第1号様式

Save this PDF as:
Size: px
Start display at page:

Download "第1号様式"

Transcription

1 県 中 都 市 計 画 事 業 東 土 地 区 画 整 事 業 賦 課 金 徴 収 規 程 説 明 書 及 び 各 様 式 の 入 例 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合

2 東 地 区 賦 課 金 徴 収 規 程 の 説 明 書 1. 賦 課 金 納 付 までの 流 れ 平 成 2 6 年 平 成 2 7 年 平 成 28 年 7 月 1 日 賦 課 法 金 務 徴 局 収 の対 権 象 利 者 調 の 査 基 準 日 ( ) 8 月 下 旬 賦 課 金 額 決 定 通 知 書 9 月 中 旬 個 別 相 談 会 9 月 下 旬 納 付 通 知 書 H26 年 1 月 1 日 ~H27 年 9 月 3 日 納 付 期 間 (1 年 間 ) 分 割 納 付 可 期 間 内 は 利 息 なし H27 年 1 月 1 日 ~H28 年 3 月 31 日 猶 予 期 間 ( 最 長 6ヶ 月 ) 年 利 1% 9 月 中 旬 までに, 右 の 変 更 願 書 の 申 請 が あった 場 合, 納 付 通 知 書 は 変 更 の 内 容 を 反 映 します 各 種 変 更 願 書 ( 様 式 )の 入 方 法 については, 別 紙 入 例 を ご 覧 ください 各 種 変 更 に 関 する 申 請 期 間 ( 賦 課 金 額 決 定 通 知 書 の 発 送 後, 受 付 開 始 ) 1 持 分 の 負 担 割 合 変 更 ( 様 式 第 1 号 ) 共 有 相 続 に 関 する 負 担 者 変 更 など 2 借 地 権 の 負 担 割 合 変 更 ( 様 式 第 2 号 ) 3 債 務 者 の 変 更 ( 様 式 第 3 号 ) 旧 組 合 員 ( 売 主 )への 変 更 など 4 賦 課 金 猶 予 願 ( 様 式 第 6 号 ) 納 付 期 間 の 延 長 の 申 出 2. 納 付 期 間 内 の 支 払 い 方 法 納 付 期 間 平 成 26 年 1 月 1 日 ( 水 )~ 平 成 27 年 9 月 3 日 ( 水 ) <1 年 間 > 支 払 方 法 金 融 機 関 への 一 括 納 付 又 は 分 割 納 付 ( 納 付 期 間 内 での 分 割 納 付 は 可 能 ですので,ご 都 合 に 合 わせて 選 択 してください) 振 込 先 金 融 機 関 農 協 及 び 地 区 内 の 銀 行 信 用 金 庫 ( 予 定 ) 納 付 通 知 書 に 金 融 機 関 の 名 称 支 店 名 口 座 番 号 等 を 明 します ( 振 込 手 数 料 は, 納 付 者 の 負 担 となりますので,ご 了 承 ください) 1

3 3. 納 付 期 限 以 降 の 取 扱 ( 利 息 過 怠 金 ) 納 付 期 限 の 猶 予 に 伴 う 利 息 及 び 過 怠 金 の 取 扱 は, 次 のとおりです ケース1 猶 予 願 書 を 申 請 し, 納 付 期 限 を 延 長 できた 場 合 平 成 27 年 9 月 3 日 までに, 賦 課 金 猶 予 願 書 を 提 出 し, 組 合 事 会 の 承 認 を 得 られた 場 合 に, 納 付 期 限 を 延 長 ( 猶 予 )することができます 猶 予 の 承 認 を 得 た 納 付 期 限 までに, 賦 課 金 を 納 付 してください ( 猶 予 期 間 は, 個 人 の 事 情 により 異 なります ) 猶 予 期 間 は, 未 納 の 賦 課 金 に, 年 利 1%の 利 息 をお 支 払 いいただくことになります 振 込 日 が 決 まりましたら, 組 合 に 利 息 の 金 額 の 確 認 をお 願 いします ( 組 合 で 利 息 を 計 算 し,お 知 らせいたします ) ケース2 猶 予 願 書 の 承 認 を 得 たが, 猶 予 期 間 を 過 ぎても 未 納 の 場 合 平 成 27 年 9 月 3 日 までに, 賦 課 金 猶 予 願 書 の 承 認 を 得 ていることが 条 件 です 猶 予 期 間 は, 最 長 で 平 成 28 年 3 月 31 日 です ( 猶 予 期 間 は, 個 人 の 事 情 により 異 なります) 猶 予 期 間 内 の 利 息 として, 未 納 の 賦 課 金 に, 年 利 1%が 課 せられます 猶 予 期 間 の 翌 日 から, 過 怠 金 ( 年 利 1.75%) 及 び 督 促 手 数 料 が 課 せられます 組 合 から 督 促 状 を 通 知 し, 賦 課 金, 過 怠 金 及 び 督 促 手 数 料 を 徴 収 します ケース3 猶 予 願 書 の 申 請 がなく, 未 納 の 場 合 納 付 期 限 の 翌 日 ( 平 成 27 年 1 月 1 日 )から, 過 怠 金 ( 年 利 1.75%) 及 び 督 促 手 数 料 が 課 せられます 組 合 から 督 促 状 を 通 知 し, 賦 課 金, 過 怠 金 及 び 督 促 手 数 料 を 徴 収 します 平 成 26 年 平 成 2 7 年 平 成 2 8 年 ~ 納 付 期 間 (1 年 間 ) H26 年 1 月 1 日 ~H27 年 9 月 3 日 利 息 なし ケース1 猶 予 期 間 ( 最 長 平 成 28 年 3 月 31 日 まで) 期 間 中 の 利 息 年 利 1% ケース2 猶 予 期 間 ( 最 長 平 成 28 年 3 月 31 日 まで) 期 間 中 の 利 息 年 利 1% ケース3 平 成 27 年 1 月 1 日 以 降 過 怠 金 年 利 1.75% + 督 促 手 数 料 猶 予 期 間 の 翌 日 以 降 過 怠 金 年 利 1.75% + 督 促 手 数 料 過 怠 金 の 計 算 例 上 ケース3 の 場 合 賦 課 金 : 1 万 円 納 付 予 定 日 : 平 成 27 年 12 月 1 日 滞 納 日 数 (1/1~11/3までの61 日 間 ) 過 怠 金 : (1 万 円 1.75% 61 日 )/365 日 = 6,557,5 円 / 365 日 = 17,965 円 (1 円 未 満 切 り 捨 て) 2

4 4. 様 式 の 説 明 及 び 入 方 法 様 式 第 1 号 持 分 の 賦 課 金 負 担 割 合 変 更 願 書 共 有 者 内 での 賦 課 金 の 負 担 割 合 ( 負 担 者 )を 変 更 する 場 合 の 手 続 き 未 相 続 地 で 負 担 する 相 続 人 を 申 請 する 場 合 の 手 続 き 様 式 第 2 号 借 地 権 が 存 する 土 地 の 賦 課 金 の 負 担 割 合 申 告 書 土 地 所 有 者 と 借 地 権 者 の 負 担 割 合 を 変 更 する 場 合 の 手 続 き 様 式 第 3 号 賦 課 金 債 務 者 変 更 願 書 現 在 の 組 合 員 ( 買 主 )と 以 前 の 組 合 員 ( 売 主 )との 協 議 により 以 前 の 組 合 員 ( 売 主 )が 負 担 ( 支 払 い)することになった 場 合 の 手 続 き 組 合 員 ( 親 )の 代 わりに 親 族 ( 子 孫 )が 負 担 ( 支 払 い)する 場 合 の 手 続 き 様 式 第 4 号 賦 課 金 額 決 定 通 知 書 事 業 計 画 変 更 の 認 可 後 組 合 員 に 決 定 した 賦 課 金 額 を 知 らせる 通 知 様 式 第 5 号 納 付 通 知 書 納 付 期 限 平 成 27 年 9 月 3 日 振 込 先 金 融 機 関 等 を 明 した 通 知 様 式 第 6 号 賦 課 金 猶 予 願 書 最 長 6ヶ 月 ( 平 成 28 年 3 月 31 日 )までの 納 付 延 期 に 関 する 申 請 書 由 を 明 し 組 合 事 会 の 承 認 を 得 る 必 要 あり 様 式 第 7 号 賦 課 金 領 収 書 賦 課 金 の 納 付 ( 入 金 )を 確 認 後 組 合 から 発 行 様 式 第 8 号 賦 課 金 清 算 額 決 定 通 知 書 組 合 解 散 前 に 余 剰 金 が 発 生 した 場 合 返 金 する 清 算 金 額 を 通 知 平 成 29 年 度 に 実 施 予 定 3

5 入 例 様 式 第 1 号 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 大 和 好 男 様 共 有 者 の 代 表 者 ケース1 夫 婦 2 名 の 共 有 で 妻 の 賦 課 金 (5 万 円 )を 夫 が 負 担 ( 支 払 い)する 場 合 平 成 26 年 月 日 申 請 人 住 所 郡 山 市 町 123 氏 名 一 郎 持 分 の 賦 課 金 負 担 割 合 変 更 願 書 平 成 26 年 月 日 付 郡 組 第 号 により 通 知 された 県 中 都 市 計 画 事 業 東 土 地 区 画 整 事 業 に 係 る 賦 課 金 の 負 担 割 合 について 全 員 の 印 鑑 証 明 書 を 添 付 し 下 のとおり 変 更 いたします 変 更 する 金 額 (5 万 円 )を 入 賦 課 金 額 億 5 万 円 変 更 希 望 氏 名 住 所 備 考 する 持 分 一 郎 ( 夫 ) 郡 山 市 町 123 1/2 2/2 花 子 ( 妻 ) 郡 山 市 町 123 1/2 一 郎 が 負 担 組 合 承 花 子 様 の 賦 課 金 5 万 円 は 一 郎 様 が 負 担 する 入 欄 認 平 成 年 月 日 この 願 書 の 原 本 は 組 合 が 管 し 複 写 を 申 請 人 が 保 管 するものとする 4

6 入 例 様 式 第 1 号 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 大 和 好 男 様 相 続 人 の 代 表 者 ケース2 被 相 続 人 の 賦 課 金 (1 万 円 )を 相 続 人 3 名 で 負 担 ( 支 払 い)する 場 合 平 成 26 年 月 日 申 請 人 住 所 郡 山 市 町 321 郡 山 氏 名 郡 山 初 子 持 分 の 賦 課 金 負 担 割 合 変 更 願 書 平 成 26 年 月 日 付 郡 組 第 号 により 通 知 された 県 中 都 市 計 画 事 業 東 土 地 区 画 整 事 業 に 係 る 賦 課 金 の 負 担 割 合 について 全 員 の 印 鑑 証 明 書 を 添 付 し 下 のとおり 変 更 いたします 被 相 続 人 の 賦 課 金 額 (1 万 円 )を 入 賦 課 金 額 億 1 万 円 氏 名 住 所 変 更 希 望 する 持 分 備 考 郡 山 太 郎 ( 亡 ) - 被 相 続 人 郡 山 郡 山 初 子 郡 山 市 町 321 郡 山 郡 山 一 男 郡 山 市 町 321 福 島 福 島 次 子 郡 山 市 朝 日 町 123 2/4 (5 万 円 ) 1/2 (25 万 円 ) 1/2 (25 万 円 ) 相 続 人 相 続 人 相 続 人 組 合 入 欄 郡 山 太 郎 様 の 賦 課 金 1 万 円 は 郡 山 初 子 様 郡 山 一 男 様 福 島 次 子 様 が 上 の 金 額 を 負 担 する 承 認 平 成 年 月 日 この 願 書 の 原 本 は 組 合 が 管 し 複 写 を 申 請 人 が 保 管 するものとする 5

7 入 例 様 式 第 2 号 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 大 和 好 男 様 当 該 土 地 の 賦 課 金 1 万 円 の 内 借 地 権 者 に 通 知 した 賦 課 金 (3 万 円 )を 土 地 所 有 者 が 負 担 ( 支 払 い)する 場 合 平 成 26 年 月 日 申 請 人 ( 土 地 所 有 者 ) 住 所 郡 山 市 町 123 氏 名 一 郎 ( 借 地 権 者 ) 住 所 郡 山 市 町 456 社 株 福 式 島 会 氏 名 株 式 会 社 福 島 借 地 権 が 存 する 土 地 の 賦 課 金 の 負 担 割 合 申 告 書 平 成 26 年 月 日 付 郡 組 第 号 により 通 知 された 県 中 都 市 計 画 事 業 東 土 地 区 画 整 事 業 に 係 る 賦 課 金 について 別 添 のとおり 印 鑑 証 明 書 を 添 付 し 下 のとおり 土 地 所 有 者 と 借 地 権 者 との 賦 課 金 の 負 担 割 合 ( 負 担 額 )を 申 告 いたします 従 前 地 当 該 土 地 の 負 担 割 合 又 は 負 担 額 大 字 字 地 番 賦 課 金 額 土 地 所 有 者 借 地 権 者 町 登 戸 456 1,, 円 1% % 負 担 額 で 入 する 場 合 1,, 円 円 承 認 平 成 年 月 日 この 願 書 の 原 本 は 組 合 が 保 管 複 写 を 申 請 人 が 保 管 するものとする 6

8 様 式 第 3 号 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 大 和 好 男 様 ケース1 入 例 現 在 の 組 合 員 ( 買 主 )と 以 前 の 組 合 員 ( 売 主 ) との 協 議 により 以 前 の 組 合 員 ( 売 主 )が 負 担 ( 支 払 い)することになった 場 合 平 成 26 年 月 日 申 請 人 住 所 郡 山 市 町 123 氏 名 一 郎 住 所 郡 山 市 町 789 郡 山 氏 名 郡 山 次 郎 賦 課 金 債 務 者 変 更 願 書 平 成 26 年 月 日 付 郡 組 第 号 により 通 知 された 県 中 都 市 計 画 事 業 東 土 地 区 画 整 事 業 に 係 る 賦 課 金 について 下 のとおり 債 務 者 の 変 更 を 印 鑑 証 明 を 添 えてお 願 いします なお 変 更 後 において 債 務 引 受 人 が 納 付 期 限 までに 納 付 しない 場 合 は この 願 書 を 無 効 とし 債 務 者 が 履 行 することを 誓 約 します この 誓 約 内 容 をご 承 知 置 きください 賦 課 金 額 億 1 万 円 組 合 員 ( 債 務 者 ) 債 務 引 受 人 住 所 郡 山 市 町 123 氏 名 一 郎 ( 買 主 ) 住 所 郡 山 市 町 789 氏 名 郡 山 次 郎 ( 売 主 ) 郡 山 承 認 平 成 年 月 日 この 願 書 の 原 本 は 組 合 が 保 管 複 写 を 申 請 人 が 保 管 するものとする 7

9 入 例 様 式 第 3 号 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 大 和 好 男 様 ケース2 組 合 員 ( 父 )の 代 わりに 子 供 ( 長 男 )が 負 担 ( 支 払 い)することになった 場 合 平 成 26 年 月 日 申 請 人 住 所 郡 山 市 町 123 氏 名 一 郎 住 所 郡 山 市 町 123 氏 名 太 一 賦 課 金 債 務 者 変 更 願 書 平 成 26 年 月 日 付 郡 組 第 号 により 通 知 された 県 中 都 市 計 画 事 業 東 土 地 区 画 整 事 業 に 係 る 賦 課 金 について 下 のとおり 債 務 者 の 変 更 を 印 鑑 証 明 を 添 えてお 願 いします なお 変 更 後 において 債 務 引 受 人 が 納 付 期 限 までに 納 付 しない 場 合 は この 願 書 を 無 効 とし 債 務 者 が 履 行 することを 誓 約 します この 誓 約 内 容 をご 承 知 置 きください 賦 課 金 額 億 5 万 円 組 合 員 ( 債 務 者 ) 債 務 引 受 人 住 所 郡 山 市 町 123 氏 名 一 郎 ( 父 ) 住 所 郡 山 市 町 123 氏 名 太 一 ( 長 男 ) 承 認 平 成 年 月 日 この 願 書 の 原 本 は 組 合 が 保 管 複 写 を 申 請 人 が 保 管 するものとする 8

10 平 成 26 年 8 月 に 発 送 見 本 様 式 第 4 号 一 郎 様 郡 組 第 号 平 成 年 月 日 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 大 和 好 男 合 事 長 印 区 画 整 組 東 土 地 賦 課 金 額 決 定 通 知 書 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 定 款 第 7 条 に 規 定 する 賦 課 金 について 下 のとおりあ なたの 賦 課 金 額 が 決 定 したので 本 組 合 賦 課 金 徴 収 規 程 第 8 条 の 規 定 により 通 知 します 1 賦 課 金 徴 収 額 億 万 円 1 2 賦 課 金 の 算 出 基 礎 本 組 合 定 款 第 7 条 の 規 定 に 基 づき 従 前 の 宅 地 の 評 価 額 に 比 例 して 賦 課 するも のとします ( 評 価 額 3.2 円 ) 3 徴 収 の 方 法 期 限 等 後 日 お 送 りする 納 付 通 知 書 に 基 づき 納 付 期 限 内 に 納 付 願 います ( 教 示 ) 1.この 通 知 について 不 服 がある 時 は この 通 知 を 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して6 日 以 内 に 郡 山 市 長 に 審 査 請 求 をすることができます 2.この 通 知 について 不 服 がある 時 は この 通 知 があったことを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して6ヶ 月 以 内 に 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 を 被 告 として 通 知 の 取 消 しの 訴 えを 提 訴 することができます 3. 上 1の 審 査 請 求 をした 場 合 においては 当 該 審 査 請 求 に 対 する 裁 決 があったこ とを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して6ヶ 月 以 内 に 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 を 被 告 として 通 知 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することができます この 通 知 についてのお 問 い 合 わせは 東 土 地 区 画 整 組 合 へお 願 いします TEL

11 様 式 第 5 号 一 郎 様 平 成 26 年 9 月 下 旬 に 発 送 予 定 見 本 郡 組 第 号 平 成 年 月 日 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 大 和 好 男 合 事 長 印 区 画 整 組 東 土 地 納 付 通 知 書 平 成 26 年 月 日 付 けの 賦 課 金 額 決 定 通 知 書 において お 知 らせいたしました 賦 課 金 について 本 組 合 賦 課 金 徴 収 規 程 第 1 条 第 2 項 の 規 定 により 下 のとおり 納 付 願 います 賦 課 金 徴 収 額 納 付 期 限 億 万 円 1 平 成 27 年 9 月 3 日 銀 行 支 店 預 金 種 目 普 通 口 座 番 号 納 付 先 名 義 人 コオリヤマシトミタヒカ シトチクカクセイリクミアイ リシ チョウ オオワタ ヨシオ 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 大 和 好 男 郡 山 市 町 字 登 戸 13 番 地 の1 1 振 込 手 数 料 は 納 付 者 の 負 担 となりますので ご 了 承 ください 複 数 の 金 融 機 関 の 口 座 を 予 定 この 通 知 についてのお 問 い 合 わせは 東 土 地 区 画 整 組 合 へお 願 いします TEL

12 入 例 様 式 第 6 号 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 大 和 好 男 様 納 付 期 限 (H27.9.3)までに 納 付 できないため 納 付 期 限 の 延 長 を 申 請 する 場 合 平 成 26 年 月 日 申 請 人 住 所 郡 山 市 町 123 氏 名 一 郎 賦 課 金 猶 予 願 書 平 成 26 年 月 日 付 の 納 付 通 知 書 に 載 の 賦 課 金 について 別 添 印 鑑 証 明 書 を 添 付 し 下 のとおり 納 付 期 限 を 延 長 願 います 賦 課 金 額 億 1 万 円 猶 予 期 間 1ヶ 月 2ヶ 月 3ヶ 月 4ヶ 月 5ヶ 月 6ヶ 月 まで 上 に をつけて 下 さい 猶 予 由 ( 入 例 ) 定 期 預 金 が 満 期 になってから 支 払 う 予 定 であるため 金 融 機 関 との 融 資 に 関 する 話 し 合 いに 時 間 がかかってい るため 土 地 を 売 却 して 資 金 を 確 保 する 予 定 であり 現 在 交 渉 中 であるため 組 合 入 欄 4ヶ 月 の 猶 予 期 間 を 承 認 する ( 納 付 期 限 を 平 成 28 年 1 月 31 日 までとする) 承 認 平 成 年 月 日 この 願 書 の 原 本 は 組 合 が 保 管 し 複 写 を 申 請 人 が 保 管 するものとする 11

13 様 式 第 7 号 一 郎 様 賦 課 金 の 入 金 確 認 後 に 発 送 見 本 郡 組 第 号 平 成 年 月 日 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 大 和 好 男 合 事 長 印 区 画 整 組 東 土 地 賦 課 金 領 収 書 下 のとおり 県 中 都 市 計 画 事 業 東 土 地 区 画 整 事 業 の 賦 課 金 を 領 収 致 しました 1,, 円 平 成 26 年 月 日 の 入 金 を 確 認 いたしました 12

14 様 式 第 8 号 一 郎 換 地 処 分 以 降 余 剰 金 が 出 た 場 合 に 様 組 合 解 散 前 に 清 算 予 定 郡 組 第 号 平 成 年 月 日 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 事 長 見 本 大 和 好 男 合 事 長 印 区 画 整 組 東 土 地 賦 課 金 清 算 額 決 定 通 知 書 郡 山 市 東 土 地 区 画 整 組 合 定 款 第 7 条 に 規 定 する 賦 課 金 について 下 のとおりあ なたの 賦 課 金 の 清 算 額 ( 返 金 額 )が 決 定 したので 本 組 合 賦 課 金 徴 収 規 程 第 13 条 の 規 定 により 通 知 します 1 賦 課 金 清 算 額 ( 返 金 額 ) 億 万 円 賦 課 金 清 算 額 の 算 出 基 礎 (1) 清 算 の 対 象 者 は 賦 課 金 を 完 納 した 納 付 者 とする (2) 清 算 額 は 余 剰 金 を 総 評 価 額 で 除 して 得 た 小 数 点 第 1 位 ( 小 数 点 第 1 位 未 満 切 り 捨 て)までの 値 に 評 価 額 を 乗 じて 得 た 値 とする ただし 算 定 した 清 算 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じた 場 合 には その 端 数 を 切 り 捨 てるものとする 3 清 算 の 方 法 等 同 封 の 口 座 振 替 依 頼 書 に 必 要 事 項 をご 入 の 上 組 合 事 務 所 まで 提 出 をお 願 いします この 通 知 についてのお 問 い 合 わせは 東 土 地 区 画 整 組 合 へお 願 いします TEL

奨学資金の受領から返還までの手続

奨学資金の受領から返還までの手続 奨 学 資 金 の 受 領 から 返 還 までの 手 続 Ⅰ 奨 学 資 金 の 受 領 1 奨 学 資 金 の 交 付 スケジュールと 貸 与 月 額 奨 学 資 金 は 新 規 採 用 時 や 年 度 初 め 年 度 末 などの 特 別 な 場 合 を 除 いて 毎 月 15 日 頃 に 交 付 されます (4 5 月 分 は 進 級 確 認 に 時 間 を 要 するため 5 月 中 旬 に 交

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

<5461726F2D95D48AD282CC8EE888F82848323495D48AD28A4A8E6E8ED28145>

<5461726F2D95D48AD282CC8EE888F82848323495D48AD28A4A8E6E8ED28145> 徳 島 県 奨 学 金 返 還 の 手 引 き 返 還 が 完 了 するまで 必 ず 保 管 し, 諸 届 を 提 出 する 際 には, 本 手 引 きの 様 式 をコピーして 御 使 用 ください 大 学 生 版 奨 学 生 番 号 氏 名 徳 島 県 教 育 委 員 会 学 校 政 策 課 770-8570 徳 島 市 万 代 町 1 丁 目 1 番 地 088-621-3132 ファクシミリ

More information

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

Taro-2220(修正).jtd

Taro-2220(修正).jtd 株 式 会 社 ( 募 集 株 式 の 発 行 ) 株 式 会 社 変 更 登 記 申 請 書 1. 商 号 商 事 株 式 会 社 1. 本 店 県 市 町 丁 目 番 号 1. 登 記 の 事 由 募 集 株 式 発 行 ( 情 報 番 号 2220 全 25 頁 ) 1. 登 記 すべき 事 項 変 更 ( 注 ) 変 更 の 年 月 日 は, 払 込 期 日 又 は 払 込 期 間 の 末

More information

Taro-事務処理要綱250820

Taro-事務処理要綱250820 大 分 県 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 事 務 処 理 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 知 事 は 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 の 貸 付 事 務 を 円 滑 に 処 理 するため 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 ( 昭 和 54 年 法 律 第 25 号 ) 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 施 行 令 ( 昭 和 54 年 政 令 第 124

More information

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は 加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次

More information

Taro-1-14A記載例.jtd

Taro-1-14A記載例.jtd 募 集 株 式 の 発 行 ( 非 公 開 会 社 のうち 非 取 締 役 会 設 置 会 社 ) 受 付 番 号 票 貼 付 欄 株 式 会 社 変 更 登 記 申 請 書 1. 会 社 法 人 等 番 号 0000-00 - 000000 分 かる 場 合 に 記 載 してください 1. 商 号 1. 本 店 1. 登 記 の 事 由 商 事 株 式 会 社 県 市 町 丁 目 番 号 募 集

More information

【労働保険事務組合事務処理規約】

【労働保険事務組合事務処理規約】 労 働 保 険 事 務 組 合 事 務 処 理 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 熊 本 商 工 会 議 所 ( 以 下 本 所 という )の 定 款 第 7 条 第 18 項 の 規 定 により 本 所 が 労 働 保 険 の 保 険 料 の 徴 収 等 に 関 する 法 律 ( 以 下 法 という ) 第 4 章 及 び 石 綿 による 健 康 被 害 の

More information

<4D F736F F D20975A817C D9195DB8FD88F5A91EE838D815B F824F A2E646F63>

<4D F736F F D20975A817C D9195DB8FD88F5A91EE838D815B F824F A2E646F63> 商 品 名 < 愛 称 > 全 国 保 証 保 証 付 住 宅 ローン 200% 借 換 住 宅 ローン 保 証 次 の 各 号 すべてに 該 当 する 方 1 団 体 信 用 生 命 保 険 に 加 入 が 認 められる 方 2 借 入 申 込 時 年 齢 が 満 20 歳 以 上 満 65 歳 未 満 の 方 で かつ 最 終 返 済 時 の 年 齢 が 満 80 歳 を 超 えない 方 ただし

More information

奨学事業戦略部個人情報ファイル簿

奨学事業戦略部個人情報ファイル簿 日 本 学 生 支 援 機 構 ファイ 簿 等 名 1 2 ファ イの 名 称 ファイ 奨 学 金 振 込 明 奨 学 事 業 細 データファ 戦 略 イ 貸 与 債 権 管 奨 学 スター 奨 学 事 業 データファイ 戦 略 貸 与 債 権 管 1 奨 学 金 の 定 期 送 金 又 は 手 作 業 送 金 時 金 融 機 関 に 振 込 みを 依 頼 するた 2 金 融 機 関 店 舗 等 の

More information

郵 便 為 替 により 公 売 保 証 金 を 納 付 する 場 合 郵 便 為 替 証 書 は 発 効 日 から 起 算 して 175 日 を 経 過 していないものに 限 ります 4) 現 金 及 び 銀 行 振 出 の 小 切 手 で 平 川 市 に 直 接 納 付 銀 行 振 出 の 小 切

郵 便 為 替 により 公 売 保 証 金 を 納 付 する 場 合 郵 便 為 替 証 書 は 発 効 日 から 起 算 して 175 日 を 経 過 していないものに 限 ります 4) 現 金 及 び 銀 行 振 出 の 小 切 手 で 平 川 市 に 直 接 納 付 銀 行 振 出 の 小 切 1. 手 続 きに 入 る 前 に (1) 手 続 きに 入 る 前 にYahoo! オークションガイドライン 平 川 市 インターネット 公 売 ガイドラインなどを 必 ずお 読 みください (2)Yahoo!JAPAN の 取 得 などを ID行 い Yahoo! オークション 内 の 平 川 市 インターネット 公 売 の 公 売 物 件 詳 細 画 面 より 公 売 参 加 申 し 込 みを

More information

日本年金機構編 年金相談マニュアル-08 勧奨編(平成24年5月改訂-第06版) 【308頁】サンプル

日本年金機構編 年金相談マニュアル-08 勧奨編(平成24年5月改訂-第06版) 【308頁】サンプル 年 金 相 談 マニュアル 勧 奨 編 平 成 24 年 度 版 年 金 相 談 マニュアル 平 成 24 年 度 版 国 年 適 用 種 類 通 知 書 名 出 力 ( 発 送 ) 契 機 頁 資 格 取 得 国 民 年 金 被 保 険 者 資 格 取 得 種 別 変 更 ( 第 1 号 被 保 険 者 該 当 ) 種 別 確 認 ( 第 3 号 被 保 険 者 該 当 ) 届 書 国 民 年 金

More information

   新潟市市税口座振替事務取扱要領

   新潟市市税口座振替事務取扱要領 昭 和 63 年 4 月 1 日 制 定 平 成 13 年 5 月 1 日 全 部 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 12 月 1 日 一 部 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 7 月 17 日 一 部 改 正 平 成

More information

第 40 回 中 央 近 代 化 基 金 補 完 融 資 推 薦 申 込 み 公 募 要 綱 1 公 募 推 薦 総 枠 30 億 円 一 般 物 流 効 率 化 促 進 中 小 企 業 高 度 化 資 金 貸 付 対 象 事 業 の 合 計 枠 2 公 募 期 間 平 成 28 年 6 月 20

第 40 回 中 央 近 代 化 基 金 補 完 融 資 推 薦 申 込 み 公 募 要 綱 1 公 募 推 薦 総 枠 30 億 円 一 般 物 流 効 率 化 促 進 中 小 企 業 高 度 化 資 金 貸 付 対 象 事 業 の 合 計 枠 2 公 募 期 間 平 成 28 年 6 月 20 利 子 補 給 つき 低 利 の 融 資 でトラック 業 界 の 近 代 化 を 第 40 回 ( 平 成 28 年 度 ) 中 央 近 代 化 基 金 補 完 融 資 推 薦 申 込 み 公 募 のしおり この 融 資 の 目 的 この 融 資 は 全 日 本 トラック 協 会 からの 利 子 補 給 により 長 期 低 利 の 融 資 を 推 進 し トラック 運 送 事 業 者 の 近 代 化

More information

Microsoft Word - 1-3 利子補給金交付要綱

Microsoft Word - 1-3 利子補給金交付要綱 宮 城 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 つなぎ 融 資 利 子 補 給 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 県 は,NPO 等 との 協 働 業 務 を 促 進 して 新 しい 公 共 の 拡 大 と 定 着 を 図 るため, 行 政 から 受 託 した 業 務 の 実 施 に 際 して 金 融 機 関 等 からの 借 入 れ(つなぎ 融 資 )を 利 用 するNPO 等 に 対

More information

面 を 保 佐 人 又 は 補 助 人 の 同 意 を 要 する 場 合 は 同 意 を 証 する 書 面 を 提 出 する ものとする 前 項 の 場 合 代 理 人 は 代 理 人 自 身 の 本 人 であることを 証 する 書 面 を 保 佐 人 及 び 補 助 人 は 株 主 本 人 の 保

面 を 保 佐 人 又 は 補 助 人 の 同 意 を 要 する 場 合 は 同 意 を 証 する 書 面 を 提 出 する ものとする 前 項 の 場 合 代 理 人 は 代 理 人 自 身 の 本 人 であることを 証 する 書 面 を 保 佐 人 及 び 補 助 人 は 株 主 本 人 の 保 日 立 工 機 株 式 会 社 株 式 取 扱 規 則 ( 制 定 1951 年 12 月 4 日 ) 改 正 2016 年 1 月 12 日 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 目 的 ) 当 会 社 の 株 主 の 権 利 の 行 使 等 に 関 する 取 扱 いその 他 株 式 に 関 する 取 扱 い 及 びその 手 数 料 については 振 替 機 関 である 株 式 会 社 証 券 保 管

More information

Taro-契約条項(全部)

Taro-契約条項(全部) 糧 食 品 売 買 契 約 条 項 ( 総 則 ) 第 1 条 甲 及 び 乙 は 契 約 書 記 載 の 糧 食 品 売 買 契 約 に 関 し 契 約 書 及 び こ の 契 約 条 項 に 基 づ き 乙 は 甲 の 示 し た 規 格 仕 様 又 は 見 本 品 同 等 の 糧 食 品 ( 以 下 契 約 物 品 と い う ) を 納 入 期 限 ( 以 下 納 期 と い う ) ま で

More information

様 式 第 2 号 ( 第 7 条 関 係 中 古 住 宅 賃 借 の 場 合 ) ( 記 入 例 ) 提 出 時 にご 記 入 ください 平 成 年 月 日 泉 佐 野 市 長 様 申 請 者 泉 佐 野 市 空 き 家 バンクに 登 録 され ている 物 件 を 借 りた 場 合 の 引 越 費

様 式 第 2 号 ( 第 7 条 関 係 中 古 住 宅 賃 借 の 場 合 ) ( 記 入 例 ) 提 出 時 にご 記 入 ください 平 成 年 月 日 泉 佐 野 市 長 様 申 請 者 泉 佐 野 市 空 き 家 バンクに 登 録 され ている 物 件 を 借 りた 場 合 の 引 越 費 様 式 第 1 号 ( 第 7 条 関 係 住 宅 建 替 え 又 は 購 入 の 場 合 ) 泉 佐 野 市 長 様 申 請 者 提 出 時 に 記 入 してください 平 成 年 月 日 住 宅 を 新 築 した 場 合 新 築 住 宅 を 購 入 した 場 合 泉 佐 野 市 空 き 家 バンクに 登 録 され ている 中 古 住 宅 を 購 入 された 場 合 の 申 請 書 です 住 所 泉

More information

下水道工事標準仕様書

下水道工事標準仕様書 () 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 63 64 65 66 67 68 69 70 71

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203134303232388F4390B3208A948C9493648E7189BB8CE38270819582605F8267826F8C668DDA97702E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203134303232388F4390B3208A948C9493648E7189BB8CE38270819582605F8267826F8C668DDA97702E646F63> 株 券 電 子 化 制 度 よくあるQ&A( 改 訂 版 ) 平 成 21 年 5 月 11 日 日 本 証 券 業 協 会 (タンス 株 ) 問 1 上 場 会 社 の 株 券 が 手 元 にあります 株 券 はどうなりますか( 株 券 電 子 化 で 何 か 手 続 は 必 要 ですか) 株 券 電 子 化 までに 証 券 会 社 を 通 じて 証 券 保 管 振 替 機 構 (ほふり)に 預

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 事 業 承 継 と 民 法 < 遺 留 分 > 相 続 までに 自 社 株 の 価 値 が 上 昇 すると 想 定 外 の 遺 留 分 の 主 張 を 受 けないか 心 配 だ 後 継 者 に 自 社 株 を 集 中 させたいが 相 続 紛 争 が 心 配 だ 民 法 の 遺 留 分 の 事 前 放 棄 は 利 用 しにくい 相 続 紛 争 や 自 社 株 式 の 分 散 を 防 止 でき 後 継

More information

1 任 意 継 続 被 保 険 者 制 度 とは 概 要 健 康 保 険 は 事 業 所 単 位 での 強 制 加 入 を 原 則 としていますが 任 意 継 続 被 保 険 者 制 度 は 会 社 を 退 職 などして 被 保 険 者 の 資 格 を 喪 失 したとき 加 入 資 格 のある 方

1 任 意 継 続 被 保 険 者 制 度 とは 概 要 健 康 保 険 は 事 業 所 単 位 での 強 制 加 入 を 原 則 としていますが 任 意 継 続 被 保 険 者 制 度 は 会 社 を 退 職 などして 被 保 険 者 の 資 格 を 喪 失 したとき 加 入 資 格 のある 方 H28/3/1 現 在 リクルート 健 康 保 険 組 合 要 保 存 平 成 28 年 度 任 意 継 続 被 保 険 者 制 度 のご 案 内 1 任 意 継 続 被 保 険 者 制 度 とは P.1 2 加 入 の 手 続 き P.1 3 保 険 料 について P.2 4 喪 失 の 手 続 き P.3 5 その 他 注 意 事 項 P.3 6 提 出 先 お 問 い 合 わせ 先 P.3 任

More information

別 記 様 式 (その1) 平 成 年 度 狂 犬 病 予 防 集 合 注 射 指 定 獣 医 師 参 加 申 込 書 平 成 年 月 日 会 長 理 事 様 申 請 者 住 所 氏 名 今 般 社 団 法 人 京 都 府 獣 医 師 会 狂 犬 病 予 防 注 射 実 施 規 程 第 4 条 並

別 記 様 式 (その1) 平 成 年 度 狂 犬 病 予 防 集 合 注 射 指 定 獣 医 師 参 加 申 込 書 平 成 年 月 日 会 長 理 事 様 申 請 者 住 所 氏 名 今 般 社 団 法 人 京 都 府 獣 医 師 会 狂 犬 病 予 防 注 射 実 施 規 程 第 4 条 並 別 記 様 式 (その1) 平 成 年 度 狂 犬 病 予 防 集 合 注 射 指 定 獣 医 師 参 加 申 込 書 別 記 様 式 (その2) 平 成 年 度 狂 犬 病 予 防 集 合 注 射 不 参 加 理 由 書 別 記 様 式 (その3) 平 成 年 度 狂 犬 病 予 防 注 射 指 名 獣 医 師 申 込 書 ( 個 別 注 射 申 込 書 ) 第 1 号 様 式 狂 犬 病 予 防

More information

本 第 1 号 様 式 ( 第 5 条 関 係 ) ふりがな 氏 名 出 生 順 第 3 4 ( ) 子 性 別 男 女 在 学 校 岐 阜 県 子 育 て 支 援 奨 学 金 貸 与 申 請 書 高 等 学 校 ( 全 日 制 定 時 制 ) 高 等 専 門 学 校 科 学 年 ( 平 成 年 月

本 第 1 号 様 式 ( 第 5 条 関 係 ) ふりがな 氏 名 出 生 順 第 3 4 ( ) 子 性 別 男 女 在 学 校 岐 阜 県 子 育 て 支 援 奨 学 金 貸 与 申 請 書 高 等 学 校 ( 全 日 制 定 時 制 ) 高 等 専 門 学 校 科 学 年 ( 平 成 年 月 岐 阜 県 子 育 て 支 援 奨 学 金 申 請 チェックシート 岐 阜 県 子 育 て 支 援 奨 学 金 の 申 請 には 次 の 書 類 が 必 要 となります 書 類 が 不 足 しますと 審 査 ができないため チェック 欄 を 利 用 し 不 足 書 類 のないようしっかりと 確 認 して から 申 請 してください 1 岐 阜 県 子 育 て 支 援 奨 学 金 貸 与 申 請 書

More information

スライド 1

スライド 1 生 産 効 率 化 プラン( 記 入 上 の 注 意 点 ) 参 考 様 式 第 3 号 攻 めの 農 業 実 践 緊 急 対 策 事 業 申 請 書 は 必 要 事 項 を 全 て 記 載 して 下 さい A4 片 側 印 刷 でお 願 いします 効 率 的 機 械 利 用 体 系 構 築 事 業 取 組 計 画 書 兼 取 組 参 加 者 助 成 金 申 請 書 ( 生 産 効 率 化 プラン)

More information

西関東書式

西関東書式 No.1 件 名 重 度 心 身 障 害 者 医 療 費 助 成 金 の 誤 支 給 助 成 額 計 算 時 に 象 者 の 加 入 保 険 情 報 を 確 認 し な か っ た た め に 計 算 を 誤 り 過 払 い が 発 生 し た も の < 過 払 い 金 額 76,002 円 > 職 員 の 計 算 時 の 確 認 不 足 象 者 に 経 緯 を 説 明 し お 詫 び し ま し

More information

土 購 入 土 借 用 土 所 有 権 移 転 登 記 確 約 書 農 転 用 許 可 書 ( 写 ) 農 転 用 届 出 受 理 書 ( 写 ) 土 不 動 産 価 格 評 価 書 土 見 積 書 ( 写 ) 又 は 売 買 確 約 書 ( 写 ) 土 売 主 印 鑑 登 録 証 明 書 売 主

土 購 入 土 借 用 土 所 有 権 移 転 登 記 確 約 書 農 転 用 許 可 書 ( 写 ) 農 転 用 届 出 受 理 書 ( 写 ) 土 不 動 産 価 格 評 価 書 土 見 積 書 ( 写 ) 又 は 売 買 確 約 書 ( 写 ) 土 売 主 印 鑑 登 録 証 明 書 売 主 設 立 認 可 申 請 書 必 要 書 類 とチェック 事 項 必 要 書 類 チェック 事 項 基 本 書 類 設 立 認 可 申 請 書 定 款 添 付 書 類 目 録 財 産 目 録 土 関 係 土 不 動 産 登 記 事 項 証 明 書 図 面 ( 周 辺 図 配 置 図 平 面 図 ) 土 公 図 土 土 契 約 書 ( 写 ) 身 分 証 明 書 印 鑑 登 録 証 明 書 成 年 被

More information

(2) 協 会 加 入 月 の1カ 月 前 までに 様 式 1が 提 出 された 市 町 村 等 に 対 して 契 約 書 及 び 掛 金 請 求 書 を 送 付 します その 後 返 送 されてきた 様 式 2-2を 保 管 し 掛 金 の 納 入 を 確 認 します 第 2 章 契 約 更 新

(2) 協 会 加 入 月 の1カ 月 前 までに 様 式 1が 提 出 された 市 町 村 等 に 対 して 契 約 書 及 び 掛 金 請 求 書 を 送 付 します その 後 返 送 されてきた 様 式 2-2を 保 管 し 掛 金 の 納 入 を 確 認 します 第 2 章 契 約 更 新 事 務 取 扱 要 領 この 事 務 取 扱 要 領 は 防 火 防 災 訓 練 災 害 補 償 等 共 済 契 約 約 款 第 37 条 に 基 づき 防 火 防 災 訓 練 災 害 補 償 等 共 済 に 係 る 市 町 村 特 別 区 及 び 市 町 村 の 一 部 事 務 組 合 ( 以 下 市 町 村 等 という )と 公 益 財 団 法 人 日 本 消 防 協 会 ( 以 下 協 会 という

More information

特 別 徴 収 義 務 1 税 額 通 知 書 の 配 布 特 別 徴 収 義 務 への 通 知 とあわせて 納 税 への 通 知 書 を 送 付 しましたので 5 月 31 日 までに 各 納 税 に 配 布 してください なお すでに 退 職 等 した 人 については この 冊 子 にある 給

特 別 徴 収 義 務 1 税 額 通 知 書 の 配 布 特 別 徴 収 義 務 への 通 知 とあわせて 納 税 への 通 知 書 を 送 付 しましたので 5 月 31 日 までに 各 納 税 に 配 布 してください なお すでに 退 職 等 した 人 については この 冊 子 にある 給 27.05 特 別 徴 収 義 務 1 税 額 通 知 書 の 配 布 特 別 徴 収 義 務 への 通 知 とあわせて 納 税 への 通 知 書 を 送 付 しましたので 5 月 31 日 までに 各 納 税 に 配 布 してください なお すでに 退 職 等 した 人 については この 冊 子 にある 給 与 支 払 報 告 書 特 別 徴 収 にかかる 給 与 所 得 異 動 届 出 書 (

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2093C195CA92A58EFB91538E968BC68F8A88EA90C48EC08E7B8270819582602E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2093C195CA92A58EFB91538E968BC68F8A88EA90C48EC08E7B8270819582602E646F63> Q1 市 民 税 県 民 税 ( 個 人 住 民 税 )の 特 別 徴 収 とは 何 ですか? 事 業 者 ( 特 別 徴 収 義 務 者 )が 従 業 員 ( 納 税 義 務 者 )に 対 して 支 払 う 給 与 から 市 民 税 県 民 税 ( 個 人 住 民 税 )を 天 引 きし 従 業 員 に 代 わってその 従 業 員 に 課 税 した 市 町 村 に 納 入 する 制 度 です Q2

More information

特別徴収封入送付作業について

特別徴収封入送付作業について 特 別 徴 収 の 事 務 概 要 ( 説 明 資 料 ) 新 居 浜 市 役 所 総 務 部 市 民 税 課 電 話 (0897)65-1224( 直 通 ) 特 別 徴 収 について 所 得 税 の 源 泉 徴 収 義 務 者 は 市 の 指 定 により 市 県 民 税 の 特 別 徴 収 しなければならないと 義 務 付 け られています ( 地 方 税 法 第 321 条 の 4 新 居 浜

More information

Ⅲ 相 続 財 産 の 分 割 に 関 する 確 認 事 項 1 遺 言 がありますか? 有 遺 言 公 正 証 書 又 は 家 公 証 人 役 場 等 要 月 日 無 庭 裁 判 所 の 検 認 を 受 否 ( 通 ) けた 遺 言 書 2 死 因 贈 与 があります 有 贈 与 契 約 書 要

Ⅲ 相 続 財 産 の 分 割 に 関 する 確 認 事 項 1 遺 言 がありますか? 有 遺 言 公 正 証 書 又 は 家 公 証 人 役 場 等 要 月 日 無 庭 裁 判 所 の 検 認 を 受 否 ( 通 ) けた 遺 言 書 2 死 因 贈 与 があります 有 贈 与 契 約 書 要 相 続 人 様 へ の お 願 い 相 続 税 の 申 告 にあたり 以 下 の 各 項 目 についてのご 確 認 をお 願 い 致 します Ⅰ 被 相 続 人 に 関 する 確 認 事 項 1 被 相 続 人 について 有 被 相 続 人 の 戸 籍 ( 除 本 籍 地 の 市 区 町 村 要 月 日 籍 ) 謄 本 ( 出 生 から 役 所 ( 場 ) 否 ( 通 ) 相 続 開 始 まで) 被

More information

国民年金

国民年金 国 民 年 金 の 被 保 険 者 日 本 国 内 に 住 所 のある20 歳 以 上 60 歳 未 満 の 方 は 原 則 として 国 民 年 金 に 加 入 し なければなりません 国 民 年 金 は, 職 業 などにより 次 の3 種 類 に 分 類 されます 第 1 号 被 保 険 者 自 営 業 者 や 農 林 漁 業 者 学 生 無 職 など( 第 2 号 第 3 号 被 保 険 者 を

More information

保 険 料 の 軽 減 措 置 均 等 割 額 の 軽 減 1 以 下 の 基 準 によって 均 等 割 額 が 軽 減 されます 軽 減 割 合 は 被 保 険 者 と 世 帯 主 の 総 所 得 金 額 等 の 合 計 額 によって 判 定 します 軽 減 割 合 同 一 世 帯 内 の 被 保

保 険 料 の 軽 減 措 置 均 等 割 額 の 軽 減 1 以 下 の 基 準 によって 均 等 割 額 が 軽 減 されます 軽 減 割 合 は 被 保 険 者 と 世 帯 主 の 総 所 得 金 額 等 の 合 計 額 によって 判 定 します 軽 減 割 合 同 一 世 帯 内 の 被 保 保 険 料 について 保 険 料 は 被 保 険 者 が 等 しく 負 担 する 均 等 割 額 と 被 保 険 者 の 所 得 に 応 じて 決 まる 所 得 割 額 の 合 計 額 になります 保 険 料 率 等 は 香 川 県 内 のいずれの 市 町 にお 住 まいでも 同 じです ( 平 成 27 年 度 ) 保 険 料 年 額 基 礎 控 除 後 の 47,200 円 + 所 得 割 率

More information

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内 砥 部 町 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 るため 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平 成 22 年 3 月 26 日 付 け 国 官 会 第 2317 号 )

More information

従業員の個人住民税の特別徴収を実施していない事業者の方へ

従業員の個人住民税の特別徴収を実施していない事業者の方へ 市 県 民 税 特 別 徴 収 の 手 引 本 書 をご 一 読 いただき 特 別 徴 収 事 務 を 進 めていただきますようお 願 いいたします 市 県 民 税 特 別 徴 収 による 納 税 のしくみ 市 県 民 税 の 特 別 徴 収 のしくみの 概 要 は 下 図 のとおりです 1 月 31 日 までにご 提 出 いただいた 給 与 支 払 報 告 書 をもとに 5 月 31 日 までに

More information

Microsoft Word - 収納オンライン(個人情報の種類)

Microsoft Word - 収納オンライン(個人情報の種類) 電 算 処 理 に 係 る 個 人 情 報 の 種 類 < 別 紙 > 下 線 を 引 いた 部 分 が 新 規 項 目 です 1 収 納 情 報 調 定 年 度 税 目 通 知 書 番 号 個 人 コード 調 定 区 分 課 税 年 度 完 結 年 度 完 結 リス トフラグ 完 結 SW MPN 税 目 調 定 年 度 補 数 車 両 番 号 滞 納 番 号 繰 上 徴 収 日 催 告 取 止

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A> 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 ( 平 成 24 年 条 例 第 37 号 以 下 条 例 という ) 第 43 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 助 成 金 を 交 付

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 株 式 会 社 化 に 伴 う から 特 定 の 員 への 株 式 譲 渡 に 係 る 課 税 関 係 と 手 続 きについて 平 成 20 年 2 月 商 工 中 金 当 資 料 は 貴 において 本 件 取 引 に 関 する 検 討 をされるに 際 して ご 参 考 のための 情 報 提 供 のみを 目 的 として 国 税 庁 の 確 認 を 受 けた 内 容 に 基 づき 商 工 中 金 が

More information

年 支 給 開 始 年 齢 図 特 別 支 給 の 老 齢 厚 生 年 ( 給 料 比 例 部 分 ) 昭 和 29 年 10 月 1 日 生 まれ 以 前 ~ 特 別 支 給 の 退 職 共 済 年 老 齢 厚 生 年 昭 和 25 年 10 月 1 日 生 まれ 以 前 ~ 退 職 共 済 年

年 支 給 開 始 年 齢 図 特 別 支 給 の 老 齢 厚 生 年 ( 給 料 比 例 部 分 ) 昭 和 29 年 10 月 1 日 生 まれ 以 前 ~ 特 別 支 給 の 退 職 共 済 年 老 齢 厚 生 年 昭 和 25 年 10 月 1 日 生 まれ 以 前 ~ 退 職 共 済 年 年 1 年 制 度 の 概 要 1 厚 生 年 と 基 礎 年 の 種 類 組 合 員 又 は 組 合 員 であった 方 が 一 定 の 年 齢 に 達 したとき 病 気 やけがによって 障 害 の 状 態 になったとき 死 亡 したときなどに 給 付 され 組 合 員 又 は 組 合 員 であった 方 とその 家 族 の 生 活 の 安 定 を 図 ることを 目 的 としています 厚 生 年 (

More information

様 式 第 2 号 -イ( 第 7 条 関 係 ) 事 業 概 要 書 1 取 得 する 設 備 建 物 の 設 置 場 所 2 設 置 場 所 の 敷 地 の 現 況 3 設 置 場 所 の 建 物 の 現 況 ( 又 は 新 増 設 等 の 予 定 ) 4 資 金 調 達 計 画 - 神 戸 市

様 式 第 2 号 -イ( 第 7 条 関 係 ) 事 業 概 要 書 1 取 得 する 設 備 建 物 の 設 置 場 所 2 設 置 場 所 の 敷 地 の 現 況 3 設 置 場 所 の 建 物 の 現 況 ( 又 は 新 増 設 等 の 予 定 ) 4 資 金 調 達 計 画 - 神 戸 市 様 式 第 1 号 ( 第 7 条 関 係 ) 交 付 申 請 書 平 成 月 日 神 戸 市 長 あて ( 申 請 者 ) - 住 所 : 代 表 者 役 職 氏 名 : 代 表 者 印 担 当 者 役 職 氏 名 : 連 絡 先 :TEL( ) - FAX( ) - E-mail @ の 交 付 を 受 けたいので 同 交 付 要 綱 第 7 条 の 規 定 に 基 づき 関 係 書 類 を 添

More information

中 間 利 払 日 とし 預 入 日 または 前 回 の 中 間 利 払 日 からその 中 間 利 払 日 の 前 日 までの 日 数 および 通 帳 または 証 書 記 載 の 中 間 利 払 利 率 によって 計 算 した 中 間 利 払 額 ( 以 下 中 間 払 利 息 といいます )を 利

中 間 利 払 日 とし 預 入 日 または 前 回 の 中 間 利 払 日 からその 中 間 利 払 日 の 前 日 までの 日 数 および 通 帳 または 証 書 記 載 の 中 間 利 払 利 率 によって 計 算 した 中 間 利 払 額 ( 以 下 中 間 払 利 息 といいます )を 利 自 由 金 利 型 定 期 預 金 M 型 (スーパー 定 期 ) 規 定 1.( 取 扱 店 の 範 囲 ) (1) 個 人 のお 客 さま この 預 金 は 当 店 のほか 当 金 庫 本 支 店 および 当 金 庫 が 提 携 した 他 の 労 働 金 庫 ( 以 下 提 携 金 庫 といいます )のどこの 店 舗 でも 預 入 れができます (2) 団 体 のお 客 さま この 預 金 は

More information

Microsoft Word - 短大奨学金

Microsoft Word - 短大奨学金 東 筑 紫 短 期 大 学 奨 学 金 について 本 学 に 募 集 がある 奨 学 制 度 は 日 本 学 生 支 援 機 構 山 口 県 ひとづくり 財 団 宮 崎 県 育 英 資 金 交 通 遺 児 育 英 会 あしなが 育 英 会 ( 病 気 災 害 遺 児 )です 多 数 の 学 生 が 採 用 されている 奨 学 制 度 は 日 本 学 生 支 援 機 構 の 奨 学 制 度 ですが 大

More information

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推

More information

<95BD90AC3237944E93788D6289EA8E7381458CA796AF90C593C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB8741>

<95BD90AC3237944E93788D6289EA8E7381458CA796AF90C593C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB8741> 平 成 27 年 度 甲 賀 市 市 民 税 県 民 税 特 別 徴 収 の 手 引 き 個 住 民 税 ( 市 県 民 税 )の 特 別 徴 収 は 給 与 所 得 者 の 納 税 の 便 宜 を 図 るため 給 与 支 払 者 であ る 事 業 者 が 所 得 税 の 源 泉 徴 収 と 同 様 に 住 民 税 の 納 税 義 務 者 である 給 与 所 得 者 ( 従 業 員 )に 代 わっ

More information

るよう 工 事 打 合 せ 簿 ( 様 式 2)により 受 注 者 に 求 めます 5-1 理 由 書 ( 様 式 3)が 提 出 され 特 別 の 事 情 を 有 すると 認 めた 場 合 は 社 会 保 険 等 の 加 入 が 確 認 できる 書 類 を 提 出 するよう 工 事 打 合 せ 簿

るよう 工 事 打 合 せ 簿 ( 様 式 2)により 受 注 者 に 求 めます 5-1 理 由 書 ( 様 式 3)が 提 出 され 特 別 の 事 情 を 有 すると 認 めた 場 合 は 社 会 保 険 等 の 加 入 が 確 認 できる 書 類 を 提 出 するよう 工 事 打 合 せ 簿 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 係 る 手 続 の 流 れ 平 成 28 年 6 月 17 日 総 務 部 契 約 課 建 設 部 建 設 総 務 課 平 成 28 年 7 月 1 日 以 降 に 契 約 を 締 結 する 建 設 工 事 において 社 会 保 険 等 に 未 加 入 の 建 設 業 者 ( 以 下 未 加 入 業 者 という )と 受 注 者 との 一 次 下 請 契

More information

損 益 計 算 書 ( 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 75,917 取 引 参 加 料 金 39,032 上 場 関 係 収 入 11,772 情 報 関 係 収 入 13,352 そ

損 益 計 算 書 ( 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 75,917 取 引 参 加 料 金 39,032 上 場 関 係 収 入 11,772 情 報 関 係 収 入 13,352 そ 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 85,772 流 動 負 債 22,025 現 金 及 び 預 金 49,232 営 業 未 払 金 1,392 営 業 未 収 入 金 6,597 未 払 金 1,173 前 払 費 用 313 未

More information

Microsoft PowerPoint - 基金制度

Microsoft PowerPoint - 基金制度 基 金 制 度 の 創 設 ( 医 療 法 施 行 規 則 第 30 条 の37 第 30 条 の38) 医 療 法 人 の 非 営 利 性 の 徹 底 に 伴 い 持 分 の 定 めのない 社 団 医 療 法 人 の 活 動 の 原 資 となる 資 金 の 調 達 手 段 として 定 款 の 定 めるところにより 基 金 の 制 度 を 採 用 することができるものとする ( 社 会 医 療 法

More information

弁護士報酬規定(抜粋)

弁護士報酬規定(抜粋) はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手

More information

8 認 定 区 分 変 更 日 等 上 記 4 5 6 7による 認 定 区 分 変 更 日 取 消 日 認 定 日 及 び 再 認 定 日 は 確 定 申 告 を 行 った 日 とする なお 特 定 口 座 年 間 取 引 報 告 により 確 認 する 場 合 は 当 該 報 告 を 受 領 た

8 認 定 区 分 変 更 日 等 上 記 4 5 6 7による 認 定 区 分 変 更 日 取 消 日 認 定 日 及 び 再 認 定 日 は 確 定 申 告 を 行 った 日 とする なお 特 定 口 座 年 間 取 引 報 告 により 確 認 する 場 合 は 当 該 報 告 を 受 領 た 公 立 静 第 419 号 平 成 25 年 11 月 27 日 各 所 属 所 長 様 公 立 学 校 共 済 組 合 静 岡 支 部 長 株 等 譲 渡 収 入 ある 被 者 取 扱 いについて( 通 知 ) 株 式 債 券 投 資 信 託 外 国 為 替 証 拠 金 取 引 先 物 取 引 等 ( 以 下 株 等 という ) 譲 渡 収 入 については 従 来 一 時 的 収 入 とて 取 り

More information

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た 市 民 税 減 免 取 扱 要 綱 函 館 市 財 務 部 目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た た め, 生 活 が 著 し く 困 難

More information

富 士 宮 市 では 飼 い 主 のいない 猫 の 増 加 を 防 止 するため 市 内 の 飼 い 主 のいない 猫 に 去 勢 手 術 又 は 避 妊 手 術 及 び 耳 カットを 受 けさせた 者 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において 次 の 要 領 で 手 術 費 の 一 部 を 助

富 士 宮 市 では 飼 い 主 のいない 猫 の 増 加 を 防 止 するため 市 内 の 飼 い 主 のいない 猫 に 去 勢 手 術 又 は 避 妊 手 術 及 び 耳 カットを 受 けさせた 者 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において 次 の 要 領 で 手 術 費 の 一 部 を 助 平 成 28 年 度 富 士 宮 市 飼 い 主 のいない 猫 の 去 勢 避 妊 手 術 助 成 金 交 付 事 業 応 募 要 領 富 士 宮 市 では 飼 い 主 のいない 猫 の 増 加 を 防 止 するため 市 内 の 飼 い 主 のいない 猫 に 去 勢 手 術 又 は 避 妊 手 術 及 び 耳 カットを 受 けさせた 者 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において 次 の 要 領

More information

1 事 業 の 目 的 本 事 業 は 湯 沢 町 に 新 築 住 宅 や 中 古 住 宅 を 取 得 し 新 潟 県 外 から 湯 沢 町 へ 移 住 する 若 者 世 帯 に 住 宅 に 係 る 固 定 資 産 税 相 当 額 の 補 助 金 を5 年 間 交 付 することで 新 潟 県 外 か

1 事 業 の 目 的 本 事 業 は 湯 沢 町 に 新 築 住 宅 や 中 古 住 宅 を 取 得 し 新 潟 県 外 から 湯 沢 町 へ 移 住 する 若 者 世 帯 に 住 宅 に 係 る 固 定 資 産 税 相 当 額 の 補 助 金 を5 年 間 交 付 することで 新 潟 県 外 か 湯 沢 町 への 移 住 促 進 のための 住 宅 取 得 補 助 金 概 要 問 い 合 わせ 先 湯 沢 町 役 場 総 務 部 企 画 政 策 課 住 所 :949-6192 新 潟 県 南 魚 沼 郡 湯 沢 町 大 字 神 立 300 番 地 電 話 :025-784-3454 受 付 :8:30~17:15/ 月 ~ 金 曜 日 ( 祝 日 を 除 く) 平 成 28 年 8 月 湯 沢

More information

第 41 期

第 41 期 決 算 公 告 平 成 24 年 6 月 28 日 各 位 大 阪 市 中 央 区 南 船 場 一 丁 目 17 番 26 号 株 式 会 社 アプラス 代 表 取 締 役 社 長 野 口 郷 司 第 3 期 ( 平 成 23 年 4 月 1 日 から 平 成 24 年 3 月 31 日 まで) 貸 借 対 照 表 損 益 計 算 書 及 び 個 別 注 記 表 貸 借 対 照 表 損 益 計 算

More information

2. 前 項 の 規 定 にかかわらず 証 券 会 社 等 又 は 機 構 を 通 じた 届 出 の 対 象 となっていない 事 項 については 当 会 社 の 定 める 書 式 により 株 主 名 簿 管 理 人 宛 に 届 け 出 るものとす る ( 法 人 株 主 等 の 代 表 者 ) 第

2. 前 項 の 規 定 にかかわらず 証 券 会 社 等 又 は 機 構 を 通 じた 届 出 の 対 象 となっていない 事 項 については 当 会 社 の 定 める 書 式 により 株 主 名 簿 管 理 人 宛 に 届 け 出 るものとす る ( 法 人 株 主 等 の 代 表 者 ) 第 日 本 ユニシス 株 式 会 社 株 式 取 扱 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 当 会 社 における 株 主 権 行 使 手 続 きその 他 株 式 に 関 する 取 扱 い 及 びその 手 数 料 につい ては 株 式 会 社 証 券 保 管 振 替 機 構 ( 以 下 機 構 という) 又 は 株 主 が 振 替 口 座 を 開 設 している 証 券 会 社 銀 行 又

More information

2009住宅優遇税制 バリアフリー改修 必要書類編

2009住宅優遇税制 バリアフリー改修 必要書類編 住 宅 リフォーム 減 税 バリアフリー 改 修 必 要 書 類 編 本 内 容 は2011 年 4 月 に 施 行 された 平 成 23 年 度 予 算 関 連 法 案 に 基 づいております 詳 しくは 最 寄 りの 税 務 署 各 市 区 町 村 の 窓 口 までご 相 談 下 さい 11 年 4 月 1 日 現 在 の 情 報 に 基 づき TOTOにてまとめたものです 予 告 なく 改 訂

More information

金ケ崎町長事務部局の行政組織及び事務分掌に関する規則

金ケ崎町長事務部局の行政組織及び事務分掌に関する規則 金 ケ 崎 町 規 則 第 13 号 金 ケ 崎 町 小 学 生 医 療 費 給 付 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 小 学 生 に 対 して 医 療 費 の 一 部 を 給 付 することにより 保 護 者 の 負 担 を 軽 減 し もって 小 学 生 の 健 全 な 育 成 と 福 祉 の 増 進 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 規 則

More information

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定 1.( 自 動 継 続 ) (1) 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 ( 以 下 この 預 金 といいます )は 通 帳 記 載 の 満 期 日 に 前 回 と 同 一 期 間 の 自 由 金 利 型 定 期 預 金 に 自 動 的 に 継 続 します 継 続 された 預 金 についても 同 様 とします (2) この 預 金 の 継 続 後 の 利 率 は 継 続 日 ( 継 続

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A> 第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負

More information

学 力 家 計 とも 基 準 内 です 申 込 みをすれば 必 ず 採 用 されますか? 奨 学 生 の 採 用 は 日 本 学 生 支 援 機 構 が 定 める 採 用 枠 の 範 囲 内 で 行 いますので 基 準 内 なら 必 ず 採 用 されるとのお 約 束 はできません 下 宿 しています

学 力 家 計 とも 基 準 内 です 申 込 みをすれば 必 ず 採 用 されますか? 奨 学 生 の 採 用 は 日 本 学 生 支 援 機 構 が 定 める 採 用 枠 の 範 囲 内 で 行 いますので 基 準 内 なら 必 ず 採 用 されるとのお 約 束 はできません 下 宿 しています 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 に 関 する & 集 2016 年 4 月 学 生 支 援 課 これから 申 請 される 方 へ 奨 学 金 を 受 けたいのですが 手 続 きはどうしたらよいのでしょうか? 毎 年 4 月 初 旬 に 行 われる 奨 学 金 の 募 集 説 明 会 に 参 加 してください 家 計 の 急 変 により 早 急 に 奨 学 金 を 必 要 とする 場 合

More information

<303289C692C08CB88A7A95E28F95905C90BF8F912E786C73>

<303289C692C08CB88A7A95E28F95905C90BF8F912E786C73> 提 出 用 書 類 一 覧 表 ( 民 すま) 文 書 記 入 例 記 入 例 ページ 1 連 絡 メモ なし なし 2 民 間 すまいりんぐ 家 賃 減 額 補 助 申 請 書 A 7ページ 3 住 民 票 又 は 登 録 原 票 記 載 事 項 証 明 書 B B 9,10ページ 4 平 成 22 度 市 民 税 府 民 税 証 明 書 ( 又 は 課 税 証 明 書 ) 役 所 により 総 称

More information

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 細 則 第 1 総 則 1 趣 旨 この 細 則 は 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 要 領 ( 以 下 要 領 という ) 第 26 条 の 規 定 に 基 づ き 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 財 産 形 成 貯 蓄 残 高 明 細 表 福 利

More information

(Microsoft Word - H24

(Microsoft Word - H24 介 護 福 祉 士 等 修 学 資 金 貸 付 制 度 ~ 貸 付 制 度 の 手 引 き~ 平 成 22 年 3 月 改 訂 : 平 成 23 年 3 月 改 訂 : 平 成 24 年 4 月 社 会 福 祉 法 人 埼 玉 県 社 会 福 祉 協 議 会 330-8529 埼 玉 県 さいたま 市 浦 和 区 針 ヶ 谷 4-2-65 介 護 福 祉 士 等 修 学 資 金 貸 付 制 度 について

More information

J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 ( 目 的 ) 第 1 条 組 合 員 の 権 利 義 務 等 は 定 款 に よ っ て 定 め ら れ て い る が 定 款 の 第 6 条 の 規 定 に よ り 定 款 に 記 載 さ れ な い 必 要 事 項

J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 ( 目 的 ) 第 1 条 組 合 員 の 権 利 義 務 等 は 定 款 に よ っ て 定 め ら れ て い る が 定 款 の 第 6 条 の 規 定 に よ り 定 款 に 記 載 さ れ な い 必 要 事 項 J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 H23/4/25 に 第 9 回 通 常 総 会 理 事 会 で 採 択 済 H23/12 月 現 在 J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 ( 目 的 ) 第 1 条 組 合 員 の 権 利 義 務 等 は 定 款 に

More information

10【交付要綱】様式第5-1~13

10【交付要綱】様式第5-1~13 様 式 第 5-1( 日 本 工 業 規 格 A 列 4 番 ) 平 成 年 月 日 国 土 交 通 大 臣 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 印 ( 地 域 公 共 交 通 調 査 事 業 ( 計 画 策 定 事 業 )) 交 付 申 請 書 ( 地 域 公 共 交 通 調 査 事 業 ( 計 画 策 定 事 業 )) 金 円 を 交 付 されるよう 補 助 金 等 に 係 る 予 算 の 執

More information

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 石 井 信 芳 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)の 間 に 医 療 情 報 データベースに 関 するデータマッピング 業 務 ( 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 )( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する

More information

ATM 等 を 利 用 して 現 金 を 借 り 入 れる 場 合 当 社 所 定 のATM 手 数 料 を 負 担 するものとします 2. ATM 手 数 料 は 利 用 金 額 が1 万 円 以 下 の 場 合 は108 円 利 用 金 額 が1 万 円 を 超 える 場 合 は216 円 とし

ATM 等 を 利 用 して 現 金 を 借 り 入 れる 場 合 当 社 所 定 のATM 手 数 料 を 負 担 するものとします 2. ATM 手 数 料 は 利 用 金 額 が1 万 円 以 下 の 場 合 は108 円 利 用 金 額 が1 万 円 を 超 える 場 合 は216 円 とし 第 3 部 キャッシング 条 項 第 1 章 キャッシングリボ 第 41 条 (キャッシングリボの 利 用 方 法 ) 1. 本 会 員 は 当 社 提 携 先 の 現 金 自 動 預 払 機 等 ( 以 下 ATM 等 と いいます)でカードおよび 登 録 された 暗 証 番 号 を 使 用 することに より 現 金 を 借 り 入 れることができます 家 族 会 員 が 自 己 のカー ドを 使

More information

Ⅱ.BEPPU わくわく 建 設 券 の 取 り 扱 いについて 1.BEPPUわくわく 建 設 券 を 購 入 できる 方 ( 施 主 ) 別 府 市 内 において 自 己 が 居 住 する 専 用 住 宅 または 自 己 が 専 用 する 敷 地 内 の 工 事 をBEP PUわくわく 建 設

Ⅱ.BEPPU わくわく 建 設 券 の 取 り 扱 いについて 1.BEPPUわくわく 建 設 券 を 購 入 できる 方 ( 施 主 ) 別 府 市 内 において 自 己 が 居 住 する 専 用 住 宅 または 自 己 が 専 用 する 敷 地 内 の 工 事 をBEP PUわくわく 建 設 BEPPU わくわく 建 設 券 実 施 要 項 平 成 25 年 4 月 8 日 改 訂 版 Ⅰ.BEPPU わくわく 建 設 券 の 概 要 1. 目 的 景 気 低 迷 の 影 響 などにより 市 内 の 建 設 業 界 は 大 変 厳 しい 経 営 環 境 にあることから 裾 野 の 広 い 住 宅 関 連 産 業 を BEPPUわくわく 建 設 券 発 行 事 業 を 実 施 することによって

More information

(2) 広 島 国 際 学 院 大 学 ( 以 下 大 学 という ) (3) 広 島 国 際 学 院 大 学 自 動 車 短 期 大 学 部 ( 以 下 短 大 という ) (4) 広 島 国 際 学 院 高 等 学 校 ( 以 下 高 校 という ) ( 学 納 金 の 種 類 ) 第 3 条

(2) 広 島 国 際 学 院 大 学 ( 以 下 大 学 という ) (3) 広 島 国 際 学 院 大 学 自 動 車 短 期 大 学 部 ( 以 下 短 大 という ) (4) 広 島 国 際 学 院 高 等 学 校 ( 以 下 高 校 という ) ( 学 納 金 の 種 類 ) 第 3 条 学 生 生 徒 等 の 納 入 金 に 関 する 規 則 平 成 15 年 12 月 16 日 規 則 第 19 号 沿 革 1 平 成 17 年 5 月 17 日 改 正 2 平 成 17 年 10 月 3 日 改 正 3 平 成 18 年 1 月 25 日 改 正 5 平 成 21 年 9 月 16 日 改 正 7 平 成 22 年 2 月 12 日 改 正 9 平 成 23 年 12 月 6

More information

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 25 年 3 月 29 日 告 示 第 98 号 改 正 平 成 25 年 9 月 27 日 告 示 第 297 号 平 成 27 年 4 月 1 日 告 示 第 155 号 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 空 き 家 の 有 効 活 用 による

More information

学校事務の手引原稿

学校事務の手引原稿 異 動 事 手 続 ( 市 町 村 立 学 校 以 外 ) 島 大 学 小 学 校 への 転 出 事 処 理 手 続 事 項 時 期 先 手 続 内 容 採 3 ⑴ 履 歴 書 1 部 月 で き る 小 又 は 1 学 校 保 管 の 写 しで 長 の 奥 書 証 明 必 要 ⑵ 卒 業 証 明 書 1 高 校 大 学 卒 業 者 高 校 及 び 大 学 の 卒 業 証 明 書 2 大 学 院 修

More information

<5461726F2D31313034323720938C93FA967B91E5906B8DD082CC94ED8DD0>

<5461726F2D31313034323720938C93FA967B91E5906B8DD082CC94ED8DD0> 総 税 市 第 2 4 号 平 成 23 年 4 月 27 日 各 道 府 県 総 務 部 長 東 京 都 総 務 主 税 局 長 殿 総 務 省 自 治 税 務 局 市 町 村 税 課 長 ( 公 印 省 略 ) 東 日 本 大 震 災 の 被 災 者 に 対 する 勤 労 者 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 不 適 格 払 出 し に 係 る 還 付 の 取 り 扱 いについて

More information

平成19年度

平成19年度 保 育 園 入 園 のご 案 内 諏 訪 市 健 康 福 祉 部 こども 課 保 育 係 392-8511 諏 訪 市 高 島 1 丁 目 22 番 30 号 0266-52-4141 内 線 446 447 保 育 園 は 保 護 者 ( 父 母 等 )の 就 労 や 病 気 などの 事 情 により 家 庭 で 十 分 な 保 育 ができない 児 童 を 保 護 者 に 代 わって 保 育 する

More information

Q1-7 決 済 手 数 料 とは 何 ですか A1-7 決 済 手 数 料 は クレジットカードによる 納 付 を 行 う 際 に 納 税 者 の 皆 様 に 御 負 担 いた だく 手 数 料 で 1 件 ごとにかかります 御 負 担 いただく 手 数 料 は 納 付 額 1 万 円 までは 5

Q1-7 決 済 手 数 料 とは 何 ですか A1-7 決 済 手 数 料 は クレジットカードによる 納 付 を 行 う 際 に 納 税 者 の 皆 様 に 御 負 担 いた だく 手 数 料 で 1 件 ごとにかかります 御 負 担 いただく 手 数 料 は 納 付 額 1 万 円 までは 5 クレジットカードによる 市 税 等 の 納 付 に 関 するQ&A 1 クレジットカードの 利 用 について Q1-1 クレジットカードによる 納 付 とは どのような 納 付 方 法 ですか A1-1 パソコンやスマートフォンからインターネットを 利 用 し クレジットカードを 用 いて 市 税 等 を 納 付 する 方 法 で 地 方 自 治 法 第 231 条 の2 第 6 項 及 び 地 方

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 平 成 24 25 年 度 補 正 予 算 創 業 補 助 金 事 業 完 了 後 の 各 種 報 告 書 作 成 に 関 する 手 順 書 事 業 化 等 状 況 報 告 書 事 業 化 状 況 報 告 書 補 助 ツール の 記 入 ポイント 取 得 財 産 等 処 分 承 認 申 請 書 登 録 変 更 届 など 当 資 料 は 福 岡 事 務 局 採 択 者 の 方 向 けに 作 成 しております

More information

住宅税制について

住宅税制について Ⅱ 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 1 制 度 の 概 要 (1) 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 居 住 者 が 一 定 の 要 件 を 満 たす 居 住 用 家 屋 の 新 築 新 築 住 宅 若 しくは 既 存 住 宅 の 取 得 又 は 増 改 築 等 ( 以 下 住 宅 の 取 得 等 といいます )をして 平 成 11 年 1 月 1 日 から 平 成 25 年 12 月

More information

(10) 本 工 事 の 契 約 締 結 日 において 現 場 代 理 人 を 工 事 現 場 に 常 駐 で 配 置 し 得 ること ただし 本 入 札 の 一 般 競 争 入 札 参 加 申 込 書 の 提 出 日 現 在 において 3カ 月 以 上 直 接 的 かつ 恒 常 的 な 雇 用 関

(10) 本 工 事 の 契 約 締 結 日 において 現 場 代 理 人 を 工 事 現 場 に 常 駐 で 配 置 し 得 ること ただし 本 入 札 の 一 般 競 争 入 札 参 加 申 込 書 の 提 出 日 現 在 において 3カ 月 以 上 直 接 的 かつ 恒 常 的 な 雇 用 関 豊 中 市 告 示 第 282 号 豊 中 市 立 北 条 小 学 校 トイレ 改 修 工 事 に 伴 う 給 排 水 衛 生 設 備 工 事 の 工 事 請 負 契 約 に 係 る 一 般 競 争 入 札 について 豊 中 市 立 北 条 小 学 校 トイレ 改 修 工 事 に 伴 う 給 排 水 衛 生 設 備 工 事 の 工 事 請 負 契 約 について 次 のとおり 一 般 競 争 入 札

More information

職 員 の 等 に 関 する 条 例 第 24 条 の 承 認 は 正 規 の 勤 務 時 間 の 始 め 又 は 終 わりにおいて 30 分 を 単 位 として 行 う ものとする 2 育 児 を 原 因 とする 特 別 休 暇 を 承 認 されている 職 員 に 対 する の 承 認 については

職 員 の 等 に 関 する 条 例 第 24 条 の 承 認 は 正 規 の 勤 務 時 間 の 始 め 又 は 終 わりにおいて 30 分 を 単 位 として 行 う ものとする 2 育 児 を 原 因 とする 特 別 休 暇 を 承 認 されている 職 員 に 対 する の 承 認 については 2015/3/10 8. 事 例 別 事 務 処 理 へ 職 員 が 満 3 歳 に 満 たない 子 を 養 育 する 場 合 特 別 な 事 情 がある 場 合 を 除 き1 回 に 限 り 延 長 できる ( 男 性 職 員 の 場 合 は 配 偶 者 の 出 産 後 8 週 間 以 内 に 最 初 の を 取 得 していれば 特 別 な 事 情 がなくても 再 度 取 得 することができる )

More information

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入 入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州

More information

Microsoft Word - 00表紙(管理・運営編).doc

Microsoft Word - 00表紙(管理・運営編).doc 第 1 章 手 続 きの 概 要 1 手 続 きの 概 要 (1) 手 続 きの 種 類 NPO 法 人 を 運 営 する 上 では,さまざまな 手 続 きが 発 生 します 所 轄 庁 ( 福 岡 市 )への 手 続 き, 法 務 局 への 登 記 手 続 き, 県 税 事 務 所 あるいは 市 役 所 への 税 金 関 係 の 手 続 きのほか, 収 益 事 業 を 行 う 場 合 の 税 務

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63> 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )は 私 立 の 幼 稚 園 及 び 幼 保 連 携 型 認 定 こども 園 ( 以 下 幼 稚 園 等 という )に 在 籍 する 幼 児 の 就 園 に 係 る 父 母 負 担 の 軽

More information

独 立 行 政 法 人 中 小 企 業 基 盤 整 備 機 構 ( 以 下 中 小 機 構 といいます )は 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 の 各 種 事 務 手 続 きを 団 体 および 金 融 機 関 に 委 託 しています 共 済 契 約 者 が 共 済 金 の 貸 付 請 求 をす

独 立 行 政 法 人 中 小 企 業 基 盤 整 備 機 構 ( 以 下 中 小 機 構 といいます )は 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 の 各 種 事 務 手 続 きを 団 体 および 金 融 機 関 に 委 託 しています 共 済 契 約 者 が 共 済 金 の 貸 付 請 求 をす 平 成 23 年 10 月 第 1 版 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 金 貸 付 請 求 及 び 受 領 に 係 る 記 入 要 領 ( 貸 付 請 求 者 用 ) 共 済 金 貸 付 請 求 をするときは この 手 続 領 をよく お 読 みのうえ 請 求 および 受 領 の 手 続 きをしてください 1. 共 済 金 の 貸 付 請 求 手 続 きについて 1 ページ 2. 共 済 金

More information

<4D F736F F D2093FA967B90BB95B28A948EAE89EF8ED082C982E682E993968ED CA8A948EAE82C991CE82B782E98CF68A4A AF82CC8C8B89CA82C98AD682B782E982A8926D82E782B95F E32315F2E646F63>

<4D F736F F D2093FA967B90BB95B28A948EAE89EF8ED082C982E682E993968ED CA8A948EAE82C991CE82B782E98CF68A4A AF82CC8C8B89CA82C98AD682B782E982A8926D82E782B95F E32315F2E646F63> 各 位 平 成 22 年 12 月 21 日 オーケー 食 品 工 業 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 東 久 保 正 興 ( JASDAQ コード2905) 問 い 合 わせ 先 常 務 取 締 役 管 理 本 部 長 川 口 康 太 郎 電 話 (0946)22-2000 日 本 製 粉 株 式 会 社 による 当 社 普 通 株 式 に 対 する 公 開 買 付 けの 結 果 に

More information

借 入 先 一 覧 ( 別 紙 1) 私 が 自 然 災 害 による 被 災 者 の 債 務 整 理 に 関 するガイドライン( 以 下 本 ガイ ドライン という )に 基 づく 債 務 整 理 の 対 象 としたい 借 入 先 等 は 下 表 のとおり です 下 表 の 内 容 に 漏 れや 誤

借 入 先 一 覧 ( 別 紙 1) 私 が 自 然 災 害 による 被 災 者 の 債 務 整 理 に 関 するガイドライン( 以 下 本 ガイ ドライン という )に 基 づく 債 務 整 理 の 対 象 としたい 借 入 先 等 は 下 表 のとおり です 下 表 の 内 容 に 漏 れや 誤 一 般 社 団 法 人 全 国 銀 行 協 会 御 中 平 成 年 月 日 依 頼 人 氏 名 登 録 支 援 専 門 家 委 嘱 ( 初 回 委 嘱 )の 依 頼 について(GL5 項 (2)) 私 は 自 然 災 害 による 被 災 者 の 債 務 整 理 に 関 するガイドライン 第 5 項 (2)に 基 づき 債 務 整 理 の 手 続 の 支 援 を 受 けるために 主 たる 債 権 者

More information

1. 固 定 資 産 税 ( 村 税 ) 会 に 対 して 審 査 の 申 し 出 をすることができます 1 納 める 人 および 毎 年 1 月 1 日 現 在 の 所 有 者 賦 課 期 日 2 税 率 課 税 標 準 額 1.4% 3 土 地 の 免 税 点 課 税 標 準 額 となるべき 額

1. 固 定 資 産 税 ( 村 税 ) 会 に 対 して 審 査 の 申 し 出 をすることができます 1 納 める 人 および 毎 年 1 月 1 日 現 在 の 所 有 者 賦 課 期 日 2 税 率 課 税 標 準 額 1.4% 3 土 地 の 免 税 点 課 税 標 準 額 となるべき 額 土 地 や 建 物 を 取 得 したとき の 税 金 と 軽 減 等 のあらまし < 目 次 > 1. 固 定 資 産 税 ( 村 税 ) 役 場 税 務 課 固 定 資 産 税 係 2. 不 動 産 取 得 税 ( 県 税 ) 西 尾 張 県 税 事 務 所 不 動 産 取 得 税 グ 3. 所 得 税 ( 国 税 ) 津 島 税 務 署 個 人 課 税 部 門 住 宅 借 入 金 等 特 別 控

More information

Microsoft Word - 11_トマト・ジャンボローン[1][1].doc

Microsoft Word - 11_トマト・ジャンボローン[1][1].doc トマト ジャンボローン 項 目 内 容 名 称 ジャンボローンⅠ ご 利 用 いただける 方 1. お 申 込 み 時 の 年 齢 が 満 20 歳 以 上 満 65 歳 以 下 の 方 で 完 済 時 満 75 歳 未 満 の 方 2. 勤 務 または 営 業 年 数 が3 年 以 上 ある 方 3. 年 収 200 万 円 以 上 の 安 定 した 収 入 が 得 られる 方 4. 勤 務 地

More information

税金読本(8-5)特定口座と確定申告

税金読本(8-5)特定口座と確定申告 と 確 申 告 8-5 複 数 の 証 券 会 社 で 源 泉 徴 収 を 開 設 している 場 合 の 損 益 通 算 の 方 法 における 株 式 債 券 投 資 信 託 と 税 金 源 泉 徴 収 と 確 申 告 源 泉 徴 収 の 場 合 内 の 譲 するか 否 かは 1つの ごとに 選 渡 益 については 確 申 告 は 不 要 です 択 することができます つまり 投 資 家 が 内 の

More information

[ 組 合 員 期 間 等 の 特 例 ] 組 合 員 期 間 等 については 年 齢 職 種 などにより 過 去 の 制 度 からの 経 過 措 置 が 設 けられ ており 被 用 者 年 制 度 の 加 入 期 間 ( 各 共 済 組 合 の 組 合 員 期 間 など)については 生 年 月 日

[ 組 合 員 期 間 等 の 特 例 ] 組 合 員 期 間 等 については 年 齢 職 種 などにより 過 去 の 制 度 からの 経 過 措 置 が 設 けられ ており 被 用 者 年 制 度 の 加 入 期 間 ( 各 共 済 組 合 の 組 合 員 期 間 など)については 生 年 月 日 年 1 年 制 度 の 概 要 1 長 期 給 付 の 種 類 ( 共 済 年 と 基 礎 年 の 種 類 ) 長 期 給 付 は 組 合 員 又 は 組 合 員 であった 方 が 一 定 の 年 齢 に 達 したとき 病 気 やけがによっ て 障 害 の 状 態 になったとき 死 亡 したときなどに 給 付 され 組 合 員 又 は 組 合 員 であった 方 とそ の 家 族 の 生 活 の 安

More information

4 乙 は 天 災 地 変 戦 争 暴 動 内 乱 法 令 の 制 定 改 廃 輸 送 機 関 の 事 故 その 他 の 不 可 抗 力 により 第 1 項 及 び 第 2 項 に 定 める 業 務 期 日 までに 第 1 条 第 3 項 の 適 合 書 を 交 付 することができない 場 合 は

4 乙 は 天 災 地 変 戦 争 暴 動 内 乱 法 令 の 制 定 改 廃 輸 送 機 関 の 事 故 その 他 の 不 可 抗 力 により 第 1 項 及 び 第 2 項 に 定 める 業 務 期 日 までに 第 1 条 第 3 項 の 適 合 書 を 交 付 することができない 場 合 は 株 式 会 社 都 市 居 住 評 価 センター 建 築 物 調 査 業 務 約 款 ( 趣 旨 ) 第 1 条 建 築 物 調 査 申 請 者 ( 以 下 甲 という ) 及 び 株 式 会 社 都 市 居 住 評 価 センター( 以 下 乙 という )は エネルギーの 使 用 の 合 理 化 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 54 年 法 律 第 49 号 以 下 法 という ) 第 76

More information

一 般 社 団 法 人 全 国 銀 行 協 会 御 中 依 頼 人 氏 名 平 成 年 月 日 印 登 録 支 援 専 門 家 委 嘱 ( 初 回 委 嘱 )の 依 頼 について(GL5 項 (2)) 私 は 自 然 災 害 による 被 災 者 の 債 務 整 理 に 関 するガイドライン 第 5

一 般 社 団 法 人 全 国 銀 行 協 会 御 中 依 頼 人 氏 名 平 成 年 月 日 印 登 録 支 援 専 門 家 委 嘱 ( 初 回 委 嘱 )の 依 頼 について(GL5 項 (2)) 私 は 自 然 災 害 による 被 災 者 の 債 務 整 理 に 関 するガイドライン 第 5 自 然 災 害 による 被 災 者 の 債 務 整 理 に 関 するガイドライン の 利 用 を 考 えら れている 皆 様 へ 大 分 県 弁 護 士 会 平 成 28 年 4 月 14 日 に 発 生 し,その 後 も 断 続 的 に 発 生 している 熊 本, 大 分 の 地 震 により 被 災 された 方 に 対 して, 心 よりお 見 舞 い 申 し 上 げます 大 分 県 においては,

More information

死 亡 後 の 手 続 きリスト 2 14 日 以 内 住 民 票 の 抹 消 届 の 提 出 市 町 村 役 場 の 戸 籍 住 民 登 録 窓 口 届 出 人 の 印 鑑 本 人 確 認 できる 証 明 書 類 ( 運 転 免 許 証 パスポ-ト) 世 帯 主 変 更 届 の 提 出 市 町 村

死 亡 後 の 手 続 きリスト 2 14 日 以 内 住 民 票 の 抹 消 届 の 提 出 市 町 村 役 場 の 戸 籍 住 民 登 録 窓 口 届 出 人 の 印 鑑 本 人 確 認 できる 証 明 書 類 ( 運 転 免 許 証 パスポ-ト) 世 帯 主 変 更 届 の 提 出 市 町 村 死 亡 後 の 手 続 きリスト 1 5 日 以 内 死 後 5 日 以 内 国 民 健 康 保 険 以 外 の 健 康 保 険 証 の 返 却 勤 務 先 社 会 保 険 事 務 所 7 日 以 内 期 限 項 目 手 続 き 先 提 出 先 必 要 書 類 備 考 死 後 知 った 時 から7 日 以 内 死 亡 届 の 提 出 市 町 村 役 場 の 戸 籍 住 民 登 録 窓 口 医 師 による

More information

(3) 下 水 道 接 続 のみとなる 配 管 工 事 (4) 浄 化 槽 設 備 の 工 事 (5) 解 体 工 事 (6) 市 等 の 他 の 補 助 制 度 ( 国 が 実 施 するエコポイント 制 度 を 除 く )を 利 用 する 工 事 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長

(3) 下 水 道 接 続 のみとなる 配 管 工 事 (4) 浄 化 槽 設 備 の 工 事 (5) 解 体 工 事 (6) 市 等 の 他 の 補 助 制 度 ( 国 が 実 施 するエコポイント 制 度 を 除 く )を 利 用 する 工 事 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長 四 日 市 市 告 示 第 356 号 四 日 市 市 住 宅 リフォーム 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 を 次 のように 定 める 平 成 27 年 8 月 10 日 田 中 俊 行 四 日 市 市 住 宅 リフォーム 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 のリフォームを 促 進 し 地 域 経 済 の 活 性 化 をより 確 かなも

More information

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研 南 阿 蘇 村 農 業 研 修 生 受 入 協 議 会 青 年 就 農 給 付 金 ( 準 備 型 ) 農 業 研 修 生 受 入 要 項 平 成 24 年 4 月 27 日 制 定 平 成 24 年 6 月 13 日 一 部 改 正 平 成 24 年 10 月 31 日 一 部 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 本 要 項 は 新 規 就 農 総 合 支 援 事 業 実 施 要 綱 ( 農 林

More information

学校事務の手引原稿

学校事務の手引原稿 概 要 子 を 養 する 職 員 継 続 的 な 勤 を 促 進 し 職 員 祉 増 進 を 図 るため 男 女 労 働 者 権 として 保 障 す るととも 行 政 円 滑 な 運 営 を 図 るため 一 定 期 間 職 従 せず 専 念 できる 制 度 である 関 係 法 方 公 員 共 済 組 合 法 第 42 53 54 70 70 条 2 114 条 2 ⑵ 公 立 共 済 組 合 定 款

More information

国債事務例規集(国債代理店用)

国債事務例規集(国債代理店用) 422 記 名 変 更 の 請 求 記 名 者 の 行 為 能 力 に 関 する 届 出 427 参 照 あらまし * 点 線 はゆうちょ 銀 行 の 国 債 代 理 店 または 日 本 郵 便 会 社 の 国 債 復 代 理 店 受 付 分 の 流 れ 確 認 必 要 書 類 請 求 書 の 記 載 要 項 証 券 の 要 項 現 記 名 者 氏 名 などを 印 鑑 票 と 照 合 その 他 の

More information

スライド 1

スライド 1 総 則 関 係 説 明 資 料 自 治 税 務 局 企 画 課 平 成 27 年 4 月 10 日 ( 金 ) 平 成 26 年 度 税 制 改 正 における 猶 予 制 度 の 見 直 し 平 成 26 年 度 与 党 税 制 改 正 大 綱 ( 平 成 25 年 12 月 12 日 自 由 民 主 党 公 明 党 )( 抄 ) 4 円 滑 適 正 な 納 税 のための 環 境 整 備 納 税 者

More information

国 家 税 務 総 局 による 輸 出 貨 物 還 付 ( 免 ) 税 に 関 する 若 干 問 題 の 通 知 国 税 発 [2006]102 号 2006 年 7 月 12 日 国 家 税 務 総 局 各 省 自 治 区 直 轄 市 及 び 計 画 単 列 市 国 家 税 務 局 : 一 部 の

国 家 税 務 総 局 による 輸 出 貨 物 還 付 ( 免 ) 税 に 関 する 若 干 問 題 の 通 知 国 税 発 [2006]102 号 2006 年 7 月 12 日 国 家 税 務 総 局 各 省 自 治 区 直 轄 市 及 び 計 画 単 列 市 国 家 税 務 局 : 一 部 の 輸 出 貨 物 還 付 ( 免 ) 税 に 関 する 若 干 問 題 の 通 知 2006 年 7 月 12 日 日 本 貿 易 振 興 機 構 (ジェトロ) 上 海 センター 編 本 資 料 は 仮 訳 の 部 分 を 含 みます ジェトロでは 情 報 データ 解 釈 等 をできる 限 り 正 確 に 記 するよう 努 力 しておりま すが 本 資 料 で 提 供 した 情 報 等 の 正 確 性

More information

1_扉-配布用.indd

1_扉-配布用.indd 私 立 高 校 の 学 費 負 担 を 軽 減 する 制 度 のご 案 内 平 成 26 年 度 の 内 容 です 私 立 高 等 学 校 等 に 通 学 する 生 徒 の 学 費 負 担 を 軽 くする 制 度 をご 紹 介 します 下 記 の3つの 制 度 はあわ せて 受 けることができます また いずれも 保 護 者 の 所 得 による 制 限 があります ⑴ 就 学 支 援 金 : 私 立

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information