アステラス製薬 | アニュアルレポート2016

Size: px
Start display at page:

Download "アステラス製薬 | アニュアルレポート2016"

Transcription

1 財務 会社情報 経営陣による経営成績 財政状態の評価 分析 当期の概要 連結は 前期比で 10.1% 増加し1 兆 3,77 億円と なりました 当期 (016 年 3 月期 ) の連結業績 ( コアベース ) は は増収 コア コアは増益となりました 前立腺がん治療剤 XTANDI/ イクスタンジのほか ベシケアとベタニス / ミラベトリック / ベットミガを合わせた過 活動膀胱 (OAB) 治療剤の売上が拡大しました このほか 連結業績 ( コアベース ) 免疫抑制剤プログラフなどの売上が増加しました 地域別 1,73 13,77,16,67 1,3 1,988 連結 1,73 13,77 日本,987,97 当社は 会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています 当該コアベースの業績は フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整 米州 EMEA アジア オセアニア 3,610 3,133 7,1 3, 項目として除外したものです 調整項目には 減損損失 有形固定資産売却損益 リストラクチャリング費用 災害による損失 訴訟などによる多額の賠償または和解費用などのほか 会社が除外すべきと判断する項目が含まれます 注 : 売上元会社の所在地に基づき集計しています 関連疾患領域別の事業概況地域別の事業概況地域別主要製品の P1 P7 P1 為替の影響 当期の為替レートは 下表のとおりです これらの結果 においては 61 億円の増収 コアにおいては 9 億円の増益の影響がありました 平均為替レート ( 円 ) 1 米ドル ユーロ 売上原価 売上総利益売上原価は 前期比で0.7% 増加し3,36 億円となりました 売上原価率は 製品構成の変化などにより 前期に比べ.3ポイント低下し.% となりました の増加に加えて 売上原価率が低下したことから 売上総利益は前期比で13.% 増加し 1 兆 371 億円となりました 売上原価 売上総利益 期首一期末為替レートの変動 ,73 13,77 米ドルユーロ 円安 11 円高 7 円高 3 円高 売上原価売上原価率 (%) 売上総利益売上総利益率 (%) 3, , ,36. 10, アステラス製薬株式会社アニュアルレポート 016

2 1 3 プロフィール戦略 事業概況 016 年 3 月期の業績 社会的責任 (CSR) コーポレートガバナンス財務 会社情報 販売費及び一般管理費 研究開発費 無形資産償却費 販売費及び一般管理費は XTANDIの米国での共同販促 費用の増加に加え 為替の影響などもあり 前期比で10.6% 増加し,00 億円となりました 研究開発費は 開発プロジェクトの進展に伴う費用の増加 に加え 為替の影響などもあり 前期比で9.% 増加し,7 億円となりました 対研究開発費比率は 前期に比べ 0.ポイント低下し 16.% となりました 無形資産償却費は 前期比で9.6% 増加し 億円となり ました 販売費及び一般管理費 研究開発費 無形資産償却費 販売費及び一般管理費販売費及び一般管理費比率 (%) 広告宣伝費及び販売促進費人件費その他研究開発費研究開発費比率 (%) 無形資産償却費, ,38 1,781 1,360, , ,691 1,861 1,1,7 16. ( コアベース ) 以上の結果 コアは前期比で3.% 増加し,67 億円となりました 率は前期に比べ.1 ポイント上昇し 19.% となりました ( コアベース ) 1,73 13,77,16,67 率 (%) ( コアベース ) コアは 前期比で9.7% 増加し1,988 億円と なりました 基本的 1 株当たりコアは 前期比で3.8% 増 加し 9.1 円となりました フルベースからコアベースへの調整表 科目 01.3 フルベース 調整 コアベース フルベース 調整 コアベース 1,73 1,73 13,77 13,77 売上原価 3,33 3,33 3,36 3,36 売上総利益 9,11 9,11 10,371 10,371 販売費及び一般管理費,,,00,00 研究開発費,066,066,7,7 無形資産償却費 持分法による損益 (1) (1) その他の収益 * 1 1 (1) 17 (17) その他の費用 * 1 33 (33) 0 (0) 1,87 308,16,90 18,67 金融収益 * 71 (1) 19 1 (13) 1 金融費用 * 31 (7) 16 (6) 10 税引前利益 1,897 8,181,618 68,686 法人所得税 , ,3 1, ,988 *1 コアベースの実績では その他の収益 および その他の費用 は除外されています その他の収益 および その他の費用 には 有形固定資産の除売却に伴う損益 その他の無形資産の減損損失 リストラクチャリング費用 訴訟関係費用のほか 為替差損益などが含まれています * 金融収益 と 金融費用 のうち 売却可能金融資産の売却に伴う損益や減損損失は コアベースの実績では除外されています アステラス製薬株式会社アニュアルレポート 016 9

3 財務 会社情報 ( コアベース ) 税引前利益,181,686 法人所得税 ,3 1,988 率 (%) 連結業績 ( フルベース ) 当期の連結業績 ( フルベース ) は は増収 税引前利益 は増益となりました コアベースの実績では除外される 有形固定資産の減損 損失 為替差損など 0 億円を その他の費用 に また 売却可能金融資産の売却益 13 億円を 金融収益 に計上 しました なお 前期の その他の費用 売却可能金融資産 の売却益はそれぞれ 33 億円 1 億円でした 連結業績 ( フルベース ) 1,73 13,77 1,87,90 税引前利益 1,897,618 1,39 1,937 研究開発の状況 当社は 有効な薬剤が存在せず治療満足度の低い疾患 領域で 革新的で有用な新薬を継続的かつ早期に創出する ことにより 中長期にわたる持続的な成長を目指しています このため イノベーションの創出 を戦略課題として掲げ積 極的に取り組んでいます 当期においても 外部のイノベー ションを取り込むため 研究機関などと共同研究の契約を 締結しました また 臨床開発においても 複数のプロジェ クトで承認を取得するなどの進展がありました 関連研究開発における 1 年間のトピックス P37 また 生産拠点の一つである清須工場 ( 愛知県 ) における事業を日本マイクロバイオファーマ株式会社に譲渡する契約を 01 年 10 月に締結し 016 年 月に譲渡しました さらに トーアエイヨー株式会社との間で 不整脈治療剤シベノールに関する製造販売承認を同社へ承継することに合意し 016 年 月に承継しました 01 年 11 月には グローバル皮膚科事業をレオファーマ社 ( デンマーク ) に譲渡する契約を締結し 016 年 月に譲渡しました 企業結合当社はイノベーションの創出に向けて 既存の疾患領域における新薬創出力の強化に加え 新たな疾患領域や新しい技術 治療手段を活用した新たな機会にも挑戦しています 筋疾患と眼科を新しい重点研究疾患領域として選定し 創薬研究を本格的に推進するとともに 再生医療 とりわけ細胞医療などにも積極的に投資していきます そうした取り組みの一環として 016 年 月 眼科領域における細胞医療の研究開発に重点的に取り組んでいるオカタセラピューティクス * 社を 現金を対価とする株式公開買付けにより37 億円で買収しました 多能性幹細胞から分化細胞を取得する基盤技術と 細胞医療の臨床開発に強みを有する同社の買収により 細胞医療のアプローチでアンメットニーズの高い眼科疾患治療に貢献することを目指します *016 年 月にアステラスインスティチュートフォーリジェネレイティブメディシンへと社名を変更しました 017 年 3 月期の業績予想 (016 年 月公表 ) 017 年 3 月期の通期連結業績予想 ( コアベース ) は下表の とおりです 通期連結業績予想 ( コアベース ) 経営資源配分の最適化に関わる取り組み当社は経営資源配分の最適化に継続的に取り組んでいます 当期は 筋弛緩剤スキサメトニウムに関する製造販売承認を01 年 10 月に丸石製薬株式会社に承継しました 13,77,67 1, ( 予想 ) 13,00,700 1, アステラス製薬株式会社アニュアルレポート 016

4 1 3 プロフィール戦略 事業概況 016 年 3 月期の業績 社会的責任 (CSR) コーポレートガバナンス財務 会社情報 ( 円 ) 017.3( 予想 ) 平均為替レート ( 米ドル ) ( ユーロ ) は減収 コア コアは増益を予想しています 為替レートについては 当期に比べ対ドル ユーロともに円高で推移することを想定しており で 717 億円の減収 コアで3 億円の減益の影響を見込んでいます は 当期比で 1.7% 減少し1 兆 3,00 億円を予想しています 為替レートによる影響のほか 016 年 月に日本で実施された薬価改定によるマイナスの影響を見込みますが 成長ドライバーである XTANDI/ イクスタンジがグローバルで引き続き成長する見込みであるほか ベタニス / ミラベトリック / ベットミガの伸長によりベシケアと合わせた OAB 治療剤のグローバル売上も堅調に推移する見通しです なお 016 年 月のグローバル皮膚科事業の譲渡に伴う影響は軽微と見込んでいます 関連地域別の事業概況地域別主要製品の P7 P1 ( コアベース ) 製品構成の変化などにより売上原価率の低下を予想していますが の減少に伴い売上総利益は減少する見通しです 販売費及び一般管理費は 米国でのXTANDIの共同販促費用などが増加する見通しですが 引き続き経費効率化に努めるほか 為替の影響も費用の減少に働くことから 対比率は当期並みの水準を予想しています 研究開発費は当期比で.% 増加し,310 億円 対研究開発費比率 17.1%( 当期は16.%) を予想しています これらに加え グローバル皮膚科事業の譲渡に伴うコアに対する増加の影響を見込んでいます この結果 コアは当期比で 1.0% 増加し,700 億円を予想しています また コアは当期比で 0.1% 増加し1,990 億円 基本的 1 株当たりコアは当期比で1.7% 増加し93.6 円を予想しています 従業員数 016 年 3 月期末の全世界の従業員数は17,17 人 ( 前期 末比 10 人の増加 ) となりました そのうち医薬情報担当者 (MR) 数は約 6,000 人となりました 日本の従業員数は前期末比で18 人減少し7,06 人とな りました 米州は前期末比で87 人増加し3,06 人となりま した また EMEAは前期末比で98 人増加し,76 人となり ました アジア オセアニアは前期末比で 10 人増加し,373 人となりました 地域別従業員数の状況 ( 人 ) 合計 17,113 17,17 日本 7,1 7,06 米州,97 3,06 EMEA,68,76 アジア オセアニア,69,373 MR 数の状況 ( 人 ) MR 数 ( グローバル ) 6,00 6,000 アステラス製薬株式会社アニュアルレポート 016 9

5 財務 会社情報 資産 負債および資本当期末の連結財政状態計算書の概要および前期末からの主な変動は以下のとおりです 資産当期末の総資産は 前期末比で8 億円増加し1 兆 7,993 億円となりました 非流動資産は 前期末比で7 億円増加し 9,018 億円となりました その他の無形資産は前期末比で 3 億円増加し 3,39 億円となりました 流動資産は 前期末比で68 億円減少し 8,97 億円となりました 現金及び現金同等物は 前期末比で36 億円減少し 3,600 億円となりました グローバルな事業基盤を強化しています また 製品ラインを一層強化するため 積極的に製品導入を図るなど 戦略的な事業投資の機会を追求していきます 資金については 当面の運転資金および設備資金に加え 一定規模の戦略的投資機会にも備えた流動性を確保しています 事業等のリスク に記載のとおり アステラスの事業は医薬品事業に特有のさまざまなリスクを伴っています 事業展開にあたり 自己資金を上回る資金需要が発生した場合にも必要資金を円滑にかつ低コストで調達できるよう 財務基盤の健全性は常に維持していくよう努めています キャッシュ フロー 資本当期末の資本合計は 前期末比で 87 億円減少し1 兆,9 億円となりました 1,937 億円を計上した一方で 剰余金の配当 696 億円に加え 1,01 億円の自己株式の取得を実施しました また 01 年 月 9 日に96 億円 (3,800 万株 ) の自己株式消却を実施しました 負債当期末の負債合計は 前期末比で6 億円増加し,01 億円となりました 非流動負債は 前期末比で70 億円増加し 1,68 億円となりました 流動負債は 前期末比で7 億円減少し,13 億円となりました グローバル皮膚科事業の譲渡に伴う繰延収益を計上したことなどにより その他の非流動負債が前期末比で8 億円増加し776 億円に その他の流動負債が前期末比で 77 億円増加し1,11 億円になりました 流動性と資金の源泉アステラスは 製品価値の最大化 イノベーションの創出 Operational Excellenceの追求 を戦略課題として 営業活動によるキャッシュ フロー当期の営業活動によるキャッシュ フローは 前期比で 1,61 億円増加し 3,137 億円となりました グローバル皮膚科事業の譲渡に伴う収入 88 億円などがありました 投資活動によるキャッシュ フロー当期の投資活動によるキャッシュ フローは 前期比で 76 億円支出が増加し 1,71 億円の支出となりました 有形固定資産の取得による支出 33 億円 無形資産の取得による支出 86 億円 オカタセラピューティクス社買収に伴う子会社株式の取得による支出 7 億円などがあった一方で 売却可能金融資産の売却による収入 167 億円などがありました 財務活動によるキャッシュ フロー当期の財務活動によるキャッシュ フローは 前期比で 7 億円支出が増加し 1,93 億円の支出となりました 配当金の支払額は前期比で7 億円増加し 696 億円となりました また 自己株式取得による支出 1,01 億円などがありました 以上の結果 当期末における現金及び現金同等物の残高は 前期末比で36 億円減少し 3,600 億円となりました 9 アステラス製薬株式会社アニュアルレポート 016

6 1 3 プロフィール戦略 事業概況 016 年 3 月期の業績 社会的責任 (CSR) コーポレートガバナンス財務 会社情報 設備投資 016 年 3 月期の設備投資額は 前期比で11.% 増加の 30 億円 ( 計上ベース ) となりました 生産設備の増強 ( 生産子会社であるアステラスファーマテック株式会社の焼津技術センター新製剤棟の建設など ) 研究拠点の再編などを実施しました 017 年 3 月期は 当期比で 6.0% 減少の30 億円を見込んでいます 1 株当たり 配当金および親会社所有者帰属持分 1 株当たり情報 基本的希薄化後基本的 ( コアベース ) 配当金親会社所有者帰属持分 ( 円 ) 株式の状況 株式の状況 ( 千株 ) 発行済株式総数 * 自己株式 *,9,83 66,681,1,83 96,8 自己株式の状況 取得株式数 * 取得金額消却株式数 * 3,831 万株 8 億円,00 万株 6,800 万株 1,193 億円 3,800 万株 * 単元未満株式買取分を除きます 株主への利益配分および資本政策の一環として 当期に おいて 市場買付けにより 6,800 万株 ( 金額にして 1,193 億円 ) の自己株式取得を実施しました なお 金庫株として保有している自己株式のうち 6,800 万 株について 016 年 6 月に消却しました ROEおよび DOE ROEは前期比で.ポイント上昇し1.0% となりました また DOEは前期比で0.3ポイント上昇し.% となりました 株主還元の方針当社は持続的な企業価値の向上と それを通じた株主還元の向上に積極的に取り組んでいます 成長を実現するための事業投資を優先しながら 配当については 連結ベースでの中長期的な利益成長に基づき 親会社所有者帰属持分配当率 (DOE) などを勘案して 安定的かつ持続的な向上に努めていきます これに加えて自己株式取得を必要に応じ機動的に実施し 資本効率と還元水準のさらなる向上を図ります アステラス製薬株式会社アニュアルレポート

7 当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性のある事項には 主として以下のようなものがあります 一般に 医薬品の創薬研究において有用な化合物を発見できる可能性は決して高くはありません また 創薬研究により発見された新規化合物を開発し 成功裏に上市させるためには多額の投資と長い期間を必要としますが 開発の過程で期待した有効性が証明できない場合や安全性などの理由により 開発の継続を断念しなければならない可能性があります 加えて 医薬品は各国の法規制のもとで承認を取得しなければ販売できず 承認取得の可否および時期についても正確な予測は困難です 当社グループにおける研究開発活動は このような医薬品の研究開発に内在するリスクを伴っています 製薬産業は技術の進歩が急速で 競争が激しいという特徴を有しています 当社グループは国内外の大手製薬会社や後発医薬品メーカーとの激しい競争に直面しており 当社グループの製品に対して強力な競合品が発売された場合 当社グループの経営成績は大きな影響を受ける可能性があります 当社グループの事業は多くの特許によって保護されています 当社グループでは 知的財産権を適切に管理し 第三者からの侵害に注意を払っていますが 第三者から侵害を製品に重大な副作用その他の安全性の問題が発生した場合 当社グループの経営成績は大きな影響を受ける可能性があります 当社グループは 環境 安全衛生に関して 関係法令等の遵守はもとより さらに高い自主基準を設定してその達成に努めていますが 万が一事業活動を行う過程において事故等により関係法令等の違反が生じた場合 関連費用等のため当社グループの経営成績は大きな影響を受ける可能性があります 当社グループの事業は多くの国および地域で営まれているため 当社グループの経営成績および財政状態は為替レート変動の影響を受けます これらのほか 当社グループが事業活動を行う過程において訴訟を提起されるリスクや 災害などにより製造が遅滞または休止するリスク 他社が開発した医薬品のライセンスおよび販売に一部依存するリスクなど さまざまなリスクが存在しており ここに記載されたものが当社グループのすべてのリスクではありません 受けた場合には 当社グループの経営成績は大きな影響を受ける可能性があります また その保護のために 訴訟を提起する場合もありますが その動向によっては当社グループの経営成績は大きな影響を受ける可能性があります なお 当社グループの事業が第三者の知的財産権を侵害することのないように注意を払っていますが 万が一侵害があった場合は訴訟を提起されるリスクがあり 当社グループの経営成績は大きな影響を受ける可能性があります 事業等のリスク研究開発に関するリスク販売に関するリスク知的財産権に関するリスク副作用 安全性に関するリスク環境問題に関するリスク為替レートの変動財務 会社情報 97 アステラス製薬株式会社アニュアルレポート 016

2017年度 決算説明会資料

2017年度 決算説明会資料 217 年度 決算説明会 218 年 5 月 15 日 目次 Ⅰ 217 年度決算実績 P.2~P.151 Ⅱ 218 年度業績予想 P.16~P.281 Copyright (C) 218 KAJIMA CORPORATION All Rights Reserved. 1 Ⅰ 217 年度 決算実績 1 事業環境等の振り返り 2 業績ハイライト 3 事業別の概況 4 財政状態 5 配当金 Copyright

More information

平成 29 年度連結計算書類 計算書類 ( 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで ) 連結計算書類 連結財政状態計算書 53 連結損益計算書 54 連結包括利益計算書 ( ご参考 ) 55 連結持分変動計算書 56 計算書類 貸借対照表 57 損益計算書 58 株主

平成 29 年度連結計算書類 計算書類 ( 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで ) 連結計算書類 連結財政状態計算書 53 連結損益計算書 54 連結包括利益計算書 ( ご参考 ) 55 連結持分変動計算書 56 計算書類 貸借対照表 57 損益計算書 58 株主 連結計算書類 計算書類 ( 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで ) 連結計算書類 連結財政状態計算書 53 連結損益計算書 54 連結包括利益計算書 ( ご参考 ) 55 連結持分変動計算書 56 計算書類 貸借対照表 57 損益計算書 58 株主資本等変動計算書 59 52 連結計算書類 連結財政状態計算書 国際会計基準により作成 53 流動資産 資産の部 平成

More information

連結貸借対照表 ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 平成 29 年 3 月 31 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 7,156 受取手形及び売掛金 11,478 商品及び製品 49,208 仕掛品 590 原材料及び貯蔵品 1,329 繰延税金資産 4,270 その他 8,476

連結貸借対照表 ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 平成 29 年 3 月 31 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 7,156 受取手形及び売掛金 11,478 商品及び製品 49,208 仕掛品 590 原材料及び貯蔵品 1,329 繰延税金資産 4,270 その他 8,476 連結貸借対照表 ( 平成 29 年 3 月 31 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 7,156 受取手形及び売掛金 11,478 商品及び製品 49,208 仕掛品 590 原材料及び貯蔵品 1,329 繰延税金資産 4,270 その他 8,476 貸倒引当金 140 流動資産合計 82,369 固定資産有形固定資産建物及び構築物 67,320 減価償却累計額 38,306 建物及び構築物

More information

ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 Copyright (C) 2019 Toyo Business Engineering Corporation. All rights Reserved. 事業セグメント ソリューション事業 SAPを始め

ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 Copyright (C) 2019 Toyo Business Engineering Corporation. All rights Reserved. 事業セグメント ソリューション事業 SAPを始め ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 事業セグメント SAPを始めとする他社開発パッケージをベースとしたSI プロダクト事業 mcframe をベースとした SI mcframe ライセンス販売 ( ライセンス販売 ) プロダクト事業 システムサポート事業運用 保守サービス 65.3% 15.5% [2018 年度 ] 売上構成 15,253

More information

平成31年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

平成31年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 2 (1) 経営成績に関する説明 2 (2) 財政状態に関する説明 2 (3) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 2 2. 四半期財務諸表及び主な注記 3 (1) 四半期貸借対照表 3 (2) 四半期損益計算書 5 第 2 四半期累計期間 5 (3) 四半期キャッシュ フロー計算書 6 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 7 ( 継続企業の前提に関する注記

More information

計算書類等

計算書類等 招集ご通知株主総会参考書類事業報告計算書類等監査報告書ご参考計算書類等 連結財政状態計算書 (2019 年 3 月 31 日現在 ) 流動資産 科目金額科目金額 現金及び現金同等物 資産の部 営業債権及び契約資産 その他の金融資産 棚卸資産 その他の流動資産 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 その他の金融資産 有形固定資産 のれん及び無形資産 その他の非流動資産 3,274,093 772,264

More information

Microsoft PowerPoint - ★決算説明資料_0110

Microsoft PowerPoint - ★決算説明資料_0110 2019 年 5 期第 2 四半期 決算説明資料 タマホーム株式会社 < 1419 > 2019 年 1 15 1 1. 発表のポイント 注 住宅事業は受注が好調に推移し 引渡棟数が前年同期で増加 受注 5,525 棟前年同期 +21.0% 引渡 3,561 棟前年同期 +5.7% 2 2. 受注実績 注 住宅事業 地域限定商品を42 都道府県で展開し 好調に推移 注 住宅事業 受注棟数 2018/5

More information

2016年12月期第3四半期連結累計期間の業績(IFRS)のお知らせ

2016年12月期第3四半期連結累計期間の業績(IFRS)のお知らせ 2016 年 11 月 14 日株式会社電通代表取締役社長執行役員石井直 ( 東証第 1 部コード番号 :4324) 2016 年 12 月期第 3 四半期連結累計期間の業績 (IFRS) のお知らせ 電通 第 3 四半期連結累計期間は増収増益 収益 5,882 億円 ( 前年同一期間 1 比 0.6% 増 ) 売上総利益 5,521 億円 ( 同 1.7% 増 ) 営業利益 839 億円 ( 同

More information

<4D F736F F D F816992F990B C B835E92F990B3816A E31328C8E8AFA208C888E5A925A904D816B93F

<4D F736F F D F816992F990B C B835E92F990B3816A E31328C8E8AFA208C888E5A925A904D816B93F 各 位 2019 年 3 月 26 日 会社名株式会社フルキャストホールディングス代表者名代表取締役社長 CEO 坂巻一樹 ( コード番号 4848 東証第一部 ) 問い合わせ先財務 IR 部長朝武康臣電話番号 03-4530-4830 ( 訂正 数値データ訂正 ) 2018 年 12 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) の一部訂正について 2019 年 2 月 8 日に発表いたしました 2018

More information

2017 年度決算概要 Ⅰ 年度連結業績概要 Ⅱ 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略

2017 年度決算概要 Ⅰ 年度連結業績概要 Ⅱ 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略 度決算概要 Ⅰ. 度連結業績概要 Ⅱ. 2018 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略 業績など将来の見通しに関する記述が含まれています これらの記述は過去または現在の事実ではなく 現時点で入手可能な情報から得られたシャープの仮定や判断に基づくものであり

More information

2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 TAIYO YUDEN 2017

2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 TAIYO YUDEN 2017 2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 決算サマリー 2019 年 3 月期業績概要 売上高 2,743 億円 ( 前期比 12% 増 ) 営業利益 352 億円 ( 同 74% 増 ) で増収増益 コンデンサは前期比 19% 増収 すべての用途で売上が増加 特に自動車向けが牽引 売上高と当期純利益は

More information

連結財政状態計算書分析 資産 1,85 億円増 5 兆 8,72 億円 ジュピターショップチャンネルの新規連結化な 営業債権及び現金及びその他の債権現金同等物 その他の流動資産 +22 5,87 どに伴う資産の増加に加え au WALLET クレジッ トカード事業の拡大 au 携帯電

連結財政状態計算書分析 資産 1,85 億円増 5 兆 8,72 億円 ジュピターショップチャンネルの新規連結化な 営業債権及び現金及びその他の債権現金同等物 その他の流動資産 +22 5,87 どに伴う資産の増加に加え au WALLET クレジッ トカード事業の拡大 au 携帯電 216 年 3 月期の連結業績報告 分析 連結損益計算書分析 売上高 4.6% 増 4 兆 4,661 億円 バリュー +34 パーソナル +173 ビジネス 27 グローバル +15 その他 調整 +1 4,466 au 通信 ARPAと付加価値 ARPAの増加に起因する総合 ARPA 収入の増加をはじめ 固定通信料収入の増加 端末販売や海外子会社などの売上も増加したことにより 連結売上高は 4.6%

More information

Microsoft PowerPoint - 決算説明資料2(日).ppt

Microsoft PowerPoint - 決算説明資料2(日).ppt NSG グループ 2013 年 3 月期第 2 四半期決算報告 (2012 年 4 月 1 日 ~9 月 30 日 ) 日本板硝子株式会社 2012 年 10 月 31 日 2 吉川恵治 代表執行役社長兼 CEO クレメンス ミラー 代表執行役副社長兼 COO マーク ライオンズ 代表執行役 CFO 3 2013 年 3 月期第 2 四半期決算報告 (2012 年 4 月 1 日 ~9 月 30 日

More information

(2) 財政状態 ( 連結 ) の変動状況総資産 株主資本 株主資本比率 1 株当たり株主資本 百万円 百万円 % 円 銭 18 年 6 月期第 3 四半期 28,677 11, , 年 6 月期第 3 四半期 17 年 6 月期 27,515 11,159 40

(2) 財政状態 ( 連結 ) の変動状況総資産 株主資本 株主資本比率 1 株当たり株主資本 百万円 百万円 % 円 銭 18 年 6 月期第 3 四半期 28,677 11, , 年 6 月期第 3 四半期 17 年 6 月期 27,515 11,159 40 ( 財 ) 財務会計基準機構会員 平成 18 年 6 月期第 3 四半期財務 業績の概況 ( 連結 ) 平成 18 年 5 月 15 日上場会社名株式会社ゼロ ( コード番号 :9028 東証第 2 部 ) (URL http://www.zero-nichiriku.co.jp/ ) 代表者代表取締役社長岩下世志問合せ先責任者取締役経営企画部長景山孝志 TEL:(045) 502-1438 1.

More information

Microsoft PowerPoint _FY162Q決算説明会プレゼン資料QQ_final_web

Microsoft PowerPoint _FY162Q決算説明会プレゼン資料QQ_final_web ミスミグループ 17 年 3 月期決算報告 16 年度決算の概要 16 年 11 月 1 日代表取締役社長 CEO 大野龍隆 為替レート ( 対円 ) FY1 USドル 121. 円 16.4 円 ユーロ 4.6 円 119.1 円 人民元 19.4 円 16.1 円 1 16 年度決算概要 売上高 利益ともに決算として過去最高を更新円高影響を吸収し 増収増益で概ね計画線上の着地 FY1 増減率計画対前年対計画

More information

決算補足説明資料 2011年3月期(10/4~11/3)

決算補足説明資料 2011年3月期(10/4~11/3) 決算補足説明資料 2018 年 3 月期 (17/4~18/3) 2018 年 4 月 25 日 本資料に記載されております業績見通し等の将来に関する記述は 当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいております 実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性がございます 当年度より IFRS ( 国際会計基準 ) を適用しております なお 比較年度数値についても 日本基準から

More information

3. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無 (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 無 2 1 以外の会計方針の変更 無 3 会計上の見積りの変更 無 4 修正再表示 無 (3)

3. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無 (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 無 2 1 以外の会計方針の変更 無 3 会計上の見積りの変更 無 4 修正再表示 無 (3) 平成 30 年 3 月期中間決算短信 平成 29 年 11 月 28 日 会社名株式会社産業経済新聞社 URL http://sankei p 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 飯塚浩彦 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 経理本部長 ( 氏名 ) 近藤真史 TEL (03)323 1-7111 ( 百万円未満切捨 ) 1. 平成 29 年 9 月中間期の連結業績 ( 平成 29 年

More information

<4D F736F F F696E74202D A4A8EA A F AFA96968C888E5A90E096BE89EF C835B83938E9197BF5F5A5A35>

<4D F736F F F696E74202D A4A8EA A F AFA96968C888E5A90E096BE89EF C835B83938E9197BF5F5A5A35> 目 次 ミスミグループ 218 年 3 月期決算報告 1.17 年度決算の概要 2 2.18 年度通期連結業績見通し 9 218 年 月 11 日代表取締役社長 CEO 大野龍隆 1 17 年度決算の概要 為替レート ( 対円 ) USドル 19. 円 11.9 円 ユーロ 119.4 円 129.4 円 人民元 16.2 円 16.7 円 17 年度決算概要 売上 利益ともに 7 期連続で過去最高を更新売上は堅調な自動化需要を取り込みほぼ計画通り営業利益は持続成長に向けた先行投資増により若干未達

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 2018 年 3 月期連結決算概要及び 2019 年 3 月期業績予想 2018 年 5 月 2 日豊田通商株式会社 目次 1. 2018 年 3 月期連結決算概要 2. 2019 年 3 月期業績予想 3. 補足資料 P.3 P.9 P.13 2 1. 2018 年 3 月期連結決算概要 2018 年 3 月期連結決算概要 2017/3 期実績 増減 売上総利益 5,708 6,062 +354

More information

<4D F736F F D2095BD90AC E31328C8E8AFA8C888E5A925A904D C8E86816A2E646F63>

<4D F736F F D2095BD90AC E31328C8E8AFA8C888E5A925A904D C8E86816A2E646F63> アンジェス MG (4563) 平成 19 年 12 月期決算短信ファイル名 :060_9390600652003.doc 更新日時 :2/6/2008 1:40 PM 印刷日時 :2008/02/0716:48 5. 連結財務諸表等 連結財務諸表 1 連結貸借対照表 区分 注記番号 前連結会計年度 ( 平成 18 年 12 月 31 日 ) 構成比金額 ( 千円 ) 当連結会計年度 ( 平成 19

More information

IFRSへの移行に関する開示

IFRSへの移行に関する開示 への移行に関する開示 に移行するにあたり 当社の開始連結財政状態計算書は 第 1 号に基づき への移行日である 2013 年 4 月 1 日現在で作成されており 従前のに準拠して作成されてきた数値に必要な調整を加えている 第 1 号の適用による影響は 移行日において利益剰余金又はその他の包括利益累計額で調整している 当社が採用した の初度適用の方法や へ移行するための調整は下記のとおりである (1)

More information

(訂正・数値データ修正)「平成29年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

(訂正・数値データ修正)「平成29年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 平成 29 年 7 月 25 日 各 位 会社名 三協立山株式会社 代表者名 代表取締役社長 山下 清胤 ( コード番号 5932 東証第一部 ) 問合せ先 経理部長 吉田 安徳 (TEL0766-20-2122) ( 訂正 数値データ訂正 ) 平成 29 年 5 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) の一部訂正について 平成 29 年 7 月 12 日 15 時に発表いたしました 平成 29 年

More information

注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3

注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3 2018 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 2018 年 5 月 1 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141

More information

注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 有 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3

注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 有 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3 平成 29 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 平成 29 年 4 月 28 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141

More information

電通、平成24年3月期連結決算を発表

電通、平成24年3月期連結決算を発表 平成 24 年 5 月 14 日株式会社電通代表取締役社長執行役員石井直 ( 東証第 1 部コード番号 :4324) 電通 平成 24 年 3 月期連結決算を発表 - 売上高 1 兆 8,930 億円 ( 前期比 3.3% 増 ) 営業利益 519 億円 ( 同 2.0% 増 ) 経常利益 628 億円 ( 同 16.0% 増 ) 当期純利益 295 億円 ( 同 36.7% 増 )- 株式会社電通

More information