Solaris 10 Containers
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- りえ いなおか
- 9 years ago
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2 Oracle Direct Seminar <Insert icture Here> 今から始める Oracle Solaris コンテナ 日本オラクル株式会社
3 Disclaimer 以下の事項は 弊社の一般的な製品の方向性に関する概要を説明するも のです また 情報提供の唯一とするものであり いかなる契約にも組 み込むことはできません 以下の事項は マテリアルやコード 機能を 提供することをコミットメント ( 確約 ) するものではないため 購買決定 を行う際の判断材料にはなさらないで下さい オラクル製品に関して記 載されている機能の開発 リリースおよび時期については 弊社の裁量 により決定されます Oracle と Java は Oracle Corporation 及びその子会社 関連会社の米国及びその他の国における登録商標 です 文中の社名 商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります 3
4 Agenda データセンターの現状と課題 <Insert icture Here> Oracle Solaris コンテナ Oracle Solaris ゾーン Oracle Solaris リソースマネージャ Oracle Solaris コンテナの管理 Branded Zone 参考情報 4
5 データセンターの現状と課題 REALITY CHECK 現在インフラ環境を エンド ツー エンドで 全体最適化できる ベンダーは存在しない ビジネスニーズの急激な 成長に対応するために 十分に管理されず寿命 を超えて運用される データセンタ機器 ト ス コ 理 管 用 生 運 産 性 既存インフラの制約が 新規アプリケーション 展開への障壁に 5
6 データセンターの現状と課題 既存資産の移行パス 新規環境 Solaris 8/9 環境 Server to Server 標準移行 Dynamic Domains Oracle VM Server Solaris Containers サーバ統合 Solaris 8/9Containers 既存資産の 有効利用 6
7 既存資産の移行パス 標準移行 バージョン間の互換性 AI/ABI 互換 Oracle Solaris 10 上で Solaris 2.0 上で作成した アプリケーションが動作可能 (2.6 以降を保証 ) 1 つのソースで OS バージョンもプラット フォームの違いも乗り越えることが可能 Oracle Solaris は 1 つ ハイエンドからラップトップ C まで全て同じ Oracle Solaris SARC, x86/x64 対応 最新ハードウェアへの対応 SARC と x86/x64 のバイナリ互換性はない ソースコードも大部分がプラットフォーム非依存 7
8 既存資産の移行パス サーバ統合 Hard artitions Hypervisors Oracle Solaris Containers Multiple OS Single OS M-Series x86/t-series All Systems Dynamic Domains Oracle VM Server for x86 Oracle VM Server for SARC Oracle Solaris Containers 8
9 Oracle Solaris コンテナ 9
10 Oracle Solaris コンテナ 概要 Oracle Solaris 10 の標準機能 Oracle Solaris 10 上で複数の隔離されたアプリケーション実行 環境とリソース管理を提供する機能 コンテナ コンテナ コンテナ コンテナ コンテナ コンテナ コンテナ コンテナ コンテナ コンテナ C C C C C C C C C C C C C C C C Oracle Solaris 10 10
11 Oracle Solaris コンテナ 概要 Oracle Solaris コンテナとは Oracle Solaris ゾーン + = Oracle Solaris リソースマネージャ Oracle Solaris コンテナ 11
12 Oracle Solaris ゾーン 12
13 Oracle Solaris ゾーン 概要 単一システム上に複数の隔離されたアプリケーション実行環境 を提供する機能 Oracle Solaris ゾーンは 2 種類に区分 (global zone) オペレーティングシステムの実体 初期インストールも一つのゾーンとして構成される (non-global zone) 上で動作するアプリケーション実行環境 とカーネルを共有 間は完全に隔離 最大 8192 個 ( 含む ) 作成可能 13
14 Oracle Solaris ゾーン 概要 (zone03) (zone03) アプリケーション 環境 zoneadmd zoneadmd zoneadmd zoneadmd /usr zcons e1000g0:2 e1000g0:2 コアサービス コアサービス /usr /usr コアサービス コアサービス zcons コアサービス コアサービス e1000g0:1 e1000g0:1 AS AS /usr /usr AS AS zcons zcons AS AS e1000g1 e1000g1 仮想 プラットフォーム zoneadmd zoneadmd ゾーン管理 (zonecfg, (zonecfg, zoneadm, zoneadm, zlogin, zlogin, etc) etc) (global zone) CU CU CU CU CU CU CU CU 14
15 Oracle Solaris ゾーン ファイルシステム 疎ルートゾーン (sparse root zones) デフォルトのファイルシステムタイプ ファイルシステムの一部をから読み取り専用で継承 より少ないディスク容量で構築可能 完全ルートゾーン (whole root zones) からファイルシステムの継承なし より多くのディスク容量が必要 注意 疎ルートゾーンと完全ルートゾーンはゾーン構成時 にのみ選択可能 15
16 Oracle Solaris ゾーン ファイルシステム (global (global zones) zones) / /lib /platform /usr /zones /export /var /sbin /etc 一部のファイルシステム /zone01 を読み取り専用で継承 /root /dev /opt /zone02 /dev /root 疎ルートゾーン 疎ルートゾーン 完全ルートゾーン (sparse root root zones) zones) /lib /usr / /platform /sbin / /etc /export /opt /var /lib /usr /platform /sbin (whole (whole root root zones) zones) /etc /export /opt /var 16
17 Oracle Solaris ゾーン ネットワーク 共有 I (shared I) ゾーン デフォルトのネットワークタイプ と物理ネットワークを共有 共有 I 排他的 I e1000g1 e1000g1 Oracle Solaris 10 8/07 新機能 に専用の物理ネットワー クを割り当て GLDv3 に対応した NIC が必要 独立した I スタック e1000g0:1 e1000g0:1 排他的 I (exclusive I) ゾーン I スタックを大域 ゾーンと共有 e1000g0 e1000g0 Oracle Solaris 10 10/08 よりデフォルト ルータを毎に設定可能 17
18 Oracle Solaris ゾーン セキュリティ 各からは独立した OS が動作している様に見える は他のゾーンの存在を意識できない 間 への 侵入は不可 (zone03) (zone03) (global) (global) は非大 域ゾーンへのコン ソール機能を提供 の障害 や再起動は他に影響 を与えない 18
19 Oracle Solaris ゾーン セキュリティ のセキュリティは特権 (privileges) によって管理 Oracle Solaris 10 11/06 より特権の変更が可能 で以下の特権は使用禁止 dtrace_kernel proc_zone sys_config sys_devices sys_linkdir sys_net_config (zone03) (zone03) sys_res_config sys_suser_compat (global) (global) 19
20 Oracle Solaris ゾーン オーバーヘッド MySQL をゾーン上で稼働 負荷生成サーバから sysbench による負荷をかけ 1 秒あたり のトランザクションを測定 平均約 1% のオーバーヘッド! % Zone Native Overhead % % % 検証環境 負荷生成サーバ Sun Fire X4200 M2 DB サーバ Sun SARC Enterprise Server T5220 負荷生成サーバ 負荷生成サーバ (4 (4 Core) Core) DB DB サーバ サーバ (64 Strand) (64 Strand) %
21 Oracle Solaris リソース マネージャ 21
22 Oracle Solaris リソースマネージャ 概要 ハードウェア資源の管理機能 資源管理の対象 Oracle Solaris リソースマネージャ プロジェクト タスク Solaris 9 以前 プロセス Oralce Solaris ゾーン Oracle Solaris 10 プロジェクト プロジェクト タスク タスク タスク タスク + CU CU CU CU CU CU CU CU pset_proj pset_proj pset_zone pset_zone pool_proj pool_proj pool_zone pool_zone 22
23 Oracle Solaris リソースマネージャ 概要 ゾーン規模での資源管理 zone.cpu-shares zone.cpu-cap zone.max-swap zone.max-locked-memory zone.max-lwps zone.max-shm-memory zone.max-shm-ids zone.max-sem-ids zone.max-msg-ids 23
24 Oracle Solaris リソースマネージャ CU 資源 3 つの CU 資源の管理方法 資源プール CU 資源をグループ化してへ紐付ける単位 プロセッサセットとスケジューリングクラスから構成 capped-cpu 資源 Oracle Solaris 10 5/08 以降 で利用する CU 使用率を指定 資源プールと併用可能 dedicated-cpu 資源 Oracle Solaris 10 8/07 以降 CU の一部を専用として割り当て 資源プール /capped-cpu 資源との併用は不可 24
25 Oracle Solaris リソースマネージャ 資源プール プロセッサセット CU *1 の集合体 スケジューリングクラス FSS (Fair Share Scheduler) ゾーンに設定する CU シェア数 に基づいて資源プールを共有する ゾーン間で CU 資源を配分 (global) (global) CU CU CU CU TS (Time Sharing) CU CU CU CU Oracle Solaris 標準スケジューラ CU 資源をプロセス毎に平等に 配分 *1 : OS が認識可能な最小単位 CU CU CU CU CU CU CU CU pset_default pset_default pset_zone pset_zone pool_default pool_default pool_zone pool_zone (FSS) (FSS) 資源プール プロセッサセット 25
26 Oracle Solaris リソースマネージャ 資源プール zone01 でプロセス を停止 0% 100% zone02 でプロセス を起動 20% 80% zone01 でプロセス を起動 100% 0% 複数のでプールを 共有可能 資源競合が発生しない限り 非 はプール内の資源を 最大限利用可能 (global) (global) cpu-shares : 20 cpu-shares : 80 CU CU CU CU CU CU CU CU pset_default pset_default pset_zone pset_zone pool_default pool_default pool_zone pool_zone (FSS) (FSS) 26
27 Oracle Solaris リソースマネージャ capped-cpu 資源 1 CU を 100% として 非大域 ゾーンにおいて利用可能な CU 使用率を指定 ( 少数点第二位まで 指定可能 ) 資源競合が発生しない状況下に おいても指定された使用率に制 限される 資源プールと併用可能 1 / 2 (50%) の リソースを利用 zone01 でプロセス を起動 (global) (global) 50% ncpus : 1 CU CU CU CU pset_default pset_default pool_default pool_default (FSS) (FSS) 27
28 Oracle Solaris リソースマネージャ dedicated-cpu 資源 において利用可能 な CU 数を指定 ( 範囲指定する 場合は重要度も設定 ) 資源競合はなく 全ての資源を 利用可能 テンポラリな資源プールを利用 資源プール /capped-cpu 資源と の併用は不可 2 CU リソース を占有 zone02 でプロセス を起動 (global) (global) 100% ncpus : 2 注意 起動時に資源が足り ないと起動できません CU CU CU CU CU CU CU CU pset_default pset_default SUNWtmp_zone02 SUNWtmp_zone02 pool_default pool_default SUNWtmp_zone02 SUNWtmp_zone02 28
29 Oracle Solaris リソースマネージャ 動的資源プール システム全体で見た各ゾーンの CU 使用率 CU 資源を範囲で指定 負荷状況と資源プールの重要 度に応じて動的に資源を移動 資源プール /dedicated-cpu 資 源で利用可能 25% 37.5% 37.5% 50% 25% 25% (global) (global) 負荷状況に応じて動的 にプール間で資源移動 cpu-shares : 50 cpu-shares : 50 CU CU CU CU CU CU CU CU CU CU pset_default pset_default pset_zone pset_zone pool_default pool_default pool_zone pool_zone (FSS) (FSS) 29
30 1GB に対してメモリ 資源の上限値を指定 capped-memory 資源 Oracle Solaris 10 8/07 以降 物理メモリ (physical) 5GB 1GB (global) (global) (devel) (devel) 2GB swp mem Oracle Solaris リソースマネージャ メモリ資源 (prod) (prod) スワップメモリ (swap) ロックメモリ (locked) 3GB 小限に抑える事が可能 1GB 適切なメモリ管理と不 (global) (global) 本意な性能劣化を防止 swp mem 他のゾーンへ与える影響を最 2GB (devel) (devel) 3GB (prod) (prod) physical : 2GB 30
31 Oracle Solaris リソースマネージャ Sysmte V IC 関連パラメータ /etc/system に対するパラメータはからのみ設定可能 単位に指定可能なパラメータ max-shm-memory ( 旧 shmsys:shminfo_shmmax) に許容される System V 共有メモリ max-shm-ids ( 旧 shmsys:shminfo_shmmni) に許容される System V 共有メモリ ID の最大数 max-sem-ids ( 旧 semsys:seminfo_semmni) に許容されるセマフォ ID の最大数 max-msg-ids ( 旧 msgsys:msginfo_msgmni) に許容されるメッセージキュー ID の最大数 31
32 Oracle Solaris コンテナ の管理 32
33 zonecfg Oracle Solaris コンテナの管理 ゾーン関連コマンド No Zone delete create configured zonecfg(1m) の構成コマンド mark incomplete uninstall zoneadm(1m) incomplete zlogin(1) へのログイン zoneadm の管理コマンド mark incomplete uninstall install installed halt ready ready ready boot halt boot running zlogin reboot login Zone 33
34 Oracle Solaris コンテナの管理 複製 同一サーバ内でコンテナの複製を作成可能 アプリケーションや設定もそのまま複製 通常インストールより高速 1. マスターとなる 構成情報の取得 2. 複製するゾーン 構成の作成 構成情報 構成情報 (Master) (Master) Terminal global# zlogin -S zone01 /sbin/init 0 global# zonecfg -z zone01 export -f./master.cfg global# cp master.cfg clone.cfg global# vi clone.cfg global# zonecfg -z zone02 -f./clone.cfg global# zoneadm -z zone02 clone zone01 global# zoneadm -z zone02 boot 3. ファイルシステム のコピー 構成情報 構成情報 (Clone) (Clone) 構成情報 構成情報 (Clone) (Clone) (zone03) (zone03) 34
35 Oracle Solaris コンテナの管理 マイグレーション サーバ間でを移動可能 1. の デタッチ (zone03) (zone03) 2. ファイルシス テムのコピー 3. の アタッチ Terminal Terminal global# zlogin -S zone01 /sbin/init 0 global# zoneadm -z zone01 detach global# zfs snapshot zones/zone01@snap global# zfs send zones/zone01@snap > zone01.img global# zfs recv zones/zone01 < zone01.img global# zonecfg -z zone01 create -a /zones/zone01 global# zoneadm -z zone01 attach global# zoneadm -z zone01 boot 35
36 Oracle Solaris コンテナの管理 マイグレーション マイグレーション要件 移行元と移行先サーバのマシンアーキテクチャは同一であること sun4u/sun4v 間であれば zoneadm -z zonename attach -u で可能 移行先サーバで同じ Oracle Solaris 10 リリースが稼働していること 正常動作を保証するためにパッケージ / パッチレベルにすることを推奨 36
37 Oracle Solaris コンテナの管理 マイグレーション NE W として動作する Oracle Solaris 10 をと して集約可能 Oracle Solaris 10 9/10 新機能 Web Web サーバ サーバ Oracle Oracle Solaris Solaris Mail Mail サーバ サーバ Oracle Oracle Solaris Solaris Web Web サーバ サーバ Mail Mail サーバ サーバ DB DB サーバ サーバ Oracle Oracle Solaris Solaris (zone03) (zone03) DB DB サーバ サーバ Oracle Oracle Solaris Solaris Terminal Terminal global# flarcreate -S -n s10-system -L cpio /net/host/s10-system.flar global# zonecfg -z zone01 -f template.cfg global# zoneadm -z zone01 install -a /net/host/s10-system.flar -u global# zoneadm -z zone01 boot 37
38 Oracle Solaris コンテナの管理 パッケージ / パッチ パッケージ / パッチを一括管理可能 各ゾーンに個別適用も可能 注意 が疎ルートゾーンとして 構成されている場合 読み取り専用で 継承されているファイルシステムに からパッケージ / パッチ のインストールはできません (zone03) (zone03) package package package package patch (global) (global) package SUNW_KG_ALLZONES SUNW_KG_HOLLOW SUNW_KG_THISZONE global + non-global global non-global false false false o o o false true true false false true true false false x o o o x x o x x 38
39 Oracle Solaris コンテナの管理 デバイス関連 ファイルシステム (fs) 管理者は割り当てられたファイル システム上にファイルやディレクトリを作成可能 デバイス / ファイルシステムはで管理 ufs/zfs のマウントは 排他的 lofs は複数 からマウント可能 複数のゾーンから lofs で共有する場合 書き込み 権などに注意 Terminal global# zonecfg -z zone01 zonecfg:zone01> add fs zonecfg:zone01:fs> set type=lofs zonecfg:zone01:fs> set special=/cdrom zonecfg:zone01:fs> set dir=/cdrom zonecfg:zone01:fs> set options=ro,nodevices zonecfg:zone01:fs> end zonecfg:zone01> commit zonecfg:zone01> exit /cdrom /cdrom /mnt (global) (global) lofs ufs/zfs 39
40 Oracle Solaris コンテナの管理 デバイス関連 データセット (dataset) の管理者が独自に ZFS データセットを 管理 ZFS プロパティやスナップショットも から管理可能 Quota はからの設定が必要 データセットのマウント は排他的 Terminal global# zfs create datapool/zfs02 global# zonecfg -z zone02 zonecfg:zone02> add dataset zonecfg:zone02:dataset> set name=datapool/zfs02 zonecfg:zone02:dataset> end zonecfg:zone02> commit zonecfg:zone02> exit (global) (global) zfs02 40
41 Oracle Solaris コンテナの管理 デバイス関連 デバイス (device) にブロック /raw デバイスをマッピング 複数のに対して同一デバイスをマップ することはアプリケーションなどから指定がない限 り非推奨 複数ゾーンにマップ 可能 Terminal global# zonecfg -z zone01 zonecfg:zone01> add device zonecfg:zone01:device> set match=/dev/rmt/0n zonecfg:zone01:device> end zonecfg:zone01> commit zonecfg:zone01> exit (global) (global) 41
42 Branded Zone 42
43 Branded Zone Oracle Solaris 10 への移行支援ツール Oracle Solaris 10 ネイティブではないオペレーティング環境を 含む solaris8 Solaris 8 Containers (SARC のみ ) solaris9 Solaris 9 Containers (SARC のみ ) lx Solaris Containers for Linux Apps (x86 のみ ) 43
44 Branded Zone Solaris 8/9 コンテナ Solaris 8/9 環境を完全ルートゾーンとして Oracle Solaris 10 上 に移行可能 Solaris 8/9 コンテナ構成要素 2V アーカイブツール Solaris 8/9 ランタイム環境 ライセンス Oracle Solaris 10 へ移行 Solaris 8 Containers へ移行 Web Web サーバ サーバ Web Web サーバ サーバ Web Web サーバ サーバ Web Web サーバ サーバ Solaris Solaris 88 Solaris Solaris 88 Containers Containers Solaris Solaris 88 Containers Containers Oracle Oracle Solaris Solaris Containers Containers Oracle Oracle Solaris Solaris Oracle Oracle Solaris Solaris
45 Branded Zone lx ブランドゾーン Linux 環境を Oracle Solaris 10 上に移行可能 CentOS 3.x, RHEL 3.x Linux Kernel 2.4 DTrace lxsyscall 動的トレースプロバイダ Core ファイルは Solaris Core ファイルとして生成 Oracle Solaris 10 へ移行 lx Branded Zone へ移行 Web Web サーバ サーバ RHEL RHEL 3.x 3.x Web Web サーバ サーバ lx lx Branded Branded Zone Zone Web Web サーバ サーバ Web Web サーバ サーバ lx lx Branded Branded Zone Zone Oracle Oracle Solaris Solaris Containers Containers Oracle Oracle Solaris Solaris Oracle Oracle Solaris Solaris
46 Branded Zone システムコール エミュレーション Userland Kernel lx lx Branded Branded Zone Zone lx lx Emulation Emulation Library Library lx lx Brand Brand Library Library Oracle Oracle Solaris Solaris Kernel Kernel Native Native Zone Zone lx lx Branded Branded Zone Zone Solaris rocess Linux rocess open() open() syscall handler int80_handler do syscall if (p->p_brand) p->p_brand->b_int80(); else Return ENOSU; open() { return(fd); } lx_open(args) { fd = open((lx_to_solaris(args)); if (fd < 0) return(solaris_to_lx(errno)); else return(fd); lx_emulate(args) { sysents[syscallno](args); } } struct lx_brand_ops { lx_brand_int80_callback() lx_brand_exit() lx_pid_assign() lx_pid_release() lx_brand_int80_callback {... return to userland } } 46
47 参考情報 Oracle Solaris のシステム管理 (Oracle Solaris コンテナ : 資源 管理と Oracle Solaris ゾーン ) Solaris コンテナ 47
48 OTN ダイセミでスキルアップ!! 一般的な技術問題解決方法などを知りたい セミナ資料など技術コンテンツがほしい Oracle Technology Network(OTN) を御活用下さい 一般的技術問題解決には OTN 掲示版の データベース一般 をご活用ください OTN 掲示版は 基本的に Oracle ユーザー有志からの回答となるため 100% 回答があるとは限りません ただ 過去の履歴を見ると 質問の大多数に関してなんらかの回答が書き込まれております 過去のセミナ資料 動画コンテンツは OTN の OTN セミナー オンデマンド コンテンツ へ ダイセミ事務局にダイセミ資料を請求頂いても お受けできない可能性がございますので予めご了承ください ダイセミ資料は OTN コンテンツ オン デマンドか セミナ実施時間内にダウンロード頂くようお願い致します 48
49 OTN セミナー オンデマンド コンテンツ ダイセミで実施された技術コンテンツを動画で配信中!! ダイセミのライブ感はそのままに お好きな時間で受講頂けます 最新情報つぶやき中 oracletechnetjp 人気コンテンツは お勧め情報 公開予告 など OTN オンデマンド 掲載のコンテンツ内容は予告なく変更になる可能性があります 期間限定での配信コンテンツも含まれております お早めにダウンロード頂くことをお勧めいたします 49
50 Oracle エンジニアのための技術情報サイト オラクルエンジニア通信 最新情報つぶやき中 oracletechnetjp 技術資料 ダイセミの過去資料や製品ホワイト ペーパー スキルアップ資料などを 多様な方法で検索できます キーワード検索 レベル別 カテゴ リ別 製品 機能別 コラム オラクル製品に関する技術コラムを 毎週お届けします 決してニッチではなく 誰もが明日 から使える技術の あ そうだった んだ をお届けします オラクルエンジニア通信 先月はこんな資料が人気でした Oracle Database 11gR2 RAC インストレーション ガイド ASM 版 Microsoft Windows x86-64 Oracle Database 11gR2 旧バージョンからのアップ グレード 50
51 Oracle Direct 新サービスができました 新規 Oracle Direct Concierge ( 無償支援サービス ) WebLogic Server バージョンアップ支援サービス 旧 WebLogic Server から WebLogic Server 11g への移行を検討しているお客様へ お客様の環境にあった移行の手順や 注意点をアドバイス致します Oracle Application Server その他アプリケーションサーバーからの Oracle WebLogic Server への移行支援サービス Oracle Application Server や その他のアプリケーションサーバーから WebLogic Server 11g への 移行を検討してるお客様へ お客様の環境にあった移行の手順や 注意点をアドバイス致します Web システム ボトルネック診断サービス Web システムの性能劣化に悩まされているお客様へ お客様の環境情報を基に問題の切り分けと アドバイスを致します お問い合わせフォーム 51
52 オラクル クルクルキャンペーン 2010 年 11 月 30 日まで あの Oracle Database Enterprise Edition が超おトク!! Oracle Database の ライセンス価格を大幅に抑えて ご導入いただけます 多くのお客様でサーバー使用期間とされる 5 年間にライセンス期間を限定 期間途中で永久ライセンスへ差額移行 5 年後に新規ライセンスを購入し継続利用 5 年後に新システムへデータを移行 Enterprise Edition はここが違う!! 圧倒的なパフォーマンス! データベース管理がカンタン! データベースを止めなくていい! もちろん障害対策も万全! 詳しくはコチラ お問い合わせフォーム 52
53 あなたにいちばん近いオラクル Oracle Direct まずはお問合せください Oracle Direct 検索 システムの検討 構築から運用まで IT プロジェクト全般の相談窓口としてご支援いたします システム構成やライセンス / 購入方法などお気軽にお問い合わせ下さい Web 問い合わせフォーム 専用お問い合わせフォームにてご相談内容を承ります フォームの入力には Oracle Direct Seminar 申込み時と同じ ログインが必要となります こちらから詳細確認のお電話を差し上げる場合がありますので ご登録されている連絡先が最新のものになっているか ご確認 ください フリーダイヤル 月曜 ~ 金曜 9:00~12:00 13:00~18:00 ( 祝日および年末年始除く ) 53
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Oracle SolarisにおけるCPUリソースの制限方法
Oracle Solaris における リソースの制限方法 2012 年 11 月第 1.0 版富士通株式会社 はじめに 本書の読み方 本書の内容 Oracle Solaris 環境で利用できるリソースの制限方法を紹介しています アプリケーションのライセンス形態 ( 利用 単位での課金 ) の検討などにご利用ください 本書はOracle Solaris 11 環境を前提に記載しています 留意事項 本書では
以下の事項は 弊社の一般的な製品の方向性に関する概要を説明するものです また 情報提供を唯一の目的とするものであり いかなる契約にも組み込むことはできません 以下の事項は マテリアルやコード 機能を提供することをコミットメント ( 確約 ) するものではないため 購買決定を行う際の判断材料になさらな
20 分で理解する Oracle GoldenGate 日本オラクル株式会社 以下の事項は 弊社の一般的な製品の方向性に関する概要を説明するものです また 情報提供を唯一の目的とするものであり いかなる契約にも組み込むことはできません 以下の事項は マテリアルやコード 機能を提供することをコミットメント ( 確約 ) するものではないため 購買決定を行う際の判断材料になさらないで下さい
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第 91 回夜な夜な! なにわオラクル塾 Oracle Sun 第 8 弾 Solaris 11 でのゾーン新機能 日本オラクル株式会社システム事業統括ソリューション統括本部 2012 年 10 月 10 日 以下の事項は 弊社の一般的な製品の方向性に関する概要を説明するものです また 情報提供を唯一の目的とするものであり いかなる契約にも組み込むことはできません
Oracle Solaris 仮想環境とプロビジョン環境の構築
1 Oracle Solaris 仮想化環境と OS プロビジョニング環境の構築 日本オラクル株式会社プロダクト & パートナーソリューション本部シニア セールス コンサルタント黒田俊介 以下の事項は 弊社の一般的な製品の方向性に関する概要を説明するものです また 情報提供を唯一の目的とするものであり いかなる契約にも組み込むことはできません 以下の事項は マテリアルやコード 機能を提供することをコミットメント
Oracle Solarisゾーンによるハード・パーティショニング
Oracle ホワイト ペーパー 2014 年 10 月 はじめに このドキュメントでは Oracle Solarisゾーン (Oracle Solarisコンテナとしても知られる ) によるハード パーティショニングを パーティション化された環境向けのオラクル ライセンス ポリシーに準拠するために使用する方法について説明します 以下に説明する承認済みのハード パーティション構成は あらゆるタイプのOracle
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Oracle Data Guard の構築とフェイルオーバー実行例 日本オラクル株式会社 以下の事項は 弊社の一般的な製品の方向性に関する概要を説明するものです また 情報提供を唯一の目的とするものであり いかなる契約にも組み込むことはできません 以下の事項は マテリアルやコード 機能を提供することをコミットメント ( 確約 ) するものではないため 購買決定を行う際の判断材料になさらないで下さい
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Oracle Solaris コンテナを使ってみよう ~ 構築 / 運用編 ~ 2011 年 10 月 ( 第 2 版 ) 富士通株式会社 はじめに 本書は Oracle Solaris 10 9/10 で提供される機能をベースに作成しています 最新の Oracle Solaris の情報については マニュアルにてご確認ください Oracle Solaris 10 Documentation (Oracle
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Oracle Solaris コンテナを使ってみよう ~ 概要 / 設計編 ~ 2011 年 10 月 ( 第 2 版 ) 富士通株式会社 はじめに 本書は Oracle Solaris 10 9/10 で提供される機能をベースに作成しています 最新の Oracle Solaris の情報については マニュアルにてご確認ください Oracle Solaris 10 Documentation (Oracle
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