東京土建国民健康保険組合

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1 東 京 土 建 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 昭 和 4 5 年 8 月 1 日 制 定 昭 和 46 年 2 月 23 日 一 部 改 正 昭 和 47 年 2 月 23 日 一 部 改 正 昭 和 48 年 2 月 20 日 一 部 改 正 昭 和 49 年 2 月 25 日 一 部 改 正 昭 和 49 年 7 月 24 日 一 部 改 正 昭 和 50 年 2 月 19 日 一 部 改 正 昭 和 51 年 2 月 25 日 一 部 改 正 昭 和 51 年 7 月 22 日 一 部 改 正 昭 和 52 年 2 月 21 日 一 部 改 正 昭 和 53 年 2 月 22 日 一 部 改 正 昭 和 53 年 7 月 27 日 一 部 改 正 昭 和 54 年 2 月 21 日 一 部 改 正 昭 和 54 年 7 月 19 日 一 部 改 正 昭 和 55 年 2 月 21 日 一 部 改 正 昭 和 56 年 2 月 19 日 一 部 改 正 昭 和 57 年 2 月 22 日 一 部 改 正 昭 和 57 年 7 月 22 日 一 部 改 正 昭 和 58 年 2 月 24 日 一 部 改 正 昭 和 58 年 7 月 21 日 一 部 改 正 昭 和 59 年 2 月 23 日 一 部 改 正 昭 和 59 年 7 月 21 日 一 部 改 正 昭 和 60 年 2 月 23 日 一 部 改 正 昭 和 61 年 2 月 25 日 一 部 改 正 昭 和 61 年 7 月 19 日 一 部 改 正 昭 和 62 年 2 月 26 日 一 部 改 正 昭 和 63 年 2 月 26 日 一 部 改 正 平 成 元 年 2 月 2 7 日 一 部 改 正 平 成 2 年 2 月 9 日 一 部 改 正 平 成 3 年 2 月 27 日 一 部 改 正 平 成 3 年 7 月 29 日 一 部 改 正 平 成 4 年 2 月 26 日 一 部 改 正 平 成 4 年 7 月 30 日 一 部 改 正 平 成 5 年 2 月 25 日 一 部 改 正 平 成 6 年 2 月 24 日 一 部 改 正 平 成 6 年 9 月 28 日 一 部 改 正 - 1 -

2 平 成 7 年 2 月 27 日 一 部 改 正 平 成 7 年 6 月 28 日 一 部 改 正 平 成 7 年 7 月 28 日 一 部 改 正 平 成 8 年 3 月 7 日 一 部 改 正 平 成 8 年 6 月 1 日 一 部 改 正 平 成 9 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 9 年 6 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 0 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 0 年 6 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 1 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 2 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 3 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 4 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 14 年 10 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 5 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 6 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 7 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 8 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 18 年 10 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 9 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 2 0 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 2 0 年 5 月 7 日 一 部 改 正 平 成 2 1 年 1 月 1 日 一 部 改 正 平 成 2 1 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 2 1 年 1 0 月 1 日 一 部 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 23 年 1 月 1 日 一 部 改 正 平 成 23 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 25 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 26 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 2 8 年 4 月 1 日 一 部 改 正 - 2 -

3 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 組 合 は 国 民 健 康 保 険 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 192 号 以 下 法 という )に 基 づき この 組 合 の 被 保 険 者 の 国 民 健 康 保 険 を 行 うことを 目 的 とする ( 名 称 ) 第 2 条 この 組 合 は 東 京 土 建 国 民 健 康 保 険 組 合 と 称 する ( 事 務 所 の 所 在 地 ) 第 3 条 組 合 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 新 宿 区 北 新 宿 一 丁 目 8 番 16 号 に 置 く ( 地 区 ) 第 4 条 組 合 は 次 の 各 号 に 定 める 区 域 をその 地 区 とする (1) 東 京 都 の 区 域 内 の 市 町 村 及 び 特 別 区 ( 公 告 の 方 法 ) (2) 茨 城 県 埼 玉 県 干 葉 県 神 奈 川 県 及 び 山 梨 県 の 区 域 内 の 市 町 村 第 5 条 組 合 の 公 告 は 機 関 紙 又 は 組 合 の 掲 示 場 に 掲 示 し かつ 必 要 があるときは 読 売 新 ( 文 書 等 の 送 達 ) 聞 に 掲 載 して 行 う 第 5 条 の2 組 合 員 に 対 する 通 知 催 告 又 は 文 書 の 送 達 は 日 本 語 を 用 いて 行 い 被 保 険 者 台 帳 に 記 載 された 住 所 にあててする ただし 文 書 等 の 到 達 によって 効 力 を 生 ずる 場 合 に ( 組 合 員 の 範 囲 ) 到 達 しなかったときは 公 告 の 方 法 によって 行 う 2 公 告 をした 日 の 翌 日 から 起 算 して14 日 を 経 過 したときは 到 達 したものとみなす 第 2 章 組 合 員 第 6 条 組 合 員 は 建 設 産 業 に 従 事 し 東 京 土 建 国 民 健 康 保 険 組 合 の 母 体 をなす 東 京 土 建 一 般 労 働 組 合 の 組 合 員 で 次 の 各 号 に 定 める 者 とする (1) 第 4 条 第 1 号 の 地 区 内 に 住 所 を 有 する 者 (2) 第 4 条 第 2 号 の 地 区 内 に 住 所 を 有 し 同 条 第 1 号 の 地 区 内 に 所 在 する 事 業 所 に おいて 建 設 産 業 に 従 事 する 者 2 組 合 員 が 建 設 産 業 に 従 事 する 者 であることの 判 定 基 準 は 別 に 定 める 3 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 高 齢 者 の 医 療 の 確 保 に 関 する 法 律 ( 昭 和 57 年 法 律 第 80 号 以 下 高 齢 者 医 療 確 保 法 という ) 第 50 条 に 規 定 する 被 保 険 者 は 組 合 - 3 -

4 ( 組 合 員 の 種 類 ) 員 としない 第 6 条 の2 組 合 員 は 次 の8 種 とする (l) 法 人 A 種 組 合 員 (2) 法 人 B 種 組 合 員 (3) 法 人 C 種 組 合 員 (4) 第 1 種 組 合 員 (5) 第 2 種 組 合 員 (6) 第 3 種 組 合 員 (7) 第 4 種 組 合 員 (8) 第 5 種 組 合 員 2 第 1 項 の 組 合 員 の 定 義 は 次 のとおりとする (1) 法 人 A 種 組 合 員 法 人 事 業 所 の 代 表 者 (2) 法 人 B 種 組 合 員 法 人 事 業 所 の 代 表 者 のうち 所 得 200 万 円 超 250 万 以 下 の 者 (3) 法 人 C 種 組 合 員 法 人 事 業 所 の 代 表 者 のうち 所 得 200 万 円 以 下 の 者 (4) 第 1 種 組 合 員 個 人 事 業 所 の 事 業 主 (5) 第 2 種 組 合 員 常 態 として 従 業 員 を 使 用 しないで 事 業 を 行 ういわゆる 一 人 親 方 法 人 事 業 所 の 代 表 者 以 外 の 法 人 の 役 員 及 び 第 1 種 組 合 員 のうち 所 得 200 万 円 以 下 の 者 (6) 第 3 種 組 合 員 常 時 又 は 日 々 事 業 所 等 に 雇 用 されている 者 (7) 第 4 種 組 合 員 第 3 種 組 合 員 に 該 当 する 者 で25 歳 以 上 30 歳 未 満 の 者 (8) 第 5 種 組 合 員 第 3 種 組 合 員 に 該 当 する 者 で25 歳 未 満 の 者 3 前 2 項 に 定 めるほか 組 合 員 の 種 類 に 関 して 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 ) 第 6 条 の3 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 は 次 の6 種 とする (1) 成 人 男 性 (2) 一 般 (3) 高 校 生 相 当 (4) 中 学 生 相 当 (5) 小 学 生 相 当 - 4 -

5 (6) 幼 児 2 第 1 項 の 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 定 義 は 次 のとおりとする (1) 成 人 男 性 23 歳 以 上 60 歳 未 満 の 男 性 ただし 学 生 障 害 者 及 び 傷 病 による 加 療 のため 労 務 不 能 の 者 は 除 く (2) 一 般 18 歳 以 上 の 者 で 成 人 男 性 以 外 の 者 (3) 高 校 生 相 当 15 歳 以 上 18 歳 未 満 の 者 (4) 中 学 生 相 当 12 歳 以 上 15 歳 未 満 の 者 (5) 小 学 生 相 当 7 歳 以 上 12 歳 未 満 の 者 (6) 幼 児 7 歳 未 満 の 者 3 第 2 項 に 定 めるほか 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 に 関 して 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 加 入 の 申 込 ) 第 7 条 組 合 に 加 入 しようとする 者 は 氏 名 住 所 性 別 生 年 月 日 行 政 手 続 における 特 定 の 個 人 を 識 別 するための 番 号 の 利 用 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 27 号 ) 第 2 条 第 5 項 に 規 定 する 個 人 番 号 ( 以 下 個 人 番 号 という ) 職 業 使 用 される 事 業 所 名 及 び 法 第 6 条 各 号 に 関 する 事 項 ( 健 康 保 険 法 ( 大 正 11 年 法 律 第 70 号 ) 第 3 条 第 1 項 第 8 号 又 は 同 条 第 2 項 ただし 書 の 規 定 による 承 認 に 関 する 事 項 を 含 む 以 下 同 じ ) 並 びに 世 帯 に 属 する 者 の 氏 名 性 別 生 年 月 日 個 人 番 号 職 業 使 用 され る 事 業 所 名 及 び 法 第 6 条 各 号 に 関 する 事 項 を 記 載 した 書 面 をもって その 旨 を 組 合 に 申 し 込 まなければならない 2 前 項 の 加 入 の 申 し 込 みをした 者 は 理 事 が 加 入 の 申 し 込 みを 受 理 した 日 に 組 合 員 と なる 3 前 項 の 受 理 は 第 1 項 の 申 し 込 みをした 日 から30 日 以 内 にしなければならない ( 変 更 の 届 出 ) 第 7 条 の2 第 7 条 第 1 項 に 掲 げる 事 項 に 変 更 があったときは 組 合 員 は 変 更 後 の 事 項 を 記 載 した 書 面 をもって その 旨 を 組 合 に 届 け 出 なければならない ( 脱 退 ) 第 8 条 ( 除 名 ) 第 9 条 組 合 員 は 組 合 を 脱 退 するには 1 カ 月 以 上 の 予 告 期 間 を 設 けあらかじめ 組 合 に 通 知 しなければならない 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 組 合 員 は 理 事 会 の 議 決 によって 除 名 することができる - 5 -

6 ( 一 部 負 担 金 等 ) (l) 正 当 な 理 由 がないのに 保 険 料 の 納 付 期 日 後 4カ 月 を 経 過 したにもかかわらず 保 険 料 を 納 付 しないとき (2) 法 の 規 定 による 届 出 をせず 若 しくは 虚 偽 の 届 出 をし 又 は 加 入 の 申 し 込 みに あたって 虚 偽 の 事 項 を 記 載 した 申 込 書 を 提 出 したとき (3) 法 第 113 条 の 規 定 により 組 合 員 の 資 格 確 認 に 必 要 な 書 類 の 提 出 を 命 ぜられ たにもかかわらず これに 従 わないとき 第 3 章 保 険 給 付 第 10 条 保 険 医 療 機 関 又 は 保 険 薬 局 について 療 養 の 給 付 を 受 ける 被 保 険 者 は その 給 付 を 受 ける 際 次 の 各 号 の 区 分 に 従 い 当 該 給 付 に 要 する 費 用 の 額 に 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 を 一 部 負 担 金 として 当 該 保 険 医 療 機 関 又 は 保 険 薬 局 に 支 払 わなけ ればならない (1)6 歳 に 達 する 日 以 後 の 最 初 の3 月 31 日 の 翌 日 以 後 であっ て70 歳 に 達 する 日 の 属 する 月 以 前 である 場 合 10 分 の3 (2)6 歳 に 達 する 日 以 後 の 最 初 の3 月 31 日 以 前 である 場 合 10 分 の2 (3)70 歳 に 達 する 日 の 属 する 月 の 翌 月 以 後 である 場 合 ( 次 号 に 掲 げる 場 合 を 除 く ) 10 分 の2 (4) 法 第 42 条 第 1 項 第 4 号 の 規 定 が 適 用 される 者 である 場 合 10 分 の3 ( 結 核 精 神 医 療 給 付 金 ) 第 10 条 の2 削 除 ( 出 産 育 児 一 時 金 ) 第 11 条 組 合 は 被 保 険 者 が 出 産 したときは 当 該 被 保 険 者 の 属 する 世 帯 の 組 合 員 に 対 し 出 産 育 児 一 時 金 として420,000 円 を 支 給 する 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 出 産 育 児 一 時 金 の 支 給 は 同 一 の 出 産 につき 健 康 保 険 法 船 員 保 険 法 ( 昭 和 14 年 法 律 第 73 号 ) 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 他 の 法 律 において 準 用 し 又 は 例 による 場 合 を 含 む 次 条 第 2 項 にお いて 同 じ ) 又 は 地 方 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 152 号 )の 規 定 によっ て これに 相 当 する 給 付 を 受 けることができる 場 合 には 行 わない ( 葬 祭 費 ) 第 12 条 組 合 は 被 保 険 者 が 死 亡 したときは その 者 の 葬 祭 を 行 う 者 に 対 し 葬 祭 費 として7 0,000 円 を 支 給 する - 6 -

7 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 葬 祭 費 の 支 給 は 同 一 の 死 亡 につき 健 康 保 険 法 船 員 保 険 法 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 又 は 高 齢 者 医 療 確 保 法 の 規 定 により これに 相 当 する 給 付 を 受 けることができる 場 合 には 行 わない ( 疾 病 入 院 給 付 金 ) 第 13 条 組 合 は 組 合 員 となった 日 から6カ 月 を 経 過 した 被 保 険 者 である 組 合 員 が 療 養 の 給 付 入 院 時 食 事 療 養 費 に 係 る 療 養 入 院 時 生 活 療 養 費 に 係 る 療 養 保 険 外 併 用 療 養 費 に 係 る 療 養 若 しくは 特 別 療 養 費 に 係 る 療 養 を 受 けている 場 合 (いずれの 場 合 も 入 院 療 養 に 限 る)において 5 日 以 上 入 院 した 場 合 その 入 院 の 日 から その 者 に 対 し 疾 病 入 院 給 付 金 として1 日 につき 次 の 区 分 による 額 を 支 給 する (1) 法 人 A 種 組 合 員 5,400 円 (2) 法 人 B 種 組 合 員 5,200 円 (3) 法 人 C 種 組 合 員 4,800 円 (4) 第 1 種 組 合 員 5,000 円 (5) 第 2 種 組 合 員 4,700 円 (6) 第 3 種 組 合 員 4,400 円 (7) 第 4 種 組 合 員 4,100 円 (8) 第 5 種 組 合 員 3,800 円 2 前 項 の 疾 病 入 院 給 付 金 の 支 給 は その 支 給 を 始 めた 日 から 起 算 して5 年 間 で180 日 をもって 限 度 とする 3 前 2 項 に 定 めるほか 疾 病 入 院 給 付 金 に 関 して 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 出 産 手 当 金 ) 第 14 条 組 合 は 組 合 員 となった 日 から1 年 を 経 過 した 被 保 険 者 である 組 合 員 が 出 産 したと きは 出 産 の 日 前 42 日 ( 多 胎 の 場 合 は98 日 ) 以 内 出 産 の 日 以 後 56 日 以 内 にお いて 業 務 に 服 さなかった 期 間 出 産 手 当 金 として1 日 につき 次 の 区 分 による 額 を 支 給 する (1) 法 人 A 種 組 合 員 5,400 円 (2) 法 人 B 種 組 合 員 5,200 円 (3) 法 人 C 種 組 合 員 4,800 円 (4) 第 1 種 組 合 員 5,000 円 (5) 第 2 種 組 合 員 4,700 円 (6) 第 3 種 組 合 員 4,400 円 - 7 -

8 (7) 第 4 種 組 合 員 4,100 円 (8) 第 5 種 組 合 員 3,800 円 2 前 項 に 定 めるほか 出 産 手 当 金 に 関 して 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 一 部 負 担 払 戻 金 ) 第 14 条 の2 組 合 は 被 保 険 者 が 療 養 のため 一 部 負 担 金 を 支 払 ったときは 一 部 負 担 払 戻 金 を 支 給 することができる 2 前 項 に 定 めるほか 一 部 負 担 払 戻 金 に 関 して 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 出 産 手 当 金 と 疾 病 入 院 給 付 金 との 調 整 ) 第 15 条 出 産 手 当 金 を 支 給 する 場 合 において その 期 間 疾 病 入 院 給 付 金 は 支 給 しない ( 疾 病 入 院 給 付 金 又 は 出 産 手 当 金 と 賃 金 との 調 整 ) 第 16 条 疾 病 入 院 給 付 金 又 は 出 産 手 当 金 の 支 給 は 賃 金 を 受 けることができるときはその 額 の 限 度 において 行 わない 第 4 章 保 健 事 業 ( 保 健 事 業 ) 第 17 条 組 合 は 高 齢 者 医 療 確 保 法 第 20 条 に 規 定 する 特 定 健 康 診 査 及 び 同 法 第 24 条 に 規 定 する 特 定 保 健 指 導 を 行 うものとするほか これらの 事 業 以 外 の 事 業 であって 被 保 険 者 の 健 康 の 保 持 増 進 のため 次 に 掲 げる 事 業 を 行 う (1) 健 康 教 育 (2) 健 康 相 談 (3) 健 康 診 査 (4) 生 活 習 慣 病 その 他 の 疾 病 の 予 防 (5) 健 康 づくり 運 動 (6) 栄 養 改 善 (7) 母 子 保 健 (8)その 他 被 保 険 者 の 健 康 の 保 持 増 進 のために 必 要 な 事 業 2 組 合 は 被 保 険 者 の 療 養 環 境 の 向 上 又 は 保 険 給 付 のため 必 要 な 事 業 を 行 う 3 組 合 は 被 保 険 者 の 療 養 のための 費 用 に 係 る 資 金 の 貸 付 けのため 必 要 な 事 業 を 行 う 第 18 条 第 19 条 前 条 に 定 めるもののほか 保 健 事 業 に 関 して 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める 被 保 険 者 でない 者 に 第 17 条 の 保 健 事 業 を 利 用 させる 場 合 における 利 用 料 につい ては 別 に 定 める - 8 -

9 第 5 章 保 険 料 ( 保 険 料 の 賦 課 額 ) 第 20 条 組 合 員 は 保 険 料 として 第 1 号 と 第 2 号 に 掲 げる 額 との 合 算 額 を 毎 月 組 合 に 納 付 しなければならない (1) 組 合 員 については 次 のイ 及 びロに 掲 げる 額 の 合 算 額 とする ただし 当 該 組 合 員 が 介 護 保 険 法 ( 平 成 9 年 法 律 第 123 号 ) 第 9 条 第 2 号 に 規 定 する 被 保 険 者 ( 以 下 介 護 納 付 金 賦 課 被 保 険 者 という )である 場 合 には イ ロ 及 び ハに 掲 げる 額 の 合 算 額 とする イ 国 民 健 康 保 険 事 業 に 要 する 費 用 ( 高 齢 者 医 療 確 保 法 の 規 定 による 後 期 高 齢 者 支 援 金 ( 以 下 後 期 高 齢 者 支 援 金 という ) 及 び 介 護 保 険 法 の 規 定 による 納 付 金 ( 以 下 介 護 納 付 金 という )の 納 付 に 要 する 費 用 を 除 く )に 充 てるた めに 算 定 した 基 礎 賦 課 額 ( 以 下 基 礎 賦 課 額 という ) 1 第 6 条 第 1 号 に 係 る 組 合 員 一 法 人 A 種 組 合 員 二 法 人 B 種 組 合 員 三 法 人 C 種 組 合 員 四 第 1 種 組 合 員 五 第 2 種 組 合 員 六 第 3 種 組 合 員 七 第 4 種 組 合 員 八 第 5 種 組 合 員 24,200 円 22,900 円 19,800 円 20,600 円 16,500 円 13,400 円 10,000 円 8,600 円 2 第 6 条 第 2 号 に 係 る 組 合 員 一 法 人 A 種 組 合 員 二 法 人 B 種 組 合 員 三 法 人 C 種 組 合 員 四 第 1 種 組 合 員 五 第 2 種 組 合 員 六 第 3 種 組 合 員 27,200 円 25,900 円 22,800 円 23,600 円 19,500 円 16,400 円 七 第 4 種 組 合 員 13,000 円 八 第 5 種 組 合 員 9,800 円 ロ 後 期 高 齢 者 支 援 金 の 納 付 に 要 する 費 用 に 充 てるために 算 定 した 後 期 高 齢 者 支 - 9 -

10 援 金 賦 課 額 ( 以 下 後 期 高 齢 者 支 援 金 賦 課 額 という ) 一 法 人 A 種 組 合 員 二 法 人 B 種 組 合 員 三 法 人 C 種 組 合 員 四 第 1 種 組 合 員 五 第 2 種 組 合 員 六 第 3 種 組 合 員 七 第 4 種 組 合 員 八 第 5 種 組 合 員 8,200 円 7,700 円 6,700 円 6,900 円 5,600 円 4,500 円 3,400 円 3,000 円 ハ 介 護 納 付 金 の 納 付 に 要 する 費 用 に 充 てるために 算 定 した 介 護 納 付 金 賦 課 額 ( 以 下 介 護 納 付 金 賦 課 額 という ) 2,500 円 (2) 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 については 1 人 につき 次 のイに 掲 げる 額 とす る ただし 当 該 被 保 険 者 が 後 期 高 齢 者 支 援 金 賦 課 被 保 険 者 である 場 合 又 は 介 護 納 付 金 賦 課 被 保 険 者 である 場 合 には 1 人 につき イ ロ 及 びハに 掲 げる 額 の 合 算 額 とする また 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 が5 人 以 上 の 世 帯 について は5 人 目 以 降 に 係 る 保 険 料 は 徴 収 しない イ 基 礎 賦 課 額 一 成 人 男 性 二 一 般 三 高 校 生 相 当 四 中 学 生 相 当 五 小 学 生 相 当 六 幼 児 ロ 後 期 高 齢 者 支 援 金 賦 課 額 8,600 円 4,200 円 3, 800 円 3,800 円 3,000 円 1, 800 円 ( 賦 課 期 日 ) 第 21 条 ( 納 期 ) 成 人 男 性 3,000 円 ハ 介 護 納 付 金 賦 課 額 2,500 円 保 険 料 の 賦 課 期 日 は 4 月 1 日 とする

11 第 22 条 保 険 料 は 納 額 告 知 書 に 記 載 された 納 付 額 の 月 割 をもって 算 定 された 金 額 を 毎 月 末 ( 保 険 料 の 変 更 ) 日 までに 納 付 しなければならない 第 23 条 保 険 料 の 賦 課 期 日 後 に 納 付 義 務 が 発 生 した 者 がある 場 合 又 は 組 合 員 の 世 帯 に 属 す る 被 保 険 者 数 が 増 加 した 場 合 若 しくは 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 が 後 期 高 齢 者 支 援 金 賦 課 被 保 険 者 又 は 介 護 納 付 金 賦 課 被 保 険 者 となった 場 合 には 当 該 組 合 員 に 対 して 課 する 保 険 料 の 額 は その 納 付 義 務 が 発 生 し 又 は 被 保 険 者 数 が 増 加 し 若 しく は 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 が 後 期 高 齢 者 支 援 金 賦 課 被 保 険 者 又 は 介 護 納 付 金 賦 課 被 保 険 者 となった 日 の 属 する 月 から 月 割 をもって 算 定 した 第 20 条 の 額 とする 2 保 険 料 の 賦 課 期 日 後 に 納 付 義 務 が 消 滅 した 場 合 又 は 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 数 が 減 少 した 場 合 若 しくは 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 が 後 期 高 齢 者 支 援 金 賦 課 被 保 険 者 又 は 介 護 納 付 金 賦 課 被 保 険 者 でなくなった 場 合 には 当 該 納 付 義 務 者 に 対 して 課 する 保 険 料 の 額 は その 納 付 義 務 が 消 滅 し 又 は 被 保 険 者 数 の 減 少 があった 日 ( 法 第 6 条 第 1 号 から 第 8 号 までの 規 定 のいずれかに 該 当 したことにより 納 付 義 務 が 消 滅 し 又 は 被 保 険 者 数 の 減 少 があった 場 合 においては その 消 滅 し 又 は 減 少 があ った 日 が 月 の 初 日 であるときに 限 り その 前 日 とする ) 若 しくは 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 が 後 期 高 齢 者 支 援 金 賦 課 被 保 険 者 又 は 介 護 納 付 金 賦 課 被 保 険 者 でな くなった 日 の 属 する 月 の 前 月 まで 月 割 をもって 算 定 した 第 20 条 の 額 とする 3 保 険 料 の 賦 課 期 日 後 に 組 合 員 の 種 類 及 び 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 に 変 更 を 生 じた 組 合 員 については 第 21 条 の 規 定 にかかわらず 第 20 条 の 区 分 による 額 に 変 更 し 賦 課 を 行 う ( 納 額 告 知 ) 第 24 条 保 険 料 の 額 が 決 定 したときは 理 事 長 はすみやかに これを 組 合 員 に 通 知 しなけれ ( 督 促 手 数 料 ) ばならない 第 25 条 ( 延 滞 金 ) 第 26 条 保 険 料 の 督 促 手 数 料 は 督 促 状 一 通 について52 円 とする 納 期 限 までに 保 険 料 を 納 入 しない 組 合 員 があるときは 当 該 保 険 料 の 額 に その 納 期 限 の 翌 日 から 納 入 の 日 までの 期 間 の 日 数 に 応 じ 当 該 金 額 が2,000 円 以 上 であ るときは 当 該 金 額 ( 当 該 金 額 に1,000 円 未 満 の 端 数 があるときは これを 切 り 捨 てる )につき 年 14.6パーセント( 当 該 納 期 限 の 翌 日 から3 月 を 経 過 する 日 ま

12 での 期 間 については 年 7.3パーセント)の 割 合 を 乗 じて 計 算 した 延 滞 金 ( 当 該 延 滞 金 に100 円 未 満 の 端 数 があるとき 又 はその 金 額 が1,000 円 未 満 であるとき は その 端 数 全 額 又 はその 全 額 を 切 り 捨 てる )を 加 算 して 徴 収 する ただし 次 に 掲 げる 場 合 は 延 滞 金 を 徴 収 しない (1) 督 促 状 の 指 定 期 日 までに 保 険 料 を 納 付 したとき (2) 次 条 の 規 定 により 保 険 料 の 納 付 期 限 が 延 長 されたとき (3)その 他 特 別 の 事 由 があると 理 事 長 が 認 めた 場 合 2 前 項 に 規 定 する 年 当 たりの 割 合 は うるう 年 の 日 を 含 む 期 間 についても365 日 当 たりの 割 合 とする ( 保 険 料 の 納 付 期 限 の 延 長 ) 第 27 条 理 事 長 は 保 険 料 の 納 付 義 務 者 が 次 のいずれかに 該 当 することによりその 納 付 すべ き 保 険 料 の 全 部 または 一 部 を 一 時 に 納 付 をすることができないと 認 めた 場 合 におい ては その 申 請 によってその 納 付 をすることができないと 認 められる 金 額 を 限 度 とし て 6カ 月 以 内 の 期 間 を 限 って 徴 収 猶 予 することができる (1) 納 付 義 務 者 がその 資 産 について 震 災 風 水 害 落 雷 火 災 若 しくはこれに 類 す る 災 害 を 受 け 又 はその 資 産 を 盗 まれたとき (2) 納 付 義 務 者 がその 事 業 又 は 業 務 を 休 止 したとき (3) 納 付 義 務 者 がその 事 業 又 は 業 務 について 甚 大 な 損 害 を 受 けたとき (4) 前 各 号 に 掲 げる 理 由 に 類 する 理 由 があったとき ( 保 険 料 の 減 免 ) 第 28 条 理 事 長 は 災 害 等 により 生 活 が 著 しく 困 難 となった 者 又 はこれに 準 ずると 認 められ る 者 のうち 必 要 があると 認 められる 者 に 対 し 保 険 料 を 減 免 する (その 他 の 事 項 ) 第 28 条 の2 第 20 条 から 第 28 条 に 定 めるほか 保 険 料 に 関 しての 必 要 な 事 項 は 別 に 定 め る ( 組 合 会 議 員 の 定 数 ) 第 6 章 組 合 会 第 29 条 組 合 会 議 員 の 定 数 は36 人 とする ( 組 合 会 議 員 の 選 挙 並 びに 選 挙 区 ) 第 30 条 組 合 会 議 員 は 各 選 挙 区 において 選 挙 する 2 選 挙 区 及 び 選 挙 について 必 要 な 事 項 は 組 合 会 の 議 決 によりこれを 定 める

13 ( 任 期 ) 第 31 条 組 合 会 議 員 の 任 期 は 6 月 1 日 から 起 算 して1 年 とする ( 組 合 会 の 議 決 事 項 ) ただし 補 欠 議 員 の 任 期 は その 前 任 者 の 残 任 期 間 とし 議 員 の 定 数 に 異 動 を 生 じた ため あらたに 選 挙 された 議 員 の 任 期 は 現 任 者 の 残 任 期 間 とする 第 32 条 組 合 会 は 法 第 27 条 に 定 めるもののほか 次 に 掲 げる 事 項 を 議 決 する (1) 特 別 積 立 金 および 給 付 費 等 支 払 準 備 金 の 繰 替 使 用 (2) 法 令 遵 守 (コンプライアンス) 体 制 の 整 備 に 関 する 基 本 方 針 の 策 定 及 び 変 更 (3)その 他 理 事 会 が 必 要 と 認 めた 事 項 ( 組 合 会 の 種 類 ) 第 33 条 組 合 会 は 通 常 組 合 会 及 び 臨 時 組 合 会 とする ( 組 合 会 の 招 集 日 ) 第 34 条 第 35 条 通 常 組 合 会 は 毎 年 2 月 中 において 理 事 会 の 議 決 により 招 集 しなければならない 臨 時 組 合 会 は 必 要 に 応 じ 理 事 会 の 議 決 により いつでも 招 集 することができる ( 組 合 会 の 招 集 手 続 ) 第 36 条 組 合 会 の 招 集 は 会 日 の1 週 間 前 までに 会 議 の 目 的 たる 事 項 及 び 内 容 日 時 場 所 等 を 明 示 した 書 面 を 組 合 会 議 員 の 住 所 にあてて 送 付 して 行 うものとする ( 緊 急 議 決 ) 第 37 条 組 合 会 においては 出 席 した 議 員 の3 分 の2 以 上 の 同 意 を 得 たときに 限 り あらか ( 組 合 会 議 長 副 議 長 ) じめ 通 知 のあった 事 項 以 外 の 事 項 についても 議 決 することができる ただし 法 第 2 7 条 第 1 項 に 掲 げる 事 項 については その 限 りでない 第 38 条 組 合 会 議 長 及 び 副 議 長 は 組 合 会 議 員 の 選 挙 後 最 初 に 開 かれる 組 合 会 において 互 選 する 2 議 長 及 び 副 議 長 の 任 期 は 組 合 会 議 員 の 任 期 による ( 組 合 会 の 議 事 録 ) 第 39 条 組 合 会 の 議 事 については 議 事 録 を 作 成 し 議 事 の 経 過 の 要 領 及 びその 結 果 を 記 載 し 議 長 が 署 名 しなければならない ( 役 員 の 定 数 ) 第 7 章 役 員 及 び 職 員 第 40 条 理 事 の 定 数 は16 名 とする

14 ( 理 事 長 ) 2 監 事 の 定 数 は 2 名 とする 第 41 条 理 事 のうち1 名 を 理 事 長 とし 理 事 がこれを 互 選 する 2 理 事 長 は 組 合 の 業 務 を 総 理 する ( 副 理 事 長 ) 第 42 条 理 事 のうち1 名 を 副 理 事 長 とし 理 事 がこれを 互 選 する 2 副 理 事 長 は 理 事 長 を 補 佐 し 理 事 長 に 事 故 があるときは その 職 務 を 代 行 する ( 専 務 理 事 及 び 常 務 理 事 ) 第 43 条 理 事 のうち1 名 を 専 務 理 事 2 名 を 常 務 理 事 とし 理 事 がこれを 互 選 する 2 専 務 理 事 は 常 時 組 合 を 掌 理 し 理 事 長 及 び 副 理 事 長 共 どもに 事 故 がある 時 はその 職 務 を 代 行 する 3 常 務 理 事 は 常 時 組 合 を 掌 理 し 専 務 理 事 に 事 故 がある 時 はその 職 務 を 代 行 する ( 法 令 遵 守 (コンプライアンス) 担 当 理 事 ) 第 43 条 の2 理 事 のうち1 名 を 法 令 遵 守 (コンプライアンス) 担 当 理 事 とし 理 事 がこれを 互 選 する 2 法 令 遵 守 (コンプライアンス) 担 当 理 事 は 理 事 長 を 補 佐 し 法 令 遵 守 (コンプラ イアンス)に 関 する 組 合 の 業 務 を 行 う ( 役 員 の 任 期 ) 第 44 条 理 事 及 び 監 事 の 任 期 は1 年 とする ただし 補 欠 役 員 の 任 期 は 前 任 者 の 残 任 期 間 と する 2 役 員 は 辞 任 した 場 合 及 び 任 期 が 満 了 した 場 合 においても 後 任 者 が 就 任 するまで は なお 従 前 の 職 務 を 行 うものとする ( 役 員 の 選 挙 ) 第 45 条 理 事 又 は 監 事 のうち その 定 数 の3 分 の1をこえる 者 が 欠 けたときは 3 月 以 内 に 補 充 しなければならない ( 理 事 の 職 務 ) 第 46 条 理 事 は 法 令 規 約 及 び 組 合 会 の 決 議 を 尊 重 し 組 合 のため 忠 実 にその 職 務 を 遂 行 し なければならない 2 理 事 は 理 事 会 の 承 認 を 受 けた 場 合 に 限 り 組 合 と 契 約 することができる 3 理 事 は 組 合 会 の 決 議 により 禁 止 されないときに 限 り 特 定 の 行 為 の 代 理 を 他 人 に 委 任 することができる

15 ( 監 事 の 兼 職 の 禁 止 ) 第 47 条 監 事 は 組 合 の 理 事 又 は 職 員 を 兼 ねてはならない ( 監 事 の 職 務 ) 第 48 条 監 事 は いつでも 会 計 に 関 する 帳 簿 及 び 書 類 の 閲 覧 若 しくは 謄 写 をし 又 は 理 事 に 対 し 会 計 に 関 する 報 告 を 求 めることができる 2 監 事 は その 職 務 を 行 うため 特 に 必 要 があるときは この 組 合 の 業 務 及 び 財 産 の 情 況 を 監 査 することができる ( 顧 問 ) 第 48 条 の2 この 組 合 に 顧 問 を 置 くことができる 2 顧 問 は 組 合 会 の 推 せんに 基 づき 理 事 長 が 委 嘱 する 3 顧 問 は 組 合 の 運 営 に 対 して 理 事 の 求 めに 応 じ 意 見 を 述 べることができる ( 報 酬 及 び 費 用 の 弁 償 ) 第 49 条 役 員 には 報 酬 を 支 給 し 費 用 を 弁 償 することができる ( 役 員 の 解 任 ) 2 報 酬 及 び 費 用 弁 償 の 額 並 びにその 支 給 方 法 は 別 にこれを 定 める 第 50 条 組 合 員 は 総 組 合 員 の5 分 の1 以 上 の 連 署 をもって 解 任 の 理 由 を 記 載 した 書 面 を 理 事 長 に 提 出 して 役 員 の 解 任 を 請 求 することができる 2 前 項 の 規 定 による 解 任 の 請 求 は 理 事 の 全 員 又 は 監 事 の 全 員 について 同 時 にしなけ ればならない ただし 法 令 又 はこの 規 約 に 違 反 したことを 理 由 として 解 任 を 請 求 す るときは この 限 りでない 3 第 1 項 の 規 定 による 解 任 の 請 求 があったときは 理 事 長 はその 請 求 を 組 合 会 の 議 に 付 し かつ 組 合 会 の 会 日 から 一 週 間 前 までにその 請 求 に 係 る 役 員 に 第 1 項 の 書 面 を 送 付 し かつ 組 合 会 において 弁 明 する 機 会 を 与 えなければならない 4 第 1 項 の 規 定 による 解 任 の 請 求 について 組 合 会 において 組 合 会 議 員 の 半 数 以 上 が 出 席 し その 過 半 数 の 同 意 があったときは その 請 求 に 係 る 役 員 はその 職 を 失 う ( 職 員 ) 第 51 条 この 組 合 に 次 に 掲 げる 職 員 を 置 く (1) 事 務 局 長 1 人 (2) 職 員 若 干 名 2 事 務 局 長 は 理 事 会 の 同 意 を 得 て 理 事 長 が 任 免 する 3 事 務 局 長 は 職 員 を 統 轄 し 理 事 会 の 決 定 に 従 い この 組 合 の 事 務 を 誠 実 に 行 わなけ

16 ( 理 事 会 の 招 集 ) ればならない 4 職 員 は 理 事 長 が 任 免 する 5 職 員 は 事 務 局 長 の 事 務 を 補 佐 する 6 職 員 の 給 与 は 理 事 長 が 定 める 第 8 章 理 事 会 第 52 条 理 事 会 は 必 要 に 応 じ 理 事 長 が 招 集 し 理 事 長 がその 議 長 となる 2 理 事 会 の 招 集 は 会 日 の 一 週 間 前 までに 会 議 の 目 的 たる 事 項 及 び 内 容 日 時 場 所 等 を 明 示 した 書 面 を 各 理 事 に 送 付 して 行 うものとする ただし 急 施 を 要 する 場 合 はこの 限 りでない ( 理 事 会 の 決 定 事 項 ) 第 53 条 理 事 会 においては 次 に 掲 げる 事 項 について 決 定 する (1) 組 合 会 の 招 集 及 び 組 合 会 に 提 出 する 議 案 (2) 組 合 業 務 運 営 の 具 体 的 方 針 の 決 定 (3) 業 務 執 行 に 関 する 事 項 で 理 事 会 において 必 要 と 認 めた 事 項 (4)その 他 理 事 長 が 必 要 と 認 めた 事 項 ( 理 事 会 の 議 事 ) 第 54 条 理 事 会 の 議 事 は 理 事 の 過 半 数 が 出 席 し その 過 半 数 で 決 し 可 否 同 数 のときは 議 長 の 決 するところによる 2 理 事 会 に 出 席 することのできない 理 事 は あらかじめ 通 知 を 受 けた 会 議 の 目 的 たる 事 項 について 書 面 により 理 事 会 の 議 事 に 加 わることができる 3 前 項 の 規 定 により 賛 否 の 意 見 を 明 らかにした 書 面 により 議 事 に 加 わる 理 事 は 出 席 したものとみなす ( 理 事 会 の 議 事 録 ) 第 55 条 理 事 会 の 議 事 について 議 事 録 を 作 成 し 議 事 の 経 過 の 要 領 及 びその 結 果 を 記 載 し 議 長 及 び 出 席 した 理 事 2 名 が 署 名 しなければならない ( 規 約 その 他 書 類 の 備 付 及 び 閲 覧 ) 第 9 章 業 務 の 執 行 及 び 会 計 第 56 条 理 事 は 規 約 及 び 組 合 会 の 議 事 録 を 事 務 所 に 備 えて 置 かなければならない 2 組 合 員 はいつでも 理 事 に 対 し 前 項 の 書 類 の 閲 覧 を 求 めることができる この 場

17 ( 経 費 の 支 弁 ) 合 には 理 事 は 正 当 な 理 由 がないのにこれを 拒 んではならない 第 57 条 組 合 の 経 費 は 次 の 各 号 に 掲 げるものをもって 支 弁 するものとする (l) 保 険 料 並 びに 使 用 料 及 び 手 数 料 (2) 補 助 金 (3) 寄 付 金 その 他 の 収 入 ( 特 別 会 計 ) 第 58 条 この 組 合 は 組 合 会 の 議 決 を 経 て 特 別 会 計 を 設 けることができる 2 特 別 会 計 に 関 して 必 要 な 事 項 は 別 にこれを 定 める ( 積 立 金 ) 第 58 条 の2 この 組 合 は 法 施 行 令 第 20 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 次 の 積 立 をすることがで きる (1) 退 職 積 立 金 (2) 事 務 所 修 繕 積 立 金 (3) 電 算 事 務 処 理 改 善 積 立 金 (4) 事 業 運 営 安 定 積 立 金 2 積 立 金 に 関 し 必 要 な 事 項 は 別 にこれを 定 める ( 財 産 の 管 理 ) 第 59 条 この 組 合 の 財 産 の 管 理 は 次 の 各 号 に 掲 げるところによる (1) 有 価 証 券 は 確 実 なる 金 融 機 関 に 保 護 預 けとし 又 は 理 事 会 の 議 決 を 経 て 定 め た 方 法 によること (2) 積 立 金 は 金 融 機 関 に 預 け 入 れ 又 は 理 事 会 の 議 決 を 経 て 定 めた 方 法 によるこ と (3) 現 金 は 金 融 機 関 に 預 け 入 れること (4) 前 各 号 以 外 の 財 産 の 管 理 は 組 合 会 の 議 決 を 経 て 定 めた 方 法 によること ( 残 余 財 産 の 帰 属 ) 第 59 条 の2 この 組 合 が 解 散 した 場 合 の 財 産 は 債 務 の 清 算 を 経 たのち 母 体 である 東 京 土 建 一 般 労 働 組 合 に 帰 属 する ( 決 算 関 係 書 類 の 提 出 備 付 及 び 閲 覧 ) 第 60 条 理 事 は 通 常 組 合 会 の 会 日 の 一 週 間 前 までに 事 業 報 告 書 財 産 目 録 及 び 収 支 決 算 書 を 監 事 に 提 出 し かつ これらの 書 類 を 主 たる 事 務 所 に 備 えておかなければならない

18 2 理 事 は 監 事 の 意 見 を 添 えて 前 項 の 書 類 を 通 常 組 合 会 に 提 出 し その 承 認 を 求 めなけ ればならない 3 組 合 員 はいつでも 理 事 に 対 し 第 1 項 の 書 類 の 閲 覧 を 求 めることができる この 場 合 には 理 事 は 正 当 な 理 由 がないのにこれを 拒 んではならない ( 会 計 帳 簿 等 の 閲 覧 ) 第 61 条 組 合 員 は 総 組 合 員 の3 分 の1 以 上 の 同 意 を 得 て いつでも 理 事 に 対 し 会 計 に 関 する 帳 簿 及 び 書 類 の 閲 覧 を 求 めることができる この 場 合 には 理 事 は 正 当 な 理 由 がな いのにこれを 拒 んではならない 第 10 章 支 部 ( 支 部 ) 第 62 条 組 合 に 支 部 を 置 くことができる ( 規 則 及 び 規 程 ) 2 支 部 に 関 して 必 要 な 事 項 は 理 事 会 において 別 にこれを 定 める 第 11 章 雑 則 第 63 条 この 規 約 に 定 めるもののほか この 規 約 の 施 行 に 関 して 必 要 な 事 項 は 理 事 会 の 議 決 により 規 則 又 は 規 程 をもって 別 にこれを 定 める 第 12 章 罰 則 第 64 条 組 合 は 組 合 員 が 法 第 22 条 の 規 定 において 準 用 する 法 第 9 条 第 1 項 若 しくは 第 9 項 の 規 定 による 届 出 をせず 若 しくは 虚 偽 の 届 出 をした 場 合 又 は 法 第 22 条 の 規 定 に おいて 準 用 する 法 第 9 条 第 3 項 若 しくは 第 4 項 の 規 定 により 被 保 険 者 証 の 返 還 を 求 められてこれに 応 じない 場 合 においては その 者 に 対 し100,000 円 以 下 の 過 怠 金 を 課 する 第 65 条 組 合 は 組 合 員 又 は 組 合 員 であったものが 正 当 な 理 由 なしに 法 第 113 条 の 規 定 に より 文 書 その 他 の 物 件 の 提 出 若 しくは 提 示 を 命 ぜられて これに 従 わず 又 は 同 条 の 規 定 による 当 該 職 員 の 質 問 に 対 して 答 弁 せず 若 しくは 虚 偽 の 答 弁 をしたときは10 0,000 円 以 下 の 過 怠 金 を 課 する 第 66 条 組 合 は 偽 りその 他 不 正 の 行 為 により 保 険 料 一 部 負 担 金 及 びこの 規 約 に 規 定 する 過 怠 金 の 徴 収 を 免 れた 者 に 対 し その 徴 収 を 免 れた 金 額 の5 倍 に 相 当 する 金 額 以 下 の 過 怠 金 を 課 する

19 第 67 条 第 68 条 前 3 条 の 過 怠 金 の 額 は 情 状 により 理 事 長 が 定 める 第 64 条 から 第 66 条 までの 過 怠 金 を 徴 収 する 場 合 において 発 する 納 額 告 知 書 に 指 定 すべき 納 期 限 は その 発 行 の 日 から 起 算 して10 日 以 上 を 経 過 した 日 とする 1.この 規 約 は 束 京 都 知 事 の 認 可 をうけた 日 から 施 行 する ( 延 滞 金 の 割 合 の 特 例 ) 2. 第 26 条 に 規 定 する 延 滞 金 の 年 7.3パーセントの 割 合 は 当 分 の 間 同 条 の 規 定 にかかわ らず 各 年 の 特 例 基 準 割 合 ( 各 年 の 前 年 の11 月 30 日 を 経 過 する 時 における 日 本 銀 行 法 ( 平 成 9 年 法 律 第 89 号 ) 第 15 条 第 1 項 第 1 号 の 規 定 により 定 められる 商 業 手 形 の 基 準 割 引 率 に 年 4パーセントの 割 合 を 加 算 した 割 合 をいう 以 下 この 項 において 同 じ )が 年 7.3パーセン トの 割 合 に 満 たないときは その 年 中 においては 当 該 特 例 基 準 割 合 ( 当 該 特 例 基 準 割 合 に0. 1パーセント 未 満 の 端 数 があるときは これを 切 り 捨 てる )とする この 規 約 は 昭 和 46 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 47 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 48 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 49 年 8 月 1 日 から 施 行 する 規 約 第 20 条 は 昭 和 50 年 6 月 1 日 から 施 行 し 規 約 第 11 条 は 昭 和 50 年 7 月 1 日 から 施 行 す る この 規 約 は 昭 和 51 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 認 可 の 日 から 施 行 し 昭 和 51 年 7 月 22 日 から 適 用 する ( 昭 和 51 年 8 月 10 日 認 可 )

20 この 規 約 は 昭 和 52 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 53 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 53 年 8 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 54 年 6 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 54 年 12 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 55 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 56 年 6 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 57 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 改 正 後 の 第 11 条 の 規 程 は 昭 和 57 年 3 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 57 年 7 月 22 日 から 施 行 する この 規 約 は 昭 和 58 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 改 正 後 の 第 10 条 の4 第 13 条 第 1 項 は 昭 和 58 年 2 月 1 日 から 適 用 し 改 正 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 は 昭 和 58 年 6 月 1 日 から 適 用 す る この 規 約 は 認 可 の 日 から 施 行 し 同 日 から 適 用 する ( 昭 和 58 年 8 月 1 日 認 可 ) この 規 約 は 昭 和 59 年 6 月 1 日 から 施 行 する 1.この 規 約 は 昭 和 59 年 9 月 1 日 から 施 行 する 2. 改 正 後 の 第 23 条 第 2 項 は この 規 約 の 施 行 の 日 以 降 組 合 員 又 は 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 でなくなったことに 係 る 保 険 料 の 額 の 変 更 から 適 用 する

21 この 規 約 は 昭 和 60 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 改 正 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 は 昭 和 60 年 6 月 1 日 から 適 用 する ( 施 行 期 日 等 ) 1.この 規 約 は 認 可 の 日 から 施 行 する ただし 第 12 条 の 規 定 は 昭 和 61 年 4 月 1 日 から 施 行 し 第 20 条 の 規 定 は 昭 和 61 年 6 月 1 日 から 施 行 する ( 昭 和 61 年 3 月 10 日 認 可 ) 2.この 規 約 の 改 正 後 の 第 11 条 の 規 定 は 昭 和 61 年 3 月 1 日 以 後 の 出 産 に 係 る 助 産 費 の 額 から 適 用 する ( 保 険 給 付 に 関 する 経 過 措 置 ) 1.この 規 約 の 適 用 日 前 の 出 産 に 係 る 助 産 費 の 額 については 尚 従 前 の 例 による 2.この 規 約 の 施 行 日 前 の 死 亡 に 係 る 葬 祭 費 の 額 については 尚 従 前 の 例 による ( 保 険 料 に 関 する 経 過 措 置 ) l.この 規 約 の 施 行 日 前 に 係 る 保 険 料 の 額 については 尚 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 昭 和 62 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 東 京 土 建 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 11 条 第 1 項 の 規 定 は この 規 約 の 施 行 日 ( 以 下 施 行 日 という ) 以 後 の 出 産 に 基 づく 助 産 費 の 支 給 について 適 用 し 施 行 日 前 の 出 産 に 基 づく 助 産 費 の 支 給 については なお 従 前 の 例 によ る 3. 新 規 約 第 20 条 第 1 項 に 定 める 保 険 料 の 賦 課 額 は 昭 和 62 年 6 月 1 日 から 適 用 し それ 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 についてはなお 従 前 の 例 による 4. 新 規 約 第 20 条 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 第 6 条 第 2 号 に 係 る 組 合 員 の 昭 和 62 年 5 月 以 前 の 保 険 料 の 月 割 額 は 下 記 の 通 りとする 一. 第 1 種 組 合 員 10,600 円 一. 第 2 種 組 合 員 9,700 円 一. 第 3 種 組 合 員 8,900 円 一. 第 4 種 組 合 員 6,100 円 5. 新 規 約 第 64 条 の 規 定 は 施 行 日 以 後 の 行 為 から 適 用 し 施 行 日 前 の 行 為 に 対 する 罰 則 の 適 用 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 昭 和 63 年 4 月 1 日 から 施 行 する

22 2.この 規 約 による 改 正 後 の 東 京 土 建 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 14 条 の 規 定 は この 規 約 の 施 行 日 ( 以 下 施 行 日 という ) 以 後 加 入 の 組 合 員 の 出 産 に 基 づく 出 産 手 当 金 の 支 給 について 適 用 し 施 行 日 前 に 加 入 した 組 合 員 の 出 産 に 基 づく 出 産 手 当 金 の 支 給 については なお 従 前 の 例 による 3. 新 規 約 第 20 条 第 1 項 に 定 める 保 険 料 の 賦 課 額 は 昭 和 63 年 6 月 1 日 から 適 用 し それ 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 認 可 の 日 から 施 行 する ただし 第 6 条 の2における 第 4 種 組 合 員 の 規 定 は 平 成 元 年 6 月 1 日 から 同 じく 特 1 種 組 合 員 の 規 定 は 平 成 元 年 9 月 1 日 から 適 用 し それ 以 前 の 組 合 員 種 類 はなお 従 前 の 例 による また 第 20 条 第 1 項 に 定 める 保 険 料 の 賦 課 額 ならびに 同 条 第 2 項 の 第 4 種 組 合 員 の 保 険 料 賦 課 額 変 更 年 齢 については 平 成 元 年 6 月 1 日 から 適 用 し そ れ 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 ならびに 保 険 料 賦 課 額 変 更 年 齢 については なお 従 前 の 例 による 2. この 規 約 の 施 行 日 前 に25 歳 未 満 の 第 3 種 組 合 員 は 施 行 後 も 第 6 条 の2 第 2 項 に 定 める 第 4 種 組 合 員 の 規 定 にかかわらずなお 第 3 種 組 合 員 にとどまることができる この 規 約 は 平 成 2 年 2 月 9 日 から 施 行 する この 規 約 は 平 成 3 年 6 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 平 成 3 年 8 月 1 日 から 施 行 する ( 施 行 期 日 等 ) この 規 約 は 平 成 4 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 20 条 の 規 定 は 平 成 4 年 6 月 1 日 か ら 施 行 する ( 保 険 給 付 に 関 する 経 過 措 置 ) 1.この 規 約 の 施 行 日 前 に 出 産 した 被 保 険 者 又 は 被 保 険 者 であった 者 に 係 る 助 産 費 の 額 につい ては なお 従 前 の 例 による 2.この 規 約 の 施 行 日 前 の 死 亡 に 係 る 葬 祭 費 の 額 については なお 従 前 の 例 による 3.この 規 約 の 施 行 日 前 に 被 保 険 者 又 は 被 保 険 者 であった 組 合 員 が 休 業 した 場 合 における 傷 病 手 当 金 の 日 額 および 支 給 期 間 については なお 従 前 の 例 による

23 4. 被 保 険 者 である 組 合 員 が 療 養 の 給 付 を 受 け その 療 養 のため 事 業 又 は 業 務 に 服 することがで きない 期 間 が この 規 約 の 施 行 日 にまたがったときは 施 行 日 前 の 日 額 は 従 前 の 例 により 施 行 日 後 の 日 額 は 改 正 後 の 日 額 によるものとし 支 給 期 間 については 支 給 を 始 めた 日 から18 0 日 をもって 限 度 とする 5.この 規 約 の 施 行 日 前 に 被 保 険 者 又 は 被 保 険 者 であった 組 合 員 が 出 産 した 場 合 における 出 産 手 当 金 の 日 額 については なお 従 前 の 例 による 6. 被 保 険 者 である 組 合 員 が 出 産 のため 業 務 に 服 することができなかった 期 間 が この 規 約 の 施 行 日 にまたがるときは 施 行 日 前 の 日 額 は 従 前 の 例 により 施 行 日 後 の 日 額 は 改 正 後 の 日 額 に よる ( 保 険 料 に 関 する 経 過 措 置 ) この 規 約 の 施 行 日 前 に 係 る 保 険 料 の 額 については なお 従 前 の 例 による この 規 約 は 平 成 4 年 8 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 平 成 5 年 6 月 1 日 から 施 行 する この 規 約 は 平 成 6 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 改 正 後 の 第 13 条 第 14 条 第 15 条 第 16 条 の 規 定 は 平 成 6 年 6 月 1 日 から 施 行 する ( 保 険 給 付 に 関 する 経 過 措 置 ) 1. 被 保 険 者 又 は 被 保 険 者 であった 組 合 員 が この 規 約 の 施 行 日 ( 平 成 6 年 6 月 1 日 ) 前 に 傷 病 手 当 金 支 給 事 由 の 発 生 した 場 合 における 給 付 金 の 日 額 および 支 給 期 間 については なお 従 前 の 例 による 2. 被 保 険 者 又 は 被 保 険 者 であった 組 合 員 が この 規 約 の 施 行 日 ( 平 成 6 年 6 月 l 日 ) 前 に 出 産 した 場 合 における 出 産 手 当 金 の 日 額 および 支 給 期 間 については なお 従 前 の 例 による l.この 規 約 は 平 成 6 年 10 月 1 日 から 施 行 する 2. 被 保 険 者 または 被 保 険 者 であった 者 のこの 規 約 の 施 行 日 前 の 出 産 にかかる 助 産 費 及 び 育 児 手 当 金 の 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 7 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2.( 出 産 育 児 一 時 金 )

24 被 保 険 者 または 被 保 険 者 であった 者 のこの 規 約 の 施 行 日 前 の 出 産 に 係 る 出 産 育 児 一 時 金 の 額 については なお 従 前 の 例 による 3.( 疾 病 入 院 給 付 金 ) (1) 私 傷 を 原 因 とする 疾 病 入 院 給 付 金 の 申 請 は 平 成 7 年 4 月 1 日 以 後 の 入 院 から 適 用 するも のとする (2)この 規 約 の 施 行 日 現 在 において 私 傷 により 入 院 している 者 に 係 る 疾 病 入 院 給 付 金 の 申 請 については 第 13 条 の 規 定 にかかわらずこの 規 約 の 施 行 日 を 入 院 の 日 とみなして 適 用 す る 1.この 規 約 は 平 成 7 年 7 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 規 定 ) 2.この 規 約 の 施 行 日 前 に 受 けた 医 療 に 関 する 給 付 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 認 可 の 日 から 施 行 し 平 成 7 年 8 月 1 日 から 適 用 する 1.この 規 約 は 平 成 8 年 6 月 1 日 から 施 行 する 1.この 規 約 は 平 成 9 年 4 月 1 日 から 施 行 する 1.この 規 約 は 平 成 9 年 6 月 1 日 に 改 正 し 認 可 の 日 から 施 行 する ( 施 行 期 日 等 ) 1.この 規 約 は 平 成 10 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 7 条 第 7 条 の2 第 10 条 及 び 第 11 条 第 2 項 の 規 定 は 認 可 の 日 か ら 施 行 し 第 7 条 第 7 条 の2 及 び 第 10 条 第 2 項 については 平 成 9 年 9 月 1 日 から 適 用 し 第 11 条 第 2 項 については 平 成 9 年 4 月 1 日 から 適 用 する

25 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 11 条 の 規 定 は 出 産 の 日 が 平 成 10 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という ) 以 降 である 被 保 険 者 及 び 被 保 険 者 であった 者 について 適 用 し 出 産 の 日 が 施 行 日 前 である 被 保 険 者 及 び 被 保 険 者 であった 者 の 出 産 に 係 る 給 付 については なお 従 前 の 例 に よる 3.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 12 条 の 規 定 は 死 亡 の 日 が 施 行 日 以 降 である 被 保 険 者 及 び 被 保 険 者 であった 者 について 適 用 し 死 亡 の 日 が 施 行 日 前 である 被 保 険 者 及 び 被 保 険 者 であ った 者 の 死 亡 に 係 る 給 付 については なお 従 前 の 例 による 4.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 20 条 の 規 定 は 平 成 10 年 度 分 の 保 険 料 から 適 用 し 平 成 9 年 度 分 までの 保 険 料 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 による 第 43 条 の 規 定 は 平 成 10 年 6 月 1 日 に 改 正 し 認 可 の 日 から 施 行 する 2.この 規 約 による 第 51 条 の 規 定 は 認 可 の 日 から 施 行 する 1.この 規 約 は 平 成 11 年 4 月 1 日 から 施 行 する 1.この 規 約 による 改 正 後 の 第 20 条 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 保 険 料 の 納 付 義 務 の 発 生 から 適 用 し 施 行 日 前 の 保 険 料 の 納 付 義 務 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 12 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 43 条 の 規 定 は 平 成 12 年 6 月 2 日 から 施 行 する 2.(1) 平 成 12 年 3 月 31 日 に 老 人 保 健 法 に 規 定 する 老 人 保 健 施 設 又 は 医 療 法 に 規 定 する 医 療 施 設 に 入 所 又 は 入 院 し 同 日 以 後 引 き 続 き 同 一 施 設 に 入 所 又 は 入 院 する 組 合 員 で あって 介 護 保 険 法 第 7 条 第 3 号 に 規 定 する 要 介 護 者 に 該 当 した 組 合 員 については 規 約 第 13 条 の 規 定 に 拘 わらず なお 従 前 の 例 による (2) 前 号 の 規 定 により 平 成 12 年 4 月 1 日 以 後 疾 病 入 院 給 付 金 の 支 給 の 対 象 となる 日 数 は 規 約 第 13 条 第 2 項 に 規 定 する180 日 から 同 日 前 に 支 給 された 日 数 を 差 し 引 い

26 た 残 余 日 数 をもって 限 度 とする (3) 第 1 号 の 適 用 は 前 号 の 支 給 日 数 の 合 計 が180 日 に 至 った 日 をもって 終 了 する た だし 支 給 日 数 の 合 計 が180 日 に 満 たない 場 合 であっても 第 1 号 に 規 定 する 施 設 を 退 所 又 は 退 院 したときはその 日 をもって 終 了 する (4) 第 1 号 の 規 定 は 平 成 12 年 3 月 31 日 以 前 において 改 正 前 規 約 第 13 条 に 規 定 す る 疾 病 入 院 給 付 金 の 支 給 を 受 ける 要 件 を 満 たしている 組 合 員 について 適 用 する 3.この 規 約 による 改 正 後 の 東 京 土 建 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 20 条 及 び 第 23 条 の 規 定 は 平 成 12 年 度 以 後 の 保 険 料 について 適 用 し 平 成 11 年 度 以 前 の 保 険 料 については なお 従 前 の 例 による 4. 新 規 約 第 64 条 の 規 定 は この 規 約 の 施 行 日 前 にした 行 為 及 び 介 護 保 険 法 施 行 法 ( 平 成 9 年 法 律 第 124 号 ) 第 37 条 において 従 前 の 例 によることとされる 場 合 におけるこの 規 約 の 施 行 日 後 にした 行 為 に 対 する 罰 則 の 適 用 については なお 従 前 の 例 による 5. 新 規 約 第 65 条 の 規 定 は この 規 約 の 施 行 日 前 にした 行 為 に 対 する 罰 則 の 適 用 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 13 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 6 条 の2 及 び 第 6 条 の3の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 組 合 員 の 種 類 及 び 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 について 適 用 し 施 行 日 前 の 組 合 員 の 種 類 及 び 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 については なお 従 前 の 例 に よる 3. 新 規 約 第 10 条 及 び 第 14 条 の2の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 療 養 の 給 付 を 受 ける 際 の 一 部 負 担 金 の 額 から 適 用 し 施 行 日 前 の 一 部 負 担 金 の 額 については なお 従 前 の 例 による 4. 新 規 約 第 13 条 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 疾 病 入 院 給 付 金 の 支 給 区 分 及 び 支 給 日 額 から 適 用 し 施 行 日 前 の 疾 病 入 院 給 付 金 の 支 給 区 分 及 び 支 給 日 額 については なお 従 前 の 例 による 5.(1) 新 規 約 第 14 条 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 出 産 に 係 る 出 産 手 当 金 の 支 給 日 数 から 適 用 し 施 行 日 前 の 出 産 に 係 る 出 産 手 当 金 の 支 給 日 数 については なお 従 前 の 例 による (2) 新 規 約 第 14 条 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 出 産 手 当 金 の 支 給 区 分 及 び 支 給 日 額 から 適 用 し 施 行 日 前 の 出 産 手 当 金 の 支 給 区 分 及 び 支 給 日 額 については なお 従 前 の 例 による 6. 新 規 約 第 15 条 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 出 産 手 当 金 と 疾 病 入 院 給 付 金 との 調 整 から 適 用 し

27 施 行 日 前 の 出 産 手 当 金 と 疾 病 入 院 給 付 金 との 調 整 については なお 従 前 の 例 による 7. 新 規 約 第 20 条 及 び 第 23 条 第 3 項 の 規 定 は 平 成 13 年 度 以 降 の 保 険 料 の 賦 課 額 及 び 保 険 料 の 変 更 から 適 用 し 平 成 12 年 度 以 前 の 保 険 料 賦 課 額 及 び 保 険 料 の 変 更 については なお 従 前 の 例 による ( 特 例 措 置 ) 8. 規 約 第 44 条 第 1 項 の 役 員 の 任 期 は 施 行 日 後 最 初 に 開 かれる 組 合 会 で 選 任 される 者 につい ては10カ 月 とする 1.この 規 約 は 平 成 14 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 6 条 の2 第 2 項 及 び 第 6 条 の3 第 2 項 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 組 合 員 の 種 類 及 び 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 につい て 適 用 し 施 行 日 前 の 組 合 員 の 種 類 及 び 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 については な お 従 前 の 例 による 3. 新 規 約 第 12 条 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 死 亡 に 係 る 葬 祭 費 の 支 給 額 から 適 用 し 施 行 日 前 の 死 亡 に 係 る 葬 祭 費 の 支 給 額 については なお 従 前 の 例 による 4. 新 規 約 第 20 条 第 2 項 の 規 定 は 平 成 14 年 度 以 降 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 13 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 14 年 10 月 1 日 から 施 行 する 1.この 規 約 は 平 成 15 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 6 条 の3 第 2 項 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 について 適 用 し 施 行 日 前 の 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 については なお 従 前 の 例 による 3. 新 規 約 第 10 条 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 療 養 の 給 付 を 受 ける 際 の 一 部 負 担 金 の 額 から 適 用 し 施 行 日 前 の 一 部 負 担 金 の 額 については なお 従 前 の 例 による

28 4. 新 規 約 第 20 条 第 2 項 の 規 定 は 平 成 15 年 度 以 降 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 14 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 16 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 6 条 の2 第 2 項 及 び 第 6 条 の3 第 2 項 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 組 合 員 の 種 類 及 び 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 につい て 適 用 し 施 行 日 前 の 組 合 員 の 種 類 及 び 組 合 員 の 世 帯 に 属 する 被 保 険 者 の 種 類 については な お 従 前 の 例 による 3. 新 規 約 第 10 条 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 療 養 の 給 付 を 受 ける 際 の 一 部 負 担 金 の 額 から 適 用 し 施 行 日 前 の 一 部 負 担 金 の 額 については なお 従 前 の 例 による 4. 新 規 約 第 20 条 の 規 定 は 平 成 16 年 度 以 降 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 15 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 17 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 20 条 第 2 項 の 規 定 は 平 成 17 年 度 以 降 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 16 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 10 条 の2の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 結 核 精 神 医 療 給 付 金 の 支 給 額 から 適 用 し 施 行 日 前 の 結 核 精 神 医 療 給 付 金 の 支 給 額 に ついては なお 従 前 の 例 による 3. 新 規 約 第 20 条 の 規 定 は 平 成 18 年 度 以 降 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 17 年 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による

29 1.この 規 約 は 平 成 18 年 10 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 10 条 第 1 項 第 1 号 及 び 第 4 号 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 療 養 の 給 付 を 受 ける 際 の 一 部 負 担 金 の 額 から 適 用 し 施 行 日 前 の 一 部 負 担 金 の 額 については なお 従 前 の 例 による 3. 新 規 約 による 第 10 条 の2 第 2 項 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 結 核 精 神 医 療 給 付 金 の 支 給 額 か ら 適 用 し 施 行 日 前 の 結 核 精 神 医 療 給 付 金 の 支 給 額 については なお 従 前 の 例 による 4. 新 規 約 による 第 13 条 第 1 項 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 疾 病 入 院 給 付 金 から 適 用 し 施 行 日 前 の 疾 病 入 院 給 付 金 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 19 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 10 条 の2 第 1 項 及 び 第 2 項 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 結 核 精 神 医 療 給 付 金 の 支 給 から 適 用 し 施 行 日 前 の 結 核 精 神 医 療 給 付 金 の 支 給 については なお 従 前 の 例 による 3. 新 規 約 による 第 12 条 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 死 亡 に 係 る 葬 祭 費 から 適 用 し 施 行 日 前 の 死 亡 に 係 る 葬 祭 費 については なお 従 前 の 例 による 4. 新 規 約 による 第 13 条 第 1 項 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 疾 病 入 院 給 付 金 から 適 用 し 施 行 日 前 の 疾 病 入 院 給 付 金 については なお 従 前 の 例 による 5. 新 規 約 による 第 14 条 第 1 項 の 規 定 は 施 行 日 以 降 の 出 産 手 当 金 の 支 給 日 額 から 適 用 し 施 行 日 前 の 出 産 手 当 金 の 支 給 日 額 については なお 従 前 の 例 による 6. 新 規 約 による 第 20 条 の 規 定 は 平 成 19 年 度 以 降 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 18 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1. 第 10 条 第 1 項 第 3 号 に 定 める 一 部 負 担 金 については 認 可 の 日 から 施 行 し 平 成 20 年 4 月 1 日 から 適 用 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 10 条 第 1 項 第 3 号 の 規 定 は 平 成 20 年 4 月 1 日 以 後 の 療 養 の 給 付 を 受 ける 際 の 一 部 負 担 金 の 額 から 適 用 し 平 成 20 年 3 月 31 日 以 前 の 一 部 負 担 金 の

30 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 20 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する ただし 第 4 0 条 の 規 定 は 平 成 20 年 4 月 2 日 から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 10 条 第 1 項 第 1 号 及 び 第 2 号 の 規 定 は 施 行 日 以 後 の 療 養 の 給 付 を 受 ける 際 の 一 部 負 担 金 から 適 用 し 施 行 日 前 の 一 部 負 担 金 については なお 従 前 の 例 による 3. 新 規 約 による 第 20 条 の 規 定 は 平 成 20 年 度 以 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 19 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 については なお 従 前 の 例 による 4. 高 齢 者 医 療 確 保 法 第 2 条 に 規 定 する 政 令 で 定 める 日 までの 間 第 20 条 及 び 第 23 条 中 後 期 高 齢 者 支 援 金 とあるのは 後 期 高 齢 者 支 援 金 及 び 病 床 転 換 支 援 金 ( 以 下 後 期 高 齢 者 支 援 金 等 という )と 後 期 高 齢 者 支 援 金 の 納 付 とあるのは 後 期 高 齢 者 支 援 金 等 の 納 付 と 後 期 高 齢 者 支 援 金 賦 課 額 とあるのは 後 期 高 齢 者 支 援 金 等 賦 課 額 とする この 規 約 は 平 成 20 年 5 月 7 日 から 施 行 する 1.この 規 約 は 平 成 21 年 1 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 11 条 第 1 項 の 規 定 は 施 行 日 以 後 の 出 産 に 係 る 出 産 育 児 一 時 金 の 支 給 から 適 用 し 施 行 日 前 の 出 産 に 係 る 出 産 育 児 一 時 金 の 支 給 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 21 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 20 条 の 規 定 は 平 成 21 年 度 以 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 20 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による

31 1.この 規 約 による 第 2 項 の 規 定 については 平 成 21 年 10 月 1 日 から 施 行 し 第 26 条 及 び 第 3 項 の 規 定 については 平 成 22 年 1 月 1 日 から 施 行 する ( 延 滞 金 の 経 過 措 置 ) 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 26 条 及 び 第 3 項 の 規 定 は この 規 約 の 施 行 の 日 以 後 に 納 期 限 の 到 来 する 保 険 料 に 係 る 延 滞 金 について 適 用 し 同 日 前 に 納 期 限 又 は 納 付 期 限 の 到 来 す る 保 険 料 に 係 る 延 滞 金 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 20 条 の 規 定 は 平 成 22 年 度 以 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 21 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 23 年 1 月 1 日 から 施 行 する 1.この 規 約 は 平 成 23 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 11 条 第 1 項 の 規 定 は 施 行 日 以 後 の 出 産 に 係 る 出 産 育 児 一 時 金 の 支 給 から 適 用 し 施 行 日 前 の 出 産 に 係 る 出 産 育 児 一 時 金 の 支 給 については なお 従 前 の 例 による 3. 新 規 約 による 第 20 条 の 規 定 は 平 成 23 年 度 以 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 22 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 24 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 10 条 の2の 規 定 の 施 行 日 前 に 受 けた 医 療 に 関 する 結 核 精 神 医 療 給 付 金 の 支 給 については なお 従 前 の 例 による

32 3. 新 規 約 による 第 20 条 の 規 定 は 平 成 24 年 度 以 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 23 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 25 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 40 条 の 規 定 は 平 成 25 年 4 月 2 日 から 施 行 する 2.この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 20 条 の 規 定 は 平 成 25 年 度 以 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 24 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1. この 規 約 は 平 成 26 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 する 2. この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 14 条 第 1 項 の 規 定 は 施 行 日 以 後 の 出 産 に 係 る 出 産 手 当 金 の 支 給 から 適 用 し 施 行 日 前 の 出 産 に 係 る 出 産 手 当 金 の 支 給 につ いては なお 従 前 の 例 による 3. 新 規 約 による 第 20 条 の 規 定 は 平 成 26 年 度 以 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 2 5 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1. この 規 約 は 平 成 27 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 29 条 の 規 定 は 平 成 27 年 6 月 1 日 から 施 行 する 2. この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 第 20 条 の 規 定 は 平 成 27 年 度 以 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 26 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による 1.この 規 約 は 平 成 28 年 4 月 1 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 施 行 し 第 29 条 の 規 定 については 平 成 28 年 6 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 7 条 については 平 成 28 年 1 月 1 日 から 適 用 する

33 2. 平 成 27 年 12 月 31 日 以 前 にこの 規 約 による 改 正 前 の 規 約 第 7 条 第 1 項 の 規 定 によりさ れている 加 入 の 申 込 は この 規 約 による 改 正 後 の 規 約 ( 以 下 新 規 約 という ) 第 7 条 第 1 項 の 規 定 によりされた 加 入 の 申 込 とみなす 3. 新 規 約 による 第 12 条 第 1 項 の 規 定 は 施 行 日 以 後 の 死 亡 に 係 る 葬 祭 費 の 支 給 から 適 用 し 施 行 日 前 の 死 亡 に 係 る 葬 祭 費 の 支 給 については なお 従 前 の 例 による 4. 新 規 約 による 第 13 条 第 1 項 の 規 定 は 施 行 日 以 後 の 入 院 に 係 る 疾 病 入 院 給 付 金 の 支 給 か ら 適 用 し 施 行 日 前 の 入 院 に 係 る 疾 病 入 院 給 付 金 の 支 給 については なお 従 前 の 例 による 5. 新 規 約 による 第 20 条 の 規 定 は 平 成 28 年 度 以 後 の 保 険 料 の 賦 課 額 から 適 用 し 平 成 2 7 年 度 以 前 の 保 険 料 の 賦 課 額 については なお 従 前 の 例 による

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