●終身・定期総合医療共済/終身・定期総合医療共済ジュニア特約●

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "●終身・定期総合医療共済/終身・定期総合医療共済ジュニア特約●"

Transcription

1 15.7 終 身 定 期 総 合 医 療 / 終 身 定 期 総 合 医 療 ジュニア 特 約 終 身 定 期 総 合 医 療 のしくみ 年 定 期 型 終 身 型 入 院 金 金 退 院 金 通 院 金 ご 契 約 保 障 期 間 ( 年 ) 満 了 ご 契 約 保 障 期 間 ( 終 身 ) お 支 払 事 由 など(お 支 払 事 由 の 詳 細 およびお 支 払 いできない 場 合 等 については ご 契 約 のしおり( 約 款 )をご 覧 ください ) お 支 払 いする お 支 払 事 由 お 支 払 額 (1 口 あたり) お 支 払 限 度 受 取 人 金 入 院 金 金 退 院 金 通 院 金 責 任 開 始 期 以 後 に 生 じた 疾 病 または 不 慮 の 事 故 による 傷 害 の 治 療 のために2 日 以 上 入 院 されたとき(*1)( *2) 責 任 開 始 期 以 後 に 生 じた 疾 病 または 不 慮 の 事 故 による 傷 害 の 治 療 のために 所 定 の を 受 けられたとき 長 期 入 院 金 が 支 払 われる 入 院 をさ れ 生 存 して 退 院 されたとき 長 期 入 院 金 が 支 払 われる 入 院 をされ その 入 院 の 退 院 日 の 翌 日 から1 日 以 内 の 期 間 に その 入 院 の 原 因 となった 傷 害 や 疾 病 の 治 療 のために 通 院 をされたとき(*6) 入 院 日 額 (5,000 円 ) 入 院 日 数 により 入 院 日 額 (5,000 円 )の 倍 (*5) 長 期 入 院 1 回 につき 30,000 円 (*4) 長 期 入 院 1 回 につき 通 院 日 額 (3,000 円 ) 通 院 日 数 (*4) 短 期 入 院 (*3) 疾 病 傷 害 それぞれ1 回 の 入 院 (*4)につき 4 日 通 算 60 日 長 期 入 院 (*3) 疾 病 傷 害 それぞれにつき 通 算 1,000 日 通 算 限 度 なし 通 算 限 度 なし 長 期 入 院 1 回 につき 30 日 通 算 1,000 日 契 約 者 (*1) 責 任 開 始 日 から 1 年 経 過 後 に 骨 髄 提 供 を 目 的 として 入 院 ( 組 織 の 機 能 に 障 害 がある 者 に 対 して 骨 髄 幹 細 胞 を 移 植 すること を 目 的 とする 骨 髄 幹 細 胞 採 取 を 受 けるための 入 院 をいい 骨 髄 幹 細 胞 の 提 供 者 と 受 容 者 が 同 一 人 となる 場 合 を 除 きます ) された 場 合 には 疾 病 による 入 院 とみなして 入 院 金 をお 支 払 いします (1 回 の 入 院 につき 4 日 分 を 限 度 とします ) (*2) 複 数 のお 支 払 事 由 ( 病 気 とケガの 併 発 など)が 生 じた 場 合 入 院 金 は 重 複 してお 支 払 いしません (*3) 継 続 2 日 以 上 5 日 未 満 の 入 院 は 短 期 入 院 継 続 5 日 以 上 の 入 院 は 長 期 入 院 とします (*4) 次 の 入 院 は 1 回 の 入 院 とみなします 同 一 の 不 慮 の 事 故 による 2 回 以 上 の 入 院 ( 事 故 の 日 から 180 日 以 内 に 開 始 した 入 院 とします ) 同 一 の 疾 病 ( 病 名 が 異 なる 場 合 でも 医 学 上 重 要 な 関 係 がある 場 合 を 含 みます )による 2 回 以 上 の 入 院 (ただし 入 院 金 が 支 払 われることになった 最 終 の 入 院 の 退 院 日 の 翌 日 から 180 日 を 経 過 した 入 院 については 新 たな 入 院 とみなします ) 同 時 に 複 数 の 支 払 事 由 に 該 当 している 入 院 (*5) 対 象 となる および については ご 契 約 のしおり( 約 款 ) 別 表 をご 覧 ください 同 時 に 2 種 類 以 上 の を 受 け られたときは もっとも の 高 いいずれか1 種 類 の についてのみ 金 をお 支 払 いします (*6) 入 院 中 の 通 院 は 通 院 金 のお 支 払 対 象 にはなりません 1 日 に 2 回 以 上 の 通 院 をされた 場 合 1 回 の 通 院 とみなします 2 以 上 の 事 由 の 治 療 を 目 的 として 1 回 の 通 院 をされた 場 合 でも 通 院 金 は 重 複 してお 支 払 いしません (*7) 契 約 者 が 死 亡 した 場 合 は 次 の 順 序 で 上 位 の 者 が 金 の 受 取 人 となります 1 契 約 者 の 配 偶 者 2 同 子 女 3 同 父 母 4 同 孫 5 同 祖 父 母 6 同 兄 弟 姉 妹 終 身 定 期 総 合 医 療 ジュニア 特 約 について 終 身 定 期 総 合 医 療 ジュニア 特 約 の 金 のお 支 払 内 容 は 終 身 定 期 総 合 医 療 のお 支 払 内 容 と 同 じになります ただし 金 の 受 取 人 は 終 身 定 期 総 合 医 療 のご 契 約 者 です 終 身 定 期 総 合 医 療 ジュニア 特 約 の 保 障 期 間 は ご 契 約 日 により 次 のとおりです ご 契 約 日 が 平 成 18 年 月 1 日 以 後 満 15 歳 の 誕 生 日 の 属 する 月 の 末 日 まで ご 契 約 日 が 平 成 18 年 9 月 30 日 以 前 満 15 歳 の 誕 生 日 の 前 日 まで 終 身 定 期 総 合 医 療 ジュニア 特 約 の 保 障 期 間 が 満 了 する 場 合 に 限 り 終 身 定 期 総 合 医 療 に 変 更 することができます 終 身 定 期 総 合 医 療 に 変 更 した 場 合 には 保 障 は 変 更 の 前 後 で 継 続 したものとして 取 扱 い 入 院 金 通 院 金 の 支 払 日 数 は 変 更 の 前 後 で 通 算 します 自 動 更 新 により 最 長 満 95 歳 の 誕 生 日 の 前 日 まで 保 障 入 院 金 金 退 院 金 通 院 金 終 身 定 期 総 合 医 療 が 消 滅 した 場 合 には この 特 約 も 同 時 に 消 滅 します (*7) *ご 契 約 に 関 するお 問 い 合 わせ:カスタマーセンター 部 ( 受 付 時 間 9:00~19:00 土 日 祝 日 年 末 年 始 を 除 く) * 金 のご 請 求 : ( 受 付 時 間 9:00~17:00 土 日 祝 日 年 末 年 始 を 除 く) 楽 天 生 命 保 険 株 式 会 社 東 京 都 世 田 谷 区 玉 川 楽 天 クリムゾンハウス

2 ご 契 約 のしおり( 約 款 ) 終 身 定 期 総 合 医 療 終 身 定 期 総 合 医 療 の 趣 旨 について この 契 約 は 契 約 者 が 疾 病 や 不 慮 の 事 故 による 傷 害 の 治 療 のために 入 院 退 院 通 院 した 際 に 金 をお 支 払 い するものです 契 約 者 の 資 格 保 障 期 間 の 始 期 終 期 掛 金 払 込 方 法 契 約 者 の 資 格 第 1 条 契 約 者 の 資 格 は 申 込 みの 日 において 日 本 に 居 住 し 契 約 年 齢 が 15 歳 以 上 80 歳 未 満 (ただし 保 障 期 間 が 終 身 の 場 合 は 70 歳 未 満 )で 健 康 で 正 常 に 就 業 または 日 常 生 活 を 営 む 者 とします 2 契 約 者 の 契 約 年 齢 は 契 約 日 における 満 年 齢 で 計 算 し 1 年 未 満 の 端 数 は 切 り 捨 てます また 契 約 者 の 年 齢 は 契 約 年 齢 に 年 単 位 の 契 約 応 当 日 ごとに 1 歳 を 加 算 して 計 算 します 責 任 開 始 期 保 障 期 間 掛 金 の 払 込 第 2 条 会 社 が 告 知 口 座 振 替 依 頼 を 含 む 契 約 申 込 書 の 内 容 を 審 査 して 承 諾 した 場 合 に 告 知 の 時 または 初 回 掛 金 を 受 領 し た 時 のいずれか 遅 い 時 を 責 任 開 始 期 とします 責 任 開 始 期 の 属 する 日 を 責 任 開 始 日 とします 契 約 日 は 責 任 開 始 日 の 属 する 月 の 翌 月 1 日 とします 2 保 障 期 間 は 種 類 に 応 じて 次 のとおりとします (1) 終 身 型 契 約 日 から 契 約 者 の 死 亡 の 時 までとします (2) 年 定 期 型 契 約 日 から 年 間 とします 3 年 定 期 型 において 保 障 期 間 満 了 日 までの 掛 金 が 払 込 まれ かつ 契 約 者 から 保 障 期 間 満 了 日 の 2 週 間 前 までに 契 約 を 継 続 しない 旨 の 通 知 がない 場 合 自 動 更 新 されます 4 前 項 の 自 動 更 新 については 次 のとおり 取 り 扱 います 1 自 動 更 新 の 場 合 には 継 続 した 保 障 期 間 とみなします 2 更 新 後 の 保 障 期 間 は 満 年 齢 95 歳 の 誕 生 日 の 前 日 を 限 度 と します 3ご 契 約 のしおりおよび 掛 金 等 は 将 来 変 更 されることがあり ます 更 新 後 の 契 約 には 更 新 日 のご 契 約 のしおりおよ び 掛 金 等 が 適 用 されます 4 更 新 日 に 会 社 がこの 契 約 を 取 り 扱 っていない 場 合 には 会 社 は 自 動 更 新 を 取 り 扱 いません 5 掛 金 の 金 額 は 契 約 年 齢 により 計 算 します また 契 約 が 更 新 された 場 合 更 新 後 の 掛 金 の 金 額 は 更 新 時 の 年 齢 ( 以 下 更 新 年 齢 といいます )により 計 算 します 6 掛 金 の 払 込 方 法 は 月 払 となります 7 掛 金 の 払 込 経 路 は 初 回 の 掛 金 を 除 き 口 座 振 替 とします 8 第 2 回 以 後 の 掛 金 の 払 込 は 契 約 者 の 掛 金 振 替 指 定 口 座 から 払 込 期 月 の 27 日 ( 金 融 機 関 が 休 業 日 の 場 合 は 翌 営 業 日 以 下 同 じ )に 当 月 の 月 掛 金 として 自 動 振 替 となります また 27 日 に 振 替 ができなかった 場 合 は その 翌 月 の 27 日 に 前 月 分 と 併 せて 振 り 替 えます 9 契 約 申 込 みを 承 諾 した 場 合 には 契 約 証 書 の 交 付 を もって 承 諾 の 通 知 にかえます の 種 類 第 3 条 この 契 約 は 次 条 以 下 に 定 める 疾 病 または 不 慮 の 事 故 による 傷 害 に 起 因 する 入 院 退 院 通 院 を 保 障 するもので す 2 契 約 の 口 数 は 会 社 の 定 めるところにより 取 り 扱 います 3 契 約 者 は 会 社 の 定 めるところにより 終 身 型 を 年 定 期 型 へ また 年 定 期 型 を 終 身 型 へ 変 更 することができます 変 更 された 場 合 には 次 のとおり 取 り 扱 います (1) 保 障 は 変 更 の 前 後 で 継 続 したものとして 取 り 扱 います (2) 入 院 通 院 金 の 支 払 日 数 は 変 更 の 前 後 で 通 算 されます 保 障 ( 金 )の 内 容 金 第 4 条 この 契 約 の 入 院 退 院 通 院 の 金 は 次 のとおりとなります (1 口 当 たり) 保 障 額 入 院 退 院 通 院 疾 病 同 一 の 不 慮 の 事 故 による 入 院 1 回 につき ( 入 院 日 額 ) ( 入 院 日 数 ) 入 院 日 額 は 1 日 5,000 円 としま す 1 回 の に つき ( 入 院 日 額 ) ( 別 表 に 定 める の 種 類 に 対 応 する 倍 率 ) 長 期 入 院 1 回 につき 30,000 円 長 期 入 院 1 回 につき ( 通 院 日 額 ) ( 通 院 日 数 ) 通 院 日 額 は 1 日 3,000 円 と します 入 院 退 院 通 院 金 の 支 払 第 5 条 この 契 約 において 支 払 う 金 の 種 類 支 払 事 由 支 払 額 および 受 取 人 は 次 のとおりとなります 種 類 支 払 事 由 支 払 額 受 取 人 入 院 金 契 約 者 が 保 障 期 間 中 に 次 の いずれにも 該 当 する 入 院 をした とき 1 責 任 開 始 期 以 後 に 発 病 した 疾 病 の 治 療 を 目 的 とする 入 院 ま たは 責 任 開 始 期 以 後 に 発 生 し た 不 慮 の 事 故 による 傷 害 の 治 療 を 目 的 としてその 事 故 の 日 から 180 日 以 内 に 開 始 した 入 院 ( 入 院 とは 医 師 ( 法 的 に 医 師 または 歯 科 医 師 の 資 格 を 持 つ 者 をいい 柔 道 整 復 師 法 に 定 める 柔 道 整 復 師 を 含 みます 以 下 同 じ )による 治 療 が 必 要 で あり かつ 自 宅 等 での 治 療 が 困 難 なため 病 院 または 診 療 所 に 入 り 常 に 医 師 の 管 理 下 におい て 治 療 に 専 念 することをいい ます 以 下 同 じ ) 2 病 院 または 診 療 所 における 入 院 ( 病 院 または 診 療 所 とは 医 療 法 に 定 める 日 本 国 内 にある 病 院 もしくは 患 者 を 収 容 する 施 設 を 有 する 診 療 所 ( 四 肢 にお ける 骨 折 脱 臼 捻 挫 または 打 撲 に 関 し 施 術 を 受 けるため 柔 道 整 復 師 法 に 定 める 施 術 所 に 収 容 された 場 合 には その 施 術 所 を 含 みます ) またはこれら と 同 等 の 日 本 国 外 にある 医 療 施 設 をいいます 以 下 同 じ ) 3 入 院 日 数 が2 日 以 上 5 日 未 満 継 続 した 入 院 ( 以 下 短 期 入 院 といいます ) または 入 院 日 数 が5 日 以 上 継 続 した 入 院 ( 以 下 長 期 入 院 といいます ) 疾 病 同 一 の 不 慮 の 事 故 による 入 院 1 回 につき ( 入 院 日 額 ) ( 入 院 日 数 ) 契 約 者 2

3 種 類 支 払 事 由 支 払 額 受 取 人 手 術 金 退 院 金 通 院 金 契 約 者 が 保 障 期 間 中 に 次 の いずれにも 該 当 する を 受 け たとき 1 責 任 開 始 期 以 後 に 発 病 した 疾 病 または 発 生 した 不 慮 の 事 故 その 他 の 外 因 による 傷 害 の 治 療 を 直 接 の 目 的 とする 2 病 院 または 診 療 所 において 受 けた 3 別 表 に 定 めるいずれかの 種 類 の 契 約 者 が 長 期 入 院 金 が 支 払 われる 入 院 をした 後 保 障 期 間 中 に 生 存 して 退 院 したとき 契 約 者 が 保 障 期 間 中 に 次 の いずれにも 該 当 する 通 院 をした とき 1 長 期 入 院 金 が 支 払 われる 入 院 の 退 院 日 の 翌 日 からその 日 を 含 めて 1 日 以 内 の 期 間 の 通 院 (ただし その 長 期 入 院 の 直 接 の 原 因 となった 傷 害 ま たは 疾 病 の 治 療 を 目 的 とする 通 院 に 限 ります ) 2 病 院 または 診 療 所 への 通 院 1 回 の につき ( 入 院 日 額 ) ( 別 表 に 定 める に 対 応 する 給 付 ) 長 期 入 院 1 回 につき 30,000 円 長 期 入 院 1 回 につき ( 通 院 日 額 ) ( 通 院 日 数 ) 契 約 者 契 約 者 契 約 者 2 金 の 支 払 限 度 は 次 のとおりとします なお 契 約 が 更 新 された 場 合 には 過 去 に 支 払 われた 入 院 通 院 日 数 が 通 算 されます 1 疾 病 不 慮 の 事 故 それぞれにつき 短 期 入 院 金 は 1 入 院 につき 4 日 その 支 払 日 数 を 通 算 して 60 日 を 限 度 とします 2 疾 病 不 慮 の 事 故 それぞれにつき 長 期 入 院 金 は その 支 払 日 数 を 通 算 して 00 日 を 限 度 とします なお 長 期 入 院 金 が 通 算 支 払 限 度 に 達 し かつ 短 期 入 院 金 が 通 算 支 払 限 度 に 達 していない 場 合 で 長 期 入 院 金 の 通 算 支 払 限 度 に 達 した 日 の 翌 日 以 降 長 期 入 院 金 の 通 算 支 払 限 度 に 達 した 日 以 前 の 入 院 と 異 なる 不 慮 の 事 故 または 疾 病 を 原 因 として 入 院 金 の 支 払 事 由 に 該 当 する 入 院 を 開 始 した ときは その 入 院 を 短 期 入 院 (1 入 院 につき 支 払 限 度 4 日 とします )とみなして 取 り 扱 います 3 通 院 金 は 長 期 入 院 1 回 につき 30 日 その 支 払 日 数 を 通 算 して 00 日 を 限 度 とします 3 この 契 約 において 不 慮 の 事 故 とは 急 激 かつ 偶 発 的 な 外 来 の 事 故 をいい 昭 和 53 年 12 月 15 日 行 政 管 理 庁 告 示 第 73 号 に 定 められた 分 類 項 目 中 次 の 項 目 とし その 内 容 は 厚 生 省 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 編 疾 病 傷 害 および 死 因 統 計 分 類 提 要 昭 和 54 年 版 によります なお 疾 病 や 体 質 的 な 要 因 を 有 する 者 が 軽 微 な 外 因 により 発 症 し または 症 状 が 増 悪 したと きは 事 故 とはみなしません 分 類 項 目 基 本 分 類 表 ( 昭 和 54 年 版 ) 1. 鉄 道 事 故 E800~E 自 動 車 事 故 E8~E 自 動 車 非 交 通 事 故 E8~E825 4.その 他 の 道 路 交 通 機 関 事 故 E826~E 水 上 交 通 機 関 事 故 E830~E 航 空 機 および 宇 宙 交 通 機 関 事 故 E8~E 他 に 分 類 されない 交 通 機 関 事 故 E846~E 医 薬 品 および 生 物 学 的 製 剤 による 不 慮 の 中 毒 E850~E858 分 類 項 目 ただし 外 用 薬 または 薬 物 接 触 によるアレル ギー 皮 膚 炎 などは 含 まれません また 疾 病 の 診 断 治 療 を 目 的 としたものは 除 外 しま す 9.その 他 の 固 体 液 体 ガスおよび 蒸 気 に よる 不 慮 の 中 毒 ただし 洗 剤 油 脂 およびグリース 溶 剤 その 他 の 化 学 物 質 による 接 触 皮 膚 炎 ならびにサル モネラ 性 食 中 毒 細 菌 性 食 中 毒 (ブドー 球 菌 性 ボツリヌス 菌 性 その 他 および 詳 細 不 明 の 細 菌 性 食 中 毒 )およびアレルギー 性 食 餌 性 中 毒 性 の 胃 腸 炎 大 腸 炎 は 含 まれません. 外 科 的 および 内 科 的 診 療 上 の 患 者 事 故 ただし 疾 病 の 診 断 治 療 を 目 的 としたもの は 除 外 します 11. 患 者 の 異 常 反 応 あるいは 後 発 合 併 症 を 生 じた 外 科 的 および 内 科 的 処 置 で 処 置 時 事 故 の 記 載 のないもの ただし 疾 病 の 診 断 治 療 を 目 的 としたもの は 除 外 します 基 本 分 類 表 ( 昭 和 54 年 版 ) E860~E869 E870~E876 E878~E 不 慮 の 墜 落 E880~E 火 災 および 火 焔 による 不 慮 の 事 故 E890~E 自 然 および 環 境 要 因 による 不 慮 の 事 故 ただし 過 度 の 高 温 (E900) 中 の 気 象 条 件 によるもの 高 圧 低 圧 および 気 圧 の 変 化 (E902) 旅 行 および 身 体 動 揺 (E903) および 飢 餓 渇 不 良 環 境 曝 露 および 放 置 (E904) 中 の 飢 餓 渇 は 除 外 します 15. 溺 水 窒 息 および 異 物 による 不 慮 の 事 故 ただし 疾 病 による 呼 吸 障 害 嚥 下 障 害 精 神 神 経 障 害 の 状 態 にある 者 の 食 物 の 吸 入 ま た は 嚥 下 に よ る 気 道 閉 塞 ま た は 窒 息 (E911) その 他 の 物 体 の 吸 入 または 嚥 下 による 気 道 の 閉 塞 または 窒 息 (E912) は 除 外 します 16. その 他 の 不 慮 の 事 故 ただし 努 力 過 度 および 激 しい 運 動 (E927) 中 の 過 度 の 肉 体 行 使 レクリエーション そ の 他 の 活 動 における 過 度 の 運 動 および そ の 他 および 詳 細 不 明 の 環 境 的 原 因 および 不 慮 の 事 故 (E928) 中 の 無 重 力 環 境 への 長 期 滞 在 騒 音 暴 露 振 動 は 除 外 します 17. 医 薬 品 および 生 物 学 的 製 剤 の 治 療 上 使 用 による 有 害 作 用 ただし 外 用 薬 または 薬 物 接 触 によるアレルギ ー 皮 膚 炎 などは 含 まれません また 疾 病 の 診 断 治 療 を 目 的 としたものは 除 外 します E900~E909 E9~E915 E916~E928 E930~E 他 殺 および 他 人 の 加 害 による 損 傷 E960~E 法 的 介 入 ただし 処 刑 (E978) は 除 外 します E970~E978. 戦 争 行 為 による 損 傷 E990~E999 4 次 の 各 号 の 入 院 は 疾 病 による 入 院 とみなします 1 責 任 開 始 期 以 後 に 開 始 した 別 表 2 に 定 める 異 常 分 娩 のため の 入 院 2 責 任 開 始 期 以 後 に 生 じた 不 慮 の 事 故 以 外 の 外 因 による 傷 害 の 治 療 を 目 的 とする 入 院 3 責 任 開 始 期 以 後 発 生 した 不 慮 の 事 故 による 傷 害 の 治 療 を 目 的 とし その 事 故 の 日 から 180 日 を 経 過 した 後 に 開 始 した 入 院 5 次 の 各 号 のいずれかにより 金 の 支 払 事 由 に 該 当 した 場 合 3

4 には 入 院 退 院 通 院 金 を 支 払 いません 1 法 令 に 定 める 運 転 資 格 を 持 たないで 運 転 している 間 に 生 じ た 事 故 2 酒 気 帯 び 運 転 中 の 事 故 3 精 神 障 害 中 の 事 故 6 契 約 者 が 転 入 院 または 再 入 院 をした 場 合 には 会 社 が 認 めた 限 りにおいて 継 続 した 1 回 の 入 院 とみなします 7 美 容 上 の 処 置 疾 病 を 直 接 の 原 因 としない 不 妊 治 療 処 置 を 伴 わない 人 間 ドック 検 査 等 は 治 療 を 目 的 とする 入 院 また は に 該 当 しません 8 2 以 上 の 不 慮 の 事 故 により 入 院 した 場 合 には 入 院 開 始 の 直 接 の 原 因 となった 不 慮 の 事 故 ( 以 下 主 たる 不 慮 の 事 故 といい ます )に 対 する 入 院 金 を 支 払 い 他 の 不 慮 の 事 故 ( 以 下 異 なる 不 慮 の 事 故 といいます )に 対 する 入 院 金 は 支 払 いま せん ただし 主 たる 不 慮 の 事 故 による 入 院 が 終 了 した 後 異 なる 不 慮 の 事 故 による 入 院 が 継 続 した 場 合 には 異 なる 不 慮 の 事 故 に 対 する 入 院 金 を 支 払 い 継 続 した 1 回 の 入 院 としま す 9 契 約 者 が 疾 病 による 入 院 金 の 支 払 事 由 に 該 当 する 入 院 を 2 回 以 上 し かつ それぞれの 入 院 の 直 接 の 原 因 となった 疾 病 不 慮 の 事 故 その 他 の 外 因 による 傷 害 または 異 常 分 娩 が 同 一 か または 医 学 上 重 要 な 関 係 があると 会 社 が 認 めたときは 継 続 した 1 回 の 入 院 とみなします ただし 疾 病 による 入 院 金 が 支 払 われることとなった 最 終 の 入 院 の 退 院 日 の 翌 日 から その 日 を 含 めて 180 日 経 過 後 に 開 始 した 入 院 については 新 た な 入 院 とみなします 契 約 者 が 入 院 金 の 支 払 事 由 に 該 当 する 入 院 を2 回 以 上 し かつ それぞれの 入 院 の 直 接 の 原 因 となった 不 慮 の 事 故 が 同 一 である 場 合 には 継 続 した 1 回 の 入 院 とみなします た だし その 事 故 の 日 からその 日 を 含 めて 180 日 以 内 に 開 始 した 入 院 に 限 ります 11 疾 病 による 入 院 金 が 支 払 われる 入 院 を 開 始 した 場 合 に 異 なる 疾 病 を 併 発 していた 場 合 またはその 入 院 中 に 異 なる 疾 病 を 併 発 した 場 合 には その 入 院 開 始 の 直 接 の 原 因 となった 疾 病 により 継 続 して 入 院 したものとみなします 12 不 慮 の 事 故 による 入 院 金 が 支 払 われる 入 院 中 に 疾 病 の 治 療 を 開 始 した 場 合 でも 不 慮 の 事 故 による 入 院 金 が 支 払 われる 期 間 中 は 疾 病 による 入 院 金 は 支 払 いません 不 慮 の 事 故 による 入 院 金 が 支 払 われる 期 間 が 終 了 したときには 不 慮 の 事 故 による 入 院 金 が 支 払 われる 期 間 が 終 了 した 日 の 翌 日 から 疾 病 による 入 院 金 を 支 払 います なお 逆 の 場 合 も 同 様 とします 13 前 項 の 場 合 退 院 金 と 通 院 金 の 支 払 事 由 の 適 用 にあ たっては 継 続 した 1 回 の 入 院 とみなします 14 契 約 者 が 責 任 開 始 期 前 に 発 病 した 疾 病 の 治 療 または 発 生 した 不 慮 の 事 故 その 他 の 外 因 による 傷 害 の 治 療 を 目 的 として 入 院 し または を 受 けた 場 合 でも 責 任 開 始 日 からその 日 を 含 めて 2 年 を 経 過 した 後 に 初 めて 入 院 を 開 始 し または を 受 けたときは その 入 院 または は 責 任 開 始 期 以 後 の 原 因 によるものとみなします 15 同 時 に 2 種 類 以 上 の を 受 けた 場 合 には の 高 い いずれか1 種 類 の についてのみ 金 を 支 払 います 16 退 院 金 の 支 払 は 1 回 の 入 院 とみなされる 長 期 入 院 に 対 して 1 回 を 限 度 とします 17 長 期 入 院 金 の 通 算 支 払 限 度 に 達 したことのみをもって 支 払 われない 入 院 に 基 づき 退 院 または 通 院 した 場 合 には 長 期 入 院 金 が 支 払 われる 入 院 とみなし 退 院 金 または 支 払 限 度 内 での 通 院 金 を 支 払 います 18 通 院 金 は 1 回 の 入 院 とみなされる 長 期 入 院 における 最 終 の 退 院 日 の 翌 日 からその 日 を 含 めて 支 払 います ただし 2 回 以 上 の 入 院 を 1 回 の 入 院 とみなされる 場 合 最 初 の 入 院 の 退 院 日 後 最 終 の 入 院 の 入 院 開 始 日 前 における 通 院 に 対 しても 通 院 金 を 支 払 います 19 契 約 者 が 入 院 をしている 日 に 通 院 したときは 通 院 原 因 と 入 院 原 因 とが 同 一 であると 否 とにかかわらず 通 院 金 を 支 払 いません 契 約 者 が 同 一 の 日 に 2 回 以 上 の 通 院 をしたとき または 2 以 上 の 事 由 の 治 療 を 目 的 に 1 回 の 通 院 をしたときは 重 複 し て 通 院 金 を 支 払 いません 21 次 に 該 当 する 骨 髄 提 供 を 目 的 として 入 院 した 場 合 には 疾 病 による 短 期 入 院 とみなして 入 院 金 (1 入 院 につき 4 日 を 限 度 とします )を 支 払 います (1) 組 織 の 機 能 に 障 害 がある 者 に 対 して 骨 髄 幹 細 胞 を 移 植 す ることを 目 的 とする 骨 髄 幹 細 胞 採 取 であること (2) 骨 髄 幹 細 胞 の 提 供 者 と 受 容 者 が 同 一 人 でないこと (3) 責 任 開 始 日 から 入 院 開 始 日 までの 期 間 が1 年 以 上 あること 金 の 請 求 支 払 金 の 請 求 支 払 手 続 第 6 条 金 の 支 払 事 由 が 生 じたときは 契 約 者 または 金 の 受 取 人 は 速 やかに 会 社 に 請 求 してください 2 金 の 支 払 事 由 が 生 じたときは 次 の 会 社 所 定 の 書 類 を 金 の 種 類 に 応 じて 提 出 してください 1 所 定 の 金 支 払 請 求 書 2 医 師 の 診 断 書 ( 入 院 退 院 通 院 証 明 書 ) 3 不 慮 の 事 故 であることを 証 する 書 類 4 金 の 受 取 人 の 印 鑑 証 明 書 5 契 約 者 および 金 の 受 取 人 の 戸 籍 謄 本 6 契 約 証 書 3 会 社 は 前 項 で 定 めた 書 類 以 外 の 提 出 を 求 めることができます 4 金 は その 請 求 に 必 要 な 書 類 が 会 社 に 到 着 してから( 到 着 の 翌 日 から その 日 を 含 めて 起 算 して)5 営 業 日 以 内 に 契 約 者 または 金 の 受 取 人 の 指 定 口 座 に 振 込 みます ただし その 指 定 口 座 は 日 本 にある 口 座 に 限 ります 5 金 を 支 払 うために 確 認 が 必 要 な 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 に おいて 契 約 の 締 結 時 から 金 請 求 時 までに 会 社 に 提 出 された 書 類 だけでは 確 認 ができないときは それぞれ 当 該 各 号 に 定 める 事 項 の 確 認 ( 会 社 の 指 定 した 医 師 による 診 断 を 含 みま す )を 行 います この 場 合 には 前 項 の 規 定 にかかわらず 金 を 支 払 うべき 期 限 は 必 要 書 類 が 会 社 に 到 着 した 日 の 翌 日 からその 日 を 含 めて 30 日 を 経 過 する 日 とします この 場 合 会 社 は 金 の 請 求 をした 者 にその 旨 を 通 知 します (1) 金 の 支 払 事 由 発 生 の 有 無 の 確 認 が 必 要 な 場 合 金 の 支 払 事 由 に 該 当 する 事 実 の 有 無 (2) 金 を 支 払 わない 場 合 に 該 当 する 可 能 性 がある 場 合 金 の 支 払 事 由 が 発 生 した 原 因 (3) 告 知 義 務 違 反 に 該 当 する 可 能 性 がある 場 合 会 社 が 告 知 を 求 めた 事 項 および 告 知 義 務 違 反 に 至 った 原 因 (4)この 約 款 に 定 める 前 号 以 外 の 解 除 事 由 または 詐 欺 に 該 当 す る 可 能 性 がある 場 合 前 2 号 に 定 める 事 項 または 契 約 者 の 契 約 締 結 の 目 的 もしくは 金 請 求 の 意 図 に 関 する 契 約 の 締 結 時 から 金 請 求 時 までにおける 事 実 6 前 項 の 確 認 をするため 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 についての 特 別 な 照 会 や 調 査 が 不 可 欠 な 場 合 には 前 2 項 にかかわらず 金 を 支 払 うべき 期 限 は 必 要 書 類 が 会 社 に 到 着 した 日 の 翌 日 からその 日 を 含 めて 当 該 各 号 に 定 める 日 数 ( 各 号 のうち 複 数 に 該 当 する 場 合 には それぞれに 定 める 日 数 のうち 最 も 多 い 日 数 ) を 経 過 する 日 とします この 場 合 会 社 は 金 の 請 求 をした 者 にその 旨 を 通 知 します (1) 前 項 各 号 に 定 める 事 項 についての 医 療 機 関 または 医 師 に 対 する 照 会 のうち 照 会 先 の 指 定 する 書 面 等 の 方 法 に 限 定 され る 照 会 30 日 (2) 前 項 第 2 号 から 第 4 号 に 定 める 事 項 についての 弁 護 士 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 5 号 )にもとづく 照 会 その 他 の 法 令 にもと 4

5 づく 照 会 90 日 (3) 前 項 第 1 号 第 2 号 または 第 4 号 に 定 める 事 項 についての 研 究 機 関 等 の 専 門 機 関 による 医 学 または 工 学 等 の 科 学 技 術 的 な 特 別 の 調 査 分 析 または 鑑 定 90 日 (4) 前 項 第 1 号 第 2 号 または 第 4 号 に 定 める 事 項 に 関 し 契 約 者 または 死 亡 金 受 取 人 を 被 疑 者 として 捜 査 起 訴 その 他 の 刑 事 手 続 が 開 始 されたことが 報 道 等 から 明 らかで ある 場 合 における 前 項 第 1 号 第 2 号 または 第 4 号 に 定 め る 事 項 に 関 する 送 致 起 訴 判 決 等 の 刑 事 手 続 の 結 果 につ いての 警 察 検 察 等 の 捜 査 機 関 または 裁 判 所 に 対 する 照 会 180 日 (5) 前 項 各 号 に 定 める 事 項 についての 日 本 国 外 における 調 査 90 日 (6) 前 項 各 号 に 定 める 事 項 についての 災 害 救 助 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 118 号 )が 適 用 された 地 域 における 調 査 60 日 7 前 2 項 に 掲 げる 必 要 な 事 項 の 確 認 に 際 し 契 約 者 または 金 の 受 取 人 が 正 当 な 理 由 なく 当 該 確 認 を 妨 げ またはこれ に 応 じなかったとき( 会 社 の 指 定 した 医 師 による 必 要 な 診 断 に 応 じなかったときを 含 みます )は 会 社 は これにより 当 該 事 項 の 確 認 が 遅 延 した 期 間 の 遅 滞 の 責 任 を 負 わず その 間 は 金 を 支 払 いません 8 金 を 請 求 する 権 利 は 3 年 間 請 求 がない 場 合 消 滅 します 金 の 代 理 請 求 第 7 条 金 の 支 払 事 由 が 生 じ 契 約 者 に 金 を 請 求 で きない 事 情 があるときは 契 約 者 の 配 偶 者 ( 配 偶 者 がない ときは 契 約 者 と 同 居 し または 契 約 者 と 生 計 を 一 に している 3 親 等 以 内 の 親 族 )は その 事 情 を 会 社 に 申 し 出 て 会 社 の 承 諾 を 得 たうえ 契 約 者 のために 契 約 者 に 代 っ て 金 を 請 求 することができます この 場 合 その 後 重 複 し てその 金 の 請 求 を 受 けても 会 社 はこれを 支 払 いません 契 約 の 無 効 解 除 取 消 失 効 終 了 契 約 の 無 効 解 除 取 消 失 効 終 了 第 8 条 次 の 場 合 この 契 約 は 無 効 となります (1) 申 込 みが 契 約 者 の 意 思 によらなかったとき (2) 申 込 みの 日 において 契 約 者 が 契 約 者 の 資 格 の 範 囲 外 であったとき または 責 任 開 始 期 前 にすでに 死 亡 してい たとき 2 契 約 者 が 故 意 または 重 大 な 過 失 により 契 約 申 込 書 の 記 載 事 項 ( 会 社 が 告 知 を 求 めた 事 項 )に 不 実 のことを 告 げ たとき または 重 要 な 事 実 を 告 げなかった 場 合 ( 告 知 義 務 違 反 の 場 合 )には この 契 約 は 将 来 に 向 かって 解 除 されます 3 次 のいずれかに 該 当 する 場 合 には 会 社 は 前 項 の 規 定 によ る 契 約 の 解 除 をすることができません (1) 契 約 の 締 結 または 復 活 の 際 会 社 が 解 除 の 原 因 となる 事 実 を 知 っていたときまたは 過 失 のため 知 らなかったとき (2) 会 社 のために 契 約 の 締 結 の 媒 介 を 行 うことができる 者 ( 会 社 のために 契 約 の 締 結 の 代 理 を 行 うことができる 者 を 除 き 以 下 本 条 において 保 険 媒 介 者 といいます )が 契 約 者 が 解 除 の 原 因 となる 事 実 の 告 知 をすることを 妨 げ たとき (3) 保 険 媒 介 者 が 契 約 者 に 対 し 解 除 の 原 因 となる 事 実 の 告 知 をしないことを 勧 めたとき または 事 実 でないことを 告 げることを 勧 めたとき (4) 契 約 の 締 結 または 復 活 後 会 社 が 解 除 の 原 因 となる 事 実 を 知 った 日 からその 日 を 含 めて 1 カ 月 を 経 過 したとき (5) 責 任 開 始 日 からその 日 を 含 めて 2 年 以 内 に 金 の 支 払 事 由 が 生 じなかったとき 4 前 項 第 2 号 および 第 3 号 の 場 合 には 各 号 に 規 定 する 保 険 媒 介 者 の 行 為 がなかったとしても 契 約 者 が 会 社 が 告 知 を 求 めた 事 項 について 事 実 を 告 げなかったかまたは 事 実 でない ことを 告 げたと 認 められる 場 合 には 適 用 しません 5 本 制 度 の 趣 旨 に 反 する 次 のような 行 為 があった 場 合 には この 契 約 は 将 来 に 向 かって 解 除 されます (1) 契 約 者 がこの 契 約 の 金 を 取 得 する 目 的 で 事 故 を 発 生 させていた 場 合 (2) 金 受 取 人 がこの 契 約 の 金 の 請 求 に 関 し 詐 欺 行 為 を 行 った 場 合 6 契 約 者 の 詐 欺 により 契 約 を 締 結 または 復 活 したとき は 会 社 は 契 約 を 取 り 消 すことができます この 場 合 す でに 払 い 込 んだ 掛 金 は 払 い 戻 しません 7 払 込 期 月 中 に 掛 金 の 払 込 がない 場 合 払 込 期 月 の 翌 月 1 日 か ら 末 日 までが 猶 予 期 間 となります 猶 予 期 間 満 了 日 までに 金 の 支 払 事 由 が 生 じたときは 未 払 込 掛 金 を 金 から 差 し 引 くこととします 猶 予 期 間 満 了 日 までに 掛 金 の 払 込 がない 場 合 には 猶 予 期 間 満 了 日 の 翌 日 から この 契 約 は 失 効 します 8 契 約 者 が 死 亡 したときは 死 亡 時 に 遡 及 してこの 契 約 は 終 了 します 9 契 約 者 は いつでも 将 来 に 向 かって 解 約 の 手 続 きをとる ことができます ただし 解 約 による 解 約 返 戻 金 はありません 金 の 不 支 払 第 9 条 金 の 支 払 条 件 は 第 5 条 の 定 めるところによります 2 前 項 の 定 める 条 件 によるほか 次 の 場 合 には 金 を 支 払 いません なお すでに 金 が 支 払 われていたときは 会 社 は その 返 還 を 請 求 することができます (1) 契 約 が 無 効 であったとき 解 除 されたとき または 失 効 し たとき (2) 契 約 者 の 故 意 重 大 な 過 失 または 犯 罪 行 為 によって 金 の 支 払 事 由 が 生 じたとき (3) 自 殺 をはかったことによって 金 の 支 払 事 由 が 生 じたとき 3 地 震 噴 火 または 津 波 戦 争 その 他 の 変 乱 によって 金 の 支 払 事 由 が 発 生 し この 制 度 の 計 算 の 基 礎 に 影 響 を 及 ぼす と 会 社 が 認 めた 場 合 は その 影 響 の 程 度 に 応 じて 金 を 削 減 して 支 払 うことがあります 契 約 内 容 の 変 更 解 約 第 条 住 所 氏 名 に 変 更 が 生 じた 場 合 は 所 定 の 様 式 に 従 い 会 社 の 本 社 または 会 社 の 指 定 した 場 所 に 通 知 してください 2 前 項 の 通 知 がなく 契 約 者 の 住 所 を 会 社 が 確 認 できなか った 場 合 には 会 社 の 知 った 最 後 の 住 所 あてに 発 した 通 知 は 通 常 到 達 に 要 する 期 間 を 経 過 した 時 に 契 約 者 に 到 達 した ものとみなします 3 掛 金 振 替 指 定 口 座 を 変 更 される 場 合 は 所 定 の 様 式 に 従 い 変 更 していただきます 4 解 約 する 場 合 は 契 約 証 書 裏 面 の 通 信 欄 に 1 解 約 日 2 解 約 の 旨 を 記 載 し 3 署 名 4 捺 印 のうえ 送 付 または 所 定 の 様 式 に 従 い 申 し 出 てください 掛 金 の 振 替 は 解 約 日 の 属 する 月 を 最 後 に 停 止 し 解 約 日 をもって 保 障 を 終 了 します ただし 記 載 された 解 約 日 以 後 に 書 類 が 到 着 した 場 合 書 類 の 到 着 した 日 を 解 約 日 とします 契 約 内 容 の 変 更 その 他 特 別 条 件 第 11 条 契 約 時 に 契 約 者 の 健 康 状 態 その 他 が 会 社 の 定 める 標 準 に 適 合 しないときは その 危 険 の 種 類 および 程 度 に 応 じて 金 または 掛 金 に 特 別 条 件 を 付 する 場 合 があります この 場 合 特 別 条 件 の 内 容 および 特 別 条 件 を 適 用 する 期 間 は 契 約 証 書 に 表 示 します 2 特 別 条 件 を 付 した 契 約 を 更 新 する 場 合 で 前 項 の 規 定 により 契 約 証 書 に 表 示 された 期 間 が 全 期 間 である 特 別 条 件 につい ては 更 新 前 の 契 約 に 付 された 特 別 条 件 と 同 一 の 条 件 を 付 して 更 新 します 5

6 配 当 解 約 返 戻 金 第 12 条 この 契 約 には 配 当 および 解 約 返 戻 金 はありません 管 轄 裁 判 所 第 13 条 この 契 約 における 金 等 の 請 求 に 関 する 訴 訟 に ついては 会 社 の 本 社 所 在 地 を 管 轄 する 地 方 裁 判 所 のみをもっ て 合 意 による 管 轄 裁 判 所 とします 契 約 の 復 活 に 関 する 特 則 第 14 条 契 約 者 は 契 約 が 失 効 した 日 からその 日 を 含 めて 1 年 以 内 であれば 会 社 の 承 諾 を 得 て 契 約 を 復 活 す ることができます 2 契 約 の 復 活 の 際 支 払 事 由 の 発 生 の 可 能 性 に 関 する 重 要 な 事 項 のうち 会 社 所 定 の 告 知 書 で 告 知 を 求 めた 事 項 について 契 約 者 は その 書 面 により 告 知 してください また 会 社 が 指 定 する 医 師 が 口 頭 で 質 問 した 事 項 については その 医 師 に 口 頭 で 告 知 してください 3 契 約 者 が 本 条 の 復 活 を 請 求 するときは 会 社 所 定 の 復 活 請 求 書 ( 告 知 書 を 含 みます 以 下 復 活 請 求 書 といいます ) を 会 社 の 本 社 または 会 社 の 指 定 した 場 所 に 提 出 してください 4 会 社 が 本 条 の 復 活 を 承 諾 したときは 契 約 者 は 会 社 の 指 定 した 日 までに 延 滞 掛 金 を 会 社 の 本 社 または 会 社 の 指 定 し た 場 所 に 払 い 込 んでください 5 本 条 の 規 定 により 契 約 を 復 活 する 場 合 には 次 のとおり 取 り 扱 います (1) 第 2 条 第 1 項 の 責 任 開 始 期 の 規 定 にかかわらず 延 滞 掛 金 を 受 け 取 った 時 ( 契 約 者 に 関 する 告 知 の 前 に 受 け 取 った 時 は 告 知 の 時 )を 責 任 開 始 期 とし 責 任 開 始 期 の 属 する 日 を 復 活 日 とします (2) 第 5 条 および 第 8 条 第 1 項 中 責 任 開 始 期 とあるのは 最 後 の 復 活 の 際 の 責 任 開 始 期 と 読 み 替 えます (3) 第 5 条 および 第 8 条 第 3 項 中 責 任 開 始 日 とあるのは 最 後 の 復 活 の 際 の 復 活 日 と 読 み 替 えます (4) 第 8 条 第 2 項 中 契 約 申 込 書 とあるのは 復 活 請 求 書 と 読 み 替 えます (5) 第 11 条 第 1 項 中 契 約 時 とあるのは 契 約 時 または 復 活 時 と 読 み 替 えます 契 約 証 書 第 15 条 次 の 各 号 の 場 合 には 会 社 は 契 約 証 書 を 発 行 しません (1) 契 約 が 自 動 更 新 されたとき (2) 契 約 を 復 活 したとき 2 契 約 証 書 には 次 の 各 号 に 定 める 事 項 を 記 載 します (1) 会 社 名 (2) 契 約 者 の 氏 名 および 契 約 時 の 年 齢 (3) 保 障 期 間 (4) 契 約 の 口 数 (5) 掛 金 およびその 払 込 方 法 (6) 契 約 日 (7) 契 約 証 書 を 作 成 した 年 月 日 別 表 対 象 となる および 表 とは 治 療 を 直 接 の 目 的 として 器 具 を 用 い 生 体 に 切 断 摘 除 などの 操 作 を 加 えることをいい 下 表 の 1~92 を 指 し ます 吸 引 穿 刺 などの 処 置 および 神 経 ブロックは 除 きます 皮 膚 乳 房 の 1. 植 皮 術 (25 cm2 未 満 は 2. 乳 房 切 断 術 3. 乳 腺 腫 瘍 切 除 術 筋 骨 の ( 抜 釘 術 は 4. 骨 移 植 術 5. 骨 髄 炎 骨 結 核 ( 膿 瘍 の 単 なる 切 開 は 6. 頭 蓋 骨 観 血 ( 鼻 骨 鼻 中 隔 を 7. 鼻 骨 観 血 ( 鼻 中 隔 弯 曲 症 を 8. 上 顎 骨 下 顎 骨 顎 関 節 観 血 ( 歯 歯 肉 の 処 置 に 伴 うものを 9. 脊 椎 骨 盤 観 血. 鎖 骨 肩 胛 骨 肋 骨 胸 骨 観 血 11. 四 肢 切 断 術 ( 手 指 足 指 を 12. 切 断 四 肢 再 接 合 術 ( 骨 関 節 の 離 断 に 伴 うもの ) 13. 四 肢 骨 四 肢 関 節 観 血 ( 手 指 足 指 を 14. 筋 腱 靭 帯 観 血 ( 手 指 足 指 を 除 く 筋 炎 結 節 腫 粘 液 腫 は 呼 吸 器 胸 部 の 15. 慢 性 副 鼻 腔 炎 根 本 16. 喉 頭 全 摘 除 術 17. 気 管 気 管 支 肺 胸 膜 ( 開 胸 術 を 伴 うもの ) 18. 胸 郭 形 成 術 19. 縦 隔 腫 瘍 摘 出 術 循 環 器 脾 の. 観 血 的 血 管 形 成 術 ( 血 液 透 析 用 外 シャント 形 成 術 を 21. 静 脈 瘤 根 本 22. 大 動 脈 大 静 脈 肺 動 脈 冠 動 脈 ( 開 胸 開 腹 術 を 伴 うもの ) 23. 心 膜 切 開 縫 合 術 24. 直 視 下 心 臓 内 25. 体 内 用 ペースメーカー 埋 込 術 26. 脾 摘 除 術 消 化 器 の 27. 耳 下 腺 腫 瘍 摘 出 術 28. 顎 下 腺 腫 瘍 摘 出 術 29. 食 道 離 断 術 30. 胃 切 除 術 31. その 他 の 胃 食 道 ( 開 胸 開 腹 術 を 伴 うもの ) 32. 腹 膜 炎 33. 肝 臓 胆 嚢 胆 道 膵 臓 観 血 34. ヘルニア 根 本 35. 虫 垂 切 除 術 盲 腸 縫 縮 術 36. 直 腸 脱 根 本 37. その 他 の 腸 腸 間 膜 ( 開 腹 術 を 伴 うもの ) 38. 痔 瘻 脱 肛 痔 核 根 本 ( 根 治 を 目 的 としたもの で 処 置 単 なる 痔 核 のみの は 尿 性 器 の 39. 腎 移 植 ( 受 容 者 に 限 る ). 腎 臓 腎 盂 尿 管 膀 胱 観 血 ( 経 尿 道 的 操 作 は 41. 尿 道 狭 窄 観 血 ( 経 尿 道 的 操 作 は 42. 尿 瘻 閉 鎖 観 血 ( 経 尿 道 的 操 作 は 43. 陰 茎 切 断 術 44. 睾 丸 副 睾 丸 精 管 精 索 精 嚢 前 立 腺 45. 陰 嚢 水 腫 根 本 46. 子 宮 広 汎 全 摘 除 術 ( 単 純 子 宮 全 摘 などの 子 宮 全 摘 除 術 は 47. 子 宮 頸 管 形 成 術 子 宮 頸 管 縫 縮 術 48. 帝 王 切 開 娩 出 術 6

7 49. 子 宮 外 妊 娠 50. 子 宮 脱 膣 脱 51. その 他 の 子 宮 ( 経 膣 的 操 作 を 52. 卵 管 卵 巣 観 血 ( 経 膣 的 操 作 を 53. その 他 卵 管 卵 巣 または 子 宮 の 経 膣 的 操 作 による 手 術 ( 人 工 妊 娠 中 絶 を 91. 衝 撃 波 による 体 内 結 石 破 砕 術 ( 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とする ) 92. ファイバースコープまたは 血 管 バスケットカテーテ ルによる 脳 喉 頭 胸 腹 部 臓 器 ( 検 査 処 置 は 含 まない 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とする ) 内 分 泌 器 の 54. 下 垂 体 腫 瘍 摘 除 術 55. 甲 状 腺 56. 副 腎 全 摘 除 術 神 経 の 57. 頭 蓋 内 観 血 58. 神 経 観 血 ( 形 成 術 移 植 術 切 除 術 減 圧 術 開 放 術 捻 除 術 ) 59. 観 血 的 脊 髄 腫 瘍 摘 出 60. 脊 髄 硬 膜 内 外 観 血 感 覚 器 視 器 の 61. 眼 瞼 下 垂 症 62. 涙 小 管 形 成 術 63. 涙 嚢 鼻 腔 吻 合 術 64. 結 膜 嚢 形 成 術 65. 角 膜 移 植 術 66. 観 血 的 前 房 虹 彩 硝 子 体 眼 窩 内 異 物 除 去 術 67. 虹 彩 前 後 癒 着 剥 離 術 68. 緑 内 障 観 血 69. 白 内 障 水 晶 体 観 血 70. 白 内 障 水 晶 体 ( 観 血 を 71. 硝 子 体 観 血 72. 網 膜 剥 離 症 73. レーザー 冷 凍 凝 固 による 眼 球 ( 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に1 回 の を 限 度 とする ) 74. 眼 球 摘 除 術 組 織 充 填 術 75. 眼 窩 腫 瘍 摘 出 術 76. 眼 筋 移 植 術 感 覚 器 聴 器 の 77. 観 血 的 鼓 膜 鼓 室 形 成 術 78. 乳 様 洞 削 開 術 79. 中 耳 根 本 80. 内 耳 観 血 81. 聴 神 経 腫 瘍 摘 出 術 悪 性 新 生 物 の 82. 悪 性 新 生 物 根 治 (ファイバースコープまたは 血 管 バスケットカテーテルによる は 83. 悪 性 新 生 物 温 熱 療 法 ( 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とする ) 84. 新 生 物 根 治 放 射 線 照 射 (5,000 ラド 以 上 の 照 射 で 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とする ) 85. 上 皮 内 癌 86. 悪 性 新 生 物 による 乳 房 切 除 後 の 乳 房 再 建 術 87. その 他 の 悪 性 新 生 物 (ファイバースコープまた は 血 管 バスケットカテーテルによる は 上 記 以 外 の 88. 上 記 以 外 の 開 頭 術 89. 上 記 以 外 の 開 胸 術 90. 上 記 以 外 の 開 腹 術 別 表 2 異 常 分 娩 異 常 分 娩 とは 平 成 6 年 月 12 日 総 務 庁 告 示 第 75 号 にも とづく 厚 生 労 働 省 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 編 疾 病 傷 害 および 死 因 統 計 分 類 提 要 ICD-(03 年 版 ) 準 拠 に 記 載 された 分 類 項 目 分 娩 ( 基 本 分 類 コードO80 からO84) のうち 基 本 分 類 コ ードO80.1 およびO81 からO84 をいいます 附 則 ご 契 約 の 時 期 により お 取 扱 いの 内 容 が 異 なる 場 合 があります 以 下 の 事 項 についてもご 確 認 ください 平 成 18 年 9 月 30 日 以 前 に 締 結 されたご 契 約 については 第 2 条 ( 責 任 開 始 期 保 障 期 間 掛 金 の 払 込 ) 第 1 項 の 規 定 にかか わらず 契 約 日 は 契 約 証 書 に 記 載 された 日 となります 契 約 日 が 平 成 14 年 4 月 30 日 以 前 のご 契 約 については 第 6 条 ( 金 の 請 求 支 払 手 続 ) 第 4 項 の 規 定 は 適 用 せず 金 のお 支 払 いは 次 のとおりとします 金 は 事 実 の 確 認 のため 特 に 時 日 を 要 する 場 合 のほか そ の 請 求 に 必 要 な 書 類 が 会 社 に 到 着 してから( 到 着 の 翌 日 から その 日 を 含 めて 起 算 して)5 日 以 内 に 契 約 者 または 金 の 受 取 人 の 指 定 口 座 に 振 込 みます ただし その 指 定 口 座 は 日 本 にある 口 座 に 限 ります 契 約 日 が 平 成 15 年 11 月 30 日 以 前 のご 契 約 については 金 の 支 払 対 象 となる および については 別 表 対 象 となる および を 適 用 せず 次 の 表 により 取 り 扱 います ただし 次 の 表 を 適 用 すると が 低 くなる および 支 払 対 象 とならなくなる については 別 表 対 象 となる および により 取 り 扱 います 皮 膚 乳 房 の 1. 植 皮 術 (25 cm2 未 満 は 2. 乳 房 切 断 術 3. 乳 腺 腫 瘍 切 除 術 筋 骨 の ( 抜 釘 術 は 4. 骨 移 植 術 5. 骨 髄 炎 骨 結 核 ( 膿 瘍 の 単 なる 切 開 は 6. 頭 蓋 骨 観 血 ( 鼻 骨 鼻 中 隔 を 7. 鼻 骨 観 血 ( 鼻 中 隔 弯 曲 症 を 8. 上 顎 骨 下 顎 骨 顎 関 節 観 血 ( 歯 歯 肉 の 処 置 に 伴 うものを 9. 脊 椎 骨 盤 観 血. 鎖 骨 肩 胛 骨 肋 骨 胸 骨 観 血 11. 四 肢 切 断 術 ( 手 指 足 指 を 12. 切 断 四 肢 再 接 合 術 ( 骨 関 節 の 離 断 に 伴 うもの ) 13. 四 肢 骨 四 肢 関 節 観 血 ( 手 指 足 指 を 14. 筋 腱 靭 帯 観 血 ( 手 指 足 指 を 除 く 筋 炎 結 節 腫 粘 液 腫 は 呼 吸 器 胸 部 の 15. 慢 性 副 鼻 腔 炎 根 本 16. 喉 頭 全 摘 除 術 17. 気 管 気 管 支 肺 胸 膜 ( 開 胸 術 を 伴 うもの ) 18. 胸 郭 形 成 術 7

8 19. 縦 隔 腫 瘍 摘 出 術 循 環 器 脾 の. 観 血 的 血 管 形 成 術 ( 血 液 透 析 用 外 シャント 形 成 術 を 21. 静 脈 瘤 根 本 22. 大 動 脈 大 静 脈 肺 動 脈 冠 動 脈 ( 開 胸 開 腹 術 を 伴 うもの ) 23. 心 膜 切 開 縫 合 術 24. 直 視 下 心 臓 内 25. 体 内 用 ペースメーカー 埋 込 術 26. 脾 摘 除 術 消 化 器 の 27. 耳 下 腺 腫 瘍 摘 出 術 28. 顎 下 腺 腫 瘍 摘 出 術 29. 食 道 離 断 術 30. 胃 切 除 術 31. その 他 の 胃 食 道 ( 開 胸 開 腹 術 を 伴 うもの ) 32. 腹 膜 炎 33. 肝 臓 胆 嚢 胆 道 膵 臓 観 血 34. ヘルニア 根 本 35. 虫 垂 切 除 術 盲 腸 縫 縮 術 36. 直 腸 脱 根 本 37. その 他 の 腸 腸 間 膜 ( 開 腹 術 を 伴 うもの ) 38. 痔 瘻 脱 肛 痔 核 根 本 ( 根 治 を 目 的 としたもの で 処 置 単 なる 痔 核 のみの は 尿 性 器 の 39. 腎 移 植 ( 受 容 者 に 限 る ). 腎 臓 腎 盂 尿 管 膀 胱 観 血 ( 経 尿 道 的 操 作 は 41. 尿 道 狭 窄 観 血 ( 経 尿 道 的 操 作 は 42. 尿 瘻 閉 鎖 観 血 ( 経 尿 道 的 操 作 は 43. 陰 茎 切 断 術 44. 睾 丸 副 睾 丸 精 管 精 索 精 嚢 前 立 腺 45. 陰 嚢 水 腫 根 本 46. 子 宮 広 汎 全 摘 除 術 ( 単 純 子 宮 全 摘 などの 子 宮 全 摘 除 術 は 47. 子 宮 頸 管 形 成 術 子 宮 頸 管 縫 縮 術 48. 帝 王 切 開 娩 出 術 49. 子 宮 外 妊 娠 50. 子 宮 脱 膣 脱 51. その 他 の 子 宮 ( 子 宮 頸 管 ポリープ 切 除 術 人 工 妊 娠 中 絶 を 52. 卵 管 卵 巣 観 血 ( 経 膣 的 操 作 を 53. その 他 卵 管 卵 巣 内 分 泌 器 の 54. 下 垂 体 腫 瘍 摘 除 術 55. 甲 状 腺 56. 副 腎 全 摘 除 術 神 経 の 57. 頭 蓋 内 観 血 58. 神 経 観 血 ( 形 成 術 移 植 術 切 除 術 減 圧 術 開 放 術 捻 除 術 ) 59. 観 血 的 脊 髄 腫 瘍 摘 出 60. 脊 髄 硬 膜 内 外 観 血 感 覚 器 視 器 の 61. 眼 瞼 下 垂 症 62. 涙 小 管 形 成 術 63. 涙 嚢 鼻 腔 吻 合 術 64. 結 膜 嚢 形 成 術 65. 角 膜 移 植 術 66. 観 血 的 前 房 虹 彩 硝 子 体 眼 窩 内 異 物 除 去 術 67. 虹 彩 前 後 癒 着 剥 離 術 68. 緑 内 障 観 血 69. 白 内 障 水 晶 体 観 血 70. 硝 子 体 観 血 71. 網 膜 剥 離 症 72. レーザー 冷 凍 凝 固 による 眼 球 ( 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とする ) 73. 眼 球 摘 除 術 組 織 充 填 術 74. 眼 窩 腫 瘍 摘 出 術 75. 眼 筋 移 植 術 感 覚 器 聴 器 の 76. 観 血 的 鼓 膜 鼓 室 形 成 術 77. 乳 様 洞 削 開 術 78. 中 耳 根 本 79. 内 耳 観 血 80. 聴 神 経 腫 瘍 摘 出 術 悪 性 新 生 物 の 81. 悪 性 新 生 物 根 治 (ファイバースコープまたは 血 管 バスケットカテーテルによる は 82. 悪 性 新 生 物 温 熱 療 法 ( 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とする ) 83. 悪 性 新 生 物 による 乳 房 切 除 後 の 乳 房 再 建 術 84. その 他 の 悪 性 新 生 物 (ファイバースコープまた は 血 管 バスケットカテーテルによる は 上 記 以 外 の 85. 上 記 以 外 の 開 頭 術 86. 上 記 以 外 の 開 胸 術 87. 上 記 以 外 の 開 腹 術 88. 衝 撃 波 による 体 内 結 石 破 砕 術 ( 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とする ) 89. ファイバースコープまたは 血 管 バスケットカテーテ ルによる 脳 喉 頭 胸 腹 部 臓 器 ( 検 査 処 置 は 含 まない 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とする ) 新 生 物 根 治 放 射 線 照 射 90. 新 生 物 根 治 放 射 線 照 射 (5,000 ラド 以 上 の 照 射 で 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に1 回 の を 限 度 とす る ) 契 約 日 が 平 成 15 年 12 月 1 日 以 後 平 成 16 年 9 月 30 日 以 前 のご 契 約 については 金 の 支 払 対 象 となる および については 別 表 対 象 となる および を 適 用 せず 次 の 表 により 取 り 扱 います ただし 次 の 表 を 適 用 すると が 低 くなる および 支 払 対 象 とならな くなる については 別 表 対 象 となる および により 取 り 扱 います 皮 膚 乳 房 の 1. 植 皮 術 (25 cm2 未 満 は 2. 乳 房 切 断 術 3. 乳 腺 腫 瘍 切 除 術 8

9 筋 骨 の ( 抜 釘 術 は 4. 骨 移 植 術 5. 骨 髄 炎 骨 結 核 ( 膿 瘍 の 単 なる 切 開 は 6. 頭 蓋 骨 観 血 ( 鼻 骨 鼻 中 隔 を 7. 鼻 骨 観 血 ( 鼻 中 隔 弯 曲 症 を 8. 上 顎 骨 下 顎 骨 顎 関 節 観 血 ( 歯 歯 肉 の 処 置 に 伴 うものを 9. 脊 椎 骨 盤 観 血. 鎖 骨 肩 胛 骨 肋 骨 胸 骨 観 血 11. 四 肢 切 断 術 ( 手 指 足 指 を 12. 切 断 四 肢 再 接 合 術 ( 骨 関 節 の 離 断 に 伴 うもの ) 13. 四 肢 骨 四 肢 関 節 観 血 ( 手 指 足 指 を 14. 筋 腱 靭 帯 観 血 ( 手 指 足 指 を 除 く 筋 炎 結 節 腫 粘 液 腫 は 呼 吸 器 胸 部 の 15. 慢 性 副 鼻 腔 炎 根 本 16. 喉 頭 全 摘 除 術 17. 気 管 気 管 支 肺 胸 膜 ( 開 胸 術 を 伴 うもの ) 18. 胸 郭 形 成 術 19. 縦 隔 腫 瘍 摘 出 術 循 環 器 脾 の. 観 血 的 血 管 形 成 術 ( 血 液 透 析 用 外 シャント 形 成 術 を 21. 静 脈 瘤 根 本 22. 大 動 脈 大 静 脈 肺 動 脈 冠 動 脈 ( 開 胸 開 腹 術 を 伴 うもの ) 23. 心 膜 切 開 縫 合 術 24. 直 視 下 心 臓 内 25. 体 内 用 ペースメーカー 埋 込 術 26. 脾 摘 除 術 消 化 器 の 27. 耳 下 腺 腫 瘍 摘 出 術 28. 顎 下 腺 腫 瘍 摘 出 術 29. 食 道 離 断 術 30. 胃 切 除 術 31. その 他 の 胃 食 道 ( 開 胸 開 腹 術 を 伴 うもの ) 32. 腹 膜 炎 33. 肝 臓 胆 嚢 胆 道 膵 臓 観 血 34. ヘルニア 根 本 35. 虫 垂 切 除 術 盲 腸 縫 縮 術 36. 直 腸 脱 根 本 37. その 他 の 腸 腸 間 膜 ( 開 腹 術 を 伴 うもの ) 38. 痔 瘻 脱 肛 痔 核 根 本 ( 根 治 を 目 的 としたもの で 処 置 単 なる 痔 核 のみの は 尿 性 器 の 39. 腎 移 植 ( 受 容 者 に 限 る ). 腎 臓 腎 盂 尿 管 膀 胱 観 血 ( 経 尿 道 的 操 作 は 41. 尿 道 狭 窄 観 血 ( 経 尿 道 的 操 作 は 42. 尿 瘻 閉 鎖 観 血 ( 経 尿 道 的 操 作 は 43. 陰 茎 切 断 術 44. 睾 丸 副 睾 丸 精 管 精 索 精 嚢 前 立 腺 45. 陰 嚢 水 腫 根 本 46. 子 宮 広 汎 全 摘 除 術 ( 単 純 子 宮 全 摘 などの 子 宮 全 摘 除 術 は 47. 子 宮 頸 管 形 成 術 子 宮 頸 管 縫 縮 術 48. 帝 王 切 開 娩 出 術 49. 子 宮 外 妊 娠 50. 子 宮 脱 膣 脱 51. その 他 の 子 宮 ( 子 宮 頸 管 ポリープ 切 除 術 人 工 妊 娠 中 絶 を 52. 卵 管 卵 巣 観 血 ( 経 膣 的 操 作 を 53. その 他 卵 管 卵 巣 内 分 泌 器 の 54. 下 垂 体 腫 瘍 摘 除 術 55. 甲 状 腺 56. 副 腎 全 摘 除 術 神 経 の 57. 頭 蓋 内 観 血 58. 神 経 観 血 ( 形 成 術 移 植 術 切 除 術 減 圧 術 開 放 術 捻 除 術 ) 59. 観 血 的 脊 髄 腫 瘍 摘 出 60. 脊 髄 硬 膜 内 外 観 血 感 覚 器 視 器 の 61. 眼 瞼 下 垂 症 62. 涙 小 管 形 成 術 63. 涙 嚢 鼻 腔 吻 合 術 64. 結 膜 嚢 形 成 術 65. 角 膜 移 植 術 66. 観 血 的 前 房 虹 彩 硝 子 体 眼 窩 内 異 物 除 去 術 67. 虹 彩 前 後 癒 着 剥 離 術 68. 緑 内 障 観 血 69. 白 内 障 水 晶 体 観 血 70. 硝 子 体 観 血 71. 網 膜 剥 離 症 72. レーザー 冷 凍 凝 固 による 眼 球 ( 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に1 回 の を 限 度 とする ) 73. 眼 球 摘 除 術 組 織 充 填 術 74. 眼 窩 腫 瘍 摘 出 術 75. 眼 筋 移 植 術 感 覚 器 聴 器 の 76. 観 血 的 鼓 膜 鼓 室 形 成 術 77. 乳 様 洞 削 開 術 78. 中 耳 根 本 79. 内 耳 観 血 80. 聴 神 経 腫 瘍 摘 出 術 悪 性 新 生 物 の 81. 悪 性 新 生 物 根 治 (ファイバースコープまたは 血 管 バスケットカテーテルによる は 82. 悪 性 新 生 物 温 熱 療 法 ( 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に1 回 の を 限 度 とする ) 83. 上 皮 内 癌 84. 悪 性 新 生 物 による 乳 房 切 除 後 の 乳 房 再 建 術 85. その 他 の 悪 性 新 生 物 (ファイバースコープまた は 血 管 バスケットカテーテルによる は 上 記 以 外 の 86. 上 記 以 外 の 開 頭 術 87. 上 記 以 外 の 開 胸 術 88. 上 記 以 外 の 開 腹 術 89. 衝 撃 波 による 体 内 結 石 破 砕 術 ( 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とする ) 9

10 90. ファイバースコープまたは 血 管 バスケットカテーテ ルによる 脳 喉 頭 胸 腹 部 臓 器 ( 検 査 処 置 は 含 まない 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とする ) に 到 来 する 月 単 位 の 契 約 応 当 日 の 前 日 までとします (この 特 約 が 更 新 される 場 合 は 更 新 後 の 保 障 期 間 を 含 みます ) 2 主 たる 契 約 が 告 知 義 務 違 反 により 解 除 される 場 合 には この 特 約 の 告 知 が 正 しいものであっても 主 たる 契 約 とと もに この 特 約 も 同 時 に 解 除 されます 新 生 物 根 治 放 射 線 照 射 91. 新 生 物 根 治 放 射 線 照 射 (5,000 ラド 以 上 の 照 射 で 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に 1 回 の を 限 度 とす る ) 終 身 定 期 総 合 医 療 ジュニア 特 約 特 約 付 加 第 1 条 この 特 約 は 終 身 定 期 総 合 医 療 ( 以 下 主 たる 契 約 といいます )の 締 結 の 際 に 付 加 することができます 付 加 するに 際 しては 主 たる 契 約 の 契 約 者 である 親 権 者 の 申 し 出 と 親 権 者 によるこの 特 約 の 契 約 者 である 子 ( 以 下 従 たる 契 約 者 といいます )に 関 する 告 知 に 基 づき 会 社 は 健 康 状 態 その 他 が 会 社 の 定 める 標 準 に 適 合 するか 否 かの 契 約 者 選 択 を 行 い 承 諾 したときは この 特 約 を 主 たる 契 約 に 付 加 して 締 結 することができます 2 前 項 の 定 めにかかわらず 主 たる 契 約 の 締 結 後 新 たに この 特 約 を 付 加 する 場 合 には 親 権 者 の 申 し 出 と 親 権 者 による 従 たる 契 約 者 に 関 する 告 知 に 基 づき 会 社 は 契 約 者 選 択 を 行 い 承 諾 したときは この 特 約 を 主 たる 契 約 に 付 加 することができます 3 この 特 約 の 責 任 開 始 期 責 任 開 始 日 および 契 約 日 ( 以 下 特 約 契 約 日 といいます )は 主 たる 契 約 と 同 一 とします ただし 前 項 の 場 合 にはこの 特 約 に 関 する 告 知 の 時 またはこの 特 約 に 対 する 初 回 掛 金 を 受 領 した 時 のいずれか 遅 い 時 をこの 特 約 の 責 任 開 始 期 とし 責 任 開 始 期 の 属 する 日 を 責 任 開 始 日 とし ます この 場 合 特 約 契 約 日 は 責 任 開 始 日 の 属 する 月 の 翌 月 1 日 とします 4 この 特 約 の 契 約 口 数 は 従 たる 契 約 者 一 人 につき 1 口 と します 5 主 たる 契 約 が 無 効 解 除 失 効 終 了 消 滅 した 場 合 には この 特 約 も 同 時 に 無 効 解 除 失 効 終 了 消 滅 となります 6 この 特 約 に 特 段 の 定 めなき 事 項 がある 場 合 には 主 たる 契 約 のご 契 約 のしおりを 準 用 します 金 第 4 条 この 特 約 の 金 は 主 たる 契 約 1 口 と 同 一 としま す 金 の 支 払 金 の 受 取 人 第 5 条 金 の 支 払 事 由 が 生 じたときは 契 約 者 である 親 権 者 は 速 やかに 会 社 に 請 求 してください 2 従 たる 契 約 者 の 継 続 入 院 中 にこの 特 約 の 保 障 期 間 が 満 了 したことによりこの 特 約 が 消 滅 した 場 合 特 約 消 滅 後 の 継 続 入 院 およびその 入 院 についての 退 院 は この 特 約 の 有 効 中 の 入 院 および 退 院 とみなします 3 金 の 受 取 人 は 主 たる 契 約 の 契 約 者 である 親 権 者 となります 終 身 定 期 総 合 医 療 ( 主 たる 契 約 )への 変 更 第 6 条 この 特 約 の 保 障 期 間 が 満 了 する 場 合 には 会 社 の 定 める ところにより 終 身 定 期 総 合 医 療 に 変 更 することができ ます 終 身 定 期 総 合 医 療 に 変 更 された 場 合 には 次 のと おり 取 り 扱 います (1) 保 障 は 変 更 の 前 後 で 継 続 したものとして 取 り 扱 います (2) 入 院 通 院 金 の 支 払 日 数 は 変 更 の 前 後 で 通 算 されます 特 約 の 復 活 に 関 する 特 則 第 7 条 主 たる 契 約 の 復 活 の 際 に 特 に 申 出 がないときは この 特 約 についても 同 時 に 復 活 の 請 求 があったものとします 2 会 社 は 前 項 の 規 定 により 請 求 された 復 活 を 承 諾 したときは 主 たる 契 約 のご 契 約 のしおりの 復 活 に 関 する 規 定 を 準 用 し ます 附 則 ご 契 約 の 時 期 により お 取 扱 いの 内 容 が 異 なる 場 合 があります 以 下 の 事 項 についてもご 確 認 ください 平 成 18 年 9 月 30 日 以 前 に 締 結 されたご 契 約 については 第 1 条 ( 特 約 付 加 ) 第 3 項 ただし 書 の 規 定 にかかわらず 第 1 条 第 2 項 の 場 合 には 契 約 日 は 特 約 証 書 に 記 載 された 日 となります 契 約 日 が 平 成 18 年 9 月 30 日 以 前 のご 契 約 については 第 3 条 ( 保 障 期 間 ) 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 特 約 の 保 障 期 間 は 満 15 歳 の 誕 生 日 の 前 日 までとします 子 の 範 囲 第 2 条 従 たる 契 約 者 となりうる 子 の 範 囲 は 主 たる 契 約 者 である 親 権 者 と 同 一 戸 籍 にその 子 として 記 載 されている 満 15 歳 未 満 の 者 または 主 たる 契 約 者 と 同 居 または 同 一 生 計 にあり 会 社 が 子 と 同 等 であると 認 めた 満 15 歳 未 満 の 者 (この 場 合 主 たる 契 約 者 を 親 権 者 とみなします )とします 2 この 特 約 の 締 結 後 戸 籍 上 の 異 動 等 により 第 1 項 の 規 定 に 該 当 しなくなったときまたはこの 特 約 の 保 障 期 間 が 満 了 したとき は その 異 動 等 の 日 または 保 障 期 間 の 満 了 した 日 の 翌 日 から 従 たる 契 約 者 でなくなります 3 前 項 の 戸 籍 上 の 異 動 等 により 従 たる 契 約 者 でなくなっ たときは 主 たる 契 約 者 である 親 権 者 は 従 たる 契 約 者 でなくなった 事 実 を 証 する 書 類 を 添 え 直 ちにこの 特 約 の 解 約 を 申 し 出 なければなりません なお 解 約 に 伴 う 解 約 返 戻 金 はありません 保 障 期 間 第 3 条 保 障 期 間 は 特 約 契 約 日 から 満 15 歳 となる 誕 生 日 の 直 後

13. 四 肢 関 節 観 血 手 術 ( 手 指 足 指 に 対 する 関 節 切 開 術 を 除 きます ) 14. 鎖 骨 肩 甲 骨 胸 骨 肋 骨 観 血 手 術 10 15. 上 顎 骨 下 顎 骨 顎 関 節 観 血 手 術 ( 歯 歯 周 組 織 の 処 置 に 伴 うもの 慢 性

13. 四 肢 関 節 観 血 手 術 ( 手 指 足 指 に 対 する 関 節 切 開 術 を 除 きます ) 14. 鎖 骨 肩 甲 骨 胸 骨 肋 骨 観 血 手 術 10 15. 上 顎 骨 下 顎 骨 顎 関 節 観 血 手 術 ( 歯 歯 周 組 織 の 処 置 に 伴 うもの 慢 性 別 表 4 手 術 支 払 割 合 表 手 術 の 保 障 が 付 帯 されているコースの 手 術 共 済 金 額 は 下 記 のとおりで す ジュニア20コース J1000 円 コース J1600 円 コース J2000 円 コース J1900 円 コース 5,000 円 7,000 円 10,000 円 4,000 円 女 性 コース 医 療 コース L2000 円 コース L3000 円 コース

More information

医療保険普通保険約款

医療保険普通保険約款 医 療 保 険 ご 契 約 のしおり( 約 款 特 約 ) 医 療 保 険 普 通 保 険 約 款 目 次 主 な 用 語 の 定 義 1. 保 険 金 を 支 払 う 場 合 第 1 条 入 院 保 険 金 および 手 術 保 険 金 を 支 払 う 場 合 第 2 条 入 院 保 険 金 および 手 術 保 険 金 の 支 払 限 度 2. 保 険 金 を 支 払 わない 場 合 第 3 条 入

More information

31.79 気 管 形 成 手 術 ( 管 状 気 管 気 管 移 植 等 )( 頸 部 から) 1 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 29 32.28 胸 腔 鏡 下 肺 悪 性 腫 瘍 手 術 (リンパ 節 郭 清 を 伴 う) 2 0 0 0 0 1 0 0 0 0

31.79 気 管 形 成 手 術 ( 管 状 気 管 気 管 移 植 等 )( 頸 部 から) 1 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 29 32.28 胸 腔 鏡 下 肺 悪 性 腫 瘍 手 術 (リンパ 節 郭 清 を 伴 う) 2 0 0 0 0 1 0 0 0 0 4.7 ICD-9-CM 分 類 コードによる 年 齢 階 層 別 年 間 退 院 患 者 数 ( 平 成 24 年 1 月 ~ 平 成 24 年 12 月 ) コード 術 名 総 数 0 才 ~4 1.02 穿 頭 脳 室 ドレナージ 術 5 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 1 0 1 0 70.4 1.09 慢 性 硬 膜 下 血 腫 穿 孔 洗 浄 術 32 0 0 0 0 0 2

More information

() 共 済 証 書 とは 共 済 契 約 の 成 立 および 内 容 を 証 するため 契 約 の 内 容 を 記 載 し 共 済 契 約 者 に 交 付 するものをいう (11) 基 本 契 約 とは 共 済 契 約 のもっとも 基 本 となる 契 約 の 部 分 で 特 約 を 付 帯 す る

() 共 済 証 書 とは 共 済 契 約 の 成 立 および 内 容 を 証 するため 契 約 の 内 容 を 記 載 し 共 済 契 約 者 に 交 付 するものをいう (11) 基 本 契 約 とは 共 済 契 約 のもっとも 基 本 となる 契 約 の 部 分 で 特 約 を 付 帯 す る 医 療 共 済 事 業 規 約 第 1 編 本 則 第 1 章 総 則 第 1 節 総 則 ( 通 則 ) 第 1 条 教 職 員 共 済 生 活 協 同 組 合 ( 以 下 この 組 合 という )は この 組 合 の 定 款 に 定 め るところによるほか この 規 約 の 定 めるところにより この 組 合 の 定 款 第 69 条 ( 事 業 の 品 目 等 ) 第 1 項 第 4 号 に

More information

●特にご注意いただきたいこと●

●特にご注意いただきたいこと● < 平 成 25 年 月 > 医 療 保 険 - 約 款 特 約 集 - 明 治 安 田 損 害 保 険 株 式 会 社 お 願 い この 保 険 約 款 は ご 契 約 上 の 大 切 な 事 柄 をご 説 明 したものです 必 ずご 一 読 いただ き 保 険 証 券 とともに 保 険 期 間 満 了 まで 大 切 に 保 管 してください もしおわかりになりにくい 点 お 気 づきの 点 がございましたら

More information

目 次 1 主 な 特 約 の 名 称 とする 保 険 金 簡 易 生 命 保 険 契 約 にご 加 入 のお 客 さまへ 平 成 22 年 3 月 以 前 にかんぽ 生 命 保 険 契 約 にご 加 入 のお 客 さまへ 主 な 特 約 の 名 称 とする 保 険 金 P.1 P.2 2 できる

目 次 1 主 な 特 約 の 名 称 とする 保 険 金 簡 易 生 命 保 険 契 約 にご 加 入 のお 客 さまへ 平 成 22 年 3 月 以 前 にかんぽ 生 命 保 険 契 約 にご 加 入 のお 客 さまへ 主 な 特 約 の 名 称 とする 保 険 金 P.1 P.2 2 できる 保 険 金 等 を できる 場 合 と できない 場 合 の 事 例 集 この 事 例 集 は 保 険 金 等 をできる 場 合 またはできない 場 合 の 代 表 的 な 事 例 です ご 契 約 の 保 険 種 類 特 約 種 類 加 入 時 期 によっては 取 扱 いが 異 なる 場 合 があります ので 実 際 の 契 約 での 取 扱 いに 関 しては 保 険 証 券 ご 契 約 のしおり

More information

ご契約のみなさまへ

ご契約のみなさまへ 生 活 クラブ 共 済 事 業 規 約 生 活 クラブ 共 済 事 業 連 合 生 活 協 同 組 合 連 合 会 生 活 クラブ 共 済 事 業 規 約 目 次 第 1 章 総 則 第 1 節 通 則 第 1 条 ( 通 則 ) 1 第 2 条 ( 事 業 ) 1 第 3 条 ( 特 約 の 付 帯 ) 1 第 4 条 ( 共 済 期 間 ) 1 第 5 条 ( 再 共 済 再 保 険 ) 1 第

More information

2. 被 共 済 者 になることができる 者 の 年 齢 は 共 済 契 約 の 発 効 日 において 満 0 歳 以 上 満 65 歳 未 満 です 3.この 生 協 は 被 共 済 者 が 契 約 途 中 において 第 1 項 第 5 号 の 職 業 に 従 事 した 場 合 は 当 該 共 済

2. 被 共 済 者 になることができる 者 の 年 齢 は 共 済 契 約 の 発 効 日 において 満 0 歳 以 上 満 65 歳 未 満 です 3.この 生 協 は 被 共 済 者 が 契 約 途 中 において 第 1 項 第 5 号 の 職 業 に 従 事 した 場 合 は 当 該 共 済 生 活 クラブ 共 済 事 業 規 約 第 1 章 総 則 第 1 節 通 則 第 1 条 ( 通 則 ) 生 活 クラブ 生 活 協 同 組 合 ( 以 下 生 協 という)は 生 協 の 定 款 の 定 めによるほか この 規 約 の 定 めにより 定 款 第 3 条 第 4 項 に 掲 げる 事 業 を 実 施 します 第 2 条 ( 事 業 ) この 生 協 は 共 済 契 約 者 から 共

More information

00-表1-4_定期保険(無解約返戻金型).indd

00-表1-4_定期保険(無解約返戻金型).indd 目 次 款 定 期 ( 無 解 返 戻 金 型 ) 普 通 款 P2 災 害 割 増 傷 害 リビング ニーズ 年 金 払 指 定 代 理 請 求 料 口 座 振 替 クレジットカード 扱 団 体 扱 別 団 体 扱 集 団 扱 P23 P36 P52 P58 P63 P67 P69 P71 P73 P75 1 定 期 ( 無 解 返 戻 金 型 ) 普 通 款 必 ずご 一 読 のうえ 大 切 なご

More information

00-表1-4_養老保険.indd

00-表1-4_養老保険.indd 目 次 款 普 通 養 老 普 通 款 P2 定 期 P24 定 期 ( 逓 増 型 ) P37 災 害 割 増 P49 傷 害 P62 災 害 入 院 P78 疾 病 入 院 P89 リビング ニ ズ P106 年 金 払 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 以 降 ) P112 平 成 24 年 4 月 1 日 以 降 に 締 結 された 年 金 払 年 金 払 ( 平 成 24 年 3 月

More information

00-表1-4_終身保険.indd

00-表1-4_終身保険.indd 目 次 款 終 身 普 通 款 P2 定 期 P23 定 期 ( 逓 増 型 ) P36 災 害 割 増 P48 傷 害 P61 災 害 入 院 P77 疾 病 入 院 P88 リビング ニ ズ P105 介 護 障 移 行 P111 年 金 払 P122 指 定 代 理 請 求 P127 別 条 件 P131 料 口 座 振 替 P136 クレジットカード 扱 P138 団 体 扱 P140 別

More information

団体医療保険 ケガの保障に関する特約

団体医療保険 ケガの保障に関する特約 団 体 医 療 保 険 ケガの 保 障 に 関 する 特 約 目 次 傷 害 基 本 特 約 1 傷 害 基 本 特 約 < 用 語 のご 説 明 - 定 義 > この 特 約 において 使 用 される 次 の 用 語 は それぞれ 次 の 定 義 によります (50 音 順 ) 用 語 定 義 継 続 契 約 傷 害 基 本 特 約 付 帯 契 約 の 保 険 期 間 の 末 日 ( 注 )を 保

More information

逓増定期保険(低解約返戻金型)普通保険約款

逓増定期保険(低解約返戻金型)普通保険約款 この 保 険 の 趣 旨 1 用 語 の 定 義 および 契 約 内 容 の 指 定 第 1 条 用 語 の 定 義 および 契 約 内 容 の 指 定 2 責 任 開 始 期 第 2 条 責 任 開 始 期 3 保 険 金 の 支 払 第 3 条 保 険 金 額 第 4 条 保 険 金 の 支 払 第 5 条 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 6 条 戦 争 その 他 の 変 乱

More information

08_13分冊_H1

08_13分冊_H1 この 保 険 の 概 要 1. 用 語 の 意 義 第 1 条 用 語 の 意 義 2. 保 険 契 約 の 型 および 入 院 給 付 金 の 支 払 限 度 の 型 第 2 条 保 険 契 約 の 型 第 3 条 入 院 給 付 金 の 支 払 限 度 の 型 3. 給 付 金 の 支 払 第 4 条 給 付 金 の 支 払 第 5 条 災 害 入 院 給 付 金 の 支 払 に 関 する 補

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208748938B8FE68ED28F9D8A51816993FC92CA8940815E88EA8E9E8BE0816A93C196F1303730372E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208748938B8FE68ED28F9D8A51816993FC92CA8940815E88EA8E9E8BE0816A93C196F1303730372E646F63> 搭 乗 者 傷 害 ( 入 通 院 / 一 時 金 ) 特 約 < 用 語 のご 説 明 - 定 義 > この 特 約 において 使 用 される 次 の 用 語 は それぞれ 次 の 定 義 によります (1) 正 規 の 乗 車 装 置 乗 車 人 員 が 動 揺 衝 撃 等 により 転 落 または 転 倒 することなく 安 全 な 乗 車 を 確 保 できる 構 造 を 備 えた 道 路 運 送

More information

養老保険普通保険約款

養老保険普通保険約款 この 保 険 の 趣 旨 1 責 任 開 始 期 第 1 条 責 任 開 始 期 2 保 険 金 の 支 払 第 2 条 保 険 金 の 支 払 第 3 条 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 4 条 戦 争 その 他 の 変 乱 第 5 条 保 険 金 の 請 求 支 払 の 手 続 3 保 険 料 の 払 込 免 除 第 6 条 保 険 料 の 払 込 免 除 第 7 条 保 険

More information

変額個人年金保険普通保険約款

変額個人年金保険普通保険約款 この 保 険 の 趣 旨 1 特 別 勘 定 第 1 条 特 別 勘 定 第 2 条 各 特 別 勘 定 への 繰 入 比 率 の 指 定 変 更 2 積 立 金 第 3 条 積 立 金 第 4 条 積 立 金 の 移 転 3 責 任 開 始 期 第 5 条 責 任 開 始 期 4 年 金 支 払 開 始 日 および 年 金 支 払 日 第 6 条 年 金 支 払 開 始 日 および 年 金 支 払

More information

普 通 約 款 (この の 概 要 ) (2015 年 5 月 21 日 改 正 ) この は 期 間 および 料 払 込 期 間 を とする の であって つぎの 給 付 を 行 うことを 主 な 内 容 とするものです 災 害 入 院 給 付 金 疾 病 入 院 給 付 金 手 術 給 付 金

普 通 約 款 (この の 概 要 ) (2015 年 5 月 21 日 改 正 ) この は 期 間 および 料 払 込 期 間 を とする の であって つぎの 給 付 を 行 うことを 主 な 内 容 とするものです 災 害 入 院 給 付 金 疾 病 入 院 給 付 金 手 術 給 付 金 この の 概 要 1. 用 語 の 意 義 第 1 条 用 語 の 意 義 2. 契 約 の 型 および 入 院 給 付 金 の 支 払 限 度 の 型 第 2 条 契 約 の 型 第 3 条 入 院 給 付 金 の 支 払 限 度 の 型 3. 給 付 金 の 支 払 第 4 条 給 付 金 の 支 払 第 5 条 災 害 入 院 給 付 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 6 条 疾 病

More information

01_3分冊_表1

01_3分冊_表1 この 特 約 の 概 要 第 1 条 災 害 割 増 保 険 金 の 支 払 第 2 条 災 害 割 増 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 3 条 災 害 割 増 保 険 金 の 請 求 支 払 時 期 および 支 払 場 所 第 4 条 高 度 障 害 による 災 害 割 増 保 険 金 の 代 理 請 求 第 5 条 特 約 の 保 険 料 払 込 の 免 除 第 6 条 特 約

More information

自衛官等の採用のための身体検査に関する訓令

自衛官等の採用のための身体検査に関する訓令 防 衛 庁 訓 令 第 14 号 自 衛 隊 法 施 行 規 則 ( 昭 和 29 年 総 理 府 令 第 40 号 ) 第 27 条 及 び 第 36 条 の 規 定 に 基 き 自 衛 官 及 び 防 衛 大 学 校 の 学 生 の 採 用 のための 身 体 検 査 に 関 する 訓 令 を 次 のように 定 める 昭 和 29 年 9 月 13 日 防 衛 庁 長 官 木 村 篤 太 郎 自

More information

設計担当課名

設計担当課名 設 計 担 当 課 名 市 民 局 地 域 活 動 推 進 課 横 浜 市 市 民 活 動 保 険 に 関 する 保 険 契 約 設 計 図 書 ( 金 額 入 り 金 額 抜 き) 1 設 計 書 2ページ 2 仕 様 書 15ページ 平 25 年 度 一 般 会 計 歳 出 第 3 款 1 項 4 目 市 民 協 働 推 進 費 12 節 役 務 費 (7) 市 民 活 動 保 険 料 設 計

More information

1分冊_表紙1

1分冊_表紙1 この 約 の 概 要 5 年 ごと 配 当 付 定 疾 病 保 障 終 身 保 険 約 条 項 目 次 第 1 条 約 保 険 金 の 支 払 第 2 条 約 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 3 条 約 保 険 金 の 免 責 事 由 に 該 当 した 場 合 の 取 扱 第 4 条 約 保 険 金 の 請 求 支 払 時 期 および 支 払 場 所 第 5 条 約 定 疾 病 保

More information

目 次 がん 保 険 普 通 保 険 約 款 第 1 章 用 語 の 定 義 条 項 1 第 2 章 保 障 条 項 2 第 3 章 保 険 料 払 込 免 除 条 項 2 第 4 章 基 本 条 項 4 特 約 (1) 消 化 器 のがんに 対 する 入 院 保 険 金 増 額 支 払 特 約 (

目 次 がん 保 険 普 通 保 険 約 款 第 1 章 用 語 の 定 義 条 項 1 第 2 章 保 障 条 項 2 第 3 章 保 険 料 払 込 免 除 条 項 2 第 4 章 基 本 条 項 4 特 約 (1) 消 化 器 のがんに 対 する 入 院 保 険 金 増 額 支 払 特 約 ( 保 険 約 款 の 構 成 この 保 険 は がん 保 険 普 通 保 険 約 款 と 特 約 により 構 成 されています 保 険 約 款 の 特 徴 用 語 の 定 義 わかりづらい 用 語 や 難 解 な 用 語 を 各 約 款 の 第 1 条 ( 用 語 の 定 義 )でご 説 明 しています 第 1 条 ( 用 語 の 定 義 )は50 音 順 で 記 載 されています この 小 冊 子

More information

1. 用 語 の 意 義 第 1 条 ( 用 語 の 意 義 ) この 普 通 約 款 において 使 用 されるつぎの 用 語 の 意 義 は それぞれつぎのとおりとします 金 責 任 開 始 期 契 約 応 当 日 用 語 の 意 義 満 期 金 死 亡 金 および 高 度 障 害 金 をいいます

1. 用 語 の 意 義 第 1 条 ( 用 語 の 意 義 ) この 普 通 約 款 において 使 用 されるつぎの 用 語 の 意 義 は それぞれつぎのとおりとします 金 責 任 開 始 期 契 約 応 当 日 用 語 の 意 義 満 期 金 死 亡 金 および 高 度 障 害 金 をいいます この の 概 要 1. 用 語 の 意 義 第 1 条 用 語 の 意 義 (H 普 通 約 款 目 次 2. 金 の 支 第 2 条 金 の 支 第 3 条 金 の 支 に 関 する 補 則 第 4 条 金 の 免 責 事 由 に 該 当 した 場 合 の 取 扱 第 5 条 金 支 方 法 の 選 択 第 6 条 金 の 請 求 支 期 および 支 場 所 3. 当 会 社 の 責 任 開 始

More information

● 外科初期研修プログラム 

● 外科初期研修プログラム  外 科 臨 床 研 修 プログラム Ⅰ 研 修 スケジュール 1. 研 修 期 間 は 原 則 として1 年 目 の4 週 間 とする ただし 可 能 な 範 囲 で 選 択 のため 希 望 に 応 じる < 研 修 方 法 > 1 一 般 外 科 研 修 中 に 消 化 器 外 科 呼 吸 器 ( 胸 部 ) 心 臓 血 管 外 科 内 分 泌 外 科 症 例 も 研 修 する 2 指 導 医 のもとに

More information

原稿

原稿 Gaihoren News Extra 暫 定 版 外 保 連 の 要 望 のうち 平 成 28 年 度 診 療 報 酬 改 定 で 考 慮 された 項 目 ( 技 術 新 設 ) 2016.3.18 NO 名 称 要 望 内 容 要 望 点 数 改 定 内 容 1 緩 和 ケア 地 域 連 携 加 算 保 険 収 載 2 経 皮 酸 素 ガス 分 圧 連 続 測 定 (tcpo2 局 所 の 虚

More information

採択一覧

採択一覧 10000 E019 九 州 内 分 泌 外 科 甲 状 腺 上 皮 小 体 5 13 日 ( 金 ) 14:20-15:00 第 2 会 場 (3F 会 議 室 4) 胸 腺 カルチノイドを 合 併 した 多 発 性 内 分 泌 腫 瘍 症 1 型 症 10001 S095 九 州 外 科 胃 十 二 指 腸 悪 性 1 14 日 ( 土 ) 10:51-11:55 第 2 会 場 (3F 会 議

More information

総合共済(cs5).indd

総合共済(cs5).indd ご 契 約 者 ( 組 合 員 )の 皆 さまへ このたびは JP 共 済 生 協 の 共 済 をご 契 約 いただき 誠 にありがとうご ざいます この ご 契 約 のしおり は 総 合 共 済 の 契 約 内 容 に 関 する 大 切 な 事 柄 を ご 説 明 したものです 必 ずお 読 みいただき 契 約 内 容 をご 確 認 のうえ 共 済 証 書 とともに 大 切 に 保 管 してください

More information

傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 第 1 章 用 語 の 定 義 条 項 第 1 条 ( 用 語 の 定 義 ) この 約 款 において 次 の 用 語 の 意 味 は それぞれ 次 の 定 義 によります 用 語 (50 音 順 ) 定 義 医 学 的 他 覚 所 見 理 学 的 検 査 神

傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 第 1 章 用 語 の 定 義 条 項 第 1 条 ( 用 語 の 定 義 ) この 約 款 において 次 の 用 語 の 意 味 は それぞれ 次 の 定 義 によります 用 語 (50 音 順 ) 定 義 医 学 的 他 覚 所 見 理 学 的 検 査 神 ジェイアイ 傷 害 火 災 保 険 株 式 会 社 国 内 旅 行 保 険 普 通 保 険 約 款 および 特 約 普 通 保 険 約 款 特 約 頁 傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 2 国 内 旅 行 傷 害 保 険 特 約 17 個 人 賠 償 責 任 補 償 特 約 ( 国 内 旅 行 傷 害 保 険 用 ) 19 携 行 品 損 害 補 償 特 約 24 救 援 者 費 用 等 補

More information

図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷

図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125

More information

076 無配当医療保険 (図入り)

076 無配当医療保険 (図入り) 無 配 当 医 療 保 険 普 通 保 険 約 款 目 次 1. 会 社 の 責 任 開 始 期 第 1 条 2. 給 付 金 の 支 払 い 保 険 料 の 払 込 免 除 第 2 条 災 害 入 院 給 付 金 の 支 払 い 第 3 条 疾 病 入 院 給 付 金 の 支 払 い 第 4 条 がん 入 院 給 付 金 の 支 払 い 第 5 条 入 院 給 付 金 の 支 払 いに 関 するその

More information

傷害保険普通保険約款

傷害保険普通保険約款 傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 第 1 章 用 語 の 定 義 条 項 第 1 条 ( 用 語 の 定 義 ) この 普 通 保 険 約 款 において 次 の 用 語 の 意 味 は それぞれ 次 の 定 義 によります 用 語 定 義 医 学 的 他 覚 所 見 理 学 的 検 査 神 経 学 的 検 査 臨 床 検 査 画 像 検 査 等 により 認 められる 異 常 所 見 をいいます

More information

ROTA:ロータブレター 件 数 期 間 中 の 実 施 件 数 (K548 算 定 件 数 ) CTO: 慢 性 完 全 閉 塞 件 数 PTA: 経 皮 的 末 梢 動 脈 形 成 術 件 数 期 間 中 の 実 施 件 数 (K616 算

ROTA:ロータブレター 件 数 期 間 中 の 実 施 件 数 (K548 算 定 件 数 ) CTO: 慢 性 完 全 閉 塞 件 数 PTA: 経 皮 的 末 梢 動 脈 形 成 術 件 数 期 間 中 の 実 施 件 数 (K616 算 心 血 管 循 環 器 分 野 心 疾 患 入 院 患 者 総 数 1632 1979 2238 期 間 中 の 主 病 名 (I20~I52)の 退 院 患 者 数 心 疾 患 緊 急 入 院 患 者 総 数 416 469 498 上 記 のうち 予 定 されない 入 院 患 者 数 発 症 後 1 週 間 以 内 の 急 性 心 筋 梗 塞 入 院 患 者 数 ( 人 ) 90 75 98 上

More information

整備受託自動車保険(人数方式)のご案内

整備受託自動車保険(人数方式)のご案内 2015 年 10 月 1 日 保 険 始 期 以 降 適 用 整 備 受 託 自 動 車 保 険 ( 整 備 従 事 者 数 方 式 ) 特 約 のご 案 内 Ⅰ. 整 備 受 託 自 動 車 保 険 ( 整 備 従 事 者 数 方 式 ) 特 約 の 概 要 整 備 受 託 自 動 車 保 険 ( 整 備 従 事 者 数 方 式 ) 特 約 は 貴 社 の 整 備 工 場 においてお 客 さまから

More information

L006 球 後 麻 酔 及 び 顔 面 頭 頸 部 の 伝 達 麻 酔 ( 瞬 目 麻 酔 及 び 眼 輪 筋 内 浸 潤 麻 酔 を 含 む ) 150 点 L007 開 放 点 滴 式 全 身 麻 酔 310 点 L008 マスク 又 は 気 管 内 挿 管 による 閉 鎖 循 環 式 全 身

L006 球 後 麻 酔 及 び 顔 面 頭 頸 部 の 伝 達 麻 酔 ( 瞬 目 麻 酔 及 び 眼 輪 筋 内 浸 潤 麻 酔 を 含 む ) 150 点 L007 開 放 点 滴 式 全 身 麻 酔 310 点 L008 マスク 又 は 気 管 内 挿 管 による 閉 鎖 循 環 式 全 身 第 11 部 麻 酔 通 則 1 麻 酔 の 費 用 は 第 1 節 及 び 第 2 節 の 各 の 所 定 点 数 により 算 定 する ただし 麻 酔 に 当 た って 薬 剤 又 は 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 保 険 医 療 材 料 ( 以 下 この 部 において 特 定 保 険 医 療 材 料 という )を 使 用 した 場 合 は 第 1 節 及 び 第 2 節 の 各

More information

アフターケア.indd

アフターケア.indd 仕 事 によるケガや 病 気 で 療 養 中 の 方 治 った 方 へ アフターケア 制 度 のご 案 内 仕 事 によるケガや 病 気 で 療 養 されている 方 は そのケガ や 病 気 が 治 った 後 も 再 発 や 後 遺 障 害 に 伴 う 新 たな 病 気 を 防 ぐため 労 災 指 定 医 療 機 関 でアフターケア( 診 察 や 保 健 指 導 検 査 など)を 無 料 で 受 診

More information

(2)(1)の 傷 害 には 身 体 外 部 から 有 毒 ガスまたは 有 毒 物 質 を 偶 然 かつ 一 時 に 吸 入 吸 収 または 摂 取 し た 場 合 に 急 激 に 生 ずる 中 毒 症 状 ( 注 )を 含 みます ただし 細 菌 性 食 中 毒 およびウイルス 性 食 中 毒 は

(2)(1)の 傷 害 には 身 体 外 部 から 有 毒 ガスまたは 有 毒 物 質 を 偶 然 かつ 一 時 に 吸 入 吸 収 または 摂 取 し た 場 合 に 急 激 に 生 ずる 中 毒 症 状 ( 注 )を 含 みます ただし 細 菌 性 食 中 毒 およびウイルス 性 食 中 毒 は 傷 害 総 合 保 険 普 通 保 険 約 款 第 1 章 用 語 の 定 義 条 項 第 1 条 ( 用 語 の 定 義 ) この 約 款 において 次 の 用 語 の 意 味 は それぞれ 次 の 定 義 によります 用 語 定 義 医 学 的 他 覚 所 見 理 学 的 検 査 神 経 学 的 検 査 臨 床 検 査 画 像 検 査 等 により 認 められる 異 常 所 見 を いいます 介

More information

販売用自動車保険(人数方式・車両保険なし)のご案内

販売用自動車保険(人数方式・車両保険なし)のご案内 2015 年 10 月 1 日 保 険 始 期 以 降 適 用 販 売 用 自 動 車 保 険 ( 人 数 方 式 車 両 保 険 なし) 特 約 のご 案 内 Ⅰ. 販 売 用 自 動 車 保 険 ( 人 数 方 式 車 両 保 険 なし) 特 約 の 概 要 販 売 用 自 動 車 保 険 特 約 は 貴 社 が 販 売 の 目 的 をもって 輸 送 または 管 理 する 自 動 車 ( 販 売

More information

b11 全 般 的 精 神 機 能 b71 関 節 と 骨 の 機 能 A75 伝 染 性 単 核 球 症 b43 血 液 系 と 免 疫 系 の 機 能 b45 心 血 管 系 と 呼 吸 器 系 の 付 加 的 機 能 と 感 覚 A76 その 他 のウィルス 性 発 疹 b43 血 液 系 と

b11 全 般 的 精 神 機 能 b71 関 節 と 骨 の 機 能 A75 伝 染 性 単 核 球 症 b43 血 液 系 と 免 疫 系 の 機 能 b45 心 血 管 系 と 呼 吸 器 系 の 付 加 的 機 能 と 感 覚 A76 その 他 のウィルス 性 発 疹 b43 血 液 系 と A70 結 核 b43 b45 血 液 系 と 免 疫 系 の 機 能 心 血 管 系 と 呼 吸 器 系 の 付 加 的 機 能 と 感 覚 b51 消 化 器 系 に 関 連 する 機 能 b54 代 謝 と 内 分 泌 系 に 関 連 する 機 能 b81 皮 膚 の 機 能 A71 麻 疹 b43 血 液 系 と 免 疫 系 の 機 能 b45 心 血 管 系 と 呼 吸 器 系 の 付 加

More information

Microsoft Word - 航空傷害約款.doc

Microsoft Word - 航空傷害約款.doc 傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 第 1 章 用 語 の 定 義 条 項 第 1 条 ( 用 語 の 定 義 ) この 約 款 において 次 の 用 語 の 意 味 は それぞれ 次 の 定 義 によります 用 語 定 義 い 医 学 的 他 覚 所 見 理 学 的 検 査 神 経 学 的 検 査 臨 床 検 査 画 像 検 査 等 により 認 め られる 異 常 所 見 をいいます き 危

More information

診療報酬の内容および算定の方法 (新入会員用)

診療報酬の内容および算定の方法 (新入会員用) 診 療 報 酬 の 内 容 および 算 定 の 方 法 ( 新 入 会 員 用 ) 従 事 者 1 人 / 日 の 実 施 単 位 上 限 の 緩 和 従 事 者 1 人 1 日 18 単 位 を 標 準 週 に108 単 位 まで 実 施 可 能 1 日 あたり24 単 位 を 上 限 1 単 位 : 個 別 PT OT ST 20 分 患 者 1 人 1 日 当 たり 算 定 単 位 数 の 上

More information

平 成 25 年 人 口 動 態 統 計 ( 確 定 数 )の 概 況 ( 福 島 県 ) 目 次 調 査 の 概 要 結 果 の 概 要 ( 統 計 表 ) 第 1 表 人 口 動 態 総 覧 ( 実 数 率 ) 年 次 推 移 第 2 表 主 な 死 因 の 死 亡 数 死 亡 率 対 前 年 比 較 第 3 表 主 な 死 因 の 死 亡 率 対 全 国 比 較 第 4 表 生 活 習 慣 病

More information

終身保険(無選択型)普通保険約款

終身保険(無選択型)普通保険約款 この 保 険 の 趣 旨 1 責 任 開 始 期 第 1 条 責 任 開 始 期 2 保 険 金 の 支 払 第 2 条 保 険 金 の 支 払 第 3 条 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 4 条 保 険 金 の 削 減 支 払 第 5 条 保 険 金 の 請 求 支 払 の 手 続 3 保 険 料 の 払 込 第 6 条 保 険 料 の 払 込 第 7 条 保 険 料 の 払 込

More information

年 間 10,000 円 の 保 険 料 で 病 気 やケガの 入 院 手 術 を 保 障 します さらに 万 が 一 の 葬 祭 費 用 つき! 職 調 協 の 医 療 保 険 お 支 払 いする 保 険 金 の 種 類 詳 細 は 医 療 保 険 保 険 金 のお 支 払 いについて をご 参

年 間 10,000 円 の 保 険 料 で 病 気 やケガの 入 院 手 術 を 保 障 します さらに 万 が 一 の 葬 祭 費 用 つき! 職 調 協 の 医 療 保 険 お 支 払 いする 保 険 金 の 種 類 詳 細 は 医 療 保 険 保 険 金 のお 支 払 いについて をご 参 公 益 社 団 法 人 日 本 全 職 業 調 理 士 協 会 調 理 師 ( 士 ) 会 に 所 属 の 調 理 師 ( 士 )のみなさまへ 特 徴 職 調 協 の 医 療 保 険 のご 案 内 (1 年 契 約 用 ) 保 険 期 間 平 成 28 年 10 月 1 日 午 後 4 時 から1 年 間 ご 提 出 締 切 日 平 成 28 年 8 月 31 日 ( 水 ) 平 成 28 年 6

More information

10分冊_表紙1

10分冊_表紙1 この の 概 要 5 年 ごと 配 当 付 一 時 払 積 立 保 険 条 項 目 次 第 1 条 満 期 保 険 死 亡 給 付 および 高 度 障 害 給 付 の 支 払 第 2 条 満 期 保 険 の 支 払 に 関 する 補 則 第 3 条 死 亡 給 付 および 高 度 障 害 給 付 の 支 払 に 関 する 補 則 第 4 条 死 亡 給 付 または 高 度 障 害 給 付 の 免 責

More information

人 間 ドックコース( 脳 検 査 がん 検 査 含 む) 298,000 円 / 税 込 その 他 肥 満 症 やせ 症 高 / 低 血 圧 近 視 乱 視 白 内 障 緑 内 障 網 膜 疾 患 外 部 の 音 を 遮 断 したブースで 音 を 聞 き 取 って 調 難 聴 腹 部 超 音 波

人 間 ドックコース( 脳 検 査 がん 検 査 含 む) 298,000 円 / 税 込 その 他 肥 満 症 やせ 症 高 / 低 血 圧 近 視 乱 視 白 内 障 緑 内 障 網 膜 疾 患 外 部 の 音 を 遮 断 したブースで 音 を 聞 き 取 って 調 難 聴 腹 部 超 音 波 お 客 様 のニーズに 対 して 弊 社 は 多 種 のコースを 作 成 し ました ご 覧 ください 人 間 ドックコース( 一 般 ) その 他 り 聴 診 や 打 診 を 行 う 252,000 円 / 税 込 肥 満 症 やせ 症 高 / 低 血 圧 外 部 の 音 を 遮 断 したブースで 音 を 聞 き 取 って 調 近 視 乱 視 白 内 障 緑 内 障 網 膜 疾 患 難 聴 腹 部

More information

C14-10382業務災害補償制度(全国商工会議所)1206cs5.indd

C14-10382業務災害補償制度(全国商工会議所)1206cs5.indd 全 国 商 工 会 議 所 の 業 務 災 害 補 償 プラン 約 款 一 般 傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 ( 一 般 傷 害 保 険 ) 約 款 の 構 成 + 死 亡 保 険 金 後 遺 障 害 保 険 金 および 重 度 後 遺 障 害 介 護 一 時 金 支 払 特 約 (*1) + 入 院 保 険 金 および 手 術 保 険 金 支 払 特 約 (*2) + 通 院 保 険 金

More information

救急科  臨床研修プログラム

救急科  臨床研修プログラム 13. 救 急 科 初 期 臨 床 研 修 カリキュラム 特 徴 1. 内 因 性 疾 患 外 傷 熱 中 症 急 性 薬 物 中 毒 各 種 ショック ( 出 血 敗 血 症 アナフィラ キシーなど) 院 外 心 肺 機 能 停 止 など 軽 症 から 超 重 症 まで 診 るER 型 救 急 を 行 っている 2. 初 療 処 置 諸 検 査 を 行 い 診 断 がついた 時 点 で 各 科 専

More information

科 目 名 生 理 学 Ⅱ 講 師 名 山 美 喜 子 開 講 期 前 期 後 期 通 身 体 の 正 常 な 機 能 を 国 家 試 験 の 出 題 内 容 と 関 連 付 けて 理 解 する 成 績 評 価 方 法 試 験 :00 点 受 講 態 度 :0 点 ( 減 点 方 式 ) 生 理 学

科 目 名 生 理 学 Ⅱ 講 師 名 山 美 喜 子 開 講 期 前 期 後 期 通 身 体 の 正 常 な 機 能 を 国 家 試 験 の 出 題 内 容 と 関 連 付 けて 理 解 する 成 績 評 価 方 法 試 験 :00 点 受 講 態 度 :0 点 ( 減 点 方 式 ) 生 理 学 科 目 名 解 剖 学 Ⅱa 単 講 師 名 渡 邊 利 明 開 講 期 前 期 後 期 通 位 人 体 を 構 成 する 細 胞 組 織 器 官 の 位 置 機 能 及 び 形 態 を 理 解 させ 医 療 従 事 者 として 必 要 な 解 剖 学 的 知 識 を 習 得 させる 国 家 試 験 対 策 として 出 題 基 準 に 関 係 ある 部 分 に 重 点 をおいて 授 業 を 進 め

More information

Microsoft Word - 通知 _2_.doc

Microsoft Word - 通知  _2_.doc 医 政 発 第 0331042 号 平 成 20 年 3 月 31 日 各 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 医 政 局 長 広 告 可 能 な 診 療 科 名 の 改 正 について 平 成 18 年 の 良 質 な 医 療 を 提 供 する 体 制 の 確 立 を 図 るための 医 療 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 18 年 法 律 第 84 号 以 下

More information

平成24年度 福島県患者調査の概況(厚生労働省大臣官房統計情報部人口動態・保健社会統計課 保健統計室:H )

平成24年度 福島県患者調査の概況(厚生労働省大臣官房統計情報部人口動態・保健社会統計課 保健統計室:H ) 平 成 25 年 10 月 22 日 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 保 健 統 計 室 室 長 瀧 村 佳 代 室 長 補 佐 岩 﨑 容 子 ( 担 当 ) 患 者 統 計 係 ( 内 線 7516,7517) ( 代 表 電 話 ) 03(5253)1111 ( 直 通 電 話 ) 03(3595)2958 平 成 2 4 年 (2012) 福

More information

1. 安 心 安 全 制 度 について 昨 今 ボーイスカウト 加 盟 員 数 は 年 々 減 少 する 傾 向 にありま す これに 歯 止 めをかける 有 力 な 対 策 の 一 つとして 日 頃 の 活 動 において 隊 団 における 本 来 のボーイスカウトらしい 冒 険 的 プログラムの

1. 安 心 安 全 制 度 について 昨 今 ボーイスカウト 加 盟 員 数 は 年 々 減 少 する 傾 向 にありま す これに 歯 止 めをかける 有 力 な 対 策 の 一 つとして 日 頃 の 活 動 において 隊 団 における 本 来 のボーイスカウトらしい 冒 険 的 プログラムの 平 成 26 年 度 版 そなえよつねに 共 済 / 賠 償 責 任 保 険 手 引 き ボーイスカウト 活 動 中 のケガを 補 償 する 仕 組 みとして 平 成 26 年 度 より これまでの そなえよつねに 保 険 を 廃 止 し 根 拠 法 に 基 づく 認 可 共 済 そなえよつねに 共 済 を 新 たに 創 設 しました 目 次 1. 安 心 安 全 制 度 について 1 2. そなえよつねに

More information

日産婦誌60巻10号研修コーナー

日産婦誌60巻10号研修コーナー α α ( 図 D-19-4)-1) 新 生 児 黄 疸 の 診 断 手 順 ( 文 献 1より 引 用 ) ( 表 D-19-5)-1) 新 生 児 痙 攣 の 原 因 ( 文 献 2より 引 用 ) 1. 周 産 期 脳 障 害 1) 低 酸 素 性 虚 血 性 脳 症 2) 頭 蓋 内 出 血 1クモ 膜 下 出 血 2 脳 室 内 出 血 3 硬 膜 下 出 血 3) 脳 梗 塞 2. 代

More information

第 3 回 肥 満 質 質 基 本 形 酸 質 胃 腸 酵 素 酸 分 解 小 腸 吸 収 血 中 注 入 酸 各 細 胞 質 材 料 使 不 要 質 分 解 再 利 用 糖 不 足 酸 肝 臓 窒 素 除 去 糖 生 成 源 低 血 糖 時 補 充 大 栄 養 素 脂 肪 炭 水 化 物 大 栄

第 3 回 肥 満 質 質 基 本 形 酸 質 胃 腸 酵 素 酸 分 解 小 腸 吸 収 血 中 注 入 酸 各 細 胞 質 材 料 使 不 要 質 分 解 再 利 用 糖 不 足 酸 肝 臓 窒 素 除 去 糖 生 成 源 低 血 糖 時 補 充 大 栄 養 素 脂 肪 炭 水 化 物 大 栄 第 回 肥 満 日 本 人 過 食 運 動 不 足 生 活 習 慣 連 動 肥 満 人 増 欧 米 人 肥 満 度 高 内 臓 脂 肪 型 肥 満 多 安 心 肥 満 外 見 穏 人 見 調 健 康 上 良 何 主 食 事 運 動 不 足 要 因 肥 満 要 因 肥 満 者 多 見 死 亡 率 低 重 篤 合 併 症 誘 因 食 事 制 限 不 自 由 生 活 強 肥 満 自 覚 症 状 放 手 遅

More information

<8358837C815B836388C0915395DB8CAF814096F18ABC>

<8358837C815B836388C0915395DB8CAF814096F18ABC> ポーツ 安 全 保 険 約 款 / 38 2010/07/01 12:12 < 平 成 22 年 度 (2010 年 度 ) 保 険 約 款 特 約 条 項 特 約 書 等 > 平 成 21 年 度 (2009 年 度 )の 約 款 等 はこちらをご 覧 ください 1. 傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 第 1 章 用 語 の 定 義 条 項 第 1 条 ( 用 語 の 定 義 ) この 約

More information

目 次 この 普 通 保 険 約 款 特 約 ( 以 下 本 約 款 といいます ) は 保 険 契 約 者 と 当 社 との 間 に 締 結 された 保 険 契 約 の 内 容 としてあらかじめ 定 められた 約 束 事 を 記 載 したも のです 実 際 のご 契 約 につきましては 本 約 款

目 次 この 普 通 保 険 約 款 特 約 ( 以 下 本 約 款 といいます ) は 保 険 契 約 者 と 当 社 との 間 に 締 結 された 保 険 契 約 の 内 容 としてあらかじめ 定 められた 約 束 事 を 記 載 したも のです 実 際 のご 契 約 につきましては 本 約 款 目 次 この 普 通 保 険 約 款 特 約 ( 以 下 本 約 款 といいます ) は 保 険 契 約 者 と 当 社 との 間 に 締 結 された 保 険 契 約 の 内 容 としてあらかじめ 定 められた 約 束 事 を 記 載 したも のです 実 際 のご 契 約 につきましては 本 約 款 および 保 険 証 券 保 険 契 約 継 続 証 をあわせてご 確 認 ください また ご 不 明

More information

14153M08_1A-6B.indd

14153M08_1A-6B.indd 重 要 事 項 説 明 書 ( 契 約 概 要 注 意 喚 起 情 報 ) 2013 年 4 月 1 日 以 降 補 償 開 始 契 約 用 (2012 年 12 月 版 ) メディカル 総 合 保 険 (スーパー 上 乗 せ 健 保 ガン 保 険 )をご 契 約 いただくお 客 さまへ 必 ずご 一 読 のうえ 大 切 に 保 管 してください 印 を 付 した 項 目 はお 客 さまにとって 特

More information

ご 説 明 賠 償 責 任 保 険 普 通 保 険 約 款 普 通 保 険 約 款 は すべての 契 約 に 適 用 されます 第 1 条 ( 保 険 金 を 支 払 う 場 合 ) 当 会 社 は 被 保 険 者 が 他 人 の 身 体 の 障 害 または 財 物 の 損 壊 ( 以 下 事 故

ご 説 明 賠 償 責 任 保 険 普 通 保 険 約 款 普 通 保 険 約 款 は すべての 契 約 に 適 用 されます 第 1 条 ( 保 険 金 を 支 払 う 場 合 ) 当 会 社 は 被 保 険 者 が 他 人 の 身 体 の 障 害 または 財 物 の 損 壊 ( 以 下 事 故 事 故 受 付 サービス 東 京 海 上 日 動 のサービス 体 制 なら 安 心 です 365 日 24 時 間 のサポート 体 制 医 師 賠 償 責 任 保 険 約 款 東 京 海 上 日 動 安 心 110 番 事 故 の 報 告 ご 相 談 をフリーダイヤルで 承 ります いざというとき 全 国 どこからでも ご 利 用 頂 けます 事 故 の 受 付 ご 相 談 受 付 時 間 :365

More information

01_3分冊_表紙1

01_3分冊_表紙1 この 保 険 の 概 要 1. 用 語 の 意 義 第 1 条 用 語 の 意 義 2. 保 険 金 の 支 払 第 2 条 保 険 金 の 支 払 第 3 条 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 4 条 保 険 金 の 免 責 事 由 に 該 当 した 場 合 の 取 扱 第 5 条 保 険 金 支 払 方 法 の 選 択 第 6 条 保 険 金 の 請 求 支 払 時 期 および

More information

地震保険普通保険約款

地震保険普通保険約款 地 震 保 険 普 通 保 険 約 款 第 1 章 用 語 の 定 義 条 項 第 1 条 ( 用 語 の 定 義 ) この 約 款 において 次 の 用 語 の 意 味 は それぞれ 次 の 定 義 によります 用 語 定 義 ( 建 物 の 場 合 ) 建 物 の 主 要 構 造 部 の 損 害 の 額 が その 建 物 の 保 険 価 額 ( 注 )の3% 以 上 20% 未 満 である 損

More information

失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知

失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 共 済 約 款 ( 責 任 の 範 囲 ) 第 1 条 当 組 合 は 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 共 済 証 明 書 ( 以 下 証 明 書 といいます ) 記 載 の 自 動 車 ( 以 下 被 共 済 自 動 車 といいます )の 日 本 国 内 ( 日 本 国 外 における 日 本 船 舶 内 を 含 みます )における 運 行 によって 他 人

More information

判 例 評 論 147 判 決 録 行 政 電 気 事 業 法 施 行 規 則 九 三 条 の 三 の 規 定 による 経 済 産 業 大 臣 の 定 期 検 査 終 了 証 の 交 付 が 行 政 事 件 訴 訟 法 三 条 二 項 の 処 分 に 当 たらないとされた 事 例 ( 大 阪 高 判

判 例 評 論 147 判 決 録 行 政 電 気 事 業 法 施 行 規 則 九 三 条 の 三 の 規 定 による 経 済 産 業 大 臣 の 定 期 検 査 終 了 証 の 交 付 が 行 政 事 件 訴 訟 法 三 条 二 項 の 処 分 に 当 たらないとされた 事 例 ( 大 阪 高 判 判 例 時 報 平 成 25 年 12 月 1 日 号 < 最 新 判 例 批 判 > 箱 井 崇 史 西 川 佳 代 外 川 英 明 松 原 久 利 黒 澤 睦 斎 藤 司 判 決 録 < 行 政 > 1 件 3 < 民 事 > 7 件 17 < 知 的 財 産 権 > 1 件 79 < 労 働 > 1 件 126 < 刑 事 > 1 件 142 最 高 裁 判 例 要 旨 ( 平 成 25 年

More information

<5461726F2D318AEE967B906697C397BF81698AAF95F193FC8D658CE390D4>

<5461726F2D318AEE967B906697C397BF81698AAF95F193FC8D658CE390D4> 別 表 第 一 医 科 診 療 報 酬 点 数 表 [ 目 次 ] 第 1 章 基 本 診 療 料 第 1 部 初 再 診 料 通 則 第 1 節 初 診 料 第 2 節 再 診 料 第 2 部 入 院 料 等 通 則 第 1 節 入 院 基 本 料 第 2 節 入 院 基 本 料 等 加 算 第 3 節 特 定 入 院 料 第 4 節 短 期 滞 在 手 術 基 本 料 第 2 章 特 掲 診 療

More information

<4D F736F F D F18FED8BCE904588F58EE688B CC B6816A E31312E3189FC90B3817A2E646F63>

<4D F736F F D F18FED8BCE904588F58EE688B CC B6816A E31312E3189FC90B3817A2E646F63> 非 常 勤 職 員 取 扱 要 領 昭 和 32 年 3 月 1 日 制 定 平 成 24 年 11 月 1 日 最 終 改 正 第 1 趣 旨 この 要 領 は 非 常 勤 職 員 に 関 する 取 扱 いについて 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 第 2 非 常 勤 職 員 の 任 免 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 又 は 各

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798267826F817A90B696BD8BA48DCF82CC82B28C5F96F18ED2976C82D6816995BD90AC3139944E82538C8E89FC92F982CC82B582A882E88163>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798267826F817A90B696BD8BA48DCF82CC82B28C5F96F18ED2976C82D6816995BD90AC3139944E82538C8E89FC92F982CC82B582A882E88163> 重 要 生 命 共 済 の ご 契 約 者 様 へ ~ 平 成 19 年 4 月 実 施 の 仕 組 改 訂 にかかるご 案 内 ~ < 目 次 > 1. 後 遺 障 害 共 済 金 等 の 支 払 事 由 の 改 訂 ( 重 度 要 介 護 状 態 の 追 加 ) 1 2. 別 表 [ 疾 病 重 度 障 害 状 態 ]の 改 訂 ( 臓 器 移 植 術 の 追 加 等 ) 3 3. 医 療 共

More information

第 2 章 補 償 条 項 第 2 条 ( 保 険 金 を 支 払 う 場 合 ) (1) 当 会 社 は 被 保 険 者 が 日 本 国 内 または 国 外 において 下 表 に 掲 げる 間 に 生 じた 急 激 かつ 偶 然 な 外 来 の 事 故 によっ てその 身 体 に 被 った 傷 害

第 2 章 補 償 条 項 第 2 条 ( 保 険 金 を 支 払 う 場 合 ) (1) 当 会 社 は 被 保 険 者 が 日 本 国 内 または 国 外 において 下 表 に 掲 げる 間 に 生 じた 急 激 かつ 偶 然 な 外 来 の 事 故 によっ てその 身 体 に 被 った 傷 害 Ⅲ. 学 生 教 育 研 究 災 害 傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 第 1 章 用 語 の 定 義 条 項 第 1 条 ( 用 語 の 定 義 ) この 約 款 において 下 表 の 用 語 の 意 味 は それぞれ 次 の 定 義 によります 用 語 定 義 医 学 的 他 覚 所 見 理 学 的 検 査 神 経 学 的 検 査 臨 床 検 査 画 像 検 査 等 により 認 められる

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203239328140938C8B9E8C7C8F7091E58A778BB388E78CA48B86939994F18FED8BCE904588F58F418BC68B4B91A5814089FC32303131303332392E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203239328140938C8B9E8C7C8F7091E58A778BB388E78CA48B86939994F18FED8BCE904588F58F418BC68B4B91A5814089FC32303131303332392E646F63> 東 京 芸 術 大 学 教 育 研 究 等 非 常 勤 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 12 月 15 日 制 定 改 正 平 成 18 年 3 月 31 日 平 成 18 年 6 月 15 日 平 成 19 年 3 月 28 日 平 成 20 年 1 月 29 日 平 成 20 年 3 月 21 日 平 成 21 年 3 月 30 日 平 成 21 年 12 月 1 日 平 成 22 年

More information

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6>

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6> 独 立 行 政 法 人 国 立 科 学 博 物 館 有 期 雇 用 職 員 就 業 規 程 平 成 21 年 4 月 1 日 館 長 裁 定 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 3 日 館 長 決 裁 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 3 条 ) 第 2 章 人 事 ( 第 4 条 第 17 条 ) 第 3 章 給 与 及 び 退 職 手 当 ( 第 18 条 第 25 条 )

More information

第5回Mindsセミナー

第5回Mindsセミナー Mindsの 概 要 説 明 日 本 医 療 機 能 評 価 機 構 EBM 医 療 情 報 部 部 長 国 際 医 療 福 祉 大 学 臨 床 医 学 研 究 センター 教 授 吉 田 雅 博 日 本 医 療 機 能 評 価 機 構 の 事 業 1) 医 療 情 報 サービス 事 業 Minds ( 平 成 15 年 度 より) 厚 生 労 働 省 の 補 助 金 事 業 医 療 関 係 者 患

More information

2 ペインクリニック ペインクリニック 科 に 関 しては 先 ずは 様 々な 痛 みの 症 例 を 正 確 に 診 断 できる 能 力 の 養 成 を 最 大 の 目 標 にします その 過 程 で 薬 物 療 法 神 経 ブロック( 超 音 波 透 視 下 を 含 む) Intervention

2 ペインクリニック ペインクリニック 科 に 関 しては 先 ずは 様 々な 痛 みの 症 例 を 正 確 に 診 断 できる 能 力 の 養 成 を 最 大 の 目 標 にします その 過 程 で 薬 物 療 法 神 経 ブロック( 超 音 波 透 視 下 を 含 む) Intervention 専 攻 医 ( 後 期 臨 床 研 修 )プログラム 西 宮 市 立 中 央 病 院 6. 麻 酔 科 ペインクリニック 科 当 院 の 麻 酔 科 は 手 術 臨 床 麻 酔 に 加 えて 活 発 なペインクリニック 科 と 緩 和 医 療 に 特 徴 があります 日 本 麻 酔 科 学 会 日 本 ペインクリニック 学 会 日 本 緩 和 医 療 学 会 の 研 修 指 定 病 院 であり 2

More information

○00表紙

○00表紙 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 廣 瀬 滋 樹 ( 内 線 7461) 課 長 補 佐 藤 井 義 弘 ( 内 線 7475) 月 報 調 整 係 ( 内 線 7476) ( 代 表 電 話 ) 03-5253-1111 ( 直 通 電 話 ) 03-3595-2813 平 成 26 年 人 口 動 態 統 計 月 報 年 計 (

More information

5 月 25 日 2 口 腔 咽 頭 唾 液 腺 の 疾 患 2 GIO: 口 腔 咽 頭 唾 液 腺 の 疾 患 を 理 解 する SBO: 1. 急 性 慢 性 炎 症 性 疾 患 を 説 明 できる 2. 扁 桃 の 疾 患 を 説 明 できる 3. 病 巣 感 染 症 を 説 明 できる 4

5 月 25 日 2 口 腔 咽 頭 唾 液 腺 の 疾 患 2 GIO: 口 腔 咽 頭 唾 液 腺 の 疾 患 を 理 解 する SBO: 1. 急 性 慢 性 炎 症 性 疾 患 を 説 明 できる 2. 扁 桃 の 疾 患 を 説 明 できる 3. 病 巣 感 染 症 を 説 明 できる 4 日 付 時 限 内 容 4 月 6 日 2 総 論 GIO: 耳 鼻 咽 喉 科 疾 患 を 持 つ 患 者 の 診 断 と 治 療 ができるようになるために これらの 系 の 基 本 的 知 識 特 性 を 理 解 する SBO: 1. 耳 疾 患 について 説 明 できる 2. 鼻 疾 患 について 説 明 できる 3. 咽 頭 喉 頭 疾 患 について 説 明 できる 4 月 13 日 2 鼻

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20958192CA95DB8CAF96F18ABC82A882E682D193C196F12E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20958192CA95DB8CAF96F18ABC82A882E682D193C196F12E646F63> 一 般 財 団 法 人 あんしん 財 団 普 通 保 険 約 款 および 特 約 事 業 総 合 傷 害 保 険 (この 保 険 の 趣 旨 ) この 保 険 は 中 小 企 業 の 法 人 または 個 人 事 業 主 が 一 般 財 団 法 人 あんしん 財 団 ( 以 下 当 法 人 といいます )の 会 員 として 保 険 契 約 者 および 保 険 金 受 取 人 になり 事 業 主 および

More information

メイン・サブ記事一覧2

メイン・サブ記事一覧2 591 ガンの 三 大 療 法 ( 外 科 抗 ガン 剤 放 射 線 ) 後 遺 症 副 作 用 に 可 視 総 合 光 線 療 法 で 効 果 が 見 られた 症 例 いぼに 対 する 可 視 総 合 光 線 療 法 平 成 27 年 8 月 590 589 588 587 586 585 584 583 582 581 580 579 578 577 576 575 574 573 股 関 節

More information

Taro-第1部

Taro-第1部 第 1 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 の 意 義 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 は 地 方 公 務 員 等 が 公 務 上 の 災 害 ( 負 傷 疾 病 障 害 又 は 死 亡 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 通 勤 による 災 害 を 受 けた 場 合 に その 災 害 に よって 生 じた 損 害 を 補 償 し 及 び 必 要 な 福 祉 事 業 を 行 い

More information

○ 町 村 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 改 正 平 成 9 年 8 月 5 日 条 例 第 6 号 平 成 13 年 1 月 16 日 条 例 第 1 号 平 成 13 年 8 月 1 日 条 例 第 9 号 平 成 8 年 4 月 1 日 条 例 第 11 号 平 成 9 年 10 月 16 日 条 例 第 8 号 平 成 13 年 3 月 28 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年

More information

障 害 厚 生 年 金 厚 生 年 金 に 加 入 中 の 病 気 やけがによって 障 害 者 になったとき 障 害 の 程 度 が 障 害 等 級 表 のいずれかの 状 態 になっている 場 合 障 害 の 程 度 により 障 害 厚 生 年 金 (1から3 級 ) 又 は 障 害 手 当 金 (

障 害 厚 生 年 金 厚 生 年 金 に 加 入 中 の 病 気 やけがによって 障 害 者 になったとき 障 害 の 程 度 が 障 害 等 級 表 のいずれかの 状 態 になっている 場 合 障 害 の 程 度 により 障 害 厚 生 年 金 (1から3 級 ) 又 は 障 害 手 当 金 ( 年 金 手 当 など 1 各 種 障 害 年 金 制 度 障 害 基 礎 年 金 支 給 要 件 国 民 年 金 に 加 入 中 又 は 加 入 していた 方 が 病 気 やけがによって65 歳 の 誕 生 日 の 前 々 日 までに 障 害 者 となり 医 療 機 関 を 受 診 していたとき また20 歳 前 に 障 害 者 となった 方 は20 歳 から 障 害 等 級 表 のいずれかの 状

More information

成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F629 持 続 的 人 格 変 化, 成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F639 習 慣 および 衝 動 の 障 害, 成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F649

成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F629 持 続 的 人 格 変 化, 成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F639 習 慣 および 衝 動 の 障 害, 成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F649 糖 尿 病 (E10-E14) E128 栄 養 障 害 に 関 連 する 糖 尿 病 の 合 併 症 を 伴 うもの 糖 尿 病 (E10-E14) E138 その 他 の 明 示 された 糖 尿 病 の 合 併 症 を 伴 うもの 糖 尿 病 (E10-E14) E140-E149 この 範 囲 の 全 て その 他 のグルコース 調 節 および 膵 内 分 泌 傷 害 (E15-E16) E162

More information

hyoushi

hyoushi 序 昨 年 度 から 表 題 を 年 報 改 めます 年 報 を 発 行 す る 目 的 は 実 績 を 公 表 することであり また 記 録 することよっ 歴 史 を 記 述 しることもなります しかし 年 報 を 発 行 する 社 会 的 意 義 とし を 公 表 する 事 が 重 要 である と 考 え 積 極 的 力 を 注 できました をどう 捉 えるかは ろろな 観 点 や 意 見 があると

More information

〇 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護 の 推 進 在 宅 医 療 を 受 ける 難 病 がん 児 の 利 者 が 増 加 し 訪 問 看 護 のニーズは 多 様 化 しており 増 加 する 需 要 や 多 様 なニーズに 対 応 するためには 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護

〇 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護 の 推 進 在 宅 医 療 を 受 ける 難 病 がん 児 の 利 者 が 増 加 し 訪 問 看 護 のニーズは 多 様 化 しており 増 加 する 需 要 や 多 様 なニーズに 対 応 するためには 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護 訪 問 看 護 について 診 療 報 酬 改 定 の 主 な 改 正 点 は 次 のとおりです なお 詳 しくは このあとの 表 で 医 療 保 険 と 介 護 保 険 との 較 訪 問 看 護 ステーションが う 訪 問 看 護 について 記 載 しています 平 成 26 年 改 定 同 建 物 居 住 者 訪 問 看 護 指 導 料 において 同 に3 以 上 訪 問 した 場 合 の 点 数

More information

グラナテック点眼液_使用上の注意の解説_4

グラナテック点眼液_使用上の注意の解説_4 2015 年 6 月 改 訂 薬 価 基 準 収 載 処 方 箋 医 薬 品 : 注 意 - 医 師 等 の 処 方 箋 により 使 用 すること - 医 薬 品 の 適 正 使 用 に 欠 かせない 情 報 です 使 用 前 に 必 ずお 読 みください - 新 医 薬 品 の 使 用 上 の 注 意 の 解 説 禁 忌 ( 次 の 患 者 には 投 与 しないこと) 本 剤 の 成 分 に 対

More information

部 長 ( 地 方 警 務 官 を 除 く ) 参 事 官 首 席 監 察 官 警 務 部 長 参 事 所 属 長 ( 地 方 警 務 官 を 除 く ) そ の 他 の 職 員 所 属 長 2 指 定 権 者 は 勤 務 指 定 を 行 ったときは 職 員 に 対 し 速 やかにこれを 明 示 す

部 長 ( 地 方 警 務 官 を 除 く ) 参 事 官 首 席 監 察 官 警 務 部 長 参 事 所 属 長 ( 地 方 警 務 官 を 除 く ) そ の 他 の 職 員 所 属 長 2 指 定 権 者 は 勤 務 指 定 を 行 ったときは 職 員 に 対 し 速 やかにこれを 明 示 す 山 口 県 警 察 に 勤 務 する 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 に 関 する 訓 令 平 成 7 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 1 0 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 訓 令 は 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 に 関 する 条 例 ( 昭 和 28 年 山 口 県 条 例 第 11 号 以 下 勤 務 時 間 条 例 という ) 及

More information

目 まず 始 めに 必 ずお 読 みください 財 形 貯 蓄 傷 害 保 険 ご 契 約 についての 注 意 事 項 財 形 住 宅 傷 害 保 険 ご 契 約 についての 注 意 事 項 4 財 形 年 金 傷 害 保 険 ご 契 約 についての 注 意 事 項 7 財 形 貯 蓄 傷 害 保 険

目 まず 始 めに 必 ずお 読 みください 財 形 貯 蓄 傷 害 保 険 ご 契 約 についての 注 意 事 項 財 形 住 宅 傷 害 保 険 ご 契 約 についての 注 意 事 項 4 財 形 年 金 傷 害 保 険 ご 契 約 についての 注 意 事 項 7 財 形 貯 蓄 傷 害 保 険 財 形 貯 蓄 傷 害 保 険 財 形 住 宅 傷 害 保 険 財 形 年 金 傷 害 保 険 ご 契 約 のしおり 03 年 0 月 日 以 降 用 ご 契 約 者 の 皆 様 へ この ご 契 約 のしおり( 約 款 ) は 財 形 貯 蓄 傷 害 保 険 財 形 住 宅 傷 害 保 険 および 財 形 年 金 傷 害 保 険 についての 大 切 なことがらを 記 載 したものです 保 険 約

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208BE38F428140967B959489F1939A814081408B638E96985E>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208BE38F428140967B959489F1939A814081408B638E96985E> 九 州 ブロック 医 療 保 険 協 議 会 社 会 保 険 委 員 協 議 会 議 事 録 平 成 26 年 10 月 25 日 15:00~17:30 場 所 : 別 府 ロイヤルホテル 4. 協 議 事 項 1) 提 案 事 項 1. 超 音 波 の 算 定 について 1 子 宮 内 胎 児 死 亡 で 自 然 流 産 を 待 つ 場 合 経 過 観 察 として 超 音 波 断 層 法 を1

More information

特 約 正 式 名 称 掲 載 略 称 特 約 正 式 名 称 ページ 特 別 条 件 付 保 険 特 約 特 別 条 件 付 保 険 特 約 27 団 体 扱 一 般 A 団 体 扱 特 約 ( 一 般 A) 29 団 体 扱 一 般 B 団 体 扱 特 約 ( 一 般 B) 30 団 体 扱 一

特 約 正 式 名 称 掲 載 略 称 特 約 正 式 名 称 ページ 特 別 条 件 付 保 険 特 約 特 別 条 件 付 保 険 特 約 27 団 体 扱 一 般 A 団 体 扱 特 約 ( 一 般 A) 29 団 体 扱 一 般 B 団 体 扱 特 約 ( 一 般 B) 30 団 体 扱 一 2013 年 10 月 1 日 以 降 始 期 用 ロングライフミニ 長 期 医 療 保 険 ご 契 約 のしおり ご 契 約 者 の 皆 様 へ この ご 契 約 のしおり は 長 期 医 療 保 険 契 約 についての 大 切 なことがらを 記 載 したものです ご 一 読 のうえ 保 険 証 券 と 共 にご 保 管 くださいますようお 願 いいたします(なお ご 契 約 者 と 被 保 険

More information

財形傷害保険 普通保険約款(2015年3月以前)_損保ジャパン日本興亜

財形傷害保険 普通保険約款(2015年3月以前)_損保ジャパン日本興亜 平 成 26 年 9 月 1 日 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 まで 適 用 ) 財 形 貯 蓄 傷 害 保 険 財 形 年 金 傷 害 保 険 財 形 住 宅 傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 < 目 次 > ページ 財 形 貯 蓄 傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 2 財 形 年 金 傷 害 保 険 普 通 保 険 約 款 15 財 形 住 宅 傷 害 保 険 普 通 保

More information

3. 健 康 保 険 の 規 定 以 外 の 特 例 的 取 扱 い 目 診 察 料 3 [ 初 診 料 (3) 救 急 医 療 管 理 加 算 (3) 再 診 料 (4) 外 来 管 理 加 算 に 関 する 特 例 (4)] 監 視 料 5 [ 特 別 監 視 料 (5)] 指 導 管 理 料

3. 健 康 保 険 の 規 定 以 外 の 特 例 的 取 扱 い 目 診 察 料 3 [ 初 診 料 (3) 救 急 医 療 管 理 加 算 (3) 再 診 料 (4) 外 来 管 理 加 算 に 関 する 特 例 (4)] 監 視 料 5 [ 特 別 監 視 料 (5)] 指 導 管 理 料 労 災 診 療 費 算 定 基 準 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 ) 1. 単 価 昭 和 36 年 11 月 11 日 11 円 50 銭 ( 武 見 会 長 大 野 労 災 補 償 部 長 協 定 ) 昭 和 45 年 4 月 1 日 改 定 私 的 医 療 機 関 12 円 公 的 医 療 機 関 等 ( 非 課 税 医 療 機 関 ) 11 円 50 銭 2. 点 数 昭 和

More information

27-042職員退職手当規程270401

27-042職員退職手当規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 10 月 1 日 18 規 程 第 39 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 42 号 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規 則

More information

CRF_Japan Neurosurgery Registry AB ver1.02

CRF_Japan Neurosurgery Registry AB ver1.02 Japan Neurosurgery Registry on NCD Case Report Form 記 入 の 手 引 き 注 意 事 項 このCase Report Form( 以 下,CRF)は National Clinical Database( 以 下,NCD)への 症 例 登 録 にあたっての 補 助 資 料 です. 各 項 目 の 定 義 については 本 CRFをご 参 照 ください.

More information

<93EC89EF92C392AC8FE18A51959F8E C C9288EA8DEC90AC816A2E786C7378>

<93EC89EF92C392AC8FE18A51959F8E C C9288EA8DEC90AC816A2E786C7378> 目 次 各 種 手 帳 について 1 身 体 障 害 者 手 帳 療 育 手 帳 精 神 保 健 福 祉 手 帳 医 療 について 2~3 更 生 医 療 育 成 医 療 精 神 通 院 医 療 重 度 心 身 障 がい 者 医 療 費 助 成 人 工 透 析 通 院 交 通 費 助 成 事 業 手 当 について 4 心 身 障 害 者 扶 養 共 済 制 度 特 別 障 害 者 手 当 障 害 児

More information

4. 手 術 により 期 待 される 効 果 手 術 は 直 腸 癌 に 対 する 治 療 として 最 も 確 実 な 方 法 とされていますが これに よりすべての 直 腸 癌 が 治 癒 するわけではありません 肉 眼 的 にすべての 癌 が 取 り 除 けた 場 合 でも 目 には 見 えない

4. 手 術 により 期 待 される 効 果 手 術 は 直 腸 癌 に 対 する 治 療 として 最 も 確 実 な 方 法 とされていますが これに よりすべての 直 腸 癌 が 治 癒 するわけではありません 肉 眼 的 にすべての 癌 が 取 り 除 けた 場 合 でも 目 には 見 えない 直 腸 癌 の 手 術 ( 肛 門 温 存 )に 対 する 説 明 書 1. 直 腸 癌 とは 直 腸 癌 は 粘 膜 より 発 生 し 徐 々に 大 きくなり 進 行 していきます 進 行 の 形 式 には 1 直 腸 壁 を 壊 し 徐 々に 深 く 浸 潤 して( 壁 浸 潤 ) さらに 進 行 すると 腸 壁 を 貫 いて 他 の 臓 器 へ 直 接 浸 潤 する 形 式 ( 直 接 浸 潤

More information

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 )

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 ) 任 期 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 16 規 程 第 10 号 平 成 16 年 4 月 1 日 ) 改 正 平 17 規 程 第 4 号 平 成 17 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 57 号 平 成 19 年 3 月 13 日 平 18 規 程 第 101 号 平 成 19 年 3 月 30 日 平 19 規 程 第 20 号 平 成 19 年 8 月 23 日 平 19 規

More information

Microsoft PowerPoint - )大腸癌をお受けになる方に図(南堺_更新用 [互換モード]

Microsoft PowerPoint - )大腸癌をお受けになる方に図(南堺_更新用 [互換モード] 南 堺 病 院 で 大 腸 癌 の 治 療 をお 受 けになる 方 に 南 堺 病 院 では 患 者 さんの 人 権 を 尊 重 し 患 者 さんにご 満 足 頂 け 喜 んで 退 院 して 頂 けるよう な 治 療 を 目 指 しています 手 術 前 には 十 分 な 説 明 をし ご 納 得 頂 いた 上 で 最 も 良 いと 思 われる 治 療 法 を 選 択 して 頂 くことにしております

More information

点 数 表 に 定 義 された 副 傷 病 名 がある 場 合 に 限 らないようにすること ) 入 院 後 の 検 査 で 発 見 された 傷 病 であっても, 入 院 時 に 既 にその 病 態 があったと 主 治 医 が 判 断 できる 場 合 は, 入 院 時 併 存 症 として 扱 うこと

点 数 表 に 定 義 された 副 傷 病 名 がある 場 合 に 限 らないようにすること ) 入 院 後 の 検 査 で 発 見 された 傷 病 であっても, 入 院 時 に 既 にその 病 態 があったと 主 治 医 が 判 断 できる 場 合 は, 入 院 時 併 存 症 として 扱 うこと 4 診 断 情 報 ⑴ 主 傷 病 名,⑶ 入 院 の 契 機 となった 傷 病 名,⑸ 医 療 資 源 を 最 も 投 入 した 傷 病 名 が 同 一 の 場 合,すべてに 同 一 傷 病 名 を 入 力 する 記 載 する 傷 病 名 は, 原 則 としてレセ 電 算 傷 病 名 マスターから 選 択 すること 病 名 については,ICD10へのコーディング が 適 切 に 行 えるように 入

More information

原 資 保 証 型 変 額 個 人 保 険 普 通 保 険 款 ( 平 成 20 4 月 1 日 改 正 ) (この 保 険 の 概 要 ) この 保 険 は 支 払 開 始 日 の 前 日 までの 特 別 勘 定 の 運 用 実 績 により 増 減 する 積 立 額 または 基 本 保 険 額 に

原 資 保 証 型 変 額 個 人 保 険 普 通 保 険 款 ( 平 成 20 4 月 1 日 改 正 ) (この 保 険 の 概 要 ) この 保 険 は 支 払 開 始 日 の 前 日 までの 特 別 勘 定 の 運 用 実 績 により 増 減 する 積 立 額 または 基 本 保 険 額 に 原 資 保 証 型 変 額 個 人 保 険 普 通 保 険 款 目 次 この 保 険 の 概 要 1. 特 別 勘 定 および 積 立 第 1 条 特 別 勘 定 第 2 条 特 別 勘 定 群 および 特 別 勘 定 群 に 含 まれる 特 別 勘 定 の 種 類 第 3 条 特 別 勘 定 の 指 定 第 4 条 積 立 第 5 条 特 別 勘 定 の 廃 止 に 伴 う 積 立 の 移 転 9.

More information

ユナシン ファイザー 錠 剤 ( 粉 砕 不 可 ):375mg(\61.9) トシル 酸 スルタミシリン SBTPC 用 法 用 量 1 回 375mg,1 日 2~3 回 禁 忌 (1) 本 剤 の 成 分 に 対 し 過 敏 の 既 往 歴 (2) 伝 染 性 単 核 重 大 な 副 作 用

ユナシン ファイザー 錠 剤 ( 粉 砕 不 可 ):375mg(\61.9) トシル 酸 スルタミシリン SBTPC 用 法 用 量 1 回 375mg,1 日 2~3 回 禁 忌 (1) 本 剤 の 成 分 に 対 し 過 敏 の 既 往 歴 (2) 伝 染 性 単 核 重 大 な 副 作 用 病 原 微 生 物 に 対 する 剤 1 抗 菌 ペニシリン 系 バイシリンG MSD 顆 粒 剤 :40 万 U/g(\31) ベンジルペニシリンベンザチン 水 和 物 Aus:A, 用 法 用 量 1 回 40 万 単 位,1 日 2~4 回, 梅 毒 :1 回 40 万 単 位,1 日 3~4 回 重 大 な 副 作 用 1)ショック,2) 溶 血 性 貧 血,3) 間 質 性 腎 炎 急 性

More information

No. 2 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 入 会 規 則 ( 定 款 施 行 細 則 第 1 号 ) 第 1 条 この 法 人 の( 以 下 本 学 会 という) 入 会 については 定 款 に 定 められたことの 他 は この 規 則 による 第 2 条 本 学 会

No. 2 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 入 会 規 則 ( 定 款 施 行 細 則 第 1 号 ) 第 1 条 この 法 人 の( 以 下 本 学 会 という) 入 会 については 定 款 に 定 められたことの 他 は この 規 則 による 第 2 条 本 学 会 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 定 款 細 則 (2011 年 9 月 ) 目 次 1. 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 定 款 2. 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 入 会 規 則 ( 定 款 施 行 細 則 第 1 号 ) 3. 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 会 費 規 則 ( 定

More information

賠償責任保険普通保険約款

賠償責任保険普通保険約款 賠 償 責 任 保 険 普 通 保 険 約 款 この 普 通 保 険 約 款 およびこの 普 通 保 険 約 款 に 付 帯 される 特 約 条 項 等 において 使 用 される 用 語 の 説 明 は 次 のとおりとします ただし この 普 通 保 険 約 款 に 付 帯 される 特 約 条 項 等 において 別 途 用 語 の 説 明 がある 場 合 は その 説 明 に 従 います 用 語 説

More information

Microsoft Word - 教職員退職手当規程( ).doc

Microsoft Word - 教職員退職手当規程( ).doc 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 - 1-27.4.1 最 終 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき 就 業 規 則 第 2 条 に 規 定 する 教 職 員 ( 以 下 教

More information

特定疾患医療受給者証交付申請書

特定疾患医療受給者証交付申請書 第 1 号 様 式 の1 申 請 種 類 特 定 疾 患 医 療 給 証 交 付 申 請 書 新 規 更 新 医 療 機 関 追 加 転 入 再 登 録 給 生 計 中 心 療 医 療 機 関 ( 給 証 に 記 載 ) 重 要 事 項 フリガナ 氏 名 疾 患 名 給 番 号 ( 新 規 転 入 以 外 ) 生 年 月 日 明 大 昭 平 年 月 日 生 性 別 職 住 氏 住 業 所 名 所 収

More information