静 岡 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 会 員 ( 第 11 条 - 第 16 条 ) 第 4 章 経 費 分 担 ( 第 17 条 - 第 19 条 ) 第

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1 定 款 沿 革 昭 和 29 年 11 月 1 日 制 定 昭 和 30 年 3 月 28 日 改 正 昭 和 31 年 3 月 17 日 改 正 昭 和 32 年 3 月 13 日 改 正 昭 和 33 年 5 月 16 日 改 正 昭 和 34 年 3 月 10 日 改 正 昭 和 35 年 3 月 10 日 改 正 昭 和 39 年 3 月 29 日 改 正 昭 和 42 年 5 月 25 日 改 正 昭 和 44 年 5 月 6 日 改 正 昭 和 45 年 5 月 27 日 改 正 昭 和 46 年 5 月 27 日 改 正 昭 和 47 年 5 月 25 日 改 正 昭 和 55 年 5 月 27 日 改 正 昭 和 59 年 11 月 7 日 改 正 平 成 元 年 5 月 26 日 改 正 平 成 2 年 3 月 26 日 改 正 平 成 3 年 5 月 27 日 改 正 平 成 4 年 5 月 28 日 改 正 平 成 5 年 3 月 25 日 改 正 平 成 5 年 5 月 18 日 改 正 平 成 7 年 3 月 24 日 改 正 平 成 10 年 3 月 24 日 改 正 平 成 11 年 5 月 10 日 改 正 平 成 12 年 6 月 30 日 改 正 平 成 14 年 3 月 25 日 改 正 平 成 14 年 12 月 11 日 改 正 平 成 17 年 3 月 22 日 改 正 平 成 19 年 3 月 26 日 改 正 平 成 20 年 3 月 25 日 改 正 平 成 22 年 3 月 25 日 改 正 平 成 25 年 3 月 27 日 改 正 平 成 26 年 3 月 26 日 改 正

2 静 岡 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 会 員 ( 第 11 条 - 第 16 条 ) 第 4 章 経 費 分 担 ( 第 17 条 - 第 19 条 ) 第 5 章 役 職 員 ( 第 20 条 - 第 29 条 ) 第 6 章 総 会 ( 第 30 条 - 第 40 条 ) 第 7 章 理 事 会 ( 第 41 条 - 第 44 条 ) 第 8 章 会 計 ( 第 45 条 - 第 48 条 ) 第 9 章 雑 則 ( 第 49 条 - 第 50 条 ) 附 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 会 は 農 業 協 同 組 合 及 び 農 業 協 同 組 合 連 合 会 ( 以 下 組 合 という )の 健 全 な 発 達 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 ) 第 2 条 この 会 は 静 岡 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 という ( 地 区 ) 第 3 条 この 会 の 地 区 は 静 岡 県 の 区 域 とする ( 事 務 所 ) 第 4 条 この 会 は 主 たる 事 務 所 を 静 岡 県 静 岡 市 に 置 き 従 たる 事 務 所 を 次 の 各 地 に 置 く 静 岡 県 沼 津 市 静 岡 県 静 岡 市 静 岡 県 磐 田 市 ( 公 告 の 方 法 ) 第 5 条 この 会 の 公 告 は この 会 の 掲 示 場 に 掲 示 してこれをする 2 前 項 の 公 告 の 内 容 は 必 要 があるときは 書 面 をもって 会 員 に 通 知 し 又 は 静 岡 県 において 発 行 する 静 岡 新 聞 に 掲 載 するものとする ( 会 員 に 対 する 通 知 又 は 催 告 ) 第 6 条 この 会 の 会 員 に 対 してする 通 知 又 は 催 告 は 会 員 名 簿 に 記 載 し 又 は 記 録 したその 会 員 の 住 所 に その 会 員 が 別 に 通 知 又 は 催 告 を 受 ける 場 所 又 は 連 絡 先 をこの 会 に 通 知 したとき は その 場 所 又 は 連 絡 先 にあててこれをする - 1 -

3 2 前 項 の 通 知 又 は 催 告 は この 定 款 に 期 日 の 定 めのある 場 合 には その 期 日 までに 到 着 する ようにこれをするものとする 3 第 1 項 の 通 知 又 は 催 告 は 通 常 到 達 すべきであった 時 に 到 達 したものとみなす 第 2 章 事 業 ( 事 業 ) 第 7 条 この 会 は その 目 的 を 達 成 するため 次 の 事 業 を 行 う 1 組 合 の 組 織 事 業 及 び 経 営 の 指 導 2 組 合 の 監 査 3 組 合 に 関 する 教 育 及 び 情 報 の 提 供 4 組 合 の 連 絡 及 び 組 合 に 関 する 紛 争 の 調 停 5 組 合 に 関 する 調 査 及 び 研 究 6 前 各 号 に 掲 げる 事 業 のほか この 会 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 2 この 会 は 組 合 に 関 する 事 項 について 必 要 に 応 じて 関 係 行 政 庁 に 建 議 する ( 全 国 農 業 協 同 組 合 中 央 会 との 協 議 ) 第 8 条 この 会 は 前 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 事 業 を 行 うときは 事 業 計 画 の 設 定 又 は 変 更 その 他 事 業 又 は 会 計 に 関 する 重 要 事 項 について あらかじめ 全 国 農 業 協 同 組 合 中 央 会 と 協 議 する ものとし 全 国 農 業 協 同 組 合 中 央 会 から 当 該 事 項 につき 指 示 があったときは その 指 示 に 従 ってこれを 行 うものとする ( 報 告 の 徴 収 又 は 資 料 の 提 出 ) 第 9 条 この 会 は 第 7 条 第 1 項 第 1 号 の 事 業 を 行 うために 必 要 があると 認 めるときは 組 合 に 対 し その 組 織 事 業 又 は 経 営 の 状 況 に 関 し 報 告 又 は 資 料 の 提 出 を 求 めることができる ( 監 査 規 程 ) 第 10 条 第 7 条 第 1 項 第 2 号 の 組 合 の 監 査 は 総 会 の 議 決 を 経 て 定 める 監 査 規 程 によってこ れを 行 う 2 この 会 が 前 項 の 監 査 規 程 によって 行 う 監 査 については 組 合 は 正 当 な 理 由 がないのにその 監 査 を 拒 んではならない 第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 11 条 この 会 の 会 員 は 正 会 員 及 び 准 会 員 とする 2 この 会 の 正 会 員 たる 資 格 を 有 する 者 は この 会 の 地 区 の 全 部 又 は 一 部 をその 地 区 の 全 部 又 は 一 部 とする 組 合 とする 3 この 会 の 准 会 員 たる 資 格 を 有 する 者 は 地 区 内 に 住 所 を 有 する 者 であって 次 に 掲 げる 者 とする 1 他 の 法 律 により 設 立 された 協 同 組 織 体 たる 法 人 で 組 合 の 行 う 事 業 と 同 種 の 事 業 を 行 い かつ この 会 の 地 区 の 全 部 又 は 一 部 を 地 区 とするもので その 直 接 又 は 間 接 の 構 成 員 が 主 として 農 林 漁 業 に 従 事 する 者 であるもの - 2 -

4 2 農 業 の 改 良 発 達 を 図 ることを 目 的 とする 公 益 法 人 であって その 主 たる 事 業 活 動 の 範 囲 がこの 会 の 地 区 を 超 えないもの 3 前 2 号 に 掲 げる 法 人 以 外 の 法 人 であって 組 合 の 行 う 事 業 と 同 種 の 事 業 を 行 い かつ この 会 の 正 会 員 又 は 正 会 員 の 構 成 員 が 主 たる 構 成 員 又 は 出 資 者 となっているもの ( 加 入 ) 第 12 条 この 会 の 会 員 となろうとする 者 は 加 入 申 込 書 に 次 に 掲 げる 書 類 を 添 えて この 会 に 提 出 しなければならない 1 定 款 ( 財 団 法 人 にあっては 寄 付 行 為 ) 又 はこれに 代 わるべき 書 類 2 加 入 についての 総 会 ( 財 団 法 人 にあっては 理 事 会 )の 議 事 録 の 抄 本 等 当 該 団 体 の 加 入 の 意 思 を 証 する 書 面 3 代 表 者 の 氏 名 及 び 住 所 を 記 載 した 書 面 2 この 会 は 前 項 の 加 入 の 申 込 みを 受 けた 場 合 においてその 加 入 を 承 諾 したときは 会 員 名 簿 に 記 載 し 又 は 記 録 するとともに 書 面 をもってその 旨 を 加 入 申 込 みをした 者 に 通 知 するも のとする ( 議 決 権 ) 第 13 条 正 会 員 は 各 々1 個 の 議 決 権 を 有 する ただし 正 会 員 が 農 業 協 同 組 合 である 場 合 には 当 該 農 業 協 同 組 合 の 正 組 合 員 の 数 が 3,500 を 超 えるときは その 数 から 3,500 を 差 し 引 いた 数 が 3,500 を 超 えるごとに1 個 ずつ 付 加 された 議 決 権 を 有 するものとする ( 資 格 変 更 の 申 出 ) 第 14 条 会 員 は 第 12 条 第 1 項 の 規 定 により 提 出 した 書 類 の 記 載 事 項 に 変 更 があったとき 又 は 会 員 たる 資 格 を 失 ったときは 直 ちにその 旨 を 書 面 でこの 会 に 届 け 出 なければならない ( 脱 退 ) 第 15 条 会 員 は 60 日 前 までにその 旨 を 書 面 をもってこの 会 に 予 告 し 当 該 事 業 年 度 の 終 わ りにおいて 脱 退 することができる 2 会 員 は 次 の 事 由 によって 脱 退 する 1 会 員 たる 資 格 の 喪 失 2 解 散 3 除 名 3 会 員 が 脱 退 する 場 合 に 賦 課 金 の 未 納 その 他 この 会 に 対 する 債 務 がある 場 合 は 脱 退 までに 払 込 まなければならない ( 除 名 ) 第 16 条 会 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは 総 会 の 議 決 を 経 てこれを 除 名 する ことができる この 場 合 には 総 会 の 日 の 10 日 前 までにその 会 員 に 対 してその 旨 を 通 知 し かつ 総 会 において 弁 明 する 機 会 を 与 えなければならない 1 賦 課 金 の 納 入 その 他 この 会 に 対 する 義 務 の 履 行 を 怠 ったとき 2 法 令 法 令 に 基 づいてする 行 政 庁 の 処 分 又 はこの 会 の 定 款 若 しくは 規 約 に 違 反 し その 他 故 意 又 は 重 大 な 過 失 によりこの 会 の 信 用 を 失 わせるような 行 為 をしたとき 2 除 名 を 議 決 したときは その 理 由 を 明 らかにした 書 面 をもって これをその 会 員 に 通 知 し - 3 -

5 なければならない 第 4 章 経 費 分 担 ( 経 費 の 賦 課 ) 第 17 条 この 会 は この 会 の 事 業 に 必 要 な 経 費 に 充 てるため 会 員 に 経 費 を 賦 課 する 2 会 員 は 前 項 の 賦 課 金 の 支 払 について 相 殺 をもってこの 会 に 対 抗 することができない 3 第 1 項 の 賦 課 金 の 額 賦 課 の 方 法 徴 収 時 期 及 び 徴 収 方 法 は 総 会 でこれを 定 める ( 賦 課 金 の 不 変 更 ) 第 18 条 この 会 は 会 員 について 前 条 の 賦 課 金 額 の 算 定 の 基 準 となった 事 項 に 変 更 があって も 既 に 賦 課 した 金 額 についてはこれを 変 更 しない 2 この 会 は 既 に 徴 収 した 賦 課 金 はこれを 返 還 しない ( 過 怠 金 ) 第 19 条 この 会 は 会 員 が 賦 課 金 を 納 付 期 限 までに 完 納 しないときは 滞 納 金 額 につき 年 パーセントの 割 合 で 過 怠 金 を 徴 収 することができる 第 5 章 役 職 員 ( 役 員 の 定 数 ) 第 20 条 この 会 に 役 員 として 会 長 1 人 副 会 長 1 人 理 事 16 人 及 び 監 事 3 人 を 置 く 2 会 長 副 会 長 及 び 理 事 のうち 3 人 は 常 勤 とする 3 会 長 は 副 会 長 及 び 理 事 と 協 議 して 理 事 のうちより 専 務 理 事 1 人 常 務 理 事 1 人 を 選 任 す ることができる 4 専 務 理 事 及 び 常 務 理 事 は この 会 の 業 務 を 的 確 公 正 かつ 効 率 的 に 遂 行 できる 知 識 及 び 経 験 を 有 し かつ 十 分 な 社 会 的 信 用 を 有 する 者 でなければならない ( 役 員 の 欠 格 事 由 ) 第 21 条 次 に 掲 げる 者 は 役 員 となることができない 1 未 成 年 者 2 法 人 3 成 年 被 後 見 人 若 しくは 被 保 佐 人 又 は 外 国 の 法 令 上 これらと 同 様 に 取 り 扱 われている 者 4 農 業 協 同 組 合 法 ( 以 下 法 という ) 会 社 法 若 しくは 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 の 規 定 に 違 反 し 又 は 民 事 再 生 法 第 255 条 第 256 条 第 258 条 から 第 260 条 まで 若 しくは 第 262 条 の 罪 若 しくは 破 産 法 第 265 条 第 266 条 第 268 条 から 第 272 条 まで 若 しくは 第 274 条 の 罪 を 犯 し 刑 に 処 せられ その 執 行 を 終 わり 又 はその 執 行 を 受 けることがなくなった 日 から2 年 を 経 過 しない 者 5 前 号 に 定 める 罪 以 外 の 罪 により 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられ その 執 行 を 終 わるまで 又 はそ の 執 行 を 受 けることがなくなるまでの 者 ただし 刑 の 執 行 猶 予 中 の 者 はこの 限 りでない ( 役 員 の 選 任 ) 第 22 条 役 員 は 附 属 書 役 員 選 任 規 程 の 定 めるところにより 会 員 が 総 会 においてこれを 選 任 - 4 -

6 する ( 会 長 副 会 長 及 び 理 事 の 職 務 ) 第 23 条 会 長 は この 会 を 代 表 し その 業 務 を 総 理 する 2 副 会 長 は 会 長 を 補 佐 してこの 会 の 業 務 を 掌 理 し 会 長 に 事 故 あるときはその 職 務 を 代 理 し 会 長 が 欠 員 のときはその 職 務 を 行 う 3 理 事 は 会 長 及 び 副 会 長 を 補 佐 してこの 会 の 業 務 を 掌 理 し あらかじめ 理 事 会 ( 会 長 副 会 長 及 び 理 事 で 構 成 する 会 議 をいう 以 下 同 じ )の 議 決 により 定 めた 順 位 に 従 い 会 長 副 会 長 に 事 故 あるときはその 職 務 を 代 理 し 会 長 副 会 長 が 欠 員 のときはその 職 務 を 行 う 4 専 務 理 事 は 会 長 及 び 副 会 長 を 補 佐 して 理 事 会 の 定 めるところにより 業 務 を 処 理 する 5 常 務 理 事 は 会 長 副 会 長 及 び 専 務 理 事 を 補 佐 して 理 事 会 の 定 めるところにより 業 務 を 処 理 する ( 監 事 の 職 務 ) 第 24 条 監 事 は この 会 の 財 産 及 び 業 務 執 行 の 状 況 を 監 査 し その 監 査 の 結 果 につき 総 会 及 び 理 事 会 に 報 告 し 意 見 を 述 べなければならない 2 監 事 は この 会 の 財 産 の 状 況 又 は 業 務 の 執 行 について 法 令 若 しくは 定 款 に 違 反 し 又 は 著 しく 不 当 な 事 項 があると 認 めるときは 総 会 又 は 行 政 庁 に 報 告 しなければならない 3 監 査 の 実 施 その 他 監 査 に 関 する 事 項 は 監 事 監 査 規 程 として 監 事 がこれを 作 成 し 総 会 の 承 認 を 受 けるものとする 4 監 事 は 理 事 会 に 出 席 し 必 要 に 応 じ 意 見 を 述 べることができる ( 役 員 の 責 任 ) 第 25 条 役 員 は 法 令 法 令 に 基 づいてする 行 政 庁 の 処 分 定 款 規 約 及 び 監 査 規 程 並 びに 総 会 の 決 議 を 遵 守 し この 会 のため 忠 実 にその 職 務 を 遂 行 しなければならない 2 役 員 は その 職 務 上 知 り 得 た 秘 密 を 正 当 な 理 由 なく 他 人 に 漏 らしてはならない 3 役 員 がその 任 務 を 怠 ったときは この 会 に 対 し これによって 生 じた 損 害 を 賠 償 する 責 任 を 負 う 4 役 員 がその 職 務 を 行 うについて 悪 意 又 は 重 大 な 過 失 があったときは その 役 員 は これに よって 第 三 者 に 生 じた 損 害 を 賠 償 する 責 任 を 負 う 5 会 長 副 会 長 又 は 理 事 が 次 に 掲 げる 行 為 をしたときも 前 項 と 同 様 とする ただし その 者 がその 行 為 をすることについて 注 意 を 怠 らなかったことを 証 明 したときは この 限 り でない 1 事 業 報 告 貸 借 対 照 表 正 味 財 産 増 減 計 算 書 財 務 諸 表 の 注 記 及 び 財 産 目 録 に 記 載 し 又 は 記 録 すべき 重 要 な 事 項 についての 虚 偽 の 記 載 又 は 記 録 2 虚 偽 の 登 記 3 虚 偽 の 公 告 6 役 員 が 前 3 項 の 規 定 により この 会 又 は 第 三 者 に 生 じた 損 害 を 賠 償 する 責 任 を 負 う 場 合 において 他 の 役 員 もその 損 害 を 賠 償 する 責 任 を 負 うときは これらの 者 は これを 連 帯 債 務 者 とする ( 役 員 の 任 期 ) - 5 -

7 第 26 条 役 員 の 任 期 は 就 任 後 3 年 以 内 に 終 了 する 最 終 の 事 業 年 度 に 関 する 総 会 の 終 結 の 時 までとする ただし 次 の 各 号 によって 選 任 される 役 員 の 任 期 は 退 任 した 役 員 の 残 任 期 間 とする 1 補 欠 選 任 2 法 第 73 条 の 43 第 1 項 第 4 号 の 規 定 による 解 任 3 法 第 95 条 第 2 項 の 規 定 による 改 選 4 法 第 96 条 の 規 定 による 決 議 の 取 消 による 選 任 2 前 項 ただし 書 の 規 定 による 選 任 が 役 員 の 全 員 にかかるときは その 任 期 は 同 項 ただし 書 の 規 定 にかかわらず 就 任 後 3 年 以 内 に 終 了 する 最 終 の 事 業 年 度 に 関 する 総 会 の 終 結 の 時 ま でとする 3 役 員 の 数 が その 定 数 を 欠 くに 至 った 場 合 においては 任 期 の 満 了 又 は 辞 任 によって 退 任 した 役 員 は 新 たに 選 任 された 役 員 が 就 任 するまで なお 役 員 として 権 利 義 務 を 有 する ( 役 員 の 報 酬 ) 第 27 条 役 員 には 総 会 の 議 決 により 報 酬 を 支 給 することができる ( 参 事 ) 第 28 条 この 会 に 参 事 2 名 以 内 を 置 くことができる 2 参 事 の 選 任 及 び 解 任 は 会 長 が 副 会 長 及 び 過 半 数 の 理 事 の 同 意 を 得 てこれを 決 する 3 参 事 は 会 長 の 命 を 受 けて この 会 の 事 務 を 統 括 する ( 農 業 協 同 組 合 監 査 士 ) 第 29 条 この 会 に 農 業 協 同 組 合 監 査 士 を 置 く 2 農 業 協 同 組 合 監 査 士 は 監 査 規 程 の 定 めるところに 従 い 組 合 の 監 査 に 当 たるものとする 3 前 条 第 2 項 の 規 定 は 農 業 協 同 組 合 監 査 士 について 準 用 する 第 6 章 総 会 ( 総 会 の 招 集 ) 第 30 条 会 長 は 毎 事 業 年 度 1 回 6 月 に 通 常 総 会 を 招 集 する 2 会 長 は 次 の 場 合 に 臨 時 総 会 を 招 集 する 1 第 42 条 の 規 定 による 総 会 を 招 集 する 旨 の 決 定 があったとき 2 正 会 員 がその 総 数 の5 分 の1 以 上 の 同 意 を 得 て 会 議 の 目 的 である 事 項 及 び 招 集 の 理 由 を 記 載 した 書 面 を 会 長 に 提 出 して 総 会 の 招 集 を 請 求 したとき 3 会 長 は 前 項 第 2 号 の 請 求 があったときは その 請 求 のあった 日 から 20 日 以 内 に 総 会 を 招 集 しなければならない 4 監 事 は 次 の 場 合 に 総 会 を 招 集 する 1 会 長 の 職 務 を 行 う 者 がないとき 2 会 長 の 職 務 を 行 う 者 が 第 2 項 第 2 号 の 請 求 があった 場 合 において 正 当 な 理 由 がないの に 総 会 招 集 の 手 続 をしないとき 3 監 事 が 財 産 の 状 況 又 は 業 務 の 執 行 について 不 整 の 点 があることを 発 見 した 場 合 におい てこれを 総 会 に 報 告 するため 必 要 と 認 めるとき - 6 -

8 ( 総 会 の 招 集 手 続 ) 第 31 条 総 会 を 招 集 する 場 合 には 会 長 は 次 に 掲 げる 事 項 を 定 めなければならない 1 総 会 の 日 時 及 び 場 所 2 総 会 の 目 的 である 事 項 があるときは その 事 項 3 前 2 号 に 掲 げるもののほか 農 林 水 産 省 令 に 定 める 事 項 2 総 会 を 招 集 するには 会 長 は その 総 会 の 日 の 10 日 前 までに 正 会 員 に 対 して 書 面 を もってその 通 知 を 発 しなければならない 3 総 会 招 集 の 通 知 に 際 して 農 林 水 産 省 令 で 定 めるところにより 正 会 員 に 対 し 書 面 による 議 決 権 の 行 使 について 参 考 となるべき 事 項 を 記 載 した 書 類 ( 以 下 総 会 参 考 書 類 という ) 及 び 正 会 員 が 議 決 権 を 行 使 するための 書 面 ( 以 下 議 決 権 行 使 書 面 という ) を 交 付 しなければならない 4 前 項 の 総 会 参 考 書 類 に 記 載 すべき 事 項 にかかる 情 報 のうち 特 定 のものについては 農 林 水 産 省 令 に 定 めるところにより 書 面 による 提 供 に 代 えて インターネットを 利 用 する 方 法 で 開 示 することにより 正 会 員 に 対 し 提 供 することができる ( 総 会 の 議 決 事 項 ) 第 32 条 次 に 掲 げる 事 項 は 総 会 の 議 決 を 経 なければならない 1 定 款 の 変 更 2 解 散 3 会 員 の 除 名 4 役 員 の 解 任 5 規 約 の 設 定 変 更 及 び 廃 止 6 この 会 の 事 業 運 営 に 関 する 中 長 期 計 画 の 設 定 及 び 変 更 7 毎 事 業 年 度 の 事 業 計 画 及 び 収 支 予 算 の 設 定 及 び 変 更 8 経 費 の 賦 課 及 び 徴 収 の 方 法 9 借 入 金 の 最 高 限 度 10 事 業 報 告 貸 借 対 照 表 正 味 財 産 増 減 計 算 書 財 務 諸 表 の 注 記 及 び 財 産 目 録 ( 総 会 の 定 足 数 ) 第 33 条 総 会 は 正 会 員 の 半 数 以 上 が 出 席 しなければ 議 事 を 開 き 議 決 することができない この 場 合 において 第 38 条 の 規 定 により 書 面 又 は 代 理 人 をもって 議 決 権 を 行 う 者 は こ れを 出 席 者 とみなす 2 前 項 に 規 定 する 正 会 員 の 出 席 がないときは 会 長 又 は 監 事 は 当 該 総 会 の 日 から 20 日 以 内 の 日 を 会 日 とする 総 会 を 再 度 招 集 しなければならない この 場 合 には 前 項 の 規 定 にかか わらず 議 事 を 開 き 議 決 することができる ( 緊 急 議 案 ) 第 34 条 総 会 では 第 31 条 の 規 定 によりあらかじめ 通 知 した 事 項 に 限 って 議 決 するものとす る ただし 第 32 条 第 1 号 から 第 4 号 までに 掲 げる 事 項 を 除 き 緊 急 を 要 する 事 項 につい てはこの 限 りでない ( 総 会 の 議 決 方 法 及 び 議 長 ) 第 35 条 総 会 の 議 事 は 出 席 した 正 会 員 の 議 決 権 の 過 半 数 でこれを 決 し 可 否 同 数 のときは - 7 -

9 議 長 の 決 するところによる 2 前 項 の 議 事 に 特 別 の 利 害 関 係 を 有 する 正 会 員 は その 議 決 に 加 わることができない 3 議 長 は 総 会 において 総 会 に 出 席 した 正 会 員 の 代 表 者 の 中 から 正 会 員 がこれを 選 任 する 4 議 長 は 正 会 員 として 総 会 の 議 決 に 加 わる 権 利 を 有 しない ( 総 会 の 特 別 議 決 事 項 ) 第 36 条 第 32 条 第 1 号 から 第 4 号 までに 掲 げる 事 項 は 正 会 員 の 半 数 以 上 が 出 席 し その 議 決 権 の3 分 の2 以 上 の 多 数 による 議 決 を 必 要 とする ( 総 会 の 続 行 又 は 延 期 ) 第 37 条 総 会 は その 議 決 によりこれを 続 行 し 又 は 延 期 することができる 2 前 項 の 規 定 により 続 行 され 又 は 延 期 された 総 会 には 第 31 条 の 規 定 を 適 用 しない ( 書 面 又 は 代 理 人 による 議 決 ) 第 38 条 正 会 員 は 第 31 条 の 規 定 によりあらかじめ 通 知 のあった 事 項 について 書 面 又 は 代 理 人 をもって 議 決 権 を 行 うことができる 2 前 項 の 規 定 により 書 面 をもって 議 決 権 を 行 おうとする 正 会 員 は あらかじめ 通 知 のあった 事 項 について 議 決 権 行 使 書 面 にそれぞれ 賛 否 を 記 載 し これに 署 名 又 は 記 名 押 印 の 上 総 会 の 日 時 の 直 前 の 業 務 時 間 の 終 了 時 ( 会 長 が 別 に 定 めたときはその 日 時 )までにこの 会 に 提 出 しなければならない 3 第 1 項 の 規 定 により 正 会 員 が 議 決 権 を 行 わせようとする 代 理 人 は 他 の 正 会 員 でなければ ならない 4 代 理 人 は 1 会 員 に 限 りその 代 理 をすることができる 5 代 理 人 は 代 理 権 を 証 する 書 面 をこの 会 に 提 出 しなければならない ( 准 会 員 の 意 見 の 陳 述 ) 第 39 条 准 会 員 は 総 会 において 議 長 の 許 可 を 得 て 意 見 を 述 べることができる ( 総 会 の 議 事 録 ) 第 40 条 総 会 の 議 事 については 議 事 録 を 作 成 し 次 に 掲 げる 事 項 を 記 載 し 又 は 記 録 しな ければならない 1 開 催 の 日 時 及 び 場 所 2 議 事 の 経 過 の 要 領 及 びその 結 果 3 出 席 した 役 員 の 氏 名 4 議 長 の 氏 名 5 議 事 録 を 作 成 した 会 長 副 会 長 又 は 理 事 の 氏 名 6 前 各 号 に 掲 げるもののほか 農 林 水 産 省 令 に 定 める 事 項 第 7 章 理 事 会 ( 理 事 会 の 招 集 ) 第 41 条 理 事 会 は 会 長 が 招 集 する 2 各 理 事 は 理 事 の 過 半 数 の 同 意 を 得 て その 会 議 の 目 的 たる 事 項 及 び 招 集 の 理 由 を 記 載 し た 書 面 を 会 長 に 提 出 して 理 事 会 の 招 集 を 請 求 することができる - 8 -

10 3 会 長 は 前 項 の 請 求 があった 日 から5 日 以 内 に その 請 求 の 日 から2 週 間 以 内 の 日 を 理 事 会 の 日 とする 理 事 会 を 招 集 するものとする 4 理 事 会 の 招 集 は その 理 事 会 の 日 の3 日 前 までに 副 会 長 理 事 及 び 監 事 に 対 してその 通 知 を 発 してしなければならない ただし 緊 急 の 必 要 がある 場 合 には この 期 間 を 短 縮 する ことができる 5 理 事 会 は 副 会 長 理 事 及 び 監 事 の 全 員 の 同 意 があるときは 招 集 の 手 続 を 経 ないで 開 催 することができる ( 理 事 会 の 議 決 事 項 ) 第 42 条 次 に 掲 げる 事 項 は 理 事 会 においてこれを 決 する ただし 緊 急 を 要 する 場 合 には 会 長 は 副 会 長 の 同 意 を 得 てこれを 決 することができる この 場 合 において 会 長 は 次 の 理 事 会 においてその 旨 を 報 告 し 理 事 会 の 承 認 を 求 めるものとする 1 業 務 を 運 営 するための 方 針 の 決 定 に 関 する 事 項 2 総 会 の 招 集 及 び 総 会 に 付 議 すべき 事 項 3 役 員 の 選 任 に 関 する 事 項 4 1 件 当 たり1,000 万 円 を 超 える 固 定 資 産 の 取 得 又 は 処 分 に 関 する 事 項 5 業 務 の 執 行 及 び 会 計 について 必 要 な 規 程 の 設 定 変 更 及 び 廃 止 に 関 する 事 項 6 法 第 95 条 の4の 規 定 による 行 政 庁 に 対 する 意 見 に 関 する 事 項 7 行 政 庁 による 検 査 及 び 監 事 による 監 査 の 結 果 に 関 する 事 項 8 前 各 号 に 定 めるもののほか 会 長 が 必 要 と 認 めた 事 項 ( 理 事 会 の 報 告 事 項 ) 第 43 条 会 長 は 次 に 掲 げる 事 項 を 定 期 的 に 理 事 会 に 報 告 しなければならない 1 会 員 の 加 入 及 び 脱 退 の 状 況 2 この 会 の 事 業 の 実 施 状 況 3 理 事 会 の 決 定 事 項 の 処 理 状 況 4 内 部 監 査 の 結 果 5 前 各 号 に 定 めるもののほか 理 事 会 において 必 要 と 認 めた 事 項 ( 理 事 会 の 議 決 方 法 及 び 議 長 ) 第 44 条 理 事 会 の 議 事 は 会 長 副 会 長 理 事 の 過 半 数 が 出 席 し 出 席 した 会 長 副 会 長 理 事 の 過 半 数 でこれを 決 し 可 否 同 数 のときは 議 長 の 決 するところによる 2 会 長 は 理 事 会 の 議 長 となる 3 理 事 会 の 議 事 については 議 事 録 を 作 成 し 議 長 及 び 出 席 した 副 会 長 理 事 及 び 監 事 がこ れに 署 名 又 は 記 名 押 印 するものとする 4 前 項 の 議 事 録 を 電 磁 的 記 録 により 作 成 する 場 合 には 署 名 又 は 記 名 押 印 に 代 わる 措 置 として 電 子 署 名 を 行 うものとする 5 理 事 会 の 議 事 録 には 次 に 掲 げる 事 項 を 記 載 し 又 は 記 録 しなければならない 1 開 催 の 日 時 及 び 場 所 2 議 事 の 経 過 の 要 領 及 び 結 果 3 理 事 会 に 出 席 した 役 員 の 氏 名 4 理 事 会 の 議 長 の 氏 名 - 9 -

11 第 8 章 会 計 ( 事 業 年 度 ) 第 45 条 この 会 の 事 業 年 度 は 毎 年 4 月 1 日 から 翌 年 3 月 31 日 までとする ( 基 本 財 産 ) 第 46 条 この 会 は 基 本 財 産 を 設 けることができる 2 前 項 の 基 本 財 産 の 造 成 管 理 及 び 処 分 に 関 しては 規 程 でこれを 定 める ( 余 裕 金 の 運 用 ) 第 47 条 この 会 の 余 裕 金 は 静 岡 県 信 用 農 業 協 同 組 合 連 合 会 又 は 農 林 中 央 金 庫 に 預 け 入 れる ものとする ただし 必 要 がある 場 合 には 事 業 年 度 ごとに 総 会 の 議 決 を 経 て 法 第 10 条 第 1 項 第 3 号 の 事 業 を 行 う 農 業 協 同 組 合 又 は 銀 行 へ 預 け 入 れることができる ( 残 余 金 の 翌 年 度 への 繰 入 ) 第 48 条 収 入 金 の 使 用 残 余 は これを 翌 年 度 に 繰 り 入 れるものとする 第 9 章 雑 則 ( 残 余 財 産 の 処 分 ) 第 49 条 この 会 の 財 産 については この 会 の 解 散 のときでなければ 会 員 に 分 配 することがで きないものとし その 処 分 の 方 法 は 総 会 でこれを 定 める ( 規 約 ) 第 50 条 第 7 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 事 業 の 執 行 及 び 会 計 に 関 して 必 要 な 事 項 並 びにこの 定 款 の 実 施 に 関 して 必 要 な 事 項 は 規 約 で 定 める 附 則 1.この 定 款 は 農 林 水 産 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 から 施 行 する ただし 変 更 後 の 理 事 の 定 数 に 関 する 規 定 は 同 日 以 降 最 初 に 招 集 される 通 常 総 会 の 終 の 時 から 適 用 し 当 該 総 会 の 終 了 前 はなお 従 前 の 例 による ( 認 可 平 成 14 年 4 月 1 日 農 林 水 産 省 指 令 13 関 企 第 946 号 ) 2. 平 成 14 年 12 月 11 日 の 臨 時 総 会 において 議 決 されたこの 定 款 変 更 後 の 規 定 は 行 政 庁 の 認 可 を 受 けた 日 から 効 力 を 生 ずる ( 認 可 平 成 15 年 2 月 26 日 農 林 水 産 省 指 令 14 関 企 第 820 号 ) 3.この 定 款 は 農 林 水 産 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 からから 効 力 を 生 ずる ただし 変 更 後 の 理 事 の 定 数 に 関 する 規 定 は 同 日 以 降 最 初 に 招 集 される 通 常 総 会 の 終

12 の 時 から 適 用 し 当 該 総 会 の 終 了 前 はなお 従 前 の 例 による ( 認 可 平 成 17 年 5 月 20 日 農 林 水 産 省 指 令 17 関 生 第 415 号 ) 4.(1)この 定 款 の 変 更 は 農 林 水 産 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 から 効 力 を 生 じる (2) 前 項 の 規 定 にかかわらず 変 更 後 の 第 21 条 第 1 項 第 4 号 の 規 定 は 平 成 18 年 5 月 1 日 に 現 に 役 員 である 者 が 平 成 18 年 5 月 1 日 前 に 犯 した 民 事 再 生 法 第 255 条 第 256 条 第 258 条 から 第 260 条 まで 若 しくは 第 262 条 の 罪 若 しくは 破 産 法 第 265 条 第 266 条 第 268 条 から 第 272 条 まで 若 しくは 第 274 条 の 罪 により 刑 に 処 せられた 場 合 における その 者 の 平 成 18 年 5 月 1 日 以 後 の 役 員 としての 継 続 する 在 任 については 適 用 しない (3) 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 変 更 後 の 第 31 条 第 1 項 第 3 号 第 3 項 並 びに 第 38 条 第 3 項 及 び 第 40 条 の 規 定 は 平 成 19 年 4 月 1 日 以 降 に 招 集 の 手 続 が 開 始 された 総 会 から 適 用 する (4) 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 変 更 後 の 第 44 条 第 4 項 第 5 項 の 規 定 は 平 成 19 年 4 月 1 日 以 降 に 招 集 の 手 続 が 開 始 された 理 事 会 から 適 用 する ( 認 可 平 成 19 年 6 月 1 日 農 林 水 産 省 指 令 19 関 総 第 50 号 ) 5.(1)この 定 款 の 変 更 は 農 林 水 産 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 から 効 力 を 生 じる (2) 前 項 の 規 定 にかかわらず 変 更 後 の 第 20 条 並 びに 第 23 条 第 3 項 第 4 項 及 び 第 5 項 の 規 定 は 平 成 20 年 4 月 1 日 以 降 に 招 集 の 手 続 が 開 始 された 総 会 から 適 用 する (3) 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 変 更 後 の 第 21 条 第 1 項 第 4 号 の 規 定 は 平 成 20 年 1 2 月 1 日 から 適 用 する (4) 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 変 更 後 の 第 25 条 第 5 項 第 1 号 第 32 条 第 1 項 第 7 号 及 び 第 10 号 並 びに 第 48 条 の 規 定 は 平 成 20 年 4 月 1 日 以 後 に 開 始 する 事 業 年 度 に 係 る 決 算 から 適 用 する ( 認 可 平 成 20 年 4 月 24 日 農 林 水 産 省 指 令 20 関 総 第 88 号 ) 6.(1)この 定 款 の 変 更 は 行 政 庁 の 認 可 を 受 けた 日 から 効 力 を 生 じる (2) 変 更 後 の 第 25 条 第 5 項 及 び 第 32 条 の 規 定 は 平 成 22 年 4 月 1 日 以 後 に 開 始 する 事 業 年 度 に 係 る 書 類 から 適 用 し 同 日 前 に 開 始 した 事 業 年 度 に 係 る 書 類 については なお 従 前 の 例 による ( 認 可 平 成 22 年 5 月 6 日 農 林 水 産 省 指 令 22 関 総 第 82 号 ) 7.この 定 款 の 変 更 は 行 政 庁 の 認 可 を 受 けた 日 から 効 力 を 生 ずる ( 認 可 平 成 25 年 4 月 24 日 農 林 水 産 省 指 令 25 関 総 第 64 号 ) 8.この 定 款 の 変 更 は 農 林 水 産 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 から 効 力 を 生 ずる ただし 変 更 後 の 規 定 は 同 日 以 降 最 初 に 招 集 される 通 常 総 会 から 適 用 する ( 認 可 平 成 26 年 4 月 14 日 農 林 水 産 省 指 令 26 関 総 第 39 号 )

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