Microsoft Word - 南島原市過疎計画(H28~H32)ver1.0

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1 して 活 気 のある 魅 力 的 なまちづくりを 推 進 することで 交 流 人 口 の 拡 大 を 図 る (ア) 現 況 と 問 題 点 Ⅰ( 国 道 県 道 及 び 市 道 ) 本 市 の 主 要 道 路 は 諫 早 方 面 から 一 般 国 道 57 号 が 島 原 半 島 の 西 岸 を 経 て 小 浜 雲 仙 から 島 原 市 に 至 り 市 域 の 東 岸 には 一 般 国 道 251 号 が 海 岸 線 に 沿 って 走 っている ま た 島 原 半 島 の 中 央 部 を 縦 断 する 形 で 一 般 国 道 389 号 が 国 見 から 雲 仙 を 経 て 口 之 津 町 に 通 じている これらの 主 要 道 路 へのアクセスや 広 域 ネットワークとして 県 道 30 号 ( 小 浜 北 有 馬 線 ) 47 号 ( 雲 仙 西 有 家 線 ) 130 号 ( 加 津 佐 停 車 場 山 口 線 ) 132 号 ( 雲 仙 有 家 線 ) 13 3 号 ( 雲 仙 深 江 線 ) 209 号 ( 山 口 南 有 馬 線 ) 217 号 ( 矢 次 南 有 馬 線 )が 縦 横 に 連 絡 しており さらに 市 道 が 市 内 の 集 落 及 び 主 要 公 共 施 設 等 を 結 び 市 民 生 活 と 産 業 活 動 観 光 交 流 の 流 れを 支 える 交 通 基 盤 として 重 要 な 役 割 を 果 たしている 半 島 の 動 脈 となっている 国 道 は 交 通 量 の 増 加 に 伴 い 事 故 や 渋 滞 が 多 発 傾 向 にある 市 民 の 安 全 や 利 便 性 を 確 保 するため 歩 道 等 の 交 通 安 全 施 設 の 整 備 を 急 ぐ 必 要 がある また 少 子 高 齢 化 で 人 口 及 び 担 い 手 が 減 少 し 消 滅 集 落 化 が 目 前 に 迫 っている 中 緊 急 時 の 輸 送 搬 送 等 をはじめ 経 済 観 光 のルートとして 対 応 できる 地 域 高 規 格 道 路 等 の 整 備 が 強 く 求 められており 関 係 機 関 等 と 連 携 した 整 備 の 促 進 が 急 務 となっている 県 道 は 山 間 部 について 幅 員 狭 小 などによりその 機 能 を 十 分 に 果 たしていない 箇 所 が あり 今 後 とも 主 要 道 路 としての 位 置 づけを 維 持 し 未 改 良 区 間 の 整 備 促 進 を 県 と 一 体 と なって 図 る 必 要 がある 市 道 においては 地 形 的 制 約 による 建 設 費 の 増 嵩 のため 改 良 率 は 極 めて 低 い 状 況 にある が 市 民 の 利 便 性 や 安 全 性 に 配 慮 した 連 絡 道 路 の 整 備 や 基 幹 集 落 と 中 心 市 街 地 を 効 率 的 に 結 ぶ 道 路 の 整 備 地 場 産 業 の 円 滑 な 流 通 に 資 する 道 路 の 整 備 など 機 能 的 で 安 全 な 交 通 体 系 の 確 立 に 向 け 道 路 網 計 画 策 定 と 計 画 的 な 整 備 が 必 要 である また 市 道 の 適 切 な 維 持 管 理 を 図 るためには 市 民 と 協 働 して 取 り 組 む 必 要 がある Ⅱ( 農 道 林 道 ) 県 営 事 業 で 整 備 された 広 域 農 道 農 免 農 道 によって 中 山 間 部 の 集 落 を 結 ぶ 基 幹 的 な 農 道 は 整 備 済 みであるが その 機 能 を 十 分 に 活 用 するためには 小 浜 から 愛 野 までの 整 備 が 望 まれている 市 域 の 一 部 については 国 道 県 道 などの 主 要 道 路 との 連 結 が 未 整 備 で その 機 能 が 発 揮 できていない 箇 所 があることから 今 後 は 主 要 道 路 とのネットワーク 化 を 推 進 する 必 要 がある また 農 道 と 林 道 の 整 備 については 重 要 な 産 業 道 路 と 位 置 づけ 計 画 的 に 整 備 を 進 めて きたが 今 後 は 耕 作 放 棄 地 解 消 のため 基 幹 農 道 とほ 場 を 接 続 する 農 道 を 整 備 する 必 要 が ある

2 Ⅲ( 地 域 高 規 格 道 路 及 び 三 県 架 橋 構 想 ) 地 域 高 規 格 道 路 が 整 備 されていない 本 市 では 市 民 は 交 通 体 系 に 対 して 大 きな 不 満 を 持 っており 交 通 体 系 の 充 実 は 基 盤 整 備 の 大 きな 課 題 となっている 今 後 は 地 域 高 規 格 道 路 をはじめとする 道 路 網 の 整 備 を 進 め 充 実 を 図 る 必 要 がある これまで 長 崎 熊 本 鹿 児 島 の3 県 関 係 市 町 村 及 び 団 体 等 が 一 体 となって 推 進 を 続 け てきた 島 原 天 草 長 島 架 橋 構 想 については 九 州 西 岸 地 域 における 地 域 的 な 交 流 連 携 軸 を 形 成 し 生 活 環 境 の 向 上 広 域 観 光 ルートの 形 成 人 的 交 流 の 促 進 産 業 連 携 や 新 産 業 の 創 出 など 様 々な 効 果 をもたらすことが 予 想 される 平 成 27 年 8 月 に 閣 議 決 定 された 国 土 形 成 計 画 ( 全 国 計 画 )において 海 峡 部 等 を 連 絡 するプロジェクトについては 長 期 的 視 点 から 取 り 組 む と 記 述 され また 平 成 27 年 2 月 に 公 表 された 九 州 圏 広 域 地 方 計 画 ( 骨 子 )では 長 崎 熊 本 鹿 児 島 の3 県 にまたがる 九 州 西 岸 地 域 の 交 流 連 携 機 能 の 強 化 を 図 る とされた 島 原 天 草 長 島 を 結 ぶ 三 県 架 橋 の 実 現 は 地 域 の 将 来 の 発 展 にとって 不 可 欠 なものである Ⅳ( 公 共 交 通 対 策 ) 平 成 19 年 4 月 に 長 崎 ~ 雲 仙 間 を 除 く 島 原 半 島 の 県 営 バス 全 16 路 線 が 廃 止 になったほ か 平 成 20 年 3 月 末 の 島 原 鉄 道 南 目 線 の 廃 止 に 伴 い 本 市 の 公 共 交 通 体 系 は 大 きく 変 わ った 現 在 本 市 の 公 共 交 通 は 路 線 バスのみであり 路 線 バスは 市 民 にとって 通 学 通 院 買 物 などの 日 常 生 活 を 支 える 不 可 欠 な 移 動 手 段 である また 世 界 遺 産 登 録 推 進 や 世 界 ジオ パークの 認 定 概 ね10 年 後 に 予 定 されている 九 州 新 幹 線 西 九 州 ルート( 長 崎 ルート)の 開 業 により 今 後 の 交 流 人 口 拡 大 が 期 待 されるところであり 観 光 客 にとっても 路 線 バス は 欠 かすことができないものである しかし この 路 線 バスについても 過 疎 化 に 伴 う 人 口 流 失 やマイカーの 普 及 により 利 用 者 の 減 少 が 続 き 路 線 維 持 が 困 難 な 状 況 となり 路 線 の 見 直 しを 余 儀 なくされている さらに 山 間 部 を 中 心 に 交 通 空 白 地 帯 も 多 く 存 在 していることも 今 後 の 課 題 である Ⅴ( 電 気 通 信 施 設 の 整 備 ) 防 災 行 政 無 線 は 災 害 時 の 情 報 をはじめ 人 命 及 び 財 産 の 保 護 等 に 重 要 な 役 割 を 果 たし ている 旧 8 町 で 整 備 したアナログ 方 式 の 防 災 行 政 無 線 は 平 成 24 年 デジタル 方 式 への 移 行 が 完 了 したが 緊 急 情 報 を 早 く 的 確 に 伝 えるためには 屋 外 子 局 では 十 分 とは 言 えない また 緊 急 情 報 や 災 害 情 報 などをいち 早 く 収 集 し 市 民 へ 情 報 発 信 する 新 たなシステムの 早 急 な 構 築 が 必 要 となっている Ⅵ( 情 報 化 の 推 進 ) 本 市 にはすでに FTTH LTE など 通 信 速 度 が 100mbps を 超 えるサービスが 市 内 で 提 供 されているが 一 部 の 地 域 ではこれらのサービスを 享 受 できないため 市 内 全 域 で 高 速 通 信 が 利 用 できるよう 情 報 基 盤 の 整 備 が 必 要 である また 観 光 地 では 公 衆 無 線 LAN と GPS などの 技 術 を 組 み 合 わせたサービスも 一 般 的 に

3 なってきており こうした 技 術 を 組 み 合 わせた 新 しい 観 光 地 を 創 造 する 必 要 がある Ⅶ( 地 域 間 交 流 ) 現 在 本 市 において 歴 史 的 つながりの 深 い 香 川 県 小 豆 島 町 鹿 児 島 県 与 論 町 との 姉 妹 都 市 交 流 をはじめ 天 正 遣 欧 少 年 使 節 が 学 んだ 有 馬 のセミナリヨがあったことから 本 市 も 加 入 している 天 正 遣 欧 少 年 使 節 ゆかりの 地 首 長 会 議 では 会 議 を 構 成 している5 市 1 町 の 中 学 生 と 交 流 を 行 っている また ホームページを 活 用 した 空 き 家 バンク 導 入 都 市 部 での 移 住 相 談 会 開 催 地 域 おこし 協 力 隊 制 度 の 活 用 といったUJIターン 促 進 事 業 など 様 々な 地 域 間 交 流 事 業 が 行 われている 国 際 交 流 においては 中 国 福 建 省 羅 源 県 と 意 向 書 を 取 り 交 わしており また 本 市 と 縁 のあるヴァリニャーノ 神 父 の 出 身 地 であるイタリア キエーティ 市 には 毎 年 中 学 生 を 派 遣 しており 平 成 27 年 度 に 友 好 都 市 締 結 調 印 式 を 行 う 予 定 となっている これら 国 際 交 流 を 含 めた 地 域 間 交 流 は 地 場 産 業 の 活 性 化 だけでなく 人 材 育 成 地 域 活 性 化 に 必 要 不 可 欠 なものである 本 市 には 歴 史 文 化 自 然 地 域 産 品 など 地 域 固 有 の 資 源 が 多 くあるが それらの 資 源 を 十 分 に 活 かしきれていないのが 現 状 である 今 後 も これらの 資 源 を 活 かすための 施 策 の 推 進 が 必 要 である Ⅷ( 港 湾 の 整 備 ) 平 成 20 年 3 月 に 市 の 総 合 計 画 において 口 ノ 津 港 を 海 の 玄 関 口 としてまちづくり を 進 める と 位 置 づけをしている 口 ノ 津 港 は 熊 本 県 天 草 市 の 鬼 池 港 とを 結 ぶフェリーが 1 日 13~17 往 復 運 航 されており 平 成 23 年 度 には 116,968 台 の 車 両 と309,932 人 の 旅 客 が 利 用 している また 併 設 されている 口 ノ 津 港 バスターミナルには 1 日 200 便 の 路 線 バスが 発 着 し 年 間 約 44,600 人 が 乗 降 するほか 27 のバス 系 統 がターミナルを 経 由 し て 運 行 されているなど 本 市 の 南 西 部 における 陸 上 公 共 交 通 の 拠 点 施 設 としての 機 能 も 併 せ 持 っている このような 中 にあって 昭 和 41 年 に 建 設 された 口 ノ 津 港 ターミナルビルは 経 年 による 老 朽 化 が 著 しく 設 備 も 現 代 の 利 用 やニーズに 合 致 しないものとなっており 待 合 いの 駐 車 場 についても 年 末 年 始 やお 盆 の 帰 省 大 型 連 休 時 といった 繁 忙 期 にはキャパシティに 余 裕 がない 為 に 国 道 沿 いに 乗 船 待 ちの 車 輌 がでるなど 大 変 危 険 な 状 態 になっているため 早 急 な 整 備 が 必 要 である (イ) その 対 策 Ⅰ( 国 道 県 道 及 び 市 道 ) 1 本 市 の 主 要 幹 線 である 国 道 は 都 市 部 へのアクセス 道 路 であると 同 時 に 広 域 行 政 を 進 めるうえで 重 要 な 道 路 である 中 高 校 生 の 通 学 路 としての 利 用 もあり 歩 道 等 交 通 安 全 施 設 の 設 置 を 促 進 するとともに 広 域 的 な 交 流 連 携 を 強 める 地 域 高 規 格 道 路 等 の 整 備 要 望 を 推 進 していく

4 2 県 道 については 計 画 的 に 改 良 整 備 されているが 山 間 部 は 幅 員 が 狭 く 線 形 が 複 雑 であるため 整 備 要 望 を 推 進 していく 3 市 道 については 連 絡 道 路 生 活 道 路 等 計 画 的 な 改 良 整 備 を 積 極 的 に 促 進 するとと もに 市 民 協 働 での 維 持 管 理 や 危 険 箇 所 等 の 把 握 に 努 め 交 通 安 全 施 設 の 整 備 により 市 民 の 安 全 を 確 保 する Ⅱ( 農 道 林 道 ) 1 幹 線 的 な 農 道 は ほぼ 整 備 済 みであるが ほ 場 と 接 続 する 道 路 に 未 整 備 の 箇 所 があり 耕 作 放 棄 地 拡 大 の 原 因 ともなっている 今 後 は 小 規 模 な 農 林 道 耕 作 道 の 整 備 を 推 進 する Ⅲ( 地 域 高 規 格 道 路 及 び 三 県 架 橋 構 想 ) 1 本 市 と 近 隣 自 治 体 における 交 通 の 要 である 地 域 高 規 格 道 路 の 早 期 整 備 に 向 け 国 や 県 及 び 関 係 機 関 への 働 きかけを 強 化 するとともに 建 設 促 進 期 成 会 等 との 連 携 を 強 めな がら 推 進 活 動 を 行 う 2 三 県 架 橋 構 想 を 中 心 とする 九 州 西 岸 軸 構 想 の 早 期 実 現 に 向 け 長 崎 県 熊 本 県 鹿 児 島 県 や 関 係 市 町 団 体 等 との 連 携 を 強 め 国 等 の 関 係 機 関 への 働 きかけを 積 極 的 に 展 開 し 推 進 活 動 を 強 化 する Ⅳ( 公 共 交 通 対 策 ) 1 本 市 にとって 唯 一 の 交 通 手 段 となってしまった 路 線 バスの 維 持 と 更 なる 利 便 性 の 向 上 や 利 用 促 進 を 図 るためにバス 停 等 の 改 修 を 行 うと 共 に 市 民 の 足 となる 路 線 バスの 維 持 を 図 るために 不 採 算 のバス 路 線 に 対 して 補 助 を 行 う 2 交 通 空 白 地 区 の 解 消 や 安 全 で 快 適 な 交 通 環 境 を 創 造 し 路 線 網 の 再 編 行 政 負 担 コス トの 削 減 さらに 口 ノ 津 港 フェリーターミナルの 整 備 等 に 努 める Ⅴ( 電 気 通 信 施 設 の 整 備 ) 1 防 災 行 政 無 線 については アナログからデジタルへ 移 行 完 了 したが よりきめ 細 かな 情 報 伝 達 を 可 能 とするため 各 戸 別 への 情 報 伝 達 システムの 導 入 など 効 率 的 運 用 に 努 める Ⅵ( 情 報 化 の 推 進 ) 1 超 高 速 の 情 報 通 信 ネットワークの 整 備 については FTTH LTEなど 100mbps を 超 える 通 信 速 度 のサービスが 提 供 されている 今 後 は 市 内 全 域 で 高 速 通 信 が 利 用 でき るよう 情 報 基 盤 の 整 備 に 努 める 2 世 界 遺 産 候 補 の 構 成 資 産 を 含 む 市 内 観 光 施 設 等 において 無 料 Wi-Fi スポット 整 備 を 推 進 する Ⅶ( 地 域 間 交 流 )

5 1 ホームページや 移 住 相 談 会 等 による 空 き 家 情 報 の 発 信 など 近 年 高 まる 田 舎 暮 らしや UJIターン 希 望 者 のニーズに 合 わせた 効 果 的 な 事 業 を 展 開 する 2 地 域 自 らが 地 域 資 源 を 活 かすため 大 学 等 との 連 携 など 外 部 の 力 も 効 果 的 に 活 用 しなが ら 歴 史 文 化 自 然 地 域 産 品 を 資 源 とした 交 流 範 囲 の 拡 大 を 図 る 3 本 市 の 歴 史 文 化 などの 魅 力 を 盛 り 込 んだPR 映 像 の 制 作 発 信 や 多 様 なメディア ツールを 活 用 した 総 合 的 なプロモーションを 図 るため 市 の 知 名 度 集 客 力 向 上 のた めのPR 事 業 を 展 開 する 4 市 の 活 性 化 と 交 流 人 口 の 拡 大 を 図 るため 本 市 特 有 の 観 光 資 源 を 最 大 限 生 かしたマラ ソン 大 会 等 のイベントを 開 催 する Ⅷ( 港 湾 の 整 備 ) 1 口 ノ 津 港 の 平 成 31 年 度 の 供 用 開 始 に 向 け 県 と 一 体 となってフェリー バスターミナ ルとしての 整 備 はもとより 本 市 の 歴 史 文 化 観 光 情 報 等 を 発 信 する 総 合 案 内 所 の 設 置 駐 車 スペースやイベントスペースの 確 保 市 民 の 憩 いの 場 としての 公 園 の 整 備 など 本 市 南 西 部 の 陸 上 交 通 拠 点 施 設 にふさわしい 機 能 を 整 備 する

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