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1 逗 子 市 高 齢 者 保 健 福 祉 計 画 ( 平 成 27 年 度 ~ 平 成 29 年 度 ) 策 定 に 向 けた ア ン ケ ー ト 調 査 結 果 報 告 書 平 成 26 年 3 月 逗 子 市

2

3 目 次 Ⅰ 調 査 の 概 要 1 調 査 の 目 的 3 2 調 査 対 象 及 び 方 法 3 3 回 収 状 況 4 4 報 告 書 を 読 む 際 の 注 意 点 4 5 調 査 項 目 5 6 回 収 の 前 提 9 (1) 記 入 代 行 者 9 Ⅱ 調 査 結 果 及 び 分 析 1 回 答 者 の 属 性 13 (1) 性 別 13 (2) 年 齢 14 (3) 居 住 地 区 15 (4) 市 内 居 住 期 間 16 (5) 家 族 関 係 17 (6) 経 済 関 係 23 2 保 健 医 療 24 (1) 保 健 24 (2) 医 療 46 (3) 介 護 予 防 サービス 55 3 生 活 環 境 生 活 支 援 61 (1) 生 活 環 境 61 (2) 日 常 生 活 76 (3) 介 護 者 80 (4) 虐 待 93 (5)ケアマネジャーからみた 成 年 後 見 制 度 96 (6) 生 活 支 援 サービス 98 4 住 まい 108 (1) 住 居 社 会 参 加 112 (1) 人 的 交 流 112 (2) 地 域 活 動 116 (3) 仕 事 121

4 6 介 護 保 険 全 般 122 (1) 介 護 生 活 122 (2) 介 護 保 険 料 利 用 前 手 続 130 (1) 要 介 護 認 定 手 続 介 護 保 険 サービスの 利 用 133 (1) 介 護 保 険 サービス 利 用 の 有 無 133 (2)ケアプラン 138 (3) 居 宅 サービス 利 用 141 (4) 施 設 サービス 利 用 156 (5) 介 護 予 防 サービス 167 (6) 利 用 料 介 護 サービスの 提 供 171 (1)ケアマネジャー 171 (2) 介 護 サービス 事 業 者 211 (3) 介 護 保 険 制 度 円 滑 運 営 のために 市 に 必 要 な 取 り 組 み 施 策 全 般 250 (1) 市 の 高 齢 者 保 健 福 祉 サービスや 介 護 保 険 制 度 全 般 の 改 善 についての 意 見 250 (2) 国 県 市 に 対 する 意 見 等 263 Ⅲ 資 料 - 調 査 票 1 一 般 高 齢 者 要 介 護 認 定 者 介 護 者 サービス 提 供 事 業 所 介 護 支 援 専 門 員 326

5 Ⅰ 調 査 の 概 要 1

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7 Ⅰ 調 査 の 概 要 1 調 査 の 目 的 逗 子 市 では 平 成 27 年 度 以 降 の 高 齢 者 保 健 福 祉 計 画 を 策 定 するにあたり 基 礎 調 査 の 一 環 として サー ビスを 利 用 する 側 ( 要 支 援 要 介 護 認 定 者 介 護 者 一 般 高 齢 者 )と 提 供 する 側 (サービス 提 供 事 業 所 介 護 支 援 専 門 員 (ケアマネジャー))に 対 するアンケート 調 査 を 実 施 しました 市 民 が 安 心 して 心 豊 かに 過 ごしていくためには 地 域 の 中 で 自 立 的 に 生 活 や 健 康 づくりを 実 践 していけ るような 環 境 づくり 必 要 に 応 じて 相 談 やサービス 利 用 が 展 開 できるような 環 境 づくりが 望 まれます そのた め 介 護 保 険 制 度 では 介 護 医 療 住 まい 生 活 支 援 介 護 予 防 が 一 体 的 に 提 供 される 地 域 包 括 ケアシス テム の 構 築 が 求 められています そこで 平 成 24 年 3 月 に 策 定 した 現 行 の 逗 子 市 高 齢 者 保 健 福 祉 計 画 ( 平 成 24 年 度 ~ 平 成 26 年 度 ) の 見 直 しにあたり 高 齢 者 等 の 実 状 や 各 種 事 業 の 現 状 と 課 題 を 把 握 し 制 度 改 正 を 反 映 した 次 期 プランを 策 定 するための 基 礎 資 料 として アンケート 調 査 を 実 施 しました 本 報 告 書 は このような 意 図 に 基 づき 行 われたアンケート 調 査 の 結 果 を 報 告 するものです 2 調 査 対 象 及 び 方 法 (1) 調 査 対 象 及 び 抽 出 方 法 抽 出 数 種 別 調 査 対 象 及 び 抽 出 方 法 抽 出 数 一 般 高 齢 者 平 成 25 年 11 月 1 日 現 在 で 65 歳 以 上 の 方 ( 要 介 護 ( 要 支 援 ) 認 定 1000 名 者 を 除 く)から 無 作 為 に 抽 出 要 介 護 認 定 者 等 平 成 25 年 11 月 1 日 現 在 で 要 支 援 要 介 護 認 定 を 受 けている 方 か 1000 名 ( 調 査 名 は 要 介 護 認 定 者 と 総 称 ) ら 要 介 護 ( 支 援 ) 度 別 層 化 比 例 無 作 為 法 により 抽 出 介 護 者 要 介 護 認 定 者 等 個 別 調 査 票 を 送 付 した 方 の 介 護 者 1000 名 サービス 提 供 事 業 所 介 護 支 援 専 門 員 (ケアマネジャー) 逗 子 市 すべての 介 護 保 険 事 業 所 (ただし 居 宅 療 養 管 理 指 導 のみ 提 供 し ている 事 業 所 は 除 く) 鎌 倉 市 横 須 賀 市 葉 山 町 金 沢 区 平 成 25 年 7~9 月 に 給 付 実 績 がある 事 業 所 逗 子 市 鎌 倉 市 横 須 賀 市 葉 山 町 金 沢 区 居 宅 : 逗 子 市 介 護 保 険 被 保 険 者 の 担 当 をしているケアマネジャー 施 設 : 逗 子 市 介 護 保 険 被 保 険 者 が 入 所 している 施 設 のケアマネジ ャー 250 事 業 所 居 宅 :121 名 施 設 :119 名 計 240 名 3

8 (2) 調 査 票 の 配 布 回 収 方 法 及 び 調 査 の 実 施 時 期 1 調 査 票 の 配 布 回 収 方 法 : 郵 送 による 配 布 回 収 ( 督 促 1 回 ) 2 調 査 実 施 時 期 : 平 成 25 年 11 月 28 日 ( 木 )~12 月 18 日 ( 水 ) 3 回 収 状 況 調 査 対 象 者 配 布 数 回 収 数 無 効 票 白 票 有 効 回 収 票 数 回 収 率 一 般 高 齢 者 1, 要 介 護 認 定 者 1, 介 護 者 1, サービス 提 供 事 業 所 介 護 支 援 専 門 員 報 告 書 を 読 む 際 の 注 意 点 調 査 結 果 の 比 率 は その 設 問 の 回 答 者 数 を 基 数 (n)として 小 数 点 以 下 第 2 位 を 四 捨 五 入 して 算 出 しています 四 捨 五 入 の 関 係 で 合 計 が 100にならない 場 合 があります 複 数 回 答 形 式 の 場 合 回 答 比 率 の 合 計 は 通 常 100を 超 えます 選 択 肢 の 語 句 が 長 い 場 合 本 文 や 表 グラフ 中 では 省 略 した 表 現 を 用 いています 4

9 5 調 査 項 目 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 介 護 者 属 性 性 別 Ⅰ 問 1 性 別 Ⅰ 問 1 年 齢 Ⅰ 問 2 年 齢 Ⅰ 問 2 家 族 構 成 Ⅰ 問 3-1 家 族 構 成 Ⅰ 問 3-1 ひとり 暮 らしの 親 族 の 住 まい Ⅰ 問 3-2 ひとり 暮 らしの 親 族 の 住 ま い Ⅰ 問 3-2 同 居 家 族 人 数 関 係 Ⅰ 問 3-3 同 居 家 族 人 数 関 係 Ⅰ 問 3-3 普 段 誰 と 一 緒 に 過 ごし 普 段 誰 と 一 緒 に 過 ごして Ⅰ 問 3-4 ているか いるか Ⅰ 問 3-4 介 護 介 助 が 必 要 な 同 居 家 Ⅰ 問 3-5 族 の 有 無 介 護 介 助 が 必 要 な 具 体 的 Ⅰ 問 同 居 家 族 要 介 護 度 Ⅰ 問 4-1 介 助 介 護 が 必 要 か Ⅰ 問 4-1 要 介 護 度 Ⅱ 問 1-2 介 護 介 助 が 必 要 になっ 介 護 介 助 が 必 要 になった Ⅰ 問 4-2 た 原 因 原 因 Ⅰ 問 4-2 介 護 等 が 必 要 だが 要 介 護 認 定 申 請 をしない 理 由 Ⅰ 問 4-3 悩 み 相 談 ごとに 乗 ってく 悩 み 相 談 ごとに 乗 ってくれ Ⅰ 問 5-1 Ⅰ 問 5-1 れる 人 の 有 無 る 人 の 有 無 家 事 を 手 伝 ってくれる 人 家 事 を 手 伝 ってくれる 人 の Ⅰ 問 5-2 の 有 無 有 無 Ⅰ 問 5-2 災 害 緊 急 時 に 支 援 をし 災 害 緊 急 時 に 支 援 をして Ⅰ 問 5-3 てくれる 人 の 有 無 くれる 人 の 有 無 Ⅰ 問 5-3 具 体 的 援 助 者 Ⅰ 問 5-4 具 体 的 援 助 者 Ⅰ 問 5-4 保 健 福 祉 制 度 につき 相 談 しやすい 所 Ⅰ 問 6 保 健 福 祉 制 度 につき 相 談 しやすい 所 Ⅰ 問 6 現 在 の 心 配 事 困 りごと Ⅰ 問 7 現 在 の 心 配 事 困 りごと Ⅰ 問 7 収 入 のある 仕 事 への 従 事 の 有 無 Ⅰ 問 8-1 収 入 のある 仕 事 への 従 事 の 有 無 Ⅰ 問 8-1 世 帯 の 年 収 Ⅰ 問 8-2 世 帯 の 年 収 Ⅰ 問 8-2 暮 らし 向 き Ⅰ 問 8-3 暮 らし 向 き Ⅰ 問 8-3 市 内 居 住 期 間 Ⅰ 問 9-1 市 内 居 住 期 間 Ⅰ 問 9-1 居 住 地 区 Ⅰ 問 9-2 居 住 地 区 Ⅰ 問 9-2 住 居 の 種 類 Ⅰ 問 9-3 住 居 の 種 類 Ⅰ 問 9-3 住 居 の 形 態 Ⅰ 問 9-4 住 居 の 形 態 Ⅰ 問 階 以 上 住 まいでの EV 等 の 設 置 の 有 無 Ⅰ 問 9-5 住 まいは2 階 以 上 か Ⅰ 問 9-5 Ⅰ 問 階 以 上 住 まいでの EV 等 の 設 置 の 有 無 Ⅰ 問 健 康 主 観 的 健 康 状 態 Ⅱ 問 1 主 観 的 健 康 状 態 Ⅱ 問 1 治 療 中 等 の 病 気 の 種 類 Ⅱ 問 2 治 療 中 等 の 病 気 の 種 類 Ⅱ 問 2 服 用 薬 の 種 類 Ⅱ 問 3 服 用 薬 の 種 類 Ⅱ 問 3 治 療 中 か Ⅱ 問 4 治 療 中 か Ⅱ 問 4 通 院 方 法 Ⅱ 問 4-1 通 院 方 法 Ⅱ 問 4-1 通 院 場 所 Ⅱ 問 4-2 通 院 場 所 Ⅱ 問 4-2 通 院 頻 度 Ⅱ 問 4-3 通 院 頻 度 Ⅱ 問 4-3 通 院 に 介 助 が 必 要 か Ⅱ 問 4-4 通 院 に 介 助 が 必 要 か Ⅱ 問 4-4 精 神 的 健 康 状 態 Ⅱ 問 5 精 神 的 健 康 状 態 Ⅱ 問 5 転 倒 Ⅱ 問 6 転 倒 Ⅱ 問 6 骨 粗 鬆 症 予 防 対 策 Ⅱ 問 7 体 重 減 少 の 有 無 Ⅱ 問 7 体 重 減 少 の 有 無 Ⅱ 問 8 身 長 体 重 (BMI) Ⅱ 問 8 身 長 体 重 (BMI) Ⅱ 問 9 口 腔 機 能 Ⅱ 問 9 口 腔 機 能 Ⅱ 問 10 保 健 福 祉 制 度 につき 相 談 しやすい 所 Ⅵ 問 2 5

10 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 介 護 者 1 日 の 食 事 回 数 Ⅱ 問 10 1 日 の 食 事 回 数 Ⅱ 問 11 食 事 を 抜 くことがあるか Ⅱ 問 11 食 事 を 抜 くことがあるか Ⅱ 問 12 他 者 と 食 事 をする 機 会 Ⅱ 問 12 他 者 と 食 事 をする 機 会 Ⅱ 問 13 食 事 をともにする 相 手 Ⅱ 問 12-1 食 事 をともにする 相 手 Ⅱ 問 13-1 もの 忘 れ Ⅱ 問 13 もの 忘 れ Ⅱ 問 14 日 常 生 活 日 常 生 活 状 況 Ⅲ 問 1 日 常 生 活 状 況 Ⅲ 問 1 日 常 生 活 で 困 っている 事 Ⅲ 問 2 日 常 生 活 で 困 っている 事 Ⅲ 問 2 外 出 外 出 状 況 Ⅳ 問 1 外 出 状 況 Ⅳ 問 1 社 会 参 加 外 出 を 控 えている 理 由 Ⅳ 問 1-1 外 出 を 控 えている 理 由 Ⅳ 問 1-1 買 物 散 歩 の 頻 度 Ⅳ 問 2 買 物 散 歩 の 頻 度 Ⅳ 問 2 外 出 の 際 の 移 動 手 段 Ⅳ 問 3 外 出 の 際 の 移 動 手 段 Ⅳ 問 3 Ⅳ 問 4 人 との 交 流 の 程 度 Ⅳ 問 4 地 域 活 動 等 参 加 状 況 Ⅳ 問 5 友 人 等 と 会 う 頻 度 Ⅳ 問 月 で 会 った 友 人 等 の 数 Ⅳ 問 5-2 よく 会 う 知 人 等 との 関 係 Ⅳ 問 5-3 団 体 活 動 参 加 状 況 参 加 意 向 Ⅳ 問 6 福 祉 活 動 等 参 加 状 況 参 加 意 向 Ⅳ 問 7 介 護 保 険 介 護 保 険 料 負 担 者 Ⅴ 問 1 介 護 保 険 料 負 担 者 Ⅴ 問 1 一 般 納 付 額 認 知 度 Ⅴ 問 1-2 納 付 額 認 知 度 Ⅴ 問 1-2 介 護 保 険 料 負 担 感 Ⅴ 問 1-3 介 護 保 険 料 負 担 感 Ⅴ 問 1-3 介 護 サービスと 保 険 料 との 在 り 方 Ⅴ 問 1-4 介 護 サービスと 保 険 料 との 在 り 方 Ⅴ 問 1-4 要 介 護 者 の 日 常 生 活 自 立 度 Ⅱ 問 1-3 認 知 症 対 応 で 困 る 点 Ⅱ 問 適 切 な 値 上 げ 額 Ⅴ 問 適 切 な 値 上 げ 額 Ⅴ 問 今 後 充 実 してほしい 介 護 サ Ⅴ 問 2 ービス 希 望 介 護 方 法 Ⅴ 問 2 希 望 介 護 方 法 Ⅴ 問 3 必 要 時 に 要 介 護 認 定 申 請 をするか Ⅴ 問 3-1 現 在 の 生 活 場 所 Ⅴ 問 3-2 要 介 護 認 定 申 請 をしない 理 Ⅴ 問 由 現 在 の 生 活 場 所 Ⅱ 問 1-1 介 護 サービス 利 用 の 有 無 Ⅴ 問 4 今 後 充 実 してほしい 介 護 サ 介 護 サービス 利 用 の 有 Ⅴ 問 4 ービス 無 Ⅱ 問 2 利 用 していない 理 由 Ⅴ 問 5-1 今 後 利 用 を 考 えている 介 護 Ⅴ 問 5-2 サービスの 性 質 考 えている 在 宅 サービス Ⅴ 問 考 えている 入 所 等 の 施 設 Ⅴ 問 居 宅 ケアプラン 認 知 度 Ⅴ 問 ケアプラン 認 知 度 Ⅲ 問 1-1 サービス ケアプラン 不 満 点 Ⅴ 問 ケアプラン 不 満 点 Ⅲ 問 ケアマネとの 連 絡 者 Ⅲ 問 2-1 ケアマネ 等 に 対 する 不 満 点 Ⅴ 問 ケアマネ 不 満 点 Ⅲ 問 2-2 利 用 サービス 不 満 点 Ⅴ 問 事 業 所 選 択 の 際 の 重 視 点 Ⅴ 問 利 用 限 度 額 とサービス 利 用 Ⅴ 問 限 度 額 を 超 えて 利 用 してい る 理 由 Ⅴ 問 利 用 限 度 額 を 超 えて 主 に 利 用 しているサービス Ⅴ 問 利 用 サービス Ⅲ 問 3-1 6

11 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 介 護 者 限 度 額 未 満 の 利 用 の 場 合 Ⅴ 問 限 度 額 の 何 割 の 利 用 か 限 度 額 まで 利 用 していない Ⅴ 問 理 由 施 設 施 設 入 所 等 希 望 の 有 無 Ⅴ 問 サービス 申 し 込 んでいる 施 設 Ⅴ 問 希 望 入 居 施 設 の 種 類 Ⅴ 問 入 所 入 居 希 望 理 由 Ⅴ 問 入 所 入 居 希 望 時 期 Ⅴ 問 入 所 待 機 期 間 Ⅴ 問 入 所 以 前 の 生 活 場 所 Ⅴ 問 もっと 利 用 したいサービ ス 利 用 しにくいサービ ス Ⅲ 問 3-2 今 後 の 希 望 生 活 場 所 Ⅴ 問 7-3 今 後 の 希 望 生 活 場 所 Ⅲ 問 2 施 設 内 要 介 護 認 定 調 査 立 ち 合 いの 有 無 Ⅲ 問 1-2 施 設 サービス 不 満 点 Ⅴ 問 7-2 施 設 に 対 する 不 満 点 Ⅲ 問 1-3 施 設 ケアプラン 認 知 度 Ⅴ 問 7-4 施 設 ケアプラン 認 知 度 Ⅲ 問 1-1 施 設 ケアプラン 満 足 度 Ⅴ 問 利 用 している 介 護 予 防 サー Ⅴ 問 8-1 ビス 利 用 できなくなった 場 合 に 支 障 を 来 たすサービス Ⅴ 問 8-2 利 用 料 負 担 者 Ⅴ 問 9-1 利 用 料 支 払 額 認 知 度 Ⅴ 問 9-2 月 当 たり 利 用 料 支 払 額 Ⅴ 問 9-3 介 護 者 利 用 料 負 担 感 Ⅴ 問 9-4 その 他 介 護 者 の 人 数 Ⅰ 問 1-1 同 居 介 護 者 の 人 数 Ⅰ 問 1-2 主 な 介 護 者 Ⅰ 問 4-3 主 な 介 護 者 Ⅰ 問 4-4 主 な 介 護 者 との 関 係 Ⅰ 問 2-1 主 な 介 護 者 との 同 居 の 有 無 Ⅰ 問 4-4 主 な 介 護 者 との 同 居 の 有 無 Ⅰ 問 主 な 介 護 者 の 同 居 の 有 無 Ⅰ 問 2-4 主 な 介 護 者 の 性 別 Ⅰ 問 2-2 主 な 介 護 者 の 年 齢 Ⅰ 問 4-5 主 な 介 護 者 の 年 齢 Ⅰ 問 主 な 介 護 者 の 年 齢 Ⅰ 問 2-3 主 な 介 護 者 の 到 達 時 間 Ⅰ 問 介 護 期 間 Ⅰ 問 3 主 な 介 護 者 の 状 況 Ⅰ 問 4-6 主 な 介 護 者 の 状 況 Ⅰ 問 困 っている 点 Ⅰ 問 4 高 齢 者 福 祉 サービス 等 利 用 状 況 利 用 意 向 Ⅵ 問 1 高 齢 者 福 祉 サービス 利 用 状 況 利 用 意 向 介 護 予 防 サービス 利 用 状 況 利 用 意 向 Ⅵ 問 1 Ⅵ 問 2 ふれあいサロン 参 加 意 向 Ⅵ 問 3-1 ふれあいサロンで 行 いたい こと Ⅵ 問 3-2 介 護 負 担 感 の 有 無 Ⅰ 問 5-1 介 護 負 担 感 相 談 の 有 無 Ⅰ 問 介 護 負 担 感 相 談 相 手 Ⅰ 問 介 護 負 担 感 相 談 しない 理 由 Ⅰ 問 高 齢 者 福 祉 サービス 利 用 状 況 Ⅴ 問 1 希 望 する 生 活 支 援 のサ ービス Ⅴ 問 3-3 利 用 している 福 祉 サービ Ⅵ 問 1 ス サービスにつき 相 談 しや Ⅵ 問 2 すい 所 自 由 意 見 Ⅵ 問 2 自 由 意 見 Ⅵ 問 4 自 由 意 見 8 問 3 7

12 介 護 支 援 専 門 員 サービス 提 供 事 業 所 性 別 Ⅰ 問 1 概 要 Ⅰ 問 1 年 齢 Ⅰ 問 2 市 内 での 介 護 サービス 提 供 の 実 績 と 予 定 Ⅰ 問 2-1 経 験 年 数 Ⅰ 問 3 新 たなサービスの 実 施 予 定 Ⅰ 問 2-2 他 の 保 有 資 格 Ⅰ 問 4 保 健 福 祉 関 連 サービス 実 施 状 況 実 施 予 定 Ⅰ 問 3 所 属 施 設 機 関 Ⅰ 問 5 地 域 密 着 サービス 実 施 状 況 実 施 予 定 Ⅰ 問 4 所 属 施 設 機 関 の 事 業 所 形 態 Ⅰ 問 6 利 用 者 希 望 どおりのサービス 提 供 の 有 無 Ⅰ 問 5 事 業 所 は 併 設 か Ⅰ 問 7 事 業 展 開 で 苦 慮 している 点 Ⅰ 問 6 併 設 サービスの 種 類 Ⅰ 問 7-1 有 効 な 情 報 源 Ⅰ 問 7 勤 務 形 態 Ⅱ 問 1 関 係 者 との 連 携 連 絡 Ⅰ 問 8 専 任 か Ⅱ 問 2 緊 急 事 態 対 策 マニュアル 作 成 の 有 無 Ⅰ 問 9 ケアマネ 業 務 の 割 合 Ⅱ 問 2-1 利 用 者 等 からの 苦 情 相 談 点 Ⅰ 問 10-1 兼 務 している 業 務 の 種 類 Ⅱ 問 2-2 苦 情 相 談 用 の 特 別 機 関 設 置 の 有 無 Ⅰ 問 週 間 の 実 労 働 時 間 Ⅱ 問 3 設 置 している 特 別 機 関 Ⅰ 問 キャリアアップを 考 えているか Ⅱ 問 4 設 置 していない 場 合 の 苦 情 相 談 対 処 方 法 Ⅰ 問 依 頼 主 の 居 住 地 Ⅲ 問 1-1 教 育 研 修 取 組 方 法 Ⅰ 問 11-1 依 頼 主 の 最 も 多 い 居 住 地 Ⅲ 問 1-2 研 修 会 講 習 会 のテーマ Ⅰ 問 ケアプラン 作 成 件 数 給 付 管 理 業 務 担 当 件 数 Ⅲ 問 2-1 良 質 なサービス 提 供 のために 市 に 期 待 すること Ⅱ 問 1 適 切 な 担 当 利 用 者 人 数 Ⅲ 問 2-2 移 送 サービス 実 施 状 況 実 施 意 向 Ⅱ 問 2 実 施 業 務 件 数 Ⅲ 問 2-3 介 護 保 険 制 度 円 滑 運 営 のために 市 に 必 要 な 取 り 組 み Ⅱ 問 3 給 付 管 理 業 務 実 施 方 法 Ⅲ 問 2-4 自 由 意 見 Ⅱ 問 4 ケアプラン 作 成 に 関 し 重 視 する 点 Ⅲ 問 3-1 ケアプラン 作 成 姿 勢 Ⅲ 問 3-2 所 属 事 務 所 による 経 営 的 観 点 からの 介 入 Ⅲ 問 3-3 作 成 にあたり 困 る 点 Ⅲ 問 3-4 困 った 時 の 相 談 相 手 Ⅲ 問 3-5 利 用 者 本 位 のために 心 がけていること Ⅲ 問 4 サービス 担 当 者 会 議 での 主 治 医 との 連 携 頻 度 Ⅲ 問 5-1 実 施 していない 理 由 Ⅲ 問 5-2 担 当 者 会 議 で 問 題 となる 点 Ⅲ 問 5-3 モニタリング 実 施 での 問 題 点 Ⅲ 問 6 サービス 担 当 者 間 の 連 絡 方 法 Ⅲ 問 7-1 緊 急 時 への 対 策 Ⅲ 問 7-2 地 域 包 括 支 援 センターとの 連 携 に 関 する 意 見 Ⅲ 問 7-3 不 足 している 介 護 サービス Ⅳ 問 1-1 質 の 悪 い 介 護 サービス Ⅳ 問 1-2 需 要 増 加 の 見 込 まれる 介 護 サービス Ⅳ 問 1-3 今 後 も 必 要 な 福 祉 サービス Ⅳ 問 1-4 サービス 利 用 に 関 する 意 見 Ⅳ 問 2 成 年 後 見 制 度 Ⅴ 問 1 高 齢 者 虐 待 把 握 の 有 無 Ⅴ 問 2-1 担 当 案 件 での 虐 待 の 種 類 Ⅴ 問 2-2 ケアマネジメントのために 今 後 必 要 と 思 われる 事 項 Ⅴ 問 3 良 質 なサービス 提 供 のために 市 に 期 待 すること Ⅴ 問 4 介 護 保 険 制 度 円 滑 運 営 のために 市 に 必 要 な 取 り 組 み Ⅴ 問 5 自 由 意 見 Ⅴ 問 6 8

13 6 回 収 の 前 提 (1) 記 入 代 行 者 問 最 初 にこの 調 査 にご 回 答 いただく 方 についておたずねします 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () ご 本 人 自 らが 回 答 ご 本 人 の 回 答 を 別 の 方 が 代 筆 ご 本 人 の 思 いを 想 定 し 別 の 方 が 代 理 で 回 答 全 体 (n) 要 介 護 認 定 者 調 査 では ご 本 人 自 らが 回 答 が 34.0で 最 も 多 く ご 本 人 の 思 いを 想 定 し 別 の 方 が 代 理 で 回 答 が 29.0 ご 本 人 の 回 答 を 別 の 方 が 代 筆 が 16.7で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では ご 本 人 自 らが 回 答 が 82.2で 最 も 多 く ご 本 人 の 回 答 を 別 の 方 が 代 筆 が 2.8 ご 本 人 の 思 いを 想 定 し 別 の 方 が 代 理 で 回 答 が 0.4で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 20.3 ご 本 人 自 らが 回 答 34.0 ご 本 人 の 思 いを 想 定 し 別 の 方 が 代 理 で 回 答 総 数 586 ご 本 人 の 回 答 を 別 の 方 が 代 筆 2.8 総 数 748 ご 本 人 の 思 い を 想 定 し 別 の 方 が 代 理 で 回 答 29.0 ご 本 人 の 回 答 を 別 の 方 が 代 筆 16.7 ご 本 人 自 らが 回 答

14 問 別 の 方 が 代 筆 代 理 で 回 答 とお 答 えの 方 におたずねします それは ご 本 人 からみてどなたですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 配 偶 者 子 兄 弟 姉 妹 孫 親 その 他 全 体 (n) 具 体 的 に 記 入 を 代 行 した 方 につき 要 介 護 認 定 者 調 査 では 子 が 59.0で 最 も 多 く 配 偶 者 が 20.9 その 他 が 13.1 親 が 1.1で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 子 が 54.2で 最 も 多 く 配 偶 者 が 8.3 兄 弟 姉 妹 が 4.2 孫 が 4.2で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 親 1.1 その 他 配 偶 者 配 偶 者 8.3 孫 0.7 兄 弟 姉 妹 0.7 総 数 268 子 59.0 その 他 4.2 親 0.0 孫 4.2 兄 弟 姉 妹 4.2 総 数 24 子

15 Ⅱ 調 査 結 果 及 び 分 析 11

16 12

17 Ⅱ 調 査 結 果 及 び 分 析 1 回 答 者 の 属 性 (1) 性 別 問 あなたの 性 別 はどちらですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 男 性 女 性 全 体 (n) Ⅰ 問 1 Ⅰ 問 1 要 介 護 認 定 者 調 査 では 女 性 が 67.7 男 性 が 31.1となっています 一 般 高 齢 者 調 査 では 女 性 が 61.5 男 性 が 38.1となっています 要 介 護 認 定 者 1.2 一 般 高 齢 者 0.4 男 性 31.1 男 性 38.1 女 性 67.7 総 数 586 女 性 61.5 総 数

18 (2) 年 齢 問 あなたの 年 齢 はおいくつですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 40~64 歳 ~69 歳 ~74 歳 ~79 歳 ~84 歳 歳 以 上 歳 以 上 全 体 (n) Ⅰ 問 2 Ⅰ 問 2 要 介 護 認 定 者 調 査 では 85 歳 以 上 が 50.0で 最 も 多 く 80~84 歳 が ~79 歳 が ~74 歳 が 6.5で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 65~69 歳 が 29.5で 最 も 多 く 70~74 歳 が ~79 歳 が ~84 歳 が 14.6で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 ~69 歳 ~74 歳 ~79 歳 歳 以 上 ~89 歳 ~84 歳 ~84 歳 ~69 歳 歳 以 上 50.0 総 数 586 総 数 ~89 歳 ~79 歳 ~74 歳

19 (3) 居 住 地 区 問 お 住 まいはどちらですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 逗 子 桜 山 沼 間 池 子 山 の 根 久 木 小 坪 新 宿 全 体 (n) Ⅰ 問 9-2 Ⅰ 問 9-2 要 介 護 認 定 者 調 査 では 久 木 が 17.1で 最 も 多 く 桜 山 が 16.6 沼 間 が 15.7 小 坪 が 14.2で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 新 宿 が 48.7で 最 も 多 く 小 坪 が 18.4 山 の 根 が 11.4 久 木 が 8.7で 続 きます 一 般 高 齢 者 総 数 = 逗 子 12.2 桜 山 沼 間 池 子 10.2 山 の 根 3.6 久 木 17.9 小 坪 13.8 新 宿 要 介 護 認 定 者 総 数 = 逗 子 13.7 桜 山 沼 間 池 子 10.9 山 の 根 5.3 久 木 17.1 小 坪 14.2 新 宿

20 (4) 市 内 居 住 期 間 問 あなたが 逗 子 市 にお 住 まいの 期 間 は 通 算 でどのくらいですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 1 年 未 満 年 以 上 3 年 未 満 年 以 上 5 年 未 満 年 以 上 10 年 未 満 年 以 上 20 年 未 満 年 以 上 30 年 未 満 年 以 上 40 年 未 満 年 以 上 全 体 (n) Ⅰ 問 9-1 Ⅰ 問 9-1 要 介 護 認 定 者 調 査 では 40 年 以 上 が 59.2で 最 も 多 く 30 年 以 上 40 年 未 満 が 年 以 上 20 年 未 満 が 年 以 上 30 年 未 満 が 4.9で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 40 年 以 上 が 48.7で 最 も 多 く 30 年 以 上 40 年 未 満 が 年 以 上 20 年 未 満 が 年 以 上 30 年 未 満 が 8.7で 続 きます 要 介 護 認 定 者 総 数 = 年 未 満 1 年 以 上 3 年 未 満 3 年 以 上 5 年 未 満 5 年 以 上 10 年 未 満 10 年 以 上 20 年 未 満 20 年 以 上 30 年 未 満 年 以 上 40 年 未 満 年 以 上 一 般 高 齢 者 総 数 = 年 未 満 年 以 上 3 年 未 満 年 以 上 5 年 未 満 年 以 上 10 年 未 満 10 年 以 上 20 年 未 満 年 以 上 30 年 未 満 30 年 以 上 40 年 未 満 40 年 以 上

21 (5) 家 族 関 係 1 回 答 者 の 家 族 構 成 問 家 族 構 成 についておたずねします 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () ひとり 暮 らし 配 偶 者 のみ(あなたと 二 人 世 帯 ) 配 偶 者 以 外 の 65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) 全 体 (n) Ⅰ 問 3-1 Ⅰ 問 3-1 要 介 護 認 定 者 調 査 では ひとり 暮 らし が 32.1で 最 も 多 く その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) が 27.6 配 偶 者 のみ(あなたと 二 人 世 帯 ) が 22.0 配 偶 者 以 外 の 65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 が 10.4で 続 き ます 一 般 高 齢 者 調 査 では 配 偶 者 のみ(あなたと 二 人 世 帯 ) が 32.1で 最 も 多 く その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) が 32.0 ひとり 暮 らし が 25.8 配 偶 者 以 外 の 65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 が 4.4で 続 き ます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) 総 数 586 ひとり 暮 らし 32.1 その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) 総 数 748 ひとり 暮 らし 25.8 配 偶 者 以 外 の 65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 10.4 配 偶 者 のみ(あ なたと 二 人 世 帯 ) 22.0 配 偶 者 以 外 の65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 4.4 配 偶 者 のみ(あな たと 二 人 世 帯 )

22 2 ひとり 暮 らしの 方 で 近 所 に 親 族 がいるか 問 ひとり 暮 らし とお 答 えの 方 親 族 は どちらにお 住 まいですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 7つまでの 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 二 世 帯 住 宅 にいるが 生 活 は 別 同 じ 敷 地 内 にいるが 生 活 は 別 近 所 ( 歩 ける 範 囲 )にいる 近 所 ではないが 市 内 にいる 県 内 ( 市 外 )にいる 県 外 にいる その 他 親 族 はいない 全 体 (n) Ⅰ 問 3-2 Ⅰ 問 3-2 要 介 護 認 定 者 調 査 では 県 内 ( 市 外 )にいる が 40.4で 最 も 多 く 県 外 にいる が 22.3 近 所 ( 歩 ける 範 囲 )にいる が 16.0 近 所 ではないが 市 内 にいる が 12.8で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 県 内 ( 市 外 )にいる が 37.3で 最 も 多 く 県 外 にいる が 28.0 近 所 ( 歩 ける 範 囲 )にいる が 15.5 近 所 ではないが 市 内 にいる が 8.3で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 総 数 =188 ( 複 数 回 答 ) 総 数 =193 ( 複 数 回 答 ) 県 内 ( 市 外 )にいる 40.4 県 内 ( 市 外 )にいる 37.3 県 外 にいる 22.3 県 外 にいる 28.0 近 所 ( 歩 ける 範 囲 )にいる 16.0 近 所 ( 歩 ける 範 囲 )にいる 15.5 近 所 ではないが 市 内 にいる 12.8 近 所 ではないが 市 内 にいる 8.3 二 世 帯 住 宅 にいるが 生 活 は 別 同 じ 敷 地 内 にいるが 生 活 は 別 その 他 親 族 はいない 二 世 帯 住 宅 にいるが 生 活 は 別 同 じ 敷 地 内 にいるが 生 活 は 別 その 他 親 族 はいない

23 3 自 分 を 含 めて 何 人 で 暮 らしているか( 配 偶 者 のみと 同 居 している 方 を 除 く) 問 配 偶 者 以 外 の 65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 及 び その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) と お 答 えの 方 ご 自 分 を 含 めて 何 人 で 暮 らしていますか また それは あなたからみてどんな 方 ですか 要 介 護 認 定 者 調 査 では 3 人 が 30.5で 最 も 多 く 2 人 が 人 が 人 が 6.3で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 3 人 が 35.7で 最 も 多 く 2 人 が 人 が 人 以 上 が 8.8で 続 きます 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 2 人 人 人 人 人 以 上 全 体 (n) Ⅰ 問 3-3 Ⅰ 問 3-3 要 介 護 認 定 者 総 数 = 人 人 人 人 人 以 上 一 般 高 齢 者 総 数 = 人 人 人 人 人 以 上

24 4 具 体 的 な 同 居 者 ( 配 偶 者 のみと 同 居 している 方 を 除 く) 問 配 偶 者 以 外 の 65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 及 び その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) と お 答 えの 方 ご 自 分 を 含 めて 何 人 で 暮 らしていますか また それは あなたからみてどんな 方 ですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 父 母 ( 配 偶 者 の 親 も 含 む) 配 偶 者 息 子 娘 子 の 配 偶 者 兄 弟 姉 妹 孫 その 他 全 体 (n) Ⅰ 問 3-3 Ⅰ 問 3-3 要 介 護 認 定 者 調 査 では 息 子 が 39.0で 最 も 多 く 娘 が 36.3 子 の 配 偶 者 が 36.3 孫 が 21.5 で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 娘 が 41.2で 最 も 多 く 息 子 が 40.1 配 偶 者 が 39.7 孫 が 20.2で 続 き ます 要 介 護 認 定 者 総 数 =223 ( 複 数 回 答 ) 息 子 娘 子 の 配 偶 者 孫 21.5 配 偶 者 13.0 兄 弟 姉 妹 父 母 ( 配 偶 者 の 親 も 含 む) その 他 一 般 高 齢 者 総 数 =272 ( 複 数 回 答 ) 娘 息 子 配 偶 者 孫 20.2 子 の 配 偶 者 15.1 兄 弟 姉 妹 父 母 ( 配 偶 者 の 親 も 含 む) その 他

25 5 普 段 誰 と 一 緒 に 過 ごしているか(ひとり 暮 らしの 方 を 除 く) 問 配 偶 者 のみ(あなたと 二 人 世 帯 ) 及 び 配 偶 者 以 外 の 65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 及 び その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) とお 答 えの 方 普 段 誰 と 一 緒 に 過 ごしていますか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 一 日 中 ひとりでいる 昼 間 ( 夜 間 )はひとりで 夜 間 ( 昼 間 )のみ 家 族 といる 一 日 中 家 族 といることが 多 い 一 日 中 家 族 以 外 の 人 といることが 多 い 近 所 の 親 族 親 しい 知 人 といることが 多 い 病 院 や 施 設 の 職 員 といることが 多 い 全 体 (n) Ⅰ 問 3-4 Ⅰ 問 3-4 要 介 護 認 定 者 調 査 では 一 日 中 家 族 といることが 多 い が 57.7で 最 も 多 く 病 院 や 施 設 の 職 員 といることが 多 い が 18.8 昼 間 ( 夜 間 )はひとりで 夜 間 ( 昼 間 )のみ 家 族 といる が 15.1 一 日 中 ひ とりでいる が 6.0で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 一 日 中 家 族 といることが 多 い が 51.4で 最 も 多 く 昼 間 ( 夜 間 )はひとりで 夜 間 ( 昼 間 )のみ 家 族 といる が 21.5 一 日 中 家 族 以 外 の 人 といることが 多 い が 7.4 近 所 の 親 族 親 しい 知 人 といることが 多 い が 6.4で 続 きます 要 介 護 認 定 者 総 数 =352 ( 複 数 回 答 ) 一 日 中 家 族 といることが 多 い 57.7 一 般 高 齢 者 総 数 =512 ( 複 数 回 答 ) 一 日 中 家 族 といることが 多 い 51.4 病 院 や 施 設 の 職 員 といることが 多 い 18.8 昼 間 ( 夜 間 )はひとりで 夜 間 ( 昼 間 )のみ 家 族 といる 21.5 昼 間 ( 夜 間 )はひとりで 夜 間 ( 昼 間 )のみ 家 族 といる 15.1 一 日 中 家 族 以 外 の 人 といることが 多 い 7.4 一 日 中 ひとりでいる 6.0 近 所 の 親 族 親 しい 知 人 といることが 多 い 6.4 一 日 中 家 族 以 外 の 人 といることが 多 い 2.8 一 日 中 ひとりでいる 4.1 近 所 の 親 族 親 しい 知 人 といることが 多 い 2.3 病 院 や 施 設 の 職 員 といることが 多 い

26 6 介 護 介 助 が 必 要 な 同 居 家 族 の 有 無 問 配 偶 者 のみ(あなたと 二 人 世 帯 ) 及 び 配 偶 者 以 外 の 65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 及 び その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) とお 答 えの 方 同 居 のご 家 族 の 中 に 介 護 や 介 助 が 必 要 な 方 はいますか 区 分 一 般 高 齢 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () いる いない いる 全 体 (n) Ⅰ 問 3-5 総 数 512 一 般 高 齢 者 調 査 では いない が 84.2 いる が 7.6となっています いない 介 護 介 助 が 必 要 な 具 体 的 同 居 家 族 問 介 護 や 介 助 が 必 要 な 同 居 家 族 が いる とお 答 えの 方 それは どんな 方 ですか 区 分 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 高 齢 者 障 がい 者 乳 幼 児 その 他 全 体 (n) Ⅰ 問 一 般 高 齢 者 調 査 では 高 齢 者 が 53.8で 最 も 多 く 障 がい 者 が 41.0 乳 幼 児 が 2.6 その 他 が 2.6で 続 きます 一 般 高 齢 者 総 数 =39 ( 複 数 回 答 ) 高 齢 者 障 がい 者 乳 幼 児 その 他

27 (6) 経 済 関 係 1 暮 らし 向 き 問 現 在 の 暮 らしの 状 況 を 経 済 的 にみてどう 感 じていますか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 苦 しい やや 苦 しい 支 障 はない ややゆとりがある ゆとりがある 全 体 (n) Ⅰ 問 8-3 Ⅰ 問 8-3 要 介 護 認 定 者 調 査 では 支 障 はない が 51.0で 最 も 多 く やや 苦 しい が 23.5 苦 しい が 11.8 ややゆとりがある が 4.9で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 苦 しい が 31.6で 最 も 多 く やや 苦 しい が 25.7 ややゆとりがある が 15.8 支 障 はない が 13.8で 続 きます 9 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 ゆとりがある 2.7 ややゆとりがある 総 数 586 苦 しい 11.8 やや 苦 しい 23.5 ややゆとりがある 8.0 ゆとりがある 総 数 748 苦 しい 7.4 やや 苦 しい 21.4 支 障 はない 51.0 支 障 はない

28 2 保 健 医 療 (1) 保 健 1 主 観 的 健 康 状 態 ( 自 分 が 健 康 だと 思 っているか) 問 普 段 ご 自 分 で 健 康 だと 思 いますか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 健 康 まあまあ 健 康 あまり 健 康 でない 健 康 でない 全 体 (n) Ⅱ 問 1 Ⅱ 問 1 要 介 護 認 定 者 調 査 では まあまあ 健 康 が 36.0で 最 も 多 く あまり 健 康 でない が 27.5 健 康 でない が 25.1 健 康 が 6.0で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では まあまあ 健 康 が 59.1で 最 も 多 く 健 康 が 22.2 あまり 健 康 でない が 11.1 健 康 でない が 4.3で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 健 康 でない 健 康 6.0 健 康 でない 4.3 あまり 健 康 でない 健 康 22.2 総 数 586 まあまあ 健 康 36.0 総 数 748 あまり 健 康 でな い 27.5 まあまあ 健 康

29 2 精 神 的 健 康 状 態 問 健 康 状 態 についておたずねします 思 い 当 たるものをお 選 びください 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () (ここ2 週 間 ) 毎 日 の 生 活 に 張 りあいがなくなった (ここ2 週 間 )これまで 楽 しんでやれていたことが 楽 しめなくなった (ここ2 週 間 ) 以 前 は 楽 にできていたことが 今 ではおっくうになった (ここ2 週 間 ) 自 分 が 役 に 立 つ 人 間 だと 思 えなくなった (ここ2 週 間 )わけもなく 疲 れたような 感 じがするようになった (ここ2 週 間 ) 睡 眠 が 不 規 則 で 十 分 取 れなくなった 全 体 (n) Ⅱ 問 5 Ⅱ 問 5 要 介 護 認 定 者 調 査 では (ここ2 週 間 ) 以 前 は 楽 にできていたことが 今 ではおっくうになった が 52.4で 最 も 多 く (ここ2 週 間 )わけもなく 疲 れたような 感 じがするようになった が 30.4 (ここ2 週 間 ) 毎 日 の 生 活 に 張 りあいがなくなった が 27.8 (ここ2 週 間 )これまで 楽 しんでやれていたことが 楽 しめなくなった が 26.3で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では (ここ2 週 間 ) 以 前 は 楽 にできていたことが 今 ではおっくうになった が 24.7で 最 も 多 く (ここ2 週 間 )わけもなく 疲 れたような 感 じがするようになった が 11.5 (ここ2 週 間 ) 睡 眠 が 不 規 則 で 十 分 取 れなくなった が 11.0 (ここ2 週 間 ) 毎 日 の 生 活 に 張 りあいがなくなった が 6.7で 続 きます 要 介 護 認 定 者 総 数 =586 ( 複 数 回 答 ) (ここ2 週 間 ) 以 前 は 楽 にできていたこと が 今 ではおっくうになった (ここ2 週 間 )わけもなく 疲 れたような 感 じ がするようになった 一 般 高 齢 者 総 数 =748 ( 複 数 回 答 ) (ここ2 週 間 ) 以 前 は 楽 にできていたこと が 今 ではおっくうになった (ここ2 週 間 )わけもなく 疲 れたような 感 じ がするようになった (ここ2 週 間 ) 毎 日 の 生 活 に 張 りあいがな くなった 27.8 (ここ2 週 間 ) 睡 眠 が 不 規 則 で 十 分 取 れ なくなった 11.0 (ここ2 週 間 )これまで 楽 しんでやれてい たことが 楽 しめなくなった 26.3 (ここ2 週 間 ) 毎 日 の 生 活 に 張 りあいがな くなった 6.7 (ここ2 週 間 ) 自 分 が 役 に 立 つ 人 間 だと 思 えなくなった 24.1 (ここ2 週 間 )これまで 楽 しんでやれてい たことが 楽 しめなくなった 5.2 (ここ2 週 間 ) 睡 眠 が 不 規 則 で 十 分 取 れ なくなった 21.2 (ここ2 週 間 ) 自 分 が 役 に 立 つ 人 間 だと 思 えなくなった

30 3 転 倒 問 転 倒 についておたずねします 思 い 当 たるものをお 選 びください 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () この1 年 間 に 転 んだことがある 転 倒 に 対 する 不 安 は 大 きい 全 体 (n) Ⅱ 問 6 Ⅱ 問 6 要 介 護 認 定 者 調 査 では 転 倒 に 対 する 不 安 は 大 きい が 52.4 この1 年 間 に 転 んだことがある が 40.3となっています 一 般 高 齢 者 調 査 では 転 倒 に 対 する 不 安 は 大 きい が 25.1 この1 年 間 に 転 んだことがある が 15.8となっています 要 介 護 認 定 者 総 数 =586 ( 複 数 回 答 ) 転 倒 に 対 する 不 安 は 大 きい この1 年 間 に 転 んだことがある 一 般 高 齢 者 総 数 =748 ( 複 数 回 答 ) 転 倒 に 対 する 不 安 は 大 きい この1 年 間 に 転 んだことがある

31 4 骨 粗 鬆 症 予 防 対 策 問 骨 粗 しょう 症 予 防 のために 次 の 1~6 が 必 要 ですが 普 段 どのようなことを 心 がけて いますか 区 分 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () カルシウム( 乳 製 品 小 魚 大 豆 製 品 など)を 十 分 に 摂 取 している たんぱく 質 ( 卵 肉 魚 大 豆 製 品 など)を 十 分 に 摂 取 している ビタミン D(きのこ 類 魚 など)を 十 分 に 摂 取 している ビタミン K( 青 菜 など) ビタミン C( 緑 黄 色 野 菜 果 物 など)を 十 分 に 摂 取 している ストレッチ ウォーキング 水 中 運 動 ラジオ 体 操 など なんらかの 運 動 をしている 禁 煙 したり また 過 度 の 飲 酒 を 控 えたりしている その 他 全 体 (n) Ⅱ 問 7 一 般 高 齢 者 調 査 では カルシウム( 乳 製 品 小 魚 大 豆 製 品 など)を 十 分 に 摂 取 している が 63.8 で 最 も 多 く たんぱく 質 ( 卵 肉 魚 大 豆 製 品 など)を 十 分 に 摂 取 している が 60.7 ビタミン K( 青 菜 など) ビタミン C( 緑 黄 色 野 菜 果 物 など)を 十 分 に 摂 取 している が 52.7 ビタミン D(きのこ 類 魚 な ど)を 十 分 に 摂 取 している が 47.7で 続 きます 一 般 高 齢 者 総 数 =748 ( 複 数 回 答 ) カルシウム( 乳 製 品 小 魚 大 豆 製 品 な ど)を 十 分 に 摂 取 している たんぱく 質 ( 卵 肉 魚 大 豆 製 品 など)を 十 分 に 摂 取 している ビタミンK( 青 菜 など) ビタミンC( 緑 黄 色 野 菜 果 物 など)を 十 分 に 摂 取 している ビタミンD(きのこ 類 魚 など)を 十 分 に 摂 取 している ストレッチ ウォーキング 水 中 運 動 ラ ジオ 体 操 など なんらかの 運 動 をして 禁 煙 したり また 過 度 の 飲 酒 を 控 えたりし ている その 他

32 その 他 記 入 内 容 : 主 なもの 運 動 足 が 悪 いのでウォーキング 不 足 がち なるべく 外 出 を 心 がけている 毎 日 の 散 歩 出 来 るだけ 歩 く 様 にしている 太 陽 によく 当 たる 無 理 のない 散 歩 買 い 物 はなるべく 徒 歩 で 行 くよう 心 がける 外 出 時 に 歩 くことが 大 切 だと 思 っている 何 事 も 自 分 で 動 いている 花 を 育 てる 水 泳 マイペースに 家 庭 菜 園 で 体 を 動 かしている ヨガを 実 施 ( 週 1 回 ) 薬 サプリ 病 院 からのクスリ 骨 粗 鬆 症 薬 飲 んでいる サプリを 飲 用 している 骨 粗 しょう 予 防 の 為 クスリを 飲 んでいる 食 事 栄 養 バランスには 気 を 付 けているが 運 動 はしていない( 出 来 ない) カルシウムは 十 分 ではないが とっている 自 炊 で 栄 養 素 には 関 係 なく 摂 取 しやすい 物 を 食 べる 特 別 なことはしていないが 気 を 付 けてバランス 良 く 食 べている 何 でも 食 べるように 心 がけている 他 生 活 習 慣 酒 タバコはたしなまない 体 に 悪 いことはしない 週 1 回 全 身 の 指 圧 治 療 を 受 けている ボランティアをしている 28

33 5 体 重 減 少 の 有 無 (6か 月 間 で2~3kg 以 上 の 体 重 減 少 があったか) 問 6か 月 間 で2~3kg 以 上 の 体 重 減 少 がありましたか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () はい いいえ 全 体 (n) Ⅱ 問 7 Ⅱ 問 8 要 介 護 認 定 者 調 査 では いいえ が 68.4 はい が 25.8となっています 一 般 高 齢 者 調 査 では いいえ が 83.2 はい が 11.5となっています 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 5.8 はい はい 11.5 総 数 586 総 数 748 いいえ 68.4 いいえ

34 6 BMI 問 あなたの 身 長 と 体 重 を 教 えてください 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 18.5 未 満 以 上 25 未 満 以 上 全 体 (n) 平 均 Ⅱ 問 8 Ⅱ 問 9 身 長 からみた 体 重 の 割 合 を 示 す 体 格 指 数 を BMI(Body Mass Index)と 呼 びます BMI は 体 重 (kg) 身 長 (m) 身 長 (m)から 求 められ 標 準 値 は 22 といわれています 日 本 肥 満 学 会 では BMI22 の 場 合 を 標 準 体 重 としており 25 以 上 の 場 合 を 肥 満 18.5 未 満 である 場 合 を 低 体 重 としています BMI の 小 さい 痩 せた 人 は 肺 炎 や 結 核 などの 感 染 症 の 発 病 率 が 高 く 厚 生 労 働 省 健 康 局 総 務 課 生 活 習 慣 病 対 策 室 に よれば BMI の 大 きい 太 った 人 は 高 血 圧 や 脂 質 異 常 症 糖 尿 病 動 脈 硬 化 などになりやすくなるとい われています 要 介 護 認 定 者 調 査 では 18.5 以 上 25 未 満 が 55.1で 最 も 多 く 18.5 未 満 が 以 上 が 10.6で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 18.5 以 上 25 未 満 が 71.3で 最 も 多 く 25 以 上 が 未 満 が 10.0で 続 きます 30

35 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 未 満 以 上 未 満 以 上 10.6 総 数 586 総 数 以 上 25 未 満 以 上 25 未 満 71.3 調 査 票 に 記 入 された 身 長 及 び 体 重 項 目 名 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 150cm 未 満 kg 未 満 cm 台 kg 台 cm 台 kg 台 cm 以 上 kg 以 上 全 体 (n) 全 体 (n) 平 均 平 均 Ⅱ 問 8 Ⅱ 問 9 Ⅱ 問 8 Ⅱ 問 9 31

36 7 口 腔 機 能 問 口 腔 機 能 についておたずねします 思 い 当 たるものをお 選 びください 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 半 年 前 に 比 べて 固 いものが 食 べにくくなった お 茶 や 汁 物 等 でむせることがある 口 の 渇 きが 気 になる 歯 磨 き( 人 にやってもらう 場 合 も 含 む)を 毎 日 している 定 期 的 に 歯 科 受 診 ( 健 診 を 含 む)をしている 全 体 (n) Ⅱ 問 9 Ⅱ 問 10 要 介 護 認 定 者 調 査 では 歯 磨 き( 人 にやってもらう 場 合 も 含 む)を 毎 日 している が 60.8で 最 も 多 く 半 年 前 に 比 べて 固 いものが 食 べにくくなった が 38.4 お 茶 や 汁 物 等 でむせることがある が 33.6 定 期 的 に 歯 科 受 診 ( 健 診 を 含 む)をしている が 30.7で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 歯 磨 き( 人 にやってもらう 場 合 も 含 む)を 毎 日 している が 62.7で 最 も 多 く 定 期 的 に 歯 科 受 診 ( 健 診 を 含 む)をしている が 41.6 口 の 渇 きが 気 になる が 17.0 半 年 前 に 比 べて 固 いものが 食 べにくくなった が 16.2で 続 きます 要 介 護 認 定 者 総 数 =586 ( 複 数 回 答 ) 歯 磨 き( 人 にやってもらう 場 合 も 含 む)を 毎 日 している 半 年 前 に 比 べて 固 いものが 食 べにくく なった お 茶 や 汁 物 等 でむせることがある 定 期 的 に 歯 科 受 診 ( 健 診 を 含 む)をして いる 口 の 渇 きが 気 になる 一 般 高 齢 者 総 数 =748 ( 複 数 回 答 ) 歯 磨 き( 人 にやってもらう 場 合 も 含 む)を 毎 日 している 定 期 的 に 歯 科 受 診 ( 健 診 を 含 む)をして いる 口 の 渇 きが 気 になる 半 年 前 に 比 べて 固 いものが 食 べにくく なった お 茶 や 汁 物 等 でむせることがある

37 8 食 事 a.1 日 の 食 事 回 数 問 1 日 の 食 事 の 回 数 は 何 回 ですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 朝 昼 晩 の3 食 朝 晩 の2 食 朝 昼 の2 食 昼 晩 の2 食 食 その 他 全 体 (n) Ⅱ 問 10 Ⅱ 問 11 要 介 護 認 定 者 調 査 では 朝 昼 晩 の3 食 が 87.9で 最 も 多 く 朝 晩 の2 食 が 4.8 昼 晩 の2 食 が 2.7 その 他 が 0.7で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 朝 昼 晩 の3 食 が 90.0で 最 も 多 く 朝 晩 の2 食 が 5.6 昼 晩 の2 食 が 3.3で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 昼 晩 の2 食 2.7 朝 昼 の2 食 0.5 朝 晩 の2 食 食 0.2 その 他 昼 晩 の2 食 3.3 朝 昼 の2 食 0.0 朝 晩 の2 食 食 0.0 その 他 総 数 586 総 数 748 朝 昼 晩 の3 食 87.9 朝 昼 晩 の3 食

38 b. 食 事 を 抜 くことがあるか 問 食 事 を 抜 くことがありますか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 毎 日 ある 週 に 何 度 かある 月 に 何 度 かある ほとんどない 全 体 (n) Ⅱ 問 11 Ⅱ 問 12 要 介 護 認 定 者 調 査 では ほとんどない が 78.3で 最 も 多 く 月 に 何 度 かある が 7.5 週 に 何 度 かある が 7.0 毎 日 ある が 1.0で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では ほとんどない が 86.6で 最 も 多 く 月 に 何 度 かある が 6.6 週 に 何 度 かある が 2.8 毎 日 ある が 0.9で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 6.1 毎 日 ある 1.0 週 に 何 度 かある 7.0 月 に 何 度 かある 毎 日 ある 0.9 週 に 何 度 かある 2.8 月 に 何 度 かある 6.6 総 数 586 総 数 748 ほとんどない 78.3 ほとんどない

39 c. 他 者 と 食 事 をする 機 会 問 自 分 一 人 でなく どなたかと 食 事 をともにする 機 会 はありますか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 毎 日 ある 週 に 何 度 かある 月 に 何 度 かある 年 に 何 度 かある ほとんどない 全 体 (n) Ⅱ 問 12 Ⅱ 問 13 要 介 護 認 定 者 調 査 では 毎 日 ある が 55.8で 最 も 多 く 月 に 何 度 かある が 13.0 週 に 何 度 かある が 10.9 年 に 何 度 かある が 7.2で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 毎 日 ある が 58.3で 最 も 多 く 月 に 何 度 かある が 15.8 週 に 何 度 か ある が 10.8 年 に 何 度 かある が 7.0で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 年 に 何 度 かある 7.2 ほとんどない 年 に 何 度 かある 7.0 ほとんどない 月 に 何 度 かある 13.0 総 数 586 毎 日 ある 55.8 月 に 何 度 かある 15.8 総 数 748 毎 日 ある 58.3 週 に 何 度 かある 10.9 週 に 何 度 かある

40 年 齢 家 族 構 成 からみた 他 者 と 食 事 をする 機 会 要 介 護 認 定 者 調 査 :Ⅰ 問 2 Ⅰ 問 3-1 Ⅱ 問 13 人 / 区 分 毎 日 あ る 週 に 何 度 か あ る 月 に 何 度 か あ る 年 に 何 度 か あ る ほ とん ど な い 無 回 答 全 体 ( n) 年 齢 家 族 構 成 65~69 歳 70~74 歳 75~79 歳 80~84 歳 85~89 歳 90 歳 以 上 ひとり 暮 らし 配 偶 者 のみ (あなたと 二 人 世 帯 ) 配 偶 者 以 外 の 65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) 全 体 (n) 網 掛 けは 全 体 (n)の 構 成 比 より 高 い 数 値 年 齢 構 成 でみると 年 齢 階 層 が 低 い 方 が 食 事 をする 機 会 が 相 対 的 に 多 いという 結 果 になっています また 家 族 構 成 でみると ひとり 暮 らし の 方 で 食 事 をする 機 会 が ほとんどない 年 に 何 度 かある の 構 成 比 が 相 対 的 に 高 くなっています 36

41 年 齢 家 族 構 成 からみた 他 者 と 食 事 をする 機 会 一 般 高 齢 者 調 査 :Ⅰ 問 2 Ⅰ 問 3-1 Ⅱ 問 13 人 / 区 分 毎 日 あ る 週 に 何 度 か あ る 月 に 何 度 か あ る 年 に 何 度 か あ る ほ とん ど な い 無 回 答 全 体 ( n) 年 齢 家 族 構 成 65~69 歳 70~74 歳 75~79 歳 80~84 歳 85~89 歳 90 歳 以 上 ひとり 暮 らし 配 偶 者 のみ (あなたと 二 人 世 帯 ) 配 偶 者 以 外 の 65 歳 以 上 の 方 との 世 帯 その 他 の 世 帯 ( 同 居 世 帯 ) 全 体 (n) 網 掛 けは 全 体 (n)の 構 成 比 より 高 い 数 値 年 齢 構 成 でみると 年 齢 階 層 が 低 い 方 が 食 事 をする 機 会 が 相 対 的 に 多 いという 結 果 になっています また 家 族 構 成 でみると ひとり 暮 らし の 方 で 食 事 をする 機 会 が ほとんどない 年 に 何 度 かある の 構 成 比 が 相 対 的 に 高 くなっています 37

42 d. 食 事 をともにする 相 手 問 食 事 をともにする 人 はどなたですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 家 族 近 所 の 人 や 友 人 デイサービスの 仲 間 その 他 全 体 (n) Ⅱ 問 12-1 Ⅱ 問 13-1 要 介 護 認 定 者 調 査 では 家 族 が 65.8で 最 も 多 く デイサービスの 仲 間 が 18.7 その 他 が 14.7 近 所 の 人 や 友 人 が 10.2で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 家 族 が 78.2で 最 も 多 く 近 所 の 人 や 友 人 が 27.5 その 他 が 9.5 デイサービスの 仲 間 が 0.4で 続 きます 要 介 護 認 定 者 総 数 =509 ( 複 数 回 答 ) 家 族 65.8 デイサービスの 仲 間 その 他 近 所 の 人 や 友 人 一 般 高 齢 者 総 数 =687 ( 複 数 回 答 ) 家 族 78.2 近 所 の 人 や 友 人 27.5 その 他 9.5 デイサービスの 仲 間

43 9 もの 忘 れ 問 もの 忘 れについておたずねします 思 い 当 たるものをお 選 びください 項 目 名 複 数 回 答 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 周 りの 人 から いつも 同 じことを 聞 く などの 物 忘 れがあるといわれる 自 分 で 電 話 番 号 を 調 べて 電 話 をかけることができない 今 日 が 何 月 何 日 かわからない 時 がある 分 前 のことが 思 い 出 せない その 日 の 活 動 ( 食 事 をする 衣 服 を 選 ぶなど)を 自 分 で 判 断 できない 人 に 自 分 の 考 えをうまく 伝 えることができない 全 体 (n) Ⅱ 問 13 Ⅱ 問 14 要 介 護 認 定 者 調 査 では 今 日 が 何 月 何 日 かわからない 時 がある が 48.5で 最 も 多 く 周 りの 人 から いつも 同 じことを 聞 く などの 物 忘 れがあるといわれる が 33.8 自 分 で 電 話 番 号 を 調 べて 電 話 をかけることができない が 33.1 人 に 自 分 の 考 えをうまく 伝 えることができない が 29.9で 続 きま す 一 般 高 齢 者 調 査 では 今 日 が 何 月 何 日 かわからない 時 がある が 10.2で 最 も 多 く 周 りの 人 か ら いつも 同 じことを 聞 く などの 物 忘 れがあるといわれる が 5.2 人 に 自 分 の 考 えをうまく 伝 えること ができない が 分 前 のことが 思 い 出 せない が 2.8で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 総 数 =586 ( 複 数 回 答 ) 総 数 =748 ( 複 数 回 答 ) 今 日 が 何 月 何 日 かわからない 時 がある 48.5 今 日 が 何 月 何 日 かわからない 時 がある 10.2 周 りの 人 から いつも 同 じことを 聞 く など の 物 忘 れがあるといわれる 33.8 周 りの 人 から いつも 同 じことを 聞 く など の 物 忘 れがあるといわれる 5.2 自 分 で 電 話 番 号 を 調 べて 電 話 をかける ことができない 33.1 人 に 自 分 の 考 えをうまく 伝 えることができ ない 4.3 人 に 自 分 の 考 えをうまく 伝 えることができ ない 分 前 のことが 思 い 出 せない 分 前 のことが 思 い 出 せない 29.5 自 分 で 電 話 番 号 を 調 べて 電 話 をかける ことができない 1.6 その 日 の 活 動 ( 食 事 をする 衣 服 を 選 ぶ など)を 自 分 で 判 断 できない 24.2 その 日 の 活 動 ( 食 事 をする 衣 服 を 選 ぶ など)を 自 分 で 判 断 できない

44 10 日 常 生 活 自 立 度 ( 認 知 症 ) 問 要 介 護 者 の 心 身 の 状 況 はいかがですか 区 分 介 護 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 日 常 生 活 はなんとか 一 人 でできる 日 常 生 活 の 一 部 に 手 助 けが 必 要 日 常 生 活 のすべてについて 手 助 けが 必 要 認 知 症 の 症 状 が 少 しあるが なんとか 一 人 でも 生 活 できる 認 知 症 の 症 状 がかなりあり 一 日 中 目 が 離 せない その 他 全 体 (n) Ⅱ 問 1-3 介 護 者 調 査 では 日 常 生 活 の 一 部 に 手 助 けが 必 要 が 41.6で 最 も 多 く 日 常 生 活 のすべてに ついて 手 助 けが 必 要 が 24.0 日 常 生 活 はなんとか 一 人 でできる が 21.9 認 知 症 の 症 状 がかな りあり 一 日 中 目 が 離 せない が 17.6で 続 きます 介 護 者 総 数 =483 ( 複 数 回 答 ) 日 常 生 活 の 一 部 に 手 助 けが 必 要 41.6 日 常 生 活 のすべてについて 手 助 けが 必 要 日 常 生 活 はなんとか 一 人 でできる 認 知 症 の 症 状 がかなりあり 一 日 中 目 が 離 せない 17.6 認 知 症 の 症 状 が 少 しあるが なんとか 一 人 でも 生 活 できる 12.4 その 他 その 他 記 入 内 容 : 主 なもの うつ 病 があり 一 人 で 生 活 できない 買 い 物 重 たいものは 持 ってない 歩 行 の 時 体 のバランスが 悪 くなってきた 車 イス 生 活 重 度 の 糖 尿 病 であり インスリン 注 射 を 必 要 としており 低 血 糖 高 血 糖 の 危 険 時 が 何 回 かあり いつも 緊 張 状 態 が 続 き 気 の 休 まるときがない 認 知 症 の 症 状 が 少 しあり 家 ではほとんどベットに 横 になって 動 かないのでオムツを 使 用 している 一 人 では 食 事 もとれず 寝 返 りもできず 言 葉 すら 発 することができない 物 忘 れが 多 く 一 人 で 留 守 番 をさせることが 困 難 心 配 である 要 介 護 者 本 人 の 身 体 の 受 け 止 め 方 に 解 離 40

45 11 認 知 症 の 対 応 で 困 ること 問 認 知 症 の 対 応 について どのようなことでお 困 りですか 区 分 介 護 者 その 他 記 入 内 容 : 主 なもの 項 目 名 10 個 までの 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 介 護 の 負 担 体 調 が 悪 いと 一 日 中 目 が 離 せない 長 時 間 (3 時 間 ) 以 上 は 一 人 に 出 来 ない 会 話 が 成 立 しない 生 活 全 般 にケアが 要 る 認 知 症 と 思 われる 行 動 に 対 して 対 処 がわからない 万 事 気 まぐれでこちらの 予 定 がどんどん 狂 わされていく 日 中 の 見 守 りが 大 変 である 夜 間 の 見 守 りが 大 変 である 自 分 の 時 間 が 持 てない 対 人 関 係 夫 妻 二 人 とも 認 知 症 対 人 関 係 本 人 の 思 い 通 りに 話 を 聞 かないと 大 変 要 介 護 者 に 責 められたり 暴 力 を ふるわれたりすることがある 施 設 への 入 所 今 後 の 施 設 への 引 っ 越 しについて 要 支 援 要 介 護 認 定 にうまく 反 映 されていない その 他 特 養 にて 介 護 してもらっています 有 料 老 人 ホームにて 完 全 ケアされているので どこに 相 談 したらいいか わからない 介 護 者 としては 困 ることはない 日 常 の 事 は 分 かりません 月 2 回 の 面 会 で どこに 受 診 したらいいか わからない 話 すだけ その 他 とくに 困 ることはない 全 体 (n) Ⅱ 問 介 護 者 調 査 では 会 話 が 成 立 しない が 46.5で 最 も 多 く 自 分 の 時 間 が 持 てない が 40.1 日 中 の 見 守 りが 大 変 である が 38.7 夜 間 の 見 守 りが 大 変 である が 26.1で 続 きます 介 護 者 総 数 =142 ( 複 数 回 答 ) 会 話 が 成 立 しない 46.5 自 分 の 時 間 が 持 てない 日 中 の 見 守 りが 大 変 である 夜 間 の 見 守 りが 大 変 である 26.1 認 知 症 と 思 われる 行 動 に 対 して 対 処 がわからない 21.1 要 介 護 者 に 責 められたり 暴 力 をふるわれたりすることがある 14.1 要 支 援 要 介 護 認 定 にうまく 反 映 されていない 9.9 どこに 相 談 したらいいかわからない どこに 受 診 したらいいかわからない その 他 とくに 困 ることはない

46 12 介 助 介 護 が 必 要 か 問 あなたは 普 段 の 生 活 でどなたかの 介 助 介 護 が 必 要 ですか 区 分 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 介 助 介 護 は 必 要 ない 何 らかの 介 助 介 護 は 必 要 だが 現 在 は 要 介 護 認 定 を 受 けていない 現 在 何 らかの 介 助 介 護 を 受 けている 全 体 (n) Ⅰ 問 4-1 一 般 高 齢 者 調 査 では 介 助 介 護 は 必 要 ない が 86.8で 最 も 多 く 何 らかの 介 助 介 護 は 必 要 だ が 現 在 は 要 介 護 認 定 を 受 けていない が 3.1 現 在 何 らかの 介 助 介 護 を 受 けている が 0.4で 続 きます 一 般 高 齢 者 何 らかの 介 助 介 護 は 必 要 だが 現 在 は 要 介 護 認 定 を 受 けていない 3.1 現 在 何 らかの 介 助 介 護 を 受 けている 0.4 総 数 介 助 介 護 は 必 要 ない

47 13 要 介 護 度 問 あなたの 要 介 護 度 は 次 のどれに 該 当 しますか 区 分 要 介 護 認 定 者 介 護 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 要 支 援 要 支 援 要 介 護 要 介 護 要 介 護 要 介 護 要 介 護 わからない 全 体 (n) Ⅰ 問 4-1 Ⅱ 問 1-2 要 介 護 認 定 者 調 査 では 要 支 援 2 が 19.3で 最 も 多 く 要 支 援 1 が 16.9 要 介 護 2 が 16.4 要 介 護 4 が 11.4で 続 きます 介 護 者 調 査 では 要 介 護 2 が 16.4で 最 も 多 く 要 支 援 2 が 14.5 要 介 護 3 が 13.0 要 介 護 4 が 13.0で 続 きます 要 介 護 認 定 者 介 護 者 総 数 = 総 数 = 要 支 援 要 支 援 要 支 援 要 支 援 要 介 護 要 介 護 要 介 護 要 介 護 要 介 護 要 介 護 要 介 護 要 介 護 要 介 護 要 介 護 わからない 1.0 わからない

48 14 介 護 介 助 が 必 要 になった 原 因 問 ( 一 般 高 齢 者 介 助 介 護 が 必 要 な 何 らかの 介 助 介 護 は 必 要 だが 現 在 は 要 介 護 認 定 を 受 けていない 及 び 現 在 何 らかの 介 助 介 護 を 受 けてい る とお 答 えの 方 ) 介 護 介 助 が 必 要 になった 主 な 原 因 はなんですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 高 血 圧 脳 卒 中 ( 脳 出 血 脳 梗 塞 等 ) 心 臓 病 糖 尿 病 脂 質 異 常 症 ( 高 脂 血 症 ) 呼 吸 器 の 病 気 ( 肺 炎 や 慢 性 閉 塞 性 肺 疾 患 ) 骨 関 節 の 病 気 外 傷 ( 転 倒 骨 折 等 ) がん 認 知 症 脊 椎 疾 患 ( 脊 柱 管 狭 窄 症 等 ) 心 の 病 気 その 他 全 体 (n) Ⅰ 問 4-2 Ⅰ 問 4-2 要 介 護 認 定 者 調 査 では 認 知 症 が 29.7で 最 も 多 く 外 傷 ( 転 倒 骨 折 等 ) が 19.1 骨 関 節 の 病 気 が 18.6 高 血 圧 が 16.7で 続 きます その 他 では リウマチ パーキンソン 病 との 回 答 が 目 立 っています 一 般 高 齢 者 調 査 では 骨 関 節 の 病 気 が 26.9で 最 も 多 く 高 血 圧 が 23.1 外 傷 ( 転 倒 骨 折 等 ) が 19.2 脂 質 異 常 症 ( 高 脂 血 症 ) が 11.5で 続 きます 44

49 その 他 記 入 内 容 : 主 なもの 筋 骨 格 肝 臓 疾 患 腎 臓 疾 患 眼 の 病 要 介 護 認 定 者 パーキンソン リウマチ 加 齢 骨 粗 しょう 症 筋 力 低 下 歩 行 困 難 腰 痛 肝 機 能 障 害 肝 硬 変 腎 不 全 網 膜 症 緑 内 障 視 力 低 下 一 般 高 齢 者 前 立 腺 肥 大 転 んで 右 眼 怪 我 眼 病 抗 ガン 剤 の 副 作 用 肝 硬 変 直 腸 癌 でストーマ 装 着 一 般 高 齢 者 要 介 護 認 定 者 総 数 =26 ( 複 数 回 答 ) 総 数 =586 ( 複 数 回 答 ) 骨 関 節 の 病 気 26.9 認 知 症 29.7 高 血 圧 23.1 外 傷 ( 転 倒 骨 折 等 ) 19.1 外 傷 ( 転 倒 骨 折 等 ) 19.2 骨 関 節 の 病 気 18.6 脂 質 異 常 症 ( 高 脂 血 症 ) 11.5 高 血 圧 16.7 がん 11.5 脳 卒 中 ( 脳 出 血 脳 梗 塞 等 ) 14.7 脊 椎 疾 患 ( 脊 柱 管 狭 窄 症 等 ) 11.5 脊 椎 疾 患 ( 脊 柱 管 狭 窄 症 等 ) 11.6 脳 卒 中 ( 脳 出 血 脳 梗 塞 等 ) 7.7 心 臓 病 10.1 心 臓 病 7.7 糖 尿 病 9.6 糖 尿 病 7.7 呼 吸 器 の 病 気 ( 肺 炎 や 慢 性 閉 塞 性 肺 疾 患 ) 4.8 心 の 病 気 7.7 がん 4.6 呼 吸 器 の 病 気 ( 肺 炎 や 慢 性 閉 塞 性 肺 疾 患 ) 3.8 心 の 病 気 4.3 認 知 症 3.8 脂 質 異 常 症 ( 高 脂 血 症 ) 2.2 その 他 23.1 その 他

50 (2) 医 療 1 現 在 治 療 中 または 後 遺 症 のある 病 気 問 現 在 治 療 中 または 後 遺 症 のある 病 気 はありますか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 高 血 圧 脳 卒 中 ( 脳 出 血 脳 梗 塞 等 ) 心 臓 病 糖 尿 病 脂 質 異 常 症 ( 高 脂 血 症 ) 呼 吸 器 の 病 気 ( 肺 炎 や 慢 性 閉 塞 性 肺 疾 患 ) 骨 関 節 の 病 気 外 傷 ( 転 倒 骨 折 等 ) がん 認 知 症 脊 椎 疾 患 ( 脊 柱 管 狭 窄 症 等 ) 心 の 病 気 その 他 全 体 (n) Ⅱ 問 2 Ⅱ 問 2 要 介 護 認 定 者 調 査 では 高 血 圧 が 36.3で 最 も 多 く 認 知 症 が 29.9 骨 関 節 の 病 気 が 23.2 心 臓 病 が 18.8で 続 きます その 他 では リウマチ パーキンソン 病 との 回 答 が 目 立 って います 一 般 高 齢 者 調 査 では 高 血 圧 が 36.2で 最 も 多 く 骨 関 節 の 病 気 が 12.8 脂 質 異 常 症 ( 高 脂 血 症 ) が 12.6 心 臓 病 が 10.4で 続 きます 46

51 その 他 記 入 内 容 : 主 なもの 要 介 護 認 定 者 パーキンソン リウマチ 一 般 高 齢 者 前 立 腺 肥 大 リウマチ 筋 骨 格 筋 無 力 症 筋 骨 格 骨 粗 鬆 症 腰 痛 腰 痛 肝 臓 疾 患 肝 炎 肝 臓 疾 患 肝 炎 腎 臓 疾 患 腎 不 全 腎 臓 疾 患 腎 不 全 腸 閉 塞 消 化 器 疾 患 逆 流 性 食 道 炎 泌 尿 器 疾 患 前 立 腺 肥 大 泌 尿 器 科 前 立 腺 肥 大 尿 路 結 石 神 経 痛 坐 骨 神 経 痛 眼 の 病 白 内 障 眼 の 病 白 内 障 緑 内 障 緑 内 障 網 膜 剥 離 一 般 高 齢 者 総 数 =26 ( 複 数 回 答 ) 骨 関 節 の 病 気 26.9 要 介 護 認 定 者 総 数 =586 ( 複 数 回 答 ) 高 血 圧 36.3 高 血 圧 23.1 認 知 症 29.9 外 傷 ( 転 倒 骨 折 等 ) 19.2 骨 関 節 の 病 気 23.2 脂 質 異 常 症 ( 高 脂 血 症 ) 11.5 心 臓 病 18.8 がん 11.5 脊 椎 疾 患 ( 脊 柱 管 狭 窄 症 等 ) 14.0 脊 椎 疾 患 ( 脊 柱 管 狭 窄 症 等 ) 11.5 糖 尿 病 13.8 脳 卒 中 ( 脳 出 血 脳 梗 塞 等 ) 7.7 外 傷 ( 転 倒 骨 折 等 ) 13.8 心 臓 病 7.7 脳 卒 中 ( 脳 出 血 脳 梗 塞 等 ) 12.8 糖 尿 病 7.7 がん 7.8 心 の 病 気 7.7 呼 吸 器 の 病 気 ( 肺 炎 や 慢 性 閉 塞 性 肺 疾 患 ) 7.0 呼 吸 器 の 病 気 ( 肺 炎 や 慢 性 閉 塞 性 肺 疾 患 ) 3.8 脂 質 異 常 症 ( 高 脂 血 症 ) 6.1 認 知 症 3.8 心 の 病 気 4.8 その 他 23.1 その 他

52 2 医 師 の 処 方 した 薬 を 何 種 類 飲 んでいますか 問 現 在 医 師 の 処 方 した 薬 を 何 種 類 飲 んでいますか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 1 種 類 種 類 種 類 種 類 種 類 以 上 飲 んでいない 全 体 (n) Ⅱ 問 3 Ⅱ 問 3 要 介 護 認 定 者 調 査 では 5 種 類 以 上 が 47.3で 最 も 多 く 3 種 類 が 種 類 が 種 類 が 8.5で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 飲 んでいない が 21.5で 最 も 多 く 5 種 類 以 上 が 種 類 が 種 類 が 13.4で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 飲 んでいない 総 数 種 類 種 類 8.5 飲 んでいない 種 類 総 数 種 類 種 類 種 類 以 上 種 類 種 類 以 上 種 類 種 類

53 3 治 療 中 か 問 病 気 やけがで 治 療 を 受 けていますか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 4つまでの 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 最 近 1 年 間 で 2 週 間 以 上 の 入 院 経 験 がある 現 在 入 院 中 現 在 通 院 中 現 在 往 診 を 受 けている 特 に 医 者 にはかかっていない 全 体 (n) Ⅱ 問 4 Ⅱ 問 4 要 介 護 認 定 者 調 査 では 現 在 通 院 中 が 57.0で 最 も 多 く 最 近 1 年 間 で 2 週 間 以 上 の 入 院 経 験 がある が 14.7 現 在 往 診 を 受 けている が 12.8 特 に 医 者 にはかかっていない が 7.5で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 現 在 通 院 中 が 54.1で 最 も 多 く 特 に 医 者 にはかかっていない が 23.1 現 在 往 診 を 受 けている が 2.4 最 近 1 年 間 で 2 週 間 以 上 の 入 院 経 験 がある が 1.9で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 総 数 =586 ( 複 数 回 答 ) 総 数 =748 ( 複 数 回 答 ) 現 在 通 院 中 57.0 現 在 通 院 中 54.1 最 近 1 年 間 で 2 週 間 以 上 の 入 院 経 験 が ある 14.7 特 に 医 者 にはかかっていない 23.1 現 在 往 診 を 受 けている 12.8 現 在 往 診 を 受 けている 2.4 特 に 医 者 にはかかっていない 7.5 最 近 1 年 間 で 2 週 間 以 上 の 入 院 経 験 が ある 1.9 現 在 入 院 中 3.4 現 在 入 院 中

54 4 通 院 方 法 問 現 在 通 院 中 とお 答 えの 方 どのような 方 法 で 通 院 していますか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 複 数 回 答 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 徒 歩 ( 自 力 歩 行 杖 歩 行 など) 車 いす 自 家 用 車 ( 家 族 が 運 転 ) 電 車 路 線 バス タクシー 民 間 による 移 送 サービス 特 殊 車 両 (ストレッチャー)や 車 いすで 乗 れるもの) その 他 全 体 (n) Ⅱ 問 4-1 Ⅱ 問 4-1 要 介 護 認 定 者 調 査 では 自 家 用 車 ( 家 族 が 運 転 ) が 36.2で 最 も 多 く 徒 歩 ( 自 力 歩 行 杖 歩 行 など) が 33.2 タクシー が 28.4 路 線 バス が 21.9で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 徒 歩 ( 自 力 歩 行 杖 歩 行 など) が 55.1で 最 も 多 く 電 車 が 35.6 路 線 バス が 25.4 自 家 用 車 ( 家 族 が 運 転 ) が 20.2で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 総 数 =334 ( 複 数 回 答 ) 総 数 =405 ( 複 数 回 答 ) 自 家 用 車 ( 家 族 が 運 転 ) 36.2 徒 歩 ( 自 力 歩 行 杖 歩 行 など) 55.1 徒 歩 ( 自 力 歩 行 杖 歩 行 など) 33.2 電 車 35.6 タクシー 28.4 路 線 バス 25.4 路 線 バス 21.9 自 家 用 車 ( 家 族 が 運 転 ) 20.2 電 車 18.3 タクシー 7.9 民 間 による 移 送 サービス 11.1 民 間 による 移 送 サービス 0.5 車 いす 4.8 車 いす 0.0 特 殊 車 両 (ストレッチャーや 車 いすで 乗 れる もの) 1.5 特 殊 車 両 (ストレッチャーや 車 いすで 乗 れる もの) 0.0 その 他 5.1 その 他

55 要 介 護 度 からみた 通 院 方 法 要 介 護 認 定 者 調 査 :Ⅰ 問 4-1 Ⅱ 問 4-1 人 / 区 分 全 体 ( n) ど ) 徒 歩 ( 自 力 歩 行 杖 歩 行 な 車 い す 自 家 用 車 ( 家 族 が 運 転 ) 電 車 路 線 バ ス タ クシー 民 間 に よる 移 送 サー ビ ス 車 い す で 乗 れ る も の ) 特 殊 車 両 ( スト レ ッチ ャー ) や そ の 他 無 回 答 要 介 護 度 要 支 援 1 要 支 援 2 要 介 護 1 要 介 護 2 要 介 護 3 要 介 護 4 要 介 護 5 わからな い 全 体 (n) 網 掛 けは 全 体 (n)の 構 成 比 より 高 い 数 値 徒 歩 ( 自 力 歩 行 杖 歩 行 など) 電 車 路 線 バス では 要 介 護 度 の 低 い 方 の 構 成 比 が 高 く 車 いす 民 間 による 移 送 サービス 特 殊 車 両 (ストレッチャー)や 車 いすで 乗 れるもの) では 要 介 護 度 の 高 い 方 の 構 成 比 が 高 いという 結 果 になっています 51

56 5 通 院 場 所 問 現 在 通 院 中 とお 答 えの 方 通 院 しているところはどこですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 逗 子 市 内 神 奈 川 県 内 ( 市 外 ) 県 外 全 体 (n) Ⅱ 問 4-2 Ⅱ 問 4-2 要 介 護 認 定 者 調 査 では 逗 子 市 内 が 52.4で 最 も 多 く 神 奈 川 県 内 ( 市 外 ) が 35.9 県 外 が 0.9で 続 きます 一 般 高 齢 者 調 査 では 逗 子 市 内 が 55.3で 最 も 多 く 神 奈 川 県 内 ( 市 外 ) が 32.1 県 外 が 4.2で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 県 外 県 外 神 奈 川 県 内 ( 市 外 ) 35.9 総 数 334 逗 子 市 内 52.4 神 奈 川 県 内 ( 市 外 ) 総 数 405 逗 子 市 内

57 6 通 院 頻 度 問 現 在 通 院 中 とお 答 えの 方 通 院 の 頻 度 はどのくらいですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () 週 2 回 以 上 週 1 回 程 度 月 に2 回 程 度 月 に1 回 程 度 その 他 全 体 (n) Ⅱ 問 4-3 Ⅱ 問 4-3 要 介 護 認 定 者 調 査 では 月 に1 回 程 度 が 47.0で 最 も 多 く 月 に2 回 程 度 が 20.1 その 他 が 12.6 週 1 回 程 度 が 9.0で 続 きます その 他 では 2か 月 に1 度 3ヶ 月 に 1 度 との 回 答 が 多 くなっていました 一 般 高 齢 者 調 査 では 月 に1 回 程 度 が 53.8で 最 も 多 く その 他 が 17.0 月 に2 回 程 度 が 14.1 週 1 回 程 度 が 7.4で 続 きます 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 その 他 週 2 回 以 上 5.7 週 1 回 程 度 9.0 その 他 週 2 回 以 上 5.4 週 1 回 程 度 7.4 総 数 334 月 に2 回 程 度 20.1 総 数 405 月 に2 回 程 度 14.1 月 に1 回 程 度 月 に1 回 程 度 53.8

58 7 通 院 に 介 助 が 必 要 か 問 現 在 通 院 中 とお 答 えの 方 通 院 に 介 助 が 必 要 ですか 区 分 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 集 計 値 構 成 比 () はい いいえ 全 体 (n) Ⅱ 問 4-4 Ⅱ 問 4-4 要 介 護 認 定 者 調 査 では はい が 58.4 いいえ が 35.3となっています 一 般 高 齢 者 調 査 で は いいえ が 95.1 はい が 3.2となっています 要 介 護 認 定 者 一 般 高 齢 者 はい 3.2 いいえ 35.3 総 数 334 はい 58.4 総 数 405 いいえ

59 (3) 介 護 予 防 サービス 1 介 護 予 防 サービス 利 用 状 況 利 用 意 向 問 介 護 予 防 サービスの 利 用 状 況 と 今 後 の 利 用 意 向 についておたずねします 利 用 状 況 一 般 高 齢 者 総 数 =748 単 位 : 利 用 したこ とがある 利 用 したこ とがない 知 らな かった 筋 力 アップ 教 室 水 中 運 動 教 室 男 性 の 健 康 料 理 教 室 運 動 器 の 機 能 向 上 教 室 口 腔 機 能 向 上 栄 養 改 善 教 室 利 用 意 向 一 般 高 齢 者 総 数 =748 単 位 : 利 用 し たい 利 用 した くない わから ない 筋 力 アップ 教 室 水 中 運 動 教 室 男 性 の 健 康 料 理 教 室 運 動 器 の 機 能 向 上 教 室 口 腔 機 能 向 上 栄 養 改 善 教 室

60 1 筋 力 アップ 教 室 をみると 利 用 状 況 は 利 用 したことがない が 60.7で 最 も 多 く 知 らなかった が 15.6 利 用 したことがある が 9.2で 続 きます 利 用 意 向 は わからない が 36.4で 最 も 多 く 利 用 したい が 32.5 利 用 したくない が 10.7で 続 きます 利 用 状 況 利 用 意 向 項 目 名 区 分 一 般 高 齢 者 区 分 一 般 高 齢 者 集 計 値 構 成 比 () 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 利 用 したことがある 利 用 したい 利 用 したことがない 利 用 したくない 知 らなかった わからない 全 体 (n) 全 体 (n) Ⅵ 問 2 Ⅵ 問 2 2 水 中 運 動 教 室 をみると 利 用 状 況 は 利 用 したことがない が 66.2で 最 も 多 く 知 らなかった が 12.7 利 用 したことがある が 4.8で 続 きます 利 用 意 向 は わからない が 36.1で 最 も 多 く 利 用 したい が 25.3 利 用 したくない が 15.2で 続 きます 利 用 状 況 利 用 意 向 区 分 一 般 高 齢 者 区 分 一 般 高 齢 者 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 利 用 したことがある 利 用 したい 利 用 したことがない 利 用 したくない 知 らなかった わからない 全 体 (n) 全 体 (n) Ⅵ 問 2 Ⅵ 問 2 56

61 3 男 性 の 健 康 料 理 教 室 をみると 利 用 状 況 は 利 用 したことがない が 47.1で 最 も 多 く 知 らなかった が 14.8 利 用 したことがある が 1.7で 続 きます 利 用 意 向 は わからない が 31.4で 最 も 多 く 利 用 したくな い が 14.3 利 用 したい が 11.9で 続 きます 利 用 状 況 利 用 意 向 項 目 名 区 分 一 般 高 齢 者 区 分 一 般 高 齢 者 集 計 値 構 成 比 () 項 目 名 集 計 値 構 成 比 () 利 用 したことがある 利 用 したい 利 用 したことがない 利 用 したくない 知 らなかった わからない 全 体 (n) 全 体 (n) Ⅵ 問 2 Ⅵ 問 2 4 運 動 器 の 機 能 向 上 教 室 をみると 利 用 状 況 は 利 用 したことがない が 62.3で 最 も 多 く 知 らなかった が 17.9 利 用 したことがある が 2.8で 続 きます 利 用 意 向 は わからない が 38.1で 最 も 多 く 利 用 した い が 29.0 利 用 したくない が 10.4で 続 きます 利 用 状 況 利 用 意 向 項 目 名 区 分 一 般 高 齢 者 区 分 一 般 高 齢 者 構 成 比 構 成 比 集 計 値 項 目 名 集 計 値 () () 利 用 したことがある 利 用 したい 利 用 したことがない 利 用 したくない 知 らなかった わからない 全 体 (n) 全 体 (n) Ⅵ 問 2 Ⅵ 問 2 57

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