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1 雇 用 契 約 書 〇 〇 〇 〇 ( 以 下 従 業 員 という )とA 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )は 本 日 会 社 による 従 業 員 の 雇 用 に 関 し 以 下 のとおり 契 約 した 第 1 条 ( 従 業 員 の 地 位 契 約 期 間 等 ) 1 会 社 は 従 業 員 を 会 社 の 正 社 員 として 採 用 し 従 業 員 は 平 成 〇 〇 年 〇 〇 月 〇 〇 日 から 期 間 の 定 めなく 会 社 において 就 労 を 開 始 する 2 従 業 員 は 本 契 約 に 従 い かつ 会 社 の 就 業 規 則 その 他 の 諸 規 則 および 指 示 を 遵 守 して 誠 実 に 職 務 を 提 供 する 第 2 条 ( 試 用 期 間 ) 就 労 開 始 の 日 から3か 月 間 を 試 用 期 間 とし この 期 間 中 会 社 の 社 員 として 不 適 当 と 認 められた 場 合 会 社 は 従 業 員 の 採 用 を 取 り 消 すことができる また 従 業 員 の 適 格 を 判 断 するに 必 要 な 場 合 会 社 は 上 記 の 試 用 期 間 を 延 長 すること ができる 試 用 期 間 が 満 了 した 場 合 従 業 員 は 本 採 用 されたものとし 試 用 期 間 の 開 始 日 から 勤 続 年 数 を 通 算 する 第 3 条 ( 従 業 員 の 勤 務 場 所 ) 従 業 員 は 会 社 の 本 社 ビル( 東 京 都 中 央 区 〇 〇 3 3 3)にて 勤 務 する た だし 会 社 は 業 務 上 の 必 要 に 応 じ 従 業 員 に 対 し 他 の 場 所 での 勤 務 を 命 じる ことができる 第 4 条 ( 従 業 員 の 職 務 ) 従 業 員 は 会 社 の 経 理 部 に 所 属 し 経 理 事 務 一 般 を 担 当 する ただし 会 社 は 業 務 上 の 必 要 に 応 じ 従 業 員 の 所 属 担 当 業 務 あるいは 職 種 を 変 更 することがで きる 第 5 条 ( 出 向 転 籍 )

2 会 社 は 業 務 上 の 必 要 に 応 じ 従 業 員 に 対 し 出 向 ( 会 社 に 在 籍 のまま 出 向 先 企 業 における 業 務 に 従 事 する 場 合 をいう)または 転 籍 ( 会 社 から 他 の 企 業 に 籍 を 移 して 当 該 企 業 の 業 務 に 従 事 する 場 合 をいう)を 命 じることができる 第 6 条 ( 労 働 時 間 ) 1 所 定 労 働 時 間 は 以 下 のとおりとする 午 前 9:00から 午 後 5:00まで ただし 会 社 の 業 務 の 必 要 に 応 じ 会 社 は 上 記 の 労 働 時 間 を 繰 り 上 げまたは 繰 り 下 げることができる 2 休 憩 時 間 正 午 から1 時 間 とする 3 時 間 外 労 働 本 条 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 会 社 は 業 務 上 の 必 要 がある 場 合 従 業 員 に 対 して 1 日 あたり8 時 間 を 超 える 労 働 を 命 じることができる ただし 会 社 が 労 働 基 準 法 36 条 に 基 づき 労 働 基 準 監 督 署 に 提 出 した 協 定 書 に 記 載 の 時 間 を 上 限 と する 第 7 条 ( 休 日 ) 1 従 業 員 の 休 日 は 以 下 のとおりとする (1) 土 曜 日 および 日 曜 日 (2) 国 民 の 祝 日 に 関 する 法 律 に 定 められた 休 日 (3) 年 末 年 始 (12 月 29 日 から1 月 3 日 までとする ) (4) その 他 会 社 が 休 日 と 定 めた 日 2 会 社 は 業 務 上 の 必 要 ある 場 合 あらかじめ 振 替 休 日 を 定 めて 従 業 員 に 通 知 し て 第 1 項 に 定 める 休 日 を 労 働 日 と 振 り 替 えることができる 第 8 条 ( 年 次 有 給 休 暇 ) 1 会 社 は 毎 年 1 月 1 日 から12 月 31 日 までの1 年 間 について 従 業 員 に 対 し 下 記 のとおり 年 次 有 給 休 暇 を 付 与 する

3 (1) 入 社 初 年 度 入 社 初 年 度 においては 従 業 員 の 入 社 月 に 応 じて 下 記 の 日 数 を 付 与 する 1 月 3 月 5 月 7 月 9 月 11 月 入 社 月 2 月 4 月 6 月 8 月 10 月 12 月 休 暇 日 数 11 日 9 日 7 日 6 日 4 日 2 日 (2) 入 社 2 年 目 以 降 入 社 2 年 度 目 以 降 においては 前 年 度 の 全 労 働 日 の8 割 以 上 出 勤 した 従 業 員 に 対 して 下 記 の 日 数 を 付 与 する 勤 続 年 数 2 年 3 年 4 年 5 年 6 年 以 上 休 暇 日 数 12 日 14 日 16 日 18 日 20 日 2 未 使 用 の 年 次 有 給 休 暇 は 翌 年 度 に 限 り 繰 り 越 される 3 第 1 項 (2)における 出 勤 率 の 算 定 においては 次 の 各 号 の 期 間 は 出 勤 したもの とみなす (1) 業 務 上 の 傷 病 による 休 業 (2) 産 前 産 後 の 休 業 生 理 休 暇 (3) 育 児 介 護 休 業 による 休 業 (4) 年 次 有 給 休 暇 による 休 暇 (5) 第 9 条 に 定 める 私 傷 病 休 暇 第 11 条 に 定 める 特 別 休 暇 4 従 業 員 が 年 次 有 給 休 暇 を 取 得 する 場 合 取 得 を 希 望 する 日 の 前 の 日 ( 会 社 の 営 業 日 )の 正 午 までに 会 社 の 指 定 する 書 式 により 申 請 するものとする ただし その 申 請 された 日 に 年 次 有 給 休 暇 を 付 与 することが 事 業 の 正 常 な 運 営 を 妨 げる 場 合 は 会 社 は その 申 請 された 日 を 変 更 することができる 第 9 条 ( 私 傷 病 休 暇 ) 1 会 社 は 毎 年 1 月 1 日 から12 月 31 日 までの1 年 間 について 従 業 員 に 対 し 下 記 の 日 数 の 私 傷 病 休 暇 ( 有 給 )を 付 与 する (1) 入 社 初 年 度 入 社 初 年 度 においては 従 業 員 の 入 社 月 に 応 じて 下 記 の 日 数 を 付 与 する 入 社 月 1 月 から 5 月 から 9 月 から

4 4 月 まで 8 月 まで 12 月 まで 私 傷 病 休 暇 日 数 5 日 4 日 2 日 (2) 入 社 2 年 度 目 以 降 入 社 2 年 度 目 以 降 においては 下 記 の 日 数 を 付 与 する 勤 続 年 数 2 年 3 年 3 年 以 上 私 傷 病 休 暇 日 数 5 日 6 日 7 日 2 私 傷 病 休 暇 は 当 該 年 度 についてのみ 使 用 されるものとし 未 使 用 の 場 合 に 次 年 度 に 繰 り 越 されないものとする 3 従 業 員 が 私 傷 病 休 暇 を 取 得 する 場 合 事 前 または 事 後 速 やかに 会 社 の 指 定 す る 書 式 により 申 請 するものとする 会 社 は 私 傷 病 休 暇 の 申 請 に 対 し 会 社 の 指 定 する 医 師 による 診 断 書 を 提 出 するよう 要 請 することができる 第 10 条 ( 育 児 介 護 休 暇 ) 会 社 は 従 業 員 が 育 児 介 護 のために 休 業 することが 必 要 な 場 合 従 業 員 の 申 請 に 基 づき 関 連 の 法 律 に 従 って 従 業 員 を 休 業 とする 第 11 条 ( 特 別 休 暇 ) 1 従 業 員 は 下 記 の 事 由 がある 場 合 会 社 の 指 定 する 書 式 により 事 前 に 申 請 し 下 記 の 日 数 の 特 別 休 暇 ( 有 給 )を 取 得 することができる ただし 特 別 休 暇 中 の 休 日 は 特 別 休 暇 日 数 に 含 まれるものとする 事 由 付 与 日 数 (1) 従 業 員 が 結 婚 する 場 合 5 日 (2) 従 業 員 の 子 または 兄 弟 姉 妹 が 結 婚 する 場 合 1 日 (3) 従 業 員 または 配 偶 者 が 出 産 したとき 3 日 (4) 従 業 員 (またはその 配 偶 者 )の 父 母 配 偶 者 または 子 供 が 死 亡 した 場 合 2 日 (5) 従 業 員 (またはその 配 偶 者 )の 祖 父 母 または 兄 弟 姉 妹 が 死 亡 した 場 合 1 日 2 会 社 は 上 記 に 定 める 以 外 に 特 別 休 暇 を 定 めることができる 第 12 条 ( 休 職 ) 1 病 気 休 職 会 社 は 従 業 員 が 業 務 外 の 傷 病 により 欠 勤 が 連 続 して1か 月 に 達 した 場 合 (な

5 お 年 次 有 給 休 暇 および 私 傷 病 休 暇 が 取 得 された 期 間 を 含 まない ) 従 業 員 に 対 して 休 職 を 命 じることができる この 場 合 会 社 は 随 時 従 業 員 に 対 し 会 社 の 指 定 する 医 師 による 診 断 書 を 提 出 するよう 要 請 することができる 休 職 の 期 間 は 以 下 のとおりとする 入 社 から 勤 続 2 年 目 まで 3か 月 勤 続 3 年 目 以 降 6か 月 上 記 の 期 間 については 傷 病 の 性 質 などの 個 別 の 事 情 により 会 社 が 特 に 必 要 と 認 めた 場 合 には 延 長 する 場 合 がある 2 その 他 の 休 職 会 社 は 従 業 員 が 以 下 に 該 当 する 場 合 会 社 が 相 当 と 認 める 期 間 従 業 員 に 対 して 休 職 を 命 じることができる (1) 逮 捕 拘 留 または 起 訴 され 相 当 期 間 にわたって 会 社 業 務 に 支 障 を 来 す 場 合 (2) 会 社 の 命 令 により 出 向 研 修 留 学 等 をする 場 合 (3) 上 記 の 他 会 社 が 相 当 と 認 める 場 合 3 休 職 期 間 中 は 無 給 とする 第 2 項 (2)の 場 合 を 除 き 休 職 期 間 は 勤 続 年 数 に 算 入 しないものとする 4 休 職 期 間 の 満 了 前 に 休 職 を 必 要 とする 理 由 が 消 滅 した 場 合 従 業 員 は 速 やかに その 旨 を 会 社 に 対 して 通 知 する( 第 2 項 (2)の 場 合 を 除 く) 5 休 職 期 間 の 満 了 時 までに 休 職 を 必 要 とする 理 由 が 消 滅 したものと 認 められる 場 合 会 社 は 従 業 員 を 職 務 に 復 帰 させる ただし 会 社 は 業 務 上 の 都 合 により 従 業 員 を 休 職 前 と 異 なる 所 属 担 当 業 務 職 種 あるいは 勤 務 場 所 に 配 置 するこ とができる 6 休 職 期 間 を 満 了 したにもかかわらず 休 職 を 必 要 とする 理 由 が 消 滅 しない 場 合 会 社 は 従 業 員 を 解 雇 することができる ただし 第 2 項 (2)の 場 合 においては 休 職 期 間 を 延 長 する

6 第 13 条 ( 賃 金 ) 1 会 社 は 従 業 員 に 対 し 月 給 として 別 紙 1 省 略 に 定 める 金 額 ( 月 額 )の 賃 金 を 支 払 う ただし 法 令 その 他 の 定 めに 従 って 必 要 な 控 除 がなされる 賃 金 の 額 は 会 社 の 業 績 および 従 業 員 の 業 績 を 考 慮 のうえ 毎 年 4 月 1 日 をもって 改 定 される 場 合 がある 2 賃 金 は 当 月 1 日 から 末 日 までで 算 定 し 毎 月 25 日 に 別 紙 1 省 略 に 記 載 の 従 業 員 の 銀 行 口 座 あて 送 金 して 支 払 う ただし 支 払 日 が 銀 行 休 業 日 にあたると きは 直 前 の 銀 行 営 業 日 とする 賃 金 の 支 払 の 対 象 となる 従 業 員 の 就 労 が1か 月 に 満 たない 場 合 1か 月 を30 日 とする 日 割 により 計 算 する 3 会 社 は 従 業 員 に 対 し 法 令 の 定 めるところに 従 って 時 間 外 労 働 休 日 労 働 お よび 深 夜 労 働 について 手 当 を 支 払 う 4 会 社 は 会 社 の 業 績 および 従 業 員 の 業 績 を 総 合 勘 案 のうえ 賞 与 を 支 給 する 場 合 がある 5 会 社 は 従 業 員 に 対 して 通 勤 手 当 を 支 給 する ただし 最 も 経 済 的 な 通 勤 経 路 によることを 要 し かつ 非 課 税 限 度 額 をもって 上 限 とする 第 14 条 ( 遵 守 事 項 ) 1 従 業 員 は 会 社 の 指 示 や 規 則 を 遵 守 し 職 場 の 秩 序 を 維 持 し 業 務 効 率 の 向 上 に 努 め 誠 実 にその 職 務 を 遂 行 しなければならない 会 社 の 規 則 や 書 式 には 以 下 の ものが 含 まれる (1) 欠 勤 休 暇 に 関 する 届 出 規 程 および 書 式 (2) 出 張 規 程 旅 費 精 算 規 程 (3) 安 全 作 業 規 程 (4) セクシュアルハラスメント 防 止 規 程 (5) コンピュータ 利 用 規 程 (6) 職 務 発 明 契 約 書 (7) その 他 会 社 が 随 時 定 める 規 程 および 書 式

7 2 従 業 員 は 会 社 の 秘 密 事 項 を 他 に 遺 漏 してはならず 本 契 約 に 基 づく 職 務 を 遂 行 する 目 的 以 外 に 使 用 してはならない 本 項 に 定 める 義 務 は 本 契 約 の 終 了 後 も 存 続 する 3 従 業 員 は 会 社 の 事 前 の 承 諾 なしに 他 に 雇 用 され 役 員 となり あるいは 自 ら 事 業 を 営 んではならず また 本 契 約 の 終 了 後 においても 会 社 の 業 務 と 競 業 する 事 業 に 関 与 してはならない 第 15 条 ( 懲 戒 ) 1 従 業 員 が 以 下 に 該 当 する 場 合 会 社 は 従 業 員 を 懲 戒 することができる (1) 経 歴 詐 称 があった 場 合 (2) しばしば 遅 刻 早 退 あるいは 欠 勤 するなど 勤 務 状 況 が 不 良 の 場 合 (3) 業 務 上 の 指 示 命 令 あるいは 会 社 の 諸 規 則 に 重 大 な 違 反 をした 場 合 (4) 不 当 な 金 品 の 受 領 など 不 正 な 行 為 をした 場 合 (5) 暴 力 やセクシュアル ハラスメントなど 職 場 秩 序 を 著 しく 侵 害 した 場 合 (6) 会 社 に 重 大 な 損 害 を 与 えあるいは 会 社 の 信 用 を 失 墜 させた 場 合 (7) その 他 上 記 各 号 に 準 じる 行 為 があった 場 合 2 懲 戒 は 譴 責 減 給 出 勤 停 止 降 格 諭 旨 解 雇 および 懲 戒 解 雇 とし 懲 戒 事 由 の 程 度 に 応 じて 適 用 する 第 16 条 ( 退 職 に 関 する 事 項 ) 1 従 業 員 は 満 60 歳 に 達 した 日 の 属 する 月 の 末 日 をもって 退 職 とする ただし 会 社 と 労 働 組 合 が 協 定 して 定 めた 選 定 基 準 に 従 って 会 社 の 継 続 雇 用 制 度 の 対 象 となる 場 合 がある 2 従 業 員 が 退 職 を 申 し 出 て 会 社 の 承 認 があった 場 合 または 退 職 願 を 提 出 した 場 合 ( 会 社 の 定 める 書 式 により 退 職 希 望 日 の1か 月 以 上 前 に 提 出 することを 要 す る )は 退 職 とする 第 17 条 ( 解 雇 ) 1 従 業 員 が 次 の 各 号 に 該 当 する 場 合 会 社 は 従 業 員 を 解 雇 することができる

8 (1) 業 務 の 都 合 により 解 雇 せざるを 得 ない 場 合 ( 事 業 の 縮 小 廃 止 変 更 など の 場 合 を 含 む ) (2) 職 務 遂 行 能 力 や 成 績 が 著 しく 劣 り 向 上 の 見 込 みがない 場 合 (3) 会 社 の 指 示 や 規 則 を 遵 守 せず または 他 の 社 員 との 協 調 を 欠 如 する 場 合 (4) 精 神 または 身 体 の 故 障 により 業 務 の 遂 行 に 甚 だしく 支 障 があると 認 めら れる 場 合 ( 第 12 条 に 規 定 する 病 気 休 職 期 間 の 満 了 にかかわらず 復 職 できない 場 合 を 含 む ) (5) 懲 戒 事 由 に 該 当 し 解 雇 を 相 当 とする 場 合 (6) その 他 上 記 各 号 に 準 ずる 事 由 がある 場 合 2 従 業 員 を 解 雇 する 場 合 会 社 は 30 日 前 に 予 告 するか またはこれに 代 えて 平 均 賃 金 の30 日 分 の 予 告 手 当 を 支 給 する ただし 以 下 の 場 合 には 予 告 または 予 告 手 当 を 要 しない (1) 従 業 員 の 責 めに 帰 すべき 事 由 により 解 雇 する 場 合 で 労 働 基 準 監 督 署 の 認 定 を 受 けた 場 合 (2) やむを 得 ない 事 由 のため 事 業 の 継 続 が 不 可 能 となった 場 合 で 労 働 基 準 監 督 署 の 認 定 を 受 けた 場 合 (3) 試 用 期 間 中 の 者 であって 採 用 後 14 日 以 内 に 解 雇 する 場 合 第 18 条 ( 雇 用 の 終 了 に 伴 う 措 置 ) 1 従 業 員 は 退 職 や 解 雇 など 雇 用 の 終 了 に 際 し 会 社 の 指 示 にしたがって 円 滑 に 業 務 を 引 き 継 ぐものとする 2 従 業 員 は 雇 用 の 終 了 に 際 し 会 社 から 貸 与 された 物 品 会 社 に 属 する 書 類 や 資 料 社 員 証 その 他 会 社 に 返 還 すべきものについて 遅 滞 なく 会 社 に 返 還 する 平 成 〇 〇 年 〇 〇 月 〇 〇 日 A 株 式 会 社 〇 〇 〇 〇 印 〇 〇 〇 〇 印

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 )

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 ) 任 期 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 16 規 程 第 10 号 平 成 16 年 4 月 1 日 ) 改 正 平 17 規 程 第 4 号 平 成 17 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 57 号 平 成 19 年 3 月 13 日 平 18 規 程 第 101 号 平 成 19 年 3 月 30 日 平 19 規 程 第 20 号 平 成 19 年 8 月 23 日 平 19 規

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