H27報告書

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1 平 成 27 年 印 西 市 市 民 満 足 調 査 報 告 書 平 成 28 年 3 月 印 西 市

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3 目 次 第 1 章 調 査 の 概 1 1. 調 査 の 目 的 3 2. 調 査 方 法 3 3. 回 収 状 況 3 4. 調 査 項 目 3 5. 地 域 区 分 4 6. 調 査 結 果 を 見 る 上 での 注 意 事 項 5 7. 考 慮 すべき 標 本 誤 差 6 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 7 1. 基 本 属 性 9 (1) 性 別 9 (2) 年 齢 9 (3) 職 業 9 (4) 居 住 地 10 (5) 居 住 年 数 10 (6) 通 勤 通 学 先 11 (7) 同 居 家 族 の 構 成 住 み 心 地 について 13 (1) 居 住 地 区 の 住 みやすさ 13 (2) 居 住 地 区 への 愛 着 や 誇 り 16 (3) 継 続 居 住 の 意 向 19 (4) 住 み 続 けたい 理 由 22 (5) 住 みたくない 理 由 26 (6) 前 居 住 地 区 30 (7) 印 西 市 を 知 った 理 由 33 (8) 転 入 を 決 めた 理 由 36 (9) 地 域 活 動 への 参 加 状 況 印 西 市 のまちづくりについて 42 (1) 満 足 について 42 (2) 合 併 後 の 市 について 感 じること 市 民 と 行 政 のよりよい 関 係 づくりについて 133 (1) 市 役 所 の 職 員 の 対 応 133 (2) 市 政 への 関 心 136 (3) 市 政 への 参 加 139 第 3 章 自 由 意 見 143 第 4 章 調 査 票 223

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5 第 1 章 調 査 の 概

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9 第 1 章 調 査 の 概 1. 調 査 の 目 的 本 調 査 は 施 策 全 般 について 市 民 の 意 向 (ニーズ)を 把 握 し 今 後 の 計 画 の 進 行 管 理 や 見 直 しな ど 市 政 運 営 の 基 礎 資 料 に 資 することを 目 的 に 実 施 した 2. 調 査 方 法 調 査 地 域 調 査 対 象 対 象 者 抽 出 方 法 配 布 回 収 方 法 調 査 期 間 印 西 市 全 域 印 西 市 在 住 の 満 20 歳 以 上 の 男 女 3,000 人 住 民 基 本 台 帳 からの 無 作 為 抽 出 郵 送 平 成 27 年 8 月 19 日 ~9 月 9 日 3. 回 収 状 況 地 域 発 送 数 有 効 回 収 数 有 効 回 収 率 印 西 地 域 2,000 件 1,072 件 53.6% 印 旛 地 域 500 件 262 件 52.4% 本 埜 地 域 500 件 277 件 55.4% 無 回 答 25 件 合 計 3,000 件 1,636 件 54.5% 4. 調 査 項 目 (1) 基 本 属 性 (2) 住 み 心 地 について (3) 印 西 市 のまちづくりについて (4) 市 民 と 行 政 のよりよい 関 係 づくりについて 3

10 第 1 章 調 査 の 概 5. 地 域 区 分 本 調 査 では 以 下 のように 地 域 を 区 分 した 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 4 地 区 名 1 木 下 木 下 南 1~2 丁 目 竹 袋 別 所 宗 甫 木 下 東 1~4 丁 目 平 岡 2 小 林 小 林 北 1~6 丁 目 小 林 浅 間 1~3 丁 目 小 林 大 門 下 1~3 丁 目 3 大 森 鹿 黒 鹿 黒 南 1~5 丁 目 亀 成 発 作 相 嶋 浅 間 前 4 浦 部 浦 部 村 新 田 白 幡 浦 幡 新 田 高 西 新 田 小 倉 和 泉 5 小 倉 台 1~4 丁 目 大 塚 1~3 丁 目 牧 の 木 戸 1 丁 目 木 刈 1~7 丁 目 中 央 北 1~3 丁 目 6 武 西 戸 神 船 尾 松 崎 松 崎 台 1~2 丁 目 結 縁 寺 多 々 羅 田 内 野 1~3 丁 目 原 山 1~3 丁 目 高 花 1~6 丁 目 戸 神 台 1~2 丁 目 7 中 央 南 1~2 丁 目 武 西 学 園 台 1~3 丁 目 8 草 深 泉 9 西 の 原 1~5 丁 目 原 1~4 丁 目 東 の 原 1~3 丁 目 牧 の 原 1~6 丁 目 10 瀬 戸 山 田 吉 高 萩 原 松 虫 11 岩 戸 師 戸 鎌 苅 大 廻 造 谷 吉 田 12 平 賀 平 賀 学 園 台 1~3 丁 目 13 美 瀬 1~2 丁 目 若 萩 1~4 丁 目 舞 姫 1~3 丁 目 14 中 根 荒 野 竜 腹 寺 角 田 滝 物 木 15 笠 神 行 徳 川 向 下 曽 根 中 萩 埜 桜 野 押 付 佐 野 屋 和 泉 屋 甚 兵 衛 松 木 中 田 切 下 井 長 門 屋 酒 直 ト 杭 安 食 ト 杭 将 監 本 埜 小 林 立 埜 原 16 滝 野 1~7 丁 目 ニュータウン 地 域 :5,7,9,13,16 ニュータウン 地 域 外 :1,2,3,4,6,8,10,11,12,14,15

11 第 1 章 調 査 の 概 6. 調 査 結 果 を 見 る 上 での 注 意 事 項 本 文 表 グラフなどに 使 われる n は 各 設 問 に 対 する 回 答 者 数 である 百 分 率 (%)の 計 算 は 小 数 第 2 位 を 四 捨 五 入 し 小 数 第 1 位 まで 表 示 した したがって 単 数 回 答 (1つだけ 選 ぶ 問 )においても 四 捨 五 入 の 影 響 で %を 足 し 合 わせて 100%にならない 場 合 がある 複 数 回 答 (2つ 以 上 選 んでよい 問 )においては %の 合 計 が 100%を 超 える 場 合 がある 本 文 表 グラフは 表 示 の 都 合 上 調 査 票 の 選 択 肢 等 の 文 言 を 一 部 簡 略 化 している 場 合 がある 回 答 者 数 が 30 未 満 の 場 合 比 率 が 上 下 しやすいため 傾 向 をみるにとどめ 本 文 中 では 触 れて いない 場 合 がある 複 数 回 答 の 設 問 におけるクロス 集 計 の 分 析 については 図 表 のタイトルに( 上 位 8 項 目 )などと 書 き 添 えているものもある その 場 合 無 回 答 は 項 目 数 として 含 めずに 数 えている 統 計 数 値 を 記 述 するにあたり 割 での 表 記 を 用 いている 場 合 がある その 際 の 目 安 は おおむね 以 下 のとおりとしている 例 17.0~19.9% 20.0~20.9% 21.0~22.9% 23.0~26.9% 27.0~29.9% 表 現 約 2 割 2 割 2 割 を 超 える 2 割 台 半 ば 約 3 割 5

12 第 1 章 調 査 の 概 7. 考 慮 すべき 標 本 誤 差 この 調 査 結 果 を 見 る 場 合 に 考 慮 すべき 統 計 上 の 誤 差 がある 考 慮 すべき 誤 差 ( 標 本 誤 差 )の 大 きさは 回 答 者 数 ( 標 本 数 )が 少 ないほど 大 きく また 回 答 比 率 が 低 いほど 大 きくなる 下 記 の 表 は 今 回 の 調 査 結 果 の 標 本 誤 差 を 示 したものである 例 えば 調 査 の 中 のある 設 問 の 回 答 者 数 が 1,636 人 であり Aと 回 答 した 人 の 比 率 が 60%だった 場 合 その 結 果 を 全 体 ( 母 集 団 )の 結 果 とし て 考 える 時 に Aの 回 答 比 率 は 57.58%~62.42%であるとみることができる 今 回 の 調 査 結 果 の 標 本 誤 差 n 回 答 比 率 (p) 90%または 10% 程 80%または 20% 程 70%または 30% 程 60%または 40% 程 50% 程 1,636 ±1.48% ±1.98% ±2.27% ±2.42% ±2.47% 1,000 ±1.90% ±2.53% ±2.90% ±3.10% ±3.16% 500 ±2.68% ±3.58% ±4.10% ±4.38% ±4.47% 300 ±3.46% ±4.62% ±5.29% ±5.66% ±5.77% 100 ±6.00% ±8.00% ±9.17% ±9.80% ±10.00% N-n 上 表 は =1 として 算 出 している なお この 表 の 計 算 式 の 信 頼 は 95%である N-1 注 /この 表 の 見 方 標 本 誤 差 とは 今 回 のように 全 体 ( 母 集 団 )の 中 から 一 部 を 抽 出 して 行 う 標 本 調 査 では 全 体 を 対 象 に 行 った 調 査 と 比 べ 調 査 結 果 に 差 が 生 じることがあり その 誤 差 のことをいう この 誤 差 は 標 本 の 抽 出 方 法 や 標 本 数 によって 異 なるが その 誤 差 を 数 学 的 に 計 算 することが 可 能 であ る その 計 算 式 を 今 回 の 調 査 にあてはめて 算 出 したのが 上 記 の 表 である 標 本 誤 差 は 次 式 で 得 られ 1 比 率 算 出 の 基 数 (n) 2 回 答 の 比 率 (p)によって 誤 差 幅 が 異 なる N-n 標 本 誤 差 =±2 N-1 p(1-p) n N= 母 集 団 数 ( 印 西 市 の 20 歳 以 上 人 口 ) n= 比 率 算 出 の 基 数 ( 回 答 者 数 ) p= 回 答 の 比 率 (%) 6

13 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細

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15 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 1. 基 本 属 性 (1) 性 別 男 性 は 713 件 女 性 は 901 件 無 回 答 は 22 件 である n 男 性 女 性 無 回 答 (%) (1636) (2) 年 齢 20~29 歳 は 177 件 30~39 歳 は 262 件 40~49 歳 は 275 件 50~59 歳 は 329 件 60~69 歳 は 407 件 70 歳 以 上 は 166 件 無 回 答 は 20 件 である 20~29 歳 30~39 歳 40~49 歳 50~59 歳 60~69 歳 70 歳 以 上 無 回 答 n (1636) (%) (3) 職 業 農 業 は 56 件 自 営 業 ( 農 業 以 外 ) は 74 件 常 勤 の 勤 め 人 は 597 件 パート 臨 時 の 勤 め 人 は 285 件 自 由 業 ( 画 家 作 家 など) は 9 件 専 業 主 婦 ( 夫 ) は 300 件 学 生 は 44 件 無 職 は 195 件 その 他 は 46 件 無 回 答 は 30 件 である n=(1636) 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 農 業 自 営 業 ( 農 業 以 外 ) 常 勤 の 勤 め 人 36.5 パート 臨 時 の 勤 め 人 17.4 自 由 業 ( 画 家 作 家 など) 0.6 専 業 主 婦 ( 夫 ) 18.3 学 生 2.7 無 職 11.9 その 他 無 回 答

16 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (4) 居 住 地 n=(1636) 0% 5% 10% 15% 20% 25% 1. 木 下 木 下 南 1~2 丁 目 竹 袋 別 所 宗 甫 木 下 東 1~4 丁 目 平 岡 小 林 小 林 北 1~6 丁 目 小 林 浅 間 1~3 丁 目 小 林 大 門 下 1~3 丁 目 大 森 鹿 黒 鹿 黒 南 1~5 丁 目 亀 成 発 作 相 嶋 浅 間 前 浦 部 浦 部 村 新 田 白 幡 浦 幡 新 田 高 西 新 田 小 倉 和 泉 小 倉 台 1~4 丁 目 大 塚 1~3 丁 目 牧 の 木 戸 1 丁 目 木 刈 1~7 丁 目 中 央 北 1~3 丁 目 武 西 戸 神 船 尾 松 崎 松 崎 台 1~2 丁 目 結 縁 寺 多 々 羅 田 内 野 1~3 丁 目 原 山 1~3 丁 目 高 花 1~6 丁 目 戸 神 台 1~2 丁 目 中 央 南 1~2 丁 目 武 西 学 園 台 1~3 丁 目 草 深 泉 西 の 原 1~5 丁 目 原 1~4 丁 目 東 の 原 1~3 丁 目 牧 の 原 1~6 丁 目 瀬 戸 山 田 吉 高 萩 原 松 虫 11. 岩 戸 師 戸 鎌 苅 大 廻 造 谷 吉 田 平 賀 平 賀 学 園 台 1~3 丁 目 美 瀬 1~2 丁 目 若 萩 1~4 丁 目 舞 姫 1~3 丁 目 中 根 荒 野 竜 腹 寺 角 田 滝 物 木 笠 神 行 徳 川 向 下 曽 根 中 萩 埜 桜 野 押 付 佐 野 屋 和 泉 屋 甚 兵 衛 松 木 中 田 切 下 井 長 門 屋 酒 直 ト 杭 安 食 ト 杭 将 監 本 埜 小 林 立 埜 原 滝 野 1~7 丁 目 10.0 無 回 答 1.5 (5) 居 住 年 数 1 年 未 満 は 46 件 1~4 年 は 175 件 5~9 年 は 241 件 10~19 年 は 362 件 20 年 以 上 は 801 件 無 回 答 は 11 件 である n (1636) 1 年 未 満 1~4 年 5~9 年 10~19 年 20 年 以 上 無 回 答 (%) 10

17 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (6) 通 勤 通 学 先 印 西 市 内 ( 自 宅 を 含 む) は 369 件 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 は 350 件 東 京 都 は 326 件 他 の 道 府 県 は 40 件 通 勤 通 学 をしていない は 388 件 その 他 は 46 件 無 回 答 は 117 件 である 印 西 市 内 ( 自 宅 を 含 む) 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 東 京 都 他 の 道 府 県 通 勤 通 学 を していない その 他 無 回 答 n (1636) (%) 2.4 NT 内 外 別 東 京 都 (ニュータウン 地 域 :26.9% ニュータウン 地 域 外 :9.0%)は ニュータウン 地 域 の 方 がニュータウン 地 域 外 よりも 約 18 ポイント 高 くなっている 一 方 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 (ニュータウン 地 域 :18.1% ニュータウン 地 域 外 :26.3%) と 印 西 市 内 ( 自 宅 を 含 む) (ニュータウン 地 域 :20.4% ニュータウン 地 域 外 :25.5%)は ニュータウン 地 域 外 の 方 が 高 く 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 は 約 8 ポイント 差 印 西 市 内 ( 自 宅 を 含 む) は 約 5 ポイント 差 となっている 印 西 市 内 ( 自 宅 を 含 む) 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 東 京 都 他 の 道 府 県 通 勤 通 学 を していない その 他 無 回 答 n (%) (1636) NT 内 外 別 NT 地 域 (980) NT 地 域 外 (631)

18 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (7) 同 居 家 族 の 構 成 1 人 暮 らし は 70 件 夫 婦 のみ は 413 件 2 世 代 同 居 ( 親 子 ) は 941 件 3 世 代 同 居 ( 親 子 孫 ) は 139 件 その 他 は 62 件 無 回 答 は 11 件 である n (1636) n 1 人 暮 らし 夫 婦 のみ 2 世 代 同 居 ( 親 子 ) 3 世 代 同 居 ( 親 子 孫 ) その 他 無 回 答 (%) NT 内 外 別 夫 婦 のみ (ニュータウン 地 域 :27.9% ニュータウン 地 域 外 :20.9%)と 2 世 代 同 居 (ニュータウン 地 域 :61.7% ニュータウン 地 域 外 :51.0%)は ニュータウン 地 域 の 方 がニュ ータウン 地 域 外 よりも 高 く 夫 婦 のみ は 7 ポイント 差 2 世 代 同 居 は 約 11 ポイント 差 と なっている 一 方 3 世 代 同 居 ( 親 子 孫 ) (ニュータウン 地 域 :4.0% ニュータウン 地 域 外 :15.7%) は ニュータウン 地 域 外 の 方 がニュータウン 地 域 よりも 約 12 ポイント 高 くなっている 1 人 暮 らし 夫 婦 のみ 2 世 代 同 居 ( 親 子 ) 3 世 代 同 居 ( 親 子 孫 ) その 他 無 回 答 n (%) (1636) NT 内 外 別 NT 地 域 (980) NT 地 域 外 (631)

19 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 2. 住 み 心 地 について (1) 居 住 地 区 の 住 みやすさ 問 1 あなたは 現 在 お 住 まいの 地 区 の 住 みやすさについてどう 思 いますか あてはまる 番 号 を1つだけ 選 んでください 居 住 地 区 の 住 みやすさは 住 みやすい が 37.2% どちらかというと 住 みやすい が 41.7% で これらを 合 わせた 住 みやすい (78.9%)は 約 8 割 を 占 める 一 方 どちらかというと 住 みにくい (7.1%)と 住 みにくい (2.6%)を 合 わせた 住 みにくい (9.7%)は1 割 に 満 たない 住 みやすい どちらかというと 住 みやすい どちらともいえない どちらかというと 住 みにくい 住 みにくい 無 回 答 n (1636) 住 みやすい 78.9% 住 みにくい 9.7% (%) 時 系 列 比 較 平 成 25 年 と 比 べて 住 みやすい または 住 みにくい では 特 に 大 きな 違 いはみられない 平 成 27 年 (1636) 住 みやすい n どちらかというと 住 みやすい 37.2 どちらともいえない どちらかというと 住 みにくい 78.9% 9.7% 41.7 住 みにくい % 9.9% 7.1 無 回 答 2.6 (%) 1.0 平 成 25 年 (1600)

20 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 住 みやすい ( 男 性 :79.5% 女 性 :78.4%)は 男 性 のほうが 女 性 よりも 約 1.1 ポイント 高 くなっている 逆 に 住 みにくい ( 男 性 :8.4% 女 性 :10.8)は 女 性 のほうが 2.4 ポイ ント 高 い 年 齢 別 住 みやすい は 50~59 歳 で 40.7%と 最 も 高 くなっている しかし 住 みやすい として みると 30~39 歳 で 83.2%と 最 も 高 く 次 いで 50~59 歳 で 82.0% 40~49 歳 で 81.8%となっ ている 住 みやすい どちらかというと 住 みやすい どちらともいえない どちらかというと 住 みにくい 住 みにくい 無 回 答 n 全 体 (1636) 37.2 住 みやすい 78.9% 41.7 住 みにくい 9.7% (%) 性 別 79.5% 8.4% 男 性 (713) % % 女 性 (901) 年 齢 別 77.4% 13.6% 20~29 歳 (177) ~39 歳 (262) % 7.2% % % 40~49 歳 (275) % 6.7% 50~59 歳 (329) % 10.3% ~69 歳 (407) % 15.7% 70 歳 以 上 (166)

21 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 住 みやすい は 印 西 地 域 で 41.0%と 最 も 高 く 住 みやすい としてみても 82.4%と 最 も 高 くなっている NT 内 外 別 住 みやすい (ニュータウン 地 域 :85.0% ニュータウン 地 域 外 :69.6%)は ニュータウ ン 地 域 の 方 がニュータウン 地 域 外 よりも 15.4 ポイント 高 くなっている 逆 に 住 みにくい (ニュータウン 地 域 :6.0% ニュータウン 地 域 外 :15.4%)は ニュータウン 地 域 外 の 方 が 9.4 ポイント 高 い 住 みやすい どちらかというと 住 みやすい どちらともいえない どちらかというと 住 みにくい 住 みにくい 無 回 答 n 住 みやすい 78.9% 住 みにくい 9.7% (%) 全 体 (1636) 地 域 3 区 分 別 82.4% 6.9% 印 西 地 域 (1072) % 16.8% 1.9 印 旛 地 域 (262) % 13.7% 本 埜 地 域 (277) NT 内 外 別 85.0% 6.0% NT 地 域 (980) % 15.4% 1.2 NT 地 域 外 (631)

22 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (2) 居 住 地 区 への 愛 着 や 誇 り 問 2 あなたは 現 在 お 住 まいの 地 区 に 愛 着 や 誇 りを 感 じていますか あてはまる 番 号 を1つ だけ 選 んでください 居 住 地 区 への 愛 着 や 誇 りは とても 感 じている が 21.5%で ある 程 感 じている が 54.5% これらを 合 わせた 感 じている (76.0%)は7 割 台 半 ばを 占 める 一 方 あまり 感 じていない (14.2%)と まったく 感 じていない (3.1%)を 合 わせた 感 じていない は 17.3%となっている とても 感 じている ある 程 感 じている あまり 感 じていない まったく 感 じていない わからない 無 回 答 n (1636) 感 じている 76.0% 感 じていない 17.3% (%) 時 系 列 比 較 平 成 25 年 と 比 べて 住 みやすい または 住 みにくい では 特 に 大 きな 違 いはみられない とても 感 じている ある 程 感 じている あまり 感 じていない まったく 感 じていない わからない 無 回 答 n 76.0% 17.3% (%) 平 成 27 年 (1636) % 17.6% 平 成 25 年 (1600)

23 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 とても 感 じている は 男 性 が 23.4%で 女 性 の 20.0%よりも 若 干 高 いが その 他 大 きな 違 いはみられない 年 齢 別 とても 感 じている は 20~29 歳 で 29.4%と 最 も 高 い 感 じている としてみると 50~ 59 歳 で 80.9%と 最 も 高 く 次 いで 20~29 歳 で 76.9% 60~69 歳 で 76.4%などの 順 となってい る とても 感 じている ある 程 感 じている あまり 感 じていない まったく 感 じていない わからない 無 回 答 n 全 体 (1636) 21.5 感 じている 76.0% 54.5 感 じていない 17.3% (%) 0.7 性 別 76.7% 17.5% 男 性 (713) % 17.0% 女 性 (901) 年 齢 別 76.9% 16.4% 20~29 歳 (177) % 17.6% 30~39 歳 (262) % 17.8% 40~49 歳 (275) % 14.3% 50~59 歳 (329) % 18.7% ~69 歳 (407) % 18.7% 歳 以 上 (166)

24 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 とても 感 じている では 地 域 3 区 分 による 特 に 大 きな 違 いはみられないが 感 じている としてみると 印 西 地 域 で 78.3%と 最 も 高 くなっている NT 内 外 別 ある 程 感 じている (ニュータウン 地 域 :58.7% ニュータウン 地 域 外 :48.5%)は ニ ュータウン 地 域 の 方 がニュータウン 地 域 外 よりも 約 10 ポイント 高 く 感 じている (ニュー タウン 地 域 :79.9% ニュータウン 地 域 外 :70.7%)としてみても ニュータウン 地 域 の 方 がニ ュータウン 地 域 外 よりも 約 9ポイント 高 くなっている とても 感 じている ある 程 感 じている あまり 感 じていない まったく 感 じていない わからない 無 回 答 n 感 じている 76.0% 感 じていない 17.3% (%) 全 体 (1636) 地 域 3 区 分 別 78.3% 15.5% 印 西 地 域 (1072) % 21.7% 印 旛 地 域 (262) % 19.1% 本 埜 地 域 (277) NT 内 外 別 79.9% 13.9% NT 地 域 (980) % 22.0% 2.4 NT 地 域 外 (631)

25 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (3) 継 続 居 住 の 意 向 問 3 あなたは 今 後 も 印 西 市 に 住 み 続 けたいと 思 いますか あてはまる 番 号 を1つだけ 選 んでください 継 続 居 住 の 意 向 は ずっと 住 み 続 けたい が 37.5% 当 分 は 住 み 続 けたい が 43.6%で これらを 合 わせると 住 み 続 けたい (81.1%)は8 割 を 超 える 一 方 あまり 住 みたくない (9.0%)と 住 みたくない (1.2%)を 合 わせて 住 みた くない は 10.2%となっている ずっと 住 み 続 けたい 当 分 は 住 み 続 けたい あまり 住 みたくない 住 みたくない わからない 無 回 答 n (1636) 住 み 続 けたい 81.1% 住 みたくない 10.2% (%) 1.2 時 系 列 比 較 ずっと 住 み 続 けたい ( 平 成 27 年 :37.5% 平 成 25 年 :40.1%)は 平 成 25 年 に 比 べて 若 干 減 少 しているが 住 み 続 けたい または 住 みたくない では 大 きな 違 いはみられな い ずっと 住 み 続 けたい 当 分 は 住 み 続 けたい あまり 住 みたくない 住 みたくない わからない 無 回 答 n 81.1% 10.2% (%) 平 成 27 年 (1636) % 9.8% 平 成 25 年 (1600)

26 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 住 み 続 けたい ( 男 性 :83.4% 女 性 :79.4%)は 男 性 の 方 が 女 性 よりも4ポイント 高 く 住 みたくない ( 男 性 :8.6% 女 性 :11.4%)は 女 性 の 方 が 約 3ポイント 高 くなっている 年 齢 別 ずっと 住 み 続 けたい はおおむね 年 齢 が 上 がるほど 高 くなり 70 歳 以 上 で 56.0%となって いる 住 み 続 けたい としてみると 40~49 歳 が 84.4%で 最 も 高 く 次 いで 50~59 歳 が 83.6% などとなっている 一 方 住 みたくない は 20~29 歳 で 18.1%と 他 と 比 較 すると 高 い ずっと 住 み 続 けたい 当 分 は 住 み 続 けたい あまり 住 みたくない 住 みたくない わからない 無 回 答 n 住 み 続 けたい 81.1% 住 みたくない 10.2% (%) 全 体 (1636) 性 別 83.4% 8.6% 男 性 (713) % 11.4% 1.4 女 性 (901) 年 齢 別 71.1% 18.1% 20~29 歳 (177) % % 30~39 歳 (262) % 8.4% 40~49 歳 (275) % % 50~59 歳 (329) % 10.1% ~69 歳 (407) % 10.8% 歳 以 上 (166)

27 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 ずっと 住 み 続 けたい は 本 埜 地 域 で 41.2%と 最 も 高 くなっており 住 み 続 けたい ( 印 西 地 域 :82.9% 印 旛 地 域 :71.4% 本 埜 地 域 :84.5%)としてみても 本 埜 地 域 が 最 も 高 い 一 方 あまり 住 みたくない は 印 旛 地 域 で 13.7%と 他 と 比 較 すると 高 く 住 みたくない ( 印 西 地 域 :9.3% 印 旛 地 域 :16.4% 本 埜 地 域 :6.9%)としてみても 印 旛 地 域 が 最 も 高 い NT 内 外 別 ずっと 住 み 続 けたい (ニュータウン 地 域 :33.9% ニュータウン 地 域 外 :43.6%)は ニ ュータウン 地 域 外 の 方 がニュータウン 地 域 よりも 約 10 ポイント 高 くなっている 逆 に 当 分 は 住 み 続 けたい (ニュータウン 地 域 :49.1% ニュータウン 地 域 外 :35.2%)は ニュータウ ン 地 域 の 方 が 約 14 ポイント 高 い 住 み 続 けたい (ニュータウン 地 域 :83.0% ニュータウ ン 地 域 外 :78.8%)としてみると ニュータウン 地 域 の 方 が 約 4ポイント 高 い ずっと 住 み 続 けたい 当 分 は 住 み 続 けたい あまり 住 みたくない 住 みたくない わからない 無 回 答 n 全 体 (1636) 37.5 住 み 続 けたい 81.1% 43.6 住 みたくない 10.2% (%) 1.2 地 域 3 区 分 別 82.9% 9.3% 印 西 地 域 (1072) % 16.4% 0.9 印 旛 地 域 (262) % 6.9% 本 埜 地 域 (277) NT 内 外 別 83.0% 9.3% NT 地 域 (980) % 11.3% 0.8 NT 地 域 外 (631)

28 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (4) 住 み 続 けたい 理 由 問 3-1 問 3で 1 または 2 を 選 ばれた 方 に 伺 います 住 み 続 けたいと 思 う 理 由 は 何 ですか あてはまる 番 号 を3つまで 選 んでください 問 3で 住 み 続 けたい を 選 ばれた 方 に その 理 由 をたずねたところ 自 然 環 境 や 公 園 など が 整 っていて 緑 が 多 い が 63.1%で 最 も 高 く 次 いで 買 い 物 など 日 常 生 活 が 便 利 である が 59.4%で これら 上 位 2 項 目 が5 割 を 超 えている このほか まち 並 みや 景 色 など 市 内 の 景 観 がよい が 29.3% 近 隣 との 付 き 合 いがうまくいっている が 22.7% インフラ 整 備 ( 道 路 上 下 水 道 など)が 充 実 している が 17.4%などと 続 く n=(1327) 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 自 然 環 境 や 公 園 などが 整 っていて 緑 が 多 い 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 便 利 である まち 並 みや 景 色 などの 市 内 の 景 観 がよい 29.3 近 隣 との 付 き 合 いがうまくいっている 22.7 インフラ 整 備 ( 道 路 上 下 水 道 など)が 充 実 している 市 の 将 来 の 発 展 が 期 待 できる 趣 味 (スポーツや 文 化 活 動 など)を 楽 しむ 環 境 が 整 っている 子 育 てなどの 教 育 環 境 が 整 っている 福 祉 保 健 医 療 の 施 設 や 体 制 が 充 実 している 誇 れる 歴 史 や 伝 統 がある 住 んでいる 地 域 に 活 気 がある 防 災 防 犯 体 制 が 整 っている その 他 無 回 答 その 他 (9.2%[122 件 ])に 記 述 された 内 容 を 分 類 すると 実 家 や 持 家 土 地 があるため が27 件 住 み 慣 れ ている 生 まれ 育 ったまちだから が26 件 転 居 するつもりがない できない が10 件 職 場 が 近 く が7 件 治 安 がいい 落 ち 着 きがある 静 か がともに5 件 子 どもの 学 校 等 生 活 環 境 のため 家 族 や 親 族 が 近 くにいる から がともに4 件 災 害 が 少 ない 地 盤 が 強 い 公 共 交 通 の 便 がよい がともに2 件 挙 げられている 22

29 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 時 系 列 比 較 項 目 に 変 更 があるため 正 確 な 比 較 はできないが 平 成 25 年 よりも 上 昇 している 項 目 が 多 く 特 に 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 便 利 である ( 平 成 27 年 :59.4% 平 成 25 年 :51.7%) が 約 8ポイント 上 昇 している また 子 育 てなどの 教 育 環 境 が 整 っている ( 平 成 27 年 : 8.4% 平 成 25 年 :4.3%)で 約 4ポイント インフラ 整 備 ( 道 路 上 下 水 道 など)が 充 実 している ( 平 成 27 年 :17.4% 平 成 25 年 :15.2%)で 約 2ポイント 上 昇 している 逆 に 市 の 将 来 の 発 展 が 期 待 できる ( 平 成 27 年 :15.5% 平 成 25 年 :18.0%)は 平 成 25 年 よりも 約 3ポイント 下 降 している 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 自 然 環 境 や 公 園 などが 整 っていて 緑 が 多 い まち 並 みや 景 色 などの 市 内 の 景 観 がよい 子 育 てなどの 教 育 環 境 が 整 っている 福 祉 保 健 医 療 の 施 設 や 体 制 が 充 実 している 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 便 利 である バスや 電 車 などの 公 共 交 通 が 便 利 である 住 んでいる 地 域 に 活 気 がある 誇 れる 歴 史 や 伝 統 がある 趣 味 (スポーツや 文 化 活 動 など)を 楽 しむ 環 境 が 整 っている インフラ 整 備 ( 道 路 上 下 水 道 など)が 充 実 している 防 災 防 犯 体 制 が 整 っている 近 隣 との 付 き 合 いがうまくいっている 市 の 将 来 の 発 展 が 期 待 できる その 他 無 回 答 平 成 27 年 n=(1327) 平 成 25 年 n=(1319) バスや 電 車 などの 公 共 交 通 が 便 利 である は 今 回 の 調 査 では 選 択 項 目 から 欠 落 していました 参 考 として そ の 他 (9.2%)の 回 答 の 中 から 公 共 交 通 の 便 利 さを 示 す 内 容 の 回 答 を 抽 出 すると 2 件 (0.2%)になります 23

30 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 上 位 8 項 目 について 性 別 でみると 市 の 将 来 の 発 展 が 期 待 できる ( 男 性 18.7% 女 性 :13.1%) は 男 性 の 方 が 女 性 よりも 約 6ポイント 高 く インフラ 整 備 ( 道 路 上 下 水 道 など)が 充 実 し ている ( 男 性 19.0% 女 性 :16.5%)でも 男 性 の 方 が 約 3ポイント 高 くなっている 一 方 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 便 利 である ( 男 性 56.3% 女 性 :61.5%)では 女 性 の 方 が 男 性 よ りも 約 5ポイント 高 いなど 女 性 は 上 位 4 項 目 で 男 性 よりも 高 くなっている 年 齢 別 上 位 8 項 目 について 年 齢 別 でみると 自 然 環 境 や 公 園 などが 整 っていて 緑 が 多 い は 50~59 歳 で 68.0%と 最 も 高 く 70 歳 以 上 を 除 き6 割 台 となっている 買 い 物 など 日 常 生 活 が 便 利 で ある は 30~39 歳 で 65.0%と 最 も 高 く 次 いで 20~29 歳 で 62.7%となっている また ま ち 並 みや 景 色 など 市 内 の 景 観 がよい は 20~29 歳 で 37.3%と 最 も 高 く それ 以 降 はおおむね 年 齢 が 上 がるほど 低 くなっている 24

31 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 上 位 8 項 目 について 地 域 3 区 分 別 でみると 自 然 環 境 や 公 園 などが 整 っていて 緑 が 多 い は 印 旛 地 域 で 67.4%と 最 も 高 い 買 い 物 なども 日 常 生 活 に 便 利 である は 印 西 地 域 で 68.8%と 最 も 高 い 一 方 印 旛 地 域 では 23.0%と 低 く 地 域 ごとの 差 が 大 きくなっている その 他 印 旛 地 域 は まち 並 みや 景 色 など 市 内 の 景 観 がよい が 32.1% 近 隣 との 付 き 合 いがうまくいってい る が 32.6%で 他 の 地 域 と 比 較 して 高 くなっている NT 内 外 別 上 位 8 項 目 についてNT 内 外 別 でみると 自 然 環 境 や 公 園 などが 整 っていて 緑 が 多 い (ニ ュータウン 地 域 :70.2% ニュータウン 地 域 外 :51.3%) 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 便 利 であ る (ニュータウン 地 域 :69.0% ニュータウン 地 域 外 :43.1%) まち 並 みや 景 色 など 市 内 の 景 観 がよい (ニュータウン 地 域 :35.7% ニュータウン 地 域 外 :18.7%) インフラ 整 備 ( 道 路 上 下 水 道 など)が 充 実 している (ニュータウン 地 域 :21.6% ニュータウン 地 域 外 : 10.9%)は いずれもニュータウン 地 域 の 方 がニュータウン 地 域 外 よりも 高 く 特 に 買 い 物 など 日 常 生 活 が 便 利 である は 約 26 ポイント 差 となっている 逆 に 近 隣 との 付 き 合 いがう まくいっている (ニュータウン 地 域 :15.6% ニュータウン 地 域 外 :34.4%)は ニュータウ ン 地 域 外 の 方 が 約 19 ポイント 高 くなっている 25

32 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (5) 住 みたくない 理 由 問 3-2 問 3で 3 または 4 を 選 ばれた 方 に 伺 います あなたが 住 み 続 けた くないと 思 う 理 由 は 何 ですか あてはまる 番 号 を3つまで 選 んでください 問 3で 住 みたくない を 選 ばれた 方 に その 理 由 をたずねたところ 買 い 物 など 日 常 生 活 が 不 便 である が 43.7%で 最 も 高 くなっている 次 いで 福 祉 保 健 医 療 の 施 設 や 体 制 が 不 十 分 である が 38.3% 市 の 将 来 の 発 展 が 期 待 できない が 24.0%などとなっている n=(167) 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 45% 50% 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 不 便 である 43.7 福 祉 保 健 医 療 の 施 設 や 体 制 が 不 十 分 である 38.3 市 の 将 来 の 発 展 が 期 待 できない 住 んでいる 地 域 に 活 気 がない インフラ 整 備 ( 道 路 上 下 水 道 など)が 不 十 分 である 18.6 趣 味 (スポーツや 文 化 活 動 など)を 楽 しむ 環 境 が 整 っていない 子 育 てなどの 教 育 環 境 が 整 っていない 近 隣 との 付 き 合 いがうまくいっていない 誇 れる 歴 史 や 伝 統 がない 自 然 環 境 や 公 園 の 整 備 などが 不 十 分 である まち 並 みや 景 色 などの 市 内 の 景 観 がよくない 防 災 防 犯 体 制 が 整 っていない その 他 47.3 無 回 答 0.0 その 他 (47.3%[79 件 ])に 記 述 された 内 容 のうち63 件 は 公 共 交 通 が 不 便 である との 内 容 で そのほか 都 内 に 住 みたい 勤 務 地 から 遠 い 地 域 の 人 たちの 考 え 方 と 合 わない などの 記 述 回 答 が 挙 げられた 26

33 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 時 系 列 比 較 項 目 に 変 更 があるため 正 確 な 比 較 はできないが 平 成 25 年 よりも 上 昇 している 項 目 が 多 く 特 に 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 不 便 である ( 平 成 27 年 :43.7% 平 成 25 年 :34.4%) が 約 9ポイント 上 昇 している また 福 祉 保 健 医 療 の 施 設 や 体 制 が 不 十 分 である ( 平 成 27 年 :38.3% 平 成 25 年 :31.2%) インフラ 整 備 ( 道 路 上 下 水 道 など)が 不 十 分 で ある ( 平 成 27 年 :18.6% 平 成 25 年 :11.5%)でそれぞれ 約 7ポイント 上 昇 している 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 自 然 環 境 や 公 園 の 整 備 などが 不 十 分 である まち 並 みや 景 色 などの 市 内 の 景 観 がよくない 子 育 てなどの 教 育 環 境 が 整 っていない 福 祉 保 健 医 療 の 施 設 や 体 制 が 不 十 分 である 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 不 便 である バスや 電 車 などの 公 共 交 通 が 不 便 である 住 んでいる 地 域 に 活 気 がない 誇 れる 歴 史 や 伝 統 がない 趣 味 (スポーツや 文 化 活 動 など)を 楽 しむ 環 境 が 整 っていない インフラ 整 備 ( 道 路 上 下 水 道 など)が 不 十 分 である 防 災 防 犯 体 制 が 整 っていない 近 隣 との 付 き 合 いがうまくいっていない 市 の 将 来 の 発 展 が 期 待 できない その 他 無 回 答 平 成 27 年 n=(167) 1.3 平 成 25 年 n=(152) バスや 電 車 などの 公 共 交 通 が 不 便 である は 今 回 の 調 査 では 選 択 項 目 から 欠 落 していました 前 回 調 査 で 最 も 割 合 が 高 かった バスや 電 車 などの 公 共 交 通 が 不 便 である の 選 択 肢 がなくなったため 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 不 便 である などの 選 択 肢 に 回 答 が 流 れ 割 合 が 高 くなったものと 推 測 されるとともに その 他 の 記 述 回 答 の 中 で 公 共 交 通 の 不 便 さ が 非 常 に 多 く 挙 げられました 参 考 として その 他 (47.3%)の 回 答 の 中 から 公 共 交 通 の 不 便 さを 示 す 内 容 の 回 答 を 抽 出 すると 63 件 (37.7%)になります 27

34 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 上 位 8 項 目 について 性 別 でみると 8 項 目 中 6 項 目 で 女 性 の 方 が 男 性 よりも 高 く 最 も 違 いが 大 きいのは 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 不 便 である ( 男 性 :34.4% 女 性 :48.5%)で 約 14 ポ イント 差 となっている 逆 に 男 性 の 方 が 高 いものには 趣 味 (スポーツや 文 化 活 動 など)を 楽 しむ 環 境 が 整 っていない ( 男 性 :16.4% 女 性 :9.7%)の 約 7ポイント 差 などがある 年 齢 別 年 齢 別 については n( 回 答 者 数 )が 少 ない 年 齢 が 多 いことから 図 表 は 参 考 として 掲 載 する 28

35 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 地 域 3 区 分 別 については n( 回 答 者 数 )が 少 ない 地 域 が 多 いことから 図 表 は 参 考 として 掲 載 する NT 内 外 別 上 位 8 項 目 についてNT 内 外 別 でみると 最 も 違 いが 大 きいのは 買 い 物 などの 日 常 生 活 に 不 便 である (ニュータウン 地 域 :29.7% ニュータウン 地 域 外 :60.6%)で ニュータウン 地 域 外 の 方 がニュータウン 地 域 よりも 約 31 ポイント 高 くなっている 逆 に ニュータウン 地 域 の 方 が 高 いものには 趣 味 (スポーツや 文 化 活 動 など)を 楽 しむ 環 境 が 整 っていない (ニュータ ウン 地 域 :17.6% ニュータウン 地 域 外 :5.6%)の 12 ポイント 差 などがある 29

36 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (6) 前 居 住 地 区 問 4 あなたは 現 在 のところに 住 む 前 は どちらにお 住 まいでしたか あてはまる 番 号 を 1つだけ 選 んでください 前 居 住 地 区 は 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 が 42.7%で 最 も 高 く 次 いで 他 の 都 道 府 県 が 31.8%となっている また それぞれの 内 訳 を 見 てみると 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 では 船 橋 市 が 11.0%で 最 も 高 く 他 の 都 道 府 県 では 東 京 都 が 37.2%で 最 も 高 くなっている n (1636) 生 まれたときから 現 在 のところ 印 西 市 内 の 別 のところ 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 他 の 都 道 府 県 その 他 無 回 答 (%) 船 橋 市 八 千 代 市 松 戸 市 柏 市 市 川 市 千 葉 市 成 田 市 その 他 未 記 入 n (698) (%) 東 京 都 神 奈 川 県 埼 玉 県 茨 城 県 愛 知 県 その 他 未 記 入 n (521) (%)

37 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 生 まれたときから 現 在 のところ ( 男 性 :16.5% 女 性 :8.9%)は 男 性 の 方 が 女 性 より も 約 8ポイント 高 くなっている 逆 に 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 ( 男 性 :38.0% 女 性 : 46.7%)は 女 性 の 方 が 約 9ポイント 高 い 年 齢 別 生 まれたときから 現 在 のところ は 20~29 歳 で 28.2% 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 は 40~49 歳 で 50.2%と それぞれ 最 も 高 くなっている 生 まれたときから 現 在 のところ n 印 西 市 内 の 別 のところ 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 他 の 都 道 府 県 その 他 無 回 答 (%) 全 体 (1636) 性 別 男 性 (713) 女 性 (901) 年 齢 別 20~29 歳 (177) ~39 歳 (262) ~49 歳 (275) ~59 歳 (329) ~69 歳 (407) 歳 以 上 (166)

38 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 生 まれたときから 現 在 のところ は 印 旛 地 域 で 18.3% 本 埜 地 域 で 18.1%とやや 高 く 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 は 印 旛 地 域 で 48.5%と 最 も 高 くなっている NT 内 外 別 生 まれたときから 現 在 のところ (ニュータウン 地 域 :1.7% ニュータウン 地 域 外 :28.8%) は ニュータウン 地 域 外 の 方 がニュータウン 地 域 よりも 約 27 ポイント 高 くなっている 一 方 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 (ニュータウン 地 域 :47.7% ニュータウン 地 域 外 : 35.5%)と 他 の 都 道 府 県 (ニュータウン 地 域 :37.6% ニュータウン 地 域 外 :22.8%)は ニュータウン 地 域 の 方 が 高 く 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 は 約 12 ポイント 差 他 の 都 道 府 県 は 約 15 ポイント 差 となっている 生 まれたときから 現 在 のところ 印 西 市 内 の 別 のところ 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 他 の 都 道 府 県 その 他 無 回 答 n (%) 全 体 (1636) 地 域 3 区 分 別 印 西 地 域 (1072) 印 旛 地 域 (262) 本 埜 地 域 (277) NT 内 外 別 NT 地 域 (980) NT 地 域 外 (631)

39 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (7) 印 西 市 を 知 った 理 由 問 4-1 問 4で を 選 ばれた 方 に 伺 います 転 入 する 際 あなたは どのようにして 印 西 市 をお 知 りになりましたか あてはま る 番 号 を1つだけ 選 んでください 問 4で 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 他 の 都 道 府 県 及 び その 他 を 選 ばれた 方 に 印 西 市 を 知 った 理 由 をたずねたところ 広 告 チラシ が 29.0%で 最 も 高 くなっている 次 い で 親 族 が 住 んでいる が 13.8% 知 人 から 聞 いた が 11.0%である なお その 他 が 34.6%と 高 くなっているが その 主 な 内 容 には 不 動 産 会 社 住 宅 メー カー UR 等 の 募 集 紹 介 (79 件 ) 家 族 の 都 合 上 知 った( 親 の 転 勤 など) (46 件 ) 仕 事 の 関 係 で 知 った (45 件 )などがあげられている n=(1232) 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 広 告 チラシ 29.0 親 族 が 住 んでいる 13.8 知 人 から 聞 いた 11.0 インターネット 6.3 以 前 住 んでいた 3.6 テレビ 0.2 その 他 34.6 無 回 答 1.5 ( 参 考 )その 他 の 内 訳 不 動 産 会 社 住 宅 メーカー UR 等 の 募 集 紹 介 家 族 の 都 合 上 知 った( 親 の 転 勤 など) 仕 事 の 関 係 で 知 った 結 婚 を 機 に 知 った 買 い 物 ドライブ 等 に 来 ていた その 他 未 記 入 n (426) (%) 33

40 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 広 告 チラシ ( 男 性 :33.5% 女 性 :26.4%)は 男 性 の 方 が 女 性 よりも 約 7ポイント 高 くなっている 逆 に 親 族 が 住 んでいる ( 男 性 :10.8% 女 性 15.7%)は 女 性 の 方 が 約 5ポイ ント 高 く 知 人 から 聞 いた ( 男 性 :9.2% 女 性 :12.0%)も 約 3ポイント 高 くなっている 年 齢 別 広 告 チラシ は おおむね 年 齢 が 上 がるほど 高 くなり 60~69 歳 で 38.1%と 最 も 高 くな っている 親 族 が 住 んでいる は 30~39 歳 で 20.2% 知 人 から 聞 いた は 50~59 歳 で 14.4% インターネット は 30~39 歳 で 14.9%と それぞれ 最 も 高 くなっている 34

41 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 広 告 チラシ は 印 西 地 域 で 31.6%と 最 も 高 く 親 族 が 住 んでいる は 本 埜 地 域 で 21.9% と 最 も 高 くなっている NT 内 外 別 最 も 違 いが 大 きいのは 広 告 チラシ (ニュータウン 地 域 :33.3% ニュータウン 地 域 外 : 20.1%)で ニュータウン 地 域 の 方 がニュータウン 地 域 外 よりも 約 13 ポイント 高 くなっている 一 方 親 族 が 住 んでいる (ニュータウン 地 域 :10.3% ニュータウン 地 域 外 :21.7%)はニ ュータウン 地 域 外 の 方 がニュータウン 地 域 よりも 約 11 ポイント 高 くなっている 35

42 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (8) 転 入 を 決 めた 理 由 問 4-2 あなたが 印 西 市 に 転 入 を 決 めたのはどのような 理 由 からですか あてはまる 番 号 を3つまで 選 んでください ( 問 4で を 選 ばれた 方 ) 問 4で 印 西 市 以 外 の 千 葉 県 内 市 町 村 他 の 都 道 府 県 及 び その 他 を 選 ばれた 方 に 転 入 を 決 めた 理 由 をたずねたところ 土 地 ( 家 賃 ) 等 の 価 格 が 37.8%で 最 も 高 く 次 いで 自 然 の 豊 かさ が 37.4%となっている n=(1232) 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 土 地 ( 家 賃 ) 等 の 価 格 自 然 の 豊 かさ 通 勤 通 学 などの 交 通 利 便 性 21.7 親 族 と 同 居 するため 災 害 への 強 さ( 強 固 な 地 盤 など) 日 常 生 活 ( 買 い 物 など)の 利 便 性 騒 音 や 大 気 汚 染 など 公 害 が 少 ない 市 の 将 来 性 12.2 同 世 代 の 人 が 多 く 住 んでいる 教 育 や 文 化 の 程 行 政 サービスの 充 実 その 他 18.5 無 回 答

43 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 上 位 8 項 目 について 性 別 でみると 親 族 と 同 居 するため ( 男 性 :14.5% 女 性 :20.6%) で 女 性 の 方 が 男 性 よりも 約 6ポイント 高 く 日 常 生 活 ( 買 い 物 など)の 利 便 性 ( 男 性 :13.5% 女 性 :18.1%)でも 女 性 が 約 5ポイント 高 くなっている 一 方 土 地 ( 家 賃 ) 等 の 価 格 ( 男 性 :40.8% 女 性 :35.7%)と 自 然 の 豊 かさ ( 男 性 :40.4% 女 性 :35.3%)では 約 5ポイ ント 通 勤 通 学 などの 交 通 利 便 性 ( 男 性 :24.3% 女 性 :20.2%)では 約 4ポイント 男 性 の 方 が 女 性 より 高 くなっている 年 齢 別 上 位 8 項 目 について 年 齢 別 でみると 土 地 ( 家 賃 ) 等 の 価 格 自 然 の 豊 かさ は 50~59 歳 通 勤 通 学 などの 交 通 利 便 性 は 40~49 歳 で 最 も 高 くなっている また 親 族 と 同 居 するため( 結 婚 を 含 む) は 20~29 歳 と 30~39 歳 の 若 い 世 代 で 比 較 的 高 くなっている 37

44 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 上 位 8 項 目 について 地 域 3 区 分 別 でみると 土 地 ( 家 賃 ) 等 の 価 格 は 印 西 地 域 で 39.0% 通 勤 通 学 などの 交 通 利 便 性 は 印 旛 地 域 で 28.6%と 最 も 高 くなっている 本 埜 地 域 では 自 然 の 豊 かさ が 46.0% 親 族 と 同 居 するため が 27.3%と 最 も 高 い NT 内 外 別 上 位 8 項 目 についてNT 内 外 別 でみると 最 も 違 いが 大 きいのは 親 族 と 同 居 するため (ニ ュータウン 地 域 :11.9% ニュータウン 地 域 外 :32.2%)で ニュータウン 地 域 外 の 方 がニュー タウン 地 域 よりも 約 20 ポイント 高 くなっている しかし 上 位 8 項 目 中 親 族 と 同 居 するた め 以 外 は ニュータウン 地 域 の 方 が 高 く 災 害 への 強 さ( 強 固 な 地 盤 など) (ニュータウ ン 地 域 :21.7% ニュータウン 地 域 外 :5.1%)の 約 17 ポイント 差 をはじめ 自 然 の 豊 かさ (ニュータウン 地 域 :41.6% ニュータウン 地 域 外 :27.4%)の 約 14 ポイント 差 通 勤 通 学 などの 交 通 利 便 性 (ニュータウン 地 域 :25.9% ニュータウン 地 域 外 :12.5%)の 約 13 ポ イント 差 など ニュータウン 内 外 で 回 答 の 傾 向 に 大 きな 違 いがみられる 38

45 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (9) 地 域 活 動 への 参 加 状 況 問 5 あなたは 自 分 の 住 んでいる 地 域 の 活 動 にどの 程 参 加 していますか この1 年 間 に 参 加 したことがある 番 号 をすべて 選 んでください 地 域 活 動 への 参 加 状 況 は 自 治 会 町 内 会 等 の 活 動 が 28.3%で 最 も 高 く 次 いで 地 域 の 環 境 美 化 活 動 が 19.9% 地 域 のお 祭 りなど が 19.1%となっている 一 方 1つも 参 加 したことがない が 21.1%みられる n=(1636) 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 自 治 会 町 内 会 等 の 活 動 28.3 地 域 の 環 境 美 化 活 動 地 域 のお 祭 りなど ボランティア 活 動 5.9 子 ども 会 や 老 人 会 の 催 し 地 域 の 有 志 の 旅 行 など その 他 つも 参 加 したことがない 21.1 無 回 答

46 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 女 性 の 方 が 男 性 よりも 高 いものとしては 地 域 のお 祭 りなど ( 男 性 :17.0% 女 性 :20.8%) で 約 4ポイント 地 域 の 環 境 美 化 活 動 ( 男 性 :18.1% 女 性 21.3%)で 約 3ポイント 高 くな っているが そのほか 性 別 による 大 きな 違 いはみられない 年 齢 別 自 治 会 町 内 会 等 の 活 動 は 50 歳 以 上 で3 割 を 超 えて 比 較 的 高 く 地 域 の 環 境 美 化 活 動 も 50 歳 以 上 で2 割 を 超 えて 比 較 的 高 くなっている 地 域 のお 祭 りなど は 50 歳 未 満 で2 割 を 超 えて 比 較 的 若 い 世 代 で 高 く 子 ども 会 や 老 人 会 の 催 し は 40~49 歳 と 70 歳 以 上 でやや 高 く なっている なお 1つも 参 加 したことがない は 20~29 歳 で 41.8%と 最 も 高 くなっている 40

47 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 自 治 会 町 内 会 等 の 活 動 地 域 の 環 境 美 化 活 動 は 印 旛 地 域 で 高 くなっており 特 に 自 治 会 町 内 会 等 の 活 動 は 34.4%となっている 地 域 のお 祭 りなど は 印 西 地 域 で 21.0% と 高 くなっている NT 内 外 別 いずれもニュータウン 地 域 外 の 方 がニュータウン 地 域 よりも 高 く 中 でも 自 治 会 町 内 会 等 の 活 動 (ニュータウン 地 域 :25.0% ニュータウン 地 域 外 :33.8%)は 約 9ポイント 差 地 域 の 環 境 美 化 活 動 (ニュータウン 地 域 :23.9% ニュータウン 地 域 外 :17.1%)は 約 7ポイン ト 差 となっている 41

48 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 3. 印 西 市 のまちづくりについて (1) 満 足 について 問 6 あなたは 次 の(1)から(32)の 項 目 について どの 程 満 足 されていますか また 今 後 どのくらい だと 思 いますか 右 欄 の 印 西 市 の 取 り 組 み を 参 考 にしながら あなた 自 身 のお 考 えに 最 もあてはまる 満 足 と をそれぞれ1つずつ 選 んでください 1 満 足 の 評 価 点 について 各 分 野 の 取 り 組 みへの 満 足 と の 各 選 択 肢 に 得 点 をつけ 満 足 の 評 価 点 を 算 出 した これによって 市 民 の 満 足 や 意 識 を 明 確 に 捉 え 分 析 することができる なお 各 選 択 肢 への 点 数 の 配 分 は 下 記 の 表 のとおりである 得 点 配 分 満 足 満 足 4 4 やや 満 足 3 やや 3 やや 不 満 2 どちらともいえない 不 満 1 あまり でない 2 わからない でない 1 わからない どちらともいえない は 母 数 から 除 くためポイントをつけない 計 算 式 満 足 = 満 足 4+ やや 満 足 3+ やや 不 満 2+ 不 満 1 わからない 無 回 答 を 除 く 有 効 回 答 者 数 = 4+ やや 3+ あまり でない 2+ でない 1 どちらともいえない 無 回 答 を 除 く 有 効 回 答 者 数 2 満 足 について 32 項 目 の 満 足 は 最 も 高 い (24) 上 下 水 道 の 整 備 の 3.17 から 最 も 低 い (23) 公 共 交 通 の 充 実 の 1.64 の 間 に 分 布 している 3 について 32 項 目 の は 最 も 高 い (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 の 3.81 と 最 も 低 い (15) 観 光 振 興 の 3.15 の 間 に 分 布 している 42

49 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 4 満 足 のプロット 図 満 足 を 横 軸 に を 縦 軸 にとって 32 項 目 を 相 対 的 に 評 価 するため 平 均 値 ( 満 足 平 均 値 2.71 平 均 値 3.55 を 境 として 4つの 領 域 に 分 類 した 4つの 領 域 の 特 性 は 以 下 のとおりである A 満 足 が 平 均 値 より 低 く が 平 均 値 より 高 い 項 目 グラフ 左 上 のAゾーンに 位 置 する 項 目 は 施 策 の 性 が 広 く 市 民 に 認 識 さ れ とくに 施 策 の 推 進 や 改 善 に 対 する 市 民 のニーズが 高 い 項 目 と 考 えられる 従 来 の 取 り 組 みの 方 向 について 検 討 を 加 え 改 善 していくことが 求 められる B 満 足 ともに 平 均 値 より 高 い 項 目 グラフ 右 上 のBゾーンに 位 置 する 項 目 は 施 策 の 性 が 十 分 認 識 されてい るとともに 現 在 の 取 り 組 みにも 満 足 し ている 市 民 が 多 い 項 目 と 考 えられる 今 後 も 現 在 の 水 準 を 維 持 し 着 実 に 取 り 組 んでいくことが 求 められる 満 足 平 均 値 (2.71) Aゾーン Bゾーン 満 足 : 平 均 値 より 低 い : 平 均 値 より 高 い Cゾーン 満 足 : 平 均 値 より 低 い : 平 均 値 より 低 い 満 足 : 平 均 値 より 高 い : 平 均 値 より 高 い Dゾーン 満 足 : 平 均 値 より 高 い : 平 均 値 より 低 い 平 均 値 (3.55) 満 足 C 満 足 ともに 平 均 値 より 低 い 項 目 グラフ 左 下 のCゾーンに 位 置 する 項 目 は 取 り 組 みの 推 進 に 対 する 期 待 は 高 いものの 他 の 施 策 と 比 較 してその 性 の 認 識 が 低 い 項 目 と 考 えられる 施 策 の 性 に 対 する 認 知 を 高 めるととも に 従 来 の 取 り 組 みの 方 向 の 改 善 を 検 討 することが 求 められる D 満 足 が 平 均 値 より 高 く が 平 均 値 より 低 い 項 目 グラフ 右 下 のDゾーンに 位 置 する 項 目 は 他 の 施 策 と 比 較 してその 性 の 認 識 は 低 いものの 現 状 の 取 り 組 みには 満 足 している 項 目 と 考 えられる 今 後 も 着 実 に 取 り 組 みの 推 進 を 図 るとともに 施 策 の 性 についての 認 知 を 高 めて いくことが 求 められる 43

50 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 別 各 項 目 の 満 足 と 全 体 満 足 平 成 27 年 平 成 25 年 1 上 下 水 道 の 整 備 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 自 然 環 境 の 保 全 活 用 公 共 交 通 の 充 実 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 上 下 水 道 の 整 備 住 宅 施 策 の 推 進 学 校 教 育 の 充 実 都 市 景 観 づくり 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 市 民 サービスの 充 実 高 齢 者 福 祉 の 充 実 市 政 情 報 の 公 開 提 供 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 スポーツの 振 興 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 障 がい 者 福 祉 の 充 実 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 障 がい 者 福 祉 の 充 実 道 路 網 の 整 備 充 実 生 涯 学 習 の 推 進 市 民 サービスの 充 実 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 自 然 環 境 の 保 全 活 用 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 学 校 教 育 の 充 実 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 市 政 情 報 の 公 開 提 供 農 業 振 興 住 宅 施 策 の 推 進 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 雇 用 対 策 の 推 進 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 農 業 振 興 高 齢 者 福 祉 の 充 実 市 政 への 市 民 参 加 道 路 網 の 整 備 充 実 都 市 景 観 づくり 観 光 振 興 生 涯 学 習 の 推 進 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 市 政 への 市 民 参 加 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 スポーツの 振 興 雇 用 対 策 の 推 進 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 公 共 交 通 の 充 実 観 光 振 興 平 成 27 年 平 成 25 年 44

51 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 印 西 地 域 満 足 平 成 27 年 平 成 25 年 1 上 下 水 道 の 整 備 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 公 共 交 通 の 充 実 自 然 環 境 の 保 全 活 用 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 上 下 水 道 の 整 備 住 宅 施 策 の 推 進 学 校 教 育 の 充 実 都 市 景 観 づくり 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 高 齢 者 福 祉 の 充 実 市 政 情 報 の 公 開 提 供 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 スポーツの 振 興 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 市 民 サービスの 充 実 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 農 業 振 興 障 がい 者 福 祉 の 充 実 生 涯 学 習 の 推 進 道 路 網 の 整 備 充 実 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 自 然 環 境 の 保 全 活 用 障 がい 者 福 祉 の 充 実 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 市 民 サービスの 充 実 学 校 教 育 の 充 実 市 政 情 報 の 公 開 提 供 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 住 宅 施 策 の 推 進 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 雇 用 対 策 の 推 進 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 道 路 網 の 整 備 充 実 市 政 への 市 民 参 加 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 都 市 景 観 づくり 観 光 振 興 農 業 振 興 高 齢 者 福 祉 の 充 実 生 涯 学 習 の 推 進 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 市 政 への 市 民 参 加 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 スポーツの 振 興 雇 用 対 策 の 推 進 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 公 共 交 通 の 充 実 観 光 振 興 平 成 27 年 平 成 25 年 45

52 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 印 旛 地 域 満 足 平 成 27 年 平 成 25 年 1 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 上 下 水 道 の 整 備 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 自 然 環 境 の 保 全 活 用 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 学 校 教 育 の 充 実 市 民 サービスの 充 実 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 上 下 水 道 の 整 備 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 公 共 交 通 の 充 実 市 政 情 報 の 公 開 提 供 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 障 がい 者 福 祉 の 充 実 道 路 網 の 整 備 充 実 住 宅 施 策 の 推 進 高 齢 者 福 祉 の 充 実 都 市 景 観 づくり 障 がい 者 福 祉 の 充 実 スポーツの 振 興 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 市 民 サービスの 充 実 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 自 然 環 境 の 保 全 活 用 高 齢 者 福 祉 の 充 実 雇 用 対 策 の 推 進 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 住 宅 施 策 の 推 進 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 農 業 振 興 生 涯 学 習 の 推 進 市 政 情 報 の 公 開 提 供 学 校 教 育 の 充 実 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 市 政 への 市 民 参 加 市 政 への 市 民 参 加 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 スポーツの 振 興 農 業 振 興 生 涯 学 習 の 推 進 観 光 振 興 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 道 路 網 の 整 備 充 実 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 都 市 景 観 づくり 雇 用 対 策 の 推 進 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 公 共 交 通 の 充 実 観 光 振 興 平 成 27 年 平 成 25 年 46

53 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 本 埜 地 域 満 足 平 成 27 年 平 成 25 年 1 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 公 共 交 通 の 充 実 上 下 水 道 の 整 備 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 自 然 環 境 の 保 全 活 用 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 市 民 サービスの 充 実 学 校 教 育 の 充 実 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 上 下 水 道 の 整 備 都 市 景 観 づくり 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 住 宅 施 策 の 推 進 高 齢 者 福 祉 の 充 実 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 学 校 教 育 の 充 実 障 がい 者 福 祉 の 充 実 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 市 民 サービスの 充 実 市 政 情 報 の 公 開 提 供 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 障 がい 者 福 祉 の 充 実 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 道 路 網 の 整 備 充 実 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 自 然 環 境 の 保 全 活 用 スポーツの 振 興 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 雇 用 対 策 の 推 進 生 涯 学 習 の 推 進 住 宅 施 策 の 推 進 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 市 政 情 報 の 公 開 提 供 高 齢 者 福 祉 の 充 実 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 農 業 振 興 農 業 振 興 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 都 市 景 観 づくり 観 光 振 興 市 政 への 市 民 参 加 道 路 網 の 整 備 充 実 生 涯 学 習 の 推 進 雇 用 対 策 の 推 進 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 市 政 への 市 民 参 加 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 スポーツの 振 興 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 観 光 振 興 公 共 交 通 の 充 実 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 平 成 27 年 平 成 25 年 47

54 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 NT 内 外 別 ニュータウン 地 域 満 足 平 成 27 年 平 成 25 年 1 上 下 水 道 の 整 備 公 共 交 通 の 充 実 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 自 然 環 境 の 保 全 活 用 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 上 下 水 道 の 整 備 住 宅 施 策 の 推 進 学 校 教 育 の 充 実 都 市 景 観 づくり 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 高 齢 者 福 祉 の 充 実 農 業 振 興 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 市 民 サービスの 充 実 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 市 政 情 報 の 公 開 提 供 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 スポーツの 振 興 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 道 路 網 の 整 備 充 実 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 障 がい 者 福 祉 の 充 実 障 がい 者 福 祉 の 充 実 自 然 環 境 の 保 全 活 用 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 市 民 サービスの 充 実 生 涯 学 習 の 推 進 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 学 校 教 育 の 充 実 住 宅 施 策 の 推 進 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 市 政 情 報 の 公 開 提 供 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 都 市 景 観 づくり 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 雇 用 対 策 の 推 進 道 路 網 の 整 備 充 実 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 高 齢 者 福 祉 の 充 実 市 政 への 市 民 参 加 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 農 業 振 興 市 政 への 市 民 参 加 生 涯 学 習 の 推 進 観 光 振 興 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 スポーツの 振 興 雇 用 対 策 の 推 進 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 公 共 交 通 の 充 実 観 光 振 興 平 成 27 年 平 成 25 年 48

55 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 NT 内 外 別 ニュータウン 地 域 外 満 足 平 成 27 年 平 成 25 年 1 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 自 然 環 境 の 保 全 活 用 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 市 政 情 報 の 公 開 提 供 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 市 民 サービスの 充 実 学 校 教 育 の 充 実 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 上 下 水 道 の 整 備 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 スポーツの 振 興 高 齢 者 福 祉 の 充 実 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 生 涯 学 習 の 推 進 公 共 交 通 の 充 実 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 障 がい 者 福 祉 の 充 実 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 住 宅 施 策 の 推 進 道 路 網 の 整 備 充 実 障 がい 者 福 祉 の 充 実 市 民 サービスの 充 実 都 市 景 観 づくり 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 学 校 教 育 の 充 実 自 然 環 境 の 保 全 活 用 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 雇 用 対 策 の 推 進 上 下 水 道 の 整 備 農 業 振 興 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 市 政 情 報 の 公 開 提 供 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 観 光 振 興 住 宅 施 策 の 推 進 高 齢 者 福 祉 の 充 実 市 政 への 市 民 参 加 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 生 涯 学 習 の 推 進 農 業 振 興 スポーツの 振 興 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 市 政 への 市 民 参 加 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 雇 用 対 策 の 推 進 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 道 路 網 の 整 備 充 実 都 市 景 観 づくり 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 観 光 振 興 公 共 交 通 の 充 実 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 平 成 27 年 平 成 25 年 49

56 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 別 各 項 目 の 満 足 と 全 体 高 Aゾーン ( 満 足 平 均 2.71) Bゾーン ( 平 均 3.55) 3.50 (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 (6) 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 (23) 公 共 交 通 の 充 実 (16) 学 校 教 育 の 充 実 (24) 上 下 水 道 の 整 備 (7) 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 (8) 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 (10) 障 がい 者 福 祉 の 充 実 (21) 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 (3) 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 (1) 自 然 環 境 の 保 全 活 用 (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 (31) 市 民 サービスの 充 実 (14) 雇 用 対 策 の 推 進 (13) 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 (27) 市 政 への 市 民 参 加 (20) 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 (26) 住 宅 施 策 の 推 進 (12) 農 業 振 興 (28) 市 政 情 報 の 公 開 提 供 (25) 都 市 景 観 づくり (17) 生 涯 学 習 の 推 進 (29) 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 (18)スポーツの 振 興 低 Cゾーン (15) 観 光 振 興 (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり (19) 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 Dゾーン 低 満 足 高 A: 満 足 が 低 く が 高 い 項 目 (23) 公 共 交 通 の 充 実 の 満 足 が 特 に 低 く も 特 に 高 くなっているほか (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 もあげられている B: 満 足 が 高 く も 高 い 項 目 (24) 上 下 水 道 の 整 備 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 の 満 足 が 特 に 高 くなっ ており (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 の が 最 も 高 くなっている C: 満 足 が 低 く も 低 い 項 目 (14) 雇 用 対 策 の 推 進 の 満 足 が 特 に 低 くなっており (15) 観 光 振 興 の が 特 に 低 くなっている D: 満 足 が 高 く が 低 い 項 目 (19) 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり の が 特 に 低 くなっている 50

57 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 印 西 地 域 高 ( 平 均 3.55) Aゾーン (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 (23) 公 共 交 通 の 充 実 (6) 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 (16) 学 校 教 育 の 充 実 (7) 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 (24) 上 下 水 道 の 整 備 (8) 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (10) 障 がい 者 福 祉 の 充 実 (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 (21) 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 (3) 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (1) 自 然 環 境 の 保 全 活 用 (14) 雇 用 対 策 の 推 進 (27) 市 政 への 市 民 参 加 (13) 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 ( 満 足 平 均 2.71) Bゾーン (31) 市 民 サービスの 充 実 (28) 市 政 情 報 の 公 開 提 供 (26) 住 宅 施 策 の 推 進 (25) 都 市 景 観 づくり (12) 農 業 振 興 (17) 生 涯 学 習 の 推 進 低 (20) 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 (15) 観 光 振 興 (29) 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 (18)スポーツの 振 興 (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり (19) 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 3.10 Cゾーン Dゾーン 低 満 足 高 A: 満 足 が 低 く が 高 い 項 目 (23) 公 共 交 通 の 充 実 の 満 足 が 特 に 低 く も 特 に 高 くなっているほか (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 もあげられている B: 満 足 が 高 く も 高 い 項 目 (24) 上 下 水 道 の 整 備 の 満 足 が 特 に 高 くなっており (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 の が 最 も 高 くなっている C: 満 足 が 低 く も 低 い 項 目 (14) 雇 用 対 策 の 推 進 の 満 足 が 特 に 低 くなっており (15) 観 光 振 興 の が 特 に 低 くなっている D: 満 足 が 高 く が 低 い 項 目 (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり の が 特 に 低 くなっている 51

58 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 印 旛 地 域 高 Aゾーン ( 満 足 平 均 2.71) Bゾーン 低 ( 平 均 3.55) (7) 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 (23) 公 共 交 通 の 充 実 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 (21) 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 (14) 雇 用 対 策 の 推 進 (12) 農 業 振 興 (13) 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 Cゾーン (16) 学 校 教 育 の 充 実 (27) 市 政 への 市 民 参 加 (20) 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 (15) 観 光 振 興 (6) 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 (8) 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 (24) 上 下 水 道 の 整 備 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 (3) 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 (10) 障 がい 者 福 祉 の 充 実 (31) 市 民 サービスの 充 実 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 (1) 自 然 環 境 の 保 全 活 用 (26) 住 宅 施 策 の 推 進 (28) 市 政 情 報 の 公 開 提 供 (18)スポーツの 振 興 (17) 生 涯 学 習 の 推 進 (29) 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 (25) 都 市 景 観 づくり (19) 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり Dゾーン 低 満 足 高 A: 満 足 が 低 く が 高 い 項 目 (23) 公 共 交 通 の 充 実 の 満 足 が 特 に 低 く も 特 に 高 くなっているほか (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 もあげられている B: 満 足 が 高 く も 高 い 項 目 (24) 上 下 水 道 の 整 備 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 の 満 足 が 特 に 高 くなっ ており (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 (6) 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 の が 特 に 高 くなっている C: 満 足 が 低 く も 低 い 項 目 (14) 雇 用 対 策 の 推 進 の 満 足 が 特 に 低 くなっており (15) 観 光 振 興 の が 特 に 低 くなっている D: 満 足 が 高 く が 低 い 項 目 (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり (19) 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 の が 特 に 低 くなっている 52

59 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 本 埜 地 域 高 低 ( 平 均 3.55) Aゾーン (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 (6) 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 (23) 公 共 交 通 の 充 実 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (7) 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (21) 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 (14) 雇 用 対 策 の 推 進 (13) 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 (12) 農 業 振 興 (27) 市 政 への 市 民 参 加 (17) 生 涯 学 習 の 推 進 ( 満 足 平 均 2.71) (3) 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 (10) 障 がい 者 福 祉 の 充 実 (16) 学 校 教 育 の 充 実 (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 (24) 上 下 水 道 の 整 備 (8) 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 (31) 市 民 サービスの 充 実 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 (1) 自 然 環 境 の 保 全 活 用 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 (26) 住 宅 施 策 の 推 進 (28) 市 政 情 報 の 公 開 提 供 (25) 都 市 景 観 づくり (20) 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 (29) 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 Bゾーン (18)スポーツの 振 興 3.10 (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり (15) 観 光 振 興 Cゾーン (19) 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 Dゾーン 低 満 足 高 A: 満 足 が 低 く が 高 い 項 目 (23) 公 共 交 通 の 充 実 の 満 足 が 特 に 低 く も 特 に 高 くなっているほか (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (7) 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 もあげられている B: 満 足 が 高 く も 高 い 項 目 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 (24) 上 下 水 道 の 整 備 の 満 足 が 高 くなってお り (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 (16) 学 校 教 育 の 充 実 の が 高 くなって いる C: 満 足 が 低 く も 低 い 項 目 (21) 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 の 満 足 が 低 くなっており (15) 観 光 振 興 の が 特 に 低 くなっている D: 満 足 が 高 く が 低 い 項 目 (19) 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 の が 特 に 低 くなっている 53

60 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 NT 内 外 別 ニュータウン 地 域 高 ( 平 均 3.55) 3.50 Aゾーン (23) 公 共 交 通 の 充 実 (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 (21) 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 ( 満 足 平 均 2.71) (7) 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (10) 障 がい 者 福 祉 の 充 実 Bゾーン (6) 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 (24) 上 下 水 道 の 整 備 (16) 学 校 教 育 の 充 実 (8) 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 (1) 自 然 環 境 の 保 全 活 用 (3) 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 (31) 市 民 サービスの 充 実 (26) 住 宅 施 策 の 推 進 (28) 市 政 情 報 の 公 開 提 供 (14) 雇 用 対 策 の 推 進 (13) 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 (27) 市 政 への 市 民 参 加 (20) 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 (25) 都 市 景 観 づくり (12) 農 業 振 興 (17) 生 涯 学 習 の 推 進 (29) 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 (18)スポーツの 振 興 低 3.20 (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり (19) 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 3.10 (15) 観 光 振 興 Cゾーン Dゾーン 低 満 足 高 A: 満 足 が 低 く が 高 い 項 目 (23) 公 共 交 通 の 充 実 の 満 足 が 特 に 低 く も 特 に 高 くなっているほか (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 (21) 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 もあげられている B: 満 足 が 高 く も 高 い 項 目 (24) 上 下 水 道 の 整 備 の 満 足 が 特 に 高 くなっており (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 (6) 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 の が 特 に 高 くなっている C: 満 足 が 低 く も 低 い 項 目 (14) 雇 用 対 策 の 推 進 の 満 足 が 特 に 低 くなっており (15) 観 光 振 興 の が 特 に 低 くなっている D: 満 足 が 高 く が 低 い 項 目 (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり の が 特 に 低 くなっている 54

61 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 NT 内 外 別 ニュータウン 地 域 外 高 Aゾーン ( 満 足 平 均 2.71) Bゾーン 低 ( 平 均 3.55) (6) 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 (7) 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 (23) 公 共 交 通 の 充 実 (3) 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (21) 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 (14) 雇 用 対 策 の 推 進 (12) 農 業 振 興 (13) 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 (27) 市 政 への 市 民 参 加 (15) 観 光 振 興 (16) 学 校 教 育 の 充 実 (8) 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 (24) 上 下 水 道 の 整 備 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 (10) 障 がい 者 福 祉 の 充 実 (31) 市 民 サービスの 充 実 (1) 自 然 環 境 の 保 全 活 用 (28) 市 政 情 報 の 公 開 提 供 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 (26) 住 宅 施 策 の 推 進 (17) 生 涯 学 習 の 推 進 (18)スポーツの 振 興 (29) 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 (20) 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 (19) 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 (25) 都 市 景 観 づくり (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 3.10 Cゾーン Dゾーン 低 満 足 高 A: 満 足 が 低 く が 高 い 項 目 (23) 公 共 交 通 の 充 実 の 満 足 が 特 に 低 く も 高 くなっているほか (32) 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 もあげられている B: 満 足 が 高 く も 高 い 項 目 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 の 満 足 が 特 に 高 くなっており (5) 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 の が 最 も 高 くなっている C: 満 足 が 低 く も 低 い 項 目 ( 14) 雇 用 対 策 の 推 進 (27) 市 政 への 市 民 参 加 の 満 足 が 特 に 低 くなっており (15) 観 光 振 興 の が 特 に 低 くなっている D: 満 足 が 高 く が 低 い 項 目 (30) 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり の が 特 に 低 くなっている 1 自 然 環 境 の 保 全 活 用 55

62 第2章 調査結果の詳細 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 件数 項 目 構成比 満足 % % やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない % % あまりでない % % % 不満 わからない 無回答 13.6% でない 1.6% 無回答 地域3区分 NT内外別 印西地域 全体 地域3区分別 相対評価 A B 高 C 低 D 低 高 年齢別 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 NT地域内外別 全体 平均 年齢別 地域3区分別 NT内外別 印旛地域 本埜地域 NT地域 NT地域外 年齢別 平均 印西地域 本埜地域 全体 NT地域外 3.60 NT地域 印旛地域 3.50 平 均 歳 60 69歳 歳 全体 70歳以上 平 20 29歳 均 歳 は32項目の平均値 2.71 を0.3ポイント上回り も平均値 3.55 より0.05ポイン ト高くなっている 地域3区分別でみると ともに印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域外で低くなっている 年代別でみると は30 39歳で最も高く は40 49歳で最も高くなっている との件数と構成比

63 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 57

64 第2章 調査結果の詳細 の回答割合 項 の評価 n 1636 件数 目 構成比 n 1636 件数 項 目 構成比 満足 % % やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない % あまりでない % % でない % 1.8% 無回答 % 不満 わからない 29 無回答 相対評価 高 低 A B C D 低 高 年齢別 地域3区分別 NT内外別 印旛地域 本埜地域 NT地域 NT地域外 % 地域3区分 NT内外別 印西地域 年齢別 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 3.80 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 年齢別 平均 印西地域 NT地域 全体 本埜地域 平 印旛地域 NT地域外 均 歳 歳 30 39歳 40 49歳 全体 50 59歳 平 均 歳以上 は32項目の平均値 2.71 を0.33ポイント上回り も平均値 3.55 より0.05ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると ともに印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると ともにNT地域で高くなっている 年代別でみると は40 49歳で最も高く は30 39歳で最も高くなっている との件数と構成比 58

65 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 59

66 第2章 調査結果の詳細 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 件数 項 目 構成比 満足 % % やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない 119 不満 % あまりでない % わからない % % 31 無回答 14.2% でない 1.9% 無回答 相対評価 高 低 A B C D 低 高 年齢別 地域3区分別 NT内外別 印旛地域 本埜地域 NT地域 NT地域外 % 地域3区分 NT内外別 印西地域 年齢別 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 全体 平均 NT地域内外別 全体 平均 歳 3.70 本埜地域 NT地域外 印旛地域 年齢別 NT地域 印西地域 3.50 平 均 歳 30 39歳 全体 70歳以上 50 59歳 60 69歳 平 均 は32項目の平均値 2.71 を0.07ポイント上回り も平均値 3.55 より0.08ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域で低く 32項目の平均値 2.71 を下回っている NT地域内外別でみると はNT地域外で低く 32項目の平均値 2.71 を下回っている 年代別でみると は30 39歳で最も高く は40 49歳で最も高くなっている との件数と構成比 60

67 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

68 第2章 調査結果の詳細 4 ごみ減量 リサイクルの推進 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 項 目 件数 構成比 % 26.3% 満足 % やや満足 % やや 431 やや不満 % どちらともいえない % あまりでない % % でない 7 0.4% % 不満 わからない 37 無回答 2.3% 無回答 相対評価 高 低 A B C D 低 高 年齢別 地域3区分別 NT内外別 印旛地域 本埜地域 NT地域 NT地域外 % 地域3区分 NT内外別 印西地域 年齢別 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 3.80 地域3区分別 全体 平均 NT地域内外別 3.80 NT地域外 印西地域 印旛地域 全体 NT地域 本埜地域 平均 歳以上 60 69歳 3.70 平 均 3.55 年齢別 40 49歳 全体 50 59歳 20 29歳 30 39歳 平 均 は32項目の平均値 2.71 を0.38ポイント上回り も平均値 3.55 より0.13ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると とも印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域で高くなっている 年代別でみると とも70歳以上で最も高くなっている との件数と構成比

69 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

70 第2章 調査結果の詳細 5 防災体制 災害対策の強化 の回答割合 項 の評価 n 1636 件数 目 構成比 n 1636 項 目 件数 構成比 % % 満足 % やや満足 % やや やや不満 % どちらともいえない % % あまりでない % 1 0.1% % 不満 337 わからない 37 無回答 20.6% でない 2.3% 無回答 地域3区分 NT内外別 印西地域 高 低 A B C D 低 高 年齢別 地域3区分別 NT内外別 印旛地域 本埜地域 NT地域 NT地域外 相対評価 年齢別 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 4.00 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 平均 NT地域外 3.80 印西地域 NT地域 全体 印旛地域 本埜地域 60 69歳 平 均 年齢別 歳 30 39歳 20 29歳 40 49歳 70歳以上 全体 は32項目の平均値 2.71 を0.21ポイント上回り も平均値 3.55 より0.26ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域 は印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域で高く には大きな差はみられない 年代別でみると は30 39歳で最も高く は60 69歳で最も高くなっている との件数と構成比 64 平 均

71 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

72 第2章 調査結果の詳細 6 防犯 交通安全対策の強化 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 項 目 件数 構成比 % % 満足 % やや満足 % やや やや不満 % どちらともいえない 54 不満 % あまりでない 5 0.3% わからない % % 12.8% でない 34 無回答 2.1% 無回答 相対評価 高 低 A B C D 低 高 年齢別 地域3区分別 NT内外別 印旛地域 本埜地域 NT地域 NT地域外 % 地域3区分 NT内外別 印西地域 年齢別 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 平均 年齢別 3.90 印西地域 NT地域 NT地域外 3.80 全体 本埜地域 印旛地域 平 均 歳 20 29歳 50 59歳 30 39歳 60 69歳 全体 70歳以上 は32項目の平均値 2.71 を0.01ポイント上回り も平均値 3.55 より0.24ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域で最も高く に大きな差はみられない NT地域内外別でみると はNT地域で高く には大きな差はみられない 年代別でみると は70歳以上で最も高く は30 39歳で最も高くなっている との件数と構成比 66 平 均

73 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

74 第2章 調査結果の詳細 7 地域福祉の充実 社会保障制の普及啓発 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 項 目 8.5% 件数 構成比 % 24.2% 満足 139 やや満足 % やや 396 やや不満 % どちらともいえない 142 不満 % あまりでない % わからない % % 31.7% でない 35 無回答 2.1% 無回答 相対評価 高 低 A B C D 低 高 年齢別 地域3区分別 NT内外別 印旛地域 本埜地域 NT地域 NT地域外 % 地域3区分 NT内外別 印西地域 年齢別 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 NT地域外 印西地域 本埜地域 全体 印旛地域 NT地域 3.60 平 均 平均 年齢別 60 69歳 70歳以上 20 29歳 全体 50 59歳 30 39歳 40 49歳 は32項目の平均値 2.71 を0.05ポイント下回り は平均値 3.55 より0.13ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域で最も高く に大きな差はみられない NT地域内外別でみると に大きな差はみられないが はNT地域外でやや高くな っている 年代別でみると は30 39歳で最も高く は70歳以上で最も高くなっている との件数と構成比 68 平 均

75 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

76 第2章 調査結果の詳細 8 児童福祉 子育て支援体制の充実 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 項 目 件数 構成比 % 19.8% 満足 % やや満足 % やや 324 やや不満 % どちらともいえない % あまりでない % % % 不満 595 わからない 36.4% でない 51 無回答 3.1% 無回答 相対評価 高 9.4% 地域3区分 NT内外別 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 4.00 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 年齢別 平均 歳 印西地域 NT地域外 NT地域 印旛地域 全体 本埜地域 平 均 歳 40 49歳 全体 歳以上 60 69歳 50 59歳 は32項目の平均値 2.71 を0.09ポイント上回り も平均値 3.55 より0.18ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域 は印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると ともあまり大きな差はみられない 年代別でみると は70歳以上 は30 39歳で最も高くなっている との件数と構成比 70 平 均

77 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

78 第2章 調査結果の詳細 9 高齢者福祉の充実 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 項 目 7.1% 件数 構成比 % 22.6% 満足 116 やや満足 % やや 369 やや不満 % どちらともいえない 154 不満 % あまりでない % わからない % % 44.9% でない 34 無回答 2.1% 無回答 相対評価 高 9.4% 地域3区分 NT内外別 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 平均 年齢別 3.80 本埜地域 NT地域外 印西地域 NT地域 全体 3.70 平 均 3.55 印旛地域 歳以上 50 59歳 60 69歳 20 29歳 全体 40 49歳 30 39歳 は32項目の平均値 2.71 を0.12ポイント下回り は平均値 3.55 より0.14ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域 は印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域外でやや高く に差はみられない 年代別でみると は30 39歳で最も高く は70歳以上で最も高くなっている との件数と構成比 72 平 均

79 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

80 第2章 調査結果の詳細 10 障がい者福祉の充実 の回答割合 項 n 1636 件数 目 満足 101 やや満足 317 やや不満 不満 わからない 構成比 n 1636 件数 項 目 6.2% 986 構成比 % % 7.8% どちらともいえない % 3.3% あまりでない % 9 0.6% % 19.4% やや 60.3% でない 50 無回答 の評価 3.1% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 NT地域外 本埜地域 3.70 全体 NT地域 印旛地域 印西地域 平均 年齢別 平 均 歳 30 39歳 70歳以上 全体 50 59歳 20 29歳 40 49歳 は32項目の平均値 2.71 を0.07ポイント上回り も平均値 3.55 より0.09ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域 は本埜地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると ともあまり大きな差はみられない 年代別でみると は70歳以上で最も高く は60 69歳で最も高くなっている 74 平 均

81 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 と の 件 数 と 構 成 比 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

82 第2章 調査結果の詳細 11 健康増進 医療体制の強化 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 項 目 件数 構成比 % % 満足 % やや満足 % やや やや不満 % どちらともいえない 82 不満 % あまりでない 3 0.2% わからない % でない 3 0.2% % 39 無回答 2.4% 無回答 相対評価 高 5.0% 地域3区分 NT内外別 低 印旛地域 本埜地域 B C D 低 高 年齢別 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 年齢別 NT地域 NT地域外 歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 平均 歳 印西地域 3.80 全体 NT地域 NT地域外 本埜地域 印旛地域 平 均 年齢別 歳 20 29歳 70歳以上 3.80 全体 40 49歳 3.70 平 均 歳 は32項目の平均値 2.71 を0.08ポイント下回り は平均値 3.55 より0.24ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域 は印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域外で高く には大きな差はみられない 年代別でみると ともに70歳以上で最も高くなっている との件数と構成比

83 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

84 第2章 調査結果の詳細 12 農業振興 の回答割合 項 n 1636 件数 目 満足 126 やや満足 390 やや不満 不満 わからない 構成比 n 1636 件数 項 目 7.7% 構成比 % 23.8% やや % % どちらともいえない % % あまりでない % % % % でない 43 無回答 の評価 2.6% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 平均 平 均 3.55 NT地域外 3.50 印旛地域 全体 印西地域 本埜地域 平 均 NT地域 3.30 年齢別 平均 全体 60 69歳 70歳以上 全体 20 29歳 30 39歳 50 59歳 40 49歳 は32項目の平均値 2.71 を0.01ポイント上回り は平均値 3.55 より0.11ポイ ント低くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域で最も低く 平均値 2.71 を下回っている には大きな差はみられない NT地域内外別でみると NT地域外では低く は高くなっている 年代別でみると は40 49歳 30 39歳で高くなっている との件数と構成比

85 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

86 第2章 調査結果の詳細 13 商工業振興 企業誘致 の回答割合 項 の評価 n 1636 件数 目 構成比 満足 122 やや満足 360 n 1636 件数 項 目 7.5% 構成比 % 22.0% やや % やや不満 % どちらともいえない % 不満 % あまりでない % わからない % % 44.6% でない 45 無回答 2.8% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 平均 全体 印西地域 3.50 NT地域 全体 本埜地域 印旛地域 NT地域外 平均 平 均 年齢別 平 均 歳以上 歳 歳 全体 30 39歳 50 59歳 歳 は32項目の平均値 2.71 を0.18ポイント下回り も平均値 3.55 より0.07ポイ ント低くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域が最も低く は印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域外でやや高く には大きな差はみられない 年代別でみると ともに70歳以上で最も高くなっている との件数と構成比 80

87 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

88 第2章 調査結果の詳細 14 雇用対策の推進 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 66 満足 n 1636 件数 項 目 4.0% 構成比 % 相対評価 やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない % 不満 % あまりでない % わからない % % 54.0% でない 46 無回答 2.8% 無回答 地域3区分 NT内外別 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 平均 全体 3.50 印旛地域 NT地域外 本埜地域 印西地域 NT地域 年齢別 平均 平 均 全体 平 均 歳以上 歳 60 69歳 全体 30 39歳 40 49歳 50 59歳 は32項目の平均値 2.71 を0.29ポイント下回り も平均値 3.55 より0.05ポイ ント低くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域で最も低く に大きな差はみられない NT地域内外別でみると に大きな差はみられないが はNT地域外でやや高くな っている 年代別でみると ともに70歳以上で最も高くなっている との件数と構成比

89 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

90 第2章 調査結果の詳細 15 観光振興 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 満足 121 やや満足 426 構成比 n 1636 件数 項 目 7.4% 構成比 % 26.0% やや % やや不満 % どちらともいえない % 不満 % あまりでない % わからない % % 39.1% でない 39 無回答 2.4% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 平均 平 均 NT地域外 3.20 NT地域 平均 歳以上 歳 20 29歳 歳 40 49歳 本埜地域 2.70 平 均 3.50 全体 全体 3.10 年齢別 3.20 印西地域 印旛地域 全体 50 59歳 は32項目の平均値 2.71 を0.15ポイント下回り も平均値 3.55 より0.40ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域で最も低く は印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると ともにNT地域外で高くなっている 年代別でみると は50 59歳で最も低く は70歳以上で最も高くなっている との件数と構成比 84

91 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

92 第2章 調査結果の詳細 16 学校教育の充実 の回答割合 項 の評価 n 1636 件数 目 構成比 n 1636 項 目 件数 構成比 % 19.6% 満足 % やや満足 % やや 321 やや不満 % どちらともいえない 130 不満 % あまりでない % わからない % % 37 無回答 40.8% でない 2.3% 無回答 相対評価 高 低 A B C D 低 高 年齢別 地域3区分別 NT内外別 印旛地域 本埜地域 NT地域 NT地域外 % 地域3区分 NT内外別 印西地域 年齢別 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 4.00 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 歳 NT地域外 3.80 印西地域 3.70 全体 印旛地域 本埜地域 平 均 3.55 NT地域 平均 年齢別 歳 全体 40 49歳 歳以上 20 29歳 50 59歳 は32項目の平均値 2.71 を0.02ポイント上回り も平均値 3.55 より0.19ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域で最も低く 平均値 2.71 を下回っている に大きな差はみられない NT地域内外別でみると ともあまり大きな差はみられない 年代別でみると は30 39歳 40 49歳 50 59歳で平均値 2.71 を下回っている との件数と構成比 86 平 均

93 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

94 第2章 調査結果の詳細 17 生涯学習の推進 の回答割合 項 n 1636 件数 目 満足 130 やや満足 482 やや不満 不満 わからない 構成比 n 1636 件数 項 目 7.9% 構成比 % 29.5% やや % % どちらともいえない % % あまりでない % % % % でない 31 無回答 の評価 1.9% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 平均 全体 印旛地域 3.40 NT地域外 印西地域 全体 NT地域 3.30 平均 平 均 3.55 年齢別 20 29歳 歳 3.40 全体 歳 歳 40 49歳 本埜地域 歳以上 平 均 は32項目の平均値 2.71 を0.05ポイント上回り は平均値 3.55 より0.18ポイ ント低くなっている 地域3区分別でみると は印西地域 は印旛地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると ともにNT地域外で高くなっている 年代別でみると 20 29歳でが最も低く が最も高くなっている との件数と構成比

95 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

96 第2章 調査結果の詳細 18 スポーツの振興 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 件数 項 目 構成比 満足 % % やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない % % あまりでない % % % 不満 631 わからない 38.6% でない 32 無回答 2.0% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 3.60 地域3区分別 NT地域内外別 平均 2.71 印旛地域 3.40 NT地域外 3.30 印西地域 全体 3.60 平 均 全体 平均 2.71 平 均 歳 歳 3.30 全体 NT地域 3.20 年齢別 歳 70歳以上 30 39歳 40 49歳 本埜地域 は32項目の平均値 2.71 を0.12ポイント上回り は平均値 3.55 より0.25ポイ ント低くなっている 地域3区分別でみると は印西地域 は印旛地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると に大きな差はみられないが はNT地域外でやや高くな っている との件数と構成比 年代別でみると は70歳以上で最も高く は20 29歳で最も高くなっている

97 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

98 第2章 調査結果の詳細 19 文化 芸術の保護 振興 の回答割合 項 n 1636 件数 目 137 やや満足 430 やや不満 件数 項 目 構成比 % 26.3% やや % % どちらともいえない % % あまりでない % % % 47.1% でない 33 無回答 n % 770 わからない 構成比 満足 不満 の評価 2.0% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 3.60 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 2.71 平 均 印西地域 NT地域外 印旛地域 全体 NT地域 年齢別 平均 2.71 平 均 歳 歳 全体 50 59歳 20 29歳 歳 本埜地域 歳以上 は32項目の平均値 2.71 を0.04ポイント上回り は平均値 3.55 より0.33ポイ ント低くなっている 地域3区分別でみると は本埜地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると ともにNT地域外で高くなっている 年代別でみると は30 39歳で最も高く は70歳以上で最も高くなっている との件数と構成比

99 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

100 第2章 調査結果の詳細 20 国際交流 異文化理解の推進 の回答割合 項 n 1636 件数 目 構成比 90 満足 の評価 n 1636 件数 項 目 5.5% 30.2% 24.9% やや不満 9.0% どちらともいえない % あまりでない % % % 57.6% でない 37 無回答 % 350 わからない 553 やや満足 不満 21.4% やや 構成比 2.3% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 平均 印旛地域 3.40 印西地域 NT地域外 全体 3.30 NT地域 年齢別 平均 平 均 全体 平 均 歳以上 20 29歳 60 69歳 全体 歳 30 39歳 本埜地域 歳 は32項目の平均値 2.71 を0.01ポイント下回り も平均値 3.55 より0.23ポイ ント低くなっている 地域3区分別でみると は印西地域で最も低く は印西地域と印旛地域で高くなっ ている NT地域内外別でみると はNT地域で低く はNT地域外で高くなっている 年代別でみると は20 29歳 50 59歳 60 69歳で平均値 2.71 を下回っている との件数と構成比

101 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

102 第2章 調査結果の詳細 21 土地の有効利用 都市機能の強化 の回答割合 項 の評価 n 1636 件数 目 構成比 99 満足 n 1636 件数 項 目 6.1% 構成比 % 相対評価 やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない % 不満 % あまりでない % わからない % でない % % 28 無回答 1.7% 無回答 地域3区分 NT内外別 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 平均 年齢別 3.70 印旛地域 本埜地域 平 均 3.55 NT地域 印西地域 全体 NT地域外 歳 40 49歳 歳 60 69歳 平 均 歳以上 全体 50 59歳 は32項目の平均値 2.71 を0.54ポイント下回り は平均値 3.55 より0.04ポイ ント高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域で最も低く は印西地域が最も高くなっている NT地域内外別でみると NT地域では低く は高くなっている 年代別でみると は40 49歳で最も低く は50 59歳以外平均値 3.55 を上回る との件数と構成比

103 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

104 第2章 調査結果の詳細 22 道路網の整備 充実 の回答割合 項 の評価 n 1636 件数 目 構成比 n 1636 件数 項 目 構成比 満足 % % やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない 142 不満 % あまりでない % わからない % でない % % 30 無回答 1.8% 無回答 相対評価 高 8.7% 地域3区分 NT内外別 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 平均 歳 3.60 印旛地域 印西地域 NT地域 平 均 3.55 NT地域外 全体 本埜地域 年齢別 歳 30 39歳 60 69歳 全体 70歳以上 50 59歳 平 均 は32項目の平均値 2.71 を0.15ポイント下回り は平均値 3.55 より0.08ポイン ト高くなっている 地域3区分別でみると の最も低い印旛地域でが高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域外で低くなっている 年代別でみると の最も低い20 29歳でが最も高くなっている との件数と構成比

105 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

106 第2章 調査結果の詳細 23 公共交通の充実 の回答割合 項 n 1636 件数 目 69 満足 の評価 構成比 n 1636 項 目 4.2% 件数 構成比 % % 相対評価 やや満足 % やや やや不満 % どちらともいえない % 不満 % あまりでない % わからない % でない 8 0.5% % 39 無回答 2.4% 無回答 高 低 A B C D 低 高 地域3区分 NT内外別 全体 N T 内 外 別 平均 2.71 NT地域 NT地域内外別 3.90 地 印西地域 域 印旛地域 3 区 本埜地域 分 別 NT地域 NT地域外 地域3区分別 印西地域 3.80 本埜地域 全体 3.70 印旛地域 平 均 3.55 NT地域外 年齢別 全体 歳 歳 年 齢 別 歳 歳 年齢別 平均 歳 30 39歳 50 59歳 40 49歳 全体 平 均 歳 歳以上 歳 歳以上 は32項目の平均値 2.71 を1.07ポイント下回り 全項目中最も低くなっている は 平均値 3.55 より0.24ポイント高くなっている 地域3区分別でみると に大きな差はないが では印西地域が最も高くなっている NT地域内外別でみると NT地域では低く は高くなっている 年代別でみると は50 59歳で最も低くなっており は20 29歳で最も高くなっている との件数と構成比

107 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

108 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (23)-1 (23)の1 満 足 で 3 4 を 選 ばれた 方 に 伺 います あなたが 不 満 に 感 じているこ とは 何 ですか あてはまる 番 号 を1つだけ 選 んでください 公 共 交 通 について 不 満 を 感 じていることは 北 総 線 の 運 賃 が 76.3%で 最 も 高 く 次 いで JR 成 田 線 の 利 便 性 が 9.7% 民 間 路 線 バスの 利 便 性 が 9.2% ふれあいバスの 利 便 性 が 8.4%などとなっている 北 総 線 の 運 賃 JR 成 田 線 の 利 便 性 ふれあいバスの 利 便 性 民 間 路 線 バスの 利 便 性 その 他 無 回 答 n 全 体 (1238) (%) 性 別 北 総 線 の 運 賃 は 女 性 が 77.7%で 男 性 の 74.6%よりも 若 干 高 いが その 他 大 きな 違 いはみ られない 年 齢 別 北 総 線 の 運 賃 は 30~39 歳 で 85.8%と 最 も 高 く おおむね 年 齢 が 下 がるほど 高 い 傾 向 とな っている その 他 70 歳 以 上 では ふれあいバスの 利 便 性 が 19.8% 民 間 路 線 バスの 利 便 性 が 14.3%と 特 に 高 くなっている 北 総 線 の 運 賃 n JR 成 田 線 の 利 便 性 ふれあいバスの 利 便 性 民 間 路 線 バスの 利 便 性 その 他 無 回 答 (%) 全 体 (1238) 性 別 男 性 (536) 女 性 (685) 年 齢 別 20~29 歳 (144) ~39 歳 (211) ~49 歳 (230) ~59 歳 (267) ~69 歳 (279) 歳 以 上 (91)

109 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 北 総 線 の 運 賃 は 印 旛 地 域 で 65.4%とやや 低 く JR 成 田 線 の 利 便 性 は 印 旛 地 域 (1.1%) と 本 埜 地 域 (3.4%)で 低 くなっている 一 方 民 間 路 線 バスの 利 便 性 は 印 旛 地 域 で 22.3% と 突 出 して 高 くなっている NT 内 外 別 北 総 線 の 運 賃 (ニュータウン 地 域 :93.8% ニュータウン 地 域 外 :37.5%)は ニュータ ウン 地 域 の 方 がニュータウン 地 域 外 よりも 圧 倒 的 に 高 く 約 56 ポイント 差 となっている 逆 に JR 成 田 線 の 利 便 性 (ニュータウン 地 域 :1.7% ニュータウン 地 域 外 :27.2%)は 約 26 ポイ ント ふれあいバスの 利 便 性 (ニュータウン 地 域 :3.9% ニュータウン 地 域 外 :17.9%) は 14 ポイント 民 間 路 線 バスの 利 便 性 (ニュータウン 地 域 :4.5% ニュータウン 地 域 外 : 19.0%)は 約 15 ポイント ニュータウン 地 域 外 の 方 がニュータウン 地 域 よりも 高 くなっている 北 総 線 の 運 賃 JR 成 田 線 の 利 便 性 ふれあいバスの 利 便 性 民 間 路 線 バスの 利 便 性 その 他 無 回 答 n (%) 全 体 (1238) 地 域 3 区 分 別 印 西 地 域 (827) 印 旛 地 域 (188) 本 埜 地 域 (204) NT 内 外 別 NT 地 域 (840) NT 地 域 外 (379)

110 第2章 調査結果の詳細 24 上下水道の整備 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 項 目 件数 構成比 % % 満足 % やや満足 % やや やや不満 % どちらともいえない 105 不満 % あまりでない 9 0.6% わからない % % 33 無回答 16.6% でない 2.0% 無回答 相対評価 高 6.4% 低 A B C D 低 高 地域3区分 NT内外別 全体 3.80 N T 内 外 別 地 印西地域 域 印旛地域 3 区 本埜地域 分 別 NT地域 NT地域外 地域3区分別 NT地域内外別 平均 2.71 印西地域 NT地域外 3.70 NT地域 本埜地域 全体 印旛地域 平 均 年齢別 全体 歳 歳 年 齢 別 歳 歳 歳 歳以上 年齢別 平均 歳以上 20 29歳 60 69歳 全体 50 59歳 40 49歳 30 39歳 平 均 は32項目の平均値 2.71 を0.46ポイント上回り も平均値 3.55 より0.21ポイン ト高くなっている 地域3区分別でみると ともに印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域で高くなっている 年代別でみると は30 39歳で最も高くなっている との件数と構成比 104

111 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

112 第2章 調査結果の詳細 25 都市景観づくり の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 件数 項 目 構成比 満足 % % やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない % % あまりでない % % % 不満 わからない % でない 39 無回答 2.4% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 3.60 地域3区分別 NT地域内外別 平均 NT地域 3.40 全体 本埜地域 印旛地域 NT地域外 平 均 3.55 印西地域 全体 年齢別 平均 歳 60 69歳 70歳以上 歳 3.30 全体 平 均 30 39歳 歳 は32項目の平均値 2.71 を0.17ポイント上回り は平均値 3.55 より0.14ポイン ト低くなっている 地域3区分別でみると ともに印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると ともにNT地域で高くなっている 年代別でみると は30 39歳で最も高く は40 49歳で最も高くなっている との件数と構成比

113 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

114 第2章 調査結果の詳細 26 住宅施策の推進 の回答割合 項 の評価 n 1636 件数 目 構成比 n 1636 件数 項 目 構成比 満足 % % やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない % % あまりでない % % % 不満 690 わからない 42.2% でない 37 無回答 2.3% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 3.70 地域3区分別 NT地域内外別 平均 全体 NT地域 全体 印西地域 3.50 NT地域外 本埜地域 平 均 3.55 印旛地域 平均 年齢別 歳 平 30 39歳 60 69歳 全体 40 49歳 均 50 59歳 70歳以上 は32項目の平均値 2.71 を0.18ポイント上回り は平均値 3.55 より0.03ポイン ト低くなっている 地域3区分別でみると ともに印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると ともにNT地域で高くなっている 年代別でみると は40 49歳で最も高く は20 29歳で最も高くなっている との件数と構成比

115 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

116 第2章 調査結果の詳細 27 市政への市民参加 の回答割合 項 n 1636 件数 目 構成比 91 満足 の評価 n 1636 件数 項 目 5.6% 構成比 % 相対評価 やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない % 不満 % あまりでない % わからない % % 52.1% でない 36 無回答 2.2% 無回答 地域3区分 NT内外別 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 平均 印西地域 NT地域 NT地域外 全体 印旛地域 3.40 平均 歳以上 歳 60 69歳 20 29歳 50 59歳 3.30 平 均 3.55 全体 3.40 本埜地域 年齢別 3.70 平 均 全体 40 49歳 は32項目の平均値 2.71 を0.21ポイント下回り も平均値 3.55 より0.12ポイン ト低くなっている 地域3区分別でみると は本埜地域で最も低く は印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域外で低くなっている 年代別でみると は50 59歳で最も低くなっている との件数と構成比

117 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

118 第2章 調査結果の詳細 28 市政情報の公開 提供 の回答割合 項 の評価 n 1636 件数 目 構成比 n 1636 件数 項 目 構成比 満足 % % やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない % % あまりでない % % % 不満 447 わからない 27.3% でない 33 無回答 2.0% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 3.80 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 平 均 3.55 印西地域 NT地域外 NT地域 全体 本埜地域 印旛地域 60 69歳 歳以上 20 29歳 全体 40 49歳 30 39歳 50 59歳 平均 年齢別 平 均 は32項目の平均値 2.71 を0.15ポイント上回り は平均値 3.55 より0.03ポイン ト低くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域 は印西地域で最も高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域外で比較的高くなっている 年代別でみると は60 69歳 70歳以上で平均値 3.55 より高くなっている との件数と構成比

119 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

120 第2章 調査結果の詳細 29 地域コミュニティ活動の推進 の回答割合 項 の評価 n 1636 件数 目 構成比 n 1636 件数 項 目 構成比 満足 % % やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない % % あまりでない % % % 不満 622 わからない 38.0% でない 33 無回答 2.0% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 3.60 地域3区分別 NT地域内外別 平均 2.71 平 均 全体 3.40 印旛地域 3.30 NT地域外 印西地域 NT地域 全体 3.60 年齢別 平均 歳以上 60 69歳 全体 40 49歳 50 59歳 本埜地域 歳 平 均 歳 は32項目の平均値 2.71 を0.12ポイント上回り は平均値 3.55 より0.24ポイン ト低くなっている 地域3区分別でみると は印西地域で最も高く は印西地域 印旛地域でやや高くな っている NT地域内外別では ともに大きな差はみられない との件数と構成比 年代別でみると は50 59歳で最も低く は70歳以上で最も高くなっている

121 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

122 第2章 調査結果の詳細 30 市民活動支援 パートナーシップづくり の回答割合 項 n 1636 件数 目 構成比 85 満足 の評価 n 1636 件数 項 目 5.2% % 33.4% やや不満 8.6% どちらともいえない % あまりでない % % % 62.2% でない 37 無回答 % わからない 構成比 やや満足 不満 19.3% やや 2.3% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 3.60 地域3区分別 NT地域内外別 平均 2.71 平 均 全体 印西地域 NT地域 印旛地域 全体 平均 平 均 歳以上 60 69歳 歳 全体 3.20 NT地域外 年齢別 40 49歳 30 39歳 20 29歳 は32項目の平均値 2.71 を0.05ポイント上回り は平均値 3.55 より0.33ポイン ト低くなっている 地域3区分別でみると は大きな差がみられないが では印西地域が最も高くなって いる NT地域内外別でみると ともにNT地域で高くなっている 年代別でみると は50 59歳 70歳以上で低く は70歳以上で高くなっている との件数と構成比

123 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

124 第2章 調査結果の詳細 31 市民サービスの充実 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 構成比 n 1636 件数 項 目 構成比 満足 % % やや満足 % やや % やや不満 % どちらともいえない 162 不満 % あまりでない % わからない % % 16.3% でない 24 無回答 1.5% 無回答 相対評価 高 9.9% 地域3区分 NT内外別 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 3.80 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 平均 NT地域 年齢別 本埜地域 印西地域 全体 NT地域外 印旛地域 平 均 歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 全体 60 69歳 平 均 は32項目の平均値 2.71 を0.15ポイント上回り も平均値 3.55 より0.06ポイン ト高くなっている 地域3区分別でみると は印旛地域 は本埜地域で最も高くなっている NT地域内外別では ともに大きな差はみられない 年代別でみると は70歳以上で最も高くなっている との件数と構成比

125 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

126 第2章 調査結果の詳細 32 効率的 効果的な行財政運営 の回答割合 項 n 1636 件数 目 の評価 満足 105 やや満足 334 構成比 n 1636 件数 項 目 6.4% 構成比 % 20.4% やや % やや不満 % どちらともいえない % 不満 % あまりでない % わからない % % 47.3% でない 27 無回答 1.7% 無回答 地域3区分 NT内外別 相対評価 高 低 印旛地域 本埜地域 C D 年齢別 年齢別 NT地域 NT地域外 B 低 高 地域3区分別 NT内外別 印西地域 A 20 29歳 30 39歳 40 49歳 50 59歳 60 69歳 70歳以上 全体 地域3区分別 NT地域内外別 全体 平均 平均 年齢別 平 均 3.55 印西地域 NT地域 3.60 NT地域外 全体 本埜地域 印旛地域 70歳以上 歳 50 59歳 30 39歳 全体 20 29歳 歳 平 均 は32項目の平均値 2.71 を0.24ポイント下回り も平均値 3.55 より0.09ポイン ト高くなっている 地域3区分別でみると の最も低い印西地域でが最も高くなっている NT地域内外別でみると はNT地域で低く では大きな差はみられない 年代別でみると は50 59歳で最も低く は70歳以上で最も高くなっている との件数と構成比

127 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 満 足 調 査 数 満 足 点 数 満 足 やや 満 足 やや 不 満 不 満 わからない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上 調 査 数 点 数 やや どちらとも いえない あまり でない でない 無 回 答 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 件 数 構 成 比 全 体 印 西 地 域 印 旛 地 域 本 埜 地 域 NT 地 域 NT 地 域 外 男 性 女 性 ~29 歳 ~39 歳 ~49 歳 ~59 歳 ~69 歳 歳 以 上

128 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 問 7 あなたが ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 と 今 後 特 に 力 を 入 れてほしいと 考 える 施 策 は 何 ですか 下 の 表 からそれぞれ5つ 以 内 で 選 んでください ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 と 今 後 特 に 力 を 入 れてほしい 施 策 の 上 位 10 施 策 を 整 理 す ると 次 のようになっており ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 は 道 路 網 の 整 備 充 実 が 35.1%で 最 も 高 く 今 後 特 に 力 を 入 れてほしい 施 策 は 公 共 交 通 の 充 実 が 45.7%で 最 も 高 くな っている ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 今 後 特 に 力 を 入 れてほしい 施 策 1 道 路 網 の 整 備 充 実 35.1% 1 公 共 交 通 の 充 実 45.7% 2 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 33.0% 2 高 齢 者 福 祉 の 充 実 35.0% 3 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 24.3% 3 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 29.6% 4 自 然 環 境 の 保 全 活 用 14.9% 4 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 27.0% 5 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 12.2% 5 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 23.3% 6 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 11.4% 6 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 21.5% 7 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 11.1% 7 学 校 教 育 の 充 実 21.2% 8 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 10.3% 8 道 路 網 の 整 備 充 実 21.0% 9 都 市 景 観 づくり 9.0% 9 自 然 環 境 の 保 全 活 用 18.1% 10 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 8.6% 10 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 16.9% ここで ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 を 現 状 値 として 捉 え 今 後 特 に 力 を 入 れてほしい 施 策 との 単 純 な 割 合 の 差 ( 今 後 特 に 力 を 入 れてほしい 施 策 の 割 合 - ここ 数 年 でよくなった と 感 じる 施 策 の 割 合 )を 期 待 と 仮 定 すると その 順 位 は 次 のとおりとなっている 期 待 第 1 位 公 共 交 通 の 充 実 37.9 ポイント 差 第 2 位 高 齢 者 福 祉 の 充 実 28.6 ポイント 差 第 3 位 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 18.4 ポイント 差 第 4 位 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 18.2 ポイント 差 第 5 位 学 校 教 育 の 充 実 15.7 ポイント 差 第 6 位 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 13.0 ポイント 差 第 7 位 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 12.9 ポイント 差 第 8 位 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 11.9 ポイント 差 第 9 位 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 10.4 ポイント 差 第 10 位 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 8.6 ポイント 差 122

129 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 施 策 の 評 価 0% 10% 20% 30% 40% 50% 自 然 環 境 の 保 全 活 用 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 環 境 負 荷 の 低 減 環 境 美 化 の 推 進 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 防 災 体 制 災 害 対 策 の 強 化 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 地 域 福 祉 の 充 実 社 会 保 障 制 の 普 及 啓 発 児 童 福 祉 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 高 齢 者 福 祉 の 充 実 障 がい 者 福 祉 の 充 実 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 農 業 振 興 商 工 業 振 興 企 業 誘 致 雇 用 対 策 の 推 進 観 光 振 興 学 校 教 育 の 充 実 生 涯 学 習 の 推 進 スポーツの 振 興 文 化 芸 術 の 保 護 振 興 国 際 交 流 異 文 化 理 解 の 推 進 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 道 路 網 の 整 備 充 実 公 共 交 通 の 充 実 上 下 水 道 の 整 備 都 市 景 観 づくり 住 宅 施 策 の 推 進 市 政 への 市 民 参 加 市 政 情 報 の 公 開 提 供 地 域 コミュニティ 活 動 の 推 進 市 民 活 動 支 援 パートナーシップづくり 市 民 サービスの 充 実 効 率 的 効 果 的 な 行 財 政 運 営 無 回 答 ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 (n=1636) 今 後 特 に 力 を 入 れてほしい 施 策 (n=1636)

130 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 と 今 後 特 に 力 を 入 れてほしいと 考 える 施 策 の 相 関 全 体 50% 望 が 多 い 今 後 特 に 力 を 入 れ て ほ しい と 考 え る 施 策 45% 23 公 共 交 通 の 充 実 40% 35% 30% 9 高 齢 者 福 祉 の 充 実 11 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 6 25% % 22 道 路 網 の 整 備 充 実 % 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 10% 4 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 5% % 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 45% 50% ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 評 価 が 高 い 望 が 多 く 評 価 が 低 い 項 目 は (23) 公 共 交 通 の 充 実 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 となっている 一 方 評 価 が 高 い 項 目 としては (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 となっている 124

131 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 と 今 後 特 に 力 を 入 れてほしいと 考 える 施 策 の 相 関 印 西 地 域 50% 望 が 多 い 今 後 特 に 力 を 入 れ て ほ しい と 考 え る 施 策 23 公 共 交 通 の 充 実 45% 40% 9 高 齢 者 福 祉 の 充 実 35% 11 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 30% 6 25% % 22 道 路 網 の 整 備 充 実 % 7 2 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 31 10% 4 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 % % 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 45% 50% ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 評 価 が 高 い 望 が 多 く 評 価 が 低 い 項 目 は (23) 公 共 交 通 の 充 実 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 となっている 一 方 評 価 が 高 い 項 目 としては (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 となっている 125

132 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 と 今 後 特 に 力 を 入 れてほしいと 考 える 施 策 の 相 関 印 旛 地 域 50% 望 が 多 い 今 後 特 に 力 を 入 れ て ほ しい と 考 え る 施 策 45% 40% 35% 30% 25% 20% 公 共 交 通 の 充 実 高 齢 者 福 祉 の 充 実 % 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 10% ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 % % 30 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 45% 50% 22 道 路 網 の 整 備 充 実 ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 評 価 が 高 い 望 が 多 く 評 価 が 低 い 項 目 は (23) 公 共 交 通 の 充 実 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 と なっている 一 方 評 価 が 高 い 項 目 としては (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 となっている 126

133 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 と 今 後 特 に 力 を 入 れてほしいと 考 える 施 策 の 相 関 本 埜 地 域 50% 望 が 多 い 今 後 特 に 力 を 入 れ て ほ しい と 考 え る 施 策 45% 40% 35% 30% 25% 20% 15% 10% 公 共 交 通 の 充 実 高 齢 者 福 祉 の 充 実 5 6 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 22 道 路 網 の 整 備 充 実 2 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 % % 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 45% 50% ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 評 価 が 高 い 望 が 多 く 評 価 が 低 い 項 目 は (23) 公 共 交 通 の 充 実 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (6) 防 犯 交 通 安 全 対 策 の 強 化 となっている 一 方 評 価 が 高 い 項 目 としては (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 (4)ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 となっている 127

134 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 と 今 後 特 に 力 を 入 れてほしいと 考 える 施 策 の 相 関 NT 地 域 60% 望 が 多 い 今 後 特 に 力 を 入 れ て ほ しい 55% 50% 45% 40% 35% 30% 9 23 公 共 交 通 の 充 実 高 齢 者 福 祉 の 充 実 11 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 6 と 考 え る 施 策 25% 20% 15% 道 路 網 の 整 備 充 実 2 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 10% % % 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 45% 50% 55% 60% ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 評 価 が 高 い 望 が 多 く 評 価 が 低 い 項 目 は (23) 公 共 交 通 の 充 実 (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (11) 健 康 増 進 医 療 体 制 の 強 化 となっている 一 方 評 価 が 高 い 項 目 としては (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 となっている 128

135 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 と 今 後 特 に 力 を 入 れてほしいと 考 える 施 策 の 相 関 NT 地 域 外 50% 望 が 多 い 今 後 特 に 力 を 入 れ て ほ しい と 考 え る 施 策 45% 40% 35% 30% 25% 20% 高 齢 者 福 祉 の 充 実 公 共 交 通 の 充 実 % 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 10% 4 ごみ 減 量 リサイクルの 推 進 % % 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 45% 50% 22 ここ 数 年 でよくなったと 感 じる 施 策 道 路 網 の 整 備 充 実 評 価 が 高 い 望 が 多 く 評 価 が 低 い 項 目 は (9) 高 齢 者 福 祉 の 充 実 (23) 公 共 交 通 の 充 実 と なっている 一 方 評 価 が 高 い 項 目 としては (22) 道 路 網 の 整 備 充 実 (4)ごみ 減 量 リサイ クルの 推 進 (2) 公 園 緑 地 の 整 備 保 全 となっている 129

136 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (2) 合 併 後 の 市 について 感 じること 問 8 平 成 22 年 3 月 印 西 市 印 旛 村 及 び 本 埜 村 の 合 併 により 新 しい 印 西 市 が 誕 生 して 約 5 年 が 過 ぎました あなたは 合 併 後 の 市 についてどう 感 じていますか あてはまる 番 号 をすべて 選 んでください 合 併 後 の 市 について 感 じることは 合 併 のメリットを 何 も 感 じない が 34.1%で 最 も 高 く 次 いで 中 心 部 だけがよくなり 周 辺 部 は 取 り 残 された が 19.2%とデメリットを 感 じる 回 答 が 高 くなっているが そのあとで 地 域 のイメージアップが 図 られた が 13.6% 公 共 施 設 等 が 利 用 しやすくなった が 11.9%と 続 く 一 方 特 に 何 も 思 わない が 21.0%みられる n=(1636) 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 合 併 のメリットを 何 も 感 じない 34.1 中 心 部 だけがよくなり 周 辺 部 は 取 り 残 された 19.2 地 域 のイメージアップが 図 られた 公 共 施 設 等 が 利 用 しやすくなった 公 共 料 金 などの 住 民 負 担 が くなった 役 所 までの 距 離 が 遠 くなった 合 併 した 他 の 地 域 との 交 流 が 増 えた きめ 細 かな 住 民 サービスが 受 けられなくなった 地 域 としての 一 体 性 が 失 われた 住 民 サービスの 充 実 が 図 られた 市 の 財 政 状 況 が 悪 化 した 市 の 財 政 状 況 が 改 善 された 住 民 参 画 による 新 たなまちづくりが 進 んだ 公 共 料 金 などの 住 民 負 担 が 軽 くなった その 他 特 に 何 も 思 わない 21.0 無 回 答

137 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 上 位 8 項 目 について 性 別 でみると 合 併 のメリットを 何 も 感 じない ( 男 性 :38.7% 女 性 : 30.5%)で 男 性 の 方 が 女 性 よりも 約 8ポイント 高 く 公 共 料 金 などの 住 民 負 担 が くなった ( 男 性 :12.1% 女 性 :7.8%)でも 男 性 が 約 4ポイント 高 くなっている 年 齢 別 上 位 8 項 目 について 年 齢 別 でみると 合 併 のメリットを 何 も 感 じない は 60~69 歳 で 最 も 高 く 中 心 部 だけがよくなり 周 辺 部 は 取 り 残 された は 70 歳 以 上 で 最 も 高 くなっているが どちらの 項 目 も 30~39 歳 が 最 も 低 くなっている 131

138 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 上 位 8 項 目 について 地 域 3 区 分 別 でみると 合 併 のメリットを 何 も 感 じない は 印 西 地 域 で 36.7%と 最 も 高 くなっている 中 心 部 だけがよくなり 周 辺 部 は 取 り 残 された は 印 旛 地 域 で 36.3% 本 埜 地 域 で 27.4%と 高 くなっている また 地 域 のイメージアップが 図 られた は 本 埜 地 域 で 27.4%と 最 も 高 く 公 共 施 設 等 が 利 用 しやすくなった でも 同 地 域 は 26.4%と 最 も 高 いが その 一 方 で 公 共 料 金 などの 住 民 負 担 が くなった でも 23.1%と 高 くなっている そして 役 所 までの 距 離 が 遠 くなった は 印 旛 地 域 で 24.8%と 最 も 高 くなっている このほか きめ 細 かな 住 民 サービスが 受 けられなくなった は 印 西 地 域 で 1.4%である 一 方 印 旛 地 域 で 14.1% 本 埜 地 域 で 12.6%と 高 くなっている NT 内 外 別 上 位 8 項 目 についてNT 内 外 別 でみると 上 位 8 項 目 全 てで ニュータウン 地 域 外 の 方 がニュ ータウン 地 域 よりも 高 く 中 でも 中 心 部 だけがよくなり 周 辺 部 は 取 り 残 された (ニュータ ウン 地 域 :8.5% ニュータウン 地 域 外 :36.0%)は 約 28 ポイント 差 となっている 132

139 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 4. 市 民 と 行 政 のよりよい 関 係 づくりについて (1) 市 役 所 の 職 員 の 対 応 問 9 あなたは 市 役 所 の 職 員 の 対 応 についてどのように 感 じていますか あてはまる 番 号 を1つだけ 選 んでください 市 役 所 の 職 員 の 対 応 は 親 切 で 非 常 に 好 感 がもてる が 10.9%で 好 感 がもてる が 49.8% と 最 も 高 くなっている これらを 合 わせると 好 感 がもてる (60.7%)は6 割 を 超 える 一 方 あまり 好 感 がもてない は 17.2%で 不 親 切 で 不 快 である が 3.4%みられる こ れらを 合 わせると 好 感 がもてない (20.6%)は2 割 を 超 える 親 切 で 非 常 に 好 感 がもてる 好 感 が 持 てる あまり 好 感 が 持 てない 不 親 切 で 不 快 である その 他 無 回 答 n (1636) 好 感 がもてる 60.7% 好 感 がもてない 20.6% (%) 時 系 列 比 較 平 成 25 年 と 比 べて 好 感 がもてる または 好 感 がもてない では 特 に 大 きな 違 いはみら れない 親 切 で 非 常 に 好 感 がもてる 好 感 が 持 てる あまり 好 感 が 持 てない 不 親 切 で 不 快 である その 他 無 回 答 n 平 成 27 年 (1636) % 20.6% (%) 61.0% 21.3% 平 成 25 年 (1600)

140 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 親 切 で 非 常 に 好 感 が 持 てる ( 男 性 11.6% 女 性 :10.3%)と 好 感 がもてる ( 男 性 : 52.5% 女 性 :47.6%)ともに 男 性 の 方 が 女 性 より 高 くなっており 好 感 がもてる ( 男 性 : 64.1% 女 性 :57.9%)としてみても 男 性 の 方 が 女 性 より 約 6ポイント 高 くなっている 年 齢 別 親 切 で 非 常 に 好 感 がもてる は 40~49 歳 で 14.2% 70 歳 以 上 で 13.9%と 比 較 的 高 いが 60~69 歳 では 7.6%と 低 くなっている 一 方 好 感 がもてる としてみると 親 切 で 非 常 に 好 感 がもてる の 割 合 が 低 かった 60~69 歳 で 65.8%と 最 も 高 くなっている 親 切 で 非 常 に 好 感 がもてる 好 感 が 持 てる あまり 好 感 が 持 てない 不 親 切 で 不 快 である その 他 無 回 答 n 好 感 がもてる 60.7% 好 感 がもてない 20.6% (%) 全 体 (1636) 性 別 64.1% 18.9% 男 性 (713) % 22.0% 女 性 (901) 年 齢 別 58.8% 18.1% 20~29 歳 (177) % 24.0% 30~39 歳 (262) % 21.1% 40~49 歳 (275) % 23.4% 50~59 歳 (329) % 16.9% 60~69 歳 (407) % 20.5% 歳 以 上 (166)

141 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 地 域 3 区 分 による 特 に 大 きな 違 いはみられない NT 内 外 別 好 感 がもてる (ニュータウン 地 域 :62.6% ニュータウン 地 域 外 :57.7%)は ニュータ ウン 地 域 の 方 がニュータウン 地 域 外 よりも 約 5ポイント 高 くなっている 逆 に 好 感 がもてな い (ニュータウン 地 域 :18.5% ニュータウン 地 域 外 :23.9%)は ニュータウン 地 域 外 の 方 が 約 5ポイント 高 い 親 切 で 非 常 に 好 感 がもてる 好 感 が 持 てる あまり 好 感 が 持 てない 不 親 切 で 不 快 である その 他 無 回 答 n 好 感 がもてる 60.7% 好 感 がもてない 20.6% (%) 全 体 (1636) 地 域 3 区 分 別 61.4% 20.3% 印 西 地 域 (1072) % 20.7% 印 旛 地 域 (262) % 22.0% 本 埜 地 域 (277) NT 内 外 別 62.6% 18.5% NT 地 域 (980) % 23.9% NT 地 域 外 (631)

142 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (2) 市 政 への 関 心 問 10 あなたは 市 の 仕 事 や 行 事 について 関 心 がありますか あてはまる 番 号 を1つだけ 選 んでください 市 政 への 関 心 は とても 関 心 がある が 16.0%で 少 し 関 心 がある が 51.3%と 最 も 高 くなっている これらを 合 わせると 関 心 がある (67.3%)は 約 7 割 となっている 一 方 あまり 関 心 がない (23.8%)と まったく 関 心 がない (3.5%)を 合 わせて 関 心 がない は 27.3%となっている とても 関 心 がある 少 し 関 心 がある あまり 関 心 がない まったく 関 心 がない 無 回 答 n 関 心 がある 67.3% 関 心 がない 27.3% (%) (1636) 時 系 列 比 較 平 成 25 年 と 比 べて 関 心 がある または 関 心 がない では 特 に 大 きな 違 いはみられない とても 関 心 がある 少 し 関 心 がある あまり 関 心 がない まったく 関 心 がない 無 回 答 n 関 心 がある 67.3% 関 心 がない 27.3% (%) 平 成 27 年 (1636) % 27.3% 平 成 25 年 (1600)

143 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 とても 関 心 がある ( 男 性 :19.5% 女 性 :13.1%)は 男 性 の 方 が 女 性 よりも 約 6ポイント 高 く 関 心 がある としてみても( 男 性 :71.1% 女 性 :64.2%)でも 男 性 の 方 が 女 性 よりも 約 7ポイント 高 い 一 方 関 心 がない ( 男 性 :24.6% 女 性 :29.7%)では 女 性 の 方 が 男 性 よりも 約 5ポイント 高 い 年 齢 別 関 心 がある は 70 歳 以 上 で 72.3%と 最 も 高 く おおむね 年 齢 が 上 がるほど 高 い 傾 向 となっ ている 一 方 関 心 がない は 20~29 歳 で 46.9%と 最 も 高 く 次 いで 30~39 歳 で 29.4%と なっている とても 関 心 がある 少 し 関 心 がある あまり 関 心 がない まったく 関 心 がない 無 回 答 n 関 心 がある 67.3% 関 心 がない 27.3% (%) 全 体 (1636) 性 別 71.1% 24.6% 男 性 (713) % 29.7% 女 性 (901) 年 齢 別 46.9% 46.9% 20~29 歳 (177) % 29.4% 30~39 歳 (262) % 28.0% 40~49 歳 (275) % 24.6% 50~59 歳 (329) % 22.9% ~69 歳 (407) % 19.9% 歳 以 上 (166)

144 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 とても 関 心 がある は 印 西 地 域 で 16.8%と 最 も 高 く 関 心 がある としてみても 同 地 域 は 69.5%と 最 も 高 くなっている 一 方 関 心 がない は 本 埜 地 域 で 32.8%と 最 も 高 くなって いる NT 内 外 別 関 心 がある (ニュータウン 地 域 :69.6% ニュータウン 地 域 外 :63.7%)としてみても ニュータウン 地 域 は 約 6ポイント 高 い 一 方 関 心 がない (ニュータウン 地 域 :26.4% ニ ュータウン 地 域 外 :29.3%)は ニュータウン 地 域 外 の 方 が 約 3ポイント 高 くなっている とても 関 心 がある 少 し 関 心 がある あまり 関 心 がない まったく 関 心 がない 無 回 答 n 関 心 がある 67.3% 関 心 がない 27.3% (%) 全 体 (1636) 地 域 3 区 分 別 69.5% 25.9% 印 西 地 域 (1072) % 28.6% 印 旛 地 域 (262) % 32.8% 本 埜 地 域 (277) NT 内 外 別 69.6% 26.4% NT 地 域 (980) % 29.3% NT 地 域 外 (631)

145 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 (3) 市 政 への 参 加 問 11 あなたは 市 政 (まちづくり)へ 参 加 したことがありますか 参 加 協 力 したことが ある 番 号 をすべて 選 んでください 市 政 への 参 加 は アンケート 調 査 などに 協 力 した が 39.4%で 最 も 高 くなっているが その 一 方 で 参 加 したことはない が 42.9%となっている n=(1636) 0% 10% 20% 30% 40% 50% アンケート 調 査 などに 協 力 した 39.4 自 治 会 町 内 会 等 を 通 じて 望 を 出 した 11.4 直 接 市 の 担 当 課 職 員 に 話 した 説 明 会 懇 談 会 などに 参 加 した 市 政 ポスト( 市 長 への 手 紙 )を 利 用 した 公 募 などにより 各 種 委 員 会 に 参 加 した 議 会 に 陳 情 または 請 願 を 出 した 市 長 談 話 室 を 利 用 した その 他 参 加 したことはない 42.9 無 回 答 7.3 時 系 列 比 較 各 項 目 の 順 位 にほとんど 変 化 はみられないが 平 成 25 年 と 比 べて アンケート 調 査 などに 協 力 した は 若 干 低 く 参 加 したことはない はやや 高 くなっている 0% 10% 20% 30% 40% 50% アンケート 調 査 などに 協 力 した 自 治 会 町 内 会 等 を 通 じて 望 を 出 した 直 接 市 の 担 当 課 職 員 に 話 した 説 明 会 懇 談 会 などに 参 加 した 市 政 ポスト( 市 長 への 手 紙 )を 利 用 した 公 募 などにより 各 種 委 員 会 に 参 加 した 議 会 に 陳 情 または 請 願 を 出 した 市 長 談 話 室 を 利 用 した その 他 参 加 したことはない 無 回 答 平 成 27 年 n=(1636) 平 成 25 年 n=(1600)

146 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 性 別 上 位 7 項 目 について 性 別 でみると 最 も 違 いが 大 きいのは 自 治 会 町 内 会 等 を 通 じて 望 を 出 した ( 男 性 :15.3% 女 性 :8.3%)で 男 性 の 方 が 女 性 よりも 約 7ポイント 高 くなってい る 逆 に 女 性 の 方 が 高 いものは アンケート 調 査 などに 協 力 した ( 男 性 :37.7% 女 性 : 40.6%)の 約 3ポイント 差 である なお 参 加 したことはない では 特 に 大 きな 違 いはみられ ない 年 齢 別 上 位 7 項 目 について 年 齢 別 でみると アンケート 調 査 などに 協 力 した は 40 歳 以 上 で4 割 台 となっている 参 加 したことはない は 20~29 歳 と 30~39 歳 でともに 54.2%と 最 も 高 く おおむね 年 齢 が 上 がるほど 低 くなっている 140

147 第 2 章 調 査 結 果 の 詳 細 地 域 3 区 分 別 上 位 7 項 目 について 特 に 大 きな 違 いはみられない NT 内 外 別 直 接 市 の 担 当 職 員 に 話 した (ニュータウン 地 域 :6.0% ニュータウン 地 域 外 :9.4%) は ニュータウン 地 域 外 の 方 がニュータウン 地 域 よりも 約 3ポイント 高 くなっている 一 方 参 加 したことはない (ニュータウン 地 域 :45.9% ニュータウン 地 域 外 :38.8%)は ニュータ ウン 地 域 の 方 が 約 7ポイント 高 い 141

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149 第 3 章 自 由 意 見

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151 第 3 章 自 由 意 見 市 政 についてのご 意 見 ご 望 ( 自 由 回 答 ) 問 12 市 に 対 するご 意 見 ご 提 案 などがございましたら どのようなことでもかまいませんので ご 自 由 にお 書 きください 市 政 への 意 見 望 等 を 自 由 に 記 述 していただいたところ 728 人 から 1,089 件 の 回 答 を 得 ら れました なお 意 見 は 行 政 分 野 ごとに なるべく 原 文 のまま 掲 載 していますが 一 部 意 見 の 趣 旨 を 損 なわない 程 に 表 現 を 変 えて 表 記 している 場 合 があります 生 活 環 境 分 野 (201 件 ) 農 家 の 野 焼 きを 放 置 しないでほしい 迷 惑 落 ち 葉 焚 きは 禁 止 されていないからといって 煙 が 布 団 や 洗 濯 物 に 臭 いをつけてかなり 迷 惑 市 で 規 制 してほしい 環 境 保 全 課 にメールしたが 返 信 なし 毎 回 落 ち 葉 焚 きをしだしたら 役 所 に 電 話 して 注 意 しに 行 ってもらっているが どん な 話 をしているのか 効 果 なし (20 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 市 の 花 はコスモスということですが どこに 咲 いているのですか? 秋 に 市 内 至 る 所 で 咲 き 乱 れる ような 取 り 組 みをぜひ 行 ってください できないのであれば 市 の 花 を 替 えるべきだと 思 います はずかしいと 思 いませんか? 日 本 一 の 街 を 目 指 し 職 員 の 皆 さん 頑 張 ってください (60 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 洪 水 土 砂 ハザードマップに 木 下 小 林 本 埜 が 2m~5m 浸 水 するとありますが 将 来 のために 対 策 をするべきだと 思 う (30 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 高 齢 者 が 一 人 でも 安 心 して 生 活 できる 環 境 作 り (70 歳 以 上 女 性 木 下 地 区 ) 公 園 にネコのフンがたくさん 落 ちている( 砂 場 ) どうにかしてほしい!! 子 供 が 遊 べない (30 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 公 園 等 に 設 置 されたトイレの 管 理 は 委 託 されているようであるが チェック 体 制 はどうなってい るのか 公 園 等 で 行 事 を 行 う 場 合 に 汚 れているので 前 日 に 必 ず 掃 除 をしている 善 処 してく ださい (70 歳 以 上 男 性 木 下 地 区 ) 印 西 市 はこれまでごみ 焼 却 場 問 題 があったことで 以 前 より ごみの 分 別 は 改 善 されていると 思 い ますが 今 ひとつ 分 別 がきちんとなされていれば 市 民 一 人 ひとりの 負 担 が 減 るのではないで しょうか それには 分 別 の 教 育 をしっかりする 事 が 大 事 です まず 小 学 生 の 頃 に 徹 底 して 分 別 の 教 育 をする 事 小 さい 時 に 身 に 付 いた 習 慣 は 一 生 続 けられます きちんと 分 別 を 守 る 子 供 を 見 た ら いい 加 減 な 親 は 反 省 し 見 習 うでしょう また 町 内 会 などの 集 まりを 利 用 して 職 員 が 分 け 方 の 指 導 をする 事 市 民 全 員 がそういう 意 識 をもって 暮 せば 他 方 から 転 入 して 来 た 人 達 も 自 然 と 理 解 実 践 するようになると 思 います 一 朝 一 夕 にはいかないでしょうが 市 の 取 り 組 みの 熱 心 さが 伝 わればより 良 い 成 果 が 出 ると 信 じます たとえ 僅 かでも 一 人 ひとりの 行 動 が 我 々にでき る 市 民 参 加 の 仕 事 だと 思 うのです (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 清 掃 工 場 (クリーンセンター)の 移 転 するしないの 時 は 情 報 がたくさんあったが その 後 は 情 報 が 少 なくなり どういった 機 能 を 持 ったものができるのかよく 分 からない 粗 大 ごみの 無 料 引 き 取 りは 他 の 市 では 聞 いた 事 がないので 大 変 満 足 している (30 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 通 学 路 及 び 企 業 方 の 土 地 内 の 草 刈 りを 実 施 してください もっと 数 多 く 街 灯 の 設 置 をお 願 いい たします( 千 葉 NT 内 ) (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 農 村 のため 不 法 投 棄 があります 防 止 策 があればお 願 いします (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 最 近 犯 罪 が 増 えてきているので 防 犯 カメラを 増 設 してもらいたい 道 路 だけでなく 公 共 施 設 公 園 駅 等 の 人 が 多 く 集 まる 所 にお 願 いします (40 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 145

152 第 3 章 自 由 意 見 一 部 メディアで 報 じられた 内 容 で クリーンセンターを 移 設 する 事 に 市 長 の 功 績 があったとある が ごみ 汚 い 物 を 市 の 中 心 に 備 えているのはおかしいような 記 事 でした 市 長 もそう 思 ってい るのなら 論 外 です それこそ 今 の 技 術 は Clean なのですから それをごみ 汚 いものを 処 理 す る 場 所 は 中 心 地 ではダメだというのはもってのほかです 市 の 中 心 にクリーンセンターがあるな んて 印 西 市 の 誇 れるものではないでしょうかね (40 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 公 営 墓 地 に 永 代 供 養 墓 ( 自 分 の 墓 ではない 共 同 墓 地 )の 設 置 を 望 む( 無 縁 墓 はあるようだが) (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 竹 藪 雑 木 林 を 多 く 残 してほしい (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 新 しい 道 路 等 もでき 便 利 になった 反 面 交 通 量 が 増 え 運 転 マナーも 悪 くなっているように 思 う 利 便 性 と 緑 地 保 全 のバランスがとても 大 事 だと 思 う 夏 になると 水 道 水 が 臭 いとずっと 感 じてい る( 藻 の 臭 い) 水 源 の 管 理 に 不 安 を 感 じる (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 道 路 脇 の 植 栽 ( 低 木 )が 伸 びがちで 見 通 しの 悪 い 道 路 がある 整 備 になかなか 時 間 がかかってい る 感 がある (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 公 園 の 数 はある 程 確 保 されているのだと 思 いますが 元 々の 自 然 や 地 形 を 行 かしたような 公 園 が 増 えてほしい 子 供 向 けの 遊 具 があるような 公 園 だけでなく 大 人 も 年 代 に 関 係 なく 自 然 の 中 でゆっくりすごせるような 広 い 公 園 がほしいです (40 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) ここ 数 年 天 候 が 急 変 することが 多 い 市 役 所 前 通 りは 雪 のふったあときれいに 片 付 けてあり 市 役 所 裏 もきれいに 片 付 けてある とてもよいが 小 林 その 他 地 区 は 市 役 所 よりショベルカーが こない 市 民 は 大 変 です (70 歳 以 上 男 性 小 林 地 区 ) トラックの 路 上 駐 車 の 規 制 を 強 化 してほしい 特 に 合 流 地 点 での 駐 車 は 何 も 事 故 寸 前 の 場 面 を 目 撃 している 例 )カインズホーム 近 く( 白 井 側 )464 号 の 合 流 2 ヶ 所 等 小 中 学 生 を 狙 った 事 件 が 多 いため 登 下 校 時 間 やチャイム 放 送 時 間 に 合 わせた 防 犯 パトロールを 強 化 してほしい 特 に 小 林 地 区 は 死 角 が 多 く 危 険 個 所 が 多 いため 細 い 道 等 も 合 わせてお 願 いしたい (20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) こちらに 越 してきた 数 年 間 は 近 くの 通 りのいちょう 並 木 が 金 色 に 輝 いて 美 しくとても 感 動 した ものだが 最 近 は 毎 年 丸 刈 りに 近 い 状 態 に 刈 り 込 まれ 淋 しく 感 じる 電 線 の 邪 魔 になるから か 落 葉 の 苦 情 でもあったのか 当 初 いちょう 通 りと 名 付 けられていたのにその 風 情 は 感 じられない 残 念 です (60 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 道 路 に 伸 びた 枝 が 車 のキズになった 事 があります 空 き 地 の 木 の 管 理 をするのは 誰 ですか? 家 の 前 の 道 が 狭 くて 交 通 量 が 多 いです 車 とすれ 違 う 時 は 狭 くて 左 に 寄 らなければならない 当 たり 前 のことですけど 左 側 の 木 が 倒 れたり 枝 が 大 きくなったり 邪 魔 になります 車 のキズを 自 分 で 修 理 しています 管 理 してください お 願 いします (40 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 千 葉 ニュータウン 方 面 の 道 路 の 整 備 で 利 用 は 便 利 になったが 森 林 などを 壊 してしまい 自 然 が 失 われ 印 西 の 良 い 部 分 が 無 くなっていると 思 う ジョイフル 方 面 は 特 に これ 以 上 はしな いでほしい (40 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) ごみの 分 別 収 集 の 情 報 がアパートの 方 や 外 国 人 の 方 に 伝 わりづらいのか 収 集 日 以 外 にごみが 出 ていたり 残 ったりしている 広 報 紙 以 外 でお 知 らせできないのか 印 西 警 察 の 方 々がくわえタバ コで 歩 いて 駐 車 場 まで 帰 るところを 何 か 見 ました 火 事 になったら 困 る みんな 見 ておられま す (50 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 蛍 が 見 られなくなったのが 残 念 (40 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 田 舎 の 方 に 住 んでいるせいか 千 葉 NT のようにあまり 都 会 のような 感 じになってもらいたくな い 道 路 のでこぼこした 所 が 気 になる 道 路 にはみ 出 た 草 や 木 が 車 に 当 たるので 困 る (30 歳 代 男 性 大 森 地 区 ) 生 活 環 境 は 静 かで 緑 豊 かで 住 みやすいです 環 境 美 化 では 道 路 の 植 木 (イチョウ)など 生 育 がよ すぎて ある 程 バッサリ 切 ってもらわないと 車 での 見 通 しがよくありませんので お 願 いし たいです (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 146

153 第 3 章 自 由 意 見 夜 間 に 帰 宅 する 際 外 灯 が 切 れていることや 点 いていないことがあるので 防 犯 のために 気 にか けていてほしいです 夏 場 は 草 木 がのびるのがはやく 中 央 分 離 帯 のあるところでは 小 さい 車 が 見 えづらいと 感 じます 事 故 が 起 きないようにこまめに 手 入 れしていただきたいです (20 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 防 犯 の 強 化 を 図 ってほしい 警 察 官 による 個 別 訪 問 がない (60 歳 代 無 回 答 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 近 年 商 業 施 設 の 増 加 と NT 地 区 を 中 心 とした 新 しい 道 路 が 次 々に 作 られているが 緑 がなくなっ ていくのは 寂 しい 限 りです 住 民 にとっては もう 十 分 すぎるくらい 買 い 物 場 所 があり 週 末 は 市 外 からの 車 が 住 宅 街 の 通 学 路 を 抜 け 道 として 猛 スピードで 走 っていきます 印 西 市 へ 越 してきたのは 豊 かな 自 然 と 子 供 たちが 外 で 安 心 して 遊 べる 環 境 と 治 安 の 良 さでした 子 供 達 はも う 成 人 しましたが 今 の 印 西 はどこにでもある 郊 外 のベッドタウン 小 さな 東 京 へと 質 を 落 としています 何 でもかんでも 作 ればいい 箱 もの 行 政 ですか!!(50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) サイクリングで 印 西 市 内 を 走 っていますが 国 道 464 号 の 歩 道 の 草 を 刈 ってもらいたいです 特 に 464 号 沿 いの 歩 道 はけっこう 利 用 される 方 々が 多 く 草 が 伸 びてしまい 前 から 来 る 人 とか 自 転 車 など 見 えなくて 危 険 です (40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) クリーンセンターの 移 転 を 早 くしてほしい 駅 のそばにあるクリーンセンターは 市 の 恥 です (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 駅 より 木 刈 四 丁 目 に 行 く 緑 道 樹 木 が 大 木 になり 夜 間 の 通 勤 通 学 の 帰 路 は 大 変 物 騒 です 樹 木 が 街 灯 をさえぎる (70 歳 以 上 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 を 囲 むように 大 きな 道 路 があり 土 日 祝 日 など 県 外 からもショッピングモールなどに 訪 れ る 人 も 多 く 何 か 犯 罪 でもあれば 道 路 の 出 口 あたりにでも 監 視 カメラやよく 聞 こえる 有 線 放 送 があるとよいかと 思 います 災 害 時 に 使 えるように 自 治 体 ごとに 非 常 食 や 物 資 の 備 蓄 をできる ように 小 中 学 校 にでも 地 域 の 人 口 に 合 わせてスペ-スを 提 供 してほしいと 思 います 物 資 にも 補 助 をいただけるとよいと 思 います また 炊 き 出 し 訓 練 災 害 時 の 避 難 訓 練 なども 合 わせて 行 うとよいと 思 います (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 都 市 と 自 然 の 各 々の 良 さを 活 かした 環 境 を 維 持 してほしい (40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 開 発 優 先 で 自 然 が 失 われることに 不 満 マンションやショッピングモール 物 流 センターの 誘 致 では 地 域 の 魅 力 ポテンシャルは 有 効 活 用 できないと 感 じる 里 山 農 業 体 験 や 自 転 車 トレ イル ウォーキングなど 地 域 環 境 産 業 を 有 効 活 用 する 施 策 を 検 討 してはいかがか 電 車 で 行 け る 自 然 里 山 として バス 等 の 交 通 網 も (40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 の 人 口 が 増 して 大 きな 商 業 店 が 増 えるにしたがい 交 通 ルール モラルの 低 下 が 感 じられます 自 転 車 の 交 通 マナー( 車 道 の 逆 走 歩 行 者 への 対 応 など) 目 にあまる 事 が 多 くなりました 自 動 車 に 関 しては 高 齢 者 の 運 転 が 恐 い( 大 きな 事 故 ではないが 不 注 意 で 接 触 事 故 をされたり 車 線 変 更 の 後 方 確 認 をせず ウィンカー 出 さず 入 られ あげくに 止 められ からまれた いずれも 高 齢 の 方 で 2~3 年 以 内 の 事 ) (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 毎 年 7~9 月 千 葉 NT 中 央 駅 から 小 倉 台 1 丁 目 間 の 歩 道 にムク 鳥 が 大 量 発 生 し 糞 尿 悪 臭 鳴 き 声 がひどいです 呼 吸 通 行 が 困 難 なほどです 樹 木 の 伐 採 やムク 鳥 が 嫌 がる 音 での 退 治 をお 願 いします 一 部 路 上 喫 煙 に 関 する 条 例 ができましたが 実 態 が 伴 っていない 気 がします わざ と 指 定 区 域 外 に 入 って 歩 きタバコをして 吸 い 殻 を 下 水 道 に 捨 てる 光 景 を 目 にします 全 面 禁 煙 と 罰 金 徴 収 の 強 化 を 行 ってください 路 上 喫 煙 防 止 条 例 を 推 進 しながら 千 葉 NT 中 央 駅 前 の 一 等 地 に 喫 煙 所 を 設 けるのはおかしいと 思 います (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 遊 歩 道 や 道 路 の 中 央 分 離 帯 の 雑 草 を 刈 る 頻 をもう 少 し 上 げてほしい (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 暴 走 族 をなんとかしてほしい 放 置 はありえない (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 警 察 の 方 をほとんど 見 かけません 夜 大 塚 地 区 では とてもうるさいバイクが 走 っていたりし ます 普 段 もマナーの 悪 い 車 がたくさんいます もう 少 し 市 内 をパトロールして 取 り 締 まって ほしいと 思 います (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 147

154 第 3 章 自 由 意 見 子 供 の 多 い 地 域 で 現 在 も 建 売 住 宅 がどんどん 作 られ 今 後 さらに 増 えるでしょう しかし 地 域 に 公 園 が1つしかありません しかも 狭 い 放 課 後 になると 皆 その 公 園 に 集 まり 密 が 高 す ぎて 子 供 同 士 が 衝 突 したりしています 遊 び 場 が 無 く 周 りの 道 路 でボール 等 で 遊 ぶ 子 も 多 く 危 険 です さらに 遊 具 が 壊 れて 撤 去 されてしまいました GWに 使 用 禁 止 となり4ヶ 月 間 遊 具 で 遊 べない 状 況 一 方 木 刈 地 区 には 閑 散 とした 公 園 がたくさんあり 誰 も 使 わない 遊 具 がたくさ ん 低 学 年 の 我 が 子 にはとても 遊 びに 行 ける 距 離 ではありません こういった 状 況 に 対 応 して いただけない 事 に 不 満 です 残 念 に 思 います (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 燃 えないごみを 全 て 燃 やすごみにしてほしい( 東 京 都 のように) 分 別 の 手 間 を 省 いて (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 子 供 が 犠 牲 となる 事 件 が 多 く 悲 しいです 防 犯 に 関 しては もっともっと 強 化 してほしいです 夕 刻 から 夜 にかけて 防 犯 灯 が 暗 いと 感 じています オレンジ 色 の 灯 りなどは 樹 木 の 中 にも ぐってしまって 何 の 役 にも 立 っていません 街 の 灯 りを マンションやスーパーなどの 灯 りを 頼 りにしなくてもよいように もっと 明 るくしてほしいと 思 います スピードを 出 して 走 る 自 転 車 無 灯 の 自 転 車 が 怖 くてたまりません 安 心 して 歩 行 できるよう 取 り 締 まりをしてほしいで す あぶなく 自 転 車 とぶつかりそうになったことが 何 もありました 子 供 や 高 齢 の 者 にとっ ては 恐 怖 です よろしくお 願 いします (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) これ 以 上 自 然 を 失 くさないでください お 願 いいたします (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 花 の 丘 公 園 に 力 を 入 れてほしい 花 の 丘 なのに 花 がない 何 の 魅 力 もないから 一 も 行 ったこと がないし 行 く 気 もない 花 がないから ただの 公 園 と 名 前 を 改 名 した 方 がいいと 思 います ア ンデルセン 公 園 までは 無 理 としても 少 し 手 本 にしてステキな 公 園 を 作 ってください お 願 いし ます (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 イオンモール 周 辺 の 歩 きタバコが 多 く 困 っています 取 り 締 まり 強 化 等 対 策 をしていただければと 思 います (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 緑 地 公 園 は 多 くあるが 魅 力 ある 遊 具 のある 公 園 が 本 当 に 少 ない 小 さい 子 から 児 童 まで 楽 しめ る 自 然 を 生 かした 機 能 的 な 公 園 がほしい (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 公 園 に 時 計 を 設 置 してほしい (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) ごみ 焼 却 場 問 題 などでは 地 域 エゴを 強 く 感 じる (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 燃 やせないごみ 粗 大 ごみをいつも 不 法 に 回 収 している 人 達 がいます 無 断 で 私 達 の 団 地 内 に 入 ってくることはもちろん わざわざ 電 話 をして 回 収 してもらうために 出 した 粗 大 ごみを 堂 々とト ラックで 運 んでいったり 燃 やせないごみの 袋 の 中 身 を 荒 らして 必 なものだけを 取 っていく 行 為 はとても 許 せません 注 意 をするとだまってにらみつけてその 時 は 立 ち 去 りますが また 人 が いなくなると 戻 ってきます 市 の 方 で 何 か 対 策 をしていただけないでしょうか たとえば 防 犯 カメラ 録 画 中 とか 無 断 回 収 は 違 法 行 為 罰 金 いくらとかの 貼 り 紙 をしていただくとか とに かくまわりを 気 にしていたり 様 子 をうかがって 町 内 をウロウロしているのは 明 らかに 不 審 者 です 取 り 締 まりを 厳 しくお 願 いいたします (20 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 住 宅 街 の 街 灯 を 増 やしてほしい 自 治 会 レベルの 防 災 訓 練 の 実 施 と 周 知 (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) ごみを 24 時 間 出 せるようにしてほしい 多 様 化 するライフスタイルに 合 っていない (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 道 路 の 整 備 なども だと 思 いますが もっと 野 生 動 物 に 配 慮 してほしいです 道 路 でたぬきな ど 死 んでいるのをよく 見 かけます 印 西 市 の 良 いところは 自 然 がある という 事 だと 思 います 環 境 を 破 壊 しない 事 をもっと 考 えてほしいです お 願 いします (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) クリーンセンターを 人 口 が 少 ない 場 所 に 移 動 自 然 の 森 を 活 かした 自 然 公 園 の 設 置 (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 148

155 第 3 章 自 由 意 見 市 の 開 発 が 進 み 北 総 の 大 自 然 が 次 々に 破 壊 されてしまった これ 以 上 マンションや 住 宅 を 増 や す 事 は 反 対 どこまで 広 げるのか 整 備 された 公 園 も 必 ない 自 然 のままで 残 してほしい 自 然 の 中 で 暮 らしたかったのに 残 念 だ 人 口 が 増 えたせいで 犯 罪 も 増 えている 警 察 や 地 域 のパト ロールの 強 化 が だ (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 防 災 行 政 無 線 について 住 んでいる 所 から 白 井 市 の 放 送 は 聞 こえるが 印 西 市 の 放 送 が 聞 こえ なくて 困 っていると 伝 えたところ すぐに 市 の 方 が 動 いてくれて 今 は 聞 こえるようになりました すぐに 対 応 してくれて ありがたいと 思 っています (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 道 の 草 刈 りや 補 修 など をニュータウンと 比 較 すると 差 が 有 りすぎる 草 刈 は 土 地 の 所 有 者 がやるべきだと 思 いますが 市 の 方 からも 早 い 時 期 に 刈 ったりしてほしい (60 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) ふれあいバスの 利 用 について 小 学 生 の 数 が 年 々 減 少 し 一 人 の 登 下 校 を 強 いられる 現 状 で 不 安 が 大 きいです ふれあいバスの 利 用 がもっと 多 くできればと 思 います せめて 登 校 時 間 は 上 級 生 下 級 生 とも 一 緒 なので 利 用 できるよう 設 定 してほしい また 下 校 時 は 部 活 等 で 時 間 はまちま ちだが 上 級 生 用 下 級 生 用 として 配 車 してほしい 子 供 の 連 れ 去 りがとても 心 配 です (70 歳 以 上 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 今 回 のアンケートをいただいて 自 分 がいかに 市 政 に 対 して 無 関 心 だったことを 深 く 反 省 しま す 孫 の 代 いいえ ず~っと 後 まで 自 然 みどりあふれる 印 西 市 であってほしいと 思 います 生 活 環 境 はとてもよいと 思 います (60 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 丁 字 路 の 所 にミラーをつけてほしい 車 で 停 まっているのに 鳴 らされてビックリします( 戸 建 ての 所 ) (40 歳 代 男 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 雪 の 日 に 困 っています 整 備 をされていない 地 区 には 除 雪 車 等 は 来 ていただけないのでしょう か? 家 から 幹 線 道 路 まで 出 る 事 ができず 救 急 車 も 入 ってこれない 状 態 です 雪 かきにも 年 齢 もあり 限 界 があります 道 路 だけは 除 雪 していただけないでしょうか?お 願 いいたします (40 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 国 道 464 号 沿 いの 歩 道 の 雑 草 が 伸 びていて 通 行 の 邪 魔 なので 早 く 刈 ってほしい 以 前 のようにコ スモス 畑 を 作 ってほしい 街 灯 ( 草 深 のスーパーマーケット 付 近 )が 少 ないので 設 置 してほし い (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) もう 少 し 外 灯 を 増 やし LED に 変 えてほしい (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 環 境 の 美 化 は 心 の 美 化 犯 罪 のないルールを 守 れる 心 身 の 健 全 化 は 環 境 の 美 化 から 大 人 が 見 本 を 見 せる 清 掃 草 刈 り ごみゼロの 強 化 を (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 今 年 4 月 に 東 京 から 引 越 して 来 ました 緑 が 多 く 自 然 が 沢 山 あるところ 買 い 物 がしやすいとこ ろが 気 に 入 っています ますますの 充 実 を 期 待 しています (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 大 型 店 舗 をつくるばかりでは 元 々の 商 店 や 静 かな 環 境 が 破 壊 されていく 気 がします (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 防 犯 灯 設 置 基 準 間 隔 を 25m 以 上 とされているとの 通 知 をいただきましたが 自 治 会 の 中 で 話 をす ると 年 配 者 や 視 聴 覚 に 難 がある 人 間 にとっては 夜 間 の 外 出 は 非 常 に 不 便 との 話 も 有 り 社 会 福 祉 の 観 点 からも 見 直 しの 時 期 にきているのではないでしょうか もう 少 し 柔 軟 な 判 断 対 応 も 時 には 必 かと 思 われます (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 興 業 銀 行 千 葉 ニュータウン 支 店 前 の 交 差 点 の 信 号 機 が 西 日 が 当 たると 見 づらく 交 通 安 全 上 危 険 と 感 じる (20 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 周 辺 に 深 夜 暴 走 族 が 走 り 回 っており 非 常 にうるさい もう 少 しパトカーや 白 バイのパトロールを 増 やしてほしい 国 道 464 号 ( 主 に 最 近 できた 下 の 道 )の 車 のスピードが 速 すぎる 取 締 りやオービスの 設 置 を 行 うべきである (20 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 南 口 から 内 野 への 道 が 暗 いので 夜 が 怖 いです 省 エネは 分 かりまが 安 全 面 ではよくないと 思 います (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 149

156 第 3 章 自 由 意 見 NT 地 区 に 限 れば 残 っているのは 自 然 ではなく 中 途 半 端 に 開 発 された 空 き 地 と 雑 草 見 た 目 も 悪 いし 防 犯 上 も 問 題 それなら 雑 木 林 のままの 方 が 植 物 や 鳥 などとふれあう 機 会 も 増 えるの に と 残 念 です 国 道 464 号 沿 いの 雑 草 をもっと 頻 繁 に 刈 ってください!(40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 25 年 前 に 東 京 より 越 してきて 印 西 市 ( 当 時 は 印 旛 郡 でした)も 便 利 でにぎやかな 町 になってき ました 最 近 家 も 買 い ずっと 住 み 続 けていきたいと 思 っています 市 役 所 へメールしましたが 返 事 もなかったのと どうお 考 えなのか 分 からないので こちらに 書 きます 4 月 まで UR の 団 地 に 住 んでいましたが 公 園 が 真 下 にあって 夏 になると 街 灯 もないのに10 時 頃 までボールを 地 面 につく 音 がしていてうるさくて 困 りました ボンボンとボールのつく 音 は 意 外 とひびくので す ベランダのすぐ 下 なので 気 になっていました なぜ 住 居 側 につけちゃったのですか? 昼 間 の お 子 さん 達 の 声 は 気 になりませんでしたが あれだけは 嫌 でした (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 草 深 の 森 を 守 ってほしい 毎 日 通 勤 で 利 用 するが 道 に 竹 が 張 り 出 したり 草 がとび 出 ているので 危 険 である 公 園 に 大 きな 木 などがなく 遊 具 も 少 ない 夏 は 日 射 しが 強 すぎて 子 どもも 危 険 な ので 利 用 できない 新 しくできたところは 特 に 公 園 に 木 など 休 憩 できる 所 を! 花 の 丘 公 園 も 市 民 には 駐 車 場 を 開 放 してほしい 道 路 に 草 が 張 り 出 している 背 の 低 い 木 背 の 高 い 木 の 下 の 枝 が 道 に 出 ている 戸 神 台 地 区 ではマンションの 前 の 入 口 近 くに 車 がたくさん 停 車 しており 一 方 通 行 や 車 線 変 更 があり 危 険 です 駐 車 禁 止 にしてください 特 にザ レジデンスの 裏 の 道 路 はひ どい 公 園 もあるため 子 供 が 飛 び 出 してきたら センティスの 前 レジデンスの 前 の 道 路 の 入 口 に 停 車 する 配 送 業 者 もあります ローレルスクエア 前 もひどい 駐 車 禁 止 にしてください! 駅 前 なので 危 険! 自 分 の 住 んでいるヴェレーナの 前 も 新 しくヴェレーナシティができて 駐 車 が 増 えてきているので 駐 車 禁 止 にしてほしい 子 供 も 多 いし 道 の 草 の 除 草 もおねがいします (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 花 6 丁 目 ガーデンサバーブ 内 の 環 境 についてです 毎 年 夏 の 時 期 (6 月 頃 ~10 月 頃 まで) 大 変 多 くの 蚊 の 発 生 に 住 民 みんな 大 変 困 っています ガーデンサバーブができて 約 6 年 程 ですが 年 々ひどくなっており 夏 は 外 で 子 供 を 遊 ばせるのもひかえる 程 です 木 々が 多 い 庭 がたくさんあ るからではないかと 数 年 は 我 慢 していましたが ここ 数 年 の 大 量 の 蚊 の 発 生 は 異 常 です 下 水 道 で 大 量 に 発 生 しているのか 各 家 庭 で 水 たまりをなくすなど 気 をつけても 一 向 に 減 りません 一 調 査 してもらえないでしょうか?みなさん 一 斉 に 駆 除 をしなければ 各 家 庭 で 取 り 組 んでも 減 るような 量 ではありません 自 治 会 を 通 して 薬 剤 を 春 先 に 一 斉 に 下 水 道 にまくなどの 市 役 所 先 導 の 元 対 策 をしてもらえると 住 みやすく 子 供 を 安 心 して 遊 ばせることができます 検 討 よろしく お 願 いいたします( 以 前 住 んでいた 都 内 では 毎 年 蚊 の 発 生 の 時 期 以 前 に 自 治 会 ごとに 市 から 配 られた 薬 剤 を 下 水 道 に 散 布 していました) (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 住 居 に 隣 接 して 猟 区 があるので 禁 猟 時 期 以 外 は 恐 い 違 法 駐 車 の 車 輌 がまだまだ 多 いので も っと 巡 回 回 数 を 増 やしてほしい (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) お 店 が 増 えるのは 嬉 しいが 週 末 に 車 が 多 く 渋 滞 回 避 のために 裏 道 を 走 る 車 も いつか 交 通 事 故 が 起 きないか 心 配 です( 週 末 来 るのはほとんど 市 外 の 人 だと 思 いますが) (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 土 地 有 効 利 用 都 市 機 能 の 強 化 に 力 を 入 れるのは 良 いのですが 私 が 転 居 して 来 た 頃 に 比 べ 里 山 や 緑 地 が 減 らされて 行 くようで 都 市 景 観 を 考 えて の 印 西 市 ならではの 自 然 も 守 って ほしいです (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 市 内 の 人 口 比 を 考 えても もう 少 し 千 葉 ニュータウン 地 区 の 整 備 に 税 金 を 使 ってほしい 駅 前 なのに 横 断 歩 道 の 白 黒 ラインがほとんど 見 えないくらいに 消 えかけたまま 半 年 も 放 置 されてい たり( 今 はようやく 塗 り 直 されましたが) 街 路 灯 が 絶 対 的 に 足 りなかったり とても 市 内 で 一 番 乗 降 客 の 多 い 駅 前 への 対 応 とは 思 えません 周 辺 部 に 新 設 された 超 立 派 な 小 中 学 校 の 建 物 など たまに 遠 出 した 時 に 目 にするたび 納 めた 税 金 の 納 得 する 分 くらいには こちらにも 還 元 してほ しいものだと 心 から 願 います (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 駅 までの 道 のりが 暗 くて 街 灯 をもっと 付 けてほしい 幼 稚 園 の 駐 車 場 をジャリではなくコンクリ ートにしてほしい( 砂 ほこりがすごくて 困 ります) (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 車 道 と 歩 道 との 間 の 雑 草 で 歩 行 の 安 全 を 確 保 できていない 街 路 灯 が 十 分 でない 上 に 照 明 が 切 れている 時 がある (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 150

157 第 3 章 自 由 意 見 交 差 点 や 丁 字 路 の 信 号 機 の 点 灯 時 間 をもう 少 し 考 慮 してほしい 車 がほとんど 通 らないにもかか わらず 待 ち 時 間 が 1 分 近 い 丁 字 路 が 自 宅 近 くにあるので いつもそう 感 じている (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 歩 道 の 草 刈 りをしてほしい 特 にカインズの 裏 の 陸 橋 や 国 道 464 号 をまたいだ 花 の 丘 公 園 から 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 へ 向 かう 陸 橋 の 一 部 が 草 のために 通 行 できるスペースが 半 分 になって いる (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 今 年 印 西 に 住 みはじめました 緑 が 多 く 歩 道 が 広 いため 良 いと 思 いましたが 住 んでみると 464 の 道 路 の 汚 さや(ごみが 投 げてある) 汚 い 古 びた 看 板 雑 草 だらけの 空 地 廃 業 となった 建 物 な ど 汚 い 所 が 目 につきます もっとオシャレな 町 キレイな 町 にしてほしいです 土 地 が 空 いてい るのだから 大 型 の 商 業 施 設 があっても 良 いと 思 います (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 住 みよいまち4 年 連 続 全 国 1 位! 印 西 住 民 としてとても 誇 りに 思 っています 今 後 も 高 齢 者 が 安 心 して 住 みよいまちになるよう 願 っています 464 号 やメインルートの 除 草 をお 願 いします (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 各 所 に 緑 地 や 公 園 を 造 るのに わざわざ 自 然 を 壊 してしまうのは お 金 の 無 駄 づかいでもあるの で 特 に 県 に 強 く 言 ってほしい 車 がないと 動 きのとれない 町 であるが 無 謀 な 運 転 (スピード 含 む)をする 人 信 号 無 視 をする 人 が 大 変 多 く とても 怖 いです もっと 車 社 会 のモラルを 免 許 を 取 るときにしっかり 教 えるべきです (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) ニュータウン 中 央 駅 を 利 用 しているが 駅 前 が 汚 い( 清 掃 が 不 充 分 ) 駅 前 から 高 花 方 面 への 道 は 暗 くて 危 険 箇 所 がたくさんある 一 見 直 してほしい (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 私 は 仕 事 帰 りにイオンに 買 い 物 に 行 きます 今 の 時 期 から 寒 くなる 頃 イオンの 横 ( 駅 に 近 い1 Fマックの 横 )の 歩 道 の 数 本 の 街 路 樹 に 多 くのムクドリが 集 まり 夕 方 には500~1000 羽 がぐるぐる 空 を 飛 び 木 に 集 まってきます ぞっとするくらいで 鳴 き 声 と 糞 やハネが 地 面 に 落 ち 日 々 積 もっています 息 を 止 めて 歩 かなければ 気 持 ちが 悪 く 靴 で 踏 まないよう 気 をつけていま す しかし 中 には 気 にせず 踏 んでイオンに 入 っていく 人 もいるので イオンの 床 は 糞 の 中 の 菌 だ らけだと 思 うと 食 品 を 扱 っているのに 風 の 強 い 日 は 見 えない 菌 が 店 内 を 舞 っているのだと 思 い 焼 きたてのパンは 買 えません 不 潔 だと 思 います 保 健 所 からの 注 意 がないのが 不 思 議 印 西 としても 恥 ずかしくないのでしょうか 市 役 所 に 電 話 しましたが 何 もせず 民 間 なら 対 策 を 考 え るはず 鳥 が 一 番 多 い 時 期 に 見 に 行 ってください 子 供 達 も 怖 いといっています 9 月 はまだ 数 が 少 ないので 見 て なんだたいしたことないな と 思 われたら 困 ります (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) とにかく 印 西 市 を 歩 いてみると 草 や 枯 葉 がとても 目 立 ち 景 観 が 見 苦 しい (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 街 灯 を 多 くしてもらいたい 防 犯 カメラ 等 の 設 置 も 色 々な 場 所 で 考 えてほしい (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 都 会 に 近 く 自 然 が 残 されている 事 が 印 西 の 最 大 のポイントです 自 然 環 境 を 手 つかずに 残 せる よう 努 力 してほしいのです 田 んぼの 中 の 小 川 をコンクリートで 両 側 を 固 めたら 生 態 系 が 変 わ り 蛍 などはもちろんカエルもいなくなり 他 の 動 植 物 も 失 います なんとか 緑 豊 かな 里 山 谷 津 の 印 西 を 守 ってほしい! 外 国 人 はこの 景 観 に 感 動 しますので これからの 国 際 的 ビジョンは この 点 が 最 と 考 えます( 成 田 から 農 家 古 民 家 里 山 観 光 も ) (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 前 に 交 番 がないのが 少 し 不 安 を 感 じているので 検 討 してください 戸 神 台 2 丁 目 付 近 の 交 差 点 等 駅 前 付 近 で 車 の 運 転 が 荒 い 方 が 多 く 歩 行 者 が 事 故 に 遭 うのも 時 間 の 問 題 です スピード 違 反 信 号 無 視 をきちんと 定 期 的 に 取 締 りをしてください!!( 帰 宅 時 間 が 多 いですが 日 中 の 主 婦 の 運 転 も 荒 いです)( 都 内 で 歩 く 感 覚 では 危 なくて 歩 けません 車 が ギリギリまで 来 て 急 発 進 したりします) 町 が 発 展 するのは 良 い 事 だと 思 いますが 特 に 切 らなく てもいい 木 を 切 るのはお 控 えください 自 然 が 近 くにある 事 が 魅 力 の 印 西 市 ですので (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 151

158 第 3 章 自 由 意 見 私 は 高 花 公 園 に 隣 接 して 住 んでいますが 公 園 の 整 備 管 理 の 事 なのですが あまりにも 頻 が 多 すぎるのではと 思 う 気 がします そのたびに 機 械 音 の 鳴 り 響 くのを 我 慢 しています 環 境 の 整 備 も 良 いのですが 静 かな 環 境 も 良 い 環 境 です 3 回 の 所 を 2 回 にとか もっと 高 性 能 の 音 の 静 か な 機 械 を 使 うとか 私 は 団 地 に 住 んでおりますので UR でも 同 じように 樹 木 の 管 理 をするので 同 じ 事 が 行 われます あと 高 花 公 園 野 球 グラウンドの 選 手 同 士 の 大 声 とか 犬 同 士 の 吠 え 合 う 声 バイクで 公 園 内 を 通 り 抜 ける 音 若 者 が 深 夜 2 時 3 時 まで タムロ して 大 声 で 話 し 大 声 で 笑 う 数 えあげればきりがありません 現 代 は 多 少 我 慢 しなければなのでしょうけど 一 つでも 二 つで も 少 なくできればストレスも 少 なくて 過 ごせる 気 がします (70 歳 以 上 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 前 によっぱいらいや 未 成 年 者 のフラつきが 多 いのに 交 番 に 誰 もいない ことが 多 い( 深 夜 に) (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 NT 中 央 駅 は 市 の 顔 と 言 ってもよいと 思 いますが 花 壇 などあまり 手 入 れがいきとどいてい ない 印 象 があります もう 少 し 気 配 りいただけたらと 思 います 横 断 歩 道 で 白 線 が 消 えかかって いたりします こまめに 補 修 していただきたいです (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 は 緑 豊 かで のびやかな 環 境 で その 一 方 でたくさんの 商 業 施 設 があり 買 い 物 の 利 便 性 が 良 く 住 み 心 地 のいい 街 だなと 感 じています 道 路 も 千 葉 NT 地 区 は 広 く 歩 道 も 充 実 し ていて どんどん 新 しい 道 もつながってきて 車 で 走 るにも 歩 くにも 楽 で ありがたいです 多 くの 企 業 が 入 ってきて マンションが 建 設 されて それはとても 良 いこととは 思 いながら や はり 自 然 保 護 保 全 とのバランスが 気 になります また 千 葉 NT 地 区 と 他 の 地 区 とが 全 く 別 の 街 のようで 市 としての 一 体 感 が 感 じられないのも 寂 しい 気 がしています (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 国 道 464 号 沿 いの 除 草 (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 街 灯 を 増 やしてほしい 夜 暗 くて 危 ない 怖 い (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 緑 が 多 かったところに 多 くの 住 居 などが 建 設 されてしまい とても 残 念 これ 以 上 緑 を 壊 さない でほしい 雨 が 多 量 に 降 った 時 の 水 はけが 悪 く 冠 水 してしまう 所 があり 非 常 に 怖 い (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 最 近 家 ばかり 増 え 学 校 の 人 数 が 増 加 している ボールを 飛 ばして 遊 べる 公 園 がない 北 総 花 の 丘 公 園 とはいかなくとも マンションそばにも 大 塚 前 公 園 のような 広 い 公 園 を 作 ってください!レ ジデンスとセンティスの 間 の 敷 地 は 利 用 できませんか?(30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 駅 のまわりにマンションばかり 建 てているが 他 エリアの 人 が 電 車 に 乗 って 来 てみたい と 思 えるような 駅 前 環 境 にした 方 がよいと 思 う 高 花 にはほったらかしの 竹 林 があり 土 地 の 主 がこ の 土 地 に 住 んでいないため 雨 や 雪 が 降 ると 竹 のせいで 道 がふさがれてしまう 人 の 土 地 なので 勝 手 に 手 を 付 けることができないが 周 辺 住 民 は 大 変 迷 惑 している (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) ごみのポイ 捨 てが 多 く 感 じる 特 にタバコに 火 が 点 いたまま 捨 てる 者 までいる 何 らかの 監 視 強 化 が 必 と 考 える 道 路 や 歩 道 に 大 きく 育 った 草 や 木 の 枝 竹 などが 張 り 出 し 通 行 しにくいと 感 じることがある 緑 化 や 美 観 を 意 識 して 当 初 整 備 したものも その 後 の 管 理 が 難 しいようなと ころは 改 善 すべきと 考 える (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 子 供 達 が 安 全 にすごせますように 防 犯 の 強 化 をお 願 いします (60 歳 代 女 性 草 深 地 区 ) 住 宅 地 ばかりを 増 やして 子 供 がのびのびと 遊 べる 公 園 が 少 ない 学 校 の 近 くに 広 い 公 園 を 作 れ ば 子 供 達 の 遊 び 場 が 確 保 できると 思 う スーパーのフードコートに 集 まってゲームをしている 環 境 が 見 ていて 悲 しい (30 歳 代 女 性 草 深 地 区 ) 私 が 住 んでいる 草 深 地 区 は 少 し 奥 に 入 ってしまうと 街 灯 もなく とても 危 険 です 住 宅 は 増 えて いるのに 環 境 や 防 犯 の 身 近 な 所 が 追 いついていないように 思 えます (40 歳 代 女 性 草 深 地 区 ) 152

159 第 3 章 自 由 意 見 里 山 をはじめ 多 くの 土 地 が 住 宅 地 へと 造 成 されていくことが 悲 しいです 自 然 と 商 用 施 設 の 調 和 がとれていた 町 が 好 きだったので これ 以 上 自 然 を 壊 してまで 宅 地 造 成 を 進 めて 欲 しくない です (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 歩 きタバコがたまにあり 不 快 である (20 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 牧 の 原 圏 の 駅 道 路 側 の 除 草 をしていただきたいです いつも1mくらいの 草 ぼうぼうです (50 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 深 夜 帯 に 464 号 沿 いを 走 る 車 やバイクが 毎 日 ではないがうるさい 音 を 立 てていくのに 迷 惑 して いる (20 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 公 園 などの 放 射 能 の 検 査 をお 願 いします (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 市 に 4 月 から 住 むようになりました 家 の 窓 からウォーキングする 人 の 姿 が 多 く 見 られます 私 もやっと 生 活 に 慣 れ 歩 いてみようという 余 裕 もでき 最 近 朝 のウォーキングをはじめました その 時 に 気 づいたのですが 公 園 道 路 の 手 入 れが 良 くされていること 時 期 によってはまだでき ていないところもあったりしましたが 数 日 過 ぎると 作 業 しているところに 出 くわしたりと 何 ヶ 所 もあり 広 い 公 園 だったりと 市 で 管 理 するのも 大 変 なことだと 思 いました 草 刈 り 除 草 に 関 しては 今 のようにやっていただければ 充 分 だと 思 います 改 善 していただきたいところは 印 西 牧 の 原 の 駅 を 降 り 南 の 方 向 へ 続 く 歩 道 に 地 震 後 にできた 凹 凸 が 数 所 あります 街 の 景 観 にも 良 くありません 実 際 に 歩 いてみますと 危 険 なところもあります 修 繕 するには 大 がかりにな るかと 思 いますが よろしくお 願 いいたします (50 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 464 号 沿 いの 雑 草 が 多 く 道 にとび 出 していて 危 険 と 感 じる 事 がある( 夏 場 が 特 に) (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 道 路 わきの 草 が 大 きくなり 車 の 通 行 に 支 障 が 出 ている( 牧 の 原 サイゼリア 464 号 側 など) 草 が 生 えにくいように 対 処 もしくは 草 刈 りを 定 期 的 に 実 施 してほしい(もしくはもうすこし 短 期 サイ クルに) (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 国 道 464 号 沿 いビッグホップ 側 の 歩 道 の 街 灯 がビッグホップオープン 時 に 撤 去 されたが 夜 遅 く や 冬 の 早 朝 は ビッグホップが 灯 りを 消 すと 非 常 に 暗 く 危 険 を 感 じます 特 に 子 供 や 女 性 は 心 配 です 街 灯 の 再 設 置 をお 願 いします なぜ 人 通 りの 少 ないモア 側 には 街 灯 があって ビッグホ ップ 側 にないのか とても 疑 問 に 感 じます (50 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 移 住 してきた 10 数 年 前 は 原 野 あり 草 木 花 が 豊 かで 良 い 所 であった いまや 企 業 ( 商 業 ) 優 先 が 顕 著 で 住 みにくくなった (70 歳 以 上 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 住 みやすい 町 No.1 と 言 っているが 生 活 してみると 住 宅 地 の 中 で 悪 臭 ( 特 に 雨 あがりで 気 温 上 昇 時 )がひどく 窓 があけられない 状 況 です (60 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 最 近 大 事 な 自 然 が 壊 され 開 発 が 進 んできているのを 残 念 に 思 いながら 見 ています 市 が 所 有 し ている 土 地 ではないので 仕 方 のない 事 とは 思 いますが 見 ていて 非 常 に 残 念 です 何 か 手 立 て はないのでしょうか ここには 自 然 の 豊 かさを 求 めてくる 人 も 多 いはず 商 業 施 設 はもう 充 分 で す もっと 少 なくて 良 いくらいです また 住 民 も 増 えたわりのは 公 園 が 少 ないと 思 います 都 心 に 比 べたら 多 い 方 ですが ここに 来 たときの 事 を 思 うと 人 は 増 え 公 園 はそんなに 増 えていな いように 思 います (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 歩 道 の 草 が 伸 びきっていて ベビーカーの 乳 児 に 当 たり 怖 かったです 2015 年 7 月 北 総 浄 水 場 交 差 点 ( 県 道 64 号 線 )~くやま 小 児 科 (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 交 番 が 近 くにない ごみの 分 別 が 分 かりにくい (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 奇 跡 の 原 っぱ そうふけっぱら の 自 然 保 護 運 動 の 活 動 をされている 人 々の 努 力 も 空 しく どん どん 建 物 を 建 てたり 道 路 を 作 ったりしているのを 見 ると 残 念 で 仕 方 がありません もうこれ 以 上 自 然 を 破 壊 するのを 止 めていただきたいと 思 います (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 防 犯 体 制 をもう 少 し 強 化 してもらいたい 街 灯 が 少 なくて 夜 が 暗 いので 充 実 を (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 153

160 第 3 章 自 由 意 見 公 園 に 木 があった 方 が 木 陰 ができ 熱 中 症 対 策 になるのではないか (20 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 毎 感 じる 事 ですが 西 の 原 1 丁 目 から 印 西 牧 の 原 駅 に 向 かう 途 中 の 歩 道 道 路 脇 の 雑 草 が 気 に なってしょうがありません 特 に 夏 場 に 歩 道 幅 が 数 十 センチ 程 になり 歩 行 者 自 転 車 等 のす れ 違 いの 際 危 険 でなりません トラブルの 元 になる 場 合 もあります ニュータウン 全 体 にも 言 えますが 雑 草 がそのまま 放 置 してる 箇 所 も 多 数 見 受 けられます (50 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 街 中 が 夜 暗 いので 街 灯 を 増 やしてほしい (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 牧 の 原 駅 の 近 辺 の 街 灯 が 暗 すぎます 横 断 歩 道 を 歩 行 している 方 が 見 えなく はっとする 事 があります 駅 からカスミまでの 歩 道 も 暗 いです 街 灯 を 多 くしていただきたいです (50 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 夜 中 にバイク 等 の 騒 音 で 寝 れない 時 がある 夜 10:00 以 降 の 騒 音 ( 西 の 原 小 付 近 )を 規 制 してほ しい (20 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) ごみ 処 理 場 で 印 西 市 以 外 ( 白 井 市?)のごみをなんで 印 西 市 で 処 理 しているのか? 経 緯 がわから ない 道 路 が 夜 になると 暗 すぎる もっと 灯 りを 増 やしてほしい (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 平 賀 方 面 の 通 学 路 が 山 から 木 の 枝 が 伸 びて 狭 い 道 路 が 覆 われて 車 と 自 転 車 が 通 行 するのに 危 険 を 感 じることもありますので なんとか 整 備 してほしいと 思 います (60 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 防 犯 カメラの 増 設 ( 特 に 子 供 の GPS 配 布 等 ) (30 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 避 難 所 まで 行 くのに 何 十 分 もかかる 大 雨 大 風 で 行 けそうもない 人 はどの 辺 かなどと もう 少 しつっこんで 調 べてみてください (60 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) メイン 道 路 等 に 雑 木 雑 草 が 出 ている 通 行 のじゃまである 人 間 の 通 る 歩 道 がなく 交 通 量 も 多 く 危 険 である 道 路 及 び 脇 道 等 照 明 も 少 なく 暗 い 所 が 多 々あり 危 険 である 道 にイノシシが 出 没 し 危 険 である (50 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) いつもお 世 話 になっております 今 のところ イノシシがたくさんいるので 対 策 をお 願 いしま す (60 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) あじさい 通 りの 整 備 をきちんとしてください 印 旛 村 の 時 はあじさいが 草 に 隠 れてしまう 事 はあ りませんでした (50 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 街 灯 の 数 を 増 やしてほしい 夜 道 が 恐 怖 で 歩 けません (20 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 行 方 不 明 の 方 の 放 送 で 6 歳 と 4 歳 の 子 どもさんが 行 方 不 明 になった 放 送 のあと 見 つかったみ たいですが 見 つかりました との 放 送 が 流 れず 保 護 者 たちの 間 でどうなったの?と 思 って いる 方 が 多 かったので 見 つかったらきちんと 知 らせてほしい (30 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 平 賀 学 園 台 に 住 んでいるものですが 草 刈 りの 回 数 が 減 った 気 がします また 歩 道 がでこぼこ で 歩 きづらく 舗 装 し 直 してほしいです ごみの 回 収 も 週 3 回 にもどしていただけませんでしょ うか? 市 の 財 政 も 苦 しいのは 分 かりますが 印 旛 村 の 時 の 方 が 税 金 も 安 く 学 園 台 の 中 の 活 気 が あったような 気 がします 最 近 は 町 並 みが 古 くなってきたせいもあるとは 思 いますが 草 が 多 く て 困 ります 自 分 勝 手 な 意 見 で 申 しわけありませんが よろしくお 願 いします みんなで 印 西 市 を このまま 日 本 で 一 番 住 みやすい 町 を 維 持 できたらうれしいですね (40 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 防 災 行 政 無 線 がよく 聞 こえない 森 林 で 遮 られているのか 土 地 が 低 いため 届 かないのか 家 に いては 全 く 無 意 味 よく 聞 こえない (40 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 平 賀 地 区 から 日 本 医 大 駅 間 の 街 灯 を 増 やして 大 通 りを 明 るくしてほしい 今 は 街 灯 の 少 ない 区 間 があり 日 暮 れになると 薄 暗 くて 危 険 なため (20 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 154

161 第 3 章 自 由 意 見 数 ヶ 月 程 前 になりますが 私 の 自 宅 に 通 じる 市 道 ですが 区 長 さん 立 会 いで 見 てもらいました 望 書 は 出 していただけると 言 う 事 でしたが まだ 改 善 されていません 2~3 年 前 は 地 元 の 人 だ けが 通 るとても 静 かな 所 でしたが 近 くに 遊 技 場 ができたため 遠 くからの 車 がとても 多 くなり 道 も 壊 れる 一 方 です 石 ころがゴロゴロと 道 の 真 中 に 集 まってしまいます 歩 行 者 ( 幼 い 子 )や 自 転 車 は 危 険 です 小 さな 事 ですが 市 長 さんのお 心 に 受 け 止 めていただけたら 幸 いでございま す (50 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 自 転 車 を 使 った 移 動 が 多 いので 道 の 整 備 や 夜 間 の 街 灯 の 設 置 などで 安 全 性 を 高 めていただき たい 自 分 は 順 天 堂 大 学 の 学 生 で 酒 々 水 には1 年 しか 寮 生 活 をしないのですが 酒 々 水 は 不 便 な 部 分 もありつつも 非 常 に 楽 しい 生 活 を 送 らせていただいています キャンパスから 駅 までの 道 のりにある 田 んぼを 見 るたびに その 稲 穂 の 成 長 から 自 分 が 大 学 に 入 学 してからの 時 の 経 過 を 思 い 出 します 色 々と 大 変 な 事 がある 新 入 生 を 非 常 に 暖 かく 印 西 市 には 迎 えていただきまし た これからも 後 輩 達 をよろしくお 願 いします (20 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 市 の 中 心 部 から 離 れた 場 所 に 住 んでいるので 合 併 の 影 響 はあまり 感 じていない 旧 印 旛 村 旧 本 埜 村 の 地 域 を 含 めれば 自 然 も 多 く 残 っているので そういったものを 壊 さずに 整 備 していっ てもらえればと 思 う (30 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 日 本 各 地 で 土 砂 災 害 が 起 きているのに がけ 条 例 のある 場 所 を 工 事 する 時 住 民 からも 資 金 を 出 すのは どうかと 思 います ニュータウンにばかり お 金 を 使 いすぎではないでしょうか? 子 供 の 行 方 不 明 の 放 送 を 流 したなら 発 見 も 放 送 してほしいです アドレスを 登 録 しているとメール がくるようですが 登 録 していない 人 も 不 安 に 思 っています (40 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 団 地 内 の 公 園 を 業 者 が 管 理 していますが 回 数 を 減 らして 良 いと 思 います 自 治 会 子 ども 会 で 清 掃 するとごみ 一 つないので 助 かりますが 自 治 活 動 が 無 駄 になるし そこまで 税 金 を 使 わなく ても 良 いと 思 います (40 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 草 刈 りをもうすこしマメにしてほしい トラック バスの 路 上 駐 車 が 多 い 市 街 地 を 大 きいトラ ックが 通 ると 騒 音 がひどいので 対 策 してほしい (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) ごみの 分 別 は 我 家 では 私 が 市 の 指 示 どおりに 頑 張 って 分 からない 時 はクリーンセンターに 電 話 して 指 示 に 従 っております 今 市 では 外 国 人 の 方 達 に 理 解 されるよう 努 力 されていますが 我 家 でいつの 日 か 主 人 がやらなければならなくなった 時 大 変 困 ると 思 い 心 配 です 何 もかも 燃 えるごみに 出 しそうです 缶 ビン ペットボトル ダンボール 以 外 は 紙 とプラが 大 変 そうで す 印 西 のまちづくりについてのアンケートですが 市 の 取 り 組 みに 信 頼 して 1 満 足 と 選 びま した ポイ 捨 てとイノシシは 実 感 により3を 選 びました (70 歳 以 上 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 現 市 長 になり どのようにごみ 減 量 を 推 進 していかれるのかと 注 目 しておりましたが 市 民 の 意 識 にあまり 変 化 はないように 思 います 小 倉 台 で 試 験 的 に 運 用 された 大 型 生 ごみ 処 理 機 は 何 か 問 題 でもあったのでしょうか? 普 及 すれば ずいぶんごみの 減 量 になるだろうと 期 待 していたの ですが (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 牧 の 原 周 辺 の 景 観 はとても 好 きなのですが 私 の 住 む 美 瀬 周 辺 では 住 宅 周 辺 の 植 栽 が 今 は 単 に 雑 草 が 生 い 茂 るだけのスペースとなってしまっています(きっと 住 宅 が 建 ちはじめたころはきれ いだったのでしょうが) 大 きな 通 りに 面 した 道 周 辺 などは 印 西 市 に 合 併 してから 整 備 される ようになってよくなってきましたが 住 宅 ブロック 内 も 整 備 してほしいです (30 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 最 近 の 事 件 からも 防 犯 カメラが 防 犯 に 役 立 っているように 思 います 防 犯 のために 防 犯 カメラの 増 設 はいいように 思 います (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 家 の 前 の 道 は 住 宅 地 であるのに スピードが 速 く 走 っている 車 がとても 多 い 舞 姫 一 丁 目 の 道 で す 幼 児 がいて 何 も 危 ない 目 に 遭 っている 住 宅 地 には 速 制 限 等 をしてほしい 事 故 が あってからでは 遅 いので 早 い 対 応 をお 願 いします 危 ないと 近 所 でもよく 耳 にします 以 前 町 内 会 からも 役 所 に 話 をしたそうですが 全 く 聞 いてもらえなかったそうです なるべく 早 い 対 応 よろしくお 願 いします (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 沿 いは 整 備 され 街 灯 もありとても 豊 かな 環 境 ですが 宗 像 地 区 平 賀 地 区 は 街 灯 が 少 なく いろんな 犯 罪 事 故 等 が 全 国 で 起 きている 中 危 険 箇 所 が 多 いように 思 います (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 155

162 第 3 章 自 由 意 見 放 射 線 量 が 近 隣 都 市 に 比 べて 高 値 なのが 気 になっている 千 葉 に 住 んでいるので 千 葉 県 産 の 商 品 を 購 入 するようにしているが 特 に 印 西 市 は 高 い 数 値 を 示 していることが 多 く 複 雑 な 気 持 ちで いる (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 私 は いには 野 地 区 に 住 んでおります 入 居 した 頃 は 地 区 内 の 道 路 沿 いに 将 来 大 きくなるであろ う 樹 木 が 植 えられておりました しかしどの 樹 木 も 大 きく 育 たず 今 では 枯 れてしまい 伐 採 さ れたままの 状 態 となっております 道 路 沿 いの 樹 木 が 大 きく 育 つと 町 並 みが 実 に 美 しく 見 えま す ぜひ 再 樹 木 を 植 えていただけないでしょうか( 自 治 会 からお 願 いをするべきだとは 思 い ますが) 市 にお 願 いする 事 ではないと 思 いますが 何 年 も 前 から 日 曜 日 の 午 後 になると 爆 音 を 響 かせた 十 数 台 のオートバイに 乗 った 若 者 達 が 印 西 市 を 走 っているのを 目 にしますが なぜ 取 締 りの 対 象 とならないのでしょうか? 不 思 議 です (50 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) ごみ 処 理 場 ( 焼 却 場 )の 再 検 討 決 定 は 高 く 評 価 できる (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 花 火 の 音 が 大 きくて 迷 惑 しています 若 萩 に 住 んでいますが 大 好 きだった 花 火 も 年 がら 年 中 と なりますと バイクの 騒 音 と 変 わりません こんなに 住 宅 街 の 近 くで 信 じられません 何 とか ならないものでしょうか よろしくお 願 いいたします (60 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 国 道 464 号 の 新 しい 道 路 づくり 等 がおこなわれているが 歩 道 がガタガタで 危 なかったり 草 が ひどすぎて 防 犯 上 もあまり 良 くないと 感 じる 道 路 にごみが 多 かったりとあまりきれいではない と 感 じる (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) ほしい 所 に 横 断 歩 道 が 無 い いらない 所 に 道 路 ポールが 立 っている 暴 走 族 対 策 がなってない (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 以 前 より 道 路 周 辺 の 環 境 整 備 ができているように 思 われるが 道 路 上 の 枝 が 伸 びていて 雪 が 降 ると 危 険 な 状 態 になりそうなので 伐 採 してもらいたい (60 歳 代 男 性 中 根 滝 地 区 ) 道 路 の 草 刈 りをしてください! 他 に 行 ってもこんなに 草 だらけの 道 路 はありません 恥 ずかしい です 市 の 職 員 の 方 は 何 も 思 いませんか?(50 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 家 の 近 くにイノシシか 多 く 夜 こわいです 今 以 上 の 対 策 案 を 検 討 してほしいです (30 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 田 舎 の 方 は 全 くと 言 って 街 灯 がない 差 がありすぎである (50 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 道 路 が 整 備 されてきたが 街 路 灯 などが 少 なく 防 犯 上 よくない( 暗 い) 道 幅 が 狭 く 歩 道 が ない( 通 学 路 含 む) 木 雑 草 も 多 く 自 転 車 歩 行 者 共 に 危 険 ( 車 道 に 出 なくては 通 れない 場 所 が 多 い) 空 き 家 が 荒 れて 木 が 繁 っている ミラーが 汚 れていたり 曇 っている (50 歳 代 男 性 中 根 滝 地 区 ) 子 供 に 対 する 支 援 が 厚 くて 良 いのですが 空 の 上 から 農 薬 みたいなものをまく 時 期 があると 義 母 から 聞 いて 怖 いです 都 心 で 育 っており あまり 農 薬 に 知 識 がないので 子 供 を 持 つ 親 としては 不 安 です (20 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 季 節 的 なものかもしれませんが 道 路 ( 国 道 356 号 )に 雑 草 が 長 くのびていて 走 りづらいので 整 備 してほしい (50 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 河 川 が 汚 いので きれいにしてほしい (70 歳 以 上 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) これ 以 上 自 然 を 壊 さないでほしい 住 宅 はそれほど 必 なのか 疑 問 人 口 が 増 加 すればよいと いうわけではない 旧 本 埜 村 の 地 域 にはいると 街 灯 が 極 端 に 少 なくなり 防 犯 上 暗 い ますま すの 発 展 を 祈 念 しています (50 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) ニュータウン 地 区 と 既 存 地 区 との 地 域 格 差 を 感 じる 街 灯 やガードレール 交 差 点 付 近 の 草 刈 り 等 々を 充 実 してほしい 同 じ 税 金 を 払 っているのだから 格 差 をなくしていただきたい!(20 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 156

163 第 3 章 自 由 意 見 合 併 以 前 は 粗 大 ごみの 不 法 投 棄 が 多 く 近 所 を 歩 くにも 大 変 不 快 でした 合 併 後 パトロールし ていただいているため 環 境 が 守 られ 助 かっています ありがとうございます (50 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) イノシシをなんとかしてほしいです (40 歳 代 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) 昼 と 夕 の 2 回 に 防 災 行 政 無 線 を 使 用 した 放 送 を 行 っているが 朝 7 時 のお 知 らせのチャイムが 10 年 以 上 前 に 廃 止 されたが また 復 活 してほしい 防 災 の 面 でもいつ 大 きな 地 震 が 起 きて 住 人 に 知 らせるためにも 朝 昼 夕 と 3 回 使 用 し いつでも 使 用 できるようにしてほしい また 農 家 を 行 っているところは 朝 とても 早 いので 7 時 のチャイムがあれば 時 間 の 感 覚 が 掴 めると 思 う 小 中 高 と 朝 早 く 部 活 や 陸 上 練 習 がある 際 にも 使 えると 思 うし 学 校 への 遅 刻 を 減 らす 事 にも 繋 がると 思 います ご 参 考 程 に 検 討 お 願 いします (20 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 滝 野 公 園 トラックの 舗 装 面 の 張 替 え (70 歳 以 上 女 性 滝 野 地 区 ) 私 が 中 学 生 の 頃 は 学 校 近 くの 里 山 を 利 用 して 授 業 が 行 われました 現 在 はどうかわかりませんが 私 達 が 利 用 していた 里 山 は 何 かを 建 設 するために 木 が 伐 採 され とても 悲 しく 思 いました 新 た な 開 発 も 大 変 に なことだとは 思 いますが 貴 な 生 体 系 の 残 る 里 山 は 教 育 のみならず 観 光 と しても 魅 力 のあるものだと 私 は 考 えます 市 として 自 然 環 境 の 豊 かさをアピールすべきではない でしょうか (20 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 滝 野 に 住 んでます 歩 く 人 が 少 ないと 判 断 されてるようで 駅 から 家 の 道 や 滝 野 公 園 への 橋 の 上 に 草 がとても 茂 ってます ジョイフルから 道 へ 出 る 所 など 草 のために 出 にくい 所 がいっぱいありま す 住 民 が 草 取 りをすればよいのですが 住 んでる 人 がいないとひどい 事 になります 駅 伝 の 前 に 急 に 美 しくなることあり 助 かりますが 予 算 があったらよろしく 家 の 前 は 数 回 刈 っていただ き 助 かっています いつのまにか ジョイフルの 近 くに 池 ができ 東 の 原 公 園 もでき まだあ まり 活 用 してませんが 行 ってみたいと 思 います (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 近 年 治 安 が 悪 くなってきている 犯 罪 が 増 えてきていることもあるが 深 夜 の 暴 走 族 や 公 園 での 若 者 の 奇 声 や 花 火 などが 迷 惑 だと 思 う 警 察 とも 連 携 をとって 対 策 を 講 じてほしい (40 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 印 西 市 は 北 総 地 域 でも 特 筆 に 値 する 程 自 然 豊 かな 街 であったが 約 20 年 近 くここに 住 んで 緑 の 失 われてゆくスピードが 最 近 加 速 されてきたように 感 じる (60 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 緑 が 多 いのは 良 いけれど 歩 道 が 歩 道 じゃない 草 がボーボーとはえて 通 れない 雑 草 がなけ れば 子 供 も 安 心 して 歩 けるし 道 路 を 車 に 気 をつけながら 歩 かなくてもよくなる 街 灯 が 少 な い (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 公 園 が 多 いのは 良 いが 遊 具 が 乳 幼 児 対 象 のものばかりで 小 さく 数 も 少 ない 小 学 校 高 学 年 で も 遊 べるような 大 型 遊 具 やアスレチックも 設 置 してほしい (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 滝 野 に 住 んでいる 者 ですが この 辺 りはマンションやビルなどの 高 い 建 物 が 少 なく 遠 くの 空 ま で 見 渡 せる 環 境 がとても 気 に 入 っています ぜひこれからもすばらしい 環 境 のままであってほし いと 思 います (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 公 園 が 多 くあるのはとても 良 いのですが 影 がないので 日 影 を 作 るものを 一 緒 に 建 ててほしい です 夏 は 暑 すぎます (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 農 地 のミニ 開 発 により 住 宅 が 次 々と 建 ち 自 然 環 境 が 損 なわれる 事 や 先 々のインフラ 整 備 維 持 が 心 配 市 民 との 協 働 による 里 山 の 整 備 を 進 めてもらいたい (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 道 の 草 や 虫 の 大 量 発 生 など 困 るので 何 かよい 手 があればお 願 いします (20 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 道 路 脇 の 草 が 伸 びすぎていて 見 通 しも 悪 く 危 険 空 き 地 の 草 がすごい 所 もあり 子 供 が 隠 れて しまうほど これもまた 危 険 と 感 じるし 景 観 を 損 ねていると 思 うので 印 西 市 の 土 地 でないも のは 土 地 の 所 有 者 に 指 導 してほしい 勤 務 地 周 辺 を 見 回 りしてチェックしていただけたら (40 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 小 学 生 の 子 供 がいます まず 第 一 に 子 供 達 が 安 全 で 安 心 して 過 ごせる 地 域 社 会 を と 思 ってい ます 自 然 に 囲 まれているという 良 い 点 を 活 かし のびのびと 成 長 してほしいと 思 いますのでよ ろしくお 願 いいたします (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 157

164 第 3 章 自 由 意 見 住 宅 街 の 街 灯 の 数 を 増 やしてほしい (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 市 の 政 策 とは 反 してしまうかもしれませんが 山 や 森 を 切 り 開 くのはあまり 賛 成 できません 印 旛 村 で 生 まれ 育 ち 結 婚 後 は 滝 野 に 移 り 住 み 自 然 に 囲 まれた 所 で 生 活 してきたので 自 然 がな くなっていくのがとても 悲 しいです もう 十 分 開 発 できているのでは?と 思 います それ 以 外 に 不 満 はありません 夜 中 に 北 総 線 沿 いの 道 路 に 暴 走 族 が 来 るのは 迷 惑 ですけど (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 公 園 の 草 刈 りを 夏 の 初 め 頃 (5 月 の 終 わり 頃 )に1 回 増 やしていただけると 安 心 して 遊 ぶ 事 ができます (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 道 路 や 土 地 の 整 備 がすすみ 商 業 施 設 も 増 え とても 便 利 になったと 思 いますが 近 頃 は 開 発 が 進 みすぎ 豊 かな 自 然 が 失 われてしまうのではないかと 心 配 です 千 葉 ニュータウンでは 夕 方 に ムクドリの 大 群 が 見 られますが ムクドリのねぐらとなるような 雑 木 林 が 少 なくなっているので はと 思 いますし 牧 の 原 駅 の 駐 車 場 ではキジのつがいも 見 かけました 印 西 市 には 草 深 をはじめ 古 くから 残 された 豊 かな 自 然 があります 豊 かな 自 然 があり 多 様 な 動 植 物 と 共 存 できるまちは 魅 力 的 だと 思 います 印 西 市 には 貴 な 手 つかずの 自 然 を 残 した 人 と 動 植 物 が 共 に 暮 らせるよ うなまちづくりを 進 めてほしいです (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 私 は 滝 野 地 区 に 住 んでいるのですが 最 近 はまちの 開 発 が 進 み 住 宅 等 が 多 く 建 設 され どんど ん 自 然 が 壊 され 動 物 も 少 なくなってしまいとても 残 念 です 千 葉 ニュータウンは 自 然 が 多 く 人 が 少 ない 所 も 魅 力 でしたが だんだん 人 も 車 も 増 え 他 の 町 と 変 わらなくなってきた 気 がし ます 住 み 良 さ 日 本 一 に 選 ばれて 住 宅 が 売 れるのも 分 かりますが 自 然 を 壊 す 事 はやめてほし いです (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) いまだに 田 んぼの 農 薬 空 中 散 布 を 行 っている 事 に 不 満 である アレルギー 患 者 が 増 加 している 中 農 薬 に 対 するアレルギー 患 者 も 多 く 存 在 している 空 中 散 布 をやめている 市 もどんどん 増 えてい る 状 況 の 中 中 止 を 検 討 してほしい 畑 での 野 焼 きが 多 い 野 焼 きの 煙 に 苦 しめられている 市 に 対 応 をお 願 いしても 真 剣 に 対 応 してくれない (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 住 宅 街 でモスキート 音 を 複 数 台 設 置 し 大 人 は 聞 こえないが 子 供 は 耳 が 痛 かったり 音 で 悩 まさ れているが 取 り 締 まれないのはおかしい ある 周 波 数 以 上 は 騒 音 になるのでは 市 の 条 例 で 規 制 できないのか 実 際 に 普 通 に 生 活 ができていないのだから 現 在 解 明 されていなくても 将 来 人 体 被 害 が 発 生 したら 取 り 返 しがつかない 車 や 自 転 車 が 傷 つけられたり パンクさせられたり ツリーのイルミネーションが 切 られたり 植 栽 が 折 られたりが 多 発 しているので 防 犯 カメラを きめ 細 かく 設 置 するよう 望 する 滝 野 のめがね 橋 で 釣 りをしている 人 が 駐 車 しての 交 通 障 害 と 小 学 校 方 面 に 行 く 横 断 歩 道 の 所 に 信 号 が 無 く 事 故 が 必 ず 発 生 すると 思 う 印 西 牧 の 原 駅 北 口 駐 車 場 が 手 狭 で 将 来 的 見 地 で 設 計 されていない( 千 葉 ニュータウン 駅 と 比 較 しても) (60 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 自 然 が 豊 かな 反 面 街 灯 が 少 ないエリアの 夜 道 は 不 安 です (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 10 数 年 前 と 比 べ 里 山 等 の 自 然 環 境 が 失 われつつあり 年 々 鳥 や 虫 が 減 ってきている 都 市 と 自 然 の 共 存 に 取 り 組 んでほしい (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 滝 野 に 於 いて 街 路 樹 の 植 え 込 みに 個 人 的 にラベンダーや 木 を 植 えている 方 々がおられます ただ 植 えっぱなしで 毎 年 の 刈 り 込 みもせず 開 花 時 にはハチが 多 く 飛 びとても 迷 惑 していますし 街 の 美 観 が 悪 く 街 の 価 値 が 下 がるものだと 思 います 一 市 として 視 察 してください とて もひどい 状 況 です 汚 いです 共 用 というか 市 の 土 地 にヒモまで 張 って 犬 が 入 らないように したり バラのトゲをはりめぐらしたりもします 草 刈 の 時 にそこだけは 業 者 の 方 はやってくれ ないので ずっとひどい 状 態 が 何 年 も 続 いています どうか 刈 り 取 ってください 元 のように 市 の 植 え 込 みに 戻 してください 個 人 的 にはトラブルになるので 注 意 もできません どうか 市 とし ての 方 針 を 伝 えて その 方 に 理 解 してもらって 刈 り 取 って 下 さるようお 願 いします 見 た 目 に 悪 い 街 は 防 犯 上 よくありません (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 住 宅 用 地 道 路 公 園 等 がどんどん 整 備 されている 印 象 です 住 みやすい 街 という 雑 誌 東 洋 経 済 の 記 事 もありましたが 生 活 環 境 としては 最 高 です (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) クリーンセンター 移 転 問 題 は 良 好 に 推 移 したと 思 います 滝 野 方 面 には 広 大 な 樹 木 伐 採 のあと 放 置 されている 土 地 がありますが 不 思 議 であり 不 快 です (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 自 然 破 壊 (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 158

165 第 3 章 自 由 意 見 歩 道 や 公 園 の 草 刈 りをもっとこまめにやってほしい 特 に 歩 道 の 草 が 大 きく 成 長 していると 車 から 歩 行 者 が 見 えにくくなり キケンを 感 じる (40 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 年 配 の 人 がゆっくりショッピングしたり お 茶 したり 散 歩 したりする 場 所 が 少 ない 理 想 として は 雑 木 林 の 中 に 花 だんを 作 ったり ベンチを 置 いたり 水 辺 や 散 歩 道 を 作 ったり 軽 い 運 動 の できる 健 康 器 具 を 置 いたり お 店 も 林 の 中 に 点 在 させて 年 配 の 人 が 好 むような 商 品 を 置 いてほし いです BGM は 流 さないか 小 さい 音 で 流 す 建 物 は 木 造 だったりレンガ 造 りだったり 自 然 の 中 にとけこむような 落 ち 着 いた 外 観 で 散 歩 道 は 少 し 起 伏 をつけて 坂 道 にしたり 数 段 の 階 段 にした り (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 防 災 行 政 無 線 何 を 言 っているのかわからないので 工 夫 してほしい (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 夏 休 みの 間 公 園 で 花 火 をし 終 了 後 きちんとごみをまとめ それなのにそのまま 置 きっ 放 しにし てある 物 を 何 も 目 にしました ごみの 持 ち 帰 りも 指 導 していくべきだと 思 います (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 駅 スーパーが 自 宅 から 離 れていて 車 や 自 転 車 を 使 う 現 在 だが 先 々どうなるだろう 一 番 近 い スーパーも いつまであるやら 道 路 があちらこちら 出 来 つつあり 便 利 になるのでしょうが 緑 地 ( 畑 地 )がどんどん 少 なくなるのはどうか しかしながら 草 深 の 森 はこわいくらい 静 かで 1 人 では 散 歩 に 行 けません!ステキな 茶 店 でもあれば 女 性 達 やよい 年 代 のご 夫 婦 もいくかも ( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) 千 葉 ニュータウン 中 央 地 区 ばかり 開 発 が 進 み 牧 の 原 駅 北 口 など 草 が 茂 り 人 の 住 む 所 ではないよ うに 思 われる 道 路 沿 い 駅 のロータリーの 草 の 除 草 をまめにしてください 道 路 白 線 など はげた 所 が 多 い 草 深 公 園 の 犬 のはなしがい 散 歩 人 間 より 犬 の 方 が 多 く くさい 公 園 芝 生 内 は 犬 は 入 ってもいいのか? 看 板 を 大 きく 立 て 注 意 換 気 を 愛 犬 家 マナー 悪 し 公 園 ( 道 沿 い) は 特 に 木 立 の 枝 をまめに 刈 ってほしい 防 犯 上 先 が 見 えないのは 困 ります (50 歳 代 女 性 無 回 答 ) 夏 草 が 茂 りすぎて 車 が 出 てくるのが 見 えず 非 常 に 危 険 ( 北 総 花 の 丘 公 園 脇 のバイパスを 下 りた 車 が 出 てくる 道 のところ) ( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) 159

166 第 3 章 自 由 意 見 健 康 福 祉 分 野 (158 件 ) 医 療 体 制 では 大 学 付 属 は 千 葉 北 総 病 院 があるが 他 に 有 力 な 病 院 は 市 内 にない もっと 積 極 的 に 経 営 の 安 定 した 機 関 を 設 置 できるよう 活 動 をお 願 いしたい (60 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 今 バカみたいに 保 育 所 を 増 やしても いずれ 無 駄 になる 印 西 に 夜 間 小 児 救 急 も 無 いし 障 害 者 を 受 けいれる 施 設 も 少 ないため ほぼ 我 孫 子 に 追 いやられてる 現 状 何 が 住 みよい 街 なのかま ったくわからない (20 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 子 育 て 支 援 の 充 実 を 強 化 していかないと 高 齢 者 ばかりの 暗 い 印 西 市 にならないようにしてほし い (30 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 医 療 の 充 実 (40 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 福 祉 センターの 風 呂 を 再 開 してください (50 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) どんな 問 題 だとしても 若 い 力 が 必 とされる だから 今 を 中 心 となっている 人 たちが 子 供 を たくさん 産 めるような 環 境 づくりが 必 そうすれば 学 校 の 設 備 やら 子 供 に 対 する 手 当 て 母 子 家 庭 父 子 家 庭 とかにも 力 をあたえる 古 い 考 えにとらわれすぎではなく 印 西 の 発 展 向 上 にはやはり 私 の 考 えとしたら 若 い 力 スポーツも 全 国 で 有 名 になればすごいと 思 うから 小 中 高 大 の 期 待 の 子 たち 親 たちに 優 しくなれば 相 乗 効 果 で 色 々これから 上 手 くいくと 思 います 施 設 でいうと 完 ペキに 近 いが あと 大 きいショッピングセンター(ララポートやアウトレット) ができれば 住 みやすく 注 目 され 住 みやすくなると 思 う 祭 りとか あと 生 活 保 護 で 暮 らし ている 人 たちの 扱 いが 悪 い 所 は 見 直 すべき こういったアンケートを 市 民 に 協 力 を 願 うというそ の 姿 勢 がとてもすばらしい 災 害 が 来 た 時 に みんなが 協 力 しあえる 町 づくりをしていけたらい いな と 思 います (20 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 手 頃 な 病 院 がない (40 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 印 西 総 合 病 院 の 産 科 を 再 開 できるように 介 入 していただきたい 印 西 市 内 の 産 科 が 不 足 していて お 産 場 所 を 市 外 にしなくてはいけない 現 状 が 出 て 来 ている (30 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 私 は 後 期 高 齢 に 近 づいております 一 番 現 時 点 で 心 配 なのは 私 の 年 金 が 少 なくて 現 在 シルバ ー 人 材 センターで 仕 事 をして 生 活 しています かなり 厳 しい 状 況 ですが 生 活 保 護 も 請 求 した 事 はありません もしこれから 働 けなくなった 時 は 年 金 の 月 5 万 ではとても 生 活 出 来 ません そ の 時 に 生 活 保 護 ではなくて 月 々 不 足 分 の1 万 ~1 万 5 千 くらいの 金 額 を 補 助 していただけたら と 切 に 願 います( 一 人 暮 らし) この 年 になってお 金 で 苦 労 するとは 思 いませんでした また 行 政 のお 世 話 になるとは 思 っていませんでしたが 最 悪 の 場 合 は 行 政 にたよるほかありません 生 活 保 護 費 でなくて 不 足 分 の 補 助 金 という 制 があったらいいなと 思 っています (70 歳 以 上 女 性 小 林 地 区 ) 印 西 市 のように 開 発 が 著 しく 発 展 する 地 域 には 若 い 家 族 が 住 み 子 供 が 多 くなり 活 気 に 満 ちたすばらしい 街 角 が 生 まれる 反 面 保 育 園 幼 稚 園 小 中 学 校 が 不 足 することになり それ らの 新 増 設 など 行 政 としては 苦 労 される 場 合 が 多 いかと 思 います その 一 方 で 何 十 年 かする と それらの 子 供 達 が 成 長 して 家 族 と 別 れ その 地 域 に 残 った 家 族 は 年 とった 夫 婦 が 多 くなり その 地 域 の 保 育 園 幼 稚 園 小 中 学 校 は 統 廃 合 せざるをえなくなり いずれはその 地 域 に 介 護 を 伴 う 老 人 ホームが 必 となってくる 現 在 の 老 人 ホームは どちらかと 言 えば 住 宅 街 と 少 し 離 れた ひっそりとした 所 にあったり 保 育 園 や 小 学 校 と 切 り 離 されて 作 られているように 思 いま す 印 西 市 が 該 当 するか 分 かりませんが 世 の 中 では 人 口 減 少 社 会 になるとか 老 人 ホームへの 待 機 者 が 多 いとか 保 育 園 の 待 機 児 童 を 解 消 しなければならないとか 言 われています そこで 提 案 ですが 統 廃 合 によって 不 となる 小 中 学 校 などは 老 人 ホーム その 地 区 の 人 達 が 健 康 で 過 ごせるような 施 設 保 育 園 等 を 一 緒 に 入 れた 一 体 型 の 施 設 に 改 修 したらどうだろうか 色 々 と 国 の 規 制 があるので 特 区 でできないか 保 育 園 は 小 規 模 保 育 園 にすることにより 待 機 児 童 の 解 消 となると 思 う 仕 事 を 辞 めても 元 気 な 健 康 老 人 が 多 い 時 間 が 余 って 今 まで 出 来 なか った 旅 行 や 趣 味 に 打 ち 込 む 人 もいるだろうし 運 動 する 人 家 でテレビを 見 る 人 遊 びに 興 じる 人 など 様 々であるが 少 しでも 時 間 に 余 裕 があり 意 欲 のある 人 が わずかな 時 間 でもそのよう な 施 設 でボランティア( 登 録 制 )として 社 会 活 動 できるようなシステムができれば 生 きがい を 感 じる 者 もいるだろうし 行 政 側 にとっても 人 件 費 が 少 なくて 済 む 市 職 員 がそれぞれの 施 設 運 営 の 責 任 者 となることは 当 然 である 人 口 減 少 社 会 莫 大 な 借 金 財 政 社 会 子 供 が 少 なくて 老 人 が 多 くなる 社 会 行 政 の 発 想 もそれに 伴 う 変 化 が 必 になってくるものと 思 う (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 160

167 第 3 章 自 由 意 見 印 西 総 合 病 院 の 利 便 性 向 上 にもっと 注 力 すべき せっかく 立 派 な 建 物 が 建 ったのに 診 療 科 の 少 な さ 医 者 不 足 が 顕 著 すぎる (20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 高 齢 者 施 設 障 害 ( 知 的 精 神 ) 福 祉 施 設 がおくれていると 思 います 頑 張 ってください (30 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 保 育 園 幼 稚 園 の 体 制 が 古 く 利 用 しづらい 保 育 園 をもっと 増 やす 幼 稚 園 は 預 かり 保 育 を 延 長 できるようにしないと 人 口 増 加 に 釣 り 合 わない 新 興 住 宅 地 が 増 えているのに 保 育 園 幼 稚 園 が 少 なくて 比 率 がおかしい (30 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) ガン 検 診 等 の 年 齢 の 幅 を 広 げてほしい 健 診 項 目 もできれば 増 やしてほしい (20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 子 育 て 支 援 高 齢 者 福 祉 については 他 の 市 と 比 較 しても 充 実 しているとは 思 うが 子 育 てが 終 り 高 齢 者 でもない 世 代 にとっては あまり 恩 恵 がないと 感 じる 一 番 多 く 税 金 を 支 払 っている のに (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 子 供 の 3 歳 半 健 診 を 3 歳 前 までに 早 めてほしい 今 回 の 健 診 で 子 供 の 弱 視 が 見 つかったが 3 歳 頃 の 早 期 発 見 の 方 が 予 後 が 良 いとのこと 3 歳 半 時 点 で 見 つかっても 眼 科 は 検 査 が 多 く めがね を 作 成 し 治 療 が 開 始 されるまでの 期 間 が 長 いためその 頃 には 4 歳 手 前 となってしまい 回 復 が 難 しくなる 場 合 もあるため 待 機 児 童 が 多 すぎる 就 労 ( 共 働 き)できる 環 境 が 整 っていない 皮 フ 科 耳 鼻 科 小 児 科 等 病 院 が 少 なすぎる( 産 科 も) (20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 病 院 施 設 が 充 実 していない また 市 として もっと 健 康 増 進 のために 力 を 注 ぐべき (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 小 林 地 区 も 高 齢 化 が 進 んでいます 毎 日 体 を 動 かし 人 と 会 い 元 気 に 過 ごせる そんな 場 を 日 常 で 持 てるといいんだろうなと 思 います その 支 援 を 広 く 伝 えながら 市 が 推 進 してくれると よ りよい 町 になるだろうなと 思 います (30 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 高 齢 者 の 方 が 家 に 閉 じこもったり 病 院 通 いとならないためにも もっと 高 齢 者 の 方 が 気 軽 に 参 加 できる 健 康 講 座 や 筋 トレ 教 室 を 充 実 してほしいです (60 歳 代 男 性 大 森 地 区 ) 先 例 のない 超 高 齢 化 が 進 んでいる 中 対 策 が と 思 います( 活 かせる 場 所 の 提 供 介 護 を 必 としない 高 齢 者 対 策 ) (60 歳 代 男 性 大 森 地 区 ) 介 護 者 は 誰 かに 自 分 の 大 変 さをわかってほしいと 思 う 親 身 になって 話 しを 聞 いてほしい ( 市 役 所 で) 何 か 質 問 するとクレームと 間 違 いするのか 険 しい 表 情 でまくしたてられた 経 験 がある 忙 しいのはわかるが 悲 しくなる 聞 いてくれるだけでよかった (50 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 大 森 木 下 地 区 の 幼 稚 園 保 育 園 が 廃 園 するという 動 きで 次 の 予 定 もはっきりせず 悩 む 保 護 者 が 多 数 いるという 事 を 理 解 していない ようやく 決 定 した 事 項 も 曖 昧 で その 場 しのぎの 対 応 にあきれる 閉 園 が 決 まっているからか 園 に 対 する 市 の 対 応 も 雑 同 じ 保 育 料 を 払 い 他 の 公 立 園 のような 対 応 がされないのは 全 く 腹 立 たしく 感 じている 保 護 者 が 多 数 いる 事 を 知 らないの は 市 として 恥 ずかしくないのだろうか 子 育 てにやさしい 印 西 は5 年 以 上 前 の 話 で 今 となっ ては 足 元 すら 見 ずに ただ 仕 事 だけこなす 昭 和 の 父 親 のように 感 じ とても 残 念 箱 と 人 だけ 増 えたって 一 人 一 人 の 幸 せは このままじゃ 見 えてこないだろうと 思 う 市 に 期 待 はできません (30 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 2 人 目 の 子 どもが 産 まれたときに 保 育 園 へ 通 園 している 上 の 子 を 生 まれた 子 が1 歳 になった あとも 母 が 育 休 中 でも 無 条 件 でそのまま 上 の 子 を 預 けられるようにしてほしい (30 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 高 齢 者 へのケアをもっと 充 実 してほしい 保 育 所 も 充 実 させてください! 今 は 働 く 若 い 世 代 が 多 いので (40 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 障 害 者 の 子 をもつ 親 として 従 前 にまして 手 厚 い 援 助 を 望 みます (60 歳 代 無 回 答 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 民 の 健 康 診 断 や 乳 児 検 診 などの 無 料 化 を 図 り 誰 でも 安 心 して 受 けられる 事 が 健 康 への 第 一 歩 と 思 います また 人 間 ドックへの 助 成 など 手 軽 に 受 診 できるシステムが 浸 透 されると 良 いと 思 います (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 161

168 第 3 章 自 由 意 見 NT 地 区 には いずれ 高 齢 者 世 帯 が 急 激 に 増 えますが 今 現 在 それに 向 けて 行 政 が 取 り 組 んでい るとは 言 えません 高 い 住 民 税 依 存 率 に 見 合 う 住 民 への 還 元 を 真 剣 に 取 り 組 んでください (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 医 療 機 関 の 充 実 をお 願 いします 他 県 からH26 年 10 月 に 転 入 しましたが 病 院 が 少 ない 子 供 高 齢 者 が 増 加 しても 安 心 なまちづくりを 願 っています (40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 住 みやすさ1 位 と 呼 ばれるにふさわしい 市 になってほしい 総 合 病 院 が 少 なく 医 療 機 関 の 負 担 が 大 きい 慢 性 期 を 診 られる 機 関 が 少 ない 保 育 園 になかなか 入 れない 子 供 を 安 心 して 生 み 育 てられない 女 が 社 会 に 出 られない (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 子 育 てに 関 してもう 少 し 力 を 入 れてほしい 子 供 を 作 りたくても 作 れない 考 えてしまう 事 が 多 い 検 診 等 は 充 実 しているが 病 院 も 少 ないし 遊 べる 施 設 交 流 会 等 を 増 やしてほしい (20 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 千 葉 ニュータウンエリアに 総 合 病 院 があるとよい (20 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 子 育 て 支 援 について 保 育 所 の 増 設 学 童 クラブ 等 小 学 校 授 業 終 了 後 に 子 どもを 安 心 して 預 けら れるサービスの 拡 大 充 実 希 望 者 全 員 が 子 どもを 安 心 して 預 けて 仕 事 のできる 体 制 が 整 うこと を 希 望 します (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 病 院 が 少 ない (20 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 内 に 子 供 の 夜 間 休 日 診 療 できる 場 がほしいです (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) ニュータウン 中 央 駅 近 辺 に 入 院 施 設 のある 病 院 がほしい 高 齢 になって 車 が 使 えなくなったら 病 院 に 行 けない 印 西 総 合 病 院 は 周 りの 人 は 誰 も 行 かない 他 市 の 病 院 へ 行 っている この 状 態 では 年 をとったら 都 内 へ 戻 るかもしれない (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 他 県 から 引 っ 越 してきましたが 他 県 に 比 べ 子 供 の 医 療 費 助 成 や 私 立 幼 稚 園 の 就 園 奨 励 費 補 助 金 の 額 が 少 ないように 思 います 高 齢 者 だけでなく 子 育 て 世 帯 への 補 助 ももう 少 し 手 厚 いと 嬉 しいです (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 保 育 園 や 学 童 クラブに 入 所 する 際 の 状 況 調 査 が 甘 いと 思 う 保 護 者 の 就 労 日 数 時 間 が 不 適 切 ( 実 際 と 異 なる 申 請 )であり 不 必 な 児 童 幼 児 乳 児 が 入 所 できていて 本 当 に 必 な 家 庭 が 利 用 できていないように 思 います きちんとした 審 査 を 望 みます (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 医 療 施 設 の 充 実 待 ち 時 間 短 縮 に 向 けた 行 政 からのアドバイスを (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 国 民 健 康 保 険 が 高 い 90 歳 近 い 父 親 が 一 人 暮 らしで 掃 除 も 食 事 の 仕 もよくできないので せ めて 掃 除 だけでもと 市 役 所 に 相 談 に 行 ったのですが 薬 も 飲 んでいなくて 元 気 だったら 介 護 保 険 は 使 えません と 言 われたのが 矛 盾 していると 思 いました (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 老 人 が 増 えているので 介 護 施 設 ( 老 人 ホーム 等 )の 充 実 が 必 である (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 健 診 の 助 成 の 券 が 全 く 送 られてこない (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 社 会 構 造 の 変 化 (スピード 化 グローバル 化 人 口 の 流 動 化 核 家 族 化 3 世 代 同 居 は 1 割 未 満 ) 地 縁 血 縁 社 会 の 希 薄 化 (プライバシー 社 会 の 到 来 )など 個 を 中 心 とした 動 態 社 会 になって 来 ていて 地 域 社 会 隣 近 所 との 関 係 はつかずはなれずが 良 いと 考 える 傾 向 が 強 くなってきている すなわち 家 庭 地 域 に 過 に 期 待 する 福 祉 施 策 はうまくいかないように 思 います 在 宅 介 護 は 無 理 がありすぎ 家 庭 崩 壊 へ 地 域 福 祉 もプライバシーとの 絡 みでうまく 進 まない 施 設 介 護 を ベースに 在 宅 は 従 とし 地 域 力 (ボランティアなど)に 頼 ること (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 162

169 第 3 章 自 由 意 見 もう 子 どもも 大 きくなり 福 祉 を 利 用 することもなくなりましたので 過 去 の 話 しですが 保 育 園 職 員 の 対 応 が 本 当 にひどかったです 職 員 同 士 のいじめ 保 護 者 への 対 応 のお 粗 末 さ 田 舎 の 役 所 的 な 考 え 方 数 え 上 げたら きりがありません その 職 員 をまとめるべき 園 長 がまたひど い 自 分 の 身 を 守 ることばかりで 保 護 者 への 配 慮 が 一 つも 感 じられず 保 護 者 同 士 を 対 立 させ ても 知 らんぷりでした(そして 保 護 者 に 気 を 使 わせる それが 当 然 の 態 ) もちろん とて も 良 い 職 員 園 長 もたくさんおり 上 記 の 職 員 は ほんの 一 部 の 人 たちです しかし 良 い 職 員 や 園 長 が 同 じような 目 で 見 られないためにも 印 西 市 としての 福 祉 のあり 方 目 指 すべきサ ービス は 何 なのかを はっきりさせなければ 公 立 としての 福 祉 は 不 全 て 指 定 管 理 になっ ていくのではないかと 思 います( 個 人 的 には サービスの 良 い 私 立 に 指 定 管 理 していく 方 向 性 で よいと 思 っています) (40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 公 立 の 保 育 園 幼 稚 園 の 充 実 や 子 育 て 世 代 への 経 済 的 負 担 の 軽 減 ( 第 2 子 第 3 子 を 安 心 して 産 み 育 てられる 環 境 づくり) (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 産 婦 人 科 を 新 しく 設 置 してほしい 保 育 園 の 待 機 児 童 を 減 らすため 少 人 数 保 育 を 小 倉 台 地 域 に 設 置 してほしい( 今 の 原 山 は 少 し 遠 い) (20 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 様 々なサービスがあり とてもありがたいと 思 います しかし サービスを 受 けるために 必 ず 役 所 に 行 かなければいけない 事 が 多 い ケアマネージャーなどを 通 して サービスを 受 けたり 一 時 的 に 止 める 事 ができるものが 増 えたら 老 々 介 護 をしている 方 の 負 担 が 減 ったり こまめにする 事 で 負 担 していただいている 税 金 の 節 約 になるのではと 感 じる 事 がある (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 保 育 園 幼 稚 園 の 増 設 (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 介 護 等 の 利 用 や 医 療 利 用 の 充 実 (40 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 高 齢 者 医 療 費 を 減 少 させるために 早 いうちから 運 動 の 推 進 策 を 取 り 入 れるべきです 例 え ば 50 歳 くらいからスポーツクラブ 利 用 を 促 し 運 動 習 慣 をつけること 利 用 にあたっては 利 用 補 助 を 予 算 づけした 方 がよい 特 定 健 診 のうち 胃 の 検 査 を 血 液 による 方 式 (ペプシノーゲン 方 式 )に 切 替 えて(または 選 択 にして)ください バリウムによる 方 式 はキツすぎます( 放 射 線 を あびたり 便 秘 など) 再 検 査 は 胃 カメラへ 現 状 を 変 更 できない 理 由 が 何 かあるのですか (70 歳 以 上 男 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 若 い 者 が 子 育 て 医 療 に 助 かっていますと 話 しています 健 康 福 祉 では 救 急 医 療 の 充 実 を 望 みます 先 日 印 西 八 千 代 など 近 くではなく 千 葉 市 稲 毛 区 の 医 療 センターにいき 診 てい ただきました その 時 どんなにかありがたくうれしかったことか! 耳 鼻 科 が 少 ないですね (60 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 2 次 救 急 病 院 がないので 誘 致 してほしい (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 齢 化 が 必 ずやってくる 現 行 の 健 康 ちょきん 運 動 や 認 知 症 サポーター 講 座 をもっと 広 めて 地 域 の 身 近 な 場 所 に 皆 が 寄 り 合 えるティーサロンの 設 置 を 推 進 して (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 健 康 診 断 は 毎 年 ( 格 安 で) 受 けられるようになったら 嬉 しく 思 います (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) ちょっとしたカゼなら 小 さな 診 療 所 でも 良 いのですが 検 査 などするのにわざわざとなりの 市 の 総 合 病 院 まで ( 白 井 鎌 ヶ 谷 などの 駅 に 近 い 所 ) 電 車 を 使 って 行 くことがある(ここは 車 がな い 人 には 行 きにくい 所 ばかりなので) NT の 駅 の 近 くとか もう 少 し 便 利 な 所 に 総 合 病 院 があれ ば 良 いのに といつも 思 います( 日 医 大 も 不 便 です) (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 幼 い 子 供 を 持 つ 親 たちが 暮 らしやすいよう 保 育 所 や 学 童 保 育 の 充 実 を 望 みます 高 齢 者 対 策 も 入 所 しやすい 介 護 施 設 や 病 院 を 増 やしてください そういう 事 に 税 金 が 使 われるのだったら 惜 し くないです (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 日 医 大 を 受 診 すると 待 ち 時 間 のみ 長 く 医 者 は 若 く 信 頼 をおきづらい 人 が 多 い 今 回 印 西 総 合 病 院 ができたので 市 は 全 力 をあげてバックアップを 行 い 市 民 の 病 院 としていただきたい 印 西 市 は 中 堅 クラスの 病 院 に 対 して 援 助 が 不 足 しており 病 院 整 備 を 急 務 としていただきたい (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 163

170 第 3 章 自 由 意 見 70 歳 以 上 の 人 の 交 通 費 が 割 引 になったら 出 歩 く 事 ができるのではないかと 思 います 収 入 によ っても 違 ってはよいのですが (70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 齢 者 が 積 極 的 に 健 康 に 対 して 参 加 できる 場 所 とアドバイスを!(70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 病 院 やクリニックが 少 ないです 新 しい 商 業 施 設 ばかりでなく そちらの 方 も 誘 致 してほしい (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウンに 総 合 病 院 を 作 る( 駅 近 ) 耳 鼻 咽 喉 科 をもっと 増 やす (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 保 育 園 小 学 校 の 増 設 が 後 手 後 手 であることが 不 安 保 育 園 は 1 年 待 機 していた まだ 待 機 児 童 がいるが 改 善 されない (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 齢 者 のための 健 康 施 設 を 作 ってほしい (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 救 急 病 院 総 合 病 院 などを 充 実 してほしいです (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 子 育 てに 関 するサービスの 充 実 小 学 校 保 育 園 の 定 員 オーバーに 対 する 対 策 (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウンに 大 きい 病 院 を 建 ててほしい 個 人 の 病 院 は 沢 山 あるが 大 きい 病 院 が 無 いの は 不 便 (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 保 育 園 等 増 やしてほしい (マンションなど 住 む 人 が 増 えるため) 働 けない (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 総 合 病 院 は 産 科 が 閉 鎖 され 診 療 科 も 少 ない 状 態 ですが 病 院 自 体 はとても 良 い 病 院 です 施 設 もスタッフの 対 応 も 良 好 です 何 とか 市 の 協 力 を 得 て 発 展 できないものでしょうか 印 西 市 特 にニュータウン 地 区 では 人 口 がとても 増 え ファミリー 層 も 多 いのに 個 人 クリニックばかり というのはおかしいと 思 います 日 医 大 は 紹 介 状 がいるし 簡 単 な 病 気 で 利 用 するのは 混 乱 をき たすので 簡 単 には 行 けません なんとかならないのでしょうか また 印 西 市 にも 小 児 夜 間 救 急 の 病 院 を 作 ってください 病 気 の 子 を 連 れて 佐 倉 まで 行 くのは 大 変 です これだけの 小 児 人 口 を 抱 えながら 市 に 夜 間 救 急 がないのはおかしいと 思 います 日 医 大 が 受 け 入 れ 可 なら 良 いのです が ダメみたいなので (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 白 井 市 の 委 託 業 務 の 仕 事 をしています 地 域 の 高 齢 者 は 同 じ 思 いを 感 じ 特 に 独 居 高 齢 者 は 寂 しさをいやすため 人 が 集 まる 所 へと 出 向 きます ただ 既 存 のサークルや 集 まりには なかなか 参 加 するには 難 しく 仲 間 と 感 じるには かなりの 抵 抗 を 持 つようです 気 軽 に 自 由 にふらりと お 茶 を 飲 めるようなサロンがあれば そこからコミュニケーションが 広 がるかもしれません と にかく おしゃべりがしたいと 思 う 高 齢 者 が 殆 どです 自 ら 出 向 き 心 の 声 を 出 せる 場 所 が 1 つ でも 多 く 地 域 にあれば 彼 彼 女 たちは 楽 しくいやされるのではないでしょうか?ちなみに 白 井 市 清 水 口 1 丁 目 西 白 井 複 合 センター 内 にある なしの 実 広 場 のようなサロンを ぜひ 一 見 学 してみてください (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 良 い 病 院 がまるでない 事 におどろきました 今 ではショッピングも 病 院 もわざわざ 高 い 北 総 線 に 乗 って 他 の 町 へ 出 かけています がっかりです この 声 は 本 当 に 届 くのでしょうか このままで は 他 の 町 に 住 む 人 達 に 印 西?いなかだよねー と 言 われ 続 けてしまいます いなかは 良 いです でも 汚 いいなか 良 い 病 院 のないいなかはいやです 印 西 総 合 病 院 はどうなっているんですか? あんなにきれいでもドクターはいないしもったいないですね (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 婦 人 科 検 診 の 案 内 においては 女 医 のいる 医 院 が 分 かるようにしていただきたいです (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 今 後 印 西 市 は 若 者 が 減 少 し 老 人 の 街 と 化 するであろうことをよく 考 え 老 人 ホームの 充 実 を 図 ってほしい 施 設 では 月 30 万 円 くらいかかるそうなので 貧 乏 人 は 入 れない (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 総 合 病 院 が 安 定 して 診 療 科 も 毎 日 受 診 できる 安 心 した 医 療 の 提 供 を 願 います (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 164

171 第 3 章 自 由 意 見 選 挙 の 時 だけ 病 院 建 設 が 騒 がれますが 終 わってしまうとその 話 はどこへ 消 えるのか? 市 民 は 入 院 する 所 が 無 く 他 市 へ 行 くので 不 便 です 老 人 が 多 くなっているので 入 院 できる 病 院 は 必 で す (70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 地 域 のコミュニティごとに 健 康 のためや 認 知 症 にならないために 健 康 体 操 を 毎 月 するとか 血 圧 を 測 ったりするとか どこかの 市 で 行 って 改 善 された 事 を 聞 きました 高 花 では 高 花 東 集 会 所 とか 西 集 会 所 とか 場 所 ごとにすると 集 まると 思 います 近 い 場 所 であれば 参 加 しやすいと 思 います 町 内 会 の 集 会 所 をもっと 活 用 するべきです (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 年 齢 的 に 病 院 に 通 う 事 が 多 くなる 思 うのですが どこの 病 院 も 待 ち 時 間 が 長 いと 感 じます また 眼 科 耳 鼻 科 皮 膚 科 が 少 ない (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 児 童 館 の 先 生 方 はとても 優 しい 方 々ばかりですが いつも 何 かつくる 事 に 夢 中 になっている 気 が します もっと 進 んでお 母 さん 達 の 話 を 聞 いてほしい 輪 の 中 に 入 ってきてほしい お 母 さん 達 をつなげてほしい (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 人 間 ドックの 申 込 みが 問 い 合 わせたり 面 倒 な 気 がします 数 年 前 大 腸 検 査 で 再 検 査 の 時 カ メラをしたいのに レントゲンの 病 院 しかありませんでした 市 外 でも 良 いので 病 院 を 紹 介 して ほしい (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 子 供 が 見 てもらえる 病 院 医 院 クリニックが 世 帯 の 多 さに 比 べ 少 ないと 思 いました また 幼 稚 園 も 少 ない 気 がします 以 前 もアンケートに 選 ばれましたが その 時 と 同 じで いつも 希 望 の 幼 稚 園 や 保 育 園 に 入 れないのではないか という 不 安 でいっぱいです 実 際 に 今 子 供 がプレ 保 育 をしていますが 市 内 の 幼 稚 園 の 説 明 会 の 告 知 もまちまちで ギリギリだったりして 仕 事 もしているので 予 定 が 合 わず 結 局 他 の 市 の 幼 稚 園 に 通 わせています 通 勤 も 不 便 です 今 後 の 活 動 に 期 待 します (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 に 総 合 病 院 があると 良 いです 特 に 個 人 経 営 の 眼 科 が 少 ないと 思 うので 一 つでも 増 える と 助 かると 思 います (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 医 療 の 充 実 中 央 駅 近 くに 病 院 を 開 設 していただきたい (70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 子 供 がいる 家 庭 は 幼 稚 園 保 育 園 の 空 きがなく どうなるかとても 心 配 です また 予 防 接 種 の 助 成 金 がなく ロタウィルスなどとても 高 額 になってしまう よりよい 住 み 心 地 をお 願 いしたい ので 上 記 のお 願 いをよろしくお 願 いします!(30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 花 保 育 園 の 駐 車 場 を 広 くしてほしい 路 上 駐 車 はいけないと 言 われているが せざるをえない 時 がある (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 第 二 子 が 第 一 子 と 同 じ 保 育 園 に 入 れず 待 機 が 続 いています 生 活 の 見 通 しがつかず 困 ります 別 の 保 育 園 に 通 わせる 負 担 ( 時 間 手 間 )を 負 わずにすむ 工 夫 があると 良 いです 同 じ 保 育 園 に 入 れればいいので もっと 望 を 聞 いたり 提 案 をしたりしてほしいです (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 車 が 無 いと 生 活 も 子 育 てもしにくい 市 だと 思 ってます バスが 充 実 していない 中 子 供 の 健 診 は 遠 い 所 まで 連 れていかなければならず 困 ってます 電 車 で 行 ける 範 囲 に 健 診 場 所 を 設 けてくださ い 1 歳 6 か 月 健 診 からは 駅 前 は 使 用 できないのですか? 保 育 園 の 一 時 預 かり 制 も 電 車 で 移 動 できる 範 囲 に 保 育 園 がないので 利 用 できません 以 前 市 の 担 当 課 に 確 認 し 車 が 無 いとど うしようもないという 事 ですか? と 聞 いたら そうですね と 言 われてしまう 始 末 車 が 無 くても 子 育 てできるよう 整 備 をお 願 いします (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 4 か 月 児 相 談 で 遠 回 しに 子 どもの 耳 が 聞 こえていないと 言 われ 不 愉 快 でした 医 療 機 関 で 受 ける 健 診 と 同 じことをするなら 実 施 する 必 はないと 思 います 何 も 連 絡 があり 迷 惑 です 児 童 手 当 の 支 給 について 年 収 の 高 い 方 が 受 け 取 るように 5 年 も 経 ってから 言 われました 理 由 は と 尋 ねましたが 回 答 がありません 説 明 してください 保 育 園 は 誰 のため 何 のためにあるんで すか 母 親 に 負 担 をかけ 先 生 方 は 楽 をしています 保 育 園 は 働 く 母 親 その 子 どもたちのために あるのではないですか そのことをよく 考 慮 し 運 営 していただきたいです (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 165

172 第 3 章 自 由 意 見 高 齢 者 をお 茶 に 招 く 場 所 をいつも 同 じ 場 所 ではなく 時 々 場 所 をかえて 皆 が 行 かれるようにし てほしい 遠 い 所 は 行 かないです (70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 産 婦 人 科 が 少 ないです お 友 達 が 待 ち 時 間 が 長 く 困 っていました (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 地 域 で 満 足 して 生 活 するには まず 自 分 自 身 が 健 康 であることが 必 です (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 保 育 園 の 待 機 児 童 のことが 気 になります (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 1 年 住 んでいた 小 田 原 市 ( 神 奈 川 県 )では 子 供 の 医 療 に 力 を 入 れていて 無 料 で 気 軽 に 病 院 を 利 用 できました 印 西 市 でも 少 しの 負 担 で 受 診 できますが 無 料 を 目 指 してほしいです よろし くお 願 いします (30 歳 代 女 性 草 深 地 区 ) 病 院 老 人 施 設 リハビリ 専 門 病 院 等 印 西 市 には 不 足 しているため 他 の 市 ( 八 千 代 市 や 佐 倉 市 成 田 市 等 )にまわされてしまっています 住 宅 ばかりを 増 やすのではなく 同 時 に 病 院 や 施 設 も 考 えてほしいと 思 います 印 西 市 は 住 みやすいと 言 われていますが そうなんでしょうか? 小 さい 子 供 を 持 つ 親 や お 年 寄 りの 目 線 で 考 え 医 療 の 方 も 小 児 科 内 科 外 科 眼 科 耳 鼻 科 歯 科 などをまとめたクリニックモール 等 をスーパーがある 近 くや 行 きやすい 場 所 に 造 るなど 考 えてほしいと 思 います (40 歳 代 女 性 草 深 地 区 ) 病 院 がほしいです 急 病 になっても 他 の 市 の 病 院 に 搬 送 されてしまいます 入 院 になってしまう と 車 がない 人 は 大 変 です 印 西 総 合 病 院 ができて 喜 んでいたのですが 今 は 婦 人 科 しかやって いないようです それではなんのために 建 てられたのかわかりません それと 産 婦 人 科 も 子 供 が 他 県 に 嫁 いだ 場 合 実 家 でお 産 もできないので 困 っています 今 の 産 婦 人 科 がいっぱいのた め 予 約 も 取 れない 状 態 です なんとかならないのですか?(60 歳 代 女 性 草 深 地 区 ) 保 育 園 幼 稚 園 の 情 報 が 少 ないと 思 います HP だけだし わかりづらいです もっと 細 かく 情 報 提 供 してほしいです (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 病 院 の 充 実 ( 印 西 総 合 病 院 のようにすぐにつぶれては 意 味 がない) (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 保 育 園 の 料 金 が 高 く 家 計 が 苦 しいので 保 育 園 に 子 供 を 入 れることができません 私 が 病 気 で 働 けないので 収 入 がなく 夫 の 収 入 だけで 保 育 園 に 入 れたくてもお 金 が 足 りず 入 れません 保 育 料 の 見 直 しを 検 討 してもらえると 助 かります (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 母 子 家 庭 や 父 子 家 庭 でも 安 心 して 暮 らしていけるようサポート 対 応 を 強 化 してほしい 家 賃 が 高 くて 配 偶 者 が 死 別 したり 離 婚 したら 市 外 へ 転 居 しなければならない 状 況 は 良 いと 思 えな い この 町 で 子 供 を 育 て 安 心 して 老 いるまで 暮 らせる 福 祉 の 充 実 した 町 にしてほしい (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 医 療 体 制 の 強 化 をしていただきたいです 保 育 園 や 学 校 等 の 環 境 が 整 っていても 子 どもの 急 な 病 気 やケガ 等 の 時 に どうしたらよいか 不 安 を 感 じます 新 しい 病 院 ができても 全 てを 受 け 入 れてもらえるわけではないので ここなら いつでも どんなことでも 受 け 入 れてくれる そ んな 病 院 が 必 だと 思 います (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 国 の 新 オレンジプランに 対 応 して 市 は 認 知 症 にやさしい 町 づくりをどのように 行 おうとしてい るのか 残 念 ながら この 点 での 情 報 公 開 が 無 いように 思 われる 大 事 な 点 なので 協 力 できる 所 は 協 力 したいと 思 うが アプローチの 仕 方 がわからない (50 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 小 学 生 の 簡 易 的 な 預 かりをしてほしい( 名 古 屋 とかではある) 懇 談 会 とかで 子 供 の 預 かりが なく 困 る (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 子 供 ができ 児 童 館 もよく 利 用 させていただくようになり 私 の 親 が 近 くにいなく 友 人 もいな いため 話 す 場 があるのはとても 助 かっています ストレスな 育 児 にならずにすんでいますが こういう 場 がなかったら 絶 対 イライラしてしまっていたなあと 思 います 地 域 で 関 われる 場 を 老 若 男 女 問 わず 持 てる 場 を 増 やしていってもらいたいです いつもありがとうございます (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 166

173 第 3 章 自 由 意 見 高 齢 化 社 会 になって 健 康 にも 一 番 関 心 があります 今 はお 陰 様 で 健 康 ですが 万 一 病 気 になった りすると 車 でしか 行 けない 病 院 では 将 来 心 配 です 大 きい 病 院 は 待 ち 時 間 がかかります その 間 にも 余 計 に 具 合 が 悪 くなってしまいます 子 育 てが 終 わって 久 しいですが 千 葉 ニュータウンは 子 育 てするのにとても 良 い 環 境 です ここで 子 どもをたくさん 産 んで 育 ててほしいと 思 います そのためには 保 育 園 等 の 充 実 働 きながら 子 供 が 育 てやすい 環 境 づくりをお 願 いしたいものです 日 本 の 人 口 がどんどん 減 って 将 来 が 心 配 です (70 歳 以 上 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 子 供 の 医 療 費 200 円 はとても 助 かっています (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 夫 婦 そろって 日 祝 日 も 仕 事 があり 子 供 を 預 ける 場 所 がないため 困 っている 八 千 代 白 井 成 田 には 日 祝 日 も 受 け 入 れ 可 能 な 保 育 施 設 があり 栄 町 では 公 立 の 保 育 施 設 で 受 け 入 れしてい る 印 西 市 は 子 育 ての 対 策 が 遅 れていると 思 う (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) メンタルクリニックと 耳 鼻 科 を 増 やしてほしい (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 高 齢 者 世 帯 が 増 加 して DV(Domestic Violence) 特 に 高 齢 者 男 性 に 対 するものが 潜 在 的 に 増 加 している 他 の 市 町 村 に 類 をみない 大 規 模 な 高 齢 者 向 けやすらぎの 場 所 空 間 を 提 供 できる 施 設 ( 個 室 )の 建 設 (いわば 市 民 農 園 に 相 当 するやすらぎ 個 室 知 名 UP 市 の 発 展 に 役 立 つので は?) (70 歳 以 上 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 病 院 がなさすぎる 特 に 総 合 病 院 のような 機 能 をもった 病 院 がないので 困 る 住 民 健 診 に 関 して もっと 地 域 の 近 く( 歩 いていけるような 所 )でしてほしい 年 を ねると 健 診 も 受 けられない (60 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 地 域 の 核 となる 総 合 病 院 がもっとあっても 良 いのでは 千 葉 北 総 病 院 はあるが 受 け 付 けはでき ても 診 てもらえない 個 人 の 経 営 の 専 門 の 医 院 がなかったり 通 院 が 遠 くて 通 いきれないといっ た 現 状 です (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 相 変 わらず 保 育 園 学 童 グラブの 窓 口 が 不 親 切 保 健 センターの 保 健 師 もいまいち 健 診 も 流 れ が 悪 い (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 乳 児 健 診 の 待 ち 時 間 が 長 すぎる (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 高 齢 者 がもっと 増 える 空 き 家 も 増 え 防 犯 防 災 対 策 が 必 地 域 の 高 齢 者 を 民 生 委 員 包 括 ケアマネ 医 者 地 域 の 人 で 見 守 るネットワークづくりが 必 しかしプライバシーの 件 もあり 難 しい 行 政 が 主 導 で 考 えてほしい (60 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 幼 稚 園 の 補 助 金 の 金 額 が 長 子 の 年 齢 によって 違 うのが 納 得 できない 年 齢 が 離 れてる 理 由 は 人 それぞれのはずです 年 齢 が 離 れる 事 による 負 担 増 も 大 きいです (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 人 口 の 割 には 医 療 施 設 が 少 ないと 感 じています もっと 医 療 体 制 の 充 実 を 図 っていくべきと 感 じ ています (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 保 育 園 の 数 が 少 なく 入 れるかが 心 配 です もっと 数 を 増 やし 待 機 児 童 をゼロにしてほしい 子 どもが 増 えるのが 目 にみえてるので 早 く 対 応 すべきです 木 下 地 区 に 作 られるという 子 ども 園 の 具 体 的 内 容 が 早 く 知 りたい(いつからできるのか) 病 院 に 偏 りがありすぎる 印 西 総 合 病 院 だけでは 2 次 救 急 は 少 ない 診 療 科 も 少 なすぎる 小 児 科 耳 鼻 科 をふやしてほしい 2 次 救 急 レベルの 総 合 病 院 がもっとあるべき 各 小 学 校 の 学 童 クラブにも 待 機 があると 聞 いています 今 まで 働 いていたペースを 子 どもの 小 学 校 入 学 にあわせ 辞 めたり 減 らすのは 住 民 にとって 酷 な 話 です 民 間 の 力 を 借 りるなど 何 とか 増 やしてほしい 特 に 西 の 原 小 の 周 囲 は 子 育 て 世 代 でいっ ぱいです 絶 対 不 足 し 希 望 が 難 しいと 思 います 早 急 に 改 善 してほしいです 子 育 ての 安 心 し てできる 印 西 市 であってほしいです 今 のままでは 心 配 です (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 保 育 園 は 増 えてきているが それでも 子 どもの 数 に 対 して 足 りていないように 感 じます 共 働 き の 夫 婦 が 不 安 なく 働 ける 育 児 できる 環 境 作 りを 今 後 も 続 けていただきたいです (20 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 167

174 第 3 章 自 由 意 見 保 育 園 の 入 園 申 請 手 続 きの 際 もっと 柔 軟 性 がほしい 申 請 できるのが 入 園 希 望 月 ( 仕 事 復 帰 月 )の 前 月 というのは 少 し 不 満 入 園 日 と 仕 事 復 帰 日 が 同 日 でなければならないというのは 納 得 できない 仕 事 に 復 帰 する 日 が 入 園 初 日 だと 慣 らし 保 育 にはお 金 がかかるし 入 園 決 定 から 入 園 まで 日 数 もなく 十 分 でない 初 日 には 離 乳 食 ( 給 食 ) 時 の 保 護 者 の 付 きそいが 必 というこ とは 復 帰 初 日 から 休 みを 取 らなくてはいけなくなる 入 園 日 と 仕 事 復 帰 日 に 数 日 ~ 数 週 間 猶 予 が 必 (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 牧 の 原 駅 圏 は 住 宅 ラッシュといった 現 状 子 育 て 世 代 の 保 育 園 とか 整 えてほしい 例 えば 流 山 市 のように 働 くママを 支 える 魅 力 あるサービスがあることでこの 町 に 住 んでもらえる 今 50 代 ですが 将 来 が 印 西 市 に 住 むのは 不 安 高 齢 者 に 対 する 施 設 なども 充 実 させてほしい 現 在 入 居 してくる 人 たちが 一 斉 に 高 齢 化 して 支 える 世 代 とのバランス 悪 くならないように 行 政 に 期 待 しています!(50 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) ベビーヨガやマッサージなどが 行 える 所 や 赤 ちゃんが 交 流 できる 会 などがあるとうれしいです お 話 しを 聞 ける 会 などもあると もっと 助 かります 千 葉 ニュータウン 中 央 のほうに 集 中 してい る 施 設 が 多 いので 牧 の 原 にももう 少 し 色 々と 施 設 があるといいなと 思 います (20 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 福 祉 としては 子 供 の 医 療 費 を 無 料 にしてほしい 横 浜 をはじめ 埼 玉 でも 市 によっては 無 料 なの で 印 西 もそうしてもらいたい (30 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) バス 停 までが 遠 く 高 齢 者 は 通 院 買 い 物 等 に 行 けない 障 害 者 通 所 施 設 が 少 ない( 選 べない) 入 所 施 設 がない(グループホームも 入 れない) 緊 急 時 預 ける 所 がない 現 在 ある 通 所 施 設 で 緊 急 時 ショートステイ 等 受 け 入 れできるようにしてほしい また 職 員 は 専 門 的 な 教 育 を 受 け た 人 にしてほしい 目 にみえない 言 葉 の 暴 力 虐 待 防 止 のために 障 害 者 施 設 の 保 護 者 に 無 記 名 でアンケートを 実 施 したらどうか?( 老 人 施 設 も 同 じ) (50 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 市 の 周 辺 部 に 住 む 環 境 を 役 所 を 出 てぐるぐるまわってみてください ここにすむ 人 が 近 くの バス 停 へ 行 くには また 市 の 企 画 の 催 し 物 に 行 くのに 参 加 できない 人 はいないかなど もう 少 し 実 態 調 査 をしてください 健 康 老 人 を 増 やす 計 画 に 迎 えに 行 くとか 何 か 工 夫 をしなおし てください 過 疎 化 している 地 域 の 人 はセンターや 介 護 予 防 事 業 に 交 通 の 便 が 不 便 なので 参 加 したくてもできません (60 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 年 配 者 への 健 康 的 な 生 活 食 事 の 指 導 などを 地 域 ごとに 巡 ってもらえないでしょうか (40 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 高 齢 化 社 会 への 対 応 として 特 に 健 康 な 体 作 りへの 対 策 を 多 方 向 から 企 画 していただければと 思 っています (50 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 何 かことあるごとに 世 帯 主 宛 に 書 類 が 届 くが 本 当 に 児 童 を 扶 養 しているのが 誰 なのかわかって ほしい ことあるごとに 世 帯 主 だが 名 前 だけで 本 当 に 扶 養 している 人 が 違 う 事 もあるはずです 全 て 書 類 上 にされては 困 ります (40 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) サークル 活 動 を 充 実 させ 中 高 年 の 老 後 の 生 活 に 潤 いをもたせてほしい 老 後 車 に 乗 れなくな る 事 を 考 えると 歩 いて 生 活 必 需 品 が 買 える 店 や それに 類 した もの が 必 一 人 暮 らし 独 居 老 人 世 帯 に 時 々 訪 問 して 様 子 を 見 てほしい 一 人 で 悩 み 苦 しんでいる 市 民 が 無 料 で 相 談 してくれる 制 や 場 所 があると 良 いが あったとしても 知 らされていない (60 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 子 育 て 支 援 センターがたくさんあって 良 い (30 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 3 年 保 育 の 幼 稚 園 を 増 やしてほしい (30 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) ここには 県 内 有 数 の 大 病 院 がある ここを 中 心 にして 地 域 によっては 高 齢 者 の 多 い 地 域 もある し 健 康 福 祉 を 充 実 してもらえれば (30 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 保 育 園 の 整 備 は 進 めていただいてますが 待 機 児 童 問 題 にも 積 極 的 に 取 り 組 んでほしいです よ ろしくお 願 いいたします (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 住 宅 ばかりではなく 幼 稚 園 を 増 やしてほしい (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 168

175 第 3 章 自 由 意 見 学 童 施 設 を 拡 充 してほしい 幼 稚 園 の 延 長 保 育 を 利 用 していた 後 の 小 学 校 入 学 後 は 受 け 皿 が 足 り ない (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 乳 幼 児 医 療 制 とても 助 かっています (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 特 定 地 域 特 定 の 年 齢 層 にしかニーズのない 温 浴 施 設 のようなものに 経 費 をかけすぎるのは 望 ま しくない (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 母 親 は 障 害 者 でも 子 供 は 育 てていかなければなりません 能 力 があって 仕 事 があれば 障 害 者 は 身 体 の 痛 みに 耐 えながら 必 死 に 仕 事 を 続 けなければならないのでしょうか 倒 れた 時 に 考 える という 風 潮 があります なんとか 障 害 者 支 援 をもっと 充 実 してほしい 日 々の 手 当 があればあ りがたいです 障 害 者 といつわり 手 当 をもらっている 人 もいるかもしれません 実 態 調 査 を 行 うとともに 手 当 の 充 実 もお 願 いしたい (50 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 印 旛 村 が 印 西 市 と 合 併 により 健 康 診 断 の 医 療 機 関 の 選 択 肢 が 増 えた 事 がありがたいです (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 脳 疾 患 により 救 急 病 院 で 一 命 が 助 かるのは 印 西 市 は 良 くできています 心 疾 患 と 違 い 脳 疾 患 の 場 合 はほとんど 後 遺 症 が 出 ます 救 急 病 院 の 場 合 は すぐに 退 院 させられます 退 院 して 自 宅 に 帰 ってきても 後 遺 症 があると 自 宅 で 家 族 が 面 倒 を 看 るのは 負 担 になります 機 能 回 復 訓 練 を しないと 体 が 固 まってしまいます 一 体 が 固 まってしまうと 元 に 戻 れなくなります 問 題 は 印 西 市 は 救 急 病 院 を 退 院 してからの 受 け 入 れてくれる 機 能 回 復 訓 練 施 設 (リハビリ 病 院 )が 少 な いように 思 います リハビリ 病 院 ができれば 印 西 市 はもっと 住 み 良 い 町 になると 思 います 以 上 (60 歳 代 男 性 中 根 滝 地 区 ) 筋 力 向 上 トレーニングは いつも 人 数 限 定 で 送 迎 バスもない 恵 まれた 人 しか 行 ってないではな いか 富 津 市 をみならってもらいたい 休 日 夜 間 における 救 急 医 療 などやってるの?いつも 印 西 市 だけが 新 聞 に 載 ってないですよ (60 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 子 供 支 援 については 驚 くほど 厚 く 良 いです 手 続 きもわかりやすいし 市 の 方 の 対 応 もすば らしいです (20 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 憩 いの 湯 を 早 期 再 開 する (70 歳 以 上 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) 健 康 福 祉 について 日 本 中 で 老 人 が 多 くなる 市 政 としてはもう 少 し 力 を 注 いでいただきたい (60 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 牧 の 原 地 区 への 高 齢 者 福 祉 センターの 設 置 (70 歳 以 上 女 性 滝 野 地 区 ) 中 学 生 までの 医 療 費 補 助 を 高 校 生 までにぜひ 広 げていただきたい (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 民 間 介 護 施 設 があまりにも 少 なく 両 親 を 預 ける 施 設 を 遠 隔 地 の 埼 玉 あたりで 捜 さざるをえない 状 態 その 際 は 我 々も 埼 玉 へ 引 っ 越 さざるをえない 印 西 市 は 高 齢 者 や 障 害 者 に 目 が 向 いていな い (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 印 西 総 合 病 院 で 産 科 がなくなり 市 内 で 分 娩 を 扱 える 施 設 は 数 える 程 しかありません 市 内 のあ る 産 科 では 妊 婦 検 診 で 訪 れても あまりの 多 忙 さに 診 察 してもらえない 日 もあると 言 うことで す 保 育 園 が 増 え 育 児 しやすい 環 境 になりつつあると 言 っても 産 む 施 設 がなく 若 い 子 育 て 世 帯 には 厳 しい 環 境 です 大 きなお 腹 を 抱 え 市 外 へ 行 く 方 も 多 いようです 新 興 住 宅 地 で 今 後 の 活 性 化 が 楽 しみな 印 西 市 ですが 一 番 の 核 となるものがありません 一 刻 も 早 く 議 論 してもら いたい 所 です また 産 後 のお 母 さんが 母 乳 のケアで 訪 れる 施 設 も 少 ないようです 以 前 お 世 話 になった 印 西 総 合 病 院 の 母 乳 外 来 も 今 後 無 くなるという 話 も 聞 きました 寂 しくて 仕 方 あり ません (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 市 民 の 高 齢 化 に 伴 い 介 護 養 老 施 設 を 充 実 させることが 急 務 だと 思 います 医 療 施 設 が 近 くに なく 大 変 苦 労 しております (60 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 公 立 保 育 園 の 増 設 現 在 住 んでいる 印 西 牧 の 原 駅 周 辺 は 住 民 が 増 えてきている しかし 公 立 保 育 園 の 枠 が 少 ないので 保 育 園 を 新 設 してほしい (20 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) リハビリ 病 院 や 老 人 ホーム 終 末 期 をむかえられる 病 院 を 作 ってほしい 在 宅 医 療 を 行 えるよ うサービスを 整 えてほしい (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 169

176 第 3 章 自 由 意 見 病 院 ( 総 合 病 院 以 外 の)が 少 なく 選 択 肢 が 少 ない 老 後 に 住 み 続 けられるか 心 配 (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 幼 児 教 育 の 充 実 保 育 職 の 研 修 充 実 待 遇 改 善 定 着 向 上 就 学 前 の 子 育 て 世 代 への 支 援 教 育 (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 以 前 ガン 検 診 はファミリア 館 で 行 っていましたが 保 健 センターに 変 わり あちらこちらで 不 満 の 声 が 聞 こえてます 去 年 は 送 迎 バスで 行 きましたが 帰 りは 一 時 間 程 待 たされました (70 歳 以 上 女 性 滝 野 地 区 ) 滝 野 地 区 も 20 年 近 くになり 老 人 が 増 えている いつの 間 にか 空 家 らしい 家 屋 も 見 みられる も う 少 し 70 歳 位 の 人 が 気 軽 に 集 まれる 場 を 作 ってほしい 福 祉 センターは 立 派 であるが 大 森 は 不 便 で 行 けない 滝 野 出 張 所 はくつろげない 子 供 達 も 夏 休 みに 行 っても 狭 いので 遊 べないので は?(70 歳 以 上 男 性 滝 野 地 区 ) 高 齢 化 が 進 み いつまでも 皆 さんが 健 康 な 生 活 を 送 れるよう 地 域 コミュニティの 充 実 福 祉 活 動 支 援 等 の 強 化 をお 願 いしたい (60 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 印 西 牧 の 原 駅 周 辺 に 耳 鼻 科 医 院 ができると 子 供 達 が 便 利 に 通 院 できるようになり より 安 心 して 暮 らせるようになります (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 市 民 が 入 院 できる 病 院 高 齢 者 を 抱 える 家 族 が 長 期 にわたり 入 院 をお 願 いできる(3ヶ 月 ごとに 病 院 を 変 わらなければならないのは 患 者 家 人 にとってものすごく 負 担 ) 病 院 を 作 ってほしい 共 働 き 家 庭 にとって 子 供 を 預 けられない 事 も 大 変 ですが 高 齢 者 とて 同 じです 子 供 から 高 齢 者 まで 市 民 で 助 け 合 いのできる 市 になってほしいと 思 います (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 印 西 総 合 病 院 等 ( 医 療 )の 充 実 (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 介 護 保 険 についてですが 個 人 個 人 身 体 に 気 をつけて 病 気 がひどくならないようにもっと 市 の 方 でも ある 程 強 制 的 に 運 動 食 べものについてしっかり 指 導 して 行 く 介 護 にならないよう にする それと 何 歳 まで 介 護 保 険 をつかわず 元 気 に 自 分 で 努 力 している 人 には どうしよう もなくなった 時 には 1 回 でも 2 回 でも 多 く 介 護 を 受 けられるようにするとか 考 えられません か?そうすれば 皆 が 少 しずつでも 努 力 すると 思 います これから 高 齢 者 が 増 えると 思 いますが 病 気 のためにお 金 を 使 うのではなく 生 活 のために 工 夫 が 必 と 思 います 毎 年 の 健 康 診 断 を 活 用 して 市 がもっと 積 極 的 に 結 果 を 住 民 に 知 らせて 気 を 付 けて 生 活 しているかを 知 ることが 大 切 で それについて 手 段 を 考 えるべきと 思 います 75 歳 くらいまでは 元 気 な 人 が 多 いと 思 いますの で 仕 事 も 何 か 考 えることが 大 切 と 思 います (70 歳 以 上 女 性 滝 野 地 区 ) 我 々も 高 齢 者 になりました 今 のところは 大 きな 病 気 もなく 少 し 仕 事 にもついていますので 現 在 は 大 丈 夫 ですが 先 の 生 活 健 康 を 考 えると 心 配 になります 市 の 方 々の 対 応 等 以 前 に 比 べたいへん 親 切 であたたかみを 感 じます きめの 細 かい 福 祉 をこれからも 期 待 します ( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) 病 院 をもっと 増 やしてほしい( 専 門 分 野 で) (40 歳 代 女 性 無 回 答 ) とにかく 子 育 て 支 援 体 制 の 充 実 に 力 を 入 れてほしいです!よろしくお 願 いします!( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) 170

177 第 3 章 自 由 意 見 産 業 振 興 分 野 (103 件 ) 旧 市 街 にスーパーがなく ニュータウンにばかり 施 設 を 異 常 に 増 やして 市 民 の 事 を 何 一 つ 考 え ていない 不 満 しかない 早 く 他 市 町 村 に 出 ていきたい (20 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) ニュータウンはひらけているが もう 少 し 木 下 東 とか 活 気 をもたせてほしい いんザイ 君 大 好 きなのでもっと 商 品 を 増 やしてほしい ステッカーやぬいぐるみなど 使 っていない 畑 などがあ り 使 わせてもらえるなら 教 えてほしいです これからも 良 い 市 になるように 応 援 していきます (30 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 木 下 駅 前 が 寂 れるばかりで 買 物 も 不 便 になるいっぽうです (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) JR 成 田 線 国 道 356 号 沿 線 の 地 域 の 活 性 化 将 来 の 展 望 空 き 家 対 策 等 に 対 し 税 の 優 遇 助 成 等 積 極 的 な 行 政 運 営 をお 願 いしたい (70 歳 以 上 男 性 木 下 地 区 ) 牧 の 原 駅 北 口 の 方 にもスーパーを 建 ててください 何 もないです (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 地 域 によっては 高 齢 化 が 進 んでいます 私 達 地 域 においても 子 供 達 が 自 立 し これからどん どん 高 齢 化 していくのがみえています 駅 までは 2 km 近 くあり 公 共 の 交 通 手 段 はふれあいバス のみ 買 い 物 できるスーパーもありません これから 先 が 不 安 に 思 っています とても 不 便 です 現 在 はマイカーが 運 転 できるので 良 いのですが できなくなった 時 はとても 困 る 周 囲 の 方 も 困 っているのをみかけます 木 下 東 地 区 は 孤 立 してしまうのではないでしょうか? 成 田 線 は 本 数 も 少 ないので 自 立 した 子 供 達 が 戻 ってくることも 少 ないようです 交 通 手 段 買 い 物 など 改 善 を 希 望 します (50 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 印 西 市 には 地 盤 の 良 い 場 所 もあり 広 い 敷 地 もあるので 研 究 所 等 の 企 業 誘 致 に 力 を 入 れていた だきたいです 印 西 市 での 雇 用 をもっと 増 やしてほしいです 地 元 での 就 業 ができることを 期 待 しています (40 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 農 業 をしない 若 者 が 多 く 自 給 率 が 心 配 です 野 菜 特 に 米 の 値 段 が 安 すぎて 印 西 でも 米 作 りを しない 農 家 が 多 くなってしまった (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 高 齢 者 の 方 が 車 がなく 買 い 物 に 行 くのに 困 っている 近 くにスーパーなどがあればと 思 う (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) いんザイ 君 をもっと PR すると 良 いと 思 います (20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 小 林 駅 前 を 便 利 活 性 化 してほしい (70 歳 以 上 男 性 小 林 地 区 ) 大 企 業 研 究 所 など 誘 致 できると 雇 用 も 増 えると 思 う 先 日 のニュースでやっていた 海 老 名 市 の 未 来 派 商 業 施 設 等 も 参 考 になると 思 う (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) いんザイ 君 のキャラクターグッズ もっと 増 やしてほしい LINEスタンプとかも 増 えたら 良 い!(20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 小 林 地 区 のスーパーが 少 なく 不 便 である (20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 買 い 物 に 不 便 を 感 じる (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) NT ばかり あきらめているが 道 路 も 環 境 も 他 から 来 た 人 が 木 下 駅 をおりると 何 と 言 ってる かわかりますか?どこが No.1? 木 下 駅 前 に 大 型 スーパーがあるとか?すご~い ここに があ るなんてあれば なぜ あの 場 所 にスーパーがなくなったのか? 駅 をはさんだ 町 づくりの 中 心 が ないなんて!!かわるものを 置 けばいいのは 選 べない 高 齢 者 や 車 ができない 人 にとって 毎 日 の 買 物 が 不 便 市 長 が 頭 を 下 げてまでスーパーを(LIFE) 残 してほしかったのは 皆 の 声 です (60 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 今 年 実 施 された 印 西 市 プレミアムつき 商 品 券 は 印 西 市 の 中 の 中 小 商 店 の 皆 様 の 活 性 化 や 私 達 消 費 者 の 購 買 意 欲 も 促 進 されますので 今 後 もぜひ 継 続 してほしいです (60 歳 代 男 性 大 森 地 区 ) ニュータウンを 中 心 に 大 きく 環 境 が 変 化 し 同 時 に 旧 市 街 地 に 活 性 化 を 図 ることも 大 切 だと 思 い ます (60 歳 代 男 性 大 森 地 区 ) 171

178 第 3 章 自 由 意 見 住 宅 整 備 の 充 実 だけが 進 行 している 気 がする 大 型 商 業 施 設 であっても 空 き 店 舗 が 多 かったりす ると 印 西 市 はもっと 良 い 街 かと 思 ったけど という 声 も 良 く 聞 く( 特 に NT 方 面 に 越 してこら れた 知 人 友 人 達 から ) (40 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 以 前 はいなかったイノシシが 目 撃 されておりますが 市 が 本 腰 を 入 れて 駆 除 を 行 っていただきた い (40 歳 代 男 性 浦 部 地 区 ) 住 みよさランキング 全 国 1 位 (4 年 連 続 )おめでとうございます! 個 人 的 には 生 活 環 境 が 良 い 所 が 一 番 気 に 入 って 住 まわせていただいております ただ 印 西 市 に 住 まわれていない 方 からす ると 印 西 市?どこにあるの? と 言 われてしまうのが 正 直 淋 しいところです 印 西 市 = 住 み よさランキング 1 位 の 街 だけではなく そこで 生 きている 人 一 人 ひとりが 活 き 活 きしている 街 No.1 と 言 われるぐらいの 魅 力 を 感 じられる 市 に これからの 日 本 モデルケースになれたら 素 晴 ら しいと 思 っております このアンケートのように 一 緒 に 市 をより 良 くしていくために できる 限 り 協 力 して 参 ります どうぞよろしくお 願 いいたします (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 8/22( 土 )に 中 央 北 地 区 の 夏 祭 りがありますが 北 地 区 は 高 齢 化 が 進 んでおり お 手 伝 いも 負 担 になってきて 今 年 から 一 日 になってしまいました しかし よく 考 えると 祭 りに 来 る 方 々は 中 央 南 の 若 い 方 々ばかりだと 思 います ぜひ 中 央 南 の 方 々に 協 力 してもらえるしくみを 作 って もらいたいです 私 たちは 参 加 しなくても 自 治 会 費 から 一 世 帯 千 円 払 っています 寄 附 と 思 って 仕 方 なく 思 っていますけれど できれば 参 加 される 方 々に 払 ってもらいたいです (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) デパートがほしい (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) いんザイ 君 が 何 にでも 付 いていて 不 快 です 何 でピンク? 何 でサイ? 何 で 印 かん? 印 西 をもじっ ただけで 印 西 らしさが 何 もない (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 印 西 市 の 特 産 品 等 があるのかわかりません 農 産 物 も 何 か これ という 物 がある 方 が 他 地 域 の 人 に 会 う 時 に 持 っていくことができると 思 うとその 方 が 良 い (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 子 供 向 け 施 設 (レジャー)の 拡 充 (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 企 業 誘 致 に 一 層 注 力 ニュータウン 地 区 の 空 き 地 解 消 北 総 線 の 利 用 者 増 北 総 鉄 道 の 収 益 増 運 賃 引 き 下 げの 強 力 な 根 拠 とする (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 国 際 観 光 都 市 をめざしてはどうか ニュータウン 内 に 人 が 集 まることのできるバザールがほしい (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 商 店 街 のような 小 規 模 店 を 住 宅 地 に 近 い 場 所 に 誘 致 (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 成 田 空 港 からアクセス 特 急 で 立 ち 寄 りやすい 場 所 にある 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 は 印 西 市 の 今 後 未 来 を 左 右 する 産 業 を 生 むことのできる 場 だと 思 います もっと 積 極 的 にこの 場 を 活 用 する 方 法 を 考 えたらどうだろう たとえば ディズニーワールド を 誘 致 するとか デパート 大 型 プール 駅 前 コンサート 会 場 です (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) もう 家 具 屋 さんはいらないです 多 すぎる ららぽーと 的 なものがいいです なにせ 若 者 向 けの 服 屋 さんが 全 然 ない 何 故 なのか そして 居 酒 屋 さんも 少 ない (20 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 20 代 30 代 など 次 代 を 担 う 若 い 人 たちが 安 心 して 働 き 家 庭 を 築 けるよう 正 社 員 のはばを 多 くとっていただきたい 派 遣 社 員 は 生 活 の 自 立 はまず 無 理 ですね 市 民 が 生 き 生 きと 働 き 生 活 できるよう 願 います 自 立 生 活 年 齢 が 少 しでも 長 くいられるよう 支 援 を 望 みます (60 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) いんざいお 仕 事 探 しナビ の 制 があることを 知 らなかった (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 いとよく 言 われますが 駅 前 に 集 客 できる 何 か 魅 力 的 な 施 設 たとえばホール とか 駅 ビルなど 有 れば 利 用 客 が 増 えて 長 い 目 でみれば 運 賃 値 下 げにつながるのではないかと 思 います 駅 周 辺 がマンションばかりでは もったいないように 思 います (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 172

179 第 3 章 自 由 意 見 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 周 辺 があまり 活 性 化 していないと 思 います お 店 や 飲 食 店 習 い 事 等 が できるコミュニティプラザのような 所 ができればいいなと 思 います あと 印 西 市 にはたくさん の 農 産 物 があるのに それが 安 価 で 購 入 できないのが 残 念 に 思 います 市 場 のような 所 があると うれしいです (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 大 型 店 舗 チェーン 店 ばかりでつまらない もうこれ 以 上 ふやしても 魅 力 ある 個 性 的 なお 店 で ない 限 り 混 雑 するばかり ただお 店 をふやせば 良 いとは 思 えません 住 む 環 境 が 悪 くな るばかりです (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 花 地 区 に 居 住 しています この 辺 の 開 発 当 初 から 住 み 緑 多 い 環 境 が 好 きで 住 み 続 けました 近 年 の 大 型 店 出 現 の 結 果 近 くの 中 小 のスーパーが 撤 退 しました ドライブをする 事 が 出 来 歩 くことがしっかりできる 今 はまだしも 近 い 将 来 買 物 難 民 になる 事 必 須 と 思 われます 行 政 のお 手 伝 いもいただいて この 地 区 で 生 産 された 物 を 中 心 に 安 価 で 購 入 できるシステムが 確 立 されたら 安 心 して 住 み 続 けられます (70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 広 大 な 土 地 を 利 用 してテーマパークなどができると 印 西 の 目 玉 になるのでは (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 飲 食 店 が 少 ない もっと 誘 致 してほしい( 駅 前 や 駅 構 内 のスペースなど) (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) お 店 も 同 じようなものばかりでなく 土 地 が 広 いので 大 きなショッピングモールなど 入 れていた だけたらもっと 人 が 増 えるようになり 市 の 活 性 化 につながるように 感 じる (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 周 辺 の 商 業 施 設 に 偏 りがある ホームセンターや 飲 食 店 家 具 屋 等 同 様 の 施 設 が 集 中 している (20 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 の PR (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 市 のマスコットキャラクターが 好 きになれない (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 市 のマスコットキャラクターいんザイ 君 はじめは 安 易 なキャラクターだと 思 っていたけれど 見 慣 れるとカワイイと 思 うようになりました これからも 活 躍 期 待 しています (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 戸 神 台 付 近 にスーパーがあると 良 い (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) いんザイ 君 のぬいぐるみを 商 品 化 してください かわいいのにもったいない 子 供 用 に 購 入 した いです 印 西 市 で 祭 りをしたらどうでしょう ファミリー 層 も 多 いので 盛 り 上 がるのでは?そん なに 大 きくなくても 良 いので 盆 おどり 程 でも 印 西 市 頑 張 ってください 期 待 しています (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 仕 事 と 生 活 を 両 立 させるためには 平 日 仕 事 帰 りに 寄 れるスーパーがある 事 がとても ですが 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 南 口 側 は 最 寄 りのスーパーが 駅 から 距 離 があるため バスに 乗 る 前 に 寄 ることが 出 来 ません 千 葉 ニュータウンセンタービル 等 に 小 さくて 良 いのでスーパーを 誘 致 して いただきたいです (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 色 々な 企 業 が 入 ってくるのは 大 変 良 いと 思 うが 似 たような 店 ばかりでよくない もっと 地 元 の 商 店 街 を 充 実 させたり 駅 ビルを 作 ってお 店 を 入 れたら もっと 街 が 活 性 化 し 若 者 も 集 まる と 思 う (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) いんザイ 君 グッズ もっと 作 って 売 ってください! 市 役 所 の 方 がしているピンバッチがほしい! (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) ビックホップをもっとちゃんとしたアウトレットにはできないのでしょうか (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 多 くの 企 業 を 誘 致 してほしい 市 外 の 人 々を 引 きつける 観 光 地 をつくってほしい 家 具 他 同 じよ うな 大 型 店 ばかりつくらないで 土 地 を 有 効 に 使 ってほしい (70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) ホームセンターや 寿 司 などのチェーン 店 等 似 たような 業 態 ばかりで 街 がマンネリ 化 してい る (30 歳 代 女 性 草 深 地 区 ) 173

180 第 3 章 自 由 意 見 印 西 牧 の 原 駅 前 のショッピングモールの 空 店 舗 が 多 いのが 気 になります (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) BIGHOP 牧 の 原 MORE の 使 い 道 を 考 えてほしい インザイくん とっても 可 愛 くて 大 好 きです ゆるキャラグランプリ がんばってください!! 知 名 上 げてください (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 市 と 聞 いて 浮 かんでくる 明 確 な 市 としてのイメージがない 住 みよさランキング 1 位 になっ た(どこかの web 調 査 で)が 特 別 住 みやすいとは 感 じない ただこれと 言 った 不 満 もないのは 上 手 くいっている 証 拠 と 言 えるのかもしれない 今 後 少 子 高 齢 化 が 進 む 中 で 魅 力 的 な 地 域 であ り 続 けるための 売 り を 作 っていくことが 大 事 なのではないかと 思 いました( 教 育 福 祉 町 としてのコミュニティ( 山 万 のような)など) 正 直 関 心 が 無 い 上 に 他 の 町 に 住 んだことが ないので 何 が 良 さなのかわからない 部 分 もある 様 々な 店 舗 が 出 店 することで 利 便 性 は 向 上 し た 駅 前 の 商 業 施 設 の 今 後 が 心 配 成 田 空 港 の 近 くということで 旅 行 者 向 け 宿 泊 施 設 とか( 治 安 の 問 題 もあるが)どうかと 思 った (20 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) デパートを 誘 致 してほしい (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) Big Hop の 活 性 化 子 どもの 遊 び 場 が 増 えて 賑 わうわりに お 店 に 活 気 がないために とても 残 念 な 場 所 になってしまっていると 思 う (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 民 農 園 について 利 用 者 には 多 くの 望 があるようです 利 用 者 から 成 る 運 営 委 員 会 的 なもの を 設 けて 意 見 集 約 して 市 側 にお 願 いできるようにすれば より 効 率 的 な 利 用 ができるのではない でしょうか?(70 歳 以 上 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) ビッグホップのテナント 入 居 率 が 低 迷 している テナント 入 居 をすすめ 地 域 の 活 性 化 を 図 るべ きです これは 地 域 の 活 性 化 のみならず 治 安 の 向 上 や 雇 用 の 創 出 にもつながるため 民 間 事 業 者 の 事 業 計 画 だからといって 放 置 せず 真 に 市 民 に 役 立 つ 活 性 化 施 策 の 立 案 と 実 現 をお 願 いいた します (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 のプレミアム 商 品 券 知 りませんでした きちんと 知 らせてほしかったです 子 供 3 人 いて 生 活 費 が 大 変 そんな 家 にこそ 必 なものだと 思 います (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 私 は 隣 の 栄 町 で 育 ち 大 人 になって 印 西 市 に 引 っ 越 してきました 当 時 (30 手 前 )と 比 べると 印 西 市 はとても 変 化 したように 思 います 住 みやすくなったと 思 い 印 西 市 に 引 っ 越 ししてきまし た 実 際 住 んでみて 評 判 どおり 住 みやすいまちではありますが あと 何 十 年 後 どうなるの かという 心 配 もあります 栄 町 もベッドタウンでしたが 今 や 過 疎 化 が 進 み 高 齢 者 のまちにな ってしまいました そうならないよう 例 えばユーカリが 丘 のまちの 政 策 のように 子 供 世 代 が また 戻 ってきて 世 代 が 循 環 し まちが 活 性 化 していくような 基 盤 を 作 ってほしいです 家 がど んどん 増 えるから 家 具 屋 さんをただ 増 やす 等 単 純 にしないでほしい 朝 の 通 勤 も 人 がどん どん 増 えている なのに 牧 の 原 駅 は 飲 食 店 がほとんど 無 く(Big Hop はほとんど 死 んでます)し かも 早 く 閉 まってしまう もっとサラリーマンが 一 人 で 立 ち 寄 れる 場 所 を 作 ったり テイクアウ トの 店 を 増 やしたり etc マーケティングをして 市 民 が 何 を 求 めているか 検 討 してほしい 大 学 高 校 等 あれば 若 者 が 集 まり 若 者 が 集 まれば 店 や 飲 食 店 も 増 える でも 都 会 のようのするの ではなく 印 西 の 豊 かな 緑 を 武 器 にして 環 境 のよい 住 みやすいまちを 目 指 してほしいです 全 ては 難 しいと 思 いますが 少 しずつ 頑 張 ってほしいです (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 最 近 駅 前 にやたらにマンションばかり 建 てて なかなか 人 は 集 まっている 様 子 はないので どう なるのかなと 心 配 です Big Hop も 閉 まっている 店 ばかりです モアも 入 口 は 良 いけど 奥 のフ ードコートはほぼ 店 もなく 心 配 です (50 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 市 民 であるメリットをもっとつくるべき 印 西 市 内 で 市 民 が 買 い 物 する 時 の 割 引 や 特 典 など をつけて 市 民 がもっと 市 内 で 暮 らしやすくなる 策 を 考 えるべきかと 思 います (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 新 しい 商 業 施 設 が 増 えることは 好 ましいと 思 いますが 牧 の 原 モアとビックホップがつぶれな いか とても 心 配 です (50 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 大 型 店 のお 店 をもっともっと 作 ってほしいです(ららぽーとみたいなお 店 とか) (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 174

181 第 3 章 自 由 意 見 萩 原 地 区 では 明 るい 時 からイノシシを 見 かけます 印 旛 中 学 校 の 通 学 路 もあります 田 畑 とも 被 害 が 多 くなっています 昨 年 印 西 市 で 140 匹 捕 獲 したと 聞 きました 年 2 回 ブタと 同 じ 子 供 を 産 みます 殺 さないかぎり 300~400 匹 になってしまいます 別 所 地 区 では 刈 り 入 れ 前 の 田 があっ ちこっち 荒 らされ 困 っています イノシシの 入 った 田 の 稲 はくさくて 売 れない 様 です イノシシ の 害 何 とかしてほしい (60 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) イノシシ 対 策 として 電 気 柵 をつくっても 見 やすくわかりやすい 大 きな 標 示 がありません おぎ りでつけてる 大 きさと 数 では 心 配 です (60 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) ビックホップ モア 共 に 衰 退 が 激 しく 人 口 増 加 の 妨 げになっているように 思 うので 改 善 してほ しい (20 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) まだ3 年 も 住 んでいないので 分 かりませんが プレミアム 商 品 券 は 往 復 ハガキで 良 かった 並 ばなくて 良 かった (30 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 印 西 が 住 みやすい No.1 に 選 ばれても 旧 印 旛 村 の 酒 々 井 寄 りは 何 も 変 わらない ピザの 配 達 もなく この 地 区 は 酒 々 井 町 の 宅 配 成 田 市 の 宅 配 のチラシが 入 っている まったく 印 西 市 とは 思 えない 大 学 が 近 くにあるが 飲 食 店 も 少 なくて 早 く 閉 まる 店 ばかり 若 い 人 も 大 学 が あるから 近 くに 居 るが このまま 住 みたいと 思 わない 人 が 多 いと 思 う 駅 のまわりもパッとしな い にぎやかなのは 千 葉 ニュータウン 中 央 だけではないでしょうか 車 の 運 転 ができるうちは よいが 年 をとったら 買 い 物 が 大 変 (50 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 印 西 市 の 中 心 部 に 比 べたら 市 内 の 端 の 地 域 は 取 り 残 されているように 思 える 食 材 の 買 い 物 す ら 隣 町 の 酒 々 井 町 まで 行 かなくてはならないので 不 便 陸 上 部 の 寮 から 順 天 堂 大 学 までの 間 くらいにスーパーがあると 便 利 (20 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 印 旛 日 本 医 大 駅 周 辺 への 商 業 施 設 誘 致 を 希 望 します ナリタヤがオープンしましたが 住 民 も 増 えている 中 その 他 の 商 業 施 設 の 必 性 を 感 じます 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 に 行 くとしても 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎです もう 少 し 身 近 な 所 で 済 ませられれば 幸 いです (50 歳 代 男 性 い には 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 日 医 大 駅 前 に 何 も 無 さすぎるので( 空 き 地 が 多 すぎる) どうにかしてほしい (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 印 旛 日 本 医 大 前 駅 の 周 辺 への 商 店 の 建 設 を 早 急 に 実 現 してほしい (30 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 印 旛 日 本 医 大 駅 周 辺 の 商 業 施 設 を 増 やしてほしいです (30 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 印 西 牧 の 原 駅 近 くの 大 型 施 設 の 空 き 状 況 は 対 外 的 にもはずかしい 状 況 だと 思 います 印 西 市 の 顔 の 一 部 なので 本 気 でなんとかしないとまずいと 思 いますが (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 静 かでとてもよい 所 なのですが スーパーが1 軒 しかなく 不 便 です( 品 揃 え) 以 前 の 習 志 野 の 谷 津 近 辺 は 津 田 沼 駅 や 幕 張 のイオン 船 橋 のららぽーとまで 自 転 車 で20 分 くらいで 行 けたの で 越 してきてからも 週 1 回 習 志 野 へ 買 い 出 しに 行 っています ジョイフルがあるからと 思 って いましたが 食 料 品 の 品 揃 えが 少 ないです 物 価 の 高 さにもビックリです!(50 歳 代 女 性 い には 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 気 軽 に 使 える 飲 食 店 ( 居 酒 屋 やファミレスなど)を 作 ってほしい( 日 医 大 付 近 ) 日 医 大 付 近 を 住 宅 だけでなく 栄 えさせてほしい せめて 北 総 線 の 料 金 を 上 げるのをやめてほしい (20 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 印 旛 日 医 大 駅 周 辺 は 商 業 施 設 が 少 なく となりの 駅 まで 行 く 事 が 多 い いつまでも 空 き 地 にせ ず 早 急 な 整 備 を 進 めてほしい (50 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 買 物 の 商 店 の 少 ない 事 (70 歳 以 上 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 印 旛 日 本 医 大 前 駅 の 駅 前 に 何 もないところが 困 る さすがにコンビニ カフェなどはほしい (20 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 175

182 第 3 章 自 由 意 見 印 旛 日 本 医 大 駅 のまわりに 何 も 無 くてさみしい 場 所 です 店 も 少 なく 不 便 です 町 が 暗 いです はっきり 言 って つまらないです 商 店 街 とか 大 手 スーパーとか 近 くにあれば 助 かります (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 印 旛 日 本 医 大 駅 前 には 商 業 施 設 が 何 もありません ファミレスやコンビニがあると 非 常 に 生 活 し やすくなると 思 います また 国 道 464 号 の 中 継 地 点 にもなりますので 何 か 特 徴 的 な 商 業 施 設 が あれば 色 んな 所 からの 集 客 も 見 込 めるのではないでしょうか?(30 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) Big Hop は 一 民 間 施 設 ですが 店 舗 閉 鎖 が 続 き 環 境 悪 化 因 になり 得 ます 1. 市 庁 舎 警 察 署 の 改 築 が 必 であれば Big Hop 空 き 地 の 一 部 に 移 転 する 2. 例 えば 横 浜 のアンパンマン ミュージアム 例 えばガンダムの 聖 地 化 (オタクにならないコンテンツの 集 中 ) 飯 能 に 計 画 さ れたムーミンパークのようなものの 誘 致 (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 空 き 店 舗 等 に 関 して もっと 積 極 的 に 提 案 していただけたらと 思 います UR の 高 過 ぎると 言 われ る 賃 料 等 の 交 渉 や どの 地 域 に どのようなお 店 等 が 求 められているか マーケティングの 強 化 等 (50 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) プレミアム 商 品 券 についてですが 今 は 1,000 円 が 13 枚 で 13,000 円 になっていますが 500 円 券 で 13,000 円 にした 方 が 使 いやすくていいと 思 います (20 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) イノシシなど 鳥 獣 被 害 対 策 は 本 当 にやってる?イノシシが 出 るからと 畑 に 行 けないで 放 置 し て 草 だけ 生 えてる 畑 が どれだけあると 思 ってるんですか! 観 光 事 業 はやってますか?(60 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 駅 まで 遠 く 高 齢 になって 車 の 運 転 ができなくなった 時 生 活 しにくい 地 域 であると 感 じます 市 の 中 心 部 以 外 にも 企 業 誘 致 して 活 性 化 利 便 性 のある 街 づくりをしていただきたい (50 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 過 疎 地 域 の 活 性 化 (30 歳 代 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) 祭 がなくなって 残 念 に 思 っている ぜひ 復 活 させてほしい (70 歳 以 上 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 市 に 対 する 意 見 ではありませんが 印 西 市 には 米 作 りしている 農 家 が 沢 山 あると 思 いますが 昨 年 9 月 より 米 の 値 段 が 暴 落 し 1 俵 9000 円 以 下 でした 緑 豊 かな 印 西 市 で 末 長 く 米 作 りをした いと 思 いますが 先 が 不 安 です (50 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 農 道 の 整 備 主 な 道 は 整 備 されているが 少 し 入 り 田 んぼの 道 がでこぼこだったり くずれてい たりして もう 少 しどうにかしてほしい 小 さい 田 んぼや つかわれていない 田 んぼの 今 後 の 活 用 (30 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 滝 野 へのスーパーマーケットの 誘 致 促 進 ( 旧 川 口 スーパやマルヤの 跡 地 ) 牧 の 原 周 辺 への 郵 便 局 の 誘 致 (70 歳 以 上 女 性 滝 野 地 区 ) 千 葉 ニュータウン 地 域 ばかりにお 店 ができてとても 不 満 です 印 西 牧 の 原 は 新 店 ができてもつぶ れる 印 西 牧 の 原 周 辺 にも 人 気 のお 店 を 誘 致 すればもっと 印 西 市 はよくなるのに 牧 の 原 モアや ビックホップのたてなおしに 期 待 しているのでご 努 力 願 います (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) プレミアム 商 品 券 発 売 時 等 PR が 足 りないように 感 じた (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 遊 休 農 地 の 活 用 ( 使 いたい 人 への 支 援 ) (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 印 西 牧 の 原 近 くにあるビックホップ!オープンの 時 は とても 楽 しみに 待 っていました 当 初 は まだ 活 気 がありましたが 年 々 閑 散 として 魅 力 的 なお 店 などが 全 くなくなり 私 達 近 所 でも 行 か なくなりました あのような 広 い 土 地 があるのに もっと 上 手 く 活 用 ができないものなのか 産 業 振 興 として 大 手 にアプローチをかけて 主 婦 の 方 達 が 楽 しめるアウトレット? 作 ってくださ い!おしゃれなカフェ 人 気 のあるファミレスなど 印 西 牧 の 原 駅 近 くにもほしいものです (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) ふるさと 納 税 をもっと 良 くしてほしい 日 本 全 国 いろいろみているけど 印 西 市 はあまり 魅 力 的 ではない お 米 をアピールするにしても 今 一 つ インパクトに 欠 けているので 工 夫 した 方 が 良 いと 思 う (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 176

183 第 3 章 自 由 意 見 商 業 施 設 の 運 営 や 土 地 の 有 効 利 用 が 全 くできていない テナントの 誘 致 が 下 手 で せっかくのモ ールが 印 西 牧 の 原 地 区 空 店 舗 駅 北 側 の 新 設 商 業 小 施 設 も 長 期 的 テナント 入 らず (60 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 千 葉 NT 付 近 は 色 々お 店 ができていますが 元 村 だった 所 には 特 にお 店 (スーパー)がないので 車 が 無 い 人 は 住 みづらそうかも?(20 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 印 西 牧 の 原 駅 北 西 側 は 公 園 が 整 備 され とても 良 くなっていると 思 われますが 公 園 があるだ けでは 利 用 者 ( 層 )が 限 られてしまいます カフェ イートインが 可 能 なベーカリー(パン 屋 さん) の 誘 致 なども 図 られてはいかがでしょう また 新 しい 住 宅 地 の 住 民 は 若 い 世 代 が 多 いです 昼 間 家 にいるのは 主 婦 なので 有 志 をつのって 運 営 してもらっても 良 いと 思 います 素 敵 なお 庭 を 作 られている 方 も 多 いです オープンガーデンを 企 画 し 観 光 化 されてはどうでしょうか (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 国 全 体 の 話 ですが 食 料 の 国 内 生 産 量 が40%を 割 っています 農 業 就 労 年 齢 の 高 齢 化 の 問 題 も ありますが 市 内 でも 農 地 の 耕 作 地 放 棄 地 が 気 になります 農 業 振 興 に 力 を 入 れていただきたい (60 歳 代 女 性 無 回 答 ) ビックホップも 牧 の 原 モアも 閑 散 としていて 悲 しくなります 不 便 です あるから 越 してき たのに 車 がないと 生 活 できません 成 田 市 や 佐 倉 八 千 代 は 花 火 があるのに 何 もなく つま らない 開 発 ( 道 路 建 物 )ばかりするのではなく 皆 が 平 等 に 楽 しめる 事 をやってください せっかく 20th を 迎 えたのだから 記 念 になる 行 事 を! 印 西 市 つまらない (50 歳 代 女 性 無 回 答 ) 177

184 第 3 章 自 由 意 見 教 育 文 化 分 野 (121 件 ) 子 供 がいるので よく 感 じるのが 学 校 によって 設 備 が 違 うので 改 善 していただきたいなと 思 うことが 多 いです 新 しい 学 校 を 作 ることも 必 なのかもしれませんが 現 在 ある 学 校 の 状 態 を 市 長 さん 等 は 見 ているのでしょうか? 同 じ 市 内 の 子 供 なのに 古 くなっている 学 校 で 環 境 もあ まりよくなく(トイレなどは 本 当 にかわいそうです) 毎 日 を 過 ごす 子 供 達 はたくさんいます 校 庭 もせまく 野 球 もサッカーも 満 足 にできない 学 校 もあります 新 しい 公 園 や 道 路 を 作 るお 金 を 学 校 の 環 境 改 善 にまわせるのか 等 わからないのですが 未 来 を 担 っている 子 供 達 が 気 持 ちよく 十 分 に 体 を 動 かして 過 ごせる 毎 日 を 送 れるよう 学 校 の 設 備 や 環 境 の 改 善 を 強 く 求 めます (30 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 印 西 市 は 住 みやすい 都 市 としてよく 思 われているようですが 住 んでる 方 がかなり 余 裕 のある 方 が 多 いと 聞 きます その 中 には 余 裕 のない 方 もあると 思 うので 子 育 て 世 代 的 には 塾 に 行 きた くても 行 けない 子 がいると 思 います 母 子 家 庭 だけじゃなくても 余 裕 のない 家 庭 はあると 思 うの で ボランティアで 教 えてくれる 塾 があったらいいなと 思 います せっかく 能 力 があっても 家 に 余 裕 がない 子 は 能 力 をのばす 事 ができません 学 力 の 差 をなくすために 他 の 自 治 体 では そうい う 取 組 みをしている 所 がたくさんあるようです よろしくお 願 いします (40 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 木 下 地 区 ではサッカーをやっている 小 学 生 が 増 えているにもかかわらず 印 西 中 にサッカー 部 が ない 事 に 非 常 に 不 満 を 持 っている それは これまで 印 西 市 に 対 して サッカー 部 設 立 の 署 名 を 2 に 渡 って 行 ったにもかかわらず 蔑 ろにされてきたと 話 を 聞 いているからである サッカー 部 に 所 属 したいがために 木 刈 中 まで 通 っているとも 聞 いている 競 技 人 口 が 少 ないから 部 活 がな いのも 分 かるが 人 気 スポーツであり 且 つ 署 名 が 起 こる 程 需 があるにもかかわらず 創 部 でき ない 理 由 が 全 くもって 理 解 できない グランドが 狭 ければ 体 育 館 と 同 じように 交 代 制 にすれば いいと 思 う 同 じ 市 内 であっても 住 んでいる 場 所 により やりたいスポーツができない 子 がいる のは 不 条 理 に 感 じる ぜひ 市 は 市 民 の 声 を 聞 いていただき 早 期 印 西 中 サッカー 部 設 立 に 向 けご 尽 力 賜 りたい(そもそもこの 署 名 の 件 市 はご 存 じだったでしょうか?とにかく 早 期 対 応 お 願 い します) (30 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 印 西 中 学 校 の 評 判 が 悪 すぎで 将 来 我 が 子 が 進 学 すると 思 うと 心 配 でたまりません なんとか 印 西 中 の 悪 評 の 改 善 と 偏 差 値 の 向 上 を 手 助 けしていただけたらと 思 います 夜 の 公 園 でたむろする 少 年 少 女 を 々 見 かけます パトロールをお 願 いしたいです (40 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 印 西 市 を 盛 り 上 げて 活 性 化 させ 元 いる 住 人 もワクワクする 街 にしてほしいです 文 化 的 事 業 を 多 く 取 り 上 げ 皆 が 話 題 を 作 って いろいろ 発 表 し 合 って 教 養 を 高 める 場 所 を 作 ってほしいで す (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 小 林 コミュニティプラザの 図 書 館 を 利 用 していましたが 蔵 書 が 古 くかつ 入 れ 替 えも 無 い 市 内 他 図 書 館 と 蔵 書 の 入 れ 替 えを 行 うなどして 目 新 しさを 出 してほしいと 思 います (50 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 若 者 が 流 入 しやすい 教 育 文 化 の 充 実 と 生 活 環 境 作 りをお 願 いしたい (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 印 西 市 における 学 校 でのいじめ 対 策 はどのようになっているのか? 子 供 達 が 不 登 校 になったり 自 殺 したりしているのを TV や 新 聞 で 見 るととても 心 を 痛 めています いじめられている 子 供 の 身 になって 学 校 教 育 委 員 会 の 対 応 を 希 望 します (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 居 住 地 域 から 小 林 小 学 校 までの 道 が 防 犯 対 策 にかけていると 感 じる 子 どもを 通 わせるのには 不 安 道 の 整 備 もしくは 小 林 北 小 と 統 合 等 を 検 討 していただきたい (30 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 図 書 館 の 新 刊 をもっとふやしてほしい (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 主 に 少 子 化 に 伴 う 小 学 校 の 空 き 教 室 を 利 用 しての 学 童 クラブや 高 齢 者 向 けデイサービス 公 立 幼 稚 園 等 の 活 用 を 積 極 的 に 推 進 すべき( 東 京 都 等 はこの 施 策 を 推 進 している) (30 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 他 の 市 には 美 術 館 等 の 文 化 施 設 があり うらやましい (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 教 育 では 先 生 が 余 裕 を 持 って 指 導 にあたれる 人 員 配 置 をお 願 いしたい 少 人 数 校 では 先 生 と ても 忙 しそうです (30 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 小 中 学 校 の 教 室 への 冷 房 等 の 環 境 を 整 えてほしい (40 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 178

185 第 3 章 自 由 意 見 実 際 に 学 校 で 使 っている 物 の 修 理 がとにかく 遅 い パソコン 楽 器 等 中 学 になると 受 験 に 向 け て 主 五 科 目 を 優 先 させる 授 業 が 多 くなり 心 の 栄 養 になる 美 術 音 楽 書 道 等 をつぶして 数 学 やテストを 行 ったと 良 く 耳 にする 果 して 本 当 に 良 いものなのか 美 術 書 道 が 好 きな 子 にと っては 自 分 の 居 場 所 がなくなるのでは (50 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 野 球 場 ( 松 山 下 )を 硬 式 野 球 ができる 球 場 にしてほしいです 試 合 ができるようにお 願 いします (20 歳 代 男 性 大 森 地 区 ) 各 地 域 の 図 書 館 の 充 実 を 図 ってください 利 用 者 数 が 増 加 しているのに 蔵 書 が 古 く 傷 んだ 物 が 多 いので 残 念 です DVD や CD などももっと 利 用 したいと 思 いますが 古 い 物 ばかりで 量 も 少 なく 残 念 です 文 化 ホールももっと 活 用 し 観 劇 コンサート 映 画 など 市 の 振 興 事 業 として 助 成 して もらえると 良 いです (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 小 中 高 の 先 生 方 々が 仕 事 しづらそうに 感 じる 自 分 の 身 を 守 ることを 1 番 大 事 にしている 先 生 方 があまりにも 多 くて 残 念 子 供 のことを 1 番 に 考 えてあげられる 人 として 立 派 な 先 生 が 1 人 でも 多 くなってほしい そういう 環 境 を 作 ってもらいたい (40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 文 化 ホールの 設 備 が 市 の 拡 大 に 伴 い 他 の 地 域 と 比 較 して 不 十 分 です (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 小 中 学 校 のエアコン 完 備 を 早 く 進 めてほしい 公 立 の 設 備 が 整 っていないと 他 県 私 立 等 の 進 学 を 考 える 事 もあると 思 う (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 図 書 館 が 非 常 に 使 いやすく 好 感 が 持 てる 自 己 学 習 する 小 中 学 生 も 多 く 教 育 環 境 の 良 さがうか がえる (20 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 小 学 校 の 低 学 年 教 育 の 充 実 を 望 みます 年 に 三 回 程 ボランティアで 生 徒 たちと 交 流 しますが 家 庭 教 育 やしつけなどの 差 などの 事 情 を 引 いても 知 識 や 理 解 力 の 差 におどろく 事 が 多 くあります 先 生 二 人 が 理 想 ですが 保 護 者 が 教 室 の 後 ろから 参 観 しているだけでも 意 味 があると 感 じてい ます (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) テニスコートを 松 山 下 公 園 牧 の 原 公 園 に 増 設 してほしい( 各 所 毎 4 面 ) (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 本 来 あるべく 平 等 な 教 育 を 受 けられるよう 学 区 の 見 直 し 変 更 などをし 特 定 の 学 校 だけに 児 童 が 増 加 しないように 検 討 してもらいたい 小 倉 台 小 学 校 を 例 にあげると もともとの 小 倉 台 地 域 ではなく 駅 向 こうからの 住 民 が 大 半 で 以 前 のような 地 域 のふれあいや 上 下 級 生 間 とのつなが りがなくなっているように 思 える 先 生 方 の 登 下 校 時 の 見 守 りも 駅 イオンが 中 心 であったり せっかくオープンな 学 校 の 造 りなのにそれがいかせず 逆 に 教 室 数 の 増 加 ばかりにさせてい るのが 残 念 だ 内 野 小 に 通 える 戸 神 台 地 域 などの 学 区 変 更 は 考 えられないのだろうか? 現 状 だと 高 学 年 が 少 なく 低 学 年 ばかりが 増 え 続 ける 現 象 がまだまだ 続 くように 思 える (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 千 葉 NT 中 央 駅 近 くに 小 ~ 中 のホールがあると 文 化 芸 術 系 の 活 動 をしている 団 体 が 市 外 で 活 動 しなくて 良 くなると 思 う (20 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 小 学 生 の 陸 上 大 会 を 平 日 に 行 うのなら その 日 の 給 食 が 無 駄 にならないようにしてほしい 小 学 校 の 夏 休 みのプール 開 放 ではなく 他 の 地 域 のように 先 生 方 が 指 導 してくれるようになると 夏 休 みに 水 泳 を 学 べる 中 学 校 もだが 登 校 日 があっても 良 いのでは? 新 印 西 市 誕 生 記 念 合 唱 コン サートが 東 日 本 大 震 災 で 実 現 できなかったので 今 後 期 待 しています (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 我 孫 子 にある あびっこ のような 放 課 後 学 校 に 残 り 遊 べるようなシステムがほしいです (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 月 に 一 くらい 図 書 館 を 月 曜 日 に 開 館 してもらいたい( 仕 事 の 休 日 が 月 曜 日 のため ほとんど 利 用 できない) 夜 間 の 開 館 も 検 討 してもらいたい(9 時 くらいまで 月 一 回 でも) (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 松 山 下 公 園 に 本 日 の 行 事 内 容 を 案 内 するものを 設 置 してほしい (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 179

186 第 3 章 自 由 意 見 夏 のプール 開 放 が 一 部 復 活 したが 期 間 が 短 い 白 井 市 のような 市 民 プールはつくれないのでし ょうか (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 今 回 の 調 査 についての 性 を 充 分 に 精 査 し 今 後 も 短 期 的 に( 予 算 等 検 討 の 上 ) 調 査 活 動 を 継 続 していただきたくお 願 いいたします 提 案 防 犯 パトロールボランティアスタッフの 育 成 通 学 路 等 に 防 犯 カメラの 設 置 スケートパークのある 公 園 必 性 当 市 の 一 部 地 域 での 人 口 増 加 は 今 後 も 続 くと 思 われる それに 伴 う 児 童 青 少 年 増 加 による 学 校 教 育 施 設 等 の 不 足 不 備 等 改 善 問 題 は 山 積 みされていると 思 慮 する 早 急 な 対 応 が 必 また スポーツ 遊 びも 多 様 化 して おり 一 部 ではあるが 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 アルカサール 側 ロータリーで 夜 間 のスケート ボードはいかがなものか? 迷 惑 防 止 - 非 行 化 - 防 犯 上 好 ましいものではないと 思 慮 する 公 園 にスケートパーク 設 置 の 市 町 村 は 数 多 くあり 視 察 等 して 積 極 的 な 改 善 設 置 に 向 け 検 討 を 依 頼 する 以 上 ごく 一 部 ではありますが ご 提 案 申 し 上 げます 非 行 防 犯 等 を 含 む 明 るく 楽 しい 住 み 好 い まちづくり に 市 町 村 を 統 括 する 行 政 ( 職 員 の 方 々)としての 責 任 業 務 を 十 二 分 に 認 識 し 今 後 も 遂 行 していただきたい (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 図 書 館 の 充 実 ( 本 の 量 を 増 やす 利 用 時 間 を 長 く) 幼 小 中 学 校 の 無 償 化 高 校 大 学 の 誘 致 (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 中 高 一 貫 教 育 ができる 学 校 や インターナショナルスクールの 受 け 入 れなど これからの 教 育 に 対 して 長 期 的 な 計 画 などあると どんどん 印 西 市 のステータスが 向 上 すると 思 います (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 図 書 館 の 開 館 時 間 を 延 長 してほしい (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 今 年 は 7 月 が 暑 い 日 が 続 きました 市 川 市 の 小 中 学 校 のように 全 ての 学 校 にクーラーが 付 くとの 事 子 どもの 熱 中 症 はなくなりますね 良 かったです (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 戸 神 台 在 住 です 小 学 校 のマンモス 化 で 子 供 一 人 ひとりに 目 の 行 き 届 いた 教 育 をしていただける のか 少 し 不 安 を 感 じております (30 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 印 西 に 常 設 の 美 術 館 やギャラリーがないのがさびしい (70 歳 以 上 男 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 少 子 化 大 切 な 印 西 の 子 供 達 の 育 成 に 期 待 学 力 の 底 上 げ 良 識 のある 家 庭 教 育 が 成 されて 良 い 子 が 育 つ 子 育 てに 無 理 解 無 関 心 な 親 をしっかり 教 育 してください (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 小 学 校 について 児 童 数 が 増 加 していて 今 後 学 区 変 更 の 可 能 性 があるのか?など 不 安 該 当 地 区 には 今 後 の 見 通 しなど 情 報 を 伝 えてほしい (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 駅 前 に 新 しい 住 宅 ができて 若 い 年 齢 層 の 方 も 多 く 見 うけられ 小 中 学 校 が 少 なく 困 っていらっ しゃると 聞 きます また NT に 長 年 住 んでいる 方 の 高 齢 化 も 進 み 福 祉 にも 力 を 入 れていただき たいです (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 小 中 学 校 の 不 登 校 いじめの 実 態 を 調 査 してほしいです( 学 校 側 はかくすので ) (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 引 き 続 き 教 育 水 準 の 保 持 にご 努 力 を 賜 りたい (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 老 人 が 多 いせいか 文 化 スポーツ 等 のサークルや 受 講 の 時 間 が 無 職 の 人 の 昼 間 ばかりで 働 いている 人 には 不 利 なようです 土 曜 日 日 曜 日 は 働 いている 人 達 のために 老 人 は 平 日 のみ 利 用 にすべきと 思 います 未 婚 の 男 女 が40 代 に 多 く 見 られるのは 全 国 的 なようで その 人 達 が 休 日 に 文 化 スポーツに 向 けられるように 優 遇 するべきと 思 います また 老 人 といえど 高 齢 者 がお 元 気 で 60 代 に 入 り 老 人 会 に 入 っても この 中 では 若 すぎて 60 代 がほとんどいなく 親 睦 が 深 められず 退 会 しました 高 齢 者 入 門 の60 代 の 準 高 齢 者 の 集 いを 多 く 作 ってほしいと 思 います 次 から 次 へとマンションができ 孤 立 した 家 族 が 増 すばかりの 中 退 職 し 近 隣 との つながりはうすく 高 齢 者 80 歳 90 歳 の 方 々が 幅 をきかせ 中 に 入 りにくいのでは!(60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 児 童 生 徒 が 多 い 小 中 学 校 もあれば 人 数 が 少 なくて 部 活 など 全 然 種 類 がなく 選 べない 学 校 もある (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 180

187 第 3 章 自 由 意 見 武 西 学 園 台 戸 神 台 周 辺 にマンション 等 の 住 宅 が 急 激 に 増 えているのにもかかわらず 国 道 464 号 を 渡 った 先 にしか 小 学 校 や 中 学 校 がない (20 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 子 育 て 教 育 文 化 に 力 を 入 れてほしい 中 学 を 卒 業 すると 高 校 大 学 と 通 学 に 交 通 費 が 高 く せっかく 良 い 市 に 移 住 しても また 都 市 部 へ 移 転 しようと 考 えている 人 が 多 いようです (70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 健 康 福 祉 分 野 でDAISY 図 書 の 普 及 が 図 られていないような 気 がします いまだにカセットテ ープによる 音 読 等 がなされている 状 況 ではないでしょうか? 予 算 的 に 問 題 があるようであれば ネット 配 信 でも 考 えられるとよろしいかと 思 います 印 西 市 が 数 年 続 けて 住 みやすい 都 市 の1 位 に 選 ばれている 状 況 ですので これからも 老 若 男 女 に 住 みやすい 印 西 市 として 努 力 すべきだと 思 います (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 小 学 校 を 増 やす (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) よく 国 際 化 という 事 が 英 語 や 外 国 の 文 化 に 触 れる 事 と 思 っている 人 が 多 いが 外 国 人 が 日 本 人 に 求 めるものは 日 本 の 伝 統 や 文 化 である 英 語 を 話 す 事 は 必 須 であるが 茶 柔 道 剣 道 和 歌 生 け 花 や 神 社 仏 閣 の 日 本 伝 統 のものの 知 識 を 子 供 に 教 える 事 も 必 印 西 市 の 生 徒 は 全 て 着 物 の 着 付 けくらいは 自 分 でできる 状 態 になればすばらしいと 思 う (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 図 書 館 の 数 が 少 なすぎます 大 学 と 連 携 して 充 実 化 を 図 ってみては?(30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 大 型 商 業 施 設 はもう 十 分 あると 思 うので 文 化 的 な 施 設 を 作 ってほしいです 例 えば 北 総 線 の 運 賃 を 抑 えて 千 葉 ニュータウン 地 域 に 楽 器 やバンドの 練 習 ができる 音 楽 スタジオや アイドルの コンサートができるような 大 きなホールを 造 ったら 車 を 自 力 で 運 転 できない 近 隣 の 中 高 生 が 多 く 利 用 するようになるのではないでしょうか( 新 施 設 も 北 総 線 も 周 辺 の 商 業 施 設 も 利 用 者 が 増 えるかと 思 います) また この 地 域 にはない 美 術 館 などを 作 って 都 内 や 他 県 の 人 もわ ざわざ 来 たいと 思 うような 展 示 をしてほしいです 住 んでいる 市 民 も 誇 りが 持 てる 文 化 の 高 い 市 になれば さらに 住 みたい 人 も 増 えると 思 います (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 駅 南 側 の 住 宅 が 急 増 しており 学 校 の 新 設 を 願 いたい 千 葉 NT 中 央 駅 南 口 センティス 前 の UR 空 地 の 利 用 について 市 の 文 化 施 設 建 設 を 検 討 してほしい (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 図 書 館 の 蔵 書 の 充 実 をお 願 いしたい 本 館 の 大 森 にはある 程 そろっているが 分 館 ( 小 倉 台 等 ) には 少 なく 新 刊 本 もなかなか 手 に 入 らない 状 況 です また 司 書 の 資 格 を 持 った 専 門 家 も 充 実 させてほしいです スポーツの 振 興 として 印 西 市 には 松 山 下 公 園 の 体 育 館 でクライミングや 棒 高 飛 びなどができる 特 殊 な 施 設 をもっているので その 強 みを 活 かしたスポーツイベント 等 を 充 実 させてほしいです (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) ニュータウン 地 区 には 戸 建 て マンションが 続 々と 建 設 されていますが 保 育 園 小 学 校 は 大 丈 夫 なんでしょうか?とても 心 配 です とりあえず 大 丈 夫 だったとしても 1 クラスに 過 剰 な 人 数 編 成 になったりして 目 が 行 き 届 くのか 心 配 です 市 は 人 口 増 加 に 対 して 対 策 はしてくれるの でしょうか?どこでどう 確 認 したらよいのかわからないので わかるように 表 示 してもらいたい です 不 安 に 思 っている 人 はたくさんいます 住 みやすさに 惹 かれて 来 たのに 印 西 市 に 来 なけ れば 良 かったと 思 わないようにしていただきたいです( 保 育 園 が 戸 神 地 区 とハートヴィレッジに できると 聞 きました とてもありがたいと 思 います しかし マンションがボンボン 建 っている ので やっぱり 足 りるのか 心 配 です 小 学 校 もトイレが 長 蛇 の 列 など 聞 くと 大 丈 夫 なのか?と 心 配 です) (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 子 供 の 増 加 に 対 して 小 学 校 の 受 入 体 制 が 追 いついていかないのでは と 不 安 を 感 じています (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 校 の 誘 致 をお 願 いします (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) マンション 戸 建 てがどんどんできているのに とにかく 学 校 が 足 りないと 思 う 自 宅 から 徒 歩 で 行 ける 幼 稚 園 が 1 つしかなく そこも 入 園 するのに 3 日 前 から 並 ぶなんて 協 力 してくれる 家 族 や 知 人 がいないと 入 園 できない (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 181

188 第 3 章 自 由 意 見 小 中 学 校 を 増 やしてほしい( 戸 神 台 地 区 ) (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 図 書 館 を 利 用 しているが 開 館 時 間 を 長 くしてほしい(せめて 貸 出 業 務 だけでも) 最 近 は 色 々 新 しいタイプの 図 書 館 が 他 の 自 治 体 でもできているので 参 考 にしてほしい (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 人 口 の 集 中 している CNT 中 央 駅 圏 をもっと 魅 力 的 に 開 発 してほしい その 事 で 印 西 市 CNT のアピ ール が 高 まり 益 々 市 の 発 展 になると 思 う 商 業 施 設 は 増 えてきて 日 常 の 買 い 物 の 利 便 性 は 高 まってきている 印 西 市 の 進 化 において 今 必 な 事 は 文 化 施 設 である CNT 中 央 駅 圏 の 空 き 地 に 駅 からの 徒 歩 圏 内 に 大 型 で 文 化 的 なホール を 建 設 し 成 田 空 港 に 近 い 事 から 海 外 も 含 め 著 名 な 文 化 人 ( 音 楽 講 演 ミュージカル 映 画 等 々)を 招 いたりしてほしい その ことによって 市 以 外 からも 人 が 集 まり そのことによって 北 総 線 の 利 用 客 も 増 え そのことによ って 周 りの 商 業 施 設 も 潤 い そのことによって 印 西 市 の 文 化 的 なレベルも 上 がり 市 の 魅 力 が 格 段 に 向 上 する ぜひとも 検 討 いただきたい (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) マンションばかりが 建 ち 子 供 が 増 えているのに 学 校 が 少 ないと 思 う (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 木 下 駅 付 近 は 川 越 のように 蔵 づくりのまちとして 大 事 に 残 せないでしょうか? 大 きな 駅 をつく るよりよっぽど 大 事 だと 思 います!(60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 市 立 図 書 館 貸 し 出 しの 公 民 館 等 での 受 け 取 り 利 便 性 の 向 上 (インターネット 経 由 のリクエスト を 可 能 にする 等 ) (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 付 近 が 急 激 なマンションの 建 設 で 人 口 が 増 加 中 で 学 校 や 保 育 幼 稚 園 等 市 の 方 でもやっているとは 思 いますが 早 急 に 対 応 しないと 間 に 合 わないと 思 います (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 花 地 区 の 郵 便 局 にあった 図 書 館 は 2011 年 に 閉 鎖 されたが 再 開 等 の 見 通 しはないのか 知 り たい (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) イヤホンをつけたまま 歩 道 を 飛 ばしていく 若 者 の 自 転 車 をよく 見 かけます 小 中 学 校 での 自 転 車 の 指 導 に 力 を 入 れてほしい (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 子 供 が 小 学 生 です 学 校 の 校 舎 が 汚 いのが 気 になります これから 通 う 中 学 校 の 耐 震 も 心 配 で す 新 しい 小 学 校 を 建 てるのもいいですが 今 ある 古 い 学 校 の 事 も 考 えてほしいです 同 じ 印 西 市 内 でも 生 徒 数 がバラバラでどうにかなりませんか? 学 校 を どんどん 造 ってどうするんです か?(30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 NT 中 央 エリアでは 近 年 大 型 マンションの 建 設 や 宅 地 が 増 え 少 子 化 とは 思 えない 程 子 供 の 数 が 激 増 しております しかし 学 校 数 は 増 えることもなく 特 に 中 央 南 口 エリアでは 小 学 校 の 不 足 を 通 学 中 の 子 供 達 が 口 々にしているのを 耳 にいたします 以 前 戸 神 付 近 に 小 学 校 建 設 の 話 があったとお 聞 きしますが 白 紙 になったのであれば 他 の 対 策 を 早 急 にご 検 討 いただ きたく 存 じます 子 供 を 持 つ 親 の 身 としては 学 校 までの 交 通 安 全 面 において 不 安 を 感 じるだけ でなく 教 室 数 の 不 足 や 生 徒 数 増 加 に 伴 う 目 の 行 き 届 かない 教 育 環 境 に とても 不 安 を 感 じて おります 一 過 性 の 問 題 ではないということを ご 理 解 いただきたい 次 第 でございます (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 戸 神 台 の 方 に 学 校 を 作 ってほしい マンションばかり 建 って 建 つのはいいことですが 他 の 環 境 がついてきていない (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 公 立 の 幼 稚 園 が ニュータウンの 方 にもできると 良 いなと 思 います 大 森 幼 稚 園 がなくなってし まい とても 残 念 に 思 います 私 立 の 幼 稚 園 より 金 額 が 安 くとても 助 かっていました 内 容 も 私 立 に 負 けず 先 生 方 もベテランの 方 達 ばかりで 毎 日 安 心 して 通 わせていただいています 平 成 29 年 で 廃 校 になると 知 り とてももったいなく 思 っています ぜひまた 公 立 の 幼 稚 園 を 作 ってい ただけたら これから 若 いママ 達 が 公 立 の 幼 稚 園 で 少 しでも 家 計 を 楽 にしたいと 思 って 印 西 市 に 引 越 してくるかもしれません 実 際 私 もそのような 1 人 でした 千 葉 市 は 公 立 の 幼 稚 園 がなか ったので 印 西 市 に 公 立 の 幼 稚 園 がある 事 を 知 り 引 越 しを 決 めたようなものなので これからも 印 西 市 がたくさんの 子 供 でいっぱいになるように 願 っています (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 182

189 第 3 章 自 由 意 見 戸 神 台 周 辺 は 子 供 の 数 が 多 いですが 学 校 までが 遠 いです 牧 の 原 駅 周 辺 の 今 後 の 開 発 が 予 定 さ れている 地 域 に 力 を 入 れるのも なのでしょうが 既 に 住 民 が 多 く にも 関 わらず 学 校 の 整 備 が 足 りていないと 感 じています 地 域 の 見 直 しもよろしくお 願 いします (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 夏 休 みの 小 学 校 のプールをもう 少 し 増 やしてもらいたい (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 小 学 校 も 教 室 ではない 所 に 教 室 を 作 って ぎゅうぎゅうでやっていると 聞 きました 学 校 とし て 建 てなくても 将 来 老 人 ホーム 用 に 建 物 を 造 って それまで 学 校 として 使 うとか 何 か 早 急 な 対 策 をお 願 いしたいです マンションはどんどん 建 つのに このままどうなるのか 不 安 です (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウンにファミリー 層 が 増 え 子 供 が 増 えている 公 園 が 小 さい 少 ない 不 便 学 校 が 少 なく 将 来 があやぶまれる ちゃんとした 教 育 ができるのか 高 い 文 化 教 育 が 身 近 にない 大 切 な 未 来 をささえる 子 供 達 の 現 状 況 をよく 見 て 改 善 してほしい (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 図 書 館 に 新 書 を 早 めに 入 れてほしい (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 内 に 人 工 芝 のグランド 等 あればスポーツをやる 人 間 からすると 非 常 にありがたいと 感 じる (20 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 立 の 幼 稚 園 を 増 やしてほしいです (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 算 数 セットやピアニカなど 使 い 回 せる 物 は 学 校 で 買 い 使 い 回 してほしい( 個 人 負 担 が 大 きす ぎる) (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 図 書 館 に 雑 誌 ( 女 性 のファッション 誌 音 楽 映 画 主 婦 向 けの 雑 誌 )や 映 画 / 音 楽 ライブの DVD を 増 やしてほしい (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 小 学 校 低 学 年 から 英 語 の 授 業 を 多 く 取 り 入 れてもっと 身 近 で 身 につくものにしてほしい (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 駅 に 図 書 の 返 却 BOX の 設 置 (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 原 小 に 早 めにエアコンを 増 やしてほしい 原 小 西 の 原 中 の 学 力 偏 差 値 をもっと 上 げてほしい (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 立 高 校 の 設 置 を 検 討 してください (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 旛 明 誠 高 校 をもっと 進 学 校 としての 学 力 をあげるべき 子 どもたちに 勉 学 に 対 してもっとやる 気 を 出 させる 取 り 組 みが 必 かと 思 います (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 図 書 館 で 借 りた 本 を 駅 前 で 返 却 できるシステムがあればいいと 思 う 開 館 時 間 が PM5:00 までな ので 仕 事 学 校 等 ある 人 は 利 用 しづらい ( 専 業 ) 主 婦 の 人 だけがトクしてる 感 じがする (20 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 中 学 校 の 制 服 について 私 服 のところもあるらしいが 統 一 して 制 服 にしてほしい 子 供 が 制 服 を 着 れるのも 中 学 高 校 の 時 くらいなので 着 せたい (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 内 全 校 ( 小 中 )の 開 放 や 夏 休 み 時 の 全 校 のプール 開 放 ( 大 変 かもしれませんが ) (30 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 少 人 数 の 学 校 が 多 数 あるが 統 合 を 進 めて 行 く 気 はないのか? 少 人 数 では 学 校 行 事 に 限 界 がある と 思 います (40 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 印 西 市 内 にサッカー 場 とサッカーチームができてほしい 町 中 に 自 転 車 レーンのある 道 路 をつく れれば 自 転 車 の 町 として 有 名 になれるかもしれない 印 旛 沼 まわり 以 外 のサイクリングコースが できると 良 いなと (30 歳 代 男 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 183

190 第 3 章 自 由 意 見 旧 印 旛 村 地 区 では 少 子 高 齢 化 が 目 立 ち 子 供 のためを 思 って 市 内 中 心 部 の 学 校 へ 子 供 を 通 わせ る 親 が 増 えている そのため より 一 層 子 供 が 減 り 活 気 が 無 くなったように 感 じる 何 か 対 策 を してほしい 同 じ 市 内 というだけで 特 に 交 流 がない 市 内 の 小 中 学 生 が 交 流 できる 行 事 を 学 校 地 域 で 増 やしてほしい また 地 域 特 有 の 行 事 は 続 けてほしい (20 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 図 書 館 の 蔵 書 を 増 やしてほしい 借 りたい 本 が 少 ないため 成 田 市 の 図 書 館 も 利 用 しているが 他 市 なので 3 冊 までしか 借 りられず 残 念 予 約 をしてもなかなか 順 番 が 来 ないので 本 の 数 を( 人 気 のものは) 増 やしていただけるとうれしいです 趣 味 活 動 (スポーツや 生 け 花 など)がもっと いろいろあると 参 加 しやすいと 思 います (50 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 年 とった 人 が 楽 しく 暮 らせるように 生 涯 学 習 の 推 進 をお 願 いしたいです 例 えば ウォーキン グ ハイキングetcを 指 導 してくれる 人 を 市 民 から 募 って サークルを 作 り 健 康 的 な 心 と 身 体 の 育 成 を 手 助 けしていただきたいです( 年 に 数 回 定 期 的 ) (60 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 教 育 文 化 に 関 しては 印 西 市 は 中 途 半 端 な 場 所 なのかもしれない 佐 倉 のような 歴 史 があったり 成 田 のような 国 際 都 市 だったり そういった 目 立 つものが 少 ない その 代 わりなんでもできるの かも 大 学 もちらほらある 事 だし 何 か 連 携 した 教 育 ができたら 将 来 に 生 きるかも (30 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 小 学 校 で 今 年 の 夏 休 みにプールに 入 れる 期 間 があり 大 変 子 供 達 は 喜 んでいました 来 年 以 降 も ずっと 続 けてほしいです 小 学 校 や 公 園 に 遊 具 が 少 ないように 思 います (40 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 平 賀 平 賀 学 園 台 地 区 もしくは 他 地 区 においてもそうですが 中 学 校 ( 印 旛 中 )まで 通 学 距 離 が 長 い スクールバス 等 の 運 行 を 考 えてほしい (40 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 市 の 中 心 部 などで 音 楽 会 (ピアノ バイオリン 三 曲 ジャズ 等 の 演 奏 会 )があるとうれしいで す 成 田 市 の 演 奏 会 には 人 が 集 まります しかも 無 料 です 1,000 程 だったら 有 料 でも 成 田 市 のジャズの 演 奏 会 の 時 はいつもは 市 役 所 玄 関 ロビーでやるのですが この 時 は 議 会 ホー ルで 初 めて 議 員 席 に 座 って 聞 きました 名 札 もたてたり 横 にしたりこうなっているんだと 知 り 感 激 してしまいました 富 里 高 校 の OB の 出 演 でしたが すばらしかったです 広 報 紙 で 印 西 市 のホール 等 で 行 われる 演 奏 会 がありましたら 掲 載 してください 金 額 も 記 入 してください (60 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 図 書 館 をもっと 充 実 させてほしいです 今 は 成 田 まで 足 を 伸 ばしていますが 市 外 なので 冊 数 制 限 もありますし 遠 いです もし 印 西 市 内 での 充 実 が 難 しければ 成 田 図 書 館 の 貸 出 冊 数 を 印 西 市 民 に 対 して 増 やしてもらえるような 働 きかけは 難 しいでしょうか?クライミング 教 室 やスポ ーツフェスなどのイベントに 大 変 満 足 しています このようなスポーツ 関 係 のイベントをふやし てほしいです これらイベントが 交 流 にも 役 立 っています (30 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 印 旛 中 学 校 に 子 どもが 通 っています 今 年 より 給 食 センターが 変 更 になり 非 常 にまずくなっ たとみんな 言 っているそうです 旧 印 旛 村 での 米 飯 給 食 になれていたのと おかずも 全 体 的 にお いしくないそうです できれば 印 旛 給 食 センターに 戻 していただきたい 無 理 ならば センタ ー 間 で 違 いの 無 いように 内 容 を 充 実 させていただきたいです 学 校 教 育 全 般 の 取 り 組 みについて も 印 旛 村 の 時 の 方 がきめ 細 かな 対 応 ではなかったかと 感 じております ただ 小 学 校 のプール が 開 放 されたことはとてもよかったと 感 じています (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 少 年 野 球 が 気 軽 にできる 環 境 ( 気 軽 にグランドが 近 くにある)があれば 野 球 層 が 厚 くなり 野 球 の 強 い 子 が 育 ち 印 西 から 甲 子 園 が 出 るかもしれません あるチームが 練 習 するグラウンドが なくなり 残 念 に 思 ったことがありました スポーツ 振 興 という 言 葉 と 実 際 生 活 している 実 感 としての 差 はあります (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 公 立 幼 稚 園 を3 年 制 にしてほしい (20 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 184

191 第 3 章 自 由 意 見 有 料 公 園 (スポーツ) 施 設 を 借 りる 時 に 引 き 落 とし 等 カード 等 で 振 込 ができるようにしてほ しい 毎 回 市 役 所 へ 行 くのは 便 利 ではない すぐにやり 方 を 変 えてほしい 今 のままでは 英 語 で 会 話 する 力 はつかない 担 任 が 英 語 を 教 えるのは 不 可 能 小 学 校 のプール 開 放 日 をもっと 増 やし てほしい いには 野 小 のエアコンを 早 くつけてほしい 温 暖 化 しているのにエアコン 無 しはあり えない 保 護 者 会 に 参 加 したら 親 は 汗 だくになっていた ここで 子 供 は 毎 日 すごしている (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 印 旛 図 書 館 の 一 部 の 職 員 が 子 供 に 対 してとても 冷 たく 感 じる 1,2 歳 用 の 絵 本 を 返 却 時 少 し 破 けていたら 叱 られた 次 は 弁 償 になります と 言 われたが 本 当 に 弁 償 は 発 生 するのですか? 子 供 への 本 を 借 りるのが 嫌 になってしまいました その 他 少 しでも 声 を 出 すと 赤 ちゃんまで 強 く 注 意 され 子 供 はきてはいけない 所 と 感 じてしまう 他 の 方 は 違 います もちろん 迷 惑 な 行 動 は 子 供 にさせないよう 親 の 立 場 からも 注 意 していますが もう 少 し 暖 かい 対 応 で 気 持 ちよく 本 を 借 りたいです!よろしくお 願 いします (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 公 立 の 学 校 にも 冷 房 をつけてほしい (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) スポーツ 振 興 について 松 山 下 公 園 のトレーニングルームを 使 用 しているが 人 が 少 なくもった いないと 思 います もっとアピールすべきだと 思 います また シャワールームがとても 使 いに くい シャワー2つにカゴ1つ 脱 いだ 服 の 入 れ 場 がありません もう 少 し 使 いやすくなると 嬉 しいです (50 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 小 学 校 の 近 くに 住 んでいるので 風 の 強 い 日 は 校 庭 の 砂 が 舞 って 困 っています 知 っていてこの 土 地 を 選 んでいるので 仕 方 ないとは 思 いつつ 何 か 対 策 はないかと 考 えます 校 庭 を 芝 生 化 する ことは 厳 しいでしょうか?(40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 図 書 館 を 利 用 する 機 会 が 多 いのですが もう 少 し 専 門 書 の 取 り 扱 いを 増 やし 小 倉 台 や 大 森 のよ うに 他 の 図 書 館 も 毎 日 とは 言 わないが 夜 も 開 館 している 日 を 作 ってほしいです もう 一 つ 望 なのですが 自 習 室 が 市 内 に 少 なく フードコートなどで 勉 強 している 学 生 をよく 見 かけます 自 習 室 が 充 実 している 施 設 があれば 学 生 のニーズにこたえることができると 思 うので お 願 い したいです (20 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 子 どもが 学 校 でケガをして 病 院 で 治 療 を 受 けた 後 に 学 校 から 支 払 われる 給 付 金 を 口 座 に 振 り 込 んでいただくように 変 更 できないでしょうか? 少 額 を 会 社 休 暇 をとってまで 受 領 に 行 かなけ ればならないのは 少 々 困 る 感 じがしています (50 歳 代 男 性 中 根 滝 地 区 ) 本 埜 第 一 小 は 人 数 が 少 なすぎでは (40 歳 代 男 性 中 根 滝 地 区 ) 生 涯 学 習 機 会 の 提 供 をするなら 交 通 手 段 を 徹 底 してくださいよ 誰 もが 参 加 できるように 文 化 芸 術 に 触 れる 機 会 の 提 供 や 市 史 の 刊 行 等 は 市 民 のどれだけが 知 ってますか? 異 文 化 理 解 講 座 や 外 国 人 市 民 対 する 生 活 情 報 提 供 相 談 事 業 などは 年 間 何 回 位 どこでどんなふうにやってる の?ほんの 1 つまみの わずかな 人 だけでしょ (60 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 学 校 の 児 童 数 も 少 なく 競 争 心 もないせいか 学 力 が 低 い (50 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 学 校 が 統 合 されるという 話 を 聞 くと とても 不 安 になる 小 規 模 校 は 小 規 模 校 なりの 良 さが 有 る これ 以 上 通 学 距 離 が 遠 くなったり 他 の 学 校 に 統 合 されてしまったら 子 供 達 が 今 のように のびのびと 育 つことができなくなると 思 う 小 規 模 でも 地 域 との 関 わり 合 いが 深 い 今 までの 環 境 で 教 育 を 受 けさせたいと 思 う 統 合 は 反 対 です (40 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 図 書 館 利 用 させてもらってます 調 べやすいし リクエストしたりこれからもっと 利 用 したいで す ありがとうございます (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 小 中 学 校 へのエアコンの 導 入 を 急 ぐべき 少 人 数 教 育 の 推 進 (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 市 立 中 学 の 教 員 に 関 する 保 護 者 アンケートを 学 校 主 導 ではなく 市 主 導 で 行 い 教 員 の 適 正 配 置 に 反 映 させてほしい 立 派 な 教 員 もいるが 教 育 者 の 姿 勢 には 程 遠 い 教 員 も 散 見 される (40 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 広 報 いんざい 等 で 色 々な 講 座 を 募 集 していますが どれも 平 日 の 昼 が 多 く 参 加 したい 講 座 がた くさんあるのに 仕 事 をしているため 全 く 参 加 出 来 ません もう 少 し 時 間 曜 日 の 幅 を 広 げて いただけたらと 思 います (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 185

192 第 3 章 自 由 意 見 子 供 が 多 い 地 域 なので 学 校 教 育 防 犯 体 制 の 充 実 がさらに 進 むと 良 いと 思 います (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 私 の 子 ども 達 が 通 った 小 中 学 校 の 教 師 たちには 不 満 だらけでした まともな 教 師 はいなかっ た! 教 師 の 資 質 を 高 めるための 努 力 というか 人 間 性 のある 教 師 を 採 用 してほしい 将 来 ある 子 ども 達 のために ぜひ 力 を 入 れてほしいと 思 います (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 子 供 の 教 育 子 育 て 全 般 のことを 考 えて 越 してきてから 約 2 年 です 現 在 は 市 立 幼 稚 園 に 通 って いますが 非 常 に 良 い 選 択 だったと 感 じています 駅 前 でも 風 紀 の 悪 い 学 生 も 見 掛 けませんし 子 育 て 環 境 としては 安 心 できます 引 き 続 き 市 のご 尽 力 をお 願 いします (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 教 育 文 化 都 市 形 成 のためには コミュニティスクールをめざした 地 域 と 学 校 の 連 携 が 必 と 思 い ます (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 滝 野 小 は 今 後 生 徒 減 少 が 見 込 まれます なのに 極 近 の 牧 の 原 小 を 建 てた 意 味 がわかりません 合 併 以 前 に 引 いた 線 などが 残 っていると 思 いますが 白 紙 として 効 率 良 い 見 直 しをしてください (40 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 図 書 館 の 閉 館 時 間 が 夕 方 17:00 では 十 分 機 能 しない 毎 日 でなくても 良 いので 他 市 のように 20:00 までの 日 の 設 定 はできないものか 人 員 の 工 夫 でぜひお 願 いしたい ( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) 186

193 第 3 章 自 由 意 見 都 市 基 盤 分 野 (335 件 ) これ 以 上 家 やマンションを 増 やさないでほしい (20 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) ふれあいバスはドライバーの 運 転 があらい (30 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 木 下 ~ 白 井 間 のバスがなくなって 困 っています 車 を 運 転 していて ここにミラーがほしい!と 思 う 所 が 多 くあります (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) ふれあいバスの 運 転 手 に 一 言 時 々 利 用 しますが 言 葉 ( 発 車 します 等 )を 言 わない 方 がいます 木 下 小 の 子 供 達 が 騒 いでも 注 意 もしない とても 腹 立 ちます 木 下 駅 掃 除 が 行 き 届 いていな い 常 にごみがおちている 利 用 者 に 問 題 があるのでしょうけれど 気 持 ちよく 利 用 したいも のです トイレも 汚 い エレベーターにはガム エスカレーターの 登 り 口 にもごみがある 清 掃 会 社 が 入 っているのですか?(70 歳 以 上 女 性 木 下 地 区 ) 合 併 により 印 西 市 はより 大 きくなったが 中 心 部 は 北 総 線 沿 線 となっている 周 辺 地 域 を 含 めた 町 づくりをどのように 考 えているのか 不 明 (60 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 現 在 木 下 東 の 住 宅 街 に 住 んでいますが 道 路 の 傷 みがひどく 一 部 は 舗 装 工 事 がされましたが 東 日 本 大 震 災 後 のひびわれも 今 だに 多 く 残 っています 新 しい 道 作 りも 大 切 ですが 古 い 道 の 補 修 管 理 もしていただきたいと 思 います (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) ニュータウンに 力 を 入 れているのは 感 じますが 古 くからの 土 地 にも もっと 目 を 向 けてほしい です 上 下 水 道 とか これから 先 長 く 住 みたいとは 感 じなくなってしまいます (30 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 木 下 東 地 域 に 住 んでいますが 時 折 ふれあいバスを 利 用 しています 唯 一 の 悩 みは 千 葉 ニュ ータウン 方 面 や 牧 の 原 方 面 へ 向 かう 時 に 市 役 所 で 乗 り 継 ぎするため 時 間 がかかりすぎるので とても 不 便 に 思 います 商 業 施 設 のない 所 なのでせめて 牧 の 原 方 面 だけでも 結 構 ですので 直 接 のルートを 作 ってはいただけませんでしょうか? 今 後 高 齢 化 していく 中 で 陸 の 孤 島 のよう にも 感 じる 地 域 です よろしくお 願 いします (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 下 水 道 の 料 金 が 高 いので 安 くしてほしいです 水 道 の 塩 素 の 臭 いが 強 い!(30 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) ふれあいバスを 利 用 させていただいてます 時 間 についての 事 ですが 分 としたらど うでしょうか 頭 に 入 ってしまえば 利 便 性 が 高 まるのでは?JR との 接 続 も 考 えてもらえたら 助 か ります 買 物 など 用 事 が 終 わっても 帰 りの 待 ち 時 間 のロスが 大 きくて また 木 下 小 林 ともに 時 間 をつぶす 場 所 もありません 数 々の 企 画 イベント カルチャー 等 参 加 したい 気 持 ちはあり ますが 私 の 住 んでいる 平 岡 からはアクセスが 悪 くてとても 残 念 です 平 岡 の 実 家 にもどって 6 年 が 過 ぎ 去 りました 友 や 知 人 から 印 西 市 は 住 みよい 街 に 選 ばれる 位 だから 快 適 な 生 活 をしてい るのでは?と 良 く 言 われます 私 としては 納 得 できません 新 しい 街 作 りも 大 事 な 事 ですが そ れ 以 外 の 地 で 暮 らしている 老 人 にとっては 何 の 実 感 もありません ボランティア 等 も 関 心 があり ますが 今 一 歩 ふみだせないのはやはりアクセスの 悪 さかも 知 れません (70 歳 以 上 女 性 木 下 地 区 ) 交 通 網 の 発 達 (40 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) バスの 本 数 を 増 やしてほしい! 車 が 無 い 人 にはキツすぎる!! 早 く 都 市 ガスにしてほしい!! (30 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 木 下 地 区 と 千 葉 ニュータウン 地 区 を 結 ぶ 主 道 路 は 県 道 4 号 線 及 び 県 道 64 号 線 であり 途 中 道 幅 が 狭 く 歩 道 が 途 切 れた 区 間 があり 自 転 車 道 もなく 非 常 に 危 険 である 県 道 & 市 道 の 整 備 は 各 所 で 見 られるが 千 葉 県 と 協 議 の 上 早 急 な 拡 幅 工 事 の 対 応 を 希 望 する (60 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 公 園 緑 地 の 整 備 にやや 不 満 な 理 由 近 所 に 子 供 と 遊 べる 広 い 公 園 がない 子 供 達 がボール 遊 び (サッカー 野 球 )を 思 い 切 りできる 公 園 があるといい 印 旛 高 跡 地 期 待 しています (30 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 木 下 駅 を 利 用 する 者 なので せめて1 時 間 に3 本 はあっても 良 いと 思 います 駅 舎 を 立 派 にした のは 良 いと 思 いますが 駅 前 が 相 変 わらず 商 業 施 設 等 も 少 なく 活 気 がないので 再 開 発 等 取 り 組 んでもらいたい (40 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 187

194 第 3 章 自 由 意 見 バスの 便 が 不 便 で 三 丁 目 の 方 にも 直 接 にジョイフルに 行 けるようになってもらいたい (70 歳 以 上 女 性 木 下 地 区 ) サイクリングロードを 作 ってほしいです (50 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) 北 総 交 通 バスを 利 用 してますが 本 数 が 少 なすぎて 不 便 市 の 補 助 を 使 ってでも 1 時 間 3~4 本 あたりほしい 休 日 は 19 時 頃 で 終 ってしまうので 延 長 してほしい バスで SUICA や PASMO にも 対 応 してほしい 定 期 券 にも 対 応 してほしい JR 成 田 線 を 複 数 にしてほしい 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎる 北 千 葉 道 路 ( 掘 割 部 )への 出 入 口 をもう 少 し 増 やしたほうがいい せっかく 良 い 道 路 を 作 ったのに 残 念 (30 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 成 田 線 の 利 便 向 上 ( 朝 夜 の 増 発 など) 印 西 牧 の 原 駅 への 移 動 手 段 (バス 増 便 など) 高 齢 者 の 対 応 ( 問 3 で 2, 当 分 は 住 み 続 けたい と 回 答 した 理 由 は 自 身 が 高 齢 化 し 自 動 車 の 運 転 す らできなくなった 場 合 買 物 病 院 への 交 通 手 段 が 無 くなり 生 活 が 成 り 立 たなくなるため 定 年 までには 都 会 に 引 越 したいから) 都 市 ガスの 導 入 (40 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 中 央 への 交 通 の 利 便 性 確 保 はかかせないものと 思 料 します 経 済 面 利 便 性 のさらなる 向 上 に 努 めてほしい (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 市 内 にある 貯 水 池 の 安 全 衛 生 対 策 をお 願 いする( 異 臭 等 ) (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 車 を 運 転 していて 感 じることですが 道 路 の 区 分 線 が 見 づらい( 薄 くなっている) 所 が 結 構 あり ます あと 道 路 に 草 が 伸 びて 邪 魔 になっている 所 もあります 小 林 と 滝 野 の 間 に 新 しくでき た 道 に 街 灯 がなく 夜 に 自 転 車 で 通 る 人 や 歩 いている 人 もいて 危 険 です 対 応 お 願 いします (60 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 居 住 地 域 付 近 は 古 い 住 宅 街 なので 公 園 設 備 が 整 っていない 新 しい 場 所 に 新 しい 公 園 を 増 やす だけでなく 古 い 公 園 の 整 備 もしていただきたい (30 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 私 の 住 む 所 には 上 水 道 が 整 備 されていません 100メートルくらい 先 の 幹 線 道 路 までは 配 水 管 がきているとの 事 ですが その 奥 には 来 ていません 井 戸 水 の 水 質 もよくない 所 なので 安 心 して 水 の 飲 める 上 水 道 の 整 備 を 早 くしてほしいと 思 います (60 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 小 林 駅 がもう 少 しで 完 成 なので 楽 しみです 成 田 線 の 本 数 を( 日 中 ) 増 やしてほしいです 北 総 線 の 運 賃 が 非 常 に 高 いので 遠 回 りして JR を 利 用 している (70 歳 以 上 男 性 小 林 地 区 ) 水 道 料 金 が 高 い (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) とにかく JR 成 田 線 の 利 便 性 向 上 を 切 にお 願 いしたい (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 成 田 線 の 本 数 が 少 ない 小 林 駅 のエスカレーターはどちらの 出 入 口 にも 設 置 すべきだと 思 う 北 総 線 が 高 い (20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 最 近 千 葉 NT 付 近 の 発 展 が 目 まぐるしく その 恩 恵 を 授 かっているが その 他 の 地 域 に 目 が 向 いていないと 実 感 する( 小 林 駅 改 築 などはあるが) 古 い 地 域 の 公 園 には 遊 具 も 少 なく お 世 辞 にも 楽 しそうな 公 園 などない もし 私 が 小 学 生 としてもその 公 園 で 遊 ぼうとは 思 わないだろう (30 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 上 下 水 道 設 備 に 関 して 市 の 中 心 部 より 離 れている 区 域 では 整 備 されて 居 りませんが(この 先 工 事 の 予 定 は 無 いと 聞 いて 居 おります)とても 不 満 に 感 じております (70 歳 以 上 男 性 小 林 地 区 ) 本 当 に 無 作 為 ですか? 毎 回 記 入 してます この 回 答 で 役 立 ったものがあったならいんザイ 君 のバ ッチくらいお 礼 にください 地 域 間 の 差 が 激 しいのが 残 念 です キレイに 作 ってる 所 は 良 いけど 市 街 化 調 整 区 域 とか 緑 化 推 進 地 域 とか 古 いままにしておくんじゃなくて 上 下 水 道 くらい 整 備 するべきです 特 別 キレイに 作 ってる 新 しい 地 区 と 整 備 のなされていない 地 区 と 税 金 に 違 いはないんでしょう? 松 崎 の 水 が 美 味 しくない ニュータウンの 水 は 水 道 水 おかしいです (20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 牧 の 原 の 周 辺 電 信 柱 がないのはよい 事 しかし 道 路 を 隔 てたら 電 信 柱 少 し 中 途 半 端 ではない か? 極 小 の 公 園 はあまり 活 用 されていない もったいない 道 路 がガリガリでも 穴 が 空 いてない からできないというのはおかしい どうでもよい 所 を 予 算 を 使 い 切 るためやっているではないか 牧 の 原 に 郵 便 局 を 新 設 してほしい (70 歳 以 上 女 性 小 林 地 区 ) 188

195 第 3 章 自 由 意 見 JR 成 田 線 の 利 便 性 について 約 25 年 前 小 林 に 引 っ 越 しをしてきました その 間 の 都 市 の 発 展 はすばらしく 特 に 生 活 買 物 の 充 実 している 感 想 です ただし JR 成 田 線 については 複 線 化 も 無 く 取 り 残 された 感 があります 複 線 化 が 難 しいならば せめてダイヤの 増 便 を JR にお 願 いしていただけないでしょうか 我 孫 子 での 待 時 間 だけが 時 代 から 取 り 残 されたようにいつま でも 変 わりありません (50 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) JR の 本 数 の 増 と 北 総 線 の 運 賃 の 値 下 げ 小 林 駅 と 牧 の 原 駅 を 結 ぶバスの 本 数 増 など まち 並 みや 景 観 がよく また 学 校 もおだやかな 校 風 のようで 転 入 してきましたが 年 齢 が 上 がり 車 が 乗 れなくなった 場 合 の 時 を 考 えると 以 上 の 点 等 が 不 安 に 感 じられ ずっと 住 み 続 ける 事 は 困 難 に 思 われます 何 とか 改 善 を 希 望 します (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) JR 小 林 駅 の 改 修 が 進 んでいるが 北 口 は 改 札 階 までエレベーター エスカレーターが 設 置 され ているが 南 口 には 無 い 南 口 利 用 者 としては 不 公 平 感 がつのる R365 から 小 林 牧 の 里 地 区 大 門 下 地 区 を 通 って 牧 の 原 駅 への 道 路 は 住 民 の 生 活 道 路 であり 大 型 車 は 通 行 禁 止 となっているが ダンプ 大 型 トラック 等 の 抜 け 道 になっており 取 締 りも 見 た 事 がない (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 学 生 が 利 用 ( 通 学 )しやすい 公 共 交 通 手 段 の 取 り 組 みをしてほしい JR 木 下 駅 から 千 葉 NT 中 央 駅 への 交 通 の 便 をよくしてほしい (40 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 発 作 地 域 への 上 水 の 整 備 を 早 急 にお 願 いしたい 旧 市 街 地 の 活 性 化 ニュータウン 地 域 に 偏 らな い 都 市 開 発 国 道 464 号 線 横 断 の 際 の 渋 滞 解 消 (30 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) ニュータウン 方 面 の 道 路 は 整 備 され 昔 からの 地 区 の 道 路 整 備 はよくなっていない 旧 住 民 にも 住 みやすいまちづくりをしてもらいたい (50 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 新 しい 道 路 を 作 りすぎている (70 歳 以 上 男 性 大 森 地 区 ) 若 い 世 帯 の 転 入 が 多 いので 小 さな 公 園 だけでなく 我 孫 子 や 柏 船 橋 など 近 隣 をみならって 充 実 した 公 園 ( 運 動 公 園 プールや 遊 具 アスレチックなどがある)を 作 ってほしい (40 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 友 達 が 子 育 ての 環 境 がいいと 引 っ 越 してきました 自 然 と 住 みやすさ 利 便 性 を 計 っていっても らいたいです ただ 私 の 住 んでいる 大 森 地 区 では 買 い 物 などが 不 便 で クルマで 千 葉 ニュータ ウンまで 行 ってます あそこはいろいろなお 店 ができたりしているのに 取 り 残 された 感 があり ます それが 今 後 の 課 題 だと 思 います (20 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 良 くなるのは 産 業 施 設 が 集 まる 周 辺 が 中 心 となるだけで それ 以 外 の 地 域 は 通 行 がしにくい 環 境 となっている 地 域 もあるので 市 民 の 意 見 に 少 しは 耳 を 傾 けていただきたいと 思 います (40 歳 代 男 性 大 森 地 区 ) 大 きな 災 害 が 発 生 した 時 の 事 を 考 え 集 合 井 戸 から 水 道 への 移 行 をお 願 いしたい (60 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 各 地 区 の 市 道 の 整 備 をしてほしい (60 歳 代 男 性 浦 部 地 区 ) 印 西 中 行 きのバスを 出 してください (70 歳 以 上 無 回 答 浦 部 地 区 ) 何 年 も 北 総 線 運 賃 値 下 げ 運 動 をしているが あまりいい 結 果 がでていないのでは? 景 観 づくりに も 力 を 入 れているみたいだが 牧 の 木 戸 付 近 にソーラーパネルが 設 置 されていて 景 観 が 悪 くな っているのは 知 っているのか? 何 かしらの 対 処 をしてほしい (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 電 線 の 地 下 共 同 溝 への 移 設 を 望 みます 北 総 線 の 運 賃 値 下 げを 早 く 実 現 してほしい( 京 成 電 鉄 と 交 渉 してください) (60 歳 代 無 回 答 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 何 としても 交 通 網 が 不 便 今 は 車 で 移 動 しているが 車 が 無 い 場 合 などは バスなどの 便 数 が 少 なく 不 便 (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 189

196 第 3 章 自 由 意 見 (1) 北 総 線 運 賃 印 西 牧 の 原 駅 圏 印 旛 日 本 医 大 駅 圏 の 街 づくりのボトルネックは 北 総 線 の 高 運 賃 であると 考 えます 人 口 減 少 に 伴 い 首 都 圏 の 周 辺 の 市 町 村 から 東 京 23 区 への 転 出 の 動 きがでてくると 考 えます このまま( 高 運 賃 80 分 程 の 通 勤 時 間 )の 場 合 両 駅 圏 の 街 づくり が 遅 れることを 予 想 します (2) 電 線 の 地 中 化 防 災 のため 中 高 層 住 居 が 集 っている 地 区 での 電 線 の 地 中 化 が 必 と 考 えます 東 洋 経 済 住 みよさランキング で 4 年 連 続 印 西 市 が 第 一 位 と なっているにもかかわらず 低 い 知 名 のままです いんザイ 君 は 止 めて 電 線 電 柱 の 無 い スカイシティ として 印 西 市 を 売 り 出 したらいかがでしょうか スカイツリー スカイラ イナーとひも 付 け(50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 線 の 運 賃 値 下 げを 実 現 してほしい 会 社 員 の 時 は 定 期 代 ( 通 勤 )は 会 社 支 給 ですが 退 職 す ると 電 車 代 は 自 己 負 担 となるため (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 高 齢 者 が 生 活 できるように 階 段 をスロープに 変 えるようお 願 いしたい 家 から 外 に 出 れることは 孤 独 死 を 防 ぎ 町 中 での 買 物 など 盛 んになり 町 が 元 気 になるのでは (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 千 葉 NT 周 辺 の 道 路 は 整 備 されており 歩 道 も 広 く 街 路 樹 が 植 えてあり 景 観 が 良 いのですが 少 し 離 れると 急 に 道 路 が 狭 くなり 歩 道 も 無 く 危 険 な 道 が 多 いのが 残 念 です 通 学 路 などの 整 備 に も 努 力 してもらいたいと 思 います (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 額 すぎて 子 供 達 の 交 通 費 が 大 変 負 担 になっている 都 内 の 学 校 に 通 っている 子 は 定 期 代 だけで 毎 年 20 万 以 上 払 っている 子 供 の 人 数 分 定 期 代 がかかるのでキツイ JR 成 田 線 を 使 用 することも 考 えたが 成 田 線 までの 交 通 の 便 が 悪 すぎて ビックリするくらいの 不 便 さだ もう 少 し 交 通 を 充 実 してほしい (40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 毎 日 自 転 車 を 利 用 していますが 自 転 車 の 走 る 道 路 を 整 備 して 安 全 に 走 れるようにしていただ きたいと 思 います (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 自 然 がまだ 残 る 地 域 なので このまま 大 切 にしてほしい その 一 方 で 北 総 線 などの 交 通 の 整 備 ( 特 に 値 下 げ)を 進 めてほしい (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 高 速 道 路 を 作 ってほしい (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 駅 前 の 高 層 マンションなどのランドスケープについてです 周 囲 の 建 物 や 道 路 の 幅 他 の 建 物 と の 高 さ セットバックスペースなどを 考 慮 せずに 人 が 多 く 入 ればいい 大 きい 建 物 を 駅 周 辺 に 建 設 すればいいという 感 じで 駅 周 辺 の 開 発 が 進 んでいると 思 います 周 囲 から 浮 いた 建 物 を 建 てることで 街 がとても 醜 くなってしまいました 広 い 空 と 開 放 感 のある 街 にすべきだと 私 は 思 っています ロンドンのように 街 づくりの 外 観 についての 条 例 を 定 めるべきだと 思 います 建 物 の 高 さ 材 質 建 物 同 士 の 距 離 道 の 幅 と 建 物 の 高 さなどです 周 囲 から 浮 いて 威 圧 感 のあるマ ンションなどが 乱 立 して 街 が 醜 くなっている 事 が 悲 しいです (20 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 電 車 賃 が 高 すぎて 市 外 には 車 でないと 出 られない 友 達 呼 べない 数 年 後 子 供 が 成 長 したら 交 通 費 が 高 すぎるので 引 っ 越 しも 考 えなければならない (40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) ふれあいバス 昇 降 口 の 階 段 を 低 いバスに( 高 齢 者 障 害 者 乗 り 降 り 危 険 ) 大 森 木 下 NT 地 区 増 便 願 います 路 線 バスの 充 実 バス 会 社 へ 働 きかけをお 願 いします (70 歳 以 上 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) あまり 詳 しくは 分 からないのですが 市 民 の 多 くが 住 む 千 葉 ニュータウンエリアの 開 発 や 利 便 性 に 市 が 介 入 していない 印 象 を 受 けます 市 役 所 へのアクセスも 悪 く 市 の 発 展 を 考 えると 人 口 が 増 加 している 地 域 などへ 移 したり 出 張 所 の 機 能 を 増 やしたりする 方 がいいと 感 じます (20 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 外 の 高 校 へ 進 学 する 際 交 通 が 不 便 な 気 がする バス 本 数 が 少 なく 利 用 しづらい (20 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 線 の 値 下 げをこれからもよろしくお 願 いします (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 190

197 第 3 章 自 由 意 見 千 葉 ニュータウンを 首 都 圏 において もっと 注 目 されるエリアとする 施 策 を 充 実 すべきではない でしょうか 北 総 線 の 運 賃 は 地 域 の 発 展 の 最 大 の 阻 害 因 です 通 勤 するには 他 路 線 に 比 べ 空 いていて 助 かりますが この 地 域 の 持 つ 長 所 を 考 えると もっと 発 展 してしかるべきと 考 えま す NT 中 央 駅 前 の 歩 道 は 傷 みが 修 理 されていません 市 の 玄 関 とも 言 える 場 所 が この 状 態 では 市 の 発 展 充 実 に 十 分 配 慮 されていると 言 えるでしょうか (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 道 路 の 整 備 をもっときちっとやってほしい 渋 滞 緩 和 車 線 の 整 備 歩 道 の 整 備 を 早 急 にやって ほしい( 雨 の 日 の 夜 歩 道 の 穴 直 径 20 cmにつまづきケガをした) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎて 困 る 月 に 2~3 回 仕 事 で 都 内 に 行 くのに 交 通 費 が 掛 かりすぎて 負 担 です (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 千 葉 NT 中 央 から 小 倉 台 1 丁 目 間 のスポンジ 素 材 のような 歩 道 がはげて 酷 い 状 態 です 改 修 を 希 望 します (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 鉄 道 運 賃 の 引 下 げに 邁 進 してほしい 京 成 北 総 は 高 運 賃 を 続 けて 市 民 を 苦 しめている 県 国 に 訴 えて 学 生 高 齢 者 が 行 動 できる 都 心 にも 行 ける 住 みよい 鉄 道 の 町 にしてほしい (70 歳 以 上 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 の 台 地 に 入 居 して 30 年 が 経 過 し 今 は 夫 婦 とも 後 期 高 齢 者 となりました 子 供 は 3 人 いま すが 男 子 2 人 は 千 葉 NT に 立 寄 ってくれません 理 由 は 北 総 線 の 高 運 賃 鉄 道 は 私 達 住 民 の 足 です 今 の 状 態 が 続 けば 若 い 人 達 は 元 より 年 配 者 までも 敬 遠 し 高 齢 者 ばかりのゴーストタウ ンになる 事 を 危 惧 しております (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 線 の 運 賃 がいまだに 高 すぎる (20 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 線 の 運 賃 を 下 げない 事 には これからの 印 西 市 の 発 展 にはつながらないと 感 じています 私 達 家 族 も 子 供 が 大 きくなったら 印 西 から 出 ようかと 考 えています (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) NT 中 央 駅 から 牧 の 原 駅 に 向 かう 国 道 464 号 には 歩 道 がなく クリーンセンターの 先 のスロープを 上 がらなくてはならず 徒 歩 と 自 転 車 の 人 にはとても 不 便 を 感 じている (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎる (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 機 能 的 な 道 路 整 備 をお 願 いしたい (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 線 の 運 賃 を 低 くしてほしい (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 商 業 施 設 も 増 えてきて 利 便 性 がアップしました ただ 交 通 費 は 負 担 が 大 きいです 大 学 生 がい るため 定 期 代 も 負 担 が 大 きいです 家 族 で 外 出 する 際 も 車 を 利 用 する 事 も 多 くなります ま ちはとても 発 展 していますが 相 変 わらず 北 総 線 の 高 額 な 運 賃 に 悩 まされています (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 線 の 運 賃 の 高 さがなかなか 解 消 されない 住 みよいまち 日 本 一 になっても 子 供 世 代 は こ の 地 域 に 良 さを 感 じていても 住 み 着 くには 二 の 足 を 踏 むようです 一 日 も 早 く 解 消 されるよう に 希 望 いたします (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 循 環 バスなどの 利 便 性 アップ 北 総 線 の 運 賃 引 き 下 げ (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 木 下 駅 ~ 千 葉 NT 中 央 駅 間 の 交 通 機 関 の 整 備 充 実 を 図 ってほしい (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 訪 問 客 が 驚 いて 帰 る 何 はともあれ 交 通 費 が 安 くなるよう 願 っています (40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 電 柱 を 地 下 に 埋 める 事 はできないのでしょうか? 地 震 等 を 考 えても その 方 がこの 先 良 いと 思 い ます (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 年 金 生 活 者 にとっては 北 総 線 の 高 運 賃 は 首 都 圏 への 移 動 をほぼ 不 可 能 にする 今 は 車 の 運 転 がで きるが 運 転 ができなくなったら 交 通 費 の 安 い 地 域 に 移 住 する 予 定 バスの 利 便 性 を 向 上 させ るなど 公 共 交 通 の 充 実 を 早 急 に 進 めてもらいたい (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 191

198 第 3 章 自 由 意 見 北 総 線 の 運 賃 値 下 げについて さらなる 施 策 を 考 えていただきたい (40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 生 活 環 境 と 都 市 基 盤 について これらの 生 活 の 利 便 性 の 基 は 残 念 ですが 市 が 主 体 となって 作 り 上 げたとは 云 い 難 く UR がその 任 を 行 って 来 た UR の 管 理 を 離 れ 市 がどのようなビジョン を 市 民 に 提 示 してくれるのかは 明 確 にしてほしい 具 体 的 に 云 うと 1どのような 将 来 都 市 にな るのか?2その 中 では 市 民 の 生 活 向 上 は 何 なのか?3 市 民 がすべき 事 柄 は 何 なのか? 等 々をわ かりやすく(ビジュアルと 簡 単 な 表 示 で) 示 してほしい (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) ( 北 総 線 の 料 金 問 題 について) 昭 和 59 年 に 転 居 した 折 には 印 西 町 は 東 京 ~ 成 田 間 に 位 置 し 将 来 もっと 発 展 する 町 だと 考 えていた 北 総 線 料 金 も 県 企 業 庁 等 の 説 明 によるとインフレ 効 果 によ り 他 の 鉄 道 と 比 べて 大 差 が 無 くなると 考 えていた しかし 以 降 の 県 市 の 対 応 の 悪 さから 依 然 とし て 割 高 の 料 金 が 続 いている つくばエクスプレスは 県 と 地 元 市 の 出 資 により 安 い 料 金 となってい る また 京 成 や 新 京 成 等 在 来 線 の 高 架 化 事 業 は 殆 どの 事 業 費 が 公 共 事 業 費 で 賄 われている さら にアクアラインには 東 京 神 奈 川 県 民 のために 県 費 で 補 助 金 を 出 している 県 の 行 政 が 余 りにも 東 京 湾 岸 地 域 に 偏 り 過 ぎていないか 市 も 少 し 考 え 直 し 県 に 対 しもう 少 し 強 い 望 を 出 すか 県 が 駄 目 なら 国 に 働 きかける 等 の 努 力 をする 必 があるのではないか 料 金 問 題 が 解 決 すれば 企 業 誘 致 の 促 進 人 口 増 にも 結 び 付 いて 来 るものと 考 える (70 歳 以 上 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 国 道 464 号 の 下 の 道 の 出 口 がない 改 善 希 望 中 央 分 離 帯 が 多 すぎる (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) アクセス 特 急 を 増 やしてほしい 都 心 への 交 通 の 便 をもっとよくしてほしい (20 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 上 下 水 道 料 金 の 一 本 化 (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 線 の 高 運 賃 の 問 題 助 成 による 税 金 の 無 駄 使 いを 不 平 等 に 感 じる 助 成 を 受 けられなかった 者 として せめて 早 急 に 運 賃 の 改 善 を 市 が 力 を 入 れるべき( 税 金 を 使 わずに) (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 北 総 線 の 運 賃 値 下 げを 何 とかしてほしい 通 学 定 期 が 高 過 ぎて 家 計 に 大 きくひびく (40 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) ニュータウン 地 域 中 心 の 開 発 だけでなく 既 存 地 域 の 開 発 上 下 水 道 の 整 備 及 び 道 路 ( 赤 道 ) 等 の 整 備 をしてください 市 予 算 をニュータウンだけにつけるのでなく 既 存 地 域 にも 遊 休 地 の 整 備 (30 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 都 内 に 向 けて 高 速 道 路 が 近 くにほしい (30 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 住 みやすい 印 西 市 ですが 北 総 線 が 高 すぎてこれを 何 とかしないと とても 住 みよさは 半 減 します 何 とか 手 を 打 ってください (70 歳 以 上 男 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎます バス 代 も 結 構 お 高 めですし (20 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 問 題 を 論 じた 書 籍 ( 市 民 団 体 発 行 )を 読 みました 京 成 電 鉄 が 利 益 を 上 げる 仕 組 み が 描 かれていて それを 止 められない 市 行 政 に 失 望 しております これは 佐 賀 県 武 雄 図 書 館 と TSUTAYA の 問 題 と 似 ていると 感 じます 企 業 の 身 勝 手 な 利 益 追 求 ( 運 賃 の 高 さ)を 市 行 政 が 是 正 しないのであれば この 運 賃 の 高 さに 耐 えきれず 今 後 も 人 の 流 出 は 止 まりません どんなに 人 が 入 ってこようが 今 後 は 少 子 化 になり 空 いた 土 地 ( 都 内 )に 移 動 するのがこれから 15 年 先 に 起 こることです この 運 賃 は 都 内 に 出 る 際 問 題 であり 住 居 の 代 替 手 段 があればこの 土 地 程 な ら 真 っ 先 に 捨 てられる 思 います 現 在 の 印 西 市 は 交 通 運 賃 の 高 さがネックとなっており そこに 未 来 までこの 高 運 賃 が 続 くのであれば 景 気 動 向 を 見 ながら 住 み 替 えを 考 えようとするのが 30 代 40 代 です 北 総 線 の 運 賃 を 下 げなければ 他 がどんなによくても 都 内 にあるものに 勝 てないのが 地 方 ですので 一 刻 も 早 くおかしな 鉄 道 運 賃 を 適 正 価 格 にしてください その 戦 いをこれまでい た 市 民 の 方 々は 何 十 年 されているのか? 行 政 の 怠 慢 と 考 えるほかないと 思 っております (30 歳 代 男 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 192

199 第 3 章 自 由 意 見 とにかく 北 総 線 の 高 額 な 運 賃 をなんとか 改 善 していただきたい 子 供 を 持 つ 家 庭 としては 通 学 費 が 非 常 に 悩 みとなる 学 生 だけでも 補 助 の 割 合 を 高 くしてもらいたい (40 歳 代 男 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 南 口 駐 輪 場 出 入 口 の 前 が 雨 が 降 ると 水 たまりになるので 直 してほしい 北 総 線 が 高 い (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) とにかく 何 が 何 でも 北 総 線 の 運 賃 を 大 幅 に 下 げてください よろしくお 願 いします (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 エリアと JR 成 田 線 エリア 間 のアクセスがあまりよくないと 思 う (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) ふれあいバスはとても 有 り 難 いです もっと 本 数 が 増 えたらいいと 思 いますが 利 用 者 さんが 少 ないと 運 営 も 難 しいですね 印 西 市 ( 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 近 くに 住 んでますが とても 便 利 になりました) とても 良 い 街 だと 思 います (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎます もっと 安 くなれば 人 口 も 増 えるし 活 気 ある 町 になるのではないで しょうか 高 速 道 路 が 通 ったら 便 利 でうれしいです (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 鉄 道 の 運 賃 を 下 げてください (70 歳 以 上 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 大 幅 な 運 賃 値 下 げを 早 急 にお 願 いしたいです 以 上 (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 都 市 基 盤 については 一 部 の 商 業 地 域 住 宅 地 域 のみ 集 中 していて 上 下 水 道 等 取 り 残 されてい るところも 多 いと 思 います 土 地 開 発 の 名 のもとに 貴 な 里 山 雑 木 林 等 が 減 っていくのが 心 配 です せっかく 水 と 緑 の 良 い 街 なのにと 思 います (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 計 画 造 成 したニュータウンになぜ 見 苦 しい 電 柱 が 林 立 しているのですか? 何 とかなりませんか 船 穂 中 学 から 神 尾 橋 までの 県 道 4 号 線 は 歩 行 者 にとっては 非 常 に 恐 ろしいです 歩 道 を 整 備 し てください (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎるのが ただただ 残 念 妥 当 な 運 賃 であれば もっと 住 民 も 企 業 も 入 って くるし 交 流 も 増 え 快 適 かつ 刺 激 ある 町 ( 街 )になるのでは?(40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 いので 気 軽 に 東 京 あたりに 出 かけていく 事 が 難 しい これでは 陸 の 孤 島 であ るのに 変 わりなく 高 齢 者 にとっては 残 念 な 一 声 につきる (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 は 環 境 も 良 く 近 年 は 店 舗 も 増 え また 広 報 紙 でも 魅 力 的 な 行 事 や 催 しも 増 えてきました が 車 をもたない 私 共 にはその 場 所 へ 行 くことが 困 難 です 病 院 への 通 院 もタクシーを 使 わざる をえません 交 通 機 関 の 充 実 無 しには 生 活 できないような 気 がしています (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎ 東 京 までは 小 旅 行 並 みにかかり 友 達 親 戚 もあまり 来 てくれなくなり ました (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) とにかく 北 総 線 をどうにかしてほしい 運 賃 高 い スカイアクセスの 本 数 がとにかく 少 ない こ の2 点 をクリアすれば もっともっと 印 西 市 に 住 む 人 が 増 えるのに 本 当 に 残 念 です (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 不 満 な 事 は 北 総 線 の 運 賃 の 高 さだけです それ 以 外 は 森 がなくなっていくのは 淋 しいと 思 います が 住 みやすく これからも 住 み 続 けたいと 思 っています 押 上 や 浅 草 等 乗 り 換 え 無 しで 行 け て 便 利 なのに 運 賃 が 高 すぎです スカイアクセスが 通 るようになっても 変 わらなく 残 念 です (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 193

200 第 3 章 自 由 意 見 某 経 済 誌 で 住 み 良 さランキング1 位 を 継 続 しているようですが 利 便 性 などは 向 上 していま すが 代 償 として 自 然 の 豊 かさが 減 少 していると 思 います いたる 所 で 緑 が 伐 採 されています 開 発 に 一 定 の 歯 止 めをかける 時 期 かと 思 っています (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 が 高 すぎる! 需 があるのでもっと JR などのように 安 くなればいいなと 思 う (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 周 辺 に 公 園 が 少 ない 花 の 丘 公 園 までは 距 離 がある 印 西 牧 の 原 駅 周 辺 のよう な 公 園 を 増 やしてほしい (20 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 齢 者 社 会 になってきております 交 通 の 便 をよくしてください (70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 は 非 常 に 住 みやすい 街 であると 感 じています( 我 が 家 は 夫 婦 共 に 県 外 出 身 者 です) 常 日 頃 問 題 として 上 がっていることは 北 総 線 の 運 賃 の 高 さです 現 在 のような 運 賃 設 定 では 子 供 が 高 校 や 大 学 への 通 学 のために 電 車 を 利 用 するようになった 際 に 家 計 への 打 撃 がくると 不 安 を 覚 えてなりません 印 西 の 子 供 達 の 進 学 にも 影 響 が 出 かねない 問 題 として 北 総 鉄 道 への 働 きか けをお 願 いしたいと 切 に 思 っています (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 いです どこかへ 遊 びに 行 きたくても やっぱり 高 いから とあきらめて しまう 時 があります 一 気 に 下 げてくれなくても 良 いので まずは 少 しずつでも 値 下 げしていっ てくれるとすごく 助 かります( 都 心 の 方 までの 安 さは 今 の 時 点 では 求 めません) 上 記 のことは 色 々な 所 で 問 題 視 されてるものの 一 つだと 思 っています 住 み 心 地 はとてもよく 安 心 できる 場 所 なのに 電 車 賃 というものだけ(と 言 ってはダメかもしれませんが)で ここら 近 辺 の 評 判 が 悪 くなっているのはすごく 残 念 なので どうにか 少 しでも 安 くしてください お 願 いします (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 南 口 から 内 野 へのバスを 時 々 利 用 していますが 本 数 が 増 えるとうれし いです (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 へ 来 て3 年 日 常 生 活 はしやすいです 特 に 日 常 の 買 い 物 には 困 りません ただ 外 へ 出 か ける 時 車 にしても 電 車 にしても 時 間 がかかるのが 不 便 です 千 葉 県 特 に 浦 安 ~ 市 川 ~ 船 橋 ~ 千 葉 は 地 盤 が 緩 いので 印 西 は 地 盤 が 固 い 事 をもっとアピールすると 良 いと 思 います (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 の 値 下 げ アクセス 特 急 を 増 やす 高 速 道 路 の 出 入 り 口 を 千 葉 ニュータウン 付 近 に 作 る 千 葉 ニュータウンだけマンションを 作 りすぎない (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 を 下 げる 運 動 をもっと 市 民 も 参 加 できるようにしてもらいたいです 一 般 市 民 にと って とても 切 実 な 問 題 です 我 が 家 同 様 乳 幼 児 がいる 家 庭 では 子 供 が 大 きくなる 頃 には 値 下 げしているだろう と 思 っている 人 が 多 く 見 受 けられますが 私 にはそう 思 えません また 車 の 移 動 で 鎌 ヶ 谷 方 面 に 行 くのも 時 間 がかかります 下 道 が 短 すぎます 意 味 があるのでしょ うか? 高 速 も 近 くになく 電 車 も 気 軽 に 乗 れず 陸 の 孤 島 のようです 友 人 も 気 軽 に 呼 べません 鬱 になりそうです 本 気 で 考 えていただけませんか?もっと 必 死 になって 仕 事 をしてください お 願 いします このままではいつか 空 き 家 空 きマンションだらけのゴーストタウンになると 思 います (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 どうにかしていただきたいです 子 供 の 高 校 大 学 の 選 択 肢 がとても 少 なくなり ます (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 NT は UR が 中 心 に 行 ったため 周 辺 の 市 町 村 に 比 べ 道 路 や 都 市 計 画 がよくできていると 思 う よく 民 間 や 市 民 の 声 を!という 事 で 都 市 計 画 を 叫 ぶ 人 もいるが そうすると 好 き 勝 手 な 開 発 となり 市 がみっともない 姿 となりうる ヨーロッパの 都 市 のように 150 年 後 の 都 市 のビ ジョンを 持 ち 住 宅 を 含 めた 都 市 計 画 を 推 進 してほしい ( 全 国 のモデルとなるように )(60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 NT 内 の 空 き 地 更 地 の 対 策 北 総 線 の 高 い 運 賃 (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 194

201 第 3 章 自 由 意 見 県 道 千 葉 竜 ケ 崎 線 の 道 路 は 歩 道 がなく 非 常 に 危 険 な 場 所 が 多 くあります 特 に 八 千 代 市 との 境 界 線 付 近 は 事 故 も 多 発 しています 1 日 も 早 い 整 備 をお 願 いします (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 をできるだけ 安 くお 願 いします (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 の 値 下 げを 早 く 実 現 してほしいです (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 一 般 的 な 価 格 になれば 老 後 も 住 みやすいと 思 います (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) バスの 本 数 を 平 均 に 増 やしてほしい 利 用 したい 時 にない 時 間 帯 がある そうなると 駅 までタ クシーを 呼 ばなければならなくなる 足 の 悪 い 人 とっては 大 変 である (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 齢 者 の 車 の 運 転 事 故 防 止 のためにも 病 院 等 アクセス 方 法 の 改 善 ( 移 動 時 のバス 無 料 化 )をご 検 討 いただきたいです (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 安 心 して 走 れる 道 路 特 に 千 葉 NT 地 区 から 市 役 所 のある 大 森 への 道 路 は 道 幅 も 狭 く 危 険 なため 改 善 してほしいです (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 値 下 げを 希 望 します (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎる いつになったら 安 くなるのだろうか?(50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 電 車 賃 の 値 下 げ 高 くて 乗 りにくい (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) NT 中 央 駅 南 口 駅 前 すぐのパチンコ 店 どうかと 思 います NT 中 央 駅 はいわば 千 葉 NT の 顔 です 条 例 を 作 るなどして 規 制 するべきだったと 思 います 北 口 の 商 業 施 設 群 に 比 べ 非 常 にイメー ジが 悪 いです (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) ふれあいバスの 本 数 を 増 やしてほしい 北 総 線 の 運 賃 を 安 くしてほしい (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 があまりにも 高 く 都 心 に 出 るのにとても 負 担 が 大 きいのが 不 満 です 土 日 の 昼 間 に 回 数 券 を 使 っていますが 印 西 市 民 ( 住 民 )に 限 って 使 用 できる お 得 な 切 符 があったらと ても 助 かるのですが (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 特 に 道 路 のアクセスが 悪 すぎる (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 交 通 特 に 北 総 線 の 運 賃 の 負 担 が 大 きい ニュータウン 中 央 より 八 千 代 方 面 鎌 ヶ 谷 方 面 へのバ スの 運 行 数 を 増 加 してほしい 車 を 運 転 しない 人 は 特 に 外 出 に 困 ります 誰 もが 平 等 に 出 かけ られるようにしてほしい (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 どう 考 えても 高 すぎる! 住 民 が 定 着 しないのも 仕 方 ないと 思 う (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 周 りは 調 和 がとれた 町 並 みで いつもとても 気 持 ちよく 生 活 させても らってます マンションの 建 設 が 続 きますが 画 一 的 な 四 角 いマンションだけではなく それ 自 体 が 市 や 駅 のイメージアップにつながるような 素 敵 なマンション 等 が 建 設 されると 良 いなと 思 っています (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) ふれあいバスのルートと 時 刻 を 再 検 討 してほしい 目 的 地 へ 行 くのに 3~5 倍 の 時 間 を する し 実 際 利 用 している 人 も 少 ない 大 変 利 用 しづらいです (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎます これでは 容 易 に 電 車 に 乗 って 出 かける 事 が 出 来 ません せめて 現 在 の 半 額 (それでも 一 般 の 運 賃 より 高 いです) 以 下 にするよう もっと 強 く 働 きかけてください NT 中 央 駅 の 周 りの 景 観 について せっかく 広 々としていたのに 最 近 2ヵ 所 程 10 階 以 上 の 建 物 が 建 ってしまいましたが 今 からでも 駅 の 周 り 数 100mは3 階 を 越 えるものは 建 てないという 条 例 を 作 ってほしいです これ 以 上 駅 の 周 りがせせこましくなるのは 耐 えられません (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 195

202 第 3 章 自 由 意 見 北 総 鉄 道 の 運 賃 問 題 特 に 京 成 電 鉄 との 線 路 使 用 料 の 問 題 において 負 担 を 強 いられている 北 総 線 沿 線 住 民 への 対 策 がまだまだである 北 総 線 沿 線 の 市 町 村 において 印 西 市 の 存 在 感 が 感 じら れない アピール の 低 さは 極 めて 問 題 である (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 高 い 運 賃 が 異 常 です 早 く 値 下 げの 実 現 をお 願 いします! 値 下 げまでは JR 木 下 駅 ~ニ ュータウン 中 央 駅 のバス 便 をもっと 増 やしてほしい( 通 勤 通 学 時 間 は 特 に) (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 は いつ 値 下 げするのでしょうか (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 中 央 駅 前 ( 南 口 )にパチンコ 屋 が2 軒 もある 開 発 計 画 当 初 からなのか 途 中 から 越 してきたの で 分 からないが なぜ? と 思 う 駅 前 にマンションがどんどん 建 ち(それは 計 画 予 定 の 事 なの で 仕 方 ないのかもしれないが) 駅 前 パーキング( 月 極 )のスペースがどんどん 少 なくなってきて いる 多 分 マンション 入 居 者 が2 台 目 として 利 用 しているのでは 北 総 線 運 賃 も 相 変 わらずで 友 人 とか 呼 びにくい (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎる 事 を 除 けば とても 住 みやすい 良 いまちだと 思 います 生 活 バス ちば にう をたまに 利 用 していますが 本 数 が 少 ないのが 残 念 です 市 として 運 賃 の 助 成 をしても らえたら もっと 出 かける 機 会 が 増 えるのですけれど (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 中 央 駅 前 交 番 前 の 歩 道 にはいつも 雨 が 降 ると 水 がたまる 改 善 してください (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) このままでは 印 西 市 ( 千 葉 NT)には 未 来 はないと 思 う 市 税 を 無 駄 づかいしないでもらいたい 国 道 464 号 沿 いバイパスの 鎌 ヶ 谷 方 面 草 深 出 口 の 閉 鎖 等 とても 計 画 的 に 進 めているとは 思 えないので (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 都 市 交 通 ( 印 旛 ~ 佐 倉 間 )のバスの 本 数 を 増 やしてほしい 北 総 線 ( 千 葉 NT)から 東 葉 高 速 線 ( 村 上 ) 京 成 線 ( 勝 田 台 )へバスを 走 らせてほしい (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 を 安 くしてください (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 から 松 山 下 公 園 に 行 く 真 っ 直 ぐな 道 路 を 早 く 作 ってほしい とても 不 便 である いつでもスポーツができる 環 境 をお 願 いしたい 外 部 からの 車 ばかり 便 利 になっても 市 民 が 便 利 になる 道 路 がほしい 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 から 原 山 団 地 経 由 のバスが 不 便 である 特 急 が 到 着 して5 分 後 に 出 発 する 等 アクセスを 考 えていただきたい 千 葉 レインボーバスの 乗 り 換 えが 悪 すぎる (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) NT 中 央 駅 周 辺 の 道 路 排 水 能 力 の 強 化 を 望 みます 大 雨 の 際 大 変 危 険 な 状 態 になりますので (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 道 路 について 船 穂 中 近 く(ファミリーマート)から 船 穂 小 までの 道 が 狭 く 特 に 歩 道 が 全 くな い 状 態 である 車 を 所 有 していなく 自 転 車 で 高 花 から 船 穂 コミュニティセンターまで 行 ってい るが 道 路 の 側 溝 を 自 転 車 で 走 行 しており 非 常 に 危 険 である 1990 年 に 住 んでから 全 然 改 善 されていないので 安 心 安 全 な 歩 道 を 完 備 してほしい (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 花 エリアに 商 業 施 設 が 少 なく 車 が 必 須 となっている 現 状 この 先 高 齢 になった 時 本 数 の 少 ないふれあいバスや 民 間 バスを 利 用 しなくてはならなくなります 将 来 的 に 本 数 を 増 やす 事 や ふれあいバスの 利 便 性 ( 各 商 業 施 設 前 にバス 停 を 作 る 事 や 本 数 を 増 やす ルートを 増 やし 乗 車 時 間 を 減 らす 等 )を 上 げていただかないと 将 来 が 不 安 です ここ 最 近 は 津 田 沼 や 松 戸 柏 東 京 方 面 へ 行 かなくても 十 分 すぎるほどの 商 業 施 設 が 充 実 しているのは 非 常 に 嬉 しいです だから こそ 将 来 的 に 公 共 バス 等 の 利 用 で 気 軽 に 買 い 物 や 食 事 に 行 けるようにしていただけると 助 かり ます 現 状 不 便 すぎて 利 用 する 気 になれないので 今 後 もよりよい 町 づくりにむけて 頑 張 っ てください (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 国 道 464 号 の 交 通 集 中 と 道 路 路 面 が 非 常 に 悪 い 北 総 線 沿 いの 道 路 の 意 味 があるのか?(30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎる 車 がないと 生 活 が 不 便 (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 196

203 第 3 章 自 由 意 見 千 葉 ニュータウンエリアは 近 年 マンションが 急 増 し 北 総 線 の 利 用 者 が 多 数 となっている 現 状 があります 朝 のラッシュ 時 は ホームに 人 があふれるほどです 土 地 の 活 用 方 法 として マン ションをこれ 以 上 増 やすことはせず 住 民 に 有 益 となるスーパーや 保 育 施 設 を 建 設 してもらい たいです 市 の 職 員 のみなさん 日 々の 業 務 お 疲 れさまです よりよい 街 づくりを 心 より 期 待 して います (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 の 高 さが この 地 区 の 一 番 のポイントであることは 承 知 されていると 思 うが 改 善 されません 手 詰 りでしょうか?(60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 何 よりも 北 総 線 の 高 運 賃 を 他 の 交 通 機 関 並 みになることを 希 望 しています 子 供 3 人 の 交 通 費 は 大 変 な 負 担 です (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 下 がったら 名 実 共 に 住 みやすい 市 No.1 になれると 思 います (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) こちらに 引 っ 越 してきてとても 住 みやすく 引 越 してきてとてもよかったと 思 っています ただ 交 通 の 便 が 悪 いと 思 います 高 速 道 路 もないし 電 車 の 運 賃 も 高 い どうにかしてほしいと 思 い ます (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 役 所 を 千 葉 ニュータウン 中 心 部 へ 移 してほしいと 思 う 中 央 保 健 センターまでの 道 も 不 便 であると 感 じる 北 総 線 運 賃 について 市 としてもっと 値 下 げに 向 けて 働 きかけていただきたい (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 空 き 地 が 多 く 今 後 開 発 がどうなっていくのか 非 常 に 興 味 があります 空 き 地 が 減 って 公 園 や お 店 などいろいろにぎわっていくことに 期 待 しています (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 にとっての 最 大 のアキレス 腱 はとにかく 北 総 線 の 運 賃 の 高 さ 複 数 会 社 間 にまたがってい るための 高 額 さとは 言 え 基 本 的 に 京 成 系 列 なのだから やりようがあるはず 将 来 的 に 交 通 費 の 全 額 支 給 体 制 をほとんどの 企 業 が 廃 止 していくだろうし 子 供 の 学 校 までの 通 学 費 の 負 担 は 相 当 のもの 何 よりも 早 急 に 解 決 すべき 事 項 だと 考 える (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 道 路 を 充 実 させるのであれば 高 速 道 路 とつなげてもらいたい (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎる 高 花 に 住 んでいるが 駅 までの 足 が 少 ない 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 と 牧 の 原 駅 の 間 に 草 深 駅 ( 仮 称 )ができるといわれて( 千 葉 県 供 給 公 社 ) 移 ったが いまだに 駅 が できない だまされた (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) やはり 北 総 線 の 運 賃 が 高 い 事 です 会 社 からの 交 通 費 も 限 額 を 超 えてしまい 少 し 自 己 負 担 しています せっかく いいと 思 った 土 地 家 に 住 んでいても 現 実 的 にそのような 出 費 は 厳 し いです もっと 市 民 の 数 を 増 やさなければいけないなら ただマンションや 家 を 建 てるだけでは なく その 他 の 学 校 の 事 や 公 園 の 数 も マンションや 家 の 数 からしたらまだ 足 りないと 思 う 都 心 へのアクセスも 悪 くなく 広 いマンションや 家 を 売 りにしているのに そこは 非 常 に 残 念 です 他 の 人 にも 胸 を 張 っておすすめできません ご 近 所 付 き 合 いもうまくいっていて 自 然 は 豊 かだ けど 生 活 が 便 利 なこの 土 地 が 大 変 気 に 入 っています なので もっともっとより 良 くしていただ きたいです (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) ニュータウンに 隣 接 している 場 所 にもかかわらず 下 水 道 が 全 く 改 善 されておりません 新 しい 道 路 よりも 生 活 の 基 盤 である 下 水 道 整 備 の 改 善 をお 願 いします (70 歳 以 上 女 性 草 深 地 区 ) 上 下 水 道 の 整 備 (60 歳 代 男 性 草 深 地 区 ) 交 通 軸 となる 道 路 は 整 備 促 進 されてきているが 道 幅 の 狭 い 道 路 の 整 備 をしてほしい 特 に 積 雪 時 の 整 備 を 積 極 的 に 行 ってほしい 車 での 移 動 手 段 しかない 住 民 としては 強 く 望 します (40 歳 代 男 性 草 深 地 区 ) 197

204 第 3 章 自 由 意 見 無 駄 な 土 地 開 発 が 多 い 電 気 屋 の 近 くに 電 気 を 屋 作 ったり バイパスをどこからでも 上 道 に 行 け るようにして 結 局 上 道 が 前 より 混 んだから 閉 鎖 したりとか あちこちに 道 を 造 りすぎ 中 央 駅 のクリーンセンターを 移 転 するみたいな 話 を 聞 いたけど 移 転 はしなくても 良 いと 思 う 昔 から あそこにあったのに あとから 来 た 人 達 とか 周 りに 住 居 が 増 えたり ショッピング 施 設 がある から その 中 にごみ 処 理 場 があるからおかしいとか 建 物 や 道 路 等 を 作 る 前 に 周 りに 何 があるの か 本 当 に 必 なのか 考 えたり 知 ってもらった 方 が 良 いと 思 う (20 歳 代 男 性 草 深 地 区 ) 千 葉 ニュータウン 地 区 は 企 業 等 が 大 波 のように 押 し 寄 せてきました 道 路 網 を 整 備 して くれ ぐれも 交 通 渋 滞 によって 生 活 を 脅 かされないよう お 願 いします (70 歳 以 上 男 性 草 深 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 が 高 いので 子 供 を 電 車 に 乗 せて 習 い 事 をすると 金 銭 的 に 大 変 少 しでも 子 供 のため に 市 から 補 助 が 出 れば 助 かります (30 歳 代 女 性 草 深 地 区 ) 北 総 線 運 賃 値 下 げを 願 っています (20 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 牧 の 原 駅 近 くに 郵 便 局 がほしい これだけ 人 口 が 増 加 しているのにないのはおかしい 民 営 化 に なったため 作 るのは 難 しいとは 思 いますが 不 便 で 仕 方 ないです ビッグホップ 入 口 の 旧 コン ビニ 跡 なんかとてもいい 場 所 だと 思 います (60 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 高 をなんとかしてほしい (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 土 地 が 有 効 活 用 されていない 北 総 線 の 運 賃 が 高 い 印 西 総 合 病 院 から 平 岡 自 然 公 園 に 通 じる 道 路 が 危 ない( 急 なへアピンカーブを 直 線 にしてほしい) (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 千 葉 NT 中 央 駅 界 わいのみに 商 業 施 設 が 集 中 していて 周 辺 道 路 が 休 日 混 み 合 う (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 住 みやすさは 本 当 に 良 いと 感 じておりますが 北 総 線 の 運 賃 が 高 いためこちらから 東 京 方 面 へ 出 かけるのもためらうし 友 人 知 人 を 自 宅 に 招 くのも 遠 慮 があり あまりできないということが あり せっかく 良 い 環 境 にある 印 西 に 車 以 外 で 来 てもらうことが 難 儀 となっています (60 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 大 型 ショッピングモールがあるため 市 外 から 人 がたくさん 来 て 活 気 がよくなるが 道 が 混 んで しまいます 印 西 牧 の 原 にアクセス 特 急 を 止 めることで 利 便 性 を 確 保 し 利 用 者 が 増 えることで 財 政 的 にもよくなると 思 う なので 運 賃 よりも 利 便 性 を 視 していただきたい (20 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 子 育 て 環 境 も 良 く 通 勤 ( 都 内 )も 便 利 で 住 宅 も 広 めで 市 外 から 転 入 して20 年 近 くたちま したが 子 供 達 が 義 務 教 育 を 終 えてからの 通 学 交 通 費 が 家 計 にとって 一 番 大 きな 負 担 となって います 駅 から 遠 い 住 宅 街 の 方 は 子 供 が 高 校 大 学 進 学 を 機 に 転 居 するという 話 を 耳 にしてき ましたが まさにこのことか と 改 めて 実 感 しております 子 供 達 だけでなく 今 は 自 分 たち の 老 後 の 事 を 考 える 時 車 を 手 放 したら 公 共 の 交 通 機 関 に 頼 る 事 になるが その 負 担 を 考 える と 将 来 はやはり JR 沿 線 の 方 が などいろいろ 考 えてしまいます 電 車 賃 値 下 げ そして 駅 周 辺 の 商 業 施 設 の 充 実 を 図 ってほしいと 思 います (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 の 高 さにはビックリ 驚 きです どこにも 行 けません 郵 便 局 が 少 ない 振 込 みが 不 便 (70 歳 以 上 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 大 きな 企 業 が 来 たり 現 在 工 事 が 進 められてる 流 通 企 業 が 活 気 づいて 将 来 が 楽 しみですね ま だまだ NT は 都 市 として 大 きくなっていく 予 感 がします 人 口 が 増 えた 減 ったと 広 報 を 見 なが ら 思 うのです もっと 電 車 賃 が 安 くなったら せっかく 越 してきてもやっていけないといって 引 っ 越 していく 人 を 何 人 も 知 っています 生 活 に 密 着 してる 電 車 賃 を 安 くする 方 法 もっと 努 力 し てください 期 待 しています ご 苦 労 様 です (70 歳 以 上 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 電 車 を 利 用 するので 電 車 代 が 高 い 事 と 印 西 牧 の 原 駅 に 普 通 電 車 しか 止 まらない 事 この2つ が 改 善 される 事 を 願 います とにかくこれから 子 供 が 大 きくなるに 連 れ どんどん 住 みやすく 安 心 安 全 なまちになってほしいです よろしくお 願 いします (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 198

205 第 3 章 自 由 意 見 北 総 線 の 運 賃 について 市 ができることを 全 力 で 取 り 組 んでほしい お 願 いします (20 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 の 関 係 で 決 まることとは 思 いませんが 印 西 牧 の 原 駅 の 周 辺 に 郵 便 局 があると 助 かります (ゆ うちょの 小 さい 出 張 所 みたいなのでも 良 いです ) 東 京 方 面 に 行 くのに 交 通 費 がかかりすぎです (50 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 北 千 葉 道 路 の 出 入 り 口 の 開 放 や 増 設 してほしい 早 く 整 備 中 の 区 間 も 整 備 してほしいです 自 転 車 を 使 う 事 があり 歩 道 を 走 れる 広 い 歩 道 は 大 変 便 利 で 良 いです 信 号 機 を 歩 車 分 離 にしてほし いです (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎて 障 がい 者 で 車 に 乗 れない 人 にとっては 不 便 ふれあいバスの 千 葉 ニ ュータウン 行 きと 北 総 病 院 行 きの 本 数 を 最 低 1 時 間 に 1 本 はほしい( 電 車 賃 が 高 いため) 北 総 線 の 通 勤 定 期 の 割 引 率 を 改 善 してほしい 理 由 1 正 社 員 は 定 期 代 支 給 されるが 非 正 規 社 員 の 場 合 定 期 代 が 全 額 でない 自 腹 の 金 銭 的 負 担 が 大 きい 2 定 期 代 が 高 すぎて 転 職 時 に 不 利 に なる (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 牧 の 原 駅 前 の 原 っぱ 集 合 住 宅 予 定 地 となっているが 近 況 報 告 等 していただけるとよい (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 成 田 空 港 へ 車 通 勤 してますが 牧 の 原 での 北 千 葉 道 路 への 下 り 口 が 無 いため 不 便 に 感 じてます 今 後 牧 の 原 の 人 口 も 増 えると 思 いますので ぜひ 空 港 方 面 への 下 り 口 を 作 っていただきたいです (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 市 の 人 口 も 増 えているので 北 総 線 の 運 賃 を 下 げてほしいと 思 う 牧 の 原 駅 近 くに 郵 便 局 が あれば 便 利 です 駅 の 周 辺 のお 店 がもう 少 し 活 気 が 出 て 来 ると 良 いと 思 います (50 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 郵 便 局 がなく 困 っている (60 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) ふれあいバスの 運 転 が 非 常 に 乱 暴 乗 車 した 時 立 っていられない 程 である とてもスピードを 出 してカーブを 曲 がったりするので 遅 れているのかと 思 いきや 途 中 のバス 停 で 止 まったまま 時 間 をつぶしていたりする 何 分 でそのバス 停 に 着 けるのか 勝 手 にタイムトライアルをしている ようである また ふれあいバスの 後 ろを 自 家 用 車 で 走 っていると 赤 信 号 で 交 差 点 を 右 折 する のをよく 見 かける 大 変 危 険 なので 注 意 してほしい (50 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 が 高 く 子 供 の 通 学 費 の 出 費 が 多 く 厳 しい 北 総 線 の 運 賃 が 他 の 路 線 並 みになれば もっと 活 気 づく 市 になると 思 う (50 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 牧 の 原 から 西 の 原 方 面 へ 行 くバスに 不 満 です 電 車 が 遅 れたとき 空 っぽのバスが 走 ってい ってしまいます 電 車 から 降 りてきた 人 達 は 走 ってきますがバスは 発 車 してしまいます 少 しく らい 待 てないのでしょうか 道 路 が 混 んでいるわけでもなく それくらいできないのでしょうか (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 公 共 交 通 の 質 問 で23-1 不 満 に 感 じている 事 は 一 つに 絞 れない 1~4 全 て 不 満 です ふれあ いバスは 安 くて 良 いのですが バス 停 間 が 長 く あれでは 利 用 したくてもバス 停 までが 遠 くて 利 用 者 もいないのが 分 かる 東 京 に60 年 住 み 移 ってきても 東 京 まで 仕 事 に 出 ていたので ここ 数 ヵ 月 しか 生 活 をしていないので 満 足 な 回 答 ができずすみません 医 者 も 遠 く バスも 不 便 で 自 動 車 運 転 ができない 人 間 には 不 便 で 仕 方 がありません (60 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 道 路 の 整 備 がすすんでいる 印 象 は 持 っていますが まだまだ 走 りにくい 道 路 が 残 っています 引 き 続 き 道 路 の 整 備 をお 願 いします (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 北 総 線 の 電 車 の 料 金 に 関 しては 難 しいかとは 思 いますが 考 え 直 していただけたらと 思 います (20 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) この 街 に 住 んでもうすぐ 25 年 近 くになります 一 番 の 不 満 は 北 総 線 の 運 賃 が 高 い 事 で 生 活 の 動 きが 思 うように 広 げられません 高 齢 になり 経 済 的 負 担 も 大 きくなり 健 康 でできるだけ 周 囲 に 迷 惑 をかけずに 生 きることを 考 えた 時 に 家 にこもることはマイナスにしかなりません ふ れあいバスは 心 から 感 謝 をしています 小 銭 入 れを 持 ってせめて 市 内 だけでも 足 腰 を 助 けていた だきながら 食 事 に 病 院 通 いに 少 しだけのショッピングを 楽 しませていただけるために 一 日 も う 少 しだけ 本 数 を 増 やしていただければ( 若 い 人 達 も 利 用 したい 人 達 はたくさんいる) 印 西 市 は 益 々 住 み 良 い 街 になると 思 います (70 歳 以 上 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 199

206 第 3 章 自 由 意 見 住 みやすい 街 として 認 識 されつつあると 思 いますが 北 総 線 の 運 賃 ダウンが 今 後 の 街 の 発 展 に 絶 対 必 だと 強 く 感 じています 当 初 の 計 画 に 比 べて 計 画 人 口 が 減 少 し 方 向 転 換 が 必 な のは 理 解 できますが 電 線 の 地 中 化 など すばらしかった 街 づくりの 方 針 が どんどんくずれて いくのは かなしいことだと 常 々 感 じています 印 西 市 は 成 田 線 沿 線 と 北 総 線 に 二 分 していま す 双 方 のつながりを 強 化 して 一 体 的 に 開 発 することが だと 考 えます (50 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 は 市 民 税 がたとえ 増 えたとしても JR とかと 同 じ 運 賃 くらいになることを 願 います (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 市 に 実 際 に 住 みはじめ 電 車 賃 の 高 さを 実 感 しています (20 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 京 成 線 に 乗 り 入 れるバス 路 線 を 整 備 してほしいです 北 総 線 運 賃 が 高 いので 電 車 を 利 用 しての 外 出 が 気 軽 にできません (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 市 ふれあいバスの 本 数 増 加 (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 印 西 牧 の 原 駅 圏 に 住 んでいます とにかく 北 総 線 の 運 賃 が 一 番 問 題 です 現 在 は 会 社 から 定 期 代 が 支 給 されていますが 都 心 まで 往 復 すると 2500 円 程 かかり 定 期 がなければ 外 出 もままなりま せん 駅 周 辺 の 大 型 商 業 施 設 も 空 き 店 舗 が 目 立 ちますが 北 総 線 の 運 賃 が 改 善 されれば 市 外 から ももう 少 し 集 客 できるのではないでしょうか また 印 西 牧 の 原 駅 は 北 総 線 で 乗 降 客 数 が 4 番 目 に 多 い 駅 です アクセス 特 急 の 停 車 のために 京 成 電 鉄 に 強 力 に 働 きかけてほしいです 北 総 線 の 運 賃 が 首 都 圏 の 他 の 鉄 道 と 同 等 になれば 千 葉 ニュータウンの 競 争 力 もアップ 住 民 の 増 加 企 業 の 進 出 が 期 待 できるかと 思 います また 印 西 牧 の 原 駅 にアクセス 特 急 が 停 車 すれば 大 型 商 業 施 設 の 集 客 力 アップ 周 辺 道 路 の 混 雑 緩 和 にもなるかと 思 います 成 田 空 港 へも 便 利 になり 空 港 利 用 者 向 けホテルの 進 出 なども 期 待 できます もう 一 つは 市 役 所 本 庁 舎 の 場 所 の 問 題 です 合 併 により 市 の 北 西 はずれに 位 置 するようになりました 印 西 市 の へそ にあたる 印 西 牧 の 原 駅 付 近 が 本 来 なら 妥 当 かと 思 います (60 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 値 下 げとアクセス 特 急 の 停 車 (20 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 北 総 運 賃 が 高 くてこの 街 に 住 まない( 住 めない) 人 がいます (50 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 公 共 施 設 などを 作 る 際 には( 含 む 横 断 歩 道 や 信 号 ) 利 用 する 側 ( 市 民 )の 生 活 導 線 をよく 検 討 して 設 置 すべきである 生 活 導 線 をはずれた 所 に 設 置 した 所 は 利 用 者 はそこを 通 らず 違 法 行 為 が 当 然 となっている マンションが 集 中 している 地 域 に 市 営 でもいいので 駐 車 場 を 増 設 すべきで ある 一 世 帯 で 2 台 ~3 台 所 有 ( 子 供 が 大 きくなり)している 所 も 少 なくなく 結 果 路 上 駐 車 もなくなり 若 い 世 代 も 長 く 住 み 続 けられるのではないでしょうか?( 公 団 が 土 地 を 所 有 してい るため 民 間 地 域 のように 駐 車 場 が 少 なく 不 便 である) (50 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 北 総 線 の 値 下 げが 一 切 行 われていない 京 成 線 の 無 料 乗 り 入 れ 等 何 一 つ 解 決 していない 北 総 線 横 の 新 道 路 ですが 出 入 口 が 少 なすぎます 出 口 まで 行 って 戻 ってくるという 事 は 無 駄 です (50 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 道 路 の 整 備 を 定 期 的 にやってほしい 理 由 としては 街 作 りが 活 発 なため 大 型 トラック 等 が 多 く 走 り 道 路 がでこぼこしすぎている 小 型 車 にとってはゆれがひどくなるので よくみてほしい 大 通 りだけでなく 旧 道 や 私 道 ではない 細 い 道 も 点 検 してほしい また 林 も 多 いので その 落 葉 により 道 路 幅 も 減 るので 清 掃 も 希 望 します 事 故 になりかねないので (30 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 萩 原 地 区 には 水 道 管 が 通 っていません 現 在 井 戸 水 を 使 用 していますが 水 が 汚 いため パイプ が 詰 まりやすく 砂 や 鉄 分 などの 不 純 物 が 多 く 出 ます お 風 呂 の 際 浴 槽 へ 砂 が 沈 んでいたり 洗 濯 物 が 黄 色 く 着 色 したり とても 不 便 で 困 っています 早 急 に 水 道 管 を 通 していただきたい です 千 葉 ニュータウン 中 央 や 印 西 牧 の 原 方 面 ばかり 発 展 し 萩 原 などの 印 旛 地 区 は 取 り 残 され 放 置 されている 気 分 になります もし 水 道 を 通 していただけないのであれば 新 しく 掘 る 井 戸 の 補 助 だけでもお 願 いしたいです (20 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 200

207 第 3 章 自 由 意 見 歩 道 を 整 備 してほしい( 主 に 主 道 路 ) 大 変 な 問 題 だと 思 いますが 子 供 や 車 に 乗 れないお 年 寄 りが 行 き 交 う 事 が 簡 単 かつ 安 全 なら もっと 素 敵 な 市 になると 思 います 子 育 てにはとても すばらしい 環 境 ですので ぜひ 検 討 していただけるとありがたいです( 今 の 子 供 達 の 子 供 にも 関 係 する 事 だと 思 いますので) 市 の 職 員 様 方 は 今 も 大 変 よくやってくださっていると 思 います 今 後 もよろしくお 願 いいただきたいです (30 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 道 路 に 排 水 溝 がないため 大 雨 が 降 ると 道 路 が 川 になり 家 の 畑 に 水 が 多 量 にはいる 以 前 排 水 溝 を 設 置 するように 望 書 を 提 出 して 役 場 の 人 が 見 に 来 ましたが その 後 変 わっていません (60 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 井 戸 水 で 生 活 している 安 心 な 水 が 出 る 上 水 道 がほしいと 思 います (70 歳 以 上 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 通 学 路 は 歩 道 をできるだけ 早 くつくってください たくさんあります 年 寄 が 急 な 坂 道 を 登 って いかなければ なかなか 乗 れないバス 停 では 利 用 もできない 人 がかなりいます (60 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 旧 印 旛 本 埜 地 区 の 通 学 路 の 整 備 を 進 めていただきたいと 思 います 昔 より 交 通 量 が 増 えました が 道 幅 は 昔 のままであるため 非 常 に 危 険 な 所 がある 小 中 学 生 が 事 故 に 遭 ってからでは 遅 い と 思 います (40 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 住 みやすいまちとして 全 国 に 認 識 されているが 欲 を 言 えばやはり 交 通 の 整 備 をお 願 いしたいと 思 います (50 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 下 水 の 流 れが 悪 い ふたがないので 落 ち 葉 等 で 詰 まる (60 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 北 総 線 を 毎 日 利 用 しているが とにかく 運 賃 が 高 くて 都 内 の 友 人 達 が 気 軽 に 遊 びに 来 られない 印 西 市 は 自 然 も 豊 かで 良 い 所 なのに あまり 外 部 ( 市 外 )の 人 が 来 るイメージがない 運 賃 を 下 げたらもっと 人 が 来 るのではないか?それと 本 数 が 少 ない 接 続 も 悪 い 夜 の 下 り 方 面 の 電 車 が 少 なく 終 電 も 早 くて 困 っている 朝 7:00 台 の 電 車 の 本 数 も 少 ないと 思 う (20 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 印 西 市 は 緑 豊 かでとても 良 いまちです 誇 りも 愛 着 も 感 じます しかし 住 みやすさの 面 では 不 満 があります 特 に 北 総 線 の 運 賃 は 高 すぎます 都 内 に 勤 務 していますが 半 年 で27 万 円 私 の 会 社 は 会 社 負 担 なのでよいですが 学 生 や 会 社 が 通 勤 費 を 負 担 してくれない 人 には 負 担 が 大 き すぎます また 交 通 インフラ 上 下 水 などにも 不 満 があります 車 を 運 転 できない 人 にはとて も 住 みづらいと 思 います 特 に 高 齢 者 の 多 い 町 では 交 通 インフラの 充 実 は であると 考 えま す 上 下 水 道 については 自 宅 周 辺 は 井 戸 水 で 飲 料 水 を 買 っています 充 実 すれば 助 かります (20 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 私 は 旧 印 旛 村 に 住 んでいます 国 道 464 号 沿 いの 大 型 商 業 施 設 や 千 葉 北 総 病 院 北 総 鉄 道 ( 駅 ) 図 書 館 など 合 併 になってからずっと 身 近 に 便 利 さを 感 じるようになっています しかしながら 今 はまだ 高 齢 でなく 車 での 移 動 ができるからです 私 のまわりで 年 齢 を ねてこられた 方 は 車 を 運 転 できる 方 がたよりです 安 全 の 面 でも 心 配 があります 元 気 なうちは 自 力 で 買 い 物 に 行 きたい 出 かけたい それがかなう 市 にしていただきたいと 思 います 中 心 地 でない 地 域 の 交 通 網 の 整 備 を 視 したいです アンケートをありがとうございました (50 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 印 西 市 造 谷 に 在 住 ですが 歩 道 と 街 灯 を 増 やしてください (20 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 道 路 等 全 部 中 心 地 域 しかよくなっていない 合 併 した 旧 村 は 二 の 次 のような 感 じになって いてとても 悲 しい 距 離 もあるし 土 日 は 混 んでいるので ほとんど 中 心 地 域 に 行 かないため か 以 前 とあまりかわらない 気 がする 小 学 校 なども 子 供 の 人 数 が 減 り 今 までのような 活 気 もない 市 内 のはずれでも 人 が 増 えていけるような 町 づくりをしてほしい (40 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 印 西 市 は 住 みやすい 市 と 言 われているが ニュータウン 地 域 だけだと 感 じている 旧 印 旛 村 本 埜 村 などは 特 に 変 わっていない 特 に 交 通 の 便 が 悪 く この 旧 村 の 地 域 は 雪 など 降 ると 何 の 対 策 もなく ただ 1 つのバスも 止 まってしまい 大 変 不 便 である 何 とかしてください バス の 運 賃 も 高 いので (20 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 201

208 第 3 章 自 由 意 見 中 心 部 だけの 発 展 でなく 周 辺 部 にも 目 を 向 けてもらいたい 大 きなこと 多 額 な 事 は 望 まない が バス 路 線 等 整 備 願 いたい (60 歳 代 男 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 北 総 線 料 金 値 下 げを 希 望 します (60 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 千 葉 ニュータウン 事 業 は 失 敗 したが 立 地 やもろもろを 考 えるとまだまだ 良 くなると 思 う 北 総 線 の 運 賃 が 高 いふざけた 理 由 は 調 べて 知 っているが どうにかしないと 発 展 の 足 かせになると 思 う 車 を 持 っていれば 生 活 するのに 他 の 町 にくらべてかなり 住 みやすいと 思 う 車 がないと 厳 し い (30 歳 代 男 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 市 役 所 の 位 置 は 今 の 場 所 ではどう 考 えても 市 の 端 と 思 われるので 現 印 西 市 のほぼ 中 心 となる 牧 の 原 駅 周 辺 にするべきだと 思 う 場 所 については BIGHOP の 空 き 地 に 庁 舎 建 設 と 一 部 店 舗 部 分 買 い 上 げまたは 借 り 上 げ 今 後 は 国 道 464 号 が 成 田 空 港 方 面 へつながると 思 うので その 他 の 道 路 網 を 整 備 できれば 印 西 市 は 北 総 線 沿 いに 発 展 できると 思 われます 布 佐 安 食 方 面 からバス などで 北 総 線 へ 乗 客 を 引 き 込 めれば 北 総 線 の 運 賃 値 下 げにもつながります それ 以 外 の 部 分 につ いては 田 舎 のままでも 良 いと 思 いますし 印 旛 沼 周 辺 を 整 備 して 海 外 からのお 客 様 の 停 泊 地 や 休 息 地 としての 発 展 も 考 えられます また 欧 米 圏 の 方 の 中 にはサイクリングを 趣 味 にされている 方 が 多 いので 印 旛 沼 周 辺 のサイクリングロードの 整 備 拡 充 は 必 須 かと 思 われます (40 歳 代 男 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 は 未 だ 高 く 民 間 バス ふれあいバス 共 に 運 行 数 路 線 数 バス 停 の 数 が 不 足 して いるため どこに 行 くにしても 不 便 バスに 関 しては 運 賃 よりも 上 記 三 つを 視 して 市 内 市 外 をつないでほしい (20 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 北 総 線 沿 いだけが どんどんきれいになっていくように 見 えてしまう うちの 近 所 だと 幹 線 道 路 をはずれた 生 活 道 路 はなかなか 直 してもらえない (40 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 日 医 大 ~ 佐 倉 までのバスを 平 賀 学 園 台 廻 りで 走 らせてほしいです 佐 倉 まで 直 接 行 けると 便 利 で 買 い 物 がしやすいです 車 を 所 有 していないお 年 寄 りが 団 地 の 中 にけっこうおられます (60 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 平 賀 学 園 台 から 京 成 酒 々 井 駅 へはバスが 通 っていて 良 いのですが 印 西 牧 の 原 駅 方 面 へはバスが なく 不 便 のままで 車 を 運 転 できる 今 は 良 いのですが 将 来 が 心 配 です また いつも 見 てい る 中 学 生 の 自 転 車 通 学 が 不 憫 です なんとかしてあげられませんか? 冬 期 の 通 学 は 道 も 早 々に 暗 くなります 考 えてください (60 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 順 天 堂 大 学 通 りの 橋 を 境 に 酒 々 井 方 向 の 道 路 がすぐに 冠 水 してしまいます 酒 々 井 町 だから 道 路 の 修 繕 はしていただけないのでしょうか? 雪 の 日 や 大 雨 が 降 ると 通 行 止 めになり 学 園 台 平 賀 地 区 は 陸 の 孤 島 です 印 西 市 ではないからとあきらめていたのでは 酒 々 井 駅 にすら 行 き 来 できなく 不 便 です なんとか 道 路 工 事 していただきたいと 思 います こんなことすらでき なくて 税 金 をどこかで 無 駄 に 使 っているのでしょう 本 当 に 腹 立 たしい 限 り 生 活 しづらく 印 西 市 は 住 みにくいです 早 急 に 改 善 願 います (50 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 市 県 営 住 宅 を 建 ててほしい 流 行 に 乗 ってコストコなど 一 部 だけ 盛 り 上 がっても 母 子 家 庭 に は 住 みにくい 町 並 みが 発 展 しすぎて 家 賃 なども 高 くなり 正 直 厳 しすぎます 県 営 住 宅 を 建 て ない 意 味 が 分 かりません 収 入 が 少 ない 人 も 気 軽 に 住 める 環 境 なら 印 西 市 ももっと 住 みたい! って 思 う 人 が 増 えると 思 います 住 みやすい 街 No.1となっている 印 西 市 印 西 市 民 からしたら ありえない 住 みにくいとしか 感 じません (20 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 京 成 酒 々 井 駅 から 日 本 医 大 駅 間 の 路 線 バスの 本 数 が 少 ないため 1 時 間 に 最 低 でも 2 本 は 走 って ほしい 理 由 として 平 賀 地 区 に 住 む 中 学 生 が ( 希 望 者 は)バス 通 学 ができるため 今 は 本 数 が 少 なく 自 転 車 通 学 をし その 上 部 活 と 勉 強 もして 体 力 的 に 厳 しいという 声 が 上 がっている 大 型 車 の 通 行 が 禁 止 されている 区 間 があるが 数 多 くの 大 型 車 が 通 行 して 危 険 なため バス 通 学 の 学 生 が 増 えたら 良 いと 思 う (20 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 が 高 い 印 西 牧 の 原 駅 ~ 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 方 面 は 活 気 があり 新 しい 店 も 多 いが 旧 印 旛 村 は とり 残 されている せめて 日 医 大 駅 周 辺 に 本 屋 飲 食 店 など 立 ち 寄 れるよう にしてほしい (50 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) バスルートを 拡 大 してほしい (30 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 202

209 第 3 章 自 由 意 見 北 総 線 の 沿 線 には 土 地 だけ 有 り 余 っているような 場 所 が 結 構 あるが 駅 がないなど 店 などをつ くっても 限 界 だと 思 う 何 か 別 の 有 効 活 用 をしてほしい 道 路 網 の 整 備 に 関 しては 前 よりもかな り 良 くなった 広 い 道 ができ 行 き 来 がしやすくなった 環 境 保 全 に 配 慮 しつつ 必 な 所 を 作 ってほしい (30 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 大 雨 が 降 ると 冠 水 する 箇 所 がある (20 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 市 になって 平 賀 の 方 は 何 か 変 わりましたか? 私 は 変 わらないと 思 います 朝 晩 交 通 量 が 多 く 12 月 に 道 路 を 直 していただきましたが 半 年 で 壊 れてしまいました 市 の 中 心 部 はとても 力 が 入 っ ているみたいですね (60 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 東 京 都 心 へのアクセスについては 非 常 に 便 利 であり 将 来 的 にも 継 続 して 居 住 したいと 考 えてま すが やはり 北 総 線 の 運 賃 の 高 さには 驚 きと 同 時 に 怒 りを 感 じます 北 総 鉄 道 の 中 長 期 的 な 計 画 等 も 聞 ける 場 や 公 開 などを 含 め 検 討 していただきたいです (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎる (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 の 運 賃 をもっと 値 下 げしてほしい もしくは ふれあいバスや 民 間 路 線 バスの 利 便 性 を 向 上 させてほしい( 本 数 をふやさないと 利 用 しにくい) 船 橋 のアンデルセン 公 園 のような 公 園 が ほしい (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 橋 に 名 前 が 有 りません 例 えば いには 野 には 北 総 線 の 上 に 3 つの 橋 が 有 りますが 私 は 勝 手 に いには 野 一 の 橋 いには 野 二 の 橋 いには 野 三 の 橋 と 言 っていますが (70 歳 以 上 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 運 賃 の 値 下 げと 464 号 線 ( 国 道 )の 成 田 までの 延 伸 を 早 急 に 実 現 してほしい (30 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 松 山 下 公 園 や 印 西 市 文 化 ホールでは 様 々な 催 しがありますが 車 がないと 不 便 です 車 をもう 一 台 所 有 しようと 思 うと 駐 車 場 がありません ふれあいバスのルート 本 数 時 刻 などをもう 少 しよくしていただければ 利 用 者 も 増 えると 思 います (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 の 運 賃 値 下 げを 市 としても 今 以 上 に 働 きかけてほしいです (30 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 国 道 464 号 を 横 断 する 道 路 ( 線 路 の 上 を 垂 直 に 走 る 道 )が 短 く いつも 混 雑 しているので 改 善 し てほしい (20 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 運 賃 が 高 すぎる 安 くすれば 皆 が 利 用 し 街 が 活 性 化 される いには 野 地 区 に 郵 便 局 を 作 ってほしい 国 道 464 号 の 出 口 ( 草 深 )を 早 く 開 けてください 閉 じている 意 味 が 分 かりません (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 の 運 賃 を 下 げる 事 が 必 (50 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 が 高 い( 内 定 先 の 企 業 の 交 通 費 の 上 限 に 当 たるので 就 職 したら 市 外 で 一 人 暮 らしをする 予 定 ) (20 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 の 運 賃 も 民 間 路 線 のバス 運 賃 も 高 いです ふれあいバスも 今 ひとつ 時 間 帯 や 停 留 所 など 使 いにくい 点 があります 100 円 は 良 いと 思 います 最 寄 り 駅 が 印 旛 日 本 医 大 駅 なのですが 駅 近 くまで 住 宅 になり 楽 しい 明 るい 商 業 地 への 希 望 が 薄 らぎつつあります 今 後 も 住 みたいかとの 設 問 にはこの 点 もあり 充 実 の 高 い 場 所 になってほしいと 願 います もっと 高 齢 になった 時 に 子 供 達 を 呼 び 入 れる 地 域 になっていてほしいです (60 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) バスも 少 なく 足 腰 が 痛 いと 出 られない 病 院 に 行 くのも 大 変 子 供 達 の 学 校 にしても 交 通 費 が あまりにも 高 く 家 計 にひびく ( 北 総 線 ) 子 供 達 が 小 さい 時 はいいが 大 きくなると 動 きにくい (70 歳 以 上 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 203

210 第 3 章 自 由 意 見 駅 を 核 とした 生 活 圏 が 道 路 整 備 造 成 により 損 なわれていると 感 じます ロードサイドには 他 地 域 からお 客 さんが 来 る 店 が 増 えているのに 木 下 小 林 駅 前 は 以 前 よりさびれていますし 日 医 大 駅 に 関 しては 駅 前 に 住 宅 ばかりで コミュニティとなりうる 店 がありません ただ 帰 っ て 来 て 寝 るだけのような 場 所 です 用 地 の 利 用 方 法 用 途 について UR の 販 売 方 法 について 市 と して ビジョンをもって 長 期 持 続 可 能 な 街 づくりができないでしょうか?いずれ 同 時 期 に 開 発 さ れた 街 区 が 高 齢 化 し 魅 力 のないさびれた 街 になってしまう 気 がしてなりません だったら 電 車 の 駅 はいらないです バスで 良 いです 唯 一 千 葉 NT 中 央 だけが 今 のところ 企 業 ショッピ ングセンターも 有 り 活 気 があるように 見 えます (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 がとにかく 高 いです 通 学 で 使 っている 子 供 のいる 家 庭 の 負 担 はかなり 大 きいです (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 の 運 賃 と 本 数 が 大 きな 課 題 だと 思 います その 他 は 住 み 良 い 街 ランキングでトップを 取 れるほどの 魅 力 ある 街 だと 思 います 北 総 線 の 高 運 賃 は 子 供 が 通 学 で 使 用 する 時 が 来 ると 大 きな 負 担 になるとおもいます 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 を 中 心 に 住 宅 地 の 建 設 が 活 発 なので 運 賃 値 下 げ 本 数 増 加 を 進 めてください (30 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 の 運 賃 をもっと 下 げてほしい (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 緑 も 多 くまだ 自 然 も 残 っている 点 はとても 気 に 入 っています 子 供 が 小 学 校 中 学 校 の 時 はあま り 感 じませんでしたが 高 校 大 学 となるにつれ やはり 交 通 費 の 負 担 が 限 りなく く 感 じられ ます 都 会 に 出 るのはちょっとした 小 旅 行 並 の 交 通 費 がかかります 夫 婦 2 人 になったら 違 う 場 所 に 行 こうかと 思 ってます 子 育 て 支 援 についても 中 学 生 までより 高 校 大 学 の 方 がより 負 担 が 大 きいという 事 も 少 しわかってほしいと 思 います 本 当 にお 金 のかかるのは 大 学 生 だと 思 うのですが 住 みやすい 都 市 日 本 一 なんて 信 じられません 目 先 の 甘 い 言 葉 にだまされないで ください (50 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 道 路 の 作 り 方 に 問 題 が 多 い!(50 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 の 運 賃 を 安 くしてもらいたい 高 すぎで 子 供 の 進 学 ( 高 校 大 学 など)に 引 越 したくなる (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) ふれあいバスのルート 時 間 が 利 用 しづらい 小 児 から 高 齢 者 までが 安 全 に 暮 らせるよう 全 体 を みていただけると 良 いと 感 じます (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 運 賃 の 値 下 げを 強 く 望 みます 車 中 心 で 動 かざるをえない 状 況 です 北 総 線 が 成 田 空 港 ま で 延 びましたが 本 数 運 賃 面 で 不 便 に 感 じます 成 田 方 面 へのアクセスを 北 千 葉 道 路 早 期 完 成 で 改 善 を 望 みます (40 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 北 総 線 の 運 賃 を 下 げてほしい (40 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 国 道 464 号 の 下 の 道 路 のことなのですが 出 口 をもう 1 つ 作 ってほしいです 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 あたり(カインズの 信 号 の 手 前 あたり)から 国 道 464 号 に 合 流 できるようでしたら お 願 いします (20 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 本 埜 支 所 より 464 号 への 道 路 を 開 通 させてほしい 竜 腹 寺 セーブオンの 交 差 点 に 信 号 設 置 してほ しい 公 共 交 通 の 充 実 (50 歳 代 男 性 中 根 滝 地 区 ) 最 近 千 葉 NT 印 西 牧 の 原 周 囲 の 渋 滞 がものすごいです 特 に 土 日 (20 歳 代 男 性 中 根 滝 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 の 値 下 げ 成 田 線 の 本 数 を 増 やす 公 共 交 通 機 関 が とても 不 便 である それを 改 善 していってほしいです 住 みやすい 環 境 を 望 みます (20 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) バスが 1 日 に 何 本 かは 走 っているが 一 番 使 う 朝 の 通 勤 通 学 の 時 間 と 夕 方 にはなく 昼 間 利 用 しない 時 間 帯 に 多 い ムダではないか?もっと 使 う 時 間 に 集 中 した 方 が 利 用 者 が 多 いのでは ないか?(50 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 204

211 第 3 章 自 由 意 見 井 戸 水 から 大 腸 菌 が 検 出 されているが 仕 方 なく 30 年 以 上 使 用 している 下 水 道 整 備 は 無 理 で も 飲 料 水 だけは 全 戸 水 道 水 が 利 用 できるよう 整 備 してほしい 費 用 負 担 の 点 で 利 用 希 望 者 が 少 数 になることが 予 想 されるが 自 分 は 百 万 円 払 ってでも 水 道 が 利 用 できることを 望 みます とりあ えず 希 望 者 を 対 象 とした 水 質 検 査 を 実 施 して どのくらい 飲 料 不 適 な 井 戸 水 があるかを 把 握 し て そのデータを 基 に 予 算 を 含 めた 検 討 会 を 立 ち 上 げてほしい (50 歳 代 男 性 中 根 滝 地 区 ) 全 体 的 にまだ 田 舎 という 感 じがします 道 路 の 整 備 商 業 施 設 の 充 実 をする 事 で 若 い 人 ももっ と 住 むようになるかもしれません (20 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 村 だった 地 域 にも ふれあいバスを 循 環 させてほしい (40 歳 代 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) ニュータウン 地 区 と 本 埜 地 区 の 幹 線 道 路 とを 結 ぶ 道 路 整 備 が 必 である (60 歳 代 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) 各 集 落 内 道 路 整 備 の 推 進 (60 歳 代 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) 小 規 模 自 治 会 ( 人 世 帯 は 少 ないが 区 域 面 積 は 大 きい)への 負 担 金 について 割 り 増 し 等 の 検 討 をしてほしい 市 の 環 境 やイメージアップに 効 果 が 大 きい (60 歳 代 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) 下 水 道 の 整 備 (60 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 足 ( 交 通 確 保 ) (30 歳 代 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) 田 舎 なので 仕 方 がないのかも 知 れないが 車 がないと 生 活 できない 高 齢 者 や 免 許 を 持 たない 者 は 出 かける 事 が 困 難 (70 歳 以 上 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) JR 木 下 駅 小 林 駅 と 北 総 線 各 駅 間 を 乗 り 換 えなしバスを 運 行 させる (70 歳 以 上 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) 県 道 12 号 線 ( 萩 原 - 安 食 卜 杭 間 )のふれあいバスの 延 伸 を 望 県 道 12 号 線 に 点 在 する 地 域 は コンビニまで2~3Km 駅 舎 まで3~4Kmあり 高 齢 者 や 車 の 免 許 証 のない 人 は 買 い 物 難 民 です 交 通 機 関 があれば 元 気 な 高 齢 者 は 市 の 各 行 事 や 図 書 館 役 所 ショッピング 等 々 心 身 の 健 康 を 維 持 して 住 民 健 診 同 様 介 護 予 防 につながると 思 う カラフルなふれあいバスが 通 る 事 で ごみのポイ 捨 て 場 と 化 しつつある 道 路 も 毎 日 公 車 が 通 れば 景 観 は 良 くなり 総 合 的 に は 市 の 財 政 負 担 にはならないと 思 う 印 西 市 役 所 - 国 道 356 号 - 県 道 12 号 - 国 道 464 号 - 印 西 市 役 所 (70 歳 以 上 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 が 高 く 通 学 利 用 時 は 負 担 が 大 きい (20 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) バスも 電 車 も 駅 やルートが 遠 く 利 用 しづらく 自 家 用 車 が 無 いと 買 い 物 も 難 しい 通 学 路 も 歩 道 もなく 道 もせまいため 子 供 達 は 危 険 ニュータウン 地 域 にばかり 力 が 注 がれ 在 来 地 区 は 取 り 残 されている 感 が 非 常 に 強 く 感 じられる 道 路 等 もボロボロのままな 所 が 多 い 合 併 後 は 特 に 感 じる ニュータウン 地 域 だけが 印 西 市 なのか?ととてもかなしく 思 われる 事 が 多 い 良 くな った 所 は 考 えても 出 てこない (40 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 旧 本 埜 方 面 はふれあいバス 民 間 路 線 バスもなく 不 便 を 感 じる (60 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) ふれあいバスとかのバスで 駅 や 病 院 に 行 けるものを 中 心 部 だけでなく 他 の 所 も 通 してほしい (50 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 北 総 線 運 賃 の 値 下 げ 促 進 現 状 では 地 域 発 展 の 最 大 阻 害 因 高 齢 者 は 運 賃 が 高 くて 電 車 に 乗 れない 高 齢 者 の 運 賃 割 引 き 制 も 検 討 されては?(70 歳 以 上 女 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 の 高 止 まりについて 退 職 して 特 に 高 運 賃 に 悩 まされています できるだけ 北 総 線 を 利 用 しないで 移 動 したいと 思 っていますが 代 替 手 段 が 見 つからないため やむをえず 北 総 線 を 利 用 せざるをえない 場 合 が 多 々あります せめて 新 鎌 ヶ 谷 まで バスを 走 らせていただ ければと 思 います (60 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 近 くに 郵 便 局 がないので 不 便 わざわざバスや 電 車 に 乗 って 行 くのはばかばかしい 牧 の 原 にも 郵 便 局 をおいて (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 印 西 牧 の 原 駅 にアクセス 特 急 を 停 車 してほしい (60 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 205

212 第 3 章 自 由 意 見 印 西 牧 の 原 駅 周 辺 は 郵 便 局 がなくとても 不 便 です 一 郵 便 局 ができる 話 があったがなくなり とても 残 念 早 く 郵 便 局 を 作 ってください お 願 いします 北 総 線 の 運 賃 問 題 も 何 も 改 善 されて いない! 早 く 普 通 の 1 区 間 150 円 ぐらいの 運 賃 にしてください (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 の 料 金 の 高 さは 利 用 者 を 馬 鹿 にしている 市 として 毅 然 とした 対 応 をしてほしい 京 成 グ ループは 印 西 市 を 馬 鹿 にして 見 下 している 市 役 所 等 のお 役 所 が 木 下 では マイカーかタクシー でない 限 り 行 けない 不 便 この 上 ない こんな 市 は 他 にないと 思 う まずは 市 の 中 心 を 千 葉 ニュ ータウン 中 央 駅 か 印 西 牧 の 原 駅 周 辺 に 移 し そこからまちづくりをしていかなければ 役 所 サー ビスの 評 価 をする 以 前 の 問 題 (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 が 非 常 に 高 い 車 がないと 何 もできない バスも 少 ない お 盆 や 正 月 休 日 お 昼 と 休 みすぎる 時 間 も 少 ない 印 西 の 交 通 機 関 がひどすぎます 車 のない 人 達 には 非 常 に 住 みに くい 所 です (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 が 高 く 年 金 生 活 者 にとっては 物 価 高 騰 や 年 金 支 給 額 の 減 少 等 によって 電 車 での 外 出 を 極 力 控 えるようにしています 現 在 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 から 新 鎌 ヶ 谷 駅 までバスが 運 行 していますが それを 印 旛 日 本 医 大 駅 及 び 印 西 牧 の 原 駅 からも 運 行 するようにできないも のでしょうか 北 総 線 の 値 下 げ 交 渉 を 強 力 に 進 めることを 望 んでいます (60 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 生 活 をはじめて18 年 が 経 過 しますが その 間 北 総 鉄 道 の 運 賃 問 題 に 対 する 行 政 市 の 運 賃 の 値 下 げ 交 渉 や 運 動 の 結 果 が 住 民 の 満 足 できる 結 果 に 全 くいたっていない まちづくり( 住 宅 事 業 )と 一 体 になるような 施 策 もうまくすすんでいないと 感 じる 成 田 空 港 に 近 い 利 便 性 も 駅 に 止 まらない 電 車 (スカイライナーなど 含 む)では 全 くメリットを 出 せていない( 印 西 牧 の 原 ) 都 心 からは 遠 くても 住 民 にとって 住 むメリットを 考 えた 施 策 住 民 目 線 の 利 便 性 を 早 く 実 現 し てほしい (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 印 西 市 は 住 みやすい 市 であると 思 っております 街 全 体 がきれいであり 商 業 施 設 も 多 く 安 心 して 暮 らす 事 ができています しかし 自 分 が 結 婚 後 も 住 みたいとは 思 えないです 理 由 として は 北 総 線 の 運 賃 の 高 さです 自 分 自 身 が 子 どもの 頃 電 車 代 の 高 さによって 遊 びに 行 きたくて も 行 けなかったことが 多 々あり 市 外 に 住 む 友 人 も 家 へ 呼 ぶ 事 をためらったりしたためです とても 生 活 しやすい 市 ではありますが 金 銭 的 に 余 裕 がない 家 庭 には 住 みにくいのかもしれませ ん こういったことから 自 分 が 子 を 育 てる 時 に 印 西 市 を 出 るという 選 択 を 考 える 事 になるのだ と 思 います ふれあいバスはとても 使 いやすく 今 後 も 続 けていただきたいです 印 西 市 は 車 が ないと 買 い 物 が 大 変 なので 高 齢 化 に 向 けて 広 く 周 知 したり 本 数 を 増 やしたり より 市 民 が 日 常 的 に 使 いやすいバスとして サービスを 維 持 してください (20 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 が 人 口 が 増 えたにもかかわらず これからも 増 加 する 事 が 必 須 なのにもかかわらず 安 くならない 都 内 に 行 く 回 数 も 減 るし 利 用 する 機 会 も 少 なくなる 行 政 からも 改 善 策 を 講 じ てもらいたい 郵 便 局 の 設 置 もぜひ 実 現 してほしい( 牧 の 原 駅 近 く) (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 住 宅 地 が 増 加 し 緑 が 失 われている 急 激 に 人 口 を 増 やして 将 来 高 齢 者 タウンにならないか 心 配 学 校 や 幼 稚 園 病 院 等 インフラが 整 っていないのに 住 宅 ばかり 増 やしすぎ 買 い 手 が 無 く 空 き 家 廃 墟 にならないかも 不 安 牧 の 原 駅 北 口 や Big Hop などしばらくテナントが 入 っていな い 所 も 多 い 464 号 バイパスの 欠 陥 設 計 工 事 は 多 いに 不 満 住 人 なら 渋 滞 が 起 きそうなのは 素 人 でも 分 かる 車 線 規 制 それの 修 正 突 貫 工 事 で 道 路 はボロボロ せっかく 作 った 草 深 ランプは 未 だ 閉 鎖 中 今 後 の 施 策 の 教 訓 にしてもらいたい (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 現 在 の 生 活 に 満 足 していますが 北 総 線 の 運 賃 の 高 さが 気 になります (60 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) とにかく 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎる バスも 本 数 が 少 なく どのようなバスがあるのかよくわ からない 今 は 車 を 使 用 しているので 良 いが 将 来 自 分 達 もそうだが まず 親 世 代 が 車 を 使 用 できなくったときに どうやって 生 活 していくか 不 安 です 車 がなくても 生 活 しやすい 街 になるといいと 思 います 子 育 て 世 帯 も 高 齢 者 世 帯 も 住 みやすい 街 になることを 期 待 してい ます!(30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 206

213 第 3 章 自 由 意 見 何 せ 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎる 住 宅 の 誘 致 に 力 を 入 れていて 開 発 しているにもかかわらず 通 勤 通 学 の 交 通 費 の 負 担 が 大 きい 人 口 が 増 えれば 運 賃 も 下 がると 期 待 して 住 み 続 けてはい るが( 購 入 した 以 上 簡 単 に 引 っ 越 す 訳 にはいかない) なかなか 実 現 しないし であれば 豊 か な 森 林 を 伐 採 してまで 住 宅 整 備 をする 必 があるのでしょうか? 人 口 減 少 が 進 んでいる 昨 今 新 しい 事 を 受 け 入 れる 前 に 今 ここで 生 活 を 送 っている 人 達 が 生 涯 安 心 して 暮 らせる 環 境 ( 自 然 や 利 便 性 etc)を 考 えてほしいと 思 います (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 電 車 運 賃 の 値 下 げをお 願 いします 印 西 牧 の 原 駅 から 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 へ 向 かう 国 道 464 号 の 下 の 方 の 道 の 出 口 が 閉 鎖 されたままなので あけてほしいです (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 歩 道 が 年 間 を 通 して 草 が 生 い 茂 っており 草 刈 り 作 業 も 数 回 行 っているようだが タイミング 回 数 も 悪 く 意 味 がない すべてコンクリート 化 した 方 がよい 市 役 所 郵 便 局 の 位 置 が 村 時 代 の ロケーションであり 現 在 の 人 口 比 率 居 住 地 区 を 考 えて 移 転 すべきであり 不 便 である 2 車 線 あるのに ガードレールを 使 って 1 車 線 しか 使 わせていない 道 があり 最 大 限 利 用 すべきで ある (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 現 在 滝 野 に 住 んでいるが 牧 の 原 駅 周 辺 に 住 むと 車 が 無 いと 生 活 できないように 感 じる (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 滝 野 に 住 んでいる 者 ですが 郵 便 局 はいつできるのですか 選 挙 の にうわさが 流 れ 消 えて 行 く のですが 運 転 ができないのでバスを 利 用 しておりますが 牧 の 原 駅 から 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 までふれあいバスで 何 回 か 利 用 しましたが 時 間 がかかるのにびっくりしました 同 じ 所 を 行 ったり 来 たり コースを 以 前 と 少 し 変 えたらいかがですか 滝 野 から 小 林 経 由 はあるのですが 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 は 一 駅 に 出 なければならないので 路 線 の 見 直 しも 必 ではないで しょうか (70 歳 以 上 女 性 滝 野 地 区 ) タウンバスで 市 役 所 へ 行 けるようにしてほしい( 滝 野 では 不 便 ) 商 業 施 設 もなくなり 暮 らしに くくなり 困 っている (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 通 勤 時 にご 年 輩 の 方 々が 徒 歩 で 買 物 をするのを 多 く 見 かけます 毎 日 買 物 で 移 動 するのであれば かなり 大 変 なはずです 対 策 はとられてるかもしれませんが もう 一 見 直 してみた 方 がいいか もしれません (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 道 路 の 工 事 が 多 いと 思 います 同 じ 道 路 を 何 も 工 事 しているのを 見 かけましたので もう 少 し 考 えていただきたいと 思 います 今 後 道 路 を 作 る 際 舗 装 を 隅 まできちんと 行 っていただきた いと 思 います 隅 までやらないと 雑 草 の 手 入 れが 大 変 です よろしくお 願 いします (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 値 下 げを 早 く 実 現 していただきたい (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) とにかく 北 総 線 の 運 賃 が 高 すぎるので 下 げてほしい 住 民 にできる 事 があるのなら 協 力 しま す (40 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 を 下 げてほしい (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 私 は 大 学 生 で 大 学 まで 電 車 で 通 学 していますが 定 期 代 が 3 ヶ 月 で 9 万 円 ほどかかります テ レビで 印 西 市 が 住 みやすい 街 1 位 に 選 ばれていたのを 見 ましたが 一 駅 行 くのに 300 円 かかる 印 西 市 に 住 みやすい 街 として 甚 だ 疑 問 を 感 じています もう 少 し 北 総 線 の 運 賃 を 下 げていただけ るとありがたいです (20 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 新 しい 住 宅 建 設 が 進 んでいるようです 新 旧 地 区 の 交 流 や 転 入 して 来 る 人 が 愛 着 を 持 てる 町 づく りが 大 切 だと 思 います 合 併 して 広 くなった 印 西 市 住 んでいる 所 以 外 の 情 報 を 得 られる 何 かが あればいいと 思 います 建 築 中 のビルがあり ホームページを 見 ても 何 を 建 てようとしているの かがすぐに 分 かりません( 地 区 計 画 位 置 図 はクリックしても 拡 大 しません) 結 局 他 の 検 索 サイ トや 口 コミで 知 る 事 になります 市 としてできないのか 分 かりませんが そこに 何 ができてどう いう 風 に 利 用 できるのか また 雇 用 はあるのかなどなど 気 になりますし 今 転 入 を 考 えてる 人 がいるとして 予 定 先 のまわりに 空 地 があり 何 か 建 築 が 予 定 されてるとしたらそれを 事 前 に 知 る 事 は 大 だと 思 ったりします 住 みよさランキング 上 位 が 続 く 市 であってほしいと 願 います (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 印 西 牧 の 原 駅 周 辺 に 郵 便 局 を 誘 致 していただけると 利 便 性 が 高 まり 大 変 助 かります (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 207

214 第 3 章 自 由 意 見 北 総 線 の 運 賃 が 高 いわりに 本 数 は 少 なすぎるし 始 発 は 遅 く 終 電 は 早 い こんな 路 線 では 発 展 し ない (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) ふれあいバス の 本 数 を 増 やしてほしい 牧 の 原 駅 近 くに 郵 便 局 がほしい (70 歳 以 上 男 性 滝 野 地 区 ) 滝 野 地 区 のバス 本 数 が 少 ない 高 齢 になった 場 合 に 不 安 があり 市 外 への 転 居 を 検 討 する 事 にな る 日 本 医 大 駅 行 きも 検 討 してほしい (40 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 現 市 政 は クリーンセンター 移 設 に 伴 う 不 透 明 な 旧 市 政 に 対 する 市 民 の 声 に 後 押 しされて 誕 生 し たと 考 える クリーンセンター 移 転 問 題 は 決 着 を 見 て 成 果 が 得 られたが 北 総 鉄 道 の 運 賃 問 題 は 何 ら 進 展 がない 市 長 へ 立 候 補 されたときの 公 約 からは もっと 行 動 力 のある 人 だと 思 ってい た! 運 輸 大 臣 のみならず 国 交 省 大 臣 にも 陳 情 するなど 県 知 事 レベルの 力 では 問 題 は 片 付 かな いのだから 知 事 とタイアップして 異 常 とも 言 える 運 賃 問 題 をせめて 世 間 並 みの 料 金 に 改 定 す る 事 こそ 市 長 の 力 量 の 問 われる 所 と 考 える 運 賃 問 題 こそが 住 民 や 企 業 の 誘 致 に 直 結 してい るのではないでしょうか!!(50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 をもっと 安 くしてほしいです (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 運 賃 の 値 下 げ( 継 続 ) (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 都 内 に 通 勤 していますが 15 年 住 んでいて 北 総 線 の 運 賃 が 下 がる 気 配 が 全 くありません 交 通 費 に 関 して 会 社 等 で 自 費 支 払 いになった 時 のことを 考 えると 引 越 しも 検 討 しなければなりません 街 を 発 展 させるためには 交 通 費 の 特 に 北 総 線 の 運 賃 値 下 げはとても 必 ではないでしょうか (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) アクセス 特 急 の 印 西 牧 の 原 駅 停 車 を 強 力 に 進 めてほしい (60 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 都 内 に 通 勤 していますので 北 総 線 の 運 賃 が 高 過 ぎると 職 場 で 指 摘 されました また 北 総 交 通 バスに 定 期 券 がないため 通 勤 手 当 として 認 められませんでした 市 が 介 入 できる 案 件 か 分 かりませんが 参 考 まで (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 の 値 下 げ 印 西 牧 の 原 地 区 に 郵 便 局 を! 印 西 牧 の 原 駅 前 のロータリー( 北 側 )の 作 り 方 が 下 手 で 危 険 自 転 車 置 場 から 改 札 へ 向 かう 人 とロータリーへ 進 入 する 自 家 用 車 の 交 錯 で 朝 の 通 勤 時 危 険 (60 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 特 に 何 を 入 れる 訳 でもなく 野 原 を 工 事 して 施 設 を 建 てる 意 味 がわかりません また つぶしてそ のままで 草 刈 りとかやらないのは 何 故 ですか 電 車 賃 が 高 いので 就 活 に 不 利 です (20 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 運 賃 の 値 段 が 高 い 土 日 交 通 の 混 雑 (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 公 共 の 建 物 を 駅 の 近 くに 建 ててほしいと 思 います 滝 野 地 区 に 住 んでいますが 郵 便 局 がもうか れこれ 20 年 近 く 経 っているのに 無 い 病 院 の 数 も 少 ない 故 に 他 の 先 生 にかかりたくてもでき ない 病 院 と 言 うのは 個 人 の 病 院 のことです 家 も 建 って 来 ているのに! 電 車 賃 が 高 く バスの 本 数 も 少 ない 安 いバス 代 と 思 うと 時 間 がとてもかかる 道 がどんどんできても 不 便 な 思 いをし ています 病 院 に 行 くバス 郵 便 局 に 行 くバスと 言 うように もう 少 し 住 民 のために 考 えてほし いと 思 います 行 きのバスにやっと 乗 っても 帰 りのバスがなかなかない 車 にのれる 人 ばかりで はないと 言 うことを 考 えていただくことはできないのでしょうか?(70 歳 以 上 女 性 滝 野 地 区 ) 滝 野 地 区 に 郵 便 局 が 必 だと 思 います (20 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 国 道 464 号 ( 印 西 牧 の 原 駅 東 側 の 新 しく 開 通 した 道 路 )ニュータウン 駅 方 向 のカインズ 付 近 に 面 した 出 口 がずっと 閉 鎖 したきりでせっかく 開 店 したコストコ カインズに 行 くのに 非 常 に 不 便 を 感 じています 完 成 した 道 路 をなぜ 使 わないのかずっと 疑 問 に 思 っています また 今 後 未 来 の 印 西 市 をよくするも 悪 くするも 市 職 員 一 人 ひとりの 仕 事 に 対 する 熱 意 だと 思 います 頑 張 ってく ださい 日 本 一 住 みやすい 印 西 を 実 感 させてください (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 北 総 線 の 運 賃 が 高 い 家 の 近 くの 施 設 (テニスコート)を 使 うのに 遠 くまで 行 かないといけない 印 西 牧 の 原 駅 の 周 辺 がさびれている (20 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 大 型 トラックが 通 るのに 道 が 狭 いと 思 う (40 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 塩 素 を 使 用 しない 上 水 をお 願 いしたい( 東 京 都 のように) (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 208

215 第 3 章 自 由 意 見 東 京 はバスの 便 が 多 く 利 便 性 が 高 いです さらに 無 料 のシルバーパスが 配 付 されていて 高 齢 者 が 一 人 で 出 かけやすくなっており どこかへ 出 かけた 帰 りの 高 齢 者 グループを 駅 前 のマックで 見 かけることがよくあります 滝 野 1 2 丁 目 を 見 ていると この 8 年 の 間 でずいぶん 高 齢 者 世 帯 が 増 えましたが 平 日 高 齢 者 だけで 出 かけている 姿 をあまり 見 かけません 印 西 市 でも バス の 利 便 性 を 向 上 し 高 齢 者 が 出 かけやすい 方 策 を 考 えられてはいかがでしょうか (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 県 道 190 号 千 葉 ニュータウン 南 環 状 線 ( 内 野 )に 防 音 壁 を 作 ってほしい 最 近 特 に 騒 音 がひどい 何 とかしてほしい 北 千 葉 道 路 ( 掘 割 部 ) 上 り 線 原 山 出 口 を 早 く 開 通 してほしい ( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) ふれあいバス 本 数 があまりにも 少 なく 子 供 の 健 診 会 場 へ 公 共 機 関 の 利 用 を 求 められても 帰 りの 時 間 帯 のバスがなかったりなどして 利 用 したくてもできないのが 残 念 もっと 本 数 があれ ば 子 供 達 をバスに 乗 せてあげることができ 楽 しめる ( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) 北 総 線 の 運 賃 を 下 げてほしい ( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) ふれあいバスができて 便 利 で 助 かっています できましたらバスの 本 数 をもう 少 し 増 やしても らえれば 嬉 しく 思 います 市 の 方 で 北 総 鉄 道 と 交 渉 して 運 賃 を 下 げるようにしてほしいです 鉄 道 の 高 い 運 賃 のわりには 本 数 が 少 なく 利 用 する 住 民 をあまりにも 無 視 していると 思 うので ( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) ふれあいバスが 北 総 線 と 関 係 なく 走 行 し 人 があまり 乗 っていない 通 勤 で 使 えるように 各 団 地 へ 運 行 したり 成 田 線 木 下 駅 との 往 復 があると 市 役 所 へも 行 きやすくなる ( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) 209

216 第 3 章 自 由 意 見 行 財 政 分 野 (110 件 ) 公 共 施 設 を 借 りる 場 合 手 続 きがとても 面 倒 なのでもう 少 し 簡 単 にしてほしいです (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 市 長 の 動 向 ( 仕 事 )があまり 公 にされていないのか それとも 印 西 市 を 高 めよう 良 くしよ うというような 市 長 さんの 仕 事 ぶりがあまり 市 民 には 伝 わってこない 気 がします (40 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 市 県 民 税 もっと 安 くならないですかね (40 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 職 員 の 対 応 がわるい 役 所 全 体 が 暗 い (20 歳 代 男 性 木 下 地 区 ) すべての 分 野 で 性 が 高 いですが 皆 さんの( 市 職 員 ) 力 が 発 揮 されていない 事 が 残 念 です 人 数 ばかり 多 くて 何 事 も 成 果 が 上 がっていません 私 達 から 見 ると 楽 をして 時 間 を 過 ごしている ようにしか 見 えません 何 事 もヤル 気 が 見 えず 進 歩 が 見 えません 事 務 手 続 きにしても 他 市 では もっと 短 時 間 で 書 類 ができ 上 がってきます ( 福 祉 部 門 ) 言 い 訳 ばかりしないで 市 職 員 の 皆 さ んで 考 えてください 市 議 員 も 人 数 を 半 分 に 減 らしてもいいのではないでしょうか? 減 らした 議 員 報 酬 で 市 民 のためになる 事 に 沢 山 使 えると 思 います 市 職 員 市 議 員 の 人 数 を 減 らして 効 率 の 良 い 税 金 の 使 い 方 をぜひしてください (60 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 印 西 市 は 住 民 が 増 えたとはいえ 住 宅 地 の 整 備 はされたものの 住 宅 は 建 たず 空 地 が 目 立 ち 草 が 伸 び 放 題 で 安 全 環 境 面 で 非 常 に 不 満 を 感 じています 住 民 が 困 っていることに 行 政 はも っと 目 を 向 け 耳 を 傾 け 真 摯 な 対 応 をすべきではないでしょうか 市 民 目 線 というのはそういう ものだと 思 います 何 か 事 が 起 こらなければ 行 動 を 起 こさない 役 所 然 たるところは 改 めるべきで はないでしょうか とにかく 市 の 職 員 は 現 場 を 知 らなすぎます 今 街 では 何 が 起 きて どうい う 状 況 なのか 課 題 が 何 なのかを 意 識 している 人 が 少 ない! 印 西 市 議 会 は 他 市 からどのよう にみられているか 市 長 を 始 め 議 員 は 良 く 解 っていないような 気 がしますね 議 会 中 継 は 目 を 被 いたくなるような 状 況 では 困 りものです (40 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 印 西 市 が 合 併 してまず 何 のために が 見 えない 職 員 をなぜ 減 らさないのか 他 県 では 職 員 を 減 らしパートを 増 やしている! 訳 のわからない 課 ばかり 増 やし それに 準 ずる 課 長 係 長 が 増 えれ ば 役 職 手 当 も 増 え 課 を 移 動 すればやたら 昇 格 させ 退 職 する 頃 には 膨 大 な 退 職 金 が 支 払 われ る 一 般 の 大 企 業 でも 50 歳 を 過 ぎれば 役 職 もなくなり 基 本 給 がもともと 低 いため 退 職 金 も 少 な い なぜ 今 公 務 員 の 人 気 が 高 いかわかっていない そのうち 公 務 員 の 給 料 と 生 活 保 護 者 で 財 政 がギリシャのようになるのでは? 市 役 所 に 行 くと 働 いているのは 一 部 の 人 のみ 暇 そうな 上 司 ば かりが 目 につき 不 愉 快 だ 公 務 員 の 削 減 が 法 律 のもとにできない 理 由 を 明 確 に 広 報 に 公 表 してく ださい それができないのであれば 公 務 員 は 代 表 的 なサービス 業 であるから 市 民 (お 客 様 )に 対 し 満 足 いただけるサービスを 提 供 してください 市 役 所 という 所 は 市 民 の 役 に 立 つ 所 と 書 き ます 定 時 になるのを 何 分 も 前 から 待 っている 職 員 もいます 一 分 たりとも 無 駄 にするべからず 税 金 を 無 駄 にしない (50 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) 市 議 会 議 員 へ 選 挙 前 に 駅 頭 でのあいさつを 行 っているが まったく 意 味 なし 不 愉 快 実 績 のア ピール 市 政 改 善 のアピールをすべし (50 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) いつもお 世 話 になっております 市 のどの 分 野 の 皆 さまも 一 生 懸 命 市 民 のことを 考 えて 取 り 組 んでくださること 感 謝 しております まだ3 年 間 しか 住 んでおりませんが 印 西 市 に 来 て 良 か ったと 思 っております 具 体 的 にあげましたらたくさんあります いつも 思 うことは すぐ 対 応 し 対 処 してくださるその 姿 勢 に 感 謝 しております 市 民 の 立 場 に 立 って 考 えてくださる と ても 大 事 だと 思 います これからもどうぞよろしくお 願 いいたします (60 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 市 役 所 出 張 所 の 窓 口 は 年 末 年 始 以 外 はすべて 開 設 してほしい (50 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) ホームページ( 市 )を 興 味 をそそるものにしてほしい (20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 市 民 税 国 保 税 が 高 い 寄 付 金 控 除 の 計 算 式 が 分 かりにくい (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 210

217 第 3 章 自 由 意 見 家 族 に 障 害 者 がいるので サービスや 手 当 てを 受 けるための 手 続 きの 書 類 の 提 出 を 年 に 何 か 求 められるのですが 書 類 の 書 き 方 が 例 を 見 ても 分 かりにくく 郵 送 可 のものでも 窓 口 へ 行 って 聞 きながらでないと 完 成 できなかったり 同 じような 書 類 を 々 求 められるようなことがあるため もう 少 し 簡 略 化 したり 市 の 方 で 分 かる 情 報 は 初 めから 提 出 を 求 めずに 把 握 してもらえないか 等 なんとかならないかなと 感 じます サービスや 手 当 てを 受 けられる 事 は 大 変 ありがたいのです が 書 類 の 提 出 がけっこう 負 担 です 平 日 に 窓 口 に 行 く 事 になるので 何 も 行 くのが 仕 事 をし ていると 結 構 大 変 です 窓 口 の 方 は 親 切 に 教 えてくださるので 感 謝 しているのですが 勝 手 な 言 い 分 かもしれませんが 感 じる 事 を 素 直 にかきました (40 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 企 業 等 の 誘 致 等 によって 市 の 財 政 に 改 善 があるのなら 児 童 手 当 の 増 額 や 住 民 税 の 減 税 を 実 施 してほしい (30 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 行 政 サービスの 課 題 及 び 課 題 に 対 する 改 善 策 改 善 策 の 進 捗 率 現 状 の 報 告 つまりは 民 間 企 業 で 日 夜 当 然 に 行 われている 業 務 について 市 民 にたいし 適 切 な 方 法 で 開 示 周 知 すべき である 現 在 印 西 市 に 限 らず 公 務 員 の 仕 事 は 不 透 明 性 が 高 い 給 与 に 見 合 うだけの 仕 事 をし ている 事 が 立 証 できておらず その 打 開 策 として 業 務 日 報 等 を 作 成 の 上 公 表 すべきだと 思 料 す る (30 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 国 保 など 税 金 軽 減 (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) すぐやる 課 ( 松 戸 市 )のような 所 がほしい (60 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 夜 間 警 備 の 方 PM5:00 以 降 に 電 話 した 時 とても 感 じが 悪 かった 市 の 職 員 からPM5:00 以 降 に 電 話 があって 折 り 返 し 電 話 したところ ものすごい 感 じが 悪 かった 何 回 かある( 印 西 市 役 所 本 庁 ) 他 の 市 から 引 っ 越 してきましたが 印 西 市 の 住 民 票 をとる 時 など 素 早 い 行 動 接 客 がすばらしい 他 の 市 とは 全 く 違 う すばらしいです (40 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 市 職 員 の 対 応 も 良 好 になっている( 接 客 対 応 良 好 直 接 望 しても 即 対 応 している) 今 後 もよ ろしくお 願 いしたい 市 側 だけに 求 するのでなく 市 民 も 行 動 し よりよい 市 にしたいとの 自 覚 をすることも 必 (60 歳 代 男 性 大 森 地 区 ) 職 員 の 人 員 削 減 に 努 めてほしい 都 内 の 役 所 と 比 べたら 月 とスッポンの 業 務 内 容 である 暇 な 部 署 の 人 員 削 減 を 図 られたし 税 金 の 無 駄 遣 いはあってはならない!(60 歳 代 男 性 大 森 地 区 ) 市 の 職 員 に 対 して 3 市 村 が 合 併 になり 職 員 は 多 くなったのに 市 が 取 り 組 まなければいけない いろいろな 分 野 ( 課 )で 専 門 事 業 所 ( 専 門 家 )に 委 託 しすぎてることが 多 い 市 職 員 のとり 組 み や 研 修 が 不 足 しているように 思 う (70 歳 以 上 女 性 大 森 地 区 ) 職 員 が 元 気 がなく やる 気 が 感 じられない (70 歳 以 上 男 性 大 森 地 区 ) 広 報 紙 などで はずかしい 議 会 内 容 の 掲 載 があるが 全 国 に 誇 れるような 適 正 な 議 会 運 営 を 望 み ます (40 歳 代 男 性 浦 部 地 区 ) 合 併 し 市 が 大 きくなったが そのメリットがでるよう 効 率 的 な 行 政 運 用 をお 願 いしたい (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 笑 顔 の 対 応 を 心 がけてください ディズニーランドのような 接 客 は 大 切 だと 思 います 役 所 関 連 の 職 員 の 対 応 は あまりにもかたすぎるのではないかと 感 じました (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 今 回 のアンケートで 市 がいろいろな 施 策 をされていることに 気 づきましたが そもそも あま り 知 らなかったので もっと 詳 しく 絵 や 写 真 を 入 れた 説 明 つきで 知 りたいし サービスを 受 けた いと 思 いました 一 世 帯 に 一 つずつパンフを 配 るかもしくは 広 報 いんざいに 月 に 一 つずつでも 載 せてもらえたらいいと 思 います もっとたくさん 魅 力 があるとわかれば 人 口 も 増 えていくと 思 うんですけど 私 は 今 くらいの 人 口 でちょうどいいです (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 行 政 側 と 住 民 とのふれあう 機 会 があまりなく 寂 しい 思 いがします 印 西 市 として 一 体 感 を 各 人 が 持 てるようなイベントを 企 画 するのも 一 考 と 思 います (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 211

218 第 3 章 自 由 意 見 市 長 の 顔 をたてるだけのために 多 額 の 費 用 をかけて 焼 却 場 の 延 命 化 工 事 を 行 うことになってい る 住 民 説 明 会 を 開 催 した 等 というアリバイづくりに 精 を 出 すのではなく 行 財 政 運 営 および 技 術 的 な 観 点 から 考 えるべきと 思 っている こうした 問 題 にもう 少 し 敏 感 な 職 員 を 育 成 すべきと 考 える (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 広 報 いんざい の 配 布 方 法 を 自 治 会 町 内 会 等 からにしてはどうか?と 思 うのですが (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 各 窓 口 において 時 々 対 応 職 員 と 利 用 者 とに 面 識 があれば 対 応 に 温 差 が 見 かけられる 職 員 等 の 中 に 公 務 員 としての 意 識 無 し 住 民 の 立 場 で 対 応 を 各 施 設 の 管 理 は 職 員 自 身 が 実 施 す べき 民 間 に 委 託 せず 予 算 の 削 減 を (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 役 所 職 員 の 服 装 については 一 考 を する 私 自 身 県 の 公 務 員 ですが 近 年 においては 民 間 企 業 並 みのていねいな 対 応 が 求 められる 服 装 についても 同 様 であると 思 われます (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 民 サービスについて 市 役 所 の 本 庁 を 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 付 近 に 移 転 し 中 央 駅 を 市 政 の 中 心 にしてほしい 現 在 の 市 役 所 の 位 置 はバスの 本 数 も 少 なく 車 のない 人 には 不 便 出 張 所 も 休 日 に 利 用 できないサービスも 多 いのが 難 点 だと 思 う (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 役 所 の 方 はあまり 忙 しくなさそうに 見 えても 窓 口 に 出 て 来 てくれません 対 応 係 が 決 まって いるのでしょうか 待 ち 時 間 ばかり 長 くて 困 ります 市 議 さんの 選 出 の 仕 方 ももう 少 し 考 えた 方 が 良 いと 思 います (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 出 張 所 にいる 職 員 の 数 が 多 すぎる (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 議 会 の 前 向 きな 議 論 ( 足 を 引 っ 張 り 合 うのではなく 将 来 に 向 けた 議 会 運 営 ) 身 の 丈 に 合 わせ た 現 実 的 な 行 政 (オリンピックの 会 場 の 件 すごくみっともなかったです) (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 政 においても 互 いに 足 の 引 っ 張 りあいとなるチラシを 配 る 等 成 熟 感 がない 田 舎 政 治 で 北 総 線 運 賃 問 題 にしても 市 の 人 口 が 増 えた 大 きな 因 が 鉄 道 にあることを 考 えた 判 断 をしてもらい たい (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 町 村 税 ( 都 市 計 画 税 など)が 高 すぎる (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 議 会 議 員 の 助 成 金 の 使 途 を 明 確 に 公 表 する( 違 法 かどうかの 判 断 ではない) (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 印 西 市 のホームページが 見 づらすぎる デザインが 古 すぎる (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 交 通 費 を 報 酬 として 住 民 税 をかけるのを 止 めていただきたい 勤 務 先 から 支 給 される 定 期 代 は 1 円 も 手 元 には 残 りません 北 総 線 京 成 線 都 営 浅 草 線 と 乗 車 して 都 内 に 出 て 半 年 定 期 券 は 約 25 万 円 です 以 前 テレビ 放 送 で 一 駅 200 円 のところを 大 臣 と 共 に 乗 車 して 少 し 高 いですね な どと 茶 番 を 演 じているのを 見 ました 市 議 会 議 員 は 何 をしているのかと 憤 ったものです 運 賃 の 値 下 げをいつまでもできないのなら せめて 市 長 権 限 で 交 通 費 への 課 税 率 を 下 げてください 子 育 てしやすい 街 と 雑 誌 にとり 上 げられる 話 題 としても 効 果 は 大 きいと 思 います (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 低 所 得 世 帯 に 対 する 税 金 などの 緩 和 (40 歳 代 女 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 印 西 市 役 所 出 張 所 ( 千 葉 ニュータウン)の 職 員 さんは いつもていねいに 対 応 してくださり とても 好 感 がもてます (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 知 識 不 足 情 報 不 足 により 得 られる 特 典 を 無 にする 事 のないよう 配 慮 があれば 良 いと 思 います (70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 の 広 報 紙 に 市 長 の 個 人 的 な 宣 伝 を 載 せるべきではないと 思 う 個 人 的 な 宣 伝 をチェック する 機 関 が 働 いてないと 思 う (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 市 役 所 の 職 員 さん 達 は 一 体 何 をしているのでしょうか?ぺちゃくちゃおしゃべりばかりしていて 評 判 が 悪 いと 有 名 です (20 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 212

219 第 3 章 自 由 意 見 市 の 発 展 のために 皆 が 協 力 できやすいことを 提 案 し 実 行 してください (70 歳 以 上 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 市 の 広 報 紙 を 配 布 してほしいのですが (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 住 みやすい 印 西 といわれているが 人 が 多 く 集 まり 一 番 便 利 な 場 所 に 市 役 所 がないの は 一 番 の 不 便 です 昔 の 中 心 は 大 森 地 区 だったのかもしれないけれど 今 は 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 前 です そちらに 出 張 所 しかないのはおかしいと 思 います 今 なら 土 地 もあると 思 います 市 民 にとって 便 利 な 場 所 で!! 考 えてください (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 行 政 サービスを 提 供 する 現 場 の 担 当 者 であるという 意 識 が 薄 い サービスの 提 供 をボランティア やアルバイトに 頼 っていると 感 じている 担 当 者 の 数 が 不 十 分 なのではなく 当 たり 前 に 身 を 粉 にして 働 くというのが 働 く 人 の 基 本 だという 事 を 忘 れている 行 政 サービスの 管 理 をしている という 意 識 でいるのではないだろうか それならばまず 市 役 所 の 事 条 例 法 律 関 連 組 織 等 全 てに 精 通 した 専 門 家 になっている 必 があるし その 資 質 を 持 ち 研 いておく 必 がある 勉 強 と 努 力 不 足 である 民 間 大 手 の 企 業 人 や 中 央 省 庁 の 担 当 官 がなぜ 多 数 早 死 にするのか そこま での 心 労 も とはいわないが 分 かっている 必 があるのではないだろうか (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 の 広 報 紙 を 市 民 全 世 帯 に 投 函 してほしい( 各 新 聞 社 の 折 り 込 み 紙 として 入 ってくると 思 う のですが 新 聞 を 購 読 していないため 我 が 家 には 入 ってきません) (40 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 市 役 所 の 出 先 機 関 である 出 張 所 では 書 類 発 行 などの 制 限 が 多 くて 結 局 大 森 の 本 庁 に 行 かなけ ればならなくなり ニュータウンに 住 んでいる 者 にとっては 少 し 不 満 です 本 庁 を 住 民 の 多 いニ ュータウンに 移 動 することはできないでしょうか ニュータウンの 住 民 は 不 利 益 を 被 っていると つねづね 思 っています (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 平 日 の 一 日 を 休 んでも 良 いので 土 日 曜 日 のいずれかを 役 所 は 開 けてほしい (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 市 役 所 の 電 話 窓 口 の 皆 様 は いつも 親 切 で 感 謝 しています どこの 担 当 か 分 からない 事 があって 電 話 しても 快 く 話 を 聞 いてしかるべき 部 署 に 案 内 して 下 さるので ありがたいです (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 市 役 所 の 職 員 の 方 もう 少 し 笑 顔 があると 良 いと 思 います 入 り 口 から 窓 口 までだれも 目 を 合 わ せようとしない ピリピリ 感 が 伝 わってきて いつも 良 い 雰 囲 気 は 感 じません 客 商 売 ではあり ませんが もう 少 し 愛 想 が 良 いと 良 くやってくれているんだなと 良 い 印 象 になると 思 います (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 固 定 資 産 税 健 康 保 険 料 が 高 すぎる (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 生 活 環 境 は 満 足 しています 市 の 情 報 がとりにくいため 情 報 発 信 に 力 を 入 れていただければよ り 良 いと 思 います (40 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 中 央 駅 近 くの 出 張 所 の 職 員 は いつも 暇 そうな 感 じである 人 数 を 減 らすべきである 市 長 が 変 わってもあまり 行 政 は 変 わらない (50 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 最 近 新 聞 をやめてから 広 報 紙 を 見 ていない 気 がします (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 旛 沼 のオリンピックはなんだったのか いいかげんな 事 はするな (20 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 固 定 資 産 税 が 高 すぎると 感 じます 4 年 前 に 浦 安 市 から 移 転 しました 30 年 前 に4000 万 で 購 入 し 固 定 資 産 税 は 約 8 万 でした 今 は 減 免 があり 2 倍 の15 万 程 ですが 購 入 後 5 年 を 過 ぎると3 倍 になり 負 担 はえらく 増 えます 自 治 体 により 計 算 方 式 が 異 なるようですが どこが 住 みやすいのかと 問 いかけたい (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 住 民 票 など 深 夜 コンビニでも 24 時 間 受 けとれるようにしてほしい (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 213

220 第 3 章 自 由 意 見 職 員 の 対 応 がいかがなものかと 思 うことがある こちらは 不 明 な 点 があって 行 くのだから わか りやすい 言 葉 で 丁 寧 に 説 明 していただけるとありがたい 窓 口 (カウンター)でこちらから 声 を かけないと 対 応 してもらえない 人 が 来 たら 職 員 の 方 から 寄 ってきてほしい (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 出 張 所 があることはとても 助 かりますが 仕 事 内 容 と 人 員 配 置 のバランスを 思 うと ゆとりがあり すぎて 不 自 然 に 感 じました (50 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 税 金 の 督 促 状 が 届 きますが 支 払 いに 期 限 があって 返 却 に 期 限 がないのはおかしいですよね 督 促 状 を 送 るなら 税 金 の 返 却 も 早 く 行 ってください (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 市 議 の 定 数 を 減 らして 大 変 良 いと 思 っていましたが そのぶん 市 議 の 給 料 を 上 げるとはどうい う 意 味 か?(70 歳 以 上 男 性 草 深 地 区 ) 選 挙 のときに 郵 便 局 の 牧 の 原 への 開 局 が 決 まったような 広 報 があったり 選 挙 で 嘘 のようなこと が 多 すぎて 失 望 した こんなことで 本 当 に 印 西 はよくなるの?と 思 った (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 役 所 の 方 にとてもやさしく 対 応 していただき 感 謝 しています そんな 優 しい 方 々にも 同 じ 市 民 として 見 ていられないようなクレームをつけている 方 を 何 か 見 かけました たまにしか 行 かない 市 役 所 なのに 何 か 見 かけるという 事 は よくあるのかなあと 思 います 大 きなトラブ ルにならないためにも 地 域 に 密 着 した 関 わりが 住 民 同 士 でも 必 だと 思 います あとできれ ば 広 報 紙 を 駅 などの 手 に 取 りやすい 場 所 においてほしいです (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 素 朴 な 疑 問 ですが 20 年 前 より 大 きな 企 業 大 型 店 舗 が 色 々できました 人 も 増 えました 財 政 は 豊 かになったと 思 うのに 税 金 はどうでしょう もっと 安 くならないかしら (70 歳 以 上 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 役 所 の 窓 口 へ 行 ってもまだまだ 対 応 が 遅 いし 不 親 切 な 方 が 多 い 教 育 が 必 だと 思 われる 職 員 がいる 行 政 サービスの 始 まりは 人 づくりから 始 めましょう (60 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 役 所 の 出 張 所 支 所 の 業 務 内 容 の 拡 充 をしてもらいたい 出 張 所 ではここまで 支 所 ではここ までと 制 限 があるので 交 通 の 便 の 悪 い 本 庁 まで 行 かなければならない 事 が 大 変 (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 広 報 紙 が 発 行 されている 事 を2~3ヶ 月 前 に 知 り なぜこないのか 不 思 議 でしたが 自 分 で 申 し 出 ないとこないと 聞 きました 同 じように 住 民 税 を 払 っているのに 不 公 平 だと 思 います 各 戸 に 配 るべきではないですか?(60 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 牧 の 原 出 張 所 でできる 手 続 きが 少 なすぎる 本 庁 まで 遠 いので 代 行 処 理 をもっと 増 やしてほし い 赤 ちゃんがいるので 困 っている (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 本 埜 地 区 に 公 共 の 施 設 がない( 少 ない) (30 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 長 の 思 いつきで 始 めたオリンピック 誘 致 なんだったのか?(60 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 将 来 の 人 口 増 加 は 見 込 めない 事 から 財 政 が 逼 迫 します 箱 ものを 新 設 する 事 は 絶 対 にやめる 事 維 持 管 理 に 費 用 が 増 加 する 事 を 忘 れずに (70 歳 以 上 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) コンビニで 住 民 票 を 取 れるようにしてほしいです (40 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 年 金 生 活 者 に 対 して 税 保 険 料 等 の 負 担 が 大 きい 固 定 資 産 税 が 高 い 貯 蓄 の 切 り 崩 しにも 限 がある 国 民 健 康 保 険 料 介 護 保 険 料 の 負 担 が 大 き 過 ぎる 老 齢 化 に 伴 い 医 療 費 が 嵩 み 生 活 を 圧 迫 している (70 歳 以 上 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 市 への 相 談 等 でも 電 話 に 出 た 人 が 答 えられず 次 々 人 が 変 わることが 多 い 誰 もが 研 修 をして 自 分 の 仕 事 に 責 任 をもってほしい したがって 現 在 の 職 員 数 と 質 を 検 討 してもよいと 思 う (60 歳 代 男 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 214

221 第 3 章 自 由 意 見 職 員 は 外 部 に 出 た 時 など 相 談 に 行 った 事 を 他 人 に 話 したり 座 って 仕 事 をしていても 誰 かが 相 手 をするだろうとする 姿 も 見 られる 議 員 の 調 子 良 さ 選 挙 時 は よろしくと 歩 き 後 は 応 援 をしていただいたという 気 持 ちが 無 くなり こうしてほしいのですと 話 しても 何 の 事 もしてい ない その 時 だけ 議 員 が 多 い (30 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 生 活 保 護 を 2 月 中 旬 から 受 けていますが 担 当 者 のミスが 多 く 困 っている 今 回 市 民 税 国 民 年 金 国 民 健 康 保 険 の 金 額 免 除 の 手 続 きが 行 われておらず それは 前 者 の 手 続 きを 怠 ったため 発 生 した 案 件 になるのに 自 分 のミスを 棚 に 上 げ 一 部 の 負 担 金 がかかるの 一 点 張 りで 話 が 進 まな いと 言 う( 現 在 記 入 者 が 入 院 中 のため 家 族 が 市 役 所 担 当 に 聞 いた 所 そういう 展 開 になったとい って 怒 っていた) 一 体 どういう 温 い 仕 事 をしているのか 生 活 保 護 を 受 けるという 事 は 何 ら かの 事 情 で 働 けず 収 入 がないということであり 多 少 の 金 額 といっても 税 金 や 年 金 のたぐいは 高 額 になると 予 想 せざるを 得 ない それをいけしゃあしゃあと 払 ってもらう 事 になりますと 流 れ 作 業 のように 処 理 しようとするのは 職 務 怠 慢 であると 思 う こういう 知 識 の 無 い 緩 い 職 員 が たくさんの 税 金 の 無 駄 使 いなのではないか まだ 私 の 体 が 健 康 であれば 私 の 方 がより 効 率 の 良 い 市 民 を 第 一 に 思 って 行 動 できる 職 員 になれるとつくづく 思 う ぜひ このアンケートが 目 に 留 ま り 全 職 員 の 意 識 や 態 が 変 わってくれる 事 を 願 うばかりである (30 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 印 旛 支 所 に 用 事 があり 行 ったのですが 私 の 前 に 一 人 お 客 様 がいらしていて その 方 の 対 応 を 一 人 の 職 員 がしていたのですが 私 がその 方 の 後 ろに 並 んでいても 少 々お 待 ちください とか なにも 言 わず 奥 の 方 の 職 員 がこちらを 見 て 分 かっているのに 完 全 に 無 視 された 民 間 の 会 社 で はありえない 非 常 に 不 快 でした 殿 様 商 売 だと 感 じた こちらから 声 をかけるのを 待 っている 感 じだった 今 同 じ 事 があったら 注 意 します (50 歳 代 男 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 自 然 災 害 時 対 応 がかなり 遅 かった( 雪 の 時 ) 電 話 をかけた 時 曜 日 が 土 曜 日 曜 のため 対 応 ができないと 断 られたのを 聞 きました (30 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 市 議 会 議 員 を 減 らし 他 に 予 算 を 使 ってほしい (20 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 位 置 的 なものではなく 心 理 的 に 役 所 が 遠 くなってしまった 気 がします 個 人 的 に 合 併 して 良 かったと 思 う 事 は 書 類 に 住 所 を 書 くのが 簡 単 になった 事 (40 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 広 報 いんざい をもっと 身 近 に 配 付 してほしい 部 数 が 少 ないようでしたら 回 覧 板 等 に 挟 むと か 今 は 図 書 館 で 利 用 している 新 聞 はインターネットで 記 事 を 読 むため 購 読 していないので (60 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 市 役 所 の 職 員 の 仕 事 のレベルが 低 すぎる 民 間 だったら お 客 様 にあのレベルで 接 客 をしたら 大 クレームへつながるはずなのに 公 務 員 だから 許 されていると 非 常 に 感 じる 民 間 は 厳 しい 環 境 の 中 切 磋 琢 磨 努 力 をしサービス 向 上 に 励 んでいるのに 公 務 員 はいつになったら 変 わるのか 型 どおりの 仕 事 をするのではなく もう 少 し 柔 軟 かつ 勉 強 に 励 んだらどうでしょうか (20 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 他 の 市 町 村 と 比 べ 住 民 税 が 高 い 合 併 して 印 西 市 になったけれど 印 西 市 内 に 地 域 の 差 がある 印 西 牧 の 原 駅 ~ 千 葉 ニュータウン 中 央 駅 方 面 は 利 便 がはかれている 旧 印 旛 村 は 合 併 してメリット はあったのだろうか (50 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 行 財 政 にあまり 関 わる 事 がないので 今 回 のアンケートはなかなか 良 い 機 会 だと 思 っている (30 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 人 口 集 中 地 域 に 住 民 サービスが 受 けられる 施 設 が 多 いが 末 端 地 域 にも 同 等 サービスが 受 けられ やすいようにしてほしい 市 長 行 政 の 意 志 が 良 く 分 らない 合 併 地 域 の 良 くなった 所 が 分 らな い (50 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) コンビニで 住 民 票 や 印 鑑 証 明 書 を 取 得 できるようにしてほしいです (30 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 市 役 所 で 申 請 等 する 手 続 きを PC でできるようにしてほしい (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) この 場 所 が 家 族 で 大 変 気 に 入 り 一 生 住 むつもりで 越 してきました 固 定 資 産 税 が 高 いと 長 くは 住 み 続 けられなくなり いづれ 習 志 野 近 辺 に 越 すことにもなると 思 います 少 し 大 きめの 家 を 建 てたので 心 配 です (50 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 215

222 第 3 章 自 由 意 見 広 報 を 新 聞 に 折 り 込 むのではなく 各 家 庭 にポスティングしてほしい (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 土 日 に 役 所 で 手 続 きをする 事 ができると 良 いです (50 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 便 所 洗 面 所 の 使 用 について 先 日 他 の 市 から( 親 類 の 人 ) 戸 籍 を 取 りにきた 時 のことですが 昼 をすこし 過 ぎた 時 間 もあり トイレを 使 用 し 手 を 洗 おうとした 時 職 員 が 洗 面 所 で 歯 をみがい ていて 使 用 出 来 ず 手 も 洗 えず 出 て いやな 思 いをしたとのことでした 職 員 用 の 洗 面 所 等 他 に 作 ってはどうでしょうか?( 一 階 の 便 所 を 使 用 したとの 事 でした)(60 歳 代 男 性 中 根 滝 地 区 ) 市 役 所 も 本 所 では 聞 いても 答 えられるが 本 埜 印 旛 支 所 では 全 く 回 答 できない 職 員 の 質 に 差 がありすぎではないか (50 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 役 所 出 張 所 における 休 日 窓 口 はやってるんですか?(60 歳 代 女 性 中 根 滝 地 区 ) 本 埜 支 所 の 方 達 は 昔 から 住 んでいる 方 が 多 いので 態 が 悪 い! 相 談 しづらい 嫌 な 思 いを 何 もしましたので もう 行 っておりません 滝 野 の 方 の 対 応 は 良 く いつでも 安 心 して 行 く 事 が できます (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 市 役 所 の 職 員 の 対 応 や 業 務 知 識 に 疑 問 給 与 ( 税 金 から 支 払 われている)をもらっているなら サービス 業 という 意 識 をしっかり 持 ち 対 応 をよくしたり 年 金 の 窓 口 なら 最 低 限 その 仕 事 の 知 識 を 習 得 する 等 しっかりとしていただきたい お 役 所 仕 事 としか 思 えません またア ンケート 内 に こういうことをしている 勤 めている との 記 載 があるが どれだけ 実 践 で き 結 果 が 出 ているかのほうが なので 分 かるよう 周 知 していただきたい 住 民 税 が 高 いわ りに 有 効 的 な 使 われ 方 をしていないように 思 う 道 路 工 事 など 必 があるのか 同 じ 場 所 を 何 も 工 事 したり 計 画 的 に 行 っているのか (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 印 西 市 が 今 後 も 発 展 し 豊 かな 町 になるためには 市 役 所 文 化 会 館 などは 市 の 中 心 地 に 移 すべき 千 葉 ニュータウン 中 央 か 印 西 牧 の 原 が 良 い 大 森 では 交 通 の 便 も 悪 く いろいろな 催 し 物 があっ ても 参 加 できない 北 総 線 は 高 すぎ 年 金 生 活 者 では 東 京 にも 出 掛 けられない 県 に 働 きかける 通 勤 通 学 でも 困 っている 人 が 多 い 住 宅 を 建 てても 若 い 人 が 住 みやすくても 交 通 運 賃 が 高 いので こなくなる 可 能 性 大 である (70 歳 以 上 男 性 滝 野 地 区 ) 市 役 所 の 職 員 に 質 問 しても 具 体 的 な 例 を 挙 げて 説 明 はなく 嫌 な 顔 をされたり 結 局 どうしてよ いか 分 からないで 終 わったり アドバイスもしてくれなかった もっと 身 近 にある 具 体 的 な 例 を 挙 げてメリットとデメリットの 説 明 をしてほしい (30 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 場 所 によって 職 員 の 態 が 違 う( 本 埜 公 民 館 では 何 も 嫌 な 思 いをした ) (40 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 印 西 市 は 近 隣 ( 船 橋 市 等 )とくらべると 税 金 が 高 いように 思 われます 都 市 計 画 税 等 が 追 加 され ているのは 理 解 できますが もう 少 し 下 げてほしい 市 議 会 議 員 が 多 すぎます もう 少 し 減 らし てほしい (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 行 政 サービスについて コンビニでの 住 民 票 等 の 発 行 が 可 能 になるとよりよい (30 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 巨 大 地 震 が 来 ると 言 われています 各 課 の 代 表 者 を 集 めて 市 役 所 の 中 で 1 つのチーム( 地 震 対 策 本 部 )を 作 ってほしいと 思 います そして 次 の 課 題 に 取 り 組 んでいただきたいです 1. 病 院 のネ ットワーク 化 印 西 市 の 中 の 病 院 がネットワークでつながれ 災 害 時 にどの 病 院 がどの 地 域 を 担 当 するか また お 互 いの 不 足 分 を 補 い 合 い 連 携 していく 体 制 作 り 2. 各 スーパー 大 型 店 のネッ トワーク 化 東 北 大 震 災 の 時 大 型 店 の 食 料 品 が 消 えてしまいました この 事 を 経 験 に 印 西 市 のスーパーはすべて 閉 店 にしていただき 各 自 治 会 を 中 心 にした 地 域 に 食 料 飲 料 水 を 市 を 中 心 にして 配 給 できるシステムを 作 っていただきたい また 医 療 品 は 各 病 院 に 届 くようにする 3.ボランティアの 受 け 入 れ 体 制 4. 各 自 治 会 の 代 表 者 のネットワーク 作 り 等 地 震 が 起 きる 前 に 体 制 作 りをお 願 いしたいと 思 います また 消 防 署 と 連 携 を 取 り 独 居 老 人 のリストの 公 開 や 乳 児 家 族 の 保 護 なども 大 切 です さらに 各 公 園 のトイレ 状 況 や 設 置 また 学 校 の 受 け 入 れ 体 制 な ど 1 つの 部 署 では 対 応 しきれないので 今 からネットワーク 作 りが 必 です よろしくお 願 いい たします (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 216

223 第 3 章 自 由 意 見 税 金 の 高 さ 市 役 所 職 員 の 多 さ (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 土 日 曜 日 に 手 続 きできることを 教 えてほしいです( 子 どもが 住 民 票 は 土 日 はできないと 言 われたので) (50 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 合 併 により 出 張 所 等 の 公 共 施 設 が 増 えて 利 便 性 が 向 上 したかのように 思 われるが 利 用 者 のい ない 施 設 までも 運 営 開 設 するのもいかがなものかと 思 います 5 年 経 過 したのだから 行 政 改 革 の 一 環 の 中 で 見 直 しが 必 だと 思 います 印 旛 高 跡 地 へ 保 育 関 係 施 設 を 考 えていると 聞 いていま すが その 他 のコミュニティ 関 係 施 設 はいらないと 思 います (60 歳 代 女 性 無 回 答 ) 市 長 様 へ 東 京 オリンピック カヌー 競 技 招 致 で 欧 州 へ 出 張 (?) どうも 違 和 感 を 感 じる 市 長 のパフォーマンスのようで 印 西 市 民 として 恥 ずかしかった 表 面 を 飾 ることより 内 実 の 充 実 ( 目 に 見 えない 隠 れた 部 分 )をお 願 いしたい 特 に 何 をしに 欧 州 に 行 ったのか と 恥 ずかしさ と 情 けなさを 感 じてしまう 一 生 懸 命 印 西 の 名 を 上 げる 努 力 をされているので こんなことを 書 くのは 失 礼 だと 思 うものの 敢 えて 書 かせていただきました ( 無 回 答 無 回 答 無 回 答 ) 窓 口 業 務 担 当 の 人 がとても 暇 そうに 雑 談 している 姿 が 非 常 に 目 立 つ 白 い 歯 をみせて 笑 ってい る( 男 女 問 わず) 人 員 整 理 を 早 くしてください 対 応 が 悪 く 不 親 切 聞 いた 事 しか 教 えてくれ ない 近 所 の 方 がパートに 出 ているので 窓 口 業 務 からははずしてほしい 地 域 外 の 人 を 雇 ってほ しい 家 庭 の 事 が 全 てわかってしまうようでとても 嫌 だ 同 級 生 の 母 親 が 片 手 間 にパートをして 内 容 を 他 言 されてはかなわない 選 挙 近 くになると 中 傷 ビラが 沢 山 はいり 困 っている 反 対 意 見 ばかりが 目 立 つ 政 治 の 話 より 人 柄 などの 批 判 をしたとの 自 分 の 手 柄 など 目 を 通 すの も 嫌 になる (50 歳 代 女 性 無 回 答 ) 217

224 第 3 章 自 由 意 見 その 他 (61 件 ) このアンケートの 結 果 が どのような 成 果 となるのでしょうか?アンケートを 実 施 したという 事 で 仕 事 が 終 わらない 事 を 祈 ります 企 画 政 策 課 がどのように 結 果 を 発 表 して 生 かしていくのか 見 ものですね 無 駄 な 仕 事 にならなければいいですね (50 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) ニュータウン 地 区 に 特 に 力 を 入 れているように 思 える (40 歳 代 女 性 木 下 地 区 ) このボリュームのアンケートを 取 ったからには 何 かアクションがあるのかなーと 期 待 していま す (20 歳 代 女 性 小 林 地 区 ) 印 西 には 他 に 勝 る 何 かがないと 思 います 目 玉 みたいな 物 があると 良 いのかもしれません お 祭 や 建 物 景 観 など 印 西 に 住 んでいる 人 が 他 に 行 っても 帰 って 来 たい 思 う 街 づくりをお 願 いいたします (40 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 公 共 施 設 ( 印 西 市 文 化 ホール 多 目 的 室 )を 毎 週 1 回 利 用 しているが 他 市 とくらべて 利 用 料 金 が 高 いと 思 う(サークルで 使 用 個 人 使 用 ではない) 現 在 の 半 額 にしても 高 い 中 には 無 料 で 使 用 できる 市 町 村 もある ぜひ 検 討 してほしい (60 歳 代 男 性 小 林 地 区 ) 市 議 会 議 員 の 多 くの 方 が 安 全 保 障 関 連 法 案 成 立 に 賛 成 されており 怒 りを 感 じます 戦 争 も 原 発 も 核 兵 器 もない 世 界 を 望 みます 2 と 戦 争 を 起 こさないことが 大 事 だと 思 います (60 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 転 入 して36 年 程 になりますが 大 森 木 下 地 区 と ニュータウンと 比 較 して 年 々その 差 ( 利 便 性 )が 拡 大 しているように 思 われます その 解 消 を 望 みます (70 歳 以 上 男 性 大 森 地 区 ) 花 火 大 会 開 催 (30 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) 若 い 人 が 結 婚 や 就 職 などで 印 西 市 を 離 れ 親 だけの 高 齢 者 だけになり 経 済 発 展 においても 不 安 な 面 も 多 く 福 祉 の 面 においては 財 政 状 況 が 悪 化 することも 予 測 できます 印 西 市 の 将 来 的 施 策 が 今 ひとつ 市 民 に 届 いているようには 思 いません 私 は66 歳 になりますが( 印 西 市 に26 年 住 んでいます) 東 京 神 奈 川 千 葉 埼 玉 は 高 齢 者 が 多 く 今 後 住 みたくても 住 めない 地 域 だと 思 っています 介 護 療 養 施 設 が 足 りない 介 護 士 がいない 料 金 が 高 い 施 設 が 自 宅 から 遠 いな どの 劣 悪 な 条 件 が 多 く 今 は 他 の 県 に 移 住 を 考 えています いかに 年 金 (15 万 円 )で 介 護 療 養 施 設 に 入 れるかという 事 を 優 先 しなければならないと 強 く 感 じております (60 歳 代 男 性 大 森 地 区 ) 印 西 市 民 になって 数 ヵ 月 で まだ 周 りの 事 がよく 分 かりません これからいろいろ 見 ていきたい と 思 っているところです (50 歳 代 女 性 大 森 地 区 ) アンケートの 量 が 多 すぎます 疲 れました 白 井 市 のほうが 女 性 が 活 動 される 機 会 が 多 いようで 活 気 がありますね (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) すべての 分 野 について まだ 発 展 途 上 の 印 西 市 すべてにおいてよりレベルアップをしてほしい 都 区 政 に 比 べるともの 足 りない 不 満 がある 期 待 しております!(30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 色 々な 施 設 のネーミングが 同 じような 名 前 でよくわからない もう 少 し 違 いをつけてはっきり 区 別 できるようにしてほしい (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 住 みやすいまち4 年 連 続 日 本 一 であるが 市 民 の 満 足 はあまり 高 くないと 思 う 地 域 のコミュ ニティの 育 成 など 市 が 積 極 的 に 関 わっていただきたい (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) アンケートの 趣 旨 が わかりません 市 の 方 向 性 が 見 えない 市 の 取 組 の 具 体 性 に 欠 けている このアンケートは 税 金 のムダと 思 います (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) アンケートを 読 んで 知 らなかった 市 の 取 り 組 みなどが 分 かりました (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 子 育 て 世 代 とシニア 層 が 安 心 安 全 に 生 活 できる 事 が 一 番 市 民 と 市 政 の 協 働 をいかに (70 歳 以 上 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 218

225 第 3 章 自 由 意 見 小 学 生 のときに 家 族 と 移 り 住 み 大 学 入 学 と 同 時 に 東 京 へ 出 て 子 育 てによいと 思 い 再 び 主 人 と 娘 と 移 り 住 みました 娘 (1 歳 )と 遊 ぶのに 公 園 が 豊 富 な 事 がとても 有 り 難 いと 感 じております また イオンさんやBigHopさんでも 子 供 がいる 家 族 にはとっても 過 ごしやすい 施 設 も 充 実 していて 大 助 かりです 小 中 高 に 感 じていた 不 便 さよりも いろんな 方 がいろんな 想 いでまちづ くりされてより 良 くなりつつある 素 敵 な 所 だなと 思 います 私 自 身 森 の 保 全 やごみ 削 減 など 興 味 があるので 地 域 とどうより 良 く 関 わっていけるかなと 考 える 余 地 のある 所 も 魅 力 のあるまち とされる 点 なのだと 思 います このアンケートでいろんな 方 のご 意 見 が 市 の 負 担 に 傾 くことなく 市 民 のみんなのもっている 潜 在 的 な 力 を 引 き 出 すようなそんなさらにさらに 未 知 数 のあふれる まちになるよう 願 っています (30 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) アンケートが 多 すぎるし 市 がどういう 活 動 をしているのか 分 かっていないので 答 えが 偏 って しまった (50 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) ボランティア 活 動 への 支 援 を 強 化 してほしい (60 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 夏 祭 りなど 地 域 コミュニティ 活 動 の 促 進 サポート (30 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 市 民 がボランティア 活 動 に 参 加 しやすくするように 市 民 のできること( 特 技 経 験 )などに 関 するデータベースを 作 成 してはどうか (60 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) アンケート 方 法 を 改 めてください 面 倒 くさすぎ!(40 歳 代 男 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 印 西 市 民 にとって 何 が 一 番 なのか 何 のためのアンケートなのか このアンケートでどれ 程 の 時 間 を 取 られるか 良 く 考 えてほしい (50 歳 代 女 性 NT 北 地 区 ( 木 刈 小 倉 台 )) 印 西 市 はボランティアが 少 ないと 聞 きました もっとボランティアの 数 を 増 やすには 有 料 ボラ ンティアの 拡 充 が 必 だと 思 います(やる 気 と 責 任 感 が 出 ます) (70 歳 以 上 男 性 船 穂 松 崎 地 区 ) 問 6の(1)から(32)の 項 目 ごとに 印 西 市 の 取 り 組 み が 添 えてあるが 回 答 を 意 図 的 に 満 足 やや 満 足 に 誘 導 しているように 感 じる (20 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 花 の 丘 公 園 を 時 々 利 用 しているが 駐 車 料 金 をもう 少 し 下 げてほしい 利 用 を 増 やしたいが 料 金 が 気 になるので 控 えている (30 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 に 越 して3 年 弱 マンション 住 まいで 地 域 に 関 わることなく 家 とパート 先 の 往 復 で 週 の 半 分 以 上 を 印 西 市 外 に 勤 務 しているため 印 西 市 の 行 事 に 参 加 できず 意 見 が 書 けない ただ とても 住 みよいので 友 人 達 にはうらやましがられています (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 2 月 に 転 居 したばかりでよく 分 からない (60 歳 代 女 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 印 西 市 のポジションを 考 えると 国 際 交 流 を 考 える 必 があるとは 思 えない そこは 成 田 にまか せて 共 同 でやるなりすれば 良 いと 思 う 会 社 を 呼 ぶにも 税 のメリットがないと 無 理 福 祉 教 育 を 視 して 人 を 増 加 して 良 い 市 にするのが 良 いと 思 います (30 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 高 齢 となり 職 場 を 退 職 して 数 年 近 隣 住 民 との 交 流 を 図 り 豊 かな 余 生 をと 思 い 町 内 会 役 員 等 で 活 動 しています ボランティア 精 神 をもって 一 緒 に 活 動 してくれる 仲 間 がさらに 増 え イキイ キとした 街 になるようにと 願 っています (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 新 聞 をとっていないため 印 西 市 からのチラシ 等 はありません 千 葉 テレビの 情 報 を 見 ますが 印 西 市 の 情 報 はほとんど 無 い 現 状 です クーポンの 情 報 等 もっと 細 かく 活 動 してほしい (60 歳 代 男 性 NT 南 地 区 ( 内 野 原 山 高 花 )) 町 内 会 に 多 くの 住 民 が 増 え 交 流 がないことが 不 安 を 感 じる ( 町 内 会 には 入 らない)(60 歳 代 男 性 草 深 地 区 ) 今 後 世 代 が 代 わってくるにつれ このような 調 査 もペーパーレス 化 してはどうかと 思 いました また 関 心 のある 人 の 声 を 聞 きに 行 った 方 が 良 い ( 無 作 為 アンケートではなく)まちづくりにつ ながるのではないでしょうか?(20 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 219

226 第 3 章 自 由 意 見 私 は 最 近 転 入 してきたばかりです 今 後 更 に 人 口 が 増 えていくことと 思 いますが もっと 住 み やすい 街 になっていくことを 期 待 しております (40 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 非 常 に 封 筒 に 入 れにくいです (20 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 旧 村 地 区 でも 新 しい 家 が 増 え 地 域 のつながりが 無 くなりつつある 地 震 が 起 きたら 混 乱 が 起 き るのではと 心 配 している (60 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 夏 に 印 西 市 の 夏 祭 りみたいなものをやってほしいです 花 火 大 会 もやってほしいです (30 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 転 入 して 日 が 浅 いのでアンケートに 適 切 に 回 答 できず 申 し 訳 ございません 今 後 いろいろ 経 験 し また 体 験 していきます 今 後 とも よろしくお 願 いいたします (60 歳 代 男 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 街 並 みが 良 いこと 等 全 国 に 向 けてアピールしてほしい イメージ 作 り( 住 みよさランキング 1 位 なので) (50 歳 代 女 性 西 の 原 牧 の 原 地 区 ) 旧 印 旛 村 旧 本 埜 村 が 旧 印 西 市 と 合 併 したが 今 旧 印 西 市 のみが 発 達 (カインズホームやコス トコ 等 )しているようにしか 思 えない そして 村 の 時 より 地 域 交 流 が 減 り 村 に 活 気 が 無 くな った 合 併 前 の 方 が 行 事 もたくさんあり 子 供 も 大 人 もいきいきとしていた 楽 しかった な んのための 合 併 なのか 今 一 見 直 すべきなのでは?(20 歳 代 女 性 瀬 戸 山 田 地 区 ) 印 西 市 は(ニュータウン 日 本 一 住 みやすい) 自 然 災 害 が 少 ない (60 歳 代 男 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 私 が 住 む 所 は 限 界 集 落 に 近 い 状 態 です 跡 を 継 いでくれる 若 い 人 達 は 地 元 に 住 んでくれません 若 い 人 達 が 住 みやすい そして 子 育 てしやすい 所 にしてほしい 来 年 は 小 学 校 へ 入 学 する 子 供 も 2 人 3 人 だと 聞 いています (50 歳 代 男 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 何 を 言 っても 1 人 の 意 見 が 通 るとは 思 いません (60 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 市 役 所 の 存 在 すら 遠 く 感 じ 場 所 すら 分 からないので 実 感 としてないです (60 歳 代 女 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) ただ 1 つ 言 えることは にぎやかで 便 利 の 良 い 所 は ますます 良 くしていって 旧 本 埜 村 や 印 旛 村 はますます 過 疎 化 していく ほったらかしといった 感 じですよね ひどいもんだ! 多 くの 周 囲 の 人 たちの 意 見 です (40 歳 代 男 性 岩 戸 吉 田 地 区 ) 当 アンケートの 作 り 方 に 課 題 があるように 感 じます 印 西 市 のまちづくり[ 印 西 市 の 取 り 組 み]と して 文 言 が 各 分 野 ごとに 記 述 されていますが 定 量 的 な 取 り 組 みの 評 価 がないため 1 満 足 や2 の 判 断 が 相 当 に 難 しくなっています 自 然 環 境 から 行 財 政 運 営 までの 項 目 について 日 々 資 料 等 を 目 にしている 議 員 さんでもなければ 判 断 できないと 思 う 市 の 取 り 組 みについて 評 価 を 求 めるのであれば 定 量 的 な 評 価 判 断 できる 数 値 を 合 わせて 記 述 するようにしてください 今 回 のアンケートが 集 計 されても 個 々 人 の 判 断 が 曖 昧 で あまり 参 考 にならない 可 能 性 があり ます 今 後 とも 市 民 の 安 全 安 心 な 生 活 が 継 続 して 営 む 事 ができるよう 市 職 員 の 皆 様 頑 張 ってください (50 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) とても 住 みやすい 市 だと 思 います (30 歳 代 女 性 平 賀 地 区 ) 日 本 一 住 みやすい 市 と 言 われて3 年 市 の 端 に 住 んでいると 本 当 に?? と 思 う 事 もしば しば でも 良 い 面 で 注 目 されるのは 市 民 の 端 くれとして 嬉 しい より 良 い 市 になるように でき る 事 を 進 めてほしいと 思 う (30 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) わかりにくいアンケートです (50 歳 代 男 性 平 賀 地 区 ) 医 科 器 械 資 料 館 は 入 場 している 人 を 見 た 事 がないので 閉 館 させた 方 がいい (20 歳 代 男 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 公 園 がいっぱいあるのに なぜ 盆 踊 りが 1 つだけなんですか? 習 い 事 の 種 類 が 少 なすぎです 習 い 事 まで 車 で 行 くのが どうかと 思 う 近 くに 歩 いて 行 ける 町 にしてほしい (30 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 220

227 第 3 章 自 由 意 見 このアンケートを 受 けるには 居 住 年 数 も 家 族 構 成 も 年 齢 も 中 途 半 端 で 教 育 も 福 祉 も 特 に 利 用 は なく 回 答 するには 少 々???でした (50 歳 代 女 性 いには 野 地 区 ( 美 瀬 若 萩 舞 姫 )) 年 2 回 納 めている 自 治 会 費 ( 区 費 )の 中 に 消 防 費 というものがあります こちらに 転 居 して くる 前 は 消 防 費 という 徴 収 はなかったため 違 和 感 がありました( 税 金 で 賄 うものと 思 ってい たため) 地 区 の 消 防 団 への 費 用 という 事 で 理 解 しておりますが 消 防 団 の 式 典 ( 記 念 行 事 )の 際 には 各 家 庭 ごとに 一 万 円 以 上 の 金 額 を 徴 収 されるので 困 ります 式 典 費 用 と 思 われますが 少 し 高 額 ではないでしょうか 今 後 ご 検 討 いただければと 思 います (50 歳 代 女 性 笠 神 将 監 地 区 ) 仕 事 に 追 われ 省 みる 事 もできず 市 のまちづくりにも 関 心 が 薄 い 状 態 です 各 分 野 での 市 の 取 り 組 み 項 目 はよろしいのですが 市 長 として どの 程 の 達 成 率 なのですか 年 間 毎 の 内 容 表 示 がほしいです (60 歳 代 男 性 笠 神 将 監 地 区 ) より 良 い 街 づくりをお 願 いいたします (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 成 田 空 港 に 近 く 外 国 人 も 多 く 見 かける 地 域 となり 国 際 化 のイベントや 交 流 活 動 を 市 として 行 うべきではないか (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 自 治 会 等 の 活 動 について 旧 本 埜 村 の 時 の 体 制 がそのまま 続 いていて 仕 事 の 整 理 や 財 務 体 質 ( 積 立 金 が 必 以 上 に 多 く 年 会 費 も 高 い)の 改 善 が 図 られていない せっかく 市 になったのだから 村 のべったり 体 質 をいつまでも 残 すことはないと 思 う 自 治 会 の 仕 事 を 整 理 して どうして も 必 なものは 市 が 直 接 行 うこととし 自 治 会 は 親 睦 等 のみにしてほしい (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) 武 雄 市 のような 全 国 に 知 れわたるような 市 政 を 期 待 します (50 歳 代 男 性 滝 野 地 区 ) この 冊 子 が 大 きいのに 封 筒 の 大 きさ 合 わなすぎです (20 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 印 西 市 が 日 本 で 住 みやすい 市 No.1 に 選 ばれてる 意 味 がわからない よそから 見 ると 良 い 街 に 見 えたが 実 際 住 んでみると 全 く 良 くない 早 く 引 越 ししたい 田 舎 のくせに 物 価 が 高 いわりには 賃 金 の 平 均 が 安 価 (40 歳 代 女 性 滝 野 地 区 ) 221

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229 第 4 章 調 査 票

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231 225 第 4 章 調 査 票

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245 239 第 4 章 調 査 票

246 第 4 章 調 査 票 240

目 次 Ⅰ 調 査 概 要 1 Ⅱ 調 査 結 果 2 1 回 答 者 の 属 性... 2 2 市 民 の 暮 らしの 実 感... 4 3 まちづくりに 対 する 評 価 や 期 待... 10 4 土 地 利 用 について... 18 5 羽 島 市 の 将 来 像 について... 20 6

目 次 Ⅰ 調 査 概 要 1 Ⅱ 調 査 結 果 2 1 回 答 者 の 属 性... 2 2 市 民 の 暮 らしの 実 感... 4 3 まちづくりに 対 する 評 価 や 期 待... 10 4 土 地 利 用 について... 18 5 羽 島 市 の 将 来 像 について... 20 6 羽 島 市 第 六 次 総 合 計 画 策 定 に 関 する 市 民 アンケート 調 査 調 査 結 果 報 告 平 成 25 年 11 月 目 次 Ⅰ 調 査 概 要 1 Ⅱ 調 査 結 果 2 1 回 答 者 の 属 性... 2 2 市 民 の 暮 らしの 実 感... 4 3 まちづくりに 対 する 評 価 や 期 待... 10 4 土 地 利 用 について... 18 5 羽 島 市 の

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