改 造 費 の 一 部 : 切 取 面 補 修 工 事 費 補 足 材 費 を 含 む + 残 存 部 の 一 部 増 改 築 費 補 足 材 費 を 含 む 2- 従 前 建 物 の 切 取 部 分 の 推 定 再 建 築 費 1 1 改 造 のために 必 要 となる 全 ての 切 取 部 分 を

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1 別 記 8 (その4) 非 木 造 建 物 Ⅰ 移 転 料 積 算 基 準 ( 通 則 ) 第 1 本 基 準 は 非 木 造 建 物 Ⅰ ( 以 下 非 木 造 建 物 という )の 移 転 料 を 積 算 するための 方 法 を 示 すものである なお 非 木 造 建 物 Ⅱ の 移 転 料 積 算 についても これを 準 用 するものとする ( 移 転 料 ) 第 2 非 木 造 建 物 の 移 転 料 は 次 式 により 算 出 するものとする なお 移 転 料 の 計 算 については 仕 様 書 様 式 第 24 号 によるものとする 1 再 築 工 法 による 場 合 (イ) 構 外 再 築 構 内 再 築 ( 従 前 建 物 と 同 種 同 等 )の 場 合 再 築 工 事 費 + 取 りこわし 工 事 費 整 地 費 を 含 む + 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 - 発 生 材 価 額 再 築 工 事 費 : 建 物 の 推 定 再 建 築 費 再 築 補 償 率 (ロ) 構 内 再 築 ( 照 応 建 物 )の 場 合 ( 照 応 建 物 の 推 定 再 建 築 費 - 従 前 建 物 の 推 定 再 建 築 費 ) + 従 前 建 物 の 再 築 工 事 費 + 取 りこわし 工 事 費 整 地 費 を 含 む + 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 - 発 生 材 価 額 従 前 建 物 の 再 築 工 事 費 : 従 前 建 物 の 推 定 再 建 築 費 再 築 補 償 率 (ロ) 1 照 応 建 物 の 推 定 再 建 築 費 が 従 前 建 物 の 推 定 再 建 築 費 を 下 回 る 場 合 従 前 建 物 の 現 在 価 額 +( 照 応 建 物 の 推 定 再 建 築 費 - 従 前 建 物 の 現 在 価 額 ) 運 用 益 損 失 額 率 + 取 りこわし 工 事 費 整 地 費 を 含 む + 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 - 発 生 材 価 額 従 前 建 物 の 現 在 価 額 : 従 前 建 物 の 推 定 再 建 築 費 現 価 率 運 用 益 損 失 額 率 :1-1 (n: 従 前 建 物 の 残 耐 用 年 数 r: 年 利 率 ) (1 + r) n (ロ) 2 照 応 建 物 の 推 定 再 建 築 費 が 従 前 建 物 の 推 定 再 建 築 費 を 下 回 り かつ 従 前 建 物 の 現 在 価 額 をも 下 回 る 場 合 従 前 建 物 の 現 在 価 額 + 取 りこわし 工 事 費 整 地 費 を 含 む + 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 - 発 生 材 価 額 従 前 建 物 の 現 在 価 額 : 従 前 建 物 の 推 定 再 建 築 費 現 価 率 (ハ) 一 部 改 造 の 場 合 従 前 建 物 の 切 取 部 分 の 再 築 工 事 費 1 + 切 取 工 事 費 整 地 費 を 含 む + 改 造 費 の 一 部 + 法 令 改 造 費 の 運 用 益 損 失 額 - 発 生 材 価 額 従 前 建 物 の 切 取 部 分 の 再 築 工 事 費 : 従 前 建 物 の 切 取 部 分 の 推 定 再 建 築 費 再 築 補 償 率 Ⅱ 8 141

2 改 造 費 の 一 部 : 切 取 面 補 修 工 事 費 補 足 材 費 を 含 む + 残 存 部 の 一 部 増 改 築 費 補 足 材 費 を 含 む 2- 従 前 建 物 の 切 取 部 分 の 推 定 再 建 築 費 1 1 改 造 のために 必 要 となる 全 ての 切 取 部 分 をいう ( 必 要 に 応 じて 行 う 残 地 側 切 取 部 分 も 含 む ) 2 改 造 のために 新 たに 増 改 築 する 部 分 をいう 2 曳 家 工 法 による 場 合 曳 家 工 事 費 整 地 費 を 含 む + 補 修 等 工 事 費 補 足 材 費 を 含 む + 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 ただし 次 の 要 件 に 該 当 する 鉄 骨 造 建 物 及 び 鉄 筋 コンクリート 造 建 物 の 場 合 別 紙 1の 算 定 式 による ことができる (イ) 鉄 骨 増 建 物 軸 部 鋼 材 の 肉 厚 が9mm 未 満 の 建 物 で 階 数 が 三 階 建 以 下 各 階 の 高 さが 4.5m 未 満 又 はスパン 10m 未 満 ( 無 柱 )の 建 物 (ロ) 鉄 筋 コンクリート 造 建 物 四 階 建 以 下 で 地 階 及 び 搬 送 設 備 (エレベーター エスカレーター 等 )のない 建 物 3 改 造 工 法 による 場 合 切 取 工 事 費 整 地 費 を 含 む + 切 取 面 補 修 工 事 費 補 足 材 費 を 含 む + 残 存 部 の 一 部 増 改 築 費 補 足 材 費 を 含 む + 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 - 発 生 材 価 額 4 除 却 工 法 による 場 合 (イ) 建 物 の 一 部 を 切 取 る 場 合 切 取 部 分 の 現 在 価 額 + 切 取 工 事 費 整 地 費 を 含 む + 切 取 面 補 修 工 事 費 補 足 材 費 を 含 む + 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 - 発 生 材 価 額 切 取 部 分 の 現 在 価 額 : 切 取 部 分 の 推 定 再 建 築 費 現 価 率 (ロ) 建 物 を 再 現 する 必 要 がない 場 合 建 物 の 現 在 価 額 + 取 りこわし 工 事 費 整 地 費 を 含 む - 発 生 材 価 額 建 物 の 現 在 価 額 : 従 前 建 物 の 推 定 再 建 築 費 現 価 率 5 復 元 工 法 による 場 合 解 体 工 事 費 整 地 費 を 含 む + 運 搬 費 + 復 元 工 事 費 補 足 材 費 を 含 む - 発 生 材 価 額 ( 再 築 補 償 率 等 ) 第 3 再 築 補 償 率 経 過 年 数 標 準 耐 用 年 数 実 耐 用 年 数 及 び 現 価 率 については 次 によるものとする 1 再 築 補 償 率 は 次 式 により 算 出 するものとする ただし 実 耐 用 年 数 が 標 準 耐 用 年 数 と 異 なる 場 合 は 式 中 の 標 準 耐 用 年 数 を 実 耐 用 年 数 に 置 き 換 えるものとする なお 次 式 による 再 築 補 償 率 表 は 別 紙 2による Ⅱ 8 142

3 再 築 補 償 率 n n ) (0.8 ) (1 N N (1 r) ( N n N: 標 準 耐 用 年 数 n: 経 過 年 数 r: 年 利 率 (%) ) 2 経 過 年 数 は 当 該 建 物 の 建 築 年 度 からの 経 過 年 度 数 とする 3 標 準 耐 用 年 数 は 次 によるものとする ただし 当 該 建 物 が 標 準 耐 用 年 数 と 異 なる 場 合 は 実 耐 用 年 数 を 把 握 するものとする 建 物 の 構 造 建 物 の 用 途 工 場 及 び 倉 庫 ( 塩 素 塩 酸 硝 酸 等 の 腐 食 性 を 有 する 液 体 又 は 気 体 を 使 用 しているもの) 工 場 及 び 倉 庫 ( 一 般 的 なもの) 市 場 その 他 これら に 類 するもの 旅 館 ホテル 百 貨 店 劇 場 飲 食 店 その 他 こ れに 類 するもの 事 務 所 住 宅 アパート 店 舗 病 院 学 校 そ の 他 これに 類 するもの 鉄 筋 コンクリート れんが 造 コンク 鉄 骨 ( 肉 厚 9 mm 以 鉄 骨 造 ( 肉 厚 4 mm 鉄 骨 造 ( 肉 厚 9 mm 造 鉄 骨 鉄 筋 コン リートブロック 造 上 主 としてH 型 以 下 軽 量 鉄 骨 ~4 mm) クリート 造 石 造 構 造 ) 造 ) 40 年 35 年 40 年 35 年 30 年 65 年 55 年 60 年 50 年 45 年 80 年 65 年 70 年 60 年 50 年 90 年 70 年 80 年 60 年 55 年 4 実 耐 用 年 数 は 次 式 による なお 残 耐 用 年 数 については 専 門 家 の 意 見 等 により 把 握 するものとする 実 耐 用 年 数 = 経 過 年 数 + 残 耐 用 年 数 5 現 価 率 は 次 式 により 算 出 するものとする ( 小 数 点 第 4 位 四 捨 五 入 )ただし 実 耐 用 年 数 が 標 準 耐 用 年 数 と 異 なる 場 合 は 式 中 の 標 準 耐 用 年 数 を 実 耐 用 年 数 に 置 換 えるものとする なお 現 価 率 表 は 別 紙 3による 現 価 率 = 経 過 年 数 標 準 耐 用 年 数 ( 取 りこわし 工 事 費 ) 第 4 取 りこわし 工 事 費 は 次 式 により 算 出 するものとする 取 りこわし 工 事 費 = 直 接 工 事 費 ( 解 体 工 事 費 )+ 共 通 仮 設 費 + 運 搬 費 + 諸 経 費 + 廃 材 処 分 費 取 りこわし 工 事 費 取 りこわし 純 工 事 費 直 接 工 事 費 解 体 工 事 費 共 通 仮 設 費 運 搬 費 諸 経 費 廃 材 処 分 費 Ⅱ 8 143

4 1 解 体 工 事 費 建 物 の 解 体 は 次 式 による なお 内 部 造 作 等 ( 造 作 小 屋 組 外 壁 等 )の 解 体 には 廃 材 の 積 込 み 費 が 含 まれないため 別 途 加 算 するものとする 解 体 工 事 費 = 仮 設 工 事 + 直 接 解 体 (く 体 基 礎 内 部 造 作 等 建 築 設 備 等 )+ 積 込 み 費 注 1: 基 礎 の 解 体 は 地 中 部 分 までの 解 体 を 含 む 基 礎 撤 去 の 義 務 を 課 さない 場 合 は この 項 目 を 計 上 しない 注 2: 建 築 設 備 のうち 業 務 用 エアコン 冷 蔵 冷 凍 庫 が 解 体 の 対 象 となる 場 合 は フロン 回 収 破 壊 法 ( 特 定 製 品 に 係 るフロン 類 の 回 収 及 び 破 壊 の 実 施 の 確 保 等 に 関 する 法 律 )に 基 づき それ らの 機 器 の 廃 棄 に 際 してフロン 類 を 回 収 業 者 に 引 き 渡 すことが 義 務 付 けられていることか ら 別 途 フロン 回 収 工 事 費 を 計 上 するものとする 2 建 物 解 体 等 に 伴 う 廃 材 量 (イ) 建 物 解 体 等 に 伴 う 廃 材 量 建 物 解 体 等 に 伴 う 廃 材 量 の 認 定 は 次 式 による なお 建 物 解 体 に 伴 い 工 作 物 の 移 転 や 撤 去 が 発 生 する 場 合 には 工 作 物 からの 廃 材 量 についても 建 物 の 解 体 に 含 めるものとする 廃 材 量 = ( 用 途 規 模 毎 の 廃 材 組 成 率 建 物 延 床 面 積 )( 注 1) + 工 作 物 からの 廃 材 量 ( 注 1):ただし がれき 類 及 び 金 属 くず 並 びに 有 価 材 については 以 下 の 式 による ( 用 途 規 模 毎 の 統 計 数 量 を 基 に 算 定 した 組 成 量 廃 材 組 成 率 ) 非 木 造 建 物 Ⅰ の 解 体 工 事 に 伴 い 排 出 される 廃 棄 物 組 成 率 及 び 廃 材 量 は 次 式 を 標 準 とする 鉄 骨 造 単 位 :m3/m2( 有 価 材 のみ:t/m2) 用 途 延 面 積 50m2 以 上 100m2 以 上 200m2 以 上 300m2 以 上 500m2 以 上 1000m2 以 上. 3000m2 以 上 組 成 名 50m2 未 満 100m2 未 満 200m2 未 満 300m2 未 満 500m2 未 満 1000m2 未 満 2000m2 未 満 3000m2 未 満 住 宅 木 くず 鉄 骨 造 単 位 :m3/m2( 有 価 材 のみ:t/m2) 用 途 延 面 積 50m2 以 上 100m2 以 上 200m2 以 上 300m2 以 上 500m2 以 上 1000m2 以 上 2000m2 以 上 3000m2 以 上 組 成 名 50m2 未 満 100m2 未 満 200m2 未 満 300m2 未 満 500m2 未 満 1000m2 未 満 2000m2 未 満 3000m2 未 満 店 舗 木 くず 事 務 所 がれき 類 (コンクリート) 金 属 くず 廃 フ ラスチック 石 膏 ホ ート カ ラスくず 混 合 廃 棄 物 床 仕 上 材 (たたみ) 有 価 材 ( 鉄 骨 ) がれき 類 (コンクリート) 金 属 くず 廃 フ ラスチック 石 膏 ホ ート カ ラスくず 混 合 廃 棄 物 床 仕 上 材 (たたみ) 有 価 材 ( 鉄 骨 ) 統 計 数 量 値 (コンクリート) 3.73 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 0.88 統 計 数 量 値 (コンクリート) 4.16 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 鉄 骨 造 Ⅱ 単 位 :m3/m2( 有 価 材 のみ:t/m2) 用 途 延 面 積 50m2 以 上 100m2 以 上 200m2 以 上 300m2 以 上 500m2 以 上 1000m2 以 上 2000m2 以 上 3000m2 以 上 組 成 名 50m2 未 満 100m2 未 満 200m2 未 満 300m2 未 満 500m2 未 満 1000m2 未 満 2000m2 未 満 3000m2 未 満 工 場 木 くず 倉 庫 がれき 類 (コンクリート) 金 属 くず 廃 フ ラスチック 石 膏 ホ ート カ ラスくず 有 価 材 ( 鉄 骨 ) 統 計 数 量 値 (コンクリート) 4.54 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 混 合 廃 棄 物 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t )

5 鉄 筋 コンクリート 造 単 位 :m3/m2 用 途 延 面 積 100m2 以 上 200m2 以 上 300m2 以 上 500m2 以 上 1000m2 以 上 2000m2 以 上 3000m2 以 上 組 成 名 100m2 未 満 200m2 未 満 300m2 未 満 500m2 未 満 1000m2 未 満 2000m2 未 満 3000m2 未 満 住 宅 木 くず がれき 類 (コンクリート) 金 属 くず 廃 フ ラスチック 石 膏 ホ ート カ ラスくず 混 合 廃 棄 物 床 仕 上 材 (たたみ) 統 計 数 量 値 (コンクリート) 2.54 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 鉄 筋 コンクリート 造 単 位 :m3/m2 用 途 延 面 積 100m2 以 上 200m2 以 上 300m2 以 上 500m2 以 上 1000m2 以 上 2000m2 以 上 3000m2 以 上 組 成 名 100m2 未 満 200m2 未 満 300m2 未 満 500m2 未 満 1000m2 未 満 2000m2 未 満 3000m2 未 満 店 舗 木 くず 事 務 所 がれき 類 (コンクリート) 金 属 くず 廃 フ ラスチック 石 膏 ホ ート カ ラスくず 混 合 廃 棄 物 床 仕 上 材 (たたみ) 統 計 数 量 値 (コンクリート) 2.54 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 軽 量 鉄 骨 造 単 位 :m3/m2( 有 価 材 のみ:t/m2) 用 途 延 面 積 50m2 以 上 100m2 以 上 200m2 以 上 300m2 以 上 500m2 以 上 1000m2 以 上 組 成 名 50m2 未 満 100m2 未 満 200m2 未 満 300m2 未 満 500m2 未 満 1000m2 未 満 住 宅 木 くず 軽 量 鉄 骨 造 がれき 類 (コンクリート) 金 属 くず 廃 フ ラスチック 石 膏 ホ ート カ ラスくず 混 合 廃 棄 物 床 仕 上 材 (たたみ) 有 価 材 ( 鉄 骨 ) 統 計 数 量 値 (コンクリート) 2.94 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 単 位 :m3/m2( 有 価 材 のみ:t/m2) 用 途 延 面 積 50m2 以 上 100m2 以 上 200m2 以 上 300m2 以 上 500m2 以 上 1000m2 以 上 組 成 名 50m2 未 満 100m2 未 満 200m2 未 満 300m2 未 満 500m2 未 満 1000m2 未 満 店 舗 木 くず 事 務 所 軽 量 鉄 骨 造 がれき 類 (コンクリート) 金 属 くず 廃 フ ラスチック 石 膏 ホ ート カ ラスくず 混 合 廃 棄 物 有 価 材 ( 鉄 骨 ) 統 計 数 量 値 (コンクリート) 4.98 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 単 位 :m3/m2( 有 価 材 のみ:t/m2) 用 途 延 面 積 50m2 以 上 100m2 以 上 200m2 以 上 300m2 以 上 500m2 以 上 1000m2 以 上 組 成 名 50m2 未 満 100m2 未 満 200m2 未 満 300m2 未 満 500m2 未 満 1000m2 未 満 工 場 木 くず 倉 庫 がれき 類 (コンクリート) 金 属 くず 廃 フ ラスチック 石 膏 ホ ート カ ラスくず 混 合 廃 棄 物 有 価 材 ( 鉄 骨 ) 統 計 数 量 値 (コンクリート) 5.55 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 統 計 数 量 値 ( 鉄 骨 t ) 0.88 備 考 1. 本 表 は 非 木 造 建 物 一 棟 毎 に 適 用 する 2. 本 表 に 記 載 している 統 計 数 量 値 は 仕 様 書 ( 別 記 8(その2) 非 木 造 建 物 Ⅰ 数 量 計 測 基 準 )による 統 計 数 量 を 基 に 算 定 した 数 値 のことである Ⅱ 8 145

6 1)コンクリートの 廃 材 量 の 基 礎 数 量 である 統 計 数 量 を 基 に 算 定 した 数 値 とは 鉄 骨 造 及 び 軽 量 鉄 骨 造 では 土 工 ( 基 礎 ) 関 係 統 計 数 量 表 の 工 種 基 礎 コンクリート 鉄 筋 コン クリート 造 では く 体 コンクリート 量 等 関 係 統 計 数 量 表 の 種 別 コンクリート を 基 に 算 定 した 数 値 である 2) 金 属 くずの 廃 材 量 の 基 礎 数 量 である 統 計 数 量 を 基 に 算 定 した 数 値 とは 鉄 骨 造 及 び 軽 量 鉄 骨 造 では く 体 鉄 骨 量 関 係 統 計 数 量 表 の 鉄 骨 量 鉄 筋 コンクリート 造 では く 体 コンクリート 量 等 関 係 統 計 数 量 表 の 種 別 鉄 筋 を 基 にした 数 値 である 3) 有 価 材 ( 鉄 骨 )の 廃 材 量 の 基 礎 数 量 である 統 計 数 量 を 基 に 算 定 した 数 値 とは 鉄 骨 造 及 び 軽 量 鉄 骨 造 の く 体 鉄 骨 量 関 係 統 計 数 量 表 の 鉄 骨 量 を 基 にした 数 値 である 3. 金 属 くずには 有 価 材 ( 鉄 骨 )を 除 く 鉄 骨 アルミを 含 む 有 価 材 を 除 く 鉄 骨 とは 非 木 造 建 物 を 構 成 する 鉄 骨 総 量 の20%をいう 鉄 骨 総 量 とは 統 計 数 量 に 含 まれないデッキプレート 材 料 製 品 工 具 等 の 収 納 棚 歩 行 ( 点 検 ) 路 等 の 造 作 及 び 仕 上 に 係 る 鉄 骨 等 を 加 算 したものである 4.コンクリートには 統 計 数 量 に 含 まれない 土 間 コンクリート 仕 上 に 係 るコンクリート 等 を 加 算 したものである 5. 明 らかに 存 在 しない 組 成 ( 例 :たたみ)は 計 上 しないものとする 6. 複 合 用 途 の 非 木 造 建 物 の 場 合 は 原 則 として 最 も 床 面 積 の 多 い 用 途 を 本 表 において 適 用 するものとする 7. 本 表 は 非 木 造 建 物 の 地 中 部 分 ( 基 礎 部 分 )を 含 むものであり 基 礎 撤 去 の 有 無 等 により 地 中 部 分 と 地 表 部 分 とを 分 別 する 必 要 がある 場 合 は (ロ) 基 礎 解 体 (コンクリート 並 びに 金 属 くず) によるものとする 8. 本 表 になじまない 非 木 造 建 物 は 別 途 算 定 するものとする 9. 有 価 材 ( 鉄 骨 )は 鉄 骨 総 量 の80%を 計 上 しているが 有 価 材 を 発 生 材 とするか 否 かは 個 別 に 判 断 するものとする 10. 本 表 で 算 出 された 廃 材 量 は 建 物 解 体 工 事 による 空 隙 を 含 むみかけの 容 積 ( 有 価 材 鉄 骨 は 除 く)である (ロ) 基 礎 解 体 (コンクリート 並 びに 金 属 くず) 上 記 (イ)の 表 は 地 中 部 分 も 含 むすべての 廃 材 量 である (ただし 栗 石 地 階 は 除 く ) したがって 補 償 金 積 算 上 地 中 部 分 と 地 上 部 分 とに 分 別 する 必 要 がある 場 合 は 地 中 部 分 の 廃 材 量 を 以 下 の 統 計 数 量 値 により 算 定 するものとする この 場 合 の 数 量 は 空 隙 を 含 むものとし 設 計 数 量 にコンク リートは 空 隙 率 を 乗 じた 数 量 金 属 くずは 重 量 換 算 値 を 乗 じた 数 量 とする また 建 物 敷 地 に 残 地 が 生 じる 場 合 は 基 礎 数 量 算 定 対 象 の 床 面 積 で 按 分 し 算 定 する なお 地 中 部 分 の 廃 材 量 について 実 数 量 の 把 握 が 可 能 な 場 合 は その 実 数 量 ( 空 隙 を 含 む)を 計 上 す るものとする i. 鉄 骨 造 及 び 軽 量 鉄 骨 造 1) コンクリート 数 量 (m3)=( 基 礎 コンクリート+ 捨 てコンクリート) 2.02( 空 隙 率 ) 2) 金 属 くず 数 量 (m3) =( 基 礎 コンクリートの 鉄 筋 数 量 t ) 3.45( 重 量 換 算 値 ) ii. 鉄 筋 コンクリート 造 1)コンクリート 数 量 (m3)=( 基 礎 コンクリート+ 捨 てコンクリート) 2.02( 空 隙 率 ) 2) 金 属 くず 数 量 (m3) =( 基 礎 コンクリートの 鉄 筋 数 量 t ) 3.45( 重 量 換 算 値 ) iii. 土 間 コンクリート 等 の 統 計 数 量 に 含 まれないもので 移 転 義 務 を 課 さない 場 合 は これらの 実 数 値 に 工 作 物 移 転 料 積 算 基 準 第 5 2の 空 隙 率 を 乗 じた 数 量 とする Ⅱ 8 146

7 (ハ) 廃 材 量 の 算 定 方 法 廃 材 量 の 算 定 は 次 式 によるものとする なお 端 数 処 理 は 計 算 結 果 の 小 数 点 以 下 第 三 位 を 四 捨 五 入 するものとする 地 中 部 分 を 含 む( 地 階 等 を 除 く) 廃 材 量 (m3)=(イ) 建 物 解 体 等 に 伴 う 廃 材 量 地 中 部 分 を 除 く 廃 材 量 (m3)=(イ) 建 物 解 体 等 に 伴 う 廃 材 量 - (ロ) 基 礎 解 体 3 運 搬 費 運 搬 費 の 算 定 は 木 造 建 物 Ⅰ 移 転 料 積 算 基 準 第 43に 準 じて 算 定 する 4 廃 材 処 分 費 廃 材 処 分 費 の 算 定 は 廃 棄 物 の 組 成 毎 に 次 式 による 廃 材 処 分 費 = 廃 材 量 単 価 : 廃 材 処 分 単 価 について 地 域 の 実 情 にそぐわない 場 合 は 別 途 認 定 するものとする 廃 材 量 は 解 体 工 事 による 空 隙 を 含 むみかけの 容 積 である 廃 材 処 分 単 価 が がれき 類 金 属 くずなど 重 量 あたり 単 価 となっている 場 合 は 次 表 の 換 算 率 をもって 廃 材 量 を 換 算 のうえ 算 定 するものとする みかけの 容 積 (m3) みかけの 容 積 (m3)とは 実 数 値 (m3) 空 隙 率 ただし 金 属 くずは 実 数 値 (t) 重 量 換 算 値 である 木 造 建 物 Ⅰ 移 転 料 積 算 基 準 第 4 2 (イ) 表 非 木 造 建 物 Ⅰ 第 4 2 (イ) 表 はすべてみかけの 容 量 (m3)である ただし 有 価 材 は 除 く 非 木 造 建 物 の 空 隙 率 及 び 重 量 換 算 値 は 次 表 のとおりである 重 量 換 算 単 位 :m3/t 組 成 名 木 く ず が れ き 類 金 属 く ず 屋 根 葺 材 ガ ラ ス く ず 廃 プ ラ 混 合 廃 棄 物 石 膏 ボ ー ド 床 仕 上 材 摘 要 換 算 値 空 隙 率 ( 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 ) 第 5 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 は 既 存 不 適 各 物 件 ( 法 令 違 反 が 明 らかな 違 法 建 築 物 を 除 く)を 対 象 に 次 式 により 算 出 するものとする 1 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 S 1 (1 r) ( n S: 既 設 の 施 設 を 法 令 の 規 定 に 適 合 させるために 必 要 となる 最 低 限 の 改 善 費 用 (イ) 既 設 の 施 設 の 構 造 変 更 を 伴 う 場 合 Ⅱ )

8 既 設 の 施 設 と 同 等 の 機 能 を 有 する 施 設 ( 照 応 建 物 )の 推 定 再 建 築 費 - 既 設 の 施 設 の 推 定 再 建 築 費 (ロ) 設 備 の 新 増 設 を 伴 う 場 合 新 増 設 する 設 備 の 推 定 設 置 費 - 既 設 の 設 備 の 推 定 設 置 費 (ハ) 設 定 の 面 積 が 増 加 する 場 合 ( 既 設 の 施 設 の 推 定 再 建 築 費 既 設 の 施 設 面 積 ) 増 加 面 積 r: 年 利 率 (%) n: 施 設 の 移 転 の 時 から 法 令 の 規 定 に 基 づき 改 善 を 必 要 とする 時 期 までの 期 間 ( 年 ) 上 記 (n)の 取 り 扱 いについては 次 のとおりとする (イ) 建 物 については 残 耐 用 年 数 とする また 建 築 設 備 建 物 附 随 工 作 物 についても 建 物 の 残 耐 用 年 数 とする ただし 建 築 設 備 建 物 附 随 工 作 物 が 単 独 で 支 障 となる 場 合 で 補 償 上 減 耗 を 考 慮 しない 物 件 は 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 を 補 償 しない (ロ) 工 作 物 については 機 械 工 作 物 等 で 減 耗 を 考 慮 して 補 償 する 物 件 については 財 務 省 令 等 による 耐 用 年 数 を 基 準 とした 残 耐 用 年 数 とする ただし 補 償 上 減 耗 を 考 慮 しない 場 合 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 を 補 償 しない 法 令 等 による 改 善 規 制 の 例 建 築 基 準 法 による 防 火 規 制 防 火 区 域 準 防 火 区 域 の 建 築 物 構 造 制 限 主 要 構 造 部 ( 壁 柱 床 梁 屋 根 階 段 )の 耐 火 構 造 もしくは 準 耐 火 構 造 への 変 更 防 火 戸 等 の 設 置 参 考 現 在 の 建 物 が 防 火 準 防 火 区 域 にある 場 合 の 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 の 補 償 の 可 否 従 前 地 三 者 契 約 の 場 合 任 意 契 約 の 場 合 防 火 準 防 火 地 域 防 火 準 防 火 地 域 防 火 準 防 火 地 域 非 防 火 非 準 防 火 地 域 非 防 火 非 準 防 火 地 域 防 火 準 防 火 地 域 非 防 火 非 準 防 火 地 域 非 防 火 非 準 防 火 地 域 防 火 区 域 内 の 建 物 を 構 内 再 築 工 法 で 認 定 した 場 合 の 計 算 例 (A) (B) (C) 従 前 建 物 (A)100 照 応 建 物 (B)120 補 償 額 = 従 前 建 物 の 再 築 補 償 額 1 + 改 造 に 伴 う 費 用 の 補 償 2 + (B)を 法 令 改 善 した 建 物 (C)135 法 令 改 善 費 用 の 運 用 益 損 失 額 の 補 償 3 = (A) 再 築 補 償 率 1 + (B) - (A) 2 + {(C) - (B)} n {1-1/(1+r) } 3 = 100 再 築 補 償 率 { } {1-1/(1+r) } n ( 発 生 材 価 額 ) 第 6 発 生 材 価 額 は 建 物 調 査 等 により 発 生 材 として 計 上 する 必 要 があると 判 断 されるものについて 個 別 に 積 算 するものとする Ⅱ 8 148

9 ( 単 価 等 ) 第 7 補 償 金 の 積 算 に 用 いる 単 価 等 は 次 によるものとする なお 各 種 単 価 は 消 費 税 抜 きの 単 価 である しかし 消 費 税 込 みで 単 価 形 成 されている 場 合 は 消 費 税 込 みの 単 価 に 108 分 の 100 を 乗 じた 額 を 消 費 税 抜 きの 単 価 とする 1 労 務 単 価 資 材 単 価 及 び 複 合 単 価 は 原 則 として 損 失 補 償 算 定 標 準 書 によるものとする 2 1により 難 い 場 合 またはこれに 掲 載 されていない 場 合 は 次 によるものとする (イ) 労 務 単 価 は 建 設 物 価 ( 財 ) 建 設 物 価 調 査 会 に 掲 載 されている 単 価 とする (ロ) 資 材 単 価 及 び 複 合 単 価 は 建 設 物 価 ( 財 ) 建 設 物 価 調 査 会 積 算 資 料 ( 財 ) 経 済 調 査 会 積 算 ポケット 手 帳 ( 株 ) 建 築 資 料 研 究 社 及 びこれらと 同 等 であると 認 められる 公 刊 物 に 記 載 されて いる 単 価 ( 以 下 単 価 資 料 という)とする ただし これにより 難 い 場 合 は 専 門 業 者 の 資 料 価 格 及 び 専 門 業 者 の 見 積 価 格 による 単 価 とする なお 複 合 単 価 及 び 合 成 単 価 の 端 数 処 理 は 次 に よるものとする 単 価 端 数 処 理 の 方 法 100 円 未 満 1 円 未 満 切 り 捨 て 100 円 以 上 10,000 円 未 満 10 円 未 満 切 り 捨 て 10,000 円 以 上 100 円 未 満 切 り 捨 て 3 2(ロ)の 単 価 資 料 における 価 格 の 適 用 については 積 算 対 象 物 件 ( 工 事 が 同 時 に 同 一 業 者 に 発 注 される 複 数 の 物 件 がある 場 合 は その 全 部 の 物 件 とする )の 当 該 資 材 の 使 用 料 または 施 工 量 を 単 価 資 料 に 記 載 されている 取 引 数 量 または 施 工 条 件 と 比 較 し 次 の 区 分 に 従 って 行 うものとする (イ) 積 算 対 象 物 件 が 当 該 資 材 の 使 用 量 または 施 工 量 の 単 価 資 料 に 記 載 されている 条 件 に 満 たない 場 合 i 小 口 単 位 または 公 表 価 格 に 記 載 があるものは その 価 格 を 適 用 する ii i の 記 載 の 無 いものについて 小 口 割 増 の 条 件 が 記 載 されている 場 合 は その 条 件 に 従 って 割 増 した 価 格 を 適 用 する iii ⅰ 及 びⅱ 以 外 の 掲 載 価 格 について 小 口 割 増 が 必 要 と 認 められた 場 合 は 専 門 業 者 の 資 料 等 によ り 適 正 な 割 増 率 を 求 めて 補 正 した 価 格 を 適 用 する (ロ) 積 算 対 象 物 件 の 当 該 資 材 の 使 用 料 または 施 工 量 が 単 価 資 料 に 記 載 されている 条 件 よりも 同 等 以 上 の 場 合 ⅰ 大 口 価 格 又 は 当 該 資 材 の 使 用 量 もしくは 施 工 量 に 該 当 する 価 格 欄 の 価 格 を 適 用 する ii 公 表 価 格 の 記 載 の 有 るもので その 価 格 について 割 引 が 必 要 と 認 められる 場 合 は 専 門 業 者 の 資 料 等 により 適 正 な 割 引 率 を 求 めて 補 正 した 価 格 を 適 用 する 4 2(ロ)の 専 門 業 者 の 資 料 価 格 の 適 用 において その 価 格 に 割 引 が 必 要 と 認 められる 場 合 は 専 門 業 者 の 資 料 等 により 適 正 な 割 引 率 を 求 めて 補 正 した 価 格 を 適 用 する ただし 割 引 率 の 把 握 が 困 難 な 場 合 は 資 料 価 格 の 80%を 標 準 とする 5 2(ロ)の 専 門 業 者 の 見 積 価 格 の 適 用 においては 原 則 として 専 門 業 者 2 社 以 上 から 見 積 書 を 徴 集 し 安 価 な 方 を 適 用 する 6 発 生 材 単 価 は 鉄 鋼 類 鋼 線 類 等 については2(ロ)の 単 価 資 料 によるスクラップ 単 価 を その 他 単 価 資 料 に 無 いものについては 専 門 業 者 の 資 料 価 格 等 によるものとする Ⅱ 8 149

10 ( 共 通 費 ) 第 8 移 転 料 の 積 算 に 係 る 共 通 費 ( 共 通 仮 設 費 及 び 諸 経 費 以 下 同 じ)は 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 のほ か 次 によるものとする 1 共 通 費 は 工 事 費 ( 直 接 工 事 費 又 は 純 工 事 費 以 下 同 じ)を 実 工 事 費 と 推 定 工 事 費 に 区 分 し それぞれ の 合 計 額 に 定 率 を 乗 じて 得 た 額 の 範 囲 内 とする ただし 工 事 の 発 注 が 工 法 別 等 に 行 われる 場 合 は 各 工 法 別 等 の 工 事 費 の 合 計 額 に 定 率 を 乗 じて 得 た 額 の 範 囲 内 とする (イ) 実 工 事 費 実 工 事 費 とは 再 築 工 法 の 場 合 は 推 定 再 建 築 費 及 び 取 りこわし 工 事 費 曳 家 工 法 の 場 合 は 曳 家 工 事 費 及 び 補 修 工 事 費 改 造 工 法 の 場 合 は 切 取 工 事 費 切 取 面 補 修 工 事 費 及 び 増 改 築 工 事 費 除 却 工 法 の 場 合 は 切 取 工 事 費 切 取 面 補 修 工 事 費 及 び 取 りこわし 工 事 費 復 元 工 法 の 場 合 は 解 体 工 事 費 復 元 工 事 費 及 び 運 搬 費 をいう (ロ) 推 定 工 事 費 推 定 工 事 費 とは 除 却 工 法 における 建 物 現 在 価 額 算 出 のための 推 定 再 建 築 費 をいう 2 共 通 費 が 含 まれる 見 積 書 及 び 建 設 物 価 等 に 記 載 されている 元 請 施 工 単 価 に 対 する 共 通 費 の 率 は 零 とする 3 共 通 仮 設 費 の 取 扱 い 共 通 仮 設 費 は 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 のⅠ 共 通 仮 設 費 率 表 により 次 式 のとおり 算 出 する なお 同 一 所 有 者 の 建 物 が2 棟 以 上 ある 場 合 は 各 々の 建 物 の 直 接 工 事 費 を 合 算 した 額 に 対 応 する 共 通 仮 設 費 率 を 適 用 する また 木 造 建 物 と 併 存 する 場 合 は 木 造 非 木 造 建 物 各 々の 直 接 工 事 費 を 対 象 と し その 工 事 費 対 応 する 各 々の 共 通 仮 設 費 率 を 適 用 するものとする 直 接 工 事 費 共 通 仮 設 費 率 ( 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 による) : 直 接 工 事 費 については 建 築 工 事 ( 諸 経 費 を 含 む 建 築 設 備 工 事 費 を 除 く)と 取 りこわし 工 事 ( 運 搬 費 及 び 廃 材 処 分 費 を 除 く)の 合 算 額 とする 注 意 : 建 物 を 構 内 に 機 能 集 約 する 場 合 は 建 築 工 事 の 共 通 仮 設 費 を 取 りこわし 工 事 でも 供 用 できる ため 取 りこわし 工 事 には 原 則 的 に 共 通 仮 設 費 は 計 上 しないものとする 4 諸 経 費 の 取 扱 い 諸 経 費 は 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 のⅡ 諸 経 費 率 表 により 次 式 のとおり 算 出 する なお 諸 経 費 率 表 により 算 出 される 額 が 各 々の 欄 の 前 欄 において 算 出 される 額 の 最 高 額 に 達 しない 場 合 は その 最 高 額 まで 増 額 することができるものとする また 同 一 所 有 者 の 建 物 が2 棟 以 上 ある 場 合 は 各 々 の 建 物 の 純 工 事 費 を 合 算 した 額 に 対 応 する 諸 経 費 率 を 適 用 する 純 工 事 費 諸 経 費 率 ( 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 による) : 純 工 事 費 については 建 築 純 工 事 費 ( 諸 経 費 を 含 む 建 築 設 備 工 事 費 を 除 く)と 取 りこわし 純 工 事 費 ( 廃 材 処 分 費 を 除 く)の 合 算 額 とする Ⅱ 8 150

11 ( 消 費 税 等 相 当 額 ) 第 9 消 費 税 等 相 当 額 を 考 慮 して 補 償 額 を 算 定 する 必 要 がある 場 合 には 各 移 転 工 法 による 建 物 移 転 料 の 合 計 額 ( 第 2 移 転 料 に 記 載 された 各 移 転 工 法 による 移 転 料 計 算 式 の で 括 られた 部 分 )に 消 費 税 率 を 乗 じるものとする ただし 発 生 材 及 び 除 却 工 法 における 建 物 現 在 価 額 については 消 費 税 等 相 当 額 を 考 慮 する 必 要 はない (その 他 ) 第 10 借 家 人 が 設 置 した 建 築 設 備 もしくは 建 物 附 随 工 作 物 で エアコン ガス 湯 沸 器 等 借 家 人 が 移 転 するの が 妥 当 と 認 められるものについては 別 途 動 産 として 必 要 な 費 用 を 見 積 等 により 補 償 するものとする Ⅱ 8 151

12 別 紙 1 基 準 第 22ただし 書 きの 要 件 に 該 当 する 建 物 の 移 転 料 算 定 は 次 によるものとする 1 鉄 骨 造 建 物 工 法 は 浮 揚 工 法 を 基 本 とし 次 式 による F =[{ C (1 + Ⅴ + W + Ⅹ + Y1 + Y2 + Y3 + Z) E + (A + B1 + B2 + B3 + B4 + T1 + T2 + T3)+ B5 + B6} (1+h1)+ P] (1+R) + B7 + P3 + H C =1m2 当 たり 更 家 基 本 工 事 費 Ⅴ = 規 模 による 加 減 率 適 用 区 分 加 減 率 小 規 模 な 建 物 (66 m2 以 下 ) 二 階 建 以 上 の 建 物 大 規 模 (165 m2 以 上 ) 又 は 物 置 等 簡 易 な 建 物 ( 注 )2 項 目 以 上 に 該 当 する 場 合 は 合 計 した 率 とする W = 建 物 平 面 形 状 による 加 算 率 隅 画 数 ( 出 隅 入 隅 の 総 画 数 ) 8 角 以 下 9 角 ~16 角 17 角 以 上 加 算 率 Ⅹ = 曳 距 離 及 び 工 程 による 加 算 率 距 離 工 程 30m 以 内 45m 以 内 60m 以 内 75m 以 内 90m 以 内 ( 注 ) 工 程 数 の 認 定 は 次 による 1. 曳 家 は 1 工 程 で 曳 方 向 を 変 えるごとに 1 工 程 増 す 2. 曳 方 向 が 壁 対 線 と 斜 になる 曳 家 は 原 則 として 行 わない ただし やむを 得 ず 行 う 場 合 は 曳 き 方 向 と 壁 対 線 が 平 行 になるよう 現 位 置 で 回 転 させ 曳 くものとする 3. 高 低 差 及 び 回 転 は 工 程 数 に 加 えない Y1 = 回 転 による 加 算 率 角 度 0 30 以 内 60 以 内 90 以 内 120 以 内 150 以 内 180 以 内 加 算 率 Ⅱ 8 152

13 Y2 = 高 低 差 による 加 算 率 高 低 差 0.5m 以 下 1.0m 以 下 1.5m 以 下 2.0m 以 下 2.5m 以 下 3.0m 以 下 加 算 率 ( 注 ) 基 礎 が 重 なる 場 合 の 揚 家 降 家 については 本 表 を 適 用 しない Y3 = 基 礎 が 重 なる 場 合 の 加 減 率 高 低 差 区 分 揚 家 の 場 合 0.5m 以 下 1.0m 以 下 1.5m 以 下 2.0m 以 下 2.5m 以 下 3.0m 以 下 適 用 区 分 同 一 平 面 位 置 で の 揚 家 の 場 合 隣 地 に 注 2の 空 地 がある 場 合 降 家 の 場 合 基 礎 が 重 なる 場 合 ( 注 )1. 土 工 事 は 別 途 積 算 する 0.11 同 一 地 盤 で 基 礎 が 重 なる 場 合 2. 隣 地 に 空 地 がある 場 合 の 揚 家 降 家 の 空 地 条 件 は 下 表 を 適 用 する 3. 区 分 は 重 複 して 適 用 しない 隣 地 に 空 地 がある 場 合 の 揚 家 降 家 の 空 地 条 件 高 低 差 0.5m 以 下 1.0m 以 下 1.5m 以 下 2.0m 以 下 2.5m 以 下 3.0m 以 下 空 地 条 件 A+3.9m A+4.8m A+5.7m A+6.6m A+7.5m A+8.4m ( 注 )A= 曳 移 動 方 向 の 建 物 の 長 さ 隣 地 に 空 地 がある 場 合 の 降 家 工 法 参 考 図 1 L= 曳 距 離 A 1.5m B 1.5m l=1 工 程 分 距 離 移 動 前 建 物 A= 建 物 長 さ 1 工 程 B= 法 面 水 平 距 離 (1.8H) 仮 定 着 建 物 H= 高 低 差 現 GL H GL 仮 定 着 L=21 新 GL l=a+1.5m+b+1.5m 移 動 完 了 建 物 2 工 程 備 考 隣 地 に 空 地 がある 場 合 の 揚 家 は 上 図 の 逆 工 法 となる Ⅱ 8 153

14 Z = 障 害 要 因 による 加 算 率 障 害 区 分 率 適 用 区 分 道 路 を 横 断 する 場 合 0.1 以 内 夜 間 工 事 の 場 合 軟 弱 地 盤 を 通 過 する 場 合 0.2 以 内 移 動 地 盤 の 補 強 が 必 要 な 場 合 E = 延 床 面 積 A = 基 礎 工 事 費 A= 非 木 造 建 物 の 推 定 再 建 築 費 を 求 めるための 計 算 書 ( 以 下 推 建 費 計 算 書 という )で 求 めた 基 礎 工 事 費 ただし 揚 家 の 場 合 で 新 設 基 礎 の 形 状 寸 法 が 現 状 と 異 なる 場 合 は 別 途 積 算 するものとする B1 = 仮 設 工 事 費 B1=1 階 床 面 積 相 当 分 の 直 接 仮 設 工 事 費 B2 = 新 設 すべき 外 壁 工 事 費 B2= 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 外 壁 工 事 費 のうち 曳 家 工 事 において 取 りこわしが 必 要 なため 新 設 する 必 要 がある 工 事 費 B3 = 新 設 すべき 内 壁 工 事 費 B3= 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 内 壁 工 事 費 のうち 曳 家 工 事 において 取 りこわしが 必 要 なため 新 設 する 必 要 がある 工 事 費 B4 = 新 設 すべき 床 工 事 費 B4= 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 床 工 事 費 のうち 移 設 不 可 能 なため 新 設 する 必 要 がある 工 事 費 T1 = 外 壁 補 修 工 事 費 T1=( 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 外 壁 工 事 費 - B2) 外 壁 補 修 率 建 物 の 構 造 平 屋 建 二 階 建 三 階 建 四 階 建 補 修 率 T2 = 内 壁 補 修 工 事 費 T2=( 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 内 壁 工 事 費 - B3) 内 壁 補 修 率 建 物 の 構 造 平 屋 建 二 階 建 三 階 建 四 階 建 補 修 率 Ⅱ 8 154

15 T3 =1 階 床 補 修 工 事 費 T3=( 推 建 費 計 算 書 求 めた 床 工 事 費 のうち 1 階 部 分 の 工 事 費 -B4) 0.40 B5 = 新 設 すべき 建 設 設 備 工 事 費 ( 諸 経 費 を 含 まない) B5= 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 建 築 設 備 工 事 費 のうち 移 設 不 可 能 なため 新 設 する 必 要 がある 工 事 費 B6 = 新 設 すべき 建 物 附 随 工 作 物 工 事 費 B6= 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 建 物 附 随 工 作 物 工 事 費 のうち 移 設 不 可 能 なため 新 設 する 必 要 がある 工 事 費 h1 = 曳 家 工 事 費 に 対 する 共 通 仮 設 費 率 ( 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 のⅠ 共 通 仮 設 費 率 表 による ) P = 取 りこわし 工 事 費 曳 家 工 事 において 撤 去 が 必 要 となる 基 礎 等 の 取 りこわし 工 事 費 で 積 算 基 準 第 4により 積 算 する P=(P1 + P2) (1 + h2) P1: 解 体 工 事 費 P2: 運 搬 費 h2: 取 りこわし 工 事 費 に 対 する 共 通 仮 設 費 率 ( 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 のⅠ 共 通 仮 設 費 率 表 による ) 取 りこわしの 共 通 仮 設 費 は 必 要 な 場 合 のみ 計 上 する R = 諸 経 費 率 ( 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 のⅡ 諸 経 費 率 表 による ) B7 = 新 設 すべき 建 築 設 備 工 事 費 ( 諸 経 費 を 含 む) B7= 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 建 築 設 備 工 事 費 のうち 移 設 不 可 能 なため 新 設 する 必 要 がある 工 事 費 P3 = 廃 材 処 分 費 P3= 取 りこわし 工 事 に 伴 う 廃 材 処 分 費 H = 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 ( 積 算 基 準 第 5により 積 算 する ) Ⅱ 8 155

16 2 鉄 筋 コンクリート 造 建 物 工 法 は 無 浮 揚 工 法 ( 総 堀 工 法 )を 基 本 とし 次 式 による なお 曳 き 家 基 本 工 事 費 には 床 コンクリート 類 の 床 受 工 事 費 も 含 むため 仮 住 居 補 償 営 業 補 償 は 原 則 計 上 しないものとする F2 =[{ C (1 + X + Y1 + Y2) E +(I1 + I2 + N + A + B1 + B2) + B3 + B4} (1 + h1)+ P ] ( 1 + R )+ B5 + P3 + H C =1 m2 当 たり 曳 家 基 本 工 事 費 X = 曳 距 離 及 び 工 程 による 加 算 率 Y1 = 回 転 による 加 算 率 Y2 = 高 低 差 による 加 算 率 別 表 (RC)1 別 表 (RC)2 別 表 (RC)3 別 表 (RC)4 E = 延 床 面 積 I1 = 掘 削 埋 戻 費 ( 手 堀 部 分 ) 別 表 (RC)5 I1= 掘 削 埋 戻 単 価 ( 手 堀 部 分 ) 掘 削 埋 戻 面 積 ( 手 堀 部 分 ) I2 = 掘 削 埋 戻 費 ( 機 械 堀 部 分 ) 別 表 (RC)5 I2= 掘 削 埋 戻 単 価 ( 機 械 堀 部 分 ) (1+ 地 番 軟 弱 による 加 算 率 ( 別 表 (RC)6)) 掘 削 埋 戻 面 積 ( 機 械 堀 部 分 ) ( 掘 削 参 考 図 ) 1.5m 曳 距 離 1.5m 従 前 建 物 移 転 後 建 物 C 掘 削 埋 戻 ( 手 械 堀 部 分 ) 掘 削 埋 戻 ( 機 械 堀 部 分 ) A 掘 削 埋 戻 面 積 ( 手 堀 部 分 )= A C 掘 削 埋 戻 面 積 ( 機 械 堀 部 分 )= A C B Ⅱ 8 156

17 N =その 他 特 殊 工 事 費 N = 特 定 仮 設 工 事 単 掛 延 長 + 別 途 加 算 工 事 費 ( 注 )1: 掛 延 長 は 掘 削 埋 戻 部 分 で 必 要 と 認 められる 延 長 を 算 出 する ( 注 )2: 別 途 加 算 工 事 費 は 水 替 工 事 費 及 びその 他 必 要 と 認 められる 工 事 費 を 算 出 した 合 計 額 とする A = 基 礎 工 事 費 A = 非 木 造 建 物 の 推 定 再 建 築 費 を 求 めるため 計 算 書 ( 以 下 推 建 費 計 算 書 という )で 求 めた 基 礎 工 事 費 のうち 基 礎 杭 工 事 費 (1 + 基 礎 が 重 なる 場 合 の 加 算 率 ( 別 表 (RC)8)) B1 = 直 接 仮 設 工 事 費 B1= 直 接 仮 設 工 事 費 のうち 水 盛 遣 方 費 B2 = 新 設 すべき 床 工 事 費 ( 注 意 ) 曳 家 基 本 工 事 費 に 床 コンクリート 類 の 床 受 工 事 費 を 含 むため 新 設 すべき 床 工 事 費 は 原 則 計 上 し ない ただし コンクリート 叩 がない 土 間 に 砂 利 敷 がある 場 合 等 は 計 上 する B3 = 新 設 すべき 建 築 設 備 工 事 費 ( 諸 経 費 を 含 まない) B3= 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 建 築 設 備 工 事 費 のうち 移 設 不 可 能 なため 新 設 する 必 要 がある 工 事 費 B4 = 新 設 すべき 建 物 附 随 工 作 物 工 事 費 B4= 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 建 物 附 随 工 作 物 工 事 費 のうち 移 設 不 可 能 なため 新 設 する 必 要 がある 工 事 費 h1 = 曳 家 工 事 費 に 対 する 共 通 仮 設 費 率 ( 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 のⅠ 共 通 仮 設 費 率 表 による ) P = 取 りこわし 工 事 費 曳 家 工 事 において 撤 去 が 必 要 となる 基 礎 等 の 取 りこわし 工 事 費 で 積 算 基 準 第 4により 積 算 する P =(P1 + P2) ( 1 + h2) P1: 解 体 工 事 費 P2: 運 搬 費 h2: 取 りこわし 工 事 費 に 対 する 共 通 仮 設 費 率 ( 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 のⅠ 共 通 仮 設 費 率 表 による ) 取 りこわしの 共 通 仮 設 費 は 必 要 な 場 合 のみ 計 上 する R = 諸 経 費 率 ( 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 のⅡ 諸 経 費 率 表 による ) B5 = 新 設 すべき 建 築 設 備 工 事 費 ( 諸 経 費 を 含 む) B5= 推 建 費 計 算 書 で 求 めた 建 築 設 備 工 事 費 のうち 移 設 不 可 能 なため 新 設 する 必 要 がある 工 事 費 Ⅱ 8 157

18 P3 = 廃 材 処 分 費 P3= 取 りこわし 工 事 に 伴 う 廃 材 処 分 費 H = 法 令 改 善 費 の 運 用 益 損 失 額 ( 積 算 基 準 第 5により 積 算 する ) 別 表 (RC)1 曳 家 基 本 工 事 費 ( 延 べm2 当 たり) 構 造 階 数 平 成 年 度 1 円 ラーメン 構 造 ( 専 用 共 同 併 用 ) 壁 構 造 ( 専 用 共 同 併 用 ) 別 表 (RC)2 曳 距 離 及 び 工 程 による 加 算 率 構 造 曳 距 離 工 程 10m 未 満 10m 20m 未 満 20m 30m 未 満 1 工 程 ラーメン 壁 構 造 2 工 程 工 程 別 表 (RC)3 回 転 による 加 算 率 構 造 30 未 満 60 未 満 90 未 満 120 未 満 ラ ー メ ン 壁 Ⅱ 8 158

19 別 表 (RC)4 高 低 差 による 加 算 率 イ. 同 位 置 の 上 げ 下 げによる 場 合 構 造 0.3m 未 満 0.6m 未 満 1.0m 未 満 1.0m 以 上 ラーメン 壁 ロ. 移 動 後 の 上 げ 下 げによる 場 合 構 造 0.3m 未 満 0.6m 未 満 1.0m 未 満 1.0m 以 上 ラーメン 壁 別 表 (RC)5 イ. 手 掘 部 分 土 ( 掘 削 埋 戻 ) 工 事 費 ( 平 成 年 度 ) 構 造 用 途 階 数 専 用 住 宅 共 同 住 宅 併 用 住 宅 (m2 当 たり) 1F 2F 3F 1F 2F 3F 1F 2F 3F ラーメン 壁 ロ. 機 械 堀 部 分 構 造 用 途 階 数 専 用 住 宅 共 同 住 宅 併 用 住 宅 (m2 当 たり) 1F 2F 3F 1F 2F 3F 1F 2F 3F ラーメン 壁 別 表 (RC)6 軟 弱 地 盤 による 加 算 率 地 盤 状 態 軟 弱 地 盤 加 算 率 1.00 ( 注 ) 掘 削 埋 め 戻 し 工 事 費 に 対 する 加 算 率 で 機 械 掘 部 分 のみを 対 象 とする Ⅱ 8 159

20 別 表 (RC)7 その 他 特 殊 工 事 費 1. 特 定 仮 設 ( 土 留 ) 工 事 ( 掛 延 べ 長 m 当 たり) 平 成 年 度 鋼 矢 板 打 込 円 /m ( 注 ) 場 所 地 盤 等 必 要 と 判 断 されるときに 計 上 する 2. 水 替 工 事 別 途 加 算 (ウェルポイント 工 法 水 中 ポンプ 等 ) ( 注 ) 特 に 必 要 と 判 断 されるときに 計 上 する 別 表 (RC)8 基 礎 が 重 なる 場 合 の 加 算 率 加 算 率 2.00 ( 重 複 部 分 面 積 /1 階 床 面 積 ) ( 注 ) 基 礎 が 重 なる 場 合 の 加 算 率 で 既 設 の 基 礎 がある 場 合 に 適 用 するものとする Ⅱ 8 160

21 注 : 当 該 表 は 公 共 用 地 の 取 得 に 伴 う 損 失 補 償 基 準 細 則 第 42 定 める 年 利 率 が 3.0%の 場 合 のものである 別 紙 2 経 過 年 数 標 準 耐 用 年 数 再 築 補 償 率 表 ( 非 木 造 建 物 ) 30 年 35 年 40 年 45 年 50 年 55 年 60 年 65 年 r= 3.0% ( 単 位 :%) 70 年 80 年 90 年 * 補 償 率 : 小 数 点 第 4 位 四 捨 五 入 して 百 分 率 にて 表 示 Ⅱ

22 注 : 当 該 表 は 公 共 用 地 の 取 得 に 伴 う 損 失 補 償 基 準 細 則 第 42 定 める 年 利 率 が 3.0%の 場 合 のものである 別 紙 2 経 過 年 数 標 準 耐 用 年 数 再 築 補 償 率 表 ( 非 木 造 建 物 ) 30 年 35 年 40 年 45 年 50 年 55 年 60 年 65 年 r= 3.0% ( 単 位 :%) 70 年 80 年 90 年 * 補 償 率 : 小 数 点 第 4 位 四 捨 五 入 して 百 分 率 にて 表 示 Ⅱ

23 別 紙 3 経 過 年 数 標 準 耐 用 年 数 30 年 35 年 40 年 現 価 率 表 ( 非 木 造 建 物 ) 45 年 50 年 55 年 60 年 65 年 ( 単 位 :%) * 現 価 率 =(1-0.8 経 過 年 数 / 標 準 耐 用 年 数 ) 小 数 点 第 4 位 四 捨 五 入 して 百 分 率 にて 表 示 Ⅱ 年 80 年 90 年

24 別 紙 3 経 過 年 数 標 準 耐 用 年 数 現 価 率 表 ( 非 木 造 建 物 ) 30 年 35 年 40 年 45 年 50 年 55 年 60 年 65 年 70 年 80 年 ( 単 位 :%) 年 * 現 価 率 =(1-0.8 経 過 年 数 / 標 準 耐 用 年 数 ) 小 数 点 第 4 位 四 捨 五 入 して 百 分 率 にて 表 示 Ⅱ

25 別 紙 4 非 木 造 建 物 補 償 諸 率 表 Ⅰ 共 通 仮 設 費 率 表 直 接 工 事 費 ( 百 万 円 ) 共 通 仮 設 費 率 (%) 直 接 工 事 費 ( 百 万 円 ) 共 通 仮 設 費 率 (%) 10 以 下 をこえ 700 以 下 をこえ , ,000 1, ,500 2, ,000 2, ,500 3, ,000 4, ,000をこえるもの Ⅱ

26 Ⅱ 諸 経 費 率 表 純 工 事 費 ( 百 万 円 ) 諸 経 費 率 (%) 純 工 事 費 ( 百 万 円 ) 諸 経 費 率 (%) 10 以 下 を 超 え 60 以 下 を 超 え を 超 えるもの 13.3 ( 注 ) 1. 本 表 の 諸 経 費 率 によって 算 出 された 額 が それぞれの 欄 の 前 欄 において 算 出 される 額 の 最 高 額 に 達 しないときは その 最 高 額 まで 増 額 することができる 2. 本 表 の 諸 経 費 率 を 適 用 する 純 工 事 費 は 一 発 注 ( 建 築 + 解 体 )を 単 位 として 算 定 された 額 とする 3. 住 宅 瑕 疵 担 保 履 行 法 に 基 づく 資 力 確 保 費 用 の 対 応 については 別 途 考 慮 する Ⅱ

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