1 階 寝 室 で 就 寝 していた 女 性 が 階 段 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 台 所 から 炎 と 白 煙 が 出 ているのを 発 見 した 洗 面 器 の 水 で 消 火 した ( 小 松 市 消 防 本 部 ( 石 川 県

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1 住 宅 防 火 情 報 ~ 住 宅 用 火 災 警 報 器 を 設 置 しましょう~ 増 刊 号 (H23.2) 消 防 庁 予 防 課 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 奏 功 事 例 選 集 1. 就 寝 中 の 居 住 者 が 警 報 音 で 目 覚 めた 奏 功 事 例 2 階 寝 室 で 就 寝 していた 男 性 (30 代 )が 1 階 和 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 1 階 居 間 で 蓄 熱 式 電 気 暖 房 器 の 後 方 から 煙 が 出 ているのを 発 見 した 119 番 通 報 を 行 い 家 族 3 人 とともに 屋 外 に 避 難 した ( 盛 岡 地 区 広 域 行 政 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 岩 手 県 )) 家 族 が ガスこんろの 火 を 消 し 忘 れたまま 外 出 してしまったため 出 火 したもの 居 住 者 が 就 寝 中 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 消 火 しようとしたが 失 敗 し 屋 外 に 避 難 し 119 番 通 報 を 行 った その 後 警 報 音 に 気 付 いた 隣 人 が 駆 けつけ 消 火 器 で 消 火 し ガスの 元 栓 を 締 めた ( 仙 台 市 消 防 局 ( 宮 城 県 )) 居 住 者 が 就 寝 中 居 間 のストーブより 出 火 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 火 災 を 発 見 した その 後 家 族 と 協 力 して 119 番 通 報 を 行 い 消 火 した ( 南 陽 市 消 防 本 部 ( 山 形 県 )) 居 住 者 が 就 寝 中 たばこの 不 始 末 により 併 用 住 宅 の 事 務 所 部 分 から 出 火 したもの 階 段 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 119 番 通 報 を 行 い 消 火 した 焼 損 は 事 務 所 内 部 のみで 済 んだ ( 南 那 須 地 区 広 域 行 政 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 栃 木 県 )) 一 人 暮 らしの 女 性 が 電 気 こんろでフライパンに 火 をかけたまま 居 室 で 寝 てしまったため フラ イパンの 中 身 が 焦 げ 発 煙 したもの 居 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 ま し こんろのスイッチを 切 った 火 災 には 至 らずに 済 んだ ( 埼 玉 県 央 広 域 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 埼 玉 県 )) 居 住 者 が ガスこんろに 天 ぷら 油 が 入 った 鍋 をかけたまま 隣 室 でうたた 寝 をしてしまったため 出 火 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 濡 れたタオルと 消 火 器 で 消 火 した ( 稲 城 市 消 防 本 部 ( 東 京 都 )) 居 住 者 が 布 団 の 上 でたばこを 吸 いながら 寝 てしまったため 出 火 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 隣 人 に 状 況 を 知 らせ 協 力 して 消 火 し 119 番 通 報 を 行 った ( 横 浜 市 消 防 局 ( 神 奈 川 県 )) 男 性 (50 代 )が ベッド 脇 の 床 面 上 に 火 のついた 蚊 取 り 線 香 を 置 いて 就 寝 中 寝 返 りをうった 際 に 布 団 が 落 下 蚊 取 り 線 香 に 接 触 したため 出 火 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 布 団 を 台 所 の 流 しに 持 って 行 き 水 道 水 で 消 火 した ( 横 須 賀 市 消 防 局 ( 神 奈 川 県 )) 居 住 者 が 就 寝 中 電 気 マッサージ 器 から 発 煙 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし プラグを 抜 いた マッサージ 器 の 焼 損 で 済 んだ ( 七 尾 鹿 島 広 域 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 石 川 県 )) 1

2 1 階 寝 室 で 就 寝 していた 女 性 が 階 段 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 台 所 から 炎 と 白 煙 が 出 ているのを 発 見 した 洗 面 器 の 水 で 消 火 した ( 小 松 市 消 防 本 部 ( 石 川 県 )) 居 住 者 が 就 寝 中 電 気 ストーブに 布 団 が 接 触 したため 発 煙 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 布 団 をベランダへ 出 し 消 火 した ( 豊 橋 市 消 防 本 部 ( 愛 知 県 )) 母 親 が 就 寝 中 子 供 がオーブントースターに 可 燃 物 を 入 れて 加 熱 したため 出 火 したもの 母 親 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 2 人 の 子 供 を 抱 えて 避 難 した 避 難 後 近 隣 住 民 に 119 番 通 報 を 依 頼 した ( 海 部 東 部 消 防 組 合 消 防 本 部 ( 愛 知 県 )) 寝 たばこにより 布 団 に 着 火 したもの 居 住 者 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 消 火 した ( 鈴 鹿 市 消 防 本 部 ( 三 重 県 )) 居 住 者 が 電 気 ストーブをつけたままベットで 就 寝 中 布 団 がずれ 落 ちて 電 気 ストーブに 接 触 し たため 出 火 したもの 寝 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 布 団 を 手 でたたいて 消 火 した ( 大 阪 市 消 防 局 ( 大 阪 府 )) 居 住 者 が 就 寝 中 蓄 熱 式 電 気 暖 房 器 の 噴 き 出 し 口 にバスタオルが 落 下 したため 出 火 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし すぐに3 人 の 子 供 を 避 難 させ 風 呂 の 浴 槽 に 残 ったお 湯 で 消 火 した (たつの 市 消 防 本 部 ( 兵 庫 県 )) 居 住 者 が 就 寝 中 父 母 が 居 住 する 離 れから 出 火 したもの 母 屋 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 119 番 通 報 を 行 い 父 母 を 無 事 避 難 させ 水 道 水 をバケツに 汲 み 消 火 した ( 出 雲 市 消 防 本 部 ( 島 根 県 )) 石 油 ストーブを 給 油 時 に カートリッジタンクの 蓋 の 締 め 付 けが 不 完 全 で 石 油 が 漏 れたため 出 火 したもの 居 住 者 の 子 供 が 1 階 台 所 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 居 住 者 とともに 消 火 し 119 番 通 報 を 行 った ( 広 島 市 消 防 局 ( 広 島 県 )) 就 寝 していた 居 住 者 が 階 段 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 1 階 台 所 から 出 火 しているのを 発 見 した 2 階 で 就 寝 していた 家 族 を 起 こして 屋 外 へ 避 難 した ( 徳 島 市 消 防 局 ( 徳 島 県 )) たばこの 消 し 忘 れにより 寝 室 から 出 火 したもの 就 寝 していた 居 住 者 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 消 火 しようとしたが 失 敗 し 避 難 した 近 隣 住 民 が 警 報 音 に 気 付 き 119 番 通 報 を 行 った ( 松 山 市 消 防 局 ( 愛 媛 県 )) 居 住 者 が 就 寝 中 電 気 ストーブに 布 団 が 接 触 したため 出 火 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 水 をかけて 消 火 した ( 大 洲 地 区 広 域 消 防 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 愛 媛 県 )) 2 階 寝 室 で 就 寝 していた 居 住 者 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 1 階 のこたつ 付 近 で 炎 が 上 がっているのを 発 見 した 消 火 器 で 消 火 した ( 久 留 米 広 域 消 防 本 部 ( 福 岡 県 )) 居 住 者 が 居 間 で 就 寝 中 冷 凍 庫 の 電 源 コードから 出 火 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 避 難 した この 火 災 は 翌 日 の 新 聞 に 住 宅 用 火 災 警 報 器 で 命 拾 い の 見 出 しで 大 き く 掲 載 された ( 対 馬 市 消 防 本 部 ( 長 崎 県 )) 居 住 者 が 就 寝 中 テレビの 電 源 プラグのコンセント 差 込 口 から 出 火 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 消 火 器 で 消 火 した ( 鹿 児 島 市 消 防 局 ( 鹿 児 島 県 )) 2

3 2. 出 火 場 所 以 外 の 場 所 にいた 居 住 者 が 警 報 音 に 気 付 いた 奏 功 事 例 孫 が 台 所 から 火 事 です 火 事 です という 音 が 聞 こえる と 祖 母 に 伝 え 祖 母 が 台 所 に 行 くと 魚 焼 きグリルの 排 気 口 から 炎 が 出 ているのを 発 見 した そばに 置 いてあったエアゾール 式 簡 易 消 火 具 で 消 火 し 119 番 通 報 を 行 った ( 三 沢 市 消 防 本 部 ( 青 森 県 )) 居 住 者 が 薪 ストーブを 使 用 したまま 買 い 物 に 出 かけ 約 1 時 間 後 に 帰 宅 した 駐 車 場 で 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 急 いで 戻 ったところ 薪 ストーブの 前 に 置 いていた 薪 に 火 が 燃 え 移 り 部 屋 が 黒 い 煙 で 充 満 しているのを 発 見 した 窓 を 開 け 近 隣 住 民 と 協 力 して 消 火 器 で 消 火 した 小 火 で 済 んだが あと 数 秒 気 づくのが 遅 れたら 全 焼 していた ( 山 辺 町 ( 山 形 県 )) ストーブの 上 に 干 していた 洗 濯 物 が 落 下 したため 出 火 したもの 1 階 居 間 でテレビを 見 ていた 居 住 者 が 階 段 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 119 番 通 報 を 行 った ( 郡 山 地 方 広 域 消 防 組 合 消 防 本 部 ( 福 島 県 )) 女 性 (50 代 )が 朝 食 用 に 魚 を 焼 くため ガスこんろの 魚 焼 きグリルに 火 をかけたことを 忘 れて 出 勤 してしまったため 出 火 したもの 女 性 の 家 族 が 台 所 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 消 火 した ( 渋 川 広 域 消 防 本 部 ( 群 馬 県 )) 漏 電 によって2 階 部 分 の 壁 から 出 火 し 天 井 に 燃 え 広 がったもの 居 住 者 が 1 階 台 所 で 食 事 中 2 階 寝 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 消 火 器 で 消 火 し 119 番 通 報 を 行 った ( 富 山 市 消 防 局 ( 富 山 県 )) ガスこんろで 鍋 に 火 をかけたまま その 場 を 離 れてしまったため 出 火 したもの 居 住 者 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 気 付 き 119 番 通 報 を 行 い 消 火 した ( 勝 山 市 消 防 本 部 ( 福 井 県 )) たばこの 不 始 末 により 布 団 を 焦 がしたもの 居 住 者 が 自 宅 に 隣 接 する 工 場 で 仕 事 中 自 宅 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 2 階 から 煙 が 出 ているのを 発 見 し 119 番 通 報 を 行 った ( 松 本 広 域 消 防 局 ( 長 野 県 )) 居 住 者 が 天 ぷら 鍋 に 火 をかけたまま 忘 れてしまい 外 出 してしまったため 出 火 したもの 居 間 でテレビを 見 ていた 小 学 生 の 子 供 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 台 所 が 燃 えている のを 発 見 した 避 難 するとともに1 階 に 居 住 する 友 達 の 親 に 知 らせ 119 番 通 報 を 行 った ( 浜 松 市 消 防 局 ( 静 岡 県 )) 加 湿 空 気 清 浄 機 の 過 熱 により 寝 室 から 出 火 したもの 居 住 者 と 友 人 2 人 が 寝 室 から 離 れたリビ ングにいたところ 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 寝 室 の 空 気 清 浄 機 から 発 煙 し そばの ゴミ 箱 が 焦 げているのを 発 見 した すぐに 空 気 清 浄 機 を 家 の 外 に 出 し 水 をかけて 消 火 した ( 伊 賀 市 消 防 本 部 ( 三 重 県 )) くわえたばこをしながら 寝 室 へ 洗 濯 物 を 取 り 込 んでいる 最 中 火 種 が 落 ち 洗 濯 物 を 入 れた 押 入 れから 出 火 したもの 隣 室 にいた 居 住 者 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 消 火 器 で 消 火 した ( 西 尾 市 消 防 本 部 ( 愛 知 県 )) 母 親 が ガスこんろで 煮 物 中 玄 関 先 で 米 の 袋 詰 めを 行 おうと その 場 を 離 れてしまったため 出 火 したもの 息 子 が 台 所 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き ガスこんろの 火 を 止 めた 火 災 には 至 らずに 済 んだ ( 大 津 市 消 防 局 ( 滋 賀 県 )) 扇 風 機 の 経 年 劣 化 による 絶 縁 不 良 で 発 熱 したため 出 火 したもの 自 宅 1 階 にいた 居 住 者 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 2 階 仏 間 の 襖 から 炎 が 上 がっているのを 発 見 した ベランダ 3

4 に 置 いていた 植 木 の 水 やり 用 ペットボトルの 水 で 消 火 した ( 京 都 中 部 広 域 消 防 組 合 消 防 本 部 ( 京 都 府 )) 居 住 者 が 昼 食 の 準 備 で 天 ぷらを 揚 げている 最 中 に 来 客 があり こんろに 火 をかけたまま その 場 を 離 れてしまったため 出 火 したもの 家 族 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 気 付 き 座 布 団 で 消 火 した 換 気 扇 等 の 焼 損 で 済 んだ ( 葛 城 市 消 防 本 部 ( 奈 良 県 )) 居 住 者 が パソコンを 使 用 中 別 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き こたつ の 上 の 灰 皿 が 割 れ こたつ 布 団 が 燃 えているのを 発 見 した 水 バケツで 消 火 した ( 田 辺 市 消 防 本 部 ( 和 歌 山 県 )) たばこの 不 始 末 により 出 火 したもの 居 住 者 が 隣 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 119 番 通 報 を 行 い 別 の 居 住 者 と 協 力 して 消 火 した ( 隠 岐 広 域 連 合 消 防 本 部 ( 島 根 県 )) 居 住 者 が 台 所 で 電 子 レンジを 使 用 中 その 場 から 離 れて 他 の 事 をしていたところ 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 電 子 レンジから 煙 が 上 っているのを 発 見 した 電 子 レンジのスイッチ を 切 った ( 室 戸 市 消 防 本 部 ( 高 知 県 )) 男 性 (40 代 )が 早 朝 寝 室 で 煙 草 を 吸 った 後 灰 皿 で 消 したと 思 い 込 み 職 場 へ 出 勤 して 出 火 したもの 母 が 屋 外 で 洗 濯 物 を 干 し 室 内 へ 戻 ったところ 階 段 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 2 階 寝 室 へ 向 かうと 室 内 に 煙 が 充 満 し ベッドの 上 が 燃 え 広 がってい るのを 発 見 した 居 室 の 窓 を 開 放 し 燃 えている 布 団 一 式 を 屋 外 へ 投 げ 出 し バケツの 水 で 消 火 した ( 有 田 町 消 防 本 部 ( 佐 賀 県 )) 2 階 寝 室 で 喫 煙 したたばこの 不 始 末 により 出 火 したもの 1 階 にいた 居 住 者 の 母 親 が 階 段 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 2 階 へ 上 がって 火 災 を 発 見 した その 後 近 所 の 親 類 宅 に 119 番 通 報 を 依 頼 し 身 体 の 不 自 由 な 夫 の 避 難 の 手 助 けを 求 め 二 人 共 怪 我 等 もなく 無 事 であった( 佐 世 保 市 消 防 局 ( 長 崎 県 )) 女 性 (30 代 )が ガスこんろでフライパンに 火 をかけたままその 場 を 離 れてしまったため 出 火 したもの 家 族 と 話 しこんでいると 台 所 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 台 所 の 窓 からフライパンを 投 げ 捨 て 消 火 器 で 消 火 した ( 熊 本 市 消 防 局 ( 熊 本 県 )) 夕 食 を 作 るため 中 華 鍋 に 油 を 入 れガスこんろに 火 をかけたまま その 場 を 離 れてしまったため 出 火 したもの 居 住 者 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 敷 布 を 水 道 水 で 濡 らして 被 せ 消 火 した ( 都 城 市 消 防 局 ( 宮 崎 県 )) 3. 高 齢 者 が 助 かった 奏 功 事 例 妻 (80 代 )が ガスこんろで 鍋 に 火 をかけたまま 寝 てしまったため 空 焚 きとなり 発 煙 したも の 夫 が 寝 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし ガスこんろの 火 を 消 し 水 道 水 により 鍋 を 冷 却 窓 と 玄 関 の 扉 を 開 け 排 煙 した 近 隣 住 民 が 煙 に 気 付 き 119 番 通 報 を 行 った ( 南 空 知 消 防 組 合 消 防 本 部 ( 北 海 道 )) 女 性 (90 代 )が レンジで 餅 を 温 めていたところ 時 間 調 整 を 間 違 ってしまったため 餅 が 焦 げ 煙 が 充 満 したもの 台 所 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 向 かいの 住 宅 に 駆 込 み 119 番 通 報 を 依 頼 した ( 北 部 上 北 広 域 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 青 森 県 )) 4

5 一 人 暮 らしの 女 性 (70 代 )が 天 ぷら 鍋 で 揚 げ 物 をしていて 火 を 消 し 忘 れてしまったため 出 火 したもの 女 性 が 居 間 でテレビを 見 ていたところ 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 座 布 団 を 天 ぷら 鍋 に 被 せて 消 火 した ( 米 沢 市 消 防 本 部 ( 山 形 県 )) 身 体 の 不 自 由 な 女 性 (80 代 )が 就 寝 中 隣 の 部 屋 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 別 の 部 屋 で 就 寝 していた 娘 に 火 事 であることを 知 らせ 娘 の 介 助 により 避 難 した ( 相 馬 地 方 広 域 消 防 本 部 ( 福 島 県 )) 夫 (70 代 )と 重 度 障 がい 者 の 妻 が 2 階 寝 室 で 就 寝 中 1 階 リビングから 出 火 したもの 夫 が 階 段 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 妻 をベランダに 避 難 させた 後 水 道 水 で 消 火 した 警 報 音 に 気 付 いた 近 隣 住 民 が 119 番 通 報 を 行 った ( 所 沢 市 消 防 本 部 ( 埼 玉 県 )) 女 性 (80 代 )が ガスこんろでお 粥 を 温 めていたまま 外 出 してしまったため 出 火 したもの 女 性 が 帰 宅 したところ 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き すぐに 台 所 へ 行 きガスこんろの 火 を 消 した ( 流 山 市 消 防 本 部 ( 千 葉 県 )) 高 齢 者 夫 婦 が 住 む 住 宅 から 出 火 したもの 隣 人 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 居 住 者 に 知 らせ 119 番 通 報 を 行 った 2 階 建 て 住 宅 が 全 焼 した 火 災 で 住 宅 用 火 災 警 報 器 がなければ 発 見 が 遅 れ 人 的 被 害 も 考 えられた ( 二 宮 町 消 防 本 部 ( 神 奈 川 県 )) 女 性 (70 代 )が 石 油 ストーブのカートリッジタンクに 給 油 後 ネジ 式 キャップをよく 締 めずに 収 納 してしまったため 灯 油 が 溢 れて 出 火 したもの 家 族 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 消 火 器 で 消 火 した ( 三 条 市 消 防 本 部 ( 新 潟 県 )) 一 人 暮 らしの 女 性 (80 代 )が 味 噌 汁 を 温 めようとこんろで 鍋 に 火 をかけたまま その 場 を 離 れ てしまったため 鍋 が 空 焚 きとなり 出 火 したもの 寝 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き こんろから 鍋 を 降 ろし 水 道 水 で 消 火 した ( 南 越 消 防 組 合 消 防 本 部 ( 福 井 県 )) 高 齢 者 の 居 住 者 が ガスこんろの 魚 焼 きグリルの 火 を 消 し 忘 れてしまったため 出 火 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 119 番 通 報 を 行 った ( 都 留 市 消 防 本 部 ( 山 梨 県 )) 一 人 暮 らしの 高 齢 者 が おでんを 煮 ている 最 中 に 娘 から 電 話 があり 電 話 中 に 鍋 の 中 身 が 焦 げ 出 火 したもの 台 所 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 鳴 動 したが 居 住 者 は 難 聴 であった ため 警 報 音 に 気 付 かず 電 話 相 手 の 娘 が 警 報 音 に 気 付 き 119 番 通 報 を 行 った ( 南 信 州 広 域 連 合 飯 田 広 域 消 防 本 部 ( 長 野 県 )) 女 性 (90 代 )が 寝 室 でたばこを 吸 ったまま 寝 てしまったため 布 団 から 出 火 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 水 バケツで 消 火 した ( 春 日 井 市 消 防 本 部 ( 愛 知 県 )) 一 人 暮 らしの 高 齢 者 が こんろで 鍋 に 火 をかけたままトイレに 入 ってしまったため 鍋 が 空 焚 き となり 煙 が 充 満 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き こんろの 火 を 止 め 119 番 通 報 を 行 った ( 熊 取 町 消 防 本 部 ( 大 阪 府 )) 男 性 (70 代 )が 居 間 でテレビを 見 ていたところ 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 魚 焼 き グリルから 火 が 出 ているのを 発 見 した スイッチを 切 り 119 番 通 報 を 行 った ( 三 木 市 消 防 本 部 ( 兵 庫 県 )) 家 の 中 で 何 か 音 と 声 がしている と 母 親 から 息 子 に 電 話 があり 家 族 が 見 に 行 くと 台 所 で 煮 物 をしていた 鍋 が 空 焚 きとなり 煙 が 充 満 しているのを 発 見 した 高 齢 者 である 母 親 のために 家 族 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 を 設 置 していたため 大 事 に 至 らずに 済 んだ ( 串 本 町 消 防 本 部 ( 和 歌 山 県 )) 5

6 高 齢 者 世 帯 のみが 居 住 する 住 宅 において 夫 のたばこの 不 始 末 により 出 火 したもの 就 寝 して いた 妻 (80 代 )が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 近 所 に 助 けを 求 めた その 後, 近 隣 住 民 と 協 力 し 消 火 器 と 水 道 ホースで 消 火 した ( 玉 野 市 消 防 本 部 ( 岡 山 県 )) 一 人 暮 らしの 高 齢 者 の 男 性 が こたつに 入 ってたばこを 吸 いながら 寝 てしまったため 出 火 し たもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 消 火 した こたつ 布 団 を 焦 がしてしまった 程 度 で 済 んだ ( 三 観 広 域 行 政 組 合 消 防 本 部 ( 香 川 県 )) 仏 壇 のローソクから 燃 え 移 り 出 火 したもの 居 間 にいた 居 住 者 (70 代 )が 台 所 に 設 置 してい た 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き バケツで 消 火 した ( 佐 伯 市 消 防 本 部 ( 大 分 県 )) 仏 壇 のローソクが 転 倒 して 出 火 したもの 居 眠 りをしていた 高 齢 者 の 女 性 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 避 難 した ( 霧 島 市 消 防 局 ( 鹿 児 島 県 )) 女 性 (70 代 )が 鍋 に 火 をかけ2m 程 離 れた 場 所 で 家 事 をしていたところ 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 振 り 返 って 見 ると 台 所 が 煙 で 充 満 していた 同 居 家 族 も 警 報 音 に 気 付 き 協 力 してこんろの 火 を 消 し 窓 を 開 け 排 煙 した ( 石 垣 市 消 防 本 部 ( 沖 縄 県 )) 4. 隣 人 通 行 人 等 が 警 報 音 に 気 付 いた 奏 功 事 例 台 所 の 電 子 レンジ 付 近 から 出 火 したもの 隣 人 が 火 元 の 住 宅 を 訪 問 したところ 火 元 の 住 宅 は 留 守 で 住 宅 内 で ピーピー という 音 と 共 に ボン という 音 が 聞 こえた プラスチックが 焼 け るような 匂 いがしたため 施 錠 されていない 窓 を 開 けたところ 煙 が 上 がっているのを 発 見 した 119 番 通 報 を 行 った ( 一 関 市 消 防 本 部 ( 岩 手 県 )) 油 が 入 ったフライパンの 火 をかけたままにし 発 煙 したもの アパート 住 民 から 大 家 へ 隣 の 部 屋 から 警 報 器 のような 音 が 聞 こえる と 連 絡 があり 大 家 がマスターキーで 鍵 を 開 け 部 屋 に 入 ったところ 煙 が 充 満 しており 部 屋 の 中 で 男 性 が 倒 れているのを 発 見 した 大 家 がガスこんろ の 火 を 消 した 火 災 には 至 らなかった ( 石 巻 地 区 広 域 行 政 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 宮 城 県 )) 一 人 暮 らしの 居 住 者 が 寝 室 で 就 寝 中 香 取 線 香 を 専 用 容 器 で 蓋 をしない 状 態 で 使 用 していて 無 意 識 のうちに 容 器 をひっくり 返 してしまったため 出 火 したもの 居 住 者 は 当 時 飲 酒 してい たため 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 かず 隣 人 が 異 臭 で 外 に 出 たところ 警 報 音 に 気 付 き 水 バケツで 消 火 した ( 大 曲 仙 北 広 域 市 町 村 圏 組 合 消 防 本 部 ( 秋 田 県 )) 共 同 住 宅 において 一 人 暮 らしの 男 性 が 仕 事 帰 りに 飲 酒 をして 帰 宅 し お 茶 を 飲 もうとこんろで やかんに 火 をかけたまま 寝 てしまったもの 男 性 は 寝 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 かず 隣 人 が 警 報 音 に 気 付 き 119 番 通 報 を 行 った やかんの 持 ち 手 を 焦 がすだけで 済 んだ(ひたちなか 市 消 防 本 部 ( 茨 城 県 )) 共 同 住 宅 においてカップラーメンの 空 容 器 にたばこを 捨 て 消 火 したか 確 認 せずに, 出 勤 してし まったため 出 火 したもの 上 階 の 住 民 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 119 番 通 報 を 行 った 人 的 被 害 もなく, 大 事 にいたらなかった ( 柏 市 消 防 局 ( 千 葉 県 )) 共 同 住 宅 において 居 住 者 の 留 守 中 に 台 所 から 出 火 したもの 近 隣 住 民 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 当 該 住 宅 から 黒 煙 を 確 認 したため 建 物 所 有 者 に 119 番 通 報 を 依 頼 し 合 鍵 を 使 って 進 入 した 後 消 火 器 で 消 火 した ( 川 崎 市 消 防 局 ( 神 奈 川 県 )) 共 同 住 宅 において 近 隣 住 民 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 部 屋 から 煙 が 出 ていること 6

7 を 確 認 したため 119 番 通 報 を 行 った 到 着 した 消 防 隊 が 出 火 室 で 持 病 により 意 識 消 失 して 避 難 できずにいた 居 住 者 を 救 出 した ( 見 附 市 消 防 本 部 ( 新 潟 県 )) 共 同 住 宅 において 男 性 (30 代 )が ガスこんろで 鍋 に 火 をかけたまま 寝 てしまったため 近 隣 住 民 が 台 所 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 管 理 会 社 に 連 絡 し 管 理 会 社 が 119 番 通 報 を 行 った 消 防 隊 が 現 場 到 着 後 窓 ガラスを 破 壊 し 屋 内 へ 進 入 したところ 意 識 消 失 していた 男 性 を 発 見 し 無 事 救 出 した ( 砺 波 広 域 圏 消 防 本 部 ( 富 山 県 )) 市 営 住 宅 において 仏 壇 に 供 えていた 線 香 が 絨 毯 に 落 下 したことに 気 付 かず 居 住 者 が 外 出 して 出 火 したもの 隣 人 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 119 番 通 報 し 近 隣 住 民 とともに 消 火 した ( 岐 阜 市 消 防 本 部 ( 岐 阜 県 )) 一 人 暮 らしの 居 住 者 が 居 間 でこたつに 入 って 喫 煙 していたところ 突 然 意 識 消 失 発 作 を 起 こし てしまったため 吸 っていた 煙 草 が 落 ち その 火 種 が 絨 毯 に 着 火 し 拡 大 したもの 隣 人 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 119 番 通 報 を 行 い 水 道 水 で 消 火 した ( 湖 南 広 域 消 防 局 ( 滋 賀 県 )) 高 齢 者 の 居 住 者 の 寝 たばこにより 出 火 したもの 隣 人 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 自 宅 の2 階 の 窓 から 向 かいの 家 を 見 ると 寝 室 の 窓 越 しに 炎 が 上 がっているのを 発 見 した すぐ に 119 番 通 報 を 行 うとともに 消 火 した その 後 近 隣 住 民 と 協 力 し 居 住 者 を 避 難 させた ( 京 都 市 消 防 局 ( 京 都 府 )) 台 所 に 掛 けていたタオルが 蚊 取 り 線 香 に 接 触 したため 出 火 したもの 近 隣 住 民 が 台 所 に 設 置 し た 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 台 所 の 窓 から 白 煙 が 出 ているのを 発 見 した 119 番 通 報 を 行 った ( 高 砂 市 消 防 本 部 ( 兵 庫 県 )) 近 隣 住 民 が 出 火 建 物 の 近 くで 犬 の 散 歩 をしていたところ 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 音 がする 住 宅 へ 目 を 向 けると 窓 が 開 いており そこから 黒 い 煙 が 外 へ 出 ているのを 発 見 した 自 宅 に 戻 り 119 番 通 報 を 行 い その 後 出 火 建 物 に 戻 り 玄 関 を 覗 くと 足 が 不 自 由 な 居 住 者 が 台 所 に 立 っていたため 介 助 しながら 避 難 させた ( 中 和 広 域 消 防 組 合 消 防 本 部 ( 奈 良 県 )) 台 所 でこんろの 火 を 消 し 忘 れて 外 出 してしまったため 出 火 したもの 近 隣 住 民 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 消 火 器 で 消 火 した ( 鳥 取 県 東 部 広 域 行 政 管 理 組 合 消 防 局 ( 鳥 取 県 )) 子 供 (3 歳 )が ガスこんろの 火 を 付 けて 遊 んでいたことを 知 らずに 家 族 で 外 出 してしまった もの 隣 人 が 留 守 宅 の 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 外 へ 出 たところ 留 守 宅 の 台 所 か ら 白 煙 が 出 ているのを 発 見 した 119 番 通 報 を 行 った ( 今 治 市 消 防 本 部 ( 愛 媛 県 )) 独 居 老 人 宅 において 居 住 者 が 1 階 台 所 のガスこんろで 鍋 に 火 をかけたまま 外 出 したため 鍋 か ら 発 煙 したもの 隣 人 が 階 段 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 外 に 出 たと ころ 2 階 の 小 窓 から 煙 が 出 ていたので 煙 で 充 満 した 台 所 に 入 り ガスこんろの 火 を 消 し 119 番 通 報 を 行 った ( 南 国 市 消 防 本 部 ( 高 知 県 )) 近 隣 住 民 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 119 番 通 報 を 行 ったもの 消 防 隊 が 出 動 した ところ 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 鳴 動 していた 住 宅 は 玄 関 が 施 錠 されて 留 守 だった 施 錠 されていな い 窓 から 屋 内 進 入 したところ 家 中 が 煙 で 充 満 し 台 所 のガスこんろ 上 の 鍋 が 焦 げていた こん ろの 火 は 安 全 装 置 が 作 動 し 消 えていた ( 行 橋 市 消 防 本 部 ( 福 岡 県 )) 2 階 寝 室 で 神 棚 のローソクが 可 燃 物 に 接 触 し 出 火 したもの 近 隣 住 民 が 出 火 建 物 から 聞 こえ 7

8 る 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 出 火 建 物 の 住 民 に 知 らせた その 後 協 力 して 119 番 通 報 を 行 うとともに 水 バケツ 等 で 消 火 した ( 杵 藤 地 区 広 域 市 町 村 圏 組 合 消 防 本 部 ( 佐 賀 県 )) 居 住 者 がガスこんろで 鍋 に 火 をかけたまま 外 出 してしまったため 鍋 の 中 が 焦 げ 発 煙 したもの 上 階 の 住 民 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 建 物 のベランダに 回 ったところ 窓 が 開 いて いたため 屋 内 に 入 り ガスの 元 栓 を 閉 めた ( 鳥 栖 三 養 基 地 区 消 防 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 佐 賀 県 )) 一 人 暮 らしの 女 性 (80 代 )が 台 所 の 電 気 こんろで 煮 物 をしていたことを 忘 れ 外 出 をしてしま ったため 出 火 したもの 当 該 住 宅 の 近 くで 農 作 業 をしていた 近 隣 住 民 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 2 階 の 窓 から 白 煙 が 上 がっているのを 発 見 した 急 いで 住 宅 に 駆 けつけたとこ ろ 居 住 者 が 不 在 だったため 近 くの 消 火 器 で 消 火 し 119 番 通 報 を 行 った ( 日 田 玖 珠 広 域 消 防 組 合 消 防 本 部 ( 大 分 県 )) 女 性 (70 代 )が 台 所 で 煮 物 を 温 めようとガスこんろで 鍋 に 火 をかけたまま 忘 れて 居 間 で 寝 てし まったため 鍋 が 過 熱 され 空 焚 きとなり 発 煙 したもの 隣 人 が 煙 の 臭 いと 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 玄 関 及 びガラス 戸 を 叩 き 女 性 に 知 らせ 119 番 通 報 を 行 った その 後 女 性 がガスこんろの 火 を 止 め 排 煙 した ( 名 護 市 消 防 本 部 ( 沖 縄 県 )) 公 営 住 宅 において 飲 酒 して 帰 宅 した 居 住 者 が 鍋 に 火 をかけたまま 寝 てしまったため 鍋 から 発 煙 したもの 通 行 人 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 台 所 の 鍋 から 煙 が 出 ているのを 発 見 した 窓 から 屋 内 に 入 ってガス 栓 を 締 め 寝 ていた 居 住 者 を 起 こして 屋 外 に 避 難 させた ( 金 武 地 区 消 防 衛 生 組 合 消 防 本 部 ( 沖 縄 県 )) 5. 放 火 火 遊 び 等 における 奏 功 事 例 子 供 のライターによる 火 遊 びで 出 火 したもの 母 親 が 就 寝 中 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 避 難 しようとしたが 玄 関 からの 避 難 が 困 難 であったため ベランダから 助 けを 求 めて 近 隣 住 民 が 119 番 通 報 を 行 った 居 住 者 はベランダからはしご 車 により 救 出 された ( 鹿 島 地 方 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 茨 城 県 )) 寝 室 で 子 供 の 火 遊 びにより 出 火 したもの 夫 が 就 寝 中 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 妻 と 協 力 してバケツで 水 を 掛 け 消 火 した ( 宇 都 宮 市 消 防 本 部 ( 栃 木 県 )) 妻 が 応 接 間 等 に 灯 油 を 撒 き マッチで 火 をつけて 放 火 したもの 夫 が 2 階 で 就 寝 中 1 階 応 接 間 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし ベランダから 屋 外 に 避 難 した ( 甲 府 地 区 広 域 行 政 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 山 梨 県 )) 放 火 の 疑 いにより 出 火 したもの 居 住 者 が 就 寝 中 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 玄 関 ドアの 新 聞 受 けに 挟 んであった 新 聞 が 燃 えているのを 発 見 した 風 呂 の 水 を 掛 け 消 火 した ( 江 南 市 消 防 本 部 ( 愛 知 県 )) 子 供 (3 歳 )が リビングにおいてライターで 火 遊 びをしていたため 近 くにあった 衣 類 等 に 着 火 したもの 隣 の 洋 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 鳴 動 し 子 供 が 騒 いだため 奥 の 部 屋 で 寝 ていた 母 親 が 気 付 き 消 火 器 で 消 火 し 消 防 署 に 119 番 通 報 を 行 った ( 丹 羽 広 域 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 愛 知 県 )) 深 夜 自 宅 玄 関 付 近 を 放 火 されたもの 居 住 者 が1 階 廊 下 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 消 火 した ( 城 陽 市 消 防 本 部 ( 京 都 府 )) 8

9 放 火 の 疑 いにより 出 火 したもの 住 宅 の 外 で 発 生 した 火 災 による 煙 が 窓 を 開 けていた 台 所 から 屋 内 へ 進 入 してきて 寝 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 鳴 動 した 居 住 者 は 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 初 めに 火 の 気 がある 台 所 を 疑 い 確 認 したが 異 常 はなかった その 直 後 近 隣 住 民 から 当 該 住 宅 裏 で 煙 と 炎 を 確 認 したことを 知 らされたため 家 の 外 に 出 て 近 隣 住 民 と 協 力 し 119 番 通 報 を 行 うとともに 消 火 器 や 水 道 水 で 消 火 した ( 豊 中 市 消 防 本 部 ( 大 阪 府 )) 放 火 の 疑 いにより 出 火 したもの 居 住 者 2 名 が 1 階 居 間 でテレビを 見 ている 時 何 かが 燃 える 臭 いと 階 段 及 び 居 間 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 住 宅 に 隣 接 している 敷 地 内 駐 車 スペースに 駐 車 していた 車 両 ( 軽 ダンプ)の 車 内 から 炎 と 煙 が 出 ているのを 発 見 した 水 道 水 で 消 火 し 通 行 人 が 119 番 通 報 を 行 った ( 交 野 市 消 防 本 部 ( 大 阪 府 )) 幼 い 兄 弟 が 押 入 れの 中 で,ライターを 使 い,ティッシュを 燃 やして 火 遊 びをしていたため 出 火 したもの 別 室 にいた 母 親 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き, 台 所 で 水 道 水 を 洗 面 器 に 汲 み 消 火 した 延 焼 拡 大 に 至 らず, 幼 い 兄 弟 も 怪 我 なく 済 んだ ( 倉 敷 市 消 防 局 ( 岡 山 県 )) 居 住 者 が 自 らカーテンに 火 を 点 け 出 火 したもの 2 人 の 通 行 人 が 建 物 からオレンジ 色 の 光 が 見 えたため 近 づいてみると 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 鳴 動 していた 発 見 者 の2 人 が 119 番 通 報 し 近 隣 住 民 と 協 力 して 消 火 器 で 消 火 した ( 美 馬 市 消 防 本 部 ( 徳 島 県 )) 子 供 部 屋 において 子 供 が マッチ ライター 等 で 火 遊 びをしていたため 周 囲 の 紙 類 に 着 火 し 延 焼 したもの 隣 人 が ゴミを 出 すために 外 に 出 たところ 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 2 階 の 窓 から 白 煙 が 出 ているのを 発 見 し 119 番 通 報 を 行 った 当 時 家 には 施 錠 がしてあり 子 供 2 人 だけであった ( 筑 後 市 消 防 本 部 ( 福 岡 県 )) 共 同 住 宅 において 認 知 症 の 夫 (80 代 )が 1 階 寝 室 で マッチでチィッシュペーパーに 火 を 点 けてしまったため 敷 布 団 等 に 燃 え 広 がったもの 2 階 で 寝 ていた 妻 (80 代 )と 娘 が 階 段 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 娘 が 水 バケツで 消 火 し 妻 は 隣 家 に 助 けを 求 めて, 駆 けつけた 隣 人 が 水 道 ホースで 消 火 した 消 火 後, 隣 人 の 妻 が 消 防 署 に 119 番 通 報 を 行 った ( 南 薩 地 区 消 防 組 合 消 防 本 部 ( 鹿 児 島 県 )) 6.その 他 ( 連 動 型 住 宅 用 火 災 警 報 器 や 緊 急 通 報 システムによる 奏 功 事 例 など) 居 住 者 が 台 所 のガスこんろで 魚 を 焼 いている 最 中 に その 場 を 離 れてしまったため 発 煙 した もの 魚 焼 きグリルから 出 た 大 量 の 煙 に 連 動 型 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 作 動 して 別 の 部 屋 にいた 居 住 者 が 早 期 に 気 付 くことができた 火 災 には 至 らなかった ( 鳥 取 県 西 部 広 域 行 政 管 理 組 合 消 防 局 ( 鳥 取 県 )) 離 れの 旧 ラーメン 屋 で 火 災 が 発 生 したもの 居 住 者 が 隣 の 家 の 居 間 に 設 置 していた 連 動 型 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 消 火 した ( 宮 崎 市 消 防 局 ( 宮 崎 県 )) 一 人 暮 らしの 女 性 (70 代 )が ガスこんろで 鍋 に 火 をかけたままその 場 を 離 れてしまったため 内 容 物 が 焦 げ 発 煙 したもの 台 所 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 作 動 した この 住 宅 用 火 災 警 報 器 は ホームセキュリティーサービスに 加 入 していたため 警 備 会 社 に 通 報 され 警 備 会 社 から 消 防 署 に 通 報 された 火 災 にならずに 済 んだ ( 能 代 山 本 広 域 市 町 村 圏 組 合 消 防 本 部 ( 秋 田 県 )) 燃 料 カートリッジタンクのキャップの 締 め 付 けが 不 完 全 だったため 漏 れ 出 た 灯 油 に 石 油 ストー 9

10 ブの 火 が 引 火 し 燃 え 広 がったもの 居 住 者 が 緊 急 通 報 システム( 独 居 老 人 専 用 )にて 消 防 へ 通 報 したところ 指 令 室 職 員 が 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 に 気 付 き 消 防 車 両 を 出 動 させ 大 事 には 至 らなかった ( 館 林 地 区 消 防 組 合 消 防 本 部 ( 群 馬 県 )) 調 理 のためガスこんろで 鍋 に 火 をかけたまま 放 置 したため 発 煙 したもの 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 作 動 し 連 動 していた 緊 急 通 報 システムが 自 動 的 に 安 全 センターに 送 信 安 全 センターより 消 防 へ 通 報 を 行 った ( 可 茂 消 防 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 岐 阜 県 )) 一 人 暮 らしの 男 性 (80 代 ) 宅 に 設 置 していた 緊 急 通 報 システムの 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 作 動 し 火 災 通 報 が 入 ったため 消 防 隊 が 現 場 へ 向 かったところ 室 内 に 煙 が 漂 っており ガスこんろで 鍋 内 の 味 噌 汁 が 炭 化 した 状 態 を 確 認 した ( 郡 上 市 消 防 本 部 ( 岐 阜 県 )) 居 住 者 が IH こんろで 調 理 中 にスイッチを 入 れたままその 場 を 離 れてしまっため 鍋 が 空 焚 きと なり 出 火 したもの 警 備 会 社 が 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 作 動 し 警 備 会 社 から 119 番 通 報 があった 警 報 音 に 気 付 いた 居 住 者 が IH こんろのスイッチを 切 った 火 災 には 至 らなかった ( 海 部 南 部 消 防 組 合 消 防 本 部 ( 愛 知 県 )) こんろで 鍋 を 火 にかけていることを 忘 れて 外 出 し 鍋 が 焦 げて 発 煙 したもの 台 所 に 設 置 してい た 警 備 会 社 連 動 の 住 宅 用 火 災 警 報 器 が 作 動 し 警 備 会 社 から 消 防 に 通 報 があった ( 津 市 消 防 本 部 ( 三 重 県 )) 便 所 内 に 設 置 の 壁 掛 け 用 扇 風 機 のモーターコイルが 短 絡 したため 出 火 したもの 一 人 暮 らしの 居 住 者 (80 代 )が 就 寝 中 寝 室 に 設 置 していた 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 警 報 音 で 目 を 覚 まし 緊 急 通 報 システムにより 警 備 会 社 に 通 報 し 水 道 水 で 消 火 した ( 和 歌 山 市 消 防 局 ( 和 歌 山 県 )) ~ 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 奏 功 事 例 に 関 する 情 報 をお 寄 せ 下 さい~ 連 絡 送 付 先 総 務 省 消 防 庁 予 防 課 予 防 係 TEL FAX

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<4D F736F F D E9697E195D281458E9197BF95D22E646F6378> 事 例 編 1 主 な 火 災 事 例 (1) たばこ 事 例 1 寝 たばこ 部 分 焼 死 者 あり 住 宅 用 火 災 警 報 器 未 設 置 居 住 者 の 男 性 (80 代 )がソファーで 喫 煙 した 際 に たばこの 火 種 がソファーの 座 布 団 に 落 下 したことに 気 づかずに 就 寝 してしまった その 後 無 炎 燃 焼 を 継 続 し 近 くの 収 容 物 にも 延

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は じ め に 全 ての 市 町 村 において 既 存 住 宅 への 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 設 置 義 務 化 が 適 用 され る 平 成 23 年 6 月 1 日 まで 余 すところ 僅 かとなりました 婦 人 ( 女 性 ) 防 火 クラブの 皆 様 におかれては これまでの 間 は じ め に 全 ての 市 町 村 において 既 存 住 宅 への 住 宅 用 火 災 警 報 器 の 設 置 義 務 化 が 適 用 され る 平 成 23 年 6 月 1 日 まで 余 すところ 僅 かとなりました 婦 人 ( 女 性 ) 防 火 クラブの 皆 様 におかれては これまでの 間 普 及 啓 発 や 共 同 購 入 の 目 次 取 り 組 みなど 精 力 的 な 活 動 を 展

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