9 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 及 び 登 録 金 融 機 関 業 務 をいう 10 認 可 協 会 金 商 法 第 2 条 第 13 項 に 規 定 する 認 可 金 融 商 品 取 引 業 協 会 をいう 11 認 定 協 会 金 商 法

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1 一 般 社 団 法 人 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 協 会 は 一 般 社 団 法 人 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 協 会 と 称 し 英 文 では Type II Financial Instruments Firms Associationと 表 示 する ( 主 たる 事 務 所 ) 第 2 条 本 協 会 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 中 央 区 に 置 く ( 定 義 ) 第 3 条 この 定 款 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は 当 該 各 号 に 定 めるところ による 1 金 融 商 品 取 引 業 金 融 商 品 取 引 法 ( 以 下 金 商 法 という ) 第 2 条 第 8 項 に 規 定 する 金 融 商 品 取 引 業 をいう 2 金 融 商 品 取 引 業 者 金 商 法 第 2 条 第 9 項 に 規 定 する 金 融 商 品 取 引 業 者 をいう 3 登 録 金 融 機 関 金 商 法 第 2 条 第 11 項 に 規 定 する 登 録 金 融 機 関 をいう 4 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 金 商 法 第 28 条 第 2 項 に 規 定 する 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 をいう 5 自 己 募 集 金 商 法 第 2 条 第 8 項 第 7 号 に 掲 げる 行 為 ( 同 号 ヘ 及 びトに 掲 げる 有 価 証 券 に 係 るものに 限 る )をいう 6 みなし 有 価 証 券 の 売 買 その 他 の 取 引 等 金 商 法 第 28 条 第 2 項 第 2 号 に 掲 げる 行 為 をいう 7 自 己 募 集 その 他 の 取 引 等 自 己 募 集 及 びみなし 有 価 証 券 の 売 買 その 他 の 取 引 等 をいう 8 登 録 金 融 機 関 業 務 登 録 金 融 機 関 が 金 商 法 第 33 条 の2の 登 録 を 受 けて 行 う 業 務 のうち 次 のイ 及 びロに 定 める 行 為 に 係 るものをいう イ 金 商 法 第 33 条 の2 第 2 号 に 規 定 する 行 為 のうち 同 法 第 2 条 第 2 項 の 規 定 に より 有 価 証 券 とみなされる 同 項 各 号 に 掲 げる 権 利 ( 同 法 第 33 条 第 2 項 第 4 号 の 政 令 で 定 める 権 利 を 除 く )についての 同 法 第 2 条 第 8 項 第 1 号 から 第 3 号 まで 第 8 号 及 び 第 9 号 に 掲 げる 行 為 ロ 金 商 法 第 33 条 の2 第 4 号 に 規 定 する 行 為 ( 同 法 第 2 条 第 8 項 第 7 号 イからホ までに 掲 げるものを 除 く ) 1

2 9 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 及 び 登 録 金 融 機 関 業 務 をいう 10 認 可 協 会 金 商 法 第 2 条 第 13 項 に 規 定 する 認 可 金 融 商 品 取 引 業 協 会 をいう 11 認 定 協 会 金 商 法 第 78 条 第 2 項 に 規 定 する 認 定 金 融 商 品 取 引 業 協 会 をいう 12 金 融 商 品 取 引 所 金 商 法 第 2 条 第 16 項 に 規 定 する 金 融 商 品 取 引 所 をいう ( 会 員 ) 第 4 条 本 協 会 の 会 員 は 正 会 員 賛 助 会 員 及 び 後 援 会 員 とし 正 会 員 をもって 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 ( 以 下 一 般 法 人 法 という ) 上 の 社 員 とす る ( 正 会 員 ) 第 5 条 本 協 会 の 正 会 員 は 金 融 商 品 取 引 業 者 のうち 自 己 募 集 その 他 の 取 引 等 を 業 と して 行 う 者 及 び 登 録 金 融 機 関 のうち 登 録 金 融 機 関 業 務 を 業 として 行 う 者 ( 以 下 第 二 種 業 者 等 という )であって 第 19 条 の 承 認 を 受 けた 者 とする ( 賛 助 会 員 及 び 後 援 会 員 ) 第 6 条 本 協 会 の 賛 助 会 員 は 本 協 会 の 目 的 に 賛 同 する 自 己 募 集 その 他 の 取 引 等 を 業 と して 行 う 者 であって 別 に 定 める 者 とする 2 本 協 会 の 後 援 会 員 は 本 協 会 の 活 動 を 後 援 する 者 であって 本 協 会 が 認 める 者 とす る 3 賛 助 会 員 及 び 後 援 会 員 は 本 協 会 の 業 務 についての 情 報 ( 本 協 会 が 認 めるものに 限 る )を 入 手 することができる ( 目 的 ) 第 7 条 本 協 会 は 正 会 員 の 行 う 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 を 公 正 かつ 円 滑 にし 並 びに 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 の 健 全 な 発 展 及 び 投 資 者 の 保 護 に 資 することを 目 的 とする ( 業 務 ) 第 8 条 本 協 会 は 前 条 の 目 的 を 達 成 するため 次 の 各 号 に 掲 げる 業 務 を 行 う 1 正 会 員 が 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 を 行 うに 当 たり 金 商 法 その 他 法 令 の 規 定 を 遵 守 させるため 正 会 員 に 対 する 指 導 勧 告 を 行 うこと 2 正 会 員 の 行 う 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 に 関 し 契 約 の 内 容 の 適 正 化 資 産 運 用 の 適 正 化 その 他 投 資 者 の 保 護 を 図 るため 必 要 な 調 査 指 導 勧 告 を 行 うこと 3 正 会 員 の 法 令 若 しくは 法 令 に 基 づく 命 令 若 しくはこれらに 基 づく 処 分 若 しくは 定 款 その 他 の 規 則 又 は 取 引 の 信 義 則 の 遵 守 の 状 況 並 びに 正 会 員 の 営 業 及 び 財 産 の 状 況 を 調 査 すること 2

3 4 正 会 員 の 行 う 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 に 関 する 投 資 者 からの 苦 情 の 解 決 及 び 正 会 員 の 行 う 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 に 争 いがある 場 合 のあっせんを 行 うこと 5 正 会 員 の 行 う 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 の 取 引 の 勧 誘 の 適 正 化 に 必 要 な 業 務 のた め 必 要 な 規 則 の 制 定 を 行 うこと 6 正 会 員 の 役 員 及 び 従 業 員 の 試 験 研 修 等 を 行 い その 資 質 の 向 上 を 図 ること 7 金 融 商 品 及 び 金 融 指 標 並 びに 金 融 商 品 市 場 に 関 する 問 題 を 調 査 研 究 し 必 要 に 応 じて 政 府 等 に 建 議 要 望 すること 8 金 融 商 品 及 び 金 融 指 標 並 びに 金 融 商 品 市 場 に 関 する 知 識 の 普 及 及 び 啓 発 並 びに 広 報 を 図 ること 9 正 会 員 間 の 意 思 の 疎 通 及 び 意 見 の 調 整 を 図 ること 10 金 融 商 品 取 引 業 に 関 係 のある 団 体 等 との 意 思 の 疎 通 及 び 意 見 の 調 整 を 図 ること 11 正 会 員 の 反 社 会 的 勢 力 排 除 の 取 組 みに 関 して 支 援 を 行 うこと 12 前 各 号 に 掲 げるもののほか 本 協 会 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 業 務 を 行 うこ と 2 本 協 会 は 営 利 の 目 的 をもって 業 務 を 営 まない ( 規 則 等 ) 第 9 条 本 協 会 は 前 条 第 1 項 各 号 に 規 定 する 業 務 を 円 滑 に 行 うため 自 主 規 制 規 則 協 会 運 営 規 則 その 他 の 規 則 を 定 めることができる ( 定 款 施 行 規 則 ) 第 10 条 定 款 の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 は 定 款 の 施 行 に 関 する 規 則 ( 以 下 定 款 施 行 規 則 という )をもって 定 める ( 規 則 等 の 制 定 及 び 改 正 ) 第 11 条 自 主 規 制 規 則 協 会 運 営 規 則 定 款 施 行 規 則 その 他 の 規 則 及 びこれに 基 づく 細 則 の 制 定 改 正 及 び 廃 止 は 理 事 会 の 決 議 により 行 う ( 会 員 権 ) 第 12 条 正 会 員 は 正 会 員 たる 資 格 ( 以 下 会 員 権 という )を 有 し 当 該 会 員 権 に 基 づき 本 協 会 の 業 務 について 各 1 個 の 議 決 権 を 有 する ただし 特 別 の 利 害 関 係 の ある 事 項 については 議 決 権 を 有 しない 2 正 会 員 が 次 のいずれかに 該 当 する 場 合 には その 会 員 権 は 消 滅 する 1 本 協 会 を 脱 退 した 場 合 2 本 協 会 から 除 名 の 処 分 を 受 けた 場 合 3 総 正 会 員 が 同 意 した 場 合 3

4 4 当 該 正 会 員 が 解 散 した 場 合 3 正 会 員 が 合 併 した 場 合 において その 合 併 により 存 続 し 又 は 新 設 される 会 社 が 第 5 条 に 規 定 する 要 件 を 満 たすときは 当 該 会 員 権 は 当 該 合 併 後 に 存 続 し 又 は 新 設 さ れる 会 社 に 承 継 されるものとする ただし 議 決 権 は1 個 とする 4 会 員 権 は 譲 渡 することができない ( 会 費 及 び 特 別 会 費 ) 第 13 条 正 会 員 賛 助 会 員 及 び 後 援 会 員 は 本 協 会 が 定 めるところにより 会 費 を 本 協 会 に 納 入 しなければならない 2 正 会 員 は 本 協 会 が 特 別 な 支 出 に 充 てるため 必 要 と 認 めるときは その 定 めるとこ ろにより 特 別 会 費 を 本 協 会 に 納 入 しなければならない 3 会 費 及 び 特 別 会 費 の 額 は 正 会 員 総 会 の 決 議 により 定 める 4 本 協 会 は 第 1 項 及 び 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 納 入 された 会 費 及 び 特 別 会 費 について 返 還 しないものとする ( 正 会 員 代 表 者 及 び 正 会 員 代 表 者 代 理 人 ) 第 14 条 正 会 員 は 定 款 施 行 規 則 で 定 めるところにより 本 協 会 の 業 務 について 当 該 正 会 員 を 代 表 する 者 ( 以 下 正 会 員 代 表 者 という ) 及 び 正 会 員 代 表 者 代 理 人 をそ れぞれ1 人 定 め 本 協 会 に 届 け 出 なければならない 2 本 協 会 が 正 会 員 代 表 者 又 は 正 会 員 代 表 者 代 理 人 を 不 適 任 と 認 めたときは それぞれ 事 由 を 示 してその 変 更 を 求 めることができる ( 届 出 及 び 報 告 事 項 ) 第 15 条 正 会 員 は 定 款 施 行 規 則 その 他 の 規 則 の 定 めにより 届 出 又 は 報 告 が 必 要 と される 場 合 に 該 当 することとなったときは 遅 滞 なく 所 定 の 様 式 による 届 出 書 又 は 報 告 書 により その 内 容 を 本 協 会 に 届 出 又 は 報 告 しなければならない ( 資 料 の 提 出 等 ) 第 16 条 本 協 会 は 必 要 があると 認 めるときは 正 会 員 に 対 し 当 該 正 会 員 の 法 令 法 令 に 基 づく 行 政 官 庁 の 処 分 若 しくは 定 款 その 他 の 規 則 又 は 取 引 の 信 義 則 の 遵 守 の 状 況 並 びに 当 該 正 会 員 の 営 業 及 び 財 産 に 関 する 報 告 又 は 資 料 の 提 出 を 求 めることが できる 2 正 会 員 は 前 項 に 規 定 する 報 告 又 は 資 料 の 提 出 の 請 求 に 応 じなければならない ( 監 査 ) 第 17 条 本 協 会 は 監 査 規 則 で 定 めるところにより 正 会 員 の 法 令 法 令 に 基 づく 4

5 行 政 官 庁 の 処 分 若 しくは 定 款 その 他 の 規 則 又 は 取 引 の 信 義 則 の 遵 守 の 状 況 並 びに 正 会 員 の 営 業 及 び 財 産 の 状 況 又 はその 帳 簿 書 類 その 他 の 物 件 を 監 査 することができる 2 正 会 員 は 前 項 の 規 定 により 本 協 会 が 行 う 監 査 に 応 じなければならない 3 本 協 会 は 必 要 に 応 じて 認 可 協 会 又 は 認 定 協 会 と 共 同 で 第 1 項 の 監 査 業 務 を 行 う ことができる ( 本 協 会 の 名 称 の 使 用 制 限 ) 第 18 条 正 会 員 は 金 商 法 及 び 関 係 法 令 に 規 定 がある 場 合 を 除 き 本 協 会 の 承 認 を 受 けないで 本 協 会 の 名 称 を 使 用 してはならない ( 入 会 の 承 認 ) 第 19 条 本 協 会 に 正 会 員 として 入 会 しようとする 第 二 種 業 者 等 は 別 に 定 める 様 式 に よる 入 会 申 請 書 を 本 協 会 に 提 出 し 本 協 会 の 承 認 を 受 けなければならない 2 前 項 の 入 会 申 請 書 には 定 款 施 行 規 則 で 定 める 書 類 を 添 付 しなければならない 3 第 1 項 に 規 定 する 入 会 の 承 認 は 理 事 会 の 決 議 により 行 う 4 本 協 会 は 第 1 項 に 規 定 する 入 会 の 承 認 の 際 入 会 する 正 会 員 に 対 し 法 令 及 び 定 款 その 他 の 規 則 を 遵 守 するための 社 内 規 則 及 び 管 理 体 制 を 整 備 させるため 入 会 に 際 し 必 要 な 指 示 をすることができる ( 入 会 の 拒 否 ) 第 20 条 本 協 会 は 前 条 第 1 項 の 入 会 の 申 請 を 行 った 者 ( 以 下 入 会 申 請 者 という ) が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 するときは その 入 会 を 拒 否 することができる 1 法 令 法 令 に 基 づく 行 政 官 庁 の 処 分 若 しくは 認 可 協 会 認 定 協 会 若 しくは 金 融 商 品 取 引 所 の 定 款 その 他 の 規 則 に 違 反 し 又 は 取 引 の 信 義 則 に 反 する 行 為 をして 自 己 募 集 その 他 の 取 引 等 の 停 止 を 命 ぜられ 又 は 認 可 協 会 認 定 協 会 若 しくは 金 融 商 品 取 引 所 から 除 名 若 しくは 取 引 資 格 の 取 消 しの 処 分 を 受 けたことがあること 2 前 条 の 入 会 申 請 書 若 しくはその 入 会 申 請 書 に 添 付 した 書 類 に 虚 偽 の 記 載 があり 又 は 重 要 な 事 項 について 記 載 が 欠 けていること 3 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 の 信 用 又 は 品 位 を 害 するおそれがある 者 であること ( 入 会 の 承 認 を 受 けた 場 合 における 入 会 金 の 納 付 ) 第 21 条 本 協 会 に 入 会 の 承 認 を 受 けた 入 会 申 請 者 は 本 協 会 が 指 定 する 期 日 までに 本 協 会 に 入 会 金 を 納 入 しなければならない 2 入 会 金 の 額 は 正 会 員 総 会 の 決 議 により 定 める 3 本 協 会 は 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 納 入 された 入 会 金 について 返 還 しないものとする 5

6 ( 脱 退 の 承 認 ) 第 22 条 正 会 員 は 本 協 会 を 脱 退 しようとするときは 別 に 定 める 様 式 による 脱 退 申 請 書 を 本 協 会 に 提 出 し 本 協 会 の 承 認 を 受 けなければならない ただし 本 協 会 が 特 に 認 める 場 合 には 脱 退 申 請 書 の 提 出 は 要 しない 2 前 項 に 規 定 する 脱 退 の 承 認 は 理 事 会 の 決 議 により 行 う ( 正 会 員 の 処 分 ) 第 23 条 本 協 会 は 正 会 員 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 すると 認 めるときは その 正 会 員 に 弁 明 の 機 会 を 与 えた 上 理 事 会 の 決 議 により 処 分 を 行 うことができる ただし 除 名 を 行 う 場 合 には 正 会 員 総 会 の 決 議 により 行 うものとする 1 不 正 な 手 段 により 本 協 会 に 入 会 したとき 2 支 払 不 能 となり 容 易 に 回 復 し 得 ない 状 態 となったとき 3 法 令 法 令 に 基 づく 行 政 官 庁 の 処 分 又 は 定 款 その 他 の 規 則 正 会 員 総 会 若 しくは 理 事 会 の 決 議 若 しくはこれらに 基 づく 処 分 に 違 反 したとき 4 取 引 の 信 義 則 に 反 する 行 為 をしたとき 5 本 協 会 に 納 入 をしなければならない 金 銭 を 本 協 会 の 定 めるところにより 納 入 を しないとき 6 第 15 条 に 規 定 する 届 出 若 しくは 報 告 を 行 わず 又 は 虚 偽 の 届 出 若 しくは 報 告 を 行 ったとき 7 第 16 条 に 規 定 する 報 告 若 しくは 資 料 の 提 出 を 行 わず 又 は 虚 偽 の 報 告 若 しくは 資 料 を 提 出 したとき 8 第 17 条 に 規 定 する 監 査 を 拒 否 し 妨 げ 又 は 忌 避 したとき 9 第 18 条 の 規 定 に 違 反 して 本 協 会 の 名 称 を 無 断 で 使 用 したとき 10 第 19 条 第 4 項 に 規 定 する 指 示 に 違 反 したとき 11 主 要 株 主 ( 金 商 法 第 29 条 の4 第 2 項 に 規 定 する 主 要 株 主 をいう ) 役 員 又 は 使 用 人 のうちに 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 第 2 条 第 2 号 に 規 定 する 暴 力 団 又 は 同 条 第 6 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 その 他 の 反 社 会 的 勢 力 があるこ とにより 金 融 商 品 取 引 業 の 信 用 を 失 墜 させるおそれがあると 認 められるとき 12 第 20 条 第 3 号 に 規 定 する 入 会 の 拒 否 の 要 件 に 該 当 することとなったとき 2 前 項 に 規 定 する 処 分 の 種 類 は 譴 責 過 怠 金 の 賦 課 会 員 権 の 停 止 若 しくは 制 限 又 は 除 名 とする 3 前 項 に 規 定 する 過 怠 金 の 額 は 1 億 円 を 上 限 とする ただし 第 1 項 各 号 に 掲 げる 行 為 と 相 当 な 因 果 関 係 が 認 められる 利 得 額 ( 損 失 を 回 避 した 場 合 における 当 該 回 避 し た 額 を 含 む 以 下 不 当 な 利 得 相 当 額 という )が 発 生 しているときは 当 該 不 当 な 利 得 相 当 額 を 過 怠 金 の 上 限 の 額 に 加 算 することができる 4 第 2 項 に 規 定 する 会 員 権 の 停 止 又 は 制 限 をする 期 間 は 6か 月 以 内 とする 6

7 5 第 1 項 に 規 定 する 処 分 を 行 うに 当 たり 会 員 権 の 停 止 又 は 制 限 の 処 分 を 行 うことが 相 当 と 認 められる 場 合 で 当 該 処 分 を 行 おうとする 日 の5 年 前 の 応 答 日 以 降 に 行 われ た 会 員 権 の 停 止 又 は 制 限 の 期 間 と 通 算 した 期 間 が1 年 を 超 えることとなるときは 正 会 員 総 会 の 決 議 を 経 た 上 で 除 名 を 行 うことができる 6 第 3 項 ただし 書 の 適 用 がある 場 合 における1 億 円 超 の 過 怠 金 の 賦 課 による 処 分 及 び 会 員 権 の 停 止 若 しくは 制 限 は 出 席 した 理 事 の 議 決 権 の3 分 の2 以 上 の 多 数 決 によ り 行 う 7 第 1 項 の 規 定 による 処 分 において 過 怠 金 の 賦 課 及 び 会 員 権 の 停 止 又 は 制 限 は 併 科 することができる 8 正 会 員 は 第 1 項 の 規 定 により 会 員 権 の 停 止 又 は 制 限 の 処 分 を 受 けた 場 合 において も その 期 間 中 正 会 員 としての 義 務 はすべてこれを 履 行 しなければならない ( 正 会 員 に 対 する 勧 告 ) 第 24 条 本 協 会 は 正 会 員 の 法 令 法 令 に 基 づく 行 政 官 庁 の 処 分 若 しくは 定 款 その 他 の 規 則 若 しくは 取 引 の 信 義 則 の 遵 守 の 状 況 又 は 当 該 正 会 員 の 営 業 若 しくは 財 産 の 状 況 が 本 協 会 の 目 的 にかんがみて 適 当 でないと 認 めるときは 当 該 正 会 員 に 対 し 事 由 を 示 して 勧 告 を 行 うことができる ( 正 会 員 の 名 簿 ) 第 25 条 本 協 会 は 正 会 員 の 名 称 及 び 住 所 を 記 載 した 名 簿 を 作 成 し これを 本 協 会 の 事 務 所 に 備 え 置 く 第 2 章 正 会 員 総 会 ( 正 会 員 総 会 の 招 集 ) 第 26 条 本 協 会 の 正 会 員 総 会 は 定 時 正 会 員 総 会 及 び 臨 時 正 会 員 総 会 とし 正 会 員 総 会 をもって 一 般 法 人 法 上 の 社 員 総 会 とする 2 定 時 正 会 員 総 会 は 毎 事 業 年 度 終 了 後 3か 月 以 内 に 臨 時 正 会 員 総 会 は 随 時 必 要 に 応 じて 招 集 する 3 正 会 員 総 会 は 理 事 会 の 決 議 により 会 長 が 招 集 する ただし 総 正 会 員 の 議 決 権 の 5 分 の1 以 上 を 有 する 正 会 員 から 議 案 及 び 招 集 事 由 を 示 して 正 会 員 総 会 招 集 の 請 求 があったときは 会 長 は 遅 滞 なく 正 会 員 総 会 を 招 集 するものとする 4 前 3 項 に 規 定 する 正 会 員 総 会 の 招 集 は 緊 急 の 場 合 を 除 くほか 会 日 の2 週 間 前 ま でに 各 正 会 員 にその 日 時 場 所 及 び 議 案 を 記 載 した 通 知 を 発 して 行 う 7

8 ( 議 決 事 項 ) 第 27 条 正 会 員 総 会 においては 定 款 で 別 に 定 める 事 項 のほか 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 を 議 決 する 1 定 款 の 変 更 に 関 する 事 項 2 毎 事 業 年 度 における 予 算 及 び 決 算 並 びに 事 業 計 画 書 及 び 事 業 報 告 書 の 承 認 に 関 する 事 項 3 解 散 及 び 残 余 財 産 の 処 分 に 関 する 事 項 4 前 各 号 に 掲 げるもののほか 理 事 会 が 必 要 と 認 める 事 項 ( 出 席 資 格 ) 第 28 条 正 会 員 総 会 に 出 席 できる 者 は 正 会 員 代 表 者 又 はその 代 理 人 とする ( 定 足 数 及 び 議 決 権 の 行 使 ) 第 29 条 正 会 員 総 会 は その 決 議 について 総 正 会 員 の 議 決 権 の 過 半 数 を 有 する 正 会 員 の 出 席 がなければ 議 事 を 開 き 議 決 を 行 うことができない 2 正 会 員 は 理 事 会 が 書 面 による 議 決 権 の 行 使 を 認 めたときは 書 面 を 正 会 員 総 会 の 議 長 に 提 出 し その 議 決 権 を 行 使 することができる 3 前 項 の 規 定 により 議 決 権 の 行 使 のための 書 面 を 提 出 した 正 会 員 は その 正 会 員 総 会 に 出 席 したものとみなす ( 議 決 の 方 法 ) 第 30 条 正 会 員 総 会 の 議 事 は 出 席 した 正 会 員 の 議 決 権 の 過 半 数 をもって 決 する た だし 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 については 総 正 会 員 の 半 数 以 上 であって 総 正 会 員 の 議 決 権 の3 分 の2 以 上 の 多 数 決 による 1 定 款 の 変 更 2 解 散 3 残 余 財 産 の 処 分 4 除 名 5 監 事 の 解 任 6 その 他 法 令 で 定 める 事 項 ( 議 事 録 ) 第 31 条 正 会 員 総 会 の 議 事 については その 経 過 の 要 領 及 び 結 果 を 記 録 した 議 事 録 を 作 成 し 議 長 及 び 正 会 員 総 会 に 出 席 した 理 事 がこれに 署 名 し 又 は 記 名 押 印 するもの とする 8

9 第 3 章 機 関 第 1 節 役 員 等 ( 役 員 の 定 数 ) 第 32 条 本 協 会 に 次 の 役 員 を 置 く 1 理 事 正 会 員 理 事 10 人 以 内 公 益 理 事 6 人 以 内 常 任 理 事 3 人 以 内 2 監 事 正 会 員 監 事 2 人 ( 役 員 の 選 任 ) 第 33 条 前 条 に 規 定 する 正 会 員 理 事 は 正 会 員 総 会 の 決 議 により 正 会 員 代 表 者 又 は 第 14 条 に 基 づき 本 協 会 に 届 出 がなされている 正 会 員 代 表 者 代 理 人 のうちからこれを 選 任 する 2 前 条 に 規 定 する 公 益 理 事 は 正 会 員 総 会 の 決 議 により 公 正 な 金 融 商 品 取 引 業 の 遂 行 の 確 保 及 び 金 融 商 品 市 場 の 適 切 な 運 営 に 関 し 優 れた 識 見 を 有 し かつ 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 と 直 接 関 係 のある 業 務 を 営 む 会 社 の 常 務 に 従 事 する 者 以 外 の 者 のうち からこれを 選 任 する 3 前 条 に 規 定 する 常 任 理 事 は 正 会 員 総 会 の 決 議 により 正 会 員 の 役 員 及 び 従 業 員 以 外 の 者 からこれを 選 任 する 4 前 条 に 規 定 する 正 会 員 監 事 は 正 会 員 総 会 の 決 議 により 正 会 員 代 表 者 及 び 第 14 条 に 基 づき 本 協 会 に 届 出 がなされている 正 会 員 代 表 者 代 理 人 のうちからこれを 選 任 する 5 正 会 員 理 事 及 び 正 会 員 監 事 は 相 互 に 兼 ねることができない 6 役 員 候 補 者 は 理 事 会 において 選 出 する ( 補 欠 の 役 員 の 選 任 ) 第 34 条 前 条 第 1 項 又 は 第 4 項 の 選 任 をする 場 合 には 正 会 員 理 事 又 は 正 会 員 監 事 に 欠 員 が 生 じることとなるときに 備 えて 補 欠 の 正 会 員 理 事 又 は 正 会 員 監 事 を 選 任 する ことができる 2 前 条 第 2 項 の 選 任 をする 場 合 には 公 益 理 事 に 欠 員 が 生 じることとなるときに 備 え て 補 欠 の 公 益 理 事 を 選 任 することができる ( 会 長 及 び 副 会 長 の 選 定 ) 第 35 条 正 会 員 は 正 会 員 理 事 公 益 理 事 又 は 常 任 理 事 のうちから 理 事 会 の 決 議 に 9

10 より 代 表 理 事 1 人 を 選 定 し 代 表 理 事 をもって 会 長 とする 2 会 長 は 理 事 会 の 同 意 を 得 て 正 会 員 理 事 のうちから 副 会 長 若 干 名 を 選 定 すること ができる ( 専 務 理 事 の 選 定 ) 第 36 条 会 長 は 理 事 会 の 同 意 を 得 て 常 任 理 事 のうちから 専 務 理 事 を 選 定 すること ができる ( 役 員 の 職 務 ) 第 37 条 会 長 は 本 協 会 を 代 表 し かつ 本 協 会 の 業 務 を 総 理 し 正 会 員 総 会 及 び 理 事 会 の 議 長 となる ( 監 事 の 職 務 ) 第 38 条 監 事 は 本 協 会 の 業 務 及 び 会 計 を 監 査 する 2 監 事 は いつでも 理 事 及 び 使 用 人 に 対 して 事 業 の 報 告 を 求 め 又 は 本 協 会 の 業 務 及 び 財 産 の 状 況 を 調 査 することができる 3 監 事 は 本 協 会 が 総 会 に 提 出 する 決 算 及 び 事 業 報 告 に 関 する 書 類 を 監 査 し 総 会 に その 意 見 を 報 告 する 4 監 事 は 理 事 会 に 出 席 して 意 見 を 述 べることができる ( 役 員 の 任 期 ) 第 39 条 正 会 員 理 事 及 び 常 任 理 事 の 任 期 は 選 任 後 1 年 以 内 に 終 了 する 事 業 年 度 のうち 最 終 のものに 関 する 定 時 正 会 員 総 会 の 終 結 の 時 までとし 正 会 員 監 事 の 任 期 は 選 任 後 2 年 以 内 に 終 了 する 事 業 年 度 のうち 最 終 のものに 関 する 定 時 正 会 員 総 会 の 終 結 の 時 までとする ただし 第 42 条 第 1 項 の 後 任 の 正 会 員 理 事 同 条 第 3 項 の 後 任 の 常 任 理 事 同 条 第 4 項 の 後 任 の 正 会 員 監 事 の 任 期 は 前 任 者 の 残 任 期 間 とする 2 公 益 理 事 の 任 期 は 選 任 後 2 年 以 内 に 終 了 する 事 業 年 度 のうち 最 終 のものに 関 する 定 時 正 会 員 総 会 の 終 結 の 時 までとする ただし 第 42 条 第 2 項 の 後 任 の 公 益 理 事 の 任 期 は 前 任 者 の 残 任 期 間 とする ( 理 事 の 解 任 ) 第 40 条 本 協 会 は 正 会 員 総 会 の 決 議 により 理 事 を 解 任 することができる ( 前 任 の 役 員 の 義 務 ) 第 41 条 役 員 の 任 期 が 満 了 し 又 はその 全 員 が 辞 任 したときは その 後 任 の 役 員 が 就 任 するまでは 前 任 の 役 員 がその 職 務 を 継 続 して 執 行 する 10

11 ( 欠 員 の 場 合 の 措 置 ) 第 42 条 正 会 員 理 事 に 欠 員 が 生 じた 場 合 は 次 の 各 号 に 掲 げるときの 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 措 置 を 講 じるものとする 1 第 34 条 第 1 項 の 補 欠 の 正 会 員 理 事 がいるとき 当 該 補 欠 の 正 会 員 理 事 が 後 任 の 正 会 員 理 事 に 就 任 する 2 第 34 条 第 1 項 の 補 欠 の 正 会 員 理 事 がいないとき 遅 滞 なく 第 33 条 第 1 項 の 規 定 により 後 任 の 正 会 員 理 事 を 選 任 する ただし その 欠 員 が1 人 であるときは この 限 りでない 2 公 益 理 事 に 欠 員 が 生 じた 場 合 は 第 34 条 第 2 項 の 補 欠 の 公 益 理 事 がいるときは 当 該 補 欠 の 公 益 理 事 が 後 任 の 公 益 理 事 に 就 任 し 補 欠 の 公 益 理 事 がいないときは 遅 滞 なく 第 33 条 第 2 項 の 規 定 により 後 任 の 公 益 理 事 を 選 任 するものとする 3 常 任 理 事 に 欠 員 が 生 じたときは 第 33 条 第 3 項 の 規 定 により 後 任 の 常 任 理 事 を 選 任 することができる 4 正 会 員 監 事 に 欠 員 が 生 じた 場 合 は 次 の 各 号 に 掲 げるときの 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 措 置 を 講 じるものとする 1 第 34 条 第 1 項 の 補 欠 の 正 会 員 監 事 がいるとき 当 該 補 欠 の 正 会 員 監 事 が 後 任 の 正 会 員 監 事 に 就 任 する 2 第 34 条 第 1 項 の 補 欠 の 正 会 員 監 事 がいないとき 遅 滞 なく 第 33 条 第 4 項 の 規 定 により 後 任 の 正 会 員 監 事 を 選 任 する ただし その 欠 員 が1 人 であるときは この 限 りでない ( 役 員 の 報 酬 ) 第 43 条 正 会 員 理 事 及 び 正 会 員 監 事 は 無 報 酬 とする 2 公 益 理 事 及 び 常 任 理 事 の 報 酬 については 正 会 員 総 会 の 決 議 により その 総 額 を 定 める 第 2 節 理 事 会 ( 理 事 会 の 構 成 権 限 ) 第 44 条 理 事 会 は 理 事 をもって 構 成 する 2 理 事 会 は 定 款 に 定 めがある 事 項 及 び 本 協 会 の 業 務 運 営 に 関 する 重 要 事 項 について 決 議 を 行 い 理 事 の 業 務 の 執 行 を 監 督 する ( 理 事 会 の 招 集 ) 第 45 条 理 事 会 は 定 例 理 事 会 及 び 臨 時 理 事 会 とする 11

12 2 定 例 理 事 会 は 会 長 が 理 事 会 の 同 意 を 得 てあらかじめ 定 めた 日 時 に 開 催 する ただ し 会 長 は その 日 時 を 変 更 し 又 は 理 事 会 の 開 催 を 中 止 することができる 3 臨 時 理 事 会 は 随 時 必 要 に 応 じて 会 長 が 招 集 する ただし 理 事 から 理 事 会 の 目 的 たる 事 項 を 記 載 した 書 面 により 理 事 会 招 集 の 請 求 があったときは 会 長 は 遅 滞 なく 理 事 会 を 招 集 するものとする ( 定 足 数 ) 第 46 条 理 事 会 は 議 決 に 加 わることができる 理 事 の 過 半 数 の 出 席 がなければ 議 事 を 開 き 議 決 を 行 うことができない ( 議 決 の 方 法 ) 第 47 条 理 事 会 の 議 事 は 定 款 に 別 段 の 定 めがある 場 合 を 除 いては 出 席 した 理 事 の 議 決 権 の 過 半 数 をもって 決 する 2 正 会 員 理 事 公 益 理 事 及 び 常 任 理 事 は 各 1 個 の 議 決 権 を 有 する 3 理 事 は 理 事 会 の 決 議 について 特 別 の 利 害 関 係 を 有 する 場 合 は 議 決 権 を 有 しない ( 書 面 等 による 理 事 会 ) 第 48 条 理 事 が 理 事 会 の 決 議 の 目 的 である 事 項 について 提 案 をした 場 合 において 当 該 提 案 について 理 事 ( 当 該 事 項 について 議 決 に 加 わることができるものに 限 る )の 全 員 が 同 意 し 監 事 が 異 議 を 述 べないときは 当 該 提 案 を 可 決 することとする 2 前 項 の 同 意 は 書 面 により 行 うものとする ( 議 事 録 ) 第 49 条 理 事 会 の 議 事 については その 経 過 の 要 領 及 び 結 果 を 記 録 した 議 事 録 を 作 成 し 代 表 理 事 及 び 監 事 がこれに 署 名 し 又 は 記 名 押 印 するものとする 2 前 条 第 1 項 の 書 面 等 による 理 事 会 の 議 事 録 は 同 項 に 規 定 する 当 該 理 事 会 の 付 議 議 案 について 確 認 を 得 た 文 書 をもってこれに 代 えることができる 第 3 節 委 員 会 ( 委 員 会 ) 第 50 条 本 協 会 は 第 8 条 各 号 に 掲 げる 業 務 について 必 要 と 認 めるときは 理 事 会 の 決 議 により 委 員 会 を 置 くことができる 2 委 員 会 は 所 管 する 事 項 について 理 事 会 に 意 見 を 述 べることができる 3 委 員 会 の 構 成 運 営 等 に 関 し 必 要 な 事 項 は 委 員 会 規 則 をもって 定 める 12

13 第 4 節 顧 問 ( 顧 問 ) 第 51 条 本 協 会 に 顧 問 を 置 くことができる 2 会 長 は 理 事 会 の 同 意 を 得 て 顧 問 を 委 嘱 する 3 顧 問 は 本 協 会 の 運 営 について 会 長 に 意 見 を 述 べることができる 4 顧 問 の 任 期 は 会 長 が 理 事 会 の 同 意 を 得 てこれを 定 める 第 5 節 事 務 局 ( 事 務 局 ) 第 52 条 本 協 会 の 業 務 を 処 理 するため 本 協 会 に 事 務 局 を 置 く 2 事 務 局 に 関 し 必 要 な 事 項 は 会 長 が 定 める 第 4 章 会 計 ( 事 業 年 度 及 び 会 計 ) 第 53 条 本 協 会 の 事 業 年 度 は 毎 年 4 月 1 日 から 翌 年 3 月 31 日 までとする 2 本 協 会 の 会 計 は 本 会 計 1 個 とする ただし 必 要 に 応 じて 特 別 会 計 を 設 けること ができる ( 資 産 の 管 理 ) 第 54 条 本 協 会 の 資 産 は 理 事 会 の 決 議 に 基 づき 会 長 がこれを 管 理 する ( 経 理 規 則 ) 第 55 条 本 協 会 の 予 算 決 算 その 他 経 理 に 関 し 必 要 な 事 項 は 経 理 規 則 をもって 定 める 第 5 章 基 金 ( 基 金 の 募 集 ) 第 56 条 本 協 会 は 理 事 会 の 決 議 により 一 般 法 人 法 第 131 条 に 規 定 する 基 金 を 引 き 受 ける 者 ( 以 下 拠 出 者 という )の 募 集 をすることができる ( 基 金 の 拠 出 者 の 権 利 ) 第 57 条 基 金 の 拠 出 者 は 基 金 の 返 還 に 関 する 本 協 会 との 合 意 に 基 づき 次 条 に 定 め 13

14 る 基 金 の 返 還 手 続 により 基 金 の 全 部 又 は 一 部 の 返 還 を 受 けることができる 2 基 金 の 拠 出 者 は 本 協 会 に 対 する 基 金 の 拠 出 者 の 権 利 を 他 人 に 譲 渡 及 び 質 入 並 び に 信 託 することはできない ( 基 金 の 返 還 の 手 続 ) 第 58 条 本 協 会 は 前 条 第 1 項 の 規 定 により 基 金 の 返 還 を 行 う 場 合 には 定 時 正 会 員 総 会 の 決 議 に 基 づき 一 般 法 人 法 第 141 条 第 2 項 に 定 めるところにより 行 うものと する 2 基 金 の 返 還 の 手 続 については 理 事 会 の 決 議 により 定 めるものとする ( 代 替 基 金 の 積 立 て) 第 59 条 前 条 第 1 項 の 規 定 により 基 金 の 返 還 を 行 う 場 合 には 返 還 される 基 金 に 相 当 する 金 額 を 代 替 基 金 として 積 み 立 てるものとし その 代 替 基 金 についてはこれを 取 り 崩 すことはできない 第 6 章 解 散 ( 解 散 ) 第 60 条 本 協 会 は 正 会 員 総 会 の 決 議 により 解 散 することができる ( 残 余 財 産 の 帰 属 等 ) 第 61 条 本 協 会 が 清 算 をする 場 合 において 有 する 残 余 財 産 は 正 会 員 総 会 の 決 議 を 経 て 本 協 会 と 類 似 の 目 的 を 持 つ 他 の 団 体 に 寄 付 するものとする 2 本 協 会 は 剰 余 金 の 分 配 を 行 わない 第 7 章 雑 則 ( 紛 争 等 解 決 事 業 の 利 用 登 録 ) 第 62 条 正 会 員 は 特 定 非 営 利 活 動 法 人 証 券 金 融 商 品 あっせん 相 談 センターに 対 し 紛 争 等 解 決 事 業 の 利 用 登 録 を 行 うものとする ただし 銀 行 法 その 他 の 法 律 に 基 づき 指 定 を 受 けた 指 定 紛 争 解 決 機 関 との 間 で 手 続 実 施 基 本 契 約 を 締 結 している 登 録 金 融 機 関 にあっては この 限 りでない ( 公 告 の 方 法 ) 第 63 条 本 協 会 の 公 告 は 官 報 に 掲 載 する 14

15 ( 秘 密 の 保 持 等 ) 第 64 条 役 員 委 員 会 等 の 委 員 若 しくは 使 用 人 又 はこれらの 職 にあった 者 は その 職 務 に 関 して 知 り 得 た 秘 密 を 漏 らし 又 は 盗 用 してはならないとともに その 職 務 に 関 し て 知 り 得 た 情 報 を 本 協 会 の 業 務 の 用 に 供 する 目 的 以 外 に 利 用 してはならない ( 定 款 等 の 解 釈 ) 第 65 条 定 款 規 則 及 びこれに 基 づく 細 則 並 びに 正 会 員 総 会 及 び 理 事 会 の 決 議 事 項 の 解 釈 について 疑 義 があるときは 理 事 会 がその 解 釈 を 決 定 する 付 則 ( 施 行 日 ) 1 この 定 款 は 本 協 会 設 立 の 日 から 施 行 する ( 最 初 の 事 業 年 度 ) 2 本 協 会 の 設 立 初 年 度 の 事 業 年 度 は この 定 款 の 規 定 に 関 わらず 本 協 会 設 立 の 日 か ら 平 成 23 年 3 月 31 日 までとする ( 経 過 措 置 決 定 ) 3 設 立 時 正 会 員 は 本 協 会 設 立 の 日 に 本 協 会 の 正 会 員 となることとする ( 個 人 の 取 扱 い) 4 当 分 の 間 第 5 条 の 規 定 は 金 融 商 品 取 引 業 者 のうち 自 己 募 集 その 他 の 取 引 等 を 行 う 者 が 個 人 である 場 合 には 適 用 しない ( 法 令 の 準 拠 ) 5 本 定 款 に 定 めのない 事 項 は すべて 一 般 法 人 法 その 他 の 法 令 に 従 う 15

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