委託契約書フォーマット02(精算払用)

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1 16 規 総 第 XXX 号 平 成 28 年 度 事 業 名 に 関 する 委 託 契 約 書 ( テ ー マ 名 ) 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 ( 以 下 甲 という )は 再 委 託 事 業 者 ( 以 下 乙 という )と 甲 が 経 済 産 業 省 ( 以 下 丙 という )との 間 に 締 結 した 平 成 28 年 度 事 業 に 関 する 委 託 契 約 書 に 基 づき 丙 から 委 託 を 受 けた 委 託 業 務 の 一 部 (テーマ 名 )を 乙 に 対 して 再 委 託 するに 際 し 以 下 により 委 託 契 約 ( 以 下 委 託 契 約 という )を 締 結 する 目 的 甲 は 委 託 契 約 に 定 める 条 件 に 従 い 甲 が 丙 より 受 けた 委 託 業 務 の 一 部 ( 以 下 委 託 業 務 という )の 実 施 を 乙 に 委 託 し 乙 はこれを 受 託 する 委 託 金 委 託 業 務 の 実 施 に 要 した 経 費 の 額 ただし 000 円 を 上 限 とする ( 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 額 000 円 を 含 む ) 完 了 期 限 平 成 29 年 2 月 28 日 まで 実 績 報 告 書 の 提 出 期 限 委 託 業 務 完 了 の 日 の 翌 日 から10 日 以 内 の 日 納 入 物 成 果 報 告 書 電 子 媒 体 (CD-ROM)1 式 納 入 場 所 指 示 の 場 所 そ の 他 約 定 のとおり る この 契 約 を 証 するため 本 書 を2 通 作 成 し 双 方 記 名 押 印 の 上 甲 乙 それぞれ1 通 を 保 有 す 平 成 28 年 4 月 日 甲 東 京 都 港 区 三 田 三 丁 目 13 番 12 号 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 乙 住 所 事 業 者 名 代 表 者 役 職 名 代 表 者 名

2 ( 実 施 計 画 書 ( 仕 様 書 )の 遵 守 ) 第 1 条 乙 は 本 契 約 に 明 記 されていると 否 とを 問 わず 関 係 法 令 諸 規 則 ( 要 綱 等 を 含 む ) を 遵 守 し 別 紙 1の 実 施 計 画 書 ( 仕 様 書 )に 従 って 委 託 業 務 を 実 施 しなければならない ( 納 入 物 の 提 出 ) 第 2 条 乙 は 委 託 業 務 についての 納 入 物 ( 以 下 単 に 納 入 物 という )を 完 了 期 限 まで に 甲 に 提 出 しなければならない 第 3 条 欠 番 ( 計 画 変 更 等 ) 第 4 条 乙 は 実 施 計 画 を 変 更 しようとするとき( 事 業 内 容 の 軽 微 な 変 更 の 場 合 及 び 支 出 計 画 の 区 分 経 費 の10パーセント 以 内 の 流 用 ( 人 件 費 への 流 用 及 び 一 般 管 理 費 への 流 用 を 除 く )の 場 合 を 除 く )は あらかじめ 様 式 第 2により 作 成 した 計 画 変 更 承 認 申 請 書 を 甲 に 提 出 し その 承 認 を 受 けなければならない 2 甲 は 前 項 の 承 認 をする 場 合 には 条 件 を 付 すことができる ( 全 部 再 委 託 の 禁 止 ) 第 5 条 乙 は 委 託 業 務 の 全 部 を 第 三 者 に 委 託 してはならない ( 再 委 託 ) 第 6 条 乙 は 再 委 託 ( 委 託 業 務 の 一 部 を 第 三 者 に 委 託 することをいい 外 注 及 び 請 負 を 含 む 以 下 同 じ )してはならない ただし 当 該 再 委 託 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 は この 限 りでない (1) 本 契 約 の 締 結 時 における 別 紙 2の 履 行 体 制 図 に 定 めるものである 場 合 (2) 甲 の 承 認 を 得 たものである 場 合 (3) 別 紙 3の 条 件 に 該 当 する 第 三 者 に 対 するものである 場 合 (4) 別 紙 4の 軽 微 な 再 委 託 に 該 当 する 場 合 2 乙 は 前 項 第 2 号 の 承 認 を 受 けようとする 場 合 ( 再 委 託 先 の 変 更 を 含 む )には あら かじめ 様 式 第 3により 作 成 した 再 委 託 に 係 る 承 認 申 請 書 を 甲 に 提 出 しなければならない 3 乙 は 再 委 託 する 場 合 には 当 該 再 委 託 に 係 る 再 委 託 先 の 行 為 について 甲 に 対 し 全 て の 責 任 を 負 う 本 項 に 基 づく 乙 の 責 任 は 本 契 約 終 了 後 も 有 効 に 存 続 する 4 乙 は 再 委 託 する 場 合 には 乙 が 本 契 約 を 遵 守 するために 必 要 な 事 項 について 再 委 託 先 と 書 面 で 約 定 しなければならない ( 履 行 体 制 ) 第 7 条 乙 は 別 紙 2の 履 行 体 制 図 に 従 って 委 託 業 務 を 実 施 しなければならない 2 乙 は 別 紙 2の 履 行 体 制 図 に 変 更 が 生 じる 場 合 には 速 やかに 様 式 第 4により 作 成 した 履 行 体 制 図 変 更 届 出 書 を 甲 に 提 出 しなければならない ただし 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 は この 限 りでない (1) 委 託 業 務 の 実 施 に 参 加 する 事 業 者 ( 以 下 事 業 参 加 者 という )の 名 称 変 更 又 は 住 所 移 転 の 場 合 (2) 事 業 参 加 者 との 契 約 における 契 約 金 額 の 変 更 のみの 場 合 (3) 別 紙 4の 軽 微 な 再 委 託 に 該 当 する 場 合 3 甲 は 前 項 の 場 合 において 本 契 約 の 適 正 な 履 行 の 確 保 のため 必 要 があると 認 めたとき

3 は 乙 に 対 して 変 更 の 理 由 等 の 説 明 を 求 めることができる ( 再 委 託 に 係 る 承 認 申 請 等 の 特 例 ) 第 8 条 第 6 条 第 2 項 の 再 委 託 に 係 る 承 認 申 請 又 は 前 条 第 2 項 の 履 行 体 制 図 変 更 届 出 を 要 す る 事 実 が 第 4 条 第 1 項 の 実 施 計 画 の 変 更 に 付 随 して 生 じる 場 合 は 第 4 条 第 1 項 の 計 画 変 更 承 認 申 請 にこれを 含 めることができる この 場 合 その 承 認 された 範 囲 内 において 再 委 託 に 関 する 承 認 を 得 た 又 は 履 行 体 制 図 変 更 届 出 を 行 ったものとみなす 2 第 6 条 第 2 項 の 再 委 託 の 承 認 を 得 た 場 合 は その 承 認 された 範 囲 内 において 履 行 体 制 図 変 更 届 出 を 行 ったものとみなす ( 債 権 譲 渡 の 禁 止 ) 第 9 条 乙 は 本 契 約 によって 生 じる 権 利 の 全 部 又 は 一 部 を 甲 の 承 諾 を 得 ずに 第 三 者 に 譲 渡 し 又 は 承 継 させてはならない ただし 信 用 保 証 協 会 資 産 の 流 動 化 に 関 する 法 律 ( 平 成 10 年 法 律 第 105 号 ) 第 2 条 第 3 項 に 規 定 する 特 定 目 的 会 社 又 は 中 小 企 業 信 用 保 険 法 施 行 令 ( 昭 和 25 年 政 令 第 350 号 ) 第 1 条 の3に 規 定 する 金 融 機 関 に 対 して 債 権 を 譲 渡 する 場 合 にあっては この 限 りでない 2 乙 が 本 契 約 により 行 うこととされた 全 ての 給 付 を 完 了 する 前 に 乙 が 前 項 ただし 書 に 基 づいて 債 権 の 譲 渡 を 行 い 乙 が 甲 に 対 し 民 法 ( 明 治 29 年 法 律 第 89 号 ) 第 467 条 又 は 動 産 及 び 債 権 の 譲 渡 の 対 抗 要 件 に 関 する 民 法 の 特 例 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 10 年 法 律 第 104 号 以 下 債 権 譲 渡 特 例 法 という ) 第 4 条 第 2 項 に 規 定 する 通 知 又 は 承 諾 の 依 頼 を 行 う 場 合 には 甲 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 を 主 張 する 権 利 を 留 保 し 又 は 次 の 各 号 に 掲 げる 異 議 をとどめるものとする また 乙 から 債 権 を 譲 り 受 けた 者 ( 以 下 債 権 譲 受 者 という )が 甲 に 対 し 債 権 譲 渡 特 例 法 第 4 条 第 2 項 に 規 定 する 通 知 若 しくは 民 法 第 46 7 条 又 は 債 権 譲 渡 特 例 法 第 4 条 第 2 項 に 規 定 する 承 諾 の 依 頼 を 行 う 場 合 についても 同 様 と する (1) 甲 は 承 諾 のときにおいて 本 契 約 上 乙 に 対 して 有 する 一 切 の 抗 弁 について 留 保 する こと (2) 債 権 譲 受 者 は 譲 渡 対 象 債 権 について 前 項 ただし 書 に 掲 げる 者 以 外 の 者 への 譲 渡 又 は 質 権 の 設 定 その 他 債 権 の 帰 属 又 は 行 使 を 害 することを 行 わないこと (3) 甲 は 乙 による 債 権 譲 渡 後 も 乙 との 協 議 のみにより 納 地 の 変 更 契 約 金 額 の 変 更 その 他 契 約 内 容 の 変 更 を 行 うことがあり この 場 合 債 権 譲 受 者 は 異 議 を 申 し 立 て ないものとし 当 該 契 約 の 変 更 により 譲 渡 対 象 債 権 の 内 容 に 影 響 が 及 ぶ 場 合 の 対 応 については 専 ら 乙 と 債 権 譲 受 者 の 間 の 協 議 により 決 定 されなければならないこと ( 監 督 等 ) 第 10 条 乙 は 甲 が 定 める 監 督 職 員 の 指 示 に 従 うとともに その 職 務 に 協 力 しなければな らない 2 乙 は 甲 が 定 める 監 督 職 員 から 要 求 があるときは 委 託 業 務 の 進 捗 状 況 等 について 報 告 しなければならない ( 委 託 業 務 完 了 報 告 書 の 提 出 ) 第 11 条 乙 は 委 託 業 務 が 完 了 したときは 直 ちに 様 式 第 5により 作 成 した 委 託 業 務 完 了 報 告 書 を 甲 に 提 出 しなければならない ( 委 託 業 務 完 了 の 検 査 )

4 第 12 条 甲 は 前 条 の 委 託 業 務 完 了 報 告 書 を 受 理 した 日 から10 日 以 内 の 日 ( 当 該 期 間 の 末 日 が 休 日 ( 行 政 機 関 の 休 日 に 関 する 法 律 ( 昭 和 63 年 法 律 第 91 号 ) 第 1 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 日 をいう )に 当 たるときは 当 該 末 日 の 翌 日 を 当 該 期 間 の 末 日 とする ) 又 は 委 託 業 務 の 完 了 期 限 の 末 日 の 属 する 年 度 の3 月 31 日 のいずれか 早 い 日 までに 完 了 した 委 託 業 務 が 本 契 約 の 内 容 に 適 合 するものであるかどうかを 検 査 し 委 託 業 務 の 完 了 を 確 認 しなければならない 2 甲 は 前 項 の 確 認 を 行 った 後 に 乙 が 納 入 物 の 引 渡 しを 申 し 出 たときは 直 ちに 当 該 納 入 物 の 引 渡 しを 受 けなければならない 3 甲 は 前 項 の 規 定 による 引 渡 しの 前 においても 納 入 物 の 全 部 又 は 一 部 を 乙 の 承 諾 を 得 て 使 用 することができる ( 実 績 報 告 書 の 提 出 ) 第 13 条 乙 は 様 式 第 6により 作 成 した 実 績 報 告 書 を 約 定 期 限 ( 当 該 期 間 の 末 日 が 休 日 ( 行 政 機 関 の 休 日 に 関 する 法 律 ( 昭 和 63 年 法 律 第 91 号 ) 第 1 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 日 をい う )に 当 たるときは 当 該 末 日 の 前 日 を 当 該 期 間 の 末 日 とする )までに 甲 に 提 出 しな ければならない ( 支 払 うべき 金 額 の 確 定 ) 第 14 条 甲 は 第 12 条 第 1 項 の 確 認 及 び 納 入 物 の 引 渡 しを 受 けた 後 前 条 の 規 定 により 提 出 された 実 績 報 告 書 の 内 容 の 審 査 及 び 必 要 に 応 じて 現 地 調 査 を 行 い 委 託 業 務 の 実 施 に 要 した 経 費 の 証 ひょう 帳 簿 等 の 調 査 により 支 払 うべき 金 額 を 確 定 し これを 乙 に 通 知 し なければならない 支 払 うべき 金 額 を 修 正 すべき 事 由 が 判 明 した 場 合 も 同 様 とする 2 甲 は 前 項 で 確 定 した 額 に 対 して 経 済 産 業 省 が 訂 正 を 求 めた 場 合 には その 指 示 に 従 っ て 支 払 うべき 額 を 訂 正 し それを 以 って 最 終 確 定 とする ( 支 払 ) 第 15 条 乙 は 前 条 の 通 知 を 受 けた 後 に 様 式 第 7により 作 成 した 精 算 払 請 求 書 を 提 出 す る この 場 合 において 甲 は 乙 から 適 法 な 精 算 払 請 求 書 を 受 理 した 日 から30 日 以 内 の 日 ( 当 該 期 間 の 末 日 が 銀 行 等 の 休 日 に 当 たるときは 当 該 末 日 の 前 日 を 当 該 期 間 の 末 日 と する )までの 期 間 ( 以 下 約 定 期 間 という ) 内 に 支 払 を 行 わなければならない ( 遅 延 利 息 ) 第 16 条 甲 は 約 定 期 間 に 支 払 を 行 わない 場 合 には 遅 延 利 息 として 約 定 期 間 満 了 の 日 の 翌 日 から 支 払 をする 日 までの 日 数 に 応 じ 当 該 未 払 金 額 に 対 し 政 府 契 約 の 支 払 遅 延 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 24 年 法 律 第 256 号 ) 第 8 条 第 1 項 に 規 定 する 財 務 大 臣 が 銀 行 の 一 般 貸 付 利 率 を 勘 案 して 決 定 する 率 ( 以 下 財 務 大 臣 が 決 定 する 率 という )を 乗 じ て 計 算 した 金 額 を 乙 に 支 払 わなければならない 第 17 条 欠 番 ( 研 究 活 動 の 不 正 行 為 への 対 応 等 ) 第 18 条 乙 は 本 契 約 において 研 究 活 動 の 不 正 行 為 への 対 応 に 関 する 指 針 ( 平 成 19 年 1 2 月 26 日 経 済 産 業 省 策 定 以 下 研 究 活 動 に 関 する 指 針 という )による 不 正 行 為 (ね つ 造 改 ざん 盗 用 をいう 以 下 同 じ )を 行 ってはならない 2 乙 は 公 的 研 究 費 の 不 正 な 使 用 等 の 対 応 に 関 する 指 針 ( 平 成 20 年 12 月 3 日 経 済 産 業

5 省 策 定 以 下 公 的 研 究 費 に 関 する 指 針 という )による 不 正 な 使 用 及 び 不 正 な 受 給 ( 以 下 不 正 使 用 等 という )の 十 分 な 抑 止 機 能 を 備 えた 体 制 整 備 等 に 努 めなければならな い 3 甲 は 前 項 に 掲 げる 乙 の 体 制 整 備 等 の 状 況 について 乙 に 対 し 報 告 させるとともに 不 正 使 用 等 の 防 止 のために 特 に 必 要 があると 認 めるときは 現 地 調 査 を 行 うことができる また 甲 は 乙 の 体 制 整 備 等 の 状 況 について 問 題 があると 認 める 場 合 には 乙 に 対 し 必 要 な 措 置 を 講 じるものとする 4 甲 及 び 乙 は 研 究 活 動 に 関 する 指 針 及 び 公 的 研 究 費 に 関 する 指 針 に 基 づき 適 切 に 対 応 する ものとし 不 正 行 為 若 しくは 不 正 使 用 等 があったと 認 められた 場 合 には 必 要 な 措 置 を 講 じるものとする ( 契 約 の 解 除 等 ) 第 19 条 甲 は 乙 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは 催 告 を 要 さず 本 契 約 を 直 ちに 解 除 することができる この 場 合 甲 は 乙 に 対 して 委 託 金 その 他 これまでに 履 行 された 委 託 業 務 の 対 価 及 び 費 用 を 支 払 う 義 務 を 負 わない (1) 乙 が 天 災 その 他 不 可 抗 力 の 原 因 によらないで 完 了 期 限 までに 委 託 業 務 を 完 了 し ないとき 又 は 完 了 期 限 までに 委 託 業 務 を 完 了 する 見 込 みがないと 甲 が 認 めたとき (2) 乙 が 正 当 な 事 由 なく 解 約 を 申 し 出 たとき (3) 本 契 約 の 履 行 に 関 し 乙 又 はその 使 用 人 等 に 不 正 の 行 為 があったとき (4) 前 各 号 に 定 めるもののほか 乙 が 本 契 約 の 規 定 に 違 反 したとき 2 甲 は 前 項 の 規 定 により 本 契 約 を 解 除 した 場 合 において 委 託 金 の 全 部 又 は 一 部 を 乙 に 支 払 っているときは その 全 部 又 は 一 部 を 期 限 を 定 めて 返 還 させることができる ( 延 滞 金 ) 第 20 条 乙 は 前 条 第 2 項 の 規 定 により 甲 に 委 託 金 の 全 部 若 しくは 一 部 を 返 還 する 場 合 であ って 甲 の 定 めた 期 限 までに 甲 に 返 還 しなかったときは その 期 限 の 翌 日 から 支 払 をする 日 までの 日 数 に 応 じ 年 5パーセントの 割 合 により 計 算 した 延 滞 金 を 支 払 わなければなら ない ( 帳 簿 等 の 整 備 ) 第 21 条 乙 は 委 託 金 について その 収 支 を 明 らかにした 帳 簿 等 を 備 え かつ 全 ての 証 拠 書 類 を 整 備 しなければならない 2 乙 は 委 託 業 務 に 従 事 した 時 間 等 を 明 らかにするため 次 の 各 号 の 帳 簿 等 を 日 々 作 成 し なければならない (1) 委 託 業 務 に 従 事 した 者 の 出 勤 状 況 を 証 明 するに 足 る 帳 簿 等 (2) 前 号 の 者 ごとにおいて 実 際 に 委 託 業 務 に 従 事 した 時 間 を 証 明 するに 足 る 帳 簿 等 3 乙 は 前 二 項 の 帳 簿 等 を 委 託 業 務 の 完 了 の 日 の 属 する 年 度 終 了 後 5 年 間 保 存 しておかな ければならない ( 財 産 の 管 理 ) 第 22 条 乙 は 委 託 業 務 の 実 施 により 取 得 した 財 産 ( 以 下 取 得 財 産 という )につい て 委 託 業 務 完 了 後 においても 善 良 なる 管 理 者 の 注 意 をもって 管 理 し 甲 又 は 丙 の 指 示 が あったときはその 指 示 に 従 って 処 分 しなければならない 2 乙 は 取 得 財 産 について 様 式 第 9による 取 得 財 産 管 理 台 帳 を 備 え 甲 又 は 丙 から 別 に 指 示 がある 場 合 のほかは 委 託 業 務 完 了 後 様 式 第 9により 作 成 した 取 得 財 産 明 細 表 を 実 績

6 報 告 書 に 添 付 して 提 出 し 必 要 な 場 合 は 処 分 に 関 して 甲 又 は 丙 の 指 示 を 受 けるものとす る ( 知 的 財 産 権 等 の 定 義 ) 第 23 条 この 契 約 書 において 知 的 財 産 権 とは 次 の 各 号 に 掲 げるものをいう (1) 特 許 権 特 許 を 受 ける 権 利 実 用 新 案 権 実 用 新 案 登 録 を 受 ける 権 利 意 匠 権 意 匠 登 録 を 受 ける 権 利 回 路 配 置 利 用 権 回 路 配 置 利 用 権 の 設 定 の 登 録 を 受 ける 権 利 育 成 者 権 種 苗 法 ( 平 成 10 年 法 律 第 83 号 ) 第 3 条 に 規 定 する 品 種 登 録 を 受 ける 地 位 及 び 外 国 における 上 記 各 権 利 に 相 当 する 権 利 ( 以 下 産 業 財 産 権 と 総 称 する ) (2) 著 作 権 ( 著 作 権 法 ( 昭 和 45 年 法 律 第 48 号 ) 第 21 条 から 第 28 条 までに 規 定 する すべての 権 利 を 含 む) 並 びに 外 国 における 上 記 権 利 に 相 当 する 権 利 ( 以 下 著 作 権 と 総 称 する ) (3) 技 術 情 報 のうち 秘 匿 することが 可 能 なものであって かつ 財 産 的 価 値 のあるもの ( 以 下 ノウハウ という )を 使 用 する 権 利 2 この 契 約 書 において 発 明 等 とは 次 の 各 号 に 掲 げるものをいう (1) 発 明 (2) 考 案 (3) 意 匠 及 びその 創 作 (4) 半 導 体 集 積 回 路 の 回 路 配 置 に 関 する 法 律 ( 昭 和 60 年 法 律 第 43 号 ) 第 2 条 第 2 項 に 規 定 する 回 路 配 置 及 びその 創 作 (5) 種 苗 法 第 2 条 第 2 項 に 規 定 する 品 種 及 びその 育 成 (6) 著 作 物 及 びその 創 作 (7)ノウハウ 及 びその 案 出 3 この 契 約 書 において 知 的 財 産 権 の 実 施 とは 特 許 法 ( 昭 和 34 年 法 律 第 121 号 ) 第 2 条 第 3 項 に 定 める 行 為 実 用 新 案 法 ( 昭 和 34 年 法 律 第 123 号 ) 第 2 条 第 3 項 に 定 める 行 為 意 匠 法 ( 昭 和 34 年 法 律 第 125 号 ) 第 2 条 第 3 項 に 定 める 行 為 半 導 体 集 積 回 路 の 回 路 配 置 に 関 する 法 律 第 2 条 第 3 項 に 定 める 行 為 種 苗 法 第 2 条 第 5 項 に 定 める 行 為 著 作 権 法 第 21 条 から 第 28 条 までに 規 定 するすべての 権 利 に 基 づき 著 作 物 を 利 用 す る 行 為 並 びにノウハウを 使 用 する 行 為 をいう ( 知 的 財 産 権 の 帰 属 ) 第 24 条 甲 及 び 丙 は 契 約 締 結 日 に 乙 が 次 の 各 号 のいずれの 規 定 も 遵 守 することを 様 式 第 10による 書 面 で 甲 に 届 け 出 た 場 合 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 知 的 財 産 権 を 乙 から 譲 り 受 け ないものとする (1) 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 発 明 等 を 行 った 場 合 には 遅 滞 なく 第 26 条 の 規 定 に 基 づいて その 旨 を 甲 に 報 告 する (2) 乙 は 丙 が 甲 を 介 して 公 共 の 利 益 のために 特 に 必 要 があるとしてその 理 由 を 明 らか にして 求 める 場 合 には 無 償 で 当 該 知 的 財 産 権 を 実 施 する 権 利 を 甲 及 び 丙 に 許 諾 する (3) 乙 は 当 該 知 的 財 産 権 を 相 当 期 間 活 用 していないと 認 められ かつ 当 該 知 的 財 産 権 を 相 当 期 間 活 用 していないことについて 正 当 な 理 由 が 認 められない 場 合 において 丙 が 甲 を 介 して 当 該 知 的 財 産 権 の 活 用 を 促 進 するために 特 に 必 要 があるとしてその 理 由 を 明 らかにして 求 めるときは 当 該 知 的 財 産 権 を 実 施 する 権 利 を 第 三 者 に 許 諾 する (4) 乙 は 甲 及 び 丙 以 外 の 第 三 者 に 当 該 知 的 財 産 権 の 移 転 又 は 当 該 知 的 財 産 権 について の 専 用 実 施 権 ( 仮 専 用 実 施 権 を 含 む ) 若 しくは 専 用 利 用 権 の 設 定 その 他 日 本 国 内 に おいて 排 他 的 に 実 施 する 権 利 の 設 定 若 しくは 移 転 の 承 諾 ( 以 下 専 用 実 施 権 等 の 設 定

7 等 という )をするときは 合 併 又 は 分 割 により 移 転 する 場 合 及 び 次 のイからハま でに 規 定 する 場 合 を 除 き あらかじめ 甲 の 承 認 を 受 ける イ 子 会 社 ( 会 社 法 第 2 条 第 3 号 に 規 定 する 子 会 社 をいう 第 33 条 の2において 同 じ ) 又 は 親 会 社 ( 会 社 法 第 2 条 第 4 号 に 規 定 する 親 会 社 をいう 第 33 条 の2に おいて 同 じ )に 当 該 知 的 財 産 権 の 移 転 又 は 専 用 実 施 権 等 の 設 定 等 をする 場 合 ロ 承 認 TLO( 大 学 等 における 技 術 に 関 する 研 究 成 果 の 民 間 事 業 者 への 移 転 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 10 年 法 律 第 52 号 ) 第 4 条 第 1 項 の 承 認 を 受 けた 者 ( 同 法 第 5 条 第 1 項 の 変 更 の 承 認 を 受 けた 者 を 含 む )) 又 は 認 定 TLO( 同 法 第 12 条 第 1 項 又 は 同 法 第 13 条 第 1 項 の 認 定 を 受 けた 者 )に 当 該 知 的 財 産 権 の 移 転 又 は 専 用 実 施 権 等 の 設 定 等 をする 場 合 ハ 技 術 研 究 組 合 が 組 合 員 に 当 該 知 的 財 産 権 の 移 転 又 は 専 用 実 施 権 等 の 設 定 等 をする 場 合 2 甲 は 乙 が 前 項 で 規 定 する 書 面 を 提 出 しない 場 合 乙 から 当 該 知 的 財 産 権 を 譲 り 受 ける ものとする 3 乙 は 第 1 項 の 書 面 を 提 出 したにもかかわらず 同 項 各 号 の 規 定 のいずれかを 満 たしてお らず 更 に 満 たしていないことについて 正 当 な 理 由 がないと 甲 及 び 丙 が 認 める 場 合 当 該 知 的 財 産 権 を 無 償 で 甲 に 譲 り 渡 さなければならない ( 成 果 の 利 用 行 為 ) 第 25 条 乙 は 前 条 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 委 託 業 務 により 納 入 された 著 作 物 に 係 る 著 作 権 について 甲 又 は 丙 による 当 該 著 作 物 の 利 用 に 必 要 な 範 囲 内 において 甲 又 は 丙 が 実 施 する 権 利 及 び 甲 又 は 丙 が 第 三 者 に 実 施 を 許 諾 する 権 利 を 甲 又 は 丙 に 許 諾 したものと する 2 乙 は 甲 丙 及 び 第 三 者 による 実 施 について 著 作 者 人 格 権 を 行 使 しないものとする また 乙 は 当 該 著 作 物 の 著 作 者 が 乙 以 外 の 者 であるときは 当 該 著 作 者 が 著 作 者 人 格 権 を 行 使 しないように 必 要 な 措 置 をとるものとする 3 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 によって 生 じた 著 作 物 及 びその 二 次 的 著 作 物 の 公 表 に 際 し 委 託 業 務 による 成 果 である 旨 を 明 示 するものとする ( 知 的 財 産 権 の 報 告 ) 第 26 条 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 産 業 財 産 権 の 出 願 又 は 申 請 を 行 ったときは 出 願 の 日 から60 日 以 内 に 様 式 第 11による 産 業 財 産 権 出 願 通 知 書 を 甲 に 提 出 しなければなら ない 2 乙 は 前 項 に 係 る 国 内 の 特 許 出 願 実 用 新 案 登 録 出 願 意 匠 登 録 出 願 を 行 う 場 合 は 特 許 法 施 行 規 則 第 23 条 第 6 項 に 従 い 以 下 の 記 載 例 を 参 考 にして 当 該 出 願 書 類 に 国 の 委 託 に 係 る 研 究 の 成 果 に 係 る 出 願 である 旨 を 記 載 しなければならない 特 許 出 願 の 記 載 例 ( 願 書 面 国 等 の 委 託 研 究 の 成 果 に 係 る 記 載 事 項 欄 に 記 入 ) 国 等 の 委 託 研 究 の 成 果 に 係 る 特 許 出 願 ( 平 成 年 度 経 済 産 業 省 委 託 研 究 産 業 技 術 力 強 化 法 第 19 条 の 適 用 を 受 ける 特 許 出 願 ) 3 乙 は 第 1 項 に 係 る 産 業 財 産 権 の 出 願 に 関 して 設 定 の 登 録 等 を 受 けた 場 合 には 設 定 の 登 録 等 の 日 から60 日 以 内 に 様 式 第 12による 産 業 財 産 権 通 知 書 を 甲 に 提 出 しなければ ならない 4 乙 は 委 託 業 務 により 作 成 し 甲 に 納 入 する 著 作 物 については 当 該 著 作 物 の 納 入 後 60 日 以 内 に 様 式 第 13による 著 作 物 通 知 書 を 甲 に 提 出 しなければならない 5 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 産 業 財 産 権 を 自 ら 実 施 したとき 及 び 第 三 者 にその 実 施 を 許

8 諾 したとき(ただし 第 28 条 第 3 項 に 規 定 する 場 合 を 除 く )は 甲 に 対 して 様 式 第 1 4による 産 業 財 産 権 実 施 届 出 書 を 遅 滞 なく 提 出 しなければならない 6 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 産 業 財 産 権 以 外 の 知 的 財 産 権 について 甲 の 求 めに 応 じて 自 己 による 実 施 及 び 第 三 者 への 実 施 許 諾 の 状 況 を 書 面 により 報 告 しなければならない ( 知 的 財 産 権 の 移 転 ) 第 27 条 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 知 的 財 産 権 を 甲 又 は 丙 以 外 の 第 三 者 に 移 転 する 場 合 ( 本 委 託 業 務 の 成 果 を 刊 行 物 として 発 表 するために 当 該 刊 行 物 を 出 版 する 者 に 著 作 権 を 移 転 する 場 合 を 除 く 第 33 条 の2 第 3 項 において 同 じ )には 第 24 条 から 第 30 条 までの 規 定 の 適 用 に 支 障 を 与 えないよう 当 該 第 三 者 に 約 させなければならない 2 乙 は 前 項 の 移 転 を 行 う 場 合 には 当 該 移 転 を 行 う 前 に 様 式 第 15による 移 転 承 認 申 請 書 を 甲 に 提 出 して 甲 の 承 認 を 受 けなければならない ただし 合 併 又 は 分 割 により 移 転 する 場 合 及 び 第 24 条 第 1 項 第 4 号 イからハまでに 定 める 場 合 には この 限 りでない 3 乙 は 第 1 項 の 移 転 を 行 ったときは 様 式 第 15の2による 移 転 通 知 書 を 遅 滞 なく 甲 に 提 出 しなければならない 4 乙 が 第 1 項 の 移 転 を 行 ったときは 当 該 知 的 財 産 権 の 移 転 を 受 けた 者 は 当 該 知 的 財 産 権 について 第 24 条 第 1 項 各 号 及 び 第 3 項 並 びに 第 25 条 から 第 30 条 までの 規 定 を 遵 守 するものとする ( 知 的 財 産 権 の 実 施 許 諾 ) 第 28 条 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 知 的 財 産 権 について 甲 又 は 丙 以 外 の 第 三 者 に 実 施 を 許 諾 する 場 合 には 第 24 条 第 25 条 本 条 及 び 第 30 条 の 規 定 の 適 用 に 支 障 を 与 えな いよう 当 該 第 三 者 に 約 させなければならない 2 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 知 的 財 産 権 に 関 し 甲 又 は 丙 以 外 の 第 三 者 に 専 用 実 施 権 等 の 設 定 等 を 行 う 場 合 には 当 該 設 定 等 を 行 う 前 に 様 式 第 16による 専 用 実 施 権 等 設 定 承 認 申 請 書 を 甲 に 提 出 し その 承 認 を 受 けなければならない ただし 第 24 条 第 1 項 第 4 号 イからハまでに 定 める 場 合 には この 限 りでない 3 乙 は 前 項 の 専 用 実 施 権 等 の 設 定 等 を 行 ったときは 様 式 第 16の2による 専 用 実 施 権 等 設 定 通 知 書 を 遅 滞 なく 甲 に 提 出 しなければならない ( 知 的 財 産 権 の 放 棄 ) 第 29 条 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 知 的 財 産 権 を 放 棄 する 場 合 は 当 該 放 棄 を 行 う 前 に その 旨 を 甲 に 報 告 しなければならない (ノウハウの 指 定 ) 第 30 条 甲 及 び 乙 は 協 議 の 上 委 託 業 務 の 成 果 に 係 るノウハウについて 速 やかに 指 定 するものとする 2 ノウハウの 指 定 に 当 たっては 秘 匿 すべき 期 間 を 明 示 するものとする 3 前 項 の 秘 匿 すべき 期 間 は 甲 乙 協 議 の 上 決 定 するものとし 原 則 として 委 託 業 務 完 了 の 翌 日 から 起 算 して5 年 間 とする ただし 指 定 後 において 必 要 があるときは 甲 乙 協 議 の 上 秘 匿 すべき 期 間 を 延 長 し 又 は 短 縮 することができる ( 知 的 財 産 権 の 管 理 ) 第 31 条 乙 は 第 24 条 第 2 項 に 該 当 する 場 合 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 発 明 等 の 次 の 各 号 に 掲 げる 手 続 については 甲 の 名 義 により 行 うものとする

9 (1) 特 許 権 実 用 新 案 権 意 匠 権 又 は 育 成 者 権 に 係 る 権 利 にあっては 出 願 から 権 利 の 成 立 に 係 る 登 録 まで 必 要 となる 手 続 (2) 回 路 配 置 利 用 権 にあっては 申 請 から 権 利 の 成 立 に 係 る 登 録 までに 必 要 な 手 続 2 甲 は 前 項 の 場 合 において 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 産 業 財 産 権 の 権 利 の 成 立 に 係 る 登 録 が 日 本 国 において 行 われたとき(ただし 日 本 国 における 登 録 が 行 われたとき 権 利 が 成 立 し ていない 他 の 外 国 の 権 利 にあっては 当 該 外 国 において 権 利 が 成 立 したときとする )に 乙 に 対 し 乙 が 当 該 産 業 財 産 権 の 出 願 又 は 申 請 審 査 請 求 及 び 権 利 の 成 立 に 係 る 登 録 まで に 要 したすべての 経 費 を 支 払 うものとする ( 職 務 発 明 規 定 の 整 備 ) 第 32 条 本 契 約 の 成 果 に 係 る 発 明 等 が 受 託 者 である 乙 に 帰 属 するとの 日 本 版 バイ ドール 制 度 ( 産 業 技 術 力 強 化 法 第 19 条 )の 趣 旨 に 鑑 み 乙 は 従 業 者 又 は 役 員 ( 以 下 従 業 者 等 という )が 行 った 発 明 等 が 委 託 業 務 を 実 施 した 結 果 得 られたものであり かつ そ の 発 明 等 をするに 至 った 行 為 がその 従 業 者 等 の 職 務 に 属 する 場 合 には その 発 明 等 に 係 る 知 的 財 産 権 が 乙 に 帰 属 する 旨 の 契 約 を 本 契 約 の 締 結 後 速 やかにその 従 業 者 等 と 締 結 し 又 はその 旨 を 規 定 する 職 務 規 程 等 を 定 めなければならない ただし 乙 が 知 的 財 産 権 を 従 業 者 等 から 乙 に 承 継 させる 旨 の 契 約 を 乙 の 従 業 者 等 と 既 に 締 結 し 又 はその 旨 を 規 定 する 勤 務 規 則 等 を 定 めており これらを 委 託 業 務 に 適 用 できる 場 合 は この 限 りでない ( 知 的 財 産 等 の 使 用 ) 第 33 条 乙 は 知 的 財 産 権 その 他 第 三 者 の 権 利 の 対 象 になっているものを 使 用 するときは その 使 用 に 関 する 一 切 の 責 任 を 負 わなければならない ( 合 併 等 又 は 買 収 の 場 合 の 報 告 等 ) 第 33 条 の2 乙 は 合 併 若 しくは 分 割 し 又 は 甲 以 外 の 第 三 者 の 子 会 社 となった 場 合 ( 乙 の 親 会 社 が 変 更 した 場 合 を 含 む 第 3 項 第 1 号 において 同 じ )は 甲 に 対 してその 旨 を 速 やかに 報 告 しなければならない 2 前 項 の 場 合 において 国 民 経 済 の 健 全 な 発 展 に 資 する 観 点 に 照 らし 委 託 業 務 の 成 果 が 事 業 活 動 において 効 率 的 に 活 用 されないおそれがあると 甲 又 は 丙 が 判 断 したときは 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 知 的 財 産 権 を 実 施 する 権 利 を 甲 又 は 丙 が 指 定 する 者 に 許 諾 しなけれ ばならない 3 乙 は 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 知 的 財 産 権 を 甲 又 は 丙 以 外 の 第 三 者 に 移 転 する 場 合 次 の 各 号 のいずれの 規 定 も 遵 守 することを 当 該 移 転 先 に 約 させなければならない (1) 合 併 若 しくは 分 割 し 又 は 甲 以 外 の 第 三 者 の 子 会 社 となった 場 合 は 甲 に 対 してそ の 旨 を 速 やかに 報 告 する (2) 前 号 の 場 合 において 国 民 経 済 の 健 全 な 発 展 に 資 する 観 点 に 照 らし 委 託 業 務 の 成 果 が 事 業 活 動 において 効 率 的 に 活 用 されないおそれがあると 甲 又 は 丙 が 判 断 したときは 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 知 的 財 産 権 を 実 施 する 権 利 を 甲 又 は 丙 が 指 定 する 者 に 許 諾 する (3) 移 転 を 受 けた 知 的 財 産 権 をさらに 第 三 者 に 移 転 するときは 本 項 各 号 のいずれの 規 定 も 遵 守 することを 当 該 移 転 先 に 約 させる ( 知 的 財 産 マネジメントに 係 る 基 本 方 針 の 遵 守 ) 第 33 条 の3 乙 は 甲 が 提 示 した 知 的 財 産 マネジメントに 係 る 基 本 方 針 を 遵 守 するものと する

10 ( 現 地 調 査 等 ) 第 34 条 甲 は 委 託 業 務 の 実 施 状 況 の 調 査 及 び 支 払 うべき 金 額 の 確 定 のために 必 要 と 認 め るときは 乙 に 対 し 報 告 をさせ 又 は 所 属 の 職 員 に 乙 の 事 務 所 事 業 場 等 において 委 託 業 務 に 関 する 帳 簿 類 その 他 の 物 件 を 調 査 させ 若 しくは 関 係 者 に 質 問 させることができる ( 協 力 事 項 ) 第 35 条 乙 は 知 的 財 産 権 の 利 用 状 況 調 査 中 間 評 価 終 了 時 評 価 追 跡 評 価 及 び 追 跡 調 査 等 に 係 る 資 料 作 成 情 報 の 提 供 ヒアリングへの 対 応 並 びに 委 員 会 への 出 席 等 について 甲 に 協 力 するものとする ( 故 意 又 は 重 過 失 による 過 払 いがある 場 合 の 措 置 ) 第 36 条 甲 は 乙 の 故 意 又 は 重 過 失 により 委 託 金 の 過 払 いが 発 生 していると 認 めるときは 乙 に 対 してその 事 実 関 係 の 説 明 や 資 料 の 提 出 を 求 める 等 事 実 関 係 の 調 査 を 行 うことがで きる 2 前 項 に 基 づく 調 査 の 結 果 甲 が 乙 の 故 意 又 は 重 過 失 に 起 因 する 過 払 いがあると 判 断 した ときは 乙 は 甲 の 要 求 に 従 い 甲 が 指 定 する 期 日 までに 甲 に 対 して 委 託 業 務 についての 修 正 実 績 報 告 書 を 提 出 しなければならない 3 甲 は 必 要 と 認 める 場 合 には 第 1 項 の 調 査 の 結 果 及 び 前 項 の 修 正 実 績 報 告 書 を 踏 まえ て 甲 が 過 払 いと 認 める 金 額 につき 乙 に 対 して 直 ちに 返 還 するよう 求 めることができる この 場 合 甲 は 当 該 過 払 い 額 につき 乙 がこれを 受 領 した 日 の 翌 日 から 過 払 い 額 の 納 付 の 日 までの 日 数 に 応 じ 年 5パーセントの 割 合 により 計 算 した 利 息 を 付 すことができる ( 情 報 セキュリティの 確 保 ) 第 37 条 乙 は 情 報 セキュリティを 確 保 するための 体 制 を 定 めた 書 面 を 甲 に 提 出 しなけれ ばならない 2 乙 は 委 託 業 務 による 作 業 の 一 切 ( 甲 より 開 示 された 資 料 や 情 報 を 含 む )について 秘 密 の 保 持 に 留 意 し 漏 えい 防 止 の 責 任 を 負 う 3 乙 は 委 託 業 務 のために 甲 から 提 供 される 情 報 については 委 託 業 務 の 目 的 以 外 に 利 用 してはならない なお 前 項 及 び 本 項 の 規 定 は 委 託 業 務 が 完 了 し 又 は 本 契 約 が 解 除 その 他 の 理 由 により 終 了 した 後 であっても その 効 力 を 有 する 4 乙 は 委 託 業 務 完 了 又 は 契 約 解 除 等 により 甲 が 提 供 した 紙 媒 体 及 び 電 子 媒 体 (これら の 複 製 を 含 む )が 不 要 になった 場 合 には 速 やかに 甲 に 返 却 又 は 破 砕 溶 解 及 び 焼 却 等 の 方 法 により 情 報 を 復 元 困 難 かつ 判 読 不 能 な 方 法 で 廃 棄 若 しくは 消 去 し 様 式 第 17によ り 作 成 した 返 却 又 は 廃 棄 等 報 告 書 を 甲 に 提 出 しなければならない ただし 甲 が 別 段 の 指 示 したときは 乙 はその 指 示 に 従 うものとする 5 乙 は 委 託 業 務 の 遂 行 において 情 報 セキュリティが 侵 害 され 又 はそのおそれがある 場 合 には 速 やかに 必 要 な 措 置 を 講 ずるとともに 甲 に 報 告 しなければならない また 甲 又 は 丙 の 指 示 があったときには その 指 示 に 従 うものとする 6 乙 は 甲 から 情 報 セキュリティ 対 策 の 履 行 状 況 の 確 認 を 求 められた 場 合 には 速 やかに 状 況 等 を 報 告 しなければならない また 甲 は 必 要 があると 認 めるときは 乙 における 情 報 セキュリティ 対 策 の 実 施 状 況 を 確 認 するための 調 査 をすることができる 7 乙 は 委 託 業 務 の 一 部 を 再 委 託 する 場 合 には 再 委 託 することにより 生 ずる 脅 威 に 対 し て 本 条 次 条 及 び 第 37 条 の3に 基 づく 情 報 セキュリティ 対 策 が 十 分 に 確 保 される 措 置 を 講 じなければならない

11 ( 外 部 公 開 ウェブサイトにおける 情 報 セキュリティ 対 策 ) 第 37 条 の2 乙 は 委 託 業 務 の 実 施 に 当 たって 外 部 公 開 ウェブサイト( 以 下 ウェブサ イト という )を 構 築 又 は 運 用 する 場 合 には 様 式 第 18により 作 成 したウェブサイト 構 築 又 は 運 用 届 出 書 を 甲 に 提 出 しなければならない 甲 はウェブサイトの 構 成 等 が 不 適 切 と 考 える 場 合 には 乙 に 変 更 を 求 めることができる 2 乙 は ウェブサイトを 構 築 又 は 運 用 するプラットフォームとして 乙 が 管 理 責 任 を 有 す るサーバー 等 がある 場 合 には 当 該 ウェブサイト 又 は 当 該 サーバー 等 で 利 用 するOS ミ ドルウェア 等 のソフトウェアの 脆 弱 性 情 報 を 収 集 し 重 要 なセキュリティ 修 正 プログラム が 提 供 されている 場 合 には 業 務 影 響 に 配 慮 しつつ 速 やかに 適 用 を 実 施 しなければならな い また ウェブサイトを 構 築 した 際 には サービス 開 始 前 に 運 用 中 においては 年 1 回 以 上 ポートスキャン 脆 弱 性 検 査 を 含 むプラットフォーム 診 断 を 実 施 し 脆 弱 性 を 検 出 した 場 合 には 必 要 な 対 策 を 実 施 しなければならない 3 乙 は ウェブアプリケーションの 構 築 又 は 改 修 を 行 う 場 合 には 独 立 行 政 法 人 情 報 処 理 推 進 機 構 が 公 開 する 最 新 の 安 全 なウェブサイトの 作 り 方 ( 以 下 作 り 方 という ) に 従 うものとする また 構 築 又 は 改 修 したウェブアプリケーションのサービス 開 始 前 に 作 り 方 に 記 載 されている 脆 弱 性 の 検 査 を 含 むウェブアプリケーション 診 断 を 実 施 し 脆 弱 性 を 検 出 した 場 合 には 必 要 な 対 策 を 実 施 しなければならない 4 乙 は ウェブサイトを 構 築 又 は 運 用 する 場 合 には 原 則 として 政 府 機 関 のドメインで あることが 保 証 されるドメイン 名.go.jp ( 以 下 政 府 ドメイン 名 という ) を 使 用 しなければならない なお 委 託 業 務 の 完 了 その 他 の 理 由 により 当 該 政 府 ドメイン 名 を 使 用 しないこととなっ た 場 合 でも 乙 は 一 定 期 間 (2 年 以 上 )は 当 該 ドメイン 名 の 使 用 権 を 保 持 する 等 第 三 者 による 悪 用 等 の 防 止 策 を 講 じ 甲 又 は 丙 の 指 示 があったときはその 指 示 に 従 って 当 該 ド メイン 名 を 処 分 し 又 はその 他 甲 が 指 示 する 措 置 を 講 じなければならない ( 情 報 システムにおける 情 報 セキュリティ 対 策 ) 第 37 条 の3 乙 は 情 報 システムの 構 築 運 用 保 守 若 しくは 点 検 又 はソフトウェアの 開 発 においては 政 府 機 関 の 情 報 セキュリティ 対 策 のための 統 一 基 準 ( 平 成 26 年 度 版 ) 及 び 経 済 産 業 省 情 報 セキュリティ 対 策 基 準 ( 平 成 シ 第 1 号 )に 基 づく 情 報 システムのセキュリティ 機 能 による 対 策 標 的 型 攻 撃 等 の 脅 威 への 対 策 及 びアプリケ ーション コンテンツの 作 成 提 供 時 の 対 策 並 びに 端 末 サーバー 装 置 電 子 メール 等 情 報 システムの 構 成 要 素 の 対 策 を 講 じなければならない ( 個 人 情 報 の 取 扱 い) 第 38 条 乙 は 甲 から 預 託 された 個 人 情 報 ( 生 存 する 個 人 に 関 する 情 報 であって 当 該 情 報 に 含 まれる 氏 名 生 年 月 日 その 他 の 記 述 又 は 個 人 別 に 付 された 番 号 記 号 その 他 の 符 号 により 当 該 個 人 を 識 別 できるもの( 当 該 情 報 のみでは 識 別 できないが 他 の 情 報 と 容 易 に 照 合 することができ それにより 当 該 個 人 を 識 別 できるものを 含 む )をいう 以 下 同 じ ) については 善 良 なる 管 理 者 の 注 意 をもって 取 り 扱 わなければならない 2 乙 は 甲 から 預 託 された 個 人 情 報 を 取 り 扱 わせる 業 務 を 第 三 者 に 再 委 託 する 場 合 は 事 前 に 甲 の 承 認 を 得 るとともに 本 条 に 定 める 甲 が 乙 に 求 めた 個 人 情 報 の 適 切 な 管 理 のた めに 必 要 な 措 置 と 同 様 の 措 置 を 当 該 第 三 者 も 講 ずるように 求 め かつ 当 該 第 三 者 が 約 定 を 遵 守 するよう 書 面 で 義 務 づけなければならない 承 認 を 得 た 再 委 託 先 の 変 更 及 び 再 委 託 先 が 再 々 委 託 等 を 行 う 場 合 についても 同 様 とする( 以 下 承 認 を 得 た 再 委 託 先 等 を 単 に 再

12 委 託 先 という ) 3 乙 は 前 項 の 承 認 を 受 けようとする 場 合 には あらかじめ 様 式 第 19により 作 成 した 個 人 情 報 取 扱 業 務 の 再 委 託 に 係 る 承 認 申 請 書 を 甲 に 提 出 しなければならない 4 乙 は 次 の 各 号 に 掲 げる 行 為 をしてはならない ただし 事 前 に 甲 の 承 認 を 得 た 場 合 は この 限 りでない (1) 甲 から 預 託 された 個 人 情 報 を 第 三 者 ( 前 項 記 載 の 書 面 の 合 意 をした 再 委 託 先 を 除 く )に 提 供 し 又 はその 内 容 を 知 らせること (2) 甲 から 預 託 された 個 人 情 報 について 甲 が 示 した 利 用 目 的 ( 特 に 明 示 がない 場 合 は 本 契 約 の 目 的 )の 範 囲 を 超 えて 使 用 し 複 製 し 又 は 改 変 すること 5 乙 は 甲 から 預 託 された 個 人 情 報 を 取 り 扱 う 場 合 には 責 任 者 及 び 取 扱 者 の 管 理 及 び 実 施 体 制 個 人 情 報 の 管 理 の 状 況 についての 検 査 体 制 検 査 手 続 等 の 安 全 管 理 に 必 要 な 事 項 について 定 めた 書 面 を 甲 に 提 出 するとともに 個 人 情 報 の 漏 えい 滅 失 き 損 の 防 止 その 他 の 個 人 情 報 の 適 切 な 管 理 ( 再 委 託 先 による 管 理 を 含 む )のために 必 要 な 措 置 を 講 じな ければならない 6 甲 は 必 要 があると 認 めるときは 所 属 の 職 員 に 乙 ( 再 委 託 先 があるときは 再 委 託 先 を 含 む )の 事 務 所 事 業 場 等 において 甲 が 預 託 した 個 人 情 報 の 管 理 が 適 切 に 行 われて いるか 等 について 調 査 をさせ 乙 に 対 し 必 要 な 指 示 をさせることができる 7 乙 は 委 託 業 務 完 了 又 は 契 約 解 除 等 により 甲 が 預 託 した 個 人 情 報 が 含 まれる 紙 媒 体 及 び 電 子 媒 体 (これらの 複 製 を 含 む )が 不 要 になった 場 合 には 速 やかに 甲 に 返 却 又 は 破 砕 溶 解 及 び 焼 却 等 の 方 法 により 個 人 情 報 を 復 元 困 難 及 び 判 読 不 可 能 な 方 法 により 廃 棄 若 しくは 消 去 し 様 式 第 17により 作 成 した 返 却 又 は 廃 棄 等 報 告 書 を 甲 に 提 出 しなければな らない ただし 甲 が 別 段 の 指 示 をしたときは 乙 はその 指 示 に 従 うものとする 8 乙 は 甲 から 預 託 された 個 人 情 報 の 漏 えい 滅 失 き 損 不 正 使 用 その 他 本 条 に 違 反 する 事 実 を 認 識 した 場 合 には 直 ちに 自 己 の 費 用 及 び 責 任 において 被 害 の 拡 大 防 止 等 のた め 必 要 な 措 置 を 講 ずるとともに 甲 に 当 該 事 実 が 発 生 した 旨 並 びに 被 害 状 況 復 旧 等 の 措 置 及 び 本 人 ( 個 人 情 報 により 識 別 されることとなる 特 定 の 個 人 )への 対 応 等 について 直 ちに 報 告 しなければならない また 甲 から 更 なる 報 告 又 は 何 らかの 措 置 対 応 の 指 示 を 受 けた 場 合 には 乙 は 当 該 指 示 に 従 うものとする 9 乙 は 甲 から 預 託 された 個 人 情 報 以 外 に 委 託 業 務 に 関 して 自 ら 収 集 又 は 作 成 した 個 人 情 報 については 個 人 情 報 の 保 護 に 関 する 法 律 ( 平 成 15 年 法 律 第 57 号 )に 基 づいて 取 り 扱 うこととし 甲 が 別 段 の 指 示 をしたときは 当 該 指 示 に 従 うものとする 10 乙 は 乙 又 は 再 委 託 先 の 責 めに 帰 すべき 事 由 により 委 託 業 務 に 関 連 する 個 人 情 報 ( 甲 から 預 託 された 個 人 情 報 を 含 む )の 漏 えい 滅 失 き 損 不 正 使 用 その 他 本 条 に 係 る 違 反 等 があった 場 合 は これにより 甲 又 は 第 三 者 に 生 じた 一 切 の 損 害 について 賠 償 の 責 めを 負 う なお 本 項 その 他 損 害 賠 償 義 務 を 定 める 本 契 約 の 規 定 は 本 契 約 のその 他 の 違 反 行 為 ( 再 委 託 先 による 違 反 行 為 を 含 む )に 関 する 乙 の 損 害 賠 償 義 務 を 排 除 又 は 制 限 す るものではない 11 本 条 の 規 定 は 本 契 約 又 は 委 託 業 務 に 関 連 して 乙 又 は 再 委 託 先 が 甲 から 預 託 され 又 は 自 ら 取 得 した 個 人 情 報 について 委 託 業 務 を 完 了 し 又 は 解 除 その 他 の 理 由 により 本 契 約 が 終 了 した 後 であっても なおその 効 力 を 有 する ( 甲 又 は 丙 による 契 約 の 公 表 ) 第 39 条 乙 は 本 契 約 の 名 称 概 要 委 託 金 額 乙 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 等 を 甲 又 は 丙 が 公 表 することに 同 意 する 2 乙 は 第 6 条 に 基 づき 再 委 託 する 場 合 には 再 委 託 先 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 再 委 託 におけ

13 る 契 約 金 額 等 を 甲 又 は 丙 が 公 表 することについて 再 委 託 先 が 同 意 するように 必 要 な 措 置 をとるものとする ( 契 約 書 の 解 釈 ) 第 40 条 本 契 約 に 関 する 一 切 の 事 項 については 甲 乙 協 議 の 上 書 面 の 合 意 にていつで も 変 更 することができる 2 本 契 約 の 規 定 について 解 釈 上 疑 義 を 生 じた 場 合 又 は 契 約 に 定 めのない 事 項 については 甲 乙 協 議 の 上 決 定 する 3 本 契 約 に 関 する 訴 えの 第 一 審 は 甲 の 所 在 地 を 管 轄 する 地 方 裁 判 所 の 管 轄 に 専 属 する ( 工 業 標 準 原 案 等 の 作 成 ) 第 41 条 乙 は 委 託 業 務 において 工 業 標 準 化 法 第 11 条 又 は 第 14 条 に 基 づく 工 業 標 準 の 原 案 並 びに 同 法 第 3 条 第 2 項 に 基 づく 標 準 仕 様 書 及 び 標 準 報 告 書 の 原 案 ( 以 下 工 業 標 準 原 案 等 という )を 作 成 する 場 合 は 次 の 各 号 に 従 い 行 わなければならない (1) 工 業 標 準 の 原 案 については JIS Z8301( 規 格 票 の 様 式 及 び 作 成 方 法 ) に 基 づき 作 成 すること (2) 工 業 標 準 原 案 等 並 びに 様 式 第 20による 工 業 標 準 の 制 定 改 正 に 関 する 工 業 標 準 原 案 作 成 審 議 経 過 報 告 書 又 は 様 式 第 21による 標 準 仕 様 書 (TS)/ 標 準 報 告 書 (TR)の 公 表 改 正 提 案 に 関 する 工 業 標 準 原 案 作 成 審 議 経 過 報 告 書 並 びに 様 式 第 22による 原 案 作 成 委 員 に 関 する 個 人 情 報 の 保 護 について( 報 告 )は 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 納 入 物 とし 電 子 的 光 学 的 又 は 磁 気 的 媒 体 で 甲 に 提 出 すること (3) 様 式 第 13による 著 作 物 通 知 書 の 提 出 に 際 しては 様 式 第 23による 日 本 工 業 規 格 の 制 定 / 改 正 原 案 及 び 同 規 格 に 係 る 著 作 権 の 扱 いに 関 する 確 認 書 及 び 様 式 第 24 による 標 準 仕 様 書 (TS)/ 標 準 報 告 書 (TR)の 公 表 / 改 正 原 案 及 び 同 標 準 情 報 に 係 る 著 作 権 の 扱 いに 関 する 確 認 書 とともに 甲 に 提 出 すること (4) 工 業 標 準 原 案 等 に 特 許 権 等 ( 特 許 権 出 願 公 開 後 の 特 許 出 願 又 は 実 用 新 案 権 等 ) が 含 まれる 場 合 においては 当 該 特 許 権 等 を 実 施 する 権 利 を 甲 以 外 の 第 三 者 から 求 められたときは 非 差 別 的 かつ 合 理 的 な 条 件 で 当 該 第 三 者 に 許 諾 することとし 様 式 第 25による 日 本 工 業 規 格 制 定 改 正 等 に 関 する 特 許 権 等 の 扱 いに 係 る 声 明 書 ( 日 本 工 業 標 準 調 査 会 付 議 以 前 )を 様 式 第 13による 著 作 物 通 知 書 とともに 甲 に 提 出 す ること ( 標 準 技 術 専 門 家 の 配 置 ) 第 42 条 甲 は 丙 の 監 督 職 員 が 指 名 する 標 準 技 術 専 門 家 ( 以 下 標 準 技 術 専 門 家 という )を 本 委 託 業 務 に 従 事 させることができるものとする 2 甲 は 標 準 技 術 専 門 家 を 本 委 託 業 務 に 従 事 させる 場 合 には 別 途 乙 に 通 知 するものと する 3 乙 は 標 準 技 術 専 門 家 の 指 示 に 従 うとともに その 職 務 に 協 力 しなければならない 4 乙 は 標 準 技 術 専 門 家 から 要 求 があるときは 本 委 託 業 務 の 進 捗 状 況 等 について 報 告 しなければならない 特 記 事 項 特 記 事 項 1 ( 談 合 等 の 不 正 行 為 による 契 約 の 解 除 ) 第 1 条 甲 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 したときは 契 約 を 解 除 することができる

14 (1) 本 契 約 に 関 し 乙 が 私 的 独 占 の 禁 止 及 び 公 正 取 引 の 確 保 に 関 する 法 律 ( 昭 和 22 年 法 律 第 54 号 以 下 独 占 禁 止 法 という ) 第 3 条 又 は 第 8 条 第 1 号 の 規 定 に 違 反 する 行 為 を 行 ったことにより 次 のイからハまでのいずれかに 該 当 することとなった とき イ 独 占 禁 止 法 第 49 条 に 規 定 する 排 除 措 置 命 令 が 確 定 したとき ロ 独 占 禁 止 法 第 62 条 第 1 項 に 規 定 する 課 徴 金 納 付 命 令 が 確 定 したとき ハ 独 占 禁 止 法 第 7 条 の2 第 18 項 又 は 第 21 項 の 課 徴 金 納 付 命 令 を 命 じない 旨 の 通 知 があったとき (2) 本 契 約 に 関 し 乙 の 独 占 禁 止 法 第 89 条 第 1 項 又 は 第 95 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 す る 刑 が 確 定 したとき (3) 本 契 約 に 関 し 乙 ( 法 人 の 場 合 にあっては その 役 員 又 は 使 用 人 を 含 む )の 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 第 96 条 の6 又 は 第 198 条 に 規 定 する 刑 が 確 定 したと き ( 談 合 等 の 不 正 行 為 に 係 る 通 知 文 書 の 写 しの 提 出 ) 第 2 条 乙 は 前 条 第 1 号 イからハまでのいずれかに 該 当 することとなったときは 速 やか に 次 の 各 号 の 文 書 のいずれかの 写 しを 甲 に 提 出 しなければならない (1) 独 占 禁 止 法 第 61 条 第 1 項 の 排 除 措 置 命 令 書 (2) 独 占 禁 止 法 第 62 条 第 1 項 の 課 徴 金 納 付 命 令 書 (3) 独 占 禁 止 法 第 7 条 の2 第 18 項 又 は 第 21 項 の 課 徴 金 納 付 命 令 を 命 じない 旨 の 通 知 文 書 ( 談 合 等 の 不 正 行 為 による 損 害 の 賠 償 ) 第 3 条 乙 が 本 契 約 に 関 し 第 1 条 の 各 号 のいずれかに 該 当 したときは 甲 が 本 契 約 を 解 除 するか 否 かにかかわらず かつ 甲 が 損 害 の 発 生 及 び 損 害 額 を 立 証 することを 要 するこ となく 乙 は 契 約 金 額 ( 本 契 約 締 結 後 契 約 金 額 の 変 更 があった 場 合 には 変 更 後 の 契 約 金 額 )の100 分 の10に 相 当 する 金 額 (その 金 額 に100 円 未 満 の 端 数 があるときは その 端 数 を 切 り 捨 てた 金 額 )を 違 約 金 ( 損 害 賠 償 額 の 予 定 )として 甲 の 指 定 する 期 間 内 に 支 払 わなければならない 2 前 項 の 規 定 は 本 契 約 による 履 行 が 完 了 した 後 も 適 用 するものとする 3 第 1 項 に 規 定 する 場 合 において 乙 が 事 業 者 団 体 であり 既 に 解 散 しているときは 甲 は 乙 の 代 表 者 であった 者 又 は 構 成 員 であった 者 に 違 約 金 の 支 払 を 請 求 することができる この 場 合 において 乙 の 代 表 者 であった 者 及 び 構 成 員 であった 者 は 連 帯 して 支 払 わなけ ればならない 4 第 1 項 の 規 定 は 甲 に 生 じた 実 際 の 損 害 額 が 同 項 に 規 定 する 違 約 金 ( 損 害 賠 償 額 の 予 定 ) の 金 額 を 超 える 場 合 において 甲 がその 超 える 分 について 乙 に 対 し 損 害 賠 償 金 を 請 求 する ことを 妨 げるものではない 5 乙 が 第 1 項 の 違 約 金 及 び 前 項 の 損 害 賠 償 金 を 甲 が 指 定 する 期 間 内 に 支 払 わないときは 乙 は 当 該 期 間 を 経 過 した 日 から 支 払 をする 日 までの 日 数 に 応 じ 年 5パーセントの 割 合 で 計 算 した 金 額 の 遅 延 利 息 を 甲 に 支 払 わなければならない 特 記 事 項 2 ( 暴 力 団 関 与 の 属 性 要 件 に 基 づく 契 約 解 除 ) 第 4 条 甲 は 乙 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 すると 認 められるときは 何 らの 催 告 を 要 せず 本 契 約 を 解 除 することができる

15 (1) 法 人 等 ( 個 人 法 人 又 は 団 体 をいう )が 暴 力 団 ( 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 77 号 ) 第 2 条 第 2 号 に 規 定 する 暴 力 団 をいう 以 下 同 じ )であるとき 又 は 法 人 等 の 役 員 等 ( 個 人 である 場 合 はその 者 法 人 である 場 合 は 役 員 又 は 支 店 若 しくは 営 業 所 ( 常 時 契 約 を 締 結 する 事 務 所 をいう )の 代 表 者 団 体 である 場 合 は 代 表 者 理 事 等 その 他 経 営 に 実 質 的 に 関 与 している 者 をいう 以 下 同 じ ) が 暴 力 団 員 ( 同 法 第 2 条 第 6 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 をいう 以 下 同 じ )であるとき (2) 役 員 等 が 自 己 自 社 若 しくは 第 三 者 の 不 正 の 利 益 を 図 る 目 的 又 は 第 三 者 に 損 害 を 加 える 目 的 をもって 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 を 利 用 するなどしているとき (3) 役 員 等 が 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 に 対 して 資 金 等 を 供 給 し 又 は 便 宜 を 供 与 するなど 直 接 的 あるいは 積 極 的 に 暴 力 団 の 維 持 運 営 に 協 力 し 若 しくは 関 与 しているとき (4) 役 員 等 が 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 であることを 知 りながらこれと 社 会 的 に 非 難 される べ き 関 係 を 有 しているとき ( 下 請 負 契 約 等 に 関 する 契 約 解 除 ) 第 5 条 乙 は 本 契 約 に 関 する 下 請 負 人 等 ( 下 請 負 人 ( 下 請 が 数 次 にわたるときは すべて の 下 請 負 人 を 含 む ) 及 び 再 受 任 者 ( 再 委 任 以 降 のすべての 受 任 者 を 含 む ) 並 びに 自 己 下 請 負 人 又 は 再 受 任 者 が 当 該 契 約 に 関 連 して 第 三 者 と 何 らかの 個 別 契 約 を 締 結 する 場 合 の 当 該 第 三 者 をいう 以 下 同 じ )が 解 除 対 象 者 ( 前 条 に 規 定 する 要 件 に 該 当 する 者 をい う 以 下 同 じ )であることが 判 明 したときは 直 ちに 当 該 下 請 負 人 等 との 契 約 を 解 除 し 又 は 下 請 負 人 等 に 対 し 解 除 対 象 者 との 契 約 を 解 除 させるようにしなければならない 2 甲 は 乙 が 下 請 負 人 等 が 解 除 対 象 者 であることを 知 りながら 契 約 し 若 しくは 下 請 負 人 等 の 契 約 を 承 認 したとき 又 は 正 当 な 理 由 がないのに 前 項 の 規 定 に 反 して 当 該 下 請 負 人 等 との 契 約 を 解 除 せず 若 しくは 下 請 負 人 等 に 対 し 契 約 を 解 除 させるための 措 置 を 講 じない ときは 本 契 約 を 解 除 することができる ( 損 害 賠 償 ) 第 6 条 甲 は 第 4 条 又 は 前 条 第 2 項 の 規 定 により 本 契 約 を 解 除 した 場 合 は これにより 乙 に 生 じた 損 害 について 何 ら 賠 償 ないし 補 償 することは 要 しない 2 乙 は 甲 が 第 4 条 又 は 前 条 第 2 項 の 規 定 により 本 契 約 を 解 除 した 場 合 において 甲 に 損 害 が 生 じたときは その 損 害 を 賠 償 するものとする 3 乙 が 本 契 約 に 関 し 第 4 条 又 は 前 条 第 2 項 の 規 定 に 該 当 したときは 甲 が 本 契 約 を 解 除 するか 否 かにかかわらず かつ 甲 が 損 害 の 発 生 及 び 損 害 額 を 立 証 することを 要 するこ となく 乙 は 契 約 金 額 ( 本 契 約 締 結 後 契 約 金 額 の 変 更 があった 場 合 には 変 更 後 の 契 約 金 額 )の100 分 の10に 相 当 する 金 額 (その 金 額 に100 円 未 満 の 端 数 があるときは その 端 数 を 切 り 捨 てた 金 額 )を 違 約 金 ( 損 害 賠 償 額 の 予 定 )として 甲 の 指 定 する 期 間 内 に 支 払 わなければならない 4 前 項 の 規 定 は 本 契 約 による 履 行 が 完 了 した 後 も 適 用 するものとする 5 第 2 項 に 規 定 する 場 合 において 乙 が 事 業 者 団 体 であり 既 に 解 散 しているときは 甲 は 乙 の 代 表 者 であった 者 又 は 構 成 員 であった 者 に 違 約 金 の 支 払 を 請 求 することができる この 場 合 において 乙 の 代 表 者 であった 者 及 び 構 成 員 であった 者 は 連 帯 して 支 払 わなけ ればならない 6 第 3 項 の 規 定 は 甲 に 生 じた 実 際 の 損 害 額 が 同 項 に 規 定 する 違 約 金 ( 損 害 賠 償 額 の 予 定 ) の 金 額 を 超 える 場 合 において 甲 がその 超 える 分 について 乙 に 対 し 損 害 賠 償 金 を 請 求 する ことを 妨 げるものではない 7 乙 が 第 3 項 の 違 約 金 及 び 前 項 の 損 害 賠 償 金 を 甲 が 指 定 する 期 間 内 に 支 払 わないときは

16 乙 は 当 該 期 間 を 経 過 した 日 から 支 払 をする 日 までの 日 数 に 応 じ 年 5パーセントの 割 合 で 計 算 した 金 額 の 遅 延 利 息 を 甲 に 支 払 わなければならない ( 不 当 介 入 に 関 する 通 報 報 告 ) 第 7 条 乙 は 本 契 約 に 関 して 自 ら 又 は 下 請 負 人 等 が 暴 力 団 暴 力 団 員 暴 力 団 関 係 者 等 の 反 社 会 的 勢 力 から 不 当 要 求 又 は 業 務 妨 害 等 の 不 当 介 入 ( 以 下 不 当 介 入 という ) を 受 けた 場 合 は これを 拒 否 し 又 は 下 請 負 人 等 をして これを 拒 否 させるとともに 速 やかに 不 当 介 入 の 事 実 を 甲 に 報 告 するとともに 警 察 への 通 報 及 び 捜 査 上 必 要 な 協 力 を 行 うものとする

17 ( 様 式 第 1) 欠 番 ( 様 式 第 2) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 計 画 変 更 承 認 申 請 書 契 約 書 第 4 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 申 請 します 記 1. 契 約 件 名 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 委 託 金 額 ( 委 託 金 額 の 変 更 を 伴 う 場 合 は 新 旧 対 比 で 記 載 すること ) 委 託 金 額 3. 業 務 の 進 捗 状 況 ( 業 務 内 容 ごとに 簡 潔 に 記 載 すること ) 業 務 の 進 捗 状 況 4. 計 画 変 更 の 内 容 理 由 及 び 計 画 変 更 が 業 務 に 及 ぼす 影 響 ( 詳 細 に 記 載 すること また 支 出 計 画 の 変 更 を 申 請 する 場 合 は 別 葉 にて 新 旧 対 比 で 作 成 すること ) 計 画 変 更 の 内 容 理 由 計 画 変 更 が 業 務 に 及 ぼす 影 響 5. 再 委 託 内 容 ( 複 数 ある 場 合 は 再 委 託 先 ごとに 記 載 することとし 再 委 託 先 の 変 更 の 場 合 は 新 旧 対 比 すること ) 再 委 託 先 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 再 委 託 先 が 業 務 を 終 了 すべ き 時 期 再 委 託 する( 又 は 再 委 託 先 を 変 更 する) 理 由

18 6. 履 行 体 制 図 ( 契 約 書 別 紙 2に 準 じ 作 成 すること ) 変 更 前 変 更 後 必 要 に 応 じ 別 葉 を 作 成 すること (この 申 請 書 の 提 出 時 期 : 計 画 変 更 を 行 う 前 )

19 ( 様 式 第 3) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 再 委 託 に 係 る 承 認 申 請 書 契 約 書 第 6 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 申 請 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 再 委 託 内 容 ( 複 数 ある 場 合 は 再 委 託 先 ごとに 記 載 することとし 再 委 託 先 の 変 更 の 場 合 は 新 旧 対 比 すること ) 再 委 託 先 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 再 委 託 先 が 業 務 を 終 了 すべ き 時 期 再 委 託 する( 又 は 再 委 託 先 を 変 更 する) 理 由 3. 履 行 体 制 図 ( 契 約 書 別 紙 2に 準 じ 作 成 すること ) 変 更 前 変 更 後 必 要 に 応 じ 別 葉 を 作 成 すること (この 申 請 書 の 提 出 時 期 : 再 委 託 を 行 う 前 )

20 ( 様 式 第 4) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 履 行 体 制 図 変 更 届 出 書 契 約 書 第 7 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 届 け 出 ます 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 履 行 体 制 図 ( 契 約 書 別 紙 2に 準 じ 作 成 すること ) 変 更 前 変 更 後 必 要 に 応 じ 別 葉 を 作 成 すること (この 届 出 書 の 提 出 時 期 : 履 行 体 制 変 更 の 意 思 決 定 後 速 やかに )

21 ( 様 式 第 5) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 委 託 業 務 完 了 報 告 書 契 約 書 第 11 条 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 報 告 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 委 託 金 額 委 託 金 額 3. 委 託 業 務 完 了 期 限 委 託 業 務 完 了 期 限 4. 委 託 業 務 完 了 年 月 日 委 託 業 務 完 了 年 月 日 ( この 報 告 書 の 提 出 時 期 : 委 託 業 務 が 完 了 した 後 直 ちに )

22 ( 様 式 第 6) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 実 績 報 告 書 契 約 書 第 13 条 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 報 告 します 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 記 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 委 託 金 額 委 託 金 額 3. 実 施 した 委 託 業 務 の 概 要 委 託 業 務 の 概 要 4. 委 託 業 務 実 施 期 間 中 の 進 捗 管 理 状 況 ( 注 1) 日 程 対 応 者 連 絡 事 項 5. 委 託 業 務 に 要 した 経 費 (1) 支 出 総 額 総 括 表 ( 注 2) 区 分 委 託 金 額 流 用 額 消 費 税 等 組 入 額 流 用 等 後 額 支 出 実 績 額 ( 単 位 : 円 ) 受 けるべき 委 託 金 の 額 合 計 (2) 支 出 内 訳 ( 実 施 計 画 書 中 支 出 計 画 の 例 により 作 成 すること ) 必 要 に 応 じ 別 葉 を 作 成 すること

23 < 記 載 要 領 > ( 注 1): 委 託 業 務 実 施 期 間 中 の 進 捗 管 理 状 況 は 以 下 の 記 入 例 のように 記 載 する 日 程 対 応 者 連 絡 事 項 年 月 日 経 済 産 業 省 局 課 課 長 補 佐 株 式 会 社 部 長 事 業 の 中 間 報 告 今 後 のスケジュール 年 月 日 経 済 産 業 省 局 課 係 長 株 式 会 社 課 長 調 査 に 係 る 出 張 報 告 今 後 のスケジュール ( 注 2): 総 括 表 は 以 下 のとおり 記 載 する 区 分 支 出 計 画 中 の 区 分 経 費 の 名 称 を 記 載 する 委 託 金 額 区 分 経 費 ごとに 委 託 金 額 ( 計 画 変 更 の 承 認 を 行 った 場 合 は 当 該 変 更 後 の 額 )を 記 載 する 流 用 額 支 出 計 画 の 区 分 経 費 の10パーセント 以 内 の 流 用 を 行 う 場 合 は 区 分 経 費 ごとにその 額 を 記 載 する 消 費 税 等 組 入 額 区 分 経 費 ごとに 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 相 当 額 を 記 載 する 流 用 等 後 額 委 託 金 額 流 用 額 及 び 消 費 税 等 組 入 額 の 合 計 を 区 分 経 費 ごとに 記 載 する 支 出 実 績 額 委 託 業 務 に 要 した 経 費 を 区 分 経 費 ごとに 記 載 する なお 一 般 管 理 費 の 額 は 支 出 計 画 において 一 般 管 理 費 の 算 出 基 礎 とした 経 費 に 対 応 する 支 出 実 績 額 の 合 計 額 に 支 出 計 画 における 一 般 管 理 費 の 実 質 率 ( 計 画 変 更 の 承 認 を 行 った 場 合 は 当 該 変 更 後 の 実 質 率 )を 乗 じて 得 た 額 を 超 えてはならない 受 けるべき 委 託 金 の 額 区 分 経 費 ごとに 流 用 後 額 と 支 出 実 績 額 のいずれか 少 ない 額 を 記 載 する 総 括 表 ( 記 入 例 ) 区 分 委 託 金 額 流 用 額 1. 人 件 費 1,000,000-10,000 消 費 税 等 組 入 額 79,200 流 用 等 後 額 1,069,200 支 出 実 績 額 1,069,200 ( 単 位 : 円 ) 受 けるべき 委 託 金 の 額 1,069, 事 業 費 1,000,000-10,000 79,200 1,069,200 1,069,200 1,069, 再 委 託 費 500,000 20,000 41, , , , 一 般 管 理 費 小 計 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 相 当 額 200,000-16, , , ,840 2,700, , 合 計 2,916, ,000 2,916,000 2,913,840 2,913,840 (この 報 告 書 の 提 出 時 期 : 約 定 期 限 まで )

24 ( 様 式 第 7) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 精 算 払 請 求 書 契 約 書 第 15 条 の 規 定 に 基 づき 精 算 払 を 下 記 のとおり 請 求 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 請 求 金 額 ( 単 位 は 円 とし 算 用 数 字 を 用 いること ) 請 求 金 額 3. 振 込 先 金 融 機 関 名 等 振 込 先 金 融 機 関 名 支 店 名 預 金 の 種 別 口 座 番 号 口 座 の 名 義 人 (この 請 求 書 の 提 出 時 期 : 契 約 書 第 14 条 の 通 知 を 受 けた 後 )

25 ( 様 式 第 8) 欠 番 ( 様 式 第 9) 取 得 財 産 管 理 台 帳 取 得 財 産 明 細 表 ( 平 成 年 度 ) 区 分 財 産 名 規 格 数 量 単 価 金 額 取 得 年 月 日 保 管 場 所 備 考 管 理 方 法 (イ) 器 GP-1XXX 1 552,000 円 552,000 円 HXX.XX.XX 東 京 都 区 x-x-x 検 査 所 内 倉 庫 継 続 使 用 : 可 傷 : 有 ( 外 装 に 使 用 に 伴 う 傷 があるが 機 能 に 支 障 をきた すものではな い ) 特 記 事 項 :ノウ ハウ 財 産 ( 注 ) 1.この 様 式 は 管 理 台 帳 明 細 表 両 表 とし いずれかを 表 示 すること なお 対 象 となる 取 得 財 産 は 取 得 価 格 の 単 価 が 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 込 みで20 万 円 以 上 の 財 産 とする ただし 複 数 の 機 器 等 から 構 成 される 取 得 財 産 は 取 得 価 格 の 総 額 が 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 込 みで20 万 円 以 上 とする 2. 区 分 は (ア) 事 務 用 備 品 (イ) 事 業 用 備 品 (ウ) 書 籍 資 料 図 面 類 (エ) 無 体 財 産 権 ( 産 業 財 産 権 等 ) (オ)その 他 の 物 件 ( 不 動 産 及 びその 従 物 )とする 3. 規 格 は 型 式 などその 財 産 のスペック 等 の 参 考 になるものを 記 載 すること 4. 数 量 は 同 一 規 格 等 であれば 一 括 して 記 載 して 差 し 支 えない 単 価 が 異 なる 場 合 は 分 割 して 記 載 するこ と 5. 取 得 年 月 日 は 受 託 者 が 取 得 財 産 の 検 収 を 行 った 年 月 日 を 記 載 すること 6. 保 管 場 所 は 住 所 及 び 保 管 場 所 を 記 載 すること 7. 備 考 は 財 産 の 状 態 ( 継 続 使 用 の 可 否 傷 の 有 無 特 記 すべき 事 項 )を 記 載 すること 特 記 すべき 事 項 の 例 ノウハウ 財 産 ライセンス 財 産 ( 使 用 許 諾 権 の 移 転 の 可 否 及 び 使 用 許 諾 期 間 の 終 了 時 期 等 ) 部 分 は 事 業 実 施 過 程 において 消 耗 してしまったため 継 続 使 用 には 交 換 の 必 要 がある 管 理 方 法 への 記 載 は 不 要 ( 本 明 細 表 の 受 理 後 執 行 担 当 課 で 記 載 することを 想 定 している ) (この 明 細 表 の 提 出 時 期 : 実 績 報 告 書 の 提 出 時 また 甲 から 別 に 指 示 があったとき )

26 ( 様 式 第 10) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 確 認 書 { 名 称 代 表 者 氏 名 }( 以 下 乙 という )は 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 ( 以 下 甲 という )に 対 し 下 記 の 事 項 を 約 する 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 乙 は 上 記 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 発 明 等 を 行 った 場 合 には 遅 滞 なく 当 該 委 託 契 約 書 の 規 定 に 基 づいて その 旨 を 甲 に 報 告 する 3. 乙 は 甲 が 公 共 の 利 益 のために 特 に 必 要 があるとしてその 理 由 を 明 らかにして 求 める 場 合 には 無 償 で 委 託 業 務 の 成 果 に 係 る 知 的 財 産 権 を 実 施 する 権 利 を 甲 に 許 諾 する 4. 乙 は 当 該 知 的 財 産 権 を 相 当 期 間 活 用 していないと 認 められ かつ 当 該 知 的 財 産 権 を 相 当 期 間 活 用 してい ないことについて 正 当 な 理 由 が 認 められない 場 合 において 甲 が 当 該 知 的 財 産 権 の 活 用 を 促 進 するために 特 に 必 要 があるとしてその 理 由 を 明 らかにして 求 めるときは 当 該 知 的 財 産 権 を 実 施 する 権 利 を 第 三 者 に 許 諾 する 5. 乙 は 上 記 3.に 基 づき 甲 に 利 用 する 権 利 を 許 諾 した 場 合 には 甲 の 円 滑 な 権 利 の 利 用 に 協 力 する 6. 乙 は 甲 が 上 記 4.に 基 づき 当 該 知 的 財 産 権 を 相 当 期 間 活 用 していないことについて 理 由 を 求 めた 場 合 に は 甲 に 協 力 するとともに 遅 滞 なく 理 由 書 を 甲 に 提 出 する 7. 乙 は 甲 以 外 の 第 三 者 に 当 該 知 的 財 産 権 の 移 転 又 は 当 該 知 的 財 産 権 についての 専 用 実 施 権 ( 仮 専 用 実 施 権 を 含 む ) 若 しくは 専 用 利 用 権 の 設 定 その 他 日 本 国 内 において 排 他 的 に 実 施 する 権 利 の 許 諾 若 しくは 移 転 の 承 諾 ( 以 下 専 用 実 施 権 等 の 設 定 という )をするときは 合 併 又 は 分 割 により 移 転 する 場 合 及 び 次 のイからハ に 規 定 する 場 合 を 除 き あらかじめ 甲 の 承 認 を 受 ける イ 乙 が 株 式 会 社 である 場 合 に 乙 がその 子 会 社 ( 会 社 法 第 2 条 第 3 号 に 規 定 する 子 会 社 をいう ) 又 は 親

27 会 社 ( 同 条 第 4 号 に 規 定 する 親 会 社 をいう )に 移 転 又 は 専 用 実 施 権 等 の 設 定 をする 場 合 ロ 乙 が 承 認 TLO( 大 学 等 における 技 術 に 関 する 研 究 成 果 の 民 間 事 業 者 への 移 転 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 10 年 法 律 第 52 号 ) 第 4 条 第 1 項 の 承 認 を 受 けた 者 ( 同 法 第 5 条 第 1 項 の 変 更 の 承 認 を 受 けた 者 を 含 む )) 又 は 認 定 TLO( 同 法 第 12 条 第 1 項 又 は 同 法 第 13 条 第 1 項 の 認 定 を 受 けた 者 )に 移 転 又 は 専 用 実 施 権 等 の 設 定 をする 場 合 ハ 乙 が 技 術 研 究 組 合 である 場 合 に 乙 がその 組 合 員 に 移 転 又 は 専 用 実 施 権 等 の 設 定 をする 場 合

28 ( 様 式 第 11) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 産 業 財 産 権 出 願 通 知 書 契 約 書 第 26 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 通 知 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 開 発 項 目 3. 出 願 国 ( 注 1) 4. 出 願 等 に 係 る 産 業 財 産 権 の 種 類 ( 注 2) 5. 発 明 等 の 名 称 ( 注 3) 6. 出 願 日 7. 出 願 番 号 ( 注 4) 8. 出 願 人 9. 代 理 人 10. 優 先 権 主 張 ( 注 5)

29 記 載 要 領 ( 注 1): 出 願 ( 又 は 申 請 )を 行 った 国 の 名 称 を 記 載 する 当 該 出 願 が 国 際 特 許 出 願 (PCT)であるときは その 旨 を 記 載 する ( 注 2): 特 許 権 実 用 新 案 権 意 匠 権 回 路 配 置 利 用 権 育 成 者 権 のうち 該 当 するものを 記 載 する ( 外 国 における 権 利 の 場 合 には 上 記 各 権 利 のうち 相 当 するものを 記 載 する 以 下 同 じ ) ( 注 3): 特 許 権 については 発 明 の 名 称 実 用 新 案 権 については 考 案 の 名 称 意 匠 権 については 意 匠 に 係 る 物 品 回 路 配 置 利 用 権 については 設 定 登 録 の 申 請 に 係 る 回 路 配 置 を 用 いて 製 造 した 半 導 体 集 積 回 路 の 名 称 及 び 分 類 育 成 者 権 については 出 願 品 種 の 属 する 農 林 水 産 物 の 種 類 及 び 出 願 品 種 の 名 称 を 記 載 する ( 注 4): 当 該 出 願 が 国 際 特 許 出 願 を 各 国 における 国 内 段 階 に 移 行 した 特 許 出 願 である 場 合 は 各 国 におけ る 出 願 番 号 の 他 に 国 際 特 許 出 願 番 号 を 記 載 する ( 注 5): 当 該 特 許 出 願 等 が 優 先 権 主 張 を 伴 う 場 合 は 以 下 の 事 項 を 記 載 する (1) 優 先 権 主 張 の 種 類 国 内 優 先 権 主 張 ( 特 許 法 第 41 条 第 1 項 若 しくは 実 用 新 案 法 第 8 条 第 1 項 の 規 定 による 優 先 権 主 張 又 は 各 国 における 同 様 の 規 定 に 基 づく 優 先 権 主 張 ) パリ 条 約 で 定 める 優 先 権 主 張 植 物 の 新 品 種 の 保 護 に 関 する 国 際 条 約 に 定 める 優 先 権 主 張 (2) 優 先 権 主 張 の 基 礎 となる 出 願 ( 又 は 申 請 )の 出 願 国 産 業 財 産 権 の 種 類 及 び 番 号

30 ( 様 式 第 12) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 産 業 財 産 権 通 知 書 契 約 書 第 26 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 通 知 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 開 発 項 目 3. 出 願 等 に 係 る 産 業 財 産 権 の 種 類 4. 発 明 等 の 名 称 5. 出 願 日 6. 出 願 番 号 7. 出 願 人 8. 代 理 人 9. 登 録 日 10. 登 録 番 号

31 ( 様 式 第 13) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 著 作 物 通 知 書 契 約 書 第 26 条 第 4 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 通 知 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 開 発 項 目 3. 著 作 物 の 種 類 4. 著 作 物 の 題 号 5. 著 作 者 の 氏 名 ( 名 称 ) 6. 著 作 物 の 内 容

32 ( 様 式 第 14) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 産 業 財 産 権 実 施 届 出 書 契 約 書 第 26 条 第 5 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 届 け 出 ます 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 開 発 項 目 3. 実 施 した 産 業 財 産 権 産 業 財 産 権 の 種 類 ( 注 1) 及 び 番 号 ( 注 2) 産 業 財 産 権 の 名 称 等 ( 注 3) 4. 実 施 の 主 体 ( 第 三 者 は 実 施 許 諾 した 場 合 ) 自 己 第 三 者 ( 注 4)

33 記 載 要 領 ( 注 1): 特 許 権 実 用 新 案 権 意 匠 権 回 路 配 置 利 用 権 品 種 登 録 者 の 権 利 のうち 該 当 するものを 記 載 する ( 外 国 における 権 利 の 場 合 には 上 記 各 権 利 のうち 相 当 するものを 記 載 する 以 下 同 じ ) ( 注 2): 当 該 種 類 に 係 る 設 定 登 録 番 号 を 記 載 する ただし 権 利 の 設 定 登 録 がなされる 前 の 権 利 について は 出 願 番 号 又 は 申 請 番 号 を 記 載 する ( 注 3): 特 許 権 については 発 明 の 名 称 実 用 新 案 権 については 考 案 の 名 称 意 匠 権 については 意 匠 に 係 る 物 品 回 路 配 置 利 用 権 については 設 定 登 録 の 申 請 に 係 る 回 路 配 置 を 用 いて 製 造 した 半 導 体 集 積 回 路 の 名 称 及 び 分 類 育 成 者 権 については 出 願 品 種 の 属 する 農 林 水 産 物 の 種 類 及 び 出 願 品 種 の 名 称 を 記 載 する ( 注 4): 自 己 又 は 第 三 者 のいずれかを で 囲 む

34 ( 様 式 第 15) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 移 転 承 認 申 請 書 契 約 書 第 27 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 申 請 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 開 発 項 目 3. 移 転 しようとする 知 的 財 産 権 ( 知 的 財 産 権 の 種 類 ( 注 1) 番 号 ( 注 2) 及 び 名 称 ( 注 3)を 記 載 する 移 転 先 及 び 承 認 を 受 ける 理 由 が 同 じ 場 合 は 複 数 列 挙 可 ) 4. 移 転 先 ( 名 称 住 所 代 表 者 担 当 者 及 び 連 絡 先 を 記 載 する ) 5. 承 認 を 受 ける 理 由 ( 注 4) ( 以 下 のポイントを 参 考 にして 具 体 的 な 理 由 を 記 載 する ) (1) 当 該 移 転 等 により 研 究 開 発 の 成 果 が 事 業 活 動 において 効 率 的 に 活 用 されるか すなわち 移 転 先 は 研 究 開 発 の 成 果 を 真 に 利 用 しようとするものか ( 産 業 技 術 力 強 化 法 第 19 条 にもとづく 観 点 ) (2) 当 該 移 転 等 が 我 が 国 の 国 際 競 争 力 の 維 持 に 支 障 を 及 ぼすこととなる 研 究 開 発 の 成 果 の 国 外 流 出 に 該 当 しないかどうか ( 研 究 開 発 力 強 化 法 第 41 条 に 基 づく 観 点 )

35 記 載 要 領 ( 注 1): 特 許 権 実 用 新 案 権 意 匠 権 回 路 配 置 利 用 権 育 成 者 権 著 作 権 ノウハウのうち 該 当 するも のを 記 載 する ( 外 国 における 権 利 の 場 合 には 上 記 各 権 利 のうち 相 当 するものを 記 載 する 以 下 同 じ ) ( 注 2): 当 該 種 類 に 係 る 設 定 登 録 番 号 を 記 載 する ただし 権 利 の 設 定 登 録 がなされる 前 の 権 利 については 出 願 番 号 又 は 申 請 番 号 を 記 載 する 著 作 権 については 登 録 の 申 請 を 行 っている 場 合 は 登 録 番 号 を 行 っていない 場 合 には 管 理 番 号 ( 管 理 番 号 を 付 している 場 合 )を 記 載 する ノウハウについては 管 理 番 号 ( 管 理 番 号 を 付 している 場 合 )を 記 載 する ( 注 3): 特 許 権 については 発 明 の 名 称 実 用 新 案 権 については 考 案 の 名 称 意 匠 権 については 意 匠 に 係 る 物 品 回 路 配 置 利 用 権 については 設 定 登 録 の 申 請 に 係 る 回 路 配 置 を 用 いて 製 造 した 半 導 体 集 積 回 路 の 名 称 及 び 分 類 育 成 者 権 については 出 願 品 種 の 属 する 農 林 水 産 物 の 種 類 及 び 出 願 品 種 の 名 称 を 記 載 する また 著 作 権 については 著 作 物 の 題 号 を 記 載 し ノウハウについては ノウハウの 名 称 を 記 載 する ( 注 4): 具 体 的 な 理 由 を 以 下 の 観 点 を 参 考 として 記 載 すること (1)について 移 転 先 は 研 究 開 発 の 成 果 を 効 率 的 に 活 用 するための 具 体 的 な 事 業 計 画 等 を 有 している 者 であ るか 移 転 先 が 研 究 開 発 の 成 果 等 を 活 用 して 行 う 事 業 が 法 令 や 公 序 良 俗 に 反 するものでないか 移 転 先 は 当 該 委 託 研 究 開 発 に 関 する 共 同 研 究 先 であるか (2)について 移 転 先 は 国 内 に 所 在 する 組 織 か 国 外 に 所 在 する 組 織 か 国 内 に 所 在 する 組 織 である 場 合 そ の 資 本 比 率 等 はどのようになっているか 移 転 等 が 行 われた 場 合 において 研 究 開 発 の 成 果 が 活 用 される 場 所 は 国 内 か 国 外 か 当 該 移 転 等 により 国 内 企 業 等 ( 大 学 研 究 機 関 等 を 含 む)が 重 要 な 研 究 成 果 に 対 しアクセス することが 困 難 となる 恐 れがあるか 当 該 移 転 等 により 国 内 企 業 の 国 際 競 争 力 の 維 持 に 対 する 不 利 益 がもたらされないか

36 ( 様 式 第 15の2) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 移 転 通 知 書 契 約 書 第 27 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 通 知 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 開 発 項 目 3. 移 転 した 知 的 財 産 権 ( 知 的 財 産 権 の 種 類 ( 注 1) 番 号 ( 注 2) 及 び 名 称 ( 注 3)を 記 載 する 移 転 先 が 同 じ 場 合 は 複 数 列 挙 可 ) 4. 移 転 先 ( 名 称 住 所 代 表 者 担 当 者 及 び 連 絡 先 を 記 載 する ) 5. 当 該 移 転 が 認 められる 理 由 ( 以 下 のいずれかを 選 択 する ) (1) 契 約 書 第 27 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 国 の 承 認 を 受 けたため( 承 認 書 の 写 しを 添 付 する ) (2) 以 下 の 理 由 により 承 認 が 不 要 であるため(さらに 以 下 のいずれかの 理 由 を 選 択 ) イ 子 会 社 又 は 親 会 社 への 移 転 であるため ロ 承 認 TLO 又 は 認 定 TLOへの 移 転 であるため ハ 技 術 研 究 組 合 から 組 合 員 への 移 転 であるため ニ 合 併 又 は 分 割 による 移 転 であるため 6. 誓 約 事 項 当 該 知 的 財 産 権 の 移 転 を 行 うにあたり 契 約 書 第 24 条 から 第 30 条 までの 規 定 の 適 用 に 支 障 を 与 えない よう 移 転 先 に 約 させました

37 記 載 要 領 ( 注 1): 特 許 権 実 用 新 案 権 意 匠 権 回 路 配 置 利 用 権 育 成 者 権 著 作 権 ノウハウのうち 該 当 するも のを 記 載 する ( 外 国 における 権 利 の 場 合 には 上 記 各 権 利 のうち 相 当 するものを 記 載 する 以 下 同 じ ) ( 注 2): 当 該 種 類 に 係 る 設 定 登 録 番 号 を 記 載 する ただし 権 利 の 設 定 登 録 がなされる 前 の 権 利 については 出 願 番 号 又 は 申 請 番 号 を 記 載 する 著 作 権 については 登 録 の 申 請 を 行 っている 場 合 は 登 録 番 号 を 行 っていない 場 合 には 管 理 番 号 ( 管 理 番 号 を 付 している 場 合 )を 記 載 する ノウハウについては 管 理 番 号 ( 管 理 番 号 を 付 している 場 合 )を 記 載 する ( 注 3): 特 許 権 については 発 明 の 名 称 実 用 新 案 権 については 考 案 の 名 称 意 匠 権 については 意 匠 に 係 る 物 品 回 路 配 置 利 用 権 については 設 定 登 録 の 申 請 に 係 る 回 路 配 置 を 用 いて 製 造 した 半 導 体 集 積 回 路 の 名 称 及 び 分 類 育 成 者 権 については 出 願 品 種 の 属 する 農 林 水 産 物 の 種 類 及 び 出 願 品 種 の 名 称 を 記 載 する また 著 作 権 については 著 作 物 の 題 号 を 記 載 し ノウハウについては ノウハウの 名 称 を 記 載 する

38 ( 様 式 第 16) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 専 用 実 施 権 等 設 定 承 認 申 請 書 契 約 書 第 28 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 申 請 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 開 発 項 目 3. 専 用 実 施 権 等 ( 注 1)を 設 定 しようとする 知 的 財 産 権 ( 専 用 実 施 権 等 の 設 定 を 受 ける 者 及 び 承 認 を 受 ける 理 由 が 同 じ 場 合 は 複 数 列 挙 可 ) 知 的 財 産 権 の 種 類 ( 注 2) 番 号 ( 注 3) 及 び 名 称 ( 注 4) 専 用 実 施 権 等 の 範 囲 ( 地 域 期 間 内 容 ) 4. 専 用 実 施 権 等 の 設 定 を 受 ける 者 ( 名 称 住 所 代 表 者 担 当 者 及 び 連 絡 先 を 記 載 する ) 5. 承 認 を 受 ける 理 由 ( 注 5) ( 以 下 のポイントを 参 考 にして 具 体 的 な 理 由 を 記 載 する ) (1) 当 該 専 用 実 施 権 等 の 設 定 により 研 究 開 発 の 成 果 が 事 業 活 動 において 効 率 的 に 活 用 されるか すなわ ち 専 用 実 施 権 等 の 設 定 を 受 ける 者 は 研 究 開 発 の 成 果 を 真 に 利 用 しようとするものか ( 産 業 技 術 力 強 化 法 第 19 条 にもとづく 観 点 ) (2) 当 該 専 用 実 施 権 等 の 設 定 が 我 が 国 の 国 際 競 争 力 の 維 持 に 支 障 を 及 ぼすこととなる 研 究 開 発 の 成 果 の 国 外 流 出 に 該 当 しないかどうか ( 研 究 開 発 力 強 化 法 第 41 条 に 基 づく 観 点 )

39 記 載 要 領 ( 注 1): 特 許 法 第 77 条 に 規 定 する 専 用 実 施 権 実 用 新 案 法 第 18 条 に 規 定 する 専 用 実 施 権 意 匠 法 第 27 条 に 規 定 する 専 用 実 施 権 半 導 体 集 積 回 路 の 回 路 配 置 に 関 する 法 律 第 16 条 に 規 定 する 専 用 利 用 権 種 苗 法 第 25 条 に 規 定 する 専 用 利 用 権 をいう 著 作 権 については 著 作 物 を 排 他 的 に 利 用 する 権 利 であって かつ 著 作 権 者 自 らは 他 者 への 利 用 許 諾 に 係 る 利 用 方 法 及 び 条 件 の 範 囲 内 において 利 用 しないことを 定 めている 権 利 をいう ノウハウについては ノウハウを 排 他 的 に 利 用 する 権 利 であって かつノウハウを 保 有 する 者 自 ら は 他 者 への 使 用 許 諾 に 係 る 使 用 方 法 及 び 条 件 の 範 囲 内 において 使 用 しないことを 定 めている 権 利 を いう ( 注 2): 特 許 権 実 用 新 案 権 意 匠 権 回 路 配 置 利 用 権 育 成 者 権 著 作 権 ノウハウのうち 該 当 するも のを 記 載 する ( 外 国 における 権 利 の 場 合 には 上 記 各 権 利 のうち 相 当 するものを 記 載 する 以 下 同 じ ) ( 注 3): 当 該 種 類 に 係 る 設 定 登 録 番 号 を 記 載 のこと ただし 設 定 登 録 がなされる 前 の 権 利 であって 設 定 登 録 後 に 専 用 実 施 権 等 を 設 定 することを 前 提 に 申 請 を 行 う 場 合 には 出 願 番 号 又 は 申 請 番 号 を 記 載 の こと 著 作 権 については 登 録 の 申 請 を 行 っている 場 合 は 登 録 番 号 を 行 っていない 場 合 には 管 理 番 号 ( 管 理 番 号 を 付 している 場 合 )を 記 載 する ノウハウについては 管 理 番 号 ( 管 理 番 号 を 付 してい る 場 合 )を 記 載 する ( 注 4): 特 許 権 については 発 明 の 名 称 実 用 新 案 権 については 考 案 の 名 称 意 匠 権 については 意 匠 に 係 る 物 品 回 路 配 置 利 用 権 については 設 定 登 録 の 申 請 に 係 る 回 路 配 置 を 用 いて 製 造 した 半 導 体 集 積 回 路 の 名 称 及 び 分 類 育 成 者 権 については 出 願 品 種 の 属 する 農 林 水 産 物 の 種 類 及 び 出 願 品 種 の 名 称 を 記 載 する また 著 作 権 については 著 作 物 の 題 号 を 記 載 し ノウハウについては ノウハウの 名 称 を 記 載 する ( 注 5): 具 体 的 な 理 由 を 様 式 第 15の 記 載 要 領 ( 注 4)に 従 って 記 載 すること

40 ( 様 式 第 16の2) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 専 用 実 施 権 等 設 定 通 知 書 契 約 書 第 28 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 通 知 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 開 発 項 目 3. 専 用 実 施 権 等 ( 注 1)を 設 定 した 知 的 財 産 権 ( 専 用 実 施 権 等 の 設 定 を 受 けた 者 が 同 じ 場 合 は 複 数 列 挙 可 ) 知 的 財 産 権 の 種 類 ( 注 2) 番 号 ( 注 3) 及 び 名 称 ( 注 4) 専 用 実 施 権 等 の 範 囲 ( 地 域 期 間 内 容 ) 4. 専 用 実 施 権 等 の 設 定 を 受 けた 者 ( 名 称 住 所 代 表 者 担 当 者 及 び 連 絡 先 を 記 載 する ) 5. 当 該 専 用 実 施 権 等 の 設 定 が 認 められる 理 由 ( 以 下 のいずれかを 選 択 する ) (1) 契 約 書 第 28 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 国 の 承 認 を 受 けたため( 承 認 書 の 写 しを 添 付 する ) (2) 以 下 の 理 由 により 承 認 が 不 要 であるため(さらに 以 下 のいずれかの 理 由 を 選 択 する ) イ 子 会 社 又 は 親 会 社 への 専 用 実 施 権 等 の 設 定 であるため ロ 承 認 TLO 又 は 認 定 TLOへの 専 用 実 施 権 等 の 設 定 であるため ハ 技 術 研 究 組 合 から 組 合 員 への 専 用 実 施 権 等 の 設 定 であるため

41 記 載 要 領 ( 注 1): 特 許 法 第 77 条 に 規 定 する 専 用 実 施 権 実 用 新 案 法 第 18 条 に 規 定 する 専 用 実 施 権 意 匠 法 第 27 条 に 規 定 する 専 用 実 施 権 半 導 体 集 積 回 路 の 回 路 配 置 に 関 する 法 律 第 16 条 に 規 定 する 専 用 利 用 権 種 苗 法 第 25 条 に 規 定 する 専 用 利 用 権 をいう 著 作 権 については 著 作 物 を 排 他 的 に 利 用 する 権 利 であって かつ 著 作 権 者 自 らは 他 者 への 利 用 許 諾 に 係 る 利 用 方 法 及 び 条 件 の 範 囲 内 において 利 用 しないことを 定 めている 権 利 をいう ノウハウについては ノウハウを 排 他 的 に 利 用 する 権 利 であって かつノウハウを 保 有 する 者 自 ら は 他 者 への 使 用 許 諾 に 係 る 使 用 方 法 及 び 条 件 の 範 囲 内 において 使 用 しないことを 定 めている 権 利 を いう ( 注 2): 特 許 権 実 用 新 案 権 意 匠 権 回 路 配 置 利 用 権 育 成 者 権 著 作 権 ノウハウのうち 該 当 するも のを 記 載 する ( 外 国 における 権 利 の 場 合 には 上 記 各 権 利 のうち 相 当 するものを 記 載 する 以 下 同 じ ) ( 注 3): 当 該 種 類 に 係 る 設 定 登 録 番 号 を 記 載 のこと ただし 設 定 登 録 がなされる 前 の 権 利 であって 設 定 登 録 後 に 専 用 実 施 権 等 を 設 定 することを 前 提 に 申 請 を 行 う 場 合 には 出 願 番 号 又 は 申 請 番 号 を 記 載 の こと 著 作 権 については 登 録 の 申 請 を 行 っている 場 合 は 登 録 番 号 を 行 っていない 場 合 には 管 理 番 号 ( 管 理 番 号 を 付 している 場 合 )を 記 載 する ノウハウについては 管 理 番 号 ( 管 理 番 号 を 付 してい る 場 合 )を 記 載 する ( 注 4): 特 許 権 については 発 明 の 名 称 実 用 新 案 権 については 考 案 の 名 称 意 匠 権 については 意 匠 に 係 る 物 品 回 路 配 置 利 用 権 については 設 定 登 録 の 申 請 に 係 る 回 路 配 置 を 用 いて 製 造 した 半 導 体 集 積 回 路 の 名 称 及 び 分 類 育 成 者 権 については 出 願 品 種 の 属 する 農 林 水 産 物 の 種 類 及 び 出 願 品 種 の 名 称 を 記 載 する また 著 作 権 については 著 作 物 の 題 号 を 記 載 し ノウハウについては ノウハウの 名 称 を 記 載 する

42 ( 様 式 第 17) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 返 却 又 は 廃 棄 等 報 告 書 契 約 書 第 37 条 第 4 項 又 は 第 38 条 第 7 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 報 告 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 返 却 又 は 廃 棄 等 の 方 法 NO 資 料 名 媒 体 返 却 廃 棄 の 別 個 人 情 報 の 有 無 返 却 廃 棄 の 方 法 必 要 に 応 じ 別 葉 を 作 成 すること (この 報 告 書 の 提 出 時 期 : 資 料 の 返 却 又 は 廃 棄 等 後 速 やかに )

43 ( 様 式 第 18) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 ウェブサイト 構 築 又 は 運 用 届 出 書 契 約 書 第 37 条 の2 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 報 告 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2.ウェブサイト 外 部 公 開 ウェブサイト 名 ドメイン 名 (URL) 構 築 運 用 の 別 構 築 運 用 構 築 及 び 運 用 外 部 公 開 ウェブサイトの 目 的 外 部 サイトの 運 用 期 間 自 年 月 日 至 年 月 日 ウェブアプリケーションの 有 無 有 無 必 要 に 応 じ 別 葉 を 作 成 すること (この 届 出 書 の 提 出 時 期 :ウェブサイト 構 築 又 は 運 用 の 意 思 決 定 後 速 やかに )

44 ( 様 式 第 19) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 一 般 財 団 法 人 日 本 規 格 協 会 理 事 長 揖 斐 敏 夫 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 個 人 情 報 取 扱 業 務 の 再 委 託 に 係 る 承 認 申 請 書 契 約 書 第 38 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 申 請 します 記 1. 契 約 件 名 等 契 約 締 結 日 契 約 件 名 契 約 締 結 時 の 記 号 番 号 2. 実 施 体 制 図 ( 契 約 書 別 紙 2の 履 行 体 制 に 準 じて 作 成 ただし 第 6 条 第 1 項 各 号 に 該 当 する 再 委 託 及 び 再 々 委 託 先 の 内 容 も 含 めること ) 変 更 前 変 更 後 3. 取 り 扱 う 個 人 情 報 の 内 容 業 務 の 概 要 等 取 扱 業 務 の 委 託 先 の 氏 名 又 は 名 称 取 扱 業 務 の 委 託 先 の 住 所 再 委 託 する 理 由 個 人 情 報 の 内 容 再 委 託 する 業 務 の 概 要 必 要 に 応 じ 別 葉 を 作 成 すること 個 人 情 報 を 取 り 扱 う 業 務 の 再 々 委 託 等 の 承 認 申 請 の 場 合 は 再 委 託 を 再 々 委 託 等 に 置 き 換 える (この 申 請 書 の 提 出 時 期 : 甲 から 預 託 された 個 人 情 報 を 取 り 扱 わせる 業 務 を 再 委 託 する 前 )

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