( 公 告 の 方 法 ) 第 5 条 この 会 の 公 告 は この 会 の 掲 示 場 に 掲 示 してこれをする 2 前 項 の 公 告 の 内 容 は 必 要 があるときは 書 面 をもって 会 員 又 は 代 議 員 に 通 知 し 又 は 日 本 農 業 新 聞 に 掲 載 するものとす

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1 全 国 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 制 定 昭 和 29 年 11 月 15 日 改 正 平 成 14 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 8 月 18 日 改 正 平 成 19 年 3 月 29 日 改 正 平 成 20 年 3 月 27 日 改 正 平 成 22 年 3 月 29 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 会 員 ( 第 12 条 - 第 16 条 ) 第 4 章 経 費 分 担 ( 第 17 条 - 第 19 条 ) 第 5 章 役 職 員 及 び 顧 問 ( 第 20 条 - 第 31 条 ) 第 6 章 総 会 ( 第 32 条 - 第 44 条 ) 第 7 章 理 事 会 ( 第 45 条 - 第 48 条 ) 第 8 章 会 計 ( 第 49 条 -52 条 ) 第 9 章 総 合 審 議 会 ( 第 53 条 - 第 56 条 ) 第 10 章 教 育 審 議 会 ( 第 57 条 - 第 60 条 ) 第 11 章 雑 則 ( 第 61 条 ) 附 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 会 は 農 業 協 同 組 合 意 識 の 昴 揚 を 図 り 全 国 の 農 業 協 同 組 合 及 び 農 業 協 同 組 合 連 合 会 ( 以 下 組 合 という )の 運 営 に 関 する 共 通 の 方 針 を 確 立 してその 普 及 徹 底 に 努 め もって 組 合 の 健 全 な 発 達 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 ) 第 2 条 この 会 は 全 国 農 業 協 同 組 合 中 央 会 という ( 地 区 ) 第 3 条 この 会 の 地 区 は 全 国 の 区 域 とする ( 事 務 所 ) 第 4 条 この 会 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 千 代 田 区 に 置 き 従 たる 事 務 所 を 東 京 都 町 田 市 に 置 く 1

2 ( 公 告 の 方 法 ) 第 5 条 この 会 の 公 告 は この 会 の 掲 示 場 に 掲 示 してこれをする 2 前 項 の 公 告 の 内 容 は 必 要 があるときは 書 面 をもって 会 員 又 は 代 議 員 に 通 知 し 又 は 日 本 農 業 新 聞 に 掲 載 するものとする ( 会 員 に 対 する 通 知 又 は 催 告 ) 第 6 条 この 会 の 会 員 又 は 代 議 員 に 対 してする 通 知 又 は 催 告 は 会 員 名 簿 又 は 代 議 員 名 簿 に 記 載 し 又 は 記 録 したその 会 員 又 は 代 議 員 の 住 所 に その 会 員 又 は 代 議 員 が 別 に 通 知 又 は 催 告 を 受 ける 場 所 又 は 連 絡 先 をこの 会 に 通 知 したときは その 場 所 又 は 連 絡 先 にあててこ れをする 2 前 項 の 通 知 又 は 催 告 は この 定 款 に 期 日 の 定 めのある 場 合 には その 期 日 までに 到 着 す るようにこれをするものとする 3 第 1 項 の 通 知 又 は 催 告 は 通 常 到 達 すべきであった 時 に 到 達 したものとみなす 第 2 章 事 業 ( 事 業 ) 第 7 条 この 会 は その 目 的 を 達 成 するため 次 の 事 業 を 行 う (1) 組 合 の 組 織 事 業 及 び 経 営 の 指 導 (2) 組 合 の 監 査 (3) 組 合 に 関 する 教 育 ( 中 央 協 同 組 合 学 園 を 設 置 して 行 うものを 含 む ) 及 び 情 報 の 提 供 (4) 組 合 の 連 絡 及 び 組 合 に 関 する 紛 争 の 調 停 (5) 組 合 に 関 する 調 査 及 び 研 究 (6) 前 各 号 に 掲 げる 事 業 のほか この 会 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 2 この 会 は 組 合 に 関 する 事 項 について 必 要 に 応 じて 関 係 行 政 庁 に 建 議 する ( 都 道 府 県 中 央 会 の 指 導 及 び 連 絡 ) 第 8 条 この 会 は その 事 業 の 浸 透 徹 底 を 図 り 又 は 都 道 府 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 ( 以 下 都 道 府 県 中 央 会 という )の 事 業 の 総 合 調 整 を 行 うため 都 道 府 県 中 央 会 の 指 導 及 び 連 絡 に 関 する 事 業 を 行 う 2 この 会 は 前 項 の 事 業 を 行 うために 必 要 があると 認 めるときは 事 業 計 画 の 設 定 若 しく は 変 更 その 他 業 務 若 しくは 会 計 に 関 する 重 要 事 項 について 都 道 府 県 中 央 会 に 指 示 し 若 し くは 都 道 府 県 中 央 会 をして 協 議 をさせ 又 は 都 道 府 県 中 央 会 に 事 務 の 報 告 若 しくは 書 類 及 び 帳 簿 の 提 出 を 求 めることができる ( 模 範 定 款 例 の 制 定 ) 第 9 条 この 会 は 組 合 の 定 款 について 模 範 定 款 例 を 定 めることができる ( 報 告 の 徴 収 又 は 資 料 の 提 出 ) 第 10 条 この 会 は 第 7 条 第 1 項 第 1 号 の 事 業 を 行 うため 必 要 があると 認 めるときは 組 2

3 合 に 対 し その 組 織 事 業 又 は 経 営 の 状 況 に 関 し 報 告 又 は 資 料 の 提 出 を 求 めることができ る ( 監 査 規 程 ) 第 11 条 第 7 条 第 1 項 第 2 号 の 組 合 の 監 査 は 総 会 の 議 決 を 経 て 定 める 監 査 規 程 によってこ れを 行 う 2 この 会 が 前 項 の 監 査 規 程 によって 行 う 監 査 については 組 合 は 正 当 な 理 由 がないのにそ の 監 査 を 拒 んではならない 第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 12 条 この 会 の 会 員 は 正 会 員 及 び 准 会 員 とする 2 この 会 の 正 会 員 たる 資 格 を 有 する 者 は 次 に 掲 げる 者 とする (1) 都 道 府 県 中 央 会 (2) 都 道 府 県 中 央 会 の 正 会 員 たる 組 合 (3) 組 合 ( 前 号 に 掲 げる 者 を 除 く ) (4) 農 林 中 央 金 庫 3 この 会 の 准 会 員 たる 資 格 を 有 する 者 は 次 に 掲 げる 者 とする (1) 他 の 法 律 により 設 立 された 協 同 組 織 体 たる 法 人 で 組 合 の 行 う 事 業 と 同 種 の 事 業 を 行 い かつ その 事 業 活 動 の 範 囲 が 全 国 に 及 ぶもので その 直 接 又 は 間 接 の 構 成 員 が 主 と して 農 林 漁 業 に 従 事 する 者 であるもの (2) 組 合 の 発 達 を 図 ることを 目 的 とし 組 合 の 行 う 事 業 と 同 種 の 事 業 を 行 う 公 益 法 人 で その 直 接 又 は 間 接 の 構 成 員 が 組 合 であり かつ その 事 業 活 動 の 範 囲 が 全 国 に 及 ぶもの で この 会 の 目 的 達 成 に 寄 与 すると 認 められるもの (3) 他 の 法 律 により 設 立 された 第 1 号 及 び 第 2 号 以 外 の 法 人 で 組 合 の 行 う 事 業 と 同 種 の 事 業 を 行 い かつ その 事 業 活 動 の 範 囲 が 全 国 に 及 ぶもので この 会 に 加 入 することが 適 当 であると 総 会 で 認 めたもの ( 加 入 ) 第 13 条 前 条 第 2 項 第 1 号 又 は 第 2 号 に 該 当 する 者 は この 会 が 成 立 したときはすべてこの 会 の 正 会 員 となる この 会 が 成 立 した 後 において 同 項 第 1 号 又 は 第 2 号 に 該 当 するに 至 っ た 者 についても 同 様 とする 2 前 項 の 場 合 には 都 道 府 県 中 央 会 は その 定 款 住 所 代 表 者 の 氏 名 及 びその 成 立 年 月 日 又 はその 正 会 員 たる 組 合 の 住 所 名 称 代 表 者 の 氏 名 及 び 当 該 都 道 府 県 中 央 会 の 正 会 員 となった 年 月 日 を 遅 滞 なくこの 会 に 書 面 をもって 届 け 出 なければならない 3 前 条 第 2 項 第 3 号 若 しくは 第 4 号 に 該 当 する 者 又 は 准 会 員 たる 資 格 を 有 する 者 で この 会 の 会 員 になろうとする 者 は 加 入 申 込 書 に 次 に 掲 げる 書 類 を 添 えて この 会 に 提 出 しな ければならない (1) 定 款 ( 財 団 法 人 にあっては 寄 付 行 為 ) 又 はこれに 代 わるべき 書 類 3

4 (2) 加 入 についての 総 会 ( 財 団 法 人 にあっては 理 事 会 )の 議 事 録 の 抄 本 等 当 該 団 体 の 加 入 の 意 思 を 証 する 書 面 (3) 代 表 者 の 氏 名 及 び 住 所 を 記 載 した 書 面 4 この 会 は 第 2 項 の 届 出 があったとき 又 は 前 項 の 加 入 の 申 込 みを 受 けた 場 合 においてそ の 加 入 を 承 諾 したときは 会 員 名 簿 に 記 載 し 又 は 記 録 するとともに 書 面 をもってその 旨 を 当 該 正 会 員 又 は 加 入 申 込 みをした 者 に 通 知 するものとする ( 資 格 変 更 の 申 出 ) 第 14 条 会 員 は 前 条 第 2 項 若 しくは 第 3 項 の 規 定 により 届 出 をし 若 しくは 提 出 した 書 類 の 記 載 事 項 に 変 更 があったとき 又 は 会 員 たる 資 格 を 失 ったときは 直 ちにその 旨 を 書 面 でこ の 会 に 届 け 出 なければならない ただし 都 道 府 県 中 央 会 の 正 会 員 たる 組 合 については 当 該 都 道 府 県 中 央 会 がこれを 行 うものとする ( 脱 退 ) 第 15 条 第 12 条 第 2 項 第 3 号 若 しくは 第 4 号 の 規 定 による 正 会 員 又 は 准 会 員 は 60 日 前 まで にその 旨 を 書 面 をもってこの 会 に 予 告 し 当 該 事 業 年 度 の 終 わりにおいて 脱 退 することが できる 2 会 員 は 次 の 事 由 によって 脱 退 する (1) 会 員 たる 資 格 の 喪 失 (2) 解 散 (3) 除 名 3 会 員 が 脱 退 する 場 合 に 賦 課 金 の 未 納 その 他 この 会 に 対 する 債 務 がある 場 合 は 脱 退 まで に 払 込 まなければならない ( 除 名 ) 第 16 条 第 12 条 第 2 項 第 3 号 若 しくは 第 4 号 の 規 定 による 正 会 員 又 は 准 会 員 が 次 の 各 号 の いずれかに 該 当 するときは 総 会 の 議 決 を 経 てこれを 除 名 することができる この 場 合 に は 総 会 の 日 の10 日 前 までにその 会 員 に 対 してその 旨 を 通 知 し かつ 総 会 において 弁 明 する 機 会 を 与 えなければならない (1) 賦 課 金 の 納 入 その 他 この 会 に 対 する 義 務 の 履 行 を 怠 ったとき (2) 法 令 法 令 に 基 づいてする 行 政 庁 の 処 分 又 はこの 会 の 定 款 に 違 反 し その 他 故 意 又 は 重 大 な 過 失 によりこの 会 の 信 用 を 失 わせるような 行 為 をしたとき 2 除 名 を 議 決 したときは その 理 由 を 明 らかにした 書 面 をもって これをその 会 員 に 通 知 しなければならない 第 4 章 経 費 分 担 ( 経 費 の 賦 課 ) 第 17 条 この 会 は この 会 の 事 業 に 必 要 な 経 費 に 充 てるため 会 員 に 経 費 を 賦 課 する 2 会 員 は 前 項 の 賦 課 金 の 支 払 について 相 殺 をもってこの 会 に 対 抗 することができない 4

5 3 第 1 項 の 賦 課 金 の 額 賦 課 の 方 法 徴 収 時 期 及 び 徴 収 方 法 は 総 会 でこれを 定 める ( 賦 課 金 の 不 変 更 ) 第 18 条 この 会 は 会 員 について 前 条 の 賦 課 金 額 の 算 定 の 基 準 となった 事 項 に 変 更 があって も 既 に 賦 課 した 金 額 についてはこれを 変 更 しない 2 この 会 は 既 に 徴 収 した 賦 課 金 はこれを 返 還 しない ( 過 怠 金 ) 第 19 条 この 会 は 会 員 が 賦 課 金 を 納 付 期 限 までに 完 納 しないときは 滞 納 金 額 につき 年 18.25パーセントの 割 合 で 過 怠 金 を 徴 収 することができる 第 5 章 役 職 員 及 び 顧 問 ( 役 員 の 定 数 ) 第 20 条 この 会 に 役 員 として 会 長 1 人 副 会 長 2 人 理 事 23 人 及 び 監 事 3 人 を 置 く 2 理 事 のうち1 人 を 監 査 委 員 長 とする 3 前 項 の 監 査 委 員 長 は 法 務 会 計 又 は 監 査 の 専 門 家 であって 就 任 の 前 5 年 間 この 会 都 道 府 県 中 央 会 組 合 及 びその 子 会 社 の 役 員 又 は 使 用 人 でなかった 者 でなければならない 4 会 長 は 副 会 長 及 び 理 事 と 協 議 して 理 事 のうちより 専 務 理 事 1 人 及 び 常 務 理 事 若 干 人 を 選 任 することができる ( 役 員 の 欠 格 事 由 ) 第 21 条 次 に 掲 げる 者 は 役 員 となることができない (1) 未 成 年 者 (2) 法 人 (3) 成 年 被 後 見 人 若 しくは 被 保 佐 人 又 は 外 国 の 法 令 上 これらと 同 様 に 取 り 扱 われてい る 者 (4) 農 業 協 同 組 合 法 ( 以 下 法 という ) 会 社 法 若 しくは 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 の 規 定 に 違 反 し 又 は 民 事 再 生 法 第 255 条 第 256 条 第 258 条 から 第 260 条 まで 若 しくは 第 262 条 の 罪 若 しくは 破 産 法 第 265 条 第 266 条 第 268 条 から 第 2 72 条 まで 若 しくは 第 274 条 の 罪 を 犯 し 刑 に 処 せられ その 執 行 を 終 わり 又 はその 執 行 を 受 けることがなくなった 日 から2 年 を 経 過 しない 者 (5) 前 号 に 定 める 罪 以 外 の 罪 により 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられ その 執 行 を 終 わるまで 又 はその 執 行 を 受 けることがなくなるまでの 者 ただし 刑 の 執 行 猶 予 中 の 者 はこの 限 りでない ( 役 員 の 選 任 ) 第 22 条 役 員 は 総 会 において 代 議 員 の 半 数 以 上 が 出 席 し その 議 決 権 の2 分 の1 以 上 の 多 数 の 議 決 によって 選 任 する 2 前 項 の 議 決 は 投 票 によってこれを 行 う ただし 総 会 において 別 な 議 決 の 方 法 を 定 め 5

6 た 場 合 はその 方 法 による ( 役 員 推 薦 会 議 ) 第 23 条 役 員 の 選 任 に 関 する 議 案 を 総 会 に 提 出 するには 次 に 掲 げる 者 をもって 構 成 する 推 薦 会 議 において 推 薦 された 者 につき 議 案 を 作 成 して 提 出 しなければならない (1) 別 表 ( 一 )で 定 める 区 域 ごとに 都 道 府 県 中 央 会 の 会 長 のうちから 互 選 された 者 1 人 (2) 別 表 ( 一 )で 定 める 区 域 ごとに その 区 域 内 の 都 道 府 県 の 区 域 の 全 部 又 は 一 部 を 地 区 とする 組 合 (その 区 域 を 超 える 区 域 を 地 区 とする 農 業 協 同 組 合 でその 区 域 内 に 住 所 を 有 するものを 含 む )の 経 営 管 理 委 員 又 は 理 事 であって この 会 の 代 議 員 であるものの うちから 互 選 された 者 1 人 (3) 都 道 府 県 の 区 域 を 超 える 区 域 を 地 区 とする 農 業 協 同 組 合 連 合 会 の 経 営 管 理 委 員 若 し くは 理 事 又 は 農 林 中 央 金 庫 の 経 営 管 理 委 員 であって この 会 の 代 議 員 であるもののうち から 互 選 された 者 6 人 ( 会 長 副 会 長 監 査 委 員 長 及 び 理 事 の 職 務 ) 第 24 条 会 長 は この 会 を 代 表 し その 業 務 を 総 理 する 2 副 会 長 は 会 長 を 補 佐 してこの 会 の 業 務 を 掌 理 し あらかじめ 会 長 の 定 めた 順 位 に 従 い 会 長 に 事 故 あるときはその 職 務 を 代 理 し 会 長 が 欠 員 のときはその 職 務 を 行 う 3 監 査 委 員 長 は 第 7 条 第 1 項 第 2 号 の 組 合 の 監 査 事 業 について 業 務 を 掌 理 し この 会 を 代 表 する 4 理 事 は 会 長 及 び 副 会 長 を 補 佐 してこの 会 の 業 務 を 掌 理 し あらかじめ 理 事 会 ( 会 長 副 会 長 及 び 理 事 で 構 成 する 会 議 をいう 以 下 同 じ )の 議 決 により 定 めた 順 位 に 従 い 会 長 及 び 副 会 長 に 事 故 あるときはその 職 務 を 代 理 し 会 長 及 び 副 会 長 が 欠 員 のときはその 職 務 を 行 う 5 専 務 理 事 は 会 長 及 び 副 会 長 を 補 佐 して 理 事 会 の 定 めるところにより 業 務 を 処 理 する 6 常 務 理 事 は 会 長 副 会 長 及 び 専 務 理 事 を 補 佐 して 理 事 会 の 定 めるところにより 業 務 を 処 理 する ( 監 事 の 職 務 ) 第 25 条 監 事 は 少 なくとも 毎 事 業 年 度 2 回 この 会 の 財 産 及 び 業 務 執 行 の 状 況 を 監 査 し その 監 査 の 結 果 につき 総 会 及 び 理 事 会 に 報 告 し 意 見 を 述 べなければならない 2 監 事 は この 会 の 財 産 の 状 況 又 は 業 務 の 執 行 について 法 令 若 しくは 定 款 に 違 反 し 又 は 著 しく 不 当 な 事 項 があると 認 めるときは 総 会 又 は 行 政 庁 に 報 告 しなければならな い 3 監 査 の 実 施 その 他 監 事 に 関 する 事 項 は 監 事 監 査 規 程 として 監 事 がこれを 作 成 し 総 会 の 承 認 を 受 けるものとする 4 監 事 は 理 事 会 に 出 席 し 必 要 に 応 じ 意 見 を 述 べることができる ( 役 員 の 責 任 ) 6

7 第 26 条 役 員 は 法 令 法 令 に 基 づいてする 行 政 庁 の 処 分 定 款 及 び 監 査 規 程 並 びに 総 会 の 決 議 を 遵 守 し この 会 のため 忠 実 にその 職 務 を 遂 行 しなければならない 2 役 員 は その 職 務 上 知 り 得 た 秘 密 を 正 当 な 理 由 なく 他 人 に 漏 らしてはならない 3 役 員 がその 任 務 を 怠 ったときは この 会 に 対 し これによって 生 じた 損 害 を 賠 償 する 責 任 を 負 う 4 役 員 がその 職 務 を 行 うについて 悪 意 又 は 重 大 な 過 失 があったときは その 役 員 は これ によって 第 三 者 に 生 じた 損 害 を 賠 償 する 責 任 を 負 う 5 会 長 副 会 長 又 は 理 事 が 次 の 各 号 に 定 める 行 為 をしたときも 前 項 と 同 様 とする ただし その 者 がその 行 為 をすることについて 注 意 を 怠 らなかったことを 証 明 したとき は この 限 りでない (1) 事 業 報 告 貸 借 対 照 表 正 味 財 産 増 減 計 算 書 財 務 諸 表 の 注 記 財 産 目 録 及 びキ ャッシュ フロー 計 算 書 に 記 載 し 又 は 記 録 すべき 重 要 な 事 項 についての 虚 偽 の 記 載 又 は 記 録 (2) 虚 偽 の 登 記 (3) 虚 偽 の 公 告 6 役 員 が 前 3 項 の 規 定 により この 会 又 は 第 三 者 に 生 じた 損 害 を 賠 償 する 責 任 を 負 う 場 合 において 他 の 役 員 もその 損 害 を 賠 償 する 責 任 を 負 うときは これらの 者 は これを 連 帯 債 務 者 とする ( 役 員 の 任 期 ) 第 27 条 役 員 の 任 期 は3 年 とし 前 任 者 の 任 期 満 了 の 日 の 翌 日 から 起 算 する ただし 次 の 各 号 によって 選 任 される 役 員 の 任 期 は 退 任 した 役 員 の 残 任 期 間 とする (1) 補 欠 選 任 (2) 法 第 73 条 の43 第 1 項 第 4 号 の 規 定 による 解 任 による 選 任 (3) 法 第 95 条 第 2 項 の 規 定 による 改 選 (4) 法 第 96 条 の 規 定 による 決 議 の 取 消 による 選 任 2 前 項 ただし 書 の 規 定 による 選 任 が 役 員 の 全 員 にかかるときは その 任 期 は 同 項 ただ し 書 の 規 定 にかかわらず 就 任 後 3 年 以 内 に 終 了 する 最 終 の 事 業 年 度 に 関 する 総 会 の 終 結 の 時 までとする 3 役 員 の 任 期 の 満 了 の 日 がその 任 期 中 に 終 了 する 最 終 の 事 業 年 度 に 関 する 総 会 の 会 日 以 前 であるときは その 任 期 を 当 該 総 会 の 終 結 の 時 まで 延 長 することができる 4 役 員 の 数 が その 定 数 を 欠 くこととなった 場 合 においては 任 期 の 満 了 又 は 辞 任 によっ て 退 任 した 役 員 は 新 たに 選 任 された 役 員 が 就 任 するまで なお 役 員 としての 権 利 義 務 を 有 する ( 役 員 の 報 酬 ) 第 28 条 役 員 には 総 会 の 議 決 により 報 酬 を 支 給 することができる ( 顧 問 及 び 参 与 ) 第 29 条 この 会 に 顧 問 及 び 参 与 若 干 人 を 置 くことができる 2 顧 問 及 び 参 与 は 会 長 がこれを 委 嘱 する 7

8 ( 参 事 ) 第 30 条 この 会 に 参 事 を 置 くことができる 2 参 事 の 選 任 及 び 解 任 は 会 長 が 副 会 長 及 び 過 半 数 の 理 事 の 同 意 を 得 てこれを 決 する 3 参 事 は 会 長 の 命 を 受 けて この 会 の 事 務 を 統 括 する ( 農 業 協 同 組 合 監 査 士 ) 第 31 条 この 会 に 農 業 協 同 組 合 監 査 士 を 置 く 2 農 業 協 同 組 合 監 査 士 の 選 任 及 び 解 任 は 監 査 委 員 長 の 提 案 に 基 づき 会 長 が 副 会 長 及 び 過 半 数 の 理 事 の 同 意 を 得 てこれを 決 する 3 農 業 協 同 組 合 監 査 士 は 監 査 規 程 の 定 めるところに 従 い 組 合 の 監 査 に 当 たるものとす る 第 6 章 総 会 ( 総 会 の 構 成 員 ) 第 32 条 この 会 の 総 会 は 代 議 員 をもって 組 織 する 2 代 議 員 は 次 に 掲 げる 者 をもってこれにあてる (1) 都 道 府 県 中 央 会 の 会 長 (2) 都 道 府 県 の 区 域 ごとに その 区 域 の 全 部 又 は 一 部 を 地 区 とするこの 会 の 正 会 員 たる 組 合 ( 都 道 府 県 の 区 域 を 超 える 区 域 を 地 区 とする 農 業 協 同 組 合 でその 区 域 内 に 住 所 を 有 するこの 会 の 正 会 員 を 含 む )が 経 営 管 理 委 員 を 置 く 組 合 にあっては 経 営 管 理 委 員 それ 以 外 の 組 合 にあっては 理 事 のうちから 選 挙 した 者 (3) 正 会 員 たる 農 業 協 同 組 合 連 合 会 で 都 道 府 県 の 区 域 を 超 える 区 域 を 地 区 とするものの ごとに 経 営 管 理 委 員 を 置 く 連 合 会 にあっては 経 営 管 理 委 員 会 会 長 又 はその 指 名 する 経 営 管 理 委 員 1 人 それ 以 外 の 連 合 会 にあっては 代 表 理 事 又 はその 指 名 する 理 事 1 人 (4) 農 林 中 央 金 庫 の 経 営 管 理 委 員 会 会 長 又 はその 指 名 する 経 営 管 理 委 員 1 人 3 前 項 の 代 議 員 の 定 数 は 別 表 ( 二 )の 各 号 に 掲 げる 数 の 合 計 数 とする 4 代 議 員 は 各 々1 個 の 議 決 権 を 有 する ( 代 議 員 の 選 挙 及 び 任 期 等 ) 第 33 条 前 条 第 2 項 第 2 号 の 代 議 員 は 附 属 書 代 議 員 選 挙 規 程 の 定 めるところにより 選 挙 す る 2 前 条 第 2 項 第 2 号 の 代 議 員 の 任 期 は3 年 とし 前 任 者 の 任 期 満 了 の 日 の 翌 日 から 起 算 す る ただし 補 欠 選 挙 による 代 議 員 の 任 期 は 退 任 した 代 議 員 の 残 任 期 間 とする 3 前 条 第 2 項 第 2 号 の 代 議 員 が 経 営 管 理 委 員 又 は 理 事 の 退 任 その 他 の 事 由 により 代 議 員 たる 資 格 を 失 ったときは 当 該 代 議 員 を 出 していた 組 合 は 遅 滞 なくこの 会 に 届 け 出 なけ ればならない 4 前 条 第 2 項 第 3 号 又 は 第 4 号 の 代 議 員 を 変 更 するときは 当 該 代 議 員 を 出 していた 会 員 は 遅 滞 なくこの 会 に 届 け 出 なければならない 8

9 5 代 議 員 は その 資 格 住 所 及 び 氏 名 を 代 議 員 名 簿 に 記 載 するものとする ( 総 会 の 招 集 ) 第 34 条 会 長 は 毎 事 業 年 度 1 回 2 月 又 は3 月 に 通 常 総 会 を 招 集 する 2 会 長 は 次 の 場 合 に 臨 時 総 会 を 招 集 する (1) 第 46 条 の 規 定 による 総 会 を 招 集 する 旨 の 決 定 があったとき (2) 代 議 員 がその 総 数 の5 分 の1 以 上 の 同 意 を 得 て 会 議 の 目 的 である 事 項 及 び 招 集 の 理 由 を 記 載 した 書 面 を 会 長 に 提 出 して 総 会 の 招 集 を 請 求 したとき 3 会 長 は 前 項 第 2 号 の 請 求 があったときは その 請 求 のあった 日 から20 日 以 内 に 総 会 を 招 集 しなければならない 4 監 事 は 次 の 場 合 に 総 会 を 招 集 する (1) 会 長 の 職 務 を 行 う 者 がいないとき (2) 会 長 の 職 務 を 行 う 者 が 第 2 項 第 2 号 の 請 求 があった 場 合 において 正 当 な 理 由 がない のに 総 会 招 集 の 手 続 をしないとき (3) 監 事 が 財 産 の 状 況 又 は 業 務 の 執 行 について 不 整 の 点 があることを 発 見 した 場 合 に おいてこれを 総 会 に 報 告 するため 必 要 と 認 めるとき ( 総 会 の 招 集 手 続 ) 第 35 条 総 会 を 招 集 する 場 合 には 会 長 は 次 に 掲 げる 事 項 を 定 めなければならない (1) 総 会 の 日 時 及 び 場 所 (2) 総 会 の 目 的 である 事 項 があるときは その 事 項 (3) 前 2 号 に 掲 げるもののほか 農 林 水 産 省 令 に 定 める 事 項 2 総 会 を 招 集 するには 会 長 は その 総 会 の 日 の 10 日 前 までに 代 議 員 に 対 して 書 面 をもってその 通 知 を 発 しなければならない 3 総 会 招 集 の 通 知 に 際 しては 農 林 水 産 省 令 で 定 めるところにより 代 議 員 に 対 し 書 面 による 議 決 権 の 行 使 について 参 考 となるべき 事 項 を 記 載 した 書 類 ( 以 下 総 会 参 考 書 類 という ) 及 び 代 議 員 が 議 決 権 を 行 使 するための 書 面 ( 以 下 議 決 権 行 使 書 面 という ) を 交 付 しなければならない ( 総 会 の 議 決 事 項 ) 第 36 条 次 に 掲 げる 事 項 は 総 会 の 議 決 を 経 なければならない (1) 定 款 の 変 更 (2) 解 散 (3) 会 員 の 除 名 (4) 役 員 の 解 任 (5) 法 第 73 条 の23 第 2 項 の 規 定 による 基 本 方 針 の 設 定 及 び 変 更 (6) 監 査 規 程 及 び 基 本 財 産 管 理 規 程 の 設 定 又 は 変 更 (7) この 会 の 事 業 運 営 に 関 する 中 長 期 計 画 の 設 定 及 び 変 更 (8) 毎 事 業 年 度 の 事 業 計 画 及 び 収 支 予 算 の 設 定 又 は 変 更 (9) 経 費 の 賦 課 及 び 徴 収 の 方 法 9

10 (10) 借 入 金 の 最 高 限 度 (11) 事 業 報 告 貸 借 対 照 表 正 味 財 産 増 減 計 算 書 財 務 諸 表 の 注 記 財 産 目 録 及 びキャ ッシュ フロー 計 算 書 ( 総 会 の 定 足 数 ) 第 37 条 総 会 は 代 議 員 総 数 の 半 数 以 上 が 出 席 しなければ 議 事 を 開 き 議 決 することができ ない この 場 合 において 第 42 条 の 規 定 により 書 面 又 は 代 理 人 をもって 議 決 権 を 行 う 者 は これを 出 席 者 とみなす 2 前 項 に 規 定 する 代 議 員 の 出 席 がないときは 会 長 又 は 監 事 は 当 該 総 会 の 日 から30 日 以 内 の 日 を 会 日 とする 総 会 を 再 度 招 集 しなければならない この 場 合 には 前 項 の 規 定 にか かわらず 議 事 を 開 き 議 決 することができる ( 緊 急 議 案 ) 第 38 条 総 会 では 第 35 条 の 規 定 によりあらかじめ 通 知 した 事 項 に 限 って 議 決 するものとす る ただし 第 36 条 第 1 号 から 第 4 号 までに 掲 げる 事 項 を 除 き 緊 急 を 要 する 事 項 につい てはこの 限 りでない ( 総 会 の 議 決 方 法 及 び 議 長 ) 第 39 条 総 会 の 議 事 は 出 席 した 代 議 員 の 議 決 権 の 過 半 数 でこれを 決 し 可 否 同 数 のときは 議 長 の 決 するところによる 2 前 項 の 議 事 に 特 別 の 利 害 関 係 を 有 する 代 議 員 は その 議 決 に 加 わることができない 3 議 長 は 総 会 において 総 会 に 出 席 した 代 議 員 の 中 から 代 議 員 がこれを 選 任 する 4 議 長 は 代 議 員 として 総 会 の 議 決 に 加 わる 権 利 を 有 しない ( 総 会 の 特 別 議 決 事 項 ) 第 40 条 第 36 条 第 1 号 から 第 4 号 までに 掲 げる 事 項 は 代 議 員 の 半 数 以 上 が 出 席 し その 議 決 権 の3 分 の2 以 上 の 多 数 による 議 決 を 必 要 とする ( 総 会 の 続 行 又 は 延 期 ) 第 41 条 総 会 は その 議 決 によりこれを 続 行 し 又 は 延 期 することができる 2 前 項 の 規 定 により 続 行 され 又 は 延 期 された 総 会 には 第 35 条 の 規 定 を 適 用 しない ( 書 面 又 は 代 理 人 による 議 決 ) 第 42 条 代 議 員 は 第 35 条 の 規 定 によりあらかじめ 通 知 のあった 事 項 について 書 面 又 は 代 理 人 をもって 議 決 権 を 行 うことができる 2 前 項 の 規 定 により 書 面 をもって 議 決 権 を 行 おうとする 代 議 員 は あらかじめ 通 知 のあっ た 事 項 について 議 決 権 行 使 書 面 にそれぞれ 賛 否 を 記 載 し これに 署 名 又 は 記 名 押 印 の 上 総 会 の 日 時 の 直 前 の 業 務 時 間 の 終 了 時 ( 会 長 が 別 に 定 めたときはその 日 時 )までにこの 会 に 提 出 しなければならない 3 第 1 項 の 規 定 により 代 議 員 が 議 決 権 を 行 わせようとする 代 理 人 は 他 の 代 議 員 でなけれ 10

11 ばならない ただし 第 32 条 第 2 項 第 1 号 に 掲 げる 代 議 員 は 当 該 代 議 員 の 属 する 都 道 府 県 中 央 会 の 副 会 長 又 は 理 事 を 代 理 人 とすることができる 4 代 理 人 は 1 会 員 に 限 りその 代 理 をすることができる 5 代 理 人 は 代 理 権 を 証 する 書 面 をこの 会 に 提 出 しなければならない ( 会 員 の 意 見 の 陳 述 ) 第 43 条 会 員 は 総 会 において 議 長 の 許 可 を 得 て 意 見 を 述 べることができる ( 総 会 の 議 事 録 ) 第 44 条 総 会 の 議 事 については 議 事 録 を 作 成 し 次 に 掲 げる 事 項 を 記 載 し 又 は 記 録 しなければならない (1) 開 催 の 日 時 及 び 場 所 (2) 議 事 の 経 過 の 要 領 及 びその 結 果 (3) 出 席 した 役 員 の 氏 名 (4) 議 長 の 氏 名 (5) 議 事 録 を 作 成 した 会 長 副 会 長 又 は 理 事 の 氏 名 (6) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 農 林 水 産 省 令 に 定 める 事 項 第 7 章 理 事 会 ( 理 事 会 の 招 集 ) 第 45 条 理 事 会 は 会 長 が 招 集 する 2 各 理 事 は 理 事 の 過 半 数 の 同 意 を 得 て その 会 議 の 目 的 たる 事 項 及 び 招 集 の 理 由 を 記 載 した 書 面 を 会 長 に 提 出 して 理 事 会 の 招 集 を 請 求 することができる 3 会 長 は 前 項 の 請 求 があった 日 から5 日 以 内 に その 請 求 の 日 から2 週 間 以 内 の 日 を 理 事 会 の 日 とする 理 事 会 を 招 集 するものとする 4 理 事 会 の 招 集 は その 理 事 会 の 日 の3 日 前 までに 副 会 長 理 事 及 び 監 事 に 対 してその 通 知 を 発 してしなければならない ただし 緊 急 の 必 要 がある 場 合 には この 期 間 を 短 縮 することができる 5 理 事 会 は 副 会 長 理 事 及 び 監 事 の 全 員 の 同 意 があるときは 招 集 の 手 続 を 経 ないで 開 催 することができる ( 理 事 会 の 議 決 事 項 ) 第 46 条 次 に 掲 げる 事 項 は 理 事 会 においてこれを 決 する ただし 緊 急 を 要 する 場 合 には 会 長 は 副 会 長 の 同 意 を 得 てこれを 決 することができる この 場 合 において 会 長 は 次 の 理 事 会 においてその 旨 を 報 告 し 理 事 会 の 承 認 を 求 めるものとする (1) 業 務 を 運 営 するための 方 針 の 決 定 に 関 する 事 項 (2) 総 会 の 招 集 及 び 総 会 に 付 議 すべき 事 項 (3) 1 件 当 たり1 億 円 以 上 の 固 定 資 産 の 取 得 又 は 処 分 に 関 する 事 項 (4) 業 務 の 執 行 及 び 会 計 について 必 要 な 規 程 の 設 定 変 更 及 び 廃 止 に 関 する 事 項 11

12 (5) 法 第 73 条 22 第 3 項 の 規 定 による 模 範 定 款 例 の 設 定 又 は 変 更 に 関 する 事 項 (6) 法 第 95 条 の4の 規 定 による 行 政 庁 に 対 する 意 見 に 関 する 事 項 (7) 行 政 庁 による 検 査 及 び 監 事 による 監 査 の 結 果 に 関 する 事 項 (8) 前 各 号 に 定 めるもののほか 会 長 が 必 要 と 認 めた 事 項 ( 理 事 会 の 報 告 事 項 ) 第 47 条 会 長 は 次 に 掲 げる 事 項 を 定 期 的 に 理 事 会 に 報 告 しなければならない (1) 会 員 の 加 入 及 び 脱 退 の 状 況 (2) この 会 の 事 業 ( 組 合 の 監 査 事 業 を 除 く )の 実 施 状 況 (3) 理 事 会 の 決 定 事 項 の 処 理 状 況 (4) 内 部 監 査 の 結 果 (5) 前 各 号 に 定 めるもののほか 理 事 会 において 必 要 と 認 めた 事 項 2 監 査 委 員 長 は 組 合 の 監 査 事 業 の 実 施 状 況 を 定 期 的 に 理 事 会 に 報 告 しなければならない ( 理 事 会 の 議 決 方 法 及 び 議 長 ) 第 48 条 理 事 会 の 議 事 は 会 長 副 会 長 理 事 の 過 半 数 が 出 席 し 出 席 した 会 長 副 会 長 理 事 の 過 半 数 でこれを 決 し 可 否 同 数 のときは 議 長 の 決 するところによる 2 会 長 は 理 事 会 の 議 長 となる 3 理 事 会 の 議 事 については 議 事 録 を 作 成 し 議 長 及 び 出 席 した 副 会 長 理 事 及 び 監 事 が これに 署 名 又 は 記 名 押 印 するものとする 4 前 項 の 議 事 録 を 電 磁 的 記 録 により 作 成 する 場 合 には 署 名 又 は 記 名 押 印 に 代 わる 措 置 として 電 子 署 名 を 行 うものとする 5 理 事 会 の 議 事 録 には 次 に 掲 げる 事 項 を 記 載 し 又 は 記 録 しなければならない (1) 開 催 の 日 時 及 び 場 所 (2) 議 事 の 経 過 の 要 領 及 び 結 果 (3) 理 事 会 に 出 席 した 役 員 の 氏 名 (4) 理 事 会 の 議 長 の 氏 名 第 8 章 会 計 ( 事 業 年 度 ) 第 49 条 この 会 の 事 業 年 度 は 毎 年 4 月 1 日 から 翌 年 3 月 31 日 までとする ( 基 本 財 産 ) 第 50 条 この 会 は 基 本 財 産 を 設 けることができる 2 前 項 の 基 本 財 産 の 造 成 管 理 及 び 処 分 に 関 しては 基 本 財 産 管 理 規 程 の 定 めるところに よる ( 余 裕 金 の 運 用 ) 第 51 条 この 会 の 余 裕 金 は 農 林 中 央 金 庫 に 預 け 入 れるものとする ただし 必 要 がある 場 12

13 合 には 事 業 年 度 ごとに 総 会 の 議 決 を 経 て 法 第 10 条 第 1 項 第 3 号 の 事 業 を 行 う 組 合 又 は 銀 行 へ 預 け 入 れることができる ( 残 余 金 の 翌 年 度 への 繰 入 ) 第 52 条 収 入 金 の 使 用 残 余 は これを 翌 年 度 に 繰 り 入 れるものとする 第 9 章 総 合 審 議 会 ( 設 置 ) 第 53 条 この 会 に 総 合 審 議 会 を 置 く ( 会 長 による 意 見 の 徴 求 ) 第 54 条 会 長 は 会 員 の 連 絡 提 携 を 緊 密 にし その 事 業 の 円 滑 な 運 営 を 期 するため 必 要 と 認 める 事 項 について 総 合 審 議 会 の 意 見 を 求 めるものとする ( 総 合 審 議 会 の 委 員 ) 第 55 条 総 合 審 議 会 の 委 員 は 30 人 以 内 とし この 会 の 会 員 を 代 表 する 者 及 びこの 会 の 役 員 のうちから 会 長 が 委 嘱 する 2 会 長 が 必 要 と 認 めたときは 前 項 による 委 員 のほか 特 別 委 員 を 委 嘱 することができる 3 委 員 の 任 期 は3 年 とする ただし 補 欠 の 委 員 の 任 期 は 前 任 者 の 残 任 期 間 とする ( 運 営 細 則 ) 第 56 条 総 合 審 議 会 の 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 は 会 長 がこれを 定 める 第 10 章 教 育 審 議 会 ( 設 置 ) 第 57 条 この 会 に 教 育 審 議 会 を 置 く ( 会 長 による 意 見 の 徴 求 ) 第 58 条 会 長 は 第 7 条 第 1 項 第 3 号 の 事 業 の 円 滑 な 運 営 を 期 するため 必 要 と 認 める 事 項 について 教 育 審 議 会 の 意 見 を 求 めるものとする ( 教 育 審 議 会 の 委 員 ) 第 59 条 教 育 審 議 会 の 委 員 は 30 人 以 内 とし この 会 の 会 員 を 代 表 する 者 及 びこの 会 の 役 員 のうちから 会 長 が 委 嘱 する 2 会 長 が 必 要 と 認 めたときは 前 項 による 委 員 のほか 特 別 委 員 を 委 嘱 することができる 3 委 員 の 任 期 は3 年 とする ただし 補 欠 の 委 員 の 任 期 は 前 任 者 の 残 任 期 間 とする ( 運 営 細 則 ) 13

14 第 60 条 教 育 審 議 会 の 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 は 会 長 がこれを 定 める 第 11 章 雑 則 ( 残 余 財 産 の 処 分 ) 第 61 条 この 会 の 財 産 については この 会 の 解 散 のときでなければ 会 員 に 分 配 することがで きないものとし その 処 分 の 方 法 は 総 会 でこれを 定 める 附 則 ( 平 成 14 年 3 月 7 日 ) この 定 款 は 農 林 水 産 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 17 年 3 月 4 日 ) この 定 款 変 更 は 農 林 水 産 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 から 施 行 する ただし 第 36 条 に 係 る 変 更 は 平 成 17 年 4 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 成 17 年 8 月 10 日 ) 1 この 定 款 変 更 は 農 林 水 産 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 から 効 力 を 生 じる 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 別 表 ( 二 )に 定 める 代 議 員 の 定 数 は 現 に 存 在 する 代 議 員 の 任 期 満 了 によって 新 たに 就 任 すべき 代 議 員 の 選 挙 から 適 用 する 3 第 20 条 の 変 更 後 増 員 される 理 事 については 農 林 水 産 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 に 就 任 し この 理 事 にかかる 任 期 は 第 27 条 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 定 款 変 更 認 可 の 際 に 現 に 存 在 する 理 事 の 任 期 満 了 時 までとする 附 則 ( 平 成 19 年 3 月 8 日 ) 1 この 定 款 変 更 は 農 林 水 産 大 臣 の 認 可 を 受 けた 日 から 効 力 を 生 じる 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 変 更 後 の 第 21 条 第 1 項 第 4 号 の 規 定 は 平 成 18 年 5 月 1 日 に 現 に 役 員 である 者 が 平 成 18 年 5 月 1 日 前 に 犯 した 民 事 再 生 法 第 255 条 第 256 条 第 258 条 から 第 260 条 まで 若 しくは 第 262 条 の 罪 若 しくは 破 産 法 第 265 条 第 266 条 第 268 条 から 第 272 条 まで 若 しくは 第 274 条 の 罪 により 刑 に 処 せら れた 場 合 におけるその 者 の 平 成 18 年 5 月 1 日 以 後 の 役 員 としての 継 続 する 在 任 に ついては 適 用 しない 3 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 変 更 後 の 第 35 条 第 1 項 第 3 号 第 3 項 並 びに 第 42 条 第 2 項 及 び 第 44 条 の 規 定 は 平 成 19 年 4 月 1 日 以 降 に 招 集 の 手 続 が 開 始 された 総 会 から 適 用 する 4 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 変 更 後 の 第 48 条 第 4 項 第 5 項 の 規 定 は 平 成 19 年 4 月 1 日 以 降 に 招 集 の 手 続 きが 開 始 された 理 事 会 から 適 用 する 附 則 ( 平 成 20 年 3 月 7 日 ) 1 この 定 款 の 変 更 は 行 政 庁 の 認 可 を 受 けた 日 から 効 力 を 生 じる 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 変 更 後 の 第 21 条 第 1 項 第 4 号 の 規 定 は 平 成 20 年 12 月 1 日 から 適 用 する 14

15 別 表 ( 一 ) 第 1 区 北 海 道 青 森 県 岩 手 県 宮 城 県 秋 田 県 山 形 県 福 島 県 第 2 区 茨 城 県 栃 木 県 群 馬 県 埼 玉 県 千 葉 県 東 京 都 神 奈 川 県 山 梨 県 長 野 県 第 3 区 新 潟 県 富 山 県 石 川 県 福 井 県 岐 阜 県 静 岡 県 愛 知 県 三 重 県 第 4 区 滋 賀 県 京 都 府 大 阪 府 兵 庫 県 奈 良 県 和 歌 山 県 第 5 区 鳥 取 県 島 根 県 岡 山 県 広 島 県 山 口 県 徳 島 県 香 川 県 愛 媛 県 高 知 県 第 6 区 福 岡 県 佐 賀 県 長 崎 県 熊 本 県 大 分 県 宮 崎 県 鹿 児 島 県 沖 縄 県 別 表 ( 二 ) 1 都 道 府 県 中 央 会 の 数 2 都 道 府 県 中 央 会 が 設 立 されている 都 道 府 県 について 次 の 掲 げる 都 道 府 県 ごとの 数 北 海 道 7 青 森 県 4 岩 手 県 4 宮 城 県 5 秋 田 県 4 山 形 県 4 福 島 県 5 茨 城 県 6 栃 木 県 4 群 馬 県 4 埼 玉 県 5 千 葉 県 6 東 京 都 2 神 奈 川 県 3 山 梨 県 3 長 野 県 7 新 潟 県 7 富 山 県 3 石 川 県 3 福 井 県 2 岐 阜 県 5 静 岡 県 5 愛 知 県 6 三 重 県 4 滋 賀 県 3 京 都 府 3 大 阪 府 3 兵 庫 県 7 奈 良 県 2 和 歌 山 県 3 鳥 取 県 2 島 根 県 3 岡 山 県 5 広 島 県 6 山 口 県 4 徳 島 県 3 香 川 県 3 愛 媛 県 4 高 知 県 3 福 岡 県 5 佐 賀 県 3 長 崎 県 4 熊 本 県 5 大 分 県 4 宮 崎 県 3 鹿 児 島 県 6 沖 縄 県 3 3 都 道 府 県 の 区 域 を 超 える 区 域 を 地 区 とする 正 会 員 たる 農 業 協 同 組 合 連 合 会 の 数 4 農 林 中 央 金 庫 1 15

静 岡 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 会 員 ( 第 11 条 - 第 16 条 ) 第 4 章 経 費 分 担 ( 第 17 条 - 第 19 条 ) 第

静 岡 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 会 員 ( 第 11 条 - 第 16 条 ) 第 4 章 経 費 分 担 ( 第 17 条 - 第 19 条 ) 第 定 款 沿 革 昭 和 29 年 11 月 1 日 制 定 昭 和 30 年 3 月 28 日 改 正 昭 和 31 年 3 月 17 日 改 正 昭 和 32 年 3 月 13 日 改 正 昭 和 33 年 5 月 16 日 改 正 昭 和 34 年 3 月 10 日 改 正 昭 和 35 年 3 月 10 日 改 正 昭 和 39 年 3 月 29 日 改 正 昭 和 42 年 5 月 25 日

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