らの 内 容 について 規 定 することとしております 今 回 お 示 しする 整 理 は 現 時 点 の 案 ですので あらかじめご 承 知 おき 下 さい 同 令 等 の 改 正 規 定 が 確 定 し 次 第 改 めてご 連 絡 をさせていただきます 記 1 軽 減 措 置 の 具 体 的 な

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "らの 内 容 について 規 定 することとしております 今 回 お 示 しする 整 理 は 現 時 点 の 案 ですので あらかじめご 承 知 おき 下 さい 同 令 等 の 改 正 規 定 が 確 定 し 次 第 改 めてご 連 絡 をさせていただきます 記 1 軽 減 措 置 の 具 体 的 な"

Transcription

1 事 務 連 絡 平 成 28 年 2 月 19 日 各 都 道 府 県 指 定 都 市 中 核 市 子 ども 子 育 て 支 援 新 制 度 担 当 部 局 御 中 内 閣 府 子 ども 子 育 て 本 部 参 事 官 ( 子 ども 子 育 て 支 援 担 当 ) 文 部 科 学 省 初 等 中 等 教 育 局 幼 児 教 育 課 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 保 育 課 平 成 28 年 度 における 幼 児 教 育 の 段 階 的 無 償 化 に 向 けた 取 組 について ( 事 前 連 絡 ) 平 素 より 子 ども 子 育 て 支 援 施 策 の 推 進 子 ども 子 育 て 支 援 新 制 度 の 施 行 にご 尽 力 をいただき 厚 く 御 礼 申 し 上 げます 平 成 28 年 度 における 幼 児 教 育 の 段 階 的 無 償 化 については 年 収 約 360 万 円 未 満 相 当 の 世 帯 について 従 来 の 多 子 軽 減 における 年 齢 の 上 限 を 撤 廃 する とともに 年 収 約 360 万 円 未 満 相 当 のひとり 親 世 帯 等 については 負 担 軽 減 措 置 を 拡 大 し 第 1 子 については 現 行 の 半 額 第 2 子 については 無 償 化 と することとしております 今 般 年 収 約 360 万 円 未 満 相 当 に 対 応 する 市 町 村 民 税 所 得 割 課 税 額 を 含 めた 軽 減 措 置 の 具 体 的 内 容 及 び 多 子 計 算 の 算 定 対 象 となる 者 の 範 囲 について 整 理 を 行 いましたので 事 前 に 連 絡 いたします 各 自 治 体 におかれましては 既 に 連 絡 しております 保 育 所 等 の 利 用 者 負 担 軽 減 ( 幼 児 教 育 無 償 化 )に 係 るシステム 改 修 の 活 用 と 併 せて 準 備 に 遺 漏 な きようお 願 いいたします 今 後 パブリックコメント 手 続 を 行 うとともに 関 係 各 所 と 調 整 の 上 子 ども 子 育 て 支 援 法 施 行 令 ( 平 成 26 年 政 令 第 213 号 ) 等 を 改 正 し これ 1

2 らの 内 容 について 規 定 することとしております 今 回 お 示 しする 整 理 は 現 時 点 の 案 ですので あらかじめご 承 知 おき 下 さい 同 令 等 の 改 正 規 定 が 確 定 し 次 第 改 めてご 連 絡 をさせていただきます 記 1 軽 減 措 置 の 具 体 的 な 内 容 について 平 成 28 年 度 における 軽 減 措 置 の 具 体 的 な 内 容 及 び 年 収 約 360 万 円 未 満 相 当 の 具 体 的 な 市 町 村 民 税 所 得 割 合 算 額 については 以 下 のとおりで す ⑴ 要 保 護 世 帯 等 に 係 る 特 例 措 置 の 拡 充 ア 支 給 認 定 保 護 者 又 は 当 該 支 給 認 定 保 護 者 と 同 一 の 世 帯 に 属 する 者 が 要 保 護 者 等 に 該 当 する 場 合 における 世 帯 の 市 町 村 民 税 所 得 割 合 算 額 が 教 育 認 定 子 どもについては77,101 円 未 満 ( 生 活 保 護 世 帯 及 び 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 ( 所 得 割 非 課 税 世 帯 含 む )を 除 く ) 保 育 認 定 子 どもについては48,600 円 未 満 ( 生 活 保 護 世 帯 及 び 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 を 除 く )の 利 用 者 負 担 額 について 特 例 措 置 を 拡 充 しま す( 平 成 27 年 度 において1,000 円 の 軽 減 措 置 を 講 じていたもの を 拡 充 し 1,000 円 の 軽 減 措 置 に 加 え 半 額 とする 措 置 を 講 じま す) イ 保 育 認 定 子 どもについて 支 給 認 定 保 護 者 又 は 当 該 支 給 認 定 保 護 者 と 同 一 の 世 帯 に 属 する 者 が 要 保 護 者 等 に 該 当 する 場 合 における 世 帯 の 市 町 村 民 税 所 得 割 合 算 額 が 48,600 円 以 上 77,101 円 未 満 の 利 用 者 負 担 額 について 半 額 とする 特 例 措 置 を 新 設 します ウ なお 要 保 護 世 帯 等 の 定 義 範 囲 については 現 行 制 度 と 変 更 は ありません ⑵ 多 子 世 帯 に 係 る 特 例 措 置 の 拡 充 2

3 ア 世 帯 の 市 町 村 民 税 所 得 割 合 算 額 が 教 育 認 定 子 どもについて 77,101 円 未 満 保 育 認 定 子 どもについて57,700 円 未 満 で ある 場 合 について 第 2 子 を 半 額 第 3 子 以 降 を 無 償 とする 特 例 措 置 の 適 用 に 当 たり 第 何 子 かを 決 定 する 際 に 算 定 対 象 となる 子 どもの 年 齢 制 限 等 を 完 全 に 撤 廃 します なお 教 育 認 定 子 どもと 保 育 認 定 子 どもについて 市 町 村 民 税 所 得 割 合 算 額 が 異 なりますが これは モデル 世 帯 の 構 造 上 保 育 認 定 子 ど もについては 給 与 所 得 控 除 基 礎 控 除 等 が 夫 妻 ともに 適 用 される ため 同 じ 世 帯 収 入 でも 教 育 認 定 子 どもよりも 所 得 割 課 税 額 が 低 くな ることによるものです イ 世 帯 の 市 町 村 民 税 所 得 割 合 算 額 が 教 育 認 定 子 ども 保 育 認 定 子 ど もの 両 方 について77,101 円 未 満 であって 支 給 認 定 保 護 者 又 は 当 該 支 給 認 定 保 護 者 と 同 一 の 世 帯 に 属 する 者 が 要 保 護 者 等 に 該 当 する 場 合 について 第 2 子 以 降 を 無 償 とする 特 例 を 新 設 します 2 多 子 計 算 の 算 定 対 象 となる 者 の 範 囲 について ⑴ 多 子 計 算 の 算 定 対 象 については 従 来 の 年 齢 制 限 については 完 全 に 撤 廃 し 年 齢 に 関 わらず 多 子 計 算 の 算 定 対 象 となるよう 次 のように 改 正 す る 予 定 です 現 行 の 算 定 対 象 支 給 認 定 保 護 者 と 同 一 世 帯 にいる 負 担 額 算 定 基 準 子 ど も( 教 育 認 定 子 ども: 小 学 校 第 三 学 年 まで 保 育 認 定 子 ども: 小 学 校 就 学 前 まで ) 改 正 後 の 算 定 対 象 支 給 認 定 保 護 者 と 生 計 を 一 にする 負 担 額 算 定 基 準 者 ( 教 育 認 定 子 ども 保 育 認 定 子 ども:1 支 給 認 定 保 護 者 に 監 護 される 者 ( 未 成 年 ) 2 支 給 認 定 保 護 者 に 監 護 されていた 者 (1が 成 年 に 達 した 場 合 ) 及 び3 支 給 認 定 保 護 者 又 はその 配 偶 者 の 直 系 卑 属 (12を 除 く )) ⑵ 生 計 を 一 にする について 3

4 生 計 を 一 にする とは 必 ずしも 同 居 を 要 件 とするものではなく 例 えば 勤 務 修 学 療 養 等 の 都 合 上 別 居 している 場 合 であっても 余 暇 には 起 居 を 共 にすることを 常 例 としている 場 合 や 常 に 生 活 費 学 資 金 療 養 費 等 の 送 金 が 行 われている 場 合 には 生 計 を 一 にする ものと して 取 り 扱 うことになります 支 給 認 定 保 護 者 が 負 担 額 算 定 基 準 者 と 同 一 の 家 屋 に 起 居 している 場 合 には 明 らかに 生 計 を 一 にする と 認 められない 特 段 の 事 情 があると きを 除 き 生 計 を 一 にする ものとして 取 り 扱 って 差 し 支 えありませ ん また 児 童 手 当 法 ( 昭 和 46 年 法 律 第 73 号 ) 第 4 条 第 1 項 第 1 号 等 に 規 定 する 児 童 手 当 の 支 給 要 件 児 童 に 係 る 生 計 を 同 じくする や 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 ) 第 292 条 第 1 項 第 8 号 に 規 定 する 扶 養 親 族 に 係 る 生 計 を 一 にする と 同 義 です これらにおいて 生 計 を 同 じくする 又 は 生 計 を 一 にする ことが 認 定 されている 場 合 当 該 認 定 をもって 本 制 度 における 生 計 を 一 にする 旨 を 認 定 して 差 し 支 えありません 他 の 法 令 において 生 計 を 一 にする ことが 要 件 とされ ており 当 該 認 定 がされている 場 合 についても 同 様 に 本 制 度 における 生 計 を 一 にする 旨 を 認 定 して 差 し 支 えありません ⑶ 支 給 認 定 保 護 者 に 監 護 される 者 について 支 給 認 定 保 護 者 に 監 護 される 者 とは 支 給 認 定 保 護 者 が 現 に 監 護 する 未 成 年 者 をいいます ⑷ 支 給 認 定 保 護 者 に 監 護 されていた 者 について 支 給 認 定 保 護 者 に 監 護 されていた 者 とは 未 成 年 者 であった 時 に 支 給 認 定 保 護 者 が 現 に 監 護 していた 者 をいい 支 給 認 定 保 護 者 に 係 る 子 どもが 成 長 し 成 年 に 達 した 場 合 を 想 定 しています 支 給 認 定 保 護 者 の 実 子 や 養 子 である 場 合 のほか 両 親 を 亡 くした 子 ど もを 祖 父 母 やおじ おばが 保 護 者 として 監 護 しており 成 年 に 達 した 場 合 なども 該 当 します 4

5 ⑸ 支 給 認 定 保 護 者 又 はその 配 偶 者 の 直 系 卑 属 について 支 給 認 定 保 護 者 又 はその 配 偶 者 の 直 系 卑 属 とは 成 年 に 達 した 後 に 支 給 認 定 保 護 者 と 生 計 を 一 にする 直 系 卑 属 となった 者 (⑶⑷に 該 当 しない 者 )をいい 支 給 認 定 保 護 者 が 再 婚 することにより 新 たに 成 年 の 子 を 持 つに 至 った 場 合 や 支 給 認 定 保 護 者 が 成 年 者 を 新 たに 養 子 に 迎 え た 場 合 などを 想 定 しています ⑹ その 他 子 ども 子 育 て 支 援 法 施 行 令 等 の 一 部 を 改 正 する 政 令 及 び 子 ども 子 育 て 支 援 法 施 行 規 則 の 一 部 を 改 正 する 内 閣 府 令 の 公 布 について( 通 知 )( 府 政 共 生 第 347 号 26 文 科 初 第 1462 号 雇 児 発 0331 第 19 号 ) において 所 得 割 課 税 額 等 の 算 定 に 当 たっては 基 本 的 には 支 給 認 定 保 護 者 及 びその 配 偶 者 それぞれの 課 税 額 の 合 計 で 判 定 を 行 うこ ととするが 当 該 者 以 外 の 者 ( 祖 父 母 等 )が 家 計 の 主 宰 者 と 判 断 される 場 合 には その 者 の 課 税 額 も 含 め 判 定 を 行 う こととする 旨 通 知 してい ます このため 多 子 計 算 の 算 定 対 象 者 が 家 計 の 主 宰 者 と 判 断 される 場 合 で あって 当 該 者 について 課 税 額 の 合 算 を 行 った 結 果 当 該 世 帯 の 市 町 村 民 税 所 得 割 合 算 額 が 年 収 約 360 万 円 未 満 相 当 に 関 する 市 町 村 民 税 所 得 割 課 税 額 を 超 える 場 合 には 当 然 ながら 今 般 の 多 子 世 帯 に 係 る 特 例 措 置 の 拡 充 に 該 当 しなくなります 3 その 他 今 般 の 改 正 後 においても 年 収 約 360 万 円 未 満 相 当 以 外 の 世 帯 について は 従 前 と 変 更 はありません 5

6 多 子 軽 減 に 伴 う 多 子 計 算 の 年 齢 制 限 撤 廃 について( 案 ) 小 ~ 3 小 1 対 象 外 < 現 行 > カウントの 対 象 は 同 一 世 帯 の 保 護 者 に 係 る(= 監 護 する) 子 ども 支 給 認 定 保 護 者 との 監 護 関 係 のみで 判 断 しており 子 ども 同 士 が 兄 妹 である 必 要 はない 年 齢 の 上 限 は 幼 稚 園 の 場 合 は 3 歳 から 小 学 校 3 学 年 まで 保 育 所 の 場 合 は 0 歳 から 小 学 校 入 学 前 まで に 限 定 (5 歳 ) (4 歳 ) 例 1( 幼 稚 園 ) 例 2( 保 育 所 ) 第 1 子 小 学 校 6 年 生 満 額 対 象 外 小 学 校 3 年 生 年 齢 制 限 の 撤 廃 同 居 も 不 要 支 援 法 上 の 子 ど も ( ~ 18 歳 の 年 度 ) ( 18 歳 の 年 度 ~ ) (5 歳 ) (4 歳 ) <28 年 4 月 ~( 年 収 約 360 万 円 未 満 相 当 に 限 る )> 両 親 を 亡 くし 祖 父 母 に 育 て られている 大 学 4 年 生 同 居 する 浪 人 生 寮 で 暮 らす 高 校 2 年 生 両 親 を 亡 く した 姪 小 学 校 6 年 生 小 学 校 3 年 生 保 護 者 と 生 計 が 同 一 の 子 や 孫 等 注 であれば 年 齢 に 関 わらず 対 象 注 : 保 護 者 が 監 護 していた 子 どもが 成 長 し 19 歳 の 年 度 以 上 になった 場 合 も 含 む ( 下 の 両 親 を 亡 くした 姪 など) 保 護 者 が 監 護 し 生 計 が 同 一 の 子 ども であれば 年 齢 に 関 わらず 対 象 第 2 子 半 額 (3 歳 ) 第 2 子 半 額 第 1 子 満 額 (3 歳 ) (2 歳 ) 第 2 子 半 額 (2 歳 ) 第 3 子 無 償 (1 歳 ) (0 歳 ) (1 歳 ) (0 歳 )

7 (1) 二 人 親 世 帯 の 所 得 割 課 税 額 約 360 万 円 未 満 相 当 の 範 囲 約 360 万 円 未 満 相 当 の 所 得 割 課 税 額 について( 案 ) 1 号 2 号 ( 満 3 歳 以 上 ) 3 号 ( 満 3 歳 未 満 ) 第 1 階 層 : 生 活 保 護 世 帯 第 1 階 層 : 生 活 保 護 世 帯 第 2 階 層 : 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 第 3 階 層 :77,101 円 未 満 ( 第 3 階 層 以 下 全 て) 77,101 円 未 満 第 4 階 層 :211,200 円 以 下 ( 適 用 なし) 第 2 階 層 : 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 第 3 階 層 : 所 得 割 課 税 額 48,600 円 未 満 第 4 階 層 :48,600~97,000 円 未 満 ( 第 4 階 層 の 中 で 分 離 ) 57,700 円 未 満 < 第 4 階 層 中 の 適 用 なしの 範 囲 > 57,700 円 ~97,000 円 未 満 (2)ひとり 親 等 世 帯 の 所 得 割 課 税 額 1 号 2 号 ( 満 3 歳 以 上 ) 3 号 ( 満 3 歳 未 満 ) 第 1 階 層 : 生 活 保 護 世 帯 第 1 階 層 : 生 活 保 護 世 帯 第 2 階 層 : 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 第 2 階 層 : 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 第 3 階 層 :77,101 円 未 満 ( 第 3 階 層 以 下 全 て) 第 3 階 層 : 所 得 割 課 税 額 48,600 円 未 満 77,101 円 未 満 約 360 万 円 未 満 相 当 の 範 囲 第 4 階 層 :211,200 円 以 下 ( 適 用 なし) 第 4 階 層 :48,600~97,000 円 未 満 ( 第 4 階 層 の 中 で 分 離 ) 77,101 円 未 満 < 第 4 階 層 中 の 適 用 なしの 範 囲 > 77,101 円 ~97,000 円 未 満

8 平 成 28 年 度 におけるひとり 親 世 帯 等 に 係 る 特 定 教 育 保 育 施 設 等 の 利 用 者 負 担 ( 月 額 ) 平 成 28 年 度 予 算 に 基 づき 国 が 定 める 利 用 者 負 担 の 上 限 額 基 準 ( 国 庫 ( 都 道 府 県 ) 負 担 金 の 精 算 基 準 )は 以 下 のとおり 教 育 標 準 時 間 認 定 の 子 ども (1 号 認 定 ) 階 層 区 分 利 用 者 負 担 階 層 区 分 保 育 認 定 の 子 ども (2 号 認 定 : 満 3 歳 以 上 ) (3 号 認 定 : 満 3 歳 未 満 ) 保 育 標 準 時 間 利 用 者 負 担 保 育 短 時 間 保 育 標 準 時 間 利 用 者 負 担 保 育 短 時 間 1 生 活 保 護 世 帯 0 円 1 生 活 保 護 世 帯 0 円 0 円 0 円 0 円 2 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 ( 所 得 割 非 課 税 世 帯 含 む) 3 市 町 村 民 税 所 得 割 課 税 額 77,100 円 以 下 4 市 町 村 民 税 所 得 割 課 税 額 211,200 円 以 下 5 市 町 村 民 税 所 得 割 課 税 額 211,201 円 以 上 0 円 H27:15,100 円 H28:7,550 円 20,500 円 25,700 円 2 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 3 所 得 割 課 税 額 48,600 円 未 満 4 所 得 割 課 税 額 97,000 円 未 満 5 所 得 割 課 税 額 169,000 円 未 満 6 所 得 割 課 税 額 301,000 円 未 満 7 所 得 割 課 税 額 397,000 円 未 満 8 所 得 割 課 税 額 397,000 円 以 上 うち77,101 円 未 満 うち77,101 円 以 上 H27:15,500 円 H28: 7,750 円 H27:27,000 円 H28:13,500 円 0 円 0 円 H27:15,300 円 H28: 7,650 円 H27:26,600 円 H28:13,300 円 27,000 円 26,600 円 41,500 円 40,900 円 58,000 円 57,100 円 77,000 円 75,800 円 101,000 円 99,400 円 18,500 円 H28: 9,250 円 H27:30,000 円 H28:15,000 円 0 円 0 円 18,300 円 H28: 9,150 円 H27:29,600 円 H28:14,800 円 30,000 円 29,600 円 44,500 円 43,900 円 61,000 円 60,100 円 80,000 円 78,800 円 104,000 円 102,400 円 平 成 27 年 度 においては ひとり 親 世 帯 等 在 宅 障 害 児 ( 者 )のいる 世 帯 その 他 の 世 帯 ( 生 活 保 護 法 に 定 める 要 保 護 者 等 特 に 困 窮 していると 市 町 村 の 長 が 認 めた 世 帯 )の 子 どもについ ては 第 2 階 層 は0 円 第 3 階 層 はひとり 親 世 帯 等 以 外 の 世 帯 の 額 より1,000 円 減 となっている 平 成 28 年 度 においては 年 収 約 360 万 円 未 満 相 当 の 世 帯 について 平 成 27 年 度 における 取 組 に 加 え 第 1 子 の を 半 額 第 2 子 以 降 の を 無 償 化 を 行 う

    平成11年度余市町私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

    平成11年度余市町私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 余 市 町 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 1 この 要 綱 は 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 が 保 育 料 等 の 減 免 をする 場 合 に 余 市 町 が 行 う 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 の 交 付 について 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 この 要 綱 でいう ひとり 親 世 帯 等 とは 保 護 者 又

More information

資料2 利用者負担(保育費用)

資料2 利用者負担(保育費用) 新 制 度 の 保 育 料 ( 利 用 者 負 担 額 )について 資 料 2 新 制 度 における 保 育 料 については 子 ども 子 育 て 支 援 法 に 基 づき 現 行 の 保 育 制 度 と 同 様 世 帯 の 所 得 の 状 況 その 他 の 事 情 を 勘 案 し 国 が 定 める 水 準 を 上 限 として 市 町 村 が 定 めることになりま す 国 が 定 める 水 準 については

More information

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 21 年 7 月 3 日 決 裁 )の 全 部 を 改 正 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るため 私 立 幼 稚 園 又 は 無 認 可 幼 稚 園 に 在 園 する

More information

(2) 保 育 料 等 減 免 措 置 に 関 する 調 書 (3) 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 ) 第 5 条 第 2 項 第 1 号 に 規 定 する 市 町 村 民 税 の 課 税 の 状 況 を 証 明 する 書 類 又 は 生 活 保 護 法 ( 昭 和

(2) 保 育 料 等 減 免 措 置 に 関 する 調 書 (3) 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 ) 第 5 条 第 2 項 第 1 号 に 規 定 する 市 町 村 民 税 の 課 税 の 状 況 を 証 明 する 書 類 又 は 生 活 保 護 法 ( 昭 和 福 山 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 家 庭 の 所 得 状 況 に 応 じて 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るとともに, 公 私 立 幼 稚 園 間 の 保 護 者 負 担 の 格 差 の 是 正 を 図 るため, 予 算 の 範 囲 内 において 福 山 市 が 行 う 私 立 幼 稚 園 就 園 奨

More information

大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 大 津 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 が 保 育 料 等 を 減 免 することに 要 する 経 費 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において 当 該 設 置 者 に 補 助 金 を 交 付 し もって 就 学 前 教 育 の 振 興 を 図 ることを 目 的 とする ( 定

More information

Microsoft PowerPoint - 060821 22日修正最終確定.ppt

Microsoft PowerPoint - 060821 22日修正最終確定.ppt 工 賃 控 除 の 見 直 しについて 入 所 施 設 工 賃 4 万 円 以 下 の 場 合 )の 利 用 者 負 担 見 直 し 後 ) 約 4 万 円 までの 工 賃 について 定 率 負 担 をゼロとする 食 費 負 担 を 行 った 後 の 手 元 金 が 現 行 2.5 万 円 に 加 え 最 大 約 2.4 万 円 年 額 28.8 万 円 )まで 残 ることとなる 2 級 年 金 と

More information

スライド 1

スライド 1 社 会 保 障 税 一 体 改 革 における 年 金 関 連 法 案 について 年 金 機 能 強 化 法 案 (3 月 30 日 提 出 ) 国 会 提 出 時 の 法 案 の 内 容 1 基 礎 年 金 国 庫 負 担 2 分 の1の 恒 久 化 2 受 給 資 格 期 間 の 短 縮 (25 年 10 年 ) 3 産 休 期 間 中 の 社 会 保 険 料 免 除 4 遺 族 基 礎 年 金

More information

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱 山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示

More information

平成20年度 みどり市幼稚園就園奨励費補助金について

平成20年度 みどり市幼稚園就園奨励費補助金について 平 成 28 年 度 みどり 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 について ( 私 立 幼 稚 園 ) みどり 市 では 幼 稚 園 児 の 保 護 者 に 対 し 所 得 状 況 に 応 じて 経 済 的 負 担 を 軽 減 するために 補 助 金 を 支 給 しています 平 成 28 年 度 の 変 更 点 について 平 成 28 年 度 から 国 の 方 針 により 低 所 得 の

More information

社 会 保 障 税 一 体 改 革 ( 年 金 分 野 )の 経 緯 社 会 保 障 税 一 体 改 革 大 綱 (2 月 17 日 閣 議 決 定 ) 国 年 法 等 改 正 法 案 (2 月 10 日 提 出 ) 法 案 を 提 出 する または 法 案 提 出 を 検 討 する と された 事

社 会 保 障 税 一 体 改 革 ( 年 金 分 野 )の 経 緯 社 会 保 障 税 一 体 改 革 大 綱 (2 月 17 日 閣 議 決 定 ) 国 年 法 等 改 正 法 案 (2 月 10 日 提 出 ) 法 案 を 提 出 する または 法 案 提 出 を 検 討 する と された 事 資 料 5 これまでの 取 組 状 況 と 今 後 の 課 題 ( 年 金 分 野 ) 平 成 24 年 12 月 7 日 神 野 委 員 提 出 資 料 社 会 保 障 税 一 体 改 革 ( 年 金 分 野 )の 経 緯 社 会 保 障 税 一 体 改 革 大 綱 (2 月 17 日 閣 議 決 定 ) 国 年 法 等 改 正 法 案 (2 月 10 日 提 出 ) 法 案 を 提 出 する または

More information

Taro-iryouhoken

Taro-iryouhoken 医 療 保 険 制 度 2014 社 会 保 障 法 1 国 民 皆 保 険 国 民 皆 保 険 医 療 保 険 全 体 図 国 民 共 済 制 度 健 康 民 間 労 働 者 公 務 員 等 保 家 族 険 自 営 業 者 無 職 他 国 民 健 康 保 険 1961( 昭 36) 年 4 月 ~ 2 健 康 保 険 制 度 の 被 保 険 者 と 被 扶 養 者 (1) 強 制 被 保 険 者

More information

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 38 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 教 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 休 暇 等 に 関 す る 規 則 ( 以 下 教 職 員 勤 務 時 間 等 規 則 という ) 第 36

More information

平 成 23 年 度 における 子 ども 手 当 の 支 給 等 に 関 する 特 別 措 置 法 の 概 要 配 付 資 料 趣 旨 現 下 の 子 ども 及 び 子 育 て 家 庭 をめぐる 状 況 に 鑑 み 平 成 24 年 度 からの 恒 久 的 な 子 どものための 金 銭 の 給 付 の 制 度 に 円 滑 に 移 行 できるよう 平 成 23 年 度 における 子 ども 手 当 の

More information

平成21年10月30日

平成21年10月30日 職 員 各 位 平 成 24 年 10 月 25 日 法 人 事 務 局 総 務 部 人 事 課 年 末 調 整 に 係 る 申 告 書 等 の 提 出 について 標 記 の 件 年 末 調 整 を 行 いますので 下 記 の 通 り 必 要 書 類 の 提 出 をお 願 いいたします 記 1. 手 続 きについて (1) 扶 養 控 除 等 申 告 書 の 返 却 および 記 載 内 容 の 確

More information

Microsoft Word - 【溶け込み】【修正】第2章~第4章

Microsoft Word - 【溶け込み】【修正】第2章~第4章 第 4 章 金 要 件 と 金 額 1 ( 高 齢 になった 場 合 に 受 け 取 れる 金 ) 要 件 1 受 資 格 期 間 保 険 料 納 付 済 期 間 と 保 険 料 免 除 期 間 を 合 わせて25 以 上 あること (ただし 金 額 には 反 映 されないが 受 資 格 期 間 には 算 入 される 合 算 対 象 期 間 があります) 消 費 税 が 引 き 上 げられる 27

More information

退職手当とは

退職手当とは 第 3 退 職 手 当 について 1 退 職 手 当 とは 退 職 手 当 は 教 職 員 が 退 職 ( 又 は 死 亡 )した 場 合 に その 者 又 は 遺 族 に 一 時 金 として 支 給 される 給 与 で 給 料 の 補 充 的 な 性 格 をもつ 他 の 手 当 とは 異 なり 勤 続 報 償 的 な 性 格 を 有 する 手 当 であ って その 取 扱 いは 教 職 員 及 び

More information

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4)

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4) 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 施 行 ) ( 平 成 19 年 3 月 1 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 3 月 31 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 5 月 31 日 改 正 ) ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構

More information

4-3-4共立蒲原総合病院組合職員の育児休業等に関する条例

4-3-4共立蒲原総合病院組合職員の育児休業等に関する条例 共 立 蒲 原 総 合 病 院 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 平 成 4 年 3 月 2 6 日 条 例 第 1 号 改 正 平 成 7 年 3 月 16 日 条 例 第 2 号 平 成 13 年 3 月 26 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年 12 月 24 日 条 例 第 8 号 平 成 21 年 3 月 19 日 条 例 第 5 号 平 成 22 年 9

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208B6388C491E6825282558D8681408E7390EC8E738D7390AD8EE891B182C982A882AF82E993C192E882CC8CC2906C82F08EAF95CA82B782E982BD82DF82CC94D48D8682CC97989770939982C98AD682B782E9964097A582C98AEE82C382AD8CC2906C94D48D868

<4D6963726F736F667420576F7264202D208B6388C491E6825282558D8681408E7390EC8E738D7390AD8EE891B182C982A882AF82E993C192E882CC8CC2906C82F08EAF95CA82B782E982BD82DF82CC94D48D8682CC97989770939982C98AD682B782E9964097A582C98AEE82C382AD8CC2906C94D48D868 議 案 第 36 号 市 川 市 行 政 手 続 における 特 定 個 人 を 識 別 するため 番 号 利 用 等 に 関 する 法 律 に 基 づく 個 人 番 号 利 用 及 び 特 定 個 人 情 報 提 供 に 関 する 条 例 制 定 について 市 川 市 行 政 手 続 における 特 定 個 人 を 識 別 するため 番 号 利 用 等 に 関 する 法 律 に 基 づく 個 人 番

More information

Q1 4 月 から 児 童 手 当 の 支 給 額 はどうなるのですか? Q2 児 童 手 当 には 所 得 制 限 が 設 けられるとのことですが 具 体 的 な 基 準 はどのよう になるのですか? Q3 4 月 以 降 児 童 手 当 を 受 け 取 るためには 手 続 きが 必 要 ですか?

Q1 4 月 から 児 童 手 当 の 支 給 額 はどうなるのですか? Q2 児 童 手 当 には 所 得 制 限 が 設 けられるとのことですが 具 体 的 な 基 準 はどのよう になるのですか? Q3 4 月 以 降 児 童 手 当 を 受 け 取 るためには 手 続 きが 必 要 ですか? 児 童 手 当 Q&A ~ 平 成 24 年 4 月 から 新 しい 児 童 手 当 が 始 まります!~ 厚 生 労 働 省 Q1 4 月 から 児 童 手 当 の 支 給 額 はどうなるのですか? Q2 児 童 手 当 には 所 得 制 限 が 設 けられるとのことですが 具 体 的 な 基 準 はどのよう になるのですか? Q3 4 月 以 降 児 童 手 当 を 受 け 取 るためには 手

More information

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている.

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている. 別 紙 高 山 村 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (26 年 月 日 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 年 度 千 千 千 2,9 2,64,628 6,8 467,928 8. 2.4 (2) 職 員 給 与 費

More information

 

  障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減

More information

年 間 収 入 が 130 万 円 未 満 (60 歳 以 上 75 歳 未 満 の 人 や 一 定 障 害 者 の 場 合 は 180 万 円 未 満 )であって かつ 被 保 険 者 の 年 間 収 入 の 2 分 の 1 未 満 である 場 合 は 被 扶 養 者 となります ( 同 居 の

年 間 収 入 が 130 万 円 未 満 (60 歳 以 上 75 歳 未 満 の 人 や 一 定 障 害 者 の 場 合 は 180 万 円 未 満 )であって かつ 被 保 険 者 の 年 間 収 入 の 2 分 の 1 未 満 である 場 合 は 被 扶 養 者 となります ( 同 居 の 入 社 時 の 社 会 保 険 料 計 算 ( 給 与 計 算 )と 保 険 料 納 付 多 くの 企 業 では 社 員 が 入 社 し 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 介 護 保 険 )の 資 格 を 取 得 した 翌 月 の 給 与 支 払 い 時 に 社 会 保 険 料 を 徴 収 します たとえば 4 月 分 の 社 会 保 険 料 は 5 月 に 支 払 われる

More information

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 プロパー 職 員 給 与 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 職 員 就 業 規 程 ( 以 下 就 業 規 程 という ) 第 31 条 の 規 定 に 基 づき プロパー 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする

More information

1 支 給 認 定 新 制 度 では 幼 稚 園 ( 新 制 度 に 移 行 する 幼 稚 園 のことで 以 下 同 じ) を 利 用 する 場 合 には お 住 まいの 市 町 村 から 支 給 認 定 証 の 交 付 を 受 ける 必 要 があります 認 定 の 区 分 は 年 齢 や 保 育

1 支 給 認 定 新 制 度 では 幼 稚 園 ( 新 制 度 に 移 行 する 幼 稚 園 のことで 以 下 同 じ) を 利 用 する 場 合 には お 住 まいの 市 町 村 から 支 給 認 定 証 の 交 付 を 受 ける 必 要 があります 認 定 の 区 分 は 年 齢 や 保 育 ここに 掲 載 されている 内 容 は 平 成 26 年 9 月 時 点 での 予 定 です 今 後 変 更 となる 可 能 性 があります 平 成 27 年 度 から 幼 稚 園 等 の 利 用 手 続 きが 変 わります! 幼 児 期 の 学 校 教 育 や 保 育 地 域 の 子 育 て 支 援 の 量 の 拡 充 や 質 の 向 上 を 進 めていく 子 ども 子 育 て 支 援 新 制 度

More information

賦課の根拠となった法律及び条例(その2)

賦課の根拠となった法律及び条例(その2) 平 成 26 年 度 税 額 の 算 出 方 法 等 ( 賦 課 の 根 拠 となった 法 律 及 び 条 例 ) [ 凡 例 ] 法 : 地 方 税 法 都 : 東 京 都 都 税 条 例 区 : 新 宿 区 特 別 区 税 条 例 条 :1 2 3 項 :1 2 3 号 :Ⅰ Ⅱ Ⅲ 東 日 本 : 東 日 本 大 震 災 からの 復 興 に 関 し 地 方 公 共 団 体 が 実 施 する 防

More information

児童扶養手当(大阪府)

児童扶養手当(大阪府) 児 童 扶 養 手 当 児 童 扶 養 手 当 は 父 又 は 母 と 生 計 を 同 じくしていない18 歳 到 達 後 最 初 の 年 度 末 までの 児 童 ( 児 童 に 政 令 で 定 める 程 度 の 障 がいがある 場 合 は 20 歳 未 満 の 児 童 ) を 監 護 しているひとり 親 家 庭 の 母 又 は 父 等 に 支 給 されます 父 又 は 母 と 生 計 を 同 じくしていない

More information

Microsoft PowerPoint - 【資料5】社会福祉施設職員等退職手当共済制度の見直し(案)について

Microsoft PowerPoint - 【資料5】社会福祉施設職員等退職手当共済制度の見直し(案)について 資 料 5 社 会 福 祉 施 設 職 員 等 退 職 手 当 共 済 制 度 の 見 直 し( 案 )について 社 会 福 祉 施 設 職 員 等 退 職 手 当 共 済 制 度 ( 現 行 制 度 )の 概 要 目 的 社 会 福 祉 施 設 職 員 等 退 職 手 当 共 済 制 度 は 民 間 社 会 福 祉 施 設 経 営 者 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 昭 和 36 年

More information

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 教 職 員 の 育 児 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 制 定 平 成 18. 4. 1 規 程 126 最 近 改 正 平 成 27. 7. 1 規 程 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 の 育 児 休 業 育 児

More information

5 満 60 歳 以 上 の 祖 父 母 二 親 等 の 直 系 血 族 である 実 父 母 の 実 父 母 若 しくは 養 父 母 又 は 養 父 母 の 実 父 母 若 しくは 養 父 母 をいう 6 満 22 歳 に 達 する 日 以 後 の 最 初 の3 月 31 日 までの 間 にある 弟

5 満 60 歳 以 上 の 祖 父 母 二 親 等 の 直 系 血 族 である 実 父 母 の 実 父 母 若 しくは 養 父 母 又 は 養 父 母 の 実 父 母 若 しくは 養 父 母 をいう 6 満 22 歳 に 達 する 日 以 後 の 最 初 の3 月 31 日 までの 間 にある 弟 扶 養 親 族 認 定 事 務 の 取 扱 いについて 昭 和 61 年 6 月 30 日 埼 例 規 第 27 号 務 警 察 本 部 長 扶 養 親 族 認 定 事 務 の 取 扱 いについて( 例 規 通 達 ) 扶 養 手 当 の 認 定 等 については 職 員 の 給 与 に 関 する 条 例 ( 昭 和 27 年 埼 玉 県 条 例 第 19 号 以 下 条 例 という ) 扶 養 手

More information

5 次 のいずれにも 該 当 する 従 業 員 は 子 が1 歳 6ヶ 月 に 達 するまでの 間 で 必 要 な 日 数 について 育 児 休 業 をするこ とができる なお 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 日 は 原 則 として 子 の1 歳 の 誕 生 日 に 限 るものとする (1

5 次 のいずれにも 該 当 する 従 業 員 は 子 が1 歳 6ヶ 月 に 達 するまでの 間 で 必 要 な 日 数 について 育 児 休 業 をするこ とができる なお 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 日 は 原 則 として 子 の1 歳 の 誕 生 日 に 限 るものとする (1 育 児 介 護 休 業 規 定 第 1 章 目 的 第 1 条 ( 目 的 ) 本 規 定 は 従 業 員 の 育 児 介 護 休 業 育 児 介 護 のための 時 間 外 労 働 および 深 夜 業 の 制 限 並 びに 育 児 介 護 短 時 間 勤 務 等 に 関 する 取 り 扱 いについて 定 めるものである ( 適 用 対 象 者 ) 第 2 章 育 児 休 業 制 度 第 2 条 育

More information

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 16 年 7 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 については この 規 程 の 定 めるところによる

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC3231944E9378814094ED957D977B8ED28E918A6982C982C282A282C42E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC3231944E9378814094ED957D977B8ED28E918A6982C982C282A282C42E646F63> 健 康 保 険 被 扶 養 者 資 格 について 平 成 21 年 4 月 測 量 地 質 健 康 保 険 組 合 健 康 保 険 の 被 扶 養 者 資 格 について 健 康 保 険 では 被 保 険 者 だけでなく 被 扶 養 者 についても 病 気 やけが 出 産 または 死 亡 に 対 して 保 険 給 付 が 行 われ ます 被 扶 養 者 となるためには 一 定 の 条 件 ( 下 記

More information

平 成 34 年 4 月 1 日 から 平 成 37 年 3 月 31 日 まで 64 歳 第 2 章 労 働 契 約 ( 再 雇 用 希 望 の 申 出 ) 第 3 条 再 雇 用 職 員 として 継 続 して 雇 用 されることを 希 望 する 者 は 定 年 退 職 日 の3か 月 前 まで

平 成 34 年 4 月 1 日 から 平 成 37 年 3 月 31 日 まで 64 歳 第 2 章 労 働 契 約 ( 再 雇 用 希 望 の 申 出 ) 第 3 条 再 雇 用 職 員 として 継 続 して 雇 用 されることを 希 望 する 者 は 定 年 退 職 日 の3か 月 前 まで 定 年 後 再 雇 用 職 員 就 業 規 則 01- 一 般 -00006 平 成 13 年 4 月 1 日 改 正 03- 一 般 -00030 平 成 15 年 12 月 4 日 改 正 06- 一 般 -00117 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 09- 一 般 -00109 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 10- 一 般 -00258 平 成 22 年 6 月 30 日

More information

( 別 紙 ) 以 下 法 とあるのは 改 正 法 第 5 条 の 規 定 による 改 正 後 の 健 康 保 険 法 を 指 す ( 施 行 期 日 は 平 成 28 年 4 月 1 日 ) 1. 標 準 報 酬 月 額 の 等 級 区 分 の 追 加 について 問 1 法 改 正 により 追 加

( 別 紙 ) 以 下 法 とあるのは 改 正 法 第 5 条 の 規 定 による 改 正 後 の 健 康 保 険 法 を 指 す ( 施 行 期 日 は 平 成 28 年 4 月 1 日 ) 1. 標 準 報 酬 月 額 の 等 級 区 分 の 追 加 について 問 1 法 改 正 により 追 加 別 添 事 務 連 絡 平 成 27 年 12 月 18 日 日 本 年 金 機 構 厚 生 年 金 保 険 部 長 殿 厚 生 労 働 省 年 金 局 事 業 管 理 課 長 持 続 可 能 な 医 療 保 険 制 度 を 構 築 するための 国 民 健 康 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 による 健 康 保 険 法 及 び 船 員 保 険 法 改 正 内 容 の 一 部 に

More information

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口 国 立 大 学 法 人 横 浜 国 立 大 学 年 俸 制 教 職 員 給 与 規 則 ( 平 成 19 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 ) 改 正 平 成 19 年 11 月 29 日 規 則 第 130 号 平 成 20 年 2 月 28 日 規 則 第 14 号 平 成 20 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 平 成 21 年 5 月 29 日 規 則 第 67 号 平

More information

5

5 社 会 保 障 審 議 会 介 護 保 険 部 会 ( 第 55 回 ) 資 料 5 平 成 28 年 2 月 17 日 介 護 保 険 制 度 における 所 得 指 標 の 見 直 しについて 介 護 保 険 制 度 における 所 得 指 標 の 見 直 しについて 現 状 課 題 介 護 保 険 制 度 では 所 得 の 状 況 に 応 じて 保 険 料 や 利 用 者 負 担 額 等 を 負

More information

スライド 1

スライド 1 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要

More information

資料2 年金制度等について(山下委員提出資料)

資料2 年金制度等について(山下委員提出資料) 資 料 2 年 金 制 度 等 について 平 成 27 年 3 月 9 日 山 下 馨 日 本 私 立 学 校 振 興 共 済 事 業 団 理 事 公 的 年 金 制 度 の 仕 組 み 公 的 年 金 制 度 は 加 齢 などによる 稼 得 能 力 の 減 退 喪 失 に 備 えるための 社 会 保 険 ( 防 貧 機 能 ) 現 役 世 代 は 全 て 国 民 年 金 の 被 保 険 者 となり

More information

平成18年度弥富町私立幼稚園就園

平成18年度弥富町私立幼稚園就園 弥 富 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 21 年 3 月 31 日 改 正 平 成 22 年 3 月 31 日 平 成 23 年 4 月 6 日 平 成 23 年 9 月 30 日 平 成 24 年 5 月 30 日 平 成 25 年 6 月 5 日 平 成 26 年 5 月 8 日 平 成 27 年 5 月 13 日 平 成 28 年 5 月 10

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20816995DB8CAF88E397C38B408AD6816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20816995DB8CAF88E397C38B408AD6816A2E646F63> 事 務 連 絡 平 成 21 年 1 月 30 日 医 療 機 関 等 各 位 兵 庫 県 国 民 健 康 団 体 連 合 会 月 の 途 中 で 75 歳 となり 後 期 高 齢 者 医 療 制 度 に 移 行 する 場 合 の 自 己 負 担 限 度 額 等 に 関 する 取 扱 いについて( 通 知 ) 本 会 の 業 務 運 営 につきましては 平 素 から 格 別 の 御 理 解 を 賜

More information

240709

240709 綾 瀬 市 在 日 外 国 人 高 齢 者 障 害 者 等 福 祉 給 付 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 在 日 外 国 人 の 高 齢 者 障 害 者 等 に 福 祉 給 付 金 を 支 給 し 福 祉 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は 当 該

More information

●幼児教育振興法案

●幼児教育振興法案 第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情

More information

1_扉-配布用.indd

1_扉-配布用.indd 私 立 高 校 の 学 費 負 担 を 軽 減 する 制 度 のご 案 内 平 成 26 年 度 の 内 容 です 私 立 高 等 学 校 等 に 通 学 する 生 徒 の 学 費 負 担 を 軽 くする 制 度 をご 紹 介 します 下 記 の3つの 制 度 はあわ せて 受 けることができます また いずれも 保 護 者 の 所 得 による 制 限 があります ⑴ 就 学 支 援 金 : 私 立

More information

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活 西 宮 市 外 国 人 等 高 齢 者 特 別 給 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 制 度 上 国 籍 要 件 があったために 老 齢 基 礎 年 金 等 の 受 給 資 格 を 得 ることのできなかった 外 国 人 ( 外 国 人 登 録 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 125 号 )に 規 定 する 外 国 人 で 本 市 を 居 住 地

More information

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 17 年 10 月 3 日 規 程 第 50 号 最 終 改 正 平 成 24 年 10 月 24 日 規 程 第 26 号 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 就

More information

老発第    第 号

老発第    第 号 事 務 連 絡 平 成 23 年 10 月 7 日 各 都 道 府 県 介 護 保 険 主 管 部 ( 局 ) 御 中 厚 生 労 働 省 老 健 局 介 護 保 険 計 画 課 高 額 医 療 合 算 介 護 ( 予 防 )サービス 費 の 受 給 権 及 び 介 護 報 酬 の 返 還 請 求 権 の 消 滅 時 効 の 取 扱 いに 関 する 事 務 連 絡 等 の 一 部 改 正 について

More information

Microsoft Word - H27市・府民税のしくみ原稿(白黒)

Microsoft Word - H27市・府民税のしくみ原稿(白黒) 市 府 民 税 ( 住 民 税 )の 課 税 のしくみ( 平 成 27 年 度 ) 平 成 27 年 度 の 市 府 民 税 の 課 税 は 平 成 27 年 1 月 1 日 現 在 の 住 所 地 の 市 町 村 で 課 税 されます 平 成 27 年 1 月 2 日 以 降 亀 岡 市 に 在 住 しなくなった 場 合 ( 転 出 した 場 合 または 死 亡 した 場 合 )に ついても 平

More information

平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~

平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~ 第 2 回 社 会 保 険 料 労 働 保 険 料 の 賦 課 対 象 となる 報 酬 等 の 範 囲 に 関 する 検 討 会 平 成 24 年 9 月 20 日 資 料 1 通 勤 手 当 について 1 これまでの 通 勤 に 要 する 費 用 に 関 する 考 え 方 では 通 勤 手 当 の 金 額 が 実 費 弁 償 的 に 算 定 される 場 合 でも それは 通 常 使 用 者 が 負

More information

賦課の根拠となった法律及び条例(その2)

賦課の根拠となった法律及び条例(その2) 平 成 28 年 度 税 額 の 算 出 方 法 等 ( 賦 課 の 根 拠 となった 法 律 及 び 条 例 ) [ 凡 例 ] 法 : 地 方 税 法 都 : 東 京 都 都 税 条 例 区 : 新 宿 区 特 別 区 税 条 例 条 :1 2 3 項 :1 2 3 号 :Ⅰ Ⅱ Ⅲ 東 日 本 : 東 日 本 大 震 災 からの 復 興 に 関 し 地 方 公 共 団 体 が 実 施 する 防

More information

Taro-結果概要

Taro-結果概要 平 成 26 年 4 月 11 日 文 部 科 学 省 初 等 中 等 教 育 局 財 務 課 高 校 修 学 支 援 室 公 立 高 等 学 校 に 係 る 授 業 料 の 不 徴 収 及 び 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 の 支 給 に 関 する 法 律 施 行 令 の 一 部 を 改 正 する 政 令 等 に 関 するパブリックコメント ( 意 見 公 募 手 続 )の 結 果 について

More information

住民税

住民税 住 民 個 人 住 民 は 平 成 23 年 1 月 1 日 現 在 東 神 楽 町 に 住 がある 方 に 課 されます なお 他 市 町 村 に 住 がある 方 でも 生 活 関 係 の 面 で 東 神 楽 町 に 本 拠 地 をおかれている 場 合 は 課 されます ただし 次 の 方 には 課 されません 割 均 等 割 とも 非 課 生 活 保 護 法 の 規 定 による 生 活 扶 助

More information

障害福祉制度あらまし目次

障害福祉制度あらまし目次 4 年 金 手 当 障 害 基 礎 年 金 次 の 要 件 をすべて 満 たす 方 に 障 害 基 礎 年 金 が 支 給 されます 要 年 金 額 支 給 制 限 件 1 初 診 日 が 20 歳 前 であるか 初 診 日 において 国 民 年 金 に 加 入 中 の 方 もしくは 国 民 年 金 に 加 入 したことのある 60 歳 以 上 65 歳 未 満 で 日 本 国 内 に 住 所 がある

More information

1. 本 市 の 保 育 所 運 営 費 と 保 育 料 の 現 状 2 (1) 前 回 (5/29 5/29) 児 童 福 祉 専 門 分 科 会 資 料 国 基 準 に 対 する 本 市 の 保 育 料 階 層 区 分 別 軽 減 率 国 基 準 に 対 する 本 市 の 保 育 料 階 層 区

1. 本 市 の 保 育 所 運 営 費 と 保 育 料 の 現 状 2 (1) 前 回 (5/29 5/29) 児 童 福 祉 専 門 分 科 会 資 料 国 基 準 に 対 する 本 市 の 保 育 料 階 層 区 分 別 軽 減 率 国 基 準 に 対 する 本 市 の 保 育 料 階 層 区 資 料 4-1 第 2 回 長 野 市 社 会 福 祉 審 議 会 児 童 福 祉 専 門 分 科 会 平 成 26 年 7 月 15 日 保 育 課 作 成 1 新 制 度 における 利 用 者 負 担 ( 保 育 料 )の 設 定 について( 案 ) ~ 保 育 所 等 (2 号 3 号 ) 保 育 料 ~ 平 成 26 年 7 月 こども 未 来 部 保 育 課 1. 本 市 の 保 育 所

More information

賃 金 報 酬 給 与 とは ( 労 働 基 準 法 の 賃 金 ) ( 労 働 基 準 法 この 法 律 ) で 賃 金 とは 賃 金 給 料 手 当 賞 与 その 他 名 称 の 如 何 を 問 わず 労 働 の 対 償 として 使 用 者 が 労 働 者 に 支 払 うすべてのものをいう (

賃 金 報 酬 給 与 とは ( 労 働 基 準 法 の 賃 金 ) ( 労 働 基 準 法 この 法 律 ) で 賃 金 とは 賃 金 給 料 手 当 賞 与 その 他 名 称 の 如 何 を 問 わず 労 働 の 対 償 として 使 用 者 が 労 働 者 に 支 払 うすべてのものをいう ( 給 与 税 金 社 会 保 険 の 知 識 給 与 明 細 を 解 読 してみよう ( 給 与 明 細 のイメージ) 平 成 26 年 8 月 分 給 与 明 細 書 株 式 会 社 氏 名 様 支 給 日 平 成 26 年 9 月 23 日 支 給 控 除 差 引 支 給 額 190,589 基 本 給 ( 月 給 ) 200,000 雇 用 保 険 料 1,149 健 康 保 険 料 11,964

More information

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 勤 労 者 退 職 金 共 済 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 ) 改 正 平 成 18 年 10 月 2 日 改 正 平 成 21 年 12 月 1 日 改 正 平 成 23 年 10 月 1 日 改 正 平 成 26 年 3 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は

More information

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 6 月 30 日 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就

More information

職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 年 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 福 岡 県 技 能 労 務 職 歳 1,19,98 9,9 歳 8,

職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 年 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 福 岡 県 技 能 労 務 職 歳 1,19,98 9,9 歳 8, 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 の 給 与 定 員 管 理 等 について 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) ( 年 度 末 ) A B B/A 年 度 の 件 費 率 年 度,,1,9 1, 9,9 1.1 1. 件 費 には 村 長 副 村 長 教 育 長 の 給 与 議 会 議 員 各 種 委 員

More information

1 基 準 額 は 以 下 の 式 によって 算 定 する 34,500 円 に1 2の 合 計 を 加 えた 額 116 歳 未 満 の 扶 養 親 族 の 数 21,300 円 216 歳 以 上 19 歳 未 満 の 扶 養 親 族 の 数 11,100 円 ただし 年 齢 は 平 成 25

1 基 準 額 は 以 下 の 式 によって 算 定 する 34,500 円 に1 2の 合 計 を 加 えた 額 116 歳 未 満 の 扶 養 親 族 の 数 21,300 円 216 歳 以 上 19 歳 未 満 の 扶 養 親 族 の 数 11,100 円 ただし 年 齢 は 平 成 25 柏 原 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 一 条 この 要 綱 は 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 が 園 児 の 保 護 者 に 対 し 入 園 料 及 び 保 育 料 ( 以 下 保 育 料 等 という )の 減 免 その 他 給 付 を 行 う 場 合 に 柏 原 市 が 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 に 対 して 行 う 私

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798A6D92E894C5817A30318F5A91EE838D815B839392CA926D95B62E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798A6D92E894C5817A30318F5A91EE838D815B839392CA926D95B62E646F6378> 総 税 市 第 5 3 号 平 成 21 年 11 月 6 日 各 道 府 県 総 務 部 長 東 京 都 総 務 主 税 局 長 殿 総 務 省 自 治 税 務 局 市 町 村 税 課 長 住 宅 借 入 金 等 特 税 額 控 除 に 係 る 取 扱 いについて 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 以 下 法 という ) 附 則 第 5 条 の 4 及 び 第 5 の

More information

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_ 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 全 国 健 康 保 険 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 職 員 ( 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 20 年 規 程 第 4 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 2 条 に 規 定 する 職 員 を いう )に 対 する 退 職 手 当 の 支 給

More information

Microsoft Word - 制度の概要_ED.docx

Microsoft Word - 制度の概要_ED.docx 退 職 手 当 制 度 について 制 度 の 概 要 1 退 職 手 当 の 支 給 根 拠 退 職 手 当 は 地 方 自 治 法 第 204 条 第 2 項 ( 諸 手 当 )の 規 定 に 基 づき 地 方 公 共 団 体 が 職 員 に 支 給 する 手 当 の 一 つです 同 条 第 3 項 において その 額 及 びその 支 給 方 法 は 条 例 で 定 めなければならな いとしており

More information

育児・介護休業等に関する規則

育児・介護休業等に関する規則 社 会 福 祉 法 人 釧 路 市 社 会 福 祉 協 議 会 育 児 介 護 休 業 等 に 関 する 規 則 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 社 会 福 祉 法 人 釧 路 市 社 会 福 祉 協 議 会 ( 以 下 本 会 という )の 職 員 の 育 児 介 護 休 業 子 の 看 護 休 暇 介 護 休 暇 育 児 のための 所 定 外 労 働 の 制 限

More information

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-29 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 20-92 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日

More information

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号)

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号) 規 程 第 36 号 理 事 長 決 定 平 成 22 年 1 月 1 日 制 定 施 行 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 25 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 施 行 日 本 年 金 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 日 本 年 金 機 構 職 員 就 業 規 則 ( 規 程

More information

子ども・子育て新制度における   保育所利用者負担について【案】

子ども・子育て新制度における   保育所利用者負担について【案】 子 ども 子 育 て 会 議 平 成 26 年 度 第 5 回 会 議 資 料 2 子 ども 子 育 て 新 制 度 における 1 号 2 号 3 号 利 用 者 負 担 について 案 平 成 27 年 1 月 29 日 保 健 福 祉 部 子 育 て 推 進 課 1 子 ども 子 育 て 支 援 制 度 における 田 辺 市 の 利 用 者 負 担 について Ⅰはじめに 平 成 24 年 8 月

More information

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 58 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 常 時 勤 務 する 職 員 のうち

More information

「一時預かり事業の実態について」の一部改正について

「一時預かり事業の実態について」の一部改正について 改 正 後 一 時 預 かり 事 業 実 施 要 綱 新 旧 対 照 表 改 正 前 27 文 科 初 第 238 号 雇 児 発 0717 第 11 号 平 成 27 年 7 月 17 日 27 文 科 初 第 238 号 雇 児 発 0717 第 11 号 平 成 27 年 7 月 17 日 一 次 改 正 28 文 科 初 第 519 号 雇 児 発 0705 第 1 号 平 成 2 8 年

More information

平 成 28 年 度 版 岩 出 市 誕 生 10 周 年 記 念 ロゴマーク 2,749 円 1,717 円 1,358 円 1,135 円 1,090 円 889 円 607 円 301 円 154 円 平 成 26 年 度 1 課 税 所 得 金 額 に 応 じた 税 額 を 負 担 16 歳 未 満 の 扶 養 親 族 も 含 みます 3,500 2,000 2 公 的 年 金 等 の 雑

More information

防府市知的障害者生活協力員紹介事業実施要綱

防府市知的障害者生活協力員紹介事業実施要綱 防 府 市 在 日 外 国 人 等 高 齢 者 福 祉 給 付 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 高 齢 者 のうち 国 民 年 金 制 度 上 老 齢 基 礎 年 金 等 の 受 給 資 格 を 得 ることのできない 在 日 外 国 人 及 び 帰 国 者 等 に 対 し 在 日 外 国 人 等 高 齢 者 福 祉 給 付 金 ( 以 下 給 付 金 という )を

More information

月 収 額 算 出 のながれ 給 与 所 得 者 の 場 合 年 金 所 得 者 の 場 合 その 他 の 所 得 者 の 場 合 前 年 中 の 年 間 総 収 入 を 確 かめてください 前 年 中 の 年 間 総 収 入 を 確 かめてください 前 年 中 の 年 間 総 所 得 を 確 かめ

月 収 額 算 出 のながれ 給 与 所 得 者 の 場 合 年 金 所 得 者 の 場 合 その 他 の 所 得 者 の 場 合 前 年 中 の 年 間 総 収 入 を 確 かめてください 前 年 中 の 年 間 総 収 入 を 確 かめてください 前 年 中 の 年 間 総 所 得 を 確 かめ 1. 月 収 額 を 計 算 する 前 に 月 収 額 を 計 算 する 前 に 次 のことを 確 かめてください あなたの 同 居 親 族 又 は 同 居 しようとする 親 族 と 扶 養 親 族 の 数 は 何 人 ですか? 同 居 親 族 とは 入 居 しようとする 親 族 ( 本 人 を 除 く)のことをいいます 扶 養 親 族 とは 入 居 しようとする 扶 養 親 族 及 び 入 居 しない

More information

スライド 1

スライド 1 平 成 28 年 度 市 県 民 税 の 計 算 方 法 ( 鳥 取 市 ) まず 計 算 の 全 体 の 流 れを 示 すと 以 下 のようになります 総 所 得 金 - 所 得 控 除 = ( 千 円 未 満 切 り 捨 て ) 課 税 標 準 所 得 割 の 税 率 6% 所 得 割 の 税 率 4% 算 出 調 整 税 控 均 等 割 所 得 割 - - + 控 除 除 = 算 出 調 整

More information

Taro-H26改正_溶け込み_中学授業

Taro-H26改正_溶け込み_中学授業 鳥 取 県 私 立 中 学 校 生 徒 授 業 料 減 免 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 鳥 取 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 32 年 鳥 取 県 規 則 第 22 号 以 下 規 則 とい う ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき 鳥 取 県 私 立 中 学 校 生 徒 授 業 料 減 免 補 助 金 ( 以 下 本 補 助 金

More information

子 ども 手 当 の 支 給 対 象 や 支 給 額 等 の 仕 組 みはどのようになっていますか 平 成 22 年 度 の 子 ども 手 当 は 中 学 校 修 了 までの 子 ども 一 人 に つき 月 額 1 万 3 千 円 を 父 母 等 に 支 給 します 支 給 要 件 は 子 どもを

子 ども 手 当 の 支 給 対 象 や 支 給 額 等 の 仕 組 みはどのようになっていますか 平 成 22 年 度 の 子 ども 手 当 は 中 学 校 修 了 までの 子 ども 一 人 に つき 月 額 1 万 3 千 円 を 父 母 等 に 支 給 します 支 給 要 件 は 子 どもを 子 ども 手 当 は 所 得 制 限 を 設 けない 理 由 は 何 ですか 高 所 得 者 優 遇 となっていませんか 年 少 扶 養 控 除 (15 歳 以 下 に 適 用 )が 廃 止 されることとなり 子 ども 手 当 が 支 給 された 場 合 高 額 所 得 者 ほどその 手 取 りは 減 少 し 相 対 的 に 支 援 の 必 要 な 人 に 有 利 となる 仕 組 みです 子 ども

More information

2 前 項 の 規 定 による 書 類 の 提 出 後 に 補 助 金 の 交 付 決 定 の 変 更 を 受 ける 必 要 が 生 じたとき は 当 該 設 置 者 は 同 項 の 規 定 を 準 用 して 変 更 後 の 書 類 を 作 成 し 別 途 指 定 する 日 までに 市 長 に 提

2 前 項 の 規 定 による 書 類 の 提 出 後 に 補 助 金 の 交 付 決 定 の 変 更 を 受 ける 必 要 が 生 じたとき は 当 該 設 置 者 は 同 項 の 規 定 を 準 用 して 変 更 後 の 書 類 を 作 成 し 別 途 指 定 する 日 までに 市 長 に 提 資 料 3 久 喜 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 22 年 3 月 23 日 教 育 委 員 会 告 示 第 20 号 改 正 平 成 22 年 8 月 17 日 教 委 告 示 第 56 号 平 成 23 年 7 月 25 日 教 委 告 示 第 16 号 平 成 24 年 3 月 23 日 教 委 告 示 第 8 号 平 成 25 年 7 月 19

More information

綾瀬市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

綾瀬市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 綾 瀬 市 幼 稚 園 類 似 施 設 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 幼 稚 園 類 似 施 設 の 設 置 者 ( 以 下 設 置 者 という )が 入 園 料 及 び 保 育 料 ( 以 下 保 育 料 等 という )の 減 免 をする 場 合 に 綾 瀬 市 が 行 う 幼 稚 園 類 似 施 設 就 園 奨 励 費 補 助 金

More information

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )

More information

技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77

技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()

More information

[ 組 合 員 期 間 等 の 特 例 ] 組 合 員 期 間 等 については 年 齢 職 種 などにより 過 去 の 制 度 からの 経 過 措 置 が 設 けられ ており 被 用 者 年 制 度 の 加 入 期 間 ( 各 共 済 組 合 の 組 合 員 期 間 など)については 生 年 月 日

[ 組 合 員 期 間 等 の 特 例 ] 組 合 員 期 間 等 については 年 齢 職 種 などにより 過 去 の 制 度 からの 経 過 措 置 が 設 けられ ており 被 用 者 年 制 度 の 加 入 期 間 ( 各 共 済 組 合 の 組 合 員 期 間 など)については 生 年 月 日 年 1 年 制 度 の 概 要 1 長 期 給 付 の 種 類 ( 共 済 年 と 基 礎 年 の 種 類 ) 長 期 給 付 は 組 合 員 又 は 組 合 員 であった 方 が 一 定 の 年 齢 に 達 したとき 病 気 やけがによっ て 障 害 の 状 態 になったとき 死 亡 したときなどに 給 付 され 組 合 員 又 は 組 合 員 であった 方 とそ の 家 族 の 生 活 の 安

More information

公営住宅法施行令の一部を改正する政令―公営住宅法施行令例規整備*

公営住宅法施行令の一部を改正する政令―公営住宅法施行令例規整備* 公 営 住 宅 法 施 行 令 の 一 部 を 改 正 する 政 令 公 営 住 宅 法 施 行 令 例 規 整 備 * 公 営 住 宅 法 施 行 令 の 一 部 を 改 正 する 政 令 例 規 整 備 平 成 22 年 12 月 21 日 登 録 同 年 12 月 28 日 更 新 ( 主 な 変 更 箇 所 はアミカケとしています ) 公 布 年 月 日 番 号 平 成 22 年 12 月

More information

学校教育法等の一部を改正する法律の施行に伴う文部科学省関係省令の整備に関する省令等について(通知)

学校教育法等の一部を改正する法律の施行に伴う文部科学省関係省令の整備に関する省令等について(通知) 27 文 科 初 第 1593 号 平 成 28 年 3 月 22 日 各 都 道 府 県 知 事 各 都 道 府 県 教 育 委 員 会 各 指 定 都 市 教 育 委 員 会 殿 附 属 学 校 を 置 く 各 国 立 大 学 法 人 学 長 構 造 改 革 特 別 区 域 法 第 12 条 第 1 項 の 認 定 を 受 けた 地 方 公 共 団 体 の 長 文 部 科 学 省 初 等 中 等

More information

(1) 率 等 一 覧 ( 平 成 26 年 度 ) 目 課 客 体 及 び 納 義 務 者 課 標 準 及 び 率 法 内 に 住 所 を 有 する ( 均 等 割 所 得 割 ) 内 に 事 務 所 事 業 所 又 は 家 屋 敷 を 有 する で 内 に 住 所 を 有 し ないもの( 均 等

(1) 率 等 一 覧 ( 平 成 26 年 度 ) 目 課 客 体 及 び 納 義 務 者 課 標 準 及 び 率 法 内 に 住 所 を 有 する ( 均 等 割 所 得 割 ) 内 に 事 務 所 事 業 所 又 は 家 屋 敷 を 有 する で 内 に 住 所 を 有 し ないもの( 均 等 8 資 料 ( 1 ) 率 等 一 覧 ( 平 成 26 年 度 ) ( 2 ) 最 近 の 主 な 制 改 正 一 覧 (1) 率 等 一 覧 ( 平 成 26 年 度 ) 目 課 客 体 及 び 納 義 務 者 課 標 準 及 び 率 法 内 に 住 所 を 有 する ( 均 等 割 所 得 割 ) 内 に 事 務 所 事 業 所 又 は 家 屋 敷 を 有 する で 内 に 住 所 を 有 し

More information

第 7 条 職 員 の 給 与 に 関 する 規 程 ( 以 下 給 与 規 程 という ) 第 21 条 第 1 項 に 規 定 す るそれぞれの 基 準 日 に 育 児 休 業 している 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 月 以 内 の 期 間 にお いて 在 職 した 期 間 がある 職

第 7 条 職 員 の 給 与 に 関 する 規 程 ( 以 下 給 与 規 程 という ) 第 21 条 第 1 項 に 規 定 す るそれぞれの 基 準 日 に 育 児 休 業 している 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 月 以 内 の 期 間 にお いて 在 職 した 期 間 がある 職 公 益 社 団 法 人 全 国 市 有 物 件 災 害 共 済 会 職 員 の 育 児 休 業 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 平 成 24 年 10 月 15 日 制 定 平 成 25 年 10 月 21 日 一 部 改 正 平 成 26 年 4 月 1 日 一 部 改 正 第 1 章 目 的 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 規 則 という

More information

平成22年分 給与所得の源泉徴収票等の法定調書の作成と提出の手引

平成22年分 給与所得の源泉徴収票等の法定調書の作成と提出の手引 第 1 給 与 所 得 の 源 泉 徴 収 票 ( 給 与 支 払 報 告 書 ) 1 提 出 する 必 要 がある 者 平 成 22 年 中 に 俸 給 給 料 賃 金 歳 費 賞 与 その 他 これらの 性 質 を 有 する 給 与 ( 以 下 給 与 等 といいます ) を 支 払 った 者 です 給 与 所 得 の 源 泉 徴 収 提 出 範 囲 年 末 調 整 を し た も の 年 末

More information

[ 特 別 控 除 の 一 覧 ] 控 除 の 内 容 特 定 扶 養 親 族 控 除 ( 税 法 上 の 扶 養 親 族 で 満 16 才 以 上 23 才 未 満 の 扶 養 親 族 ) 老 人 扶 養 親 族 配 偶 者 控 除 ( 税 法 上 の 扶 養 親 族 で 満 70 才 以 上 の

[ 特 別 控 除 の 一 覧 ] 控 除 の 内 容 特 定 扶 養 親 族 控 除 ( 税 法 上 の 扶 養 親 族 で 満 16 才 以 上 23 才 未 満 の 扶 養 親 族 ) 老 人 扶 養 親 族 配 偶 者 控 除 ( 税 法 上 の 扶 養 親 族 で 満 70 才 以 上 の 8 入 居 収 入 基 準 市 営 住 宅 の 申 込 みには, 世 帯 全 員 の 課 税 対 象 の 収 入 が, 公 営 住 宅 法 で 定 める 一 定 の 基 準 内 ( ) にあることが 必 要 です (1) 市 営 住 宅 の 収 入 基 準 ( )は, 次 の 表 のとおりです 住 宅 種 別 一 般 世 帯 裁 量 階 層 世 帯 ( ) 公 営 住 宅 158,000 以 下 214,000

More information

甲府市私立幼稚園就園奨励費補助金交付規則について

甲府市私立幼稚園就園奨励費補助金交付規則について 議 題 : 18 号 甲 府 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 規 則 の 一 部 改 正 について 1. 改 正 理 由 本 市 においては 私 立 幼 稚 園 に 通 園 する 児 童 の 保 護 者 における 経 済 的 負 担 を 軽 減 する 観 点 から より 当 該 保 護 者 の 所 得 や 児 童 数 に 応 じた 保 育 料 の 減 免 を 行 う

More information

役員退職金支給規程

役員退職金支給規程 平 成 17 年 10 月 1 日 17( 規 程 ) 第 62 号 ( 改 正 ) 平 成 21 年 12 月 1 日 21( 規 程 ) 第 42 号 ( 改 正 ) 平 成 25 年 3 月 26 日 24( 規 程 ) 第 56 号 ( 改 正 ) 平 成 26 年 6 月 30 日 26( 規 程 ) 第 32 号 ( 改 正 ) 平 成 27 年 4 月 14 日 27( 規 程 ) 第

More information

申 請 書 類 の 作 成 について 幼 稚 園 で 配 布 される 保 育 料 等 減 免 措 置 に 関 する 調 書 ( 就 園 奨 励 費 補 助 金 ) に 必 要 事 項 を 記 入 し 押 印 して 次 ページの 添 付 書 類 とともに 幼 稚 園 に 提 出 してください 記 入

申 請 書 類 の 作 成 について 幼 稚 園 で 配 布 される 保 育 料 等 減 免 措 置 に 関 する 調 書 ( 就 園 奨 励 費 補 助 金 ) に 必 要 事 項 を 記 入 し 押 印 して 次 ページの 添 付 書 類 とともに 幼 稚 園 に 提 出 してください 記 入 成 28 年 度 私 立 幼 稚 園 しゅう え ん し ょ う れ い ひ 就 園 奨 励 費 の 補 助 について 保 護 者 のみなさまへ 市 では 幼 稚 園 教 育 の 普 及 充 実 を 図 るため 市 内 に 居 住 し 認 可 幼 稚 園 に 就 園 する 満 3 歳 児 3 歳 児 4 歳 児 および 5 歳 児 の 保 護 者 のみなさまへ 入 園 料 保 育 料 に 対 する

More information

3 職 員 の 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 及 び の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 ( ベース) 43.9 341,9 47,78 369,884 崎 県 43.8 338,952 418,394 373,444 42.8 3

3 職 員 の 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 及 び の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 ( ベース) 43.9 341,9 47,78 369,884 崎 県 43.8 338,952 418,394 373,444 42.8 3 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 23 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 (23 年 度 末 ) 92,537 出 額 35,97,24 A 千 実 質 収 支 91,482 千 件 費 5,31,18 B 千 件 費 率 14.8 B/A ( 参 考 ) 22 年 度 の 件 費 率 13.5 (2) 職 員 給 与 費

More information

職 員 の 初 任 給 等 の 状 況 () 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び の 状 況 ( 年 4 月 日 現 在 ) 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 ( ベース) 44. 歳 6,4,6 6 4.4 歳,44 4,7 7,6 4. 歳 7,

職 員 の 初 任 給 等 の 状 況 () 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び の 状 況 ( 年 4 月 日 現 在 ) 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 ( ベース) 44. 歳 6,4,6 6 4.4 歳,44 4,7 7,6 4. 歳 7, 別 紙 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 4 年 度 (4 年 度 末 ),7 4,,4 A 千 千 千,4 4, B. B/A 年 度 の 件 費 率. () 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 4 年 度

More information

個 人 所 得 課 税 ~ 住 宅 ローン 控 除 等 の 適 用 期 限 の 延 長 2 4. 既 存 住 宅 に 係 る 特 定 の 改 修 工 事 をした 場 合 の 所 得 税 額 の 特 別 控 除 居 住 年 省 エネ 改 修 工 事 控 除 限 度 額 バリアフリー 改 修 工 事 平

個 人 所 得 課 税 ~ 住 宅 ローン 控 除 等 の 適 用 期 限 の 延 長 2 4. 既 存 住 宅 に 係 る 特 定 の 改 修 工 事 をした 場 合 の 所 得 税 額 の 特 別 控 除 居 住 年 省 エネ 改 修 工 事 控 除 限 度 額 バリアフリー 改 修 工 事 平 個 人 所 得 課 税 ~ 住 宅 ローン 控 除 等 の 適 用 期 限 の 延 長 1 消 費 税 率 10%の 引 上 げ 時 期 が 平 成 29 年 4 月 1 日 へ 変 更 されたことに 伴 い 消 費 税 率 の 引 上 げによる 住 宅 投 資 への 影 響 の 平 準 化 及 び 緩 和 の 推 進 のため 次 に 掲 げる 住 宅 取 得 等 に 係 る 措 置 について 適

More information

1 学 部 ( 短 大 含 む) 高 専 専 修 学 校 専 門 課 程 1 世 帯 人 員 世 帯 人 員 は 本 人 を 含 む 同 一 生 計 を 営 む 世 帯 の 人 数 のことです 世 帯 の 人 数 を 入 力 してください 住 民 票 上 の 別 世 帯 であっても 同 一 生 計

1 学 部 ( 短 大 含 む) 高 専 専 修 学 校 専 門 課 程 1 世 帯 人 員 世 帯 人 員 は 本 人 を 含 む 同 一 生 計 を 営 む 世 帯 の 人 数 のことです 世 帯 の 人 数 を 入 力 してください 住 民 票 上 の 別 世 帯 であっても 同 一 生 計 第 二 種 奨 学 金 家 計 基 準 適 格 性 判 定 表 の 利 用 について 第 二 種 奨 学 金 家 計 基 準 適 格 性 判 定 表 ( 以 下 家 計 判 定 表 ) は 第 二 種 奨 学 金 希 望 者 が 日 本 学 生 支 援 機 構 の 定 める 家 計 基 準 に 合 致 するか 否 かを 判 定 するツールです 奨 学 金 希 望 者 からの 申 込 受 付 の 際

More information

<5461726F2D32837A815B83808379815B835797708EF68BC697BF96C68F9C>

<5461726F2D32837A815B83808379815B835797708EF68BC697BF96C68F9C> 授 業 料 免 除 の 対 象 者 及 び 判 定 基 準 について 授 業 料 免 除 の 対 象 者 及 び 判 定 基 準 1 対 象 者 授 業 料 免 除 は, 原 則 として 学 力 基 準 及 び 家 計 基 準 の 両 方 の 基 準 を 満 たす 者 が 対 象 と なります 学 力 基 準 及 び 家 計 基 準 は 次 のとおりです 2 判 定 基 準 (1) 学 力 基 準

More information

国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則

国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 育 児 休 業 等 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 3 3 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 37 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 国

More information

④(参考)税額控除手引(厚労省)

④(参考)税額控除手引(厚労省) 税 額 控 除 に 係 る 証 明 事 務 ~ 申 請 の 手 引 き~ 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 福 祉 基 盤 課 2015 年 4 月 1 日 Ⅰ 総 論 1. 税 額 控 除 制 度 について (1) 概 要 現 下 の 厳 しい 経 済 状 況 及 び 雇 用 情 勢 に 対 応 して 税 制 の 整 備 を 図 るための 所 得 税 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法

More information

shokuin-taisyoku

shokuin-taisyoku 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 19 号 ) ( 総 則 ) 第 1 条 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 医 療 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 ( 定 年 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 6 号 ) 第 2 条 に 規

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091DE90458F8A93BE82C991CE82B782E98F5A96AF90C582CC93C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB81694832355B315D2E312E318160816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091DE90458F8A93BE82C991CE82B782E98F5A96AF90C582CC93C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB81694832355B315D2E312E318160816A2E646F63> 退 職 所 得 に 対 する 住 民 税 の 特 別 徴 収 の 手 引 ( 平 成 25 年 1 月 1 日 以 降 適 用 ) 愛 知 県 清 須 市 - 1 - は じ め に 個 人 の 住 民 税 は 納 税 義 務 者 の 前 年 中 の 所 得 を 課 税 標 準 としてその 翌 年 に 課 税 するいわゆる 前 年 所 得 課 税 をたてまえとしておりますが 退 職 所 得 に 対

More information

m07 北見工業大学 様式①

m07 北見工業大学 様式① 国 立 大 学 法 人 北 見 工 業 大 学 ( 法 人 番 号 6460305000387)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 当 該 法 人 の 主 要 事 業 は 教 育 研 究 事 業 である 役

More information

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国 高 齢 者 医 療 制 度 に 関 する Q&A ( 平 成 21 年 2 月 分 ) 今 後 逐 次 加 除 修 正 を 行 う 予 定 資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適

More information

Microsoft Word - y0813040.doc

Microsoft Word - y0813040.doc 桜 井 市 規 程 要 綱 集 y0813040 桜 井 市 重 度 心 身 障 害 老 等 医 療 費 助 成 要 綱 桜 井 市 重 度 心 身 障 害 老 等 医 療 費 助 成 要 綱 昭 和 58 年 1 月 25 日 告 示 第 9 号 改 正 平 成 12 年 07 月 01 日 告 示 第 82 号 改 正 平 成 14 年 09 月 27 日 告 示 第 146 号 改 正 平 成

More information