中部析水苑他運転管理業務委託特記仕様書

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1 姫 路 市 コミュニティ プラント 等 運 転 管 理 業 務 委 託 共 通 仕 様 書 姫 路 市 下 水 道 管 理 センター

2 姫 路 市 コミュニティ プラント 等 運 転 管 理 業 務 委 託 共 通 仕 様 書 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 仕 様 書 は 姫 路 市 が 発 注 するコミュニティ プラント 上 菅 処 理 場 城 山 浄 化 センター 及 びマ ンホール 形 式 ポンプ 場 の 運 転 操 作 及 び 保 守 点 検 等 の 業 務 の 委 託 に 係 る 仕 様 を 定 めることを 目 的 とする ( 用 語 の 定 義 ) 第 2 条 この 共 通 仕 様 書 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は 当 該 各 号 に 定 めるところによる ⑴ コミ プラ 等 別 に 定 める 業 務 委 託 特 記 仕 様 書 ( 以 下 特 記 仕 様 書 という ) 第 1 条 で 定 める 施 設 をいう ⑵ 監 督 員 監 督 員 通 知 書 で 通 知 する 姫 路 市 職 員 をいう ⑶ 処 理 場 特 記 仕 様 書 第 1 条 で 定 めるコミュニティ プラント 処 理 場 及 び 浄 化 センターをいう ⑷ 水 処 理 施 設 等 公 共 下 水 道 流 域 下 水 道 特 定 環 境 保 全 公 共 下 水 道 コミュニティ プラント 及 び 集 落 排 水 処 理 施 設 をいう ( 対 象 施 設 ) 第 3 条 委 託 業 務 の 対 象 施 設 は 特 記 仕 様 書 に 示 すとおりとする ( 委 託 業 務 ) 第 4 条 委 託 業 務 の 内 容 は 次 のとおりとする ⑴ 運 転 操 作 監 視 業 務 ⑵ 保 守 点 検 業 務 ⑶ 水 質 試 験 業 務 ⑷ 事 務 業 務 ⑸ その 他 の 業 務 2 前 項 の 業 務 範 囲 及 び 内 容 については 第 3 章 委 託 業 務 の 内 容 に 定 める ( 法 令 等 の 遵 守 ) 第 5 条 受 託 者 は コミュニティ プラントにあっては 廃 棄 物 の 処 理 及 び 清 掃 に 関 する 法 律 ( 昭 和 45 年 法 律 第 137 号 ) 水 質 汚 濁 防 止 法 ( 昭 和 45 年 法 律 第 138 号 ) 電 気 事 業 法 ( 昭 和 39 年 法 律 第 170 号 ) 及 びその 他 の 関 係 法 令 を 上 菅 処 理 場 及 び 城 山 浄 化 センターにあっては 下 水 道 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 79 号 ) 水 質 汚 濁 防 止 法 ( 昭 和 45 年 法 律 第 138 号 ) 廃 棄 物 の 処 理 及 び 清 掃 に 関 する 法 律 ( 昭 和 4 5 年 法 律 第 137 号 ) 電 気 事 業 法 ( 昭 和 39 年 法 律 第 170 号 ) 及 びその 他 の 関 係 法 令 を 遵 守 するとと もに 施 設 の 機 能 を 十 分 に 達 成 できるよう 誠 実 に 委 託 業 務 を 履 行 しなければならない 第 2 章 業 務 体 制 ( 委 託 業 務 の 時 間 ) 第 6 条 委 託 業 務 の 遂 行 時 間 は 別 紙 1のとおりとする 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 第 12 条 に 定 める 緊 急 時 の 対 応 その 他 必 要 があるときは 受 託 者 は 監 督 員 の 指 示 に 従 って 委 託 業 務 を 行 わなければならない 3 前 項 の 規 定 により 受 託 者 は24 時 間 365 日 対 応 できる 体 制 を 整 えなければならない ( 組 織 体 制 ) 第 7 条 受 託 者 は 良 識 的 な 判 断 の 下 業 務 が 円 滑 に 実 施 できる 体 制 を 整 えなければならない 2 受 託 者 は 従 事 者 が 業 務 に 従 事 する 場 合 機 敏 な 行 動 を 心 掛 け 態 度 言 葉 遣 いに 注 意 して 対 応 するよ う 指 導 しなければならない 3 従 事 者 の 服 装 は 作 業 に 安 全 でかつ 統 一 されたもので 胸 には 名 札 をつけるものとし 常 に 清 潔 に 保 つ よう 努 めなければならない ( 業 務 従 事 者 の 要 件 ) 第 8 条 委 託 業 務 に 従 事 する 者 の 要 件 は 次 のとおりとする ⑴ 総 括 責 任 者 次 号 の 規 定 により 選 任 された 業 務 責 任 者 のうち 水 処 理 施 設 等 の 運 転 操 作 監 視 業 務 において3 年 以 上 従 事 した 経 験 を 有 する 者 を1 名 選 任 しなければならない ⑵ 業 務 責 任 者

3 コミュニティ プラントにおいては 第 10 条 1 項 第 1 号 上 菅 処 理 場 及 び 城 山 浄 化 センターにおいて は 第 10 条 1 項 第 2 号 に 定 める 資 格 を 有 する 者 を 処 理 場 ごとに1 名 選 任 しなければならない ( 責 任 者 の 職 務 ) 第 9 条 総 括 責 任 者 は 業 務 従 事 者 を 指 揮 監 督 するとともに 委 託 業 務 を 適 正 かつ 円 滑 に 遂 行 しなければな らない 2 業 務 責 任 者 は 第 6 条 第 1 項 に 定 める 委 託 業 務 の 遂 行 時 間 の 間 処 理 場 に 常 駐 し 委 託 業 務 を 適 正 かつ 円 滑 に 遂 行 しなければならない 3 総 括 責 任 者 又 は 業 務 責 任 者 が 不 在 の 時 は 代 理 者 を 定 め 前 項 の 業 務 を 遂 行 させなければならない ( 有 資 格 者 の 配 置 ) 第 10 条 受 託 者 は 業 務 従 事 者 の 中 に 次 に 掲 げる 有 資 格 者 を 配 置 しなければならない ⑴ 技 術 管 理 者 ( 廃 棄 物 の 処 理 及 び 清 掃 に 関 する 法 律 第 21 条 の 規 定 に 定 める 資 格 を 有 する 者 )を 各 コミ ュニティ プラントに1 名 以 上 ⑵ 下 水 道 法 第 22 条 第 2 項 の 規 定 に 定 める 資 格 を 有 する 者 を 上 菅 処 理 場 城 山 浄 化 センターに1 名 以 上 ⑶ 酸 素 欠 乏 硫 化 水 素 危 険 作 業 主 任 者 ( 労 働 安 全 衛 生 法 ( 昭 和 47 年 法 律 第 57 号 ) 別 表 第 18 第 25 号 の 酸 素 欠 乏 硫 化 水 素 危 険 作 業 主 任 者 技 能 講 習 を 修 了 した 者 )を1 名 以 上 ⑷ 電 気 工 事 士 ( 電 気 工 事 士 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 139 号 ) 第 3 条 第 1 項 又 は 第 2 項 に 規 定 する 第 一 種 又 は 第 二 種 電 気 工 事 士 である 者 )を1 名 以 上 ⑸ 特 定 化 学 物 質 作 業 主 任 者 ( 労 働 安 全 衛 生 法 別 表 第 18 第 20 号 に 規 定 する 特 定 化 学 物 質 及 び 四 アルキ ル 鉛 等 作 業 主 任 者 技 能 講 習 を 修 了 した 者 )を1 名 以 上 ⑹ その 他 業 務 遂 行 上 必 要 とする 法 令 等 で 定 められた 資 格 2 前 項 第 1 号 及 び 第 2 号 の 有 資 格 者 は 各 処 理 場 に 第 6 条 第 1 項 で 定 める 委 託 業 務 の 遂 行 時 間 常 駐 しな ければならない ( 業 務 従 事 者 の 届 出 ) 第 11 条 総 括 責 任 者 は 業 務 従 事 者 の 氏 名 保 有 資 格 免 許 等 について 別 紙 3の 運 転 管 理 業 務 委 託 業 務 年 間 計 画 書 作 成 要 領 に 基 づき 監 督 員 に 届 け 出 なければならない 2 前 項 の 業 務 従 事 者 を 交 替 し 又 は 異 動 させる 場 合 には 事 前 に 監 督 員 に 届 け 出 なければならない 3 委 託 者 は 業 務 の 履 行 上 著 しく 不 適 格 と 明 らかに 認 められる 業 務 従 事 者 があった 場 合 には その 理 由 を 明 示 し 必 要 な 措 置 を 求 めることができる その 場 合 受 託 者 は 速 やかに 業 務 に 支 障 のないよう 必 要 な 措 置 をとらなければならない ( 緊 急 時 の 対 応 ) 第 12 条 受 託 者 は 大 雨 台 風 地 震 及 びコミ プラ 等 の 故 障 等 に 備 えて 別 紙 4の 運 転 管 理 業 務 委 託 緊 急 時 対 応 要 領 に 基 づく 必 要 な 措 置 が 講 じられるよう 業 務 従 事 者 の 非 常 招 集 ができる 体 制 を 確 立 してお かなければならない 2 受 託 者 は 緊 急 時 発 生 時 には 状 況 に 応 じ 必 要 な 人 員 を 現 場 等 に 適 切 に 配 置 しなければならない 3 委 託 者 は 災 害 の 防 止 その 他 業 務 の 遂 行 上 特 に 必 要 あると 認 められるときは 受 託 者 に 対 して 臨 機 の 措 置 をとることを 求 めることができる ( 労 働 安 全 衛 生 ) 第 13 条 受 託 者 は 労 働 安 全 衛 生 法 同 施 行 令 同 規 則 その 他 の 災 害 防 止 関 係 法 令 の 定 めるところによ り 常 に 安 全 管 理 に 必 要 な 措 置 を 講 じ 労 働 災 害 発 生 の 防 止 に 努 めなければならない 2 受 託 者 は 業 務 履 行 に 当 たり 電 気 薬 品 類 有 毒 ガス 酸 欠 空 気 可 燃 性 ガス 等 に 対 し 必 要 な 安 全 対 策 を 行 うとともに 適 切 な 作 業 方 法 の 選 択 及 び 作 業 員 の 配 置 割 当 を 行 い 危 険 防 止 に 努 めなければならない 3 受 託 者 は 安 全 対 策 に 必 要 な 器 具 を 用 意 するものとする 4 受 託 者 は 委 託 者 が 別 に 発 注 した 工 事 や 点 検 等 と 作 業 場 所 が 隣 接 し 又 は 交 錯 する 場 合 には 常 に 相 互 協 調 して 安 全 管 理 に 支 障 を 来 さないように 努 めなければならない ( 教 育 及 び 訓 練 ) 第 14 条 受 託 者 は 業 務 従 事 者 に 対 して 必 要 な 知 識 及 び 技 能 に 関 する 教 育 を 施 し 技 能 等 の 向 上 を 図 ら なければならない 2 受 託 者 は 業 務 従 事 者 に 対 し 事 故 その 他 の 災 害 時 及 び 緊 急 時 の 対 応 について 指 導 及 び 訓 練 を 行 わな ければならない

4 第 3 章 委 託 業 務 の 内 容 第 1 節 運 転 操 作 監 視 業 務 ( 運 転 操 作 監 視 業 務 の 内 容 ) 第 15 条 主 たる 運 転 操 作 監 視 業 務 の 内 容 は 以 下 のとおりとする ⑴ コミ プラ 等 の 各 種 設 備 及 び 機 器 の 運 転 操 作 及 び 制 御 ⑵ コミ プラ 等 の 各 種 設 備 及 び 機 器 の 調 整 及 び 整 備 ⑶ 処 理 場 の 監 視 室 における 運 転 状 況 の 監 視 及 び 記 録 ⑷ コミ プラ 等 の 施 設 設 備 及 び 機 器 の 巡 視 及 び 記 録 ( 運 転 操 作 ) 第 16 条 受 託 者 は 各 種 機 器 の 使 用 目 的 機 能 及 び 水 質 試 験 結 果 を 十 分 理 解 し 日 常 の 業 務 に 従 事 すると ともに 適 正 な 運 転 操 作 を 行 わなければならない また 故 障 時 及 び 事 故 時 等 においても 適 切 な 処 置 をと らなければならない 2 受 託 者 は コミ プラ 等 の 施 設 及 び 設 備 の 運 転 操 作 に 当 たっては コミ プラ 等 の 施 設 及 び 設 備 の 機 能 が 発 揮 でき かつ 過 度 な 劣 化 が 生 じないよう 適 正 に 操 作 を 行 わなければならない 3 受 託 者 は 各 機 器 が 正 常 に 動 作 するよう 各 施 設 及 び 設 備 の 調 整 及 び 整 備 を 行 わなければならない 新 たに 増 設 又 は 改 造 された 施 設 及 び 設 備 等 についても 同 様 とする 4 汚 泥 処 理 運 転 操 作 監 視 業 務 は 汚 泥 処 理 の 管 理 不 良 によって 放 流 水 の 水 質 を 悪 化 させることのないよう 処 理 場 施 設 全 体 の 運 転 管 理 を 念 頭 に 置 き 適 宜 汚 泥 処 理 を 行 うものとする また 脱 水 汚 泥 の 含 水 率 が 85% 以 下 となるよう 汚 泥 処 理 設 備 の 運 転 操 作 を 行 わなければならない 5 大 雨 異 常 な 水 質 の 流 入 水 等 による 処 理 水 悪 化 が 生 じるおそれがある 場 合 は 直 ちに 監 督 員 に 報 告 し 運 転 操 作 について 協 議 を 行 うものとする ( 監 視 記 録 ) 第 17 条 受 託 者 は 適 正 な 運 転 を 確 保 し 設 備 等 の 異 常 を 早 期 に 発 見 するため 監 視 室 において 必 要 な 事 項 を 監 視 し 記 録 しなければならない 2 監 視 室 のPC 帳 票 システムのデータについては 当 日 の 運 転 状 況 から 判 断 し 適 正 な 数 値 であるかを 確 認 しなければならない 3 日 報 月 報 及 び 年 報 データは 遅 滞 なく 監 督 員 の 指 定 するデータファイルに 入 力 するものとする 4 前 項 のデータにおいて 報 告 後 にデータを 修 正 する 必 要 が 生 じた 場 合 には 監 督 員 の 承 認 を 得 た 後 に 修 正 するものとする ( 巡 視 ) 第 18 条 コミプラ 等 の 巡 視 は 以 下 の 頻 度 で 行 うものとし 施 設 の 運 転 状 況 等 を 確 認 し 異 常 の 早 期 発 見 に 努 めなければならない ⑴ 安 志 長 野 地 区 コミュニティ プラントを 除 く 処 理 場 においては 別 紙 1の 休 日 等 以 外 毎 日 ⑵ 安 志 長 野 地 区 コミュニティ プラントにおいては 週 1 回 以 上 ⑶ マンホール 型 式 ポンプ 場 においては 月 2 回 以 上 2 巡 視 により 異 常 を 発 見 した 場 合 は 速 やかに 監 督 員 へ 報 告 するものとする ただし 緊 急 を 要 する 場 合 にあっては 応 急 的 な 措 置 を 講 じ その 後 速 やかに 監 督 員 へ 報 告 し 対 応 を 協 議 するものとする 第 2 節 保 守 点 検 業 務 ( 保 守 点 検 業 務 の 内 容 ) 第 19 条 主 たる 保 守 点 検 業 務 の 内 容 は 以 下 のとおりとする ⑴ 処 理 場 の 施 設 設 備 及 び 機 器 の 日 常 定 期 点 検 及 び 保 守 ⑵ マンホール 形 式 ポンプ 場 等 の 施 設 設 備 及 び 機 器 の 定 期 点 検 及 び 保 守 ⑶ コミ プラ 等 の 設 備 及 び 機 器 の 点 検 に 伴 う 消 耗 品 の 交 換 ⑷ コミ プラ 等 の 施 設 設 備 及 び 機 器 の 故 障 警 報 異 常 災 害 発 生 時 の 臨 時 点 検 ⑸ コミ プラ 等 の 施 設 設 備 及 び 機 器 の 簡 易 修 理 改 良 及 び 造 作 ( 保 守 点 検 ) 第 20 条 受 託 者 は コミ プラ 等 の 設 備 等 の 正 常 な 運 転 を 確 保 し 事 故 等 を 未 然 に 防 止 するとともに 各 種 機 器 の 耐 用 年 数 を 全 うするため 次 の 事 項 について 日 常 及 び 定 期 に 保 守 点 検 を 行 わなければならない ⑴ 日 常 点 検 は 機 器 及 び 設 備 の 保 全 を 主 目 的 とし 目 視 触 感 等 感 覚 的 な 点 検 及 び 計 器 による 点 検 を 行 い

5 適 宜 調 整 及 び 記 録 を 行 うものとする ⑵ 定 期 点 検 は 同 条 第 3 項 に 定 める 点 検 内 容 により 適 切 な 周 期 により 点 検 及 び 記 録 を 行 い 監 督 員 に 報 告 するものとする ⑶ 各 種 機 器 が 常 に 正 常 に 作 動 するよう 調 整 給 油 消 耗 部 品 の 交 換 補 充 塗 装 清 掃 ( 機 器 配 管 池 槽 等 の 清 掃 を 含 む ) 等 の 整 備 を 行 うものとする 2 日 常 点 検 は 別 紙 1に 定 める 委 託 業 務 の 遂 行 時 間 に 従 って 行 うものとする 3 各 設 備 の 保 守 点 検 の 内 容 及 び 点 検 頻 度 は 別 紙 5の 標 準 点 検 基 準 表 に 基 づき 行 うものとする ただ し 点 検 内 容 及 び 頻 度 の 変 更 定 めのない 機 器 の 点 検 等 については 監 督 員 と 協 議 の 上 行 うものとする 4 受 託 者 は 業 務 の 履 行 に 必 要 とする 関 係 法 令 その 他 関 係 書 類 等 を 熟 知 し その 定 めるところに 従 って 保 守 点 検 業 務 を 行 わなければならない 5 受 託 者 は 設 備 の 構 造 動 作 特 性 性 能 機 能 及 び 設 備 機 器 の 重 要 性 目 的 等 を 熟 知 し 保 守 点 検 業 務 に 当 たらなければならない 6 受 託 者 は 前 2 項 に 規 定 する 事 項 を 達 成 するため 業 務 に 必 要 な 機 器 の 取 扱 説 明 書 施 設 の 図 面 等 を 常 に 整 理 しなければならない 7 有 資 格 者 を 必 要 とする 点 検 は 有 資 格 者 を 配 置 して 適 切 に 行 なわなければならない 8 保 守 点 検 業 務 は 十 分 に 安 全 対 策 を 施 し 複 数 人 で 行 うものとする ( 臨 時 点 検 ) 第 21 条 受 託 者 は 故 障 警 報 異 常 災 害 発 生 時 等 により 機 器 及 び 設 備 の 異 常 を 検 知 した 場 合 には 異 常 の 状 況 を 確 認 するため 臨 時 点 検 を 実 施 しなければならない ( 軽 易 な 修 理 設 備 改 良 及 び 造 作 ) 第 22 条 受 託 者 は 施 設 及 び 設 備 の 点 検 により 発 見 した 不 良 箇 所 又 は 事 故 故 障 により 発 生 した 破 損 箇 所 のうち 現 場 で 修 理 可 能 なものについては 適 切 に 処 置 しなければならない 2 受 託 者 は 不 備 のある 設 備 安 全 対 策 用 設 備 等 のうち 軽 易 な 設 備 改 良 及 び 造 作 について 本 市 と 協 議 した 上 で 処 置 しなければならない 3 各 種 機 器 類 の 錆 の 発 生 防 止 及 び 美 観 のため 塗 装 の 剥 がれている 部 分 及 び 錆 の 発 生 している 箇 所 を そ の 機 器 等 に 適 した 塗 料 により 塗 装 しなければならない 4 前 2 項 に 規 定 する 措 置 を 行 った 場 合 において 本 市 が 必 要 と 認 め 指 示 したときは 現 場 状 況 を 写 真 に 記 録 し 説 明 図 書 を 付 して 提 出 しなければならない 5 修 理 等 業 務 は 十 分 に 安 全 対 策 を 施 し 複 数 人 で 行 うものとする 6 受 託 者 において 修 理 が 不 可 能 な 場 合 は 速 やかに 監 督 員 に 報 告 を 行 い 故 障 等 報 告 書 ( 様 式 第 1 号 )を 作 成 し 対 応 について 協 議 をするものとする また 異 常 箇 所 の 修 理 が 完 了 した 際 は 遅 滞 無 く 監 督 員 に 報 告 するとともに 修 理 完 了 報 告 書 ( 様 式 第 2 号 )を 提 出 するものとする 第 3 節 水 質 試 験 業 務 ( 水 質 試 験 業 務 の 内 容 ) 第 23 条 主 たる 水 質 試 験 業 務 の 内 容 は 以 下 のとおりとする ⑴ 定 期 的 な 水 質 分 析 及 び 汚 泥 性 状 分 析 ⑵ 異 常 時 における 水 質 分 析 及 び 汚 泥 性 状 分 析 ⑶ 水 質 及 び 汚 泥 分 析 に 係 る 採 水 作 業 ⑷ 試 験 器 具 の 洗 浄 ⑸ 分 析 結 果 の 記 録 及 び 報 告 ⑹ 薬 品 の 保 管 管 理 ⑺ 廃 液 の 保 管 管 理 及 び 処 分 ⑻ 委 託 者 が 別 に 委 託 した 水 質 分 析 業 務 に 係 る 採 水 の 立 会 い 2 定 期 的 な 水 質 分 析 及 び 汚 泥 性 状 分 析 の 内 容 については 別 紙 2に 示 すとおりとする ( 水 質 分 析 及 び 汚 泥 性 状 分 析 ) 第 24 条 水 質 分 析 及 び 汚 泥 性 状 分 析 に 当 たっては 前 条 第 2 項 に 規 定 された 項 目 について 測 定 及 び 分 析 を 行 い その 結 果 を 記 録 し 監 督 員 に 報 告 するものとする 2 業 務 の 履 行 に 当 たっては 必 要 とする 関 係 法 令 分 析 試 験 方 法 及 びその 他 関 係 書 類 等 を 熟 知 し その 定 めるところに 従 って 実 施 しなければならない

6 3 委 託 者 が 運 転 管 理 上 必 要 と 認 める 事 項 については 試 料 の 採 取 及 び 分 析 を 行 わなければならない 4 水 質 測 定 機 器 は 随 時 点 検 及 び 調 整 を 行 わなければならない 5 分 析 により 発 生 する 廃 液 は 廃 棄 物 の 処 理 及 び 清 掃 に 関 する 法 律 の 規 定 に 基 づき 適 切 に 保 管 管 理 し 適 切 に 処 分 しなければならない 6 分 析 に 使 用 する 薬 品 類 の 取 扱 いには 十 分 注 意 し 台 帳 等 による 在 庫 管 理 薬 品 庫 の 施 錠 等 厳 重 な 管 理 を 行 い 盗 難 及 び 紛 失 等 の 防 止 を 図 らなければならない 7 常 に 分 析 室 及 び 器 具 等 の 清 掃 を 心 掛 け 整 理 整 頓 に 努 めなければならない 第 4 節 事 務 業 務 ( 事 務 業 務 の 内 容 ) 第 25 条 主 な 事 務 業 務 の 内 容 は 以 下 のとおりとする ⑴ 委 託 者 との 業 務 打 ち 合 わせ 報 告 ⑵ 日 誌 日 報 月 報 年 報 及 び 運 転 記 録 の 整 理 文 書 の 作 成 ⑶ 事 務 室 内 の 整 理 整 頓 ( 業 務 年 間 計 画 書 等 ) 第 26 条 総 括 責 任 者 は 委 託 業 務 を 履 行 するに 当 たっては 契 約 後 遅 滞 なく 業 務 着 手 届 及 び 別 紙 3の 運 転 管 理 業 務 年 間 計 画 書 作 成 要 領 に 基 づき 関 係 書 類 を 監 督 員 に 提 出 しなければならない 2 総 括 責 任 者 は 毎 月 25 日 までに 翌 月 の 月 間 業 務 計 画 書 を 監 督 員 に 提 出 しなければならない 3 前 項 の 月 間 業 務 計 画 書 を 変 更 する 場 合 は 事 前 に 変 更 計 画 書 を 監 督 員 に 提 出 しなければならない 4 総 括 責 任 者 は 運 転 管 理 業 務 年 間 計 画 書 作 成 要 領 第 4 条 に 定 める 年 間 予 定 表 に 実 施 状 況 を 追 記 した 業 務 年 間 報 告 書 を 作 成 し 業 務 契 約 期 間 終 了 後 遅 滞 なく 監 督 員 に 提 出 しなければならない 5 監 督 員 は 提 出 された 書 類 について 必 要 と 認 める 場 合 には その 内 容 の 修 正 を 求 めることができるもの とする ( 月 報 等 ) 第 27 条 総 括 責 任 者 は 次 の 書 類 を 監 督 員 に 提 出 し 業 務 完 了 確 認 を 受 けなければならない ⑴ 運 転 日 報 運 転 月 報 及 び 年 報 ⑵ 日 常 点 検 記 録 定 期 点 検 記 録 ⑶ 水 質 試 験 月 報 ⑷ 業 務 月 間 報 告 書 ⑸ 汚 濁 負 荷 量 月 報 告 様 式 ⑹ 支 給 品 使 用 状 況 ⑺ 委 託 業 務 完 了 報 告 書 ⑻ その 他 監 督 員 の 指 示 するもの 2 総 括 責 任 者 は 前 項 第 1 号 から 第 7 号 までの 書 類 は 翌 月 10 日 までに 前 項 第 8 号 の 書 類 は 監 督 員 の 指 示 に 従 い 随 時 提 出 しなければならない 第 5 節 その 他 の 業 務 (その 他 の 業 務 の 範 囲 ) 第 28 条 その 他 の 業 務 の 内 容 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 で 定 めるとおりとする ⑴ 脱 水 汚 泥 沈 砂 し 渣 等 及 び 廃 棄 物 ( 以 下 廃 棄 物 等 という )の 搬 出 準 備 場 外 搬 出 時 の 立 会 い 及 び 積 込 み 作 業 ⑵ コミ プラ 等 の 施 設 内 の 清 掃 並 びに 周 辺 及 び 施 設 内 の 植 栽 等 の 剪 定 及 び 草 刈 り ⑶ マンホール 形 式 ポンプ 場 槽 内 の 簡 易 な 清 掃 ⑷ コミ プラ 等 施 設 の 開 錠 及 び 施 錠 の 確 認 ⑸ コミ プラ 等 施 設 の 火 災 予 防 ⑹ 委 託 者 が 行 う 工 事 及 び 保 守 点 検 等 の 立 会 い 及 び 作 業 補 助 ⑺ コミ プラ 等 の 見 学 者 対 応 への 協 力 及 び 安 全 管 理 ⑻ その 他 コミ プラ 等 の 適 正 な 運 営 及 び 管 理 に 関 し 必 要 と 認 められる 業 務 (その 他 の 業 務 の 内 容 ) 第 29 条 廃 棄 物 等 の 搬 出 準 備 に 当 たっては 監 督 員 の 指 示 により 所 定 の 場 所 にそれらを 集 積 するものとす

7 る また 廃 棄 物 等 の 場 外 搬 出 時 の 立 会 い 及 び 作 業 補 助 に 当 たっては 事 故 等 がないよう 細 心 の 注 意 を 払 い 運 搬 者 に 対 し 適 切 な 誘 導 等 を 行 わなければならない 2 コミ プラ 等 の 施 設 内 の 清 掃 については コミ プラ 等 の 快 適 な 作 業 環 境 づくり 及 び 美 化 のため 随 時 行 わなければならない 3 コミ プラ 等 の 周 辺 及 び 施 設 内 の 植 栽 等 の 剪 定 及 び 草 刈 りについては 維 持 管 理 上 支 障 のないよう 随 時 行 わなければならない 4 マンホール 形 式 ポンプ 場 槽 内 の 簡 易 な 清 掃 に 当 たっては 除 塵 除 砂 及 びスカム 除 去 等 を 年 1 回 以 上 行 わなければならない 5 コミ プラ 等 施 設 の 開 錠 及 び 施 錠 に 当 たっては 厳 重 に 管 理 し 現 場 における 設 備 機 器 備 品 工 具 等 の 盗 難 及 び 不 法 侵 入 者 の 防 止 に 努 めなければならない 6 受 託 者 は 施 設 の 火 災 を 未 然 に 防 止 するため 各 所 ごとに 火 元 責 任 者 を 選 任 し 火 気 の 正 確 な 取 扱 い 及 び 後 始 末 を 行 い 火 災 を 防 止 しなければならない 7 工 事 及 び 保 守 点 検 等 の 立 会 い 及 び 作 業 補 助 については 監 督 員 の 指 示 により 適 宜 行 うものとする 8 コミプラ 等 の 見 学 者 対 応 に 当 たっては 場 内 の 案 内 に 協 力 し また 案 内 通 路 の 安 全 確 保 に 努 めなけれ ばならない 9 その 他 コミ プラ 等 の 運 営 管 理 に 当 たり 必 要 と 認 められた 業 務 が 生 じた 場 合 には 委 託 者 及 び 受 託 者 が 協 議 の 上 定 めるものとする 第 4 章 雑 則 ( 施 設 の 使 用 ) 第 30 条 業 務 の 遂 行 上 必 要 な 施 設 は 委 託 者 の 業 務 に 支 障 のない 範 囲 において 無 償 で 受 託 者 に 使 用 させる ものとする 2 受 託 者 の 責 めにより 施 設 を 損 傷 させた 場 合 は 受 託 者 の 負 担 により 原 状 に 復 旧 し 又 は 弁 償 しなけれ ばならない 3 施 設 の 清 掃 等 使 用 上 の 管 理 に 係 る 費 用 は 受 託 者 の 負 担 とする ( 物 品 及 び 経 費 の 負 担 区 分 ) 第 31 条 委 託 業 務 の 履 行 に 必 要 な 経 費 のうち 次 に 掲 げるものは 委 託 者 が 負 担 する ⑴ 水 処 理 用 薬 品 ⑵ 汚 泥 処 理 用 薬 品 ⑶ 脱 臭 装 置 用 活 性 炭 ⑷ 処 理 水 滅 菌 用 薬 品 ⑸ 水 質 試 験 用 薬 品 ⑹ 非 常 用 自 家 発 電 機 用 燃 料 ⑺ 草 刈 機 用 燃 料 ⑻ オイル 及 びグリス 等 ⑼ 工 作 に 必 要 な 鋼 材 木 材 配 管 及 び 補 助 材 ⑽ 機 器 類 の 消 耗 部 品 ⑾ 水 質 試 験 用 機 器 及 び 消 耗 品 ⑿ 補 修 に 必 要 な 部 材 及 び 塗 料 等 ⒀ 光 熱 水 費 ( 電 気 ガス 水 道 ) ⒁ 電 話 料 金 ⒂ 特 殊 機 器 ( 電 気 工 作 物 消 防 設 備 等 )の 定 期 点 検 及 び 検 査 費 用 ⒃ その 他 委 託 者 が 必 要 とするもの 2 受 託 者 は 前 項 の 第 1 号 から 第 14 号 までの 使 用 に 当 たっては 節 約 等 により 経 費 の 節 減 に 努 めなけれ ばならない 3 第 1 項 に 掲 げるもの 以 外 の 経 費 は 受 託 者 が 負 担 する 4 受 託 者 が 調 達 する 車 両 及 び 物 品 は 次 のとおりとする ⑴ 連 絡 用 自 動 車 ⑵ 日 常 使 う 家 具 類 備 品 及 び 消 耗 品 類 ⑶ 酸 素 濃 度 及 び 硫 化 水 素 濃 度 測 定 装 置

8 ⑷ 業 務 の 遂 行 に 必 要 な 前 号 以 外 のすべての 安 全 対 策 器 具 類 ⑸ その 他 業 務 の 遂 行 上 必 要 な 物 品 5 マンホール 形 式 ポンプ 場 の 点 検 等 道 路 使 用 許 可 の 必 要 な 作 業 においては その 申 請 及 び 交 通 誘 導 員 の 手 配 等 一 連 の 行 為 に 係 る 一 切 の 経 費 は 受 託 者 の 負 担 とする ( 物 品 の 管 理 ) 第 32 条 受 託 者 は 前 条 第 1 項 第 1 号 から 第 12 号 までに 掲 げる 物 品 ( 以 下 支 給 物 品 という )の 入 出 庫 を 支 給 物 品 台 帳 にて 管 理 し 使 途 を 明 確 にしておかなければならない 2 支 給 物 品 の 管 理 は 以 下 のとおりとする ⑴ 薬 品 等 は 品 質 等 が 劣 化 しないように 管 理 するとともに 薬 品 により 施 設 の 劣 化 及 び 損 傷 が 生 じない よう 留 意 して 管 理 しなければならない ⑵ 常 に 物 品 の 在 庫 を 把 握 し 在 庫 不 足 による 運 転 管 理 業 務 に 影 響 を 与 えることがないように 努 めなけれ ばならない ⑶ 各 機 器 に 使 用 するオイル グリス 及 び 消 耗 品 については 原 則 として 各 機 器 の 取 扱 説 明 書 によるもの とする ⑷ 物 品 の 入 出 庫 の 記 録 は 月 報 提 出 時 に 監 督 員 に 報 告 するものとする ⑸ コミ プラ 等 の 場 内 に 保 管 する 支 給 物 品 については 常 に 整 理 し 美 観 及 び 衛 生 を 保 つ 等 適 正 な 管 理 に 努 めなければならない ( 機 器 備 品 等 の 使 用 ) 第 33 条 委 託 業 務 の 遂 行 上 必 要 な 機 器 備 品 工 具 完 成 図 書 及 び 鍵 等 ( 以 下 機 器 備 品 等 という )は 委 託 者 の 業 務 に 支 障 のない 範 囲 において 無 償 で 受 託 者 に 使 用 させるものとする 2 前 項 の 規 定 に 基 づき 受 託 者 が 物 品 等 を 使 用 する 場 合 には 委 託 者 の 許 可 を 得 なければならない 3 受 託 者 は 業 務 が 完 了 した 場 合 又 は 契 約 が 解 除 された 場 合 には 機 器 備 品 等 を 直 ちに 委 託 者 に 返 還 し なければならない 業 務 内 容 の 変 更 等 により 不 要 になったときも 同 様 とする 4 受 託 者 は 自 己 の 故 意 又 は 過 失 により 機 器 備 品 等 が 滅 失 し 若 しくは 損 傷 し 又 はその 返 還 が 不 可 能 に なったときは 委 託 者 の 指 定 した 期 間 内 に 代 品 を 納 め 若 しくは 原 状 に 復 旧 し 又 は 損 害 を 賠 償 しなければ ならない ( 受 託 者 による 効 率 化 方 策 の 提 案 ) 第 34 条 総 括 責 任 者 は コミ プラ 等 の 効 率 的 管 理 及 びユーティリティの 削 減 に 対 しての 方 策 に 関 し 監 督 員 に 提 案 することができるものとする 2 前 項 により 提 案 がなされた 場 合 には 監 督 員 は 総 括 責 任 者 と 打 合 せの 機 会 を 設 け 必 要 に 応 じ 運 転 管 理 についての 方 針 に 反 映 するものとする ( 緊 急 時 の 処 置 ) 第 35 条 別 紙 4の 運 転 管 理 業 務 委 託 緊 急 時 対 応 要 領 に 定 める 事 態 が 発 生 した 場 合 には 受 託 者 は 監 督 員 の 指 示 に 従 って 業 務 を 遂 行 しなければならない ( 業 務 完 了 後 の 措 置 ) 第 36 条 受 託 者 は 業 務 完 了 した 場 合 には 使 用 を 許 可 された 施 設 支 給 物 品 及 び 機 器 備 品 等 について 委 託 者 の 職 員 立 会 いのもとに 速 やかに 原 状 に 復 旧 して 返 却 しなければならない 2 受 託 者 は 次 の 受 託 者 が 業 務 を 支 障 なく 遂 行 できるよう 必 要 な 措 置 を 取 らなければならない ( 前 の 受 託 者 からの 引 継 ぎ) 第 37 条 受 託 者 は 業 務 準 備 期 間 中 自 らの 責 任 において 前 の 受 託 者 からの 引 継 ぎを 受 け 正 常 な 運 転 管 理 を 継 続 させなければならない ( 次 の 受 託 者 への 引 継 ぎ) 第 38 条 受 託 者 は 本 業 務 委 託 が 終 了 するまでに 委 託 者 と 協 議 して 期 間 を 定 め コミ プラ 等 に 係 るすべ ての 事 項 について 次 の 受 託 者 に 引 継 ぎを 行 わなければならない 2 引 継 ぎは 監 督 員 立 会 いの 下 受 託 者 と 次 の 受 託 者 間 で 行 い 引 継 確 認 書 を 委 託 者 に 提 出 するものとする 3 受 託 者 は 受 託 期 間 を 通 じて 業 務 引 継 書 を 作 成 するものとする 業 務 引 継 書 は 対 象 施 設 固 有 の 運 転 管 理 点 検 上 の 留 意 点 を 次 の 受 託 者 が 把 握 できるような 以 下 の 項 目 の 内 容 とする ⑴ 通 常 運 転 時 の 機 能 の 発 揮 状 況 ⑵ 各 機 械 の 振 動 異 音 等 の 状 態 ⑶ 計 装 設 備 の 調 節 状 況

9 ⑷ コミ プラ 等 の 特 有 の 運 転 方 法 ⑸ 台 風 大 雨 停 電 地 震 時 の 対 応 内 容 ⑹ その 他 留 意 事 項 4 受 託 者 は 業 務 引 継 書 を 次 の 受 託 者 へ 引 継 ぐものとする なお この 業 務 引 継 書 に 記 載 された 内 容 について 次 の 受 託 者 から 説 明 等 の 申 出 があった 場 合 には 受 託 者 は 誠 意 をもって 対 応 しなければならない (その 他 の 事 項 ) 第 39 条 本 業 務 委 託 に 伴 って 得 られる 全 ての 資 料 等 は 委 託 者 に 帰 属 させるものとし 委 託 者 の 許 可 なく 公 表 してはならない 2 本 仕 様 書 及 び 特 記 仕 様 書 に 明 記 されていない 事 項 であっても 運 転 管 理 上 当 然 必 要 な 業 務 等 は 良 識 あ る 判 断 に 基 づいて 行 わなければならない ( 疑 義 等 ) 第 40 条 この 共 通 仕 様 書 に 疑 義 が 生 じた 場 合 は 委 託 者 受 託 者 両 者 協 議 の 上 定 めるものとする

10 別 紙 1( 第 6 条 第 20 条 関 係 ) 委 託 業 務 の 遂 行 時 間 1 処 理 場 ⑴ 保 守 点 検 運 転 操 作 監 視 及 び 水 質 試 験 業 務 は 原 則 として 土 日 曜 日 国 民 の 祝 日 に 関 する 法 律 ( 昭 和 23 年 法 律 第 178 号 ) 第 2 条 に 定 める 祝 日 及 び 同 条 第 2 項 第 3 項 に 規 定 する 休 日 ( 以 下 祝 日 という ) 並 びに12 月 29 日 から 翌 年 1 月 3 日 まで( 以 下 これらを 休 日 等 という )を 除 く8 時 3 5 分 から17 時 20 分 までの 間 行 うものとするが 安 志 長 野 地 区 コミュニティ プラントの 保 守 点 検 運 転 操 作 監 視 及 び 水 質 試 験 業 務 は 原 則 として 年 間 を 通 じて 週 1 回 以 上 8 時 35 分 から17 時 20 分 まで 行 うものとする ただし 汚 泥 処 理 運 転 操 作 監 視 業 務 については この 限 りではない ⑵ 4 日 以 上 連 続 して 休 日 等 となる 場 合 は あらかじめ 監 督 員 と 協 議 の 上 勤 務 体 制 を 整 えなければなら ない 2 マンホール 形 式 ポンプ 場 ⑴ 保 守 点 検 業 務 は 月 2 回 以 上 8 時 35 分 から17 時 20 分 までの 間 に 行 うものとする ⑵ その 他 の 業 務 随 時

11 別 紙 2( 第 23 条 関 係 ) 水 質 分 析 及 び 汚 泥 性 状 分 析 内 容 毎 日 1 回 行 うものとする ( 休 日 等 を 除 く ) 週 1 回 行 うものとする 都 度 行 うものとする 項 目 検 体 流 入 下 水 ( 沈 砂 池 ) 曝 気 槽 混 合 水 ( 曝 気 槽 ) 曝 気 槽 流 出 水 ( 沈 殿 槽 ) 処 理 水 ( 終 沈 出 口 ) 放 流 水 ( 塩 素 混 和 池 出 口 ) 脱 水 汚 泥 備 考 水 温 外 観 臭 気 嗅 覚 により 行 う 透 視 度 透 視 度 計 により 行 う ph NH 3 -N 簡 易 試 験 キットにより 行 う NO 2 -N 簡 易 試 験 キットにより 行 う NO 3 -N 簡 易 試 験 キットにより 行 う 残 留 塩 素 DPD 法 により 行 う 遊 離 残 留 塩 素 DPD 法 により 行 う SV MLSS MLSS 計 により 行 う 含 水 率 水 分 計 により 行 う 安 志 長 野 地 区 コミュニティ プラントは 含 水 率 ( 脱 水 汚 泥 )を 除 くすべての 項 目 を 週 1 回 とする

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