目 次 度 更 新 業 務 編 労 働 度 更 新 とは 2 2 度 更 新 事 務 関 係 書 類 の 提 出 及 び 納 付 について 労 働 料 等 の 算 出 方 法 について 5 4 継 続 事 業 ( 末 尾 番 号 0,2,4,6の 度 更 新 について 9 5 一 括 有 期 事 業

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1 平 成 28 度 労 働 事 務 組 合 事 務 処 理 手 引 山 梨 労 働 局 総 務 部 労 働 徴 収 室

2 目 次 度 更 新 業 務 編 労 働 度 更 新 とは 2 2 度 更 新 事 務 関 係 書 類 の 提 出 及 び 納 付 について 労 働 料 等 の 算 出 方 法 について 5 4 継 続 事 業 ( 末 尾 番 号 0,2,4,6の 度 更 新 について 9 5 一 括 有 期 事 業 ( 末 尾 番 号 4,5の 度 更 新 について 7 6 特 別 加 入 者 の 度 更 新 について 26 7 労 働 料 等 を 滞 納 したときの 事 務 処 理 について 2 委 託 事 業 の 適 用 関 係 編 8 事 務 委 託 を 受 けたときの 手 続 について 6 9 事 務 委 託 を 解 除 したときの 手 続 について 40 0 労 働 料 の 内 部 処 理 について 45 報 奨 金 制 度 編 労 働 事 務 組 合 報 奨 金 制 度 について 49 その 他 2 マイナンバー 制 度 による 届 出 等 の 対 応 について 5 電 子 媒 体 による 申 告 書 内 訳 の 提 出 について 52

3 労 働 度 更 新 とは 度 更 新 の 意 味 4 日 から 翌 の 日 までが 度 労 働 の 料 は 毎 4 日 から 次 の の 日 までの を 単 位 として 計 算 されることにな っており これを 度 といいます その 料 の 額 は 関 係 が 成 立 している 事 業 に 使 用 されるすべての 労 働 者 に 支 払 われた 賃 金 の 総 額 に その 事 業 に 定 められた 料 率 を 乗 じて 算 出 されます 労 働 料 は 度 の 当 初 に 概 算 で 料 を 納 付 いただき 度 末 に 賃 金 総 額 が 確 定 したあと に 精 算 いただくという 方 式 をとっております 前 度 の 精 算 と 新 度 の 概 算 申 告 が 度 更 新 前 度 またはそれ 以 前 からすでに に 加 入 している 継 続 事 業 や 一 括 有 期 事 業 の 事 業 主 は 新 度 の 概 算 料 を 納 付 するための 申 告 納 付 と あわせて 前 度 の 料 を 精 算 するための 確 定 料 の 申 告 納 付 の 手 続 が 必 要 となります これが 度 更 新 です この 度 更 新 は 毎 6 日 から 7 0 日 までに 行 うことになっています 2 労 働 事 務 組 合 が 行 う 度 更 新 手 続 のあらすじ 平 成 28 度 度 更 新 手 続 は 概 ね 2ページの 表 にあるとおりに 進 められます 労 働 事 務 組 合 ( 以 下 事 務 組 合 という は まず 委 託 事 業 主 より 平 成 27 4 日 から 平 成 28 日 までの 間 に 支 払 った 賃 金 総 額 と 平 成 28 4 日 から 平 成 29 日 までに 支 払 う 賃 金 総 額 の 見 込 額 についての 労 働 料 等 算 定 基 礎 賃 金 等 の 報 告 ( 以 下 賃 金 等 の 報 告 という を 受 けなければなりません なお 度 途 中 の 事 務 委 託 については 委 託 日 から 平 成 28 日 までの 間 が 委 託 解 除 について は 平 成 27 4 日 から 委 託 解 除 日 までの 間 が 対 象 期 間 となります また 一 括 有 期 事 業 ( 建 設 の 事 業 の 場 合 には 平 成 27 4 日 から 平 成 28 日 までに 終 了 した 工 事 に 基 づき 作 成 する 一 括 有 期 事 業 報 告 書 及 び 一 括 有 期 事 業 総 括 表 の 提 出 を 受 けなければなりません 次 に 提 出 された 賃 金 等 の 報 告 に 基 づいて 平 成 27 度 確 定 平 成 28 度 概 算 料 一 般 拠 出 金 申 告 書 内 訳 ( 以 下 申 告 書 内 訳 という を 作 成 します そして 申 告 書 内 訳 に 基 づき 概 算 増 加 概 算 確 定 料 一 般 拠 出 金 申 告 書 ( 以 下 申 告 書 と いう 及 び 納 付 書 を 作 成 し 申 告 納 付 をします

4 平 成 28 度 度 更 新 手 続 の 流 れ 手 続 時 期 の 目 安 委 託 事 業 主 事 務 組 合 労 働 局 度 更 新 説 明 会 を 実 施 賃 金 等 の 報 告 等 の 中 旬 ~ 下 旬 賃 金 等 の 報 告 を 事 務 組 合 より 受 理 賃 金 等 の 報 告 を 委 託 事 業 主 へ 配 布 及 び 事 務 指 導 更 諸 用 紙 を 事 務 組 合 へ 配 布 ( 申 告 書 受 理 会 の 日 程 を 通 知 4 上 旬 ~ 分 の 賃 金 が 確 定 後 速 やかに 賃 金 等 の 報 告 を 作 成 し 事 務 組 合 へ 提 出 受 理 した 賃 金 等 の 報 告 等 から 確 定 料 概 算 料 一 般 拠 出 金 を 算 出 し 申 告 書 内 訳 申 告 書 納 入 通 知 書 等 を 作 成 ( 2 納 入 通 知 書 を 受 理 し 確 納 入 通 知 書 を 委 託 事 認 のうえ 料 及 び 業 主 へ 送 付 一 般 拠 出 金 ( 以 下 2 料 等 を 受 領 し 委 託 事 4 下 旬 ~ 料 等 という を 事 業 主 へ 領 収 書 を 交 付 度 更 新 申 告 書 及 びメリッ 務 組 合 へ 納 付 労 働 料 等 徴 収 及 び 納 トにかかる 労 災 率 決 定 領 収 書 を 事 務 組 合 よ 付 簿 に 労 働 料 等 の 通 知 書 を 事 務 組 合 へ 送 付 (5 り 受 領 納 付 状 況 を 記 入 ( 末 6 日 ~ 7 日 納 付 について は 法 定 納 期 限 申 告 書 及 び 申 告 書 内 訳 を 労 働 局 へ 提 出 2 料 等 を 納 付 書 に て 金 融 機 関 へ 納 付 申 告 書 受 理 会 を 実 施 す る 等 により 申 告 書 及 び 申 告 書 内 訳 を 事 務 組 合 より 受 理 し 控 えを 返 却 中 旬 に 事 務 組 合 に 配 布 する 賃 金 等 の 報 告 は 次 度 ( 平 成 28 度 確 定 用 として 事 業 主 の 皆 様 が 毎 の 賃 金 を 支 払 った 都 度 記 入 してもらうため 提 出 するものですので 委 託 事 業 主 にその 旨 指 導 をお 願 いします したがって 今 回 委 託 事 業 主 より 提 出 されるのは 前 に 配 布 した 賃 金 等 の 報 告 になります また 徴 収 法 第 4 条 の 規 定 に 基 づき 算 定 基 礎 調 査 を 行 うことがありますので 事 業 主 控 を 確 実 に 管 するよう 委 託 事 業 主 への 周 知 をお 願 いします 2 各 提 出 書 類 については 事 務 組 合 が 備 える 労 働 事 務 等 処 理 委 託 事 業 主 名 簿 ( 様 式 第 8 号 及 び 雇 用 被 者 関 係 届 出 事 務 等 処 理 簿 ( 様 式 第 20 号 と 照 合 のうえ 申 告 漏 れ 等 にならないよう 確 認 してください 度 更 新 手 続 が 済 みましたら 申 告 書 内 訳 の 内 容 に 従 い 委 託 事 業 主 の 事 業 場 別 に 労 働 料 等 徴 収 及 び 納 付 簿 ( 様 式 第 9 号 を 作 成 し 料 等 の 納 付 状 況 を 記 入 してください 2

5 2 度 更 新 事 務 関 係 書 類 の 提 出 及 び 納 付 について 申 告 納 付 期 限 平 成 27 度 確 定 料 及 び 平 成 28 度 概 算 料 の 申 告 納 付 期 限 6 日 ( 水 ~7 日 ( 口 座 振 替 制 度 利 用 事 務 組 合 の 口 座 振 替 納 付 日 は 9 6 日 ( 火 です 振 替 納 付 を 確 実 にするために 振 替 納 付 日 の 前 日 までに 指 定 口 座 に 入 金 してください 口 座 振 替 制 度 を 利 用 する 場 合 であっても 申 告 期 限 は 7 日 ( となります 平 成 28 度 概 算 料 を 延 納 ( 分 割 納 付 する 場 合 の 納 付 期 限 第 期 7 日 ( 口 座 振 替 制 度 利 用 事 務 組 合 9 6 日 ( 火 第 2 期 4 日 ( 第 期 2 4 日 ( 火 納 付 期 限 は 通 常 7 0 日 4 日 2 4 日 となっていますが これらの 日 が 土 曜 日 曜 祝 日 等 にあたる 場 合 は これらの 日 の 直 後 のこれらの 日 以 外 の 日 となります 期 日 を 経 過 したり 納 付 を 怠 ったりした 場 合 事 務 組 合 に 対 する 報 奨 金 が 受 けられません 追 徴 金 及 び 延 滞 金 を 徴 収 されることがあります 2 申 告 の 方 法 申 告 書 内 訳 及 び 申 告 書 を 作 成 のうえ 6 日 ( 水 から 7 日 ( までに 山 梨 労 働 局 労 働 徴 収 室 ( 以 下 徴 収 室 という へ 提 出 してください なお 提 出 にあたっては 度 更 新 申 告 書 受 理 会 を 開 催 しますのでご 利 用 ください ( 日 程 は 別 途 通 知 します 申 告 書 内 訳 及 び 申 告 書 は 一 元 二 元 などの 区 分 や 申 告 書 の 色 にかかわらず すべて 徴 収 室 へ 提 出 して ください なお 金 融 機 関 で 申 告 納 付 を 行 う 場 合 ( 同 時 納 付 には 申 告 書 内 訳 等 の 添 付 書 類 は 金 融 機 関 では 受 理 できませんので 別 途 徴 収 室 へ 提 出 してください

6 納 付 の 方 法 申 告 書 から 切 り 離 した 納 付 書 に 料 等 を 添 え 銀 行 信 用 金 庫 及 び 郵 便 局 にて 納 付 してください こ の 手 続 は 7 日 ( までに 行 わなければなりません 納 付 書 記 入 の 注 意 点 納 付 書 の 金 額 は 訂 正 することができません 滞 納 が 発 生 した 場 合 等 により 印 字 されている 金 額 が 納 付 で きない 場 合 や 納 付 金 額 の 記 入 を 誤 った 場 合 にはその 納 付 書 は 破 棄 し 正 しい 納 付 金 額 及 び 必 要 事 を 記 入 した 納 付 書 を 作 成 のうえ 納 付 してください 労 働 都 道 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 枝 番 号 CD 第 番 号 片 裏 面 の 注 意 事 を 会 計 度 ( 元 号 : 平 成 は7 徴 定 度 ( 元 号 : 平 成 は7 収 納 日 ( 元 号 : 平 成 は7 元 号 2. 増 加 概 算 料 率 引 上 2 期 別 の 表 示 全 期 ( 初 期 2 期 2 期 4 期 ( 翌 度 第 期 4. 平 成 ( 氏 名 度 確 定 度 2 元 号 度 数 字 は 記 入 例 にならって 黒 のボールペンで 力 を 入 れて 枠 からはみださないように 記 入 してください 十 億 千 百 十 万 千 百 十 元 号 日 4 よ 納 付 の 目 的 収 納 区 分 収 納 認 定 データ く 徴 定 機 関 区 分 指 示 コード 内 証 券 受 領 訳 読. 平 成 一 般 ん 拠 出 金 度 で 期 概 算 太 字 の 枠 内 を 記 入 し て 下 さ い 取 扱 庁 名 取 扱 庁 番 号 労 働 料 収 入 及 び 労 働 厚 生 労 働 省 084 山 梨 労 働 局 徴 収 鑑 定 一 般 拠 出 金 収 入 平 成 特 別 会 計 所 管 2 4 領 収 済 通 知 書 労 働 国 庫 金 ( 記 入 例 Y 殿 労 働 料 納 付 額 ( 住 所 ( 合 計 額 5 枝 番 増 額 する 事 業 場 分 の 場 合 滞 納 事 業 場 分 の 場 合 証 券 受 領 全 部 一 部 翌 度 5 日 以 降 現 度 歳 入 組 入 内 あて 先 甲 府 市 丸 の 内 丁 目 十 億 千 百 十 万 千 百 十,, 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十, 上 記 の 合 計 額 を 領 収 しました 領 収 日 付 印 度 こ の 書 面 は 機 械 処 理 さ れ ま 0 す の で 汚 し た り 折 り 2 曲 げ た り し な い で 下 さ い 納 付 の 場 所 日 本 銀 行 ( 本 店 支 店 代 理 店 又 は 歳 入 代 理 店 所 轄 都 道 府 県 労 働 局 所 轄 労 働 基 準 監 督 署 山 梨 労 働 局 労 働 特 別 会 計 歳 入 徴 収 官 ( 官 庁 送 付 分 帳 票 種 別 欄 種 別 番 号 は 絶 対 に 書 き 直 さないでください 2 労 働 番 号 欄 管 轄 基 幹 番 号 ( 特 に 末 尾 番 号 は 正 しくはっきりと 記 入 してください 枝 番 号 は メリット 事 業 場 のみ 記 入 してください 納 付 額 欄 金 額 は 正 しくはっきりと 黒 のボールペンで 記 入 し 金 額 の 頭 には 必 ずұ マークをつけてください 4 納 付 の 目 的 欄 度 期 別 概 算 確 定 は 正 しくはっきりと 記 入 してください 5 住 所 氏 名 欄 住 所 氏 名 は 正 しくはっきりと 記 入 してください メリット 事 業 場 以 外 の 滞 納 事 業 場 分 及 び 増 額 する 事 業 場 分 の 場 合 は 余 白 に 枝 番 号 を 必 ず 記 入 (2 欄 でなく5 欄 余 白 にしてください なお 滞 納 事 業 場 分 の 場 合 は 労 働 料 等 納 入 事 業 場 報 告 書 を 作 成 し 別 途 徴 収 室 あて 提 出 をお 願 いし ます ( 事 務 処 理 については ページを 確 認 してください 4

7 労 働 料 等 の 算 出 方 法 について 労 働 料 等 は 委 託 事 業 主 から 報 告 される 賃 金 等 の 報 告 一 括 有 期 事 業 報 告 書 に 基 づき 算 出 します が 労 災 と 雇 用 また 一 元 適 用 事 業 と 二 元 適 用 事 業 とではそれぞれ 算 出 方 法 が 異 なる 場 合 がありま すので 注 意 してください 平 成 27 度 確 定 料 等 の 計 算 労 災 平 成 27 4 から 平 成 28 までの 賃 金 総 額 労 災 率 第 種 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 労 災 率 別 々に 計 算 し 合 算 する 2(2 計 算 例 参 照 雇 用 平 成 27 4 から 平 成 28 までの 賃 金 総 額 雇 用 率 一 般 拠 出 金 平 成 27 4 から 平 成 28 までの 賃 金 総 額 ( 労 災 に 係 る 賃 金 総 額 一 般 拠 出 金 率 2 労 災 料 ( 労 災 率 は 事 業 の 種 類 に 応 じて 6ページのとおりに 定 められています (2 第 種 特 別 加 入 料 については 申 告 書 内 訳 により 一 般 料 と 一 緒 に 申 告 することになります 料 の 算 出 にあたっては 一 般 料 とは 別 に 計 算 し(それぞれ 未 満 の 切 り 捨 ても 行 う 最 後 に 一 般 料 と 合 算 してください なお 未 満 を 切 り 捨 て 前 に 合 算 したり 一 般 料 の 賃 金 総 額 と 特 別 加 入 算 定 基 礎 額 を 合 算 後 に 労 災 率 を 乗 じて 算 出 したりすると 端 数 処 理 の 関 係 で 誤 りが 生 じる 場 合 がありますのでご 注 意 ください 計 算 例 労 災 率 6.5/000 特 別 加 入 給 付 基 礎 日 額,500 ( 名 一 般 料 賃 金 総 額 2,55 千 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額,27 千 の 場 合 ( 正 しい 計 算 例 一 般 料 2,5 千 6.5/000=5,07 ( 未 満 切 捨 て 特 別 加 入 料,27 千 6.5/000= 8,00 ( 未 満 切 捨 て 労 災 料 2,607 ( 誤 った 計 算 例 一 般 料 2,5 千 6.5/000=5,07.5 特 別 加 入 料,27 千 6.5/000= 8,00.5 労 災 料 2,608 の 差 額 が 生 じる ( 誤 った 計 算 例 2 2,5 千 +,277 千 =,62 千 労 災 料,62 千 6.5/000=2,608 の 差 額 が 生 じる ( 平 成 27 度 にメリット 制 が 適 用 されている 事 業 場 の 確 定 料 は 上 記 (2に 注 意 のうえ 昨 通 知 した 料 率 にて 算 出 してください ( 末 尾 5は 平 成 27 度 確 定 計 算 用 労 災 率 表 を 送 付 しますので 参 考 にしてください 平 成 28 度 にメリット 制 が 適 用 される 事 業 場 については 労 災 率 決 定 通 知 書 を 送 付 しますので これにより 概 算 料 を 算 出 してください 5

8 労 災 率 表 ( 平 成 27 4 日 改 定 ( 単 位 :/,00 事 業 の 種 類 の 分 類 番 号 事 業 の 種 類 労 災 率 林 業 02 又 は0 林 業 60 漁 鉱 業 業 建 設 事 業 製 造 業 運 輸 業 電 気 ガス 水 道 又 は 熱 供 給 の 事 業 その 他 の 事 業 海 面 漁 業 ( 定 置 網 漁 業 又 は 海 面 魚 類 養 殖 業 を 除 く 9 2 定 置 網 漁 業 又 は 海 面 魚 類 養 殖 業 8 2 金 属 鉱 業 非 金 属 鉱 業 ( 石 灰 石 鉱 業 又 はドロマイト 鉱 業 を 除 く 又 は 石 炭 鉱 業 88 2 石 灰 石 鉱 業 又 はドロマイト 鉱 業 原 油 又 は 天 然 ガス 鉱 業 2 5 採 石 業 その 他 の 鉱 業 26 水 力 発 電 施 設 ずい 道 等 新 設 事 業 79 2 道 路 新 設 事 業 舗 装 工 事 業 9 4 鉄 道 又 は 軌 道 新 設 事 業 建 築 事 業 ( 既 設 建 築 物 設 備 工 事 業 を 除 く 8 既 設 建 築 物 設 備 工 事 業 5 6 機 械 装 置 の 組 立 て 又 は 据 付 けの 事 業 その 他 の 建 設 事 業 7 4 食 料 品 製 造 業 (たばこ 等 製 造 業 を 除 く 食 料 品 製 造 業 6 5 たばこ 等 製 造 業 4 2 繊 維 工 業 又 は 繊 維 製 品 製 造 業 木 材 又 は 木 製 品 製 造 業 パルプ 又 は 紙 製 造 業 印 刷 又 は 製 本 業 化 学 工 業 ガラス 又 はセメント 製 造 業 コンクリート 製 造 業 6 2 陶 磁 器 製 品 製 造 業 その 他 の 窯 業 又 は 土 石 製 品 製 造 業 金 属 精 錬 業 ( 非 鉄 金 属 精 錬 業 を 除 く 7 5 非 鉄 金 属 精 錬 業 金 属 材 料 品 製 造 業 ( 鋳 物 業 を 除 く 鋳 物 業 8 金 属 製 品 製 造 業 又 は 金 属 加 工 業 ( 洋 食 器 刃 物 手 工 具 又 は 一 般 金 物 製 造 業 及 びめつき 業 を 除 く 6 洋 食 器 刃 物 手 工 具 又 は 一 般 金 物 製 造 業 (めつき 業 を 除 く めつき 業 7 機 械 器 具 製 造 業 ( 電 気 機 械 器 具 製 造 業 輸 送 用 機 械 器 具 製 造 業 船 舶 製 造 又 は 修 理 業 及 び 計 量 器 光 学 機 械 時 計 等 製 造 業 を 除 く 5 7 電 気 機 械 器 具 製 造 業 5 8 輸 送 用 機 械 器 具 製 造 業 ( 船 舶 製 造 又 は 修 理 業 を 除 く 船 舶 製 造 又 は 修 理 業 計 量 器 光 学 機 械 時 計 等 製 造 業 ( 電 気 機 械 器 具 製 造 業 を 除 く 貴 金 属 製 品 装 身 具 皮 革 製 品 等 製 造 業.5 6 その 他 の 製 造 業 交 通 運 輸 事 業 貨 物 取 扱 事 業 ( 港 湾 貨 物 取 扱 事 業 及 び 港 湾 荷 役 業 を 除 く 9 7 港 湾 貨 物 取 扱 事 業 ( 港 湾 荷 役 業 を 除 く 港 湾 荷 役 業 8 電 気 ガス 水 道 又 は 熱 供 給 の 事 業 9 5 農 業 又 は 海 面 漁 業 以 外 の 漁 業 9 清 掃 火 葬 又 はと 畜 の 事 業 2 9 ビルメンテナンス 業 倉 庫 業 警 備 業 消 毒 又 は 害 虫 駆 除 の 事 業 又 はゴルフ 場 の 事 業 通 信 業 放 送 業 新 聞 業 又 は 出 版 業 卸 売 業 小 売 業 飲 食 店 又 は 宿 泊 業 金 融 業 業 又 は 不 動 産 業 その 他 の 各 種 事 業 90 船 舶 所 有 者 の 事 業 49 平 成 22 日 に 船 員 事 業 のうち 職 務 上 疾 病 及 び 金 部 門 が 労 災 に 統 合 されたことに 伴 い 船 舶 所 有 者 の 事 業 が 新 設 されています 6 6

9 雇 用 料 雇 用 率 表 ( 法 律 案 が 国 会 で 成 立 した 場 合 事 業 の 種 類 平 成 27 度 率 ( 確 定 料 の 計 算 に 使 用 平 成 28 度 ( 概 算 料 の 計 算 に 使 用 事 業 主 負 担 率 被 者 負 担 率 率 事 業 主 負 担 率 被 者 負 担 率 一 般 の 事 業.5/ /00 0 5/00 0 /00 0 7/00 0 4/00 0 農 林 水 産 清 酒 製 造 の 事 業 ( 園 芸 サ ー ビ ス は 除 く 5.5/ /00 0 6/00 0 /00 0 8/00 0 5/00 0 建 設 の 事 業 6.5/ /00 0 6/00 0 4/00 0 9/00 0 5/00 0 被 者 が 負 担 すべき 雇 用 料 額 は 賃 金 総 額 に 上 記 雇 用 率 表 の 被 者 負 担 率 を 乗 じた 額 とな っております なお これにより 算 出 した 被 者 負 担 分 に 未 満 の 端 数 が 生 じたときの 取 扱 いは 以 下 のとおりです 被 者 負 担 分 を 賃 金 から 源 泉 控 除 する 場 合 被 者 負 担 分 の 端 数 が 50 銭 以 下 の 場 合 は 切 り 捨 て 50 銭 厘 以 上 の 場 合 は 切 り 上 げとなります 2 被 者 負 担 分 を 被 者 が 事 業 主 へ 現 金 で 支 払 う 場 合 被 者 負 担 分 の 端 数 が 50 銭 未 満 の 場 合 は 切 り 捨 て 50 銭 以 上 の 場 合 は 切 り 上 げとなります 注 ただし 慣 習 的 な 取 扱 い 等 の 特 約 がある 場 合 には この 限 りではありません 意 日 雇 労 働 被 者 を 雇 用 する 事 業 主 は 印 紙 料 のほかに 一 般 料 も 納 付 しなければなりません 印 紙 料 については 委 託 事 務 から 除 かれておりますが 一 般 料 に 関 しては 事 務 組 合 の 委 託 事 務 になりますので 必 ず 事 業 主 から 各 における 日 雇 労 働 被 者 への 賃 金 等 の 支 払 報 告 を 受 け 一 般 被 者 の 分 と 併 せて 申 告 納 付 してください 免 除 対 象 高 齢 労 働 者 平 成 27 4 日 現 在 64 歳 以 上 の 労 働 者 ( 昭 和 26 4 日 以 前 に 生 まれた 者 は 平 成 27 度 確 定 雇 用 料 から 納 付 が 免 除 されます また 平 成 28 4 日 現 在 64 歳 の 労 働 者 ( 昭 和 27 4 日 以 前 に 生 まれた 者 については 平 成 28 度 から 被 者 の 負 担 分 の 徴 収 を 行 う 必 要 はありません ただし 短 期 雇 用 特 例 被 者 日 雇 労 働 被 者 及 び 任 意 加 入 による 高 齢 継 続 被 者 は 免 除 の 対 象 になりません 私 は 昭 和 日 生 まれだから 27 度 の 確 定 料 は 払 うの ね 私 は 昭 和 26 4 日 生 まれだから 27 度 の 確 定 料 が 免 除 に なった 7

10 4 一 般 拠 出 金 一 般 拠 出 金 とは 石 綿 による 健 康 被 害 の 救 済 に 関 する 法 律 による 石 綿 (アスベスト 健 康 被 害 者 の 救 済 費 用 に 充 てるため 労 災 適 用 事 業 場 の 事 業 主 のみなさまにご 負 担 いただくものです 石 綿 (アスベストは すべての 産 業 において その 基 礎 となる 施 設 設 備 機 材 等 に 幅 広 く 使 用 されて きました このため 健 康 被 害 者 の 救 済 にあたっては アスベストの 製 造 販 売 等 を 行 ってきた 事 業 主 のみ ならず すべての 労 災 適 用 事 業 場 の 事 業 主 に 一 般 拠 出 金 を 申 告 納 付 していただくことになっていま す 注 意 事 特 別 加 入 者 や 雇 用 料 のみの 適 用 事 業 主 は 申 告 納 付 の 対 象 外 です 一 般 拠 出 金 の 納 付 は 労 働 の 確 定 料 の 申 告 に 併 せて 申 告 納 付 します 一 般 拠 出 金 に 概 算 納 付 の 仕 組 みはなく 確 定 納 付 のみの 手 続 となります なお 延 納 ( 分 割 納 付 はできません 料 率 は 業 種 を 問 わず 一 律 000 分 の 0.02となっています メリット 対 象 事 業 場 についての 一 般 拠 出 金 率 にはメリット 料 率 の 適 用 ( 割 増 割 引 はありません 一 般 拠 出 金 算 定 金 額 は 労 災 算 定 金 額 と 同 額 になります 算 出 にあたっては 算 定 金 額 に 上 記 料 率 を 乗 じます (この 結 果 未 満 に 端 数 が 生 じた 場 合 は 切 り 捨 てとなります なお 納 付 期 限 につい ては 概 算 料 第 期 ( 確 定 料 の 納 付 時 と 同 じです 一 括 有 期 事 業 ( 建 設 工 事 及 び 立 木 の 伐 採 で 末 尾 4 及 び 末 尾 5の 事 業 場 については 平 成 9 4 日 以 降 に 開 始 した 事 業 ( 建 設 工 事 及 び 立 木 の 伐 採 が 対 象 となりますので 注 意 してください ( 平 成 9 日 以 前 に 請 け 負 って 平 成 9 4 日 以 降 に 終 了 した 工 事 等 は 対 象 となりません 度 中 途 に 委 託 解 除 があった 場 合 には 労 働 料 の 精 算 ( 減 額 訂 正 報 告 の 際 に 一 般 拠 出 金 を 算 出 し 納 付 してください ( 減 額 訂 正 報 告 の 詳 細 については 40~44ページを 参 照 してください 8

11 4 継 続 事 業 ( 末 尾 番 号 0,2,4,6の 度 更 新 について 今 の 主 な 変 更 点 末 尾 4 はその 他 の 林 業 (0 林 業 が 該 当 します 労 働 料 申 告 書 の 様 式 に 法 人 番 号 欄 が 追 加 されています 法 人 番 号 が 付 与 されている 事 務 組 合 は 法 人 番 号 を 記 入 して 下 さい なお メリット 制 適 用 等 により 個 別 管 理 の 委 託 事 業 場 においては 個 別 に 申 告 書 を 作 成 しますので 当 該 事 業 場 の 法 人 番 号 を 記 入 して 下 さい 労 災 率 が 平 成 27 4 日 改 定 されています ( 注 平 成 27 度 確 定 料 分 に 適 用 2 前 回 の 内 容 審 査 から 前 回 の 内 容 審 査 において 以 下 の 誤 り 等 が 見 受 けられました 申 告 書 内 訳 申 告 書 の 作 成 提 出 にあたっ てはご 注 意 ください 単 純 な 計 算 誤 り 提 出 前 に 必 ず 検 算 を 行 ってください ( 電 算 処 理 の 場 合 は 関 数 等 の 設 定 について 確 認 をお 願 いし ます 料 率 の 誤 り 労 災 に 関 してのみならず 特 掲 事 業 ( 農 業 林 業 及 び 建 設 業 の 雇 用 料 が 一 般 事 業 の 料 率 で 算 出 されていた 等 雇 用 に 関 しても 誤 りがありました 概 算 料 が 特 別 加 入 者 のみで 申 告 されており 常 時 労 働 者 分 を 見 込 んでいない 一 般 料 ( 労 災 の 概 算 分 を 0 で 申 告 することはできません ( 特 別 加 入 は 間 に 00 日 以 上 労 働 者 を 使 用 している 場 合 ( 見 込 みに 常 時 労 働 者 を 使 用 しているものとして 取 り 扱 います 度 途 中 の 加 入 脱 退 異 動 があった 特 別 加 入 者 にかかる 割 り 算 定 基 礎 額 及 び 区 分 ( 継 続 加 入 脱 退 の 誤 り 承 認 通 知 等 を 再 度 確 認 し 適 用 数 割 り 額 に 誤 りがないようにお 願 いします 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 特 例 計 算 対 象 者 内 訳 ( 記 入 例 24ページ 4の 提 出 をお 願 いします 度 途 中 の 委 託 解 除 に 併 せて 減 額 訂 正 報 告 を 行 い 申 告 済 概 算 料 の 減 額 処 理 を 済 ませた 事 業 場 分 を 度 更 新 時 に 申 告 書 内 訳 の 確 定 申 告 に 含 めなかった 減 額 訂 正 報 告 は 申 告 済 概 算 料 の 減 額 処 理 だけで 確 定 申 告 ではないため 確 定 分 に 漏 れなく 申 告 してください 内 訳 書 の 常 時 使 用 労 働 者 数 又 は 被 者 数 の 欄 に 人 以 上 記 載 があるが 賃 金 総 額 が0 となってい る 常 時 使 用 労 働 者 数 又 は 被 者 数 に 人 以 上 いる 場 合 賃 金 総 額 を 確 認 し 賃 金 総 額 が0 の 場 合 は 常 時 使 用 労 働 者 数 又 は 被 者 数 を0 人 としてください 確 定 料 が 労 災 分 の 申 告 しかない 事 業 所 において 対 象 者 がいるにもかかわらず 雇 用 の 申 告 がない 雇 用 被 者 の 対 象 となる 方 がいる 場 合 は 雇 用 加 入 指 導 を 行 ってください ( 一 元 適 用 事 業 場 の 場 合 は 労 災 のみ 対 象 であっても 両 の 成 立 が 必 要 となります 6 日 以 降 に 関 係 が 成 立 した 委 託 事 業 場 を 度 更 新 時 の 概 算 料 に 含 めていた 度 更 新 後 増 額 訂 正 報 告 を 行 ってください 9

12 ここに 注 意! 雇 用 率 は.5/000( 一 般 の 事 業 というように 分 子 に 小 数 点 以 下 を 含 む 率 になる 場 合 が あります このことにより 労 災 率 の 分 子 にも 小 数 点 以 下 を 含 む 料 率 が 適 用 されている 委 託 事 業 場 の 労 働 料 の 算 出 においては 労 災 の 一 般 の 労 働 者 の 賃 金 総 額 (ページ 申 告 書 内 訳 7 欄 と 雇 用 の 賃 金 総 額 ( 申 告 書 内 訳 0 欄 (ハが 同 額 である 場 合 一 般 の 労 働 者 の 労 災 料 と 雇 用 料 の 計 算 を 別 々に 行 うと 賃 金 総 額 が 同 額 である 場 合 の 本 来 の 計 算 方 法 ( 一 般 の 労 働 者 の 賃 金 総 額 労 働 率 ( 労 災 + 雇 用 で 算 出 される 料 との 間 に の 差 額 が 発 生 する 可 能 性 があります その 場 合 には 労 災 料 に 加 算 して 申 告 することになります 例 賃 金 総 額 ( 労 災 雇 用 同 額 :5,665 千 労 災 率 :6.5/000 雇 用 率 :.5/00 このケースにおける 本 来 の 算 出 方 法 労 働 料 5,66 5 千 20/000=,00 別 々に 算 出 した 場 合 ( 事 務 組 合 の 申 告 書 内 訳 の 様 式 上 このようになってしまいます 労 災 料 5,66 5 千 6.5/00=6,82 2 雇 用 料 5,66 5 千.5/000=76,47 7 労 働 料, と2の 間 に の 差 額 が 生 じてしまいます このような 場 合 には 労 災 料 に 加 算 し 労 災 料 6,82 として 申 告 します 確 定 料 算 出 の 際 に 誤 りがないよう 再 度 確 認 をお 願 いします 度 更 新 手 続 に 必 要 な 書 類 労 働 料 申 告 書 ( 様 式 第 6 号 ( 甲 記 入 例 6ページ 料 一 般 拠 出 金 申 告 書 内 訳 ( 組 様 式 第 6 号 ( 甲 記 入 例 ページ [ 労 働 局 監 督 署 事 務 組 合 控 ]の 部 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 特 例 計 算 対 象 者 内 訳 ( 別 紙 様 式 第 2 号 記 入 例 24ページ 4 [ 労 働 局 監 督 署 ]の2 部 [ 事 務 組 合 控 ]が 必 要 の 場 合 は 部 作 成 して 下 さい 対 象 事 業 場 がある 場 合 のみ 提 出 してください 0

13 4 各 用 紙 の 記 入 のしかた 賃 金 等 の 報 告 毎 の 対 象 労 働 者 対 象 被 者 の 賃 金 の 記 入 については 次 の 点 に 注 意 しながら 々の 賃 金 をとりまとめ 記 入 してください 通 勤 手 当 等 の 漏 れはないか 各 種 控 除 後 の 金 額 になっていないか( 総 支 給 額 で 記 入 臨 時 労 働 者 の 申 告 漏 れはないか( 短 期 アルバイト 分 も 含 む 組 様 式 第 4 号 労 働 料 等 算 定 基 礎 賃 金 等 の 報 告 ( 事 業 主 控 7 事 業 の 概 要 ( 具 体 的 に 記 入 してください 9 特 掲 事 業 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 枝 番 号 労 働 番 号 イ. 該 当 する ロ. 該 当 しない 事 業 の 名 称 ジュエリー 労 働 T E L 0 5 ( 貴 金 属 製 品 および 装 身 具 の 製 造 ( 事 業 の 所 在 地 甲 府 市 丸 の 内 0 平 成 28 度 概 算 の 延 納 雇 用 記 名 押 印 又 は 署 名 記 名 押 印 又 は 署 名 イ. す る ロ. し な い 代 表 印 事 業 所 番 号 5 事 業 主 の 氏 名 労 働 太 郎 印 6 作 成 者 氏 名 労 働 良 子 印 8 業 種 ( 分 割 納 付 ( 回 ( 一 割 納 付 ( 回 者 印 区 別 内 訳 分 平 成 27 度 確 定 賃 金 総 額 対 労 数 賃 象 労 災 及 び 一 般 拠 出 金 象 働 者 及 び 金 雇 用 対 被 者 数 及 び 賃 金 (2 ( ( (4 (5 被 者 (6 (7 日 雇 労 働 被 者 に 支 払 っ 常 用 労 働 者 役 員 で 労 働 者 扱 い の 者 臨 時 労 働 者 合 計 役 員 で 被 者 扱 い の 者 合 計 (8 う ち 高 齢 労 働 者 分 た 賃 金 を 含 む 業 務 執 行 権 を 有 す る 者 の 指 示 (パ ー トタイマ ー ア ルバ ((+(2+( な お パ ー トタ イ マ ー 給 与 支 払 等 の 面 か らみ て 労 ((5+(6 平 成 27 4 日 現 在 に お を 受 け 労 働 に 従 事 し 賃 金 を イト 等 アル バ イト 等 雇 用 の 被 働 者 的 性 格 の 強 い 者 い て 満 64 歳 以 上 の 者 ( 昭 和 得 てい る 者 等 ( 裏 面 参 照 者 とな らな い 者 を 除 く ( 裏 面 参 照 26 4 日 以 前 に 生 ま れ ( 裏 面 参 照 た 者 人 平 成 ,500,000 人 4 人 00,000 6 人,800,000 2 人,500,000 人 2 人,500,000 人 2 0, ,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, , ,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, , ,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, , ,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, , ,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, , ,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, ,0 0 2,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, , ,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, ,0 0 平 成 28 2,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, , ,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, ,0 0 2,500, ,000 6,800,000 2,500,000 2,500, ,0 0 賞 与 等 ,800,000 4,800,000 4,800,000 4,800,000 50, ,000,000 6,000,000 6,000,000 6,000, ,0 0 合 計 ヵ a 平 均 使 用 労 働 者 数 b 56,4 0,0 0 人 52,8 0,0 0,600,000 56,4 0 52,8 0, ,800 千 6 b+h 千 60,050 2 ヵ 平 c ヵ 平 e 均 被 52,800,0 0 均 高 齢 者 数 労 働 者 数 g(df 人 d 千 人 f,50,0 0 千,50 49,650 千 2 平 成 27 度 確 定 特 別 加 入 者 平 成 28 度 概 算 4 平 成 28 度 賃 金 総 額 の 見 込 額 労 雇 承 認 された 給 付 基 礎 日 額 料 算 定 基 礎 額 氏 名 希 望 する 給 付 基 礎 日 額 料 算 定 基 礎 額 災 用 5 雇 用 料 免 除 高 齢 労 働 者 氏 名 ( 生 日 予 備 欄 0,0 0,650,000 労 働 太 郎 0,0 0,650,000 人 労 働 一 郎 ロ 雇 用 人 ( 明 大 昭 ( 明 大 昭 被 者 数 ( h,650 千 合 計 i+j 60,050 千 6 i,650 千 二 イ 常 時 使 用 労 働 者 数 ハ 支 払 賃 金 総 額 の 見 込 額 ( 4 5 賞 与 等 臨 時 支 払 賃 金 の 見 込 額 ( ( 明 大 昭 ( 明 大 昭 ホ j(ハ+二 k(ハ+二 合 計 千 千 前 度 と 同 額 ( 前 度 と 同 額 ( 明 大 昭 ( 明 大 昭 平 成 28 度 の 賃 金 見 込 総 額 が 前 度 の 賃 金 総 額 の 50/0 以 上 20/00 以 下 の 場 合 には ホ 合 計 欄 に 前 度 と 同 額 と 記 入 し イ 欄 からニ 欄 まで は 記 入 しないでください か 平 均 使 用 労 働 者 数 被 者 数 高 齢 労 働 者 数 は 平 成 27 度 中 における か あたりの 平 均 人 数 を 記 入 してください ( 小 数 点 以 下 切 り 捨 て ただし これにより 0 人 になる 場 合 は 人 としてください ( 常 用 労 働 者 数 と(5 被 者 数 及 び 賃 金 が 相 違 する 場 合 は 理 由 を 確 認 してください * 名 称 所 在 地 事 業 の 種 類 等 の 変 更 について すでに 届 け 出 ている 委 託 事 業 主 の 名 称 所 在 地 事 業 の 種 類 などに 変 更 が 生 じた 場 合 は その 変 更 が 生 じた 日 の 翌 日 から 起 算 して 0 日 以 内 に 安 定 所 ( 又 は 監 督 署 へ 届 け 出 てください

14 2 納 入 通 知 書 組 様 式 第 7 号 ( 甲 労 働 料 等 納 入 通 知 書 ( 事 業 主 控 所 労 働 府 県 管 轄 基 幹 番 号 枝 番 号 掌 番 号 委 託 事 業 主 の 住 所 甲 府 市 丸 の 内 氏 名 ジュエリー 労 働 労 働 太 郎 殿 万 千 百 十 金 上 記 金 額 を 労 働 料 第 期 分 及 び 一 般 拠 出 金 として 平 成 日 までに 当 事 務 組 合 に 納 入 してください 平 成 日 所 在 地 労 働 の 事 務 組 合 名 称 算 定 方 法 甲 府 市 住 吉 75 山 梨 労 働 事 務 組 合 代 表 天 野 英 明 之 組 合 記 名 押 印 又 は 署 名 長 印 平 成 27 度 確 定 平 成 28 度 概 算 労 災 特 別 加 入 雇 用 差 引 額 賃 金 総 額 料 率 確 定 料 賃 金 総 額 料 率 概 算 料.5.5 千 千 56,4 0 97, ,400 97,4 0 労 災,00, 特 別,650 2,775 加 入 6,650 2,775,00,00.5 雇 用 49, , , ,50,00,00 6 合 計 合 計 880, ,25 2 申 告 済 概 算 料 区 分 概 算 料 額 各 期 納 付 額,5,750 期 (2 7(6 8(7 又 は7+5 別 全 期 充 当 額 25,00 第 期 252,09 6,809 納 4(2 又 は2 9(6 0 還 付 額 付 第 2 期 252,08 252,08 5(2 (6 2 額 不 足 額 第 期 252,08 252,08 ( 注 については 労 災 に 係 る 賃 金 総 額 と 同 額 を 記 入 して 下 さい ただし 賃 金 総 額 料 率 一 般 拠 出 金 額 平 成 9 日 以 前 に 成 立 した 有 期 事 業 は 一 般 拠 出 金 算 定 対 象 とはなりま 0.02 せんので 当 該 有 期 事 業 分 を 差 し 引 いた 賃 金 総 額 を 記 入 して 下 さい 千 一 般 56,4 0,28 拠 出 金,00 領 収 書 組 様 式 第 8 号 委 託 事 業 主 から 料 等 を 徴 収 したら 必 ず 領 収 書 を 交 付 してください 労 働 料 等 領 収 書 ( 控 労 働 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 枝 番 号 番 号 委 託 事 業 主 の 住 所 甲 府 市 丸 の 内 氏 名 ジュエリー 労 働 労 働 太 郎 殿 金 万 千 百 十 上 記 の 金 額 を 受 領 し ま し た 内 訳 料 拠 出 金 種 別 納 入 金 額 摘 要 概 算 料 全 2 延 滞 金 252,09 確 定 料 25, 0 ( 充 当 額 追 徴 金 一 般 拠 出 金,28 追 徴 金 延 滞 金 確 定 料 と 概 算 料 ( 期 分 は 別 々に 記 入 してく ださい 計 7,97 領 収 日 平 成 日 労 働 事 務 組 合 の 必 ず 通 番 を 記 入 してください 名 称 山 梨 労 働 事 務 組 合 所 在 地 代 表 者 甲 府 市 住 吉 75 天 野 英 明 之 組 合 記 名 押 印 又 は 署 名 長 印 No. 2

15 申 告 書 内 訳 賃 金 等 の 報 告 からの 転 記 誤 りに 注 意 してください 料 率 に 誤 りがないか 確 認 してください 料 計 算 の 際 の 端 数 処 理 に 注 意 してください 提 出 前 に 必 ず 検 算 を 行 ってください 平 成 27 度 概 算 料 として 申 告 した 額 を 記 入 してく ださい ただし 平 成 27 度 の 途 中 に 増 額 申 告 及 び 減 額 申 告 を している 場 合 は その 増 減 後 の 額 を 記 入 してください 組 様 式 第 6 号 ( 甲 労 働 番 号 A 度 の 給 付 度 からの 第 一 種 特 別 基 礎 日 額 給 付 基 礎 平 成 27 度 確 定 料 平 成 28 度 概 算 料 ( 増 額 減 額 一 般 拠 出 金 平 成 28 度 概 算 料 第 種 特 別 加 入 者 労 働 常 時 申 告 済 概 労 災 雇 用 一 般 拠 出 金 使 用 算 料 事 業 場 の 名 称 業 種 適 用 確 定 料 4 5 労 災 雇 用 合 計 平 成 27 平 成 28 番 号 労 働 者 関 係 ( 規 模 区 分 別 料 氏 名 区 分 料 の 枝 5 労 災 雇 用 一 般 料 賃 金 総 額 一 般 拠 出 金 額 一 般 料 賃 金 総 額 賃 金 総 額 一 般 料 番 号 被 (7 8 (0の(ハ 合 計 額 (9+2 ( (4 0.02/00 0 第 種 特 別 (7+8 数 区 分 者 率 率 5 人 以 下 6 人 以 上 加 入 料 加 入 を 含 む 日 額 人 千 000 分 の 千 00 分 の 千 00 分 の 6 両 ( 一.5 00 分 の 56,400 ( 一 97,400 (イ 52,8 0 2 労 災 ( 特,650.5 ( 特 2,775 (ロ 二.5 重 納 670,275 付 を 避 けるため 90,475 一 56,400 般 拠 出 口 座 振 替 納 付 を 利 用 する 事 務 組 合,28,5, ,25 労 働 太 郎 0, , ,75 546,50 ( 雇 用 ( 計 20,75 (ハ 49,650 金 は 納 付 済 と 表 記 したうえで 合 は 申 告 書 内 訳 の 一 枚 目 の 右 上 に 口 座 と 朱 書 きしてください 0ページで 説 明 しているケースです このような 場 合 には 労 災 料 ( 一 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 平 成 27 度 確 定 ジュエリー 労 働 (,50 料 一 般 拠 出 金 申 告 書 内 訳 平 成 28 度 概 算 枚 の う ち 枚 目 計 金 額 には 計 上 しないでくださ 8 両 ( 一 24,800 ( 一,600 (イ 24,8 0 H 中 居 繊 維 4 2 般 0 に 7 加 算 して 8 労 災 ( 特 4,684 申 告 4.5 します ( 特 2,078 (ロ ( 0.5 4, ,478 24, ,50 事 業 廃 止 による 委 託 解 除 丸 の 内 一 郎 4,000 ( 度 更 新 時 に 処 理 (0 雇 用 ( 計 2,678 (ハ 24,8 0 口 座 適 用 数 ( 一 28,500 0 両 (イ 28,5 0 中 村 タクシー ,750 52,948 (28,5 0 0 労 災 ( 特 2,4 ( 特 0,948 (ロ ( 一 28,250 ( 計 9,98 (ハ 一 般 拠 出 金 は 納 付 済 (0 雇 用 28,5 0 H27..0 事 業 廃 止 による 委 託 解 除 ( 処 理 済 労 働 次 郎 0, 両 ( 一 8,29 4 フラワー 咲 労 災 ( 特 5,840 ( 特 20,440 (ロ ( 一 64,09 (イ 8,29 (0 雇 用 ( 計 84,459 (ハ 8,29 8, , ,459 20,20 285,660 労 働 花 子 6, , 田 中 家 具 ハロー 運 送 7 羽 田 写 真 館 中 川 電 機 山 梨 警 備 報 奨 金 の 算 定 資 料 となりますの で 次 の 区 分 により 正 確 に 記 入 0 辻 口 貴 石 してください ただし 特 別 加 入 者 の 確 定 のみ の 事 業 場 及 び 事 務 組 合 の 母 団 体 の 事 業 場 は 除 きます 甲 乙 両 ( 一 0,850 0,0 0 (イ 4.5 5, ,900 0,850 2 労 災 ( 特 ( 特 0 (ロ ( 一 5,900 (0 雇 用 ( 雇 用 2 両 ( 一,920 4 両 (0 雇 用 ( 計 5,900 (ハ 両 ( 一 ( 一 (イ 労 災 ( 特 ( 特 (ロ ( 計 (ハ ( 一 5,760 ( 一 4,2 0 4,700 (イ 4,2 0 ( 一 ,700 75,22 ( 計 8,52 (ハ 両 2 A B.5 ( 7,950 F H I J K L M 69 A 8 8 =07 25 合 計 労 働 番 号 B 労 甲 C 5.5 ( B 2,026,764 災 90, = 小 計 雇 D 6.5 ( 889,76 2,07,45 計 G 8,02 2,759,7,7 70,548,288,55,999,099 A 用 0 4 = 労 働 番 号 A 乙 計 E と 同 一 のもの ( 計 2,97,29 B ,25 4( 一 般 拠 出 金 算 定 に 係 る 賃 金 総 額 については 7( 労 災 に 係 る 賃 金 総 額 の( 一 と 同 額 を 記 入 して 下 さい ただし 平 成 9 日 以 前 に 成 立 した 一 括 有 期 事 業 ( 郵 便 番 号 については 一 般 拠 出 金 算 定 対 象 とはなりません 電 話 番 号 (055( 番 A (~4 人 両 B (~4 人 片 A (5~5 人 両 B (5~5 人 片 労 働 事 務 組 合 の 名 称 山 梨 労 働 事 務 組 合 (イ ( 0,0 0 メリット 事 業 場 メリット 関 係 の 事 業 場 は 一 般 事 業 場 分 とは 別 にメリット 事 業 場 分 の 申 告 書 申 告 書 の 申 告 済 概 算 料 額 4,2 とこの 0 金 額 が 一 致 してい るか 確 認 してください H , 新 規 委 託 前 度 の 申 告 書 内 訳 と 照 合 し 給 付 基 礎 日 額. 新 に 規 誤 りが ないか 確 認 してください なお 給 付 基 礎 日 額 の 変 更 の 場 合 は 区 分 を 忘 れずに 変 更 としてください 88,95 辻 口 和 美 8, ,000 2 けで 申 告 することもできません 277, 事 務 組 合 控 所 在 地 甲 府 市 住 吉 75 之 組 記 名 押 印 又 は 署 名 記 名 押 又 は 署 名 合 事 務 担 当 者 印 印 代 表 者 の 氏 名 天 野 英 明 印 長 氏 名 太 田 弘 樹 印 記 入 漏 れ 印 漏 れに 注 意 してください 4 5,900.5,95 0,000 26,900 また 度 途 中 に 加 入 や 脱 退 があった 特 別 加 入 者 の 府 県 所 掌 管 轄 また 特 別 加 入 者 の 概 算 料 だ 基 幹 番 号

16 労 働 料 の 算 定 基 礎 となる 賃 金 早 見 表 ( 例 示 * 料 算 定 期 間 中 ( 平 成 27 4 日 ~ 平 成 28 日 に 支 払 いが 確 定 した 賃 金 は 算 定 期 間 中 に 支 払 わ れなくとも 算 入 されます 賃 金 総 額 に 算 入 するもの 基 本 給 固 定 給 等 基 本 賃 金 超 過 勤 務 手 当 深 夜 手 当 休 日 手 当 等 扶 養 手 当 家 族 手 当 等 宿 日 直 手 当 役 職 手 当 管 理 職 手 当 等 地 域 手 当 住 宅 手 当 教 育 手 当 単 身 赴 任 手 当 技 能 手 当 特 殊 作 業 手 当 奨 励 手 当 物 価 手 当 賞 与 通 勤 手 当 ( 非 課 税 分 を 含 む 定 期 券 回 数 券 等 休 業 手 当 雇 用 料 その 他 社 会 料 ( 労 働 者 の 負 担 分 を 事 業 主 が 負 担 する 場 合 住 居 の 利 益 ( 社 宅 等 の 貸 与 を 行 っている 場 合 のうち 貸 与 を 受 けない 者 に 対 し 均 衡 上 住 宅 手 当 を 支 給 する 場 合 いわゆる 前 払 い 退 職 金 ( 労 働 者 が 在 職 中 に 退 職 金 相 当 額 の 全 部 又 は 一 部 を 給 与 や 賞 与 に 上 乗 せするなど 前 払 いさ れ 支 給 基 準 支 給 額 が 明 確 に 定 められている 場 合 賃 金 総 額 に 算 入 されないもの 役 員 報 酬 ( 取 締 役 等 に 対 して 労 働 対 償 以 外 として 支 払 う 報 酬 休 業 補 償 費 結 婚 祝 金 死 亡 弔 慰 金 災 害 見 舞 金 増 資 記 念 品 代 私 傷 病 見 舞 金 解 雇 予 告 手 当 ( 労 働 基 準 法 第 20 条 の 規 定 に 基 づくもの 功 慰 労 金 勤 続 褒 賞 金 出 張 旅 費 宿 泊 費 等 ( 実 費 弁 償 的 なもの 制 服 会 社 が 全 額 負 担 する 生 命 の 掛 金 財 産 形 成 貯 蓄 のため 事 業 主 が 負 担 する 奨 励 金 等 ( 労 働 者 が 行 う 財 産 形 成 貯 蓄 を 奨 励 援 助 するため 事 業 主 が 労 働 者 に 対 して 支 払 う 一 定 の 率 又 は 額 の 奨 励 金 等 創 立 記 念 日 等 の 祝 金 ( 恩 恵 的 なものではなく かつ 全 労 働 者 又 は 相 当 多 数 に 支 給 される 場 合 を 除 く チップ ( 奉 仕 料 の 配 分 として 事 業 主 から 受 けるものを 除 く 住 宅 の 利 益 ( 一 部 の 社 員 に 住 宅 等 の 貸 与 を 行 っているが 他 の 者 に 均 衡 給 与 が 支 給 されない 場 合 退 職 金 ( 退 職 を 事 由 として 支 払 われる 場 合 であって 退 職 時 に 支 払 われるもの 又 は 事 業 主 の 都 合 等 により 退 職 前 に 一 時 金 で 支 払 われるもの 4

17 組 様 式 第 6 号 ( 甲 労 働 番 号 A 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 平 成 27 度 確 定 料 一 般 拠 出 金 申 告 書 内 訳 平 成 28 度 概 算 枚 の う ち 枚 目 労 働 平 成 27 度 確 定 料 平 成 28 度 概 算 料 ( 増 額 減 額 一 般 拠 出 金 常 時 申 告 済 概 28 度 概 算 料 2 20 使 用 労 災 雇 用 一 般 拠 出 金 算 料 番 号 労 働 者 労 災 雇 用 合 計 事 業 場 の 名 称 業 種 関 係 の 枝 5 労 災 料 雇 用 一 般 料 ( 規 模 区 分 別 賃 金 総 額 一 般 拠 出 金 額 一 般 料 料 賃 金 総 額 賃 金 総 額 一 般 料 番 号 被 (0の(ハ ( (4 0.02/000 第 種 特 別 (7+8 区 分 5 人 以 下 6 人 以 上 加 入 を 含 む 者 率 率 加 入 料 6 両 ( 一 56,4 0 ( 一 ジュエリー 労 働 労 災 ( 特,650.5 ( 特 2,775 7 確 定 料 平 成 27 平 成 28 千 人 千 00 分 の 00 分 の 千 氏 名 (7 8 合 計 額 (9+2 第 一 種 特 別 基 礎 日 額 97,400 (イ 52,800 (ロ (, ,275 8 両 ( 一 24,8 0 ( 一,600 (イ 24,800 2 中 居 繊 維 労 災 ( 特 4, ( 特 2, ,450 56,400,28,5, 分 の.5 20, 分 の 546,50 第 種 特 別 加 入 者 度 の 給 付 756,25 労 働 太 郎 0,0 0 2 適 用 区 分 数 ( 雇 用 ( 計 20,75 (ハ 49,650 (0 雇 用 ( 計 2,678 (ハ ( 0 24,800 ( 特 (ロ ( ,948 0 両 H27..0 ( 一 28,5 0 (イ 28,500 中 村 タクシー 労 災 ( 特 2, ,750 52,949 (28,500 事 業 廃 止 による 委 託 解 除 労 働 次 郎 0, ,949 ( 0 ( 一 28,250 ( 計 9,99 (ハ 一 般 拠 出 金 は 納 付 済 ( 処 理 済 (0 雇 用 28,500 H (ロ.5 4, ,478 24, ,50 事 業 廃 止 による 委 託 解 除 丸 の 内 一 郎 4,0 0 ( 度 更 新 時 に 処 理 口 座 度 からの 給 付 基 礎 日 額 適 用 数 0, 両 ( 一 8,29 4 フラワー 咲 労 災 ( 特 5,840.5 ( 特 20,440 (ロ (0 雇 用 ( 計 84,459 (ハ 8,29 ( 0 ( 一 64,09 (イ 8, ,928,87 8, , ,459 20,20 285,660 労 働 花 子 6, , ,2 0 両 ( 一 0,850 ( 一 5,900 (イ 0,000 5 田 中 家 具 労 災 ( 特 4 ( 特 ( 0 (ロ 0.5 5, ,050 0,850 (0 雇 用 ( 計 4,050 (ハ 0, ,900 0,000 26,900 6 ハロー 運 送 両 ( 一 ( 一 (イ 労 災 ( 特 ( 特 (ロ ( メリット 事 業 場 ( 雇 用 ( 計 (ハ 2 両 ( 一,920 ( 一 5,760 7 羽 田 写 真 館 労 災 ( 特 ( 特 0 (イ (0 雇 用 ( 計 5,760 (ハ (ロ 5,760, ,500 5,760 ( 5,760 両 ( 一,2 0 8 中 川 電 機 労 災 ( 特 ( 特 0 (ロ ( ( 一 9,600 (イ 2, ,000 6,600 (0 雇 用 ( 計 9,600 (ハ 2,000, ,000 9,600 22,000, ,0 0 9 両 ( 一 8,60 ( 一 28,520 (イ 6,800 9 山 梨 警 備 労 災 ( 特,2 7 7 ( 特 ( 4,800 8,99 (ロ.5 62, ,459 8,60 (2 雇 用 ( 計 7,459 (ハ 2, ,459 2, ,459 渡 辺 英 夫, , 両 ( 一 4,2 0 0 辻 口 貴 石 労 災 ( 特,095.5 ( 特,8 (ロ 小 合 計 0 2 A B.5 ( 7,950 F H I J K L M A 8 =07 25 ( 計 B 9 0 4( 一 般 拠 出 金 算 定 に 係 る 賃 金 総 額 については 7( 労 災 に 係 る 賃 金 総 額 の( 一 と 同 額 を 記 入 して 下 さい ただし 平 成 9 日 以 前 に 成 立 した 一 括 有 期 事 業 ( 郵 便 番 号 については 一 般 拠 出 金 算 定 対 象 とはなりません 計 8 (0 雇 用 両 69 8 労 甲 B 58 災 雇 用 乙 A 4 ( 0 ( 一 4,700 (イ 4, ,700 75,2 ( 計 8,5 (ハ 878,92 電 話 番 号 (055( 番 労 働 事 務 組 合 の 名 称 山 梨 労 働 事 務 組 合 所 在 地 甲 府 市 住 吉 75 4,200 C 5.5 ( = D 6.5 ( = 計 E 9 07,25 2 2,05,95 880,450 4,200 H 新 規 委 託 代 表 者 の 氏 名 天 野 英 明 印 長 氏 名 太 田 弘 樹 印.5,95 277,200 2,07,45 計 G 8,02 2,759,7,7 70,548,288,55,999, ,95 辻 口 和 美 8,0 0 2 労 働 番 号 B 労 働 番 号 A 2,896,65 と 同 一 のもの 之 組 合 印 府 県 所 掌 管 轄 8,0 0 2 基 幹 番 号 事 務 組 合 控 印 記 名 押 印 又 は 署 名 事 務 担 当 者 記 名 押 印 又 は 署 名 概 算 料 の 延 納 ( 分 割 について 概 算 料 を 分 割 した 場 合 小 数 点 以 下 が 生 じる 場 合 があります 小 数 点 以 下 が 生 じる 場 合 は 又 は 66 のどちらかです 小 数 点 以 下 が の 場 合 には 期 に 加 算 します 小 数 点 以 下 が 666 の 場 合 には 期 に 2 加 算 します ( 例 概 算 料 :,999,09 =666,66. 第 期 :66,67 第 2 期 :666,6 第 期 :666,6 申 告 書 の0と 同 額 にな っているか 確 認 して ください 額 が 相 違 している 場 合 は 必 ず 徴 収 室 に 連 絡 してください 5

18 第 期 初 期 ( 2 申 告 書 申 告 書 内 訳 からの 転 記 誤 りに 注 意 してください 必 ず 申 告 書 内 訳 と 一 緒 に 提 出 してください メリット 適 用 事 業 場 については 枝 番 号 毎 に 申 告 書 の 作 成 をしてください 様 式 第 6 号 ( 第 24 条 第 25 条 第 条 関 係 ( 甲 ( 表 面 標 準 字 体 労 働 概 算 増 加 概 算 確 定 料 申 告 書 石 綿 健 康 被 害 救 済 法 一 般 拠 出 金 労 働 番 号 8 種 別 修 正 目 番 号 入 力 徴 定 コード 下 記 のとおり 申 告 します 継 続 事 業 各 種 区 分 都 道 府 県 所 掌 管 轄 ( 基 幹 番 号 枝 番 号 管 轄 ( 提 出 日 ( 元 号 : 平 成 は7 事 業 廃 止 等 日 ( 元 号 : 平 成 は7 事 業 廃 止 等 理 由 元 号 日 元 号 下 記 の 注 意 事 をよく 読 んでから 記 入 して 下 さい ( 一 括 有 期 事 業 を 含 む OCR 枠 への 記 入 は 上 記 の 標 準 字 体 でお 願 いします 提 出 用 平 成 28 7 日 関 係 等 業 種 産 業 分 類 あて 先 日 常 時 使 用 労 働 者 数 5 雇 用 被 者 数 6 免 除 対 象 高 齢 労 働 者 数 関 係 片 理 由 コード 十 万 千 百 十 人 6 9 十 万 千 6 百 十 人 万 千 百 十 人 口 座 振 替 甲 府 市 丸 の 内 丁 目 ア ク セ ス コー ド 山 梨 労 働 局 abcd 労 働 特 別 会 計 歳 入 徴 収 官 殿 作 成 後 は 必 ず 照 合 し て く だ さ い 確 定 料 算 定 内 訳 7 算 定 期 間 平 成 27 4 日 から 平 成 28 日 まで 区 分 8 料 拠 出 金 算 定 基 礎 額 9 料 拠 出 金 率 0 確 定 料 一 般 拠 出 金 額 (8 9 (イ (イ 00 分 の (イ 労 働 料 ( 労 必 災 ず + 雇 記 用 入 し (ロ 労 てください 災 分 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十,, 千 (ロ 00 分 の (ロ 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 8 7,, 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 (ロ (80の(イ : 労 働 料 及 び 一 般 拠 8 出 金 に 充 当 千 百 十 億 千 百 十 万 千 (ハ 雇 用 法 適 用 者 分 5 雇, 入, 千 千 百 十 億 千 百 十 万 千 億 千 百 十 万 千 百 十 用 (ニ (ニ 00 分 の 高 齢 し (ニ 労 働 者 分 , な, 千,, 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 分 (ホ (ホ 00 分 の (ホ 料 算 定 ((ハ い 対 象 者 分 (ニ,, 千 千 百 十 億 千 百 で十 万 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 (ヘ (ヘ 00 分 の (ヘ く ( 注,, 千 一 般 拠 出 金 概 算 料 算 定 内 訳 差 引 額 22 期 別 納 付 額 0.02 算 定 期 間 平 成 28 4 日 から 平 成 29 日 まで 区 分 2 料 算 定 基 礎 額 の 見 込 額 5 事 業 主 の 郵 便 番 号 ( 変 更 のある 場 合 記 入 5 事 業 主 の 電 話 番 号 ( 変 更 のある 場 合 記 入 28 検 算 有 無 区 分 算 調 対 象 区 分 データ 指 示 コード 再 入 力 区 分 修 正 目 2 8 申 告 済 概 算 料 額,7,7 還 付 額 全 (イ 概 算 料 額 (ロ 労 働 料 充 当 額 (ハ 不 足 額 (20の(ハ 期 (4の(イ 7+ 次 期 (20の(イ 労 働 料 分 のみ 以 降 の 未 満 端 数 又 は 6 6,67 24, 6 第 2 期 (チ 概 算 料 額 (4の(イ 7 (ヌ 第 2 期 納 付 額 (チ(リ 6 6,66 666,66 (ル 概 算 料 額 (ヲ 労 働 料 充 当 額 (20の(イ (ワ 第 期 納 付 額 第 (4の(イ 7 22 の(ロ22 の(リ (ル(ヲ 郵 便 番 号 期 6 6,66 666, 加 入 している 労 働 28 (イ 所 在 地 (イ 労 災 (ロ 雇 用 27 特 掲 事 業 4 (イ 該 当 する (ロ 該 当 しない 料 率 4 概 算 料 額 ( 2 用 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 労 働 料 (イ (イ 00 分 の (イ 事 業 ( 労 災 + 雇 用 主,, 千 か 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 ら (ロ (ロ 00 分 の (ロ 徴 労 災 分 収,, 千 す 千 百 十 億 千 百 十 万 千 る (ハ 雇 用 法 一 般 適 用 者 分 24 延 納 の 場 合 は 必 ず を 雇,, 千 拠 千 百 十 億 千 百 十 万 千 出 用 (ニ 金 高 齢 : 労 働 料 のみに 充 当 記 入 してください 労 働 者 分 25,, 千 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 分 (ホ 2: 一 般 拠 出 金 のみに 充 当 (ホ 00 分 の (ホ 料 算 定 ((ハ 対 象 者 分 (ニ,, 千 (リ 労 働 料 充 当 額 (20の(イ22の(ロ 0 記 だ さ い : 労 働 料 及 び 一 般 拠 出 金 に 充 当 延 納 の 申 請 納 付 回 数 ( 注 2( 注 の( 欄 の 金 額 の 前 に 記 号 を 付 さないで 下 さい 425,00 (ニ 今 期 労 働 料 ((イ(ロ 又 は(イ+(ハ 29 事 業 事 業 又 は 作 業 の 種 類 9 申 告 済 概 算 料 額 20 (イ (80の(イ (ハ (0の(イ8 0 充 当 の 意 思 : 労 働 料 2 増 加 概 算 料 額 のみ に 充 当 充 当 額 不 足 額 ( 4 の ( イ 9 2: 一 般 拠 出 金 24, 6 7 の み に 充 当 法 人 番 号 (イ 住 所 法 人 のときは 主 たる 事 務 所 の 所 在 地 法 人 番 号 の 記 入 も 忘 れず にお 願 いします (ホ 一 般 拠 出 金 充 当 額 (20の(イ( 一 般 拠 出 金 分 のみ 電 話 番 号 085 ( 甲 府 市 住 吉 75 (ロ 名 称 山 梨 労 働 事 務 組 合 (ヘ 一 般 拠 出 金 額 (0の(ヘ22の(ホ ( 注 , ,760 2 関 係 成 立 日 24 事 業 廃 止 等 理 由 ( 廃 止 (2 委 託 ( 個 別 (4 労 働 者 なし (5その 他 一 般 拠 出 金 は 延 納 で き ま せ ん 石 綿 に よ る 健 康 被 害 の 救 済 に 関 す る 法 律 第 5 条 第 に 基 づ き 労 災 適 (ト 今 期 納 付 額 ((ニ+(ヘ 事 業 (ロ 名 称 主 (ハ 氏 名 法 人 の ときは 代 表 者 の 氏 名 代 表 天 野 英 明 記 名 押 印 又 は 署 名 之 組 合 印 長 印 6

19 5 一 括 有 期 事 業 ( 末 尾 番 号 4,5の 度 更 新 について 末 尾 4は 木 材 伐 出 業 (02 林 業 が 該 当 します 今 の 留 意 点 賃 金 総 額 の 算 定 において 個 々の 工 事 期 間 により それぞれの 取 り 扱 いが 混 在 することになります 請 負 金 額 に 消 費 税 等 相 当 額 を 含 むか 否 か 消 費 税 に 係 る 暫 定 措 置 を 適 用 するか 否 かは 一 括 有 期 事 業 として 一 括 される 個 々の 有 期 事 業 ごとに 工 事 期 間 を 確 認 して 行 います メリット 制 の 適 用 要 改 正 に 伴 い 平 成 28 度 概 算 からメリット 制 が 適 用 される 一 括 有 期 事 業 場 が 増 え ています 対 象 事 業 場 については 度 更 新 申 告 書 とともに 労 災 率 決 定 通 知 書 が 送 付 されますのでご 確 認 ください 2 前 回 の 内 容 審 査 から 前 回 の 内 容 審 査 において 以 下 の 誤 り 等 が 見 受 けられました 申 告 書 内 訳 申 告 書 の 作 成 提 出 にあたっ てはご 注 意 ください 末 尾 4 02 林 業 において 一 括 有 期 事 業 報 告 書 の 提 出 がない 事 業 場 があった 02 林 業 は 報 告 書 の 提 出 が 必 要 です 末 尾 5 工 事 を 請 負 金 額 ではなく 賃 金 で 申 告 した 場 合 に 一 括 有 期 事 業 報 告 書 及 び 一 括 有 期 事 業 総 括 表 が 提 出 されていない 事 業 場 があった 賃 金 での 申 告 の 場 合 でも 提 出 は 必 要 です 事 業 の 期 間 が 記 載 されていなかった 請 負 金 額 が500 万 以 上 の 工 事 を 工 事 他 として 申 告 していた まとめて 申 告 できるのは 請 負 金 額 が500 万 未 満 の 工 事 です 工 事 終 了 日 が 対 象 度 内 となっていないものが 申 告 されていた 事 業 場 の 所 在 地 が 記 載 されていなかった 一 括 扱 いできない 区 域 の 工 事 が 申 告 されていた 単 独 有 期 事 業 で 申 告 されている 工 事 や 下 請 工 事 が 申 告 されていた 次 のページにある 一 括 有 期 事 業 の 要 を 確 認 のうえ 該 当 する 元 請 工 事 のみを 申 告 してください 前 度 申 告 済 の 工 事 について 再 び 申 告 されていた 一 括 有 期 事 業 総 括 表 または 一 括 有 期 事 業 報 告 書 の 事 業 主 署 名 押 印 漏 れ 7

20 一 括 有 期 事 業 とは 建 設 の 事 業 や 立 木 の 伐 採 の 事 業 は 原 則 として 個 々の 工 事 または 作 業 現 場 ごとに 有 期 事 業 として 労 働 に 加 入 することになっていますが それぞれの 工 事 又 は 作 業 の 規 模 が 概 算 料 額 60 万 未 満 で か つ 建 設 の 事 業 においては 請 負 金 額 が 億 9,00 万 ( 平 成 27 4 日 以 降 は 消 費 税 抜 きで 億 8,000 万 未 満 立 木 の 伐 採 の 事 業 の 場 合 は 素 材 の 見 込 み 生 産 量 が,000 立 方 メートル 未 満 の 場 合 に 限 り 一 定 条 の 下 に これをとりまとめて 一 括 有 期 事 業 として 処 理 することとされています なお 一 括 扱 い ができる 区 域 は 山 梨 県 東 京 都 埼 玉 県 神 奈 川 県 長 野 県 静 岡 県 の 都 5 県 となっています (6 機 械 装 置 の 組 立 て 又 は 据 付 けの 事 業 を 除 く また 一 括 有 期 事 業 を 開 始 する 際 は 一 括 有 期 事 業 開 始 届 ( 様 式 第 号 ( 第 6 条 ( 甲 ( 乙 に 事 業 を 開 始 したものを ごとにまとめて 翌 0 日 までに 所 轄 の 労 働 基 準 監 督 署 に 報 告 する 必 要 があります 事 務 組 合 においては 委 託 事 業 主 に 対 して 提 出 の 指 導 をお 願 いします 参 考 建 設 の 事 業 の 場 合 様 式 第 号 ( 第 6 条 関 係 ( 甲 労 働 一 括 有 期 事 業 開 始 届 ( 建 設 の 事 業 事 業 主 控 労 働 番 号 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 枝 番 号 報 告 期 限 翌 0 日 まで 枚 のうち 枚 目 事 番 業 号 事 業 の 名 称 事 業 場 の 所 在 地 事 業 予 定 期 間 発 注 者 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 請 負 金 額 28 丸 の 内 商 店 増 築 工 事 南 巨 摩 郡 富 士 川 町 鰍 沢 山 田 パン 改 築 工 事 甲 府 市 丸 の 内 日 から 丸 の 内 一 郎 日 まで 南 巨 摩 郡 富 士 川 町 鰍 沢 6 550,200, 日 から 山 田 パン 28 5 日 まで 甲 府 市 丸 の 内 5,250,0 0 日 から 日 まで 日 から 日 まで 日 から 日 まで 上 記 のとおり 4 中 の 事 業 開 始 状 況 を 届 けます 郵 便 番 号 ( 電 話 番 号 ( 日 事 業 主 株 式 会 社 労 働 建 設 記 名 押 印 又 は 署 名 代 表 甲 府 労 働 基 準 監 督 署 長 殿 氏 名 代 表 取 締 役 労 働 太 郎 印 者 印 ( 法 人 の ときは そ の 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 注 意. 事 業 番 号 は 事 業 の 名 称 に 係 る 請 負 工 事 台 帳 に 基 づく 整 理 番 号 を 記 載 すること 2. 社 会 労 務 士 記 載 欄 は この 届 出 書 を 社 会 労 務 士 が 作 成 した 場 合 のみ 記 載 すること 住 所 作 成 日 提 出 代 行 者 社 会 事 務 代 理 者 の 表 示 労 務 士 記 載 欄 甲 府 市 下 飯 田 255 氏 名 電 話 番 号 印 8

21 4 度 更 新 手 続 に 必 要 な 書 類 労 働 料 申 告 書 ( 様 式 第 6 号 ( 甲 記 入 例 6ページ 料 一 般 拠 出 金 申 告 書 内 訳 ( 組 様 式 第 6 号 ( 甲 記 入 例 2ページ 一 括 有 期 事 業 報 告 書 建 設 の 事 業 : 様 式 第 7 号 ( 甲 記 入 例 2ページ 立 木 の 伐 採 の 事 業 : 様 式 第 7 号 ( 乙 記 入 例 25ページ5 一 括 有 期 事 業 総 括 表 ( 建 設 の 事 業 記 入 例 22ページ2 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 特 例 計 算 対 象 者 内 訳 ( 別 紙 様 式 第 2 号 記 入 例 24ページ4 対 象 事 業 場 がある 場 合 のみ 提 出 してください 5 一 括 有 期 事 業 報 告 書 ( 末 尾 5の 記 入 について ( まず 一 工 事 ごとの 事 業 の 種 類 を 事 業 の 種 類 労 務 費 率 労 災 率 一 覧 表 (20ページで 確 認 してください (2 一 括 有 期 事 業 報 告 書 には 平 成 27 度 中 ( 平 成 27 4 日 ~ 平 成 28 日 に 終 了 した 一 括 有 期 対 象 工 事 を 漏 れなく 分 類 ごとに 集 計 し それに 労 務 費 率 を 乗 じて 賃 金 総 額 を 算 出 します ア 工 事 開 始 時 期 平 成 27 4 日 ~ 請 負 金 額 ( 消 費 税 抜 き 労 務 費 率 = 賃 金 総 額 イ 工 事 開 始 時 期 平 成 25 0 日 ~ 平 成 27 日 請 負 金 額 ( 消 費 税 込 み 労 務 費 率 = 賃 金 総 額 (08 分 の 05を 乗 じて 得 た 額 ウ 工 事 開 始 時 期 平 成 4 日 ~ 平 成 日 請 負 金 額 ( 消 費 税 込 み 労 務 費 率 = 賃 金 総 額 記 入 にあたっては 工 事 の 開 始 時 期 工 事 を 行 った 場 所 及 び 請 負 金 額 等 に 誤 りがないかよく 確 認 して ください 対 象 となる 工 事 が 複 数 ある 場 合 には 事 業 の 種 類 ごとに 別 葉 とし さらに 平 成 27 度 一 括 有 期 事 業 総 括 表 に 記 載 されている 事 業 開 始 時 期 ごとに 分 けて 記 入 してください なお 一 工 事 の 請 負 金 額 が 50 万 未 満 で 事 業 開 始 時 期 と 事 業 の 種 類 が 同 一 の 場 合 には 工 事 他 として 合 算 での 記 入 が 可 能 ですが 後 日 労 働 局 監 督 署 から 確 認 を 求 められる 場 合 がありますので その 際 には 内 容 が 明 確 になるようにしておいてください ( 請 負 代 金 に 加 算 する 額 欄 には 支 給 材 の 評 価 額 貸 与 物 の 賃 貸 料 や 損 料 を 計 上 してください 請 負 代 金 契 約 金 額 施 主 からの 金 銭 給 与 + 請 負 代 金 に 加 算 する 額 支 給 材 の 価 格 相 当 額 + 貸 与 物 の 賃 貸 料 や 損 料 相 当 額 請 負 代 金 から 控 除 する 額 下 記 ( 参 照 = 請 負 金 額 請 負 代 金 から 控 除 する 対 象 工 事 用 物 は 6 機 械 装 置 の 組 立 て 又 は 据 付 けの 事 業 の 機 械 装 置 のみです (4 共 同 企 業 体 (JVで 施 工 の 工 事 については 単 独 有 期 事 業 での 申 告 が 必 要 です 9

22 6 一 括 有 期 事 業 総 括 表 の 記 入 について 一 括 有 期 事 業 報 告 書 に 記 入 した 工 事 を 業 種 別 に 取 りまとめるのが 一 括 有 期 事 業 総 括 表 です 記 入 例 は 22ページにあります 平 成 27 4 日 に 労 務 費 率 及 び 労 災 率 が 改 定 されております 工 事 の 開 始 時 期 により 労 務 費 率 労 災 率 が 異 なりますのでご 注 意 ください ( 一 括 有 期 事 業 総 括 表 で 分 類 されている 事 業 の 種 類 別 工 事 開 始 時 期 別 に 請 負 金 額 の 合 計 を 転 記 しま す 次 に 請 負 金 額 に 労 務 費 率 を 乗 じて 賃 金 総 額 を 算 出 し 千 未 満 を 切 り 捨 ててください 最 後 に 賃 金 総 額 に 該 当 する 労 災 率 を 乗 じて 算 出 したものが 確 定 料 額 となります 工 事 開 始 時 期 が 平 成 27 日 以 前 のもの 請 負 金 額 ( 消 費 税 込 み (08 分 の 05を 乗 じて 得 た 額 平 成 27 日 以 前 の 労 務 費 率 = 賃 金 総 額 ( 千 未 満 切 捨 て 賃 金 総 額 ( 千 未 満 切 捨 て 平 成 27 日 以 前 の 料 率 = 確 定 料 額 工 事 開 始 時 期 が 平 成 27 4 日 以 降 のもの 請 負 金 額 ( 消 費 税 抜 き 平 成 27 4 日 以 降 の 労 務 費 率 = 賃 金 総 額 ( 千 未 満 切 捨 て 賃 金 総 額 ( 千 未 満 切 捨 て 平 成 27 4 日 以 降 の 料 率 = 確 定 料 額 (2 業 種 別 の 確 定 料 が 算 出 されたら 合 計 欄 に 確 定 料 の 総 額 を 記 入 してください また 一 般 拠 出 金 の 対 象 となる 賃 金 総 額 ( 千 未 満 切 捨 てに 0.02/000を 乗 じて 一 般 拠 出 金 も 算 出 します ( 平 成 27 度 にメリット 制 が 適 用 されている 事 業 場 は 必 ず 別 途 送 付 の 平 成 27 度 確 定 計 算 用 労 災 率 表 を 使 用 し 料 の 算 出 をしてください 申 告 書 内 訳 に 転 記 する 前 に 記 入 漏 れ 計 算 誤 り 等 がないか 再 度 確 認 してください 事 業 の 種 類 労 務 費 率 労 災 率 一 覧 表 開 始 時 期 区 分 平 成 2 4 日 ~ 平 成 24 日 平 成 24 4 日 ~ 平 成 27 日 平 成 27 4 日 以 降 事 業 の 種 類 労 務 費 率 労 災 率 労 務 費 率 労 災 率 労 務 費 率 労 災 率 (% (000 分 の (% (000 分 の (% (000 分 の 水 力 発 電 施 設 ずい 道 等 新 設 事 業 道 路 新 設 事 業 舗 装 工 事 業 鉄 道 又 は 軌 道 新 設 事 業 建 築 事 業 既 設 建 築 物 設 備 工 事 業 機 械 装 置 の 組 立 て 組 立 て 又 は 取 付 け 又 は 据 付 けの 事 業 その 他 のもの その 他 の 建 設 事 業

23 7 各 用 紙 の 記 入 のしかた 一 括 有 期 事 業 報 告 書 ( 末 尾 5 事 業 場 ごとに 必 ず 枝 番 号 まで 記 入 してください 様 式 第 7 号 ( 第 4 条 関 係 ( 甲 労 働 番 号 労 働 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 枝 番 号 27 5 日 から 日 まで,260, 日 から 日 から 一 括 扱 いができる 区 域 内 の 工 事 になっていますか? 日 まで 前 度 中 ( 関 係 が 消 滅 した 日 までに 廃 止 又 は 終 了 があったそれぞれの 事 業 の 明 細 を 上 記 のとおり 報 告 します 請 負 金 額 の 内 訳 2 請 負 代 金 の 額 請 負 代 金 に 請 負 代 金 から 労 務 賃 金 総 額 請 負 金 額 加 算 する 額 控 除 する 額 費 率 28 日 まで,000,000,000, ,0 0 郵 便 番 号 ( 日 電 話 番 号 ( 住 所 甲 府 市 下 飯 田 255 事 業 主 株 式 会 社 労 働 建 設 記 名 押 印 又 は 署 名 代 表 山 梨 労 働 局 労 働 特 別 会 計 歳 入 徴 収 官 殿 氏 名 代 表 取 締 役 労 働 太 郎 印 者 印 ( 法 人 のときはその 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 注 意 作 成 日 提 出 代 行 者 氏 名 電 話 番 号 報 告 書 の 記 載 に 当 たっては 平 成 9 日 までに 事 業 ( 工 事 を 開 始 したものと 同 4 日 社 会 事 務 代 理 者 の 表 示 以 降 に 事 業 ( 工 事 を 開 始 したものとを 別 葉 とすること 2 社 会 労 務 士 記 載 欄 は この 報 告 書 を 社 会 労 務 士 が 作 成 した 場 合 のみ 記 載 すること この 部 は 確 定 料 申 告 の 際 に 記 載 し 正 副 を 提 出 する 一 括 有 期 事 業 報 告 書 ( 建 設 の 事 業 事 業 主 控 事 業 の 名 称 事 業 場 の 所 在 地 事 業 の 期 間 外 壁 工 事 都 留 市 下 谷 7 加 藤 邸 増 築 工 事 大 市 大 2 7 事 業 の 種 類 ごとに 小 計 してください 事 業 の 種 類 5 建 築 事 業 ( 既 設 建 築 物 設 備 工 事 業 を 除 く 計 日 から 日 まで 日 から 日 まで 支 給 材 の 評 価 額 や 機 械 の 損 料 相 当 額 2,260,000 労 務 士 記 載 欄 2 枚 のうち 枚 目,260, ,8 0 工 事 開 始 時 期 H27.4. ~ 請 負 金 額 は 消 費 税 抜 き 2,260,0 0 59,8 0 印 様 式 第 7 号 ( 第 4 条 関 係 ( 甲 別 紙 労 働 番 号 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 枝 番 号 工 事 開 始 時 期 ~H27.. 請 負 金 額 は 消 費 税 込 み 事 業 主 控 2 枚 のうち 2 枚 目 請 負 金 額 の 内 訳 2 事 業 の 名 称 事 業 場 の 所 在 地 事 業 の 期 間 請 負 代 金 の 額 請 負 代 金 に 請 負 代 金 から 労 務 賃 金 総 額 請 負 金 額 加 算 する 額 控 除 する 額 比 率 27 日 から 田 中 邸 家 屋 解 体 工 事 富 士 川 町 鰍 沢 25 ( 平 成 27 日 以 前 開 始 工 事 分 ( 小 計 県 道 改 修 工 事 都 留 市 四 日 市 場 22 隧 道 改 修 工 事 他 5 韮 崎 市 若 宮 04 ( 平 成 27 4 日 以 降 開 始 工 事 分 50 万 未 満 の 工 事 日 まで 60,000 60, , 日 から 日 まで 42,000, 日 から 28 日 まで 日 から ( 小 計 日 まで 工 事 開 始 時 期 日 から 日 まで 平 成 25 0 日 ~ 平 成 27 日 日 から 事 業 の 種 類 7その 他 の 建 設 事 業 計 日 まで 下 段 は 上 段 の 額 に 08 日 から 分 の 05を 乗 じて 得 た 額 計 算 方 法 60, =62,500 日 まで 日 から 日 から 60,0 0 44,9 0 日 まで 62, ,875 日 まで,40,0 0 上 段 は 消 費 税 額 を 含 めた 請 負 金 額 (9ページ 5(2 参 照 5,970,000 42,000, ,2 0,40, ,080,0 0 5,40, ,80,6 0 5,970,0 0 2,946,5 0 5,952,5 0 2,942,475 2

24 2 一 括 有 期 事 業 総 括 表 別 添 様 式 労 働 等 この 部 は 確 定 料 申 告 の 際 に 記 載 し 正 副 を 提 出 す る 平 成 27 度 一 括 有 期 事 業 総 括 表 ( 建 設 の 事 業 労 働 番 号 業 種 番 号 事 業 の 種 類 事 業 開 始 時 期 請 負 金 額 平 成 24 日 以 前 のもの 平 成 27 日 水 力 発 電 施 設 ずい 道 等 新 設 事 業 以 前 のもの 2 道 路 新 設 事 業 舗 装 工 事 業 4 鉄 道 又 は 軌 道 新 設 事 業 5 建 築 事 業 6 平 成 日 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 枝 番 号 9 0 平 成 27 4 日 以 降 のもの 平 成 24 日 以 前 のもの 平 成 27 日 以 前 のもの 平 成 27 4 日 以 降 のもの 平 成 24 日 以 前 のもの 平 成 27 日 以 前 のもの 平 成 27 4 日 以 降 のもの 平 成 24 日 以 前 のもの 平 成 27 日 以 前 のもの 平 成 27 4 日 以 降 のもの 平 成 24 日 以 前 のもの 平 成 27 日 以 前 のもの 平 成 27 4 日 以 降 のもの 平 成 24 日 以 前 のもの 平 成 27 日 8 既 設 建 築 物 設 備 工 事 業 以 前 のもの 平 成 27 4 日 以 降 のもの 平 成 24 日 以 前 のもの 組 立 て 又 は 取 付 け 平 成 27 日 に 関 す る も の 以 前 のもの 機 械 装 置 の 組 立 て 又 は 据 付 平 成 27 4 日 以 降 のもの 平 成 24 日 けの 事 業 以 前 のもの そ の 他 の 平 成 27 日 も の 以 前 のもの 平 成 27 4 日 以 降 のもの 平 成 24 日 以 前 のもの 平 成 27 日 7 そ の 他 の 建 設 事 業 以 前 のもの 平 成 27 4 日 以 降 のもの 平 成 9 日 以 前 のもの ,260,000 62,500 5,40,000 合 計 56,22,500 別 添 一 括 有 期 事 業 報 告 書 の 明 細 を 上 記 のとおり 総 括 して 報 告 します 社 会 労 山 梨 務 士 記 載 欄 労 働 局 労 働 特 別 会 計 歳 入 徴 収 官 殿 労 務 費 率 賃 金 総 額 千 一 括 有 期 事 業 報 告 書 料 率 基 準 料 率 メリット 料 率 000 分 の 000 分 の %( 25 千 未 満 切 9.5 捨 て A+B+C 事 業 主 控 2 枚 添 付 料 額 注 4 2 一 一 前 事 般 般 業 拠 拠 度 報 出 出 に 告 金 金 メ 書 と は リ ( は ッ 事 様 業 石 ト 式 ( 綿 制 第 工 に が 7 事 よ 適 号 る 用 ( 開 健 さ 甲 始 康 れ 被 時 た 害 期 事 に の が 業 記 救 平 に 入 済 成 に つ し 関 い た 9 す て 事 る は 業 4 法 ( 律 メ 工 第 リ 事 ッ 日 5 以 ト を 条 降 料 第 の 率 事 す を 業 べ に 記 の て 基 入 種 の づ の 類 事 き う ご 業 労 え と ( 災 確 に 工 定 合 事 算 適 し 用 を 料 事 徴 業 を 本 収 主 計 表 対 か 算 に 象 ら す よ 事 業 主 株 式 会 社 労 働 建 設 代 表 氏 名 代 表 取 締 役 労 働 太 郎 印 者 印 ( 法 人 のときはその 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 5,709 と 徴 る り 9 す 収 こ 確 る す B 40 E 2,660 と 定 る 拠 C 2,80 7 F 27,67 出 料 金 を を 指 計,460 D+E+F 225,986 す 算 一 般 拠 出 金 額 す (を 除 いた 合 計 一 般 拠 出 金 率 (2 る 千 000 分 の こ, と 0.02 郵 便 番 号 ( 電 話 番 号 ( 住 所 甲 府 市 下 飯 田 255 作 成 日 提 出 代 行 者 事 務 代 理 者 の 表 示 氏 名 電 話 番 号 A 2 2%( 千 未 満 切 捨 て 印 D A B 9 24%( 千 未 満 切 捨 て c 7 記 名 押 印 又 は 署 名 22

25 申 告 書 内 訳 料 率 に 誤 りがないか 確 認 してください 料 計 算 の 際 の 端 数 処 理 に 注 意 してください 提 出 前 に 必 ず 検 算 を 行 ってください 申 告 書 内 訳 の 記 入 については ページも 参 照 してください 申 告 書 の 記 入 については 6ページを 参 照 してください 一 般 の 確 定 料 及 び 一 般 拠 出 金 (7, 9,4,5 欄 は 一 括 有 期 事 業 総 括 表 (22 ページ2 参 照 により 算 出 された 金 額 を 記 入 してください,8 欄 は 特 別 加 入 者 に 対 するものとし て 平 成 27 度 概 算 で 申 告 した 業 種, 労 災 率 を 記 入 し 計 算 してください ( 平 成 日 付 事 務 連 絡 参 照 組 様 式 第 6 号 ( 甲 労 働 番 号 A 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 平 成 27 度 確 定 平 成 28 度 概 算 料 一 般 拠 出 金 告 書 内 訳 労 働 平 成 27 度 確 定 料 平 成 28 度 概 算 料 ( 増 額 減 額 一 般 拠 出 金 常 用 申 告 済 概 平 成 28 度 概 算 料 2 使 用 労 災 雇 用 一 般 拠 出 金 算 料 番 号 労 働 者 確 定 料 4 5 労 災 雇 用 合 計 事 業 場 の 名 称 業 種 関 係 の 枝 5 労 災 料 雇 用 一 般 料 ( 規 模 区 分 別 賃 金 総 額 一 般 拠 出 金 額 一 般 料 料 番 号 被 (0の(ハ ( (4 0.02/00 第 種 特 別 (7+8 賃 金 総 額 賃 金 総 額 (7 8 合 計 額 (9+2 第 一 種 特 別 一 般 料 区 分 5 人 以 下 6 人 以 上 加 入 を 含 む 者 率 率 加 入 料 人 千 千 分 の 分 の 千 5 両 ( 一,460 ( 一 225,986 (イ 労 働 建 設 7 8 労 災 ( 特,650 7 ( 特 62,050 (ロ ( 288,06 269,656 ( 雇 用 ( 計 288,06 (ハ 290,870, 分 の 分 の 290,870 両 ( 一,47 ( 一 24,647 (イ 2 北 東 工 務 所 5 0 労 災 ( 特 2,920 ( 特 2,20 (ロ ( 雇 用 ( 計 56,767 (ハ ( 56,767, ,742 H 事 業 廃 止 による 委 託 解 除 ( 度 更 新 時 に 処 理 甲 斐 設 備 工 業 ( 雇 用 両 労 災 ( 一 ( 特 ( 一 ( 特 (イ (ロ ( メリット 事 業 場 ( 計 (ハ 賃 金 特 別 加 入 者 (7,058 千 +(4,80 千 6 両 ( 一 7,058 ( 一 7,862 (イ 4 甲 州 工 務 店 5 0 労 災 ( 特,650 ( 特 40,50 (ロ ( 58,02 7, ,4 25,88 ( 雇 用 甲 B 災 ( 計 7 B ( 計 58,02 (ハ 8 両 ( 一 5,920 ( 一 08,67 (イ H 笛 吹 土 建 7 8 労 災 ( 特 2,29 7 ( 特 6,9 (ロ 44,80 (5,920 (8 49,0 8 事 業 廃 止 による 委 託 解 除 ( ( 処 理 済 ( 雇 用 ( 計 44,80 (ハ 一 般 拠 出 金 は 納 付 済 8 両 ( 一 6,08 ( 一 56,807 (イ 6 山 本 建 設 5 0 労 災 ( 特 2,40 ( 特 6,50 (ロ ( 67,7 6, ,87 56,72 ( 雇 用 ( 雇 用 ( 雇 用 ( 計 67,7 (ハ 両 ( 一 ( 一 (イ 労 災 ( 特 ( 特 (ロ ( ( 計 (ハ ( 計 (ハ 4( 一 般 拠 出 金 算 定 に 係 る 賃 金 総 額 については 7( 労 災 に 係 る 賃 金 総 額 の( 一 と 同 額 を 記 入 して 下 さい ただし 平 成 9 日 以 前 に 成 立 した 一 括 有 期 事 業 ( 郵 便 番 号 については 一 般 拠 出 金 算 定 対 象 とはなりません 電 話 番 号 (055( 番 労 働 事 務 組 合 の 名 称 山 梨 労 働 事 務 組 合 所 在 地 甲 府 市 住 吉 75 代 表 者 の 氏 名 天 野 英 明 印 25,88 56,72 両 ( 一 ( 一 (イ 労 災 ( 特 ( 特 元 請 事 業 (ロ ( がない 場 合 は 料 が 0 になりますが 下 請 業 務 (イ 7 大 石 建 築 ( 有 労 災 ( 特,650 ( 特 40,50 (ロ 40, ,750 40,50 ( ( 雇 用 ( 計 40,50 (ハ 40,50 8 上 野 建 設 小 合 計 計 2 両 ( 一 0 ( 一 0 0 両 ( 一 4 0 ( 一 6,608 (イ H 労 災 ( 特 ( 65 7 ( 特 6,205 (ロ 2, 新 規 委 託 78,00 ( 雇 用 ( 計 2,8 (ハ 両 B.5 ( 2 A F H I J K L M A = 労 雇 用 乙 A 一 般 料 に 係 る 確 定 料 の 額 が 0 となったものについて は 下 請 負 事 業 に 使 用 していた 労 働 者 を 一 括 有 期 事 業 に 使 用 し ていた 労 働 者 とみなして 人 数 を 把 握 してください に 使 用 していた 労 働 者 を 計 上 してください,7,925 C 5.5 ( = D 6.5 ( = 計 E 542,596 8,29 計 G,7,925 58,407,67 78,00,87,757,07,59 之 組 合 印 長 記 名 押 印 又 は 署 名,07,59 事 務 担 当 者 氏 名 メリット 関 係 は 別 葉 での 申 告 となりますので 一 般 事 業 場 の 申 告 書 内 訳 には 枝 番 号 事 業 場 名 のみを 記 入 し メリット 適 用 されている 旨 表 示 してください 2

26 概 算 の 労 災 率 は 確 定 料 の 算 定 基 礎 となった 賃 金 総 額 が 一 番 高 い 業 種 の 労 災 率 (メリッ ト 事 業 場 はメリット 料 率 を 記 入 してください 7 欄 の 一 般 賃 金 総 額 と 特 別 加 入 者 の 算 定 基 礎 額 にそれぞれこの 労 災 率 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 を 記 入 してください 元 請 工 事 がなく 27 度 確 定 料 が 0 の 場 合 でも 特 別 加 入 者 分 を 除 いた 概 算 料 を 0 で 申 告 することはできないため 一 分 の 工 事 の 見 込 額 をもって 概 算 料 を 算 出 してください 4 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 特 例 計 算 対 象 者 内 訳 枚 の う ち 枚 目 20 氏 名 第 種 特 別 加 入 者 平 成 27 度 の 給 付 基 礎 日 額 適 用 区 分 数 平 成 28 度 からの 給 付 基 礎 日 額 適 用 数 割 計 算 を 行 う 場 合 は 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 特 例 計 算 対 象 者 内 訳 ( 別 紙 様 式 第 2 号 にまとめて 申 告 書 内 訳 と 一 緒 に 提 出 してください 労 働 太 郎 0, ,000 2 H27..0 丸 の 内 三 郎 事 業 主 死 亡 による. 割 新 り 規 計 算 2,000 8 別 紙 様 式 第 2 号 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 特 例 計 算 対 象 者 内 訳 ( 労 働 事 務 組 合 用 枚 の うち 枚 目 平 成 27 度 分 労 働 番 号 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 山 梨 一 郎 0,000 2 苗 木 花 子 4,000 5 甲 府 一 郎 4, , ,000 2 枝 特 別 加 入 者 給 付 基 礎 当 該 料 算 定 期 間 に 特 例 に 加 入 002 丸 の 内 三 郎 2, 苗 木 花 子 4, 上 野 一 郎 6, 日 27 4 日 28 2 日 加 入 2 脱 退 自 然 消 滅 等 加 入 2 脱 退 自 然 消 滅 等 加 入 2 脱 退 自 然 消 滅 等 加 入 分 の 特 例 に よ る 番 号 氏 名 日 額 お け る 特 別 加 入 期 間 よ る 理 由 数 料 算 定 基 礎 額 料 算 定 基 礎 額 ~ ~ ~ 27 0 日 27 8 日 28 日 日 65, ,84 82,5 0 2,920,0 0 2,29,70 65,0 0 甲 府 次 郎 0, ,000 2 ~ 日 2 脱 退 自 然 消 滅 等 日 加 入 ~ 日 2 脱 退 自 然 消 滅 等 甲 府 五 郎 0, ,000 2 日 加 入 ~ 日 2 脱 退 自 然 消 滅 等 大 空 広 0, ,000 2 日 ~ 日 加 入 2 脱 退 自 然 消 滅 等 日 加 入 上 野 一 郎 6, ,000 2 ~ 日 日 2 脱 退 自 然 消 滅 等 加 入 労 働 番 号 B 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 ~ 日 日 2 脱 退 自 然 消 滅 等 加 入 労 働 番 号 A と 同 一 のもの 計 人 ~ 日 2 脱 退 自 然 消 滅 等 5,44,70 上 記 の と お り 報 告 し ま す 事 務 組 合 控 記 名 押 印 又 は 署 名 印 太 田 弘 樹 印 平 成 28 7 日 山 梨 労 働 局 労 働 特 別 会 計 歳 入 徴 収 官 殿 ( 郵 便 番 号 電 話 (0 5 5 ( 番 労 働 所 在 地 甲 府 市 住 吉 75 の 事 務 組 合 名 称 山 梨 労 働 事 務 組 合 代 表 者 氏 名 代 表 天 野 英 明 記 名 押 印 又 は 署 名 之 組 合 印 印長 24

27 25 申 告 書 内 訳 申 告 書 については 末 尾 5 と 同 様 に 作 成 してください 様 式 第 7 号 ( 第 4 条 関 係 ( 乙 労 働 こ の 部 は 確 定 料 の 申 告 の 際 に 事 業 注 意 労 働 番 号 府 県 所 掌 管 轄 基 幹 番 号 枝 番 号 郵 便 番 号 ( 日 電 話 番 号 ( 報 告 書 の 記 載 に 当 たっては 平 成 9 日 までに 事 業 を 開 始 したものと 同 2 社 会 労 務 士 記 載 欄 は この 報 告 書 を 社 会 労 務 士 が 作 成 した 場 合 のみ 記 載 一 括 有 期 事 業 報 告 書 ( 立 木 の 伐 採 の 事 業 記 載 し 正 副 を 提 出 す る 県 有 林 伐 採 事 業 甲 州 市 山 梨 県 0 0 素 材 立 方 立 木 所 有 者 の 氏 名 又 は 使 用 労 働 者 素 材 の 生 産 量 事 業 の 名 称 事 業 場 の 所 在 地 事 業 の 期 間 メートル 当 た 賃 金 総 額 名 称 及 び 住 所 延 人 員 ( 立 方 メー トル りの 労 務 費 日 から 人 県 有 林 伐 採 事 業 都 留 市 山 梨 県 8 80,80, 日 まで 前 度 中 ( 関 係 が 消 滅 した 日 までに 廃 止 又 は 終 了 があったそれぞれの 事 業 の 明 細 を 上 記 のとおり 報 告 します すること 山 梨 4 日 以 降 に 事 業 を 開 始 したものとを 別 葉 とすること 木 材 伐 出 業 (02 林 業 が 該 当 します 労 働 局 労 働 特 別 会 計 歳 入 徴 収 官 殿 日 から 日 まで 社 会 労 務 士 記 載 欄 記 名 押 印 又 は 署 名 代 表 者 印 印 ( 法 人 のときはその 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 作 成 日 提 出 代 行 者 氏 名 電 話 番 号 事 務 代 理 者 の 表 示 枚 のうち 主 控,80,0 0 計 ,20,000 住 所 甲 州 市 塩 山 上 於 曽 777 事 業 主 株 式 会 社 労 働 林 業 氏 名 代 表 取 締 役 労 働 次 郎 印 枚 目 5 一 括 有 期 事 業 報 告 書 ( 末 尾 4

28 6 特 別 加 入 者 の 度 更 新 について 加 入 脱 退 地 位 消 滅 等 の 手 続 について 特 別 加 入 にかかる 加 入 脱 退 特 別 加 入 者 の 異 動 ( 新 規 追 加 地 位 の 消 滅 等 をする 場 合 には 必 ず 新 規 加 入 申 請 書 脱 退 申 請 書 変 更 届 等 を 提 出 してください 申 告 書 内 訳 等 に 記 入 するだけでは 手 続 を したことにはなりません 度 末 で 脱 退 する 場 合 承 認 日 ( 脱 退 日 は 申 請 日 より 前 に 遡 ることはできませんので 4 以 降 に 申 請 すると 4 以 降 も 申 請 ( 脱 退 承 認 日 の 属 する まで 料 がかかります 林 業 において 伐 出 (02 植 林 及 び 造 林 (0の 両 方 の 関 係 が 成 立 している 場 合 両 方 の 加 入 申 請 ( 変 更 届 による 追 加 が 必 要 となります 度 途 中 で 加 入 脱 退 等 があった 場 合 の 料 の 計 算 について 特 別 加 入 者 の 労 働 料 の 算 定 基 礎 額 については 原 則 として 加 入 期 間 に 関 わらず 定 額 ( 額 ですが 度 中 途 で 新 規 加 入 又 は 脱 退 した 場 合 等 は 特 例 計 算 により 特 別 加 入 者 とされていた 数 での 計 算 が 認 め られています 具 体 的 には 以 下 のとおりです 新 規 加 入 者 については 加 入 に 係 る 承 認 日 の 属 する から 度 末 までの 数 2 脱 退 ( 任 意 脱 退 した 場 合 には 度 初 から 脱 退 に 係 る 承 認 日 の 属 する までの 数 労 災 法 第 条 第 号 及 び 第 2 号 に 掲 げる 者 に 該 当 しなくなったとき( 地 位 が 消 滅 したときは 度 当 初 から 地 位 が 消 滅 した 日 の 属 する までのまでの 数 労 災 の 特 別 加 入 の 加 入 脱 退 などの 手 続 の 期 間 について 労 災 の 特 別 加 入 に 新 規 で 加 入 する 場 合 労 働 局 長 の 加 入 承 認 日 は 申 請 の 日 の 翌 日 から 0 日 以 内 で 申 請 者 が 加 入 を 希 望 する 日 となります ( 給 付 基 礎 日 額 などの 変 更 脱 退 についても 同 様 です 第 種 特 別 加 入 者 ( 中 小 事 業 主 等 の 度 更 新 手 続 きについて 度 更 新 手 続 に 必 要 な 書 類 は 以 下 の 4 点 です 労 働 料 申 告 書 ( 様 式 第 6 号 ( 甲 2 料 一 般 拠 出 金 申 告 書 内 訳 (20 第 種 特 別 加 入 者 欄 に 記 入 給 付 基 礎 日 額 変 更 申 請 書 ( 特 様 式 第 2 号 ( 対 象 者 がいる 場 合 のみ 4 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 特 例 計 算 対 象 者 内 訳 ( 別 紙 様 式 第 2 号 ( 注 4については 割 計 算 対 象 者 がいる 場 合 に 提 出 する 必 要 があります 各 提 出 書 類 の 注 意 点 ( 申 告 書 内 訳 の20 第 種 特 別 加 入 者 欄 への 記 入 方 法 氏 名 欄 には 特 別 加 入 者 の 氏 名 を 記 入 してください 27 度 中 に 特 別 加 入 していた 者 28 度 か ら 新 規 加 入 する 者 を 漏 れなく 記 入 してください 27 度 中 に 脱 退 地 位 消 滅 した 者 についても 記 入 漏 れがないように 注 意 してください 2 27 度 の 給 付 基 礎 日 額 欄 には 前 度 の 申 告 書 内 訳 新 規 加 入 申 告 書 類 等 と 照 合 し 誤 りがないよ うに 記 入 してください 26

29 28 度 からの 給 付 基 礎 日 額 欄 は 変 更 がない 場 合 には 27 度 の 給 付 基 礎 日 額 と 同 じ 金 額 を 変 更 がある 場 合 は 変 更 後 の 希 望 の 給 付 基 礎 日 額 を 記 入 してください 28 度 新 規 加 入 者 については 加 入 申 請 書 類 に 記 入 した 希 望 給 付 基 礎 日 額 を 記 入 してください 4 適 用 数 欄 は 度 中 途 で 加 入 脱 退 等 がある 場 合 は 特 別 加 入 者 であった 数 それ 以 外 は 2 と 記 入 してください 5 区 分 欄 は 28 度 から 新 規 加 入 する 場 合 は 新 規 に 27 度 中 から 継 続 し 給 付 基 礎 日 額 に 変 更 がない 場 合 は 2 継 続 27 度 から 継 続 し 給 付 基 礎 日 額 を 変 更 する 場 合 は 変 更 に 27 度 中 又 は 27 度 末 に 脱 退 等 している 場 合 は 4 脱 退 等 に 印 をつけてください (2 給 付 基 礎 日 額 変 更 申 請 書 ( 特 様 式 第 2 号 第 種 特 別 加 入 者 ( 中 小 事 業 主 等 の 給 付 基 礎 日 額 を 変 更 する 場 合 2 日 から 日 までに 給 付 基 礎 日 額 変 更 申 請 書 ( 特 様 式 第 2 号 を 監 督 署 へ 提 出 する 必 要 があります また 度 更 新 時 に 料 一 般 拠 出 金 申 告 書 内 訳 の 平 成 28 度 からの 給 付 基 礎 日 額 欄 に 変 更 後 の 額 を 記 入 することで 申 請 があったものとみなすこともできますが 4 以 降 料 一 般 拠 出 金 申 告 書 内 訳 提 出 前 までに 被 災 していた 場 合 は 前 度 の 給 付 基 礎 日 額 で 労 災 給 付 を 行 うこととなります 2 第 2 種 特 別 加 入 者 ( 一 人 親 方 等 の 度 更 新 手 続 について 度 更 新 手 続 に 必 要 な 書 類 は 以 下 の 4 点 です 労 働 料 申 告 書 ( 様 式 第 6 号 ( 甲 2 第 2 種 特 別 加 入 料 申 告 書 内 訳 給 付 基 礎 日 額 変 更 申 請 書 ( 特 様 式 第 2 号 ( 対 象 者 がいる 場 合 のみ 4 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 特 例 計 算 対 象 者 内 訳 ( 別 紙 様 式 第 号 ( 注 4については 割 計 算 対 象 者 がいる 場 合 に 提 出 する 必 要 があります 各 提 出 書 類 の 注 意 点 ( 労 働 料 申 告 書 ( 様 式 第 6 号 ( 甲 申 告 書 の 申 告 済 概 算 料 (8 欄 は 訂 正 できません 2 料 納 付 の 際 には 申 告 書 を 金 融 機 関 に 提 出 しないでください ( 同 時 納 付 する 場 合 には 徴 収 室 へ 連 絡 してください (2 第 2 種 特 別 加 入 料 申 告 書 内 訳 料 算 定 基 礎 額 総 計 の 欄 は 2か 算 定 する 者 と 特 例 計 算 ( 割 り 計 算 する 者 の 合 算 後 の 総 計 ( 千 未 満 切 り 捨 てとなるので 注 意 してください ( 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 特 例 計 算 対 象 者 内 訳 氏 名 日 額 に 記 入 漏 れや 記 入 誤 りがないように 特 に 注 意 してください 2 特 別 加 入 料 算 定 基 礎 額 は 加 入 数 に 応 じて 誤 りがないように 算 定 してください (4 給 付 基 礎 日 額 変 更 申 請 書 ( 特 様 式 第 2 号 第 2 種 特 別 加 入 者 ( 一 人 親 方 等 の 給 付 基 礎 日 額 を 変 更 する 場 合 2 日 から 日 までに 給 付 基 礎 日 額 変 更 申 請 書 ( 特 様 式 第 2 号 を 監 督 署 へ 提 出 する 必 要 があります 27

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