資料 3 リレバン推進ワーキンググループ活動報告 ( 平成 29 年度アクションプラン進捗状況報告 ) 平成 30 年 2 月 15 日
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- あおい おとべ
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1 資料 2 平成 30 年 2 月 15 日青森県商工政策課 リレバン推進プランにおける課題克服に向けた取組状況 ( 平成 29 年度 ) 1. 青森県特別保証融資制度の対応 県特別保証融資制度の実施状況 (1 月末実績 ) ( 単位 : 件 千円 ) 融資実績 融資枠 資金名前年件数融資額同期比 融資枠 利用率 未来を変える挑戦資金 523 5,920, % 12,000, % 経営安定化サポート資金 , % 15,000, % 事業活動応援資金 752 7,831, % 13,000, % 経営力強化対策資金 , % 2,000, % 合 計 1,322 14,604, % 42,000, % 創業 成長産業推進金融対策事業 の実施状況 未来を変える挑戦資金 のうち 創業や成長産業分野等に係る取組に対して 信用保証料の 30% を補給し 中小企業の負担を軽減 1 月末実績 ( 補助対象 ):472 件 4,940,904 千円 ( 前年同期比 123%( 金額ベース )) 経営力向上割引 の実施状況四半期に一度 金融機関に経営状況を報告 ( 試算表等を提出 ) することを条件に融資利率を割引く制度 経営力向上割引 ( 割引率 0.5%) を実施 ( 実績の推移 ) 平成 24 年度 ( 割引対象 ): 3 件 120,000 千円平成 25 年度 ( 割引対象 ):20 件 291,000 千円平成 26 年度 ( 割引対象 ):41 件 566,920 千円平成 27 年度 ( 割引対象 ):43 件 894,000 千円平成 28 年度 ( 割引対象 ):46 件 989,940 千円平成 29 年度 ( 割引対象 ):33 件 648,270 千円 (12 月末現在 ) 2. リレバン推進ワーキンググループによる取組 ワーキンググループ活動報告 ( 資料 3) 参照
2 資料 3 リレバン推進ワーキンググループ活動報告 ( 平成 29 年度アクションプラン進捗状況報告 ) 平成 30 年 2 月 15 日
3 1 構成メンバー ( 順不同 敬称略 ) 機関名 職名 氏名 青森銀行 法人営業部推進支援課長 宮崎 泰 みちのく銀行 地域創生部 駒谷正人 青い森信用金庫 営業戦略部副部長 大下幸郎 東奥信用金庫 融資部融資課課長代理 小山内史人 青森県信用組合 審査部次長 加賀谷章 青森県信用保証協会 業務部業務課課長補佐 對馬麗香 青森商工会議所 中小企業振興部次長 橋本寛行 弘前商工会議所 経営支援課長 山本 肇 八戸商工会議所 中小企業相談所経営支援 2 課長 北山和久 青森県中小企業団体中央会 総務部総務課長 船水礼子 青森県商工会連合会 広域指導課長 福士正基 青森県中小企業再生支援協議会 統括責任者補佐 丹野正尚 青森県 商工政策課商工金融 GM 山口郁彦 青森県 商工政策課主幹 中村三義 青森県 商工政策課主査 冨田 俊 青森県 商工政策課主事 月舘友寛 - 1 -
4 2 開催状況 第 1 回平成 29 年 5 月 9 日 ( 火 ) これまでの取組及び今後の進め方について アクションプランの検討について 第 2 回平成 29 年 7 月 11 日 ( 火 ) アクションプランに基づく今後の取組について アクションプランの取組項目について 第 3 回平成 29 年 8 月 29 日 ( 火 ) アクションプランの取組項目について リレバン推進プラン終了後のあり方について 第 4 回平成 29 年 10 月 12 日 ( 木 ) アクションプランの取組項目ついて リレバン推進プラン終了後のあり方について リレバン レポート 17 について 第 5 回平成 29 年 12 月 21 日 ( 木 ) アクションプランの取組項目について リレバン推進プラン終了後の新たな取組方針について 第 6 回平成 30 年 1 月 24 日 ( 水 ) 書面開催 リレバン レポート 17 について リレバン推進プラン終了後の新たな取組方針について 第 7 回平成 30 年 3 月 9 日 ( 金 ) 予定 イノベーション ネットワークあおもり との合同開催 - 2 -
5 3 アクションプラン各項目の取組概要 (1) リレバン レポートの充実強化 1WG が 今年度作成する リレバン レポート の重点テーマ等について検討する 2WG が 検討テーマ等を踏まえたアンケート調査項目等を具体的に設定する 3 県が リレバン レポート 作成に向けたアンケートを実施する 4 金融機関や商工団体等が リレバン推進プランの課題に対応した取組状況等の実績を確認する ( 資料編 ) 5 県が アンケートを取りまとめ 各機関の意見等を踏まえて リレバン レポート '17 として作成する (2) リレバン レポートの発信強化 1 商工団体や金融機関等が 県による リレバン レポート 等の説明機会を検討する 2 県が 説明可能な商工団体等の主催行事等を定期的に確認し 希望があった場合には開催に向けて調整する 3 商工団体等の主催行事等において 県がリレバン レポートを説明する 4 県が 受講者に対してアンケートを実施する リレバン レポート 17 作成に向けた検討今年度のリレバン レポート作成に向け 中小企業向けアンケートの調査項目 資料編の掲載内容等について検討 整理 アンケートの重点テーマリレバン推進プラン期間中の中小企業及び金融機関の取組状況の把握 リレバン レポート等の説明中小企業 経営指導員等を対象とする商工団体等主催の研修会等において説明 4/13~ 融資制度等説明会 ( 県内 8 会場 ) 5/24 青森商工会議所小売商業懇談会 6/12 経営指導員等研修会 1/16,1/17,1/24 中小企業経営力強化研修 アンケートの作成 実施 ( 経営指導員等向け ) 説明への評価や受講者の気付き 業務への活用 意見把握等のためのアンケートを実施 レポートの認知度 浸透度 理解度は 9 割を超える レポートへの意見 : 企業支援に活用できる 試算表等の重要性を改めて認識 客観的な評価がわかる 等 - 3 -
6 (3) 試算表等作成に向けた情報ツールの周知 1 県が 支援情報を掲載するホームページを管理する ( 最新情報を随時更新 ) 2 金融機関や商工団体等が 企業に対して支援情報の周知を図る 3WG が 周知方法等の改善を検討する (4) 地公体融資制度の利用促進 試算表等作成に向けた支援情報掲載ホームページの更新試算表等作成に資する情報 ( 試算表等作成のメリット 作成支援ツール セミナー等開催情報等 ) を掲載したホームページを随時更新したほか 新たな改善案等について意見交換 1 県が 県内市町村における制度内容を取りまとめ わかりやすく整理した資料 ( 目的別早見表 及び 制度一覧表 ) を関係機関に提供する 2 金融機関融資担当者等が 企業からの融資申込時に活用する 3 必要に応じて 県融資制度についての意見交換 目的別早見表等の作成 公表金融機関融資担当者等の業務効率化のため 県 市町村融資制度の 目的別早見表 ( 地域 ) 及び 一覧表 を作成 関係機関に送付し各機関において有効に活用 また 県ホームページにおいて公表 県融資制度についての意見交換金融機関提案枠の今後の対応について意見交換 - 4 -
7 (5) 各種情報の企業への周知徹底 1 県が 各種情報を取りまとめ リレバン推進情報メールマガジン として各機関に対し定期的に配信する 2 各機関が 企業に対して適切に周知 ( 徹底 ) する 3 メールマガジンの配信方法等についての改善を検討 リレバン推進情報メールマガジン の定期的な配信県が 中小企業支援に資する各種施策情報 ( 補助 助成金 イベント セミナー等 ) を取りまとめ 特徴やセールスポイントを明確にした情報により 中小企業支援機関に対し メールマガジンとして定期的に ( 隔週 ) 配信 配信方法の改善支援機関内での周知がしやすいよう メルマガ ( テキスト版 ) にワード版を追加して配信 (6) 技術等に関する知識の習得 1INA が 金融機関向けに技術的補助金等に関するセミナーを開催する 2(1 とは別に ) WG が 認定支援機関向け学術研究機関の出前セミナーの内容を検討し INA に開催を依頼する 3INA が 出前セミナーを実施する 4 必要に応じて WG と INA を合同で開催する INA: イノベーション ネットワークあおもり イノベーション ネットワークあおもり金融機関コーディネート力強化研修の開催 (12/7~8) 金融機関職員向けに ものづくり企業に対する支援策の立案に向けた実地研修やグループワークを実施 県内金融機関の職員 16 名が参加し 参加者全員が研修に満足 ( 受講者の声 ) 財務等を一切見ないで事業性の評価を行うよい機会となった 情報収集 議論 提案というフローを限られた時間で初見のメンバーと行うことはとても有意義であった など イノベーション ネットワークあおもり平成 29 年度認定支援機関向け出前セミナー ( 八戸 ) の開催 (2/9) 認定支援機関現場担当者 ( 約 40 名 ) 向けを対象に 青森産業技術センターの企業支援事例の紹介や施設見学を実施 - 5 -
8 (7) 経営支援及び融資に関する情報 ノウハウの習得 1WG が 研修メニューを検討する 2 複数の機関が受講を希望するメニューがある場合 県と受講機関は開催に向け調整する 3 県及び受講機関が協力して 中小企業担当者向けに研修会を開催する 4 研修会において 県が 受講者に対してアンケートを実施する これまでの活動状況 研修メニューの検討経営支援機能の向上のための研修について 県の施策である健康 美容関連産業クラスターの形成への取組とすることに決定 弘前 プロテオグリカンフォーラム 2018 への参加 2 月 19 日開催の同フォーラムへの申込者数約 30 名 (8) 地域密着型金融推進プラン ( リレバン推進プラン ) の今後のあり方についての検討 1 県が これまでの取組と成果について整理し W G に提示 2 各機関においてリレバン推進プランの自己評価を行う 3WG において 自己評価等の結果と今後の課題について意見交換 4 県が今後の課題をまとめ リレバン推進プラン終了後のあり方を取りまとめ 意見交換 5 リレバン推進プラン終了後のあり方について 制度金融運営協議会に提示 これまでの活動状況 これまでの取組 対応及びリレバン推進プラン策定後の中小企業金融環境等の変化を整理 ( 第 2 回協議会 (11/2) にて中間報告 ) リレバン推進プラン期間中の各機関及び WG の取組や対応状況の自己評価を行うとともに 今後の課題等を洗い出し 同プラン策定後の経済情勢等や金融環境を整理 第 2 回協議会において 新たな取組方針を策定する旨了承 青森県地域密着型金融推進プラン 2018 改訂版 ( 案 ) を策定 過去のリレバン レポートの結果及び中間報告を踏まえ 新たな取組方針 ( 素案 ) を作成 WG において取組方針等を議論 検討 WG における議論を踏まえ リレバン推進プランの目的や目標を継承した内容で青森県地域密着型金融推進プラン 2018 改訂版 ( 案 ) を策定
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律 第 7 条第 1 項に規定する説明書類 第 1 府令 6 条第 1 項第 1 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の実施に 関する方針の概要 1. 取組方針目的 中小業者等金融円滑化基本方針 当組合は 地域の中小企業事業者並びに住宅資金借入者の最も身近な頼れる相談相手として お客様の悩みを一緒に考え 問題の解決に努めていくため
金融円滑化に対する当金庫の取組状況 平成 27 年 11 月 13 日 高岡信用金庫
金融円滑化に対する当金庫の取組状況 11 月 13 日 高岡信用金庫 金融円滑化に対する当金庫の取組状況について 高岡信用金庫 平成 21 年 12 月に施行されました中小企業金融円滑化法は 3 月に期限が到来いたしましたが 当金庫においては 今後もこれまで同様に協同組織理念の原点である相互扶助の精神のもと 地域の中小企業および個人のお客様に必要な資金を安定的に供給し 地域経済の発展に寄与するため
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 奄美信用組合 奄美信用組合は 奄美地区における金融の円滑化への取り組みをこれまで以上に強化するとともに その取り組み姿勢をお客様にご理解していただき 借入の条件変更等に関する ご要望 ご相談に迅速
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 奄美信用組合 奄美信用組合は 奄美地区における金融の円滑化への取り組みをこれまで以上に強化するとともに その取り組み姿勢をお客様にご理解していただき 借入の条件変更等に関する ご要望 ご相談に迅速かつ適切に対応しております 今般 中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律 (
平成 24 年 11 月 13 日 新潟縣信用組合 中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 第 1 第 6 条第 1 項第 1 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の実施に関する方針の概要 当組合は 地域に根差し 地
11 月 13 日 新潟縣信用組合 中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 第 1 第 6 条第 1 項第 1 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の実施に関する方針の概要 当組合は 地域に根差し 地域に開かれた 積極的な地域貢献への取組みを行うことが 協同組織金融機関としての最も重要な社会的役割の一つと認識し 以下の方針に基づき
<4D F736F F D FAC8AE98BC68ED C991CE82B782E98BE0975A82CC897E8A8A89BB82F0907D82E982BD82DF82CC97D58E9E915
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 平成 24 年 11 月 14 日 東京都世田谷区粕谷 3-1-1 東京中央農業協同組合 当組合は 農業者の協同組織金融機関として 健全な事業を営む農業者をはじめとする地域のお客様に対して必要な資金を円滑に供給していくこと を 金融機関として最も重要な役割の一つであることを認識し その実現に向けて取り組んでおります
金融円滑化に関する方針 千葉銀行は 地域金融機関として 金融サービスの提供をつうじて 地域のお客さまニーズにお応えし 地域の発展に貢献する という役割 使命を果たす 姿勢を堅持してまいりました 特に 地域への円滑な資金供給をはじめとする金融仲介機能の発揮やお客さまへの経営健全化支援等による地域密着型
金融円滑化に関する方針 2017 年 11 月 1 日現在 金融円滑化に関する方針 千葉銀行は 地域金融機関として 金融サービスの提供をつうじて 地域のお客さまニーズにお応えし 地域の発展に貢献する という役割 使命を果たす 姿勢を堅持してまいりました 特に 地域への円滑な資金供給をはじめとする金融仲介機能の発揮やお客さまへの経営健全化支援等による地域密着型金融の推進については 従来から最も重要な経営課題として位置づけ
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2nd Stage 10/413/3 3 地域密着型金融の推進 2 具体的取り組み A 顧客企業に対するコンサルティング機能の発揮 創業 新事業開拓を目指すお客さまへの支援 技術やサービスにおいて新規性 成長性のある企業に対し かながわ成長企業支援投資事業組合 通 称 成長支援ファンド 当行グループ企業である横浜キャピタルと共同で設立 を活用したエクイティに よる安定資金を供給するほか 当行グループの機能を活用し企業の経営をバックアップすることにより
ニュースリリース 平成 26 年 10 月 24 日中日信用金庫株式会社日本政策金融公庫 日本公庫 地方公共団体 地域金融機関 中間支援組織と連携し ソーシャルビジネス支援ネットワークを設立 このたび 中日信用金庫 ( 理事長 : 山田功 ) 日本政策金融公庫 ( 略称 : 日本公庫 ) は 地域の
ニュースリリース 平成 26 年 10 月 24 日中日信用金庫株式会社日本政策金融公庫 日本公庫 地方公共団体 地域金融機関 中間支援組織と連携し ソーシャルビジネス支援ネットワークを設立 このたび 中日信用金庫 ( 理事長 : 山田功 ) 日本政策金融公庫 ( 略称 : 日本公庫 ) は 地域の課題をビジネスの手法で解決するソーシャルビジネス事業者を 地方公共団体 地域金融機関 中間支援組織等で連携して支援するためのネットワークである
================================================================== さかい起業チャレンジポートメールマガジン 第 13 号 =======================================================
================================================================== さかい起業チャレンジポートメールマガジン 第 13 号 ================================================================== メールマガジンをご愛読いただきありがとうございます 今回の配信記事は 3 つです
平成○○年○○月○○日
平成 29 年 10 月 30 日 地域金融機関との連携プログラム 2017 をとりまとめました 関東経済産業局は 地域金融機関との連携プログラム ( 金融連携プログラム ) 2017 をとりまとめました 金融連携プログラム 2017 では 新たに 地域経済の波及効果が高い事業を推進し 地域全体の活性化を図ること を重点項目と位置づけました 本プログラムに参画している地域金融機関と連携し 地域未来投資促進法の枠組みや
【 金融円滑化に関する基本方針・体制について 】
金融円滑化にかかる体制の概要 第 1 第 6 条第 1 項第 1 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の実施に関する方針 ( 別紙のとおり ) 第 2 第 6 条第 1 項第 2 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の状況を適切に把握するための体制に関する事項 当 JAでは, 金融円滑化法第 4 条および第 5 条の規定に基づく対応措置を適切に把握し, お客様からの申込みに対して円滑な対応が出来るよう,
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資料 4-4 平成 26 年度第 3 回技術委員会資料 次年度アクションアイテム案 2015.03.26 事務局 前回の委員会にて設定されたテーマ 1. オープンデータガイド ( 活 編 ) の作成 2. オープンデータガイド ( 提供編 ) のメンテナンス 3. ツール集の作成 4. 講習会 テキスト作成 5. 国際標準化活動 をつけたテーマについては ワーキンググループを発 させて 作業を う
(2) 熟練技能者等の派遣による若年技能者等に対する実技指導ものづくりマイスター対象職種以外の職種で企業等から実技指導の要請を受けた場合 熟練技能者等を派遣し実施します (3) 学校単位の製作実演のイベント熟練技能者等を小中学校 訓練施設等へ派遣し 製作実演 ものづくり体験等を行う ものづくり体験教
平成 31 年度若年技能者人材育成支援等事業推進計画 ( 案 ) 香川県地域技能振興コーナー 1. 事業目的製造現場の自動化や海外進出の進展の中 団塊世代の熟練技能者の大量退職や若年者のものづくり離れが見られ 広範な職種において我が国の優れた技能の継承 向上 ものづくり人材の育成確保が大きな問題となっています また 感性を磨くことが必要な熟練技能者の技能等は 低年齢からの教育 訓練が効果的であるとの指摘もあります
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
各 位 平成 27 年 5 月 11 日 会社名株式会社みちのく銀行代表者名取締役頭取髙田邦洋 ( コード番号 8350 東証第一部 ) 問合せ先経営企画部長須藤慎治 ( ) 第四次中期経営計画の策定について 株式会社みちのく銀行 ( 頭取髙田邦洋 ) は 平成 27 年 4
各 位 平成 27 年 5 月 11 日 会社名株式会社みちのく銀行代表者名取締役頭取髙田邦洋 ( コード番号 8350 東証第一部 ) 問合せ先経営企画部長須藤慎治 ( 017-774-1116) 第四次中期経営計画の策定について 株式会社みちのく銀行 ( 頭取髙田邦洋 ) は 平成 27 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月の 3 ヵ年を計画期間とする 第四次中期経営計画 をスタートいたしましたので
石川県 公財 いしかわ結婚 子育て支援財団 店舗 企業の皆様へ 石川しあわせ婚応援パスポート 石川県からご協力のお願い 趣旨 人口減少が課題となる中 石川県では 結婚を希望する方をさらに後押ししていくことが重要と考えております このため 新たに 結婚予定カップル 新婚夫婦が 協賛店舗で特典サービスを
( 資料提供 ) 平成 30 年 7 月 24 日石川県健康福祉部少子化対策監室子ども政策課長林 ( 内線 :4180) TEL 076-225-1494 ( 公財 ) いしかわ結婚 子育て支援財団 TEL 076-255-1535 石川しあわせ婚応援パスポート ( 愛称 : 婚パス ) 協賛店舗の募集について 県と ( 公財 ) いしかわ結婚 子育て支援財団では 結婚を希望する方の希望をかなえるため
平成22年度 タイトル
平成 22 年度 中小企業海外事業活動実態調査 事業報告書 平成 23 年 3 月 独立行政法人 中小企業基盤整備機構 国際化支援センター海外展開支援課 目次 調査実施概要 7 第 1 章アンケート調査 8~93 アンケート報告書についての確認事項 9 1-1. 国際化支援アドバイス利用企業の現状の事業状況 課題等 10~40 プロフィールに関する情報 1 ) 海外展開状況...10 2 ) 業種......
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第 1 5 回地域医療構想に関する W G 平成 3 0 年 7 月 2 0 日 資料 2-1 1. 地域医療構想調整会議の活性化に向けた方策 ( その 3) 1 公立 公的病院等を中心とした機能分化 連携の推進について 2 地元に密着した 地域医療構想アドバイザー について 1 経済財政運営と改革の基本方針 2018 ( 平成 30 年 6 月 15 日閣議決定 )[ 抜粋 ] 4. 主要分野ごとの計画の基本方針と重要課題
日本政策金融公庫 日本政策金融公庫 国民生活事業のご案内 国民生活事業のご案内
日本政策金融公庫 日本政策金融公庫 国民生活事業のご案内 国民生活事業のご案内 218 218 Contents 2 ごあいさつ 3 日本政策金融公庫の概要 4 国民生活事業の概要 5 融資の特徴 5 小規模事業者へのサポート 7 東日本大震災 平成 28 年熊本地震への対応 8 セーフティネット機能の発揮 9 成長戦略分野への取組み 13 商工会議所 商工会 地域金融機関 生活衛生同業組合などとの連携
地方消費者行政強化作戦 への対応どこに住んでいても質の高い相談 救済を受けられる地域体制を整備し 消費者の安全 安心を確保するため 平成 29 年度までに 地方消費者行政強化作戦 の完全達成を目指す < 政策目標 1> 相談体制の空白地域の解消 全ての市町村に消費生活相談窓口が設置されており 目標を
都道府県推進計画 都道府県名 埼玉県 計画期間平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日平成 26 年度末までに都道府県計画に則して実施した活性化事業の総括 評価 1 消費生活相談体制 (1) 管内市町村消費生活相談窓口の設置自治体が 平成 20 年度に比べ増加し 平成 26 年 10 月末時点で全 63 市町村において週 4 日以上窓口を開設している消費生活センター が設置されている
5_【資料2】平成30年度津波防災教育実施業務の実施内容について
平成 30 年度津波防災教育実施業務の実施内容について 資料 2 (1) 地域で津波等に備える地区防災計画策定に向けた取組事例の調査 企画 1 津波による被害が想定される地区において 地区防災計画の策定を支援する 2 検討会にて進捗状況を報告し 地区防災計画の取組みを通じた地域創生の在り方を検討する < 支援対象地区 > 委員等からの推薦で 5 地区程度選定 < 支援体制 > 各地区につき 担当アドバイザー
2. 開催内容開催期間 : 平成 29 年 8 月 21 日 ( 月曜日 )~9 月 15 日 ( 金曜日 ) 開催場所 :( 出張面接審査 ) 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 ( イベント開催場所 ) 仙台市 盛岡市主催 : 特許庁 東北経済産業局共催 :( 独 ) 工業所有権情報
特許庁同時発表 知財のミカタ - 巡回特許庁 in 東北 - を開催します ~ 見方を変えて 知財を味方に ~ 平成 29 年 8 月 3 日 巡回特許庁ロゴマーク 特許庁と東北経済産業局は 知財のミカタ - 巡回特許庁 in 東北 - と題して 8 月 21 日から 9 月 15 日にかけて 東北地域で出張面接審査や知的財産の講演会の開催 臨時相談窓口の設置等を行います 地域のみなさまに 目からうろこ
一般社団法人全国銀行資金決済ネットワーク 振込の 24 時間 365 日対応について 日本商工会議所中小企業委員会 全国銀行資金決済ネットワーク 事務局 平成 30 年 4 月 19 日 1
振込の 24 時間 365 日対応について 日本商工会議所中小企業委員会 全国銀行資金決済ネットワーク 事務局 平成 30 年 4 月 19 日 1 目次 項目 頁 全銀システムの概要振込の24 時間 365 日対応の概要経緯システム構成 開発状況参加状況留意をお願いする事項周知 広報用チラシについて P3 P5 P6 P7 P8 P9 P11 2 全銀システムの概要 1 全銀システムとは 日本全国の金融機関をつなぎ
5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概要 棋士のまち加古川 をより幅広く発信するため 市内外の多くの人が 将棋文化にふれる機会や将棋を通じた交流を図ることができる拠点施設を整備するとともに 日本将棋連盟の公式棋戦 加古川青流戦 の開催や将棋を活かした本市独自のソフト事業を展開する 5-2
地域再生計画 1 地域再生計画の名称 加古川の伝統文化 ( 将棋 ) の発信によるまちのにぎわい創出事業 2 地域再生計画の作成主体の名称加古川市 3 地域再生計画の区域加古川市の全域 4 地域再生計画の目標加古川市では 本市にゆかりのある将棋のプロ棋士が5 名もおられることから 公益社団法人日本将棋連盟の公式棋戦 加古川青流戦 の創設をはじめ これまで 棋士のまち加古川 を全国に発信するため様々な取り組みを進めてきたが
認定 コンサルタント向け 認定申請書記載要領 主たる事務所の所在地を管轄する経済産業局長へ申請書の正本 2 部を提出して下さい 記載内容等で判断に迷う場合は 申請書を提出する経済産業局へお尋ね下さい 認定後においては 経営革新等支援機関の名称( 氏名 ) 住所 窓口の連絡先 取り扱うことが出来る相談
認定申請書記載要領 主たる事務所の所在地を管轄する経済産業局長へ申請書の正本 2 部を提出して下さい 記載内容等で判断に迷う場合は 申請書を提出する経済産業局へお尋ね下さい 認定後においては 経営革新等支援機関の名称( 氏名 ) 住所 窓口の連絡先 取り扱うことが出来る相談内容及びその他の必要な情報については 中小企業庁 経済産業局の HP 等で公表致します この申請書 1 枚目の記載内容は 記載を省かないこと
地域雇用活性化コース 厚生労働省採択事業 (H28 ~ 30 年度 ) 平成 29 年度 三重県地域活性化 雇用創造プロジェクト事業 地域雇用 活性化コース 対象業種 飲食料品小売業 宿泊業 飲食店電気業 鉄道業 道路旅客運送業 道路貨物運送業 倉庫業 運輸に附帯するサービス業 各種商品小売業 織物
地域雇用活性化コース 厚生労働省採択事業 (H28 ~ 30 年度 ) 平成 29 年度 三重県地域活性化 雇用創造プロジェクト事業 地域雇用 活性化コース 対象業種 飲食料品小売業 宿泊業 飲食店電気業 鉄道業 道路旅客運送業 道路貨物運送業 倉庫業 運輸に附帯するサービス業 各種商品小売業 織物 衣服 身の回り品小売業 その他の小売業 無店舗小売業 持ち帰り 配達飲食サービス業 娯楽業洗濯 理容
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WG 2013 P P P P WG WG P WG 12 12 P P20 200 200 200 200 2011 2012 2012 11 1 2 21 2 2 1 2 2 2 2 1 2 1 2 11 720,450(8.0) 37,845(0.4) 4) 37.7 7 5.4 0.1 8,299,154(91.6)
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19 - 1 - - 2 - - 3 - - 4 - - 5 - - 6 - - 7 - - 8 - - 9 - - 10 - - 11 - - 12 - - 13 - - 14 - - 15 - - 16 - - 17 - - 18 - - 19 - - 20 - - 21 - - 22 - - 23 - - 24 - - 25 - - 26 - - 27 - - 28 - - 29 - -
