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1 職 業 とコンピテンシー ~ 求 められる 人 間 力 ~

2 目 次 1. プロジェクト 選 定 理 由 と 目 的 手 段 関 東 学 園 大 学 におけるコンピテンシー 群 馬 県 太 田 警 察 署... 5 (1) 警 察 組 織 の 概 要... 5 (2) 警 察 署 設 置 の 根 拠 規 定... 6 ア 警 察 組 織 の 設 置 Ⅰ( 警 察 本 部 )... 6 イ 警 察 組 織 の 設 置 Ⅱ( 警 察 署 )... 6 ウ 警 察 組 織 の 設 置 Ⅲ( 交 番 駐 在 所 )... 6 (3) 警 察 官 に 求 められるもの 資 質 太 田 市 消 防 本 部 中 央 消 防 署... 8 (1) 消 防 組 織 の 概 要... 8 (2) 太 田 市 消 防 本 部 消 防 署 設 置 根 拠... 9 ア 消 防 組 織 法... 9 イ 太 田 市 消 防 本 部 及 び 消 防 署 の 設 置 に 関 する 条 例... 9 ウ 太 田 市 消 防 本 本 部 の 組 織 に 関 する 規 則... 9 (3) 消 防 官 に 求 められるもの 資 質 太 田 市 役 所 (1) 太 田 市 の 概 要 (2) 市 役 所 職 員 に 求 められるもの 資 質 太 田 商 工 会 議 所 (1) 商 工 会 議 所 の 概 要 (2) 商 工 会 議 所 職 員 に 求 められるもの 資 質 調 査 研 究 結 果 その 他 ( 人 物 試 験 技 法 研 究 会 )におけるコンピテンシーについて 参 考 文 献 担 当 教 員 による 講 評

3 担 当 教 員 藤 原 重 紀 先 生 木 村 光 雄 先 生 参 加 学 生 プロジェクト 選 定 理 由 と 目 的 手 段 本 学 園 において 研 究 開 発 され 独 自 に 導 入 推 進 している コンピテンシー 育 成 プログ ラム に 関 しては 制 度 導 入 以 来 その 効 果 が 注 目 されているところであり 今 後 更 な る 発 展 展 開 に 向 けた 取 り 組 みが 期 待 できるところである そこで 新 たに 警 察 消 防 コースの 新 設 に 伴 い 本 学 のコンピテンシー 育 成 プログラ ムを 基 軸 として 警 察 消 防 組 織 の 特 殊 性 にみられるコンピテンシー 及 び 民 間 企 業 や 市 役 所 職 員 のコンピテンシーとの 相 違 について 調 査 研 究 を 行 うため 本 プロジェクトを 選 定 したものである 調 査 研 究 の 手 法 として 警 察 消 防 組 織 において 求 められる 人 材 や 能 力 について 警 察 署 消 防 署 等 に 赴 き 現 場 で 活 動 する 警 察 官 消 防 官 に 直 接 話 を 伺 い 本 学 のコンピテンシー 育 成 プログラムとの 比 較 を 試 みた 併 せて 市 役 所 等 の 公 務 員 と 商 工 会 議 所 についても 調 査 研 究 を 実 施 した その 調 査 研 究 結 果 を 踏 まえ 警 察 官 消 防 官 への 道 を 目 指 す 学 生 に 対 する 指 標 を 得 る ことにより 同 コースの 充 実 に 向 けての 寄 与 貢 献 に 資 することを 目 的 とするものである 年 間 の 行 動 記 録 ( 研 究 スケジュール) 1 4 月 ~7 月 1 本 講 座 の 趣 旨 目 的 及 びその 効 果 活 用 等 に 関 する 講 義 2 年 間 スケジュールの 策 定 3 太 田 市 役 所 太 田 商 工 会 議 所 の 担 当 者 等 を 含 めた 検 討 会 の 開 催 4 調 査 の 対 象 方 法 等 に 関 する 整 理 策 定 の 検 討 4 調 査 対 象 に 対 する 事 前 準 備 等 6 警 察 署 消 防 署 からの 聞 き 取 り 2

4 2 9 月 ~10 月 7 前 期 のまとめの 確 認 8 上 記 3 検 討 会 の 開 催 9 後 期 作 業 日 程 の 検 討 10 プロジェクトメンバーの 分 担 決 定 11 聞 き 取 り 調 査 の 結 果 集 計 分 析 作 業 等 12 三 松 祭 での 中 間 発 表 3 :11 月 ~2 月 13 太 田 市 役 所 太 田 商 工 会 議 所 からの 聞 き 取 り 14 全 体 レポートの 作 成 作 業 15 最 終 報 告 書 作 成 作 業 16 学 内 成 果 発 表 17 学 外 成 果 発 表 2. 関 東 学 園 大 学 におけるコンピテンシー 3

5 図 : 関 東 学 園 大 学 におけるコンピテンシー 関 東 学 園 大 学 における 6 つのコンピテンシーの 詳 細 表 現 力 自 分 の 考 えや 価 値 観 を 正 しく わかりやすく 人 に 伝 え 同 時 に 理 解 や 賛 同 を 得 る 自 己 プ レゼンテーションができる 職 業 観 社 会 への 関 心 社 会 の 問 題 出 来 事 に 広 く 関 心 をもち 自 分 の 携 わる 職 業 について 将 来 への 的 確 な 予 測 や 展 望 を 描 ける 理 論 的 思 考 力 思 考 や 信 念 を 周 囲 と 共 有 しあいながら 物 事 の 要 点 を 整 理 し 順 序 だてて 考 え 正 しい 結 論 を 引 き 出 す リーダーシップ 異 なる 意 見 を 一 つに 束 ねることで 組 織 をまとめ もてるチカラを 効 率 よく 引 き 出 し 進 むべき 方 向 に 仲 間 を 導 く 主 体 性 積 極 性 自 発 的 にプロジェクトを 立 案 し 実 行 プロセスも 考 案 する まさにグループとして 取 る べき 行 動 を 柔 軟 に 調 整 できる 人 との 交 流 協 業 周 囲 の 人 の 意 見 や 行 動 に 俊 敏 に 対 応 し 協 調 やサポートを 図 る また 相 互 に 感 化 しあえ る 親 密 な 関 係 を 築 ける 4

6 3. 群 馬 県 太 田 警 察 署 実 施 日 : 平 成 25 年 7 月 22 日 ( 月 曜 日 4 時 限 目 ) 場 所 : 太 田 警 察 署 署 内 にて 話 し 手 : 太 田 警 察 署 金 田 貴 署 長 聞 き 手 :ゼミ 生 12 名 (1) 警 察 組 織 の 概 要 5

7 (2) 警 察 署 設 置 の 根 拠 規 定 ア 警 察 組 織 の 設 置 Ⅰ( 警 察 本 部 ) 警 察 法 第 36 条 第 1 項 都 道 府 県 に 警 察 本 部 を 置 く 第 47 条 第 1 項 都 道 府 県 警 察 の 本 部 として 都 道 府 県 警 察 本 部 を 置 く 第 3 項 都 道 府 県 警 察 本 部 は 都 道 府 県 県 庁 所 在 地 に 置 く 第 4 項 内 部 組 織 は 政 令 に 定 める 基 準 に 従 い 条 例 で 定 める イ 警 察 組 織 の 設 置 Ⅱ( 警 察 署 ) 警 察 法 第 53 条 第 1 項 都 道 府 県 の 区 域 を 分 かち 各 地 域 を 管 轄 する 警 察 署 を 置 く 第 4 項 警 察 署 の 名 称 位 置 及 び 管 轄 区 域 は 政 令 で 定 める 基 準 に 従 い 条 例 で 定 める ウ 警 察 組 織 の 設 置 Ⅲ( 交 番 駐 在 所 ) 警 察 法 第 53 条 第 5 項 警 察 署 の 下 部 機 構 として 交 番 その 他 の 派 出 所 又 は 駐 在 所 を 置 くことができる 地 域 警 察 運 営 規 則 第 15 条 第 1 項 交 番 又 は 駐 在 所 は 昼 夜 の 人 口 世 帯 数 面 積 行 政 区 画 及 び 事 件 又 は 事 故 の 発 生 の 状 況 等 の 治 安 情 勢 に 応 じ 警 察 署 の 管 轄 区 域 を 分 けて 定 め 所 管 区 ごとに 置 くものとする 第 2 項 交 番 は 原 則 として 都 市 部 の 地 域 に 駐 在 所 は 原 則 として 都 市 部 以 外 の 地 域 に 設 けるものとする 規 則 ( 群 馬 県 警 察 の 組 織 及 び 警 察 職 員 の 配 置 定 数 に 関 する 規 則 ) 第 48 条 第 1 項 署 の 下 部 組 織 として 交 番 駐 在 所 及 び 署 所 在 地 を 置 き 必 要 によりその 他 の 派 出 所 又 は 検 問 所 を 置 く 第 2 項 交 番 等 の 名 称 位 置 管 轄 区 域 等 は 別 に 公 安 委 員 会 規 則 で 定 める 規 則 ( 交 番 の 名 称 等 に 関 する 規 則 ) 訓 令 ( 群 馬 県 ) 警 察 の 組 織 に 関 する 訓 令 (3) 警 察 官 に 求 められるもの 資 質 憲 法 地 方 公 務 員 法 上 の 規 定 から ( ~ すべての 地 方 公 務 員 に 共 通 ~ ) 全 体 の 奉 仕 者 ( 憲 法 ) 法 令 及 び 上 司 の 職 務 上 の 命 令 に 従 う 義 務 信 用 失 墜 行 為 の 禁 止 守 秘 義 務 職 務 専 念 義 務 政 治 行 為 の 制 限 争 議 行 為 の 制 限 営 利 企 業 等 従 事 制 限 ( 地 公 法 ) など 基 本 的 事 項 Ⅰ 規 律 観 念 6

8 遵 法 精 神 規 範 意 識 が 重 要 視 規 則 正 しく 常 識 的 な 生 活 社 会 組 織 の 秩 序 維 持 に 資 する 考 え 方 と 行 動 規 律 観 念 を 身 に 付 け 自 分 自 身 をスキルアップ Ⅱ 社 会 貢 献 奉 仕 の 精 神 全 ての 公 務 員 に 求 められる 大 前 提 の 能 力 私 利 私 欲 とは 真 逆 の 存 在 この 精 神 によって 警 察 官 という 職 業 に 使 命 感 や 誇 りが 醸 成 Ⅲ 職 業 観 社 会 への 関 心 職 務 執 行 に 伴 う 各 種 法 令 等 の 理 解 事 例 の 習 得 業 務 内 外 の 知 識 の 積 極 的 吸 収 自 己 啓 発 Ⅳ 律 義 さ 責 任 感 社 会 人 として 警 察 組 織 の 一 員 として 活 動 するに 必 須 前 向 きな 姿 勢 周 囲 との 協 調 協 力 関 係 表 裏 ない 良 心 的 な 心 等 通 常 人 の 資 質 の 一 つ Ⅴ 論 理 的 思 考 力 各 種 の 職 務 執 行 に 当 たっては 問 題 障 害 が 発 生 これら 問 題 に 対 応 する 能 力 対 処 できる 能 力 が 必 要 不 可 欠 Ⅵ 健 全 な 精 神 と 肉 体 職 務 を 円 滑 に 行 う 上 で 不 可 欠 な 要 素 国 民 の 安 全 で 安 心 な 生 活 を 確 保 する 活 動 の 大 前 提 知 的 体 育 会 系 の 人 物 が 求 められる 知 的 体 育 会 系 とは 職 業 観 社 会 への 関 心 + 論 理 的 思 考 力 + 健 全 な 精 神 肉 体 コンピテンシーの 根 拠 は 警 察 職 員 の 職 務 倫 理 からである 警 察 職 員 の 職 務 倫 理 に 関 しては 警 察 職 員 の 職 務 倫 理 及 び 服 務 に 関 する 規 則 ( 国 家 公 安 委 員 会 規 則 ) 第 2 条 では 以 下 の 通 り 規 定 している 1 誇 りと 使 命 感 を 持 って 国 家 と 社 会 に 奉 仕 すること 2 人 権 を 尊 重 し 公 正 かつ 親 切 に 職 務 を 遂 行 すること 3 規 律 を 厳 正 に 保 持 し 相 互 の 連 携 を 強 めること 4 人 格 を 磨 き 能 力 を 高 め 自 己 の 充 実 に 努 めること 5 清 廉 にして 堅 実 な 生 活 態 度 を 保 持 すること 7

9 4. 太 田 市 消 防 本 部 中 央 消 防 署 実 施 日 : 平 成 25 年 10 月 7 日 ( 月 曜 日 4 時 限 目 ) 場 所 : 太 田 市 消 防 本 部 中 央 消 防 署 にて 話 し 手 : 聞 き 手 :ゼミ 生 12 名 (1) 消 防 組 織 の 概 要 8

10 (2) 太 田 市 消 防 本 部 消 防 署 設 置 根 拠 ア 消 防 組 織 法 第 10 条 第 1 項 消 防 本 部 消 防 本 部 及 び 消 防 署 の 設 置 及 び 名 称 並 びに 消 防 署 の 管 轄 区 域 は 条 例 で 定 める 第 2 項 消 防 署 消 防 本 部 の 組 織 は 市 町 村 の 規 則 で 定 め 消 防 署 の 組 織 は 市 町 村 長 の 承 認 を 得 て 消 防 長 が 定 める イ 太 田 市 消 防 本 部 及 び 消 防 署 の 設 置 に 関 する 条 例 第 2 条 太 田 市 の 消 防 事 務 ( 委 託 事 務 を 含 む )を 処 置 するため 消 防 本 部 ( 以 下 本 部 という ) 及 び 消 防 署 ( 以 下 署 とい う )を 設 置 する ウ 太 田 市 消 防 本 本 部 の 組 織 に 関 する 規 則 第 1 条 この 規 則 は 消 防 組 織 法 ( 昭 和 22 年 法 律 だ 226 号 ) 第 10 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 太 田 市 消 防 本 部 ( 以 下 本 部 とい う )の 組 織 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする (3) 消 防 官 に 求 められるもの 資 質 憲 法 地 方 公 務 員 法 上 の 規 定 から ( ~ すべての 地 方 公 務 員 に 共 通 ~ ) 全 体 の 奉 仕 者 ( 憲 法 ) 法 令 及 び 上 司 の 職 務 上 の 命 令 に 従 う 義 務 信 用 失 墜 行 為 の 禁 止 守 秘 義 務 職 務 専 念 義 務 政 治 行 為 の 制 限 争 議 行 為 の 制 限 営 利 企 業 等 従 事 制 限 ( 地 公 法 ) など 基 本 的 事 項 Ⅰ 全 体 の 奉 仕 者 サービス 精 神 警 察 と 同 様 特 に 救 急 現 場 等 において 力 量 を 発 揮 Ⅱ 体 力 心 身 ともバランスのとれた 高 い 能 力 Ⅲ 論 理 的 思 考 力 生 命 にかかわる 緊 急 事 態 災 害 発 生 時 への 対 処 能 力 Ⅳ 正 義 感 自 らの 命 を 賭 しても 他 者 の 人 命 を 尊 重 するという 強 い 信 念 Ⅴ 協 調 性 隊 長 のもと 個 でなく 全 の 意 識 で 行 動 Ⅵ リーダーシップ 隊 員 を 迅 速 にまとめる 力 量 が 不 可 欠 9

11 5. 太 田 市 役 所 実 施 日 : 平 成 25 年 11 月 11 日 ( 月 曜 日 4 時 限 目 ) 場 所 : 関 東 学 園 大 学 にて 話 し 手 : 太 田 市 人 事 課 聞 き 手 :ゼミ 12 名 公 務 員 志 望 者 年 生 (1) 太 田 市 の 概 要 平 成 17 年 3 月 28 日 太 田 市 尾 島 町 新 田 町 及 び 薮 塚 本 町 の 1 市 3 町 が 新 設 合 併 して 新 太 田 市 が 誕 生 して 現 在 に 至 っている 太 田 市 は 群 馬 県 南 東 部 の 東 経 139 度 北 経 36 度 東 京 から 北 西 へ 約 86km の 距 離 にあり 北 関 東 自 動 車 道 が 北 部 地 域 を 通 過 して 関 越 自 動 車 道 東 北 自 動 車 道 と 接 続 し 東 武 鉄 道 によって 東 京 都 に 接 続 しています 図 : 太 田 市 の 人 口 ( 平 成 25 年 3 月 末 ) 10

12 図 : 太 田 市 の 議 会 と 組 織 の 概 要 11

13 図 : 市 町 村 国 都 道 府 県 の 仕 事 (2) 市 役 所 職 員 に 求 められるもの 資 質 市 職 員 になるための 心 構 え Ⅰ. 全 体 の 奉 仕 者 であり 一 部 の 奉 仕 者 ではない Ⅱ. 市 民 の 思 いや 地 域 の 声 を 正 面 から 受 け 止 める Ⅲ. 自 らの 行 為 が 公 務 の 信 用 に 影 響 を 及 ぼす Ⅳ. 職 務 の 執 行 は 市 民 の 税 負 担 によって 賄 われている 憲 法 地 方 公 務 員 法 上 の 規 定 から ( ~ すべての 地 方 公 務 員 に 共 通 ~ ) 全 体 の 奉 仕 者 ( 憲 法 ) 法 令 及 び 上 司 の 職 務 上 の 命 令 に 従 う 義 務 信 用 失 墜 行 為 の 禁 止 守 秘 義 務 職 務 専 念 義 務 政 治 行 為 の 制 限 争 議 行 為 の 制 限 営 利 企 業 等 従 事 制 限 ( 地 公 法 ) など 基 本 的 事 項 Ⅰ コミュニケーション 能 力 地 域 住 民 との 協 同 幅 広 い 年 齢 層 の 住 民 との 対 応 各 種 問 題 解 決 対 応 Ⅱ 効 率 性 とコスト 意 識 職 務 の 執 行 職 員 の 雇 用 は 市 民 の 税 金 無 駄 をなくすコスト 意 識 より 良 いサービスを 住 民 に 提 供 Ⅲ 全 体 の 奉 仕 者 自 らの 行 動 が 公 務 の 信 用 に 影 響 自 らスキルアップを 行 い 行 動 Ⅳ 先 見 性 多 角 で 広 い 視 野 地 域 住 民 のニーズ 12

14 ニーズに 基 づく 政 策 立 案 将 来 を 見 通 す 視 野 Ⅴ 積 極 性 各 種 の 問 題 企 画 対 応 を 率 先 して 実 行 Ⅵ 創 造 性 住 民 にとってより 良 いサービスを 考 え 提 供 13

15 6. 太 田 商 工 会 議 所 実 施 日 : 平 成 25 年 11 月 25 日 ( 月 曜 日 4 時 限 目 ) 場 所 : 太 田 商 工 会 議 所 にて 話 し 手 : 商 工 会 議 所 職 員 聞 き 手 :ゼミ 生 12 名 石 坂 ゼミ 2 年 生 (1) 商 工 会 議 所 の 概 要 商 工 会 議 所 は 一 定 地 区 の 商 工 業 者 による 総 合 的 な 経 済 団 体 業 種 の 違 いや 規 模 の 大 小 を 超 えて その 地 区 内 の 商 工 業 の 改 善 発 達 をはかると 同 時 に 広 く 社 会 一 般 の 福 祉 の 増 進 をめざしている 現 在 の 商 工 会 議 所 の 制 度 は 昭 和 28 年 8 月 に 制 定 された 商 工 会 議 所 法 にもとづ くもので 特 別 許 可 法 人 として 運 営 されている 商 工 会 議 所 の 特 色 1. 商 工 業 の 総 合 的 な 改 善 発 達 から 社 会 一 般 の 福 祉 増 進 まで 幅 広 い 公 共 性 をもっている 2. 市 内 全 域 を 対 象 とする 地 域 団 体 で 活 動 の 理 念 は 常 に 地 域 の 発 展 向 上 を 図 る 地 域 性 をもっている 3. 業 種 や 企 業 規 模 法 人 個 人 にかかわらず 地 域 内 のすべての 商 工 業 者 が 会 員 として 加 入 できる 総 合 性 をもっている 14

16 4. 世 界 各 国 の 商 工 会 議 所 などと 連 携 をもち 民 間 経 済 の 推 進 役 として 活 躍 する 国 際 性 を もっている 図 : 太 田 市 商 工 会 議 所 の 概 要 15

17 (2) 商 工 会 議 所 職 員 に 求 められるもの 資 質 基 本 的 事 項 Ⅰ 表 現 力 会 社 の 社 長 に 指 導 支 援 を 実 施 Ⅱ 主 体 性 積 極 性 自 らが 会 社 や 街 を 改 善 するための 立 案 と 行 動 Ⅲ 職 業 観 社 会 への 関 心 傘 下 事 業 所 の 理 解 が 必 要 不 可 欠 Ⅳ 忍 耐 力 あきらめない 心 支 援 活 動 や 支 援 は 最 後 までやり 抜 く Ⅴ 人 との 交 流 協 業 傘 下 の 事 業 所 会 社 に 対 する 指 導 支 援 Ⅵ リーダーシップ 内 部 の 職 員 部 下 指 導 16

18 7. 調 査 研 究 結 果 まとめ 考 察 警 察 消 防 においては 類 似 点 が 多 く 見 られる 公 務 員 である 警 察 官 消 防 官 市 役 所 職 員 では 本 学 のコンピと 重 なる 部 分 がある が 警 察 では 規 律 観 念 消 防 では 体 力 市 役 所 では 奉 仕 の 精 神 が 強 く 求 められることが わかる 一 方 商 工 会 議 所 では 本 学 のコンピテンシーと 一 致 する 点 が 多 く その 重 要 性 が 再 確 認 できる 8. その 他 ( 人 物 試 験 技 法 研 究 会 )におけるコンピテンシーについて なお コンピテンシーに 関 しては 次 のような 報 告 がなされていることから 以 下 に 参 考 まで 紹 介 する 参 考 コンピテンシーの 考 え 方 の 導 入 ( 人 物 試 験 におけるコンピテンシーと 構 造 化 の 導 入 ( 人 事 院 人 物 試 験 技 法 研 究 会 ( 抜 粋 ) コンピテンシーという 考 え 方 は アメリカ 合 衆 国 国 務 省 における 実 証 的 研 究 から 取 り 入 れ 17

19 られ 始 めたものであり アメリカ 合 衆 国 での 国 家 公 務 員 の 採 用 はもとより 英 国 の 国 家 公 務 員 採 用 試 験 のファーストストリーム 試 験 等 において 求 められる 能 力 特 性 が コンピテンシーとして 表 されている アメリカ 合 衆 国 の 人 事 管 理 庁 によれば コンピテンシーは 仕 事 上 の 役 割 や 機 能 をうまく こなすために 個 人 に 必 要 とされる 測 定 可 能 な 知 識 技 術 能 力 行 動 及 びその 他 の 特 性 のパターン と 包 括 的 に 定 義 されている しかし コンピテンシーの 定 義 には 幅 がみられ 示 される 能 力 行 動 特 性 のレベルについても リーダーシップから 専 門 分 野 の 具 体 的 な 知 識 にまで 広 がっている また 新 人 の 頃 に 必 要 なコンピテンシーの 確 認 を 行 う 質 問 をする 面 接 をコンピテンシー 面 接 と 称 するところもある しかし いずれの 場 合 も 共 通 しているのは 1 行 動 に 表 れている 表 すことができること 2その 能 力 特 性 が 結 果 や 成 果 と 結 びつくものであることであり 人 物 試 験 において は コンピテンシーを 行 動 に 表 れる 能 力 特 性 ととらえることとした 職 務 遂 行 能 力 の 評 価 という 観 点 から 評 定 項 目 及 び 着 眼 点 について 検 討 した 職 務 遂 行 能 力 の 発 揮 を 時 系 列 的 な 場 面 に 分 けて 考 えると まず(1) 課 題 に 取 組 むこと (2) 取 組 んだ 課 題 の 解 決 に 向 けてのプロセス (3) 最 後 まで 取 組 んで 結 果 を 出 したか (4) 結 果 が 成 功 であった 場 合 も 失 敗 であった 場 合 もその 課 題 での 経 験 を 次 に 生 かせるかと いうことを 挙 げることができる これら 一 連 の 課 題 解 決 のプロセスを 想 定 して 6 つの 評 定 項 目 を 設 定 した また 特 に 評 定 項 目 については 二 段 書 きにして 能 力 面 での 評 価 要 素 を 明 確 化 するとと もに 新 たに 経 験 学 習 力 を 加 えた 次 の 6 項 目 が 適 切 であると 判 断 した 評 定 項 目 1. 積 極 性 ( 意 欲 行 動 力 ) 評 定 項 目 2. 社 会 性 ( 他 者 理 解 関 係 構 築 力 ) 評 定 項 目 3. 信 頼 感 ( 責 任 感 達 成 力 ) 評 定 項 目 4. 経 験 学 習 力 ( 課 題 の 認 識 経 験 の 適 用 ) 評 定 項 目 5. 自 己 統 制 ( 情 緒 安 定 性 統 制 力 ) 評 定 項 目 6.コミュニケーション 力 ( 表 現 力 説 得 力 ) 各 評 定 項 目 及 び 着 眼 点 の 具 体 的 な 内 容 は 以 下 のとおりである 評 定 項 目 1. 積 極 性 ( 意 欲 行 動 力 ) 自 らの 考 えを 積 極 的 に 伝 えようとしているか 考 え 方 が 前 向 きで 向 上 心 があるか 目 標 を 高 く 設 定 し 率 先 してことに 当 たろうとしているか 困 難 なことにもチャレンジしようとする 姿 勢 が 見 られるか 積 極 性 は 課 題 への 取 組 みに 関 連 し それに 結 びつく 能 力 を 示 すものであり 課 題 への 率 先 性 高 い 目 標 の 設 定 果 敢 な 取 組 み 等 が 含 まれる 積 極 性 のあることが 必 ず 成 果 を 生 むというわけではないが それがないと 職 務 遂 行 が 始 まらないという 意 味 でも 共 通 に 必 要 な 能 力 である また 言 葉 数 が 多 かったり 外 交 的 であったりすると 積 極 的 であると 受 け 止 められやすい が 言 葉 数 が 少 ないとしても 積 極 性 がないとは 限 らないし 内 向 的 な 人 でもチャレン ジできる 人 はいるというように 多 弁 や 外 面 的 な 快 活 さは 必 ずしも 積 極 性 そのもので 18

20 はない このような 誤 解 されやすい 点 について 試 験 官 へ 事 前 に 示 しておくことも 必 要 である 評 定 項 目 2. 社 会 性 ( 他 者 理 解 関 係 構 築 力 ) 相 手 の 考 えや 感 情 に 理 解 を 示 しているか 異 なる 価 値 観 にも 理 解 を 示 しているか 組 織 や 集 団 のメンバーと 信 頼 関 係 が 築 けるか 組 織 の 目 的 達 成 と 活 性 化 に 貢 献 しているか 取 組 んだ 課 題 の 解 決 に 向 けてのプロセスの 中 では 課 題 の 理 解 や 知 識 技 術 に 関 する 能 力 に 加 え 他 者 理 解 や 関 係 構 築 力 という 対 人 的 な 能 力 としての 社 会 性 が 求 められる 組 織 や 集 団 の 中 でチームの 一 員 として 行 動 する 場 合 はもとより 議 論 や 交 渉 の 場 でも 他 者 の 考 えや 感 情 の 理 解 を 基 礎 とし 新 しい 関 係 を 築 いていったり 調 整 したりしてい ける 能 力 は 重 要 である また 例 えば 新 規 の 課 題 に 対 応 し これまでに 関 係 のなかった 部 署 との 連 携 を 図 ること の 得 意 な 人 がいれば 既 に 関 係 のある 部 署 との 連 携 を 深 めることの 得 意 な 人 がいるよ うに 関 係 構 築 力 には 新 たに 関 係 を 構 築 する 能 力 と 関 係 を 深 めることのできる 能 力 の 双 方 が 含 まれる 評 定 項 目 3. 信 頼 感 ( 責 任 感 達 成 力 ) 相 手 や 課 題 を 選 ばずに 誠 実 に 対 応 しようとしているか 公 務 に 対 する 気 構 え 使 命 感 はあるか 自 らの 行 動 決 定 に 責 任 を 持 とうとしているか 困 難 な 課 題 にも 最 後 まで 取 り 組 んで 結 果 を 出 しているか 課 題 解 決 に 向 けて 行 動 し 結 果 を 出 すに 至 るまでの 中 では 安 心 して 仕 事 を 任 せられる 誠 実 に 最 後 までやり 遂 げるという 観 点 からの 信 頼 感 が 重 要 である 公 務 においては 正 解 のない 問 題 や 困 難 な 問 題 に 直 面 しても 投 げ 出 さない 粘 り 強 く 確 実 に 成 し 遂 げると いうことが 求 められ そのような 行 動 が 信 頼 を 生 むともいえる また 口 に 出 してうまく 言 えなくても 自 分 がやらなければという 使 命 感 を 持 って 達 成 意 欲 を 継 続 していけることも 看 過 してはならない 評 定 項 目 4. 経 験 学 習 力 ( 課 題 の 認 識 経 験 の 適 用 ) 自 己 の 経 験 から 学 んだものを 現 在 に 適 用 しているか 自 己 や 組 織 の 状 況 と 課 題 を 的 確 に 認 識 しているか 優 先 度 や 重 要 度 を 明 確 にして 目 標 や 活 動 計 画 を 立 てているか 他 者 から 学 んだものを 自 己 の 行 動 や 経 験 に 適 用 しているか 公 務 を 遂 行 するに 当 たっては これまでと 状 況 が 変 化 したり 新 たな 課 題 に 出 会 うなど 想 定 されていなかった 状 況 や 課 題 に 対 面 しても 対 応 していける 力 を 持 っていることが 求 められている 広 い 知 識 豊 富 な 経 験 等 は このような 能 力 にとって 基 礎 となるも のの 一 つであるが このような 基 礎 的 な 能 力 が 行 動 レベルの 顕 在 的 な 課 題 解 決 力 とし て 発 揮 されるかをみるためには これまでの 経 験 から 何 を 学 んできているか その 経 験 から 何 を 抽 出 しているかに 注 目 することが 重 要 である この 経 験 学 習 力 は 経 験 から 学 びそれを 新 たな 状 況 に 生 かす 能 力 であり 着 眼 点 として 挙 げられているものは コンピテンシーの 習 得 や 発 揮 と 強 く 関 係 している 19

21 また 経 験 学 習 力 は 意 欲 やモチベーションともかかわりがあり 自 己 の 成 長 への 意 欲 達 成 感 自 己 効 力 感 活 躍 できたかという 認 識 があることも 重 要 である 評 定 項 目 5. 自 己 統 制 ( 情 緒 安 定 性 統 制 力 ) 落 ち 着 いており 安 定 感 があるか ストレスに 前 向 きに 対 応 しているか 環 境 や 状 況 の 変 化 に 柔 軟 に 対 応 できるか 自 己 を 客 観 視 し 場 に 応 じて 統 制 することができるか 組 織 の 一 員 として 行 う 場 合 でも 個 人 が 単 独 で 行 う 場 合 でも 職 務 遂 行 全 般 において 安 定 性 感 情 面 でのコントロールは 必 要 である この 点 について 自 らをコントロールし あ る 時 には 自 分 を 抑 え ある 時 には 自 己 表 現 ができるという 能 力 の 観 点 から 自 己 統 制 (セルフコントロール)としてとらえ 情 緒 安 定 性 と 統 制 力 をその 要 素 として 示 すこ ととした これは 例 えば いわゆる 逆 境 に 強 いということには ストレス 耐 性 が 高 いという 面 と 緊 張 した 状 況 やあいまいな 状 況 でも 落 ち 着 いて 最 適 解 を 見 い 出 すプロ セスをとることができるという 面 があるということである また 着 眼 点 についても 自 己 を 客 観 的 に 観 察 できること(セルフモニタリング) ストレ スを 重 圧 として 受 け 取 るのではなく それに 前 向 きに 対 応 することという 能 動 的 な 要 素 として 示 した また このような 能 力 は 過 去 の 行 動 についての 聴 取 事 項 への 回 答 の 様 子 に 表 れるだけで なく 面 接 場 面 全 体 の 対 応 においても 表 れうるものである 評 定 項 目 6.コミュニケーション 力 ( 表 現 力 説 得 力 ) 相 手 の 話 の 趣 旨 を 理 解 し 的 確 に 応 答 しているか 話 の 内 容 に 一 貫 性 があり 論 理 的 か 話 し 方 に 熱 意 説 得 力 があるか 話 が 分 かりやすく 説 明 に 工 夫 根 拠 があるか この 能 力 の 基 本 は 相 互 理 解 にあり まず 相 手 の 話 がわかること そして 相 手 を 理 解 でき ることが 前 提 となって 自 らを 表 現 できることであるが 特 に 職 務 を 遂 行 する 上 では 表 現 が 論 理 的 であることが 求 められる さらに 表 現 された 内 容 が 相 手 に 受 け 入 れら れる( 行 動 の 変 容 をもたらす)ためには 熱 意 が 伝 わること 機 知 に 富 んでいたり 例 示 をうまく 使 うなど 説 明 に 工 夫 があることが 必 要 である なお コミュニケーション 力 は これまでも 職 務 遂 行 に 欠 かせない 能 力 の 一 つとして 評 定 項 目 に 挙 げられていたものである 20

22 9. 参 考 文 献 人 事 院 人 物 試 験 技 法 研 究 会 { 人 物 試 験 におけるコンピテンシーと 構 造 化 の 導 入 } 平 成 17 年 8 月 10. 担 当 教 員 による 講 評 本 学 園 において 研 究 開 発 され 独 自 に 導 入 推 進 している コンピテンシー 育 成 プログ ラム に 関 しては 制 度 導 入 以 来 その 効 果 が 注 目 されており 更 なる 発 展 展 開 に 向 け た 取 り 組 みが 期 待 できるところである そこで 本 プロジェクト 型 授 業 は 新 たに 警 察 消 防 コースの 新 設 に 伴 い これまでの コンピテンシー 育 成 プログラムに 立 脚 し 警 察 官 消 防 官 に 求 められる 社 会 対 応 力 とし ては どのようなものがより 求 められるか 等 を 警 察 署 消 防 署 等 に 赴 き 現 場 で 活 動 する 現 役 警 察 官 消 防 官 をはじめ 太 田 市 役 所 担 当 部 署 や 市 内 優 良 企 業 太 田 商 工 会 議 所 等 と の 協 力 を 得 て 職 業 人 として 求 められる 要 素 との 整 合 性 特 殊 性 等 に 関 する 調 査 研 究 を 行 ったものである 21

23 本 プロジェクト 型 授 業 を 通 じ 警 察 官 消 防 官 を 目 指 す 学 生 たちが 自 主 的 に 計 画 実 行 し 収 集 した 情 報 を 分 析 するなどの 作 業 を 行 い 本 調 査 研 究 結 果 を 導 いたものであり 一 連 の 作 業 過 程 においても コンピテンシーに 掲 げられた 六 つの 項 目 に 関 連 して 多 くのことを 学 んだものと 思 料 される 加 えて 調 査 研 究 結 果 として 警 察 官 消 防 官 に 求 められるものと 同 じ 公 務 員 であっても 市 役 所 職 員 に 求 められるものの 違 い 商 工 会 議 所 職 員 とは 明 らかに 異 なる 点 などを 剔 抉 し たことは 大 きな 成 果 となったものと 期 待 できる 22

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