事 務 局 出 席 議 会 事 務 局 長 舟 引 新 書 記 宇 多 雅 弘 職 員 職 氏 名 町 長 庵 逧 典 章 副 町 長 坪 内 頼 男 教 育 長 勝 山 剛 総 務 課 長 鎌 井 千 秋 企 画 防 災 課 長 久 保 正 彦 税 務 課 長 加 藤 逸 生 住 民 課 長 岡

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1 第 60 回 佐 用 町 議 会 定 例 会 議 録 ( 第 5 日 ) 平 成 2 6 年 6 月 2 4 日 ( 火 曜 日 ) 1 番 加 古 原 瑞 樹 2 番 千 種 和 英 3 番 小 林 裕 和 4 番 廣 利 一 志 出 席 議 員 5 番 竹 内 日 出 夫 6 番 石 堂 基 7 番 岡 本 義 次 8 番 金 谷 英 志 (14 名 ) 9 番 山 本 幹 雄 10 番 岡 本 安 夫 11 番 矢 内 作 夫 12 番 西 岡 正 13 番 平 岡 き ぬ ゑ 14 番 石 黒 永 剛 欠 席 議 員 ( 名 ) 遅 刻 議 員 ( 名 ) 早 退 議 員 ( 名 )

2 事 務 局 出 席 議 会 事 務 局 長 舟 引 新 書 記 宇 多 雅 弘 職 員 職 氏 名 町 長 庵 逧 典 章 副 町 長 坪 内 頼 男 教 育 長 勝 山 剛 総 務 課 長 鎌 井 千 秋 企 画 防 災 課 長 久 保 正 彦 税 務 課 長 加 藤 逸 生 住 民 課 長 岡 本 隆 文 健 康 福 祉 課 長 森 下 守 説 明 のため 出 席 農 林 振 興 課 長 横 山 芳 己 商 工 観 光 課 長 高 見 寛 治 した 者 の 職 氏 名 建 設 課 長 鎌 内 正 至 上 下 水 道 課 長 上 野 耕 作 (19 名 ) 生 涯 学 習 課 長 平 井 隆 樹 天 文 台 公 園 長 和 田 進 上 月 支 所 長 中 石 嘉 勝 南 光 支 所 長 小 野 功 記 三 日 月 支 所 長 塚 崎 康 則 会 計 課 長 船 曳 覚 教 育 課 長 坂 本 博 美 欠 席 者 ( 名 ) 遅 刻 者 ( 名 ) 早 退 者 ( 名 ) 議 事 日 程 別 紙 の と お り

3 本 日 の 会 議 に 付 した 案 件 日 程 第 1. 発 議 第 3 号 集 団 的 自 衛 権 行 使 を 容 認 する 解 釈 改 憲 を 行 わないことを 求 める 意 見 書 について( 委 員 長 報 告 ) 日 程 第 2. 議 案 第 47 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 について( 委 員 長 報 告 ) 日 程 第 3. 議 案 第 49 号 町 道 路 線 の 変 更 について( 委 員 長 報 告 ) 日 程 第 4. 議 案 第 52 号 佐 用 町 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 について( 委 員 長 報 告 ) 日 程 第 5. 議 案 第 53 号 佐 用 町 福 祉 医 療 費 助 成 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 について( 委 員 長 報 告 ) 日 程 第 6. 議 案 第 55 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 に 伴 う 財 産 処 分 について( 委 員 長 報 告 ) 日 程 第 7. 閉 会 中 の 常 任 委 員 会 等 所 管 事 務 調 査 について 午 前 09 時 30 分 開 議 おはようございます 早 朝 よりおそろいでご 出 席 をいただき 誠 に 御 苦 労 さまでございます 本 日 も よろしくご 審 議 賜 りますようお 願 い 申 し 上 げます ただ 今 の 出 席 議 員 数 は 定 足 数 に 達 しておりますので これより 本 日 の 会 議 を 開 きます 直 ちに 日 程 に 入 ります 日 程 第 1. 発 議 第 3 号 集 団 的 自 衛 権 行 使 を 容 認 する 解 釈 改 憲 を 行 わないことを 求 める 意 見 書 に ついて( 委 員 長 報 告 ) 日 程 第 1 発 議 第 3 号 集 団 的 自 衛 権 行 使 を 容 認 する 解 釈 改 憲 を 行 わないことを 求 める 意 見 書 についてを 議 題 といたします 発 議 第 3 号 は 所 管 の 総 務 常 任 委 員 会 に 審 査 を 付 託 しておりますので 総 務 常 任 委 員 長 の 審 査 報 告 を 求 めます 総 務 常 任 委 員 長 小 林 裕 和 君 総 務 常 任 委 員 長 小 林 裕 和 君 登 壇 総 務 常 任 委 員 長 ( 小 林 裕 和 君 ) それでは 第 60 回 佐 用 町 議 会 において 総 務 常 任 委 員 会 に 付 託 された 案 件 の 審 査 結 果 を 報 告 いたします 発 議 第 3 号 集 団 的 自 衛 権 行 使 を 容 認 する 解 釈 改 憲 を 行 わないことを 求 める 意 見 書 につ いてですが 日 時 は 平 成 26 年 6 月 16 日 場 所 は 役 場 3 階 委 員 会 室 兼 議 員 控 室 であり ます 当 初 議 案 のほうを 先 に 審 査 いたしましたので 2 時 20 分 に 休 憩 に 入 り 2 時 半 から この 発 議 を 審 査 いたしました 追 加 説 明 を 提 出 者 に 求 め 提 出 者 より 追 加 説 明 をしていただいたわけですけれども そ こで 出 席 した 者 は 各 委 員 当 局 のほうは 退 出 をしていただきました 追 加 説 明 ですけれども 情 勢 の 変 化 について 説 明 します 改 めて 政 府 のほうが 見 解 と して 試 案 が 出 されました 1972 年 の 政 府 見 解 をもって 集 団 的 自 衛 権 を 行 使 できるという 1

4 見 解 です 専 門 家 は 72 年 の 政 府 見 解 は 自 国 の 平 和 と 安 全 と 維 持 し 存 立 を 全 うするた めの 自 衛 の 措 置 をとることを 禁 じているとはとうてい 解 されない と ここまでではし ています しかし それは あくまで 外 国 の 武 力 攻 撃 によって 国 民 の 生 命 自 由 及 び 幸 福 追 求 の 権 利 が 根 底 からくつがえされるという 急 迫 不 正 の 事 態 に 対 処 し と こうある のを 急 迫 不 正 の 事 態 というのを おそれに 変 えている おそれいうことでは 歯 止 めに ならないということで この 集 団 的 自 衛 権 についての 理 由 にはならないと 言 われている また 3 月 議 会 までの 状 況 は 全 国 52 の 自 治 体 で 同 様 の 意 見 書 が 採 択 されておりますと の 説 明 を 受 けました 質 疑 に 入 り 質 疑 なし 質 疑 を 打 ち 切 り 討 論 に 入 り 反 対 討 論 現 在 政 府 与 党 の 協 議 会 で 具 体 的 な 事 例 にお いて 個 別 に 議 論 検 討 が 行 われているところである 国 民 の 中 にも 多 様 な 意 見 があり 国 民 の 理 解 が いまだ 十 分 に 進 んでいるとは 言 えない 状 況 です 国 民 の 理 解 は 不 可 欠 であり 十 分 な 議 論 が 必 要 です 本 意 見 書 は 集 団 的 自 衛 権 の 行 使 を 容 認 する 憲 法 解 釈 の 見 直 しを 行 わないよう 国 に 求 めるものです 集 団 的 自 衛 権 の 行 使 ではなく その 各 事 例 が 憲 法 の 規 定 上 認 められるかについて 議 論 しているところであり その 議 論 を 前 提 としない 本 意 見 書 の 趣 旨 に 賛 同 することはできない 賛 成 討 論 はなし 討 論 を 打 ち 切 り 採 決 の 結 果 賛 成 少 数 で 発 議 第 3 号 集 団 的 自 衛 権 行 使 を 容 認 する 解 釈 改 憲 を 行 わないことを 求 める 意 見 書 については 不 採 択 となりました 2 時 35 分 に 閉 会 といたしました 以 上 総 務 常 任 委 員 会 の 報 告 を 終 わります 総 務 常 任 委 員 長 の 審 査 報 告 は 終 わりました それでは 発 議 第 3 号 について 委 員 長 報 告 に 対 する 質 疑 を 行 います 質 疑 はありますか ありませんか 質 疑 なし ないようですので これで 本 案 に 対 する 質 疑 を 終 結 いたします これから 討 論 を 行 います 討 論 ありませんか 金 谷 君 挙 手 はい 金 谷 君 8 番 ( 金 谷 英 志 君 ) 最 初 に 反 対 討 論 では 賛 成 討 論 はい 反 対 討 論 金 谷 君 賛 成 討 論 と 呼 ぶ 竹 内 君 反 対 討 論 あるのに と 呼 ぶ 反 対 討 論 竹 内 議 員 自 席 で 行 ってください 2

5 5 番 ( 竹 内 日 出 夫 君 ) 原 案 に 対 する 反 対 意 見 でよろしいですか 再 度 確 認 します 原 案 に 対 してであります 5 番 ( 竹 内 日 出 夫 君 ) 発 議 第 3 号 集 団 的 自 衛 権 行 使 を 容 認 する 解 釈 改 憲 を 行 わないこと を 求 める 意 見 書 について 反 対 討 論 を 行 います 現 在 政 府 与 党 の 協 議 会 で 具 体 的 な 事 例 において 個 別 に 議 論 検 討 が 行 われているとこ ろです 国 民 の 中 にも 多 様 な 意 見 があり 国 のあり 方 にかかわる 自 衛 権 の 行 使 の 是 非 については 重 要 な 問 題 であるにもかかわらず 国 民 の 理 解 が いまだ 十 分 に 進 んでいるとは 言 えない 状 況 です この 問 題 に 対 する 国 民 の 理 解 は 不 可 欠 であり 後 世 からも 評 価 される 十 分 な 議 論 が 必 要 です 本 意 見 書 は 集 団 的 自 衛 権 の 行 使 を 容 認 する 憲 法 解 釈 の 見 直 しを 行 わないよう 国 に 求 める ものです 現 在 行 われている 政 府 与 党 協 議 において 集 団 的 自 衛 権 の 行 使 ではなく その 各 事 例 が 憲 法 の 規 定 上 認 められるかについて 慎 重 に 議 論 しているところであり その 議 論 を 前 提 としない 本 意 見 書 の 趣 旨 に 賛 同 することができず 不 採 択 とせざるを 得 ないと 考 えるもの です 以 上 反 対 討 論 いたしました 賛 成 討 論 はありませんか 金 谷 君 挙 手 はい 金 谷 君 8 番 ( 金 谷 英 志 君 ) 発 議 第 3 号 集 団 的 自 衛 権 行 使 を 容 認 する 解 釈 改 憲 を 行 わないこと を 求 める 意 見 書 採 択 の 賛 成 討 論 をいたします 集 団 的 自 衛 権 行 使 は 自 衛 する 権 利 とは 無 関 係 の 参 戦 する 権 利 というのが 本 質 であります 安 倍 首 相 の 私 的 諮 問 機 関 である 安 保 法 制 懇 が 提 示 した 集 団 的 自 衛 権 行 使 の 具 体 的 な 事 例 には 非 現 実 的 荒 唐 無 稽 との 批 判 が 相 次 ぎました 例 えば 我 が 国 の 近 隣 で 有 事 が 発 生 した 際 の 船 舶 の 検 査 米 艦 への 攻 撃 排 除 で 想 定 され ているのは 朝 鮮 半 島 有 事 ですが 北 朝 鮮 は 米 国 向 け 核 弾 道 ミサイルの 開 発 に 乏 しい 国 家 資 源 を 集 中 しており 韓 国 への 大 規 模 侵 攻 ができる 余 裕 などないというのが 専 門 家 の 見 方 です また 石 油 輸 入 を 死 活 的 重 要 だとしてホルムズ 海 峡 を 念 頭 に 戦 時 下 での 自 衛 隊 による 機 雷 掃 海 を 想 定 していますが 日 本 は 今 年 3 月 末 現 在 国 と 民 間 合 わせて 193 日 分 の 消 費 量 に 相 当 する 石 油 を 国 内 に 備 蓄 しています 90 年 のイラクのクウェート 侵 攻 では 142 日 分 の 石 油 備 蓄 を 確 保 し さらに 両 国 から の 原 油 輸 入 が 途 絶 えた 分 サウジアラビアやイランなどからの 輸 入 を 増 やしています 石 油 備 蓄 は 中 東 情 勢 の 不 安 定 性 に 対 応 するために 取 っている 対 策 です 自 衛 隊 が 機 雷 掃 海 をしなければ 国 の 存 立 を 脅 かすという 論 理 は 政 府 の 施 策 からも 矛 盾 しています そして 紛 争 時 に 邦 人 輸 送 をする 米 艦 船 の 防 護 に 関 しては 防 衛 相 の 研 究 機 関 である 防 衛 研 究 所 の 資 料 では アメリカの 救 出 活 動 には 国 籍 による 優 先 順 位 がある 1 番 からアメ 3

6 リカ 国 籍 保 持 者 アメリカ 永 住 権 保 持 者 イギリス 国 民 カナダ 国 民 そしてその 他 の 国 民 としており 日 本 人 は 最 後 です 邦 人 救 出 にアメリカの 艦 船 に 頼 ること 自 体 が 無 責 任 であり あり 得 ない 話 であります このように 安 倍 首 相 が 挙 げる 集 団 的 自 衛 権 行 使 の 理 由 は ことごとく 専 門 家 識 者 から 論 破 されています そして 与 党 協 議 の 座 長 である 高 村 自 民 党 副 総 裁 が 提 示 した 政 府 の 72 年 見 解 を 援 用 し た 私 案 も 無 理 なこじつけです 日 本 国 憲 法 は 海 外 での 武 力 行 使 を 禁 じており 他 国 の 武 力 攻 撃 に 参 加 する 権 利 である 集 団 的 自 衛 権 の 行 使 は 憲 法 上 認 められないというのが 政 府 見 解 で 72 年 見 解 も 同 様 の 立 場 です ところが 私 案 は 72 年 見 解 の 国 外 の 武 力 攻 撃 によって 国 民 の 生 命 自 由 及 び 幸 福 追 求 の 権 利 が 根 底 からくつがえされるという 急 迫 不 正 の 事 態 に 対 処 し やむを 得 ない 措 置 としてはじめて 容 認 されるとしている 中 の 急 迫 不 正 の 事 態 を 恐 れとよみかえるなど 都 合 のいいところをつまみ 食 いしたものであります この 高 村 私 案 については 新 聞 地 方 各 紙 も 批 判 を 社 説 で 掲 げています 沖 縄 タイムスは 同 じ 見 解 から 正 反 対 の 結 論 を 導 き 出 すのは 理 解 できない 憲 法 改 正 手 続 きの 要 件 を 緩 めようとした 96 条 改 憲 は 裏 口 入 学 といわれた 今 回 のたたき 台 はこれよりもっとひどいというほかない 新 潟 日 報 は 見 解 の 後 段 は 他 国 に 加 えられた 武 力 攻 撃 を 阻 止 することを 内 容 とする 集 団 的 自 衛 権 の 行 使 は 憲 法 上 許 されない ことだ これが 結 論 なのであります あり 得 ない 援 用 と 言 わなければならない こじつけに 近 い 理 屈 によって 国 の 行 方 を 決 める 転 換 を 進 めていいはずがないとしています 共 同 通 信 社 が 行 った 直 近 の 世 論 調 査 では 集 団 的 自 衛 権 の 行 使 容 認 への 反 対 は 55.4 パ ーセント 賛 成 34.5 パーセントで 解 釈 変 更 による 行 使 容 認 に 反 対 57.7 パーセント 賛 成 29.6 パーセントとなっており 行 使 を 一 度 容 認 すれば 容 認 の 範 囲 が 広 がると 懸 念 す る 回 答 は62.1 パーセントという 結 果 です 専 門 家 識 者 から 行 使 容 認 のあれこれの 理 由 を 根 拠 がないと 論 破 され マスコミから も 政 府 見 解 の 援 用 に 無 理 があると 指 摘 され 世 論 調 査 でも 解 釈 改 憲 反 対 が 過 半 数 を 超 えて います これらを 踏 まえるなら 当 意 見 書 を 採 択 することが 佐 用 町 議 会 の 良 識 を 示 すものであり ます 以 上 議 員 各 位 の 賛 同 を 求 めて 採 択 賛 成 の 討 論 といたします ほかにありませんか ありませんか ないようですので これで 本 案 についての 討 論 を 終 結 いたします これより 発 議 第 3 号 を 採 決 いたします この 発 議 は 挙 手 によって 行 います 本 案 に 対 する 委 員 長 の 報 告 は 不 採 択 であります 発 議 第 3 号 集 団 的 自 衛 権 行 使 を 容 認 する 解 釈 改 憲 を 行 わないことを 求 める 意 見 書 につ いて 発 議 の 原 案 どおり 採 択 することに 賛 成 の 方 は 挙 手 願 います 賛 成 者 挙 手 挙 手 少 数 です よって 発 議 第 3 号 集 団 的 自 衛 権 行 使 を 容 認 する 解 釈 改 憲 を 行 わないことを 求 める 意 見 書 については 不 採 択 とすることに 決 定 しました 4

7 日 程 第 2. 議 案 第 47 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 について( 委 員 長 報 告 ) 続 いて 日 程 第 2 議 案 第 47 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 についてを 議 題 といたします 議 案 第 47 号 は 所 管 の 総 務 常 任 委 員 会 に 審 査 を 付 託 しておりますので 総 務 常 任 委 員 長 の 審 査 報 告 を 求 めます 総 務 常 任 委 員 長 小 林 裕 和 君 総 務 常 任 委 員 長 小 林 裕 和 君 登 壇 総 務 常 任 委 員 長 ( 小 林 裕 和 君 ) それでは 報 告 させていただきます 日 時 は6 月 16 日 午 後 1 時 25 分 開 会 いたしました 場 所 は 役 場 3 階 委 員 会 室 兼 議 員 控 室 であります 出 席 を 求 めた 者 は 各 委 員 当 局 より 町 長 副 町 長 教 育 長 総 務 課 長 教 育 課 長 税 務 課 長 総 務 課 財 政 室 長 教 育 課 企 画 総 務 室 長 事 務 局 より 局 長 局 長 補 佐 であります 議 案 第 47 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 について 審 議 結 果 を 報 告 します 当 局 より 追 加 説 明 を 求 めました 2 月 21 日 の 組 合 教 育 委 員 会 において 教 育 上 の 観 点 から 平 成 27 年 3 月 31 日 をもって 廃 止 することが 委 員 決 定 され これは 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 施 行 令 第 23 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 教 育 委 員 会 の 職 務 権 限 であり 了 承 いただきたい それを 受 けて 組 合 議 会 のほうで この 廃 止 する 条 例 を 審 議 いただき 可 決 それらを 受 けて 構 成 市 町 の 宍 粟 市 佐 用 町 の 議 会 において 解 散 において 審 議 いただき 議 決 をいただくものでるとの 説 明 を 受 けた 後 委 員 長 より この 議 案 の 議 決 については 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 施 行 令 第 12 条 の 規 定 により 教 育 委 員 会 の 意 見 を 聴 くことになっており 文 書 で 意 見 を 求 めたところ 異 議 がありません との 回 答 があったことを 報 告 いたしました 質 疑 に 入 り 質 疑 なし 質 疑 を 打 ち 切 り 討 論 に 入 り 討 論 なし 討 論 を 打 ち 切 り 採 決 の 結 果 全 員 賛 成 で 議 案 第 47 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 については 原 案 のとおり 可 決 となりました 終 わります 総 務 常 任 委 員 長 の 審 査 報 告 は 終 わりました 議 案 第 47 号 について 委 員 長 報 告 に 対 する 質 疑 を 行 います 質 疑 はありますか 質 疑 なし ないようですので これで 本 案 に 対 する 質 疑 を 終 結 いたします これから 討 論 を 行 います 原 案 に 対 する 反 対 討 論 はありませんか 賛 成 討 論 はありませ んか 討 論 なし 5

8 ないようですので これで 本 案 についての 討 論 を 終 結 いたします これより 議 案 第 47 号 を 採 決 いたします この 採 決 は 挙 手 によって 行 います 本 案 に 対 する 委 員 長 の 報 告 は 可 決 であります 本 案 は 委 員 長 の 報 告 のとおり 可 決 す ることに 賛 成 の 方 挙 手 願 います 賛 成 者 挙 手 挙 手 全 員 です よって 議 案 第 47 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 については 原 案 のとおり 可 決 しました 日 程 第 3. 議 案 第 49 号 町 道 路 線 の 変 更 について( 委 員 長 報 告 ) 続 いて 日 程 第 3 議 案 第 49 号 町 道 路 線 の 変 更 についてを 議 題 と いたします 議 案 第 49 号 は 所 管 の 産 業 厚 生 常 任 委 員 会 に 審 査 を 付 託 しておりますので 産 業 厚 生 常 任 委 員 長 の 審 査 報 告 を 求 めます 産 業 厚 生 常 任 委 員 長 石 堂 基 君 産 業 厚 生 常 任 委 員 長 石 堂 基 君 登 壇 産 業 厚 生 常 任 委 員 長 ( 石 堂 基 君 ) それでは 産 業 厚 生 常 任 委 員 会 に 付 託 を 受 けました 案 件 についての 審 査 報 告 をさせていただきます 議 案 第 49 号 町 道 路 線 の 変 更 について 本 定 例 会 において 委 員 会 付 託 を 受 けました 審 査 日 につきましては 6 月 12 日 なお 審 査 に 出 席 した 者 として 委 員 とし 私 加 古 原 副 委 員 長 廣 利 委 員 岡 本 安 夫 委 員 矢 内 委 員 西 岡 委 員 平 岡 委 員 当 局 からは 町 長 副 町 長 総 務 課 長 建 設 課 長 住 民 課 長 年 金 保 険 室 長 年 金 保 険 係 長 それから 保 険 担 当 事 務 局 から 局 長 局 長 補 佐 の 出 席 を 得 ました 議 案 第 49 号 町 道 路 線 の 変 更 について 審 査 に 入 りました 河 川 復 旧 事 業 関 連 で 事 業 所 移 転 を 計 画 している 事 業 者 から 提 出 されている 土 地 利 用 計 画 図 に 基 づき 町 道 の 廃 止 路 線 及 び 計 画 地 造 成 後 につけかえが 予 定 されている 新 路 線 周 辺 で 関 連 整 備 される 通 作 道 等 の 追 加 説 明 を 審 議 当 初 に 建 設 課 長 から 受 け 後 に 現 地 調 査 を 行 いました なお 現 地 調 査 及 びその 後 の 審 査 において 質 疑 答 弁 等 はありませんでした 次 に これに 関 する 意 見 討 論 もなく 審 査 結 果 としまして 本 委 員 会 では 全 員 賛 成 により 原 案 のとおり 可 決 すべきものとして 決 定 をいたしました 以 上 で 審 査 報 告 を 終 わります 産 業 厚 生 常 任 委 員 長 の 審 査 報 告 は 終 わりました 議 案 第 49 号 について 委 員 長 報 告 に 対 する 質 疑 を 行 います 質 疑 はありますか 質 疑 なし 6

9 ないようですので これで 本 案 に 対 する 質 疑 を 終 結 いたします これから 討 論 を 行 います 討 論 は ありませんか 討 論 なし ないようですので これで 本 案 についての 討 論 を 終 結 します これより 議 案 第 49 号 を 採 決 します この 採 決 は 挙 手 によって 行 います 本 案 に 対 する 委 員 長 の 報 告 は 可 決 であります 本 案 は 委 員 長 の 報 告 どおり 可 決 する ことに 賛 成 の 方 は 挙 手 願 います 賛 成 者 挙 手 原 案 のとおり 可 決 されました 挙 手 全 員 です よって 議 案 第 49 号 町 道 路 線 の 変 更 については 日 程 第 4. 議 案 第 52 号 佐 用 町 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 について( 委 員 長 報 告 ) 続 いて 日 程 第 4 議 案 第 52 号 佐 用 町 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 についてを 議 題 といたします 議 案 第 52 号 は 所 管 の 総 務 常 任 委 員 会 に 審 査 を 付 託 しておりますので 総 務 常 任 委 員 長 の 報 告 を 求 めます 総 務 常 任 委 員 長 小 林 裕 和 君 総 務 常 任 委 員 長 小 林 裕 和 君 登 壇 総 務 常 任 委 員 長 ( 小 林 裕 和 君 ) それでは 報 告 をさせていただきます 日 時 は6 月 16 日 であります 場 所 は 役 場 3 階 委 員 会 室 兼 議 員 控 室 であります 出 席 を 求 めた 者 は 各 委 員 それから 当 局 より 町 長 副 町 長 総 務 課 長 税 務 課 長 総 務 課 財 政 室 長 であります それでは 議 案 第 52 号 佐 用 町 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 についての 報 告 をしま す 追 加 説 明 を 求 め 地 方 税 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 が 平 成 26 年 4 月 1 日 から 施 行 さ れたことに 伴 い 佐 用 町 税 条 例 の 一 部 を 改 正 するものであり 1 点 目 は 法 人 住 民 税 の 法 人 税 割 の 税 率 を 現 行 の12.3 パーセントから2.6 パーセント 引 き 下 げて 9.7 パーセントと するものです 本 町 の 改 正 につきましては 標 準 税 率 の9.7 パーセントを 適 用 します 2 点 目 は 軽 自 動 車 税 の 税 率 の 改 正 で 原 動 機 付 自 転 車 軽 二 輪 及 び 小 型 二 輪 につき ましては 平 成 27 年 度 から 標 準 税 率 が 1.5 倍 最 低 2,000 円 に 引 き 上 げ 軽 自 動 車 及 び 小 型 特 殊 自 動 車 については 平 成 27 年 度 分 から 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 及 び 小 型 自 動 車 の 標 準 税 率 が 自 家 用 乗 用 車 にあっては 1.5 倍 その 他 の 区 分 の 車 両 にあっては 農 業 者 や 中 小 企 業 者 等 の 負 担 を 考 慮 し 約 1.25 倍 に 引 き 上 げ 小 型 特 殊 自 動 車 につきまして は 農 耕 作 業 用 のものについては 800 円 引 き 上 げて 2,400 円 その 他 のものについては 1,200 円 引 き 上 げて 5,900 円 とする グリーン 化 を 進 める 観 点 から 新 規 登 録 から 13 年 を 経 過 した 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 についても 平 成 28 年 度 課 税 から 約 20 パーセントの 7

10 重 課 を 行 う 改 正 なお 三 輪 以 上 の 軽 自 動 車 につきましては 平 成 27 年 4 月 1 日 以 後 に 新 規 登 録 をされたものから 新 税 率 を 適 用 いたします 平 成 27 年 3 月 31 日 までに 新 規 登 録 されたものについては 現 行 の 税 率 を 適 用 する 3 点 目 については 固 定 資 産 税 の 課 税 標 準 となるべき 価 格 の 減 免 措 置 であります 市 町 独 自 で 軽 減 割 合 を 定 めることができるわがまち 特 例 の 規 定 でございます その 他 の 改 正 に つきましては 地 方 税 法 の 改 正 に 合 わせた 条 例 の 改 正 であります との 説 明 を 受 けました 質 疑 に 入 り 質 疑 佐 用 町 としての 変 更 点 は 第 23 条 の 外 国 法 人 について 佐 用 町 に あるのか 答 弁 として 25 年 度 の 法 人 税 の 実 績 からでは 法 人 税 割 は 平 成 25 年 度 は 3,777 万 4,900 円 です それが 2.6 パーセント 引 き 下 げで 約 798 万 4,000 円 21 パー セント 強 の 減 額 になります もう 一 点 軽 自 動 車 税 が 引 き 上 げになり 来 年 4 月 から 適 用 される 分 につきましては 約 347 万 5,000 円 の 増 になります 外 国 法 人 はない 質 疑 82 条 の 軽 自 動 車 税 の 税 率 について 原 付 と 軽 自 動 車 税 に 分 けて 説 明 を 答 弁 原 付 第 1 種 登 録 台 数 995 台 99 万 5,000 円 原 付 第 2 種 乙 で 登 録 台 数 55 台 4 万 4,000 円 原 付 第 2 種 甲 で 登 録 台 数 77 台 6 万 1,600 円 原 付 ミニカーで 登 録 台 数 19 台 2 万 2,800 円 3 人 以 上 の 軽 自 動 車 について 平 成 27 年 4 月 1 日 以 後 に 新 規 登 録 されたも のに 対 して 適 用 となるので 既 存 車 に 対 しての 影 響 はない 農 耕 用 につきましては テー ラーが19 台 1 万 5,200 円 トラクターが1,626 台 130 万 800 円 コンバインが712 台 56 万 9,600 円 となっている 小 型 特 殊 は 65 台 7 万 8,000 円 小 型 2 輪 251 cc 以 上 の 自 動 2 輪 は 194 台 38 万 8,000 円 の 影 響 ということで 合 計 が 347 万 5,800 円 と なります 質 疑 わがまち 特 例 に 関 して 今 佐 用 町 内 特 例 の 中 に 当 てはまる 施 設 はあるのか 答 弁 ない 質 疑 耐 震 基 準 適 合 家 屋 について 固 定 資 産 税 を 軽 減 することも 改 正 だが 佐 用 町 の 影 響 はどうか 答 弁 従 来 からある 耐 震 家 屋 については そのまま 期 限 を 延 長 されたという ことで 今 回 の 改 正 は 耐 震 改 修 が 行 われた 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 等 で そういった 施 設 に 対 する 減 額 措 置 であります 病 院 等 で 階 数 が3 以 上 及 び 床 面 積 が 合 計 5,000 平 米 以 上 という 規 定 があり そういった 施 設 はあります 質 疑 佐 用 町 では 共 立 病 院 と 中 央 病 院 の2カ 所 で 耐 震 計 画 立 てたら 軽 減 されるのか 答 弁 中 央 病 院 は 把 握 していないが 共 立 病 院 は 改 修 を 行 えば 対 象 になります ほか 質 疑 なく 質 疑 を 打 ち 切 り 討 論 に 入 り 反 対 討 論 町 税 条 例 については 応 能 負 担 が 原 則 であるが 軽 自 動 車 税 なりが 引 き 上 げられます 一 方 で 法 人 税 についても 佐 用 町 の 情 勢 にとってはね 税 収 が 増 えるということではないと 思 い 応 益 負 担 の 原 則 か らして 本 条 例 案 に 対 して 反 対 します 賛 成 討 論 はなし 討 論 を 打 ち 切 り 採 決 の 結 果 賛 成 多 数 で 議 案 第 52 号 佐 用 町 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 については 原 案 のとおり 可 決 となりました 報 告 を 終 わります 総 務 常 任 委 員 長 の 審 査 報 告 は 終 わりました 議 案 第 52 号 について 委 員 長 報 告 に 対 する 質 疑 を 行 います 質 疑 はありますか 質 疑 なし ないようですので これで 本 案 に 対 する 質 疑 を 終 結 します これから 討 論 を 行 います 反 対 討 論 の 方 ありませんか 8

11 金 谷 君 挙 手 はい 金 谷 君 8 番 ( 金 谷 英 志 君 ) 議 案 第 52 号 佐 用 町 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 反 対 討 論 を 行 います 本 条 例 のもととしている 地 方 税 法 等 の 中 心 は 消 費 税 増 税 の 具 体 化 です 同 法 は 自 動 車 課 税 について 消 費 税 増 税 で 二 重 課 税 となる 自 動 車 取 得 税 は 廃 止 せよという 自 動 車 業 界 の 要 望 に 応 え 自 動 車 取 得 税 の 税 率 を 引 き 下 げ 一 方 軽 自 動 車 税 などの 税 率 を 引 き 上 げ るものであります 当 条 例 改 定 は 佐 用 町 では 不 可 欠 の 移 動 手 段 となっている 軽 自 動 車 税 や 原 付 オートバ イなどの 税 率 を 1.25 倍 から 1.5 倍 も 引 き 上 げるもので むしろ 町 民 には 消 費 税 増 税 とと もに 二 重 の 負 担 増 となります そして 利 益 に 対 して 課 税 される 町 民 税 法 人 税 割 の 税 率 を 2.6 パーセント 引 き 下 げる ものになっています 本 来 税 金 は 負 担 能 力 に 応 じて 納 めるという 応 能 負 担 が 原 則 です 法 人 税 を 負 担 する 能 力 がある 企 業 に 減 税 する 一 方 町 民 に 負 担 を 押 しつけるというのは 本 末 転 倒 でありま す 以 上 を 指 摘 して 反 対 討 論 といたします 賛 成 討 論 の 方 山 本 君 挙 手 はい 山 本 君 9 番 ( 山 本 幹 雄 君 ) 議 案 第 52 号 佐 用 町 税 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 について 賛 成 の 立 場 で 討 論 を 行 います この 税 条 例 は 国 の 税 条 例 の 変 更 によるものであります この 税 条 例 の 変 更 については 税 務 課 より 詳 しく 委 員 会 で 説 明 がありました この 条 例 について 国 や 県 から 交 付 税 や 補 助 金 を 町 予 算 の 75 パーセント 程 度 賄 われて いる 佐 用 町 として 佐 用 町 独 自 で 税 条 例 を 町 予 算 を 行 えるものでもなく 佐 用 町 税 条 例 の 一 部 の 改 正 をする 条 例 について 賛 成 いたします ほかに 討 論 の 方 ありませんか ないようですので これで 本 案 についての 討 論 を 終 結 します これより 議 案 第 52 号 を 採 決 します この 採 決 は 挙 手 によって 行 います 本 案 に 対 する 委 員 長 の 報 告 は 可 決 であります 本 案 は 委 員 長 の 報 告 のとおり 可 決 す ることに 賛 成 の 方 挙 手 願 います 賛 成 者 挙 手 挙 手 多 数 です よって 議 案 第 52 号 佐 用 町 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 については 原 案 のとおり 可 決 されました 9

12 日 程 第 5. 議 案 第 53 号 佐 用 町 福 祉 医 療 費 助 成 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 について( 委 員 長 報 告 ) 続 いて 日 程 第 5 議 案 第 53 号 佐 用 町 福 祉 医 療 費 助 成 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 についてを 議 題 とします 議 案 第 53 号 は 所 管 の 産 業 厚 生 常 任 委 員 会 に 審 査 を 付 託 しておりますので 産 業 厚 生 常 任 委 員 長 の 審 査 報 告 を 求 めます 産 業 厚 生 常 任 委 員 長 石 堂 基 君 産 業 厚 生 常 任 委 員 長 石 堂 基 君 登 壇 産 業 厚 生 常 任 委 員 長 ( 石 堂 基 君 ) それでは 産 業 厚 生 常 任 委 員 会 が 付 託 を 受 けました 議 案 第 53 号 佐 用 町 福 祉 医 療 費 助 成 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 についての 報 告 をいたします なお この 付 託 案 件 についての 審 査 経 過 及 び 審 査 に 関 する 出 席 者 等 は 先 ほどの 付 託 案 件 の 内 容 と 同 様 であります 次 に 審 査 のほうに 入 りました 今 回 の 条 例 改 正 は 兵 庫 県 の 福 祉 医 療 費 助 成 制 度 の 改 正 に 伴 い 行 われるもので 老 人 医 療 については いわゆる 前 期 高 齢 者 70 歳 から 74 歳 の 方 の 自 己 負 担 が2 割 に 改 正 される ことにより 老 人 医 療 対 象 者 のうち 低 所 得 者 Ⅰに 区 分 されている 方 の 自 己 負 担 割 合 1 割 と の 間 で 逆 転 現 象 が 生 じるため これを 防 ぐのに 行 われるものであること また 母 子 家 庭 等 医 療 については 経 済 不 安 が 非 常 に 大 きな 低 所 得 者 層 に 重 点 化 して 行 われる 旨 の 追 加 説 明 が 担 当 課 長 から 行 われました 審 査 に 入 りまして 主 な 質 疑 としまして 老 人 医 療 に 関 して 改 正 の 対 象 となる 低 所 得 者 Ⅰに 分 類 される 関 係 者 数 が 問 われ 老 人 医 療 対 象 者 約 1,450 名 のうち 約 8パーセン トが 低 所 得 者 であり そのうち 65 パーセントが 低 所 得 者 Ⅰに 該 当 している 説 明 が 行 われ ました 続 いて 老 人 医 療 費 の 影 響 額 についての 質 疑 があり 担 当 課 より 400 万 円 余 りの 医 療 費 及 び これの 補 助 として 兵 庫 県 が3 分 の2 佐 用 町 が3 分 の1との 説 明 が 行 われました さらに 今 回 の 兵 庫 県 の 改 正 に 関 連 して 共 同 事 業 を 展 開 する 佐 用 町 としての 意 見 をどの ように 県 に 伝 えているのかの 質 疑 に 関 しては 母 子 家 庭 等 の 負 担 軽 減 を 求 める 立 場 から 現 行 維 持 の 意 見 を 出 した 旨 の 説 明 が 行 われました なお この 意 見 については 担 当 者 よ りの 発 言 でありました 次 に 主 な 意 見 討 論 としまして 反 対 的 立 場 から 兵 庫 県 の 行 政 改 革 の 一 環 で 行 われて いるが 佐 用 町 として 兵 庫 県 に 対 して 改 正 の 撤 回 を 求 める 現 行 制 度 の 維 持 を 求 めるべき との 意 見 が 出 されました これらにより 審 査 結 果 としまして 本 委 員 会 では 挙 手 多 数 により 原 案 のとおり 可 決 すべきものとして 決 定 をいたしました 以 上 報 告 を 終 わります 産 業 厚 生 常 任 委 員 長 の 報 告 は 終 わりました 議 案 第 53 号 について 委 員 長 報 告 に 対 する 質 疑 を 行 います 質 疑 はありますか 質 疑 なし 10

13 ないようですので これで 本 案 に 対 する 質 疑 を 終 結 します これから 討 論 を 行 います 反 対 討 論 の 方 ありませんか 平 岡 君 挙 手 はい 平 岡 君 13 番 ( 平 岡 きぬゑ 君 ) 議 案 第 53 号 佐 用 町 福 祉 医 療 費 助 成 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 に ついて 反 対 の 立 場 の 討 論 を 行 います 今 回 の 改 正 は 老 人 医 療 費 助 成 事 業 について 一 つ 老 人 医 療 助 成 で 70 歳 から 74 歳 ま での 自 己 負 担 割 合 を1 割 から2 割 にするので 県 独 自 の 老 人 医 療 65 歳 から 69 歳 までの 低 所 得 者 の 本 人 負 担 を 同 等 にする 逆 転 現 象 を 解 消 するという 内 容 ですが 町 の 関 係 者 も 現 在 既 にあります また 低 所 得 者 Ⅱとして 住 民 税 非 課 税 世 帯 年 間 の 所 得 80 万 円 以 下 の 自 己 負 担 の 上 限 額 を 外 来 で 月 8,000 円 を1 万 2,000 円 に 引 き 上 げること 入 院 などは 月 2 万 4,600 円 を3 万 5,400 円 に 引 き 上 げます 関 係 者 ももちろんあります その2 母 子 家 庭 医 療 事 業 では 1 所 得 制 限 を 厳 しくします 現 在 受 給 されている 方 の 約 6 割 が 外 される 見 込 みとなっているということ また 自 己 負 担 について 外 来 1 回 600 円 が 800 円 に 入 院 は 月 額 2,400 円 を 3,200 円 にするという そういう 改 正 で す 4 月 から 消 費 税 が8パーセントになったこと 年 金 の 引 き 下 げが 住 民 生 活 を 苦 しめてい ます こうした 状 況 の 中 で 町 は 県 の 行 革 に 追 随 するのではなく 現 状 維 持 を 行 い 福 祉 制 度 の 充 実 をすべきです 改 正 内 容 は いずれも 住 民 負 担 増 の 改 悪 であり 反 対 します 賛 成 討 論 の 方 はありませんか 加 古 原 君 挙 手 はい 加 古 原 君 1 番 ( 加 古 原 瑞 樹 君 ) 議 案 第 53 号 佐 用 町 福 祉 医 療 費 助 成 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 に ついて 賛 成 の 討 論 を 行 います 今 回 の 条 例 改 正 は 兵 庫 県 の 事 業 見 直 しに 連 動 して 自 己 負 担 割 合 や 所 得 制 限 の 改 正 を 行 うものです この 改 正 を 行 わない 場 合 は 老 人 医 療 制 度 に 年 齢 区 分 ごとの 負 担 割 合 の 逆 転 現 象 が 生 じ ます また 母 子 家 庭 等 医 療 費 については 経 済 不 安 が 大 きい 低 所 得 者 層 に 重 点 化 し 制 度 を 維 持 するために 実 施 するものであります さらには 老 人 医 療 母 子 家 庭 等 医 療 とも 県 事 業 との 整 合 性 を 欠 き 必 要 以 上 の 町 負 担 の 増 加 が 生 じます 以 上 の 観 点 から 提 案 の 内 容 に 賛 成 とし 討 論 とします ほかにありませんか ないようですので これで 本 案 についての 討 論 を 終 結 します 11

14 これより 議 案 第 53 号 を 採 決 します この 採 決 は 挙 手 によって 行 います 本 案 に 対 する 委 員 長 の 報 告 は 可 決 であります 本 案 は 委 員 長 の 報 告 どおり 可 決 する ことに 賛 成 の 方 挙 手 願 います 賛 成 者 挙 手 挙 手 多 数 です よって 議 案 第 53 号 佐 用 町 福 祉 医 療 費 助 成 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 については 原 案 のとおり 可 決 されました 日 程 第 6. 議 案 第 55 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 に 伴 う 財 産 処 分 について( 委 員 長 報 告 ) 続 いて 日 程 第 6 議 案 第 55 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 に 伴 う 財 産 処 分 ついてを 議 題 とします 議 案 第 55 号 は 所 管 の 総 務 常 任 委 員 会 に 審 査 を 付 託 しておりますので 総 務 常 任 委 員 長 の 審 査 報 告 を 求 めます 総 務 常 任 委 員 長 小 林 裕 和 君 総 務 常 任 委 員 長 小 林 裕 和 君 登 壇 総 務 常 任 委 員 長 ( 小 林 裕 和 君 ) それでは 報 告 をさせていただきます 日 時 場 所 は 議 案 第 47 号 と 同 様 です 出 席 を 求 めた 者 は 各 委 員 当 局 より 町 長 副 町 長 教 育 長 総 務 課 長 教 育 課 長 税 務 課 長 総 務 課 財 政 室 長 教 育 課 企 画 総 務 室 長 であります 議 案 第 55 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 に 伴 う 財 産 処 分 についての 審 議 結 果 を 報 告 します まず 当 局 に 追 加 説 明 を 求 めました 追 加 説 明 は 解 散 後 の 建 物 については 佐 用 町 に 帰 属 することとし 土 地 については 従 前 から 佐 用 町 名 義 であり 維 持 管 理 は 佐 用 町 となります 建 物 の 処 分 については 速 やかに 処 分 をすることとしており 所 在 地 の 三 河 地 区 住 民 と 協 議 し できる 限 り 早 く 処 分 方 法 を 定 め 取 り 扱 うものとする 取 り 壊 す 場 合 は その 処 分 費 は 事 務 組 合 規 約 に 基 づき 第 12 条 第 1 号 の 規 定 による 建 築 割 合 によって 佐 用 町 と 宍 粟 市 で 負 担 する また 民 間 活 用 等 売 却 収 益 が 出 る 場 合 も 事 務 組 合 規 約 に 基 づき 第 12 条 1 号 の 規 定 による 建 築 割 合 によって 佐 用 町 と 宍 粟 市 で 分 配 する 将 来 にわたり 全 部 または 一 部 を 佐 用 町 有 施 設 として 活 用 する 場 合 は 佐 用 町 が 継 承 する 処 分 までの 維 持 管 理 については 現 在 新 体 育 館 を 一 時 避 難 所 として 活 用 しており 将 来 も 活 用 することが 予 測 されるため 維 持 管 理 費 は 佐 用 町 とする 宍 粟 市 民 等 が 利 用 し た 場 合 の 経 費 は 佐 用 町 と 宍 粟 市 で 協 議 し 決 定 する 処 分 までの 災 害 等 による 建 物 の 損 害 については 佐 用 町 と 宍 粟 市 で 協 議 し 決 定 する 物 品 については 事 務 組 合 規 約 第 12 条 の 規 定 の 趣 旨 を 踏 まえ 現 在 両 地 区 の 戸 数 が ほぼ 同 数 であることから 平 等 に 分 配 することを 原 則 とすることを 協 議 しています 続 いて 参 考 資 料 により 三 土 中 学 校 閉 校 に 伴 う 協 議 経 過 の 概 要 説 明 三 土 中 学 校 施 設 の 説 明 校 舎 面 積 鉄 筋 コンクリート 造 り 2,396 平 米 木 造 144 計 2,543 平 米 12

15 学 校 敷 地 配 置 図 建 物 別 工 事 費 一 覧 三 土 中 学 校 事 務 組 合 分 の 元 利 償 還 金 に 関 する 調 書 では 新 しい 体 育 館 で 未 償 還 金 約 222 万 円 の 説 明 がありました 説 明 の 後 委 員 長 より この 議 案 の 議 決 については 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 施 行 令 第 12 条 の 規 定 により 教 育 委 員 会 の 意 見 を 聴 くことになっており 文 書 で 意 見 を 求 めたところ 異 議 がありません との 回 答 があったことを 報 告 いたしました 質 疑 に 入 り 予 定 されていた 議 案 と 違 うのは 残 余 財 産 ということと 建 物 に 限 定 され たと 思 うが 残 余 財 産 いうのは どういう 位 置 づけか 答 弁 残 余 財 産 は 土 地 建 物 物 品 であります 質 疑 内 容 が 建 物 に 限 定 されたのは 答 弁 佐 用 町 に 残 余 財 産 全 て 帰 属 するという ところは 変 わりないが 分 かりにくいため 今 回 事 務 組 合 規 約 の 規 定 に 基 づき 速 やか に 構 成 市 町 で 処 分 するを 入 れる 変 更 をした 質 疑 処 分 する 時 は 建 てた 時 55 と 45 であるが 佐 用 町 に 帰 属 した 場 合 宍 粟 市 か らしたら 処 分 費 も 宍 粟 市 はもたなくてもいいともとれるのだが 改 めて 宍 粟 市 からは そこら 辺 でどうなのか 答 弁 もし 売 れた 場 合 収 益 になる 場 合 も 可 能 性 としてはあるの で 事 務 組 合 規 約 の 規 定 に 基 づき 協 議 するということを 改 めて 明 記 する 質 疑 一 時 避 難 所 としての 活 用 はあったのか 災 害 等 で 傷 んだ 場 合 全 面 的 に 佐 用 町 で 補 修 をするということか 答 弁 災 害 等 による 建 物 の 損 失 損 害 等 については 永 久 的 に 残 る 建 物 については 佐 用 町 が 維 持 管 理 をしていくということになる 一 時 避 難 所 として の 活 用 は 聞 いていない 施 設 があるから 避 難 所 として 指 定 していますが ここでなければ ならないということではない 小 学 校 もあります 学 校 としては 今 後 廃 止 されますから どう 処 分 処 理 していくか また 活 用 していくかです 避 難 所 として 適 当 であれば 継 続 し ますし そうでなければ 廃 止 することもあります 質 疑 補 修 費 については 規 程 割 合 ではないのか 協 議 するのか 答 弁 処 分 まで 期 間 は まだ 決 まってない 災 害 により 損 害 があり 補 修 が 必 要 になれば 宍 粟 市 と 協 議 す るということです 災 害 等 の 特 別 の 場 合 のみで 通 常 の 維 持 管 理 は 佐 用 町 です 宍 粟 市 の 学 校 がなくなった 後 も この 施 設 の 処 分 については 宍 粟 市 にも 責 任 を 持 っていただく 費 用 を 負 担 していただく ただ それをいつまでにということは これからの 話 し 合 いで すので 決 められておりません 利 用 が 決 まらない 間 については 災 害 があったりした 時 は 建 物 を 維 持 する 負 担 は 宍 粟 市 ももってくださいということが 前 提 にある 大 きな 経 費 がかかる 建 物 の 処 分 についての 宍 粟 市 側 の 負 担 を 明 確 にするため 規 約 に 基 づいて 処 理 をするという 文 言 を 入 れておく 質 疑 処 分 するということは 取 り 壊 すことか 答 弁 取 り 壊 す 場 合 もあり 民 間 活 用 する 場 合 も 処 分 である 質 疑 未 償 還 の 処 理 はどうなるのか 答 弁 平 成 26 年 度 中 に 補 正 予 算 を 組 んで 繰 上 償 還 をしていく 予 定 です 確 認 として この 処 分 の 中 で 取 り 壊 したりする 時 の 費 用 という のは 宍 粟 市 も 負 担 していただくということは 前 提 の 話 であり 企 業 なり 個 人 に 売 却 した 場 合 に 生 まれてくる 利 益 があれば 分 配 してくださいということが 宍 粟 市 の 議 員 で 出 た わけで 規 約 に 基 づいて 処 理 をするという 形 で 明 文 化 した 質 疑 物 品 の 分 配 は 答 弁 3 種 類 のやり 方 があり 建 築 時 の55 と45 設 備 関 係 につ いては 50 と 50 運 営 費 関 係 については 生 徒 数 割 があります 宍 粟 市 との 協 議 により ほぼ 戸 数 が 同 じなので 規 約 に 基 づきますと 平 等 割 もありますので 均 等 に 分 配 したいと いうことで 両 市 町 教 育 委 員 会 なり 学 校 と 協 議 を 進 めながら 決 定 していくということで す 質 疑 はなしで 質 疑 を 終 結 し 討 論 に 入 り 討 論 なし 討 論 を 打 ち 切 り 採 決 の 結 果 全 員 賛 成 で 議 案 第 55 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 13

16 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 に 伴 う 財 産 処 分 については 原 案 のとおり 可 決 となりました 以 上 報 告 を 終 わります 総 務 常 任 委 員 長 の 審 査 報 告 は 終 わりました 議 案 第 55 号 について 委 員 長 報 告 に 対 する 質 疑 を 行 います 質 疑 はありますか 質 疑 なし ないようですので これで 本 案 に 対 する 質 疑 を 終 結 します これから 討 論 を 行 います 討 論 ありませんか 討 論 なし ないようですので これで 本 案 についての 討 論 を 終 結 します これより 議 案 第 55 号 を 採 決 します この 採 決 は 挙 手 によって 行 います 本 案 に 対 する 委 員 長 の 報 告 は 可 決 であります 本 案 は 委 員 長 の 報 告 どおり 可 決 する ことに 賛 成 の 方 は 挙 手 願 います 賛 成 者 挙 手 挙 手 全 員 です よって 議 案 第 55 号 兵 庫 県 佐 用 郡 佐 用 町 宍 粟 市 三 土 中 学 校 事 務 組 合 の 解 散 に 伴 う 財 産 処 分 ついては 原 案 のとおり 可 決 されました 日 程 第 7. 閉 会 中 の 常 任 委 員 会 等 所 管 事 務 調 査 について 続 いて 日 程 第 7 閉 会 中 の 所 管 事 務 調 査 についてであります お 諮 りします 閉 会 中 の 各 常 任 委 員 会 の 所 管 事 務 調 査 については 別 紙 申 し 出 のとお り 決 定 することに ご 異 議 ございませんか 異 議 なし と 呼 ぶ 者 あり ご 異 議 なしと 認 めます よって そのように 決 します 以 上 で 本 日 の 日 程 は 終 了 しました お 諮 りします これをもちまして 今 期 定 例 会 に 付 議 されました 案 件 は 全 て 終 了 いたし ましたので 閉 会 したいと 思 います これにご 異 議 ございませんか 異 議 なし と 呼 ぶ 者 あり ご 異 議 なしと 認 めます よって 第 60 回 佐 用 町 議 会 定 例 会 はこれ をもって 閉 会 します 閉 会 にあたり 一 言 御 挨 拶 を 申 し 上 げます 6 月 10 日 より15 日 間 の 会 期 で 本 日 閉 会 を 迎 えました 14

17 本 定 例 会 は 4 月 改 選 後 新 しい 議 員 を 迎 え 初 めての 議 会 構 成 で 臨 んだ 会 議 でありまし た 議 員 発 議 を 含 め 25 件 の 諸 案 件 の 審 議 をいただき いずれも 適 切 妥 当 な 結 論 を 得 ら れたと 存 じます 議 員 各 位 並 びに 町 当 局 関 係 者 の 皆 さんに 厚 くお 礼 申 し 上 げます 季 節 は 梅 雨 さ 中 であります 気 候 変 動 も 激 しく 体 調 には 十 分 配 慮 され 町 発 展 のため ご 尽 力 いただきますよう 祈 念 し 閉 会 の 御 挨 拶 といたします 町 長 御 挨 拶 願 います 町 長 ( 庵 逧 典 章 君 ) それでは 閉 会 にあたりまして 一 言 御 挨 拶 をさせていただきます まずは 本 定 例 会 には 25 年 度 の 最 終 補 正 予 算 をはじめ 26 年 度 の 補 正 予 算 また 工 事 の 契 約 締 結 また 各 条 例 など 多 くの 案 件 を 提 案 をさせていただきました いずれも 慎 重 にご 審 議 をいただき 原 案 どおりご 承 認 また 可 決 決 定 をいただきましたことを まずもって 厚 くお 礼 を 申 し 上 げます はや 26 年 度 もですね 四 半 期 が 終 わろうとしております 梅 雨 本 番 はこれからという ような 状 況 ですけれども 梅 雨 が 明 ければ 暑 い 夏 が 待 っております 暑 い 夏 恒 例 のひまわ り 祭 りも7 月 19 日 から 開 花 の 予 定 で 今 ひまわりも 日 一 日 と 元 気 に 大 きくなってお ります また 8 月 9 日 は あの 21 年 の 大 水 害 から ちょうど 丸 5 年 を 迎 えるところでありま す 8 月 9 日 には 亡 くなられた 多 くの 皆 様 方 のご 冥 福 をお 祈 りし また 佐 用 町 の 復 興 を 期 すために 追 悼 の 慰 霊 祭 を 挙 行 したいと 思 っております 皆 さんのご 出 席 をよろしくお 願 いを 申 し 上 げます 災 害 に 備 えながら 注 意 をし また 備 えながら 暑 さに 負 けず これから 山 積 しており ます 懸 案 に 全 力 を 挙 げて 取 り 組 んでまりいたいと 考 えておりますので 議 員 各 位 におかれ ましても それぞれ 十 分 に 健 康 にご 留 意 いただき 元 気 にご 活 躍 をいただきますようにご 祈 念 申 し 上 げまして お 礼 の 御 挨 拶 にかえさせていただきます 誠 にありがとうございま した 午 前 10 時 21 分 閉 会 15

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