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1 制 裁 規 程 第 1 章 総 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 定 款 第 57 条 に 基 づき 会 員 及 び 会 員 を 所 属 商 品 先 物 取 引 業 者 とする 商 品 先 物 取 引 仲 介 業 者 ( 以 下 会 員 等 という )の 商 品 先 物 取 引 業 務 ( 定 款 第 3 条 第 1 項 第 5 号 に 定 める 業 務 をいう 以 下 この 規 程 において 同 じ )に 関 する 違 法 不 正 な 行 為 に 対 する 審 査 及 び 制 裁 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 め これを 厳 正 に 運 営 することにより 違 法 行 為 不 正 行 為 を 是 正 し 秩 序 の 保 持 を 図 り もって 商 品 先 物 取 引 業 務 の 信 用 の 向 上 と 委 託 者 等 ( 定 款 第 3 条 第 1 項 第 2 号 に 定 め るものをいう 以 下 この 規 程 において 同 じ )の 保 護 を 図 ることを 目 的 と ( 制 裁 機 関 ) 第 2 条 定 款 第 45 条 第 1 項 の 規 律 委 員 会 ( 以 下 委 員 会 という )は 前 条 の 目 的 を 達 成 するため の 機 関 と ( 調 査 に 対 する 協 力 義 務 ) 第 3 条 会 員 は 本 会 が 第 1 条 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 調 査 又 は 報 告 及 び 関 係 資 料 等 の 請 求 に 対 し 全 面 的 に 協 力 しなければならない 第 2 章 制 裁 の 種 類 及 び 対 象 行 為 ( 制 裁 の 種 類 ) 第 4 条 本 会 が 行 う 会 員 に 対 する 制 裁 は 次 に 掲 げるものとただし 第 2 号 及 び 第 3 号 に 掲 げる 制 裁 は 併 科 することができる (1) 譴 責 (2) 1 億 円 以 下 の 過 怠 金 の 賦 課 (3) 会 員 の 権 利 の 停 止 又 は 制 限 (4) 除 名 2 本 会 は 会 員 等 の 商 品 先 物 取 引 業 務 の 適 正 な 運 営 を 確 保 し 又 は 委 託 者 等 を 保 護 するために 必 要 かつ 適 当 であると 認 めたときは 前 項 の 制 裁 と 併 せて 定 款 第 52 条 第 2 項 に 基 づき 当 該 会 員 に 対 して 書 面 により 改 善 を 勧 告 し 当 該 勧 告 に 基 づき 改 善 を 行 った 結 果 の 報 告 を 求 めることがで きる 3 会 員 は 第 1 項 第 3 号 の 会 員 の 権 利 の 停 止 又 は 制 限 の 制 裁 を 受 けた 場 合 においても 定 款 第 9 条 第 1 項 に 基 づきその 期 間 中 も 会 員 としての 義 務 を 負 う ( 制 裁 の 対 象 行 為 ) 第 5 条 本 会 は 会 員 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 するときは 前 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 制 裁 を 科 す こ の 場 合 において 会 員 が 自 らのなした 行 為 が 次 の 各 号 に 該 当 しないことを 証 明 しなかった 場 合 には 次 の 各 号 に 該 当 する 行 為 とみなす (1) 商 品 先 物 取 引 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 239 号 以 下 法 という ) 法 に 基 づく 命 令 又 は 法 に 基 づ く 主 務 大 臣 の 処 分 に 違 反 する 行 為 があったとき (2) 本 会 の 定 款 紛 争 処 理 規 程 本 規 程 自 主 規 制 規 その 他 の 規 に 違 反 する 行 為 があったと

2 き (3) 取 引 の 信 義 に 反 する 行 為 があったとき (4) 商 品 先 物 取 引 仲 介 業 者 が 前 各 号 に 該 当 する 場 合 であって その 所 属 商 品 先 物 取 引 業 者 である 会 員 が 当 該 行 為 の 発 生 を 防 止 するのに 必 要 な 相 当 の 注 意 を 払 わなかったとき (5) その 他 本 会 が 別 に 定 める 行 為 があったとき 第 3 章 制 裁 に 係 る 手 続 き 等 ( 調 査 及 び 事 情 説 明 等 ) 第 6 条 本 会 は 第 1 条 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 なときは 会 員 に 対 し 期 限 を 定 めて 報 告 若 し くは 資 料 の 提 出 を 求 め 又 は 調 査 をすることができる 2 会 員 等 は 前 項 の 規 定 に 基 づく 本 会 の 調 査 に 際 し 事 情 説 明 を 行 い 自 らの 正 当 性 を 主 張 する ことができる 3 本 会 は 第 1 項 の 報 告 又 は 資 料 の 提 出 に 応 じない 会 員 については 違 法 行 為 又 は 不 正 行 為 があ ったものとみなす ( 審 議 等 ) 第 7 条 委 員 会 の 委 員 長 は 前 条 の 規 定 による 調 査 又 は 事 情 説 明 の 聴 取 等 の 結 果 当 該 会 員 の 行 為 が 第 5 条 各 号 に 該 当 すると 認 めるとき その 他 審 議 に 値 すると 認 めるときは 随 時 委 員 会 を 招 集 し 当 該 会 員 への 制 裁 の 可 否 及 び 制 裁 をする 場 合 の 制 裁 の 種 類 等 を 審 議 2 委 員 会 は 前 項 の 審 議 のために 必 要 と 認 めたときは 当 該 会 員 その 他 必 要 と 認 める 者 に 対 し 違 反 行 為 又 は 不 正 行 為 に 関 して 説 明 を 求 め 又 は 証 拠 書 類 等 の 提 出 を 求 めることができる ( 弁 明 の 機 会 ) 第 8 条 本 会 は 前 条 第 1 項 の 審 議 を 行 うときは 当 該 会 員 に 対 してあらかじめその 旨 及 び 制 裁 の 対 象 となる 理 由 を 通 知 し 当 該 会 員 又 はその 代 理 人 がその 制 裁 を 審 議 する 委 員 会 理 事 会 又 は 総 会 に 出 席 して 弁 明 するための 機 会 を 与 えなければならない 2 前 項 の 通 知 は 委 員 会 及 び 理 事 会 にあっては 開 催 の 日 の7 日 前 までに 総 会 にあっては 開 催 の 日 の14 日 前 までに それぞれ 書 面 により 当 該 会 員 に 対 して 行 うものと 3 本 会 は 第 1 項 の 規 定 により 弁 明 の 機 会 を 与 えられた 会 員 又 はその 代 理 人 が 正 当 な 理 由 なく 当 該 制 裁 を 審 議 する 委 員 会 理 事 会 又 は 総 会 を 欠 席 した 場 合 には 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 当 該 制 裁 を 決 定 することができる ( 制 裁 の 決 定 措 置 及 び 会 員 への 通 知 ) 第 9 条 委 員 会 は 第 7 条 第 1 項 の 審 議 の 結 果 会 員 に 対 し 制 裁 を 科 すことが 適 当 と 認 めたときは 当 該 制 裁 の 種 類 に 応 じて 次 の 措 置 を 講 ずる (1) 譴 責 及 び 過 怠 金 の 場 合 にあっては 委 員 会 において 当 該 制 裁 を 決 定 し 当 該 制 裁 の 執 行 を 会 長 に 要 請 (2) 会 員 の 権 利 の 停 止 又 は 制 限 の 場 合 にあっては 当 該 制 裁 に 係 る 審 議 を 理 事 会 で 行 うよう 会 長 に 要 請 (3) 除 名 の 場 合 にあっては 当 該 制 裁 に 係 る 審 議 を 総 会 で 行 うよう 会 長 に 要 請 2 会 長 は 前 項 第 1 号 の 要 請 を 受 けた 場 合 は 委 員 会 において 決 定 した 制 裁 を 執 行 する 前 に あ らかじめ 当 該 会 員 に 対 して 制 裁 の 内 容 不 服 申 立 ての 期 限 不 服 申 立 ての 方 法 等 の 手 続 きを 書 面 により 通 知 し 当 該 会 員 から 次 条 第 1 項 に 定 める 不 服 申 立 てがなかった 場 合 又 は 不 服 申 立 て があった 場 合 であっても 同 条 第 2 項 の 再 審 査 において 制 裁 が 決 定 された 場 合 には 直 ちにこれを 執

3 行 3 会 長 は 第 1 項 第 2 号 又 は 第 3 号 の 要 請 を 受 けた 場 合 は 理 事 会 又 は 総 会 を 開 催 し 当 該 制 裁 に ついて 審 議 し 会 員 に 前 条 第 1 項 に 規 定 する 弁 明 の 機 会 を 与 えた 上 で 制 裁 を 決 定 したときは 直 ちにこれを 執 行 4 会 長 は 委 員 長 から 第 1 項 各 号 の 要 請 があったときは 制 裁 を 受 けることとなる 会 員 を 許 可 す る 主 務 大 臣 に 対 し 当 該 会 員 の 商 号 又 は 名 称 制 裁 の 種 類 及 びその 内 容 並 びに 審 議 の 経 過 の 概 要 を その 執 行 前 までに 到 達 するよう 通 知 するものと 5 本 会 は 制 裁 を 科 さないことを 決 定 したときは 直 ちに 当 該 会 員 に 対 し その 旨 及 びその 理 由 を 書 面 により 通 知 するものと ( 会 員 の 不 服 申 立 て) 第 10 条 会 員 は 前 条 第 1 項 第 1 号 の 制 裁 の 決 定 について 不 服 があるときは 別 に 定 める 正 当 な 理 由 がある 場 合 に 限 り 前 条 第 2 項 による 通 知 の 到 達 後 10 日 以 内 に 本 会 に 対 し 書 面 をもって 不 服 申 立 てをすることができる 2 本 会 は 前 項 の 規 定 による 不 服 申 立 てがあったときは 理 事 会 において 当 該 制 裁 を 再 審 査 し あらためて 制 裁 の 可 否 及 び 制 裁 の 内 容 を 決 定 3 本 会 は 会 員 の 不 服 申 立 てが 理 事 会 で 承 認 されないときは 当 該 審 査 に 要 した 費 用 を 当 該 会 員 に 請 求 することができる 4 第 7 条 第 2 項 及 び 第 12 条 の 規 定 は 第 2 項 の 決 定 について 準 用 ( 制 裁 の 会 員 への 周 知 及 び 公 示 ) 第 11 条 本 会 は 制 裁 をしたときは 当 該 制 裁 の 内 容 制 裁 を 決 定 した 理 由 制 裁 を 受 けた 会 員 の 商 号 又 は 名 称 を 他 の 会 員 に 周 知 するとともに 本 会 所 在 地 において 公 示 第 4 章 雑 ( 記 録 の 作 成 及 び 保 存 ) 第 12 条 本 会 は 会 員 に 対 する 制 裁 の 審 議 を 行 った 場 合 は その 事 実 経 過 の 記 録 を 作 成 し これを 保 存 するものと ( 秘 密 保 持 ) 第 13 条 本 会 の 役 員 委 員 会 の 委 員 常 設 委 員 会 その 他 の 委 員 会 の 委 員 及 び 職 員 並 びにこれらの 職 にあった 者 は 正 当 な 理 由 なく 会 員 の 制 裁 に 関 し 知 り 得 た 秘 密 を 他 に 漏 らしてはならない ( 細 の 制 定 ) 第 14 条 本 会 は この 規 程 の 運 用 に 関 し 必 要 があると 認 めるときは 細 を 別 に 定 めることができ る この 規 程 は 主 務 大 臣 の 認 可 のあった 日 又 は 改 正 商 品 取 引 所 法 の 施 行 の 日 のいずれか 遅 い 日 ( 平 成 11 年 4 月 1 日 )から 施 行

4 この 規 程 の 変 更 は 主 務 大 臣 の 認 可 のあった 日 又 は 平 成 17 年 5 月 1 日 のいずれか 遅 い 日 から 施 行 第 1 条 を 改 正 この 規 程 の 変 更 は 主 務 大 臣 の 認 可 のあった 日 又 は 平 成 23 年 1 月 1 日 のいずれか 遅 い 日 から 施 行 1. 第 1 条 及 び 第 2 条 を 改 正 第 4 条 第 2 項 を 第 3 項 に 繰 り 下 げ 改 正 第 5 条 第 1 号 第 6 条 第 2 項 第 7 条 第 1 項 第 8 条 第 2 項 第 9 条 第 4 項 第 10 条 第 1 項 第 11 条 を 改 正 2. 第 4 条 第 2 項 を 新 設 第 5 条 第 4 号 を 第 5 号 に 繰 り 下 げ 第 4 号 を 新 設

5 制 裁 規 程 に 関 す る 細 ( 目 的 ) 第 1 条 この 細 は 制 裁 規 程 ( 以 下 規 程 という ) 第 14 条 に 基 づき 規 程 の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 める ( 会 員 の 権 利 ) 第 2 条 規 程 第 4 条 第 1 項 第 3 号 の 会 員 の 権 利 は 次 のとおりと (1) 定 款 第 20 条 第 1 項 の 規 定 による 理 事 及 び 監 事 を 選 任 する 権 利 及 び 選 任 される 権 利 (2) 定 款 第 29 条 第 4 項 第 2 号 に 規 定 する 総 会 を 招 集 する 権 利 (3) 定 款 第 31 条 第 2 項 の 議 決 権 ( 取 引 の 信 義 に 反 する 行 為 ) 第 3 条 規 程 第 5 条 第 3 号 に 掲 げる 取 引 の 信 義 に 反 する 行 為 は 次 のとおりと (1) 不 公 正 な 取 引 又 は 商 品 先 物 取 引 業 務 を 行 うこと (2) 商 品 先 物 取 引 業 務 の 信 用 の 保 持 を 欠 くこと (3) 委 託 者 等 の 保 護 に 欠 ける 行 為 を 行 うこと (4) 不 注 意 又 は 怠 慢 な 取 引 又 は 商 品 先 物 取 引 業 務 を 行 うこと (その 他 の 制 裁 対 象 行 為 ) 第 4 条 規 程 第 5 条 第 5 号 に 掲 げるその 他 本 会 が 別 に 定 める 行 為 は 次 のとおりと (1) 定 款 紛 争 処 理 規 程 制 裁 規 程 自 主 規 制 規 その 他 の 規 に 基 づく 届 出 報 告 資 料 の 提 出 を 正 当 な 理 由 なく 行 わず 又 は 虚 偽 の 届 出 報 告 資 料 の 提 出 をしたとき (2) 本 会 が 行 う 調 査 又 は 監 査 を 正 当 な 理 由 なく 拒 否 し 妨 げ 又 はこれを 忌 避 したとき (3) その 他 会 員 の 行 為 について 本 会 が 制 裁 に 値 すると 認 めたとき ( 制 裁 内 容 のガイドライン) 第 5 条 規 程 第 5 条 各 号 に 基 づき 制 裁 を 行 う 場 合 には 以 下 のガイドラインを 勘 案 して 制 裁 の 内 容 を 決 定 するものと (1) 商 品 先 物 取 引 法 同 法 に 基 づく 命 令 同 法 に 基 づく 主 務 大 臣 の 処 分 に 違 反 する 行 為 1 億 円 以 下 1 千 万 円 以 上 の 過 怠 金 若 しくは 会 員 の 権 利 の 停 止 若 しくは 制 限 若 しくはこれ らの 併 科 又 は 除 名 場 合 は 1 億 円 以 下 1 千 万 円 以 上 の 過 怠 金 (2) 本 会 の 定 款 紛 争 処 理 規 程 本 規 程 自 主 規 制 規 その 他 の 規 に 違 反 する 行 為 1 億 円 以 下 1 千 万 円 以 上 の 過 怠 金 若 しくは 会 員 の 権 利 の 停 止 若 しくは 制 限 若 しくはこれ らの 併 科 又 は 除 名 場 合 は 1 億 円 以 下 1 千 万 円 以 上 の 過 怠 金

6 (3) 取 引 の 信 義 に 反 する 行 為 1 億 円 以 下 1 千 万 円 以 上 の 過 怠 金 場 合 は 5 千 万 円 以 下 500 万 円 以 上 の 過 怠 金 (4) 規 程 第 5 条 第 5 号 に 定 める 各 行 為 1 億 円 以 下 1 千 万 円 以 上 の 過 怠 金 場 合 は 5 千 万 円 以 下 500 万 円 以 上 の 過 怠 金 ( 審 議 に 値 すると 認 めるとき) 第 6 条 規 程 第 7 条 第 1 項 に 規 定 するその 他 審 議 に 値 すると 認 めるときは 本 会 の 会 員 役 職 員 に 対 する 指 導 勧 告 処 分 に 関 する 規 第 13 条 第 5 項 に 基 づく 綱 紀 委 員 会 からの 報 告 を 受 けた 場 合 と ( 不 服 申 立 て) 第 7 条 規 程 第 10 条 第 1 項 に 規 定 する 別 に 定 める 正 当 な 理 由 は 次 のとおりと (1) 制 裁 が 決 定 されるまでの 間 に 判 明 しなかった 事 実 又 は 発 見 されなかった 証 拠 が 制 裁 の 決 定 後 において 新 たに 判 明 し 又 は 発 見 された 場 合 であって その 判 明 又 は 発 見 が 制 裁 の 決 定 に 重 大 な 影 響 を 与 えるものであり かつ それらの 判 明 又 は 発 見 の 遅 延 がやむを 得 ないと 認 められる とき (2) 制 裁 手 続 きについて 規 程 に 定 める 手 続 きに 齟 齬 があったとき 2 規 程 第 10 条 第 1 項 に 規 定 する 不 服 申 立 ては 次 に 掲 げる 事 項 を 記 載 した 書 面 を 本 会 に 提 出 して 行 わなければならない (1) 不 服 申 立 てにあたる 正 当 な 理 由 (2) 不 服 申 立 てをするに 至 った 事 情 及 び 経 過 3 前 項 の 不 服 申 立 ての 書 面 を 提 出 するにあたっては 正 当 な 理 由 を 裏 付 ける 証 拠 書 類 等 を 添 付 し なければならない ( 制 裁 の 公 示 事 項 場 所 及 び 期 間 等 ) 第 8 条 規 程 第 11 条 に 規 定 する 制 裁 に 係 る 公 示 は 次 に 掲 げるところにより 行 うものと (1) 公 示 事 項 イ 制 裁 規 程 に 基 づく 制 裁 である 旨 ロ 制 裁 を 行 った 日 ハ 制 裁 を 受 けた 会 員 の 商 号 又 は 名 称 ニ 制 裁 の 種 類 ホ 制 裁 の 理 由 (2) 公 示 場 所 本 会 の 事 務 所 ( 本 部 及 び 支 部 ) (3) 公 示 期 間 制 裁 を 行 った 日 から10 営 業 日 の 間 2 前 項 の 公 示 事 項 は 制 裁 を 行 った 日 から1 年 間 本 会 のホームページに 掲 載 するものと

7 この 細 は 規 程 の 施 行 の 日 ( 平 成 11 年 4 月 1 日 )から 施 行 この 改 正 は 平 成 14 年 4 月 1 日 から 施 行 第 8 条 第 2 項 を 新 設 この 改 正 は 平 成 15 年 3 月 5 日 から 施 行 第 8 条 第 2 項 を 改 正 この 改 正 は 平 成 17 年 5 月 1 日 から 施 行 第 3 条 第 1 号 第 2 号 及 び 第 4 号 を 改 正 この 細 の 変 更 は 主 務 大 臣 の 認 可 のあった 日 又 は 平 成 23 年 1 月 1 日 のいずれか 遅 い 日 から 施 行 第 2 条 第 1 号 から 第 3 号 第 3 条 第 1 号 から 第 4 号 第 4 条 柱 書 き 第 5 条 第 1 号 から 第 4 号 第 8 条 第 1 項 第 1 号 を 改 正

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