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- るるみ かやぬま
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1 平成 30 年度国民体育大会 第 38 回九州ブロック大会 主 催 公益財団法人日本スポーツ協会 九州各県 九州各県体育協会 九州各県教育委員会 九州関係競技団体 開催市町 開催市町教育委員会 後 援 スポーツ庁 九州高等学校体育連盟 九州中学校体育連盟 主 管 鹿児島県実行委員会 鹿児島県関係競技団体 この事業は, 競輪の補助を受けて実施します 競輪の補助事業
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3 目 次 第 38 回九州ブロック大会日程及び競技会場一覧 1 第 38 回九州ブロック大会競技会場所在地一覧 4 第 38 回九州ブロック大会会場交通手段一覧 5 九州ブロック大会開 催 基 準 要 項 6 第 38 回九州ブロック大会総 則 8 第 38 回九州ブロック大会宿 泊 要 項 11 第 38 回九州ブロック大会諸納入金振込口座一覧 14 第 7 3 回国民体育大会総 則 抜 粋 15 競技別実施要項 夏季大会 (1) 水 泳 21 (2) テ ニ ス 23 (3) ボ ー ト 25 (4) 馬 術 28 (5) 山 岳 33 (6) カ ヌ ー 39 (7) 空 手 道 42 (8) ボ ウ リ ン グ 44 (9) ゴ ル フ 47 夏季大会 秋季大会重複 (1) バレーボール 49 秋季大会 (1) サ ッ カ ー 52 (2) ホ ッ ケ ー 55 (3) ボ ク シ ン グ 57 (4) 体 操 60 (5) バ ス ケ ッ ト ボ ー ル 63 (6) ウエイトリフティング 65 (7) ハ ン ド ボ ー ル 67 (8) ソ フ ト テ ニ ス 69 (9) 卓 球 71 (10) 軟 式 野 球 73 (11) フ ェ ン シ ン グ 75 (12) 柔 道 78 (13) ソ フ ト ボ ー ル 81 (14) バ ド ミ ン ト ン 83 (15) 弓 道 85 (16) ラ イ フ ル 射 撃 87 (17) 剣 道 89 (18) ラグビーフットボール 91 (19) ア ー チ ェ リ ー 95 (20) ク レ ー 射 撃 97 (21) な ぎ な た 99 冬季大会 (1) アイスホッケー 101 鹿児島県競技団体事務局一覧 103 参加監督 選手 ( 交代 ( 変更 ) 届 棄権届 ) 104 参加監督 選手交代 ( 変更 ) 棄権手続きにあたっての留意事項 105
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5 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会 夏季大会日程及び競技会場一覧平成 30 年 5 月 27 日 ( 日 )~7 月 22 日 ( 日 ) ( 競技日 練習日 予備日 設営日 ) 5 月九州競技名種別 種目代表会場地競技会場練習会場 24 日 25 日 26 日 27 日 28 日数 ( 木 ) ( 金 ) ( 土 ) ( 日 ) ( 月 ) スラロームカヤックシングル 4 成年男子スラロームカナディアンシングル 1 カヌー ( スラローム ) ( ワイルドウォーター ) ワイルドウォーターカヤックシングル 1 スラロームカヤックシングル 3 湧水町 川内川轟の瀬特設カヌー競技場 同左 成年女子スラロームカナディアンシングル 1 ワイルドウォーターカヤックシングル 1 競技名 12 日 ( 木 ) 13 日 ( 金 ) 14 日 ( 土 ) 水泳アーティスティックスイミング少年女子 2 鹿児島市鹿児島市鴨池公園水泳プール同左成年男子 6 テニス鹿児島市県立鴨池庭球場同左成年女子 4 山岳 種別 種目 成年女子 少年男子 少年女子 7 月九州代表数 15 日 ( 日 ) 16 日 ( 月 ) 会場地競技会場練習会場 南さつま市鹿児島市 1 日目ボルダリング競技 南さつま市大坂地区体育館 2 日目リード競技 白波スタジアム ( 県立鴨池陸上競技場 ) クライミングウォール 同左 ゴルフ少年男子 5 霧島市溝辺カントリークラブ同左 空手道 ボウリング ボート 成 年 男 子 3 成 年 女 子 3 少 年 男 子 2 少 年 女 子 2 成 年 男 子 5 成 年 女 子 4 少 年 男 子 4 少 年 女 子 4 舵手付きフォア 2 成年男子 シングルスカル 3 舵手付きクォドルプル 3 成年女子ダブ ルス カル 2 シングルスカル 3 舵手付きクォドルプル 3 少年男子ダブ ルス カル 3 シングルスカル 3 舵手付きクォドルプル 3 少年女子ダブ ルス カル 2 シングルスカル 3 薩摩川内市 鹿屋市 サンアリーナせんだいメインアリーナ 輝北ダム特設ボートコース サンアリーナせんだいサブアリーナ 武道館 鹿児島市サンライトゾーン同左 同左 競技名 20 日 ( 金 ) 水泳 水 球 少 年 男 子 3 鹿児島市鹿児島市鴨池公園水泳プール 同左飛込プール ビーチバレーボール 男子 2 女子 3 大崎町 大崎町ビーチスポーツ専用競技場 同左 バレーボール 成 年 男 子 13 馬術 成 年 女 子 11 霧島市 霧島高原乗馬クラブ 同左 少 年 14 カヌー ( スプリント ) 種別 種目 7 月九州 21 日 22 日 23 日代表 ( 土 ) ( 日 ) ( 月 ) 数 カヤックシングル 4 成年男子カナディアンシングル 4 カヤックシングル 3 成年女子カナディアンシングル 1 カヤックシングル 5 カヤックペア 2 少年男子カナディアンシングル 5 カナディアンペア 2 カヤックシングル 4 少年女子カヤックペア 2 カヤックフォア 2 会場地 競技会場 練習会場 伊佐市伊佐市菱刈カヌー競技場同左 1
6 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会秋季大会日程及び競技会場一覧平成 30 年 8 月 10 日 ( 金 )~29 日 ( 水 ) ( 総合開会式 競技日 練習日 予備日 設営日 ) 競技名 サッカー 種別 種目 成年男子 女 子 少年男子 8 日 ( 水 ) 9 日 ( 木 ) 8 月九州代表 10 日 11 日 12 日数 ( 金 ) ( 土 ) ( 日 ) 会場地 競技会場 3 鹿児島市鹿児島ふれあいスホ ーツラント 芝生広場 3 霧島市霧島市国分運動公園陸上競技場 多目的広場 4 鹿児島市県立サッカー ラク ヒ ー場 練習会場 同左 競技名総合開会式柔道卓球ボクシング 種別 種目 成年男子 少年男子 成年男子 成年女子 少年男子 成年男子 成年女子 少年男子 15 日 ( 水 ) 16 日 ( 木 ) 8 月九州代表 17 日 18 日 19 日 20 日数 ( 金 ) ( 土 ) ( 日 ) ( 月 ) 会場地 鹿児島市 鹿児島市 鹿児島市 阿久根市 競技会場 鹿児島サンロイヤルホテル 鹿児島アリーナ武道場 鹿児島アリーナメインアリーナ 阿久根市総合体育館 練習会場 同左 鹿児島アリーナサブアリーナ 阿久根市総合体育館卓球場 ウエイトリフティング成年男子 11 薩摩川内市入来総合運動場体育館 同左 バスケットボール ハンドボール ソフトテニス ホッケー 成年男子 成年女子 少年女子 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 成年男子 成年女子 少年男子 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 軟式野球成年男子 フェンシング バドミントン 弓道 アーチェリー 成年女子 少年男子 少年女子 成年女子 少年男子 少年女子 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 2 いちき串木野市いちき串木野市総合体育館姶良市姶良市総合運動公園体育館 (1 日目 ) 2 いちき串木野市いちき串木野市総合体育館 (2 日目 ) 2 いちき串木野市いちき串木野市総合体育館 2 霧島市国分運動公園体育館 3 霧島市 霧島市横川体育館 3 霧島市隼人体育館 2 霧島市溝辺総合体育館 薩摩川内市 5 鹿児島市 樋脇屋外人工芝競技場樋脇屋外 ( クレーコート ) 丸山自然公園 ( 人工芝コート ) 県立鴨池野球場 鹿児島市鴨池公園野球場 同左 同左 南九州市知覧テニスの森公園同左 鹿児島市 県立鹿児島南高校体育館 樋脇総合グラウンド 鹿児島市鴨池公園補助グラウンド 鹿児島相互信用金庫郡山総合グラウンド野球場 同左 指宿市指宿総合体育館同左 鹿屋市鹿屋市弓道場同左 鹿児島市 鹿児島ふれあいスホ ーツラント 芝生広場 同左 2
7 競技名 種別 種目 15 日 ( 水 ) 16 日 ( 木 ) 8 月九州代表 17 日 18 日 19 日 20 日数 ( 金 ) ( 土 ) ( 日 ) ( 月 ) 会場地 競技会場 練習会場 ソフトボール なぎなた少年女子 剣道 ライフル射撃 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 成年女子 少年男子 少年女子 2 南九州市知覧平和公園陸上競技場 D 南九州市諏訪運動公園 2 南九州市知覧平和公園多目的球場 B 南九州市 南九州市立川辺中学校 1 南九州市知覧平和公園多目的球場 A 南九州市立知覧中学校 2 南九州市知覧平和公園陸上競技場 C 南九州市知覧平和公園サッカー場 5 枕崎市枕崎市立総合体育館同左 m M m P 6 0 M 5 成年男子 1 0 m S 6 0 M m A P 6 0 M m W 3 成年女子 1 0 m A P 4 0 W 2 B R S 6 0 J M 4 少年男子 B P 6 0 J M m S 4 0 J W 5 少年女子 B R S 4 0 J W 4 B P 4 0 J W 2 霧島市 霧島市牧園アリーナ 霧島市牧園 B&G 海洋センター体育館 3 霧島市立牧園中学校体育館 鹿児島市鹿児島県ライフル射撃場同左 クレー射撃成年スキート 5 福岡県筑紫野市 福岡県立総合射撃場 同左 競技名 種別 種目 20 日 ( 月 ) 21 日 ( 火 ) 8 月九州代表 22 日 23 日 24 日 25 日 26 日数 ( 水 ) ( 木 ) ( 金 ) ( 土 ) ( 日 ) 会場地競技会場練習会場 成年男子 3 いちき串木野市いちき串木野市総合体育館 県立市来農芸高校体育館市来体育館 バレーボール 6 人制体操ラグビーフットボール 成年女子 少年男子 少年女子 3 鹿屋市串良平和アリーナ 少年女子新体操 4 鹿児島市 成年男子 女 子 少年男子 4 鹿児島市 桜島総合体育館 鹿児島市立桜島中学校体育館鹿児島市立東桜島中学校体育館 4 鹿児島市 鹿児島アリーナ 県立鶴丸高校体育館 2 1 鹿児島市 鹿児島アリーナメインアリーナ 県立サッカー ラグビー場 鹿屋市立鹿屋東中学校体育館鹿屋市立細山田中学校体育館鹿屋市立上小原中学校体育館 鹿児島アリーナサブアリーナ 同左 2 鹿児島ふれあいスポーツランド芝生広場同左 競技名 種別 種目 27 日 ( 月 ) 28 日 ( 火 ) 29 日 ( 水 ) 8 月九州代表数 会場地 競技会場 練習会場 成年男子競技 2 体操 成年女子競技 1 少年男子競技 4 鹿児島市 鹿児島アリーナメインアリーナ 鹿児島アリーナメインアリーナ 少年女子競技 4 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会 冬季大会日程及び競技会場一覧平成 30 年 12 月 1 日 ( 土 ) 2 日 ( 日 ) ( 競技日 練習日 予備日 設営日 ) 競技名 アイスホッケー 種別 種目 11 月 30 日 ( 金 ) 1 日 ( 土 ) 成 年 男 子 4 福岡県 少 年 男 子 1+(1) 福岡市 2 日 ( 日 ) 12 月九州代表数 会場地競技会場練習会場 福岡県立総合プールスケートリンク 同左 3
8 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会競技会場 所在地一覧 夏季大会 競技名種別会場地競技会場住所電話番号 スラローム カヌーワイルト ウォーター 全 種 別 湧水町川内川轟の瀬特設カヌー競技場 水泳アーティスティックスイミング 少年女子 鹿児島市鹿児島市鴨池公園水泳プール テニス 成年男子 鹿児島市県立鴨池公園庭球場 山岳 ボルダリング南さつま市南さつま市大坂地区体育館全種別リード鹿児島市 ゴルフ 少年男子 霧島市溝辺カントリークラブ 空手道 全 種 別 薩摩川内市サンアリーナせんだい ボウリング 全 種 別 鹿児島市サンライトゾーン ボート 全 種 別 鹿屋市 輝北ダム特設ボートコース バレーボールビーチバレー 男子 女子 大崎町大崎町ビーチスポーツ専用競技場 水泳 水球 少年男子 鹿児島市鹿児島市鴨池公園水泳プール 馬術 全 種 別 霧島市霧島高原乗馬クラブ カヌー スプリント 全 種 別 伊佐市伊佐市菱刈カヌー競技場 秋季大会 競技名種別会場地競技会場 冬季大会 アイスホッケー成年男子 少年男子福岡県福岡市 白波スタジアム ( 県立鴨池陸上競技場 ) クライミングウォール 姶良郡湧水町恒次轟橋付近 鹿児島市鴨池二丁目 鹿児島市与次郎二丁目 2 番 2 号 南さつま市金峰町大坂 鹿児島市与次郎二丁目 2 番 2 号 霧島市溝辺町有川 963 番地 薩摩川内市運動公園町 3030 番地 鹿児島市東郡元町 鹿屋市輝北町平房 2079 番地 曽於郡大崎町横瀬 鹿児島市鴨池二丁目 霧島市牧園町高千穂 伊佐市菱刈川北 成年男子 鹿児島市鹿児島ふれあいスポーツランド芝生広場 鹿児島市中山町 サッカー 女 子 霧島市 霧島市国分運動公園陸上競技場 多目的広場霧島市国分清水 少年男子 鹿児島市県立サッカー ラグビー場 鹿児島市中山町 433 番地 総合開会式 鹿児島市鹿児島サンロイヤルホテル 鹿児島市与次郎 柔道 成年男子 少年男子鹿児島市鹿児島アリーナ武道場 鹿児島市永吉一丁目 30 番 1 号 卓球 成年男女 少年男子鹿児島市鹿児島アリーナメインアリーナ 鹿児島市永吉一丁目 30 番 1 号 ボクシング 成年男女 少年男子阿久根市阿久根市総合体育館 阿久根市赤瀬川 2486 番地 ウエイトリフティング 成年男子 薩摩川内市入来総合運動場体育館 薩摩川内市入来町副田 バスケットボール 成年男女 少年女子いちき串木野市いちき串木野市総合体育館いちき串木野市生福 5298 番地 成年女子姶良市姶良市総合運動公園体育館姶良市平松 成年男子 霧島市国分運動公園体育館 霧島市国分清水 ハンドボール 成年女子霧島市横川体育館霧島市横川町上ノ 霧島市少年男子霧島市隼人体育館霧島市隼人町内山田 1 丁目 少年女子 霧島市溝辺総合体育館 霧島市溝辺町麓 ソフトテニス 成年男女 少年男子南九州市知覧テニスの森公園 南九州市知覧町郡 樋脇屋外人工芝競技場ホッケー全種別薩摩川内市樋脇屋外 ( クレーコート ) 薩摩川内市樋脇町塔之原 8658 番地 丸山自然公園 ( 人工芝コート ) 薩摩川内市樋脇町塔之原 番地 軟式野球 成年男子 県立鴨池野球場鹿児島市与次郎 2 丁目 鹿児島市鹿児島市鴨池公園野球場鹿児島市鴨池 2 丁目 フェンシング 成年女子 少年男女鹿児島市県立鹿児島南高校体育館 鹿児島市谷山中央八丁目 4 番 1 号 バドミントン 成年女子 少年男女 指宿市指宿総合体育館 指宿市東方 番地 弓道 全 種 別 鹿屋市鹿屋市弓道場 鹿屋市向江町 29 番 1 号鹿屋中央公園内 アーチェリー 全 種 別 鹿児島市鹿児島ふれあいスポーツランド芝生広場 鹿児島市中山町 成年男子 南九州市知覧平和公園陸上競技場 D ソフトボール 成年女子南九州市知覧平和公園多目的球場 B 南九州市少年男子南九州市知覧平和公園多目的球場 A 鹿児島県南九州市知覧町郡 少年女子 南九州市知覧平和公園陸上競技場 C なぎなた 少年女子 枕崎市枕崎市立総合体育館 枕崎市中央町 剣道 全 種 別 霧島市霧島市牧園アリーナ 霧島市牧園町宿窪田 ライフル射撃 全 種 別 鹿児島市鹿児島県ライフル射撃場 鹿児島市犬迫町早馬下 クレー射撃 スキート 成年 福岡県筑紫野市福岡県立総合射撃場 福岡県筑紫野市大字柚須原 成年男子 いちき串木野市いちき串木野市総合体育館 いちき串木野市生福 5298 番地 バレー鹿屋市串良町有里 4831 番地 ボール 6 成年女子鹿屋市串良平和アリーナ人制少年男子鹿児島桜島総合体育館鹿児島市桜島横山町 少年女子 市 鹿児島アリーナ 鹿児島市永吉一丁目 30 番 1 号 体操 競技 全 種 別 鹿児島市鹿児島アリーナメインアリーナ 鹿児島市永吉一丁目 30 番 1 号 成年男子 女子県立サッカー ラグビー場鹿児島市中山町 433 番地 ラグビーフットボール鹿児島市少年男子鹿児島ふれあいスポーツランド芝生広場鹿児島市中山町 体操 新体操 少年女子 鹿児島市鹿児島アリーナメインアリーナ 鹿児島市永吉一丁目 30 番 1 号 福岡県立総合プールスケートリンク 住所電話番号 福岡市博多区東平尾公園
9 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会競技会場 交通手段一覧 夏季大会 競 技 名 種別 会場地 競技会場 J R (J) 市営路面電車 ( 電 ) 路線バス乗車駅降車駅運賃 ( 片道 ) 降車後乗車バス停行先降車バス停運賃 ( 片道 ) 降車後 スラローム カヌーワイルト ウォーター 全種別 湧水町川内川轟の瀬特設カヌー競技場 出水駅 鹿児島空港 宮之城 1,050 円 徒歩 8 分 水泳アーティスティックスイミング少年女子鹿児島市鹿児島市鴨池公園水泳プール 山岳 テニス成年男女鹿児島市県立鴨池公園庭球場 ボルダリング リード 全種別 南さつま市南さつま市大坂地区体育館 鹿児島市 白波スタジアム ( 県立鴨池陸上競技場 ) クライミングウォール ゴルフ 少年男子 霧島市溝辺カントリークラブ 空手道 全種別 薩摩川内市サンアリーナせんだい ボウリング 全種別 鹿児島市サンライトゾーン ボート 全種別 鹿屋市輝北ダム特設ボートコース バレーボールビーチバレー男子 女子大崎町大崎町ビーチスポーツ専用競技場 水泳水球少年男子鹿児島市鹿児島市鴨池公園水泳プール馬術全種別霧島市霧島高原乗馬クラブ カヌースプリント全種別伊佐市伊佐市菱刈カヌー競技場 秋季大会 競技名種別会場地競技会場 成年男子 鹿児島市鹿児島ふれあいスポーツランド サッカー 女 子 霧島市国分運動公園陸上競技霧島市場 多目的広場 少年男子 鹿児島市県立サッカー ラグビー場 総 合 開 会 式 鹿児島市鹿児島サンロイヤルホテル 柔道 成年男子 少年男子鹿児島市鹿児島アリーナ 卓球 成年男女 少年男子鹿児島市鹿児島アリーナ ボクシング 成年男女 少年男子阿久根市阿久根市総合体育館 ウエイトリフティング成年男子 薩摩川内市入来総合運動場体育館 成年男女 少年女子いちき串木野市いちき串木野市総合体育館 バスケットボール 成年女子 姶良市姶良市総合運動公園体育館 成年男子 霧島市国分運動公園体育館 成年女子 霧島市横川体育館 ハンドボール 霧島市 少年男子 霧島市隼人体育館 少年女子 霧島市溝辺総合体育館 ソフトテニス 成年男女 少年男子南九州市知覧テニスの森公園 樋脇屋外人工芝競技場 ホッケー 全種別 薩摩川内市樋脇屋外 ( クレーコート ) 丸山自然公園 ( 人工芝コート ) 県立鴨池野球場 軟式野球 成年男子 鹿児島市 鹿児島市鴨池公園野球場 フェンシング 成年女子 少年男女鹿児島市県立鹿児島南高校体育館 バドミントン 成年女子 少年男女 指宿市指宿総合体育館 弓道 全種別 鹿屋市鹿屋市弓道場 アーチェリー 全種別 鹿児島市鹿児島ふれあいスポーツランド ソフトボール 全種別 南九州市南九州市知覧平和公園 なぎなた 少年女子 枕崎市枕崎市立総合体育館 剣道 成年女子 少年男女 霧島市霧島市牧園アリーナ ライフル射撃 全種別 鹿児島市鹿児島県ライフル射撃場 クレー射撃スキート 成年 福岡県筑紫野市福岡県立総合射撃場 成年男子 いちき串木野市いちき串木野市総合体育館 成年女子 鹿屋市串良平和アリーナ バレーボール 6 人制 少年男子 桜島総合体育館 鹿児島市 少年女子 鹿児島アリーナ 体操 競技 全種別 鹿児島市鹿児島アリーナ 成年男子 女子 県立サッカー ラグビー場 ラグビーフットボール 鹿児島市 少年男子 鹿児島ふれあいスポーツランド 体操 新体操 少年女子 鹿児島市鹿児島アリーナ 冬季大会 アイスホッケー 成年男子 少年男子福岡県福岡市福岡県立総合プールスケートリンク ( 電 ) 鹿児島中央駅前 郡元 170 円 徒歩 6 分鹿児島中央駅前 鴨池港 (11 番線 ) 鴨池市営プール前 160 円 徒歩 1 分 鹿児島中央駅前 鴨池港 (16 番線 ) 市民文化ホール前 190 円 徒歩 2 分 鹿児島中央駅前 加世田 大坂 720 円 徒歩 5 分 鹿児島中央駅前 鴨池港 (16 番線 ) K K B 前 190 円 徒歩 2 分 加治木駅 溝辺下十文字 溝辺下十文字 460 円 タクシー 8 分 (J) 川内駅 上川内駅 240 円 徒歩 35 分鹿児島中央駅前 鴨池港 (11 番線 ) 郡元 190 円 徒歩 6 分 鹿児島空港 東笠之原 輝北支所前 1,500 円 タクシー 30 分 志布志駅上 垂水 大崎三文字 360 円 タクシー 30 分 鹿児島中央駅前 鴨池港 (11 番線 ) 鴨池市営プール前 160 円 徒歩 1 分 塩湯温泉 鹿児島空港 柳平下 200 円 徒歩 10 分 栗野三文字 大口バスセンター湯乃尾神社前 300 円 徒歩 5 分 J R (J) 市営路面電車 ( 電 ) 路線バス 乗車駅 降車駅運賃 ( 片道 ) 降車後 乗車バス停 行先 降車バス停 運賃 ( 片道 ) 降車後 天文館 ふれあいスポーツランド 左同 330 円 徒歩 1 分 国分駅 重久車庫 第一工業大学前 150 円 徒歩 7 分 天文館 ふれあいスポーツランド 左同 330 円 徒歩 1 分 鹿児島中央駅前 鴨池港 (16 番線 ) 与次朗一丁目 190 円 徒歩 4 分 鹿児島中央駅前ハートピア鹿児島 (13 番線 ) 鹿児島アリーナ前 190 円 徒歩 1 分 鹿児島中央駅前ハートピア鹿児島 (13 番線 ) 鹿児島アリーナ前 190 円 徒歩 1 分 (J) 川内駅 阿久根駅 870 円 タクシー 7 分 宮之城駅前 鹿児島駅 入来体育館前 420 円 徒歩 16 分 串木野駅 野下 医師会病院 180 円 タクシー 10 分 (J) 鹿児島中央駅帖佐駅 460 円 タクシー 12 分 (J) 大隅横川駅国分駅 560 円 タクシー 5 分 (J) 国分駅 大隅横川駅 560 円 タクシー 5 分 (J) 国分駅 隼人駅 160 円 徒歩 7 分 (J) 霧島温泉駅嘉例川駅 230 円 タクシー 10 分 知覧 金生町 手蓑峠 330 円 徒歩 5 分 川内駅 鹿児島空港 入来中学校前 790 円 タクシー 15 分 川内駅 鹿児島空港 入来中学校前 790 円 タクシー 5 分 鹿児島中央駅前 慈眼寺団地 野球場前 190 円 徒歩 2 分 鹿児島中央駅前 鴨池港 (16 番線 ) 市民文化ホール前 190 円 徒歩 2 分 (J) 鹿児島中央駅 谷山 230 円 徒歩 10 分 セントラルパーク 左同 なのはな館 200 円 徒歩 5 分 鹿屋 巡回バス 向江町 100 円 徒歩 15 分 天文館 ふれあいスポーツランド 左同 330 円 徒歩 1 分 平川 特攻観音入り口 左同 560 円 徒歩 5 分 加世田 枕崎 左同 640 円 タクシー 9 分 (J) 大隅横川駅国分駅 560 円 タクシー 15 分 天文館 塚田 射撃場前 280 円 徒歩 8 分 ( 西鉄 ) 福岡大宰府 400 円 タクシー 20 分 串木野駅 野下 医師会病院 180 円 タクシー 10 分 鹿屋 巡回バス 札元台住宅前 100 円 タクシー 10 分 ( フェリー ) 鹿児島港 桜島 160 円 徒歩 10 分 鹿児島中央駅前ハートピア鹿児島 (13 番線 ) 鹿児島アリーナ前 190 円 徒歩 1 分 鹿児島中央駅前ハートピア鹿児島 (13 番線 ) 鹿児島アリーナ前 190 円 徒歩 1 分 天文館 ふれあいスポーツランド 左同 330 円 徒歩 1 分 天文館 ふれあいスポーツランド 左同 330 円 徒歩 1 分 鹿児島中央駅前ハートピア鹿児島 (13 番線 ) 鹿児島アリーナ前 190 円 徒歩 1 分 ( 地下鉄 ) 博多福岡空港 260 円 タクシー 7 分博多バスターミナル ひばりが丘 アクシオン福岡 350 円 徒歩 1 分 5
10 国民体育大会九州ブロック大会開催基準要項 1 名 称 本大会は, 平成 年度国民体育大会第 回九州ブロック大会 ( 以下 大会 という ) と称する 2 主 旨 九州地区住民のスポーツに対する関心を高め, スポーツ活動を通して, 健康増進と体力の向上 を図り, 相互の友好と親善を深め, 健康で文化的な生活の確立に寄与するとともに国民体育大会 九州ブロック代表を選出する 3 主 催 主催は, 公益財団法人日本スポーツ協会, 九州各県, 九州各県体育協会, 九州各県教育委員会, 九州関係競技団体, 開催市町村及び教育委員会とする 4 後 援 後援は, 九州高等学校体育連盟 九州中学校体育連盟とする 5 主 管 主管は, 大会の開催県実行委員会, 開催県関係競技団体とする 6 大会の開催 ⑴ 大会は, 昭和 56 年度から毎年開催し, 福岡県, 宮崎県, 熊本県, 大分県, 長崎県, 佐賀県, 鹿児島県, 沖縄県の順序で各県持ち回り開催とする ただし, 三巡目からは, 福岡県, 熊本県, 宮崎県, 大分県, 長崎県, 鹿児島県, 佐賀県, 沖縄県の順序とする 四巡目からは, 福岡県, 熊本県, 大分県, 宮崎県, 長崎県, 鹿児島県, 佐賀県, 沖縄県の順序とする なお, 開催方式, 順序については, 九州地区体育協会連絡協議会の了承を得て変更することができる ⑵ 主管県で開催困難な競技については, 他県の会場で実施することができる 7 開催の時期と期間 時期は, 当該年度の国民体育大会夏季大会及び秋季大会並びに冬季大会の参加申し込み等の締 切期日を考慮して設定し, 原則として, 夏季大会, 冬季大会は2 日間, 秋季大会は3 日間とする 8 実施競技 国民体育大会ブロック予選会のある競技で, 夏季大会及び秋季大会並びに冬季大会競技を原則 とするが, 将来, 県単独大会出場競技も含めて開催するようにする 9 参加人員 各競技の参加人員は, 当該年度の国民体育大会実施要項に準ずる 競技方法 競技方法は, 別に定める実施要項による 参加資格 監督, 選手の参加資格については, 国民体育大会実施要項総則の5に示された資格とする 大会役員 大会役員は, 開催県が決定する ただし, 基準は別に定める 選手団役員編成基準 団長, 副団長, 総監督, 総務とし, 夏季大会, 冬季大会は5 名以内, 秋季大会は15 名以内と するが, 他に顧問として, 夏季大会, 冬季大会は3 名以内, 秋季大会は5 名以内を加えることが できる 6
11 実施要項並びに参加申込み ⑴ 実施要項は, 開催県体育協会が開催競技団体と協議のうえ原案を作成し, 大会開催当該年度 の九州地区体育協会連絡協議会で決定する ⑵ 実施要項及び参加申込書は, 開催県が作成し, 大会開催 2ヶ月前までに各県体育協会あて送 付する ⑶ 参加申込書は, 所定の用紙を用い, 各県体育協会が一括して開催県実行委員会事務局あてに 申込むものとする ⑷ 申し込み期限は, 大会開催の3 週間前を原則とする 参加料 ⑴ 大会に参加する選手団は, 所定の参加料を納入する ⑵ 参加料は, 申し込みと同時に各県体育協会が一括して納入する 大会の式典 ⑴ 開会式は, 開催県において, 中心会場で行う ⑵ 開会式には, 各県とも代表選手団を派遣するものとする ⑶ 競技別開始式は, 競技毎に各会場で行う ⑷ 閉会式は, 競技毎に各会場で行う 表 彰 表彰は, 大会会長名で行う プログラム プログラムは, 総合プログラムと競技別プログラムとし, 開催県実行委員会で作成し, 総合プ ログラムは, 参加申し込み締め切り後 10 日以内に各県体育協会に送付する 経 費 大会の経費は, 各県分担金, 各県競技団体負担金, 公益財団法人日本スポーツ協会委託金, 参加料並びに寄付金等をもって充てる 宿 泊 宿泊要項は, 開催県で作成し, 各県に通知する 大会実行委員会の設置 ⑴ 開催県体育協会に, 大会実行委員会を設置する ⑵ 大会実行委員会の組織構成等については, 別に定める 実績報告書 開催県体育協会は, 大会終了後, 大会実績報告書を作成する ( 附 則 ) 本要項は, 昭和 55 年 8 月 7 日制定 昭和 61 年 4 月 18 日改定 昭和 62 年 12 月 3 日改定 ただし, 夏季大会については, 平成元年度から実施する 平成 4 年 4 月 16 日改定 平成 5 年 11 月 24 日改定 ただし, 冬季大会については, 平成 6 年度から実施する 平成 7 年 11 月 27 日改定 平成 14 年 4 月 11 日改定 平成 20 年 4 月 10 日改定 平成 24 年 11 月 8 日改定 7
12 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会総則 ( 開催の趣旨 ) 九州地区住民のスポーツに対する関心を高め, スポーツ活動を通して, 健康増進と体力の向上を図り, 相互の友好と親善を深め, 健康で文化的な生活の確立に寄与するとともに, 第 73 回国民体育大会及び第 74 回国民体育大会冬季大会の九州ブロック代表を選出する 1 主催公益財団法人日本スポーツ協会 九州各県 九州各県体育協会 九州各県教育委員会 九州関係競技団体 開催市町及び教育委員会 2 後援スポーツ庁 九州高等学校体育連盟 九州中学校体育連盟 3 主管平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会鹿児島県実行委員会 鹿児島県関係競技団体 4 大会大会を夏季大会 秋季大会及び冬季大会に分ける 5 実施競技季別 競 技 名 カヌー ( スラローム ワイルドウォーター スプリント ), 水泳 ( アーティスティッ 夏季大会 クスイミング 水球 ), テニス, 山岳, ゴルフ, 空手道, ボウリング, ボート, 馬術, バレーボール ( ビーチバレーボール ) (10 競技 ) サッカー, 柔道, 卓球, ボクシング, ウエイトリフティング, バスケットボール, ハ 秋季大会 ンドボール, ソフトテニス, ホッケー, 軟式野球, フェンシング, バドミントン, 弓 道, アーチェリー, ソフトボール, なぎなた, 剣道, ライフル射撃, クレー射撃, バ レーボール (6 人制 ), 体操 ( 競技, 新体操 ), ラグビーフットボール (22 競技 ) 冬季大会アイスホッケー (1 競技 ) 6 競技日と会場地競技日夏季大会会場地競技日秋季大会会場地競技日冬季大会会場地 平成 30 年 5 月 27 日 ( 日 ) 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) カヌー ( スラローム ワイルト ウォーター ) ゴルフ 空手道 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 15 日 ( 日 ) テニス 外 3 競技 平成 30 年 7 月 15 日 ( 日 ) 水泳 ( アーティスティックスイミンク ) 平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 ) 22 日 ( 日 ) 水泳 ( 水球 ) 外 2 競技 平成 30 年 7 月 22 日 ( 日 ) カヌー ( スプリント ) 鹿児島市 南さつま市 霧島市 薩摩川内市 鹿屋市 伊佐市 湧水町 大崎町平成 30 年 8 月 10 日 ( 金 ) 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 平成 30 年 8 月 21 日 ( 火 ) 平成 30 年 8 月 24 日 ( 金 ) 平成 30 年 8 月 25 日 ( 土 ) 平成 30 年 8 月 29 日 ( 水 ) ~ ~ 12 日 ( 日 ) 19 日 ( 日 ) 19 日 ( 日 ) 22 日 ( 水 ) 26 日 ( 日 ) 26 日 ( 日 ) サッカー柔道ボクシング ホッケー卓球 アーチェリー体操 ( 新体操 ) ラグビーフットボールバレーボール (6 人制 ) 体操 ( 競技 ) 外 10 競技外 3 競技 鹿児島市 霧島市 阿久根市 薩摩川内市 いちき串木野市 姶良市 南九州市 指宿市 鹿屋市 枕崎市 福岡県筑紫野市平成 30 年 12 月 1 日 ( 土 ) 2 日 ( 日 ) アイスホッケー福岡県福岡市 7 競技方法競技別実施要項に示す方法とする 8
13 8 参加資格 監督 選手の参加資格については, 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5 に示された資格とする 9 表彰各競技の各種別又は, 各種目の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 10 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし, 必要項目を入力の上, 当該協会を通じて, 下記の申込期限までに手続きを完了すること ⑵ 申込期限 季別 期限 競 技 名 平成 30 年 5 月 2 日 ( 水 ) カヌー ( スラローム ワイルドウォーター ) 夏季大会 平成 30 年 6 月 22 日 ( 金 ) テニス 外 6 競技 平成 30 年 6 月 29 日 ( 金 ) 水泳 ( 水球 ) 外 3 競技 秋季大会 平成 30 年 7 月 20 日 ( 金 ) サッカー平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 柔道 外 17 競技 平成 30 年 8 月 3 日 ( 金 ) バレーボール (6 人制 ) 体操 ラグビーフットボール 冬季大会 平成 30 年 11 月 9 日 ( 金 ) アイスホッケー ⑶ 申込み後の選手交代は, 特別な事情がない限り認めない なお, 特別な事情で選手を交代する 場合は, 鹿児島県実行委員会及び鹿児島県関係競技団体あて所定の様式で届けなければならない 11 参加料各県体育協会は, 各県選手団の参加料一人 500 円を取りまとめ, 参加申込みと同時に一括して, 下記あてに納入すること 鹿児島銀行鴨池支店普通預金口座 No 第 38 回九州ブロック大会鹿児島県実行委員会事務局次長脇田清幸 12 宿泊申込方法宿泊要項に従い申し込むこと 13 宿泊料等 ⑴ 監督 選手 8,000 円 (1 泊 2 食 )( 消費税 入湯税別 ) 昼食は,650 円で斡旋する ( 消費税込 ) ⑵ 役員 その他 8,500 円 (1 泊 2 食 )( 消費税 入湯税別 ) 14 各県選手団本部, 役員編成団長, 副団長, 総監督及び総務とし, 夏季大会 冬季大会は5 人以内, 秋季大会は 15 人以内とする 他に顧問として, 夏季大会 冬季大会は3 人以内, 秋季大会は5 人以内を加えることができる 15 各県分担金及び各県競技団体負担金各県分担金 (250 万円 ) の納入は, 平成 30 年 5 月 8 日 ( 火 ) までとする また, 各県競技団体負担金 (1 種別 3,000 円 ) については, 各県体育協会で取りまとめ, 参加申込みと同時に一括して下記あてに納入すること 鹿児島銀行鴨池支店普通預金口座 No 第 38 回九州ブロック大会鹿児島県実行委員会事務局次長脇田清幸 9
14 16 参加上の注意 ⑴ 各県監督, 選手は競技に際し, 所属県名を明示しなければならない ⑵ 健康診断は, 事前に全選手に実施しておくこと 17 総合開会式日時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 15 時 ~ 会場 鹿児島サンロイヤルホテル 太陽の間 参加者 各県本部役員, 監督 選手 20 名程度 18 開始式 閉会式競技別開始式及び閉会式は, 競技毎に会場で行う 19 プログラム編成 組合せ プログラム編成は, 鹿児島県各競技団体, また, 組合せは九州競技団体の責任において行い, 次 の期日までに鹿児島県実行委員会事務局へ提出すること 季別 期限 競 技 名 平成 30 年 5 月 7 日 ( 月 ) カヌー ( スラローム ワイルドウォーター ) 夏季大会 平成 30 年 6 月 25 日 ( 月 ) テニス 外 6 競技 平成 30 年 7 月 2 日 ( 月 ) 水泳 ( 水球 ) 外 3 競技 秋季大会 平成 30 年 7 月 23 日 ( 月 ) サッカー平成 30 年 7 月 30 日 ( 月 ) 柔道 外 17 競技 平成 30 年 8 月 6 日 ( 月 ) バレーボール (6 人制 ) 体操 ラグビーフットボール 冬季大会 平成 30 年 11 月 12 日 ( 月 ) アイスホッケー 20 その他参加申込書, 参加料, 宿泊申込書が, 定められた期限までに到着しない場合は, 理由の如何を問わず本大会への参加を認めない 10
15 平成 年度国民体育大会第 回九州ブロック大会 宿 泊 要 項 1 総 則 ⑴ 平成 年度国民体育大会第 回九州ブロック大会 ( 以下 大会 という ) 鹿児島県実行委員会 ( 以下 委員会 という ) は, 大会宿泊基本方針に基づき, 大会の宿泊に関する必要な事項をこの 要項に定める ⑵ この要項の適用対象者は, 大会に参加する監督 選手 役員 ( 以下 参加者 という ) とし, 参 加者がそれぞれの分野で十分な活躍ができるような快適な宿舎を提供する ⑶ 宿泊に関する紛議等が生じた場合は, 委員会が調停斡旋にあたることとする 2 宿泊の選定と宿泊 ⑴ 参加者の宿泊は, 原則として旅館 ホテル及び公共の宿泊施設とし, 風紀, 衛生上支障があると 認められる施設は利用しない ⑵ 参加者の宿泊は, なるべく実施会場に近い周辺に選定する ⑶ 宿舎の斡旋は, 委員会指定の ( 株 )JTB 鹿児島支店 が行う ⑷ 指定した宿舎変更は, 原則として認めない 任意に変更したことによって生じた全ての紛議及び損 失は, 任意に変更した者が責任を負う ⑸ 一人当たりの畳数は,3.3 m2 (2 畳 ) 以上とする 3 宿泊料金等 宿泊料金, 適用期間等は, 次のとおりとする ⑴ 宿泊料金 ただし, 消費税及び入湯税は含まれないので, 精算時に支払うこと 区 分 宿泊料金 1 泊 2 食 内 訳 食事料金 朝 食 夕 食 素泊料金 備 考 監督 選手 円 円 円 円 奉仕料含 浴衣無 上記以外の 大会参加者 円 円 円 円 奉仕料 浴衣含 ⑵ 宿泊, 素泊及び半泊料金 ア 宿泊とは, 入宿日の 時以降, 出発日の 時までとする イ 素泊とは, 食事を伴わない宿泊をいう ウ 半泊とは, 朝食又は夕食のいずれかを除いた宿泊をいう この場合の料金は, 素泊料金に飲食し た食事料金を加算した額とする ⑶ 欠食控除 朝食を欠食する場合は前日の 時までに, 夕食を欠食する場合は当日の 9 時までに宿舎に申し出た場合に限り, それぞれの食事料金を控除する ⑷ 宿泊料金等の精算 宿泊責任者又は本人が原則として毎日宿舎に支払うものとする ただし, 監督, 選手及び県本部役 員にあっては, 出発日に精算することができる ⑸ 適用期間 宿泊料金等の適用期間は, 原則として大会開催 3 日前から終了後 2 日までとする 11
16 4 宿泊申込み 各競技団体責任者は,Web 入力により期限内に申し込むこと 各県体育協会は, 各競技団体の申込 について承認し, 把握すること 季別 競 技 名 申 込 期 限 申 込 先 カヌー 宿泊申込専用アドレス 平成 年 5 月 2 日 ( 水 ) スラローム ワイルト ウォーター 夏季 大会 テニス 外 6 競技 平成 年 6 月 日 ( 金 ) 上記 HPのQRコード 水泳 ( 水球 ) 外 3 競技 平成 年 6 月 日 ( 金 ) サッカー 平成 年 7 月 日 ( 金 ) 柔道 外 競技 平成 年 7 月 日 ( 金 ) ( お問い合わせ先 ) 秋季 大会 バレーボール (6 人制 ) 体操 ラグビーフットボール 冬季 アイスホッケー 平成大会 鹿児島市西千石町 フコク生命ビル 平成 年 8 月 3 日 ( 金 ) JTB 鹿児島支店 : : : 年 月 9 日 ( 金 ) 担当: 前村 野元 白石 5 宿泊の変更及び取り消し ⑴ 宿泊申込期限までは, 宿泊申込代表者がWeb 入力により変更及び取消しを行うこととする ⑵ 宿泊申込締切後から配宿決定通知受領までの期間は変更及び取消は受付不可とする ⑶ 配宿決定通知受領においては, 宿泊責任者が直接当該宿舎へ申し出ることとし, その効力の発生 は, 申し出のあった日時とする 6 宿泊取消料 ⑴ 宿泊取消料は次のとおりとし, 宿泊責任者又は本人が当該宿舎へ直接支払うものとする 取 り 消 し 申 出 区 分 取 消 料 夏季大会 宿泊予定日の1 週間前まで 0 円 秋季大会 宿泊予定日の1 週間前まで 0 円 冬季大会 宿泊予定日の1 週間前まで 0 円 宿泊予定日の4 日前まで 1 人 円 宿泊予定日の前日まで 1 人 円 宿泊予定日の 時まで 1 人 円 宿泊予定日当日の 時までに申し出がない場合 宿泊料金全額 ⑵ 監督, 選手が競技会開始後において, 競技の都合により宿泊を取り消す場合及び各県本部役員が当 該県の競技結果において取消す場合は, 上記の定めにかかわらず次のとおりとする 取 消 し 申 出 区 分 取 消 料 宿泊予定日の 時まで 無 料 宿泊予定日の 時以降 時まで 1 人 円 宿泊予定日の 時以降 宿泊料全額 ⑶ 宿泊責任者又は本人が取消料を支払うことができない場合は, 宿泊申込代表者が最終責任を負う ものとする 12
17 7 食 事 参加者に提供する食事は, 衛生的で栄養的にも調和がとれ, しかも郷土色を加味したものとする ⑴ 昼 食 ア 原則として折り詰め弁当とし, 円 ( 消費税込 ) で斡旋する ただし, 弁当の対応については, 試合日のみとし練習日の対応は行わない イ 弁当の調達については, ( 株 )JTB 鹿児島支店 に一任する ウ 食中毒防止から, 弁当業者が指定する時間までに摂ること ⑵ 食事時間 食事の時間は次のとおりとし, 競技の都合で時間外にする場合は, 宿舎に申し出ること 朝 食 7 時 ~9 時 夕 食 時 ~ 時 8 その他 ⑴ 宿泊の決定に関しては,Web 上で通知する ⑵ 貴重品の取扱いについては, 盗難防止のうえから, 十分配慮することとする ⑶ 指定宿舎は, 大会名, 競技名, 県名を明記した表示をするほか, 適宜歓迎の意を表すものとする ⑷ 食中毒防止のため, 外部からの食品の持ち込みをしないこととする 13
18 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会諸納入金振込口座一覧 納入金納入期限振込口座名金額 各県分担金 5 月 8 日 ( 火 ) 2,500,000 円 鹿児島銀行 鴨池支店 普通預金口座 参加料 夏季大会 6 月 29 日 ( 金 ) 第 38 回九州ブロック大会 1 人 500 円 参加者数 各県競技団体負担金 秋季大会 8 月 3 日 ( 金 ) 冬季大会 11 月 9 日 ( 金 ) 鹿児島県実行委員会事務局次長脇田清幸 1 種別 3,000 円 参加種別 事務局所在地 鹿児島市与次郎一丁目 4 番 20 号 公益財団法人鹿児島県体育協会 内 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会鹿児島県実行委員会事務局 TEL: FAX: メールアドレス :- 14
19 第 73 回国民体育大会総則抜粋 5 参加資格 所属都道府県及び選手の年齢基準選手及び監督の参加資格 所属都道府県及び選手の年齢基準は 次のとおりとする なお 参加資格については 第 73 回国民体育大会参加資格 所属都道府県及び年齢基準等の解釈 説明 を併せて確認すること 公益財団法人日本スポーツ協会ホームページ (1) 参加資格ア日本国籍を有する者であることとするが 選手及び監督のうち 次の者については 日本国籍を有しない者であっても 大会に参加することができる ( ア ) 出入国管理及び難民認定法 に定める在留資格のうち 永住者 ( 日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法 に定める 特別永住者 を含む ) ( イ ) 少年種別年齢域に該当し 次の要件をいずれも満たす者 a 学校教育法 第 1 条に規定する学校に在籍する学生又は生徒で 8 参加申込方法 で定めた参加申込締切時に 1 年以上在籍していること b 出入国管理及び難民認定法 に定める在留資格のうち 留学 又は 家族滞在 ( 中学 3 年生 ) に該当していること ( ウ ) 成年種別年齢域に該当し 次の要件をいずれも満たす者 a 少年種別年齢域にあった時点において前号 ( イ ) に該当していた者であること b 出入国管理及び難民認定法 に定める在留資格のうち 大会参加時から終了時まで 留学 に該当しないこと [ 注 ] 上記 ( ウ )b について 大学及び専修学校等に在籍する成年種別の年齢域に該当する者は 出入国管理及び難民認定法 に定める 留学 以外の在留資格を有する場合も 留学 と同等に扱う イ選手及び監督は 所属都道府県の当該競技団体会長 ( 代表者 ) と体育 ( スポーツ ) 協会会長 ( 代表者 ) が代表として認め 選抜した者であること ウ第 71 回又は第 72 回大会 ( 都道府県大会及びブロック大会を含む ) において選手又は監督として参加した者は 次の場合を除き 第 71 回又は第 72 回大会と異なる都道府県から参加することはできない ( ア ) 成年種別 a 学校教育法 第 1 条に規定する学校を卒業した者 b 結婚又は離婚に係る者 [ 注 ] a 及び b は当該要件発生後 初めて参加するものに限る c ふるさと選手制度を活用する者 ( 別記 1 国民体育大会ふるさと選手制度 による ) [ 注 ] 別記 3 JOC エリートアカデミーに係る選手の参加資格の特例措置 の適用を受け ふるさと選手として参加する者を含む d 東日本大震災に係る参加資格特例措置を活用する者 ( 別記 5 東日本大震災に係る選手及び監督の国民体育大会参加資格の特例措置 による ) ( イ ) 少年種別 a 学校教育法 第 1 条に規定する学校を卒業した者 b 結婚又は離婚に係る者 c 一家転住に係る者 ( 別記 2 一家転住等 に伴う特例措置 による ) [ 注 ] a から c は当該要件発生後 初めて参加するものに限る d JOC エリートアカデミーに在籍する者 ( 別記 3 JOC エリートアカデミーに係る選手の参加資格の特例措置 による ) 15
20 e 東日本大震災に係る参加資格特例措置を活用する者 ( 別記 5 東日本大震災に係る選手及び監督の国民体育大会参加資格の特例措置 による ) エ選手と監督の兼任は 同一種別内に限る オ選手及び監督は 回数を同じくする大会において 冬季大会及び本大会にそれぞれ 1 競技に限り参加できる カ選手及び監督は 回数を同じくする大会において 異なる都道府県から参加することはできない キ上記のほか 選手については次のとおりとする ( ア ) 都道府県大会及びブロック大会に参加し これを通過した者であること ( イ ) 健康診断を受け 健康であることが証明された者であること ( ウ ) ドーピング検査対象に選定された場合は 検査を受けなければならない ク上記のほか 監督については公益財団法人日本スポーツ協会 ( 以下 日本スポーツ協会 という ) 公認スポーツ指導者制度に基づく競技別指導者資格を有する者とし 各競技における対象資格については当該競技実施要項によるものとする (2) 所属都道府県所属都道府県は 当該競技団体が限定する場合を除き 次のいずれかが属する都道府県から選択することができる ア成年種別 ( ア ) 居住地を示す現住所 ( イ ) 勤務地 ( ウ ) ふるさと ( 別記 1 国民体育大会ふるさと選手制度 による ) [ 注 ] 別記 3 JOC エリートアカデミーに係る選手の参加資格の特例措置 の適用を受け ふるさと選手として参加する者を含む イ少年種別 ( ア ) 居住地を示す現住所 ( イ ) 学校教育法 第 1 条に規定する学校の所在地 ( 以下 学校所在地 という ) ( ウ ) 勤務地 ( エ ) 別記 3 JOC エリートアカデミーに係る選手の参加資格の特例措置 に定める小学校の所在地 居住地を示す現住所 勤務地 学校所在地 のいずれかから参加する場合は 平成 30 年 4 月 30 日以前から本大会終了時 ( 平成 30 年 10 月 9 日 ) まで 引き続き当該地に それぞれ居住 勤務 又は通学していなければならない ただし 次の者はこの限りではない [ 成年種別 ] a 別記 4 トップアスリートの国民体育大会参加資格の特例措置 の適用を受ける者 b 別記 5 東日本大震災に係る選手及び監督の国民体育大会参加資格の特例措置 の適用を受ける者 [ 少年種別 ] a 一家転住に係る者 b 別記 4 トップアスリートの国民体育大会参加資格の特例措置 の適用を受ける者 c 別記 5 東日本大震災に係る選手及び監督の国民体育大会参加資格の特例措置 の適用を受ける者 (3) 選手の年齢基準ア選手の年齢基準については 下記を原則とする ( ア ) 成年種別に参加する者は 平成 12 年 4 月 1 日以前に生まれた者とする ( イ ) 少年種別に参加する者は 平成 12 年 4 月 2 日から平成 15 年 4 月 1 日までに生まれた者とする ( ウ ) 年齢を区分している種別へ参加する者の年齢計算は 平成 30 年 4 月 1 日を基準とする イ日本スポーツ協会が特に認める場合は 上記アにかかわらず 競技ごとに年齢区分を設定する 16
21 ことができる ただし 年齢の下限は中学 3 年生 ( 平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までに生まれた者 ) とする (4) 前記の各事項に疑義のあるときは 日本スポーツ協会及び当該競技団体が調査 審議のうえ 日本体育協会がその可否を決定する 別記 1 国民体育大会ふるさと選手制度 (1) 成年種別年齢域の選手は 国民体育大会開催基準要項細則第 3 項 国民体育大会開催基準要項第 8 項第 1 号及び第 10 項第 4 号 ( 参加資格及び年齢基準等 ) に基づき 下記のいずれかを拠点とした都道府県から参加することができる ア居住地を示す現住所イ勤務地ウふるさと (2) ふるさと とは 卒業中学校又は卒業高等学校のいずれかの所在地が属する都道府県とする ただし JOC エリートアカデミーに係る選手については 別記 3 JOC エリートアカデミーに係る選手の参加資格の特例措置 第 3 項により取り扱うものとする (3) 我が国の競技力向上を支援する観点より 日本国籍を有する者及び 永住者 については 日本における滞在期間に関わらず 本制度を活用できるものとする (4) ふるさと選手制度 を活用し参加を希望する選手は 予め所定の方法により ふるさと を登録しなければならない なお 一度登録した ふるさと は変更できないものとする (5) ふるさと から参加する選手は 国民体育大会開催基準要項細則第 3 項 -(1)-1)-3( 国内移動選手の制限 ) に抵触しないものとする (6) ふるさと選手制度の活用については 原則として 1 回につき 2 年以上連続とし 利用できる回数は 2 回までとする (7) 参加都道府県は ふるさと選手 を別に定める様式により 当該大会実施要項で定めた参加申込締切期日までに 日本スポーツ協会宛に提出する 別記 2 一家転住等 に伴う特例措置 転校への特例 1 以下の内容をすべて満たすことにより 国内移動選手の制限 ( 国民体育大会開催基準要項細則第 3 項 -(1)-1)-3)( 国内移動選手の制限 ) に抵触しないものとする (1) この特例の対象は 少年種別年齢域への参加者に限る (2) 本特例を受けることができるのは 一家転住等やむを得ない理由に限ることとする なお 一家転住等 とは概ね次のことを言う ア親の転勤による一家の転居イ親の結婚 離婚による一家の転居ウ上記以外に やむを得ない理由による一家の転居 (3) 転居した時点に応じて 以下の手続きを終了していること ア本特例を受けようとする参加者は 下記 2(1) の場合は転居元 下記 2(2) の場合は転居先が属する都道府県体育 ( スポーツ ) 協会 ( 以下 都道府県体育協会 という ) 及び都道府県競技団体に対し その旨報告すること イ報告を受けた都道府県体育協会及び都道府県競技団体は 下記 2(1) の場合は転居先 下記 2(2) の場合は転居元が属する都道府県体育協会及び都道府県競技団体に対し その旨報告し了承を得ること 2 本特例を受ける当該大会において 参加することができる都道府県は以下のとおりとする (1) 転居した時点において 以下に該当する場合は転居元が属する都道府県から参加することができる ア転居先が属する都道府県の代表が既に決定している場合 17
22 イ当該参加者が 転居元が属する都道府県の代表として既に決定している場合ウ当該参加者が 転居元が属する都道府県の代表選考過程にある場合 (2) 転居した時点において 以下に該当する場合は転居先が属する都道府県から参加することができる ア転居元が属する都道府県において 当該大会における都道府県代表の選考が開始されていない場合 別記 3 JOC エリートアカデミーに係る選手の参加資格の特例措置 公益財団法人日本オリンピック委員会が実施する JOC エリートアカデミー に係る選手のうち 次の (1) に該当する者については 国民体育大会開催基準要項細則第 3 項 国民体育大会開催基準要項第 8 項第 1 号及び第 10 項第 4 号 ( 参加資格及び年齢基準等 ) 及び別記 1 国民体育大会ふるさと選手制度 に関し 次の (2)~(4) の特例を適用する (1) 対象者ア少年種別年齢域の選手で JOC エリートアカデミーに在籍する者イ成年種別年齢域の選手で JOC エリートアカデミーを修了した者 または同アカデミーに在籍する者 (2) 少年種別年齢域の選手の所属都道府県 (1) アに定める少年種別年齢域の選手は その所属都道府県について 居住地を示す現住所 学校所在地 勤務地 のほか 卒業小学校の所在地が属する都道府県を選択することができる なお 同アカデミーへの入校時において小学生であった場合には 入校する直前まで通学していた小学校の所在地が属する都道府県を選択することができる (3) 成年種別年齢域の選手の ふるさと (1) イに定める成年種別年齢域の選手は 別記 1 国民体育大会ふるさと選手制度 (2) に定める卒業中学校又は卒業高等学校のいずれかの所在地が属する都道府県のほか 卒業小学校の所在地が属する都道府県を ふるさと とすることができる なお 同アカデミーでの入校時において小学生であった場合には 入校する直前まで通学していた小学校の所在地が属する都道府県を ふるさと とすることができる (4) 国内移動選手の制限に係る例外適用 (1) アに定める少年種別年齢域の選手が前回の大会 ( 都道府県大会を含む ) と異なる都道府県から参加する場合 国民体育大会開催基準要項細則第 3 項 -(1)-1)-3( 国内移動選手の制限 ) に抵触しないものとする [ 注 ](1) イに定める成年種別年齢域の選手については 国民体育大会開催基準要項細則第 3 項 -(1) -1)-3( 国内移動選手の制限 ) の規定に従い取り扱うものとする 別記 4 トップアスリートの国民体育大会参加資格の特例措置 我が国の競技力向上を支援する観点より 一定の競技力を有する選手に対して トップアスリートの国民体育大会参加資格の特例措置 ( 以下 本特例 という ) を下記のとおり定める 1 特例の対象となる選手本特例の対象となる選手は 下記の条件のいずれかを満たす者とする (1) 第 31 回オリンピック競技大会 (2016 年 リオデジャネイロ ) に参加した者 (2) 平成 30 年 4 月 30 日時点で 下記のいずれかに該当し 各中央競技団体が本特例の対象として認めた者ア JOC オリンピック強化指定選手イ各競技 ( 種目 ) における国内ランキング上位 10 位以内の者ウ中央競技団体が定めた強化指定選手 強化指定ランクについては 各競技における全日本選手権大会入賞レベル以上のカテゴリーを対象とする 2 特例の内容 18
23 (1) 予選会の免除本特例の対象となる選手については 都道府県予選会及びブロック大会を経ずに国民体育大会本大会に参加することができるものとする ただし ブロック大会実施競技種目 種別においては 当該都道府県代表選手又はチームがブロック大会に参加し 本大会参加枠を獲得している場合とする (2) 資格要件 ( 日数要件の緩和 ) 本特例の対象となる選手が所属都道府県として 居住地を示す現住所 又は 勤務地 を選択する場合は 日数に関する要件を定めないこととし 以下のとおりとする ア居住地を示す現住所次の要件をいずれも満たすものとする ( ア ) 平成 30 年 4 月 30 日以前から大会終了時 ( 平成 30 年 10 月 9 日 ) まで引き続き 住民票記載の住所に存する都道府県において生活している実態があり 当該都道府県以外 ( 海外を含む ) において生活している実態がないこと なお 生活の実態については 下記要件により判断する a 自ら所有する住居 又は自らの名義で住居を賃借していること b 当該住居に生計を一にする家族と共に住んでいること c 当該住居の水道光熱費など費用を自ら負担していること d 当該住居に主要な家財道具が存すること ( イ ) 合宿 試合等により当該都道府県外で活動を行う場合 当該都道府県を移動の起点としていること イ勤務地次の要件をいずれも満たすものとする ( ア ) 平成 30 年 4 月 30 日以前から大会終了時 ( 平成 30 年 10 月 9 日 ) まで引き続き 雇用主と雇用契約を締結した上で 当該都道府県内に存する雇用主の会社や事業所等に現実に通勤し 勤務していること ( イ ) 当該都道府県内で 競技普及活動等の事業に参加すること 3 国内移動選手の制限本特例の対象となる選手の国内移動選手の制限については 国民体育大会開催基準要項細則第 3 項 -(1)-1)-3 のとおりとする 別記 5 東日本大震災に係る選手及び監督の国民体育大会参加資格の特例措置 1 特例の対象となる被災地域都道府県震災による被害状況及び影響等を総合的に勘案し 青森県 岩手県 宮城県 福島県 茨城県 千葉県の 6 県を本特例の適用対象となる被災地域都道府県 ( 以下 特例対象県 という ) とする なお 特例対象県以外の都道府県において対応が必要となった場合は 個別に取り扱うこととする 2 特例の内容 (1) 特例対象県を所属都道府県とする場合の要件緩和ア以下の選手及び監督は 居住地を示す現住所 学校所在地 又は 勤務地 の各要件を満たしていなくとも 当該特例対象県から参加することができる 特例の対象者 被災地域からの避難等 災害の影響によるやむを得ない事情によって 当該特例対象県における 居住地を示す現住所 学校所在地 又は 勤務地 の各要件を満たすことができなくなった者 ただし 以下の事項のいずれにも該当していること ( ア ) 平成 23 年 3 月 11 日 ( 震災発生時 ) 時点において 当該特例対象県内に居住又は勤務していた者 もしくは当該特例対象県内の 学校教育法 第 1 条に規定する学校に在籍していた者であること 19
24 ( イ ) 災害が発生しなかったと仮定した場合 平成 30 年 4 月 30 日以前から各競技会終了時まで継続して当該特例対象県を 居住地を示す現住所 学校所在地 又は 勤務地 とする要件を満たしていたと合理的に推測される者であること (2) 避難等による移動先の都道府県を所属都道府県とする場合の要件緩和ア被災地域からの避難等により 当該特例対象県と異なる都道府県に移動した以下の選手及び監督については 移動先の都道府県から参加することができる なお この場合 第 71 回及び第 72 回大会に当該特例対象県から参加していても 国民体育大会開催基準要項細則第 3 項 -(1)-1)-3( 国内移動選手の制限 ) には抵触しないものとする 特例の対象者 被災地域からの避難等 災害の影響によるやむを得ない事情によって 当該特例対象県から移動せざるを得なかった者 ただし 以下の事項のいずれにも該当していること ( ア ) 平成 23 年 3 月 11 日時点において 当該特例対象県内に居住又は勤務していた者 もしくは当該特例対象県内の 学校教育法 第 1 条に規定する学校に在籍していた者であること ( イ ) 移動先の都道府県を 居住地を示す現住所 学校所在地 又は 勤務地 とする要件を満たしていること なお 移動が生じた時期が平成 30 年 4 月 30 日以降の場合は 移動先の都道府県の予選会開始までに要件を満たしていることとする [ 注 ] 居住地を示す現住所 及び 学校所在地 として参加を希望する者については 当該自治体への住所に関する届出又は学籍に係る要件を満たしていなくとも それに準ずる公的な証明書類を提出でき かつ移動先の都道府県に居住あるいは通学している実態を有していると日本体育協会が認めた場合 移動先の都道府県から出場することができる イ本項アを適用して避難等による移動先の都道府県から第 73 回大会に参加した者が 第 74 回大会において 以下のような震災にかかる理由により再度都道府県を移動して参加する場合は 国民体育大会開催基準要項細則第 3 項 -(1)-1)-3( 国内移動選手の制限 ) には抵触しないものとする < 例 > 避難先を離れ 当該特例対象県に戻る場合 避難先を離れ 他の都道府県を 居住地を示す現住所 学校所在地 又は 勤務地 とする場合 他の都道府県に避難先を移す場合 (3) 避難等による移動先の属する都道府県において学校を卒業した場合の ふるさと 選択要件の緩和避難等による移動先の属する都道府県において中学校または高等学校を卒業した者が 成年種別年齢域に達した際 国民体育大会ふるさと選手制度 を活用して参加する場合 以下のいずれかを ふるさと として登録することができる 1 卒業中学校または卒業高等学校の所在地 2 災害の発生した時点で在籍していた中学校または高等学校の所在地なお 本特例を適用して上記 2 の学校所在地を ふるさと 登録した場合についても 卒業中学校または卒業高等学校の所在地を ふるさと とする場合と同様 一度登録した ふるさと は変更できない 特例の対象者 平成 23~24 年度に 避難等による移動先の属する都道府県において中学校または高等学校を卒業した者 20
25 競技別実施要項 夏季大会
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27 (1) 水泳競技 1 期 日 水 球 平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 ) 22 日 ( 日 ) アーティスティックスイミング 平成 30 年 7 月 15 日 ( 日 ) 水球日程 種 別 7 月 21 日 ( 土 ) 7 月 22 日 ( 日 ) 敗者復活戦 決勝 少年男子 1 2 回戦 敗者復活戦 3 位 ( 代表 ) 決定戦 アーティスティックスイミング日程 種 別 種 目 7 月 15 日 ( 日 ) 少年女子 デュエット テクニカルルーティン フリールーティン競技 2 会 場 鹿児島市 ⑴ 競技会場 水 球 : 鹿児島市鴨池公園水泳プールメインプール アーティスティックスイミング : 鹿児島市鴨池公園水泳プールメインプール ⑵ 練習会場 水 球 : 鹿児島市鴨池公園水泳プールダイビングプール アーティスティックスイミング : 鹿児島市鴨池公園水泳プールメインプール 3 種別及び参加人数 水 球 種 別 監 督 選 手 参加県数 参加人員 本大会代表数 少年男子 アーティスティックスイミング 種 別 種 目 監 督 選 手 参加県数 参加人員 本大会代表数 少年女子 デュエット 競技上の規程及び方法 水 球 ⑴ 平成 30 年度 ( 公財 ) 日本水泳連盟水球競技規則による ⑵ 競技方法 ア 全試合トーナメントで行い 敗者復活戦 3 位決定戦も行う イ 前年度のブロック予選上位 4 県をシードする アーティスティックスイミング ⑴ ( 公財 ) 日本水泳連盟アーティスティックスイミング競技規則による ⑵ 競技方法 ア テクニカルルーティン競技 第 73 回国民体育大会実施要項のとおり イ フリールーティン競技 第 73 回国民体育大会実施要項のとおり 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 選手は平成 30 年度 ( 公財 ) 日本水泳連盟競技者登録を完了したものであること ⑵ 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認水泳コーチ 公認水泳上級コーチ 公認水泳教師 公認水泳上級教師 あるいは公認水泳指導員 公認水泳上級指導員のいずれかの資格を有するものとする 6 表 彰 第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 21
28 7 参加申込方法 水 球 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上, 当該県体育協会を通じて平成 30 年 6 月 29 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申し込み後の選手の交代は 特別な事情がない限り認めない なお 特別な事情で選手を交代 する場合は 監督会議の前日までに 鹿児島県実行委員会及び鹿児島県水泳連盟あて所定の様式 で届けなければならない アーティスティックスイミング ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 6 月 22 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ ( 公財 ) 日本水泳連盟所定のフリールーティン用紙 (4 通複写 ) テクニカルルーティン用紙 (4 通複写 ) を作成し 上記参加申込書と同時に送付すること ⑶ 申込時に補欠登録選手 1 名を認める ⑷ 選手の氏名等の個人情報は平成 30 年度において ( 公財 ) 日本水泳連盟に登録した情報と同じ ものであること 8 参加上の注意 ⑴ 大会期間中 役員 監督 選手は参加章を着用しなければならない ⑵ 各県監督 選手は競技に際し 所属県名を明示しなければならない ⑶ 健康診断は 事前に全選手に実施しておくこと 9 その他 ⑴ 監督会議 水 球 日 時 平成 30 年 7 月 20 日 ( 金 ) 15:00~16:00 会 場 鹿児島市鴨池公園水泳プール 会議室 アーティスティックスイミング 日 時 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 12:00~13:00 会 場 鹿児島市鴨池公園水泳プール 会議室 ⑵ 開 始 式 水 球 日 時 平成 30 年 7 月 20 日 ( 金 ) 16:00~17:00 会 場 鹿児島市鴨池公園水泳プール アーティスティックスイミング 日 時 平成 30 年 7 月 15 日 ( 日 ) 9:00~ 9:30 会 場 鹿児島市鴨池公園水泳プール ⑶ 表 彰 式 水 球 日 時 平成 30 年 7 月 22 日 ( 日 ) 競技終了後 会 場 鹿児島市鴨池公園水泳プール アーティスティックスイミング 日 時 平成 30 年 7 月 15 日 ( 日 ) 競技終了後 会 場 鹿児島市鴨池公園水泳プール 22
29 (2) テニス競技 1 期日平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 15 日 ( 日 ) 種別 7 月 13 日 ( 金 ) 7 月 14 日 ( 土 ) 7 月 15 日 ( 日 ) 成年男子 ( 練習日 ) 10:00~17:00 1 回戦 準決勝フィート インコンソレーション1 回戦 決勝フィート インコンソレーション ( 決定戦 ) 成年女子 ( 練習日 ) 10:00~17:00 1 回戦 準決勝フィート インコンソレーション1 回戦 決勝フィート インコンソレーション ( 決定戦 ) 2 会 場 鹿児島市 ⑴ 競技会場 県立鴨池庭球場 ( ハードコート 16 面 ) ⑵ 練習会場 同上 ( 練習コート配置は会場本部で確認のこと ) [ 時間 :7 月 13 日 ( 金 ) は 10:00~17:00 14 日 ( 土 ) 15 日 ( 日 ) は監督会議時連絡 ] 3 種別及び参加人数種別 監督 選手 参加県数 小計 計 本大会代表数 成年男子 ~24 6 又は 1 32~48 成年女子 ~ 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程ア競技規則は ( 公財 ) 日本テニス協会発行 JTAテニスルールブック 2018 を適用する イ使用ボールは ( 公財 ) 日本テニス協会公認ボールとする ウ競技は 各種別それぞれ3ポイント ( 単 2 複 1) とし その勝敗は獲得したポイント数の多少によって決める エ試合は全て8ゲームプロセット セミアドバンテージ方式 ( 各ゲーム2 回目のデュースのとき ノーアドバンテージ方式に切り替える ) とする オエンド交替 90 秒 5 参加資格第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 選手について ( 公財 ) 日本テニス協会の登録選手 ( 一般 プロフェッショナル ) 若しくは 都道府県テニス協会及び傘下組織に登録した選手であること 23
30 ⑵ 監督について 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認テニスコーチ 公認テニス上級コーチ 公認テニス教師 公認テニス上級教師 公認テニス上級指導員のいずれかの資格を有する者であること 選手との兼任は認めない 但し 監督 1 名で2 種別兼任は可能とする ⑶ その他 参加資格や年齢基準の解釈については ( 公財 ) 日本スポーツ協会ホームページを参照すること 6 表彰各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 6 月 22 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込後の選手交代は 特別な事情がない限り認めない なお 特別な事情で選手を交代する場合は 監督会議までに鹿児島県実行委員会及び鹿児島県テニス協会あて所定の文書で届け出なければならない 8 参加上の注意 ⑴ 選手はテニスウェアを着用のこと (( 公財 ) 日本テニス協会服装規定を遵守すること ) ロゴマーク等注意すること ⑵ 若番チームの選手は プレー中必ず本部で支給した赤リボンをユニフォームの背中又は肩に付けること 9 その他 ⑴ 監督会議 日時平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 17:30~18:30 会場鹿児島サンロイヤルホテル ⑵ 開始式 日時 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 9:00~ 会場 鹿児島県立鴨池庭球場 24
31 (3) ボート競技 1 期 日 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 15 日 ( 日 ) 種 別 7 月 13 日 ( 金 ) 7 月 14 日 ( 土 ) 7 月 15 日 ( 日 ) 成年男子 成年女子 予 選 公式練習 少年男子 敗者復活 決 勝 少年女子 2 会 場 輝北ダム特設ボートコース ( 鹿屋市輝北町平房 番地 2 輝北ダム平房公園 ) 荒天時 競漕会は天候にかかわらず行うことを原則とする ただし 豪雨 強風等のために競技 開催が不可能な場合は 下記により国体出場県を決定する ⑴ 予選の終了している種目は 予選のタイム順とする ⑵ 予選の終了していない種目については 原則として再レースを行う ⑶ 再レースの開催方法は 鹿児島県実行委員会と競漕委員会が協議して決定する ただし 成年種目は 漕手のローイングマシーン ( 距離 1,000m) の合計タイム で国体出場県を決定する 3 種別 種目及び参加人数 種 別 種 目 監督 選手 参加県数 小計 計 本大会 代表数 成年男子 舵手つきフォア シングルスカル 舵手つきクォドルプル 成年女子 ダブルスカル 兼任 シングルスカル 舵手つきクォドルプル 少年男子 ダブルスカル シングルスカル 兼任 舵手つきクォドルプル 少年女子 ダブルスカル シングルスカル 兼任 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程 ( 公社 ) 日本ボート協会制定の 競漕規則及びコース規格規定 による ⑵ 競技方法 ア 予選 決勝により優勝クルー及び国体出場資格クルーを決定する イ 決勝にいたるまで敗者復活戦の方法を採用する 25
32 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 選手は 当該県ボート協会及び ( 公社 ) 日本ボート協会に対し 本年度の団体登録 選手登録完了の者 ⑵ クルーの県別構成は 単一団体または当該県ボート協会に所属する2チーム以上の混成でもよい ただし クルー名は県名又は 本年度の団体登録名 ( 代表団体 1 団体名のみ ) とする ⑶ 選手の本大会エントリーは 1 人 1 種別 1 種目とする ⑷ 監督は 成年男子 人 成年女子舵手つきクォドルプル 少年男子 少年女子の舵手つきクォ ドルプルとダブルスカルに各 1 人の各県 6 人以内とし 成年女子のダブルスカルとシングルスカル 少年男子 少年女子のシングルスカルの兼任を認める ⑸ 選手と監督の兼任はできない ⑹ 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認ボートコーチ 公認ボート上級コーチ 公認ボート指導員 公認ボート上級指導員のいずれかの資格を有している者とする 6 競漕艇 ⑴ 競漕艇は ( 公社 ) 日本ボート協会競漕規則第 10 条に定める艇を使用する ⑵ 参加県は舵手つきフォア 舵手つきクォドルプル ダブルスカルについて 必要数を持参し使用 する ただし 沖縄県については開催県から借用できるものとする ⑶ シングルスカルは 配艇で実施する ⑷ 持参艇については 艇計量を行う 7 表 彰 各種目の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 8 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当 該県体育協会を通じて 平成 30 年 6 月 22 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 参加申込後の選手の交代は 特別な事情がない限り認めない なお 特別な事情で選手を交代す る場合は 鹿児島県実行委員会及び鹿児島県ボート協会あて所定の様式で届けなければならない 9 参加上の注意 オールなどを送るクルーは 次の所へ7 月 12 日 ( 木 )9:00~17:00 指定で送付する こと 上記日程以外は受け取り不可 なお 配艇場へのオール等の移動は 各クルーでお願いします 送り先 鹿屋市輝北総合支所 住民サービス課 住 所 鹿屋市輝北町上百引
33 その他 ⑴ 九州ボート連盟役員会 理事会 日 時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 15:00~16:30 場 所 鹿屋市大手町 1 番 1 号 リナシティかのや 会議室 ⑵ 開始式 代表者会議 日 時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 17:00~18:00 場 所 鹿屋市大手町 1 番 1 号 リナシティかのや 大ホール ⑶ 審判員会議 日 時 平成 30 月 7 月 13 日 ( 金 ) 18:00~19:00 場 所 鹿屋市大手町 1 番 1 号 リナシティかのや 会議室 ⑷ 九州各県ボート協会理事長会議 日 時 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 競技終了後 場 所 大会本部宿舎 ⑸ 表彰式 日 時 平成 30 年 7 月 15 日 ( 日 ) 競技終了後 場 所 輝北ダム特設ボートコース配艇場前広場 27
34 (4) 馬術競技 1 期日平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 ) 22 日 ( 日 ) 2 会 場 霧島市 ⑴ 競技会場 霧島高原乗馬クラブ ⑵ 練習会場 同上 3 種別及び参加人数 人数及び頭数 参加人数 参加馬数 区分 1 県あたり 合計 1 県あたり 合計 監督 ( ホースマネージャー ) 2 (8) 16 成年男子 3 (8) 24 選個人成年女子 2 (8) 16 手少年 3 (8) 24 7 (8) 56 団体 少 年 3 (8) 24 合 計 13 (8) (8) 56 ( 注 ) 監督 ( ホースマネージャー )2 名のうち1 名はホースマネージャーとする 監督及びホースマネージャーは 選手を兼ねることができるが各種別 1 名以下とする 予備選手は 各種別 ( 成年男子 成年女子 少年 ) にそれぞれ2 名登録することができる 予備馬は 1 県 3 頭とする 4 競技日程並びに競技種目及び実施要項 第 1 日 7 月 21 日 ( 土 ) 7:00~ 競技種目 実施要項 第 1 競技 成年男子馬場馬術競技 日本馬術連盟競技会規程最新版を適用する 国際馬術連盟制定のセントジョージ賞典馬場馬術課目を実施する 第 2 競技 成年女子馬場馬術競技 日本馬術連盟競技会規程最新版を適用する 国際馬術連盟制定のセントジョージ賞典馬場馬術課目を実施する 第 3-1 競技第 4 競技第 5 競技第 6 競技第 7 競技第 8-1 競技 成年男子国体総合馬術競技 ( 馬場馬術 ) 少年馬場馬術競技 成年男子スピードアンドハンディネス競技 少年標準障害飛越競技 成年女子二段階障害飛越競技 少年団体障害飛越競技 ( 1 回戦 ) 日本馬術連盟競技会規程最新版を適用する FEI 総合馬術競技 馬場馬術課目ツースター Bを実施する 日本馬術連盟競技会規程最新版を適用する 国際馬術連盟制定のジュニアライダー個人を実施する 日本馬術連盟競技会規程最新版基準 C,263 条を適用する 高さ1.30m 以下 幅 1.50m 以下 12 障害以内 全長約 650m 以内とする 日本馬術連盟競技会規程最新版基準 A,238 条 2.2 を適用する 高さ1.20m 以下 幅 1.40m 以下 水濠幅 3.50m 以下 10 障害以内 速度 350m/ 分 全長約 500m 以内とする 日本馬術連盟競技会規程最新版 274 条 5.3を適用する 高さ1.20m 以下 幅 1.40m 以下 速度 350m/ 分 全長約 600m 第 1 段階 7 障害 第 2 段階 5 障害以内とする 日本馬術連盟競技会規程最新版を適用する 高さ1.10m 以下 幅 1.40m 以下 10 障害以内 速度 350m/ 分 全長約 500m 以内とする 28
35 第 2 日 7 月 22 日 ( 日 ) 8:00~ 第 3-2 競技 第 9 競技 第 10 競技 第 11 競技 第 8-2 競技 第 8-3 競技 競技種目実施要項 成年男子国体総合馬術競技 ( 障害飛越 ) 成年男子トップスコア競技 成年女子標準障害飛越競技 少年スピードアンドハンディネス競技 少年団体障害飛越競技 ( 準決勝 ) 少年団体障害飛越競技 ( 決勝 ) 日本馬術連盟競技会規程最新版を適用する 高さ 1.20m 以下 幅 1.40m 以下 障害数 10~11/ 最 大飛越数 14 以内 速度 350m/ 分 全長約 600m 以内と する 日本馬術連盟競技会規程最新版を適用する 高さ0.90~1.50m 幅 1.80m 以下 10 障害以内 規定時間 60 秒とする 日本馬術連盟競技会規程最新版基準 A,238 条 2.2を適用する 高さ1.20m 以下 幅 1.40m 以下 水濠幅 3. 50m 以下 10 障害以内 速度 350m/ 分 全長約 500 m 以内とする 日本馬術連盟競技会規程最新版基準 C,263 条を適用する 高さ1.10m 以下 幅 1.40m 以下 12 障害以内 全長約 650m 以内とする ( 1 回戦と同じ ) ( 1 回戦と同じ ) 5 人馬の参加資格第 73 回国民体育大会実施要項総則 5 に定めるもののほか 次による ⑴ 選手は 公益社団法人日本馬術連盟の会員で 騎乗者資格 B 級以上の取得者であること ただし 少年種別に参加する選手で 騎乗者資格 B 級以上の資格がない場合は 日本馬術連盟の会員であることのほか 参加県の馬術連盟会長が発行する技能証明書を日本馬術連盟会長宛に提出すること なお 少年種別に参加する選手には平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までの間に生まれた中学 3 年生を含むものとする ⑵ 大学生の所属は 居住地及び出身校所在地の 2 か所いずれかとする ⑶ 参加馬は 公益社団法人日本馬術連盟の登録馬であること ⑷ 馬匹は 参加県を重複して出場することができない ただし 団体障害飛越競技の対戦相手チームに提供する馬匹をのぞく ⑸ 本大会に出場する選手は ブロック大会に必ず登録していること ⑹ 監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認馬術コーチ 公認馬術指導員のいずれかの資格を有すること ⑺ 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5 の (2) アブロック大会に参加する都道府県は 内国産馬を 1 頭以上含めること については 本大会のとおり個人競技に 5 頭以上出場する場合 必ず 1 頭以上内国産馬を出場させなければならない なお 乗馬の変更がある場合も同様とする また 個人競技に 5 頭以上出場する場合は 予備登録馬に内国産馬を登録することが望ましい 6 競技規程 ⑴ この競技会は 日本馬術連盟競技会規程最新版を適用する ⑵ 申込後の選手の変更は 登録選手内で監督会議までに文書で申請すること 馬の変更については 予備登録馬の中から監督会議までに 診断書を添えて文書で申請する その出場の可否は 監督会議で決定する 追加申請は認めない ⑶ 団体障害飛越競技は 参加県が 1 頭馬匹を用意し その前段に乗ることとする 団体障害飛越競技メンバーは 3 名の登録した選手の内 2 名で行う 順位決定 3 4 位は準決勝における提供馬の成績による 5~8 位は 1 回戦における提供馬の成績による 29
36 ⑷ 選手は 個人競技と団体競技に重複して出場することができる ⑸ 個人競技では 1 頭が合計 5 種目まで出場できる 1 県が同一競技で出場できる数は 馬場馬術が 1 人馬 障害競技と国体総合馬術競技は 2 人馬以内とする ⑹ 個人競技では 全種目を通じて出場は 1 人 1 種目 1 回 1 人 2 種目までとする 団体障害飛越競技は枠外とする ⑺ 選手及び馬匹は 同一種目に 1 回限りしか出場できない ⑻ 乗馬服は黒 紺 赤色または県の指定色とし キュロットは男性 女性とも白またはオフホワイトとし 男性のネクタイは白 また女性はチョーカーを着用とする (FEI 規程を適用 ) 障害飛越競技の場合は 必ず固定式顎紐付き乗馬用防護帽を着用すること なお 選手は所属する県名を出場する服装に明記すること 違反した場合は出場できない ⑼ 天候による上着の着用の有無は 競技審判団の決定による 7 総合成績決定方法 ⑴ 各種目に次のとおり競技得点を与える ただし 同順位の場合はその競技得点を共有し 次の順位を欠位とする 1 位 =8 点 2 位 =7 点 3 位 =6 点 4 位 =5 点 5 位 =4 点 6 位 =3 点 7 位 =2 点 8 位 =1 点 ⑵ 総合成績は 各県ごとに競技得点を合計し その得点の多い順に決めるが 同点の場合は当該県の成績を比較し 上位の成績をもっている県を上位とする 8 表彰総合成績及び各種目の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 9 九州地区より本大会に出場できる人馬及び競技種目 監督及びホースマネージャー 16 人 (2 人 8 県 ) 選 手 38 人 ( 個人競技 36 人 + 団体競技 2 人 ) 馬 匹 27 頭 ( 個人競技 25 頭 + 団体競技 2 頭 ) 出場枠数 78 ( 個人競技 76+ 団体競技 2) 10 本大会の決定方法 ⑴ 総合成績上位より 次の表の範囲内でその実績を割り当てる 総合成績順位 個人団体 ( 少年 ) 選手数馬匹数選手数馬匹数 1 位 8 人 5 頭 2 人 1 頭 2 位 7 人 5 頭 1 頭 3 位 6 人 4 頭 4 位 5 人 3 頭 5 位 4 人 3 頭 6 位 3 人 2 頭 7 位 2 人 2 頭 8 位 1 人 1 頭 合計 36 人 25 頭 2 人 2 頭 九州ブロックの本国体出場数 成年男子成年女子少年計 13 人 11 人 14 人 (12 人 +2 人 ) 38 人 ⑴ 個人競技種目の各種目の優勝県に本大会出場の優先権を与える ⑵ 少年団体障害競技の優勝県及び 2 位の県に本大会出場の優先権を与える ⑶ 馬場馬術競技の優勝県は 当該馬場馬術種目への本大会出場を必須とし 出場なき場合 当該出場権利は消滅し その権利を他の種目へ換えることはできない 30
37 ⑷ 出場競技種目に何らかの理由で空白が生じた場合 総合成績上位順位に権利を獲得できる ( 監督及びホースマネージャーを含む ) 11 参加申込方法 ⑴ 参加申込み方法は 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 6 月 29 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 人馬の登録及び変更ア申込みと同時に 予備登録選手を各種別 ( 成年男子 成年女子 少年 ただし 団体障害飛越競技を除く ) に各々 2 名登録でき 予備馬を 1 県 3 頭登録できる イ申込後の選手の変更は 大会総則 10(3) により 監督会議までに文書で申請する 馬の変更は 予備登録馬の中から監督会議までに 診断書を添えて文書で申請する その出場の可否は 監督会議で決定する 追加申請は認めない 12 参加上の注意 ⑴ 個人競技の出場順番は 担当県が抽選によって決定する ⑵ 団体障害飛越競技の組合せは 各県代表者による抽選で決定する ⑶ 団体障害飛越競技に出場する県は 使用馬匹 1 頭を提供するものとする ⑷ 馬匹の入厩は 平成 30 年 7 月 19 日 ( 木 ) 午前 9 時からとする ア入厩時に 乗馬登録証及び馬匹健康手帳を事務局に提出するものとする 日本脳炎及び馬インフルエンザの予防接種は法に基づき実施し 獣医師の証明があること また 過去に基礎及び補強を実施し 以降 毎年補強が実施されていなければならない 所定のとおり実施していない馬匹については 入厩できない イ退厩時には 馬房掃除を行い 係員の確認を受けること ⑸ 馬糧等の支給斡旋はしない ⑹ 輸送費は補助しない ⑺ 参加人馬の事故に対しては 応急手当はするが 主催者はその責任を負わない 13 その他 ⑴ 監督会議 日時 平成 30 年 7 月 20 日 ( 金 ) 16:00~ 会場 霧島高原乗馬クラブクラブハウス内 ⑵ 表彰式 閉会式 日時平成 30 年 7 月 22 日 ( 日 ) 競技終了後 会場霧島高原乗馬クラブクラブハウス横 ( 雨天時クラブハウス内 ) ( 別表 ) 31
38 第 73 回国民体育大会馬術競技種目別九州ブロック出場枠一覧 出場権枠 種別競技種目出場枠 標準障害飛越競技 4 2 スピードアンドハンディネス競技 4 3 ダービー競技 4 成年男子 4 国体総合馬術競技 4 5 六段障害飛越競技 4 6 トップスコア競技 4 7 馬場馬術競技 2 8 自由演技馬場馬術競技 2 小 計 28 1 標準障害飛越競技 4 2 二段階障害飛越競技 4 成年女子 3 トップスコア競技 4 4 ダービー競技 4 5 馬場馬術競技 2 6 自由演技馬場馬術競技 2 小 計 20 1 標準障害飛越競技 4 2 スピードアンドハンディネス競技 4 3 リレー競技 4 少 4 ダービー競技 4 5 トップスコア競技 4 年 6 二段階障害飛越競技 4 7 馬場馬術競技 2 8 自由演技馬場馬術競技 2 9 団体障害飛越競技 2 小 計 30 合 計 78 32
39 (5) 山岳競技 1 期 日 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 15 日 ( 日 ) 種 別 7 月 13 日 ( 金 ) 7 月 14 日 ( 土 ) 7 月 15 日 ( 日 ) 成年女子 少年男子 少年女子 開始式 ボルダリング競技 (B) リード競技 (L) 表彰式 2 会 場 南さつま市 鹿児島市 ⑴ 競技会場 ボルダリング競技 : 南さつま市金峰町大坂 番地 大坂ボルダリング施設 ( 旧大坂小学校体育館 ) リード競技 : 鹿児島市与次郎 2 丁目 2-2 白波スタジアム ( 県立鴨池陸上競技場 ) クライミングウォール : ⑵ 練習会場 同上 ⑶ 開始式等 鹿児島市鴨池 2 丁目 32 6 鹿児島市鴨池公民館 : 種別及び参加人数 種 別 種 目 監督 選手 参加県数 小計 計 本大会代表数 成年女子 リード L ボルダリング B 少年男子 リード L ボルダリング B 少年女子 リード L ボルダリング B 競技上の規程及び方法 公益社団法人日本山岳 スポーツクライミング協会が定めた現行の規則並びに九州ブロック大会 審判員会が定めた審判基準による 5 参加資格 ⑴ 第 73 回国民体育大会参加資格 所属都道府県及び年齢基準による ( 注 ) ブロック大会に出場する選手 ( 交替選手を含む ) は ブロック大会申込み締切り期日の 28 日前までに 公益社団法人日本山岳 スポーツクライミング協会事務局へ選手登録申請を提出すること ⑵ 監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認山岳指導員 公認山岳上級指導員 公認山岳コーチ 公認山岳上級コーチ 公認スポーツクライミング指導員 公認スポーツクライミング上級指導員 公認スポーツクライミングコーチのいずれかの資格を有していなければならない 33
40 6 表 彰 各種別総合と種目ごとに 第 1 位から第 3 位まで賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 6 月 22 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 参加申込締め切り後の選手変更は 大会総則 103の手続により監督会議の前までに行うこと 8 参加上の注意 ⑴ 参加選手 監督は 事前に健康診断を受ける等 健康管理には万全を 期すること ⑵ 参加選手は ナンバーカードをユニフォームの指定の場所に確実に取 ( 例 ) り付けること ナンバーカードは受付時に主催者が選手 名につき 枚 46-1 配布する 貼付位置 上着の背面中央 表示内容 県番号と個人番号 ⑶ 県番号は次のとおりとする 福岡県 (40) 佐賀県 (41) 長崎県 (42) 熊本県 (43) 大分県 (44) 宮崎県 (45) 鹿児島県 (46) 沖縄県 (47) ⑷ 参加選手 監督は 健康保険証を必ず持参すること ⑸ 各県岳連旗を一流持参すること 9 そ の 他 ⑴ 受付 役員 審判受付 日時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 13:00~13:30 監督 選手受付 日時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 14:30~15:00 会場 鹿児島市鴨池公民館 ⑵ 審判会議 1 日時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 13:40~15:30 会場 鹿児島市鴨池公民館 ⑶ 監督会議 日時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 15:40~16:10 会場 鹿児島市鴨池公民館 ⑷ 開始式 日時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 16:30~17:00 会場 鹿児島市鴨池公民館 ⑸ 審判会議 2 日時 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 競技終了後 ( ボルダリング競技終了後開始 ) 会場 大坂ボルダリング施設 ⑹ 審判会議 3 日時 平成 30 年 7 月 15 日 ( 日 ) 競技終了後 ( リード競技終了後開始 ) 会場 鹿児島市鴨池公民館 ⑺ 表彰式及び閉会式 日時 平成 30 年 7 月 15 日 ( 日 ) 会場 鹿児島市鴨池公民館 34
41 連絡事項 ⑴ 質問について 実施要項 要領に関する質問は 平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) までに下記宛にメール又は郵送の こと なお 監督会議は時間短縮のため連絡事項程度の伝達のみとする - 鹿児島市皇徳寺台 3 丁目 福岡 茂 電話 : Mail:gakujinsato@yahoocojp ⑵ 輸送計画について 1 宿舎 競技場 諸会議会場間の移動は各自でお願いします 2 宿舎への交通機関については 会場案内図 アクセスマップにより事前に経路を確認のこと ⑶ 成績等の発表及び掲示について 1 仮発表は ボルダリング競技会場に完登数 ボーナス獲得数 アテンプト数を提示し リード会場に到達高度を提示する 2 本発表は ボルダリング競技は競技終了後宿舎にて配布する リード競技は競技終了後会場にて 掲示及び配布する ⑷ 荒天時 ( 台風 ) の競技について 国民体育大会競技全種目についての共通規則 第 4 章 組織の運営 第 15 条 (4) により判断する 1 競技の変更とは 競技日程 競技方法を変更することをいい 中止は決定した当該競技を実施しないことをいう 2 競技の変更及び中止の判断が生じたときには その結果について速やかに選手 監督等競技関係者に周知する ⑸ その他 1 リード競技場は 屋外ですので 雨への備えは各自でお願いします 2 競技会場での病気 怪我の場合 救護所で応急処置を行い 必要な場合は 医療機関まで救急搬送しますが 治療後医療機関から宿舎までは各自で対応してください 3 各県の岳連旗を持参し 7 月 13 日 金 の選手 監督受付時に提出してください 4 競技中の選手を紹介するため 選手プロフィール を作成願います 別紙 選手プロフィール用紙 に記入して 7 月 13 日 金 の選手 監督受付時に提出してください 5 選手にはナンバーカードを一人 1 枚準備します ナンバーカードは ユニフォームの指定の場所に剥がれないように取り付けてください なお ナンバーカードを付けていない競技者は 競技に参加できません 6 選手 監督は 開始式 閉会式に際し同一ユニフォームを着用してください ( 上着のみ可 ) 7 公開練習の期間や手続きについては 後日連絡いたします 8 クライミング競技会場への選手 監督及び関係者の立ち入り出来る日時は 7 月 9 日 ( 月 ) 時までとします 9 選手 監督の駐車場は指定の場所を利用してください 35
42 平成 30 年度 国民体育大会 第 38 回九州ブロック大会 山岳競技 質問票 県番号 県名 種別 種 目 送付年月日 質問内容 監督氏名 成年女子 少年男子 少年女子 リード ボルダリング 住 所 電話番号 平成 年 月 日 質問票受理 平成 30 年 月 日 担 当 者 印 審判部より回答票受理 平成 30 年 月 日 担 当 者 印 審判部へコピー回送 平成 30 年 月 日 担 当 者 印 質問票への回答票送付 平成 30 年 月 日 担当 者 印 36
43 平成 30 年度 国民体育大会 第 38 回九州ブロック大会 山岳競技 リードウォール使用願い 県番号 県名 種別 種 目 送付年月日 監督氏名 成年女子 少年男子 少年女子 リード 住 所 電話番号 平成 年 月 日 使用選手 コーチ氏名 以上合計 名 使用期間 リード壁 平成 30 年 月 日 時 分 ~ 時 分 上記の監督 コーチ 選手は我が県選出の国体選手又は候補選手であり クライミングの安全確保知識 技術を持っているので リードウォールの使用を申し込みます なお 監督 コーチ 選手はすべて各自の責任において使用し 使用中の事故等についてはすべて各自の責任で処理します 平成 30 年 月 日 県山岳連盟会長 印 監 督 印 利用の心得 ホールド アンカー等は変更してはならない 少年少女選手のみの使用は禁止 ゴミはすべて持ち帰ること 傷害保険は各自の責任において加入すること 用具は利用者が用意すること 37
44 平成 30 年度 国民体育大会 第 38 回九州ブロック大会 山岳競技 ボルダリングウォール使用願い 県番号 県名 種別 種 目 送付年月日 成年女子 少年男子 少年女子 ボルダリング 平成 年 月 日 監督氏名 住 所 電話番号 使用選手 コーチ氏名 以上合計 名 使用期間 ボルダリング壁 平成 30 年 月 日 時 分 ~ 時 分 上記の監督 コーチ 選手は我が県選出の国体選手又は候補選手であり クライミングの安全確保知識 技術を持っているので ボルダリングウォールの使用を申し込みます なお 監督 コーチ 選手はすべて各自の責任において使用し 使用中の事故等についてはすべて各自の責任で処理します 平成 30 年 月 日 県山岳連盟会長 印 監 督 印 利用の心得 ホールド アンカー等は変更してはならない 少年少女選手のみの使用は禁止 ゴミはすべて持ち帰ること 傷害保険は各自の責任において加入すること 用具は利用者が用意すること 38
45 (6) カヌー競技 1 期 日 カヌースラローム カヌーワイルドウォーター 平成 30 年 5 月 27 日 ( 日 ) カヌースプリント 平成 30 年 7 月 22 日 ( 日 ) 種別 種 目 5 月 27 日 ( 日 ) 成年男子カヌースラローム 成年女子カヌーワイルドウォーター 決 勝 種別 種 目 7 月 22 日 ( 日 ) 成年男子 成年女子少年男子少年女子 カヌースプリント 決 勝 2 会 場 湧水町 伊佐市 ⑴ 競技会場 カヌースラローム カヌーワイルト ウォーター 鹿児島県湧水町川内川轟の瀬特設カヌー競技場 カヌースフ リント 鹿児島県伊佐市伊佐市菱刈カヌー競技場 ⑵ 練習会場 同上 3 種別及び参加人数 カヌースラローム カヌーワイルドウォーター 種別 種 目 監督 選手 参加県数 合計 本大会代表数 スラロームカヤックシングル 成年男子 スラロームカナディアンシングル ワイルドウォーターカヤックシングル スラロームカヤックシングル 成年女子 スラロームカナディアンシングル ワイルドウォーターカヤックシングル カヌースプリント種別 種 目 監督 選手 参加県数 小計 合計 本大会代表数 成年男子カヤックシングル カナディアンシングル 成年女子カヤックシングル カナディアンシングル カヤックシングル カヤックペア 少年男子カナディアンシングル カナディアンペア カヤックシングル 少年女子 カ ヤ ッ ク ペ ア カヤックフォア
46 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程レース運営は ( 公社 ) 日本カヌー連盟競技規則による ⑵ 競技方法 第 73 回国民体育大会実施要項を参照 カヌースラローム (15~25 ゲート ) カヌーワイルドウォーター (1500m) カヌースプリント (500m) 5 参加資格第 73 回国民体育大会実施要項総則 5 に定めるもののほか 次による ⑴ ( 公社 ) 日本カヌー連盟認定のバッジテスト C 級以上の有資格者であること ⑵ 出場は 1 人 1 種目までとする ⑶ カヌースプリント種目の少年種別に参加できる選手には 平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までの間に生まれた中学 3 年生を含むものとする カヌースラローム及びカヌーワイルドウォーター ( 成年男子種別 成年女子種別 ) に参加できる選手には 中学 3 年生を含む平成 16 年 4 月 1 日以前に生まれたものとする ⑷ カヌースプリント種目とカヌースラローム種目及びカヌーワイルドウォーター種目の監督を兼任することはできない 6 表彰各種目の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 指定した期日までに申込手続きを完了すること カヌースラローム ワイルドウォーター平成 30 年 5 月 2 日 ( 水 ) カヌースプリント平成 30 年 6 月 29 日 ( 金 ) ⑵ 申込後の選手の交代等参加申込締切り後の選手変更は 疾病 傷害等特別な場合に限り認め 大会総則 10(3) の手続きにより届け出ることとし 締切りは監督会議開催前までとする 8 参加上の注意用艇及び配艇 ⑴ カヌースラローム カヌーワイルドウォーター ( 公社 ) 日本カヌー連盟の検艇を経た参加県の持ち込み艇とする 公式練習は 5 月 26 日 ( 土 ) 午後 3 時 30 分までとする これ以降はコースを閉鎖し 違反者は失格とする ⑵ カヌースプリント ( 公社 ) 日本カヌー連盟の検艇を経た参加県の持ち込み艇とする 少年のレースに使用するライフジャケットは 参加県の持ち込みとする 9 その他 カヌースラローム カヌーワイルドウォーター ⑴ 検艇 日時平成 30 年 5 月 26 日 ( 土 ) 13:00~15:30 会場鹿児島県湧水町川内川轟の瀬特設カヌー競技場 ( 競技本部前 ) ⑵ 監督会議 日時平成 30 年 5 月 26 日 ( 土 ) 16:00~17:00 会場鹿児島県湧水町轟地区トレーニングセンター 40
47 ⑶ 開始式 日時 平成 30 年 5 月 27 日 ( 日 ) 9:00~ 9:30 会場 鹿児島県湧水町川内川轟の瀬特設カヌー競技場 ( 競技本部前 ) カヌースプリント ⑴ 検艇 日時 平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 ) 13:00~16:00 会場 鹿児島県伊佐市伊佐市菱刈カヌー競技場 ( 競技本部前 ) ⑵ 監督会議 日時 平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 ) 16:00~17:00 会場 鹿児島県伊佐市伊佐市菱刈カヌー競技場内艇庫 2 階ミーティングルーム ⑶ 開始式 日時 平成 30 年 7 月 22 日 ( 日 ) 9:00~ 9:30 会場 鹿児島県伊佐市伊佐市菱刈カヌー競技場 ( 競技本部前 ) 41
48 (7) 空手道競技 1 期 日 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 種 別 7 月 14 日 ( 土 ) 成年男子 成年女子 トーナメント方式 少年男子 少年女子 2 会 場 薩摩川内市 ⑴ 競技会場 サンアリーナせんだい メインアリーナ ⑵ 練習会場 サンアリーナせんだい サブアリーナ 武道館 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 九州地区協議会枠 2 枠の種別は幹事会により決定した 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技は 公益財団法人全日本空手道連盟競技規定により行う ⑵ 競技方法 ア 試合は トーナメント方式とする イ 1 回戦は 次の第 1 指定形の中から選ばなければならない バッサイダイ セイエンチン ジオン カンクウダイ セイシャン チントウ サイファ セーパイ ウ 2 回戦は 次の第 2 指定形の中から選ばなければならない クルルンファ セ -サン エンピ カンクウショウ マツムラローハイ ニーパイポ クーシャンクー ニーセーシー エ 3 回戦以降の形は得意形とする オ 選手は競技前に演武する形名を記録席に届けることとする カ 選手は 回戦ごとに異なる形を演じなければならない 5 参加資格 第 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 選手は 公益財団法人全日本空手道連盟の登録会員及び公認初段位以上の取得者でなければならない ⑵ 公認初段位の取得は受審基準 満 歳以上 かつ 義務教育を修了した者 を満たすものとする なお 少年段位の取得者は 公認段位へ移行手続きをすること ⑶ 監督は 公益財団法人全日本空手道連盟公認地区審判員以上及び公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認空手道コーチ 公認空手道上級コーチのいずれかの資格を有する者とする 注 公益財団法人全日本空手道連盟が会員登録システムで参加申込書入力の資格及び取得年月日等を確 認できない場合 参加申込責任者は問合せに対し即答できるよう 確認できる物を用意しておくこと 42
49 6 表 彰 各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県 体育協会を通じて 平成 30 年 6 月 22 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込後の選手の交代は 大会総則 10(3) による 8 参加上の注意 選手の服装は表彰式 競技中ともに空手道衣とするが 監督の服装はジャージとする なお 監督の腕章は 開催地で用意する 9 そ の 他 ⑴ 審判会議 日 時 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 )10:00~10:50 会 場 サンアリーナせんだい 研修室 ⑵ 監督会議 日 時 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 )11:00~11:50 会 場 サンアリーナせんだい 研修室 ⑶ 開始式 日 時 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 12:15~12:30 会 場 サンアリーナせんだい メインアリーナ ⑷ 表彰式 日 時 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 競技終了後 会 場 サンアリーナせんだい メインアリーナ 43
50 (8) ボウリング競技 1 期 日 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 15 日 ( 日 ) 種 別 7 月 13 日 ( 金 ) 7 月 14 日 ( 土 ) 7 月 15 日 ( 日 ) 個人戦 ( 前半 後半 ) 団体戦 2 人チーム 成年男子 団体戦 2 人チーム ( 後半 ) ( 前半 ) 団体戦 4 人チーム 個人戦 ( 前半 後半 ) 団体戦 2 人チーム 成年女子 団体戦 2 人チーム 後半 公式練習 ( 前半 ) 団体戦 4 人チーム 個人戦 ( 前半 後半 ) 少年男子 団体戦 ( 後半 ) 団体戦 ( 前半 ) 個人戦 ( 前半 後半 ) 少年女子 団体戦 ( 後半 ) 団体戦 ( 前半 ) 2 会 場 鹿児島市 ⑴ 競技会場 サンライトゾーン ( 鹿児島市東郡元町 1-10) ⑵ 練習会場 同 上 3 種別及び参加人数 本大会 種 別 種 目 監 督 選 手 参加県数 小 計 計 代表数 個 人 戦 成年男子 団 体 戦 個 人 戦 成年女子 団 体 戦 128 個 人 戦 少年男子 団 体 戦 個 人 戦 少年女子 団 体 戦 成年男子 成年女子チーム構成 (4 名 ) 及び少年男子 少年女子チーム構成 (2 名 ) 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程 ア 競技規程は 公益財団法人全日本ボウリング協会のボウリング競技規則及びボウリング選手権競技会規程による イ 審判員は 公益財団法人全日本ボウリング協会公認審判員が当たる ⑵ 競技種目 成年男子 個人戦 団体戦 2 人チーム 団体戦 4 人チーム 成年女子 個人戦 団体戦 2 人チーム 団体戦 4 人チーム 少年男子 個人戦 団体戦 2 人チーム 少年女子 個人戦 団体戦 2 人チーム 44
51 ⑶ 競技方法 ア 団体戦 2 人チーム ( 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 ) 各選手が前半 3ゲーム 後半 3ゲームの計 6ゲームの競技を行い チーム (2 名 ) の合計得点に より順位を決定する イ 団体戦 4 人チーム ( 成年男子 成年女子 ) 各選手が3ゲームの競技を行い チーム (4 名 ) の合計得点により順位を決定する ウ 個人戦 ( 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 ) 各選手が前半 3ゲーム 後半 3ゲームの計 6ゲームの競技を行い 合計得点により順位を決定す る エ 各種目に次のポイントを与え 各種目の合計ポイントにより 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子の各種別に ブロック割当数に応じ国体本大会の出場資格を与える オ 同ポイントの場合は 対象種別の総得点の多い方を上位とする 1 団体戦 1 位 24 点 2 位 21 点 3 位 18 点 4 位 15 点 5 位 12 点 6 位 9 点 7 位 6 点 8 位 3 点 2 個人戦 1 位 8 点 2 位 7 点 3 位 6 点 4 位 5 点 5 位 4 点 6 位 3 点 7 位 2 点 8 位 1 点 5 参加資格 ⑴ 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるものとする なお 少年種別に参加できる選手は 平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までの間に生まれた中学 3 年生を含むものとする ⑵ 監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認ボウリングコーチ 公認ボウリング上級コーチ 公認ボウリング指導員 公認ボウリング上級指導員のいずれかの資格を 有する者とする ⑶ 原則として ブロック大会に登録 ( 予備登録を含む ) 出場した者でなければ 本大会への参加は認 められない ただし 予選免除選手についてはこの限りではない 6 表 彰 各種目の第 1 位から第 3 位までに 賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該 県体育協会を通じて 平成 30 年 6 月 22 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 参加申込締切り後の選手変更は 疾病 傷害等特別な場合に限り認め 大会総則 10(3) の手続 きにより届け出ることとし 締切りは監督会議前までとする 45
52 8 参加上の注意 ⑴ ユニフォームは各連盟制定のもので JBCの登録承認されたものを着用のこと ⑵ 参加選手は 会場に持ち込んだすべてのボールを競技開始前に登録しなければならない ア 大会使用ボールの登録は 2 個目から規定のボール登録料を納めるものとする イ 使用ボールは WTBA 又はJBCの公式認定ボールを JBC 公認ドリラーによってドリルさ れ JBC 公認ボール検査員が検査し合格したものとする ウ 競技中に 参加全選手の中から無作為に検査を実施する 登録されていないボールや検査したボールが規格に外れたり 規程に反していた場合 それまで の記録はすべて無効とする エ ボール検査合格証の不携帯及び未検査ボールを使用する場合は 競技開始前に大会認証部の検査 を受けること 検査料は1 個につき500 円 硬度のみは1 個につき200 円とし 大会期間中のみ有効のボー ル検査合格証を発行する ⑶ 開始式には各県とも 監督のほか選手全員参加のこと ⑷ 監督は連盟旗を持参し 監督会議に必ず出席すること 9 その 他 ⑴ 監督会議 日 時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 15:30~16:15 会 場 サンライトゾーン 1 階会議室 ⑵ 開始式 日 時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 16:45~17:30 会 場 サンライトゾーン 46
53 (9) ゴルフ競技 1 期 日 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 種 別 7 月 13 日 ( 金 ) 7 月 14 日 ( 土 ) 少年男子 公式練習 競技 表彰式 2 会 場 霧島市 ⑴ 競技会場 溝辺カントリークラブ ⑵ 練習会場 同 上 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 計 本大会代表数 少年男子 ( 注 ) 監督の選手兼任は不可 4 競技上の規程及び方法 ⑴ ( 公財 ) 日本ゴルフ協会ゴルフ規則及び本競技ローカルルールを適用する ⑵ 競技は 18ホール ストロークプレー競技とする ⑶ 順位の決定について 参加選手全員の18ホール合計スコアが最少となった県を第 1 位とする 2 位以下もそれに続くものとする ただし 合計スコアが同じ場合は 下記によって順位を決定する 合計のスコアが同スコアの場合は チームの第 1 位のスコアにより決定する さらに同スコアの場合は チームの第 2 位のスコアにより決定する 更に同スコアの場合は チームの第 3 位のスコアにより決定する それでも決定しない場合は 第 1 位者間のマッチングスコアカード方式による ⑷ 悪天候等により競技の続行ができない時は 競技委員会が協議し決定する ⑸ 使用球の規格について 公認球リストの条件 ゴルフ規則付 Ⅰ()1 を適用する( ゴルフ規則 ページ参照 ) 本条件の違反の罰は 競技失格とする ⑹ 各県の登録選手 Aを第 1グループ 同選手 Bを第 2グループ 同選手 Cを第 3グループとして競技 をスタートする 悪天候 その他競技スタート時間の繰り下げ 中断等の場合は第 2あるいは第 3グ ループが競技を完了しないこともあり得る 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 監督 選手は ( 公財 ) 日本ゴルフ協会の登録者であること ⑵ 少年男子に参加できる選手には 平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までの間に生まれた 中学 3 年生を含むものとする ⑶ 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認ゴルフ指導員 公認ゴル フ教師 公認ゴルフ上級教師のいずれかの資格を有する者であること 47
54 6 表 彰 第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該 県体育協会を通じて 平成 30 年 6 月 22 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込締切後の選手の交代等 九州ブロック大会総則 10(3) による ただし1 名に限る 変更の締切りは監督会議開催前までとする 8 参加上の注意 ⑵ 選手は 各県の統一ユニフォームを着用し 必ず県名を表示すること ⑵ 開始式及び表彰式において 服装はゴルフウエアーもしくは制服とする ⑶ 公式練習日のスタートは 午前 8:00とする ⑷ 競技日のスタートは 午前 8:00とする 競技終了後は直ちに表彰式を行う 18ホール続けてのプレーとする 9 その 他 ⑴ 監督会議 日 時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 )14:00~14:30 会 場 溝辺カントリークラブ ⑵ 開始式 日 時 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 )15:00~ 会 場 溝辺カントリークラブ ⑶ 表彰式 日 時 平成 30 年 7 月 14 日 ( 土 ) 競技終了後 会 場 溝辺カントリークラブ 48
55 競技別実施要項 夏季大会 秋季大会 重複
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57 (1) バレーボール競技 1 期 日 ビーチバレーボール種目 平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 ) 22 日 ( 日 ) 種 別 7 月 21 日 ( 土 ) 7 月 22 日 ( 日 ) 男 子 女 子 グループ戦 グループ戦 代表決定戦 6 人制種目 平成 30 年 8 月 25 日 ( 土 ) 26 日 ( 日 ) 種 別 8 月 25 日 ( 土 ) 8 月 26 日 ( 日 ) 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 グループ戦 グループ戦 代表決定戦 2 会 場 ビーチバレーボール種目 大崎町 種 別 7 月 21 日 ( 土 ) 7 月 22 日 ( 日 ) 男 子 女 子 大崎町ビーチスポーツ専用競技場 6 人制種目 いちき串木野市 鹿屋市 鹿児島市 種 別 8 月 25 日 ( 土 ) 8 月 26 日 ( 日 ) 練習会場 8 月 24 日 金 成年男子 いちき串木野市総合体育館 県立市来農芸高校体育館 市来体育館 成年女子 串良平和アリーナ 鹿屋市立上小原中学校体育館 鹿屋市立細山田中学校体育館 鹿屋市立鹿屋東中学校体育館 少年男子 桜島総合体育館 鹿児島市立桜島中学校体育館 鹿児島市立東桜島中学校体育館 少年女子 鹿児島アリーナ 県立鶴丸高校体育館 3 種別及び参加人数 ビーチバレーボール種目 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 男 子 女 子 人制種目 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 同一種目の選手と監督の兼任はできない 49
58 4 競技上の規程及び方法 ビーチバレーボール種目 ⑴ 競技規則 2018 年度公益財団法人日本バレーボール協会ビーチバレーボール競技規則による 注 全種別とも全試合 3セット マッチとする ⑵ 競技方法 各種別ともグループ戦の後 代表決定戦を行う ⑶ チーム名 チーム名は県名とする したがって ユニフォームのチーム名も県名とし 学校名 企業名など のユニフォームの着用を認めない 6 人制種目 ⑴ 競技規則 2018 年度公益財団法人日本バレーボール協会 6 人制競技規則による 注 1 全種別とも全試合 3セット マッチとする 注 2 少年のネットの高さは 成年と同規定とする ⑵ 競技方法 各種別ともグループ戦の後 代表決定戦を行う ⑶ チーム名 チーム名は県名とする したがって ユニフォームのチーム名も県名とし 学校名 企業名などのユニフォームの着用を認めない 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 公益財団法人日本バレーボール協会規程により 登録された者で構成されたチームで予選会に出場し その結果推薦されたものでなければならない なお 当該都道府県協会主催の予選会への参加料は別途納入すること ⑵ 監督 選手は6 人制種目とビーチバレーボール種目 両方に参加できる なお 同一種目で異なる種別に参加することはできない ⑶ ブロック大会及び本大会に参加するチームは 都道府県協会が代表として認めた単独チームか選抜チームでなければならない ただし チームの構成のいかんにかかわらず チーム名は都道府県名とする ⑷ 予選会を通過し本大会に代表として推薦された場合は 選手の追加 変更は認められない ⑸ 監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認バレーボールコーチ 公認バレーボール上級コーチ 公認バレーボール指導員 公認バレーボール上級指導員のいずれかの有資格者とする ( 注 ) 参加申込みの際は 資格を証明する登録証の写しを添付すること ⑹ ビーチバレーボール種目の年齢基準は平成 15 年 4 月 1 日以前に生まれた者が参加できる ( 高校 1 年生以上 成年を含む ) 6 表 彰 各種別の代表権獲得県には 国体九州ブロック予選会通過賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 参加申込は 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込窓口 ) へアクセスし 必要項目を記入の 上 当該県体育協会を通じて 指定した期日までに申込手続きを完了すること ビーチバレーボール種目 平成 30 年 6 月 29 日 ( 金 ) 6 人制種目 平成 30 年 8 月 3 日 ( 金 ) 50
59 ⑵ 参加チームは 公益財団法人日本バレーボール協会登録システムにより出力した チーム加入選手一覧 に所属県協会長の押印 ( 朱印 ) したものを同封する 監督については 資格を証明する登録証または認定証の写しを添付すること ビーチバレーボール出場選手は 公益財団法人日本バレーボール協会登録システムに登録した個人登録証の写しまたは それを証明するものを同封すること ふるさと選手制度 を活用して参加するものにあっては 別に定める様式により所属県体育協会会長宛に提出した書類の写しに所属県協会会長の押印 ( 朱印 ) したものを同封する ⑶ 参加申込締切り後 選手の交代が生じた場合は 所定の用紙に必要事項を記入の上 大会総則 10 (3) の手続きにより 代表者会議までに提出し 承諾を受けること ( 交替の要件 : 疾病 傷害 妊娠など特別な場合のみ ) 8 参加上の注意 ⑴ 競技者番号は1~12が望ましい やむをえない場合は1~99とする (0 番 00 番は国体では認められない ) 番号の大きさは 規定のものであること ⑵ 監督章 キャプテンマークは 規定のものを用いること 9 その 他 ビーチバレーボール種目 会場 : 大崎町ビーチスポーツ専用競技場 ( 大崎町 ) ⑴ 委員長会議 日 時 平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 ) 10:00~10:30 ⑵ 審判研修会議 日 時 平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 ) 10:40~11:10 ⑶ 代表者会議 日 時 平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 ) 11:20~11:40 ⑷ 開 始 式 日 時 平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 )12:00~12:20 ⑸ 表 彰 式 日 時 平成 30 年 7 月 22 日 ( 日 ) 競技終了後 場 所 各会場にてコート表彰で実施する 6 人制種目 会場 成年男子 : いちき串木野市総合体育館 成年女子 : 串良平和アリーナ 少年男子 : 桜島総合体育館 少年女子 : 鹿児島アリーナ ⑴ 委員長会議 ( 鹿児島アリーナ ) 日 時 平成 30 年 8 月 24 日 ( 金 ) 13:00~13:50 ⑵ 審判研修会議 ( 鹿児島アリーナ ) 日 時 平成 30 年 8 月 24 日 ( 金 ) 14:00~14:50 ⑶ 代表者会議 ( 鹿児島アリーナ ) 日 時 平成 30 年 8 月 24 日 ( 金 ) 15:00~15:30 ⑷ 開 始 式 ( 鹿児島アリーナ ) 日 時 平成 30 年 8 月 24 日 ( 金 )16:30~17:00 ⑸ 表 彰 式 日 時 平成 30 年 8 月 26 日 ( 日 ) 競技終了後 場 所 各会場にてコート表彰で実施する 51
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61 競技別実施要項 秋季大会
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63 (1) サッカー競技 1 期 日 成年男子 平成 30 年 8 月 10 日 ( 金 )~12 日 ( 日 ) 女 子 平成 30 年 8 月 10 日 ( 金 )~12 日 ( 日 ) 少年男子 平成 30 年 8 月 10 日 ( 金 )~12 日 ( 日 ) 種 別 8 月 10 日 ( 金 ) 8 月 11 日 ( 土 ) 8 月 12 日 ( 日 ) 成年男子 1 回戦 代表決定戦 代表決定戦 女 子 1 回戦 代表決定戦 代表決定戦 少年男子 パートリーグ戦 パートリーグ戦 パートリーグ戦 2 会 場 鹿児島市 ( 成年男子 少年男子 ) 霧島市 ( 女子 ) 成年男子 : 鹿児島ふれあいスポーツランド 女 子 : 霧島市国分運動公園陸上競技場 多目的広場 少年男子 : 県立サッカー ラグビー場 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年男子 女 子 少年男子 成年男子及び女子の監督は 選手を兼ねることができる 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 試合は 公益財団法人日本サッカー協会競技規則による ⑵ 試合開始前に登録された交代要員の内 成年男子 女子については最大 4 名 ただし 監督が選手を兼ねる場合は5 名 少年男子については最大 5 名まで交代が認められる ⑶ 本大会において退場を命じられた選手は 次の1 試合に出場できず それ以降の処置については本大会 の規律 フェアプレー委員会で決定する ⑷ 本大会期間中 警告を2 回受けた選手は 次の1 試合に出場することができない 5 競技方法 ⑴ 成年男子 ア トーナメント方式とする ( フリー抽選 ) イ 試合時間は70 分 (35 分ハーフ ) とし ハーフタイムのインターバルは10 分とする 勝敗が決し ないときは 20 分 (10 分ハーフ ) による延長戦を行い なお勝敗が決しない場合は ペナルティー キック方式により勝敗を決定する 第 1 日目 1 回戦 4 試合を行う 第 2 日目 代表決定戦 2 試合を行い 2 代表を決定する 第 3 日目 代表決定戦の敗者同士により決定戦 (3 位決定戦 ) を行い 1 代表を決定する ⑵ 女子 ア トーナメント方式とする ( フリー抽選 ) イ 試合時間は70 分 (35 分ハーフ ) とし ハーフタイムのインターバルは10 分とする 勝敗が決し ないときは 20 分 (10 分ハーフ ) による延長戦を行い なお勝敗が決しない場合は ペナルティー キック方式により勝敗を決定する 第 1 日目 1 回戦 4 試合を行う 第 2 日目 代表決定戦 2 試合を行い 2 代表を決定する 第 3 日目 代表決定戦の敗者同士により決定戦 (3 位決定戦 ) を行い 1 代表を決定する 52
64 ⑶ 少年男子 ア A パート (4 チーム ) B パート (4 チーム ) のリーグ戦方式により代表を決定する 九州サッカー協会主催の 平成 30 年度九州トレセンリーグ U-16 の結果 A パートを 1 位 4 位 5 位 8 位 B パートを 2 位 3 位 6 位 7 位とする イ 試合時間は 70 分 (35 分ハーフ ) とし ハーフタイムのインターバルは 10 分とする ウ A パートの 1~4 位 B パートの 1~4 位の順位を決定する A パートの 1 2 位 B パートの 1 2 位を代表とする 決勝トーナメントは行わない 第 1 日目 各パートのリーグ戦を行う (1 チーム 1 試合 ) 第 2 日目 各パートのリーグ戦を行う (1 チーム 1 試合 ) 第 3 日目 各パートのリーグ戦を行う (1 チーム 1 試合 ) ( パートリーグ戦の順位決定方式 ) 1 勝ち点 ( 勝 3 点 分 1 点 敗 0 点 ) とする 勝ち点が同じ場合 2 当該チーム間の対戦成績 3 当該チーム間の得失点差 4 当該チーム間の総得点数 5 パート内での得失点差 6 パート内での総得点数 7 抽選の順序で決定し 遡らない 6 表 彰 各種別の代表権獲得県には 国体九州ブロック予選会通過賞状を授与する 7 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5 に定めるもののほか 次による ⑴ 各都道府県の成年男子 女子及び少年男子の代表チームは 単独 補強または 選抜のうち いずれか の方法により編成すること ⑵ 成年男子 ア 公益財団法人日本サッカー協会定款 50 条に基づき制定された サッカー選手の登録と移籍等に関す る規則 第 2 条に定める登録選手が参加できる イ 平成 13 年 2001 年 12 月 31 日以前に生まれた者が参加できる ウ 成年男子代表チームについて 高 2 3 年生のみの編成は不可とし 高校 2 3 年生の登録できる人数は 5 名以内とする ⑶ 女子 ア 公益財団法人日本サッカー協会定款 50 条に基づき制定された サッカー選手の登録と移籍等に関する規則 第 2 条に定める登録選手が参加できる イ 中学 3 年生を含む平成 16 年 2004 年 4 月 1 日以前に生まれた者が参加できる ⑷ 少年男子 ア 公益財団法人日本サッカー協会定款 50 条に基づき制定された サッカー選手の登録と移籍等に関す る規則 第 2 条に定める登録選手が参加できる イ 中学 3 年生を含む平成 16 年 2004 年 4 月 日以前に生まれた者から平成 14 年 2002 年 1 月 1 日以降に生まれた者が参加できる ⑸ 外国籍競技者の参加 外国籍競技者の参加については第 73 回国民体育大会実施要項総則 51 アを適用する ⑹ 監督 チーム ( 全種別 ) の監督は 公益財団法人日本サッカー協会公認指導者ライセンスに基づく JFA 公認 S 級コーチ JFA 公認 A 級コーチ ( 日本スポーツ協会上級コーチ ) JFA 公認 B 級コーチ ( 日本スポーツ協会コーチ ) のいずれかの資格を有する者とする 53
65 ⑺ 選手証 ア 公益財団法人日本サッカー協会が発行する選手証 ( 写真貼付 ) を所持すること イ この大会に登録された選手の選手証 ( 写真貼付 ) は 大会本部からの要請があればすぐに提示できる ように常に携帯しておくこと 選手証とは 公益財団法人日本サッカー協会 WEB 登録システム KICKOFF から出力 した選手証を印刷したものとする 8 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 20 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 参加申込み後の変更 ア 参加申込み後の変更は 疾病 傷病の場合並びに特別な場合のみ認める なお 疾病 傷病以外の場 合は ( 一社 ) 九州サッカー協会の審議を経て変更を認めるものとする イ 各県体育協会発行の所定の文書並びに医師の診断書を監督会議の席上で大会本部に提出すること ウ 選手交代一覧表 (( 一社 ) 九州サッカー協会作成 ) を 15 部作成し 監督会議の席上で大会本部へ提出 すること 9 参加上の注意 ⑴ ユニフォーム ア 公益財団法人日本サッカー協会ユニフォーム規程による イ チーム名 として必ず都道府県名を表示すること ウ ユニフォームは正副 2 色 ( シャツ ショーツ ソックス GK 用共 ) を参加申込書に記入すること 参加申込書提出後のユニフォームの変更は認めない ⑵ 要項記載事項に違反した場合は 大会規律委員会及び ( 一社 ) 九州サッカー協会理事会の裁定に従うものとする その他 監督会議 < 成年男子 > < 少年男子 > 会場 : 鹿児島市勤労者交流センター ( 愛称 : よかセンター ) 日時 : 平成 30 年 8 月 9 日 ( 木 )19:00~20:30 : 住所 : 鹿児島県鹿児島市中央町 10 番地 キャンセ 7 階 : : < 女子 > 会場 : 霧島市役所 国分庁舎 別館大会議室 日時 : 平成 30 年 8 月 9 日 ( 木 )19:00~20:30 : 住所 : 鹿児島県霧島市国分中央 3 丁目 45 : : 付記 雷 台風等の自然災害時においては可能な限り限られた範囲内で最大限大会を実施する 実施不 可能と判断される場合は大会本部と各種別競技関係者において対応を決定する 対応策が無い場合 は抽選で決定する 54
66 (2) ホッケー競技 1 期 日 平成 年 8 月 日 ( 金 )~ 日 ( 日 )3 日間 種 別 8 月 日 ( 金 ) 8 月 日 ( 土 ) 8 月 日 ( 日 ) 成年男子 1 回戦 準決勝戦 決勝戦 成年女子 1 回戦 準決勝戦 決勝戦 少年男子 1 回戦 準決勝戦 決勝戦 少年女子 1 回戦 準決勝戦 決勝戦 2 会 場 薩摩川内市 樋脇屋外人工芝競技場 薩摩川内市樋脇町塔之原 樋脇屋外 クレーコート 薩摩川内市樋脇町塔之原 丸山自然公園 人工芝コート 薩摩川内市樋脇町塔之原 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 競技上の規程及び方法 ⑴ 公益社団法人日本ホッケー協会 年度版ホッケー競技規則及び競技運営規程による ⑵ 試合時間は 全種別とも下記のとおりとする ピリオド ピリオド間 ピリオド ハーフタイム ピリオド ピリオド間 ピリオド 分 分 分 分 分 分 分 ⑶ 気象状況により 大会 TDの判断で給水タイムを設けることができる ⑷ 試合方法は トーナメント方式で優勝を決定し 3 位決定戦は行わない ⑸ 上記試合時間内に勝敗が決定しないときは シュートアウト戦を行い 勝敗を決定する ⑹ 大会 TDの判断により サジェスションアンパイアを配置する場合 試合 もある 5 参加資格 所属県及び選手の年齢基準 第 回国民体育大会参加資格 所属府県及び選手の年齢基準によるもののほか次による ⑴ 監督 選手は 公益社団法人日本ホッケー協会に登録していること ⑵ 監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認ホッケーコーチ 公認ホッケー上級コーチのいずれかの資格を有するものとする 6 表 彰 各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 55
67 7 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 参加資格に疑義があるときは 公益社団法人日本ホッケー協会及び公益財団法人日本スポーツ協会がこれを調査 審議して決定する なお 不正が発覚した場合はチームの出場を取り消す ⑶ 参加申込み締切後の選手変更は 疾病 傷害 その他の都合等やむを得ない場合のみ認めるものとし 競技開始 3 日前 平成 30 年 8 月 14 日 火 午後 5 時までに必要手続きを完了した書類をもって 下記の A B に届けなければならない なお 交代者 追加者は 都道府県の予選会に出場した選手 ( 登録したもの ) の中から行うこととし その人員は全種別とも 6 名以内とする A 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会鹿児島県実行委員会事務局 鹿児島県鹿児島市与次郎 公益財団法人鹿児島県体育協会気付 : : メールアドレス B 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会ホッケー競技事務局 鹿児島県鹿児島市本名町 鹿児島県ホッケー協会事務局 : メールアドレス 8 参加上の注意 ⑴ 選手のユニフォームは 2 種類用意し 明確に都道府県名 ( 上着 ) 及び背番号の標識を標示すること 背番号は 1~18 番とし 参加申し込み後の背番号の変更は認めない ⑵ 各チームの主将は キャプテンマークを準備し 試合に必ずつけること ⑶ その他 不適切な行為があったときは そのチームの出場を停止することがある 9 開始式 日 時 平成 年 8 月 日 ( 木 ) 午後 5 時 分 ~ 会 場 ホテルグリーンヒル 薩摩川内市樋脇町市比野 番地 * 監督 主将のみ参加すること やむをえない理由で監督や主将が参加できない場合 は 必ず大会 TD の許可を必要とし 代理者を出席させること その代理者について 監督は登録した同種別内のコーチ 主将は登録した選手の中からでなければならない また 同県内の他の種別の人員は代理者になることはできない 監督 主将会議 開始式終了後 ただちに同会場で行う * ユニフォームを 2 種類持参すること ( ゴールキーパーはフィールドプレーヤーと色の異なる 2 種類を持参 ただし上着のみで可 ) * 年度の公益社団法人日本ホッケー協会登録証 写真添付済み を必ず持参すること 56
68 (3) ボクシング競技 1 期日競技日程平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 )~19 日 ( 日 ) 種別 8 月 16 日 ( 木 ) 8 月 17 日 ( 金 ) 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 成年男子 少年男子 成年女子 総合健診 計量 健診 計量 1 回戦 開始式 8 月 17 日 ( 金 )10 時 00 分 健診 計量準決勝 2 会 場 阿久根市 ⑴ 競技会場 阿久根市総合体育館 ⑵ 総合健診点呼 視力検査 健診 計量 阿久根市総合体育館 ⑶ 第 1 回以降点呼 健診 計量 大丸公民館 ( 阿久根市鶴見町 ) ⑷ 練習会場 阿久根市総合体育館卓球場 健診 計量決勝 3 種別及び参加人数 ( 注 ) 少年男子監督 2 名のうち1 名はセカンド 種別 監督 選手 参加県数 小計 計 本大会代表数 成年男子 成年女子 少年男子 ( 注 ) セカンドに従事するものは 監督会議後に実施するテクニカルミーテイングを受講すること 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程一般社団法人日本ボクシング連盟競技規則による ⑵ 競技方法ア代表チームの編成は 次の各階級とする < 成年男子 > ライトフライ, フライ, バンタム, ライト, ライトウェルター, ウェルター, ミドル, ライトヘビーの以上 8 階級 < 成年女子 > フライの1 階級 < 少年男子 > ピン, ライトフライ, フライ, バンタム, ライト, ライトウェルター, ウェルター, ミドルの以上 8 階級イ代表チームの階級の選定は全て異なった階級とし 規定された8 階級のうち任意の5 階級に出場できる ウ競技は トーナメント方式で行い 3 位決定戦及び順位決定戦は行わない エ試合時間は下記の通りとする 成年男子第 1ラウンド休憩第 2ラウンド休憩第 3ラウンド 3 分 1 分 3 分 1 分 3 分 少年男子 第 1ラウンド 休憩 第 2ラウンド 休憩 第 3ラウンド 2 分 1 分 2 分 1 分 2 分 成年女子 第 1ラウンド 休憩 第 2ラウンド 休憩 第 3ラウンド 3 分 1 分 3 分 1 分 3 分 57
69 オ組合せ抽選は 監督会議と並行して行う カ勝敗決定方式は テンポイントマストシステムによる キ競技日程 ( 総合健診 計量は10 分前に点呼を行う 遅刻は一切認めない ) ク日時健診 ( 各カテゴリーの受付時間を設ける 詳細は監督会議にて告知する ) 健診 計量期日競技等開始時刻 ( 成女 少男 成男順 ) 8 月 16 日 ( 木 ) 総合健診 13:00( 全選手 ) ( 阿久根市総合体育館 ) 13:00 健診 計量 視力検査 15:30 監督会議 組合せ抽選 8 月 17 日 ( 金 ) 8 月 18 日 ( 土 ) 第 1 回 7:30( 出場選手 ) ( 大丸公民館 ) 第 2 回 7:30( 出場選手 ) ( 大丸公民館 ) 10:00 開始式 10:30 成女 少男 成男順 10:30 成女 少男 成男順 8 月 19 日 ( 日 ) 第 3 回 7:30( 出場選手 ) ( 大丸公民館 ) 10:30 成女 少男 成男順競技終了後閉会式 ⑶ 順位決定方法ア総合成績順位は競技得点の合計とし 得点の多い県順に第 1 位から第 4 位までを決定する 但し 同点の場合は ( ア )1 位の数による ( イ )2 位の数による ( ウ )3 位の数による ( エ )( ウ ) までに決定しない場合は監督の抽選により決定する イ競技得点成年男子 成年女子 少年男子とも各種目 ( 各階級 ) に 1 位 5 点 2 位 3 点 3 位 (2 名 ) 各 1 点及び勝ち点 1 点の競技得点を与える 5 参加資格第 73 回国民体育大会 実施要項総則 5 に定めるもののほか 次による 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認ボクシング指導員 公認ボクシングコーチ 公認ボクシング上級コーチのいずれかの資格を有すること 6 表彰個人 団体ともに 3 位まで表彰する ただし 個人の表彰は準決勝 決勝の試合後に行い 団体の表彰は閉会式で行う 7 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 参加申込締切り後の選手の変更は 疾病 傷害等の特別な場合にのみ県予選会に出場した同一階級に限り認める ただし その場合は監督会議前日までに 大会総則 10(3) の手続きにより診断書を添え 文書で届け出なければならない なお 申込締切り後の階級変更は認めない 8 参加上の注意 ⑴ CT スキャン ( または MRI) にて 頭蓋内病変 及び くも膜のう胞 がないことの証明を受けていること ⑵ 年一度の 総合健診 を受けていること 血液 尿検査は必ず受け 入学時や就職時などの節目に心電図 レントゲン検査を受けていること ⑶ 選手はユニフォームに所属県名を明示すること 赤コーナーは赤色 青コーナーは青色のユニフォームを着用すること ( ベルトラインは白色 6~10 センチの幅でなければならない ) ⑷ 選手手帳を必ず携行すること 大会日数分の記載欄があるもので 写真が添付されているもの ⑸ ヘッドガード ( 少年種別 ) は以下の条件のものを各自持参のこと ア アディダス製で日連及び AIBA の検定マークのついているもので 2016 年以降のもの ただし 使用頻度による劣化状況次第で規定以前のものの使用を認める場合もある イ 清潔で状態のよいもの ウ コーナー色のヘッドガード ( 赤色及び青色 ) を着用すること 58
70 ⑹ カッププロテクター及びバンテージも 各自持参のこと ( 日本連盟検定品に限る ) ⑺ ガムシールドは 赤色及び赤色系統の色が含まれたものは使用できない ⑻ 健康保険証を持参すること ⑼ 毛髪 刺青については 日連医事便覧第 5 章 (2) 毛髪 (14) 刺青を厳守すること 頭髪 : 頭髪の長さは眉 耳たぶ 首筋を超えてはならない 額にかかった長髪は視界を妨げるばかりでなく 眼球を傷つけることがある あごひげ : あごひげはクリンチの衝突で相手の眼球を傷つけ危険をもたらすとして禁止されている 同様に口ひげや無精ひげも認められない 刺青 : 刺青に関してはその大小 場所を問わず またシールによるものであっても出場における資格を失う 9 その他 ⑴ 監督会議 組合せ抽選 日時 平成 30 年 8 月 16 日 ( 木 ) 15:30~17:00 場所 阿久根市総合体育館 阿久根市赤瀬川 2486 番地 1 ⑵ テクニカルミーティング 日時 平成 30 年 8 月 16 日 ( 木 ) 17:00 頃 ( 予定 ) 監督会議終了後 場所 阿久根市総合体育館 阿久根市赤瀬川 2486 番地 1 ( 注 ) セカンド届出書を事前に提出すること ( 鹿児島県ボクシング連盟事務局へ ) ⑶ 開始式 日時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 10:00~ 場所 阿久根市総合体育館 阿久根市赤瀬川 2486 番地 1 ⑷ 総合健診 日時 平成 30 年 8 月 16 日 ( 木 ) 13:00~ 場所 阿久根市総合体育館 阿久根市赤瀬川 2486 番地 1 ( 注 1) 出場する全ての選手を対象に実施する ( 注 2) 健康申告書を準備すること 女子については女子健康申告書も提出すること ( 注 3) ソフトコンタクトレンズを装着し競技をする場合 総合健診及び点呼で申し出なけれ ばならない ( 使用時矯正視力両眼とも 0.4 以上無ければならない ) ( 注 4) 女子計量は 競技用服装等を着用して行う 体重超過のおそれがあり 選手からの申 し出があった時は 競技用服装等を着用しての計量から 着用の服装の重量を控除して 計量することができる 59
71 (4) 体操競技 1 期 日 新 体 操 : 平成 30 年 8 月 21 日 ( 火 ) 22 日 ( 水 ) 競 技 : 平成 30 年 8 月 29 日 ( 水 ) 種 別 種 目 8 月 20 日 ( 月 ) 8 月 21 日 ( 火 ) 8 月 22 日 ( 水 ) 少年女子 新体操 公式練習 開会式 個 人 団 体 種 別 種 目 8 月 28 日 ( 火 ) 8 月 29 日 ( 水 ) 成年男子 競 技 公式練習 開会式 自 由 成年女子 競 技 公式練習 開会式 自 由 少年男子 競 技 公式練習 開会式 自 由 少年女子 競 技 公式練習 開会式 自 由 2 会 場 鹿児島市 ⑴ 競技会場 競 技 : 鹿児島アリーナ メインアリーナ 新 体 操 : 鹿児島アリーナ メインアリーナ ⑵ 練習会場 競 技 : 鹿児島アリーナ メインアリーナ 新 体 操 : 鹿児島アリーナ サブアリーナ 3 種別及び参加人数 種 別 種 目 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年男子 競 技 成年女子 競 技 少年男子 競 技 少年女子 競 技 新体操 競技上の規程及び方法 ⑴ 公益財団法人日本体操協会制定の競技規則による ⑵ 体操競技の競技方法 成年男女及び少年男女ともに1チームの選手は5 名とする (5-5-4 方式 ) ア 成 年 ( 団体総合競技 ) 男子は ゆか あん馬 つり輪 跳馬 平行棒 鉄棒の6 種目の自由演技を行う 成績順位は 6 種目の各種目ベスト4の得点総合計によって決定する 女子は 跳馬 段違い平行棒 平均台 ゆかの4 種目の自由演技を行う 成績順位は 4 種目の 各種目ベスト4の得点総合計によって決定する なお 成年男女の詳細な適用ルールについては 別途 公益財団法人日本体操協会から都道府県 協会に通達する イ 少 年 ( 団体総合競技 ) 男子は ゆか あん馬 つり輪 跳馬 平行棒 鉄棒の6 種目の自由演技を行う 成績順位は 6 種目の各種目ベスト4の得点総合計によって決定する 60
72 女子は 跳馬 段違い平行棒 平均台 ゆかの4 種目の自由演技を行う 成績順位は 4 種目の 各種目ベスト4の得点総合計によって決定する なお 少年男女の詳細な適用ルールについては 別途 公益財団法人日本体操協会から都道府県 協会に通達する ⑶ 新体操の競技方法 適用ルールについては 別途 公益財団法人日本体操協会から都道府県協会に通達する ア 競技内容 団体競技 ( 平成 30 年度全国高校総体で採用された種目と同一とする ) 個人競技 ( フープ ボール クラブ リボン ) 成績順位は 団体競技の得点及び個人競技の得点 (4 種目 4 演技 1/4) の合計得点によって決める イ 団体競技について 各県ごとに団体を編成し 演技者は5 名とする ウ 個人競技について 個人競技の演技者として 団体の5 名のうちから4 名だけが出場できる 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 競技種別などを重複して出場することはできない なお 少年 ( 競技 ) 種別に参加できる選手には 平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までの間に生まれた中学 3 年生を含むものとする ⑵ 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認体操コーチ ( 体操競技 新体操 ) 公認体操上級コーチ( 体操競技 新体操 ) のいずれかの資格を有するものであること ( 平成 27 年度まで認められていた年度内終了予定者の特例は認められない ) 6 表 彰 各種別 団体総合 3 位までを表彰する 7 参加申込方法 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要事項を入力の上 当該県 体育協会を通じて 指定した期日までに申込手続きを完了すること 競 技 平成 30 年 8 月 3 日 ( 金 ) 新 体 操 平成 30 年 8 月 3 日 ( 金 ) 8 選手の最終決定 ⑴ 参加申込締切後の選手交代は 特別な事情がない限り認めない なお 特別な事情で選手を交代す る場合は 予備登録選手とのみ交代できる また 所定の選手交代届を監督会議開始までに鹿児島県実行委員会及び鹿児島県体操協会へ提出すること 提出期限 競 技 平成 30 年 8 月 28 日 ( 火 ) 監督会議まで 新 体 操 平成 30 年 8 月 20 日 ( 月 ) 監督会議まで ⑵ 各県の監督は 出場選手の確定名簿を監督会議開始前までに監督会議受付に提出すること ⑶ メンバーの最終決定は 競技 新体操それぞれの監督会議で行われる 61
73 9 参加上の注意 ⑴ 各県派遣審判について 九州体操協会資料 ( 平成 30 年 3 月 11 日九州理事会決定 ) に記載されている審判編成表による ⑵ 体操競技に出場する選手は 下記の背番号を各県で用意すること 背番号の寸法 ( 縦 13cm 横 18cm) 字( 男子は黒色 女子は赤色 ) 福岡県 1~5 佐賀県 6~ 長崎県 ~ 熊本県 ~ 大分県 ~ 宮崎県 ~ 鹿児島県 ~ 沖縄県 ~ ⑶ 各県の選手のユニフォームには 県マークを統一して付けること ⑷ プレーヤーは大会側で準備したものを使用し CD(USB) は各県で準備すること その他 諸 会 議 体 操 競 技 新 体 操 審判会議 平成 30 年 8 月 28 日 ( 火 ) 14:00 鹿児島アリーナ1F 会議室 平成 30 年 8 月 20 日 ( 月 ) 14:00 鹿児島アリーナ1F 会議室 監督会議 開 会 式 平成 30 年 8 月 28 日 ( 火 ) 15:20 鹿児島アリーナ1F 会議室 平成 30 年 8 月 28 日 ( 火 ) 16:30 鹿児島アリーナ メインアリーナ 平成 30 年 8 月 20 日 ( 月 ) 15:20 鹿児島アリーナ1F 会議室 平成 30 年 8 月 20 日 ( 月 ) 16:30 鹿児島アリーナ メインアリーナ 九州理事会 平成 30 年 8 月 28 日 ( 火 ) 18:00 鹿児島市内のホテルで調整中 62
74 (5) バスケットボール競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種 別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 成年男子 成年女子 予選リーグ 決勝リーグ 少年女子 2 会 場 いちき串木野市 姶良市 ⑴ 競技会場 成年男子 少年女子 : いちき串木野市総合体育館 成年女子 : 姶良市総合運動公園体育館 (8 月 18 日 ( 土 )) いちき串木野市総合体育館 (8 月 19 日 ( 日 )) ⑵ 練習会場 いちき串木野市総合体育館 姶良市総合運動公園体育館 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年男子 成年女子 少年女子 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技規程 ア 競技規則は 平成 30 年度公益財団法人日本バスケットボール協会競技規則による イ 参加チームは 濃淡の2 色のユニフォームを用意しなければならない また ユニフォームの前 面にユニフォームの色とはっきり区別できる単色の文字で県名を付けなければならない 文字は 漢字とし 1 文字の大きさは縦 10cm 横 7.5cm 以上とする ウ ユニフォームの番号は0 00および1から99までとする ユニフォームの前 ( 県名の下部 ) と後ろにユニフォームの色とはっきり区別できる単色の幅 2cm 以上の番号をつける 背番号は少なくとも 高さ20cm 前の番号は少なくとも高さ10cmとする また 異なる プレーヤーに同じ番号を用いてはならない エ 少年種別競技規則 留学 ( 就学 ) 生のエントリーは2 名までとし オンコートは1 名とする ⑵ 競技方法 ア 8 県を3パートに分け 予選リーグをし パート 位により決勝リーグ戦を行う 各種別の 位が本大会代表権を得る ( 各種別 3チームをシードする ) イ 試合時間は 全種目とも下表のとおりとする 前 半 後 半 休 憩 第 1ピリオド 休憩 第 2ピリオド 第 3ピリオド 休憩 第 4ピリオド 10 分 2 分 10 分 10 分 10 分 2 分 10 分 ウ 前試合のどちらかのチームが引き続き試合を行う場合は 90 分のインターバルをとる また 前試合が遅れた場合は 10 分間のインターバルをとる 63
75 5 参加資格 第 73 回国民体育大会総則 5 に定めるもののほか 次による ⑴ 監督は公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認バスケットボールコ ーチ 公認バスケットボール上級コーチ または公認バスケットボール指導員 公認バスケットボー ル上級指導員のいずれかの有資格者とする ⑵ 監督は公益財団法人日本バスケットボール協会に登録された JBA 公認コーチとする ベンチで指揮を執る者は 試合前 TO にてサインをする際 必ずコート登録証を提示すること また 試合中は コーチ登録証を公益財団法人日本バスケットボール協会指定のネックストラップを使用し 首から下げておくこと ⑶ 選手は公益財団法人日本バスケットボール協会に登録された競技者とする ⑷ 国民体育大会予選会と各ブロック大会及び都道府県内の別途選手権大会を兼ねる大会を実施する場合 国民体育大会実施要項に抵触する選手及びチームは国民体育大会予選会出場とはみなさない 6 表 彰 各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該 県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込後の選手の変更は 原則として認めない ただし 疾病 傷害等特別な事情により選手を変更 する場合は 大会総則 10(3) の手続きにより 診断書を送付して届け出ることとする なお 締 切りは代表者会議開催前までとするが事務処理上 できるだけ代表者会議の前日までに届け出ること 8 そ の 他 ⑴ 代表者会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 17:00~18:00 会 場 ホテルタイセイアネックス 2 号館 4-A ホール ⑵ 審判会議 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 8:20~ 8:50 会 場 各会場 ⑶ 閉 会 式 日 時 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 競技終了後 会 場 各コートにて表彰式を行う 64
76 (6) ウエイトリフティング競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種 別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 53kg 級 56kg 級 62kg 級 成年男子 69kg 級 77kg 級 85kg 級 2 会 場 薩摩川内市 入来総合運動場体育館 3 種別及び参加人数 94kg 級 105kg 級 +105kg 級 種 別 監 督 選 手 参加県数 合 計 本大会代表数 成年男子 位から 5 位までは 2 名 6 位は 1 名 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程 競技規則は 平成 30 年度公益社団法人日本ウエイトリフティング協会制定競技規則により実施す る ⑵ 日程と実施方法 日程 階級 人数 検量開始時間 競技開始時間 競技終了時間 第 1 日 53kg 級 56kg 級 62kg 級 69kg 級 77kg 級 85kg 級 94kg 級 105kg 級 時 00 分 10 時 00 分 12 時 10 分 10 時 15 分 12 時 15 分 14 時 25 分 12 時 30 分 14 時 30 分 16 時 40 分 8 時 00 分 10 時 00 分 12 時 10 分 第 2 日 +105kg 級 8 10 時 15 分 12 時 15 分 13 時 30 分 閉会式 13 時 45 分 参加人数により 組合せ階級 日程について変更する場合もある ⑶ 順位決定方法 順位得点は スナッチ及びクリーン & ジャークに次のとおり与える 1 位 8 点 2 位 7 点 3 位 6 点 4 位 5 点 5 位 4 点 6 位 3 点 7 位 2 点 8 位 1 点 順位は 参加選手の合計得点により決定する なお 同点の場合は 上位者の多い県を上位とす る それでも同位の場合は抽選で決定する 65
77 ⑷ 参加数の決定方法 各県に2 名を与える ( 選手 2 名 ) 上記以外に 下記により選手数を配分する 1 1 位から5 位までの県に2 名ずつ 6 位の県に1 名を与える 2 国民体育大会本大会の開催県がブロック内にある場合は 開催県はブロック大会に出場せず開 催県と1 位から5 位までの県に2 名ずつを与え 6 位 7 位の県の配分はない 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者の資格 ( 指導員 上級指導員 コーチ 上級コーチ ) のいずれかを有すること 6 表 彰 各階級 各種目の1 位から3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該 県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込後の階級変更は認めない 大会総則 10(3) により所定の手続きが完了したもの以外は認め ない なお 所定の手続きをした場合 審判監督会議に手続き用写しを提示し 了承を受けなければ ならない 8 参加上の注意 ⑴ 各県の代表選手は ユニフォームに所属県名を表示するマークを必ず付けること ⑵ 開 閉会式は各県統一ユニフォームとする 9 その他 ⑴ 抽選は 九州ウエイトリフティング連盟がコンピュータシステム ( 乱数機能 ) にて行う ⑵ 審判監督会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 )16 時 00 分 ~ 会 場 薩摩川内市入来文化ホール別館 視聴覚室 住所 : 鹿児島県薩摩川内市入来町副田 6043 番地 : ⑶ 開 始 式 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 )17 時 30 分 ~ 会 場 薩摩川内市入来文化ホール 住所 : 鹿児島県薩摩川内市入来町副田 6043 番地 : ⑷ 閉 会 式 日 時 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 競技終了後 会 場 薩摩川内市 入来総合運動場体育館 66
78 (7) ハンドボール競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種 別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 成年男子 1 回戦 準決勝 決 勝 成年女子 1 回戦 準決勝 代表決定戦 決 勝 少年男子 1 回戦 準決勝 代表決定戦 決 勝 少年女子 1 回戦 準決勝 決 勝 2 会 場 霧島市 ⑴ 競技会場 ⑵ 練習会場 成年男子 : 霧島市国分運動公園体育館 ( ) 同 左 成年女子 : 霧島市横川体育館 ( ) 同 左 少年男子 : 霧島市隼人体育館 ( ) 同 左 少年女子 : 霧島市溝辺総合体育館 ( ) 同 左 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程 競技規則は 平成 30 年度 公益財団法人日本ハンドボール協会競技規則 による ⑵ 競技方法 ア 競技時間は 全種別とも下記のとおりとする なお 同点の場合は第 1 延長 ~ 第 2 延長 ~7mスローコンテストの正規で行う 前 半 休 憩 後 半 30 分 15 分 30 分 イ 試合方法は 各種別トーナメント方式をもって実施する なお 成年女子 少年男子の第 3 代表決定戦を行う 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 原則として 公益財団法人日本ハンドボール協会に登録したチーム チーム役員 選手であること ⑵ 各県の申込み前に公益財団法人日本ハンドボール協会へ国体一時登録を完了したチーム チーム役員 選手であること ⑶ すべての種別のチーム構成は 単一または2チーム以上の混成にしてもよい ⑷ 監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認ハンドボールコー チ 公認ハンドボール上級コーチまたは公認ハンドボール指導員 公認ハンドボール上級指導員のい ずれかの資格を有する者であること また 試合前にその公認資格証を提示すること 67
79 6 表 彰 各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該 県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込後の監督 選手の交代 背番号の変更は 大会総則 10(3) により所定の手続きが完了した もの以外は認めない なお 所定の手続きをした場合 監督 主将会議に手続き用写しを提示し 了承を受けなければならない 8 参加上の注意 ⑴ 選手の背番号は 1~12 とする ⑵ 大会に参加するチームは 単独 選抜のチーム構成にかかわらず チーム名は県名とする ⑶ ユニホームは コートプレーヤー ゴールキーパーそれぞれ 2 着以上の色の異なるものを用意し 2 着とも胸に県名を表記しなければならない ⑷ 監督 ( チーム役員 ) 選手は ( 公財 ) 日本ハンドボール協会発行の登録証を持参しなければならな い また 監督は公認資格証 ( コーチ 指導員 ) も持参しなければならない 各試合の開始前に登録 証を持って本人であることを確認する 登録証を携帯していない または不備がある場合は 試合に 参加 出場することができない ⑸ 監督 主将会議に参加する役員 選手は その場にふさわしい服装で参加すること ⑹ 監督 主将会議時にユニホームの確認を行うので 全色持参し 確認を受けること ⑺ 参加資格違反や その他不都合な行為があった場合は 該当チームの出場を停止することがある ⑻ 監督 ( チーム役員 ) 選手は 屋内用競技シューズと屋外用シューズの区別をすること ⑼ 試合会場での松ヤニの使用は認めない 両面テープの使用のみ認める 9 そ の 他 ⑴ TD 会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 14:00~14:45 会 場 霧島市役所行政庁舎別館 4F 小会議室 住所 霧島市国分中央 電話 ⑵ 審判会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 15:00~16:00 会 場 霧島市役所行政庁舎別館 4F 中会議室 住所 霧島市国分中央 電話 ⑶ 監督 主将会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 16:15~17:00 会 場 霧島市役所行政庁舎別館 4F 大会議室 住所 霧島市国分中央 電話 ⑷ 開 始 式 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 監督 主将会議終了後 会 場 霧島市役所行政庁舎別館 4F 大会議室 住所 霧島市国分中央 電話 ⑸ 閉 会 式 日 時 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 競技終了後 会 場 ( 成年男子 ): 霧島市国分運動公園体育館 ( 成年女子 ): 霧島市横川体育館 ( 少年男子 ): 霧島市隼人体育館 ( 少年女子 ): 霧島市溝辺総合体育館 68
80 (8) ソフトテニス競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種 別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 成年男子 成年女子 リーグ戦 リーグ戦 少年男子 2 会 場 南九州市 ⑴ 競 技 会 場 知覧テニスの森公園 ⑵ 練 習 会 場 同 上 8 月 17 日 (9:00~17:00) 8 月 日 (8:00~8:45) 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小計 合 計 本大会代表数 成年男子 成年女子 少年男子 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技規程 ア 競技は全て ( 公財 ) 日本ソフトテニス連盟ソフトテニスハンドブックにより行う イ 使用球は ( 公財 ) 日本ソフトテニス連盟公認球 ( ケンコー アカエム ) の選択制とする ウ ゼッケンを必ず着用すること ⑵ 競技方法 ア 各種別とも点取り法によるダブルス2ペア シングルス1 名による対抗戦とし マッチはすべて7 ゲームとする イ 対戦はダブルス シングルス ダブルスの順とする ただし 1 対戦中選手は重複して出場できな い ウ 対戦の都度オーダーを変えてもよい エ メンバーに欠員が生じた場合のオーダーは ダブルス シングルスの順に出場しなければならない ⑶ 選手 監督の交代について ア 選手 監督の交代は 原則として認めない ただし 特別な事情があるときは その理由を明記し て監督会議までに 当該県体育協会会長 競技団体会長から選手交代届を大会総則 10の⑶ のとおり 提出し 承認された者に限り出場できる イ 選手と監督の入れ替えは認めない 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるものとする なお 少年種別に参加できる選手には 平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までの間に生まれた中学 3 年生を含むものとする また 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認ソフトテニス指導員 公認ソフトテニス上級指導員 公認ソフトテニスコーチ 公認ソフトテニス上級コーチのいずれかの資格を有していること 69
81 6 表 彰 各種別の第 1 位から第 3 位までに授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県 体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 参加申込選手に事故のあった時は 大会総則 10 の (3) により 監督会議までに届け出 承認され た者に限り変更を認める なお 変更があった場合 所定の様式で 8 月 18 日 ( 土 ) 午前 8 時 30 分ま でに提出すること 8 そ の 他 ⑴ 監督会議 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 8:30 ~ 9:00 会 場 知覧テニスの森公園 ⑵ 開 始 式 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 9:00 ~ 9:30 会 場 知覧テニスの森公園 ⑶ 会場住所 南九州地知覧町郡
82 (9) 卓球競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種 別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 成年男子 成年女子 リーグ戦 リーグ戦 少年男子 2 会 場 鹿児島市 ⑴ 競技会場 鹿児島アリーナ メインアリーナ ⑵ 練習会場 鹿児島アリーナ サブアリーナ 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年男子 成年女子 少年男子 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程 ア 競技規則は現行の日本卓球ルールによる イ 使用球は 公益財団法人日本卓球協会公認プラスチック球 40mm( 白球 ) とする ⑵ 競技方法 ア 各種別とも 8 県総当りのリーグ戦を行い 順位を決定する イ 各種別ともに3 名の選手からなる 世界選手権方式 (5シングルスで試合を行う ) ただし 外国 籍の選手はC 又はZのみの出場とする ABCチームは 1 A 2 B 3 C 4 A 5 B XYZチームは 1 X 2 Y 3 Z 4 Y 5 X とする 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 少年種別に参加できる選手は 平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までの間に生まれた中 学 3 年生を含むものとする ⑵ 監督は 公益財団法人日本卓球協会が認定する公認審判員以上の審判員資格を有する者で 公益財 団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認卓球上級コーチ 公認卓球コーチ 公認卓球上級指導員のいずれかを有する者とする 71
83 6 表 彰 各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該 県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込後の選手の変更は 大会総則 10(3) により 監督会議までとし 予備登録者であることを 原則とする 8 参加上の注意 各県の選手団は 競技に際し ユニフォームに公益財団法人日本卓球協会指定のゼッケンをつけなけ ればならない ( 各県名のゼッケン ) 9 その 他 ⑴ 監督会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 16:00~17:00 会 場 鹿児島アリーナ ⑵ 開 始 式 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 17:00~18:00 会 場 鹿児島アリーナ 72
84 (10) 軟式野球競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種 別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 成年男子 代表決定戦 代表決定戦 2 会 場 鹿児島市 ⑴ 競技会場 成年男子 1. 県立鴨池野球場 2. 鹿児島市鴨池公園野球場 ⑵ 練習会場 成年男子 1. 鹿児島市鴨池公園補助グラウンド 2. 鹿児島相互信用金庫郡山総合グラウンド野球場 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年男子 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程 競技規則は 2018 年度公認野球規則及び九州連合会で取り決めた特別規則を適用する なお 大会規程は公益財団法人全日本軟式野球連盟規程細則による ⑵ 使用球は 公益財団法人全日本軟式野球連盟公認球 M 号を使用する ⑶ 競技方法 1 日目 8 県による代表決定戦で 4 県を選ぶ 2 日目 1 日目の敗者 4 県による代表決定戦で 1 県を選ぶ 5 参加資格 参加資格は 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 公益財団人全日本軟式野球連盟に登録されたチームであること ⑵ 公益財団人全日本軟式野球連盟に登録されていないチームは 公益財団法人日本スポーツ協 会及び公益財団法人全日本軟式野球連盟の定めた スポーツ憲章並びに公益財団法人全日本軟 式野球連盟で取り決めた事項の厳守を承諾したチームであること ⑶ 未登録チームについては 参加料のほかに参加申込書並びに所定の承諾書を各県第一次予選会主催者に提出することによって仮登録とみなす ⑷ 連盟の登録に関係なく 選抜チームを編成することができる ただし 選抜チーム以外に参 加希望チームがある場合は予選を行わなければならない ⑸ 予選会を行った参加チームによる選抜編成は差支えない この場合 代表権を得たチームの 意見を尊重する 73
85 ⑹ ふるさと選手制度 で参加する者は 総則 5の別記 1に該当する者とし 登録及び出場す る県支部長に報告すること ⑺ 選手は 平成 12 年 4 月 1 日までに生まれた者とする なお 特例として平成 12 年 4 月 2 日以降に生まれた者でも参加することができる ただし生徒は除く なお 監督は選手として登録した場合 出場することができる ⑻ 参加する監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認軟 式野球コーチ 公認軟式野球上級コーチ または公認軟式野球指導員 公認軟式野球上級指導 員のいずれかの有資格者であること ⑼ 参加人員 ア 各県第一次予選から 国籍その他を調査し16 名 ( 監督 1 名 選手 15 名 ) 以内で編成し て出場すること なお 監督は選手として出場することができる イ 仮登録により出場するチームは 連盟の規程及び細則により編成されたチームでなければ ならない 6 表 彰 代表権を獲得したチーム ( 県 ) に賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 選手の変更は認めない ただし 疾病 傷害等の特別な場合は資格審査の上 認めることも ある 特別な事情で選手変更する場合は証明する書類 ( 医師の診断書 ) を鹿児島県実行委員会と鹿児島県軟式野球連盟宛に8 月 10 日 ( 金 ) までに提出すること ⑶ 競技会において不正を行ったチームに対する措置は 公益財団法人全日本軟式野球連盟規程 細則 10 条を適用する 8 参加上の注意 各県の代表選手は ユニフォームの左腕に必ず所属県名を入れること 9 その他 ⑴ 監督会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 15:00~16:00 会 場 ホテルウェルビューかごしま 会議室 鹿児島市与次郎 2 丁目 ⑵ 開始式 実施しない 74
86 (11) フェンシング競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種 別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) フルーレ プール戦 成年女子 1チーム 3 名による紅白戦 少年男子 フルーレ プール戦 1 少年女子 1チーム 3 名による紅白戦 2 会 場 鹿児島市 ⑴ 競技会場 県立鹿児島南高等学校 体育館 メインアリーナ ⑵ 練習会場 県立鹿児島南高等学校 体育館 フェンシング場 3 種別及び参加人数 エペ プール戦 1チーム 3 名による紅白戦 フルーレ プール戦 2 1チーム 3 名による紅白戦 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 計 本大会代表数 成年女子 少年男子 少年女子 成年女子の監督は 選手を兼ねる 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技規則は FIE 規則及び ( 公社 ) 日本フェンシング協会の定める競技規則による ⑵ 試合方法は以下のとおりとする 少年男女 1 1チーム 3 名選手による紅白戦 (3 試合 ) とする 2 紅白戦の全県プール戦を 2 回実施する 成年女子 1 1チーム 3 名選手による紅白戦 (3 試合 ) とする 2 2 種目の紅白戦の全県プール戦を実施する ⑶ 男女とも5 本勝負で試合時間は 3 分間 [ 実動 ] とする 規定の試合時間終了時に同点の場合は 1 分間 [ 実動 ] 延長し 1 本勝負を行う この 1 分間の試合開始 前に 1 分間終了後にも同点である場合の勝者を決定するための抽選を行う この場合 記録表に記入するスコアはポイントで勝者が決定した場合は勝者に1 ポイントを与える 優先権で勝者が決定した場合は両者にはポイントを与えない [ 3:2で終了した場合 V3:2 3:3で試合時間が終了の場合 ポイントで決まった場合 V4:3 優先権で決まった場合 V3:3] ⑷ プール戦における順位は 次の順序により決定される 全種別 1 チーム勝数の多い方を上位とする 2 ( 上記 1が同数の場合 ) 個人勝数の多い方を上位とする 3 ( 上記 1 2 が同数の場合 ) 突数差の多い方を上位とする 4 ( 上記 1~3が同数の場合 ) 突数の多い方を上位とする 5 ( 上記 1~4が同数の場合 ) 代表 1 名による決定戦 (5 本勝負 ) を行う 75
87 成年女子 種目ごとに下記のポイントを与える 1 位 :10 点 2 位 :7 点 3 位 :6 点 4 位 :5 点 5 位 :4 点 6 位 :3 点 7 位 :2 点 8 位 :1 点 1 取得ポイントの 2 種目の合計が多い方を上位とする 2 ( 上記 1が同点の場合 )チーム勝数の合計の多い方を上位とする 3 ( 上記 1 2 が同数の場合 ) 個人勝数の合計の多い方を上位とする 4 ( 上記 1~3が同数の場合 ) 突数差の合計の多い方を上位とする 5 ( 上記 1~4が同数の場合 ) 突数の合計の多い方を上位とする 6 ( 上記 1~5が同数の場合 ) 2 種目の代表 1 名による決定戦 (5 本勝負 ) を行う 7 ( 上記 6が1 勝 1 敗の場合 ) 2 種目の突数差の合計の多い方を上位とする 8 ( 上記 7が同数の場合 ) 差異が生じるまで2 種目の代表決定戦を行う 少年男女 試合日ごとに下記のポイントを与える 1 位 :10 点 2 位 :7 点 3 位 :6 点 4 位 :5 点 5 位 :4 点 6 位 :3 点 7 位 :2 点 8 位 :1 点 1 取得ポイントの2 回の合計が多い方を上位とする 2 ( 上記 1が同点の場合 )チーム勝数の合計の多い方を上位とする 3 ( 上記 1 2が同数の場合 ) 個人勝数の合計の多い方を上位とする 4 ( 上記 1~3が同数の場合 ) 突数差の合計の多い方を上位とする 5 ( 上記 1~4が同数の場合 ) 突数の合計の多い方を上位とする 6 ( 上記 1~5が同数の場合 ) フルーレの代表 1 名による決定戦 (5 本勝負 ) を行う 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく フェンシング上級コーチ フェン シングコーチ フェンシング指導員のいずれかの資格を有していること ⑵ 監督 選手は 県予選会以前に ( 公社 ) 日本フェンシング協会へ本年度の登録を完了していること な お 少年種別に参加できる選手には 平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までの間に生まれた中 学 3 年生を含むものとする 6 表 彰 各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体 育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込後の選手の交代は 特別な事情がない限り認めない なお 特別な事情で選手を交代する場合は 鹿児島県実行委員会及び鹿児島県フェンシング協会あてに所定の様式で 監督会議前までに届け 監督会議にて決定する 76
88 8 そ の 他 ⑴ 用具検査 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 13:00~18:00 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 8:00~ 試合終了まで 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 8:00~ 試合終了まで 会 場 県立鹿児島南高等学校 体育館 剣道場 メインアリーナ ⑵ 技術委員会 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 15:00~16:00 会 場 県立鹿児島南高等学校 体育館 多目的教室 ⑶ 監督会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 16:30~17:00 会 場 県立鹿児島南高等学校 体育館 多目的教室 ⑷ 審判会議 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 8:00~ 会 場 県立鹿児島南高等学校 体育館 メインアリーナ ⑸ 開 始 式 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 )8:30~ 会 場 県立鹿児島南高等学校 体育館 メインアリーナ 77
89 (12) 柔道競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 種別 8 月 18 日 ( 土 ) 成年男子 リーグ戦 決勝トーナメント戦 少年男子 3 位決定戦 決勝戦 2 会 場 鹿児島市 鹿児島アリーナ武道場 鹿児島市永吉 種別及び参加人数種別監督選手参加県数小計合計本大会代表数成年男子 少年男子 競技上の規程及び方法 ⑴ 最新の国際柔道連盟試合審判規定で行い 試合時間は4 分間とする ⑵ 勝敗の基準は 一本 技あり 僅差 とする 僅差 とは 双方の選手間に技による評価がない または同等の場合 指導 差が2 以上あった場合に少ない選手を勝ちとする 得点差が無く かつ 指導 差が1 以内の場合は 引き分け とする ⑶ チーム間における勝敗の決定方法ア勝者数の多い方を勝ちとする イアで同等の場合は 一本勝ち ( それと同等の勝ちを含む ) による勝者数の多いチームを勝ちとする ウイで同等の場合は 技あり による勝利数の多いチームを勝ちとする エリーグ戦において 全て同数の場合 チーム間は 引き分け とする ⑷ リーグ戦において 順位を決定する必要が生じた場合は 自由代表で本戦の4 分 1 回を行い 差がない場合は時間無制限のゴールデンスコア方式により勝敗を決する ( 先に 技あり 以上の技評価を得た選手が勝ちとなり, 先に 反則負け を与えられた選手が負けとなる ) ⑸ 決勝トーナメントにおいて チーム間の引き分けにおける代表戦は 引き分け であった対戦の中から1 組を抽選で選び 時間無制限のゴールデンスコア方式により勝敗を決する ⑹ ゴールデンスコアは 先に 技あり以上 の技評価を得た選手が勝ちとなり 先に 反則負け を与えられた選手が負けとなる ⑺ 試合方法 1 抽選により2リーグに別れてリーグ戦を行う 2 Aリーグ1 位とBリーグ2 位 Bリーグ1 位とAリーグ2 位による決勝トーナメントを行い, 勝者同士で決勝戦を行う また敗者同士で3 位決定戦を行う ただし 対戦が同リーグ同士になった場合には 試合は行わず リーグ戦の順位をもって結果とする 3 成年男子は1~3 位 少年男子は1~4 位を九州地区代表とする 78
90 ⑻ ゼッケン柔道衣は 全日本柔道連盟規格に適合したもの ( 上衣 下穿 帯 ) とし 上衣の背中には 必ず下記の要領で所属県名と名字 ( 姓 ) を明示したゼッケンを縫い付けること ( ゼッケンの重ね縫いは禁止する ) 例 図 1 ゼッケンの縫い付け方図 2 ゼッケンの位置 30~35cm 5~10cm 鹿児島 25 ~ 30 cm 鹿児島 ゼッケンは 強い糸で図示のように縫いつけること ア図 1のとおり の部分を縫い付けること ( 縦横並びに対角線 ) イ図 2のとおり 後ろ襟から5~10cm下部に縫いつけること ウ名字 ( 姓 ) を上側 2/3 県名を下側 1/3に記載すること エ書体は太いゴシック ( または楷書 ) 男子は黒色 女子は濃赤色とする オサイズは縦 25~30cm 横 30~35cmとする 5 参加資格第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 参加者は ( 公財 ) 全日本柔道連盟に登録しており 登録をした県からのみ参加できる ⑵ 成年種別に 国民体育大会ふるさと選手制度 で参加する者は 登録を行った都府県にかかわらず 該当する県から参加できる ⑶ 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認柔道コーチ 公認柔道上級コーチ 公認柔道指導員 公認柔道上級指導員のいずれかの資格を有する者とする ⑷ 選手の配列ア成年男子選手は 先鋒 ( 体重 60kg以下の者 ) 次鋒( 体重が60kgを超え73kg以下の者 ) 中堅( 体重が 73kgを超え90kg以下の者 ) 副将( 体重が90kgを超える者 ) 大将( 体重無差別 ) の順に配列すること イ少年男子選手は 先鋒 ( 体重 60kg以下の者 ) 次鋒( 体重が60kgを超え73kg以下の者 ) 中堅( 体重が 73kgを超え90kg以下の者 ) 副将 ( 体重が90kgを超え100kg以下の者 ) 大将 ( 体重無差別 ) の順に配列すること 79
91 ⑸ 計量選手は 本計量 ( 計量器には1 回限り上がることができる ) に合格すること ⑹ 選手の年齢基準ア成年種別に参加する者は 平成 12 年 4 月 1 日以前に生まれた者とする イ少年種別に参加する者は 平成 12 年 4 月 2 日以降に生まれた者とする ただし 中学生以下の生徒及び児童は参加することができない 6 表彰各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会九州ブロック大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要事項を入力のうえ 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込み手続きを完了すること ⑵ 参加申込後に 選手が負傷等のため参加不可能な場合は 他の選手をもって代えることができる ただし 大会総則 10(3) により 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 午後 5 時までに手続きを完了した場合に限る 8 その他 ⑴ 審判 監督会議 日時平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 15:00~16:00 会場鹿児島サンロイヤルホテル 1F エトワール ⑵ 計量 日時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) ( 非公式計量 ) 15:00~16:00 ( 公式計量 ) 16:00~17:00 会場 鹿児島アリーナ武道場 ⑶ 練習日時 場所 日時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 13:00~17:00 会場 鹿児島アリーナ武道場 ⑷ 開始式 日時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 10:00~ 会場 鹿児島アリーナ武道場 80
92 (13) ソフトボール競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種 別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 成年男子 1 回戦 代表決定戦 成年女子 1 回戦 代表決定戦 少年男子 1 回戦 準決勝 代表決定戦 少年女子 1 回戦 代表決定戦 2 会 場 南九州市 ⑴ 競技会場 成年男子 : 南九州市知覧平和公園陸上競技場 D TEL 成年女子 : 南九州市知覧平和公園多目的球場 B 同上 少年男子 : 南九州市知覧平和公園多目的球場 A 同上 少年女子 : 南九州市知覧平和公園陸上競技場 C 同上 ⑵ 練習会場 8 月 17 日 金 福岡県 : 南九州市立知覧中学校 Bグラウンド 大分県 : 南九州市立知覧中学校 Aグラウンド 佐賀県 : 南九州市諏訪運動公園 A 球場 宮崎県 : 南九州市立川辺中学校 Aグラウンド 熊本県 : 南九州市諏訪運動公園 B 球場 鹿児島県 : 南九州市立川辺中学校 Bグラウンド 沖縄県 : 南九州市知覧平和公園サッカー場 A 球場 長崎県 : 南九州市知覧平和公園サッカー場 B 球場 8 月 18 日 土 19 日 日 試合前のチーム 成年男子 : 南九州市諏訪運動公園 成年女子 : 南九州市立川辺中学校 少年男子 : 南九州市立知覧中学校 少年女子 : 南九州市知覧平和公園サッカー場 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程 ア 競技規則は 2018 年度公益財団法人日本ソフトボール協会オフィシャル ソフトボールルール を適用する ただし 特別事項は 監督会議で決める イ 5 回以降 7 点以上の得点差によるコールドゲームを適用する ウ 使用球は 成年男子 ミズノ 成年女子 内外ゴム イエロー革製 3 号球 少年男子 ダイワマ ルエス 少年女子 ナガセケンコー ゴム製 3 号球の検定球とする ⑵ 試合方法 トーナメント方式による 代表権が確定するまで行う 81
93 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 成年男女において 監督が選手を兼ねる場合は 選手登録をしなければならない ⑵ 本大会に参加する監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認 ソフトボールコーチ 公認ソフトボール上級コーチまたは 公認ソフトボール指導員 公認ソフトボ ール上級指導員のいずれかの有資格者でなければならない 6 表 彰 各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該 県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 参加申込み締め切り後 特別な事情で選手交代 ( 変更 ) する場合は 監督会議前日までに所定の様 式を届け出なければならない その場合 交代選手は本大会に出場するための県予選会 ( 選考会を含 む ) にエントリーした選手の中から選ぶこととする 選手を交代する場合は 証拠となる資料 ( 診断 書等 ) の添付を必要とする 各県において国民体育大会予選会を実施する場合には 必ず各県体育協 会との協議をした上で実施すること 8 参加上の注意 ⑴ 背中と胸下に番号をつけなければならない 監督は30 番 主将は10 番 他のプレーヤーは1 番 から99 番までの番号とする ユニフォームナンバーの大きさは 背中 15cm 以上で統一されたも のであること また ユニフォームの上衣の胸下に背番号と同番号をつけること 大きさは 6cm 以上 12cm 以内とする ⑵ 競技に際しては 所属県名のみを明記したユニフォームを着用しなければならない ユニフォームの背中に個人名を付けてもよい 個人名を付ける場合は ユニフォームのナンバーの上部にローマ字で全員付けること ⑶ チーム名は 単独 補強及び選抜を問わず 所属県名のみを明示すること 9 その 他 ⑴ 監督会議及び抽選会 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 14:00 ~ 15:00 会 場 南九州市知覧文化会館会議室 南九州市知覧町郡 電話 ⑵ 審判員 記録員会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 15:00 ~ 16:00 会 場 南九州市知覧文化会館会議室 南九州市知覧町郡 電話 ⑶ 開始式 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 17:00 ~ 18:00 会 場 知覧平和公園多目的球場 雨天の時 知覧文化会館ホール 82
94 (14) バドミントン競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種 別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 成年女子 1 回戦 2 回戦 決勝 第 2 代表決定戦 少年男子 1 回戦 2 回戦 決勝 第 2 代表決定戦 少年女子 1 回戦 2 回戦 順位決定戦 決勝 順位決定戦 2 会 場 指宿市 指宿総合体育館 3 種別及び参加人数 種 別 監督 選手 参加県数 小計 合計 本大会代表数 成年女子 少年男子 少年女子 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程 平成 30 年度 ( 公財 ) 日本バドミントン協会競技規則 同大会運営規程並びに同公認審判員規程に よる ⑵ 競技方法 ア 組合せは 代表者会議において抽選を行う イ 各種別とも1 複 2 単による各県対抗トーナメント方式及びバグナーワイルド方式とし 内 2 試合 を先取した方を勝ちとする ただし 少年女子は変則トーナメント方式で上位 6 県を選ぶ ウ 勝敗決定後の試合は 打ち切る 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるところによる なお 少年種別に参加できる選手は 平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までの間に生まれ た中学 3 年生を含むものとする 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認バドミントン上級コーチ 公認バドミントンコーチ 公認バドミントン上級指導員 公認バドミントン指導員のいずれかの有資格者であること 6 表 彰 各種別の第 1 位と バグナーワイルド方式の第 1 位 ( 第 2 代表 ) 及び第 2 位に賞状を授与する 少年女子については トーナメント方式の第 3 位まで賞状を授与する 7 参加申込み方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該 県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込後の選手の変更は 疾病 傷害等特別な場合に限り認め 代表者会議開催前に変更届を提出す ること また 診断書も提出すること 83
95 8 参加上の注意 競技に際しては 上衣背面中央に縦 ~cm 横 cm 以内の範囲に都道府県名を明示するこ と 文字は 上衣背面の都道府県名明示部分の色と明確に区別できる文字色の漢字とする また ゼッケンを使用する場合には 縦 cm 横 cm を基準とし 必ず四隅を固定するこ と なお 文字の大きさについては公益財団法人日本バドミントン協会大会運営規程第 条による 例 30cm 以内 6~10cm 9 その他 ⑴ 代表者会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 16:00~17:00 会 場 指宿市民会館 大会議室 ⑵ 開始式 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 17:00~17:30 会 場 指宿総合体育館 ⑶ 審判会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 18:00~19:00 会 場 指宿市民会館 大会議室 ⑷ 練習会場 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 13:00~16:00 会 場 指宿総合体育館 84
96 (15) 弓道競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 成年男子 成年女子遠的 1 2 回戦近的 1 2 回戦少年男子順位決定戦 ( 近的による ) 少年女子 2 会 場 鹿屋市 ⑴ 競技会場 鹿屋市弓道場 ⑵ 練習会場 同上 3 種別及び参加人数種別監督選手参加県数小計合計本大会代表数成年男子 成年女子 少年男子 少年女子 選手と監督の兼任はできない 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 審判規程は ( 公財 ) 全日本弓道連盟競技規則による ⑵ 競技方法ア競技種目は 近的及び遠的競技とし 各種目とも各種別の同一選手によって行う 各種目毎にその順位により 下表の配点を行い 2 種目の合計得点により種別の順位を決める 順位 得点 イ近的競技は坐射 遠的競技は立射で行う ウ近的競技 ( 射距離 28m 36cm 霞的 的中制 標的の中心は 敷上 27cm 傾斜度 5 度 ) 各種別とも 各自 8 射 (4 射ずつ2 回 )1チーム24 射を行い 的中数により順位を決定し 順位得点を与える エ遠的競技 ( 射距離 60m 100cm 得点的 得点制 的の中心は地上 97cm 傾斜度 15 度 ) 各種別とも 各自 8 射 (4 射ずつ2 回 )1チーム24 射を行い 得点数により順位を決定し 順位得点を与える オ近的競技同中の場合は再競射を行わず その順位を共有し次の順位を空位とする 順位得点はその合計を均分保有する 遠的競技は 競技規則 38 条を適用する それでも同順位の場合は 再競射を行わず その順位を共有し次の順位を空位とする 順位得点はその合計を均分保有する カ各種目の合計順位得点が同点の場合は その順位を共有し 次の順位を空位とする ただし 上位 3 位までの決定並びに本大会代表決定に係る場合に限り 近的にて 各自 1 射による競射を行う キ日本弓を使用し 各自 4 矢のほか 予備の矢を持参すること ク順位決定後に代表辞退が出た場合は次の県を代表とする 85
97 5 参加資格第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認弓道指導員 公認弓道上級指導員 公認弓道コーチのいずれかの資格を有していること 6 表彰各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込書記載の立順は 変更することはできない なお 止むを得ず選手を変更する場合は 大会総則 10(3) により 監督会議前までに 届け出た者に限り認める 8 その他 ⑴ 審判会議 監督会議 日時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 審判会議 15:00~15:40 監督会議 15:45~16:30 会場 鹿屋市役所大会議室 (7 階 ) 所在地鹿屋市共栄町 20 番 1 号 電話 ⑵ 開始式 日時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 9:00~ 会場 鹿屋市弓道場 86
98 (16) ライフル射撃競技 期 日 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 種 別 種 目 8 月 19 日 8 月 20 日 50mライフル男子三姿勢 発競技 ( ) 決 勝 成年男子 50mライフル男子伏射 発競技 決 勝 10mエア ライフル男子立射 発競技 決 勝 10mエア ピストル男子 発競技 決 勝 成年女子 50m ライフル女子三姿勢 発競技 決 勝 10m エア ピストル女子 発競技 決 勝 少年男子 ビーム ライフル少年男子立射 発競技 () 決 勝 ビーム ピストル少年男子 発競技 決 勝 10mエア ライフル少年女子立射 発競技 決 勝 少年女子 ビーム ライフル少年女子立射 発競技 () 決 勝 ビーム ピストル少年女子 発競技 決 勝 2 会 場 鹿児島市 ⑴ 競技会場 鹿児島県ライフル射撃場 ⑵ 練習会場 同 上 3 種別及び参加人数 種 別 種 目 監 督 選 手 参加県数 合 計 本大会代表数 50m3 40M mP60M 成年男子 10mS60M mAP60M m3 20W 成年女子 10mAP40W BRS60JM 少年男子 BP60JM mS40JW 少年女子 BRS40JW BP40JW 競技上の規程及び方法 ⑴ 準拠規程 各種目とも ライフル射撃競技規則第 1 巻 第 2 巻最新版及び本国体要項 によるほか 本要項による ⑵ 服 装 競技規定に定められたもので 競技開始前に検査を受けるものとする ⑶ 銃器 弾薬 ア ライフル 種目の出場選手は 銃の所持許可証 射手手帳 及び会員証を携帯すること 年 少射撃資格者が銃を使用する場合は 当該空気銃の所持許可を受けている年少射撃監督者が帯同する こと ライフル種目の出場選手は 銃の所持許可証 火薬類譲受許可証 射手手帳 及び会員証を携 帯し 用具検査の際に提示しなければならない ただし 省庁装備銃に関しては 所属長等の発行する携帯証明書をもって所持許可証に代えることができる 87
99 イ 全ての銃は 公益社団法人日本ライフル射撃協会の公認シール 公認カード が貼付されているこ と ウ 銃器は 各自携行し 競技開始前に検査を受けなければならない ⑷ 使用標的 ( 標的は全て採点機による採点とする ) ア SB: ファイナル標的 イ AR:9 号 G 標的 ウ AP:4 号 G 標的 エ BR: 日本ライフル射撃競技規則による標的 オ BP: 日本ライフル射撃競技規則による標的 ⑸ 抗 議 抗議に関しては 一般競技規則により処理する ⑹ 失 格 次のような行為をした者は 失格又は退場させる ア 所定の手続きを行わないで 競技に参加した者 イ 故意に競技規則に違反したと認められた者 ウ 大会の秩序を乱し 役員の指示に応じない者 ⑺ 競技方法 第 73 回国民体育大会実施要項に定められた方法とするが 決勝マッチは行わない 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5 に定めるもののほか 次による ⑴ ( 公社 ) 日本ライフル射撃協会の当該年度の会員登録者であること ⑵ 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認ライフル射撃コーチ 公認ライフル上級コーチのいずれかの資格を有する者とする なお 選手と監督の兼任は出来ない 6 表 彰 各種目のブロック通過者に賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) ヘアクセスし 必要項目を入力の上 当該県 体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込後の選手の交代は疾病 傷害等特別な場合に限ることとし 大会総則 10(3) の手続きを完了 した者に限る その可否は代表者会議において決定する 8 参加上の注意 ⑴ 参加選手はもちろん 監督は危害防止について細心の注意を払うこと ⑵ 銃器 弾薬の携帯 保管については 各自十分注意すること ⑶ 射座及び会場の清掃 整理整頓 後片付けは参加者全員が協力して実施すること 9 その他 ⑴ 代表者会議 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 15:00~ 会 場 鹿児島県ライフル射撃場 会議室 ⑵ 開始式 日 時 平成 30 年 8 月 17 日 ( 金 ) 16:00~ 会 場 鹿児島県ライフル射撃場 m 射場 88
100 (17) 剣道競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 種 別 8 月 19 日 日 成年女子 少年男子 リーグ戦 少年女子 2 会 場 霧島市 ⑴ 競技会場 霧島市牧園アリーナ ⑵ 練習会場 霧島市牧園 B&G 海洋センター体育館 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 成年女子 少年男子 少年女子 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程 ア 全日本剣道連盟剣道試合 審判規則 同細則並びに本大会の実施要項による イ 審判員は剣道七段以上 65 歳以下とし 原則として各県 5 名 ( 沖縄県 3 名 ) 開催県 13 名 ( 審 判長含む ) とする ⑵ 競技方法 ア 試合は 総当たりリーグ戦とし 勝者数法で行う イ 試合は3 本勝負とし 時間は4 分とする 勝敗が決しない場合は引き分けとする 一試合ごとの代表者戦は行わない ⑶ 順位決定 ( 次の順により順位を決定する ) 1 勝ち数の多いチーム 2 負け数の少ないチーム 3 勝者数の多いチーム 4 総本数の多いチーム 5 1から4が同数の場合は 敗者数の少ないチームを上位とする 6 1から5までが全て同数の場合は代表者戦を行う ただし 3 位以上の順位決定に限り 他は 行わない 7 代表者戦は次のとおりとする ア 成年女子は 監督の抽選により代表年代を決定する 代表者戦が2チーム以上の場合は 監督が抽選を行い試合順を決定する なお その際の代表者は1 試合ごと監督が抽選を行い代表年代を決定する イ 少年男子 少年女子は 監督が任意に代表者を選出する 代表者戦が2チーム以上の場合は 監督が抽選を行い試合順を決定する なお その際の代表者は1 試合ごと任意の選手とする ( 同一選手でもよい ) ウ 代表者戦は時間無制限の1 本勝負とする 89
101 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく公認剣道指導員 公認剣道上級指導員のいずれかの資格を有する者 ⑵ 成年女子の構成年齢について 先鋒 : 昭和 63 年 4 月 2 日 ~ 平成 12 年 4 月 1 日に生まれた者 1 名 中堅 : 昭和 53 年 4 月 2 日 ~ 昭和 63 年 4 月 1 日に生まれた者 1 名 大将 : 昭和 53 年 4 月 1 日以前に生まれた者 1 名 6 表 彰 各種別の第 1 位から第 3 位まで賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当 該県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 申込時に少年男子 少年女子は各 2 名の補欠選手を認める ⑶ 申込後の選手の交代は 大会総則 10(3) による なお 特別な事情で選手を交代する場合 選手交代届は監督会議開催までとする 8 参加上の注意 ⑴ 紅白の目印 ( 長さ70cm 幅 5cm) は各チームで持参のこと ⑵ 監督の服装は 剣道着 袴とする 9 そ の 他 ⑴ 練 習 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 9:00~17:00 会 場 霧島市牧園 B&G 海洋センター体育館 霧島市牧園中学校 体育館 ⑵ 審判会議 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 16:00~16:50 会 場 霧島市牧園アリーナ 会議室 ⑶ 監督会議 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 17:00~17:50 会 場 霧島市牧園アリーナ 会議室 ⑷ 竹刀計量 日 時 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 8:00~ 9:00 場 所 霧島市牧園アリーナ 1 階ロビー ⑸ 開始式 日 時 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 9:00~ 9:30 会 場 霧島市牧園アリーナ 90
102 (18) ラグビーフットボール競技 1 期日平成 30 年 8 月 24 日 ( 金 ) 26 日 ( 日 ) 種別 8 月 24 日 ( 金 ) 8 月 25 日 ( 土 ) 8 月 26 日 ( 日 ) 成年男子予選プール パート決勝女子予選プール 決勝トーナメント少年男子 1 回戦 パート決勝 2 会場鹿児島市成年男子 女子 : 県立サッカー ラグビー場少年男子 : 鹿児島ふれあいスポーツランド芝生広場 3 種別及び参加人数 種別 監督 選手 参加県数 小計 合計 本大会代表数 成年男子 女 子 少年男子 成年男子 女子については 監督が選手を兼ねることができる 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 2018 年国民体育大会競技規則にて実施する ⑵ 試合時間は 下記のとおりとする 種別前半休憩後半備考 成年男子 7 人制 7 分 1 分 7 分 代表決定戦のみ同点の場合延長戦実施 女子 7 人制 7 分 1 分 7 分 決勝戦のみ同点の場合延長戦実施 少年男子 15 人制 25 分 10 分 25 分なし ⑶ 成年男子の試合形式について 1 成年男子の試合形式については 第 1 日目は4チーム 2グループの総当たり戦による 第 2 日目は2グループの成績結果により 4チームによるトーナメント方式とする 2 予選プールにおける順位の決定は 各グループ全試合の勝ち点の合計により決定する 各試合の勝ち点は 勝ち3 点 引き分け2 点 負け1 点 棄権 0 点とする なお 予選プール終了時点で チームの勝ち点数が同じ場合は 下記の基準と順序に従い順位を決める 91
103 3 予選プールでの 当該チーム間で勝利したチームを上位とする 4 予選プールでの 当該チーム間の勝敗が同じ場合は 下記の手順で上位チームを決める a) 予選プール全試合の得点数と被得点数の差が最も大きいチームが上位となる b) 予選プール全試合のトライ数と被トライ数の差が最も大きいチームが上位となる c) 予選プール全試合で最もトライ数の多かったチームが上位となる d) 上記基準を用いてもなお順位が付けられない場合は 抽選によって順位を決める 5 決勝トーナメント戦において 規定時間内に同点のため次の試合への出場チームが決まらない場合 次の方法で決める a) トライ数の多いチーム b) トライ数も同じ場合はペナルティートライ数の多いチーム c) トライ数もペナルティートライ数も同じ場合は トライ後のゴール数の多いチーム d) 上記の方法で決定できないときは 抽選によって次回への出場チームを決める ただし代表決定戦のみ 前後半終了時点で同点かつ 上記 5 a) b) で決定できない場合は延長戦により勝敗を決定する 延長戦は 改めてトスを行いキックオフとサイドを決め 試合終了後の1 分後に始まり 3 分間の前後半を行いハーフタイムはとらない どちらかのチームが得点 ( ドロップゴール ペナルティーゴール またはトライ ) をした時点で終了する なお 3 分間の前後半を終えても順位が付けられない場合は 抽選により代表を決定する ⑷ 女子の試合形式について 1 女子試合形式については 第 1 日目は4チーム 2グループの総当たり戦による 第 2 日目は2グループの成績結果により 8チームによるトーナメント方式とする 2 予選プールにおける順位の決定は 各グループ全試合の勝ち点の合計により決定する 各試合の勝ち点は 勝ち3 点 引き分け2 点 負け1 点 棄権 0 点とする なお 予選プール終了時点で チームの勝ち点数が同じ場合は 下記の基準と順序に従い順位を決める 3 予選プールでの 当該チーム間で勝利したチームを上位とする 4 予選プールでの 当該チーム間の勝敗が同じ場合は 下記の手順で上位チームを決める a) 予選プール全試合の得点数と被得点数の差が最も大きいチームが上位となる b) 予選プール全試合のトライ数と被トライ数の差が最も大きいチームが上位となる c) 予選プール全試合で最もトライ数の多かったチームが上位となる d) 上記基準を用いてもなお順位が付けられない場合は 抽選によって順位を決める 5 決勝トーナメント戦においては 成年男子の決勝トーナメントに準じる ⑸ 少年男子の試合形式について 1 トーナメント方式とする 2 トーナメントにおいて 規定時間内に同点のため次の試合への出場チームが決まらない場合及び順位を決めなければならない場合 次の方法で決める a) トライ数の多いチーム b) トライ数も同じ場合はペナルティートライ数の多いチーム c) トライ数もペナルティートライ数も同じ場合は トライ後のゴール数の多いチーム d) 上記の方法で決定できないときは 抽選によって次回への出場又は順位を決める 92
104 ⑹ 罰則 1 参加資格を偽った者 参加資格がない者が出場した場合 又は職業的コーチに指導を受けたチームは 大会から除名し次回大会参加も認めない なお この場合事実発見の時の相手チームを勝者とし それ以前のものには触れない 2 その他 スポーツマンシップに反する行為があった場合は前項に準ずる 3 参加チームは その所属の応援団の行為等についても責任を負う 5 参加資格第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ 少年男子選手の資格は 所属長 ( 居住地を示す現住所によるもののほかは県ラグビーフットボール協会会長 ) が人物 身体 学業等適当と認めた者で 次の各項に該当する者 学校教育法第 1 条に規定する学校に所属する者は 平成 30 年度に入学した第 1 学年及び平成 30 年 3 月 1 日以前からの在籍者 ただし 自校廃校のため 転校を余儀なくされた者を除く ⑵ 女子高校 1 年生を含む平成 15(2003) 年 4 月 1 日以前に生まれた者 高等学校在学中の生徒は 所属長 ( 居住地を示す現住所によるもののほかは県ラグビーフットボール協会長 ) が 人物 身体 学業等適当と認めたものとする ⑶ 監督チームの監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認ラグビーフットボールコーチ [( 公財 ) 日本ラグビーフットボール協会強化コーチ ] 公認ラグビーフットボール上級コーチのいずれかの資格を有する者とする ⑷ その他公益財団法人日本スポーツ協会規程及び公益財団法人日本ラグビーフットボール協会選手 役員規程に違反する者は 参加できない 6 表彰成年男子 少年男子については 両パート第 1 位と第 2 位にそれぞれ賞状を授与する 女子については 第 1 位 第 2 位 第 3 位 (2チーム) にそれぞれ賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 8 月 3 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 参加申込締切後の選手変更は 疾病 傷害等の特別な場合のみ認めるとし 代表者会議の決定をもって最終とする 提出期限 : 平成 30 年 8 月 23 日 ( 木 ) 8 参加上の注意 ⑴ 予選結果の報告各県大会を主管した協会は その状況を所定の様式により 試合終了後直ちに九州ラグビーフットボール協会に報告すること 93
105 ⑵ 本大会におけるアシスタントレフリーは大会本部で行う セ-フティーアシスタントは 各チームにて行うこと 準備できない場合は 大会本部にて行う ⑶ 女子については 必ずマウスガード 歯を保護するものの着用を義務とすること また 19 歳未満の選手には ヘッドギア (WRのマークがついたもの) 着用も義務とすること ⑷ 成年男子 女子については 試合を始めるのに必要なプレーヤーの最低人数は 5 名のプレーヤーがピッチ上にいなければならない ( 最低 5 名の内訳は 最低 3 名が常にスクラムに参加し 最低 2 名がバックスであること ) ⑸ 競技中及びその前後に使用するユニフォーム類は必ず所属県名を明記すること 9 その他 ⑴ 開始式 日 時 平成 30 年 8 月 23 日 ( 木 ) 17:00~17:20 会 場 鹿児島ふれあいスポーツランド室内競技場 参加人員 成年男子 女子については各チーム選手 3 名 少年男子については各チーム 選手 5 名参加 参加選手はユニフォーム着用のこと ⑵ 代表者会議 日 時 平成 30 年 8 月 23 日 ( 木 ) 17:30~18:30 会 場 鹿児島ふれあいスポーツランド室内競技場 ⑶ 練習会場調整 使用希望のチームは 8 月 9 日 ( 木 ) までにご連絡下さい ( 担当 ) 鹿児島県ラグビーフットボール協会 郷之原茂樹 ( 連絡先 ) [email protected] 94
106 (19) アーチェリー競技 1 期日平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 種別 8 月 18 日 ( 土 ) 8 月 19 日 ( 日 ) 成年男子監督会議 14:00~14:30 競技 9:30~13:30 成年女子用具検査 14:30~16:00 FITA70mラウンド ( 昼食は競技終了後とする ) 少年男子公式練習 14:30~16:00 表彰式 14:30~15:00 少年女子開始式 16:30~17:00 閉会式 2 会 場 鹿児島市 ⑴ 競技会場 鹿児島ふれあいスポーツランド芝生広場 ⑵ 練習会場 同上 3 種別及び参加人数 種別監督選手参加県数小計合計本大会代表数成年男子 成年女子 2 名以上 少年男子 4 名以下 少年女子 監督の配置は 2 名以上 4 名以下とする 監督が参加種別の数に満たない場合は 少年の部へ優先して配置すること 2 3 最大数を示す 4 本大会への代表となった県が 出場を辞退した場合は 理由の如何を問わず 新たな予選会を実施することなく この大会での次順位の県が代表権を得る その県も 辞退した場合には 次の次順位の県が代表権を得る 以下 これを繰り返す 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程ア公益社団法人全日本アーチェリー連盟競技規則の アウトドアターゲットアーチェリーラウンド による イ競技は 70m ラウンド (72 射 ) とし 各種別の同一選手をもって行う ウ参加資格に不備や虚偽のものが出場した場合には そのチームを大会から除外して行う ⑵ 競技方法ア各距離とも 1 標的 4 名 (A B-C D) で 2 立射ちとする イ競技は 6 射 4 分 ( 12 回 ) とする ウ競技開始前に 4 分フリー ( 1 回 ) の試射を行う エ得点の記録は その矢を所有する競技者の呼称に従って 高い得点から順に記入し 当該標的の他の競技者は 呼称した得点と記入得点を確認する オ競技は 音響 視覚時間管理装置により進行する 5 参加資格第 73 回国民体育大会実施要項総則 5 に定めるもののほか 次による ⑴ 参加選手は 本年度の 公益社団法人全日本アーチェリー連盟に競技者登録を完了し スターバッジ の資格を取得している者 95
107 監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認アーチェリー指導員 公認アーチェリー上級指導員 公認アーチェリーコーチ 公認アーチェリー上級コーチのいずれかの資格を有する者であること ⑵ 各予選の結果 代表として選抜推薦された競技者をもってチームを編成しなければならない ⑶ 少年種別に参加できる選手には 平成 15 年 4 月 2 日から平成 16 年 4 月 1 日までに生まれた中学 3 年生を含むものとする 6 表彰各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 7 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ 選手変更等参加申込締切り後の選手の変更は 疾病 傷害等特別な事情でない限り認められない なお 変更する場合には 各県予選会出場者に限り変更を認める ただし 監督会議の前日までに大会総則 10 (3) により申し出ること 8 参加上の注意 ⑴ 参加出場者のユニフォームは チーム内が同一のもので 上衣には所属県が明記されたものを着用すること ⑵ 選手の事情による得点記録の代理者においても 上記と同様の服装とする ⑶ 監督は 交付される監督腕章を当該種別競技中 左腕に付けなければならない ⑷ スターバッジ 及び 公益社団法人全日本アーチェリー連盟競技者登録会員証 は常時携帯し 用具検査時の求めに応じて提示しなければならない ⑸ 開始式 表彰式には 監督 選手ともユニフォームを着用し 必ず参加のこと ⑹ 参加県は 各県旗を持参すること なお これに要する旗竿は 100cm 150cm の旗に見合った長さのものを開催地において準備する ⑺ 本大会に出場する全選手の成績の記載された県予選会成績表 (A4)1 部を大会開催 2 週間前までに開催県協会事務局あてに提出すること 9 その他 ⑴ 監督会議 日時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 14:00~14:30 会場 鹿児島スポーツふれあいスポーツランド芝生広場 ⑵ 用具検査 日時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 14:30~16:00 会場 鹿児島スポーツふれあいスポーツランド芝生広場 ⑶ 公式練習 日時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 14:30~16:00 会場 鹿児島スポーツふれあいスポーツランド芝生広場 ⑷ 開始式 日時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 16:30~17:00 会場 鹿児島スポーツふれあいスポーツランド芝生広場 96
108 (20) クレー射撃競技 1 期 日 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 成 年 種 別 スキート 8 月 19 日 ( 日 ) 4 ラウンド (100 ヶ撃ち ) 2 会 場 福岡県筑紫野市 ⑴ 競技会場 福岡県立総合射撃場 ⑵ 練習会場 同 上 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 合 計 本大会代表数 成 年 スキート 選手が監督を兼務する 4 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技上の規程 ア 射撃規定は 国内ルール () を遵守し国体方式に則り実施する イ( 一社 ) 日本クレー射撃協会射撃規定により ブロック大会に参加した者の中から本国体参加資 格を有する ⑵ 競技方法 ア 各自 4ラウンド100ヶ撃ちとし 上位 3 名の合計により 上位 5 県が本国体の出場資格を得 る イ 各県射撃順番 平成 年 4 月 8 日 ( 日 ) の第一次鹿児島公式 ( 熊本総合射撃場 ) にて各県代表の抽選で決定する 5 参加資格 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ ( 一社 ) 日本クレー射撃協会の会員であること ⑵ 各県で行われる予選会に出場し その結果 代表選手に選出されたチーム ⑶ 監督は ( 公財 ) 日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認クレー射撃指導員 公認クレー射撃コーチ 公認クレー射撃上級コーチのいずれかの資格を有する者であること 6 表 彰 団体 個人とも第 1 位から第 3 位に賞状を授与する 97
109 7 参加申込方法 ⑴ 所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること ⑵ エントリーは 6 名までとする ⑶ 申込後の選手交代は 疾病 傷害等特別な場合に大会総則 10(3) の手続きによって監督会議で変更することができる 8 参加上の注意 ⑴ 公式練習は 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) の9 時から16 時までとする ⑵ 定められた宿舎以外の宿泊は禁止とする 9 その他 ⑴ 競技役員分科会 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 13:00~14:00 会 場 福岡県立総合射撃場 ⑵ 審判会議 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 14:00~15:00 会 場 福岡県立総合射撃場 ⑶ 監督会議 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 15:00~16:30 会 場 福岡県立総合射撃場 ⑷ 開始式 日 時 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 7:30~ 8:15 会 場 福岡県立総合射撃場 ⑸ 競技開始 日 時 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 8:30~ 会 場 福岡県立総合射撃場 ⑹ 表彰式 日 時 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 競技終了後 会 場 福岡県立総合射撃場 98
110 1 期 日 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 種 別 少年女子 (21) なぎなた競技 8 月 19 日 ( 日 ) リーグ戦方式 2 会 場 枕崎市 枕崎市立総合体育館 ( 枕崎市中央町 26) 3 種別及び参加人数 種 別 監 督 選 手 参加県数 小 計 合 計 本大会代表数 少年女子 競技上の規程及び方法 ⑴ 競技規程及び審判員 ア ( 公財 ) 全日本なぎなた連盟競技規定並びに審判規定による イ 種別の選手編成は 1 チーム 3 名 ( 先鋒 中堅 大将 ) とする ウ 審判員は 九州なぎなた連盟において選出する ⑵ 競技方法 ア 試合はリーグ戦方式とする イ 試合時間は 3 分 勝敗が決しない場合は延長戦を行う 延長時間は 2 分 延長 1 回で勝敗が決し ない場合は 審判員の判定とする ウ 順位決定方法 ) 勝数の多い県 ) で同数の場合は 勝者数の多い県 ) で同数の場合は 総本数の多い県 ) で同数の場合は 負数の少ない県 ) で同数の場合は 負者数の少ない県 ) で同数の場合は 負本数の少ない県 ) で同数の場合は 代表決定戦を行い 必ず勝敗を決する 5 参加資格 ⑴ 第 73 回国民体育大会実施要項総則 5 に定めるもののほか 国民体育大会なぎなた競技実施要項による ただし 少年女子の種別を対象とする ⑵ 監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認なぎなたコーチ 公認なぎなた上級コーチ または公認なぎなた指導員 公認なぎなた上級指導員のいずれかの資格を有する者とする 6 表 彰 各種別の第 1 位から第 3 位までに賞状を授与する 99
111 7 参加申込方法 ⑴ 所定の Web ページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該 県協会を通じて 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) までに申し込み手続きを完了すること ⑵ 申込後の選手の交代は 大会総則 10(3) により 疾病 傷病等特別な場合に限り認め 変更申 請は監督会議までとする ただし 変更する選手は県予選会に参加した選手に限り認めるが 試合の 構成の変更は認めず その欠如したところに出場させること ⑶ 県予選の参加者名簿を申込と同時に主管県連盟へ報告すること 8 参加上の注意 ⑴ 試合選手は 垂れにゼッケン ( 黒地または紺地 ) をつける ゼッケンの上部に白地で県名 ( 横書き ) 中央に姓 ( 縦書き ) を明記する ⑵ 選手の資格による構成は自由とする 9 そ の 他 ⑴ 用具検定 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 15:00 ~ 15:30 会 場 枕崎市立総合体育館 競技場別館 ⑵ 監督会議 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 16:00 ~ 16:50 会 場 枕崎市立総合体育館 会議室 ⑶ 審判会議 日 時 平成 30 年 8 月 18 日 ( 土 ) 17:00 ~ 17:50 会 場 枕崎市立総合体育館 会議室 ⑷ 開 始 式 日 時 平成 30 年 8 月 19 日 ( 日 ) 9:00 ~ 9:20 会 場 枕崎市立総合体育館 100
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113 競技別実施要項 冬季大会
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115 (1) アイスホッケー競技 1 期 日 平成 30 年 12 月 1 日 ( 土 ) 2 日 ( 日 ) 種別 12 月 1 日 ( 土 ) 12 月 2 日 ( 日 ) 成年男子 第 1 回戦 準決勝 決勝 少年男子 - 決勝 2 会 場 福岡県福岡市 ⑴ 競技会場 福岡県立総合プールスケートリンク ⑵ 練習会場 同上 3 種別及び参加人数種別監督選手参加県数小計合計本大会代表数成年男子 少年男子 (1) 予備登録 5 名を別に認める ただし 試合ごとの参加人数は1チーム16 名とする 4 競技上の規程及び方法 ⑴ ( 公財 ) 日本アイスホッケー連盟競技規則による ⑵ 競技方法ア競技は 前年度 1 位並びに2 位の県及び本大会主催県をシード枠とし 他枠を抽選にて決定する トーナメント方式により順位を決定する 順位は 決勝戦により1 位 2 位を決定し 準決勝敗者を同率 3 位とする ただし 少年男子の部において参加県が3 県の場合は総当たり方式とし また 参加県が 2 県の場合は決勝 1 試合を行い 順位を決定する イ競技時間は 正味 15 分の3ピリオド インターバル5 分とする ウ同点の場合 3 人ずつのゲームウイニングショット (GWS) による 更に同点の場合は 以後 GWSによるサドンビクトリー方式による 5 参加資格第 73 回国民体育大会冬季大会実施要項総則 5に定めるもののほか 次による ⑴ ( 公財 ) 日本アイスホッケー連盟の1 種 2 種 3 種に登録されている選手であること ⑵ 各種別ともエントリーは 監督 1 名 選手 20 名以内とする ⑶ 監督は 公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者制度に基づく 公認アイスホッケー指導員 公認アイスホッケーコーチ または公認アイスホッケー上級コーチ ( 旧資格制度により資格を取得し 平成 17 年度以降 新資格制度において上級コーチへ移行した者 ) のいずれかの資格を有すること 101
116 6 表彰 各種別とも第 1 位から第 3 位まで賞状を授与する 7 参加申込方法所定のWebページ ( 国民体育大会参加申込受付窓口 ) へアクセスし 必要項目を入力の上 当該県体育協会を通じて 平成 30 年 11 月 9 日 ( 金 ) までに申込手続きを完了すること 8 参加上の注意 ⑴ 監督会議には 必ずユニフォームを持参すること ⑵ IIHF 特別規則 650 条及び651 条に基づき 参加選手のうち18 歳以下のプレイヤー及びゴールキーパーは フルフェイス マスク 首とのどのプロテクターを着用しなければならない ⑶ 参加申込後の選手変更は 疾病 傷病等特別な事情がない限り認めない 特別な事情で選手を交代 ( 変更 ) する場合は 予備登録をしている選手から行うこととし 監督会議前日までに鹿児島県実行委員会事務局及び鹿児島県アイスホッケー連盟事務局へ届け出なければならない 9 その他 ⑴ 監督会議 日時平成 30 年 11 月 30 日 ( 金 ) 18:00~ 会場福岡県立総合プール会議室 ⑵ 開始式 日時平成 30 年 12 月 1 日 ( 土 ) 10:00~ 会場福岡県立総合プールスケートリンク ⑶ 閉会式 日時平成 30 年 12 月 2 日 ( 日 ) 競技終了後 会場福岡県立総合プールスケートリンク 102
117 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会競技団体事務局一覧 競 技 団 体 名 会 長 名 理事長名 事務局担当者名 連絡先住所 電話 /FAX 番号 1 ( 一社 ) 鹿児島県水泳連盟 若松博文 郷原 誠 栫 ふたみ 鹿児島市鴨池 老人福祉会館 4F 鹿児島県テニス協会鹿児島県ボート協会鹿児島県馬術連盟鹿児島県山岳 スポーツクライミング連盟鹿児島県カヌー協会全空連鹿児島県空手道連盟 稲葉直寿前野義春寺脇康文永谷常和中村周二大野洋之 中村指宿松岡岩本坂元杉本 和行浩道博郁夫賢郎尚喜 小川西郷松岡田尻亀甲新村 康朗正和道博廣明明世実 鹿児島市泉町 2 番 3 号 そうしん本店ビル3F 鹿児島市山下町 鹿児島市観光プロモーション課西郷正和様方 鹿児島市星ヶ峯 松岡道博様方 鹿児島市吉野町 田尻廣明様方伊佐市大口里 ( 内線 1156) 伊佐市役所市民課亀甲明世様方 鹿児島市鴨池二丁目 県老人福祉会館内 鹿児島県ボウリング連盟鹿児島県ゴルフ協会 宮路拓馬植村久 田中 敬三 丸田高山 小百合武久 鹿児島市荒田 山内アパート八号室 日置市伊集院町郡 南九州カントリークラブ高山武久様方 鹿児島県バレーボール協会 11 ( 一社 ) 鹿児島県サッカー協会 12 鹿児島県ホッケー協会 中村耕治西原一将外薗勝蔵 森永松山岩元 繁樹孝博紀 久保東條安倍松 裕一健一隼己 いちき串木野市湊町 市来農芸高校久保裕一様方 鹿児島市与次郎 サンロイヤルホテル内 鹿児島市本名町 安倍松隼己様方 鹿児島県ボクシング連盟 舩迫進 京田 恒久 竹ノ脇智秋 出水市五万石町 出水工業高等学校 鹿児島県体操協会 尾辻秀久 長井 忠道 山下 元 鹿児島市西谷山 山下元様方 ( 一社 ) 鹿児島県バスケットボール協会 16 鹿児島県ウエイトリフティング協会 17 鹿児島県ハンドボール協会 18 鹿児島県ソフトテニス連盟 19 鹿児島県卓球協会 増留貴朗上野一誠岡山明弘脇田稔具志堅隆 鮫島渕脇隈元辛島新留 俊秀正三俊和康明るり子 鮫島伊東宮内辛島松岡 美奈子智人勇作康明康二 鹿児島市平之町 野村ビル 薩摩郡さつま町虎居 薩摩中央高校内伊東智人様方 姶良市加治木町新富町 加治木工業高校宮内勇作様方 鹿児島市東開町 東開庭球場内 鹿児島市上谷口町 ボヌールF103 号 鹿児島県軟式野球連盟 21 鹿児島県フェンシング協会 稲葉直寿寺田洋一 四枝四元 勉一志 藤野羽田 辰志光二 鹿児島市伊敷台 四枝勉様方 鹿児島市谷山中央 鹿児島南高校羽田光二様方 ( 公財 ) 鹿児島県柔道会 北哲郎 北薗 季康 木本 洋一 鹿児島市城山町 鹿児島県ソフトボール協会 霜出勘平 瀬戸山 章 蕨迫 博紀 鹿児島市東坂元 4 丁目 64 番 3 号 蕨迫博紀方鹿児島県ソフトボール協会宛 鹿児島県バドミントン協会 25 鹿児島県弓道連盟 26 ( 一社 ) 鹿児島県ライフル射撃協会 藤本滋倉元幸一郎川内博史 椎原山王山内 和郎修一亨 井手山王山内 一郎修一亨 鹿児島市真砂本町 井手一郎様方 鹿児島市草牟田 山王修一様方 鹿児島市下荒田 F ( 株 ) メディカルスタッフセンター内 鹿児島県剣道連盟 俣木正喜 松下 悦郎 平川 良一 鹿児島市与次郎 鹿児島県ラグビーフットボール協会 29 鹿児島県アーチェリー協会 30 ( 一社 ) 鹿児島県クレー射撃協会 31 鹿児島県なぎなた連盟 32 鹿児島県アイスホッケー連盟 永田文治小里泰弘中﨑増雄玉川恵玉川文生 田渕高附平山古江 高徳兼幸悦子広治 郷之原高附馬場古市城ヶ﨑 茂樹兼幸司寿子尚之 鹿児島市与次郎 伊田食品株式会社郷之原茂樹様方 鹿児島市吉野町 高附兼幸様方 霧島市国分重久 馬場司様方 鹿児島市大明丘 平山悦子様方 姶良市東餠田 城ヶ﨑尚之様方 名称会長名事務局長名事務局担当者名 連絡先住所電話 /FAX 番号 鹿児島県実行委員会事務局三反園訓川原一祥 鹿児島市与次郎一丁目 4 番 20 号
118 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会参加監督 選手 ( 交代 ( 変更 ) 届 棄権届 ) 1 参加申込監督 選手 競技名 参加申込監督 選手名 2 交代 ( 変更 ) 棄権の理由 種別 部 種目別 いずれかを 印で囲む 3 交代 ( 変更 ) 選手 棄権の場合は記入不要フリガナ 氏名 生年月日 西暦 年 月 日 歳 所属区分 1 所属の所在地 2 県 プログラム掲載用所属 第 71 回大会参加都道府県名 県 第 72 回大会参加都道府県名 県 例外適用 3 中央競技団体登録の有無 有 無 有の場合番号等 その他の必要事項 ( 身長 体重 記録等 ) 1 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会所属都道府県について, 次のいずれかを選択して参加したか記号で記入する 成年種別 : ア. 居住地を示す現住所イ. 勤務地ウ. ふるさと少年種別 : ア. 居住地を示す現住所イ. 学校教育法第 1 条に規定する学校の所在地ウ. 勤務地エ. JOCエリートアカテ ミーに係る選手の参加資格の特例 に定める小学校の所在地 2 所在地は, 市区町村名まで記入する ふるさとを選択した場合には 卒業学校名 を記入する 3 今回と第 72 回大会 ( 不出場の場合は第 71 回大会 ) の参加都道府県が異なる場合 次のいずれか該当するものを記入する [1. 新卒業者 2. 結婚又は離婚 3. ふるさと ( 成年 ) 4. 一家転住 ( 少年 ) 5.JOCエリートアカテ ミー ( 少年 )] 平成 年 月 日 アイ : 鹿児島県実行委員会会長 : 鹿児島県競技団体会長 殿殿 県 体育協会 会長 印 協会 連盟 会長 印 104
119 平成 30 年度国民体育大会第 38 回九州ブロック大会参加監督 選手交代 ( 変更 ) 棄権手続きにあたっての留意事項 1. 交代 ( 変更 ) 手続き 特別な事情で選手を交代 ( 変更 ) する場合には次の交代 ( 変更 ) 手続きを行うこと ただし 交代 ( 変更 ) を認めるか否かについては 当該九州競技団体及び開催県競技団体の判断による (1) 実施要項総則及び当該競技実施要項を参照し 交代 ( 変更 ) する選手の参加資格を確認した上で 交代 ( 変更 ) 届に必要事項を記入し 各競技が定める提出期限までに 各競技が定める提出先あてに提出すること (2) 添付書類 ( 診断書等 ) については 各競技の定めにより提出すること (3) 交代 ( 変更 ) 届提出時に公印 ( 会長印 ) を捺印し 提出することが困難な場合には 当該県選手団連絡責任者 1と当該監督 選手の代表者の署名及び捺印による提出を認める (4) その他 競技により別に定める事項がある場合はそれに従うこと 2. 棄権手続き 参加申込締切後から競技初戦までの間において 特別な事情で選手が競技会を棄権する場合には 次の棄権手続きを行うこと (1) 参加申込締切後から各競技定める交代 ( 変更 ) 届提出締切までの間において棄権が発生した場合には 上記 1を参照し 交代 ( 変更 ) 手続きと同様の手続きにより棄権届を提出すること (2) 各競技が定める交代 ( 変更 ) 届提出締切以降から競技初戦までの間において棄権が発生した場合には 以下の手続きを行うこと 1 当該監督又は選手は 所属県の連絡責任者へ連絡すること 連絡を受けた連絡責任者は棄権届に必要事項を記入し 開催県実行委員会事務局宛に F A X にて提出すること なお 原本を提出後に開催県実行委員会事務局へ提出すること 2 提出時に公印 ( 会長印 ) を捺印し提出することが困難な場合には 当該県選手団連絡責任者 1の署名及び捺印による提出を認める ( 当該監督 選手の代表者の署名及び捺印は不要 ) 3 その他 競技により別に定める事項がある場合はそれに従うこと 1 各県選手団連絡責任者は 鹿児島県実行委員会事務局が大会開催前に各県体育協会に対し照会を行い 取りまとめのうえ九州競技団体に通知する 105
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122 第 38 回平成 30 年度国民体育大会 九州ブロック大会 National Sports Festival / Kyushu block Festival 鹿児島県 競技開催地 2018 アイスホッケー KAGOSHIMA 夏季大会平成 30 年 5 月 27 日 ( 日 )~7 月 22 日 ( 日 ) 秋季大会平成 30 年 8 月 10 日 ( 金 )~8 月 29 日 ( 水 ) 冬季大会平成 30 年 12 月 1 日 ( 土 ) 2 日 ( 日 ) 県外での開催競技 / 福岡県 福岡市 筑紫野市 クレー射撃 福岡市 鹿児島市 筑紫野市 薩摩川内市阿久根市伊佐市湧水町霧島市 空手道 ウエイトリフティング ホッケー ボクシング カヌー ( スプリント ) カヌー ( スラローム ワイルドウォーター ) ゴルフ馬術サッカー いちき串木野市 ハンドボール 剣道 バスケットボール バレーボール (6 人制 ) 阿久根市 伊佐市 湧水町 姶良市 鹿児島市 薩摩川内市 姶良市 鹿児島空港 霧島市 バスケットボール 大崎町 いちき串木野市 水泳 ( ア - ティスティックスイミング ) テニス山岳ボウリング 鹿児島市 桜島 大崎町 バレーボール ( ビーチバレーボール ) 南さつま市 南九州市 鹿屋市 鹿屋市 水泳 ( 水球 ) サッカー柔道卓球 枕崎市 指宿市 バレーボール (6 人制 ) ボート 弓道 軟式野球フェンシングアーチェリーライフル射撃 南さつま市 枕崎市 南九州市 指宿市 バレーボール (6 人制 ) ラグビーフットボール 体操 ( 新体操 ) 体操 ( 競技 ) 各競技のキャラクターは 2020 年開催のかごしま国体のマスコットキャラクターです 山岳 なぎなた ソフトテニス ソフトボール バドミントン
2 第61回国民体育大会(第62回冬季大会)四国ブロック大会実施要項
東日本大震災復興支援 国民体育大会第 36 回四国ブロック大会実施要項総則 趣旨四国地区のスポーツを振興し 競技水準を一層高めるとともに 各県の親善と交友を深めることを目的とした大会とし 併せて第 70 回国民体育大会及び第 71 回国民体育大会冬季大会の予選を行う 主 催 公益財団法人日本体育協会 愛媛県 香川県 徳島県 高知県 愛媛県教育委員会香川県教育委員会徳島県教育委員会高知県教育委員会 公益財団法人愛媛県体育協会
第47回国民体育大会冬季大会 実施要項
天皇陛下御在位 30 年記念 第 74 回国民体育大会冬季大会 スケート競技会 アイスホッケー競技会 実施要項 刻む夢雪と氷に北国の 公益財団法人日本スポーツ協会 文 部 科 学 省 北 海 道 公益財団法人日本スケート連盟 公益財団法人日本アイスホッケー連盟 釧 路 市 目 次 1 競技会日程と会場一覧表 1 2 実施要項総則 2 交代 ( 変更 ) 届 棄権届 13 3 各競技実施要項 15 4
第56回国民体育大会
加盟団体各位 平成 28 年 2 月 16 日 東京都アーチェリー協会 第 71 回国民体育大会アーチェリー競技 東京都予選会実施要項 第 71 回 ( 平成 28 年度 ) 国民体育大会アーチェリー競技の東京都代表選手選考のための予選会を次のとおり実施する 成年の部 Ⅰ. 予選会 1. 第一回予選会 5 月 8 日 ( 日 ) 8:30 集合於小金井公園弓道場 70mラウンド (72 射 ) 1
第 73 回国民体育大会バドミントン競技広島県代表選手選考会要項 ( 少年の部 第 2 次 ) 1 主催 広島県バドミントン協会 2 主管 広島県バドミントン協会強化委員会 3 後援 広島県教育委員会,( 公財 ) 広島県体育協会, 広島市,( 公財 ) 広島市スポーツ協会 4 協賛 ヨネックス株式
第 73 回国民体育大会バドミントン競技広島県代表選手選考会要項 ( 少年の部 第 1 次 ) 1 主催 広島県バドミントン協会 2 主管 広島県バドミントン協会強化委員会 3 後援 広島県教育委員会,( 公財 ) 広島県体育協会, 広島市,( 公財 ) 広島市スポーツ協会 4 協賛 ヨネックス株式会社 5 期日 平成 30 年 5 月 13 日 ( 日 ) 9:00~ 6 会場 広島市中区スポーツセンター
第56回国民体育大会
加盟団体各位 平成 26 年 3 月 3 日 東京都アーチェリー協会 第 69 回 国民体育大会アーチェリー競技 東京都予選会実施要項 第 69 回 ( 平成 26 年度 ) 国民体育大会アーチェリー競技の東京都代表選手選考のための予選会を次のとおり実施する 成年の部 Ⅰ. 予選会 1. 第一回予選会 5 月 3 日 ( 祝 ) 8:30 集合於小金井公園弓道場 70mラウンド (72 本 ) 1
参加標準記録 少年女子 B 少年共通 少年男子 B 少年女子 A
競泳競技 代表選考方法 次の競技会の選手選考は次の手順で行う 第 69 回 (2017 年度 ) 中国五県対抗水泳競技大会 ( 島根県 :6/24~25) 1. 選考競技会を第 69 回中国五県対抗水泳競技大会岡山県予選会 (5/27~28) とする 2. 選考案は競泳委員会があたり人数枠の範囲で推薦する 4. 推薦は 無差別 ジュニアとも 決勝競技各種目 1 位 2 位 3 位の選手 5. リレーの選考は
Ⅱ. 各大会の実施競技 1. 第 70 回大会 ( 平成 27 年 )~ 第 73 回大会 ( 平成 30 年 ) 第 1 期実施競技選定 (1) 選定基準 1) 正式競技の基礎的条件国体における 正式競技 については 次の 1~3 の事項すべてを満たしていることとし 本項目を満たしていない競技は
国民体育大会における実施競技について 国民体育大会 ( 以下 国体 という ) の実施競技は以下に基づき選定された競技を対象とし 4 年毎に見直すこととする Ⅰ. 実施競技の区分国体の実施競技の区分は以下のとおりとする 1. 正式競技以下の 今後の国民体育大会の目的 性格について に合致するとともに わが国の各年齢層にわたって顕著な普及が認められ 国民の間に広く浸透している競技を 正式競技 として実施する
平成 2 8 年度 大会 鳥取県アーチェリー協会 ( 大会名 ) ( 期日 ) ( 申込期限 ) 第 38 回春季県選手権 4/10 4/ 1 第 7 1 回国体県一次予選 6 / 12 6 / 3 第 7 1 回国体県二次予選 7/10 6 / 3 第 39 回鳥取県選手権 9 /11 9 / 1
平成 2 8 年 3 月 20 日 関係者各位 鳥取県アーチェリー協会 会長 川上義博 ( 公印省略 ) 平成 2 8 年度鳥取県アーチェリー協会主催競技会の 大会要項送付について ( お願い ) このことについて 別紙のとおり本年度大会要項を送付しますので 期日までに申し込み をしてください 平成 2 8 年度 大会 鳥取県アーチェリー協会 ( 大会名 ) ( 期日 ) ( 申込期限 ) 第 38
Microsoft Word _日本実業団水泳.doc
第 61 回 2010 年度 日本実業団水泳競技大会 主 催 ( 財 ) 日本水泳連盟 主 管 京都水泳協会 後 援 京都府 京都府教育委員会 ( 財 ) 京都府体育協会京都市 京都市教育委員会 ( 財 ) 京都市体育協会 期 日 7 月 30 日 ( 金 ) 7 月 31 日 ( 土 ) 8 月 1 日 ( 日 ) ただし 7 月 30 日 ( 金 ) は公式練習日 場 所 京都府 京都市西京極総合運動公園プール
東播地区中学校総合体育大会要項2014
平成 29 年度第 39 回東播地区中学校総合体育大会水泳競技大会第 68 回東播地区中学校選手権水泳競技大会 1. 2. 3. 要項 主催東播地区中学校体育連盟加東市教育委員会 2817206 主 管 東播地区中学校体育連盟水泳部 加 東 市 中 学 校 体 育 連 盟 明 石 市 水 泳 協 会 後援神戸新聞社 4. 日 時 平成 29 年 7 月 16 日 ( 日 ) 9 時 開 会 式 9
seat_map_JPN_0604_OL
年 月 1 Olympic Games Tokyo 2020 Price List 価格は変更となる場合があります Olympic Games Tokyo 2020 Price List 競技 会場 セッション タイプ 性別 チケット価格 A B C D E 東京 2020 みんなで 車いす 応援チケット 水泳 ( アーティスティックスイミング ) 東京 アクアティクスセンター 予選女子 13,800
女子は 跳馬 段違い平行棒 平均台 ゆかの4 種目の自由演技による予選と決勝を行う 予選での 4 種目の各種目ベスト4の得点総合計により上位 18 チームを選び そのチームによって決勝を行う 成績順位は 決勝における4 種目の各種目ベスト4の得点総合計によって決定する なお 少年男女の詳細な適用ルー
9 体操競技 1 期 日 新体操 平成 29 年 10 月 1 日 ( 日 ) から 10 月 2 日 ( 月 ) まで (2 日間 ) 種別 10 月 1 日 ( 日 ) 10 月 2 日 ( 月 ) 少年女子 個人 団体 競技 平成 29 年 10 月 6 日 ( 金 ) から 10 月 9 日 ( 月 ) まで (4 日間 ) 種別 10 月 6 日 ( 金 ) 10 月 7 日 ( 土 )
2019 年度国際ペタンク大会日本代表選手選考会 及び強化指定選手選考会開催要項 年度の選考方法 (1) 1 次選考会と2 次選考会を 4で記載する日程にて実施する (2) 選考会は 男子の部 女子の部 ジュニアの部に分けて実施する (3) 2019 年度より 選考会は2 年毎の開催と
2019 年度国際ペタンク大会日本代表選手選考会 及び強化指定選手選考会開催要項 1 2019 年度の選考方法 (1) 1 次選考会と2 次選考会を 4で記載する日程にて実施する (2) 選考会は 男子の部 女子の部 ジュニアの部に分けて実施する (3) 2019 年度より 選考会は2 年毎の開催とし 強化指定された選手は 原則として2019 年度 2020 年度の2 年間の強化指定選手とする 2
第 9 回市市民体育大会成績表 ( 速報 : 日目終了時点 ) 成 0 年 9 月 9 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) 市陸上競技場はじめ 9 会場 小学男子ソフトボール P 一般男子ソフトボール P 女子バレーボール P 小学女子ミニバスケットボール P 陸上競技少女 少年 P ~ 玉入れ P グ
きらっと とよかわっ! 愛知県市 成 0 年 9 月 日 市政記者クラブ加盟社各位 第 9 回市市民体育大会途中経過 成 0 年 9 月 9 日 ( 日 ) に市内 9 会場で行われた第 9 回市市民体育大会 日目の途中結果については下記のとおりです 詳細については別紙を参照ください なお 小学男子ソフトボール 一般男子ソフトボール 女子バレーボール 小学女子ミニバスケットボールの競技種目については
Ⅱ. 各大会の実施競技 1. 第 70 回大会 ( 平成 27 年 )~ 第 73 回大会 ( 平成 30 年 ) 第 1 期実施競技選定 (1) 選定基準 1) 正式競技の基礎的条件国体における 正式競技 については 次の 1~3 の事項すべてを満たしていることとし 本項目を満たしていない競技は
国民体育大会における実施競技について 国民体育大会 ( 以下 国体 という ) の実施競技は以下に基づき選定された競技を対象とし 4 年毎に見直すこととする Ⅰ. 実施競技の区分国体の実施競技の区分は以下のとおりとする 1. 正式競技以下の 今後の国民体育大会の目的 性格について に合致するとともに わが国の各年齢層にわたって顕著な普及が認められ 国民の間に広く浸透している競技を 正式競技 として実施する
01.第71回国体選手団記者発表資料表紙(p.1)
- 1 - 正 式 競 技 ホ ッ ケ ー ボ ク シ ン グ バ レ ー ボ ー ル レ ス リ ン グ セ ー リ ン グ ハ ン ド ボ ー ル 自 転 車 北 上 市 北 上 総 合 運 動 公 園 北 上 陸 上 競 技 場 北 上 市 北 上 総 合 運 動 公 園 北 上 陸 上 競 技 場 全 種 別 北 上 市 北 上 総 合 運 動 公 園 北 上 陸 上 競 技 場 女 子 いわぎんスタジアム(
平成 24 年度第 16 回四国ラージボール卓球大会要項 1 大会名平成 24 年度第 16 回四国ラージボール卓球大会 2 主催四国卓球連盟 3 主管高知卓球協会 4 後援 ( 財 ) 高知体育協会 5 期日平成 24 年 11 月 24 日 ( 土 ) 25 日 ( 日 ) 6 会場高知市東部総
各クラブ代表殿 平成 24 年 9 月吉日 第 16 回大会主管 高知卓球協会 会長青木章泰 平成 24 年度 第 16 回 四国ラージボール卓球大会のご案内 時下 ますますご清栄のこととお喜び申し上げます 日頃 本協会諸事業につきましては ご理解とご協力をいただき 誠にありがとうございます さて 表記大会を別紙大会要項のとおり開催いたします 多数ご参加いただきますようご案内申し上げます 記 1.
長 各 様 位 平成 29 年 4 月 1 日鹿児島県卓球連盟会長宮之原正治 第 1 回県ラージボール卓球大会兼ねんりんピック選考会 平成 29 年度標記大会を下記の要項により開催いたします 貴選手の出場についてよろしくお取り計らい下さいますようお願い申し上げます 要項 1. 期 2. 会 3. 主
ラ ー ジ ボ ー ル 長 各 様 位 平成 29 年 4 月 1 日鹿児島県卓球連盟会長宮之原正治 第 1 回県ラージボール卓球大会兼ねんりんピック選考会 平成 29 年度標記大会を下記の要項により開催いたします 貴選手の出場についてよろしくお取り計らい下さいますようお願い申し上げます 要項 1. 期 2. 会 3. 主 日場催 平成 29 年 4 月 16 日 ( 日 )8:30~ 鹿児島市松元平野岡体育館鹿児島県卓球連盟
属長 各 様 位 平成 9 年 4 月 日鹿児島県卓球連盟会長宮之原正治 第 0 回全国ホープス南日本ブロック大会 第 回卓球選手権大会 ( 小学生の部 ) 県予選会 平成 9 年度標記大会を下記の要項により開催いたします 貴属選手の出場についてよろしくお取り計らい下さいますようお願い申し上げます
全 九 州 年齢別の部県予選 一般の部県予選 中学生の部県予選 小学生の部県予選 属長 各 様 位 平成 9 年 4 月 日鹿児島県卓球連盟会長宮之原正治 第 0 回全国ホープス南日本ブロック大会 第 回卓球選手権大会 ( 小学生の部 ) 県予選会 平成 9 年度標記大会を下記の要項により開催いたします 貴属選手の出場についてよろしくお取り計らい下さいますようお願い申し上げます 要項. 期 日. 会
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WEB 申し込みチームはこの書式は不要です ( 書式 ) 5 回サクラマスターズスイミング選手権申込書 申込チーム情報 チーム 0 チーム略称 チーム正式名称 住所 TEL FAX 携帯電話 E-mail チーム責任者名 大会当日緊急時の連絡先 大会当日の緊急時に責任者に連絡の取れる電話番号を記入してください 次要項の送り先 上記の 申込チーム 宛 上記以外の宛先 ( 送り先を下記へご記入ください
【資料3】県内スポーツ施設の現状と課題
資料 3 県内スポーツ施設の現状と課題 ( 概要 ) 教育委員会事務局スポーツ振興課 平成 24 年 10 月 1 趣旨将来の国体等の開催を見据え 生涯スポーツや競技スポーツなど 多様なスポーツ活動に対応した県民総スポーツの推進拠点の整備が必要とされている そこで 近年の国体開催県の動向を踏まえながら 市や町のスポーツ施設も含め 国体の開催会場として想定されるスポーツ施設の現状と課題を把握し 今後
第 64 回草津市駅伝競走大会 大会要項 コース図 本大会は 主に冬季における基礎体力づくりを目的とし 日ごろから中 長距離走等に取り組む選手の競技力向上と その成果を発揮する場とするとともに 参加者相互の交流を図る機会とします また 本大会を通じてランニングの普及を図り 健康づくりに対する機運の高
第 64 回草津市駅伝競走大会 大会要項 コース図 本大会は 主に冬季における基礎体力づくりを目的とし 日ごろから中 長距離走等に取り組む選手の競技力向上と その成果を発揮する場とするとともに 参加者相互の交流を図る機会とします また 本大会を通じてランニングの普及を図り 健康づくりに対する機運の高まりにつなげ 生涯スポーツ活動を推進します オールくさつでつくるスポーツによる健幸で明るい市民生活 *
2009高体連男子大会要項
東京都高等学校体育連盟男子体操専門部 大会実施要項 大会期日大会名 / 会場申請期間代表者会議日時 / 会場 4 月 9 日 ( 土 ) 総会 5 月 1 日 ( 日 ) 春季体操競技男子 3 年生大会 4/ 9 土総会時持参 4/28 木 17:00~ 國學院高等学校第二記念館 5 月 14 日 ( 土 ) 春季体操競技東京都大会 4/25 月 ~ 4/28 木 メールまたは FAX 国士舘大学多摩キャンパス
平成 30 年 9 月吉日 中学校長殿 吉岡杯争奪若鷲柔道大会 会長吉岡剛 平成 30 年度吉岡杯争奪若鷲柔道大会及び練成会について ( ご案内 ) 拝啓秋冷の候 貴校柔道部におかれましては 益々ご健勝のこととお慶び申し上げます さて 平成 30 年度吉岡杯争奪若鷲柔道大会並びに練成会 ( 近県選抜
平成 30 年 9 月吉日 高等学校長殿 吉岡杯争奪若鷲柔道大会 会長吉岡剛 平成 30 年度吉岡杯争奪若鷲柔道大会及び練成会について ( ご案内 ) 拝啓秋冷の候 貴校柔道部におかれましては 益々ご健勝のこととお慶び申し上げます さて 平成 30 年度吉岡杯争奪若鷲柔道大会並びに練成会 ( 近県選抜柔道大会 ) を左記のとおり行うこととなりましたのでご案内申し上げます 尚 大会準備の都合上大会要項の申込締め切り期日までにお申し込み下さいますようお願い申し上げます
(12) 参加資格 1 平成 24 年度 ( 財 ) 日本卓球協会の登録会員であること 平成 24 年度 ( 財 ) 日本卓球協会のゼッケンを着用の事 2 小学生の部ホープスは平成 12 年 4 月 2 日以降生まれたものであること カブは平成 14 年 4 月 2 日以降生れたものであること バン
第 18 回楢川荻村杯オープン卓球大会要項 (1) 名 称 楢川荻村杯オープン卓球大会 (2) 期 日 平成 24 年 10 月 6 日 ( 土 )~7 日 ( 日 ) (3) 会 場 塩尻市立楢川屋内運動場 ( 旧 すぱーく楢川 ) TEL 0264(34)2225 399-6302 塩尻市木曽平沢 1451-138 (4) 主 催 長野県卓球連盟 (5) 共 催 塩尻市 塩尻市教育委員会 (6)
競技順序 (1 日目 ) 8 月 17 日 ( 金 ) 競技開始 12:30~ 1. 女子 800m 自 由 形予選 5. 女子 400m 個人メドレー予選 2. 男子 1500m 自 由 形予選 6. 男子 400m 個人メドレー予選 3. 女子 50m 自 由 形予選 7. 女子 4 100mフ
平成 30 年度全国中学校体育大会 第 58 回全国中学校水泳競技大会 目 的 本大会は 中学校教育の一環として 中学校生徒に広く水泳競技の実践の機会を与え 技能の向上とアマチュアスポーツ精神の高揚をはかり 心身ともに健康な中学校生徒を育成するとともに 中学校生徒の相互の親睦をはかるものである 主 催 ( 公財 ) 日本水泳連盟 ( 公財 ) 日本中学校体育連盟 岡山県教育委員会 倉敷市教育委員会
G 第 回宜野湾市長杯 U- U- ジュニアサッカ一大会 /( 土 ) 宜野湾市立グラウンド U- ウ ィクサーレ沖縄 シ ュニア 5: 宜野湾市地区 W ウィング沖縄 シ ュニア 兼原 エスペランサ 8: 宜野湾市地区 /( 土 ) 海浜公園多目的広場 コート U- 志真志 SS 山内
G 第 回宜野湾市長杯 U- U- ジュニアサッカ一大会 [ 大会要項案 ] 主旨本大会は 県内各地のジュニアサッカーチームと交流試合を通じ親睦を図り 競技力の向上とともに 青少年の健全育成を目的とする 主催宜野湾市スポーツ少年団 共催宜野湾市 主管宜野湾市サッカー協会ジュニア委員会 ( 担当 : 普天間フェニックス 志真志サッカー少年団 ) 5 大会期日 8 年度実施月決定日 8 年 月 日 (
第 8 回市市民体育大会成績表 成 年 月 0 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) 市陸上競技場はじめ 会場 種目別上位成績一覧表 P 小学男子ソフトボール P 青年男子ソフトボール P 一般男子ソフトボール P 青年女子バレーボール P 一般女子バレーボール P 小学女子ミニバスケットボール P 陸上
きらっと とよかわっ! 愛知県市 成 年 月 0 日 市政記者クラブ加盟社各位 第 8 回市市民体育大会最終結果 成 年 月 0 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) に市内 会場で行われた第 8 回市市民体育大会最終結果については下記のとおりです 詳細については別紙を参照ください 記 総合成績優勝 位津準優勝 位 位 位 競技種目及び結果 小学男子ソフトボール 日目雨止 青年男子ソフトボール優勝校区 一般男子ソフトボール
Ver.8 Ver 年 8 月 3 日にリオデジャネイロで開催された国際オリンピック委員会 (IOC) 総会において オリンピックにおける追加種目 (5 競技 18 種目 ) が正式に採択されたことに伴い 練習施設 ( 会場 ) に係る要件および国内競技団体連絡先
2018.06.12 Ver.9 Ver.10 東京 2020 大会シンクロナイズドスイミングがアーティステックスイミング変更に伴い 名称を変更しました 全 p シンクロナイズドスイミング アーティステックスイミングに変更しました 2017.06.12 Ver.8 Ver.9 2016 年 8 月 3 日にリオデジャネイロで開催された国際オリンピック委員会 (IOC) 総会において オリンピックにおける追加種目
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全国 国際スポーツ大会優勝祝賀会 加盟団体長 理事長会 街頭募金 熊本 熊本県選手団成績 第69回国民体育大会冬季大会 熊 競技力向上対策研修会 第69回熊本県民体育祭 平成25年度熊本県総合型地域スポーツクラブ 専門委員会所管事業実施報告 ドーピング防止使用禁止薬リスト スポーツ少年団団員 指導者募集 総合型地域スポーツクラブ紹介 110 No. 平 平成 成2 26 6年 年9 9月
Microsoft Word - H28 九州大会実施要項(新体操)(修正版)
平成 28 年度全九州高等学校体育大会全九州高等学校体操競技 新体操大会兼全国高等学校総合体育大会新体操九州地区予選会 実施要項 2016 主催 後援 主管 九州高等学校体育連盟佐賀県教育委員会 公益財団法人佐賀県体育協会九州体操協会 佐賀県高等学校体育連盟佐賀県体操協会 1 期日 会場等 新体操 (1) 開会式日時 : 平成 28 年 6 月 17 日 ( 金 )16:00~ 会場 : 佐賀県総合体育館
国体実施要項(表紙1-4)
20 馬術競技 1 期 日 平成 30 年 10 月 1 日 ( 月 ) から 10 月 5 日 ( 金 ) まで (5 日間 ) 月日 競技番号 競技種目 第 1 競技 成年男子 馬場馬術競技 第 2 競技 少 年 馬場馬術競技 第 1 日 第 3 競技 成年女子 二段階障害飛越競技 10 月 1 日 ( 月 ) 第 4 競技 成年男子 トップスコア競技 第 5 競技 少 年 スピードアンドハンディネス競技
Microsoft Word - 14JOC夏季要項(140319修正)
第 37 回兵庫県 JOC ジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会 主 催 兵庫県水泳連盟 後 援 ( 株 ) 神戸新聞社 日 時 平成 26 年 7 月 12 日 ( 土 )~7 月 13 日 ( 日 ) 場 所 尼崎スポーツの森 (50m 屋内 10 コース ) 尼崎市扇町 14-1 1. 競技方法 (1) 競技は 2014 年度 ( 公財 ) 日本水泳連盟競泳競技規則により 種目別 男女別に行う
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平成 25 年度尼崎市民スポーツ祭水泳競技大会 主 催 尼崎市教育委員会 尼崎市体育協会 主 管 尼崎市水泳協会 日 時 平成 25 年 6 月 2 日 ( 日 ) 場 所 尼崎スポーツの森 ( 室内 8 コース ) 尼崎市扇町 14-1 1. 競技方法 (1) 競技は 2013 年度 ( 公財 ) 日本水泳連盟競泳競技規則により 種目別 男女別に行う (2) 各種目とも決勝タイムレースとし 予選は行わない
団体出場校とは 各支部学生選手権水泳競技大会 ( 以下 支部選手権 という ) の上位校をいう 団体 出場校数は 支部競泳登録校数 10 校につき 1 校とし 端数は切り上げとする なお 各支部とも上位校不 参加の場合 団体繰り上げを認める 学校対抗の対象となるのは シード校および団体出場校に限る
第 94 回日本学生選手権水泳競技大会 9 月 7 日 ( 金 )~9 日 ( 日 ) 競泳競技 神奈川 横浜国際プール 9 月 8 日 ( 土 )~9 日 ( 日 ) 飛込競技 広島 福山市緑町公園屋内競技場 9 月 7 日 ( 金 )~9 日 ( 日 ) 水球競技 神奈川 相模原市立総合水泳場 9 月 15 日 ( 土 ) アーティスティックスイミング競技 ( マーメイドカップ ) 神奈川 横浜国際プール
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平成 29 年 6 月 23 日公益財団法人日本スケート連盟 2017-2018 シーズン フィギュアスケート国際競技会派遣選手選考基準 国際競技会派遣選手は 以下の選考基準に従い 強化部において候補を決定し フィギュア委員会及び理事会 選考委員会の承認を経て確定するものとする 1. 第 23 回オリンピック冬季競技大会 ( 男子シングル 3 枠 女子シングル 2 枠 ペア アイスダンスの枠はオリンピック最終予選にて決定
Microsoft Word - 18JOC春季要項_180403修正
第 41 回兵庫県 JOC ジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会 主 催 兵庫県水泳連盟 後 援 ( 株 ) 神戸新聞社 日 時 2019 年 ( 平成 31 年 )2 月 23 日 ( 土 )~2 月 24 日 ( 日 ) 場 所 尼崎スポーツの森 (25m 屋内 10 レーン ) 尼崎市扇町 14-1 1. 競技方法 (1) 競技は 2018 年度 ( 公財 ) 日本水泳連盟競泳競技規則により
東京 2020 オリンピック競技大会 公式チケット概要の公表について 1 公表までの経緯 平成 30 年 7 月 18 日 IOC 理事会において 東京 2020 オリンピック競技大会公式チケットの価格帯等を承認 平成 30 年 7 月 20 日組織委員会が概要を公表 2 公表内容 (1) チケット
東京 2020 オリンピック競技大会 公式チケット概要の公表について 1 公表までの経緯 平成 30 年 7 月 18 日 IOC 理事会において 東京 2020 オリンピック競技大会公式チケットの等を承認 平成 30 年 7 月 20 日組織委員会が概要を公表 2 公表内容 (1) チケットの ( 単位 : 円 ) 区 分 開会式 閉会式 競技 最低価格 12,000 12,000 2,500 最高価格
2007年11月16日
2018 年度 JFA 第 6 回全日本 O-40 サッカー大会 東京都 1 次予選会実施要綱 2017.12.01 1. 開催目的 1 全国大会を目的とした JFA 第 6 回全日本 O-40 サッカー大会の関東予選会の参加チームを選出するために 東京都 2 次予選会出場 12 チームの内の 10 チームを決定する 2 生涯サッカーを志す同好の仲間づくりを推進する機会とする 2. 主催 主管主催
試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制 ) 期間は4/1( 第 1 土 )~12/24( 第 4 日 ) までとする 各ブロック1 位の4チームによるリーグ戦により年間リーグ勝者を決定する また 各ブロック2 位までの8
2017 年度 ( 平成 29 年度 ) 少年サッカーイースタンリーグ なでしこリーグ 大会要項 第 30 回イースタンリーグ (5 年 ) (8 人制 ) 第 24 回なでしこリーグ (3 年 ) (8 人制 ) 後援 : 株式会社光商 少年サッカー イースタンリーグ実行委員会 試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制
第 42 回全国 JOC ジュニアオリンピックカップ 夏季水泳競技大会 宮崎県予選会要項 主催 ( 公財 ) 日本水泳連盟 主管宮崎県水泳連盟 後援文部科学省 ( 公財 ) 日本オリンピック委員会 読売新聞社 ( 財 ) 宮崎県体育協会 特別後援東京海上日動火災保険株式会社 協賛ミズノ株式会社 協力
第 42 回全国 JOC ジュニアオリンピックカップ 夏季水泳競技大会 宮崎県予選会要項 主催 ( 公財 ) 日本水泳連盟 主管宮崎県水泳連盟 後援文部科学省 ( 公財 ) 日本オリンピック委員会 読売新聞社 ( 財 ) 宮崎県体育協会 特別後援東京海上日動火災保険株式会社 協賛ミズノ株式会社 協力 ( 一社 ) 日本スイミングクラブ協会 期日令和元年 6 月 23 日 ( 日 ) 競技開始 9 時
第15回朝日新聞社 オール学童水泳記録大会
第 15 回朝日新聞社 オール学童水泳記録大会 1. 主催 日本スイミングクラブ協会東海支部 2. 後援 朝日新聞社 ( 公財 ) 日本水泳連盟 三重県水泳連盟 三重県 ( 一社 ) 日本スイミングクラブ協会 3. 公認 ( 公財 ) 日本水泳連盟 三重県水泳連盟 4. 期日 平成 26 年 3 月 15 日 ( 土 )16 日 ( 日 ) 5. 主管 日本スイミングクラブ協会東海支部三重地域事業企画委員会
