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1 債 権 回 収 会 社 の 審 査 監 督 に 関 する 事 務 ガイドライン 法 務 省 大 臣 官 房 司 法 法 制 部 審 査 監 督 課 平 成 11 年 4 月 7 日 平 成 13 年 9 月 1 日 改 正 平 成 15 年 7 月 1 日 改 正 平 成 22 年 7 月 1 日 改 正 目 次 1 目 的 2 審 査 の 基 準 2-1 営 業 の 許 可 2-2 事 業 の 譲 渡 及 び 譲 受 け 並 びに 会 社 の 合 併 及 び 分 割 の 認 可 2-3 株 主 の 変 更 があった 場 合 の 取 扱 い 2-4 兼 業 の 承 認 申 請 承 認 申 請 の 要 否 承 認 の 基 準 兼 業 に 関 する 行 為 規 制 3 監 督 の 基 準 3-1 各 種 届 出 3-2 債 権 の 管 理 回 収 業 務 3-3 法 定 帳 簿 法 定 帳 簿 の 作 成 保 存 各 法 定 帳 簿 の 記 載 事 項 等 4 不 利 益 処 分 の 基 準 4-1 不 利 益 処 分 の 選 択 等 の 基 準 4-2 不 利 益 処 分 の 公 表 4-3 業 務 改 善 命 令 4-4 許 可 取 消 し

2 1 目 的 本 ガイドラインは, 債 権 管 理 回 収 業 に 関 する 特 別 措 置 法 ( 以 下 法 とい う )の 実 施 に 係 る 審 査 及 び 監 督 並 びに 不 利 益 処 分 の 基 準 等 を 明 らかにする ことによって, 債 権 回 収 会 社 の 業 務 の 適 正 化 を 図 ることを 目 的 とするもので ある なお, 具 体 的 案 件 における 審 査 及 び 監 督 並 びに 不 利 益 処 分 に 関 する 判 断 は, 法 令 に 照 らし, 個 々の 事 案 ごとになされるものとする 2 審 査 の 基 準 2-1 営 業 の 許 可 営 業 の 許 可 については, 法 第 5 条 各 号 に 審 査 の 基 準 が 掲 げられているが, 審 査 に 当 たり, 特 に 留 意 すべき 点 は 以 下 のとおりである (1) 第 4 号 に 規 定 する 常 務 に 従 事 する とは, 専 務 取 締 役, 常 務 取 締 役 という 役 職 名 としての 常 務 を 意 味 するわけではなく, 必 ずしも 常 勤 を 意 味 するものでもないが, 当 該 会 社 の 業 務 執 行 全 般 を 把 握 し, 会 社 の 内 部 から 業 務 執 行 全 般 の 適 正 を 監 督 するに 足 りると 認 められる 程 度 に 職 務 に 従 事 していることをいう (2) 第 5 号 に 規 定 する 事 業 活 動 を 支 配 する とは, 株 主 権 を 背 景 として 事 業 活 動 に 相 当 の 影 響 力 を 及 ぼし 得 る 地 位 にあることだけでなく, 例 え ば, 融 資, 人 的 派 遣 又 は 取 引 関 係 等 を 通 じて, 債 権 回 収 会 社 の 事 業 に 相 当 程 度 の 影 響 力 を 及 ぼし 得 る 場 合 などを 含 む (3) 第 8 号 に 規 定 する 債 権 管 理 回 収 業 を 適 正 に 遂 行 するに 足 りる 人 的 構 成 を 有 しない とは, 債 権 回 収 会 社 の 役 職 員 が, 債 権 管 理 回 収 業 を 適 正 に 遂 行 するに 足 りる 十 分 な 知 識 と 資 質 を 有 する 者 で 構 成 されていないこ とをいい, 例 えば, 以 下 のような 場 合 などをいう いわゆる 素 行 不 良 者 などを 債 権 の 管 理 又 は 回 収 の 業 務 に 従 事 させた り, 業 務 の 補 助 者 等 として 使 用 することとしている 場 合 いわゆるペーパーカンパニーなど, 他 の 組 織 体 から 社 会 経 済 的 に 別 個 独 立 した 主 体 とはいえず, 客 観 的 に 独 立 の 営 業 主 体 としての 実 体 を 備 えていない 場 合 - 1 -

3 2-2 事 業 の 譲 渡 及 び 譲 受 け 並 びに 会 社 の 合 併 及 び 分 割 の 認 可 債 権 管 理 回 収 業 の 譲 渡 及 び 譲 受 け 並 びに 会 社 の 合 併 及 び 分 割 ( 以 下 事 業 譲 渡 等 という )の 認 可 に 係 る 審 査 基 準 は, 法 第 8 条 第 3 項 により 準 用 す る 法 第 5 条 の 許 可 の 審 査 基 準 による なお, 事 業 譲 渡 等 により 債 権 管 理 回 収 業 の 全 部 を 承 継 する 会 社 は, 債 権 回 収 会 社 の 地 位 を 承 継 する( 法 第 9 条 )ことになるので, 当 該 事 業 譲 渡 等 の 認 可 を 受 けることにより, 営 業 の 許 可 申 請 をすることなく 営 業 を 行 うことがで きる 事 業 譲 渡 等 により 債 権 管 理 回 収 業 の 一 部 を 承 継 した 会 社 は, 債 権 回 収 会 社 の 地 位 を 承 継 しないので, 当 該 会 社 が 債 権 回 収 会 社 でないときは, 別 途, 営 業 許 可 を 受 けなければ, 営 業 を 行 うことができない 2-3 株 主 の 変 更 があった 場 合 の 取 扱 い 株 主 の 変 更 に 伴 い, 法 第 5 条 第 7 号 に 定 める 役 員 等 の 大 幅 な 変 更 があった 場 合 において, 債 権 回 収 会 社 の 適 正 な 業 務 運 営 を 確 保 するために 必 要 がある と 認 めるときは, 当 該 会 社 に 対 し,その 業 務 若 しくは 財 産 に 関 して 報 告 若 し くは 資 料 の 提 出 を 求 めるほか, 関 係 者 に 質 問 するなどの 調 査 を 行 うものとす る 2-4 兼 業 の 承 認 申 請 承 認 申 請 の 要 否 (1) 兼 業 の 承 認 申 請 は, 債 権 管 理 回 収 業 及 び 法 第 12 条 各 号 に 規 定 する 業 務 ( 以 下 本 業 という ) 以 外 の 業 務 を 営 む 場 合 に 必 要 となる 本 業 に 通 常 従 属 して 行 われる 業 務 は, 原 則 として 本 業 に 含 まれるこ ととし, 兼 業 の 承 認 申 請 は 不 要 とする ただし, 本 業 に 含 まれない 業 務 である 場 合 はもちろん, 本 業 に 含 ま れる 業 務 である 場 合 であっても, 以 下 のいずれかに 該 当 するときは, 兼 業 の 承 認 申 請 を 必 要 とする 1 他 の 法 令 において, 免 許, 許 可, 登 録 制 等 がとられている 業 務 ( 法 第 12 条 第 2 号, 債 権 管 理 回 収 業 に 関 する 特 別 措 置 法 施 行 令 第 4 条 に 定 める 付 随 業 務 を 除 く ) - 2 -

4 2 管 理 又 は 回 収 に 係 る 特 定 金 銭 債 権 の 委 託 者 又 は 譲 渡 人 以 外 の 者 を 取 引 の 相 手 方 とする 業 務 (2) 例 えば, 以 下 の 業 務 などについては, 兼 業 の 承 認 申 請 が 必 要 となる ア 一 般 に 兼 業 の 承 認 申 請 が 必 要 な 例 貸 金 業 務 不 動 産 鑑 定 業 務 特 定 金 銭 債 権 以 外 の 金 銭 債 権 に 係 る 集 金 代 行 業 務 特 定 金 銭 債 権 以 外 のファクタリング 業 務 特 定 金 銭 債 権 に 係 る 担 保 不 動 産 以 外 の 一 般 の 不 動 産 の 売 買, 交 換 若 しくは 貸 借 又 はその 代 理 若 しくは 媒 介 を 行 う 業 務 イ 2に 該 当 する 場 合 に 兼 業 の 承 認 申 請 が 必 要 な 例 債 権 証 書 等 の 書 類 の 保 管 業 務 債 務 者 の 所 在 確 認 を 行 う 業 務 特 定 金 銭 債 権 の 管 理 及 び 回 収 を 受 託 しないでコンサルティング を 行 う 業 務 承 認 の 基 準 (1) 法 第 12 条 ただし 書 に 規 定 する 債 権 管 理 回 収 業 を 営 む 上 において 支 障 を 生 ずることがない と 認 められるかどうかの 審 査 に 当 たり, 留 意 すべき 点 は 以 下 のとおりである 1 2 当 該 業 務 の 内 容 が 法 令 に 抵 触 するものではないこと 債 権 管 理 回 収 業 の 財 産 的 基 盤 に 悪 影 響 を 及 ぼすおそれのあるもの ではないこと 3 4 暴 力 団 等 反 社 会 的 勢 力 が 関 与 しやすいものではないこと 債 権 回 収 会 社 としての 社 会 的 信 用 を 損 なうおそれのあるものでは ないこと (2) 例 えば, 以 下 の 場 合 などには, 兼 業 承 認 をしないものとする 主 要 取 引 先 が 暴 力 団 員 等 又 はその 支 配 する 会 社 である 場 合 利 息 制 限 法 の 制 限 額 を 超 える 利 息 賠 償 額 の 支 払 の 約 定 をもって 貸 付 けを 行 うことを 業 とする 貸 金 業 を 営 む 場 合 - 3 -

5 債 権 管 理 回 収 業 を 適 正 に 遂 行 する 体 制 が 十 分 に 整 備 されていない と 認 められる 場 合 特 定 金 銭 債 権 以 外 の 債 権 を 回 収 するための 派 遣 業 など 実 質 的 に 法 の 規 定 に 反 することを 目 的 とした 業 務 である 場 合 兼 業 に 関 する 行 為 規 制 兼 業 承 認 された 業 務 の 範 囲 ( 兼 業 承 認 申 請 書 に 記 載 された 業 務 内 容 )を 逸 脱 することなく 業 務 を 行 わなければならない また, 法 の 規 定 により, 債 権 回 収 会 社 が 規 制 を 受 ける 業 務 には, 法 文 上 明 らかに 本 業 のみに 適 用 されるものを 除 き 債 権 回 収 会 社 が 兼 業 承 認 を 得 て 行 う 業 務 も 含 まれる 3 監 督 の 基 準 債 権 回 収 会 社 の 業 務 の 監 督 を 行 うに 当 たり, 特 に 留 意 すべき 点 は 以 下 のと おりである なお, 法 第 5 条 の 許 可 の 審 査 基 準 については, 当 然, 監 督 を 行 うに 当 たっ ても 留 意 しなければならない 3-1 各 種 届 出 (1) 変 更 の 届 出 ( 法 第 7 条 関 係 ) 変 更 等 の 届 出 は, 法 第 7 条 各 号 のいずれかに 該 当 することとなった 日 から2 週 間 以 内 ( 該 当 することとなった 日 の 翌 日 から 起 算 し,その 満 了 日 が 閉 庁 日 である 場 合 は, 翌 開 庁 日 を 期 間 満 了 日 とする )に 法 務 大 臣 に 必 ず 到 達 していること (2) 廃 業 の 届 出 等 ( 法 第 10 条 第 1 項 関 係 ) 廃 業 等 の 届 出 は, 法 第 10 条 第 1 項 各 号 のいずれかに 該 当 することと なった 日 から30 日 以 内 ( 該 当 することとなった 日 の 翌 日 から 起 算 し, その 満 了 日 が 閉 庁 日 である 場 合 は, 翌 開 庁 日 を 期 間 満 了 日 とする )に 法 務 大 臣 に 必 ず 到 達 していること 1 同 項 第 1 号 に 規 定 する 破 産 手 続 開 始 の 決 定 により 解 散 したとき とは, 破 産 手 続 開 始 の 決 定 を 受 けたときをいう 2 同 項 第 2 号 に 規 定 する 合 併 及 び 破 産 手 続 開 始 の 決 定 以 外 の 理 由 に - 4 -

6 より 解 散 したとき とは, 株 主 総 会 による 解 散 の 決 議 のときをいう 3 同 項 第 3 号 に 規 定 する 債 権 管 理 回 収 業 を 廃 止 したとき とは, 株 主 総 会 又 は 取 締 役 会 において, 債 権 管 理 回 収 業 を 廃 止 する 旨 の 決 議 が され,それに 伴 う 残 務 整 理 も 完 了 し, 完 全 に 債 権 管 理 回 収 業 が 行 われ なくなった 時 点 をいう 3-2 債 権 の 管 理 回 収 業 務 (1) 特 定 金 銭 債 権 の 範 囲 ( 法 第 2 条 第 1 項 関 係 ) 1 2 特 定 金 銭 債 権 以 外 の 債 権 を 取 り 扱 っていないこと 債 権 管 理 回 収 の 委 託 又 は 債 権 を 譲 り 受 ける 際 に, 当 該 債 権 が 特 定 金 銭 債 権 に 該 当 することを 債 権 回 収 会 社 において 客 観 的 な 資 料 により 確 認 していること (2) 管 理 又 は 回 収 の 権 限 ( 法 第 11 条 第 2 項 関 係 ) 法 第 11 条 第 2 項 に 掲 げるすべての 手 続 について, 弁 護 士 に 行 わせて いること (3) 受 取 証 書 の 交 付 ( 法 第 15 条 第 1 項 関 係 ) 法 第 15 条 第 1 項 に 規 定 する 書 面 ( 以 下 受 取 証 書 という )は, その 都 度, 直 ちに 交 付 しなければならないとされていることから, 特 段 の 理 由 がない 限 り, 原 則 として 弁 済 と 引 換 えに 交 付 されていること 受 取 証 書 は 当 該 弁 済 をした 者 に 交 付 しなければならないとされて いることから, 債 務 者 以 外 の 第 三 者 が 弁 済 した 場 合 は, 債 務 者 でなく 当 該 第 三 者 に 交 付 されていること (4) 業 務 従 事 者 による 威 迫 等 の 禁 止 ( 法 第 17 条 第 1 項 関 係 ) 威 迫 とは, 脅 迫 に 至 らない 害 悪 の 告 知 等 により 相 手 方 に 不 安 の 念 を 生 じさせることをいい, 例 えば, 以 下 のようなことなどをいう 暴 力 的 な 態 度 をとること 大 声 を 上 げたり, 乱 暴 な 言 葉 を 使 ったりすること 多 人 数 で 債 務 者 の 自 宅 等 に 押 し 掛 け, 又 は 債 務 者 等 を 債 権 回 収 会 社 に 呼 び 出 し, 大 勢 で 取 り 囲 んで 面 談 すること 私 生 活 若 しくは 業 務 の 平 穏 を 害 する 言 動 とは, 社 会 通 念 上 私 生 活 - 5 -

7 や 業 務 の 平 穏 を 害 するに 足 りる 言 動 をなすことをいい, 例 えば, 以 下 の ようなことなどをいう 正 当 な 理 由 なく, 午 後 9 時 から 午 前 8 時 までの 間 に, 電 話 で 連 絡 し, 若 しくはファクシミリ 装 置 を 用 いて 送 信 し, 又 は 訪 問 すること なお, 正 当 な 理 由 とは, 債 務 者 等 の 自 発 的 な 承 諾 がある 場 合 や 債 務 者 等 と 連 絡 を 取 るための 合 理 的 な 方 法 がほかにない 場 合 等 をい う 正 当 な 理 由 なく, 反 復 又 は 継 続 して, 電 話 で 連 絡 し, 電 報 を 送 達 し, ファクシミリ 装 置 を 用 いて 送 信 し, 若 しくは 電 子 メールを 送 信 し, 又 は 訪 問 すること なお, 正 当 な 理 由 とは, 債 務 者 等 の 自 発 的 な 承 諾 がある 場 合 や 債 務 者 等 と 連 絡 を 取 るための 合 理 的 な 方 法 がほかにない 場 合 等 をい う 債 務 者 等 が 弁 済 し, 又 は 連 絡 し, 若 しくは 連 絡 を 受 ける 時 期 を 申 し 出 た 場 合 において,その 申 出 が 社 会 通 念 に 照 らし 相 当 であると 認 めら れないことその 他 の 正 当 な 理 由 がないのに, 同 申 出 に 反 する 時 期 に 連 絡 訪 問 すること なお, 正 当 な 理 由 とは, 同 申 出 に 従 っていたにもかかわらず, 債 務 者 等 と 連 絡 が 取 れない 場 合 等 をいう 債 務 者 等 につきまとうこと 張 り 紙, 落 書 き,その 他 いかなる 手 段 であるかを 問 わず, 債 務 者 等 の 借 入 に 関 する 事 実 その 他 プライバシーに 関 する 事 項 等 をあからさま にすること 正 当 な 理 由 なく, 債 務 者 等 の 勤 務 先 その 他 の 居 宅 以 外 の 場 所 に 電 話 で 連 絡 し, 電 報 を 送 達 し,ファクシミリ 装 置 を 用 いて 送 信 し, 若 しく は 電 子 メールを 送 信 し, 又 は 債 務 者 等 の 勤 務 先 その 他 の 居 宅 以 外 の 場 所 を 訪 問 すること なお, 正 当 な 理 由 とは, 債 務 者 等 の 自 発 的 な 承 諾 がある 場 合 や 債 務 者 等 と 連 絡 を 取 るための 合 理 的 な 方 法 がほかにない 場 合 等 をい - 6 -

8 う 債 務 者 等 の 居 宅 又 は 勤 務 先 その 他 の 債 務 者 等 を 訪 問 した 場 所 におい て, 債 務 者 等 から 当 該 場 所 から 退 去 すべき 旨 の 意 思 を 示 されたにもか かわらず, 当 該 場 所 から 退 去 しないこと 近 隣 者 に 対 して, 自 らの 来 訪 目 的 を 明 らかにした 上, 債 務 者 等 に 電 話 をするように 伝 言 を 依 頼 すること 債 務 者 等 以 外 の 者 が 債 務 者 等 の 居 所 又 は 連 絡 先 を 知 らせることその 他 の 債 権 の 取 立 てに 協 力 することを 拒 否 している 場 合 において, 更 に 債 権 の 取 立 てに 協 力 することを 要 求 すること 債 務 者 等 に 対 し, 上 記 のいずれかに 掲 げる 言 動 をすることを 告 げる こと 保 険 金 による 債 務 の 弁 済 を 強 要 又 は 示 唆 すること (5) 身 分 証 明 書 の 携 帯 義 務 ( 法 第 17 条 第 2 項 関 係, 債 権 管 理 回 収 業 に 関 する 特 別 措 置 法 施 行 規 則 ( 以 下 規 則 という ) 第 11 条 関 係 ) 身 分 証 明 書 に 顔 写 真 が 添 付 されていること 身 分 証 明 書 に 係 る 発 行 管 理 簿 が 作 成 されていること (6) 業 務 に 関 する 広 告 の 規 制 ( 法 第 18 条 第 2 項 関 係 ) 法 第 18 条 第 2 項 に 規 定 する 著 しく 事 実 に 相 違 する 表 示 をし, 又 は 著 しく 人 を 誤 認 させるような 表 示 をするとは, 例 えば, 以 下 のような ことなどをいう 取 り 扱 っていない( 又 は 取 り 扱 えない) 債 権 であるのに,あたかも 取 り 扱 っている( 又 は 取 り 扱 える)かのような 虚 偽 の 広 告 をすること ( 規 則 第 12 条 第 1 号 関 係 ) 顧 客 を 誘 引 するために, 自 社 が 同 業 他 社 よりも, 受 託 手 数 料 が 著 し く 低 額 であり,また, 譲 受 け 代 金 が 著 しく 高 額 であるなどと 事 実 に 反 して 人 を 誤 認 させるような 広 告 をすること( 規 則 第 12 条 第 2 号 関 係 ) 顧 客 を 誘 引 するために, 自 社 が 同 業 他 社 よりも 著 しく 資 力 があり, 若 しくは 著 しく 信 用 があるかのような 広 告 をする 場 合 や, 自 社 よりも - 7 -

9 同 業 他 社 が 著 しく 資 力 がなく, 若 しくは 著 しく 信 用 がないかのような 広 告 をすること( 規 則 第 12 条 第 3 号 関 係 ) 兼 業 承 認 を 受 けていない 業 務 について,あたかも 承 認 を 受 けて 行 っ ているかのような 広 告 をすること( 規 則 第 12 条 第 4 号 関 係 ) 事 実 に 反 して, 債 権 管 理 回 収 業 の 実 績, 内 容 又 は 方 法 が 同 業 他 社 よ りも 著 しく 優 れているかのような 広 告 をすること( 規 則 第 12 条 第 5 号 関 係 ) (7) 偽 りその 他 不 正 の 手 段 ( 法 第 18 条 第 4 項 関 係 ) 偽 りその 他 不 正 の 手 段 を 用 いるとは, 債 務 者 の 保 護 に 欠 け, 又 は 債 権 の 管 理 若 しくは 回 収 の 適 正 を 害 するような 偽 計 その 他 の 工 作 を 行 う ことをいい, 例 えば, 以 下 のようなことなどをいう 債 権 の 回 収 に 当 たり, 弁 済 受 領 権 限, 残 存 債 務 額 等 を 偽 ること 債 権 の 回 収 に 当 たり, 債 務 者 が 有 する 正 当 な 抗 弁 ( 消 滅 時 効 の 援 用 等 )について,これが 存 在 せず, 又 は, 行 使 できないかのような 言 辞 を 弄 すること (8) 利 息 制 限 法 に 定 める 制 限 額 を 超 える 利 息 賠 償 額 の 支 払 を 伴 う 取 扱 債 権 ( 以 下 利 限 法 超 過 債 権 という )の 取 扱 い( 法 第 17 条 第 2 項, 第 18 条 第 5 項, 第 20 条 関 係 ) 1 当 該 債 権 に 係 る 債 務 について, 利 息 制 限 法 に 定 める 制 限 額 以 内 の 額 に 計 算 し 直 した 上 で 履 行 の 請 求 をする 場 合 には, 規 則 第 15 条 第 1 項 第 7 号 及 び 同 項 第 8 号 に 規 定 する 帳 簿 書 類 を 作 成 保 存 しているこ と 2 当 該 履 行 の 請 求 をした 場 合 に, 相 手 方 ( 債 務 者 又 は 保 証 人 )から 請 求 があったときは, 規 則 第 10 条 第 5 号 に 規 定 する 事 項 を 明 らかにし ていること 3 当 該 制 限 額 以 内 の 額 に 計 算 し 直 すに 当 たり, 当 該 債 権 の 発 生 原 因 で ある 貸 付 契 約 ( 当 該 貸 付 契 約 が, 従 前 の 貸 付 契 約 に 基 づく 債 務 の 残 高 を 貸 付 金 額 の 全 部 又 は 一 部 とするものであるときは, 当 該 従 前 の 貸 付 契 約 )の 締 結 時 に 遡 って 計 算 していること - 8 -

10 4 請 求 に 至 らない 支 払 案 内 を 行 う 場 合 においても, 上 記 3の 方 法 によ り 計 算 していること (9) 借 り 換 え 等 による 弁 済 資 金 調 達 要 求 の 禁 止 ( 法 第 18 条 第 6 項 関 係 ) 金 銭 の 借 入 れその 他 これに 類 する 方 法 とは, 最 終 的 に 債 務 額 を 増 加 させることになる 方 法 を 広 く 包 含 するものであり, 例 えば, 債 務 者 等 にクレジットカード 等 を 使 用 させて 物 品 を 購 入 させ,その 物 品 を 古 物 商 等 に 売 却 させる 方 法 等 をいう (10) 分 別 管 理 義 務 ( 法 第 18 条 第 9 項, 規 則 第 14 条 第 1 号 関 係 ) 弁 済 金 には, 現 金 のみならず 預 金 又 は 貯 金 口 座 に 対 する 振 込 入 金 も 含 まれる 振 込 入 金 の 口 座 を 自 己 の 財 産 の 口 座 と 同 一 口 座 としている 場 合 などは 区 分 せずに 保 管 したこととなる (11) 標 識 掲 示 義 務 ( 法 第 18 条 第 9 項, 規 則 第 14 条 第 3 号 関 係 ) 公 衆 の 見 やすい 場 所 とは, 営 業 所 の 内 であるか 外 であるかは 問 題 とせず, 債 権 回 収 会 社 の 営 業 所 を 訪 れた 一 般 人 が 容 易 に 視 認 できるよう な 場 所 に 掲 示 がされていることをいう (12) 債 権 譲 渡 の 制 限 ( 法 第 19 条 第 2 項 関 係 ) 債 権 譲 渡 を 行 うに 当 たり, 相 手 方 の 属 性 等 を 把 握 し, 譲 受 け 制 限 者 に 該 当 しないことを 確 認 していること 3-3 法 定 帳 簿 法 定 帳 簿 の 作 成 保 存 (1) 法 定 帳 簿 は, 債 権 回 収 会 社 が 法 に 規 定 された 行 為 規 制 等 を 遵 守 する 上 で 必 要 な 事 項 が 記 載 されていなければならない また, 立 入 検 査 等 において, 業 務 の 適 法 性 を 確 認 するための 資 料 と なるため, 記 載 事 項 は 事 後 の 検 証 ができるように 明 確 に 記 載 されてい なければならない (2) 法 第 20 条 に 規 定 する その 業 務 とは, 法 第 12 条 に 規 定 する 業 務 をいうことから, 債 権 回 収 会 社 は, 本 業 のみならず 同 条 ただし 書 に 規 定 する 業 務 についても,その 業 務 の 性 質 に 応 じて, 規 則 第 15 条 第 1 項 各 号 に 規 定 する 法 第 20 条 に 規 定 する 法 務 省 令 で 定 める 業 務 に - 9 -

11 関 する 帳 簿 書 類 ( 以 下 法 定 帳 簿 という )を 作 成 しなければな らない 例 えば, 集 金 代 行 業 務 については, 一 般 的 に 規 則 第 15 条 第 1 項 第 1 号, 第 2 号, 第 4 号 等 に 掲 げる 法 定 帳 簿 の 作 成 が 求 められることに なる (3) 法 定 帳 簿 は,マイクロフィルム,フロッピーディスクその 他 の 電 子 媒 体 により 作 成 保 存 することができるものとする ただし, 帳 簿 本 来 の 一 覧 性, 網 羅 性 を 有 するものとして 印 刷 が 可 能 なものでなければならない (4) 規 則 第 15 条 第 2 項 に 規 定 する 5 年 間 の 保 存 期 間 は, 以 下 の 日 から 起 算 するものとする ア 管 理 又 は 回 収 の 委 託 を 受 けた 債 権 については, 委 託 契 約 終 了 日 債 権 回 収 会 社 が 当 該 債 権 を 他 者 に 委 託 した 日 弁 済, 更 改, 免 除 又 は 混 同 により 債 権 が 消 滅 した 日 相 殺 の 意 思 表 示 又 は 消 滅 時 効 の 援 用 により 債 権 が 消 滅 した 場 合 には, 相 殺 の 意 思 表 示 又 は 消 滅 時 効 の 援 用 があった 日 イ 譲 受 債 権 については, 1 2 弁 済, 更 改, 免 除 又 は 混 同 により 債 権 が 消 滅 した 日 相 殺 の 意 思 表 示 又 は 消 滅 時 効 の 援 用 により 債 権 が 消 滅 した 場 合 には, 相 殺 の 意 思 表 示 又 は 消 滅 時 効 の 援 用 があった 日 債 権 回 収 会 社 が 当 該 債 権 を 他 者 に 譲 渡 した 日 各 法 定 帳 簿 の 記 載 事 項 等 (1) 規 則 第 15 条 第 1 項 第 1 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 規 則 第 15 条 第 1 項 第 1 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 は, 債 務 者 ごとに 作 成 され, 以 下 の 事 項 が 記 載 されていなければならない ア 債 権 の 内 容 として 債 務 者 名 弁 護 士 等 への 委 託, 破 産, 民 事 再 生 等 の 有 無 ( 法 第 18 条 第

12 項 に 関 する 情 報 ) 債 権 者 名 債 権 の 種 類 債 権 金 額 利 息 賠 償 金 の 率 約 定 弁 済 期 日 イ 弁 済 状 況 として 受 託 又 は 譲 受 け 後 の 弁 済 金 の 受 領 年 月 日 受 領 金 額 充 当 内 訳 弁 済 後 の 債 権 残 高 及 びその 内 訳 (2) 規 則 第 15 条 第 1 項 第 2 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 規 則 第 15 条 第 1 項 第 2 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 は, 債 権 回 収 会 社 が 管 理 若 しくは 回 収 の 委 託 を 受 け, 又 は 譲 り 受 けた 債 権 ( 以 下 取 扱 債 権 という )ごとに 作 成 され, 以 下 の 事 項 が 記 載 されていなければなら ない ア 委 託 又 は 譲 受 けの 契 約 内 容 として 受 託 又 は 譲 受 年 月 日 委 託 者 名 又 は 譲 渡 者 名 受 託 手 数 料 ( 率 ) 又 は 譲 受 金 額 イ 取 扱 債 権 の 内 容 及 び 担 保 に 関 する 状 況 として 法 第 2 条 第 1 項 各 号 の 該 当 号 債 権 者 名 ( 委 託 時 又 は 譲 受 け 時 の 債 権 者 が 債 権 発 生 時 の 債 権 者 と 異 なる 場 合 はその 双 方 を 記 載 する ) 債 務 者 名 保 証 人 名 弁 護 士 等 への 委 託, 破 産, 民 事 再 生 等 の 有 無 ( 法 第 18 条 第 8 項 に 関 する 情 報 ) 債 権 の 種 類

13 債 権 の 発 生 年 月 日 発 生 時 及 び 現 時 点 における 債 権 金 額 利 息 賠 償 金 の 率 ( 利 限 法 超 過 債 権 又 は 利 息 賠 償 金 を 管 理 回 収 する 場 合 には 債 権 発 生 時 の 率 及 び 現 在 の 率 を 記 載 する ) 約 定 弁 済 期 日 担 保 及 び 担 保 権 の 種 類 並 びにその 価 額 受 託 又 は 譲 受 け 時 の 残 債 権 額 及 びその 内 訳 ( 元 本, 利 息, 賠 償 額 の 別 ) なお, 債 権 の 発 生 年 月 日 及 び 債 権 金 額 が 同 一 のものが 複 数 あって 判 別 が 困 難 な 場 合 は, 貸 付 番 号 や 手 形 番 号 を 表 示 するなど 取 扱 債 権 を 特 定 することが 可 能 な 事 項 を 記 載 しなければならない ウ 取 扱 債 権 の 管 理 又 は 回 収 状 況 として 受 託 又 は 譲 受 け 後 の 債 権 の 回 収 年 月 日 回 収 金 額 回 収 金 の 充 当 内 訳 回 収 後 の 債 権 残 高 及 びその 内 訳 完 済 債 務 免 除 等 の 場 合 のその 年 月 日 及 びその 事 由 委 託 者 への 回 収 金 の 交 付 年 月 日 及 び 交 付 金 額 受 託 債 権 を 委 託 者 に 返 却 した 場 合 のその 年 月 日 受 託 債 権 の 管 理 又 は 回 収 を 他 者 に 委 託 した 場 合 又 は 譲 受 債 権 を 第 三 者 に 譲 渡 した 場 合 の 受 託 者 名 又 は 譲 受 人 名 及 びその 年 月 日 (3) 規 則 第 15 条 第 1 項 第 3 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 1 規 則 第 15 条 第 1 項 第 3 号 に 掲 げる 訴 訟, 調 停, 和 解, 強 制 執 行 及 び 担 保 権 の 実 行 その 他 の 手 続 ( 以 下 法 的 手 続 という ) のうち その 他 の 手 続 とは, 訴 訟, 調 停, 和 解, 強 制 執 行 及 び 担 保 権 の 実 行 以 外 の 法 律 行 為 をいい, 例 えば, 公 示 催 告, 保 全 処 分, 仲 裁 等 の 手 続 をいう 2 同 号 に 掲 げる 当 事 者 となった 場 合 とは, 債 権 回 収 会 社 が 法 的 手 続 を 起 こした 場 合 と 起 こされた 場 合 の 双 方 を 含 み,かつ, 債 権 回

14 収 会 社 が 代 理 人 として 法 的 手 続 を 行 う 場 合 及 び 債 権 回 収 会 社 が 当 事 者 の 地 位 を 承 継 した 場 合 を 含 む 3 同 号 に 掲 げる 法 定 帳 簿 は, 債 権 回 収 会 社 が 法 的 手 続 の 当 事 者 とな った 場 合 ごとに 作 成 され, 以 下 の 事 項 が 記 載 されていなければなら ない 法 的 手 続 の 対 象 となった 取 扱 債 権 を 特 定 する 事 項 ( 債 権 者, 債 務 者 及 び 債 権 金 額 ) 法 的 手 続 の 種 類 訴 え 提 起 等 の 日 係 属 裁 判 所 ( 部 ) 法 第 11 条 第 2 項 の 追 行 義 務 があるときの 当 該 事 件 を 担 当 した 弁 護 士 名 訴 え 提 起 等 後 の 経 緯 及 び 結 果 (4) 規 則 第 15 条 第 1 項 第 4 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 規 則 第 15 条 第 1 項 第 4 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 は, 債 務 者 ごとに 作 成 され, 以 下 の 事 項 が 時 系 列 に 沿 って, 網 羅 的 かつ 客 観 的 で 明 確 に 記 載 されていなければならない また,いたずらに 略 語, 記 号 等 を 用 いることなく, 作 成 者 以 外 の 第 三 者 がその 内 容 を 容 易 に 把 握 できる 程 度 に 記 載 されていなければなら ない 債 務 者 名 交 渉 の 相 手 方 ( 債 務 者, 保 証 人 等 の 別 ) 交 渉 日 時 ( 交 渉 を 開 始 した 時 間 及 び 終 了 した 時 間 請 求 書 等 の 書 面 を 発 送 した 場 合 の 発 送 日 を 含 む ) 交 渉 場 所 ( 本 店 又 は 営 業 所 の 別, 訪 問 先 等 ) 交 渉 の 手 法 ( 電 話 ( 架 電 又 は 受 電 の 別 ),ファクシミリ, 訪 問, 来 社, 電 子 メール 及 び 書 面 授 受 等 の 別 ) 交 渉 担 当 者 ( 同 席 者 等 を 含 む ) 交 渉 内 容 ( 請 求 書 等 の 書 面 の 内 容 を 含 む )

15 なお, 債 務 者 等 に 電 話 をかけたところ, 不 在 で 交 渉 等 を 行 わなかっ た 場 合 も, 電 話 をかけた 日 時 等 が 記 載 されていなければならない (5) 規 則 第 15 条 第 1 項 第 5 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 規 則 第 15 条 第 1 項 第 5 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 は, 法 第 15 条 の 規 定 による 書 面 ( 以 下 受 取 証 書 という )を 交 付 した 場 合 に 作 成 する ことを 要 し, 当 該 受 取 証 書 の 写 しは 交 付 日 付 順 につづられていなけれ ばならない なお, 複 写 式 の 受 取 証 書 の 控 えをつづることによって 作 成 しても 差 し 支 えないが,いわゆる ミミ 付 きの 受 取 証 書 の ミミ のみをつ づったものは, 本 号 に 規 定 する 帳 簿 には 該 当 しない (6) 規 則 第 15 条 第 1 項 第 6 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 規 則 第 15 条 第 1 項 第 6 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 は, 取 扱 債 権 について 入 手 した 債 権 の 証 書 ごとに 作 成 することを 要 し, 以 下 の 事 項 が 記 載 さ れていなければならない ア 債 権 の 証 書 を 入 手 した 取 扱 債 権 を 特 定 する 事 項 ( 債 権 証 書 の 名 称, 債 権 者, 債 務 者 及 び 債 権 金 額 ) イ 入 手 状 況 として 入 手 年 月 日 入 手 場 所 入 手 の 相 手 方 入 手 方 法 入 手 した 担 当 者 名 ウ 返 還 した 状 況 として 返 還 年 月 日 返 還 場 所 返 還 の 相 手 方 返 還 方 法 返 還 した 担 当 者 名 なお, 譲 受 債 権 を 第 三 者 に 譲 渡 した 場 合 には, 上 記 返 還 を 譲

16 渡 と 読 み 替 えるものとする (7) 規 則 第 15 条 第 1 項 第 7 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 1 規 則 第 15 条 第 1 項 第 7 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 には, 利 限 法 超 過 債 権 について, 利 息 制 限 法 に 定 める 制 限 額 以 内 の 額 に 計 算 し 直 した 上 で 履 行 の 請 求 をした 場 合 に 当 該 債 権 ごとに 作 成 することを 要 し, 以 下 の 事 項 が 記 載 されていなければならない ア 債 権 の 内 容 として 債 権 者 名 債 務 者 名 債 権 の 種 類 債 権 の 発 生 年 月 日 債 権 金 額 利 息 賠 償 金 の 率 約 定 弁 済 期 日 イ 算 出 の 根 拠 として 当 該 請 求 に 係 る 額 及 び 内 訳 ( 元 本, 利 息 及 び 賠 償 金 の 別 ) 算 出 の 根 拠 ( 貸 付 契 約 の 内 容 や 貸 付 金 額,これまでの 弁 済 経 過, 法 定 利 率 等 を 基 に, 請 求 額 を 算 出 した 根 拠 ) 2 同 号 に 規 定 する その 履 行 を 請 求 する 場 合 とは, 口 頭 又 は 書 面 による 履 行 の 催 促 のみならず, 競 売 や 強 制 執 行 の 申 立 等 を 含 む な お, 債 権 回 収 会 社 が 利 限 法 超 過 債 権 をその 他 の 債 権 と 一 括 して 譲 り 受 けただけで 実 際 に 請 求 しない 場 合 や, 請 求 することなくその 弁 済 を 受 領 するだけの 場 合 は, 履 行 の 請 求 には 該 当 しないので, 本 号 の 帳 簿 書 類 の 作 成 を 要 しない (8) 規 則 第 15 条 第 1 項 第 8 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 規 則 第 15 条 第 1 項 第 8 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 は, 同 項 第 7 号 に 規 定 する 帳 簿 書 類 を 作 成 した 場 合 に 当 該 債 権 ごとに 作 成 することを 要 し, 以 下 の 資 料 が 当 該 債 権 ごとにつづられていなければならない 貸 付 契 約 書 又 はその 写 し( 契 約 時 の 利 息 賠 償 金 の 率 などの 契 約

17 条 項 がすべて 記 載 された 書 面 ) 従 前 の 弁 済 履 歴 を 記 載 した 書 面 債 権 回 収 会 社 が 債 務 者 等 に 送 付 した 請 求 書 受 取 証 書 の 写 し (9) 規 則 第 15 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 帳 簿 書 類 については, 各 帳 簿 書 類 ごとに 別 葉 の 用 紙 を 用 いて 作 成 保 存 することを 要 しない 4 不 利 益 処 分 の 基 準 4-1 不 利 益 処 分 の 選 択 等 の 基 準 不 利 益 処 分 の 選 択 及 び 適 用 に 当 たっては, 不 利 益 処 分 の 対 象 となる 行 為 に ついて,その 経 緯, 行 為 の 動 機 原 因, 手 段 方 法, 故 意 過 失 の 別, 被 害 の 程 度, 社 会 的 影 響, 行 為 後 の 措 置, 再 発 防 止 の 対 応 策 等 を 総 合 的 に 考 慮 す るとともに,1 改 善 に 向 けた 取 組 を 債 権 回 収 会 社 の 自 主 性 に 委 ねることが 適 当 かどうか,2 改 善 に 相 当 の 取 組 を 要 し, 一 定 期 間 業 務 改 善 に 専 念 集 中 さ せる 必 要 があるか,3 業 務 を 継 続 させることが 適 当 かどうか, 等 の 点 につい て 検 討 を 行 い, 業 務 改 善 命 令, 業 務 停 止 命 令, 許 可 取 消 処 分 の 別 を 決 し, 業 務 停 止 命 令 による 場 合 には,その 期 間 を 定 めるものとする 4-2 不 利 益 処 分 の 公 表 不 利 益 処 分 については, 他 の 債 権 回 収 会 社 における 予 測 可 能 性 を 高 め, 同 様 の 事 案 の 発 生 を 抑 制 する 観 点 から, 原 則 として, 処 分 の 原 因 となった 事 実 及 び 処 分 の 内 容 等 を 公 表 することとする 4-3 業 務 改 善 命 令 法 第 23 条 に 規 定 する 業 務 の 適 正 な 運 営 を 確 保 するため 必 要 があると 認 めるとき とは, 債 権 回 収 会 社 が 法 令 違 反 の 業 務 運 営 を 行 っている 場 合 のみ ならず,およそ 債 権 回 収 会 社 として 適 正 な 業 務 運 営 を 確 保 し 得 ないおそれの ある 場 合 を 含 む 例 えば, 以 下 の 場 合 などをいう 上 記 3 監 督 の 基 準 に 規 定 されている 事 項 に 照 らして, 不 適 当 な 業 務 運 営 が 行 われている 場 合 法 令 違 反 につながるおそれのある 不 適 当 な 業 務 運 営 が 行 われている 場 合

18 ( 例 えば, 債 権 回 収 会 社 が 暴 力 団 員 等 から 債 権 回 収 の 委 託 を 受 け 又 は 債 権 を 譲 り 受 けた 場 合, 債 権 回 収 会 社 が 債 権 を 譲 り 受 ける 際 に, 債 務 者 が 正 当 な 抗 弁 権 を 有 していることを 知 りながらその 行 使 を 妨 げる 目 的 で 債 務 者 か ら 異 議 を 留 めない 承 諾 を 取 り 付 けた 場 合 など) 債 権 管 理 回 収 業 を 適 正 に 遂 行 するに 足 りる 物 的 構 成 ( 例 えば, 財 務 基 盤 や 独 立 した 執 務 室 など)を 有 しない 場 合 業 務 の 適 正 な 運 営 を 確 保 するための 実 効 的 な 内 部 統 制 ( 法 令 遵 守 態 勢 を 含 む )が 構 築 されていない 場 合 立 入 検 査 等 において, 業 務 運 営 に 関 し, 不 備 や 過 誤 が 確 認 されたが, 当 該 会 社 による 自 主 的 な 改 善 が 期 待 できない 場 合 ( 例 えば, 前 回 立 入 検 査 に おける 指 摘 事 項 に 関 して, 自 ら 定 めた 改 善 措 置 を 実 行 していなかった 場 合 など) 4-4 許 可 取 消 し 営 業 の 許 可 の 取 消 しについては, 法 第 24 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 事 項 に 該 当 する 場 合 のうち, 以 下 の 場 合 には, 原 則 として 直 ちに 許 可 取 消 処 分 を 行 う こととする (1) 不 正 の 手 段 により 法 第 3 条 の 許 可 を 受 けた 場 合 (2) 暴 力 団 員 等 と 知 りつつ 債 権 回 収 会 社 の 業 務 に 従 事 させ, 又 は 業 務 の 補 助 者 として 使 用 した 場 合 (3) 法 務 大 臣 から 命 じられた 業 務 改 善 命 令 又 は 業 務 停 止 命 令 に 従 わずに 営 業 を 続 けた 場 合 (4) 弁 護 士 法 第 72 条 又 は 第 73 条 の 規 定 に 違 反 する 者 と 提 携 して 営 業 を 行 った 場 合

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