表紙 雛形(都道府県、市町村、関係団体)介護保険計画課
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- ありさ はらしない
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1 各都道府県介護保険担当課 ( 室 ) 各市町村介護保険担当課 ( 室 ) 各介護保険関係団体御中 厚生労働省介護保険計画課 介護保険最新情報 今回の内容 高額障害福祉サービス等給付費等の支給事務の調整に ついて 計 6 枚 ( 本紙を除く ) Vol.615 平成 30 年 1 月 10 日 厚生労働省老健局介護保険計画課 貴関係諸団体に速やかに送信いただきますようよろしくお願いいたします 連絡先 TEL : ( 内線 2164) FAX :
2 事務連絡 平成 30 年 1 月 10 日 各都道府県介護保険担当課 ( 室 ) 御中 厚生労働省老健局介護保険計画課 高額障害福祉サービス等給付費等の支給事務の調整について 介護保険制度の運営につきましては 平素より種々ご尽力をいただき 厚く御礼申し上げます 平成 28 年 5 月 25 日に可決成立した 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律及び児童福祉法の一部を改正する法律 ( 平成 28 年法律第 65 号 以下 改正法 という ) において 高額障害福祉サービス等給付費等の支給対象拡大等の制度改正が行われることとなりました 改正法に係る整備政省令の公布は 平成 30 年 1 月以降となる予定ですが 上記の制度改正により 保険者においては下記のとおり各市町村の障害福祉担当課の支給事務にご協力いただくことが想定されるため ご了知の上 管内保険者への周知に特段のご配慮をお願いいたします 記 第 1 高額障害福祉サービス等給付費等の新制度について (1) 新制度の概要高齢障害者が介護保険サービスを利用する場合 障害福祉制度と介護保険制度の利用者負担上限が異なるために利用者負担が新たに生じること等により 介護保険サービスが円滑に利用できないという課題に対応するため 平成 30 年度より 一定の要件を満たす者 ( ) は その介護保険の自己負担について 高額障害福祉サービス等給付費 高額障害児通所給付費及び高額障害児入所給付費 ( 以下 高額障害福祉サービス等給付費等 という ) により償還する制度 ( 以下 新制度 という ) が設けられる 当該制度改正に伴い 保険者は 自己負担額 高額介護サービス費の支給金額等を障害福祉担当課に提供し 情報連携を図る必要がある
3 具体的には以下の要件を満たす者となる 介護保険サービスに相当する障害福祉サービス ( 居宅介護 生活介護等 ) に係る支給決定を65 歳に達する前に5 年間引き続き受けていた者 障害福祉サービスに相当する介護保険サービス ( 訪問介護 通所介護等 ) を利用する者 障害支援区分 2 以上であった者 市町村民税非課税者又は生活保護世帯の者 65 歳に達するまでに介護保険法による保険給付を受けていない者 現行の高額障害福祉サービス等給付費等により償還する制度 ( 以下 既存制度 という ) についても 市町村の介護保険担当課から障害福祉担当課へ該当者の自己負担額の情報提供をしていただいているところであるが この自己負担額については 障害福祉サービスに相当する介護保険サービス以外の介護保険サービスも含む自己負担額である この点 新制度については 障害福祉サービスに相当する介護保険サービスに係る部分と当該相当部分以外の部分の自己負担額を分けて情報提供していただくことに留意が必要である (2) 市町村における具体的な事務新制度の支給事務については 既存制度と同様 国保連合会に委託をすることが可能となる見込みである ( この場合 市町村の介護保険担当課からの自己負担額の情報提供が不要となる ) なお 国保連合会に委託していない場合における具体的な事務の流れとしては 以下のような例が想定される 1 新制度の対象となる者が 障害福祉担当課に高額障害福祉サービス等給付費等の申請 2 障害福祉担当課より介護保険担当課に 当該対象者の自己負担額 ( 障害福祉サービスに相当する介護保険サービス ( ) に係る自己負担額と当該相当部分以外に係る自己負担額 ( 両自己負担額ともに月毎の高額介護サービス費の支給がある場合は支給後になお残る自己負担額 )) を照会 3 介護保険担当課から障害福祉担当課に両自己負担額を通知 4 障害福祉担当課で計算を行い 当該対象者に高額障害福祉サービス等給付費等を支給 障害福祉サービスに相当する介護保険サービスとは 訪問介護 通所介護 短期入所生活介護 地域密着型通所介護 小規模多機能型居宅介護をいい これらの基準該当サービスを含む 訪問看護や訪問リハビリテーション等の医療系サービスや居住系 施設系サー
4 ビスは含まれない また 介護予防サービスも含まれない なお 月額の高額介護サービス費が支給されている場合は 最終的な自己負担額 について 障害福祉サービス相当部分とそれ以外の部分とで按分することとなる ( 下図を参照 ) 9 割 ( 又は 8 割 ) 給付 高額介護サービス費 自己負担分 障害福祉サービス相当の介護サービス高サ費支給新制度の対象 障害福祉サービス相当以外の介護サービス高サ費支給 新制度対象外 例えば 高額介護サービス費の負担上限額が 15,000 円であり 障害相当のサービスに要する費用が 15 万円 障害相当サービス以外が 10 万円の場合 9 割給付は 22.5 万円 高額介護サービス支給額は 1 万円となり 新制度の対象となる自己負担部分は 9,000 円 {=15, ,000/(150, ,000)} 第 2 高額障害福祉サービス等給付費等と年間高額介護サービス費及び高額医療合算介護サービス費の併給調整について (1) 併給調整の概要現在 高額障害福祉サービス等給付費等は 介護保険優先原則の規定に基づき 介護保険における高額介護サービス費の支給後になお残る自己負担額について 障害福祉サービスの自己負担額と合わせた額が高額となる場合に 支給を行っている その際 高額医療合算介護サービス費については勘案せずに高額障害福祉サービス等給付費等を支給しているところである これについて 新制度の導入にあわせて 平成 30 年度より 高額障害福祉 サービス等給付費等は 高額医療合算介護サービス費の支給後の自己負担額 について支給することとなる さらに 平成 29 年 8 月より高額介護サービス費に年間上限が設定されているが 介護保険優先原則の考え方から 月間の高額介護サービス費に加えて年間の高額介護サービス費の支給後の自己負担額について 高額障害福祉サービス等給付費等を支給することとなる このため 月額の高額介護サービス費の支払のみを勘案して 高額障害福 祉サービス等給付費等の支給を行う場合 年間の高額介護サービス費や高額
5 医療介護合算サービス費 ( 以下 年間高額介護サービス費等 という ) の支 給があった場合には 高額障害福祉サービス等給付費等の支給が過払い ( 重 複支給 ) となる事態が生じることとなる 上記の過払いを避けるため 市町村の障害福祉担当課は以下の対応を行うことが想定される ( 詳細については 平成 30 年度施行予定の高額障害福祉サービス等給付費等の支給対象の拡大に係る事務手続等について ( 事前連絡 ) ( 平成 29 年 11 月 14 日付厚生労働省社会 援護局障害保健福祉部企画課 障害福祉課事務連絡 以下 障害福祉課事務連絡 という ) 別紙参照 ) 1 年間高額介護サービス費等の支給がないものとして 毎月の高額障害福祉サービス等給付費等を支給する 2その後 年間高額介護サービス費等の支給がある場合には 1による高額障害福祉サービス等給付費等の支給額の調整を行うため 年間高額介護サービス費等の支給について 重複支給分について障害福祉担当課が当該年間高額介護サービス費等の受給者の代理として受領し なお残る自己負担部分がある場合には 当該年間高額介護サービス費等から重複支給分を除いた部分を当該受給者が受領する (2) 市町村における具体的な事務介護保険担当課においては (1)2のとおり 重複支給分について年間高額介護サービス費等の全部又は一部について その受給者の代理である障害福祉担当課に支給することとなる その場合 以下に示す具体的な事務の流れ ( 例 ) を参考に対応されたい 1 市町村の障害福祉担当課は 高額障害福祉サービス等給付費等の申請時に 重複支給となる年間の高額介護サービス費を障害福祉担当課が代理受領することについて介護保険の被保険者本人から同意を取得する 2 障害福祉担当課は 介護保険担当課に 高額障害福祉サービス等給付費等の申請があった者の自己負担額について照会を行う 3 介護保険担当課は通常どおり月額の高額介護サービス費を支給し 上記第 1の記載のとおり 当該支給後になお残る介護保険の自己負担額 ( 新制度の受給者については障害福祉サービス相当部分と相当部分以外の部分 ) 高額介護サービス費の支給金額等を障害福祉担当課に提供する 4 障害福祉担当課は月毎に高額障害福祉サービス等給付費等を支給する 5 年間の高額介護サービス費の支給がある場合 2の障害福祉担当課からの
6 照会を受けた者について 年間の高額介護サービス費の支給額を障害福祉担当課に提供する この時点では照会を受けた被保険者への支給を行わない なお 照会を受けた被保険者以外の被保険者における年間の高額介護サービス費は順次支給を行うこと 6 障害福祉担当課において同意書の確認及び年間の高額介護サービス費のうち代理受領すべき金額の計算を行い ( 1 2) 障害福祉担当課が代理受領すべき金額及び年間の高額介護サービス費のうち介護保険の保険者がなお被保険者に支給すべき額の一覧を作成し 介護保険担当課に提供する 7 介護保険担当課は 一覧に従って年間の高額介護サービス費を障害福祉担当課及び各被保険者に支給する ( 高額医療合算介護サービス費について支給している場合 ) 8 高額医療合算介護サービス費の支給がある場合 2の障害福祉担当課からの照会を受けた者について 高額医療合算介護サービス費の支給額を障害福祉担当課に提供する この時点では被保険者への支給を行わない 9 障害福祉担当課において同意書の確認及び高額医療合算介護サービス費のうち代理受領すべき金額の計算を行い ( 1 2) 障害福祉担当課が代理受領すべき金額及び高額医療合算介護サービス費のうち介護保険の保険者がなお被保険者に支給すべき額の一覧を作成し 介護保険担当課に提供する 10 介護保険担当課は 一覧に従って高額医療合算介護サービス費を障害福祉担当課及び各被保険者に支給する 1 年間の高額介護サービス費が発生する場合 その多くが既存制度対象者であることが想定される ( 下記 第 3 留意事項 参照 ) 既存制度が適用される場合 年間高額介護サービス費等がすべて障害福祉担当課の代理受領となるため 追加で計算事務は生じない 新制度が適用されるが利用したサービスがすべて障害福祉サービス相当部分である場合も同様である 2 新制度が適用され 障害福祉サービス相当部分とそれ以外のサービスの自己負担がある場合 年間高額介護サービス費等についても障害福祉サービス相当部分とそれ以外の部分とで按分する必要がある すなわち 年間高額介護サービス費等に 全体の自己負担額に対する障害福祉相当サービスに対応する自己負担額の割合を乗じて算出した額を障害福祉担当課が代理受領することとなる
7 障害福祉サービス相当部分 障害福祉サービス相当部分以外 年間高額介護サービス費等 障害福祉担当課が代理受領 被保険者本人が受領 第 3 留意事項 新制度の対象者は 市町村民税非課税者等であるが 月額の高額介護サービス費の負担上限額を当てはめた場合 多くの場合 上限額が 15,000 円又は24,600 円となる そのため負担額が446,400 円 (=37,200 円 12) 以上となり年間の高額介護サービス費が支給対象となる場合は少ないものと考えられ 年間の高額介護サービス費と高額障害福祉サービス等給付費等との調整が必要になるのは 既存制度の対象者が主となることが想定される なお 高額医療合算介護サービス費と高額障害福祉サービス等給付費等との調整については 新制度 既存制度のどちらの対象者についても対応が必要となることが想定される 年間高額介護サービス費等について 障害福祉担当課に支給を行う場合 でも 支給決定通知書は通常どおり被保険者への支給額全額の通知を行う こと 重複支給を回避するためには 第 2で例示した手法のみならず 年間の高額介護サービス費を支給後に高額障害福祉サービス等給付費等を支給する 被保険者へ一旦支給がされた後 障害福祉担当課が返還を求める等の方法が考えられるが どのような手法を行うかについては各市区町村の障害福祉担当課が判断するので 障害福祉担当課と密に連携を行い 情報の共有に努めること
表紙 雛形(都道府県、市町村、関係団体)介護保険計画課
各都道府県介護保険担当課 ( 室 ) 各市町村介護保険担当課 ( 室 ) 各介護保険関係団体御中 厚生労働省介護保険計画課 介護保険最新情報 今回の内容 高額介護サービス費等に関する制度周知について ( 協力依頼 ) 計 5 枚 ( 本紙を除く ) Vol.531 平成 28 年 3 月 28 日 厚生労働省老健局介護保険計画課 貴関係諸団体に速やかに送信いただきますようよろしくお願いいたします 連絡先
01 表紙 雛形(都道府県、市町村、関係団体)介護保険計画課
事務連絡 平成 28 年 4 月 14 日 各都道府県介護保険担当主管課 ( 室 ) 御中 厚生労働省老健局介護保険計画課 平成 27 年度介護保険事務調査の集計結果について 介護保険制度の円滑な推進について 種々ご尽力いただき厚くお礼申し上げます さて 平成 27 年度介護保険事務調査につきまして 集計作業が終了しましたので 情報提供させていただきます < 照会先 > 厚生労働省老健局介護保険計画課計画係飯野
【事務連絡】「高額療養費制度の見直しに関するQ&A」の送付について
事務連絡 平成 29 年 3 月 31 日 都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 都道府県後期高齢者医療広域連合事務局 御中 厚生労働省保険局国民健康保険課 厚生労働省保険局高齢者医療課 高額療養費制度の見直しに関する Q&A の送付について 医療保険制度の円滑な運営につきましては 平素より格段の御協力 御尽力を賜り厚く御礼申し上げます さて 高額療養費制度の見直しにつきましては
まちの新しい介護保険について 1. 制度のしくみについて 東温市 ( 保険者 ) 制度を運営し 介護サービスを整備します 要介護認定を行います 保険料を徴収し 保険証を交付します 東温市地域包括支援センター ( 東温市社会福祉協議会内 ) ~ 高齢者への総合的な支援 ( 包括的支援事業 )~ 介護予
1. 制度のしくみについて 東温市 ( 保険者 ) 制度を運営し 介護サービスを整備します 要介護認定を行います 保険料を徴収し 保険証を交付します 東温市地域包括支援センター ( 東温市社会福祉協議会内 ) ~ 高齢者への総合的な支援 ( 包括的支援事業 )~ 介護予防ケアマネジメント 総合相談 支援 権利擁護 虐待早期発見 防止 地域の介護支援専門員などの支援 被保険者 65 歳以上の人 ( 第
介護保険制度改正の全体図 2 総合事業のあり方の検討における基本的な考え方本市における総合事業のあり方を検討するに当たりましては 現在 予防給付として介護保険サービスを受けている対象者の状況や 本市におけるボランティア NPO 等の社会資源の状況などを踏まえるとともに 以下の事項に留意しながら検討を
資料 3-1 介護予防 日常生活支援総合事業の実施について 1 介護予防 日常生活支援総合事業の概要団塊の世代が75 歳以上となる2025 年に向けて 単身高齢者世帯や高齢者夫婦のみ世帯 認知症高齢者の増加が予想される中で 介護が必要な状態になっても住み慣れた地域で暮らし続けることができるようにするため 介護だけではなく 医療や予防 生活支援 住まいを包括的に提供する地域包括ケアシステムの構築が求められております
別紙 ( 国内における臓器等移植について ) Q1 一般の移送費の支給と同様に 国内での臓器移植を受ける患者が 療養の給付を受けるため 病院又は診療所に移送されたときは 移送費の支給を行うこととなるのか 平成 6 年 9 月 9 日付け通知の 健康保険の移送費の支給の取扱いについて ( 保険発第 1
都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 都道府県後期高齢者医療広域連合事務局全国健康保険協会健康保険組合 御中 事務連絡 平成 29 年 12 月 22 日 厚生労働省保険局保険課 厚生労働省保険局国民健康保険課 厚生労働省保険局高齢者医療課 臓器移植に係る療養費及び移送費の取扱いに係る Q&A の送付について 医療保険制度の円滑な運営につきましては
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資料 7 限度額適用 標準負担額減額認定証 に係る被保険者からの申請不要 道民アイデア整理表 1 後期高齢者医療制度の 限度額適用 標準負担額減額認定証 について 2 北海道後期高齢者医療広域連合ホームページ資料 ( 抜すい ) 3~4 限度額適用 標準負担額減額認定証に係る被保険者からの申請不要 関係法令 5~8 道民アイデア整理表 1518J アイデア名限度額適用 標準負担額減額認定証に係る被保険者からの申請不要
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4. 児童福祉法によるサービスの仕組み (1) 児童福祉法が改正されました 児童福祉法とは 18 歳未満の児童に対する福祉に関する規定や 福祉の施設や事業 費用について定められている法律です 18 歳未満の障害者 ( 障害児 ) については 障害者総合支援法による福祉サービスと併せて 児童福祉法に規定されている障害児向けサービスを利用することができます サービスの種類は 平成 24 年の法改正に伴い
別添 外来年間合算に関する運用事例について 平成 30 年 7 月 5 日 厚生労働省保険局 保険課 国民健康保険課 高齢者医療課
事務連絡 平成 30 年 7 月 5 日 都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 都道府県後期高齢者医療広域連合事務局全国健康保険協会健康保険組合 御中 厚生労働省保険局保険課 厚生労働省保険局国民健康保険課 厚生労働省保険局高齢者医療課 外来年間合算に関する運用事例について の送付について 医療保険制度の円滑な運営につきましては 平素より格段の御協力
6. 介護給付費等の過誤処理について
6. 介護給付費等の過誤処理について 介護給付費等の過誤処理について (1) 過誤とは 国保連合会で審査確定した内容に誤りがあった場合に 事業所から保険者に過誤申立をして 給付実績を取り 下げる ( 支払金額の返還を行う ) 処理のことです (2) 過誤の種類 1 通常過誤 給付実績の取り下げのみを行います 2 同月過誤給付実績の取り下げと再請求の審査を同月に行います 行政指導 ( 監査 ) 等により返還金が発生した場合など過誤金額が大きい場合や過誤申立件数が多い場合に
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
資料 4-1 請求方法について 愛知県国民健康保険団体連合会 1. 新しい総合事業の審査支払の国保連合会の活用 新しい総合事業においても 市町村の審査支払に関する事務が軽減できるよう 現行の給付と同様 国保連合会の審査支払を活用できるよう規定が設けられている ( 法第 115 条の 45 の 3)
資料 4-1 請求方法について 愛知県国民健康保険団体連合会 1. 新しい総合事業の審査支払の国保連合会の活用 新しい総合事業においても 市町村の審査支払に関する事務が軽減できるよう 現行の給付と同様 国保連合会の審査支払を活用できるよう規定が設けられている ( 法第 115 条の 45 の 3) 国保連合会において給付管理の審査を行う場合には 給付管理票を作成する必要がある 予防給付と新しい総合事業を併せて利用している要支援者は
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
1102 請求誤りによる実績取り下げ 1109 時効による保険者申立ての取り下げ 1112 請求誤りによる実績取り下げ ( 同月 ) 1129 時効による公費負担者申立ての取り下げ 1142 適正化 ( その他 ) による保険者申立の取り下げ 1143 適正化 ( ケアプラン点検 ) による保険者申
識別番号 様式番号 様式名 1002 請求誤りによる実績取り下げ 1009 時効による保険者申立ての取り下げ 1012 請求誤りによる実績取り下げ ( 同月 ) 1029 時効による公費負担者申立ての取り下げ 1042 適正化 ( その他 ) による保険者申立の取り下げ 1043 適正化 ( ケアプラン点検 ) による保険者申立の取り下げ 1044 適正化 ( 介護給付費通知 ) による保険者申立の取り下げ
Ⅰ-9_(資料9)_月額包括報酬の日割り請求にかかる適用_
月額包括報酬の日割り請求にかかる適用については以下のとおり Ⅰ- 資料 9 以下の対象事由に該当する場合 日割りで算定する 該当しない場合は 月額包括報酬で算定する 日割りの算定方法については 実際に利用した日数にかかわらず サービス算定対象期間 ( ) に応じた日数による日割りとする 具体的には 用意された日額のサービスコードの単位数に サービス算定対象日数を乗じて単位数を算定する サービス算定対象期間
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都道府県医師会担当理事殿 年税第 76 号平成 28 年 3 月 10 日日本医師会常任理事今村定臣 厚生労働省 高齢者向け給付金 ( 年金生活者等支援臨時福祉給付金 ) の支給促進に係るチラシ ポスターの設置及び掲示等について 今般 厚生労働省より 平成 27 年度補正予算により新たに措置された 高齢者向け給付金 ( 年金生活者等支援臨時福祉給付金 ) について 別添の通り チラシ ポスターの設置及び掲示等についての協力依頼がありました
