料(2) 委員名簿 ( 敬称略 順不同 ) 条例上の位置づけ 氏名所属及び役職等備考 岡田かおり姫路市保育所連合保護者会会長 ~H 子どもの 保護者 北野ゆかり姫路市保育所連合保護者会会長 H ~ 宗實真紀 姫路市立幼稚園連合 PTA 協議会顧問 ~H 竹内
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- たつぞう いざわ
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1 料資料 1 姫路市子ども 子育て会議について (1) 開催状況 平成 25 年度 回数開催日審議内容 第 1 回 7 月 2 日 第 2 回 8 月 19 日 第 3 回 10 月 7 日 第 4 回 11 月 25 日 第 5 回 1 月 27 日 第 6 回 2 月 24 日 第 7 回 3 月 19 日 平成 26 年度 子ども 子育て支援新制度について姫路市の現状について 姫路市子ども 子育て新システム準備会議 検討内容について 市町村子ども 子育て支援事業計画 の作成に向けたニーズ調査について教育 保育提供区域について 国の基本指針と 市町村子ども 子育て支援事業計画 について地域ブロックごとの幼稚園 保育所の利用状況等 ( 仮称 ) 姫路市子ども 子育て支援事業計画 記載内容 ( 案 ) 姫路市子育て支援に関するアンケート集計結果 ( 速報値 ) 地域ブロックごとの私立幼稚園 認可外保育施設の利用状況等 姫路市子育て支援に関するアンケート調査結果報告 姫路市子育て支援に関するアンケート の年次比較について計画策定に当たっての本市の課題について 教育 保育の見込み量について地域子ども 子育て支援事業の見込み量について 教育 保育の見込み量について地域子ども 子育て支援事業の見込み量について 回数開催日審議内容 第 1 回 6 月 24 日 第 2 回 9 月 1 日 第 3 回 10 月 20 日 教育 保育の提供体制の確保方策について地域子ども 子育て支援事業の提供体制の確保方策について姫路市子ども 子育て会議分科会について 教育 保育の見込み量について教育 保育の提供体制の確保方策について地域子ども 子育て支援事業の提供体制の確保方策について 教育 保育の提供体制の確保方策について ( 仮称 ) 姫路市子ども 子育て支援事業計画について姫路市子ども 子育て会議分科会規程について 第 4 回 11 月 18 日 ( 仮称 ) 姫路市子ども 子育て支援事業計画 ( 素案 ) について 第 5 回 11 月 25 日 ( 仮称 ) 姫路市子ども 子育て支援事業計画 ( 中間取りまとめ案 ) について パブリック コメント手続 : 平成 26 年 12 月 22 日 ~ 平成 27 年 1 月 23 日 資第 6 回 2 月 17 日 姫路市子ども 子育て支援事業計画 ( 中間取りまとめ案 ) に関する市民意見 ( パブリック コメント ) の募集結果について姫路市子ども 子育て支援事業計画 ( 答申案 ) について 90
2 料(2) 委員名簿 ( 敬称略 順不同 ) 条例上の位置づけ 氏名所属及び役職等備考 岡田かおり姫路市保育所連合保護者会会長 ~H 子どもの 保護者 北野ゆかり姫路市保育所連合保護者会会長 H ~ 宗實真紀 姫路市立幼稚園連合 PTA 協議会顧問 ~H 竹内有希 姫路市立幼稚園連合 PTA 協議会顧問 H ~ 才木由美 萩原勝義 姫路市連合 PTA 協議会理事 姫路市保育協会会長 資子ども 子育て支援に関する事業に従事する者 子ども 子育て支援に関し学識経験のある者 その他市長が必要と認める者 土井 子姫路市私立幼稚園連合会 ~H 山中真介姫路市私立幼稚園連合会 H ~ 奥藤隆史 山崎清治 姫路市小学校校長会 ( ひめじ保幼小連携教育カリキュラム作成委員会委員長 ) 特定非営利活動法人生涯学習サポート兵庫理事長 戸江茂博神戸親和女子大学教授会長 名須川知子兵庫教育大学教授副会長 芦田宏兵庫県立大学教授 村上正彦 長谷川任武 天野文夫 成瀬恵子 網島雅彦 宮川倫子 小学校長経験者 ( 学童保育アドバイザー経験者 ) 姫路市議会子育て支援対策特別委員会委員長姫路市議会子育て支援対策特別委員会委員長 姫路経営者協会事務局長 連合兵庫姫路地域協議会事務局長 一般社団法人姫路市医師会 ( 女性医師委員会副委員長 ) ~H H ~ 八杉恒壽姫路市民生委員児童委員連合会会長 ~H 大森正姫路市民生委員児童委員連合会会長 H ~ 田髙誠久呉由紀大原耕造林尚秀 公募委員公募委員姫路市健康福祉局こども育成担当理事姫路市教育委員会教育次長 91
3 (3) 条例姫路市子ども 子育て会議条例 ( 設置 ) 第 1 条子ども 子育て支援法 ( 平成 24 年法律第 65 号 以下 法 という ) 第 77 条第 1 項及び就学前の子どもに関する教育 保育等の総合的な提供の推進に関する法律 ( 平成 18 年法律第 77 号 以下 認定こども園法 という ) 第 25 条の規定に基づき 姫路市子ども 子育て会議 ( 以下 子ども 子育て会議 という ) を置く ( 所掌事務 ) 第 2 条子ども 子育て会議は 次に掲げる事務を処理する ⑴ 法第 77 条第 1 項各号に規定する事務を処理すること ⑵ 認定こども園法第 17 条第 3 項 第 21 条第 2 項及び第 22 条第 2 項の規定によりその権限に属させられた事項を調査審議すること ⑶ 前 2 号に掲げるもののほか 本市の子ども 子育て支援施策に関し 市長が必要と認める事項について調査審議すること ( 組織 ) 第 3 条子ども 子育て会議は 委員 20 人以内をもって組織する 2 委員は 次に掲げる者のうちから市長が委嘱する ⑴ 子どもの保護者料⑵ 子ども 子育て支援に関する事業に従事する者 ⑶ 子ども 子育て支援に関し学識経験のある者 ⑷ その他市長が必要と認める者 ( 委員の任期等 ) 第 4 条委員の任期は 2 年とする ただし 補欠の委員の任期は 前任者の残任期間とする 2 委員は 再任されることができる 3 委員は 職務上知り得た秘密を漏らしてはならない その職を退いた後も 同様とする ( 会長及び副会長 ) 第 5 条子ども 子育て会議に会長及び副会長を置き 委員の互選によりこれを定める 2 会長は 会務を総理し 子ども 子育て会議を代表する 3 副会長は 会長を補佐し 会長に事故があるときは その職務を代理する ( 分科会 ) 第 6 条子ども 子育て会議は 専門的事項を分掌させる必要があると認めるときは 分科会を設置することができる 2 分科会の委員は 第 3 条に規定する委員のうちから会長が指名する 92 資
4 料資3 分科会に分科会長を置き 分科会の委員の互選によりこれを定める 4 分科会長は 当該分科会の事務を掌理する 5 分科会長に事故があるときは 当該分科会に属する委員のうちから分科会長があらかじめ指名する者が その職務を代理する 6 子ども 子育て会議は その定めるところにより 分科会の議決をもって子ども 子育て会議の議決とすることができる ( 会議 ) 第 7 条子ども 子育て会議の会議は 会長が招集する 2 会長は 子ども 子育て会議の会議の議長となり 議事を整理する 3 子ども 子育て会議の会議は 委員の半数以上の出席がなければ開くことができない 4 子ども 子育て会議の会議の議事は 出席した委員の過半数をもって決し 可否同決のときは 議長の決するところによる 5 前各項の規定は 分科会の会議について準用する この場合において 第 1 項及び第 2 項中 会長 とあるのは 分科会長 と読み替えるものとする ( 意見の聴取等 ) 第 8 条子ども 子育て会議は 必要があると認めるときは 委員以外の者を会議に出席させ その説明又は意見を聴くことができる ( 庶務 ) 第 9 条子ども 子育て会議の庶務は 健康福祉局において処理する ( 補則 ) 第 10 条この条例に定めるもののほか 子ども 子育て会議の運営に関し必要な事項は 会長が子ども 子育て会議に諮って定める 附則 1 この条例は 平成 25 年 4 月 1 日から施行する 2 最初に招集される会議は 第 7 条第 1 項の規定にかかわらず 市長が招集する 附則 1 この条例は 就学前の子どもに関する教育 保育等の総合的な提供の推進に関する法律の一部を改正する法律 ( 平成 24 年法律第 66 号 以下 改正法 という ) の施行の日から施行する 2 改正法附則第 9 条の規定により改正法の施行の日前においても行うことができることとされた行為 ( 改正法第 17 条第 3 項の規定に係るものに限る ) については この条例の施行の日前においても この条例の規定の例により 姫路市子ども 子育て会議において行うことができる 93
5 料姫路市子ども 子育て会議認可 確認分科会規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 子ども 子育て会議条例 ( 平成 25 年姫路市条例第 6 号 以下 条例 という ) 第 6 条第 1 項の規定より設置された姫路市子ども 子育て会議認可 確認分科会 ( 以下 分科会 という ) の組織 運営その他分科会に関し必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程における用語の意義は 条例において使用する用語の例による ( 所掌事務 ) 第 3 条分科会は 次に掲げる事務を処理する ⑴ 条例第 2 条第 1 号に掲げる事務のうち 子ども 子育て支援法 ( 平成 24 年法律第 65 号 ) 第 77 条第 1 項第 1 号及び第 2 号に規定する事務を処理すること ⑵ 条例第 2 条第 2 号に掲げる事務を処理すること ⑶ その他分科会長が必要と認める事項 ( 組織 ) 第 4 条分科会は 委員 6 人以内で組織する 2 委員は 条例第 6 条第 2 項の規定に基づき 条例第 3 条第 2 項第 2 号及び第 3 号に掲げる者のうちから会長が指名する ( 任期 ) 第 5 条委員の任期は 子ども 子育て会議におけるその者の任期と同一とする ( 会議 ) 第 6 条子ども 子育て会議において別段の定めをした場合のほかは 条例第 6 条第 6 項の規定に基づき 分科会の議決をもって子ども 子育て会議の議決とする 2 分科会の会議は これを非公開とする ( 準用 ) 第 7 条条例第 8 条の規定は 分科会の会議について準用する ( 庶務 ) 第 8 条分科会の庶務は 健康福祉局こども育成部こども政策課において処理する ( 補則 ) 第 9 条この規則に定めるもののほか 議事の手続その他分科会の運営に関し必要な事項は 分科会長が定める 附則 1 この規程は 平成 26 年 10 月 20 日から施行する 2 最初に招集される分科会は 条例第 7 条第 5 項において準用する同条第 1 項の規定にかかわらず 子ども 子育て会議の会長が招集する 資94
6 資料2 姫路市子育て支援に関する市民意向調査結果 (1) 調査の概要ア調査期間平成 25 年 9 月 19 日 ~ 平成 25 年 10 月 4 日 イ調査対象区分 抽出数 回収数等 調査対象標本数有効回収数有効回収率 市内に在住する就学前児童 (0~5 歳児 ) の保護者市内に在住する小学校 1 年生から4 年生の保護者 5,500 2, % 2,000 1, % ウ調査対象者の基本属性 子育ての主体者 0.1% 0.1% 1.1% 0.2% 就学前児童 (N=2,827) 55.7% 42.8% 0.6% 1.5% 0.3% 0.0% 小学生 (N=1,049) 61.4% 36.2% 0.0% 10.0% 20.0% 30.0% 40.0% 50.0% 60.0% 70.0% 80.0% 90.0% 100.0% 父親と母親主に母親主に父親主に祖父母その他 両親の就労状況 1.3% 就学前児童 (N=2,827) 21.3% 21.1% 45.7% 1.4% 4.3% 6.2% 小学生 (N=1,049) 17.2% 35.6% 32.6% 6.3% 7.0% 0.0% 10.0% 20.0% 30.0% 40.0% 50.0% 60.0% 70.0% 80.0% 90.0% 100.0% フルタイム フルタイムフルタイム パートタイムフルタイム 非就労 その他ひとり親 親はいない フルタイム とは 働いている時間が1 週 5 日程度 1 日 8 時間程度の方 パートタイム の表記にはアルバイト等を含み 働いている時間がフルタイムより短い方 フルタイム パートタイム ともに産休 育休 介護休業中を含む 95
7 料(2) 調査結果 ( 概要 ) ア非就労の母親の就労希望就労していない母親の今後の就労希望をみると 就学前児童では 1 年より先に働きたい が 45.6% で最も多く 次いで すぐにでも または1 年以内に働きたい が 25.1% であり 合わせると7 割以上が就労意向を持っています 一方 子育てや家事などに専念したい ( 働く予定はない ) が 21.6% となっています 小学生では すぐにでも または1 年以内に働きたい が 34.4% で最も多く 次いで 1 年より先に働きたい が 31.2% であり 合わせると 65.6% が就労意向を持っています 一方 子育てや家事などに専念したい ( 働く予定はない ) は 28.2% となっています 図非就労の母親の就労希望 就学前児童 (N=1,429) 21.6% 25.1% 45.6% 5.7% 1.9% 小学生 (N=369) 28.2% 34.4% 31.2% 4.6% 1.6% 0.0% 10.0% 20.0% 30.0% 40.0% 50.0% 60.0% 70.0% 80.0% 90.0% 100.0% 資子育てや家事などに専念したい すぐにでも または1 年以内に働きたい (%) 1 年より先に働きたい その他 イ平日の定期的な教育 保育事業の利用状況 ( 就学前児童 ) 就学前児童が主に利用している平日の定期的な教育 保育事業の利用状況を みると 保育所 が 25.8% で最も多く 幼稚園 ( 通常の就園時間 ) が 16.1% 私立認定こども園 が 8.9% となっています 利用していない は 41.7% と なっています 図平日の定期的な教育 保育事業の利用状況 (N=2,827) 幼稚園 ( 通常の就園時間 ) 16.1 私立幼稚園の預かり保育 0.2 保育所 25.8 私立認定こども園事業所内保育施設認可外保育施設その他 利用していない
8 料ウ平日の定期的な教育 保育事業を利用している理由 ( 就学前児童 ) 就学前児童が平日の定期的な教育 保育事業を利用している理由についてみると 子どもの教育や発達のため が 65.2% で最も多く 次いで 子育て ( 教育を含む ) をしている方が現在働いている が 56.9% となっており この2つに集中しています 図平日の定期的な教育 保育事業を利用している理由 ( 複数回答 ) (N=1,621) (MA%) 子どもの教育や発達のため 65.2 子育て ( 教育を含む ) をしている方が現在働いている 56.9 子育て ( 教育を含む ) をしている方が働く予定がある ( 仕事を探している ) 子育て ( 教育を含む ) をしている方が家族 親族などを介護している子育て ( 教育を含む ) をしている方に病気や障害がある 子育て ( 教育を含む ) をしている方が学生である その他 資エ平日の定期的な教育 保育事業を利用していない理由 ( 就学前児童 ) 平日の定期的な教育 保育事業を利用していない理由をみると 子どもがまだ小さいため が 69.9% で最も多く 次いで 子どもの教育や発達のことを考えて 子どもの母親か父親が働かないで子どもをみている が 33.4% 利用したいが 経済的な理由で教育 保育事業を利用できない が 14.4% となっており 他は少数となっています 図平日の定期的な教育 保育事業を利用していない理由 ( 複数回答 ) (N=1,178) (MA%) 子どもの教育や発達のことを考えて 子どもの母親か父親が 33.4 働かないで子どもをみている 子どもの祖父母や親戚の人がみている 近所の人や父母の友人 知人がみている 利用したいが 教育 保育事業に空きがない 利用したいが 経済的な理由で教育 保育事業を利用できない 14.4 利用したいが 延長 夜間等の時間帯の条件が合わない 利用したいが 質や場所など 納得できる教育 保育事業がない 子どもがまだ小さいため 69.9 その他
9 料オ平日の定期的な教育 保育事業の利用希望 ( 就学前児童 ) 今後 利用したい定期的な教育 保育事業についてみると 保育所 ( 市立 私立 ) が 50.5% で最も多く 次いで 幼稚園 ( 通常の就園時間の利用 ) が 49.6% 認定こども園 が 26.9% となっています 幼稚園 を希望する人について 何歳から利用したいかを尋ねたところ 3 歳 が 54.7% で最も多く 次いで 4 歳 が 33.2% となっています 図平日の定期的な教育 保育事業の利用希望 ( 複数回答 ) (N=2,827) 幼稚園 ( 市立 私立 ) ( 通常の就園時間の利用 ) 幼稚園の預かり保育 (MA%) 保育所 ( 市立 私立 ) 定員概ね 6~19 人の小規模な保育施設 認定こども園 事業所内保育施設 4.5 その他の認可外の保育施設 ファミリー サホ ート センター会員同士の保育支援 家庭的保育 居宅訪問型保育 資その他 利用したいと思う事業はない ( 利用する必要がない ) 図幼稚園希望者が希望する利用開始年齢 5 歳から 6.8% 5.3% 4 歳から 33.2% 3 歳から 54.7% (N=1,402) 98
10 料カ子育て支援事業の利用状況 ( 就学前児童 ) 就学前児童の子育て支援事業の利用状況をみると 事業を利用していない が 53.7% あり 事業を利用しているのは 40.7% となっています (100% から 事業を利用していない と を引いた割合 ) 利用している事業内容についてみると 星の子館 児童センターが実施する事業 が 23.5% で最も多く 次いで 幼稚園が実施する事業 13.7% 保育所が実施する事業 9.0% 公民館 社会福祉協議会 自治会 婦人会等の地域団体が実施する事業 8.3% となっています 図子育て支援事業の利用状況 ( 複数回答 ) (N=2,827) 幼稚園が実施する事業 (MA%) 13.7 資保育所が実施する事業 星の子館 児童センターが実施する事業 すこやかセンターが実施する事業 わくわく広場 ( 夢前 家島 香寺 安富 ) 子育てサロン コッコロクラブ 公民館 社会福祉協議会 自治会 婦人会等の地域団体が実施する事業 NPO 等の民間団体が実施する事業 その他 事業を利用していない
11 資料キ子育て支援事業の利用希望 ( 就学前児童 ) 就学前児童の今後又は今後も利用したい子育て支援事業についてみると 星の子館 児童センターが実施する事業 が 53.5% で最も多く 次いで 幼稚園が実施する事業 41.1% 保育所が実施する事業 38.4% すこやかセンターが実施する事業 24.1% となっています 図今後又は今後も利用したい子育て支援事業 ( 複数回答 ) (N=2,827) (MA%) 幼稚園が実施する事業 41.1 保育所が実施する事業 38.4 星の子館 児童センターが実施する事業 53.5 すこやかセンターが実施する事業 24.1 わくわく広場 ( 夢前 家島 香寺 安富 ) 8.5 子育てサロン 13.2 コッコロクラブ 2.5 公民館 社会福祉協議会 自治会 婦人会等の地域団体が実施する事業 18.7 NPO 等の民間団体が実施する事業 その他 利用したいと思う事業はない
12 資料ク放課後の過ごし方 ( 小学生 ) 小学生の放課後の過ごし方については 自宅 が 78.6% で最も多く 次いで 習い事 61.0% 祖父母や友人 知人宅 が 27.9% となっています 図放課後の過ごし方 ( 複数回答 ) (N=1,049) 自宅 (MA%) 祖父母や友人 知人宅 27.9 習い事 61.0 児童館 児童センター 1.4 市立公民館で実施している小学生を対象とした講座 0.5 小学校に併設の放課後児童クラブ 14.1 民間の放課後児童クラブまたは認可外保育施設 2.2 公園 図書館などの公共施設 15.9 その他 ケ公民館で実施している小学生を対象とした講座への参加意向 ( 小学生 ) 小学生の市立公民館で実施している小学生を対象とした講座への参加意向をみると 分からない が 50.0% で最も多く 次いで 参加したいと思う が 39.6% となっています 参加したいとは思わない は 9.5% となっています 図市立公民館で実施している小学生を対象とした講座への参加意向 1.0% 分からない 50.0% 参加したいと思う 39.6% (N=1,049) 参加したいとは思わない 9.5% 101
13 料コ公民館で実施している小学生を対象とした講座の拡充について ( 小学生 ) 市立公民館で実施している小学生を対象とした講座を放課後子供教室として拡充することについての意見をみると 拡充してほしい が 61.2% を占め 拡充の必要がない 4.6% を大きく上回っています 市立公民館で実施している小学生を対象とした講座を放課後子供教室として拡充してほしいと回答した人の希望する拡充方法をみると 放課後や週末等に各小学校で実施してほしい が 74.0% で最も多く 次いで 市立公民館での実施回数 ( 講座数 ) を増やしてほしい が 36.1% 実施する市立公民館の数を増やしてほしい が 26.8% となっています 図市立公民館で実施している小学生を対象とした講座の拡充についての意見 0.3% 分からない 33.9% 拡充の必要はない 4.6% (N=1,049) 拡充してほしい 61.2% 資 図放課後子ども教室について希望する拡充内容 ( 複数回答 ) (N=642) 実施する市立公民館の数を増やしてほしい市立公民館での実施回数 ( 講座数 ) を増やしてほしい放課後や週末等に各小学校で実施してほしい放課後や週末等に各児童センターで実施してほしい放課後や週末等にその他の場所で実施してほしい (MA%)
14 資料 サ低学年における放課後児童クラブの利用希望 (4 歳以上の就学前児童 ) 4 歳以上の就学前児童の低学年における放課後児童クラブ ( 学童保育園 ) の利用希望で 利用したい と回答した人は 平日は 43.2% 土曜日は 20.6% 日曜 祝祭日は 6.1% 長期休業中は 49.1% となっています 図低学年における放課後児童クラブの利用意向 (4 歳以上の就学前児童 ) 平日の放課後 (N=864) 土曜日 (N=864) 日曜 祝祭日 (N=864) 長期休業中 (N=864) 利用したい 利用する必要はない (%) シ高学年における放課後児童クラブの利用希望 (4 歳以上の就学前児童 ) 4 歳以上の就学前児童のうち 低学年において 平日の放課後 土曜日 日 曜日 祝祭日 長期休業中のいずれかにおいて放課後児童クラブ ( 学童保育園 ) を利用したいと回答した人の 高学年における利用希望をみると 利用したい は4 年生で 45.6% 5 年生で 33.7% 6 年生で 30.1% となっており 学年が上 がるほど割合は下がっています また 長期休業中のみ利用したい は4 年生 ~6 年生までいずれも約 4 割程度みられます 図高学年における放課後児童クラブの利用希望 (4 歳以上の就学前児童 ) 4 年生 (N=489) 年生 (N=489) 年生 (N=489) (%) 利用したい 長期休業中のみ利用したい 利用したいと思わない 103
15 料ス低学年における放課後児童クラブの利用希望 ( 小学生 ) 小学生の小学校低学年における放課後児童クラブ ( 学童保育園 ) の利用希望は 利用したい と回答した人の割合が 平日の放課後は 26.5% 土曜日は 11.2% 日曜 祝祭日は 4.1% 長期休業中は 35.8% となっています これは いずれも 就学前児童調査結果より低い割合となっています 図低学年における放課後児童クラブの利用意向 ( 小学生 ) 平日の放課後 (N=1,049) 土曜日 (N=1,049) 日曜 祝祭日 (N=1,049) 長期休業中 (N=1,049) (%) 資利用したい 利用する必要はない セ高学年における放課後児童クラブの利用希望 ( 小学生 ) 小学生のうち 低学年において 平日の放課後 土曜日 日曜日 祝祭日 長期休業中のいずれかにおいて放課後児童クラブ ( 学童保育園 ) を利用したい (%) と回答した人の 高学年における利用希望をみると 利用したい は4 年生で 40.7% 5 年生で 29.7% 6 年生で 28.0% となっており 学年が上がるほど割 合は下がっています また 長期休業中のみ利用したい は4 年生で 43.7% と 割合が高くなっています 図高学年における放課後児童クラブの利用希望 ( 小学生 ) 4 年生 (N=428) 年生 (N=428) 年生 (N=428) 利用したい長期休業中のみ利用したい利用したいと思わない 104
16 資料ソ子どもが病気の際の対応就学前児童で子どもが病気の際の対応についてみると 母親が仕事を休んで子どもをみた が29.5% で最も多く 次いで ( 同居者を含む ) 親族 知人に子どもをみてもらった 20.9% 父親または母親のうち働いていない方が子どもをみた 15.2% となっています なお 平日の定期的な教育 保育事業を利用していない は 32.8% 特になかった は 17.9% となっています 小学生では子どもが病気の際の対応についてみると 母親が仕事を休んで子どもをみた が 35.4% で最も多く 次いで 父親又は母親のうち働いていない方が子どもをみた が 26.9% ( 同居者を含む ) 親族 知人に子どもをみてもらった が 24.5% となっています 100 (MA%) (N=2,827) 80 図子どもが病気の際の対応 ( 複数回答 ) 就学前児童 小学生 父親が仕事を休んで子どもをみた (N=1,049) (MA%) 母親が仕事を休んで子どもをみた ( 同居者を含む ) 親族 知人に子どもをみてもらった父親又は母親のうち働いていない方 病児 病後児保育施設の保育を利用した ベビーシッターを利用した ファミリー サホ ート センター会員同士の保育支援を利用した仕方なく子どもだけで留守番をさせた その他 特になかった 平日の定期的な教育 保育事業を利用していない
17 料タ病児 病後児のための保育施設等の利用希望就学前児童で子どもが病気の際に 父親または母親が仕事を休んで子どもをみた人について 病児 病後児のための保育施設等の利用希望をみると 利用したいとは思わなかった が 70.8% と多数を占めています 病児 病後児保育施設を利用したいと思った は 22.6% 地域住民が子育て家庭の身近な場所で預かる事業を利用したいと思った は 8.3% となっています 小学生では 子どもが病気の際に 父親または母親が仕事を休んで子どもをみた人について 病児 病後児のための保育施設等の利用希望をみると 利用したいとは思わなかった が 85.2% と多数を占めており 病児 病後児保育施設等を利用したいと思った が 8.0% 地域住民が子育て家庭の身近な場所で預かる事業を利用したいと思った が 5.4% その他を利用したいと思った が 0.5% となっています 図子どもの病気の際に父親または母親が仕事を休んで子どもをみた人の病児 病後児のための保育施設等の利用希望 ( 複数回答 ) (N=859) 100 (MA%) 80 就学前児童 病児 病後児保育施設を利用したいと思った 小学生 (N=386) (MA%) 地域住民が子育て家庭の身近な場所で預かる事業 その他を利用したいと思った 0.5 資70.8 利用したいと思わなかった
18 料チ育児休業取得状況就学前児童で 保護者の育児休業の取得状況をみると 母親については全体の 25.1% と約 4 分の1が取得し 取得していない は 11.5% となっています そのうち 働いていた人だけについてみると 取得率は 66.3% になります 一方 父親の取得率は 4.6% となっています 図育児休業取得状況 母親 (N=2,816) 62.1% 25.1% 11.5% 1.3% 0.8% 父親 (N=2,713) 4.6% 81.6% 13.0% 0.0% 10.0% 20.0% 30.0% 40.0% 50.0% 60.0% 70.0% 80.0% 90.0% 100.0% 働いていなかった取得した ( または取得中 ) 取得していない 資ツ育児休業取得後の職場復帰の状況育児休業を取得した母親について職場復帰の状況をみると 育児休業取得後 職場に復帰した が 62.9% で最も多く 次いで 現在も育児休業中である 25.2% となっています 育児休業中に離職した は 6.9% と少なくなっています 図育児休業取得後の職場復帰の状況 ( 母親 ) 育児休業中に離職した 6.9% 5.0% 現在も育児休業中である 25.2% 育児休業取得後 職場に復帰した 62.9% (N=707) 107
19 料テ育児休業を取得していない理由育児休業を取得していない母親の理由をみると 子育てや家事に専念するために退職した が 44.8% で最も多く 次いで 職場に育児休業の制度がなかった ( 就業規定に定めがなかった ) が 17.3% となっている その他 の内容では 自営業 内職のため が最も多く 次いで やむなく退職した 解雇された などとなっています 一方 育児休業を取得していない父親の理由をみると 制度を利用する必要がなかった が 42.2% で最も多く 次いで 仕事が忙しかった 30.1% 職場に育児休業をとりにくい雰囲気があった 27.8% 収入減となり 経済的に苦しくなる 25.2% となっています その他 の内容は 自営業のため が最も多く そのほか 有給休暇を取れたから 制度があっても男性で取得する人はいないから などがあがっています (N=324) (MA%) 図育児休業を取得していない理由 ( 複数回答 ) 母親 父親 (N=2,214) (MA%) 職場に育児休業を取りにくい雰囲気があった 仕事が忙しかった ( 産休後に ) 仕事に早く復帰したかった 育児休業を取ると仕事に戻るのが難しそうだった 昇給 昇格などが遅れそうだった 資4.9 収入減となり 経済的に苦しくなる 保育所 ( 園 ) などを利用することができた 配偶者が育児休業制度を利用した 制度を利用する必要がなかった 子育てや家事に専念するため退職した 職場に育児休業の制度がなかった ( 就業規則に定めがなかった ) 有期雇用のため育児休業の取得要件を満たさなかった 育児休業を取得できることを知らなかった 産前産後の休暇を取得できることを知らず 退職した その他
20 資料109
21 110 資料
22 資料111
23 112 資料
24 資料113
25 114 資料
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1. お子さんとご家族の状況について 1. (1) 家族構成 [ 就学前 ]P.33 [ 小学生 ]P.117 両親とお子さん ひとり親とお子さん が全体の約 9 割 その他は 1 割弱 両親とお子さん は 就学前 は 91.0% 小学生 は 78.3% と多数を占めています ひとり親とお子さん は 就学前 の 4.5% に対し 小学生 が 11.8% と増えています 家族構成 0% 20% 40%
流山市子ども・子育て会議
1 流山市子ども 子育て会議 ~ 第 1 回会議資料 ~ 子育ての現状 2 子ども 子育て支援新制度がスタート! 3 子ども 子育て関連 3 法の成立 子ども 子育て支援事業計画の策定 子ども 子育て支援新制度スタート 子ども 子育て関連 3 法 4 子ども 子育て支援法 施設型給付 地域型保育給付の創設 地域の子ども 子育て支援の充実 認定こども園法の一部改正法 幼保連携型認定こども園以外の子ども園の充実
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就学前児童のみ回答 保育サービスサービス利用利用 母親母親の就労就労について 保育サービスサービスについて ( 就学前児童のみのみ回答 ) 平日保育を利用したいですか 利用したい 739 67.1 利用希望はない 362 32.9 合計 1101 100.0 利用したい 436 61.7 利用希望はない 271 38.3 合計 707 100.0 平日保育を利用したい場合の日数 ( 週 ) 週 1
はじめに 佐世保市では平成 16 年 3 月に次世代育成支援対策推進法に基づく 次世代育成支援佐世保市行動計画 ( 前期行動計画 ) を 平成 22 年 3 月には後期計画である させぼっ子未来プラン を策定し 子どもを安心して産み育てることのできる環境の充実や地域での子どもと子育て支援 子育てと仕事の両立支援など 子どもと子育てを支援するための総合的な施策に取り組んでまいりました そのような中 平成
草津市 ( 幼保一体化 ) 集計表 資料 4 幼児教育と保育の一体的提供のための現況調査 ( 施設アンケート ) 速報 平成 25 年 7 月草津市 1
資料 4 幼児教育と保育の一体的提供のための現況調査 ( 施設アンケート ) 速報 平成 25 年 7 月草津市 1 問 1 未集計 問 2 未集計 問 3 未集計 問 4 延長保育 預かり保育の実施の有無について (SA) 1 実施している 38 90.5 92.7 2 実施していない 3 7.1 7.3 不明 無回答 1 2.4 サンプル数 (% ヘ ース ) 42 100.0 41 問 5 未回答
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
参考 1 男女の能力発揮とライフプランに対する意識に関する調査 について 1. 調査の目的これから結婚 子育てといったライフ イベントを経験する層及び現在経験している層として 若年 ~ 中年層を対象に それまでの就業状況や就業経験などが能力発揮やライフプランに関する意識に与える影響を把握するとともに
資料 1 結婚や妊娠 出産 子育てをきっかけとした離転職の状況 ~インターネット調査 男女の能力発揮とライフプランに対する意識に関する調査 の結果から~ 参考 1 男女の能力発揮とライフプランに対する意識に関する調査 について 2 参考 2 回答者の就業状況 ( 集計対象サンプル分 ) 3 調査結果 Ⅰ 結婚をきっかけに勤め先を辞めた経験 4 1 結婚をきっかけに勤め先を辞めた経験の有無 2 結婚をきっかけに勤め先を辞めた理由
子ども・子育て支援新制度の解説資料 1.制度概要 その1
子ども 子育て支援新制度の解説 1 制度概要 平成 26 年 7 月文部科学省 Ⅰ. 制度の全体像 子ども 子育て支援新制度の全体像 1 幼児期の学校教育 保育 子育て支援について共通の仕組みの下で必要な財源を確保 施設型給付 地域型保育給付 及び 地域子ども 子育て支援事業 の創設 充実 公定価格 ( 国で告示 ) ( ) = 施設型給付 ( 施設が法定代理受領 ) + 利用者負担 ( 国基準内で世帯所得を勘案して市町村が設定
( 案 ) 平成 29 年月日 旭川市長西川将人様 中央 新旭川まちづくり推進協議会 会長 平成 29 年度中央 新旭川地域のまちづくりに関する提言書 提言事業 : 囲碁による地域づくり事業 ( 主体的な地域づくり事業 ) 松野和彦 中央 新旭川まちづくり推進協議会 ( 以下 中央 新旭川まち協 と
資料 3 企画書 ( 案 ) 1 事業名囲碁による地域づくり事業 ( 仮称 ) 2 これまでの経緯中央 新旭川地域では, 囲碁によるまちづくり として, 囲碁文化の発信と小学生の放課後活動の充実を図ることを目的に, 囲碁入門講座や囲碁大会, 留守家庭児童会等での囲碁教室などを平成 26 年度から平成 28 年度まで実施してきました その中で, 西地区では, 留守家庭児童会での囲碁教室をきっかけに,
独立行政法人総合病院国保旭中央病院職員の育児
地方独立行政法人総合病院国保旭中央病院職員の育児休業 介護休業等に関する規程 平成 28 年 4 月 1 日改正平成 28 年 12 月 14 日改正平成 29 年 9 月 1 日 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 地方独立行政法人総合病院国保旭中央病院員就業規則 ( 以下 就業規則 という ) 第 23 条 ( 育児休業 介護休業等 ) の規定より職員の育児休業 介護休業等について必要な事項を定めるものとする
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国立大学法人大阪教育大学非常勤職員の育児休業等に関する規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人大阪教育大学非常勤職員就業規則 ( 以下 非常勤職員就業規則 という ) 第 36 条の2の規定に基づき, 国立大学法人大阪教育大学に勤務する非常勤職員の育児休業等に関する制度を設けて, 子を養育する非常勤職員の継続的な勤務の促進を図り, もって非常勤職員の職業生活と家庭生活との両立に寄与することを通じて,
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
