○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正)

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1 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 年 俸 制 適 用 職 員 給 与 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 基 本 年 俸 給 の 決 定 ( 第 8 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 業 績 給 ( 第 12 条 第 13 条 ) 第 4 章 手 当 ( 第 14 条 - 第 40 条 ) 第 5 章 給 与 の 特 例 等 ( 第 41 条 - 第 47 条 ) 第 6 章 給 与 の 計 算 ( 第 48 条 - 第 51 条 ) 第 7 章 雑 則 ( 第 52 条 第 53 条 ) 附 則 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づき 職 員 就 業 規 則 第 2 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 教 育 職 員 のうち 年 俸 制 の 適 用 を 受 ける 教 授 准 教 授 講 師 及 び 助 教 ( 以 下 年 俸 制 適 用 職 員 という )の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 める ( 定 義 ) 第 2 条 この 規 則 において 移 行 職 員 とは 次 のいずれかに 該 当 する 者 をいう (1) 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 職 員 給 与 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 職 員 給 与 規 則 という )の 適 用 を 受 ける 職 員 から この 規 則 の 適 用 を 受 ける 職 員 に 移 行 した もの (2) 人 事 交 流 職 員 ( 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 職 員 雇 用 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 第 2 条 第 6 号 に 規 定 する 人 事 交 流 により 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 ( 以 下 本 学 という ) に 採 用 された 職 員 のうち 採 用 直 前 の 機 関 の 在 職 期 間 を 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 とみなすものをいう )のうち 年 俸 制 適 用 職 員 であるもの ( 給 与 の 種 類 ) 第 3 条 年 俸 制 適 用 職 員 の 給 与 は 基 本 年 俸 給 業 績 給 及 び 手 当 とする ( 基 本 年 俸 給 ) 第 4 条 年 俸 制 適 用 職 員 の 受 ける 基 本 年 俸 給 は 職 務 の 複 雑 困 難 及 び 責 任 の 度 に 基 づき かつ 勤 労 の 強 度 勤 務 時 間 勤 務 環 境 その 他 の 勤 務 条 件 を 考 慮 したものとする 2 基 本 年 俸 給 表 は 別 表 第 1に 定 めるところによる この 場 合 において 各 職 種 における 基 本 年 俸 給 については 別 表 第 2に 定 める 範 囲 内 の 号 給 による ( 業 績 給 ) 第 5 条 業 績 給 の 種 類 は 業 績 基 本 給 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 ) 及 び 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 )とする - 1 -

2 ( 手 当 ) 第 6 条 手 当 の 種 類 は 次 に 掲 げるとおりとする (1) 扶 養 手 当 (2) 管 理 職 手 当 (3) 特 別 都 市 手 当 (4) 広 域 異 動 手 当 (5) 住 居 手 当 (6) 通 勤 手 当 (7) 単 身 赴 任 手 当 (8) 特 殊 勤 務 手 当 (9) 基 本 給 の 調 整 額 (10) 初 任 給 調 整 手 当 (11) 安 全 衛 生 管 理 手 当 (12) 入 試 手 当 (13) 教 員 免 許 状 更 新 講 習 講 師 手 当 (14) 超 過 勤 務 手 当 (15) 休 日 給 (16) 夜 勤 手 当 (17) 宿 日 直 手 当 (18) 時 間 外 診 療 担 当 手 当 (19) 救 急 勤 務 医 手 当 (20) 時 間 外 分 娩 手 当 (21) 新 生 児 医 療 担 当 医 手 当 (22) 指 導 医 手 当 (23) 監 査 担 当 医 師 手 当 (24) 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 ( 給 与 の 支 給 日 ) 第 7 条 基 本 年 俸 給 前 条 第 1 号 から 第 7 号 までに 規 定 する 手 当 及 び 前 条 第 9 号 から 第 11 号 までに 規 定 する 手 当 は その 月 の 月 額 ( 基 本 年 俸 給 にあっては 当 該 額 を12 で 除 して 得 た 額 ( 以 下 月 額 基 本 給 という )の 全 額 を 毎 月 17 日 に 前 条 第 8 号 に 規 定 する 手 当 及 び 前 条 第 12 号 から 第 24 号 までに 規 定 する 手 当 は その 月 の 分 を 翌 月 の17 日 に 支 給 するものとする ただし 次 に 掲 げる 場 合 には 当 該 各 号 に 掲 げる 日 を 支 給 日 とする (1) 17 日 が 日 曜 日 に 当 たる 場 合 は 15 日 (2) 17 日 が 土 曜 日 に 当 たる 場 合 は 16 日 (3) 17 日 が 国 民 の 祝 日 に 関 する 法 律 ( 昭 和 23 年 法 律 第 178 号 )に 定 める 休 日 に 当 たる 場 合 は 18 日 2 業 績 給 のうち 次 に 掲 げるものについては それぞれ 次 に 掲 げる 日 に 支 給 するものとす - 2 -

3 る ただし これらの 日 が 日 曜 日 に 当 たるときはこれらの 日 の 前 々 日 とし これらの 日 が 土 曜 日 に 当 たるときはこれらの 日 の 前 日 とする (1) 業 績 基 本 給 及 び 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 ) 6 月 30 日 及 び12 月 10 日 (2) 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 ) 6 月 30 日 第 2 章 基 本 年 俸 給 の 決 定 ( 初 任 給 ) 第 8 条 新 たに 年 俸 制 適 用 職 員 として 採 用 する 者 の 基 本 年 俸 給 は その 者 の 年 齢 学 歴 職 務 経 験 他 の 職 員 との 均 衡 等 を 考 慮 して 別 に 定 めるところにより 決 定 する 2 移 行 職 員 として 最 初 に 受 ける 基 本 年 俸 給 は 移 行 職 員 となる 前 日 に 受 けている 基 本 給 月 額 に 12を 乗 じて 得 た 額 と 同 額 となる 別 表 第 1に 定 める 号 給 に 決 定 する ただし 同 額 と なる 号 給 がない 場 合 は 直 近 上 位 の 額 における 号 給 に 決 定 する 3 前 2 項 の 規 定 にかかわらず 学 長 が 特 に 必 要 と 認 める 場 合 は 個 別 に 決 定 することがで きる ( 昇 任 に 伴 う 号 給 の 決 定 ) 第 9 条 年 俸 制 適 用 職 員 を 昇 任 させる 場 合 の 号 給 の 決 定 については 昇 任 前 の 号 給 の 1 号 給 上 位 の 号 給 とするものとする 2 前 項 による 号 給 が 昇 任 させる 上 位 職 における 別 表 第 2に 定 める 下 限 号 給 以 下 であると きは 当 該 下 限 号 給 とするものとする ( 降 任 に 伴 う 号 給 の 決 定 ) 第 10 条 年 俸 制 適 用 職 員 を 降 任 させる 場 合 の 号 給 の 決 定 については 降 任 前 の 号 給 の 下 位 の 号 給 とすることができる ( 昇 給 及 び 降 給 ) 第 11 条 年 俸 制 適 用 職 員 の 昇 給 及 び 降 給 は 過 去 3 年 以 内 の 業 績 評 価 に 基 づき 行 うことが できる 2 年 俸 制 適 用 職 員 の 昇 給 は 別 表 第 2に 定 める 各 職 種 の 上 限 号 給 を 超 えて 行 うことができ ない ただし 教 授 のうち 学 長 が 特 に 認 める 者 の 職 種 欄 の 適 用 については 同 表 中 教 授 のうち 学 長 が 特 に 認 める 者 欄 の 区 分 によるものとし その 下 限 号 給 及 び 上 限 号 給 の 規 定 については それぞれ 中 欄 及 び 右 欄 を 適 用 する 3 前 2 項 に 規 定 するもののほか 年 俸 制 適 用 職 員 の 昇 給 及 び 降 給 に 関 し 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める 第 3 章 業 績 給 ( 業 績 基 本 給 及 び 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 )) 第 12 条 業 績 基 本 給 及 び 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 )は 毎 年 6 月 1 日 及 び 12 月 1 日 ( 以 下 基 準 日 という )にそれぞれ 在 職 する 年 俸 制 適 用 職 員 に 対 して それぞれ 第 7 条 第 2 項 に 規 定 する 日 に 支 給 する ただし 次 に 掲 げる 職 員 を 除 く - 3 -

4 (1) 休 職 にされている 者 ( 第 41 条 第 1 項 に 規 定 する 給 与 の 全 額 を 支 給 される 休 職 者 を 除 く ) (2) 停 職 者 ( 職 員 就 業 規 則 第 56 条 第 1 項 第 3 号 の 規 定 により 停 職 にされている 職 員 を いう ) (3) 専 従 休 職 者 ( 職 員 就 業 規 則 第 14 条 第 1 項 第 7 号 に 規 定 する 許 可 を 受 けている 職 員 をいう ) (4) 派 遣 者 ( 職 員 就 業 規 則 第 14 条 第 1 項 第 5 号 の 規 定 により 派 遣 されている 職 員 をい う ) (5) 育 児 休 業 者 ( 職 員 就 業 規 則 第 50 条 第 1 項 の 規 定 により 育 児 休 業 をしている 職 員 の うち 基 準 日 以 前 6か 月 の 全 期 間 を 勤 務 していない 職 員 をいう ) 2 前 項 の 規 定 によるほか 業 績 基 本 給 及 び 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 )は 年 俸 制 適 用 職 員 の うち 基 準 日 前 1 か 月 以 内 に 退 職 し 若 しくは 解 雇 ( 職 員 就 業 規 則 第 23 条 第 2 項 第 2 号 に 該 当 する 者 を 除 く 以 下 同 じ )され 又 は 死 亡 した 職 員 に 対 して 前 項 に 規 定 する 日 に 支 給 する ただし 次 に 掲 げる 職 員 を 除 く (1) 退 職 し 若 しくは 解 雇 され 又 は 死 亡 した 日 において 前 項 各 号 のいずれかに 該 当 す る 職 員 であった 者 (2) 退 職 又 は 解 雇 の 後 基 準 日 までの 間 に 採 用 になった 者 のうち その 採 用 機 関 におい て 本 学 の 職 員 の 在 職 期 間 がその 機 関 での 在 職 期 間 として 算 入 されることとなる 者 ( 業 績 基 本 給 及 び 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 )に 相 当 する 給 与 が 当 該 採 用 機 関 において 支 給 されない 者 を 除 く ) 3 業 績 基 本 給 は 毎 年 10 月 1 日 ( 以 下 改 定 日 という )に 決 定 し その 額 は 同 日 前 の 3 月 31 日 ( 以 下 評 価 終 了 日 という ) 以 前 1 年 間 における 職 種 及 び 業 績 評 価 に 応 じて 別 表 第 3 に 定 める 額 とする ただし 評 価 終 了 日 の 翌 日 から 改 定 日 前 日 までの 間 において 職 員 就 業 規 則 第 56 条 第 1 号 から 第 3 号 までの 規 定 による 懲 戒 処 分 を 受 けた ときは 減 額 することができる 4 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 )は 移 行 職 員 のうち 年 俸 制 適 用 職 員 となった 日 の 属 する 年 度 末 における 年 齢 が 61 歳 以 上 となるものに 支 給 し その 額 は その 者 の 移 行 前 の 業 績 等 に 基 づき 学 長 が 評 価 を 行 い 改 定 日 に 決 定 する 5 業 績 基 本 給 及 び 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 )の 支 給 については それぞれの 基 準 日 現 在 に おいて 受 けるべき 業 績 基 本 給 と 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 )の 合 計 額 に 2 分 の 1 を 乗 じて 得 た 額 を 基 礎 として 基 準 日 以 前 6 か 月 以 内 の 期 間 におけるその 者 の 別 表 第 4 に 掲 げる 勤 務 期 間 の 区 分 に 応 じ 当 該 支 給 割 合 を 乗 じて 得 た 額 とする 6 前 項 の 勤 務 期 間 の 区 分 に 係 る 規 定 は 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 職 員 給 与 支 給 細 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 第 59 条 及 び 第 60 条 の 規 定 を 準 用 する ( 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 )) 第 13 条 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 )は 改 定 日 の 属 する 年 度 に 研 究 代 表 者 として 競 争 的 資 金 を 獲 得 し 間 接 経 費 の 交 付 を 受 けた 者 ( 年 度 途 中 に 年 俸 制 適 用 職 員 となった 場 - 4 -

5 合 にあっては 年 俸 制 適 用 職 員 となった 日 以 後 に 交 付 を 受 けた 者 に 限 る )で 当 該 競 争 的 資 金 を 獲 得 した 翌 年 度 の 6 月 1 日 ( 以 下 対 象 日 という )に 在 職 するものに 支 給 する 対 象 日 前 1 か 月 以 内 に 退 職 し 若 しくは 解 雇 され 又 は 死 亡 した 者 についても 同 様 とする 2 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 )の 額 は 対 象 日 の 前 年 度 に 獲 得 した 競 争 的 資 金 におけ る 間 接 経 費 の 20% 相 当 の 額 とし 対 象 となる 競 争 的 資 金 の 種 類 については 別 に 定 める 第 4 章 手 当 ( 扶 養 手 当 ) 第 14 条 職 員 給 与 規 則 第 13 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 扶 養 手 当 について 準 用 する ( 管 理 職 手 当 ) 第 15 条 職 員 給 与 規 則 第 14 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 管 理 職 手 当 について 準 用 する ( 特 別 都 市 手 当 ) 第 16 条 職 員 給 与 規 則 第 15 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 特 別 都 市 手 当 について 準 用 す る この 場 合 において 同 条 中 基 本 給 月 額 とあるのは 月 額 基 本 給 と 読 み 替 える ものとする ( 広 域 異 動 手 当 ) 第 17 条 職 員 給 与 規 則 第 15 条 の 2 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 広 域 異 動 手 当 について 準 用 する ( 住 居 手 当 ) 第 18 条 職 員 給 与 規 則 第 16 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 住 居 手 当 について 準 用 する ( 通 勤 手 当 ) 第 19 条 職 員 給 与 規 則 第 17 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 通 勤 手 当 について 準 用 する ( 単 身 赴 任 手 当 ) 第 20 条 職 員 給 与 規 則 第 18 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 単 身 赴 任 手 当 について 準 用 す る ( 特 殊 勤 務 手 当 の 種 類 ) 第 21 条 著 しく 危 険 不 快 不 健 康 又 は 困 難 な 勤 務 その 他 の 著 しく 特 殊 な 勤 務 で 給 与 上 特 別 の 考 慮 を 必 要 とし かつ その 特 殊 性 を 基 本 年 俸 給 で 考 慮 することが 適 当 でないと 認 められるものに 従 事 する 職 員 には その 勤 務 の 特 殊 性 に 応 じて 特 殊 勤 務 手 当 を 支 給 す る 2 特 殊 勤 務 手 当 の 種 類 は 放 射 線 取 扱 手 当 及 び 異 常 圧 力 内 作 業 手 当 とする ( 放 射 線 取 扱 手 当 ) 第 22 条 職 員 給 与 規 則 第 23 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 放 射 線 取 扱 手 当 について 準 用 する ( 異 常 圧 力 内 作 業 手 当 ) 第 23 条 職 員 給 与 規 則 第 24 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 異 常 圧 力 内 作 業 手 当 について - 5 -

6 準 用 する ( 基 本 給 の 調 整 額 ) 第 24 条 職 員 給 与 規 則 第 29 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 基 本 給 の 調 整 額 について 準 用 する ( 初 任 給 調 整 手 当 ) 第 25 条 職 員 給 与 規 則 第 30 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 初 任 給 調 整 手 当 について 準 用 する ( 安 全 衛 生 管 理 手 当 ) 第 26 条 職 員 給 与 規 則 第 33 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 安 全 衛 生 管 理 手 当 について 準 用 する ( 入 試 手 当 ) 第 27 条 職 員 給 与 規 則 第 33 条 の 2 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 入 試 手 当 について 準 用 す る ( 教 員 免 許 状 更 新 講 習 講 師 手 当 ) 第 28 条 職 員 給 与 規 則 第 33 条 の 3 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 教 員 免 許 状 更 新 講 習 講 師 手 当 について 適 用 する ( 超 過 勤 務 手 当 ) 第 29 条 職 員 給 与 規 則 第 34 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 超 過 勤 務 手 当 について 準 用 す る ( 休 日 給 ) 第 30 条 職 員 給 与 規 則 第 35 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 休 日 給 について 準 用 する ( 夜 勤 手 当 ) 第 31 条 職 員 給 与 規 則 第 36 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 夜 勤 手 当 について 準 用 する ( 宿 日 直 手 当 ) 第 32 条 職 員 給 与 規 則 第 37 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 宿 日 直 手 当 について 準 用 する ( 時 間 外 診 療 担 当 手 当 ) 第 33 条 職 員 給 与 規 則 第 37 条 の 2 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 時 間 外 診 療 担 当 手 当 につ いて 準 用 する ( 救 急 勤 務 医 手 当 ) 第 34 条 職 員 給 与 規 則 第 37 条 の 3 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 救 急 勤 務 医 手 当 について 準 用 する ( 時 間 外 分 娩 手 当 ) 第 35 条 職 員 給 与 規 則 第 37 条 の 4 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 時 間 外 分 娩 手 当 について 準 用 する ( 新 生 児 医 療 担 当 医 手 当 ) 第 36 条 職 員 給 与 規 則 第 37 条 の 5 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 新 生 児 医 療 担 当 医 手 当 に ついて 準 用 する - 6 -

7 ( 指 導 医 手 当 ) 第 37 条 職 員 給 与 規 則 第 37 条 の 6 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 指 導 医 手 当 について 準 用 する ( 監 査 担 当 医 師 手 当 ) 第 38 条 職 員 給 与 規 則 第 37 条 の 7 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 監 査 担 当 医 師 手 当 につい て 準 用 する ( 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 ) 第 39 条 職 員 給 与 規 則 第 38 条 の 規 定 は 年 俸 制 適 用 職 員 の 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 につい て 準 用 する ( 管 理 職 手 当 及 び 基 本 給 の 調 整 額 の 適 用 ) 第 40 条 第 15 条 及 び 第 24 条 の 規 定 により 職 員 給 与 規 則 別 表 第 9 の 2 及 び 別 表 第 13 の 規 定 を 準 用 するにあたっては 教 育 職 基 本 給 表 ( 一 )によるものとし 左 欄 に 掲 げる 年 俸 制 適 用 職 員 の 職 種 に 応 じ 右 欄 に 掲 げる 職 務 の 級 をそれぞれ 適 用 する 職 種 教 授 准 教 授 講 師 助 教 職 務 の 級 5 級 4 級 3 級 2 級 第 5 章 給 与 の 特 例 等 ( 休 職 者 の 給 与 ) 第 41 条 年 俸 制 適 用 職 員 が 業 務 上 負 傷 し 若 しくは 疾 病 にかかり 又 は 通 勤 により 負 傷 し 若 しくは 疾 病 にかかり 職 員 就 業 規 則 第 14 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 事 由 に 該 当 し て 休 職 にされたときは 当 該 休 職 の 期 間 中 これに 給 与 の 全 額 を 支 給 する ただし 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 50 号 )の 定 めるところに 従 い 休 業 補 償 給 付 又 は 傷 病 補 償 年 金 がある 場 合 には 給 与 の 額 からその 補 償 の 額 を 控 除 した 額 を 支 給 する 2 年 俸 制 適 用 職 員 が 前 項 以 外 の 心 身 の 故 障 により 休 職 にされたときは その 休 職 の 期 間 が 満 1 年 ( 結 核 性 疾 患 にあっては 満 2 年 )に 達 するまでは これに 月 額 基 本 給 扶 養 手 当 特 別 都 市 手 当 広 域 異 動 手 当 及 び 住 居 手 当 ( 以 下 この 条 において 基 本 給 等 という ) のそれぞれ 100 分 の 80を 支 給 することができる 3 年 俸 制 適 用 職 員 が 職 員 就 業 規 則 第 14 条 第 1 項 第 2 号 に 規 定 する 事 由 に 該 当 して 休 職 に されたときは 当 該 休 職 の 期 間 中 これに 基 本 給 等 のそれぞれ 100 分 の 60 以 内 を 支 給 す ることができる 4 年 俸 制 適 用 職 員 が 職 員 就 業 規 則 第 14 条 第 1 項 第 3 号 に 規 定 する 事 由 に 該 当 して 休 職 に されたときは 当 該 休 職 の 期 間 が 満 3 年 に 達 するまでは これに 基 本 給 等 のそれぞれ100 分 の 70を 支 給 することができる - 7 -

8 5 年 俸 制 適 用 職 員 が 職 員 就 業 規 則 第 14 条 第 1 項 第 4 号 第 5 号 又 は 第 8 号 に 規 定 する 事 由 に 該 当 して 休 職 にされたときは 当 該 休 職 の 期 間 中 の 給 与 については 学 長 がその 都 度 定 める 6 年 俸 制 適 用 職 員 が 職 員 就 業 規 則 第 14 条 第 1 項 第 6 号 又 は 第 7 号 に 規 定 する 事 由 に 該 当 して 休 職 にされたときは 当 該 休 職 の 期 間 中 給 与 を 支 給 しない 7 第 13 条 第 1 項 に 規 定 する 対 象 日 において 職 員 就 業 規 則 第 14 条 第 1 項 第 2 号 から 第 8 号 までに 規 定 する 事 由 に 該 当 して 休 職 にされているときは 第 2 項 から 前 項 までの 規 定 に かかわらず 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 )を 支 給 する ( 育 児 休 業 の 給 与 ) 第 42 条 年 俸 制 適 用 職 員 が 職 員 就 業 規 則 第 50 条 第 1 項 の 規 定 により 育 児 休 業 をする 期 間 の 給 与 については 次 に 定 めるとおりとする (1) 育 児 休 業 をしている 期 間 については 給 与 を 支 給 しない (2) 育 児 休 業 をしている 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 か 月 以 内 の 期 間 において 勤 務 した 期 間 がある 職 員 については 前 号 の 規 定 にかかわらず 業 績 基 本 給 及 び 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 )を 支 給 することができる (3) 第 13 条 第 1 項 に 規 定 する 対 象 日 において 育 児 休 業 をしている 職 員 については 第 1 号 の 規 定 にかかわらず 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 )を 支 給 する ( 育 児 短 時 間 勤 務 の 給 与 ) 第 43 条 年 俸 制 適 用 職 員 が 職 員 就 業 規 則 第 50 条 第 2 項 の 規 定 により 育 児 短 時 間 勤 務 をす る 期 間 の 給 与 については 次 に 定 めるとおりとする (1) 育 児 短 時 間 勤 務 をする 年 俸 制 適 用 職 員 の 月 額 基 本 給 は その 者 の 1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 数 を 職 員 就 業 規 則 第 38 条 第 1 項 に 規 定 する 1 週 間 の 勤 務 時 間 数 で 除 して 得 た 数 ( 以 下 算 出 率 という )を 乗 じて 得 た 額 とする (2) 育 児 短 時 間 勤 務 をする 年 俸 制 適 用 職 員 には 第 6 条 に 掲 げる 手 当 を 支 給 する ただ し 次 の 各 号 に 掲 げる 手 当 の 額 については 当 該 各 号 に 定 めるとおりとする イ 管 理 職 手 当 特 別 都 市 手 当 広 域 異 動 手 当 基 本 給 の 調 整 額 及 び 初 任 給 調 整 手 当 そ れぞれの 規 定 により 得 られる 額 に 算 出 率 を 乗 じて 得 た 額 ロ 超 過 勤 務 手 当 1 日 の 所 定 の 勤 務 時 間 を 超 えてした 勤 務 のうち 7 時 間 45 分 に 達 す るまでの 間 における 時 間 外 勤 務 については 勤 務 1 時 間 につき 第 48 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 に 100 分 の 100を 乗 じて 得 た 額 ( 育 児 時 間 の 給 与 ) 第 44 条 年 俸 制 適 用 職 員 が 職 員 就 業 規 則 第 50 条 第 2 項 の 規 定 により 育 児 時 間 により 勤 務 しない 期 間 については 第 46 条 の 規 定 にかかわらず その 勤 務 しない 1 時 間 につき 第 48 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 を 減 額 して 給 与 を 支 給 する ( 介 護 休 業 等 の 給 与 ) 第 45 条 年 俸 制 適 用 職 員 が 職 員 就 業 規 則 第 51 条 第 1 項 に 規 定 する 介 護 休 業 介 護 短 時 間 勤 務 及 び 介 護 時 間 ( 以 下 介 護 休 業 等 という )をする 期 間 の 給 与 については 次 に - 8 -

9 定 めるとおりとする (1) 介 護 休 業 をしている 期 間 については 給 与 を 支 給 しない (2) 介 護 休 業 をしている 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6か 月 以 内 の 期 間 において 勤 務 した 期 間 がある 職 員 ついては 前 号 の 規 定 にかかわらず 業 績 基 本 給 及 び 業 績 加 算 給 ( 移 行 加 算 分 )を 支 給 することができる (3) 第 13 条 第 1 項 に 規 定 する 対 象 日 において 介 護 休 業 をしている 職 員 については 第 1 号 の 規 定 にかかわらず 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 )を 支 給 する (4) 介 護 短 時 間 勤 務 をする 年 俸 制 適 用 職 員 の 月 額 基 本 給 業 績 給 及 び 諸 手 当 の 支 給 の 算 定 については 第 43 条 の 規 定 を 準 用 する (5) 介 護 時 間 により 勤 務 しない 期 間 については 第 46 条 の 規 定 にかかわらず その 勤 務 しない 1 時 間 につき 第 48 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 を 減 額 して 給 与 を 支 給 する ( 給 与 の 減 額 ) 第 46 条 年 俸 制 適 用 職 員 が 勤 務 しないときは 休 日 又 は 休 暇 による 場 合 その 他 勤 務 しない ことについて 特 に 承 認 があった 場 合 を 除 き その 勤 務 しない1 時 間 につき 第 48 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 を 減 額 して 給 与 を 支 給 する ( 給 与 の 半 減 ) 第 47 条 年 俸 制 適 用 職 員 が 負 傷 ( 業 務 災 害 及 び 通 勤 災 害 による 負 傷 を 除 く ) 若 しくは 疾 病 ( 業 務 災 害 及 び 通 勤 災 害 による 疾 病 を 除 く 以 下 同 じ )に 係 る 療 養 のため 又 は 疾 病 に 係 る 就 業 禁 止 の 措 置 ( 学 長 が 定 めるものに 限 る )により 当 該 療 養 のための 病 気 有 給 休 暇 又 は 当 該 措 置 の 開 始 の 日 から 起 算 して 90 日 ( 学 長 が 別 に 定 める 場 合 にあっては 1 年 ) を 超 えて 引 き 続 き 勤 務 しないときは その 期 間 経 過 後 の 当 該 病 気 有 給 休 暇 又 は 当 該 措 置 に 係 る 日 につき 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 与 を 半 減 する ただし 第 6 条 に 定 める 手 当 ( 特 別 都 市 手 当 及 び 広 域 異 動 手 当 を 除 く )の 算 定 については 当 該 職 員 の 給 与 の 半 減 前 の 額 をその 算 定 の 基 礎 となる 給 与 の 額 とする 第 6 章 給 与 の 計 算 ( 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 の 算 出 ) 第 48 条 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 は 月 額 基 本 給 並 びに 業 績 給 ( 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 )を 除 き 12で 除 して 得 た 額 とする ) 基 本 給 の 調 整 額 管 理 職 手 当 特 別 都 市 手 当 広 域 異 動 手 当 特 殊 勤 務 手 当 初 任 給 調 整 手 当 安 全 衛 生 管 理 手 当 新 生 児 医 療 担 当 医 手 当 指 導 医 手 当 及 び 監 査 担 当 医 師 手 当 の 額 の 合 計 額 に 12を 乗 じ その 額 を 1 日 当 たりの 勤 務 時 間 に 年 間 所 定 労 働 日 数 を 乗 じたもので 除 して 得 た 額 とする ( 月 額 基 本 給 の 支 給 及 び 日 割 計 算 ) 第 49 条 新 たに 年 俸 制 適 用 職 員 となった 者 にはその 日 から 月 額 基 本 給 及 び 基 本 給 の 調 整 額 を 支 給 し 昇 任 等 により 月 額 基 本 給 に 異 動 を 生 じた 者 にはその 日 から 新 たに 定 められ た 月 額 基 本 給 及 び 基 本 給 の 調 整 額 を 支 給 する - 9 -

10 2 年 俸 制 適 用 職 員 が 退 職 し 又 は 解 雇 された 場 合 には その 日 までの 月 額 基 本 給 及 び 基 本 給 の 調 整 額 を 支 給 する 3 年 俸 制 適 用 職 員 が 死 亡 により 退 職 した 場 合 には その 月 までの 月 額 基 本 給 及 び 基 本 給 の 調 整 額 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 により 月 額 基 本 給 及 び 基 本 給 の 調 整 額 を 支 給 する 場 合 であっ て その 月 の 初 日 から 支 給 するとき 以 外 のとき 又 はその 月 の 末 日 まで 支 給 するとき 以 外 のときは その 給 与 額 は その 月 の 現 日 数 から 休 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 りによって 計 算 する 5 前 各 項 の 規 定 は 第 15 条 に 規 定 する 管 理 職 手 当 第 16 条 に 規 定 する 特 別 都 市 手 当 及 び 第 17 条 に 規 定 する 広 域 異 動 手 当 の 支 給 について 準 用 する ( 端 数 計 算 ) 第 50 条 第 48 条 に 規 定 する 勤 務 時 間 1 時 間 当 たりの 給 与 の 額 を 算 定 する 場 合 において その 額 に50 銭 未 満 の 端 数 を 生 じたときはこれを 切 り 捨 て 50 銭 以 上 1 円 未 満 の 端 数 を 生 じたときはこれを 1 円 に 切 り 上 げる ( 給 与 の 支 払 ) 第 51 条 年 俸 制 適 用 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする た だし 次 に 掲 げるものは 給 与 から 控 除 するものとする (1) 源 泉 所 得 税 (2) 住 民 税 (3) 介 護 保 険 料 (4) 文 部 科 学 省 共 済 組 合 の 短 期 掛 金 厚 生 年 金 保 険 料 及 び 退 職 等 年 金 掛 金 (5) 雇 用 保 険 の 保 険 料 の 被 保 険 者 負 担 分 (6) 共 済 積 立 貯 金 (7) 団 体 積 立 終 身 保 険 (8) 文 部 科 学 省 共 済 組 合 の 貸 付 金 返 済 (9) 各 事 業 場 の 労 働 者 の 代 表 者 との 書 面 による 協 定 により 賃 金 から 控 除 することとし たもの (10) その 他 法 令 に 別 段 の 定 めがあるもの 2 年 俸 制 適 用 職 員 が 給 与 の 全 部 又 は 一 部 につき 自 己 の 預 金 又 は 貯 金 への 振 込 みを 申 し 出 た 場 合 には その 方 法 によって 支 払 うことができる 3 給 与 を 支 払 う 場 合 は 年 俸 制 適 用 職 員 ごとに 賃 金 台 帳 を 作 成 するものとする 第 7 章 雑 則 ( 審 査 の 申 立 て) 第 52 条 この 規 則 の 規 定 による 給 与 の 決 定 に 関 して 不 服 のある 年 俸 制 適 用 職 員 は 学 長 に 対 し 審 査 を 申 し 立 てることができる 2 前 項 の 申 立 てがあったときは 学 長 は これを 審 査 しなければならない

11 3 前 項 の 審 査 の 結 果 特 別 の 事 情 によりこの 規 則 によることができない 場 合 又 はこの 規 則 によることが 著 しく 不 適 当 であると 学 長 が 認 める 場 合 は 別 段 の 取 扱 いをすることがで きる 4 前 3 項 に 定 めるもののほか 審 査 の 申 立 て 及 び 審 査 の 実 施 に 関 し 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 雑 則 ) 第 53 条 給 与 の 支 給 その 他 この 規 則 の 実 施 について 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める 附 則 1 この 規 則 は 平 成 27 年 10 月 1 日 から 施 行 する 2 この 規 則 施 行 の 日 ( 以 下 施 行 日 という )に 移 行 職 員 となった 者 の 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 )については 第 13 条 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 平 成 27 年 4 月 1 日 か ら 施 行 日 の 前 日 までの 間 に 研 究 代 表 者 として 競 争 的 資 金 を 獲 得 し 間 接 経 費 の 交 付 を 受 けていた 場 合 に 支 給 するものとする 3 前 項 の 場 合 において 業 績 加 算 給 ( 競 争 的 資 金 獲 得 分 )の 支 給 日 は 第 7 条 第 2 項 の 規 定 にかかわらず 平 成 27 年 12 月 10 日 とする 4 平 成 28 年 1 月 1 日 から 平 成 28 年 3 月 31 日 までの 間 ( 以 下 臨 時 支 給 期 間 という ) 年 俸 制 適 用 職 員 に 臨 時 特 別 都 市 手 当 を 支 給 する 5 臨 時 特 別 都 市 手 当 の 額 は 月 額 基 本 給 並 びに 基 本 給 の 調 整 額 管 理 職 手 当 及 び 扶 養 手 当 の 月 額 の 合 計 額 に 100 分 の 1を 乗 じて 得 た 額 とする 6 臨 時 支 給 期 間 において 第 16 条 の 規 定 により 特 別 都 市 手 当 の 支 給 を 受 ける 者 及 び 第 17 条 の 規 定 により 広 域 異 動 手 当 の 支 給 を 受 ける 者 には 臨 時 特 別 都 市 手 当 は 支 給 しない 7 臨 時 支 給 期 間 において 前 3 項 の 規 定 による 臨 時 特 別 都 市 手 当 が 支 給 される 年 俸 制 適 用 職 員 に 関 する 第 41 条 第 43 条 及 び 第 47 条 から 第 49 条 までの 規 定 の 適 用 については 各 条 中 特 別 都 市 手 当 とあるのは 臨 時 特 別 都 市 手 当 とする 附 則 ( 施 行 期 日 等 ) 第 1 条 この 規 則 は 平 成 28 年 3 月 1 日 から 施 行 する 2 この 規 則 による 改 正 後 の 第 51 条 の 規 定 は 平 成 27 年 10 月 1 日 から 適 用 する 3 この 規 則 による 改 正 後 の 附 則 第 4 項 から 第 6 項 までの 規 定 は 平 成 28 年 1 月 1 日 から 適 用 する 第 2 条 施 行 日 において 移 行 職 員 である 者 のうち 平 成 27 年 4 月 1 日 から 移 行 職 員 となる 日 ( 以 下 移 行 日 という )の 前 日 までの 間 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 職 員 給 与 規 則 の 一 部 を 改 正 する 規 則 ( 平 成 28 年 2 月 24 日 制 定 以 下 新 職 員 給 与 規 則 という )によ る 改 正 前 の 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 職 員 給 与 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 旧 職 員 給 与 規 則 という )の 適 用 を 受 けたものについては 平 成 27 年 4 月 1 日 から 移 行 日 の

12 前 日 までの 間 のうち 移 行 日 の 前 日 まで 引 き 続 き 旧 職 員 給 与 規 則 の 適 用 を 受 けた 期 間 ( 以 下 対 象 期 間 という )に 新 職 員 給 与 規 則 を 適 用 したものとみなした 場 合 に 支 給 され ることとなる 給 与 の 額 と 対 象 期 間 において 旧 職 員 給 与 規 則 により 支 給 された 給 与 の 額 の 差 額 に 相 当 する 額 を 一 時 金 として 支 給 する 2 前 項 に 規 定 する 一 時 金 は 業 績 給 とみなし その 支 給 日 は 第 7 条 第 2 項 の 規 定 にかかわら ず 平 成 28 年 3 月 10 日 とする 別 表 第 1( 第 4 条 第 8 条 関 係 ) 基 本 年 俸 給 表 号 給 基 本 年 俸 給 1 2,300, ,500, ,700, ,900, ,100, ,300, ,500, ,700, ,900, ,100, ,300, ,500, ,700, ,900, ,100, ,300, ,500, ,700, ,900, ,100, ,300, ,500, ,700, ,900, ,100, ,500, ,000, ,000, ,000,

13 別 表 第 2( 第 4 条 第 9 条 第 11 条 関 係 ) 職 種 別 上 限 下 限 号 給 表 職 種 下 限 号 給 上 限 号 給 助 教 1 13 講 師 5 16 准 教 授 9 18 教 授 教 授 のうち 学 長 が 特 に 認 める 者 別 表 第 3( 第 12 条 関 係 ) 業 績 基 本 給 表 評 価 職 種 助 教 講 師 准 教 授 教 授 教 授 のうち 学 長 が 特 に 認 める 者 S 2,754,000 3,564,000 3,834,000 4,716,000 6,480,000 A 2,295,600 2,970,000 3,195,600 3,930,000 5,400,000 B 2,019,600 2,613,600 2,811,600 3,458,400 4,752,000 C 1,836,000 2,376,000 2,556,000 3,144,000 4,320,000 D 1,744,800 2,257,200 2,428,800 2,986,800 4,104,000 E 1,561,200 2,019,600 2,173,200 2,672,400 3,672,000 別 表 第 4( 第 12 条 関 係 ) 勤 務 期 間 別 支 給 割 合 表 勤 務 期 間 支 給 割 合 6か 月 100 分 の100 5か 月 15 日 以 上 6か 月 未 満 100 分 の95 5か 月 以 上 5か 月 15 日 未 満 100 分 の90 4か 月 15 日 以 上 5か 月 未 満 100 分 の80 4か 月 以 上 4か 月 15 日 未 満 100 分 の70 3か 月 15 日 以 上 4か 月 未 満 100 分 の60 3か 月 以 上 3か 月 15 日 未 満 100 分 の50 2か 月 15 日 以 上 3か 月 未 満 100 分 の40 2か 月 以 上 2か 月 15 日 未 満 100 分 の30 1か 月 15 日 以 上 2か 月 未 満 100 分 の20 1か 月 以 上 1か 月 15 日 未 満 100 分 の15 15 日 以 上 1か 月 未 満 100 分 の10 15 日 未 満 100 分 の5 零 零

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