経 営 層 は 自 らの 役 割 と 責 任 を 職 員 に 伝 えて 経 営 層 は 自 らの 役 割 と 責 任 に 基 づいて 行 動 して 平 成 20 年 度 組 織 マネジメント 分 析 シート( 経 営 層 合 議 用 ) カテゴリー1 リーダーシップと 意 思 決 定 サブカテゴリー

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1 平 成 20 年 度 組 織 マネジメント 分 析 シート 自 己 評 価 用 経 営 層 合 議 用 作 成 日 ( 完 成 日 ) 施 設 事 業 所 名 厚 生 館 保 育 園 平 成 21 年 1 月 21 日 ( 役 職 名 ) ( 氏 名 ) 作 成 関 係 者 園 長 瀬 端 真 弓 カテゴリー 1.リーダーシップと 意 思 決 定 2. 経 営 における 社 会 的 責 任 3. 利 用 者 意 向 や 地 域 事 業 環 境 の 把 握 と 活 用 4. 計 画 の 策 定 と 着 実 な 実 行 5. 職 員 と 組 織 の 能 力 向 上 6.サービス 提 供 のプロセス 7. 情 報 の 保 護 共 有 8.1~7に 関 する 活 動 成 果 網 掛 け 部 が 組 織 マネジメント 分 析 シートに 該 当 します 組 織 マネジメント 分 析 シートを 用 いた 自 己 評 価 を 実 施 するにあたっての 記 入 手 順 1 は 評 価 項 目 ごとにつけます にはどんな 事 象 が 該 当 するのか ねらい を 確 認 のうえ カテゴリー 及 び サブカテゴリー の 趣 旨 から 外 れないように 合 議 します 2 に 該 当 するあなたの 事 業 所 における 実 践 例 を 欄 に その 取 り 組 みの 記 録 等 に あたるものを 欄 にそれぞれ 記 入 します 記 録 等 と 実 践 例 が 同 じである 場 合 その 実 践 の 記 録 等 欄 は 省 略 できます 3 ができてと 確 認 するための 要 件 は 次 の1 2 3をすべてを 満 たした 場 合 です (1 事 業 者 が 当 該 事 項 を 実 施 してこと 2 その 実 施 が 継 続 的 ( 必 要 性 を 認 識 し 計 画 的 )であること 欄 に 記 入 する 内 容 です 3 その 根 拠 が 示 せること 欄 に 記 入 する 内 容 です ) 4 評 価 項 目 ごとに すべての を 上 記 2により 記 入 後 上 記 3により をつけてください 評 価 項 目 の は 次 のとおりです 該 当 する を 記 入 してください カテゴリー1~7 A: をすべて 満 たした 状 態 B: をひとつでも 満 たしていないものがある 状 態 C: をひとつも 満 たしていない 状 態 カテゴリー8 A: 改 善 傾 向 が 確 認 できる 状 態 B: 取 り 組 んでが 改 善 結 果 は 確 認 できない 状 態 C: 取 り 組 んでいない 状 態 5 すべての 評 価 項 目 を 記 入 した 後 に カテゴリー 全 体 を 通 じて 改 善 する 必 要 があると 思 う 点 を 記 述 します 参 考 A+の 取 り 組 み とは をすべて 満 たしたうえで 下 記 のすべてを 満 たした 取 り 組 みです A+は 自 己 評 価 では 使 いません (ア 当 該 評 価 項 目 のねらいに 合 致 してこと イ 事 業 所 の 理 念 方 針 に 合 致 してこと ウ 事 業 所 の 独 自 性 または 現 状 を 改 善 するプロセスが 認 められること) * を 満 たしたうえでの 取 り 組 みを 対 象 としますので に 含 まれる 取 り 組 みはA+の 対 象 にはなりません

2 経 営 層 は 自 らの 役 割 と 責 任 を 職 員 に 伝 えて 経 営 層 は 自 らの 役 割 と 責 任 に 基 づいて 行 動 して 平 成 20 年 度 組 織 マネジメント 分 析 シート( 経 営 層 合 議 用 ) カテゴリー1 リーダーシップと 意 思 決 定 サブカテゴリー1 事 業 所 が 目 指 してことの 実 現 に 向 けて 一 丸 となって 評 価 項 目 事 業 所 が 目 指 してこと( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 して [ねらい] 理 念 基 本 方 針 を 達 成 するためにそれをわかるように 示 してか それを 職 員 の 日 頃 の 行 動 に 結 びつけるための 取 り 組 みを 行 なってか 事 業 所 が 目 指 してこと( 理 念 ビジョン 基 本 方 針 など)を 明 園 のしおり パンフレット 示 して 事 業 所 が 目 指 してこと( 理 念 ビジョン 基 本 方 針 など)につ 週 1 回 の 職 員 会 議 いて 職 員 の 理 解 が 深 まるような 取 り 組 みを 行 って 事 業 所 が 目 指 してこと( 理 念 ビジョン 基 本 方 針 など)につ して いて 利 用 者 本 人 や 家 族 等 の 理 解 が 深 まるような 取 り 組 みを 行 って 重 要 な 意 思 決 定 や 判 断 に 迷 ったときに 事 業 所 が 目 指 して して 4 こと( 理 念 ビジョン 基 本 方 針 など)を 思 い 起 こすことができる 取 り 組 みを 行 って( 会 議 中 に 確 認 できるなど) 評 価 項 目 経 営 層 ( 運 営 管 理 者 含 む)は 自 らの 役 割 と 責 任 を 職 員 に 対 して 表 明 し 事 業 所 をリードして [ねらい] 経 営 層 は 理 念 等 を 実 現 するため 自 らの 役 割 と 責 任 を 職 員 にわかりやすく 伝 えてか 経 営 層 は 理 念 基 本 方 針 を 実 現 するために 自 ら 率 先 垂 範 してか 重 要 な 案 件 を 検 討 し 決 定 する 手 順 があらかじめ 決 まって 職 員 の 理 解 のもとで 役 割 を 果 た してと 思 って 決 まって 保 護 者 会 役 員 会 園 たよりを 通 し 職 員 にはリーダー 会 議 全 体 会 議 にて リーダー 層 の 自 覚 と 役 割 を 明 確 にする 評 価 項 目 重 要 な 案 件 について 経 営 層 ( 運 営 管 理 者 含 む)は 実 情 を 踏 まえて 意 思 決 定 し その 内 容 を 関 係 者 に 周 知 し て [ねらい] 重 要 な 案 件 については 組 織 として 決 定 する 手 順 をあらかじめ 定 めてか 職 員 に 意 思 決 定 過 程 の 透 明 性 を 図 ってか 重 要 な 意 思 決 定 に 関 し その 内 容 と 決 定 経 緯 について 職 員 に 周 知 して 利 用 者 等 に 対 し 重 要 な 案 件 に 関 する 決 定 事 項 について 必 要 に 応 じてその 内 容 と 決 定 経 緯 を 伝 えて カテゴリー1 について リーダーシップと 意 思 決 定 園 運 営 においては 重 要 な 案 件 などリーダーを 通 じ 迅 速 な 対 応 を するよう 心 がけて A をすべて 満 たした 状 態 B をひとつでも 満 たしていないものがある 状 態 C をひとつも 満 たしていない 状 態 2

3 2 平 成 20 年 度 組 織 マネジメント 分 析 シート( 経 営 層 合 議 用 ) カテゴリー2 経 営 における 社 会 的 責 任 サブカテゴリー1 社 会 人 福 祉 サービス 事 業 者 として 守 るべきことを 明 確 にし その 達 成 に 取 り 組 んで 評 価 項 目 社 会 人 福 祉 サービスに 従 事 する 者 として 守 るべき 法 規 範 倫 理 などを 周 知 して [ねらい] 組 織 の 社 会 的 責 任 として 遵 守 すべき 法 規 範 倫 理 などについて 明 確 にしてか さらにそれを 遵 守 できるように 理 解 を 深 めてか ボランティアの 受 け 入 れに 対 する 基 本 姿 勢 を 明 示 して 園 内 やインターネット 子 育 て 相 談 健 康 相 談 の 窓 口 毎 月 の 身 体 測 定 実 施 栄 養 士 による 離 乳 食 の 講 習 会 人 形 作 り 親 子 クッキング 開 催 発 達 診 断 子 育 て 支 援 団 体 関 係 専 門 学 校 等 福 祉 サービスに 従 事 する 者 として 守 るべき 法 規 範 倫 理 ( 個 法 人 規 定 ( 園 規 則 服 務 規 定 ) 人 の 尊 厳 )などを 明 示 して 全 職 員 に 対 して 守 るべき 法 規 範 倫 理 ( 個 人 の 尊 厳 )などの 職 員 会 議 や 研 修 を 通 して 2 理 解 が 深 まるように 取 り 組 んで 評 価 項 目 第 三 者 による 評 価 の 結 果 公 表 情 報 開 示 などにより 地 域 社 会 に 対 し 透 明 性 の 高 い 組 織 となって [ねらい] 組 織 の 社 会 的 責 任 として 透 明 性 の 確 保 のために 外 部 の 目 を 活 用 してか 地 域 社 会 に 情 報 発 信 することで 透 明 性 を 高 めてか 第 三 者 による 評 価 の 結 果 公 表 情 報 開 示 など 外 部 の 導 入 を 図 り 開 かれた 組 織 となるように 取 り 組 んで 透 明 性 を 高 めるために 地 域 の 人 の 目 にふれやすい 方 法 ( 事 業 者 便 り 会 報 など)で 地 域 社 会 に 事 業 所 に 関 する 情 報 を 開 示 して サブカテゴリー2 地 域 の 福 祉 に 役 立 つ 取 り 組 みを 行 って 評 価 項 目 事 業 所 の 機 能 や 福 祉 の 専 門 性 をいかした 取 り 組 みがある [ねらい] 組 織 の 社 会 的 責 任 として 地 域 の 一 員 として 事 業 所 の 機 能 を 還 元 してか 地 域 社 会 に 専 門 性 をいかした 取 り 組 みをしてか 事 業 所 の 機 能 や 専 門 性 は 利 用 者 に 支 障 のない 範 囲 で 地 域 の 人 に 還 元 して( 施 設 備 品 等 の 開 放 個 別 相 談 など) 地 域 の 人 や 関 係 機 関 を 対 象 に 事 業 所 の 機 能 や 専 門 性 をいか した 企 画 啓 発 活 動 ( 研 修 会 の 開 催 講 師 派 遣 など)を 行 ってい る 評 価 項 目 ボランティア 受 け 入 れに 関 する 基 本 姿 勢 を 明 確 にし 体 制 を 確 立 して [ねらい] 組 織 の 社 会 的 責 任 として ボランティアを 受 入 れるための 考 え 方 をはっきりさせてか そのための 体 制 を 整 備 してか ボランティアの 受 け 入 れ 体 制 を 整 備 して( 担 当 者 の 配 置 手 主 任 が 窓 口 となり 引 き 書 の 作 成 など) ボランティアに 利 用 者 のプライバシーの 尊 重 やその 他 の 留 意 事 マニュアル 項 などを 伝 えて 評 価 項 目 地 域 の 関 係 機 関 との 連 携 を 図 って [ねらい] 地 域 の 一 員 として 関 係 機 関 とのネットワーク 化 に 貢 献 してか 地 域 の 一 員 として 地 域 での 共 通 課 題 の 解 決 に 協 働 してか 地 域 の 関 係 機 関 のネットワーク( 事 業 者 連 絡 会 など)に 参 画 して 地 域 ネットワーク 内 での 共 通 課 題 について 協 働 して 取 り 組 める 2 ような 体 制 を 整 えて カテゴリー2 について 経 営 における 社 会 的 責 任 ボランティアの 受 け 入 れは 比 較 的 積 極 的 にして 中 学 高 校 の 職 場 体 験 などや 地 域 の 方 に 声 かけして ( ) A をすべて 満 たした 状 態 B をひとつでも 満 たしていないものがある 状 態 C をひとつも 満 たしていない 状 態 3

4 平 成 20 年 度 組 織 マネジメント 分 析 シート( 経 営 層 合 議 用 ) カテゴリー3 利 用 者 意 向 や 地 域 事 業 環 境 の 把 握 と 活 用 サブカテゴリー1 利 用 者 意 向 や 地 域 事 業 環 境 に 関 する 情 報 を 収 集 活 用 して 評 価 項 目 利 用 者 一 人 ひとりの 意 向 ( 意 見 要 望 苦 情 )を 多 様 な 方 法 で 把 握 し 迅 速 に 対 応 して( 苦 情 解 決 制 度 を 含 む) [ねらい] 事 業 所 のサービスの 利 用 者 一 人 ひとりの 苦 情 等 についてどのように 把 握 してのか その 苦 情 等 についてどのように 解 決 に 取 り 組 んでのか 苦 情 解 決 制 度 を 利 用 できることや 事 業 者 以 外 の 相 談 先 を 遠 慮 伝 えて 園 のしおりでお 知 なく 利 用 できることを 利 用 者 に 伝 えて らせしてある 利 用 者 一 人 ひとりの 意 見 要 望 苦 情 に 対 する 解 決 に 取 り 組 ん 取 り 組 んで で 評 価 項 目 利 用 者 意 向 の 集 約 分 析 とサービス 向 上 への 活 用 に 取 り 組 んで [ねらい] 利 用 者 の 意 向 をどのように 集 約 分 析 してのか その 結 果 をサービス 向 上 に 活 用 してか 利 用 者 アンケートなど 事 業 所 側 からの 働 きかけにより 利 用 者 の 意 向 を 把 握 することに 取 り 組 んで 利 用 者 の 意 向 をサービス 向 上 につなげることに 取 り 組 んで 事 業 者 が 把 握 して 利 用 者 の 意 向 を 取 りまとめ 利 用 者 から 見 たサービスの 現 状 問 題 を 把 握 して 各 感 想 等 で 利 用 者 の 意 向 を 把 握 し 問 題 解 決 する 利 用 者 の 意 向 を 前 向 きに 受 け 止 めていく 評 価 項 目 地 域 事 業 環 境 に 関 する 情 報 を 収 集 し 状 況 を 把 握 分 析 して [ねらい] サービス 経 営 改 善 のために 地 域 の 福 祉 ニーズについてどのように 把 握 分 析 してのか また 福 祉 事 業 の 動 向 についてどのように 把 握 分 析 してのか 地 域 の 福 祉 ニーズの 収 集 ( 地 域 での 聞 き 取 り 地 域 懇 談 会 な ど)に 取 り 組 んで 福 祉 事 業 全 体 の 動 向 ( 行 政 や 業 界 などの 動 き)の 収 集 に 取 り 組 んで 園 長 会 や 経 営 懇 話 会 東 社 協 保 育 士 会 全 保 連 等 から 情 報 収 集 して 事 業 所 としての 今 後 のあり 方 の 参 考 になるように 地 域 の 福 祉 3 ニーズや 福 祉 事 業 全 体 の 動 向 を 整 理 分 析 して カテゴリー3 について 利 用 者 意 向 や 地 域 事 業 環 境 の 把 握 と 活 用 育 児 相 談 で 看 護 師 保 育 士 栄 養 士 が 対 応 して 離 乳 食 の 試 食 もしてもらって 地 域 のニーズを 収 集 したいが 出 来 ないで 育 児 相 談 や 園 庭 解 放 等 で 保 育 園 に 来 てもらう 機 会 を 増 やす A をすべて 満 たした 状 態 B をひとつでも 満 たしていないものがある 状 態 C をひとつも 満 たしていない 状 態 4

5 平 成 20 年 度 組 織 マネジメント 分 析 シート( 経 営 層 合 議 用 ) カテゴリー4 計 画 の 策 定 と 着 実 な 実 行 サブカテゴリー1 実 践 的 な 課 題 計 画 策 定 に 取 り 組 んで 評 価 項 目 取 り 組 み 期 間 に 応 じた 課 題 計 画 を 策 定 して [ねらい] 理 念 基 本 方 針 実 現 のため 実 践 的 な 課 題 計 画 を 策 定 してか 計 画 の 立 て 方 も 取 り 組 み 期 間 に 応 じてか 理 念 ビジョンの 実 現 に 向 けた 中 長 期 計 画 を 策 定 して 年 度 単 位 の 計 画 を 策 定 して 4 4 短 期 の 活 動 についても 計 画 的 ( 担 当 者 スケジュールの 設 定 など)に 取 り 組 んで して して 地 域 活 動 園 外 保 育 お 泊 り 保 育 等 の 担 当 者 が 集 まり 計 画 をたて 実 行 評 価 項 目 多 角 的 な 視 点 から 課 題 を 把 握 し 計 画 を 策 定 して [ねらい] 理 念 基 本 方 針 実 現 のため 課 題 の 明 確 化 計 画 策 定 の 時 期 や 手 順 が 定 められてか その 計 画 は 現 場 の 意 向 や 利 用 者 の 意 向 等 を 踏 まえたものとなってか 課 題 の 明 確 化 計 画 策 定 の 時 期 や 手 順 があらかじめ 決 まって 課 題 の 明 確 化 計 画 の 策 定 にあたり 現 場 の 意 向 を 反 映 できる ようにして 計 画 は サービスの 現 状 ( 利 用 者 意 向 地 域 の 福 祉 ニーズや 事 業 環 境 など)を 踏 まえて 策 定 して 計 画 は 想 定 されるリスク( 利 用 者 への 影 響 職 員 への 業 務 負 担 必 要 経 費 の 増 大 など)を 踏 まえて 策 定 して クラスや 個 人 で 気 づいた 時 に 提 案 その 都 度 話 し 合 う 保 護 者 会 や 役 員 会 から 提 案 を 受 けたものは 職 員 にかえしてい る お 泊 り 保 育 評 価 項 目 着 実 な 計 画 の 実 行 に 取 り 組 んで [ねらい] 理 念 基 本 方 針 実 現 のため 計 画 に 基 づき 効 果 的 に 実 行 してか 進 捗 状 況 に 応 じ 見 直 しながら 着 実 に 成 果 を 上 げられるような 取 り 組 みを 進 めてか 計 画 推 進 の 方 法 ( 体 制 職 員 の 役 割 や 活 動 内 容 など)を 明 示 し て 計 画 推 進 にあたり より 高 い 成 果 が 得 られるように 事 業 所 内 外 の 先 進 事 例 失 敗 事 例 を 参 考 にするなどの 取 り 組 みを 行 って 計 画 推 進 にあたり 目 指 す 目 標 と 達 成 度 合 いを 図 る 指 標 を 明 示 して 計 画 推 進 にあたり 進 捗 状 況 を 確 認 し( 半 期 月 単 位 など) 必 要 に 応 じて 見 直 しをしながら 取 り 組 んで 各 クラス 毎 に 年 度 の 最 初 にして 学 習 会 等 で 事 例 を 聞 き 照 らし 合 わせて 職 員 会 議 クラス 会 議 の 中 で 話 し 合 って 毎 月 1 回 カリキュラム 会 議 期 に1 回 の 総 括 のなかで サブカテゴリー2 利 用 者 の 安 全 の 確 保 向 上 に 計 画 的 に 取 り 組 んで 評 価 項 目 利 用 者 の 安 全 の 確 保 向 上 に 計 画 的 に 取 り 組 んで [ねらい] 利 用 者 の 安 全 確 保 のための 体 制 は 整 備 されてか 組 織 的 に 再 発 防 止 予 防 対 策 やその 徹 底 が 図 られてか 利 用 者 の 安 全 の 確 保 向 上 を 図 るため 関 係 機 関 との 連 携 や 事 業 所 内 の 役 割 分 担 を 明 示 して 発 生 した 事 故 や 事 故 につながりやすい 事 例 などをもとに 再 発 防 止 予 防 対 策 を 策 定 して 再 発 防 止 予 防 対 策 の 実 践 に 向 けて 職 員 利 用 者 関 係 機 関 などに 具 体 的 な 活 動 内 容 が 伝 わって リスクマネジメント 会 議 メンバー を 構 成 し 組 織 だってやってい る ハイヤリハットを 各 クラスで 記 入 大 事 なことと 思 われることはリスクマ ネジメント 会 議 で 話 合 い 文 章 化 し 職 員 に 提 示 保 護 者 にかかわるところでは 園 だよりや 掲 示 などをする 保 育 計 画 指 導 計 画 カテゴリー4 について 計 画 の 策 定 と 着 実 な 実 行 2 才 児 個 人 カリキュラム 作 成 を 実 施 0 才 児 個 人 カリキュラムだけ 保 育 家 庭 の 作 成 や 月 案 週 案 の 様 式 の 見 直 し 目 標 達 だったがクラスカリキュラム( 月 案 )も 作 成 するようにした その 中 成 状 況 確 認 をしていく で 全 体 の 姿 を 確 認 しあって 防 犯 ビデオカメラの 取 り 付 け 飛 び 出 し 注 意 のシールをげんかん 先 に 取 り 付 け 飛 び 出 し 防 止 の ため プランターの 設 置 をし 工 夫 した A をすべて 満 たした 状 態 B をひとつでも 満 たしていないものがある 状 態 C をひとつも 満 たしていない 状 態 5

6 事 業 所 が 必 要 とする 人 材 を 踏 まえた 採 用 を 行 って 適 材 適 所 の 人 員 配 置 に 取 り 組 んで 職 員 一 人 ひとりの 能 力 向 上 に 関 する 希 望 を 把 握 して 平 成 20 年 度 組 織 マネジメント 分 析 シート( 経 営 層 合 議 用 ) カテゴリー5 職 員 と 組 織 の 能 力 向 上 サブカテゴリー1 事 業 所 が 目 指 して 経 営 サービスを 実 現 する 人 材 の 確 保 育 成 に 取 り 組 んで 評 価 項 目 事 業 所 にとって 必 要 な 人 材 構 成 にして [ねらい] 理 念 基 本 方 針 を 実 現 するのに 適 した 人 事 制 度 が 定 められてか それに 基 づき 人 材 の 確 保 や 配 置 が 行 われてか 事 業 所 の 人 事 制 度 に 関 する 方 針 ( 人 材 像 職 員 育 成 評 価 の 考 え 方 )を 明 示 して 3 個 人 別 の 育 成 ( 研 修 ) 計 画 を 踏 まえ OJTや 研 修 を 行 って 4 職 員 が 研 修 に 参 加 しやすいように 勤 務 日 程 を 調 整 して 5 2 法 人 リーダー 層 の 話 合 いをもとに 園 長 提 案 会 議 の 中 で 評 価 項 目 職 員 の 質 の 向 上 に 取 り 組 んで [ねらい] 理 念 基 本 方 針 実 現 のため 職 員 一 人 ひとりの 意 向 を 把 握 し 育 成 計 画 を 策 定 してか その 計 画 に 基 づき 職 員 が 研 修 等 育 成 に 向 けての 取 り 組 みが 行 われてか 職 員 一 人 ひとりの 職 務 能 力 に 応 じた 個 人 別 の 育 成 ( 研 修 ) 計 画 を 策 定 して 職 員 の 研 修 成 果 を 確 認 し( 研 修 時 研 修 直 後 研 修 数 ヶ 月 後 な ど) 研 修 が 本 人 の 育 成 に 役 立 ったかを 確 認 して 基 本 的 には 本 人 の 希 望 必 要 と 考 えた 時 提 案 してい る 研 修 を 計 画 の 中 に 入 れて 研 修 報 告 書 提 出 を 義 務 付 けし てことと 特 に 新 人 には 声 掛 けをする サブカテゴリー2 職 員 一 人 ひとりと 組 織 力 の 発 揮 に 取 り 組 んで 評 価 項 目 職 員 一 人 ひとりの 主 体 的 な 判 断 行 動 と 組 織 としての 学 びに 取 り 組 んで [ねらい] 職 員 一 人 ひとりの 力 と 組 織 力 の 発 揮 理 念 等 実 現 のため どのように 取 り 組 んでか そのために 職 員 一 人 ひとりが 学 びに 取 り 組 むようにしてか 職 員 の 判 断 で 実 施 可 能 な 範 囲 と それを 超 えた 場 合 の 対 応 方 法 を 明 示 して 職 員 一 人 ひとりの 日 頃 の 気 づきや 工 夫 について 互 いに 学 ぶこ とに 取 り 組 んで 職 員 一 人 ひとりの 研 修 成 果 を レポートや 発 表 等 で 共 有 化 に 取 り 組 んで 共 通 理 解 のため 参 考 書 を 各 自 で 購 入 し 会 議 のなかで 読 み 合 わせな どする 職 員 会 議 の 中 で 報 告 し 合 い 園 とし て 改 善 したい 事 など 報 告 書 の 中 に いれて 研 修 報 告 書 感 想 文 A をすべて 満 たした 状 態 B をひとつでも 満 たしていないものがある 状 態 C をひとつも 満 たしていない 状 態 6

7 平 成 20 年 度 組 織 マネジメント 分 析 シート( 経 営 層 合 議 用 ) 評 価 項 目 職 員 のやる 気 向 上 に 取 り 組 んで [ねらい] 理 念 基 本 方 針 実 現 のため 職 員 の 意 識 や 就 業 状 況 を 的 確 に 把 握 してか 把 握 した 上 で 職 員 のやる 気 と 働 きがいの 満 足 に 影 響 を 及 ぼす 要 因 改 善 に 取 組 んでか 事 業 所 の 特 性 を 踏 まえ 職 員 の 育 成 評 価 報 酬 ( 賃 金 昇 進 昇 格 賞 賛 など)が 連 動 した 人 材 マネジメントを 行 って 2 就 業 状 況 ( 勤 務 時 間 や 休 暇 取 得 疲 労 ストレスなど)を 把 握 し 改 善 に 取 り 組 んで 職 員 の 意 識 を 把 握 し やる 気 と 働 きがいの 向 上 に 取 り 組 んでい る 4 福 利 厚 生 制 度 の 充 実 に 取 り 組 んで カテゴリー5 について 職 員 と 組 織 の 能 力 向 上 職 場 内 の 休 憩 をとり 合 うように 努 力 して 頑 張 って 所 を 認 め 声 を 掛 ける 互 助 会 あり 忘 年 会 観 劇 旅 行 などの 実 施 ボランティア 出 勤 により 地 域 に 向 けての 取 り 組 みを 実 践 して 現 状 を 考 えていきたい カテゴリー7 情 報 の 保 護 共 有 サブカテゴリー1 情 報 の 保 護 共 有 に 取 り 組 んで 評 価 項 目 事 業 所 が 蓄 積 して 経 営 に 関 する 情 報 の 保 護 共 有 に 取 り 組 んで [ねらい] 事 業 所 をより 良 くするためにどのような 情 報 が 必 要 であるかの 検 討 がなされてか 経 営 に 関 して 必 要 な 情 報 が 適 切 に 収 集 整 理 分 析 された 上 で 保 護 共 有 されてか 情 報 の 重 要 性 や 機 密 性 を 踏 まえ アクセス 権 限 を 設 定 して 収 集 した 情 報 は 必 要 な 人 が 必 要 なときに 活 用 できるように 整 理 保 管 して 事 業 所 で 扱 って 個 人 情 報 の 利 用 目 的 を 明 示 して 個 人 情 報 の 保 護 に 関 する 規 定 を 明 示 して 保 管 して 情 報 の 状 況 を 把 握 し 使 いやすいように 更 新 して 評 価 項 目 個 人 情 報 は 個 人 情 報 保 護 法 の 趣 旨 を 踏 まえて 保 護 共 有 して [ねらい] 保 護 法 の 基 本 的 概 念 等 を 踏 まえ 事 業 所 が 有 する 個 人 情 報 の 保 護 方 法 を 定 めてか その 方 法 が 行 き 渡 るようにしてか 承 諾 書 をもっらて マニュアル 化 3 開 示 請 求 に 対 する 対 応 方 法 を 明 示 して 個 人 情 報 の 保 護 について 職 員 ( 実 習 生 やボランティアを 含 む) 4 が 理 解 し 行 動 できるための 取 り 組 みを 行 って カテゴリー7 について 情 報 の 保 護 共 有 日 誌 や 子 供 の 個 人 情 報 に 関 するものは 外 部 に 持 ち 出 さないな ど 個 人 情 報 保 護 の 意 識 はみなのものになってきて 説 明 会 等 で 確 認 して 個 人 情 報 の 書 類 等 クラスに 置 かないということを 徹 底 したい A をすべて 満 たした 状 態 B をひとつでも 満 たしていないものがある 状 態 C をひとつも 満 たしていない 状 態 7

8 平 成 20 年 度 組 織 マネジメント 分 析 シート( 経 営 層 合 議 用 ) カテゴリー8 カテゴリー1 7に 関 する 活 動 成 果 サブカテゴリー1 前 年 度 と 比 べ 事 業 所 の 方 向 性 の 明 確 化 や 関 係 者 への 周 知 地 域 社 会 への 責 任 の 面 で 向 上 して 評 価 項 目 1 前 年 度 ( 比 較 困 難 な 場 合 は 可 能 な 期 間 で)と 比 べて 以 下 のカテゴリーで 評 価 される 部 分 について 改 善 を 行 い 成 果 が 上 がって カテゴリー1: リーダーシップと 意 思 決 定 カテゴリー2: 経 営 における 社 会 的 責 任 カテゴリー4: 計 画 の 策 定 と 着 実 な 実 行 [ねらい] 前 年 度 と 比 べて 成 果 を 上 げることができたか 自 由 記 述 成 果 のあった 取 り 組 み 担 当 制 の 保 育 を 進 めるうえで 研 修 学 習 をしたり クラスうち 合 わせ の 中 にリーダーが 入 り 課 題 を 明 確 に してきた 乳 児 トイレの 改 修 具 体 的 な 成 果 担 当 制 をとることにより 信 頼 関 係 が 築 かれ1 人 ひとりの 姿 がみえるように なった 暖 房 便 座 になり トイレに 座 るののを 嫌 がらなくなった ( A+) 保 育 日 誌 個 人 記 録 クラスだより サブカテゴリー2 前 年 度 と 比 べ 職 員 と 組 織 の 能 力 の 面 で 向 上 して 評 価 項 目 1 前 年 度 ( 比 較 困 難 な 場 合 は 可 能 な 期 間 で)と 比 べて 以 下 のカテゴリーで 評 価 される 部 分 について 改 善 を 行 い 成 果 が 上 がって カテゴリー5: 職 員 と 組 織 の 能 力 向 上 [ねらい] 前 年 度 と 比 べて 成 果 を 上 げることができたか 成 果 のあった 取 り 組 み 自 1 人 ひとりを 大 切 にする 保 育 の 参 考 由 書 を 各 自 購 入 し 職 員 会 議 の 中 で 記 共 通 理 解 するため 読 み 合 わせをし 述 たり 実 際 に 手 順 など 確 認 し 合 っ た 幼 児 は 自 主 的 に 遊 べるように 読 み 合 わせをした 具 体 的 な 成 果 特 に0~2 才 は 保 育 を 丁 寧 に 進 めら れてきて 保 育 の 総 括 乳 幼 グループの 学 習 記 録 前 年 度 ( 比 較 困 難 な 場 合 は 可 能 な 期 間 で)と 比 べて 以 下 のカテゴリーで 評 価 される 部 分 について 改 善 を 行 い 成 果 が 上 がって カテゴリー6: サービス 提 供 のプロセス カテゴリー7: 情 報 の 保 護 共 有 [ねらい] 前 年 度 と 比 べて 成 果 を 上 げることができたか ( ) 成 果 のあった 取 り 組 み 自 保 育 日 誌 児 童 表 は 事 務 所 に 保 管 由 し 施 錠 して 個 人 情 報 の 規 定 を 記 法 人 として 策 定 中 述 具 体 的 な 成 果 情 報 管 理 保 管 については 前 回 求 められたことを 改 善 出 来 た A 改 善 傾 向 が 確 認 できる 状 態 B 取 り 組 んでが 改 善 傾 向 は 確 認 できない 状 態 C 取 り 組 んでいない 状 態 8

9 平 成 20 年 度 組 織 マネジメント 分 析 シート( 経 営 層 合 議 用 ) サブカテゴリー4 事 業 所 の 財 政 等 において 向 上 して 評 価 項 目 1 自 由 記 述 サービス 推 進 費 の 大 幅 減 額 により 地 域 活 動 子 育 て 支 援 を 積 極 的 に 取 り 組 み 少 しでも 推 進 費 補 助 の 上 乗 せを 職 員 と 考 え 進 めていく 取 り 組 んだ 成 果 実 習 生 ボランティアの 受 け 入 れ 増 アレルギー 児 外 国 人 の 子 ども 対 応 など 位 置 づけていく 意 識 化 加 算 対 象 ノート 評 価 項 目 1 前 年 度 ( 比 較 困 難 な 場 合 は 可 能 な 期 間 で)と 比 べて 利 用 者 満 足 や 以 下 のカテゴリーで 評 価 される 部 分 において 改 善 傾 向 を 示 して カテゴリー3: 利 用 者 意 向 や 地 域 事 業 環 境 などの 把 握 と 活 用 [ねらい] 前 年 度 と 比 べて 成 果 を 上 げることができたか ( ) 成 果 のあった 取 り 組 み 自 苦 情 や 要 望 などはきちんと 受 けとめ 由 利 用 者 にかえしていくことなどによ 記 り 又 信 頼 関 係 が 出 来 る 述 具 体 的 な 成 果 各 クラスで 臨 時 の 懇 談 会 を 開 き 保 育 をきちんと 説 明 した 園 長 主 任 と 保 護 者 と 懇 談 1,2 才 クラスで 親 子 で 遊 ぶ 会 を 開 催 した 要 望 ファイル 等 に 記 録 して 事 業 所 の 特 に 特 に 改 善 したいと 思 う 点 特 に まめにポスターやチラシ 等 配 布 して ホームページ の 作 成 墨 田 区 保 育 園 パンフレットの 内 容 保 護 者 に 知 らせる 園 独 自 のホームページを 作 成 した 地 域 にむけての 育 児 相 談 身 体 測 定 などが 定 着 してき た 又 もちつきやお 人 形 作 り 親 子 クッキングなど 地 域 の 方 が 楽 しみに 参 加 してくれる ひとりひとりを 大 切 にする 保 育 の 学 習 施 設 見 学 研 修 をして 地 域 に 向 けたお 人 形 づくりの 研 修 にいった り 手 作 り 玩 具 など 工 夫 して 特 に 改 善 したいと 思 う 点 保 護 者 から 要 望 があったときその 都 度 早 急 に 話 し 合 い 保 護 者 にかえしていく 注 )これは サービス 分 析 シート(カテゴリ6 サービス 提 供 のプロセス) の 評 価 結 果 を 含 めて 記 述 してください A 改 善 傾 向 が 確 認 できる 状 態 B 取 り 組 んでが 改 善 傾 向 は 確 認 できない 状 態 C 取 り 組 んでいない 状 態 9

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