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1 鳥 取 市 ( 平 成 18 年 6 月 )

2 第 1 章 基 本 計 画 策 定 の 趣 旨 1 1. 基 本 計 画 策 定 の 趣 旨 2. 基 本 計 画 の 施 策 対 象 の 範 囲 3. 計 画 期 間 第 2 章 現 状 と 課 題 2 1. 犯 罪 の 現 状 2. 生 活 環 境 の 変 化 3. 課 題 第 3 章 基 本 計 画 推 進 の 基 本 的 な 考 え 方 4 1. 連 携 ネットワークの 整 備 2. 協 働 による 自 主 防 犯 活 動 の 推 進 3. 自 らの 地 域 は 自 ら 守 る 意 識 の 高 揚 4. 犯 罪 防 止 に 重 点 を 置 いた 都 市 環 境 整 備 第 4 章 安 全 で 安 心 なまちづくり 施 策 の 推 進 5 1. 市 の 取 り 組 み 2. 市 民 の 取 り 組 み 3. 事 業 者 の 取 り 組 み 4. 土 地 所 有 者 等 の 取 り 組 み 第 5 章 基 本 計 画 を 推 進 するにあたって 実 施 計 画 の 策 定 2. 安 全 で 安 心 なまちづくり 推 進 協 議 会 3. 庁 内 連 絡 体 制 の 整 備 4. 基 本 計 画 の 変 更 について 1

3 第 1 章 基 本 計 画 策 定 の 趣 旨 1. 基 本 計 画 策 定 の 趣 旨 近 年 の 少 子 高 齢 化 核 家 族 化 都 市 化 の 進 展 といった 急 激 な 社 会 環 境 の 変 化 は 鳥 取 市 の 歴 史 が 育 んだ 地 域 コミュニティの 希 薄 化 や 個 人 中 心 主 義 の 風 潮 等 から 地 域 に おける 犯 罪 に 対 する 防 止 機 能 を 低 下 させる 傾 向 にあります 地 域 における 犯 罪 を 未 然 に 防 止 し 市 民 のみなさんが 安 全 で 安 心 して 暮 らすことがで きるまちづくりを 推 進 するためには 市 市 民 事 業 者 土 地 所 有 者 警 察 その 他 関 係 団 体 等 がより 連 携 を 深 め 一 体 となった 活 動 を 展 開 していく 必 要 があります こうした 基 本 認 識 のもと 本 市 では 市 並 びに 市 民 事 業 者 及 び 土 地 所 有 者 等 ( 以 下 市 民 等 という )の 果 たすべき 責 務 を 明 らかにし 安 全 で 安 心 なまちづくり 計 画 の 策 定 など 施 策 の 基 本 となる 事 項 を 定 め 安 全 で 安 心 して 暮 らすことができるまちづくりを 総 合 的 に 推 進 していくことを 目 的 とした 鳥 取 市 安 全 で 安 心 なまちづくり 推 進 条 例 ( 以 下 条 例 という )を 平 成 18 年 1 月 1 日 に 施 行 しました 鳥 取 市 安 全 で 安 心 なまちづくり 基 本 計 画 ( 以 下 基 本 計 画 という )は この 条 例 に 基 づき 市 民 等 が 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづくりに 関 する 施 策 を 人 権 に 配 慮 し たうえで 総 合 的 かつ 計 画 的 に 推 進 し 条 例 の 実 効 性 を 確 保 するために 策 定 するものです なお この 基 本 計 画 の 策 定 にあっては 学 識 経 験 者 や 市 民 団 体 代 表 等 で 構 成 する 鳥 取 市 安 全 で 安 心 なまちづくり 推 進 協 議 会 で 審 議 するなど いろいろな 分 野 角 度 から 幅 広 い 意 見 等 を 聴 取 し 積 極 的 に 反 映 させることとしています 2. 基 本 計 画 の 施 策 対 象 の 範 囲 基 本 計 画 の 施 策 対 象 の 範 囲 については 条 例 において 犯 罪 を 未 然 に 防 止 し 安 全 で 安 心 な 地 域 社 会 の 実 現 を 図 ることを 目 的 とする と 規 定 しています 本 計 画 では 車 上 狙 い 侵 入 窃 盗 等 市 民 が 身 近 に 感 じている 犯 罪 児 童 生 徒 への 声 かけ 事 案 等 について 防 犯 意 識 の 高 揚 及 びハード 事 業 も 考 慮 した 犯 罪 抑 止 施 策 の 推 進 を 図 ることとしています なお 火 災 地 震 などの 災 害 や 環 境 保 全 労 働 災 害 といった 分 野 については 既 に 独 立 した 枠 組 みで 施 策 が 体 系 化 されているため ここでいう 安 全 で 安 心 の 範 囲 には 含 めません 3. 計 画 期 間 この 基 本 計 画 は 本 市 の 総 合 計 画 の 期 間 を 考 慮 し 平 成 18 年 度 から 平 成 27 年 度 ま での 期 間 とします ただし 防 犯 施 策 等 については 社 会 の 急 速 な 変 化 に 対 応 していく ために 適 宜 見 直 しを 行 うとともに 各 年 度 の 実 施 計 画 に 反 映 させていきます 2

4 第 2 章 現 状 及 び 課 題 1. 犯 罪 の 現 状 平 成 17 年 の 鳥 取 県 内 における 刑 法 犯 罪 の 認 知 件 数 は 7,382 件 で 前 年 より 15.0% 減 少 しているものの10 年 前 の 平 成 7 年 に 比 べて1,000 件 以 上 増 加 し ており 本 県 の 犯 罪 情 勢 は 依 然 として 厳 しい 状 況 にあります 一 方 鳥 取 市 においては 昨 年 は2,388 件 ( 県 全 体 の32.3%)の 刑 法 犯 罪 の 発 生 をみております 鳥 取 市 における 犯 罪 は 自 転 車 盗 車 上 狙 い 等 の 街 頭 犯 罪 や 万 引 き 等 の 窃 盗 事 案 は 減 少 傾 向 にあるものの 依 然 として 高 水 準 で 推 移 しております また 暴 行 傷 害 恐 喝 等 の 粗 暴 犯 事 案 に 加 え 児 童 生 徒 を 対 象 とした 声 かけ 事 案 も 増 加 傾 向 にあり 憂 慮 すべき 状 況 にあります このような 情 勢 の 中 で 犯 罪 が 発 生 しにくい 社 会 環 境 の 整 備 を 進 め 治 安 を 回 復 す ることが 緊 急 の 課 題 です 刑 法 犯 認 知 件 数 の 推 移 平 成 13 年 平 成 14 年 平 成 15 年 平 成 16 年 平 成 17 年 刑 法 犯 総 数 2,676 2,814 3,309 2,923 2,388 窃 盗 総 数 2,181 2,171 2,369 2,123 1,543 侵 入 窃 盗 街 頭 犯 罪 データー 出 典 鳥 取 県 警 注 * 街 頭 犯 罪 とは 侵 入 窃 盗 自 転 車 盗 車 上 狙 い 自 動 販 売 機 荒 らし 性 犯 罪 事 案 を いいます * 平 成 13 年 14 年 の 数 値 は 旧 鳥 取 警 察 署 管 内 ( 鳥 取 地 域 国 府 地 域 )のもの * 平 成 15 年 ~17 年 の 数 値 は 現 在 の 鳥 取 市 のもの 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1, 平 成 13 年 平 成 14 年 平 成 15 年 平 成 16 年 平 成 17 年 1,200 1, 刑 法 犯 総 数 窃 盗 総 数 侵 入 窃 盗 街 頭 犯 罪 3

5 2. 生 活 環 境 の 変 化 鳥 取 市 は 平 成 16 年 11 月 1 日 に 鳥 取 県 東 部 の1 市 6 町 2 村 の 市 町 村 合 併 により 山 陰 地 方 で 初 めて 人 口 20 万 人 を 超 える 特 例 市 となりました しかし 現 代 社 会 の 特 徴 である 少 子 高 齢 化 及 び 国 際 化 や 高 度 情 報 化 の 進 展 など 社 会 情 勢 の 急 激 な 変 化 は 市 民 生 活 や 地 域 社 会 に 大 きな 変 化 をもたらすとともに 個 人 の 生 活 様 式 や 価 値 観 の 多 様 化 高 層 マンションの 増 加 等 も 地 域 における 結 びつきを 希 薄 化 する 要 因 となっています さらに 核 家 族 化 の 進 行 により 家 庭 において 子 ども たちに 生 活 の 知 恵 や 規 範 意 識 を 教 える 機 会 が 少 なくなってきたことも 青 少 年 の 非 行 増 加 につながっているものと 思 われます 3. 課 題 以 上 のような 状 況 の 下 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづくりを 推 進 するためには 1 連 携 ネットワークの 整 備 2 協 働 による 地 域 防 犯 活 動 の 推 進 3 自 らを 守 る 意 識 の 高 揚 4 犯 罪 防 止 に 重 点 を 置 いた 都 市 環 境 整 備 が 重 要 であり かつ 課 題 ともなっています 4

6 第 3 章 基 本 計 画 推 進 の 基 本 的 な 考 え 方 自 らの 安 全 は 自 らで 守 り( 自 助 ) 自 らの 地 域 は 自 らで 守 る( 共 助 ) という 地 域 で の 安 全 に 対 するコミュニティづくりの 実 現 のためには 市 民 や 各 種 関 係 団 体 等 の 理 解 と 協 力 を 得 ることが 前 提 です また 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづくりを 推 進 するためには まちづくりに 関 する 様 々な 分 野 から 意 見 等 を 聴 取 できる 体 制 と 具 体 的 な 施 策 実 施 を 円 滑 にするための 推 進 体 制 の 整 備 を 図 ることが 必 要 です さらに 犯 罪 防 止 に 配 慮 した 取 り 組 みには 施 設 の 維 持 管 理 や 整 備 といった 犯 罪 が 発 生 しにくい 都 市 環 境 の 整 備 に 重 点 をおいたハード 面 の 対 策 も 求 められます 基 本 計 画 の 推 進 にあたっては これらの 課 題 を 踏 まえ 次 の4 点 を 基 本 的 な 考 え 方 と します 1. 連 携 ネットワークの 整 備 市 市 民 事 業 者 土 地 所 有 者 警 察 関 係 団 体 等 が 防 犯 対 策 に 取 り 組 むにあたって は お 互 い 連 携 を 取 り 合 い 情 報 の 共 有 化 が 図 れるようなネットワーク 整 備 が 必 要 です 2. 協 働 による 地 域 防 犯 活 動 の 推 進 地 域 の 安 全 を 確 保 し より 大 きな 効 果 をあげるためには 各 地 域 において 市 市 民 事 業 者 土 地 所 有 者 警 察 関 係 団 体 等 が 一 体 となって 地 域 防 犯 活 動 に 取 り 組 むことが 不 可 欠 です そして 地 域 に 住 む 人 たちが お 互 いに 助 け 合 い 話 し 合 いながら よ りよい 環 境 より 豊 かな 暮 らしを 求 めて 安 全 で 安 心 して 暮 らせる 社 会 を 築 いていく ことが 地 域 防 犯 活 動 の 推 進 に 向 けた 重 要 な 要 素 です 3. 自 らを 守 る 意 識 の 高 揚 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづくりを 実 施 するために 町 内 会 地 区 公 民 館 関 係 機 関 団 体 等 との 連 携 を 強 化 し 地 域 ぐるみの 防 犯 体 制 の 充 実 を 図 るとともに 市 民 一 人 ひとりの 防 犯 意 識 の 高 揚 等 に 努 め 犯 罪 のない 地 域 社 会 を 目 指 します 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづくりの 原 点 は 自 らの 安 全 は 自 らで 守 り( 自 助 ) 自 らの 地 域 は 自 らで 守 る( 共 助 ) ということであり 住 民 自 らが 防 犯 意 識 を 持 ち 続 けることはもちろんの こと 日 ごろから 住 民 みんなが 力 をあわせ 地 域 で 助 け 合 っていけるよう 地 域 の 実 態 にあったコミュニティを 構 築 していくことが 必 要 です 4. 犯 罪 防 止 に 重 点 を 置 いた 都 市 環 境 整 備 犯 罪 が 起 こりにくい 都 市 環 境 づくりには 防 犯 に 配 慮 した 施 設 整 備 等 のハード 面 や 施 設 の 維 持 管 理 等 のソフト 面 に 対 する 施 策 も 必 要 です 5

7 第 4 章 安 全 で 安 心 なまちづくり 施 策 の 推 進 1. 市 の 取 り 組 み 市 は 市 民 が 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづくりを 推 進 するため 市 民 等 と 協 働 し 自 主 自 立 の 精 神 に 支 えられた 良 好 な 地 域 コミュニティを 築 くための 必 要 な 施 策 を 実 施 します (1) 知 識 の 普 及 と 啓 発 活 動 の 推 進 地 域 における 犯 罪 を 未 然 に 防 止 するためには 市 民 一 人 ひとりが 防 犯 に 関 する 知 識 を 持 つことが 必 要 であり 市 民 等 への 知 識 の 普 及 や 啓 発 活 動 を 推 進 するため 次 の 施 策 を 実 施 します 1) 地 域 の 防 犯 意 識 の 高 揚 市 民 を 中 心 とした 団 体 ( 自 治 連 合 会 老 人 クラブ 連 合 会 連 合 婦 人 会 青 年 団 民 生 児 童 委 員 協 議 会 公 民 館 連 合 会 地 区 防 犯 協 議 会 等 )や 企 業 金 融 機 関 商 店 等 を 中 心 とした 各 種 団 体 ( 金 融 機 関 防 犯 協 会 生 活 衛 生 同 業 組 合 商 店 街 振 興 組 合 等 ) さらに 市 民 に 身 近 なコンビニエンスストア 等 の 協 力 によって 市 民 等 への 防 犯 情 報 の 周 知 と 市 民 等 からの 防 犯 情 報 の 収 集 を 行 い 地 域 防 犯 意 識 の 高 揚 を 図 ります 2) 広 報 活 動 の 推 進 防 犯 に 関 する 知 識 を 普 及 啓 発 するため 報 道 機 関 への 情 報 提 供 を 行 うとともに 市 報 ホームページ 一 斉 配 信 メール 防 災 行 政 無 線 出 前 講 座 等 の 活 用 によって 防 犯 情 報 を 積 極 的 に 提 供 し 広 報 活 動 の 推 進 強 化 を 図 ります 3) 市 主 催 イベントにおける 啓 発 活 動 市 主 催 イベントにおいて チラシや 防 犯 グッズ 等 を 配 布 することにより 防 犯 意 識 の 啓 発 に 努 めます 4) 事 業 者 への 啓 発 活 動 等 事 業 者 に 対 し 従 業 員 への 防 犯 意 識 の 普 及 と 啓 発 ならびに 防 犯 対 策 を 施 した 施 設 の 整 備 さらには 地 域 住 民 と 連 携 して 安 全 で 安 心 なまちづくりの 推 進 を 図 るよう 協 力 依 頼 を 行 うとともに 支 援 施 策 についても 検 討 します (2) 地 域 防 犯 への 支 援 地 域 における 犯 罪 を 未 然 に 防 止 し 安 全 で 安 心 なまちづくりを 推 進 するためには 市 民 や 各 種 団 体 等 が 一 体 となり 幅 広 く 活 動 していくなどの 地 域 単 位 での 自 主 的 な 地 域 防 犯 活 動 が 非 常 に 重 要 です これら 市 民 の 自 主 的 な 地 域 防 犯 活 動 を 促 進 するために 次 の 施 策 を 実 施 します 1) 地 域 防 犯 活 動 の 支 援 地 域 における 犯 罪 発 生 状 況 や 発 生 場 所 などについて 警 察 からの 情 報 をもとに 市 民 等 に 提 供 するとともに 自 主 防 犯 活 動 団 体 への 支 援 を 行 います 6

8 2) 表 彰 の 実 施 安 全 で 安 心 なまちづくりの 推 進 に 顕 著 な 功 績 があった 市 民 等 や 各 種 団 体 を 表 彰 しま す (3) 犯 罪 防 止 に 配 慮 した 都 市 環 境 整 備 の 推 進 犯 罪 防 止 の 取 り 組 みは 犯 罪 が 発 生 しにくい 都 市 環 境 整 備 に 着 目 したハード ソフト 両 面 での 対 策 が 必 要 です 特 に 道 路 公 園 駐 車 場 など 公 共 建 築 物 等 の 整 備 や 維 持 管 理 にあたっては 次 のような 施 策 を 展 開 します 1) 道 路 照 明 灯 及 び 防 犯 灯 の 整 備 道 路 照 明 灯 の 設 置 については 夜 間 における 交 通 事 故 防 止 と 円 滑 な 交 通 を 確 保 するた めだけでなく 夜 間 における 歩 行 者 等 の 通 行 の 安 全 確 保 や 犯 罪 の 抑 止 を 図 ることも 視 野 に 入 れ 整 備 をおこないます また 防 犯 灯 の 設 置 については まちを 明 るくし 歩 行 者 の 安 全 を 確 保 するとともに ひったくりなどの 犯 罪 の 防 止 を 図 るため 町 内 会 等 と 協 議 を 行 いながら 効 果 的 な 整 備 を 実 施 します 2) 公 共 施 設 の 駐 車 場 及 び 自 転 車 駐 輪 場 等 における 安 全 対 策 駐 車 場 については 自 動 車 盗 難 や 車 上 狙 いを 防 止 するための 施 設 の 整 備 や 管 理 運 営 強 化 に 努 めます また 自 転 車 駐 輪 場 についても 防 犯 に 配 慮 した 施 設 整 備 や 管 理 運 営 の 強 化 に 努 めます 3) 公 園 における 安 全 対 策 公 園 においては 死 角 をつくらない 樹 木 等 の 配 置 や 照 明 灯 の 整 備 とともに 施 設 の 適 正 な 維 持 管 理 に 努 めます 4) 建 築 物 における 安 全 対 策 防 犯 性 を 高 め 死 角 になりやすい 場 所 の 解 消 を 図 る 等 市 民 が 安 心 して 利 用 できる 建 物 の 整 備 に 努 めます 5) 市 有 地 や 公 衆 便 所 における 安 全 対 策 市 有 地 については 安 全 な 環 境 を 保 持 するため 適 正 な 維 持 管 理 をおこないます 公 衆 便 所 については 周 囲 からの 見 通 しや 照 度 の 確 保 防 犯 ベルの 設 置 など 個 々の 立 地 条 件 利 用 頻 度 等 を 把 握 し 順 次 整 備 に 努 めます 6) 通 学 路 等 の 安 全 対 策 児 童 生 徒 などが 日 常 的 に 通 学 通 園 等 に 利 用 している 通 学 路 の 適 正 な 整 備 維 持 管 理 に 努 めます (4) 保 育 幼 稚 園 小 中 学 校 等 における 安 全 ( 防 犯 ) 対 策 の 推 進 1) 保 育 幼 稚 園 小 中 学 校 等 の 安 全 ( 防 犯 ) 管 理 体 制 の 整 備 幼 児 児 童 生 徒 等 の 安 全 確 保 を 図 るため 教 職 員 等 による 保 育 幼 稚 園 小 中 学 校 等 の 安 全 ( 防 犯 ) 管 理 体 制 を 整 備 します 7

9 2) 侵 入 者 の 防 止 対 策 保 育 幼 稚 園 小 中 学 校 等 の 施 設 への 出 入 り 口 をできるだけ 少 ない 箇 所 に 限 定 する とともに 防 犯 カメラ 非 常 警 報 装 置 等 の 防 犯 警 備 機 器 を 活 用 し 侵 入 者 の 防 止 に 努 め ます 3) 保 護 者 地 域 関 係 各 機 関 等 との 連 携 の 強 化 幼 児 児 童 生 徒 等 の 登 下 校 時 等 の 安 全 確 保 を 図 るため 積 極 的 に 情 報 を 発 信 するな ど 保 護 者 地 域 関 係 各 機 関 等 との 連 携 の 強 化 を 行 います 4) こどもかけ 込 み 110 番 の 家 店 等 の 拡 充 地 域 における 家 庭 や 事 業 者 等 の 協 力 を 得 て 子 どもたちが 危 機 感 を 感 じたときに 駆 け 込 み 身 の 安 全 を 確 保 するための こどもかけ 込 み 110 番 の 家 店 等 の 拡 充 を 行 います 5) 安 全 教 育 の 充 実 各 種 事 件 や 事 故 を 想 定 した 安 全 教 育 を 計 画 的 継 続 的 に 実 施 し 幼 児 児 童 生 徒 等 が 防 犯 についての 知 識 を 身 につけ 危 険 を 回 避 する 方 法 等 について 理 解 するとともに 自 ら 安 全 な 行 動 がとれるよう 安 全 教 育 を 行 います 6) 子 どもたちの 参 画 による 安 全 ( 防 犯 ) 対 策 の 推 進 子 どもたちが 協 力 して 作 成 する 地 域 安 全 マップ による 被 害 防 止 教 育 の 導 入 等 実 効 性 のある 政 策 を 推 進 します 7) 通 学 路 周 辺 及 び 施 設 の 安 全 点 検 定 期 的 に 通 学 路 周 辺 及 び 施 設 を 点 検 し 施 設 管 理 者 等 との 情 報 の 共 有 化 を 行 います (5) 高 齢 者 障 害 のある 人 を 対 象 とした 施 策 の 検 討 高 齢 者 や 障 害 のある 人 が 自 らの 生 活 の 安 全 を 確 保 していくうえで 必 要 とされる 知 識 の 普 及 や 啓 発 を 実 施 するとともに 具 体 的 な 方 策 について 関 係 機 関 等 と 協 議 検 討 を 行 い 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづくりの 推 進 に 努 めます (6) 人 材 の 育 成 地 域 において 安 全 で 安 心 なまちづくりを 推 進 するための 原 動 力 となり 地 域 防 犯 活 動 を 支 えていく 人 材 を 育 成 するため 他 の 機 関 との 連 携 のもと 研 修 会 やリーダー 養 成 講 習 会 等 を 企 画 するとともに 中 央 研 修 会 への 参 加 等 計 画 的 な 人 材 育 成 に 努 めます (7) 推 進 体 制 の 整 備 地 域 の 実 情 を 考 慮 し 施 策 を 総 合 的 に 推 進 するため 連 携 体 制 や 情 報 ネットワークシス テムを 整 備 します 8

10 2. 市 民 の 取 り 組 み 市 民 は 自 らの 安 全 は 自 らで 守 り( 自 助 ) 自 らの 地 域 は 自 らで 守 る( 共 助 ) こと が 安 全 で 安 心 なまちづくりの 原 点 であることを 自 覚 したうえで 地 域 住 民 や 警 察 各 種 団 体 等 と 相 互 に 連 携 をとり 一 体 となって 地 域 の 実 情 にあった 啓 発 活 動 を 実 施 するとと もに 一 人 ひとりから 地 域 全 体 にいたるまで 幅 広 く 防 犯 に 関 する 知 識 を 持 ち 防 犯 意 識 の 高 揚 を 図 るとともに 積 極 的 な 地 域 防 犯 活 動 に 取 り 組 みます (1) 知 識 の 習 得 と 啓 発 活 動 への 参 加 地 域 における 犯 罪 を 未 然 に 防 止 するためには 市 民 一 人 ひとりが 防 犯 に 関 する 知 識 を 持 つことが 必 要 です 防 犯 知 識 の 習 得 と 啓 発 活 動 に 積 極 的 に 参 加 するため 次 の 施 策 を 実 施 します 1) 地 域 の 防 犯 意 識 の 高 揚 市 民 市 警 察 を 中 心 とした 団 体 ( 自 治 連 合 会 老 人 クラブ 連 合 会 連 合 婦 人 会 青 年 団 民 生 児 童 委 員 協 議 会 公 民 館 連 合 会 地 区 防 犯 協 議 会 等 ) 企 業 金 融 機 関 商 店 等 を 中 心 とした 各 種 団 体 ( 金 融 機 関 防 犯 協 会 生 活 衛 生 同 業 組 合 商 店 街 振 興 組 合 等 ) さらに 市 民 に 身 近 なコンビニエンスストア 等 から 得 られる 防 犯 情 報 等 を 積 極 的 に 活 用 し 地 域 の 防 犯 意 識 の 高 揚 に 努 めます 2) 知 識 の 習 得 犯 罪 を 防 止 するためには 地 域 住 民 一 人 ひとりが 防 犯 に 関 する 知 識 を 持 つことが 必 要 です 市 警 察 等 が 開 催 する 研 修 会 や 講 習 会 等 へ 積 極 的 に 参 加 し 防 犯 に 関 する 知 識 を 習 得 して 地 域 防 犯 活 動 や 身 の 回 りの 安 全 点 検 に 努 めます 3) 啓 発 活 動 への 参 加 市 や 関 係 機 関 が 実 施 する 街 頭 キャンペーン 研 修 会 等 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづ くり 活 動 の 一 環 として 行 われる 各 種 行 事 へ 積 極 的 に 参 加 協 力 します 4) 情 報 の 収 集 提 供 市 報 ホームページ チラシ ポスター 講 習 会 等 から 得 られる 防 犯 に 関 する 情 報 の 収 集 に 努 めるとともに 警 察 市 市 民 等 へ 情 報 の 提 供 を 行 うことによって 地 域 にお ける 防 犯 対 策 の 向 上 に 努 めます (2) 地 域 防 犯 活 動 の 実 施 自 らの 地 域 は 自 らで 守 っていけるよう 住 民 がお 互 いに 連 携 協 力 し 地 域 の 実 情 に あった 自 主 的 な 地 域 防 犯 活 動 の 実 施 に 努 めます 1) 地 域 防 犯 活 動 の 実 施 市 や 警 察 等 から 得 られる 地 域 の 防 犯 情 報 や 研 修 会 講 演 会 等 で 習 得 した 防 犯 に 関 す る 知 識 を 活 用 し 地 域 が 一 体 となって 防 犯 パトロールなど 地 域 防 犯 活 動 の 実 施 に 努 め ます 9

11 2) 身 の 回 りの 安 全 点 検 自 らの 安 全 は 自 らで 守 る ということを 基 本 に 防 犯 に 関 する 研 修 会 等 で 習 得 した 防 犯 に 関 する 知 識 を 活 かし 防 犯 の 視 点 を 取 り 入 れた 住 まいづくりなど 身 の 回 りの 安 全 点 検 を 行 います 3) 地 域 における 安 全 点 検 自 らの 地 域 は 自 らで 守 っていけるよう 住 民 がお 互 いに 連 携 協 力 し 地 域 の 安 全 点 検 を 行 うとともに 地 域 安 全 マップを 作 成 することによって 地 域 コミュニティ 意 識 の 向 上 を 図 ります (3) 私 有 地 及 び 建 物 の 適 正 な 維 持 管 理 土 地 や 建 物 を 所 有 している 市 民 は 安 全 な 環 境 を 保 持 するため 土 地 や 建 物 の 適 正 な 維 持 管 理 や 安 全 点 検 を 実 施 します (4) 保 育 幼 稚 園 小 中 学 校 等 における 安 全 ( 防 犯 ) 対 策 の 実 施 1) 登 下 校 時 等 における 子 どもの 安 全 確 保 保 護 者 や 学 校 等 の 管 理 者 並 びに 市 と 連 携 し 登 下 校 時 における 子 どもの 安 全 対 策 とし て 声 かけ 運 動 緊 急 時 の 避 難 保 護 児 童 への 助 言 警 察 等 への 通 報 連 絡 等 の 実 践 に 努 めます 2) 子 どもかけ 込 み 110 番 の 家 等 への 協 力 子 どもたちが 危 険 を 感 じたときに 駆 け 込 むことができるよう 子 どもかけ 込 み 110 番 の 家 等 の 指 定 に 積 極 的 に 協 力 します (5) 高 齢 者 障 害 のある 人 を 対 象 とした 防 犯 対 策 の 実 施 一 人 暮 らしの 高 齢 者 や 障 害 のある 人 が 犯 罪 の 被 害 者 にならないよう 地 域 で 連 携 して 高 齢 者 や 障 害 のある 人 を 支 援 する 地 域 防 犯 活 動 の 実 践 に 努 めます (6) 人 材 育 成 への 協 力 1) 防 犯 リーダー 育 成 への 協 力 地 域 防 犯 活 動 を 支 える 原 動 力 となるため 市 や 警 察 等 が 開 催 する 人 材 育 成 の 研 修 会 講 演 会 等 への 積 極 的 な 参 加 に 努 めます 2) 防 犯 リーダーを 中 心 とした 防 犯 対 策 の 推 進 防 犯 リーダーを 中 心 とし 地 域 における 積 極 的 かつ 効 果 的 な 防 犯 対 策 の 実 施 に 努 めま す (7) 推 進 体 制 への 参 加 協 力 市 事 業 者 土 地 所 有 者 および 関 係 機 関 等 との 連 携 を 強 化 し 施 策 を 着 実 かつ 円 滑 に 推 進 するため 連 携 体 制 に 積 極 的 に 参 加 協 力 します 10

12 3. 事 業 者 の 取 り 組 み 事 業 者 は その 事 業 を 行 うにあたり 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづくりのために 必 要 な 措 置 を 講 ずるとともに 地 域 住 民 と 一 体 となって 地 域 防 犯 活 動 に 取 り 組 みます (1) 知 識 の 習 得 と 啓 発 活 動 への 参 加 1) 防 犯 意 識 の 高 揚 市 や 警 察 から 発 信 される 地 域 における 防 犯 情 報 等 を 積 極 的 に 活 用 し 事 業 者 ならびに 従 業 員 の 防 犯 意 識 の 高 揚 に 努 めます 2) 知 識 の 習 得 市 や 警 察 から 提 供 される 防 犯 情 報 や 防 犯 に 関 する 研 修 会 講 習 会 等 を 積 極 的 に 活 用 し 事 業 者 ならびに 従 業 員 等 の 防 犯 知 識 の 習 得 に 努 めます 3) 啓 発 活 動 への 参 加 市 や 関 係 機 関 が 実 施 する 街 頭 キャンペーン 研 修 会 等 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづ くり 活 動 の 一 環 として 行 われる 各 種 行 事 へ 積 極 的 に 参 加 協 力 します (2) 地 域 防 犯 活 動 への 参 加 協 力 1) 地 域 防 犯 活 動 への 参 加 協 力 地 域 で 行 われる 防 犯 パトロールなど 地 域 防 犯 活 動 へ 積 極 的 に 参 加 協 力 し 地 域 住 民 と 一 体 となって 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづくりの 推 進 に 努 めます 2) 事 業 所 の 安 全 点 検 事 業 所 において 自 分 たちの 地 域 は 自 分 たちで 守 っていけるよう 地 域 と 連 携 協 力 して 事 業 所 および 地 域 の 安 全 点 検 に 努 めます (3) 私 有 地 及 び 建 物 等 の 適 正 な 維 持 管 理 1) 土 地 や 建 物 の 適 正 な 維 持 管 理 事 業 者 が 所 有 している 土 地 や 建 物 の 安 全 な 環 境 を 保 持 するため 土 地 や 建 物 の 適 正 な 維 持 管 理 および 安 全 点 検 を 実 施 します 2) 施 設 等 の 防 犯 対 策 防 犯 に 配 慮 した 施 設 や 設 備 を 整 備 することが 求 められており 特 に 共 同 住 宅 や 駐 車 場 については ピッキングなどに 強 い 鍵 の 設 置 や 防 犯 カメラ 防 犯 灯 の 整 備 等 防 犯 対 策 に 努 めます (4) 保 育 幼 稚 園 小 中 学 校 等 における 安 全 ( 防 犯 ) 対 策 の 実 施 1) 登 下 校 時 等 における 子 どもの 安 全 確 保 保 護 者 や 学 校 等 の 管 理 者 並 びに 市 と 連 携 して 登 下 校 時 における 子 どもの 安 全 対 策 と して 声 かけ 運 動 緊 急 時 の 避 難 保 護 児 童 への 助 言 警 察 等 への 通 報 連 絡 等 の 実 践 に 努 めます 11

13 2) 子 どもかけ 込 み 110 番 の 店 等 への 協 力 子 どもたちが 危 険 を 感 じたときに 駆 け 込 むことができるよう 子 どもかけ 込 み 110 番 の 店 等 の 指 定 に 積 極 的 に 協 力 します (5) 高 齢 者 障 害 のある 人 を 対 象 とした 防 犯 対 策 の 実 施 一 人 暮 らしの 高 齢 者 や 障 害 のある 人 が 犯 罪 の 被 害 者 とならないよう 地 域 と 連 携 して 高 齢 者 や 障 害 のある 人 を 支 援 する 地 域 防 犯 活 動 の 実 践 に 努 めます (6) 人 材 育 成 への 協 力 地 域 防 犯 活 動 を 支 える 原 動 力 となるため 市 や 警 察 等 が 開 催 する 人 材 育 成 の 研 修 会 講 演 会 等 へ 積 極 的 に 参 加 し 事 業 所 における 防 犯 リーダーの 育 成 に 協 力 します (7) 推 進 体 制 への 参 加 協 力 市 市 民 土 地 所 有 者 および 関 係 機 関 等 との 連 携 を 強 化 し 施 策 を 着 実 かつ 円 滑 に 推 進 するため 連 携 体 制 に 積 極 的 に 参 加 協 力 します 12

14 4. 土 地 所 有 者 等 の 取 り 組 み 土 地 所 有 者 等 は 本 市 に 所 有 する 土 地 および 建 物 の 適 正 な 維 持 管 理 を 行 うことにより 犯 罪 が 起 こりにくい 環 境 の 保 持 を 行 います (1) 防 犯 知 識 の 習 得 市 や 警 察 から 提 供 される 防 犯 情 報 や 防 犯 に 関 する 研 修 会 講 習 会 等 を 積 極 的 に 活 用 し 防 犯 知 識 の 習 得 に 努 めます (2) 土 地 や 建 物 の 適 正 な 維 持 管 理 と 防 犯 対 策 1) 土 地 や 建 物 の 適 正 な 維 持 管 理 所 有 している 土 地 や 建 物 の 安 全 な 環 境 を 保 持 するため 土 地 や 建 物 の 適 正 な 維 持 管 理 および 安 全 点 検 を 実 施 します 2) 施 設 等 の 防 犯 対 策 防 犯 に 配 慮 した 施 設 等 を 整 備 することが 求 められており 特 に 共 同 住 宅 や 駐 車 場 に ついては ピッキングなどに 強 い 鍵 の 設 置 や 防 犯 カメラ 防 犯 灯 の 整 備 等 防 犯 対 策 に 努 めます (3) 推 進 体 制 への 参 加 協 力 市 市 民 事 業 者 および 関 係 機 関 等 との 連 携 を 強 化 し 施 策 を 着 実 かつ 円 滑 に 推 進 す るため 連 携 体 制 に 積 極 的 に 参 加 協 力 します 13

15 第 5 章 基 本 計 画 を 推 進 するにあたって 1. 実 施 計 画 の 策 定 安 全 で 安 心 なまちづくりの 推 進 は 市 並 びに 市 民 等 が それぞれの 役 割 を 果 たしつつ 協 働 して 取 り 組 むことが 重 要 であり 警 察 や 各 関 係 機 関 等 と 相 互 に 連 携 協 力 しながら 一 体 となって 取 り 組 んでいくことが 必 要 です そこで 安 全 で 安 心 なまちづくり 基 本 計 画 に 基 づき 実 施 計 画 を 策 定 し 円 滑 かつ 着 実 な 推 進 を 図 ります 2. 安 全 で 安 心 なまちづくり 推 進 協 議 会 安 全 で 安 心 なまちづくり 推 進 協 議 会 では 安 全 で 安 心 して 暮 らせるまちづくりに 関 す る 基 本 的 施 策 や 基 本 計 画 といった 基 本 的 事 項 について 調 査 審 議 して より 実 情 に 沿 っ た 取 り 組 みが 的 確 かつ 効 果 的 に 実 施 できるよう 協 議 します 3. 庁 内 連 絡 体 制 の 整 備 本 市 においても 安 全 で 安 心 なまちづくりに 関 する 施 策 を 行 う 関 係 部 局 が 連 携 し 各 施 策 等 を 円 滑 に 推 進 できるよう 庁 内 連 絡 体 制 の 整 備 を 図 ります 4. 基 本 計 画 の 変 更 について 基 本 計 画 は 犯 罪 発 生 件 数 の 推 移 や 犯 罪 の 内 容 状 況 の 変 化 などにより 適 宜 見 直 しを 行 います 施 策 についても 今 後 の 犯 罪 の 態 様 や 発 生 状 況 社 会 環 境 市 民 の 意 識 及 び 行 動 パタ ーンの 変 化 等 により 点 検 見 直 しを 行 い より 効 果 的 かつ 効 率 的 に 実 施 されるように 努 めます 14

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