(2) 公 安 委 員 会 へ 報 告 等 警 察 本 部 等 は こ 計 画 実 施 状 況 について 時 機 を 逸 することなく 大 分 県 公 安 委 員 会 に 報 告 し 所 要 指 導 等 を 受 けるとともに 同 委 員 会 を 的 確 に 補 佐 するもとす る 3 被 害 想 定

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1 大 分 県 警 察 継 続 計 画 策 定 について 平 成 2 4 年 1 1 月 1 日 大 通 達 甲 ( 備 ) 第 10 号 大 通 達 甲 ( 警 ) 第 16 号 大 通 達 甲 ( 生 ) 第 13 号 大 通 達 甲 ( 刑 ) 第 15 号 大 通 達 甲 ( 交 ) 第 9 号 大 分 県 警 察 本 部 長 から 本 部 各 課 所 隊 室 長 警 察 学 校 長 各 警 察 署 長 宛 て 東 日 本 大 震 災 において 警 察 施 設 に 多 大 な 被 害 が 発 生 するなど 警 察 がそ を 継 続 する 上 で 反 省 教 訓 とすべき 事 項 がみられたことを 踏 まえ 今 後 発 生 が 危 惧 される 地 震 津 波 風 水 害 等 大 規 模 災 害 が 発 生 した 場 合 においても 継 続 性 を 確 保 するため こ 度 別 添 とおり 大 分 県 警 察 継 続 計 画 を 策 定 したで 所 属 職 員 に 周 知 徹 底 し そ 実 施 に 誤 りないようにされたい ( 警 備 第 二 課 災 害 係 ) ( 警 課 企 画 係 ) ( 生 活 安 全 企 画 課 企 画 係 ) ( 刑 事 企 画 課 企 画 係 ) ( 交 通 企 画 課 企 画 係 ) 別 添 大 分 県 警 察 継 続 計 画 第 1 総 則 1 本 計 画 趣 旨 こ 計 画 は 地 震 津 波 風 水 害 等 大 規 模 災 害 ( 以 下 大 規 模 災 害 という )が 発 生 した 場 合 における 各 種 阻 害 要 因 に 適 切 に 対 処 しつつ 優 先 度 が 高 い 継 続 性 を 確 保 するために 必 要 な 事 項 を 定 めるもとする 2 実 施 方 針 等 (1) 継 続 計 画 実 施 方 針 こ 計 画 実 施 に 当 たり 警 察 本 部 各 課 ( 所 隊 及 び 室 を 含 む ) 警 察 学 校 及 び 警 察 署 ( 以 下 警 察 本 部 等 という )は 相 互 に 連 携 を 密 にして 一 体 的 な 活 動 を 行 い そ 事 迅 速 かつ 適 切 な 実 施 に 努 めるとともに 知 事 部 局 等 関 係 機 関 が 行 う 継 続 ( 優 先 度 が 高 い を 継 続 し 又 は 早 期 に 行 うことをいう 以 下 同 じ )と 調 整 を 図 り 総 合 的 な 継 続 推 進 に 寄 与 するもとする なお こ 計 画 内 容 については 絶 えず 検 討 を 加 え 必 要 があると 認 めるときは これを 変 更 するもとする - 1 -

2 (2) 公 安 委 員 会 へ 報 告 等 警 察 本 部 等 は こ 計 画 実 施 状 況 について 時 機 を 逸 することなく 大 分 県 公 安 委 員 会 に 報 告 し 所 要 指 導 等 を 受 けるとともに 同 委 員 会 を 的 確 に 補 佐 するもとす る 3 被 害 想 定 こ 計 画 は 南 海 トラフを 震 源 地 とする 地 震 ( 東 南 海 南 海 地 震 ~マグニチュード9. 0 佐 伯 市 等 最 大 震 度 6 強 )が 発 生 した 場 合 に 想 定 される 被 害 ( 別 図 参 照 )に 基 づき 策 定 する 第 2 継 続 実 施 責 任 者 等 1 継 続 実 施 責 任 者 (1) 各 所 属 に 継 続 実 施 責 任 者 を 置 き 所 属 長 をもって 充 てる (2) 継 続 実 施 責 任 者 は 大 規 模 災 害 発 生 時 に 的 確 に 継 続 を 推 進 するため こ 計 画 に 定 められた を 行 う 2 継 続 実 施 副 責 任 者 (1) 各 所 属 に 継 続 実 施 副 責 任 者 を 置 き 警 察 本 部 にあっては 次 席 ( 副 所 長 及 び 副 隊 長 を 含 む )を 警 察 学 校 にあっては 副 校 長 を 警 察 署 にあっては 副 署 長 をもって 充 てる (2) 継 続 実 施 副 責 任 者 は 継 続 実 施 責 任 者 を 補 佐 し 継 続 実 施 責 任 者 に 事 故 があるときは そ を 代 行 する 第 3 非 常 時 優 先 1 分 類 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 発 生 に 備 え そ 所 掌 する をあらかじめ 次 とおり 分 類 するもとする (1) 災 害 応 急 対 策 大 規 模 災 害 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある 場 合 において 県 警 察 が 執 るべき 措 置 を 災 害 応 急 対 策 とする 災 害 応 急 対 策 は 非 常 時 優 先 ( 別 表 )とおりとする (2) 継 続 必 要 性 高 い 通 常 大 規 模 災 害 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある 場 合 において 電 力 通 信 等 ラ イフライン 及 び 公 共 交 通 機 関 途 絶 並 びに 職 員 及 び 職 員 家 族 被 災 等 人 的 物 的 資 源 に 制 約 がある 状 況 下 においても 災 害 応 急 対 策 と 並 行 して 継 続 する 必 要 性 高 い 通 常 を 継 続 必 要 性 高 い 通 常 とする また 大 規 模 災 害 発 生 時 災 害 警 備 実 施 は 長 期 化 することが 考 えられるため 県 警 察 組 織 維 持 に 必 要 最 低 限 求 められる も 継 続 必 要 性 高 い 通 常 とす る 継 続 必 要 性 高 い 通 常 は 非 常 時 優 先 とおりとする (3) そ 他 通 常 災 害 応 急 対 策 及 び 継 続 必 要 性 高 い 通 常 ( 以 下 非 常 時 優 先 とい う ) 以 外 を そ 他 通 常 とする 2 災 害 時 における 執 方 針 - 2 -

3 (1) 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 が 発 生 した 場 合 には 非 常 時 優 先 実 施 に 必 要 な 人 的 物 的 資 源 を 確 保 するため そ 他 通 常 は 積 極 的 に 休 止 し 又 は 非 常 時 優 先 実 施 に 影 響 を 及 ぼさない 範 囲 で 実 施 するもとする (2) 警 察 本 部 等 は 被 害 拡 大 状 況 や 非 常 時 優 先 実 施 状 況 等 を 踏 まえつつ 限 ら れた 人 員 を 柔 軟 に 運 用 することで 非 常 時 優 先 実 効 性 が 最 大 限 確 保 されるよう 努 めるもとする (3) 警 察 本 部 等 は 電 力 通 信 等 ライフライン 及 び 公 共 交 通 機 関 復 旧 等 により そ 他 通 常 実 施 に 必 要 な 人 的 物 的 資 源 が 確 保 されたときは そ 他 通 常 を 順 次 再 開 するもとする (4) 警 察 本 部 等 は 長 時 間 労 働 による 過 労 や 精 神 的 ストレスにより 職 員 が 健 康 を 害 する ことにならないよう 留 意 するもとする 3 人 員 把 握 継 続 実 施 責 任 者 は 職 員 一 部 又 は 大 半 が に 従 事 できないことを 前 提 に 非 常 時 優 先 を 実 施 するために 必 要 な 人 員 をあらかじめ 把 握 しておくもとする 特 に 非 常 時 優 先 について 専 門 的 な 知 識 を 有 する 職 員 が 必 要 となる 場 合 には 当 該 職 員 代 替 職 員 をあらかじめ 定 めておくなど 措 置 を 講 ずるもとする 第 4 継 続 ため 執 体 制 確 立 1 招 集 継 続 実 施 責 任 者 は 大 規 模 災 害 が 発 生 したときは 職 員 を 招 集 し 非 常 時 優 先 を 実 施 するため 体 制 を 確 保 するもとする 2 安 否 確 認 継 続 実 施 責 任 者 は 大 規 模 災 害 が 発 生 したときは 自 所 属 職 員 及 びそ 家 族 安 否 について 確 認 するもとする 3 参 集 (1) 自 主 参 集 職 員 は 大 規 模 災 害 が 発 生 したときは 現 に 勤 部 署 で 勤 している 職 員 及 び 駐 在 所 勤 員 を 除 き 直 ちに 最 寄 り 警 察 本 部 警 察 署 又 は 交 番 等 に 参 集 するもとする (2) 参 集 時 服 装 及 び 携 行 品 ア 参 集 時 服 装 は 原 則 として 活 動 に 便 利 な 私 服 とし 参 集 場 所 に 到 着 したときは 任 に 応 じた 服 装 を 着 用 するもとする イ 参 集 時 携 行 品 は 警 察 手 帳 ( 警 察 官 以 外 職 員 にあっては 大 分 県 警 察 職 員 身 分 証 明 書 ) 運 転 免 許 証 印 鑑 筆 記 具 そ 他 災 害 警 備 実 施 に 必 要 なもとする (3) 平 素 から 措 置 職 員 は 大 規 模 災 害 発 生 時 には 公 共 交 通 機 関 が 利 用 できない 可 能 性 が 高 いこと 及 び 道 路 についても 火 災 や 建 物 倒 壊 等 により 通 行 できなくなる 可 能 性 があることを 念 頭 に 置 き 平 素 から 訓 練 等 を 通 じ 複 数 参 集 経 路 参 集 方 法 及 び 参 集 に 要 する 時 間 を 確 認 するもとする 第 5 継 続 ため 執 環 境 等 整 備 1 庁 舎 機 能 確 保 等 (1) 庁 舎 管 理 - 3 -

4 ア 庁 舎 利 用 制 限 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 が 発 生 したときは 庁 舎 破 損 有 無 を 確 認 し 必 要 な 場 合 は 立 入 禁 止 等 措 置 を 講 ずるもとする イ 事 者 へ 要 請 警 察 本 部 等 は 庁 舎 機 能 維 持 に 必 要 な 警 備 清 掃 各 種 設 備 保 守 点 検 等 を 行 う 事 者 に 対 し 継 続 に 向 けた 協 力 を 要 請 するもとする (2) 電 力 ア 警 察 本 部 等 は 非 常 時 優 先 を 実 施 するために 必 要 な 機 器 を 平 素 から 非 常 用 コ ンセントに 接 続 しておくもとする イ 警 察 本 部 等 は 非 常 用 自 家 発 電 機 による 電 力 供 給 が 行 われたときは 非 常 時 優 先 を 実 施 するために 必 要 な 電 力 以 外 電 力 使 用 を 抑 制 するもとする (3) 什 器 転 倒 防 止 措 置 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 発 生 に 備 え 執 室 内 書 棚 キャビネット テレビ プリンター 等 転 倒 及 び 落 下 を 防 止 するため 措 置 を 執 るもとする また 資 料 等 散 逸 防 止 を 図 るため キャビネット ロッカー 等 施 錠 に 努 めるもとする 2 負 傷 者 等 へ 対 応 (1) 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 発 生 に 備 え 負 傷 者 応 急 救 護 に 必 要 な 救 護 用 品 を 確 保 しておくもとする (2) 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 発 生 により 負 傷 者 が 生 じたときは 救 護 用 品 を 活 用 し て 応 急 救 護 措 置 を 行 うとともに 負 傷 状 況 に 応 じて 医 療 機 関 へ 連 絡 搬 送 及 び 搬 送 支 援 を 行 うもとする 3 来 庁 者 へ 対 応 (1) 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 発 生 により 来 庁 者 を 庁 舎 内 に 一 時 待 機 させる 必 要 があ ると 認 めたときは 非 常 時 優 先 実 施 に 影 響 を 及 ぼさない 範 囲 内 において 来 庁 者 を 一 時 待 機 させるもとする (2) 警 察 本 部 等 は 庁 舎 内 に 一 時 待 機 している 来 庁 者 待 機 時 間 が 長 時 間 にわたるなど 非 常 時 優 先 実 施 に 影 響 を 及 ぼすおそれがあると 認 めたときは 警 備 本 部 調 整 下 来 庁 者 を 庁 舎 周 辺 避 難 所 施 設 等 に 案 内 又 は 誘 導 するもとする 4 帰 宅 が 困 難 となった 職 員 等 へ 対 応 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 が 発 生 したときは 交 通 機 関 途 絶 等 により 帰 宅 が 困 難 と なった 職 員 等 一 時 待 機 場 所 を 確 保 するもとする 5 備 蓄 等 (1) 備 蓄 食 料 管 理 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 発 生 時 において 食 料 等 が 入 手 困 難 となる 場 合 に 備 え 備 蓄 食 料 等 適 切 な 管 理 を 図 るもとする (2) 事 用 物 資 等 管 理 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 発 生 時 において 事 用 物 資 等 が 入 手 困 難 となる 場 合 に 備 え 非 常 時 優 先 実 施 に 必 要 な 事 用 物 資 等 適 切 な 管 理 を 図 るもとする 6 代 替 施 設 (1) 代 替 施 設 整 備 多 重 化 - 4 -

5 警 察 本 部 及 び 警 察 署 は 大 規 模 災 害 発 生 時 において 庁 舎 がそ 機 能 を 喪 失 した 場 合 を 想 定 し 警 備 本 部 機 能 を 移 転 し 得 る 代 替 施 設 整 備 多 重 化 に 努 めるもとす る (2) 警 備 本 部 移 転 警 察 本 部 及 び 警 察 署 は 庁 舎 安 全 が 確 保 されていない 場 合 そ 他 当 該 庁 舎 を 使 用 することが 適 当 でないと 認 める 場 合 は 警 備 本 部 を 速 やかに 代 替 施 設 に 移 転 するも とする (3) 移 動 方 法 ア 代 替 施 設 へ 移 動 は 徒 歩 又 は 自 転 車 利 用 等 陸 路 を 原 則 とするが 道 路 損 傷 等 により 陸 路 による 移 動 が 困 難 になった 場 合 には 必 要 に 応 じて 警 察 用 航 空 機 を 活 用 するもとする イ 警 備 部 警 備 第 二 課 は 県 庁 舎 本 館 及 び 新 館 から 代 替 施 設 へ 陸 路 で 移 動 する 経 路 に ついて あらかじめ 警 察 本 部 職 員 に 周 知 するもとする 7 情 報 通 信 確 保 等 (1) 情 報 通 信 部 と 連 携 警 察 本 部 等 は 大 規 模 災 害 発 生 時 において 被 災 状 況 把 握 や 迅 速 的 確 な 指 揮 命 令 非 常 時 優 先 実 施 に 必 要 な 情 報 通 信 を 円 滑 に 確 保 するため 九 州 管 区 警 察 局 大 分 県 情 報 通 信 部 と 緊 密 な 連 携 を 図 るもとする (2) 情 報 システム 維 持 各 種 情 報 システムを 主 管 する 所 属 は 各 種 情 報 システムを 運 用 する 担 当 職 員 不 在 に 対 応 した 体 制 確 保 を 図 るとともに 各 種 情 報 システムうち 障 害 から 復 旧 に 事 者 等 と 協 働 が 必 要 なもについては 関 係 事 者 等 と 連 絡 体 制 を 整 備 するな ど 関 係 事 者 等 と 連 携 した 障 害 対 処 体 制 を 確 保 するもとする 第 6 教 養 訓 練 1 警 察 本 部 等 は 職 員 に 対 し 本 計 画 に 関 する 教 養 招 集 参 集 訓 練 大 規 模 災 害 発 生 時 を 想 定 した 初 動 措 置 訓 練 等 ( 以 下 訓 練 等 という )を 実 施 し 継 続 ため 手 順 について 周 知 徹 底 を 図 るもとする 2 警 備 部 警 備 第 二 課 は 訓 練 等 を 計 画 実 施 するとともに そ 実 施 結 果 を 検 証 し 今 後 実 施 する 訓 練 等 に 反 映 させるほか 非 常 招 集 システム( 非 常 招 集 システム 運 用 要 領 ( 平 成 22 年 11 月 30 日 付 け 大 通 達 甲 ( 警 ) 第 5 号 ほか 別 添 )に 定 める 非 常 招 集 システムをい う ) 点 検 を 重 ね 警 備 本 部 本 部 員 に 対 する 呼 出 訓 練 を 適 宜 実 施 するもとする 附 則 こ 計 画 は 平 成 24 年 11 月 1 日 から 施 行 する - 5 -

6 別 図 南 海 トラフにおける 大 規 模 地 震 が 発 生 した 場 合 に 想 定 される 被 害 東 南 海 南 海 地 震 M9.0 震 度 分 布 図 H 内 閣 府 公 表 姫 島 村 震 度 7 6 強 中 津 中 津 市 日 豊 本 線 駅 館 豊 後 長 洲 豊 後 高 田 市 桂 国 東 市 6 弱 5 強 宇 佐 院 内 宇 佐 市 宇 佐 武 蔵 安 岐 5 弱 4 安 心 院 宇 佐 大 分 農 文 化 公 園 中 山 香 杵 築 市 杵 築 大 分 空 港 道 路 安 岐 3 以 下 日 田 夜 明 日 田 日 田 市 鯛 生 大 分 自 動 車 道 筑 後 天 ヶ 瀬 天 瀬 高 塚 玖 珠 玖 珠 町 豊 後 森 玖 珠 恵 良 九 重 や ま な み ハ イ 日 出 生 ダ ム 九 重 町 湯 布 院 久 大 本 線 山 下 池 湯 平 湯 布 院 津 房 由 布 市 別 府 庄 内 道 路 日 出 JCT 速 見 別 府 別 府 市 芹 ダム 別 府 亀 大 分 自 動 車 道 七 瀬 八 坂 向 ノ 原 暘 谷 日 出 町 大 分 杵 築 南 大 分 光 吉 大 分 大 分 豊 肥 本 線 高 城 大 分 市 鶴 崎 大 野 宮 河 内 東 九 州 自 動 車 道 坂 ノ 市 日 豊 本 線 臼 杵 市 幸 崎 高 島 沖 無 垢 島 地 無 垢 島 津 久 見 島 ウ ェ イ 芹 師 田 原 ダ ム 犬 飼 臼 杵 臼 杵 臼 杵 津 久 見 津 久 見 津 久 見 市 保 戸 島 竹 田 市 豊 後 竹 田 朝 地 大 分 県 央 空 港 三 重 町 緒 方 豊 後 清 豊 後 大 野 市 野 津 佐 伯 佐 伯 市 佐 伯 番 匠 大 入 島 大 島 豊 後 荻 大 野 直 堅 田 日 豊 本 線 沖 黒 島 重 岡 北 ダム 屋 形 島 市 町 村 別 最 大 震 度 津 波 等 ( 最 大 値 ) 最 大 震 度 最 大 津 波 高 津 波 到 達 時 間 ( 分 ) 津 波 高 +1m 津 波 高 +3m 津 波 高 +5m 津 波 高 +10m 大 分 市 震 度 6 強 9m 由 布 市 震 度 6 弱 別 府 市 震 度 6 弱 6m 日 出 町 震 度 6 弱 6m 杵 築 市 震 度 6 弱 6m 国 東 市 震 度 6 弱 6m 姫 島 村 震 度 6 弱 4m 94 豊 後 高 田 市 震 度 6 弱 4m 183 宇 佐 市 震 度 6 弱 4m 184 中 津 市 震 度 5 強 4m 188 玖 珠 町 震 度 5 強 九 重 町 震 度 6 弱 日 田 市 震 度 5 強 竹 田 市 震 度 6 弱 豊 後 大 野 市 震 度 6 弱 佐 伯 市 震 度 6 強 15m 津 久 見 市 震 度 6 強 9m 臼 杵 市 震 度 6 強 7m 大 分 県 における 被 害 ( 最 大 値 ) 死 者 数 ( 人 ) 早 期 避 難 率 低 早 期 避 難 率 高 + 呼 びかけ 負 傷 者 数 ( 人 ) 早 期 避 難 率 低 早 期 避 難 率 高 + 呼 びかけ 建 物 被 害 ( 全 倒 壊 棟 数 ) 建 物 全 壊 建 物 倒 壊 津 波 急 傾 斜 地 崩 壊 そ 他 計 約 100 約 17,000 約 30 約 17,000 約 200 約 100 約 40 約 400 建 物 倒 壊 津 波 急 傾 斜 地 崩 壊 そ 他 計 約 3,900 約 1,000 約 50 約 10 約 5,000 約 3,900 約 50 約 10 約 4,000 揺 れ 液 状 化 津 波 急 傾 斜 地 崩 壊 火 災 計 約 3,000 約 2,600 約 24,000 約 300 約 600 約 31,

7 別 表 警 部 非 常 時 優 先 主 な 内 容 県 議 会 公 安 委 員 会 等 へ 対 応 に 関 すること 報 道 対 応 に 関 すること 災 害 応 急 対 策 継 続 必 要 性 高 い 通 常 災 害 に 係 る 相 談 受 理 に 関 すること 部 隊 等 宿 舎 補 給 に 関 すること 警 察 施 設 被 害 把 握 及 び 応 急 修 理 に 関 すること 遺 失 拾 得 に 関 すること 支 援 物 資 受 理 管 理 に 関 すること 災 害 警 備 予 算 及 び 経 理 に 関 すること 職 員 及 び 家 族 安 否 確 認 把 握 に 関 すること 車 両 装 備 資 機 材 調 達 配 分 に 関 すること 医 療 福 利 厚 生 に 関 すること 留 置 管 理 調 達 に 関 すること 被 留 置 者 避 難 に 関 すること 広 報 対 応 を 始 めとする 県 民 等 へ 情 報 伝 達 に 関 すること 警 察 安 全 相 談 関 連 に 関 すること 犯 罪 被 害 者 支 援 に 関 すること 苦 情 処 理 に 関 すること 遺 失 拾 得 関 連 に 関 すること 電 話 交 換 及 び 受 付 に 関 すること 公 安 委 員 会 庶 に 関 すること 本 部 長 秘 書 に 関 すること 留 置 管 理 に 関 すること 警 察 装 備 関 連 に 関 すること 予 算 決 算 及 び 会 計 に 関 すること 照 会 センター に 関 すること 警 察 運 営 企 画 調 整 に 関 する に 関 すること 情 報 管 理 システム 管 理 運 用 に 関 すること 職 員 健 康 管 理 に 関 すること -7-

8 生 活 安 全 部 非 常 時 優 先 主 な 内 容 行 方 不 明 者 相 談 に 関 すること 銃 器 等 危 険 物 対 策 に 関 すること 防 犯 関 係 機 関 団 体 と 連 絡 調 整 に 関 すること 災 害 応 急 対 策 継 続 必 要 性 高 い 通 常 犯 罪 抑 止 対 策 に 関 すること 行 方 不 明 者 捜 索 願 受 理 及 び 手 配 に 関 すること 避 難 所 対 策 隊 編 成 運 用 に 関 すること 災 害 に 便 乗 した 生 活 環 境 事 犯 予 防 取 締 りに 関 すること 避 難 誘 導 救 出 救 助 に 関 すること 被 災 地 警 戒 警 備 ( 地 域 安 全 対 策 )に 関 すること 迷 い 子 保 護 等 少 年 対 策 に 関 すること 航 空 隊 運 用 調 整 に 関 すること 警 察 用 船 舶 運 用 に 関 すること 110 番 通 報 受 理 及 び 指 令 に 関 すること 無 線 通 信 統 制 に 関 すること 警 察 通 信 指 令 に 関 すること PC 船 舶 航 空 機 運 用 関 連 に 関 すること 犯 罪 予 防 に 関 する に 関 すること DV ストーカーに 関 する に 関 すること 生 活 安 全 関 連 法 令 違 反 事 犯 取 締 りに 関 すること 放 射 性 同 位 元 素 核 燃 料 物 質 等 に 関 する 事 に 関 すること 児 童 虐 待 犯 罪 被 害 少 年 保 護 に 関 すること パトロール 等 警 戒 活 動 に 関 すること 福 祉 犯 少 年 事 件 捜 査 に 関 すること 許 認 可 に 関 する に 関 すること 子 ども 女 性 を 犯 罪 から 守 る に 関 すること 管 内 実 態 把 握 活 動 に 関 すること 少 年 立 ち 直 り 支 援 活 動 に 関 すること インターネット 異 性 紹 介 事 に 関 する 事 に 関 すること -8-

9 刑 事 部 分 類 主 な 内 容 災 害 に 便 乗 した 窃 盗 詐 欺 事 件 等 予 防 取 締 りに 関 すること 災 害 応 急 対 策 継 続 必 要 性 高 い 通 常 災 害 に 便 乗 した 暴 力 団 関 係 者 及 び 外 国 人 犯 罪 予 防 取 締 りに 関 すること 検 視 に 関 すること 検 視 場 所 遺 体 安 置 所 確 保 に 関 すること 関 係 機 関 と 連 携 に 関 すること 遺 族 対 策 に 関 すること 身 元 不 明 遺 体 調 査 手 配 遺 体 引 渡 しに 関 すること DNA 鑑 定 資 料 採 取 に 関 すること 警 察 犬 運 用 に 関 すること 身 元 不 明 遺 体 等 DNA 鑑 定 に 関 すること 犯 罪 捜 査 に 関 すること 指 名 手 配 捜 査 共 助 関 連 に 関 すること 暴 力 団 薬 物 銃 器 対 策 に 関 すること 鑑 識 鑑 定 に 関 すること 公 判 対 応 に 関 すること 知 能 犯 振 り 込 め 詐 欺 選 挙 犯 罪 捜 査 に 関 すること 告 訴 告 発 事 件 捜 査 に 関 すること 外 国 人 対 策 に 関 すること 海 外 渡 航 者 等 に 対 する 犯 罪 経 歴 証 明 に 関 すること 鑑 識 資 料 収 集 整 理 及 び 管 理 に 関 すること -9-

10 交 通 部 非 常 時 優 先 主 な 内 容 交 通 関 係 機 関 と 連 絡 調 整 に 関 すること 災 害 応 急 対 策 継 続 必 要 性 高 い 通 常 交 通 被 害 情 報 収 集 に 関 すること 交 通 規 制 に 関 すること 道 路 障 害 物 除 去 に 関 すること 緊 急 輸 送 路 確 保 に 関 すること 緊 急 輸 送 車 両 確 認 及 び 標 章 証 明 書 交 付 に 関 すること 主 要 道 路 応 急 復 旧 に 関 すること 緊 急 輸 送 車 両 先 導 に 関 すること 交 通 事 件 事 故 に 関 すること 交 通 指 導 取 締 りに 関 すること 免 許 交 付 更 新 行 政 処 分 に 関 すること 交 通 事 故 発 生 に 伴 う 初 動 捜 査 に 関 すること 道 路 交 通 情 報 収 集 提 供 に 関 すること 運 転 免 許 関 連 に 関 すること 交 通 通 告 に 関 すること 許 認 可 事 に 関 すること 交 通 安 全 施 設 管 理 に 関 すること 交 通 取 締 りに 関 すること 事 故 分 析 に 関 すること 死 亡 事 故 対 応 に 関 すること -10-

11 警 備 部 非 常 時 優 先 警 備 本 部 総 括 記 録 に 関 すること 主 な 内 容 災 害 応 急 対 策 継 続 必 要 性 高 い 通 常 警 察 庁 へ 報 告 連 絡 に 関 すること 援 助 要 求 に 関 すること 避 難 誘 導 救 出 救 助 に 関 すること 警 衛 警 護 に 関 すること 行 方 不 明 者 捜 索 に 関 すること 被 害 情 報 収 集 把 握 に 関 すること 被 害 統 計 避 難 者 避 難 先 等 実 態 把 握 に 関 すること 県 災 害 対 策 本 部 等 関 係 機 関 へ 連 絡 要 員 派 遣 に 関 すること 警 報 等 気 象 情 報 収 集 伝 達 に 関 すること 関 係 機 関 と 連 絡 調 整 に 関 すること 突 発 事 案 対 応 ( 機 能 別 出 動 )に 関 すること 警 衛 警 護 活 動 に 関 すること 治 安 警 備 実 施 に 関 すること 警 備 事 件 捜 査 に 関 すること 警 備 情 報 活 動 に 関 すること テロ 等 未 然 防 止 警 戒 警 備 に 関 すること -11-

12 情 報 通 信 部 非 常 時 優 先 災 害 応 急 対 策 継 続 必 要 性 高 い 通 常 主 な 内 容 通 信 確 保 に 関 すること 警 察 庁 へ 連 絡 報 告 に 関 すること 災 害 状 況 情 報 収 集 に 関 すること 職 員 及 び 家 族 安 否 確 認 把 握 に 関 すること 通 信 施 設 維 持 管 理 及 び 運 用 に 関 すること 警 察 通 信 施 設 被 害 調 査 復 旧 に 関 すること 通 信 施 設 予 算 に 関 すること 部 総 合 調 整 に 関 すること 通 信 設 備 機 器 保 全 対 応 に 関 すること 突 発 事 案 発 生 時 通 信 活 動 に 関 すること サイバーテロに 係 る 緊 急 対 処 に 関 すること 庶 関 連 に 関 すること 通 信 関 係 予 算 管 理 に 関 すること 分 任 物 品 管 理 官 に 関 すること 捜 査 支 援 活 動 に 関 すること 無 線 局 等 申 請 検 査 対 応 に 関 すること 情 報 技 術 解 析 に 係 る 現 場 活 動 に 関 すること 電 磁 的 記 録 解 析 に 関 すること 証 拠 物 件 等 管 理 に 関 すること 通 信 施 設 新 増 設 改 修 等 予 算 及 び 計 画 に 関 すること 専 用 線 等 新 増 設 変 更 実 施 に 関 すること 通 信 施 設 新 増 設 改 修 等 工 事 に 関 すること 通 信 施 設 維 持 工 事 に 関 すること サイバーテロ 対 策 に 関 すること -12-

第3章 災害応急対策計画                     第1節 活動体制計画   

第3章 災害応急対策計画                         第1節 活動体制計画    第 1 節 活 動 体 制 計 画 第 1 節 活 動 体 制 計 画 計 画 の 方 針 地 震 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれのある 場 合 において 災 害 の 予 防 及 び 災 害 応 急 対 策 等 の 防 災 活 動 を 強 力 に 推 進 するために 災 害 対 策 本 部 等 の 設 置 応 援 要 請 応 急 公 用 負 担 等 の 活 動 体 制 を 確 立 する

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