目次 1. 目的 2. STPA の手順 3. エアバッグの要求仕様 4. Step 0 準備 1:Accident Hazard 安全制約の識別 5. Step 0 準備 2:Control Structure の構築 6. Step 1:UCA(Unsafe Control Action) の抽
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- えりか はしかわ
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1 STAMP/STPA 演習 ~ エアバッグの安全性分析 ~ 2017 年 9 月 22 日独立行政法人情報処理推進機構 (IPA) 技術本部ソフトウェア高信頼化センター (SEC) 石井正悟
2 目次 1. 目的 2. STPA の手順 3. エアバッグの要求仕様 4. Step 0 準備 1:Accident Hazard 安全制約の識別 5. Step 0 準備 2:Control Structure の構築 6. Step 1:UCA(Unsafe Control Action) の抽出 7. Step 2:HCF(Hazard Causal factor) の特定 8. 対策検討 2
3 2 STPA の手順 分析手順 Step 0:( 前準備 1) Accident Hazard 安全制約の識別 Step 0:( 前準備 2) Control Structure の構築 Step 1:UCA (Unsafe Control Action) の抽出 分析内容 対象システムにおいて分析対象となる Accident( 望ましくない事象 ) Hazard (Accident が潜在している具体的な状態 ) を定義し Hazard を制御するためのシステム上の安全制約を識別する システムにおいて 安全制約の実現に関係するコンポーネント ( サブシステム 機器 組織等 ) 及び コンポーネント間の相互作用 ( コントローラによる指示 フィードバックデータ ) を分析し Control Structure を構築する Control Structure Diagram から安全制約の実行に必要なコントローラによる指示 (Control Action) を識別し 4 つのガイドワードを適用して ハザードにつながる非安全な Control Action(UCA) を抽出する Step 2:HCF (Hazard Causal factor) の特定 Step1 で抽出した UCA 毎に, 関係するコントローラと制御対象プロセスを識別して Control Loop Diagram を作成し ガイドワードを適用してハザード要因 (HCF) を特定する 特に ソフトウェアやヒューマンに起因する要因として, コントローラの想定するプロセスモデルが, 実際のプロセスの状態と矛盾することで起きる要因を特定する 3
4 3. エアバッグの要求仕様 エアバッグ制御システムの要求仕様 ( 目的 ) 自動車の衝突による衝撃から乗員を保護するため ( 手段 ) 膨らませたエアバッグを用いて 衝突による乗員への衝撃を緩和する 前提 一般的な実現方法として 加速度センサーで衝突を検知する 火薬を爆発させることによりバッグを瞬時に膨張させる膨張させるだけでは衝撃を緩和できなかったり 反動ではじき返されたりするので エアバッグからの反動を緩和するためにエアバッグを速やかに収縮させるエアバッグのライフサイクルを考えると 自動車組立 廃棄処理の際に火薬が爆発しないようにする仕組みが必要 4
5 4. Step0 準備 1: アクシデント ハザード 安全制約の識別 はじめての STAMP/STPA P15 作業名称 目的 アクシデント ハザード 安全制約の識別 アクシデントを定義する安全制約を導き出す 入力 1 要求仕様書 2 [ ドメイン専門家 ] 処理 1 分析しようとするアクシデントが何であるかを定義する 2 アクシデントと成り得るハザードには何があるかを考える 3 ハザードの裏返しとなる程度の粒度で安全制約を導き出す 出力 1 アクシデント ハザード 安全制約の一覧表 備考 アクシデント : 喪失 (Loss) を伴うシステムの事故 ハザード : アクシデントにつながるシステムの状態 安全制約 : システムが安全に保たれるために必要なルール例えば 踏切制御システムにおいて 踏切がいつまでも開かないのは サービス利用者 提供者に経済的損失を与えたり 精神的苦痛を与えることになることもあるが 人の生命に関わる事柄に焦点を絞ったときには アクシデントではない と定義できる 5
6 Step 0 アクシデント ハザード 安全制約の識別 アクシデント (Loss) ハザード (Hazard) 安全制約 (Safety Constraints) A1: A2: 6
7 5. Step 0: コントロールストラクチャーの構築 はじめての STAMP/STPA P17 作業名称 目的 コントロールストラクチャーの構築 登場人物間の依存関係を制御構造図で表す 制御主体と制御対象の間で行われる制御 ( サブシステム間の相互作用 ) には何があるかを明確化する その後の分析作業において理解し易いイメージを共有する 入力 1 要求仕様書 処理 1 要求仕様書から登場人物 ( ブロック ) を抽出する 2 要求仕様書から各ブロックの役割を抽出する 3 役割を果たすために必要な制御 役割を果たした結果のフィードバックを抽出する 4 制御 入出力情報 ( 情報を与えるのみで制御を行うわけではない ) の違いを分別する 5 ブロック間を矢印線で結び 制御 入出力を (?) センサー出力のようなフィードバックを制御と考える?? 出力 1 制御構造 ( コントロールストラクチャー ) 図 備考 ブロックの数は 4 つ程度が良いと言われている それ以上多くなる ( 抽象度を下げる ) と 以降の分析すべき組み合わせが多くなり 集中しにくくなる 検討漏れを起こしかねないので 工夫が必要になる 7
8 制御構造図 ( コントロールストラクチャー ) 8
9 演習 STPA によるエアバッグの安全分析 5. Step 0 コントロールストラクチャーの構築 エアバッグシステムのコントロールストラクチャー図を描いてみましょう 9
10 6. Step 1:UCA(Unsafe Control Action) の抽出 はじめての STAMP/STPA P19 作業名称 UCA(Unsafe Control Action: 非安全制御動作 ) の抽出 目的 ハザードにつながり得る制御動作の不具合を識別する ( 発想する ) 入力 1 UCAを導き出すための4つのガイドワード (4 分類 ) 2 アクシデント ハザード 安全制約の一覧表 3 制御構造図 処理 1 UCA 識別の表を準備する 2 最上列に4つのガイドワードを記す 3 最左行に制御構造図中にある制御をすべて記す 4 各マスごとに 当該 ( 最左行の ) 制御動作が当該 ( 最上列 ) 状況になった場合 いずれかの安全制約違反に成り得るかを考える 5 安全制約違反に成り得るならば UCAであると判断する 出力 1 縦軸 : 制御行動 横軸 : ガイドワードとしたUCA 一覧表 想定外を排除することを忘れないように 10
11 6. Step 1:UCA(Unsafe Control Action) の抽出まず CS 図から制御行動 (Control Action) を抽出する エアバッグ制御システムの制御行動 (Control Action) 加速度センサーで衝突を感知したら バッグを膨らませる (from) エアバッグ制御装置 (to) エアバッグ バッグが膨張したらバッグを収縮させる (from) エアバッグ制御装置 (to) エアバッグ 11
12 6. Step 1 UCA の抽出 # 制御行動 適用条件 Not Providing Providing causes hazard 1 (Timing) Too early/too late (Duration) Stop too soon /Apply too long 12
13 7. Step 2:HCF(Hazard Causal factor) の特定 はじめての STAMP/STPA P21 作業名称 目的 HCF(Hazard Causal factor: 誘発要因 ) の特定 どのような HCF があったら UCA に成り得るのかを考え ハザードシナリオを作る 入力 1 HCF 特定のための11 個のガイドワード 2 制御構造図 3 UCA 一覧表 処理 1 制御構造図からコントロールループを抜き出して その中の各制御に該当するガイドワードを割り当てる 2 [ 制御構造図中の各制御に該当するガイドワードを割り当てる ] 3 Step1で識別したUCA 毎に ガイドワードをひとつづつ当てはめてみて ハザードと成り得るかを考える 4 ハザードと成り得るならば どういう条件下で当該ガイドワードの事象が発生して その後 どういうシステム挙動になったらハザードとなって アクシデントにつながるかのシナリオを作る 出力 1 縦軸 :UCA, 横軸 : ガイドワードとした ハザード要因の一覧表 2 ハザードシナリオ すべての UCA に夫々ガイドワードのすべてを当てはめて考える 13
14 HCF ガイドワード はじめての STAMP/STPA P9 (12) (13) 14
15 7. Step 2:HCF(Hazard Causal factor) の特定 UCA :(SC 違反 ) アクチュエータ センサー 15
16 STPA 最終 Step: 対策のまとめ # 対策 関連 UCA 1 マスク解除は両方向の開始センサーに行なう 2 終始センサーが列車 到達 を検知したら 開始センサーへマスク指示する 3 開始センサーからの信号が途絶えたら警報を鳴らす 4 センサー検出順番の不正を検出したら警報鳴動し続ける 5 異常に短時間の短絡は異常と判断し 警報鳴動し続ける 6 異常に長時間の短絡は異常と判断し マスク解除し 警報鳴動する 関連 HCF 7 退行時には非常手続きが必要 UCA 対策対象コンポーネント UCA4 4-1 踏切制御装置 UCA6 6-4 開始センサー UCA4 4-2 踏切制御装置 開始センサー UCA1 1-1 踏切制御装置 開始センサー 備考 列車 到達 を前提として再度 STPA 分析要 Heartbeat Healthy 信号等による監視機能が必要 UCA1 1-2 踏切制御装置順番の正誤判断基準要 UCA1 1-2 踏切制御装置 UCA3 3-1 開始 / 終始センサー UCA5 5-1 踏切制御装置 開始 / 終始セン サー UCA6 6-5 踏切制御装置 列車 運転士 異常時間の判断基準要 異常時間の判断基準要 開始と停止の指示競合時の処理判断基準要 外部コンポーネントも絡む 16
17 STPA 最終 Step: 対策のまとめ # 対策 関連 UCA 関連 HCF 対策対象コンポーネント 備考
18 お疲れ様でした
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安全解析 法 STAMP/STPA の概要と事例紹介 平成 26 年 1 21 有 宇宙システム株式会社 Japan Manned Space Systems Corporation (JAMSS) 安全開発保証部ソフトウェアグループ星野伸 ([email protected]) Contents 1. 会社紹介 (10 分 ) 2. STAMP/STPA の概要 (20 分
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障害管理テンプレート仕様書
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システム設計 (1) シーケンス図 コミュニケーション図等 1 今日の演習のねらい 2 今日の演習のねらい 情報システムを構成するオブジェクトの考え方を理解す る 業務プロセスでのオブジェクトの相互作用を考える シーケンス図 コミュニケーション図を作成する 前回までの講義システム開発の上流工程として 要求仕様を確定パソコンを注文するまでのユースケースユースケースから画面の検討イベントフロー アクティビティ図
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プロセス制御工学 1. プロセス制御の概要 京都大学 加納学 Division of Process Control & Process Systems Engineering Department of Chemical Engineering, Kyoto University [email protected] http://www-pse.cheme.kyoto-u.ac.jp/~kano/
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身近な情報利活用による生活環境の事例をベースに ネットワークがなかった時代の生活環境と比較させながら IT により生活が豊かに変化したことについて解説します 1. 身近な情報利活用の事例 スライド上部の事例を紹介します 学生が利用している情報サービスについて問いかけます IT によって実現していることについて説明します 2. ネットワークがなかった時代 スライド上部の事例を活用し 過去の事例を紹介します
要求仕様管理テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 プロセス... 2 1.4 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 4 2.1 入力項目... 4 2.2 入力方法および属性... 5 2.3 他の属性... 6 3. トラッキングユニットの設定... 7 3.1 メール送信一覧... 7 3.1.1 起票... 7 3.1.2 作成中...
はじめに 本書は 独立行政法人情報処理推進機構技術本部ソフトウェア高信頼化センター (IPA/ SEC) の IoT システム安全性向上技術 WG における 2017 年度活動成果をまとめたものである 2015~2016 年度に作成した はじめての STAMP/STPA 入門編 [IPA2016] ならびに 実践編 [IPA2017] は これからの複雑システムに対応できる新しい安全解析手法として多くの産業界の方々に参考にされているが
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目次 取組み概要 取組みの背景 取組みの成果物 適用事例の特徴 適用分析の特徴 適用事例の分析結果から見えたこと JISAによる調査結果 どうやって 実践のヒント をみつけるか 書籍発行について紹介 今後に向けて 2
品質改善に取り組めば 生産性もアップ ~ ソフトウェア開発技術適用事例のデータ分析から見えてきたこと ~ 2016 年 5 月 12 日 独立行政法人情報処理推進機構技術本部ソフトウェア高信頼化センター ソフトウェアグループ 連携委員春山浩行 1 目次 取組み概要 取組みの背景 取組みの成果物 適用事例の特徴 適用分析の特徴 適用事例の分析結果から見えたこと JISAによる調査結果 どうやって 実践のヒント
国土技術政策総合研究所 研究資料
第 7 章 検査基準 7-1 検査の目的 検査の目的は 対向車両情報表示サービス 前方停止車両 低速車両情報表示サービスおよび その組み合わせサービスに必要な機能の品質を確認することである 解説 設備の設置後 機能や性能の総合的な調整を経て 検査基準に従い各設備検査を実施する 各設備検査の合格後 各設備間を接続した完成検査で機能 性能等のサービス仕様を満たしていることを確認する検査を実施し 合否を判定する
改版履歴 版数改版履歴改版年月日 1.0 新規作成 2013/03/ OverAction と DiskStallAction の値変更 (ActionNone ServiceCmdDisable ProcessOfRdmstatKillEnable ServiceCmdEnable)
CLUSTERPRO MC RootDiskMonitor 1.2 for Windows CLUSTERPRO MC StorageSaver for BootDisk 1.2 (for Windows) パラメータシート 第 3 版 2014 年 3 月 31 日 日本電気株式会社 改版履歴 版数改版履歴改版年月日 1.0 新規作成 2013/03/29 2.0 OverAction と DiskStallAction
どのような便益があり得るか? より重要な ( ハイリスクの ) プロセス及びそれらのアウトプットに焦点が当たる 相互に依存するプロセスについての理解 定義及び統合が改善される プロセス及びマネジメントシステム全体の計画策定 実施 確認及び改善の体系的なマネジメント 資源の有効利用及び説明責任の強化
ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチ この文書の目的 : この文書の目的は ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチについて説明することである プロセスアプローチは 業種 形態 規模又は複雑さに関わらず あらゆる組織及びマネジメントシステムに適用することができる プロセスアプローチとは何か? 全ての組織が目標達成のためにプロセスを用いている プロセスとは : インプットを使用して意図した結果を生み出す
PowerPoint プレゼンテーション
GSN を応用したナレッジマネジメントシステムの提案 2017 年 10 月 27 日 D-Case 研究会 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 研究開発部門第三研究ユニット 梅田浩貴 2017/3/27 C Copyright 2017 JAXA All rights reserved 1 目次 1 課題説明 SECI モデル 2 GSN を応用したナレッジマネジメントシステム概要 3 ツリー型チェックリスト分析
構成管理記録テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 プロセス... 2 1.4 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 4 2.1 入力項目... 4 2.2 入力方法および属性... 5 2.3 他の属性... 5 3. トラッキングユニットの設定... 6 3.1 メール送信一覧... 6 3.1.1 起票... 6 3.1.2 EO
Microsoft Word - 実験テキスト2005.doc
7. プロセスの動特性 [Ⅰ] 目的液レベル制御実験および同シミュレーションを通して ステップ応答に基づくプロセス伝達関数の同定方法 ステップ応答法による PI 制御パラメータの調整方法 および PI 制御パラメータが制御性能へ与える影響について習熟する さらに 制御シミュレーションを通して むだ時間を有するプロセスに対するスミス補償型制御の有効性を確認する [Ⅱ] 理論 2.1 ステップ応答実験による伝達関数の同定
SHODANを悪用した攻撃に備えて-制御システム編-
SHODAN を悪用した攻撃に備えて - 制御システム編 - 一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター制御システムセキュリティ対策グループ 2015 年 6 月 9 日 ( 初版 ) 1 SHODAN とは? 1.1 SHODAN とは? SHODAN とは インターネット上に公開されている様々な機器 ( 表 1 参照 ) に関する情報をデータベース化し インターネット上のサービスとして検索可能にする
<4D F736F F D F193B994AD955C D9E82DD835C EC091D492B28DB8816A2E646F63>
2007 年 6 月 27 日経済産業省 の概要 経済産業省は 今般 急速に拡大している自動車 携帯電話等に内蔵されているソフトウェア ( 組込みソフトウェア ) に関し その実態を把握するために 組込みソフトウェアに係わる企業 技術者等を対象として調査を行いました その結果 組込みソフトウェア品質の二極化やスキルレベルの高い技術者の不足などの課題が浮き彫りになりました それらを踏まえ 経済産業省では
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本章では 衝突被害軽減ブレーキ 車線逸脱警報 装置 等の自動車に備えられている運転支援装置の特性 Ⅻ. 運転支援装置を 備えるトラックの 適切な運転方法 と使い方を理解した運転の重要性について整理しています 指導においては 装置を過信し 事故に至るケースがあることを理解させましょう また 運転支援装置の限界を心得て正しく使用するために 支援装置の限界とメーカーによる作動等の違いを明確にさせ 支援装置に頼り過ぎた運転にならないように指導しましょう
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事故前提社会における 企業を支えるシステム操作統制とは
調査結果から見えた優先すべき内部不正対策 2016 年 6 月 エンカレッジ テクノロジ株式会社 近年 内部不正を原因とする情報漏えい事件の報道が相次いでおり 被害も深刻化しています そのため 企業にとって 情報漏えい等を防止するための内部不正対策は 対応すべき重要課題の一つです しかしながら 講じるべき対策とその範囲はあまりに広く 優先して取り組むべきポイントを考慮する必要があります 内部不正経験者の半数以上はシステム管理者
リスクテンプレート仕様書
目次 1. リスク管理の概要... 2 1.1 言葉の定義... 2 1.2 リスクモデル... 2 2. テンプレート利用の前提... 4 2.1 対象... 4 2.2 役割... 4 2.3 リスクの計算値... 4 2.4 プロセス... 4 2.5 ステータス... 5 3. テンプレートの項目... 6 3.1 入力項目... 6 3.2 入力方法および属性... 6 3.3 他の属性...
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ペトリネットを利用した状態遷移テスト 和田浩一 東京エレクトロン SDC FA グループ 目次 ペトリネットの概要 適用事例 ペトリネットの概要 - ペトリネットとは ペトリネット (Petri Net) とは カール アダム ペトリが 1962 年に発表した離散分散システムを数学的に表現する手法である 視覚的で 数学的な離散事象システムをモデル化するツールの一つである ペトリネットの概要 - ペトリネットの表記と挙動
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YCT-6/3 取扱説明書 この度は弊社商品 ゆかい ~ な をお買い上げ頂き 誠にありがとうございました ご使用の前に この取扱説明書をよくお読みください コントローラ YCT-6 コントローラ YCT-3 目次 目次 ご使用の際の注意事項 各部の名称と機能 YCT-6 YCT-3 コントローラーのご使用方法 時刻の設定 3 温度の設定 3 3 操作 3 4 の設定 4 5の設定 5 6 範囲の設定
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チーム nema: フロア展示資料 話題沸騰ポット (GOMA-1015 型 ) テスト設計書 ~ 安全なポットを使っていただくために ~ チーム紹介 NEC の QC 活動のひとつに テスト技術者交流会 があり NEC グループ関係会社を含め約 200 名のメンバーが在籍 この交流会ではこれまで下記のような活動をしてきた 結合テストにおけるテスト観点のモレヌケ防止を目的にした テスト設計テンプレート
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個人依存開発から組織的開発への移行事例 ~ 要求モデル定義と開発プロセスの形式化 による高生産性 / 高信頼性化 ~ 三菱電機メカトロニクスソフトウエア ( 株 ) 和歌山支所岩橋正実 [email protected] [email protected] 1 改善効果 品質 : フロントローディングが進み流出不具合 0 継続生産性 : 平均 130% 改善 工数割合分析
目次 目次 ご使用の際の注意事項 各部の名称と機能 YCT-6 カバータイプ YCT-3 カバータイプ 3 コントローラーのご使用方法 時刻の設定 4 温度の設定 4 3 操作 4 4 の設定 5 5の設定 6 6 範囲の設定 6 7 ランプが点滅した場合 6 トラブルシューティング 7 定格 仕様
YCT-6/3 カバータイプ取扱説明書 この度は弊社商品 ゆかい ~ な をお買い上げ頂き 誠にありがとうございました ご使用の前に この取扱説明書をよくお読みください コントローラ YCT-6 カバータイプ コントローラ YCT-3 カバータイプ 目次 目次 ご使用の際の注意事項 各部の名称と機能 YCT-6 カバータイプ YCT-3 カバータイプ 3 コントローラーのご使用方法 時刻の設定 4
はじめてのPFD
はじめての PFD 派生開発 WG アンリツエンジニアリング株式会社文書番号 :AE-RAEB00000063 初版 Copyright 2016 Anritsu Engineering Co.,Ltd. Publicly available 演習概要 PFDの書き方 : 15 分 演習 : 30 分 + 発表 ( 講評 ) 20 分 まとめ 2 参考文献 PFD(Process Flow Diagram)
P072-076.indd
3 STEP0 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 072 3STEP4 STEP3 STEP2 STEP1 STEP0 073 3 STEP0 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 074 3STEP4 STEP3 STEP2 STEP1 STEP0 075 3 STEP0 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 076 3STEP4 STEP3 STEP2 STEP1
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版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
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( 社 ) 日本機械学会生産システム部門研究発表講演会 2015 製造オペレーションマネジメント入門 ~ISA-95 が製造業を変える ~ 事例による説明 2015-3-16 Ver.1 IEC/SC65E/JWG5 国内委員アズビル株式会社村手恒夫 目次 事例によるケーススタディの目的 事例 : 果汁入り飲料水製造工場 情報システム構築の流れ 1. 対象問題のドメインと階層の確認 2. 生産現場での課題の調査と整理
PARTⅢ 検証事例 2. トレーサビリティ管理の自動化に踏み切った理由や経緯 (1) 国際スタンダード認証に関する課題 ISO DO-178B/C IEC などの国際スタンダードでは 開発工程全般にわたって要件が満たされていること ( システムの正しい要件が 正しい方法で
先進的な設計 検証技術の適用事例報告書 2015 年度版 PARTⅢ 検証事例 SEC-2015-B-3-01 15-B-3 国際スタンダード認証に求められる 要件から検証結果までのトレーサビリティ管理 の効率化の取組み 1 1. 概要 安全性が求められるシステムのソフトウェアに対する規格である ISO 26262( 自動車安全規格 ) DO-178B/C( 航空システムや装置の安全規格 ) IEC
Microsoft PowerPoint - kougi7.ppt
到達目標 スーパバイザモード, 特権命令, 割り込み CPU の割り込みメカニズム 割り込みの種類ごとに, 所定の例外処理が呼び出される スーパーバイザモードに, 自動的に切り替わる 割り込み終了後に 元のモード に戻る ハードウエア割り込みについて 割り込み禁止 割り込み発生時の CPU の挙動 現在の処理を中断 例外処理用のプログラム ( ハンドラともいう ) が起動される プログラム実行の流れ
三菱電機マイコン機器ソフトウエア株式会社
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変更要求管理テンプレート仕様書
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情報連携用語彙データベースと連携するデータ設計 作成支援ツール群の試作及び試用並びに概念モデルの構築 ( 金沢区 ) 操作説明書 2014 年 9 月 30 日 実施企業 : 株式会社三菱総合研究所独立行政法人情報処理推進機構 (IPA) 試作ツールは MIT ライセンスによって提供いたします その他 内包された オープンソース ソフトウェアについてはそれぞれのライセンスに従ってご利用ください 目次
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連携プログラム技術評価機関内部監査及びマネジメントレビュー手順 平成 25 年 10 月 7 日 独立行政法人情報処理推進機構 RP-02-E 目次 1. 一般... 1 1.1. 目的... 1 1.2. 適用範囲... 1 2. 参照文書... 1 3. 用語及び定義... 1 4. 内部監査... 1 4.1. 一般... 1 4.2. 内部監査における観点... 1 4.3. 内部監査の機会...
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