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1 ソフィーβグルカン β グルカン 培 養 液 ベーター β-グルカン 培 養 液 について グルカンとは? ブドウ 糖 のみが 多 数 つながった 多 糖 類 の 総 称 です 代 表 例 デンプン セルロース 多 糖 ( 類 )とは? ブドウ 糖 果 糖 などの 糖 質 の 最 小 単 位 を 単 糖 と 呼 び つながった 単 糖 の 数 で 二 糖 類 三 糖 類 オリゴ 糖 と 呼 び 単 糖 が 多 数 つながったものを 多 糖 類 と 呼 びます ( 本 によって は 二 糖 類 三 糖 類 を 含 めて 単 糖 が2~10 個 つながったものをオリゴ 糖 およそ10 個 以 上 つながったものを 多 糖 類 と 呼 ぶ) β(ベーター)とは? ブドウ 糖 どうしのつながり 方 の 様 式 を 示 す 記 号 で アルファ 結 合 とβ 結 合 があります ブ ドウ 糖 どうしがβ 結 合 で 多 数 つながった 多 糖 をβ グルカンと 呼 びま 健 康 効 果 生 理 活 性 や 植 物 繊 維 の 働 きを 示 すのはβ グルカンの 一 部 に 限 られています 1.3とは? 数 字 は ブドウ 糖 に 含 まれる 炭 素 原 子 につけられた 番 号 を 表 わしています 1.3 は ブドウ 糖 がβ 1.3 結 合 していることを 表 わしています ブドウ 糖 の1 番 炭 素 と 隣 のブドウ 糖 の3 番 炭 素 がβ 結 合 していつことを 示 しています β は 幹 ( 主 鎖 )と 枝 ( 側 鎖 )から 出 来 ていますが β-1.3 結 合 は 幹 の 部 分 の 結 合 様 式 を 示 しています 1.6とは? β グルカン の 枝 分 かれ 部 分 の 結 合 様 式 を 示 しています とは? ブドウ 糖 のが 多 数 β1.3 結 合 した 幹 に 所 々でブドウ 糖 がβ-1.6 結 合 でついた 枝 のある グルカンということを 表 わしています 多 い 糖 類 の 説 明 と 他 の 健 康 効 果 を 有 する 多 糖 類 との 比 較

2 ブドウ 糖 ののみ 多 数 つながった 多 糖 類 をグルカン アミノ 酸 (アミノ 酸 の 一 部 結 合 した 糖 質 )を 含 んだ 多 糖 類 をムコ 多 糖 と 呼 んで 区 別 しています ( ムコ とは 粘 性 を 意 味 し ています) 我 々の 生 活 から ネバネバ 物 質 (さかなの 皮 オクラ 山 芋 納 豆 その 他 ゼ ラチン 状 の 物 質 等 )が 補 給 されなくなりました しかしながら この 中 に 含 まれる 多 糖 体 こそ 我 々の 生 命 を 支 える 最 も 基 本 的 な 物 質 なのです 多 糖 類 体 は 体 全 体 を 構 成 している 全 ての 組 織 に 含 まれ このネバネバ 物 質 が 体 内 に 水 分 を 含 んでくれていて この 体 液 が 血 液 が 運 んできた 栄 養 素 を 体 の 隅 々まで 運 び 要 らなく なった 老 廃 物 を 運 び 出 す 要 因 です 我 々は 年 齢 とともにこの 多 糖 体 が 20 代 を60%とすると40 代 で50% 60 代 で 45%と 減 ってきてしまい しわ しみ などの 老 化 現 象 がはじまります 私 たちの 体 は 多 糖 体 と 水 分 を 補 給 することにより 血 行 促 進 新 陳 代 謝 が 活 発 になり 若 々しい 張 りのある 健 康 体 を 作 り 出 すのです 共 通 点 は? 粘 性 を 有 すること 保 水 性 に 優 れていること 雑 菌 増 殖 を 抑 制 すること 植 物 繊 維 の 効 果 を 有 すること( 難 消 化 性 ) 等 主 に 物 性 面 での 類 似 とそれに 由 来 する 健 康 効 果 がある 程 度 共 通 しています 相 違 点 は? 甲 殻 類 の 甲 羅 から 抽 出 するキチンキトサン 鶏 のとさかから 抽 出 するヒアルロン 酸 アロ エ 抽 出 物 (アロエエキス) 海 藻 由 来 のアルギン 酸 きのこから 抽 出 したグルカン 他 の 微 生 物 から 産 生 された 多 糖 類 等 が 知 られています しかし それぞれの 分 子 構 造 の 違 い 例 えば 幹 以 外 の 枝 分 かれや 電 荷 を 帯 びた 有 機 酸 ( 官 能 基 )の 結 合 の 有 無 蛋 白 質 複 合 体 か 否 かで 生 理 活 性 作 用 に 違 いが 出 ます 残 念 ながら ほとんどの 物 が 公 的 機 関 による 生 理 活 性 の 確 認 や 成 分 分 析 を 行 っていないた め 比 較 する 事 は 困 難 です 生 理 効 果 が 確 認 された 医 薬 品 として 使 用 されている 物 と 同 等 の 主 成 分 を 含 み かつ 生 理 効 果 を 低 減 させたり 安 全 性 問 題 のある 化 学 処 理 物 理 処 理 を 加 えていない 食 品 添 加 物 は 本 培 養 液 だけです 多 種 多 糖 類 の 安 全 性 は? 本 培 養 液 は 十 分 な 安 全 性 は 確 認 されています アロエエキスやきのこの 抽 出 物 やキチンなどは 十 分 に 確 認 されておりません アガリスク 茸 抽 出 物 (エキス)は 天 然 の 食 品 添 加 物 リスト( 既 存 添 加 物 リスト)にすら 記 載 されておりません 1985 年 以 降 3 種 類 のきのこ 由 来 のβ-グルカン が 医 薬 品 の 制 癌 剤 ( 免 疫 療 法 剤 )として 認 可 され 今 日 も 頻 繁 に 使 用 されています

3 きのこ 由 来 多 糖 体 制 癌 剤 (BRB) *クレスチン(カワラタケ 由 来 ) *レンチナン(シイタケ 由 来 ) *シゾフィラン(スエヒロタケ 由 来 ) これらの 医 薬 品 は 抽 出 精 製 しているので 多 量 に 投 与 すると 有 害 であり 製 造 コストも 高 くつき 当 然 一 般 の 方 々が 日 常 的 に 摂 取 することはできません 本 培 養 液 は 微 生 物 培 養 により 得 られる 安 価 であり 使 用 制 限 のない 天 然 食 品 添 加 物 ですので 処 方 箋 不 要 せ 心 配 なく 安 全 に 食 することが 可 能 です しかも 抽 出 精 製 していないことがかえって 高 い 効 果 を 約 束 しています ソフィβ-グルカン について APF-202 菌 とは? 微 生 物 アウルバシジュウム 菌 を 培 養 し β-グルカン 生 産 刺 せたあと 培 養 液 を 加 熱 殺 菌 したもので 生 きた 菌 はおりません 菌 体 や 発 酵 副 産 物 である 有 酸 菌 ( 乳 酸 リンゴ 酸 )がそのまま 含 まれており β-グルカ ン 以 外 の 健 康 効 果 も 期 待 できます 例 えば 黒 酵 母 菌 体 の 栄 養 価 グルカンが 細 胞 表 面 に 結 合 した 菌 体 とそれらが 絡 まった 塊 は 消 化 され 難 く 植 物 繊 維 の 効 果 があり 部 分 消 化 されて 分 子 量 が 低 めになったグルカンに はオリゴ 糖 の 効 果 あり 更 に 有 機 酸 には 消 化 管 を 刺 激 したり 悪 玉 菌 を 抑 える 効 果 も 期 待 で きます β グルカンの 培 養 液 の 安 全 性 と 認 可 は? 厚 生 労 働 省 によるマウスを 用 いた 試 験 において 毒 性 試 験 や 変 異 原 性 試 験 等 4 項 目 すべて の 全 ての 安 全 試 験 に 合 格 し 生 体 内 で 問 題 となるような 遺 伝 子 性 はないという 結 果 を 得 て います ( 食 品 添 加 物 公 定 書 に 記 載 ) 厚 生 労 働 省 告 示 第 120 号 の 既 存 食 品 添 加 物 (いわゆる 天 然 食 品 添 加 物 )に 黒 糖 するもの であると 平 成 8 年 3 月 15 日 付 けで 厚 生 労 働 省 衛 生 局 214 号 通 達 を 頂 きました β-グルカン 培 養 液 の 製 造 工 程 は? 1) 培 地 を 加 熱 殺 菌 ( 食 品 および 食 品 添 加 物 のみ 使 用 ) 2) 種 菌 (アウレオバシジウム 菌 )を 植 える 3) 培 地 による 発 酵 (β を 生 産 させる) 4) 加 熱 殺 菌 (アウレオバシジウム 菌 を 殺 して 発 酵 を 止 める) 5) 充 填 製 品

4 他 のβ グルカンとの 比 較 β グルカン 培 養 液 に 含 まれるβ-グルカン と 他 のβ グルカンとの 違 いは 何 ですか? よく 知 られているセルロースはβ グルカンですが 1.4 結 合 です β-1.4 グルカンには 免 疫 賦 活 化 のような 生 理 活 性 はありません β グルカンが 生 理 活 性 ( 健 康 効 果 )を 示 すには いくつかの 条 件 が 必 要 です 最 低 条 件 は 幹 がβ-1.3 結 合 であること ただし これだけでは 活 性 しませんので β-1.3 だか らと 言 って 必 ずしも 健 康 効 果 があるとは 限 りません ブドウ 糖 がβ-1.3で 多 数 つながった 幹 に ブドウ 糖 がβで 結 合 つながった 枝 分 れがあるか リン 酸 やリンゴ 酸 や 硫 酸 などのマイナス 電 荷 をもった 部 分 ( 官 能 基 )が 結 合 しているか このどちらか 一 方 の 条 件 を 満 たしていないと いくらβ-1.3 グルカンであっても 生 理 活 性 化 を 示 すことはできません 本 培 養 液 に 含 まれているβ は 両 方 の 条 件 を 有 して いるもっとも 生 理 活 性 の 高 いβ グルカンですので 枝 分 れがあるだけのβグルカンや マイナス 電 荷 を 持 っているだけで 枝 分 れしていないβ-グルカン 1.3( 例 えば 硫 酸 化 β グ ルカン 1.3)よりも 優 れています この 点 で 他 のβ-グルカン 1.3との 違 いをはっきり 認 識 する 必 要 があり 明 確 に 区 別 しておく 必 要 があります 又 キノコや 他 のイーストグルカ ンと 比 較 して 純 粋 なβ グルカンの 生 産 量 が 非 常 に 高 いという 特 徴 があります β グルカンとβグルカン 蛋 白 質 複 合 体 の 違 いは? 活 性 型 β グルカンでも グルカン 単 独 よりも 蛋 白 質 やアミノ 酸 と 結 合 した 形 の 方 が 強 い 生 理 活 性 を 示 しますが 本 培 養 液 のβ グルカンは 化 学 処 理 物 理 処 理 や 抽 出 処 理 を 加 えていないので 菌 体 細 胞 の 蛋 白 質 と 結 合 したままです これが 本 培 養 液 が 非 常 に 高 い 生 理 活 性 を 有 し 抽 出 物 (エキス)や 精 製 したβ-グルカンよりも 高 い 健 康 効 果 を 示 す 理 由 です また 精 製 や 抽 出 物 により 蛋 白 質 と 結 合 していない 形 にされたβ グルカンを 摂 取 した 場 合 少 量 の 摂 取 で 弊 害 がでて 非 常 に 危 険 です 本 培 養 液 の 場 合 は 加 熱 殺 菌 以 外 には 抽 出 物 (エキスや 精 製 などの 一 切 の 処 理 を 加 えていま せんので 全 く 安 全 ですし 毒 性 や 連 続 投 与 試 験 でも 安 全 性 が 確 認 されています βグルカン 培 養 液 の 実 験 レベルでの 効 果 私 たちが 開 発 したβ ぐるかんはさまざまな 効 果 があります 感 単 の 述 べますと (1)リ ンパ 球 数 が 増 加 し 細 胞 分 裂 を 促 進 (2) 免 疫 調 整 物 質 (サイトカイン)の 産 生 (3) 白 血 病 細 胞 の 増 殖 抑 制 (4) 免 疫 の 調 整 分 子 であるレセプターを 調 節 (5) 細 菌 の 増 殖 を 抑 制 (6)ウイルスの 感 染 を 予 防 (7) 紫 外 線 カット(8) 化 学 物 質 を 吸 着 し 毒 性 を 抑 える

5 (9)ナチュラルキラー 細 胞 を 活 性 化 などです 以 下 に 具 体 的 な 作 用 を 説 明 します 免 疫 強 化 作 用 β-グルカン グルカンの 枝 (-1.6もしくはマイナスの 電 荷 の 部 分 )とマクロファ ージが 結 合 すると 突 然 マクロファージは 活 発 になり 高 原 提 示 細 胞 ( 自 己 と 敵 を 明 確 に 認 識 させる)となったり 多 量 のサイトカインと 呼 ばれる 物 資 (インターロイキン 等 )を 生 産 します この 物 質 は 免 疫 システムのほかの 構 成 物 質 であるリンパ 球 (T 細 胞 B 細 胞 )と 結 合 し 活 性 化 させることで T 細 胞 よりインターロイキンやインターフェロンなどを 分 泌 させ B 細 胞 より 抗 体 ( 免 疫 グロプリン)を 抗 原 ( 敵 )へ 発 射 させます こうしてマクロファ-ジや 好 中 球 等 と 協 力 して 癌 細 胞 ウイルス 細 菌 毒 素 などの 外 敵 を 攻 撃 します 抗 酸 化 作 用 私 たちが 呼 吸 する 酸 素 は 電 子 の 数 が 一 定 で 他 の 物 質 と 反 応 しにくい 形 ですが 活 性 酸 素 は 電 子 の 数 が 不 安 定 で 他 の 物 質 と 反 応 しやすく 私 たちの 体 内 の 細 胞 を 傷 つけ 人 体 の 組 織 を 酸 化 させ 老 化 を 始 め 癌 動 脈 硬 化 なその 成 人 病 を 引 き 起 こし 病 気 の90% 以 上 に 関 係 していると 言 われています 本 培 養 液 は ブドウ 糖 が 多 数 β-1.3 結 合 した 幹 に 所 々でブドウ 糖 がβ 1.6 結 合 した 枝 のあるグルカンなので 反 応 しやすくなった 活 性 酸 素 と 反 応 し グルカンが 活 性 酸 素 をと り 込 んでしまいます 活 性 酸 素 は 適 量 なら 異 物 を 攻 撃 し 私 たちの 体 を 守 ってくれます 生 理 活 性 作 用 本 培 養 液 は 有 機 酸 (リン 酸 乳 酸 リンゴ 酸 ) 黒 酵 母 菌 体 ( 蛋 白 質 と 糖 質 ビタミン 等 )の 栄 養 価 本 培 養 液 培 地 に 含 まれる(ビタミン 無 機 質 アミノ 酸 不 飽 和 脂 肪 酸 等 ) の 栄 養 価 を 多 量 に 含 んでいるので 多 糖 本 来 の 血 糖 値 を 下 げる 効 果 タンパク 質 の 強 心 っ 作 用 血 圧 調 整 作 用 不 飽 和 脂 肪 酸 の 脱 コレステロール 作 用 抗 血 栓 活 用 の 強 化 作 用 有 機 酸 がもつ 老 化 防 止 作 用 腸 内 の 悪 玉 菌 を 抑 え 善 玉 菌 の 腸 内 細 菌 のバランスを 整 える 作 用 など 其 の 外 にも 胃 腸 の 働 き 利 尿 作 用 を 促 進 させます

6 β グルカン 培 養 液 の 健 康 効 果 ( 注 : 症 状 を 改 善 治 る と 言 うような 表 示 はできません) 癌 糖 尿 病 ウイルス 性 肝 炎 肝 硬 変 ウイルス 性 腸 炎 動 脈 硬 化 脳 血 栓 高 血 圧 低 血 圧 高 脂 血 症 十 二 指 腸 潰 瘍 心 疾 患 更 年 期 障 害 老 化 防 止 便 秘 改 善 水 虫 育 毛 促 進 体 力 増 強 肥 満 防 止 二 日 酔 い 防 止 病 促 進 などに 効 果 や 効 用 が 期 待 されます 消 費 者 に 対 する 注 意 摂 取 時 の 注 意 食 べ 始 め お 腹 が 緩 くなったり 好 転 反 応 で 体 の 毒 素 が 発 疹 として 出 ることがあります 一 過 性 のものなので 心 配 ありませんが まれに 体 質 に 合 わないケースも 考 えられますので 使 用 に 際 しては 少 量 から 始 めることをお 勧 めします また お 腹 の 緩 化 や 発 疹 がいつまでも 続 く 場 合 には 使 用 を 一 時 中 止 してください 発 疹 が 出 た 場 合 アトピーの 時 と 同 様 本 培 養 液 を 一 日 数 回 塗 布 したり 38ml 程 度 お 風 呂 に 入 れて 入 浴 してください 体 質 改 善 がはかられると 新 陳 代 謝 が 良 くなり 必 要 以 上 に 水 分 を 要 求 しますので 水 分 は 十 分 よってください

第 3 回 肥 満 質 質 基 本 形 酸 質 胃 腸 酵 素 酸 分 解 小 腸 吸 収 血 中 注 入 酸 各 細 胞 質 材 料 使 不 要 質 分 解 再 利 用 糖 不 足 酸 肝 臓 窒 素 除 去 糖 生 成 源 低 血 糖 時 補 充 大 栄 養 素 脂 肪 炭 水 化 物 大 栄

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