平成 21 年経済センサス 基礎調査確報集計結果 (2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) 北海道 全国 従業者数従業者数 (*2 (*2 A~S 全産業 A~R 全産業 (S 公務を除く )

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1 平成 21 年経済センサス 基礎調査確報集計結果 9 産業分類別の 従業者数 本道の産業分類別の事業所の割合は I 卸売業 小売業 の24.5% が最も高く M 宿泊業 飲食ス業 (14.5%) D 建設業 (9.8%) が続く 従業者でも I 卸売業 小売業 が20.6 療 福祉 (11.7%) M 宿泊業 飲食サービス業 (9.4%) が続く また 全国と比べると A~B 農林漁業 の割合が高く ( 事業所 : 道 1.8% 全国 0.6% 従業者: 0.6%) E 製造業 の割合が低い ( 事業所 : 道 4.6% 全国 8.9% 従業者: 道 8.0% 全国 1 産業分類別の事業所割合 A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S 北海道 D; 9.8 A, 1.5 E 4.6 H 2.9 I; 24.5 K; 7.6 L 3.6 M; 14.5 N; 8.8 O 3.4 P; 6.5 R; 6.8 S 1.1 B, 0.3 全国 D; 9.7 A, 0.5 E; 8.9 H 2.5 I; 25.7 K; 6.8 L 4.0 M; 12.9 N; 8.5 O 3.7 P; 6.2 R; 6.2 S 0.7 B, 0.1 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 産業分類別の従業者割合 A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S 北海道 D; 8.6 A, 1.6 B, 0.3 E; 8.0 G 1.7 H, 6.4 I; 20.6 K 2.4 M; 9.4 N 4.8 O 4.9 P; 11.7 全国 D; 6.9 E; 15.6 G H, 5.7 I; 20.2 K M; 9.1 N O P; 10.2 R; 7.5 S A, B, 0.1 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% R; 8.3 S 4.7 表 9 平成 21 年経済センサス 基礎調査 ( 確報 ) (1) 産業分類別 - 北海道 (*2 ( 単位 : 事業所 %) 全国 (*2 A~S 全産業 A~R 全産業 (S 公務を除く ) A~B 農林漁業 A 農業, 林業 B 漁業 C~S 非農林漁業 C~R 非農林漁業 (S 公務を除く ) C 鉱業, 採石業, 砂利採取業 D 建設業 E 製造業 F 電気 ガス 熱供給 水道業 G 情報通信業 H 運輸業, 郵便業 I 卸売業, 小売業 J 金融業, 保険業 K 不動産業, 物品賃貸業 L 学術研究, 専門 技術サービス業 M 宿泊業, 飲食サービス業 N 生活関連サービス業, 娯楽業 O 教育, 学習支援業 P 医療, 福祉 Q 複合サービス事業 Rサービス業 ( 他に分類されないもの ) S 公務 ( 他に分類されるものを除く ) *1 事業内容等不詳を含まない *2 全産業 (A~S) に対する

2 平成 21 年経済センサス 基礎調査確報集計結果 (2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) 北海道 全国 従業者数従業者数 (*2 (*2 A~S 全産業 A~R 全産業 (S 公務を除く ) A~B 農林漁業 A 農業 林業 B 漁業 C~S 非農林漁業 C~R 非農林漁業 (S 公務を除く 2 ) C 鉱業, 採石業, 砂利採取業 D 建設業 E 製造業 F 電気 ガス 熱供給 水道業 G 情報通信業 H 運輸業, 郵便業 I 卸売業, 小売業 J 金融業, 保険業 K 不動産業, 物品賃貸業 L 学術研究, 専門 技術サービス業 M 宿泊業, 飲食サービス業 N 生活関連サービス業, 娯楽業 O 教育, 学習支援業 P 医療, 福祉 Q 複合サービス事業 Rサービス業 ( 他に分類されないもの ) S 公務 ( 他に分類されるものを除く ) *1 事業内容等不詳を含まない *2 全産業 (A~S) に対する 用語の解説 利用上の注意 日本標準産業分類

3 経済センサス と平成 18 年まで実施の 事業所 企業統計調査 では調査の方法が異なるため 等の増減は単純には比較できないので注意すること 参考 平成 18 年 事業所 企業統計調査 (1) 産業分類別 - ( 単位 : 事業所 %)(2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) 従業者数 (*1 (*1 A~R 全産業 A~R 全産業 A~Q 全産業 (R 公務を除く ) A~Q 全産業 (R 公務を除く ) A~C 農林漁業 A~C 農林漁業 A 農業 A 農業 B 林業 B 林業 C 漁業 C 漁業 D~R 非農林漁業 D~R 非農林漁業 D~Q 非農林漁業 (R 公務を除く ) D~Q 非農林漁業 (R 公務を除く ) D 鉱業 D 鉱業 E 建設業 E 建設業 F 製造業 F 製造業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 H 情報通信業 H 情報通信業 I 運輸業 I 運輸業 J 卸売 小売業 J 卸売 小売業 K 金融 保険業 K 金融 保険業 L 不動産業 L 不動産業 M 飲食店 宿泊業 M 飲食店 宿泊業 N 医療, 福祉 N 医療, 福祉 O 教育, 学習支援 O 教育, 学習支援 P 複合サービス事業 P 複合サービス事業 Q サービス業 ( 他に分類されないもの ) Q サービス業 ( 他に分類されないもの ) R 公務 ( 他に分類されないもの ) R 公務 ( 他に分類されないもの ) *1 全産業 (A~R) に対する *1 全産業 (A~R) に対する

4 経済センサス と平成 18 年まで実施の 事業所 企業統計調査 では調査の方法が異なるため 等の増減は単純には比較できないので注意すること 参考 平成 13 年 事業所 企業統計調査 (1) 産業分類別 - ( 単位 : 事業所 %)(2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) 従業者数 (*1 (* A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~L 全産業 (M 公務を除く 2 ) A~C 農林漁業 A~C 農林漁業 A 農業 A 農業 B 林業 B 林業 C 漁業 C 漁業 D~M 非農林漁業 D~M 非農林漁業 D~L 非農林漁業 (M 公務を除く ) D~L 非農林漁業 (M 公務を除く ) D 鉱業 D 鉱業 E 建設業 E 建設業 F 製造業 F 製造業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 H 運輸 通信業 H 運輸 通信業 I 卸売 小売業, 飲食店 I 卸売 小売業, 飲食店 J 金融 保険業 J 金融 保険業 K 不動産業 K 不動産業 L サービス業 L サービス業 M 公務 ( 他に分類されないもの ) M 公務 ( 他に分類されないもの ) *1 全産業 (A~M) に対する *1 全産業 (A~M) に対する *2 平成 21 年経済センサスと業種区分が異なるものについて抽出し参考掲

5 経済センサス と平成 18 年まで実施の 事業所 企業統計調査 では調査の方法が異なるため 等の増減は単純には比較できないので注意すること 参考 平成 8 年事業所 企業統計調査 (1) 産業分類別 - ( 単位 : 事業所 %) A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林漁業 A 農業 B 林業 C 漁業 D~M 非農林漁業 D~L 非農林漁業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 H 運輸 通信業 I 卸売 小売業, 飲食店 J 金融 保険業 K 不動産業 L サービス業 M 公務 ( 他に分類されないもの ) *1 全産業 (A~M) に対する

6 (2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) 従業者数 A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林漁業 A 農業 B 林業 C 漁業 D~M 非農林漁業 D~L 非農林漁業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 H 運輸 通信業 I 卸売 小売業, 飲食店 J 金融 保険業 K 不動産業 L サービス業 M 公務 ( 他に分類されないもの ) *1 全産業 (A~M) に対する

7 経済センサス と平成 18 年まで実施の 事業所 企業統計調査 では調査の方法が異なるため 等の増減は単純には比較できないので注意すること 参考 平成 3 年事業所統計調査 (1) 産業分類別 - ( 単位 : 事業所 %) A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林漁業 A 農業 B 林業 C 漁業 D~M 非農林漁業 D~L 非農林漁業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 H 運輸 通信業 I 卸売 小売業, 飲食店 J 金融 保険業 K 不動産業 L サービス業 M 公務 ( 他に分類されないもの ) *1 全産業 (A~M) に対する

8 (2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林漁業 従業者数 A 農業 B 林業 C 漁業 D~M 非農林漁業 D~L 非農林漁業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 H 運輸 通信業 I 卸売 小売業, 飲食店 J 金融 保険業 K 不動産業 L サービス業 M 公務 ( 他に分類されないもの ) *1 全産業 (A~M) に対する

9 経済センサス と平成 18 年まで実施の 事業所 企業統計調査 では調査の方法が異なるため 等の増減は単純には比較できないので注意すること 参考 昭和 61 年 事業所統計調査 (1) 産業分類別 - ( 単位 : 事業所 %) A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林漁業 A 農業 B 林業 C 漁業 D~M 非農林漁業 D~L 非農林漁業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 H 運輸 通信業 I 卸売 小売業, 飲食店 J 金融 保険業 K 不動産業 L サービス業 M 公務 ( 他に分類されないもの ) *1 全産業 (A~M) に対する

10 (2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) 従業者数 A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林漁業 A 農業 B 林業 C 漁業 D~M 非農林漁業 D~L 非農林漁業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 H 運輸 通信業 I 卸売 小売業, 飲食店 J 金融 保険業 K 不動産業 L サービス業 M 公務 ( 他に分類されないもの ) *1 全産業 (A~M) に対する

11 経済センサス と平成 18 年まで実施の 事業所 企業統計調査 では調査の方法が異なるため 等の増減は単純には比較できないので注意すること 参考 昭和 56 年事業所統計調査 (1) 産業分類別 - ( 単位 : 事業所 %) A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林漁業 A 農業 B 林業 C 漁業 D~M 非農林漁業 D~L 非農林漁業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 H 運輸 通信業 I 卸売 小売業, 飲食店 J 金融 保険業 K 不動産業 L サービス業 M 公務 ( 他に分類されないもの ) *1 全産業 (A~M) に対する

12 (2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林漁業 従業者数 A 農業 B 林業 C 漁業 D~M 非農林漁業 D~L 非農林漁業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 電気 ガス 熱供給 水道業 H 運輸 通信業 I 卸売 小売業, 飲食店 J 金融 保険業 K 不動産業 L サービス業 M 公務 ( 他に分類されないもの ) *1 全産業 (A~M) に対する

13 経済センサス と平成 18 年まで実施の 事業所 企業統計調査 では調査の方法が異なるため 等の増減は単純には比較できないので注意すること 参考 昭和 53 年 事業所統計調査 (1) 産業分類別 - ( 単位 : 事業所 %) A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林水産業 A 農業 B 林業, 狩猟業 C 漁業, 水産養殖業 D~M 非農林水産業 D~L 非農林水産業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 卸売業, 小売業 H 金融 保険業 I 不動産業 J 運輸 通信業 K 電気 ガス 水道 熱供給業 L サービス業 M 公務 *1 全産業 (A~M) に対する

14 (2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) 従業者数 A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林水産業 A 農業 B 林業, 狩猟業 C 漁業, 水産養殖業 D~M 非農林水産業 D~L 非農林水産業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 卸売業, 小売業 H 金融 保険業 I 不動産業 J 運輸 通信業 K 電気 ガス 水道 熱供給業 L サービス業 M 公務 *1 全産業 (A~M) に対する

15 経済センサス と平成 18 年まで実施の 事業所 企業統計調査 では調査の方法が異なるため 等の増減は単純には比較できないので注意すること 参考 昭和 50 年 事業所統計調査 (1) 産業分類別 - ( 単位 : 事業所 %) A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林水産業 A 農業 B 林業, 狩猟業 C 漁業, 水産養殖業 D~M 非農林水産業 D~L 非農林水産業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 卸売業, 小売業 H 金融 保険業 I 不動産業 J 運輸 通信業 K 電気 ガス 水道 熱供給業 L サービス業 M 公務 *1 全産業 (A~M) に対する

16 (2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) 従業者数 A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林水産業 A 農業 B 林業, 狩猟業 C 漁業, 水産養殖業 D~M 非農林水産業 D~L 非農林水産業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 卸売業, 小売業 H 金融 保険業 I 不動産業 J 運輸 通信業 K 電気 ガス 水道 熱供給業 L サービス業 M 公務 *1 全産業 (A~M) に対する

17 経済センサス と平成 18 年まで実施の 事業所 企業統計調査 では調査の方法が異なるため 等の増減は単純には比較できないので注意すること 参考 昭和 47 年 事業所統計調査 (1) 産業分類別 - ( 単位 : 事業所 %) A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林水産業 A 農業 B 林業, 狩猟業 C 漁業, 水産養殖業 D~M 非農林水産業 D~L 非農林水産業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 卸売業, 小売業 H 金融 保険業 I 不動産業 J 運輸 通信業 K 電気 ガス 水道 熱供給業 L サービス業 M 公務 *1 全産業 (A~M) に対する

18 (2) 産業分類別 - 従業者数 ( 単位 : 人 %) 従業者数 A~L 全産業 (M 公務を除く ) A~C 農林水産業 A 農業 B 林業, 狩猟業 C 漁業, 水産養殖業 D~M 非農林水産業 D~L 非農林水産業 (M 公務を除く ) D 鉱業 E 建設業 F 製造業 G 卸売業, 小売業 H 金融 保険業 I 不動産業 J 運輸 通信業 K 電気 ガス 水道 熱供給業 L サービス業 M 公務 *1 全産業 (A~M) に対する