Microsoft Word - 【確定】東証適時開示0131clean版.doc
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- ゆき しげい
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1 各位 平成 26 年 1 月 31 日会社名エイチ ツー オーリテイリング株式会社代表者名代表取締役社長若林純 ( コード番号 :8242 東証第 1 部 ) 問合せ先取締役常務執行役員森忠嗣 (TEL ) 会社名 イズミヤ株式会社 代表者名 代表取締役社長坂田 俊博 ( コード番号 :8266 東証第 1 部 ) 問合せ先 取締役上席執行役員黒松弘育 (TEL ) エイチ ツー オーリテイリング株式会社とイズミヤ株式会社の株式交換による経営統合のお知らせ エイチ ツー オーリテイリング株式会社 ( 以下 H2O リテイリング といいます ) とイズミヤ株式会社 ( 以下 イズミヤ といいます ) は 本日開催の両社の取締役会における決議に基づき 株式交換 ( 以下 本株式交換 といいます ) により両社が対等の精神に則り経営統合 ( 以下 本経営統合 といいます ) を行うことに関する株式交換契約書 ( 以下 本株式交換契約 といいます ) を締結いたしましたので 下記のとおりお知らせいたします なお 本株式交換契約は 平成 26 年 3 月 26 日に開催予定の両社の臨時株主総会におけるそれぞれの承認及び公正取引委員会の承認を受けることを条件とし 効力発生日を平成 26 年 6 月 1 日と予定しております また 本株式交換契約の効力発生日に先立ち イズミヤの普通株式は 株式会社東京証券取引所 ( 以下 東京証券取引所 といいます ) において 平成 26 年 5 月 28 日に上場廃止となる予定です 記 1. 本経営統合の目的 (1) 本経営統合の背景と目的 H2O リテイリングの企業理念は 地球環境にはなくてはならない 水 (H2O) を社名に冠しておりますように 地域住民への生活モデルの提供を通して 地域社会になくてはならない存在であり続けること であります 一方 イズミヤの社名は聖書の ヤコブの泉 に由来しておりますように 地域のお客様が 健康で楽しく 心豊かな生活をおくれるように 安全で安心な商品とサービスの提供を通して ええもん安い の商道を追求し 社会に貢献します という創業の信条に基づく経営理念を掲げています 両社は 大地から湧き出でて決して枯れずに 人の暮らしを潤し続ける いずみ すなわち 水 を企業理念の中核に据えて 地域社会に貢献し 人々を豊かにする存在であることを目指しております かかる理念のもと H2O リテイリングは これまで阪急 阪神百貨店両本店を中心に多様な小売事業を展開しながら 阪急 阪神ブランドを活用して 関西マーケットにおけるシェアの拡大を進めてまいりました また イズミヤは 関西を中心基盤として GMS( ゼネラルマーチャンダイズストア ) とスーパーマーケットの店舗ネットワーク網を構築し 関西における一層のシェア拡大に取組んでいくことを今後の成長戦略に掲げてまいりました 一方で 両社は 少子高齢化に伴う消費活力の減退 ネット通販の拡大を中心とする購買スタイルの変化等 お客様の消費動向が急速に変化するなか 市場シェアの確保 様々なニーズの変化を確実に捉える商品 売場 販売チャネルのご提供により お客様からの支持をより強固なものとすることが急務 1
2 であると認識しております このような状況認識と共通の理念を抱き かつ関西という共通の事業基盤と戦略を有した両社が 日本の歴史を古くから支えてきた関西をより豊かに より元気にできるように 地域のお客様とともに育んでいきたいというビジョンのもと 今後の成長戦略について昨夏以降の約半年間にわたり 真摯に協議 交渉を重ねてまいりました その結果 共通の理念を持つ両社が 関西という地域の中で多様な業種業態 取扱商品群を揃えた総合小売サービス業グループを構築することを目的として 対等の精神による経営統合を行うことが 両社の中長期の企業価値向上にとり最善の選択肢と考えるに至った次第です 今後は 両社グループの百貨店から GMS スーパーマーケット スーパーセンターにわたる店舗網 物流といった小売インフラストラクチャーの再編成を行うとともに 惣菜工場 プロセスセンターの製造小売等の両社独自のインフラを活用して 関西ならではの味 おいしさを追求いたします また 両社あわせて約 700 万人のカード会員を軸に 更なる利便性の向上と宅配機能の強化等による生活者サービスの充実はもとより H2O リテイリング 阪急阪神ホールディングス株式会社及び東宝株式会社からなる阪急阪神東宝グループとの連携を通じた豊かな文化生活の創出等 お客様にご満足いただける品質と幅広い価格帯の商品やサービスを 様々な生活シーンで提供していくことを検討してまいります (2) 本経営統合後の事業戦略の骨子 1 カード事業 共通ポイントサービスを中心とした新しい顧客還元サービスの構築 両社のカード機能全般 ( クレジットやキャッシング ) における連携による利便性の向上 2 食品製造事業 多様な業種業態の店舗網による情報収集力をもとにした商品開発及び両社が有する惣菜加工工場などの食品製造機能の活用による安全 安心で美味しい商品の提供 製造工場の稼働率向上及び製造利益の拡大 3 商品調達 物流機能の相互活用や統合による効率化とコスト低減 4 店舗競争力強化 百貨店と GMS の商品 MD( マーチャンダイジング ) を組み合わせた魅力ある店づくり 重点店舗の増床や建て替えなどの活性化によるエリアシェアの拡大 5 その他 宅配サービス事業の協業による販売チャネルの強化 基幹システム共通化によるコスト削減 効率化 (3) 本経営統合後の体制 H2O リテイリングとイズミヤは 本株式交換の効力発生を条件として イズミヤより H2O リテイリングの代表取締役として 1 名 取締役 2 名の計 3 名 H2O リテイリングよりイズミヤの取締役として 2 名が 相互に役員に就任すること 及び従業員の出向等を予定しております なお 詳細については 決定次第お知らせいたします 2. 本経営統合の要旨 (1) 本経営統合の日程 本株式交換契約承認取締役会決議 ( 両社 ) 平成 26 年 1 月 31 日 本株式交換契約締結 ( 両社 ) 平成 26 年 1 月 31 日 臨時株主総会基準日公告日 ( 両社 ) 平成 26 年 2 月 1 日 ( 予定 ) 臨時株主総会基準日 ( 両社 ) 平成 26 年 2 月 15 日 ( 予定 ) 臨時株主総会 ( 両社 ) 平成 26 年 3 月 26 日 ( 予定 ) 最終売買日 ( イズミヤ ) 平成 26 年 5 月 27 日 ( 予定 ) 2
3 上場廃止日 ( イズミヤ ) 平成 26 年 5 月 28 日 ( 予定 ) 本株式交換の効力発生日平成 26 年 6 月 1 日 ( 予定 ) 但し 今後手続きを進める中で 止むを得ない状況が生じた場合には 両社協議の上 日程を変更する場合があります (2) 本経営統合の方式本経営統合の方式については イズミヤが他の H2O リテイリンググループの事業会社との全体最適を図りつつ グループシナジーの最大化を早期に実現するには 持株会社体制を採用している H2O リテイリングの既存の経営スキームを活用した株式交換方式が最善の方法であると判断いたしました 従いまして 本経営統合は対等の精神に基づき実施されますが 本株式交換の手続き上 H2O リテイリングを株式交換完全親会社 イズミヤを株式交換完全子会社とします なお 本株式交換は両社における株主総会での承認が必要となるため 平成 26 年 3 月 26 日に開催予定の H2O リテイリング及びイズミヤそれぞれの臨時株主総会において承認決議を求める予定です (3) 本株式交換に係る割当ての内容 H2O リテイリング ( 株式交換完全親会社 ) イズミヤ ( 株式交換完全子会社 ) 株式交換に係る割当ての内容 ( 注 )1. 株式の割当比率 イズミヤの普通株式 1 株に対して H2O リテイリングの普通株式 0.63 株を割当交付します なお H2O リテイリングは本日現在イズミヤの株式を保有しておりませんが 仮に本株式交換の効力発生日ま でに H2O リテイリングがイズミヤの株式を保有するに至った場合でも 当該株式については本株式交換 による株式の割当ては行いません なお 前記株式交換比率は 算定の根拠となる諸条件に重大な変更 が生じた場合 両社協議の上 変更することがあります 2. 本株式交換により交付する H2O リテイリングの株式数 H2O リテイリングは 本株式交換により交付する株式数 53,664,841 株 ( 予定 ) のうち 10 百万株については H2O リテイリングが保有する自己の普通株式を充当し 残数について新たに普通株式を発行する予定であります なお イズミヤは 効力発生日の前日までに開催する取締役会の決議により 本株式交換の効力発生直前時 ( 以下 基準時 といいます ) において有する全ての自己株式 ( 本株式交換に関する会社法第 785 条に基づく同社株主の株式買取請求に応じて取得する株式を含みます ) を基準時 ( 但し 上記株式買取りがあった場合には 当該買取りの効力が生じた後に限ります ) をもって消却する予定です 本株式交換により割当交付する株式数については イズミヤによる自己株式の消却等の理由により今後修正される可能性があります 3. 単元未満株式の取扱い本株式交換に伴い H2O リテイリングの単元未満株式 (1,000 株未満の株式 ) を保有する株主が新たに生じることが見込まれますが 金融商品取引所市場において単元未満株式を売却することはできません H2O リテイリングの単元未満株式を保有することになる株主の皆様につきましては 本株式交換の効力発生日以降 H2O リテイリングの株式に関する以下の制度をご利用頂くことができます 1 単元未満株式の買取り制度 (1,000 株未満株式の売却 ) 会社法第 192 条第 1 項の規定に基づき H2O リテイリングの単元未満株式を保有する株主が H2O リテイリングに対してその保有する単元未満株式の買取りを請求することができる制度です 2 単元未満株式の買増し制度 (1,000 株への買増し ) 会社法第 194 条第 1 項及び H2O リテイリングの定款の定めに基づき H2O リテイリングの単元未満株式を保有する株主が H2O リテイリングに対してその保有する単元未満株式と併せて 1 単元 3
4 となる数の単元未満株式の売渡しを請求することができる制度です 4.1 株に満たない端数の取扱い本株式交換に伴い H2O リテイリングの株式 1 株に満たない端数の割当てを受けることとなるイズミヤの株主の皆様に対しては 会社法第 234 条その他の関連法令の規定に従い 1 株に満たない端数部分に応じた金銭をお支払いします (4) 本株式交換に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い本株式交換により完全子会社となるイズミヤは 新株予約権及び新株予約権付社債のいずれも発行していないため 該当事項はありません 3. 本株式交換に係る割当ての内容の根拠等 (1) 割当ての内容の根拠及び理由 1.(1) 本経営統合の背景と目的 に記載のとおり 両社で今後の成長戦略について昨夏以降の約半年間にわたり 真摯に協議 交渉を重ねた結果 共通の理念を持つ両社が 関西という地域の中で多様な業種業態 取扱商品群を揃えた総合小売サービス業グループを構築することを目的として対等の精神による経営統合を行うことが 両社の中長期の企業価値向上にとり最善の選択肢と考えるに至りました 2.(3) 本株式交換に係る割当ての内容 に記載の株式交換比率は 下記(4) 公平性を担保するための措置 に記載のとおり H2O リテイリングは SMBC 日興証券株式会社 ( 以下 SMBC 日興証券 といいます ) を イズミヤは株式会社 KPMG FAS( 以下 KPMG FAS といいます ) を それぞれ株式交換比率算定のための第三者算定機関として選定いたしました 両社は当該第三者算定機関による算定結果を参考に それぞれの財務状況 業績動向 株価動向等のその他の要因を総合的に勘案しながら 両社で慎重に協議 交渉を重ねた結果 本株式交換比率はそれぞれの株主にとって妥当であるものと判断いたしました (2) 算定に関する事項 1 算定機関の名称及び上場会社との関係 SMBC 日興証券及び KPMG FAS はいずれも H2O リテイリング及びイズミヤから独立した算定機関であり H2O リテイリング及びイズミヤの関連当事者には該当せず 本株式交換に関して記載すべき重要な利害関係を有しません 2 算定の概要 SMBC 日興証券は H2O リテイリング及びイズミヤが東京証券取引所第一部に上場しており 市場株価が存在していることから 両社の普通株式について市場株価平均法により算定を行いました 加えて 両社の将来の事業活動の状況を算定に反映する目的から 両社の将来収益に基づき 将来生み出すと見込まれるフリー キャッシュ フローを一定の割引率で現在価値に割り引くことにより株式価値を算出する評価手法であるディスカウンテッド キャッシュフロー法 ( 以下 DCF 法 といいます ) による算定を行いました SMBC 日興証券が DCF 法による算定において前提とした H2O リテイリングの平成 25 年度から平成 30 年度までの利益計画には 大幅な増減益を見込んでいる事業年度はありません イズミヤの平成 25 年度から平成 30 年度までの利益計画は ロジスティックス改革をはじめとした各種効率化施策及び本経営統合のシナジー効果による収益改善により 平成 25 年度から平成 26 年度にかけて営業利益が大幅に増加しております SMBC 日興証券は 市場株価法については 株式市場の状況等の諸事情を勘案し 両社とも算定基準日 ( 平成 26 年 1 月 30 日 ) から遡る 1 ヶ月 ( 平成 26 年 1 月 6 日から算定基準日まで ) 3 ヶ月 ( 平成 25 年 10 月 31 日から算定基準日まで ) 6 ヶ月 ( 平成 25 年 7 月 31 日から算定基準日まで ) の各期間における終値平均株価に基づき算定を行いました SMBC 日興証券が各評価手法に基づき算出した交換比率 ( イズミヤの普通株式 1 株に割り当てられる H2O リテイリングの普通株式の割当株数 ) は以下のとおりです 4
5 採用手法 市場株価法 DCF 法 株式交換比率の評価レンジ 0.53~ ~0.81 SMBC 日興証券は 上記株式交換比率の算定に際して両社から受けた情報 ヒアリングにより聴取した情報 一般に公開された情報等を原則としてそのまま採用し 採用したそれらの資料及び情報が全て正確かつ完全なものであること かつ 株式交換比率の算定に重大な影響を与える可能性がある事実で SMBC 日興証券に対して未開示の事実はないことを前提としており 独自にそれらの正確性及び完全性の検証を行っておりません また SMBC 日興証券は 両社とその子会社 関連会社の資産又は負債 ( 簿外資産及び負債 その他偶発債務を含みます ) について個別の資産及び負債の分析及び評価を含め 独自に評価 鑑定又は査定を行っておらず 第三者機関への評価 鑑定又は査定の依頼も行っておりません SMBC 日興証券による株式交換比率の算定は 平成 26 年 1 月 30 日までの情報及び経済条件等を反映したものであり SMBC 日興証券が DCF 法による評価に使用した両社の財務予測については 両社の経営陣により現時点で得られる最善の予測と判断に基づき合理的に作成されたことを前提としております 一方 KPMG FAS は H2O リテイリング及びイズミヤが東京証券取引所第一部に上場しており 市場株価が存在していることから 両社の普通株式について市場株価平均法により算定を行いました 加えて 両社の将来の事業活動の状況を算定に反映する目的から DCF 法による算定を行いました KPMG FAS による算定において前提とした H2O リテイリングの平成 25 年度から平成 29 年度までの利益計画には 大幅な増減益を見込んでいる事業年度はありません イズミヤの平成 25 年度から平成 30 年度までの利益計画は ロジスティックス改革をはじめとした各種効率化施策及び本経営統合のシナジー効果による収益改善により 平成 25 年度から平成 26 年度にかけて営業利益が大幅に増加しております KPMG FAS は 市場株価平均法については 株式市場の状況等の諸事情を勘案し 両社とも算定基準日 ( 平成 26 年 1 月 30 日 ) の終値 イズミヤが平成 26 年 1 月 7 日に平成 25 年度第 3 四半期決算短信の公表を行っていることから その翌営業日である平成 26 年 1 月 8 日から算定基準日まで 算定基準日から遡る 3 ヶ月 ( 平成 25 年 10 月 31 日から評価基準日まで ) 6 ヶ月 ( 平成 25 年 7 月 31 日から評価基準日まで ) の終値単純平均値に基づき算定を行いました KPMG FAS が各評価手法に基づき算出した交換比率 ( イズミヤの普通株式 1 株に割り当てられる H2O リテイリングの普通株式の割当株数 ) は以下のとおりです 採用手法 市場株価平均法 DCF 法 株式交換比率の評価レンジ 0.523~ ~0.752 KPMG FAS は 上記株式交換比率の算定に際して両社から受けた情報 ヒアリングにより聴取した情報 一般に公開された情報等を原則としてそのまま採用し 採用したそれらの資料及び情報が全て正確かつ完全なものであること かつ 株式交換比率の算定に重大な影響を与える可能性がある事実で KPMG FAS に対して未開示の事実はないことを前提としており 独自にそれらの正確性及び完全性の検証を行っておりません また KPMG FAS は 両社とその子会社 関連会社の資産又は負債 ( 簿外資産及び負債 その他偶発債務を含みます ) について個別の資産及び負債の分析及び評価を含め 独自に評価 鑑定又は査定を行っておらず 第三者機関への評価 鑑定又は査定の依頼も行っておりません KPMG FAS による株式交換比率の算定は 平成 26 年 1 月 30 日までの情報及び経済条件等を反映したものであり KPMG FAS が DCF 法による評価に使用した両社の財務予測については 両社の経営陣 5
6 により現時点で得られる最善の予測と判断に基づき合理的に作成されたことを前提としております (3) 上場廃止となる見込み及びその事由本株式交換により その効力発生日である平成 26 年 6 月 1 日をもってイズミヤは H2O リテイリングの完全子会社となり 完全子会社となるイズミヤの普通株式は 東京証券取引所の上場廃止基準に従い 所定の手続きを経て平成 26 年 5 月 28 日に上場廃止 ( 最終売買日は平成 26 年 5 月 27 日 ) となる予定です 上場廃止後は 東京証券取引所においてイズミヤの普通株式を取引することはできなくなりますが イズミヤ株主には 本株式交換契約に従い 上記 2.(3) 本株式交換に係る割当ての内容 に記載のとおり H2O リテイリングの株式が割り当てられます 本株式交換の目的は 上記 1. 本経営統合の目的 に記載のとおりであり イズミヤの上場廃止そのものを目的とするものではありませんが 結果として イズミヤの株式は上場廃止となる予定です 本株式交換によりイズミヤ株主に割り当てられる H2O リテイリングの株式は 東京証券取引所に上場されており イズミヤの株式を 1,588 株以上保有し 本株式交換により H2O リテイリングの単元株式数である 1,000 株以上の普通株式の割当てを受ける株主に対しては 株式の保有数に応じて一部単元未満株式の割当てを受ける可能性があるものの 本株式交換後においても 1 単元以上の株式について引き続き東京証券取引所において取引が可能であり 株式の流動性を提供できるものと考えています 1,588 株未満のイズミヤの株式を保有する株主には H2O リテイリングの単元株式数である 1,000 株に満たない H2O リテイリングの株式が割り当てられます これらの単元未満株式については 金融商品取引所市場において売却することはできませんが 上記 2.(3) 注 3 単元未満株式の取扱い に記載のとおり H2O リテイリングに対して保有している単元未満株式の買取り 又はその保有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式の売渡しを請求することができます また 本株式交換に伴い 1 株に満たない端数が生じた場合の取扱いの詳細については 上記 2.(3) 注 4 1 株に満たない端数の取扱い をご参照ください なお イズミヤの株主の皆様は 最終売買日である平成 26 年 5 月 27 日 ( 予定 ) までは 東京証券取引所において その保有するイズミヤの普通株式を従来どおり取引できます (4) 公正性を担保するための措置本株式交換に際して 公正性を担保することを目的として H2O リテイリング及びイズミヤはそれぞれ個別に独立した第三者算定機関に株式交換比率の算定を依頼しております H2O リテイリングは第三者算定機関である SMBC 日興証券に イズミヤは第三者算定機関である KPMG FAS に それぞれ本株式交換に関する株式交換比率の算定を依頼いたしました なお H2O リテイリング及びイズミヤは 上記第三者算定機関より 合意された株式交換比率がそれぞれの株主の皆様にとって財務的見地より妥当である旨の意見書 ( いわゆるフェアネス オピニオン ) は取得しておりません H2O リテイリング及びイズミヤは 第三者算定機関による算定結果を踏まえ それぞれ両社の財務状況 業績動向 株価動向等のその他の要因を総合的に勘案し 両社で株式交換比率について慎重に協議 交渉を進めた結果 本日の両社の取締役会において 本株式交換に関する株式交換比率は両社の株主の皆様にとり妥当なものであると判断し 上記 2.(3) 本株式交換に係る割当ての内容 に記載の株式交換比率により本株式交換を行うことを合意いたしました (5) 利益相反を回避するための措置本株式交換に際しては H2O リテイリングとイズミヤとの間には特段の利益相反関係は生じないことから 特別な措置は講じておりません 6
7 4. 本株式交換の当事会社の概要 (1) 名称 株式交換完全親会社 エイチ ツー オーリテイリング株式会社 (2) 所在地大阪府大阪市北区角田町 8 番 7 号 株式交換完全子会社 イズミヤ株式会社 大阪府大阪市西成区花園南一丁目 4 番 4 号 (3) 代表者の役職 氏名代表取締役社長若林純代表取締役社長坂田俊博 (4) 事業内容グループ会社の経営企画 管理 (5) 資本金 17,796 百万円 39,066 百万円 (6) 設立年月日 (7) 発行済株式数 1947 年 3 月 7 日 2007 年 10 月 1 日商号変更 206,740,777 株 ( 平成 25 年 9 月 30 日現在 ) (8) 決算期 3 月 31 日 2 月末日 (9) 従業員数 (10) 主要取引先 (11) 主要取引銀行 (12) 大株主及び持株比率 (13) 当事会社間の関係 5,542 人 ( 連結 ) ( 平成 25 年 3 月 31 日現在 ) 持株会社につき 当該事項はありません 三菱東京 UFJ 銀行 三井住友銀行 衣料品 食料品 電器 家具 レジャー用品 日用雑貨等の総合小売業のチェーンストア 1952 年 4 月 15 日 85,291,365 株 ( 平成 25 年 8 月 31 日現在 ) 3,743 人 ( 連結 ) ( 平成 25 年 2 月末日現在 ) 伊藤忠食品 日本アクセス 三井住友銀行 阪神電気鉄道 14.27% イズミヤ共和会 8.60% 髙島屋 10.00% マルナカ 5.42% 阪急阪神ホールディングス 日本マスタートラスト信託銀行 ( 信託口 ) 日本トラスティ サービス信託銀行 ( 信託口 ) 3.30% 資本関係該当事項はありません 7.48% イズミヤ自社株投資会 3.04% 4.68% 伊藤忠商事 3.00% 日本トラスティ サービス信託銀行 ( 信託口 ) ( 平成 25 年 9 月 30 日現在 ) ( 平成 25 年 8 月 31 日現在 ) 2.63% 人的関係該当事項はありません 取 引 関 係 該当事項はありません 関連当事者への該当状況 該当事項はありません (14) 最近 3 年間の経営成績及び財政状態 H2O リテイリング ( 連結 ) イズミヤ ( 連結 ) 決算期 平成 23 年 平成 24 年 平成 25 年 平成 23 年 平成 24 年 平成 25 年 3 月期 3 月期 3 月期 2 月期 2 月期 2 月期 純 資 産 151, , ,422 97,798 97,190 97,639 7
8 総 資 産 344, , , , , ,604 1 株当たり純資産 ( 円 ) , , , 売 上 高 465, , , , , ,217 営 業 利 益 10,555 9,957 10,670 3,794 4,226 3,440 経 常 利 益 11,210 10,309 11,338 2,565 3,233 2,482 当 期 純 利 益 3,109 1,057 6, 株当たり当期純利益 ( 円 ) 株当たり配当金 ( 円 ) ( 中 間 配 当 金 ) (6.25) (6.25) (6.25) (3.00) (3.00) (3.00) ( 単位 : 百万円 特記しているものを除く ) 5. 本経営統合後の状況 株式交換完全親会社 (1) 名 称 エイチ ツー オーリテイリング株式会社 (2) 所 在 地 大阪府大阪市北区角田町 8 番 7 号 (3) 代表者の役職 氏名 代表取締役社長若林純 (4) 事 業 内 容 グループ会社の経営企画 管理 (5) 資 本 金 17,796 百万円 (6) 決 算 期 3 月 31 日 (7) 純 資 産 現時点では確定しておりません (8) 総 資 産 現時点では確定しておりません 6. 会計処理の概要本株式交換に関する会計処理については 企業結合に関する会計基準 ( 企業会計基準第 21 号 ) 及び 企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針 ( 企業結合基準適用指針第 10 号 ) を適用し H2O リテイリングを取得企業とするパーチェス法による会計処理を予定しています なお H2O リテイリングの連結財務諸表上 負ののれん が発生する見込みですが 現時点では金額等を見積もることができないため 金額等については確定次第お知らせいたします 7. 今後の見通し本株式交換の H2O リテイリング連結業績に与える影響につきましては 現時点では未定です 本株式交換後の業績見通し等については 明らかになり次第お知らせいたします 以上 8
9 ( 参考 )H2O リテイリング当期連結業績予想 ( 平成 25 年 10 月 29 日公表分 ) 及び前期連結実績 連結売上高 連結営業利益 連結経常利益 連結当期純利益 当期業績予想 ( 平成 26 年 3 月期 ) 570,000 17,200 17,900 9,300 前期実績 ( 平成 25 年 3 月期 ) 525,154 10,670 11,338 6,200 ( 単位 : 百万円 ) ( 参考 ) イズミヤ当期連結業績予想 ( 平成 25 年 4 月 2 日公表分 ) 及び前期連結実績 連結売上高 連結営業利益 連結経常利益 連結当期純利益 当期業績予想 ( 平成 26 年 2 月期 ) 350,000 3,700 2, 前期実績 ( 平成 25 年 2 月期 ) 334,217 3,440 2, ( 単位 : 百万円 ) 9
(開示様式例)第三者割当により発行される株式/新株予約権/新株予約権付社債/転換社債型新株予約権付社債の募集に関するお知らせ
平成 28 年 9 月 6 日 各 位 会社名株式会社あかつき本社代表者名代表取締役社長島根秀明 ( コード 8737 東証第 2 部 ) 問合せ先取締役執行役員経営企画部長川中雅浩 ( TEL 0 3-6821- 0 606) 当社連結子会社 ( あかつき証券株式会社 ) による中泉証券株式会社の子会社化及び吸収合併 ( 簡易合併 ) に関するお知らせ 当社の連結子会社であるあかつき証券株式会社
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各位 2018 年 9 月 14 日 会 社 名株式会社 U K C ホールディングス 代 表 者代表取締役社長 栗田 伸樹 ( コード : 3156 東証第一部 ) 問合せ先常務執行役員 I R 部長 大澤 剛 ( T E L. 0 3-3 4 9 1-6 5 7 5 ) 株式会社バイテックホールディングスとの経営統合に伴う 子会社の異動に関するお知らせ 当社は 2018 年 9 月 14 日付
各位 平成 20 年 2 月 18 日 会社名株式会社松屋代表者代表取締役社長秋田正紀 ( コード番号 8237 東証第一部 ) 問合せ先コーホ レートコミュニケーション部担当部長武藤勝 (TEL. 代表 ) 連結子会社である株式会社スキャンデックスにおける 会社分割 ( 新
各位 平成 20 年 2 月 18 日 会社名株式会社松屋代表者代表取締役社長秋田正紀 ( コード番号 8237 東証第一部 ) 問合せ先コーホ レートコミュニケーション部担当部長武藤勝 (TEL. 代表 03-3567-1211) 連結子会社である株式会社スキャンデックスにおける 会社分割 ( 新設分割 ) によるストッケ事業部門の分社化に関するお知らせ 当社は 平成 20 年 2 月 18 日開催の取締役会において
したが 高齢化社会の進展に加え 国内外の経済動向が不透明さを増す中で 今後 更に多様化 高度化するお客さまのニーズに木目細かくお応えするためには 更なる市場競争力の強化と経営資源の効率化を追求した新たな銀証一体のビジネスモデルの構築が必要不可欠であると判断いたしました 本件株式交換により前田証券を完
各位 平成 23 年 11 月 28 日会社名株式会社ふくおかフィナンシャルグループ代表者代表取締役会長兼社長谷正明本店所在地福岡市中央区大手門一丁目 8 番 3 号 ( コード番号 8354 東証第一部 大証第一部 福証 ) 問合せ先執行役員経営企画部長兼クオリティ統括部長森川康朗 (TEL 092-723-2502) 会社名株式会社福岡銀行代表者取締役頭取谷正明本店所在地福岡市中央区天神二丁目
Microsoft Word - 最終_Zeavola株式取得と持分法適用会社異動のお知らせ.doc
各 位 平成 23 年 3 月 30 日 会社名 株式会社ウェッジホールディングス 代表者名 代表取締役社長 田代 宗雄 ( コード 2388 大証 JASDAQ 市場 ) 問合せ先 取締役経営管理本部長 浅野 樹美 (TEL 03-6225 - 2207) P.P. Coral Resort Co.,Ltd. 及び Engine Property Management Asia Co.,Ltd.
株式併合、単元株式数の変更および定款の一部変更に関するお知らせ
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 28 年 5 月 24 日日本無線株式会社代表取締役社長土田隆平 ( コード :6751 東証第一部) 執行役員総務本部長高橋亨 (TEL.03-6832-0455) 株式併合 単元株式数の変更および定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 平成 28 年 5 月 24 日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 24 日開催予定の第 92 回定時株主総会に株式併合
2. 本件統合の進め方本件統合に際して 当社はホーク ワンの発行済株式 44,000 株のうち 26,224 株について当社が株式取得 11,411 株については当社株式と株式交換 残りの自己株式 6,365 株についてはホーク ワンが消却することにより ホーク ワンを完全子会社化する予定であります
各位 平成 30 年 7 月 31 日 会 社 名株式会社オープンハウス 住 所東京都千代田区丸の内二丁目 4 番 1 号 代 表 者 名代表取締役社長 荒井正昭 ( コード番号 :3288 東証第一部 ) 取締役常務執行役員問合わせ先管理本部長兼企画本部長 若旅孝太郎 TEL. 03-6213-0776 株式会社ホーク ワンの株式取得及び簡易株式交換 ( 完全子会社化 ) に関するお知らせ 当社は
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各位 平成 29 年 5 月 11 日 大阪市西区江戸堀 1 丁目 9 番 25 号ダイダン株式会社代表取締役社長執行役員北野晶平 ( 東証第一部コード番号 1980) ( 問合わせ先 ) 取締役常務執行役員業務本部長池田隆之 TEL(06)6447-8000 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議いたしました
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平成 30 年 5 月 15 日 各 位 会社名株式会社共同紙販ホールディングス代表者名代表取締役社長郡司勝美 ( コード番号 9849 JASDAQ) 問合せ先取締役管理本部長木村純也 (TEL 03-5826-5171) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議するととも に 併せて平成 30
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各位 平成 29 年 5 月 12 日会社名株式会社リード代表者名取締役社長岩崎元治 ( コード番号 6982 東証第 2 部 ) 問合せ先総務部長田口英美 (TEL 048-588-1121) 単元株式数の変更 株式併合及び定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 平成 29 年 6 月 29 日開催予定の第 84 回定時株主総会 ( 以下 本定時株主総会 といいます )
単元株式数の変更、株式併合および定款一部変更に関するお知らせ
各位 平成 29 年 5 月 11 日 会社名 宇部興産株式会社 代表者名 代表取締役社長山本謙 ( コード : 4208 東証第 1 部 福証 ) 問合せ先 IR 広報部長 徳光真介 (TEL 03-5419-6110) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議するとともに 平成 29 年 6
グループ組織再編の模式図 3. 合併の要旨 (1) 合併の日程取締役会決議日 ( 各社 ) 平成 26 年 12 月 19 日合併契約締結日 ( 各社 ) 平成 26 年 12 月 19 日合併効力発生日平成 27 年 4 月 1 日 ( 予定 ) 本吸収合併は 当社においては いずれも会社法第 7
各位 平成 26 年 12 月 19 日 会社名代表者名 問合せ先 オリンパス株式会社代表取締役社長執行役員笹宏行 ( コード :7733 東証第 1 部 ) 広報 IR 部長百武鉄雄 (TEL.03-3340-2111 ) グループ組織再編 ( 当社子会社との吸収合併及び吸収分割 ) に関するお知らせ 当社は 平成 26 年 12 月 19 日開催の取締役会において 当社及び当社の完全子会社を当事者とするグループ組織再編
(開示様式例)合併等の組織再編行為に関するお知らせ
各位 平成 21 年 12 月 14 日 会社名株式会社システムプロ代表者名代表取締役会長逸見愛親 ( コード番号 2317 東証第一部 ) 問合わせ先常務取締役国分靖哲電話番号 045(640)1401( 代 ) U R L http://www.systempro.co.jp 会社名カテナ株式会社代表者名代表取締役社長杉山一 ( コード番号 9815 東証第二部 ) 問合わせ先常務取締役甲斐隆文電話番号
各 位 平成 29 年 11 月 28 日フィンテックグローバル株式会社代表取締役社長玉井信光 ( コード番号 :8789 東証マザーズ ) 問合せ先 : 上席執行役員千田高電話番号 : ( 03) 航空機アセットマネジメント会社の株式取得に伴う子会社の異動に関するお知らせ 当社
各 位 平成 29 年 11 月 2 日フィンテックグローバル株式会社代表取締役社長玉井信光 ( コード番号 :79 東証マザーズ ) 問合せ先 : 上席執行役員千田高電話番号 : ( 03) 5733-2121 航空機アセットマネジメント会社の株式取得に伴う子会社の異動に関するお知らせ 当社は 平成 29 年 11 月 27 日の取締役会において 当社の連結子会社であるフィンテックグローバルトレーディング株式会社
各 位 平成 29 年 5 月 18 日会社名太平洋セメント株式会社代表者名代表取締役社長福田修二 ( コード番号 5233 東証第 1 部 福証 ) 問合せ先総務部長井町孝彦 (TEL ) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締
各 位 平成 29 年 5 月 18 日会社名太平洋セメント株式会社代表者名代表取締役社長福田修二 ( コード番号 5233 東証第 1 部 福証 ) 問合せ先総務部長井町孝彦 (TEL 03-5531-7334) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議するとともに 本年 6 月 29 日開催予定の第
単元株式数の変更、株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 28 年 5 月 11 日 古河電気工業株式会社取締役社長柴田光義 ( コード :5801 東証第 1 部 ) IR 広報部長増田真美 (TEL 03-3286-3050) 単元株式数の変更 株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 27 日開催予定の第 194 回定時株主総会 ( 以下 本総会 といいます
注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 有 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3
平成 29 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 平成 29 年 4 月 28 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL ) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といい
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL.075-955-6786) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といいます ) およびソニー株式会社 ( 以下 ソニー といいます ) は平成 28 年 7 月 28 日付の
注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3
2018 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 2018 年 5 月 1 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141
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各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 27 年 2 月 6 日 株式会社 JVC ケンウッド代表取締役兼 CEO 河原春郎 ( コード番号 6632 東証第一部 ) 取締役兼 CSO 田村誠一 (TEL 045-444-5232) 特定子会社の異動に関するお知らせ 当社は 平成 25 年 12 月から平成 26 年 10 月にかけて 当社取締役会において 構造改革にともなう海外拠点再編の一環として特定子会社である海外販売会社
各 位 2019 年 2 月 19 日 会社名塩野義製薬株式会社 代表者名代表取締役社長手代木功 ( コード番号 4507 東証第一部 ) 問合せ先広報部長京川吉正 TEL (06) 会社分割による子会社への事業承継および子会社の合併に関するお知らせ 塩野義製薬株式会社 ( 本社
各 位 2019 年 2 月 19 日 会社名 代表者名代表取締役社長手代木功 ( コード番号 4507 東証第一部 ) 問合せ先広報部長京川吉正 TEL (06)6209-7885 会社分割による子会社への事業承継および子会社の合併に関するお知らせ ( 本社 : 大阪市中央区 代表取締役社長 : 手代木功 以下 当社 または 塩野義製薬 ) は 開催の取締役会において 2019 年 4 月 1 日付けで当社の
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各位 平成 23 年 4 月 27 日 会 社 名 株式会社サトー 代 表 者 代表取締役執行役員社長西田浩一 ( コード番号 6287 東証第一部 ) U R L http://www.sato.co.jp 問い合わせ先 常務執行役員経営企画本部長櫛田晃裕 電話番号 03(6665)0639 持株会社制移行に伴う新設分割計画及び吸収分割契約に関するお知らせ 当社は 平成 22 年 12 月 10
各 位 平成 21 年 4 月 21 日 会社名 日東紡 代表者名 代表取締役 南園克己 ( コード番号 3110 東証 大証第 1 部 ) 問合せ先取締役企画本部長清水秀晃 (TEL. 03-3514-3810) メディカル事業の組織再編に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会で メディカル事業について 合併および会社分割によるグループ内の組 織再編を行うことを決定いたしましたので お知らせいたします
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各 位 平成 26 年 4 月 25 日 東京都中央区八重洲二丁目 3 番 1 号ソフトブレーン株式会社代表取締役社長豊田浩文 ( コード番号 4779 東証第一部 ) 問合せ先取締役管理本部長木下鉄平 TEL (03)6880-2600( 代表 ) 第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ 当社は 平成 26 年 4 月 25 日開催の取締役会において 下記のとおり第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議いたしましたので
3. 異動する子会社の概要 1 株式会社フィスコデジタルアセットグループ (1) 名称 株式会社フィスコデジタルアセットグループ (2) 所在地 大阪府岸和田市荒木町二丁目 18 番 15 号 (3) 代表取締役田代昌之 仮想通貨関連ビジネスを営む会社の株式又は持分を所有する (4) 事業の内容 こ
平成 30 年 2 月 23 日 各位 株式会社フィスコ代表取締役社長狩野仁志 (JASDAQ コード3807) 問い合わせ先 : 取締役管理本部長松崎祐之電話番号 0 3 ( 6 7 5 7 ) 8 5 7 0 連結子会社の異動を伴う子会社による第三者割当増資に関するお知らせ 当社連結子会社である株式会社フィスコデジタルアセットグループ ( 以下 フィスコデジタルアセットグループ といいます )
2. 本会社分割の方法 (1) 当社を分割会社とする会社分割により 当社の社内カンパニーである ISS 社 SDS 社 INS 社及び ESS 社 / 原子力統を当社の完全子会社に承継します (2)ISS 社 SDS 社 INS 社及び ESS 社 / 原子力統の具体的な会社分割の方法等は 別紙のと
各 位 会社名 代表者名 問合せ先 2017 年 4 月 24 日 株式会社東芝東京都港区芝浦 1-1-1 代表執行役社長綱川智 ( コード番号 :6502 東 名 ) 執行役常務広報 IR 部長長谷川直人 Tel 03-3457-2100 当社社内カンパニーの会社分割による分社化の方針の決定について 当社は 当社の社内カンパニーであるインフラシステムソリューション社 ( 以下 ISS 社 ) ストレージ
