目 次 1.はじめに 学 校 施 設 の 現 状 (1) 学 校 施 設 の 現 状 (2)これまでの 学 校 施 設 の 改 築 改 修 の 経 過 木 造 校 舎 の 不 燃 化 事 業 創 意 ある 教

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1 中 野 区 立 小 中 学 校 施 設 整 備 計 画 平 成 26 年 10 月 中 野 区 教 育 委 員 会

2 目 次 1.はじめに 学 校 施 設 の 現 状 (1) 学 校 施 設 の 現 状 (2)これまでの 学 校 施 設 の 改 築 改 修 の 経 過 木 造 校 舎 の 不 燃 化 事 業 創 意 ある 教 育 活 動 学 校 再 編 に 伴 う 施 設 整 備 耐 震 改 修 改 築 教 育 環 境 の 整 備 環 境 への 配 慮 (3) 中 野 区 の 学 校 施 設 等 の 特 色 学 校 間 連 携 の 推 進 多 様 な 人 材 の 活 用 学 校 施 設 の 有 効 活 用 学 校 施 設 の 情 報 化 学 校 施 設 の 課 題 (1) 国 東 京 都 の 動 向 学 校 施 設 の 長 寿 命 化 の 推 進 少 人 数 指 導 の 推 進 (2) 多 様 な 教 育 環 境 への 対 応 (3) 安 全 安 心 な 施 設 整 備 (4) 学 校 と 地 域 家 庭 との 連 携 の 推 進 (5) 環 境 への 配 慮 (6) 防 災 機 能 の 強 化 これからの 学 校 施 設 整 備 (1) 学 校 施 設 整 備 の 基 本 的 な 考 え 方 多 様 な 学 習 環 境 を 可 能 にし 地 域 活 動 の 拠 点 となる 施 設 の 整 備 効 率 的 効 果 的 な 施 設 配 置 や 施 設 設 備 の 共 同 化 今 後 の 教 育 環 境 や 社 会 状 況 の 変 化 に 対 応 できる 学 校 施 設 快 適 で 安 全 かつ 安 心 な 施 設 環 境 の 確 保 (2) 大 規 模 改 修 改 築 の 手 法 手 順 等 (3) 大 規 模 改 修 の 基 本 方 針 長 寿 命 化 のための 施 設 整 備 防 災 施 設 機 能 の 確 保 教 育 環 境 の 質 的 向 上 地 域 コミュニティの 核 としての 役 割 への 対 応 環 境 に 配 慮 した 施 設 整 備

3 (4) 必 要 経 費 と 財 源 財 源 の 確 保 必 要 経 費 (5) 標 準 仕 様 の 必 要 性 (6) 標 準 仕 様 の 考 え 方 改 修 改 築 にあたっての 課 題 (1) 耐 力 度 調 査 と 大 規 模 改 修 改 築 の 考 え 方 (2) 仮 校 舎 の 確 保 小 中 学 校 施 設 整 備 計 画 (1) 整 備 期 間 等 (2) 大 規 模 改 修 改 築 校 選 定 の 考 え 方 (3) 大 規 模 改 修 改 築 のスケジュール (4) 校 舎 の 主 要 部 分 が 50 年 を 経 過 した 学 校 への 対 応 ( 参 考 資 料 ) 中 野 区 立 小 中 学 校 の 大 規 模 改 修 改 築 における 標 準 仕 様 別 紙 中 野 区 立 小 中 学 校 施 設 整 備 スケジュール

4 1.はじめに 区 立 小 中 学 校 の 学 校 施 設 は 児 童 生 徒 の 学 習 や 活 動 の 場 生 活 の 場 として 常 に 安 全 安 心 で 快 適 な 教 育 環 境 とするとともに 少 人 数 指 導 ICTを 活 用 した 教 育 な ど 多 様 な 教 育 活 動 や 少 人 数 学 級 環 境 教 育 など 社 会 状 況 の 変 化 に 対 応 した 教 育 環 境 を 提 供 していくことが 重 要 です また 学 校 施 設 は 地 域 活 動 の 拠 点 であり 地 域 の 防 災 活 動 の 拠 点 でもあります しかし 区 立 小 中 学 校 の 施 設 は その 主 要 部 分 が 昭 和 30 年 代 後 半 から40 年 代 に 建 設 されたものが 大 部 分 を 占 め すでに 建 築 後 50 年 を 経 過 している 学 校 があるほか 今 後 10 年 から15 年 間 に 建 築 後 50 年 を 迎 える 学 校 がほと んどです このことから これからの 学 校 施 設 は 多 様 な 教 育 活 動 への 対 応 や 環 境 への 配 慮 ユニバーサルデザインの 視 点 に 立 ったバリアフリー 化 など 施 設 設 備 の 整 備 を 計 画 的 に 進 めていく 必 要 があります また 平 成 24 年 度 策 定 した 中 野 区 立 小 中 学 校 再 編 計 画 ( 第 2 次 )に 基 づき 学 校 再 編 に 伴 う 大 規 模 改 修 1 改 築 2 を 着 実 に 進 めていく とともに 中 長 期 的 な 区 の 財 政 状 況 の 見 通 しを 勘 案 しつつ 全 区 立 小 中 学 校 の 施 設 整 備 を 計 画 的 に 進 めていくことが 必 要 です 1 大 規 模 改 修 ; 建 物 の 柱 コンクリート 壁 等 を 残 したまま 設 備 や 内 外 装 などを 大 規 模 に 改 修 すること 2 改 築 ; 建 物 を 建 て 替 えること 2. 学 校 施 設 の 現 状 (1) 学 校 施 設 の 現 状 区 立 小 中 学 校 は 昭 和 の 初 めには 小 学 校 12 校 だけでしたが 昭 和 22 年 には これに 加 えて 新 制 中 学 校 として 中 学 校 8 校 が 開 校 しました その 後 の 急 激 な 児 童 生 徒 数 の 増 加 に 伴 い 新 たに 用 地 を 確 保 し 小 中 学 校 とも 新 校 を 逐 次 開 校 して 対 応 してきましたが 十 分 な 校 地 の 確 保 が 難 しい 地 域 もあり 諸 条 件 等 が 学 校 により 異 なっていたため 児 童 生 徒 数 の 増 加 への 対 応 を 優 先 し 区 として 基 本 的 な 方 針 がないまま その 時 々の 条 件 で 建 築 を 進 めてきました その 後 現 在 の 区 立 小 中 学 校 の 校 舎 は 木 造 校 舎 の 不 燃 化 事 業 に 取 り 組 み 鉄 筋 コンクリート 造 りの 校 舎 に 順 次 改 築 しました さらに 平 成 17 年 に 策 定 した 中 野 区 立 小 中 学 校 再 編 計 画 に 基 づく 統 合 新 校 の 施 設 整 備 や 耐 震 改 修 工 事 を 進 めてきました しかしながら 区 立 小 中 学 校 の 校 舎 は 全 体 的 に 校 舎 の 外 壁 や 屋 上 などの 経 年 劣 化 や 給 排 水 管 などの 施 設 設 備 の 不 具 合 への 対 応 が 課 題 となっています そ のため 子 どもたちが 安 全 安 心 で 充 実 した 学 校 生 活 を 送 り 多 様 な 教 育 活 動 や 特 別 支 援 教 育 などにも 対 応 できるよう 施 設 や 設 備 の 整 備 を 計 画 的 かつ 総 合 的 に 進 めることが 必 要 になっています - 1 -

5 (2)これまでの 学 校 施 設 の 改 築 改 修 の 経 過 1 木 造 校 舎 の 不 燃 化 事 業 教 育 委 員 会 では 昭 和 33 年 から 木 造 校 舎 の 不 燃 化 事 業 に 取 り 組 み 鉄 筋 コ ンクリート 造 りの 校 舎 に 順 次 改 築 を 進 め 昭 和 53 年 までに 全 小 中 学 校 の 不 燃 化 事 業 が 終 了 しました 現 在 の 区 立 小 中 学 校 の 校 舎 は 大 部 分 がこの 当 時 のものです 2 創 意 ある 教 育 活 動 昭 和 60 年 代 には 各 学 校 の 状 況 に 応 じ 和 室 ランチルーム 多 目 的 室 やビオト-プなどの 多 様 な 教 育 活 動 を 展 開 するための 整 備 を 行 いました ま た 児 童 生 徒 数 の 減 少 により 学 級 数 が 減 となった 学 校 などでは 余 裕 教 室 を 有 効 活 用 して 地 域 からの 要 望 やニーズに 対 応 するための 施 設 整 備 を 進 めま した 3 学 校 再 編 に 伴 う 施 設 整 備 児 童 生 徒 数 の 減 少 に 伴 い 平 成 17 年 度 から 学 校 再 編 に 取 り 組 んできました 学 校 再 編 に 伴 い 統 合 新 校 として 使 用 する 学 校 については 大 規 模 改 修 や 体 育 館 の 改 築 などにより 施 設 や 設 備 の 整 備 を 図 りました また 統 合 した 小 学 校 については 施 設 整 備 に 合 わせ キッズ プラザ( 放 課 後 子 ども 教 室 推 進 事 業 )を 整 備 しました 4 耐 震 改 修 改 築 学 校 施 設 は 教 育 活 動 の 場 であるとともに 災 害 時 の 避 難 所 としての 役 割 を 担 っています そのため 平 成 19 年 に 策 定 した 中 野 区 区 有 施 設 耐 震 改 修 計 画 に 基 づき 耐 震 改 修 工 事 や 改 築 を 進 め 平 成 27 年 度 に 耐 震 改 修 工 事 は すべて 終 了 する 予 定 です また 災 害 時 等 の 安 全 対 策 のため 窓 ガラスの 飛 散 防 止 フィルムの 貼 付 なども 行 いました さらに 今 後 は 非 構 造 部 材 の 耐 震 化 への 対 応 も 進 めていきます 5 教 育 環 境 の 整 備 子 どもたちにとって 安 全 安 心 で よりよい 教 育 環 境 としていくため 普 通 教 室 の 木 床 化 トイレの 洋 式 化 バリアフリー 化 防 水 改 修 など 計 画 的 な 改 修 を 行 ってきました また 普 通 教 室 や 特 別 教 室 などの 冷 房 化 を 進 め 普 通 教 室 コンピュータ 室 図 書 室 は 全 小 中 学 校 で 冷 房 化 しました 平 成 24 年 度 からは 小 学 校 では 図 工 室 中 学 校 では 理 科 室 の 冷 房 化 を 進 めており 今 後 冷 房 化 していない 特 別 教 室 についても 順 次 冷 房 化 を 進 めていく 予 定 です 6 環 境 への 配 慮 省 エネルギー 自 然 資 源 の 活 用 を 図 るとともに その 配 慮 や 効 果 を 子 ども たちが 感 じられ 教 育 活 動 に 生 かせるよう 校 庭 の 芝 生 化 や 屋 上 壁 面 緑 化 を 図 り また 条 件 の 整 った 校 舎 等 には 太 陽 光 発 電 装 置 も 設 置 しました - 2 -

6 (3) 中 野 区 の 学 校 施 設 等 の 特 色 1 学 校 間 連 携 の 推 進 小 学 校 から 中 学 校 への 接 続 や 学 年 進 行 に 伴 う 学 習 のつまずきや 発 達 段 階 に 応 じた 心 理 的 課 題 を 解 消 し 基 礎 的 学 力 体 力 の 向 上 や 心 の 教 育 の 充 実 の ため 連 続 性 のある 教 育 活 動 の 展 開 を 目 指 し 小 中 学 校 の 連 携 を 推 進 していま す 2 多 様 な 人 材 の 活 用 教 育 活 動 をサポートし 子 どもたちに 多 様 な 体 験 の 機 会 を 提 供 するため 学 力 向 上 アシスタント スクールカウンセラーや 学 校 図 書 館 指 導 員 を 配 置 し 教 育 活 動 の 充 実 を 図 っています また 地 域 人 材 の 活 用 や 大 学 との 連 携 によ る 学 校 支 援 ボランティア も 各 学 校 で 活 躍 しています 3 学 校 施 設 の 有 効 活 用 校 庭 体 育 館 を 中 心 とした 学 校 開 放 を 実 施 しており 中 学 校 ではクラブハ ウスやシャワー 室 を 備 えた 地 域 開 放 型 の 体 育 館 もあります また 小 学 校 で は 放 課 後 子 ども 教 室 推 進 事 業 としてキッズ プラザの 整 備 を 進 め 今 後 全 小 学 校 に 順 次 整 備 していく 予 定 です 4 学 校 施 設 の 情 報 化 学 校 教 育 へのコンピュータ 及 びネットワーク 技 術 利 用 の 広 がりを 受 けて 児 童 生 徒 用 のコンピュータ 環 境 の 整 備 と 校 務 分 掌 等 の 業 務 の 電 子 化 の 一 環 として 校 内 LANや 職 員 室 LANの 整 備 を 進 め また 授 業 で 使 用 するコンピュー タ 環 境 の 整 備 も 進 めています 3. 学 校 施 設 の 課 題 (1) 国 東 京 都 の 動 向 1 学 校 施 設 の 長 寿 命 化 の 推 進 近 年 の 厳 しい 財 政 状 況 下 では すべての 学 校 を 順 次 改 築 していくことは 難 しく 国 においても 地 方 自 治 体 の 厳 しい 財 政 状 況 や 建 物 の 解 体 による 二 酸 化 炭 素 の 排 出 抑 制 建 物 のライフサイクルコストの 削 減 のため 改 築 だけでは なく 大 規 模 改 修 による 長 寿 命 化 を 推 進 することとされました 2 少 人 数 指 導 の 推 進 新 学 習 指 導 要 領 の 円 滑 な 実 施 や いじめ 等 の 教 育 上 の 諸 課 題 に 適 切 に 対 応 し 子 ども 一 人 ひとりに 向 き 合 う 時 間 の 確 保 により 個 性 に 応 じたきめ 細 やか で 質 の 高 い 教 育 の 実 現 を 図 っていくため 平 成 23 年 度 から 小 学 校 1 学 年 の 学 級 編 制 の 標 準 が 40 人 から 35 人 に 引 き 下 げられました また 東 京 都 においては 小 中 学 校 での 少 人 数 指 導 を 推 進 するため 教 員 の 加 配 を 実 施 し 加 えて 中 学 校 1 学 年 の 教 育 の 充 実 のため 35 人 学 級 等 のための 教 員 の 加 配 を 行 っています 今 後 公 立 学 校 における 教 育 の 状 況 や 国 地 方 の 財 政 状 況 等 を 勘 案 しつつ 学 級 編 制 を 含 め 指 導 体 制 について 検 討 すること - 3 -

7 としています (2) 多 様 な 教 育 環 境 への 対 応 生 きる 力 を 育 むという 理 念 のもと 知 識 や 技 能 の 習 得 とともに 思 考 力 判 断 力 表 現 力 などを 重 視 し 一 人 ひとりに 応 じたきめ 細 やかな 学 習 指 導 や 確 か な 学 力 の 定 着 を 図 るため ICTを 活 用 した 授 業 など 多 様 な 学 習 形 態 に 対 応 でき る 環 境 整 備 また 障 害 のある 子 どもに 対 し 障 害 に 応 じた 教 育 の 場 の 確 保 が 求 められています さらに いじめや 不 登 校 等 を 未 然 に 防 ぐため 教 育 相 談 機 能 を 整 備 していく 必 要 があります また 小 中 連 携 教 育 や 保 幼 小 連 携 など 異 校 種 連 携 を 視 野 に 入 れた 施 設 の 整 備 も 検 討 していかなければなりません (3) 安 全 安 心 な 施 設 整 備 学 校 施 設 は 児 童 生 徒 が 一 日 の 大 半 を 過 ごす 活 動 の 場 であるとともに 非 常 災 害 時 には 地 域 住 民 の 避 難 所 としての 役 割 を 果 たしていくことから その 安 全 性 の 確 保 は 極 めて 重 要 です また 特 別 支 援 教 育 への 対 応 など 障 害 のある 児 童 生 徒 や 地 域 の 方 などに 配 慮 した 施 設 の 整 備 が 求 められています (4) 学 校 と 地 域 家 庭 との 連 携 の 推 進 学 校 は 教 育 活 動 の 場 ですが 一 方 で 地 域 社 会 と 密 接 に 結 びついています 町 会 自 治 会 との 相 互 協 力 社 会 教 育 の 振 興 学 校 支 援 ボランティアの 活 用 避 難 所 としての 学 校 など 学 校 の 果 たす 役 割 は 多 岐 にわたります こうした 学 校 と 地 域 社 会 との 結 びつきを 発 展 させるためにも 地 域 に 開 かれた 施 設 づくりが 求 められています (5) 環 境 への 配 慮 環 境 教 育 の 充 実 とともに 子 どもたちが 環 境 に 優 しい 生 活 を 実 感 できる 学 校 施 設 を 整 備 していく 必 要 があります これまでの 校 庭 の 芝 生 化 や 屋 上 壁 面 緑 化 に 加 え 太 陽 光 発 電 など 自 然 エネルギーの 活 用 も 視 野 に 入 れていく 必 要 があ ります (6) 防 災 機 能 の 強 化 学 校 施 設 を 地 域 住 民 の 避 難 所 として 活 用 するためには 学 校 施 設 の 耐 震 性 を 確 保 するとともに 体 育 館 の 吊 り 天 井 やバスケットゴールなどの 非 構 造 部 材 に ついても 地 震 等 の 災 害 時 に 備 えた 安 全 対 策 を 講 じる 必 要 があります また 災 害 時 に 地 域 住 民 の 避 難 生 活 や 避 難 所 の 運 営 に 必 要 なスペースの 確 保 や 備 蓄 物 資 防 災 機 材 を 備 えるようにするとともに ライフラインが 被 災 した 場 合 に 備 え トイレ 電 気 水 ガス 情 報 伝 達 手 段 等 の 機 能 を 保 持 するため - 4 -

8 の 対 策 や 避 難 住 民 に 対 する 健 康 で 衛 生 的 な 室 内 環 境 の 確 保 ユニバーサルデ ザインなど 適 切 な 要 援 護 者 対 策 等 を 行 う 必 要 があります 4.これからの 学 校 施 設 整 備 (1) 学 校 施 設 整 備 の 基 本 的 な 考 え 方 1 多 様 な 学 習 環 境 を 可 能 にし 地 域 活 動 の 拠 点 となる 施 設 の 整 備 多 様 な 学 習 形 態 に 対 応 できる 環 境 を 整 備 するとともに スポーツ 活 動 の 推 進 や 地 域 活 動 の 拠 点 さらに 災 害 時 の 避 難 所 としての 機 能 を 果 たす 施 設 と して 多 機 能 高 機 能 な 学 校 施 設 を 整 備 します こうした 観 点 から 他 の 地 域 施 設 等 との 併 設 も 検 討 していきます 2 効 率 的 効 果 的 な 施 設 配 置 や 施 設 設 備 の 共 同 化 限 られた 敷 地 の 中 で 必 要 な 施 設 設 備 を 確 保 していくために 多 目 的 多 機 能 な 諸 室 の 配 置 校 舎 の 配 置 や 階 高 の 工 夫 など 効 率 的 効 果 的 な 施 設 配 置 を 行 います さらに 複 数 の 学 校 で 共 同 利 用 可 能 な 施 設 設 備 についても 検 討 し ていきます 3 今 後 の 教 育 環 境 や 社 会 状 況 の 変 化 に 対 応 できる 学 校 施 設 これからの 学 校 施 設 の 整 備 にあたっては 後 述 するように 概 ね80 年 のサ イクルで 改 修 改 築 を 図 っていきます そのため 今 後 の 教 育 環 境 や 社 会 状 況 に 柔 軟 に 対 応 できる 施 設 整 備 や 維 持 管 理 がしやすい 環 境 を 整 えていき ます さらにライフサイクルコストも 踏 まえた 施 設 整 備 を 行 っていきます 4 快 適 で 安 全 かつ 安 心 な 施 設 環 境 の 確 保 児 童 生 徒 の 学 習 や 生 活 の 場 として 良 好 な 環 境 に 配 慮 した 施 設 を 確 保 す るとともに 障 害 のある 児 童 生 徒 に 配 慮 しつつ 十 分 な 防 災 性 や 防 犯 性 など 安 全 性 を 備 えた 安 心 な 施 設 環 境 を 確 保 していきます さらに 環 境 負 荷 の 低 減 や 環 境 教 育 にも 配 慮 した 施 設 整 備 を 行 っていきます (2) 大 規 模 改 修 改 築 の 手 法 手 順 等 中 野 区 立 小 中 学 校 再 編 計 画 ( 第 2 次 )に 基 づく 統 合 新 校 については 大 規 模 改 修 改 築 を 進 めていきます 統 合 対 象 校 以 外 の 学 校 については 校 舎 の 主 要 部 分 が 建 築 後 50 年 を 経 過 する 時 期 に 耐 力 度 調 査 を 行 い 原 則 として 大 規 模 改 修 により 30 年 程 度 の 長 寿 命 化 を 図 り その 後 30 年 を 経 過 した 時 点 で 改 築 することとします 耐 力 度 調 査 の 結 果 を 踏 まえ 大 規 模 改 修 と 改 築 に 必 要 な 経 費 や 財 源 の 確 保 課 題 仮 校 舎 の 確 保 や 建 築 基 準 法 など 法 制 度 に 従 って 総 合 的 に 判 断 して 改 築 改 修 を 判 断 していきます 大 規 模 改 修 改 築 にあたって 学 校 運 営 にできる 限 り 支 障 をきたさないよう に 大 規 模 改 修 改 築 する 学 校 の 校 地 以 外 の 場 所 に 仮 校 舎 を 確 保 し 工 事 終 了 後 に 移 転 すること また 統 合 校 以 外 の 学 校 を 大 規 模 改 修 改 築 する 場 合 - 5 -

9 統 合 に 伴 い 使 用 しなくなった 学 校 を 改 修 して 仮 校 舎 とすることを 原 則 とし ます < 原 則 > 建 物 の 主 要 部 分 築 50 年 耐 力 度 調 査 改 修 改 築 の 検 討 大 規 模 改 修 仮 校 舎 < 例 外 > 改 築 長 寿 命 化 新 校 舎 30 年 程 度 改 築 80 年 仮 校 舎 仮 校 舎 ( 統 合 校 跡 施 設 等 ) (3) 大 規 模 改 修 の 基 本 方 針 1 長 寿 命 化 のための 施 設 整 備 コンクリートの 中 性 化 対 策 や 鉄 筋 の 腐 食 対 策 等 により 構 造 躯 体 の 経 年 劣 化 を 回 復 する 改 修 を 行 います また 水 道 電 気 ガス 管 等 のライフライン について 必 要 に 応 じ 更 新 改 修 を 行 います 2 防 災 施 設 機 能 の 確 保 災 害 時 の 一 時 避 難 場 所 として また 地 域 の 防 災 拠 点 としての 機 能 を 充 実 させ 地 域 に 貢 献 できる 施 設 としての 整 備 を 行 います 3 教 育 環 境 の 質 的 向 上 多 様 な 学 習 内 容 学 習 形 態 今 後 の 学 校 教 育 や 情 報 化 の 進 展 などへの 対 応 ができるよう 施 設 整 備 を 行 います 4 地 域 コミュニティの 核 としての 役 割 への 対 応 学 校 が 地 域 コミュニティの 核 としての 役 割 を 十 分 果 たせるよう 必 要 に 応 じバリアフリー 化 を 進 めるとともにユニバーサルデザインの 視 点 に 立 った 整 備 や 地 域 の 利 用 を 考 慮 した 教 室 等 の 配 置 変 更 を 行 います 5 環 境 に 配 慮 した 施 設 整 備 子 どもたちが 環 境 にやさしい 生 活 を 実 感 できる 学 校 施 設 としていくため 条 件 の 整 った 学 校 には 屋 上 緑 化 や 太 陽 光 発 電 装 置 などを 設 置 します - 6 -

10 (4) 必 要 経 費 と 財 源 1 財 源 の 確 保 学 校 施 設 の 大 規 模 改 修 改 築 には 多 額 な 経 費 がかかるとともに 長 期 に わたり 継 続 する 事 業 であることから 計 画 的 な 財 源 を 確 保 する 必 要 があり ます 中 野 区 では 公 立 学 校 施 設 の 改 築 に 備 え 義 務 教 育 施 設 整 備 基 金 を 設 置 し 平 成 25 年 度 末 までに 約 107 億 円 を 積 み 立 て 今 後 の 学 校 改 築 による 財 政 需 要 に 備 えています 今 後 も 引 き 続 き 毎 年 度 一 定 額 を 計 画 的 に 積 み 立 て 学 校 の 改 築 を 着 実 に 進 めていきます 大 規 模 改 修 改 築 に 必 要 な 経 費 は できる 限 り 国 庫 支 出 金 等 の 確 保 や 基 金 を 活 用 するとともに より 効 率 的 効 果 的 に 整 備 を 進 めていきます 2 必 要 経 費 大 規 模 改 修 改 築 を 着 実 に 進 めるため 学 校 施 設 に 必 要 な 施 設 等 を 標 準 仕 様 として 定 め できる 限 りコンパクトな 施 設 として 必 要 経 費 の 縮 減 を 図 っ ていきます 改 築 にあたっては 改 築 後 の 後 年 度 負 担 の 縮 減 も 考 慮 し 検 討 をします 1 校 あたりの 大 規 模 改 修 改 築 の 経 費 は 学 校 施 設 の 規 模 や 敷 地 条 件 など により 決 定 します (5) 標 準 仕 様 の 必 要 性 学 校 施 設 は 機 能 的 にも 構 造 的 にも 規 模 的 にも 望 ましい 水 準 で 計 画 する 必 要 があり 子 どもたちの 安 全 安 心 に 配 慮 し 多 様 な 教 育 活 動 に 対 応 できる よう 充 実 した 施 設 が 求 められています 施 設 整 備 にあたっては 限 られた 財 源 のなかでより 効 率 的 効 果 的 に 整 備 を 進 めていく 必 要 があります このようなことから 地 域 特 性 を 生 かし 特 色 ある 学 校 づくりを 推 進 します が 中 野 区 の 学 校 施 設 としての 標 準 仕 様 を 定 め 施 設 整 備 を 進 めていく 必 要 があります (6) 標 準 仕 様 の 考 え 方 学 校 施 設 の 整 備 においては 敷 地 面 積 要 件 学 校 規 模 周 辺 環 境 地 域 特 性 などからすべての 学 校 を 統 一 的 な 数 値 で 設 定 することは 困 難 です し かしながら 中 野 区 の 学 校 教 育 の 環 境 の 確 保 や 向 上 のため 一 定 の 施 設 規 模 と 教 室 や 管 理 諸 室 の 構 成 の 標 準 を 標 準 仕 様 として 示 し 学 校 間 における 教 育 環 境 の 格 差 をできる 限 り 生 じさせないようにすることが 大 切 です この 標 準 仕 様 は 施 設 整 備 の 基 本 ルールとして 策 定 するもので 各 学 校 の 特 色 ある 教 育 活 動 の 推 進 を 図 りながら 効 率 的 効 果 的 に 施 設 整 備 を 進 めるも のです これは 期 待 される 教 育 環 境 を 具 体 的 に 示 すとともに シンプルで - 7 -

11 コンパクトな 学 校 施 設 の 標 準 を 目 指 すものです 標 準 仕 様 を 策 定 することによって 財 政 負 担 の 見 通 しや 設 計 工 事 にかか わる 時 間 の 短 縮 を 可 能 にし 学 校 施 設 整 備 を 計 画 的 に 進 めることができま す 5. 改 修 改 築 にあたっての 課 題 (1) 耐 力 度 調 査 と 大 規 模 改 修 改 築 の 考 え 方 中 野 区 立 小 中 学 校 再 編 計 画 ( 第 2 次 )により 既 存 校 舎 を 大 規 模 改 修 して 統 合 新 校 とする 学 校 と 既 に 校 舎 の 主 要 部 分 が 50 年 を 経 過 した 統 合 対 象 校 以 外 の 学 校 については 建 物 の 耐 力 度 調 査 を 実 施 しました 今 後 他 の 学 校 につ いても 校 舎 の 主 要 部 分 が 50 年 を 経 過 する 時 期 に 建 物 の 耐 力 度 調 査 を 行 いま す 大 規 模 改 修 と 改 築 に 必 要 な 経 費 や 耐 力 度 調 査 の 結 果 による 補 助 金 等 の 活 用 財 源 の 確 保 改 修 改 築 における 課 題 問 題 点 仮 校 舎 の 確 保 等 を 総 合 的 に 判 断 し 大 規 模 改 修 改 築 を 決 定 していく 必 要 があります (2) 仮 校 舎 の 確 保 大 規 模 改 修 改 築 の 工 事 期 間 中 学 校 運 営 に 支 障 をきたさないように 大 規 模 改 修 改 築 する 学 校 の 校 地 以 外 の 場 所 に 仮 校 舎 を 確 保 していく 必 要 があり ます また 仮 校 舎 の 確 保 が 児 童 生 徒 の 徒 歩 圏 外 となる 場 合 も 想 定 されること から 仮 校 舎 への 通 学 の 安 全 対 策 や 負 担 軽 減 の 方 策 を 検 討 していく 必 要 があ ります 6. 小 中 学 校 施 設 整 備 計 画 (1) 整 備 期 間 等 全 小 中 学 校 の 大 規 模 改 修 改 築 には 相 当 の 期 間 を 要 します そのため 本 計 画 では 中 野 区 立 小 中 学 校 再 編 計 画 ( 第 2 次 )に 基 づく 施 設 整 備 と 平 成 25 年 度 に 学 校 施 設 の 耐 力 度 調 査 を 実 施 した 校 舎 の 主 要 部 分 が 50 年 を 経 過 した 学 校 の 施 設 整 備 について 年 次 計 画 を 示 していきます 大 規 模 改 修 改 築 は 各 学 校 の 状 況 に 応 じた 基 本 計 画 基 本 設 計 等 の 策 定 に 概 ね 3 年 程 度 また 工 事 期 間 に 2 年 程 度 を 見 込 んでいます (2) 大 規 模 改 修 改 築 校 選 定 の 考 え 方 中 野 区 立 小 中 学 校 再 編 計 画 ( 第 2 次 )における 統 合 新 校 については 同 計 画 に 基 づき 大 規 模 改 修 又 は 改 築 を 選 定 しました また 既 に 校 舎 の 主 要 部 分 が 50 年 を 経 過 した 学 校 については 学 校 施 設 の 耐 力 度 調 査 の 結 果 や 整 備 費 用 仮 校 舎 の 確 保 その 他 の 諸 条 件 などを 総 合 的 に 判 断 し 大 規 模 改 修 又 は 改 築 を 選 - 8 -

12 定 しました (3) 大 規 模 改 修 改 築 のスケジュール 具 体 的 な 大 規 模 改 修 改 築 の 年 次 計 画 は 別 紙 のとおりです なお この 計 画 は 平 成 27 年 度 から 平 成 37 年 度 までの 計 画 期 間 とし 平 成 38 年 度 平 成 39 年 度 については 大 規 模 改 修 改 築 の 予 定 を 示 しています また 全 小 中 学 校 の 大 規 模 改 修 改 築 には 相 当 の 期 間 を 要 するため 今 後 必 要 に 応 じて 年 次 計 画 を 示 していきます (4) 校 舎 の 主 要 部 分 が 50 年 を 経 過 した 学 校 への 対 応 区 立 小 中 学 校 は 平 成 27 年 度 までに 全 小 中 学 校 の 耐 震 補 強 工 事 が 完 了 する ことで 施 設 の 耐 震 性 は 確 保 されることになります しかし 校 舎 の 主 要 部 分 が 50 年 を 経 過 し 大 規 模 改 修 改 築 するまでに 相 当 の 期 間 がある 場 合 においては その 間 も 子 どもたちが 引 き 続 き 安 心 して 学 校 生 活 が 送 れるようしていく 必 要 があることから 設 備 等 の 更 新 など 必 要 な 改 修 等 を 実 施 していきます - 9 -

13 ( 参 考 資 料 ) 中 野 区 立 小 中 学 校 の 大 規 模 改 修 改 築 における 標 準 仕 様 1. 標 準 仕 様 の 目 的 等 (1) 標 準 仕 様 の 目 的 学 校 施 設 は 機 能 的 にも 構 造 的 にも 規 模 的 にも 望 ましい 水 準 で 計 画 する 必 要 があり 子 どもたちの 安 全 安 心 に 配 慮 し 多 様 な 教 育 活 動 に 対 応 できるよう 充 実 した 施 設 が 求 め られています 施 設 整 備 にあたっては 限 られた 財 源 のなかでより 効 率 的 効 果 的 に 整 備 を 進 めていく 必 要 があります このようなことから 地 域 特 性 を 生 かし 特 色 ある 学 校 づくりを 推 進 しつつ 中 野 区 の 学 校 施 設 としての 標 準 仕 様 を 定 め 施 設 整 備 を 進 めていきます (2) 標 準 仕 様 の 考 え 方 学 校 施 設 の 整 備 においては 敷 地 面 積 要 件 学 校 規 模 周 辺 環 境 地 域 特 性 などから すべての 学 校 を 統 一 的 な 数 値 で 設 定 することは 困 難 です しかし 中 野 区 の 学 校 教 育 の 環 境 の 確 保 や 向 上 のため 一 定 の 施 設 規 模 と 教 室 や 管 理 諸 室 等 の 構 成 を 標 準 仕 様 として 示 し 学 校 間 における 教 育 環 境 の 格 差 をできる 限 り 生 じさせないようにすることが 大 切 です 標 準 仕 様 は 施 設 整 備 の 原 則 として 策 定 するもので 各 学 校 の 特 色 ある 教 育 活 動 の 推 進 を 図 りながら 効 率 的 効 果 的 に 施 設 整 備 を 進 めるものです これは 期 待 される 教 育 環 境 を 具 体 的 に 示 すとともに シンプルでコンパクトな 学 校 施 設 を 目 指 すものです 標 準 仕 様 を 策 定 することにより 財 政 負 担 の 見 通 しや 設 計 工 事 にかかわる 時 間 の 短 縮 を 可 能 にし 学 校 施 設 整 備 を 計 画 的 に 進 めることができることになります 2. 普 通 教 室 の 大 きさ 改 築 72 m2( 縦 9m 横 8m)を 原 則 とします 新 JIS 規 格 の 児 童 生 徒 用 机 椅 子 とロッカーを 40 人 学 級 を 想 定 して 配 置 し 机 間 の 前 後 左 右 に 約 40cm~50cmの 間 隔 の 通 路 を 確 保 また 教 室 の 前 方 に 教 師 用 机 や 教 卓 等 を 設 置 するスペースとして 約 180cm 後 方 にロッカー 使 用 スペースとして 約 120cmを 確 保 できる 広 さ 大 規 模 改 修 従 来 の 教 室 を 活 用 するため 63 m2( 縦 9m 横 7m)とします 3. 標 準 仕 様 の 前 提 条 件 等 中 野 区 立 小 中 学 校 再 編 計 画 ( 第 2 次 )において 小 中 学 校 の 望 ましい 規 模 が 以 下 のとおり 示 されています 小 学 校 :12 学 級 ( 学 年 2 学 級 )~18 学 級 ( 学 年 3 学 級 ) 程 度 中 学 校 :9 学 級 ( 学 年 3 学 級 )~15 学 級 ( 学 年 5 学 級 ) 程 度 以 上 のことから 標 準 仕 様 では 学 級 数 を 以 下 のとおりと 想 定 します 小 学 校 :18 学 級 ( 学 年 3 学 級 ) 中 学 校 :15 学 級 ( 学 年 5 学 級 ) なお 施 設 整 備 にあたっては 児 童 生 徒 数 の 将 来 的 見 込 みを 十 分 把 握 し 必 要 な 教 室 数 を 確 保 していきます

14 4. 学 校 規 模 等 について (1) 施 設 構 成 < 小 学 校 > 普 通 教 室 1 教 室 を1コマとする 種 類 室 名 規 模 室 数 合 計 備 考 (コマ 数 ) コマ 数 普 通 教 室 普 通 教 室 各 学 年 3 教 室 ( 学 級 ) 6 学 年 理 科 室 準 備 室 理 科 室 準 備 室 図 工 室 準 備 室 図 工 室 準 備 室 音 楽 室 準 備 室 音 楽 室 準 備 室 楽 器 庫 家 庭 科 室 準 備 室 家 庭 科 室 準 備 室 特 別 教 室 等 図 書 室 準 備 室 図 書 室 準 備 室 情 報 コーナー 多 目 的 室 コンピュータ 室 多 目 的 室 兼 用 少 人 数 指 導 教 室 ランチルーム 特 別 支 援 教 室 広 さ 仕 様 については 別 途 検 討 職 員 室 打 合 せコーナー 含 む 校 長 室 応 接 機 能 含 む 事 務 室 主 事 室 等 保 健 室 管 理 諸 室 教 育 相 談 室 印 刷 室 倉 庫 教 材 室 教 職 員 更 衣 室 男 女 各 1 放 送 室 会 議 室 職 員 来 客 トイレ 男 女 各 1 給 食 室 給 食 室 約 360m2 屋 内 運 動 場 等 屋 内 運 動 場 アリーナ ステージ 器 具 庫 等 プール 関 係 諸 室 更 衣 室 機 械 室 倉 庫 等 共 用 昇 降 口 エレベーター 児 童 用 更 衣 室 児 童 会 室 その 他 PTA 室 備 蓄 倉 庫 キッズ プラザ その 他 共 用 部 廊 下 階 段 トイレ 等 必 要 な 教 室 等 の 合 計 の30%で 算 出 合 計 約 7,500m2( 大 規 模 改 修 ; 約 6,500m2)

15 < 中 学 校 > 普 通 教 室 1 教 室 を1コマとする 種 類 室 名 規 模 室 数 合 計 備 考 (コマ 数 ) コマ 数 普 通 教 室 普 通 教 室 各 学 年 5 教 室 ( 学 級 ) 3 学 年 第 一 理 科 室 準 備 室 第 一 理 科 室 準 備 室 ( 兼 用 ) 第 二 理 科 室 準 備 室 第 二 理 科 室 美 術 室 準 備 室 美 術 室 準 備 室 技 術 室 準 備 室 第 一 第 二 技 術 室 共 用 準 備 室 第 一 音 楽 室 準 備 室 第 一 音 楽 室 準 備 室 特 別 教 室 等 第 二 音 楽 室 準 備 室 第 二 音 楽 室 準 備 室 楽 器 庫 家 庭 科 室 準 備 室 第 一 第 二 家 庭 科 室 共 用 準 備 室 図 書 室 準 備 室 図 書 室 準 備 室 情 報 コーナー 多 目 的 室 コンピュータ 室 多 目 的 室 兼 用 少 人 数 指 導 教 室 特 別 支 援 教 室 広 さ 仕 様 については 別 途 検 討 管 理 諸 室 職 員 室 打 合 せコーナー 含 む 校 長 室 応 接 機 能 含 む 事 務 室 主 事 室 等 委 託 業 者 控 室 を 含 む 保 健 室 教 育 相 談 室 進 路 指 導 室 印 刷 室 倉 庫 教 材 室 教 職 員 更 衣 室 男 女 各 1 放 送 室 会 議 室 職 員 来 客 トイレ 男 女 各 1 給 食 室 給 食 室 約 360m2 屋 内 運 動 場 屋 内 運 動 場 アリーナ ステージ 器 具 庫 等 柔 剣 道 場 兼 用 プール 関 係 諸 室 更 衣 室 機 械 室 倉 庫 等 共 用 昇 降 口 エレベーター 生 徒 用 更 衣 室 その 他 生 徒 会 室 PTA 室 備 蓄 倉 庫 その 他 共 用 部 廊 下 階 段 トイレ 等 必 要 な 教 室 等 の 合 計 の30%で 算 出 合 計 約 7,700m2( 大 規 模 改 修 ; 約 6,800m2)

16 (2) 施 設 構 成 等 の 考 え 方 小 中 学 校 共 通 特 別 教 室 は 普 通 教 室 の 約 1.5~2 倍 の 大 きさとします 普 通 教 室 特 別 教 室 等 屋 内 運 動 場 には 冷 暖 房 設 備 を 設 置 します プールは 災 害 時 の 避 難 所 としての 生 活 用 水 を 確 保 するため 校 舎 棟 又 は 屋 内 運 動 場 棟 の 屋 上 に 配 置 します コンピュータ 室 は ICT 機 器 の 発 展 などを 踏 まえ 無 線 LANの 敷 設 など 多 目 的 室 や 普 通 教 室 を 活 用 してパソコンや 情 報 端 末 が 使 用 できるように 環 境 整 備 していきます 小 学 校 キッズ プラザを 設 置 します 中 学 校 木 工 室 と 金 工 室 の2 室 となっている 技 術 室 については 教 室 の 面 積 を 広 めに 確 保 し 共 用 できるよう 工 夫 することにより1 室 とします また 調 理 室 と 被 服 室 の2 室 とな っている 家 庭 科 室 についても 衛 生 面 に 配 慮 しながら 共 用 できるよう 工 夫 すること により1 室 とします (3) 学 校 規 模 学 校 施 設 の 全 体 規 模 について 必 要 となる 教 室 管 理 諸 室 等 を 基 に 延 べ 床 面 積 を 算 定 すると 以 下 のとおりとなります なお その 他 の 共 用 部 については 必 要 な 教 室 管 理 諸 室 等 の 合 計 の30%で 算 定 して います 小 学 校 改 築 ; 約 7,500m2 大 規 模 改 修 ; 約 6,500m2 中 学 校 改 築 ; 約 7,700m2 大 規 模 改 修 ; 約 6,800m2-13 -

17 中 野 区 立 小 中 学 校 施 設 整 備 スケジュール 別 紙 平 成 25 年 度 平 成 26 年 度 平 成 27 年 度 平 成 28 年 度 平 成 29 年 度 平 成 30 年 度 平 成 31 年 度 平 成 32 年 度 平 成 33 年 度 平 成 34 年 度 平 成 35 年 度 平 成 36 年 度 平 成 37 年 度 平 成 38 年 度 平 成 39 年 度 中 野 神 明 小 調 査 診 断 設 計 大 規 模 改 修 大 規 模 改 修 多 田 小 調 査 診 断 改 修 新 山 小 改 修 改 修 第 三 中 多 田 小 新 山 小 統 合 中 野 神 明 小 新 山 小 統 合 改 修 中 野 神 明 小 新 山 小 統 合 新 校 舎 設 計 大 規 模 改 修 大 規 模 改 修 中 野 神 明 小 新 山 小 第 三 中 第 十 中 統 合 第 十 中 調 査 診 断 設 計 解 体 建 築 建 築 多 田 小 新 山 小 第 三 中 第 十 中 多 田 小 新 山 小 第 三 中 第 十 中 統 合 新 校 舎 多 田 小 新 山 小 統 合 新 校 舎 桃 園 小 向 台 小 桃 園 小 調 査 診 断 設 計 大 規 模 改 修 大 規 模 改 修 統 合 新 校 舎 桃 園 小 向 台 小 桃 園 小 向 台 小 中 野 本 郷 小 向 台 小 改 修 改 修 統 合 上 高 田 小 新 井 小 上 高 田 小 新 井 小 上 高 田 小 改 修 改 修 統 合 新 井 小 設 計 解 体 建 築 建 築 上 高 田 小 新 井 小 統 合 新 校 舎 中 野 本 郷 小 桃 園 第 二 小 改 修 桃 園 第 二 小 第 二 中 改 修 第 二 中 第 七 中 第 七 中 第 四 中 移 転 統 合 第 八 中 若 宮 小 大 和 小 大 和 小 調 査 診 断 設 計 大 規 模 改 修 大 規 模 改 修 統 合 新 校 舎 若 宮 小 大 和 小 若 宮 小 大 和 小 改 修 統 合 若 宮 小 調 査 診 断 解 体 建 築 建 築 設 計 設 計 移 転 統 合 解 体 建 築 第 四 中 第 八 中 統 合 建 築 鷺 宮 小 西 中 野 小 統 合 新 校 舎 鷺 宮 小 西 中 野 小 平 和 の 森 小 設 計 建 築 建 築 旧 第 九 中 中 野 中 平 和 の 森 小 移 転 新 校 舎 移 転 統 合 移 転 統 合 改 修 北 中 野 中 調 査 診 断 設 計 解 体 建 築 建 築 移 転 第 二 中 調 査 診 断 設 計 大 規 模 改 修 大 規 模 改 修 移 転 第 七 中 調 査 診 断 設 計 解 体 建 築 建 築 桃 園 第 二 小 調 査 診 断 設 計 大 規 模 改 修 大 規 模 改 修 移 転 中 野 本 郷 小 調 査 診 断 設 計 大 規 模 改 修 大 規 模 改 修 移 転 1 再 編 対 象 校 以 外 の 学 校 の 改 築 改 修 を 行 う 場 合 原 則 統 合 に 伴 い 閉 校 した 学 校 を 仮 校 舎 として 使 用 する 2 建 築 後 50 年 を 経 過 した 学 校 については 原 則 大 規 模 改 修 により30 年 程 度 の 長 寿 命 化 を 図 り 20 年 ~30 年 の 経 過 期 間 に 改 築 する 3 平 和 の 森 小 は 新 校 舎 の 移 転 予 定 地 である 法 務 省 矯 正 研 修 所 について 法 務 省 との 調 整 等 によって 移 転 の 時 期 が 変 更 となる 場 合 もある 北 中 野 中 北 中 野 中

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