つながる自動車保険 実走行距離連動型自動車保険

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2 つながる自動車保険 は 最先端のテレマティクス 1 技術との融合による 先進的 合理的な自動車保険です 用語のご説明 このパンフレットにおいては 次のとおりとします 当社指定のカーナビゲーションとはカーナビゲーション ( 車載機 ) カーナビゲーション専用の専用ナビアプリとはつながる自動車保険アプリスマートフォン専用の専用スマホアプリとはつながる自動車保険アプリ つながる自動車保険専用事故受付デスク にワンタッチ事故通報でいつでも安心 車両運行情報を分析した 安全運転アドバイス で安全運転を応援 走った分だけの合理的でムダがない保険料を実現 つながるから安心 つながるから安全 つながるからお得 ご契約のお車とあいおいニッセイ同和損保が最先端のテレマティクス技術で 2 つながる ことで 安心 安全 お得 をお客さまに提供できる自動車保険を実現しました つながる自動車保険 は お客さまのカーライフに One to One で 安心 安全 お得 をご提供します 3 ~ 4 ページ 5 ~ 6 ページ 7 ~ 8 ページ つながるから安心 ご契約のお車のカーナビゲーションに専用ナビアプリを 保険契約者のスマートフォン 3 に専用スマホアプリをインストール 専用ナビアプリおよび専用スマホアプリから ワンタッチで つながる自動車保険専用事故受付デスク につながります 詳細は 3 ~ 4 ページ つながるから安全 ご契約のお車から車両運行情報を送信していただくことにより 毎月 前月分の運転状況に応じた 安全運転アドバイス を 専用ナビアプリおよび専用スマホアプリを通じてご提供します 詳細は 5 ~ 6 ページ つながるからお得 ご契約のお車から走行距離情報を送信していただくことにより 毎月の走行距離に基づいて保険料を算出します 詳細は 7 ~ 8 ページ つながる自動車保険 の対象となるご契約次の条件をすべて満たす場合にご契約いただけます 詳細はP11をご参照ください 保険契約者がスマートフォンを利用していること 記名被保険者 (P21 P37 参照 ) が個人のノンフリート契約 ( 総付保台数 9 台以下 ) であること ご契約のお車が 自家用 8 車種 (P11 参照 ) であり かつ 車両運行情報および走行距離情報を取得できるお車であること ( 例 :ESPO( エスポ ) 4 対応車種 ) ご契約のお車にカーナビゲーションを装着し かつ スマートフォンまたは当社指定の車載通信機 (DCM 5 ) を通じて 保険期間を通し継続してご契約のお車の走行距離情報を送信していただくこと 6 ( 注 1) ご契約のお車に装着されているカーナビゲーションの種類 保険契約者のスマートフォンご利用の有無等により ご提供する内容が異なることがあります 詳しくは つながる自動車保険かんたんガイド をご覧ください ( 注 2) ご契約のお車とあいおいニッセイ同和損保の通信は 情報通信ネットワーク運営社を経由して行います (P9~10 参照 ) 1 テレマティクス とは テレコミュニケーション と インフォマティクス を組み合わせた造語です カーナビや GPS 等と移動体通信システムを利用して さまざまな情報やサービスをご提供する仕組みです 2 走った分だけの合理的でムダがない保険料だから お得です 3 保険契約者以外の方でも 専用スマホアプリをスマートフォンにインストールすることでご利用可能です 4 ESPO( エスポ ) とは ECO PASSPORT の略語で エコドライブの運転結果が点数化されることでエコドライブをサポートするトヨタメディアサービス株式会社のサービスのことです 5 DCM とは Data Communication Module の略で 音声通話や高速データ通信等を可能にする通信モジュールです 6 ご契約のお車の走行距離情報の未送信が続いた場合は ご契約を解除することがあります (P12 参照 ) 1 2

3 つながるから安心 万一の事故 故障 トラブル時には つながる自動車保険専用事故受付デスク に つながる から 安心 つながる自動車保険専用事故受付デスク が事故 故障 トラブルをいつでもサポートします 事故 故障 トラブルにより ご契約のお車が自力走行不能となった場合 レッカー 修理業者の手配や移動手段 宿泊施設のご案内を行い お客さまをサポートします 365 日 24 時間 つながる自動車保険 専任のオペレータがご対応 つながる自動車保険専用事故受付デスク 専任オペレータが受付 事故対応サービス お客さまをお待たせしません! 宣言 1 宣言 2 当社は 事故対応について 3 つの宣言をしています! すべてのお客さまへ親身な対応を行います! 宣言 3 プロフェッショナルの安心 でしっかり支えます! つながる自動車保険専用事故受付デスク にワンタッチ事故通報でいつでも安心! 事故 連絡どうしよう 車が動かない! どうしよう 車をレッカーしたけど これからどうしよう 事故解決までサポート 詳細は 36 ページ 万一の際は つながる自動車保険専用事故受付デスク にワンタッチ事故通報 専用ナビアプリにより カーナビゲーション画面から つながる自動車保険専用事故受付デスク へ直接通報します カーナビゲーション ( 注 ) 専用ナビアプリからのワンタッチ事故通報のご利用にはスマートフォンの Bluetooth ハンズフリー接続が必要です 詳しくは つながる自動車保険かんたんガイド をご覧ください 事故 故障 トラブル発生時にカーナビゲーションの 事故受付デスク をタッチすることで つながる自動車保険専用事故受付デスク へ通報 1 スマートフォン お車から離れていても専用スマホアプリから つながる自動車保険専用事故受付デスク へ通報が可能 2 35 ページ 1 ご契約のお車に装着されているカーナビゲーションが T-Connect ナビ G-Link ナビの場合 ヘルプネット ( 万一の事故や急病時に専門のオペレータに接続し 自動で送信された車両位置情報に基づいて緊急車両を手配するトヨタ自動車株式会社のサービス ) の通話終了後 数十分の間は 専用ナビアプリのワンタッチ事故通報が使用できなくなります ( ヘルプネットセンターおよび救護機関からの電話による問合わせに備えて待機状態になります ) その場合は お手数ですがスマートフォンまたはその他通信機器から つながる自動車保険専用事故受付デスク またはご契約の代理店 扱者にご連絡ください つながる自動車保険専用事故受付デスク ご契約のお車をご家族で共用している等 複数の方がご契約のお車を運転する可能性がある場合は 運転する方それぞれのスマートフォンに専用スマホアプリをインストールしていただくことで それぞれの方のスマートフォンでも ワンタッチ事故通報をご利用いただくことができます 無料 受付時間 *IP 電話からはつながらない場合があります 365 日 24 時間 * おかけ間違いにご注意ください 事故 故障 トラブル時にはレッカー 修理業者を手配 移動手段 宿泊施設をご案内 つながる自動車保険専用事故受付デスク で受付後 レッカー 修理業者の手配を行います ロードアシスタンスサービス お車が動かなくなった場合に 出動業者を手配し 修理工場等へのレッカー牽引 搬送等や現場での応急作業でサポートします けんレッカー牽引 搬けん送等 現場での応急作業 約 500km 相当 レッカーけん牽引 搬送 引き戻し作業 バッテリー上がり 予定外の宿泊費用 29 ~ 30 レッカー牽引 搬送等の費用は 運搬 搬送費用特約で補償します レッカーけん牽引 搬送可能な距離は 提携先実績に基づく当社試算で 実際の作業内容により増減する場合があります さらに ご希望により 移動手段や宿泊施設をご案内します 移動 宿泊 安心 サポート / 事故 故障付随費用特約 タイヤのパンク 事故または故障 トラブル現場からの移動または臨時の宿泊を余儀なくされた場合 ご希望により 現場最寄りの公共交通機関 タクシー会社 宿泊施設をご案内します また お車がレッカー牽引 搬送されたことで発生した思わぬ出費けん ( 移動費用 宿泊費用等 ) を補償します レッカー現場急行サポートをご利用いただいた場合に限ります 地域等によってはご案内できない場合があります ガス欠 ページ キーの閉じ込み 盗難または紛失 31 ページ 自宅へ帰るための代替交通費 3 4

4 つながるから安全 ご契約のお車から送信される車両運行情報を分析し 安全運転アドバイス を毎月ご提供 ご契約のお車を運転する方の運転状況に応じた 安全運転アドバイス を 専用ナビアプリおよび専用スマホアプリを通じて 安全運転アドバイス の表示項目 内容 ご提供し 安全運転をサポートします 1 前月の初日から末日までの車両運行情報を分析した 安全運転アドバイス を当月中旬から下旬にご提供します 2 安全運転アドバイス をご活用いただくことで 自分でも気が付かなかった運転の癖などを把握して 安全運転に役立てることができます ( 注 安全運転アドバイス のご提供には 専用スマホアプリでのメールアドレス パスワード等の登録が必要となります ) 安全運転アドバイス 同じ車種の他ユーザーとの 比較や過去の成績 ( アドバイス ) との比較に基づき アドバイスします 総合評価 前月分の車両運行情報を分析し 総合評価を 5 段階で表示します 安全 車両運行情報 運転時間帯 エンジン始動から停止までの走行距離 時間 燃費等 ワンポイント情報 安全運転に関する ワンポイント情報を ご紹介します 過去の成績 ( アドバイス ) 閲覧 過去 12 か月分の アドバイスの閲覧も 可能です ご契約のお車の車両運行情報をもとに 安全運転アドバイス をご提供します 1 複数の方がご契約のお車を運転された場合でも 安全運転アドバイス は運転者ごとではなく ご契約のお車単位でのアドバイスとなります 2 ご契約のお車を全く運転されなかった月または車両運行情報が送信されなかった月は 安全運転アドバイス はご提供できません 5 6

5 つながるからお得 走った分だけの合理的でムダがない保険料を実現 スマートフォンまたは当社指定の車載通信機 (DCM) を通じて受信した実際の走行距離を保険料に反映します 走った分だけ (1km 単位 ) の合理的かつ納得感のある保険料を実現しました 走行距離 保険料イメージ 毎月 1,000km( 年間 12,000km) と毎月 333km( 年間 4,000km) の年間走行分保険料の差額 毎月 1,667km( 年間 20,000km) と毎月 1,000km( 年間 12,000km) の年間走行分保険料の差額 14,280 円 年間保険料の上限設定で安心! どんなに走っても 保険期間中の累計走行距離が 20,000km を超える部分の走行分保険料は請求しません 走行分保険料 年間走行分保険料 7,920 7,200 円 14,280 円 年間走行分保険料 23,760 21,480 円 年間走行分保険料 39,600 35,760 円 走行分保険料 基本保険料 基本保険料 年間基本保険料 93,120 円 ( 定額 ) 年間基本保険料 93,120 円 ( 定額 ) 年間基本保険料 93,120 円 ( 定額 ) 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 保険料は走行距離にかかわらず毎月払い込んでいただく 基本保険料 と毎月の走行距離 (1km 単位 ) に応じて払い込んでいただく 走行分保険料 から構成されています 年間 4,000km( 目安 ) ( 月間走行距離 333km) 年間保険料 100,320 円 年間 12,000km( 目安 ) ( 月間走行距離 1,000km) 年間保険料 114,600 円 年間 20,000km( 目安 ) ( 月間走行距離 1,667km) 年間保険料 128,880 円 上限保険料 専用ナビアプリ 専用スマホアプリを通じて保険料をお知らせ 保険料例 毎月中頃までに保険料をお知らせします 専用ナビアプリ保険料照会機能 カーナビゲーション 例 走行距離 保険料照会閲覧日 : 平成 28 年 4 月 15 日 保険始期日 : 平成 27 年 10 月 10 日 1 2 月 10 日 ~3 月 10 日までの走行距離を表示 2 10 月 10 日 ~3 月 10 日までの累計走行距離を表示 3 毎月の基本保険料を表示 4 2 月 10 日 ~3 月 10 日までの走行分保険料を表示 5 合計保険料 (3+4) ( 保険料のお引落しサイクルの詳細はP43 参照 ) ( 注 ) 合計保険料は最新の走行距離情報に基づいて計算しています 走行距離情報の送信タイミングによっては 実際の請求額と異なる場合があります 毎月の走行距離 保険料が確認できるので納得の保険料を実感 専用スマホアプリ保険料照会機能 スマートフォン 年間走行距離 ( 目安 ) 月間走行距離月間保険料基本保険料 ( 定額 ) 走行分保険料年間保険料 ( 上記月間保険料 12か月 ) 4,000km 333km 8,360 円 7,760 円 600 円 100,320 円 12,000km 1,000km 9,550 円 7,760 円 1,790 円 114,600 円 20,000km 1,667km 10,740 円 7,760 円 2,980 円 128,880 円 年間累計走行距離が 20,000km を超える部分の走行分保険料は請求しません 全く走行しない場合の保険料は 上限保険料 ( 年間累計走行距離が 20,000km を超える場合 ) に比べて最大約 30% 割安となります 上限保険料 ご契約内容 つながる自動車保険 ( 実走行距離連動型自動車保険 )( 始期日 : 平成 27 年 10 月 ) 自家用普通乗用車 10 等級 事故有係数適用期間 0 年 26 才以上補償 記名被保険者年令別料率区分 :30~39 才 料率クラス : 車両クラス 4 対人 自損クラス 4 対物クラス4 傷害クラス4 平成 27 年 10 月初度登録の新車 新車割引 先進環境対策車割引 イモビライザー割引 運転免許証の色 : ゴールド 補償内容対人賠償責任保険 : 無制限 対人臨時費用特約 : あり 対歩行者等傷害特約 : あり 対物賠償責任保険 : 無制限 ( 免責金額なし ) 対物超過修理費用特約 : あり 人身傷害保険 :5,000 万円 自動車事故特約 : あり 人身傷害福祉車両購入費用等特約 : あり 傷害一時金特約 : あり ( 傷害一時金倍額払特約セット ) 車両保険 一般補償 ( 免責金額 0-10 万円 ):200 万円 新車特約 : あり ( 新車保険金額 200 万円 ) 全損時諸費用特約 : あり 事故 故障付随費用特約 : あり 弁護士費用等特約 : あり 運搬 搬送費用特約 : あり 車両保険無過失事故特約 : あり 買替時諸費用特約 : あり 上記走行分保険料は 毎月の月間走行距離が変わらない前提の保険料です 上記保険料は平成 27 年 10 月現在の保険料に基づくものですので 保険料の改定等により変更となることがあります 7 8

6 つながる からできる 安心 安全 お得 1 ご提供のしくみ あいおいニッセイ同和損保は ご契約のお車に装着されたカーナビゲーションから スマートフォンまたは当社指定の車載通信機 (DCM) を通じて取得した車両運行情報および走行距離情報を 安全運転アドバイス や走行分保険料の算出等に活用します また 専用ナビアプリおよび専用スマホアプリからは 365 日 24 時間 つながる自動車保険専用事故受付デスク に通報可能です カーナビゲーションで取得した車両運行情報および走行距離情報をスマートフォンまたは当社指定の車載通信機 (DCM) を通じて送信します 情報通信ネットワーク運営社 カーナビゲーション スマートフォン 接続 Wi-Fi テザリング 2 Bluetooth(DUN) 接続 3 つながるから安心 取得 ご契約のお車 または 当社指定の車載通信機 (DCM) あいおいニッセイ同和損保 車両運行情報 運転時間帯 エンジン始動から停止までの走行距離 時間 燃費等 + 走行距離情報プラス つながるから安全 つながるからお得 365 日 24 時間 いつでもお客さまとあいおいニッセイ同和損保が つながっていることで 安心 安全 お得 をご提供します 車両運行情報および走行距離情報送信のしくみ 安全運転アドバイス のご提供や走行分保険料の算出等に必要な車両運行情報および走行距離情報を当社へ送信するためには 保険契約者と情報通信ネットワーク運営社との間で カーナビゲーションの情報通信契約が締結されていることが必要です 当社は ご契約のお車の車両運行情報および走行距離情報を カーナビゲーションの情報通信ネットワーク運営社を通じて取得します ワンタッチ事故通報のしくみ ワンタッチ事故通報は 専用ナビアプリまたは専用スマホアプリから 情報通信ネットワーク運営社を経由せずに つながる自動車保険専用事故受付デスク へ直接通報を行います または 直接通報 つながる自動車保険専用事故受付デスク 1 走った分だけの合理的でムダがない保険料だから お得です 2 Wi-Fi テザリング とは Wi-Fi 対応の他の機器を スマートフォンを中継点としてインターネット接続できる通信機能のことです 3 Bluetooth(DUN) 接続 とは Bluetooth ハンズフリー接続とは異なり スマートフォンと他の機器を無線通信でつなぎ スマートフォンのダイヤル回線を使って他の機器がインターネットを利用できるようにすることです 専用ナビアプリ 専用スマホアプリ 専任オペレータが受付 9 10

7 つながる自動車保険 をご契約いただくにあたっての注意事項 ポイント 1 つながる自動車保険 の対象となる自動車や 必要となる通信機器 通信手段を必ずご確認ください ポイント 2 つながる自動車保険 では 保険期間を通し継続して ご契約のお車の走行距離情報を送信していただく必要があります 対象となるご契約 つながる自動車保険 は 次の条件をすべて満たす場合にご契約いただけます 走行距離情報の送信 走行距離情報の送信がない場合は ご契約を解除することがありますので ご注意ください 対象となる自動車 カーナビゲーション スマートフォン つながる自動車保険 の保険契約者 記名被保険者の条件 (1) 保険契約者がスマートフォンを利用していること (2) 記名被保険者 (P21 P37 参照 ) が個人のノンフリート契約 ( 総付保台数 9 台以下 ) であること つながる自動車保険 の対象となる自動車 以下の (1)(2) をいずれも満たす場合となります ただし G-Link ナビが装着されたお車については (1) のみを満たす場合も対象となります (1) 次の 8 車種が対象となります ( このパンフレットでは 次の 8 車種を 自家用 8 車種 といいます ) 自家用普通乗用車 自家用小型乗用車 自家用軽四輪乗用車 自家用小型貨物車 自家用軽四輪貨物車 自家用普通貨物車 ( 最大積載量 0.5 トン以下 ) 自家用普通貨物車 ( 最大積載量 0.5 トン超 2 トン以下 ) 特種用途自動車 ( キャンピング車 ) ( 注 ) 自家用 8 車種であっても下記自動車は対象外となりますのでご注意ください 事業にのみ使用するお車 レンタカー 教習用自動車 公有 準公有自動車 販売用自動車 陸送自動車および受託自動車 (2) 車両運行情報および走行距離情報を取得できるお車具体的には ESPO( エスポ ) 対応車種となります つながる自動車保険 の対象となる通信機器 通信手段 ご契約のお車にカーナビゲーションを装着し かつ スマートフォンまたは当社指定の車載通信機 (DCM) を通じて 保険期間を通し継続してご契約のお車の走行距離情報を送信していただくこと 走行距離情報の送信方法は 以下のいずれかの方法があります いずれの場合も 保険契約者と情報通信ネットワーク運営社との間でカーナビゲーションの情報通信契約の締結が必要です (1) カーナビゲーションからスマートフォンを通じ 情報通信ネットワーク運営社を経由して当社へ送信する方法 保険契約者が利用するスマートフォンが Wi-Fi テザリングまたは Bluetooth(DUN) 接続対応であることが必要です ただし スマートフォンの通信サービス契約の内容等により ご契約いただけない場合もあります (2) カーナビゲーションから当社指定の車載通信機 (DCM) を通じ 情報通信ネットワーク運営社を経由して当社へ自動的に送信する方法 ただし 以下 (A) または (B) の場合については 保険契約者がスマートフォンを利用していない場合でも つながる自動車保険 をご契約することができます (A) 当社 PAYD( ペイド ) ( 実走行距離連動型自動車保険 ) の継続契約 ( つながる自動車保険 ) を継続した場合等 (B) ご契約のお車に G-Link ナビが装着され 保険契約者と情報通信ネットワーク運営社との間でカーナビゲーションの情報通信契約が締結されている場合 (1) つながる自動車保険 では ご契約のお車にカーナビゲーションを装着し かつ スマートフォンまたは当社指定の車載通信機 (DCM) を通じて 保険期間を通し継続してご契約のお車の走行距離情報を送信していただく必要があります 1 保険契約者 被保険者等は ご契約のお車の走行距離情報を当社が入手するために カーナビゲーションおよびスマートフォンまたは当社指定の車載通信機 (DCM) を整備し カーナビゲーションが計測したご契約のお車の走行距離情報を情報通信ネットワーク運営社に対して正常に送信できる状態にしていただく必要があります 2 保険契約者 被保険者等は カーナビゲーション スマートフォンまたは当社指定の車載通信機 (DCM) の故障等により当社または情報通信ネットワーク運営社がご契約のお車の走行距離情報を把握できない場合には それらを復旧していただく必要があります 3 保険契約者 被保険者等は 当社または情報通信ネットワーク運営社がご契約のお車の走行距離情報を把握できないために 当社から走行距離情報の送信についての協力を依頼された場合は これに応じていただく必要があります なお 実際に走行していない場合でも 走行距離情報の送信を依頼することがあります (2) 保険期間の中途で下記のいずれかが発生した場合には ご契約を解除させていただく場合がありますので ご注意ください ご契約が解除された場合 原則としてご契約の等級を継承できませんので ご注意ください (P41 参照 ) 1 カーナビゲーションの故障により走行距離情報が把握不能となり そのまま復旧しなかった場合 2 カーナビゲーションを廃棄またはご契約のお車から取外しし その事実を解消しなかった場合 3 カーナビゲーションから走行距離情報を情報通信ネットワーク運営社に送信することができなくなり そのまま復旧しなかった場合 4 当社から走行距離情報の送信状態の確認を行ったときに 事実を告げない または 事実と異なることを告げた場合 5 当社から走行距離情報の送信についての協力を依頼したにもかかわらず 正当な理由がなく応じていただけなかった場合等 ( 注 )P43 の 保険料の払込みとご契約にあたってのご注意 もご確認ください つながる自動車保険 をご契約いただくにあたり 保険契約者は次の手続きを必ず行ってください 詳細については つながる自動車保険かんたんガイド をご覧ください 専用ナビアプリのインストールご契約のお車に装着されたカーナビゲーションへ専用ナビアプリをインストール後 必ず専用ナビアプリを起動してください 専用スマホアプリ のインストール メールアドレス等の登録保険契約者が利用するスマートフォンへ専用スマホアプリをインストール後 必ずメールアドレス 証券番号 登録番号 パスワードを登録し 通信機器接続方式を選択してください 動作 対応確認 OS は ios7.0 以降 Android4.0 以降です OS のバージョン等によってはインストールできない場合がありますのでご了承ください この場合 つながる自動車保険 をご契約することができません ( 注 ) ご契約のお車に装着されているカーナビゲーションの種類 保険契約者のスマートフォンご利用の有無等により お手続きいただく内容が異なります 詳細については つながる自動車保険かんたんガイド をご覧ください

8 あたっての確認ポイントご契約にあたっては 以下の 2 点をご確認いただくことが特に重要となります ご契約に確認 確認 1 条件設定 自動車保険は 運転する方の範囲 年令条件等によって保険料が異なります お客さまのカーライフに合わせて 必要に 主に使用される方等 ( 記名被保険者 ) 補償の範囲などを決めるために 記名被保険者 ( 主に使用される方等 ) を設定します また 記名被保険者の運転免許証の色や生年月日により保険料が異なります 運転免許証の色は 現物を見てご確認ください 優良 特に気を付けたいポイントは? 応じてご契約条件を設定 見直すことが大切です 詳細は 更新前後の運転免許証の色のいずれかが ゴールド ではないですか? をご覧ください 保険料を決定する要素としてこの他に 事故の有無やお車の型式などにより自動的に決まる要素 (P39~42 参照 ) があります 免許更新期間内に始期日があれば 実際の免許更新日にかかわらず 運転免許証の色は ゴールド とみなされ ゴールド免許割引が適用されます チェック 更新前が ゴールド ではないですか? ゴールド ブルー 始期日 免許更新期間 ブルー ゴールド 37 ~ 38 ページ 早期に更新して ゴールド から ブルー になる場合 早期に更新すれば ブルー から ゴールド になる場合 37 ページ いずれも ゴールド とみなして取り扱います 確認 1 条件設定 チェック 更新後が ゴールド ではないですか? 運転する方の範囲 年令条件等をご確認ください 13 ~ 14 ページ 確認 運転者の範囲と年令条件 チェック 家族構成の変化により車を運転する方の範囲や年令が変わっていませんか? 別居の子や友人 知人の年令に合わせて運転者年令条件を設定していませんか? 38 ページ 確認 2 商品の全体像 家族構成やお車の使用状況に合わせて必要な補償をご確認ください 15 ~ 16 ページ 運転者限定 運転者年令条件は 設定する区分により保険料が異なります 特に気を付けたいポイントは? 2 台以上お車をお持ちの場合 お車を 2 台以上お持ちの場合は お申し出ください 割引の適用 (P39 参照 ) や補償の合理化をご案内できる場合があります 運転者運転者限定本人限定 本人 配偶者限定 家族限定 限定なし ❶ ご本人 ( 記名被保険者 ) 〇〇〇〇 ❷ 記名被保険者の配偶者 ( 内縁を含みます ) 〇〇〇 ❸ ❶または❷の 1 同居の親族 〇〇 ❹ ❶ または ❷ の別居の未婚 2 の子 〇〇 ❺ 左記以外の方 ( 友人 知人等 ) 〇 運転者年令条件年令を問わず補償 21 才以上補償 26 才以上補償 35 才以上補償 運転者年令条件を満たした場合に補償します 運転者年令条件にかかわらず補償します 3 1 同一の家屋に居住する 6 親等内の血族 3 親等内の姻族 をいいます 2 これまでに婚姻歴がないことをいいます 3 ❹❺ の方が ❶~❸ の方が営む事業の業務 ( 家事を除きます ) に従事中の従業員である場合は 運転者年令条件を満たしている必要があります 13 14

9 家族構成やお車の使用状況に合 わせて必要な補償をご確認ください 2 商品の全体像 つながる自動車保険は 幅広くお客さまのニーズに 相手への賠償 対人 相手の方を 死傷させた場合 の補償 対人 賠償責任保険 人の損害 ご契約にあたっての確認ポイント 確認 ご自身 ご家族 乗車中の方等が 死傷した場合の補償 弔慰金等の臨時費用に 対 人 賠 償 責 任 保 険で補 償 されない相手過失分も補償 対人臨時費用 17 ページ 特約 対歩行者等傷害 18 ページ 特約 21 ページ 注 人身傷害保険は自動的にセットされます 自動車事故特約 のセットをおすすめします 入通院時の当座の出費に 傷害一時金特約 22 ページ 自転車で転倒して 死傷した場合等も補償 通り魔等の犯罪事故によっ て死傷した場合も補償 交通事故特約 犯罪被害事故 23 ページ 特約 23 ページ 対物 賠償責任保険 ご契約のお車が 壊れた場合 の補償 福祉車両の購入 改造等の 費用を補償 ホームヘ ル パ ー 雇 入 費 用 等 事故後の生活を支える ために必要なさまざまな保 険金をお支払い 人身傷害福祉車両購入 費用等特約 23 ページ 人身傷害サポート 費用特約 24 ページ 15 人身傷害 子ども育英費用 23 ページ 特約 車両保険 19 ページ 車両保険をセット したご契約に 全損時の 廃車費用や 新車登録費用 など さまざまな費用に 全損時諸費用 26 ページ 特約 ロードアシスタンス サービス ページ けん レッカー牽引 搬送料金の他 クレーン等作業料金などを補償 運搬 搬送費用特約 事故や故障等により けん レッカー牽引 搬送された場合に 必要となった宿泊費などを補償 事故 故障付随費用特約 29 ページ 31 ページ けん 事故や故障等によりレッカー 牽引 搬送された場合にレンタカーをご提供 運搬 搬送時代車提供特約 車両事故時等に代車として レンタカーをご提供 くるまがくるまで 代車提供特約 31 ページ 31 ページ その他の補償 車 両 事 故 で 新 たにお 車を 買い替えたときに一時金を お支払い お 車 物 の 損 害 対物超過修理費用 20 ページ 特約 扶養者に 不慮の事態が あったとき の補償 お車の補償 対物賠償責任保険で補償されない 時価額を超えた分 も補償 365日24時間 お車のトラブルの ときに駆けつけます ご自身 の 補 償 相手のものを 壊した場合 の補償 相 手 へ の 賠償 相手への賠償 対物 クルマのトラブル サポート おケガの補償 人身傷害 保険 自動車事故特約セット 17 ページ お応えします 25 ページ もら い 事 故 の 場 合 に 等級をダウンさせずに車両 保険を利用できます 車両保険無過失 事故特約 27 ページ 買替時諸費用 27 ページ 特約 大切なお車を修理して乗り 続けたいお客さまに 修理 費を補償 地震 噴火 津波により全損 となった 場 合 に 一 時 金 を お支払い 新 車に大きな 損 害 が 発 生 したときに 代替自動車の 購入費用を補償 地震 噴火 津波 車両全損時定額払 27 ページ 新車特約 特約 車両事故時に リサイクル部品 を 使 用 す ることを ご契約 時に決めていただくことで 車両保険料を割引 ハートフルリサイクル 車両超過修理費用 リサイクル部品使用特約 28 ページ 28 ページ 特約 28 ページ くるまがくるまで 代車提供特約 31 ページ 代車を借りる必要が生じた 場合の補償は 右記 クルマ のトラブルサポート をご参 照ください 保険会社が示談交渉を行えない もらい事故 の場合などに 弁護士費用等をお支払い 弁護士費用等特約 33 ページ 借りたお車での事故をご自身の保険で補償 他車運転特約 日常生活の賠償事故を補償 個人賠償特約 大切な身の回り品の損害を補償 車内外身の回り品特約 原動機付自転車の事故を補償 ファミリーバイク 人身傷害あり 特約 ファミリーバイク 人身傷害なし 特約 33 ページ 33 ページ 34 ページ 34 ページ 16

10 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 相手への賠償 ( 対人 ) 相手への賠償 ( 対物 ) おケガの補償お車の補償クルマのトラブルサポート / その他の補償 相手への賠償 ( 対人 ) 対人賠償責任保険 対歩行者等傷害特約 事故により相手の方を死傷させた場合の補償です 対人賠償責任保険で補償されない相手過失分も補償します ご契約のお車の自動車事故により 他人を死傷させ 法律上の損害賠償責任を負担する場合に 自賠責保険等 1 で支払わ ご契約のお車の自動車事故により 歩行中や自転車 ( 原動機付自転車を除きます ) 乗車中の方を死亡させたか ケガ れるべき額を超える部分に対して 保険金額 ( ご契約金額 ) 2 を限度に保険金をお支払いします により入院させた場合に 対人賠償責任保険で補償されない相手の方の過失部分を含んだ損害の額 5 を保険金額 を限度に補償します 対歩行者等傷害特約の保険金額は 被害者 1 名につき 対人賠償責任保険と同額になります 1POINT1 保険金額は 無制限 に設定されることをおすすめします ( 注 ) 自賠責保険等や対人賠償責任保険等の保険金または共済金は 損害の額から除きます ご参考 高額判決例 事例 国道を走行中のタクシーが 道路を横断していた歩行者 (41 才男性 眼科開業医 ) に衝突し死亡させた ( 平成 23 年 11 月 横浜地裁判決 ) 片側 3 車線道路を車線変更中の乗用車が 歩道寄りのバイクに接触し バイク運転者 (29 才男性 会社員 ) に後遺障害を負わせた ( 平成 17 年 5 月 名古屋地裁判決 ) POINT2 認定総損害額 5 億 2,853 万円 3 億 8,281 万円 3 相手の方との示談交渉は 当社が行いますのでご安心ください 相手の方が当社と直接折衝することに同意しない場合や被保険者 4 が正当な理由なく当社への協力を拒まれた場合などには 当社は相手の方との示談交渉はできませんのでご了承ください 対人臨時費用特約 弔慰金等の臨時費用に備えられます 詳細は 44 ページ ご契約のお車の自動車事故により 他人を死亡させ 法律上の損害賠償責任を負担する場合に 弔問 葬儀参列の際の弔慰金等の臨時費用の支出に備えて 被害者 1 名につき20 万円をお支払いします 詳細は 44 ページ POINT 相手の方が歩行中や自転車乗車中のときには 対歩行者等傷害特約の補償イメージ 事 対歩行者等傷害責任割合に対する理解が得られず 相手の方の相過失部分特約でお支払い手します解決まで時間がかかることも の方- = 対人賠償 280 責任保険万円 から の対歩行者等傷害特約があれば お客さまの損対人賠償責任過失部分相手の方の過失部分を含めた損害の額を補償 害保険でお支払い法律上の損害のします相手の方にも納得いただけます 賠償責任の額額相手の方の損害の額が人身傷害条項損害額基準に従い算出した額と対人賠償責任保険の損害自賠責保険等で賠償の額で異なる場合や 相手の方が公的制度 ( 健康保険 労働者災害補償制度等 ) を利用され支払われますない場合 他の人身傷害保険等を請求することが可能な場合は右記イメージと異なります 詳細は 44 ページ! 例えばこのような事故のとき お客さまがT 字路を直進した際に左方から交差点内に自転車に乗って進入してきたAさんと衝突 入院 6か月のケガを負わせてしまった場合 お客さまのお車 Aさん お客さまの責任割合は80% ( 注 ) 責任割合は一例です Aさんの損害の額 お客さまの責任割合 法律上の損害賠償責任の額 80 万円 = 治療費 休業損害 慰謝料等 自賠責保険等から 法律上の損害賠償責任の額 支払われる金額 お客さまのご負担額 500 % 400 万円 120 万円 400 万円 280 万円 をお支払いします 対歩行者等傷害特約から A さんの過失分 20% 100 万円 をお支払いします サービスについてついて契約概要のご説明等用語のご説明 自賠責保険等 1 自動車損害賠償保障法ですべての自動車やバイクに加入が義務付けられている強制保険 ( 責任保険または責任共済 ) をいいます 自動車 バイクの運行による対人賠償事故の損害が保険金支払対象になります 保険金支払限度額は死亡 3,000 万円 後遺障害 4,000 万円 傷害 120 万円となります 2 保険金額 ( ご契約金額 ) 3 示談交渉 4 被保険者 5 損害の額 6 保険金をお支払いする事故が発生した場合に 保険会社がお支払いする保険金の限度額 ( 補償限度額 ) をいいます 損害賠償の金額を話し合うことをいいます 保険契約により補償の対象となり 事故が発生した場合に保険金の支払いを受ける権利を有する方のことをいいます 対歩行者等傷害特約でいう損害の額は 普通保険約款に記載された人身傷害条項損害額基準に従い当社で算出しますので 対人賠償責任保険の損害賠償の額と異なる場合があります ( この場合 対歩行者等傷害特約からのお支払額がないことや 相手の方の過失部分の額より増減することがあります 上記具体例は それぞれの額が同一の場合となります ) なお 算出に際しては すべて公的制度 ( 健康保険 労働者災害補償制度等 ) を利用したものとして算出します 例えば 治療費について公的制度を利用しなかった場合であっても 公的制度を利用したものとみなします 責任割合 交通事故が起きた原因について双方の責任の割合を数値化したものをいいます

11 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 相手への賠償 ( 対人 ) 相手への賠償 ( 対物 ) おケガの補償お車の補償クルマのトラブルサポート / その他の補償 相手への賠償 ( 対物 ) 対物賠償責任保険 対物超過修理費用特約 事故により相手のものを壊した場合の補償です 対物賠償責任保険で補償されない 時価額を超えた分 も補償します ご契約のお車の自動車事故により 他人の財物を損壊させ 法律上の損害賠償責任を負担する場合に 保険金額 ( ご契約金額 ) を限度に保険金をお支払いします なお 対物賠償責任保険では免責金額 7 を設定していただきます POINT1 保険金額は 無制限 に 免責金額は なし に設定されることをおすすめします ご契約のお車の対物事故による相手自動車の実際の修理費が 相手自動車の時価額 9 を上回った場合に 修理費と時価額の差額に責任割合を乗じた額を 1 事故 1 台につき50 万円を限度にお支払いします 実際に相手自動車に損害が発生した日の翌日から 6 か月以内に修理されることが保険金のお支払条件になります ご参考 高額判決例 事19 20 あって 保険証券 保険契約継続証に記載された免責金額る事故をいいます 同一の用途車種 車名 型式 仕様 年式で同等の損耗用語のをいいます 免責金額は被保険者の自己負担となります 度の自動車の市場販売価格相当額をいいます ご説明 事例 認定総損害額 センターラインを越えて対向車線に進入した乗 用車が 前方からきた大型トラックと衝突 その 詳細は 45 ページ 衝撃で大型トラックは対向車線に入り別車両と接触し 道路脇のパチンコ店に飛び込んだ 1 億 3,580 万円 ( 平成 8 年 7 月 東京地裁判決 )! 例えばこのような事故のとき 保険証券 保険契約継続証に記載された保険金額が10 億円を超える場合 ( 無制限を含みます ) であっても ご契約のお車に業務として 危険物を積載する場合や航空機との対物事故 8 については 保険金のお支払額は10 億円が限度となります (P44 参照 ) POINT2 相手の方との示談交渉 修理工場との打合せ 損害の額の調査等は 当社が行いますのでご安心ください お客さまがわき見をしてしまい 信号待ちで止まっていた相手の方のお車に追突 ( お客さまの責任割合 100%) 相手の方のお車の時価 相手の方が当社と直接折衝することに同意しない場合や被保険者が正当な理由なく当社への協力を拒まれた場合などには 当社は相手の方との示談交渉はできませんのでご了承ください 額は30 万円だったが修理するためには50 万円かかる場合 詳細は 44 ページ 元通りにする対物超過修理費用ための修理費時価額差額! 例えばこのような事故のとき特約から差額の B さんのお車お客さまのお車万円 - 万円 = 万円 万円お客さまが一時停止の標識に気づかず交差点を 直進してしまい Bさんのお車と衝突 Bさんのお車 対物賠償責任保険で補償される額 をお支払いします に損害が発生した場合 上記の例は対物賠償責任保険の免責金額を なし に設定しており また相手の方が車両保険に加入していない場合 で かつ 修理をされた場合の事例です 一時停止標識がある交差点における直進車同士の出合頭事故 お客さまの責任割合は80% ( 注 ) 責任割合は一例です Bさんのお車の損害の額お客さまの責任割合法律上の損害賠償責任の額対物賠償責任保険から % 万円 = 万円万円 をお支払いします ( 注 ) 対物賠償責任保険の免責金額が なし の場合 7 免責金額 8 対物事故 9 相手自動車の時価額 支払保険金の計算にあたって損害の額から差し引く金額で 対物賠償責任保険の保険金がお支払いの対象とな 損害が発生した時および場所における相手自動車と サービスについてついて契約概要のご説明等

12 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 相手への賠償 ( 対人 ) 相手への賠償 ( 対物 ) おケガの補償お車の補償クルマのトラブルサポート / その他の補償 おケガの補償 下記 1 1 ~ 3 の自動車事故により 被保険者が死傷した場合に お客さまの損害の額に基づいて 保険金額 ( ご契約金額 ) を限度に保険金をお支払いします なお 労働者災害補償制度から給付がある場合は その給付額を差し引いてお支払いします 1 お客さまの損害の額 ( 治療関係費 休業損害 精神的損害 逸失利益等 ) の認定は 普通保険約款に定める損害額基準 ( 人身傷害条項損害額基準 ) に従い当社で行いますので 相手の方の賠償基準と異なる場合があります ( 注 1) 賠償資力が十分でない無保険車との事故により 死亡または後遺障害を被った場合 一律 2 億円 ( 人身傷害保険の保険金額が無制限の場合は 無制限 ) を限度に補償します ( 注 2) ケガの治療を受ける場合には 健康保険等の公的制度をご利用ください 事 被保険者と補償の対象となる事故 お支払対象となる損害 有 (2 名 ) 7,000 万円 45 才 1 億 4,000 万円傷害被保険者 2 3 ご契約のお車に記名被保険者 10 および後遺障害死亡無 6,000 万円乗車中の方そのご家族 11 の方による損害による損害による損害有 (2 名 ) 6,000 万円 55 才 1 億 2,000 万円 名被保険者 欄に記載された方をいいます ( 記名被保険者 欄す ) 記名被保険者またはその配偶者の同支払いの対象となる事故を ( 注 2) なお 複数あるご契約のうち 自動車事故特約を1つのご契約のみにセットしている場合は そのご契約が解約となったときや ご家族の状況用語のが空欄の場合は 保険契約者の方が記名被保険者となりま居の親族 別居の未婚 ( これまでに婚姻歴変化 ( 同居から別居への変化等 ) があったときに 補償が消滅することがありますのでご注意ください 21 す ) 記名被保険者の選定については P37をご参照ください がないことをいいます ) の子をいいます 22 1 ご契約のお車に 2 他人の自動車 4に 3 歩行中 自転車救助捜索費逸失利益 7 葬儀費 8 重度後遺障害とは 神経系統や胸腹部臓器の機能等無 5,000 万円乗車中の事故乗車中の事故 5 乗車中などの積極治療関係費 6 に著しい障害を残し 介護を要する場合をいい 保険精神的損害有 (1 名 ) 4,000 万円自動車事故損害文書料逸失利益 7 金額の2 倍 ( ただし 保険金額が無制限の場合は無制 65 才補償のその他の費用将来の介護料限 ) を限度に保険金をお支払いします 無 3,500 万円対象となる 9,000 万円 事故精神的損害休業損害家屋の改造費 お客さまの損害の額を相手の方の賠償に先行してお支払いするために 相手の方の有無 過失の有無 にかかわらず 事故の 精 神 的 損 害 その他の損害 その他の損害 際はただちにご契約の代理店 扱者または当社へご連絡くださいますようお願いします 当社が保険金をお支払いしたときは 当社は次の1または2 のうちいずれか少ない額を限度としてお客さまが取得する債権を取得します 自動車事故特約をセットしない場合は 上記 2 3 の事故は対象となりません 1 当社が支払った保険金の額 2お客さまが取得する債権の額 (1の額が損害の額 9に不足する場合は 債権額から不足額を差し引いた額 ) 9 訴訟等で人身傷害条項損害額基準と異なる基準で算出された場合はその額 2 ご契約のお車の自動車事故により死傷し かつ 自動車損害賠償保障法 ( 以下 自賠法といいます ) 第 3 条に基づく損害賠償請求権が発生しない P22の複数のご契約があるお客さまへもご確認ください 詳細は 45 ページ 場合に 自賠法第 2 条第 3 項に定める保有者 自賠法第 2 条第 4 項に定める運転者も補償の対象となります 3 自動車事故特約をセットした場合 記名被保険者およびそのご家族の方が自ら運転者として運転中の他人の自動車に乗車中の方 ( ただし 記名被保険者およびそのご家族の方の使用者の業務 ( 家事を除きます ) のために運転中の その使用者の所有自動車に乗車中の方を除きます ) も補償の対象になります 傷害一時金特約 4 他人の自動車 には次の1~4に該当する方が所有または常時使用する自動車は含まれません 1: 記名被保険者 2:1 の配偶者 ( 内縁を含みます )3:1 または 2の同居の親族 4:1 または 2の別居の未婚 ( これまでに婚姻歴がないことをいいます ) の子 入通院時の当座の出費に備えられます ただし 4の方が所有または常時使用する自動車は 4の方が自ら運転者として運転中の場合に限り 他人の自動車 に含まれません 5 他人の自動車を運転中の事故について他車運転特約 (P33 参照 ) でお支払いできる場合は 自動車事故特約による人身傷害保険金については重ねてお支払いしません 人身傷害対象事故 により 被保険者がケガをしてしまった場合に 治療日数や傷害の部位 症状に応じて 次の一時 6 1 応急手当費 2 護送費 3 診療費および施術料 4 通院費 転院費 入 退院費 5 看護料 6 入院中の諸雑費 7 義肢等の費用 8 診断書等の費用をいいます 金をお支払いします 7 交通事故等で死亡したり 後遺障害を被らなければ これから先当然得られたであろうとされる利益のことをいいます 1 本特約における被保険者の範囲は人身傷害保険と同じです 人身傷害保険に 自動車事故特約 または 交通事故特約 がセットされて! 例えばこのような事故のとき いる場合は 人身傷害保険およびその特約の被保険者と同じです 2 医師 ( 法令に定める医師および歯科医師をいいます ) による治療のために病院もしくは診療所に入院 通院した実治療日数をいいます 治療日数が4 日以内の場合 1 万円 お客さまのお車とCさんのお車が交差点で出合頭に 治療日数が5 日以上の場合 被保険者が被った傷害 保険金支払額 同一事故により被った傷衝突 お客さまが入院 6か月のケガをされた場合 1 打撲 挫傷 擦過傷 捻挫等下記 2~4 以外のもの 10 万円害が右表の複数の項目にあたる場合は それぞれ 2 骨折 脱臼 神経損傷 ( 脳 眼 頸髄 けい脊髄以外の部位せき ) 上肢 下肢の筋 腱または靱帯の断裂 30 万円お客さまの責任割合は70% ( 注 ) 責任割合は一例です の項目により支払われる 3 上肢 下肢の切断 眼球の内出血または血腫 眼の神経損傷 眼球の破裂 50 万円べき金額のうち 最も高お客さまの損害の額お客さまの責任割合お客さまのご負担額 Cさんからの賠償にい金額をお支払いします 脳挫傷等の脳損傷 頭蓋内出血または頭蓋内血腫 頸髄損傷 けい脊髄損傷 胸部 腹部せき先行して人身傷害保険 万円 の臓器損傷からお客さまの損害の額 70% 万円 = 万円 500 万円 POINT 治療関係費 休業損害 精神的損害等上記の保険金支払額が 2 倍 となる 傷害一時金倍額払特約 もあります をお支払いします ( 注 1) 治療日数が5 日以上の場合の保険金支払額が一律 10 万円となる 傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約 もあります 当社が保険金額の範囲内で お客さまの損害の額を相手の方からの賠償に先行して補償します ( 注 2)P24のもご確認ください P24の 複数のご契約があるお客さまへもご確認ください 詳細は 46 ページ ( 注 ) 上記は相手の方からの賠償に先行して お客さまの損害の額の受取りを希望された場合 ( 先行全額払 ) の具体例です 複数のご契約があるお客さまへ 自動車事故特約は 1つのご契約のみにセットしていれば 記名被保険者またはそのご家族の方が 歩行中や他人の自動車 ( 特約の条件を満たす自 10 記名被保険者 11 ご家族 12 人身傷害対象事故 動車 ) に乗車中等の自動車事故 にあわれた場合も補償されます この場合 複数のご契約があるときは 他のご契約によって補償することも可能なため 重複部分の保険料が無駄となることがありますので ご契約に際してはご確認ください 保険申込書 ( 継続確認書 ) や保険証券 ( 保険契約継続証 ) の 記 記名被保険者の配偶者 ( 内縁を含みま 人身傷害保険の保険金がお ( 注 1) この補償については 記名被保険者またはそのご家族の方が所有する他の自動車に 自動車事故特約をセットしないことで重複部分をなくすことができます ご説明 人身傷害保険自動車事故特約をセットした場合のご説明です 自動車事故によりご自身 ご家族 乗車中の方等が死傷した場合の補償です POINT 万一の事故でも十分な補償が得られるように 保険金額は十分な金額で設定してください 保険金額はお車に乗車される方の年令 収入 扶養家族の有無等に基づいて 右記各年令別の 総損害額例 を参考に十分な金額で設定することをおすすめします 総損害額例 各年令別の損害の額の目安年令扶養家族死亡された場合重度後遺障害 8の場合 25 才 35 才 有 (1 名 ) 無有 (2 名 ) 無 8,000 万円 7,000 万円 8,000 万円 6,000 万円 1 億 6,000 万円 1 億 5,000 万円 サービスについてついて契約概要のご説明等

13 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 相手への賠償 ( 対人 ) 相手への賠償 ( 対物 ) おケガの補償お車の補償クルマのトラブルサポート / その他の補償 おケガの補償 人身傷害福祉車両購入費用等特約 人身傷害サポート費用特約 福祉車両の購入 改造等の費用を補償します ホームヘルパー雇入費用等 事故後の生活を支えるために必要なさまざまな保険金をお支払いします 人身傷害対象事故の直接の結果として 被保険者 が重度後遺障害を被り 社会経済活動へ参加していくために福祉車両の取得が必要となった場合に保険金をお支払いします 本特約における被保険者の範囲は人身傷害保険と同じです 人身傷害保険に 自動車事故特約 または 交通事故特約 がセットされている場合は 人身傷害保険およびその特約の被保険者と同じです 人身傷害対象事故に伴い 事故後の生活を支えるために必要な次の 1 ~ 3 の保険金をお支払いします お支払いする保険金 1 入院時諸費用保険金 2 遠隔地家族臨時交通費用保険金被保険者 1 が傷害を被り入院した場合に 次の費用をお支払いします 被保険者 1 が死亡または入院した場合に 次の費用をお支払いします お支払いする保険金 費用の種類 お支払限度額 費用の種類 1 ホームヘルパー雇入費用 2 介護ヘルパー雇入費用 3 ベビーシッター雇入費用 4 保育施設預け入れ費用 5 ペットシッター雇入費用 6 ペット専用施設預け入れ費用 7 差額ベッド費用 お支払限度額 1 日あたり 20,000 円 1 日あたり 20,000 円 事被保険者 1 名あたり500 万円を限度 3 4 を合計して福祉車両の購入 改造等の費用保険期間中 1 回のみ 1 日あたり 20,000 円 5 6 を合計して被保険者 1 1 名につき入院詳細は 46 ページ 1 日あたり 20,000 円時諸費用保険金と合計して 200 万円限度 1 日あたり 20,000 円 23 の状況変化 ( 同居から別居への変化等 ) があったときに 補償が消滅することがありますのでご注意ください 24 ( 注 ) 自動車事故特約とあわせて 1 事故につき転院交通事故特約 8 転院移送費用セットすることはできません 1 回分かつ100 万円 3 介護支援費用保険金 ( 注 ) ペットは 犬または猫に限ります 被保険者 1 が重度後遺障害を被り 次の 1および2に該当する場合 自転車で転倒して死傷した場合等も補償します 人身傷害保険に定める損害額基準で算出した将来の介護料と同額を人 人身傷害入院時頼れるサポート 身傷害保険とは別にお支払いします ご契約のお車に乗車中の事故 他人の自動車に乗車中の事故 歩行中 自転車乗車中などの自動車事故 に加え 自転車に乗車中や 本特約の支払対象事故により被保険者が入院し 家事 介 1 人身傷害保険金が支払われること 1 2 駅構内の階段で転んでケガをした場合等 自動車事故以外の交通事故 で 被保険者が死傷した場合に保険金をお支払いします 護 育児の代行の必要が生じた場合に ご希望によりホーム 2 人身傷害保険に定める損害額基準で算出した将来の介護料が損ヘルパー 介護ヘルパー ベビーシッターを派遣する業者を害の額に含まれること 1 本特約における被保険者の範囲は人身傷害保険および自動車事故特約と同じです ただし 自動車事故以外の交通事故 については 記名ご紹介します 被保険者およびそのご家族の方が被保険者となります ( 注 ) 一部離島や年末年始等 地域や時期によっては ご紹介 2 人身傷害保険に定める支払保険金の計算方法および損害額基準に基づいてお支払いします ただし 自動車事故以外の交通事故 の傷害に できない場合があります よる損害については 人身傷害保険に定める損害額基準のうち積極損害 ( 治療関係費等 ) のみお支払いの対象となり 休業損害 精神的損害 はお支払いの対象となりません 1 本特約における被保険者の範囲は人身傷害保険と同じです 人身傷害保険に 自動車事故特約 または 交通事故特約 がセットされている P24の複数のご契約があるお客さまへもご確認ください 詳細は 45 ページ 場合は 人身傷害保険およびその特約の被保険者と同じです 2 遠隔地家族 とは 被保険者の配偶者( 内縁を含みます ) 子 父母をいいます ( 注 )P24の もご確認ください P24の複数のご契約があるお客さまへもご確認ください 詳細は 46 ページ 自動車事故特約または交通事故特約をセット犯罪被害事故特約したご契約にご希望によりセット可能です 傷害一時金特約 人身傷害子ども育英費用特約 人身傷害サポート費用特約をセットするお客さまへ 通り魔等の犯罪事故によって死傷した場合も補償します 自動車事故特約をセットする場合は 自動車事故特約の支払対象事故についても傷害一時金特約 人身傷害子ども育英費用特約 人身 傷害サポート費用特約のお支払いの対象となります 日常生活において犯罪行為 ( 第三者による人の生命 身体を害する意図をもって 交通事故特約をセットする場合は 交通事故特約の支払対象事故についても傷害一時金特約 人身傷害子ども育英費用特約 人身傷害サ 行われた行為 ) を受け 記名被保険者やそのご家族の方が死傷した場合に保険金ポート費用特約のお支払いの対象となります をお支払いします 犯罪被害事故特約をセットする場合は 犯罪被害事故特約の支払対象事故についても傷害一時金特約 のお支払いの対象となります ( 人身 傷害子ども育英費用特約および人身傷害サポート費用特約はお支払いの対象となりません ) 人身傷害保険に定める支払保険金の計算方法および損害額基準に基づいてお支払いします 傷害一時金倍額払特約 傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約を含みます P24の複数のご契約があるお客さまへもご確認ください 詳細は 46 ページ 複数のご契約があるお客さまへ 人身傷害子ども育英費用特約 交通事故特約は 1つのご契約のみにセットしていれば 記名被保険者またはそのご家族の方が 歩行中や他人の自動車 ( 特約の条件を満たす自動車 ) に乗車中等の自動車事故 および 自転車に乗車中や駅構内の階段で転んでケガをした場合等の自動車事故以外の交通事故 にあわれた場合も補償されます この場合 複数のご契約があるときは 他のご契約によって補償することも可能なため 重複部分の保険料が無駄となる 18 才 扶養者に不慮の事態があったときの補償です ことがありますので ご契約に際してはご確認ください ( 注 1) この補償については 記名被保険者またはそのご家族の方が所有する他の自動車に 交通事故特約をセットしないことで 重複部分をな くすことができます 人身傷害対象事故により 満 18 才未満のお子さまを扶養している方が死亡または重度後遺障害を被った場合に 1 事故 被保険者 1 名につき500 万円をお支払いします ( 注 2) なお 複数あるご契約のうち 交通事故特約を1つのご契約のみにセットしている場合は そのご契約が解約となったときや ご家族の状況変化 ( 同居から別居への変化等 ) があったときに 補償が消滅することがありますのでご注意ください 傷害一時金特約 傷害一時金倍額払特約 傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約 人身傷害子ども育英費用特約 人身傷害サポート費用特約は 自 事故時点の年令が満 18 才未満のお子さまが補償の対象となります 動車事故特約または交通事故特約をセットしていれば 記名被保険者またはそのご家族の方が 下記の事故にあわれた場合も補償されます 1 自動車事故特約をセットしている場合 : 歩行中や他人の自動車 ( 特約の条件を満たす自動車 ) に乗車中等の自動車事故 ( 注 )P24のもご確認ください P24の複数のご契約があるお客さまへもご確認ください 詳細は 46 ページ 2 交通事故特約をセットしている場合 : 上記 1の自動車事故 および 自転車に乗車中や駅構内の階段で転んでケガをした場合等の自動車事故以外の交通事故 この場合 複数のご契約があるときは 他のご契約によって補償することも可能なため 重複部分の保険料が無駄となることがありますので ご契約に際してはご確認ください ( 注 1) これらの特約については 記名被保険者またはそのご家族の方が所有する他の自動車に 自動車事故特約または交通事故特約をセット しないことで 重複部分をなくすことができます ( 注 2) なお 複数あるご契約のうち 自動車事故特約または交通事故特約を1つのご契約のみにセットしている場合は そのご契約が解約と なったときや ご家族の状況変化 ( 同居から別居への変化等 ) があったときに 補償が消滅することがありますのでご注意ください 犯罪被害事故特約は 1つのご契約のみにセットしていれば 記名被保険者またはそのご家族の方が この特約の支払対象事故にあわれた場 合も補償されます この場合 複数のご契約があるときは 他のご契約によって補償することも可能なため 重複部分の保険料が無駄となるこ とがありますので ご契約に際してはご確認ください ( 注 ) なお 複数あるご契約のうち 犯罪被害事故特約を1つのご契約のみにセットしている場合は そのご契約が解約となったときや ご家族 被保険者 1 1 名につき遠隔地家族臨時交通費用保険金と合計して 200 万円限度 費用の種類 遠隔地家族臨時交通費 葬儀参列または看護等のために 遠隔地家族 2 が その居住地から現地へ赴くために利用する鉄道 船舶 航空機等の費用から遠隔地家族 2 1 名に対し免責金額 10,000 円を控除した額 お支払限度額 1 事故につき遠隔地家族 2 1 名に対し 10 万円 (2 名分限度 ) サービスについてついて契約概要のご説明等

14 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 相手への賠償 ( 対人 ) 相手への賠償 ( 対物 ) おケガの補償 お車の補償クルマのトラブルサポート / その他の補償 お車の補償 車両保険 事故によりご契約のお車が壊れた場合の補償です ご契約のお車が衝突 接触等の事故によって損害を被った場合に 車両保険金額 ( ご契約金額 ) 1 を限度に保険金をお支払いします 車両保険は 一般補償 と 車両危険限定 13 の 2つのご契約タイプからお選びいただけます 車両保険では免責金 2 額を設定していただきます 1 車両保険金額は市場販売価格相当額 14 を参考にお決めください 2 当社では 1 回目事故 0 万円 2 回目以降事故 10 万円 の設定をおすすめしています ( ご契約条件によっては一部設定できない場合もあります ) 詳細については代理店 扱者または当社までお問合わせください お客さまが一時停止の標識に気づか ず交差点を直進してしまい B さんの お車と衝突 お客さまのお車に損害が 発生した場合! 例えばこのような事故のとき 事セットしたご契約タイプ度の自動車の市場販売価格相当額のことで 当社が別に定める 自動お支払いの対象とな用語の車保険車両標準価格表 などに記載された価格または当社が別に定め 25 をいいます る事故をいいます ご説明る方法に従ってその他の客観的資料により算出した価格をいいます 26 一時停止標識がある交差点における直進車同士 1 POINT 車両保険のご契約タイプは補償範囲の広い 一般補償 をおすすめします の出合頭事故 お客さまの責任割合は80% 補償します 補償できません ( 注 ) 責任割合は一例です 損害の電柱 建物等あて逃げ転覆 墜落車対車の火災 爆発原因自動車以外の他物お客さまのお車の損害の額お客さまの責任割合お客さまのご負担額衝突 接触車両保険からとの衝突 接触 万円 80% = 万円 80 万円 ご契約タイプ お客さまのお車の修理費 をお支払いします 一般補償 3 車両危険限定 損害の 盗難 台風 洪水 高潮 窓ガラス破損 物の飛来 落下 地震 噴火 津波 原因 いたずら車両保険をセット 車両保険をセット していた場合 していない場合 ご契約タイプ Bさんの対物賠償責任保険から Bさんの対物賠償責任保険から 20 万円 5 20 万円一般補償 お客さまの車両保険から お客さまの車両保険から 80 万円 0 万円 4 車両危険限定 0 80 お客さまのご負担額お客さまのご負担額 3 相手自動車( 所有者がご契約のお車の所有者と異なる自動車をいいます ) と その運転者または所有者 が確認できる場合に限り補償します 万円万円 4 いたずらの損害 には ご契約のお車の運行によって生じた損害 および ご契約のお車と他の自動車( 原動機付自転車を含みます ) との衝突または接触によって生じた損害 を含みません 5 地震 噴火 津波 車両全損時定額払 特約をセットすることで 地震等保険金をお支払いします この特約により ご契約のお車が地 車両保険金額 200 万円 免責金額 1 回目事故 0 万円 2 回目以降事故 10 万円 で 1 回目の事故の場合 震 噴火 津波により 全損 ( 特約で定める基準によります ) となった場合に 定額で50 万円 ( 車両保険金額が50 万円未満の場合は車 両保険金額とします ) をお支払いします (P27 参照 ) 故障による損害 ( バッテリー上がりを含みます ) やタイヤ ( チューブを含みます ) のみの損害 ( 火災 盗難による損害を除きます ) は保険金をお支払いできませんのでご注意ください 全損時諸費用特約詳細は 47 ページ 車両保険をセットしたご契約に自動的にセットされます 全損時の廃車費用や新車登録費用など さまざまな費用に備えられます 車両価額協定保険特約が自動的にセットされます ( 注 ) 車両保険をセットしたご契約に自動的にセットされます ご契約のお車が車両事故 15 により全損となった場合や 盗難され ご契約のお車が発見されなかった場合で 車両保険の 保険金が支払われるときに 車両保険金額の10%(20 万円限度 ) をお支払いします 詳細は 47 ページ ご契約時における ご契約のお車の市場販売価格相当額 を価額として協定し 車両保険金額を定めることで 保険期間中の経年減価にかかわらず 協定した価額を限度に保険金をお支払いします ( 注 ) 協定保険価額がご契約のお車の実際の市場販売価格相当額を著しく超えるときは そのお車の市場販売価格相当額を限度に保険金をお支払いします 13 車両危険限定 14 市場販売価格相当額 15 車両事故 車両危険限定特約 を ご契約のお車と同一の用途車種 車名 型式 仕様 年式で同等の損耗 車両保険の保険金が B さんのお車 お客さまのお車 車両保険の有無によってご負担額に こんなに大きな差が出ます サービスについてついて契約概要のご説明等

15 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 相手への賠償 ( 対人 ) 相手への賠償 ( 対物 ) おケガの補償 お車の補償クルマのトラブルサポート / その他の補償 車両保険にできるオプション補償プラス ( 注 ) 特約をセットできるご契約条件の詳細は 代理店 扱者または当社までお問合わせください 車両保険無過失事故特約 新車特約 もらい事故 の場合に 等級をダウンさせずに車両保険を利用できます 新車に大きな損害が発生したときに 代替自動車の購入費用を補償します 次の1または2のいずれかの条件に該当する車対車事故の場合で かつ 相手自動車 と その運転者または所有者 が確認できるときに限り 次契約の等級 事故有係数適用期間の決定においてノーカウント事故 16 として取り扱い 車両保険金をお支払いします 1ご契約のお車を使用または管理していた方に過失がなかったことが確定した事故 2ご契約のお車を使用または管理していた方の過失が確定していない場合でも 次の (a) から (d) のいずれかのケースに該当し かつ 客観的事実に照らして過失がなかったことが認められる事故 (b) 相手自動車のセンターライン (c) 相手自動車の赤信号無視にオーバーによる事故よる事故 (d) ご契約のお車が駐停車中に衝突 接触された事故 車両事故により ご契約のお車に次の1または2の損害が発生した場合で かつ 事故の日の翌日から90 日以内にお車を買い替えられた場合に 代替自動車の購入費用 ( 新車保険価額を限度 ) および 登録諸費用保険金( 新車保険金額の10% ( 下限 10 万円 上限 30 万円 )) をお支払いします また お車を修理する場合には 事故の日の翌日から90 日以内に修理が完了したときは その修理費について新車保険価額を限度にお支払いします 1お車が修理できない場合 または修理費の額が 協定保険価額 ( 車両保険金額 ) 以上となる場合 2 修理費が新車保険価額の50%( 内外装 外板部品のみの損傷の場合を除きます ) 以上となる場合 事事故満期日の属する月がご契約のお車の初度登録 ( 検査 ) 年月の翌月から起算して 61か月以内のご契約の対象とお車 ( 型式不明車 リースカーを除きます ) なるお車ただし 車両超過修理費用特約およびリサイクル部品使用特約をセットした場合は対象となりません 詳細は 48 ページ 有係数適用期間 (P39 参照 ) の決定にあたり 式 仕様の新車の市場販売価格相当額を基準に協定した価額をいいま ご契約のお車に次のすべてを満たす損害が生じた場合いいます 用語の当社が事故件数として数えない取扱いとしてす 新車特約をセットする場合は 新車保険価額を新車保険金額として本以上のピラーの折損 断裂またはこれと同程度の損傷 27 前面 後面ガラスおよび左右いずれかのドアガラスの損傷ご説明いる事故をいいます 設定します ご契約のお車が流失または埋没し発見されなかった場合 運転者席の座面を超える浸水を被った場合等 28 車両超過修理費用特約 所有者がご契約のお車の所有者と異なる自動車をいいます 本特約の対象となる事故であっても 新車特約または車両超過修理費用特約に該当する保険金のお支払いがある場合は 3 等級ダウン事故として取り扱います 大切なお車を修理して乗り続けたいお客さまに 修理費を補償します 次の1および2の条件に該当する車両事故の場合に 車両保険金額に30 万円を加えた金額を限度に実際の修理費を車両 買替時諸費用特約 保険金としてお支払いします 1ご契約のお車に車両保険金額を上回る修理費が発生した場合 車両事故で新たにお車を買い替えたときに一時金をお支払いします 2 事故の日の翌日から 6か月以内に ご契約のお車を修理した場合 本特約の適用により車両保険金額を上回る車両保険金が支払われる場合 全損時諸費用特約の全損時諸費用保険金はお支払い 車両事故により ご契約のお車に次の1から3のいずれかに該当する損害が発生した場合で かつ 事故の日の翌日から しません 90 日以内にお車を買い替えられた場合に 買替時諸費用保険金 をお支払いします 始期日 19 の属する月がご契約のお車の初度登録 ( 検査 ) 年月の翌月から起算して26 か月目ご契約の対象と以降のお車 1 全損の場合 2 全損以外で ご契約のお車の損害の額が50 万円以上となる場合なるお車ただし 新車特約をセットした場合は対象となりません 詳細は 48 ページ 3 新車特約をセットしており 修理費の額が新車保険価額 17 の50% 以上となる場合 ( 内外装 外板部品のみの損傷の場合を除きます ) 車両保険金額の15%( 下限 10 万円 上限 40 万円 ) をお支払いします なお 上記 3の場合には 車両保険金額 を 新車保険金額 と読み替えて適用します 買替時諸費用保険金が支払われる場合 全損時諸費用特約の全損時諸費用保険金および新車特約の登録諸費用保険金はお支払いしません ハートフルリサイクル ( リサイクル部品使用特約 ) ECO ご契約の対象と 車両保険金額が50 万円以下の場合ならないケース 新車特約の新車保険金額が85 万円未満の場合詳細は 47 ページ 車両事故時に環境にやさしいリサイクル部品を使用することをご契約時に決めていただくことで車両保険料が割引となります 車両事故に伴い ご契約のお車の修理にあたって部分品の交換の必要が生じた場合に リサイクル部品の使用を前提 地震 噴火 津波 車両全損時定額払 特約 とした修理費に基づいて車両保険金をお支払いします 車両事故時にリサイクル部品を使用して修理することを ご契約時に決めていただくことで 車両保険料が5% 割引となります 安全面を考慮してクーラーコンデンサー ヘッドランプ テールランプ以外の機能 ( 保安 ) 部品や消耗品 小部品は新品部品を 地震 噴火 津波により全損となった場合に一時金をお支払いします 使用します 修理工場へ入庫の際は 必ず 修理の際はリサイクル部品を使用する 旨を 修理工場へお伝えください ご契約のお車が地震 噴火 津波により この特約で定める全損 18 となった場合に 定額で50 万円 ( 車両保険金額が50 万 ご契約のお車を修理工場に入庫した日の翌日から起算して7 日以内 ( 祝日 年末年始 お盆の期間を除きます ) に部品を調達 円未満の場合は車両保険金額とします ) をお支払いします できない場合は新品部品を使用します この特約は 生活に欠かせない移動手段を確保すること等を目的として 記名被保険者に定額の一時金をお支払いするものです 始期日の属する月がご契約のお車の初度登録 ( 検査 ) 年月の翌月から起算して36か月目以降ご契約の対象との国産の自家用 ( 普通 小型 軽四輪 ) 乗用車 自家用 ( 小型 軽四輪 ) 貨物車保険金をお支払いした場合であっても 当社はご契約のお車について被保険者が有する所有権を取得せず 廃車や撤去等に要する費用なるお車ただし 新車特約をセットした場合は対象となりません 詳細は 48 ページを負担しません ご契約の対象と 車両危険限定特約 ( 車両危険限定 ) をセットした場合ならないケース詳細は 47 ページ ( 注 くるまがくるまで ) ( 代車提供特約 ) 等 代車を借りる必要が生じた場合の補償は P31をご参照ください 16 ノーカウント事故 17 新車保険価額 18 この特約で定める全損 19 始期日 この保険契約の次契約に適用する等級 事故 保険契約締結の時におけるご契約のお車と同一の用途車種 車名 型 地震 噴火 津波 車両全損時定額払 特約に定める全損に該当する主な条件は次のとおりです ( 車両保険等に定める全損とは異なります ) 保険期間の初日を サービスについて(a) ご契約のお車が追突された ついて契約概要のご説明等

16 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 相手への賠償 ( 対人 ) 相手への賠償 ( 対物 ) おケガの補償お車の補償 クルマのトラブルサポート / その他の補償 クルマのトラブルサポート お車が動かなくなったときのサポート ロードアシスタンスサービス 365 日 24 時間 お車のトラブルのときに駆けつけます! レッカー現場急行サポート 旅先での事故によりお客さま のお車が自力走行不能とな り 修理工場まで長距離の! 例えばこのような事故のとき 事レッカー牽引 搬送が必要とけん 事故または故障 トラブルにより自力走行不能 20 となった場合に 出動業なった場合 者を手配し 現場から修理工場等までのレッカーけん牽引 搬送や 落輪等の際の路面への引き戻し作業等を行います 約 500km 相当の 走行が禁じられている状態を含みます 用語の 29 ご説明 30 ( 注 1) これらにかかる費用は運搬 搬送費用特約 ( 下記参照 ) で補償します レッカーけん牽引 搬送 引き戻し作業 レッカー牽引 搬送が可能です けん ( 注 2) スタック ( 雪道 泥道 砂利道または凍結道等でタイヤが単にスリップまたは空転 し走行できない状態 ) 時の引き出しは対象となりません 詳細は 53 ページ レッカー牽引 搬送等の費用は 運搬 搬送費用特約で補償します レッカーけん けん 牽引 搬送可能な距離は 提携先実績に基づく当社試算で 実際の作業内 容により増減する場合があります クイック修理 サービス事故 故障付随費用特約 31 ページで 臨時に宿泊した場合の宿泊費用 や 事故等の現場 またからの移動費用 ご契約のお車の修理完了後の修理工場から保管場所等への搬送費用 右記の故障 トラブルも補償します 等により自力走行不能キーの閉じ込み となった場合に 現場 バッテリー上がり タイヤのパンク ガス欠 盗難または紛失 で30 分以内の応急作運搬 搬送時代車提供特約さらにページや代車提供特約 31 ページをセットしていれば 業を無料で行います 代車を借りる必要が生じた場合に 代車としてレンタカーをご提供します その他 バッテリー上がり ガス欠の場合のサービスのご提供は 保険期間 ( ご契約期間 ) 中それぞれ1 回のみ無料となります 詳細は 53 ページ POINT つながる自動車保険専用事故受付デスク 365 日 24 時間 専任オペレータが 運搬 搬送費用特約 つながる自動車保険サポートします 専用事故受付デスクロードアシスタンスサービスのご利用の際は ワンタッチ事故通報で つながる自動 レッカー牽引 搬送料金の他 クレーン等作業料金などを補償します けん 車保険専用事故受付デスク へご連絡ください 365 日 24 時間 つながる自動車保 険 専任のオペレータがご対応します ご契約のお車が自動車事故 故障等により 自力走行不能となった場合 ( 走行不能事故 ) に 修理工場等までのレッカー牽引 搬送料けん金 クレーン等作業料金 有料道路料金等の運搬 搬送費用を 1 回の走行不能事故について30 万円 ( 車両保険をセットする場合は 車両保険金額の10% または30 万円のいずれか高い金額 ) を限度にお支払いします つながる自動車保険専用事故受付デスク で受付後 当社の提携会社である( 株 ) 安心ダイヤルと連携し レッカー 修理業者の手配を行います また ご希望により 移動手段や宿泊施設をご案内します 専任オペレータが受付 この特約と車両保険に定める運搬費用のいずれもお支払いできる場合は この特約からお支払いし 車両保険に定める運搬費用はお支払いできません 詳細は 48 ページ 詳細は 3 ~ 4 ページ ワンタッチ事故通報ができない場合は下記までご連絡ください *IP 電話からはつながらない場合があります 365 日 24 時間無料 * おかけ間違いにご注意ください 聴覚障がい者のお客さまも スマートフォン 携帯電話の電子メール Web 機能を使ってロードアシスタンスサービスをご利用いただけます ロードアシスタンスサービスのご利用の際は つながる自動車保険専用事故受付デスク ( ) に必ず事前にご連絡く ださい お客さまご自身で修理業者を手配された場合は クイック修理サービスの対象となりません なお お客さまご自身で手配 されたレッカー牽引 搬送等の費用は 運搬 搬送費用特約の対象となる場合がありますので ご契約の代理店 扱者または当社へけん 20 自力走行不能ご連絡ください 自力で走行できない状態をいい 法令により 事故の現場 修理工場 サービスについてついて契約概要のご説明等

17 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 相手への賠償 ( 対人 ) 相手への賠償 ( 対物 ) おケガの補償お車の補償 クルマのトラブルサポート / その他の補償 クルマのトラブルサポート ( 注 ) 特約をセットできるご契約条件の詳細は 代理店 扱者または当社までお問合わせください レッカーけん牽引 搬送後のサポート 事故 故障付随費用特約 事故や故障等によりレッカーけん牽引 搬送された場合に必要となった宿泊費などを補償します! 例えばこのような事故のとき 旅先での事故によりお客さまのお車が自力走行不能となり レッカー牽引 搬送が必要となった場合 けん 事次の1または2のいずれかに該当する場合 ( 走行不能事故 ) に 次の保険金をお支払いします 1 ご契約のお車が自動車事故 故障等により自力走行不能となり 修理工場等までレッカーけん牽引 搬送された場合 ( 運搬 搬送費用特約の修理工場等までのレッカーけん保険金がお支払いの対象となる場合に限ります ) 牽引 搬送臨時に宿泊した場合の宿泊費用や 帰宅または当面の 2ご契約のお車が盗難にあった場合目的地への移動にかかった費用を補償 ノンオペレーションチャージ ( レンタカーで事故を起こされ 車両の修理が必要となった場合の車両の営業補償料等 ) 詳細は 50 ページ お支払いする保険金 保険金の種類 お支払内容 移動 宿泊 安心 サポート 牽引 搬送されたお車に乗車して 臨時宿泊臨時に宿泊した 1 泊分の宿泊費用 (1 回の走行不能事故 1 名につき15,000 円いた方が 事故または故障 トラブル現場レッカーけん牽引 搬送臨時宿泊費用臨時帰宅 移動費用費用保険金限度 ) からの移動または臨時の宿泊を余儀なくされた場合 ご希望により 現場最寄りのロードアシスタンスサービス臨時帰宅 移動自力走行不能となった現場からの帰宅または当面の目的地への移動にかかった費用事故 故障付随費用特約公共交通機関 タクシー会社 宿泊施設を費用保険金から 免責金額 1,000 円を控除した額 (1 回の走行不能事故 1 名につき 20,000 円限度 ) ( レッカー現場急行サポート ) ご案内します 搬送費用保険金 ご契約のお車の修理完了後 ご自宅またはご自宅の最寄りの当社が指定する場所までの搬送費用 ( 搬送費用保険金と引取費用保険金を合計して 1 回の走行不能事故につき 15 万円限度 ) ( 注 1) レッカー現場急行サポート (P29 参照 ) をご利用いただいた場合に限ります 引取費用ご契約のお車の修理完了後 ご契約のお車を引き取るために要した交通費から免責金額 1,000 円を ( 注 2) 地域等によってはご案内できな保険金控除した額 ( 搬送費用保険金と引取費用保険金を合計して 1 回の走行不能事故につき 15 万円限度 ) い場合があります 保険金をお支払いする際には 各費用を負担したときの領収書等が必要になる場合があります 臨時帰宅 移動費用については自力走行不能の発生時以後 24 時間以内に利用が開始されたものに限ります 日常保管場所において発生した走行不能事故に伴い負担した費用はお支払いの対象となりません 現場 修理中 修理後 キーの紛失 燃料切れ等に伴い負担した費用はお支払いの対象となりません 詳細は 49 ページ 自力走行不能 お車修理中の代車のサポート代車 ( レンタカー ) ご契約のお車の修理等のために代車を借りる必要がご契約のお車の修理完了後 保管場所等への搬送費用 生じた場合に 代車としてレンタカーをご提供 またはご契約のお車を引き取るために要した交通費を補償 運搬 搬送時代車提供特約 事故や故障等によりレッカー牽引 搬けん送された場合に代車としてレンタカーをご提供します レンタカーの手配は当社が行います 代車 ( レンタカー ) 搬送費用 引取費用 次の1または2のいずれかに該当する事由により ご契約のお車の修理等のために代車を借りる必要が生じた場合に その期間中の代車 ( 排気量が1,300c.c. 以下の自家用小型乗用車のレンタカー ) を30 日を限度にご提供します 運搬 搬送時代車提供特約 / 代車提供特約 事故 故障付随費用特約 1 ご契約のお車が自動車事故 故障等により自力走行不能となり 修理工場等までレッカーけん牽引 搬送された場合 ( 運搬 搬送費用特約の保険金がお支払いの対象となる場合に限ります ) 2ご契約のお車が盗難にあった場合 補償範囲が異なる2つの 自力走行不能でレッカー牽引 搬けん送された場合 レッカー牽引 搬送されない場合けん 特約をご用意しています 事故 故障 トラブル 事故 故障 トラブル ノンオペレーションチャージ ( レンタカーで事故を起こされ 車両の修理が必要となった場合の車両の営業補償料等 ) についてはお客さまのご負担となります 詳細は 49 ページ 車両保険をセットしたご契約に くるまがくるまで ( 代車提供特約 ) ECO ご希望によりセット可能です 代車提供特約 けん 事故や故障等によりレッカー牽引 搬送された場合や車両事故のときに 代車としてレンタカーをご提供します レンタカーの手配は当社が行います 運搬 搬送時代車提供特約 次の1または2のいずれかに該当する事由により ご契約のお車の修理等のために代車を借りる必要が生じた場合に その 運搬 搬送時代車提供特約は 車両保険をセットしないご契約にもセット可能です 期間中の代車 ( ご契約の代車クラス (P50 参照 ) に応じたレンタカー ) を30 日を限度にご提供します 1 ご契約のお車が自動車事故 故障等により自力走行不能となり 修理工場等までレッカーけん牽引 搬送された場合 ( 運搬 搬送費用特約の 保険金がお支払いの対象となる場合に限ります ) 21 以外の車両事故の場合 代車クラスに ハイブリッドクラス を選択すると 代車としてハイブリッド車をご提供します ハイブリッド車を手配できないときは ガソリン車 を提供させていただく場合があります サービスについてついて契約概要のご説明等

18 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 相手への賠償 ( 対人 ) 相手への賠償 ( 対物 ) おケガの補償お車の補償 クルマのトラブルサポート / その他の補償 その他の補償 六法書弁護士費用等特約 車内外身の回り品特約 保険会社が示談交渉を行えない もらい事故 の場合などに弁護士費用等をお支払いします 大切な身の回り品の損害を補償します 被保険者が自動車事故によって 身体や財物に被害を被り 相手の方に損害賠償請求を行う場合または自動車事故によって 被保険者に法律上の賠償責任がないにもかかわらず 損害賠償請求された場合における弁護士費用等 (300 万円限度 ) 法律相談費用 (10 万円限度 ) について 保険金をお支払いします 弁護士費用等の実費が300 万円以内の場合であっても 特約に定める各費用 ( 着手金 報酬金等 ) の支払限度額を超える金額については 自己負担となります ご契約のお車で外出中またはご契約のお車の日常保管中 に 偶然な事故によって生じた個人所有の身の回り品 (P51 参照 ) の損害に対して 1 事故につき30 万円を限度に保険金をお支払いします 日常保管中の損害は 身の回り品がご契約のお車の室内 トランク等に積載されている状態で かつ ご契約のお車も同時に損害が生じている場合に限ります 弁護士等に委任する場合は 当社の事前承認が必要ですので あらかじめ当社へご連絡ください P34 の複数のご契約があるお客さまへもご確認ください 詳細は 50 ページ 他車運転特約 借りたお車での事故をご自身の保険で補償します ファミリーバイク ( 人身傷害あり ) 特約ファミリーバイク ( 人身傷害なし ) 特約 記名被保険者またはそのご家族の方が 他人の自動車 ( 自家用 8 車種で特約の条件を満たす自動車 ) を臨時に借用して運転している とき ( 駐車または停車中を除きます ) の事故 ( 対人 対物 人身傷害 車両 ) について 他人の自動車をご契約のお車とみなして ご契約のお車のご契約条件に従い保険金をお支払いします 1 対人臨時費用特約 対歩行者等傷害特約がセットされた場合は これらの特約もお支払いの対象となります 原動機付自転車の事故を補償します 1 記名被保険者またはそのご家族の方が 原動機付自転車 ( 借用したものを含みます ) で起こした事故について 保険金をお支払いします 2 対物超過修理費用特約をセットする場合は 保険金お支払いの対象となります 3 人身傷害福祉車両購入費用等特約の他 傷害一時金特約 傷害一時金倍額払特約 傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約 人身傷害子ども育英費 特約名 ファミリーバイク ファミリーバイク 用特約 人身傷害サポート費用特約をセットする場合は それぞれの保険金もお支払いの対象となります 補償項目 ( 人身傷害あり ) 特約 ( 人身傷害なし ) 特約 4 全損時諸費用特約も保険金お支払いの対象となります また 保険証券 保険契約継続証に記載された金額にかかわらず 損害が生じた時およ対人賠償責任保険 対人臨時費用特約をび場所における他人の自動車の価額 5 を車両保険金額とし 保険証券 保険契約継続証に記載された車両保険の免責金額を適用します 相手への賠償 ( 対人 ) 適用し補償します 5 他人の自動車と同一の用途車種 車名 型式 仕様 年式で同等の損耗度の自動車の市場販売価格相当額をいいます 詳細は 51 相手がある事故ページケ交差点での衝突事故など補償されませんおガ人身傷害保険 2 の相手のいない人身傷害福祉車両自損傷害特約 2 を補単独事故 ( 自損事故 ) 購入費用等特約を適用し補償します償適用し補償します 2 無保険車傷害特約無保険車との衝突事故個人賠償特約を適用し補償します 相手への賠償 ( 対物 ) 対物賠償責任保険 2 を適用し補償します 日常生活の賠償事故を補償します 1 総排気量 125c.c. 以下または定格出力 1.00キロワット以下の二輪自動車および総排気量 50c.c. 以下または定格出力 0.60キロワット 以下の三輪以上の自動車 ( 側車付二輪自動車 を含みます) をいいます 記名被保険者またはそのご家族の方が 日本国内外での日常生活における偶然な事故により 他人を死傷 2 保険金お支払いの対象となる特約については P52をご参照ください ( 注 1) 上記補償項目以外の事故は保険金お支払いの対象となりません させたり 他人の財物を損壊させ 法律上の損害賠償責任を負担した場合に 保険金をお支払いします ( 注 2) 運転者限定特約 運転者年令条件特約をセットしている場合であっても この特約の被保険者が原動機付自転車を使用中に起こした 日本国内での事故に対しては 支払限度額がありません ( 保険金額は無制限です ) 日本国外での事故に対して 事故等は補償の対象となります は 1 億円が支払限度額となります 日本国外での事故については示談交渉を行いません P34の複数のご契約があるお客さまへもご確認ください 詳細は 52 ページ POINT 日本国内で発生した事故について 相手の方との 示談交渉は 当社が行いますのでご安心ください 複数のご契約があるお客さまへ 弁護士費用等特約は 1つのご契約のみにセットしていれば 記名被保険者またはそのご家族の方が歩行中の自動車事故やご契約のお車以外の自動車に乗車中 の事故にあわれた場合等も補償されます この場合 複数のご契約があるときは 他のご契約によって補償することも可能なため 重複部分の保険料が無駄と 相手の方が当社と直接折衝することに同意しない場合や被保険者が正当な理由なく当社への協力を拒 なることがあります ただし 特約をセットしない契約のお車を 友人 知人等 が運転する場合 友人 知人等 は補償されませんのでご注意ください まれた場合などには 当社は相手の方との示談交渉はできませんのでご了承ください ( 注 ) なお 複数あるご契約のうち 弁護士費用等特約を1 つのご契約のみにセットしている場合は そのご契約が解約となったときや ご家族の状 況変化 ( 同居から別居への変化等 ) があったときに 補償が消滅することがありますのでご注意ください P34の複数のご契約があるお客さまへもご確認ください 詳細は 51 ページ 個人賠償特約 ファミリーバイク ( 人身傷害あり ) 特約 ファミリーバイク ( 人身傷害なし ) 特約 日常生活弁護士費用等特約 (P52 参照 ) は 1つのご契約のみにセットしていれば 記名被保険者またはそのご家族の方が これらの特約の支払対象事故にあわれた場合も補償されます この場合 複数のご契約が あるときは 他のご契約によって補償することも可能なため 重複部分の保険料が無駄となることがありますので ご契約に際してはご確認ください ( 注 ) なお 複数あるご契約のうち これらの特約を1つのご契約のみにセットしている場合は そのご契約が解約となったときや ご家族の状況変 化 ( 同居から別居への変化等 ) があったときに 補償が消滅することがありますのでご注意ください 詳細は 51 ページ サービスについてついて契約概要のご説明等

19 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 事故対応について 安心の事故対応 事故が起こったそのときから 解決までしっかりサポートします! お客さまは 事故が起こってしまったら あわてず 落ち着いて 下記の対応をお取りください 車が動かない! どうしよう 当社は 自力走行不能となった現場に駆けつけ レッカー牽引 搬けん送や応急作業を行います! 全国 4,158 拠点 ( 平成 27 年 3 月末現在 ) のネットワークから優良な出動業者が救援します STEP1 負傷者の救護措置を行ってください 負傷者がいる場合は119 番に連絡し 消防機関の指示を仰いだうえ 救護措置を優先して ( 注 ) ロードアシスタンスサービスは 当社の提携会社である 行ってください ( 株 ) 安心ダイヤルがご提供します これから どうしたら事故のご連絡をいただいた後は STEP2 警察署への届出を行ってください いいの? 当社サービスセンターよりすみやかに警察署へ事故の届出を行ってください なお 人身事故の場合は 人身事故であることを必ず届出していただくようお願いします ファーストコンタクト を 開始します! STEP3 相手の方 目撃者をご確認ください ファーストコンタクトとは お客さまや関係者 ( 事故の事故相手の方がいる場合 また目撃者がいる場合は その方の 住所 氏名 電話番号 相手方や修理工場など ) 等の連絡先をご確認ください への連絡をいいます その場での示談はしないでください! STEP4 つながる自動車保険専用事故受付デスク に通報してください 事故相手とやり取り お困りごとやご相談にも親身に対応し 今後の流れをご説明します! カーナビゲーションスマートフォンできるかな 不安を解消します! 事故発生時にカーナ 事故解決 ( 保険金のお支払い ) まで ビゲーションの 事故 の流れや 保険金のご請求手続き 受付デスク をタッチす の方法などについて わかりやすく ることで つながる自 ご説明します 動車保険専用事故受 付デスク へ通報 お車から離れていても専用 スマホアプリから つながる ( 注 ) 専用ナビアプリからのワンタッチ事故通報のご利用にはスマート自動車保険専用事故受付フォンの Bluetoothハンズフリー接続が必要です 詳しくは示談交渉を行います! デスク へ通報が可能 つながる自動車保険かんたんガイド をご覧ください 解決までの過程では 受付時間 IP 電話からはつながらない場合があります 無料経過報告も行います! 365 日 24 時間 おかけ間違いにご注意ください 解決豊富な経験を通じ さまざまな 1 事故発生後ただちに次の事項をご連絡ください ご連絡がないと それによって当社が被った損害の額を事故に対応できるノウハウを確 (1) 事故発生の日時 (2) 事故発生の場所 (3) 事故の概要差し引いて保険金をお支払いすることがあります ( 保険金のお支払い ) 立した専任担当者が示談交渉や 2 ご連絡後 次のことが判明した場合は 遅滞なくご契約の代理店 扱者または当社までお知らせください 定期的な経過報告を行います (1) 事故の状況 (2) 相手の方 目撃者の住所 氏名 電話番号 (3) 損害賠償の請求を受けた場合は その内容 事故 365 日 24 時間 サービスについてついて契約概要のご説明等

20 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 ご契約条件等に記名被保険者 運転者範囲の設定等ついて 1 記名被保険者について年 12運転する方の範囲 年令条件等によって保険料が異なります ご契約にあたり 下記の事項についてご確認ください (1) 記名被保険者をご確認ください 記名被保険者は 対人賠償責任保険 対物賠償責任保険 自動車事故特約 ( 人身傷害保険 ) 等の被保険者 ( 補償の対象となる方 ) の範囲 等級 事故有係数適用期間の継承範囲 記名被保険者年令別料率区分 等を決めるための重要な事項です ご契約のお車を 主に使用される方 等から1 名を設定してください ご契約のお車を 主に使用される方 とは 次のいずれかの方をいいます 1 主たる運転者 ( 運転頻度の高い方 ) 2 ご契約のお車の所有者 や 自動車検査証上の使用者 等 実際にご契約のお車を自由に支配 使用している方 運転者の範囲および条件について 運転者限定 運転者年令条件を設定することによって保険料が安くなります ただし 限定した運転者の範囲と異なる方がご契約のお車を運転中の事故および運転者年令条件を満たさない場合の事故については 原則として保険金をお支払いできませんのでご注意ください (1) 運転者の範囲をご確認ください 事 これまでに婚姻歴がないことをいいます (2) 記名被保険者の生年月日をご確認ください ご本人 記名被保険者 ❶または❷の ❶または❷の 左記以外の方 運転者年令条件を 26 才以上補償 または 35 才以上補償 で ( 記名被保険者 ) の配偶者同居の親族 1 別居の ( 友人 知人等 ) 記名被保険者の生年月日年令 ( 内縁を含みます ) 未婚 2の子ご契約の場合は 始期日時点での記名被保険者の年令に応じ運転者限定 た 記名被保険者年令別料率区分 の保険料を適用します 大正 の区分 昭和 ( 記名被保険者年令別料率区分 は 保険料を算出するため本人限定〇 平成の区分であり 補償される運転者の範囲ではありません ) 月日才本人 配偶者限定〇〇 記名被保険者年令別料率区分 家族限定 〇 〇 〇 〇 限定なし 29 才以下 30~39 才 40~49 才 50~59 才 60~69 才 70 才以上 〇 〇 〇 〇 〇 ( 注 ) 記名被保険者を変更する場合 変更後の記名被保険者の始期日時点での年令に応じた 記名被保険者年令別料率区分 の保険料を適用します (2) 運転者の年令をご確認ください 1 下記の方の中でご契約のお車を運転する可能性のある最も若い方の年令をご確認ください (3) 記名被保険者の運転免許証の色をご確認ください ❶ ❷ ❸ ❹ ❺ POINT 始期日時点における運転免許証の色をご確認ください ( 運転免許証の現物でご確認ください ) 運転免許証の色が ゴールド の場合 ゴールド免許割引を適用します 下記の場合は運転者 年令条件にかかわらずご本人記名被保険者 ❶または❷の ❶または❷の左記以外の方ゴールド ( 記名被保険者 ) の配偶者同居の親族 1 別居の ( 友人 知人等 ) 補償されるので安心です ブルー グリーン ( 内縁を含みます ) 未婚 2の子 別居している 運転者年令条件を運転者年令条件にお子さまがときどき帰省して運転する 満たした場合にかかわらず いろいろな友人と 始期日が免許更新期間 ( 誕生日の前後 1か月 ) 内にある場合 更新前後の運転免許証の色のいずれかが ゴールド であれば 運転免許証補償します補償します一緒に車で出かけて の色を ゴールド とみなします ( 注 ) 記名被保険者が運転免許証をお持ちでない場合や国際運転免許証のみお持ちの場合は その他 の区分とし 保険料はブルー グリーンの場合と ❹❺の方が ❶~❸の方が営む運転を代わることがある 同じです 事業の業務 ( 家事を除きます ) に ( 注 1) 運転者限定 を設定した場合 上記 従事中の従業員である場合は の場合であっても 限定した運転 運転する可能性のある方の年令 者の範囲と異なる方が運転中の をご確認ください 運転者年令 事故については保険金をお支払 条件を満たした場合に補償します いできません ( 注 2) 左記 ❶~❸の方が営む事業の業務 に従事中の従業員である場合は 才 才 才 才 才 運転者年令条件が適用されます 2 上記 1 で確認したご契約のお車を運転する可能性のある最も若い方の年令にあわせて 運転者年令条件 を決めて いただきます 補償します 補償できません 運転者の年令運転者年令条件の区分 20 才以下 21 才 ~25 才 26 才 ~34 才 35 才以上 年令を問わず補償 〇 〇 〇 〇 21 才以上補償 〇 〇 〇 26 才以上補償 〇 〇 35 才以上補償 〇 1 同一の家屋に居住する 6 親等内の血族 3 親等内の姻族 をいいます 2 運転する方の にチェックマークを入れてください 運転者 ❶ ❷ ❸ ❹ 補償します 補償できません ❺ サービスについてついて契約概要のご説明等

21 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 ご契約条件等について 保険料決定の仕組み ( 等級別割引 割増制度 / 型式別料率クラス制度 / 各種割引制度 ) 保険料決定の仕組み (2) 継続して契約する場合の等級 事故有係数適用期間 割引率自動車保険の保険料は 補償内容や運転者の範囲 条件などの他 次の要素から構成されています 継続契約 ( 今回継続するご契約 ) の等級および事故有係数適用期間は 表 2 のとおり決定し 表 3 の等級および 無事 故 事故有 区分別の割増引率を適用します ご契約のお車の型式ごとご契約条件によって ( 注 ) 計算した結果 6 等級の場合は6 等級 (F) を 7 等級の場合は7 等級 (F) を適用します によって決定される要素に決定される要素決定される要素+ご契約ごとの事故の有無など 表 2 1 台目および 2 台目以降のご契約のお車が いずれも自家用 8 車種であること 2 前契約の保険期間中に3 等級ダウン事故または 1 等級ダウン事故が発生していること または前契約にこの割増を適用していること 2 台目以降のご契約の記名被保険者およびご契約のお車の所有者が個人であり それぞれ次のいずれかに該当すること 2 長期優良契約割引が適用される場合は さらに 2% の割引を適用します (P42 参照 ) 前契約 ( 満期を 1 等級別割引 割増制度 2 型式別料率クラス制度 3 各種割引制度迎えるご契約 ) 無事故 ノーカウント事故 3 等級ダウン事故 1 等級ダウン事故 ご契約ごとに前契約での事故の有 自家用普通乗用車 自家用小型乗用 各種割引の適用の有無に応 における事故 無などによって決定された等級 事 車においては お車の型式ごとに決 じて保険料が変動します 前契約の等級 +1 前契約の等級 -3 事故件数 前契約の等級 -1 事故件数 故有係数適用期間に応じて 保険料定された料率クラスにより保険料が ( 事故 1 件の場合 ) ( 事故 1 件の場合 ) 等級事故 1 件に事故 1 件にが変動します 変動します 前契約継続契約 1つ前契約継続契約つき 3つ前契約継続契約つき1つ 39 ページ 42 ページ 42 ページ 16 等級 17 等級上がります例16 等級 13 等級下がります 16 等級 15 等級下がります 0 年で変わりません前契約の適用期間 (0 年 )+3 事故件数前契約の適用期間 (0 年 )+1 事故件数事故( 事故 1 件の場合 ) ( 事故 1 件の場合 ) 1 等級別割引 割増制度有が事故 1 件に事故 1 件に継続契約前契約継続契約前契約継続契約係0 年 0 年でつき3 年つき1 年ノンフリート契約では 1~20 等級および 無事故 事故有 の区分による保険料の割引 割増制度があります 数無事故 0 年無事故 0 年変わりません例無事故 0 年事故有 3 年加えます無事故 0 年事故有 1 年加えます適この制度では 保険金をお支払いする事故の有無 区分 件数および事故有係数適用期間 21 等により 等級および 無事故 事故有 の区用前契約の適用期間 -1 前契約の適用期間 -1+(3 事故件数 ) 前契約の適用期間 -1+(1 事故件数 ) 前契約分を決定します ( 決定した等級および 無事故 事故有 別の割増引率をご契約に適用します ご契約の事故有係数適用期間が 1~6 年 期( 事故 1 件の場合 ) ( 事故 1 件の場合 ) 間が 1 年引いた後に 1 年引いた後にの時は 事故有 の割増引率を適用します ) 継続契約前契約継続契約前契約継続契約 1~6 年 1 年事故 1 件につき事故 1 件につき ( 注 ) 本制度はご契約の始期日時点における内容であり 将来変更となる場合があります 事故有 3 年事故有 2 年引きます例前契約事故有 3 年事故有 5 年 3 年加えます事故有 3 年事故有 3 年 1 年加えます +(1) 新たに契約する場合の等級 事故有係数適用期間等 表 3 等級および 無事故 事故有 区分別の割増引率表 初めてのご契約の場合級6 等級 (S) を適用し 運転者年令条件に応じ 表 1 の 6 等級 (S) の割増引率を適用します 割増割引 6 また 事故有係数適用期間は0 年となります (S) 等級 (F) 7(F) 割 1 2 既に11 等級以上の自動車保険があり ( 以下 1 台目のご契約 といいます ) 1 台目増 3 無事故 台目以降のお車について新たに契約する場合引等次の セカンドカー割引 ( 複数所有新規契約者に対する特則 ) の適用条件 に記載の条件率( 級をすべて満たしているときには 7 等級 (S) を適用し 運転者年令条件に応じ 表 1 の 7 等%事故有 )級 (S) の割増引率を適用します また 事故有係数適用期間は0 年となります (S) 2 台目 1 継続契約に1 等級が適用され かつ 次のいずれも満たす場合 さらに 1 等級連続事故契約割増 (20% 割増 ) を適用します セカンドカー割引 ( 複数所有新規契約者に対する特則 ) の適用条件 1 前契約 ( 満期を迎えるご契約 ) の等級が1 等級であること 記名被保険者 ご契約のお車の所有者 1 台目のご契約の記名被保険者 1 台目のご契約のお車の所有者 3 等級ダウン事故発生時のイメージ 1 台目のご契約の記名被保険者の配偶者 1 台目のご契約の記名被保険者 1 台目のご契約の記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 1 台目のご契約の記名被保険者の配偶者前契約 ( 事故有係数適前契約無事故なら 1 台目のご契約の記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 3 等級ダウン事故用期間 0 年 ) に3 等級ダの等級 4 年後に20 等級へ ( 注 ) 配偶者には内縁を含みます ウン事故が1 件あった場 1 当社のご契約で保険期間が1 年を超える場合は 取扱いが異なります 合 3 年間 事故有 の割 63% 2 他の保険会社または所定の共済とのご契約を含みます 増引率を適用します 52% 大 3 ご契約の始期日時点で1 台目のご契約がある場合をいいます 3 年間無事故であった 表 1 場合 4 年後に前契約と 1 年後 2 年後 3 年後 適用等級補償補償補償補償事故 の割増引率を適 33% 31% 29% 6 等級 (S) 28% 割増 3% 割増 9% 割引用します 4 年後には元の等級に運転者年令条件年令を問わず 21 才以上 26 才以上 35 才以上同じ16 等級となり 無 7 等級 (S) 11% 割増 11% 割引 40% 割引 小 無事故 の割増引率 事故有 の割増引率 等級 21 事故有係数適用期間 事故有 の割増引率を適用する期間( 始期日における残り年数 ) をいい 0 年の場合は 無事故 の割増引率を適用します 用語のご説明 事サービスについてついて契約概要のご説明等

22 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 ご契約条件等について保険料決定の仕組み ( 等級別割引 割増制度 / 型式別料率クラス制度 / 各種割引制度 ) (3) 等級別割引 割増制度における事故の取扱い等級別割引 割増制度において 保険金をお支払いする事故があった場合には 事故内容により次の [A]~[C] の区分となります 型式別料率クラス制度 事[A]3 等級ダウン事故 自家用普通乗用車 自家用小型乗用車においては お車の型式ごとに決定された料率クラスにより保険料が変動します 下記の [B]1 等級ダウン事故 / 等級すえおき事故および [C] ノーカウント事故に該当しない事故をいいます 自動車の 型式 ごとの保険成績を基に 対人賠償 自損傷害 対物 対物賠償の事故発生状況が悪化すると 賠償 傷害 車両 の各々について 1 から 9 までの料率クラスに区分した [B]1 等級ダウン事故 / 等級すえおき事故対人 自損クラス対物クラス傷害クラス車両クラス制度を導入しています 型式別料率クラス は 損害保険料率算出機構が各 車両保険 全損時諸費用特約 または 買替時諸費用特約 に係る事故のみで 原因が次によるものをいいます 保険会社から集計した保険成績に基づいて決定し 原則として毎年 1 月 1 日じょう火災 爆発 1 ご契約のお車の盗難 騒擾 2または労働争議に伴う暴力行為または破壊行為 台風 竜巻 洪水または高潮 落書 3または窓に 現在の料率クラスが適正であるか見直しを行っています 具体的には 対人 自損クラス対物クラス傷害クラス車両クラスガラスの破損 4 いたずら 5 飛来中または落下中の他物との衝突 前記の他の偶然な事故( ご契約のお車と他物との衝突もしくは接触まその型式の保険成績が 基準保険成績 ( 損害保険料率算出機構が決定しまたはご契約のお車の転覆もしくは墜落は 3 等級ダウン事故として取り扱います ) す ) よりも低い場合は1 つクラスが下がり ( 保険料が安くなります ) 高い場合 は1つクラスが上がります ( 保険料が高くなります ) そのため ご契約のお車 1 等級ダウン事故 / 等級すえおき事故の前契約の始期日 1 等級ダウン事故 / 等級すえおき事故の取扱い対物クラスが 1つ上がり 対物保険料が高くなりますの型式によっては 前契約で事故を起こしていない場合でも 次年度の保険区分は右記のとおり取り扱います 平成 24 年 10 月 1 日以降 1 等級ダウン事故 として取り扱います 料が上がるケースがあります 41 前契約に事故が発生した場合 前契約に発生した事故について 保険金の請求を放棄した場合 前契約が解除された場合等 42 平成 24 年 9 月 30 日以前 等級すえおき事故 として取り扱います 1 飛来中もしくは落下中の物以外の他物との衝突 接触 転覆または墜落によって生じた事故は 3 等級ダウン事故として取り扱います 3 各種割引制度 2 多数の群衆もしくは多数の者の集団行為またはこれに対する公権力の行使によって 数街区以上またはこれに準ずる規模にわたり平穏が害されるかまたは被害を生じる状態をいいます 3 ご契約のお車に 人為的に 書かれた または 描かれた 文字 絵 線等で 損傷が鋼板まで達しない程度のものをいいます 一般的には鋼板部分のへこみを伴ういたずら傷は 落書 には該当しませんが 具体的な判定は事故ごとに行います 4 飛来中もしくは落下中の物以外の他物との衝突 接触 転覆または墜落によって生じた事故は 3 等級ダウン事故として取り扱います なお 前契約の始期日が平成 24 年 9 月 30 日以前の場合には 等級すえおき事故として取り扱います 5 ご契約のお車の運行によるもの および ご契約のお車と他の自動車( 原動機付自転車を含みます ) との衝突または接触によるもの は 3 等級ダウン事故として取り扱います イモビライザー割引イモビライザーが装備されている場合 車両保険料が割引となります ECOカー割引 ( 先進環境対策車割引 ) 1 車両保険 3% 割引 3% 割引 [C] ノーカウント事故 初度登録 ( 検査 ) 年月から始期日 ( 保険期間が1 年を超えるご契約の場合は 各保険年度における始期日の応当日 ) の属する年月までの期間が13か月以内の ハイブリッド車 電気自動車 燃料電池車 または CNG 車 ( 圧縮天然ガス自動車 ) の ECO 次の補償 特約に係る事故をいい 事故件数に含めません 場合 保険料が割引となります 対人臨時費用特約 対歩行者等傷害特約 人身傷害保険 傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約 搭乗者傷害 ( 死亡 後遺障害 ) 特約 事故 故障付随費用特約 人身傷害子ども育英費用特約 人身傷害サポート費用特約 代車提供特約 ファミリーバイク ( 人身傷害あり ) 特約 ファミリーバイク ( 人身傷害なし ) 特約 日常生活弁護士費用等特約 ハイブリッド車とは 車検証の 備考 欄に *** 式ハイブリッド自動車 または ハイブリッド車 と記載がある自動車 電気自動車とは 車検証の 燃料の種類 欄に 電気 と記載がある自動車 燃料電池車とは 車検証の 備考 欄に燃料電池車であることの記載がある自動車 CNG 車 ( 圧縮天然ガス自動車 ) とは 車検証に燃料が圧縮天然ガス (CNG) であることの記載がある自動車 自動車事故特約 弁護士費用等特約 レンタカー費用特約 事業用積載動産特約 交通事故特約 運搬 搬送費用特約 地震 噴火 津波 1 福祉車両割引 3% 割引 人身傷害福祉車両購入費用等特約 運搬 搬送時代車提供特約 車両全損時定額払 特約 車いす移動車や身体障害者輸送車などで一定の条件を満たす自動車の場合 保険料が割引となります 傷害一時金特約 運搬 搬送時レンタカー費用特約 車内外身の回り品特約 ( 注 ) 本割引の対象となるお車の条件については 代理店 扱者または当社にお問合わせください 傷害一時金倍額払特約 犯罪被害事故特約 個人賠償特約 2 新車割引また 上記の他 下記のいずれかに該当する場合も ノーカウント事故として取り扱います 1~21% 割引 用途車種が自家用 ( 普通 小型 軽四輪 ) 乗用車で 初度登録補償項目対人賠償対物賠償人身傷害傷害 支払われる保険金が 車両保険の保険金とは別にお支払いする車両保険の費用保険金( 損害防止費用 権利保全行使費用等 ) のみの場合車両保険 ( 検査 ) 年月から始期日の属する年月までの期間が25か月以用途車種責任保険責任保険保険一時金 ( 前契約の始期日が平成 24 年 9 月 30 日以前の場合は 車両保険事故の原因により 3 等級ダウン事故または等級すえおき事故として取り扱います ) 車両保険無過失事故特約をセットし 同特約に定める所定の条件を満たす事故の場合( 前契約の始期日が平成 24 年 10 月 1 日以降で 新車特内の場合 保険料が割引となります 自家用普通乗用車 11% 割引 7% 割引自家用小型乗用車 約または車両超過修理費用特約に該当する保険金支払いがある場合は3 等級ダウン事故として取り扱います ) 自家用軽四輪乗用車 8% 割引 2% 割引 21% 割引 21% 割引 1% 割引 3 等級ダウン事故 と ノーカウント事故 が同時に発生した場合は 3 等級ダウン事故 として取り扱います 3 等級ダウン事故 と 1 等級ダウン事故 / 等級すえおき事故 が同時に発生した場合は 3 等級ダウン事故 として取り扱います 耐損傷性 修理性割引 ( ドーン! とおまかせ ) 2 車両保険 12% 割引 1 等級ダウン事故 / 等級すえおき事故 と ノーカウント事故 が同時に発生した場合は 1 等級ダウン事故 / 等級すえおき事故 として取り扱います 用途車種が自家用 ( 普通 小型 ) 乗用車かつ新型式の自動車で 当社の衝突実験装置を用いて行われる所定の衝突実験により ECO ノーカウント事故 と ノーカウント事故 が同時に発生した場合は ノーカウント事故 として取り扱います 耐損傷性 修理性の改善度に係わる所定の基準を満たし 初度登録年月から始期日の属する年月までの期間が13か月以内の 等級別割引 割増制度に関する注意事項 場合 車両保険料が割引となります 前契約 には他の保険会社または共済( 一部を除きます ) のご契約を含みます また 中断証明書を適用して新たに契約する場合も含みます なお 前契約 の保険期間が1 年未満のご契約または 1 年を超えるご契約は取扱いが異なります ( 注 ) 前契約が旧ニッセイ同和損保契約の場合は 一部 取扱いが異なることがあります 長期優良契約割引下記 1~3の条件をすべて満たすご契約について 保険料が割引となります 2% 割引 等級の上限は 20 等級 下限は 1 等級 となります 事故有係数適用期間の上限は 6 年 下限は 0 年 となります 1 継続契約 ( 今回継続するご契約 ) の始期日の過去 1 年間および 3 継続契約の始期日の過去 1 年間 等級がダウンする事故が 次のいずれかの場合 7~20 等級を引き継ぐことはできません 継続契約の等級が20 等級発生していないこと 継続契約の始期日が前契約の満期日もしくは解約日の翌日から 7 日以内にない場合 2 継続契約の始期日の過去 1 年間および継続契約に対して ( 注 ) 前契約の保険期間が1 年を超える場合は 取扱いが異なります 継続契約の始期日が前契約の満期日もしくは解約日の前日から過去 8 日以前の場合 前契約が解除された場合 事故有 の割増引率が適用されていないこと 次のいずれかの場合 前契約の満期日または解約日の翌日から 8 日以後 13か月以内の日 解除日または解除日の翌日から 13か月以内の日を始期日とするご契約に対しては 前契約と同一の等級 事故有係数適用期間を適用します ワンサポ無事故割引 (24 時間自動車保険無事故割引 ) 2~20% 割引 前契約の等級 ( 前契約の保険期間中に事故があった場合は 事故の区分および件数に応じて 下がった等級とします ) が1~5 等級または 6 等級 (F) の場合下記 1~3の条件をすべて満たすご契約について 保険料が割引となります ワンデーサポーター 事故有係数適用期間 ( 前契約の保険期間中に事故があった場合は 事故の区分および件数に応じた事故有係数適用期間とします ) が1~6 年の場合 1 前契約がなく ご契約の等級が6 等級 (S) または7 等級 (S) で 事故有 の割増引率が適用のご契約回数 3 6 等級 (S) 7 等級 (S) 前契約が 無事故 事故有 別の等級別割引 割増制度を導入していない他の保険会社または共済のご契約の場合は 原則として 前契約の事故有係数適用期間を 0 年 とみなして 前記 (2)(P40 参照 ) のとおり 取り扱います ただし 以下の条件をすべて満たす前々契約以前のご契約がある場合は その契約以降は 無事故 事故有 別の等級別割引 割増制度を導入している保険会社のご契約とみなします されていないこと 2ご契約の記名被保険者とワンデーサポーター (24 時間単位型自動車運転者保険 ) の記名被保険者が同一であること 5~9 回 10~19 回 20 回以上 8% 割引 15% 割引 20% 割引 2% 割引 4% 割引 5% 割引 満期日または解約 解除日が今回ご契約いただくご契約の始期日の過去 13か月以内にあること 無事故 事故有 別の等級別割引 割増制度を導入している他の保険会社または共済のご契約であること 始期日が平成 24 年 10 月 1 日以降であること 3 3ご契約の始期日の前日から過去 3 年間に満期日のあるワンデーサポーターのご契約回数が5 回以上で かつ その契約に事故が発生していないこと 契約手続き後に次の事由が発生した場合等は 手続きしたご契約の等級 事故有係数適用期間を訂正させていただくことがあります 訂正の内容によっては保険料を返還または請求させていただくことがありますので あらかじめご了承ください 1 ECOカー割引 ( 先進環境対策車割引 ) と福祉車両割引の条件を共に満たす場合は 福祉車両割引を適用します 2 新車割引と耐損傷性 修理性割引の条件を共に満たす場合は 車両保険は耐損傷性 修理性割引を その他の補償項目は新車割引を適用します 2 3 ワンデーサポーターでは 保険期間 24 時間 (1 日 ) 借りるお車 1 台につき 1 つの証券番号が付与され その件数がご契約回数となります 例えば 1 回のお手続きで 7 日間のご契約を締結し 7 つの証券番号が付与された場合 ご契約回数は 7 回となります サービスについてついて契約概要のご説明等

23 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 ご契約条件等について 保険料の払込みとご契約にあたってのご注意 補償内容の詳細 補償内容の詳細 事普通保険約款 主な特約の 保険金をお支払いする主な場合 および 保険金をお支払いできない主な場合 をご説明します 1 保険料の払込み詳細は実走行距離連動型自動車保険普通保険約款および特約をご覧ください 対物賠償責任保険 対物超過修理費用特約共通 つながる自動車保険 について指定の車載通信機 (DCM) に設定されたメールアドレス または ご契約後 保険契約者対物賠償責任保険保険契約者 記名被保険者または被保険者の故 つながる自動車保険 は 実走行距離連動型自動車保険 のペットネームで 実走行距離が専用スマホアプリから登録したメールアドレスにご連絡します 当社指定の車載通信意によって生じた損害による保険料精算に関する特約 がされた自動車保険です ご契約にあたって機 (DCM) に設定されたお客さまのメールアドレスについては当社指定の情報通信相事故により相手のものを壊した場合の補償です は 次の点にご注意ください ネットワーク運営社を通じて取得します 台風 洪水または高潮によって生じた損害手ご契約のお車の自動車事故により 他人の財物を損壊させ 法律上の損害賠償責任 走行距離情報の送信等についてメールアドレスについては このご連絡の目的および当社からの所定のご連絡以外にへ第三者との約定により加重された損害賠償責任 走行距離については使用しません を負担する場合に 保険金をお支払いします のを負担することによって生じた損害この保険の走行分保険料の計算に使用する走行距離は ご契約のお車に装着されて ( 注 ) 走行距離情報の取得および個人情報の取扱いについてご不明な点等につきまし ( 注 ) 保険証券 保険契約継続証に記載された保険金額が10 億円を超える場合 ( 無制限を含みます ) であっ 賠次のいずれかの方の所有 使用または管理するいるカーナビゲーションによって把握されたものを使用します ては 当社までお問合わせください ても 次の 1または2のいずれかの事故については 保険金のお支払額は10 億円が限度となります この走行距離は 運転席計器盤の累計走行距離メーター ( オドメーター ) に表示される 保険料お引落しサイクルについて償1ご契約のお車に業務 ( 家事を除きます ) として危険物 を積載 またはご契約のお車が業務 ( 家事財物が損壊した場合の損害けん走行距離と異なる場合があります 基本保険料 走行分保険料ともに毎月のお引落しとなります また 走行分保険料につい(を除きます ) として危険物 を積載した車を牽引する場合で火災 爆発 漏えいに起因する対物事故 1 記名被保険者 走行距離情報の送信についてては初回基本保険料払込月の翌月からお引落しとなります 対2 航空機との対物事故この保険をご契約いただくには 毎月の走行距離を把握するため ご契約のお車に ( 注 1) 実際に走行されていたにもかかわらず当社でご契約のお車の走行距離情報が確 2ご契約のお車を運転中の方またはその父母 カーナビゲーションを装着し かつ 保険期間を通し継続してご契約のお車の走行距認できない場合で 実際の走行日よりもあとの日に走行距離情報を送信していた物 道路運送車両の保安基準 第 1 条に定める高圧ガス 火薬類 危険物 道路運送車両の保安基配偶者)内縁を含みます 以下同様とします離情報を送信しなければなりません この条件を満たさない場合には この保険をごだいたときは 通常の保険料のお引落しのサイクルと異なる場合があります 準の細目を定める告示 第 2 条に定める可燃物 毒物及び劇物取締法 第 2 条に定める毒物 ) 契約いただくことができませんので ご注意ください (P11 参照 ) ( 注 2) 保険料の変更を伴うご契約内容の変更があった場合は お引落しのサイクルが異劇物をいいます ( 例 ) ガソリン 灯油 軽油 重油もしくは子 ( 注 1) カーナビゲーションとは 走行日時 距離を計測することができる機器とします なりますので 代理店 扱者または当社にお問合わせください 3 被保険者またはその父母 配偶者もしくは子カーナビゲーションおよび情報通信ネットワーク運営社の詳細につきましては また 事故時に発生するさまざまな費用を補償する次の費用保険金をお支払いします お車の買い替えについて代理店 扱者または当社までお問合わせください 保険期間の中途でお車の入替はできません したがいまして 保険期間の中途でお車を買 損害防止費用 権利保全行使費用 落下物取片づけ費用 示談交渉費用等等 保険料 ( 基本保険料 走行分保険料 ) は 口座振替または TS CUBIC CARD ( クレジットカード払 ) によりキャッシュレスで払い込んでい 保険金をお支払いする主な場合 保険金をお支払いできない主な場合 ただきます また 契約内容変更時の返還 追加保険料は 毎月の保険料を減額または増額して払い込んでいただきます 対人賠償責任保険 対人臨時費用特約共通 ( 注 1) 走行分保険料の計算の単位は 各月の始期応当日から翌月の始期応当日までの 1か月間です 対人賠償責任保険保険契約者 記名被保険者または被保険者 ( 補償 ( 注 2) ご契約を解約する場合は 解約日までの未払込保険料を解約時に一括して払い込んでいただきます の対象となる方をいいます 以下同様とします ) ( 注 3) 解約時の未払込保険料等につきましては 当社に直接払い込んでいただくことがあります 事故により相手の方を死傷させた場合の補償です の故意によって生じた損害 基本保険料 走行分保険料ともに毎月の払込みとなりますが 走行分保険料については 初回基本保険料を払い込んでいただいた月の翌月から払い込んでいただきます ご契約のお車の自動車事故により 他人を死傷させ 法律上の損害賠償責任を負担する場合に 自賠責保険等で支払われるべき額を超える部分に対して 保険金をお支払いし 台風 洪水または高潮によって生じた損害 第三者との約定により加重された損害賠償責任 ( 例 )4 月 10 日を始期日とする契約の保険料を払い込んでいただく場合 ます また 事故時に発生するさまざまな費用を補償する次の費用保険金をお支払いしを負担することによって生じた損害ます 損害防止費用 権利保全行使費用 示談交渉費用等 次のいずれかの方が死傷された場合の損害 初回口座振替の場合 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 1 記名被保険者 2ご契約のお車を運転中の方またはその父母 保険期間継続契約配偶者 ( 内縁を含みます 以下同様とします ) 基本保険料の払込回目 もしくは子 るため 登録されたお客さまに関する情報を取得することがあります 接続 カーナビゲーションの通信方法設定 専用スマホアプリのインストール メールアド取人が 暴力団関係者 その他の反社会的勢力に該当すると認められた場合 3 被保険者または保険金受取人が保険金の請求について詐 毎月請求する保険料のご案内について 当社より電子メールにてご契約のお車の当社欺を行った場合等 走行分保険料の払込回目 被保険者の父母 配偶者または子対人臨時費用特約 基本保険料 : 始期日の翌月である5 月にお引落し開始 ( 以降 毎月定額で払い込んでいただきます ) 4 被保険者の業務 ( 家事を除きます 以下同様と 走行分保険料 : 初回基本保険料払込月の翌月である6 月にお引落し開始 6 月払込み分は4 月 10 日 ~5 月 10 日までの走行距離に応じた走行分保険料 します ) に従事中の使用人 ( 以降 毎月の走行距離に応じて払い込んでいただきます ) 弔慰金等の臨時費用に備えられます 5 被保険者の使用者の業務に従事中の他の使ご契約のお車の自動車事故により 他人を死亡させ 法律上の損害賠償責任を TS CUBIC CARD の場合用人 ただし 被保険者がご契約のお車をその 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月負担する場合に 弔問 葬儀参列の際の弔慰金等の臨時費用の支出に備えて 被害使用者の業務に使用している場合に限りま保険期間継続契約手者 1 名につき20 万円をお支払いします へす なお ご契約のお車の所有者が個人の場日基本保険料の払込回目 の合は 運転者が記名被保険者の場合に限り 記払走行分保険料の払込回目 賠名被保険者同僚災害特約で保険金をお支払償いします 等 17 日基本保険料の払込回目 (払走行分保険料の払込回目 対 人対人賠償責任保険で保険金をお支払いできない場合つ 基本保険料 :2 日払は始期日の3か月後である7 月 17 日払は2か月後である6 月にお引落し開始 ( 以降 毎月定額で払い込んでいただきます ) )対歩行者等傷害特約相ご契約のお車に自賠責保険等が締結されていない場合い 走行分保険料 : 初回基本保険料払込月の翌月 (2 日払は8 月 17 日払は7 月 ) にお引落し開始 それぞれ 4 月 10 日 ~5 月 10 日までの走行距離に応じた走行分保険料 賠償被保険者が次のいずれかの方の場合て( 以降 毎月の走行距離に応じて払い込んでいただきます ) 対人賠償責任保険で補償されない相手過失分も補償します 1 傷害被保険者の父母 配偶者 ( 内縁を含みま 2 お車のご購入と同時に保険加入しやすくなっています ご契約のお車の自動車事故により 歩行中や自転車 ( 原動機付自転車を除きます ) 乗車す 以下同様とします ) または子中 1の方を死亡させたか ケガにより入院させた場合 2に 対人賠償責任保険で補償 2 傷害被保険者の使用者 ( 傷害被保険者がそされない相手の方の過失部分を含んだ損害について 人身傷害条項損害額基準で算の使用者の業務 ( 家事を除きます ) に従事し ノンフリート保険期間通算特則の適用により 等級進行の遅れをカバーすることができます 出した額 3をお支払いします ( 自賠責保険等や対人賠償責任保険等の保険金または共済金は 損害額基準により算出した損害の額から除きます ) ている場合に限ります ) 傷害被保険者の父母 配偶者または子の運転するご 1 相手の方が自動車 ( 原動機付自転車を含みます ) 乗車中の場合は保険金をお支払いできません 契約のお車によって傷害被保険者が死傷した場合 H H H H 相手の方が通院のみによって治療された場合または通院のみによって治療された後に後遺障害が発ノンフリート 傷害被保険者が記名被保険者の場合期間中無事故期間中無事故生した場合は 保険金をお支払いできません 保険期間通算 3 損害の額は 普通保険約款に記載された人身傷害条項損害額基準に従い当社で算出しますので 対 傷害被保険者の故意または重大な過失によっ特則適用例 前契約 人賠償責任保険の損害賠償の額と異なる場合があります なお 算出に際しては すべて公的制度て生じた損害 10 等級 ( 健康保険 労働者災害補償制度等 ) を利用したものとして算出します 例えば 治療費について公的 傷害被保険者の脳疾患 疾病または心神喪失 事故有係数適用期間 0 年制度を利用しなかった場合であっても 公的制度を利用したものとみなします によって生じた損害 つながる自動車保険 新規契約 つながる自動車保険 継続契約 心神喪失 とは 認知症 知的障害 精神障害等の理由お車ご購入 10 等級 事故有係数適用期間 0 年により判断能力が常時欠けている状態をいいます 保険解約 11 等級 事故有係数適用期間 0 年 ( 短期分割払 ) 傷害被保険者の闘争行為 自殺行為 犯罪行為に 特則適用 よって生じた損害 等 ( 注 ) ノンフリート保険期間通算特則についての詳細は 代理店 扱者または当社にお問合わせください 保険金をお支払いする主な場合 保険金をお支払いできない主な場合 ( 注 2) カーナビゲーションの故障等により 当社が走行距離を把握することができない い替えた場合には 一旦ご契約を解約していただき 新たに契約を締結していただきます 期間に対しては カーナビゲーションから取得可能な直近 3か月の走行距離デー なお 所定の条件を満たした場合には 入替自動車につきまして自動的に補償されますが タ等に基づき 当社が算出した保険料を払い込んでいただきます 期限内の手続きが必要 (P54 参照 ) ですので ただちにご契約の代理店 扱者または当社 地震 噴火 これらによる津波によって生じた損害 傷害 走行距離情報の取得にあたっての個人情報の取扱いについてにご連絡ください この保険で使用する走行距離情報につきましては カーナビゲーションの情報通信ネッ カーナビゲーションの情報通信契約の解約およびスマートフォン解約時の留意点について 戦争 武力行使 革命 内乱等の事変 暴動 核燃料物質等によって生じた損害 傷害トワーク運営社を通じて取得します この走行距離情報につきましては 走行分保険料保険期間の中途で 下記のいずれかが発生した場合は この保険を解約いただくことにな 次の場合には すべて ご契約のお車を競技もしくは曲技( これらのための練習を含みます ) のために使用すること または それらのいずれかを行うことを目的とするの計算および将来の料率設定の目的以外には使用しません ります の補償項目において 場所において使用することによって生じた損害 傷害 走行距離情報の取得にあたり 事務手続き上 あらかじめ当社より保険申込書 継続確 1カーナビゲーションの情報通信契約を解約された場合 次のいずれかに該当する事由がある場合には ご契約および特約を解除することがあります この場合には 全部または一部の保険金を認書の記載事項 ( 証券番号 始期日 車台番号 登録番号 生年月日 ) をカーナビゲー 2 通信機器がスマートフォンの場合は スマートフォンを解約された場合 保険金をお支払いすお支払いできません ションの情報通信ネットワーク運営社に受け渡します また お車の走行距離を確認す スマートフォンを買い替えた場合は あらためて カーナビゲーションとスマートフォンのることはできません 1 保険契約者 被保険者または保険金受取人が 保険金を支払わせる目的で事故を起こした場合 2 保険契約者 被保険者または保険金受 サービスについてご契約にあたってのご注意 契約概要のご説明等

24 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 補償内容の詳細 補償内容の詳細 保険金をお支払いする主な場合 保険金をお支払いできない主な場合 人身傷害福祉車両購入費用等特約 福祉車両の購入 改造等の費用を補償します 人身傷害対象事故の直接の結果として 被保険者 が重度後遺障害を被り その被保険者が社会経済活動へ参加していくために福祉車両の取得が必要となった場合 福祉車両の購入 改造等の費用 ( 被保険者 1 名あたり 500 万円を限度とし 保険期間中 1 回のみとなります ) をお支払いします 本特約における被保険者の範囲は人身傷害保険と同じです 人身傷害保険に 自動車事故特約 または 交通事故特約 がセットされている場合は 人身傷害保険およびその特約の被保険者と同じです 傷害一時金特約 P45の保険金をお支払いできない主な場合 の 人身傷害保険 自動車事故特約共通 に該当する場合 ただし 搭乗者傷害 ( 死亡 後遺障害 ) 特約については 損害 を 傷害 と読み替えます 人身傷害福祉車両購入費用等特約 人身傷害子ども育英費用特約 人身傷害サポート費用特約共通 自動車事故特約または交通事故特約がセットされている場合は これらの特約で保険金をお支払いできない場合 対物事った場合に 修理費と時価額の差額に責任割合を乗じた額をお支払いします (50 万円限度 ) 傷害一時金特約のみ ( 注 1) 実際に相手自動車に損害が発生した日の翌日から 6か月以内に修理されることが保険金のお支払条件になります 入通院時の当座の出費に備えられます 自動車事故特約 交通事故特約または犯罪被害 ( 注 2) 相手自動車の車両保険 ( 共済契約を含みます ) から支払われた保険金 ( 共済金 ) が相手自動車の時価額を人身傷害対象事故により 被保険者 が傷害を被った場合に 治療日数や傷害の部位 症超える場合 その超過額についてはお支払いの対象となりません 事故特約がセットされている場合は これらの状に応じて 傷害一時金をお支払いします 特約で保険金をお支払いできない場合 本特約における被保険者の範囲は人身傷害保険と同じです 人身傷害保険に 自動車事故特約 または 交通事故特約 がセットされている場合は 人身傷害保険およびその特約の被保険者と同じです 保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いできない主な場合 ( 注 1) 保険金支払額が 2 倍 となる傷害一時金倍額払特約もあります 犯罪被害事故特約のみ ( 注 2) 治療日数が5 日以上の場合の保険金支払額が一律 10 万円となる傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約もあります 人身傷害保険 自動車事故特約共通 次の事由によって生じた傷害による損害 ( 注 3) 傷害一時金倍額払特約 傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約の保険金をお支払いできない主な場合は 被保険者の故意または重大な過失によって そ傷害一時金特約と同じです 1 被保険者の妊娠 出産 早産 流産または外科の本人に生じた損害的手術その他の医療処置 人身傷害サポート費用特約をセットしている場合は これらの特約もお支払いの対象となります 次の場合には すべて 戦争 武力行使 革命 内乱等の事変 暴動 核燃料物質等によって生じた損害 傷害 1 ご家族 とは 記名被保険者の配偶者( 内縁を含みます ) 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 別居のの補償項目において ご契約のお車を競技もしくは曲技( これらのための練習を含みます ) のために使用すること または それらのいずれかを行うことを目的とする場所において使用することによって生じた損害 傷害未婚 ( これまでに婚姻歴がないことをいいます ) の子をいいます 保険金をお支払いす 次のいずれかに該当する事由がある場合には ご契約および特約を解除することがあります この場合には 全部または一部の保険金をお支払いできません 2 記名被保険者またはそのご家族の方が自ら運転者として運転中 ( 駐車または停車中を除きます ) の他人の自動車の正規の乗車装置またはその装置のある室内に乗車中の方 ( ただし 記名被保険者またはそのご家族の方の使用者の業務 1 保険契約者 被保険者または保険金受取人が 保険金を支払わせる目的で事故を起こした場合 2 保険契約者 被保険者または保険金受取人が 暴 45 力団関係者 その他の反社会的勢力に該当すると認められた場合 ( 家事を除きます ) のために運転中の その使用者の所有自動車に乗車中の方を除きます ) も補償の対象となります 被保険者または保険金受取人が保険金の請求について詐欺を行った場合等 46 自動車事故によりご契約のお車に乗車中の方等が死傷した場合の補償です 被保険者が 無免許運転 酒気帯び運転 麻薬等 2 被保険者に対する刑の執行自動車事故により ご契約のお車に乗車中の方等 1が死傷した場合に 保険金額の範囲内の影響により正常な運転ができないおそれがあ 搭乗者傷害 ( 死亡 後遺障害 ) 特約被保険者または保険金を受け取るべき者が次で普通保険約款に定める損害額基準および支払保険金の計算方法に基づいて保険金をる状態で運転している場合に その本人に生じた損害ご契約のお車の自動車事故により ご契約のお車に乗車中の方が死亡または後遺障害の行為を行った場合お支払いします なお 労働者災害補償制度から給付がある場合は その給付額を差し 被保険者が 自動車の使用について 正当な権を被った場合に 保険金をお支払いします 1 犯罪被害事故または犯罪被害事故の原因とほう引いてお支払いします また 事故時に発生するさまざまな費用を補償する次の費用保険金利を有する方の承諾を得ないで自動車に乗車 ( 注 ) この特約は 傷害一時金特約または傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約をセットしたご契約にご希望によりセット可能です なった事故を指示 共謀 嘱託 教唆または幇をお支払いします 損害防止費用 権利保全行使費用助する行為 1 ご契約のお車の保有者 ( 自動車損害賠償保障法第 2 条第 3 項に定める保有者をいいます ) ご契約のお車の運転者( 自動車損害中に その本人に生じた損害賠償保障法第 2 条第 4 項に定める運転者をいいます ) についても ご契約のお車の運行に起因する事故により身体に傷害を被 被保険者の闘争行為 自殺行為 犯罪行為に 2 犯罪被害事故を容認する行為り かつ それによって自動車損害賠償保障法第 3 条に基づく損害賠償請求権が発生しない場合に限り 補償の対象となります よって その本人に生じた損害 3 過度の暴力または脅迫 重大な侮辱等犯罪被犯罪被害事故特約 ( 注 1) 賠償義務者から損害賠償金が支払われた後に 保険金請求権者が保険金を請求した場合 賠償義務者との 被保険者の脳疾患 疾病または心神喪失 に害事故を誘発する行為間で判決または裁判上の和解において損害の額が確定し その基準が社会通念上妥当であると認められるよって その本人に生じた損害通り魔等の犯罪事故によって死傷した場合も補償します 4 犯罪被害事故に関する著しく不正な行為ときは 当社はその基準により算出された額を損害の額とみなして 保険金をお支払いします ただし これにより算出される額は 普通保険約款に定める損害額基準に基づき算定された損害の額を限度とします 心神喪失 とは 認知症 知的障害 精神障害等の理由 日常生活において犯罪行為 ( 第三者による人の生命 身体を害する意図をもって行われた次のいずれかの方がその犯罪行為を発生させた場合 ( 注 2) 賠償資力が十分でない無保険車との事故により ご契約のお車に乗車中の方が死亡または後遺障害を被ったにより判断能力が常時欠けている状態をいいます ケ行為 ) を受け 記名被保険者またはそのご家族 の方が死傷した場合に 人身傷害保険の 1 被保険者の配偶者 ( 内縁を含みます ) 場合 一律 2 億円 ( 人身傷害保険の保険金額が無制限の場合は 無制限 ) を限度に補償します 等ガ保険金をお支払いします また 傷害一時金特約 傷害一時金倍額払特約 傷害一時金 (1 万 2 被保険者の直系血族 保険金のお支払方法 1 回の人身傷害事故について 被保険者 1 名につき 次の算式によっての円 10 万円 ) 特約をセットしている場合は これらの特約もお支払いの対象となります 3 被保険者の3 親等以内の親族算出される額をお支払いします 自動車事故特約 交通事故特約共通 ご家族 とは 記名被保険者の配偶者( 内縁を含みます ) 記名被保険者またはその配偶者の同居の 4 被保険者の同居の親族等 1[ 先行全額払 ] お客さまの損害の額を 賠償義務者からの賠償に先行して保険金をお支払ご契約のお車以外の自動車に乗車中で次のいず親族 別居の未婚 ( これまでに婚姻歴がないことをいいます ) の子をいいます れかに該当する場合いする場合および賠償義務者のいない単独事故の場合 ( 注 1) 被害について警察に届け出ることが条件となります 1 記名被保険者 記名被保険者の配偶者 ( 内縁 人身傷害子ども育英費用特約のみ ( 注 2) ケンカ などの闘争行為による被害は対象となりません 人身傷害条項損害額基準損害防止費用 自賠責保険 労働者災害補償制度 賠償義務者 を含みます 以下同様とします ) 記名被保険人身傷害対象事故の発生時点で 次の1または + - により算定された額権利保全行使費用の対人賠償保険等の支払額の合計額者またはその配偶者の同居の親族の方が所 2のいずれかに該当する場合 2[ 先行過失払 ] 賠償義務者からの賠償に先行して 人身傷害保険における損害の額にお客有または常時使用する自動車に乗車中の場合 1 扶養者が被保険者を扶養していた事実につ 18 才 2 記名被保険者またはその配偶者の別居の未人身傷害子ども育英費用特約さまの責任割合を乗じた額を保険金としてお支払いする場合 2 いて 健康保険の被保険者証等の公的資料婚 ( これまでに婚姻歴がないことをいいます ) 人身傷害条項損害額基準お客さまの損害防止費用 労働者災害補償制度等の支払額扶養者に不慮の事態があったときの補償です による確認ができない場合 + - の子が所有または常時使用する自動車を自により算定された額ら運転者として運転中の場合人身傷害対象事故により 満 18 才未満のお子さまを扶養している方が死亡または重度後遺 2 扶養者が被保険者の父母のいずれにも該当人身傷害保険お責任割合権利保全行使費用の合計額ケ 2 自賠責保険等から支払われる額が ( 人身傷害条項損害額基準により算定された額 ) ( 賠償義務者の責任割合 ) 3 被保険者の使用者の業務のために 使用者の障害を被った場合に 1 回の事故につき被保険者 1 名ごとに 500 万円をお支払いします しない場合ガにより算出された額より大きい場合は その差額分を差し引いて保険金をお支払いします 所有自動車に乗車中の場合 事故時点の年令が満 18 才未満のお子さまが補償の対象となります 等の3[ 後払 ] お客さまと賠償義務者との示談等の後に保険金をお支払いする場合 4 競技もしくは曲技 ( これらのための練習を含みま補上記 1または 2の算式によって算出される額のいずれか高い方の額をお支払いします す ) のために または それらのいずれかを行うこ償とを目的とする場所において使用されているご人身傷害サポート費用特約契約のお車以外の自動車に乗車中の場合 ホームヘルパー雇入費用等 事故後の生活を支えるために必要なさまざまな保険金をお支払いします 自動車事故特約 交通事故特約のみ 人身傷害対象事故に伴う 次の1~3のさまざまな費用保険金をお支払いします 上記 人身傷害保険 自動車事故特約共通 に他人の自動車に乗車中や歩行中 自転車乗車中などの自動車事故も補償します 該当する場合 ただし 自動車 を 自動車また 1 入院時諸費用保険金人身傷害対象事故の範囲を拡大し 他人の自動車 ( 特約の条件を満たす自動車 ) に乗車中の自動車事故まは交通乗用具 と読み替えます 被保険者 1が傷害を被り入院した場合に 次の費用をお支払いします 2 たは歩行中 自転車乗車中などの自動車事故により 記名被保険者またはそのご家族 1の方 2が死傷し 被保険者の妊娠 出産 早産 流産または外科 ホームヘルパー雇入費用 介護ヘルパー雇入費用 ベビーシッター雇入費用 た場合も 人身傷害保険および人身傷害福祉車両購入費用等特約の保険金をお支払いします また 傷害 的手術その他の医療処置によって生じた傷害 保育施設預け入れ費用 ペットシッター雇入費用 ペット専用施設預け入れ費用 一時金特約 傷害一時金倍額払特約 傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約 人身傷害子ども育英費用特約 人による損害 差額ベッド費用 転院移送費用 身傷害サポート費用特約をセットしている場合は これらの特約もお支払いの対象となります 次に該当する間に生じた交通事故によって被っ ( 注 ) ペットは 犬または猫に限ります 1 ご家族 とは 記名被保険者の配偶者( 内縁を含みます ) 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 別た損害 2 遠隔地家族臨時交通費用保険金居の未婚 ( これまでに婚姻歴がないことをいいます ) の子をいいます 1 被保険者が競技もしくは曲技 ( これらのため被保険者 1が死亡または入院した場合に 葬儀参列または看護等のために 遠隔地 2 記名被保険者またはそのご家族の方が自ら運転者として運転中 ( 駐車または停車中を除きます ) の他人の自動車のの練習を含みます ) のために または それら正規の乗車装置またはその装置のある室内に乗車中の方 ( ただし 記名被保険者またはそのご家族の方の使用者の業家族 3が その居住地から現地へ赴くために利用する鉄道 船舶 航空機等の費用のいずれかを行うことを目的とする場所にお務 ( 家事を除きます ) のために運転中の その使用者の所有自動車に乗車中の方を除きます ) も補償の対象となります いて交通乗用具に乗車中から遠隔地家族 31 名に対し免責金額 1 万円を控除した額をお支払いします 2 2 被保険者が次のいずれかの航空機に乗車中 3 介護支援費用保険金 グライダー 飛行船 超軽量動力機被保険者 1が重度後遺障害を被り 次の(a) および (b) に該当する場合 人身傷害条項交通事故特約 ジャイロプレーン損害額基準で算出した将来の介護料と同額を人身傷害保険とは別にお支払いします 等 (a) 人身傷害保険金が支払われること 自転車で転倒して死傷した場合等も補償します 上記自動車事故特約の補償に加え 自転車に乗車中や駅構内の階段で転んでケガをした場合等の (b) 人身傷害条項損害額基準で算出した将来の介護料が損害の額に含まれること 1 本特約における被保険者の範囲は人身傷害保険と同じです 人身傷害保険に 自動車事故特約 また 自動車事故以外の交通事故で 記名被保険者またはそのご家族 1の方 2が死傷した場合に 人は 交通事故特約 がセットされている場合は 人身傷害保険およびその特約の被保険者と同じです 2 費用保険金ごとに支払限度額があります 入院時諸費用保険金と遠隔地家族臨時交通費用保険金を身傷害保険および人身傷害福祉車両購入費用等特約の保険金をお支払いします ただし 自動車事合計して 200 万円が限度となります 故以外の交通事故の傷害による損害については 人身傷害条項損害額基準のうち 積極損害 ( 治療 3 遠隔地家族 とは 被保険者の配偶者( 内縁を含みます ) 子 父母をいいます 関係費等 ) のみ支払対象となり 休業損害 精神的損害 は支払対象外となります なお 傷害一時 金特約 傷害一時金倍額払特約 傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約 人身傷害子ども育英費用特約 地震 噴火 これらによる津波によって生じた損害 傷害 保険金をお支払いする主な場合 相保険金をお支払いできない主な場合お補償手への賠償(対物超過修理費用特約 対物賠償責任保険で補償されない 時価額を超えた分 も補償します )ご契約のお車の対物事故による相手自動車の実際の修理費が 相手自動車の時価額を上回 P44の保険金をお支払いできない主な場合 の 対物賠償責任保険 対物超過修理費用特約共通 に該当する場合 サービスについてついて契約概要のご説明等

25 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 補償内容の詳細 補償内容の詳細 車両保険 保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いできない主な場合 保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いできない主な場合 事故によりご契約のお車が壊れた場合の補償です ご契約のお車が衝突 接触等の事故によって損害を被った場合に 保険金をお支払いします ただし 車両保険金額が限度となります また 事故時に発生するさまざまな費用を補償する次の費用保険金をお支払いします 損害防止費用 権利保全行使費用等 ( 注 ) 車両保険のご契約タイプには 補償範囲が広い 一般補償 と補償範囲を一部限定した 車両危険限定 の 2 通りがあります ( 下表参照 ) 車両保険 全損時諸費用特約 買替時諸費用特約共通 保険契約者 被保険者または保険金を受け取るべき方の故意または重大な過失によって生じた損害 保険契約者 被保険者または保険金を受け取るべき方が無免許運転 酒気帯び運転 麻薬等の影響により正常な運転ができないおそれがある状態で運転している場合に生じた損害 詐欺または横領によって生じた損害 ご契約のお車に存在する欠陥 摩滅 腐しょく さび その他自然の消耗による損害 故障による損害 ( バッテリー上がりを含みます ) 国または公共団体の公権力行使によって生じた損害 タイヤ ( チューブを含みます ) のみの損害 ( 火災 盗難による損害を除きます ) 法令により禁止されている改造を行った部分品または付属品に生じた損害等 新車特約 新車に大きな損害が発生したときに 代替自動車の購入費用を補償します 車両事故 1により ご契約のお車に次の1または2の損害が発生した場合で かつ 事故の日の翌日から 90 日以内にお車を買い替えられた場合に 代替自動車の購入費用 ( 新車保険価額 2を限度) および 登録諸費用保険金 3 をお支払いします また お車を修理する場合には 事故の日の翌日から90 日以内に修理が完了したときは その修理費について新車保険価額 2を限度にお支払いします P47の保険金をお支払いできない主な場合 の 車両保険 全損時諸費用特約 買替時諸費用特約共通 に該当する場合 1お車が修理できない場合 または修理費の額が 協定保険価額 ( 車両保険金額 ) 以上となる場合 2 修理費が新車保険価額の50%( 内外装 外板部品のみの損傷の場合を除き全損時諸費用特約ます ) 以上となる場合全損時の廃車費用や新車登録費用など さまざまな費用に備えられます 事 1 盗難事故については本特約のお支払対象となりません ただし 盗難後ご契約のお車が発見されご契約のお車が車両事故により全損となった場合や 盗難され ご契約のお車が発見された場合で 発見されるまでの間にご契約のお車に損害が生じたときは 本特約のお支払対象になります なかった場合で 車両保険の保険金が支払われるときに 車両保険金額の10%(20 万円お 2 新車保険価額 とは 保険契約締結の時におけるご契約のお車と同一の用途車種 車名 型式 限度 ) をお支払いします 車仕様の新車の市場販売価格相当額を基準に協定した価額をいいます なお 新車保険価額が新車の市場販売価格相当額を著しく超える場合には その新車の市場販売価格相当額を新車保険価額のおよび新車保険金額とします 補 3 新車保険金額の10%( 下限 10 万円 上限 30 万円 ) となります 買替時諸費用特約 全損時諸費用特約のみ 償 新車特約に定める登録諸費用保険金をお支払車両事故で新たにお車を買い替えたときに一時金をお支払いします いする場合車両事故により ご契約のお車に次の1から3のいずれかに該当する損害が発生した場合車両超過修理費用特約 買替時諸費用特約に定める保険金をお支払いおで かつ 事故の日の翌日から90 日以内に代替自動車を取得したときに 買替時諸費用車する場合等大切なお車を修理して乗り続けたいお客さまに 修理費を補償します 保険金 をお支払いします 次の1および 2の条件に該当する車両事故の場合に 車両保険金額に30 万円を加えのた金額を限度に実際の修理費を車両保険金としてお支払いします 補1 全損の場合償2 全損以外で ご契約のお車の損害の額が50 万円以上となる場合 1ご契約のお車に車両保険金額を上回る修理費が発生した場合 3 新車特約をセットしており 修理費の額が新車保険価額の50% 以上となる場合 2 事故の日の翌日から 6か月以内に ご契約のお車を修理した場合ただし 内外装 外板部品のみの損傷のときを除きます ( 注 ) 本特約の適用により車両保険金額を上回る車両保険金が支払われる場合 全損時諸費用特約の全損時諸費用保険金はお支払いしません 車両保険金額の15%( 下限 10 万円 上限 40 万円 ) となります なお 上記 3の場合には 車両保険金額 を 新車保険金額 と読み替えて適用します ( 注 ) 買替時諸費用保険金が支払われる場合 全損時諸費用特約の全損時諸費用保険金および新車特約の登録諸費用保険金はお支払いしません ハートフルリサイクル ( リサイクル部品使用特約 ) 保険契約者 被保険者または保険金を受け取る車両事故時に環境にやさしいリサイクル部品を使用することをご契約時に決めて地震 噴火 津波 車両全損時定額払 特約べき方の故意または重大な過失によって生じたいただくことで車両保険料が割引となります 損害車両事故に伴い ご契約のお車の修理にあたって部分品の交換の必要が生じた場地震 噴火 津波により全損となった場合に一時金をお支払いします 詐欺または横領によって生じた損害合に リサイクル部品の使用を前提とした修理費に基づいて車両保険金をお支払いご契約のお車が地震 噴火 津波により 全損 ( 特約で定める基準によります ) となった場合 国または公共団体の公権力行使によって生じたします に 定額で50 万円 ( 車両保険金額が50 万円未満の場合は車両保険金額とします ) を地震等損害保険金としてお支払いします 保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いできない主な場合 戦争 武力行使 革命 内乱等の事変 暴動 核燃料物質等によって生じた損害 運搬 搬送費用特約 事故 故障付随費用特約 次のいずれかに該当する事由がある場合には 運搬 搬送費用特約運搬 搬送時代車提供特約 運搬 搬送時レンタご契約および特約を解除することがあります カー費用特約 代車提供特約 レンタカー費用 1 保険契約者 被保険者または保険金受取人が クレッカー牽引 搬送料金の他 クレーン等作業料金などを補償します けん特約共通 保険金を支払わせる目的で事故を起こした場合ルご契約のお車が自動車事故 故障等により 自力走行不能となった場合 ( 走行不能 保険契約者 被保険者または保険金を受け取るべ 2 保険契約者 被保険者または保険金受取人がマ事故 ) に 修理工場等までのレッカー牽引 搬送料金 クレーン等作業料金 有料道けんき方の故意または重大な過失によって生じた損害暴力団関係者 その他の反社会的勢力に該当の路料金等の運搬 搬送費用をお支払いします 1 回の走行不能事故について 30 万 無免許運転 酒気帯び運転 麻薬等の影響にすると認められた場合ト円 ( 車両保険をセットする場合は 車両保険金額の10% または30 万円のいずれかより正常な運転ができないおそれがある状態 3 被保険者または保険金受取人が保険金の請ラ高い金額 ) がお支払いの限度となります で運転している場合に生じた損害求について詐欺を行った場合等ブ( 注 ) この特約と車両保険に定める運搬費用のいずれもお支払いできる場合は この特約からお支払 ご契約のお車の走行不能の発生原因が キーのこの場合には 全部または一部の保険金をお支ルいし 車両保険に定める運搬費用はお支払いできません 紛失 燃料の不足または費消 ( 電欠等を除く ) 等払いできません 等サの場合ポ 積雪 降雨 降雪または融雪等による一時的なー水たまり ぬかるみ等を直接の原因とするご契車両保険のご契約タイプ補償します補償できませんト約のお車の走行不能によって被保険者が被る損害の電柱 建物等損害原因自動車以外の他物車対車の台風 洪水 窓ガラス破損 地震 噴火 あて逃げ転覆 墜落火災 爆発盗難物の飛来 落下等ご契約衝突 接触高潮いたずら津波との衝突 接触タイプ一般補償 4 車両危険限定 車両危険限定 とは 車両危険限定特約 をセットしたご契約タイプをいいます 次の場合には 地震 噴火 津 地震 噴火 これらによる津波によって生じた損害 傷害 2 相手自動車( 所有者がご契約のお車の所有者と異なる自動車をいいます ) と その運転者または所有者 が確認できる場合に限り補償します 戦争 武力行使 革命 内乱等の事変 暴動 核燃料物質等によって生じた損害 傷害 3 いたずらの損害 には ご契約のお車の運行によって生じた損害 および ご契約のお車と他の自動車( 原動機付自転車を含みます ) との衝突または接触によって生じた損害 を含みません 波 車両全損時定額払 特約 ご契約のお車を競技もしくは曲技( これらのための練習を含みます ) のために使用すること または それらのいずれかを行うことを目的とする 4 地震 噴火 津波 車両全損時定額払 特約をセットすることで 地震等保険金をお支払いします この特約により ご契約のお車が地震 噴火 津波により 全損 ( 特約で定める基準によを除くすべての補償項目に場所において使用することによって生じた損害 傷害ります ) となった場合に 定額で50 万円 ( 車両保険金額が50 万円未満の場合は車両保険金額とします ) をお支払いします おいて 保険金をお支払い 次のいずれかに該当する事由がある場合には ご契約および特約を解除することがあります この場合には 全部または一部の保険金をお支払いできません することはできません 1 保険契約者 被保険者または保険金受取人が 保険金を支払わせる目的で事故を起こした場合 2 保険契約者 被保険者または保険金受取人が 暴力団関係者 その他の反社会的勢力に該当すると認められた場合 3 被保険者または保険金受取人が保険金の請求について詐欺を行った場合等 サービスについてついて契約概要のご説明等

26 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 補償内容の詳細 補償内容の詳細 保険金をお支払いする主な場合 保険金をお支払いできない主な場合 保険金をお支払いする主な場合 保険金をお支払いできない主な場合 事故 故障付随費用特約 事故や故障等によりレッカー牽引 搬送された場合に必要となった宿泊費などを補償します けん次の1または2のいずれかに該当する場合 ( 走行不能事故 ) に 臨時宿泊費用保険金 (1 回の走行不能事故 1 名につき 15,000 円限度 ) 臨時帰宅 移動費用保険金 (1 回の走行不能事故 1 名につき20,000 円限度 ) 搬送費用保険金( 搬送費用保険金と引取費用保険金を合計して1 回の走行不能事故につき15 万円限度 ) 引取費用保険金 ( 搬送費用保険金と引取費用保険金を合計して 1 回の走行不能事故につき15 万円限度 ) をお支払いします P48の保険金をお支払いできない主な場合 の 運搬 搬送費用特約 事故 故障付随費用特約 運搬 搬送時代車提供特約 運搬 搬送時レンタカー費用特約 代車提供特約 レンタカー費用特約共通 に該当する場合 事故 故障付随費用特約のみ ご契約のお車が日常保管されている車庫 駐車場等において発生した走行不能事故によって被保険者が被る損害等 くるまがくるまで ( 代車提供特約 ) 事故や故障等によりレッカー牽引 搬送された場合や車両事故のときに 代車としてレンタカーをご提供します 次の1または 2のいずれかに該当する事由により ご契約のお車の修理等のために代車を借りる必要が生じた場合に その期間中の代車 ( ご契約の代車クラス 1に応じたレンタカー ) を30 日を限度にご提供します 1 ご契約のお車が自動車事故 故障等により 自力走行不能となり 修理工場等までレッカー牽引 搬送された場合 ( 運搬 搬送費用特約の保険金がお支払いの対象となる場合に限ります ) 2 上記 1 以外の車両事故の場合 P48の保険金をお支払いできない主な場合 の 運搬 搬送費用特約 事故 故障付随費用特約 運搬 搬送時代車提供特約 運搬 搬送時レンタカー費用特約 代車提供特約 レンタカー費用特約共通 に該当する場合 1ご契約のお車が自動車事故 故障等により 自力走行不能となり 修理工場等までレッカー牽引 搬けん送された場合 ( 運搬 搬送費用特約の保険金がお支払いの対象となる場合に限ります ) 1 ご契約の代車クラスに応じてご提供するレンタカーの規格は以下のとおりです 2ご契約のお車が盗難にあった場合ク代車クラス提供するレンタカーの規格事 実際にかかった費用から免責金額 1,000 円を控除した額となります ルJ1 排気量が1,000~1,300c.c. クラスの乗用車 J2 排気量が1,300~1,500c.c. クラスの乗用車マJ3 排気量が1,500~1,800c.c. クラスの乗用車被保険者 ( 補償の対象となる方 ) のJ4 排気量が2,000~2,500c.c. クラスの乗用車トH1 排気量が1,300~1,500c.c. クラスの乗用車 ( ハイブリッド車 2) 臨時宿泊費用保険金ラご契約のお車に乗車中の方 H2 排気量が1,500~1,800c.c. クラスの乗用車 ( ハイブリッド車 2) 臨時帰宅 移動費用保険金ブW1 排気量が1,500~2,000c.c. クラスのワゴンタイプの乗用車ル次の1~3のいずれかに該当する方 W2 排気量が2,000~2,700c.c. クラスのワゴンタイプの乗用車搬送費用保険金 1 記名被保険者サK1 軽四輪乗用車ク2ご契約のお車の所有者ポK2 軽四輪貨物車ル引取費用保険金 3ご契約のお車に乗車中の方ーV1 排気量が1,500~1,600c.c. クラスのバンタイプの貨物車マトV2 排気量が2,000c.c. クラスのバンタイプの貨物車の( 注 ) 次の方は補償対象外となります T1 最大積載量が0.5~1.0トンクラスのトラックタイプの貨物車ト 極めて異常かつ危険な方法でご契約のお車に乗車中の方 T2 最大積載量が2トンクラスのトラックタイプの貨物車 業務としてご契約のお車を受託している自動車取扱業者ラ 正当な権利によりご契約のお車を使用または管理していた方の承諾を得ないで ご契約のお車に乗車 2 ハイブリッド車を手配できないときは ガソリン車を提供させていただく場合があります ブしていた方ルサレンタカー費用特約ポー次の1または2のいずれかに該当する事由により ご契約のお車が修理等で使用できト運搬 搬送時代車提供特約なくなった場合に発生するレンタカー費用について 被保険者が実際に負担した 1 日事故や故障等によりレッカー牽引 搬送された場合に代車としてレンタカーをご提供します けんあたりのレンタカー費用 ( 保険証券 保険契約継続証に記載された保険金日額を限度と次の1または2 のいずれかに該当する事由により ご契約のお車の修理等のために代車をします ) にレンタカー使用日数 (30 日を限度とします ) を乗じた額をお支払いします 借りる必要が生じた場合に その期間中の代車 ( 排気量が1,300c.c. 以下の自家用小型乗用車 1ご契約のお車が自動車事故 故障等により 自力走行不能となり 修理工場等までけんのレンタカー ) を30 日を限度にご提供します レッカー牽引 搬送された場合 ( 運搬 搬送費用特約の保険金がお支払いの対象となる場合に限ります ) 1ご契約のお車が自動車事故 故障等により 自力走行不能となり 修理工場等まで 2 上記 1 以外の車両事故の場合レッカー牽引 搬けん送された場合 ( 運搬 搬送費用特約の保険金がお支払いの対象となる ( 注 ) この特約は 車両保険をセットしたご契約にご希望によりセット可能です 場合に限ります ) 2ご契約のお車が盗難にあった場合 台風 洪水または高潮によって生じた損害 無免許運転 酒気帯び運転 麻薬等の影響により正常な運転ができないおそれがある状態で運保険会社が示談交渉を行えない もらい事故 の場合などに弁護士費用等をお支払いします 転している場合に生じた自動車事故による損害運搬 搬送時レンタカー費用特約被保険者が自動車事故によって 身体や財物に被害を被り 相手の方に損害賠償請求を 被保険者の故意または重大な過失によって生じ次の1または2のいずれかに該当する事由により ご契約のお車が修理等で使用できなく行う場合または自動車事故によって 被保険者に法律上の賠償責任がないにもかかわらた自動車事故による損害なった場合に発生するレンタカー費用について 被保険者が実際に負担した 1 日あたりのず 損害賠償請求された場合における次の費用について 保険金をお支払いします 被害事故における賠償義務者または無責事故にレンタカー費用 (7,000 円限度 ) にレンタカー使用日数(30 日限度 ) を乗じた額をお支払い 弁護士費用等(300 万円限度 ) 法律相談費用(10 万円限度 ) おける損害賠償請求を行う方が被保険者の父 弁護士費用等の実費が弁護士費用等特約そ300 万円以内の場合であっても 特約に定める各費用 ( 着手金 報酬金等 ) のします の母 配偶者 ( 内縁を含みます ) または子に該当す支払限度額を超える金額については 自己負担となります 他る場合 ( 注 ) 弁護士等に委任する場合は 当社の事前承認が必要ですので あらかじめ当社へご連絡ください 1ご契約のお車が自動車事故 故障等により 自力走行不能となり 修理工場等まで のご契約のお車以外の自動車に競技もしくは曲技レッカー牽引 搬けん送された場合 ( 運搬 搬送費用特約の保険金がお支払いの対象となる被保険者 ( 補償の対象となる方 ) 補( これらのための練習を含みます ) のために乗車場合に限ります ) 1 記名被保険者償中 または それらのいずれかを行うことを目的 2 記名被保険者の配偶者 ( 内縁を含みます 以下同様とします ) 2ご契約のお車が盗難にあった場合とする場所において乗車中に生じた自動車事故 3 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 4 記名被保険者またはその配偶者の別居の未婚 ( これまでに婚姻歴がないことをいいます ) の子による損害 5 上記 1から4 以外の方で ご契約のお車の正規の乗車装置またはその装置のある室内に乗車中の方等 6 上記 1から5 以外の方で 1から4の方が自ら運転者として運転中の他の自動車の正規の乗車装置またはその装置のある室内に乗車中の方ただし 1から4の方の使用者の業務 ( 家事を除きます ) のために運転中の その使用者の所有自動車に乗車中の方を除きます 7 上記 1から 6 以外の方で ご契約のお車の所有者 ( 注 ) 次の方は補償対象外となります 極めて異常かつ危険な方法で自動車に乗車中の方 業務としてご契約のお車を受託している自動車取扱業者 地震 噴火 これらによる津波によって生じた損害 傷害 次の場合には すべて 戦争 武力行使 革命 内乱等の事変 暴動 核燃料物質等によって生じた損害 傷害の補償項目において ご契約のお車を競技もしくは曲技( これらのための練習を含みます ) のために使用すること または それらのいずれかを行うことを目的とする場所において使用することによって生じた損害 傷害保険金をお支払いすることはできません 次のいずれかに該当する事由がある場合には ご契約および特約を解除することがあります この場合には 全部または一部の保険金をお支払いできません 1 保険契約者 被保険者または保険金受取人が 保険金を支払わせる目的で事故を起こした場合 2 保険契約者 被保険者または保険金受取人が 暴 49 力団関係者 その他の反社会的勢力に該当すると認められた場合 3 被保険者または保険金受取人が保険金の請求について詐欺を行った場合等 50 けん けん サービスについてついて契約概要のご説明等

27 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 補償内容の詳細 補償内容の詳細 他車運転特約 保険金をお支払いする主な場合 借りたお車での事故をご自身の保険で補償します 記名被保険者またはそのご家族 1の方が 他人の自動車 2を臨時に借用して運転しているとき ( 駐車または停車中を除きます ) に起こした事故 ( 対人 4 対物 5 人身傷害 6 車両 7) について 他人の自動車 2をご契約のお車とみなして ご契約のお車の契約条件に従い保険金をお支払いします 1 ご家族 とは 記名被保険者の配偶者 ( 内縁を含みます 以下同様とします ) 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 別居の未婚 ( これまでに婚姻歴がないことをいいます 以下同様とします ) の子をいいます 2 他人の自動車 とは ご契約のお車以外の自動車であって 次の 1~3 の条件をすべて満たしている自動車をいいます 1 用途車種が自家用 8 車種であること 2 記名被保険者 その配偶者 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族が所有 3 または常時使用する自動車でないこと 3 記名被保険者またはその配偶者の別居の未婚の子が所有 3 または常時使用する自動車を自ら運転者として運転中の場合は その自動車でないこと 3 所有権留保条項付売買契約による購入および 1 年以上を期間とする貸借契約による借入れを含みます 4 対人臨時費用特約 対歩行者等傷害特約がセットされた場合は これらの特約もお支払いの対象となります 5 対物超過修理費用特約をセットする場合は 保険金お支払いの対象となります 6 人身傷害福祉車両購入費用等特約の他 傷害一時金特約 傷害一時金倍額払特約 傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約 人身傷害子ども育英費用特約 人身傷害サポート費用特約をセットする場合は それぞれの保険金もお支払いの対象となります 7 全損時諸費用特約も保険金お支払いの対象となります また 保険証券 保険契約継続証に記載された金額にかかわらず 損害が生じた時および場所における他人の自動車の価額 8 を車両保険金額とし 保険証券 保険契約継続証に記載された車両保険の免責金額を適用します 8 他人の自動車と同一の用途車種 車名 型式 仕様 年式で同等の損耗度の自動車の市場販売価格相当額をいいます 保険金をお支払いできない主な場合 各補償項目で保険金をお支払いできない場合 次のいずれかに該当するときに生じた事故により 被保険者が被った損害または傷害 1 運転者の使用者の業務 ( 家事を除きます ) のために その使用者の所有する自動車を運転している場合 2 運転者が役員となっている法人の所有する自動車を運転している場合 3 運転者が 他人の自動車の使用について 正当な権利を有する方の承諾を得ないでその自動車を運転している場合等 保険金をお支払いする主な場合 ファミリーバイク ( 人身傷害あり ) 特約ファミリーバイク ( 人身傷害なし ) 特約 原動機付自転車の事故を補償します 記名被保険者またはそのご家族 1 の方が 特約に定める原動機付自転車 ( 借用したものを含みます ) で起こした事故について 対人賠償責任保険 2 対人臨時費用特約 対物賠償責任保険 3 人身傷害保険 4 人身傷害福祉車両購入費用等特約 自損傷害特約 無保険車傷害特約を適用し 保険金をお支払いします ご契約に際しては ファミリーバイク ( 人身傷害あり ) 特約またはファミリーバイク ( 人身傷害なし ) 特約のいずれかを選択いただきます 自損傷害特約 無保険車傷害特約は ファミリーバイク ( 人身傷害なし ) 特約を選択した場合に適用され お支払いする保険金は以下のとおりとなります 自損傷害特約 死亡保険金 :1,500 万円 ( 後遺障害保険金とあわせて 1,500 万円限度 ) 後遺障害保険金 : 1 重度後遺障害を被り介護が必要な場合で後遺障害等級が第 1 級の場合 2,000 万円 後遺障害等級が第 2 級の場合 1,500 万円 2 上記 1 以外の場合 後遺障害の程度により 1,500 万円 ~50 万円 介護費用保険金 :200 万円 医療保険金 : 医師による治療が必要と認められない程度に治った日までの治療日数 1 日につき 入院の場合 6,000 円 通院の場合 4,000 円 (1 回の事故につき 100 万円限度 ) 無保険車傷害特約賠償資力が十分でない無保険車との事故により 死亡または後遺障害を被った場合に 2 億円を限度に保険金をお支払いします 1 ご家族 とは 記名被保険者の配偶者 ( 内縁を含みます ) 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 別居の未婚 ( これまでに婚姻歴がないことをいいます ) の子をいいます 2 対歩行者等傷害特約をセットする場合は 保険金お支払いの対象となります 3 対物超過修理費用特約をセットする場合は 保険金お支払いの対象となります 4 傷害一時金特約 傷害一時金倍額払特約 傷害一時金 (1 万円 10 万円 ) 特約 人身傷害子ども育英費用特約 人身傷害サポート費用特約をセットする場合は これらの特約もお支払いの対象となります 保険金をお支払いできない主な場合 各補償項目で保険金をお支払いできない場合 対人事故または対物事故で次のいずれかに該当する場合 1 被保険者が所有 使用または管理する原動機付自転車を 被保険者の業務 ( 家事を除きます 以下同様とします ) のために 被保険者の使用人が運転している間に生じた事故 2 被保険者の使用者の所有する原動機付自転車を その使用者の業務のために 被保険者が運転している間に生じた事故 3 被保険者が 原動機付自転車の使用について 正当な権利を有する方の承諾を得ない 事その他の補償で その原動機付自転車を運転している間に 生じた事故 等 41 2の父母 配偶者 ( 内縁を含みます ) また等 その他の補償 保険契約者または被保険者の故意によって生じ個人賠償特約た損害 被保険者の職務遂行に直接起因する損害賠償 日常生活の賠償事故を補償します 責任日本国内外における記名被保険者の居住の用に供される住宅 1の所有 使用または管理に 専ら被保険者の職務の用に供される動産または不起因する偶然な事故や 記名被保険者またはそのご家族 2の方 3の日常生活 4に起因動産の所有 使用または管理に起因する賠償責任する偶然な事故により 他人を死傷させたり他人の財物を損壊させ 法律上の損害賠償 被保険者と同居する親族に対する損害賠償責任責任を負担した場合に 個人賠償保険金をお支払いします 5 被保険者が所有 使用または管理する財物の損壊 1 別荘等一時的に居住の用に供される住宅を含みます 保険契約者または被保険者の故意または重大について その財物について正当な権利を有する 2 ご家族 とは 記名被保険者の配偶者( 内縁を含みます ) 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 日常生活弁護士費用等特約な過失によって生じた事故別居の未婚 ( これまでに婚姻歴がないことをいいます ) の子をいいます 方に対して負担する損害賠償責任 3 記名被保険者またはそのご家族 2の方が責任無能力者である場合は その方の親権者 その他の法定の監日本国内で発生した偶然な事故 1によって 記名被保険者またはそのご家族 2 被保険者の自殺行為 犯罪行為または闘争行為 被保険者の心神喪失に起因する損害賠償責任の督義務者および監督義務者に代わって責任無能力者を監督する方 ( 責任無能力者の親族 (6 親等内の血族 配によって生じた事故 被保険者のまたは被保険者の指図による暴行方の身体や住宅 日常生活用動産に被害を被り 相手の方に損害賠償請求を行う偶者および 3 親等内の姻族 ) に限ります ) を含みます ただし その責任無能力者に関する事故に限ります 場合や法律相談を行う場合における次の費用について 保険金をお支払いします 被保険者の妊娠 出産 早産 流産または外科的 4 記名被保険者の居住の用に供される住宅以外の不動産や自動車 ( ゴルフ場におけるゴルフカートを除きままたは殴打に起因する損害賠償責任す ) および原動機付自転車の所有 使用または管理による事故はお支払いの対象となりません 手術その他の医療措置によって生じた事故 航空機 船舶 車両 ( 原動力が専ら人力であるもの 弁護士費用等(300 万円限度 3) 法律相談費用(10 万円限度 ) 5 日本国内での事故に対しては 支払限度額がありません ( 保険金額は無制限です ) 日本国外での事故に対 1 自動車の所有 使用 管理に起因する事故を除きます 被保険者の職務遂行に直接起因する事故およびゴルフ場敷地内におけるゴルフカートをしては 1 億円が支払限度額となります 2 ご家族 とは 記名被保険者の配偶者( 内縁を含みます ) 記名被保険者またはその配偶者の同居 婚姻 離婚 親子関係 養子 親権 後見 扶養ま ( 注 ) 日本国外での事故については示談交渉は行いません 除きます ) または銃器 ( 空気銃を除きます ) の所有 の親族 別居の未婚 ( これまでに婚姻歴がないことをいいます ) の子をいいます たは相続にかかわる法律相談使用または管理に起因する損害賠償責任等 3 弁護士費用等の実費が300 万円以内の場合であっても 特約に定める各費用 ( 着手金 報酬金等 ) の支払限度額を超える金額については 自己負担となります 売買 金銭消費貸借契約 賃借権 雇用 請負 ( 注 ) 弁護士に委任する場合は 当社の事前承認が必要ですので あらかじめ当社へご連絡ください 委任 寄託 斡旋 仲介 サービス 役務の提供ま 車内外身の回り品特約 保険契約者 被保険者または保険金を受け取るべたはその他の契約にかかわる法律相談等き方の故意または重大な過失によって生じた損害 ご契約のお車の屋根もしくはトランク上に設置 大切な身の回り品の損害を補償します されたキャリア等の装置に固定された身の回り <ご参考 > 車内外身の回り品特約において身の回り品に含まれない物 ご契約のお車の室内 トランク 正規の荷台等に積載した 日常生活で使用する個人所有の身の回り品 ( 外出中 に車外で携行した場合または一時的に持ち出した場合の身の回り品 品の盗難によって生じた損害 置き忘れまたは紛失によって生じた損害 1ご契約のお車に定着または装備されている物であって 通常 自動車の付属品とみなされる物 付属機械装置およびご契約のお車の原動機用燃料タンク内の燃料 2 商品 見本品 じゅう事業用什器 備品 機械装置 道具 3 事業を営む者がその事業に関連して預託を受けている物 4 通貨 有価証券 印紙 切手その他これらに準ずる物 5 預金証書または貯金証書 1 を含みます また ご契約のお車に乗車中の方が携行している場合は 車室内に積載され ご契約のお車を競技もしくは曲技 ( これらのクレジットカード ローンカード プリペイドカードその他これらに準ずる物 6 旅券 運転免許証その他これらに類する物 7 稿本 ( 本などの原稿 ) 設計書 図案 ひな型 鋳型 木型 紙とう型 模型 証書 帳簿 勲章 き章 免許状その他これらに準ずる物 ただし 印章については 身の回り品として取り扱います 8 貴金属 宝石 書画 骨董 彫刻 美術品その他これらに準た状態とみなします ) に発生した次の1または2の事故による損害に対して 車内外身のための練習を含みます ) のために使用すること ずる物 9 船舶 2 航空機 自動車 原動機付自転車 雪上オートバイ ゴーカートおよびこれらの付属品 10 自転車 サーフボード ウィンドサーフィンのためのボードおよびセイル ラ回り品保険金をお支払いします ただし 1 回の事故につき30 万円が限度となります または それらのいずれかを行うことを目的とジオコントロール模型およびこれらの付属品 11 被保険者が下記に掲げる運動等を行っている間のその運動等のための用具する場所において使用することによって生じた 1ご契約のお車で外出中に身の回り品に生じた偶然な事故山岳登はん 3 リュージュ ボブスレー スケルトン 航空機操縦 4 スカイダイビング ハンググライダー搭乗 超軽量動力機 5 搭乗 ジャイロプレーン搭乗その他損害これらに類する危険な運動 6 2 上記 1 以外で身の回り品に生じた偶然な事故 ( ただし ご契約のお車と同時に損害が 身の回り品に存在する欠陥 摩滅 腐しょく さ 生じている場合に限ります ) びその他自然の消耗 12 携帯電話 PHS 等の携帯式通信機器およびこれらの付属品 ただし 携帯式電子事務機器 ( ラップトップまたはノート型のパソコン ワープロ 電子手帳等をいいます ) 携帯式ゲーム機およびこれらの付属品については 身の回り品として取り扱います 13テープ カード ディスク ドラム等のコンピューター等の記録媒体に記録されているプログラム データその他 ご契約のお車を日常保管している車庫から出発してその保管場所に戻ってくるまでの間 ( その間の一時駐車を身の回り品に発生したすり傷 かき傷 塗料のはこれらに準ずるもの ただし テープ カード ディスク ドラム等のコンピューター等の記録媒体自体については 身の回り品として取り扱います 14 義歯 義肢 コンタクトレンズその含みます ) をいいます ただし その行程中にご契約のお車を駐車して 他の交通機関に乗り換えた場合にがれその他の単なる外観上の損傷であって 身他これらに類するもの ただし 眼鏡および補聴器については 身の回り品として取り扱います 15 動物および植物等の生物 16その他保険証券 保険契約継続証に記載された物 は その時点からご契約のお車に再度戻るまでの間は補償の対象となりません ( 注 身の回り品に含まれない物 ) (P52 参照 ) は補償の対象となりませんのでご注意ください の回り品の機能に直接関係のない損害 故障による損害 次の方が無免許運転 酒気帯び運転 麻薬等の 1 通帳および現金自動支払機用カードを含みます 2 ヨット モーターボート 水上オートバイ ボートならびにカヌーを含みます 3 山岳登はん とは ピッケル アイゼン ザイル ハンマー等の登山用具を使用するものおよびロッククライミング ( フリークライミングを含みます ) をいいます 4 航空機 には グライダーおよび飛行船を含みません また 職務として航空機を操縦する場合を除きます 影響により正常な運転ができないおそれがあ 5 超軽量動力機 とは モーターハンググライダー マイクロライト機 ウルトラライト機等をいい パラシュート型超軽量動力機( パラプレーン等をいいます ) を含みません る状態でご契約のお車を運転している場合に 6 スキューバダイビングは ここでいう危険な運動に含みません 生じた損害 1 保険契約者 被保険者または保険金を受け 取るべき方 地震 噴火 これらによる津波によって生じた損害 傷害 次の場合には すべて 2ご契約のお車の所有者 所有権留保条項 戦争 武力行使 革命 内乱等の事変 暴動 核燃料物質等によって生じた損害 傷害の補償項目において 次のいずれかに該当する事由がある場合には ご契約および特約を解除することがあります この場合には 全部または一部の保険金をお支払いできません 付売買契約に基づく買主 リース契約車両の保険金をお支払いす 1 保険契約者 被保険者または保険金受取人が 保険金を支払わせる目的で事故を起こした場合 2 保険契約者 被保険者または保険金受借主取人が 暴力団関係者 その他の反社会的勢力に該当すると認められた場合 3 被保険者または保険金受取人が保険金の請求について詐ることはできません 31 2の業務に従事中の使用人欺を行った場合等 サービスについてついて契約概要のご説明等

28 補償内容と故対応についてご契約条件等に補償内容の詳細サービスの詳細 サービスの詳細 契約概要のご説明等 サービスの詳細 契約概要のご説明等 ロードアシスタンスサービス 万一 お手続きをお忘れになった場合のサポート機能 事ついてご契約内容の変更手続きや継続契約の手続きをうっかりお忘れになった場合に備え 次のサポート機能をご用意しています レッカー現場急行サポート 365 日 24 時間 自動車の新規取得における自動補償 ご契約のお車が事故または故障 トラブルにより自力走行不能となった場合に 出動業者を手配し 現場からご契約のお車を廃車 譲渡またはリース業者へ返還された後 その代替として新たに取得されたお車 ( 以下 新規取得自動車 といいます ) について 所定の条件修理工場等までのレッカーけん牽引 搬送や 落輪等の際の路面への引き戻し作業等を行います を満たし 新規取得自動車の取得日の翌日から起算して 30 日以内に新たな自動車保険を当社と締結した場合に限り その取得日から当社がこれを承認するまで ( 注 1) これらにかかる費用は運搬 搬送費用特約 (P29 P48 参照 ) で補償します の間は 新規取得自動車をご契約のお車とみなして取り扱います ( 取得日以降の期間に該当する新たに締結した自動車保険の追加保険料の払込みが条件です ) ( 注 2) スタック ( 雪道 泥道 砂利道または凍結道等でタイヤが単にスリップまたは空転し走行できない状態 ) 時の引き出しは対象となりません 車両保険については 新たな自動車を取得した時および場所における新たなお車の価額を車両保険金額とします 家族内新規運転者の自動補償特約 クイック修理サービス 365 日 24 時間運転者年令条件や運転者限定を変更しなければならない以下のいずれかの場合に その手続きをお忘れになっても その事実発生日の翌日から起算して 30 日以さかのぼ内 に契約内容変更の手続きを行っていただくことにより 事実発生日に遡って変更後の補償内容を適用します ( 追加保険料の払込みがない間は適用しません ) 以下の故障 トラブル等により自力走行不能となった場合に 現場で30 分以内の応急作業を無料で行います 始期日以降に 記名被保険者 記名被保険者の配偶者 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族が新たに運転免許証を取得した場合 バッテリー上がり ( ジャンピング等 ) タイヤのパンク ( スペアタイヤ交換 ) ガス欠 1 運転者年令条件 始期日以降に 新たに記名被保険者の配偶者 記名被保険者またはその配偶者 の同居の親族に該当した場合 キーの閉じ込み 盗難または紛失 ( ドアの開錠 ) その他 (30 分以内の現場での応急作業 ) 2 運転者限定 始期日以降に 記名被保険者の配偶者 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 別居の未婚の子が新たに運転免許証を取得した場合 外出先でガス欠になった場合 ガソリンまたは軽油を最大 10リットルまで無料でお届けします 始期日以降に 新たに記名被保険者の配偶者 記名被保険者またはその配偶者 の同居の親族 別居の未婚の子に該当した場合 と共にお送りする 自動車保険サービスガイド でご確認ください (Web 約款を選択いただいた場合には 当社ホームページから マイ 受付時間[365 日 24 時間 ] IP 電話からはつながらない場合があります 詳細は 一般社団法人日本損害保険協会のホームページをご覧ください 53 おかけ間違いにご注意ください ページ にログインのうえ ご確認をお願いします ) 54 ( 注 1) バッテリー上がり ガス欠の場合のサービスのご提供は 保険期間 ( ご契約期間 ) 中それぞれ1 回のみ無料となります 内縁は含みません ( 注 2) 自宅駐車場または同等と判断できる場所でのガス欠の場合 燃料代は有料となります 契約内容変更の手続きが 事実発生日の翌日から起算して 31 日目以後の場合には お客さまのご契約に適用している対人賠償責任保険 対人臨時費用特約 対物 ( 注 3) セキュリティ装置付き車両等の開錠は対象となりません 賠償責任保険の保険金のみのお支払いとなります ( 満期日の翌日から起算して 30 日を超えた場合は 保険金をお支払いしません ) お客さまがJAF 会員の場合 継続手続特約 お客さまが JAF 会員の場合 JAFを優先手配します あんしん 24 受付センターにご連絡をいただき ( 株 ) 安心ダイヤルがJAFに手配を 満期時における継続契約の手続きをお忘れになった場合 ( お客さまと連絡が取れない場合等 ) に 自動的に継続し 保険料の口座振替等を行います 行い 当社 クイック修理サービス の範囲を超え 有料となる費用が発生した場合は 保険期間中 1 回に限り 4,000 円を限度に費用が 1 満期日までに当社からこの特約を適用しない旨の連絡を行ったり お客さまから継続しない旨の申出があった場合は自動的に継続しません 2 無料となります 1 過去の事故の発生状況によりご契約条件の見直しが必要な場合や 2 年連続してお客さまと連絡が取れない場合等は あらかじめ当社から特約 を適用しない旨をご連絡します この場合は 自動的に継続しません ロードアシスタンスサービスの対象となる自動車は 保険証券 保険契約継続証に記載されたご契約のお車となります 2 所定の期日までに保険料の払込みがなかった場合は 自動的に継続しません ( 注 ファミリーバイク ) ( 人身傷害あり ) 特約 ファミリーバイク ( 人身傷害なし ) 特約 対象の原動機付自転車 他車運転特約 対象のお車等 ご ( 注 ) 代理店 扱者により 取り扱いできない場合があります 契約のお車以外の自動車は対象となりません ロードアシスタンスサービスをご利用いただける方は ご契約のお車に乗車中の方 ( 一時的にご契約のお車から離れていた場合であっても 事故または故障 トラブルの前後の状況から乗車していたとみなされる方を含みます ) となります ご契約のお車の使用について正当な権利を契約概要のご説明 有する方の承諾を得ないでご契約のお車に乗車中の方はご利用いただけません 保険契約者と記名被保険者が異なる場合は 記名被保険者の方にもこの書面の内容をお伝えくださいますようお願いします 台風 暴風 豪雪等の気象状況 一部離島 一般車両が通行できない道路 故意または重大な過失 無資格 飲酒 ( 酒気帯び ) 運転 地震 噴火 1. 商品の仕組み ただし 契約内容変更直前の始期応当日時点の累計走行距離が20,000kmをなどによりこのサービスが実施できない場合など サービスをご提供できない場合がありますのでご注意ください 超えたあとに追加保険料が発生する契約内容変更を行う場合は 1 年間の走行つながる自動車保険 ( 実走行距離連動型自動車保険 ) は大きく分けて 相手への賠償 出動業者の現場への到着は天候 交通事情等により遅延することがありますので あらかじめご了承ください 距離が20,000kmに相当する追加保険料を請求します ( 契約内容変更の申出 おケガの補償 お車の補償 その他の補償 等により構成されています 提携会社が 利用対象者の利用頻度が著しく高いまたは意図的な利用があると判断した場合は サービスの提供を停止させていただくことがあります 日時点で累計走行距離が20,000kmを超えていない場合であっても 契約内 ロードアシスタンスサービスは 当社の提携会社である ( 株 ) 安心ダイヤルがご提供します 2. 補償内容 / セットできる主な特約およびその概要容変更直前の始期応当日時点で累計走行距離が20,000kmを超えていること P17~34 P44~52 をご参照ください なお 詳細は ご契約のしおり ( 普通保険約が後日判明したときは 前記の追加保険料を請求させていただきます ) ロードアシスタンスサービスは 提携会社の取次ぎまたは手配により 出動業者の責任において行われるものとし ご提供したサービスに起因する車両損害等については当社および当社の提携会社である ( 株 ) 安心ダイヤルはその責任を負わないものとします 款 特約 ) をご参照ください 6. 保険料の払込方法 3. 保険金額の設定保険料 ( 基本保険料 走行分保険料 ) は 口座振替または TS CUBIC CARD ( クレジットカード払 ) によりキャッシュレスで払い込んでいただきます また 契約内容変更時保険金額は 補償項目ごとに決めていただくものと あらかじめ決まっていロードアシスタンスサービスのご利用の際は つながる自動車保険専用の返還 追加保険料は 毎月の保険料を減額または増額して払い込んでいただきます ロードアシスタンスサービスるものがあります なお 実際に契約していただく保険金額は 保険申込事故受付デスク ( ) に必ず事前にご連絡ください お客さ書 継続確認書の 保険金額 欄 普通保険約款 特約等でご確認ください ( 注 1) 解約時の未払込保険料等については 当社に直接払い込んでいただくことがまご自身で修理業者を手配された場合は クイック修理サービスの対象あります 365 日 24 時間 となりません なお お客さまご自身で手配されたレッカー牽引 搬 4. 保険期間および補償の開始 終了時期送等の ( 注 2) 基本保険料 走行分保険料ともに毎月の払込みとなりますが 走行分保険料に *IP 電話からはつながらない場合があります 費用は 運搬 搬送費用特約の対象となる場合がありますので ご契約の 保険期間は 1 年間です また 1 年に満たない短期契約も可能です ついては 初回基本保険料払込月の翌月から払い込んでいただきます * おかけ間違いにご注意ください 代理店 扱者または当社へご連絡ください なお 実際に契約していただく保険期間は 保険申込書 継続確認書でご確認ください ( 注 3) 走行分保険料の計算の単位は 各月の始期応当日から翌月の始期応当日まで 補償は始期日の午後 4 時 に始まり 満期日の午後 4 時に終わります の1か月間です 保険申込書 継続確認書にこれと異なる時刻が記載されている場合にはその時刻となります ( 注 4) ご契約を解約する場合は 解約日までの未払込保険料を解約時に一括して払い込んでいただきます 5. 保険料の決定の仕組み 7. 満期返れい金 契約者配当金クルマの安心サポート保険料は ご契約のお車の種類 補償内容 保険金額 運転免許証の色 等に満期返れい金 契約者配当金はありません より決定します ご契約の保険料は 走行距離にかかわらず毎月払い込んでいただく 健康 医療 介護ご相談 ( 健康 医療のご相談 / 病院情報のご提供 / 夜間休日医療機関情報のご提供 / 介護のご相談 ) 基本保険料 と毎月の走行距離(1km 単位 ) に応じて払い込んでいただく 走行分 8. 解約と解約返れい金保険料 から構成されています なお 保険期間中の累計走行距離が20,000kmをご契約を解約する場合は ご契約の代理店 扱者または当社にお申し出ください 解 クルマのトラブル ( 法律 ) 税務ご相談( 法律のご相談 / 税務のご相談 ) 超えた場合 その超えた距離については 走行分保険料 を請求しません 約日までの未払込保険料を解約時に一括して請求します 解約時に請求した保険料 ベテランドライバーサポート ( 安全運転のご相談 ) 具体的な保険料については 代理店 扱者または当社までお問合わせください の払込みがない場合は ご契約を解除することがあります ご契約が解除された場 エコなカーライフサポート ( レンタカーのご紹介 / 廃車手続きのご紹介 / リサイクル部品のご紹介 ) お客さまの保険料の詳細は 保険申込書 継続確認書でご確認ください 合には 原則としてご契約の等級を継承できません クルマの安心サポートをご利用いただける方は 保険契約者または記名被保 保険会社等の連絡 相談 苦情窓口について 指定紛争解決機関について 良いサービスコール険者となります 保険契約者が法人の場合はその法人の代表者となります 当社へのご相談 苦情がある場合は当社との間で問題を解決できない場合は無料 保険金請求にかかわる事故等のご相談は対象となりません また 緊急の 場合やご相談内容によってはサービスをご利用できない場合があります 下記にご連絡ください 一般社団法人日本損害保険協会のお客さま対応窓口で 損害保険に関する一般 * おかけ間違いにご注意ください サービス内容によりご利用日 ご利用時間が異なります あいおいニッセイ同和損保的なご相談に対応しています また 保険業法に基づく指定紛争解決機関として 無料 * 音声案内に従ってご用件の番号をプッシュしてください クルマの安心サポートは 事前にお知らせすることなく変更 中止 終了カスタマーセンター 損害保険会社の業務に関連する苦情の受付や紛争解決の支援を行っています ご利用にあたっては 保険契約者または記名被保険者のお名前 することがあります 受付時間[ 平日 9:00~17:00( 土 日 祝日および年末年始は休業させていただきます )] そんぽADRセンター [ ナビダイヤル ( 全国共通 通話料有料 )] ご加入の保険商品名の他 証券番号またはサービスガイドに掲載 クルマの安心サポートは 当社が委託している提携サービス会社がご事故 故障が発生した場合は ( 損害保険相談 紛争解決サポートセンター ) されたサービスご利用番号 (4 桁 ) が必要になります 提供します ただちにご契約の代理店 扱者または下記にご連絡ください 受付時間[ 平日 9:15~17:00( 土 日 祝日および年末年始を除きます )] 携帯電話からも利用できます つながる自動車保険専用無料 IP 電話からは におかけください 上記はサービスの概要を記載したものです サービス内容の詳細およびご利用方法については ご契約後に保険証券 保険契約継続証事故受付デスク おかけ間違いにご注意ください クルマの安心サポート サービスについて無料 契約概要のご説明等

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