第 1 章 総 則 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 ( 以 下 本 機 関 という )と 称 する 2 本 機 関 の

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "第 1 章 総 則 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 ( 以 下 本 機 関 という )と 称 する 2 本 機 関 の"

Transcription

1 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 定 款 新 旧 対 照 表 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) 平 成 27 年 4 月 1 日 施 行 平 成 27 年 4 月 1 日 施 行 平 成 28 年 4 月 1 日 変 更 定 款 定 款 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 1

2 第 1 章 総 則 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 ( 以 下 本 機 関 という )と 称 する 2 本 機 関 の 英 文 による 名 称 は Organization for Cross-regional Coordination of Transmission Operators,JAPAN と 表 示 する 第 1 条 この 法 人 は 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 ( 以 下 本 機 関 という )と 称 する 2 本 機 関 の 英 文 に よ る 名 称 は Organization for Cross-regional Coordination of Transmission Operators, JAPAN と 表 示 する ( 主 たる 事 務 所 の 所 在 地 ) 第 2 条 本 機 関 の 事 務 所 は 東 京 都 千 代 田 区 に 置 く ( 主 たる 事 務 所 の 所 在 地 ) 第 2 条 本 機 関 の 事 務 所 は 東 京 都 江 東 区 に 置 く ( 目 的 ) 第 3 条 本 機 関 は 電 気 事 業 者 が 営 む 電 気 事 業 に 係 る 電 気 の 需 給 の 状 況 の 監 視 及 び 電 気 事 業 者 に 対 する 電 気 の 需 給 の 状 況 が 悪 化 した 他 の 電 気 事 業 者 への 電 気 の 供 給 の 指 示 等 の 業 務 を 行 うことにより 電 気 事 業 の 遂 行 に 当 たっての 広 域 的 運 営 を 推 進 す ることを 目 的 とする ( 目 的 ) 第 3 条 本 機 関 は 電 気 事 業 者 が 営 む 電 気 事 業 に 係 る 電 気 の 需 給 の 状 況 の 監 視 及 び 電 気 事 業 者 に 対 する 電 気 の 需 給 の 状 況 が 悪 化 した 他 の 小 売 電 気 事 業 者 一 般 送 配 電 事 業 者 又 は 特 定 送 配 電 事 業 者 たる 会 員 への 電 気 の 供 給 の 指 示 等 の 業 務 を 行 うことに より 電 気 事 業 の 遂 行 に 当 たっての 広 域 的 運 営 を 推 進 することを 目 的 とする ( 設 立 の 根 拠 ) 第 4 条 本 機 関 は 電 気 事 業 法 ( 昭 和 39 年 法 律 第 170 号 以 下 法 という )に より 設 立 する ( 設 立 の 根 拠 ) 第 4 条 本 機 関 は 電 気 事 業 法 ( 昭 和 39 年 法 律 第 170 号 以 下 法 という )に より 設 立 する ( 業 務 内 容 ) 第 5 条 本 機 関 は 第 3 条 の 目 的 を 達 成 するため 次 の 各 号 の 業 務 を 行 う 一 会 員 が 営 む 電 気 事 業 に 係 る 電 気 の 需 給 の 状 況 の 監 視 を 行 うこと 二 法 第 28 条 の44 第 1 項 の 規 定 による 指 示 を 行 うこと 三 送 配 電 等 業 務 指 針 を 策 定 すること 四 法 第 29 条 第 2 項 ( 同 条 第 4 項 において 準 用 する 場 合 を 含 む )の 規 定 による 検 討 及 び 送 付 を 行 うこと ( 業 務 内 容 ) 第 5 条 本 機 関 は 第 3 条 の 目 的 を 達 成 するため 次 の 各 号 の 業 務 を 行 う 一 会 員 が 営 む 電 気 事 業 に 係 る 電 気 の 需 給 の 状 況 の 監 視 を 行 うこと 二 法 第 28 条 の44 第 1 項 の 規 定 による 指 示 を 行 うこと 三 送 配 電 等 業 務 指 針 を 策 定 すること 四 法 第 29 条 第 2 項 ( 同 条 第 4 項 において 準 用 する 場 合 を 含 む )の 規 定 による 検 討 及 び 送 付 を 行 うこと 2 五 入 札 の 実 施 その 他 の 方 法 により 発 電 用 の 電 気 工 作 物 を 維 持 し 及 び 運 用 する 者

3 を 募 集 する 業 務 その 他 の 発 電 用 の 電 気 工 作 物 の 設 置 を 促 進 するための 業 務 ( 以 下 電 源 入 札 等 という )を 行 うこと 五 送 配 電 等 業 務 の 円 滑 な 実 施 その 他 の 電 気 の 安 定 供 給 の 確 保 のため 必 要 な 電 気 供 給 事 業 者 に 対 する 指 導 勧 告 その 他 の 業 務 を 行 うこと 六 送 配 電 等 業 務 についての 電 気 供 給 事 業 者 からの 苦 情 の 処 理 及 び 紛 争 の 解 決 を 行 うこと 七 送 配 電 等 業 務 に 関 する 情 報 提 供 及 び 連 絡 調 整 を 行 うこと 八 前 各 号 に 掲 げるもののほか 第 3 条 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 業 務 を 行 う こと 六 送 配 電 等 業 務 の 円 滑 な 実 施 その 他 の 電 気 の 安 定 供 給 の 確 保 のため 必 要 な 電 気 供 給 事 業 者 に 対 する 指 導 勧 告 その 他 の 業 務 を 行 うこと 七 送 配 電 等 業 務 についての 電 気 供 給 事 業 者 からの 苦 情 の 処 理 及 び 紛 争 の 解 決 を 行 うこと 八 送 配 電 等 業 務 に 関 する 情 報 提 供 及 び 連 絡 調 整 を 行 うこと 九 前 各 号 に 掲 げるもののほか 第 3 条 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 業 務 を 行 う こと ( 業 務 規 程 ) 第 6 条 本 機 関 は 前 条 に 規 定 する 業 務 及 びその 執 行 に 関 する 事 項 を 業 務 規 程 で 定 め る 2 本 機 関 が 業 務 規 程 を 変 更 しようとするときは 総 会 の 議 決 を 経 て 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 をもって 行 う ( 業 務 規 程 ) 第 6 条 本 機 関 は 前 条 に 規 定 する 業 務 及 びその 執 行 に 関 する 事 項 を 業 務 規 程 で 定 め る 2 本 機 関 が 業 務 規 程 を 変 更 しようとするときは 総 会 の 議 決 を 経 て 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 をもって 行 う ( 用 語 ) 第 7 条 この 定 款 において 使 用 する 用 語 は この 定 款 において 定 めるものを 除 き 法 において 使 用 する 用 語 の 例 による ( 用 語 ) 第 7 条 この 定 款 において 使 用 する 用 語 は この 定 款 において 定 めるものを 除 き 法 において 使 用 する 用 語 の 例 による 2 この 定 款 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれに 定 めるところに よる 一 法 人 等 とは 法 人 組 合 その 他 これらに 準 じる 事 業 体 をいう 二 親 法 人 等 とは 他 の 法 人 等 の 出 資 割 合 の 過 半 数 を 有 する 法 人 等 をという 三 子 法 人 等 とは 一 の 事 業 者 が 法 人 等 の 出 資 割 合 の 過 半 数 を 有 する 場 合 にお ける 当 該 法 人 等 をいう なお 一 の 事 業 者 及 びその 子 法 人 等 又 は 一 の 事 業 者 の 子 法 人 等 が 法 人 等 の 出 資 割 合 の 過 半 数 を 有 する 場 合 当 該 法 人 等 は 当 該 一 の 事 業 者 の 子 法 人 等 とみなす 四 親 子 法 人 等 とは 親 法 人 等 又 は 親 法 人 等 の 子 法 人 等 をいう 3

4 五 流 通 設 備 とは 電 線 路 変 電 所 及 び 開 閉 所 をいう 六 送 電 系 統 とは 一 般 送 配 電 事 業 者 又 は 送 電 事 業 者 たる 会 員 が 維 持 し 及 び 運 用 する 流 通 設 備 をいう 七 地 内 基 幹 送 電 線 とは 最 上 位 電 圧 から2 階 級 ( 供 給 区 域 内 の 最 上 位 電 圧 が 250キロボルト 未 満 のときは 最 上 位 電 圧 )の 送 電 線 をいう 八 連 系 線 とは 一 般 送 配 電 事 業 者 たる 会 員 の 供 給 区 域 間 を 常 時 接 続 する25 0キロボルト 以 上 の 送 電 線 及 び 交 直 変 換 設 備 をいう 九 広 域 連 系 系 統 とは 次 のア~エに 掲 げる 流 通 設 備 をいう ア 連 系 線 イ 地 内 基 幹 送 電 線 ウ 最 上 位 電 圧 から2 階 級 ( 供 給 区 域 内 の 最 上 位 電 圧 が250キロボルト 未 満 の ときは 最 上 位 電 圧 )の 母 線 エ 最 上 位 電 圧 から2 階 級 を 連 系 する 変 圧 器 ( 供 給 区 域 内 の 最 上 位 電 圧 が250 キロボルト 未 満 のときは 対 象 外 ) 十 連 系 等 とは 発 電 設 備 等 若 しくは 需 要 設 備 を 新 設 又 は 増 設 し 新 たに 電 気 的 に 流 通 設 備 に 接 続 すること 及 び 既 に 接 続 済 みの 発 電 設 備 等 若 しくは 需 要 設 備 の 内 容 又 は 運 用 を 変 更 し 流 通 設 備 に 電 気 的 な 影 響 を 与 えることをいう 十 一 系 統 アクセス 業 務 とは 送 電 系 統 への 連 系 等 を 希 望 する 者 からの 事 前 相 談 接 続 検 討 及 び 契 約 申 込 み 等 に 関 する 申 込 みの 受 付 検 討 結 果 の 確 認 検 証 及 び 回 答 等 の 業 務 をいう 第 2 章 会 員 第 2 章 会 員 ( 資 格 ) 第 8 条 本 機 関 の 会 員 の 資 格 を 有 する 者 は 次 の 各 号 の 電 気 事 業 者 に 限 る 一 一 般 電 気 事 業 者 二 卸 電 気 事 業 者 4 ( 資 格 ) 第 8 条 本 機 関 の 会 員 の 資 格 を 有 する 者 は 次 の 各 号 の 電 気 事 業 者 に 限 る 一 一 般 送 配 電 事 業 者 二 送 電 事 業 者

5 三 特 定 電 気 事 業 者 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) 三 特 定 送 配 電 事 業 者 四 特 定 規 模 電 気 事 業 者 四 小 売 電 気 事 業 者 五 発 電 事 業 者 ( 加 入 ) 第 9 条 本 機 関 に 会 員 として 加 入 しようとする 者 は 法 第 28 条 の11 第 2 項 の 規 定 により 理 事 長 に 対 し 書 面 で 加 入 する 手 続 をしなければならない 2 前 項 の 規 定 により 加 入 する 手 続 をとった 者 は 前 条 第 1 号 から 第 3 号 に 掲 げる 者 にあっては 経 済 産 業 大 臣 による 電 気 事 業 の 許 可 を 受 けた 日 同 条 第 4 号 に 掲 げる 者 にあっては 経 済 産 業 大 臣 への 電 気 事 業 の 届 出 が 受 理 された 日 をもって 会 員 たる 地 位 を 取 得 する ( 加 入 ) 第 9 条 本 機 関 に 会 員 として 加 入 しようとする 者 は 法 第 28 条 の11 第 2 項 の 規 定 により 本 機 関 に 対 し 書 面 で 加 入 する 手 続 をしなければならない 2 本 機 関 に 加 入 する 手 続 をとった 者 は 次 の 各 号 に 掲 げる 電 気 事 業 者 の 区 分 にした がって 同 号 に 掲 げる 日 をもって 会 員 たる 地 位 を 取 得 する 一 小 売 電 気 事 業 者 経 済 産 業 大 臣 による 電 気 事 業 の 登 録 を 受 けた 日 二 一 般 送 配 電 事 業 者 及 び 送 電 事 業 者 経 済 産 業 大 臣 による 電 気 事 業 の 許 可 を 受 けた 日 三 特 定 送 配 電 事 業 者 及 び 発 電 事 業 者 経 済 産 業 大 臣 への 電 気 事 業 の 届 出 が 受 理 された 日 3 前 項 により 経 済 産 業 大 臣 の 許 可 を 受 けた 者 又 は 経 済 産 業 大 臣 への 届 出 が 受 理 さ れた 者 は 直 ちにその 旨 を 理 事 長 に 通 知 しなければならない 3 本 機 関 に 加 入 する 手 続 をとった 者 のうち 経 済 産 業 大 臣 による 登 録 を 受 けた 者 経 済 産 業 大 臣 による 許 可 を 受 けた 者 又 は 経 済 産 業 大 臣 への 届 出 が 受 理 された 者 は 直 ちにその 旨 を 本 機 関 に 通 知 しなければならない 4 次 の 各 号 に 掲 げる 者 は 当 該 各 号 に 掲 げる 日 をもって 会 員 たる 地 位 を 取 得 する この 場 合 において 会 員 たる 地 位 を 取 得 した 者 は 直 ちにその 旨 及 びその 理 由 を 本 機 関 に 通 知 しなければならない 一 電 気 事 業 の 全 部 を 譲 り 受 けた 者 にあっては 当 該 譲 受 けの 効 力 が 生 じた 日 4 次 の 各 号 に 掲 げる 者 は 同 号 に 掲 げる 日 をもって 会 員 たる 地 位 を 取 得 する この 場 合 において 会 員 たる 地 位 を 取 得 した 者 は 直 ちにその 旨 及 びその 理 由 を 本 機 関 に 通 知 しなければならない 一 電 気 事 業 ( 複 数 の 電 気 事 業 を 営 む 法 人 の 分 割 にあっては 各 電 気 事 業 をいう 以 下 本 項 において 同 じ )の 全 部 を 譲 り 受 けた 者 当 該 事 業 の 譲 受 けの 効 力 が 生 じた 日 二 電 気 事 業 者 たる 法 人 の 合 併 により 合 併 後 存 続 する 法 人 合 併 により 設 立 した 法 人 又 は 分 割 により 当 該 電 気 事 業 の 全 部 を 承 継 した 法 人 にあっては 当 該 合 併 又 は 分 割 の 効 力 が 生 じた 日 三 電 気 事 業 者 の 地 位 を 承 継 した 相 続 人 にあっては 相 続 があった 日 二 電 気 事 業 者 たる 法 人 の 合 併 により 合 併 後 存 続 する 法 人 合 併 により 設 立 した 法 人 又 は 分 割 により 電 気 事 業 の 全 部 を 承 継 した 法 人 当 該 合 併 又 は 分 割 の 効 力 が 生 じた 日 三 電 気 事 業 者 の 地 位 を 承 継 した 相 続 人 相 続 があった 日 5

6 ( 脱 退 ) 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) ( 脱 退 ) 第 10 条 会 員 は 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 において 本 機 関 を 脱 退 する 第 10 条 会 員 は 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 において 電 気 事 業 者 でなくなったときは 本 機 関 の 会 員 たる 地 位 を 喪 失 する 一 法 第 15 条 第 1 項 から 第 4 項 までの 規 定 により 法 第 3 条 第 1 項 の 許 可 が 取 り 消 された 場 合 一 法 第 2 条 の9 第 1 項 の 規 定 により 法 第 2 条 の2の 登 録 が 取 り 消 された 場 合 二 法 第 15 条 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 により 法 第 3 条 の 許 可 が 取 り 消 された 場 合 三 法 第 27 条 の8 第 1 項 から 第 3 項 までの 規 定 により 法 第 27 条 の4の 許 可 が 取 り 消 された 場 合 四 法 第 2 条 の8 第 1 項 の 届 出 ( 小 売 電 気 事 業 の 廃 止 に 係 るものに 限 る )をした 場 合 二 法 第 14 条 第 1 項 の 許 可 ( 電 気 事 業 ( 特 定 規 模 電 気 事 業 を 除 く )の 全 部 の 廃 止 に 係 るものに 限 る )を 受 けた 場 合 五 法 第 14 条 第 1 項 の 許 可 ( 一 般 送 配 電 事 業 の 全 部 の 廃 止 に 係 るものに 限 る ) を 受 けた 場 合 六 法 第 27 条 の12により 準 用 する 法 第 14 条 第 1 項 の 許 可 ( 送 電 事 業 の 全 部 の 廃 止 に 係 るものに 限 る )を 受 けた 場 合 七 法 第 27 条 の25 第 1 項 の 届 出 ( 特 定 送 配 電 事 業 の 全 部 の 廃 止 に 係 るものに 限 る )をした 場 合 八 法 第 27 条 の29により 準 用 する 法 第 27 条 の25 第 1 項 の 届 出 ( 発 電 事 業 の 廃 止 に 係 るものに 限 る )をした 場 合 三 法 第 16 条 の2 第 3 項 の 届 出 をした 場 合 四 法 第 10 第 1 項 の 認 可 ( 電 気 事 業 ( 特 定 規 模 電 気 事 業 を 除 く )の 全 部 の 譲 渡 ( 削 除 ) ( 削 除 ) しに 係 るものに 限 る )を 受 けた 場 合 五 法 第 10 条 第 2 項 の 認 可 ( 電 気 事 業 者 たる 法 人 の 分 割 に 係 るものに 限 る )を ( 削 除 ) 受 けた 場 合 九 会 員 が 営 む 電 気 事 業 を 譲 渡 し 又 は 承 継 させた 場 合 2 会 員 は 前 項 に 掲 げる 場 合 を 除 き 本 機 関 を 脱 退 することができない 2 会 員 は 前 項 に 掲 げる 場 合 を 除 き 本 機 関 を 脱 退 することができない ( 会 員 の 責 務 ) ( 会 員 の 責 務 ) 第 11 条 会 員 は 付 与 された 議 決 権 その 他 の 権 利 を 誠 実 に 行 使 するよう 努 めなけれ 6 第 11 条 会 員 は 付 与 された 議 決 権 その 他 の 権 利 を 誠 実 に 行 使 するよう 努 めなけれ

7 ばならない 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) ばならない 2 会 員 は 本 機 関 の 目 的 を 達 成 するため 次 の 各 号 に 掲 げる 責 務 を 負 う 一 本 機 関 が 法 第 28 条 の40 第 5 号 に 基 づき 指 導 又 は 勧 告 を 行 ったときは これに 従 うこと 二 本 機 関 が 法 第 28 条 の42に 基 づき 報 告 又 は 資 料 の 提 出 を 求 めたときは 遅 滞 なくこれに 応 じること 三 法 第 28 条 の43に 基 づき 本 機 関 に 対 し 常 時 その 設 置 する 発 電 用 の 事 業 用 電 気 工 作 物 の 発 電 に 係 る 電 気 の 量 に 係 る 情 報 その 供 給 する 電 気 の 周 波 数 の 値 に 係 る 情 報 その 他 の 業 務 規 程 で 定 める 情 報 を 提 供 すること 四 法 第 28 条 の44に 基 づき 会 員 が 営 む 電 気 事 業 に 係 る 電 気 の 需 給 の 状 況 が 悪 化 し 又 は 悪 化 するおそれがある 場 合 において 本 機 関 が 当 該 電 気 の 需 給 の 状 況 を 改 善 する 必 要 があると 認 めるときに 業 務 規 程 で 定 めるところにより 行 う 指 示 に 従 うこと 2 会 員 は 本 機 関 の 目 的 を 達 成 するため 次 の 各 号 に 掲 げる 責 務 を 負 う 一 本 機 関 が 法 第 28 条 の40 第 6 号 に 基 づき 指 導 又 は 勧 告 を 行 ったときは これに 従 うこと 二 本 機 関 が 法 第 28 条 の42に 基 づき 報 告 又 は 資 料 の 提 出 を 求 めたときは 遅 滞 なくこれに 応 じること 三 法 第 28 条 の43に 基 づき 本 機 関 に 対 し 常 時 その 維 持 し 及 び 運 用 する 発 電 用 の 事 業 用 電 気 工 作 物 の 発 電 に 係 る 電 気 の 量 に 係 る 情 報 その 供 給 する 電 気 の 周 波 数 の 値 に 係 る 情 報 その 他 の 業 務 規 程 で 定 める 情 報 を 提 供 すること 四 法 第 28 条 の44に 基 づき 小 売 電 気 事 業 者 である 会 員 が 営 む 小 売 電 気 事 業 一 般 送 配 電 事 業 者 たる 会 員 が 営 む 一 般 送 配 電 事 業 又 は 特 定 送 配 電 事 業 者 である 会 員 が 営 む 特 定 送 配 電 事 業 に 係 る 電 気 の 需 給 の 状 況 が 悪 化 し 又 は 悪 化 するおそ れがある 場 合 において 本 機 関 が 当 該 電 気 の 需 給 の 状 況 を 改 善 する 必 要 がある と 認 めるときに 業 務 規 程 で 定 めるところにより 行 う 指 示 に 従 うこと 3 会 員 は 次 の 各 号 に 掲 げるいずれかに 該 当 することとなった 場 合 は 直 ちに そ の 旨 を 理 事 長 に 対 し 書 面 で 通 知 しなければならない 一 前 条 第 1 項 各 号 のいずれかに 該 当 し 本 機 関 を 脱 退 したとき 二 商 号 ( 名 称 を 含 む ) 本 店 所 在 地 代 表 者 の 氏 名 又 は 第 8 条 に 規 定 する 電 気 事 業 者 の 区 分 に 変 更 があったとき 三 法 人 等 ( 法 人 組 合 その 他 これらに 準 じる 事 業 体 をいう 以 下 同 じ )の 子 法 人 等 又 は 親 法 人 等 となったときあるいは 子 法 人 等 又 は 親 法 人 等 でなくなったと 3 会 員 は 次 の 各 号 に 掲 げるいずれかに 該 当 した 場 合 は 直 ちに その 旨 を 本 機 関 に 対 し 書 面 で 通 知 しなければならない 一 前 条 第 1 項 各 号 のいずれかに 該 当 したとき 二 商 号 ( 名 称 を 含 む ) 本 店 所 在 地 代 表 者 の 氏 名 又 は 第 8 条 に 規 定 する 電 気 事 業 者 の 区 分 に 変 更 があったとき 三 電 気 事 業 者 の 子 法 人 等 若 しくは 親 法 人 等 となったとき 又 は 電 気 事 業 者 の 子 法 人 等 若 しくは 親 法 人 等 でなくなったとき き 四 新 たに 第 9 条 第 2 項 各 号 に 掲 げる 電 気 事 業 の 登 録 若 しくは 許 可 を 受 けたとき 又 は 届 出 が 受 理 されたとき 4 子 法 人 等 とは 一 の 事 業 者 が 当 該 法 人 等 の 株 主 等 の 議 決 権 ( 株 主 又 は 出 資 者 の 議 ( 第 7 条 第 2 項 第 2 号 及 び 第 3 号 へ 移 設 ) 決 権 をいう 以 下 同 じ )の 総 数 の 過 半 数 を 保 有 する 法 人 等 をいい 一 の 事 業 者 及 び その 子 法 人 等 又 は 一 の 事 業 者 の 子 法 人 等 が 株 主 等 の 議 決 権 の 総 数 の 過 半 数 を 保 有 する 法 人 等 は 当 該 一 の 事 業 者 の 子 法 人 等 とみなす また 他 の 法 人 等 を 子 法 人 等 7

8 とする 法 人 等 又 は 自 然 人 を 親 法 人 等 という ( 会 員 への 制 裁 ) 第 12 条 本 機 関 は 会 員 が 次 の 各 号 に 掲 げるいずれかに 該 当 すると 認 めるときは 理 事 会 の 議 決 を 経 て 制 裁 を 科 すことができる 一 前 条 第 2 項 第 1 号 の 指 導 又 は 勧 告 に 従 わないとき 二 前 条 第 2 項 第 2 号 の 報 告 又 は 資 料 の 提 出 を 行 わないとき 三 前 条 第 2 項 第 3 号 の 情 報 を 提 供 しないとき 四 前 条 第 2 項 第 4 号 の 指 示 に 従 わないとき 五 本 機 関 に 対 して 事 実 と 異 なる 報 告 を 行 ったとき 六 法 令 定 款 業 務 規 程 又 は 送 配 電 等 業 務 指 針 その 他 本 機 関 が 定 める 規 程 に 違 反 したとき 七 前 各 号 の 他 送 配 電 等 業 務 の 円 滑 な 実 施 を 著 しく 阻 害 すると 認 められる 行 為 を 行 ったとき 2 前 項 に 規 定 する 制 裁 は けん 責 過 怠 金 の 賦 課 及 び 議 決 権 その 他 の 会 員 の 権 利 の 停 止 又 は 制 限 とする 3 前 項 に 規 定 する 過 怠 金 の 額 は 300 万 円 以 下 とする 但 し 当 該 過 怠 金 を 課 す 場 合 であっても 本 機 関 による 当 該 会 員 に 対 する 損 害 賠 償 請 求 は 妨 げられない 4 第 1 項 の 規 定 による 制 裁 において 過 怠 金 の 賦 課 は 議 決 権 その 他 の 会 員 の 権 利 停 止 又 は 制 限 と 併 科 することができる 5 会 員 は 第 1 項 の 規 定 により 会 員 の 権 利 停 止 又 は 制 限 を 受 けた 場 合 においても その 期 間 中 前 条 第 1 項 から 第 3 項 に 規 定 する 会 員 としての 責 務 をすべて 履 行 しな ければならない ( 会 員 への 制 裁 ) 第 12 条 本 機 関 は 会 員 が 次 の 各 号 に 掲 げるいずれかに 該 当 すると 認 めるときは 理 事 会 の 議 決 を 経 て 制 裁 を 科 すことができる 一 前 条 第 2 項 第 1 号 の 指 導 又 は 勧 告 に 従 わないとき 二 前 条 第 2 項 第 2 号 の 報 告 又 は 資 料 の 提 出 を 行 わないとき 三 前 条 第 2 項 第 3 号 の 情 報 を 提 供 しないとき 四 前 条 第 2 項 第 4 号 の 指 示 に 従 わないとき 五 本 機 関 に 対 して 事 実 と 異 なる 報 告 を 行 ったとき 六 法 令 定 款 業 務 規 程 又 は 送 配 電 等 業 務 指 針 その 他 本 機 関 が 定 める 規 程 に 違 反 したとき 七 前 各 号 の 他 送 配 電 等 業 務 の 円 滑 な 実 施 を 著 しく 阻 害 すると 認 められる 行 為 を 行 ったとき 2 前 項 に 規 定 する 制 裁 は けん 責 過 怠 金 の 賦 課 及 び 議 決 権 その 他 の 会 員 の 権 利 の 停 止 又 は 制 限 とする 3 前 項 に 規 定 する 過 怠 金 の 額 は 300 万 円 以 下 とする 但 し 過 怠 金 を 課 す 場 合 であっても 本 機 関 による 会 員 に 対 する 損 害 賠 償 請 求 は 妨 げられない 4 第 1 項 の 規 定 による 制 裁 において 過 怠 金 の 賦 課 は 議 決 権 その 他 の 会 員 の 権 利 停 止 又 は 制 限 と 併 科 することができる 5 会 員 は 第 1 項 の 規 定 により 会 員 の 権 利 停 止 又 は 制 限 を 受 けた 場 合 においても その 期 間 中 前 条 第 1 項 から 第 3 項 に 規 定 する 会 員 としての 責 務 をすべて 履 行 しな ければならない ( 制 裁 の 審 議 及 び 決 定 ) 第 13 条 本 機 関 は 前 条 第 1 項 の 規 定 により 会 員 に 制 裁 を 科 そうとするときは 第 59 条 に 規 定 する 規 律 調 査 会 において 制 裁 の 可 否 及 び 内 容 を 審 議 する ( 制 裁 の 審 議 及 び 決 定 ) 第 13 条 本 機 関 は 前 条 第 1 項 の 規 定 により 会 員 に 制 裁 を 科 そうとするときは 第 62 条 に 規 定 する 規 律 調 査 会 において 制 裁 の 可 否 及 びその 内 容 を 審 議 する 2 前 項 の 審 議 を 行 った 規 律 調 査 会 は 対 応 案 を 議 決 し 理 事 長 に 報 告 する 8 2 前 項 の 審 議 を 行 った 規 律 調 査 会 は 対 応 案 を 議 決 し 理 事 長 に 報 告 する

9 3 前 項 の 報 告 を 受 けた 理 事 長 は 遅 滞 なく 理 事 会 を 招 集 し 審 議 の 結 果 当 該 会 3 前 項 の 報 告 を 受 けた 理 事 長 は 遅 滞 なく 理 事 会 を 招 集 し 審 議 の 結 果 当 該 会 員 に 対 し 制 裁 を 科 すことを 議 決 したときは 直 ちにこれを 執 行 する 員 に 対 し 制 裁 を 科 すことを 議 決 したときは 直 ちにこれを 執 行 する ( 弁 明 の 機 会 ) 第 14 条 本 機 関 は 前 条 第 1 項 又 は 第 3 項 の 審 議 を 行 うときは 制 裁 の 審 議 の 対 象 となる 会 員 に 対 し 予 めその 旨 を 通 知 し 当 該 会 員 又 はその 代 理 人 が 当 該 制 裁 につ いて 審 議 する 規 律 調 査 会 又 は 理 事 会 に 出 席 して 弁 明 するための 機 会 を 与 えるもの とする 2 前 項 の 場 合 において 弁 明 の 機 会 を 与 えられた 会 員 又 はその 代 理 人 が 正 当 な 理 由 なく 規 律 調 査 会 又 は 理 事 会 に 出 席 しないときは 理 事 会 は 前 項 の 規 定 にかかわ らず 当 該 制 裁 を 決 することができるものとする ( 弁 明 の 機 会 ) 第 14 条 本 機 関 は 前 条 第 1 項 又 は 第 3 項 の 審 議 を 行 うときは 制 裁 の 審 議 の 対 象 となる 会 員 に 対 し 予 めその 旨 を 通 知 し 当 該 会 員 又 はその 代 理 人 が 当 該 制 裁 につ いて 審 議 する 規 律 調 査 会 又 は 理 事 会 に 出 席 して 弁 明 するための 機 会 を 与 えるもの とする 2 前 項 の 場 合 において 弁 明 の 機 会 を 与 えられた 会 員 又 はその 代 理 人 が 正 当 な 理 由 なく 規 律 調 査 会 又 は 理 事 会 に 出 席 しないときは 理 事 会 は 前 項 の 規 定 にかかわ らず 当 該 制 裁 を 決 することができるものとする ( 制 裁 の 通 知 及 び 公 表 ) 第 15 条 本 機 関 は 第 13 条 第 3 項 の 規 定 により 会 員 に 対 する 制 裁 を 議 決 したとき は 遅 滞 なく 当 該 会 員 に 対 し 理 由 を 付 してその 旨 を 書 面 により 通 知 する 2 本 機 関 は 第 13 条 第 3 項 の 規 定 により 会 員 に 対 する 制 裁 を 議 決 したときは 遅 滞 なく 当 該 会 員 の 氏 名 又 は 商 号 制 裁 の 種 類 及 びその 理 由 を 公 表 する 但 し 次 条 第 1 項 又 は 第 4 項 の 規 定 による 異 議 の 申 立 てがあった 場 合 には 制 裁 の 可 否 及 び 内 容 が 理 事 会 又 は 総 会 での 議 決 により 確 定 した 後 にこれを 行 う ( 制 裁 の 通 知 及 び 公 表 ) 第 15 条 本 機 関 は 第 13 条 第 3 項 の 規 定 により 会 員 に 対 する 制 裁 を 議 決 したとき は 遅 滞 なく 当 該 会 員 に 対 し 理 由 を 付 してその 旨 を 書 面 により 通 知 する 2 本 機 関 は 第 13 条 第 3 項 の 規 定 により 会 員 に 対 する 制 裁 を 議 決 したときは 遅 滞 なく 当 該 会 員 の 氏 名 又 は 商 号 並 びに 制 裁 の 種 類 及 びその 理 由 を 公 表 する 但 し 次 条 第 1 項 又 は 第 4 項 の 規 定 による 異 議 の 申 立 てがあった 場 合 には 制 裁 の 可 否 及 び 内 容 が 理 事 会 又 は 総 会 での 議 決 により 確 定 した 後 にこれを 行 う ( 異 議 の 申 立 て) 第 16 条 会 員 は 自 己 に 加 えられた 制 裁 について 不 服 があるときは 次 の 各 号 のい ずれかに 該 当 する 場 合 に 限 り 前 条 第 1 項 の 規 定 による 通 知 を 受 けた 日 から10 日 以 内 に 規 律 調 査 会 に 対 し 書 面 をもって 異 議 を 申 し 立 てることができる 一 制 裁 の 議 決 までに 明 らかとなっていなかった 事 実 又 は 証 拠 がその 後 に 明 らか となった 場 合 であって それが 制 裁 の 議 決 に 重 大 な 影 響 を 与 えるものであるとき 二 制 裁 の 議 決 のためにとられた 手 続 に 瑕 疵 があった 場 合 ( 異 議 の 申 立 て) 第 16 条 会 員 は 自 己 に 加 えられた 制 裁 について 不 服 があるときは 次 の 各 号 のい ずれかに 該 当 する 場 合 に 限 り 前 条 第 1 項 の 規 定 による 通 知 を 受 けた 日 から10 日 以 内 に 規 律 調 査 会 に 対 し 書 面 をもって 異 議 を 申 し 立 てることができる 一 制 裁 の 議 決 までに 明 らかとなっていなかった 事 実 又 は 証 拠 がその 後 に 明 らか となった 場 合 であって それが 制 裁 の 議 決 に 重 大 な 影 響 を 与 えるものであるとき 二 制 裁 の 議 決 のためにとられた 手 続 に 瑕 疵 があった 場 合 2 規 律 調 査 会 は 前 項 の 規 定 による 異 議 の 申 立 てを 受 理 したときは 改 めて 制 裁 の 9 2 規 律 調 査 会 は 前 項 の 規 定 による 異 議 の 申 立 てを 受 理 したときは 改 めて 制 裁 の

10 可 否 及 び 内 容 を 審 議 し 対 応 案 を 議 決 のうえ 理 事 長 に 報 告 する その 報 告 を 受 けた 可 否 及 び 内 容 を 審 議 し 対 応 案 を 議 決 のうえ 理 事 長 に 報 告 する その 報 告 を 受 けた 理 事 長 は 遅 滞 なく 理 事 会 を 招 集 し 制 裁 の 可 否 及 び 内 容 を 議 決 する 3 前 条 第 1 項 の 規 定 は 本 機 関 が 前 項 の 規 定 に 基 づき 会 員 に 対 する 制 裁 を 議 決 した ときに 準 用 する 4 第 1 項 第 2 項 及 び 前 条 第 1 項 の 規 定 は 会 員 が 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 理 事 会 で 議 決 された 制 裁 について 不 服 があるときに 準 用 する この 場 合 において 前 条 第 1 項 の 規 定 による 通 知 を 受 けた 日 は 前 項 の 規 定 により 準 用 される 前 条 第 1 項 の 規 定 による 通 知 を 受 けた 日 と 規 律 調 査 会 は 理 事 会 と 理 事 会 は 総 会 と 読 み 替 えるものとする 理 事 長 は 遅 滞 なく 理 事 会 を 招 集 し 制 裁 の 可 否 及 びその 内 容 を 議 決 する 3 前 条 第 1 項 の 規 定 は 本 機 関 が 前 項 の 規 定 に 基 づき 会 員 に 対 する 制 裁 を 議 決 した ときに 準 用 する 4 第 1 項 第 2 項 及 び 前 条 第 1 項 の 規 定 は 会 員 が 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 理 事 会 で 議 決 された 制 裁 について 不 服 があるときに 準 用 する この 場 合 において 前 条 第 1 項 の 規 定 による 通 知 を 受 けた 日 は 前 項 の 規 定 により 準 用 される 前 条 第 1 項 の 規 定 による 通 知 を 受 けた 日 と 規 律 調 査 会 は 理 事 会 と 理 事 会 は 総 会 と 読 み 替 えるものとする 第 3 章 総 会 第 3 章 総 会 ( 総 会 ) 第 17 条 本 機 関 の 総 会 は 通 常 総 会 及 び 臨 時 総 会 とする 2 通 常 総 会 は 毎 事 業 年 度 終 了 後 3 月 以 内 に 開 催 する ( 総 会 ) 第 17 条 本 機 関 の 総 会 は 通 常 総 会 及 び 臨 時 総 会 とする 2 通 常 総 会 は 毎 事 業 年 度 終 了 前 1か 月 以 内 及 び 毎 事 業 年 度 終 了 後 3か 月 以 内 に 開 催 する 3 臨 時 総 会 は 次 の 各 号 に 掲 げるときに 開 催 する 一 毎 事 業 年 度 終 了 前 1 月 以 内 二 第 19 条 第 1 項 に 該 当 するとき 三 その 他 理 事 長 が 必 要 があると 認 めるとき 4 第 23 条 第 3 項 但 し 書 きにより 議 決 権 を 有 しなくなった 者 を 含 め 全 ての 会 員 は 総 会 に 出 席 し 意 見 を 述 べることができる 3 臨 時 総 会 は 次 の 各 号 に 掲 げるときに 開 催 する ( 削 除 ) 一 第 19 条 第 1 項 に 該 当 するとき 二 その 他 理 事 長 が 必 要 があると 認 めるとき 4 第 24 条 第 4 項 により 議 決 権 を 有 しなくなった 者 を 含 め 全 ての 会 員 は 総 会 に 出 席 し 意 見 を 述 べることができる ( 審 議 事 項 ) 第 18 条 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 は 総 会 において 議 決 する 一 定 款 の 変 更 ( 審 議 事 項 ) 第 18 条 総 会 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 議 決 する 一 定 款 の 変 更 二 予 算 の 決 定 又 は 変 更 10 二 予 算 の 決 定 又 は 変 更

11 三 業 務 規 程 の 変 更 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) 三 業 務 規 程 の 変 更 四 決 算 五 役 員 の 選 任 及 び 解 任 六 事 業 計 画 及 び 事 業 報 告 書 ( 第 16 条 を 踏 まえ 新 設 ) 四 決 算 五 役 員 の 選 任 及 び 解 任 六 事 業 計 画 及 び 事 業 報 告 書 七 第 16 条 第 4 項 により 準 用 される 同 条 第 1 項 に 基 づく 異 議 の 申 立 てをした 会 員 に 対 する 制 裁 の 可 否 及 び 内 容 の 決 定 七 前 各 号 およびこの 定 款 において 別 途 規 定 するものを 除 く 他 理 事 会 が 必 要 と 認 八 前 各 号 に 掲 げるもののほか 理 事 会 が 必 要 と 認 める 事 項 める 事 項 2 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 は 総 会 に 報 告 する 一 送 配 電 等 業 務 指 針 の 策 定 及 び 変 更 二 前 号 の 他 理 事 会 が 必 要 と 認 める 事 項 3 総 会 においては 第 20 条 第 2 項 又 は 第 3 項 の 規 定 により 予 め 通 知 した 事 項 につ いてのみ 議 決 することができる 2 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 は 総 会 に 報 告 する 一 送 配 電 等 業 務 指 針 の 策 定 及 び 変 更 二 前 号 の 他 理 事 会 が 必 要 と 認 める 事 項 3 総 会 においては 第 20 条 第 2 項 又 は 第 3 項 の 規 定 により 予 め 通 知 した 事 項 につ いてのみ 議 決 することができる ( 臨 時 総 会 開 催 の 請 求 ) 第 19 条 総 会 員 の5 分 の1 以 上 又 は 会 員 の 総 議 決 権 の5 分 の1 以 上 を 有 する 会 員 から 会 議 の 目 的 である 事 項 を 示 して 請 求 があったときは 理 事 長 は 臨 時 総 会 を 招 集 しなければならない 2 理 事 長 は 前 項 の 請 求 のあった 日 から30 日 以 内 に 臨 時 総 会 を 招 集 する ( 臨 時 総 会 開 催 の 請 求 ) 第 19 条 総 会 員 の5 分 の1 以 上 又 は 会 員 の 総 議 決 権 の5 分 の1 以 上 を 有 する 会 員 から 会 議 の 目 的 である 事 項 を 示 して 請 求 があったときは 理 事 長 は 臨 時 総 会 を 招 集 しなければならない 2 理 事 長 は 前 項 の 請 求 のあった 日 から30 日 以 内 に 臨 時 総 会 を 招 集 する ( 招 集 ) 第 20 条 総 会 は 理 事 長 がこれを 招 集 する 2 総 会 を 招 集 するため 理 事 長 は 総 会 の 日 の1 週 間 前 までに その 会 議 の 目 的 で ある 事 項 日 時 及 び 場 所 を 記 載 した 書 面 をもって 会 員 に 対 してその 通 知 を 発 するも のとする 3 理 事 長 は 前 項 の 書 面 による 方 法 に 代 えて 会 員 の 承 諾 を 得 て 電 磁 的 方 法 によ り 通 知 を 発 することができる ( 招 集 ) 第 20 条 総 会 は 理 事 長 がこれを 招 集 する 2 総 会 を 招 集 するため 理 事 長 は 総 会 の 日 の1 週 間 前 までに その 会 議 の 目 的 で ある 事 項 日 時 及 び 場 所 を 記 載 した 書 面 をもって 会 員 に 対 してその 通 知 を 発 するも のとする 3 理 事 長 は 前 項 の 書 面 による 方 法 に 代 えて 会 員 の 承 諾 を 得 て 電 磁 的 方 法 によ り 通 知 を 発 することができる 11

12 ( 定 足 数 及 び 議 決 権 の 行 使 ) 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) ( 定 足 数 及 び 議 決 権 の 行 使 ) 第 21 条 総 会 は 総 会 員 の 半 数 以 上 の 出 席 がなければ 議 事 を 開 き 議 決 を 行 うこ とができない 2 総 会 の 議 事 は 出 席 した 会 員 の 議 決 権 の 過 半 数 をもって 決 し 可 否 同 数 のときは 議 長 が 決 するところによる 但 し 第 18 条 第 1 項 第 1 号 及 び 第 3 号 の 議 事 は 出 席 した 会 員 の 議 決 権 の3 分 の2 以 上 の 多 数 で 決 する 第 21 条 総 会 は 総 会 員 の 半 数 以 上 の 出 席 がなければ 議 事 を 開 き 議 決 を 行 うこ とができない 2 総 会 の 議 事 は 出 席 した 会 員 の 議 決 権 の 過 半 数 をもって 決 し 可 否 同 数 のときは 議 長 が 決 するところによる 但 し 第 18 条 第 1 項 第 1 号 及 び 第 3 号 の 議 事 は 出 席 した 会 員 の 議 決 権 の3 分 の2 以 上 の 多 数 で 決 する ( 議 長 ) 第 22 条 総 会 の 議 長 は 理 事 長 がこれに 当 たり 議 事 を 掌 る 但 し 理 事 長 が 欠 け 又 は 事 故 があるときは 理 事 会 が 予 め 定 める 順 序 により 他 の 理 事 がこれに 当 たる 2 総 会 の 議 長 は その 命 令 に 従 わない 者 その 他 当 該 総 会 の 秩 序 を 乱 す 者 を 退 場 させ ることができる ( 議 長 ) 第 22 条 総 会 の 議 長 は 理 事 長 がこれに 当 たり 議 事 を 掌 る 但 し 理 事 長 が 欠 け 又 は 事 故 があるときは 理 事 会 が 予 め 定 める 順 序 により 他 の 理 事 がこれに 当 たる 2 総 会 の 議 長 は その 命 令 に 従 わない 者 その 他 当 該 総 会 の 秩 序 を 乱 す 者 を 退 場 させ ることができる ( 議 決 権 ) 第 23 条 総 会 開 催 の30 日 前 の 時 点 における 会 員 を 議 決 権 を 有 する 会 員 とする 但 し 当 該 会 員 が 第 3 項 但 し 書 き 又 は 第 9 項 により 議 決 権 を 有 しない 会 員 となる 場 合 はこの 限 りではない ( 議 決 権 ) 第 23 条 総 会 開 催 の30 日 前 の 時 点 における 会 員 を 議 決 権 を 有 する 会 員 とする 但 し 当 該 会 員 が 第 3 項 若 しくは 次 条 第 4 項 に 基 づき 議 決 権 を 有 しない 会 員 となる 場 合 又 は 第 12 条 第 4 項 に 基 づき 議 決 権 を 制 限 若 しくは 停 止 された 場 合 はこの 限 りではない 2 前 項 にかかわらず 本 機 関 は 必 要 と 認 める 場 合 は 前 項 の 期 日 後 に 会 員 となっ た 者 の 全 部 又 は 一 部 について 議 決 権 を 有 する 者 と 定 めることができる ( 第 23 条 第 9 項 から 移 設 ) 3 本 機 関 と 特 定 の 会 員 との 関 係 について 議 決 するときは 当 該 会 員 は 議 決 権 を 有 しない ( 議 決 権 の 配 分 ) 2 会 員 の 議 決 権 は 総 会 開 催 の30 日 前 の 時 点 における 全 ての 会 員 を 次 の 各 号 に 掲 げるグループに 分 類 した 上 で 各 グループの 議 決 権 の 総 数 が 等 しくなるよう 配 分 す る 第 24 条 会 員 の 議 決 権 は 議 決 権 を 有 する 会 員 を 次 の 各 号 に 掲 げるグループに 分 類 した 上 で 各 グループの 議 決 権 の 総 数 が 等 しくなるよう 配 分 する 一 送 配 電 事 業 者 グループ( 一 般 送 配 電 事 業 者 送 電 事 業 者 又 は 特 定 送 配 電 事 業 者 である 者 ) 12

13 一 小 売 電 気 事 業 者 グループ( 特 定 規 模 電 気 事 業 者 である 者 ) 二 小 売 電 気 事 業 者 グループ( 小 売 電 気 事 業 者 又 は 登 録 特 定 送 配 電 事 業 者 である 二 一 般 電 気 事 業 者 グループ( 一 般 電 気 事 業 者 である 者 ) 三 発 電 事 業 者 グループ( 卸 電 気 事 業 者 又 は 特 定 電 気 事 業 者 である 者 ) 者 ) 三 発 電 事 業 者 グループ( 発 電 事 業 者 である 者 ) 2 会 員 を 前 項 各 号 のグループに 分 類 する 場 合 において 複 数 の 事 業 を 営 む 会 員 につ いては その 事 業 の 内 容 に 応 じ 複 数 のグループに 所 属 させるものとする 但 し 会 員 から 第 11 条 第 3 項 第 4 号 の 通 知 がなされなかった 場 合 には 新 たに 登 録 若 し くは 許 可 を 受 けた 電 気 事 業 又 は 新 たに 届 出 が 受 理 された 電 気 事 業 のグループに 分 類 することを 要 しないものとする 3 前 項 各 号 のグループにおける 議 決 権 の 配 分 割 合 は 各 会 員 平 等 とする 但 し 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 においては 当 該 会 員 の 総 体 を 一 の 会 員 とみなすこととし 次 項 により 当 該 会 員 のうちの 一 の 会 員 がその 議 決 権 を 有 し 他 の 会 員 はこれを 有 し ないものとする 一 一 のグループに 親 法 人 等 及 びその 子 法 人 等 が 会 員 として 存 在 するとき 二 一 のグループに 親 法 人 等 を 同 じくする 子 法 人 等 が 会 員 として 複 数 存 在 し 親 法 人 等 が 存 在 しないとき 3 前 項 各 号 のグループにおける 議 決 権 の 配 分 割 合 は 次 の 各 号 に 掲 げるとおりとす る 一 小 売 電 気 事 業 者 グループ 及 び 発 電 事 業 者 グループ 各 グループの 総 議 決 権 を 各 会 員 平 等 に 配 分 する 二 送 配 電 事 業 者 グループ ア 送 電 事 業 者 及 び 特 定 送 配 電 事 業 者 小 売 電 気 事 業 者 グループ 及 び 発 電 事 業 者 グループの 双 方 を 兼 業 する 一 般 送 配 電 事 業 者 ( 小 売 電 気 事 業 者 グループ 及 び 発 電 事 業 者 グループの 双 方 において 自 己 又 は 親 子 法 人 等 が 議 決 権 を 有 する 一 般 送 配 電 事 業 者 をいう 以 下 当 該 一 般 送 配 電 事 業 者 並 びに 小 売 電 気 事 業 者 グループ 及 び 発 電 事 業 者 グループに 属 する 当 該 一 般 送 配 電 事 業 者 の 親 子 法 人 等 を 総 称 して 兼 業 者 という )の 小 売 電 気 事 業 者 グループ 及 び 発 電 事 業 者 グループにおける 議 決 権 の 合 計 と 同 数 の 議 決 権 を 各 会 員 平 等 に 配 分 する イ 一 般 送 配 電 事 業 者 送 配 電 事 業 者 グループの 総 議 決 権 から 送 電 事 業 者 及 び 特 定 送 配 電 事 業 者 に 配 分 した 議 決 権 の 合 計 を 控 除 した 数 の 議 決 権 を 各 会 員 平 等 に 配 分 する 4 前 項 にかかわらず 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 においては 当 該 会 員 の 総 体 を 一 の 会 員 とみなすこととし 次 項 により 当 該 会 員 のうちの 一 の 会 員 がその 議 決 権 を 有 し 他 の 会 員 はこれを 有 しないものとする 一 一 のグループに 親 法 人 等 及 びその 子 法 人 等 が 会 員 として 存 在 するとき 13

14 二 一 のグループに 親 法 人 等 を 同 じくする 子 法 人 等 が 会 員 として 複 数 存 在 し 親 法 人 等 が 存 在 しないとき 4 前 項 但 し 書 きの 場 合 において 総 会 の 前 日 までに 前 項 各 号 に 掲 げる 会 員 が 連 名 により 理 事 長 に 対 して 当 該 会 員 のうちの 一 の 会 員 の 名 称 を 記 載 した 任 意 様 式 の 届 出 を 提 出 したときは 当 該 一 の 会 員 が 議 決 権 を 有 することとし 総 会 の 前 日 まで にその 届 出 が 提 出 されなかったときは 前 項 第 1 号 の 場 合 は 親 法 人 等 が 前 項 第 2 号 の 場 合 は 資 本 金 又 は 出 資 の 額 が 最 大 である 子 法 人 等 ( 複 数 存 在 する 場 合 は 会 員 名 簿 の 順 番 が 最 も 早 い 子 法 人 等 )が 議 決 権 を 有 するものとする 5 前 項 に 掲 げる 場 合 において 総 会 の 前 日 までに 前 項 各 号 に 掲 げる 会 員 が 連 名 に より 本 機 関 に 対 して 当 該 会 員 のうちの 一 の 会 員 の 名 称 を 記 載 した 任 意 様 式 の 届 出 を 提 出 したときは 当 該 一 の 会 員 が 議 決 権 を 有 することとし 総 会 の 前 日 までに その 届 出 が 提 出 されなかったときは 前 項 第 1 号 の 場 合 は 親 法 人 等 が 前 項 第 2 号 の 場 合 は 資 本 金 又 は 出 資 の 額 が 最 大 である 子 法 人 等 ( 複 数 存 在 する 場 合 は 会 員 名 簿 の 順 番 が 最 も 早 い 子 法 人 等 )が 議 決 権 を 有 するものとする ( 書 面 等 による 議 決 権 の 行 使 の 方 法 ) 5 議 決 権 を 有 する 会 員 で 総 会 に 出 席 しない 者 は 書 面 をもって 議 決 権 を 行 使 する ことができる 6 前 項 の 規 定 により 議 決 権 を 行 使 する 者 は 総 会 に 出 席 したものとみなす 7 議 決 権 を 有 する 会 員 は 総 会 に 出 席 した 会 員 を 代 理 人 とし その 議 決 権 を 行 使 す ることができる この 場 合 議 決 権 行 使 を 委 任 する 会 員 又 は 代 理 人 は 会 議 の 目 的 となる 事 項 について 賛 否 を 表 明 した 委 任 状 を 議 事 に 先 立 ち 議 長 に 提 出 しなければ ならない 8 前 項 の 規 定 にかかわらず 議 長 に 提 出 した 委 任 状 に 代 理 人 の 指 定 のないものは その 人 選 を 議 長 に 委 ねたものとみなし 議 案 に 対 して 賛 否 の 表 明 がないものは 原 案 に 対 して 賛 成 したものとみなす 9 本 機 関 と 特 定 の 会 員 との 関 係 について 議 決 するときは 当 該 会 員 は 議 決 権 を 有 第 25 条 議 決 権 を 有 する 会 員 で 総 会 に 出 席 しない 者 は 書 面 をもって 議 決 権 を 行 使 することができる この 場 合 書 面 により 議 決 権 を 行 使 した 者 は 総 会 に 出 席 し たものとみなす 2 議 決 権 を 有 する 会 員 は 総 会 に 出 席 した 会 員 を 代 理 人 とし その 議 決 権 を 行 使 す ることができる この 場 合 議 決 権 行 使 を 委 任 する 会 員 又 は 代 理 人 は 会 議 の 目 的 となる 事 項 について 賛 否 を 表 明 した 委 任 状 を 議 事 に 先 立 ち 議 長 に 提 出 しなければ ならない 3 前 項 の 規 定 にかかわらず 議 長 に 提 出 した 委 任 状 に 代 理 人 の 指 定 のないものは その 人 選 を 議 長 に 委 ねたものとみなし 議 案 に 対 して 賛 否 の 表 明 がないものは 原 案 に 対 して 賛 成 したものとみなす ( 第 23 条 第 3 項 へ 移 設 ) しない ( 議 事 録 ) 第 24 条 総 会 の 議 事 については その 経 過 の 要 領 及 び 結 果 を 記 録 した 議 事 録 を 作 成 し 議 長 及 び 総 会 において 選 任 された 議 事 録 署 名 人 3 名 がこれに 署 名 押 印 し 公 表 す るものとする ( 議 事 録 ) 第 26 条 総 会 の 議 事 については その 経 過 の 要 領 及 び 結 果 を 記 録 した 議 事 録 を 作 成 し 議 長 及 び 総 会 において 選 任 された 議 事 録 署 名 人 3 名 がこれに 署 名 押 印 し 公 表 す るものとする 14

15 ( 指 名 職 員 及 び 会 員 以 外 の 事 業 者 の 出 席 ) 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) ( 指 名 職 員 及 び 会 員 以 外 の 事 業 者 の 出 席 ) 第 25 条 経 済 産 業 大 臣 が 指 名 するその 職 員 は 総 会 に 出 席 し 意 見 を 述 べることが できる 2 会 員 以 外 で 一 般 電 気 事 業 者 又 は 卸 電 気 事 業 者 が 維 持 し 及 び 運 用 する 電 線 路 を 第 27 条 本 機 関 の 会 員 のほか 経 済 産 業 大 臣 が 指 名 するその 職 員 及 び 会 員 以 外 で 送 電 系 統 を 利 用 する 事 業 者 は 総 会 に 出 席 し 意 見 を 述 べることができる ( 削 除 ) 利 用 する 事 業 者 は 総 会 に 出 席 し 意 見 を 述 べることができる 第 4 章 役 員 第 4 章 役 員 ( 役 員 の 定 数 等 ) 第 26 条 本 機 関 には 役 員 として 理 事 長 1 人 理 事 4 人 以 内 及 び 監 事 2 人 以 内 を 置 く 2 理 事 長 及 び 理 事 は 常 勤 とする ( 役 員 の 定 数 等 ) 第 28 条 本 機 関 には 役 員 として 理 事 長 1 人 理 事 4 人 以 内 及 び 監 事 2 人 以 内 を 置 く 2 理 事 長 及 び 理 事 は 常 勤 とする ( 役 員 の 職 務 及 び 権 限 等 ) 第 27 条 理 事 長 は 特 定 の 会 員 又 は 会 員 と 密 接 な 関 係 を 有 する 事 業 者 又 は 会 員 に 関 する 特 定 の 団 体 の 利 益 を 代 表 する 立 場 でない 者 が 就 任 し 本 機 関 を 代 表 するととも にその 業 務 を 総 理 する 2 理 事 は 理 事 長 を 補 佐 して 業 務 を 掌 握 し 理 事 会 で 予 め 定 める 順 序 により 理 事 長 に 事 故 があるときはその 職 務 を 代 理 し 理 事 長 が 欠 員 のときは その 職 務 を 行 う 3 第 23 条 第 2 項 各 号 に 掲 げるグループ 出 身 者 が 理 事 となるときは 各 グループ1 名 ずつ 理 事 に 就 任 しなければならない ( 役 員 の 職 務 及 び 権 限 等 ) 第 29 条 理 事 長 は 特 定 の 会 員 又 は 会 員 と 密 接 な 関 係 を 有 する 事 業 者 又 は 会 員 に 関 する 特 定 の 団 体 の 利 益 を 代 表 する 立 場 でない 者 が 就 任 し 本 機 関 を 代 表 するととも にその 業 務 を 総 理 する 2 理 事 は 理 事 長 を 補 佐 して 業 務 を 管 掌 し 理 事 会 で 予 め 定 める 順 序 により 理 事 長 に 事 故 があるときはその 職 務 を 代 理 し 理 事 長 が 欠 員 のときはその 職 務 を 行 う 3 第 24 条 第 1 項 各 号 に 掲 げるグループに 属 する 事 業 者 の 役 職 員 であった 者 が 理 事 となるときは 各 グループに 属 する 事 業 者 の 役 職 員 であった 者 から1 名 ずつ 理 事 を 選 任 しなければならず 同 一 の 事 業 者 又 は 兼 業 者 の 役 職 員 であった 者 から2 名 以 上 本 機 関 の 理 事 を 選 任 してはならない 4 本 機 関 は 必 要 があると 認 めるときは 理 事 会 の 議 決 により 理 事 に 本 機 関 を 代 表 する 権 限 を 与 えることができる 5 監 事 は 本 機 関 の 業 務 を 監 査 する 4 本 機 関 は 必 要 があると 認 めるときは 理 事 会 の 議 決 により 理 事 に 本 機 関 を 代 表 する 権 限 を 与 えることができる 5 監 事 は 本 機 関 の 業 務 を 監 査 する 6 監 事 は 監 査 の 必 要 に 応 じて 次 の 各 号 を 行 うことができる 15 6 監 事 は 監 査 の 必 要 に 応 じて 次 の 各 号 を 行 うことができる

16 一 理 事 会 評 議 員 会 その 他 本 機 関 の 全 ての 会 議 に 出 席 し 意 見 を 述 べること 一 理 事 会 評 議 員 会 その 他 本 機 関 の 全 ての 会 議 に 出 席 し 意 見 を 述 べること 二 役 員 ( 監 事 を 除 く ) 及 び 職 員 に 質 問 をし 又 は 説 明 若 しくは 資 料 の 提 出 を 求 めること 7 監 事 は 監 査 の 結 果 に 基 づき 必 要 があると 認 めるときは 理 事 長 又 は 経 済 産 業 大 臣 に 意 見 を 提 出 することができる 二 役 員 ( 監 事 を 除 く ) 及 び 職 員 に 質 問 をし 又 は 説 明 若 しくは 資 料 の 提 出 を 求 めること 7 監 事 は 監 査 の 結 果 に 基 づき 必 要 があると 認 めるときは 理 事 長 又 は 経 済 産 業 大 臣 に 意 見 を 提 出 することができる ( 役 員 の 行 動 規 範 等 ) 第 28 条 役 員 及 び 役 員 であった 者 は 別 紙 に 定 める 役 員 行 動 規 範 を 遵 守 しなければ ならない 2 役 員 は 就 任 及 び 退 任 の 際 に 前 項 の 行 動 規 範 の 遵 守 を 誓 約 する 旨 の 誓 約 書 に 署 名 しなければならない 3 本 機 関 は 役 員 又 は 役 員 であった 者 が 第 1 項 の 行 動 規 範 に 違 反 したときその 他 必 要 があると 認 めるときは 第 13 条 から 第 16 条 の 規 定 を 準 用 し 当 該 役 員 又 は 役 員 であった 者 に 対 し 必 要 な 処 分 等 の 措 置 を 講 ずるものとする この 場 合 第 1 3 条 から 第 16 条 における 会 員 は 役 員 又 は 役 員 であった 者 と 読 み 替 えるも のとする ( 役 員 の 行 動 規 範 等 ) 第 30 条 役 員 及 び 役 員 であった 者 は 別 紙 に 定 める 役 員 行 動 規 範 を 遵 守 しなければ ならない 2 役 員 は 就 任 及 び 退 任 の 際 に 前 項 の 行 動 規 範 の 遵 守 を 誓 約 する 旨 の 誓 約 書 に 署 名 しなければならない 3 本 機 関 は 役 員 又 は 役 員 であった 者 が 第 1 項 の 行 動 規 範 に 違 反 したときその 他 必 要 があると 認 めるときは 第 13 条 から 第 16 条 の 規 定 を 準 用 し 当 該 役 員 又 は 役 員 であった 者 に 対 し 必 要 な 処 分 等 の 措 置 を 講 ずるものとする この 場 合 第 1 3 条 から 第 16 条 における 会 員 は 役 員 又 は 役 員 であった 者 と 読 み 替 えるも のとする ( 役 員 の 欠 格 事 由 ) 第 29 条 次 の 各 号 に 掲 げるいずれかに 該 当 するものは 役 員 となることができな い 一 政 府 又 は 地 方 公 共 団 体 の 職 員 ( 非 常 勤 の 者 を 除 く ) 二 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられ その 刑 の 執 行 を 終 わり 又 は 執 行 を 受 けることがな くなった 日 から2 年 を 経 過 しない 者 三 法 又 は 法 に 基 づく 命 令 の 規 定 に 違 反 したことにより 罰 金 の 刑 に 処 せられ その 刑 の 執 行 を 終 わり 又 は 執 行 を 受 けることがなくなった 日 から2 年 を 経 過 しない 者 ( 役 員 の 欠 格 事 由 ) 第 31 条 次 の 各 号 に 掲 げるいずれかに 該 当 するものは 役 員 となることができな い 一 政 府 又 は 地 方 公 共 団 体 の 職 員 ( 非 常 勤 の 者 を 除 く ) 二 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられ その 刑 の 執 行 を 終 わり 又 は 執 行 を 受 けることがな くなった 日 から2 年 を 経 過 しない 者 三 法 又 は 法 に 基 づく 命 令 の 規 定 に 違 反 したことにより 罰 金 の 刑 に 処 せられ その 刑 の 執 行 を 終 わり 又 は 執 行 を 受 けることがなくなった 日 から2 年 を 経 過 しない 者 ( 役 員 の 選 任 及 び 解 任 ) 16 ( 役 員 の 選 任 及 び 解 任 )

17 第 30 条 役 員 は 総 会 の 議 決 により 選 任 する 第 32 条 役 員 は 総 会 の 議 決 により 選 任 する 2 本 機 関 は 役 員 が 前 条 各 号 の 欠 格 事 由 に 該 当 することとなったときは 総 会 の 議 決 により 役 員 を 解 任 しなければならない 3 前 項 に 掲 げる 場 合 を 除 き 本 機 関 は 正 当 な 理 由 があるときは 総 会 の 議 決 によ り 役 員 を 解 任 することができる 4 前 3 項 の 規 定 による 役 員 の 選 任 及 び 解 任 は 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 を 受 けなけれ ば その 効 力 を 生 じない 2 本 機 関 は 役 員 が 前 条 各 号 の 欠 格 事 由 に 該 当 することとなったときは 総 会 の 議 決 により 役 員 を 解 任 しなければならない 3 前 項 に 掲 げる 場 合 のほか 本 機 関 は 正 当 な 理 由 があるときは 総 会 の 議 決 によ り 役 員 を 解 任 することができる 4 前 3 項 の 規 定 による 役 員 の 選 任 及 び 解 任 は 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 を 受 けなけれ ば その 効 力 を 生 じない ( 役 員 の 任 期 ) 第 31 条 役 員 の 任 期 は 2 年 とする 2 役 員 の 再 任 は 2 回 までとする ( 役 員 の 任 期 ) 第 33 条 役 員 の 任 期 は 2 年 とする 2 役 員 の 再 任 は 2 回 までとする ( 役 員 の 兼 職 禁 止 等 ) 第 32 条 役 員 は 営 利 を 目 的 とする 団 体 の 役 員 となり 又 は 自 ら 営 利 事 業 に 従 事 し てはならない 但 し 経 済 産 業 大 臣 の 承 認 を 受 けた 時 は この 限 りでない 2 役 員 は 会 員 との 間 で 雇 用 契 約 を 有 してはならない 3 監 事 は 理 事 長 理 事 評 議 員 又 は 本 機 関 の 職 員 を 兼 ねてはならない 4 役 員 は その 退 任 後 役 員 若 しくはこれに 準 ずる 者 又 は 重 要 な 使 用 人 ( 以 下 役 員 等 という )となろうとする 法 人 等 が 電 気 事 業 を 行 っていないこと 又 は 当 該 法 人 等 が 営 む 電 気 事 業 及 び 電 気 事 業 と 密 接 に 関 連 する 事 業 の 意 思 決 定 に 関 与 しない ことの 担 保 措 置 その 他 の 措 置 により 本 機 関 の 中 立 性 が 確 保 されることについて 総 会 の 議 決 を 経 た 後 でなければ その 退 任 後 法 人 等 の 役 員 等 となってはならない 5 前 項 に 掲 げる 事 項 は 総 会 の 議 決 に 先 立 ち 理 事 会 の 議 決 並 びに 評 議 員 会 の 審 議 及 び 議 決 を 経 なければならない 6 第 4 項 の 規 定 にかかわらず 役 員 は その 退 任 後 電 気 事 業 を 営 む 法 人 等 におい て 電 気 事 業 及 び 電 気 事 業 と 密 接 に 関 連 する 事 業 の 意 思 決 定 に 関 与 する 役 員 等 とな ってはならない また 役 員 が 本 機 関 への 就 任 前 に 電 気 事 業 を 営 む 法 人 等 の 役 ( 役 員 の 兼 職 禁 止 等 ) 第 34 条 役 員 は 営 利 を 目 的 とする 団 体 の 役 員 となり 又 は 自 ら 営 利 事 業 に 従 事 し てはならない 但 し 経 済 産 業 大 臣 の 承 認 を 受 けた 時 は この 限 りでない 2 役 員 は 会 員 との 間 で 雇 用 契 約 を 有 してはならない 3 監 事 は 理 事 長 理 事 評 議 員 又 は 本 機 関 の 職 員 を 兼 ねてはならない 4 役 員 は その 退 任 後 役 員 若 しくはこれに 準 ずる 者 又 は 重 要 な 使 用 人 ( 以 下 役 員 等 という )となろうとする 法 人 等 が 電 気 事 業 を 行 っていないこと 又 は 当 該 法 人 等 が 営 む 電 気 事 業 及 び 電 気 事 業 と 密 接 に 関 連 する 事 業 の 意 思 決 定 に 関 与 しない ことの 担 保 措 置 その 他 の 措 置 により 本 機 関 の 中 立 性 が 確 保 されることについて 総 会 の 議 決 を 経 た 後 でなければ その 退 任 後 法 人 等 の 役 員 等 となってはならない 5 前 項 に 掲 げる 事 項 は 総 会 の 議 決 に 先 立 ち 理 事 会 の 議 決 並 びに 評 議 員 会 の 審 議 及 び 議 決 を 経 なければならない 6 役 員 は その 退 任 後 電 気 事 業 を 営 む 法 人 等 において 電 気 事 業 及 び 電 気 事 業 と 密 接 に 関 連 する 事 業 の 意 思 決 定 に 関 与 する 役 員 等 となってはならない また 役 員 が 本 機 関 への 就 任 前 に 電 気 事 業 を 営 む 法 人 等 の 役 員 等 であった 場 合 には その 員 等 であった 場 合 には その 退 任 後 当 該 電 気 事 業 を 営 む 法 人 等 又 はその 子 法 人 等 17 退 任 後 当 該 電 気 事 業 を 営 む 法 人 等 又 はその 子 法 人 等 若 しくは 親 法 人 等 の 役 員 等 と

18 若 しくは 親 法 人 等 の 役 員 等 となってはならない なってはならない ( 代 表 権 の 制 限 ) 第 33 条 本 機 関 と 理 事 長 又 は 理 事 との 利 益 が 相 反 する 事 項 については これらの 者 は 代 表 権 を 有 しない 理 事 長 及 び 全 ての 理 事 が 代 表 権 を 有 しないときは 監 事 が 本 機 関 を 代 表 する ( 代 表 権 の 制 限 ) 第 35 条 本 機 関 と 理 事 長 又 は 理 事 との 利 益 が 相 反 する 事 項 については これらの 者 は 代 表 権 を 有 しない 理 事 長 及 び 全 ての 理 事 が 代 表 権 を 有 しないときは 監 事 が 本 機 関 を 代 表 する 第 5 章 理 事 会 第 5 章 理 事 会 ( 理 事 会 の 構 成 役 割 ) 第 34 条 本 機 関 に 理 事 会 を 設 置 する 2 理 事 会 は 理 事 長 及 び 理 事 をもって 構 成 する 3 監 事 は 理 事 会 に 出 席 して 意 見 を 述 べることができる 4 理 事 会 の 議 長 は 理 事 長 がこれに 当 たる 但 し やむを 得 ない 事 情 があるときは 理 事 会 が 予 め 定 める 順 序 により 理 事 がこれに 当 たる 5 理 事 会 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 議 決 する 一 総 会 に 付 議 しようとする 事 項 及 び 総 会 の 招 集 に 関 する 事 項 二 組 織 及 び 職 制 に 関 する 事 項 三 広 域 連 系 系 統 ( 地 域 間 連 系 線 ( 一 般 電 気 事 業 者 の 供 給 区 域 間 を 常 時 接 続 する2 ( 理 事 会 の 構 成 役 割 ) 第 36 条 本 機 関 に 理 事 会 を 設 置 する 2 理 事 会 は 理 事 長 及 び 理 事 をもって 構 成 する 3 監 事 は 理 事 会 に 出 席 して 意 見 を 述 べることができる 4 理 事 会 の 議 長 は 理 事 長 がこれに 当 たる 但 し やむを 得 ない 事 情 があるときは 理 事 会 が 予 め 定 める 順 序 により 理 事 がこれに 当 たる 5 理 事 会 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 議 決 する 一 総 会 に 付 議 しようとする 事 項 及 び 総 会 の 招 集 に 関 する 事 項 二 組 織 及 び 職 制 に 関 する 事 項 三 広 域 連 系 系 統 の 整 備 計 画 に 関 する 事 項 50kV 以 上 の 送 電 線 及 び 交 直 変 換 設 備 をいう ) 及 び 地 内 基 幹 送 電 線 ( 使 用 電 圧 が250kV 以 上 のもの 又 は 最 上 位 電 圧 から2 階 級 ( 供 給 区 域 内 の 最 上 位 電 圧 が250kV 未 満 のときは 最 上 位 電 圧 のみ)のものをいう )をいう 以 下 同 じ )の 整 備 計 画 に 関 する 事 項 ( 業 務 規 程 第 19 条 第 4 項 から 移 設 して 修 正 ) 四 供 給 計 画 のとりまとめ 及 び 経 済 産 業 大 臣 への 意 見 具 申 に 関 する 事 項 五 送 配 電 等 業 務 指 針 の 策 定 及 び 変 更 に 関 する 事 項 18 四 需 要 想 定 要 領 の 変 更 に 関 する 事 項 五 供 給 計 画 の 取 りまとめ 及 び 経 済 産 業 大 臣 への 意 見 具 申 に 関 する 事 項 六 送 配 電 等 業 務 指 針 の 策 定 及 び 変 更 に 関 する 事 項 七 電 源 入 札 等 に 関 する 事 項

19 六 各 種 規 程 の 策 定 及 び 変 更 に 関 する 事 項 八 各 種 規 程 の 策 定 及 び 変 更 に 関 する 事 項 七 系 統 アクセス 業 務 ( 一 般 電 気 事 業 者 又 は 卸 電 気 事 業 者 が 維 持 し 及 び 運 用 する 九 系 統 アクセス 業 務 に 関 する 事 項 電 線 路 への 発 電 設 備 等 の 連 系 等 を 希 望 する 者 からの 事 前 相 談 及 び 接 続 検 討 に 関 する 申 込 みの 受 付 検 討 結 果 の 確 認 検 証 及 び 回 答 等 の 業 務 をいう 以 下 同 じ ) に 関 する 事 項 八 職 員 の 任 免 労 働 条 件 役 職 員 の 処 分 その 他 人 事 運 営 に 関 する 基 本 的 事 項 九 会 員 の 制 裁 指 導 及 び 勧 告 に 関 する 事 項 十 評 議 員 の 任 免 に 関 する 事 項 十 一 評 議 員 会 から 提 出 された 意 見 に 対 する 考 え 方 に 関 する 事 項 十 二 会 費 及 び 特 別 会 費 に 関 する 事 項 十 三 前 各 号 に 掲 げるもののほか この 定 款 で 別 に 定 める 事 項 又 は 日 常 的 な 業 務 運 十 職 員 の 任 免 労 働 条 件 役 職 員 の 処 分 その 他 人 事 運 営 に 関 する 基 本 的 事 項 十 一 会 員 の 制 裁 指 導 及 び 勧 告 に 関 する 事 項 十 二 評 議 員 の 任 免 に 関 する 事 項 十 三 評 議 員 会 から 提 出 された 意 見 に 対 する 考 え 方 に 関 する 事 項 十 四 会 費 及 び 特 別 会 費 に 関 する 事 項 十 五 前 各 号 に 掲 げるもののほか 重 要 な 意 思 決 定 事 項 営 の 基 本 的 事 項 ( 理 事 会 の 招 集 ) 第 35 条 理 事 会 は 原 則 として 月 に1 回 以 上 必 要 に 応 じ 理 事 長 がこれを 招 集 する 但 し やむを 得 ない 事 情 があるときは 理 事 会 が 予 め 定 める 順 序 により 理 事 がこ れを 招 集 する 2 理 事 会 は 役 員 全 員 の 同 意 があるときは 招 集 の 手 続 を 経 ないで 開 催 することが できる ( 理 事 会 の 招 集 ) 第 37 条 理 事 会 は 原 則 として 月 に1 回 以 上 必 要 に 応 じ 理 事 長 がこれを 招 集 する 但 し やむを 得 ない 事 情 があるときは 理 事 会 が 予 め 定 める 順 序 により 理 事 がこ れを 招 集 する 2 理 事 会 は 役 員 全 員 の 同 意 があるときは 招 集 の 手 続 を 経 ないで 開 催 することが できる ( 理 事 会 開 催 の 請 求 ) 第 36 条 理 事 及 び 監 事 のうち2 人 以 上 から 議 題 及 び 理 由 を 付 して 請 求 があったと きは 理 事 長 は 速 やかに 理 事 会 を 招 集 する ( 理 事 会 開 催 の 請 求 ) 第 38 条 理 事 及 び 監 事 のうち2 人 以 上 から 議 題 及 び 理 由 を 付 して 請 求 があったと きは 理 事 長 は 速 やかに 理 事 会 を 招 集 する ( 理 事 会 の 議 事 ) 第 37 条 理 事 会 は 理 事 長 及 び 理 事 の 過 半 数 の 出 席 がなければ 会 議 を 開 き 議 決 を 行 うことができない ( 理 事 会 の 議 事 ) 第 39 条 理 事 会 は 理 事 長 及 び 理 事 の 過 半 数 の 出 席 がなければ 会 議 を 開 き 議 決 を 行 うことができない 2 理 事 長 及 び 理 事 は 理 事 会 において 各 1 個 の 議 決 権 を 有 する 19 2 理 事 長 及 び 理 事 は 理 事 会 において 各 1 個 の 議 決 権 を 有 する

20 3 理 事 会 の 議 事 は 出 席 理 事 長 及 び 理 事 の 議 決 権 の 過 半 数 をもって 決 し 可 否 同 数 3 理 事 会 の 議 事 は 出 席 理 事 長 及 び 理 事 の 議 決 権 の 過 半 数 をもって 決 し 可 否 同 数 の 場 合 は 理 事 長 がこれを 決 する 4 理 事 長 及 び 理 事 は 理 事 会 の 議 決 について 特 別 の 利 害 関 係 を 有 するときは 議 決 権 を 有 しない の 場 合 は 理 事 長 がこれを 決 する 4 理 事 長 及 び 理 事 は 理 事 会 の 議 決 について 特 別 の 利 害 関 係 を 有 するときは 議 決 権 を 有 しない ( 評 議 員 会 の 尊 重 義 務 ) 第 38 条 理 事 会 は 議 決 にあたり 評 議 員 会 の 審 議 内 容 を 尊 重 する 2 第 34 条 第 5 項 第 1 号 のうち 定 款 予 算 業 務 規 程 決 算 事 業 計 画 及 び 事 業 報 告 書 に 関 する 事 項 並 びに 同 項 第 2 号 から 第 5 号 の 事 項 は 理 事 会 の 議 決 に 先 だっ て 評 議 員 会 の 議 決 を 経 なければならない ( 評 議 員 会 の 尊 重 義 務 ) 第 40 条 理 事 会 は 議 決 にあたり 評 議 員 会 の 審 議 内 容 を 尊 重 する 2 第 36 条 第 5 項 第 1 号 のうち 定 款 予 算 業 務 規 程 決 算 事 業 計 画 及 び 事 業 報 告 書 に 関 する 事 項 並 びに 同 項 第 2 号 から 第 7 号 の 事 項 は 理 事 会 の 議 決 に 先 だっ て 評 議 員 会 の 議 決 を 経 なければならない ( 委 員 会 ) 第 39 条 本 機 関 に 理 事 会 の 議 決 を 経 て 委 員 会 を 置 くことができる ( 委 員 会 ) 第 41 条 本 機 関 は 理 事 会 の 議 決 を 経 て 理 事 会 の 諮 問 機 関 として 委 員 会 を 置 く ことができる 2 委 員 会 は 業 務 運 営 に 関 する 重 要 事 項 又 は 専 門 的 知 見 を 必 要 とする 事 項 につい て 理 事 会 の 諮 問 に 応 じ 又 は 理 事 会 に 意 見 を 述 べることができる 2 委 員 会 は 理 事 会 の 諮 問 に 応 じて 業 務 運 営 に 関 する 重 要 事 項 又 は 専 門 的 知 見 を 必 要 とする 事 項 を 調 査 審 議 し 理 事 会 に 対 し 意 見 を 述 べることができる 3 委 員 会 は 複 数 名 の 委 員 で 構 成 するものとし 委 員 数 委 員 の 資 格 委 員 の 任 期 委 員 の 選 解 任 の 手 続 その 他 委 員 会 を 運 営 する 上 で 必 要 な 事 項 は 委 員 会 ごとに 理 事 会 が 定 める ( 理 事 会 の 議 事 録 ) 第 40 条 理 事 会 の 議 事 については その 経 過 の 要 領 及 びその 結 果 ( 評 議 員 会 の 審 議 結 果 及 び 評 議 員 会 より 提 出 された 意 見 の 理 事 会 の 議 決 への 反 映 の 在 り 方 を 含 む ) を 記 載 した 議 事 録 を 作 成 し 議 長 出 席 した 理 事 及 び 監 事 がこれに 記 名 押 印 し 公 表 する ( 理 事 会 の 議 事 録 ) 第 42 条 理 事 会 の 議 事 については その 経 過 の 要 領 及 びその 結 果 ( 評 議 員 会 の 審 議 結 果 及 び 評 議 員 会 より 提 出 された 意 見 の 理 事 会 の 議 決 への 反 映 の 在 り 方 を 含 む ) を 記 載 した 議 事 録 を 作 成 し 議 長 出 席 した 理 事 及 び 監 事 がこれに 記 名 押 印 し 公 表 する 20

21 第 6 章 評 議 員 会 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) 第 6 章 評 議 員 会 ( 評 議 員 会 の 設 置 ) ( 評 議 員 会 の 設 置 ) 第 41 条 本 機 関 に 会 員 から 独 立 した 客 観 的 な 視 点 からその 運 営 に 関 する 重 要 事 項 を 審 議 するため 評 議 員 会 を 設 置 する 2 評 議 員 会 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 審 議 し 議 決 する 一 定 款 の 変 更 二 予 算 の 決 定 又 は 変 更 三 業 務 規 程 の 変 更 四 決 算 五 組 織 及 び 職 制 に 関 する 事 項 六 広 域 連 系 系 統 の 整 備 計 画 に 関 する 事 項 ( 業 務 規 程 第 19 条 第 4 項 から 移 設 して 修 正 ) 七 供 給 計 画 の 取 りまとめ 及 び 経 済 産 業 大 臣 への 意 見 具 申 に 関 する 事 項 第 43 条 本 機 関 に 会 員 から 独 立 した 客 観 的 な 視 点 からその 運 営 に 関 する 重 要 事 項 を 審 議 するため 評 議 員 会 を 設 置 する 2 評 議 員 会 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 審 議 し 議 決 する 一 定 款 の 変 更 二 予 算 の 決 定 又 は 変 更 三 業 務 規 程 の 変 更 四 決 算 五 組 織 及 び 職 制 に 関 する 事 項 六 広 域 連 系 系 統 の 整 備 計 画 に 関 する 事 項 七 需 要 想 定 要 領 の 変 更 に 関 する 事 項 八 供 給 計 画 の 取 りまとめに 係 る 法 第 29 条 第 2 項 の 規 定 に 定 める 意 見 送 付 に 関 する 事 項 八 送 配 電 等 業 務 指 針 の 策 定 及 び 変 更 ( 経 済 産 業 省 令 に 定 める 軽 微 な 変 更 を 除 く ) 九 事 業 計 画 及 び 事 業 報 告 書 に 関 する 事 項 十 前 各 号 に 掲 げるものの 他 この 定 款 で 別 に 定 める 事 項 業 務 規 程 で 定 める 事 項 九 電 源 入 札 等 に 関 する 事 項 ( 但 し 緊 急 の 場 合 は 除 く ) 十 送 配 電 等 業 務 指 針 の 策 定 及 び 変 更 ( 経 済 産 業 省 令 に 定 める 軽 微 な 変 更 を 除 く ) 十 一 事 業 計 画 及 び 事 業 報 告 書 に 関 する 事 項 十 二 前 各 号 に 掲 げるものの 他 理 事 会 が 必 要 と 認 める 事 項 又 は 理 事 会 が 必 要 と 認 める 事 項 3 評 議 員 会 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 一 定 の 期 間 ごとに 確 認 し 必 要 に 応 じ 第 45 条 に 基 づき 理 事 長 に 対 し 意 見 を 述 べる 一 会 員 への 指 示 電 気 供 給 事 業 者 への 指 導 及 び 勧 告 等 並 びに 系 統 アクセス 業 務 に 関 する 事 項 その 他 の 理 事 会 の 活 動 状 況 二 電 気 供 給 事 業 者 からの 苦 情 の 処 理 及 び 紛 争 の 解 決 の 業 務 の 状 況 に 関 する 事 項 三 全 国 及 び 供 給 区 域 ごとの 需 要 に 対 する 適 正 な 供 給 力 の 確 保 状 況 の 評 価 に 関 す る 事 項 四 需 要 家 が 自 らに 電 気 を 供 給 する 事 業 者 を 変 更 する 際 の 手 続 の 円 滑 化 を 図 るこ 21 3 評 議 員 会 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 一 定 の 期 間 ごとに 確 認 し 必 要 に 応 じ 第 47 条 に 基 づき 理 事 長 に 対 し 意 見 を 述 べる 一 会 員 への 指 示 電 気 供 給 事 業 者 への 指 導 及 び 勧 告 等 並 びに 系 統 アクセス 業 務 に 関 する 事 項 その 他 の 理 事 会 の 活 動 状 況 二 電 気 供 給 事 業 者 からの 苦 情 の 処 理 及 び 紛 争 の 解 決 の 業 務 の 状 況 に 関 する 事 項 三 全 国 及 び 供 給 区 域 ごとの 需 要 に 対 する 適 正 な 供 給 力 の 確 保 状 況 の 評 価 に 関 す る 事 項 四 需 要 者 が 自 らに 電 気 を 供 給 する 事 業 者 を 変 更 する 際 の 手 続 の 円 滑 化 を 図 るこ

22 とを 目 的 とする 業 務 の 実 施 状 況 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) とを 目 的 とする 業 務 の 実 施 状 況 五 電 源 入 札 等 による 落 札 者 等 が 維 持 し 及 び 運 用 する 電 源 の 建 設 の 進 捗 状 況 や 稼 働 状 況 五 前 各 号 に 掲 げるものの 他 業 務 規 程 で 定 める 事 項 又 は 理 事 会 が 必 要 と 認 める 事 六 前 各 号 に 掲 げるものの 他 理 事 会 が 必 要 と 認 める 事 項 項 ( 評 議 員 会 の 構 成 ) 第 42 条 評 議 員 会 に 評 議 員 の 互 選 による 議 長 を 置 く 2 議 長 は 会 務 を 総 理 する ( 評 議 員 会 の 構 成 ) 第 44 条 評 議 員 会 に 評 議 員 の 互 選 による 議 長 を 置 く 2 議 長 は 会 務 を 総 理 する ( 評 議 員 会 の 議 事 ) 第 43 条 評 議 員 会 は 全 評 議 員 の 過 半 数 の 出 席 がなければ 審 議 を 行 い 議 決 するこ とができない 2 評 議 員 は 評 議 員 会 において 各 1 個 の 議 決 権 を 有 する 3 評 議 員 会 の 議 事 は 出 席 評 議 員 の 過 半 数 をもって 決 し 可 否 同 数 の 場 合 は 議 長 が これを 決 する 但 し 必 要 に 応 じて 少 数 意 見 を 付 記 することができるものとする 4 前 項 にかかわらず 第 49 条 に 規 定 する 評 議 員 の 辞 任 勧 告 に 関 する 議 事 は 全 評 議 員 の4 分 の3 以 上 の 賛 成 により 決 する ( 評 議 員 会 の 議 事 ) 第 45 条 評 議 員 会 は 全 評 議 員 の 過 半 数 の 出 席 がなければ 審 議 を 行 い 議 決 するこ とができない 2 評 議 員 は 評 議 員 会 において 各 1 個 の 議 決 権 を 有 する 3 評 議 員 会 の 議 事 は 出 席 評 議 員 の 過 半 数 をもって 決 し 可 否 同 数 の 場 合 は 議 長 が これを 決 する 但 し 必 要 に 応 じて 少 数 意 見 を 付 記 することができるものとする 4 前 項 にかかわらず 第 51 条 に 規 定 する 評 議 員 の 辞 任 勧 告 に 関 する 議 事 は 全 評 議 員 の4 分 の3 以 上 の 賛 成 により 決 する ( 評 議 員 会 の 招 集 ) 第 44 条 議 長 は 事 業 年 度 において3 月 ごとの 期 間 内 に1 回 評 議 員 会 を 招 集 する 他 必 要 の 都 度 評 議 員 会 を 招 集 する 2 評 議 員 の4 分 の1 以 上 から 評 議 員 会 開 催 の 要 請 があった 場 合 議 長 はその 適 否 を 判 断 し 必 要 と 認 めるときは 評 議 員 会 を 招 集 する ( 評 議 員 会 の 招 集 ) 第 46 条 議 長 は 事 業 年 度 において 四 半 期 ごとに1 回 評 議 員 会 を 招 集 する 他 必 要 の 都 度 評 議 員 会 を 招 集 する 2 評 議 員 の4 分 の1 以 上 から 評 議 員 会 開 催 の 要 請 があった 場 合 議 長 はその 適 否 を 判 断 し 必 要 と 認 めるときは 評 議 員 会 を 招 集 する ( 理 事 長 に 対 する 意 見 ) 第 45 条 評 議 員 会 は その 議 決 により 理 事 長 に 対 し 意 見 を 述 べることができる ( 理 事 長 に 対 する 意 見 ) 第 47 条 評 議 員 会 は その 議 決 により 理 事 長 に 対 し 意 見 を 述 べることができる 2 前 項 の 意 見 は 公 開 する 但 し 個 人 情 報 個 別 企 業 の 情 報 契 約 に 関 する 情 報 22 2 前 項 の 意 見 は 公 開 する 但 し 個 人 情 報 個 別 企 業 の 情 報 契 約 に 関 する 情 報

23 等 が 含 まれる 場 合 当 該 部 分 は 公 開 しないことができる 等 が 含 まれる 場 合 当 該 部 分 は 公 開 しないことができる 3 評 議 員 会 の 議 長 は 必 要 に 応 じ 理 事 会 において 理 事 長 に 対 する 意 見 の 内 容 を 説 明 することができる 3 評 議 員 会 の 議 長 は 必 要 に 応 じ 理 事 会 において 理 事 長 に 対 する 意 見 の 内 容 を 説 明 することができる ( 評 議 員 の 任 命 ) 第 46 条 評 議 員 は 会 員 以 外 の 者 であって 電 気 事 業 について 学 識 経 験 を 有 する 者 ( 電 気 の 需 要 家 等 を 含 む )のうちから 理 事 会 が 選 任 し 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 を 受 けて 理 事 長 が 任 命 する 2 評 議 員 の 数 は20 人 以 内 とする ( 評 議 員 の 任 命 ) 第 48 条 評 議 員 は 会 員 以 外 の 者 であって 電 気 事 業 について 学 識 経 験 を 有 する 者 ( 電 気 の 需 要 者 等 を 含 む )のうちから 理 事 会 が 選 任 し 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 を 受 けて 理 事 長 が 任 命 する 2 評 議 員 の 数 は20 人 以 内 とする ( 評 議 員 の 任 期 ) 第 47 条 評 議 員 の 任 期 は 2 年 とする 2 評 議 員 の 再 任 は 原 則 として2 回 までとする ( 評 議 員 の 任 期 ) 第 49 条 評 議 員 の 任 期 は 2 年 とする 2 評 議 員 の 再 任 は 原 則 として2 回 までとする ( 評 議 員 の 辞 任 ) 第 48 条 評 議 員 が 辞 任 しようとするときは 3 月 前 までに 理 事 長 に 届 け 出 る 但 し やむを 得 ない 理 由 があるときはこの 限 りでない 2 理 事 長 は 前 項 の 届 出 を 受 け 経 済 産 業 大 臣 に 報 告 を 行 う ( 評 議 員 の 辞 任 ) 第 50 条 評 議 員 が 辞 任 しようとするときは 1か 月 前 までに 理 事 長 に 届 け 出 る 但 し やむを 得 ない 理 由 があるときはこの 限 りでない 2 理 事 長 は 前 項 の 届 出 を 受 け 経 済 産 業 大 臣 に 報 告 を 行 う ( 評 議 員 の 辞 任 勧 告 ) 第 49 条 評 議 員 会 は 評 議 員 に 不 正 と 認 められる 行 為 があったときは 当 該 評 議 員 に 対 し 辞 任 を 勧 告 することができる ( 評 議 員 の 辞 任 勧 告 ) 第 51 条 評 議 員 会 は 評 議 員 に 不 正 と 認 められる 行 為 があったときは 当 該 評 議 員 に 対 し 辞 任 を 勧 告 することができる ( 評 議 員 会 の 議 事 録 ) 第 50 条 評 議 員 会 の 議 事 については その 経 過 の 要 領 及 びその 結 果 を 記 載 した 議 事 録 を 作 成 し 議 長 及 び 出 席 した 評 議 員 2 名 がこれに 記 名 押 印 し 公 表 する ( 評 議 員 会 の 議 事 録 ) 第 52 条 評 議 員 会 の 議 事 については その 経 過 の 要 領 及 びその 結 果 を 記 載 した 議 事 録 を 作 成 し 議 長 及 び 出 席 した 評 議 員 2 名 がこれに 記 名 押 印 し 公 表 する 23

24 ( 報 酬 ) 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) ( 報 酬 ) 第 51 条 評 議 員 の 報 酬 は 理 事 会 の 議 決 により 定 める 第 53 条 評 議 員 の 報 酬 は 理 事 会 の 議 決 により 定 める 第 7 章 会 費 第 7 章 会 費 ( 会 費 ) 第 52 条 会 員 は 毎 年 度 会 費 を 納 入 しなければならない ( 会 費 ) 第 54 条 会 員 は 毎 年 度 会 費 の 請 求 の 通 知 を 受 けてから1か 月 以 内 に 会 費 を 納 入 しなければならない 2 会 費 の 額 は 会 員 ごとに 平 等 とし 総 会 の 開 催 及 び 会 員 への 事 務 連 絡 に 係 る 費 用 並 びに 会 員 数 等 を 基 礎 として 理 事 会 の 議 決 により 定 める 3 本 機 関 は 既 納 の 会 費 は 返 還 しない 2 会 費 の 額 は 会 員 ごとに 平 等 とし 総 会 の 開 催 及 び 会 員 への 事 務 連 絡 に 係 る 費 用 並 びに 会 員 数 等 を 基 礎 として 理 事 会 の 議 決 により 定 める 3 本 機 関 は 既 納 の 会 費 は 返 還 しない ( 特 別 会 費 ) 第 53 条 一 般 電 気 事 業 者 たる 会 員 は 前 条 の 会 費 とは 別 に 毎 年 度 特 別 会 費 を 納 入 しなければならない 2 特 別 会 費 の 額 は 本 機 関 の 運 営 に 必 要 な 資 金 の 総 額 から 前 条 の 会 費 による 収 入 及 び 第 56 条 に 規 定 する 剰 余 金 を 差 し 引 いた 額 並 びに 一 般 電 気 事 業 者 たる 会 員 の 供 給 区 域 の 需 要 電 力 量 等 を 基 礎 として 理 事 会 の 議 決 により 定 める 3 本 機 関 は 既 納 の 特 別 会 費 は 返 還 しない ( 特 別 会 費 ) 第 55 条 一 般 送 配 電 事 業 者 たる 会 員 は 前 条 の 会 費 とは 別 に 毎 年 度 特 別 会 費 を 納 入 しなければならない 2 特 別 会 費 の 額 は 本 機 関 の 運 営 に 必 要 な 資 金 の 総 額 から 前 条 の 会 費 による 収 入 及 び 第 59 条 に 規 定 する 剰 余 金 を 差 し 引 いた 額 並 びに 一 般 送 配 電 事 業 者 たる 会 員 の 供 給 区 域 の 需 要 電 力 量 等 を 基 礎 として 理 事 会 の 議 決 により 定 める 3 本 機 関 は 既 納 の 特 別 会 費 は 返 還 しない ( 電 源 入 札 拠 出 金 ) 第 56 条 本 機 関 は 一 般 送 配 電 事 業 者 たる 会 員 に 対 し 電 源 入 札 等 に 係 る 拠 出 金 ( 以 下 電 源 入 札 拠 出 金 という )を 求 めることができる 2 電 源 入 札 拠 出 金 の 額 納 入 期 限 その 他 の 電 源 入 札 拠 出 金 の 納 入 の 方 法 に 関 する 事 項 は 電 源 入 札 等 の 案 件 ごとに 理 事 会 の 議 決 により 定 める 3 一 般 送 配 電 事 業 者 たる 会 員 は 前 各 項 に 基 づく 本 機 関 の 求 めに 応 じ 指 定 された 期 限 までに 電 源 入 札 拠 出 金 を 納 入 しなければならない 24

25 ( 滞 納 者 への 対 応 ) 第 54 条 本 機 関 は 会 費 及 び 特 別 会 費 の 滞 納 又 はその 不 当 な 減 額 を 行 った 場 合 理 事 会 の 議 決 を 経 て 当 該 会 員 の 名 称 を 公 表 することができる ( 滞 納 者 への 対 応 ) 第 57 条 本 機 関 は 会 費 特 別 会 費 若 しくは 電 源 入 札 拠 出 金 の 滞 納 又 はその 不 当 な 減 額 を 行 った 場 合 理 事 会 の 議 決 を 経 て 当 該 会 員 の 名 称 を 公 表 することができる 第 8 章 財 務 及 び 会 計 第 8 章 財 務 及 び 会 計 ( 事 業 年 度 ) 第 55 条 本 機 関 の 事 業 年 度 は 4 月 1 日 から 翌 年 3 月 31 日 までとする ( 事 業 年 度 ) 第 58 条 本 機 関 の 事 業 年 度 は 4 月 1 日 から 翌 年 3 月 31 日 までとする ( 剰 余 金 ) 第 56 条 事 業 年 度 終 了 時 において 剰 余 金 が 生 じたときは 前 事 業 年 度 から 繰 り 越 し た 損 失 を 埋 め なお 残 余 あるときはその 残 額 を 翌 事 業 年 度 に 繰 り 越 すこととする ( 剰 余 金 ) 第 59 条 事 業 年 度 終 了 時 において 剰 余 金 が 生 じたときは 前 事 業 年 度 から 繰 り 越 し た 損 失 を 埋 め なお 残 余 あるときはその 残 額 を 翌 事 業 年 度 に 繰 り 越 すこととする ( 予 算 等 ) 第 57 条 本 機 関 は 毎 事 業 年 度 予 算 及 び 事 業 計 画 を 作 成 し 当 該 事 業 年 度 の 開 始 前 に( 本 機 関 の 成 立 の 日 を 含 む 事 業 年 度 にあっては 成 立 後 遅 滞 なく) 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 を 受 ける また これを 変 更 する 場 合 も 同 様 とする ( 予 算 等 ) 第 60 条 本 機 関 は 毎 事 業 年 度 予 算 及 び 事 業 計 画 を 作 成 し 当 該 事 業 年 度 の 開 始 前 に( 本 機 関 の 成 立 の 日 を 含 む 事 業 年 度 にあっては 成 立 後 遅 滞 なく) 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 を 受 ける また これを 変 更 する 場 合 も 同 様 とする ( 財 務 諸 表 等 の 提 出 ) 第 58 条 本 機 関 は 毎 事 業 年 度 ( 本 機 関 の 成 立 の 日 を 含 む 事 業 年 度 を 除 く )の 開 始 の 日 から3 月 以 内 に 前 事 業 年 度 の 財 産 目 録 貸 借 対 照 表 損 益 計 算 書 事 業 報 告 書 及 び 決 算 報 告 書 ( 以 下 財 務 諸 表 等 という )を 作 成 し 監 事 の 意 見 書 を 添 付 の うえ 経 済 産 業 大 臣 に 提 出 し 承 認 を 受 ける 2 前 項 により 承 認 を 受 けた 財 務 諸 表 等 は 本 機 関 の 事 務 所 における 備 え 置 きその 他 の 方 法 により 公 表 する ( 財 務 諸 表 等 の 提 出 ) 第 61 条 本 機 関 は 毎 事 業 年 度 の 開 始 の 日 から3か 月 以 内 に 前 事 業 年 度 の 財 産 目 録 貸 借 対 照 表 損 益 計 算 書 事 業 報 告 書 及 び 決 算 報 告 書 ( 以 下 財 務 諸 表 等 と いう )を 作 成 し 監 事 の 意 見 書 を 添 付 のうえ 経 済 産 業 大 臣 に 提 出 し 承 認 を 受 け る 2 前 項 により 承 認 を 受 けた 財 務 諸 表 等 は 本 機 関 の 事 務 所 における 備 え 置 きその 他 の 方 法 により 公 表 する 25

26 第 9 章 雑 則 変 更 前 ( 変 更 点 に 下 線 ) 変 更 後 ( 変 更 点 に 下 線 ) 第 9 章 雑 則 ( 規 律 調 査 会 ) ( 規 律 調 査 会 ) 第 59 条 本 機 関 が 第 12 条 第 1 項 に 規 定 する 会 員 への 制 裁 の 要 否 を 検 討 するとき は 本 機 関 に 役 職 員 以 外 の 学 識 経 験 者 及 び 弁 護 士 等 で 構 成 する 規 律 調 査 会 を 置 く 第 62 条 本 機 関 が 第 12 条 第 1 項 に 規 定 する 制 裁 の 可 否 及 び 内 容 を 検 討 するとき は 本 機 関 に 役 職 員 以 外 の 学 識 経 験 者 及 び 弁 護 士 等 で 構 成 する 規 律 調 査 会 を 置 く ( 紛 争 解 決 パネル) 第 60 条 本 機 関 が 法 第 28 条 の40 第 6 号 に 規 定 する 送 配 電 等 業 務 についての 電 気 供 給 事 業 者 の 紛 争 の 解 決 を 行 う 場 合 において 裁 判 外 紛 争 解 決 手 続 の 利 用 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 16 年 法 律 第 151 号 )に 定 める 民 間 紛 争 解 決 手 続 を 行 うとき は 同 法 第 2 条 第 2 項 に 定 める 手 続 実 施 者 として 本 機 関 に 役 職 員 以 外 の 学 識 経 験 者 及 び 弁 護 士 等 で 構 成 する 紛 争 解 決 パネルを 置 く ( 紛 争 解 決 パネル) 第 63 条 本 機 関 が 法 第 28 条 の40 第 7 号 に 規 定 する 送 配 電 等 業 務 についての 電 気 供 給 事 業 者 の 紛 争 の 解 決 を 行 う 場 合 において 裁 判 外 紛 争 解 決 手 続 の 利 用 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 16 年 法 律 第 151 号 )に 定 める 民 間 紛 争 解 決 手 続 を 行 うとき は 同 法 第 2 条 第 2 号 に 定 める 手 続 実 施 者 として 本 機 関 に 役 職 員 以 外 の 学 識 経 験 者 及 び 弁 護 士 等 で 構 成 する 紛 争 解 決 パネルを 置 く ( 規 程 等 ) 第 61 条 この 定 款 及 び 業 務 規 程 において 定 めるもののほか 本 機 関 の 運 営 に 関 し 必 要 な 規 程 等 は 理 事 会 の 議 決 を 経 て 別 に 定 める ( 規 程 等 ) 第 64 条 この 定 款 及 び 業 務 規 程 において 定 めるもののほか 本 機 関 の 運 営 に 関 し 必 要 な 規 程 等 は 理 事 会 の 議 決 を 経 て 別 に 定 める ( 定 款 の 変 更 ) 第 62 条 この 定 款 の 変 更 は 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 をもって 効 力 が 生 じる ( 定 款 の 変 更 ) 第 65 条 この 定 款 の 変 更 は 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 をもって 効 力 が 生 じる ( 公 告 の 方 法 ) 第 63 条 本 機 関 の 公 告 は 法 令 に 別 の 定 めがあるものを 除 き 官 報 への 掲 載 又 は 電 子 公 告 によって 行 う ( 公 告 の 方 法 ) 第 66 条 本 機 関 の 公 告 は 法 令 に 別 の 定 めがあるものを 除 き 官 報 への 掲 載 又 は 電 子 公 告 によって 行 う 附 則 附 則 第 1 条 この 定 款 は 本 機 関 の 成 立 の 日 から 施 行 する 26 第 1 条 この 定 款 は 本 機 関 の 成 立 の 日 から 施 行 する

27 第 2 条 本 機 関 の 最 初 の 事 業 年 度 は 第 55 条 の 規 定 にかかわらず その 成 立 の 日 に 始 まり 平 成 28 年 3 月 31 日 に 終 わるものとする 第 2 条 本 機 関 の 最 初 の 事 業 年 度 は 第 58 条 の 規 定 にかかわらず その 成 立 の 日 に 始 まり 平 成 28 年 3 月 31 日 に 終 わるものとする 第 3 条 本 機 関 の 成 立 の 日 までに 電 気 事 業 者 となった 者 は 第 9 条 第 2 項 の 規 定 にか かわらず 発 起 人 に 対 し 会 員 となる 旨 を 申 し 出 るとともに 次 の 各 号 を 記 載 した 書 面 を 提 出 することにより 本 機 関 の 成 立 の 日 に 会 員 たる 地 位 を 取 得 するものとす る 一 名 称 又 は 氏 名 二 代 表 者 の 氏 名 三 住 所 四 代 表 電 話 番 号 五 事 業 者 種 別 ( 第 8 条 各 号 の 電 気 事 業 者 の 種 別 をいう ) 第 3 条 本 機 関 の 成 立 の 日 までに 電 気 事 業 者 となった 者 は 第 9 条 第 2 項 の 規 定 にか かわらず 発 起 人 に 対 し 会 員 となる 旨 を 申 し 出 るとともに 次 の 各 号 を 記 載 した 書 面 を 提 出 することにより 本 機 関 の 成 立 の 日 に 会 員 たる 地 位 を 取 得 するものとす る 一 名 称 又 は 氏 名 二 代 表 者 の 氏 名 三 住 所 四 代 表 電 話 番 号 五 事 業 者 種 別 ( 第 8 条 各 号 の 電 気 事 業 者 の 種 別 をいう ) 第 4 条 本 機 関 の 負 担 に 帰 すべき 設 立 費 用 は 金 4 億 円 以 内 とする 第 4 条 本 機 関 の 負 担 に 帰 すべき 設 立 費 用 は 金 4 億 円 以 内 とする 附 則 ( 平 成 28 年 4 月 1 日 ) ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 定 款 は 平 成 28 年 4 月 1 日 又 は 経 済 産 業 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 のいず れか 遅 い 日 から 施 行 する 第 2 条 電 気 事 業 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 26 年 法 律 第 72 号 )の 施 行 に 伴 い 電 気 事 業 者 の 地 位 を 喪 失 した 者 は 定 款 第 10 条 の 規 定 に 拠 らず 会 員 の 資 格 を 喪 失 する 27 第 3 条 電 気 事 業 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 26 年 法 律 第 72 号 )の 施 行 日 ( 以 下 本 条 において 施 行 日 という ) 時 点 における 本 機 関 の 会 員 については 施 行

28 日 時 点 において 次 の 各 号 に 掲 げるとおり 第 24 条 第 1 項 に 掲 げる 小 売 電 気 事 業 者 グループ 発 電 事 業 者 グループ 又 は 送 配 電 事 業 者 グループに 分 類 する 一 施 行 日 時 点 において 一 般 電 気 事 業 者 であった 会 員 ア 小 売 電 気 事 業 者 グループ イ 発 電 事 業 者 グループ ウ 送 配 電 事 業 者 グループ 二 施 行 日 時 点 において 卸 電 気 事 業 者 であった 会 員 ア 発 電 事 業 者 グループ イ 送 配 電 事 業 者 グループ( 但 し 電 気 事 業 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 2 6 年 法 律 第 72 号 )による 改 正 後 の 電 気 事 業 法 ( 以 下 本 条 において 新 電 気 事 業 法 という )) 第 27 条 の4の 許 可 を 受 けるべき 者 に 該 当 する 者 に 限 る ) 三 施 行 日 時 点 において 特 定 電 気 事 業 者 であった 会 員 ア 小 売 電 気 事 業 者 グループ イ 発 電 事 業 者 グループ ウ 送 配 電 事 業 者 グループ 四 施 行 日 時 点 において 特 定 規 模 電 気 事 業 者 であった 会 員 ア 小 売 電 気 事 業 者 グループ イ 送 配 電 事 業 者 グループ( 但 し 施 行 日 時 点 において 新 電 気 事 業 法 附 則 第 7 条 第 2 項 に 基 づき 同 法 第 27 条 の15の 登 録 を 受 けたものとみなされる 者 に 限 る ) 別 紙 : 役 員 行 動 規 範 第 1 条 本 機 関 の 役 員 は 本 機 関 の 目 的 を 十 分 理 解 のうえ 関 係 法 令 定 款 及 び 業 務 規 程 等 を 遵 守 し 本 機 関 の 社 会 的 信 頼 の 確 保 維 持 及 び 高 揚 に 精 励 努 力 すると ともに 常 に 高 い 倫 理 観 と 社 会 的 な 良 識 をもって 行 動 するものとする 別 紙 : 役 員 行 動 規 範 第 1 条 本 機 関 の 役 員 は 本 機 関 の 目 的 を 十 分 理 解 のうえ 関 係 法 令 定 款 及 び 業 務 規 程 等 を 遵 守 し 本 機 関 の 社 会 的 信 頼 の 確 保 維 持 及 び 高 揚 に 精 励 努 力 すると ともに 常 に 高 い 倫 理 観 と 社 会 的 な 良 識 をもって 行 動 するものとする 第 2 条 役 員 は 業 務 執 行 上 知 り 得 た 秘 密 情 報 を 漏 洩 又 は 盗 用 してはならない 役 28 第 2 条 役 員 は 業 務 執 行 上 知 り 得 た 秘 密 情 報 を 漏 洩 又 は 盗 用 してはならない 役

29 員 退 任 後 においても 同 様 とする 員 退 任 後 においても 同 様 とする 第 3 条 役 員 は 系 統 利 用 者 に 関 する 個 人 情 報 を 適 切 に 取 得 し 利 用 目 的 の 範 囲 内 で 利 用 するとともに 漏 洩 滅 失 又 は 毀 損 の 防 止 その 他 の 個 人 データの 安 全 管 理 のために 必 要 かつ 適 切 な 措 置 を 講 じなければならない 第 3 条 役 員 は 系 統 利 用 者 に 関 する 個 人 情 報 を 適 切 に 取 得 し 利 用 目 的 の 範 囲 内 で 利 用 するとともに 漏 洩 滅 失 又 は 毀 損 の 防 止 その 他 の 個 人 データの 安 全 管 理 のために 必 要 かつ 適 切 な 措 置 を 講 じなければならない 第 4 条 役 員 は 本 機 関 の 業 務 上 創 造 された 知 的 財 産 について その 権 利 を 的 確 に 保 護 しなければならない 第 4 条 役 員 は 本 機 関 の 業 務 上 創 造 された 知 的 財 産 について その 権 利 を 的 確 に 保 護 しなければならない 第 5 条 役 員 は 業 務 遂 行 上 特 定 の 利 害 関 係 者 に 利 益 又 は 不 利 益 となる 行 動 その 他 の 差 別 的 な 取 扱 いをしてはならない 第 5 条 役 員 は 業 務 遂 行 上 特 定 の 利 害 関 係 者 に 利 益 又 は 不 利 益 となる 行 動 その 他 の 差 別 的 な 取 扱 いをしてはならない 第 6 条 役 員 は 在 任 期 間 中 において 会 員 の 発 行 する 有 価 証 券 の 新 規 取 得 あるい は 処 分 を 行 ってはならない 2 役 員 は 業 務 遂 行 上 有 価 証 券 への 投 資 判 断 に 著 しい 影 響 を 与 えると 想 定 され る 会 社 の 運 営 業 務 又 は 財 産 に 関 する 情 報 等 の 重 要 事 実 を 知 りうる 場 合 在 任 期 間 中 において 当 該 有 価 証 券 の 新 規 取 得 あるいは 処 分 を 行 ってはならない 3 前 2 項 の 規 定 は 相 続 により 取 得 することを 妨 げない 第 6 条 役 員 は 在 任 期 間 中 において 会 員 の 発 行 する 有 価 証 券 の 新 規 取 得 あるい は 処 分 を 行 ってはならない 2 役 員 は 業 務 遂 行 上 有 価 証 券 への 投 資 判 断 に 著 しい 影 響 を 与 えると 想 定 され る 会 社 の 運 営 業 務 又 は 財 産 に 関 する 情 報 等 の 重 要 事 実 を 知 りうる 場 合 在 任 期 間 中 において 当 該 有 価 証 券 の 新 規 取 得 あるいは 処 分 を 行 ってはならない 3 前 2 項 の 規 定 は 相 続 により 取 得 することを 妨 げない 第 7 条 役 員 は 法 第 28 条 の30に 基 づき 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 )そ の 他 の 罰 則 の 適 用 については 法 令 により 公 務 に 従 事 する 者 とみなされることを 踏 まえ 国 家 公 務 員 倫 理 規 程 ( 平 成 12 年 政 令 第 101 号 )その 他 の 法 令 を 踏 まえ 業 務 上 業 務 外 を 問 わず 適 切 に 行 動 しなければならない 第 7 条 役 員 は 法 第 28 条 の30に 基 づき 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 )そ の 他 の 罰 則 の 適 用 については 法 令 により 公 務 に 従 事 する 者 とみなされることを 踏 まえ 国 家 公 務 員 倫 理 規 程 ( 平 成 12 年 政 令 第 101 号 )その 他 の 法 令 を 踏 まえ 業 務 上 業 務 外 を 問 わず 適 切 に 行 動 しなければならない 29

定 款

定 款 定 款 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 ( 以 下 本 機 関 という )と 称 する 2 本 機 関 の 英 文 による 名 称 は Organization for Cross-regional Coordination of

More information

静 岡 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 会 員 ( 第 11 条 - 第 16 条 ) 第 4 章 経 費 分 担 ( 第 17 条 - 第 19 条 ) 第

静 岡 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 会 員 ( 第 11 条 - 第 16 条 ) 第 4 章 経 費 分 担 ( 第 17 条 - 第 19 条 ) 第 定 款 沿 革 昭 和 29 年 11 月 1 日 制 定 昭 和 30 年 3 月 28 日 改 正 昭 和 31 年 3 月 17 日 改 正 昭 和 32 年 3 月 13 日 改 正 昭 和 33 年 5 月 16 日 改 正 昭 和 34 年 3 月 10 日 改 正 昭 和 35 年 3 月 10 日 改 正 昭 和 39 年 3 月 29 日 改 正 昭 和 42 年 5 月 25 日

More information

農業協同組合模範定款例(出資総合単協の場合)

農業協同組合模範定款例(出資総合単協の場合) 道 北 なよろ 農 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 組 合 は 地 域 の 農 業 生 産 の 振 興 を 旨 として 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 協 同 して 組 合 員 の 事 業 及 び 生 活 のために 必 要 な 事 業 を 行 い もってその 経 済 状 態 を 改 善 し かつ 社 会 的 地 位 の 向

More information

東京大学消費生活協同組合定款

東京大学消費生活協同組合定款 東 京 大 学 消 費 生 活 協 同 組 合 定 款 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 5 条 ) 第 2 章 組 合 員 及 び 出 資 金 ( 第 6 条 ~ 第 18 条 ) 第 3 章 役 職 員 ( 第 19 条 ~ 第 45 条 ) 第 4 章 総 代 会 及 び 総 会 ( 第 46 条 ~ 第 69 条 ) 第 5 章 事 業 の 執 行 ( 第 70 条 ~ 第

More information

において 脱 退 することができる 第 11 条 法 定 脱 退 組 合 員 は 次 の 事 由 によって 脱 退 する (1) 組 合 員 たる 資 格 の 喪 失 (2) 死 亡 (3) 除 名 第 12 条 除 名 この 組 合 は 組 合 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 すると

において 脱 退 することができる 第 11 条 法 定 脱 退 組 合 員 は 次 の 事 由 によって 脱 退 する (1) 組 合 員 たる 資 格 の 喪 失 (2) 死 亡 (3) 除 名 第 12 条 除 名 この 組 合 は 組 合 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 すると 千 葉 大 学 生 活 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 第 1 条 目 的 この 生 活 協 同 組 合 ( 以 下 組 合 という )は 協 同 互 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 の 生 活 の 文 化 的 経 済 的 改 善 向 上 を 図 ることを 目 的 とする 第 2 条 名 称 この 組 合 は 千 葉 大 学 生 活 協 同 組 合 という 第 3 条 事 業

More information

( 公 告 の 方 法 ) 第 5 条 この 会 の 公 告 は この 会 の 掲 示 場 に 掲 示 してこれをする 2 前 項 の 公 告 の 内 容 は 必 要 があるときは 書 面 をもって 会 員 又 は 代 議 員 に 通 知 し 又 は 日 本 農 業 新 聞 に 掲 載 するものとす

( 公 告 の 方 法 ) 第 5 条 この 会 の 公 告 は この 会 の 掲 示 場 に 掲 示 してこれをする 2 前 項 の 公 告 の 内 容 は 必 要 があるときは 書 面 をもって 会 員 又 は 代 議 員 に 通 知 し 又 は 日 本 農 業 新 聞 に 掲 載 するものとす 全 国 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 制 定 昭 和 29 年 11 月 15 日 改 正 平 成 14 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 8 月 18 日 改 正 平 成 19 年 3 月 29 日 改 正 平 成 20 年 3 月 27 日 改 正 平 成 22 年 3 月 29 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条

More information

3 総 会 における 議 決 権 については 上 記 (2)3の 各 グループの 議 決 権 の 総 数 がそれ ぞれ 同 数 である 旨 4 供 給 区 域 において 電 力 系 統 を 維 持 し 及 び 運 用 する 事 業 並 びに 電 力 系 統 を 利 用 して 発 電 及 び 電 気

3 総 会 における 議 決 権 については 上 記 (2)3の 各 グループの 議 決 権 の 総 数 がそれ ぞれ 同 数 である 旨 4 供 給 区 域 において 電 力 系 統 を 維 持 し 及 び 運 用 する 事 業 並 びに 電 力 系 統 を 利 用 して 発 電 及 び 電 気 別 添 2 て 電 気 事 業 法 第 28 条 の15の 規 定 による 広 域 的 運 営 推 進 機 関 の 設 立 の 認 可 の 基 準 につい 電 気 事 業 法 ( 昭 和 39 年 法 律 第 170 号 ) 第 28 条 の15の 規 定 による 広 域 的 運 営 推 進 機 関 ( 以 下 推 進 機 関 という )の 設 立 の 認 可 に 係 る 審 査 基 準 については

More information

西 箕 輪 支 所 伊 那 支 所 手 良 支 所 美 篶 手 良 支 所 富 県 支 所 春 富 支 所 西 春 近 支 所 駒 ヶ 根 支 所 駒 ヶ 根 東 支 所 飯 島 支 所 中 川 支 所 宮 田 支 所 東 伊 那 支 所 七 久 保 支 所 片 桐 支 所 東 部 支 所 美 和

西 箕 輪 支 所 伊 那 支 所 手 良 支 所 美 篶 手 良 支 所 富 県 支 所 春 富 支 所 西 春 近 支 所 駒 ヶ 根 支 所 駒 ヶ 根 東 支 所 飯 島 支 所 中 川 支 所 宮 田 支 所 東 伊 那 支 所 七 久 保 支 所 片 桐 支 所 東 部 支 所 美 和 上 伊 那 農 業 協 同 組 合 定 款 認 可 平 成 8 年 5 月 30 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 組 合 員 ( 第 12 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 出 資 及 び 経 費 分 担 ( 第 23 条 - 第 28 条 ) 第 5 章 役 職 員 ( 第 29 条 -

More information

<5461726F2D87418BA693AF91678D8798418D8789EF92E88ABC8E518D6C97E1>

<5461726F2D87418BA693AF91678D8798418D8789EF92E88ABC8E518D6C97E1> 協 同 組 合 連 合 会 定 款 参 考 例 全 国 中 小 企 業 団 体 中 央 会 制 定 平 成 12 年 4 月 11 日 12 全 中 発 第 20 号 改 正 平 成 13 年 3 月 28 日 12 全 中 発 第 1952 号 改 正 平 成 15 年 2 月 1 日 14 全 中 発 第 1139 号 改 正 平 成 18 年 7 月 5 日 18 全 中 発 第 422 号

More information

(7) 組 合 員 及 びその 従 業 員 の 福 利 厚 生 に 関 する 事 業 (8) 前 各 号 の 事 業 に 附 帯 する 事 業 第 3 章 組 合 員 ( 組 合 員 の 資 格 ) 第 8 条 本 組 合 の 組 合 員 たる 資 格 を 有 する 者 は 次 の 各 号 の 要

(7) 組 合 員 及 びその 従 業 員 の 福 利 厚 生 に 関 する 事 業 (8) 前 各 号 の 事 業 に 附 帯 する 事 業 第 3 章 組 合 員 ( 組 合 員 の 資 格 ) 第 8 条 本 組 合 の 組 合 員 たる 資 格 を 有 する 者 は 次 の 各 号 の 要 札 幌 市 管 工 事 業 協 同 組 合 定 款 昭 和 48 年 12 月 18 日 認 可 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を

More information

定   款

定   款 定 款 損 害 保 険 契 約 者 保 護 機 構 1 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 保 険 契 約 者 保 護 機 構 ( 以 下 本 機 構 という )は 保 険 業 法 ( 平 成 7 年 法 律 第 105 号 以 下 法 という )の 定 めるところにより 破 綻 保 険 会 社 に 係 る 保 険 契 約 の 移 転 等 における 資 金 援 助 承 継 保 険 会

More information

( 会 員 の 資 格 喪 失 ) 第 8 条 会 員 が 次 のいずれか に 該 当 する 場 合 には その 資 格 を 喪 失 する (1) 退 会 したとき (2) 成 年 被 後 見 人 又 は 被 保 佐 人 となったとき (3) 死 亡 し 若 しくは 失 踪 宣 告 を 受 け 又

( 会 員 の 資 格 喪 失 ) 第 8 条 会 員 が 次 のいずれか に 該 当 する 場 合 には その 資 格 を 喪 失 する (1) 退 会 したとき (2) 成 年 被 後 見 人 又 は 被 保 佐 人 となったとき (3) 死 亡 し 若 しくは 失 踪 宣 告 を 受 け 又 一 般 社 団 法 人 青 森 県 計 量 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 協 会 は 一 般 社 団 法 人 青 森 県 計 量 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 協 会 は 主 たる 事 務 所 を 青 森 県 青 森 市 に 置 く ( 目 的 ) 第 3 条 本 協 会 は 県 民 の 正 しい 計 量 思 想 の 啓 発 及 び

More information

商店街振興組合定款参考例

商店街振興組合定款参考例 平 成 20 年 3 月 31 日 ( 改 正 ) 平 成 27 年 5 月 1 日 商 店 街 振 興 組 合 定 款 参 考 例 平 成 27 年 5 月 全 国 商 店 街 振 興 組 合 連 合 会 商 店 街 振 興 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共

More information

第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 機 構 は 生 命 保 険 に 係 る 保 険 契 約 者 等 のための 相 互 援 助 制 度 として 破 綻 保 険 会 社 に 係 る 保 険 契 約 の 移 転 等 における 資 金 援 助 承 継 保 険 会 社 の 経 営 管 理 保

第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 機 構 は 生 命 保 険 に 係 る 保 険 契 約 者 等 のための 相 互 援 助 制 度 として 破 綻 保 険 会 社 に 係 る 保 険 契 約 の 移 転 等 における 資 金 援 助 承 継 保 険 会 社 の 経 営 管 理 保 生 命 保 険 契 約 者 保 護 機 構 定 款 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 5 条 ) 第 2 章 会 員 ( 第 6 条 ~ 第 16 条 ) 第 3 章 役 員 ( 第 17 条 ~ 第 28 条 ) 第 4 章 理 事 会 ( 第 29 条 ~ 第 36 条 ) 第 5 章 運 営 委 員 会 ( 第 37 条 ~ 第 47 条 ) 第 6 章 評 価 審 査 会

More information

第1章 総則

第1章 総則 商 店 街 振 興 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 うとともに 地 区 内 の 環 境 の 整 備 改 善 を 図 るための 事 業 を 行 うことにより 組 合 員 の 事 業 の 健 全 な 発 展 に 寄 与 し 併 せて 公 共

More information

定 款

定 款 ダイヤモンド 工 事 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 ) 第

More information

Microsoft Word - ◆最新00定款140213認可

Microsoft Word - ◆最新00定款140213認可 日 本 ブランド 農 業 事 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称

More information

第 7 条 この 組 合 は 組 合 員 のために 次 に 掲 げる 事 業 を 行 う 1. 組 合 員 のためにする 農 業 の 経 営 及 び 技 術 の 向 上 に 関 する 指 導 2. 組 合 員 の 事 業 又 は 生 活 に 必 要 な 資 金 の 貸 付 け 3. 組 合 員 の

第 7 条 この 組 合 は 組 合 員 のために 次 に 掲 げる 事 業 を 行 う 1. 組 合 員 のためにする 農 業 の 経 営 及 び 技 術 の 向 上 に 関 する 指 導 2. 組 合 員 の 事 業 又 は 生 活 に 必 要 な 資 金 の 貸 付 け 3. 組 合 員 の .. 一 志 東 部 農 業 協 同 組 合 定 款 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 第 11 条 ) 第 3 章 組 合 員 ( 第 12 条 第 21 条 ) 第 4 章 出 資 及 び 経 費 分 担 ( 第 22 条 第 26 条 ) 第 5 章 役 職 員 ( 第 27 条 第 36 条 ) 第 6 章 総 会 ( 第 37

More information

○協同組合定款

○協同組合定款 近 畿 鍛 工 品 事 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 )

More information

○福島県社会保険労務士会会則

○福島県社会保険労務士会会則 福 島 県 社 会 保 険 労 務 士 会 会 福 島 県 社 会 保 険 労 務 士 会 会 ( 名 称 ) 第 1 章 総 第 1 条 本 会 は 福 島 県 社 会 保 険 労 務 士 会 と 称 する ( 事 務 所 の 所 在 地 ) 第 2 条 本 会 は 事 務 所 を 福 島 県 福 島 市 に 置 く ( 目 的 ) 第 3 条 本 会 は 社 会 保 険 労 務 士 会 の 会

More information

9 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 及 び 登 録 金 融 機 関 業 務 をいう 10 認 可 協 会 金 商 法 第 2 条 第 13 項 に 規 定 する 認 可 金 融 商 品 取 引 業 協 会 をいう 11 認 定 協 会 金 商 法

9 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 等 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 及 び 登 録 金 融 機 関 業 務 をいう 10 認 可 協 会 金 商 法 第 2 条 第 13 項 に 規 定 する 認 可 金 融 商 品 取 引 業 協 会 をいう 11 認 定 協 会 金 商 法 一 般 社 団 法 人 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 協 会 は 一 般 社 団 法 人 第 二 種 金 融 商 品 取 引 業 協 会 と 称 し 英 文 では Type II Financial Instruments Firms Associationと 表 示 する ( 主 たる 事 務 所 ) 第 2 条 本 協

More information

の 整 理 については 総 代 会 の 議 決 を 要 しないものとする この 場 合 総 代 会 の 議 決 を 要 しない 事 項 の 範 囲 変 更 の 内 容 について 書 面 又 は 電 磁 的 方 法 により 通 知 するとともに 第 5 条 の 規 定 に 基 づき 公 告 するものと

の 整 理 については 総 代 会 の 議 決 を 要 しないものとする この 場 合 総 代 会 の 議 決 を 要 しない 事 項 の 範 囲 変 更 の 内 容 について 書 面 又 は 電 磁 的 方 法 により 通 知 するとともに 第 5 条 の 規 定 に 基 づき 公 告 するものと 千 葉 県 電 気 工 事 工 業 組 合 定 款 ( 昭 和 40 年 8 月 5 日 制 定 ) ( 昭 和 45 年 12 月 25 日 改 正 ) ( 昭 和 54 年 9 月 29 日 改 正 ) ( 昭 和 58 年 5 月 24 日 改 正 ) ( 昭 和 60 年 5 月 21 日 改 正 ) ( 平 成 4 年 5 月 28 日 改 正 ) ( 平 成 5 年 5 月 19 日 改

More information

( 共 済 金 の 決 定 についての 異 議 の 申 出 ) 第 9 条 共 済 金 の 決 定 について 不 服 のある 共 済 契 約 者 は 本 組 合 に 対 して 異 議 の 申 出 をし 再 審 査 を 請 求 することができる 2 理 事 長 は 前 項 の 申 出 があったときは

( 共 済 金 の 決 定 についての 異 議 の 申 出 ) 第 9 条 共 済 金 の 決 定 について 不 服 のある 共 済 契 約 者 は 本 組 合 に 対 して 異 議 の 申 出 をし 再 審 査 を 請 求 することができる 2 理 事 長 は 前 項 の 申 出 があったときは 神 奈 川 県 タクシー 厚 生 共 済 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする (

More information

個人型年金契約_.indd

個人型年金契約_.indd 個 人 型 年 金 規 約 国 民 年 金 基 金 連 合 会 TEL 03-5411-6129 http://www.npfa.or.jp/401k 2014 年 7 月 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 6 条 ) 第 2 章 規 約 策 定 委 員 会 ( 第 7 条 第 18 条 ) 第 3 章 運 営 管 理 業 務 の 委 託 等 第 1 節 運 営 管 理 業 務 の 委 託 (

More information

定 款

定 款 定 款 東 京 地 方 税 理 士 会 データ 通 信 協 同 組 合 定 款 東 京 地 方 税 理 士 会 データ 通 信 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は, 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき, 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い, もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を

More information

ができる 2 本 組 合 は 加 入 の 申 込 みがあったときは 理 事 会 においてその 諾 否 を 決 する ( 加 入 者 の 出 資 払 込 み) 第 10 条 前 条 第 2 項 の 承 諾 を 得 た 者 は 遅 滞 なく その 引 き 受 けようとする 出 資 の 全 額 の 払 込

ができる 2 本 組 合 は 加 入 の 申 込 みがあったときは 理 事 会 においてその 諾 否 を 決 する ( 加 入 者 の 出 資 払 込 み) 第 10 条 前 条 第 2 項 の 承 諾 を 得 た 者 は 遅 滞 なく その 引 き 受 けようとする 出 資 の 全 額 の 払 込 広 島 魚 商 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 ) 第 2 条

More information

静岡県公立大学法人職員就業規則

静岡県公立大学法人職員就業規則 平 成 21 年 4 月 1 日 規 程 第 7 号 地 方 独 立 行 政 法 人 静 岡 県 立 病 院 機 構 職 員 就 業 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 5 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 6 条 - 第 9 条 ) 第 2 節 評 定 ( 第 10 条 ) 第 3 節 昇 任 及 び 降 任 等 ( 第 11 条 第 12 条 ) 第

More information

京橋製本協同組合定款

京橋製本協同組合定款 京 橋 製 本 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 ) 第 2 条

More information

組合規約1 前半   :13年3月6日改正 P1~P12

組合規約1 前半   :13年3月6日改正 P1~P12 東 京 建 設 職 能 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 昭 和 45 年 7 月 23 日 制 定 昭 和 55 年 5 月 26 日 一 部 改 正 平 成 4 年 3 月 4 日 一 部 改 正 平 成 15 年 3 月 5 日 一 部 改 正 昭 和 46 年 2 月 27 日 一 部 改 正 昭 和 56 年 2 月 26 日 一 部 改 正 平 成 5 年 3 月 4 日 一 部

More information

Microsoft Word - 平成25年定款変更その2

Microsoft Word - 平成25年定款変更その2 全 国 天 然 木 化 粧 合 単 板 工 業 協 同 組 合 連 合 会 定 款 昭 和 47 年 4 月 10 日 設 立 認 可 昭 和 47 年 4 月 21 日 成 立 昭 和 49 年 10 月 3 日 定 款 変 更 昭 和 51 年 6 月 17 日 定 款 変 更 昭 和 53 年 6 月 19 日 定 款 変 更 昭 和 57 年 7 月 1 日 定 款 変 更 昭 和 62 年

More information

1. 東 京 手 形 交 換 所 規 則 ( 総 会 決 議 昭 和 46.4.27) 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 一 般 社 団 法 人 全 国 銀 行 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 定 款 ( 以 下 定 款 という ) 第 4 条 第 6 号

1. 東 京 手 形 交 換 所 規 則 ( 総 会 決 議 昭 和 46.4.27) 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 一 般 社 団 法 人 全 国 銀 行 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 定 款 ( 以 下 定 款 という ) 第 4 条 第 6 号 東 京 手 形 交 換 所 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 4 条 ) 第 2 章 参 加 銀 行 第 1 節 参 加 および 脱 退 ( 第 5 条 第 15 条 ) 第 2 節 加 入 金 および 経 費 分 担 金 ( 第 16 条 第 19 条 ) 第 3 節 保 証 金 ( 第 20 条 第 21 条 ) 第 3 章 手 形 交 換 第 1 節 総 則 ( 第 22

More information

Microsoft Word - 規約0703.DOC

Microsoft Word - 規約0703.DOC 神 奈 川 県 医 療 福 祉 厚 生 年 金 基 金 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 厚 生 年 金 基 金 ( 以 下 基 金 という )は 厚 生 年 金 保 険 法 ( 昭 和 29 年 法 律 第 115 号 以 下 法 という )に 基 づき この 基 金 の 加 入 員 の 老 齢 脱 退 又 は 死 亡 について 給 付 を 行 い もって 加 入 員

More information

特定非営利活動法人 定款例

特定非営利活動法人 定款例 特 定 非 営 利 活 動 法 人 3keys 定 款 平 成 26 年 3 月 13 日 変 更 平 成 25 年 5 月 15 日 変 更 平 成 23 年 6 月 29 日 変 更 平 成 22 年 12 月 12 日 作 成 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 特 定 非 営 利 活 動 法 人 3keys という ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人

More information

奈良商工会議所定款

奈良商工会議所定款 奈 良 商 工 会 議 所 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 商 工 会 議 所 は 地 区 内 における 商 工 業 者 の 共 同 社 会 を 基 盤 とし 商 工 業 の 総 合 的 な 改 善 発 達 を 図 り 兼 ねて 社 会 一 般 の 福 祉 の 増 進 に 資 し もって 我 が 国 商 工 業 の 発 展 に 寄 与 することを 目 的 とする ( 名

More information

除 名 しようとする 組 合 員 にその 旨 を 通 知 し かつ 総 代 会 において 弁 明 する 機 会 を 与 えなければならない 3 この 組 合 は 除 名 の 議 決 があったときは 除 名 された 組 合 員 に 除 名 の 理 由 を 明 らかにして その 旨 を 通 知 するもの

除 名 しようとする 組 合 員 にその 旨 を 通 知 し かつ 総 代 会 において 弁 明 する 機 会 を 与 えなければならない 3 この 組 合 は 除 名 の 議 決 があったときは 除 名 された 組 合 員 に 除 名 の 理 由 を 明 らかにして その 旨 を 通 知 するもの 東 京 工 業 大 学 生 活 協 同 組 合 定 款 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 5 条 ) 第 2 章 組 合 員 及 び 出 資 金 ( 第 6 条 ~ 第 17 条 ) 第 3 章 役 職 員 ( 第 18 条 ~ 第 42 条 ) 第 4 章 総 代 会 及 び 総 会 ( 第 43 条 ~ 第 66 条 ) 第 5 章 事 業 の 執 行 ( 第 67 条 ~ 第

More information

東京土建国民健康保険組合

東京土建国民健康保険組合 東 京 土 建 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 昭 和 4 5 年 8 月 1 日 制 定 昭 和 46 年 2 月 23 日 一 部 改 正 昭 和 47 年 2 月 23 日 一 部 改 正 昭 和 48 年 2 月 20 日 一 部 改 正 昭 和 49 年 2 月 25 日 一 部 改 正 昭 和 49 年 7 月 24 日 一 部 改 正 昭 和 50 年 2 月 19 日 一 部

More information

別表第1(第4条関係)

別表第1(第4条関係) 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 教 職 員 就 業 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 5 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 6 条 第 8 条 ) 第 2 節 労 働 契 約 ( 第 9 条 第 10 条 ) 第 3 節 任 期 ( 第 11 条 第 12 条 ) 第 4 節 評 価 ( 第 13 条 ) 第 5 節 昇 任 及 び 降 任 ( 第 14

More information

Microsoft Word - 25教職員就業規程(確定)

Microsoft Word - 25教職員就業規程(確定) 公 立 大 学 法 人 兵 庫 県 立 大 学 教 職 員 就 業 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 5 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 6 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 評 価 ( 第 11 条 ) 第 3 節 昇 任 および 降 任 ( 第 12 条 - 第 14 条 ) 第 4 節 休 職 及 び 復 職 ( 第 15 条 - 第 19

More information

2010/10/23

2010/10/23 クレジットカード 加 盟 店 規 約 第 1 条 加 盟 店 1. 加 盟 店 ( 以 下 甲 という)とは 本 規 約 を 承 認 のうえ イオンクレジットサー ビス 株 式 会 社 ( 以 下 乙 という)に 加 盟 を 申 込 み 乙 が 加 盟 を 認 めた 法 人 又 は 個 人 をいう 2. 甲 は 本 規 約 に 基 づき 乙 の 加 盟 店 として 次 項 で 定 める 信 用 販

More information

再 委 託 契 約 書 ひな 形 ( 以 下 甲 という )と ( 以 下 乙 という )は 独 立 行 政 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 高 度 通 信 放 送 研 究 開 発 委 託 研 究 について 甲 及 び 機 構 が 締 結 した 研 究 課

再 委 託 契 約 書 ひな 形 ( 以 下 甲 という )と ( 以 下 乙 という )は 独 立 行 政 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 高 度 通 信 放 送 研 究 開 発 委 託 研 究 について 甲 及 び 機 構 が 締 結 した 研 究 課 再 委 託 契 約 書 ひな 形 ( 一 括 契 約 ) Ver H26-1.3 平 成 26 年 9 月 8 日 独 立 行 政 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 産 学 連 携 部 門 委 託 研 究 推 進 室 再 委 託 契 約 書 ひな 形 ( 以 下 甲 という )と ( 以 下 乙 という )は 独 立 行 政 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 ( 以 下 機 構 という

More information

(Microsoft Word - \211^\211c\213K\226\361.doc)

(Microsoft Word - \211^\211c\213K\226\361.doc) 永 平 寺 町 商 工 会 運 営 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 永 平 寺 町 商 工 会 定 款 第 7 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 永 平 寺 町 商 工 会 ( 以 下 本 商 工 会 という )の 円 滑 な 運 営 及 び 業 務 の 執 行 に 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目 的 とす る 第 2 章 会 員 ( 加

More information

Taro-一般社団定款(H25.11.26)

Taro-一般社団定款(H25.11.26) 定 款 一 般 社 団 法 人 北 海 道 商 工 会 議 所 連 合 会 一 般 社 団 法 人 北 海 道 商 工 会 議 所 連 合 会 定 款 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 1 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 第 5 条 - 第 7 条 ) 1 第 3 章 会 員 及 び 特 別 会 員 ( 第 8 条 - 第 18 条 ) 2 第 4 章 会 員

More information

(10) 年 度 協 定 本 協 定 に 基 づき 大 分 市 と 指 定 管 理 者 が 指 定 期 間 中 に 毎 年 度 締 結 する 協 定 をいう (11) 不 可 抗 力 天 災 地 変 人 災 その 他 大 分 市 及 び 指 定 管 理 者 の 責 めに 帰 すことのできない 事 由

(10) 年 度 協 定 本 協 定 に 基 づき 大 分 市 と 指 定 管 理 者 が 指 定 期 間 中 に 毎 年 度 締 結 する 協 定 をいう (11) 不 可 抗 力 天 災 地 変 人 災 その 他 大 分 市 及 び 指 定 管 理 者 の 責 めに 帰 すことのできない 事 由 コンパルホールの 指 定 管 理 に 関 する 基 本 協 定 書 ( 案 ) 大 分 市 と ( 以 下 指 定 管 理 者 という )とは 次 のとおり コンパルホール( 以 下 本 施 設 という )の 運 営 管 理 に 関 する 基 本 協 定 ( 以 下 本 協 定 という )を 締 結 する 第 1 章 総 則 ( 本 協 定 の 目 的 ) 第 1 条 本 協 定 は 大 分 市 及

More information

加茂商工会議所・定款(H12.5改正)

加茂商工会議所・定款(H12.5改正) 加 茂 商 工 会 議 所 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 商 工 会 議 所 は 地 区 内 における 商 工 業 者 の 共 同 社 会 を 基 盤 とし 商 工 業 の 総 合 的 な 改 善 発 達 を 図 り 兼 ねて 社 会 一 般 の 福 祉 の 増 進 に 資 し もってわが 国 商 工 業 の 発 展 に 寄 与 することを 目 的 とする ( 名 称

More information

務 組 合 としての 業 務 (9) 組 合 員 の 事 業 に 関 する 経 営 及 び 技 術 の 改 善 向 上 又 は 組 合 事 業 に 関 する 知 識 の 普 及 を 図 るための 教 育 及 び 情 報 の 提 供 (10) 組 合 員 のためにする 司 法 書 士 業 務 の 受

務 組 合 としての 業 務 (9) 組 合 員 の 事 業 に 関 する 経 営 及 び 技 術 の 改 善 向 上 又 は 組 合 事 業 に 関 する 知 識 の 普 及 を 図 るための 教 育 及 び 情 報 の 提 供 (10) 組 合 員 のためにする 司 法 書 士 業 務 の 受 神 奈 川 県 司 法 書 士 協 同 組 合 定 款 平 成 7 年 4 月 24 日 神 奈 川 県 指 令 商 総 第 1-1 号 認 可 平 成 10 年 6 月 18 日 神 奈 川 県 指 令 商 総 第 57-4 号 認 可 平 成 14 年 6 月 27 日 神 奈 川 県 指 令 新 産 第 10040 号 認 可 平 成 20 年 7 月 2 日 神 奈 川 県 指 令 金 第

More information

一般社団法人及び一般財団法人に関する法律(平成18年6月2日・法律第48号)

一般社団法人及び一般財団法人に関する法律(平成18年6月2日・法律第48号) 公 益 財 団 法 人 はごろも 教 育 研 究 奨 励 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 財 団 法 人 はごろも 教 育 研 究 奨 励 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 静 岡 県 静 岡 市 清 水 区 に 置 く 2 この 法 人 は 理 事 会 の 決 議 を 経 て 必 要

More information

1. 契 約 の 申 込 は 乙 が 設 定 されたサービス 内 容 を 確 認 し 甲 所 定 の 契 約 申 込 書 への 記 入 捺 印 提 出 により 行 うものとし 甲 が 契 約 申 込 書 を 受 領 することにより 本 契 約 が 成 立 するものとする 2. 既 に 申 込 済 み

1. 契 約 の 申 込 は 乙 が 設 定 されたサービス 内 容 を 確 認 し 甲 所 定 の 契 約 申 込 書 への 記 入 捺 印 提 出 により 行 うものとし 甲 が 契 約 申 込 書 を 受 領 することにより 本 契 約 が 成 立 するものとする 2. 既 に 申 込 済 み Cloud Payment 決 済 サービス 契 約 約 款 BitCash 決 済 第 1 条 ( 約 款 の 適 用 ) 1. 株 式 会 社 Cloud Payment( 以 下 甲 という)は このCloud Payment 決 済 サービス 契 約 約 款 を 定 め これによりCloud Payment 決 済 サービス( 以 下 サービスという)を 提 供 する 2. 本 契 約 は

More information

独立行政法人大学入試センター就業規則(案)

独立行政法人大学入試センター就業規則(案) 独 立 行 政 法 人 大 学 入 試 センター 職 員 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 規 則 第 10 号 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 規 則 第 18 号 改 正 平 成 21 年 3 月 30 日 規 則 第 9 号 改 正 平 成 23 年 7 月 28 日 規 則 第 36 号 改 正 平 成 23 年 9 月 22 日 規 則 第 41 号 改 正 平

More information

( 適 用 範 囲 及 び 契 約 の 種 類 ) 第 2 条 この 規 則 は 会 社 が 行 う 工 事 調 査 等 ( 工 事 維 持 修 繕 作 業 調 査 設 計 測 量 試 験 及 び 研 究 をいう 以 下 同 じ ) 業 務 委 託 物 品 役 務 ( 物 品 の 購 入 製 造 加

( 適 用 範 囲 及 び 契 約 の 種 類 ) 第 2 条 この 規 則 は 会 社 が 行 う 工 事 調 査 等 ( 工 事 維 持 修 繕 作 業 調 査 設 計 測 量 試 験 及 び 研 究 をいう 以 下 同 じ ) 業 務 委 託 物 品 役 務 ( 物 品 の 購 入 製 造 加 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 25 号 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 契 約 規 則 を 次 のとおり 定 める 平 成 18 年 11 月 9 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 高 橋 文 雄 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 契 約 規 則 改 正 平 成 20 年 5 月 22 日 中 日 本 高 速

More information

(8) 無 料 職 業 紹 介 に 関 する 事 業 (9) 出 版 物 教 材 等 の 制 作 発 行 販 売 に 関 する 事 業 (10)その 他 第 4 条 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 2 前 項 の 事 業 については 本 邦 及 び 海 外 において 行 うも

(8) 無 料 職 業 紹 介 に 関 する 事 業 (9) 出 版 物 教 材 等 の 制 作 発 行 販 売 に 関 する 事 業 (10)その 他 第 4 条 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 2 前 項 の 事 業 については 本 邦 及 び 海 外 において 行 うも 公 益 社 団 法 人 日 本 フラワーデザイナー 協 会 定 款 ( 名 称 ) 第 1 条 第 1 章 総 則 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 日 本 フラワーデザイナー 協 会 ( 略 称 NFD)と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 港 区 に 置 く 2 この 法 人 は 理 事 会 の 決 議 によって 従 たる

More information

定款

定款 定 款 豊 田 商 工 会 議 所 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 商 工 会 議 所 は 地 区 内 における 商 工 業 者 の 共 同 社 会 を 基 盤 とし 商 工 業 の 総 合 的 な 改 善 発 達 を 図 り 兼 ねて 社 会 一 般 の 福 祉 の 増 進 に 資 し もってわが 国 商 工 業 の 発 展 に 寄 与 することを 目 的 とする ( 名 称

More information

2 職 員 は みだりに 欠 勤 し 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない 3 職 員 は みだりに 他 人 を 職 場 に 立 ち 入 らせてはならない 4 職 員 は 職 場 において 他 の 職 員 の 執 務 を 妨 げ その 他 秩 序 を 乱 す 言 動 をしてはな らない 5 職

2 職 員 は みだりに 欠 勤 し 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない 3 職 員 は みだりに 他 人 を 職 場 に 立 ち 入 らせてはならない 4 職 員 は 職 場 において 他 の 職 員 の 執 務 を 妨 げ その 他 秩 序 を 乱 す 言 動 をしてはな らない 5 職 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 就 業 規 程 ( 平 25 規 程 第 80 号 平 成 26 年 3 月 25 日 ) 改 正 平 26 規 程 第 16 号 平 成 26 年 11 月 28 日 平 26 規 程 第 41 号 平 成 27 年 1 月 28 日 平 26 規 程 第 67 号 平 成 27 年 3 月 31 日 平 27 規 程 第 28 号 平 成 28 年 3 月

More information

Page 2 of 5 (2) 個 人 情 報 の 漏 えい 改 ざん 滅 失 棄 損 その 他 の 事 故 を 防 止 すること 2 実 施 機 関 は 不 必 要 となった 個 人 情 報 については 速 やかに 廃 棄 し 又 は 消 去 しなければな ( 個 人 情 報 の 管 理 等 の

Page 2 of 5 (2) 個 人 情 報 の 漏 えい 改 ざん 滅 失 棄 損 その 他 の 事 故 を 防 止 すること 2 実 施 機 関 は 不 必 要 となった 個 人 情 報 については 速 やかに 廃 棄 し 又 は 消 去 しなければな ( 個 人 情 報 の 管 理 等 の Page 1 of 5 伊 東 市 個 人 情 報 保 護 条 例 平 成 9 年 4 月 1 日 伊 東 市 条 例 第 14 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 5 条 ) 第 2 章 個 人 情 報 の 管 理 等 ( 第 6 条 第 12 条 ) 第 3 章 自 己 情 報 の 開 示 等 ( 第 13 条 第 20 条 ) 第 4 章 救 済 手 続 及 び 救 済 機 関

More information

愛媛県高速運輸事業協同組合定款

愛媛県高速運輸事業協同組合定款 愛 媛 県 高 速 運 輸 事 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名

More information

賛 助 会 員 名 称

賛 助 会 員 名 称 東 京 都 社 会 保 険 労 務 士 会 会 昭 和 53 年 11 月 2 日 昭 和 53 年 11 月 30 日 認 可 昭 和 54 年 5 月 21 日 改 正 昭 和 54 年 6 月 26 日 認 可 昭 和 55 年 5 月 21 日 改 正 昭 和 55 年 6 月 10 日 認 可 昭 和 57 年 3 月 5 日 改 正 昭 和 57 年 3 月 31 日 認 可 昭 和 57

More information

( 会 員 資 格 の 取 得 ) 第 6 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 別 に 定 める 入 会 届 により 申 し 込 みを し 理 事 会 の 承 認 を 得 なければならない ( 会 員 の 権 利 義 務 ) 第 7 条 会 員 は 本 会 の 事 業 活 動 につき そ

( 会 員 資 格 の 取 得 ) 第 6 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 別 に 定 める 入 会 届 により 申 し 込 みを し 理 事 会 の 承 認 を 得 なければならない ( 会 員 の 権 利 義 務 ) 第 7 条 会 員 は 本 会 の 事 業 活 動 につき そ 一 般 社 団 法 人 宮 崎 県 法 人 会 連 合 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 宮 崎 県 法 人 会 連 合 会 ( 以 下 本 会 とう ) と 称 ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 会 は 主 たる 事 務 所 を 宮 崎 県 宮 崎 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条

More information

第 9 章 年 金 給 付 等 積 立 金 の 管 理 及 び 運 用 に 関 する 契 約 並 びに 業 務 の 委 託 ( 第 82 条 ~ 第 84 条 ) 第 10 章 費 用 の 負 担 ( 第 85 条 ~ 第 92 条 ) 第 11 章 財 務 及 び 会 計 ( 第 93 条 ~ 第

第 9 章 年 金 給 付 等 積 立 金 の 管 理 及 び 運 用 に 関 する 契 約 並 びに 業 務 の 委 託 ( 第 82 条 ~ 第 84 条 ) 第 10 章 費 用 の 負 担 ( 第 85 条 ~ 第 92 条 ) 第 11 章 財 務 及 び 会 計 ( 第 93 条 ~ 第 横 浜 市 工 業 厚 生 年 金 基 金 規 約 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 6 条 ) 第 2 章 代 議 員 及 び 代 議 員 会 第 1 節 代 議 員 ( 第 7 条 ~ 第 15 条 ) 第 2 節 代 議 員 会 ( 第 16 条 ~ 第 26 条 ) 第 3 章 役 員 及 び 職 員 ( 第 27 条 ~ 第 40 条 ) 第 4 章 加 入 員 ( 第

More information

H280801規約改正HP掲載用原本H280801一部修正版静岡市地区拡大他

H280801規約改正HP掲載用原本H280801一部修正版静岡市地区拡大他 東 京 都 弁 護 士 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 平 成 28 年 8 月 1 日 現 在 第 一 章 総 則 ( 名 称 及 び 目 的 ) 第 一 条 この 組 合 は 東 京 都 弁 護 士 国 民 健 康 保 険 組 合 ( 以 下 組 合 という )と 称 し 国 民 健 康 保 険 法 ( 昭 和 三 十 三 年 法 律 第 百 九 十 二 号 以 下 法 という )に 基

More information

8月9月幹事会検討内容

8月9月幹事会検討内容 一 般 社 団 法 人 電 気 管 理 技 術 者 協 同 機 構 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 法 人 は 一 般 社 団 法 人 電 気 管 理 技 術 者 協 同 機 構 ( 略 称 社 団 法 人 電 管 協 )と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 法 人 は 事 務 所 を 東 京 都 千 代 田 区 に 置 く ( 目 的 ) 第 3 条 本 法

More information

目 次 第 1 節 総 則... 第 2 節 個 別 業 務 マネジメント 業 務... 第 3 節 エネルギーマネジメント 業 務... 第 1 章 総 則... 第 1 条 ( 本 契 約 の 目 的 及 び 解 釈 )... 第 2 条 ( 公 共 性 経 済 性 及 び 民 間 の 趣 旨

目 次 第 1 節 総 則... 第 2 節 個 別 業 務 マネジメント 業 務... 第 3 節 エネルギーマネジメント 業 務... 第 1 章 総 則... 第 1 条 ( 本 契 約 の 目 的 及 び 解 釈 )... 第 2 条 ( 公 共 性 経 済 性 及 び 民 間 の 趣 旨 長 崎 市 新 市 立 病 院 整 備 運 営 事 業 事 業 契 約 書 ( 案 ) 改 訂 版 平 成 22 年 2 月 長 崎 市 目 次 第 1 節 総 則... 第 2 節 個 別 業 務 マネジメント 業 務... 第 3 節 エネルギーマネジメント 業 務... 第 1 章 総 則... 第 1 条 ( 本 契 約 の 目 的 及 び 解 釈 )... 第 2 条 ( 公 共 性 経

More information

Microsoft Word - 技術研究組合定款(20140613 所在地変更).doc

Microsoft Word - 技術研究組合定款(20140613 所在地変更).doc 技 術 研 究 組 合 制 御 システムセキュリティセンター 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 技 術 研 究 組 合 は 制 御 システムのセキュリティ 確 保 に 資 する 研 究 開 発 を 遂 行 する ( 名 称 ) 第 2 条 本 組 合 は 技 術 研 究 組 合 制 御 システムセキュリティセンター( 英 文 名 Control System Security

More information

三 賛 助 会 員 この 法 人 の 目 的 に 賛 同 して 事 業 を 援 助 するために 次 条 の 規 定 により 入 会 した 企 業 四 名 誉 会 員 この 法 人 の 活 動 に 特 別 に 寄 与 し 理 事 会 で 承 認 された 個 人 2 この 法 人 の 一 般 社 団 法

三 賛 助 会 員 この 法 人 の 目 的 に 賛 同 して 事 業 を 援 助 するために 次 条 の 規 定 により 入 会 した 企 業 四 名 誉 会 員 この 法 人 の 活 動 に 特 別 に 寄 与 し 理 事 会 で 承 認 された 個 人 2 この 法 人 の 一 般 社 団 法 一 般 社 団 法 人 大 学 英 語 教 育 学 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 大 学 英 語 教 育 学 会 ( 英 語 名 :The Japan Association of College English Teachers 略 称 JACET )と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事

More information

し 入 会 したものをもって 会 員 とし 会 員 をもって 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 ( 以 下 一 般 法 人 法 という ) 上 の 社 員 とする ( 入 会 ) 第 7 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 必 要 な 書 類

し 入 会 したものをもって 会 員 とし 会 員 をもって 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 ( 以 下 一 般 法 人 法 という ) 上 の 社 員 とする ( 入 会 ) 第 7 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 必 要 な 書 類 一 般 社 団 法 人 東 広 島 薬 剤 師 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 会 は 一 般 社 団 法 人 東 広 島 薬 剤 師 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 会 は 主 たる 事 務 所 を 広 島 県 東 広 島 市 に 置 く ( 目 的 ) 第 3 条 本 会 は 薬 剤 師 の 倫 理 の 向 上 及 び 学 術 の 振 興 を

More information

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 )

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 ) 任 期 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 16 規 程 第 10 号 平 成 16 年 4 月 1 日 ) 改 正 平 17 規 程 第 4 号 平 成 17 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 57 号 平 成 19 年 3 月 13 日 平 18 規 程 第 101 号 平 成 19 年 3 月 30 日 平 19 規 程 第 20 号 平 成 19 年 8 月 23 日 平 19 規

More information

第 6 条 この 法 人 の 会 員 は 次 の2 種 とし 正 会 員 を 持 って 特 定 非 営 利 活 動 促 進 法 ( 以 下 法 と 言 う) 上 の 社 員 とする (1) 正 会 員 この 法 人 の 目 的 に 賛 同 し 入 会 した 個 人 及 び 団 体 (2) 賛 助 会

第 6 条 この 法 人 の 会 員 は 次 の2 種 とし 正 会 員 を 持 って 特 定 非 営 利 活 動 促 進 法 ( 以 下 法 と 言 う) 上 の 社 員 とする (1) 正 会 員 この 法 人 の 目 的 に 賛 同 し 入 会 した 個 人 及 び 団 体 (2) 賛 助 会 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 セラピュ-ティック ティック ケア 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 セラピュ-ティック ケア 協 会 という ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 福 岡 県 太 宰 府 市 五 条 2 丁 目 6 番 1 号 におく 第 2

More information

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc 第 1 章 定 款 規 約 山 梨 県 土 地 改 良 事 業 団 体 連 合 会 定 款 昭 和 33 年 8 月 1 日 制 定 昭 和 33 年 10 月 9 日 認 可 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 会 は 土 地 改 良 事 業 を 行 う 者 ( 国 県 及 び 土 地 改 良 法 第 95 条 第 1 項 の 規 定 により 土 地 改 良 事 業 を 行 う

More information

<8265827892E88ABC826782518250824F825582508250944689C22E786C73>

<8265827892E88ABC826782518250824F825582508250944689C22E786C73> 日 本 フラットヤーン 工 業 組 合 定 款 平 成 21 年 6 月 11 日 認 可 日 本 フラットヤーン 工 業 組 合 103-0024 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 小 舟 町 15 番 17 号 日 本 橋 協 栄 ビル6 階 TEL FAX 03-3661-3834 03-3661-3849 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は フラットヤーン(ポリプロピレン

More information

を 経 なければならない 3 前 項 の 規 定 にかかわらず 規 約 の 変 更 のう ち 軽 微 な 事 項 及 び 関 係 法 令 の 改 正 ( 条 項 の 移 動 等 当 該 法 令 に 規 定 する 内 容 の 実 質 的 な 変 更 を 伴 わないものに 限 )に 伴 う 規 定 の

を 経 なければならない 3 前 項 の 規 定 にかかわらず 規 約 の 変 更 のう ち 軽 微 な 事 項 及 び 関 係 法 令 の 改 正 ( 条 項 の 移 動 等 当 該 法 令 に 規 定 する 内 容 の 実 質 的 な 変 更 を 伴 わないものに 限 )に 伴 う 規 定 の 定 款 中 の 変 更 しようとする 箇 所 を 記 載 した 書 面 ( 定 款 変 更 条 文 新 旧 対 照 表 ) 第 1 章 総 変 更 後 の 新 条 文 則 第 1 章 総 変 更 前 の 旧 条 文 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員

More information

Microsoft Word - 103030

Microsoft Word - 103030 国 立 大 学 法 人 北 陸 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 職 員 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 北 院 大 規 則 第 17 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 5 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 6 条 ~ 第 10 条 ) 第 2 節 昇 格 及 び 降 格 ( 第 11 条 第 12 条 ) 第 3 節 異 動

More information

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6>

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6> 独 立 行 政 法 人 国 立 科 学 博 物 館 有 期 雇 用 職 員 就 業 規 程 平 成 21 年 4 月 1 日 館 長 裁 定 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 3 日 館 長 決 裁 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 3 条 ) 第 2 章 人 事 ( 第 4 条 第 17 条 ) 第 3 章 給 与 及 び 退 職 手 当 ( 第 18 条 第 25 条 )

More information

3. 第 1 項 の 規 定 によりこの 事 業 に 参 加 するものを 社 員 銀 行 という 4. 社 員 銀 行 は 他 の 社 員 銀 行 に 代 理 交 換 を 委 託 して 交 換 所 の 事 業 に 参 加 する ことができる その 委 託 を 受 けた 社 員 銀 行 を 受 託 社

3. 第 1 項 の 規 定 によりこの 事 業 に 参 加 するものを 社 員 銀 行 という 4. 社 員 銀 行 は 他 の 社 員 銀 行 に 代 理 交 換 を 委 託 して 交 換 所 の 事 業 に 参 加 する ことができる その 委 託 を 受 けた 社 員 銀 行 を 受 託 社 神 戸 手 形 交 換 所 規 則 ( 昭 和 46 年 7 月 21 日 総 会 決 議 ) 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 目 的 ) この 規 則 は 一 般 社 団 法 人 神 戸 銀 行 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 定 款 ( 以 下 定 款 という ) 第 4 条 第 2 号 の 規 定 にもとづき 協 会 が 設 置 運 営 する 神 戸 手 形 交 換 所 ( 以

More information

(16)レクリエーション 事 業 助 成 金 の 給 付 (17) 福 利 厚 生 資 金 の 貸 付 (18)その 他 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれ

(16)レクリエーション 事 業 助 成 金 の 給 付 (17) 福 利 厚 生 資 金 の 貸 付 (18)その 他 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれ 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 共 済 契 約 ( 第 4 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 運 営 委 員 会 ( 第 11 条 ~ 第 13 条 ) 第 4 章 運 営 資 金 及 び 会 計 ( 第 14 条 ~ 第 19 条 ) 第 5 章 掛

More information

<5461726F2D817989FC90B38CE3817A926E95FB90C5964082CC8E7B8D7382C9>

<5461726F2D817989FC90B38CE3817A926E95FB90C5964082CC8E7B8D7382C9> 地 方 税 法 の 施 行 に 関 する 取 扱 いについて( 市 町 村 税 関 係 ) ( 平 成 22 年 4 月 1 日 総 税 市 第 16 号 ) ( 改 正 ) 平 成 22 年 8 月 23 日 総 税 市 第 60 号 平 成 23 年 6 月 30 日 総 税 市 第 34 号 平 成 23 年 12 月 2 日 総 税 市 第 70 号 平 成 24 年 4 月 1 日 総 税

More information

(Microsoft Word - \222\350\212\274\201i19\224N6\214\216\201j.doc)

(Microsoft Word - \222\350\212\274\201i19\224N6\214\216\201j.doc) 定 款 平 成 19 年 6 月 全 国 商 工 会 連 合 会 全 国 商 工 会 連 合 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 商 工 会 連 合 会 ( 以 下 本 連 合 会 という )は 商 工 会 及 び 都 道 府 県 商 工 会 連 合 会 の 健 全 な 発 達 を 図 り もって 商 工 業 の 振 興 に 寄 与 することを 目 的 と する ( 名

More information

Microsoft Word - koukankisoku(28.9

Microsoft Word - koukankisoku(28.9 大 阪 手 形 交 換 所 規 則 ( 昭 和 47 年 2 月 7 日 総 会 決 議 ) 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 目 的 ) この 規 則 は 一 般 社 団 法 人 大 阪 銀 行 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 定 款 ( 以 下 定 款 という ) 第 4 条 第 2 号 の 規 定 にもとづき 協 会 が 設 置 運 営 する 大 阪 手 形 交 換 所 ( 以 下

More information

ついては, 別 に 定 める 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 任 用 規 程 ( 平 成 17 年 規 程 第 44 号 )による ( 労 働 条 件 の 明 示 ) 第 7 条 学 長 は 職 員 の 採 用 に 際 しては, 採 用 する 職 員 に 対 し, 次 の 事

ついては, 別 に 定 める 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 任 用 規 程 ( 平 成 17 年 規 程 第 44 号 )による ( 労 働 条 件 の 明 示 ) 第 7 条 学 長 は 職 員 の 採 用 に 際 しては, 採 用 する 職 員 に 対 し, 次 の 事 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 10 月 3 日 規 則 第 5 号 最 終 改 正 平 成 26 年 3 月 18 日 規 則 第 2 号 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 就 業 規 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号

More information

Microsoft Word - 38職員就業規則( 改正)

Microsoft Word - 38職員就業規則( 改正) 独 立 行 政 法 人 大 学 評 価 学 位 授 与 機 構 職 員 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 38 号 最 終 改 正 平 成 26 年 12 月 18 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 4 条 ) 第 2 章 任 免 ( 第 5 条 第 29 条 ) 第 1 節 採 用 ( 第 5 条 第 9 条 ) 第 2 節 昇 任 及 び 降 任 等

More information

地方独立行政法人京都市立病院機構就業規則

地方独立行政法人京都市立病院機構就業規則 公 立 大 学 法 人 京 都 市 立 芸 術 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 理 事 長 決 定 ) ( 平 成 25 年 3 月 26 日 一 部 改 正 ) 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 6 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 7 条 ~ 第 10 条 ) 第 2 節 昇 任 及 び 降 任 ( 第 11 条, 第

More information

1. 宮 崎 県 医 師 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 組 合 は 国 民 健 康 保 険 法 ( 昭 和 33 年 12 月 27 日 法 律 第 192 号 以 下 単 に 法 という )に 基 づきこの 組 合 の 組 合 員 及

1. 宮 崎 県 医 師 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 組 合 は 国 民 健 康 保 険 法 ( 昭 和 33 年 12 月 27 日 法 律 第 192 号 以 下 単 に 法 という )に 基 づきこの 組 合 の 組 合 員 及 規 約 等 目 次 1. 宮 崎 県 医 師 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 66 2. 同 保 険 給 付 規 程 77 3. 同 保 険 料 賦 課 徴 収 規 程 78 4. 同 保 険 料 減 免 規 程 79 5. 同 常 務 理 事 専 決 規 程 79 6. 同 支 部 規 程 80 7. 同 職 員 事 務 分 掌 規 程 81 8. 同 会 計 事 務 規 程 82 9.

More information

(Microsoft Word - \201\232\201y\222\350\212\274\201z)

(Microsoft Word - \201\232\201y\222\350\212\274\201z) 大 曲 通 町 地 区 市 街 地 再 開 発 組 合 定 款 大 曲 通 町 地 区 市 街 地 再 開 発 組 合 1 総 則 1 2 参 加 組 合 員 3 費 用 の 分 担 2 4 役 員 4 5 総 会 及 び 理 事 会 の 会 議 及 び 議 事 9 6 事 務 局 及 び 職 員 12 7 会 計 12 8 審 査 委 員 13 9 章 価 額 の 確 定 及 び 清 算 14 10

More information

第 2 章 会 員 ( 会 員 の 種 類 ) 第 6 条 本 会 議 所 の 会 員 は 次 の 2 種 とし 正 会 員 をもって 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 ( 以 下 一 般 社 団 及 び 財 団 法 人 法 という ) 上 の 社 員 と

第 2 章 会 員 ( 会 員 の 種 類 ) 第 6 条 本 会 議 所 の 会 員 は 次 の 2 種 とし 正 会 員 をもって 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 ( 以 下 一 般 社 団 及 び 財 団 法 人 法 という ) 上 の 社 員 と 一 般 社 団 法 人 出 雲 青 年 会 議 所 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 こ の 法 人 は 一 般 社 団 法 人 出 雲 青 年 会 議 所 (Izumo Junior Chamber Inc. 以 下 本 会 議 所 という )と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 会 議 所 は 主 たる 事 務 所 を 島 根 県 出 雲 市 に 置 く ( 目

More information

国立大学法人上越教育大学職員就業規則

国立大学法人上越教育大学職員就業規則 国 立 大 学 法 人 上 越 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 10 号 ) 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 4 日 規 則 第 1 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 の 規 定 に 基

More information

公益財団法人プラン・ジャパン定款

公益財団法人プラン・ジャパン定款 定 款 公 益 財 団 法 人 プラン インターナショナル ジャパン 公 益 財 団 法 人 プラン インターナショナル ジャパン 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 財 団 法 人 プラン インターナショナル ジャパン( 以 下 本 財 団 という ) と 称 し その 英 文 名 を Plan International Japan と 称 する (

More information

< F2D F58F418BC68B4B91A52E6A7464>

< F2D F58F418BC68B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 職 員 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 改 正 平 成 17 年 3 月 30 日 平 成 18 年 3 月 30 日 平 成 19 年 3 月 30 日 平 成 20 年 3 月 31 日 平 成 21 年 3 月 30 日 平 成 21 年 5 月 29 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 就 業 規 則 (

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2032382E362E31378179976E82AF8D9E82DD817A8D7390AD8DE08E5982F08E679770969482CD8EFB897682B382B982E98FEA8D8782CC8EE688B582A282CC8AEE8F8082C982C282A282C4202D>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2032382E362E31378179976E82AF8D9E82DD817A8D7390AD8DE08E5982F08E679770969482CD8EFB897682B382B982E98FEA8D8782CC8EE688B582A282CC8AEE8F8082C982C282A282C4202D> 行 政 財 産 を 使 用 又 は 収 益 させる 場 合 の 取 扱 いの 基 準 について 昭 和 33 年 1 月 7 日 蔵 管 第 1 号 改 正 昭 和 39 年 7 月 31 日 蔵 国 有 第 295 号 同 41 年 3 月 31 日 同 第 1300 号 同 45 年 1 月 20 日 蔵 理 第 19 号 同 45 年 6 月 1 日 同 第 2352 号 同 47 年 3 月

More information

<5461726F2D8BB388F5906C8E968B4B91A52E6A7464>

<5461726F2D8BB388F5906C8E968B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 教 員 人 事 規 則 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 平 成 1 6 年 規 則 第 2 号 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 1 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 3 条 第 1 項

More information

国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 就 業 規 則 ( 以 下 規 則 という )は 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 4 9 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 の 規 定 により 教 育 研 究 の 特 性 に 留 意 して 国 立

More information

宇都宮大学○○○○規程

宇都宮大学○○○○規程 国 立 大 学 法 人 宇 都 宮 大 学 職 員 就 業 規 則 制 定 平 成 16 規 程 第 10 号 一 部 改 正 平 成 17 規 程 第 18 号 平 成 18 規 程 第 6 号 平 成 19 規 程 第 19 号 平 成 20 規 程 第 77 号 平 成 21 規 程 第 18 号 平 成 22 規 程 第 97 号 平 成 25 規 程 第 20 号 平 成 25 規 程 第

More information

財団法人山梨社会保険協会寄付行為

財団法人山梨社会保険協会寄付行為 一 般 財 団 法 人 山 梨 社 会 保 険 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 財 団 法 人 山 梨 社 会 保 険 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 山 梨 県 甲 府 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 山 梨

More information

目 次 1. 定 款 1 2. 定 款 施 行 規 則 8 3. 個 人 情 報 保 護 遵 守 基 本 規 程 事 務 局 組 織 運 営 体 制 規 程 表 彰 規 程 表 彰 要 項 事 業 実 施 に 関 する 細 則 研 修 要

目 次 1. 定 款 1 2. 定 款 施 行 規 則 8 3. 個 人 情 報 保 護 遵 守 基 本 規 程 事 務 局 組 織 運 営 体 制 規 程 表 彰 規 程 表 彰 要 項 事 業 実 施 に 関 する 細 則 研 修 要 一 般 社 団 法 人 東 京 都 スポーツ 推 進 委 員 協 議 会 定 款 規 程 集 平 成 28 年 4 月 目 次 1. 定 款 1 2. 定 款 施 行 規 則 8 3. 個 人 情 報 保 護 遵 守 基 本 規 程 10 4. 事 務 局 組 織 運 営 体 制 規 程 12 5. 表 彰 規 程 13 6. 表 彰 要 項 14 7. 事 業 実 施 に 関 する 細 則 15

More information

社会福祉法人みなと工房定款

社会福祉法人みなと工房定款 社 会 福 祉 法 人 港 福 会 定 款 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 社 会 福 祉 法 人 ( 以 下 法 人 という )は 多 様 な 福 祉 サービス がその 利 用 者 の 意 向 を 尊 重 して 総 合 的 に 提 供 されるよう 創 意 工 夫 することに より 利 用 者 が 個 人 の 尊 厳 を 保 持 しつつ 自 立 した 生 活 を 地 域 社 会

More information

<89EF88F5954B8C C8E86>

<89EF88F5954B8C C8E86> 会 員 必 携 ( 平 成 25 年 10 月 1 日 現 在 ) 関 東 信 越 税 理 士 会 朝 霞 支 部 351-0015 朝 霞 市 幸 町 1 丁 目 3 番 6 号 石 川 ビル2F TEL 048-465-0025 FAX 048-468-1043 http://www.asaka-zeirishikai.gr.jp/ 目 次 ( 関 連 規 則 等 対 応 表 示 ) 関 東 信

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203239328140938C8B9E8C7C8F7091E58A778BB388E78CA48B86939994F18FED8BCE904588F58F418BC68B4B91A5814089FC32303131303332392E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203239328140938C8B9E8C7C8F7091E58A778BB388E78CA48B86939994F18FED8BCE904588F58F418BC68B4B91A5814089FC32303131303332392E646F63> 東 京 芸 術 大 学 教 育 研 究 等 非 常 勤 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 12 月 15 日 制 定 改 正 平 成 18 年 3 月 31 日 平 成 18 年 6 月 15 日 平 成 19 年 3 月 28 日 平 成 20 年 1 月 29 日 平 成 20 年 3 月 21 日 平 成 21 年 3 月 30 日 平 成 21 年 12 月 1 日 平 成 22 年

More information

Taro-理事の手引き(最終案).jtd

Taro-理事の手引き(最終案).jtd 社 会 福 祉 法 人 の 理 事 の 手 引 き 埼 玉 県 福 祉 部 福 祉 施 設 監 査 課 編 集 平 成 21 年 3 月 目 次 第 1 社 会 福 祉 法 人 の 理 事 1 理 事 の 役 割 1 2 法 人 と 理 事 の 関 係 2 3 理 事 の 要 件 (1) 理 事 に 期 待 される 要 件 3 (2) 理 事 の 定 数 欠 員 の 補 充 4 (3) 理 事 の

More information

1 2 級 管 工 事 施 工 管 理 技 士 又 はこれと 同 等 以 上 の 資 格 を 有 するものと 国 土 交 通 大 臣 が 認 定 した 者 なお これと 同 等 以 上 の 資 格 を 有 する 者 とは 次 のものをいう 1 級 管 工 事 施 工 管 理 技 士 これらと 同 等

1 2 級 管 工 事 施 工 管 理 技 士 又 はこれと 同 等 以 上 の 資 格 を 有 するものと 国 土 交 通 大 臣 が 認 定 した 者 なお これと 同 等 以 上 の 資 格 を 有 する 者 とは 次 のものをいう 1 級 管 工 事 施 工 管 理 技 士 これらと 同 等 入 札 説 明 書 埼 玉 大 学 太 田 窪 宿 舎 給 水 設 備 改 修 工 事 に 係 る 入 札 公 告 ( 建 設 工 事 )に 基 づく 一 般 競 争 入 札 については 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 入 札 説 明 書 によるものとする 1 公 告 日 平 成 25 年 9 月 18 日 2 分 任 経 理 責 任 者 国 立 大 学 法 人 埼 玉 大 学 財 務

More information

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 本 部 等 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 則 第 7 号 改 正 平 成 18 年 法 人 規 則 第 8 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 45 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 53 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 56 号 平 成 20 年

More information

●暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律の一部を改正する法律案

●暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律の一部を改正する法律案 第 一 八 〇 回 閣 第 四 六 号 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 ( 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 改 正 ) 第 一 条 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 三 年 法 律 第 七

More information

第1章 総則

第1章 総則 ( 目 的 ) 第 1 条 一 般 社 団 法 人 日 本 卸 電 力 取 引 所 取 引 会 員 規 程 本 規 程 は, 一 般 社 団 法 人 日 本 卸 電 力 取 引 所 の 運 営 する 日 本 卸 電 力 取 引 所 ( 以 下 本 取 引 所 という ) の 取 引 会 員 に 関 する 手 続 きを 定 めることを 目 的 とする 2. 本 規 程 の 変 更 は, 理 事 会 の

More information

(5) 最 終 学 校 卒 業 証 明 書 ( 又 は 同 見 込 証 明 書 ) (6) 連 帯 保 証 人 の 同 意 書 ( 市 内 在 住 者 及 び 近 隣 の 者 2 名 ) (7)その 他 協 会 が 指 定 するもの( 資 格 証 等 ) 2 前 項 の 提 出 書 類 の 記 載

(5) 最 終 学 校 卒 業 証 明 書 ( 又 は 同 見 込 証 明 書 ) (6) 連 帯 保 証 人 の 同 意 書 ( 市 内 在 住 者 及 び 近 隣 の 者 2 名 ) (7)その 他 協 会 が 指 定 するもの( 資 格 証 等 ) 2 前 項 の 提 出 書 類 の 記 載 公 益 財 団 法 人 黒 石 市 体 育 協 会 職 員 就 業 規 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 益 財 団 法 人 黒 石 市 体 育 協 会 ( 以 下 協 会 という ) 定 款 第 3 3 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 協 会 職 員 ( 以 下 職 員 という ) の 就 業 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目

More information

< F2D31398A438B5A8BB388E78B408D5C8F418BC68B4B91A52E6A7464>

< F2D31398A438B5A8BB388E78B408D5C8F418BC68B4B91A52E6A7464> 独 立 行 政 法 人 海 技 教 育 機 構 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 9 号 改 正 平 成 20 年 3 月 19 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 14 号 改 正 平 成 21 年 2 月 27 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 8 号 改 正 平 成 21 年 7 月 9 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 2

More information