連結財政状態計算書分析 資産 1,85 億円増 5 兆 8,72 億円 ジュピターショップチャンネルの新規連結化な 営業債権及び現金及びその他の債権現金同等物 その他の流動資産 +22 5,87 どに伴う資産の増加に加え au WALLET クレジッ トカード事業の拡大 au 携帯電
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- きょういち いそみ
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1 216 年 3 月期の連結業績報告 分析 連結損益計算書分析 売上高 4.6% 増 4 兆 4,661 億円 バリュー +34 パーソナル +173 ビジネス 27 グローバル +15 その他 調整 +1 4,466 au 通信 ARPAと付加価値 ARPAの増加に起因する総合 ARPA 収入の増加をはじめ 固定通信料収入の増加 端末販売や海外子会社などの売上も増加したことにより 連結売上高は 4.6% 増となる 4 兆 4,661 億円となりました 4, % 営業利益 25.2% 増 8,334 億円 総合 ARPA 収入をはじめとする売上高の増加や パーソナル +11 バリュー +21 ビジネス 14 グローバル +47 その他 調整 前期計上した設備減損除却などの縮小が 増益に貢献したことにより au 販売手数料や減価償却費な +25.2% どの増加があったものの 連結営業利益は 25.2% 増となる 8,334 億円となりました 親会社の所有者に帰属する当期利益 1 株当たり配当金 24.9% 増 4,945 億円 円増 * 7. 円 連結営業利益の増加が 法人所得税費用の増加や 非支配持分利益の増加による影響を吸収し 親会社の所有者に帰属する当期利益は 24.9% 増となる4,945 億円となりました 1 株当たり年間配当金は 円 * 増配となる 7. 円で 連結配当性向は35.4% となりました 配当方針については 成長に必要な投資と安定した事業運営を考慮しつつ 連結配当性向 35% 超を維持し 営業利益成長に伴うEPS 成長との相乗効果により 持続的な増配を目指していきます * 株式分割調整後ベース 48 KDDI CORPORATION 統合レポート 216
2 連結財政状態計算書分析 資産 1,85 億円増 5 兆 8,72 億円 ジュピターショップチャンネルの新規連結化な 営業債権及び現金及びその他の債権現金同等物 その他の流動資産 +22 5,87 どに伴う資産の増加に加え au WALLET クレジッ トカード事業の拡大 au 携帯電話端末の割賦の増加 により 資産合計は 1,85 億円増となる 5 非流動資産 % 兆 8,72 億円となりました 5, 資本 2,864 億円増 3 兆 5,95 億円 利益剰余金 +39 自己株式 49 その他の親会社の所有者に帰属する持分 15 非支配持分 +42 3,59 当期利益の増加に伴う利益剰余金の増加 非支配 持分の増加などにより 資本合計は 2,864 億円増となる3 兆 5,95 億円となりました +8.9% 3, 有利子負債 D /E レシオ 812 億円増 1 兆 2,353 億円.1pt 減.37 倍 主に ジュピターショップチャンネルの株式取得に伴う長期借入金の増加により 有利子負債は 812 億円増となる 1 兆 2,353 億円となりました 有利子負債が増加したものの 利益剰余金の増加などにより親会社の所有者に帰属する持分も増加したことで D /Eレシオは.1ポイント減の.37 倍となりました KDDI CORPORATION 統合レポート
3 216 年 3 月期の連結業績報告 分析 設備投資と連結キャッシュ フロー分析 設備投資額 連結の設備投資額は 1,363 億円減の 5,314 億円となりました モバイル 1,411 億円減 3,38 億円 固定 その他 48 億円増 1,934 億円 モバイルでは 引き続きデータトラフィック対応のための無線基地局および交換設備の新設 増設などの投資を行いましたが 4G LTE(8MHz) エリアの人口カバー率が99% を超え エリア拡充の投資が減少したこともあり 1,411 億円減の3,38 億円となりました 固定では 引き続きモバイルのデータトラフィック増に対応する固定通信のネットワーク拡充に加え FTTHおよびケーブルテレビに係る設備の新設 増設を行った結果 48 億円増の1,934 億円となりました G LTE 共通設備他 * 合計 FTTH その他 合計 * の任意適用に伴い 連結子会社化した UQ コミュニケーションズの設備投資を含む 連結キャッシュ フロー フリー キャッシュ フロー 1,164 億円減 2,166 億円 営業活動によるキャッシュ フローは 税引前当期利益や減価償却費は増加したものの 債権債務の増減や法人所得税支払の増加もあり 842 億円減の8,845 億円の収入となりました 投資活動によるキャッシュ フローは ジュピターショップチャンネルの株式取得などにより 322 億円の支出増となる6,679 億円の支出となりました 営業活動によるキャッシュ フローと投資活動によるキャッシュ フローを合計したフリー キャッシュ フローは 1,164 億円減となる2,166 億円となりました 1, , フリー キャッシュ フロー 営業活動によるキャッシュ フロー 設備投資 その他投資キャッシュ フロー EBITDA ,186 1,285 1,411 5 KDDI CORPORATION 統合レポート 216
4 216 年 3 月期のセグメント別業績報告 分析 パーソナルセグメント 216 年 3 月期の売上高は マルチデバイス化の推進によるau 通信 ARPAの増加に伴い au 通信 ARPA 収入が増加したことに加え 端末販売収入の増加などにより 5.2% 増の3 兆 5,33 億円となりました 一方 営業利益は MNPを中心とした顧客獲得競争の激化に伴う販売手数料の増加や 端末販売台数の増加に伴う端末調達費用の増加 減価償却費などの増加などを上回る増収により 2.1% 増の6,566 億円となりました 売上高 営業利益 / 営業利益率 EBITDA /EBITDA マージン 4, 3,368 3,331 3, 2, 3, (%) , , (%)6 1, , EBITDA マージン ( 右軸 ) au 通信 ARPA /1 人当たりモバイルデバイス数 au 通信 ARPAは フィーチャーフォンからスマートフォンへのシフトにより スマートフォン浸透率が 3.9ポイント上昇し58.2% となったことに加え タブレットやモバイルルーターなどのスマートフォンとのセット販売によるマルチデバイス化の推進によって お客さま1 人当たりが持つデバイス数が増加したこともあり 16 円増の5,69 円となりました 6,( 円 ) ( 台 ) 2. 5,47 5,57 5,56 5,51 5,6 5,7 5,72 5,73 4,5 3, 1, ,53 5,69 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q au 通信 ARPA( 左軸 ) 1 人当たりモバイルデバイス数 ( 右軸 ) au スマートバリュー契約数 1,2( 万 ) 1,155 auスマートバリューは モバイルと固定の相互販売によって顧客基盤の拡大を続けています auスマートバリューの適用条件の拡大や 提携パートナーの増加もあり auスマートバリューの契約数は モバイルでは 222 万増の1,155 万契約 固定ブロードバンドの世帯数では 113 万増の572 万契約となりました 1, 固定 モバイル KDDI CORPORATION 統合レポート
5 216 年 3 月期のセグメント別業績報告 分析 バリューセグメント 216 年 3 月期の売上高は auスマートパス をはじめとする月額会員制オンラインサービスの会員数増加に加え au WALLET を中心とした決済手数料収入の増加に伴う付加価値 ARPA 収入の増加などにより 14.3% 増の2,718 億円となりました 一方 営業利益は au WALLET Market のサービス開始やジュピターショップチャンネルの新規連結化に伴う商品原価の増加を上回る増収により 4.1% 増の738 億円となりました 売上高営業利益 / 営業利益率 EBITDA /EBITDA マージン (%) (%) EBITDAマージン ( 右軸 ) 付加価値 ARPA 216 年 3 月期の付加価値 ARPA は auスマートパス の会員数が順調に増加したことに加え auかんたん決済 5( 円 ) や au WALLET の決済手数料収入 au WALLET Market 3 の物販収入が増加したことなどにより 2 円増の 44 円となりました Q 2Q 3Q 4Q 215 1Q 2Q 3Q 4Q 216 au スマートパス会員数 1,5( 万 ) 1, 年 3 月に開始した auスマートパスの日 や iphone ipad 向けの修理サービスなど お客さまのニー 1,2 1,25 1,289 ズに合った施策を積極展開したことにより 計画を上回 9 る増加となり 12.3% 増の1,447 万会員となりました KDDI CORPORATION 統合レポート 216
6 ビジネスセグメント 216 年 3 月期の売上高は クラウドや ITアウトソースなどのソリューション売上に加え 連結子会社の KDDI まとめてオフィス株式会社による中小企業向けの売上が拡大したものの 音声通話定額の導入に伴うモバイル通信料収入の減少などにより 4.1% 減の6,32 億円とな りました 一方 営業利益は 端末調達費用が増加したものの 販売手数料やアクセスチャージなどの減少もあり 19.% 減の614 億円となりました 売上高 営業利益 / 営業利益率 EBITDA /EBITDA マージン 8 1 (%) (%) EBITDA マージン ( 右軸 ) グローバルセグメント 216 年 3 月期の売上高は 主にミャンマーにおける通信事業や TELEHOUSE ブランドのデータセンター事業の増収により 5.5% 増の2,944 億円となりました 一方 営業利益は 215 年 3 月期に発生した海外子会社事業損失がなくなったこともあり で474 億円増加し 321 億円となりました 売上高営業利益 / 営業利益率 EBITDA /EBITDA マージン (%) EBITDA マージン ( 右軸 ) (%) KDDI CORPORATION 統合レポート
<4D F736F F D F816992F990B C B835E92F990B3816A E31328C8E8AFA208C888E5A925A904D816B93F
各 位 2019 年 3 月 26 日 会社名株式会社フルキャストホールディングス代表者名代表取締役社長 CEO 坂巻一樹 ( コード番号 4848 東証第一部 ) 問い合わせ先財務 IR 部長朝武康臣電話番号 03-4530-4830 ( 訂正 数値データ訂正 ) 2018 年 12 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) の一部訂正について 2019 年 2 月 8 日に発表いたしました 2018
決算補足説明資料 2011年3月期(10/4~11/3)
決算補足説明資料 2018 年 3 月期 (17/4~18/3) 2018 年 4 月 25 日 本資料に記載されております業績見通し等の将来に関する記述は 当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいております 実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性がございます 当年度より IFRS ( 国際会計基準 ) を適用しております なお 比較年度数値についても 日本基準から
計算書類等
招集ご通知株主総会参考書類事業報告計算書類等監査報告書ご参考計算書類等 連結財政状態計算書 (2019 年 3 月 31 日現在 ) 流動資産 科目金額科目金額 現金及び現金同等物 資産の部 営業債権及び契約資産 その他の金融資産 棚卸資産 その他の流動資産 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 その他の金融資産 有形固定資産 のれん及び無形資産 その他の非流動資産 3,274,093 772,264
連結貸借対照表 ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 平成 29 年 3 月 31 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 7,156 受取手形及び売掛金 11,478 商品及び製品 49,208 仕掛品 590 原材料及び貯蔵品 1,329 繰延税金資産 4,270 その他 8,476
連結貸借対照表 ( 平成 29 年 3 月 31 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 7,156 受取手形及び売掛金 11,478 商品及び製品 49,208 仕掛品 590 原材料及び貯蔵品 1,329 繰延税金資産 4,270 その他 8,476 貸倒引当金 140 流動資産合計 82,369 固定資産有形固定資産建物及び構築物 67,320 減価償却累計額 38,306 建物及び構築物
IFRSへの移行に関する開示
への移行に関する開示 に移行するにあたり 当社の開始連結財政状態計算書は 第 1 号に基づき への移行日である 2013 年 4 月 1 日現在で作成されており 従前のに準拠して作成されてきた数値に必要な調整を加えている 第 1 号の適用による影響は 移行日において利益剰余金又はその他の包括利益累計額で調整している 当社が採用した の初度適用の方法や へ移行するための調整は下記のとおりである (1)
2016年12月期第3四半期連結累計期間の業績(IFRS)のお知らせ
2016 年 11 月 14 日株式会社電通代表取締役社長執行役員石井直 ( 東証第 1 部コード番号 :4324) 2016 年 12 月期第 3 四半期連結累計期間の業績 (IFRS) のお知らせ 電通 第 3 四半期連結累計期間は増収増益 収益 5,882 億円 ( 前年同一期間 1 比 0.6% 増 ) 売上総利益 5,521 億円 ( 同 1.7% 増 ) 営業利益 839 億円 ( 同
3. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無 (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 無 2 1 以外の会計方針の変更 無 3 会計上の見積りの変更 無 4 修正再表示 無 (3)
平成 30 年 3 月期中間決算短信 平成 29 年 11 月 28 日 会社名株式会社産業経済新聞社 URL http://sankei p 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 飯塚浩彦 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 経理本部長 ( 氏名 ) 近藤真史 TEL (03)323 1-7111 ( 百万円未満切捨 ) 1. 平成 29 年 9 月中間期の連結業績 ( 平成 29 年
平成 29 年度連結計算書類 計算書類 ( 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで ) 連結計算書類 連結財政状態計算書 53 連結損益計算書 54 連結包括利益計算書 ( ご参考 ) 55 連結持分変動計算書 56 計算書類 貸借対照表 57 損益計算書 58 株主
連結計算書類 計算書類 ( 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで ) 連結計算書類 連結財政状態計算書 53 連結損益計算書 54 連結包括利益計算書 ( ご参考 ) 55 連結持分変動計算書 56 計算書類 貸借対照表 57 損益計算書 58 株主資本等変動計算書 59 52 連結計算書類 連結財政状態計算書 国際会計基準により作成 53 流動資産 資産の部 平成
2017年度 決算説明会資料
217 年度 決算説明会 218 年 5 月 15 日 目次 Ⅰ 217 年度決算実績 P.2~P.151 Ⅱ 218 年度業績予想 P.16~P.281 Copyright (C) 218 KAJIMA CORPORATION All Rights Reserved. 1 Ⅰ 217 年度 決算実績 1 事業環境等の振り返り 2 業績ハイライト 3 事業別の概況 4 財政状態 5 配当金 Copyright
添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 2 (1) 経営成績に関する説明 2 (2) 財政状態に関する説明 2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 3 (1) 四半期連結貸借対照表 3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 4 四半期連結損益計算書 第 2 四半期連結累計期間 4 四半期連結包括利益計算書 第
連結損益計算書(四半期)
2017/4-6 2017/7-9 2017/10-12 2018/1-3 2018/4-6 売上収益 212,729 215,292 230,771 238,391 231,855 売上原価 92,668 89,302 97,876 102,620 101,250 販売費及び一般管理費 72,781 83,221 83,636 99,934 90,998 その他収益及び費用 4,929-3,566
Microsoft PowerPoint - ★決算説明資料_0110
2019 年 5 期第 2 四半期 決算説明資料 タマホーム株式会社 < 1419 > 2019 年 1 15 1 1. 発表のポイント 注 住宅事業は受注が好調に推移し 引渡棟数が前年同期で増加 受注 5,525 棟前年同期 +21.0% 引渡 3,561 棟前年同期 +5.7% 2 2. 受注実績 注 住宅事業 地域限定商品を42 都道府県で展開し 好調に推移 注 住宅事業 受注棟数 2018/5
PowerPoint プレゼンテーション
2018 年 3 月期連結決算概要及び 2019 年 3 月期業績予想 2018 年 5 月 2 日豊田通商株式会社 目次 1. 2018 年 3 月期連結決算概要 2. 2019 年 3 月期業績予想 3. 補足資料 P.3 P.9 P.13 2 1. 2018 年 3 月期連結決算概要 2018 年 3 月期連結決算概要 2017/3 期実績 増減 売上総利益 5,708 6,062 +354
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 Copyright (C) 2019 Toyo Business Engineering Corporation. All rights Reserved. 事業セグメント ソリューション事業 SAPを始め
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 事業セグメント SAPを始めとする他社開発パッケージをベースとしたSI プロダクト事業 mcframe をベースとした SI mcframe ライセンス販売 ( ライセンス販売 ) プロダクト事業 システムサポート事業運用 保守サービス 65.3% 15.5% [2018 年度 ] 売上構成 15,253
<4D F736F F D2095BD90AC E31328C8E8AFA8C888E5A925A904D C8E86816A2E646F63>
アンジェス MG (4563) 平成 19 年 12 月期決算短信ファイル名 :060_9390600652003.doc 更新日時 :2/6/2008 1:40 PM 印刷日時 :2008/02/0716:48 5. 連結財務諸表等 連結財務諸表 1 連結貸借対照表 区分 注記番号 前連結会計年度 ( 平成 18 年 12 月 31 日 ) 構成比金額 ( 千円 ) 当連結会計年度 ( 平成 19
Microsoft PowerPoint - 決算説明資料2(日).ppt
NSG グループ 2013 年 3 月期第 2 四半期決算報告 (2012 年 4 月 1 日 ~9 月 30 日 ) 日本板硝子株式会社 2012 年 10 月 31 日 2 吉川恵治 代表執行役社長兼 CEO クレメンス ミラー 代表執行役副社長兼 COO マーク ライオンズ 代表執行役 CFO 3 2013 年 3 月期第 2 四半期決算報告 (2012 年 4 月 1 日 ~9 月 30 日
科目 期別 損益計算書 平成 29 年 3 月期自平成 28 年 4 月 1 日至平成 29 年 3 月 31 日 平成 30 年 3 月期自平成 29 年 4 月 1 日至平成 30 年 3 月 31 日 ( 単位 : 百万円 ) 営業収益 35,918 39,599 収入保証料 35,765 3
財務諸表 貸借対照表 資産の部 ( 単位 : 百万円 ) 科目 期別 平成 29 年 3 月末 平成 30 年 3 月末 流動資産 196,872 206,161 現金及び預金 172,852 184,518 求償債権 11,481 11,536 有価証券 4,822 6,921 金銭の信託 10,058 5,023 未収入金 378 365 前払費用 31 43 繰延税金資産 3,372 3,228
2017 年度決算概要 Ⅰ 年度連結業績概要 Ⅱ 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略
度決算概要 Ⅰ. 度連結業績概要 Ⅱ. 2018 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略 業績など将来の見通しに関する記述が含まれています これらの記述は過去または現在の事実ではなく 現時点で入手可能な情報から得られたシャープの仮定や判断に基づくものであり
