 後 5 日 以 内 国 民 健 康 保 険 以 外 の 健 康 保 険 証 の 返 却 勤 務 先 社 会 保 険 事 務 所 7 日 以 内 期 限 項 目 手 続 き 先 提 出 先 必 要 書 類 備 考 死 後 知 った 時 から7 日 以 内 死 亡 届 の 提 出 市 町 村 役 場 の 戸 籍 住 民 登 録 窓 口 医 師 による

More information

目 次 はじめに 1 ページ 住 所 所 在 地 の 主 な 変 更 手 続 きについて 1 ページ 町 名 地 番 変 更 証 明 書 等 について 2 ページ 住 所 の 表 示 変 更 のお 知 らせはがきについて 2 ページ 郵 便 番 号 について 3 ページ ごみ 資 源 の 収 集 に

目 次 はじめに 1 ページ 住 所 所 在 地 の 主 な 変 更 手 続 きについて 1 ページ 町 名 地 番 変 更 証 明 書 等 について 2 ページ 住 所 の 表 示 変 更 のお 知 らせはがきについて 2 ページ 郵 便 番 号 について 3 ページ ごみ 資 源 の 収 集 に 府 中 都 市 計 画 事 業 日 新 町 四 丁 目 土 地 区 画 整 理 事 業 の 換 地 処 分 に 伴 い 平 成 26 年 8 月 30 日 ( 土 )から 皆 さまの 住 所 及 び 所 在 地 が 変 わります 日 新 町 四 丁 目 の 一 部 平 成 26 年 8 月 府 中 市 目 次 はじめに 1 ページ 住 所 所 在 地 の 主 な 変 更 手 続 きについて 1 ページ

More information

H27府民税申告書の書き方_表-1

H27府民税申告書の書き方_表-1 平 成 28 年 度 ( 平 成 27 年 分 ) 市 府 民 税 申 告 書 の 書 き 方 日 ごろから 税 務 行 政 にご 協 力 いただきありがとうございます さて 平 成 28 年 度 ( 平 成 27 年 分 ) 市 府 民 税 申 告 書 を 送 付 いたしましたので この 説 明 書 をご 参 照 のうえ ご 提 出 いただきますようお 願 いします 申 告 が 必 要 な 人 税

More information

内 容 被 災 者 支 援 総 合 窓 口 について... 3 り 災 証 明 書 被 災 証 明 書 について 住 家 の り 災 証 明 の 申 請 および 発 行 について... 4 住 家 以 外 の り 災 証 明 の 申 請 および 発 行 について... 4 被 災 証 明 の 申 請

内 容 被 災 者 支 援 総 合 窓 口 について... 3 り 災 証 明 書 被 災 証 明 書 について 住 家 の り 災 証 明 の 申 請 および 発 行 について... 4 住 家 以 外 の り 災 証 明 の 申 請 および 発 行 について... 4 被 災 証 明 の 申 請 平 成 27 年 12 月 17 日 発 行 平 成 27 年 9 月 関 東 東 北 豪 雨 災 害 により 被 害 を 受 けられた 皆 さまへ 第 2 版 ( 給 付 減 免 支 援 制 度 などについて) 常 総 市 内 容 被 災 者 支 援 総 合 窓 口 について... 3 り 災 証 明 書 被 災 証 明 書 について 住 家 の り 災 証 明 の 申 請 および 発 行 について...

More information

め 業 務 委 託 監 督 者 を 定 めることとし 業 務 担 当 課 長 をもって 充 てる (2) 業 務 委 託 監 督 者 を 補 助 するため 業 務 担 当 職 員 を 補 助 者 に 充 てる 6 業 務 委 託 監 督 者 の 役 割 業 務 委 託 監 督 者 は 次 の 各 号

め 業 務 委 託 監 督 者 を 定 めることとし 業 務 担 当 課 長 をもって 充 てる (2) 業 務 委 託 監 督 者 を 補 助 するため 業 務 担 当 職 員 を 補 助 者 に 充 てる 6 業 務 委 託 監 督 者 の 役 割 業 務 委 託 監 督 者 は 次 の 各 号 郡 山 市 水 道 料 金 等 徴 収 業 務 要 求 水 準 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 要 求 水 準 書 は 郡 山 市 水 道 局 ( 以 下 発 注 者 という )が 委 託 する 水 道 料 金 等 徴 収 業 務 委 託 ( 以 下 業 務 委 託 という )について 必 要 な 事 項 を 定 める 公 募 型 プロポーザル 方 式 による 業 務 選 定 に

More information

平成28年熊本地震被災者の皆様への生活支援

平成28年熊本地震被災者の皆様への生活支援 平 成 28 年 熊 本 地 震 被 災 者 の 皆 様 への 生 活 支 援 平 成 28 年 4 月 22 日 平 成 28 年 熊 本 地 震 で 被 災 された 皆 様 には 心 よりお 見 舞 い 申 し 上 げます 熊 本 行 政 評 価 事 務 所 では 今 回 の 震 災 に 関 して いろいろなお 問 合 せや 相 談 を 受 け 付 けております また 支 援 措 置 を 講 じている

More information

(16)レクリエーション 事 業 助 成 金 の 給 付 (17) 福 利 厚 生 資 金 の 貸 付 (18)その 他 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれ

(16)レクリエーション 事 業 助 成 金 の 給 付 (17) 福 利 厚 生 資 金 の 貸 付 (18)その 他 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれ 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 共 済 契 約 ( 第 4 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 運 営 委 員 会 ( 第 11 条 ~ 第 13 条 ) 第 4 章 運 営 資 金 及 び 会 計 ( 第 14 条 ~ 第 19 条 ) 第 5 章 掛

More information

目 次 1 社 会 福 祉 法 人 設 立 認 可 申 請 事 務 手 続 きの 標 準 的 な 流 れ 1 2 社 会 福 祉 法 人 設 立 認 可 申 請 について 2-1 法 人 設 立 認 可 申 請 提 出 書 類 の 作 成 要 領 2 はじめに 書 類 作 成 上 の 留 意 点 1

目 次 1 社 会 福 祉 法 人 設 立 認 可 申 請 事 務 手 続 きの 標 準 的 な 流 れ 1 2 社 会 福 祉 法 人 設 立 認 可 申 請 について 2-1 法 人 設 立 認 可 申 請 提 出 書 類 の 作 成 要 領 2 はじめに 書 類 作 成 上 の 留 意 点 1 社 会 福 祉 法 人 設 立 認 可 申 請 の 手 引 き 横 浜 市 健 康 福 祉 局 監 査 課 電 話 045(671)4195 FAX 045(662)1658 E- mail kf-kansa-shomu@city.yokohama.jp 平 成 25 年 7 月 改 訂 目 次 1 社 会 福 祉 法 人 設 立 認 可 申 請 事 務 手 続 きの 標 準 的 な 流 れ 1 2

More information

原発避難者に対する支援の方法等の検討

原発避難者に対する支援の方法等の検討 大 学 用 平 成 27 年 度 東 北 文 化 学 園 大 学 授 業 料 減 免 制 度 について 学 校 法 人 東 北 文 化 学 園 大 学 が 設 置 する 東 北 文 化 学 園 大 学 では 学 業 優 秀 で 特 別 な 事 情 ( 天 災 失 業 など)により 経 済 的 に 困 窮 し 授 業 料 等 の 納 付 が 極 めて 困 難 な 学 生 に 対 して 学 生 本 人

More information

目 次 はじめに 1 ページ 住 所 所 在 地 の 主 な 変 更 手 続 きについて 1 ページ 町 名 地 番 変 更 証 明 書 等 について 2 ページ 郵 便 番 号 について 3 ページ ごみ 資 源 の 収 集 について 3 ページ 市 役 所 が 職 権 で 変 更 した 主 なも

目 次 はじめに 1 ページ 住 所 所 在 地 の 主 な 変 更 手 続 きについて 1 ページ 町 名 地 番 変 更 証 明 書 等 について 2 ページ 郵 便 番 号 について 3 ページ ごみ 資 源 の 収 集 について 3 ページ 市 役 所 が 職 権 で 変 更 した 主 なも 西 府 土 地 区 画 整 理 事 業 の 換 地 処 分 に 伴 い 平 成 25 年 8 月 17 日 ( 土 )から 皆 さまの 住 所 及 び 所 在 地 が 変 わりました 本 宿 町 一 丁 目 の 一 部 西 府 町 一 丁 目 の 一 部 平 成 26 年 7 月 府 中 市 目 次 はじめに 1 ページ 住 所 所 在 地 の 主 な 変 更 手 続 きについて 1 ページ 町 名

More information

世 帯 預 貯 金 総 額 そ 他 資 産 ( 具 体 的 に) 負 債 負 債 総 額 毎 月 返 済 額 備 考 ( 滞 納 猶 予 減 免 有 無 等 ) 資 産 負 債 1 住 宅 ローン 2 公 的 融 資 ( 生 活 福 祉 資 金 以 外 ) 3 消 費 者 ローン カードローン 等

世 帯 預 貯 金 総 額 そ 他 資 産 ( 具 体 的 に) 負 債 負 債 総 額 毎 月 返 済 額 備 考 ( 滞 納 猶 予 減 免 有 無 等 ) 資 産 負 債 1 住 宅 ローン 2 公 的 融 資 ( 生 活 福 祉 資 金 以 外 ) 3 消 費 者 ローン カードローン 等 生 活 復 興 支 援 資 金 ( 東 日 本 大 震 災 特 例 ) 借 入 申 込 書 借 申 込 入 者 氏 名 男 女 生 年 月 日 市 区 町 村 社 協 受 付 福 島 県 社 協 受 付 民 児 協 コード 決 定 日 昭 和 平 成 年 西 暦 西 暦 貸 付 送 金 日 月 日 生 歳 世 帯 及 び 被 災 現 在 住 所 / 居 所 - 現 在 連 絡 先 電 話 番 号 固

More information

1210熊本市(SG330)行政最終.indd

1210熊本市(SG330)行政最終.indd 市 税 国 保 年 市 民 税 区 役 所 税 務 課 1 月 1 日 現 在 で 区 内 に 住 んでいる 方 または 区 内 に 事 務 所 事 業 所 または 家 屋 敷 を 有 する 方 で その 区 内 に 住 所 を 有 しない 方 に 課 税 されます 前 年 中 の 収 入 所 得 に ついて3 月 15 日 までに 市 民 税 の 申 告 を 行 ってください なお 次 の 方 については

More information

(3) 検 算 業 務 (4) 料 金 調 定 業 務 (5) 開 閉 栓 業 務 (6) 収 納 業 務 (7) 督 促 及 び 催 告 業 務 (8) 滞 納 整 理 業 務 (9) 給 水 停 止 業 務 (10) 検 定 満 期 に 伴 う 量 水 器 交 換 及 び 故 障 量 水 器 交

(3) 検 算 業 務 (4) 料 金 調 定 業 務 (5) 開 閉 栓 業 務 (6) 収 納 業 務 (7) 督 促 及 び 催 告 業 務 (8) 滞 納 整 理 業 務 (9) 給 水 停 止 業 務 (10) 検 定 満 期 に 伴 う 量 水 器 交 換 及 び 故 障 量 水 器 交 常 陸 大 宮 市 水 道 料 金 等 徴 収 業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は, 常 陸 大 宮 市 ( 以 下 甲 という )が 委 託 する 水 道 料 金 等 徴 収 業 務 委 託 ( 以 下 委 託 業 務 という )について 必 要 な 事 項 を 定 め, 受 託 者 ( 以 下 乙 という )は,この 仕 様 書 に 基 づき,

More information

日 本 学 生 支 援 機 構 申 し 込 みから 採 用 までの 流 れ (おおよその 目 安 です) すべての 連 絡 は 掲 示 板 で 行 います 見 落 としのないように!! 1 掲 示 4 月 2 日 に 掲 示 板 にて 募 集 の 案 内 をいたします 2 出 願 説 明 会 説 明

日 本 学 生 支 援 機 構 申 し 込 みから 採 用 までの 流 れ (おおよその 目 安 です) すべての 連 絡 は 掲 示 板 で 行 います 見 落 としのないように!! 1 掲 示 4 月 2 日 に 掲 示 板 にて 募 集 の 案 内 をいたします 2 出 願 説 明 会 説 明 < 日 本 学 生 支 援 機 構 ( 旧 日 本 育 英 会 ) 奨 学 金 > 日 本 学 生 支 援 機 構 への 奨 学 金 事 業 の 引 継 ぎについてのおしらせ 日 本 育 英 会 は 平 成 16 年 3 月 31 日 をもって 廃 止 され 奨 学 金 事 業 は4 月 1 日 から 独 立 行 政 法 人 日 本 学 生 支 援 機 構 に 移 管 されることになりました 奨 学

More information

平成28年熊本地震被災者の皆様への生活支援

平成28年熊本地震被災者の皆様への生活支援 平 成 28 年 熊 本 地 震 被 災 者 の 皆 様 への 生 活 支 援 平 成 28 年 7 月 8 日 平 成 28 年 熊 本 地 震 で 被 災 された 皆 様 には 心 よりお 見 舞 い 申 し 上 げます 熊 本 行 政 評 価 事 務 所 九 州 管 区 行 政 評 価 局 では 今 回 の 震 災 に 関 して いろ いろなお 問 合 せや 相 談 を 受 け 付 けております

More information

独 立 行 政 法 人 中 小 企 業 基 盤 整 備 機 構 ( 以 下 中 小 機 構 といいます )は 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 の 各 種 事 務 手 続 きを 団 体 および 金 融 機 関 に 委 託 しています 共 済 契 約 者 が 共 済 金 の 貸 付 請 求 をす

独 立 行 政 法 人 中 小 企 業 基 盤 整 備 機 構 ( 以 下 中 小 機 構 といいます )は 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 の 各 種 事 務 手 続 きを 団 体 および 金 融 機 関 に 委 託 しています 共 済 契 約 者 が 共 済 金 の 貸 付 請 求 をす 平 成 23 年 10 月 第 1 版 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 金 貸 付 請 求 及 び 受 領 に 係 る 記 入 要 領 ( 貸 付 請 求 者 用 ) 共 済 金 貸 付 請 求 をするときは この 手 続 領 をよく お 読 みのうえ 請 求 および 受 領 の 手 続 きをしてください 1. 共 済 金 の 貸 付 請 求 手 続 きについて 1 ページ 2. 共 済 金

More information

返 還 卒 業 後 に 返 還 月 賦 返 還 と 月 賦 半 年 賦 併 用 返 還 の 2 種 類 があります 第 一 種 奨 学 金 月 賦 返 還 の 例 ( 貸 与 期 間 :48 ヵ 月 ) 通 学 形 態 貸 与 月 額 返 還 総 額 返 還 月 賦 額 返 還 回 数 ( 期 間

返 還 卒 業 後 に 返 還 月 賦 返 還 と 月 賦 半 年 賦 併 用 返 還 の 2 種 類 があります 第 一 種 奨 学 金 月 賦 返 還 の 例 ( 貸 与 期 間 :48 ヵ 月 ) 通 学 形 態 貸 与 月 額 返 還 総 額 返 還 月 賦 額 返 還 回 数 ( 期 間 独 立 行 政 法 人 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 奨 学 金 概 要 この 奨 学 金 は 経 済 的 理 由 により 修 学 に 困 難 がある 優 れた 学 生 に 奨 学 金 を 貸 与 することにより 教 育 の 機 会 均 等 に 寄 与 することを 目 的 としています 貸 与 型 奨 学 金 のため 返 還 の 義 務 があり 卒 業 後 に 必 ず 返 還 しなくてはなりません

More information

大阪府生活福祉資金のごあんない

大阪府生活福祉資金のごあんない 大 阪 府 生 活 福 祉 資 金 福 祉 資 金 貸 付 のごあんない この 貸 付 制 度 は 低 所 得 者 障 がい 者 または 高 齢 者 の 世 帯 に 対 し 資 金 の 貸 付 けと 必 要 な 相 談 支 援 を 行 うこ とにより その 経 済 的 自 立 および 生 活 意 欲 の 助 長 促 進 ならびに 在 宅 福 祉 および 社 会 参 加 の 促 進 を 図 り 安 定

More information

平 成 27 年 4 月 より 施 行 予 定 の 子 ども 子 育 て 支 援 新 制 度 により 保 育 所 等 の 保 育 施 設 の 入 所 の 手 続 きが 変 わります 入 所 を 希 望 する 場 合 は 保 護 者 の 労 働 等 を 理 由 とした お 子 さんへの 保 育 の 必

平 成 27 年 4 月 より 施 行 予 定 の 子 ども 子 育 て 支 援 新 制 度 により 保 育 所 等 の 保 育 施 設 の 入 所 の 手 続 きが 変 わります 入 所 を 希 望 する 場 合 は 保 護 者 の 労 働 等 を 理 由 とした お 子 さんへの 保 育 の 必 平 成 27 年 度 保 育 所 入 所 案 内 保 育 所 とは 保 護 者 が 働 いていたり 病 気 の 状 態 にあるなどの 理 由 により 保 育 が 必 要 な 乳 幼 児 を 家 庭 の 保 護 者 に 代 わって 保 育 することを 目 的 とする 児 童 福 祉 施 設 です 保 育 所 の 利 用 を 希 望 する 場 合 には 保 護 者 が 法 律 に 定 める 要 件 に

More information

税務証明事務取扱要綱

税務証明事務取扱要綱 税 務 証 明 及 び 閲 覧 事 務 取 扱 要 領 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 証 明 交 付 及 び 閲 覧 事 務 ( 第 2 条 ~ 第 5 条 ) 第 3 章 証 明 閲 覧 申 請 者 及 びその 確 認 ( 第 6 条 ~ 第 17 条 ) 第 4 章 手 数 料 ( 第 18 条 ~ 第 19 条 ) 第 5 章 証 明 書 の 様 式 ( 第 20

More information

平成28年熊本地震被災者の皆様へ〈平成28年4月21日〉

平成28年熊本地震被災者の皆様へ〈平成28年4月21日〉 平 成 28 年 熊 本 地 震 被 災 者 の 皆 様 への 生 活 支 援 平 成 28 年 4 月 21 日 平 成 28 年 熊 本 地 震 で 被 災 された 皆 様 には 心 よりお 見 舞 い 申 し 上 げます 熊 本 行 政 評 価 事 務 所 では 今 回 の 震 災 に 関 して いろいろなお 問 合 せや 相 談 を 受 け 付 けております また 支 援 措 置 を 講 じている

More information

申 込 みに 必 要 な 書 類 入 園 申 込 は 児 童 1 人 につき 第 2 希 望 園 までです 重 複 して 入 園 申 込 を 提 出 することはできません 申 込 みには 次 の1 3の 書 類 が 必 要 です 兄 弟 姉 妹 で 申 込 む 場 合 は それぞれの 申 込 書 に

申 込 みに 必 要 な 書 類 入 園 申 込 は 児 童 1 人 につき 第 2 希 望 園 までです 重 複 して 入 園 申 込 を 提 出 することはできません 申 込 みには 次 の1 3の 書 類 が 必 要 です 兄 弟 姉 妹 で 申 込 む 場 合 は それぞれの 申 込 書 に 平 成 26 年 度 ( 平 成 25 年 11 月 発 行 ) 入 園 基 準 保 育 園 入 園 申 込 案 内 保 育 園 とは 保 育 園 とは 保 護 者 が 働 いていたり 病 気 にかかっていたり またはその 他 の 理 由 で 家 庭 にお いて 児 童 を 保 育 することができない 場 合 に その 児 童 を 保 護 者 に 代 わって 保 育 するところです 受 付 期 間

More information

申 告 書 の 提 出 にあたり 必 要 な 書 類 など 1 印 鑑 ( 朱 肉 を 使 うもの) 2 給 与 年 所 得 に 係 る 源 泉 徴 収 票 3 給 与 年 以 外 の 所 得 について 収 入 額 及 び 必 要 経 費 のわる 帳 簿 書 類 など 4 障 害 者 手 帳 障 害

申 告 書 の 提 出 にあたり 必 要 な 書 類 など 1 印 鑑 ( 朱 肉 を 使 うもの) 2 給 与 年 所 得 に 係 る 源 泉 徴 収 票 3 給 与 年 以 外 の 所 得 について 収 入 額 及 び 必 要 経 費 のわる 帳 簿 書 類 など 4 障 害 者 手 帳 障 害 平 成 28 年 度 市 民 税 県 民 税 申 告 の 手 引 き 平 成 28 年 度 の 市 民 税 県 民 税 は 前 年 中 ( 平 成 27 年 1 月 1 日 ら 12 月 31 日 まで)の 所 得 を 基 に 計 算 されます この 手 引 きは 市 民 税 県 民 税 申 告 に 関 する 概 略 を 載 せています 手 引 きを 参 考 に 前 年 中 の 所 得 について 期

More information

1 平 成 28 年 度 特 定 施 設 入 居 者 生 活 介 護 事 業 者 募 集 要 項 平 成 28 年 3 月 高 崎 市 福 祉 部 長 寿 社 会 課 1. 募 集 の 趣 旨 本 市 では 施 設 入 所 を 必 要 とする 人 に 対 して 幅 広 い 選 択 肢 の 中 から 必 要 なサービスを 提 供 できる 体 制 を 整 備 するため 特 定 施 設 入 居 者 生 活 介

More information

Microsoft Word - ☆事務処理の手引き高梁市H28

Microsoft Word - ☆事務処理の手引き高梁市H28 < 高 梁 市 > < 高 梁 地 域 事 務 組 合 > 福 利 厚 生 部 門 事 務 の 手 引 き ( 平 成 28 年 度 ) 岡 山 県 市 町 村 総 合 事 務 組 合 目 次 岡 山 県 市 町 村 総 合 事 務 組 合 について 3 1 事 業 内 容 及 び 対 象 となる 職 員 3 2 組 合 を 組 織 する 地 方 公 共 団 体 3 給 料 額 等 の 報 告 について

More information

授業料免除申請のしおり

授業料免除申請のしおり 北 海 道 大 学 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 ) 申 請 のしおり ( 平 成 25 年 度 版 ) 目 次 〇 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )の 概 要 申 請 資 格 について 1 本 学 の 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )について 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 ) 申 請 における 注 意 事 項 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )の 申

More information

1526452.dsz

1526452.dsz 平 成 28 年 度 特 別 区 民 税 都 民 税 申 告 の 手 引 申 告 書 の 提 出 期 限 は 平 成 28 年 3 月 15 日 ( 火 )です 特 別 区 民 税 都 民 税 ( 住 民 税 )の 申 告 につきましては 毎 年 ご 協 力 をいただきありがとうございます 平 成 28 年 度 の 申 告 書 を 提 出 していただく 時 期 になりましたので 申 告 書 をお 送

More information

高知市市民便利帳_最終H25_12.indd

高知市市民便利帳_最終H25_12.indd 高 知 市 市 民 便 利 帳 29 戸 籍 戸 籍 に 関 する 主 な 一 覧 中 央 窓 口 センター TEL 088-823-9431( 戸 籍 係 ) 種 類 期 限 必 要 なもの 注 意 事 項 戸 籍 生 生 の 日 を 含 んで 14 日 目 が 土 日 曜 日 祝 日 振 替 休 日 及 び 年 末 年 始 (12 月 29 日 から1 月 3 日 )の 閉 庁 日 のときは 翌

More information

もくじ 問 合 せ 先 受 付 時 間 等 について P 1 り 災 証 明 書 被 災 証 明 書 について P 2 各 種 証 明 書 の 交 付 手 数 料 について P 4 被 災 者 支 援 策 について 1 住 まいの 確 保 再 建 のための 支 援 (1) 現 物 支 給 1 仮 設

もくじ 問 合 せ 先 受 付 時 間 等 について P 1 り 災 証 明 書 被 災 証 明 書 について P 2 各 種 証 明 書 の 交 付 手 数 料 について P 4 被 災 者 支 援 策 について 1 住 まいの 確 保 再 建 のための 支 援 (1) 現 物 支 給 1 仮 設 平 成 28 年 熊 本 地 震 で 被 災 された 皆 さまへ 第 一 版 H28.5.16 現 在 生 活 再 建 に 向 けた 被 災 者 支 援 に 関 するお 知 らせ 西 原 村 各 種 支 援 メニューによって 受 付 開 始 日 が 異 なります 各 種 支 援 策 の 受 付 開 始 日 は 後 日 広 報 にてお 知 らせしますので ご 確 認 をお 願 いします もくじ 問 合

More information

届 届 火 葬 費 補 助 金 町 内 に 住 所 を 有 するかたが 死 亡 ( 死 産 も 含 む)し 火 葬 の 許 可 を 受 け 火 葬 をした 場 合 に 申 請 により 火 葬 料 を 補 助 します なお 平 成 28 年 3 月 までに 許 可 された 分 の 申 請 は 従 前

届 届 火 葬 費 補 助 金 町 内 に 住 所 を 有 するかたが 死 亡 ( 死 産 も 含 む)し 火 葬 の 許 可 を 受 け 火 葬 をした 場 合 に 申 請 により 火 葬 料 を 補 助 します なお 平 成 28 年 3 月 までに 許 可 された 分 の 申 請 は 従 前 届 戸 籍 戸 籍 は 生 から 死 亡 までの 身 分 関 係 を 公 的 に する 大 切 なものです 届 届 の 種 類 届 の 期 間 届 人 必 要 なもの 生 届 書 生 届 生 まれた 日 から 14 日 以 内 父 か 母 または 同 居 人 など 届 人 の 印 鑑 母 子 健 康 手 帳 健 康 保 険 預 金 通 帳 ( 児 童 手 当 申 請 者 名 義 のもの) 死 亡 届

More information

契約社員・アルバイト規程

契約社員・アルバイト規程 契 約 職 員 アルバイト 規 程 一 般 財 団 法 人 Rubyアソシエーション 平 成 23 年 7 月 27 日 作 成 施 行 平 成 26 年 6 月 12 日 第 2 条 及 び 第 8 条 改 正 第 1 条 ( 目 的 ) 第 1 章 : 総 則 1.この 規 程 は 就 業 規 則 第 2 条 に 規 定 する 契 約 職 員 およびアルバイトの 服 務 と 就 業 条 件 に

More information

社 会 福 祉 法 人 設 立 の 手 引 き 平 成 25 年 4 月 秦 野 市 福 祉 部 地 域 福 祉 課 目 次 第 1 社 会 福 祉 法 人 審 査 基 準 1 社 会 福 祉 法 人 の 行 う 事 業 1 2 法 人 の 資 産 1 3 法 人 の 組 織 運 営 2 第 2 法 人 設 立 認 可 申 請 1 法 人 設 立 までの 流 れ( 参 考 ) 3 2 社 会 福

More information

山口県PTA連合会の運営に関する細則(案)

山口県PTA連合会の運営に関する細則(案) 山 口 県 PTA 連 合 会 の 運 営 に 関 する 細 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 細 則 は 山 口 県 PTA 連 合 会 規 約 ( 以 下 規 約 という ) 第 37 条 により 山 口 県 PTA 連 合 会 ( 以 下 本 会 という )の 運 営 に 関 する 細 則 を 定 めるものとする 第 2 章 役 員 選 考 ( 総 則 ) 第 2 条

More information

(1) 委 託 期 間 は 平 成 28 年 4 月 1 日 から 平 成 33 年 3 月 31 日 とする (2) 委 託 業 務 の 契 約 日 から 平 成 28 年 3 月 31 日 までは 準 備 及 び 業 務 引 継 期 間 とする (3) 受 託 者 は 準 備 及 び 業 務 引

(1) 委 託 期 間 は 平 成 28 年 4 月 1 日 から 平 成 33 年 3 月 31 日 とする (2) 委 託 業 務 の 契 約 日 から 平 成 28 年 3 月 31 日 までは 準 備 及 び 業 務 引 継 期 間 とする (3) 受 託 者 は 準 備 及 び 業 務 引 資 料 3 横 手 市 上 下 水 道 部 料 金 業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1. 目 的 この 仕 様 書 は 横 手 市 ( 以 下 委 託 者 という )の 委 託 する 業 務 等 ( 以 下 委 託 業 務 とい う )について 必 要 な 事 項 を 定 める 2. 法 令 の 遵 守 受 託 者 は 委 託 業 務 の 施 行 に 当 たり 委 託 業 務

More information

<4D F736F F D20474F938A8E C8B4B96F CF8D58816A5FCBBDC4D8B096B32E646F6378>

<4D F736F F D20474F938A8E C8B4B96F CF8D58816A5FCBBDC4D8B096B32E646F6378> 規 約 グローバル ワン 不 動 産 投 資 法 人 グローバル ワン 不 動 産 投 資 法 人 規 約 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 商 号 ) 本 投 資 法 人 はグローバル ワン 不 動 産 投 資 法 人 と 称 し 英 文 では Global One Real Estate Investment Corporation と 表 示 する 第 2 条 ( 目 的 ) 本 投 資 法

More information

Microsoft Word - 280428修正 280418確定版 H28更新案内チラシ

Microsoft Word - 280428修正 280418確定版 H28更新案内チラシ 指 定 難 病 特 定 医 療 費 支 給 認 定 更 新 手 続 きのご 案 内 平 成 28 年 4 月! 重 要 なお 知 らせ! 茨 城 県 保 健 福 祉 部 保 健 予 防 課 今 お 持 ちの 指 定 難 病 特 定 医 療 費 受 給 者 証 は 平 成 28 年 9 月 30 日 で 有 効 期 間 が 終 了 します 引 き 続 き 更 新 を 希 望 される 場 合 は, 更

More information

空き家バンク

空き家バンク 9 八 街 市 イメージキャラクター ピーちゃん ナッちゃん 1. 空 き 家 バンク 制 度 の 概 要 空 き 家 の 売 却 または 賃 貸 を 希 望 する 所 有 者 などからの 申 請 により 登 録 された 空 き 家 情 報 を 空 き 家 の 利 用 を 希 望 する 人 に 対 して 八 街 市 が 提 供 する 制 度 で 登 録 された 空 き 家 情 報 については 市 のホームページに

More information

【件名】

【件名】 自 動 車 税 は 毎 年 4 月 1 日 現 在 自 動 車 検 査 証 ( 車 検 証 )に 記 載 されている 所 有 者 ( 割 賦 販 売 の 場 合 は 使 用 者 )の 方 に 課 税 されます 自 動 車 を 譲 渡 したときは 移 転 登 録 廃 車 したときは 抹 消 登 録 の 手 続 きが 必 要 です お 早 めに 管 轄 の 運 輸 支 局 又 は 自 動 車 検 査 登

More information

2. 個 人 情 報 の 利 用 目 的 (1) 本 投 資 法 人 による 物 件 ( 信 託 受 益 権 に 係 る 不 動 産 を 含 みます 以 下 同 様 )の 取 得 取 得 に 先 立 つ 調 査 及 び 取 得 の 検 討 並 びに 事 後 管 理 業 務 を 行 うため (2) 本

2. 個 人 情 報 の 利 用 目 的 (1) 本 投 資 法 人 による 物 件 ( 信 託 受 益 権 に 係 る 不 動 産 を 含 みます 以 下 同 様 )の 取 得 取 得 に 先 立 つ 調 査 及 び 取 得 の 検 討 並 びに 事 後 管 理 業 務 を 行 うため (2) 本 個 人 情 報 保 護 方 針 アドバンス レジデンス 投 資 法 人 ( 以 下 本 投 資 法 人 といいます )は 個 人 情 報 の 重 要 性 を 認 識 し 個 人 情 報 の 保 護 に 関 する 法 律 その 他 の 関 係 諸 法 令 及 びガイドライン 等 ( 以 下 個 人 情 報 保 護 法 等 といいます )を 遵 守 するとともに 個 人 情 報 保 護 に 関 する 基

More information

税務事務業務委託仕様書

税務事務業務委託仕様書 別 紙 1 税 務 事 務 業 務 委 託 仕 様 書 1 業 務 委 託 期 間 平 成 28 年 8 月 1 日 から 平 成 33 年 7 月 31 日 まで 単 年 度 契 約 であるが 初 年 度 を 含 み5 年 間 ( 予 定 )の 継 続 委 託 を 原 則 とする ただし 事 業 評 価 を 行 ったうえで 継 続 の 可 否 を 決 める また 番 号 制 度 における 情 報

More information

金ケ崎町長事務部局の行政組織及び事務分掌に関する規則

金ケ崎町長事務部局の行政組織及び事務分掌に関する規則 金 ケ 崎 町 規 則 第 13 号 金 ケ 崎 町 小 学 生 医 療 費 給 付 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 小 学 生 に 対 して 医 療 費 の 一 部 を 給 付 することにより 保 護 者 の 負 担 を 軽 減 し もって 小 学 生 の 健 全 な 育 成 と 福 祉 の 増 進 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 規 則

More information

Ⅰ 所 得 金 額 1 営 業 等 所 得 2 農 業 所 得 3 不 動 産 所 得 営 業 等 所 得 農 業 所 得 不 動 産 所 得 必 要 経 費 平 成 27 年 中 に 収 入 を 得 るために 直 接 要 した 費 用 です これには 販 売 した 商 品 など の 原 価 雇 人

Ⅰ 所 得 金 額 1 営 業 等 所 得 2 農 業 所 得 3 不 動 産 所 得 営 業 等 所 得 農 業 所 得 不 動 産 所 得 必 要 経 費 平 成 27 年 中 に 収 入 を 得 るために 直 接 要 した 費 用 です これには 販 売 した 商 品 など の 原 価 雇 人 平 成 28 年 度 分 市 民 税 県 民 税 申 告 の 手 引 き 見 附 市 この 申 告 書 は 平 成 27 年 中 のあなたの 収 入 状 況 を 証 明 する 大 切 な 資 料 となりますので 収 入 控 除 など 該 当 する 項 目 を もれなく 記 載 し 申 告 期 間 内 ( 平 成 28 年 2 月 16 日 ~3 月 1 日 )に 必 ず 提 出 してください 提 出

More information

<89EF88F5954B8C C8E86>

<89EF88F5954B8C C8E86> 会 員 必 携 ( 平 成 25 年 10 月 1 日 現 在 ) 関 東 信 越 税 理 士 会 朝 霞 支 部 351-0015 朝 霞 市 幸 町 1 丁 目 3 番 6 号 石 川 ビル2F TEL 048-465-0025 FAX 048-468-1043 http://www.asaka-zeirishikai.gr.jp/ 目 次 ( 関 連 規 則 等 対 応 表 示 ) 関 東 信

More information

平 成 26 年 度 熊 本 県 育 英 資 金 育 英 奨 学 生 募 集 のしおり ( 修 学 貸 与 ) 高 等 学 校 中 等 教 育 学 校 ( 後 期 課 程 ) 高 等 専 門 学 校 専 修 学 校 ので 期 限 どおりに 返 還 していただく 必 要 が あ り ま す!! 育 英 資 金 の 返 還 金 は 後 輩 の 将 来 の 奨 学 金 として 再 び 活 用 されてい ます!!

More information

母 子 寡 婦 福 祉 資 金 貸 付 制 度 は 母 子 家 庭 の 母 や 父 子 家 庭 の 父 寡 婦 の 方 の 経 済 的 自 と 扶 養 している 児 童 の 福 祉 の 増 進 を 目 的 とする 貸 付 制 度 です 平 成 26 年 10 月 から 母 子 寡 婦 福 祉 資 金

母 子 寡 婦 福 祉 資 金 貸 付 制 度 は 母 子 家 庭 の 母 や 父 子 家 庭 の 父 寡 婦 の 方 の 経 済 的 自 と 扶 養 している 児 童 の 福 祉 の 増 進 を 目 的 とする 貸 付 制 度 です 平 成 26 年 10 月 から 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 貸 付 制 度 は 母 子 家 庭 の 母 や 父 子 家 庭 の 父 寡 婦 の 方 の 経 済 的 自 と 扶 養 している 児 童 の 福 祉 の 増 進 を 目 的 とする 貸 付 制 度 です 平 成 26 年 10 月 から 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 の 貸 付 対 象 が 家 庭 にも 拡 大 され 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 となりました この

More information

<303190AD96B18A8893AE94EF895E97708E77906A96DA8E9F816932372E33816A>

<303190AD96B18A8893AE94EF895E97708E77906A96DA8E9F816932372E33816A> 政 務 活 動 費 制 度 と 運 用 指 針 平 成 25 年 3 月 施 行 平 成 27 年 4 月 改 訂 静 岡 県 議 会 目 次 Ⅰ 政 務 活 動 費 の 制 度 1 制 度 の 目 的 1 2 これまでの 経 緯 1 (1) 制 度 の 創 設 1 (2) 透 明 性 の 確 保 1 (3) 政 務 活 動 費 への 移 行 1 3 政 務 活 動 とは 2 4 根 拠 法 令 等

More information

H28_2-外国特許

H28_2-外国特許 平 成 28 年 度 外 国 特 許 出 願 費 用 助 成 事 業 公 募 の ご 案 内 1 事 業 目 的 本 助 成 事 業 は 優 れた 技 術 等 を 有 し かつ それらを 海 外 において 広 く 活 用 しようとする 都 内 の 中 小 企 業 者 等 に 対 し 外 国 特 許 出 願 に 要 する 経 費 の 一 部 を 助 成 することによって 中 小 企 業 の 国 際 競

More information

(2) 家 庭 調 書 ( 第 2 号 様 式 ) 5ページの 家 庭 調 書 の 記 入 について を 参 照 してください (3) 世 帯 全 員 の 住 民 票 別 居 同 居 を 問 わず 生 計 を 一 つにする 家 族 について, 市 役 所 等 で 発 行 する申 請 者 本 人 を

(2) 家 庭 調 書 ( 第 2 号 様 式 ) 5ページの 家 庭 調 書 の 記 入 について を 参 照 してください (3) 世 帯 全 員 の 住 民 票 別 居 同 居 を 問 わず 生 計 を 一 つにする 家 族 について, 市 役 所 等 で 発 行 する申 請 者 本 人 を 平 成 27 度 授 業 料 免 除 授 業 料 徴 収 猶 予 申 請 要 領 1. 提 出 書 類 平 成 27 度 免 除 ( 猶 予 ) 申 請 書 類 確 認 票 の1~25 項 目 中 の1~6 項 目 は 必 ず 提 出 し,7~25 項 目 は 該 当 する 全 ての 書 類 を 提 出 してください 2. 提 出 期 限 授 業 料 免 除, 授 業 料 徴 収 猶 予 申 請 の

More information

〇 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )の 概 要 申 請 資 格 について 本 学 の 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )について 下 記 の 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )の 申 請 資 格 の1つに 該 当 し, 免 除 ( 徴 収 猶 予 ) が 必 要 と 認 め

〇 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )の 概 要 申 請 資 格 について 本 学 の 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )について 下 記 の 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )の 申 請 資 格 の1つに 該 当 し, 免 除 ( 徴 収 猶 予 ) が 必 要 と 認 め 北 海 道 大 学 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 ) 申 請 のしおり ( 平 成 24 年 度 版 ) 目 次 〇 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )の 概 要 申 請 資 格 について 1 本 学 の 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )について 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )の 申 請 資 格 学 力 基 準 入 学 料 免 除 ( 徴 収 猶 予 )の 申

More information

平成27年度健康保険委員研修 知っておきたい健康保険のポイント

平成27年度健康保険委員研修  知っておきたい健康保険のポイント 1 目 次 1. 健 康 保 険 証 について(4~6ページ) 2. 交 通 事 故 について(7~9ページ) 3. 出 産 に 関 する 健 康 保 険 の 給 付 について(10~19ページ) 4. 健 康 保 険 の 給 付 に 関 わるよくある 相 談 Q&A(20~23ページ) 5. 退 職 後 の 健 康 保 険 について(24~28ページ) 6. 今 後 の 制 度 改 正 について(29ページ)

More information

申 立 て の 趣 旨 等 1 申 立 人 に つ い て, 給 与 所 得 者 等 小 規 模 個 人 再 生 に よ る 再 生 手 続 を 開 始 す る と の 決 定 を 求 め る 2 ( 1 ) ( 給 与 所 得 者 等 再 生 を 行 う こ と を 求 め る 場 合 の み )

申 立 て の 趣 旨 等 1 申 立 人 に つ い て, 給 与 所 得 者 等 小 規 模 個 人 再 生 に よ る 再 生 手 続 を 開 始 す る と の 決 定 を 求 め る 2 ( 1 ) ( 給 与 所 得 者 等 再 生 を 行 う こ と を 求 め る 場 合 の み ) 小 規 模 個 人 再 生 給 与 所 得 者 等 再 生 再 生 手 続 開 始 申 立 書 印 紙 10,000 [ 該 当 す る に を 付 す る か, の よ う に 黒 く 塗 り つ ぶ し て く だ さ い ] 鹿 児 島 地 方 裁 判 所 支 部 御 中 平 成 年 月 日 ふりがな 氏 名 : 申 立 人 生 年 月 日 : 昭 和 平 成 年 月 日 年 齢 : 歳 住

More information

障 害 程 度 身 体 障 害 者 手 帳 1 級 又 は 級 程 度 の 障 害 が 重 複 しており 条 件 を 満 たしている 人 特 に 重 度 の 身 体 機 能 の 障 害 があるため 日 常 生 活 動 作 能 力 の 評 価 が 極 めて 重 度 であると 認 められる 人 内 部

障 害 程 度 身 体 障 害 者 手 帳 1 級 又 は 級 程 度 の 障 害 が 重 複 しており 条 件 を 満 たしている 人 特 に 重 度 の 身 体 機 能 の 障 害 があるため 日 常 生 活 動 作 能 力 の 評 価 が 極 めて 重 度 であると 認 められる 人 内 部 (1) 年 金 年 金 の 障 害 程 度 の 認 定 基 準 は 身 体 障 害 者 手 帳 療 育 手 帳 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 認 定 基 準 とは 異 なります 障 害 基 礎 年 金 支 給 要 件 0 歳 以 上 で 国 民 年 金 法 に 定 める 障 害 を 有 し 次 のいずれかに 該 当 する 人 0 歳 前 から 障 害 者 となった 人 ( 本 人

More information

平成21年10月30日

平成21年10月30日 職 員 各 位 平 成 24 年 10 月 25 日 法 人 事 務 局 総 務 部 人 事 課 年 末 調 整 に 係 る 申 告 書 等 の 提 出 について 標 記 の 件 年 末 調 整 を 行 いますので 下 記 の 通 り 必 要 書 類 の 提 出 をお 願 いいたします 記 1. 手 続 きについて (1) 扶 養 控 除 等 申 告 書 の 返 却 および 記 載 内 容 の 確

More information

+

+ 平 成 26 年 度 申 告 の 手 引 き 大 崎 市 総 務 部 税 務 課 市 民 税 担 当 各 総 合 支 所 市 民 福 祉 課 - 0 - 平 成 26 年 度 市 民 税 県 民 税 の 申 告 について 日 ごろ 市 税 の 申 告 や 納 税 にご 協 力 いただき 厚 くお 礼 申 し 上 げます 今 年 も 市 民 税 県 民 税 の 申 告 をしていただく 時 期 がまいりました

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20837D83938356838783938AC7979D8E6D94858F9E90D3944395DB8CAF837083938374838C83628367816932303136944E94C5298DC58F495B93C782DD8EE682E890EA97705D205B8CDD8AB78382815B83685D>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20837D83938356838783938AC7979D8E6D94858F9E90D3944395DB8CAF837083938374838C83628367816932303136944E94C5298DC58F495B93C782DD8EE682E890EA97705D205B8CDD8AB78382815B83685D> 平 成 28 年 1 月 一 般 社 団 法 人 日 本 マンション 管 理 士 会 連 合 会 限 定 安 心 なマンション 管 理 士 業 務 の 実 現 のために マンション 管 理 士 賠 償 責 任 保 険 保 険 期 間 お 申 込 み 締 切 日 平 成 28 年 1 月 1 日 午 後 4 時 ~ 平 成 29 年 1 月 1 日 午 後 4 時 平 成 27 年 12 月 21 日

More information

<413035918A926B8ED2977090E096BE8E9197BF8169918D8D878E7889878E918BE0816A2831292E786C73>

<413035918A926B8ED2977090E096BE8E9197BF8169918D8D878E7889878E918BE0816A2831292E786C73> 2013.04~ 総 合 支 援 資 金 を 利 用 して 生 活 建 に 向 けた 取 り 組 みをされる 方 へ 社 会 福 祉 法 人 東 京 都 社 会 福 祉 協 議 会 総 合 支 援 資 金 は 日 常 生 活 全 般 に 困 難 を 抱 えた 世 帯 の 生 活 の 建 て 直 しのために 継 続 的 な 相 談 支 援 と 生 活 費 及 び 一 時 的 な 資 金 の 貸 付 を

More information

1. 平 成 26 年 度 授 業 料 免 除 の 取 扱 いについて 今 年 度 の 主 な 変 更 点 1. 博 士 枠 の 設 置 について 現 行 の 免 除 選 考 枠 を 留 学 生 枠 留 学 生 以 外 枠 から 学 群 博 士 前 期 課 程 相 当 ( 留 学 生 ) 枠 学 群

1. 平 成 26 年 度 授 業 料 免 除 の 取 扱 いについて 今 年 度 の 主 な 変 更 点 1. 博 士 枠 の 設 置 について 現 行 の 免 除 選 考 枠 を 留 学 生 枠 留 学 生 以 外 枠 から 学 群 博 士 前 期 課 程 相 当 ( 留 学 生 ) 枠 学 群 平 成 26 年 度 版 授 業 料 免 除 申 請 書 類 学 群 大 学 院 共 通 申 請 期 限 : 第 1 期 分 平 成 26 年 5 月 30 日 ( 金 )( 厳 守 ) 第 2 期 分 掲 示 及 び 本 学 ホームページにてお 知 らせします (8 月 上 旬 頃 ) 申 請 場 所 : 対 応 支 援 室 学 生 支 援 教 務 へ 持 参 してください 1 平 成 26 年

More information

や っ て お い へ 被 し と 役 立 つ 生 活 再 建 め 知 識 Part Ⅱ -1 被 時 まず やるべことは? り 証 明 取 得 手 続 被 後 各 種 支 援 制 度 を 受 けるめ は り 証 明 取 得 が 必 要 です り 証 明 とは 地 震 や 津 波 で 受 け 住 居

や っ て お い へ 被 し と 役 立 つ 生 活 再 建 め 知 識 Part Ⅱ -1 被 時 まず やるべことは? り 証 明 取 得 手 続 被 後 各 種 支 援 制 度 を 受 けるめ は り 証 明 取 得 が 必 要 です り 証 明 とは 地 震 や 津 波 で 受 け 住 居 PART II 被 しと 役 立 つ 生 活 再 建 め 知 識 ひとび 自 然 見 舞 われると 多 く 資 産 や 最 悪 とは 命 を 失 うこともあります こような 状 況 から 生 活 を 再 建 するは 簡 単 なことではありませんが 様 々な 支 援 や 制 度 があることを 知 っておくと 少 しでも 負 担 を 軽 くすることがでるでしょう 本 パートでは いざというと 役 立 つ

More information

就 業 規 則 ( 福 利 厚 生 ) 第 章 福 利 厚 生 ( 死 亡 弔 慰 金 等 ) 第 条 法 人 が 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 に 基 づき 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 との 間 において 締 結 す

就 業 規 則 ( 福 利 厚 生 ) 第 章 福 利 厚 生 ( 死 亡 弔 慰 金 等 ) 第 条 法 人 が 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 に 基 づき 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 との 間 において 締 結 す 9 退 職 金 事 務 に 関 する 注 意 事 項 1 労 務 管 理 の 観 点 から( 労 働 契 約 法 労 働 基 準 法 関 係 ) そもそも 退 職 金 の 支 給 は 法 人 の 任 意 で 必 ず 支 払 わなくてはならないものではありませんが 賃 金 の 後 払 いとして あるいは 長 年 の 功 労 への 報 償 や 退 職 後 の 生 活 保 障 として 制 度 を 設 ける

More information

経 営 セーフティ 共 済 経 営 セーフティ 共 済 は 取 引 先 事 業 者 の 倒 産 の 影 響 を 受 けて 中 小 企 業 が 連 鎖 倒 産 することを 防 止 するため 共 済 契 約 者 の 拠 出 による 掛 金 を 原 資 として 共 済 金 の 貸 付 けを 行 う 制 度

経 営 セーフティ 共 済 経 営 セーフティ 共 済 は 取 引 先 事 業 者 の 倒 産 の 影 響 を 受 けて 中 小 企 業 が 連 鎖 倒 産 することを 防 止 するため 共 済 契 約 者 の 拠 出 による 掛 金 を 原 資 として 共 済 金 の 貸 付 けを 行 う 制 度 取 引 先 の 突 然 の 倒 産 もしものときの 資 金 調 達 しっかりサポートします 経 営 セーフティ 共 済 ( 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 ) 制 度 のしおり 平 成 23 年 10 月 経 営 セーフティ 共 済 経 営 セーフティ 共 済 は 取 引 先 事 業 者 の 倒 産 の 影 響 を 受 けて 中 小 企 業 が 連 鎖 倒 産 することを 防 止 するため

More information

11 新 型 インフルエンザ 予 防 接 種 健 康 被 害 救 済 給 付 金 ( 注 4) 12 ( 医 薬 品 副 作 用 被 害 救 済 制 度 の) 副 作 用 救 済 給 付 又 は( 生 物 由 来 製 品 感 染 等 被 害 救 済 制 度 の) 感 染 救 済 給 付 ( 注 4)

11 新 型 インフルエンザ 予 防 接 種 健 康 被 害 救 済 給 付 金 ( 注 4) 12 ( 医 薬 品 副 作 用 被 害 救 済 制 度 の) 副 作 用 救 済 給 付 又 は( 生 物 由 来 製 品 感 染 等 被 害 救 済 制 度 の) 感 染 救 済 給 付 ( 注 4) 様 式 第 1 号 及 び 第 2 号 ( 参 考 資 料 2)( 第 6 条 関 係 ) 留 意 事 項 支 給 対 象 者 について 支 給 対 象 者 は 平 成 26 年 1 月 1 日 において 以 下 の 条 件 を 満 たした 方 です 1 足 寄 町 の 住 民 基 本 台 帳 に 記 録 されている 方 ( ) 2 平 成 26 年 度 分 の 市 町 村 民 税 ( 均 等 割

More information

細 胞 検 査 士 賠 償 責 任 保 険 の 特 徴 細 胞 検 査 士 賠 償 責 任 保 険 は 細 胞 検 査 士 会 の 会 員 の 皆 様 にご 加 入 いただける 保 険 で ご 加 入 者 (= 被 保 険 者 )また はその 業 務 の 補 助 者 による 臨 床 検 査 業 務

細 胞 検 査 士 賠 償 責 任 保 険 の 特 徴 細 胞 検 査 士 賠 償 責 任 保 険 は 細 胞 検 査 士 会 の 会 員 の 皆 様 にご 加 入 いただける 保 険 で ご 加 入 者 (= 被 保 険 者 )また はその 業 務 の 補 助 者 による 臨 床 検 査 業 務 細 胞 検 査 士 会 会 員 の 皆 様 へ 平 成 28 年 度 版 細 胞 検 査 士 賠 償 責 任 保 険 ( 正 式 名 称 : 臨 床 検 査 技 師 特 別 約 款 付 帯 賠 償 責 任 保 険 ) ご 加 入 のおすすめ 細 胞 検 査 士 賠 償 責 任 保 険 とは 団 体 割 引 20% 適 用 細 胞 検 査 士 が 業 務 の 遂 行 に 起 因 して 他 人 の 生

More information

Microsoft Word - ⑤様式編(H27_修正版.doc

Microsoft Word - ⑤様式編(H27_修正版.doc 様 式 編 様 式 目 次 様 式 番 号 名 称 様 式 ページ 様 式 第 1 非 常 配 備 日 誌 1 様 式 第 2 災 害 情 報 2 様 式 第 3(a) 第 1 報 3 様 式 第 3(b) 災 害 発 生 直 後 の 状 況 4 様 式 第 3(c) 災 害 発 生 状 況 等 ( 速 報 確 定 報 告 ) 5 様 式 第 4 人 的 被 害 6 様 式 第 5 避 難 状 況

More information

北 海 道 十 勝 清 水 町 補 助 金 等 ハンドブック 北 海 道 清 水 町 平 成 26 年 11 月 目 次 保 健 医 療 福 祉 分 野 (1) 乳 幼 児 等 医 療 費 助 成 制 度 P1 (2)ひとり 親 家 庭 等 医 療 費 助 成 制 度 P1 (3) 重 度 心 身 障 害 者 医 療 費 助 成 制 度 P2 (4) 国 民 健 康 保 険 出 産 育 児 一 時

More information

軽費老人ホーム運営費補助要綱

軽費老人ホーム運営費補助要綱 軽 費 老 人 ホーム(A 型 及 びB 型 ) 運 営 費 補 助 要 綱 14 福 高 施 第 8 号 平 成 14 年 4 月 19 日 15 福 高 施 第 924 号 平 成 16 年 2 月 16 日 16 福 保 高 施 第 578 号 平 成 1 7 年 3 月 8 日 17 福 保 高 施 1007 号 平 成 1 8 年 3 月 3 日 17 福 保 高 施 第 1141 号 平

More information

平成27年度日本赤十字北海道看護大学 学生募集要項

平成27年度日本赤十字北海道看護大学 学生募集要項 目 次 はじめに/アドミッションポリシー/ 特 待 生 制 度 1 平 成 27 年 度 入 学 試 験 の 概 要 2 推 薦 入 学 試 験 4 一 般 入 学 試 験 ( 前 期 ) 6 一 般 入 学 試 験 ( 後 期 ) 8 大 学 入 試 センター 試 験 利 用 入 学 試 験 10 社 会 人 入 学 試 験 12 授 業 料 等 の 納 付 金 14 奨 学 金 15 注 意 事

More information

軽費老人ホーム運営費補助要綱

軽費老人ホーム運営費補助要綱 軽 費 老 人 ホームのサービスの 提 供 に 要 する 費 用 補 助 要 綱 13 福 高 施 第 965 号 平 成 14 年 1 月 22 日 15 福 高 施 第 925 号 平 成 16 年 2 月 16 日 16 福 保 高 施 第 93 号 平 成 16 年 10 月 21 日 16 福 保 高 施 第 579 号 平 成 1 7 年 3 月 8 日 17 福 保 高 施 第 1008

More information

建築士事務所登録と変更等のご案内

建築士事務所登録と変更等のご案内 建 築 士 事 務 所 登 録 と 変 更 等 の 手 引 き 1 建 築 士 事 務 所 の 登 録 とは( 建 築 士 法 第 23 条 ) 平 成 23 年 4 月 2 登 録 ( 新 規 及 び 更 新 )の 申 請 手 続 き (1) 法 人 の 場 合 (2) 個 人 の 場 合 3 変 更 の 届 出 ( 建 築 士 法 第 23 条 の5) 4 廃 業 等 の 届 出 ( 建 築 士

More information

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5>

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5> 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 会 計 事 務 取 扱 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 36 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 2 月 23 日 一 部 改 正 平 成 18 年 2 月 28 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正 平 成

More information

1. 入 所 できる 基 準 と 確 認 書 類 保 育 所 と 認 定 こども 園 の 保 育 所 部 分 に 入 所 できる 児 童 は その 家 庭 が 下 記 のいずれかの 状 況 に 該 当 し かつ 同 居 の 親 族 等 がその 児 童 を 保 育 することができないと 認 められる

1. 入 所 できる 基 準 と 確 認 書 類 保 育 所 と 認 定 こども 園 の 保 育 所 部 分 に 入 所 できる 児 童 は その 家 庭 が 下 記 のいずれかの 状 況 に 該 当 し かつ 同 居 の 親 族 等 がその 児 童 を 保 育 することができないと 認 められる 平 成 25 年 度 保 育 所 認 定 こども 園 入 所 のご 案 内 お 問 い 合 わせ 先 会 津 若 松 市 役 所 こども 課 ( 栄 町 第 二 庁 舎 1 階 ) 965-8601 会 津 若 松 市 栄 町 5 番 17 号 0242-39-1243 ( 直 通 ) Fax0242-39-1434 http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp

More information

45,000 50 4,150 45,000 超 55 6,400 (ロ)(イ) 以 外 の 一 般 贈 与 課 税 価 格 税 率 控 除 額 2,000 千 円 以 下 10% - 千 円 3,000 15 100 4,000 20 250 6,000 30 650 10,000 40 1,25

45,000 50 4,150 45,000 超 55 6,400 (ロ)(イ) 以 外 の 一 般 贈 与 課 税 価 格 税 率 控 除 額 2,000 千 円 以 下 10% - 千 円 3,000 15 100 4,000 20 250 6,000 30 650 10,000 40 1,25 贈 与 税 1. 贈 与 税 とは 贈 与 税 は 個 人 が 個 人 から 財 産 の 贈 与 ( 贈 与 者 の 死 亡 によって 効 力 が 生 ずる 死 因 贈 与 は 相 続 税 の 適 用 となり 除 かれます)を 受 けたときに 課 される 税 金 です 法 人 からの 贈 与 は 贈 与 税 ではなく 所 得 税 ( 一 時 所 得 等 )として 課 税 されます 2. 贈 与 税

More information

各種支援制度のご案内

各種支援制度のご案内 平 成 28 年 4 月 14 日 からの 熊 本 地 震 による 被 災 者 の 皆 さまへ 各 種 支 援 制 度 のご 案 内 この 度 の 災 害 に 遭 われた 皆 さまに 心 からお 見 舞 い 申 し 上 げます このパンフレットは 皆 さまの 生 活 再 建 のために 各 種 の 支 援 制 度 をまとめ たものです ご 利 用 くださいますようお 知 らせします 平 成 28 年

More information

平 成 27 年 度 版 ( 第 1 期 分 ( 春 学 期 )) 授 業 料 免 除 申 請 書 類 学 群 大 学 院 共 通 申 請 期 限 : 第 1 期 分 平 成 27 年 5 月 26 日 ( 火 )( 厳 守 ) 5 月 19 日 ( 火 )までに 申 請 書 類 の 確 認 を 受 けてください 第 2 期 分 平 成 27 年 7 月 10 日 ( 金 )( 厳 守 ) 掲 示

More information

野 洲 市 生 活 困 窮 者 支 援 事 業 実 施 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 市 民 一 人 ひとりが 役 割 をもって 社 会 に 参 加 できるよう 市 が 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 105 号 以 下 法 という

野 洲 市 生 活 困 窮 者 支 援 事 業 実 施 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 市 民 一 人 ひとりが 役 割 をもって 社 会 に 参 加 できるよう 市 が 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 105 号 以 下 法 という 要 綱 様 式 等 参 考 資 料 集 野 洲 市 生 活 困 窮 者 支 援 事 業 実 施 規 則 P.1 野 洲 市 生 活 困 窮 者 支 援 事 業 相 談 申 込 書 P.2 野 洲 市 市 民 相 談 総 合 推 進 委 員 会 設 置 要 綱 P.4 野 洲 市 自 立 相 談 支 援 事 業 実 施 要 綱 P.6 野 洲 市 支 援 調 整 会 議 設 置 要 綱 P.8 野 洲

More information

就 業 規 則 目 次 就 業 規 則 第 1 章 第 2 章 第 3 章 総 則 採 用 勤 務 第 1 節 労 働 時 間 休 憩 及 び 休 日 第 2 節 時 間 外 及 び 休 日 労 働 第 3 節 休 暇 及 び 欠 勤 第 4 章 配 置 転 換 休 職 第 1 節 配 置 転 換

就 業 規 則 目 次 就 業 規 則 第 1 章 第 2 章 第 3 章 総 則 採 用 勤 務 第 1 節 労 働 時 間 休 憩 及 び 休 日 第 2 節 時 間 外 及 び 休 日 労 働 第 3 節 休 暇 及 び 欠 勤 第 4 章 配 置 転 換 休 職 第 1 節 配 置 転 換 就 業 規 則 平 成 22 年 2 月 23 日 改 正 ( 個 人 情 報 保 護 に 関 する 規 定 を 追 加 ) コンピュータ レスキュー 株 式 会 社 就 業 規 則 目 次 就 業 規 則 第 1 章 第 2 章 第 3 章 総 則 採 用 勤 務 第 1 節 労 働 時 間 休 憩 及 び 休 日 第 2 節 時 間 外 及 び 休 日 労 働 第 3 節 休 暇 及 び 欠 勤

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208370835E815B8393874291DE90458CE382CC944E8BE0959B93C7967B94C55F323031322E322E32305F>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208370835E815B8393874291DE90458CE382CC944E8BE0959B93C7967B94C55F323031322E322E32305F> 退 職 後 の 年 金 手 続 きガイド ~ 年 金 加 入 や 年 金 受 取 りのために~ 退 職 後 の 年 金 加 入 1 退 職 後 の 年 金 の 受 取 り 6 年 金 相 談 サービス 10 ( 参 考 1) 退 職 後 の 医 療 保 険 12 ( 参 考 2) 退 職 と 年 金 健 康 保 険 の 手 続 き 15 http://www.nenkin.go.jp/ 日 本 年

More information

(Microsoft Word - \216d\227l\217\221)

(Microsoft Word - \216d\227l\217\221) 志 摩 市 水 道 事 業 検 針 及 び 徴 収 等 業 務 委 託 仕 様 書 ( 委 託 業 務 の 名 称 ) 1 委 託 業 務 の 名 称 は 志 摩 市 水 道 事 業 検 針 及 び 徴 収 等 業 務 委 託 とする ( 趣 旨 ) 2 この 仕 様 書 は 志 摩 市 ( 以 下 市 という )における 水 道 事 業 の 検 針 及 び 徴 収 等 の 業 務 ( 以 下 本

More information

記 入 例 : 国 民 金 保 険 料 免 除 納 付 猶 予 申 請 書 日 本 金 機 構 理 事 長 あて 平 成 月 日 以 様 下 式 のとおり コード 免 除 納 付 猶 予 を 申 請 します また 及 び 世 帯 主 の 記 入 に 漏 れがないこと 前 所 得 の 記 入 内 容

記 入 例 : 国 民 金 保 険 料 免 除 納 付 猶 予 申 請 書 日 本 金 機 構 理 事 長 あて 平 成 月 日 以 様 下 式 のとおり コード 免 除 納 付 猶 予 を 申 請 します また 及 び 世 帯 主 の 記 入 に 漏 れがないこと 前 所 得 の 記 入 内 容 国 民 金 保 険 料 納 付 免 除 若 者 納 付 猶 予 の 申 請 について ( 学 生 の 方 は 学 生 納 付 特 例 制 度 をご 利 用 ください) 国 民 金 保 険 料 の 納 付 が 経 済 的 に 困 難 な 場 合 保 険 料 の 納 付 が 免 除 または 猶 予 される 制 度 が あります この 制 度 を 利 用 することで 将 来 の 金 受 給 権 の 確 保

More information

において 脱 退 することができる 第 11 条 法 定 脱 退 組 合 員 は 次 の 事 由 によって 脱 退 する (1) 組 合 員 たる 資 格 の 喪 失 (2) 死 亡 (3) 除 名 第 12 条 除 名 この 組 合 は 組 合 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 すると

において 脱 退 することができる 第 11 条 法 定 脱 退 組 合 員 は 次 の 事 由 によって 脱 退 する (1) 組 合 員 たる 資 格 の 喪 失 (2) 死 亡 (3) 除 名 第 12 条 除 名 この 組 合 は 組 合 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 すると 千 葉 大 学 生 活 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 第 1 条 目 的 この 生 活 協 同 組 合 ( 以 下 組 合 という )は 協 同 互 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 の 生 活 の 文 化 的 経 済 的 改 善 向 上 を 図 ることを 目 的 とする 第 2 条 名 称 この 組 合 は 千 葉 大 学 生 活 協 同 組 合 という 第 3 条 事 業

More information

1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財 務 に 関 す 組 合 分 賦 額 納 入 方 の 件 1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財 務 に 関 す 衛 生 費 補 助 金 請 求 書 1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財

1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財 務 に 関 す 組 合 分 賦 額 納 入 方 の 件 1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財 務 に 関 す 衛 生 費 補 助 金 請 求 書 1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財 予 算 表 藤 沢 大 阪 町 役 場 予 算 表 藤 沢 大 阪 町 役 場 1897 財 政 課 G1-1 永 年 ( 明 治 30~41 年 ) ( 明 治 30~41 年 ) 予 算 表 交 付 の 件 歳 入 歳 出 精 算 表 綴 藤 1907 財 政 課 H1-1 永 年 沢 町 役 場 歳 入 歳 出 精 算 表 綴 歳 入 歳 出 清 算 表 綴 藤 沢 町 役 場 1908 財

More information

2. 相 談 の 窓 口

2. 相 談 の 窓 口 障 害 年 金 制 度 1. 障 害 年 金 障 害 年 金 は 疾 病 又 は 負 傷 し これらに 起 因 する 傷 病 について 一 定 の 障 がい 等 級 に 該 当 する 程 度 の 障 がいの 状 態 にある 時 に 支 給 される 公 的 年 金 制 度 です 支 給 要 件 障 がいの 原 因 となった 傷 病 の 症 状 を 初 めて 医 師 の 診 療 を 受 けた 日 ( 初

More information

1. 法 人 課 税 法 人 税 の 税 率 の 引 き 下 げ 次 のとおり 税 率 を 段 階 的 に 引 き 下 げる 現 行 改 正 案 平 成 28 年 4 月 1 日 以 後 に 開 始 する 事 業 年 度 % 平 成 28 年 4 月 1 日 以 後 開 始 事 業

1. 法 人 課 税 法 人 税 の 税 率 の 引 き 下 げ 次 のとおり 税 率 を 段 階 的 に 引 き 下 げる 現 行 改 正 案 平 成 28 年 4 月 1 日 以 後 に 開 始 する 事 業 年 度 % 平 成 28 年 4 月 1 日 以 後 開 始 事 業 平 成 28 年 度 税 制 改 正 大 綱 ( 案 ) 速 報 ( 平 成 27 年 12 月 10 日 現 在 ) 0 1. 法 人 課 税 法 人 税 の 税 率 の 引 き 下 げ 次 のとおり 税 率 を 段 階 的 に 引 き 下 げる 現 行 改 正 案 平 成 28 年 4 月 1 日 以 後 に 開 始 する 事 業 年 度 1-1 23.9% 平 成 28 年 4 月 1 日 以

More information

日本育英会

日本育英会 2016 年 度 奨 学 金 ガイドブック 目 次 学 内 奨 学 金 P. 1 ( 上 野 奨 学 金 富 士 通 育 英 基 金 奨 学 金 立 石 信 雄 外 国 人 留 学 生 奨 学 金 奨 学 留 学 制 度 後 援 会 奨 学 金 ) 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 P. 4 地 方 公 共 団 体 民 間 団 体 等 の 奨 学 金 P. 7 掲 示 連 絡 について 学

More information

Ⅰ 住宅及び住宅用土地に対する軽減措置について

Ⅰ 住宅及び住宅用土地に対する軽減措置について 不 動 産 取 得 税 とその 軽 減 措 置 の 概 要 このパンフレットは 不 動 産 取 得 税 とその 軽 減 措 置 の 概 要 を 説 明 したものです 軽 減 措 置 の 要 件 に 該 当 する 場 合 は 申 告 期 限 までに 申 告 手 続 きが 必 要 ですので 必 ずご 一 読 くださ 詳 しくは 富 山 県 総 合 県 税 事 務 所 課 税 第 二 課 TEL:076-444-4505

More information

各 科 目 の 説 明 ( 学 校 法 人 香 川 学 園 経 理 規 程 別 表 勘 定 科 目 一 覧 表 より 抜 粋 ) (1) 資 金 収 支 計 算 書 科 目 収 の 部 学 生 生 徒 等 納 付 金 収 在 学 を 条 件 とし 又 は 学 の 条 件 として 所 定 の 額 を

各 科 目 の 説 明 ( 学 校 法 人 香 川 学 園 経 理 規 程 別 表 勘 定 科 目 一 覧 表 より 抜 粋 ) (1) 資 金 収 支 計 算 書 科 目 収 の 部 学 生 生 徒 等 納 付 金 収 在 学 を 条 件 とし 又 は 学 の 条 件 として 所 定 の 額 を 学 校 法 人 会 計 の 特 徴 や 企 業 会 計 との 違 い 学 校 法 人 は 学 校 を 運 営 し 教 育 研 究 を 遂 行 することを 目 的 としており 企 業 のよう に 利 益 を 追 求 する 経 済 活 動 そのものを 事 業 目 的 とすることはできません 学 校 法 人 会 計 では 文 部 科 学 省 令 により 定 められた 学 校 法 人 会 計 基 準 に 基

More information

申 告 書 の 提 出 相 談 窓 口 次 の 窓 口 に 提 出 してください また ご 不 明 な 点 がありましたら 相 談 してください 提 出 相 談 窓 口 粕 屋 町 役 場 申 告 会 場 又 は 総 務 部 税 務 課 住 民 税 係 郵 送 の 場 合 の 送 付 先 811-2

申 告 書 の 提 出 相 談 窓 口 次 の 窓 口 に 提 出 してください また ご 不 明 な 点 がありましたら 相 談 してください 提 出 相 談 窓 口 粕 屋 町 役 場 申 告 会 場 又 は 総 務 部 税 務 課 住 民 税 係 郵 送 の 場 合 の 送 付 先 811-2 平 成 25 年 度 ( 平 成 24 年 分 ) 町 民 税 県 民 税 申 告 の 手 引 き( 粕 屋 町 ) 平 成 25 年 度 ( 平 成 24 年 分 ) 町 民 税 県 民 税 の 申 告 書 を 提 出 していただく 時 期 になりました こ の 手 引 きを 参 照 のうえ 期 限 内 に 正 しい 申 告 をされますようお 願 いいたします 申 告 書 は 町 民 税 県 民

More information

2 共 済 貸 付 (1) のあらまし 共 済 組 合 が 行 う は の 臨 時 の 支 出 ( 貸 付 申 込 時 以 降 に 必 要 とする 資 金 )に 対 するもので その 種 類 は 下 表 にある12 種 類 です 申 込 金 額 は 10 万 円 単 位 ( 高 額 医 療 及 び

2 共 済 貸 付 (1) のあらまし 共 済 組 合 が 行 う は の 臨 時 の 支 出 ( 貸 付 申 込 時 以 降 に 必 要 とする 資 金 )に 対 するもので その 種 類 は 下 表 にある12 種 類 です 申 込 金 額 は 10 万 円 単 位 ( 高 額 医 療 及 び 2016/3/16 1 福 利 厚 生 (1) 公 立 学 校 共 済 組 合 の 保 健 事 業 人 間 ドック 事 業 1 泊 1 日 ド ッ ク 及 び 脳 ド ッ ク ( 35 歳 以 上 ) 婦 人 検 診 ( 25 歳 以 上 女 性 ) 年 齢 は4 月 1 日 現 在 の 満 年 齢 レクリエーション 施 設 宿 泊 利 用 補 助 ( 年 度 当 初 に 冊 子 を 配 付 ) 及

More information

3 補 償 等 の 内 容 ここに 掲 げるものは 常 勤 職 員 等 に 係 るものですが 非 常 勤 職 員 に 対 しても 概 ね 同 様 の 補 償 等 が 実 施 されています 補 償 種 別 補 償 内 容 補 償 基 準 等 療 養 補 償 負 傷 又 は 疾 病 が 治 ゆに 至 る

3 補 償 等 の 内 容 ここに 掲 げるものは 常 勤 職 員 等 に 係 るものですが 非 常 勤 職 員 に 対 しても 概 ね 同 様 の 補 償 等 が 実 施 されています 補 償 種 別 補 償 内 容 補 償 基 準 等 療 養 補 償 負 傷 又 は 疾 病 が 治 ゆに 至 る 第 7 章 その 他 の 福 利 厚 生 事 業 1 公 務 災 害 通 勤 災 害 補 償 1 公 務 災 害 通 勤 災 害 補 償 の 意 義 都 福 利 厚 生 課 公 務 災 害 担 当 03(5320)6819 公 務 災 害 又 は 通 勤 災 害 補 償 制 度 は 職 員 が 公 務 上 の 災 害 又 は 通 勤 による 災 害 を 受 けたときに そ の 災 害 によって 生

More information

1 老 齢 給 付 金 を 請 求 するとき 年 金 給 付 裁 定 請 求 書 満 60 歳 に 到 達 し 老 齢 給 付 金 を 請 求 される 方 は 年 金 給 付 裁 定 請 求 書 を 電 機 年 金 基 金 に 提 出 して ください ただし 全 額 一 時 金 での 受 給 を 選

1 老 齢 給 付 金 を 請 求 するとき 年 金 給 付 裁 定 請 求 書 満 60 歳 に 到 達 し 老 齢 給 付 金 を 請 求 される 方 は 年 金 給 付 裁 定 請 求 書 を 電 機 年 金 基 金 に 提 出 して ください ただし 全 額 一 時 金 での 受 給 を 選 年 金 一 時 金 請 求 に 関 する 手 続 き 電 機 年 金 基 金 では 受 給 権 者 からの 請 求 に 基 づいて 裁 定 を 行 い 年 金 一 時 金 をお 支 払 いします 電 機 年 金 基 金 が 支 払 う 年 金 または 一 時 金 は 受 給 権 者 からの 請 求 に 基 づいて 電 機 年 金 基 金 が 裁 定 し 受 給 権 者 が 指 定 した 金 融 機

More information

1 案 内 業 務 市 役 所 1 階 戸 籍 住 民 課 の 正 面 フロアへ 来 庁 した 者 が 目 的 の 手 続 きを 円 滑 に 行 えるよう 記 載 台 の 周 囲 に 案 内 要 員 として 立 ち 次 の 業 務 を 行 う ア 各 窓 口 の 取 り 扱 い 業 務 内 容 の

1 案 内 業 務 市 役 所 1 階 戸 籍 住 民 課 の 正 面 フロアへ 来 庁 した 者 が 目 的 の 手 続 きを 円 滑 に 行 えるよう 記 載 台 の 周 囲 に 案 内 要 員 として 立 ち 次 の 業 務 を 行 う ア 各 窓 口 の 取 り 扱 い 業 務 内 容 の 伊 勢 原 市 戸 籍 住 民 課 窓 口 業 務 等 委 託 仕 様 書 1 件 名 戸 籍 住 民 課 窓 口 業 務 等 委 託 2 業 務 に 関 する 基 本 方 針 (1) 市 役 所 において 日 常 特 に 多 くの 市 民 が 訪 れる 窓 口 であり 様 々な 権 利 義 務 を 伴 う 手 続 きにあたって 必 要 となる 重 要 な 業 務 であることを 認 識 し 適 正

More information

『東京都育英資金』申込みのしおり

『東京都育英資金』申込みのしおり 平 成 27 年 度 東 京 都 育 英 資 金 申 込 みのしおり 東 京 都 育 英 資 金 は 勉 学 意 欲 のある 生 徒 や 学 生 に 勉 学 に 必 要 な 資 金 の 一 部 をお 貸 しする 奨 学 金 制 度 です( 保 護 者 にお 貸 しするものではありません ) 奨 学 金 を 借 り 受 けた 生 徒 学 生 本 人 が 将 来 は 返 還 しなければなりませんので 計

More information

東京土建国民健康保険組合

東京土建国民健康保険組合 東 京 土 建 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 昭 和 4 5 年 8 月 1 日 制 定 昭 和 46 年 2 月 23 日 一 部 改 正 昭 和 47 年 2 月 23 日 一 部 改 正 昭 和 48 年 2 月 20 日 一 部 改 正 昭 和 49 年 2 月 25 日 一 部 改 正 昭 和 49 年 7 月 24 日 一 部 改 正 昭 和 50 年 2 月 19 日 一 部

More information

広報みなと2月1日特集号

広報みなと2月1日特集号 金 特 集 号 平 成 26 年 2014 年 2.1 3578-2111 FAX 3578-2634 務 課 http://www.city.minato.tokyo.jp 個 住 民 特 別 区 民 都 民 の 仕 組 み 均 等 割, 割 住 民 と の 主 な 違 い 住 民 均 等 割 あり なし にかかる 率 10% 分 離 課 を 除 く 特 別 区 民 6% 都 民 4% 率 5%~40%

More information

業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は 網 走 市 水 道 事 業 ( 以 下 水 道 事 業 という )の 委 託 する 水 道 メーター の 検 針 及 び 水 道 料 金 簡 易 水 道 料 金 並 びに 下 水 道 使 用 料 ( 以 下 水

業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は 網 走 市 水 道 事 業 ( 以 下 水 道 事 業 という )の 委 託 する 水 道 メーター の 検 針 及 び 水 道 料 金 簡 易 水 道 料 金 並 びに 下 水 道 使 用 料 ( 以 下 水 網 走 市 水 道 事 業 検 針 収 納 等 業 務 委 託 業 務 仕 様 書 網 走 市 業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は 網 走 市 水 道 事 業 ( 以 下 水 道 事 業 という )の 委 託 する 水 道 メーター の 検 針 及 び 水 道 料 金 簡 易 水 道 料 金 並 びに 下 水 道 使 用 料 ( 以 下 水 道

More information