は じ め に (1) この 取 扱 基 準 は 限 定 特 定 行 政 庁 としての 本 市 の 建 築 基 準 法 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 を 示 したものです (2) 本 基 準 によりがたい 場 合 は 法 の 趣 旨 に 照 らして 個 別 に 判 断 します (3) 本

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1 霧 島 市 建 築 基 準 法 取 扱 基 準 ( 第 2 版 ) 霧 島 市 - 1 -

2 は じ め に (1) この 取 扱 基 準 は 限 定 特 定 行 政 庁 としての 本 市 の 建 築 基 準 法 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 を 示 したものです (2) 本 基 準 によりがたい 場 合 は 法 の 趣 旨 に 照 らして 個 別 に 判 断 します (3) 本 基 準 は 随 時 見 直 しを 行 い 必 要 な 改 訂 を 行 いますので 最 新 版 にて 確 認 してく ださい 改 訂 の 履 歴 第 1 版 第 2 版 ( 改 訂 ) 平 成 26 年 10 月 20 日 公 表 ( 同 11 月 1 日 適 用 ) 平 成 27 年 6 月 15 日 公 表 ( 同 7 月 1 日 一 部 10 月 1 日 適 用 ) (4) 次 の 刊 行 物 については 原 則 として その 考 え 方 に 準 じます 建 築 確 認 のための 基 準 総 則 集 団 規 定 の 適 用 事 例 編 集 : 日 本 建 築 行 政 会 議 発 行 : 一 般 財 団 法 人 建 築 行 政 情 報 センター 建 築 物 の 防 火 避 難 規 定 の 解 説 編 集 : 日 本 建 築 行 政 会 議 発 行 : 株 式 会 社 ぎょうせい 建 築 設 備 設 計 施 工 上 の 運 用 指 針 編 集 : 国 土 交 通 省 住 宅 局 建 築 指 導 課 日 本 建 築 行 政 会 議 発 行 : 一 般 財 団 法 人 日 本 建 築 設 備 昇 降 機 センター 建 築 行 政 実 務 必 携 監 修 : 鹿 児 島 県 土 木 部 建 築 課 ほか 発 行 : 公 益 社 団 法 人 鹿 児 島 県 建 築 士 会 鹿 児 島 県 浄 化 槽 設 計 施 工 ガイドブック 監 修 : 鹿 児 島 県 土 木 部 建 築 課 発 行 : 一 般 社 団 法 人 鹿 児 島 県 環 境 保 全 協 会 (5) 本 取 扱 基 準 において 使 用 している 略 語 のうち 主 なものは 次 のとおりです 法 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 ) 令 建 築 基 準 法 施 行 令 ( 昭 和 25 年 政 令 第 338 号 ) 省 令 建 築 基 準 法 施 行 規 則 ( 昭 和 25 年 建 設 省 令 第 40 号 ) 告 示 国 土 交 通 省 旧 建 設 省 告 示 県 条 例 建 築 基 準 法 施 行 条 例 ( 昭 和 46 年 鹿 児 島 県 条 例 第 33 号 ) 市 規 則 霧 島 市 建 築 基 準 法 施 行 細 則 ( 平 成 24 年 霧 島 市 規 則 第 5 号 ) 基 準 総 則 基 準 総 則 集 団 規 定 の 適 用 事 例 ( 日 本 建 築 行 政 会 議 ) 防 避 解 説 建 築 物 の 防 火 避 難 規 定 の 解 説 ( 日 本 建 築 行 政 会 議 ) 質 疑 応 答 集 建 築 基 準 法 質 疑 応 答 集 ( 建 築 基 準 法 研 究 会 ) 平 成 27 年 6 月 15 日 霧 島 市 建 築 指 導 課 - 2 -

3 目 次 Ⅰ 総 則 Ⅰ - 1 一 の 建 築 物 の 判 断 1 Ⅰ - 2 棟 別 増 築 の 場 合 の 既 存 不 適 格 建 築 物 に 対 する 制 限 Ⅰ - 3 住 宅 離 れの 扱 い Ⅰ - 4 開 閉 式 屋 根 の 扱 い 2 Ⅰ - 5 大 規 模 なひさし 等 の 床 面 積 の 算 定 Ⅰ - 6 小 屋 裏 物 置 等 の 扱 い 3 Ⅰ - 7 住 宅 納 戸 の 定 義 Ⅰ - 8 セットバックがある 場 合 の 申 請 地 番 4 Ⅰ - 9 建 築 基 準 関 係 規 定 に 係 る 関 係 機 関 Ⅰ - 10 土 地 区 画 整 理 区 域 内 における 確 認 申 請 5 Ⅰ - 11 棟 別 の 検 査 済 証 の 交 付 Ⅰ - 12 建 築 基 準 法 における 水 路 の 判 断 Ⅰ - 13 附 属 建 築 物 に 係 る 消 防 同 意 の 扱 い 6 Ⅰ - 14 面 積 算 定 時 の 端 数 処 理 Ⅰ - 15 手 数 料 の 減 免 Ⅰ - 16 建 築 行 政 事 務 に 係 る 手 続 き 7 Ⅱ 単 体 規 定 ( 構 造 設 備 除 く) Ⅱ - 1 一 体 のがけ 8 Ⅱ - 2 がけ 上 の 小 規 模 建 築 物 の 基 礎 の 根 入 れ Ⅱ - 3 採 光 計 算 における 軒 樋 等 の 扱 い Ⅱ - 4 採 光 換 気 規 定 における2 室 1 室 の 扱 い 9 Ⅱ - 5 有 効 採 光 面 積 の 算 定 方 法 Ⅱ - 6 屋 内 廊 下 等 を 介 しての 換 気 10 Ⅱ - 7 住 宅 台 所 の 居 室 の 判 断 Ⅱ - 8 住 宅 車 庫 の 内 装 制 限 Ⅱ - 9 道 に 面 する 長 屋 の 出 入 口 Ⅲ 集 団 規 定 Ⅲ - 1 土 地 区 画 整 理 事 業 により 築 造 された 道 路 の 扱 い 11 Ⅲ - 2 道 路 位 置 指 定 申 請 における 誓 約 書 を 必 要 とする 範 囲 Ⅲ - 3 既 存 建 築 物 に 影 響 する 位 置 指 定 Ⅲ - 4 建 ぺい 率 の 角 地 緩 和 の 適 用 Ⅲ - 5 集 団 規 定 を 適 用 除 外 するための 敷 地 の 設 定

4 Ⅳ 構 造 規 定 Ⅳ - 1 混 構 造 の 判 断 13 Ⅳ - 2 アルミニウム 合 金 造 の 建 築 物 の 扱 い Ⅳ - 3 耐 力 壁 とみなせない 壁 Ⅴ 建 築 設 備 Ⅴ 号 建 築 物 に 設 置 する 昇 降 機 14 Ⅴ - 2 建 築 物 に 近 接 した 部 分 駐 車 場 下 部 への 浄 化 槽 設 置 Ⅴ - 3 既 存 住 宅 における 浄 化 槽 の 緩 和 措 置 15 Ⅴ - 4 建 築 設 備 関 連 の 建 築 基 準 関 係 規 定 に 係 る 確 認 申 請 書 における 明 示 内 容 Ⅵ 工 作 物 Ⅵ - 1 他 法 令 で 築 造 された 擁 壁 の 扱 い 17 Ⅵ - 2 敷 地 内 に 複 数 の 工 作 物 を 築 造 する 場 合 の 申 請 単 位 Ⅵ - 3 確 認 申 請 における 地 盤 調 査 Ⅵ - 4 擁 壁 の 高 さ 18 Ⅵ - 5 水 路 等 に 隣 接 して 擁 壁 を 設 置 する 場 合 の 根 入 れ Ⅶ その 他 Ⅶ - 1 霧 島 市 における 区 域 指 定 等 の 有 無 及 び 各 種 規 定 値

5 総 則 Ⅰ-1 一 の 建 築 物 の 判 断 法 2 条 1 号 法 6 条 1 項 H 改 訂 (7.1 適 用 ) 一 の 建 築 物 は 社 会 通 念 に 照 らし 機 能 上 構 造 上 外 観 上 の 観 点 から 具 体 の 計 画 について 総 合 的 に 判 断 する なお 屋 根 や 庇 の 重 なりがある 場 合 は 原 則 として 一 の 建 築 物 として 扱 う この 場 合 法 6 条 1 項 各 号 の 適 用 は 次 による 〇 3 号 建 築 物 と4 号 建 築 物 の 場 合 :3 号 建 築 物 〇 4 号 建 築 物 と4 号 建 築 物 の 場 合 :4 号 建 築 物 参 考 東 京 地 方 裁 判 所 判 決 ( 平 成 11 年 行 ウ 第 156 号 ) 東 京 地 方 裁 判 所 判 決 ( 平 成 18 年 行 ウ 第 482 号 ) 総 則 Ⅰ-2 棟 別 増 築 の 場 合 の 既 存 不 適 格 建 築 物 に 対 する 制 限 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) 同 一 敷 地 内 における 棟 別 増 築 の 場 合 の 既 存 不 適 格 建 築 物 への 遡 及 は 次 による 単 体 規 定 延 焼 の 恐 れのある 部 分 の 発 生 に 伴 う 開 口 部 の 措 置 等 を 除 き 原 則 として 遡 及 を 受 けない 集 団 規 定 用 途 制 限 建 ぺい 率 容 積 率 日 影 規 制 など 敷 地 単 位 に 対 する 制 限 については 現 行 法 令 を 適 用 する 道 路 斜 線 制 限 など 建 築 物 または 建 築 物 の 部 分 に 対 する 制 限 については 遡 及 を 受 けない 総 則 Ⅰ-3 住 宅 離 れの 扱 い 法 2 条 1 号 令 1 条 1 号 住 宅 の 離 れとは 隠 居 部 屋 勉 強 部 屋 等 を 指 し 居 室 台 所 便 所 浴 室 の4 点 がそ なわったものは 住 宅 としての 機 能 を 満 足 するため 用 途 上 可 分 として 扱 う 参 考 用 途 上 可 分 不 可 分 の 関 係 ( 質 疑 応 答 集 ) - 1 -

6 総 則 Ⅰ-4 開 閉 式 屋 根 の 扱 い 法 2 条 1 号 開 閉 式 であっても 屋 根 の 効 用 を 有 するものは 建 築 物 として 取 り 扱 う 屋 根 の 効 用 とは 単 に 雨 覆 いとしての 効 用 によってのみではなく 雨 露 をしのぐ 等 の 効 用 のほか ある 程 度 の 永 続 的 な 屋 内 空 間 をつくり 出 すという 観 点 等 も 含 めて 判 断 する 参 考 法 第 85 条 第 4 項 の 仮 設 建 築 物 について( 昭 和 37 年 住 指 発 第 86 号 ) 開 閉 できる 屋 根 を 持 つ 工 作 物 ( 基 準 総 則 ) 総 則 Ⅰ-5 大 規 模 なひさし 等 の 床 面 積 の 算 定 令 2 条 3 号 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) 工 場 や 倉 庫 等 に 設 ける 大 規 模 なひさしや 軒 は 荷 捌 き 等 の 作 業 に 供 することが 可 能 な ため 原 則 として 全 てを 床 面 積 に 算 入 する 参 考 床 面 積 の 算 定 方 法 について( 昭 和 61 年 住 指 発 第 115 号 ) - 2 -

7 総 則 Ⅰ-6 小 屋 裏 物 置 等 の 扱 い 階 とみなさない 小 屋 裏 物 置 等 は 小 屋 裏 天 井 裏 スキップ フロア 型 等 の 建 築 部 分 の 余 剰 空 間 を 利 用 するものであり 用 途 については 物 入 れ ロフト 等 に 限 定 される 部 分 的 に 天 井 を 低 くするなど 意 図 的 に 作 った 空 間 ( 右 図 参 照 )は 小 屋 裏 物 置 等 とは 認 めない 〇 開 口 部 の 制 限 外 壁 屋 根 に 開 口 部 (FIX 窓 を 含 む)を 設 ける 場 合 そ 法 92 条 令 2 条 令 23 条 令 25 条 H 改 訂 (7.1 適 用 ) の 開 口 部 面 積 の 合 計 は 小 屋 裏 部 分 の 床 面 積 の 1/20 を 限 度 とする 〇 階 段 の 扱 い 小 屋 裏 物 置 等 を 利 用 するために 設 置 する 階 段 等 で 固 定 式 のものは 令 23 条 及 び 同 25 条 の 規 定 を 適 用 する なお 階 段 部 分 の 面 積 は 不 算 入 とする 〇 外 部 からの 利 用 外 部 からのみ 利 用 する 空 間 は 小 屋 裏 物 置 等 とはみなさない 〇 横 使 いの 扱 い 横 使 いの 場 合 建 具 等 のない 一 体 空 間 は 小 屋 裏 物 置 等 とはみなさない 天 井 物 置 部 分 的 に 天 井 を 低 くする 場 合 参 考 小 屋 裏 物 置 等 ( 基 準 総 則 ) 総 則 Ⅰ-7 住 宅 納 戸 の 定 義 住 宅 納 戸 とは 次 の2 条 件 を 満 たすものとする 合 理 的 理 由 なく 単 に 採 光 が 不 足 す ることをもって 納 戸 とすることは 認 めない 1 床 の 間 書 院 ウォークインクローゼット 等 がないこと 2 広 さは6 畳 程 度 まで - 3 -

8 総 則 Ⅰ-8 セットバックがある 場 合 の 申 請 地 番 令 1 条 1 号 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) 2 項 道 路 に 面 する 敷 地 でセットバック 部 分 と 一 筆 となっている 場 合 の 申 請 地 番 は の 一 部 とする 総 則 Ⅰ-9 建 築 基 準 関 係 規 定 に 係 る 関 係 機 関 令 9 条 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) 建 築 基 準 関 係 規 定 については 必 要 に 応 じて 確 認 申 請 に 先 立 ち 次 の 関 係 機 関 と 協 議 すること 法 律 の 名 称 根 拠 条 項 内 容 関 係 機 関 消 防 法 9 ( 市 火 災 予 防 条 例 ) 9の2 ( 市 火 災 予 防 条 例 ) 屋 外 広 告 物 法 消 火 器 ( 県 屋 外 広 告 条 例 ) 火 災 の 発 生 のおそれのある 設 備 の 位 置 構 造 及 び 管 理 の 基 準 等 厨 房 設 備 ボイラー ストーブ 壁 付 暖 炉 サウナ 設 備 掘 ごたつ 及 びいろり 等 火 災 発 生 のおそれのある 器 具 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 設 置 寝 室 寝 室 のある 階 の 階 段 上 端 150 m2 以 上 の 診 療 所 工 場 300 m2 以 上 の 神 社 寺 院 屋 外 広 告 物 条 例 の 許 可 市 消 防 局 〇 中 央 署 ( 国 分 中 央 ) 〇 北 署 ( 牧 園 町 高 千 穂 ) 市 都 市 計 画 課 内 2872 ガス 事 業 法 40の4 ガス 事 業 者 のガス 消 費 機 器 の 調 査 各 ガス 事 業 者 水 道 法 16 給 水 装 置 の 構 造 及 び 材 料 市 水 道 課 ( 隼 人 町 内 341) 下 水 道 法 1013 下 水 道 区 域 内 の 排 水 設 備 の 設 置 市 下 水 道 課 ( 国 分 広 瀬 ) 液 化 石 油 ガス の 保 安 の 確 保 及 び 取 引 の 適 正 化 に 関 する 法 律 38の 供 給 設 備 又 は 消 費 設 備 の 基 準 適 合 県 消 防 保 安 課 保 安 係 ( 鹿 児 島 市 鴨 池 新 町 10-1) 内 2263 都 市 計 画 法 2912 開 発 許 可 県 建 築 課 監 察 指 導 係 ( 鹿 児 島 35の 変 更 許 可 開 発 区 域 内 の 建 ぺい 率 等 の 許 可 42 予 定 建 築 物 以 外 の 建 築 許 可 531 都 市 計 画 施 設 の 区 域 市 街 地 開 発 事 業 の 区 域 内 の 建 築 許 可 浄 化 槽 法 3の21 下 水 道 処 理 区 域 外 における 浄 化 槽 以 外 からの 放 流 禁 止 市 鴨 池 新 町 10-1) 内 3737 市 都 市 計 画 課 内 2872 県 姶 良 保 健 所 環 境 衛 生 課 ( 隼 人 町 松 永 )

9 総 則 Ⅰ-10 土 地 区 画 整 理 区 域 内 における 確 認 申 請 法 6 条 土 地 区 画 整 理 事 業 の 施 行 中 の 区 域 内 における 確 認 申 請 においては 土 地 区 画 整 理 法 76 条 の 許 可 証 の 写 しを 添 付 すること 総 則 Ⅰ-11 棟 別 の 検 査 済 証 の 交 付 法 7 条 5 項 同 一 敷 地 内 に2 以 上 の 建 築 物 を 新 築 する 場 合 同 一 確 認 のものであっても 棟 別 に 検 査 済 証 を 交 付 することができる 総 則 Ⅰ-12 建 築 基 準 法 における 水 路 の 判 断 令 20 条 2 項 市 規 則 11 条 法 42 条 建 築 基 準 法 の 各 規 定 における 開 渠 の 水 路 ( 公 共 管 理 に 限 る)の 扱 いは 次 のとおりと する なお 改 良 工 事 等 により 現 況 と 地 籍 図 が 異 なる 場 合 は 別 途 個 別 に 判 断 する 〇 採 光 規 定 水 路 幅 員 が1m 以 上 の 場 合 令 20 条 2 項 に 規 定 する 川 とみなす 〇 建 ぺい 率 の 緩 和 水 路 幅 員 が4m 以 上 の 場 合 市 規 則 11 条 に 規 定 する 水 面 とみなす 〇 道 路 幅 員 水 路 幅 員 が1m 以 上 の 場 合 幅 員 に 含 めない 〇 2 項 道 路 の 後 退 水 路 幅 員 が1m 以 上 の 場 合 片 側 後 退 とする 水 路 幅 員 が1m 未 満 の 場 合 中 心 後 退 とする - 5 -

10 総 則 Ⅰ-13 附 属 建 築 物 に 係 る 消 防 同 意 の 扱 い 法 93 条 1 項 令 147 条 の 3 H 改 訂 (7.1 適 用 ) 一 戸 建 ての 住 宅 に 附 属 する 床 面 積 が 住 宅 の 延 べ 面 積 の 1/2 未 満 かつ 50 m2 以 下 の 自 家 用 自 動 車 車 庫 自 家 用 駐 輪 場 自 家 用 倉 庫 ( 自 家 用 農 業 用 倉 庫 を 含 む)については 一 戸 建 ての 住 宅 の 用 途 とみなし 別 棟 であっても 消 防 同 意 を 不 要 とする 総 則 Ⅰ-14 面 積 算 定 時 の 端 数 処 理 面 積 算 定 時 の 小 数 点 以 下 については 下 記 のとおりとする 令 2 条 H 改 訂 (7.1 適 用 ) 1 敷 地 面 積 は 小 数 点 以 下 2 位 までとし 3 位 以 下 を 切 り 捨 てる ( 単 位 :m2) 2 床 面 積 は 各 階 毎 に 算 定 し 小 数 点 以 下 2 位 までとし 3 位 以 下 を 切 り 捨 てる 延 べ 面 積 は 各 階 の 小 計 を 加 えたものとする ( 単 位 :m2) 3 その 他 の 面 積 についても 小 数 点 以 下 2 位 までとし 3 位 以 下 を 切 り 捨 てる ( 単 位 :m2) 建 ぺい 率 及 び 容 積 率 算 定 時 は 小 数 点 以 下 2 位 までとし3 位 以 下 を 切 り 上 げる ( 単 位 :%) 参 考 不 動 産 登 記 法 施 行 令 4 条 及 び 同 8 条 総 則 Ⅰ-15 手 数 料 の 減 免 市 規 則 4 条 次 の 場 合 は 手 数 料 減 額 ( 免 除 ) 申 請 により 確 認 申 請 等 の 手 数 料 を 減 免 することが できる 1 免 除 災 害 により 住 宅 を 滅 失 半 焼 半 壊 したとき( 災 害 発 生 の 日 から6 月 以 内 6 月 以 内 に 申 請 できない 合 理 的 理 由 がある 場 合 は 市 長 が 特 に 必 要 と 認 めたものとして 扱 い 免 除 する ) 2 減 額 (2 分 の1) 法 令 に 基 づく 行 政 庁 の 処 分 ( 土 地 区 画 整 理 事 業 の 伴 う 換 地 処 分 など 都 市 計 画 事 業 に 伴 う 移 転 がけ 地 近 接 等 危 険 住 宅 移 転 事 業 による 移 転 なども 同 様 に 扱 う ) - 6 -

11 総 則 Ⅰ-16 建 築 行 政 事 務 に 係 る 手 続 き 確 認 申 請 など 建 築 行 政 に 関 する 手 続 き 業 務 は 建 築 士 事 務 所 に 所 属 する 建 築 士 また は 行 政 書 士 が 行 う 必 要 がある 申 請 者 本 人 以 外 の 者 で 業 として 代 理 業 務 ができる 者 以 外 が 各 種 申 請 書 を 持 参 した 場 合 は 宅 配 便 等 と 同 じく 使 者 として 受 け 付 けることは 可 能 であるが 申 請 者 に 代 わって 訂 正 等 の 行 為 はできない 参 考 行 政 書 士 法 19 条 建 築 士 法 21 条 - 7 -

12 単 体 規 定 Ⅱ-1 一 体 のがけ 法 19 条 4 項 県 条 例 3 条 上 下 に 分 離 されたがけがある 場 合 下 層 のがけ 面 の 下 端 を 含 み かつ 水 平 面 に 対 し 30 度 の 角 度 をなす 面 の 上 方 に 上 層 のがけ 面 の 下 端 があるときは その 上 下 のがけは 一 体 のものとする D G E H1>2m B C F A 30 度 H2>2m がけの 下 端 (CF)がAE 線 の 内 外 によって 判 断 する 断 面 ABCDEの 場 合 一 体 のがけとなり がけの 高 さはH1+H2となる 断 面 ABFGEの 場 合 ABFとFGEの2つのがけとみなし がけの 高 さはそれぞれH1 及 びH2となる 参 考 宅 地 造 成 等 規 制 法 施 行 令 1 条 4 項 単 体 規 定 Ⅱ-2 がけ 上 の 小 規 模 建 築 物 の 基 礎 の 根 入 れ 県 条 例 3 条 令 38 条 2 項 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) がけ 上 における 住 宅 等 の 小 規 模 建 築 物 について 基 礎 を 立 ち 下 げることで がけに 側 圧 をかけないようにしている 場 合 安 全 上 支 障 がないものと 判 断 する( 市 取 扱 要 領 に 基 づく がけ 調 書 が 必 要 ) 基 礎 を 立 ち 下 げる 方 法 は 布 基 礎 などの 直 接 基 礎 杭 基 礎 ( 支 持 杭 )とすること( 地 盤 改 良 の 場 合 は 個 別 判 断 ( 砂 利 杭 による 改 良 は 不 可 )) なお 杭 基 礎 による 立 ち 下 げの 場 合 は 原 則 として 建 築 物 全 体 を 杭 基 礎 とすること 参 考 がけに 近 接 して 建 築 する 建 築 物 の 取 扱 要 領 3 条 2 項 3 号 ( 霧 島 市 告 示 ) 単 体 規 定 Ⅱ-3 採 光 計 算 における 軒 樋 等 の 扱 い 法 2 条 1 号 3 号 令 20 条 軒 樋 や 換 気 フードは 建 築 物 の 一 部 であり 採 光 制 限 における 計 算 については 軒 樋 等 を 考 慮 すること 斜 線 制 限 における 計 算 も 同 様 とする - 8 -

13 単 体 規 定 Ⅱ-4 採 光 換 気 規 定 における2 室 1 室 の 扱 い 法 28 条 4 項 H 改 訂 (7.1 適 用 ) 2 室 を1 室 としてみなせる 間 仕 切 りは 間 口 部 が1 間 (1.8m 程 度 ) 以 上 のふすま 障 子 引 き 戸 アコーディオンカーテンとする なお 原 則 として 倉 庫 など 非 居 室 (サンルームの 類 を 除 く)との2 室 1 室 は 認 めら れない 単 体 規 定 Ⅱ-5 有 効 採 光 面 積 の 算 定 方 法 令 20 条 2 項 居 室 の 採 光 補 正 係 数 を 算 出 する 際 その 居 室 が 他 の 空 間 を 介 して 外 部 に 面 している 場 合 次 の 係 数 により 採 光 補 正 係 数 を 低 減 する 1 屋 外 廊 下 ( 床 面 積 に 算 入 されない 吹 きさらしの 廊 下 に 限 る) 廊 下 幅 2m 以 下 :1.0( 低 減 なし) 廊 下 幅 2m 超 :0.7 2 屋 内 廊 下 廊 下 幅 0.9m 未 満 :1.0( 低 減 なし) 廊 下 幅 0.9m 以 上 2m 以 下 :0.7 3 外 気 に 開 放 されたピロティ 部 分 奥 行 き6m 以 下 :0.7 奥 行 き6m 超 :0( 無 効 ) 4 カーポート( 透 過 性 のある 屋 根 に 限 る) テラス( 透 過 性 のある 屋 根 に 限 る) 奥 行 き2m 以 下 :1.0( 低 減 なし) 奥 行 き2m 超 :0.7 参 考 床 面 積 の 算 定 方 法 について( 昭 和 61 年 住 指 発 第 115 号 ) - 9 -

14 単 体 規 定 Ⅱ-6 屋 内 廊 下 等 を 介 しての 換 気 法 28 条 4 項 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) 屋 内 廊 下 に 面 した 開 口 部 は 原 則 として 換 気 に 有 効 な 部 分 とはならない 単 体 規 定 Ⅱ-7 住 宅 台 所 の 居 室 の 判 断 法 2 条 4 号 概 ね7m2を 超 える 住 宅 の 台 所 は 居 室 として 扱 う 参 考 サウナ 室 及 び 住 宅 の 台 所 に 関 する 防 火 避 難 規 定 上 の 非 居 室 扱 い( 防 避 解 説 ) 単 体 規 定 Ⅱ-8 住 宅 車 庫 の 内 装 制 限 法 35 条 の2 令 128 条 の 4 床 面 積 が 30 m2 以 内 で 壁 周 長 の 過 半 が 開 放 された 自 動 車 車 庫 ( 燃 料 の 保 管 給 油 を 行 わ ないものに 限 る)は 内 装 制 限 は 受 けないものとする 参 考 自 動 車 車 庫 の 解 釈 ( 昭 和 36 年 住 指 発 第 2 号 ) 単 体 規 定 Ⅱ-9 道 に 面 する 長 屋 の 出 入 口 県 条 例 8 条 2 項 長 屋 の 主 要 な 出 入 り 口 について 道 に 面 するとは 避 難 上 の 観 点 から 判 断 する 例 え ば 出 入 口 の 前 に 生 け 垣 やフェンスなど 避 難 上 支 障 があるものが 設 置 されている 場 合 は 道 に 面 するとは 言 えない

15 集 団 規 定 Ⅲ-1 土 地 区 画 整 理 事 業 により 築 造 された 道 路 の 扱 い 法 42 条 1 項 2 号 鹿 児 島 県 霧 島 市 H 改 訂 (7.1 適 用 ) 土 地 区 画 整 理 法 の 規 定 に 基 づく 換 地 公 告 がなされていない 土 地 区 画 整 理 事 業 の 施 行 地 区 において 同 事 業 により 築 造 された 幅 員 4m 以 上 の 道 路 で 法 42 条 に 規 定 する 道 路 から 連 続 しており かつ 一 般 通 行 の 用 に 供 されているみちは 法 42 条 1 項 2 号 道 路 として 扱 う 集 団 規 定 Ⅲ-2 道 路 位 置 指 定 申 請 における 誓 約 書 を 必 要 とする 範 囲 市 規 則 7 条 道 路 位 置 指 定 の 申 請 にあたっては 道 路 の 部 分 及 び 道 路 に 接 する 関 係 土 地 の 所 有 権 及 び 権 利 を 有 する 者 の 誓 約 書 を 添 付 すること なお 道 路 に 接 する 関 係 土 地 とは 計 画 区 域 内 のみで 可 とする 集 団 規 定 Ⅲ-3 既 存 建 築 物 に 影 響 する 位 置 指 定 法 42 条 1 項 5 号 道 路 位 置 指 定 により 既 存 建 築 物 が 道 路 斜 線 制 限 建 ぺい 率 容 積 率 など 法 の 規 定 に 抵 触 することとなる 場 合 は 原 則 として 位 置 指 定 はできない 集 団 規 定 Ⅲ-4 建 ぺい 率 の 角 地 緩 和 の 適 用 法 53 条 3 項 2 号 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) 法 53 条 3 項 2 号 に 規 定 する 街 区 の 角 にある 敷 地 は 2 面 とも2m 以 上 接 する 必 要 がある 申 請 地 A A A 2m

16 集 団 規 定 Ⅲ-5 集 団 規 定 を 適 用 除 外 するための 敷 地 の 設 定 法 56 条 1 項 1 号 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) 道 路 斜 線 制 限 などを 適 用 させないため 合 理 的 理 由 なく 道 路 と 敷 地 の 間 に 架 空 の 敷 地 境 界 線 を 設 定 することは 認 められない 参 考 道 路 と 敷 地 の 間 に 他 の 敷 地 がある 場 合 ( 基 準 総 則 )

17 構 造 規 定 Ⅳ-1 混 構 造 の 判 断 法 6 条 1 項 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) 混 構 造 の 判 断 は 次 の 例 示 による 〇 堀 車 庫 既 存 堀 車 庫 の 上 に 増 築 する 場 合 車 庫 の 躯 体 と 建 築 物 の 基 礎 の 離 れが 概 ね 50 cm 以 上 あれば 混 構 造 としない 〇 斜 面 地 に 面 する 場 合 基 礎 上 部 を 鉄 骨 等 で 立 ち 上 げている 場 合 その 下 部 を 屋 内 的 用 途 としなければ 混 構 造 としない 〇 主 要 構 造 部 の 一 部 を 鉄 骨 とする 木 造 個 別 判 断 〇 浴 室 など 水 廻 りの 一 部 分 を 鉄 筋 コンクリートとする 木 造 木 造 構 造 規 定 Ⅳ-2 アルミニウム 合 金 造 の 建 築 物 の 扱 い 令 80 条 の 2 平 成 14 年 告 示 410 号 アルミカーポートなどのアルミ 合 金 製 の 工 作 物 は 建 築 物 として 建 築 基 準 法 の 適 用 を 受 け 告 示 410 号 の 技 術 的 基 準 に 従 った 構 造 としなければならない 確 認 申 請 では 構 造 関 係 図 書 の 添 付 は 不 要 とするが 告 示 に 適 合 している 旨 を 明 示 す ること 構 造 規 定 Ⅳ-3 耐 力 壁 とみなせない 壁 令 42 条 令 46 条 木 造 軸 組 の 筋 かい 壁 で 次 の 場 合 は 原 則 として 耐 力 壁 とみなさない 筋 かいの 上 部 に 横 架 材 がない 筋 かいの 下 部 に 基 礎 がない 幅 が 狭 い( 幅 900 mm 未 満 )

18 建 築 設 備 Ⅴ-1 4 号 建 築 物 に 設 置 する 昇 降 機 法 6 条 法 87 条 の 2 法 12 条 5 項 4 号 建 築 物 の 新 築 に 併 せ 昇 降 機 を 設 置 する 場 合 は 建 築 物 の 確 認 申 請 に 昇 降 機 の 計 画 を 含 む 必 要 がある( 建 築 設 備 としての 確 認 申 請 は 不 要 ) ただし 建 築 物 の 申 請 時 に 昇 降 機 の 計 画 が 不 明 の 場 合 は 別 途 法 12 条 5 項 の 規 定 により 報 告 すること( 報 告 内 容 は 確 認 申 請 に 準 じる) 建 築 設 備 Ⅴ-2 建 築 物 に 近 接 した 部 分 駐 車 場 下 部 への 浄 化 槽 設 置 H 改 訂 (7.1 適 用 ) 浄 化 槽 を 建 築 物 に 近 接 して 設 置 する 場 合 原 則 として 建 築 物 の 基 礎 部 分 の 外 側 から 45 度 以 下 の 範 囲 を 鉄 筋 コンクリート 造 の 擁 壁 などで 保 護 するなどの 措 置 をとること 措 置 しない 場 合 は 設 計 者 としての 判 断 を 申 請 書 に 明 示 すること ただし 浄 化 槽 に 破 損 等 を 招 くおそれがないことが 構 造 計 算 等 により 判 断 できる 場 合 は この 限 りではない また 浄 化 槽 を 駐 車 場 下 部 に 設 置 する 場 合 原 則 として 支 柱 を 設 置 するなど 補 強 す ること ただし 日 本 建 築 センターのFRP 評 定 を 受 けた 浄 化 槽 については 評 定 書 の 写 し 及 び 支 柱 省 略 工 事 を 行 う 場 合 の 工 事 仕 様 書 を 確 認 申 請 書 に 添 付 することにより 補 強 を 省 略 することができる なお 浄 化 槽 上 部 への 車 載 の 有 無 を 申 請 書 に 明 示 すること 参 考 工 場 生 産 浄 化 槽 を 建 築 物 基 礎 部 分 や 駐 車 場 下 部 に 設 置 する 場 合 について ( 鹿 児 島 県 浄 化 槽 施 工 ガイドブック)

19 建 築 設 備 Ⅴ-3 既 存 住 宅 における 浄 化 槽 の 緩 和 措 置 延 べ 面 積 が 130 m2を 超 える 既 存 の 一 戸 建 て 住 宅 の 浄 化 槽 で 以 下 の 条 件 すべてに 適 合 する 場 合 は 5 人 槽 とすることができる 1 既 存 住 宅 であること 2 貸 家 でないこと 3 実 使 用 人 員 が3 人 以 下 で 将 来 的 にも 増 える 見 込 みが 極 めて 低 いこと 4 浴 槽 が1 箇 所 であること 5 台 所 が1 箇 所 であること 6 原 則 として 1 日 あたりの 実 際 の 水 道 使 用 量 ( 直 近 1 年 間 で 最 大 月 の 日 平 均 )が 1,000 リットル/ 戸 日 以 下 であること 参 考 既 設 住 宅 に 対 する 軽 減 措 置 の 適 用 について( 鹿 児 島 県 浄 化 槽 施 工 ガイドブック) 建 築 設 備 Ⅴ-4 建 築 設 備 関 連 の 建 築 基 準 関 係 規 定 に 係 る 確 認 申 請 書 におけ る 明 示 内 容 省 令 1 条 の 3 令 9 条 H 改 訂 (10.1 適 用 ) 建 築 基 準 関 係 規 定 である 他 法 令 に 係 る 建 築 設 備 については 次 を 参 考 に 確 認 申 請 書 に 必 要 な 事 項 を 明 示 すること 主 な 設 備 の 表 示 内 容 の 例 ( 次 頁 参 考 図 参 照 ) 〇 水 道 法 (16 条 )に 規 定 する 給 水 装 置 配 置 図 に 水 道 メーターの 位 置 給 水 管 の 材 質 口 径 を 明 示 する 〇 下 水 道 法 (10 条 1 項 )に 規 定 する 排 水 設 備 配 置 図 に 敷 地 内 最 終 汚 水 ますの 位 置 排 水 管 の 材 質 径 を 明 示 する 〇 ガス 事 業 法 (40 条 の 4)に 規 定 する 消 費 機 器 平 面 図 に ガス 調 理 機 器 ガス 瞬 間 湯 沸 器 ガス 貯 湯 湯 沸 器 などのガス 消 費 機 器 の 位 置 及 び 当 該 機 器 用 の 排 気 扇 の 位 置 を 明 示 する 〇 液 化 石 油 ガスの 保 安 の 確 保 及 び 取 引 の 適 正 化 に 関 する 法 律 (38 条 の 2)に 規 定 する 供 給 設 備 及 び 消 費 設 備 平 面 図 に LPG 充 てん 容 器 (ボンベ)の 位 置 及 びガス 調 理 機 器 ガス 瞬 間 湯 沸 器 ガス 貯 湯 湯 沸 器 などのガス 消 費 機 器 の 位 置 及 び 当 該 機 器 用 の 排 気 扇 の 位 置 を 明 示 する

20 〇 消 防 法 (9 条 の 2)に 規 定 する 住 宅 用 防 災 機 器 各 階 平 面 図 に 火 災 報 知 器 の 位 置 種 類 を 明 示 する( 凡 例 などにより 壁 からの 離 れ 吹 出 口 からの 離 れなど 具 体 的 な 寸 法 も 明 示 すること) 参 考 ガス 事 業 法 40 条 の 4 水 道 法 16 条 下 水 道 法 10 条 1 項 液 化 石 油 ガスの 保 安 の 確 保 及 び 取 引 の 適 正 化 に 関 する 法 律 38 条 の 2 消 防 法 9 条 の 2 霧 島 市 火 災 予 防 条 例 29 条 の

21 工 作 物 Ⅵ-1 他 法 令 で 築 造 された 擁 壁 の 扱 い 法 88 条 1 項 及 び 4 項 法 19 条 4 項 県 条 例 3 条 都 市 計 画 法 に 基 づく 開 発 許 可 を 受 けて 築 造 された 擁 壁 は 確 認 を 受 けた 工 作 物 と 同 様 に 扱 う 道 路 法 河 川 法 等 に 基 づく 事 業 で 築 造 された 擁 壁 は 原 則 として がけとして 制 限 の 対 象 とする 土 地 区 画 整 理 事 業 により 築 造 された 擁 壁 は 確 認 申 請 が 必 要 過 去 に 築 造 された 擁 壁 については 安 全 上 支 障 がないと 判 断 できる 場 合 は がけとしての 制 限 を 受 けない 工 作 物 Ⅵ-2 敷 地 内 に 複 数 の 工 作 物 を 築 造 する 場 合 の 申 請 単 位 法 88 条 1 項 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) 敷 地 内 に 複 数 の 工 作 物 を 築 造 する 場 合 の 確 認 申 請 は 工 作 物 の 用 途 構 造 上 の 独 立 性 構 造 種 別 の 同 一 性 などで 判 断 する 例 1: 異 なる 構 造 種 別 の 擁 壁 が 混 在 する 場 合 構 造 種 別 ごとに 申 請 例 2: 地 上 部 は 複 数 だが 基 礎 を 共 有 している 場 合 1 申 請 工 作 物 Ⅵ-3 確 認 申 請 における 地 盤 調 査 省 令 1 条 の 3 令 93 条 工 作 物 の 確 認 申 請 時 には 基 礎 地 盤 説 明 書 として 原 則 として 計 画 敷 地 内 で の 地 盤 調 査 報 告 書 を 添 付 すること なお 設 計 者 が 現 場 調 査 において 地 耐 力 を 50kN/m2 以 下 と 判 断 する 場 合 は 申 請 書 にその 旨 を 明 示 することで 報 告 書 の 添 付 は 省 略 できる

22 工 作 物 Ⅵ-4 擁 壁 の 高 さ 法 88 条 擁 壁 の 高 さは 擁 壁 前 面 の 地 盤 面 から 擁 壁 天 端 までの 垂 直 距 離 ( 下 図 のH H1)と する なお 擁 壁 の 天 端 を 地 盤 面 から 立 ち 上 げている 場 合 で 将 来 的 な 盛 土 の 計 画 もない 場 合 がけとしての 高 さは 擁 壁 前 面 の 地 盤 面 から 上 部 の 地 盤 面 までの 垂 直 距 離 ( 下 図 のH2) とする また 擁 壁 前 面 の 地 盤 面 に 水 路 がある 場 合 原 則 として がけの 高 さは 水 路 底 面 から とする GL GL H H1 H2 GL GL H>2mの 場 合 確 認 必 要 H1>2mの 場 合 確 認 必 要 がけ 規 制 はH2で 判 断 ( 将 来 的 な 盛 土 なし) 工 作 物 Ⅵ-5 水 路 等 に 隣 接 して 擁 壁 を 設 置 する 場 合 の 根 入 れ 法 88 条 改 訂 履 歴 H 公 表 (7.1 適 用 ) 河 川 水 路 等 に 隣 接 して 擁 壁 を 設 置 する 場 合 原 則 として 川 床 水 路 底 盤 から 必 要 な 根 入 れ 深 さを 確 保 すること 水 路 等 に 落 ち 蓋 がある 場 合 水 路 等 が 小 規 模 な 場 合 コンクリート 三 面 張 りの 場 合 等 の 必 要 な 根 入 れ 深 さは 水 路 等 の 状 態 により 個 別 に 判 断 する

23 その 他 Ⅶ-1 霧 島 市 における 区 域 指 定 等 の 有 無 及 び 各 種 規 定 値 鹿 児 島 県 霧 島 市 改 訂 履 歴 法 22 条 法 39 条 県 条 例 26 条 都 市 計 画 法 5 条 8 条 11 条 12 条 法 52 条 法 53 条 法 56 条 法 54 条 法 55 条 法 61 条 62 条 法 68 条 の 2 法 69 条 港 湾 法 40 条 土 砂 災 害 防 止 法 8 条 令 46 条 令 88 条 昭 和 55 年 告 示 1793 号 令 87 条 平 成 12 年 告 示 1454 号 令 86 条 県 規 則 19 条 の2 H 時 点 霧 島 市 内 における 区 域 地 域 の 指 定 各 規 定 値 は 次 のとおり 〇 22 条 区 域 指 定 なし 〇 災 害 危 険 区 域 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 区 域 を 指 定 〇 都 市 計 画 区 域 名 国 分 溝 辺 横 川 牧 園 隼 人 区 域 指 定 ( 上 段 : 当 初 ) ( 下 段 : 最 終 ) S S S S S S S S S S 都 市 計 画 の 決 定 状 況 ( 土 地 利 用 ) ( 都 市 施 設 ) ( 市 街 地 開 発 ) 用 途 地 域 道 路 公 園 下 水 道 土 地 区 画 整 理 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 福 山 H 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 ( 参 考 ) 道 路 判 断 の 基 準 時 は 建 築 基 準 法 施 行 (S ) 後 都 市 計 画 区 域 となった 時 点 となります 〇

24 〇 形 態 規 制 区 域 ( 用 途 地 域 の 指 定 のない 区 域 内 の 容 積 率 建 ぺい 率 高 さの 指 定 ) 区 域 国 分 都 市 計 画 区 域 の 一 部 ( 霧 島 市 ) 1 国 分 都 市 計 画 区 域 の 一 部 ( 霧 島 市 ) 2 都 市 計 画 区 域 のうち 用 途 地 域 の 指 定 の な い 区 域 ( 上 記 以 外 の 区 域 ) 法 52 条 1 項 6 号 の 規 定 に よ り 定 める 数 値 容 積 率 法 53 条 1 項 6 号 の 規 定 に よ り 定 める 数 値 建 ぺい 率 法 56 条 1 項 2 号 二 の 規 定 に よ り 定 め る 数 値 隣 地 高 さ 勾 配 係 数 法 別 表 第 3(に) 欄 の 5 の 項 の 規 定 に よ り 定 め る 数 値 道 路 高 さ 勾 配 係 数 300% 70% % 60% % 70% 国 分 都 市 計 画 区 域 のうち 国 分 市 大 字 府 中 字 土 器 川 原 及 び 字 鼻 面 の 各 一 部 並 びに 府 中 町 の 一 部 並 び に 大 字 向 花 字 下 土 器 川 原 字 江 後 及 び 字 天 神 坊 の 全 部 並 びに 中 央 三 丁 目 の 一 部 並 びに 大 字 野 口 字 東 川 原 の 一 部 並 びに 野 口 東 の 一 部 ( 字 名 は 指 定 告 示 H 時 の 名 称 ) 2 国 分 都 市 計 画 区 域 のうち 国 分 市 大 字 府 中 字 鶴 川 原 及 び 字 松 元 水 流 の 各 一 部 並 びに 府 中 町 の 一 部 並 びに 大 字 野 口 字 高 見 堂 の 全 部 及 び 字 東 荒 野 の 一 部 並 びに 大 字 松 木 字 宮 畑 字 宮 ノ 後 字 加 治 木 畑 及 び 字 向 川 原 の 全 部 並 びに 字 西 越 倉 の 一 部 並 びに 中 央 五 丁 目 の 一 部 並 びに 大 字 福 島 字 曽 小 川 字 中 川 原 字 樋 ノ 本 字 丸 池 及 び 字 塩 入 川 原 の 全 部 並 びに 字 古 川 字 新 田 字 本 川 字 宮 前 及 び 字 山 下 の 各 一 部 並 びに 大 字 上 小 川 字 市 ノ 丸 字 本 池 字 高 田 及 び 字 池 ノ 上 の 全 部 並 びに 字 上 川 原 の 一 部 並 びに 大 字 広 瀬 字 羽 子 田 字 高 岸 字 垂 口 字 北 塩 入 及 び 字 南 塩 入 の 全 部 並 びに 字 町 ノ 後 字 塩 入 及 び 字 川 原 の 各 一 部 並 びに 中 央 六 丁 目 の 一 部 並 びに 広 瀬 二 丁 目 の 一 部 ( 字 名 は 指 定 告 示 H 時 の 名 称 ) 外 壁 の 後 退 距 離 ( 一 種 低 層 二 種 低 層 ) 指 定 なし 絶 対 高 さ( 一 種 低 層 二 種 低 層 ) 10m 〇 防 火 準 防 火 地 域 指 定 なし 地 区 計 画 なし 建 築 協 定 なし 臨 港 地 区 の 分 区 ( 建 築 規 制 ) なし( 全 て 無 分 区 ) 〇 土 砂 災 害 特 別 警 戒 区 域 (レッドゾーン) 9 箇 所 ( 急 傾 斜 4 箇 所 土 石 流 5 箇 所 ) 〇 木 造 軸 組 計 算 における 強 風 地 域 指 定 なし 〇 地 域 係 数

25 〇 基 準 風 速 36m/s 〇 地 表 面 粗 度 区 分 ⅡまたはⅢ(ⅠとⅣの 指 定 なし) 〇 垂 直 積 雪 量 旧 国 分 市 旧 溝 辺 町 旧 隼 人 町 旧 福 山 町 :0.3m 旧 横 川 町 旧 牧 園 町 旧 霧 島 町 :0.4m

26 問 い 合 わせ 先 霧 島 市 建 設 部 建 築 指 導 課 鹿 児 島 県 霧 島 市 国 分 中 央 三 丁 目 45 番 1 号 TEL: FAX:

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