吹 田 市 暴 力 団 の 排 除 等 に 関 する 条 例 ( 案 ) ( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 77 号 以 下 法 という ) 及 び 大 阪 府 暴 力 団

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1 資 料 1 平 成 24 年 (2012 年 )8 月 7 日 政 策 会 議 資 料 総 務 部 危 機 管 理 室 ( 仮 称 ) 吹 田 市 暴 力 団 の 排 除 等 に 関 する 条 例 の 制 定 について 1 背 景 本 市 では 従 前 より 暴 力 団 関 係 者 とされる 有 資 格 者 に 対 する 入 札 参 加 除 外 措 置 や 不 当 介 入 があった 場 合 の 報 告 義 務 など 本 市 が 発 注 する 建 設 工 事 等 か ら 暴 力 団 の 介 入 を 排 除 するための 取 り 組 みを 進 めてきました このたび 大 阪 府 において 平 成 23 年 4 月 1 日 から 大 阪 府 暴 力 団 排 除 条 例 が 施 行 されたことをうけ 暴 力 団 排 除 の 機 運 を 高 め 府 条 例 が 有 効 に 機 能 する よう 警 察 や 暴 力 団 追 放 センターなどの 関 係 機 関 と 連 携 を 深 めながら 市 市 民 事 業 者 が 一 体 となってより 一 層 取 り 組 みを 進 めていく 必 要 があるため 本 条 例 を 制 定 するものです 2 説 明 資 料 (1) 吹 田 市 暴 力 団 の 排 除 等 に 関 する 条 例 ( 案 ) P1~P4 (2) 同 条 例 施 行 規 則 ( 案 ) P5 (3) 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 抜 粋 ) P6~P11 (4) 大 阪 府 暴 力 団 排 除 条 例 P12~P18

2 吹 田 市 暴 力 団 の 排 除 等 に 関 する 条 例 ( 案 ) ( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 77 号 以 下 法 という ) 及 び 大 阪 府 暴 力 団 排 除 条 例 ( 平 成 22 年 大 阪 府 条 例 第 58 号 以 下 府 条 例 という )に 定 めるもののほか 本 市 における 暴 力 団 の 排 除 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるとともに 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 について 必 要 な 規 制 を 行 うことにより 市 民 生 活 の 安 全 と 平 穏 の 確 保 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 条 例 において 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 とは 暴 力 暴 言 その 他 の 不 穏 当 な 言 動 を 伴 って 法 第 9 条 各 号 に 掲 げる 行 為 をすることをいう 2 この 条 例 において 売 払 い 等 とは 売 買 契 約 その 他 の 契 約 に 基 づいて 行 われる 本 市 の 不 動 産 又 は 物 品 の 売 払 い 又 は 貸 付 けをいう 3 この 条 例 において 実 施 機 関 とは 市 長 教 育 委 員 会 選 挙 管 理 委 員 会 公 平 委 員 会 監 査 委 員 農 業 委 員 会 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 水 道 事 業 管 理 者 病 院 事 業 管 理 者 消 防 長 及 び 議 会 をいう 4 前 各 項 に 定 めるもののほか この 条 例 における 用 語 の 意 義 は 法 及 び 府 条 例 の 例 による ( 市 の 責 務 ) 第 3 条 市 は 府 条 例 第 3 条 に 定 める 基 本 理 念 ( 以 下 基 本 理 念 という )にのっ とり 及 び 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 がその 相 手 方 の 生 活 の 平 穏 若 しくは 業 務 の 遂 行 の 平 穏 を 害 するものであることに 鑑 み 大 阪 府 他 の 市 町 村 法 第 32 条 の2 第 1 項 の 規 定 により 大 阪 府 公 安 委 員 会 から 都 道 府 県 暴 力 追 放 運 動 推 進 センターとして 指 定 を 受 けたものその 他 の 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 を 目 的 とする 団 体 市 民 及 び 事 業 者 と 連 携 を 図 りながら 暴 力 団 の 排 除 及 び 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 の 規 制 ( 以 下 暴 力 団 の 排 除 等 という )に 関 する 施 策 を 実 施 する 責 務 を 有 する 2 市 は 暴 力 団 の 排 除 等 に 資 すると 認 められる 情 報 を 知 ったときは 大 阪 府 に 対 し 当 該 情 報 を 提 供 するものとする ( 市 民 及 び 事 業 者 の 責 務 ) 第 4 条 市 民 及 び 事 業 者 は 府 条 例 第 5 条 第 1 項 に 定 めるもののほか 市 が 実 施 する 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 の 規 制 に 関 する 施 策 に 協 力 するものとする ( 市 民 及 び 事 業 者 に 対 する 支 援 等 ) 第 5 条 市 は 暴 力 団 の 事 務 所 が 運 営 されないようにするための 活 動 その 他 の 暴 力 団 の 排 除 等 のための 活 動 について 市 民 及 び 事 業 者 が 相 互 に 連 携 を 図 りながら 主 体 的 に 取 り 組 むことができるよう 市 民 及 び 事 業 者 に 対 し 情 報 の 提 供 その 他 の 必 要 な 支 援 を 行 うものとする 2 市 は 暴 力 団 の 排 除 等 の 重 要 性 について 市 民 及 び 事 業 者 の 理 解 を 深 め 暴 力 団 の 排 除 等 の 気 運 を 醸 成 するため 広 報 及 び 啓 発 を 行 うものとする 1

3 ( 市 民 及 び 事 業 者 の 保 護 のための 措 置 ) 第 6 条 市 は 市 民 及 び 事 業 者 が 暴 力 団 の 排 除 等 のための 活 動 に 取 り 組 んだことによ り 暴 力 団 又 は 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 を 行 う 者 から 危 害 を 加 えられるおそれがあると 認 めるときは 当 該 市 民 及 び 事 業 者 を 保 護 するために 必 要 な 措 置 を 講 ずるとともに 大 阪 府 に 対 し 必 要 な 支 援 を 要 請 するものとする ( 公 共 工 事 等 及 び 売 払 い 等 における 暴 力 団 の 排 除 等 ) 第 7 条 市 は 暴 力 団 員 及 び 暴 力 団 密 接 関 係 者 が 公 共 工 事 等 及 び 売 払 い 等 の 契 約 の 相 手 方 ( 以 下 契 約 相 手 方 という ) 及 び 次 に 掲 げる 者 ( 以 下 下 請 負 人 等 とい う )となることを 認 めないものとする ⑴ 下 請 負 人 ( 公 共 工 事 等 に 係 る 全 ての 請 負 人 又 は 受 託 者 ( 契 約 相 手 方 を 除 く ) をいい 第 2 次 以 下 の 下 請 契 約 又 は 再 委 託 契 約 の 当 事 者 を 含 む 以 下 同 じ ) ⑵ 契 約 相 手 方 又 は 下 請 負 人 と 公 共 工 事 等 に 係 る 資 材 又 は 原 材 料 の 購 入 契 約 その 他 の 契 約 を 締 結 する 者 ( 下 請 負 人 に 該 当 する 者 を 除 く ) 2 何 人 も 公 共 工 事 等 及 び 売 払 い 等 に 関 し 暴 力 団 を 利 することとなるような 社 会 通 念 上 不 当 な 要 求 又 は 法 第 9 条 第 17 号 から 第 20 号 までに 掲 げる 行 為 ( 以 下 不 当 介 入 という )をしてはならない ( 公 共 工 事 等 及 び 売 払 い 等 における 暴 力 団 の 排 除 等 に 関 する 措 置 ) 第 8 条 実 施 機 関 は 前 条 の 趣 旨 を 踏 まえ 次 に 掲 げる 措 置 を 講 ずるものとする ⑴ 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められる 者 に 対 し 公 共 工 事 等 及 び 売 払 い 等 に 係 る 入 札 に 参 加 するために 必 要 な 資 格 を 与 えないこと ⑵ 入 札 の 参 加 者 の 資 格 を 有 する 者 ( 以 下 有 資 格 者 という )が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められた 場 合 には 当 該 有 資 格 者 を 公 共 工 事 等 及 び 売 払 い 等 に 係 る 入 札 に 参 加 させないこと ⑶ 有 資 格 者 が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められた 場 合 には 必 要 に 応 じ その 旨 を 公 表 すること ⑷ 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められる 者 を 契 約 相 手 方 としな いこと ⑸ 公 共 工 事 等 及 び 売 払 い 等 の 契 約 相 手 方 が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められた 場 合 には 当 該 公 共 工 事 等 及 び 売 払 い 等 の 契 約 を 解 除 するこ と ⑹ 公 共 工 事 等 の 下 請 負 人 等 が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 めら れた 場 合 には 契 約 相 手 方 に 対 して 当 該 下 請 負 人 等 との 契 約 の 解 除 を 求 め 契 約 相 手 方 がその 求 めを 拒 否 した 場 合 には 契 約 相 手 方 との 当 該 公 共 工 事 等 の 契 約 を 解 除 すること ⑺ 不 当 介 入 があった 場 合 には 警 察 官 への 通 報 その 他 の 吹 田 市 職 員 等 の 公 正 な 職 務 の 執 行 の 確 保 に 関 する 条 例 ( 平 成 20 年 吹 田 市 条 例 第 23 号 ) 第 3 章 の 規 定 に 基 づく 措 置 ⑻ 前 各 号 に 掲 げるもののほか 公 共 工 事 等 及 び 売 払 い 等 における 暴 力 団 の 排 除 等 2

4 を 図 るために 必 要 な 措 置 2 実 施 機 関 は 前 項 各 号 ( 第 3 号 及 び 第 7 号 を 除 く )に 掲 げる 措 置 を 講 ずるため に 必 要 があると 認 めるときは 契 約 相 手 方 及 び 下 請 負 人 等 に 対 し これらの 者 が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 でない 旨 の 誓 約 書 の 提 出 及 び 必 要 な 事 項 の 報 告 等 を 求 めることができる 3 実 施 機 関 は 前 項 の 誓 約 書 を 提 出 した 者 が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 めるときは その 旨 を 公 表 することができる 4 契 約 相 手 方 及 び 下 請 負 人 等 は 公 共 工 事 等 及 び 売 払 い 等 に 係 る 契 約 の 履 行 に 当 た って 不 当 介 入 を 受 けたときは 速 やかに 市 に 報 告 しなければならない ( 公 の 施 設 等 からの 暴 力 団 の 排 除 ) 第 9 条 市 は 暴 力 団 が 地 方 自 治 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 67 号 ) 第 244 条 第 1 項 に 規 定 する 公 の 施 設 庁 舎 その 他 の 市 の 行 政 財 産 ( 以 下 公 の 施 設 等 という )を 使 用 することを 認 めないものとする ( 公 の 施 設 等 からの 暴 力 団 の 排 除 に 関 する 措 置 ) 第 10 条 実 施 機 関 又 は 地 方 自 治 法 第 244 条 の2 第 3 項 に 規 定 する 指 定 管 理 者 ( 以 下 指 定 管 理 者 という )は 前 条 の 趣 旨 を 踏 まえ 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 から 公 の 施 設 等 の 使 用 の 申 請 があった 場 合 において 当 該 公 の 施 設 等 が 暴 力 団 の 活 動 に 利 用 されると 認 めるときは 当 該 公 の 施 設 等 の 使 用 の 許 可 をしないものと する 2 実 施 機 関 又 は 指 定 管 理 者 は 公 の 施 設 等 の 使 用 の 許 可 をした 後 において 当 該 公 の 施 設 等 が 暴 力 団 の 活 動 に 利 用 されると 認 めるときは 当 該 許 可 を 取 り 消 し 又 は 使 用 の 中 止 を 命 ずるものとする ( 市 の 事 務 及 び 事 業 からの 暴 力 団 の 排 除 等 ) 第 11 条 市 は 第 5 条 から 前 条 までに 定 めるもののほか その 行 う 事 務 又 は 事 業 に よって 暴 力 団 を 利 することとならないよう 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 につい て 必 要 な 措 置 を 講 ずることにより 市 の 事 務 及 び 事 業 からの 暴 力 団 の 排 除 を 図 るも のとする 2 市 は 第 5 条 から 第 8 条 までに 定 めるもののほか その 行 う 事 務 又 は 事 業 に 対 す る 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 について 必 要 な 措 置 を 講 ずるものとする ( 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 の 禁 止 ) 第 12 条 何 人 も 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 をし 又 は 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 をすることを 人 に 要 求 し 依 頼 し 若 しくは 唆 してはならない ( 青 少 年 に 対 する 指 導 等 のための 措 置 ) 第 13 条 市 は 青 少 年 が 暴 力 団 の 排 除 等 の 重 要 性 を 認 識 して 暴 力 団 に 加 入 せず 及 び 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 による 犯 罪 の 被 害 を 受 けないようにするための 指 導 又 は 啓 発 並 びに 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 に 関 与 しないようにするための 指 導 又 は 啓 発 が 家 庭 学 校 地 域 職 域 その 他 の 様 々な 場 において 必 要 に 応 じて 行 われる よう 情 報 の 提 供 その 他 の 必 要 な 支 援 を 行 うものとする 3

5 2 青 少 年 の 育 成 に 携 わる 者 は 青 少 年 が 暴 力 団 の 排 除 等 の 重 要 性 を 認 識 して 暴 力 団 に 加 入 せず 及 び 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 による 犯 罪 の 被 害 を 受 けないよ う 並 びに 暴 力 的 不 当 要 求 行 為 に 関 与 しないよう 青 少 年 に 対 し 指 導 し 助 言 し その 他 適 切 な 措 置 を 講 ずるよう 努 めるものとする ( 勧 告 等 ) 第 14 条 実 施 機 関 は 正 当 な 理 由 がなく 第 8 条 第 4 項 の 規 定 による 報 告 をしなかっ たと 認 められるときは 当 該 報 告 をしなかった 者 に 対 し 必 要 な 指 導 又 は 勧 告 をす ることができる 2 実 施 機 関 は 前 項 の 勧 告 を 受 けた 者 が 不 当 介 入 を 容 認 し かつ 当 該 勧 告 に 従 わ なかったときは その 旨 を 公 表 することができる 3 実 施 機 関 は 前 項 の 規 定 による 公 表 をしようとするときは あらかじめ 同 項 の 勧 告 を 受 けた 者 に 意 見 を 述 べる 機 会 を 与 えなければならない ( 委 任 ) 第 15 条 この 条 例 の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 は 市 長 が 定 める 附 則 この 条 例 は 平 成 24 年 12 月 1 日 から 施 行 する 4

6 吹 田 市 暴 力 団 の 排 除 等 に 関 す る 条 例 施 行 規 則 ( 案 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 こ の 規 則 は 吹 田 市 暴 力 団 の 排 除 等 に 関 す る 条 例 ( 平 成 24 年 吹 田 市 条 例 第 号 以 下 条 例 と い う ) の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 め る も の と す る ( 定 義 ) 第 2 条 こ の 規 則 の 用 語 の 意 義 は 条 例 の 例 に よ る ( 公 表 の 方 法 ) 第 3 条 条 例 第 8 条 第 1 項 第 3 号 及 び 同 条 第 3 項 の 規 定 に よ る 公 表 は イ ン タ ー ネ ッ ト の 利 用 そ の 他 の 方 法 に よ り 行 う も の と す る ( 指 導 又 は 勧 告 ) 第 4 条 条 例 第 1 4 条 第 1 項 の 規 定 に よ る 指 導 は 指 導 書 に よ り 同 項 の 規 定 に よ る 勧 告 は 勧 告 書 に よ り 行 う も の と す る ( 勧 告 に 従 わ な い 旨 の 公 表 ) 第 5 条 条 例 第 1 4 条 第 2 項 の 規 定 に よ る 公 表 は 勧 告 に 従 わ な か っ た 者 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 又 は 所 在 地 法 人 に あ っ て は 代 表 者 の 氏 名 不 当 介 入 及 び 勧 告 の 内 容 そ の 他 必 要 な 事 項 に つ い て 行 う も の と す る 2 第 3 条 の 規 定 は 前 項 の 規 定 に よ る 公 表 に つ い て 準 用 す る ( 意 見 陳 述 に 係 る 通 知 ) 第 6 条 条 例 第 1 4 条 第 3 項 の 規 定 に よ り 意 見 を 述 べ る 機 会 を 与 え る と き は 勧 告 を 受 け た 者 に 対 し そ の 日 時 場 所 公 表 し よ う と す る 理 由 そ の 他 必 要 な 事 項 を 通 知 す る も の と す る 第 7 条 こ の 規 則 に 定 め る も の の ほ か 条 例 の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 は 実 施 機 関 が 定 め る 附 則 こ の 規 則 は 平 成 2 4 年 1 2 月 1 日 か ら 施 行 す る 5

7 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 抜 粋 ) ( 平 成 三 年 五 月 十 五 日 法 律 第 七 十 七 号 ) 最 終 改 正 : 平 成 二 四 年 四 月 六 日 法 律 第 二 七 号 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 法 律 は 暴 力 団 員 の 行 う 暴 力 的 要 求 行 為 等 について 必 要 な 規 制 を 行 い 及 び 暴 力 団 の 対 立 抗 争 等 による 市 民 生 活 に 対 する 危 険 を 防 止 するために 必 要 な 措 置 を 講 ずるとともに 暴 力 団 員 の 活 動 による 被 害 の 予 防 等 に 資 するための 民 間 の 公 益 的 団 体 の 活 動 を 促 進 する 措 置 等 を 講 ずることにより 市 民 生 活 の 安 全 と 平 穏 の 確 保 を 図 り もって 国 民 の 自 由 と 権 利 を 保 護 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は それぞれ 当 該 各 号 に 定 めるところに よる 一 暴 力 的 不 法 行 為 等 別 表 に 掲 げる 罪 のうち 国 家 公 安 委 員 会 規 則 で 定 めるものに 当 たる 違 法 な 行 為 をいう 二 暴 力 団 その 団 体 の 構 成 員 (その 団 体 の 構 成 団 体 の 構 成 員 を 含 む )が 集 団 的 に 又 は 常 習 的 に 暴 力 的 不 法 行 為 等 を 行 うことを 助 長 するおそれがある 団 体 をいう 三 指 定 暴 力 団 次 条 の 規 定 により 指 定 された 暴 力 団 をいう 四 指 定 暴 力 団 連 合 第 四 条 の 規 定 により 指 定 された 暴 力 団 をいう 五 指 定 暴 力 団 等 指 定 暴 力 団 又 は 指 定 暴 力 団 連 合 をいう 六 暴 力 団 員 暴 力 団 の 構 成 員 をいう 七 暴 力 的 要 求 行 為 第 九 条 の 規 定 に 違 反 する 行 為 をいう 八 準 暴 力 的 要 求 行 為 一 の 指 定 暴 力 団 等 の 暴 力 団 員 以 外 の 者 が 当 該 指 定 暴 力 団 等 又 はその 第 九 条 に 規 定 する 系 列 上 位 指 定 暴 力 団 等 の 威 力 を 示 して 同 条 各 号 に 掲 げる 行 為 をすることをいう ( 中 略 ) 第 二 章 暴 力 的 要 求 行 為 の 規 制 等 第 一 節 暴 力 的 要 求 行 為 の 禁 止 等 ( 暴 力 的 要 求 行 為 の 禁 止 ) 第 九 条 指 定 暴 力 団 等 の 暴 力 団 員 ( 以 下 指 定 暴 力 団 員 という )は その 者 の 所 属 する 指 定 暴 力 団 等 又 はその 系 列 上 位 指 定 暴 力 団 等 ( 当 該 指 定 暴 力 団 等 と 上 方 連 結 ( 指 定 暴 力 団 等 が 他 の 指 定 暴 力 団 等 の 構 成 団 体 となり 又 は 指 定 暴 力 団 等 の 代 表 者 等 が 他 の 指 定 暴 力 団 等 の 暴 力 団 員 とな 6

8 っている 関 係 をいう )をすることにより 順 次 関 連 している 各 指 定 暴 力 団 等 をいう 第 十 二 条 の 三 及 び 第 十 二 条 の 五 において 同 じ )の 威 力 を 示 して 次 に 掲 げる 行 為 をしてはならない 一 人 に 対 し その 人 に 関 する 事 実 を 宣 伝 しないこと 又 はその 人 に 関 する 公 知 でない 事 実 を 公 表 しな いことの 対 償 として 金 品 その 他 の 財 産 上 の 利 益 ( 以 下 金 品 等 という )の 供 与 を 要 求 すること 二 人 に 対 し 寄 附 金 賛 助 金 その 他 名 目 のいかんを 問 わず みだりに 金 品 等 の 贈 与 を 要 求 するこ と 三 請 負 委 任 又 は 委 託 の 契 約 に 係 る 役 務 の 提 供 の 業 務 の 発 注 者 又 は 受 注 者 に 対 し その 者 が 拒 絶 しているにもかかわらず 当 該 業 務 の 全 部 若 しくは 一 部 の 受 注 又 は 当 該 業 務 に 関 連 する 資 材 そ の 他 の 物 品 の 納 入 若 しくは 役 務 の 提 供 の 受 入 れを 要 求 すること 四 縄 張 ( 正 当 な 権 原 がないにもかかわらず 自 己 の 権 益 の 対 象 範 囲 として 設 定 していると 認 められる 区 域 をいう 次 号 及 び 第 十 二 条 の 二 第 三 号 において 同 じ ) 内 で 営 業 を 営 む 者 に 対 し 名 目 のいか んを 問 わず その 営 業 を 営 むことを 容 認 する 対 償 として 金 品 等 の 供 与 を 要 求 すること 五 縄 張 内 で 営 業 を 営 む 者 に 対 し その 営 業 所 における 日 常 業 務 に 用 いる 物 品 を 購 入 すること そ の 日 常 業 務 に 関 し 歌 謡 ショーその 他 の 興 行 の 入 場 券 パーティー 券 その 他 の 証 券 若 しくは 証 書 を 購 入 すること 又 はその 営 業 所 における 用 心 棒 の 役 務 ( 営 業 を 営 む 者 の 営 業 に 係 る 業 務 を 円 滑 に 行 うことができるようにするため 顧 客 との 紛 争 の 解 決 又 は 鎮 圧 を 行 う 役 務 をいう )その 他 の 日 常 業 務 に 関 する 役 務 の 有 償 の 提 供 を 受 けることを 要 求 すること 六 次 に 掲 げる 債 務 について 債 務 者 に 対 し その 履 行 を 要 求 すること イ 金 銭 を 目 的 とする 消 費 貸 借 ( 利 息 制 限 法 ( 昭 和 二 十 九 年 法 律 第 百 号 ) 第 五 条 第 一 号 に 規 定 する 営 業 的 金 銭 消 費 貸 借 ( 以 下 この 号 において 単 に 営 業 的 金 銭 消 費 貸 借 という )を 除 く ) 上 の 債 務 であって 同 法 第 一 条 に 定 める 利 息 の 制 限 額 を 超 える 利 息 ( 同 法 第 三 条 の 規 定 によって 利 息 とみ なされる 金 銭 を 含 む )の 支 払 を 伴 い 又 はその 不 履 行 による 賠 償 額 の 予 定 が 同 法 第 四 条 に 定 め る 制 限 額 を 超 えるもの ロ 営 業 的 金 銭 消 費 貸 借 上 の 債 務 であって 利 息 制 限 法 第 一 条 及 び 第 五 条 の 規 定 により 計 算 した 利 息 の 制 限 額 を 超 える 利 息 ( 同 法 第 三 条 及 び 第 六 条 の 規 定 によって 利 息 とみなされる 金 銭 を 含 む 以 下 この 号 において 同 じ ) 若 しくは 同 法 第 九 条 に 定 める 利 息 の 制 限 額 を 超 える 利 息 の 支 払 を 伴 い 又 はその 不 履 行 による 賠 償 額 の 予 定 が 同 法 第 七 条 に 定 める 制 限 額 を 超 えるもの ハ 営 業 的 金 銭 消 費 貸 借 上 の 債 務 を 主 たる 債 務 とする 保 証 ( 業 として 行 うものに 限 る )がされた 場 合 における 保 証 料 ( 利 息 制 限 法 第 八 条 第 七 項 の 規 定 によって 保 証 料 とみなされる 金 銭 を 含 み 主 た る 債 務 者 が 支 払 うものに 限 る 以 下 この 号 において 同 じ )の 支 払 の 債 務 であって 当 該 保 証 料 が 同 条 第 一 項 から 第 四 項 まで 及 び 第 六 項 の 規 定 により 支 払 を 受 けることができる 保 証 料 の 上 限 額 を 超 えるもの 六 の 二 人 ( 行 為 者 と 密 接 な 関 係 を 有 する 者 として 国 家 公 安 委 員 会 規 則 で 定 める 者 を 除 く )から 依 頼 を 受 け 報 酬 を 得 て 又 は 報 酬 を 得 る 約 束 をして 金 品 等 を 目 的 とする 債 務 について 債 務 者 に 対 し 粗 野 若 しくは 乱 暴 な 言 動 を 交 えて 又 は 迷 惑 を 覚 えさせるような 方 法 で 訪 問 し 若 しくは 電 話 をか けて その 履 行 を 要 求 すること( 前 号 に 該 当 するものを 除 く ) 七 人 に 対 し 債 務 の 全 部 又 は 一 部 の 免 除 又 は 履 行 の 猶 予 をみだりに 要 求 すること 7

9 八 金 銭 貸 付 業 務 ( 金 銭 の 貸 付 け 又 は 金 銭 の 貸 借 の 媒 介 ( 手 形 の 割 引 売 渡 担 保 その 他 これらに 類 する 方 法 によってする 金 銭 の 交 付 又 はこれらの 方 法 によってする 金 銭 の 授 受 の 媒 介 を 含 む 以 下 この 号 において 単 に 金 銭 の 貸 付 け という )をいう )を 営 む 者 ( 以 下 金 銭 貸 付 業 者 という ) 以 外 の 者 に 対 してみだりに 金 銭 の 貸 付 けを 要 求 し 金 銭 貸 付 業 者 に 対 してその 者 が 拒 絶 しているにも かかわらず 金 銭 の 貸 付 けを 要 求 し 又 は 金 銭 貸 付 業 者 に 対 して 当 該 金 銭 貸 付 業 者 が 貸 付 けの 利 率 その 他 の 金 銭 の 貸 付 けの 条 件 として 示 している 事 項 に 反 して 著 しく 有 利 な 条 件 による 金 銭 の 貸 付 けを 要 求 すること 九 金 融 商 品 取 引 業 者 ( 金 融 商 品 取 引 法 ( 昭 和 二 十 三 年 法 律 第 二 十 五 号 ) 第 二 条 第 九 項 に 規 定 する 金 融 商 品 取 引 業 者 をいう 以 下 この 号 において 同 じ )に 対 してその 者 が 拒 絶 しているにもかか わらず 有 価 証 券 の 信 用 取 引 ( 同 法 第 百 五 十 六 条 の 二 十 四 第 一 項 に 規 定 する 信 用 取 引 をいう 以 下 この 号 において 同 じ )を 行 うことを 要 求 し 又 は 金 融 商 品 取 引 業 者 に 対 して 顧 客 が 預 託 すべき 金 銭 の 額 その 他 の 有 価 証 券 の 信 用 取 引 を 行 う 条 件 として 当 該 金 融 商 品 取 引 業 者 が 示 している 事 項 に 反 して 著 しく 有 利 な 条 件 により 有 価 証 券 の 信 用 取 引 を 行 うことを 要 求 すること 十 株 式 会 社 又 は 当 該 株 式 会 社 の 子 会 社 ( 会 社 法 ( 平 成 十 七 年 法 律 第 八 十 六 号 ) 第 二 条 第 三 号 の 子 会 社 をいう )に 対 してみだりに 当 該 株 式 会 社 の 株 式 の 買 取 り 若 しくはそのあっせん( 以 下 この 号 において 買 取 り 等 という )を 要 求 し 株 式 会 社 の 取 締 役 執 行 役 若 しくは 監 査 役 若 しくは 株 主 ( 以 下 この 号 において 取 締 役 等 という )に 対 してその 者 が 拒 絶 しているにもかかわらず 当 該 株 式 会 社 の 株 式 の 買 取 り 等 を 要 求 し 又 は 株 式 会 社 の 取 締 役 等 に 対 して 買 取 りの 価 格 その 他 の 買 取 り 等 の 条 件 として 当 該 取 締 役 等 が 示 している 事 項 に 反 して 著 しく 有 利 な 条 件 による 当 該 株 式 会 社 の 株 式 の 買 取 り 等 を 要 求 すること 十 一 正 当 な 権 原 に 基 づいて 建 物 又 はその 敷 地 を 居 住 の 用 又 は 事 業 の 用 に 供 している 者 に 対 し そ の 意 思 に 反 して これらの 明 渡 しを 要 求 すること 十 二 土 地 又 は 建 物 ( 以 下 この 号 において 土 地 等 という )について その 全 部 又 は 一 部 を 占 拠 す ること 当 該 土 地 等 又 はその 周 辺 に 自 己 の 氏 名 を 表 示 することその 他 の 方 法 により 当 該 土 地 等 の 所 有 又 は 占 有 に 関 与 していることを 殊 更 に 示 すこと( 以 下 この 号 において 支 配 の 誇 示 という ) を 行 い 当 該 土 地 等 の 所 有 者 に 対 する 債 権 を 有 する 者 又 は 当 該 土 地 等 の 所 有 権 その 他 当 該 土 地 等 につき 使 用 若 しくは 収 益 をする 権 利 若 しくは 当 該 土 地 等 に 係 る 担 保 権 を 有 し 若 しくはこれらの 権 利 を 取 得 しようとする 者 に 対 し その 者 が 拒 絶 しているにもかかわらず 当 該 土 地 等 についての 支 配 の 誇 示 をやめることの 対 償 として 明 渡 し 料 その 他 これに 類 する 名 目 で 金 品 等 の 供 与 を 要 求 する こと 十 三 人 ( 行 為 者 と 密 接 な 関 係 を 有 する 者 として 国 家 公 安 委 員 会 規 則 で 定 める 者 を 除 く )から 依 頼 を 受 け 報 酬 を 得 て 又 は 報 酬 を 得 る 約 束 をして 交 通 事 故 その 他 の 事 故 の 原 因 者 に 対 し 当 該 事 故 によって 生 じた 損 害 に 係 る 示 談 の 交 渉 を 行 い 損 害 賠 償 として 金 品 等 の 供 与 を 要 求 すること 十 四 人 に 対 し 購 入 した 商 品 購 入 した 有 価 証 券 に 表 示 される 権 利 若 しくは 提 供 を 受 けた 役 務 に 瑕 疵 がないにもかかわらず 瑕 疵 があるとし 若 しくは 交 通 事 故 その 他 の 事 故 による 損 害 がないにもか かわらず 損 害 があるとして 若 しくはこれらの 瑕 疵 若 しくは 損 害 の 程 度 を 誇 張 して 損 害 賠 償 その 他 これに 類 する 名 目 で 金 品 等 の 供 与 を 要 求 し 又 は 勧 誘 を 受 けてした 商 品 若 しくは 有 価 証 券 に 係 る 売 買 その 他 の 取 引 において その 価 格 若 しくは 商 品 指 数 ( 商 品 先 物 取 引 法 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 8

10 二 百 三 十 九 号 ) 第 二 条 第 二 項 の 商 品 指 数 をいう ) 若 しくは 金 融 商 品 取 引 法 第 二 条 第 二 十 五 項 に 規 定 する 金 融 指 標 ( 同 項 第 一 号 に 規 定 する 金 融 商 品 の 価 格 を 除 く )の 上 昇 若 しくは 下 落 により 損 失 を 被 ったとして 損 害 賠 償 その 他 これに 類 する 名 目 でみだりに 金 品 等 の 供 与 を 要 求 すること 十 五 行 政 庁 に 対 し 自 己 若 しくは 次 に 掲 げる 者 ( 以 下 この 条 において 自 己 の 関 係 者 という )がし た 許 認 可 等 ( 行 政 手 続 法 ( 平 成 五 年 法 律 第 八 十 八 号 ) 第 二 条 第 三 号 に 規 定 する 許 認 可 等 をいう 以 下 この 号 及 び 次 号 において 同 じ )に 係 る 申 請 ( 同 条 第 三 号 に 規 定 する 申 請 をいう 次 号 におい て 同 じ )が 法 令 ( 同 条 第 一 号 に 規 定 する 法 令 をいう 以 下 この 号 及 び 次 号 において 同 じ )に 定 め られた 許 認 可 等 の 要 件 に 該 当 しないにもかかわらず 当 該 許 認 可 等 をすることを 要 求 し 又 は 自 己 若 しくは 自 己 の 関 係 者 について 法 令 に 定 められた 不 利 益 処 分 ( 行 政 庁 が 法 令 に 基 づき 特 定 の 者 を 名 あて 人 として 直 接 に これに 義 務 を 課 し 又 はその 権 利 を 制 限 する 処 分 をいう 以 下 この 号 及 び 次 号 において 同 じ )の 要 件 に 該 当 する 事 由 があるにもかかわらず 当 該 不 利 益 処 分 をしない ことを 要 求 すること イ 自 己 と 生 計 を 一 にする 配 偶 者 その 他 の 親 族 ( 婚 姻 の 届 出 をしていないが 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にある 者 及 び 当 該 事 情 にある 者 の 親 族 を 含 む ) ロ 法 人 その 他 の 団 体 であって 自 己 がその 役 員 ( 業 務 を 執 行 する 社 員 取 締 役 執 行 役 又 はこれら に 準 ずる 者 をいい 相 談 役 顧 問 その 他 いかなる 名 称 を 有 する 者 であるかを 問 わず 当 該 団 体 に 対 し 業 務 を 執 行 する 社 員 取 締 役 執 行 役 又 はこれらに 準 ずる 者 と 同 等 以 上 の 支 配 力 を 有 するも のと 認 められる 者 を 含 む )となっているもの ハ 自 己 が 出 資 融 資 取 引 その 他 の 関 係 を 通 じてその 事 業 活 動 に 支 配 的 な 影 響 力 を 有 する 者 (ロに 該 当 するものを 除 く ) 十 六 行 政 庁 に 対 し 特 定 の 者 がした 許 認 可 等 に 係 る 申 請 が 法 令 に 定 められた 許 認 可 等 の 要 件 に 該 当 するにもかかわらず 当 該 許 認 可 等 をしないことを 要 求 し 又 は 特 定 の 者 について 法 令 に 定 め られた 不 利 益 処 分 の 要 件 に 該 当 する 事 由 がないにもかかわらず 当 該 不 利 益 処 分 をすることを 要 求 すること 十 七 国 特 殊 法 人 等 ( 公 共 工 事 の 入 札 及 び 契 約 の 適 正 化 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 十 二 年 法 律 第 百 二 十 七 号 ) 第 二 条 第 一 項 に 規 定 する 特 殊 法 人 等 をいう ) 又 は 地 方 公 共 団 体 ( 以 下 この 条 に おいて 国 等 という )に 対 し 当 該 国 等 が 行 う 公 共 工 事 ( 同 法 第 二 条 第 二 項 に 規 定 する 公 共 工 事 をいう 以 下 この 条 において 同 じ )の 入 札 について 自 己 若 しくは 自 己 の 関 係 者 が 入 札 参 加 資 格 ( 入 札 の 参 加 者 の 資 格 をいう 以 下 この 号 及 び 次 号 において 同 じ )を 有 する 者 でなく 又 は 自 己 若 しくは 自 己 の 関 係 者 が 指 名 基 準 ( 入 札 参 加 資 格 を 有 する 者 のうちから 入 札 に 参 加 する 者 を 指 名 す る 場 合 の 基 準 をいう 同 号 において 同 じ )に 適 合 する 者 でないにもかかわらず 当 該 自 己 又 は 自 己 の 関 係 者 を 当 該 入 札 に 参 加 させることを 要 求 すること 十 八 国 等 に 対 し 当 該 国 等 が 行 う 公 共 工 事 の 入 札 について 特 定 の 者 が 入 札 参 加 資 格 を 有 する 者 ( 指 名 基 準 に 適 合 しない 者 を 除 く )であり 又 は 特 定 の 者 が 指 名 基 準 に 適 合 する 者 であるにもか かわらず 当 該 特 定 の 者 を 当 該 入 札 に 参 加 させないことを 要 求 すること 十 九 国 等 に 対 し 特 定 の 者 を 当 該 国 等 が 行 う 公 共 工 事 の 契 約 の 相 手 方 としないことをみだりに 要 求 すること( 前 号 に 該 当 するものを 除 く ) 9

11 二 十 国 等 に 対 し 当 該 国 等 が 行 う 公 共 工 事 の 契 約 の 相 手 方 に 対 して 自 己 又 は 自 己 の 関 係 者 から 当 該 契 約 に 係 る 役 務 の 提 供 の 業 務 の 全 部 若 しくは 一 部 の 受 注 又 は 当 該 業 務 に 関 連 する 資 材 その 他 の 物 品 の 納 入 若 しくは 役 務 の 提 供 の 受 入 れをすることを 求 める 指 導 助 言 その 他 の 行 為 をする ことをみだりに 要 求 すること ( 中 略 ) ( 都 道 府 県 暴 力 追 放 運 動 推 進 センター) 第 三 十 二 条 の 二 公 安 委 員 会 は 次 の 各 号 に 掲 げる 要 件 のいずれにも 該 当 すると 認 められる 者 を その 申 出 により 都 道 府 県 に 一 を 限 って 都 道 府 県 暴 力 追 放 運 動 推 進 センター( 以 下 都 道 府 県 セ ンター という )として 指 定 することができる 一 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 及 びこれによる 被 害 の 救 済 に 寄 与 することを 目 的 とする 一 般 社 団 法 人 又 は 一 般 財 団 法 人 であること 二 次 項 第 三 号 から 第 五 号 までの 事 業 ( 以 下 相 談 事 業 という )に 係 る 相 談 の 申 出 人 暴 力 団 の 影 響 を 受 けている 少 年 又 は 暴 力 団 から 離 脱 する 意 志 を 有 する 者 ( 第 三 項 において 相 談 の 申 出 人 等 という )に 対 する 助 言 について 専 門 的 知 識 経 験 を 有 する 者 として 国 家 公 安 委 員 会 規 則 で 定 める 者 ( 以 下 暴 力 追 放 相 談 委 員 という )が 置 かれていること 三 その 他 次 項 に 規 定 する 事 業 を 適 正 かつ 確 実 に 行 うために 必 要 なものとして 国 家 公 安 委 員 会 規 則 で 定 める 基 準 に 適 合 すること 2 都 道 府 県 センターは 当 該 都 道 府 県 の 区 域 において 次 に 掲 げる 事 業 を 行 うものとする 一 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 予 防 に 関 する 知 識 の 普 及 及 び 思 想 の 高 揚 を 図 るための 広 報 活 動 を 行 うこと 二 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 予 防 に 関 する 民 間 の 自 主 的 な 組 織 活 動 を 助 けること 三 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 に 関 する 相 談 に 応 ずること 四 少 年 に 対 する 暴 力 団 の 影 響 を 排 除 するための 活 動 を 行 うこと 五 暴 力 団 から 離 脱 する 意 志 を 有 する 者 を 助 けるための 活 動 を 行 うこと 六 公 安 委 員 会 の 委 託 を 受 けて 第 十 四 条 第 二 項 の 講 習 を 行 うこと 七 不 当 要 求 情 報 管 理 機 関 ( 不 当 要 求 に 関 する 情 報 の 収 集 及 び 事 業 者 に 対 する 当 該 情 報 の 提 供 を 業 とする 者 をいう )の 業 務 を 助 けること 八 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 被 害 者 に 対 して 見 舞 金 の 支 給 民 事 訴 訟 の 支 援 その 他 の 救 援 を 行 うこと 九 風 俗 営 業 等 の 規 制 及 び 業 務 の 適 正 化 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 二 十 三 年 法 律 第 百 二 十 二 号 ) 第 三 十 八 条 に 規 定 する 少 年 指 導 委 員 に 対 し 第 四 号 の 事 業 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 研 修 を 行 うこと 十 前 各 号 の 事 業 に 附 帯 する 事 業 3 都 道 府 県 センターは 相 談 事 業 を 行 うに 当 たっては 相 談 の 申 出 人 等 に 対 する 助 言 については 暴 力 追 放 相 談 委 員 に 行 わせなければならない 10

12 4 都 道 府 県 センターは 住 民 から 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 に 関 する 相 談 の 申 出 があったときは その 相 談 に 応 じ 申 出 人 に 必 要 な 助 言 をし その 相 談 に 係 る 事 項 の 迅 速 かつ 適 切 な 解 決 に 努 めな ければならない 5 公 安 委 員 会 は 都 道 府 県 センターの 財 産 の 状 況 又 はその 事 業 の 運 営 に 関 し 改 善 が 必 要 であると 認 めるときは 都 道 府 県 センターに 対 し その 改 善 に 必 要 な 措 置 を 採 るべきことを 命 ずることができ る 6 公 安 委 員 会 は 都 道 府 県 センターが 前 項 の 規 定 による 命 令 に 違 反 したときは 第 一 項 の 指 定 を 取 り 消 すことができる 7 都 道 府 県 センターの 役 員 若 しくは 職 員 ( 暴 力 追 放 相 談 委 員 を 含 む ) 又 はこれらの 職 にあった 者 は 相 談 事 業 に 係 る 業 務 に 関 して 知 り 得 た 秘 密 を 漏 らしてはならない 8 都 道 府 県 センターは その 業 務 の 運 営 について 都 道 府 県 警 察 と 密 接 に 連 絡 するものとし 都 道 府 県 警 察 は 都 道 府 県 センターに 対 し その 業 務 の 円 滑 な 運 営 が 図 られるように 必 要 な 配 慮 を 加 える ものとする 9 第 一 項 の 指 定 の 手 続 その 他 都 道 府 県 センターに 関 し 必 要 な 事 項 は 国 家 公 安 委 員 会 規 則 で 定 める ( 以 下 略 ) 11

13 大 阪 府 暴 力 団 排 除 条 例 ( 大 阪 府 条 例 平 成 22 年 第 58 号 ) 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 第 九 条 ) 第 二 章 公 共 工 事 等 からの 暴 力 団 の 排 除 等 ( 第 十 条 第 十 三 条 ) 第 三 章 暴 力 団 員 等 に 利 益 の 供 与 をすることの 禁 止 等 ( 第 十 四 条 第 十 六 条 ) 第 四 章 青 少 年 の 健 全 な 育 成 を 図 るための 措 置 ( 第 十 七 条 第 十 八 条 ) 第 五 章 不 動 産 の 譲 渡 等 に 関 する 措 置 等 ( 第 十 九 条 第 二 十 条 ) 第 六 章 雑 則 ( 第 二 十 一 条 第 二 十 四 条 ) 第 七 章 罰 則 ( 第 二 十 五 条 ) 附 則 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 条 例 は 暴 力 団 による 不 当 な 行 為 その 他 暴 力 団 を 利 する 行 為 を 防 止 し 及 びこれらにより 府 の 事 務 若 しくは 事 業 府 の 区 域 における 事 業 活 動 又 は 府 民 の 生 活 に 生 ずる 不 当 な 影 響 を 排 除 することその 他 の 暴 力 団 の 排 除 に 関 し 基 本 理 念 を 定 め 府 府 民 及 び 事 業 者 の 責 務 を 明 らかにするとともに 暴 力 団 の 排 除 のために 必 要 な 事 項 等 を 定 めることにより 社 会 全 体 で 暴 力 団 の 排 除 を 推 進 し もって 府 民 生 活 の 安 全 と 平 穏 を 確 保 するとともに 社 会 経 済 活 動 の 健 全 な 発 展 に 寄 与 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 条 例 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は 当 該 各 号 に 定 める ところによる 一 暴 力 団 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 三 年 法 律 第 七 十 七 号 以 下 法 という ) 第 二 条 第 二 号 に 規 定 する 暴 力 団 をいう 二 暴 力 団 員 法 第 二 条 第 六 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 をいう 三 暴 力 団 員 等 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 員 でなくなった 日 から 五 年 を 経 過 しな い 者 をいう 四 暴 力 団 密 接 関 係 者 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 と 密 接 な 関 係 を 有 するものとし て 公 安 委 員 会 規 則 で 定 める 者 をいう 五 入 札 参 加 資 格 者 建 設 工 事 ( 建 設 業 法 ( 昭 和 二 十 四 年 法 律 第 百 号 ) 第 二 条 第 一 項 に 規 定 する 建 設 工 事 をいう )の 請 負 役 務 の 提 供 又 は 物 品 の 購 入 そ の 他 の 調 達 のうち 府 が 発 注 するもの( 以 下 公 共 工 事 等 という )に 係 る 入 札 の 参 加 者 の 資 格 を 有 する 者 をいう 六 暴 力 団 事 務 所 暴 力 団 の 活 動 の 拠 点 である 施 設 又 は 施 設 の 区 画 された 部 分 をいう ( 基 本 理 念 ) 第 三 条 暴 力 団 の 排 除 は 暴 力 団 が 府 の 区 域 における 事 業 活 動 及 び 府 民 の 生 活 に 不 当 な 影 響 を 与 える 存 在 であることにかんがみ 暴 力 団 を 恐 れないこと 暴 力 団 に 対 して 資 金 を 提 供 しないこと 及 び 暴 力 団 を 利 用 しないことを 基 本 にする 12

14 とともに 暴 力 団 事 務 所 の 存 在 を 許 さないこととして 府 市 町 村 府 民 及 び 事 業 者 が 相 互 に 連 携 を 図 りながら 協 力 して 社 会 全 体 として 推 進 されなければ ならない ( 府 の 責 務 ) 第 四 条 府 は 前 条 に 定 める 基 本 理 念 ( 以 下 基 本 理 念 という )にのっとり 国 市 町 村 法 第 三 十 二 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 公 安 委 員 会 から 都 道 府 県 暴 力 追 放 運 動 推 進 センターとして 指 定 を 受 けたものその 他 の 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 を 目 的 とする 団 体 府 民 及 び 事 業 者 と 連 携 を 図 りながら 暴 力 団 の 排 除 に 関 する 総 合 的 な 施 策 を 実 施 する 責 務 を 有 する ( 府 民 及 び 事 業 者 の 責 務 ) 第 五 条 府 民 は 基 本 理 念 にのっとり 相 互 に 連 携 を 図 りつつ 主 体 的 に 暴 力 団 の 排 除 に 取 り 組 むとともに 府 が 実 施 する 暴 力 団 の 排 除 に 関 する 施 策 に 協 力 する よう 努 めるものとする 2 事 業 者 は 基 本 理 念 にのっとり その 事 業 に 関 し 暴 力 団 との 一 切 の 関 係 を 持 たないよう 努 めるとともに 府 が 実 施 する 暴 力 団 の 排 除 に 関 する 施 策 に 協 力 するものとする 3 府 民 及 び 事 業 者 は 基 本 理 念 にのっとり 暴 力 団 の 排 除 に 資 すると 認 められ る 情 報 を 府 に 対 し 積 極 的 に 提 供 するよう 努 めるものとする ( 府 民 及 び 事 業 者 に 対 する 支 援 ) 第 六 条 府 は 暴 力 団 事 務 所 ( 暴 力 団 事 務 所 とするために 整 備 中 の 施 設 又 は 施 設 の 区 画 された 部 分 を 含 む )の 使 用 の 差 止 めの 請 求 暴 力 団 員 がした 不 法 行 為 による 被 害 に 係 る 損 害 賠 償 請 求 その 他 の 暴 力 団 員 に 対 する 請 求 ( 暴 力 団 の 排 除 に 資 すると 認 められないものを 除 く )をし 又 はしようとする 者 に 対 し 当 該 請 求 に 関 する 情 報 の 提 供 その 他 の 必 要 な 支 援 を 行 うものとする 2 府 は 暴 力 団 の 排 除 に 資 すると 認 められる 活 動 に 取 り 組 んだことにより 暴 力 団 員 から 損 害 賠 償 請 求 その 他 の 請 求 をされた 者 に 対 し 当 該 請 求 に 関 する 情 報 の 提 供 その 他 の 必 要 な 支 援 を 行 うものとする 3 府 は 前 二 項 に 規 定 するもののほか 府 民 及 び 事 業 者 が 暴 力 団 事 務 所 が 運 営 されないようにするための 活 動 その 他 の 暴 力 団 の 排 除 のための 活 動 に 相 互 に 連 携 を 図 りつつ 主 体 的 に 取 り 組 むことができるよう 府 民 及 び 事 業 者 に 対 し 情 報 の 提 供 その 他 の 必 要 な 支 援 を 行 うものとする ( 広 報 及 び 啓 発 活 動 ) 第 七 条 府 は 府 民 及 び 事 業 者 に 対 し 暴 力 団 の 排 除 に 関 する 広 報 及 び 啓 発 活 動 を 積 極 的 に 行 うものとする ( 府 民 及 び 事 業 者 の 保 護 のための 措 置 ) 第 八 条 府 は 府 民 及 び 事 業 者 が 暴 力 団 の 排 除 のための 活 動 に 取 り 組 んだこと 等 に より 暴 力 団 から 危 害 を 加 えられるおそれがあると 認 められる 場 合 は 当 該 府 民 及 び 事 業 者 を 保 護 するために 必 要 な 措 置 を 講 ずるものとする ( 市 町 村 への 協 力 ) 第 九 条 府 は 市 町 村 が 暴 力 団 の 排 除 のための 施 策 を 講 じられるよう 情 報 の 提 13

15 供 技 術 的 な 助 言 その 他 の 必 要 な 協 力 を 行 うものとする 第 二 章 公 共 工 事 等 からの 暴 力 団 の 排 除 等 ( 公 共 工 事 等 からの 暴 力 団 の 排 除 ) 第 十 条 府 は 暴 力 団 員 及 び 暴 力 団 密 接 関 係 者 が 公 共 工 事 等 の 契 約 の 相 手 方 ( 以 下 元 請 負 人 という ) 及 び 次 に 掲 げる 者 ( 以 下 下 請 負 人 等 という )と なることを 許 してはならないものとする 一 下 請 負 人 ( 公 共 工 事 等 に 係 るすべての 請 負 人 又 は 受 託 者 ( 元 請 負 人 を 除 く )をいい 第 二 次 以 下 の 下 請 契 約 又 は 再 委 託 契 約 の 当 事 者 を 含 む 以 下 同 じ ) 二 元 請 負 人 又 は 下 請 負 人 と 公 共 工 事 等 に 係 る 資 材 又 は 原 材 料 の 購 入 契 約 そ の 他 の 契 約 を 締 結 する 者 ( 下 請 負 人 に 該 当 する 者 を 除 く ) ( 公 共 工 事 等 からの 暴 力 団 の 排 除 に 関 する 措 置 ) 第 十 一 条 知 事 は 前 条 の 趣 旨 を 踏 まえ 次 に 掲 げる 措 置 を 講 ずるものとする 一 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められる 者 に 対 し 公 共 工 事 等 に 係 る 入 札 に 参 加 するために 必 要 な 資 格 を 与 えないこと 二 入 札 参 加 資 格 者 が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められ た 場 合 にあっては 当 該 入 札 参 加 資 格 者 を 公 共 工 事 等 に 係 る 入 札 に 参 加 させ ないこと 三 入 札 参 加 資 格 者 が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められ た 場 合 にあっては 必 要 に 応 じ その 旨 を 公 表 すること 四 公 共 工 事 等 に 係 る 入 札 の 参 加 の 資 格 の 登 録 を 正 当 な 理 由 がなく 取 り 下 げ かつ 当 該 登 録 を 取 り 下 げた 日 から 一 年 を 経 過 しない 者 であって 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められるものに 対 する 前 号 に 掲 げる 措 置 に 準 ずる 措 置 五 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められる 者 を 随 意 契 約 の 相 手 方 としないこと 六 公 共 工 事 等 について 元 請 負 人 及 び 下 請 負 人 等 が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 められた 場 合 にあっては 当 該 公 共 工 事 等 に 係 る 契 約 を 解 除 すること 七 前 各 号 に 掲 げるもののほか 公 共 工 事 等 からの 暴 力 団 の 排 除 を 図 るために 必 要 な 措 置 2 知 事 は 前 項 各 号 ( 第 三 号 を 除 く )に 掲 げる 措 置 を 講 ずるために 必 要 がある と 認 めるときは 元 請 負 人 及 び 下 請 負 人 等 に 対 し これらの 者 が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 でない 旨 の 誓 約 書 の 提 出 及 び 必 要 な 事 項 の 報 告 等 を 求 める ことができる 3 知 事 は 前 項 の 誓 約 書 を 提 出 した 者 が 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 に 該 当 すると 認 めるときは その 旨 を 公 表 することができる ( 公 共 工 事 等 に 関 する 不 当 介 入 に 係 る 報 告 等 ) 第 十 二 条 何 人 も 公 共 工 事 等 において 暴 力 団 を 利 することとなるような 社 会 通 念 上 不 当 な 要 求 又 は 契 約 の 適 正 な 履 行 を 妨 げる 行 為 ( 以 下 不 当 介 入 とい 14

16 う )をしてはならない 2 元 請 負 人 及 び 下 請 負 人 等 は 公 共 工 事 等 に 係 る 契 約 の 履 行 に 当 たって 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 による 不 当 介 入 を 受 けたときは 速 やかに 府 に 報 告 し なければならない ( 府 の 事 務 及 び 事 業 からの 暴 力 団 の 排 除 ) 第 十 三 条 府 は 前 三 条 に 規 定 するもののほか その 行 う 事 務 又 は 事 業 によって 暴 力 団 を 利 することとならないよう 暴 力 団 員 又 は 暴 力 団 密 接 関 係 者 について 必 要 な 措 置 を 講 ずること 等 により 府 の 事 務 及 び 事 業 からの 暴 力 団 の 排 除 を 図 るものとする 第 三 章 暴 力 団 員 等 に 利 益 の 供 与 をすることの 禁 止 等 ( 利 益 の 供 与 の 禁 止 ) 第 十 四 条 事 業 者 は その 事 業 に 関 し 暴 力 団 の 威 力 を 利 用 する 目 的 で 又 は 暴 力 団 の 威 力 を 利 用 したことに 関 し 暴 力 団 員 等 又 は 暴 力 団 員 等 が 指 定 した 者 に 対 し 金 品 その 他 の 財 産 上 の 利 益 又 は 役 務 の 供 与 ( 以 下 利 益 の 供 与 という ) をしてはならない 2 事 業 者 は 前 項 に 定 めるもののほか その 事 業 に 関 し 暴 力 団 員 等 又 は 暴 力 団 員 等 が 指 定 した 者 に 対 し 暴 力 団 の 活 動 を 助 長 し 又 は 暴 力 団 の 運 営 に 資 す ることとなる 相 当 の 対 償 のない 利 益 の 供 与 をしてはならない 3 事 業 者 は 前 二 項 に 定 めるもののほか その 事 業 に 関 し 暴 力 団 員 等 又 は 暴 力 団 員 等 が 指 定 した 者 に 対 し 暴 力 団 の 活 動 を 助 長 し 又 は 暴 力 団 の 運 営 に 資 することとなる 利 益 の 供 与 をしてはならない ただし 正 当 な 理 由 があるとき は この 限 りでない ( 暴 力 団 の 威 力 の 利 用 の 禁 止 ) 第 十 五 条 事 業 者 は 前 条 第 一 項 に 規 定 するもののほか その 事 業 に 関 し 暴 力 団 の 威 力 を 利 用 してはならない ( 暴 力 団 員 等 が 利 益 の 供 与 を 受 けることの 禁 止 ) 第 十 六 条 暴 力 団 員 等 は 事 業 者 から 当 該 事 業 者 が 第 十 四 条 第 一 項 若 しくは 第 二 項 の 規 定 に 違 反 することとなる 利 益 の 供 与 を 受 け 又 は 事 業 者 に 当 該 事 業 者 が これらの 項 の 規 定 に 違 反 することとなる 当 該 暴 力 団 員 等 が 指 定 した 者 に 対 す る 利 益 の 供 与 をさせてはならない 2 暴 力 団 員 等 は 事 業 者 から 当 該 事 業 者 が 第 十 四 条 第 三 項 の 規 定 に 違 反 するこ ととなる 利 益 の 供 与 を 受 け 又 は 事 業 者 に 当 該 事 業 者 が 同 項 の 規 定 に 違 反 する こととなる 当 該 暴 力 団 員 等 が 指 定 した 者 に 対 する 利 益 の 供 与 をさせてはなら ない 第 四 章 青 少 年 の 健 全 な 育 成 を 図 るための 措 置 ( 青 少 年 に 対 する 指 導 等 のための 措 置 ) 第 十 七 条 府 は 青 少 年 が 暴 力 団 の 排 除 の 重 要 性 を 認 識 して 暴 力 団 に 加 入 せず 及 び 暴 力 団 員 による 犯 罪 の 被 害 を 受 けないための 指 導 又 は 啓 発 が 学 校 地 域 職 域 その 他 の 様 々な 場 において 必 要 に 応 じて 行 われるよう 情 報 の 提 供 その 他 の 必 要 な 支 援 を 行 うものとする 15

17 2 青 少 年 の 育 成 に 携 わる 者 は 青 少 年 が 暴 力 団 の 排 除 の 重 要 性 を 認 識 して 暴 力 団 に 加 入 せず 及 び 暴 力 団 員 による 犯 罪 の 被 害 を 受 けないよう 青 少 年 に 対 し 指 導 し 助 言 し その 他 適 切 な 措 置 を 講 ずるよう 努 めるものとする ( 暴 力 団 事 務 所 の 開 設 及 び 運 営 の 禁 止 ) 第 十 八 条 暴 力 団 事 務 所 は 次 に 掲 げる 施 設 の 敷 地 (これらの 用 に 供 するものと 決 定 した 土 地 を 含 む )の 周 囲 二 百 メートルの 区 域 内 においては これを 開 設 し 又 は 運 営 してはならない 一 学 校 教 育 法 ( 昭 和 二 十 二 年 法 律 第 二 十 六 号 ) 第 一 条 に 規 定 する 学 校 ( 大 学 を 除 く ) 同 法 第 百 二 十 四 条 に 規 定 する 専 修 学 校 ( 同 法 第 百 二 十 五 条 第 一 項 に 規 定 する 高 等 課 程 を 置 くものに 限 る ) 又 は 同 法 第 百 三 十 四 条 第 一 項 に 規 定 する 各 種 学 校 のうち 主 として 外 国 人 の 幼 児 児 童 若 しくは 生 徒 に 対 して 教 育 を 行 うもの 二 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 二 十 二 年 法 律 第 百 六 十 四 号 ) 第 七 条 第 一 項 に 規 定 する 児 童 福 祉 施 設 又 は 児 童 相 談 所 三 社 会 教 育 法 ( 昭 和 二 十 四 年 法 律 第 二 百 七 号 ) 第 二 十 一 条 に 規 定 する 公 民 館 四 図 書 館 法 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 百 十 八 号 ) 第 二 条 第 一 項 に 規 定 する 図 書 館 五 博 物 館 法 ( 昭 和 二 十 六 年 法 律 第 二 百 八 十 五 号 ) 第 二 条 第 一 項 に 規 定 する 博 物 館 六 家 庭 裁 判 所 七 少 年 院 又 は 少 年 鑑 別 所 八 保 護 観 察 所 九 前 各 号 に 掲 げるもののほか その 周 辺 における 青 少 年 の 健 全 な 育 成 を 図 る ための 良 好 な 環 境 を 特 に 保 全 する 必 要 がある 施 設 として 公 安 委 員 会 規 則 で 定 めるもの 2 前 項 の 規 定 は 同 項 の 規 定 の 適 用 の 際 現 に 運 営 されている 暴 力 団 事 務 所 につ いては 適 用 しない ただし 当 該 暴 力 団 事 務 所 が 他 の 暴 力 団 のものとして 開 設 され 又 は 運 営 される 場 合 は この 限 りでない 3 府 は 第 一 項 に 規 定 する 区 域 内 において 運 営 されている 暴 力 団 事 務 所 につい て その 運 営 が 継 続 されないようにするための 活 動 を 推 進 するものとする 第 五 章 不 動 産 の 譲 渡 等 に 関 する 措 置 等 ( 不 動 産 の 譲 渡 等 をしようとする 者 の 責 務 ) 第 十 九 条 何 人 も 自 己 が 譲 渡 又 は 貸 付 け( 地 上 権 の 設 定 を 含 む 以 下 譲 渡 等 という )をしようとする 府 の 区 域 内 に 所 在 する 不 動 産 ( 以 下 不 動 産 とい う )が 暴 力 団 事 務 所 の 用 に 供 されることとなることを 知 って 当 該 譲 渡 等 に 係 る 契 約 をしてはならないものとする 2 不 動 産 の 譲 渡 等 をしようとする 者 は 当 該 譲 渡 等 に 係 る 契 約 の 締 結 の 前 に 当 該 契 約 の 相 手 方 に 対 し 当 該 不 動 産 を 暴 力 団 事 務 所 の 用 に 供 するものでない ことを 確 認 するよう 努 めるものとする 3 不 動 産 の 譲 渡 等 をしようとする 者 は 当 該 譲 渡 等 に 係 る 契 約 において 次 に 掲 げる 事 項 を 定 めるよう 努 めるものとする 16

18 一 契 約 の 相 手 方 は 当 該 不 動 産 を 暴 力 団 事 務 所 の 用 に 供 してはならないこと 二 譲 渡 等 をした 不 動 産 が 暴 力 団 事 務 所 の 用 に 供 されることが 判 明 したとき は 当 該 譲 渡 等 をした 者 は 催 告 をすることなく 当 該 契 約 を 解 除 し 又 は 当 該 不 動 産 を 買 い 戻 すことができること 4 譲 渡 等 をした 不 動 産 が 暴 力 団 事 務 所 の 用 に 供 されることが 判 明 した 場 合 にお いては 当 該 譲 渡 等 をした 者 は 速 やかに 当 該 譲 渡 等 に 係 る 契 約 を 解 除 し 又 は 当 該 不 動 産 を 買 い 戻 すよう 努 めるものとする ( 不 動 産 の 譲 渡 等 の 代 理 又 は 媒 介 をする 者 の 措 置 等 ) 第 二 十 条 不 動 産 の 譲 渡 等 の 代 理 又 は 媒 介 をする 者 は 当 該 譲 渡 等 に 係 る 契 約 の 当 事 者 の 一 方 又 は 双 方 に 対 し 前 条 の 規 定 の 遵 守 に 関 し 助 言 その 他 の 必 要 な 措 置 を 講 じなければならない 2 不 動 産 の 譲 渡 等 の 代 理 又 は 媒 介 をする 者 は 当 該 代 理 又 は 媒 介 に 係 る 不 動 産 が 暴 力 団 事 務 所 の 用 に 供 されることとなることを 知 って 当 該 不 動 産 の 譲 渡 等 に 係 る 契 約 の 代 理 又 は 媒 介 をしてはならない 第 六 章 雑 則 ( 説 明 又 は 資 料 の 提 出 ) 第 二 十 一 条 公 安 委 員 会 は 第 十 四 条 又 は 第 十 六 条 の 規 定 の 実 施 に 必 要 な 限 度 に おいて 公 安 委 員 会 規 則 で 定 めるところにより 説 明 又 は 資 料 の 提 出 を 求 める ことができる 2 知 事 は 前 条 の 規 定 の 実 施 に 必 要 な 限 度 において 規 則 で 定 めるところによ り 説 明 又 は 資 料 の 提 出 を 求 めることができる ( 勧 告 等 ) 第 二 十 二 条 知 事 は 正 当 な 理 由 がなく 第 十 二 条 第 二 項 の 規 定 による 報 告 をしな かった 者 に 対 し 必 要 な 指 導 又 は 勧 告 をすることができる 2 知 事 は 第 二 十 条 の 規 定 の 違 反 があった 場 合 において 当 該 違 反 が 暴 力 団 の 排 除 に 支 障 を 及 ぼし 又 は 及 ぼすおそれがあると 認 めるときは 規 則 で 定 める ところにより 当 該 違 反 をした 者 に 対 し 必 要 な 勧 告 をすることができる 3 公 安 委 員 会 は 第 十 四 条 第 一 項 若 しくは 第 二 項 又 は 第 十 六 条 第 一 項 の 規 定 の 違 反 があった 場 合 において 当 該 違 反 が 暴 力 団 の 排 除 に 支 障 を 及 ぼし 又 は 及 ぼすおそれがあると 認 めるときは 公 安 委 員 会 規 則 で 定 めるところにより 当 該 違 反 をした 者 に 対 し 必 要 な 勧 告 をすることができる 4 公 安 委 員 会 は 第 十 四 条 第 三 項 又 は 第 十 六 条 第 二 項 の 規 定 の 違 反 があった 場 合 において 当 該 違 反 が 暴 力 団 の 排 除 に 支 障 を 及 ぼし 又 は 及 ぼすおそれがあ ると 認 めるときは 公 安 委 員 会 規 則 で 定 めるところにより 当 該 違 反 をした 者 に 対 し 必 要 な 指 導 をすることができる 5 公 安 委 員 会 は 前 項 の 指 導 を 受 けた 者 が 正 当 な 理 由 がなく 当 該 指 導 に 従 わな かったときは 公 安 委 員 会 規 則 で 定 めるところにより 必 要 な 勧 告 をすること ができる ( 事 実 の 公 表 ) 第 二 十 三 条 公 安 委 員 会 は 第 二 十 一 条 第 一 項 の 規 定 により 説 明 若 しくは 資 料 の 17

19 提 出 を 求 められた 者 が 正 当 な 理 由 がなく 当 該 説 明 若 しくは 資 料 の 提 出 を 拒 ん だとき 又 は 前 条 第 三 項 若 しくは 第 五 項 の 勧 告 を 受 けた 者 が 正 当 な 理 由 がなく 当 該 勧 告 に 従 わなかったときは 公 安 委 員 会 規 則 で 定 めるところにより その 旨 を 公 表 することができる 2 知 事 は 第 二 十 一 条 第 二 項 の 規 定 により 説 明 若 しくは 資 料 の 提 出 を 求 められ た 者 が 正 当 な 理 由 がなく 当 該 説 明 若 しくは 資 料 の 提 出 を 拒 んだとき 前 条 第 一 項 の 勧 告 を 受 けた 者 が 故 意 に 不 当 介 入 を 容 認 し かつ 当 該 勧 告 に 従 わなかっ たとき 又 は 同 条 第 二 項 の 勧 告 を 受 けた 者 が 正 当 な 理 由 がなく 当 該 勧 告 に 従 わ なかったときは 規 則 で 定 めるところにより その 旨 を 公 表 することができる 3 公 安 委 員 会 は 第 一 項 の 規 定 による 公 表 をしようとするときは 当 該 公 表 に 係 る 者 に あらかじめ その 旨 を 通 知 し その 者 又 はその 代 理 人 の 出 席 を 求 め 釈 明 及 び 資 料 の 提 出 の 機 会 を 与 えるため 意 見 の 聴 取 を 行 わなければならない 4 前 項 の 規 定 は 第 二 項 の 規 定 により 知 事 が 行 う 公 表 について 準 用 する この 場 合 において 前 項 中 公 安 委 員 会 とあるのは 知 事 と 第 一 項 とあ るのは 前 項 と 読 み 替 えるものとする ( 個 人 情 報 の 収 集 及 び 提 供 ) 第 二 十 四 条 大 阪 府 個 人 情 報 保 護 条 例 ( 平 成 八 年 大 阪 府 条 例 第 二 号 ) 第 二 条 第 二 号 に 規 定 する 実 施 機 関 ( 公 安 委 員 会 警 察 本 部 長 及 び 府 が 設 立 した 地 方 独 立 行 政 法 人 を 除 く 以 下 同 じ )は この 条 例 に 基 づき 暴 力 団 の 排 除 を 図 るため 実 施 機 関 が 定 めるところにより 必 要 な 個 人 情 報 ( 大 阪 府 個 人 情 報 保 護 条 例 第 二 条 第 一 号 に 規 定 する 個 人 情 報 をいう 以 下 同 じ )を 収 集 するものとする 2 実 施 機 関 は この 条 例 に 基 づき 暴 力 団 の 排 除 を 図 るために 必 要 があると 認 め るときは 実 施 機 関 が 定 めるところにより 前 項 の 規 定 により 収 集 した 個 人 情 報 を 警 察 本 部 長 に 提 供 するものとする 第 七 章 罰 則 第 二 十 五 条 第 十 八 条 第 一 項 の 規 定 に 違 反 して 暴 力 団 事 務 所 を 開 設 し 又 は 運 営 した 者 は 一 年 以 下 の 懲 役 又 は 五 十 万 円 以 下 の 罰 金 に 処 する 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 この 条 例 は 平 成 二 十 三 年 四 月 一 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 条 例 の 施 行 の 際 現 に 第 十 八 条 第 一 項 に 規 定 する 区 域 内 において 運 営 され ている 暴 力 団 事 務 所 については 同 項 の 規 定 は 適 用 しない ただし 当 該 暴 力 団 事 務 所 が 他 の 暴 力 団 のものとして 開 設 され 又 は 運 営 される 場 合 は こ の 限 りでない 18

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