< 目 次 > 1. ボランティア 活 動 の 心 構 え 2. 支 援 ボランティア 登 録 から 現 地 派 遣 まで 2-1. 要 項 の 確 認 と 情 報 の 収 集 2-2. 業 務 支 援 ボランティアへの 参 加 登 録 2-3. 登 録 者 への 派 遣 要 請 情 報 の 配 信

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1 災 害 時 透 析 業 務 支 援 ボランティア 活 動 マニュアル ver 年 6 月 公 益 社 団 法 人 日 本 臨 床 工 学 技 士 会 災 害 対 策 委 員 会

2 < 目 次 > 1. ボランティア 活 動 の 心 構 え 2. 支 援 ボランティア 登 録 から 現 地 派 遣 まで 2-1. 要 項 の 確 認 と 情 報 の 収 集 2-2. 業 務 支 援 ボランティアへの 参 加 登 録 2-3. 登 録 者 への 派 遣 要 請 情 報 の 配 信 2-4. 派 遣 要 請 への 参 加 意 思 の 表 明 2-5. 派 遣 決 定 2-6. 出 動 待 機 3. 派 遣 までの 準 備 3-1 身 支 度 3-2 携 帯 品 3-3 交 通 情 報 の 収 集 と 宿 泊 に 関 して 4. 支 援 ボランティア 活 動 の 実 際 4-1. 現 地 までの 移 動 について 4-2. 規 制 除 外 車 両 証 の 取 得 4-3. 現 地 での 集 合 と 引 継 ぎ 4-4. 現 地 での 勤 務 5.ボランティア 活 動 中 の 事 故 に 対 する 補 償 5-1.ボランティア 保 険 5-2. 労 災 保 険 ( 労 働 者 災 害 補 償 保 険 ) 5-3. 個 人 の 損 害 賠 償 責 任 保 険 6. 活 動 する 際 の 注 意 点 6-1.チームでの 行 動 6-2. 危 険 の 回 避 6-3. 体 調 を 崩 したとき 6-4. 申 し 送 られた 業 務 以 外 の 仕 事 を 頼 まれた 場 合 6-5. 支 援 活 動 に 関 して 苦 情 を 言 われた 場 合 6-6. 支 援 先 の 備 品 を 壊 してしまった 場 合 6-7. 言 葉 使 いや 会 話 の 内 容 について 6-8.その 他 < 添 付 資 料 > 1.ボランティア 登 録 メールの 送 信 内 容 2. 定 時 報 告 の 内 容

3 1.ボランティア 活 動 の 心 構 え ( 公 社 ) 日 本 臨 床 工 学 技 士 会 が 進 める 支 援 ボランティア 活 動 は 一 般 の 災 害 支 援 ボランティア 活 動 と 異 なり 医 療 行 為 を 行 うことを 基 本 とする そのため 支 援 活 動 時 の 医 療 事 故 等 についても 十 分 に 配 慮 しな ければならず 関 連 する 保 険 の 適 用 範 囲 も 十 分 に 考 慮 しておく 必 要 がある 一 方 当 ボランティアは 一 般 のボランティア 活 動 と 同 様 に 自 己 完 結 を 基 本 とするため ボランティア 活 動 者 自 身 の 健 康 管 理 に 注 意 を 払 い また 衣 食 住 のための 装 備 も 十 分 に 整 えておかなければならない 現 地 に 頼 らない 姿 勢 が 重 要 である 2. 支 援 ボランティア 登 録 から 現 地 派 遣 まで 2-1. 要 項 の 確 認 と 情 報 の 収 集 ( 公 社 ) 日 本 臨 床 工 学 技 士 会 は ボランティア 活 動 が 必 要 と 判 断 される 災 害 発 生 時 には ホームページ 上 に 支 援 ボランティア 登 録 の 要 項 を 掲 示 する ボランティア 活 動 志 望 者 は ( 公 社 ) 日 本 臨 床 工 学 技 士 会 ホームページを 閲 覧 し 要 項 の 中 の 派 遣 条 件 な ど 記 載 事 項 を 確 認 する 派 遣 に 際 して 被 災 施 設 の 要 求 する 条 件 を 満 たしていることが 最 低 求 められるが 同 時 に 自 身 の 所 属 施 設 の 許 可 を 得 ることが 望 ましい( 支 援 活 動 中 に 万 一 の 事 故 があった 場 合 労 災 保 険 適 応 の 可 能 性 を 期 待 するため) 2-2. 業 務 支 援 ボランティアへの 参 加 登 録 ボランティア 登 録 要 項 の 条 件 に 合 致 し ボランティアに 登 録 する 意 思 のある 会 員 は 次 の 必 要 事 項 を 入 力 し ホームページに 掲 載 されているアドレス 宛 にメールを 送 信 する 1 氏 名 2 所 属 施 設 名 3 所 属 都 道 府 県 4 施 設 電 話 番 号 5メールアドレス 6 携 帯 番 号 7 携 帯 メールアドレス 8 操 作 可 能 な 装 置 (メーカー 名 機 種 名 ) 9 可 能 な 業 務 範 囲 (プライミ ング 穿 刺 等 )10 施 設 長 の 許 可 の 有 無 11その 他 2-3. 登 録 者 への 派 遣 要 請 情 報 の 配 信 ボランティアに 登 録 されると 日 本 臨 床 工 学 技 士 会 災 害 対 策 本 部 より 派 遣 要 請 情 報 が 配 信 される 日 本 臨 床 工 学 技 士 会 災 害 対 策 本 部 ( 以 下 本 部 と 略 す)では 派 遣 要 請 情 報 ( 日 本 透 析 医 会 災 害 情 報 ネットワークを 通 じて 送 られてきた 要 請 情 報 を 中 心 として)を 整 理 して 登 録 者 に 情 報 配 信 する 2-4. 派 遣 要 請 への 参 加 意 思 の 表 明 登 録 者 は 配 信 されたボランティア 要 請 の 内 容 を 検 討 し 参 加 の 可 否 と 参 加 できる 場 合 はその 日 程 を 返 信 する 参 加 意 志 の 決 定 やメール 連 絡 は 緊 急 を 要 する 場 合 があるので 速 やかに 行 う 2-5. 派 遣 決 定 派 遣 候 補 者 へは 本 部 が 指 定 した 日 程 での 派 遣 の 可 否 を 確 認 するため 本 部 より 電 話 またはメールによ り 連 絡 最 終 確 認 され 派 遣 者 が 最 終 決 定 される 派 遣 するメンバーには ボランティア 保 険 の 加 入 確 認 証 の 写 しと 所 属 施 設 長 宛 ての 透 析 業 務 応 援 依 頼 書 がメールに 添 付 され 送 信 される 本 部 は 参 加 可 能 なボランティア 登 録 者 の 登 録 内 容 から 操 作 可 能 装 置 及 び 依 頼 業 務 内 容 の 可 否

4 を 調 整 し 派 遣 候 補 者 ( 派 遣 チーム)を 選 抜 する また 派 遣 するメンバーが 決 定 したのち 同 一 派 遣 チーム 内 での 相 互 連 絡 用 のメールアドレスや 携 帯 電 話 番 号 を 共 有 することの 可 否 につい て 確 認 し 派 遣 チームに 配 信 する 2-6. 出 動 待 機 派 遣 先 の 情 報 は リアルタイムにメールまたは 電 話 で 派 遣 決 定 人 員 に 連 絡 されるので それを 基 に 各 自 で 準 備 を 進 める 派 遣 チーム 内 でメールや 電 話 を 利 用 して 事 前 に 情 報 交 換 し 現 地 入 りの 際 の 交 通 手 段 等 を 相 談 しておく 交 通 手 段 は 派 遣 者 自 身 で 確 保 することを 原 則 とする 持 参 する 食 料 品 や 宿 泊 先 の 情 報 または 現 地 での 移 動 手 段 など 出 発 前 に 配 信 される 情 報 を 随 時 チェック しておく 派 遣 先 の 施 設 によって 業 務 に 用 いられる 物 品 ( 鉗 子 駆 血 帯 ステート シューズ ゴーグル サージ カルマスクなど)が 異 なると 思 われるため これらの 物 品 についても 配 信 情 報 を 確 認 する 派 遣 先 施 設 の 規 模 が 大 きい 場 合 は 支 援 の 管 理 を 部 署 ごとに 統 括 していることがある 施 設 災 害 対 策 本 部 では 透 析 業 務 支 援 ボランティアの 派 遣 状 況 を 掌 握 していないことも 考 えられるので 出 発 前 に 現 地 施 設 の 訪 問 先 ( 部 署 担 当 者 )を 確 認 しておく 3. 派 遣 までの 準 備 3-1 身 支 度 1) 服 装 動 きやすい 服 装 で 被 災 地 域 の 寒 暖 ( 季 節 )を 考 慮 し 支 援 活 動 が 屋 内 なのか 屋 外 なのかも 考 慮 す る(インフラの 復 旧 状 況 により 冷 暖 房 が 使 えない 場 合 も 考 慮 して 準 備 する) 透 析 施 設 内 での 活 動 の 場 合 は 基 本 的 に 白 衣 着 用 とするので 準 備 しておく 2) 靴 被 災 直 後 の 現 地 視 察 などの 場 合 は 底 の 厚 い 丈 夫 な 靴 の 着 用 を 推 奨 する 透 析 施 設 内 での 業 務 支 援 活 動 を 行 う 場 合 は 室 内 用 ( 医 療 用 )のシューズを 用 意 する 3) 帽 子 被 災 直 後 の 現 地 視 察 をする 場 合 は 建 物 の 倒 壊 や 落 下 物 の 危 険 があるため ヘルメットの 用 意 が 必 要 な 場 合 もある 4) 手 袋 ガレキの 撤 去 及 び 物 資 運 搬 業 務 に 就 く 可 能 性 がある 場 合 は 軍 手 や 作 業 用 手 袋 などを 準 備 しておく 透 析 施 設 で 業 務 する 場 合 ディスポグローブは 派 遣 先 透 析 室 のマニュアルに 沿 うことを 優 先 す る( 情 報 を 確 認 して 必 要 ならば 準 備 する) 5)マスク 支 援 活 動 時 サージカルマスクは 感 染 予 防 の 観 点 からも 季 節 を 問 わず 常 時 着 用 することを 推 奨 する 建 物 の 倒 壊 などによって 粉 塵 が 発 生 することがあるため 粉 塵 用 のマスクが 必 要 な 場 合 もある 3-2 携 帯 品 1) 現 金 滞 在 先 がホテルなどの 場 合 宿 泊 代 の 一 時 立 替 払 いをしなければならないことがあるため 滞 在 日

5 数 を 考 慮 し 余 裕 のある 金 額 を 用 意 する キャッシュカードや 電 子 マネーなどは 使 用 できない 場 合 が 多 い 活 動 時 の 支 払 い 分 は 可 能 な 範 囲 で 領 収 書 を 保 存 しておく( 経 費 として 支 弁 される 場 合 があるため) 2) 身 分 証 明 等 身 分 証 明 証 医 療 資 格 免 許 証 のコピー 運 転 免 許 証 及 び 健 康 保 険 証 を 必 ず 携 帯 する 医 療 業 務 を 行 う 場 合 は 医 療 資 格 免 許 証 のコピーを 提 出 する 必 要 がある 3) 携 帯 電 話 回 線 の 不 具 合 により 使 用 できない 場 合 も 考 えられるが 携 帯 電 話 やモバイルPCなどの 通 信 機 器 を 出 来 るだけ 携 帯 する その 他 充 電 器 予 備 バッテリーなども 準 備 しておくことが 望 ましい 4) 医 薬 品 など 自 身 が 必 要 な 医 薬 品 ( 総 合 感 冒 薬 胃 腸 薬 解 熱 鎮 痛 薬 点 眼 薬 などの 常 備 薬 )は 各 自 準 備 する 5) 着 替 え 荷 物 の 邪 魔 にならない 程 度 の 着 替 え( 下 着 等 )を 用 意 する( 現 地 で 洗 濯 が 可 能 であるか 確 認 する) 6) 筆 記 用 具 等 筆 記 用 具 自 施 設 のネームプレートを 準 備 する 7) 飲 食 物 被 災 直 後 で 物 資 の 乏 しい 地 域 で 活 動 する 場 合 は 活 動 日 数 分 の 飲 食 物 を 準 備 する 現 地 の 状 況 により 電 気 水 道 ガスが 使 用 できない 場 合 もあるので これらも 考 慮 して 準 備 する 栄 養 補 給 補 助 食 品 としてのサプリメントも 有 用 である 8)その 他 の 装 備 日 用 品 として 洗 面 用 具 コンタクトレンズ 用 品 生 理 用 品 に 加 え デジカメ 携 帯 ラジオ 懐 中 電 灯 予 備 電 池 などを 必 要 に 応 じて 準 備 する( 入 浴 できない 状 況 ではウェットティッシュが 重 宝 する) 多 くの 手 荷 物 携 行 は 行 動 の 障 害 になるので 身 動 きが 取 りやすいバッグで 必 要 最 小 限 を 携 行 する 3-3 交 通 情 報 の 収 集 と 宿 泊 に 関 して 1) 交 通 情 報 事 前 に 被 災 地 周 辺 の 空 港 高 速 道 路 一 般 道 路 鉄 道 バスなどの 交 通 情 報 を 調 べておく 宿 泊 施 設 から 透 析 施 設 までの 経 路 所 要 時 間 も 調 べておく( 道 路 が 渋 滞 することも 考 慮 しておく) 2) 宿 泊 に 関 して 基 本 的 には 本 部 で 宿 泊 施 設 を 手 配 するが 被 災 地 域 内 では 宿 泊 施 設 が 限 られているため 被 災 地 外 ( 遠 方 )から 通 勤 する 場 合 があることも 念 頭 においておく 被 災 地 の 状 況 によっては 宿 泊 施 設 が 支 援 活 動 期 間 中 全 て 確 保 できないことも 想 定 される 寝 袋 などの 寝 具 が 必 要 になる 場 合 もあるので 地 域 と 季 節 を 考 慮 して 必 要 に 応 じ 準 備 する 4. 支 援 ボランティア 活 動 の 実 際 4-1. 現 地 までの 移 動 について 数 名 のチームを 組 んで 派 遣 される 場 合 被 災 地 外 で 一 度 集 合 してから 現 地 へ 向 かう 場 合 と 現 地 で 集 合 する 場 合 がある 安 全 面 を 考 え 出 来 るだけ1 名 での 行 動 は 避 ける 災 害 により 交 通 麻 痺 または 遮 断 されていることがあるため 現 地 集 合 の 場 合 は 各 自 で 陸 路 空 路

6 等 の 状 況 を 確 認 し 移 動 手 段 を 確 保 して 現 地 入 りする 4-2. 規 制 除 外 車 両 証 の 取 得 自 家 用 車 等 で 移 動 する 場 合 被 災 状 況 により 一 般 車 の 侵 入 を 規 制 している 地 域 があることも 考 えら れるため 出 発 前 に 規 制 除 外 車 両 扱 いの 申 請 を 行 い スムーズに 移 動 できるよう 準 備 する 規 制 除 外 車 両 の 申 請 を 行 うためには 活 動 の 母 団 体 ( 日 本 臨 床 工 学 技 士 会 )から 発 行 される 派 遣 命 令 書 が 必 要 になる 派 遣 者 より 自 家 用 車 等 車 両 を 使 用 する 旨 の 申 し 出 があれば 本 部 で 手 配 し 派 遣 者 へ 郵 送 または FAX する 送 られてきた 派 遣 命 令 書 を 派 遣 者 の 居 住 地 の 最 寄 りの 警 察 署 で 規 制 除 外 車 両 の 申 請 を 行 う 規 制 除 外 車 両 登 録 により ガソリンの 優 先 補 充 や 一 般 車 が 侵 入 できない 道 路 への 通 行 許 可 等 の 優 遇 措 置 が 見 込 まれるが これらは 災 害 の 状 況 によって 提 供 されない 場 合 もあるので その 旨 周 知 して おく 現 地 入 りが 緊 急 を 要 し 派 遣 命 令 書 の 郵 送 が 出 発 に 間 に 合 わないことも 考 えられるが この 場 合 日 本 臨 床 工 学 技 士 会 事 務 局 ( 東 京 都 文 京 区 )まで 直 接 取 りに 行 くことも 可 能 とする 4-3. 現 地 での 集 合 とメンバー 間 の 引 継 ぎ ボランティア 同 一 人 の 連 続 業 務 期 間 は 7 日 間 までとし 被 災 施 設 からの 要 請 期 間 が 7 日 以 上 の 場 合 以 降 は 別 のメンバーと 入 れ 替 わることを 原 則 とする 業 務 中 のチームから 次 のチームへ 引 継 ぎする 際 チーム 同 士 での 業 務 引 継 ぎを 基 本 とし 現 地 スタ ッフに 負 担 をかけないように 配 慮 する 業 務 内 容 の 説 明 については 口 頭 での 申 し 送 りやメールだけでは 伝 達 が 困 難 な 内 容 もあるので 前 後 のチームが 半 日 程 度 の 重 複 勤 務 をしながら 伝 達 する その 際 交 代 チームのメンバーは 派 遣 期 日 の 前 日 午 後 の 前 チームが 業 務 中 ( 最 終 日 )に 現 地 入 りし 引 継 ぎ 時 間 を 確 保 できるように 調 整 する ( 集 合 時 間 は 本 部 から 通 知 する ) 要 請 期 間 が 7 日 を 超 え メンバーの 入 れ 替 えが 必 要 な 場 合 第 一 陣 は 可 能 な 範 囲 で 現 地 透 析 室 での 支 援 業 務 手 順 書 を 作 成 し 第 二 陣 以 降 に 引 継 ぎする 第 二 陣 以 降 は 必 要 に 応 じて 手 順 書 を 整 備 更 新 し 後 続 チームへ 引 継 いでいくこととする 4-4. 現 地 での 勤 務 支 援 ボランティアとして 派 遣 された 期 間 は 派 遣 期 間 終 了 まで 責 任 を 持 って 勤 務 を 遂 行 する 始 業 時 刻 には 時 間 的 余 裕 をもって 入 室 し 支 援 業 務 が 開 始 できるように 準 備 する やむを 得 ず 遅 刻 欠 勤 する 際 には 同 行 メンバー 支 援 先 担 当 者 及 び 本 部 に 連 絡 する 業 務 に 就 く 者 は 指 示 された 仕 事 を 的 確 に 行 い 信 頼 を 得 る 上 でもコミュニケーションをとることが 大 切 であり 挨 拶 や 報 告 をきちんと 行 い 円 滑 に 業 務 できるよう 努 める 派 遣 期 間 中 の 定 時 報 告 として 現 地 施 設 到 着 の 報 告 予 定 期 間 の 支 援 業 務 終 了 報 告 及 び 現 地 解 散 の 報 告 を 本 部 へ 行 う(インフラの 状 況 によるが 出 来 る 限 りメールで 報 告 する) 定 時 報 告 以 外 にも 必 要 に 応 じて 本 部 へ 報 告 する 透 析 室 などの 医 療 現 場 において 支 援 先 施 設 の 業 務 スタイルや 治 療 の 方 向 性 を 第 一 に 優 先 し 個 人 的 な 考 えや 自 身 の 職 場 の 業 務 スタイル 方 向 性 を 主 張 しない 支 援 先 の PC は 指 示 がない 限 り 操 作 しない また 業 務 中 の 携 帯 電 話 の 取 り 扱 いについては 支 援

7 先 の 指 示 に 従 う 派 遣 先 での 業 務 中 に 知 りえた 個 人 情 報 は 口 外 してはならない 派 遣 先 の 個 人 情 報 保 護 に 関 する 取 り 決 めに 十 分 留 意 して 業 務 にあたる 被 災 施 設 では 臨 床 業 務 以 外 にも 物 資 運 搬 等 の 作 業 支 援 が 必 要 と 思 われるので これらの 業 務 支 援 要 請 に 対 してもできる 限 り 応 える 5.ボランティア 活 動 中 の 事 故 に 対 する 補 償 5-1.ボランティア 保 険 派 遣 が 決 定 したメンバーについては 事 前 に 本 部 が 取 りまとめ ボランティア 保 険 へ 加 入 する 保 険 料 は 本 部 が 負 担 する 5-2. 労 災 保 険 ( 労 働 者 災 害 補 償 保 険 ) 派 遣 活 動 が 出 張 扱 いであれば 支 援 活 動 中 に 事 故 や 病 気 に 見 舞 われた 時 所 属 施 設 の 業 務 災 害 扱 い での 補 償 を 受 けることができるので 所 属 長 の 業 務 派 遣 許 可 を 確 認 してから 支 援 活 動 に 参 加 するこ とが 望 ましい 5-3. 個 人 の 損 害 賠 償 責 任 保 険 日 常 の 業 務 においても 不 慮 の 医 療 事 故 が 発 生 した 場 合 を 考 え 個 人 の 賠 償 責 任 保 険 加 入 の 必 要 性 の 認 識 が 年 々 高 まっている ボランティア 業 務 を 行 うに 当 たってもその 必 要 性 は 高 い 日 本 臨 床 工 学 技 士 会 では 当 会 が 取 り 扱 いを 行 っている 団 体 賠 償 責 任 保 険 制 度 の 利 用 を 推 奨 する 6. 活 動 する 際 の 注 意 点 6-1.チームでの 行 動 支 援 ボランティアは 必 ずチームで 移 動 し 特 別 の 事 情 がない 限 り 単 独 での 行 動 は 慎 む 支 援 活 動 中 も 一 人 で 判 断 せず 報 告 連 絡 相 談 を 行 い チームで 対 応 する 所 定 の 活 動 が 終 わって 解 散 するまでは チームの 判 断 で 行 動 する 6-2. 危 険 の 回 避 倒 れそうな 建 物 には 近 寄 らない 崩 れそうな 橋 は 渡 らない 崖 のそばは 迂 回 するなど 安 全 を 第 一 に 行 動 する 透 析 室 支 援 ボランティアとして 派 遣 された 場 合 も 被 災 地 域 を 視 察 する 時 は 同 様 である 6-3. 体 調 を 崩 したとき ケガをした 時 や 体 調 の 悪 くなった 時 は すぐに 治 療 を 受 ける その 際 現 地 担 当 者 への 連 絡 と 共 に 本 部 にも 連 絡 を 入 れる 6-4. 申 し 送 られた 業 務 以 外 の 仕 事 を 頼 まれた 場 合 基 本 的 にはチーム 内 相 互 協 議 で 判 断 する これらの 業 務 を 行 った 場 合 は その 旨 を 本 部 に 報 告 し 後 任 のチームへも 引 継 ぎをする 6-5. 支 援 活 動 に 関 して 苦 情 を 言 われた 場 合 よく 話 を 聞 いて 改 善 すべき 点 があれば 活 動 中 から 改 善 することを 心 がけ 本 部 にも 報 告 する 6-6. 支 援 先 の 備 品 を 壊 してしまった 場 合 備 品 などを 壊 してしまった 場 合 は 現 地 担 当 者 と 本 部 に 報 告 する

8 ボランティア 保 険 から 保 険 金 が 支 払 われる 可 能 性 があるため 要 点 をまとめて 報 告 する 6-7. 言 葉 使 いや 会 話 の 内 容 について TPOを 忘 れず マナーの 良 い 話 し 方 を 心 がける 被 災 地 で 困 っているのは 患 者 だけでなく 透 析 スタッフも 被 災 者 であるので 心 身 ともに 疲 弊 して いることを 念 頭 に 置 いておく 支 援 先 ではPTSD 状 態 のスタッフや 患 者 も 存 在 することがあるため ストレス 障 害 に 対 する 援 助 も 要 求 される 医 療 従 事 者 としての 言 葉 使 いや 会 話 内 容 などを 心 掛 けること 自 分 自 身 の 気 分 を 害 することがあっても 相 手 への 思 いやりが 大 切 な 状 況 であることを 考 える 6-8.その 他 支 援 業 務 に 関 して 後 任 チームへ 伝 えたい 事 項 がある 場 合 は 本 部 へ 報 告 する 本 部 が 必 要 と 判 断 し た 事 項 については 後 任 チーム および 待 機 登 録 者 へ 本 部 よりメール 配 信 する 添 付 資 料 1.ボランティア 登 録 メールの 送 信 内 容 1 氏 名 2 所 属 施 設 名 3 所 属 都 道 府 県 4 施 設 電 話 番 号 5 施 設 メールアドレス 6 携 帯 番 号 7 携 帯 メールアドレス 8 操 作 可 能 な 装 置 (メーカー 名 機 種 名 ) 9 可 能 な 業 務 範 囲 (プライミング 穿 刺 等 ) 10 施 設 長 の 許 可 の 有 無 11 その 他 2. 定 時 報 告 の 内 容 現 地 到 着 時 日 臨 工 災 害 透 析 支 援 ボランティア 病 院 第 陣 参 加 メンバー 名 チーム 代 表 参 加 メンバー 全 員 の 現 地 施 設 への 集 合 確 認 宿 泊 予 定 施 設 の 再 確 認 先 陣 メンバー(もしくは 現 地 担 当 者 )から 引 継 ぎ 終 了 の 報 告 現 地 到 着 までの 交 通 事 情 の 報 告 その 他

9 勤 務 終 了 時 日 臨 工 災 害 透 析 支 援 ボランティア 病 院 第 陣 チーム 代 表 後 任 メンバーへの 引 継 ぎ 終 了 報 告 ボランティア 活 動 中 の 勤 務 内 容 について 自 己 評 価 後 任 チームへのアドバイス 食 料 や 日 用 品 の 調 達 宿 泊 事 情 の 変 化 など 電 気 ガス 水 道 の 復 旧 状 況 も 含 めて 報 告 現 地 活 動 に 関 する 改 善 要 望 など 提 案 事 項 その 他 帰 宅 時 日 臨 工 災 害 透 析 支 援 ボランティア 病 院 第 陣 メンバー 氏 名 自 宅 への 帰 着 報 告 現 地 活 動 に 関 する 改 善 要 望 など 提 案 事 項 その 他 その 他 災 害 対 策 本 部 へ 連 絡 が 必 要 な 事 項 ボランティア 活 動 中 の 期 間 において 勤 務 に 遅 刻 欠 勤 する 場 合 現 地 施 設 での 勤 務 内 容 に 変 更 があった 場 合 現 地 活 動 中 にケガ 急 病 もしくは 体 調 不 良 となった 場 合 ( 現 地 までの 往 復 移 動 中 含 む) 勤 務 内 容 に 新 たに 業 務 を 追 加 したなど 後 続 チームへ 伝 達 が 必 要 となった 場 合 ボランティア 活 動 に 関 し 苦 情 があった 場 合 活 動 中 に 他 人 に 損 害 を 与 えてしまった 場 合 活 動 中 に 施 設 設 備 備 品 を 破 損 してしまった 場 合 ( 公 社 ) 日 本 臨 床 工 学 技 士 会 災 害 対 策 委 員 会

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