第1章 設計マニュアル 本 編

Save this PDF as:

Size: px
Start display at page:

Download "第1章 設計マニュアル 本 編"

Transcription

1 第 1 章 総 論 1-1

2 1. 目 的 本 マニュアル( 案 )は 本 市 の 老 朽 化 した 下 水 道 管 路 施 設 の 機 能 を 適 正 に 維 持 する ため 管 きょ 更 生 工 法 により 管 路 の 状 況 に 応 じた 修 繕 改 築 を 実 施 するための 考 え 方 と 手 順 等 を 示 すことを 目 的 とする 2. 適 用 本 マニュアル( 案 )は 本 市 の 下 水 道 施 設 のうち 汚 水 管 路 施 設 を 反 転 工 法 または 形 成 工 法 の 管 きょ 更 生 工 法 により 自 立 管 または 二 層 構 造 管 で 修 繕 改 築 をする 際 の 設 計 および 施 工 管 理 に 適 用 し 既 設 管 径 800mm 未 満 のヒューム 管 および 陶 管 の 路 線 を 対 象 とする ただし 既 設 管 径 が 400mm 以 上 の 管 路 については 別 途 水 替 工 の 可 否 を 含 めて 工 法 の 比 較 検 討 を 行 った 後 使 用 するものとする 3. 改 築 修 繕 等 の 定 義 改 築 修 繕 等 の 定 義 は 管 更 生 の 手 引 き( 案 ) ( 平 成 13 年 6 月 ( 社 ) 日 本 下 水 道 協 会 )に 準 じる 3-1. 改 築 修 繕 の 定 義 設 置 改 築 更 新 下 水 道 の 管 理 ( 下 水 道 法 ) 修 繕 改 良 維 持 その 他 の 管 理 図 1-1. 下 水 道 法 による 管 理 の 分 類 出 典 : 管 更 生 の 手 引 き( 案 ) ( 平 成 13 年 6 月 ( 社 ) 日 本 下 水 道 協 会 ) 1-2

3 管 更 生 の 手 引 き( 案 ) ( 平 成 13 年 6 月 ( 社 ) 日 本 下 水 道 協 会 ) 下 水 道 施 設 改 築 修 繕 マニュアル( 案 ) (1998 年 版 ( 社 ) 日 本 下 水 道 協 会 )および 管 きょ 更 生 工 法 に おける 設 計 施 工 管 理 の 手 引 き( 案 ) ( 平 成 20 年 9 月 ( 社 ) 日 本 下 水 道 協 会 ) 等 に 記 載 されている 改 築 と 修 繕 に 関 連 する 用 語 の 定 義 を 次 に 示 す (1). 改 築 排 水 区 域 の 拡 張 等 に 起 因 しない 対 象 施 設 の 全 部 または 一 部 ( 修 繕 に 該 当 のものを 除 く)の 再 建 設 あるいは 取 り 替 えを 行 うこと 1 更 新 改 築 のうち 標 準 的 耐 用 年 数 に 達 した 対 象 施 設 の 再 建 設 あるいは 取 り 替 えを 行 うこと 2 改 良 改 築 のうち 標 準 的 耐 用 年 数 に 達 していない 対 象 施 設 の 再 建 設 ある いは 取 り 替 えを 行 うこと (2). 修 繕 対 象 施 設 の 一 部 の 取 り 替 え 等 を 行 うこと (3). 対 象 施 設 一 体 として 取 り 替 える 場 合 他 の 施 設 や 設 備 に 影 響 を 及 ぼさない 一 個 又 は 一 連 の 設 備 の 集 合 で 表 1-1に 示 す 小 分 類 ( 下 水 道 施 設 の 改 築 について ( 平 成 15 年 6 月 19 日 付 け 国 都 下 事 第 77 号 国 土 交 通 省 都 市 地 域 整 備 局 下 水 道 部 下 水 道 事 業 課 長 通 知 ( 以 下 改 築 通 知 という)に 定 める 小 分 類 ) 以 上 の 単 位 をいう (4). 標 準 的 耐 用 年 数 適 正 な 維 持 管 理 が 行 われてきたことを 前 提 として 対 象 施 設 ごとに 定 められ た 標 準 的 な 耐 用 年 数 のこと( 改 築 通 知 )をいう (5). 耐 用 年 数 施 設 または 設 備 の 使 用 が 不 可 能 かまたは 不 適 当 となり 対 象 施 設 の 全 部 また は 一 部 を 再 建 設 あるいは 取 り 替 えるまでに 要 した 期 間 をいい 1 物 理 的 耐 用 年 数 2 経 済 的 耐 用 年 数 3 機 能 的 耐 用 年 数 の 3 種 類 の 耐 用 年 数 がある 1 物 理 的 耐 用 年 数 地 域 特 性 または 使 用 条 件 により 逐 次 その 機 能 が 減 少 し 通 常 の 維 持 修 繕 を 行 っても 使 用 にたえきれない 状 態 になるまでの 期 間 のことをいう 2 経 済 的 耐 用 年 数 維 持 修 繕 費 が 増 大 したため 再 建 設 や 取 り 替 えをしたほうが 経 済 的 であ る 状 態 になるまでの 期 間 のことをいう 3 機 能 的 耐 用 年 数 1-3

4 時 間 の 経 過 とともに 生 じた 機 能 的 な 劣 化 によって 本 来 必 要 とされる 機 能 を 発 揮 できない 状 態 になるまでの 期 間 のことをいう (6). 設 置 施 設 の 新 設 および 排 水 区 域 の 拡 張 等 に 起 因 する 施 設 の 増 設 (7). 維 持 施 設 を 運 転 管 理 するために 必 要 な 行 為 (8). その 他 の 管 理 公 権 力 の 行 使 に 関 係 のある 事 務 (9). 処 分 制 限 期 間 改 築 通 知 に 記 載 されていて 設 置 後 の 経 過 年 数 が 適 化 法 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 処 分 制 限 期 間 を 経 過 している 下 水 道 施 設 を 改 築 する 場 合 で かつ 当 該 施 設 が 改 築 時 において 国 庫 補 助 対 象 施 設 である 場 合 は 改 築 に 件 う 既 施 設 の 撤 去 処 分 費 用 も 含 めて 国 庫 補 助 対 象 とすることができる この 場 合 残 存 価 額 の 設 置 時 補 助 率 相 当 額 を 国 庫 に 返 還 することは 要 しない が 撤 去 処 分 にあたり 発 生 物 件 が 生 じた 場 合 は 当 該 物 件 の 売 却 価 額 の 改 築 時 補 効 率 相 当 額 を 国 庫 に 返 還 するものとする なお 国 庫 への 返 還 は 当 該 改 築 事 業 における 国 庫 補 助 金 額 から 当 該 返 還 額 を 控 除 する 方 法 によることができる また 国 庫 補 助 により 設 置 されたが 改 築 時 においては 国 庫 補 助 対 象 となら ない 下 水 道 施 設 を 処 分 撤 去 する 場 合 の 残 存 価 額 の 補 効 率 相 当 額 については 上 記 処 分 制 限 期 間 を 経 過 している 場 合 国 庫 補 助 金 の 返 還 を 要 しない (10).ライフサイクルコスト(LCC) 施 設 における 新 規 整 備 維 持 修 繕 改 築 処 分 を 含 めた 生 涯 費 用 の 総 計 な お 本 マニュアルにおけるライフサイクルコストは 簡 便 的 に 上 記 のうち 処 分 は 見 込 まない 費 用 とする 改 良 工 事 改 良 設 計 等 前 述 のように 改 良 とは 改 築 のひとつであり 厳 密 には 修 繕 とは 区 別 されるが 本 マニュアルでは 便 宜 上 特 にことわりのない 限 り 管 路 の 修 繕 ま たは 改 築 を 総 称 して 改 良 とする ( 例 ) 改 良 工 事 : 修 繕 または 改 築 を 行 う 工 事 改 良 設 計 : 工 事 の 設 計 改 良 箇 所 : の 対 象 箇 所 1-4

5 表 1-1. 標 準 的 耐 用 年 数 と 処 分 制 限 期 間 大 分 類 中 分 類 小 分 類 年 数 管 路 施 設 管 渠 鉄 筋 コンクリート 遠 心 力 鉄 筋 コンクリート 陶 硬 質 塩 化 ビニル FRPM 処 分 制 限 期 間 (マンホール 間 ) 鋳 鉄 ま す 取 付 け 管 ダクタイル 鋳 鉄 鋼 コンクリート レジンコンクリート コンクリート 硬 質 塩 化 ビニル 硬 質 塩 化 ビニル 陶 遠 心 力 鉄 筋 コンクリート 本 体 (コンクリート) 本 体 ( 硬 質 塩 化 ビニル) マンホール 本 体 (レジンコンクリート) 鉄 ふた( 車 道 部 ) 15 7 鉄 ふた(その 他 ) 共 通 内 部 防 食 10 - 出 典 平 成 15 年 6 月 19 日 事 務 連 絡 国 土 交 通 省 1-5

6 3-2. 更 生 工 法 の 分 類 管 更 生 の 手 引 き( 案 ) ( 平 成 13 年 6 月 ( 社 ) 日 本 下 水 道 協 会 )での 改 築 における 更 生 工 法 の 分 類 は 次 のとおりである 反 転 工 法 自 立 管 二 層 構 造 管 形 成 工 法 そ の 他 更 生 工 法 複 合 管 製 管 工 法 そ の 他 鞘 管 工 法 図 1-2. 改 築 における 更 生 工 法 の 分 類 出 典 : 管 更 生 の 手 引 き( 案 ) ( 平 成 13 年 6 月 ( 社 ) 日 本 下 水 道 協 会 ) (1). 反 転 工 法 反 転 工 法 は 熱 または 光 等 で 硬 化 する 樹 脂 ( 熱 硬 化 性 樹 脂 *1 )を 含 浸 *2 さ せた 材 料 を 既 設 のマンホールから 既 設 管 きょ 内 に 反 転 加 圧 させながら 挿 入 し 既 設 管 きょ 内 で 加 圧 状 態 のまま 樹 脂 が 硬 化 することで 管 を 構 築 するも のである 反 転 挿 入 には 水 圧 また は 空 気 圧 等 によるものがあり 硬 化 方 法 も 温 水 蒸 気 温 水 と 蒸 気 の 併 用 光 等 がある ただし 目 地 ズレ たるみ 等 を 更 図 1-3. 反 転 工 法 イメージ 図 生 させるのではなく あくまでも 既 設 管 の 形 状 を 維 持 する 断 面 を 更 生 することとなる (インパイプ 工 法 ICP ブリー ス 工 法 ホースライニング 工 法 など ) *1. 熱 硬 化 性 樹 脂 : 加 熱 すると 網 状 構 造 となって 不 溶 不 融 の 状 態 に 硬 化 する 合 成 樹 脂 を いう 更 生 材 に 使 用 されている 樹 脂 には 不 飽 和 ポリエステル 樹 脂 エポキシ 樹 脂 ビ ニルエステル 樹 脂 等 がある *2. 含 侵 : 多 孔 質 に 液 状 物 質 をしみこませること 構 成 材 の 場 合 硬 化 性 樹 脂 を 含 侵 用 基 材 (ガラス 繊 維 有 機 繊 維 )にしみこませる 工 程 をいう 1-6

7 (2). 形 成 工 法 形 成 工 法 は 熱 硬 化 性 樹 脂 を 含 浸 させたライナーや 熱 可 塑 性 樹 脂 *3 ライナーを 既 設 管 きょ 内 に 引 込 み 水 圧 または 空 気 圧 等 で 拡 張 圧 着 させた 後 に 硬 化 すること で 管 を 構 築 するものである 形 成 図 1-4. 形 成 工 法 イメージ 図 工 法 には 更 生 材 を 管 内 径 まで 加 圧 拡 張 したまま 温 水 蒸 気 光 等 で 既 設 管 きょに 圧 着 硬 化 または 加 圧 拡 張 したまま 冷 却 硬 化 する 工 法 がある ただし 目 地 ズレ たるみ 等 を 更 生 させるのではなく あくまでも 既 設 管 の 形 状 を 維 持 する 断 面 を 更 生 することとなる (オールライナーZ 工 法 パルテムSZ 工 法 FFT-S 工 法 など また 部 分 補 修 の 工 法 など ) *3. 熱 可 塑 性 樹 脂 : 加 熱 すると 塑 性 的 に 変 形 を 生 じ 冷 却 すると 可 逆 的 に 固 化 する 性 質 を 持 つ 合 成 樹 脂 更 生 材 に 使 用 されている 樹 脂 には ポリエチレン 塩 化 ビニルなどがあ る (3). 製 管 工 法 製 管 工 法 は 既 設 管 きょ 内 に 硬 質 塩 化 ビニ ル 材 等 を 嵌 合 させながら 製 管 し 既 設 管 きょ との 間 隙 にモルタル 等 を 充 填 することで 管 を 構 築 するものである 流 下 量 が 少 量 であれば 下 水 を 流 下 させながらの 施 工 が 可 能 である 多 少 の 目 地 ズレ 等 は 更 生 管 径 がサイズダ ウンすることにより 解 消 できるが 不 陸 蛇 行 がある 場 合 には 原 則 として 既 設 管 の 形 状 どおりに 更 生 される (SPR 工 法 ダンビー 工 法 パルテム フローリング 工 法 など ) 図 1-5. 製 管 工 法 イメージ 図 (4). 鞘 管 工 法 鞘 管 工 法 は 既 設 管 きょより 小 さな 管 径 で 製 作 された 管 きょ( 新 管 )を 牽 引 挿 入 し 間 隙 に 充 てん 材 を 注 入 す ることで 管 を 構 築 するものである 更 生 管 が 工 場 製 品 であり 仕 上 が り 後 の 信 頼 性 が 高 い 断 面 形 状 が 維 持 されており 物 理 的 に 管 きょ が 挿 入 できる 程 度 の 破 損 であれば 施 工 可 能 である (パイプ イン 図 1-6. 鞘 管 工 法 イメージ 図 パイプ 工 法 ステンレスライニン グ 工 法 など ) 1-7

8 3-3. 自 立 管 二 層 構 造 管 等 の 概 念 (1). 自 立 管 自 立 管 は 更 生 材 単 独 で 自 立 できるだけの 強 度 を 発 揮 させ 新 設 管 と 同 等 以 上 の 耐 荷 能 力 および 耐 久 性 を 有 するものである 施 工 方 法 上 の 分 類 として 工 場 または 現 場 で 樹 脂 等 を 配 合 し 既 設 管 きょ 内 部 に 硬 化 させる 反 転 工 法 形 成 工 法 等 がある (2). 二 層 構 造 管 二 層 構 造 管 は 残 存 強 度 を 有 する 既 設 管 きょとその 内 側 の 樹 脂 等 で 二 層 構 造 を 構 築 するものであり 施 工 法 上 の 分 類 として 工 場 ま たは 現 場 で 樹 脂 等 を 配 合 し 既 設 管 きょ 内 部 に 硬 化 させ る 反 転 工 法 形 成 工 法 があ る 更 生 材 ( 樹 脂 繊 維 フィルム 等 ) 既 設 管 図 1-7. 自 立 管 二 層 構 造 管 概 念 図 (3). 複 合 管 複 合 管 は 既 設 管 きょと 更 生 材 が 構 造 的 に 一 体 となって 新 設 管 と 同 等 以 上 の 耐 荷 能 力 および 耐 久 性 を 有 するもので ある これには 製 管 材 を 既 設 管 きょ 内 部 で 製 管 し 既 設 管 きょとの 間 隙 にモル タルなどの 裏 込 め 材 を 充 てん 注 入 する 製 管 工 法 がある 帯 板 状 等 の 接 合 用 嵌 合 部 材 更 生 材 充 填 材 充 填 材 : 製 管 工 法 で 既 設 管 内 面 と 製 管 されたパイプ 外 面 の 空 隙 部 に 充 填 する 材 料 既 設 管 図 1-8. 複 合 管 の 概 念 図 出 典 : 管 きょ 更 生 工 法 における 設 計 施 工 管 理 の 手 引 き( 案 ) ( 平 成 20 年 9 月 ( 社 ) 日 本 下 水 道 協 会 ) 1-8

目 改 正 項 目 軽 自 動 車 率 の 引 上 げ 〇 国 及 び 地 方 を 通 じた 自 動 車 関 連 制 の 見 直 しに 伴 い 軽 自 動 車 の 標 準 率 が 次 のとおり 引 き 上 げられます 車 種 区 分 引 上 げ 幅 50cc 以 下 1,000 円 2,000 円

目 改 正 項 目 軽 自 動 車 率 の 引 上 げ 〇 国 及 び 地 方 を 通 じた 自 動 車 関 連 制 の 見 直 しに 伴 い 軽 自 動 車 の 標 準 率 が 次 のとおり 引 き 上 げられます 車 種 区 分 引 上 げ 幅 50cc 以 下 1,000 円 2,000 円 平 成 26 年 2 月 19 日 政 策 総 務 財 政 委 員 会 配 付 資 料 財 政 局 平 成 26 年 度 制 改 正 ( 地 方 )の 概 要 について 平 成 26 年 度 制 改 正 のうち に 関 係 する 主 な 改 正 事 項 は 次 のとおりです なお これらの 事 項 について 地 方 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 が 可 決 された 場 合 には

More information

Microsoft Word - 佐野市生活排水処理構想(案).doc

Microsoft Word - 佐野市生活排水処理構想(案).doc 佐 野 市 生 活 排 水 処 理 構 想 ( 案 ) 平 成 27 年 12 月 佐 野 市 目 次 1. 生 活 排 水 処 理 構 想 について 1.1 生 活 排 水 処 理 構 想 とは P.1 1.2 生 活 排 水 処 理 施 設 の 種 類 P.1 2. 佐 野 市 の 現 状 と 課 題 2.1 整 備 状 況 P.2 2.2 主 な 汚 水 処 理 施 設 P.2 2.3 生 活

More information

<4D F736F F D2091E F18CB48D C481698E7B90DD8F9590AC89DB816A2E646F63>

<4D F736F F D2091E F18CB48D C481698E7B90DD8F9590AC89DB816A2E646F63> 平 成 18 年 7 月 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 財 務 経 営 センター 国 立 大 学 法 人 等 による 国 立 大 学 財 務 経 営 センターへの 土 地 譲 渡 収 入 の 一 部 納 付 の 仕 組 みについて 国 立 大 学 法 人 等 が 国 から 出 資 された 土 地 を 譲 渡 した 場 合 文 部 科 学 大 臣 が 定 める 基 準 に より 算 定 した

More information

平成19年9月改定

平成19年9月改定 参 考 建 設 工 事 に 係 る 資 源 の 再 資 源 化 等 に 関 する 法 律 ( 建 設 リサイクル 法 )に 基 づく 通 知 及 び 契 約 書 の 記 載 事 項 等 に 関 する 取 扱 要 領 技 術 計 画 課 作 成 平 成 14 年 5 月 30 日 改 正 平 成 15 年 5 月 30 日 1. 建 設 リサイクル 法 の 目 的 特 定 の 建 設 資 材 について

More information

Taro13-01_表紙目次.jtd

Taro13-01_表紙目次.jtd 209 210 1 2 4 3 ab c a 211 b c 212 1 3 50,000 30,000 20,000 2 10 100,000 1 10,000 10 =100,000 3 10 1,000,000 1 100,000 10 =1,000,000 23 1,200,000 1 40,000 5 400,000 2 10 5 10,000 3 1 500,000 1 100,000

More information

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱 新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63> 接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に

More information

Microsoft Word 印刷ver 本編最終no1(黒字化) .doc

Microsoft Word 印刷ver 本編最終no1(黒字化) .doc 3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共

More information

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし 3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

スライド 1

スライド 1 本 資 料 は 学 会 代 議 員 との 意 見 交 換 を 踏 まえて 多 数 意 見 をまとめたものです しかし 学 術 団 体 として 多 様 な 意 見 があります これを 契 機 に 議 論 が 活 性 化 することを 期 待 します マンション 建 替 えに 関 する 意 見 ( 第 2 版 ) 当 日 の 口 頭 説 明 を 一 部 加 筆 千 葉 大 学 小 林 秀 樹 < 一 般

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A> 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 ( 平 成 24 年 条 例 第 37 号 以 下 条 例 という ) 第 43 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 助 成 金 を 交 付

More information

Speed突破!Premium問題集 基本書サンプル

Speed突破!Premium問題集 基本書サンプル は じ め に 合 格 (うかる) 勉 強 とは 1 試 験 に 合 格 するのに 絶 対 的 に 必 要 なことは 問 いに 正 しく 答 えることである このあたりまえのことを 考 えたこと 有 りますか 2 試 験 問 題 の 出 題 (= 作 問 )の 仕 方 から 勉 強 方 法 を 考 える 択 一 試 験 では 必 ず 正 誤 が 問 われるのでついつい 思 考 が 二 者 択 一 的

More information

<93798D488E7B8D488AC7979D977697CC5F323730375F96DA8E9F2E786264>

<93798D488E7B8D488AC7979D977697CC5F323730375F96DA8E9F2E786264> 土 工 施 工 管 理 要 領 平 成 27 年 7 月 東 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 西 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 目 次 Ⅰ. 総 則... 1-1 1. 適 用... 1-1 2. 構 成... 1-1 3. 施 工 管 理 の 意 義... 1-1 4. 施 工 管 理 試 験 の 基 本 事 項... 1-2 4-1

More information

1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や

1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や 参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に

More information

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 25 年 3 月 29 日 告 示 第 98 号 改 正 平 成 25 年 9 月 27 日 告 示 第 297 号 平 成 27 年 4 月 1 日 告 示 第 155 号 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 空 き 家 の 有 効 活 用 による

More information

<4D F736F F D F5A91EE8BC F368C8E3393FA8DC48D F C8E323893FA916493C B95AA8D CE3816A>

<4D F736F F D F5A91EE8BC F368C8E3393FA8DC48D F C8E323893FA916493C B95AA8D CE3816A> 平 成 25 年 度 国 土 交 通 省 税 制 改 正 事 項 ( 住 宅 関 係 抜 粋 ) 平 成 25 年 5 月 国 土 交 通 省 住 宅 局 平 成 25 年 度 住 宅 関 連 税 制 の 改 正 概 要 ( 主 要 事 項 目 次 ) 1. 消 費 税 率 引 上 げを 踏 まえた 住 宅 取 得 対 策 P2 1 住 宅 ローン 減 税 P2 2 投 資 型 減 税 ( 現 金

More information

1_2013BS(0414)

1_2013BS(0414) 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 ) 三 井 住 友 金 属 鉱 山 伸 銅 株 式 会 社 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 25,869,002 流 動 負 債 9,707,274 現 金 及 び 預 金 987,167 買 掛 金 3,612,919 受 取 手 形 1,225,710 短 期 借

More information

(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)

(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC) ( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営

More information

Microsoft PowerPoint - 06 資料6 技術基準.ppt [互換モード]

Microsoft PowerPoint - 06  資料6 技術基準.ppt [互換モード] 資 料 6 通 信 放 送 の 法 体 系 における 技 術 基 準 について 平 成 21 年 2 月 27 日 現 行 の 技 術 基 準 の 概 要 放 送 中 止 事 故 への 対 処 1 現 在 の 技 術 基 準 の 概 要 1.コンテンツに 係 る 技 術 基 準 (1) 目 的 放 送 の 品 質 の 確 保 受 信 端 末 の 安 定 的 な 供 給 の 確 保 等 (2) 概 要

More information

( 別 途 調 査 様 式 1) 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 等 1 列 2 列 3 列 4 列 5 列 6 列 7 列 8 列 9 列 10 列 11 列 12 列 13 列 14 列 15 列 16 列 17 列 18 列 19 列 20 列 21 列 22 列 固 定

( 別 途 調 査 様 式 1) 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 等 1 列 2 列 3 列 4 列 5 列 6 列 7 列 8 列 9 列 10 列 11 列 12 列 13 列 14 列 15 列 16 列 17 列 18 列 19 列 20 列 21 列 22 列 固 定 資 料 10 減 損 損 失 及 び 資 本 金 の 変 動 に 関 する 調 査 記 載 上 の 注 意 事 項 当 調 査 は 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 資 本 金 の の 変 動 等 を 把 握 するために 調 査 する ものである 調 査 対 象 は 地 方 公 営 企 業 状 況 調 査 の 対 象 となっている 法 適 用 企 業 とする Ⅰ 提 出 物 について

More information

受 託 工 事 費 一 般 管 理 費 何 地 区 給 料 手 当 賞 与 引 当 金 繰 入 額 賃 金 報 酬 法 定 福 利 費 退 職 給 付 費 備 消 品 費 厚 生 福 利 費 報 償 費 旅 費 被 服 費 光 熱 水 費 燃 料 費 食 糧 費 印 刷 製 本 費 測 量 調 査

受 託 工 事 費 一 般 管 理 費 何 地 区 給 料 手 当 賞 与 引 当 金 繰 入 額 賃 金 報 酬 法 定 福 利 費 退 職 給 付 費 備 消 品 費 厚 生 福 利 費 報 償 費 旅 費 被 服 費 光 熱 水 費 燃 料 費 食 糧 費 印 刷 製 本 費 測 量 調 査 別 紙 1 簡 易 水 道 事 業 勘 定 科 目 は 規 則 別 表 第 一 号 に 定 める 水 道 事 業 の 勘 定 科 目 を 考 慮 して 区 分 すること 港 湾 整 備 事 業 ( 埋 立 ) 収 益 埋 立 事 業 収 益 営 業 収 益 土 地 売 却 収 益 受 託 工 事 収 益 その 他 営 業 収 益 営 業 外 収 益 受 取 利 息 及 び 配 当 金 預 金 利 息

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2093CD8F6F82AA954B977682C88C9A95A882CC94BB926682CC9867916782DD5F48508C668DDA977032303131313232302E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2093CD8F6F82AA954B977682C88C9A95A882CC94BB926682CC9867916782DD5F48508C668DDA977032303131313232302E646F63> 建 築 物 ( 非 住 宅 )の 省 エネルギー 措 置 の 届 出 の 概 要 ( 財 ) 建 築 環 境 省 エネルギー 機 構 建 築 研 究 部 (2012 年 1 月 13 日 版 ) これまでは 床 面 積 の 合 計 が2,000m 2 以 の 建 築 物 の 新 築 増 築 改 築 修 繕 等 を 行 う 場 合 に 省 エネ ルギー 措 置 の 所 管 行 政 庁 への 届 出 が

More information

事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用

事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用 駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推

More information

損 益 計 算 書 ( 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 75,917 取 引 参 加 料 金 39,032 上 場 関 係 収 入 11,772 情 報 関 係 収 入 13,352 そ

損 益 計 算 書 ( 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 75,917 取 引 参 加 料 金 39,032 上 場 関 係 収 入 11,772 情 報 関 係 収 入 13,352 そ 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 85,772 流 動 負 債 22,025 現 金 及 び 預 金 49,232 営 業 未 払 金 1,392 営 業 未 収 入 金 6,597 未 払 金 1,173 前 払 費 用 313 未

More information

平成23年度事例集06

平成23年度事例集06 違 反 是 正 事 例 ( 事 例 6-3) テーマ < 消 防 用 設 備 設 置 工 事 の 基 準 違 反 に 対 する 違 反 通 告 措 置 平 成 22 年 > 平 成 22 年 消 防 設 備 士 が 建 物 5 階 のベランダに 設 置 した 緩 降 機 の 取 り 付 け 方 法 が 不 適 切 であったことから 違 反 事 項 を 通 告 した 事 例 防 火 対 象 物 の 概

More information

( 第 二 面 ) 第 一 種 特 定 建 築 主 等 又 は 第 二 種 特 定 建 築 主 の 概 要 1. 第 一 種 特 定 建 築 主 等 又 は 第 二 種 特 定 建 築 主 イ. 氏 名 のフリガナ ロ. 氏 名 ハ. 郵 便 番 号 ニ. 住 所 ホ. 電 話 番 号 2. 代 理

( 第 二 面 ) 第 一 種 特 定 建 築 主 等 又 は 第 二 種 特 定 建 築 主 の 概 要 1. 第 一 種 特 定 建 築 主 等 又 は 第 二 種 特 定 建 築 主 イ. 氏 名 のフリガナ ロ. 氏 名 ハ. 郵 便 番 号 ニ. 住 所 ホ. 電 話 番 号 2. 代 理 第 一 号 様 式 ( 第 一 条 又 は 第 二 条 関 係 )(A4) 届 出 書 ( 第 一 面 ) エネルギーの 使 用 の 合 理 化 等 に 関 する 法 律 ( 以 下 法 という ) 第 75 条 第 1 項 前 段 又 は 法 第 75 条 の2 第 1 項 前 段 の 規 定 による 届 出 をします この 届 出 書 に 記 載 の 事 項 は 事 実 に 相 違 ありません

More information

2. 予 測 2.1. 予 測 項 目 予 測 項 目 は 以 下 のとおりとした 1 埋 設 廃 棄 物 の 掘 削 除 去 に 伴 う 廃 棄 物 2 造 成 等 の 施 工 の 一 時 的 な 影 響 による 建 設 工 事 に 伴 う 副 産 物 ( 建 設 発 生 土 建 設 廃 棄 物

2. 予 測 2.1. 予 測 項 目 予 測 項 目 は 以 下 のとおりとした 1 埋 設 廃 棄 物 の 掘 削 除 去 に 伴 う 廃 棄 物 2 造 成 等 の 施 工 の 一 時 的 な 影 響 による 建 設 工 事 に 伴 う 副 産 物 ( 建 設 発 生 土 建 設 廃 棄 物 第 12 節 廃 棄 物 等 1. 調 査 1.1. 調 査 する 情 報 調 査 する 情 報 は 以 下 のとおりとする 1 埋 設 廃 棄 物 の 状 況 1.2. 調 査 手 法 (1) 埋 設 廃 棄 物 の 状 況 埋 設 廃 棄 物 の 状 況 については 現 在 業 務 実 施 中 である 今 治 市 新 ごみ 処 理 施 設 に 係 る 環 境 影 響 評 価 および 施 設 発

More information

する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定

する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定 射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指

More information

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上 蕨 市 三 世 代 ふれあい 家 族 住 宅 取 得 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 子 育 て 中 の 子 世 帯 及 びその 親 世 帯 の 同 居 又 は 近 居 ( 以 下 同 居 等 と い う ) を 促 進 す る た め 住 宅 の 取 得 に 係 る 費 用 の 一 部 を 補 助 す る こ と に よ り 三 世 代 の 市 内 定 住

More information

目 次 貸 借 対 照 表 1 損 益 計 算 書 2 キャッシュ フロー 計 算 書 3 利 益 の 処 分 に 関 する 書 類 4 国 立 大 学 法 人 等 業 務 実 施 コスト 計 算 書 5 注 記 事 項 6 附 属 明 細 書 別 紙

目 次 貸 借 対 照 表 1 損 益 計 算 書 2 キャッシュ フロー 計 算 書 3 利 益 の 処 分 に 関 する 書 類 4 国 立 大 学 法 人 等 業 務 実 施 コスト 計 算 書 5 注 記 事 項 6 附 属 明 細 書 別 紙 平 成 22 事 業 年 度 財 務 諸 表 自 : 平 成 22 年 4 月 1 日 至 : 平 成 23 年 3 月 31 日 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 目 次 貸 借 対 照 表 1 損 益 計 算 書 2 キャッシュ フロー 計 算 書 3 利 益 の 処 分 に 関 する 書 類 4 国 立 大 学 法 人 等 業 務 実 施 コスト 計 算 書 5 注 記 事 項

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

税制面での支援

税制面での支援 税 制 面 での 支 援 平 成 28 年 熊 本 地 震 によって 直 接 間 接 的 に 被 害 を 受 けた 中 小 企 業 個 人 に 対 しては さ まざまな 税 制 面 での 支 援 が 行 われています ( 確 定 申 告 などの 期 間 延 長 については その 他 手 続 きなどの 支 援 ( 特 例 措 置 ) をご 参 照 ください) 1. 災 害 に 関 するおもな 税 務

More information

(8) 評 点 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 マニュアル( 平 成 27 年 6 月 発 行 ) に 基 づく 耐 震 診 断 による 上 部 構 造 評 点 のうち 最 小 の 値 又 は 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断

(8) 評 点 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 マニュアル( 平 成 27 年 6 月 発 行 ) に 基 づく 耐 震 診 断 による 上 部 構 造 評 点 のうち 最 小 の 値 又 は 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 土 佐 市 住 宅 耐 震 改 修 費 等 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 28 年 5 月 13 日 平 成 28 年 要 綱 第 44 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 既 存 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 を 図 り 地 震 発 生 時 の 住 宅 の 倒 壊 等 によ る 被 害 を 軽 減 することを 目 的 とし 土 佐 市 にある 既 存 住 宅 の 耐

More information

総合評価点算定基準(簡易型建築・電気・管工事)

総合評価点算定基準(簡易型建築・電気・管工事) 別 記 3 総 合 評 価 点 算 定 基 準 ( 簡 易 型 建 築 電 気 管 工 事 ) 1 総 合 評 価 点 の 算 定 方 法 総 合 評 価 点 は 以 下 すべてを 満 たす 者 について 次 の 算 式 により 算 定 する 1 入 札 書 が 無 効 でない 者 2 予 定 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 の 者 ( 失 格 となった 者 を 除 く ) 3 施 工 計 画

More information

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477> 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の

More information

1 狭 あい 道 路 等 整 備 事 業 について 1-1 はじめに 私 たちが 安 心 して 安 全 に 暮 らしていくうえで, 道 は 重 要 な 役 割 を 担 っています しかし, 道 が 狭 いと, 日 照 通 風 等 の 確 保 が 難 しいといった 住 環 境 の 面 だけでなく, 災

1 狭 あい 道 路 等 整 備 事 業 について 1-1 はじめに 私 たちが 安 心 して 安 全 に 暮 らしていくうえで, 道 は 重 要 な 役 割 を 担 っています しかし, 道 が 狭 いと, 日 照 通 風 等 の 確 保 が 難 しいといった 住 環 境 の 面 だけでなく, 災 京 都 市 狭 あい 道 路 等 整 備 事 業 に 関 する 手 引 目 次 1 狭 あい 道 路 等 整 備 事 業 について 1-1 はじめに 1 1-2 事 業 の 概 要 1 1-3 狭 あい 道 路 とは 3 2 狭 あい 道 路 整 備 申 出 について 2-1 狭 あい 道 路 整 備 申 出 の 手 続 の 流 れ 4 2-2 狭 あい 道 路 整 備 申 出 書 の 記 入 方

More information

Microsoft Word - h doc

Microsoft Word - h doc 消 防 予 第 192 号 平 成 9 年 12 月 5 日 各 都 道 府 県 消 防 主 管 部 長 殿 消 防 庁 予 防 課 長 消 防 用 設 備 等 に 係 る 届 出 等 に 関 する 運 用 について( 通 知 ) 消 防 法 ( 以 下 法 という ) 第 17 条 14 規 定 に 基 づく 消 防 用 設 備 等 着 工 届 法 第 17 条 32 規 定 に 基 づく 消 防

More information

1

1 第 3 章 大 規 模 修 繕 及 び 建 替 えにかかる 将 来 用 3. 大 規 模 修 繕 及 び 建 替 えにかかる 将 来 用 1 将 来 用 試 算 のための 条 件 現 在 市 が 保 有 している 建 物 借 用 物 件 は 除 くについて 将 来 もそのまま 保 有 し 続 け るために 必 要 となる 用 を 試 算 します ア 建 替 えコストの 考 え 方 1 建 替 え

More information

以 内 とする (5) 据 置 期 間 償 還 金 の 据 置 期 間 は 償 還 期 間 のうち6ケ 月 以 内 とする (6) 償 還 方 法 据 置 期 間 終 了 後 月 賦 隔 月 賦 又 は3ケ 月 毎 の 均 等 分 割 償 還 とする (7) 担 保 保 証 人 取 扱 金 融 機

以 内 とする (5) 据 置 期 間 償 還 金 の 据 置 期 間 は 償 還 期 間 のうち6ケ 月 以 内 とする (6) 償 還 方 法 据 置 期 間 終 了 後 月 賦 隔 月 賦 又 は3ケ 月 毎 の 均 等 分 割 償 還 とする (7) 担 保 保 証 人 取 扱 金 融 機 平 成 28 年 度 近 代 化 基 金 に 係 る 融 資 についてのご 案 内 沖 縄 県 トラック 協 会 は トラック 運 送 事 業 の 近 代 化 合 理 化 を 積 極 的 に 推 進 するため 運 輸 事 業 振 興 助 成 交 付 金 の 基 金 をもって 利 子 補 給 による 長 期 低 利 の 融 資 を 実 施 してお ります つきましては 募 集 要 領 を 参 考 に

More information

主要生活道路について

主要生活道路について 議 題 2 資 料 1. 本 日 の 検 討 テーマ 主 要 生 活 道 路 について 基 本 構 想 ( 平 成 23 年 3 月 の 中 間 報 告 資 料 )では 主 要 生 活 道 路 A~C 主 要 生 活 道 路 D~G の2 種 類 の 主 要 生 活 道 路 整 備 を 提 言 しています 各 路 線 の 具 体 的 な 整 備 手 法 については 地 区 計 画 制 度 の 適 用

More information

ÿþr‰!nn0.z^Ÿ

ÿþr‰!nn0.z^Ÿ 1 住 宅 ローン 控 除 (1) 居 住 用 の 建 物 及 び 上 地 等 を 取 得 等 ( 新 築 を 含 む) 又 は 居 住 用 建 物 の 増 改 築 をし 平 成 16 年 1 月 1 日 から 平 成 20 年 12 月 31 日 までの 間 に 居 住 の 用 に 供 した 場 合 には 10 年 間 所 得 税 が 軽 減 されます 但 し 居 住 年 が 平 成 17 年 から

More information

Microsoft Word )40期決算公開用.doc

Microsoft Word )40期決算公開用.doc 貸 借 対 照 表 [ 株 式 会 社 ニラク] ( 平 成 21 年 3 月 31 日 現 在 ) ( 単 位 : 千 円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 現 金 及 び 預 金 売 掛 金 有 価 証 券 商 品 貯 蔵 品 前 払 費 用 短 期 貸 付 金 未 収 入 金 繰 延 税 金 資 産 貸 倒 引 当 金 固 定

More information

川崎市木造住宅耐震診断助成金交付要綱

川崎市木造住宅耐震診断助成金交付要綱 千 葉 市 耐 震 改 修 費 補 助 事 業 要 綱 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 震 による 住 宅 の 倒 壊 等 の 被 害 から 市 民 の 生 命 身 体 及 び 財 産 を 保 護 するため 住 宅 の 耐 震 改 修 の 実 施 について 必 要 な 事 項 を 定 め 耐 震 改 修 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 することにより

More information

1 はじめに 計 画 の 目 的 国 は 平 成 18 年 度 に 住 生 活 基 本 法 を 制 定 し 住 まいに 関 する 基 本 的 な 計 画 となる 住 生 活 基 本 計 画 ( 全 国 計 画 )を 策 定 し 住 宅 セーフティネットの 確 保 や 住 生 活 の 質 の 向 上

1 はじめに 計 画 の 目 的 国 は 平 成 18 年 度 に 住 生 活 基 本 法 を 制 定 し 住 まいに 関 する 基 本 的 な 計 画 となる 住 生 活 基 本 計 画 ( 全 国 計 画 )を 策 定 し 住 宅 セーフティネットの 確 保 や 住 生 活 の 質 の 向 上 上 士 幌 町 住 生 活 基 本 計 画 ( 概 要 版 ) 平 成 27 年 2 月 上 士 幌 町 1 はじめに 計 画 の 目 的 国 は 平 成 18 年 度 に 住 生 活 基 本 法 を 制 定 し 住 まいに 関 する 基 本 的 な 計 画 となる 住 生 活 基 本 計 画 ( 全 国 計 画 )を 策 定 し 住 宅 セーフティネットの 確 保 や 住 生 活 の 質 の 向

More information

Microsoft Word - H25普通会計決算状況 .docx

Microsoft Word - H25普通会計決算状況 .docx 平 成 25 年 度 佐 倉 市 決 算 ( 普 通 会 計 )の 概 要 各 地 方 公 共 団 体 は 毎 年 度 決 算 状 況 を 1 枚 のカード( 決 算 カード)にまとめて 公 表 していま す この 決 算 状 況 のまとめは 総 務 省 が 行 う 地 方 財 政 状 況 調 査 の 会 計 区 分 である 普 通 会 計 に より 算 定 されます これは 一 般 会 計 及 び

More information

目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4

目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4 資 料 1 土 地 区 画 整 理 事 業 画 書 ( 案 ) ( 仮 称 ) 箕 面 市 船 場 東 地 区 土 地 区 画 整 理 組 合 目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1

More information

耐 震 診 断 受 付 期 間 4 月 16 日 ( 月 )~1 月 31 日 ( 木 ) 予 定 戸 数 100 戸 1 補 助 の 条 件 次 のすべての 要 件 に 該 当 すること (1) 市 民 自 らが 所 有 し 居 住 していること (2) 昭 和 56 年 5 月 31 日 以 前

耐 震 診 断 受 付 期 間 4 月 16 日 ( 月 )~1 月 31 日 ( 木 ) 予 定 戸 数 100 戸 1 補 助 の 条 件 次 のすべての 要 件 に 該 当 すること (1) 市 民 自 らが 所 有 し 居 住 していること (2) 昭 和 56 年 5 月 31 日 以 前 平 成 24 年 度 地 震 に 備 えて 補 強 し 住 み 慣 れた 家 に 住 み 続 けよう 旧 耐 震 基 準 ( 昭 和 56 年 5 月 31 日 以 前 )によって 建 設 された 木 造 住 宅 の 耐 震 診 断 費 耐 震 改 修 費 の 一 部 を 補 助 します 必 ず 事 前 に 申 請 してください 事 前 に 着 手 した 場 合 には 補 助 対 象 になりませんのでご

More information

官 庁 営 繕 事 業 の 事 後 評 価 表 事 業 名 かいじょうほあんだいがっこう(そうごうじっしゅうとう) 海 上 保 安 大 学 校 ( 総 合 実 習 棟 ) 実 施 箇 所 呉 市 若 葉 町 5-1 該 当 基 準 事 業 完 了 後 3 年 間 が 経 過 した 事 業 事 業 諸

官 庁 営 繕 事 業 の 事 後 評 価 表 事 業 名 かいじょうほあんだいがっこう(そうごうじっしゅうとう) 海 上 保 安 大 学 校 ( 総 合 実 習 棟 ) 実 施 箇 所 呉 市 若 葉 町 5-1 該 当 基 準 事 業 完 了 後 3 年 間 が 経 過 した 事 業 事 業 諸 官 庁 営 繕 事 業 の 事 後 評 価 表 事 業 名 かいじょうほあんだいがっこう(そうごうじっしゅうとう) 海 上 保 安 大 学 校 ( 総 合 実 習 棟 ) 実 施 箇 所 呉 市 若 葉 町 5-1 該 当 基 準 事 業 完 了 後 3 年 間 が 経 過 した 事 業 事 業 諸 元 総 合 実 習 棟 ( 新 築 ) 鉄 筋 コンクリート 造 1,798m2 煉 瓦 ホール(

More information

目 次 整 備 方 針 の 策 定 目 的 P1 公 民 館 の 現 状 P2~P4 1 公 民 館 の 施 設 概 要 P2~P3 2 施 設 の 老 朽 化 について P3 3 公 民 館 の 耐 震 化 について P3 4 施 設 の 利 便 性 について P3~P4 公 民 館 整 備 の

目 次 整 備 方 針 の 策 定 目 的 P1 公 民 館 の 現 状 P2~P4 1 公 民 館 の 施 設 概 要 P2~P3 2 施 設 の 老 朽 化 について P3 3 公 民 館 の 耐 震 化 について P3 4 施 設 の 利 便 性 について P3~P4 公 民 館 整 備 の 津 山 市 公 民 館 整 備 方 針 平 成 25 年 4 月 津 山 市 津 山 市 教 育 委 員 会 目 次 整 備 方 針 の 策 定 目 的 P1 公 民 館 の 現 状 P2~P4 1 公 民 館 の 施 設 概 要 P2~P3 2 施 設 の 老 朽 化 について P3 3 公 民 館 の 耐 震 化 について P3 4 施 設 の 利 便 性 について P3~P4 公 民 館 整

More information

1. 決 算 の 概 要 法 人 全 体 として 2,459 億 円 の 当 期 総 利 益 を 計 上 し 末 をもって 繰 越 欠 損 金 を 解 消 しています ( : 当 期 総 利 益 2,092 億 円 ) 中 期 計 画 における 収 支 改 善 項 目 に 関 して ( : 繰 越

1. 決 算 の 概 要 法 人 全 体 として 2,459 億 円 の 当 期 総 利 益 を 計 上 し 末 をもって 繰 越 欠 損 金 を 解 消 しています ( : 当 期 総 利 益 2,092 億 円 ) 中 期 計 画 における 収 支 改 善 項 目 に 関 して ( : 繰 越 平 成 25 事 業 年 度 財 務 諸 表 の 概 要 1. 決 算 の 概 要 法 人 全 体 として 2,459 億 円 の 当 期 総 利 益 を 計 上 し 末 をもって 繰 越 欠 損 金 を 解 消 しています ( : 当 期 総 利 益 2,092 億 円 ) 中 期 計 画 における 収 支 改 善 項 目 に 関 して ( : 繰 越 欠 損 金 792 億 円 : 利 益 剰

More information

平成24年度税制改正要望 公募結果 153. 不動産取得税

平成24年度税制改正要望 公募結果 153. 不動産取得税 項 目 : 153. 不 動 産 取 得 税 岩 手 県 ( 商 工 労 働 観 光 部 企 業 立 地 推 進 課 ) 被 災 地 域 の 企 業 が 投 資 する 再 生 可 能 エネルギー 設 備 に 対 する 課 税 免 除 大 震 災 津 波 において 被 災 地 域 では 電 気 水 道 ガスなどのインフラ 機 能 が 喪 失 し 工 場 では 稼 働 再 開 まで 長 期 間 を 要

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

第1号様式 その1

第1号様式 その1 別 記 第 1 号 様 式 ( 第 6 条 関 係 ) ( 宛 先 ) 大 田 区 長 ( 第 1 面 ) 事 業 計 画 書 ( 提 出 者 ) 現 住 所 ( - ) 年 月 日 企 業 名 代 表 者 役 職 氏 名 印 大 田 区 研 究 開 発 企 業 等 拠 点 整 備 助 成 事 業 実 施 要 綱 第 6 条 の 規 定 により 次 のとおり 提 出 します 1 業 種 大 分 類

More information

質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定

質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定 62 (Q&A) 目 次 1 鑑 定 評 価 の 委 託 は 入 札 か 随 意 契 約 か またその 理 由 は 何 か 2 委 託 料 は 他 県 と 比 べて 妥 当 性 のある 金 額 か 3 地 価 公 示 ( 国 の 調 査 )との 違 いは 何 か また 国 の 調 査 結 果 はどう 活 用 しているか 4 路 線 価 を 利 用 しない 理 由 は 何 か 5 委 託 料 の 算

More information

水 道 事 業 1. 経 営 の 健 全 性 効 率 性 1 経 常 収 支 比 率 (%): 経 常 収 益 経 常 費 用 当 該 年 度 において 給 水 収 益 や 一 般 会 計 からの 繰 入 金 等 の 収 益 で 維 持 管 理 費 や 支 払 利 息 等 の 費 用 をどの 程 度

水 道 事 業 1. 経 営 の 健 全 性 効 率 性 1 経 常 収 支 比 率 (%): 経 常 収 益 経 常 費 用 当 該 年 度 において 給 水 収 益 や 一 般 会 計 からの 繰 入 金 等 の 収 益 で 維 持 管 理 費 や 支 払 利 息 等 の 費 用 をどの 程 度 表 頭 部 分 の 説 明 : 水 道 下 水 道 共 通 掲 載 項 目 類 似 団 体 区 分 資 金 不 足 比 率 (%) 説 明 < 別 紙 3>のとおり 地 方 公 共 団 体 の 財 政 の 健 全 化 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 94 号 ) 第 22 条 第 2 項 に 規 定 する 資 金 不 足 比 率 自 己 資 本 構 成 比 率 (%) 普 及

More information

2 以 上 の 設 計 業 務 の 摘 要 範 囲 ア 一 般 業 務 の 範 囲 建 築 基 本 設 計 に 関 する 標 準 業 務 ( 改 修 工 事 には 不 摘 要 ) 建 築 実 施 設 計 に 関 する 標 準 業 務 ( 構 造 を 含 む) 電 気 設 備 実 施 設 計 に 関

2 以 上 の 設 計 業 務 の 摘 要 範 囲 ア 一 般 業 務 の 範 囲 建 築 基 本 設 計 に 関 する 標 準 業 務 ( 改 修 工 事 には 不 摘 要 ) 建 築 実 施 設 計 に 関 する 標 準 業 務 ( 構 造 を 含 む) 電 気 設 備 実 施 設 計 に 関 境 川 支 所 受 変 電 設 備 改 修 設 計 工 事 監 理 業 務 委 託 特 記 仕 様 書 1. 業 務 委 託 の 名 称 2. 業 務 委 託 箇 所 境 川 支 所 受 変 電 設 備 改 修 設 計 工 事 監 理 業 務 委 託 笛 吹 市 境 川 町 藤 垈 地 内 3. 履 行 期 間 設 計 業 務 契 約 の 翌 日 ~ 平 成 26 年 9 月 5 日 監 理 業 務

More information

(5) 特 定 施 設 の 使 用 の 方 法 (6) 色 等 の 処 理 の 方 法 (7) 排 出 水 の 色 等 の 汚 染 状 態 及 び 量 2 一 の 施 設 が 特 定 施 設 となった 際 現 にその 施 設 を 設 置 している 者 ( 設 置 の 工 事 をしている 者 を 含

(5) 特 定 施 設 の 使 用 の 方 法 (6) 色 等 の 処 理 の 方 法 (7) 排 出 水 の 色 等 の 汚 染 状 態 及 び 量 2 一 の 施 設 が 特 定 施 設 となった 際 現 にその 施 設 を 設 置 している 者 ( 設 置 の 工 事 をしている 者 を 含 和 歌 山 市 排 出 水 の 色 等 規 制 条 例 平 成 3 年 10 月 5 日 条 例 第 44 号 改 正 平 成 12 年 3 月 27 日 条 例 第 58 号 平 成 13 年 7 月 9 日 条 例 第 34 号 平 成 14 年 12 月 26 日 条 例 第 52 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 排 出 水 の 色 等 を 規 制 することにより 公 共 用

More information

<30338140926E95FB8CF689638AE98BC689FC90B390A7937882CC8CA992BC82B582C982C282A282C48140483234944E90E096BE8E9E8E9197BF2E786477>

<30338140926E95FB8CF689638AE98BC689FC90B390A7937882CC8CA992BC82B582C982C282A282C48140483234944E90E096BE8E9E8E9197BF2E786477> Ⅳ 地 方 公 営 企 業 会 計 制 度 の 見 直 しについて 見 直 しの 背 景 と 基 本 的 考 え 方 総 務 省 では 地 方 公 営 企 業 会 計 制 度 の 今 後 のあり 方 等 について 検 討 を 行 うため 平 成 年 6 月 8 日 から 地 方 公 営 企 業 会 計 制 度 等 研 究 会 を 開 催 し その 研 究 会 で 報 告 書 が 取 り まとめられました

More information

(1) 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 11 月 30 日 現 在 ) ( 単 位 : 千 円 ) 資 産 の 部 負 債 の 部 科 目 金 額 科 目 金 額 流 動 資 産 4,623,985 流 動 負 債 3,859,994 現 金 及 び 預 金 31,763 支 払 手 形

(1) 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 11 月 30 日 現 在 ) ( 単 位 : 千 円 ) 資 産 の 部 負 債 の 部 科 目 金 額 科 目 金 額 流 動 資 産 4,623,985 流 動 負 債 3,859,994 現 金 及 び 預 金 31,763 支 払 手 形 第 44 期 計 算 書 類 ( 自 平 成 25 年 12 月 1 日 至 平 成 26 年 11 月 30 日 ) (1) 貸 借 対 照 表 (2) 損 益 計 算 書 (3) 株 主 資 本 等 変 動 計 算 書 (4) 個 別 注 記 表 株 式 会 社 アクタス 東 京 都 新 宿 区 新 宿 2 丁 目 19 番 1 号 1 (1) 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 11 月

More information

<4D F736F F D208ED089EF95DB8CAF89C193FC8FF38BB CC8EC091D492B28DB88C8B89CA82C982C282A282C42E646F63>

<4D F736F F D208ED089EF95DB8CAF89C193FC8FF38BB CC8EC091D492B28DB88C8B89CA82C982C282A282C42E646F63> 社 会 保 険 加 入 状 況 等 の 実 態 調 査 結 果 平 成 27 年 6 月 18 日 一 般 社 団 法 人 日 本 電 設 工 業 協 会 社 会 保 険 加 入 状 況 等 の 実 態 調 査 結 果 について 1. 調 査 の 目 的 社 会 保 険 加 入 促 進 計 画 の 計 画 期 間 (H24 年 度 ~H28 年 度 までの5 年 間 )の 中 間 時 点 として 1

More information

入札公告 機動装備センター

入札公告 機動装備センター 千 葉 県 一 般 競 争 入 札 公 告 県 警 第 18 号 機 動 装 備 センター 屋 内 舗 装 改 修 工 事 の 一 般 競 争 入 札 ( 事 後 審 査 型 )の 実 施 について 地 方 自 治 法 第 234 条 第 1 項 の 規 定 により 一 般 競 争 入 札 を 次 のとおり 実 施 する なお この 入 札 は ちば 電 子 調 達 システムに 係 る 電 子 入

More information

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5>

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5> 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 会 計 事 務 取 扱 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 36 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 2 月 23 日 一 部 改 正 平 成 18 年 2 月 28 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正 平 成

More information

積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料

積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料 別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては

More information

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国 高 齢 者 医 療 制 度 に 関 する Q&A ( 平 成 21 年 2 月 分 ) 今 後 逐 次 加 除 修 正 を 行 う 予 定 資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適

More information

工 業 用 水 道 更 新 耐 震 化 事 業 の 費 用 対 効 果 の 算 定 工 業 用 水 道 更 新 耐 震 化 事 業 における 費 用 対 効 果 を 工 業 用 水 道 事 業 に 係 る 政 策 評 価 実 施 要 領 ( 経 済 産 業 省 ) 及 び 費 用 対 効 果 分 析

工 業 用 水 道 更 新 耐 震 化 事 業 の 費 用 対 効 果 の 算 定 工 業 用 水 道 更 新 耐 震 化 事 業 における 費 用 対 効 果 を 工 業 用 水 道 事 業 に 係 る 政 策 評 価 実 施 要 領 ( 経 済 産 業 省 ) 及 び 費 用 対 効 果 分 析 資 料 6-2 大 阪 広 域 水 道 企 業 団 工 業 用 水 道 更 新 耐 震 化 事 業 費 用 対 効 果 の 算 定 ( 事 前 評 価 ) 平 成 25 年 8 月 29 日 工 業 用 水 道 更 新 耐 震 化 事 業 の 費 用 対 効 果 の 算 定 工 業 用 水 道 更 新 耐 震 化 事 業 における 費 用 対 効 果 を 工 業 用 水 道 事 業 に 係 る 政

More information

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内 砥 部 町 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 るため 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平 成 22 年 3 月 26 日 付 け 国 官 会 第 2317 号 )

More information

連結計算書

連結計算書 第 54 期 決 算 公 告 貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 728,213 流 動 負 債 527,973 現 金 及 び 預 金 22,917 短 期 借 入 金 398,450 営 業 貸 付 金 714,350 1 年 内 返

More information

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2) 第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十

More information

第316回取締役会議案

第316回取締役会議案 貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 30,235,443 流 動 負 債 25,122,730 現 金 及 び 預 金 501,956 支 払 手 形 2,652,233 受 取 手 形 839,303 買 掛 金 20,067,598 売 掛 金 20,810,262

More information

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は 加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次

More information

配 し 国 道 及 び 市 道 から 直 接 来 客 者 が 駐 車 場 へ 乗 り 入 れできるようになっていまた 店 舗 北 側 は 従 業 員 用 駐 車 場 と 仕 入 れた 食 材 等 の 業 務 車 両 搬 入 路 積 み 降 ろしの 際 の 作 業 スペースとして 利 用 されてい 今

配 し 国 道 及 び 市 道 から 直 接 来 客 者 が 駐 車 場 へ 乗 り 入 れできるようになっていまた 店 舗 北 側 は 従 業 員 用 駐 車 場 と 仕 入 れた 食 材 等 の 業 務 車 両 搬 入 路 積 み 降 ろしの 際 の 作 業 スペースとして 利 用 されてい 今 自 動 車 の 保 管 場 所 の 補 償 について 田 中 和 広 1 高 田 河 川 国 道 事 務 所 用 地 第 二 課 ( 943-0847 上 越 市 南 新 町 3 番 56 号 ) 国 道 事 業 の 用 地 取 得 において 食 堂 の 駐 車 場 が 支 障 となり 駐 車 場 の 減 少 に 伴 い 営 業 に 影 響 が 生 じるのか また 残 地 内 での 営 業 継 続

More information

(3) 下 水 道 接 続 のみとなる 配 管 工 事 (4) 浄 化 槽 設 備 の 工 事 (5) 解 体 工 事 (6) 市 等 の 他 の 補 助 制 度 ( 国 が 実 施 するエコポイント 制 度 を 除 く )を 利 用 する 工 事 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長

(3) 下 水 道 接 続 のみとなる 配 管 工 事 (4) 浄 化 槽 設 備 の 工 事 (5) 解 体 工 事 (6) 市 等 の 他 の 補 助 制 度 ( 国 が 実 施 するエコポイント 制 度 を 除 く )を 利 用 する 工 事 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長 四 日 市 市 告 示 第 356 号 四 日 市 市 住 宅 リフォーム 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 を 次 のように 定 める 平 成 27 年 8 月 10 日 田 中 俊 行 四 日 市 市 住 宅 リフォーム 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 のリフォームを 促 進 し 地 域 経 済 の 活 性 化 をより 確 かなも

More information

消 費 ~ 軽 減 率 消 費 の 軽 減 率 制 度 が 消 費 率 10% 時 に 導 入 することとされています 平 成 26 年 4 月 1 日 平 成 27 年 10 月 1 日 ( 予 定 ) 消 費 率 5% 消 費 率 8% 消 費 率 10% 軽 減 率 の 導 入 平 成 26

消 費 ~ 軽 減 率 消 費 の 軽 減 率 制 度 が 消 費 率 10% 時 に 導 入 することとされています 平 成 26 年 4 月 1 日 平 成 27 年 10 月 1 日 ( 予 定 ) 消 費 率 5% 消 費 率 8% 消 費 率 10% 軽 減 率 の 導 入 平 成 26 消 費 ~ 簡 易 課 制 度 のみなし 仕 入 率 の 見 直 し 簡 易 課 制 度 におけるみなし 仕 入 率 が 以 下 のとおり 見 直 されます 該 当 する 区 分 改 正 前 みなし 仕 入 率 みなし 仕 入 率 改 正 後 区 分 卸 売 業 小 売 業 製 造 業 等 金 融 業 その 他 の サービス 及 び 業 等 保 険 業 不 動 産 業 第 1 種 第 2 種 第 3

More information

〔自 衛 隊〕

〔自 衛 隊〕 基 交 付 金 及 び 調 整 交 付 金 等 総 務 省 所 管 (1) 基 交 付 金 ( 趣 旨 ) 基 交 付 金 は 国 有 提 供 施 設 等 所 在 市 町 村 助 成 交 付 金 に 関 する 法 律 ( 昭 和 32 年 法 律 104 号 ) の 定 めるところにより 国 が 所 有 する 固 定 資 産 のうち 米 軍 等 に 使 用 させている 固 定 資 産 並 びに 自

More information

参 考 改 正 災 害 対 策 基 本 法 1 ( 災 害 時 における 車 両 の 移 動 等 ) 第 七 十 六 条 の 六 道 路 管 理 者 は その 管 理 する 道 路 の 存 する 都 道 府 県 又 はこれに 隣 接 し 若 しくは 近 接 する 都 道 府 県 の 地 域 に 係

参 考 改 正 災 害 対 策 基 本 法 1 ( 災 害 時 における 車 両 の 移 動 等 ) 第 七 十 六 条 の 六 道 路 管 理 者 は その 管 理 する 道 路 の 存 する 都 道 府 県 又 はこれに 隣 接 し 若 しくは 近 接 する 都 道 府 県 の 地 域 に 係 22 災 害 時 の 臨 港 道 路 における 放 置 車 両 対 策 の 充 実 強 化 東 京 都 現 在 提 案 実 現 後 災 害 時 における 放 置 車 両 の 移 動 権 限 の 付 与 等 大 規 模 災 害 発 生 時 の 放 置 車 両 対 策 ( 平 成 26 年 11 月 災 害 対 策 基 本 法 改 正 ) 管 理 者 管 理 対 象 放 置 車 両 の 移 動 権 限

More information

( 特 定 業 務 勘 定 ) (2) 法 令 に 基 づく 引 当 等 の 明 細 当 期 増 加 額 当 期 減 少 額 摘 要 特 定 業 務 特 別 準 備 5,402,791,850 5,402,791,850 ( 注 ) 5,402,791,850 5,402,791,850 ( 注 )

( 特 定 業 務 勘 定 ) (2) 法 令 に 基 づく 引 当 等 の 明 細 当 期 増 加 額 当 期 減 少 額 摘 要 特 定 業 務 特 別 準 備 5,402,791,850 5,402,791,850 ( 注 ) 5,402,791,850 5,402,791,850 ( 注 ) ( 法 人 単 位 ) (11) 債 務 及 び 等 の 明 細 1 債 務 の 増 減 の 明 細 当 期 交 付 額 運 営 費 交 付 建 設 仮 勘 定 資 産 見 返 運 見 返 運 営 費 営 費 小 26,999,208,000 4,736,414,694 255,483,239 693,822,324 5,685,720,257 21,313,487,743 26,999,208,000

More information

第 5 章 配 管 工 事 第 節 配 管 基 準 事 1 給 水 管 及 給 水 用 具 最 終 水 機 構 流 出 側 設 置 給 水 用 具 耐 圧 性 能 有 用 い 省 第 条 第 2 減 圧 弁 逃 弁 逆 弁 空 気 弁 及 電 磁 弁 耐 久 性 能 有 用 い 省 第 条 3 家 屋 主 配 管 配 管 経 路 い 構 物 通 過 避 等 漏 水 時 修 理 容 易 行 う う

More information

(5) 事 業 者 等 自 転 車 及 び 自 動 車 の 製 造 輸 入 販 売 又 は 修 理 を 業 として 行 っている 者 及 びそ れらの 者 の 団 体 並 びにその 他 の 事 業 者 をいう (6) 所 有 者 等 自 動 車 の 所 有 権 占 有 権 若 しくは 使 用 権 を

(5) 事 業 者 等 自 転 車 及 び 自 動 車 の 製 造 輸 入 販 売 又 は 修 理 を 業 として 行 っている 者 及 びそ れらの 者 の 団 体 並 びにその 他 の 事 業 者 をいう (6) 所 有 者 等 自 動 車 の 所 有 権 占 有 権 若 しくは 使 用 権 を 深 谷 市 放 置 自 転 車 自 動 車 の 発 生 防 止 及 び 処 理 に 関 する 条 例 平 成 18 年 1 月 1 日 条 例 第 26 号 改 正 平 成 22 年 9 月 30 日 条 例 第 23 号 平 成 23 年 9 月 29 日 条 例 第 40 号 深 谷 市 放 置 自 転 車 自 動 車 の 発 生 防 止 及 び 処 理 に 関 する 条 例 目 次 第 1 章

More information

資 料 -6 平 成 20 年 度 第 2 回 北 陸 地 方 整 備 局 事 業 評 価 監 視 委 員 会 特 定 構 造 物 改 築 事 業 事 後 評 価 説 明 資 料 平 成 20 年 11 月 北 陸 地 方 整 備 局 -0-

資 料 -6 平 成 20 年 度 第 2 回 北 陸 地 方 整 備 局 事 業 評 価 監 視 委 員 会 特 定 構 造 物 改 築 事 業 事 後 評 価 説 明 資 料 平 成 20 年 11 月 北 陸 地 方 整 備 局 -0- 平 成 20 年 度 事 後 評 価 対 象 事 業 の 概 要 事 業 名 特 定 構 造 物 改 築 事 業 ( ) 事 業 区 分 河 川 事 業 事 業 箇 所 新 潟 県 三 条 市 須 頃 地 先 事 業 採 択 平 成 9 年 度 都 市 計 画 決 定 - 用 地 着 手 - 工 事 着 手 平 成 9 年 度 完 成 に 至 る 経 緯 平 成 9 年 度 特 定 構 造 物 改

More information

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領 四 国 中 央 市 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 23 年 9 月 26 日 告 示 第 182 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 る た め 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平

More information

10【交付要綱】様式第5-1~13

10【交付要綱】様式第5-1~13 様 式 第 5-1( 日 本 工 業 規 格 A 列 4 番 ) 平 成 年 月 日 国 土 交 通 大 臣 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 印 ( 地 域 公 共 交 通 調 査 事 業 ( 計 画 策 定 事 業 )) 交 付 申 請 書 ( 地 域 公 共 交 通 調 査 事 業 ( 計 画 策 定 事 業 )) 金 円 を 交 付 されるよう 補 助 金 等 に 係 る 予 算 の 執

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203038303232382094CC948497709379926E82CC8E9E89BF955D89BF82CC8AEE8F80207665722E20322E32202E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203038303232382094CC948497709379926E82CC8E9E89BF955D89BF82CC8AEE8F80207665722E20322E32202E646F63> 販 売 用 土 地 の 時 価 評 価 の 基 準 ( 案 ) 平 成 20 年 月 日 第 1 販 売 用 不 動 産 の 時 価 評 価 の 区 分 について 地 方 公 共 団 体 の 財 政 の 健 全 化 に 関 する 法 律 施 行 規 則 第 4 条 第 1 項 の 時 価 によ る 評 価 を 行 った 価 額 は 次 の 同 条 第 2 項 各 号 ごとに 定 める 基 準 に 従

More information

損 益 計 算 書 ( 平 成 25 年 10 月 1 日 から 平 成 26 年 9 月 30 日 まで) ( 単 位 : 千 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 304,971 営 業 費 用 566,243 営 業 総 損 失 261,271 営 業 外 収 益 受 取 利 息 3,545

損 益 計 算 書 ( 平 成 25 年 10 月 1 日 から 平 成 26 年 9 月 30 日 まで) ( 単 位 : 千 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 304,971 営 業 費 用 566,243 営 業 総 損 失 261,271 営 業 外 収 益 受 取 利 息 3,545 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 9 月 30 日 現 在 ) ( 単 位 : 千 円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 2,014,876 流 動 負 債 487,803 現 金 及 び 預 金 1,351,485 短 期 借 入 金 400,000 営 業 投 資 有 価 証 券 422,517 一 年 内 返 済 予 定

More information

<5461726F2D91E6343089F18BDF91E389BB955C8E86208169979D8E9689EF2E>

<5461726F2D91E6343089F18BDF91E389BB955C8E86208169979D8E9689EF2E> 平 成 28 年 度 ( 第 40 回 ) 奈 良 県 近 代 化 基 金 融 資 推 薦 申 込 み 公 募 要 綱 公 募 期 間 融 資 公 募 枠 総 枠 3 億 円 平 成 28 年 6 月 15 日 ( 水 )~ 平 成 28 年 9 月 30 日 ( 金 ) 融 資 対 象 事 業 近 代 化 基 金 1.トラックターミナル 配 送 センター 等 の 物 流 施 設 の 整 備 に 要

More information

経 常 収 支 差 引 額 等 の 状 況 平 成 26 年 度 予 算 早 期 集 計 平 成 25 年 度 予 算 対 前 年 度 比 較 経 常 収 支 差 引 額 3,689 億 円 4,597 億 円 908 億 円 減 少 赤 字 組 合 数 1,114 組 合 1,180 組 合 66

経 常 収 支 差 引 額 等 の 状 況 平 成 26 年 度 予 算 早 期 集 計 平 成 25 年 度 予 算 対 前 年 度 比 較 経 常 収 支 差 引 額 3,689 億 円 4,597 億 円 908 億 円 減 少 赤 字 組 合 数 1,114 組 合 1,180 組 合 66 平 成 26 年 度 健 保 組 合 予 算 早 期 集 計 結 果 の 概 要 平 成 26 年 4 月 18 日 健 康 保 険 組 合 連 合 会 問 い 合 わせ 先 : 健 保 連 企 画 部 調 査 分 析 グループ :03-3403-0926 本 概 要 は 平 成 26 年 度 における 健 保 組 合 の 財 政 状 況 等 を 早 期 に 把 握 するため 26 年 度 予 算

More information

2. 会 計 規 程 の 業 務 (1) 規 程 と 実 際 の 業 務 の 調 査 規 程 や 運 用 方 針 に 規 定 されている 業 務 ( 帳 票 )が 実 際 に 行 われているか( 作 成 されている か)どうかについて 調 べてみた 以 下 の 表 は 規 程 の 条 項 とそこに

2. 会 計 規 程 の 業 務 (1) 規 程 と 実 際 の 業 務 の 調 査 規 程 や 運 用 方 針 に 規 定 されている 業 務 ( 帳 票 )が 実 際 に 行 われているか( 作 成 されている か)どうかについて 調 べてみた 以 下 の 表 は 規 程 の 条 項 とそこに 第 7 章 会 計 規 程 1. 会 計 規 程 の 概 要 (1) 規 程 及 び 目 的 平 成 18 年 度 に 病 院 事 業 管 理 者 を 設 置 して 札 幌 市 病 院 局 会 計 規 程 ( 平 成 18 年 札 幌 市 病 院 局 規 程 第 37 号 以 下 この 章 で 規 程 という )を 定 め これに 則 って 会 計 処 理 が 行 わ れていなお 規 程 の 具 体

More information

(2) 実 務 上 の 取 扱 い 減 価 償 却 の 方 法 は 会 計 方 針 にあたるため その 変 更 は 本 来 会 計 方 針 の 変 更 として 遡 及 適 用 の 対 象 と なります しかしながら 減 価 償 却 方 法 の 変 更 については 会 計 方 針 の 変 更 を 会

(2) 実 務 上 の 取 扱 い 減 価 償 却 の 方 法 は 会 計 方 針 にあたるため その 変 更 は 本 来 会 計 方 針 の 変 更 として 遡 及 適 用 の 対 象 と なります しかしながら 減 価 償 却 方 法 の 変 更 については 会 計 方 針 の 変 更 を 会 平 成 24 年 3 月 期 から 会 計 上 の 変 更 及 び 誤 謬 の 訂 正 に 関 する 会 計 基 準 ( 以 下 過 年 度 遡 及 会 計 基 準 ) ( 企 業 会 計 基 準 第 24 号 平 成 21 年 12 月 4 日 )が 新 たに 適 用 されます また 平 成 23 年 3 月 期 から 導 入 された 資 産 除 去 債 務 に 関 する 会 計 基 準 ( 企

More information

32 農事組合法人法人用パンフ_24.2一部改正)

32  農事組合法人法人用パンフ_24.2一部改正) 一 定 農 事 組 合 法 人 に 係 る 法 人 事 業 税 課 税 標 準 算 定 方 法 等 について(お 知 らせ) 平 成 23 年 4 月 大 分 県 地 方 税 法 第 72 条 4 第 3 項 規 定 により 一 定 農 事 組 合 法 人 が 行 う 農 業 に 対 しては 事 業 税 が 非 課 税 とされていますが 大 分 県 では そ 具 体 的 な 取 扱 いについて 以

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション マンションの 安 全 と 維 持 管 理 ~ 定 期 報 告 を 活 用 しよう~ 株 式 会 社 柴 田 建 築 設 計 事 務 所 代 表 取 締 役 柴 田 成 文 マンションの 安 全 と 維 持 管 理 1. 定 期 報 告 の 目 的 概 要 2. 主 な 点 検 項 目 ( 指 摘 事 項 )と 改 善 方 法 の 紹 介 3. 長 期 修 繕 計 画 等 への 反 映 1. 定 期

More information

公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情

公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情 資 料 2-1 公 的 年 金 制 度 の 持 続 可 能 性 の 向 上 を 図 るための 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 の 概 要 厚 生 労 働 省 年 金 局 平 成 28 年 4 月 21 日 公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可

More information

(2) 簡 便 な 会 計 処 理 及 び 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 の 作 成 に 特 有 の 会 計 処 理 の 適 用 該 当 事 項 はありません (3) 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 作 成 に 係 る 会 計 処 理 の 原 則 手 続 表 示 方 法 等 の 変 更 当

(2) 簡 便 な 会 計 処 理 及 び 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 の 作 成 に 特 有 の 会 計 処 理 の 適 用 該 当 事 項 はありません (3) 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 作 成 に 係 る 会 計 処 理 の 原 則 手 続 表 示 方 法 等 の 変 更 当 定 性 的 情 報 財 務 諸 表 等 1. 連 結 経 営 成 績 に 関 する 定 性 的 情 報 当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 ( 以 下 当 四 半 期 という)では 米 国 のサブプライムローンに 端 を 発 した 金 融 危 機 が 世 界 的 に 連 鎖 する 中 想 定 をはるかに 超 えた 円 高 株 安 雇 用 環 境 の 悪 化 や 個 人 消 費 の 低 迷

More information

<4D F736F F D DC58F4994C5816A8AC B E646F63>

<4D F736F F D DC58F4994C5816A8AC B E646F63> 静 岡 県 土 木 施 設 長 寿 命 化 計 画 下 水 道 管 路 ガイドライン 平 成 21 年 3 月 建 設 部 都 市 局 生 活 排 水 室 はじめに 本 ガイドラインは 静 岡 県 土 木 部 ( 当 時 )が 平 成 15 年 度 にとりまとめた 土 木 施 設 長 寿 命 化 行 動 方 針 ( 案 ) を 受 け 県 が 管 理 している 流 域 下 水 道 幹 線 をはじめとする

More information

Microsoft Word - 労働移動受入奨励金支給要領(270701改正)

Microsoft Word - 労働移動受入奨励金支給要領(270701改正) 鳥 取 県 労 働 移 動 受 入 奨 励 金 支 給 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 売 上 高 や 生 産 量 の 減 少 等 に 伴 う 人 員 削 減 により 離 職 した 者 を 正 規 雇 用 した 事 業 主 に 鳥 取 県 労 働 移 動 受 入 奨 励 金 ( 以 下 奨 励 金 という )を 支 給 するために 必 要 な 事 項 を 定 める ( 定 義

More information

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2) 第 11 章 建 築 物 の 建 ぺい 率 等 の 指 定 ( 都 市 計 画 法 第 41 条 ) 建 築 物 の 建 ぺい 率 等 の 指 定 ( 都 市 計 画 法 第 41 条 ) 法 律 ( 建 築 物 の 建 ぺい 率 等 の 指 定 ) 第 四 十 一 条 都 道 府 県 知 事 は 用 途 地 域 の 定 められていない 土 地 の 区 域 における 開 発 行 為 につい て 開

More information

第 40 回 中 央 近 代 化 基 金 補 完 融 資 推 薦 申 込 み 公 募 要 綱 1 公 募 推 薦 総 枠 30 億 円 一 般 物 流 効 率 化 促 進 中 小 企 業 高 度 化 資 金 貸 付 対 象 事 業 の 合 計 枠 2 公 募 期 間 平 成 28 年 6 月 20

第 40 回 中 央 近 代 化 基 金 補 完 融 資 推 薦 申 込 み 公 募 要 綱 1 公 募 推 薦 総 枠 30 億 円 一 般 物 流 効 率 化 促 進 中 小 企 業 高 度 化 資 金 貸 付 対 象 事 業 の 合 計 枠 2 公 募 期 間 平 成 28 年 6 月 20 利 子 補 給 つき 低 利 の 融 資 でトラック 業 界 の 近 代 化 を 第 40 回 ( 平 成 28 年 度 ) 中 央 近 代 化 基 金 補 完 融 資 推 薦 申 込 み 公 募 のしおり この 融 資 の 目 的 この 融 資 は 全 日 本 トラック 協 会 からの 利 子 補 給 により 長 期 低 利 の 融 資 を 推 進 し トラック 運 送 事 業 者 の 近 代 化

More information

【発出版】H26年度 街頭防犯カメラ等補助金交付要綱

【発出版】H26年度 街頭防犯カメラ等補助金交付要綱 高 知 県 街 頭 防 犯 カメラ 等 設 置 支 援 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 高 知 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 43 年 高 知 県 規 則 第 7 号 以 下 規 則 という ) 第 24 条 の 規 定 に 基 づき 高 知 県 街 頭 防 犯 カメラ 等 設 置 支 援 事 業 費 補 助 金 ( 以 下 補

More information

災害時の賃貸住宅居住者の居住の安定確保について

災害時の賃貸住宅居住者の居住の安定確保について 参 考 資 料 7 災 害 時 の 賃 貸 住 宅 居 住 者 の 居 住 の 安 定 確 保 について 平 成 24 年 11 月 国 土 交 通 省 住 宅 局 1. 東 日 本 大 震 災 で 住 居 を 失 われた 方 への 居 住 の 安 定 の 確 保 震 災 発 生 復 旧 期 復 興 期 東 日 本 大 震 災 住 宅 が 滅 失 避 難 所 等 2012.3.11 17:00 時

More information